BBS4 2007/07〜2007/12 過去ログ








義兄〜課長その3
陽子 12/30(日) 22:22:56 No.20071230222256 削除
恭子さん、話が違うじゃない如何して私の知らない人達とホテルだなんて、小声で恭子さんに言うと、

‘陽子さん、もうその話はよしましょう、来てしまった事だしお互い皆で楽しみましょうよ‘

私は何で知らない人と楽しまなくちゃならないのか、でも恭子さんがしきりに課長の事を言うので、私は彼らの言い成りになるしか成りません、

その部屋はべッドが2つ有る部屋です、恭子さんがソファーに座ると田中さんが恭子さんの横に腰を降ろし、恭子さんを抱き寄せ口付を、
私は如何して良いか判りません、佐藤さんが私の傍に来て軽く肩に手を添えて、私を抱きしめてきます、
私は佐藤さんの手を振りきり、ソファーに座ると、目の前では恭子さんが、田中さんに服を脱がされています、
佐藤さんはその行為をじ〜と見ています、そして私の傍に先程私にした行為をしてきます、
目の前では恭子さんがもう下着姿です、それもとても綺麗な黒のガーターベルトの下着姿です、田中さんを見ると優しく恭子さんの胸を擦っています、

すると佐藤さんが立ち上がり、その行為をビデオで撮る為セットしています、私は初めて他人のその様な行為目の前でを見ました、私はもう心臓の鼓動が驚しいほど激しくときめいています、

そして佐藤さんが私の傍に戻り、優しく私を抱きしめ口付を、私は目を瞑り不思議とその行為を受け入れました、それに答えるかのように佐藤さんは私のブラウスのボタンを外し、ブラウスを脱がされ、赤のブラジャーが佐藤さんの目の前にさらされました、
私は少し目を開き佐藤さんの様子を見ました、佐藤さんの顔を見ると目を瞑り、私の乳房を吸い付くかのように、そして片手でも一方の乳房を擦っています、

‘あ〜〜佐藤さんお願いもうよして‘

‘陽子さんとても綺麗な身体ですね、素晴らしいよ*

私は恭子さんと田中さんの事が気に成り、今何処までいっているのか、目の前のソファーを見ると、すでに彼らはべッドに移動して、恭子さんが田中さんのチ○○ポを口に含んでいます、

私はもう身体の心から振るえてきます、自分でもはっきり判ります、女の秘部から出てくる蜜、佐藤さんに気付かれると恥ずかしいと、私は恭子さんがその行為をしている姿を見て、もう自分を抑える事が出来ません、義兄とは月に1回の逢引、課長さんとは恭子さんに不倫を知られ、少し間が空いていました、

40過ぎの女です、身体は正直です初めて逢った佐藤さんと、そして目の前で展開している恭子さんと田中さんの激しい行ない、

私はスカートを自分で脱ぎ、佐藤さんの手を取りべッドへ、それも空いてるべッドじゃ無く恭子さんの傍に、

‘田中さん恭子さん素敵でしょう、私は如何‘

‘素敵ですよ、形の良いお乳が美味しそうですよ‘

一つべッドに、それも黒と赤の下着を着けた熟女(今は40過ぎると熟女なんですね)

私は初めてのその様なプレー、でも男と女する事は同じです、ただ同姓の人に見られているので、その人よりも激しく相手の男の人に尽くすか、如何表現していいか判りませんが、ただ頑張るしかありません、

その内恭子さんの口が私の秘部を優しく吸い付き、もっとも私の感じるクリ○○スを舌で優しく、私を田中さんや、佐藤さんが居ることなど忘れ、恭子さんの頭を両手で強く押え、自ら腰を振ってしまいました、私は目を瞑っています、その時私の口元にチ○○ポが、
私は目を閉じたままその一物を口に含みオシャブリしました、

私は心の中で佐藤さんか、田中さんかどちらかしらと思いましたが目を開けることは出来ませんでした、

それと言うのも余りにも恭子さんの愛撫が上手と言おうか、それに答えるかのように快感が身体中に走っていました、










実は待っていた。
乳だけ瞳 12/29(土) 21:23:37 No.20071229212337 削除
先日、会社の忘年会がありました。今年は私にとって
初めて3P体験をした年でした。それを締めくくるに
相応しい舞台が会社の忘年会です。社員旅行に参加
させてもらい、その時に上司達にやられてしまい、
旅行の後の飲み会で更にもう1回やられてしまった事を
告白させてもらいました。そして先日の忘年会でもやら
れています。しかし社員旅行等の時とは気持ちの中は、
全然違います。この日は逆に3Pされることを望んでいました。
その気持は、明らかに下着に現れていました(ピンクの紐パン)。
旦那には予め帰りが遅くなることを伝え了承してもらいスカート
を穿き準備万全で忘年会に行きました。
いつも通りに1次会2次会と参加して、帰りはその上司し達に
送ってもらうことになりました。以前の飲み会の時に暗闇に
車を止られて、1人にキスとスカートに手を入れられ、もう
1人に後ろから胸を揉まれながらという行為をされ、すぐ濡れ
てしまい・・・此間とは違い上司宅に誘われました。
しかし素直にOKの返事をしました。此間は車中で1回いかさ
れてしまったので、今回はそうなる前に素直にしていました。
その上司の奥さんは既に帰省していて誰もいない状態でした。
先ずは、運転していた1人がお酒を飲みたいと言い出したので
もう一度飲み出しました。そうして話題はエッチな話題になって
いき、1人の上司が「○○さんのマ○コは本当に名器だよ。
ビラが凄い、でも左右の形が整っている。濡れ方も良いしね。
旦那が羨ましいよ。たまらんね。オマ○コって感じだな。大きく
開いた貝だね。」と急に言い出しました。そうして運転してきた
男が酔ってからイヨイヨ始まりました。
上司から「今日は素直に家にきたんだからそのつもりでしょ
奥さん。そろそろ本当の忘年会を始めようか。ここじゃなん
だからベットのある寝室に行こうか」と言いながら先ずは
私は両脇を抱えられ、そのままベットのある寝室につれて
いかれました。そうしてベットに座らされ、1人にキスされ
ながら2人に服を脱がされていきました。そうして上半身は
裸になり、下半身のストッキングを脱がされたと同に
もう1人から、「おお!今日は○○さんヤル気マンマンだ
ね。」とそれを聞いたもう一人も「確かにヤル気マンマンだな。
こんなパンティーと穿いて来るなんて。たっぷり楽しませな
いとな」と言って胸を揉まれ始められ、下半身にいる1人は
パンツの上から既に濡れ始めたアソコの部分を集中的に弄られ
始め、どんどん濡れていくのがわかりました。と同時にエッチ声
を上げ始め、シーツにヨガリ始めました。下半身を弄って
いる男が、「凄い濡れているね。パンツグチョグチョだよ。俺が
我慢出来なくなってきた」と言い紐を外し脱がされて全裸になり
ました。紐を外されるとき凄く興奮し(感じ)ました。
マ○コをさらけ出しビラを広げられ、クリをむき出しにして
クリを触れるたびにドンドン気持良くなって、更にエッチ声は
大きくなっていきました。「あっん、あ〜ん・ああ〜ん・・・」
もう1人の男に身体を起こされ、膝で立つように両脇を持ち上げ
て、下半身にいた男が仰向けにあり私のマ○コのところに来て
私も好きなクンニを始められ、そうしてもう1人のチ○コをフェラ
するという又初体験の出来事に更に感じて興奮していました。
それはもう凄く気持ちよく(淫らなことしている快感)に包まれ
ていき、余りの気持ち良さに自然にフェラを外す程、エッチ声を
上げ始め、息遣いも淫になっていきました「いい・い・いい・
・あ〜ん・あ・あ〜ん・い・あん・いい・・・」。
男達も「おお!エッチだな。これだから○○さんと無性にやりた
くなるんだよ。おお、やらしいボイスを発している」
フェラを外された男が、「○○くん俺にもクンニさせろ。交代だ」と一旦クンニを外され、目を開けてみると、交代した下半身の
男が、今度は私の横にきて仰向けに寝るように身体を倒すように
そっと身体を押してくれました。仰向けになると同時に、再び
クンニが始まり、ビラからクリに掛けて舐め回されると、限界に
近づき「いっ・あん・ああっん・あ〜ん・あっ〜ん・い・
いや〜ん・いっいや〜ん・あ・ああ・あ〜ん・あっは・ん・」
と最大級のエッチ声を上げて腰をクネクネさせイッテしまい
ました。そうすると男達は代わる代わるそのいきたてのマ○コに
嵌めてきました。その後は2人がイク迄は嵌めまくられ、突き
まくられと完全に大人の玩具になっていました。でも今回は
そうなることを期待して忘年会に参加しています。私ももう
この2人を大人の玩具にし始めてします。














義兄〜課長
陽子 12/29(土) 21:04:52 No.20071229210452 削除
恭子さんが私にきずくと、手招きをしています
私は陽子さんがいる席まで行くと

‘陽子さんそこに座ってと‘

その男の人の横に座るように進めて

‘こちら田中さんで、陽子さんの隣にいる人が佐藤さんなの‘
‘こちら陽子さんなのよ、会社では凄く人気があるのよね陽子さん‘

‘嫌ですは恭子さんそんなこと無いでしょう‘

なんで恭子さんがそのような事を言うのか、私は顔を上げれません、すると隣の佐藤さんが

‘本当に、とても綺麗な方じゃないですか素敵ですよね恭子さん‘

恭子さんの隣に座っている田中さんも

‘佐藤さん同感ですよ、素敵な方でよかったじゃないですか‘

私は早くこの場を離れて、恭子さんと一緒にお友達の誕生日会に行けないかと思っていましたが、3人で何だか話をしています、
その時恭子さんが

‘陽子さんトイレに行かない‘

私は別に尿意をしたくないのですが、早くこの場の事を恭子さんに聞きたくトイレに向かいました、

‘恭子さん早く行きましょうよ、こんなところ知り合いに見られると困るわ‘

私は気が気でありませんでいた

‘陽子さん御免ね、お友達の誕生日会なんて嘘なの‘

‘え〜嘘ですって‘

‘御免ね陽子さん、これから4人でホテルに行く事になっているの‘
‘何ですって如何してホテルに行かなくてはいけないの、私は嫌ですわ‘

なで恭子さんがそんな事を言うのか私には判りません、まして知らない男の人と一緒にホテルだなんて、そんな事が出来る訳がないでしょうと思いました、

‘陽子さん、課長さんも困ると思いませんか‘

私は如何答えていいか何も言えませんでした、ただ課長の事を考えるとホテルに行くしかありません、
恭子さんと席に戻ると、田中さんがそろそろ行きましょうかと

恭子さんが課長の事を車中で話した事で、私は決心しました、課長に御迷惑が掛かると大変なので恭子さんの言う通りホテルに行く事にしました。

そしてホテルに入り、田中さんが部屋をリクエストしています、私は何も判らずただついていくだけです、

部屋に入ると、そこは複数の人達が入れるようなスペースになっテいます、私は恭子さんの傍に寄り添って、

‘恭子さんこれって如何いう意味なの‘

‘陽子さんも判っていると思うけどスワッピングなのよ、或いはカップルとか、夫婦交換とか、判るでしょう‘

私は義兄にそういう事が有ると聞いていましたし、ある程度の事はPCなどで調べた事も有りましたが、義兄も一度そう言うことを
経験したいと何度か聞かされましたが、それが義兄じゃなくいきなり逢っての遊び驚きました。














変わる主婦の師走
ユミ 12/29(土) 16:57:45 No.20071229165745 削除
翌朝、9時頃キーを貰い部屋に、エヤコンはハイにして、コートージーンズ、ブラ、タイツを脱ぎ
化粧台で口紅は赤く、マスカラ、アイラインも、ロングのセーターとショーツだけで、
彼もすぐに部屋に、衣服を脱がせ、ハンガーに彼「どうした、違うよ、綺麗で、素敵だよ」、「本当、嬉しいー」
すぐに抱きつき、濃厚な口づけを「その格好で来たのか、パンツがみえそうだが」「そうよーこのままで」たまには嘘を
「馬鹿だな、度が過ぎる見つめられただろうなー、カゼ引くぞ」
「でも、こんな格好好きでしょうーいいー」「良すぎるけど」
彼、口づけをベッドに倒され、胸を揉みます「セーター」脱がせて
ショーツだけに、彼の指がからだを、唇は首筋から乳首に、私「噛んで、強く」「痛くない」「アッ」気持ちがいいの、過激な愛撫をして欲しいのです、
唇と舌が這うように、下半身に、内腿に唇がショーツの脇から恥部に触れてきます、
「脱がせて、早く」だってじっれたいの,身体は何時もの愛撫を、待ち焦がれているのだから、恥部に唇が、しびれる快感が「そこも噛んで、ひだもー」
ウッゥ痛いけれど我慢できます気持ちがいいのです、唇はもっとも敏感なところに、唇と舌で吸われ、声も漏らしながら、
気を失って目を覚ますと、彼の腕の中です「可愛いコちゃん、気分は如何」
「凄くいいの、最高よからだが、宙に浮くようで、何も判らなくなるの」
しばらく胸に顔を伏せて余韻を感じながら、彼の物を握ります「赤ちゃん、起きなさい南さんのあれ、まだ大きくなるのかしら」
「判らないが、なるかもよ、それとも確かめてみる」
赤ちゃんが硬くなり隆起してきたの「いれてー」「オオ」私の両脚は,彼の両肩に掛けられ、体内に、
ズブー突き入り、深く「ウッウ」子宮を突き、お腹に抜ける程です
深くまた深く突くのです、気持ちがいいのか、苦痛なのか、
ダメーダメ、息苦しく成る程、「もうイイ、イイヮ、やめてー」声も悲鳴に近くなる頃、口にはショーツを咥えらされていました、
なおも、ズンズンと突かれ、気を失ってなっていました。やがて「喉、渇かない」「ドリンクとリトルビールが有るから、お願い取って」身体がけだるく、動きたくない、
「ユミにはドリンクを飲ませてくれるのです」優しすぎるよ馬鹿
ビールを飲みながら「このリトルビール、ユミの好物だろ、オナーの」ずばりと
「あなた、紐とコンドウさんは、引き出しに、その紐、何故いるのー」
「ユミを縛って、夕方まで責めるつもりだよ」やはり変態だー「ここに来いよ」立ち上がり側へいくと、ビール瓶を
「ユミ、ここに欲しいのかな」「いま、満足です」瓶を体内に入れて、出し入れして、グイ飲みをして「美味しい」だって、変態だけれど嬉しい、私を飲んでいるようで。
「何をしてもいいよ、辱しめても、少しだけなら乱暴も」帯紐を持ち
腰に巻き、恥部の襞を分けるみたいに、お尻に、「痛くないか」、
「いいよ、痛くない、もと強くても」なおも、食い込むように締めます、こんなにも変態に馴染むなんて、しっかりと縛られて
セーターを着ます、「昼前だ、何かルームサビスーでも」「このままでなの」彼「しっかりと紐パンツが見えるわ」
諦めて「見せちゃうね、大胆に、サービスの方、驚くわね」フロントへ
電話をしました、この後も、責められる?快楽が続きますが。年末年始は
主人の実家ですごします、ご両親も高齢だから、彼も帰省しているはずです、良いお年を。














変わる主婦
ユミ 12/29(土) 15:06:25 No.20071229150625 削除
電車のの中では、先ほどの事を考えると、膝も緩みがち、ウワウワとあそこも潤うのとで、家に着くとすぐに、
シャーワーを、バスローブを掛け電話を「帰りました、私ね、あなたとの、距離をと思い帰ったのよー抱かれていたい、」
彼「そうーか、キューリをサランラップに巻いて」「あなた達のあの写真を見ているの」
「見事だろー」、「馬鹿ねおじさんと比べると、大人と赤ちゃん、みたいだけれど」いじめたくなります
彼「妄想でオナーを」、「そう」と言い電話を切りました、
何時もの様に、彼を思いながら、ラップに巻いたキューリを、潤い
溢れてる、恥部に入れ、抜け落ちないようにと、ショーツを穿きます、指は敏感なところを、なぞります、指先の悪戯は、延々と
やがて、気を失い目が覚めても、ショーツの中は、硬いもので突かれています、なおも、快楽を求め
果てしなく、思うがまま楽しみます、一人だけの時間ですもの。
夕方近く一日も終わる頃には、貞淑な主婦にかえります、淫らになりました。
そんな、夏も終わり、初冬へと彼達の勤め帰りは居酒屋で、一緒、するように、なり、
居酒屋では、おじさん達酔いがまわると、膝あたりに、手を伸ばしますが、
拒みません、ただ、スカートは汚さないで、思い、楽しませてあげるの、遅れる事、彼が、
嬉しくて、つい笑みがしばらくして、彼「帰らなくて大丈夫」合図です「そろそろと」言って別れ、外で待ちます、
彼、すぐにに来てくれ、「行くか?」ラヴホテルへ歩きます、満室エッ・・「順番待ちしますか」待合室には、カップルが
「恥ずかしいの、若い人と一緒に待つなんて」それからの彼,不機嫌なの、フフッ、欲望が充たされなくて
その後も、おじさん達に時折、飲み会に誘われて出かけます、南さん、立派な持ち主の方から、
「またモデルを、僕の好みの下着で、お願いします」これからは寒さが増すのに、何を考えているのかしら。
師走に入り、彼から「ホテルの予約取るようにと、お前着物の紐、有るかな」、「有るけれどーどうしたの」、
「二本持って来て、コンドーさんも、一緒に」コンドーム、またお尻に・・紐?
何故、いるのかしら「面白い物を、楽しみに」何を言っているのか、よく判らないけれど、
「レイトアウトで取ります」前日の夕方、チェックインを済ませ。帯締め、腰紐、コンドーさんと
スタミナドリンクも部屋に置き、フロントには、キーを預けて,外出しますと告げて帰宅しました。















義兄〜課長
陽子 12/28(金) 22:04:10 No.20071228220410 削除
主人と母の具合が悪く書き込み出来ず、今日まで申し訳御座いませんでした。

それと義兄から課長に代わっていきますがお許し下さい。

恭子さんに課長との事を知られ、戸惑う私 そして恭子さんからの突然の電話、物静かな声で最初のうちは仕事の話やら、パートの人達の話です、
誰かさんが如何も不倫しているとか、あの奥さんもおかしいわねとか、何だか私と課長さんとの事を遠まわし言われているような気持です、
その内課長さんの話が出て、

‘その後課長さんとは上手くいっているの、陽子さん知っているの今度の人事移動‘
‘なんなの人事異動って‘
‘課長が部長になるって事よ‘

私はその噂は知っていましたが、それらしい返事をしないで

‘そうなの、そんな噂があるの知らなかったわ‘
‘陽子さん課長から聞いていないの‘

実際私も課長からは何も聞いていないのですが、如何も聞きづらく躊躇っていました、

‘課長さんも今が一番大事な時よね、変な噂が出ては困るでしょうね‘

私は恭子さんの話を聞いているだけです

‘陽子さん明日の日曜日少し時間取れるかしら、少しお願いしたい事が有るんだけど‘


私は如何答えて良いか、それに恭子さんが何を企んでいるか私はその事が心配です、

‘お友達のパーテーが有るんだけど、参加して頂けないかしら‘
‘どの様なパーテーなの‘
‘私の友達の誕生日会なの‘

私は確か恭子さんは40歳だと言っていたし、それに友達もそれに近い年齢だと思いますが、その歳で誕生日会だなんておかしいとおもいましたが、

‘お願いだから来てくださらないかしら、課長にご迷惑が掛かるといけないかと思うんだけど‘

私は恭子さんが言っている事が判ります、誕生日会に参加しなければ会社の誰かに言って、噂でもたてられれば課長にご迷惑が掛かります、

私は日曜日、それといった用事も無い事だし、

‘少し位の時間なら行かせて頂いても良いんですよ‘
‘嬉しいわ、私からもお礼を言いますわ‘
‘それで私は何処まで行けばいいのかしら‘
‘駅前の○ニーズがあるでしょう、そこで10時に来れるでしょう?、そんなに遅くならないし、3,4時間楽しく過ごすだけなんだけど‘
‘でしたら何かプレゼントを持っていかなくてはいけないわね、何が良いかしら?‘

‘何も要らないわ、ただ一つだけお願いがあるの‘
‘なんなの‘
‘陽子さん少し派手といおうかセクシーな下着有る‘

私は恭子さんが言っている意味が理解できません、お友達の誕生日会に何でそのような下着が必要なのか?

‘出来たら赤の下着が良いんだけど‘

私は不思議でしかたがありません、恭子さんもそれ以上詳しい事を言ってくれないので、でも赤い下着は以前義兄にあげたけど、義兄もそのお返しとして、赤のレース下着、ガーターベルトとお揃いのをプレゼントしていただいたのがあります、

‘それじゃ明日 10時○ニーズでお待ちしていますわ‘

それだけ言うと恭子さんは電話を切ってしまいました、隣にいる主人が何なんだ誕生日会とか言っていたが、

‘そうなの会社の人なんだけど、明日友達の誕生日会に出れると聞いてきたのよ、昼前から3,4、時間位なのと主人に言うと

‘良いじゃないか、行っておいでよ‘
‘余り気乗りがしないんだけど、恭子さんがどうしてもと参加してみないかと、行っても良いかしら‘
‘良いよ楽しんでおいでよ‘

私はその夜中々寝られません、恭子さんが何を企んでいるか、何で赤の下着なの、その事を考えると余計に寝られませんでした、そのせいか何時もより遅く目が覚めると、既に主人が朝食の用意をしていてくれました、

‘陽子そんなに時間が無いよ、早く食べて用意しなくてはいけないよ‘

私は時計を見ると9時前です

‘よく寝ていたよね起こすのに気をつかったよ‘

私は食事をそこそこに、シャワーを済まして、○ニーズに向かいました、

私は約束の10分前に○ニーズに着くと恭子さんがすでに来ており、恭子さんの傍に男の人が、そして恭子さんの前に別の男の人が座っていました、
見た目は私と同じ位の年齢位かと思います、恭子さんの隣の人ご主人じゃないわ、

何なのこの人達、私は不安です。











いけないとわかっていながら・・
早苗 12/24(月) 16:26:19 No.20071224162619 削除
今、53歳の彼といけない関係を持っております。私は48歳の人妻です。夫は2年前から単身赴任をしており2か月に一度位しか家には帰って来ません。主人と結婚してもう25年が過ぎます。子供も独り立ちしてマンションには私一人です。単身して4か月位は専業主婦の身でしたが、退屈でもあり、パートに行くようになりました。家にいるのと違い気を使うことはありますが、いろんな人と会えてお話出来て楽しく過ごしていました。そんな折、外商員のMさんがよく会社を訪ねてきているうちに話をするようになり、言葉ではお互いいいませんが気が会うようである日、食事でもと誘われ、仕事が終わった後あるところで待ち合わせをしました。プライベートで男性と二人きりなんて結婚してからは初めてのことでした。でもこの年ですから緊張などすることはありませんでしたが、もしかしたらとエッチあんことを考えました。一人お布団に入って彼と妄想の中で
関係を持っているシュツエーションをしたこともあります。食事が終ってしばらくドライブでもと車を走らせていたら突然脇道にそれてあやしいネオンのホテルに車ごと入って行きました。それがどんな処であるかは独身時代、お付き合いをしていた男性と何度か入ったことがありました。部屋に入るや力いっぱい私を抱きしめてキスをして来ました。最初は人妻であることに抵抗を感じ、拒否していましたが、後は彼の情熱的な唇を受け入れていました。一緒にお風呂にと勧められ、彼が入った後、入って行きました。私の目に飛び込んで来たのは赤黒く、はちきれんばかりに勃起した彼のおちんちんでした。いきなり抱きしめられ、胸を揉まれ、壁に押し付けられて後ろ向きでお尻を突き出すように言われるや、あっというまに彼のいきりたったペニスが私の中に奥深く入って来ました。声が出るのを我慢することが出来ないほどに力強くピストンして来て、何分も続いたかと思うほどたくさんの彼の熱いものが入ってくるのがわかりました。そのあと、彼のペニスをきれいに洗ってあげた後口に含むように言われました。こんなことをしたのはいつ以来だったでしょう。ベットに戻ってからも69体位でお互いの秘部をなめ合い、そして再度の挿入、もう腰が砕けてしまいそうでした。以来何度もホテルに誘われたり、時には車の中でエッチしています。











変わる主婦
ユミ 12/23(日) 16:36:53 No.20071223163653 削除
月も替わり「どう、良いか」「午前中だと、大丈夫です」と告げました。
9時、西口で彼を、見つけると、おじ様達は「ユミさん、格好いいぞー」私なりに、カジュアルに決めたつもりでも恥ずかしい、若すぎはしないか」
彼が「いけているー」言ってくれたのが嬉しくてルンルン。公園には車で、帰りは11時に迎えを、
公園は青々と、奥への散歩道の案内板沿いに、人影も少なく、木立で日差しも遮られると。
彼「胸が見たいな」言います、
今日は、思っている以上に、羞恥な事になりそう雰囲気、
木立の中で、タンクトップとブラの、肩紐がずらされ、シャツター音が、
この後は、何をするのかしら?東屋が在り、座り、
おじ様達「お山座りして」言いながら、スカートの中を写しています、
やがて。彼「パンツ、脱げるかな」「ここでなのー」言い始めると
子供みたいな彼だから、
おじ様達「お茶でも少し休みますか、」
その間に、さり気なく脱ぎました、
暫らくして、穿いていないのに、気がついた様子です、脚を斜めに
立て膝を、何かと、脚、膝に触れます、カチャと音が違います先程とは、
私が立つと、少し脚を拡げて、足元からスカートの中へ、カメラが
暫らくすると、カメラから、写真が、インスタントカメラです、
黒々と恥毛が写しだされ、おじさん達は、見つめながら、
「毛深いね、可愛いけれど、あそこは別だね」此処までくれば、諦めに、
彼が、私に、カメラを渡して、「僕たちもモデルと」言い、ジッパーを下げるの、
おじさん達も、シンボルを露出します、彼「写すといいよ、それとも触れますか」なんて
おじさん、連れの方に「それにしても、何時もながら、立派だね」
彼「さすが、ビックスリー」おじさん
「可愛いユミさんだと、壊れそうだな」何よ、覚えていなさい、シャツターを押しました、
車の時間が、帰りへと、ショーツを穿きかけ時、後ろから、恥部に指を、瞬間です
車の中では、何か恥部に違和感、うずうずです、変態馬鹿が
あの、クリームを・・・帰りに彼達のあの写真を貰いました。
勿論フィルムもです、彼には電話の合図を送り、
帰宅へと、恥部はやはり、・・
















変わる主婦
ユミ 12/23(日) 15:26:11 No.20071223152611 削除
私が一目惚れしてはや10年近くになる彼と、庭園に、二人連れの熟年の方が声を掛けるの
彼の社内の方です、私を含めて散策をすることに。やがて、おじ様が写真を撮らせて、
モデルにと、彼「いいよモデルになれば」言うものだから、
お花をバックに、言われるがままに、人影もまばらな所へ、ベンチに腰を、
足をくみ替えて、膝小僧を抱える、注文です、おじ様達、足元にカメラが、バシャ、バシャとシヤツター音。
彼までが、ブラウスのボタンを一つ外すのです、シャツター音がまたです、変体馬鹿の悪戯だわ、
それから、駅傍でお茶を、先程の写真の出来上がりを、貰いに彼が、
おじ様達「あなた、可愛いくて綺麗だね」お上手を
「今度、モデルになってくれない、公園で」写真はやはり・・
太もも、スカートの中の下着とブラです、フイルムは貰い、おじ様達と別れました。変態彼は「写真で見ると、凄く,エロぽい、いいわ、惚れ直す」
なんて、「今度はオッパイのモデルに」だって、
私の可愛い、彼は、本当に変態だわ
わたし、50前の主婦で、彼は5才年下なの。













義兄ー12
陽子 11/28(水) 23:05:18 No.20071128230518 削除
私はうかつでした、主人がある程度家の事をしてくれますが、しかし私もそれに甘える事無などしないで出来きることはしています、
もちろん洗濯もです、よりによって課長と楽しんだあくる日にかぎって、主人が洗濯だなんて、それもセクシーな下着、そして課長が避妊具を付けず(私の希望です)私の身体の中に注ぎ込んだ白い液、いくら情事の後のシャワーを使っても完全には白い液が出るとも限りません、
ある程度しみが付いていたに違いません、主人は洗濯する際に気づいていただろうか、
主人と顔を合わしてもその事には、何も言いません
普段そういう下着を着けないのに、主人も黒の下着それにガーターベルト、43歳の普通の主婦が着ける下着じゃ無いのに、
どうして何も言わないのかしら、
それをいい事に、私は義兄と課長と対照的な違ったSEXを楽しんでいます、

課長が言った”私と付き合ってくれないかと”言ったことば、
私はなでか、”お願いしますと”言い返した、言葉
なでその時、私は ”お願いしますと”変な答えをしたのか、
でもその言葉どおり、今では週に1回課長と仕事の帰りに、少しの時間ですがホテルで課長に愛されています、勿論義兄とはつきに1度こちらに来るときに、時間の許す限り義兄の変則的なレズプレーを色々、殆んどですが私がリードして楽しんでいます、

ある日いつものように課長とホテルで過ごした後、ホテルを出た所を会社のパート勤めの奥さんと(恭子さん40歳)とでくわしました、

その奥さんはご主人と子供さんと食事にに行った帰りみちだと、言っていました、

あれほど、知り合いには会わなと思いましたが、確かにホテルに入る際には十分注意していますが、ホテルを出るときは出てみないと分かりません、

あくる日案の定、恭子さんが昨夜の事を聞いてきました、

”陽子さんも大変ねご主人がゆうこと(立たない)きかないから”
”でも羨ましいわ、あの課長と出来ていたなんて”

私は何も言い返せません、ただ歩いていたのなら何とでも言い返しガききます、でも2人して腕を組んでホテルを出てきたところを見られてしまったのだから、
何故か恭子さんはそれ以上の事を聞かないで、一言

”陽子さん、頑張ってねと誰にも言わないからね”

私は一言も言い訳が出来ません、ただ一言

”言わないで下さい と  ”

課長も心配してか度々電話をかけてきます、私は返事に困って何も癒えません、言える事は大丈夫だとしか答えられません、

”少しの間、会わないほうが良いかも”
”そうですね少し様子をみましょうか?”

私は課長もそうですがお互い分かれようかとは言えず、少し様子をみる事にしました、

数日語恭子さんから、驚きの電話が掛かってきました。














義兄ーその11
陽子 11/25(日) 20:04:09 No.20071125200409 削除
凄い、課長とのSEX私は大声を張り上げ何度も快感をえました、43歳の女の悶え狂うほど快感を、その度にヒデキさんも私の喘ぎ声を聞いて何度も強く答えてくれました、

課長は、何度も素晴らしいよ、私もこんな良いオ○○コ初めてだよ何度も、耳の傍で囁いてくれました、課長が私の身体から離れ、


”陽子、避妊しなくてもよかったんだね”

私はそれには答えず、寝ているヒデキさんの顔にまたがって、下半身に力を入れて、ヒデキさんが私の身体に入れた白い液を顔に出すと、さらにその行為をとっています、

”ヒデキさん沢山出たわね、まだまだ出るわ、こんな叔母さんの中に嬉しいわ”
”何を言うんですか、陽子素敵だよ”
”でも、私ももうすぐ44歳になるのよ、奥さんの方が素敵でしょう”

私はその行為が終わっても、もうじき44歳になるこの身体、少しは自身がありますが、やはり若い人に比べられると心配です
課長が時間大丈夫かねと、私は帰りたくはありませ、
こんな素敵なヒデキさんと過ごしたいです、でも帰らなければなりません、
シャワーだけ使って私達はホテルを出ました、課長は電車で帰ると時間がかかるのでタクシーで帰りなさいと、私にタクシー代を渡し
最高だったよ、

タクシーが出て私は何度も振り返り課長の姿を見ています、

途中課長さんからの電話で

”陽子遅くまで付き合わせてすまないね、とても素晴らしい時間が持てて最高だったよ”
”ヒデキさん、私もとても楽しかったです、それに美味しいお料理とても美味しかったですわ”
”お料理と言うと僕のチ○○ポ美味しいと言う事ですね”
”違います、お料理の事です、いやらしいヒデキさん、課長さんもですが”
”陽子これからも如何かね付き合ってくれないかな、私はどうしても陽子の事が、忘れられないんだ”

私はその事を聞いて、初めて心臓がドキドキと激しく振動してくるのを覚えました、そしてハイと言う言葉しか口から出ませんでした、主人のある身で、ましてヒデキさんも奥さんがいるのに、
そんな行為が出来るでしょうか?
もし主人にばれてしまうと、どう対象していいかわかりません、でも前に主人が言った””良いよいいよ””その言葉を私は繰り返し心で叫んで””貴方許してと””

家に着くと主人が、どう疲れたでしょうと私にお茶でも飲むかい、私は貴方遅くまで御免なさいね、その時22時を少し回っていました、
私は先程ヒデキさんと汗を流し暑く何度も往かされて宵もさめていました、私は主人に少し飲みましょうかと言い、私は着替えてくるから少し待ってね、着替えている間に主人が用意してくれて、飲み始めて少しの時間が経ち、私は主人の前にしゃがみ、パジャマのズボンをぬがして、不能な一物に口付けを、せめてものお詫びの気持ちでおしゃぶりをしました、

あくる朝、私はうかつにも昨夜身に着けていた下着(そうです黒のガーターベルトです)を主人が洗濯をしてしまいました、
下着にはヒデキが私の中に出した白い液が出てついています。













義兄ーその10
陽子 11/23(金) 18:16:01 No.20071123181601 削除
課長に誘われた当日です、私は朝から何故かうきうきしています、如何してかしら、おそらく社内で1番人気のある課長さんと食事に行くと言う事が心を躍らしているのかしら、
それにしても如何して私のような40過ぎの叔母さんみたいな女に、如何して課長が
会社にはもっと若くて、綺麗くて可愛い人がたくさんいるのに、そんな中で私を選んでくれて、

出しなに主人に今日会社を退社する人がいて、送別会があるの、少し遅くなってもいいかしら、私は嘘をつきました、
主人は気にしなくても良いよ、たまには陽子もゆっくりしておいで、

朝、出勤の途中に課長から今日のデイトの確認の電話がありました、

”嫌だ〜課長デイトだなんて、お食事のはずですよ”
”いや〜私には食事でも好きな人と食事をするんだからデイトと同じですよ”

課長が私の事を好きだなんて、ほんとかしら嘘でしょう
40過ぎの女に好きだなんて、でも嘘でも嬉しいもんです、

”17時40分にこの前の駅前の喫茶で良いだろう”
”わかりました、課長遅くならないで来て下さいね”

その日一日中仕事がてにつきません、心の中で何で如何うかしているわ、なにか熱いものが込み上げてきます、私は約束の時間に喫茶点に行くと、すでに課長が来ていました、私は席につくと

”課長早いんじゃないですか”
”今日は得意先を回るだけだから、会社にはそのまま帰宅すると報告していますよ”

お互いの事をたわいもなく話をしています、殆ど会社の事です、

そろそろ行きましょうか、少し遠いのでタクシーで行きましょう、私の家とは逆方向なので少しは安心しました、近くであれば知り合いに会うと困るので安心しました、
着いたお店は家庭的な雰囲気の洒落たお店です、課長は常連か入るなり、女将さんいつものお任せで良いのでお願いするよと、私達は座敷に上がり、○○さんお任せで良いよね、ハイ良いですわ、

”課長さん大丈夫ですか?、奥さんとよく来るんじゃないんですか”
”どうして”
”でもいつもの様にお任せなんて、言っていたんじゃないですか、それで奥さんと来ているかと思いましたわ”
”いつも一人できておいしいものを食べ、飲んで楽しんでいるだけだよ”

そのうちに料理が運ばれてきます、活きの良いお造りに、小鉢に適量に入った惣菜、煮付けのお魚、私はそれらに箸を、とてもいいお味がして、お酒の量も進んできています、最後には創作寿司、とてもおいしく頂きました、

お食事の間、課長のある程度の事がわかりました、
お歳が46歳で、奥さんが私より1歳上の44歳、男のお子さんが一人、今年大学に合格してお友達と下宿していて、今は奥さんと二人と言う事がわかりました、

”○○さんも大変でしょう、ご主人が不自由なお身体だし偉いよね”
”多少は疲れますが、色々主人も協力してくれますので、助かっていますわ”
”寂しいことも有るんじゃ無いですか”

課長の言う意味がわかります、おそらく40過ぎの女の人が一人で寝ると言う事が、私はただ俯いているだけでした、
課長は時々時計を見ています、
私は、課長時間を気にしているようだけど、用事が有るんですか?

”いや用事が有るのではなく、あまり○○さんを遅くまで引き止めてわと思いまして”

私は時計を見ると19時20分です、送別会と言って来ているので、2次会までお付き合いをするとして、22時過ぎまでは大丈夫と自分に言い聞かせました、

”私はかまいません、主人には今夜送別会が有るので遅くなると言って出てきましたから”

私はその事を課長に言ってから、しまったと思いました、いらない事まで喋らなくてもいいのに、それを聞いた課長さんは

”そうなんですか、誰だろう退社する人は”
”誰もいませんよ、ただそう言わないと遅くまで出られないんで”
”そうだったんだね、じゃ次に行きましょうか、何処でも良いよね”
”ハイ、課長の行くところなら何処にでもお付き合いしますわ”
”○○さんその課長さんと呼ぶのはやめてくれないかな、ヒデキと呼んでくださいよ”
”じゃ課長も私の事は陽子と呼んでくださよ

勘定をしてお店をでると、私は何処かのスナックでも行くのかと、突然課長が私の手をとり強く握り歩き出しました、私はそれに答えるかのように軽く握りかえしました、

少し歩き出すと目の前には数件のラブホテルが見えて着ました、課長は何か話していますが、私にはわかりません、でも心がドキドキするような事はなく、課長が手を離し私の肩にそして自然にホテルのなかに入っていきました、

課長は義兄と違ってとても優しく私の服を脱がしていきます、私は課長から最初に電話があった時からいずれこうなるかとある程度心の準備はしていました、ですから事前に購入していた黒のガーターベルトをつけてきています、

”陽子、素敵じゃないか、凄い下着じゃないか、とても綺麗だよ、それにとてもいやらしいよ、まるで娼婦ようだよ”
”娼婦のようだなんて”
”そう意味じゃなく、とてもセクシーだと言う意味だよ”

課長はデジタルカメラを取り出して、その姿を撮りたいんだ、如何して義兄もそうだったし、如何して男の人は写真を撮りたがるのか、私は少しは自分の身体には自身がありますが、でももう43歳の身体じゃとても恥ずかしいです、

”課長、じゃなかったヒデキさん、私のような叔母さんでも良いのかしら、もう43歳だし恥ずかしいわ”
”陽子、なにを素敵な身体だよ、私は嬉しいよ”

その間に課長も服を脱ぎ下着姿に、私はそっと課長の下着を脱がすと、課長の一物、私はそれを見て驚きを覚えました、
主人や義兄さんのと比べるとその大きさは2倍以上です、まるで牛乳瓶位の太さ、それよりも長く、私は生唾を飲みこし、軽く手を添えると”如何表現していいか”握りきれません、
課長に抱かれてべッドに、そして下着を脱がされガーターベルトだけの姿に、
課長は私の身体を舐めるように、私をいたぶり、まるでピアノを引くかのように、私を愛撫してきます、私は何度も声を張り上げて、身体を反らしそれに答えました、
私もそれに答えるべき、69のスタイルで課長の一物を咥えこみました大きい、私の口が裂けるかのよに咥えこんでおしゃぶりをしました、

課長は指、口、舌で私の身体をさまよっています、延々と続く愛撫、事故前の主人とのSEXはただ乳首を吸うて、入れるだけのSEX,義兄のSMまがいのSEX、それに比べたて課長の愛撫のしかた、如何表現していいか、身体が浮いてくるという感じです、
私の身体の秘部からは恥ずかしい位、蜜が湧き出ています、

課長が避妊具を手にして、袋を破りました

”ヒデキさん、付けないでそのまま貴方が欲しいの”

課長はゆっくりと、あれ程大きいと思ったチ○○ポ私の身体の中に頭の部分だけ吸い込まれるように入ってきました、
課長はそれ以上進まず軽く腰を振っています、私は下で課長のお尻を強く引き付け自らこしを上げて要求しています、
課長はそれが分るかのように、一物を押し込んできます、しっくり収まりました、課長は口で私の乳首を、左手でもう片方の乳首を揉み、右手はもっても私が感じる真玉を触れるか、触れないかさまよっています、私は我慢できません恥じらいも無く大声で叫んでいます、

”う〜〜〜〜お〜〜〜〜”

もう完全に飢えた女です、なんの恥じらいも無く

”きて〜〜〜早く〜〜〜いく〜〜〜”

でも課長はいろんな体位で、それも私の身体から離れず、私を攻めまくっています、その様子もデジカメに撮られています。

















女の決断F
はるか 11/23(金) 08:49:41 No.20071123084941 削除
「孝一さん・・・。大きいのね、あなたのボウヤ・・・」
私は彼の背中に胸を強く押し付け、抱きしめながら、そうささやきます。

彼はゆっくり振り向き、私を抱き上げながら立ち上がると、
私の目をじっと見つめました。
しっかりと抱きしめられます。

私は目をつむり、彼の唇を待ちます。
体を密着して抱き合います。
お腹に彼の怒張した分身が痛いほど当たります。
彼は高い背をかがめ、唇を重ねてきます。

かがむのと同時に、私のお腹に押し付けられていた彼の肉棒が、
下へと擦り降りてきました。

熱情的に彼に唇を奪われました。

でも、私の秘丘に彼の分身が当たり、体を密着できません。
私は少し足を開いて、彼の分身に手を添え、
またの間に挟みました。

「うう・・・」
重なった唇から、彼の声が漏れます。
彼の肉棒が勝手に前後に動き出し、
私の秘豆をゆっくりと擦ります。

二人の息が荒くなり、うめき声が漏れあいます。
やがて私の方から舌を差し入れました。
彼が私の舌を吸います。
舌と舌を絡ませながら、彼の肉棒の動きがさらに大きくなります。

私はアソコから溢れ出ているものが、内股を伝わって、
流れていくのが分かりました。

「素敵よ、孝一さん。すごく固くて大きいの・・・」
唇を離すとあえぎながら訴える私を、彼はまた、力強く抱きしめてくるのでした。

「慌てないで。時間はたっぷりあるから。
さあ座って。体を洗ってあげる」

彼はもう一度キスをすると、聞き分けよく
また鏡に前に座りました。

私は手と胸に泡をつけ、ソープ嬢をまねて丹念に
彼の背中を洗いました。
彼は恥ずかしいのか、前は自分で洗っていました。

お湯を流すと、彼は立ち上がり、
「今度は僕に洗わせてください」と言いました。

場所を変えると、彼も手に泡立て、背中を洗ってくれました。
そして、「前を洗うから」と私をバスタブのふちに座らせるのでした。

彼が前に立つと、私は恥ずかしくて目を閉じました。
首筋から両肩、片手を挙げさせ脇の下、
そして胸へと映っていきました。

下から円を描くように、ゆっくりと触れてきます。
「あああ・・・。気持ちいいわ・・・。」
またすぐに、彼の手の中で私の乳首が固くなってしまったのが
わかりました。

「はるかさん、とてもキレイです。胸の形も
乳首がツンと上向いてお椀型だし、AV 女優みたい」

「あら、随分褒めて下さるのね。孝一さんは、よくそういうの見るの?」

「そりゃ、やっぱり男ですから、たまにそういうの見て
処理しないとおかしくなっちゃいますよ」

「そうなの。男の人って大変なのね」

「はるかさんはご主人と離れていているのに、どうしてるの?
オナニーとかしないの?」

「えーっ、そりゃ私も生身の女ですから、
たまには、そういうことも・・・」

「そうですよね。まだ若々しいし、こんな悩ましい体なんだもの」
そう言いながら、彼は椅子を置き、私の前に腰掛ました。

「さあ、足をちゃんと大きく開いて。大事なところ、見せてください」
熱い視線で、私を見つめるのでした。










女の決断E
はるか 11/23(金) 08:48:35 No.20071123084835 削除
胸を愛撫されるという久しぶりの感触は、
私を予想以上に高ぶらせました。

人差し指と中指の間で、
固くなった私の乳首をはさむようにして、
ソフトに揉みあげてきます。

『ああ・・・、上手だわ、この人。
初めてと言うけど、女のツボは知っているみたい・・・』

とろけるようないじり方に、
私は体の芯が熱くなり、ジンジンしたものが、こみ上げてくるのでした。

先生の荒い息使いが首筋にかかります。
私の背中に押し付けられたやんちゃな分身が、また、ピクピク跳ね回ります。
私の体を触ることで、こんなに興奮してくれる。
そのことが、さらに女としての私を喜ばせ、さらに反応を敏感にさせるのでした。

「ああ・・・」
二人同時に、ため息が漏れました。

またピクピクと分身が暴れます。
『このまま、体をつけているだけで、出ちゃうんじゃないかしら?』
あまりに元気な先生のボウヤに、ちょっと心配してしまいました。

やがて先生の右手がゆっくりとお腹から下半身へと降りてきました。
私は無意識に足を閉じてしまいました。

「おかあさん、お願いです。足を開いてください」

「せ、先生、『おかあさん』はやめてください。何か変な感じする」

「じゃあ、なんと呼べば・・・?」

「やっぱり名前で呼んで欲しいな。『はるか』って呼んでください」

「は、はい。『は、はるかさん・・・』 
な、なんか照れますね」

「ううん、何か恋人同士みたいでいいわ、先生。
『はるか』って呼び捨てにしてくれると、
もっと感じちゃうんだけどな・・・」

私は少し甘えて、足を開き、先生の手をつかむと、
一番敏感な場所へ導きました。

「は、はるか・・・」
先生は息をさらに荒くし、ピタリと体をつけ、
優しく手のひらで、私の陰唇をなぞります。

「あ、あああ・・・。とってもお上手よ、先生・・・」

「感じてるの、はるかさん? うれしいよ。
でも、はるかさんも『先生』はやめてよ。『孝一』でいいよ」

「こ、孝一さん・・・、ああ・・・すごく感じてるの・・・」
私は、トロンとしてしまい、頭を孝一さんの肩にもたれかけます。

腰に当たる彼の分身が、痛いほど押し付けられています。

「孝一さん、体を洗ってあげるから、上がって」
「は、はい」

孝一さんは、勢いよくバスタブから出ると、
鏡に向かって椅子に座りました。

私も、恥ずかしさを押さえ、彼の背中に回ります。
鏡に映った彼の体は、鍛えられ、とても男性的で、
きれいでした。

私は、タオルを使わず、手の平にボディシャンプーを泡立て、
彼の背中から、ゆっくりと洗い始めました。

そして洗いながら、鏡に映った彼の分身を
初めて見るのでした。

天に向かって激しく、たくましく、そそり立った肉棒は
男根そのものでした。

『ここも、鍛えているのかしら・・・?』
そんなバカなことをふと思ってしまいました。
見とれてしまうような太さ、長さ。
夫のモノしか知らない私にとって、それは衝撃的でした。

『これが私の中に入って暴れるんだわ・・・』

そう考えただけで、私は熱く火照って、
腰が抜けそうになり、彼の背中に腰砕けのように、
抱きついていました。











義兄ーその9
陽子 11/22(木) 19:20:07 No.20071122192007 削除
義兄は何度も外してくれと叫んでいます、私はその言葉を無視して、そしてゆっくりと、お尻の穴に少し入りました、
でも私はそれを抜きました、義兄はなおも叫んでいます、私はその行為を中断しました、
義兄は何で辞めるんだ、陽子さん早く入れてくれ早く早くしてくれ、私はなおも焦らしています、そして私は違ったバイブで義兄の目の前で自ら秘部を開いて中に導いて、
義兄さん見て私はいつもこうして一人でしているのよ、

”いいわ〜〜いいわ〜〜〜義兄さん入れて”

でも義兄手足は縛られています、自由が効きません、

”陽子さん、最後のお願いだ入れさせてくれ〜〜〜”

私はもう焦らしません、小さなバイブを義兄の穴の入れていきました、
義兄の顔を見ていると、喜びの笑顔です、軽く義兄の乳房を吸うと
義兄は溜め気声き声で叫んでいます、
私は私に入っているバイブを抜き、義兄の下に入り、いきり立った一物を私の体の中に、
右手で義兄に入っているバイブを押さえて腰を振りました、

”陽子さん限界だ、紐を外してくれ”

”まだよ〜まだよ〜我慢して下さい、陽子もいいわ〜〜〜”
でも私ももう限界です、下から腰をつり上げこれで良いでしょう、

”私の可愛い女(人)”と叫んで大きく腰を振り、それに合わせて義兄も強く腰を振り、私の身体の中に大量の白い液を放しました、

私はべッドで横たわる義兄を見て何故か興奮しています、

”陽子さん紐をといでくれないか”
”駄目です、もっとお仕置きをしなくてわね、その為にこの部屋を選んだんでしょう”

突然携帯電話の音、それは営業課長からの電話はです、

”○○さん先程は楽しかったよ、美人の○○さんとお話ができて、仕事の方もうまくいったし、如何かな今夜でもお食事に誘いたいんだが”

傍に義兄がいてます、私は答えようがありません、

”駄目かな、少しの時間で良いんだが”
”営業課長今夜は少し遅くなるので駄目なんです”
”そうかそれは残念だね、だったら後日でも如何ですか”
”ハァ〜その件でしたら会社で伺いますので、今日はこれで失礼させて頂きます”
”じゃ〜大いに期待しているよ”

電話を切ると義兄は営業課長って吉田(偽名)さんなの、義兄は紐で結ばれたまま、そうなんだ彼とそういう関係なんだ、

”違います、課長とは何でもありません”
”せも如何して陽子さんの携帯番号しっているのかな”

私は今朝のことを話すと、そうなのでも携帯番号を教えたのは意味しんしんだね、何か良い事考えてるんだろ

”デイトの誘いだね”
”そんなんじゃないです、商談が上手くいったからお食事に誘われただけです”
”むきにならなくても良いよ”
”義兄さんが駄目と言えば行きません”
”私にはそんな権限がないよ、お食事ぐらい付き合ったら如何かね?”

義兄はたまには息抜きをしたほうが良いよと言ってくれます、少しは自分の時間を作ると良いよとも、

”陽子さんは何だか変な事を考えているんじゃないかな、例えばSEXをするとか成り行きに任したら良いんだよ”

その後義兄に私のスカートを穿かせレズプレーを、義兄は凄く感じ燃え何度も最高だよと、私はそのプレーをカメラで写しました、

義兄はその日近くのビジネスホテルに泊まると、私は何処かで食事でもと、義兄はこれから陽子さんも忙しくなるかも、○○君も心配するから今夜はよしとくよ、
明日は夕方にでも伺うからとホテルを出て駅前で別れました、

あくる日の昼食時間に課長から電話が

”昨日は電話してすまないね、お食事の事だけど私の方はいつでも良いんだがね、○○さんはいつが空いているんですか?”
”今日と明日はお客さんが来ますので、その日以外ならいつでも良いですわ”
”じゃ〜決まりだ、明後日にでも良いよね”
”そう遅くならないようなら御一諸させて頂きますわ”

私は電話を切って、何故誘いにのったか、ただお食事だけなのに妙な気持ちがしてきました、

その日の夕方、義兄さんやって来ました、主人と3人でお酒を飲みながらたわいのない話、

”陽子さんも仕事頑張っているそうじゃないか、社長も喜んでいてよ”
”これからは少しでも残業もしてもおうかと、それに付き合いも有るので、少し帰るのが遅くなるかもと”

義兄は横目でウインクをしています、私は社長からそんな話は聞いていません、なで義兄がそんな事を言ったんだろう、
あくる日の朝食事を済まして、2人して家を出て仕事に途中

”義兄さん昨夜のお話、社長が言っていた事”
”嘘ですよ、陽子さんもこれから忙しいくなると思い嘘をついたんですよ”

私は義兄が何を考えているのか、うすうす感じとれます、おそらく課長との事があるのでわないかと、

駅で別れしな、私は昨日身に着けていた赤の下着(洗濯済)を義兄に渡し、今日仕事が終わって会いたいの、そしてこれを穿いて着て下さいと、義兄はそんなに時間がないけど良いね、
そして夕方、ホテルで赤の下着をつけた義兄と熱く燃えました、

””与太郎””さん暖かいお言葉に感激しております
ただ私の主人は義兄の奥さんの弟です、
与太郎さんの指摘で、セックスが全てでは無いと、それに主人の口、舌、指、クンニ、ローター、全て試しております、それに私は主人の一物も吸っています、でも”与太郎さん”私も43歳生身の身体です、43歳の女が(汚い言葉ですが)味を覚えると歯止めが効きません、正常な主人であれば、人の道を外すことなでしなかったでしょう

貴重なご意見感謝します、













義兄ーその8
陽子 11/21(水) 18:27:39 No.20071121182739 削除
部屋に入るまでSMの部屋とは知りませんでした、どうして義兄がこのような部屋に、
義兄は私を抱きしめて、陽子さん早く試してみようか、我慢できるかな、
嫌です使わないで下さい、と 口には出して言いますが心では早く使ってと叫んでいます、
義兄に服を脱がされ、私は今日の為に赤の下着を身に着けています、

”凄いよ男心をそそりますよ”

私は義兄の上着を脱がし、カッターのボタンを外していくと、私の目の前に黒のブラジャーが、さらにズボンを脱がすと黒のレースのパンティーです、それはまぎれもなく女性用の下着です、義兄のいきり立った一物が小さなパンティーから覗いています、
私は驚きました、それは私のブラジャーでした、

”陽子さんこれで私が陽子さんのブラジャーを持ってかえった事がわかったでしょう”
”如何して、義兄さん”

義兄は何も言いません、そして義兄に強く抱かれ、私は妙な気持ちです、抱かれている相手が黒のブラジャーところのパンティー、私の姿といえば真赤の下着、こんな姿を他のの人が見れば異常なこうけいせしょう、
義兄の顔を見なければ女同士が抱き合っているような感じです、

”義兄さん、如何してなの教えて下さい”

義兄は以前に交際していた女性が男性も愛せるし、女性も愛せる人だったので、いつも愛し合うときは女性の下着を着けてのプレー、時には女装のをさされ、虐められるプレー、でもその女性とも別れたんだけど、そのプレーが忘れなくてと教えてくれました、
私はそんな義兄の話を聞いて、義兄をSM式の椅子に座らせて、手かせ、足かせを嵌め義兄の自由を奪い、義兄を攻めいたぶるりました、
義兄は電気を消してくれと、叫んでいます、でも私はそれを無視しました、
義兄のチ○○ポはもうはちきれるほどいきり立っています、

”陽子さん鞄に入っテいる物を持ってきてくれ”

私は言われたとおり鞄の中を見ると数本のバイブと紐、オイルが入っています、それを義兄の傍に置いて、私はパンティーを脱ぎ、義兄の目の前に近づけると、

”陽子さん舐めさしてくれ、お願いだ、早く舐めたいんだ”

私は焦らすように義兄の顔の前で、自らの秘部を開いて、義兄の口元に近づけました、そこには触れさせず、自分で指を入れ、指に付いた滑りを義兄の口の中に入れると美味しいと、

義兄は大声で叫んでいます、

”お願いだ、これを早くはずしてくれ”

私は義兄に外しても良いですが、絶対の私に触れないで下さいよ、そうすれば外しても良いわよ、

”約束するよ、陽子さんの身体には触れないから早く外してくれ”

じゃ私の言う通りにして下さい、私は義兄をべッドの導いて、紐で
義兄の右手右足、左手左足を括り義兄をうつ伏せに、そしてお尻にに軽く口付けを、義兄は叫んでいます、

”これじゃ同じじゃないか、自由にしてくれ”

私はそんな言葉など聞きもしないで、義兄のお尻にオイルを塗り
義兄が持参した小さなバイブを軽く当てると、義兄は早く早くと叫んでいます、
私は心配です、隣の部屋や表に聞こえないかと。














夫の留守に2
耀子 11/21(水) 10:57:30 No.20071121105730 削除
すべてが終わったあと、私は義父の胸に顔を埋めて泣きじゃくっていました。でも、それは夫の留守中に夫以外の男性、それも夫の父、つまり義父と許されざる一線を越えてしまったという悔恨の涙ではありませんでした。しばらく絶えていた秘めやかな欲望が一気に解き放たれ、無上の快楽を味わうことができたことに対する喜びの涙でした。

ようやくして身を起こそうとしたとき、私は体内に収まっている義父の分身が再び勢いを取り戻し、硬くなった幹の脈動が膣の壁にピク、ピクと信号を送っているのを感じました。私の体の奥でHモードのアクセルがかかりました。

「ネェ、お義父さま。もう一度抱いて、、、」
私は身を返して義父を仰向けにすると、その上にのしかかりました。すっかり硬くなった義父のPを逆手に握り、膣口にあてがって腰を沈めて行きました。(ズル、、、ズル、、、)と義父のPが私の中に入って来ます。やがて、すっかり奥に入ってしまいました。

あとはもう、無我夢中でした。必死になってお尻を持ち上げ、押し下げます。義父も下から腰を浮かせて烈しいピストンを繰り返します。そして頂点のとき、私はたまらず義父の胸の上に体を投げ出し、ビクン、ビクンと脈をうって放出される義父の精液を膣の奥に受け止めていました。

  ……………………………………………………………………

初めのうちは、義父のほうから私の寝室を訪れていましたが、やがて私のほうから義父の部屋へ出向くようになりました。













義兄ーその7
陽子 11/20(火) 19:20:08 No.20071120192008 削除
翌月、義兄さんからの電話で○月○日にそちらに行くので宜しくと、詳しいことはメールで送るからね、
私はその後メールが送られてきて開いて見ると、

”陽子さん今回は1日余分に休みを頂いて行きますので、陽子さんもその日休みが取れますか?二人してゆっくりた時間を持ちたいね、
おそらく此方を朝早くでますので、そちらには10時30分頃には着きますので”カオリ”で待ち合わせでは如何です、○○君にはにはその事を言わないで下さい、○日には泊まらさせて頂きますので”

私は義兄に返事を

”義兄さん本当ですか、私も上司に休暇届けを出しておきますわ、早く会いたい、そして義兄に思い切り甘えさせて下さい”

そして義兄さんが来る当日です、事前に休暇を貰っていますが、その事は主人には話していません、私はいつもどおり家を出ましたが、約束の時間まで約2時間ほど有ります、私はどこ行くあてもなく駅前をブラブラしていると、突然後ろから○○さんと声をかけられました、
私は後ろを振り返ると、営業課長の吉田さんです。

”○○さん、如何したの仕事遅れますよ”
”今日は用事があってお休みを頂いています、なだ時間が有るのでブラブラしていたんです、課長こそ遅れますよ”
”いや私はこれから得意先を回るんで少し早く会社を出たんだよ”
”お互い時間が有るんだから、そこの喫茶店でも如何ですか?”

私は時計を見てまだ次官が有るので、それにブラブラしていたら、誰れかにでも会うと困るので、良いですわと店の中に入っていきました、
それに課長さんて会社の女の人に人気があるんです、店ではたあいのない話を、私は主人が交通事故に遭って下半身不随だと、
課長はそれは大変でしたね、すると○○さんの寂しいね、
私は課長の言う事が分かります、主人がそういう事だとSEXが出来ないじゃないかと、言っているのと同じです、

”別に不自由していませんわ”
”じゃ良い人(男)がいるんだ”
”そんな事じゃなくて、家の事は殆んど主人がしてくれますので”
”あ〜そうでしたか”
”いやらしい課長さんですわ”

なんだか話がそれてきています、

”課長さんでしたら素敵なんだからもてるでしょう、会社じゃすごく人気がありますよ、すでに良い彼女がいてるんじゃないですか?”
”そんな人いないですよ、でも○○さんだったら嬉しいよね”
”冗談でしょう、課長私は43歳ですよ、こんな叔母さんなんか誰も相手にしてくれませんよ”
”何言っていつんですよ、○○さんは凄く素敵だし女の魅力が伺えますよ”
”からかわないで下さいよ、本気にしますよ”
”本当ですよ、一度お食事でもいかがですか?”

私はふと時計を見ると義兄がそろそろ駅に着く時間です、

”課長そろそろ行かなくてわ”
”○○さん、携帯番号教えて下さいよ”
”これ私の番号です”

私は課長に番号を教えると、お礼を言って義兄と待ち合わせの”カオリ”にいきました、
すでに義兄さんは来ておりました、私が席に座ると

”出よう”

私達は店を出て、駅裏のホテルに向かいました、ホテルに入ると、義兄はパネルを見てこの部屋にするよ、私は何も言えません、だまってうなずくだけです、
私は部屋に入ってビックリしました、その部屋はSMの部屋でした。
















女の決断D
はるか 11/20(火) 14:57:11 No.20071120145711 削除
「授業はもうない」と言われ、「今すぐにここでしたい」、とも言われました。
見ると、先生のジャージのズボンは、
すでに痛いほどに腫れ上がり、盛り上がっていました。

午後一時。
子供の帰宅までに、3時間くらいはありました。

先生は私から、目を離しません。
とても真剣な眼差しでした。
この機会を逃すものかという、強い視線で私を見つめます。

私は観念したような演技をしました。
女の決断には、言い訳が必要なのです。

「お風呂を沸かしますから、まだ明るいけど、
ビールを飲んじゃいましょうか?」と勧めました。

「はっ、はい」
まるで面接試験を受けているかのような、
緊張した、きびきびとした返事に、
私はなんだかおかしくなり、少し緊張がほぐれるのでした。

『アルコールの力を借りなきゃ、とうてい無理だわ・・・』
私だって初めての体験をこれからしようとしているのです。
体が緊張で小刻みに震えていたのでした。

お風呂のお湯を出し、溜まるまでの間、
二人で黙って、見つめ合って、急ピッチでビールを開けました。
少しでも酔って、緊張を麻痺させたかったのです。
まるで、これから始めて舞台に立つ新人俳優のような
二人でした。

お風呂が溜まった知らせが聞こえました。

「廊下に出たら左側のドアです。
私も用意してすぐに行きますから」

1人になると、ビールのせいか、緊張のせいか、
顔や、体が火照っているのが分かりました。

新しい下着を用意します。
それは、お気に入りの白いスケスケのレース地。
私にとっての勝負下着です。

心臓の音が体全体に響き渡っています。
大きく深呼吸をした後、私もお風呂場へ向かいました。

『私だってこの機会を逃したら、後はおそらく無いわ。
一生このままの淡々としたつまらない人生を送るのは、嫌・・・』
そんなことを考えていました。

ドアを開けると、先生はバスタブに浸かっていました。
恥ずかしいのか、入浴剤を濃い目に入れたようでした。

「恥ずかしいから、目を閉じてください」
私はそうお願いして、一緒にバスタブの中に潜り込んだのでした。

大きな浴槽の家が、夫の夢で、ユニットバスではなく、
手足を伸ばせるバスタブを夫は特注したのでした。

二人で入るのは、新婚当時以来でした。

先生が足を広げて、その間に、背中を向けて納まる格好になりました。
先生の胸板に背中を預けます。
私の腰のあたりには、すでにカチカチになった先生の分身が
強く押しつけられます。

ピクッと動くのが分かりました。

「あ、あの・・・、触ってもいいですか?」

「あっ、はい。 ど、どうぞ」

ぎくしゃくとした会話の後、
私の脇の下から、先生はゆっくり手も回し、
下から私の乳房を持ち上げるように包むのでした。

「あっ!・・・」
思わず声が漏れてしまいました。

私はすぐに乳首が、固くなるのを感じていました。












抵抗なく・・・2
乳だけ瞳 11/18(日) 22:57:00 No.20071118225700 削除
着ている物を上下同時に2人の男に脱がされることは、
偶然にも先日体験したばかりでした。
Tシャツを捲られブラを外され乳をさらけ出され、下半身は
パンツだけにさせられていました。そのまま上半身は裸で
左右の乳を交互に揉まれ、もう一人の男は、キスをしてきました。私は少しだけ抵抗しました(抵抗すると男は興奮していました)
その男はパンツの上から大切なところを撫でてきました。
私は直ぐに濡れてしまいました。そして後ろの男に脇を抱えられ
立ち上がらされて乳を触られ、パンツの上から感じるところを
触られて徐々にパンツのその部分が濡れて重くなて行くのが
分かりました。そうして立った状態でパンツを脱がされ(初め
ての体験)て、イヤらしいところをペロペロされ始め、ついに
私はエッチな声を上げ始め、立った状態でそうされてたの
は初めてなので、アソコを舐められてクリちゃんをヒット
されるたびに、ヨガリたい私の手はどうしていいか分からず
乳を触られている後ろの男にヨガルるようになっていき、
チ○コを自然に求めるようになりました。前でペロペロして
いる男が、「さすが本島の女はいいな。凄いビラだよ・オ○
ンコというにふさわしいぜ」と後ろの男に言ってました。
後ろの男も「俺のチ○コを求めてきているよ。人妻は良いねえ」
と会話をしていました。その後で今度は座らされて男達は
同時にチ○コを私の口の前に出してきてフェラを強要して
きましたが、抵抗無く両手でチ○コを握り交互にフェラして
います。そのあと仰向けにされ、一人にキスされながら乳を
揉まれしゃぶられ、もう一人にク○ニされ、キスを外された
瞬間から、私はエッチボイスを全開で部屋中に響きさせ
ています。その時にク○ニをしてた男が、もう一人の男に
ク○ニを譲り、変わった男が「凄いな!イヤラシイね。楽し
めそうだな」と言い、ク○ニを始められ、私の身体はもう
限界に達してきていました。そこで急におしっこポーズを
させられ「奥さんほら・・目を開けて見てごらん。恥ずかしい
かな」と耳元でいわれ、自分がいかに淫らな格好になっている
かと思うと興奮してしまい、その後で更に、ク○ニをしていた
人が仰向けになり、その人の顔(口)の上に、アソコを
運ばれ、騎乗位の状態でのク○ニをされ、終にイッテしまい
ました。その時の声を聞いた男達は更に興奮したらしく
イッタ後の私の身体を容赦なく攻め続けてきました。
そうして後ろから突かれながらフェラをさせられ、
たりと遊ばれまくられて、一夜を過ごしました・・・・。
青い海、青い空は多少心を開放し、淫らにしてくれるのかな
と思いました。











抵抗なく・・・
乳だけ瞳 11/18(日) 22:07:58 No.20071118220758 削除
今年はほんの2ヶ月前から夫以外の男と・・
先週、友人が沖縄の与論島に住込みでボランティアに
行っていて、その友達から現地に来ないかと誘われ行
ってきました(主人には断って行ってきました)。
その友達とは高校依頼の親友です。その友達は、
ボランティア等の活動に積極的に参加する活発な女です。
ボランティアなので、今回はその活動を支える地元の
人のところに住み込みをしています(旦那さんが地元で
奥さん関東の女でした)。
空港で友達とその地元夫婦に出迎えられ、取りあえず
宿泊するホテルに荷物を置きに行き、その後、ちょっと
した観光とその家族と食事をして終わりました。
次の日は、昼間は親友とその夫婦と一緒に島を案内して貰い
ました。その日の夜にボランティンアと近所の人達で
宴会がありました。私の格好は、Tシャツと短パンでした。
宴会では非常に楽しくお酒(泡盛)を飲み、飲まされて地元の
人達と楽しくコミュニケーションを取りました。
そんな中、泡盛をかなり飲まされてしまい、多分ですが乳を
触られ、抱きつかれ、踊りと楽しんでいました。地元の
人からすると本島から来た女ということで地元の男達は
楽しみにしている人が多かったようです。私は途中から
若干昏睡状態に近い状態になっていました。
親友に起こされ、宿泊先へ送ってくれるという人達(男2人)
に送ってもらうことになりました。車に乗るときは親友には
しっかり意識をもって帰るように促されましたが・・・
その車中で、私は人妻であることを話し、その人達が既婚者
であることを知りました。宿泊先に着いた時は、送って貰っ
た男達に両脇を抱えられ自分の部屋に運んでもう程、酔った状態
でした。そうして部屋の中迄送ってもらい、そのままベットの上
迄運ばれてました。
ベッドの上に私を送った男達はいきなり、一人がTシャツの上
から乳を激しく揉み始め、もう一人は短パンを脱がし始めました。












義兄ーその6
陽子 11/18(日) 13:52:06 No.20071118135206 削除
義兄を駅まで送り私は家路に向かいました、私は家に着きましたがなでか心は平常心です、主人の顔を見ても戸惑う事もなく振るえました、
でも余り主人の傍には近づこうとはせず、それはつい先ほどまで義兄さんといた事だし、もし何かの匂いでもしてわいけないと用心して、
ホテルで義兄さんと一諸に風呂にも入りましたが、セッケンも使っていないので、セッケンの匂いもしないし、紙の毛も濡れていないか確認しています、

”如何だった面接上手くいったかね”
”義兄さんの紹介だったので相手の方も安心だと月曜日からでも出勤してほしいと”
”それは良かったね、そうなると陽子も忙しくなるので家の事は私が出来る事等しなくてはいけないね”
”本当、あなた大丈夫かしら”
”掃除、洗濯、食事の用意厳しいな、どうも掃除だけは出来そうもないね”
”いいのよ、出来る事だけしてくれば助かるわ”


その夜べットの中で今日の事を思い出し、義兄さんに何度も往かされたのに、私の指はそれを思いだすかのように秘部に導かれていきました、

それからは義兄さんと携帯メールで連絡しあって、
私は義兄さんに、義姉さんの事を聞きました、義兄はもう4年も前の事だけど、たまたま○鈴が風呂に入っていた時の事だけど、
○鈴の携帯が鳴ったんだよ、○鈴は風呂だし出られないし、着信音が止まると、私は何気なく開いてみたんだ、
そしたらメールだったのでみてしまったのだ、

内容はこうなんだ

”いいですよ、温泉ですか何時もせわしなく会っているので、ゆっくりと温泉に入り○鈴を思い切り往かせたいよね、何処か良い所を探しておいて下さい”

そして私は送信メールを見たんだ、そこには

”○月○日に又主人が出張なので、久し振りに又何処か温泉にでも行きたいわね、たまにはゆっくりと貴方と過ごしたいわね、お休み取れるかしら、私のほうは大丈夫と思うけど”

驚いたよ、それ以前から○鈴とはSEXレス状態だったし、今考えると、服装も派手のようだし、決定的なのは○鈴の下着だね、凄く派手でセクシーなのがかなりタンスの奥に隠してあったんだよ、
でも その事を○鈴には言えなかったよ、以前私も浮気が発覚していたので何も言えなかったよ、

私はあの義姉さんが不倫、それも何年も続いているなんて、とてもそんな風には見えなかったのに、

私は義兄にかわいそうにとメールを返しました












女の決断C
はるか 11/18(日) 12:34:36 No.20071118123436 削除
先生は大きな声で、土下座をしたまま泣き続けていました。

その姿は、遠く離れて一人暮らしをしている弟を
思い出させました。

「先生・・・。大丈夫よ、安心して。
誰にも言わないから。
ほんとよ。だから大丈夫だからもう泣かないで」

私は弟を慰めるように話すのでした。
弟が子供の頃、いじめられて苦しんでいることを、
泣きながら告白してくれた時のことを思い浮かべていました。

先生は涙で濡れた顔を恐る恐る上げて、私を見つめました。

「だから、息子のこともお願いしますね」

「はい、絶対に誰にも話しません。
僕の心の中にしまっておきます」

「ありがとう、先生。さあ、座ってください」
私はすっかり安心して、隣に座るように手招きをするのでした。

座ると、またうつむいています。
私はいじらしくさえ感じ始めていました。

たとえ急な訪問で、話の内容に驚いてしまったとはいえ、
若い男性にブラもつけない姿で、応対し、
誘っているかのような勘違いをさせた私にも
責任はあると反省するほど、落ち着きと余裕が戻っていました。

「先生、私のほうこそ謝らなければいけないわ。
これじゃあ、かがまなくとも分かっちゃうわよね」

私は初めて先生に笑顔を向けるのでした。

私の笑顔の安心したのか、
「はい、向かい合って座った時から、胸のポッチが気になって、
目が離せなくなって。
お辞儀した時、はっきりとそれが見えて、
そしたらもう押さえが利かなくなってしまって・・・」
と言うのでした。

「そうだったなの?ごめんなさい。
でも先生、さわやかな感じだし、女性には困らないでしょうに?」

「と、とんでもない!
学生時代はクラブ活動づけだし、
教師になってからだって、前の学校も今も、
若い独身女性など何人もいないのです。
そのわずかな女性も、異性として見ると、
魅力が感じられないのばかりだし・・・」

「そうなんだ・・・。
先生って仕事がありすぎて、自分の時間も持てない現状だって
テレビでやってたものね。知り合う機会もできないわね」

私の心の中に何か変化が、わいてきていました。
弟の姿とこの先生が重なって思えたときからでした。
私は、とてもなんだか親しみを覚えるのでした。

「でも、こんな年上のオバサンに、なんでまた・・・?」

「い、いいえ、あなたはとても魅力的です!」
きっとした真剣な目で見つめられて、私は顔が火照っていくのがわかります。

「あら、あら、お世辞でも嬉しいわ」
私はその真剣なまなざしを軽くいなそうと思ったのです。

「いえ、お世辞じゃありません。あなたは、きれいです。魅力的です!」

私はまた、追い詰められてしまったようでした。
でも今度は、嬉しい追い詰められ方です。
もう何年も味わっていなかった、甘い追い詰められ方でした。

「ひょっとして・・・」
私はこの先を言うのを迷ってしまいました。
息子の担任で、しかも初めて会った男性です。

言いかけた私の顔を、続く言葉を待つように覗き込んでいます。

「つまり、その・・・。先生は、失礼ですけど、
ひょっとしてまだ童貞・・・?」

先生の日焼けした顔が真っ赤になるのがわかりました。
先生は、コクリと頭を下げ、
「恥ずかしいんですが・・・」とささやきました。

私はその姿に、キューンと、いじらしくなってしまったのです。

「もし、さっきのことが成功していたら、私が初めての人に
なっていたのね・・・」
そんなふうにつぶやいていました。

先生は顔を上げ、思いつめた顔で「私を見つめました。

「今さら、こんなずうずうしいことを言えた義理では、
ないのは分かっているのですが、ここまで白状してしまったので
思い切って言わせて頂きます」

私は次に出てくる言葉がわかりました。
そして、私の方から続く言葉を発していました。

「本当に初めての人が、私なんかでいいの・・・?」

先生は目を丸くして、私を見つめました。
「どうか教えてください。お願いします!」と
頭を深々と下げました。

『あれほど拒んだのに、私の方から言い出すなんて・・・』

いくら『正直な人だなあ』と、見直し、
いじらしくさえ思えてきたとしても
こんな勇気が、私のどこにあったのだろうと、
自分でも驚いていました。

私の心の中におそらく、
こうして鍛えられた筋肉質の体を持った男に
抱かれてみたいという気持ちや、
童貞に女の体を教えて、夢中にさせてみたいという気持ちがあったのかもしれません。

事務系の仕事に就いている夫は、痩せ型の
おとなしい静かな男性です。
夜の方も荒々しい交わりなどなく、
どちらかというと淡白だと思います。

同じ職場で、仕事ができる先輩への尊敬から、
お付き合いが始まり、そのまま結婚となりました。
夫しか男を知らない私は、それなりの快感もあり、
こんなものなのだろうと、夜の生活をとらえていました。

でも、一人息子が手を離れ、夫は単身赴任となり、
一人の時間を持て余すようになってくると、
色々な情報が入ってきて、『女としての肉体的な本当の喜びを体験してみたい』と
憧れるようになっていたのでした。

『身を焦がすような恋、
気を失ってしまうような、そんなオルガズムを体験してみたい・・・』

女なら、誰しも思い願うことを、私も感じるようになっていたのでした。













女の決断B
はるか 11/18(日) 12:32:40 No.20071118123240 削除
その教師、いえ、男は、私の前に回ってきました。

「いいんですね?」

私の目を、獲物を前にした狼のような目で見据えています。

良い訳がありません。
ダメに決まっています。

でも、拒める立場ではない状況に追い込まれ、
他に抜け道がないことを、宣告されてしまったのです。

返事のない私を承知したと受けとったようです。
男は、ゆっくりと、私をソファーに仰向けにしました。
もう誰にも止められないような、興奮した顔で
私を見下ろしています。

私はせめてもの抵抗として、その視線を睨み返すのが
精一杯でした。

男は、私の唇を奪おうと顔を寄せてきました。
私は夢中で顔を左右に振り、そのキスから逃げようと
拒みました。

男は唇は諦め、私を押さえつけながら、また見下ろしています。
私は唇を守ったことで、少し勝ったような気分を感じ、
目を避けずに見返しました。

30歳を超えたくらいで、弟と同じくらいだと思いました。
スポーツマンタイプでいかにももてそうなのです。
『女性には不自由しそうもない男が、
なぜ年上の、しかも自分の生徒の母親を抱きたがるのだろう?』

私はそんなことをふと思っていました。

「言うことを聞かないと、どうなるか分かってるんだろ?」
男は,すごむのでした。

私は、どうしようもない現実に、
追い詰められた理不尽な不幸に、急に悲しくなってしまい、
声を上げて、泣き出してしまったのです。

あたりかまわず大きな声で泣いてしまいました。

男は慌てふためいて私の口を手で押さえますが、
私は口を押さえられながら、それでも泣き続けたのです。

すると、
男は急に手を放し、ソファーから飛び降り、
土下座をして、大きな声で謝り始めたのでした。

「すみません。本当に申し訳ありませんでした。
おかあさんの乳首を見た瞬間、興奮してしまい、
なにがなんだか分からなくなって・・・。
もう、どうにもできなくなって。
人間として最低な行動をしてしまいました。
どうか許して下さい!」

そして、その教師は大きな声を上げて泣き始めたのです。

私は、急な展開の変化に、キョトンとしてしまい、
泣いて詫びる佐々木という担任の背中を眺めていました。

『やはりこの人、悪い人ではないんだわ・・・』

立場が逆転したことで、私は急に冷静になれました。
そして、この教師を哀れとさえ思う余裕が生まれてきたのでした。















女の決断A
はるか 11/18(日) 12:31:11 No.20071118123111 削除
泣きながら私は、息子のことより、私に全て子供のことをまかせっきりになっている
夫の顔を浮かべていました。

「母親のお前の責任だ!」と私を激しくなじる夫の顔がありました。
するとよけいに情けなくなって、涙が溢れてきました。

「おかあさん、分かりましたから。何とか考えてみましょう。
ほら、もう泣かないで」
先生は、いつの間にか後ろに周り、背中を優しくなでているのでした。
その時の私は、なんでも私のせいにして、なじる夫と比べてしまい、
その手に優しさを感じてしまったのでした。

「ありがとうございます、先生。
本当にありがとうございます」

私は『これで裕太は助かる』と安心しました。
そして同時に、
先生の優しさに感動して、両肩に置かれた手を
上から包み込むように自分の手を添えたのでした。

それはもう大丈夫ですからという意味で、
手を下ろしてもらうためでした。

ところが、その行為が勘違いの原因となってしまったのです。

先生は後ろから抱きつき、私の両胸をわしづかみにしたのです!
「えっ!?」

私は、心臓に仕掛けられた小型の爆弾が、爆発したのかと思うくらいの
衝撃でした。

「せ、せんせい、冗談は止めてください!」
叫んだつもりが、かすれた小さな声がやっと出たという感じでした。

力強い筋肉質の腕は緩みません。

「おかあさん、私のところでどうしても止めておきたいんでしょう?
分かりますか?
つまり私の考え次第で、息子さんが守れるがどうかが、決まってしまうということなんですよ」

「・・・・・」
頭の中が一瞬にして真っ白になってしまいました。

「私が言っていることが、分かりますよね。
裕太君が、停学になったら困るでしょう?」

「止めて下さい。このことを学校に言いますよ」

「どうぞ、どうぞ。私は校長に信頼されておりますから。
逆恨みによるデマとしてとってくれるでしょう。
前にも実際にそういうことはありましたから。
結局は他の父兄達からも白い目で見られ、近所でも噂になって、
引っ越して行かれましたけどね」

家はまだまだローンが残っていて、引越など出来るわけがありません。
主人ですら、私のことを信じてくれるとは、思えませんでした。
息子の喫煙が発見され、仲間と注意されたという事実は、
現実に存在するのですから。

「・・・・・」
私はそれ以上、何も言い返せなくなってしまいました。

その教師は、私の拒む力が緩んだと同時に、
揉み始めるのでした。

「お願いです。やめてください」
拒否から、お願いに変わっていました。

その教師は、自分の勝利を感じ取ったようでした。
首筋に唇を這わせてきたのです。

『犯される・・・』
真っ白になった頭の中に、声が聞こえました。











女の決断@
はるか 11/18(日) 12:29:49 No.20071118122949 削除
その男はいきなり家に入って来て、応接間のソファーに座り、
怖い顔で私をじっと見据えていました。

さも私のせいで困った状況になっているかの表情を浮かべ、
「どうしたらいいと思います?」と
私の出方を伺うのでした。

「裕太君は、1年生の時は、おとなしくてまじめな子だったと
聞いています。今でも特に目立ったところもなく、
私も驚いているんですよ」


「申し訳ありません」
私は突然の訪問と、知らされた事実に、
ショックでうろたえるばかりでした。

「今度も私が発見したから良いようなものの、
さすがに2度目となると、お母さんにも一緒に考えていただかないとと
思いまして、こうして授業の合間を抜け出してきたような次第なのです」

「まさか、うちの息子がタバコを吸っていたなんて・・・。
家では全くそんなそぶりは見せなかったものですから・・・」

その男は、息子裕太の担任教師で体育担当の佐々木と名乗りました。

いかにも授業の合間を抜け出してきたというように、ジャージ姿でした。

2年生になったばかりで、まだ担任の教師の名前も顔も知らないうちに、
こんな形で会うとは思いもよらなかったのです。

「やはり主人が、単身赴任でいないこともあって、気が付かないうちに悪くなっていたのでしょうか?」

「そうですか。ご主人は単身赴任ですか・・・」

その時、その教師の表情が少し変わったようでした。
片親に近い家庭には問題児が発生する例が多いと
その顔は語っているのだろうと、その時は思ったのです。

「裕太君はどこの高校を狙っているのですか?」

「Y高校を受験させようと思っているのですが・・・」

「Y高校ですか・・・?あそこは特に内申書を重視していますからね。
今度のことが発覚すれば、まず絶望的ですね・・・」

「・・・・」
私は返す言葉がありませんでした。

「まあ、まだ私の段階で、本人に厳重注意ということで、止めてはありますが、
さすがに2度目ですのでねえ。私としても、校長に報告するか否かで
迷っているというところなんですよ」

「お願いします。どうか先生のところで止めておいてください!」
私はテーブルに額をこすりつけるようにして、
頭を下げました。
懇願する声は涙声になっていました。

何も返事がありません。
私は顔を上げて、先生の表情を伺いました。

そして、その教師の視線が、私の胸に釘付けになっているのに気が付いたのです。

私は外に出る時以外は、ブラをつけません。
窮屈であまり好きではないのです。

その時も急な訪問と、内容のショックで、その視線を受けるまでは
気がつきませんでした。
しかもその日は暖かく、薄手のY首のシャツ1枚だけでした。
かがんだ胸の隙間から、乳首が見えていたかもしれません。

私の視線に気づき、先生は、気まずそうに胸への視線をはずしました。

「暑いですね、今日は。失礼しますよ」
そう言うと先生はジャージの上着を脱ぎました。

ピッタリとしたTシャツには胸の筋肉が、盛り上がっていました。

『この人、ナルシストだわ・・・』
おそらく体を鍛えている人に多いナルシストなのだろうと
ふと感じたのでした。

先生は立ち上がると
「おかあさん、泣かないでください」と言いながら、
私のほうに近寄ってきました。

『なんとしてでも、先生のところで止めてもらわなければ・・・』
その時の私は、必死だったのです。












義兄ーその5
陽子 11/17(土) 19:48:52 No.20071117194852 削除
少しの間、二人とも無言です
”陽子さん凄く乱れていましたね、やはり○○君が言っていたとおり陽子さんは淫乱なんだね”
”義兄言わないで、仕方がないじゃないの、主人の事故以来していないんだもの”
”本当なの、陽子さんぐらい美しい人なのに他に男がいても不思議じゃ無いのにね”
”何を言うんですか、義兄さん私はそんな女じゃありません”
”すると陽子さんは何時も自分の手で、それとも何か使ってやっていたのかな”

義兄はそう言っていても、指先で私の真珠をさすっています、

”嫌です義兄さんにそんな事言えません”
”お願いだから教えて、聞きたいんだ陽子さんがどんな風にしているか?”
”恥ずかしくて言えないわ、言ったら義兄さんに嫌われるわ”
”しないよだから教えて”

私は教えて良いか悩みました、でも今は義兄さんに何でもしっていてほしいと思い、主人の事故以来一人Hをしていたと告げると、寂しかったんだね、
話をしている間でも、義兄さんの指は私の身体を優しく撫で回し手います、

”義兄さん見て”

私は自らの手で自分の秘部の中に指を入れ快感にふけています、
そんな行為を義兄さんは覗き込むように見ています、
再びいきり立った一物を、私の中に嘘でしょう、さきほど往ったばかりじゃないの、でも嬉しいです
義兄さんが入ってきます、私は下から義兄さんの顔をみやげ、素敵よとても〜〜〜気持ちが〜〜〜あぁ〜〜往く〜〜〜

”陽子さん、素敵だ綺麗だよ出すよ出しても良いよね”
”きて早く〜〜〜〜往く〜〜〜〜”
”う〜〜〜〜往く〜〜〜”

私は義兄さんのお尻をきつく押さえ身を反らしました

”義兄さん義姉さんも幸せね、羨ましいわ”
”どうして”
”少しの間に2回もSEXができるなんて’羨ましいわ”
”いや○鈴とはSEXが無いんだよ、と言うよりさせてくれないんだ”
”嘘でしょう、如何してなの”
”いつも疲れたと言って相手にしてくれないんだ”
”じゃSEXレスなの”

義兄は頷いています、
あの義姉が本当かしら、義兄さんが嘘を言っているのかも、

”実は陽子さん○鈴には今付き合ってる彼がいると思うんだ”
”え〜嘘でしょ”
”確かじゃないが、色々なことを思うと如何もそんな感じがするんだよ”
”まさかあの義姉さんが、信じられないわ”

私はもしその事が本当だとしたら、義兄さんがかわいそうと、

そろそろ出ないと義兄の乗る電車の時間が迫ってきています、
義兄はカバンからデジカメを取り出して、何も身に着けていない私の身体を何枚も撮っているんです、
私は何の恥じらいもなく、時には大きく足を開いてそれに答えました。











夫の留守に
耀子 11/17(土) 15:07:51 No.20071117150751 削除
結婚して5年が経ったときでした。そのとき夫は1年間の出張で海外に出ており、当時28歳の私は65歳になる義父との二人暮らしでした。義母は3年前に他界していました。

結婚5年目といえば、夫婦生活にも慣れセックス面にも成熟したころです。会社命令とはいえ、1年もの弧閨生活を強いられた私には耐えられないものでした。毎夜床につくと私は独り寝の布団の中で自らの手で自分自身を慰めるのが常でした。

ある夜、オナニーの疲れでぐっすり寝入っていた私は、ふと異様な気配に目を覚ましました。いつのまにか掛け布団がはぎ取られ、着ていた浴衣の前がはがれており、大きく拡げられた両脚の間に全裸になった義父がうずくまって、指を私の股間の恥ずかしい部分に埋め込んでいるではありませんか。

私は飛び起きました。いえ、飛び起きようとしました。一瞬早く義父の大きな体が覆いかぶさり、私は羽交い絞めにされて身動きもできません。
「お義父さま!何をなさるんです!放して!」私は泣き声で叫びました。身をよじって逃れようとしましたが、ラグビー部で鍛えたという体はズッシリと重く、身動きひとつできません。

「耀子さん、淋しいんだろ?無理もないなぁ、こんないい体をしていて康雄が出張なんだから。慰めてあげようと思ったのさ」
「そんな!いけませんわ!後生だから放してちょうだい!」
「耀子さん、こんなことしてたんだね、ホラ、これはなんだい。耀子さんの匂いがまだプンプンしてるよ」目の前に突き出されたものを見て私はハッとしました。それは悪友の千恵子がいつか「耀子は1棒主義だから、ご亭主の留守にセフレもできないだろうからこれで自分を慰めることだね」と言ってくれたオナニー用のバイブレーターでした。ゆうべ、オナニーのあと眠りについたあと抜け落ちたものに違いありません。

(恥ずかしい、、、)と思ったとき、私の中で何かがプツンと切れました。私は抵抗する力が萎え、あとは義父にされるがままでした。

義父は私の浴衣を脱がせ真っ裸にすると、私を抱きかかえてキスをし、乳房をやさしく揉み始めました。たちまち乳首が硬くなり、股間からヌラリとしたものがにじみ出ました。

全身へのキス、陰部への愛撫、指を入れての前戯、、、と長い時間をかけての刺激に私は夢中になりました。やがて義父の硬く突っ張ったものが私の中に入って来たとき、私はもう、我を忘れて大声で叫び義父にしがみついて自分からお尻を持ち上げ、烈しく押し付けていました。やがて、2人はほとんど同時に果て、夫のものとは違う熱い液体が私の体内に放たれたのでした。

これが義父との初めてのセックスでした。(以下まだまだ続きます)












義兄ーその4
陽子 11/16(金) 19:34:50 No.20071116193450 削除
私は下着姿のまま義兄の前に、
”素晴らしいよ、陽子さんそれに素敵な下着だよ良く似合っているよ”

義兄は私から離れ
”もっとよこ見せてくれないかな、そう少し足を開いて見せてくれないかな’

私は言われたとおり足を開いて前かがみになって、なぜか義兄を挑発しているように、そして義兄に近づいて義兄の服を脱がし始めました、

私は昨夜のことがあったので、もしかして義兄が私を誘うかとある程度期待していましたので、その時は真白のレースの上下の下着を穿いて行きました、
そうです私はもはや昨夜の出来事以来と言っても、まだ1日もたっていませんが、義兄を一人の男性として考え、主人と違った、優しさ、たくましさに魅力が伺えたかも知れません、
主人の事故以来、やはり良い出会いなど有る訳がありません、その間一人で自らを慰めてきましたが、今は違います目の前に下着姿の男性それも義兄です、
義兄の下着を脱がすと、義兄のいきり立つ一物が、それは主人より小さいですが、今の私にはそのような大きさなど関係ありません、
私は何のためらいもなくその一物を手にそして口に含みました、

”う〜いいよ凄いよ、陽子さんの口にチ○○ポが入っているなんて”

私は何も答えず、ただ久しぶりのオシャブリ、私は一物を口から外し、義兄にきつく抱きしめました、義兄は私をべットに倒し、
パンティーだけを脱がして、女としてもっとも恥ずかしい秘部を
義兄の目の前にさらされています、

”あぁ〜〜義兄さん見ないで、お願いだから”

私は叫びましたが心と裏腹に、私は大きく足を開け、義兄の口に近づけると義兄は、その意図が分かったのか、そっと優しく秘部に口を添えてきました、
それはてても優しく、ソフトの秘部の周りを舐め、私は呻き声を出しながら、義兄の頭を押さえ、催促するような仕草でそれを求めました、

お願いです焦らさないでください、舐めて舐めてと大声を出しながら腰を上げ要求しますが義兄は素知らぬ振りをして、そっと指を秘部の中に

”あぁ〜〜いいわ〜いいわ〜義兄さんとても素敵よ”
”陽子さん、オ○○コが囁いているようだね、まるで淫乱なオ○○コじゃないか、凄い洪水だよ”
”言わないで、恥ずかしいわ”

そして私のもっとも感じる真珠を軽く触れそして優しく吸いました、

”義兄さんきてお願いだから、往きそうだから早くきて”

義兄は私から離れ、そして私を前かがみにして後ろから

”う〜入るわ、義兄さん入ってくるわ〜〜”
”陽子さん入ったよ、凄く締まるんじゃないか”

そして義兄はゆっくりとリズムカムに出し入れして、片手で乳房、そして片方の手を真珠に、私はもうこらえ切れません、私はこらえ切れなく前に倒れると、義兄は私を上に乗せ

’陽子さん自分で入れてごらん”
”あぁ〜〜〜見ないで恥ずかしいわ目を閉じてください〜〜”
”陽子さん入るところが見たいんだ”
”義兄さん見て 見て入れるわよ〜う〜〜入る〜〜”
”後は自分で腰を振ってごらん”
”義兄さん往くよ  う〜〜〜往きます〜〜〜”
’陽子さん、私も往くよ、中に出しても良いよね”
”きて〜〜きて〜〜出してたくさん出して〜〜”

私が往くのと同時に義兄も私の中に精液を離しました。












義兄ーその3
陽子 11/13(火) 13:18:22 No.20071113131822 削除
今日は主人の定期検査のため仕事を休みました、
上手く表現が出来ませんが、お読み下さい、

次第に義兄の手がブラジャーの中に入ってきます、優しく胸を愛撫してきます、
私は声が出せません当然です義兄に唇を奪われているので、私はただ顔を振って嫌ですと対抗するのが精一杯です、
次第に義兄の手がリズムカムに撫でてきます、私は堪えきれずにかすかに呻き声を出しましたが、義兄はそんな私にきずいたのかより強く唇ずけをしてきます、
義兄は片手を私の胸に、そしてもう一方の手でスカートを捲り上げ、私のもっとも恥ずかしい秘部に手が、私は解けていく感じがこれ以上されると気が狂いそうでとても怖いです、
義兄から唇をはずしてお願いですこれ以上のことをしないで、すると義兄はそれ以上のことをする事無く私から離れ”すまない”と

”義兄さん今夜は変ですよ、飲み過ぎじゃないの”
”陽子さんだって今夜はかなり飲んでいますよ”
”それは私もそろそろ仕事をするという事だし、少し喜びがあるんですもの”
”そうだ肝心を言っていなかったね”
”陽子さん如何来週から私の勧めている所にいってくれるんでしょう”
”彼からも催促の電話がかかってきてるんだ”
”お願いします”

つい先ほどまで義兄と抱き合い唇を交わしたなのに、何か不思議な気がしてなりません、
義兄を見ていると何も無いかのようにビールを飲んでいます、その夜私は
自らの手で快感を得ました、

翌朝義兄を送り出して、掃除をし洗濯をしようと、無いんです私の昨夜着けていた黒のブラジャーが確か入れたはずなのに、
義兄がそんなこと聞ける訳がないし、まして主人があり得ないわ、やはり義兄だわ、

その日の昼前、義兄から電話があり
”陽子さん如何これから出られるかな?”
”彼が簡単な面接をしたいんだと、言っているんだが”
”ハイ良いですよ、時間と場所を教えて頂ければ伺いますわ’”
”○○町の○○会社だよ、たしか陽子さんの家からもそう遠くじゃないよね”
”ハイ判ります時間は?”
”2時と言っていますよ、行けますか?”
”まだ十分に時間があるので2時前に伺わせて頂きます”
”判ったよ彼に伝えておくよ、それに簡単な面接だし早く終わると思うので私の方も早く終わるので、如何だろうその後会えるかな”

私はふと昨夜の事が頭に浮かびました、昨夜の事があって私は義兄を一人の男として意識してしまいました、

”ハイ良いですよ、義兄さんの帰る時間までお付き合いします”
”じゃ決まりだ、面接が終われば携帯に電話してください”

私はその事を主人に言うと上手くいくと良いね、でも義兄と会うことは言えませんでした、

私は言われた時間にその会社に行き彼(社長)に会い簡単な面接を受けました、
彼は吉田(義兄、偽名)の紹介じゃ間違いが無いよね、月曜日からでも出勤頂けますか、多少でもご主人のことは考慮しますので遠慮なく言って下さいよ、何だか優しそうな人だと思いました、

私は会社をでて義兄に電話をして無事に終わったことを告げると、じゃ駅前の”香”という喫茶店で待ってて下さいすぐに行きますので、

私はその店に入るとすでに義兄が来ており陽子さんに早く会いたかったし、
私は何も言えませんただうつむいているだけでした、

”無事就職が決まりましたか”
”ハイ義兄さんの口添えがありましたので助かりましたわ”
”とても感じの良い社長さんですね”
”陽子さんもしかして彼に興味があるのかな?”
”嫌だわ義兄さんただ優しそうだからですよ”
”じゃ出ようか”
”え〜もう帰るんですか?”

義兄は何も言わずに一言出ましょうと
私達は店を出て駅の裏側に歩いていきました、そこはラブホテルが立ち並んでいる所です、
私は如何して義兄がと思いましたがただ付いていくだけです、あるホテルの前で義兄は入っていきます、私は如何しようかとこのまま帰ろうかと思いましたが入り口で義兄が私を見つめておいでよと私は自然に足が入り口に向かい入ってしまいました、
義兄は入り口のパネルを見ています、私は傍に寄り添ってただ俯いているだけです、
部屋に入って義兄に抱き寄せられ唇を重ねられ、私もそれに答えるかの様に手を義兄の腰に強く抱き返しました、
義兄は靴ビルを離し

”以前から陽子さんが好きだったんだ”
”陽子さんと○○君がとても仲が良いし焼きもちをやいていたんだ”
”それに○○君が以前凄い事を言っていたんだ、義兄さん私もこんな身体になったんだし、陽子を相手してやれないし、その内陽子に捨てられるかも”
”判っているけどこんな事恥ずかしくて言えないけど陽子は凄くSEXが好きな女なんですよ”

”義兄さん主人とそんな話までしていたんですか、恥ずかしいわ”
”何も恥ずかしがる事無いんじゃないかな、それが普通だよ”

そんな話をしながらでも義兄は上手に私の服を脱がして下着姿にされています。












帰ってきました
eri 11/11(日) 16:48:37 No.20071111164837 削除
初めての経験
一時間ほど前に帰ってきました
とても疲れました
夫と一緒に帰る車の中、不思議な気持ちでした

義兄ーその2
陽子 11/10(土) 13:59:23 No.20071110135923 削除
夏に入ったあるに日、主人の姉のご主人から即ち義兄から電話が有り、
”陽子さん如何大分落ち着きましたか?”
”義兄さん有難う御座います、いつも気にして頂いて”
”主人も最近は自分の身の回りの事をしてくれますので助かっていますわ”
”それはいい事だね或る程度見放すのも○○君の為だからね”
”それじゃ前から言っている仕事の件だけど、話を進めても良いんだね”
”主人に相談したんだけど、私の事は気にしないでくれと言ってくれていますのでお願いします”
”じゃ私から今日にでも彼に電話しとくからね”

義兄が進めている会社とは義兄の勤め先と取引がある子会社で、義兄とは大学からの友人で彼が経営している会社なんです、

それから○日に本社に行くのでその時は宜しくね、
義兄が私達の家に来るのは、毎月1回会議や連絡があるので、私達が住んでいる都市の本社に出向いてきます、
義兄も当時家を新築したばかりだし、色々出費が掛かるので家に泊まるように進めていましたが
最初の頃は遠慮していましたがそのうちに泊る事になり、主人も義兄が来ると早々と帰宅して3人で楽しくお酒を酌みあかしていました、
今日も3人で飲んでいると主人が
”今日は飲みすぎたよ、陽子後を頼んだよ”
”大丈夫なの貴方”

主人はすまないと言い自室に行きました、
”○○君は何だか疲れているようだね、陽子さんは大丈夫なのかな?”
”平気ですよ義兄さんもう少し飲みましょうよ”

私は義兄が来るというので、少しオシャレをして白のブラウスに
少し短めのフレァーのスカートそれに黒の下着、
食事をしている所がクーラーの無い座敷の部屋なので私は暑いので
ブラウスのボタンを一つ外しました、それに義兄が私の左側に座っているので大きく開いた胸元から多分黒のブラジャーが見えていると思いました、
時々義兄が私の胸元を見ているのを気にはしていましたが、
義兄にビールを注ぐ時に手元がくるい義兄の膝元にビールを溢してしまい私は慌てて拭こうと、義兄はその仕草を上から私の胸元を覗いているのが感じられました、
突然義兄が私を抱きしめ唇を重ねてきました、そして大きく開いた胸に手を入れブラジャーの上から優しく撫ぜてきます、
強く抱かれて唇を奪われそして胸に手を、声も出せません、当然ですよ隣の部屋には主人がいます、私は主人が寝ているのか起きているのか、
頭の中では隣の部屋にいる主人の事が浮かんできますが、心と身体は義兄に優しく愛撫をされて身体が溶けて行く感じがしてきます、

私は主人の事故以来、それも主人じゃなく他の男の人に抱かれてしまっています。










今日行って来ます
eri 11/10(土) 10:27:03 No.20071110102703 削除
今日、これから夫と知り合いの別荘に行きます。
夫に説得され、初めてのスワップです。
緊張と入り混じった、不思議な気持ちです。

義兄
陽子 11/9(金) 19:51:45 No.20071109195145 削除
私は43歳の主婦です、勿論結婚もしていますが子供には恵まれていません、
どの様にお話をさせて頂いて良いか判りませんが宜しければお読み下さい、
当時(私39歳、主人42歳)それは突然の事です、主人が交通事故に遭い下半身不随の大怪我をした事からはじまります。
私は警察からその知らせを聞いたとき、どう対処していいか判らず、とにかく教えて頂いた病院に駆けつけると、本当だわ目の前が真黒になりました、手術を終えて先生が尽くす事はしましたが、おそらく御主人は下半身は使えないでしょう、私は悩みました是からの生活を考えると如何していいか凄く不安になりましたが、相手の方が全面的に過失を認め慰謝料を頂きましたが、でもこの先の事を考えるとやはり不安です、
でも当時主人を置いて仕事に出る事なんか思いもよりませんでした、

私も40歳前恥ずかしい話ですが、主人とのSEXは週に1回はしておりました、それが突然の主人の事故でSEXが出来なくなりました、
最初のころは事故前に主人が買っていた玩具、時には野菜などを使っておりました、
その事はうすうす主人も感じておりました、
ある日主人を風呂に入れていると、私は不能になっている主人の一物を口に含みました駄目です、判りきった事なのに主人は何の反応もしめしません、
私はそんな事判っているんですが、私も生身の身体です
ふと主人が
”陽子すまない、もし本気じゃないなら良いよ”
私は主人の言った事がすぐに判りました、おそらく浮気しても良いと
私は
”何よ良って”
”判るだろう、良いよ良いよ”

その夜主人が風呂で言った”良いよ”口には出しませんでしたが私にはその一言”良いよ”の意味が理解出来ました。

でも今まで専業主婦でいた私にそんな都合良く浮気出来る相手がいるはずがありません、その事を考えてしまうと自分で自分を慰める日々が増す一方です、
とても恥ずかしい事ですが、いきり立つ一物が欲しいと心に叫びながら、一人遊びをする回数も増えて来ました。










やられ頃・・・その4
乳だけ瞳 11/4(日) 22:07:06 No.20071104220706 削除
やられ頃・・・その3の続き

前にいる男が私のパンツをみて「何だ!凄いエッチなパンティー
じゃん。え〜。今夜はこのパンティーで旦那を喜ばせようと思っ
ていたんだ。車の中で触ったていたときのパンティーの感触が
そうだったからなあ〜。たまんないねえ、興奮してきたと。
そろそろ俺のもお願いしよう」と私の淫らな姿をみながら、
チ○コを出し私の口の前に出し、頭に手を載せられて誘導さ
れました。抵抗なくフェラをしました。後ろにいる男の手に
より、下半身はかなりやばい状態になってきました。しかし
フェラをしているので「んっぐ・・ん・・んん・・」という
感じので、いつもの淫声を上げることなかったです。
そうしてたまにクリを強く擦られると下半身が、ピクッ!と
動くいてしまいます。後ろにいる男が「おれもしゃぶって
貰おうと」良い、フェラをチェンジしました。チェンジした後
はもう一人の男にパンツを脱がされてしまいました。その
脱がしたパンツをもう一人の男に渡したらしく、渡された男
は「いいね〜ヤル気マンマンだね」と言ってます(チ○コも
硬くなったのがわかりました)。また貧乳をしゃぶりながら、
マ○コを弄ってきました・・・・
そうして男達が前と後ろをチェンジし、ここで仰向けに
寝かされ、一人が貧乳をしゃぶられ、もう一人に下半身を
ピチャ!ピチャ!と言わせながらクンニされ、「あん・・
・あ・あ・ん・ああん・・・」と声を上げ、その声を聴いた
下半身にいる男は興奮し、ビラの付け根を舐めてきました。
私は更に大きな声で答えています。貧乳をしゃぶっていた
男が私の身体を起こし、後ろに回りました。
下半身をにいる男はどんどん攻めてきます。ビラを徹底的に
舐められて「いい・・いい〜・・・」とあえぎ声を・・その
直後に「奥さんここがいいんだね。気持ちいいの・・」もう
一人も「いいねえ・・たまんないなあ。ここがいいのか、
ほら見てごらん・・恥ずかしいかな」と言いながら完全に
私の身体で遊んでいました。そうして後ろにいる男に両足を
持たれ広げられながら身体を持ち上げられてしまいました
(おしっこポーズ)。その蛙開きにされた股に、下半身にいる
男が舌をペロペロしながら近づき、片手で陰○を挿され
クンニを全開にされだした私は壊れました・・完全に両手を
後ろにいる男にヨガってしまい、イク寸前の声を上げ出し
「い・・いや・・あっあっん・・あ・あん・い・イ・
いやあん・・・い・いいや〜ん・はっ・いや〜ん」終にイって
しまいました。そのイッタ後も必要以上にクンニされ、
必死に止めるようにお願いしてやめてもらいました。
そうして直ぐに足を広げられて挿入されてしまい、
その時に「ヌプッ・・クチョ」と私の洪水のマ○コは淫らな
音を立てて、チ○コを迎い入れてれてます。体位がバックの
時に「いい眺めだ」と言ってました。もう一人は貧乳の下に
もぐり、しゃぶっていました。突かれる度に声を上げてしま
いました・・・・代わる代わるに。
結局男は、女の身体で遊ぶのが何歳になっても止められない
ものなのでしょうか。私もまさか、こんな年上の人達に
遊ばれるようになるとは思ってもいなかったです。












やられ頃・・・3
乳だけ瞳 11/4(日) 21:34:30 No.20071104213430 削除
やられ頃・・・2のつづき

男達の一人に「何でバスローブを着なかったの?この状況で
まさか帰ろうとしたのかな??奥さんだけイッテ、俺達は
欲求不満のまま家に帰っていまさら奥さんより年寄りの嫁と
やる気は無いんだけどなあ」とソフトな口調で言ってきました。
私は沈黙してしまいました(心の中はドキドキです)。
そうすると一人の男が、急に私を抱上げてベッドに連れていき
ました。そうしてベッドに乗せられた私は・・
男達は、私の身体で遊び始めました。一人の男が後ろに回り
上半身の服のボタンを1つ1つ丁寧に外され、ブラだけ残す
形でシャツを脱がされました。そうして貧乳をブラの上から
揉まれ始め、乳首が硬くなり「感じている」と段々エッチ
モードになっていく自分が分かりました。そうしてもう一人に
キスをされはじめ、自然に舌を絡め合い、その男の手が
スカートの中へ入り、下半身を弄られ始めました。そうして
キスをしていた男のしたが私の貧乳を攻め始め私はとうとう
エッチな声を上げ始めていきました。「あん・・あっあん・・
ん・・」とその声を聴いた男は興奮しだし、私の下半身を必要
に攻めてきました。
後ろにいる男が、ブラを完全に脱がすように私を誘導してき
ました。その後にスカートのホックを外しチャックを下ろし
腰の辺りから手を入れスカートを下げて脱がしに掛かりつい、
腰を持ち上げてしまいスカートを脱がし易くしてしまいました。
その時、前にいる男の口は貧乳から、下半身へ移っていくのが
分かったと同時に、後ろの男が貧乳を揉みはじめ、首筋や耳の
後ろを舐めはじめてきました。前にいる男の手によりもう
パンツの上から触っても余裕で分かるほどア○コからは淫液が
溢れてきていました。男のはその感触を楽しんで指先を動かし
ています。その男の指先が下半身を弄るのを止めました・・。
そうして男の舌が私の下半身に達しパンツの上から、「ペロ」
と一瞬したと思ったら、そのまま太ももへ行ってしまいました。
そう思ったら、今度は後ろの男の手が下半身を触ってきました。
当然その男も淫液がパンツから染み出しているのが分かると
楽しそうに弄りだしました。そのうちパンツの中に手を入れて
きて、すき放題に濡れているア○コやビラをプルプルとさせる
ように弄られていきました。私は「あん・・あっあん・・あ〜ん・・ああん〜・・・」と声を段々大きく上げるようになって
いました。

つづく













やられ頃・・・その2
乳だけ瞳 11/4(日) 20:18:23 No.20071104201823 削除
やられ頃・・・続きです(男と書いていますがすべて
2人の上司(49歳・48歳です)。
車はホテルへ後ろの男は入り口の受付の人に見つからない
ように身を隠していました(部屋が家みたいに1家づつ分
かれているモーテル風の所だったので3人同時にすんなり
入れます。地元では結構人気のあるラブホテルです)。
そうして、部屋に入るときに運転してきた男に肩を抱かれ
一緒に部屋に入りました。もう一人の男はその後に素早く
部屋へ入ってきました。もう私の下半身は一度イッテしまって
いるので・・・という感じでした。ただチ○コを挿入されて
いなかったので若干もの足りない感じでした。
3人部屋に入り、運転してきた男は真っ先に冷蔵庫へ行き
お酒を取り出してきました。もう一人の男が「さっきの続き
を早くやろう」と言ってきたので、私は「シャワーを浴びさ
せて欲しい」と男達の逸る気持ちは分かっていましたが
お願いしました。「奥さんがそういうならいいよ。こちらも
ゆっくり待たせて貰うよ」と返答がきました。私はシャワーを
浴びながら、主人に悪いと思いながら先ほどイッテしまった
マ○コをしっかり洗いました。私のマ○コはビラが大粒の
アサリ程あるのと、陰毛が結構濃い(シャワーの後とかは
束子のようにボーンとなります)ので汗臭くなりやすいと
自分で思っています。ですからエッチをするときはなるべく
シャワーを浴びるようにしています。シャワーを浴び終えて
パンツを穿くときに、今日穿いてきたパンツを確認して、
やばい!、男が喜ぶかも(主人は喜んでくれます)と恥ずかし
くなりました。後席に居た男にはそういうパンツかなと分か
っていたと思いますが、色や柄は見てなかった筈ですので・・。
そこで男達の前に出る時は少し考えました、バスローブを
着ていくか、着てきた私服ででるかと・・バスローブを
着ていくと男達にヤル気マンマンと思われるのは嫌だったので
、不自然にもまた服を着てしまいました(そのことが逆効果に
なるとは知りませんでしたが・・・)。男達はお酒を飲んで
私を待っていました。その姿を見た男達は、苦笑いしていまし
た。その内の1人が「俺もシャワーを浴びてくる」と言い、
ソファーから立上り、シャワーを浴びに行きました。男達は
交代でシャワーを浴びにいってくれました。私はソファーに
座り、残った男のお酒の相手をしました。若干、
貧乳を触られらながら・・。そうして2人の男がシャワーを
浴わり私の両隣に座り再び飲み直しました。きっと男達は私に
気を使ってくれたんだなと感じました。私がシャワーを浴びて
いる時には多分私のマ○コをはじめ色々と語ってたに違いあり
ません。その時の時間は21時でした。一応主人には遅くなる
ことをメールで連絡を入れました。余り主人は私が飲み会の時
には時間を気にしないで飲んで来いと言ってくれます(男の人
とエッチした事が分からなければ怒りません)。両脇にこの
2人がいる状況はこないだの旅行の時と同じです・・・。
2人の男は普段は紳士的です。しかし私の会社での
制服姿をみて、エッチな想像をしているのかと最近変な
気持ちです。
確かに飲み会に行ったこの日の昼間に、男が廊下で落と
した資料を拾のを手伝う時に男の正面で作業をしました。
その時にスカートの中を男は見ていたと思います。
私はハッ!と思い股を閉じたことを覚えています。

つづく
















やられ頃・・・
乳だけ瞳 11/4(日) 18:19:27 No.20071104181927 削除
先週末、部署の飲み会がありました。その飲み会に行くという
事はある程度、上司に輪姦されることを予想して出席しました。
今までの飲み会には、スカートで行ったことはありません。
何故か今回の飲み会はスカートで行ってしまいました。
ただ、スカートといっても膝下10cmで取分け男を誘うよ
うには到底見えないものです。また何故かパンツは前夜に
主人とエッチをしたときに穿いたナイロン製のパンツを
そのまま穿いていきました(いつもなら穿き替える筈なのに
前夜のエッチは、主人が直ぐにパンツを脱がしたのでいつもの
ように濡れて気持ち悪いということがなく、自然に穿き
続けてしまったようです)。
仕事を終え、飲み会に出発!「あれ、私服のスカート
姿を初めて見たかな」と周りから言われました。飲み会は
淡々と進み、しかもいつもより調子に乗り、ハイテンショ
ンで飲み続けてしまいました。上司の1人は健康上の理由で
お酒を控えていた関係で、車で来て参加していました。
飲み会がお開きになり、帰る時に上司2人「家の近くまで送
ろう」と有難く誘ってくれたので、遠慮なく同乗(助手席)
させて頂きました。その車の同乗者はこないだ、社員旅行で
輪姦された2人でした。その車の中で私は寝てしまったのです・・・。
気が付いた時には、運転席にいた上司にキスをされながら服の
上から胸を揉まれ、またもう一人の上司は後ろからスカートを
捲り上げパンツの上から私のアソコ一帯を触っていました(人
通りがまったく無い暗闇に車を止めていたようです)。
その時後ろの男が「やっと気が付いたね。今日の
パンティーは手触りがいいね。帰ってからご主人とヤル気だった
のかな。その前に僕達と遊んでいこう」と言ってきました。
私は気が付いた瞬間は直ぐに抵抗はしました。しかし体は
シートベルトと運転席の男に押さえつけられ身動きができませ
んでした。自分的にはイスを倒してくれていれば未だ良かった
と思いましたが、イスは殆ど垂直のままで非常に嫌な感じの体制
でした。そのままブラの中に手を入れられ生乳を揉まれ、吸われ
、後ろの男にはパンツの上からアソコ一帯を触られて濡れてきた
ことが分かりました。
当然、触っている男も前回よりパンツから指先に伝わる濡れ具合
は良った筈です。必死に声を出さないようにしました。
しかしパンツの脇から手を入れられ陰毛をモゾモゾされながら
ビラとを弄られ始めました(以前の旅行で私の感じるところを
覚えていたようです)。そのうちビラとクリを指で擦られ始め
ました(例えるなら私の下半身がバイオリンで男の指が弦とい
う感じです)。後ろの男は私のアソコを弾けば弾くほど濡れて
いくことを楽しんでいました。男から「濡れてるね。気持ち
いいでしょ」と言われましたが、何とか我慢しなくてはと
身体の気持ち良さとは裏腹に必死に耐えていました(エッチな
声を出さないように堪えていました)。しかし身体はいうこと
を利かず限界が来てしまいついに、声を出しはじめてしまいま
した「アっ・あんっ・・アあっ・・いやあ・・・」そうすると
男達から「ほうら、もう我慢できないでしょう。ホテルに行く」
と誘われましたが、最初は断る素振りをしました。
そうすると後ろの男が私の下半身を焦らすように絶妙に良い
具合に指を動かしてきます。それに合せて、声を出してしまい、
もう私の下半身は限界に近づいていました。
イク寸前に、後ろの男からもう一度「ホテルに行く。でないと
このままだぞ・・」と今まで気持ちよくビラとクリを弾いて
くれていた男の指が止まり、クリに触れ押付けられたままの
状態になっていたので、もう私はエクスタシーに女の快楽へ
導かれたかったので、その問いかけに首を立てにふりました。
しかし後ろの男は、未だ焦らすかのように「ホテルに行きた
いのか。奥さんから誘ってるのか」と凄く意地悪なことを
言われましたが、もう早くイカシテ!という感じで、うなずき
ました。そうすると「しょうがないなあ〜・・じゃ」と聞こえ
た後に、指が動き始めました・・その2往復後に私は、イッテ
しまいました。下半身がピクピクと・・クンニもされずに・・
その後、車はホテルへ向かいました。
上司から見る私の身体はそんなにやりたくなるのか不思議です。
良く女は30〜40代の身体が一番熟して良いということで
しょうか。また自分達の奥様より、ただ若いということで
しょうか?こんな貧乳なのにと不思議に思います。

つづく













元彼との再会
さわ 10/31(水) 10:46:56 No.20071031104656 削除
週に1度のフラのレッスンを終えての帰り道、駅の雑踏の中で、不意に後ろからポンと肩をたたかれた。

「さわちゃんじゃないか」
振り返ると、それは裕二さんだった。

白状しますけど、裕二さんは結婚前私がまだOLをしていたころ同じ会社にいた方で、そのころ私と彼はお付き合いしていました。もちろん肉体関係も何回かありました。いわゆる元彼です。

「本当に久しぶりだね。元気かい?」
「もう、6年になるわね。今は?」
「今、アメリカ勤務なんだ。これでもロス支店長だよ。本社で会議があるんで帰って来たんだ」
「アラ、ウチのもアメリカ勤務よ。今はオハイオにいるの」
「こりゃ、奇遇だ。じゃ、オレとさわは、淋しい一人暮らしってわけだ。ハ、ハ、ハ、、、」
「イヤねぇ、、、淋しいって、なんのことかしら」

とりとめのない話をして分かれた次の日、裕二さんから電話があり、食事でもしようということで、私は出掛けました。着替えをするとき、私はタンスの奥から淡いピンクのセクシーな下着を取り出して身に着けました。主人に対するうしろめたさと、これから起きるかもしれないアバンチュールへの期待が混じり合っていました。

彼が投宿しているホテルのレストランで食事のあと、私たち2人は、それが当然のように並んでエレベーターに乗り、彼の部屋に入りました。

2人でバスに漬かって私は素っ裸のまま彼に抱かれてベッドに横たえられました。裕二さんは私に覆いかぶさり私の唇にキスしたあと、目、おでこ、首筋、肩、胸にと唇を移動させて行きます。硬くなった乳首に彼の舌が触れたとき、私は思わず呻きました。お股の合わせ目が濡れているのが分かりました。

彼の唇は全身をくまなく這い回ったあと、私は両脚を拡げられ、あの恥ずかしい部分に彼の舌が触れたとき、私の全身を電流のようなものが走りました。思わず声をあげました。

彼が入って来ました。私はもう、夢中になって彼にしがみつき、両脚を彼の腰にからめて持ち上げ、持ち上げしていました。

やがて、頂点が近づき、2人はほとんど同時に果てました。彼のほとばしりを体の奥に受け止めたそのときになって私は、その日がもっとも危険な妊娠可能日であったことに気づきました。もう、手遅れです。しかし私は、半ば開き直った気持ちで、彼の背中に爪を立ててかきむしりながら、久方ぶりの絶頂を味わっていました。















久しぶり1−2
乳だけ瞳 10/22(月) 22:42:20 No.20071022224220 削除
今、自分の書き込みを見て、誤字脱字が多いことを確認し
情けなおいです。また書き込みを見て若干興奮しています。
ここで、書き込みを振り返って(1−2を改めて見て)見て
この書き込みにに付け加えてみようと思いました。
どこを付け加えたいかというと殆どがエッチね部分です。
先ず、「1の両脇の男達の悪戯から」の部分より、
最初は浴衣の上からでのお触りでした・・・その後で
浴衣を捲られて直に生足を触られてながら、アソコに近づき
ながら、離れながらを繰り返されて、パンツの上からアソコ
を触られ、離れを繰り返し、そのうちパンツの中へ・・
そのパンツの中へ指を入れられた時、最初はパンツの
フチに合わせて撫でてきました・・そしていきなり中へ
そうして、アソコを触るというより、ビラを・・その
付け根を・・という感じです。最初アソコと間違って
いたようですが、ビラと分かり面白いように弄られて
しまいました(当然濡れ濡れ)。
そうして、パンツのラインからビラがはみ出してしまい
ました(男達は興奮していたに違いありません)。
そうして、久しぶり2の「浴衣を脱がされのあとより」から
、先ずその時の穿いていたパンツの模様が前がレースで
陰毛が完全に透けているものでした。
当然、男は大喜びです。私の貧乳をみて更に興奮して
いました(普段見て分かっていた筈です)。
「こういうのは感度が良いからな・・」といって・・確かに
私は感じやすいです。乳首はビンビンです。
下半身的にはビラを弄られ、舐められ、吸われて、
どうしようも無くなっていました。そうして私は、ヨガリが
結構あります。今まで付き合ってきた男達にも
「ヨガリがいいね」と言われてきました。
イク寸前につい、必死にヨガリをしてしまい、男達を興奮
させてしまいました。そうしてアソコを舐められてながら
フェラチオをしながらと3Pをして、2回目のイク寸前には
チン○ンをくわえるの止め、「イヤ〜ン!」の淫らな声を
発しながらイッテしましました。
自分の淫らさを付け加えて見たくなりました。
今週、飲み会があります・・・。

















久しぶり2
乳だけ瞳 10/21(日) 23:30:51 No.20071021233051 削除
久しぶり1の続きです。
先程、主人が帰ってきたので急遽PCを落としました。

部屋に戻った途端に部屋の電話が鳴り、なにやら四次会を
やるとうことになったので・・・と誘われましたが、
私は睡魔が限界で断りました。しかしその四次会とは、
同僚がエッチしに行っていたのです(後で知りました)。
部屋のドアが開く音がしたました。同僚が帰ってきた
のかと思いました・・・が入って来たのは、49・
48才の男達です。しかし入ってくるなり、「さあ
もう一度飲もうか」と遠慮気味に声を掛けてきたので、
「少しだけですよ」と言い、ある程度距離を置いて飲み
なおしました。そうなれば当然・・・お互い何回かトイレに
行ったりきたり、私がトイレに行っているときになにやら
話しています。聞き耳を立ててみると「今夜は可愛がって
楽しましてもらおう。カラオケの時は良く濡れていたよな、
多分我慢できなくなってますよ・・クスクスとやらしい
笑い声」という感じです。私もその時は絶対に気を許さない!と
気合をいれました。それを繰り返しているうちに、
突然男の1人がトイレの帰りに静かに私の後ろに回り、
いきなり目の前に男の顔が現れ(驚きました)、唇に
キスをされ口を塞がれ(そのままディープキスへ。その時
自然に舌を絡め返していました)、そのまま押し倒され、
浴衣を脱がされ始めたころと同時にもう一人の男も私の
ところ所にきて、足を広げ押さえつけパンツの上から下半身を
触ってきました。すぐにパンツを残して全裸にされてしまい、
「さっきの続きを始めるぞ」と言いながら2人に愛撫され
始まりました。必死に抵抗しましたが、いつのまにかアソコは
直ぐに濡れてしまい男達を喜ばすことになっていました。
私も2人の男に同時に体を弄られるのが、初めての体験で、
こんにいやらしく淫らなことだとは・・・。既にパンツは
濡れ濡れで、そのままパンツを脱がされました。その時に
何故か自分から腰を持ち上げてしまい、下半身を弄っている
男から「奥さんから腰を持ち上げたよ」ろもう一人の男に
教えているのが聞こえました。そして下半身にいる男から
「凄いオ○ンコだな!旦那さんは幸せだな。でも今日は
俺達のものだ。ビラが凄いぞ」と言い、ビラやクリや全体を
舐めまわされどんどん感じてしまった私の身体は女の本能の
まま動き出しました。そしてもう一人の男が私を起き上がら
せて乳を揉まれながら、もう一人には足を広げられアソコを
全体を弄られて、舐められてともう凄い感じてしまいました。
体中に凄い電気が走ったかのように私の体の気持ちも
ヒートUP。せれに伴い声が「い・・イイ・・アン」
「アン・アっアン〜・・あーん・・アッあン・アーン」と
その時の私のエッチな声を聞いた男達は更に興奮しています。
凄くエッチな声を大きな声を出してしました。
特にいく寸前は「いや〜ん・・いい・・い・・いいい・・
いや〜ん」と・・・。男達も「淫らで、大きな声だな」と
言ってました。そうして後ろにいた男が「ほら、奥さん見て
。アソコを舐めているよほら・ほら、気持ちいいでしょう」
と耳元で囁かれ、そうして目を薄っすら開けて見ると
もう一人の男は、私のアソコを・・・確かに私は足を閉じ
ようとする癖があります。その行為をしたことで下半身に
いた男は興奮していました。そうして私は、弱点である部分を
徹底的に攻められ、2人の男に弄られてまくっていることの
興奮と淫らな快楽に引きずりこまれていき、ついに最後の
声を「いや〜ん・・いい・・い・・いやっ、イヤーん〜」
イいや〜ん」と大きな声を部屋中に響かせながらイって
しまいました。そして2人は「家の嫁より若くて(私は
世間ではおばさんですが)いいねえ。最高だね」では、
挿入されてしまい、挿入されながら、「この位の歳の女は
最高だね〜」と言っていました。私も下半身に嵌められな
がらフェラチオをしたのは初めてでした。また自然に
男の○ンコを求めて手を伸ばしていました・・・。
そうして一人の男がイッタ後、もう一人に再度最初と
同じように弄られ舐められ、オ○ンコをじっくりと見られ
と、凄い夜を過ごしてしまいました・・・。
久しぶりに女の快感を味わいつつ、淫らな自分を
発見して、私も女だなと思っています。
その会社の人達とはその後は、何もありませんが・・・。
また旅行があったら是非参加したいと思います。
同じような体験の人はいますか?
いたら是非書き込んでください。









久しぶりに1
乳だけ瞳 10/21(日) 19:04:14 No.20071021190414 削除
私は37才の主婦です。子供はいません。プロポーション的には身長は153cm、乳は貧乳(黒木瞳さんと同じ位)、お尻(90cm)は大きいほうです。お陰で腰は括れて見えます。
今まで付き合ってきた男(主人を含めて)には「バックの時のラインは良い・声が大きく発する言葉が淫らでいい。
また良く濡れてしまいます。ビラが貝のようにしっかりお前のは顔や体に似合わず凄いオ○ンコだな」と言われてきました。
先日、勤め先の旅行に参加してきました。久しぶりに淫らになってしまいました(させられたとも言いたいですが途中から体がいうことをきいてくれませんでした)。
従業員数は50人前後の中小企業です。私の所属している課は事務系で、男性4人(49才・48才・39才・33才 全員既婚)と女性が私と33才(主婦パート・若干ポッチャリ系)の2人の合計6人です。
最初は大宴会上で飲食して、二次会は課毎に分かれていきました。私達の課は宿泊先のカラオケボックスに移りました。
そのうちにデュエット合戦が始まり、その時に体を抱き寄せられたり、お尻をを触られたりと軽いお触りがありました。
ふと!気が付くと女達は上手く男達の間に座っていました(48才男・私・49才男・39才男・33才女・33才男)。
デュエット合戦が終わった後はまたフリーに戻って続けていました。その時から、両隣の男達の悪戯が始まりました・・・・・。
まず浴衣の中に手を入れてきて、最初のうちは太ももを撫でてくる段階で「エッチ!やめてください」等のお約束の言葉を発しつつ振り払っていました。
しかし少し話をしたりして油断していると、太ももを撫でつつ段々とパンツのアソコの部分に触れたり、離れたりを繰り返してきました。また同時に時より私の貧乳も触ってきました。
そのうち私のアソコからはその気持ちとは裏腹に段々と濡れてきてしまいました。私の綿100%パンツのアソコの部分がジワジワとその愛液によって満たされいくのがわかりました。
その事を男達が見逃す筈はなく、ついにパンツが濡れているのを確認するやいなや、すかさずパンツの中に指を入れて直接アソコ全体を弄られてしまいました。
その時の男達の顔はニヤニヤしていました。私はトイレへ逃げるようにいきました(その時に自分で濡れ具合を確認しました・・恥ずかしくなりました。確かに結婚してからは夫としかエッチしていません。
しかもこの1年は月に数回程度です。それでも十分と思っていました)トイレから戻ると皆はカラオケ室を出て雑談をしていました。

その時の時間は22時ごろでした。そうして部屋に戻ることになりましたが、男の人の部屋で三次会をやるからと、もう一人の女性は行く気マンマンで、私の手を引き、同じぐらい歳の男の同僚に背中を押されて勢いで、行ってしまいました。
三度、飲むことになってしまいました、もう私は若干睡魔に襲われていました・・・。カラオケの時の2人の私に対する目は完全に狼になっていました。気を張って付き合い、そろそろお開きということで、同僚と自分達の部屋に戻りました。つづく













忘れられなくて。
美知子 10/19(金) 19:12:07 No.20071019191207 削除
以前からお知り合いのけいこさんに、パーティーに呼び
出されて、私に、「貴女のことをお待ちしています殿方が
今日もたくさん来ていらっしゃるわょ。

皆さまの性欲処理、私一人だけでは負えないから、美知子
さんも、早くいらしてね・・待っていますから。うふふ。
来ないとご主人に言いつけるわょ・・」って言われて。

私、何度か断って居たのですが、つい先日も・・・
男性の皆さんは8人も来ていらして、とても大きくて、
長くて。主人のと比べられないくらい大きくて。
次々に、私、挿入され腰の辺りが、上下に激しく痙攣して
しまいました。

5分置きぐらいだったかしら?男性の方達が変わるがわる
交代で、私とけいこさんの濡れた花園に注いできて、私の
中に注がれたのが分かりましたから。
皆さまって、とても精液の量が多くて、きっと溜めてきて
いたのね。

私、ピルを服用していましたので、孕んでしまいます
危険は、無いと思いましたけど、少し不安でした。
注がれてから、男性の方が、ゆっくり抜いてきて、私たちの
花園から・・溢れ出してきて・・

私たち、全裸で四つんばいにさせられていましたから、
奥の方に皆さまの精液が溜まっていたのかしら?

私、いまでも、思い出してしまいます。












2つの顔
ルンナ 10/5(金) 10:34:52 No.20071005103452 削除
主人子供2人、そして私の4人家族。
何の不自由もない生活、子供も手がかからなくなり、ある習い事や
昼はランチそして夜はクラッシックや観劇などを楽しむ主婦です。
地方都市とはいえ有名な観光地でもあり人口も40万程度の街に住んでます。

それも私の一面でしょうが、誰も知らない一面、知られたくない一面があります。
性癖とはまた違うかもしれないですね。堕ちてみたい、堕落してみたいという願望です。
具体的でもないかもしれませんが、テレビや映画などで体を売る女性、また女性を物として扱う場面などがなぜか気になるのです。
また主人とはまったく違うタイプの男性、外でのお仕事だとか汗をかく仕事に従事している方になぜか身を任せ汚されたいと言う不思議なものです。
不倫とか、主人以外の男性を好きになるととかは考えたことはありません。

ある男性、私にとってはその男性は興味のある男性ではありません。
ただ私を恥ずかしく貶めてくれる男性というだけです。
去年、たまたまお友達と駅前の複合施設に映画、ランチへと行きました。
お茶を飲んで駅裏の駐車場に向かおうと駅前を歩いているとあるものを手渡されました。
テレホンクラブのティッシュでした。若い男の子から目の前に出されつい手に取ったのです。

そのままバッグに入れたまま時間は過ぎました。
あるときバッグを取り出し(その場、その季節により女性はバッグを変えますので中をみるとそのティシュがありました。
なぜか興味半分で携帯でその番号を押します。当たり前のように男性の声が聞こえます。
「いくつです?今日は暇で?援助?」矢継ぎ早の質問です。
年齢などを言うと
「人妻さん?そう暇でしょ、何か訳あり?相談乗るよ・・」
隣の県から来ている40代の男性で仕事の打ち合わせが終わり時間ができて暇つぶしの来ているということです。
隣の県・・・私の面識もない男性、そしてこれからも会う事はない男性。
いつもとは違いラフな格好で、そして身分のわかるものは置いて出かけます。
サングラスをかけますが、そう意味はないようにも思えます。

待ち合わせはショッピングセンターの入り口、でもそんなところは私は行けるわけがありません。
そのショッピングセンターは家からは離れていて利用したことはないですが、もし誰かに会ったらという思いがありました。
ショッピングセンターに着くと教えられた携帯に非通知で電話を入れます。
遠め目からもある男性が携帯片手で話しているのがわかります。
内装の関係の仕事であると聞いていた私、上下作業服のような感じに見えました。
「あまり時間がなければ車の中で、軽く・・・」男性の声が思い出されます。

男性の車に乗り込みます。
いろいろ話しかけてきたはずですが記憶にはありません。緊張、怖さのせいかもしれません。
人気のない少し山の墓地公園?のようなところ車を停めました。
「あまり時間ないから」そう言うとズボンを下ろしだします。
手で少し触り口へと運ぶと汗臭い感じがしました。頭の中は真っ白でしたがなぜか私の体は熱くなります。
男性が言われるままの行為をします。
「舌先で、強く吸って、手でもしながら、袋も舐めて、そして手で・・・」
その間男性の手は私の体をまさぐります。胸元から手を入れブラの脇から乳房乳首を触ります。

男性の手が私の耳元を押さえるようにして上下させます。私の口が私のアソコみたいな感じです。
男性の低い声とともに口の中に精液がほとばしりました。私は口から離すとバッグからティシュを出して吐き出します。
「飲めばよかったのに・・旦那の飲まないの_」と少し私を馬鹿にしたように言います。なぜかドキドキしてしまいます。
私の下半身が脱がされ男性の前に晒されます。指で開いてるようですが、私は目をしっかり閉じます。
「相当遊んでるんじゃない?真っ黒でビラがはみ出て、濡れてるね・・・」 主人しかしらない私。
「何人とここ遊んだの?」 主人しか知らない私。
「指何本入るかな・・・結構入るかも」 主人しか知らない私。

「自分で足抱えて、あげて、よく見たいから・・」
「アナルは経験あるの?ここも黒いから」
濡れて行きます。
「お尻にほうにも垂れてきたね、もう一回口でいい?」

男性が私を送ると去って行きました。手にはお約束のお金が握られてます。
もちろん、そのお金は大事にしまってあります、初めての堕落した私の証として・・・。















夏の思い出
真澄 10/4(木) 00:39:31 No.20071004003931 削除
7月に初めて思いきって自分の今でも進行形の事を書きました。 私は既婚で36歳子供2人、バツ1で7歳年下の男性と男と女の関係になって3年目になります。私の投稿読んだ彼の感想は「短いしただの日記風で全然興奮しないよ」でした。
自分では長く、思い切った事書いたつもりなのに・・・
でも、彼との事本当はおしゃべりしたいのに誰にも言えないから、
やっぱり頑張ってここに書かせてもらいます。
できれば、同性の同年代の方からのご意見、感想聞きたいです。
タイトル、もう時期はずれなんですが、先月何回も書きかけて、中断してたんです。
毎年、盆休みは、主人の実家に帰省しています。今年ももちろん、その予定でしたが、急きょ、主人が出張になってしまい、帰省が
翌週になってしまいました。
実はその翌週、彼と一日海に行く予定にしてたんです。サービス業の彼も夏休みはなかなか連休取れないので、一段落した時に休みを取るのでこれを逃すと次のデートがまた先になっちゃうと焦りました。結局、私のパートのシフトが、時期的に今からだと変更できないと主人には嘘ついて、後から追いかけることになりました。
主人と子供は、日曜の朝から車で出発、私は火曜日の夕方新幹線で向かう・・・3日間一人と気づいたとき、彼と朝までいたいと思ってしまったんです。
彼に連絡したら、火曜もお休み取れたので、海水浴から都心のホテルに予定変更しました。いっぱいかなと思ったけどネットですぐプール利用パックの予約取れました。
当日家族を送り出し、着替えを布バッグに入れTシャツとGパン姿で自転車で駅まで行きました。
今夜はパート主婦で飲みに行くから帰宅遅くなるかもと一応言っておきました。パート始めてから、私への連絡は携帯か携帯メールばかりなのですが、念のため、家の電話を転送セットしておきます。
ちなみに主人は家の電話に転送機能あるのは知りません。
待合わせのターミナル駅のコイン制のトイレで着替えと化粧をします。ノーブラに白のタンクットっプと黒革のショートパンツ、さっきまで浮いてたヒールがやっとしっくりきます。化粧をしている間に、主人と子供の事がだんだん頭の中から消えていくんです。
トイレを出た途端に、さっきと違う感覚、男性達の視線を感じます。コンコースでも、電車の中でも。いい年してと思われてるのかなあとも考えます。待合わせの駅に先に着いて彼を待ちます。
時期的に同年代の大きいバッグを持った母親と子供が多い、私も彼と出会わなければずーっとあっちなんだなと少しだけ考えました。
彼と待合わせ後、腕を組んでホテルへ向かいます。
部屋は14階のダブル。高額の部屋ではないけどやっぱりいいです。景色もまずまずで風景に見とれていると、彼が後ろから抱きしめて、耳にキスしてきました。朝まで一緒にいられるの10ヶ月ぶり・・その前の2回は主人と子供がサッカーの合宿行ったときに家で過ごしたんです。シティホテルはやっぱり気持ちも全然違うものにしてくれます。
髪を掻き分けうなじにもキスをしながら、両方の乳首をいじってきます。ノーブラで、生地に擦れて、すでに固くなっていたので心地よい軽い痛みを伴う快感、彼の大きくなった股間お尻に感じます。
彼、主人を含めて4人のものしか知らないけど、彼の分身と思うほど男性の性器を愛おしく感じたことはありません。フェラも主人が初めてですが、積極的には出来なかったし、精液を飲むなんて信じられなかった、彼のはずっと咥えていたいと思うし、精液を飲む事に幸せを感じるし、おしっこも飲める・・その分身を感じようと自然に腰が動いてしまう、自分が中から濡れて来るのがわかる。立っていられないから彼に体を預けると服を突き抜けて彼のが入ってくるんじゃないかと思ってしまいます。すると正面に向けられ「朝まで一緒だね」と囁かれ、そのままキス、彼の舌を迎え入れます。
唇、歯ぐき、舌の裏、少しタバコの味のする彼の唾液を飲みながら、体の中まで彼のものになっていく実感。
彼の分身を入れたいと身も心も思った時でした。「今日はずっといられるから」と彼がふと思いなおしたように言って、体を離しました。そして自分のバッグから、私の水着を取り出したんです。
買ったのは去年、でも一度も外で着ることはありませんでした。
彼が会社の休憩室にあった週刊誌をアパートに持ち帰った時、グラビアアイドルが着ていたビキニをとても気に入ったんです。
金色のラメのビキニ。これ着てよ、絶対似合うからとパートを早番で終わらせアパートに着いたばかりなのにそのまま街へ出て同じような色を探したけど無かったんです。代わりに買った銀色のサイド紐タイプ。アパートに帰って着てみたら、彼は大興奮で脱がされないまま、入れられ、しばらくは彼のアパートではそのビキニで何回か過ごしました。
久しぶりに着てみたら、少しきつめになって、生地が横に伸びてしまう、しかも裏地がない・・そう彼がサイドの紐を少し切ってたんです。裏地もはがしているからあそこの形がでやすくなってる、しかもさっきの余韻で早くも染みが・・・これではとてもプールなんて無理と彼に見せたら、「やっぱりちょっと出てるなあ」とつぶやきながら私の手を取りバスルームへ。「はみ出た毛取ってあげる」と言って、下を脱がせて浴槽の角に座らせませた。
石鹸を泡立て、股間に塗っていきます。付き合って1年経った頃、2人で全部剃ったことあるんです。半年ほどだけど、思い出しちゃいました。彼は浴槽の中に入り、私はそのまま彼の顔の高さの位置で脚を開きます。久々の感触、彼も朝までずっといられるのきっと喜んでくれているんだと感じ、なぜか涙が出てきました。
 主人が帰ってくるんで今日はこの辺で。やっぱり下手ですかね。










変わっていく・・・  お別れ
さつき 10/2(火) 12:47:43 No.20071002124743 削除





私は何度も言葉に詰まりながら、
離婚が成立したことを義父に報告しました。

「そうか・・・・・」

義父はため息のようにそれだけ言うと、私を見つめ、
黙って聞いていました。

「これからどうするつもりだい?
実家に帰るの?さつきさん。
ここに残るというのは、やはり不自然だろうし・・・。
黙り通せることではないしね。
とりあえずは、ご両親に報告するしかないんだろうね・・・」

「・・・はい・・・」

「理由を聞かれるだろうなあ・・・。
最初は確かに息子の浮気が原因かもしれないけど、
それを言って、ご両親が息子のところに掛け合ったりでもしたら、
私たちのことがばれちゃうだろうしなあ・・・。
いや、私は自分のしたことだから、どんな制裁をも受ける覚悟は、
もうすでにできては、いるんだけど・・・」

「私・・・、どこかにアパートを借りて、そこに住みます。
実家には兄の家族がいるし、今更帰れませんし・・・」

「そうか・・・。私で出来ることがあれば何でもするよ。
本当にごめんな、こんなことになってしまって」

「お義父さん、謝らないでください。
遅かれ早かれ、私たち夫婦は、こうなる運命だったのですから」




・・・・・翌日から、私たちは昔のような、義父とお嫁さんという
どこにもいる義理の親子に戻ったのです。
お互いに触れることもなく、ただ平凡に過ごしました。

そして、アパート探しを始めてから、3日目に見つかりました。


夫に離婚が成立したこと、そして、出て行くことになったことを
電話で知らせました。

「そうか、分かった。
そこには、いるべき理由はなくなったものな。
お前が実家に帰れない事情も知っている。
残してきた金は今後の生活費にあててくれ。
たいして無いけどな。
じゃあ、元気でな・・・」

「・・・ごめんなさい・・・」

私は泣きながら、そう言うのが精一杯でした。




義父にはアパートが見つかり、
すでに決めてきたとだけ報告しました。

「自分に払わせてくれ」と申し出たので、
夫が電話で言ってくれたことを話すと、
黙ってうつむいていました。

義父は転居先を訪ねましたが、
私は、もう会わない決心であることを伝えました。

義父は、少し驚きの表情を見せはしましたが、
それ以上深く追求してきませんでした。

私は一人で引越の手続きを済ませ、
日にちすら義父には伝えず、
簡単な置手紙だけを残し、
義父が学校へ行っている間にひっそりと引っ越したのでした。




・・・・・あれから、もう3年の月日が経ちます。

やっと元の苗字を呼ばれることへの抵抗が、
無くなりつつあります。

最初の一年は、本当に仕事場と、アパートの行き帰りだけの
生活でした。
私の身の上に次々と起こった激しい出来事を思い出しては、
一人で慰める夜も何度かありました。

私は一人になり、何の束縛も受けずに、
自由に振舞える立場になったにもかかわらず、
心のどこかで、また男性に抱かれたら、
狂ってしまうだろう自分を恐ろしく思っているのでした。



・・・・でも、今は違います。

とても元気に毎日を過ごしています。


2年前のある日、友人に誘われ、飲みに行きました。
そこで意気投合した人に、酔った勢いもあって、
ホテルに連れて行かれ、久々に抱かれました。

私は、彼の責めに、そして久しぶりの男性の感触に
狂わんばかりに反応し、しがみつき、
歓喜の涙さえ流しながら、イキまくりました。

その方とは今でも続いています。

私の弱いところを全て熟知した責めは、
会う度に私を夢中にさせてくれます。

そして快感を求めることに、私を貪欲にさせます。
どうにも抵抗が出来ないほど、私を何度もイカせてくれます。

昔、義父が言った「体の相性」が、とても合っているのです。

でも、彼には奥様がいます・・・。

不倫です。
いわゆるセフレという関係です。
お互いに束縛しない約束です。
今はその関係が、一番私には楽なのです

そして、私には、さらにもう二人、
セフレがいます。

ふしだらな女です。
世間で言う不道徳極まりない女です。
淫乱女です。

でも、これが今の私です。
それでも人並みに世間の非難がこわいので、
ばれないように、普段は清楚な女性を演じています。

でも、SEXって、やっぱり気持ちよくって、
最高です。
いけない考え方かもしれないけど、
すぐに欲情し、すぐに濡れてしまう体質です。
そうなると、欲しくてたまらなくなってしまうのです。

『誰に迷惑をかけるわけでもないし、いいかな』なんて
自分に言い訳しては抱かれてしまいます。

このあとどう変わっていくかは分かりませんが、
私はとりあえず、今は、このままでいいかなって
思っています。

私は、私ですから・・・。




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長い間、このBBSを独り占めしてしまった形になり、
大変申し訳ございませんでした。

そして、読んでくださった方、
コメントをくださり、何度も暖かく励ましてくださった方々、
心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。

またどこかでお会いできたら、しあわせです。

ありがとうございました。
















変わっていく・・・ 48
さつき 10/1(月) 13:13:05 No.20071001131305 削除
私は約束どおり、翌日、役所に行って、手続きを済ませました。
離婚など現代ではものめずらしいことでもなく、
係りの方も淡々と手続きをされていました。

私一人が、ネコババした財布を隠すようにして、
そのたった一枚の紙切れを他人の目に触れないようにと、
細心の注意を払っているのでした。

そして、二人して大人の仲間入りをしたような、喜びと気恥ずかしさを
胸に抱きながら、同じこの場所に、違う用紙を提出した時のことが、
遠い、遠い過去の出来事のように思い出されるのでした。



義父には、離婚届が送られてきていたことや、
電話のこと、離婚届を出し終え、離婚が成立したことなど
一切黙っていました。

義父のほうからも夫のことは尋ねてきません。
やはり自分が原因であるだけに、
解決できないことと分かっていて、その話には触れないようにして
いるのだろうと思いました。

でも、私も、義父も、いつまでもこうしてそのことには触れないようにして、
ずるずると暮らしていくことは、出来ないと分かっていました。



離婚が現実となりました。

まだ自分の親には何も知らせていませんでした。
本当のわけなど話せるはずがありません。
でも、届出には「妻が元の戸籍に戻る」と記入したので、
遅かれ早かれ、隠し通すわけにはいかなくなったのです。

やはり私がこのまま義父と暮らしていくということは、
とても無理なことだったのです。

私は、亡くなった義母との約束を、一番最悪の形でやぶってしまったのです。

私は、義父にどう切り出そうか?と、そればかり考えていました。
『ずるずると逃げていても一向に解決はしないわ・・・』

私は、意を決して義父に、打ち明けることにしたのです。

離婚届を提出した翌日の夜、私は、義父の部屋に行きました。
義父は、少し驚いた顔で私を見つめました。
そして、私の表情に全てを悟ったようでした。




・・・・・私たちは黙って唇を重ねました。
私も義父も、一言も話さず、お互いを激しく求め合いました。

義父の優しい、ツボを心得た前戯に私は酔いました。
何度も相手の唇を求め合い、目を見つめあい、激しく舌を絡めあいました。

私は、深い快感の渦に巻き込まれていきます。
「あああ・・・あなた・・・。とても感じるの・・・」

「さつき、この悶える表情がたまらないんだ。本当に可愛いよ」
そう言ってまた、私の唇をむさぼります。

そして、義父が私の中に挿入って来たとき、私は喜びの声を上げ、
奥まで全て押し込まれた時には、自然と涙が溢れていました。

義父は、私の涙を優しくぬぐってくれ、髪をなでてくれます。

激しさを押さえた、とてもゆっくりとした義父の出し入れは、
私の全てを味わおうとしているかのようでした。

義父の、全てを挿入しての秘豆を圧迫する回転を伴った腰の動きも、
まるで、私の秘穴の具合を記憶に刻み込んでいるような、
とても情熱的なものでした。

「あああ・・・、イイ・・・。あなた・・・。また、イッちゃううう・・・」

私は、義父に狂わんばかりにしっかりと抱きつき、
何度も、何度も、イキました。

義父は、私を何度もイカせてくれるために、動きを止め、
がまんしてくれます。

そして、色々な体位で突き上げられるたびに、
より深い快感に包まれます。

義父の我慢の限界が来て、激しい出し入れが始まりました。
私は、今までにない大きなうねりに襲われ、
泣き声をあげながら、必死にしがみつきます。

私も腰を義父にぶつけるようにして、動かします。
義父の出し入れが、さらに激しくなります。

「出すよ、さつき。全部、お前の中に出すからね。あううう・・・」

「ああ!!出して、あなた! 全部・・・さつきの中に・・・。イ・・・イクッ!―――」

最後にドンと突き上げられると、精が注ぎ込まれました。

「うう・・・。すごい・・・締まってるよ、さつき・・・」

私は強く義父を抱きしめ、思いっきり昇り詰めるのでした。
「あぐう!!!―――」

義父も私の中に全てを注ぎ込みながら、
私を痛いほど、強く抱きしめました。



















変わっていく・・・ 47
さつき 9/30(日) 13:38:09 No.20070930133809 削除
翌朝、目が覚めると、9時を過ぎていました。


お腹やふくらはぎの辺りが、筋肉痛になっていました。
知らない間に、いろいろと体に力が入ったからだと思います。

私は昨日の嵐のような出来事を、また思い出していました。

二人の男に同時に犯される。

初めての黒人男性、しかもその巨大な鋼鉄の肉棒で突かれまくる。

アソコ全体が出し入れによって、引きつるように動かされる。

一番弱い部分を、段差のある亀頭で何度も擦られる。

そして、最高に達している時に、
さらにより高いオルガズムに昇らされる。

本当に嵐のような、夢を見ていたかと思うような出来事でした。

その初めての体験は、自分で望んだものではないにしろ、
私にとっては一生忘れられないものとなりました。




今日の夕方は、義父が帰って来ます。
もちろん、何かいいわけを考え、
体の変化をばれないようにしなければなりません。

きっと義父は求めてくるでしょうし、
抱かれれば、昨日の今日で、必ず分かってしまうだろうと
私は心配したのです。

家の用事を済ませ、お買い物に出かけました。
ふと気になってお隣を見ますが、駐車場には車がなく、
普段どおり出勤したようでした。

スーパーで、反対側の隣の主婦に会いました。
私は昨晩の私のよがり声が、お隣に響いたのではないかと、
一瞬ドキッとしましたが、
いつもどおりの挨拶でしたので、ホッとしました。

『こちら側の旦那様まで押しかけられたら体がもたないわ』
そんなバカなことをふと思い、苦笑するのでした。

私は昨夜の、吉田の行為後の行動、言動から、
根っからの悪人ではないことを感じ、
安心していたのかもしれません。




夜8時ごろ、義父が帰宅しました。
時間が時間だったので、一瞬、『吉田さん?」と思い、
ドキッとしました。

義父の姿を見たとたん、私は抱きついていました。
あまりに強く抱きついたので、驚いたようでした。

「さつきさん、ただいま。どうした?
喜んで迎えてくれるのは嬉しいけど、
ちょっと強行日程だったので、さすがにつかれたよ。
食事は済ませてきたから、今日はもう寝かせてもらうよ。
風呂に入るのも辛いから、悪いね」

義父は私が、待っていてすぐにでも抱かれたいと
思っているようにとったようでした。

「お義父さん、私も今日から、生理になってしまって、
今回とても重いんです。だから大丈夫。
安心してお休みになってくださいね」

私は自分から予防線を張ったのでした。

4日間ほど、義父には我慢してもらいました。
といっても50半ばの義父には、我慢といえるほどの
我慢ではなかったかもしれません。

どちらかというと私のほうが辛かったのです。
あの晩のことを思い出しながら、幾度か自分で慰めました。

私はお尻に力を入れて、アソコを縮ませる運動を、
何度も繰り返しました。
それほど気になるくらい、ジミーの肉棒の大きさが
私の脳裏に染み付いてしまっていたのでした。




・・・早朝、電話がありました。
夫からでした。

早く離婚届を提出してくれという話でした。
私を責める言葉は一言もありませんでした。
それはもう私のことなど全く興味がないといった感じでした。

とても冷めた口調でした。
他人より冷たい口調でした。
悲しかったけど、全て自分で蒔いた種でした。

そして決定的な言葉を突きつけられました。

「子供が出来たんだ。だから早く決着を付けたい」

「!!・・・。おめでとうございます」

「皮肉か?」

「いいえ、正直な気持ちです」

「それは、すっかり冷めてしまっているということだな」

「・・・・・・・ごめんなさい、そんなつもりでは・・・」

「別に気にしてない。お前はいつまでオヤジとそんな関係を
続けていくつもりなんだ?
将来のこと、考えているのか?
・・・まあ、俺にはもう、関係ないことだが・・・。
お前とも、オヤジとも、俺は、もう関係ない。
相談してみて、オヤジとの縁も切れるなら、
法的にもそうしたいと思っている」

「・・・・・・・」

「とにかく一日でも早く提出してくれ。
安心しろ、慰謝料など請求しない。
お前達と縁を切りたいだけだ」

「・・・・・分かりました。明日にでも役所に行きます」
私は声を出さずに泣いていました。

「じゃあ、絶対だぞ。これがお前と話す最後だ。
どう取るかはお前の勝手だが、幸せになってくれ。じゃあ」
言うと同時に電話が切れました。

私は、「ツー」という音にしばらく耳を当て、
その場に立ちすくんでいました。












変わっていく・・・ 46
さつき 9/30(日) 12:11:58 No.20070930121158 削除




目が覚めてくると、二人はバスルームから持ってきたのか、
お湯で絞ったタオルで、私の体をキレイにしてくれているのに
気づきました。

吉田が私の口の周りを、ジミーが、私のアソコをやさしく拭いてくれていました。

私は、驚きましたが、二人の私に対する気持ちが感じられて、
なぜか嬉しかったのを覚えています。

抵抗できないようにされて、無理やりに近い形で犯されたのに
私はなんだか二人に親近感さえ感じているのでした。

本当なら憎むべき相手なのです。
それはとても不思議な感覚でした。

「おお、目が覚めましたね、さつきさん。
とても素晴らしかったです。
感動してます。
素敵な思い出をありがとう」
ジミーが微笑みます。

まだ朦朧(もうろう)としていましたが、
私も自然に微笑み返しました。

「ジミーは、今週末には、いよいよお国に帰るんだわ。
あんたのおかげで、いい思い出ができたと思うよ。
俺からも、ありがとうな。
じゃあ、俺達、帰るわ」

「あなたのこと、ボク、忘れません。さようなら・・・」

「頑張って起き上がって、鍵だけはかけろよ。
ヘンな奴がこの辺多いからよ。
ははは、俺か?」

二人は笑いながら帰っていきました。

グッタリと動けずに、寝たままの私を、ジミーは何度も振り返りながら見つめるのでした。

それからどのくらいそのままでいたでしょう。
やっと意識がしっかりとし始め、ようやく体を起こし、
立ち上がって鍵を閉めました。

歩くとジミーの精が、流れ出てきて太ももに伝わりました。
私はトイレでビデをかけ、新しい下着とパジャマに着替え、
自分の部屋に行きました。

ベッドに横たわると、余韻が残っていて、
また体が熱くなるのでした。

アソコには、まだ何かが収まっているような
ヘンな感触でした。

『ひょっとしたら、ガバガバになっちゃったかも?・・・』
そんなことを心配しながら、あっと言う間に眠りに着いたのでした。

変わっていく・・・ 45
さつき 9/29(土) 08:41:12 No.20070929084112 削除


その打ち込みは、「パン、パン、パン」などというものではなく、
「ズドン、ズドン」という、体ごと押し上げられる、
激しい抽送でした。

私の中に、子供の手首ほどの太さの鋼鉄が、
出たり入ったりしているのが見えます。

引かれるときは全てのものが掻き出されるような、
強烈な摩擦で、
そして全てが押し込まれる時には、気を失ってしまうような
強烈な衝撃で、私を狂わせるのです。

私は自分でも何を叫んでいるのか、もう分からなくなっていました。
おそらくその声の大きさにジミーは驚いたのでしょう。

私の声を抑えるように、唇を強く重ねてきました。
舌が絡み合い、強烈に吸われながらも、
私の声は止まりません。

こもったうめき声が、部屋中に響いています。
私はジミーにしがみついて、腰を自分から押し付けていました。

子宮をガンガン突かれ、気が遠くなりながら、
体は自然にえびぞりにつっぱって、痙攣が全身に広がります。

「もう、ダメ・・・、あなた・・・。がまん・・・無理よ、できない・・・。
イッちゃう・・・。もう・・・イッちゃううううーーー!。
一緒に・・・。い、一緒にーーー!
ダメ、ダメよーーー!。
イッ・・・クーー・・・!!!」

私は泣き叫びながら、
ジミーを力いっぱい抱きしめながら、
高く、高く、上り詰めていきました。


ふうーっと気を失いかけたその時です。
ジミーが私を軽々と持ち上げたのでした。

太い鋼鉄の杭で押さえられてはいますが、
私は、落ちないようジミーの首にしがみつき、
足を体に巻きつけます。


「さつき、ボク、もう少しこうしていたいよ。
さつきの中にいたいんだよ。
さつきのイク顔、とっても可愛い。
もっと、もっと見たいんだよ。
だから、ボク、がんばってがまんしたよ」

そう言いながら、私を宙に抱いたまま、
私のお尻を大きな両手でしっかりと抱え、、
下からリズミカルに突き上げてきます。

ジミーの指がお尻の穴を刺激し、
私はさらに高まるのでした。

「あう・・・、ジミー、この格好・・・恥ずかしい・・・」

「その顔、たまらないよ、もっと、もっと感じてよ」

ジミーは自分の体力を誇示するように、
私を抱え、突き上げながら、歩いて吉田のところに
連れて行くのでした。

そして吉田のところに着くと、そのまま腰を落としました。
吉田は私の背中を受け取るように抱き、
後ろに倒します。

そして自分の怒張した肉棒を私の唇にあてがうのでした。
命令されるがままに吉田の肉棒をくわえ吸い付けます。

「どうだ、さつき、二人の男に、上と下の口を同時にふさがれる気持ちは?」
吉田が腰を押し付けながら聞きます。

私は、口いっぱいに吉田のモノをくわえさせられ、
うめき声を上げるしかありません。

ジミーは私の腰をつかみ、えびぞりになった私を突き上げます。
その体位は、ジミーの亀頭が、私の一番敏感な上の壁を
強烈にこすりあげるものでした。

私は吉田のモノを口から出し、手でしごきながら
ジミーに訴えます。

「あぐうう!それ、気持ちよすぎる、ジミー。
また、すぐ、イッちゃいそう・・・。ああっ、イイ・・・」

吉田はまた口の中に自分の肉棒を押し込み、
腰を前後させながら、私の乳房をギューっと強く握るのでした。

「また、イク・・・。今イッたばかりなのに・・・。
また、イクの・・・。すごいの、助けてーーー!
イ、イ、イクーーーー!」

その声と同時にジミーの抽送が最高潮になりました。
「ドン、ドン、ドン」という早い打ち込みが続きます。

「あひーー!ダメ、もう、ダメ、ジミー・・・。
ダメーーー!」

私はイッたはずなのにさらに昇りつめるのです。
体が全身痙攣します。

「さつき、ボクもイク。さつきの中に出していい?」

「出して、ジミー。全部私の中にちょうだい!
来てーーー!!」

「おおおおお!!!うううう!!出る!!!」

ジミーがうなり声をあげながら、
ものすごい勢いで精を打ち込んできます。

それと同時に吉田の精が、私の口の中に・・・。

私はそれを飲み干しながら、気を失っていくのでした。















変わっていく・・・ 44
さつき 9/26(水) 07:44:16 No.20070926074416 削除
「ボク、とっても気持ちいいよ。
吸い付いてきて、僕のを食べてるみたいに
中で動いてるよ。
それに奥さんの中、とってもあったかくて気持ちいいよ。
こ、こんなの初めてだよ、吉田さん」

「だろ? 最高なんだよ、こいつの。
でも興奮しすぎて壊すんじゃねーぞ。
ゆっくりな、ジミー。あせるんじゃねーぞ。
すぐになじんできて、もっと、もっと、気持ちよくなるからよ」

吉田はビールを飲みながら、ジミーにアドバイスを送るのでした。

「分かったよ、吉田さん。苦しそうだけど、少し動いてもいいかな?」

「大丈夫だよ。すぐよがり声に変わって、肌が紅潮してくるぞ。
眉間にしわ寄せながら、たまらないような、よがり声をあげてよ、
顔から体中にピンク色に染まっていくのは、そりゃ、もう
愛らしくて、思わず漏らしちゃうかもしれないぞ。
がんばれよ、ジミー」

そんな二人の声を聞きながら、ジミーが動きを止めていてくれたおかげで、
私はジミーの大きさに、だんだん自分のモノがなじんできているのに気が付くのでした。

『こんなの初めて・・・。こんな大きいのも入っちゃうんだわ・・・」
私はいつの間にか恐怖心が消えていました。

それと同時にその圧迫感にたまらない快感を感じ始めていたのです。

「もっと奥まで入れてもいい?」
ジミーが優しく聞いてくれます。

吉田の痛いほどの視線を感じながら、
「ゆっくり・・・。ゆっくり進んでください」と
ジミーに答えました。

グーっと、その太い杭が押し込まれ始めます。

中は十分潤っていても、いっぱいに押し広げられる抵抗感が、
私を襲います。

「あっ! あぐううう・・・。あああああ」
ジミーの分厚い唇が、私の大きすぎるあえぎ声を止めるかのように
重なってきます。

濃厚なキスを受けながら、私は少しでも受け入れやすいように、
自然と腰を浮かせるのでした。

「可愛いよ、奥さん・・・。
たまらないよ。
吉田さんの女だと分かっていても、ボクも夢中になっちゃいそうだよ。
奥さんの中、とっても気持ちいいよ・・・」

耳元でジミーがささやきます。

「あうう・・・、ジミー・・・、スゴイの・・・。
こんなにスゴイの初めてなの・・・。あああ・・・
来てるの、ジミー・・・。来て・・・る・・・
ああああああ・・・」

「まだよ、まだ、イッちゃあだめだよ。まだ半分しか入ってないんだから。
一緒にイキたいよ・・・、奥さん・・・」

「分かったわ、ジミー。でも・・・あああ・・・
スゴイ・・・。気持ちが良すぎるんですもの・・・イイイ・・・」

ジミーは半分まで押し込んだところで、
いったん止めてくれ、また、むさぼるようなキスをしてきます。

私はその情熱的なキスで、とろけるように力が抜けていったのです。

半分までのところで、ジミーは私の秘穴を自分の極太に
なじませるように、ゆっくり出し入れを始めました。

「あううう・・・。ダメ・・・ジミー・・・すごすぎよーー・・・」

「奥さん、気持ちいい?
ボクもすごく気持ちいいよ。
奥さん、白い肌がピンクに染まってきたよ・・・。
可愛いよ、奥さん」

「あああ・・・、『さつき』って呼び捨てにして、ジミー・・・」

「おい、おい。俺との時はそんなこと言わなかったぞ。
奥さん、ジミーのことも『あなた』って呼んでやれよ」
吉田が冷やかします。

「さ、さつき・・・。奥まで埋めるよ」
「あああ・・・。あなた・・・来て・・・全部さつきの中に
あなたのものを埋めてください・・・。お願い・・・、あなた・・・」

私は泣き声に近いよがり声で、ジミーに哀願していました。

「ズーーーーン」という感じで、その鋼鉄の太い杭が、
私の中に全て埋まったのです!

「入ってる・・・。ジミーのスゴイのが・・・。
あぐううう・・・。さつきの中に全部入ってるの・・・
イイ・・・イイ・・・。ジミー・・・。
めちゃくちゃに・・・してーーーー!」

ジミーは私のあえぎに興奮したのか、
思い切り突き始めるのでした。

私はなにがなんだか分からなくなるほどの
快感に襲われ、獣のような声を上げ、
ジミーの首にしがみつくのでした。

「あぐううう。ひいいい・・・。スゴイのジミー・・・
来る・・・。来てるの・・・。あなたーー!!」

私の体が上にずり上がって行ってしまうくらい、
ジミーは息を荒げ、うめきながら、
さらに激しく腰を打ち付けるのでした・・・。

















変わっていく・・・ 43
さつき 9/23(日) 09:24:40 No.20070923092440 削除


お兄ちゃんは、的確に私の秘豆をとらえ、指でいじってくれます。

私は男性に初めてその部分を触られ、
たまらない快感に襲われてしまったのです。

「ああう・・・。お兄ちゃん、さつき・・・変なの。
自分でやってるのと、全然違うの・・・。
気持ちイイの・・・。お兄ちゃん・・・」

「さつき、さつきのココ、コリコリになってるよ・・・」

お兄ちゃんは私をバスタブに座らせ、足を大きく広げさせました。
私は、恥ずかしくて、足を閉じようとするのですが、
お兄ちゃんに足を強く固定されて、動けないのです。

「お兄ちゃん、そんなにじっと見ないで・・・」

お兄ちゃんはお湯をかけ、泡を流します。
そして私の陰毛をかき上げると、顔を寄せてきました。

「えっ? ダメ、お兄ちゃん。そんなところ、汚いよ・・・」

「汚いことなんかあるものか。誰も触れたことのないとっても
神聖な部分じゃないか。さつき、お兄ちゃんに任せて。
もっと、もっと、気持ちよくさせてあげるから」

「・・・ハイ・・・」
私はそれしか答えられませんでした。

「あっ! あううう・・・。お兄ちゃん・・・」
私の秘豆を優しく舐めあげるお兄ちゃんの髪をかき乱します。

息が荒くなって、苦しいほどの快感が突き上げてきます。
「お兄ちゃん、さつき,変になる・・・。気持ちイイの・・・」

「さつき自分で指とか入れてやったことある?」

「・・・指なら、少しだけ入れたことあるけど・・・。
おくまで全部は・・・。まだなの・・・。
ああああ・・・。もう、イキそうよ・・・。イイ・・・」

「そうか、痛くしないから、小指を入れてもいいか?」

「う、うん。あああ・・・。いいよ・・・。入れて、お兄ちゃん」

「これだけ濡れてれば、多分奥まで入ると思うよ。
入れるよ、さつき」

そういうと舌でさらに私の秘豆をころがしながら、
小指をゆっくり、ゆっくり差し込んでくるのでした。

「あっ! ああああ・・・。入って来てる・・・。お兄ちゃんーーー」
第一関節まで入れると、そこでゆっくり出し入れをします。

「あううう・・・。気持ちイイ・・・。すごく感じるの・・・。い、イイーー」
私はこみ上げてくるものを感じていました。

それは日頃の自分でしているときには得られない、
初めての快感でした。

「全部、奥まで入れてもいいか?」
私の目をじっと見つめながらお兄ちゃんが聞きます。

お兄ちゃんを見下ろすと、お兄ちゃんのアソコが、
大きく勃起していました。

「・・・小指で慣れさしておいて、お兄ちゃんのを入れるの?」
おずおずと私は聞きました。

「そりゃ、勿論入れたいさ。可愛いさつきのこの中に入れたら、
どんなに気持ちいいんだろうって思うよ。
でもやっぱり、実の姉貴の娘に、そこまでは、できないよ・・・」

そう言いながら、奥まで指を入れるのでした。

「あううう・・・。すごく気持ちイイの、お兄ちゃん。
私は・・・お兄ちゃんとしたい・・・。
初めての人がお兄ちゃんみたいな人ならどんなにいいだろうって思ってた・・・」

「ありがとう、さつき。うれしいよ。でもやっぱりダメだ。
この指をお兄ちゃんのものだと思って感じてくれ」

そう言うと私の手を握り、自分のたぎる肉棒を握らせ、
しごくように上下させるのでした。

私たちはお互いを見つめあい、お互いの局部を愛撫し合いました。

お兄ちゃんに唇をふさがれ、初めて舌を吸われ、
指を激しく抽送されながら、私はお兄ちゃんのものをしごきます。

そして初めて、深く、深く、オルガズムに達したのでした。

同時にお兄ちゃんの元気な精が、私の足に飛び散りました。



・・・・・気が付くと、私はジミーにほほをペタペタたたかれていました。

「大丈夫?ハニー。気を失っちゃったみたいね。
でも気を失いながらも、ボクのこれ、一生懸命しごいてたね。
ホント、吉田さんの言うとおり、SEX大好きなのね」

私は頭が混乱していました。お兄ちゃんのモノを頭の中でしごきながら、
実際にはジミーの肉棒をしごいていたのです。

「お兄ちゃん!挿入れて、お願い!・・・」
私はジミーにそう叫んでいました。

「あははは。こいつ変な夢でも見てたんだな?」
吉田が笑い出します。

「ボク、お兄ちゃんでもなんでもいいよ。もうがまんできないよ。
早くこの中に挿入れたいよ」

「よし、すごいのをご馳走してやれ。ジミーのをくらったら、
こいつ、また、気絶しちゃうぞ」

私はまだ、頭がボーットしていました。

ジミーは私の足を広げ、入り口にあてがいます。
私はふとそれを見ました。

「いやーー! ジミー。そんな大きいの、絶対ムリ―――」
私がそう叫ぶのと同時に、鋼鉄のような大きな杭がグイっと
押し込まれたのです。

「あぐううう!!!。ムリよーーー!!ダメーーー」

『裂ける!・・・』

そう裂けてしまう。
無理やり押し広げながら、子供のこぶし大の亀頭が
ゆっくりと挿入されたのでした。

「あっ!あっ!あああうううう!!」

黒人の男性のものが大きくて硬いという知識だけはありました。
でも現実に挿入されると、それはものすごい衝撃だったのです。

軽い痛みを伴いました。
窮屈すぎるほど押し広げられて、私は一瞬にして、
息も出来ないくらいの衝撃をうけたのです。

それこそ太い杭をアソコに打ち付けられ、貼り付けにされた、
という感じでした。
そしてその初めての衝撃は、私を、わけが分からなくなるくらい、
狂わせてしまったのでした。

「あぐうううう!! ジ、ジミー・・・すごすぎる・・・。大きすぎる・・・!」
私は獣のように激しくあえぎ、ジミーの腕に爪を立てるのでした。















変わっていく・・・42
さつき 9/22(土) 11:39:07 No.20070922113907 削除


・・・・・私は、宙をさまよっていました。

激しい絶頂の後、体から心が離れてしまったようでした。

私がイッた後も、吉田は激しく出し入れをし、
少し遅れて、私のお腹の上に精を放出しました。

中に出さなかったのは、次に備えているジミーへの
礼儀だろうとぼんやり思いました。

そこまでは覚えているのですが、その後、私は宙をさまよっていたのです。



・・・・・そして次に私の前に現れたのは・・・・
私が高校1年生の夏のあの場面でした。

私は一人っ子でした。

両親が温泉旅行に出かけ、達也おじさんがちょうど田舎から出てくるので
一緒に留守番をしてくれることになったのでした。

おじさんといってもその時、28歳で、私は「お兄ちゃん」と呼んでいました。

夕飯は外食で済ませました。
家に帰ると、二人は汗をかいていたので、
お風呂を沸かしました。

少しアルコールが入っていた達也兄ちゃんは、もう少し飲むと言うので、
私が先に入ることになったのです。

・・・私は湯船に浸かりながら、妄想をしていました。

学生時代サッカーをやっていて、モテモテだった
憧れのお兄ちゃんと、二人っきりで夜を迎える・・・。

異性へのほのかな憧れが芽生える年頃の私にとって、
そのことはとても刺激的だったのです。

私の妄想は、かってに膨らんでいきました。
私は体を洗いながら、自分のアソコに手を当てて、
いつしかオナニーをしていました。

気持ちがよくなってきて、声が出てしまいます。
テレビを見ながら飲んでいるお兄ちゃんには聞こえないだろうと
私は安心して夢中で、秘豆をいじくっていたのです。



気が付くと鏡に、ドアを半開きにして、じっとこちらを
見つめているお兄ちゃんが映っていたのです!

「あっ! お兄ちゃん・・・・・・・」
私は体が固まってしまい、うつむくしかなかったのです。

達也お兄ちゃんは、何も言わず、自分も裸になっているようでした。
「入るぞ・・・」
そういうと私の後ろにかがみ、私の濡れた髪を優しく撫でてくれながら言いました。

「ごめん、もうとっくに出たかと思って・・・。
今見たことは誰にも言わない・・・。
俺だって、いや、健康な若者なら誰だってやってることだ。
気にすることはないんだよ」

私は、二人で裸でいることより、大好きなおにいちゃんに、
オナニーしているのを見られたことのほうが、
恥ずかしくて、情けなくなって、涙が溢れてくるのでした。

「バカだなー、さつきは。なにも泣くことはないのに」

「・・・でも、お兄ちゃん。 私のこと、不潔に思うでしょう?」
私は、ようやく言葉を発っすることができました。

「ばかだなあ、さつきは。なに言ってるんだい?
さつきは、ずーっと、可愛いさつきだよ」
そう言うと後ろから、やさしく抱きしめてくれたのです。

私は心臓がお風呂中に響いているのではないかと思うくらい
ドキドキしていました。

そして、ゆっくりとお兄ちゃんの両手が、泡だった私の胸に降りてきたのです。
私は息が詰まりそうでした。
ビックリして、体が固まってしまって動けません。
声すらだせないのです。

やがてお兄ちゃんの手で私の胸がおおわれました。
自分で乳首が立っているのがわかります。

「さつき、心臓がドキドキだね」
鏡の中のお兄ちゃんが、優しく微笑みます。

私はその笑顔をみたら、やっと安心してお兄ちゃんに
体を預けるのでした。

「さつき、もうちゃんと、大人の体だよ。
とってもきれいだ」

そう言いながらお兄ちゃんは、優しく撫でるように
揉み始めました。

「ああ・・・。お兄ちゃん・・・」

「可愛いなあ、さつきは」

私の恍惚とした顔と、荒い息を確かめながら、
右手がだんだん下がってくるのでした。

そしてアソコに手が、届いた時、
のけぞった私の顔を反転させ、
キスをしたのです。

















変わっていく・・・ 41
さつき 9/22(土) 09:14:11 No.20070922091411 削除



「あうっ、それ、ダメ・・・。ジミー、許して・・・」

「おお、『許して』は『もっと、もっと』でしたね、吉田さん?」

「そうだ、ジミー。『もっと、もっと』って言ってんだぞ。
答えてやれ」
吉田は私の背もたれのようになり、後ろから、両乳房を揉みあげながら
答えます。
そして、指で乳首を摘んで伸ばしたりします。

「あああ・・・。ダメ・・・。本当に・・・許して・・・」

「OK。分かりました。『もっと、もっと』ですね、ハニー」
ジミーはそう言いながら、私の秘穴の入り口の肉ひだを、
唇で吸うのでした。

「あううう! ジミー、それ、ダメ・・・。はあああっ」
私はまたイキそうになります。

「おお、ハニー、また、イクのですか?ちょっと我慢してくださいよ」
ジミーは唇を離し、私を焦らせます。

「あああ・・・、ジミー、止めちゃイヤ・・・。もっと・・・。お願い」

「今度はほんとの『もっと』ですね。分かりました」
ジミーは笑顔を私に見せながら、私の一番弱い豆を
ねっちょりとした舌で舐めあげだしたのです。

「あぐううう。それ、スゴイ!・・・。あーーー、イイ、イイのーーー!!」
私は体をのけぞらせて、硬直します。

すると、ジミーは、太く長い中指を、挿入したのです!
「あぐっ!!あうううう。奥まで届く・・・」

ジミーは私の秘豆を唇で吸いつけながら、出し入れのスピードを
加速させます。
「あああ・・・。ジミー、乱暴にしないで・・・。こわれちゃう・・・」

「吉田さん、見て、見て!潮です。ほんとに潮、吹いてます。スゴイです」

「いいぞ、ジミー。一気に全部吹かしちゃえ!!」
吉田も興奮して、強く私の乳房を握ります。

「イキそう・・・、もうダメ、ジミー。イク、イク、イクわ。
がまん無理よーーー。イ、イ、イ・・・クーー・・・!!!」

私はジミーの顔にいっぱいかけながら、大きく昇りつめるのでした。
するとジミーはそれを音を立てて飲んでくれたのです。

「スゴイ!! 勢いよく、出てる!! 美味しいよ、奥さん!!」
私はジミーの声を聞きながら、絶頂に達したのでした。




それでもジミーは舐めるのを止めませんでした。
「奥さんのお豆、とても可愛い。ボクの舌にこんなに敏感に反応してくれて・・・」

ジミーは私の激しいイキっぷりに、ひどく感動したようでした。
「ボク、もっと、もっと奥さんの『許して』聞きたいよ」

そう言うとまた唇で私の秘豆をついばんで、吸うのです。
「あうう!!、ジミーまだ、ダメ、少し休ませて・・・」
私は降りることも許されず、またそこから全身に電流が走るのでした。

「イイ・・・。ダメ・・・。あああ・・・。また、また、来る、来る!!」
またこみ上げてくる波が、どんどん大きくなってきます。

その時でした。
「ジミー、俺、もうがまんできない。挿入れたいから、替われ」
吉田がそうジミーに告げました。

「ええ、もう挿入れたいの、吉田さん。ボクだって、挿入れたいよ」

「ばかやろう。お前の後なんかに挿入してみろ。
いくら締まりのいいコイツでも、すぐには元に戻らねーよ、
自分の大きさ、考えてみろ」

私はうつろな頭で、二人の会話を聞きながら、思いました。
『吉田が呆れるほどの大きさなんだわ。ジミーのって・・・』

でも不思議と、少しも恐怖心は、沸いてきませんでした。
泥酔したように快楽にどっぷりつかっていたためだと思います。

ジミーがしぶしぶ位置を譲ると、吉田が興奮した面持ちでのしかかってきました。
「今日は、特に色っぽいぜ、奥さん。もうギンギンで、たまらねーよ」

切っ先を当てると、奥まで一気に押し込んでくるのでした。
「あぐうううう! スゴイ! ダメよーーー」

吉田は一気に激しく出し入れを続けます。
それは、獣でした。

「あいっ! ああああ・・・、来るわ、あなた・・・。来る・・・」
その時大きなジミーの手が、私の手を自分の肉棒につかませるのでした。

それは、手首のような太さを持った、鋼鉄の杭・・・
私は吉田の責めに昇りつめながら、思っていました。

『こんなスゴイのが、この後、私の中に入ってくるんだわ!・・・』
私は、吉田にむさぼるように唇をふさがれ、それでも大きな声を漏らしながら、
ジミーの巨大化した鋼鉄の杭を、
力いっぱいしごきながら達したのでした。


















変わっていく・・・ 40
さつき 9/19(水) 18:22:36 No.20070919182236 削除
吉田が私のパンティ越しに秘豆のコリコリを見つけ出し、
指でこね始めます。
乳房をつかまれ、乳首を舐められ、
あまりの気持ちよさに、私は、とろけていくのでした。

「ほら、ジミー、見てみろよ。もうこんなにシミになってきてるだろ。
こいつ、最後には潮を吹くんだぞ。それも、びっしょりとな」

「あああ・・・。お願いです。ジミーさんに、そんな恥ずかしいことを・・・」

「本当のことじゃねえかよ。なにを今更、気取ってんだよ。
この豆だって、ほら、見ろ、ジミー。パンティ越しにだって
コリコリになってるのが分かるだろう?」

「いや、ジミーさん、聞かないで・・・。あああ・・・」

「吉田さん、ここからでは、よく分からないよ」
「そうか? じゃあ、ほらジミー、ここのぷっくりと小さく膨らんでいるとこ
さわってみろ」

「えっ? ダメ、ダメですーー、ジミーさん、ダメーーー」

「これ、かな?」
ジミーの大きな指が私の秘豆をいじります。

「あっ! あうう・・・。ジミーーー。ダ・・メ・・・」
ジミーのこねくり回す指のしぐさに、私は達してしまったのでした。

「吉田さん、奥さんのパンティ、ビショビショでかわいそうよ。
とってあげたほうがいいよね」
「おう、そうだな。じゃあ、俺は上を担当するから、
ジミーは下半身担当な」

・・・勝手に分担を決めてしまって・・・。


ジミーの手がパンティーにかかります。

「ジミー、ダメ・・・。許して・・・」
私が哀願します。

「おお、なんでこんなに感じて濡れているのに、
『許して』ですか?」

すると吉田がすかさず言いました。
「ジミー、こいつの『許して』は『もっと、もっと』だからな」

「そうですか。日本語、意味が深いね」
ジミーはおどけながら、私のパンティを足首まで
ゆっくり、ゆっくりと、楽しむように降ろしていきます。

そしてわざと片足に残したままにしました。

「ジミー、それ、いいわ。そのほうが卑猥で、ゾクゾクするぞ」
「ひわい?なんですか?
「エロくて、そそられるって意味だよ」

私は二人の、いやらしい会話に、感じていました。
二人の男に好きなようにおもちゃにされている自分に
たまらない快感を覚えるのでした。

ジミーは、じっと私のアソコを観察しています。
指で入り口を開きます。
「おお、なんてきれいなピンクでしょう。
舐めたいです」

そういうと私のアソコ全体にキスをしてきました。















変わっていく・・・ 39
さつき 9/19(水) 17:46:40 No.20070919174640 削除
私はビックリして、前かがみになり、
手を胸の前でクロスさせました。

今日、吉田が来ることを意識して、私は、パジャマではなく、
薄いピンクのシースルーの、ミニのネグリジェをまとっていたのです。

早くその気にさせ、終わらせて帰ってもらいたいと思って・・・?


まさか他に人を連れてくるなど、予想もしませんでした。

吉田は勝手にその黒人さんを招きいれ、ビールを出すように
私に告げるのでした。


吉田の弁解によると、
今日、吉田が早めに帰宅しているところに、その黒人さん(ジミー)が
遊びにやってきたそうです。

ビールを出して話していると、いつしか女の話になり、
吉田には奥さんと別れた後、彼女がいないから不自由だろうと
ジミーがからかってきたそうです。

プライドを傷つけられた吉田は、
「隣の人妻が、俺の今のSEXフレンドだ!
今日もこれから会うことになっている」と
言ってしまったそうです。

すぐ隣の人妻がSEXフレンドなど、ジミーは信じません。

そこで女に関してプライドの高い吉田は、
「よし、8時になったら行くことになっているから、会わせてやる」と
言ってしまったそうです。



「なあ、奥さん。本当だってジミーに言ってくれよ」
私に振ってきました。

ジミーは私のネグリジェ姿にとまどってはいましたが、
しっかりと値踏みをするような、いやらしい目つきで、
何度もジロジロ見るのでした。

もちろん私のパンティー1枚だけの体は、十分透けて見えていたはずです。

私は吉田が来る前に、緊張を解くためにアルコールを飲んでいましたので、
少し神経が麻痺していて、その視線にも何とか耐えることが出来たのでした。

「ジミーさんて、日本語が分かるの?」
「こいつは、もう日本には長いもの。ペラペラだよ」

「そう・・・。ジミーさん、本当よ・・・」
私はジミーに言いました。

「信じられません。こんなキュートな人が、何で吉田さんなんかと?・・・」

その言葉に吉田は、怒ってしまいました。
「分かった、ジミー。そこで見てろ!
今証拠を見せてやる!」

そういうと吉田はいきなり私を押し倒して、
唇を重ねてきたのです。

「ダ、ダメ。ジミーさんがいるのに・・・」
吉田はかまわず、私のネグリジェの上から乳房をもみ始めました。

「こいつが泣き叫んでイキまくるところを、しっかり見てろよ、ジミー!」
そう言うと乳首を口に含みました。

舌で転がされたり、吸われたり、甘噛みされたり・・・。

「あっ、あっ、ああう・・・」

『人が見ている前で、吉田に犯される・・・。
はしたない、あられもない声で泣き叫ぶのを、
この黒人さんに見られる・・・』

私は力が抜けてしまいました。

吉田に体を預けながら、
「ひょっとして、ジミーを連れてきたのは、最初から仕組まれた、
吉田のたくらみなのかもしれない?」と、
ふと頭によぎるのでした。

ジミーはビールを飲みながら、じーっと私を見つめています。

私はその熱い視線に、たまらなく感じてしまったのでした。

そして吉田は、ジミーに見せるようにしてネグリジェをめくり、
私のパンティ姿を露わにしました。

「見てみろ、ジミー。この小さないやらしいパンティーを。
そそられるだろう。
このモチモチの吸い付くような肌が、
興奮してくるとピンクに染まってくるんだぜ。
たまんねーだろ」

「そんな、イヤらしいこと、ジミーさんに言わないでください・・・。
あああ・・・」

吉田の指全体が、パンティー越しに私のアソコにかぶせられた瞬間、
私は大きくよがり声をあげ、のけぞるのでした。

「いい・・・。あなた・・・。すごく、感じるの・・・。あううう。
お願い・・・、ジミーさん。そんなに見つめないで・・・。
もう許して・・・、ジミー・・・」

私は吉田の責めにあえぎながら、
ジミーの顔を見つめ、そう叫んでいました。













変わっていく・・・ 38
さつき 9/17(月) 15:30:28 No.20070917153028 削除
『明日も、また来る・・・』



吉田の声が頭の中で、こだまします

また明日も1時間以上も挿入されっぱなしにされ、
突きまくられ、イキっぱなしにされ、
気を失うまで、吉田に責め続けられる・・・。


そして、心とは裏腹に私の体は、
その快感におぼれてしまって、激しく反応してしまう・・・。

挙句には自分から求めて、
いやらしい言葉を言わされ、さらに興奮し、
相手にしがみついて、腰まで自分で動かして
より深い快感を求めている・・・。


『明日は今日とは違う責め方で・・・』

また、吉田の声がよみがえります。

私はブルッと体が震えました。
すると私のアソコから、また、吉田の精がドロっと流れ出てくるのでした。

それから私はすぐに激しい睡魔に襲われ、
玄関の鍵もかけずに、そのまま眠ってしまったのでした。


目が覚めると、もう9時を回っていました。

がんばって起き上がり、裸のまま、やっと玄関に鍵をかけ、
急いでパート先に「風をひいて、熱があり、
2,3日は起きられないので休ませてください」と、
連絡を入れました。



昨夜の嵐のようなSEXが思い浮かんできます。
紐の跡が、うっすらと赤く残っていました。

くやしいはずなのに、思い出すと、
アソコがキュンと熱くなるのでした。

それから、シャワーをあび、やっと服を着ました。

とてもよい天気なのに、洗濯も、掃除も、
ましてや買い物など、何もやる気が起きませんでした。

『また今晩も来る・・・』

その言葉が、頭の中で何回も浮かんできては、消えていきました。

義父は明日帰って来てくれます。
義父が帰ってきたら、吉田も諦めてくれるでしょう。

吉田は義父には、教師に対する畏敬の念なのか、
媚びるようなところがありました。
たとえ弱みを握ったとしても、義父を脅すようなことまでは
出来ないだろうと思いました。

義父にはそういう毅然とした風格があったのです。

おそらく義父がいない時を見計らって、
営業途中に訪れたりする心配はありますが、
なんとか避けることができるでしょう。

そのうちに諦めてしまうかもしれません。
私はそう落胆的に考えるように努めました。

今晩さえ乗り切れば、それで何とか、元の鞘に納まる気になっていたのです。

『今晩限りで・・・』

その考えは私をホッとさせました。
と同時に、どこかで物足りなさも感じさせるのでした。

『吉田から、吉田のSEXから逃れられない体になってはいないだろうか?・・・』
そんな心配がふと頭をよぎるのでした。

時間がいつもより早く流れていくようでした。

「冷えたビールがきちんとあるだろうか?」などと
心配している自分に気が付くと、
ひょっとしたら、私は吉田が来るのをどこか心待ちしているのではないか?と
思ったりするのでした。

『あんな悪魔みたいな男・・・』

心待ちなどとんでもないと、すぐに否定するのですが、
気が付くと、今晩付ける下着を考えている私がいるのでした。

私は自分自身に愕然としました。
『私って、やっぱり、淫乱なのかしら・・・』

お風呂を沸かし、ゆっくりと浸かります。
体を丹念に洗っている自分がいました。

アソコは2回も泡立てて洗うのでした。
洗いながら、これから起こるだろう交わりを思い、
知らぬ間に秘豆をいじってしまっているのでした。

鏡に映った恍惚とした自分の顔を眺め、
また心の中で問うのでした。

『私は、淫乱?・・・』

お風呂から出ると、お気に入りの下着を着けている自分がいました。
しかも、吉田が好みそうな清楚なイメージの真っ白な絹のレース。

薄化粧を済ませ、鏡を見ました。
私は、自分をまるで悪魔への貢物として用意された
生け贄のように感じていました。

やがて、8時を少し過ぎた頃、玄関のチャイムが鳴りました。

少しためらいましたが、意を決して立ち上がり、
ドアを開けたのです。



『えっ?!!!・・・・・』




ドアを開けると、そこの立っていたのは吉田だけではありませんでした。



大きな黒人男性が一緒に立っていたのです・・・・・・・・。















変わっていく・・・ 37
さつき 9/16(日) 15:52:15 No.20070916155215 削除
吉田は自分のモノの根元に何かを装着しているようでした。
そよそよとそれが私の秘豆を刺激するのです。

動きを止めて、こねるようにされると、
それが私の秘豆をはっきりといたずらするのが分かります。

吉田はリングのようなものをはめているので、
より硬くなり、漏らさないようにしているのでした。

壁をこする感触と同時に、秘豆をくすぐられる感触に
私は一気に高まってしまいました。

「イキそう・・・。あああ・・・もう・・・イ、イッちゃう!!ーーー」

私は足で吉田の下半身を挟み込んで、強く締め付け、
さらに奥へ押し込むように、背中に回した手に力を込めて、
達してしまいました。

それでも、吉田は、動きをやめません。

「あなた・・・。イッてるの・・・。
今・・・、イってるのよおーーー」

ガクガクと硬直した体が崩れていきます。

吉田はそれでもなお、抽送をやめずに、
私の表情を楽しむように打ち込んできます。

私は、休むことも、降りていくことも許されずに、
また昇らされていくのです。

「ああ・・・。また、また、来る、来る・・・。
また、イッちゃうよーーー!!」

来る、来るといいながら昇って行き、
頂点に達する時には「イクーー」と叫ぶ私を
その時、発見していました。

何回、オルガズムに達したか、いえ、イカされたか、
覚えていません。

最後は何度も泣き叫んで、
「許して」と懇願していました。

挿入されっぱなしで、1時間以上、突かれ続けました。
最後に吉田が私の中でイッた時、
私は吉田の精を受けながら、失神してしまったのでした。

私は完全に吉田に征服されてしまったのでした。

ほほを軽くたたかれ、私は気づきました。

「奥さん、大丈夫か?終わったよ。
お疲れさん。ははは。
満足してくれたかい?」

吉田の肉棒がやっと私に中で、柔らかくなり始めていました。
吉田が引き抜くと、中から吉田の精が流れ出てくるのが
分かりました。

近くにあったティッシュで、キレイにしてくれます。
私は体に力が全く入らず、ぐったりと
吉田のされるままに身を任せていました。

時間は翌日になりかけていました。


「奥さん、大変美味しい体でした。
ごちそうさま。
本当に男を夢中にさせる体だよ。
ここも、とっても美味しかったよ」


そう言って吉田は、私の濡れてしまった陰毛を
ソフトになでました。

吉田はグッタリと動けない私を見下ろしながら、
身支度を整え、残ったビールを飲み干すと、
私に言うのでした。

「明日もこの時間に来るからな。
絶対に居留守を使うんじゃねえぞ。
もしそんなことしたら、分かってるよな?」

そう言ってニタリと笑うのでした。

「・・・・・」

「おや?返事はどうした。
『お待ちしてます、あなた。明日もまた、可愛がってください』だろ」

「・・・・」

「どうした?
グッタリして、声も出せないか?
べつにいいんだぜ。
近親関係をしゃべりまくろうか?」

「・・・・・・・。
・・・明日もまた、可愛がってください・・・・あなた・・・」

私の目から屈辱の涙がこぼれて落ちました。

「それでいいんだよ。
明日はまた、違った趣向で狂わせてやるからよ。
楽しみにしといてくれよ」

吉田はそう言い捨てて、書類袋を持って帰って行きました。

私はすぐに鍵をかけずにも行けず、天井を眺めて、
何も考えられず、ボーットしていました。

涙が溢れ出てとまりませんでした。

















変わっていく・・・ 36
さつき 9/16(日) 14:54:19 No.20070916145419 削除


吉田は勝ち誇ったように、ニンマリ笑いました。
そして私に体を重ねてきました。

ゆっくりと、汗で顔に付いた私の髪を直してくれながら、
私の顔を愛しそうに眺めています。

それから耳元でささやきました。

「奥さん、入れて欲しかったら、まず、『キスをしてください』って
おねだりしてみろよ。
そしたらこの太いのを思う存分ぶち込んでやるよ」

「・・・・・」

私の中で唇を奪われることは、完全な屈服、負け、
そんな意識がありました。
プロの女性がキスは許さないと聞いたことがありますが、
おそらくそれと似ていたのだと思います。

その時でした!
「あっ!あうう・・・」

吉田がいきなり、亀頭部分を挿入してきたのです!

「あああ・・・。イイ・・・」

体全体で欲していたモノが、先端の一部分だけであるにしろ、
やっと与えられたのです。

グーっと押し広げられ、いきなり挿入ってきた硬くて、
大きく膨らんだ、巨大キノコのような吉田の亀頭・・・。

吉田は、切なく悶える私の表情を楽しみながら、
ゆっくり、ゆっくり亀頭部分のみの出し入れを繰り返します。

私は、切なくて、切なくて・・・。

早くトドメをさして欲しくて、
早くその肉棒を全部、私の中に収めたくて、腰を押し付けたのです。

「おおっと、あぶない、あぶない。
そうはいかないよ、奥さん。
思わず入れられちゃうとこだったぜ」
さっと腰を引きながら、吉田が笑います。

そしてまた、音を立てるようにして、
亀頭を出し入れするのです。
特に引き抜く時に、チュポ、チュポと鳴るのです。

「吉田さん、もう、焦らさないでください。
頭がおかしくなりそうなの。
お願い、早く・・・。奥まで・・
お願い・・・・・」

私は息が乱れてしまっていて、そういうのが精一杯でした。

「だからよ、おくさん。
どうか、キスをしてくださいって言えば、
奥まで入れてやるって言ってるだろ。
それとも、これもやめて、抜こうか?」

「あっ!抜いちゃ、イヤ・・・。
・・・・お願いです・・・・。
・・・・キスをしてください・・・」

「あははは。それでいいんだよ、奥さん」

吉田はそう言うと私の唇をむさぼるように、
自分の唇を押し付けてきました。

そして舌が挿入された、その瞬間でした。

グ、グイーーーっと、ゆっくりですが、
吉田の太い肉棒が根元まで押し込まれたのです。

「あっ!あああ!あぐううう・・・。イイ!・・・・。
すごいの・・・。すごい!!・・・」

知らぬ間に私は自分から、吉田の舌に自分の舌を絡ませ、
吉田の背中に回した手に力を込め、抱きしめていました。

唇を離されると、言葉にならない声でもだえながら、
自分でも腰を動かし始めていたのです。

吉田は力強く、打ち付けてきます。
奥に当たる時は、その衝撃で、息が詰まってしまうほどです。

角度を変え、内部の色々な壁をこすりつけ、
私の反応を確認しながら、
私の悶え苦しむ顔を楽しんでいます。

「体全体が、ピンクに染まって、とてもきれいだよ、奥さん。
ココも、想像したとおり、たまらなく包み込んできて・・・」

「イイ・・・。来そうなの・・・。吉田さん、もっと、いじめて・・・」
私の体が硬直し始めます。

「奥さん、俺のこと『吉田さん』じゃなくて、
「あなた」って呼んでみてくれよ。
愛しい男を呼ぶ時のようにな」

「・・・あ、あなた・・・
イイの・・・。
すごく、感じるの・・・
もう、イキそうなの・・・」

私に「あなた」と呼ばれた吉田は、
とても嬉しそうな、征服者の笑顔をしたのでした。

















変わっていく・・・ 35
さつき 9/14(金) 16:27:39 No.20070914162739 削除
吉田はローターで執拗に私の秘豆を攻めながら、
悶え、泣き狂う私を見下ろしながら、
独り言のようにつぶやくのでした。

「この真っ白な体が、欲情してピンクに染まっていく姿は、
男にとってはたまらないんだよ。
本当に欲情をそそる体してるよなあ、奥さんは。

何回も目で犯してきたこの体を、自由にできるなんて・・・。
この中にぶち込めるなんて、本当に夢のようだよ・・・」



吉田は私の足を開き、間に体を入れ、
私のひざをM字に折り曲げます。

くい込んだ紐を横にずらすと、
私の秘穴の入り口に怒張した肉棒を押し当てました。

そしてハンコを押すようにペタペタ押し付けて
くるのでした。

「ピチャ、ピチャ」となんともいやらしい音が、
聞こえてきます。

それはまるで、私の汁と吉田の先端から溢れる汁を
混ぜ合わせているかのようなしぐさでした。

私はまた、急激な高まりがその部分から体全体に広がっていくのでした。
「あああ・・・、あううう・・・。
もう、もうダメです・・・。これ以上いじめないで・・・」

私はそんなふうな言葉をもらし、
吉田の目を哀願をこめて見つめてしまいました。

すると吉田は、肉棒をにぎり、今度は上下にこするのでした。
最上部の秘豆にも十分に汁を塗りつけます。

ローターでジンジンさせられている私には、
たまらない刺激でした。

我慢にも、意地を張るにも限界がありました。

その焦らされる、執拗で、とことんいやらしい責めに、
私は吉田の思惑通りの行動をさせられることになってしまったのです。

「お願いです、吉田さん。もう、もう、焦らさないで。
い、入れてください・・・」

吉田は、この言葉を私に言わせたかったのです。
言葉の責めや、おもちゃを使って私をたまらなくさせ、
挿入してくださいと、私から哀願させたかったのです。

私にとって、屈辱の言葉を私の口から言わせたかったのです。

それは分かっていたことでした。

でもそんなことは絶対にありえないし、
無理やり犯せれる私には、ありえないはずの行動だと信じていました。

そう、ありえない言葉を、私はたまらなくなって、
身を悶えながら大きな声で発していたのです。

「お願い、早く、入れてください」と・・・。

気が付くと私は、吉田の両腕をつかんで、
引き寄せるようにしているのでした。

悪魔からのお情けを欲し、哀願してしまう淫乱女・・・。
自分で自分がコントロールできない、
そんな情けない、いやらしい、本能に押し流される自分が、
そこにいたのでした。














変わっていく・・・ 34
さつき 9/14(金) 15:19:16 No.20070914151916 削除
私はグッタリとして、動けず、目を閉じていました。
息の乱れは、なかなか収まりません。

ガサガサという音に気が付き、目をやると、
吉田は、持ってきた書類入れらしき袋から、
真っ赤な紐の束と、コードの付いた小さなたまご状のものを
出していました。

私はこれから私の身に起こることを悟りました。

吉田が私のところに来て耳元でつぶやきます。
「奥さん、時間はたっぷりあるんだ。
この紐、なんに使うか分かってるよな?」

それから慣れた手つきで、私を後ろ手に縛り上げ、
胸を挟むように縛り、お腹のところで結び目を作り、
私のアソコから、お尻、背中へと回していきました。

「あ、あうう」
ぐっしょり濡れてしまったアソコに、くい込む様にされると、
思わず声が出てしまったのです。

「お願いです。もう許して下さい」

「わかった、わかった」
そうは言うものの、吉田は構わず私を縛り上げていきます。

「お願いです、吉田さん・・・。あっ、あうう」
私がしゃべろうとすると、吉田はアソコを通した紐をひっぱり
さらにくい込ませるのでした。

「い、痛い・・・、イヤーーー」

吉田はそんな私の表情を楽しみながら、
「イヤ、イヤか・・・。そのあえぎ声、ゾクゾクするよ」と言って
ニヤつくだけです。

もがけば、もがくほど、胸やアソコの紐がくいこんでしまうのです。
実際にはひどい痛みではありませんが、その微妙な痛みは、
自分がいかにも犯されているという現実を意識させ、
私の「M」な部分に火をつけるのでした。

私は「許して」と哀願していることで、
自分自身が感じていることに気が付いたのです。

吉田の言うとおり私の「やめて」は、
「もっと、もっと」かもしれないと気が付いたのでした。

この脂ぎった野獣のような悪魔に自由にもてあそばれていることに、
拒んでも、許してもらえないことに、
自分の意思とは関係なく、イカされてしまうことに、
私は説明の出来ない喜びを感じるようになってしまっているのでした。

それは自分の理性などというものでは、
どうにも出来ない、女として、体が欲する欲情でした。

吉田はピンク色の小さなたまご状のものの
スイッチを入れました。

「奥さん、これは、ローターっていうんだよ。
どこに当てるか分かるか? 
そうだよ、奥さんがこれを当てるとたまらなくなって、
いい声を上げるとこだよ」

吉田はそう言うと私の右の乳首に当てがいました。
「あっ、あっ、あくーーー」
それは、初めての感触でした。

夫にはそういう趣味がなく、初めて体が味わう
せつない、刺激でした。

「ああ、あうう・・・」
切なさに悶えると、容赦なく紐がくい込んできて、
新たな刺激が加わるのです。

「あっ、あっ、あっ、ああああ・・・」
こんな刺激は初めてでした。

痛いのに、たまらなく気持ちがいい・・・。

吉田が私のもう片方の胸を揉みながら、
「奥さん、また汁が溢れてきてるぞ。
紐っていうのは、濡らすと余計締まるんだぜ」と言いながら、、
胸から揉んでいた手を放し、今度は、アソコの部分の紐をつかんで、
私の秘豆をこするように、左右にゆするのでした。

「あいっ!あううう、イヤーーー」
思わず、もがいてしまいます。
お尻にも、挟んだ胸にも、紐がくい込みます。

その痛みに、
その自由を奪われ、好き放題にもてあそばれている自分の姿に、
私は言葉では説明できない喜びを感じ始めていたのです。

それから吉田は、いきなり、ローターを私の秘豆に当てがいました。
「くっ!! うう・・・あうう!」

私の体が思わす硬直し、弓ぞりになります。
そしてまた、強く紐がくい込みます。

吉田はかまわず、私の秘豆を責め続けます。

私はその腕を力なく掴みながら、
「お願い、ダメ・・・」と叫んでいました。

「奥さん、また、『お願い、お願い』って、
『お願い、もう、イカせてください』ってことか?」
吉田は意地悪く、私を言葉で責めるのです。

吉田もかなり息が乱れていました。
本当は自分のガチガチになっている肉棒を
今すぐにでも
私の中に挿入したいに違いなかったのです。

吉田は、肉棒から溢れ出る汁を、
私の太ももに塗りつけ続けていました。

変わっていく・・・33
さつき 9/11(火) 14:52:32 No.20070911145232 削除
吉田はパンティに手を差し込むと、
いきなり私の恥部全体をわしづかみのしたのです。

「あうう・・・。それ・・・、ダメ・・・。あああ・・・」

アソコをわしづかみにされるなんて、初めてでした。
私は「M」なのかもしれません。
その初めて味わう刺激は、私を高まらせるのでした。

「ほらみろ。こんなに濡らしやがって。
スケベ女が気取りやがって。ビチョビチョじゃねーかよ」
吉田は指と言葉で私を責めます。

「ほら、ほら、いいんだろ、奥さん。
『もっと、もっと、感じさせてください』って言ってみろよ」

乳首に歯を立て、甘噛みされ、
舌で転がされ、吸われ、
同時にパンティの中の指が、今度は、私の秘豆をいじるのです。

そして、いやらしい言葉を容赦なく、浴びせかけ続けるのです。

それは、夫にも、義父にも与えられなかった快感・・・。

吉田は指を挿入し、親指で秘豆をこね回します。

上部の襞、それは、私の一番弱いところ・・・。
そこを指の平でこするのです。

「ダメ・・・。あうう・・・。お願いだから・・・」

「お前の『お願い』は、『もっと、もっと』だろうが。
このスケベ女。
たまらないんだろ?
ここをこうされるのが。
ほら、ほら、ほら。もっと泣き叫べよ。淫乱女」

そう言いながら、指を引き抜いた後、今度はすぐに
2本の指を挿入してきました。

「ほら、奥さん。ビチョビチョだから、狭くても、
なんとか、2本入ったぜ。
狭いなー。締まるねー、後が楽しみだよ。

ほら、ほら、どんどん、汁が溢れてきてるぞ。
この、すき者。スケベ女。
ほら、ここだろ、感じるのはよ。ほら、ほら」

2本の指を少し曲げて上壁をひっかくのです。

「ひいい。あうう。ダメ・・・。ダメ・・・!」

私は全身を硬直させ、ひざを立て、体をそらせてお尻を上げ、
潮を大量に吹くのでした。

「おお、おお。出る、出る。出てるぞ、このスケベ女。
吹きまくってるぞ。キューッと指が締め付けられてるぞ」

「イイ、イイ・・・。ダメ・・・」
私は一気に昇りつめてしまいました。

こんな卑劣な悪魔にかかって、
自分の意思に反して、大きな声で泣き叫びながら、
腰を振って、達してしまったのでした。











変わっていく・・・ 32
さつき 9/10(月) 09:20:33 No.20070910092033 削除
「本当に透き通るような真っ白い肌だね。
本当に『若い女の体』っていう感じだ。
少し発情してきたのかな?
ピンクがかってきて、よけいに欲情させられるよ」

吉田はそう言いながら、ゆっくりと私の足を広げます。

私は恥ずかしくて、でもどうすることも許されなくて、
顔を手で覆うしかありませんでした。


「あれー?奥さん、なんかパンティに、シミが浮いて
きてるみたいなんだけど、どうしてかなあ?」

左手で私の乳首を指で挟んで、ソフトに揉み上げながら、
右手は、下着の上から私の陰毛を撫で回したり、
太ももの内側を撫で回したりしながら
言うのでした。

「シ、シミなんて・・・」
「浮き上がるはずがないわ」と反論しようとした時、
吉田はいきなり、私の秘豆の部分を指で軽くこね回し始めたのです。

「あっ、あうう・・・」
また勝手に声が出てしまいます。

悔しいけど、翻弄され始めていたのです。

「奥さん、『あう』って・・・。
ほんとに感じやすいんだね。
奥さんが俺のこと嫌いなの知ってるんだよ。
奥さん、いかにも理知的な紳士みたいなのが好みなんだろ?

俺は野獣だもんな。

そんな野獣に好き放題にいじられて、
いやらしい言葉を浴びせられて、
ココを濡らしている自分が恥ずかしいんだろ?
でも、体は正直だよなあ。

だんだんピンクに染まってきて、
そりゃ、スケベな体にますますなってきてるよ。

何でここ、こんなにコリコリしてるの?奥さん。
なんかパンティも濡れてきたんだけど。

ひょっとしてここをこんな風にされると、
気持ちよくてたまらないんじゃないの?奥さん」

吉田はいやらしい言葉を浴びせ続けながら、
私の秘豆を指ではさんで、もてあそびます。

「あっ、あうううう。やめて。それ、ダメ・・・」

「ダメって、そんな切ない声出されて、お願いされてもなあ・・・。
これだけ腰をクネクネさせて、よがられちゃあ、
どっちを信じて良いのか分からないよ。

イヤだって言いながら、何でこんなにビチョビチョに
なっていくの?」

「ああ・・・。お願い・・・。もう・・・、許して下さい」

「何が『もう許して下さい』だ、このスケベ女が。
好き者なら好き者らしく、『もっと、もっと』って
正直に言うんだよ。
ほら、ほら、ココだろ。
こうされるのがたまらないんだろう。
ス・ケ・べ・女」

吉田は急に乱暴な口調になって、
私の乳首に吸い付きました。



そして、右手が下着の中に入ってきました・・・。















変わっていく・・・ 31
さつき 9/9(日) 10:08:48 No.20070909100848 削除
吉田は私のパジャマのボタンを
ゆっくり、ゆっくりと、はずしていきます。

「本当は、朝、オヤジさんとバッタリ会ったんだよ。
そこで大きなカバン抱えていたから、ちょっと聞いたら、
『3日間、泊まりで研修に行く』って言うから、
俺はもう胸が張り裂けそうに高鳴っちゃったよ。
『今夜しかない!』
そう思ったね。

だから今日は仕事にならなかったよ」

『やはり最初から、そのつもりで来たんだ・・・』
でもそんなこと、今更、分かったとしても、
何の意味もないことでした。

吉田は、しゃべり続けます。

「仕事をしていても、あんたの体のことばかり考えてた。
肩まで伸びたサラサラの髪、
人を惹きつける目、ぷっくりとした唇、
そして、ほっそりしてるわりには、形よく膨らんだ胸、
締まった腰つき、そして魅力的な下半身・・・。
そこにある、男を狂わすアソコ・・・。

仕事中、何度も立ってたんだ」

最後のボタンに手がかかります。
もうすぐブラジャーを着けていない私の胸が、
この悪魔の前にさらされるのです。

吉田はさらに続けます。
「この体が、夢にまで見た奥さんの体が、
俺のものになるんだ・・・。
あんたの全てを好き放題に自由にできる。

夢のようだ・・・」

最後のボタンがはずされました。
ゆっくりと前を開かれ、
胸が露わにされました。

「やっぱり思ったとおりだ・・・。
とてもきれいなおっぱいしてる」
そう言いながら、左の乳房をソフトに揉みあげてきました。
それと同時に右の乳首を口にほうばります。

「あう・・・」
思わず声が出てしまう私。

「感じているのかい?奥さん。
本当に『好き者』なんだなあ・・・」

「・・・。感じてなんかいません・・・」
せめてもの反抗でした。

吉田は、脂ぎった、性欲のかたまりという感じで、
私のもっとも嫌いなタイプです。
肌に触れられるのもイヤなはずなのですが・・・。

遊びなれた男の責めは、私の心とは関係なく、
体に反応を示させるのでした。

『絶対に、こんな卑劣な男に感じるものか・・・』
私はそんなせめてもの最後の抵抗を
決心していたのです。

本当にそう決心したのですが・・・。

吉田は本当の遊び人だったのです。

「どんなに我慢しても無理だよ、奥さん。
自慢するわけじゃないけど、俺は百戦錬磨の遊び人だから。
プロの女でさえ、俺のテクにかかれば、
泣きながらしがみついて来るんだからな。
アソコをビチャビチャにしてよ。

だからいくら我慢しても、最初のうちだけだよ」


吉田は、またいやらしくニンマリ笑った後、
私の上半身から衣類を全て剥ぎ取り、
パジャマのズボンを下げ、パンティ一枚にするのでした。

「おや?協力的だな。
自分から腰浮かして、脱がしやすいようにしてくれて」

自分ではそんな感覚なかったつもりなのですが・・・。

吉田はじーっと私の下半身を食い入るように見つめています。
「ピンクのレースか・・・。
ありがとう。
たまんねーよ。
それにこのドテのふくらみ・・・。
最高だよ、奥さん。
本当にいやらしい体してるなあ・・・。
これじゃあ、オヤジさんも狂っちゃうわけだよな・・・」

そう言いながら下着の上から、私の秘丘を撫で回すのでした。

「奥さんのココ、熱く火照ってるよ、
中はもう大洪水じゃないのか?」

いやらしい言葉の責めが機関銃のごとく
私に打ち込まれます。

私はその初めての責めに、

その初めてのいやらしい責めに・・・・・・・・・。















変わっていく・・・ 30
さつき 9/9(日) 08:20:55 No.20070909082055 削除
フラフラと倒れそうになった私の両肩を、
吉田さんは、いいえ、吉田は、すかさず抱えたのです。

「大丈夫?奥さん」
言葉とは裏腹に、その目は、
弱い獲物を捕まえた時のような獣の視線でした。

猫がねずみを捕らえて動けなくした後、
どうやってもてあそぼうかと考えて満足感に浸っているような
そんなゾクッとさせられる目つきが、私の目の前にありました。

吉田は私の首筋に顔を寄せ、
大きく息を吸い込みました。

「いい匂いだなあ・・・。若い女の匂いって、たまらないなあ」
そんなことを私の耳元でつぶやきます。

私は、ドキっとして我に返り、
「やめてください」と体を押しのけようとしました。
でも怖くて、その拒否する声は、弱々しいものとなってしまいました。
大きな声で毅然として、はねつけなければならないのに・・・。

吉田は、さらに力を込めて、私を逃さぬよう
がっしりと押さえました。
「なに言ってんの?奥さん。あんた、自分の置かれた立場が
わかってないだろ?」

「えっ?」
意味がわからず、吉田を見返します。

「俺がこの家のゴタゴタを世間にばらしたら、
あんたも、おやじさんも、ここにはもういられなくなるんだぜ。
おやじさんは、もちろん学校をクビになるだろうな。
週刊誌にでも『公務員の破廉恥な近親相姦!』なんて見出しで
書かれてみろ。
旦那の方だって会社にいられなくなるぞ。
いや、あんたの親、兄弟、親戚までも大恥をかくことになるんだぜ」

「!!・・・・・・」
私は息が詰まりそうでした。

「なあ、分かったか?
あんたは、もう俺には逆らえないんだよ!」

「!!・・・・・・・・・」

地獄にまっさかさまに落ちていく・・・。

そんな自分が見えました。
今、そうならないように、指一本でつかまっている。
そしてその指を捕まえているのは、
この吉田という卑劣な悪魔・・・。

何も考えられませんでした。

どこにも逃げ道が見つけられないと、
諦めるしかない自分しか見つかりませんでした。

私の体から力がスーっと抜けていくのでした。
激しい脱力感に襲われました。


吉田は、そんな私を見て、勝ち誇ったようにニンマリと笑ったのです。
「どうやら分かったようだな。あんたは、俺の言うとおりにするしかないんだよ」
そう言いながら、私の首筋に唇を当てながら、
また私の匂いをかぐのでした。

「いい匂いだな。若妻の女の匂い・・・。たまんねーよ」
そう言いながら私をソファーに押し倒すのでした。

私はどうすることも出来ず、ただ体を固くし、
胸の前で両手をクロスするしかありませんでした。

『犯される!
しかも、なんの抵抗も許されないままに・・・。
この悪魔の玩具にされる・・・。
助けて、お義父さん・・・』
心の中で叫んでいました。

吉田は私のクロスした両手をつかみ、広げ、
バンザイの格好をさせるよう押さえつけます。
そして私の耳元で言うのでした。

「諦めなって、奥さん。
どうにもならないんだから。

俺をいかに喜ばせてばらされないようにしてもらうか、
考えるしかないんだから。

さあ、この前の晩のようにいい声張り上げて、
俺を喜ばせてくれよ。
さあ、無駄な力は抜くんだ」

・・・私は、その言葉で、観念しました。
吉田の言うとおり、どうにも出来ないのです。
私には選択肢が残されていないのです。

体がグターっとして、完全に体から力が抜けてしまいました。

ただ一時も早く、この時が過ぎ去ってくれることを願うしか
私には道が残されていなかったのです。

涙がほほを伝わって落ちるのでした。














変わっていく・・・ 29
さつき 9/8(土) 14:06:06 No.20070908140606 削除
電話は簡単な確認だったらしく、すぐに終わりました。

振り返って、私がビールを飲んでいたのに気が付くと、
「おや、奥さんも飲んでいたんですか?」と
話しかけてきました。

「あっ・・・、は、はい」と私が答えると、
「イヤー、私も今、飲んでいたんですけど、
ビール、切れちゃって、あはは。
なんか飲み足りないんですよね。
良かったらビールご馳走してくれませんかね。」

言葉は疑問符でも、言い方は命令調で、
断われない雰囲気を持っていました。

私は、
「良かったらお持ちください」と逃げようとしましたが、
「奥さん、そんなつれないこと言わないで、
少しで良いですから、一緒に飲みましょうよ」
と強引なのです。

私は性格的に、こういう強引な方をうまく断れないのです。
蛇に睨まれたカエル状態となってしまいました。

結局、観念して、ビールをお出しするしかなかったのです。


吉田さんは一方的に話していました。
私は愛想笑いをしながら、黙って聞いているしかありませんでした。
そのうち吉田さんは、話題を変えてきたのです。

「金曜、ご主人と一緒に飲んだんですよ。
ご主人から聞きました?」

「!!・・・・・」
私は答えられませんでした。

そんな私に構わず吉田さんは続けます。
「イヤー、奥さんのあの時の声が家まで聞こえてきて、
あまりにも熱々だったんで、やきもち焼いて、
独り者には毒なので、勘弁してくださいよって
言っちゃったんです」

「・・・・・・・・」
うつむくしかありませんでした。
吉田さんの伺うような視線を、痛いほど感じます。

「でも、あの晩、すごい声でケンカするのが、聞こえてきて、
私、マズイこと言っちゃったのかなーって思いました」

「・・・・・・・・」
体が固まっていくのが分かります。

「私、気になって、申し訳ないと思ったのですが、
お宅の庭から入って、耳をダンボにして聞いてしまいました」

「えっ!?・・・・・」
私はビックリして吉田さんをつい見ました。

吉田さんは私の目を見据えながら言いました。
「奥さん、あの時のすごい声のお相手は、
お義父さんだったんですね・・・。
聞こえましたよ。
お義父さんが必死で謝っているのが・・・」

私は気を失ってしまうのではないかと思いました。
くらくらとして、頭の中が空っぽになってしまいました。
あまりの衝撃に、ふらっと倒れそうになってしまいました。

















変わっていく・・・ 28
さつき 9/8(土) 13:28:23 No.20070908132823 削除
吉田さんは、私たちが家に入って半年後くらいに、
隣に引っ越して来ました。

小さなお子様二人の4人家族でした。

娘、義母が亡くなった時も、近所として色々手伝っていただきました。
奥様はとても気さくな方で、よくお話をしました。

でも、3ヶ月前に離婚されて、
お子様を連れて実家に帰っていきました。

旦那の浮気が原因です。

お一人になった後も、吉田さんは表で会うと、
よくあいさつをしてくれたり、
出張のお土産を持ってきてくれたりと
今まで通りのお付き合いをしていました。

特に義父とは、同じ独り者同士ということなのか、
気が合うようで、2回ほど家にお呼びして
お酒を飲んだりしていました。

後から帰ってきた夫も一緒になって、盛り上がっておりました。
本人が浮気がばれて、離婚されたと明るくしゃべっていました。

とても冗談好きで、話の上手な、いかにもセールスマンという感じでした。

でも、私は吉田さんが苦手です。

酔った吉田さんが、夫や義父の目を盗んでは、
私の胸や、下半身をいやらしい目で何度も見ていたからです。

私の視線に気が付くと、ニヤっと不敵に笑う顔に
ドキッとしてしまい、私はうつむくことしか出来なかったのです。



「こんばんわ、奥さん。夜に突然すみません」
吉田さんはアルコールが入っているらしく、
赤い顔をしていました。

「どうかなさったんですか?」
私は何かまた借りに来たのかな?と思いました。

田舎なので、コンビになど近くになく、
遅くまでやっている商店もないので、
前にもお醤油が切れたと借りにこられたことがあったからです。

「実は電話が故障してしまって・・・。
仕事の電話を入れなければいけないのに、困っているんです。
今日中に連絡を入れなくてはいけなくて・・・。
申し訳ないんですが、電話をお借りできないでしょうか?」

私一人です。

一瞬ためらいましたが、困っていらっしゃるようなので、
結局はお貸しすることにしたのです。
リビングにお通しすると、
「お義父さんは、まだですか?」と聞かれたので、
思わず、
「今日から3日間研修会で、東北へ行っています」と
答えてしまったのです。

私はその時、電話のほうに振り向いた吉田さんの顔が、
あの時のようにニタっと笑ったように感じたのです。

『余計なことを言っちゃった・・・』
私はすぐに後悔するのでした。















変わっていく・・・ 27
さつき 9/7(金) 10:09:26 No.20070907100926 削除
義父を送り出し、私もパートに出かけました。

仕事をしながら、初めて体中の筋肉が痛いのに気づき、
一人で苦笑しました。

『きっとお義父さんは、もっと体中が痛いだろうな』
そう思うと可笑しくなってくるのでした。

パートから帰るとポストに封筒が一通入っていました。
私はすぐに予想が付きました。
差出人は、やはり夫でした。

中身も想像は付きます。
家に入って開封してみると、予想通り、離婚届が入っていました。
夫の名前が書かれ、印も押されていました。

「氏名記入、捺印後の返却先」と書かれてあるだけで、
あとは一切何も書かれていませんでした。

返却先の住所の主は、女性の名前でした。
その名前の女性は、この家にも一度、食事にお呼びしたことがある
主人の会社の方でした。

その日、主人は気持ち良さそうに酔って、
「彼女はぼくの右腕だ。いわば会社では妻的存在なんだよ。
ほんと、『つーかー』の関係ってやつだな」などと
浮かれていたのを思い出します。

『やっぱり、彼女だったんだ・・・』
どこかでそう思っていましたが、現実となって分かった今も
不思議と何の嫉妬も恨みも感じてきませんでした。

やはり、とうに私と夫の心は離れていたのでしょう。

夫にとっても、今回の事件は、私と分かれるいいきっかけであったのかもしれません。

私はテーブルに腰掛け、何の感情も持たず、
自分の欄に名前をゆっくり記入しました。

そして呆然とハンコを出し、朱肉をつけ、押そうとした時、
手が止まってしまいました。

離婚届けに殴り書きのような字で書かれた主人の名前と、
私の名前を見ていました。

涙が溢れてきました。
でもその涙の意味は、はっきりとは分かりませんでした。





夜8時を過ぎた頃、お風呂を上がって、
一人が寂しくて、缶ビールを久しぶりに飲みました。
顔は紅潮し、なんだか気持ちが良くなってきたところに、
「ピン、ポン♪」とチャイムが鳴りました。

『今頃、宅急便かしら?
それともお義父さんが、何かあって帰ってきたのかしら?』
そんなことを考えながら、すでにパジャマ姿でしたので、
急いで上だけ羽織ってドアを開けました。


「こんにちわー」
ドアを開けると、隣の吉田さんが立っていたのでした。

『この人の冷やかしが、あの修羅場の原因になった・・・』
その吉田さんが立っていたのです。















変わっていく・・・ 26
さつき 9/7(金) 09:20:59 No.20070907092059 削除
義父はすばやく私の体を正上位に戻し、しっかりと私を抱きしめ、
体を隙間なく密着させ、
懇親の力を込めて、突き上げるのでした。

こんな太い鋼鉄で、容赦なく突き上げられたら、
本当に私のアソコが壊れてしまうのではないかと
少し心配してしまったのを覚えています。

でもそんな心配など、一瞬にして吹き消してしまうほどの、
高みに私は昇っていました。

私の意思とは関係なく、いろいろなところの筋肉が
勝手に働いて、全身に力が入っていました。

泣き声のような声も、自分の意思に関係なく、
出っ放しになっているのです。

私はただ義父にしがみつき、
傷の入ったレコードの針が飛ぶように、
「いいっ!イク、イク、お義父さん、さつき・・・、イク」と
同じ言葉を繰り返し叫ぶのでした。

義父が「出る、出る、さつき。出るぞ」と言いながら、
抽送がトップギアに入ったと思うと、
「う、ううう・・・」とあえぎ声を漏らし、
強く私に押し付け、射精が始まったのです。

「出てる、お義父さんのが、いっぱいさつきの中に、出てる・・・」

私は全身を硬直させ、義父にしがみつき、
耳元で、そんな言葉を泣き叫びながら、
グーンと昇りつめて果てたのでした・・・。


ーーーー義父が自分の部屋に帰った後も、
私の中にはまだ何かはまっているような感触が残り、
しばらくは眠れませんでした。

恐ろしいことに、私たちは、あのすさまじかった修羅場を
忘れかけさえしていました。



翌日の土曜日、日曜日は、
初めてSEXを知ったばかりの新婚のように
長いキスをしたり、体を触れ合ったり、
高まってくれば、挿入までいったりと、
ベタベタして過ごしました。

義父は月曜日から、泊まりの勉強会があって、その資料をまとめなければ
ならなかったのですが、私はイタヅラ心を起こして、
義父の前で下着を取り、大きく足を開いて誘ってみたり、
それでもダメなら、見せ付けるようにオナニーをしたりして
かまってもらうように仕向けるのでした。

義父は勿論、無視し続ける事など出来るはずがありません。

結局、月曜の夜明けまでかかって、やっと資料を作成し、
眠い目をこすりながら、
3日間の勉強会に出かけていったのでした。













変わっていく・・・ 25
さつき 9/6(木) 15:44:28 No.20070906154428 削除
それでも義父は射精を我慢していました。
一度出してしまえば、若い者のようにすぐには回復できないことを
承知していたからでしょう。

お尻に力をいれ、
「うっ」という声を漏らしながらも、
何とかヤマを乗り切ったようでした。

イク時に自然に私は、秘穴が強く締まって義父の肉棒を絞り、
精を吸い取ろうとする動きをしたようです。

それに義父は必死に耐えたのでした。
ただ私をもっと、もっと狂わせたいがために・・・。

私はまた快い痙攣に襲われていました。
義父が挿入したまま、優しく乳首をもてあそぶと
ビクン、ビクンと反応してしまいます。

義父は優しくキスをしたり、
汗でおでこに付いた髪をかき分けてくれたり、
乳首をいじったりしながら、私を少し休ませてくれました。

それからすぐにまた、唇を重ね、舌を吸われ、
大きなグラウンドが始まりました。
そして左足を持ち上げられ、肩にかつがれて開脚され、
より深くへ押し込んでくるのでした。

私はまたすぐに、その深く結合され、出し入れされている部分から、
快感が全身に広がっていきました。

やがて足をそろうように下ろされ、横向きにされ、
ひざを曲げられ、深い抽送がはじまりました。

内臓が突き上げられる感触。
その知識でだけで知っていた感触を初めて与えられました。

そして義父は私の肉豆を指で弄くるのでした。

私はまた、急激に高まりが押しあがってきます。

それだけでもおかしくなりそうなのに、
義父はその濡れそぼった指で、私のもうひとつの秘穴を
責めだしたのです。

「あう、そ、そこは・・・、困ります。お義父さん、ダメです・・・」
初めての責めでした。

がっちりと押さえ込まれている私は、義父のされるがままです。

ゆっくりと第一間接まで押し込まれ、引っ掛けるようにして
すばやくプクンと引き抜きます。

初めての体験でした。
ゾクゾクと体が反応してしまいます。

その反応にたまらなくなったのか、義父の動きが、
一段と激しくなりました。

うなり声を出しながら、
容赦なく打ち付けてきます。

私はすぐに上り詰めるのが分かりました。
「お義父さん、一緒に、一緒に・・・」

「さつき、すばらしいよ。私もこれ以上の我慢は無理だ。
一緒に、一緒に、イクよ」
そう言いながら、抽送の速さと深さは、最高になっていきます。

義父の肉棒は、はちきれんばかりに私の中で、
膨張し、より一層固くなりました。

私はシーツをかきむしりながら、義父に叫びながら
狂人のように泣き叫んでいました。














変わっていく・・・ 24
さつき 9/6(木) 14:40:41 No.20070906144041 削除
本当に鋼鉄のような義父の肉棒が、ズーンと私の中に挿入ってきました。

息が止まるような圧迫感で、狭い秘穴をこじ開けるようにして、
押し込んできます。
溢れるほどに潤っているとはいえ、その感触は私を狂わすのに
十分すぎるほどの刺激でした。

根元まで埋まった肉棒が私の子宮に当たるのが分かります。

それから奥深く挿入したまま、なおも押し込むようにしながら、
腰をゆっくり回転させるのです。
それは、義父のいつもの得意な責め、と同時に、
私を狂わす、たまらない攻めでもありました

私をしっかり抱きしめ、唇をむさぼりながら、
体を密着させ、陰毛で私の秘豆をこするのです。

私の体の反応を知り尽くした、執拗な責めでした。

「お義父さん、いっぱいさつきを狂わせてください。
お義父さん無しではいられない体にしてください」
私はあえぎながら、義父に哀願していました。

何もかも忘れたかったのです。
せめて今だけは・・・。

「さつき、さつき・・・」
義父の回転が大きくなります。

「お義父さん、すごいの、イイ・・・」
私はさらに力を込めて義父にしがみつきました。

やがて回転から出し入れへと動きが変わっていきます。
亀頭で私の中の上部にあるざらついた壁を
こすりあげるのでした。

私はすぐにイッてしまいました。

「イッてる・・・。今・・・イッてるの・・・」
ほとんど泣き声に近いあえぎ声で、義父に訴えます。

「もっと、もっと、いけ、さつき。イキっぱなしにしてやるよ」
義父の出し入れが、深い抽送へと変化していきます。

「あう・・・、またイク、続けてイッちゃう・・・」
私は降りることを許されず、また、イカされます。

「私は狂人のように、あえぎ声を発しながら、
義父の唇を自分からもむさぼり、
両乳房を強く揉まれながら、またイクのでした。

イクたびにその快感の高まりは、激しいものになっていくのでした。

私は痙攣し始めていました。
義父はそれに気づき、少し休めセてくれるのでした。

私をしっかり抱きしめたまま、耳元でつぶやきました。

「さつき、本当に素晴らしい体だ。このいやらしい体が、
私を狂わせたんだ。
さつき・・・」

そう言った後、また激しく唇を求めてきました。
私も息を荒げながらそれに答えます。

そしてまた、奥深くに押し込んだ後、
今度は今までにない激しい出し入れを始めました。

いやらしい音が部屋に響きます。
私はまた、急激に高まるのでした。

「ダメ、お義父さん、すごすぎる。激しすぎる・・・」
初めて許しを請う哀願に変わっていました。

でも言葉とは裏腹に、私の腰も、義父の動きに合わせるように
自然と動き、手を義父の腰に回し、
より深くへと欲するように力を込めていました。

やがて私は、言葉にならないあえぎ声を叫びながら、
足を硬直させ、体をそらすように突っ張って
昇りつめていくのでした。

「一緒に・・・。お義父さん、一緒に、イってください・・・」
部屋中に大きな声を張り上げながら・・・。















変わっていく・・・ 23
さつき 9/3(月) 10:38:15 No.20070903103815 削除
私はただ呆然として、夫が出て行った方を見ていました。

もう泣いてはおりませんでした。
何も考えられませんでした。
今起こったことが現実のものとさえ思えませんでした。

取り返しのつかないことをしてしまったとか、
夫にどう償いをすればよいのかとか、
本当はそんな悔恨にさいなまれて、その場に泣き崩れたり、
自分を追い詰めたりするのでしょうが、
現実に修羅場が過ぎ去った後は、脱力感だけが残っていました。

どれくらいそうして座っていたでしょう。

気が付くと義父が後ろから優しく抱きしめていました。
「すまない、さつきさん。私が家庭を壊してしまった・・・」

とっさの事とはいえ、義父が自分を捨て「自分が犯した」とかばって、
間に入って土下座してくれた場面がよみがえっていました。

私を守ってくれた義父の手はとても暖かく、
泣き震えていました。

私はその手を握り返し、義父の方に振り向きました。

「泣かないでください。お義父さん。
私と忠志さんは、忠志さんが他の女性に気持ちが行ってしまった時に、
すでに終わっていたんです。

私はやきもちも焼かなかったし、何も行動しなかった・・・。
おそらく、あの時に夫婦の絆はすでに切れていたんだと思います。

さっきは、なぜ二人の真相を正直に言ってしまうのか?って
驚きと怒りすら、お義父さんに感じました。
でも、無意識に、いざという時に自分を捨ててまで
とっさに私をかばってくれたお義父さんを
今はありがたかったと思っているんです」

「さつきさん・・・」
義父の私を見つめる目から涙が溢れていました。

私はその義父を見つめ返し、静かに手を離し、
立ち上がって、夫が出て行った玄関の鍵を閉めに行きました。

鍵をかける瞬間、
『外から夫がこの鍵を開けることは、もうないのだろう』と
ふと考えていました。

それでも不思議と、夫に対して罪の償いをしなければという感情は、
沸いてきませんでした。
ひどい女、冷たい最低の妻です。

部屋に帰ると、義父は力が抜けたように、
人生の終わりを宣告された者のような顔をして
座ってこちらを見ていました。

その義父を見ながら、私は思いました。
『私は犯されたんじゃない。確かに仕組まれたワナがあったかもしれないけど、
私の体が、私の女の部分が、自分からも確かに求めたんだ』と。

私は、顔を近づけ、目を見開いて驚く義父に唇を重ねました。
そして体を預け、布団に寝かせました。

義父は何がなんだか分からない展開に、
ただ目を見開いて私を見つめていましたが、
私が舌を差し入れると、目をつむり、荒々しく吸い始めるのでした。

そして体を入れ替え、上になると、ささやきました。

「いいのかい?さつきさん。本当の地獄に入るんだよ。
いや、もうすでに入ってしまっているんだろうなあ。
今なら引き返すこともできるんだよ。
本当にいいのかい?
後悔することになるよ・・・」

私は義父を見上げながら、
「いいんです。自分で、いえ、自分の体が望んでいるんです。
どうぞ、『さつき』と呼び捨てにしてください・・・』
そう答えながら義父に抱きついていきました。



それはもう本当に獣のような激しい交わりになりました。

パジャマと下着を一緒に一気に引き下げられ、
途中で手が滑ったのか、下着だけが片足にまとわり付いたまま、
私は大きく足を広げられました。

そして、義父はいきなり秘部全体に唇を押し付け、荒々しくその部分にキスをし、
最初から激しく秘豆を唇ではさんで吸い込みながら、
舌で転がすのでした。

私も激しく高まります。
すぐに秘豆が固くなるのが、よく分かりました。

その興奮の中で、私のふくらはぎに、義父の激しい高まりが当たっているのに
気づきました。

「お義父さん、今日は・・、焦らさないで、挿入れてください・・・。
お願い。今、すぐに欲しいの。
『さつき』って呼び捨てにしながら、私をめちゃくちゃにしてください。
お願い・・・。お義父さん・・・。さつきの中に・・・。来て・・・」

私はそう叫びながら、義父の髪をかきむしっていました。














変わっていく・・・ 22
さつき 9/2(日) 07:52:39 No.20070902075239 削除
それは金曜の夜に起こりました。

私はすでに眠っておりました。
大きな音とともに、ドアが開けられました。
そしてそこには今まで見たことがないような恐ろしい顔をした夫が立っていました。

その顔は酔いのためか、怒りのためなのか、真っ赤でした。
阿修羅のような、憎悪に溢れた目で私をにらみつけていました。

私はそれを見た瞬間、すぐに、理解しました。
私は身構えました。

でも怖くて、怖くて、手足が震えていました。

「どういうことなんだ!」
夫が怒鳴ります。

「どういうことって?」
私は、夫が何を言いたいのか分かっていましたが、
そう聞き返すしか術がありませんでした。

「とぼけるな、この、淫乱女!」
夫は全身震えていました。

そして私の髪をつかみ、体を起こした私を、
また押し倒しました。

「なにするの!」
私は不本意なフリをして、言い返しました。

私は心のどこかで少し冷静になっていました。
またゆっくり起き上がりながら、
夫に怒った顔を装い、夫を睨み返しました。

そして『包丁はちゃんとしまったかな?』などと、一瞬考えるのでした。

あまりにも興奮している夫を目の前にして、
かえって冷静になれたのかもしれません。

『どうしてばれたかは、分からないけど、現場を押さえられたわけではないし、
何か思い過ごしをしているのかもしれない。
何とかごまかさなくては・・・』
私はあくまでも寝耳に水を装うことにしました。

夫が震えながら話し始めました。
「今日、お隣の吉田さんと駅でばったり会って、少し飲みましょうと
酒に誘われて今まで飲んでいた」

『吉田さん・・・』
吉田さんとは、お義父さんの部屋側のお隣さんで、
よく話しかけてくる40代の会社員でした。

「しばらくいろいろな話をして、二人とも酔ってきた頃、
吉田さんに、お宅は仲がいいですなあと冷やかされた」
夫の顔はますます怖くなっていきます。

「そして言ったんだ。月曜の朝からあんなに熱々で、私の家まで聞こえていましたよってな!」

「・・・・・」

「どういうことなんだ、何で俺が出かけた後、そんな声が隣に響くんだ?!」

「・・・・・」
私は頭が空っぽになって、何も言い訳ができず、
ただ黙って夫を見ていました。

「俺や、親父が出た後、お前は男をこの家に引きこんで、
浮気をした。俺達の家でだ!
ふざけるな!」

何も答えられません。
ただ相手が義父とは微塵にも考えていないことに
内心ほっとしていました。

いきなり、夫の平手打ちが飛んできました。
「馬鹿やろう!」
大きな声が響きます。
それは半ば涙声でした。

何の言い訳も考えられず、ごまかすこともできず、
私は、
「ごめんなさい、ごめんなさい」と土下座して謝りました。

「やっぱり、そうなんだ・・・。
謝ってすむことか?
何で違うといわないんだ。
何で誤解だと言ってくれないんだ!」
夫は涙を流していました。

「相手は誰だ?ぶっ殺してやる!近所の男か?言って見ろ!」
夫は叫びます。

そして私の襟首を握り、大きく揺さぶるのでした。

「あなた、ごめんなさい。ごめんなさい!」
私も大きな声で泣き叫びながら、詫びるのでした。

「絶対に許さないぞ。相手を言え。絶対にこのままでは済まさない。
相手を、言うんだ!!!」
怒声をあげながら私の上にのしかかってきます。


その時でした。義父が堪らずにといった様子で
いきなり入って来て、夫に土下座したのでした。

「忠志、相手は私だ。嫌がるさつきさんを犯したんだ。
私がやったんだ。さつきさんは悪くない。
すまない、本当にすまない。
悪いのは全て私なんだ。どんな罰も受けるから、
さつきさんを責めないでやってくれ・・・」

「!!!・・・・・・・・・・・」

その瞬間の夫の顔は一生忘れられないでしょう。
表情が一瞬にしてこわばり、ゆっくりと義父と私を交互に見下ろすのでした。

『お義父さん、なぜ?なぜ、そんなこと言ってしまうの?・・・』
私は気を失ってしまいそうでした。

四方八方の壁が私を押し詰め、身動きが取れないようにされた、
そんな感じでした。

「き、きさまら!・・・。それでも人間か?
何をしたか分かってるのか?
お前らは俺の親父と俺の妻だろ?・・・」

独り言のように、夫はつぶやいた後、
「ケダモノ!」と叫びました。

「俺が何をしたって言うんだ?
何でこんなひどい仕打ちを受けなければいけないんだ?
寂しさを紛らわすためなんて言い訳は聞かないぞ。
子供、母親を失って悲しいのは、お前達だけじゃないんだ!
お前ら、死ね!
死んで俺に詫びろ!
二度とお前らの顔など見たくない!
へどが出そうだ!
俺は出て行く。
勝手に二人で乳繰り合ってろ。
この気違い!!」

そう叫ぶと夫は家を飛び出していきました。

時が止まっていました。













変わっていく・・・ 21
さつき 8/31(金) 17:20:50 No.20070831172050 削除
目が覚めると10時を過ぎていました。
私は慌てて、周りを見回しましたが、
義父はきちんと学校へ行ったようでした。

私はまだ夢うつつの状態で、体が重く、頭がボーっとしていました。
ふと気になってアソコに手を当ててみると、
義父がキレイにしてくれて、下着まで、はかせてくれていました。

しばらくそのままボーっと寝そべった後で、やっと起き上がり、
パート先に具合が悪いので休ませてくれるように電話をかけました。

それからシャワーを浴びました。
特にアソコを丹念に洗いました。

指を入れてみると、中からドロッとした物が出てきました。
それが義父のものなのか、夫のものか、
一瞬考えるのでした。

体を洗いながら、私は過ぎ去った嵐の余韻に浸っていました。
義父の言葉が浮かんできます。
「体の相性が合う・・・」
私は鏡に中の自分をぼんやり眺め、そして頭からシャワーをかけました。


義父は、夕方帰宅すると、その日から当然のことのように、
私を後ろから抱きしめたり、唇を奪ったり、
胸を揉んだり、下着の上から私の敏感な部分をまさぐったりしました。

私は強く抵抗できずに、
「お義父さん、やめてください。夕飯の支度が・・・」と
弱々しく哀願することしかできず、義父のしたい放題になっていました。

その夜の夕飯には、めずらしく夫の姿がありました。

仕事が一段落したらしく、これからは普通に帰って来れるとのことでした。

ぎこちない空間の中での夕飯でした。
ほとんど会話のない黙々とした時が過ぎました。

夕食後、一緒にテレビを見ていましたが、
夫は「疲れがどっと出たから、もう先に寝る」と自分の部屋に帰りました。

想像通り、待っていたとばかり義父が私の後ろに回りこみ、
手を回して胸を揉みあげてきたのです。

「ダ、ダメよ、お義父さん、忠志さんが、まだ起きてるかもしれないのよ」
私は必死にささやき、義父の手を押さえるのですが、
義父の鼻息はすでに荒く、私の力などではどうしようもありませんでした。

義父は私のスカートの中に手をいれ、下着越しに愛撫を始めます。
私は気持ちよさに流されてしまいそうになりましたが、
すぐに我に返り、義父に言いました。

「言うことを聞いてくださらないのでしたら、もうこれっきりです。
大きな声で、忠志さんを呼びますよ」

さすがにこれは効いたのか、義父も諦めて、
「わかったよ、さつきさん。年甲斐もなくのぼせ上がってすまなかった」と
しぶしぶ自分の部屋に帰って行きました。

私はその背中に
「絶対に今夜忍んで来ないでくださいね。それが我慢できないようでしたら
もう、終わりにするしかありませんから」
私はそう言葉を投げかけていました。

義父が出て行った後、私は義父のすさまじい性欲に
少し恐怖を覚えるのでした。

義父が来るかもしれないという不安で、なかなか寝付かれずにいましたが、
その夜は何もなく過ぎていきました。

翌日もまた、ぎこちないままの朝食が始まりました。

全く話をせず、テレビを見ながらの朝食に、
夫が自分のいない間に何か異変が起こったのではないかと
気づいてしまうのではないと、私は内心穏やかではありませんでした。

義父が、まったく夫に話しかけなくなってしまったのです。
今まで会社のことや、仕事に没頭している息子の健康のことを
心配して、何かと話しかけていたのですが。

食事中に時々、夫は義父の顔をうかがっているようでした。
義父はテレビから目を離さず、夫と視線を合わそうとしていないかのように
見えました。

私は、はらはらして食事がのどを通りませんでした。



昨夜の私の言葉にショックを受けているのか、
義父はおとなしく、夫が出た一時間後に学校へ行きました。

私はホッとしました。
今日も続けてパートを休むわけにはいかなかったからです。

義父に迫られ、抱かれたら、絶対にぐったりしてしまって、
仕事に行く気力がなくなってしまうことが分かっていたから。

『このままの生活が続けられるわけがない。
必ず、いつか夫に知られてしまう。
終わりにしなくては、必ず家の中が修羅場になってしまう・・・』
私は、そう思いました。



・・・そしてその心配は、一週間もしないうちに、やはり現実となってしまったのです。
















変わっていく・・・ 20
さつき 8/31(金) 09:34:34 No.20070831093434 削除
ビシュ、ビシュという音が聞こえてくるほど、
激しく私の内壁に義父の精が打ち付けられます。

私にとっては待ちに待った瞬間でした。
なぜだか分からない幸福感で満たされ、
さらに昇りつめたのです。

そしてまた、体が自然に痙攣するのでした。

息を整えながら、義父は全身の力が抜け切ってしまった
私の唇をむさぼったり、
乳房をやさしく撫で回したりします。

オルガズムの中を漂っている私は、
その度に自然に痙攣してしまうのでした。

やがて義父は私に体重をかけないよう気を使いながら、
体を密着させ、耳元でささやきます。

肉棒はまだ固さを保って私の奥深くに納まったままです。

「最高だ、さつき。とてもよかったよ」
そう言いながらいたずらっ子のように、
私の中で、またピクピクと肉棒に力を入れるのです。

自分の精を全て残らず出しきろうとしていたのかもしれません。

「ああ・・・」
私はオレンジ色の世界を漂っていました。
頭が真っ白のなるというのを、週刊誌などで読んで知ってはいましたが、
それは色のことではなく、空っぽになってしまうことなのだと
初めて体験させられました。

私はその時オレンジ色の世界に浮かんでいたのです。
鮮やかではないオレンジ色の中を漂っていたのです。

何も考えられない、空っぽの状態で。

ぐったりとはしているのですが、
なんともいえない解放感のようなものが
私を満たしていました。
それはある種の幸福感のようでした。

そして私の意思とは関係なく、義父のピクピクに
私の体はかってに反応し、痙攣をするのでした。

義父は私の耳元で、あのバリトンの効いた声でささやきました。

「さつき、私達がどれだけ体の相性がいいのか、
分かってくれたかい?
男と女の間には、もちろん愛は大切なことだけど、
ただお互いに体の相性が良いという、理屈ではどうにも説明できない関係も存在するんだよ。
それはそれで、許されてもいいんじゃないかと思わないかい?」

私は目をつむったまま、ぼんやりと聞いていました。
ただその声のトーンが気持ちよく響いていました。、
私にはその時、答える気力など残っていなかったのです。

私はボーっとした頭の中で義父の声を聞いていました。

そして、義父のものを中に納めたまま、
私は高まりからゆっくりと降りていきながら
急激な睡魔に襲われていきました。





















変わっていく・・・ 19
さつき 8/30(木) 09:07:29 No.20070830090729 削除
義父はその凶器を私の奥深く納めたまま、
私のイク顔を眺めて楽しんでいました。

ピク、ピク、と中でされるたびに、私はあえぎ、
痙攣して体をくねらせてしまいます。

長い、長いキスをされ、私はこのまま落ちていくようでした。

でも、これが終点ではなかったのです。
義父は、またあの同じ言葉を繰り返すのでした。

「さつき、これから、これから」
「えっ?お義父さん、私、もう無理です・・・。
お願い、もう今日は許してください」

そんな私の泣きごとなど、聞き入れてくれる義父ではありませんでした。

いきなり、中に納まったままの肉棒を
さらに子宮に強く押し込んできました。
子宮と共に入り口の秘豆も圧迫されます。

義父はそのまま腰をゆっくり回転させるのです。
義父の陰毛が私の秘豆を擦るのです。
それは義父の得意の責めのようでした。

その責めに私は、また強烈な快感が体に染み渡っていくのでした。

「あぐ・・・」
また声が漏れ始めます。

それから私の中を楽しむように、
義父は、ゆっくりと出し入れを始めるのでした。

深いオルガズムから下り始めていた私の体は、
あの亀頭の段差を利用した責めに
すぐにまた、反応し始めるのでした。

どんなに不感症な人でも、義父の膨れ上がった亀頭に
ギシギシと中を擦られたら、おそらくおかしくなってしまうでしょう。

ましてや生身の女である私にとっては、それはたまらない刺激でした。
憎たらしいけどその愛しい義父の凶器は、
私を狂わせました。

入り口で軽く出し入れをしたかと思うと、
いきなり「ズーン」と奥に突きこむのを繰り返します。

私はもう泣き声を上げていました。
どんな言葉を発していたのか、覚えていません。

海の中に落ちて、おぼれないようにしようとしている感じで、
しっかり義父にしがみついていました。

義父はしがみつく私から離れると、ひざを抱え、
大きく私の両足を開いて打ち付けてきました。

深い、深い抽送に変わってきます。
亀頭にGスポットを擦られ、
私は叫び始めていました。

やがて出し入れのピッチがあがり、
奥へ、「パン、パン」という音を立てて
打ち付けてくるのでした。

私はまた、急激に高まっていきました。
呼吸をする余裕もなく、あえぎ声をあげていました。
何がなんだか分からない狂気の時間が流れていきます。

「さつき、中がキューっと締まって、うごめいてるよ」
そう言いながら、義父もうめき声を上げ始めました。

「さつき、出そうだ。中に出すぞ」
義父は私と同じように、もし妊娠したとしても、
昨夜のことでごまかせると考えているのでした。

「あう、お義父さん、私・・・、イク・・・。
来て、来て、さつきの中に、いっぱい出してください・・・」

「いくぞさつき、出る、出る・・・」
そう言いながらものすごい勢いで思い切り打ち込んできます。

義父の肉棒はさらに膨張し、ガチガチになりました。


「ああっ・・・」
義父はそう漏らすと、私の中にまた、大量の精を飛び散らしたのでした。










変わっていく・・・ 18
さつき 8/30(木) 07:43:18 No.20070830074318 削除
義父は意地悪な笑顔で、私を見上げました。

「まだまだ、ご褒美を上げるわけには行かないな」
義父はそう言いながら私の秘穴にいきなり指を挿入れて
上部のざらついた壁を擦りはじめたのです。

「あう・・・」
それはとても強烈な刺激でした。

「さつき、ここがGスポットとよばれているところだよ。
忠志は、ここをこんなふうに責めてくれるかい?」

「うっ、そこ、ダメ、お義父さん・・・、いっ、いやー」
「何がいやなもんか。これだけ腰を動かせてるくせして」
「だって、あう、お願い、そこダメー」

私は、その時、初めて「潮を吹く」という経験をしたのでした。

「ごめんなさい、ごめんなさい、私・・・」
義父に謝りながら、叫びなら、
大量に勢いよく、放出してしまったのです。

体がガクガクと砕けていきました。
気を失ってしまったのか、放心状態だったのか、
よく覚えてはいません。

気が付くと体を入れ替えた義父が私の上になっていました。
「さつきは声が大きすぎるよ。隣に聞こえちゃうぞ」
義父は意地悪な顔で私を見下ろしながら、
唇を吸ってきました。

私はもうヘトヘトの状態で、唇が解かれると、
「お義父さん、もうダメ。お願い、少し休ませてください。
お願いです」と哀願しました。

義父はそんな私の泣き言など、聞いてくれません。

「これからだよ、さつき」と言いながら、
私の濡れそぼった秘豆を鋼鉄のような硬い、熱い肉棒で
上下に緩急をつけながら擦り始めたのです。

私はまた急激に高まっていくのでした。

「お義父さん、本当にダメ、許して、お願い、お願いだから・・・」と叫びながら、
そのくせ、言葉とはうらはらに強く背中に回した手に
力を込めて義父に抱きすがるのでした。

義父は先端をいきなり挿入れては、
また抜いて秘豆を擦りあげ、
私を弄ぶのです。

私を焦らして、焦らして、いじめるのです。
「もう、イヤー。
お願い、挿入れて。
お願いだから、挿入れてください。」

私はもう泣き声になって、いえ、涙を流しながら、
義父に哀願していました。
焦らすだけ焦らされ、生殺しのようにされている私は
本当におかしくなりそうでした。

そこには理性などと言うものは全く存在せず、
ただ一時も早く昇りつめたいと体全体が欲している
本能だけの雌がいたのです。

「わかったよ。ご褒美をあげるよ」
そういうと義父は、ミシミシと音を立てるような圧迫感で
私の奥に腰を進めてきたのです。

グーンと子宮を突かれたとたん、
私は「ダメーーーー」と叫びながら、
昇りつめてしまいました。

たった一突きで・・・。















変わっていく・・・ 17
さつき 8/28(火) 13:30:35 No.20070828133035 削除
義父が静かに唇を重ねてきました。
優しく、やがて濃厚になり、舌を吸われます。

私の体に土曜の夜の興奮がよみがえってきていました。
もう力が入らない状態になっていました。

されるがままになってしまう私。
シャツの中に入れた手が、優しく乳首を捕らえます。


「お、お義父さん・・・。ここじゃあ、イヤ。明るすぎて恥ずかしい」
私は義父にお願いしました。

「そうだね、じゃあ」
そう言うと義父は体を離し、私を抱きあげたのです。

元体育教師とはいえ、いまだに鍛えているとはいえ、
もう中年のはずの義父が、軽々と私を抱き上げ、自分の部屋まで
運んでいったのでした。

私は驚き、それと同時に、あらためて義父に男を感じていました。

部屋は雨戸が閉められたままで、薄暗く、布団も敷いたままでした。
そこに私をゆっくり降ろすと、義父は仏壇の扉を閉めました。
私はそれを見ながら、一瞬心が痛みましたが、
義父の浴衣の前が勇ましくとがって、浴衣から下着がはみ出しているのを見た時、
頭の中が白くなっていくのでした。

私達はそれから何も話さず、お互いをむさぼるように抱き合いました。
熟練された義父の責めに身悶えながら、
私は無意識に、昨夜の主人とのSEXと比べていました。

そしてはっきりと分かったのです。

愛しているということと、SEXで感じるということは、
やはり、イコールではなく別なものだということが。
義父の責めは執拗でした。

私の反応を確かめながら,楽しみながら、弄びます。
私にとって主人以外には初めての男は、2回目にしてすでに私のツボを
知り尽くしているようでした。

あらわにされた乳首を優しく含み、舌で転がし、吸いつけます。
その間、右手は休まず私のわき腹、お腹、おへそと、撫でていきます。
下着の上はさっと通過し、太ももの内側を撫で回します。

私は、アソコに触れて欲しくて、腰をくねります。
乳首への責めだけでも切なくて仕方がないのに、
焦らすようにそこを避け、回りを撫でられ「おあずけ」を
させられています。

私は抗議と哀願の目で義父にせがむのです。

「ここに触って欲しかったのか、さつき」
また呼び捨てにされ、私は感じてしまいます。

おそらくもう下着まで、はっきりと分かるくらい濡れ湿っていることでしょう。
形に沿って上下するようにようやく触ってくれました。

荒い息から、あえぎ声へと変わっていきます。
そして秘豆に爪を立てていじられると、私は義父にしがみついていました。

「こんなに感じてくれて、うれしいよ。女性を喜ばせているという自覚は、
男としての自信に繋がるんだよ。私もうれしい。
今日は私の全てをかけて、さつきをくるわせてあげるから。
いいね」

そう耳元でつぶやきながら下着をゆっくりと剥ぎ取っていきました。

その時、私は昨夜、主人とした後、そのまま眠りに落ちてしまったことを
思い出したのです。

「お、お義父さん。昨日あのまま眠ってしまって洗ってないの。
シャワーを浴びさせてください」

それを聞くと義父は、私のアソコに顔を近づけていくのでした。
「ほんとうだ。忠志の匂いが残っているぞ。
それと今溢れてくるさつきの匂いと混ざってなんともいやらしい匂いがする」

義父はそんなことを私に言いながら、肉豆を舐め上げ始めました。

「ああ・・・。お義父さん。そんなふうに言わないでください」

「さつき、いやらしい言葉に女は感じてしまうのだよ。
それが女というものなんだ。自分で口に出してみなさい。
もっと、もっと、高まっていくよ」

厳格な教頭もただのいやらしい男にすぎなかったのです。
そのギャップが私を興奮させていました。

「さつき、今舐められているここは何ていう?言ってごらん」
言葉責めが始まりました。

私が言葉責めに感じてしまうことが分かってしまったから。
義父は少しピッチを上げて、私の肉豆を転がします。

「あう、あう、お義父さん・・・」
私は義父の髪に指を入れ、かき回します。

「答えなければ、これでやめるよ」
義父の舌の動きがピタリと止まりました。

「ああ、お義父さんお願い。やめないでください。お願いだから・・・」
「続けて欲しかったら、言うんだ、さつき」
「ク、クリトリス・・・」
「よくできました」

そう言うとまた舐め始めてくれました。
私は幾度となく、高まりを迎えては超え、大きな高まりに向かって
昇って行っていました。

それまでは一回達してしまうと、もう体をいじられるのは好きなほうではなかったのですが、
ねちっこい、いつまでも続くような義父の責めに、落ちることなく、
すぐに引き戻されていくという感じでした。

そして達するたびにそれは深くなっていくのが、分かりました。
『本当に、お義父さんは、私を狂わせてしまうつもりなのかも?』
私は、未知の世界を味わいながら、すっかりはまり込んでいる自分が
恐ろしくなっていました。

『SEX中毒になってしまうかもしれない・・・』
その時は本気でそう思ったのです。

私は躊躇なく義父の怒張したものをくわえていました。
前回、私を狂わせた怒張は、強烈な凶器に近いものに感じられ、
私は全身はゾワゾワっと鳥肌が立つようでした。

『また、このすごいものが私の中に入ってくるんだわ・・・』
私を見上げる義父の視線を感じ、体の芯が切なくジンジンしてくるのでした。

「もう、挿入れてもいい?」
私は目を潤ませながら、義父に哀願していました。















変わっていく・・・ 16
さつき 8/28(火) 11:52:32 No.20070828115232 削除
50代半ばの男性が、叱られた後の子供のように、
下を向いて涙をこぼしたのには、
私にとって予想外の事態で、ただ驚き、とまどってしまいました。

私は急に義父が哀れに感じられ、病人を扱うように、
義父の腕を抱えながら、ソファーに座らせました。

「お義父さん・・・」
その後の声がつづきません。

私の呼びかけに義父はゆっくり顔を上げ、話し始めました。
「かっこ悪いな・・・。何で涙が出てしまったんだろう?
夫婦の仲がまたよくなったことを喜ばなければいけないのに。

いい年して、ヤキモチ焼いて・・・。
本当になさけない・・・」

そういうとまた方を落として、俯いてしまいました。

昨夜、わざとあの時の声を義父に聞かせて、ここまで追い込んだのは、
この私です。
一人身になった中年男をいたぶるようなことを、
したのはこの私でした。

そして一人身になる原因を作ったのも、私に違いなかったのです。

それを思うと私も涙が溢れてくるのでした。

義父はそんな私を見つめ、私の涙をどう受け取ったのか分かりませんが、
いきなり抱きついてきたのです。

「さつきさん、あなたの心まで欲しいというんじゃないんだ。
息子から奪おうとか、家庭を壊してもいいなどとは、さらさら考えていない。
ただ、寂しいんだ、寂しいんだよ。

この年になって、あなたのような若い、みずみずしい体を抱くことができた。
それだけでも感謝しなければいけないのは分かっている。
分かっているけど、一度あんな素晴らしい体験をしてしまった今では、
もうどうしようもないんだ。
自分で自分がコントロールできなくなってしまって・・・。

ほんとうは、昨日も、あなたの部屋に行きたくて、あなたを抱きたくて・・・
それを抑えるのに必死だった。
その時に、あの、あなたの悶え喜ぶ声が聞こえてきて・・・」

私はソファーに押し倒され、義父に抑えられながら、
義父を見つめ、聞いていました。

そして、思ったのです。
『もう・・・抵抗できない・・・』と。


















旅行にて
来未 8/27(月) 19:07:45 No.20070827190745 削除
今回初めて彼とバイクで一泊旅行に行ってきたんです。この旅行で彼には、したい事が沢山あったようです。まずは屋外での全裸。山を抜ける林道では誰も来ないから大丈夫と言うので入口で、ジーパンを脱ぎブラウスだけに…途中何台かすれ違い凄くドキドキしました。そして少し広めのとこで停め一枚づつ脱いで全裸に。その姿をデジカメで撮ってたら凄くHな気分になり身体の奥が熱くなりました。彼のを口でしてあげたら凄く硬くて…したかった、入れて欲しかったけど生理中だったので我慢。バイクって車と違って彼の後ろ姿が視界にあるので好きなんです。抱き着きそうになっちゃうんです。そんな時は足で彼に触れちゃいます。
旅館へ着くと一緒にお風呂に入りお互いの秘部を洗いあい、気分は高まるばかり…そして夕食。ここでは女体盛りとわかめ酒がしたいって。でもこの旅館仕切りはふすまだけなんです。女体盛りはオナニーの後、お刺身をあそこの濡れた所に付け、食べるそうです。したいと上目使いで見られたら、それだけで熱くなりました…足を開きクリを触ると既に濡れてます。ピチャピチャ音がして…濡れたところでお刺身があそこに触れた瞬間、冷たく、全身に快感が走りました。今までに感じた事のない快感です。「美味しい、来未ちゃんの味がする」って。何度も食べてました。恥ずかしいのと気持ち良いのとでどんどん濡れてきます。そして食事の後、どうだった?と浴衣の中に手が入ってきて胸やクリを触られ、乳首を噛まれた時にはとうとうイッてしまいました。乳首であんなに感じちゃうなんて…そしてわかめ酒はあそこにお酒を流し、飲み舐めるのです。ジュルジュル音をたてて飲み、アルコールがアソコにしみて熱くなってるところに冷たい舌で舐められ、病み付きになるくらい気持ち良かったです。ずっと寄り添いお互いを触り合うこんな夜は初めてです。彼もこんなHな旅行は初めてだって。そして最後は「これでオナニーして見せて」と大人の玩具を出してきました。「スイッチを入れると音が聞こえるのでそのままでね」と。彼が後ろで抱いてくれて「それ」を出し入れしているとすごい濡れてきてクチュクチュ音がし、外に聞こえそうでした。その音を聞いてるだけで高まりイキそうなのに彼が後ろから乳首を触り「凄いっ、こんなに硬くなってる」なんて言うから余計に感じてしまい、何度もイッてしまったのです。その後、やっと彼のペニスが入って来て奥を突かれ、中に出してもらいました。やっぱり奥で出してもらうと気持ち良くてまたイッてしまいました。その夜は一緒に寝て、朝は彼の指で目が覚めました。「声を出しちゃダメだよ」ってクリを触られ、あまりの気持ち良さにイッちゃったのです。そして朝食前に、オナニーして見せてと言われ、朝から人の気配がある中では恥ずかしいけど見られると興奮していつも以上に感じてしまい、そして彼の硬く大きくなったペニスを口に含み精液を受けました。この二日間はHな事ばかりで最高な時間でした。帰ってきてからも思い出し一人てドキドキしてます。この文を打ちながらも、熱くなり彼が欲しくて濡れています。















変わっていく・・・ 15
さつき 8/27(月) 08:13:36 No.20070827081336 削除
驚くほどの声を上げて悶え狂う私に、
夫は驚いていました。

「さつき、声が大きすぎるよ。親父に聞こえちゃうだろ」
耳元でそう私に注意します。

「あああ・・・イイ。
でも、気持ち良すぎるんですもの。私のせいじゃないわ・・・。
あなたが違うのよ。なんかとても上手になってる・・・」

私はその時、夫の浮気に初めて嫉妬している自分に気が付きました。
だからつい、こんな皮肉が口に出たのです。

「そ、そんなことはないよ。久しぶりだから張り切ってるだけさ」

夫は慌てて言い訳をします。
そしてごまかすかのように、夫の動きはさらに激しいものになりました。

私は構わず、さらに大きなあえぎ声を上げ続けました。

私のあえぐ声を義父に聞かせたい。
私はそう思っていました。

それはこれが正常な姿であり、あなたとの出来事は一時の間違えで
あったと義父に知らせたかったのか、
それとも、感じている私に嫉妬させたかったのか分かりません。

きっと義父は私のよがり声を聞きながら、胸を焦がし、
ひょっとしたらまた、自分で慰めているかもしれないと
思いました。

そしてそのことが、私をさらに興奮させていたのです。

厳格な義父が、嫉妬に胸を焦がしながら、
それでも欲情してくる自分を抑えきれず、
自分のモノを私のあえぎ声に合わせてしごいている・・・。

私はそれを思いながら、大きな声で昇りつめていました。

私のあまりの乱れように夫も我慢できずに、
大量に射精していました。

私はその射精を受けながら、
これで妊娠しても、何とかごまかせるという、
ずるい計算に安堵している自分に気が付いたのです。

なんともひどい、ずるがしこい妻。
私は安堵の反面、夫に対する申し訳なさで
すこし悲しくなりましたが、
主人も浮気しているのだからお互い様だわと
自分に言い訳をしていました。


翌朝、朝食のテーブルでは、義父に昨夜のことを聞かれただろうと懸念し、
夫は食事中も新聞から目を離しませんでした。

私は食事中も、時々送ってくる義父の視線を痛いほど感じていましたが、
目は合わせませんでした。

主人を玄関まで送って戻ってくると、義父はうつろな目でソファーに腰掛けていました。

私は朝食の後片付けを始めました。

土曜日の出来事について、どう話し合えばいいのか、
それともこのままその話題には触れずに平常どおりに
行動していけばいいのか、私は考えていました。

洗い物を終え、ふと、すぐ後ろに気配を感じて振り向くと、
義父が立っていて私を見つめていたのです。

「さつきさん、昨日はずいぶん激しかったようだね、
おかげで睡眠不足だよ」
冗談のように聞こえても、義父の目は笑っていませんでした。
義父の目には、今にも泣き出すかのように、涙が溜まっているのに気が付きました。

「お義父さん・・・」
下をうつむいた義父の目から、ポロポロと涙が落ちました・・・。














お隣さん
美紗子 8/27(月) 08:12:32 No.20070827081232 削除
月末には妻が田舎から帰ってくるので日曜日は朝からいっしょうに過ごさないかと彼からメ−ルがあり、娘も朝からクラブの対抗試合があるので朝8時に出て夕方の7時まで帰らないと言っていたので良いわよと返事を返しました、日曜日の朝9時頃彼からメ−ルがあり今から行くからベランダ側の窓の鍵を開けてと連絡がありました、えぇと思っていると隣との境目の防火板を外して彼が来ました、直ぐに外れるみたいですね、会うなり私を抱き寄せキスをして私の服を脱がせ、そして下着も脱がされてベットに押し倒され彼の激しい愛撫が始まり私の下半身に顔を埋めクリトリスを舌で優しく舐めてきました、気持ちの良さに私は厭らしい声を出して私の中に入って来てとオネダリをしました、彼に硬いおちんちんが這入ってきて出たり這入ったりするたびにグチャべチャと厭らしい音が聞こえてきます、凄い美紗子のおめこのなか物凄く濡れているよ淫乱な女だなと厭らしい事を言われると感じてしまいもっとついてとオネダリをし彼が激しくついきて何時もの様に彼は私の中に精液を入れてきました幸せのいっしゅんです、終わったあと彼はアナルを拡張器だと言って黒い物を取り出しました、この続きは仕事から帰ってかきます、

変わっていく・・・ 14
さつき 8/27(月) 08:00:15 No.20070827080015 削除
朝方近くになっていました。

私は自分のベッドの中で、呆然と天井を見つめていました。
起きてしまった事が大きすぎて、具体的には何も考えられない状態でした。

眠ろうと目を閉じると、娘の愛らしかった笑顔や、優しかった義母の顔、
そして、よく冗談を言って私を笑わせてくれていた頃の
主人の顔が浮かんできます。・・・

それから、男の本性をあらわにして、私を抱く義父の顔。

浮かんでは、自分でかき消し、また浮かんでは、かき消しと
繰り返しているうちに、いつか眠りへと落ちていました。


目が醒めると、もう8時半を過ぎていました。
私は起きると真っ先にシャワーを浴びました。
体に付いた義父との出来事を全て洗い流すかように、体の隅々まで丁寧に洗っていました。

化粧も済ませ、朝食の準備をしなければと思いましたが、
どういう表情で義父と顔を合わせたらよいのか分かりませんでした。

『普通に今まで通り、何もなかったように振舞わなければいけない。
昨夜の私は気が変になっていたのだ。
あれは夢なのだと忘れてしまおう』

もうこれ以上、人を傷つけないためにも、そう演技し続けなければいけないと思いました。

勇気を振り絞って、朝食はパンかご飯か、義父の部屋に聞きに行きました。
返事がないので、開けてみると、義父はすでにどこかへ出かけたようでした。
義父もどういう顔をして私と対面してよいか分からなかったのに
違いないと思いました。

日曜はパートの仕事が休みなので、家事をしたり、
買い物に行ったりと、いつもの時間が過ぎていきました。

夕方5時ごろ主人が帰ってきました。

「おかえりなさい」
私の元気な声に主人は驚いたようです。
「今日はウナギ買って来たのよ。あなたの好物」
いつもより自分に話しかける妻を怪訝な表情で見つめる夫。
その視線が痛くて、最近にない明るさでよく話す私。

「友人と飲んでいるから、遅くなる。先に寝ていてくれ」と
義父から電話があったと主人に知らされました。

久しぶりの二人きりの食事。
私はよく話しました。
主人も久しぶりに冗談を言ったりと、とても新鮮なものでした。

義父は私達がそれぞれの部屋に行った後、帰ってきました。
「ただいま」という声をかけながら自分の部屋に行きました。

その夜、私は久しぶりに主人の部屋に抱かれるために行きました。主人は思いもよらぬ私の行動に驚き、戸惑っているようでした。

「・・・抱いて・・・」

私を見つめる主人は、だまって毛布を上げ、招くのでした。
私は涙がこみ上げてきましたが、一生懸命こらえ、
主人の夜具に入って行ったのです。

主人に抱かれたかったのは、罪滅ぼしのためだったのか、
それとも、また今夜、義父が自分の部屋に忍び込んでくるかもしれないという
危惧からの防衛策だったのか、よく分かりませんでした。

そして私は、主人が驚くほどのあえぎ声をあげ始めたのです。











変わっていく・・・ 13
さつき 8/25(土) 19:26:04 No.20070825192604 削除
義父の体が離れ、高まりから醒めてくると、
私は嗚咽が止まりませんでした。
涙の理由は、分かりません。

「ごめん、取り返しのないことをしてしまった・・・」
冷静になった義父が私を心配して、声をかけてきました。

それは、近親相姦という一線を
越えてしまったということより、
妊娠させてしまう行為まで及んでしまった行為に対する
後悔と、お詫びのように聞こえました。

「お義父さんのせいでは、ありません。すべて私が求めたことです」

「でも、今だから正直に言うが、一人身になってから、私はさつきさんを女性として
見てきたのは事実なんだ。
心の中でこうなることを望んでいた。
・・・父親として、最低だ」

「お義父さんだけのせいではありません。
決してこの涙はお義父さんを恨んでのものではないんです」

「も、もし妊娠したら・・・どうする・・・?」

「・・・・・・」

私はその時、妊娠の可能性のあることをしてしまったことを
改めて自覚したのでした。

でもあの時は、ただ単純に、義父の精を体の中で受け止めたいと
たまらなく思ったのです。
その時には、頭の中に『妊娠』という言葉が浮かばなかったといったら、嘘になりますが、ただたまらなく一緒に、
私の中に出しているという感覚を共有したかったのです。

『妊娠』という言葉を聞き、初めて主人を裏切ったという現実が
鮮明に目の前に現れました。












変わっていく・・・ 12
さつき 8/23(木) 16:56:34 No.20070823165634 削除
グーッと亀頭部分を挿入された瞬間、
私は大きくのけぞり、うめき声をもらしていました。

初めての圧迫感はとても強烈で、私を狂わすのに十分すぎるものでした。

義父は入り口でゆっくり出し入れをします。
執拗に、いやらしいほどにゆっくりと。
それは捕らえた弱い獲物をいたぶるのに似ていました。

『ビデオと同じことをしている・・・』

私の口から漏れる切ないあえぎ声や、悶える表情を楽しみながら、
征服の満足感に浸っているようでした。

自分の責めに従順に答え、悶える嫁。
義父にとって、たまらない優越感だったのではないでしょうか。

それは、私にとっても同じことでした。
男に征服され、自分の意思では抵抗できないほど
感じさせられ、相手の意のままにされる。

しかもその相手が主人の父親という、
道徳的に禁じられた相手だということが、
なおさら私を興奮させていたのでした。



私の反応を楽しむように、ゆっくり、ゆっくりと
義父は肉棒を私の奥に送り込んできます。

少し進んだかと思うと、止めて、少し引き、また進むという、
なんとも切ない執拗さで、押し進んでくるのです。

十分潤っているとはいえ、押し開いてねじ込まれる感触に
私は義父の背中に回した手に力を込めて、
悶えるのでした。

ようやく全てが収められると、義父は唇を重ねてきました。
歯磨きの香りを感じ、義父の術中に嵌ったことを確信したのです。

舌を強く吸われ、髪をなでられ、強く腰を押し付けられ、
ゆっくり腰を回しながら、私の秘豆を圧迫します。

唇を離されると、私は義父にしがみつきながら、
「すごい」とか「大きい」とか「こわれちゃう」とか、
いろいろな言葉を立て続けに叫んでいました。

「さつきさん、とても素敵だよ。中がすごく熱いし、
吸い付いてくるようだ」
義父が耳元でつぶやきます。

それから、徐々に出し入れが激しくなりました。
音を立てて打ち付けてくる激しさに、
私は急激に高まっていきました。

引かれる時の引っかかりが、あまりに強烈で、
何年も肌を合わしてきた夫婦のように、
私の一番弱い部分をこするのです。

「そこ、そこなの、お義父さん・・・」

「出そうだ、さつき・・・」
呼び捨てになっていました。
それはもうお前は俺の女になったんだと、私に教え込む感じでした。

「出してください、お義父さん。さつきの中に、出してください・・・」

それは自分でも考えもしなかった言葉でした。
でもその時は、迷いなく、義父のものを自分の中に
受け止めたいと思ったのです。

「ほ、本当にいいのかい?さつき」
「はい、どうか、さつきの中に・・・」

より激しく肉棒が打ち付けられ、ギンとさらに膨張すると、
さらに早い動きとなって、義父がうめき声を上げます。

私は力の限り背中に回した手に力を込め、しがみつき、
獣のような叫び声を上げていました。

そして激しい勢いで私の中に義父の精が飛び散ったのです。
肉壁に当たるのがよく分かり、
私も昇りつめました。

長い射精の後も、義父は余韻を楽しむように、ゆっくり出し入れをしていました。
私は、それに合わせるような痙攣が止まりませんでした。

やがて義父の動きが止まり、また、私に唇を重ねてきました。















変わっていく・・・ 11
さつき 8/23(木) 07:26:29 No.20070823072629 削除
義父は両手を伸ばし、私の両乳房を揉み上げながら、
焦らすように、ソフトなタッチで私の秘豆を円を描くように
舐め続けます。

ビデオからの刺激で興奮してしまっている私には、
たまらない刺激です。

やがて義父は上がってきて、私の乳首を舌で転がし、
秘豆を、指で責めるのでした。

私は急激に高まりを感じ、
「お義父さん、もうダメ、・・・入れてください」と哀願していました。
ビデオの妻と同じ言葉を口にしていたのです。

気が付くとビデオはいつの間にか終わっていました。
テレビの明かりだけが、部屋を照らし、
見上げた義父の顔は、男そのものでした。

義父は私の手を取り、自分の怒張した肉棒を握らせます。

それは主人のものより、二回り以上も大きく感じられ、
主人しか知らなかった私を驚かせました。
そして、50半ば過ぎという年齢にもかかわらず、
鋼鉄のような硬度を保っていました。

「お義父さんの・・・大きい・・・」
そう義父に告げる私の目は、きっと潤んでいたのでしょう。

「そうかい、うれしいね。大丈夫だよ」
そういいながら、私の秘穴に指を挿入しました。
「あう・・・」

私は義父の指の出し入れに合わすように、
父の男をしごきました。
漏れ出る汁を膨れ上がった亀頭に塗りこみ、
さらに力を込めて上下に肉棒をしごきます。

義父も息が荒くなってきます。

「お願いです。・・・入れてください・・・」
私はたまらなくなって、もう一度哀願しました。

「さつきさん、本当にいいのかい?」

義父が、ずるいことを言います。

ダメと言えない私の高まりを確信しているくせに、
私からどうしてもお願いして、してもらったという
形にしようとしているのです。

「お願い、お義父さん・・・」
ずるいと分かっていながら、私にはどうすることもできませんでした。

義父は私の秘穴に肉棒の先を、押し付けます。

『来る!・・・』
そう思った瞬間、義父はまた私を焦らすように、
肉棒で私の秘豆を擦りあげるのでした。

「あ、あ、イイ・・・」

入ってくるとばかり思っていた私には、
予想外の強烈な刺激です。

焦らされた私は切なくなって、
「お願い、いじめないで、入れてください・・・」と
半ば泣き声に近いあえぎ声を上げながら、哀願させられていました。
















変わっていく・・・ 10
さつき 8/22(水) 15:11:09 No.20070822151109 削除
私を仰向けに寝かすと、義父は下着に手をかけ、
パジャマごと脱がせようとしました。
私は、とっさに手をかけて止めようとしました。

どこかにわずかな理性が残っていたようです。

でもそれも、義父が唇を重ねてくるとなんの意味もない抵抗となったのです。
ゆっくり脱がせていく義父に、私は自分から腰を上げ、協力していました。

「お義父さん・・・」

私は意味もなく呼びかけていました。
『本当にこんなことしてもいいの?』
そう聞きたかったのかもしれません。

それはまるで何かの儀式のような気がして、
超えなければいけないという意識のようなものがありました。
ここまで来たら、義父も、そして私自身も、
止めることはできないと分かっていました。

「大丈夫だよ」
義父はそういいながら、私の下半身に顔を移していきました。
もちろんこの後、何をされるか、分かっていました。

私はそれを考えただけで、あえぎ声が出てしまいました。

義父の熱い吐息が、かかっているのが分かります。

『お義父さんが、じっと私のアソコを見てる・・・」

義父は優しく私の恥毛をなで上げます。
そしてほお擦りをします。
愛しいものをいつくしむように。

私の太ももに触れ、やがて開かせていきました。

「いっぱい溢れてるよ、さつきさん」
「恥ずかしい・・・」
私は顔を覆いました。

「何も恥ずかしがることはない。さつきさんが、生身の女であるという
だけのことだよ、とっても素敵だよ」
そのバリトンの低い声に、余計に溢れ出すのが、
自分でも分かりました。

そしていきなり義父は、そのあふれ出すものを舌ですくって
私の肉豆に塗りつけたのです。
「あっ、あっ、あっ・・・」舌の動きに会わせるように
私はあえぎ声を上げていました。














変わっていく・・・ 9
さつき 8/22(水) 14:30:55 No.20070822143055 削除
「お、お義父さん!」

私はとっさにパジャマから指を抜き、義父の手を払いのけようとしました。
後ろから羽交い絞めにされ、
その手をもう一方の手で押さえられます。

そして胸への優しい愛撫は続きます。

はだけた胸の乳首を指でつまんで、転がしながら
揉みあげるのです。

義父はかぶせた私の指を見ながら、、
「さつきさん、指がびしょびしょだよ」って耳元でささやくのです。
私は厳格な義父がそんな卑猥な言葉を口にするとは
思いもしませんでした。

その言葉で、私はかぶせた自分の手から力が抜けてしまいました。

「気にすることはない。続けなさい」

その低い声は、長年教師をやってきたせいなのか、
口調は優しいけれど、逆らえないという力のこもったものでした。
そして私の首筋に唇を這わせ、優しく愛撫し始めるのでした。

その瞬間、私は、全身の力が抜けていきました。
いとも簡単に私の女の性に、私の理性は負けてしまったのです。

体を密着させて後ろから座って抱きしめる義父に、体を預けていました。

その時には、もうビデオのせいで、昇りつめる寸前まで、
私の体には火が点いてしまっていたのです。
沸点ちかくまで押し上げられた私の女の性に対して、
理性や、道徳など、到底相手になるものではありませんでした。

今考えると、こうなることは、全て義父の計算された罠だったのかもしれません。
そして私の女の性は、まんまとその罠にはまってしまったのです。

私の胸を揉み上げ、首筋に唇を這わせているのは、
血がつながってないとはいえ、義父なのです。

でも、その時の私には、火照ってどうにもできなくなった体を
慰めてくれる男だったのです。

ビデオの中では、正上位に変わり、濃厚なキスをしながら、
義父役の男優が腰を打ち付けていました。
嫁の秘穴の感触を楽しむようにゆっくり、情熱的に・・・。

キスが解けると「お義父さん・・・、イイ・・・」と
泣き声に近いあえぎ声で背中に回した手に力を入れます。

私はビデオの画面と、パジャマの中に入り込んだ義父の指責めで
声を抑えられなくなっていました。

私の溢れ出る愛液を指ですくって、コリコリになった秘豆に塗りつけ、
円を描くように撫で回す義父の指。

背中には義父の怒張したものが痛いほど押し当てられていました。


















変わっていく・・・ 8
さつき 8/22(水) 07:35:45 No.20070822073545 削除


そのビデオの内容は、あまりに自分の境遇に似ていました。

夫が浮気をし、義父に泣いて告白をした後、
義父がその泣く嫁の背中や、髪を優しくなでているうちに、
久しぶりに触れる若い女の体の感触に欲情してしまい、
押し倒すというものでした。

妻も最初は、口では拒みながらも、久々の執拗な愛撫に
すぐに自分から積極的に応じてしまうことになるという内容です。

義父がこんな内容のビデオを借りたということ、
そして、酔った勢いとはいえ、私に見るように仕向けたことの意味に
気づいた私は、心臓の鼓動が大きくなったいるのが分かりました。

画面の中で激しくもだえる妻に、いつの間にか自分をオーバーラップさせ、
体の芯から湧き出てくる「女」を抑えきれなくなっている自分がいました。

胸が張ってきて、乳首が触らなくとも、コリコリになっているのがわかります。
下のほうも熱くなってきて、キュンとなってしまって、
強く太ももを閉じたり、こすり合わせてモジモジしながら、
画面に釘付けになってしまいました。

自分でも気づかない間に左の胸を、揉んでいました。
小さな吐息が漏れます。

ふと気になって後ろのドアを確認しました。
『かなり飲んでいたし、もう眠ったよね』と安堵した後
また画面に集中しました。

でも、その安堵の中に、小さな期待への失望があったことも
事実でした。

画面の中では、69(シックスナイン)で感極まった嫁が、
「義父さん、お願い、早く入れてください」と哀願していました。

私も我慢できなくなり、パジャマのズボンの中に、
手をいれ、自分の秘豆をやさしく愛撫していました。

私の秘豆は、コリコリに勃起しています。

「あっ、ああ・・・」

肉ひだに手を滑らすと、軽いお漏らしをしたかのように濡れていました。
中指を入り口に軽く挿入し、片方の手で乳首を摘んで転がし、
画面にあわせて、指を出し入れをする私。

画面の女優と私のあえぎ声が重なります。
男優の義父役の人はとてもタフで、余裕綽々で、嫁の表情を楽しみながら、
笑顔さえ浮かべながら、ゆっくりと弄んでいます。

私はパジャマまでビッショリ濡れてしまっていて、
下の絨毯まで伝わっているかもしれないなどと、
変なことをふと心配していました。

画面はバックからの絡み合いになり、妻の声が一段と
激しいものになっていました。

私も指を秘穴の奥まで、挿入し、かき回し、
それから、出し入れのピッチを早めていました。
私もイキそうになってきていました。

「あっ、あっ、あああ・・・」

声が自然に漏れてしまって、どうにもできません。


その時でした。

後ろから回された手が私の右胸を、優しく揉み上げてきたのです。
後ろを振り返ると、優しく微笑む義父の顔があったのです。















変わっていく・・・ 7
さつき 8/21(火) 15:30:18 No.20070821153018 削除
お父さんの部屋でお膳に軽食を用意して、
二人だけの飲み会が始まりました。
私は甘口のワイン、義父はウィスーキーの水割りを飲みました。

二人ともなぜか娘や、義母の思い出話には一切触れず、
お互いの職場の話などをしあいました。

私も義父もだいぶ酔ってしまって、些細なことでも
笑い合うようになっていました。
私も「お義父さん、ヤダー」と笑いながら、
ひざをたたいたり、肩を押したりと打ち解けていました。

義母が生きていたら、絶対できないことです。
自分の父親を早くに亡くした私は、
義父に甘えていました。

私は義父の笑顔を見ながら、とても幸せな気持ちになっていました。

1時を過ぎていました。
そろそろ話が途切れがちになっていました。

私はあることを聞いてみたくて、躊躇していたのですが、
思い切って聞いてみることにしました。
「お義父さん、単純な興味本位でお聞きするんですが、
お義母さんとは、いつ頃まで、あの・・・、
夜のほうは、あったんですか?」

義父は突然の質問に驚いたようでしたが、すぐに笑顔になって
答えてくれました。
「あいつはあう見えても、言葉は悪いけど、結構好き者だったんだよ。あの事故が起こる前は、よくあいつから求めてきたもんだよ」

顔が照れて笑っています。
可愛いと思いました。
「あいつは私しか男は知らないんだ。とてもべったりでね。
いろいろ教え込んだものだよ。・・・いい女だった・・・」

しんみりとしてしまいました。
「さつきさんは、まだまだ若いのに、ずーっと一人寝だなんて、
かわいそうだね。息子が悪いんだから、あなたも
浮気しちゃえばいいのに」

息子のことより、私を考えてくれる義父を
ありがたいと思いました。

「でも、さつきさんて、意外と古風なところがあるからな。
そう簡単には割り切れないだろうね。
そうだ、さっきのビデオ、さつきさんに貸そうか?」

「やだー、お義父さんたら」
私は照れながら、父の肩を軽くたたきました。

「あういうの、興味ない?」
「いえ、興味はありますけど・・・」

私はお酒のせいだけではなく顔が火照るのを感じていました。
「じゃあ、今、一緒に見る?実は明日が返却日で、
まだ私も見てないんだよ」

「えー、本当に見るんですか、一緒に」
「一緒に見るのが恥ずかしいなら、持って行きなさい、
嫌いではないんだろ?興味はあるって今言ったばかりだし」

結局、私は半ば強引に手渡されて、リビングに帰ってきました。
明日には帰さなければならないという言い訳を自分にして、
小さな音でかけてみることにしたのです。



それは、なんと義父が嫁を調教していくという内容だったのです。












変わっていく・・・ 6
さつき 8/21(火) 13:57:26 No.20070821135726 削除
向かい合ってではなく、横に座ることにしました。
なんとなく、顔を見て話すのは恥ずかしかったのです。

「お義父さん、私はお義父さんのこと、不潔だなんて思いません。
本当よ。
ただビックリしてしまっただけ・・・」

私はどう切り出したらいいか分からぬまま、ポツポツと話し始めました。

『こんなことで義父と気まずくなりたくない』
私はそれだけを願って、必死に自分の気持ちを伝えようとしていました。

「お義父さんもまだお若いのですから、男性として、
性欲があるのは、別に不思議なことでもないし、
恥ずかしがることでもないと思います。
ですからご自分を責めないでくださいね。」

「ありがとう、さつきさん・・・」

義父は私の言葉でやっと肩の荷を降ろしたような声で言いました。

「私だって・・・」
思わずそう切り出した後、話を続けてよいか、一瞬戸惑いました。
話の途切れた私の顔を覗き込む義父の視線に、自分の顔が紅潮していくのが分かりました。

それでも父の心を軽くさせようと、私は話を続けました。

「お義父さんも、もう感づかれているかもしれませんが、
忠志さんに女の人ができたようです。
週末はもちろん、ひどい時には週に3日くらいしか帰って来ません。

いえ、別に私は、特にそれで悩んではいません。
お義父さんの前ですが、私達の仲は、もうすっかり冷え切ってしまっています。
だから、帰って来たときも、全然夫婦の関係などずっとない状態です。
だから、私もお父さんと同じようにいつも一人寝です。
お互いにそういう雰囲気ではないところまできてしまっているのです。」

「さつきさん・・・」

義父は私が離婚を切り出し、家を出て行ってしまうのかと勘違いしたらしく、
心配そうな顔で私の横顔を凝視しています。

「大丈夫です。私はお義父さんの面倒をこれからもさせていただきたいのですから」

「さつきさん、・・・ありがとう」
「私が言いたかったのは、私の中にもやはり「女」としての
自分ではどうしても抑えきれないものがあるということです。

そして私も、どうしても抑え切れなくなってしまう夜があって、
お義父さんと同じようなことをしていると言いたかったのです」

義父の気持ちを軽くさせるためとはいえ、顔が火照っている自分が分かりました。

「ありがとう、さつきさん。私のために、そんな恥ずかしい告白までしてくれて・・・。本当にありがとう」

私はその言葉を聞くと、とめどなく涙があふれるのでした。

「ありがとう、もう泣かないで。息子が寂しい思いをさせてすまないね」



「お義父さん、一緒にお酒を飲みましょうか?」
私は精一杯の笑顔で言いました。

義父もやっと笑顔になって、
「そりゃいいね、さつきさん。朝まで飲んじゃおうか?」と
元気に答えてくれました。


お互いの生理現象をあからさまに告白しあい、
相手のことをより深く理解しあった二人が、
お酒を飲む。

お酒は神経を鈍らせ、気持ちを開放させ、
人を大胆にさせ、本能的にする・・・。

そんな当たり前のことを、その時には考えもしませんでした。













お隣
美紗子 8/21(火) 08:18:42 No.20070821081842 削除
私がお隣のご主人と関係を持ったきっかけ奥さんが夏休みでお子さんを連れて田舎に帰られているとき偶然にエレべ-タの中でお逢いした時にワインを買ってきたので飲みませんかと誘われたのですがお酒あまり飲めないし奥さんもいらしゃらないからてお断りしたのですが一人で飲んでもつまらないし女房がいなくても大丈夫だからおいでよと言われじゃあ少しだけとい言う事でお邪魔することにしました、会話が楽しくて飲みすぎてしまい私少し酔ったみたいと言うとご主人が大丈夫ですかと言いなが私の肩を抱き寄せキスをしてきました、ダメ、いやと抵抗したのですが好きだよと言われも一度キスをされたときは何がなんだか分からなくてボウっとしていると服の中に手を入れてキスをしながら、おちちを触りはじめました、電気が走ったような快感に襲われ体が震えご主人に抱きついていました、そして服を脱がされ下着も脱がされて床の上に仰向けにされ私のあの部分をご主人の舌が嘗め回してそして指を中に入れ愛撫をされ私は離婚以来の出来事なので物凄く感じてしまい大きな喘ぎ声をだしていました、ご主人のおちんちんがくちもとに来たときはむちゅうで口に咥えしゃぶっていました、そして私の中にご主人のおちんちんが入って来た時は何がなんだかわからずご主人の動きに合わせていました、中に出して良いかと言われた時思わず中に出してと言っていました、私の中にザ-メンが流れ込んで行くのがわかりました、そして中からお尻の方に流れ出てきたザ−メンをご主人は手に取り私のお尻の穴に塗りつけ指を穴の中に入れたり出したりし又硬くなったおちんちんをお尻の穴に入れてきました、不思議とすんなり入って来ました、痛くないかと聞かれたので少しだけと言うとご主人は腰を振り始めました、初めてのアナルセックスでしたが感じてしまいました、終わったあと俺の女になれと言われハイと答え抱きついてキスをしましたその日の昼間は三回抱かれました、今では彼のセックスの奴隷です。











変わっていく・・・ 5
さつき 8/21(火) 07:20:01 No.20070821072001 削除
私は食卓のテーブルに座ってボーっとしていました。
時間は21時半過ぎ。
主人は今週も帰ってきそうにもありません。

週末は必ず外泊し、翌日の日曜日の夕方に、寝に帰ってくるだけのような
生活になっていました。

もちろん、今見てしまったことを主人に話そうなどという気は
もうとうありませんでしたけど。

『義父も男なんだ・・・』

その当たり前のことに、直面し、いまさら気づかされ、
驚いている自分のほうが、無知すぎるのでした。

50才半ばを過ぎたばかり。

私達だけがあの時の声を聞かれないよう、気をつけながら
SEXをしていたとばかり思っていましたが、
同じ気遣いが、義父と義母にもあったのだと、
初めて気づいたのでした。

しばらく何も考えられずに、ただボーゼンと座っていました。


「さつきさん・・・」

びくっとして振り返ると、割れたコーヒーカップをお盆に載せて、
義父が立っていました。

「あっ、お義父さん・・・」
それしか答えられません。

お盆を私に差し出し、義父がうつむいて言いました。

「恥ずかしいところを見せてしまった。申し訳ない・・・。
なんて言っていいか・・・。
・・・許して欲しい」

「私のほうこそ、ごめんなさい。急に覗いた私が悪いんです。
割れたものもそのままにしてきて。私こそ驚かせてしまって・・・」

何を言っているのか分かりませんでした。
ただ涙があふれてきたのです。
なぜ涙が出るのか、自分でも分かりません。

「私を哀れだと思って泣いているのかい?」
父に聞かれ、私はただ横に首を振るばかりでした。

「さつきさんから見れば、もうおじいさんかもしれないが、
私の中に、まだ自分ではどうしようもない『男』が住み着いている。
それが独り者となった今でも時々、容赦なく現れてきて、
私を支配する・・・。
あなたのような若い人から見れば、気持ち悪い思うかもしれないけど・・・。でも、今はまだ、どうしようもできないんだ」

義父の正直な告白に、私はとても誠実な人間を感じていました。
私は首を横に振りながら、うつむいている父の手を握り、
「少し座ってお話しませんか?」と微笑みました。














下着泥棒(奴隷として10)
真由美 8/20(月) 21:44:09 No.20070820214409 削除
「あなた、ごめんなさい私の為に休日も返上して働いてくれている あなた、パートにでも出ようかと言ったら、真由美は好きな事を して過ごしなさい、働かなくて良いよ!そんな優しいあなたを
 真由美は!裏切って・・・・・こんな女に・・・・・・・
 もう真由美の体は・・・・・・・汚れてしまいあなたから遠く離 れた世界で暮らしてるようです、薄汚れ性に溺れた醜いメス犬に なってしまいました、こんな体であなたに抱かれる事はできませ ん、許して下さいあなた・・・・・・・・でも愛しているの   は・・・・・・・・・・・」

「真由美今から行く」  ご主人様からメールが入ります
命令通り、ご主人様から返された、精液まみれのブラ、ショーツ
パンスト、を履き、どきどきしながらご主人様を待ちます、すでに
大事なところはジットリ濡れ初めているのがわかります
入ってくるなり、後ろから抱きしめられ、ブラをめくりあげ乳房を痛いほど揉まれ、やがて右手が股間へ
「ああっ〜〜いやあ〜〜っやさしく〜〜ああ〜〜〜〜っっっ」
後ろに回した手でペニスを探し、ズボンの上から本能のまま弄ります、 「もう欲しいのか?」 「いやっ〜〜」 「下さいは?」
「・・・・」「いやぁ〜っ!」「下さいは?」 「あああっっ下さい!」
ズボンを下ろし真由美のショーツが見えます、余りにも小さすぎ
ペニスはよこからはみ出ています、跪き口を一杯に広げ頬張ります
「どうだ、いい匂いがするだろ、夕べ妻とSEXしたから、妻の匂いと
俺の匂いが入り混じって凄い匂いだろ、あらってないからな、真由美お前の口で綺麗にしなさい、後でいろいろお土産を上げるから」
「うんぐっっぅぅ〜〜」 更に深く奥までペニスを押し込まれます
苦しいのも我慢し、ペニスの根元からカリの回り先っぽ丁寧に舐め続けます「いいっ〜きもちいい〜〜真由美フェラチオ上手くなったな、まゆみぃぃぃっ〜〜〜」
ペニスを口から抜くと「真由美ショーツを脱ぎなさいはやく」
ショーツを脱いで渡すと、それをペニスに巻きつけ
「真由美っ見ていて、出るよでる〜〜〜っ」
彼は右手でペニスを激しく擦りショーツの中にべっとりと精液を塗りつけました「さ、このショーツを舐めて綺麗にしなさい」
何も言わず彼の手からショーツを受け取り、生暖かい精液をなめました「真由美今度はお前だよ、俺の目の前でオナニーを見せておくれ、これを使うんだよ」
何とスキンを取り出し「昨日妻とのSEXの後の俺の精液だよ、これを
真由美の一番感じる股間に塗ってオナニーをしなさい」
「いやあっ〜そんなこと・・」
「言う事が聞けないのか?真由美は俺の奴隷になると言ったんだろ?
叛くことは許さん」
嫌がる真由美を寝室に連れ込み、主人のベッドに仰向けに寝かされ
手足を彼のネクタイで縛られました
「いい格好だよ!主人に見せてやりたいな真由美が本当はこんな変態女だと言うのをね、」
そう言うと昨日の精液をおへその上に全部出し、指で少しずつ股間へ、クリに指で塗られ、更に大事なところへ
「いやあっ〜ゆるして〜〜〜 おねがいっ〜〜〜〜」
次第に指が上下に動き始め大量の精液が股間へ
「さあ〜〜〜かんじろ〜〜〜〜」
「あああっぁああ〜〜〜っ  あああああああっっっ〜〜〜〜」
あっという間に感じて逝ってしまったのです
「真由美良かったか?今日はお前を本当に身も心も俺の奴隷にしてやるからな、それも変態の奴隷にな」
それから彼は今まで想像もしなかったような命令を出して来ました、
 
















お隣
美紗子 8/20(月) 11:48:54 No.20070820114854 削除
私は41才のバツ1です娘と二人暮しです先日隣のご主人と関係を持ちました、離婚以来始めての男性です、おちんちんが私の中に入ってきた時は自分でも驚くぐらい感じました、奥さんには悪いと思っていますが身体を玩具にされ離れられません、このつずきはまた書ますが私と同じような経験の方いますか?




変わっていく・・・ 4
さつき 8/19(日) 15:13:21 No.20070819151321 削除
このままでは、義父はすぐに老け込んで、病気になってしまう。













私は義母に頼まれたことをちゃんと果たしていないことに
焦りを感じ始めていました。

どうしたらいいんだろう?
まだまだ50半ばの義父を、何の楽しみもない老人にして
しまうわけにはいかない。

まだまだ若いから再婚という道もあるけど、
毎日のように線香を絶やさない父が、
今はまだ、そんな気持ちになれるとは思えないし。

夕飯が終わり、いつものように晩酌をした義父が
「もう寝る」と言って部屋に戻った後、
私はテーブルに座り込んで、しばらく考えていました。

『そうだ、気晴らしにカラオケでも一緒に行ってみようかしら』
ふと、思いつきました。

義父は歌が大好きで、私達が家に入った頃は義母も一緒に
何度かカラオケに行って楽しんだことを思い出したのです。

『二人っきりじゃ、恥ずかしがってダメかしら?』

とりあえず実行あるのみ。

『今ならまだ起きてるかな・・・?目覚めのコーヒー持って、
とりあえず誘ってみよう』

なんだかとてもすばらしいアイデアのような気がしてきて、
わくわくしながら義父の部屋に行きました。


「お義父さん・・・、お義父さん・・・」
声をかけても返事がありません。

『やっぱりもう眠っちゃったのかしら・・・?」

私は、そうっとふすまを開けて中を覗いてみることにしました。

その時、少し開いた隙間から、心臓が止まってしまいそうな光景が
目に入ってきたのです。

暗い部屋の中で、こちらを向いたテレビの画面では、
アダルトビデオの激しい絡み合い。

布団に横になって、ヘッドフォンをして見つめる父の背中。

そして股間に伸びた右手と、自分の物をしごくしぐさ。

初めて聞く、荒い義父のせつなそうな吐息。

あまりの衝撃に、私は、お盆ごとコーヒーを落としてしまったのでした。













変わっていく・・・ 3
さつき 8/19(日) 14:33:49 No.20070819143349 削除
5人から2人もいなくなった家には、前のような笑い声が
響くことはなくなりました。

テレビを見ながら差しさわりのない話をぽつぽつとしながらの食卓。
主人との会話さえ、どことなくよそよそしくなっていきました。
自然と二人とも求め合う雰囲気になかなかなれず、
そのうちに主人の帰宅が遅くなる日が多くなっていくのでした。

『浮気をしているのかしら?』と思うこともありましたが、
不思議と嫉妬らしい気持ちは沸いてきませんでした。
お互いの気持ちは、すでに渇いてしまっていたようです。

実家からも心配して「離婚」の話題も出るようになっていました。

でも私は義母への償いと、恩返しのために、義父の面倒を
責任を持って果たしたかったのです。

義父は中学校の教頭をやっておりました。
元、体育教師ということもあり、教頭になってからも
近所をジョギングするのが習慣で、体だけは50才を過ぎても
筋肉質の若々しさを保っていました。

しかし孫と妻を立て続けに失い、
走るということもしなくなり、学校から帰宅すると
部屋に閉じこもってばかりとなりました。

私がパートから帰って、掃除や夕飯の支度をしていると
義父が戻ってきます。
すぐに部屋に閉じこもってしまい、夕飯時まで
読書をしたり、テレビを見たりしています。

それからお風呂を済ませ、二人きりの寂しい夕飯です。
お酒を少々飲むと、「眠くなった」と9時前には
自分の部屋に行ってしまいます。

私は11時頃まで主人を待って、いつものように先に寝ます。
寝室も別になったので、いつ主人が帰ってきたか分からない日のほうが
多くなっていました。

しばらくして主人が仕事を理由に帰ってこなくなる日が、
多くなってきたのです。
私は問い詰めもしませんでしたが、「浮気」であろうことは
確信しておりました。

朝食の時に義父に「忠志(主人)は泊まりが多いが、会社が大変なのかね?」と聞いてきました。
息子の浮気の心配ではなく、不景気で会社が大変なのかと
思っているようです。

私は、「お仕事のことは家でしませんから、よくは分かりません」と
ごまかすしかありませんでした。

私は主人のことより、何とか義父に前のような
明るい、元気な姿に戻って欲しいという気持ちで一杯でした。









変わっていく・・・ 2
さつき 8/16(木) 16:30:02 No.20070816163002 削除
私は食事が取れなくなり、しばらく実家に近い病院に入院することになりました。

主人だけが面会に来る日が続きました。
私は心の中で優しい義母を許さなければならないと分かっていたのですが、
生前の娘の笑顔が頭から離れず、どうにもできない状態でした。
2週間が過ぎ、いくらか落ち着きを取り戻した私は、
主人に義母の様子を聞いてみました。

主人が話すには、義母は急激に弱ってしまい、やはり入院しているとのことでした。
そしてその衰弱振りは激しく、あまり長くはないだろうと
医者に言われたと。

私は、涙があふれて仕方がありませんでした。
あんなに優しくしてくれた義母の不注意を、いつまでも許せず、
責め立て、そこまで追い込んだ自分を悔やみました。

『私のほうこそ謝りに行かなければ』
一日でも早く、元気になって看病したい。
そう思いました。

その思いも虚しく、私が退院が決まった日に義母は他界しました。

私はもう気が狂いそうでした。
後悔の残る悲しみ。
自分が追い込んでしまったという罪悪感。

私が駆けつけると、安らかな顔をした母の隣に呆然と座る
小さくなった義父がいました。

私は義父と、横たわる義母に向かい、
「ごめんなさい」と繰り返しながら、泣き崩れました。

「これ、あいつからの手紙…」
義父が私に手渡した封筒には、幸せな生活を壊してしまって申し訳ない。
取り返しの付かない事をしてしまい、私を許して欲しいとは言わないが、
どうか息子との仲は何とかうまくやっていって欲しいと書かれていました。
そしてあつかましいけど、主人(義父)は、一人では何もできない人なので、
面倒を見てもらえないだろうかと書かれていました。

私はそれを読みながら、涙が止まりませんでした。

それから主人、義父と話し合い、また一緒に住むことになったのでした。











変わっていく・・・ 1
さつき 8/16(木) 15:59:03 No.20070816155903 削除
主人とは私が高3の時から付き合い、お互いが初めてということもあり、
一度体験した後は、会えばSEXという関係が続き、
2年後には子供ができ、結婚することになりました。

二人ともまだ若く、経済的理由から主人のご両親と同居することになりました。

生まれた子供を両親とも取りあうように可愛がってくれ、
私は、子供を両親に預け、パートに出ることにしました。
妊娠中も義母はこまやかに気を使ってくれ、
実家に帰ることなく、安心して出産できました。

家族が孫を中心にとてもよい雰囲気で、近所からも仲のよい
お嫁さんとお姑さんと噂されるほどでした。
義母は私を本当の娘のように可愛がってくれ、
私も実の娘のごとく甘えていました。

あの事件が起きるまでは…。

子供が2才になったばかりの夏、
パート先に警察から子供が車にはねられたという電話が入りました。
私は目の前が真っ暗になり、どういう風にして病院まで行ったのか覚えていません。

私の顔を見るなり、義母は「ごめんなさい、私が目を離したばっかりに。ごめんなさい」と泣き叫ぶのでした。
私はただボーっとしていて、返事もできませんでした。

病室に入ると頭と足に包帯を巻いた娘が、麻酔をかけられて眠っていました。

両足骨折と地面に頭をぶつけた脳挫傷とのことでした。
脳に水がたまり、大変危険な状態であると聞かされた時、
私は気を失ってしまいました。

気が付くと主人が付いていてくれました。
「美紀は?」
主人に尋ねると、「今、まだ眠ってる。親が付いてるから…」と
答えました。
「お袋の不注意でこんなことになってしまい、本当にごめん」
主人は涙を浮かべて私に謝りました。

一緒に買い物に出かけ近所の人に会って、
立ち話をして、ちょっと目を離した隙に、
事故にあったと聞かされました。

…それから5日後、一度も目覚めることなく娘は帰らぬ人となったのです。

私はあまりのあっけなさに、ただ呆然としてしまい、
枯れてしまうのではないかと思うくらい、狂ったように毎日泣き続けました。

私よりもっと、もっと苦しんでいる優しい義母を気遣うなどという
余裕は微塵もなく、ただ恐ろしいほどの敵意を含んだ目で
睨んでいたことでしょう。

ただ部屋にこもって一言もしゃべらず、泣き続けたのでした。













男目線って。。。
八月のうさぎ 8/7(火) 19:59:48 No.20070807195948 削除
主人たら私を抱き上げたままドアの外へとでるんです。
びっくりの私は叫びに声になりません ヒヤッーて感じになりました。
私「ダ、ダメだったら!」
主人「偶には、一緒にゴミを捨ていこう。」
私「やだぁってば、どうして今日なの?お、お尻が、、、恥ずかしいってばっ」
主人に抱き挙げられたのでアロハの裾がお臍まであがってしまいました。誰かに見られたと思うと恥ずかしさで、イッパイです。
ラッキーだったみたいで、さっきまで人の気配があった廊下には、誰もいません。片腕で私を抱き挙げ、あまった片方の手でドアの鍵を「ガッチャリッ」
精一杯の力で私は足をバタバタしたましたが、主人は私を抱き上げたままエレべターホールへ
主人は、やっと私をフロア−に下ろしてくれました。
私「早くぅ、鍵を返して誰か来ちゃったら、恥ずかしいってばぁ〜」
私は、主人を睨みましたが、ニコニコの笑顔しながらも知らん振りを決め込むんです。
すぐにエレベターが下りてきて、ドア−が開きましたやっぱり上のフロア−のスーツ姿の男性が2人のっていました。














主人の為に 2
梓 8/3(金) 02:45:11 No.20070803024511 削除
私は栄治様にお尻を突き出し、敏感なエリアを愛撫されます。
栄治様はまるでフルーツでも食べてるかのような音を出します。
「ジュルジュル〜チュウチュウ・・・旨え旨え。梓のマン汁。
 もっと出してみなよ」
栄治様のごつくて太い指がアソコをかき混ぜると、粘液が溜まってる音がします。
「コプッコプッ・・・クチャクチャ・・・ビチュビチュ」
悔しい・・・鳥肌立つ程嫌いなタイプの男性に愛撫され、私の肉体は敏感に反応し、乳首はカチカチでアソコは洪水状態。
栄治様の指使いは大変素晴らしく、私の性感帯を瞬時に見極め的確に攻めてきます。栄治様は女性の体を熟知しています。
男性経験が少なく、淡白な主人とだけで19年間過ごしてきた私などイチコロです。
「ハアアアア・・・ハウッウウウ・・アーン」
もう我慢できず、私は喘ぎ声を発してしました。
眼下から主人が見ているにの・・・
主人は悲しそうな顔で此方を見上げています。
私はアソコと乳首を攻められながら、主人の顔を見て心の中からメッセージを送ります。
「あなた〜・・・どうしよう。栄治様エッチが上手なのよ・・・
 私・・・とっても感じてしまってる・・・あなた・・・」
栄治様は部屋からデジカメを持ってきました。
そして私の裸を撮影します。紅潮した顔から乳房、そしてアソコ。
私は昔新体操で鍛えた柔軟な体を栄治様に披露します。
右足を高々と持ち上げ、濡れたアソコを見せます。
「梓。さすが元新体操の選手だ。柔軟だな」
眼下の主人は道を渡り堤防の上から見ています。
「アア・・・困る・怖いわ・あなた。こんな姿撮影されて・・・
 もう私・・終わりなのね・・・終わりよね・・・」
しかしフラッシュが光る度、私の興奮度は益々高まりました。
私は栄治様が指定する超卑猥なポーズを、ボーッとしなが逆らう事もせず従う。
最後にはベランダのフェンスに寄り掛かり、思い切り両足を開いてアソコを披露しました・・・
アソコの毛穴やビラビラは勿論、お尻の穴のシワまで写る位アップで撮影されました。
私は何度も逝ってしまいました・・・
屈辱・・・今までで初めて潮を吹きました。
ベランダのコンクリートにオシッコをしたみたいに・・・
さらに栄治様は持参した媚薬なのでしょうか?白いクリームをアソコとお尻の穴にタップリ付け入念に塗り込みます。
暫くスーッとして、直に熱くジンジンします。
アソコを無性に触りたくなります。
そしてグラスに注いだ焼酎で、鎮痛薬などよりかなり大き目な錠剤を4錠渡され、私は一気に飲まされました。
私はまたフェンスに寄り掛かり、栄治様に大人のオモチャで遊ばれました。自分で両足を抱えてです。
媚薬が塗られたアソコは触られただけでも感じてしまい、表現出来ないくらい気持ち良かった・・・
飲まされた焼酎と錠剤が効いてきます。平行感覚が麻痺し、頭の中がユラユラしています。益々体は熱く敏感になり、絶頂の波が次から次えと押し寄せてきました。
「アアン・・・栄治様〜私・・・」
私は自ら大柄な栄治様の毛深い胸板に抱き付きました。
お互い立ち上がり、私は栄治様の乳首を舐めています。
私は壊れました・・・栄治様に自分から奉仕しているのです。
栄治様と濃厚なキスをします。お互いの舌を激しく絡ませました。
そして・・・栄治様が私の頭を押し下げます。
フェラチオしなさいとの命令・・・そのときが来ました。
趣味の悪いトランクスの前は大きく盛り上がっていました。
トランクスの中の栄治様オチンチンはどうなんでしょうか?
相当大きそうな感じがしてドキドキです。
恐る恐る脱がします・・・
「イヤーン・・・栄治様・・・」
想像を絶する大きさと太さに言葉を失います。
いくら栄治様が大柄とはいえ、この大きさは凄すぎます。
私の手首から肘までと同じサイズ。主人の倍以上は絶対あります。
「お・・・大きいですね栄治様の・・・凄く硬くて太いわ」
私は右手で竿を握り、左手はアソコを摩っています。
クリトリスが充血して大きくなって・・・触れると気持いい。
大きく口を開き、栄治様の物を咥えました。
媚薬が効いていたのと興奮で、どうやったのか覚えていません。
多分夢中で激しくフェラチオしていたと思います。
記憶があるのは栄治様に抱き上げられ、部屋の入る時です。
私は眼下の主人をボーっと見ていました・・・
そしてメッセージを送ったのです。
「あなた・・・私これから・・・栄治様の女にされます。
 そこからも見えるでしょう・・・栄治様の大きなオチンチンが。
 梓のアソコに入ろのですよ。どうしますか・・・あなた
 私は堕ちてしまうと思います。もう駄目です・・・
 あなのせいよ・・・私・もうどうなっても知らない・・・」
私は布団に寝かされ、大きく股を開きました。
栄治様の大きな亀頭が私の割目を摩り、粘液を絡ませ挿入に備えます。覚悟はしていましたが、やはりゴムは付けてくれません。
「いよいよだな。俺の女になる時が来た。これから梓は俺のチンポ 奴隷だぞ。わかったか。それじゃ行くぞ・・・
「奴隷ですね・・はい・・・アアアアッ・・・」
私は涙が溢れていました・・・主人と子供と過ごした生活を思い出しながら奥まで受け入れました。
「梓よ。上等なマンコ持ってるな。俺に捨てられても次の男に可愛 がってもらえるぞ。ウーンこの道具なら商売しても稼げるぞ。  オオ・・・締まる締まる・・・絡みつく。名器だ」
栄治様のオチンチンは凄いの一言。快感の度合いが違います。
男の人の凄さと魅力を知りました。こんな状態ではなく、彼氏とか夫して出逢いたかった・・・
セックスで人生狂わす人の気持ちが理解できます。
色々な体位でされました・・・一時間位したのでしょうか?
栄治様に中出しされました・・・奥に刺さったまま。
凄い量の精子が私の子宮に放出されたのです。
中出しなんて10年振りぐらいでしょうか・・・
栄治様は私の姿を撮影しています。私はアソコを隠す気力も無く人形にように横たわっていました。
プクプクとアソコから溢れ、内股をダラッ〜と伝わり、布団に大きなシミが付いてしまいました。













主人の願望が いつしか私の・・・4
ユキエ 8/1(水) 20:21:41 No.20070801202141 削除
悪夢のような出来事で私達夫婦はSEXに対して恐怖感を持ち、何となく口にもせずに避けていたと思います。
悪夢の出来事からも何日かが経過して悪い記憶も薄らいでいた頃でした。
近くに住む、主人の兄の息子さんにコンビニで会いました。即ち、主人の甥っ子さんでした。
私は、簡単に挨拶を済ませその場を離れようとしたのですが主人の甥っ子さんのアツシ君に呼び止められたのです。
「ユキエ叔母さん、ユキエ叔母さん・・・叔母さんと叔父さんはビデオ・デビューしたんですか?」
私は???
私は、一瞬何を言っているのか理解できませんでした。
アツシ君は続けて「偶然、見ちゃいましたよ。叔父さんと叔母さんのビデオを・・・」
驚きと共に血の気が引きました。そうです。あの時のビデオのことだと思ったからです。
それでも私は「はっ? 何のこと?」と惚けました。
甥っ子のアツシ君は「だって、あのビデオ 叔父さんもユキエって言ってたし、出ていた(北さん・タカちゃん)男の人もユキエさんって呼んでたでしょ?」
私は、二人に対してニックネームを装って本名を語ってしまったことを心の中で後悔しました。
それでも私は「そんなの知らないわよ。ビデオって何のこと?私に似た人でも見たんでしょ?」苦し紛れでした。
アツシ君は尚も「おかしいなぁー?絶対にユキエ叔母さんだと確信持って見ていたんだけどなぁー?・・・それにその服(Tシャツ)だって同じだよ。」
確かに偶然ではありますが、この日の私が着ていたものはあの日のTシャツでしたしビデオで主人が最初に四人での会話の時点を撮影していた時にはこのTシャツ姿でした。
コンビニの中での会話を避けたかった私は家にアツシ君を招きました。
歩いて2〜3分で家に着き、アツシ君も「おじゃましまーす。」と
主人も息子も不在の我が家に上がって居間のソファーに腰をおろしました。

「何か飲む?」と私がきくと「別に何にも要らないですよ。それよりあのビデオは叔母さんなんでしょ?」単刀直入の問いかけ。
私は、覚悟を決めて「そのビデオ、どうしたの?何処で見たの?」
アツシ君は「だって、あのビデオに出ていた貴久(タカちゃん)は僕のツレ(友達)ですよ。その貴久から自慢げに見せられたんですよ。いやぁー、それにしてもビックリしましたよ。叔母さんと叔父さんが出ていたし叔母さんと貴久のエッチは驚いたし羨ましかったですよ。」と、若さでしょうか恥じらいもなく性に対して淡々としている言葉に私は呆然としてしまいました。
私は主人が言っていた「遠くの人だから・・・」と、二度と顔も合わさない遠距離の人間だと思って設定にOKしたのにこんなにも近い距離にいた人(タカちゃん)だとは思いもしませんでした。
同時にまさかタカちゃんがアツシ君の友達だということも考えもよぎりませんでした。
頭の中は、もうパニックでした。
もうこれ以上のごまかしも利かないと思いアツシ君に本当のことを話すほかありませんでした。

「わかったわ。本当のこと言うと、あれは私よ。でも、そういった物を他人に見せびらかすタカちゃんって最低ね。」と私。
「ですよねー!でもあいつは女にモテないから、きっと自慢したかったんでしょうね。」とアツシ君。
「アツシ君は勿論、そのことを誰にも言ってないでしょ?」と私。
「勿論ですよ。だって叔母さんでしょ?言えるわけないですよ。でも、せっかくだから貸しもらってコピーしちゃいましたけどね。ごめんなさい。」とアツシ君は私の失態のビデオをDVDにコピーしたと言うのです。
「えー、嘘でしょ?そんなの見てどうするつもり?」と私。
「叔母さんだけ恥をかかせても悪いから僕も正直に言いますけど、あのビデオを見て一人で何回も【セン○リ】しちゃいましたよ。」とアツシ君のストレートな言葉に私は顔が熱くなってしまいました。
「もう、アツシ君ったら大人をからかうのもいい加減にしなさいよ。」と必死に平静を装う私。
「仕方ないでしょ!叔母さんのあんな格好を見せられたら誰だって興奮しちゃうよ。」と、興奮して語るアツシ君。
私は、この今現在に怒り打っている状況に妙な危機感を感じていました。その妙な緊張感を感じている私に待ったもかけないままアツシ君の次の言葉でした。
「叔母さん、貴久としたってことは僕相手もできますか?こう見えても僕は貴久よりも女にはモテますよ。」と何を基準にしている感覚かわかりませんでした。
「あの時は、相手がどんな人とかは関係なかったのよ。」と私。
「えっ?それって誰でもよかったってこと?」とアツシ君。
「そういうわけでもないけど・・・」困り果てた私。
「僕だったらダメ?親戚だから?」と言い寄るアツシ君。
「当たり前でしょ。」きっぱり断わる私。
「ふぅーん?そうかぁー?でも、叔父さんも結構Mっ気ありましたよね。目の前で叔母さんがやられちゃったわけでしょ?何ともないのかなぁ?叔母さんの浮気を目の前にして許すっていうか公認してしかも興奮しているわけでしょ?だとしたら僕が相手だとすれば、もっと興奮するかも知れませんよね?」と、あくまでも私を説得しようとするアツシ君。
「そこまで言うのなら教えてあげるわ。長く夫婦をしていると倦怠期みたいなものがあるでしょ?そんな倦怠期みたいなものに対しての刺激を与える一つの手段なのよ。まだ若いアツシ君には理解出来ないかもね?決してエッチすることに飢えているわけではないのよ。」と、大人としての真面目に正直な意見として答えました。
するとどうでしょう。
アツシ君は長椅子のソファーに腰掛けていた私の横に擦り寄って来て「そんなに叔母さんが大人の意見を言い通すんであれば僕はガキの意見を行動に移しますよ。」と言いながら私をその場のソファーに押し倒してきたのです。











主人の願望が いつしか私の・・・3
ユキエ 8/1(水) 05:08:06 No.20070801050806 削除
まんまと騙されてしまい玩具のように弄ばれた私達夫婦でした。
二人が出て行った後、私達は傷を癒すかのように愛し合いました。
最初はお互いに謝罪し合い、そして信じ合える夫婦の絆というものを確かめ合いました。
今まで避妊を続けてきた私達でしたが、この日ばかりは二度も主人のすべてを私は受け止めました。
そしていつの間にか二人とも精神的に疲れたのか眠っていました。
眼が覚めたのは翌日の朝でした。主人の「おい、ユキエ。ビデオのテープを知らないか?」の声で起こされたのです。
私は前日の疲労感が残っていましたので主人が言っている言葉を直ぐには理解できませんでした。
主人の慌てている様子で私は、ようやく状況を把握することになります。
そうです。前日の行為を主人がビデオカメラ持参で北さんに撮影をお願いしたことは事実です。ビデオカメラもそのテープも我が家の物を北さんにお渡ししました。しかし、ビデオカメラの中の録画したであろうテープが見当たらないというのです。
どうやら最後に私とタカちゃんに突かれている最中に着替えを済ませていた北さんが抜き取ったとしか考えられなかったのです。
私は血の気が引きました。
きっと主人も同じだったと思います。
主人は二人とメールでやり取りしていただけでしたので電話番号までは分からないと言うのです。
とりあえず主人は、事の内容を確かめるべくメールを二人に送っていました。
チェックアウトの時間になっても返事はなかったようでした。
帰宅途中の車内で私は不安感でいっぱいでした。この様なパソコンのネットに投稿でもされたらどうしよう・・・と思ったからです。
誰でも不安になりますよね。
なす術もなく日々だけが経過していきました。

結局はのところ主人の求めていた願望というものを私達夫婦は得られないままで不安な日々を過ごすというしこりだけが残ってしまった出来事でした。
あの日からはお互いに思い出さないでいよう・・・みたいな空気が夫婦間を隙間風のように流れておりました。
それゆえに再び、三度ともいえるSEXレス夫婦に舞い戻っていました。
そんなぎこちない日々を送っておりますと悪夢の出来事もビデオテープの不安感も薄らいでいたことは確かなことでした。

しかし、ある日のことです。思わぬ人物からあることを告げられた時には目の前が真っ暗になりました。












主人の願望が いつしか私の・・・2
ユキエ 7/30(月) 23:07:11 No.20070730230711 削除
北さんのお尻の穴をドロドロになるまで舐めさせられると同時にタカちゃんに私のに秘部を弄られる私はどうにかなりそうでした。
そんな私と同じように主人も「もう、堪らない。」と、まるで女性が喘いでいるような声で訴えていました。
「そろそろいいですか?」タカちゃんが北さんに了解を求めました。
なぜ、主人ではなく北さんに了解を求めるの?と疑問に思いながらもタカちゃんの若いペニスが私の秘部に迫ろうとしていました。
北さんは「ユキエさんはご主人さんの了解なしでいいんですか?」
と、私を焦らして弄ぶかのような言い方をしてきました。
主人を横目に見ると主人の竿は、もう限界だと言わんばかりの状態でした。
「やっぱり、ここはご主人さんから入れてもらうのが筋と言うものだよ。」と、北さんがタカちゃんに言いました。
「もう僕も今すぐ入れたいです。」暴走するタカちゃんの返事。
「ユキエさんは、誰に入れてもらいたいのかな?」と言いながら私の胸を鷲掴みにして主人と私を挑発してきました。
「主人からにしてもらえますか?」・・・私。
「もう我慢出来ないから、これを外してくれませんか?」・・・主人。
私達は、このような複数での経験は初めてでしたので夫婦お互いの体に何といいましょうかホームシックにでもかかったかのような気分になっていました。

それでも意地悪な言い方ばかりする北さんは「せっかくだからご主人には思いっきりのジェラシーを味わってもらいましょうか?」とタカちゃんに意気投合を求めながら私の背後に回って両足を開いて俗にいうM字開脚をタカちゃんと主人の方に向けたのです。
「さあ、タカ君、ご主人の見ている目の前で思いっきり入れてやってみてあげなさい。」などと主人に対して挑戦的な言い方でタカちゃんを煽りました。
「ご主人とはコンドーム着用という約束でしたけど、ユキエさんはゴムを望んでいないようだから生のままでいいでしょうか?・・・ご主人さん・・・。」
尽かさず主人は「それは約束違反ではないですか?」と反論。
「いやね。実はこういった事も刺激的なことで、安心させとておいてのサプライズの演出ですよ。」
卑劣にもとんだ笑い声を混じらせた言葉でした。
「さあ、タカ君。君からどうぞ。」

私は恐怖感を感じました。
「ちょっと待って、お願い。」と北さんの腕を振り解こうと必死に抵抗しました。
そして両足をバタバタとさせてタカちゃんの挿入を阻止しようとしました。
しかし、背後から北さんの羽交い絞めの力が強いのとタカちゃんの強引に迫る男性二人の力に負けて遂にはあの部分に宛がわれて十分に愛液で濡れていた場所を一気に突かれてしまいました。
若いタカちゃんの突いては引いてのピストンに奥歯を噛み締めて耐えていた私の脳裏とは裏腹に体が反応してしまうのが感じられました。
奥歯を噛み締めていた力も揺るぎ、唇も隙間がこぼれ出した瞬間に私は感じている息遣いと共に「あなた、ごめんなさい。」とだけ発してしまいました。
「女性の体は正直ですよね。ユキエさん。どうですか?若い男は?」の言葉に悔しさを覚えましたけど熟した私の体はその言葉を跳ね返すだけの力は残っておりませんでした。
それから絶頂を向かえそうな時にタカちゃんは先に私のお腹の上に果ててしまったのです。
お腹の上に散乱した白い液体を軽くタオルで拭き取って北さんが続けて私の中に生のまま入ってきました。
若いタカちゃんの単調な動きとは違って知り尽くしたかのような北さんの動きには何度も宙に浮き上がったかのようにエクスタシーを迎えてしまいました。
ベッドから下ろされて主人の前で床に四つんばいにさせられた私を後ろから突く北さん。
「ユキエさん、ご主人もそろそろ出したいだろうから咥えてやりなよ。」いつしか私達夫婦を奴隷扱いにでもしているかのような言い方でした。
それでも私は、どこか快感さえ覚えてしまっていて主人のためではなく北さんに服従するような意味で主人のペニスを口に含みました。
我慢汁の強い臭いがしました。主人は「手も使ってくれ。」と、今すぐ溜まっているものを放出したいといった様子で私に訴えていました。
時間はかかりませんでした。あっという間に主人のペニスからは大量の精子が私の顔を目掛けて飛び散りました。
そしてその場で体を私は主人の顔を下から仰ぎ見るように仰向けにさせられた状態で北さんに突かれ続けたのです。
主人は上から私の顔を見下ろすことしかできません。
「お願い、あなた見ないで。眼をとじていてぇー。」と北さん相手に逝く顔を見られたくなかったのです。
それでも、その見られたくない気持ちが逆に私を何度も絶頂に上らせるという皮肉なものでした。
「ユキエさんは安全日ですか?」・・・まさか?
「ご主人、中に・・・いいですか?」・・・ウソでしょ?
途端に激しくなる北さん。
「ダメ。中はダメ。それだけは・・・あー、イクゥー。イッちゃうー。あー ダメェー 外にィー だし・・・」
私の中に熱いモノが感じられました。そして脈を整えているかのような何かの生き物が呼吸でもしているかのような感触。
言葉になりませんでした。
抜かれた後に滴るモノを感じました。
放心状態になってしまいました。

追い討ちを掛けるかのようにタカちゃんが再び自分のペニスをシゴキながら汚れきった私の中でピストンを繰り返しました。
なるようになれ!そんな気分でタカちゃんの精子も私の体の中で受け止めてしまいました。

北さんは一足先に着替えており、タカちゃんも慌てて服を着て部屋を出て行こうとする仕草でした。
出て行く際に北さんが「ユキエさん、手錠の鍵はこの袋(透明のビニール袋)に入れてフロントに預けておきますから取りに行ってやってください。」と言って二人は出て行ってしまいました。
私は、とても情けなくなり涙が思わず出てしまいました。
それでも服を着てフロントに鍵を取りに行こうとしてバスルームに行ってみると下着が見当たりません。
これといって着替えも用意していなかったものですからどうしたらいいのかパニックでした。
白地のピッタリとしたTシャツでしたのでノーブラのままでは外に出ることも出来ません。
仕方なく、少し時間をおいてフロントに電話を入れて持って来てもらことにしました。
「515号室の○○ですけど、ビニールの袋を預けられていると思うんですけど申し訳ないんですが部屋まで届けていただけないでしょうか?」電話には男性の方の声でした。
数分して部屋のドアをノックする音で女性の方が「お預かり物をお届けになりました。」の声。
胸を腕で隠すかのようにドアを開けると差し出された透明のビニール袋の中に私の下着が丸見え状態で入っていました。
恥ずかしさのあまり「あっ、どーも。」と一言だけで奪い取るように手にしてドアを閉めました。

とりあえず中に入っている鍵を取り出し主人をようやく解放してあげました。
裸の上にバスローブとタオルを乗せて隠していただけでしたので開放時は裸の主人に私は思わず「あなた、ごめんなさい。」とだけ謝りました。
主人も「俺が、悪いんだ。こんなことをしようなんて言わなければ・・・ごめんな。」と言ってくれました。
そして抱き合い、口付けを交わしました。
汚れた体を洗うためにバスルームに行き部屋に戻りベッドで横たわっている主人に抱きつきました。
そして傷を癒しあうかのように愛し合いました。

しかし、悪夢はこれだけでは終わりませんでした。








主人の願望が いつしか私の・・・
ユキエ 7/30(月) 19:01:25 No.20070730190125 削除

主人とは19歳の時に結婚して今年40歳になります。主人は3歳年上で結婚20年になりました。
できちゃった結婚でしたので息子も二十歳になります。
結婚当初は生活が経済的に苦しかったので結局、一人息子のままで今日まで過ごしてきました。
その息子も建設関係の会社に就職して働いております。しかし、遠距離の地方での現場ですので年に帰省するのは正月・ゴールデンウィーク・盆の長期休暇時のみの帰宅で普段は主人と二人きりの寂しい生活になってしまいました。
そのうえ主人も営業を担当しているということで毎晩、帰宅時間は遅く家に戻っても直ぐに寝てしまう日々で夫婦の営みも年に数回しかありませんでした。

そんな日々を送っていた今年の春のことです。あまりの寂しさゆえに私から求めたことがあったのです。
主人は、いつもの如く理屈をつけては拒んでいましたけど私のしつこさに負けての冷めたSEXをしました。主人は勝手に果ててしまい私としては「久しぶりなのにどうして満足させてくれないの?どうすれば貴方も興奮してくれるの?」と泣き言めいた言葉で問いかけたのです。
最初のうちは答えるのもバカバカしいといった感じの主人も突然でした。
何かを思い出したかのように「なあ、怒らないで聞いてくれるか?前から思っていたというか俺の願望なんだけどスワッピングとか誰か他人を交えてしてみようか?きっと刺激的だと思うんだけど・・・頼む。お願い。」と、まるで子供が何かをおねだりするかのように言ってきました。
「そんなの無理よぉー。そんなこと恥ずかしくてできないわよぉー。」と、即答して返しました。
それでも理屈っぽいというのか営業的な話術なのか分かりませんがだんだんに私は乗せられていました。
結局は二度と顔を合わせることがない方で写真を送ってもらい私が選択権を持つということでOKしてしまいました。
この夜ばかりは主人も興奮してくれて、この後もう一度たっぷりと久しぶりに激しく抱いていただきました。

それから二週間の間に主人がどこかのサイトで募集したらしく何人かの方から顔写真が添付されたメールを見せられました。
私も、ネットでこのようなことをされるご夫婦が沢山おられるという事をリアルに実感しました。同時にこんなことをしようとする私達夫婦も恥ずかしい変体夫婦でもないんだという開放感のようなものも感じたことは事実でした。

全部で23人もの方からメールを戴きましてそれを拝見していると中には全裸の姿でアソコが起っているままのお写真もあって主人の目の前でそれを見ている自分は何とも言葉にならない気持ちになってしまいました。
そんな夜は私も甘える素振りで主人に抱いてもらうのでした。
ですのでこの時の2週間は、毎日のようにSEXしていました。
そしてようやくお相手の方も絞られて二人の方を同時にお呼びすることになりました。
お相手が決定してからは主人が先にお相手の方と打ち合わせというか顔合わせをすると言って出かけて行きました。この時は、いかにも営業マンらしさが出ている気がしましたね。
帰宅した主人が言うには、それから2週間の週末の夜に某ホテルでということでした。それに先方様の依頼で「当日までの夫婦の営みは禁止してもらいたい。」とのことでした。
主人も仕事上の契約でもないのにその約束を守って「やりたいけど我慢するよ。お前、オナニーもダメだからな。」などと言って張り切っていました。
それまでは毎晩でしたので確かに2週間は長く感じましたね。

そして当日の土曜日になりました。
主人も私も休日でしたので朝から落ち着かない時間を過ごしていました。
夕方になりホテルにチェックインして間もなくお二人の男性が部屋に来られました。
27歳、独身の方と50代という企業の役員を務めているという品格のある方でした。
勿論、お二人とも初対面でお名前もニックネームでしかお聞きしておりません。27歳の方が“タカちゃん”で50代の方は“北さん”とお呼びすることになっていました。
私も本名は語らずということでしたけど主人があえてニックネームということにして本名の“ユキエ”ということにしておきました。主人はそのまま“ご主人さん”という呼び名の設定で四人の雑談が始まりました。

最初のうちは世間話などなどでしたけど北さんが夫婦交換のご経験があるという事でしたので自然にその時の話題に私達は耳を傾けていました。
私は、そのお話しを聞いているだけで下半身が熱くなっていたことを覚えております。
私達夫婦もタカちゃんも複数でするのは初めてでしたのでいつしか北さんの主導権のような形になっていたと思います。
そしてなかなか踏み出せないような硬直状態でしたので、ここも北さんの提案で始まりました。
まず私が先に裸となることに抵抗があるのでは?ということで主人が全裸になり両手を後ろ手で手錠するというのです。
そしてタカちゃんと私がプレイをする。その様子を北さんがビデオで撮影するという設定が決まりました。なぜ主人が全裸に手錠かと申しますと他の男に自分の妻を弄られる有様を見てM的な気分を味わってみては・・・?との提案だったのです。

少し怖い気分でしたけどシャワーを勧められてバスルームで体を洗うことにしました。
それから5分も経ったでしょうか「失礼します。」の声と共にタカちゃんが全裸で入ってきたのです。
タカちゃんは、あまり女性経験がないということで既に起たせてのご登場でした。私は、その若さ溢れる姿を見て自分の息子のことを思い出してしまいました。考えてみれば息子とタカちゃんの年の差は、たったの七つで見た目よりも幼く見えるタカちゃんとこれから起こり得ることに罪悪感と興奮とが交錯しておりました。
狭いバスルームにタカちゃんを招き入れて背中を流していると「お邪魔しまーす。」とビデオカメラ持参で北さんがドアを開けてきました。
その北さんの背後で全裸の主人が私とタカちゃんの様子を覗き込んでいました。
「ユキエさん、そろそろ大事なところを洗ってあげて下さい。」と北さんの催促でした。
主人の目の前で他の男性のモノに触れるなんて今まで考えたこともありませんでした。
それでも既に女の性が出てしまっていた私は意を決してタカちゃんのペニスを泡立てて綺麗に洗い流して脈打つそれを手で擦りだしました。
そのうちにタカちゃんのペニスの先に洗い流したシャワーの水ではない汁が光っていました。同時にタカちゃんの息遣いが荒くなっていました。
手で少し擦っただけなのにこんなにも興奮しているタカちゃんが可愛く感じた私は無意識に口に頬張っておりました。
主人が見つめていることは気になっていましたが完全にスイッチが入っていた私は無我夢中で舐めまわしていました。
私の口と手を使っての行為にタカちゃんは、あっという間に逝ってしまいました。もう一度、タカちゃんのペニスを私の口で綺麗にしてあげると今度は北さんが入ってきたのです。
撮影は主人に代わっていました。
「ユキエさんの恥ずかしいところを洗ってあげますよ。」と言いながら私をバスタブに座らせて両足を主人の方に向けて広げられました。
「どうですか、ユキエさん。ご主人の前で若い男の味はおいしかったですか?」などと様々な卑猥な言葉を掛けられながら私の秘部を洗うというより弄るのでした。
腰の力も抜け、気も薄らぎかけながらの状態で撮影している主人に眼をやると先ほどは北さんの陰になっていて気が付かなかったのですが主人のペニスも大きく上を向いていたのです。
それを見て私はますます興奮してしまいました。北さんに弄られながら「なんて刺激的なんだろう。」と今、行っているこの異常な夫婦の行動を肯定する思考に変えられていきました。
北さんに両手をバスタブに着くように命じられお尻を丸出しにさせられました。そしてアヌスを広げられ、北さんの舌を入れられた時には押し殺していた声も我慢できずに隣りの部屋にも聞こえてしまうのではないかという声になってしまっていました。
バスルームだけの行為で北さんに何度も逝かされてしまった私はバスローブだけを羽織って部屋に戻りました。
部屋に戻ると裸の男、三人が私を待っているその光景は異様な感じでした。
北さんは、そうでもなかったのですが主人とタカちゃんは大きく反り返ったままでした。「さっき逝ったばかりなのに若いってすごいわね。」と照れ隠しでオバサン振りを演じる言葉をタカちゃんに投げかけると私を抱き上げてベッドに運んでくれたのです。
主人と北さんに冷やかされたタカちゃんは大人っぽく私にキスしてきました。
「主人の前でのキスなんてはずかしいわ。」と私の声と同時に北さんが「さあ、始めましょうか?ここからご主人には手錠を掛けさせていただきますけどよろしいですか?」の声と共に主人は後ろ手に手錠を掛けられただけではなく両足の足首を椅子の脚にそれぞれ固定する意味で縛られてしまいました。
ベッドの直ぐ横で身動きできないように縛られる緊張感でしょうか先ほどまで起っていたモノも小さくなっていました。

そしてタカちゃんにキスされながらベッドに倒されて優しいタカちゃんの愛撫が始まりました。
ベッドの周りを動きながら撮影している北さんの動きが気を散らせていましたが、そのうち私は腰をくねらせていました。
相変わらず声だけは押し殺していましたので北さんから「ユキエさん、我慢しないでもっと声を出してもいいんですよ。」などと言われました。
胸を揉まれたり乳首を舐められ、軽く噛まれたりされてりするだけでも十分に私の体は熱くなっていたと思います。
やがてタカちゃんの顔が私の秘部に埋まった時には「あー、恥ずかしいー。」と叫んでしまいましたけど。それは今日まで主人とのSEXを断じてきた欲求の跳ね返りを主人に見られているという事に耐えられなかったからです。
女性経験がなくテクニックを懸念していたタカちゃんの愛撫でしたが私は主人の前で「あなた、ごめんなさい。イッちゃうわー。イク、イク、アァー、ダメェー」と逝ってしまいました。
それでも私の秘部を弄りアヌスも舐め回すタカちゃんでしたが突然、北さんが乱入してきました。
仰向けで眼を閉じながら喘ぐ私の顔の上にタカちゃんとは少しシワっぽいペニスを乗せてきたのです。しかし私がそれを手にとって口中に入れると直ぐに大きくなりました。
主人・タカちゃん・北さんと三者三様の味の違いを感じながら私は経験豊富の北さんのペニスを味わいました。
北さんは、やがて体の向きを変えてお尻の穴をまるで私の顔をトイレの便器にするかのような姿勢をとり「ユキエさん、俺の穴も綺麗に舐めてくれませんか?」と私の顔に押し付けてきたのです。
これには主人も驚いたようで「北さん、それは俺でも経験ないことですよ。」と興奮気味で発している言葉が聞こえてきました。
主人より毛深い北さんのお尻の穴の周りには毛で覆われていて、その不潔感の中でする行為に余計に私は興奮が高まってしまい思わず舐めながら舌を穴の中に入れたりしてしまいました。
私の顔は北さんのお尻から滴り落ちる私の唾液まみれになっていました。













私の場合・・・
真澄 7/30(月) 01:01:37 No.20070730010137 削除
35才結婚11年小5と小3の息子がおり、主人は40歳です。
半年くらい前に主人の履歴でここを知り、読んだりチャットに参加していましたが、自分の事を書きたくなりました。
私は浮気とか不倫願望はありませんでした。
だから今でも不倫とは思っていません。恋愛と思っています。
2週間ほど前にチャットで随分男性にお叱りを受けましたが、
その気持ちは今でも変わりません・・・

3年前にアパートから戸建てのマイホームを購入しました。
1年後、下の息子も小学生になり、私は近所に新しくオープンした
スーパーのパートに勤め始めました。そこで5歳年下のバツ1の男性と知り合いもう2年2ヶ月になります。
最初は、結婚していながらこんなことしてちゃだめと自分を責め、
主人と子供への罪悪感、でも彼と2人の時間が欲しいと気が狂いそうでした。
「お前の処女が欲しい」と言われ、意味がわからぬまま浣腸をされ、彼のアパートのバスで彼の前で大便を排泄しながらキスをし、
汚れを洗い流され、私の排泄した便を掃除された後、お尻の穴に
彼を受け入れたとき、私の中で何かが弾けたんです。
彼は今違う店舗に転勤しましたが、今でも交際は続いています。
多いときは週に2回、会わないときは1ヶ月に1回のときもありますが、気持ちは落着いています。
家のことは一切手抜きしていません。主人とはもともと月に1度あるかどうかの少なさだったけど、今でも主人にも抱かれます。
母と妻とそして女をしています。
彼からいろんなことを経験させられました。お尻でのセックス、ロータ、バイブ、オナニーも覚えました。毛も一時期剃られました。
彼とデートするときのために下着も服も変えました。
ノーブラに白のタンクトップで街を歩くとき、服にこすれて乳首が
どんどん固く目立ってくる・・・そこに感じる視線の嵐・・・。
職場で男性既婚未婚年齢関係なく誘われること増えましたし、バイトの大学生に告白されました。そんな話をすると彼は喜びます。でも他の男性に抱かれるなんて考えられません。
学生時代からの友人には「絶対浮気してるでしょ」って言われます。でも「絶対してない」て言い切れます。だって浮気じゃなくて
本気だし、不倫じゃなくて恋愛と思ってますから。
今私はリングを装着してます。彼のペニスを生で受け入れたいから。主人にはゴムをお願いしてます。彼の体から出てくるのなら、
精液はもちろん、おしっこも飲めます。その分、主人にはフェラも
出来なくなりました。気持ちは落着いても、彼に会う時は女になる自分を自覚します。エッチな悪戯されても人前でも関係なく抱きついてしまうし、体中を触って欲しいと思います。
すいません、なんだかまとまりなくなってしまいました。













下着泥棒9 (奴隷として)
真由美 7/23(月) 20:22:06 No.20070723202206 削除
今日まで気が付かなかったのですが、真由美の告白に期待してるとの書き込みを頂いています、文才が無いため表現がうまく出来ず又興奮さめやらぬまま書き込みを致しておりますので、どこまで皆様に本音が伝わっておりますか不安です。 しかし真由美が書き込ましていただいております事は、世間一般においてはまさに異常な出来事ですが、全て着色無しの本当の事です、真由美は彼によって、
生まれながらに持っていた?性癖を見出され調教されているのです
又皆様にこの事を曝している事自体も真由美にとって異様な興奮となっています、もし良ければ皆様からも真由美と呼び捨てにされ、
ご命令を頂ければ大変嬉しく思います、よろしくお願いいたします

どれくらい気を失っていたでしょう?あまりの快感に気が付きました、何と主人のベッドの上に寝かされていました、スカートは脱がされ、先ほど真由美が咥えさせられていたショーツを履かされています彼の精液、唾液、真由美の唾液でじっとり濡れ染みになっています、上半身は又彼の精液をふき取って染みになったブラを着け刺され、左側の乳房がブラからはみださされています。
彼は、真由美の引き出しから下着を全部取り出し真由美の寝かされているベッドに撒き散らし全てに目を通しています。それから
一枚のショーツを手に取り
「真由美40にも成るのにこんな派手なレースのパンティーを履いて
 るのか?いつ履くんだ?男を漁る時かそれとも旦那とやるときか」
「いやぁっ〜〜」 恥ずかしさで思わず叫びました、でも本当はもう体が反応しているのが分かります。
彼はそのパンティーを自分で履き、大きくなったペニスの根元から上は大きくおへその方にはみ出て今にも破れそうです。
「どうだ?真由美お前の取っておきの勝負パンツを俺にはかれるのは
 これはおれがしばらく履いておいてやろう、」
「あぁぁっ〜〜いやぁっ〜〜もうゆるしてください」
「こうやって辱められるのが良いんだろ真由美?どうせもう濡れて んだろ返事しなさい。」
「いやぁっ」 これだけのやり取りだけですでに恍惚状態になっていました
「ご主人様 真由美はもうダメです 真由美はご主人様の性の奴隷 です、もっと卑猥な言葉で真由美を淫乱で変態な女に変えて、
 世間でさらしものにしてください。
 お願いです真由美は我慢で来ません、真由美の体も心もめちゃく ちゃにして先ほどのように失神させてください、どんなことでも
 します真由美をイカセテください。」
恥ずかしげも無くご主人様のペニスを握りしめ、片方の手はショーツの中の硬くなった突起を刺激していました。













下着泥棒8 (奴隷として)
真由美 7/22(日) 21:27:23 No.20070722212723 削除
主人は、今日も忙しいらしく会社に泊まり込みするとの事。

彼から突きつけられた条件、それは真由美には小説の世界いやそれ以上の事でした。

1) 今の主人とのSEXは拒否する事。
2) 真由美の付ける下着は私がオナニーに使用し精液が大量に付   着したものに限る許可なしに着替えても、洗ってもいけない。
  当然香水などを使用してもいけない。
  今所有しているショーツ、ブラ、パンスト等全ての下着は彼
  が管理する。
3) ご主人様のご命令は絶対である、すべて「はい!』と答え
  反抗は許さない。
4) ご主人様のご命令の時以外オナニーは禁止。

「どうだ!これだけの事が約束できるか? 出来るのなら真由美お前を俺の奴隷として飼育調教してやろう。そうだそれから、俺の前では自分の事を<奴隷真由美>と言いなさい」

余りにも現実離れした事に思考回路が付いて行きません、さらに
真由美は感じたまま放置され、とにかく考えられないのです。
「分かりました、奴隷真由美はご主人様のご命令に従います、どうか奴隷真由美をおそばに置いて、卑猥な、やらしい女として調教してください、」
と自分では精一杯の卑猥な言葉で返事しました、それだけで興奮が更に高まり、失神でもするんではと思い
「ご主人様、奴隷真由美を一度とにかくイカセテ下さい,もう気が狂いそうです」
恥ずかしげも無く言ってしまいました。
「早速そんな卑猥な事を そうかでは今日はご褒美として俺の前でオナニーで果てなさい!そうだこのの汚れた真由美のパンティーを口に咥えてだ、俺に良く見えるように、大きな声を出して果てるんだよ、今日は特別だからな、今度からは感じてもオナニーもSEXも
無しで、感情を抑えるように調教してやるから」
真由美は精液で汚れた自分のショーツを口に咥え、スカートを腰までめくり上げ、大事なところが良く見えるよう足を大きく広げ
「ご主人様奴隷真由美のオナニーをご覧下さい、」
と言わされ、指でクリを激しく擦りながら果ると共に気を失っていました。












主人の為に 1
梓 7/22(日) 20:17:38 No.20070722201738 削除
私の名は梓。結婚19年目の40歳です。
娘が一人いますが大学へ進学し、京都で下宿していますので、我家は48歳の主人と2人きりです。
主人は不器用なのに色々手を出しては失敗してしまい、5千万を超える負債を抱えてしまいました。
当然払えるはずもなく、私は体を売る段取りとされた次第です。
自分で言うのも生意気ですが、私は近所でも評判の美貌とスタイルを持っています。
身長156a体重41`、B86W57H83です。
19歳の時、地元のミスコンで優勝した経験もあります。
当時新体操をしていましたので、体は柔らかく姿勢も良かったのが優勝の決め手でした。
絶対娘には迷惑をかけたくない。私は思いに他すんなりと覚悟を決めた次第です。
優柔不断の主人のほうが、いつまでもグチグチしていました。
ソープランドに勤務する2日前、私に一本の電話が来ました。
それは、ある男性の専属の愛人になれと言う内容でした。
急遽風俗勤めはキャンセルになり、指定された旅館に主人と行きました。旅館は海沿いの温泉街にありました。
既に辺りは暗く、8時近くなってしまい遅刻でした。
フロントには既に私の話がされていまして、3階の客室まで速攻で行きました。平日なの他に客も見当たらず、閑散としていています。
高鳴る鼓動で震える手。私は勇気を出してドアをノックしました。
「おう!」
という野太い返事が聞こえ、数秒後にドアが開きました。
「初めまして、○○梓です。○○栄治様ですか?遅刻してすいませ んでした」
「待っていたぞ、入りなよ。初回から遅刻とはいい度胸だ」
ショックでした。浴衣姿の栄治様は私の嫌いなタイプです。
色黒で毛深く、太めで凄く大柄。乱暴そうな雰囲気。
色白で痩せ型、ハンサム優しそうな主人とは大違い。
年齢は53歳だそうですが、それよりは若く見えます。
爺さんも覚悟していたので、それよりはまだましと、自分に言い聞かせました。
客室に入ると、布団が敷かれていました。いよいよです。
二人分の布団と枕が並んでいます。
「そいつは誰だ?旦那かよ」
「はい、そうです」
栄治さんにびびっている主人に私は指で催促をします。
「は、初めまして。梓の夫です。妻を宜しくお願いします」
「ああ分った。お前に用は無い。出て行け」
主人は小さくなりながら、恐々と部屋を出てしまいました。
「意気地なし!」
主人に向かって心に中で呟いた・・・
私は立っていても何なので、栄治様にお酌をしました。
栄治様の大きな手には驚きはした。とても力が有りそうです。
私は手を見ただけで、この人には敵わない、逆らえないと確信。
栄治様は入浴するように指示します。私は用意されてる浴衣と着替えの下着を持ち、最上階の展望風呂に入りました。
他に客はおらず、貸切でした。
今日は梅雨で蒸し暑い日でした。念入りに体を洗います。
アソコを洗うと、緊張で敏感になっている気がします。
19年振りに違う男性に抱かれます。嫌いなタイプですし、緊張は当然してます。しかし少なからず、期待みたいな気持ちもその時間違いなくありました。
主人とは2年近くセックスレス。アダルトサイトを見ては興奮してしまい、妄想してオナニーで解消していた私ですから。
お恥かしいですが、キッチンで妄想しながら野菜をアソコに挿入したりもしてます。ナスがお気に入り・・・
脱衣所で鏡に映る自分の裸体。自分に体に声を掛けました。
「頑張ろうね」と・・・
新品の下着を付けて部屋に戻ると、栄治様はトランクス一枚の姿になって、まだお酒を飲んでいました。
浅黒い大きな体に、胸毛が気色悪い・・・
タオルを干してふと窓を開けると、暗い海から波の音が聞こえてきます。海岸では若者が花火をして戯れていました。
私は心地よさにベランダへと進みました。
暫くして、栄治様が背後から抱きついてきました。
そのままお酒臭い口で耳から首筋、そして肩口に・・・
帯は解かれ、背後から浴衣を脱がされました。ベランダなのに。
「栄治様、御部屋でしませんか。ここじゃ困りますわ」
栄治様は無視します。それどころかブラを外して背後から巧みな手捌きで乳房を揉みます。乳首は見る見るうちに硬く大きくなり、栄治様を喜ばしてしまいます。
「梓の乳首が硬くなってきたな。感じてるな」
「嫌ですわこんな場所で・・・ハアッ」
風貌からは想像できない優しく巧みな愛撫に、私の体は敏感に反応していました。アソコからもう粘液が排出されてるのを感じます。
とうとう栄治様の手がパンティに進入してきました。
「アア・・・駄目です・・・」
「梓よ、マンコもう濡れているな」
栄治様は私のパンティを脱がしてしまいます。
ベランダで素っ裸にされしまいました・・・お尻を突き出して。
栄治様は私のお尻に顔を埋め、お尻の穴とアソコを舐めてします。
はっ・・・眼下には主人の車が!表に出て私達を見ています。












下着泥棒 7(奴隷として)
真由美 7/22(日) 14:13:14 No.20070722141314 削除
昨日で、真由美は40歳になりました。 あれ以来彼とは会っていませんでした。あの日二人でオナニーを見せ合い、結局SEXは無いままでした、真由美は少し物足りなかったのですが、彼は本当のSEXよりも、下着やオナニーとか、フェラチオとかの方が好きで
女性の恥かしがる姿を見たり想像して感じるタイプのようです。
SMにも興味が有り、特に人妻に感じるみたいです。
あの日全てが終わった後、やはり近所の住人と言う事も有って、我に還った後気まずくなり何の約束もせず彼は帰ってしまいました
真由美もそれ以来外出もしにくくなり、主人の顔を見るのも何か見透かされる感じで、一人悶々とした日を送っておりました。
昨日遂に彼からTELが入り、今から会いたいと言うことでした、
今日は妻も子供もいないからと言う事ですぐにやって来ました。
居間へ入り、玄関のドアを何度も鍵を確認し、無いも言わず
お互いに抱き合い唇を合わせました、舌と舌を絡ませ、吸い合い
何度も何度も・・・・・・・
彼の手がスカートをめくり上げ、ショーツの上から、真由美の
割れ目を弄っています、真由美も思わず彼のズボンの上から、すでに張り裂けそうに膨らんだモノを握りさすっていました。
彼の前に跪き、チャックをさげ、トランクスの穴から彼のモノを引き出し真由美の口の中に入れ舌を絡ませました。
「うっっ〜あぁぁっ〜〜いいっっ〜〜まゆみぃぃ〜〜っっも、もう 咥えてくれるの? あぁぁ〜〜っきもちいいっ〜〜まゆみぃぃっ
 そうそこいいっ〜〜 出るよ〜〜こっちを見て〜〜」
彼のペニスに思いっきり淫らな顔と、やらしい音を立てながら何日かの悶々とした気持ちを発散させていました。
「で、でるぅぅ〜〜 っ」 一瞬ペニスの先が膨らんだと同時に、
生暖かい精液が口の中に、全てを含んでから彼の命令どうり、飲み込み、もう一度口でペニスを綺麗に、彼の手がTシャツを巻くりあげブラをめくり上げ乳房をわし掴みし痛いくらい揉み上げていました。
「真由美!本当にこんな関係でいいのか?」
「どう言う事?」
「こんな事だよいいの?」
再びぺ二スを軽く咥えながら、軽く頷きました。
「分かったじゃぁ真由美!お前を今日から俺の性奴隷としてやる。
 いいか?拒否する事は許されんぞ!奴隷だぞ!」
興奮の余り混乱し、思考力の無くなった真由美は、彼の言葉に
全身が震えるような感覚を覚え「おねがいします」 と答えました。
彼から性奴隷としての条件を突きつけられました。
 






 

下着訪販のお客様12
美雪 7/21(土) 18:33:06 No.20070721183306 削除
さらに老人はあそこに顔を埋めたまま責めは続きます。陰唇が唇で挟まれまわりを1周なぞられます。クリも長く、執拗にいたぶられます。筆と羽根で乳首、乳房、あそこのまわりもしつこく責められた時、再びイッてしまいました。







男目線って。。。V
八月のうさぎ 7/20(金) 00:27:42 No.20070720002742 削除
ごめんなさいグチャグチャ文脈と改行ですね、スルーしてください。

若しかしたらヘンタイと言うのは違っていて、主人の隠れていた性的趣味か、もっと別の性的刺激が欲しいかったみたいです。
私は、恥ずかしがり屋さんです、、、と、思っていたんですけど、、、

この後、、、のつづきです。
主人たらまったくぅっ酷いんです。私が持たせたハンカチをスーツのポケットから出して、剥き出しのぺ○ス(これから言うね)につている雫をふき取り始めるんです、、、
「じゃあ、このハンカチ洗濯しておいてっ」主人はぺ○スをスラクッスに収めて、雫を拭き取ったハンカチを私に手渡すんです。それから、私の踝まで落ちていたフレアーパンティーをとってスーツのポケットしまいこみ「このハンカチ借りるよッ」だって!(怒)
「んも〜恥ずかしいからダメッてっばぁ 返してっ!」私のフレアーパンティを取り戻そうとしました、結局ジャレあうみたいになり、主人は、笑顔で「ヤダヨ−っ、 今日はズ−っと美優を感じていたいから、
もっていくよ、、、イイだろう?」って、主人の両腕で私を抱きあげhugをしてくれました。
主人のペースで’恥ずかしい’から’嬉しい’へイイ感じヘ、きています、、、










下着泥棒 6
真由美 7/18(水) 23:21:04 No.20070718232104 削除
「はい!じゃないだろ! 真由美のこの口であなたのおちんちんを 綺麗 にさせてくださいだろ!」
目の前で初めて見た男のオナニーそれも真由美のショーツを使って
この異様な状況に息も出来ないほど感じているのが分かります
体中の穴が開き、ジットリとしています、今置かれている状況が理解出来ない位頭も混乱していました。 クリも乳首もこれ以上大きく硬くなれないほど感じているのが分かります、このまま気を失いそうな異様な感覚。
「真由美返事はどうした?」
 声になりません!!「・・・・・・・」
「そうか、そんなに悦んでるのか、声も出ないくらい感じてるのか
 全くやらしい女だな知らない男を自分の家に入れ、自分の下着で
 オナニーをさせて、それを見て感じているなんて。
 俺のペニスを舌で綺麗にしなさい」
彼のペニスが再び口元に、言われるがまま自然と舌が出ます
 「そうだ!そうやって全部綺麗にするんだ。  もっとやらしく
  メス犬のように音を立てて舐めるんだ」
言われるがままさらに激しく舐めつずけます
 「そう!気持ち良いぞ、よし真由美このままそのやらしい口で
  俺をいかせろ」
命令どうり夢中で舐めつずけ、彼も腰を前後に動かし、ノドの奥にまで入れてきます、何分位でしょうか
「うっ〜、あぁああ〜〜、くっ〜〜」
彼が声を出しました、一瞬ペニス全体がさらに大きくふくらんだようにおもいました。
「まゆみぃぃぃ〜いくぞ〜〜〜」
彼はペニスを口から引き抜き右手で握り締め擦りましたその瞬間
白い液体が顔から体中に飛び散りました。
「真由美!可愛かったよ、良く出来たね、真由美これでお前は
 俺のものだよ、これからずっと俺の奴隷になるんだよ
 いいね真由美!!もう離れられないよ真由美!」
彼に〔真由美〕と呼び捨てにされるだけでゾクッと感じる自分に気が付きました。
「真由美をもっといやらしい女にしてください、ご主人様の性の奴 隷として扱ってください、真由美は本当はこんなにやらしい女だ ったんです」
再び彼の下半身にすがりつき、少しやわらかくなったペニスを今度は優しく口に含みました。
 















男目線って。。。U
八月のうさぎ 7/18(水) 02:06:11 No.20070718020611 削除
ドアの外側に人の気配が、、、人が立ち止まっているみたいです。小声で主人にお願いしました。「あ、あなたダメョ、、、誰かいるよ だから、、、もうぅ〜ヘンタイなんだから〜」声はもう途切れ途切れになりました。
恥ずかしさと気持ちいいのとが交差していました。
「あっ、、あっふっ〜ぅ」って私の吐息が甘くなり、
もう私の体は快感の熱りが沸きはじめていました。
主人たら「あっ、、そう?
じゃぁこれくらいにしておこうとっ、、」と言って男性自身を「ジュッポッ」って卑猥な音と私の熱い滴りを絡ませながらぬきとりました。
(えっ?なんでやめてしまうの?私の体にヘンタイのスイッチON?的な気分みたいで、、、気持ちよくなってきたのに、、)私自身初めての感覚でした。でもこんなヘンタイは、やはりイヤかも、、主人と愛し合う時は、夫婦のWベットがあるじゃないですか、、、。
主人の中にいる男(気まぐれな愛し方?ヘンタイな愛し方?)みたいなのは、、、、チョッピり怒りです。

後先のはなしでごめんなさい。 この日も朝の時間は忙しくて、私はノーメークでハワイで買ってきたミニ丈のアロハシャツ(パジャマにしています)とフレアーパンティー(絞めつけ感がないからスキです)姿で朝食の仕度です。
主人は、出掛けにhugをしてくれます。それからゴミ袋を私から主人へ手渡し朝のゴミ出しをしてくれます。
そんな朝でしたが、主人たらこの後、私をドキドキふらふらに、、、












下着訪販のお客様11
美雪 7/15(日) 19:39:16 No.20070715193916 削除
今回から香水が首裏につけてあります。
老人がやっと私のあそこに唇をはわせました。陰唇をなめ、下をさしこまれ、クリは徹底的に、責められいじめられます。あそこは濡れそぼっているので、期待十二分です。白いもち肌の裸身に痙攣が走ります。舌と唇の責めは、延々と続き、やっとイクことができました。











下着泥棒 5
真由美 7/15(日) 16:40:09 No.20070715164009 削除
主人は、今日も仕事。
2週間前遂に下着泥棒を見つけました、見つけて驚きです、それはご近所に住む妻も子供もある52歳の公立高校の教師でした。
とにかく家の中で話を、30分くらい色々問い詰めました。
奥様とのSEXが無い事、若い頃から下着に興味が有りあちこちで盗んでいる事、最近は私に興味が有り下着を盗んでいる事、等話を聞きました。
「済みませんもう二度とこんな事はしませんので警察だけにはとど けないでください」
「わかりました、でも罰として下着を盗んでどんな事をしているの かここで見せてください」
「そんな事!」
「じゃー 警察ね!」
「わかりました」
「家でしているようにね!」
さっき盗ったブラ、ショーツ、ガードルを男に渡し居間に入れ
ここでするように言いました。
ズボンとトランクスを脱ぐと、もうすでに男のモノは大きく反り返っていました、それは主人とは比べようも無いくらい大きく太く
そこには血管が浮き出し、先の部分はすでに濡れてひかっていました。  「あなた、もう興奮してるの?大きくなってるじゃない
こんな状況で良く興奮できるとはね!早くしなさい」
男は、ショーツを掴むと顔に当て右手でペニスを扱きはじめました
さらにショーツをペニスに巻きつけ一緒に握りそのまま扱き、ガードルを顔に付け匂いを嗅ぎます、男の息使いがだんだん荒くなって来ます、私も感じてくるのがわかります、すでにショーツには染みが付くほど、乳首も硬くなっているのが解ります,でも平静をよそおって見つめていました。
男はオナニーをしながらその空気を感じたんでしょう?
「真由美 今履いてるパンティーを脱ぎなさい濡れてるんだろ」
命令口調になっていました。 もう止められません。
真由美の性癖を全部見透かされたようです。何も言わずショーツを脱ぎ男に手渡しました男は、丁度割れ目にそって濡れている股の部分の匂いを嗅ぎ、舌で舐めながら激しくペニスをこすります。
「真由美いくよ〜 あああxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxっっまゆみぃ〜〜〜〜〜」
ペニスの先からは大量の白い液体が、下着から部屋のあちこちに飛び散りました。
「真由美感じてるんだろ?お前はどうやら変態なんだな、男のオナニ ーを見てこんなに下着を濡らすなんて、男が欲しかったのか?
 旦那とうまく行ってないのか?これが欲しいんじゃないのか?
 さあ、さわって見なさい」
真由美の手を掴み、男のペニスへ、「いやぁ〜〜」
精液にまみれたペニスはもうすでに大きく上に反り返っていました
「もっと力を入れて握りなさい、さあ気持ちよくしておくれ、真由 美となら何度でもできるよ、さあ早く」
言われるままペニスを握りさすりはじめました、さらに大きく硬くなっていくのがわかります、男は先ほどの下着を手に取り、匂いを嗅ぎながら舐めまわしています。今度は突然手を離され、男の前にひざまずかされ、男のモノが真由美の口元に
「今度は、口を使え、旦那にもしてるんだろ、歯を当てるなよ、手 は後ろで組むんだ」
「はい!」  何と立場は逆転し男の従順な奴隷のようになっていました。




 

男目線って。。。 T
八月のうさぎ 7/14(土) 03:05:02 No.20070714030502 削除
主人は、公務員です。私は、専業主婦です。
結婚して2,3年は、子供は生まずに夫婦で1年に2回ぐらいは、旅行をしょうって約束しています。 
主人と話しあってピルを服用しています。(はじめは、抵抗感がありましたけど、、、)

主人の体で性感が深くなってきたみたいです。このごろは、2日おき位に私の体を求めてきます。
私は、主人の愛情にオモイッキリ甘え、満ち足りた幸福感をおぼえます

でも、時々主人の仕事上でアフター5のお酒のお付き合い(主人は、お酒の席が好きです。)などで帰宅時間の晩い夜が続いたりして、1週間位私をかまってくれないと、ピルを服用を続けるのは、何か損をしたみたいな気分になります。
そのころになると、私のしぐさが少しプリプリしてるのが。。。   解っちゃたみたいで、、、
つい先だってのこと、主人は、出勤の身支度を済ませいるのに

玄関ドア(マンションが住まいです。)に私の両手をつかせてお尻を腰よりも高くつきださせて(ものすごく恥ずかしい、、、)下着を踝まで引きおろしました。主人は後ろから私のくびれた体の部分を両手でかかえると一気に男性自身を挿入してきました。
私には、不意でしたので、「キャッ!」と声を張ってしまいました。
「ダメ、、、遅刻するョ、、、」と言いながら私のくびれた部分にある
主人の手をどかそうとして腰やお尻を左右にくねらせました。
そのしぐさが代えって主人の男性自身に火をつけたみたいでいつもよりそれは熱しています。
いきなりの挿入で女のあの部分(まだ濡れていません)は、主人の男性自身の熱い痛さを感じていましたが、それはつかの間のことです。女芯の奥底からジ〜ンと雫が溢れてきます。(この感覚は女だけのものです。。。)

ドアを1枚にしてすぐに外廊下です、主人に後ろから抱かれて、私は吐息をこらえていましたが、、、、

下手な文章ですね、ごめんなさい。

 ごめんね、、、今日は、ここまでにしておくね。。。















下着訪販のお客様10
美雪 7/7(土) 17:57:13 No.20070707175713 削除
再び老人のお宅を訪れました。奥様に送っていただく途中車内では40分ほど前から、リモコンのローターのスイッチが入れられっぱなしです。今回は新しいローターで軟質の小さなイガイガ状の物です。媚薬もタップリと塗ってあります。また、クリにも同じ物がテープで止められています。私がイキそうになると奥様はスイッチを切ります。何度も何度もそれはくりかえされました。これでは蛇の生殺しです。私は泣きだしてしまいました。あそこはヌルヌルになり、太ももから足首、そしてシルバーのハイヒールへと愛液が伝わってしまいました。衣装は、この前と同じ太ももまでスリットのある赤のノースリーブのチャイナドレスです。ノーパンです。化粧も濃いです。今夜は、このまえよりもっともっと、泣かせて、苛めて、失神させてくれると老人が言っていたとの事。老人の家へついてもこの前同様、車から降りられず、奥様に支えられてやっとで玄関へと着きます。今日は、玄関まで送っただけで奥様は帰りました。明日、昼に迎えに来るとの事。老人に強く抱きしめられ、支えられ寝室へ入ります。ドレスを脱がされ、ブラをはずされ、ハーヒールを脱がされます。すべて、老人が手伝ってくれます。ヌルヌルのところも、優しくティシュで拭きとってくれます。仰向けに優しく寝かされ、乳房と乳首をなめてくれます。唇ではさまれ、舌裏で乳首をなめられると、固くしこってきます。このときになって、やっとローターが抜かれたのでした。足は大きく開かされロープでベットに縛られます。









亡夫の部下
あゆみ 7/5(木) 14:41:25 No.20070705144125 削除
篠木歩と申します。現在は49歳。夫は3年前に52歳の若さで他界しました。子宝に恵まれなかったので私一人の生活です。

もう、10年も前のことでした。そのころ夫は米国に単身赴任中でした。

ある日、玄関のチャイムが鳴ってドアを開けると、夫の部下の有沢さんがダンボール箱を抱えて立っていました。夫から私あての荷物が会社専用便で届いたので、わざわざ届けに来てくれたのでした。真夏のことでもあり、ノドが渇いているだろうと、私は彼に家の中に上がってもらいました。

冷たいジュースとクッキーをすすめ、会社のことや近頃話題になっている映画の話などおしゃべりをしていました。2時間ほど経ったでしょうか、彼は「じゃ、お邪魔しました」と言って腰を上げました。リビングのドアを開けようと私が立ち上がったところ、突然有沢さんの手が伸びて私は抱きすくめられました。

「なにするんです!」
私は逃れようとしましたが、彼の力は強く、動きは封じられていました。それどころか、有沢さんは私を抱えたまま、片手をワンピースの胸元から差し入れて、ノーブラの乳房に触れて来るんです。

私の意識とは裏腹に、乳首が硬くなっていました。私のどこかでエンジンがかかり始めていました。胸がドキドキし、全身がカァ〜っと熱くなりました。無理もありません。30歳台後半といえば、女の盛りです。夫が現地へ赴任してもう半年にもなります。そんな女にいつまでも辛抱できるだけの理性はおろか、秘められた欲望が燃え上がって来たのです。

有沢さんに抱かれて寝室のベッドに寝かされ、着ているものを1枚1枚脱がされて素っ裸にされた私の両脚を大きく開かされ、彼の若々しく逞しいものが押し入って来たとき、私は我を忘れて久しぶりの快感に絶叫していました。

なにもかも終わって彼が私の上から離れたとき、私の秘部から、つい今しがた有沢さんが私の奥深くに放った液体が滴り落ちて来ました。でも、私はそのことの行方を不安には思いませんでした。なぜなら、私たち夫婦には子宝に恵まれず、お医者様の話では「ご主人はほぼ正常ですが、奥さんは少しばかり妊娠しにくい体質のようですから」と聞かされていたからです。

これがキッカケで有沢さんとのことはそれから何年も続きました。ところが、です。2年ほど経ったころ私は体の異常に気づきました。病院へ行くと間違いなく妊娠でした。なんで、また! 私は声を失いました。夫との性交では1度も妊娠しないのに、有沢さんとのことではこんなにたやすく妊娠してしまうなんて!

私は泣く泣く中絶しました。

夫がいなくなったいまも、有沢さんとの関係は続いています。

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