BBS4 2007/01〜2007/06 過去ログ










下着訪販のお客様9
美雪 6/30(土) 17:16:19 No.20070630171619 削除
プレゼントしてくれるとの事で、ドレス店へ行きました。外国製の高めのヌーブラを奥様が用意してくれてましたので、それをつけます。丁度、後ろからは肩紐が見えないフォルターネックで、明るいグリーンのオーガンジー、下にはAラインパニエでスカートに膨らみを持たせます。銀色のスパンコールも柄で入っているのがありそれを買いました。私はバストが釣鐘型で高いため、乳首の線は見事に一直線につながって見えます。後ろも肩紐がない分とてもセクシーです。奥様もとても喜んでくれました。パーティの時にはこれで、奥様が紹介してくれたご夫婦の奥様には私が下着の営業をしても良いと言ってくれました。奥様は、私の両脇の脱毛処理のお金も出してくれました。靴は、買ってあるプラチナシルバーのハイヒールが上品です。奥様は、化粧品の販売もなさっています。秋からは旦那様も専務に昇進との事。仕事一筋で女遊びもしない人との事。

下着訪販のお客様8
美雪 6/30(土) 16:49:22 No.20070630164922 削除
老人と別れたあと、奥様とファミリーレストランで食事をし、奥様のマンションへと向かいました。二人で風呂へ入り、床にバスマットを敷き体中にゼリーを塗りレズ用バイブでつながり、乳首と乳首の触れあいも女ならではの快感です。左右の乳房を相手のクリからあそこに入れたり、相手の口にズッポリと入れ唇でしごかれ乳首を舐められ、吸われ、噛まれもします。バイブは今回から新しい品です。太い方が私なのはいつもどうりなのですが、亀頭部と胴部にはビッシリと軟質のトゲトゲがついていて、とても静音で、それぞれがランダムにくねりと振動と上下に伸び縮みするのです。ICつきの外国製なのです。二人で抱き合い、乳首を触れ合いながら、バイブ
を作動させたらもう、たちまち天国行きの二人でした。
この後、シャワーを浴びベットで永い永い二人の舐めあい、吸いあい、噛み合い入れあうシックスナインのプレイが続けられたのは無論です。
プレイの後、私に奥様は老人を紹介したのは安全と判っていたからとの事。老人の奥様に(今は亡くなられています)化粧品をたくさん買っていただいた長い付き合いがあるからとの事。(私はそれ以上の深い関係があると思いますが。)
私はかつて結婚を約束した男性がいましたが、結婚間じかになって実家に連れて行き、会ったご両親はあまりに前時代的な封建的な人でした。以来私は男性不信になりました。奥様にはそれを言ってあったし、奥様は子供もいないし、私をずっと愛したいと言ってくれました。
夕方まで寝た後、近く会社のパーティがあるのでパーティドレスを










40になって 5
春子 6/29(金) 15:49:31 No.20070629154931 削除
40にもなって、クリトリスを触られながらの挿入がはじめてだった私を、佐藤さんはとても不思議がっていました。
ダンナは何をしてたのかとも言ってましたね。

一度ある段階まで性感が高まると、もうどこを触られても気持ちが良いといった状態になるみたいです。まさに私がそうでした。
この日は、バックから挿入されて奥の方まで突かれている時に、私は思いっきりいくことができたのです。

あまりはっきりとは覚えていないのですが、喉の奥から、
「ぐーー、ああぁぁー、いぐぅーー」と、叫んでいたようです。

でも、佐藤さんは余裕しゃくしゃくで、しばらく休憩したあと、再び私を夢の世界に運んでくれました。本当に気持ちよかったです。
私は自分の快感に夢中で、佐藤さんが射精していないのにも気づかなかったくらいです。

「春ちゃん、お口と手でしてよ」と言われ、フェラの経験も手コキの経験もなかった私は、戸惑ってしまいましたが、佐藤さんが優しく教えてくれました。

私の手でシコシコしていると、先端が大きくなり、おもむろに白い
液体が飛び出るんですもの。面白かったです。特に最初か2発目のピュッが、一番飛ぶのですね。皆さんそうなのかな。

この日を境に私の日常は一変しました。もちろん、誰にもその変化は気づかれていません。
夫も、おとなしいエッチはしています。












私の秘密
久美子 6/29(金) 15:14:13 No.20070629151413 削除
以前、ここのチャットでオナニーにふけっていることを告白した久美子です。きょうはその実際についてご報告します。

夫は仕事の関係で家を空けることが多く、つい淋しさからいつかこのチャットのトリコになってしまいました。チャットでのオナニーの利点はなによりもまず、見知らぬ人と、それも直接肌を合わせることなく快感を得ることができる点にあります。もっとも、チャットでお会いする男性のなかには、電話でどう?とか、マジで会いたいなんて言う方がありますが、私はそんな方にはキッパリとお断りすることにしています。

それは、私のことは私自身がよく知っているからです。私は人一倍感じやすい体質で、その上直接中に出してもらうことで絶頂を感じるためです。チャットだと想像だけで私のなかに男性の性器が入ってくる感触を感じることができますし、オーガズムの瞬間私の性器のなかに射精を実感でき、それでいて妊娠とか病気感染の不安もありません。

それでは、ついこの間このチャットでお目にかかった(パソコンのディスプレイ画面で)ある男性との一部始終をご報告します。

その方のチャットネームはプライバシーの関係で仮にSさんとします。

いつものように私は支度を整える(外から見えないようにカーテンを閉め、お洋服を脱いでパンティーひとつになり、ネグリジェを着て、太めのバイブレーターを持ってパソコンに向かいます。

妻物語サイトを開き、チャットをクリックします。数ある大気中のなかでSさんの「朝から濡れている貴女」を見つけ入室します。

久美子「こんにちは。久美子です」
S「こんにちは。よろしく」
久美子「ちょっとだけ濡れてるの。ウ、フ、フ、、」
S「いま、どんな服装?」
久美子「ネグリジェ」
S「その下は?履いてるの?どんな色?」
久美子「パンティー履いてます。淡いピンク。ブラはつけてません」
S「なぁ〜んだ。すっかりその気なんだ。このスケベ奥さん」
久美子「そうよ。あたしスケベなの。早く気持ちよくして」
S「ネグリジェ脱ぎなさい。パンティーもとって」
久美子「脱いだわ。もうスッポンポン」
S「じゃ、こっち向いて。足開いてこっちに見えるように」
久美子「恥ずかしいなぁ。こう?」
S「もっと足拡げて。ひざ曲げて。M字になるように」
久美子「イヤァ〜ん、恥ずかしい。どう?見える?」
S「見えるよ。クミのオマンコ、すごくセクシーだよ。ア、もうすっかり濡れちゃって。淫乱な奥さんだな」
久美子「アナタも脱ぎなさいよ。パンツ脱がしたげようか」
久美子「アラッ!もうこんなにタッてるわ。大きいわ。それに硬い!もう、カチンカチン」
S「オッパイさわるよ。かわいいクミのオッパイ」
久美子「くすぐったい!」
S「乳首硬くなって来たよ。指でつがんでグリグリ」
久美子「感じる、、、。アァ」
久美子「ネェ、クリいじってェ」
S「こうかい?」
久美子「ウ、ウ、ウッ」
S「指、入れるよ」
久美子「ア、ア、ア、ア、ウゥ〜っ」
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
S「チンボ入れるぞ。そら!」
久美子「うう〜っ、、、。きつい、、、」
久美子「そこ!そこ!そこ気持ちいい!」
S「オレ、もうイキそうだ!」
久美子「アッ!ダメ!中に出さないで!赤ちゃんできちゃう、、、」
S「だめだ!もう間に合わない!出すよ!」
久美子「ア、アアア〜っ!あたしも、イク!イク!イクゥ〜っ!」
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
夢中でキーを叩き続ける。意識がボーとなる。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
ふと気が付くと、お座布団はグッショリ。ブーンとかすかな音をたてて抜け落ちたバイブレーターが床の上を転げまわっていた。











犯されたはずなのに
由紀枝 6/25(月) 13:20:23 No.20070625132023 削除
去年の夏、家族(娘二人)と信州を旅行しました。昔からの友人A子家族(やはり娘二人)と一緒です。
A子の都合で、私が4人の子供を乗せ別荘にはお昼過ぎに到着しました。A子は、その日の夕方、6時ころには来る予定でした。
別荘に着いて、荷物を部屋に入れ簡単な掃除をしてから、庭で子供たちとボール遊びをしたのです。
娘たちは皆、父親の影響か野球が好きで、上の二人はグローブ片手に、あたかも男の子のようにキャッチボールをしていました。
A子の上の子が思いっきり投げたボールが、たまたま外道を走ってきた車の側面後部に当たってしまったのです。
ボコッというかなり大きな音がして、止まった車の中から体格の良い若い男性が降りてきました。
車は黒塗りの国産高級車ですし、降りてきたその男性も少し怖そうだったので、私も子供たちも少し凍りついてしまいました。
すると、後部座席の窓が開き、中から男性が顔を出し、「ケンジ、どうした」とその若い男性に聞きました。すると「社長、少し傷がついたようです」との答え。
でも、社長と呼ばれた男性が、「たいした傷ではないだろ?車を出せ」と指示し、車が走り出しそうになったのですが・・・
何か怖い雰囲気だったのと、あとから何か言われるのもイヤなので、「本当に申し訳ありませんでした」と、運転手である若い男性に謝罪しました。
「あとで詳しく見てみて、ひどいようなら連絡するから。俺たちはあそこの別荘にいるから」と、50メートルほど先の大きな別荘を指差していました。

わずか数件先別荘の方のようですし、何か言われる前にこちらからやはりちゃんとご挨拶した方がよいと思い、子供たちを部屋で遊ばせることにして、指差された別荘に向かったのです。

呼び鈴を押すと中から中年の女性が出てきて、用件を言うと、社長が書斎でお会いになるとのこと。
別荘に行くまでは、やくざだったら困るから謝っておかなくてはと思った部分もあったのですが、
女性が出てきたことと、書斎で会うという表現から、ひょっとしたら普通の人だったのかなと少し安心しつつ、でも緊張した面持ちで書斎に入っていきました。

社長は私よりも少し若い35歳くらいでしょうか。とても紳士的な物腰ですが、目つきがとても鋭く、普通の人には見えません。
来訪の旨を伝えお詫びすると、まあどうぞと、ソファーに座るよう促されました。
女性がお茶を出してくれて、少し世間話を。ついつい、主人が同道していない女性家族だけの旅だと言ってしまったのです。

「車、少しへこんで、傷もつきました。まあ、50万くらいはかかるかも。でも、奥さんの体で払ってくれれば良いですよ。私、素人の方、好きなんです」と、突然その社長が私の横に座りながら言ったのです。
「何をおっしゃっているのですか、帰らせていただきます」と立ち上がろうとしたのですが、突然強引にキスをされてしまいました。
このままでは犯されてしまうと、叫び声をあげようとしているのですが、恐怖で固まってしまってうまく声を出せません。
すると社長が、場違いなくらいに冷静に、
「叫んでも誰も来ないですよ。それから奥さん、私は素人というわけではないのです。かといって、あんたに付きまとうつもりはないですよ。今日楽しませてもらえれば、車のことももちろんなかったことにしますよ」
「やめてください、帰らせて、お願い」
「子供たちに怖い思いをさせたくないでしょう?」
この一言で私は力が抜けてしまいました。
あとは、なすがままでした。書斎のとなりの寝室に運ばれ、服を一枚一枚剥ぎ取られ、耳、首筋、オッパイと社長の口と手が這い回ってきたのです。

女は誰もがそうだとは言いませんが、一人エッチのときに一回くらいは自分が犯されている場面を思い描くはず。私もそうでした。
でも、実際に犯されたとすると、恐怖感が強すぎて快感など得られないはずです。
ところがです。今日限りのことで付きまとうことはないという社長の言葉は、私の気持ちを落着けるのに十分な効果を持ってしまったのです。
すると、恥ずかしながら、安心して犯されているというこの状況の展開に、妙な期待感が出てきてしまいました。

もともと、淫乱な女ではないですが、それなりの経験はありましたし、セックスは大好きです。高3で同級生に処女をささげて以来、26歳で結婚した主人が5人目。
学生時代には当時の彼の精液を顔にかけてもらったこともありましたし、4人目の男であった中年男性が操るバイブでよがりまくったこともありました。
感度もかなり良好だと思っています。
でも、いわゆるエリートで多忙な主人と過ごす時間はここ数年あまりに少なく、最近では年に1度か2度ほどしかセックスをしていなかったのです。
そういう私が、恐怖感から少し解放され、生身の男性に愛撫を受けたのですから、体に火がつくのは時間の問題でした。
足を大きく開かれて、オマンコを何分も何分も、下から上まで、舌と唇と吐息と手で、存分に触られ続けたのです。
最初のころこそ、「やめてください」とか「もういや」とか言っていたのですが、そのうち、快感にもろくも敗北してしまったのです。
私のよがり声は人よりも少々大きいそうです。
また、普段の会話のときよりもずっと甘い声が出てしまうのですが、その日はいつもに増して声が出てしまいました。
「奥さん、良い声してるじゃないの」
「これはどこ?気持ちいいかな?どこが気持ちいいの?言ってごらん」と催促されました。
「ああーーん、いやー、ああーーん、やめてー」と声をあげつつ、催促を無視しようとしていると、
「言わないとやめちゃいますよ、やめてもいいのかな、こんなに声が出てるし濡れ濡れなのに」と言われ、
思わず、「ああーーん、やめないで、クリトリス気持ちいいですう、気持ちいいーー、あ、あ、ああーーん」と言ってしまったのです。
今思うと、この一言が、私の最後の砦を壊してしまったようで、あとは恥ずかしいくらい感じまくってしまいました。

私は、恥ずかしい思いをさせられると、余計に感じてしまうようなのです。
その日も、クリトリスが気持ちいいとか、もっとしてとか、ちょっと卑猥なことを口に出した恥ずかしさで、快感がさらに増していきました。
もうこのころには、もっと感じさせて、もっともっとしてという気分になってしまっていたようです。
「もっと吸って」
「どこを吸ってほしいの?」
「クリトリス、クリトリス」
「指でもさわってーー」
「ここか?」
「違う違う、オマンコさわってー」
と、連続的に叫んでいたような気がします。
社長の口と指で、犯されているはずの普段は清楚な感じのする人妻が完全にいってしまったのです。でも、本当に気持ちよかった。

そのあとシックスナインをしたのですが、完全にいって、恥ずかしさが飛んでしまった私は、今までにないくらいに深く口にくわえ、激しく情熱的にフェラをしました。
フェラ自体は、女にとって何の快感もありません。でも、こんなにいやらしいことを積極的にしている自分のことを考えると、被虐的な快感が湧き出てくるのでした。

社長は、相変わらず舌と口と指を駆使して私を喜ばせてくれました。
そしてついに、「さあ、上に乗っておいで」と言われたのです。
でも、ここである心配が。それは妊娠です。
すると社長は、あたかも私の心配を察知したかのように、「奥さん、安心して。俺はね、パイプカットしてあるから妊娠の心配はないし、病気もないよ」。

心配が消えると残るのは快感のみ。そのときの私を傍から見ると、嬉々として社長の上に乗っていったように見えたことでしょう。
後ろからの騎乗位でした。私の腰のあたりを社長が手で支え、腰をグワングワンと突き上げてきます。
私もそれに応えて、思いっきりオマンコをこすりつけるように腰を振ってしまいました。
社長のおチンコはさほど大きくはなく、主人のよりも小さかったのですが、おチンコの形とそり方が私のオマンコとあっていたのか、ものすごくオマンコが気持ちいいのです。
今までのエッチではあたらなかったところに社長のおチンコがあたり、気持ちよくて気持ちよくて。
「あああーー、当たるう、いいーー」とよがりまくってしまいました。
「奥さん、えらく積極的じゃないですか」と言われ、
「いやー」と言うものの、腰をふりまくってよがり声をあげまくっているのですから、社長の言うとおりでした。
そのあと、バックスタイルでも、正常位でも、そして横からの挿入でも、散々楽しませてもらいました。
もう最初に感じた恐怖など完全に吹っ飛んで、久しぶりのエッチを堪能しましょうという気持ちになってしまっていた私。
女って怖いですね。最後は再び正常位でした。
そして私は今から思うと、とても恥ずかしいことを言ってしまったのです。
「どう、いいか、奥さん」
「はい、気持ちいいですう。ああ、ああ、ああ、ああーーん、いいーーー」
「どこがそんなによいの?」
「ああーーん、ああーーん」
「どこが良いのか言ってごらん」
「オマンコ、オマンコ、気持ち良いー」
これだけではないのです。
「さあそろそろ俺もいこうかな」
と社長が言ったときに、ついつい学生時代を思い出して、
「顔にかけてー」
と言ってしまったのです。
「奥さん、相当な好きものですね。よし、じゃあ、顔にたっぷりかけてあげますよ」
「ああーー、いっぱいかけて、かけて、ああーーん」

そのあと、社長が私のあごの下から鼻や目の辺りまで、あの暖かくて少しどろっとした精液をかけてくれたのでした。私も完全にいきそうだったので、彼の精液が顔にかかったときには、激しく息をしながら思いっきり大きい声で「あああーーーん、いくぅーー」と叫んでいたのです。

体を拭きつつ、
「奥さん、想像通りよかったですよ。あなたも相当好きだな。さて、これからもお付き合いしたいとは思うが、最初に言ったとおりこの関係は今日限りだ。安心しなさい」
と社長が言うのです。
正直なところ、主人にバレないようにしてくれればこれからもお付き合いしたいとは思ったのですが、さすがに犯された手前そんなことは言えません。
ですから、安心しなさいという最後の言葉に対する答として「ありがとうございます」とだけ申し上げました。

あれから約10ヶ月。もちろん、社長さんからは何の連絡もなく、普段どおりの生活が続いています。
ただ、結婚してからはほとんどしていなかったオナニーを週に1度か2度くらいはするようになりました。それも、この社長に犯されたときのことを思い出しながらすることが多いですね。

犯されるというのは本当に怖いです。でも、もっと怖いのは私という女の本性かも。
ひとたび、主人にはばれない、付きまとわれることはないという安心を得たとき、あんなに感じまくってしまったのですから。
主人に対しては少し申し訳ない気がしています。
ですから、エッチをするほどの元気が主人になくても、私がフェラをして満足させてあげることを昔より大幅に増やしました。
しかも、フェラの時間を長くして。主人は単純に喜んでくれているようです。

長い思い出話ですみません。













40になって 4
春子 6/24(日) 17:19:52 No.20070624171952 削除
佐藤さんとの付き合いが本格化してから、彼を四つんばいにして、お尻やタマタマを舐めてあげるようになったのですが、この格好って、お尻もあそこも本当に丸見えになるのですね。
私は、佐藤さんのを舐めながら、自分が最初にこの格好で責められたときのことを思うと、ぞくっとする恥ずかしさと快感を感じてしまいました。

話しを戻します。四つんばいで行ってしまったあと、今度はゆっくり仰向けにされて、
「春ちゃん、僕のを握って」と言われました。
夫のに比べると、倍くらいあるような太さ。もうびっくりです。
握ってもどうしてよいかわからなかったので、戸惑っていると、
先っぽを優しくなでるように言われました。そして私の息が少し整いを取り戻したころ、また佐藤さんはクリトリスとオマンコを優しく触りながら、私の中に入ってきたのです。
そのときは多分、「あーー」という声ではなくて、「うーー」と
うなるようによがってしまっていたと思います。
太さも大きな驚きでしたが、入れてもらうと長さもすごくて・・
指でオマンコをいじってもらうのも、適所を責めてもらえるという意味ではすごくよいのですが、男性のアレが入るよさは、何と言ってもいろいろなところにあたって、いろいろな快感が得られるからなんです。
「うーー、あ、あ、うーー、いいーー、ああーー」
もう私はメロメロでした。強く突いてほしくて、
「もっと、もっと、あーー」といいながら、彼のお尻をつかんで
自分の方に引き寄せるようにしていました。
彼が動くたび、私のオマンコからはピチャピチャという音が出ます。それが恥ずかしくて・・でもあの気持ちよさは、あらためて
私に、これがセックスの快感なのだと思わせてくれたのでした。

佐藤さんの攻撃は正常位から始まって、私を上にしたり、横から
責めたりと、バリエーション豊富でした。たまらなかったのは、
横から挿入されながらクリトリスも刺激されたときです。

「ダメー、ああーー、ああーー、もっとしてーー」と叫びながら、
こんな快感を感じさせてくれる人に会えて、本当に良かったと思いました。






下着泥棒 4
真由美 6/24(日) 14:36:25 No.20070624143625 削除
主人は、サービス業なので今日も朝から仕事、
真由美は? 今日も朝から見も知らない男のペニス、を想像しながらオナニーをしてしまいました。冷静になると、凄い罪の意識にかられてしまいます、 もうこんな事は二度とやめよう、パンストも何度もゴミ箱に捨てました。
でも時間が経つと又どうしようもない衝動にかられ、
パンストを拾い上げ、匂いを嗅ぎ,顔に擦り付け、そのうち服をすべて脱ぎ裸になって、体中汚れたパンストで撫で回し,クリへ・・・・・割れ目にパンストを擦り付け、ペニスを想像し、男に犯され辱めを受け、精液まみれにされる自分思い浮かべながら果ててしまうのです。
今もパソコンに向かいながら、すでに真由美のショーツはジットリと、クリは赤く充血しかたくなってきてるのがわかります。
もうどうしようもないのです、主人以外の男に無理やり犯されたい、真由美の下着で、オナニーをしている男に・・・・・・
ここに書き込みをしているのも実はこの文を読まれた人たちに無理やり犯されているような感じになってしまって・・・・・・・・
大勢の男に犯されたい、卑猥な言葉で辱められたい、恥ずかしい姿を大勢の前でさらし者にされたい、体中精液で汚されたい・・・・

でも実際そんな事は不可能なんでしょうね?そんな勇気も無いし、自信も無いし。
せめて真由美の事をどこかで想像しながらオナニーをしている下着泥棒サン、もしここに来てこれを読んだら真由美をまず文章で犯してください、真由美の下着毎日外に干しています、又タップリ精液をつけて真由美に返してください。

真由美の変態性癖は、あなたに見出されたのだから。








40になって 3
春子 6/24(日) 14:00:48 No.20070624140048 削除
「春ちゃん、気持ちよかった?一杯ラブジュースが出たね。
さあ、今度は四つんばいになって」と佐藤さんに促され、夫
の前ではしたことのない四つんばいになりました。
「もっとお尻をあげて。もっともっと。お尻を突き上げるように」
と言われ、恥ずかしながらも佐藤さんの言うとおりお尻をあげました。
きっと、Gスポットへの刺激でピュッ、ピュッと愛液を出した
ためでしょう、それまで少しは感じていた緊張感が一気にとけ
たのです。ですから、恥ずかしいなと思いながらも、佐藤さんの
前でお尻をあげるというようなことが、自然とできたのでしょう。
四つんばいのまま、佐藤さんはクリトリスを舐めたりさすったり、
そして指をオマンコの中にいれたりと、存分に私を楽しませて
くれました。もう堪えようと思うことなく、私は声を張り上げて
いました。
「あ、あ、あ、あーー」
「気持ちいい?」
「うん、気持ちいいー」
「クリがいいの?それともオマンコ?」
「あーー、どっちもいいー」
佐藤さんは、Gスポットを刺激しながら、空いたほうの手でクリトリスも優しく触ってくれます。
そのとき私は心の中で「エッチって、こんなに気持ちいいものだったの」と思っていました。
「春ちゃん、どう、このまま続けてて良い?」
「うーん、続けてー、あー、あー、気持ちいいー、あ、あ、あーーー、行っちゃうーー、あーー」と、40にして私ははじめて本当に行くことができたのでした。










40になって 2
春子 6/22(金) 14:49:32 No.20070622144932 削除
夫は私の乳首を強く吸うだけです。でも佐藤さんは、舐めたり、強く吸ったり、指と指の間でさわったりと、いろいろなバリエーションで感じさせてくれました。

少し声を漏らしたようです。「春ちゃんは、おっぱいの感度が良いのかな」といいながら、彼の左手が私のあそこに。かなり濡れていたと思います。
ばれるの、恥ずかしいなと思いながらも、どんな触り方をしてくれるのだろうと期待していましたね。
「ベッドに行こう」と言われ、そのままベッドで続きを。
クリトリスをなぜるように触られ、かなりはっきりと声が出始めてしまいました。
そのあと、「指を入れるよ」と言って、彼の指があそこに入ってきました。夫はただ指を入れて、少し動かすだけなのですが、佐藤さんは違いました。「痛くない?」と聞きながら、指の動きが早く、激しくなり、そのうち「もう一本入れるよ」と言って、2本の指が入ってきたのです。
「あー、待って、ちょっと変」といいつつ、私は潮を噴いていました。Gスポットがあんなに気持ち良いとは。
「春ちゃん、すごい。気持ち良いの?もっとしようね」
「あー、恥ずかしい」といいながら、ピュッ、ピュッ、と出るのが
わかるのです。私はエビゾリになってオマンコを突き上げ、
佐藤さんに指の動きにはじめての喜びを感じたのでした。











40になって
春子 6/22(金) 14:33:27 No.20070622143327 削除
26で結婚して、子供を二人産んで、夫ともそれなりに仲良く暮らしていました。
39になったとき、下の子もだいぶ大きくなったので、独身時代に勤めていた車部品の商社でパートをすることになりました。
そこで佐藤さんと再会したのです。佐藤さんは私より9歳上です。
ですから、再会したときには48歳だったのでしょう。
佐藤さんももともとこの商社の社員だったのですが、再会したとき
には、家業の車販売会社の社長でした。
「あれ、春ちゃん?久しぶりだね」が彼の第一声でした。
それ以来数ヶ月間は、たまにやってくる佐藤さんと、軽い会釈やちょっとした挨拶程度の会話だけの関係だったのです。
でも、午前中でパートが終わるある水曜日、佐藤さんの会社に
資料を届けることになりました。すると佐藤さんから
軽くランチをしようと誘われ、たいした考えもなくついていったのです。休日には家族連れもたくさん来るようなところでランチを
食べていると、普段から明るい佐藤さんは、いろいろと家庭のこと
などを話したり、また私の家庭のことも気さくに聞いてきました。
それから数日たって、突然誘われたのです。奥さんは腰が悪く、
エッチな関係はほとんどないこと、私がとても魅力的だと言うこと、秘密は守るから愛人になってほしいこと、だいたいそんな感じ
でした。
私は処女で結婚し、夫以外を知らなかったので、ちょっと冒険
したいという気もあって、佐藤さんの申し出を受けることにしました。もちろん、いろいろな気持ちが複雑に絡み合っていたのですが、正直なところ、夫とのセックスは、私が耳学問で聞いている
セックスとはかなり違っていたので、佐藤さんとのセックスに興味があったわけです。

日を改めて、午後から佐藤さんの車で郊外のラブホへ。
シャワーは彼が先に入り、私は彼が出たあとに入りました。
タオルを巻いてベッドのある部屋に来ると、ソファーで待っている
彼の横に座りました。
ありがとう、春ちゃんを抱けるなんて、すごく嬉しいよと言いながら、佐藤さんと口づけを。実は、キッスも夫以外とはしたことが
なかったので、心臓がバクバクするほど緊張すると同時に、
このあとの展開を思うと、ワクワクもしていたのです。恥ずかしかったですけど。
キッスをしながら巻いたタオルを解かれ、彼の唇が乳首に。
えー、うそでしょ、乳首って、こんなに気持ちがよいの。これが
私の第1印象です。














ホームステイ 7
芳江 6/21(木) 08:58:10 No.20070621085810 削除
芳江です。
涼遊様、東風様、コメントありがとうございました。

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ジョンが私の頬を軽く叩いてくれて、気がつきました。
「あっ、ごめんね、ジョン。私・・・」

「芳江さん、僕、とても興奮しました。
でも、まだ入れただけです。芳江さんの中で動いていない。
僕、色々な体位を試してみたいのです」

私の中に収まったままのジョンのペニスは、2回も出したというのに
その硬度をギンギンに保っていました。
私は力を入れ、キューっと中をすぼめました。
「オオー」
おもわずうなるジョンを可愛いと思いました。

私のモノがジョンのペニスに慣れたのか、
きつすぎる圧迫感はそれほど感じられなくなっていました。
それでもかなりの圧迫感は、やはりありましたが。

「ごめんなさい、ジョン。もうこれ以上は無理。
家の事が出来なくなっちゃうもの。
また今度ね。我慢してね、ジョン」

ジョンは残念そうな顔をしましたが、
これ以上続けたら、私はグッタリして動けなくなってしまいます。
もう夕飯の用意もしなくてはなりません。

私はゆっくりとジョンのペニスを引き抜きます。
物凄い快感で、声が出てしまいました。
「あああ・・・」

「オオオー」
ジョンも気持ちイイみたい。
ジョンの精液が太ももを伝わって流れ出てきました。
(2年前に子宮摘出手術を受けているので、
妊娠の可能性は無いのです)


『私のほうが1回では済ませられなくなっちゃう』

今回は急に覗いてしまったことを許してもらうという
言い訳があったけど、
2回目からは、ただの、私自身の欲情に他ならない。

でも私もジョンに突き上げられて、どこまで上り詰めるのか、
どうなってしまうのか、未知の自分を知ってみたい。
そう思いました。

お互い始末をし、身支度をしたその時、
玄関から「ただいまー」という娘の声が聞こえたのです。

私は、心臓が身体の中から一瞬飛び出てしまったくらい
驚きました。












ホームステイ 6
芳江 6/20(水) 15:01:20 No.20070620150120 削除
ゆっくり、恐る恐る、爆弾を処理するように
息を止めて、私の中に収めていきました。

私のアソコは充分すぎるほど潤っていたのですが、
メリメリと音を立てるようにスゴイ圧迫感を感じました。
かなりの体重をかけなければ、奥に入っていきません。

やがて、ポコンという感じで、カリの段差が通過して、
亀頭までがやっと収まりました。

そこで私は、パンパンに広がった私のアソコを自分で見てみました。

「すごい、ジョン・・・。やっぱりおかしくなっちゃうかも・・・」
私は荒い息で伝えます。
「芳江さん、とっても気持ちいいです。
手でやる何倍も気持ちいいです。すぐ出ちゃいそうですが、
がんばります」
彼はうっとりした目でそう言いました。

そしてまだ心の準備ができてない私の腰を両手で抱え、
下からグイっと押し上げたのです。

「あううう」それは声にならない声でした。
息が止まるという状態です。

ジョンのペニスが一気に私の全てを満たしました。
充分潤っていたせいで痛くはなかったのですが。

「ジョン、あたってる。奥にあたってるの。すごいわ」
ジョンは驚いたようで、
「ごめんなさい、痛いですか?」と心配してくれました。
「ううん、すごいの。中がパンパンなの。奥までぎゅうぎゅうだし。
お願い、このままじっとして動かないでね。
こんなの初めてなの。すごいの、ジョン。私、私・・・」

私はジョンに覆い被さって彼の唇をむさぼりました。
ジョンも私も挿入したまま動かずに、舌を吸いあいました。

それだけで精一杯なくらい私の中で一杯になったのです。
私は結合したまま、動いてもいないのに、
そのまま上り詰めていったのです。

何を口走っていたのか覚えていませんが、
それは泣き声に近いものでした。
初めて体験する本物のオルガズム。
よく目の前が真っ白になるとききますが、
私の場合は舞い上がっていくという感じでした。

挿入したまま、私は潮を吹きました。
まるでおしっこをもらすように、ジョンのペニスとの隙間から
噴出しているのが自分でも分かりました。

ジョンも私の強烈な締め付けにがまんできず、
私の中で果てたのです。

子宮にあたる精があまりに勢いよく、
私はさらに喜びで打ち振るえ、身体を硬直させた後、
痙攣していました。

そして大きなジョンの身体にぐったりと
もたれかかって気を失ってしまったのです。













ホームステイ 5
芳江 6/20(水) 14:39:30 No.20070620143930 削除
若いジョンは、私のイク姿に興奮して、
自分のモノを手でしごいて一緒にイってしまいました。
なれた動作でティッシュを抜き取り、
あてがって発射しました。

私はそれを見ながら、彼がもらすうめき声を聞きながら、
さらに深い興奮を味わいました。

やっと落ち着いて、彼に謝りました。
「ごめんなさい、ジョン。一人で気持ち良くなっちゃって・・・」
私は恥ずかしくて顔を覆った手を離せません。

その私の手をジョンは下ろしながら、
熱い視線で見つめながら言いました。
「芳江さん、とてもきれいでした。僕も興奮してがまんできなくて」
そう言ってまたやさしくキスをしてきました。

長い、長いキスの後、彼は私の手を自分のペニスに触らせました。
今出したばかりというのに、それはコチコチに硬いままで、
脈打っていました。

「凄いのね、ジョン。彼女はあなたのペニスが大きすぎて、
恐くて前に進む勇気がないんじゃない?」
「芳江さんも怖いですか?僕のペニスが・・・」
「ううん、でもこんな大きいの初めて見たから、正直驚いてる。
私の中に収まるんだろうかっていう不安はあるけど、
怖いというのとはちょっと違うわ」

「どう違うんですか?」
「そうね、これが入ったとき自分がどうなってしまうのか?
それが分からなくて不安なの。ひょっとしたら狂ったように叫んじゃうかもよ」
私は冗談を言って微笑みました。
ジョンも笑顔で見つめてきます。
その笑顔を見て、やっと許してもらえたと思ったのです。

私はジョンを仰向けに寝かせ、
「私に任せて」と言いました。
おへそにつきそうな角度のペニスを手で握り、
垂直にして、ジョンの漏れ汁と私の愛液をこすり付けあいました。

「オオ・・・」
うっとりとするジョンの顔。
クリトリスにも、なでつけます。
私のほうが、もうたまらなくなってしまいました。

そして、ゆっくりと腰を落としていきました。








ホームステイ 4
芳江 6/20(水) 06:23:46 No.20070620062346 削除
「芳江さん、僕ここまでしか分からない、後は経験がないんです」
ジョンは正直に言いました。

アメリカに彼女がいて、キスやぺッティングまでは
許してもらっているらしいのですが、
それより先は彼女のOKが出ないとのことでした。
後は彼女が手で処理してくれているとのことで、
お口での行為もしたことがないということでした。

私は自分からパンティーを取りました。
ジョンに女性の局部を見せてあげたかったのです。
雨戸は閉まっていて薄暗かったけど、
とても恥ずかしかったです。

脱いだパンティーのアソコの部分は、
恥ずかしいくらい濡れてしまっていました。

ジョンはいつの間にか全裸になっていました。
勇ましくそびえ立った彼のペニスは、
恐ろしいほど太く、長く、もうすぐ16歳になるとはいえ
すっかり皮がむけ、段差のあるカリをもっていました。

ネットで見た極太コケシのようです。
『入るのかしら・・・』
そんなことを考えていると、彼が私の足首を持って
いきなり大きく広げました。

「いやっ」思わず恥ずかしさのあまり口走っていました。
「だめですか?」と切なそうな顔をするジョン。
その後、じっと私のアソコを見ています。

「ダメじゃないの、ジョン。恥ずかしいから、つい・・・」
「なめたいです」ストレートなジョンの言葉。
「いいわよ」私は言って、恥ずかしくて顔を手で隠しました。

なかなか触れてきません。じっと観察しているのが
痛いほど分かって、そう思うと、
私は、愛液が溢れて流れてくるのがわかりました。

彼は私の恥毛をなでてきました。
感触を楽しんでいるのが分かりました。
そして、あふれ出た愛液を指ですくわれると
私は思わず、ビクンと反応してしまいました。

主人との交わりもほとんどなくなって、
久しぶりの感触に敏感になっている自分がいました。
やがてジョンの息をアソコに感じました。

そしていきなり、唇全体を私のアソコに押し付けて、愛液を音を立てて
吸い、飲み始めました。

「あああ・・・、そうよ、ジョン、とっても上手だわ。
その上に豆のようなのがあるでしょ。それがクリトリスよ。
女性はそこを攻められると、とても感じるの。優しくなめてみて」

ジョンはソフトなタッチで舌を上下してなめ始めます。
「あう、いい、いい。上手よ、ジョン」

「一杯濡れています」ジョンが言います。
「そうよ、あなたがとても上手だから、こんなになってるの」

ジョンはいきなり唇で私のお豆をはさみこんで、
吸引し始めました。
「すごい、いい、いいの、ジョン・・・」

私は自然に腰を上げ、彼に押し付ける格好になりました。
『イッちゃいそう・・・』
こみ上げてくる快感に足が硬直しているのが分かりました。

ジョンは私を感じさせている喜びで興奮し、さらに舌でお豆を
なめ上げます。

『ジョ、ジョン・・・。ごめんね、イキそうなの。ごめんね。』
そんな言葉を口走りながら昇りつめてしまいました。










ホームステイ 3
芳江 6/20(水) 05:34:56 No.20070620053456 削除
いきなりジョンに唇を奪われました。
私は何がなんだかわからなく、状況把握ができませんでした。
ただ頭の中がボーっとなって、そのままジョンにされるままになっていました。

彼の熱い情熱的なキスにもうろうとなっていると、
彼の舌が入り込んできました。
ビックリして我に返り、
「ジョン、こんなことをしちゃダメよ」と
彼の心をもうこれ以上傷つけないよう、
優しく言いながら、離そうとしましたが、
大きなジョンの身体はびくともしません。

「ずっと芳江さんとセックスすることばかり考えていました。
ごめんなさい。でもストップはもうできない、いいでしょ?」
真剣な目で私を見つめるジョンの頬には、まだ涙が光っていました。

「私のせいだわ、こんな悲しい思いをジョンにさせた私のせいだわ」
私はジョンがいとおしく思えて仕方がなくなりました。

そんなことを考えてボーっとして返事をしない私の態度を
彼はOKと受け止めたようでした。

「ありがとう、芳江さん、好きです」
そう言いながら、また唇を合わせて熱いキスをしてきました。

私は、何も考えられず、
彼のされるままになっていたのです。

彼のキスは情熱的で、今まで経験したことのないものでした。
大きな両手で私の頭をはさみ、優しくディープキスが続きました。

頭の中は真っ白です。

Tシャツが上げられ、ブラジャーもずらされ、
大きな手で包み込むように左の乳房を揉みあげられました。

その瞬間、身体の中の力がスーッと抜けてしまったのです。

彼は私の唇を開放すると、自分でも分かるくらいコリコリになった乳首を
舐め始めました。
ソフトに、大切な物を扱うように丁寧に、舐めてころがします。

「あああ・・・」
声が出てしまう。
『私自身が歯止めをかけられない』
そう感じました。

そして、左の乳首から、胸の谷間、右の乳首へと彼の唇が
移っていきます。

それと同士に左手で乳房を揉み上げ、右手は私のスカートをたくしあげます。
唇がゆっくりと、おなかからおヘソ、そして私の恥ずかしい丘に移り、
パンティーの上から厚い息を伝えてきました。

陰毛の上を頬擦りして、吐息をつくジョン。
それから、唇は乳首に戻り、舌で転がされました。
彼の右手が私の身体をゆっくりなでながら下りていきます
そして、あの部分の形状に沿ってパンティー越しに上下に
さすり始めました。

「あう・・・ああ・・・」
もれる声を抑え切れません。

耳元でジョンがささやきます。
「芳江さん、パンティーが濡れてます。ここが熱いです」

「ジョン、上手よ。気持ちいいわ」と言いながら、
私は彼にしがみついて唇を重ねていきました。










ホームステイ  2
芳江 6/20(水) 01:21:46 No.20070620012146 削除
アメリカ人は皆、陽気で饒舌だと思っていましたが、
ジョンは礼儀正しく、シャイな青年でした。
日本語を一生懸命覚えようとして、
がんばって会話している姿に、我々も彼に好感を覚えました。

休みにはキャンプへ行ったり、ボーリングをしたり
彼も打ち解けてくれました。

主人は「パパさん」と呼ぶのですが、
私のことは「芳江さん」と呼ぶのです。
ママと呼ぶのを大変照れていました。

私は簡単な会話なら、なんとかできますので(主人や娘ほどではないですが)
世話をするのにそれほど困りませんでしたが、
思春期の男の子を育てた経験がないので、
それが一番の問題でした。

同じ年の娘は自分の生活で急がしく、
ほとんど彼と関わりません。
主人が用心してそう仕向けたのかもしれませんが。

2週間ほどたった昼過ぎのことです。
あのことが起こったのは。

体がなまっているからと言って、外は熱いのにランニングに
出かけました。
帰ってくると汗びっしょり。
すぐにシャワーを浴びさせました。

バスタオルと下着を浴室に持って入った時、
中から小さなうめき声が聞こえてきました。

炎天下でランニングをして、心臓でも苦しくなったのかと
慌ててしまって、とっさに「大丈夫?」と
ドアを開けて中を見てしまったのです。
動転していて中に若い男性が裸でいるということを、
一瞬忘れてしまって。

びっくりして振り向いたジョン。
目が点になっっていました。

そして同時に目に入ってきたものは、
物凄く大きく勃起したペニスとそれをこすっていた大きな手。

「あっ!」って思わずつぶやいて、「ごめんなさい」って言って
ドアを閉めてリビングに走り返ってきました。

私は心臓がバクバクでした。
そのペニスの大きさにも驚かされましたが、
本当に悪いことをしてしまったとジョンへの申し訳なさに
どうしたらいいのか考えがまとまりませんでした。

ジョンも出て来づらかったのか、なかなか出てきませんでした。
そしていつもなら一緒にリビングでテレビを見たり、
冷たい物を飲んだりするのですが、そのまま2階の自分の部屋に
上がって行きました。

その彼の行為で、私はジョンの裸を見てしまった恥ずかしさより、
自分がいけないことをしてしまった申し訳なさで
居ても立ってもいられなくなりました。

冷えた清涼飲料水を持って、ジョンに謝りに行きました。
ノックしても返事がありません。
私はそっとドアを開けると、彼は壁に向かって背を向けて寝ていました。

「ジョン、ごめんね。どこか急に悪くなったのかと思って・・・」
たどたどしい英語で謝りました。

ゆっくり振り向いたジョンの目には涙が光っていました。
「僕こそ、ごめんなさい。僕アメリカへ帰えらなければダメ?」
と私の目を見つめながら言いました。

私はこの子を苦しめた。
素敵な思い出を持たせてあげようと思っていたのに、
やったことは正反対。

私はジョンに申し訳なさでいっぱいになり、
国に帰らなければいけない?と涙する彼をいとおしく思いました。

飲み物を渡しながら、もう一度謝りました。

自分が思春期の男の子を育てたことがなく、
デリカシーにかけていたことを誤りました。

ジョンのしたことは思春期の男の子なら誰でもやることであり、
悪いことではないこと、ジョンに責任はなく、
とっさに覗いた自分が悪いのだから、
帰されるなんて心配はしなくていいことを伝えました。

彼は喜んで「ごめんなさい、ありがとう、ありがとう」と
私に抱きついてきました。

彼の大きな身体に押されるような格好になって、
華奢な私には支えきれず、一緒に倒れこんでしまいました。
ジョンが私の上に覆い被さる格好となりました。

上からジョンが私の目を見つめます。
短い沈黙がありました。

「ジョンの年なら女性に性的興味を示すのは、普通のことなのよ。
自分を責めないで」
下になった私は、ジョンに言いました。

そしてジョンが言いました。
「僕、芳江さんとセックスしていることを思いながら、
オナニーしていました、芳江さんが好きです。」

「えっ」
私は思っても見なかったジョンの言葉に硬直してしまいました。
今までジョンを男性として見たことがなかったからです。
男の子としか見ておらす、ジョンの前でも平気でタンクトップに
ホットパンツ(古い表現かな?)でうろうろしていたのです。

それをジョンは熱い視線で見ていたのとも知らずに。

「芳江さん、僕にセックスを教えてください、お願いします」
彼はじっと私を見ながら、言いました。

「えっ?」
私は彼のいった意味がすぐには理解できませんでした。
そして左のももに固いものが押し付けられているのに気付いたのです。











ホームステイ  1
芳江 6/20(水) 00:18:03 No.20070620001803 削除
45歳の専業主婦です。

一人娘が3ヶ月アメリカにホームステイしました。
娘はそのステイ先で家族同様に大切にされ、
素晴らしい思い出を抱えて帰国しました。

私たち夫婦は、娘を大切にしていただいた感謝の気持ちで
いっぱいでした。

お礼の挨拶を、手紙だけでは伝えきれず、
娘と5日間の旅行をかねて、直接御礼に行ってきました。

相手の方はとても喜んでくれ、
私たちにも素晴らしい思い出ができ、
アメリカ人に対する気持ちが、とても親密なものとなりました。

その会話の中で、世話をする方も喜びを与えられるという話を聞いて、
我々も恩返しの意味もこめて、受け入れ先をやってみようということになったのです。

話はとんとん拍子に決まり、昨年の夏休み時期に、
第一号の留学生が来ることになりました。

最初は女の子が良かったのですが(娘も21歳と若いので)
決まったのは15歳の「僕ちゃん」でした。

日本人なら15歳といえばこちらでは中学を卒業したばかり。
写真の顔も子供っぽい可愛い子でした。
夜中に、「ママ、ママ、おうちに帰りたい」って
ホームシックで泣かれたらどうしよう?
そんな心配ばかり話し合っていました。

夫と娘は仕事で日中いません。
ほとんど私が相手をしてあげなければならないことになるのです。
男の子が欲しかった私は、「大丈夫よ」と軽い気持ちで
決心しました。

来日2週間前になって事務局から連絡があり、
来る予定だった白人の子が盲腸で入院したため、
急遽同級生の黒人の子に変更しても大丈夫か?と言ってきました。

「人種的な偏見を少しでもお持ちのようなら、率直に言ってください。
お互いにうまくいかないので」と言われ、
思わず心の中を見透かれた思いになって、
「いいえ、大丈夫です」と思わず即答してしまいました。

独断で決めたことに家族から文句が出ましたが、
引っかかりがどこかにあるものの、
やはり偏見はよくないものと、二人も考えたらしく、
結局受け入れることになったのです。

成田まで迎えに行った日の驚きは、
今でも覚えています。

ジョン(彼の名前)はフットボールをやっている学生で、
顔にはまだおどけなさが残っていましたが、
体のがっちりした、身長も180センチくらいある
普通の大人のようでした。
いただいた顔写真の子供らしさは、そのままでしたが。

主人は小声で「こりゃ、食費がかさむな」と
冗談を言いました。

でも目は不安と期待で一杯という感じで、
私は彼にステキな思い出を抱えて帰国させてあげたいと
思ったのです。

そして彼との同居生活が始まりました。














下着泥棒3
真由美 6/18(月) 21:52:15 No.20070618215215 削除
私って変態なんでしょうか?  精液だらけの自分の下着で興奮するなんて。それでオナニーをしてしまうなんて、私は主人が初めてで、他の男性は知りません、主人とのSEXがすべてだと思っていたのです。  でもこんな悦びがあるなんて!

真由美は見ず知らずの男性に犯されているのです、主人以外触れた事の無い真由美の下着をもてあそばれているのです・・・・・・
その巨大なペニスで・・・・・・・・
真由美を・・・・・・・・・・・・・
主人の目の前で犯して欲しい・・・・・
服を引きちぎられ、泣き叫びながら何度も何度も一晩中犯され、精液まみれにされたい。

こんな事を想像しながら、オナニーをしてしまうのです。
こんな事が主人に見つかったらどうなるか、考えただけでも恐ろしくなります。
文章がむちゃくちゃで済みません、でも私の本性をとにかく、皆様に見ていただきたいのです、
明日ある試みをしようと思っています、必ずご報告いたします。













下着泥棒 2
真由美 6/17(日) 16:49:46 No.20070617164946 削除
私の下着を 全く知らない男が触り匂いを嗅ぎ、ペニスをこすり付け真由美の体を想像しながらオナニーをしている。
それを考えただけで、最初は、気味が悪かった事も忘れ、見ず知らずの男に、無理やり犯されている自分を想像しながらその日は、何度もパンストを見ながらオナニーをしてしまったのです。
ショーツとブラは未だに男の性欲の元でもてあそばれている、多分
精液まみれにされているんでしょう、考えただけで又濡れてきて
今度はさらに激しくパンストについた誰のものともわからない精液の匂いを嗅ぎながらオナニーをしてしまいました。
自分の中で今まで眠っていた性癖を呼び起こされてしまいました。











下着泥棒
真由美 6/16(土) 14:51:14 No.20070616145114 削除
私はもうすぐ40歳になります、主人は3つ年上で子供はいません主人は、SEXにはあまり興味はなく夫婦の営みは年に数回くらいです。  私もそれほど興味は無く何の不満もありませんでした。 ところが、つい最近ある出来事をきっかけに主人に秘密を作ってしまいました。

我が家は郊外の新興住宅地です庭もそこそこあり、洗濯物はそこに干して居ます。 ある日洗濯物終えてスーパーに買い物に行き帰ってみると、私のショーツとブラ、パンスト、がなくなっているのです確かに干したはずだったのに、ここに住んで6年あまりこんなこと無かったのに、気味が悪くなりすぐに他の洗濯物をすぐに取り込んで洗い直し誰かに見られているようで、家中のカーテンを締め鍵を掛けて、呆然として座り込んでしまいました。
コミックや小説の中では、聞いたり読んだりした事はありましたが、まさか自分のみに起こるとは、
夜主人が帰ってきても言う事は出来ませんでした。
次の朝玄関の前に何かが落ちているのです、見てみると昨日盗られたパントが、すぐにエプロンのポケットに押し込み中に入り何食わぬ顔で主人を会社に送り出しました。
一人になりパンストを取り出して見てみると確かに真由美のもので、あちこちが破れ何箇所も精液でぬれていました、さらに唾液のようなものも。
呆然と眺めていました、気がつくと体が熱く、ショーツの大事なところがじっとりと濡れてきていました。 興奮してる?
ショーツの下に手をいれ触ってみると,濡れているのです、もうどうにもなら無くなり、初めてオナニーをしていました。

 










辱めてほしい
理子 6/14(木) 21:44:21 No.20070614214421 削除
久しぶりにここに来ました。私と同じような女性の方がたくさんいらっしゃるようで、
安心しました。最近の私は、透けブラさせて勤務するのも平気になり、課長や同僚もあまり私を
目で犯してくれません。ちょっと安心、でも残念複雑な私。
昨日も白の薄いブラウスに黒の膝上15センチほどのタイトで勤務しました。
そしてブラはダークブルーのワンホック(すべてストラップの細さと同じエッチな
感じなもの)、もちろん下はお揃いのTバックです。スカイブルーのブラを着けるときほど透けてはいませんでしが、かなりくっきりと透けていたと思います。今までに白、ピンク、イエロー、メロン、グリーン、ダークレッド、ブラウン、黒といろんな色をわざと透けさせて来ましたが、やはりブルー、黒、などが男性は目に付くようです。
今年の夏にはいつも視線を感じていて、よくトイレでTバックの一番細い部分が、
糸を引いてしまうほど濡れてしまって困っていたのを思い出します。
以前告白したように課長や同僚に監禁されてさんざん弄ばれる妄想癖もこれから
暖かくなってくると、また目ざめてくるかもしれません。
私は、下着姿のまま犯されるのが好きなんです。ここでは詳しく書きませんが、
以前の彼からの影響です。そして根本的にナルシストなのだと思います。
課長や同僚が、私の長身でスレンダーな(胸は決して大きくありませんが)体を、
そして長い脚を見て興奮しているのを、私は楽しんでいるのです。そんな私は、監禁され、
君はなぜいつもわざとブラを透けさせているんだ。このスケベ女め。
さんざん辱めてやる。と弄ばれるんです。複数の男性から。
オフィスでは、ブラとTバックだけの姿(ここが肝心なのです。)にされ、
机の上に寝かされ大の字に手も脚も縛られ固定されます。
そして2人の男性は私の感じやすい乳首を片方ずつ下着の上から擦り、舐めまわし
ます。大きく開かされてしまった脚の前では、恥ずかしく食い込んでしまっている
Tバックの細い部分に他の男性が息を吹きかけ、筆とボールペンでなぞり下着に
恥ずかしいシミを浮き上がらせようとしています。
私は決してこんな屈辱に感じ無い様にするのですが、男性の執拗な責めに墜ちていくのです。
また、野外では誰もいない森に連れて行かれ、木と木の間に目隠しをして立たされ
ます。両手は万歳の格好で縛られ、脚も大きく開かされ木に固定されます。
ブラとTバックだけの姿で野外に縛られ動けなくなった私はこれからどうなるので
しょう。どんなことをされるのでしょう。恐怖とそして複雑な期待。
後ろに回った男性は私の胸を両方とも、時に優しく、時に強く揉むのです。
目隠しされた私の下の方ではTバックでむき出しになったお尻を揉む男性がいま
す。そして、私の決して触られてはいけない敏感なクリを下着の上から執拗に擦ってくる男性も。
そんな事一斉に複数の人からされたら、私、おかしくなっちゃう。やめて!
その後、指、舌、様々な道具を使って墜ちていった私。
誰かもっと私を想像の中で辱めて。













下着訪販のお客様7
美雪 6/9(土) 17:55:54 No.20070609175554 削除
玄関はセキュリティが非常に厳しくなっていました。
ここにお一人で住まわれているとの事。
老人は私を見てとても美しくセクシーと言ってくれました。髪もロングのソバージュがとても美しいとの事。
部屋へ案内され、奥様はわたしが始めてなので今夜は隣の部屋で寝ているとの事。SMや浣腸プレイは、禁じてあると説明しました。
そした、すぐにとなりの部屋へと去りました。
私はローターでさんざん責められ滴り落ちている愛液にすぐ気づかれ、強く抱かれ、チャイナドレスの背中のファスナーは降ろされ、脱がされます。ブラも外されます。そして

ベッドに押し倒されました。足へはロープが巻かれ左右に大きく開かれ留められます。
乳房をやさしく揉まれます。舌も乳首をやさしく、舐められ噛まれます。ここで初めてローターが抜かれました。あそこは、白い白濁した愛液まみれになってます。そしてクリに2本の指が、Gスポットに中指が入り責めたてられます。次に唇が襲います。陰唇をなぞられ、中に舌も入り愛液を吸われます。どっと愛液が流れ出します。そして、クリを噛まれ、たちまち失神してしまいました。気がつくとわたしは、老人のペニスサックとでも言うのでしょうか。それに貫かれ、後ろから抱かれ乳房を愛されていました。老人はおとしのせいで射精はできないらしいということを聞かされていました。それもなかなか太いものでわたしにもきつかったです。一晩中の全身への愛撫と責めから開放されたのは明け方でした。次の2週間後の約束をして別れました。老人はとてもわたしを気に入ってくれました。そして奥様の車で送っていただきました。











下着訪販のお客様6
美雪 6/8(金) 20:51:14 No.20070608205114 削除
奥様に新しいクリバイブを試されました。
太い胴体には、パールの玉がびっしりと埋め込まれています。
溝の部分にいつもどうり、ずいきの紐が巻かれ中国製の媚薬クリームがたっぷりと塗られます。
スイッチが入れられると、胴はくねりをともなった、
ピストン運動を、そしてクリにあたる舌は非常に早い往復運動をするのです。もう2−3分であっけなくいってしまいました。
そして何度もこれを、くりかえされ、いかされ、苛めぬかれるのでした。
その後は、4ヶ所責めをされ行く寸前でGスポットへ入れた中指を抜かれてしまいます。
唇や筆や羽根でのクリへの責めも、いく寸前に止められてしまいました。さんざんに、8回も焦らされわたしは泣きだしてしまいました。
そのあと、やっと奥様に許され、いくことができました。
そして新しい外国製の双頭ディルドーで二人はつながるのですが、
これにもびっしりと、4ミリほどの乳頭状の突起がびっしりとついています。そして半分のところで太さが違い、わたしの方が太いのです。媚薬はもちろん、塗られます。
女同士の69は明るくなるまで続けられるのでした。
翌日土曜日の夕方は奥様と買い物に同伴させられました。知り合いの老人が(この人の奥様はすでになくなられているとのこと。)是非、一晩でいいから、(10万で)わたしを抱きたいとのこと。わたしは、同棲していた彼とは別れていますし、貯金のためにも安全日を選びOKと約束しました。買い物は、オーダーのチャイナドレスの採寸とハイヒールを買うためです。(お金は全額奥様負担です。)赤地に金の刺繍柄を選び、ブラには奥様が用意した厚めのパッドを入れ、採寸し注文しました。
一週間後奥様の家でそれを着たときは、ノースリーブでロングで深いスリット(太もものつけ根まであります。)と豊かな胸、細いウエスト、豊かなヒップの自分に目をみはり、とても驚きました。
そしてこのチャイナドレスを着て老人の家へと奥様の車で送って行かれました。化粧も相当濃い目に、アイシャドーも上まぶた全体に
アイスブルーとうすいパープル細くを塗りかなりの迫力です。口紅は明るい赤に、艶出しを塗りより若く見せます。靴はプラチナシルバーのハイヒールです。そして奥様の指示によりノーパンです。あそこには、リモコンローターが入れられ着く30分も前からスイッチは入れっぱなしです。家に着いた時にはもうびしょぶしょでもう車から降りられませんでした。足元まで愛液が滴っています。奥様にささえられ豪邸に入ります。続きは次回です。















すっごい!
久美子 6/6(水) 11:40:22 No.20070606114022 削除
42歳になる普通の主婦です。
先日、夫が海外出張中に主人のパソコンをいじっていてビックリしました。接続履歴のなかにはどぎついものがいっぱい。そのなかでふと、この妻物語というのに接続してみました。またまたドッキリ。ドキドキしました。いろんな主婦の方(? なかには殿方が書いたのではないかと思われるものもありましたけど)が、よくまぁ、これだけ書けると思われるあからさまなセックス描写にビックリしてしまいました。

チャットにはまってしまったのはそのときからです。なかにはいやらしい言葉だけでなく、電話でキミの声が聞きたいとか、どこかで会わないか、などおっしゃる方も。(これだけはお断りしています。夫ある身でそこまではどうも)

想像だけでとってもいい気持ちになれるんです。私はすっかり病みつきになりました。おたがいに妄想だけでオナニーにふけるなんて、私って、変なのでしょうか。














先生
摩耶 6/2(土) 20:55:43 No.20070602205543 削除
40代 主婦です
結婚前の 男性経験について告白します
初体験の相手は  高校の先生でした。
交際を始めたのは卒業後でしたが・・。

地方の公立高校でした 新設校でボランティア活動の同好会を仲のいい同級生と
立ち上げ、その顧問の先生が松崎先生でした。
若くて活発な松崎先生は男女問わずみんなの人気者でした
同級生は男女3人ずつの仲良しグループ 若い松崎先生を含め、いつも
一緒に活動していました。
サークルの中でもカップルはありましたが、私は松崎先生にぞっこんでした。そんな
私の思いは サークル内では「公認」を得ていました。
ただ、松崎先生は20代でしたがすでに奥様がいらっしゃったので
私の思いはかなわぬ事が前提でした。
卒業を控えた1月。久しぶりに参加したサークル活動の帰り道
私は 交通事故に遭い長期の入院生活を強いられました。無事卒業はできたものの
リハビリをしながら 浪人生活を強いられました。

サークルの仲間は皆大学進学 地元を離れ
孤独な入院生活
そんな私を支えてくれたのも松崎先生でした。
私の入院した総合病院に奥様が出産のため入院していた時期もあり
頻繁に病室を見舞ってくれました。

退院後 歩行トレーニングが必要なのに「障害者」になった自分を受け入れられず
リハビリにも行かず 鬱ぎがちな私を励ましてくれたのも松崎先生でした。
先生は頻繁にリハビリに連れ出す名目でドライブにも誘ってくれ 実際 多少 歩き方に
偏りがある歩き方ではあったものの ずいぶん改善していきました。
それでも 足を引きずりながら 人前を歩くことには抵抗感があり
先生に誘われるとき以外は 外出することはありませんでした。
足のことがあり 普通の恋愛や結婚すら諦めていた私にとって 松崎先生がすべてでした。
わたしは 恋愛や結婚すら諦めている心情を先生に 話しました。先生は泣きながら怒ってくれましたが・・・先生に抱いて欲しい  と
真剣に話す私を遠ざけた時期もありましたが
結局  ある日のドライブ帰りに ホテルで私を愛してくれました。

その後もリハビリといっては私を連れ出し
車の中でも抱きました。

妊娠中 夫婦生活がなくなり
奥様が出産後 子供にかかりっきりで
夫婦生活がご無沙汰だ・・と 冗談交じりに話していたとおりに
先生の性のはけ口になっていることは感じていましたが
私自身も 足のことがあり 一生 男性と そうした関係はないと
覚悟していただけに
先生の「おもちゃ」になる覚悟をしていました。

学校での先生とは違い まさに男でした。
卒業生という気安さもあったのでしょう
性行為のときは あの優しさなどみじんも感じられない
男のエゴを押しつけてきました。

車の中では必ずと言っていいほど  口で処理することを求められ
何も知らなかった私に  精液は飲むもの  と 教え込みました。

夏休みに東京の大学から 帰省したサークルの仲間と 車いすなしでも 何とか歩けるようになっていた私は 先生の自宅に遊びに行きました。
思い出話に花が咲き 懐かしがる仲間を尻目に私は複雑な心境でした。
大学時代の後輩という先生の奥様はかわいい感じで、罪悪感にさいなまれました。
別れ話を切り出したこともあったのですが 先生の呼び出しを断ることはできませんでした。
そのころには先生は私の勉強を見るという口実を作り上げていたので 頻繁に電話で私を誘い出す先生に母親はすっかり恐縮していました。そんな母お裏切りながら私は先生に 公園の公衆トイレや 駐車場に止めた車の中  雑木林で立ったまま ・・・愛されました。 いえ やはり おもちゃにされていました。
そんな状態で 志望校はことごとく不合格。ゆいつ地方の3流 短大に合格しましたが
私の下宿に先生は頻繁に来るようになり、自由に抱きました。
そんな状態がいやで 私は 友人の紹介でつきあい始めた男性を先生にも恋人として紹介したのですが、
先生は別れてくれず・・・いいえ  私もどこかで  踏ん切りがつかなくて
先生の代わりの「恋人」を探しては別れるという状態を繰り返していました。
いつしか私は 恋多き女を通り越して 誰とでも寝る女と 陰口をたたかれるようになりました。でも それは 私が足のことを気にしていて そのことからつい体を・・・と (引きずるような歩き方は治りませんでした)  といった哀れみや同情を伴って噂されていたようです。

確かに 男性との性交渉は 男性へのサービスといった奉仕のスタイルで
自らの快感は 自慰行為に求めていました。

就職をし私が転居したのと 先生が転勤で 遠距離になったことがかさなり
自然消滅したのですが
私の方はやはり  誰かいないとだめなのか
職場の上司と すぐに 不倫関係に陥りました。

先生はその3年後  交通事故で なくなり その葬儀には 私もサークルの仲間も参列しました













空白の時間
亜理紗 5/27(日) 18:22:19 No.20070527182219 削除

 28才結婚2年目、主人は3つ年上の31才
主人は爽やかな感じで、学生の頃は女の子にもててたような人です。
結婚生活に之と言って不満は無く普通に幸せだと感じてます。
それは主人の部屋を掃除してたとき偶然見つけたDVDが事の始まりでした。
無造作に置かれた週刊誌を片付けようとした時、その間から出て来たDVDが気にかかり見てみると、それは男性女性の大事な部分が
隠される事無く映されたエッチな・・。

アダルトなビデオは見たことはあります。元彼や今の主人とラブホテルで見たくらい。でも、こんなはっきり映ったものは・・。
最初は直ぐ止めたんですが、気になって見てみました。
それは少しメタボっぽい中年の男性と若い女の子のエッチなもので
生々しく、爽やかな主人には感じられない、やらしいさ。
感じちゃったんです・・。こんな感じの人に・・無理無理・でも。

 それから主人としてても時々頭をよぎってしまって。
それから数ヶ月経ち、段々その事も忘れかけてました。
そんなある日、都内へ買い物に出かけた日。百貨店、書店
とそれまではごく普通でした。少し休もうと某コーヒーショップで休んる時、突然私の隣に50才過ぎの方が座って話しかけてきたんです。今までにも何度か声掛けられた事はあります。でもその人は
あのDVDのメタボっぽい中年の人に雰囲気が似てて。
いつもなら即御断りするんです。その時は声が出ずじっと見つめしまってました。
その人は自己紹介をし、自分もお金の絡まない長く内緒で付き合える女性を探していた、私みないな女性は貴重で珍しいと話をしてて。
私は断りの言葉がでず、金縛りにあった様に頷いたりもしてました。そして外へ出ることになり私は何かにとりつかれた様に付いて行ってしまったんです。そして向かった先はラブホテル。
会って1時間も経たないうちにその中年の人とエッチをしてしまいました。どんな人かも知らないメタボな中年の人にただ身体を自由にされちゃったんです。
そして凄く濃い内容で、凄く感じちゃいました。

 それからその人とは会ってません。空白の時間として主人にも内緒にします。そう私と彼との出来事はあのDVDの出来事と同じ
裏に隠して・・。










下着訪販のお客様5
美雪 5/26(土) 18:58:25 No.20070526185825 削除
昨夜は奥様に後手に縛られ開脚大の字に縛られました。
左手で私の豊胸な乳房、唇で右乳房、親指と人差し指でクリ、中指でGスポットを長い時間延々と責め苛まれます。
そして、全身を唇と舌がねちっこく這い続けます。羽毛と筆も今回から加わって、それらを使って全身を愛撫され続けます。
大陰唇を唇でなぞられ、クリをタップリと唇でなめられ、いたぶられると愛液は溢れ全身は火柱のように燃え盛り、そしてクリを噛まれると必ず失神してしまいます。

今回も奥様との愛液で溢れるとても長いシックスナインの夜が続きました。双頭バイブが使われたのは、むろんです。
奥様の命令である、ソバージュヘアー、爪のパールピンクかレッドのマニキュア、足の爪はタールブラックかパープルのペディキュア
、そして今回からあそこの毛も剃ってきました。奥様は外国製の高級レースの高価な下着類も沢山買っていただいたり、お小遣いももらえるので命令は絶対です。









想い出
江津子 5/20(日) 08:15:23 No.20070520081523 削除
50才 独身 なき主人の命日なので想い出を書きます。主人との最高のセックス・・・。
12才年上の主人と結婚して、しばらく義母と同居だったため
私自身も主人も・・・夫婦生活はなんとなく
自分自身をさらけ出すような熱い性交渉をすることはできませんでした。
すでに主人には連れ子がいましたし、
私たちの子供を・・というのは少しはばかられていたこともあって
どこかよそよそしい性交渉でした。

息子が全寮制の高校に入学し
家を離れたのを機に
何となく 封印していた子作りも「解禁」といった雰囲気になりました

そんなとき主人が二人きりの旅行を提案してくれたのです。
わたしが31才 主人が43才の春でした。
いったのは、ひなびた温泉でした。昔ながらの旅館(一応名前はホテルとなっていましたが・・)といった感じで、3時頃温泉につかったあとは、夕食まで少し時間をもてあましました。今はあまり見かけなくなったのですが、その旅館には、ゲームコーナーに併設されて卓球場がありました。
一人時間をもてあまし、ふらふらと卓球場をのぞいていました。
すでに、そこにはツーリングで遊びに来たという大学生が遊んでいました。卓球の経験のある私は羨ましそうに見ていたのでしょう「一緒にしませんか?」と誘いをうけちょっとやってみることにしました。久しぶりの旅行、久しぶりの卓球、そして楽しそうな彼らに乗せられて、私はすっかり有頂天でした。
そこに主人も来たのですがおとなしい性格の主人は見学。
すっかりエキサイトしていた大学生はいつしか浴衣をたくし上げ、スリッパを脱ぎ、夢中でした。
私もエキサイトして、下に薄手のTシャツと短パンをはいていたこともあって、浴衣を脱ぎました。
主人がそばにいるにもかかわらず大学生はあきらかに卑猥な歓声を上げ、さらにエキサイトしました。それまで
傍観者であった主人の視線が代わり、調子に乗りすぎている自分を感じましたが、
その場の雰囲気を悪くしたくないのもあって、私も主人も
その大学生の卑猥な視線や冗談をも受け流していました。
すると主人が、「代わる」といいだし、その大学生に卓球を挑みました。
互いに浴衣のもろはだを脱ぎ裸同然の姿で打ち始めました
主人も運動音痴と思っていたのですが、卓球部にいたらしく
「温泉卓球」は卓球大会と姿を変えていました。スマッシュを決めるごとに、かけ声をかける主人を 恥ずかしく想いながらも、
なぜか 大学生と主人が 私をあらそって 戦っている 私を奪い合っているような錯覚 不思議な恍惚感に 落ちていきました。
夢中になりすぎている主人に少し引いたのか、大学生がさっきのような雰囲気でなくなっているのを察したわたしが、
「そろそろ・・・」と終わりを促しても・・主人は最後に一勝負・・・と しつこかったのをおぼえています

部屋食のあと宿のとなりスナックにはいるとやはり、さっきの大学生がいて4人で飲みました。

嫉妬が性欲をかき立てたのでしょうか。小1時間ほどして部屋に戻ったのですが
戻るなり、主人は
私を押し倒し乱暴に私を抱こうとしました。
あまりの急な展開に私が抵抗すると
大学生が私をいやらしい視線で見ていたとか 私がその視線を喜んでいたとか 言い出し エキサイトしていました。
結局 主人の強引さに私はレイプ同然に抱かれました。
ただ・・・普段は1回で終わる主人も そのあとも  興奮冷めやらずに私を愛撫し続けました。

それまでの普段の私たちの夫婦生活は
主人との性交で性欲に火がつき  いよいよ 高まった頃には 主人は一人で寝てしまって・・・・ 仕方なく・・・自ら・・・。
といったことが多かったのですが
その日は違いました。

性交のあとの主人の愛撫はねちっこく
耳元で・・「さっき僕に抱かれているときに・・・○○君(大学生の名)の裸を思い出していたろう?」とか「抱かれるなら二人のうちのどちらがいい・・」とかきいてきたのです。
普段はそうした卑猥な話題を嫌う主人でしたが そのときはわたしも
主人のそうした変化にあわせてに
正直に「あの人たちの前であなたに抱かれていたみたい」とか「二人のうちなら・・・△△くんの方がいい」などと不謹慎なことをいいました。主人はそうした言葉にさらに反応したのかエレクトしまた私を愛してくれました。
久しぶりに一緒に登りつめました。

汗だくになったため、深夜の混浴の露天風呂に行こうということになりました。
途中に、卓球場がありもちろん真っ暗でしたが、主人が無言で私を押し込み、さっきはTシャツが透けて 下着が見えていたとか 短パンから下着のラインが透けていたとか・・・いいだし・・・
そこで私を抱こうとしました。
さすがに主人の行為に驚いたのですが、
「彼らの目の前で抱かれることを想像してみなさい」といわれ
気持ちが高ぶりました。童貞かもしれないまじめそうな△△くんと 結構遊んでそうな○○くん・・・
彼らとの性交渉を妄想しながら・・主人に後ろから愛されました
卓球台の手を突き激しい主人の愛撫を・・いきり立った男性自身を受け入れていました。
主人は興奮し 私を 卓球台の乗せ 最後はその上で抱かれました。
卓球台が固くいたかったのですが、それが乱暴されている・・・感覚になり、
私を別な世界に誘いました。

部屋に戻ってからも 主人は私を抱き
朝早く立つ大学生を 見送る約束をしていたのですが すっかり寝過ごしました。


旅行から帰ってきて

一緒に撮った写真を送る約束をしてあったので
送ったのですが、
何の手違いか 戻ってきてしまいました。

でもしばらくは その時の4人の写真を
寝室に飾り
主人はしばしば 夫婦生活の際に
私の耳元で
彼らのことやあのときの性交渉のことを話題し
恥ずかしがる私を楽しんでいるようでした
主人も嫉妬からか エレクトが持続し
私も主人のささやきに刺激され 濡れやすくなっていました・・





そんな主人も他界し、息子も結婚し 今は一人暮らし・・・
ときどき
恋はしますが それも・・心の中だけ・・・
息子夫婦は近所に住んでいますが  もともと
血のつながりがないので何となく
互いに遠慮があり ・・・・

休日は仲のよい同年代の友人と 卓球を楽しんでします。
・・・

今日は想い出に浸ってみたくなり
書き込みをさせていただきました。
おつきあいありがとうございます













下着訪販のお客様4
美雪 5/18(金) 19:41:36 No.20070518194136 削除
今日4回目です。
初めてご夫婦のビデオを見させていただきました。
奥様が菱縄で縛られたり、手錠、足錠をかけられて筆や羽根、クリバイブ、などで延々と責め続けられるシーンはびっくりしましたが
わたしのあそこもぬれぬれになってしまいました。
奥様はそれを察し私を開脚大の字に縛り唇と舌と歯と筆と羽根であそこを延々と責め続けます。
そしてクリバイブを入れられその絶妙な振動でクリをなぶられ、私の中に入ったバイブには二重に巻かれたずいきに中国製の媚薬をたっぷりと塗りこめられたせいで何度も何度もいってしまいました。そしてふたりで双頭ディルドーでつながるのですが、
ディルドーは外国製で太さがそれぞれ違います。ずいきを2重に巻き媚薬をたっぷりと塗りこめられた太い方が私なのです。
女どうしの愛は延々と朝まで続き、何回失神したか判りません。













下着訪販のお客様3
美雪 5/17(木) 18:26:00 No.20070517182600 削除
先日3回目の訪販です。
旦那様は大手不動産会社の部長で必ず出張の日に呼ばれます。
とても大切なお客様なので、命令どうりにせねばなりません。
ベットに寝かされ、奥様の左手は私の左胸、舌は右胸、親指と中指にクリをつままれ、中指はGスポットを容赦なく責めます。
そして全身を愛撫され、舌と唇が這い、あそこはぬるぬるになりシーツはグッショリになります。そしてクリを噛まれた時、失神してしまいました。













いけないこと 8
さつき 5/14(月) 15:01:29 No.20070514150129 削除
ぐったりと私は力が抜けてしまいました。
覚めやらぬ余韻の中を漂っていると、
「このまま、もう一回してもいい?」と
彼が耳元で呟きました。

『えっ、たった今、出したばかりなのに・・・?』

彼のモノは、硬度が衰える気配を見せずに
私の中におさまったままです。
私は抜かずに連続で続けた経験がありませんでしたので、
さすがに彼の若さに驚いてしまいました。

彼の熱いまなざしに、うなずくしかありません。
彼は今度は余裕ができたのか、私の中を楽しむように
ゆっくりと出し入れを始めました。

入り口で遊んでみたり、奥まで思いっきり入れたかと思うと、
恥骨同士をこすりつけるようにして、腰を回してみたり。

私の顔じゅうにキスをしながら、時には激しく打ち込んだり、
ギュ−っとはがいじめのように私の背中に腕を巻きつけて
奥へ奥へと押し込んだり・・・。

すぐに押し押せてきた快感に、私のあえぎ声は
もはや泣き声でした。

そんな興奮の中でも、やはり主婦なのでしょうか、
中から、さっき出した彼の精液があふれ出てきていて
ソファを汚しているだろうなとふと頭の中をよぎったのを覚えています。

私は、湧き出てくる快感でいっぱいになって、
沸点のリミットを一気に超え、自分の意志とは関係無く
身体全身が硬直して、背中を海老ぞりにし、
「イク、また、イッちゃう、ダメー・・・」と
年下の彼に許しを請いながら昇りつめました。

彼はそれでも一回出しているせいか、
動きを止めてはくれそうもありません。
小さなうめき声をあげながら、必死にがまんして
私をさらにイカせようとして激しい出し入れを繰り返します。

若さに任せ、はげしく、私を突きまくります。

落ちる間もなくすぐに何かが押し上げてきて、
また気持ちよくなってしまいます。
続けてイクという経験も初めてでしたので、
恐くなってしまいました。
「ダメ、ほんとにダメなの、もう許して、あああ」

でも、言葉とは逆に私の腰も激しく動いていました。

そして、彼のうめき声が大きくなり、
「僕もイキそう、また、中に出すよ」って
最後は「うーっ!」って言って、
思いっきり奥に押しつけて、身体を硬直させたかと思うと、
激しく熱い精液を私の中に飛び散らしました。

「ビク、ビク」とする度にまた「ドクッ、ドクッ」と
放出します。

私もまたそれでグーンと押し上げられるようにして
イってしまいました。





・・・その日から、毎日のように来る日が続きました。
毎日、しかも必ず、2回か、3回は、
私の中に出していきます。
私も彼に夢中になりました。

さすがに近所の手前も考え、お願いして、
間隔をおいてもらうようにしました。
その条件として、合鍵を作って渡してあげたのです。

今では私のほうががまんが効かない身体にされてしまって、
1週間会えないと、おかしくなりそうです。

大学に行ったら、きっともう終わりになるでしょう。
その前に試験勉強もあるから、もっと早いかもしれません。
きちんと自分の中で整理できるか、とても心配です。

若い男性がステキだからといって、
また新しい人を、なんて冒険心は到底ないし、
このステキな2年間を大切な思い出にしたいと思っています。













いけないこと 7
さつき 5/11(金) 10:49:01 No.20070511104901 削除
彼のモノが私の中でさらに大きくなってきているのが
はっきり分かりました。
射精前の爆発寸前のふくらみと、更なる硬度がアソコから
はっきりと伝わってきます。

「がまんしなくていいのよ。出して。中に出しても大丈夫だから。
ユウくんは、知ってるでしょ。大丈夫なの・・・。
私もイキそうなの・・・。一緒にいこう・・・。
アアアア・・・・、イクよ、イクよ、イクーーー」

キューンと彼のモノを締めつけるのが分かりました。
背中が自然に反りあがって、あそこをさらに押し付けるようにして。

その瞬間、彼もうなり声を上げて、私の中に勢いよく、
射精したのです。ビク、ビクとうごめきながら、
大量の液体が内側に飛び散るのを感じて、
さらに高いところに上がっていくようでした。

お互い身体を突っ張って、ぎゅーっと抱きしめあい、
そして同時にぐったりと力が抜けていきました。

何分ぐらいその状態でじっと抱き合っていたことでしょう。
何も考えられず、ただお互いを抱きしめあっていました。















いけないこと 6
さつき 5/11(金) 10:38:22 No.20070511103822 削除
パンティに手がかかりゆっくりと下ろされていきました。
そして膝のちょっと上のところでそのままにするのです。

『えっ、なんで?」
その中途半端な下げ方にまた焦らされます。
彼の好みなのかもしれません。

彼の舌と唇が私の豆を捕えた時、
グーンと身体全体に来る何かを感じました。
言葉では言い表せないのですが。

「ダ、ダメよー」声が大きくなっています。

もだえながら、足を突っ張ってしまいました。
膝に残ったパンティーが許す幅で広げられた私の下半身。
指を添えられ、皮をむかれ、舌で丹念にいじくりまわすのです。
『ソファーにいっぱい出てる・・・。分かるの、ドクドク溢れてるのが・・・』

私は男根を握った手に無意識に力を込めました。
「ちょっと、イタイよ・・・」
「あっ、ごめんなさい。つい・・・」
「こんなに感じてくれて嬉しいけど」
彼が微笑んでくれます。

『早くひとつになりたい・・・。彼のが欲しい・・・』
たまらなくなっていました。
『これ以上、がまんできない。頭がおかしくなっちゃう』
自分でパンティーをぬぎとり、彼のタンクトップもはぎとり、
抱きつきます。

「ゆうくん、がまんできないの。早く入れて、これ」
「僕も、僕も早く入れたい、ギンギンで痛いくらいだよ」

そして若い跳ねるような男根が入り口にあてがわれました。
グ、グ、グーっといった感じで、私の中を押し広げながら、
入ってきました。
「すごい、イイ、イイ・・・。すごいよ」
大きく開かれた足を抱え、根元まで、ゆっくりと押し込んでしまいました。

クリトリスがユウ君の恥骨で、強く圧迫されます。
私のアソコがまた自然にキューンとなり、
ユウ君の男根を締めつけました。

「きもちいい、中がとても熱いよ、すぐ出ちゃいそう」
そんな可愛いことを彼は言いながら、キスをしてきます。

私も思い切り、ユウ君の舌を吸いました。












いけないこと 5
さつき 5/11(金) 09:54:25 No.20070511095425 削除
「ほんとに、いいの?」と彼が私の目をじっと見て問いかけます。
私は黙って目を閉じるしかありませんでした。

彼はまた私の乳首を舌で転がし始めます。
決して慌てることなく、壊れ物を扱うように丹念に。

『きもち、いい・・・』
なまいきです。高校生の癖に、とても上手なんです。

太ももに硬い男根が押し当てられ、熱さが伝わってきます。
年上なのに自分から行動ができずに、受身になって
あえいでいる私を観察しているのでしょうか?

彼の右手が、私のわき腹から腰に、ゆっくりと降りていき、
やがて内ももをなでながら、少しずつ私の足を開かせました。
大事なところには焦らすためか、触ってくれません。
パンティが湿っていることと、シャワーを浴びてないのが気になりました。

唇がお腹からおヘソに、そして恥骨の上で止まります。

「女の人の匂いがするよ」と彼が言います。
「だめ、そんなこと言わないで」
彼は言葉で女性を恥かしめ、興奮させるなど
知るはすがありません。

無邪気に発した言葉で、私の大事なところはキュンと
なりました。
『もうだめ、声が出てしまう・・・』

彼は顔を上げ、また乳首を舐めながら、
手の平を私のあそこに軽く押し付けます。
そしてゆっくりと、なで回し始めました。
「あああ・・・、きもちイイ・・・」
ついに口から声が・・・。

それから、その手を止め、今度はリズミカルに押し付けてきました。
2本の指が穴の入り口を押し、
手の平で硬くなった豆を圧迫します。
「ああ、ああああ・・・・」
切ないあえぎ声が、部屋に響きます。

私は自然に彼の男根を求めて、手を伸ばしました。
ドキッとしました。
彼はいつのましか、ショーツを脱いでいたのです。

そして私は彼の熱い、男根を握ったのです。
『すごい、ほんとにこの子、高校生?』
その太いカチカチの男根は、先から汁をたらし、
私の手のひらでビクン、ビクンと暴れています。







いけないこと 4
さつき 5/9(水) 17:31:11 No.20070509173111 削除
「ピク、ピク、ピク」
私の手の中でその硬い男根が跳ねました。

私はハッとして、彼の顔を見ました。
彼は切なそうな眼差しで私をじっと見つめていました。
その顔を見て、仕組まれた狸寝入りだったのだと、初めて気付いたのです。

私はガチガチの男根に手を乗せたまま、彼を見つめました。
そして彼のことがいとおしいという切ない気持ちでいっぱいになりました。

そして握ったまま、彼に自分からキスをしたのです。

今考えてもどうしてあんな大胆な行動にでたのか
分かりません。
自分の行動が知られてしまって、
彼を黙らすためにとっさにとった行動ではありません。
本当に自然な成り行きだったのです。
その場の雰囲気に飲まれてしまったという言葉が、
一番ピンと来ます。

平たく言えば、欲情してしまったのです。
息子の親友とはいえ、私の女の部分が
どこかでステキな男として彼を見ていたところがあったようです。
その時まで気付いていなかっただけで。

驚かせないようやさしくキスをしました。
その間もピク、ピクと手の中で跳ねています。
熱くなっているショートパンツが、少し湿ってきているようでした。

唇を離すと「おばさん、オレ前から、おばさんのこと・・・」
目を潤ませて、私を見つめます。
彼はガバッと起き上がると、私に抱きつき、ソファーに押し倒しました。
「ダメ・・・」
自分から触っといて、今さら何がダメって感じですが、
そんな言葉が自然に出ていました。

息子の帰りが5時頃なのは知っていました。
出掛けに言っていきましたから。
それを知ってて彼を上げたのです。

こんなことになるとは考えもしませんでしたが、
彼と少しお話をしてみたかったのです。
たまには若い男性と二人きりでという軽い気持ちでした。

でも、今考えると、心の中の女の部分が、
こうなることをどこかで期待していたのかもしれません。
彼に上から抑えられ、キスをされました。
そのキスで、彼はやはり女性経験があることを確信しました。
お互い舌を絡ませながら、長いキスを交わしました。

私は息が荒くなり、いつの間にシャツのボタンをとられ、
ブラのホックを外されたのか気付きませんでした。

彼の手がやさしく包み込んで、揉み始めるまで。
「アア・・・」
声がもれてしまう。
友達の母親として淫らに思われたくない。
変な自尊心のようなものは、すぐに飛ばされてしまいました。
彼が尖ってしまった私の乳首を含んだ瞬間に・・・。

私は夢中で彼にキスをしていました。
いけないことだという躊躇、道徳心など、
完全にどこかへ飛んでしまっていました。

そしてその時、私は彼を男としてずっと見てきていたことに気付かされたのです。













いけないこと 3
さつき 5/9(水) 16:44:48 No.20070509164448 削除
胸の鼓動が部屋に響くくらいドキドキしていました。
見つかったらどうしようなどという考えは、
触ってみたいという強烈な願望に完全に押し消されていました。

ゆっくりゆっくり爆弾でも扱うようにそうっと手を置きました。

その瞬間、ピクっとその硬い棒が跳ねたのです。

私はビックリして手を引きました。
それでも確かめてみたいという強い好奇心は収まりません。
また、そうっと乗せて軽く握ってみました。

『太い・・・』
高校生のくせに、主人のよりはるかに太いのです。
私の鼓動は体中に響いていました。

長さを確かめたくて、がまんができません。
先端からそうっと根元までなぞっていきました。
「ああ、んー」小さくうめき声をあげましたが、
彼は起きません。
あっという間に寝ちゃうくらいだから、
相当疲れていたのでしょう。

その時はそう思ったのです・・・。
まさかそれが私を陥れるための彼の狸寝入りだとは知らずに・・・。

夢中になってしまっている私は、パッと離した手をまたすぐに
その上に添えました。
それをじっと見つめ、物欲しそうに上からまたなぞっていきました。
私は鼓動が早くなり、息が荒くなっていました。

彼が目を開いてその様子を見ているのも気付かず・・・。











いけないこと 2
さつき 5/9(水) 15:44:20 No.20070509154420 削除
「こんにちは」
彼はいつものようにさわやかな笑顔で玄関に立っていました。
タンクトップにショートパンツ姿の彼は、
日に焼けていて、背が高く、鍛えているらしく、たくましい身体をしています。


「あっ、ユウくん、ごめんね。タカシは今日、図書館で勉強するって出かけたの」
「そうなんだ、ヒマだからちょっと寄ってみただけですから・・・」
「そう、もう帰ってくるかもしれないから、何か冷たい物でも飲みながらちょっと待ってみる?」
息子の同級生ということですっかり子ども扱いの私は、
私一人の家の中に男性を入れるなどという意識は、
少しもありませんでした。

「えっ、いいんですか?のどがカラカラなんです」と嬉しそうに微笑む彼。
「どうぞ、どうぞ、遠慮しないで上がって」

額に汗が浮かんだ彼をクーラーの効いたリビングに通し、
冷たいおしぼりと飲み物を出しました。
クーラーを効かす為にカーテンを締め切り日差しを避けていました。

彼はテレビを見ながら、美味しそうに私の入れたアイスコーヒ−を飲んでいました。
私が洗濯物を取り込んで帰ってくると、ソファーに横になっていました。
近寄って見るといつの間にか眠ってしまったようです。

可愛い顔をして寝息を立てていました。
『無邪気な顔して・・・』
私は女性のような綺麗な顔立ちにしばらく見とれてしまいました。

タオルケットをかけてあげようと立ち上がろうとした時、
私は彼のショートパンツがパンパンに盛り上がっているのに気付きました。
本当にテントを張っているという状態で、下から押し上げられ、破れるのではないかと思うほどでした。
ビックリしてその場を離れようと思ったのですが、
それから目が離せないのです。

『すごく、大きそう・・・』
私はどうしても我慢できず、彼に気付かれないようそっと触れて見たいという気持ちを抑えることができなくなっていました。












いけないこと 1
さつき 5/9(水) 09:31:06 No.20070509093106 削除
彼は突然やって来ます。
知らないうちにそーっと家に入って来て、
後ろからいきなり私を抱きしめます。
初めのうちは、ドキッとしていましたが、
今ではそれを心待ちにしている私です。

合鍵を渡してしまったから・・・。

彼というのは、実は息子の親友です。
息子が部活で遅くなるのを知っていて、
学校から私のところへ直行するのです。

ジャニーズ系の容姿で彼女には不自由しないだろうと思うのですが、
今はなぜか私に夢中です。

子供ができない身体になった私とのセックスは、
安心して中出しできるからかもしれません。
女性にとって、中に出してもらうことはやはり興奮しますが、
男性にもたまらない魅力のようです。

息子と同じ年の少年とこんな風になってしまうなんて、
昨年の夏まで考えも及びませんでした。

高校2年の夏休み、息子を訪ねてきた時に、
たまたま息子が出かけていたことが、
発端でした。













下着訪販でのお客様2
美雪 5/6(日) 18:56:08 No.20070506185608 削除
先日再び奥様に呼ばれました。髪はもともと長かったのですが今回は奥様の指定のソバージュのブラウン色にセットしました。納品後奥様にベットに押し倒され女どうしの愛は延々とつずきました。
奥様は50歳ぐらい。子供さんはいません。

プロレスラーと・・・ 5
美奈代 5/2(水) 08:31:52 No.20070502083152 削除
私のあそこは中から溢れ出す愛液で溢れていました。
それでも彼のモノは大きすぎて、圧迫感がおさまりません。

それなのに彼は私の両足をはさむように閉じさせ、
ゆっくりと出し入れを始めました。
その圧迫感といったら、息ができないくらいです。
哀願しようとした私の唇をキスでふさぎ、出し入れを止めません。
私は唇を離されると獣のような声を出して、
しがみつくしかなかったのです。

それから今度は両足首を掴み、大きく広げ、少し強めに
叩きつけるようにピストンを繰り返します。
私は泣き叫んでいました。
「勘弁して、ほんとに死んじゃう・・・」

彼も気持ちが高まってきているようで、
私の声が耳に入らないようです。

太くい鋼鉄が、ガンガンと叩きつけられます。
私は何がなんだかわからなくなって、
訳のわからない言葉を叫びながら、浮かび上がっていきました。

失神してしまったようです。
彼がイッたのを残念なことに覚えていません。

目が覚めると、お腹の上に大量の精子が飛び散っていました。
彼が優しく髪をなでてくれていました。

「おはよう」彼が微笑みます。
私は急に恥ずかしくなってしまって、彼にしがみつきました。
そしてやさしいキスの後、「よかった?」って聞いてくれました。

私は恥ずかしくて「バカ・・・」としか答えられませんでした。
その日はずっと彼の物が入っている感触が残ってたのを覚えています。



「その後彼とはどうなった?」ですか?
あなたならそんな彼と離れられます?
巡業が多いのでそんなに会うことはできません。
現地妻みたいな感じですね。
会うたびに狂わせてくれます。
全身の愛液が出てしまうくらい・・・。

彼が近くに来る日程が近づいてくると、
彼のことを考えてしまい、オナニーをついしてしまう私です。
勿論主人には内緒ですが・・・。











プロレスラーと・・・ 4
美奈代 5/2(水) 07:59:04 No.20070502075904 削除
太い鋼鉄のような物が奥までゆっくりと納まると
「全部入ったよ」と耳元でささやく彼。
動きを止めてやさしくキスを繰り返します。
私は息を乱し、彼にしがみつきます。

ピク、ピクと中で動かすたびに、ビクンと反応してしまう私。
気が狂うほどに気持ちがいい。
彼のモノを全身で感じて、気が遠くなり、
「イク。またイッちゃう・・・」
2度目のアクメが私を襲います。
ガクガクとなり、体が痙攣します。

「すごいね、またすごい締めつけだったよ」って彼は余裕綽々。
そのまま少し私を休ませてくれたかと思うと、
「少し動いてもいい?」って聞きます。
「うん・・・、お願い・・・」私はそういうのが精一杯。
『これ以上されたら、私どうなっちゃうのかしら?』
少し恐かったけど、もっと、もっと感じたい。

彼はゆっくり出し入れを始めました。
カリがひっかかってあまりに凄くて、息ができないくらい。
泣き声のようなあえぎ声を上げる私。

彼は私を抱え上げ、そのままベットの上に立ち上がりました。
首に回した手に力をいれ、落ちないようにします。
軽々と私を持ち上げ突き上げてきます。

彼にしがみついて「許して、もうダメ・・・、お願い」と
泣き叫んでいました。
「まだまだ、これから、これから」って彼はベッドから降りて
歩き回るのです。

やはり、プロレスラーってすごい力・・・。
下からの太い杭は、容赦なく私を突き上げます。

「またイキそう・・・。もうダメ、こわれちゃう・・・」
しがみつく腕に自然に力が入ります。
彼はベッドに腰掛け、下からズンズン突き上げてきます。
大きな声を張り上げて、早くも3回目のアクメを迎えてしまいました。

私はそのまま気を失ってしまったようです。

「大丈夫?」という彼の声で目覚ますと、
ベッドに寝かされていて、彼のモノはそのまま入っていました。
いとおしくて彼にしがみつき、キスをする私。
「もう、ダメ、許して・・・」哀願する私。
「可愛い、もっと、もっと感じさせてあげるよ」って
ぜんぜん私のいうことを聞いてくれません。
また中でピクピクさせてくるのです。

『ほんとうにおかしくなっちゃうかもしれない・・・』
その時、真剣にそう思いました。

でも彼のすごい凶器のとりこになってしまっています。






プロレスラーと・・・ 3
美奈代 5/2(水) 07:27:34 No.20070502072734 削除
「入れるよ」と言われた時、一瞬だけ、主人のことが頭をよぎったのを覚えています。
でもそれは一瞬だけ。

もっと深い快感に自分を溺れさせることへの願望の方が強く、
k君の凶器のような太くて、鋼鉄のような硬いモノで
早くめちゃくちゃにされたいという期待でいっぱいでした。

彼は焦らすように、クリトリスにこすりつけながら
私の反応を楽しんでいました。
気持ちが良すぎて、それだけでイキそうで、
「イイ、イイ・・・」って泣き声を上げる私。

年下の男の子にすっかり主導権を握られ、
いいようにもてあそばれているのに、どうすることもできないくらい
感じてしまって・・・。

「お願い・・・、早く入れて・・・」
哀願する私に「可愛い」とまたキスをしてくれます。

そしてゆっくり、ゆっくりと入ってきました。

彼も自分の物が大きいのを十分知っているようで、
ゆっくり、ゆっくり時間をかけて入れてくれます。
それは今までに経験したことのない凄い圧迫感でした。
ゆっくりカリの部分が入ったところで、
動きを止め、またキスをしてくれます。

「大丈夫?」微笑みながら彼が尋ねます。
激しく息を乱してあえぐ私を心配してくれます。
「スゴイの・・・、こんな大きいの初めてなの」

入り口でゆっくり出し入れをはじめました。
カリのひっかかりがすごく、私はそれだけで
訳のわからない言葉を叫びながら、イってしまいました。

「イッたね、キューってあそこがしまったよ。感度いいね」
彼が微笑みます。
そしてまた動かし始めました。
ゆっくりゆっくりすごい摩擦感で奥に入ってきます。
私をビチョビチョにしてくれていなかったら、
とうてい無理だったでしょう。

その時気がついたのですが、こんなに大きな身体なのに
ちっとも重くないのです。

私はあそこに全神経が集中していました。












プロレスラーと・・・ 2
美奈代 5/2(水) 06:40:29 No.20070502064029 削除
k君のキスだけで私の身体は火がついてしまいました。
とろけてしまいそうな長いキスでした。
早く体中を愛撫して欲しいとムズムズしていたところ、
そのまま胸をやさしく揉んできました。

「アア・・・」
あえぎ声が自然に出てしまいます。
ソフトに回りを揉みながらじらすK君に、
「お願い・・・、舐めて」と哀願していました。

舌でコリコリになった乳首を転がすように舐められ、
右手がパンティーの上からあそこをなでられた時、
電気のようなものが全身に走り、
「そこ、イイ・・・」とK君にしがみつきました。

お腹に硬いk君のが当たっています。
私はそれを確かめようと握りました。
『大きい・・・』
それは初めての大きさで、鋼鉄のような硬さでした。

『これが私の中に入って来て暴れるんだわ』
そう思うと私のあそこはジンジンと熱くなり、
ビチョビチョになっていくのでした。

パンティーが剥ぎ取られ、同時にk君もショーツを取りました。
そしてあそこに顔をうずめて、クリトリスを舐めてくれました。
皮を指でむくようにして、コリコリになった私の小さな芽を
左右に舌で転がします。
「ああ・・・、気持ちイイ、変になりそう・・・」
時には唇で吸うようにして、
美味しそうに舐めるのです。

こんな気持ちよさは本当に初めてでした。
このまま失神しちゃうかもしれないと思うほど感じてしまって、
途中からは恥ずかしいのも忘れて、大きな声で泣き叫んでいました。

k君のモノをつかむとビックリしてしまいました。
『こんな大きいの入らない・・・』と思う反面、
早く入れてもらいたくて気が狂いそうでした。

k君が上がって来て、熱いキスをまたしてくれます。
耳元で「入れるよ」とやさしく言いました。
「お願い・・・」
私は背中に回した腕に力を込めました。












プロレスラーと・・・ 1
美奈代 5/1(火) 11:57:13 No.20070501115713 削除
主人のパソコンの履歴から偶然発見して来ました。
偽名を使わせていただき、私も自分の経験を告白させていただきます。
主人にも絶対分からないでしょうから。

結婚して10年ほどたち、主人も会社での責任が重くなり、
出張や、帰りが遅くなり、夜の方も自然と少なくなっていた頃のお話です。
専業主婦の私は、30半ばで悶々とした日々を送っておりました。
そこへ友達のA子の誘いで、プロレスを見に行ったのです。
彼女の同級生がレスラーで券をもらったとのことでした。
思っていたほど恐いものではありませんでしたが、
血が騒ぎ、興奮していたのは事実です。
試合後、楽屋に行くと、そのレスラーが食事に行こうと言い出し、
若手のKくんを連れて4人でお酒を飲みました。
話が弾み、A子はその友達と二人きりで話があると消えてしまいました。
二人だけでしばらく飲んでいました。
K君は話が上手く、楽しかったのですが、
もう帰らなければいけないと立ち上がったとき、
飲みすぎたのか、一人では立っていられなくなっていました。

K君に抱きかかえられ、タクシーに乗ったまでは覚えているのですが、
いつの間にか眠ってしまったようです。
気がつくとベットの上に寝かされていました。
彼が脱がせたのか、私は下着姿でした。
彼もビキニショーツ一枚です。

K君が「気がついた?」と顔を寄せてきます。
「ダメ!」と顔をそむけたのですが、
手を添えて自分の方に向かせキスをしようとします。

二人きりで残されたときから、ひょっとしてという期待を
抱いていたことは確かです。
でも結婚以来、夫以外の男性に抱かれたことはありませんでした。
悶々としてはいたけど、オナニーでまぎらわせ、
浮気など考えもしなかったのです。

まだ酔いも残っていて、それ以上は抵抗できませんでした。
彼の体は腹筋が6つに割れていて、胸板が厚く、
腕は筋肉の固まりでした。
「男」を感じてしまったのです。

年下の男性に「やさしくしてね」と言うのが精一杯の私でした。
彼は「可愛い」と言って、優しくキスをしてくれました。
『この子、けっこう遊んでる・・・』
私は熱くなっていく身体でそう感じていました。












いきなり
美紗子 4/29(日) 08:04:27 No.20070429080427 削除
私は40歳の罰一の女です、昼間は会社に勤めていますが友達に誘われて夜3時間程運送屋さんの伝票整理にアルバイトに行っています、そこである男性と話を良くするようになりある日トラックで送ってもらった時突然に抱きたいと言ってキスをされびっくりしていると彼の舌が私の口の中に入ってきました、私は何が起こったのか分からずぼうっとしていると彼の手が私の胸を触り始め駄目と言ったのですがそのまま押し倒され下着を脱がされ彼の手が私のあそこ触り始めそして私のあそこに今度は顔を埋め舌で愛撫され私は嫌駄目と抵抗したのですが十年近くセックスをしていなかったので私のあそこが感じて物凄く濡れているのがわかりました、彼のおちんちんが入って来た時彼にしがみつきいっつてしまいました、彼には奥さんが要るのでこれきりにしょうと思ったのですが誘われると付いて行ってしまいます、先日ホテルに行って後ろからされている時アナルに浣腸されてそのままセックスをされお腹が痛くなり彼にトイレに行かせてと頼んだのですがトイレをする所を見せろと言われ嫌と断っていたのですが我慢できなくなりはいと言ってしまい彼に恥ずかしい所を見られてしまいました、その後お風呂場に連れて行かれシャワ-の柄を取りホ−スの先をお尻の穴にあてられてお水を入れられその場でお尻の入れられたお水を出しました、その後ベットにいきアナルに何かヌルヌルしたものを塗られ彼のおちんちんがお尻の中に入ってきました、初めは痛かったのですが今では物凄く感じてしまいます、彼によって私の体が淫乱な女の体に変えられていきます、彼の奥さんには悪いと思いますが彼と離れられません。私と同じような経験されている方いますか。













下着訪販でのお客様
美雪 4/28(土) 18:50:02 No.20070428185002 削除
有名な会社です。
人は可愛いと言ってくれます。26歳です。
お客様で大変よく高級な下着を買ってくれる方がおります。旦那様は大手不動産会社の部長で出張が多いとのこと。
先日は夕食をご馳走になったあと、お酒を飲まされそれが強かったせいか足元がふらつきました。
少し休んでいったらと言われベットに横になりました。
とても大事なお客さまなのでさからえません。
その後お客様はわたしの胸を長く愛撫し、ショーツへを脱がせあそこを指で愛しました。そして今度は乳房と乳首を舐め甘く噛み、次に再びあそこを今度は唇、舌、歯、バイブ、筆、羽根で延々と4時間も愛され続けたのでした。












セックスだけが取り柄の男
YUMI 4/16(月) 17:09:01 No.20070416170901 削除
わたしは38歳、彼は25歳で友人のセクフレでした。友人には悪いですが今はわたしのセクフレです。
彼は一見冴えない男で全然興味なかったのですが、みんなで海に行った時に見直しました。
筋肉質の体で腕は太く、胸板は厚く、腹筋は割れていて、太腿も太く、
レモン色のビキニの水着だったのですが、太腿が太いので水着が一層小さく見えて
ドキドキしましたし、もっこりに目が釘付けでした。
もっこりは下の丸い部分と右上につながる部分があり、丸い部分も大きく
ペニスと思われる右上の部分は平常時としてはかなりの立体感で立派さが目立っていました。
いつもの冴えない印象は覆り、セックスアピール満点の体を見て女がうずき、
肉体の付き合いを始めるようになりました。
わたしの男性経験は多いほうではなく、20人ぐらいで年下から年上まで経験ありますが、
彼のセックスは今までで間違いまく最高です。
初めての日、シャワーも浴びてない体を全身、背中から初めて裏から表まで
時間かけて丹念に唇、舌、指で前技されましたが、今思うとあれは性感帯チェックだったようです。
2回目からは全身くまなく愛撫しませんが私の感じる所ばかり的確に攻めてきますし、
といって時間が短くなるわけではなくて、しつこいぐらいの攻めです。
毎回パターンを変えての前技で2〜3回は逝かされ、挿入はお願いして、お願いして、
ほとんど懇願して、やっと入れてくれます。
彼に教えられた性感帯は多く、右の肋骨の所、肩甲骨の下の方、右足の親指は
今まで誰も発見できなかった性感帯で、とくに足の親指は感じる所で挿入後
ピストンされながら舐められると、もう最高ですっごい絶頂にいっちゃいます。
今思い出しても濡れてきますが、最近はフィニッシュ技で使われてトドメをさされることが多いです。
前技のことを思い出してて興奮してきて順番がめちゃめちゃになりましたが、
彼のペニスは水着姿を見てにらんだ通り立派です。
長さは18センチ、でも彼から18センチと聞いた時はもっとあると思いました。
前に18センチと言っていた人よりも明らかに長かったからなんですが、
実際にペニスの上面を測ってみると間違いなく、前の人が嘘つきだったんですね。
形は独特で亀頭は丸々、プニプニで、段がついたあと竿の部分がボコっと太くなっていて、
2つの太い部分がボコッボコとこすれて2回気持ちいいです。
太さもわたしの小さめの手で握って、親指と中指がぎりぎり届くぐらいの太さで、
初めての日にクリトリスを舐められ悶えてるとき、ふと目を開けると目の前に
彼のペニスがあって、その時初めて彼のペニスを見たのですが、
思わず私が上になって彼のものにしゃぶりつきました。
固く、太く、グイグイと動く力強さでうっとりしてると、クリトリスを急に強く吸われて絶叫したのを覚えてます。
挿入後は浅く深く、指技と舌技も続けながらじっくりとした動きです。
若いのに老練という感じで、こっちが物足りなくなって、もっと強く深くと
お願いするのに意地悪するんですよね。
この前の時は全然深く入れてくれないので、ついつい腰を浮かせて追いかけてたらタイミング良く
ドーーンと突かれて頭が真っ白になって、その後はガンガン突かれまくって失神です。
失神は3回目、痙攣が止まらなくなったことや、過呼吸みたいに息ができなくなって
死ぬかと思ったことは何度もあります。
セックスの良さは読んでる人に伝わったでしょうか?
若いのに誰かに仕込まれたのか、才能なのかわかりませんがセックスだけは文句ありません。
しかし、取り柄はそれだけです。
人付き合いが下手で普通の会話はまるで駄目、仕事も長く続かず転々としていますし、
当然収入は低い。それなのに計画性がなく、あると使ってしまいます。
援助交際というかヒモというか、頭にきますが既に200万以上貸してます。
返してくれるとは期待してないし、次は絶対に断ろうと思ってますが、
今日これを書きながら思い出すと、したくてしたくて堪らなくなります。
セックスが同じぐらい上手な人が見つかるまでは別れられないと思います。












昔話
shizu 4/15(日) 22:49:14 No.20070415224914 削除
さてこんばんは(こんにちはの人もいるよね)
うちの人からここの様な性癖があるって聞かされてからそろそろ半年くらいかな。
もちろん協力はNG!ってなわけで突っぱねていた私です。
とは言っても今まで隠して着てたのか今まで見たことがないくらいの執念(?)
他の人とするのはちょっとな…ってなわけでそれは渋々諦めてくれた様子。
んでそれを諦める代わりに過去の話を詳しく聞かせてくれときたもんだ。
話をするだけなら夫婦の間だけのことだし、まぁそれくらいの協力なら…なんて思ってたらまた提案が。
その提案ってのがこちらに過去のことを書き込むってこと。
なるほどねぇ〜 夜な夜なパソコン開きながらこんなところに来てたんだ…とちょっと変に納得。
直接話を聞くんじゃなくこっちで他の人も見れるところで、あとから自分も知るっていうのがいいんですと。
いやはや…わかりません…

ということで場違いなものでしたらすいません。

初体験や元彼達との経験はなんとなく話してきてるしそれは省略してもいいでしょ?
今まで隠してた話があったらひとつ…なんて言われても…なんですが、こんな私でも1つや2つ心当たりがあったりなかったり…あったりあったり…

10代の頃は今のように携帯電話じゃなくてポケベル全盛期。
私も例外じゃなくしっかりとポケベルを愛用していたわけです。
そんな中でベル友なんてのも流行ったわけですが、私もしっかりそんな遊びを楽しんでいた中の1人。
仲のいいベル友と家電で長電話していて親に怒られていたのは今では懐かしいものですよね。

さてさて…うちの人が聞きたがっているような話の核心ですが…

ベル友の中には男友達もいました。
正直何人いたか今では覚えてないくらい。当時はベル友の多さがステータスみたいな雰囲気があったものです。
あきらかにナンパ目当てのような人もいましたけど、数で勝負!人数キープ! そんな感じでやりとりをしていた時期です。
そんなこんなで今度会わない?みたいな話にもなるわけですが、いろんなベル友と会ったりすることもあったんで、当時はなんの気なしにOK。
今考えれば顔も見たことない人といきなり会うってどういう神経?なわけですが、当時の私は違った…

会ってみるとこれが結構年上の人でこれまたビックリ。
この人には家の番号教えないで私が公衆電話からその人にかけて話をしたりしてたものですが、その時は同じくらいの年齢だって言ってたのに!
騙された…なんて思いながらも相手の人が「歳離れてるって言うと話できなくなるかなって思ったから」なんて素直に言うものだからまぁいいか…くらいな軽い気持ち。
車で迎えに来てくれて、その車がちょっといい車だったってのもポイント高かった。

食事やらショッピングやら。はっきり言ってデート…って言った方が興奮するんでしょう?
安い物だったけど指輪も買ってくれたり。
まぁ…その後は当時の私としても予想できてたように「ホテル行かない?」のお誘い。
そりゃその時はもう初体験は終わってましたわ…でもねぇ…
「今日は生理だから無理」ときっぱり断ったわけです。ホントは生理じゃなかったんだけどね…
相手の人も「わかった」なんて言って早々に諦めてくれた様子…と思いきやホテルに向かうじゃありませんか!
な…何やってんの? なわけです。
でも相手の人は「俺相手が生理でも大丈夫だから」ときたもんです。
そういうことじゃなく………
身の危険を感じつつも車はしっかりホテルに直行。 マジですか…

ホテルの駐車場に着いてからは入ろう、入らないの押し問答。
そしたら「じゃあ中に入らないから」とズボンのファスナー開けて取り出す始末…
何やってるんですか…当然そう言ったけどその人の言葉はといえば「生理で出来ないのわかったから口でして」ですと。
当然びっくりなわけです…
でもその人は頭を掴んで強引に顔を股間に近づけようと。
すごい力で首や背中が痛い… 痛いと思ってちょっと力を抜いたらアレの先が顔に付くし…
「早くしないと誰かくるよ?」なんて言ってくるし。
ってなわけで私も諦めましたわ…
口を開いてぱっくり…です。

その人のアレ大きかった…と言えば喜ぶんでしょうが、正直小さかた。
ぐいっと頭押されて奥まで咥えさせられたけど大丈夫だったし。
その時の私はもうなすがまま状態。
その人が頭を押したりなんだりするのに無抵抗。
「もっと音出して」「もっと舌使って」なんて言われたけどそんな義理はなし。
それでもその人は「いく」なんていい始め…
じゃあそろそろ、と口を離そうとしたら今度は両手(たぶんだけど)で頭を押し付けてくるし。
ちょっと待って…まさか…です。
はい…その人は口の中でです。
小さかったから楽…と思ってたけど押さえられてノドの奥で出されたのは正直むせた…。
開放された時にだらっと相手の人のズボンに垂らしてやったけど多少は飲んでしまってたんだろうな…。

ということでこの話は終わり。
たぶんうちの人もあとでこれ読んでくれるでしょう。
この話を簡単にまとめれば
・ベル友とホテルに行って部屋にも入らずに駐車場でフェラして精子飲まされた
ということ







お友達、彼氏、主人 10
純子 4/4(水) 14:16:19 No.20070404141619 削除
全てが主人にバレテしまいました、このままじゃ家に帰れないわ、家に帰っても入れてくれないは、それから後の事は覚えていません、
ただナオキさんがもう1度私の泉に入ってきました、それを主人が覗き込むように見ているのだけが記憶にあります、

身支度をしてホテルを出て主人を近くの駅まで送り、ナオキさんはまだ時間が有るでしょう、私の部屋に来ると言いましたが、私は少し買い物があるので失礼しますと途中で車を降り、時計を見るとスーパーの勤務が終わる時間まで時間が有ります、いつもなら5時30分には家に帰る事が出来ますが、何処をどう歩いたかもう家に帰ってもいい時間です、でも帰れません、突然携帯が鳴り見てみると主人です、
私は不安です、主人に何を言われるか、私は電話に出ると主人が
「如何したんだ、今日は遅いんじゃないか、何かあったのかい、昼から何も食べていないんだ、早く帰って支度してくれないかな」

私は何も言えません

「如何したんだ、何も言わないで」
「貴方、御免なさい」
「何が御免なさいいだ、何かしたのかね」
「御免なさい」
「御免なさいでは何が何だか判らないじゃないか、とにかく早く帰っておいで」
「帰っても良いんですか」
「訳の判らない事言わずに帰っておいで、そうだ久し振りに表で食事しようか、それが良い、いつもの○○小料理屋で待っているよ」

私はただハイとしか言えません

「じゃ30分後に、来れるね」
「ハイ」

電話を切り、小料理屋に向かいましたが中々入られません、既に30分を過ぎています、私は決意して中に入ると主人はカウンターで女将さんと何やら話をしています、
私は主人の隣に座りましたが顔を上げれません、
「如何したんだ、今日は遅かったじゃないか」
「御免なさい」
「また謝る、今日の純子はおかしいど」

私は小声で何度も主人に‘御免なさい‘と言いましたが、主人は何も言いません、
店内はそれほど混んでなく、主人と女将さんと話をしていますが私は話の中に入っていけません、
「そろそろ帰ろうか、純子」

店を出て
「帰っても良いんですか」
「何を言うんだ純子、自分の家だろう、さ帰るど」

家にたどり着き
「純子風呂に入りたいから用意してくれないかな」
私は風呂場に向かい、如何して主人は今日の事を言わないんだろう、かえって心配になりました、
まだ落ち込んでいる私をみて、主人は元気を出してくれよ、頼りにしているんだから、と 私を抱きしめ愛しているよと囁き、食後の後片付けをしていると、
「純子久し振りに一諸に風呂に入ろうか」
「後片付けしていますので後で入りますわ」
主人はそのまま風呂場に向かい、風呂場から、おぃ〜純子早くおいでよ、私は悩んだあげく入ることにし風呂場に向かいました、
風呂場に行くと浴室が開いていました、閉めようとしましたが主人が開けておくようにと言いました、私は服が脱げません、そうです真赤なガーターベルトを穿いたままです、どうしても脱げません、すると主人が早く早くと催促するので、私は決意して服を脱ぎました、それを浴槽で見ていた主人が、純子凄い下着穿いているんだね、とても綺麗だよと、それ以上の事は何も言いませんでした、
「久し振りに洗ってあげるから、そこに腰をおろして」
私は主人と向き合うかたちで座され、ボデーシャンプーで胸から徐々に私の泉に、主人が私の両足を開き泉に目をやり、凄いよ純子
泉から凄い液が出ているよ、そうです今日主人とナオキさんと4回も生で出された液、ホテルで綺麗にしましたが完全に液が出た訳じゃないんです、
主人は純子も欲救不満なのかな?
主人は尚も泉を手で洗い、私はその度にアァ〜とため息をつき身を悶えました、

その夜、主人は私を求めてきて久し振りだね、私は涙が出てきて御免なさい許してと、主人が純子今日は本当に変だよおかしな純子だね、私は心の中で主人がもしかして許してくれたのかと、思いました、

その後何事も無く日が経ち、心の中では主人に申し訳ないと思いながらも、ナオキさんや高田さんと不倫しています、主人が求めてきませんのが不思議ですが、

私はふとある事を思いつき、主人が風呂に入っている時に主人の携帯で、お友達のカナエさんにメールしました、確かカナエさんは日曜日が休みだわ
「私はある人に‘カナエ‘さんのメールアドレスを聞き、大変失礼かと思いましたがメールさせて頂きます、・・・・・・・・・・もし宜しければお食事でも如何ですか?、・・・・・・乱文にて失礼いたします。   吉田秀雄」

もしカナエさんがこのメールを見て主人に返事を出してくれるか、確かカナエさんが最近欲救不満と言っていたし、上手くいけば
主人と良い仲になるかも、
私はとんでもない計画たてました、

あくる日スーパーで休憩中、芳江さんと話をしているとカナエさんが見て見てと携帯を出して誰からか知らないけどメールが来ているのよ、貴方方知らない
芳江さんがメールを読んで、中々良い文章じゃない、こんな文章を思いつくのはある程度役職の人だわ、カナエさんお返事出したの、
丁度、日曜日休みだし良いじゃないの、私もそうしなさいよカナエさん、
そうね最近主人もかまってくれないし、忙しかったし丁度いい機会だわ、

その夜私はカナエさんに電話して如何だった彼と連絡取れたのと聞くと、カナエさんが今度の日曜日に彼と逢う約束したわと、
私は頑張ってねと、電話を切り主人が帰って来るのを待ちました、
その夜遅く主人が帰ってきて、風呂に入っている間に主人の携帯を見ると、カナエさんとのメールのやり取りが数件有り、やはり日曜日にデイトの約束をしているんです。









何故 不倫なの
則子 4/3(火) 00:29:53 No.20070403002953 削除
世の亭主族は何故 奥さんが不倫しているのか分かりますか、
奥さん達は 必ずしも性器だけで感じているのでは ありません、
不倫と言っても私達も相手は選びます、少なくとも主人よりは良い人を選びます、
初めての人 自分が選んだ好きなタイプ 手を握られただけで気持ちがいいの、
ゆで卵を剥くように 一枚一枚脱がされ手抜きせず 愛撫たっぷりされ
ムードを大切にしてくれ、やっと挿入、それは主人としてるセックスとは
全然違うセックスを味わえるのです、だから相手を変えるのは5回がいいところね
花の命は短いのよ 咲いている間に 少しのスリルを味わい不倫を楽しむの
旦那さん達 奥さんを繋ぎ止めるのは 貴方の気配りです、
たまには 奥さんの手を握り 手抜きの無い愛撫 ムードを大切にして
たまには花でも買い 大切にしてる事を強調しましょう、
寒いからといって 下だけを脱いだセックスなんて最悪よ
まぁーそれでも 私達は不倫に走るかも。














お友達、彼氏、主人 9
純子 4/1(日) 18:25:00 No.20070401182500 削除
如何しよう、ついに彼と主人との3P,
べットでナオキさんが妻の泉が早く早くとよだれを出して催促していますよ、主人はどれどれと言って私の泉を覗き込んで本当ですね石川さん奥さんはいつもこんなに濡れるんですか、
いやまだまだですよ、小山さん妻を可愛がって下さいよ、
「私が先に入れても良いんですか?」
「どうど妻も喜ぶでしょう、ほら泉が早く早くと涙を出して催促していますよ」
とうとう主人が私の中に入ってきます、何ヶ月振りの主人とのSEX,私は出したくても出ません、

ナオキさんは、その様子をビデオを回しながら撮っています、次第に主人が腰を振っています、そして私の泉に大量の白い液を放しました、
「石川さん申し訳ない、余りにも奥さんが素晴らしいので、いつもより早くいってしまって」
「小山さん時間はまだ充分ありますよ、妻は1回じゃ満足しませんよ」

そしてナオキさんが私の右手右足、左手左足をくくり
「小山さん如何ですこの姿、こうすると妻は泣いて喜ぶんですよ、」

私はお願い今日は許してとお願いしましたが、ナオキさんは許すはずがありません、私をうつ伏せにして、そうですアナルを攻めようとしています、
いつもそうですがお腹の下に枕を入れられ大きくお尻を突き出して、アナルを優しく撫で回し、そしてアナルバイブを入れられたんです、

主人は
「奥さん凄いよ綺麗なアナルにバイブ、奥さんは何でも銜えるんですね」
石川さんが
「妻は口には出しませんが、これをすると喜んでくれるんですよ」
私は
「お願い見ないでお願いします、恥ずかしいから見ないで」
と叫びましたが石川さんが何を言うんだ小山さんが喜んでいるじゃないか、

私は高田さんにアナルを奪ばれ何回もアナルSEXをさせられ、今では痛いというより少しは快感を迎えることが出来るようになりました、
私は声を殺していましたが、もう限界です
「良い〜良い〜イク〜イク〜駄目〜アァ〜〜」
と大声でさけびました、そしてバイブを抜きナオキさんがオイルを塗り一物を入れてきました、私は主人に見ないでお願い良い〜良い〜駄目見ないで下さい、
でも主人はそんな声にも耳をかさず、アナルを覗き込み奥さん凄い綺麗に入っていますよ、初めて見ましたよ、本当にSEXがすきな奥さんですね、
主人は自分の一物をしごいています、今出したばかりなのにそそり立っています、
「小山さん妻の泉に入れてやってくださいよ」
「石川さん一度にふたつの穴に入れるんですか?」
「良いですよ、妻も期待してるんですよ」
私は
「お願い嫌入れないで止めてお願いです」
駄目です、とうとう主人が入ってきました、私はもう気持ちが良く快感が走りました、
「アァ〜、イク〜往ちゃうよ〜いいわ良いわ〜〜」
もう限界です私は、きてきてとお願いしましたが、私の下で主人が私の顔を見て、奥さん気持ちがいいんですね、私は目を閉じましたが、主人は駄目でよ奥さん目を開けて私を見てください、
でも私は目が開けれません、ただただ声が出るだけです、

そろそろナオキさんが往きそうです、私が大声をあげると同時にナオキさんが純子出るよ出るよと叫び果てました、
すると主人は一物を泉から抜き取り私の口の中に白い液を出し、それを見ていたナオキさんが純子飲んであげるんだよ、私は目をつむり飲んであげました。

主人が
「奥さん感激ですよそこまでして頂いて」

これで私の全てが主人に判ってしまいました。















お友達、彼氏、主人 8
純子 4/1(日) 10:01:11 No.20070401100111 削除
起きてはならない事が起きてしまいました、
当日私達は夫婦という事でその方と(主人)会う事にしていました、そこに相手の方が現れました、如何してここに主人が現れるの
その時私の心臓が止まる思いをしました

喫茶店でお待ちしていると初めましてと主人が席に着き、ナオキさんは依りによって私の事を主人に妻の純子と紹介しているんです、
私はもう顔を上げられません、主人はナオキさんに私を選んで下さいまして感謝していると、そして私に向かって実に奥さんはお綺麗ですと、私は心の中で如何して主人が出会い系のサイト3P夫婦交換の伝言メッセージを入れてるなんて、これから行われるプレー私は如何対象したら良いのか、当然彼らの話など耳に入る訳がありません、

ナオキさんがそろそろ行きましょうかと私はその言葉も耳に入りません、純子行くよと私の肘を突いて私は我に戻りハイと言い郊外の
ホテルに向かいました、車中では主人とナオキさんが色々お話をしています、ホテルに着き部屋に入りいつもどうりナオキさんがお風呂の用意頼むよと、私は風呂場に行きお湯を出し部屋に戻るとナオキさんが、純子ここに座りなさいと私を真ん中にして、ナオキさんが私にキッスをしてきます、私は目が開けれません、ナオキさんが
「小山さん(私の本名)如何気にしなくて自由に愛撫してやってくださいよ」
「石川さんそれでは好きなようにさせて頂きます」

私は声が出ません、目の前の大型テレビでアダルトチャンネルで激しい場面が映りだされています、ナオキさんは私をテーブルの端に座らせ、私の目の前にはテレビの画面そして、そして両足を大きく開かされミニスカートを脱がされナオキさんの舌顔が私の泉の周りを這っています、後ろで主人にブラウスを脱がされ片手で乳房、もう片手で乳首を揉んでいます、目の前で激しいアダルト下半身はナオキさんの口で泉を、そして後ろでは主人がお乳を、服を完全に脱がされ私は主人の目に真赤なガーターベルト姿にされ、

「奥さん凄いね綺麗なガーターベルト興奮しますよ、凄いというより素晴らしいですね、若い子じゃなく奥さんみたいな人がこのような下着本当の女の色気が滲み出ていますよ」

当然主人はこのような下着を私が持っている事など考えていないでしょ、ナオキさんは妻はいつもプレーする時は自分から進んで着けるんですよ、その方が相手の人も燃えて下さるので良いからだと、

私は心の中でナオキさんそこまで言わなくても、でも主人は顔色も変えず私の乳房吸っています、
「実に素晴らしい石川さんが羨ましいですよ、こんな奥さんといつもプレーが出来て」
「そうなんですよ妻は私だけじゃ我慢出来ないんですよ、時には単独で行かしていますよ」
「そうですか単独で行かしても心配じゃないんですか?」

私はナオキさんが主人に何もかも言っているのが心配で単なる不倫じゃなく、まして単独、3p,夫婦交換、すべて主人に知れてしまいました、

主人が
「奥さん男の人チ○ポが好きなんだ、そうでしょう」
と言い私の口の前に一物を向け
「奥さんしゃぶってくれませんか」
私は目を閉じて主人の一物を口に含みました、主人の物を含むなんてもう何年振りか、すると主人が
「奥さん目を閉じちゃ駄目だよ、私の顔をよく見てくれなくては」
私は首を振り嫌々と、どうしても主人の顔が見られません、
ナオキさんは容赦なく私の泉を吸っています、
「小山さんそろそろベッドに行きましょうか、妻のここが催促していますよ。
















お友達、彼氏、主人 7
純子 3/27(火) 12:26:37 No.20070327122637 削除
その日の夕方ナオキさんからメールが来ました、
「今日はとても楽しかったよ、高田さんからメールが来て凄く喜んでいましたよ」
私はどう応えたらいいか判りません、初めての経験です
「ナオキさん御免なさいね、あんなに恥ずかしいところを見せて」
「そんな事ないですよ、純子さんが凄く燃えて私は喜んでいます」
「高田さんが出来たら次回2人でお逢いしたいと申していますが純子さん如何する?」
私はナオキさんの事が大好きです、でも高田さんの優しく激しいSEXを思い出すと逢っても良いと思いましたが、
「もし もしよナオキさん2人で逢っても怒らない」
「私は純子さんが楽しんでくれれば何もいいませんよ、ただ焼きもちをやきますが」
私はもうその時は逢いたい気持ちでしかたがありませんでした、ナオキさんは私の気持ちをさっしたか、
「じゃ高田さんに連絡しておきますよ、彼喜びますよ」

そしてあくる朝、高田さんからメールが来ました、私は如何かしている、主人やナオキさんいるのにナオキさんに進められ他の人とデイトだなんて、それもただのデイトじゃなく、あくまでもSEXをする為のデイト、心は揺らぎましたがナオキさんが良いよと言ってくれたので高田さんと連絡し合って逢う決意をしました、

高田さんとのデイトの日です、私は事前に高田さんから下着の指示迄され、それを身に着けて出かけました、
すでに高田さんは来ており彼の車でいつもの郊外のホテルに向かいました、そして驚きました、こんな事ってあるの奇跡です、先日エレベータの中で会ったアベックの女性が、相手の方もそれに気づいたかのように少し微笑むような笑顔を私に向けました、
でも相手の方はこの前の人じゃないのです、
部屋に入りその事を高田さんに話すと、今はそういう奥さん達が出会い系サイトで遊んでいる時代かもしれませんね、そして高田さんは私を抱きしめ耳元で、もしかして純子さんもそうかも?
もうその時は服を脱がされて高田さんが言われていた赤のガーターベルトだけの姿にされ、もしかしてあの奥さんもこのようなセクシーな下着を穿いているのかな、
私達はべット行き高田さんが色々なポーズとらされ、ビデオを撮らされ私はモデルのように色々な姿で応えました、勿論玩具で私を攻め、私はもう我慢できません、そして高田さんは女の私でさえ口に出せない卑わいな言葉を要求します、私は声が出ませんでも高田さんがなおも私を虐めてきます、私はついにその言葉を口に出すと高田さんは私を四つん這いにして、私の泉に一物を優しく突き刺して、ゆっくり時には強くリズムかむに、私はそれに応えるかのように卑わいな言葉を大声で叫び上りつめて逝きます、同時に高田さんも私の泉に液を注ぎ込みました、

私は高田さんの胸に抱きつき
「とても気持ち良かったわ」
「純子さんまだまだこれからですよ、もっと良い事で往かしてあげますよ」

高田は色々お話しをしていても私に優しく、愛撫を、それも身体に触れるか触れないか優しく撫でてきます、そして高田さんはロープを出してきて私の右手右足、左手左足を軽く括りうつ伏せにして、私のお腹の下に枕をあてがい、凄く恥ずかしいポーズをとらせています、
私は両手両足の自由をなくし、お腹の下の枕、自然にお尻が上がり女にとってもっとも恥ずかしいアナルが丸見えです、
高田さんは私が自由がきかない事を良い事に、その周辺を優しく撫で泉からアナルまでの短い距離をザラザラした舌でソフトに舐めたり吸ったり、私は大声で恥ずかしいからやめて下さいお願いします、
でも高田さんはお構い無しです、泉から湧き出た快感の証をアナルの周りに、そして何か小さいバイブでもっとも恥ずかしい穴に静かに押し込んできます、私は高田さん痛いわお願い許して、でも高田さんはやめてはくれません、そしてオイルを塗りいきり立つ一物をそれわ静かにゆっくりと押し込んできます、私はなおも痛いわやめて下さいと言いますが、やめてはくれません、
高田さんは焦らず時間を掛けゆっくりゆっくりと押し込んで、そして一物の頭が入り、それを静かに出し入れを繰り返してきます、私は幾分か痛みはとれましたが強く押し入った時には、悲鳴をあげ苦痛に耐えました、次第に一物が収まり腰を振るう高田さん、
次第に息遣いが荒く私に出るよ出る〜う、と、言いながら私のアナルに彼の白いエキスを注ぎこまれました、

私は初めての経験ですと高田さんに言うと如何でした?私は正直に最初は痛みがありましたが、ゆっくり時間を掛けてくれたので途中から少し感じてきたわ、

「純子さん今度石川さんと同時に入れてあげますよ」

「石川さんがこのビデオを見たら凄く興奮すると思いますよ」
「嫌、お願い見せないで彼に嫌われてしまうからお願いします」

こうして私のアナルSEXを体験しました、

身支度をして会計をしていると、嘘でしょう、度々まるで奇跡としかいいようが有りません、例の彼女がエレベータから降りて来ました、こんな偶然が有るのそして彼女は私に軽く会釈したような感じがしました、私はそれにつられて軽く笑顔で答えました、
何処かで会ったかも、でも思い出しません、もしかして私の勤めているスーパーで会ったかも心配です、

それからもナオキさん、高田さん、そしてサイトで相手を探し色んなプレーを楽しんでいます、

私の手帳には既に、NO12迄の相手の方の名前が記入されています、
有る日、ナオキさんの部屋でPCを見ながら次回のお相手を探していると、ある伝言メールが目に付き、良い文章でしかも同じ市なので年もナオキさんに近いし、良い感じがするけど純子如何する?、
「文章では判らないけど、何か良い感じね」
「じゃ連絡してみようか、日曜日なら良いと書いているし、純子今度の日曜日休める?」
「休めると思います」
「じゃ決めるよ」

こうして相手の方に連絡をとり、日曜日にお逢いする事にきめました、

当日私は相手の方を見て心臓が止まりました、まぎれもなく現れたのは主人です。

















お友達、彼氏、主人 6
純子 3/22(木) 16:44:22 No.20070322164422 削除
私はナオキさんの所で夕食を済ませ家路に着きました、主人は出張でいません、シャワーを浴び幾度となく泉を洗い一息つくと、
私は避妊具を使っていない事に少し不案がでてきました、それも2回もナオキさんの分身である白い液体を受け入れた事が頭みよみがえってきましたが、心の中で大丈夫と言い聞かせました、

そして手帳を取り出して
NO1  石川直樹  44歳 東京都S市
175−68−17 ○○ 4月25日

それからは月に2回メールや電話でお互いの都合の良い日、私は主人が出張中に何度となくラブホテルやナオキさんの部屋で過ごした事でしょう、
特にラブホテルでは、それは女の喜びをこれでもかというぐらい快感を味わわせてくれます、私は狂うほど大声で悶え快感をえます、
ある時、ラブホテルでアダルトビデオを見ていると画面に3Pのシーンが映りだされだされています、私の目は画面に釘付けです、そんな私の姿を見てナオキさんは そっと後ろに回り後ろから私の足を大きく開かせ泉を撫ぜながら、

「純子もこういう事が好きなんだね」
「違います」
「純子が嫌いと言っても、ほらここ泉から湧き出ているのが証明しているよ」

そうです私の泉からは大量のしずくが流れています、
「やはりここは正直だね、おねだりしているよ」

私は身体を反り返り意地悪なナオキさんね、
「私もそういう純子の姿を見たいんだよ、良いだろう〜」

私はそんな事がはたして出来るだろうか?でも凄く興味がある、でも私からはお願い出来ないわ、

その日はナオキさんが持参した玩具で、四つん這いにされ後ろから玩具を入れられ、そして前にナオキさんが立ち私はいきり立つ物を口に含み、私は2人に犯されているんだと考えるともう限界です、ナオキさんが無理な体勢で玩具を動かしもうそれだけで私は快感に達しました、同時にナオキさんも私の口の中で白いエキスを離し私はためらわずに飲みこしました、

そんな事があってナオキさんはその事を良くメールしてきます、

そんなある日ナオキさんからメールで
「純子さん来週誕生日でしょ、何かプレゼンとしたいんだけど、何がいい」
「ナオキさん気持ちだけで良いのよ、そんなに気を使わないで下さいよ」
「じゃ私に任せてくれても良いんだね、何も文句を言ったら駄目ですよ」
「ハイお任せしますわ」
「じゃ決まりだね、楽しみにしていて下さい」

或る日主人が電話してきて今晩は外で食事をしようか、いつもの所で7時に待っているからね、私が少し早めに行くともう主人が来ていました、席に着くなり最近凄く綺麗になったね、何か良い事でもあったのかい、私はドッキとして、
「何言うのよ、急に変な人ね」
「ただ服装も少し派手だし、化粧も濃いんじゃないかな、下着も何だか派手のようだし」

そういえば最近タンスの中がいじられているような気がしていたけど、まさか主人が見ていたんだわ、

「勤めに出ると周りの人にも合わさなければならないし、制服に着替える時に変な下着じゃ恥ずかしいでしょう
「それもそうだね、でも純子が綺麗ななれば私も嬉しいよ」

私が不倫している事に気付いたのかしら、気付けば何か言うはずだわ、

ナオキさんからメールで
「今度の日曜日休みが取れましたか、取れればその日誕生日を祝いたいんだけど」
「はい、休みが取れましたわ」
「じゃ10時にいつもの店で待っているので、それと出来たら黒のガーターベルト穿いて来てよね」
「わかりました、楽しみにしていますわ」

日曜日主人は休みで家にいます、私はいつも通り仕事に出かける時間に家を出ました、待ち合わせの時間まで喫茶で時間をつぶし
10時少し前に待ち合わせのファミリーレストランに行きました、
ナオキさんがいます、そしてナオキさんの前に私の知らない男性がいます、席に着くとナオキさんが此方は高田さんです、
「純子さんにプレゼントします、私は意味がわからなく、ナオキさんに如何意味なのと聞くと、

周りを気にしてこれから3Pですよ、私はその言葉を耳にして恥ずかしくて高田さんの顔が見られません

それをさっしたか高田さんは上手に話をし、その場の雰囲気を盛り立てて和やかにお話をしてくれます、

私は最初高田さんをみて、おそらく40歳前後で感じの良い人だわと思いましたが、何も話さず只お話の相づちをしているだけです、

ナオキさんがそろそろ行きましょうか、私達3人はレストランを出て高田さんの車で郊外のホテルに向かいました、
部屋に入った時に初めて心臓がドキドキして破裂しないかと思うほどドキドキしてきました、

「純子さん風呂の湯を入れてきて下さいよ」

風呂場に行き蛇口をひねりお湯加減をして部屋に戻ると彼らはすでに下着姿になっていました、狭いソファーに私を真ん中に腰掛て、両側から優しく囁かれ愛撫を受け次第に服も脱がされとうとう黒のガーターベルトの姿にされ、高田さんが素晴らしいプロモーションですね、それにガーターベルト良く似合いますよ、とても37歳には見えませんよ、その間にも2人して私の身体をもて遊んでいます、私はもう我慢出来ず高田さんに抱きつき強く唇をあてがい彼の成すがまま身をゆだねました。

それを見てナオキさんが先にバスを使わしてもらいますよと言い部屋を出て行きました、でも風呂場から此方の部屋の様子が見えます、ナオキさんと目が合いVサインを出しています、私も答えるかのようにVサインを示しました、

すると高田さんもバスに入りますかと、私は下着を脱ぎ後から風呂場に入ると、小さいですが湯船につかり私は2人に挟さまわれなすがまま身をよだねました、
彼らは湯船に腰をかけいきり立った一物を私の前に、私は何のためらいもせず始めに高田さんのを口に含み音をたてながら、上下に動かすと、ナオキさんに向かって凄いよこんなの初めてだよ我慢できないよ、
ナオキさんはまだまだですよ、これからですから、焦らないで

次に私が湯船をまたいで哀れもない姿で彼の顔に私の泉を吸われ後ろからはナオキさんに胸を優しく揉まれています、私はもう駄目だわ応え切れませんわ、私は応え切れず湯船に落ち、その姿をナオキさんが見て、先にバスを出て行きました、
すると高田さんが私を湯船の端に手をつかせ後ろから熱く硬い一物を泉に差し込んできます、凄く硬いんです思わず大声で叫びました、良い〜わ、気持ち良い〜よ、往きそうだわ
私はもう限界ですこのまま往きたい、でも高田さんは私から離れ後はべットで私達が純子さんを何度も往かせますからね、

部屋に戻るとナオキさんが、純子凄い声を出していたよ、表や隣の部屋に聞こえるよ、そうでしょう高田さん
そうですよ、でも純子さん本当に気持ちが良いのだから安心して声を出してくださいよ、純子さん下着を穿いてください、私達もそのほうが感じますよ、

もうそれから4時間私は本やビデオで見た事をさせられ、横にはビデオカメラをセットされ哀れもない姿を撮られ、幾度も幾度も絶調の快楽に導かれました、

4時間私は凄く短い気がしましたが、事を終え身支度をしていると
高田さんが、ナオキさん最高でした純子さんみたいな人、是非今度は2人でお会いしたいですね、

「純子如何な?」
私はただうつむいています、
「やはり無理ですよね」
私は言葉を出さず笑顔でこたえました、

部屋を出てエレベータで舌に向かうと途中であるアべックが乗り込んできました、私達と同年代の人です、彼らは私達3人を見ています、私は顔から火が出るほど恥ずかしく、ただうつむいているだけです、でもあの女の人も不倫かしら何だかよそよそしい雰囲気です、

新たに手帳に
NO2  高田博  38歳  T町  自営業
170−60−20  5月7日  ナオキと
















お友達、彼氏、主人 5
純子 3/21(水) 18:51:36 No.20070321185136 削除
私はとうとう石川さんに抱かれるんだわ、石川さんの唇が私の唇に軽く触れたんです、
私はもう抵抗する気持どころか石川さんの腰に手を廻し、そして身体を石川さんに預けたんです、石川さんは軽く時には強く私の唇を吸い、私はそれに答えるかのように石川さんの口に舌を入れたんです、
次第に石川さんの手が私の胸をそれも上手に振るわせて次第に力を込めて、愛撫を繰り替えしてきます、、
耳元で素敵ですよと、囁かれ私は崩れるように石川さんに身をゆだねました、
石川さんにワンピースを脱がされ哀れもない姿を石川さんの前、それに答えるかのように私の泉からなんともいえない気持ちさが湧き出てきます、石川さんが傍のデジタルカメラで私の下着姿や登りつめている表情を写しているんです、私は恥ずかしさも忘れそれに答えるかのように仕草をつくりました、
そしてパンテーに手をかけ私は協力するかのように腰を上げブラジャーだけの姿にされ、私の泉に唇をあてがい厭らしい音をたてながら吸われ、指で滑らかに愛撫されると快感のしるしが湧き出てきます、
その間もしきりに私のもっとも恥ずかしい泉を写しています、私は身体で駄目です許してと拒否していますが、心では早く石川さん入れてと叫んでいます、
すでに石川さんは服を脱ぎいきり立つ男性自身を私の前に私はなんのためらいもなく軽く指でしごいて、口に含みました、
石川さんは我慢できないかのように、私の泉に彼の分身を挿入してきました、私はそれまでの行為で快感を得ています、それでも突き上げられる動作に何度となく大声を張り上げ、石川さんに惜しげもなく
「素敵よ、いいの、気持ちがいいの、早く早く純子に一杯出して早く」
その声に石川さんも限界か私の泉の中に大量の分身を注ぎ受けました、
石川さんはゆっくりと私から離れ石川さんの一物が私の目の前に私は何のためらいもなく、それを含みました、その物が今私の泉に入っていた事など忘れ丁寧にしました、

その行為を終えて石川さんは言葉で純子さんのお○こは最高です、厭らしく私のち○○ぽにまつわって何ともいえない気持ちでした、嫌言わないで石川さんとても恥ずかしいわ、
純子さんナオキと呼んで下さい、本名だと何か気が乗らないよ、

私はブラジャーだけの姿では恥ずかしいのでパンテーを履きかけると、ナオキさんは駄目で素晴らしいお○こなのに隠さないで下さい、
「でも本当に恥ずかしいの」
「じゃブラジャーも取ればいいよ」

そしてナオキさんは私のブラジャーまで外しお乳まで彼の前にさらしだされました、

私は全裸にされ手で胸を隠しましたが、

「如何して隠すの、とても綺麗なお乳なのに」
「そうかご主人だけのお乳なんだね」
「違います、そんなに綺麗な胸じゃないでしょう」

その間ナオキさんの指は私の泉にソフトになでまわしています
私も答えるかのように、分身を口に含み彼に欲しいわこれが欲しいのよと悶える声で囁きました、
ナオキさんは私の後ろから突き上げ強く激しく腰を振り、手を前に廻して私の一番感じるクリ○○スを優しく撫でまわして、純子さん泉がべチョべチョだね、その言葉で私は身体に電気が走るかのように大声で出してと叫び、ナオキさんはまだですよ純子さん、我慢しなくちゃ
でも私は限界を超しています、それでもナオキさんは往きません

私はお願い来て来て出してお願い、たまらないわと幾度も大声で叫びました、ナオキさんは体形を変え私の泉に白い液を放しました。











屈辱の不倫体験
朝子 3/21(水) 02:10:59 No.20070321021059 削除
十年位前、結婚したばかりでしたが不倫していました。
相手は近所に住んでいて奥様は町内の婦人会で役員をやっていました。
彼は夫の取引先の担当者で偶然にも引っ越した同じ町内に住んでいました。
きっかけは向こうからの誘いでした。
私にその気は無かったし、正直嫌いなタイプでしたが、夫の大事な取引先というのをいいことにに強引でした。
取引を打ち切るといわれてしまい、断りきれず関係を持ってしまい、その後何ヶ月もずるずると続いてしまったのです。
ある日奥様が婦人会の旅行に出かけたからと彼の家に呼ばれ、シャワーを借りているときでした。
突然奥様が婦人会の人たちと帰ってきたのです。
彼はどこかに逃げてしまい、婦人会の人たちがお風呂場に取り残された私のところへやってきて、
私は引きずり出されてしまいました。
奥様は前から疑っていたみたいで、旅行に行くと嘘を言って留守の振りをして様子を伺っていたようです。
奥様に平手打ちされ、髪の毛をつかまれ引きずり回された挙句、そのまま外に放り出されてしまったのです。
まだ昼間で外には買い物中の近所の人たちがたくさんいました。
騒ぎを聞きつけ集まった大勢の人たちの前で、あそこの毛をつかまれ、思い切り引きちぎられました。
悲鳴を上げてうずくまった私に何度も足蹴にしました。
男の人が止めに入って、ようやく助かりましたが、私は夢中で裸のまま家まで逃げ帰りました。
その日の晩、夫が奥様にお詫びに行きました。
私のほうから誘ってきたと奥様に嘘をついたため、取引を打ち切るといってきたからです。
夫を私に寝取られて近所中に恥をかかされたと言われ、奥様に土下座までしてきたそうです。
本当は誘ってきたのは向こうで、恥をかかされたのはむしろ私のほうです。
しかし立場上本当のことが言えず、泣き寝入りとなってしまいました。本当に屈辱的な思いでいっぱいでした。
その後しばらくは私のことが噂になり、買い物にも人目を避けて遠くまで行っていました。
今でもあの時のことを言ってくる主婦がいます。











お友達、彼氏、主人 4
純子 3/20(火) 19:32:09 No.20070320193209 削除
既に待ち合わせの場所には石川さんが来ていました、私は車を彼の傍に付けて如何と、石川さんが私が運転しましょうか
私はそうしていただければ助かりますわ、如何も運転は苦手ですので、そして石川さんが運転をしていよいよ出発です

車中ではお互いの自己紹介や石川さんの学生時代、趣味などを話をしている間に目的地に到着です、
車を駐車場に入れて少し歩き出した時に そっと私の手に手をかけ手を繋いで歩き出したんです、
私は異性と手を繋ぐなんてここ10年ありません、私の心はもう破裂するぐらいドキドキです、
駄目です私の手の平は汗が石川さんがハンカチを取り出してお互いの手の間に挟み何食わぬ顔でお話をしているんです、
時には軽く肩に手を掛けられ私の心はドキドキです、

こうして石川さんとの初めてのデイト、それも主人が出張中にでも私の心には悪いとは思いもしませんでした、

その日遅く迄時間の過ぎるのを忘れるぐらい2人で居酒屋で飲み
石川さんが余り遅くなるとご主人が心配するでしょう、私はすでに石川さんには主人は出張だと事前に話していましたが、
もし携帯じゃなく家に電話があれば純子さんも困るでしょう、
私は何かを期待していましたが、そこまで気を配る石川さんには何も言えず、
再会を約束しました運転出来ないので車を100円パーキングに預け家路につきました、

家に帰ってもデイトの余韻がこみ上げてきます中々寝れません、
ふと私は主人の例の本を取り出して写真を見たり読んだりしていると私の頭の中で色々な事を想像してしまいます、
女の人が私で相手の方が石川さんで愛されているんだと心に思いつつ手が私の体の敏感な所に
導かれ快感を求めるかのよう行為にふけてしまいました、

うとうととした時突然の電話です、私は主人かしらと思い電話に出ると石川さんです
「中々寝れないんですよ、今日のデイトの事を思い出して、それに少し歩き過ぎたので純子さんが疲れていないか気になりまして」
「こちらこそ楽しい時間を過ごさせて頂いて、美味しい食事までご馳走になって、喜んでいますわ」
「そう言って頂ければ私も同じですよ、純子さんみたいな方と手を繋いで散策有難う御座いました、
これで明日楽しく部屋の掃除ができますよ」
「それは大変ですね、もし宜しければ伺ってお手伝いでもしましょうか」
「本当ですか?ご迷惑じゃないかな、純子さんも忙しそうだし」
「主人も出張中だしこれといった用事も無いので、お邪魔じやなければ、お手伝いしますわ」
「それじゃお願いします私の住所は○○町○○市○番○号コーポ○○の201号です、
コーポの裏に空き地が有りますのでそこに駐車できますよ」
「わかりました家を出る時に電話させていただきますわ」

私は主人がいない事に彼の部屋に行くなんて、やはり何かを期待しているのか違うわただ彼の部屋を掃除するだけだわ、
石川さんも紳士だしヘンな事する訳がないわ、
しかし良く考えると明日は私仕事じゃないの何を考えていたのかしら、約束したのに行けないわ如何しようかな、
明日店長にもい一日休みを取れるか聞いてみて駄目なら仕方がないわね、
朝早く店長の携帯に電話して母の具合が悪いので休みが欲しいとお願いすると日曜日だし仕入れが無いので良いですよ、
私は丁重にお礼を言い休まさせて頂きました、
私は電話を切りシャワーを浴びて何故か女である所を何回も洗いその仕草が不思議でしかたがありませんでした、
下着はブルーを選んで身に付け身支度をして彼の部屋え向かいました、彼の言ったとおり、
コーポの裏に車を置き彼の部屋201号のブザーを押しました、

ドアーが開き
「やぁーいらしゃい、良く来てくれましたね」
「此方こそ厚かましく押しかけて御免なさいね恥ずかしいですわ」
「そんなこと無いですよ、私が頼んだんだから」

「私は中に入り意外と綺麗いに片付いていますのね」
「いつもは散らかっているんですが、純子さんが来るので少し片付けたんですよ」
「それじゃ私が来ても掃除が出来ませんわ」
「そうでしたね、ついうっかりしていましたよ」
「そう言わずにそこにお座り下さい、コヒーですかそれともお茶がいいかな」
「お茶でいいですわ」

少しお話をしてお茶を飲み終えて、石川さん掃除機有りますの石川さんが押入れから掃除機を取り出してお願いしますと、私はその間昼食の用意でもしますので、何かあれば呼んで下さい、
ある程度石川さんが掃除していたのですぐに終わり、私は洗濯物は何処ですの
「バスルームの所の籠に入っていますよ」
洗濯物を洗濯機に入れスィッチを入れるともうおしまいです。
私は後何かする事がありますかと尋ねると、
こちらもそろそろ容易が出来たんで昼食でもしましょうか、純子さんそちらに運んで下さい、
私は何をご馳走してくれるんですか、
石川さんは魚鍋ですよ、お昼からおかしいですが如何召し上がって下さい、
純子さんビールが良いそれともお酒かワイン何が良いですか、私はお酒にしますが それじゃ私もお酒で良いわ
 向かい合って食事をしているのに何故かドキドキというよりワクワクした気持ちになっているんです、

私はトイレに行き戻ってくると石川さんが私の腕を取り抱きしめたんです、
私は彼を突き離そうとしましたがでも彼にきつく抱きしめられて離れる事はできません。











お友達,彼氏、主人 3
純子 3/19(月) 19:13:37 No.20070319191337 削除
飲み会のあくる日私は休みでした、メールがきました、でも知らないアドレスです誰かしらと思いメールを見てみると石川さんです、
如何して私のアドレスを知っているのおかしいわ、
「純子さん突然のメールお許し下さい、昨日居酒屋でお会いした時皆さんと違ってもの静かで凄く落ち着いているように見掛けました、
それに凄く綺麗な目が私の頭脳から離れません、大変失礼と思いますが未だ此方に来て日が浅く右も左もわかりません、
一度ご案内出来ましたら幸いと思います」

私はメールを読み終えて心臓がドキドキして体が浮くような気持ちになり、
すぐにでもお返事を送りたいと思いましたが軽い女と思われたくないのでお返事をお返しませんでした、
石川さんが如何して私のアドレスを、すぐにわかりました、おそらく啓子さんが教えたんだわ、
啓子さんに「石川さんからメールが来他のよ、啓子さん私のアドレス教えたでしょう」
「御免なさい、石川さんにどうしてもと言われ純子さんに相談してからと思ったんだけど」
私の思ったとうりだわ、
「純子さんそれでメールの内容は何でしたの」
「別に普通のメールでしたわ」
「石川さん純子さんに凄く感じがあるみたいな事言っていたわよ」

それより陽子さんが石川さんの事凄く感じが良いと話していたわ、
「ぐずぐずしていたら陽子さんに取られるわよ」
「何よ品物じゃないのよ、私には関係がないわ」
でも内心はドキドキしていたんです、電話を切り石川さんにメールしようとしましたがやはり出来ませんでした、

その日一日中何も手が付けられない状態でした、でもここ2日程掃除をしていませんでしたので、まず主人の部屋を掃除していると
本棚に見慣れない本が2冊○○書店のカバーをしたまま並べて有るんです、
私は何気なく開いてみると私の目が一点に釘付けです、一人の女の人が二人の男性に攻められているんです、
次のページを開くと後ろから攻められ前にもう一人の男性が立ちその物を口に咥えているんです、
初めて見る写真です、もう一冊の本は夫婦交換という本で私は夫婦交換という意味は理解していましたが現実にそういう世界が有るのかと、
一気に体の芯がとけていく感じがして自分自身の秘部に
手を添えて、心で石川さんと囁き上りつめました、
もう其れからは何も手が付けず夕方になってもただボンヤリしていると、石川さんから再びメールが来ました
「先程のメール大変失礼いたしました、ご主人がいる貴女にメールだなんて後悔しております、
初めて会ってデイトだなんて厚かましいですよね、
デイトが駄目ならお食事でも如何ですか?」
私は心の中で先程貴方の事を思って恥ずかしい行為をしたのよと呟き、こ
のままじゃ陽子さんに石川さんを取られるわ、主人がいるのに私何を考えているのかしら、

でも自然に手が石川さんにメールの返事を出してしまったんです、
「先日は私達も楽しい時間を過ごさせて頂き大変楽しかったですわ、石川さんは単身赴任でしょう大変ですわね、
私の主人はそういう事が無いのですが月に1,2度の出張が有りますのよ、毎日大変でしょうが頑張って下さい」

私はなで主人が出張が有るとメールしたんだろう何処か心に石川さんとデイト違うわそんな事出来る訳ないわ、

まだ夕食の準備が出来ていません、主人に電話して外で食事でもしようかしら、
その時主人から電話で部長のお供で少し遅くなるから夕食の用意はしなくていいよ、主人は必ず遅くなるときは電話してきますのでたすかります、


すると石川さんから再びメールがきて
「メール頂いて光栄です先程の事ですが何処か案内しては貰えないでしょうか?090…………」電話番号まで知らせてきました
「そうですね私で良ければ少し郊外に良い所が有りますのでご案内させていたしますわ」

でも次のメールが来ません如何したのかしら

その夜帰宅した主人が急に今度の金曜日から月曜日にかけて部長のお供で出張だからね、
私は何で日曜日に帰れませんの、主人は日曜日は向こうの取引先の方とゴルフだよ、でしたら月曜日そのまま出勤なんでしょうね、そうだよ

あくる日昼食の時に石川さんからメールが届いて、幸い周りには誰も居ません、
「度々メール失礼いたします、昨日もメール頂いたのですが、純子さん夕食の準備で忙しいと思い、夜はご主人が帰宅していてはと思い、
メールできませんでした事をお許し下さい」
私は
「色々と気を使って頂き申し訳御座いません、石川さん今度の週末忙しいかしら、お仕事それとも家に帰るのですか、
もしかして奥さんが来られるとか、私は主人が出張に出ていますのでもし宜しければ何処かご案内させて頂きます」
「感激ですよ、土、日曜日は部屋でゴロゴロしていますので良ければ土曜日にでも如何ですか」
私は
「そうですか、じゃ土曜日にでもご案内させて頂きますわ」

私は翌日店長に休暇届けを出して休みを貰いました、これでデイトが出来るわ、
私は土曜日までお友達に気づかれないように気を付けなければ、陽子さんが相変わらず石川さんからメールが来ないとぼやいています。

デイトの当日です、朝食を済まして一息ついていると石川さんからの電話です、あの居酒屋以来声を聞くのは初めてです、
石川さんが時間と待ち合わせの場所の確認ですよ、昨夜メールで決めていましたので私はその時間には必ずいけますわ、
電話を切りシャワーを使い今日の為に真新しい下着も買い揃えていました、
やはり黒の下着が良いわねと呟き車を出して待ち合わせの場所に行きました。









お友達、彼氏、主人 2
純子 3/16(金) 13:53:26 No.20070316135326 削除
今日は振り替え休日で投稿させて頂いて下ります、歓迎会の当日です、私の住んでいる町から一つ向こうの駅前の居酒屋で、
カナエさんも休みに関わらず参加して下さいました。
女5人「啓子さん41歳、芳江さん39歳、陽子さん32歳、カナエサン34歳)、
こうして皆さんと一諸に飲むのも初めてだし一同揃うのも初めてです、いつも休日が不規則なので中々集まることが出来ません、
それにしても皆さんお酒が強いんです私は毎日じゃないけど主人の晩酌に付き合っているので自分でも少しは強いと思うんですが、
皆さんかなりのペースでお代わりしていくんです大丈夫かと思うぐらいでした、

最初は当たり障りの無い話でお互いの家庭の話、子供が如何か主人だ駄目なのよとか姑が如何かとか話していましたが、啓子さんが
私の所なんか中学生の娘がいるでしょうだから主人とのSEXもここ何年かの間で数回だけよ芳江さんも同じだわよね、
その点陽子さんやカナエさんはお子様が小さいから良いわね、それに純子さんはお子様がいないし羨ましいわ、
いつも職場で話しているのと同じですどうしてもこういう話になるのか、やはり女の人の集まりはみな同じ話題かしら、

そうこうしていると私たちの隣のテーブルにきちんとスーツを着た男性が4人(おそらく40前後)が席に着き石川さん如何大分慣れましたか、
食事や掃除選択大変でしょう何か有れば言って下さい、いつでも私の家内を使わしますよ、
すると周りの人も私にも課長の奥さん使わして下さいよ何でも課長の奥さん凄く美人と言う評判ですから、私達は奥さんを貸すだなんて非常識よねと囁き良いわね専業主婦は、
彼らの話の内容からだと石川さんという人が単身赴任で来ているんだと思いました、私はその時石川さんがとても感じの良い人だと思いました、
その時課長さんという人がグラスを床に落としその中に入っているビールが啓子さんの足元にかかり濡れてしまいました、
課長さんはハンカチを取り出して大変失礼いたしましたどうかこれをお使い下さいと、やはり大手の企業の方は違うわ普通はオシボリを使うのに、
啓子さんは大丈夫ですよ其れほど濡れてはいませんしから、なぜか私は啓子さんの目が輝いているのがわかりました、
啓子さんはその課長にどういう集まりなのかしらと尋ねると本社の石川さんが単身赴任に来られたので歓迎会を開いたんですよ、
そうなんですか私達もこちらの彼女純子さんの就職祝いで歓迎会をしていましたのよ、そ
れから啓子さんと課長がグループの話を各自に伝えるようになったんです、
男性達は私達の話を良く聞き「ああそうでうか、大変ですね、良く分かりますよ、偉いですね」
などと相づちを打ち此れからも宜しくと課長が名刺を私達に下さったんです、すると順に後の男性も名刺を出して私も私もと名刺を配るんです、
私は集まった4枚の名刺の中で一番上に石川さんの名刺を置き心の中で石川さんと呟き、良い感じの人だわその時石川さんと目と目が合い
「純子さん今度2人でお会いしたいですね」
「そうですね何処かでお食事でもと思いますわ」
「純子さんの携帯番号かメールアドレス教えて頂けませんか」
「皆さんが居てますので無理ですわ」

私はその時すでに主人に携帯を買って頂いてメールのアドレスも
●●、、、、10@、、、、と私は感じの良いアドレスネイムねそれにしてもこの10は何なの、
主人はバカだね結婚して10年だろう、あ、、そうか

「じゃ純子さん電話してきて下さいよ」
「私は心の中で必ず電話しますわと囁いてしまいました」

石川さんは私が心の中で囁いているのがお見通しかのように、私の目を見つめているんです、
こんなところを啓子さんが見ていたんです、啓子さんがそろそろ出ましょうかと
男性達はそうですね、余り綺麗な奥さん達が遅くなるとご主人が心配するでしょ、もし機会が有れば宜しくと
余り話をしなかった石川さんが
「賛成ですね 失礼ですがこんな綺麗な方と一諸に飲めるなんて願っても無いことですよ」

啓子さんと芳江さんなんか40歳前後なのに凄く喜んで是非又一度お誘い頂きたいわ、すると皆さんが期待しています、

それではと席をたちかけると啓子さんが隣の課長さんに何かメモを手渡しているのが私の目に入りました、何かしら後で聞いてみようかしら、
お店を出て私と啓子さんとカナエさんが同じ町なのでタクシーで帰ることにしたんです、タクシー中で
カナエさんが啓子さんあの課長さんに何かメモを渡していたでしょう、私はカナエさんも見ていたんだわ、
すると啓子さんは良く見ていたのね、陽子さんも石川さんにメモを渡していたわよ、
いつ何処で石川さんがトイレに行った時陽子さんと私も行ったでしょうその時よ、啓子さんがこのぶんじゃ陽子さんと石川さん危ないわね。










お友達、彼氏、主人
純子 3/14(水) 13:04:00 No.20070314130400 削除
36歳の純子と申します41歳の主人がいますが結婚して10年、今だ子供には恵まれておりません、
子供のことに付いてはここ最近お互いもう何も話をする事が無くなりました、
それに夫婦関係もここ最近3ヶ月に1,2度有るか無しという状態です。
それが去年の春近所に住むお友達の奥さん啓子さん(38歳)から電話がかかってきて
「純子さん私が勤めているスーパーで店長が誰かPCを使える方がいれば紹介してくれないかと
私に尋ねてきたので純子さんを推薦したんだけど」
「そうね一応PCの事ならわかりますが取り合えず主人に相談してからにして貰えないかしら」
私は36歳と言う年齢を考え何処も正社員では採用してもらえない年齢だし、それに子供もいないし、これといった趣味もないので
この機会にパートにでも出てみようかしらと思い、
その日の夜遅く帰宅した主人にパートの事を話すと以外に
「そうだね家に居てもすることが無いのなら良いじゃないかな」
「私はパートに出ても迷惑じゃないか?」
「家事さえきちんとしてくれれば良いよ、それに少しは若返るから良いじゃないかな」
私はあくる朝早く啓子さんに電話で主人がOKしてくれた事を伝えると「じゃお昼の休憩時間に来てくれるかしら、店長に連絡しておくわ」
少し早いが昼前にスーパーに出向き店長に軽い面接を受け、明日からでも出勤して頂きたいと、少し不安が有りました上手く勤められるか?
それにパート勤めの皆さんと仲良くできるか?心配でした。

勤めだして4,5日が経ち仕事にも少しは慣れ啓子さんのお友達とも仲良くして頂き休憩時間なんか和気藹々お話もさせて頂きました、
勤めだしてから気が付いたんですが、皆さん休憩時間になると
携帯電話を取り出してメールの確認をしているんです、
私は子供さんからのメールだと思っていましたが(皆さんお子さんが居てます)
お友達の芳江さんと陽子さんがお互いのメールを確認しながら芳江さんが、何この人私にも同じメールを出しているわ、
すると陽子さんが本当だわ、内容もまるで同じじゃないの、すると啓子さんがどれどれと覗き込んで名前を確認して
手帳を開きこの方だわと名前を指差しメモを皆さんに見せています、
丁度私の前で手帳が開いているので自然にそのメモが目に付きます
「NO,12 吉岡徹 46歳 T市 会社員(課長)
170−67−14  ◎◎  20000」
などとメモしてあります、私は啓子さんに
「◎◎の意味を教えて」傍で見ている芳江さんが「その◎◎はSEXの回数よ」「20000は2万円という意味よ」
私は驚きと衝撃で体が震えてくるのがわかります、
皆さんがニコニコして見せ合っているメールは出会い系のサイトで良い人と出会っている思われます?

NO12というと12人目の彼かしら、それにお金(20000)それじゃ世間で言う援助交際じゃないの、とてもショックでした、
でも46歳の男性が小時間に2回も本当かしら、主人の方が若いのに全然私を抱こうともしない、
もしかして主人もこういう出会いをしているのかしら?

啓子さんが「純子さんの携帯教えてそれにメールアドレスも良ければ教えて下さらない」「私は携帯を持っていないのよ」
どうして持たないの「今は必要が無いし今まで家にいたでしょだから家の電話で事足りたのよ」
陽子さんが「でもこれからは仕事のことも私達の連絡に必要じゃないかしら」そうね芳江さんのやはり持つ方が良いわね、
私はそれもそうだわね色々仕事のことで使うかも知れないし、主人に相談してみるわ、啓子さんが変な意味じゃなくやはり携帯は必要ね、
そうだわ純子さんの歓迎会まだしていないはね、如何今度の休みの日如何かしら、
そうねカナエさんは今日休みだし明日でも聞いてみてから決めましょうか、
私はそんな事いいのにと言うと啓子さんがOKOKと話を進めて生きます。











知らない世界を知って・・・5
艶子 2/18(日) 02:52:00 No.20070218025200 削除
2度目の失神から目覚めると目隠しも手を縛っていた紐も解かれてベットの上に手足を広げたままだらしなくグッタリと寝ていました。
でもアルコールと真理子さんの激しい責めに精神的にも肉体的にも憔悴しきって自力では起き上がることすらできませんでした。
真理子さんがゆっくりと私を抱き起こして「今夜は忘れられない夜にしてあげるわ。」と私にキスをして私のアソコを指で弄びました。
私には抵抗する気力すら残っておらず真理子さんの唇を受け入れ、真理子さんのなすがままでした。
「真理子さんもう許して・・・」とお願いしましたが許してもらえず「まだまだお楽しみはこれからよ。
こんなに濡らしているからお仕置きよ!。今度はあの上に寝かせていじめてあげる。」
真理子さんの指差したところには腰ほどの高さの幅の広い小さなテーブルにお布団が敷かれてありました。
自力で起き上がれない私を強引に抱き起こして小さなテーブルの上に仰向けに寝かされて両足を広げられて右手と右足を、
左手と左足を繋ぐような格好で縛られました。布団の上には大きな枕が二つ並べてあり、
その上に寝ると首は床に向かってダラリと垂れ下がり背中と腰の下の枕のせいでブリッジをしたような恥ずかしい格好でした。
「艶子さんすごい格好ね。ヘアーが薄いから恥ずかしいピンクの割れ目が丸見えになってるわよ。
それに盛り上がった恥骨がすごくセクシィーだわ。記念に写真に撮っておきましょうね。」
真理子さんは私の恥ずかしい格好をカメラに収めました。
それから垂れ下がった私の首に舌を這わせながら乳房をゆっくり揉み、舌先と唇で乳首を啄ばみ、舐めまわし
、指で私のアソコを広げてクリトリスを優しく愛撫しました。恥ずかしい格好で縛られて主人とは違った舌使いと指使いに翻弄されました。
真理子さんの指が私の陰唇を左右に広げ、舌先がクリトリスを舐め上げる度に淫らな声をあげ、
クリトリスを噛まれる度に呻き声をあげ、真理子さんの指が膣内に挿入されると真理子さんの指を締め付け、
レズの真理子さんを興奮させてしまってました。
「艶子さん可愛いわ!。もっと私を満足させてね。」
そう言うと、真理子さんは私の体から離れてすぐ戻って来ました。
そして私の垂れ下がった頭を抱き起こして腰に装着した太いバイブを見せました。そして真理子さんの手には洗濯バサミがありました。
「いや、それだけはイヤ!痛いのは許して・・・それにそんな太いのは入らない、許して・・・」
真理子さんは哀願する私を無視して垂れ下がった私の顔の前に腰を屈めて太いバイブを無理矢理私の口に挿入しました。
そして二つの選択バサミで左右の乳首を挟みました。
「うっぐぐぐぐ・・・」乳首を挟む激痛にバイブを咥えながら涙を流しました。乳首を挟んだ洗濯バサミを時々指先で弾いて
苦痛に呻く私の声を真理子さんは楽しんでいるようでした。
「フフフ、痛いでしょ。今度はアソコを挟んであげる。女として生まれて来たことを後悔するぐらい痛いわよ。」
バイブを口から抜き、私の下半身の方に移動しました。
「痛い〜やめてぇ〜」私は首を左右に振り必至に叫びました。
真理子さんは私の口にまたタオルを押し込んで、左右の陰唇を洗濯バサミで挟み左右に広げました。「うっぐぐぐ・・・」
柔らかくて敏感な陰唇を挟まれ広げられる苦痛と恥ずかしさに呻く私を見て真理子さんは「同性の私にこんなに広げられて見られて
、痛いし恥ずかしいのね。艶子さんのここはサーモンピンクですごく綺麗だわ。じゃあ、今度はここね。」
真理子さんは私のクリトリスを舐めまわし、指でクリトリスを包む包皮を剥いてクリトリスを更に露出させ洗濯バサミで挟みました。
「うぐぐぐっ・・・・」脳天まで突き抜けるような激痛にブリッジの体勢で縛られた体を更に弓なりにのけぞらせていました。
「艶子さんすごく淫らな格好でセクシィーよ。それにほら、膣の入り口がヒクヒクして濡れて光ってるわよ。
いじめられて濡れるなんていやらしい体ね。」真理子さんは膣の入り口を指先でなぞりながらゆっくりと指を挿入し
濡れているのを確かめてゆっくりと腰に付いた太いバイブを挿入しました。
女として耐え難い恥ずかしい格好で縛られて、女の体の敏感な部分を洗濯バサミで挟まれる激痛に加え、
狭い膣に太いバイブを挿入され膣が裂ける激痛に涙を流し、狂ったようにのた打ち回りバイブががほんの
数回出入りを繰り返しただけで私はまた失神してしまいました。

失神から覚めてからも真理子さんに全身を指と舌で延々と愛撫され、真理子さんの責めから開放され、
自宅に帰り着いたのは翌日の朝でした。
それ以来真理子さんからのメールには全裸で恥ずかしい格好で縛られた私の写真や動画が添付されていて、
あの時に撮られたものだとわかりました。脅されているわけではありませんが、主人には申し訳ないと思っていても、
真理子さんに縛られて責められ、愛撫される恥ずかしさと苦痛にアソコを濡らしながら歓喜の声をあげ、
のた打ち回る快感に負けてしまい、真理子さんから誘われると断われない日々を過してます。
あなた本当にごめんね・・・・      艶子





















知らない世界を知って・・・4
艶子 2/16(金) 00:14:40 No.20070216001440 削除
真理子さんはゆっくりと私のお尻の穴から指を抜くと、ゼリーのようなものを更にたっぷりとお尻の穴に塗りました。
それから指よりも一回りほど太いバイブをゆっくりとお尻の穴に挿入しました。
「痛い助けて!裂けてしまう・・・」私はお尻の穴が裂けてしまうような激痛にタオルをきつく噛み締めて呻きました。
「きつく締ってるからまだほんの少ししか入ってないのよ。痛くて苦しいのね、可愛いわ!」
そうそう言いながら更に深くバイブを挿入しました。私はお尻の穴が焼けるような激痛に呻きながら必至に耐えました。
「艶子さんの可愛くて綺麗なオマンコの入り口がヒクヒクしてヌルヌルに光ってるわよ!全部咥え込めたらご褒美をあげるわね!」
真理子さんは私の耳元でそう囁きながら更に奥へとバイブを挿入しました。
お尻の穴を広げられる激痛と直腸内に硬くて太い異物を無理矢理挿入される激痛に何度も失神しそうになりました。
「艶子さん、やっと全部入ったわ。ご褒美にヒクヒクしている可愛いい穴も可愛がってあげるわね!」そう言いながら、真理子さんは
指を私の膣内にゆっくりと挿入しました。それから指とバイブを交互にゆっくりと出し入され、
二つの狭い穴を指と太くて硬いバイブに犯されながら、恥ずかしさと苦痛に呻きながら何度も意識を失いかけながら必至で耐えました。
私の泣き声と呻き声に興奮した真理子さんは「あなたはきっとMなのね。こんなに濡れて、こんなに私の指を締め付けてるわ!
後からもっといじめてあげるわ。」そう言いながら真理子さんは指とバイブを更に激しく動かして私を責め続け、
耐え切れず私はまた意識を失って失神してしまいました。









知らない世界を知って・・・3
艶子 2/12(月) 01:05:14 No.20070212010514 削除
真理子さんの指で翻弄されてグッタリしている私の両足を真理子さんはM字に広げてロープのような物で縛り、
裂けるほど広げたまま足を縛り閉じれないように固定しました。
「お願いもう許して・・・」私は酔いと真理子さんにいたぶられて朦朧とする意識の中で真理子さんに哀願しました。
でも真理子さんは許してくれませんでした。それどころか真理子さんは「艶子さん、私はレズなの。
チャットしてた時からあなたを抱きたいとずっと思ってたのよ。それにちょっとSなの。今
夜は私を忘れられなくさせてあげるわ。」そう言いながら真理子さんは私にアイマスクで目隠しをして、口にはタオルを無理矢理噛ませました。
真理子さんの唇と舌先が私の全身を這い回り、しなやかな指が私の濡れた女性器を巧みになぞり、
一番敏感なクリトリスを弄びました。それから女性器への舌先の愛撫とクリトリスの包皮を指先でめくられクリトリスを
露出させられて舌先と唇で延々と愛撫されて、同性に恥ずかしい女の部分を広げられ鑑賞されて、いたぶられる恥ずかしさも
忘れて無抵抗な私は呻き声をあげ、体をのけぞらせて真理子さんの欲望の餌食になっていました。
「可愛いわ艶子さん、もっと感じさせてあげるわ」そう言うと私から離れて暫くするとバイブを私の中にゆっくりと挿入しました。
初めて経験する太いバイブに小さな入り口と狭い壁をゆっくりと無理矢理広げられ、襞を擦る苦痛にも似た感覚に呻きながらタオルを
噛み締めて体を弓なりに反らせて必至に耐えました。
バイブをゆっくり出し入れされる度に呻きながらのけぞり、バイブにスイッチが入った瞬間には狂ったように呻き声をあげてのた打ち回り、
クリトリスへの真理子さんの指の愛撫と延々と出し入れされる太いバイブの責めに何度も何度も絶頂に達し私は失神して意識を失いました。
気が付くと、目隠しをされたまま足を縛ったロープは解かれ後手に縛られタオルを咥えさせられたままベットに寝かされていました。
「艶子さん、あなたアナルの経験はあるの?」
お尻の穴なんて指さえ入れられたことのない私には恐怖でしかありませんでした。必至に首を横に振りました。
「じゃあ、私が教えてあげるわ」
後手に縛られたままうつ伏せにされ、お尻を高く突き出した格好にさせられました。
お尻の割れ目を両手で左右に広げられて真理子さんの舌先がお尻の穴をゆっくり何度も何度も舐めました。
恥ずかしさと経験したことのない快感に呻き声あげゼリーのようなものを塗られてからゆっくりと真理子さんが指を挿入しました。
「痛い!」タオルを噛まされている私は涙を流しながら言葉にならない声をあげました。
真理子さんは私の呻き声を楽しむようにゆっくりお尻の穴に指を出し入れさせました。
「艶子さんすごくきついわ。きっと痛いのね。我慢するのよ。後からもっと太いのがここに入るのよ!」
失神しそうなぐらいの恥ずかしさと苦痛に気が遠くなり、真理子さんと待ち合わせをしたことを後悔しました・・・・










再会
陽子 2/11(日) 11:14:53 No.20070211111453 削除
《ヌル…!》清二さんのモノが入って来た。私はお尻を持ち上げて押し付ける。たちまち一杯になる。
あのときより一回り大きくなったみたい。私は両脚を清二さんの腰にからめ両腕を彼の背中に回して抱きついた。

清二さんが動き始めた。私はそれに合わせてお尻を揺らせながら、この人との出会いのころのことを思い浮かべていた、、、。

あれからもう15年が過ぎている。あれは、私が大学を出てD証券に勤め始めて2年目の冬だった。清二さんがD証券
スキー部世話人として赤倉温泉へ合宿に行ったとき私も同行した。2日目、皆が出掛けたあと宿に残っていたのは私
と清二さんの2人だけだった。

コタツに並んで入り、ミカンを食べていると、清二さんが私の肩に腕を回して来た。私はもたれかかる。抱きすく
められ唇が合わせられる。そのまま押し倒されセーターの裾から入った手が乳房を揉んでいる。

やがて下穿きを脱がされ足を開かれて硬いモノがアソコに押し当てられた。「やさしくしてね」 疼痛が走った。あ
とは夢中。すべてが終わったとき、私の体内は清二さんのほとばしりで一杯になり、タタミには真っ赤な斑点が2つ3つ。

私と清二さんはそれからも続いていたが、やがて社内でもウワサが立ち、清二さんはアメリカ支店に栄転とい
う形で2人の仲は引き裂かれ、退社した私はそれから間もなく今の夫と結婚したのだった。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

清二さんの動きが早くなった。「いま、危険日だから中に出さないでね」でも、もう遅かった。清二さんは猛烈な
ピッチで狂ったように腰を動かすと、グリグリと押し付けて静止した。熱いものが私の奥部に飛び散った。「
アッ、、イヤァ、、、、ダメっていったのに、、、」

その言葉とは裏腹に、私は彼にしがみつき、お尻を高々と持ち上げて、清二さんのエキスを受け止めていた。














知らない世界を知って・・・2
艶子 2/11(日) 01:04:24 No.20070211010424 削除
私は深酒の影響で何が何だかわからないまま真理子さんに衣服を脱がされパンティー1枚の姿にされベットに仰向けに寝かされました。
そして真理子さんも素早く衣服を脱ぎ私と同じ格好になり私の上に覆いかぶさりました。私は朦朧とする意識の中で
「真理子さんやめて・・・私帰ります」と必至に抵抗しましたが、
意識が朦朧として泥酔状態の私の力など殆ど無力に近い状態で真理子さんにヒモの様な物で両手を後手に縛られました。
真理子さんの柔らかい唇に口を塞がれ、無抵抗な私は真理子さんのされるがままになりました。真理子さんの舌先が私の耳から首筋に這い、
真理子さんの手が私の乳房を優しく愛撫しました。
「あぁ・・・」
抵抗するどころか真理子さんの愛撫に感じてしまいました。
真理子さんの舌先が首筋から乳房へと移り、真理子さんの手が私の柔らかな太股を優しく愛撫し、パンティーの上から私の恥ずかし
女の部分をゆっくり指先で愛撫し、パンティーの中にそっと手が入ってくると私の女の部分は恥ずかしいほど濡れていました。
主人とは違った真理子さんの柔らかな唇で乳房を啄ばまれ、舌先で転がされ、真理子さんの指で恥ずかしく濡れている女の部分を
開かれて女の一番敏感な部分を延々と愛撫され私は狂ったように声を上げました。真理子さんの手が私のパンティーを剥ぎ取り
両足を真理子さんの足で閉じれないように開かれて固定され、真理子さんの指の挿入と一番敏感な部分へ愛撫を交互に繰り
返されて私は真理子さんに抱かれながら体を激しくのけぞらせて主人にも見せたことが無いほど淫らにのた打ち回り真理子さんの
腕に抱かれたまま真理子さんの指の愛撫で絶頂を迎えました。
でも真理子さんの愛撫はそれだけでは終わりませんでした。
















知らない世界を知って・・・
艶子 2/10(土) 19:17:13 No.20070210191713 削除
あなたごめんなさい。決してあなたを嫌いになったわけじゃないの。ただ私の知らない世界に飲み込まれて抜け出せないだけなの。。。

私はいつも暇な時は昼夜を問わずチャットしてました。いろんな考えや意見を持った人との文字だけですが、
会話するのが楽しくて毎日ウキウキしてパソコンに向かってました。
いつもの部屋でいつもの仲間達との楽しい会話でした。その中でも特に親しかった女性がいて、
愚痴を言い合ったり、ちょっとエッチな会話をしたりする仲でした。その女性は真理子さんという
私より3歳年上の30歳の独身女性でした。ネットで写真交換をしてお互いの携帯のアドレスと電話番号も交換してました。
ある日どちらともなく二人で飲みに行こうということになり主人にはきちんと説明をして主人の夕食をしないで済む
主人の出張がある週末に会いました。写真通りの綺麗な女性でいつも文字でしか会話してない人との会話に時間を忘れ、
ついつい深酒になってしまい私は一人では歩けないぐらいに泥酔してしまいました。
真理子さんに肩を抱かれながらフラフラの私はそのままタクシィーに乗り真理子さんの部屋に連れて行かれました。
勿論泥酔している私には現状がどうなっているのかもわからないまま・・・














いけないと判ってますが・・・・・
なおみ 1/27(土) 08:45:26 No.20070127084526 削除
今日、彼に誘われてます。
悪い事だと思いつつ「今日はどんな事をされるのだろうか?」と心の中で期待してるんです。
だんだん淫乱なメスにされてしまって行く様で怖いのですが・・・
これからシャワーを浴び、下着を替えて出かけます。












メスになってしまいました4
なおみ 1/22(月) 10:37:36 No.20070122103736 削除
その後彼は縄を解いてくれました。
私はもう入れて欲しくてしょうがなくなりました、「入れて言ってごらん」・・・・「言わないと入れないよ」
私は恥ずかしくとても言えませんでした。
彼は、指で私のあそこをクリクリしてきました、乳首も軽く噛まれて・・・・
「あっ!」・・・・もう私の負けです。
「入れて下さい。」・・・・彼は「何処に?」
・・・・・恥ずかしくて言えませんでしたが、またクリクリされて・・・「私のあそこに入れて下さい、いっぱいして下さい!」
言ってしまいました、それからは彼に激しく貫かれ私は何度も絶頂に登りつめてしまいました。・・・・・・
窓が開いてたかも判りません、激しく突かれ「あぁぁぁ〜いぃぃぃ
気持ちいい!もっと突いて〜」大声で叫びました。
彼の言うには、私は彼の腰を足で挟み抜けない様にしてたらしいのです。
「あぁぁぁ〜うぅぅぅ〜」なんともいえない叫びを上げ何度もイキました、気持ち良かった。
心では少し抵抗が有ったのですが、身体は完全に女そのもの・・・動物のメスですね〜
先週末は、彼からの誘いは有りませんでした。
主人に求めたのですが・・・やはり・・・ダメでした。
私の身体はまた求めてます、縛られるのは嫌ですけどでも心の奥では「もう一度縛られて犯されたい・・・」みたいな感じです。
どちらが本性でしょうか判りません。
この掲示板に書いてある方は、気持ちが判るでしょうね。












メスになってしまいました3
なおみ 1/16(火) 18:16:03 No.20070116181603 削除
何度も何度もイクんです、悲しいほどイカされます。
「凄いな、一度イクと次は早いな〜」と彼はつぶやきますが、私はそれどころではありません。
「少し休むか」と言いつつ彼は私のあそこに入れたまま冷蔵庫からビールを取り出して飲んでいます。
振動は弱めですが、その微妙な加減がイキたくてもイケ無いのです。
彼はまた鞄の中から大きなおもちゃを取り出して動かしていました「これもネットで買ったんだ、凄い刺激みたいだよ!」
それは大きなおちんちんみたいですが形がアバウトで、小さな物が付いていました。
「入れてみる?」彼はにやり・・・
「やめて!今日はもういい!もう気が狂いそうになるから・・・」
「僕の前なら狂ってもいいよ!」
そう言うと、私の中の物を出して入れてきました。
「やめて〜大きいから入らない・・・あぁぁぁ〜」叫びましたが、止めてくれません、「あっ!」するりと入ってしまいました。
「これだけ濡れているからすんなり入るだろ」
「いや、やめて〜怖いからやめて〜」叫びましたが、「スイッチを入れようか・・・」
ぶ〜ん中に入れた物が廻り始めました
「あぁぁ〜」と声を上げましたが、内心「これなら大丈夫・・」と思っていましたが、
ビュイ〜ンという音と共にあそこから頭に電気が走るような刺激が・・・・
「あ〜〜〜いゃ〜やめて〜イク〜あぁぁぁぁぁ〜ウググググ」手足を固定されてるので
逃げる事も手で撥ね退ける事も出来ずまた絶頂を迎えてしまいました。
「あぁぁぁ〜いぃぃぃぃ〜」家では絶対に出せない声を上げていました・・・・「
少し空気を入れ替えよう」と言って彼は窓を全開にしました。
「やめて、聞こえてしまうお願い〜」
そう言ったにもかかわらず、彼はまだ責めてきます。
「うぐ・・・・・うむむ・・・・いや!窓を・・・閉めて・・・・こ、声が出てしまいます〜」
すると、また一段と大きなうなりになり声が、「あぁ〜いい〜イク〜イッちゃう〜あ〜いゃ〜」
もう駄目でした、上り詰めた感覚は窓を開けられて、声が聞かれる様な状況でも身体の反応は止まりません、メスになっていました。
「お尻の穴も開いているよ」そう言うとお尻にも太い物を入れてきました。
「もうやめて!駄目!死んじゃう!」叫びながらお尻の穴に力を入れるのですが、そうするとあそこにも力が
入りあそこに入ってる物を締め付けてしまい余計に感じてしまいます。
そう感じているうちに、「グニュ」と言う感覚とともに「ズルズズズ〜」と言った感じで入ってきました。
「やめて!抜いて抜いて!あ〜いやぁぁぁ〜」
と言っても止めてくれず、おまけに「これも動くんだぜ!」とスイッチを入れました。
「ダメ〜抜いて〜ア〜〜ウグググ〜嫌よ〜」
かろうじて動く腰を動かしますがとても逃げる事が出来ず、またオシッコが漏れる様な感覚が・・・・・
「また潮を吹いたね、もっともっと感じていいよ」とお尻に入れた物を今度は出し入れしました。
お尻の穴もあそこもどちらにも入っていますが、もうどっちが感じてるのか、何処が良いのか判らないほど
私の身体はおかしくなってしまいました。・・・・
もうこれ以上は今日書けません、主人も帰る頃ですし・・・
今夜も思い出して一人で慰めてしまいます・・・・やはりメスですね。










メスになってしまいました2
なおみ 1/15(月) 17:57:20 No.20070115175720 削除
彼は、私のあそこに指を入れてきました、1本・・・2本・・・「クチュクチュ」と指を動かされるたびに恥ずかしい
音を立てられて何がなんだか判らなくなって行きました。
そのうちに、指がお尻の方に・・・
「お尻の穴まで濡れてるぞ!こっちも感じるんだよね〜」と言いつつ指をゆっくり入れて来ました。
「いやっ!やめて!汚いから・・・あぅぅぅぅ〜」ぐにゅ〜と言う感じで出し入れされ、あそこにも指が入っているので
二本の指で捏ね繰り回され「いっいぃぃぃぃ〜うぐぅぅぅ〜あぅぅ・・・」
さらにローションを垂らされて、リズミカルに指を動かすんです。
「いやっ!頭が変になる〜もうやめて〜あぁぁぁ〜」叫んでも彼はにやりとするだけで、指の動きを止め様としませんでした。
「あっ・・・」たぶん潮を吹いたと言うのでしょうか、少し失禁したようでした。
「良かったみたいだね、でもまだこれからだよそんなにイクと身体が持たないよ」とそっとキスをしてくれました。
「次はやはりこれかな?定番だからね〜」と言いピンクの卵形の物を出してきました。
「ビ〜ン〜ビ〜ン」と音を出しているその物体を乳首に当るか当らないか位に当ててきました。
「あっ!」乳首の先に電気の様に刺激が走りました。
まだこれは我慢できますが、それをあそこの敏感な部分に当ててきました。
「うっ!あぁぁいや〜」敏感な部分にいきなり当てられて身体はまた反応しました。
もうそろそろ主人が帰ってきます、これ以上書くとまた我慢が出来なくなりますので・・・・






メスになってしまいました
なおみ 1/13(土) 18:29:43 No.20070113182943 削除
先ほど自宅に帰ってきました、まだあそこが熱い様です。
昼前に待ち合わせして、ランチしたあとホテルへ・・・・熱い抱擁の後ゆっくりと服を脱がされ生れたままの姿に・・・・
一緒にお風呂に入り身体を洗って貰い・・・・マットが有りました、彼は私をうつ伏せに寝かせ背中にローションを垂らしました。
始めは、背中からわき腹付近を優しくマッサージするように撫でてくれましたが、ローションをお尻に谷間に流し込み指を谷間に沿
って沿わせてきました。
「もう、あそこはヌルヌルだね、ここも感じるだろ〜」お尻の穴に指を入れコネ廻しゆっくりと出し入れしてきました。
「あっ!あぁぁぁぁ〜〜〜」思わず声が、彼は「やはり感じるだろ、思ったとおりだ」と言いつつ指をもう一本入れてきました。
「いや!汚いし変態みたいだわ!やめて〜」と言いながらも、心の中では「もっと!」と叫んでました。
「ほら、腰が浮いて来てるぞ!」、彼の言葉に「えっ?なぜ・・・」、「スケベだからだよ」彼がすかさず言いました。
やがて、腰を浮かせたままの状態で、あそこにも指を入れられ出し入れされ、私はだんだん気が遠くなってくるようでした。
「あぁぁぁ〜〜ぐっ・・・いぃぃ〜、あぁぁぁぁ〜いやぁ〜もうやめて〜」
主人の時には考えられないような声を上げ、私はイッてしまいました・・・・
「おいおい、まだ俺は入れてないぞ!」彼はあきれたような顔をして私にキスをしました・・・・
「勝手にイッてしまってはいけないな〜、ちょっと縛るかな」、と彼は私を浴室から出して身体を拭き、
ベットの上で右手を右足に、左手を左足に膝と肘、手首と足首を一緒にして縛られました、オムツを替える赤ちゃんの様に・・・・
「毛が邪魔だな、綺麗にしてあげるよ!」
彼は、剃刀ではなく電気シェーバーを手に持ってました。
「ブラウンの深ぞりだからツルツルにできるよ、これなら多少動いても怪我をしないからね。」
彼は、バリカンみたいな部分であっというまに剃ってしまいました

「まだザラザラするからね〜」とシェーバーの部分でまた剃り始めました。「チリチリチリ・・・」
私の恥ずかしい部分は子供のように綺麗になりました、割れ目だけは子供の様に閉じてなく、開いていました。
「剃っただけでまた濡れてるよ!」そう言いつつ割れ目に指を沿わせて来ました。
「いや!電気を消して〜恥ずかしい〜あっ・・いやぁ〜あぁぁ」
「濡れやすいんだね、乳首もビンビンだよ!」
足を閉じようとしても、知らない間に固定されて閉じられません。
「嫌がらないで、これから何度でもイカせてあげるから・・・」
私はどうなって行くのだろう・・・
こうやって書いているだけで、あそこが湿って来るのが判ります、もうそろそろ主人が帰って来ますので、
この続きはまた書きます、彼との事を思い出しながら・・・・






明日・・・
なおみ 1/12(金) 12:33:58 No.20070112123358 削除
先ほど彼からのメールで、明日会うことになりました。
今年初めて抱かれます、抱かれたい・・・・
思い切り貫かれたいのです、今から想像するだけで濡れてきます私は淫乱なんでしょうか?
大学生と高校生の娘がいるのに、もうこんな事をする歳では無いのでしょうか。
でも、私の中の女の部分が欲しがるのです「もっとメチャクチャに犯して〜」と・・・・
主人は淡白な方ですので自分が終わると(3分位)すぐに寝てしまう方ですけど、彼は時間を掛けて私を責めてくれます。
去年は結局主人とは有りませんでした、彼が主人とする事も勧めてくれるのですが主人は「もうそんな歳ではないから」と拒否されます。
仕方が有りません、数年前から寝室は別になってますから私から積極的に誘っても無駄の様です、
アダルトビデオは自分の寝室で見てるんですけどね、それも盗撮物なんです。
言い訳かな?でもまだ私は女ですから・・・・・
明日は何をされるのでしょうか、不安と楽しみが交差してます。
私と同じ様な方もいらっしゃるので、まだ救われるかな〜また後日明日の事についてお話します。









性の奴隷 3
まゆ 1/11(木) 19:47:52 No.20070111194752 削除
ご主人様
  まゆはご主人様無しでの生活は考えられません。ご命令どうり
  ココ妻物語で、奴隷まゆのすべてをさらけ出します。

最初にご主人様に奴隷として愛していただくために交わし
約束ごとを公開させていただきます。

 @まゆは、ご主人様から言われたご命令は、どんなに恥かし
  く人権を無視するものであっても従わなければ成らない。
 A自分の主人とは、絶対にSEXをしてはいけない。
  どうしても拒否できなくなった時には、手とフェラチオで
  主人を満足させる事。その時にもまゆは、
  感じてはいけない。
  主人を喜ばす前に必ずメ−ルか電話で、ご主人様に伝える事。
  さらに、主人の精液は飲んだり捨てないで、保存しご主人様
  にお見せし、そのときの様子をこと細かくご主人様に
  ご報告する事
 Bパートの日は必ず朝ご主人様の部屋へ行き、パンストと
  ショ−ツを脱ぎ、制服のスカ−トのみで1日仕事をする事。
 C主人の前では今まで通り、貞淑な妻を演じ続け、決して
  離婚やご主人様のことがバレないように人妻であり続ける事。
 Dまゆは、奴隷であるので自分からご主人様にSEX
  を要求してはい  けない、あくまでもご主人様の
  欲望のみで愛される事。
 Eご主人様のザ−メンを、まゆの体に頂いた時は、
  自分で拭き取ったり、シャワ−や風呂に入ってはいけない、
  お許しがあるまでは何日でもそのままの体で暮らす事。
  さらにショ−ツ、パンスト、ブラ等下着はお許しを頂くまで
  着替えない事。
                 

  以上約束いたします。 性奴隷まゆ













性の奴隷 2
まゆ 1/9(火) 05:55:39 No.20070109055539 削除
こんな時間に? 昨日から主人は2日の出張、つい先ほどまで二人のご主人様に愛して頂きました。 
ココに書き込むのもご主人様の命令なのです。 今まゆの横には二人のご主人様が、3人共全裸のままで、
まゆの顔の横には、すでに回復してそそり立った巨大なペニスが、まゆの体は、そのペニスから排出された精液、
体中を嘗め回された唾液、まゆの恥かしい所から溢れ出た液体などで、あふれています。
今2本のペニスを交互に口に咥えさながら、この文を書かされています
そうなんです、あの日以来まゆは、二人の性の奴隷としてお使えさせた頂いているのです。
あの日おおきなそそり立ったペニスで交互に何回もいかされ、まゆの
女として知らなかった、性癖を見出され本当の女にして頂きました。
まゆは、本当はあのようにして犯されたかったのです。
今日は3人とも仕事は休みです、ご主人様のペニスが、今からまゆの体を欲しがっているようです。
又ご報告させていただきます。











ごめんなさい・・・・2
なおみ 1/7(日) 15:40:14 No.20070107154014 削除
今日あなたは仕事、私は先ほど彼と逢って来ました。
今日はお茶を飲んだだけです。
彼が「今夜は旦那さんとして下さい、旦那さんだって男ですから溜まってるはずです、嫌ならお口か、手でも良いのでは?」と言いました。
私は「主人は家族だから、家族とは出来ません!」と言い返しましたが、彼は「試してごらん」と言われ、少し涙が出そうになりました。
何故彼はそんな事を言うのでしょうか?
私と別れたいのかな?
彼に聞くと、「僕も嫁さんとはしてますから・・・・」笑って言いました、彼によると旦那さんに申し訳ないそうですが・・・・
でも、あそこの毛を剃らせてと言われます、良く判りません。
でも、彼に抱かれたい、めちゃくちゃにされたいのです。
帰りがけにキスをされました、それだけでも濡れてしまいました。
思わず、「今度はいつ会えるの?」と聞いてしまいました、彼は「長く時間が取れる時にメールするよ。」と言われ。
「長い時間?」と聞き直すと、「縛りたいから・・・」と言われ、顔が赤くなり恥ずかしい思いでした。
次は、かなり恥ずかしい事をされるのでしょう、あそこが熱くなります、私はMなのでしょうか?
取り合えず今夜は、主人を誘ってみるつもりです、彼の言う通りに・・・
彼に責め立てられるのを想像しながら・・・・















性の奴隷 1
まゆ 1/7(日) 12:40:39 No.20070107124039 削除
私37歳パ−ト 主人52歳子供は欲しかったのですが出来なくて今は諦めています。
25歳で15歳年上の主人と結婚して、男は主人以外は知りません普通の主婦です。
主人も普通のサラリ−マンで何も不満はありません? ただし夜のほうはココ4,5年主人もめっきり衰えてきて、
私が求めてもほとんど反応しなくなり、何年もSEXはありません。  ある日パ−トが遅くなり、
店長の車で、もう一人のフリ−タ−の子とおくってもらうことに、その途中話の成り行きで、
店長のマンションに寄ることに、3人で軽くビ−ルなどを飲み少し酔いが回った頃
急に抱きしめられ、唇を奪われたんです
  ( いや-やめて)(奥さんもその気なんだろ) (そんな)
絨毯の上に押し倒され、一人が私の手を押さえつけ、馬乗りになって私の服をめくりあげブラの上から乳房を痛いほど弄りながら
、口にタバコ臭い舌が何度も何度も、(うぅう-) (ああぁぁ-)両手は、ネクタイで頭の上に縛られ、
ついにブラもめくりあげられ大きな堅い手で乳房を
もう一人はスカ−トを剥ぎ取り、パンストを引き下ろし、ショ−ツの上から割れ目に沿って激しく指を動かし、
 (やっぱりかんじてるんだね) (こんなに染みが)
 (いや- そんなもう許して)(お願い止めてください)
 (腰が動いてるじゃない)
 (くぅ-ぅ あぁぁっ ) (もうやめて!)(あぁ--)(いやっ-)
ショ−ツは、ずり降ろされ、生まれたままの姿に!一人の指が割れ目から、体の中に!体中の力が抜けて、意識が遠のいて行く感じでした
 (あなた-) 主人の事が頭をよぎります
拒否はしても女としての体は、反応して行くのだけは、分かりました。

     
 
                










ごめんなさい・・・
なおみ 1/5(金) 14:44:13 No.20070105144413 削除
あなた、ゴメンなさい!
私は浮気をしてます、私はまだ39歳あなたは10歳も年上。
あなたを愛してますけど、身体が・・・・
メル友の彼と逢ってから2年がたちます、最初はお茶やランチ位でしたけど、やはり彼も男ですから求められて・・・・
彼は2歳年上、初めての時は少し強引でしたけど、時間を掛けての愛撫に私の身体と心は燃え上がってしまいました。
2回目もすぐに回復して、また何度もいかされてしまい失神しそうでした、お風呂に一緒に入り汗を流してた時には、
また回復しお風呂でもう一回・・・
2回目以降に逢った時からは、おっぱいを責められていかされ、あそこを舐められていかされ、指を入れられていかされ、
やっとおちんちんを入れられた時には私の身体は「どうにでもして〜」と言わんばかりでした。
その後何度も逢うたびにホテルに行き、彼はおもちゃを使うようになりました。
中で回転しながらウネリ、クリトリスに凄い振動が・・・・初めて潮を吹きました、シーツが濡れてしまうほど噴出したのですが、
失神寸前の私にはその時良く理解できませんでした。
お尻の穴にもバイブを入れられ、あそこと両方に入れられたりして、あそこはドロドロになってしまいます。
それでも彼はバイブを動かすのを止めてくれません、手で跳ね除けようとすると、今度は左手で私の両手を掴み・・・
また潮を吹いてしまいました・・・・
最近は、指を両方の穴に入れて中を掻き廻されるので、それだけいってしまいます。
今年は多分、縛られてあそこの毛を剃られ、お尻に入れられるでしょう。
私は嫌ですが、おそらく断りきれないでしょう・・たぶん・・・
でも何故か、メチャクチャにして欲しい願望もあります。
彼は、「旦那さんともしなくちゃいけないよ!」と言いますが、あなたは、私を見向きもしてくれませんから・・・・
あそこの毛を剃られても気が付かないでしょう、お尻を弄られても、縛られても気が付かないでしょう。
あなたを愛してますから、この浮気だけは続けさせて下さい、女として生きたいのです。
何度も何度も彼に貫かれて、縛られて何度もバイブでいかされる時に私は何とも言えない快楽に溺れていきます。

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