BBS4 2006/08〜2006/09 過去ログ





年下のセールスマンと・・・
まりこ 9/21(木) 14:55:18 No.20060921145518 削除
今年53歳になった税理士の妻です。春に長男夫婦に子供が出来、名実共に”お婆ちゃん”になったのですが、7年前から付き合っている年下のセールスマンとの関係が続いています。最初にあった頃から話しやすい好青年でした。しかし異性としての感情は全く無かったのですが、主人との関係が上手く行かなくなり始めていましたから、彼の誘いには抵抗感無く応えていました。最初は逢って、お話をしてSEXして別れるだけでしたが、1年もするとアブノーマルなコトを期待するようになっていました。生理中でもクンニしてもらったり、アナルへの挿入、フィスト挿入など極自然に進んできました。今ではそんな様子を撮影したりもしています。主人は自宅で開業しているのですが、留守中の事務所で彼は主人のPCに私の画像を保存しています。「絶対に見つからないよ!でもみつかったら離婚モノだね?」なんと屈託の無い笑顔で言われると・・・・。でもドキドキしながら拒絶もしない私にマゾ性があることも彼に見出された性癖だと気づきました。月に一度くらいしか可愛がって貰えませんが、もう彼なしでは生きて行けそうもありません。











外国人とのセックスについて
朋子 9/17(日) 01:25:26 No.20060917012526 削除
先日投稿した朋子です。
外国人講師との浮気のファックについて書きたいと思います。
ジェイ(仮名)は28歳のアメリカ人英語教師。
去年から体のお付き合いをしているのですが、何といっても魅力はペニス。
計ったことはありませんが、20センチぐらいはあると思います。
このペニスの素晴らしさは外国人とお付き合いする醍醐味と言うか^^;
日本人の男性からは残念ながら味合わせてもらえない快感なのです。

初めてのときはちょっと怖かったのですが、今ではピッタンコ^^
硬質ゴムのように張り切ったペニスにプッシーが満たされる時の快感。

以前付き合ってたアメリカ人のペニスは、まっすぐ長かったのですが、ジェイのは刀のように反り返っています。
そしてバックでもフロントでも、その反りが私の気持ちのいいポイントを刺激するのです。
そんなジェイのペニスを舐め尽すのも好き^^
そしてお返しに私のプッシーちゃんも彼の魔法の舌で可愛がってもらいます。

セックスは白人が一番^^
と思いつつ、若い日本人の彼とのエッチも大好きな私です^^;













発情期^^
朋子 9/11(月) 23:29:51 No.20060911232951 削除
38歳の人妻です。
主人は毎年一回、一ヶ月ほどの海外出張があるのですが、その期間、私は浮気をします。
子供も小学生になり手も掛からなくなってきたので、日頃の良妻賢母の仮面を脱ぎ捨てるのです(笑)
その期間、不特定多数の男性と、交渉を持つのですが、今年で4年目。
昨年からは通っている英会話教室の外国人講師とのメイクラブに励んでいます。
彼の大きいペニスに、昨年は違和感を覚えましたが、今年はしっかりとフィットして、とてもいいです。
昨年は主人が帰国する前にいきなり関係を終わらせたので、哀しそうでしたが、今年誘ってあげると、目を細めて喜んでいました。

彼のほかにも、働いていた時の元上司、音楽教室でバイトをしていた大学生とセックスしています。
自分では「発情期」と称していますが、主人が帰ってくる前には清算する自信があります。
1ヶ月で20回はセックスしたいと思っています。













こんな年して初めて
真知子 9/2(土) 11:44:20 No.20060902114420 削除
28歳の時に二人目の子供を産んでからこの歳まで主人と夜の生活は一度もありませんでした。
私自身二人目の子供を産むまでセックスというものが好きではなく、主人が求めてきても拒む事が多かったので、しかたないと思っていました。
ところが、40も半ばを過ぎた頃から突然性欲が激しくなってきました。
恥ずかしい話ですが、私から求める事が出来ずにひとりで昼間にマンガや官能小説を読みながら悶々と下着の中に手をやることもあります。
一度だけパート先の店長にホテルに誘われた事がありましたが、「もし・・・」と考えると何も出来ずに帰ってきてしまいました。
このHPで、テクニシャンの年上男性に主人以上のテクニックで犯されるシーンや子供の家庭教師の学生さんの童貞を奪い、あげくはその元気の良いペニスに溺れてゆくシーンを読むとたまらなくなっていました。
そんな悶々とした年月をおくる中、先日田舎で姪の結婚式場で偶然にも結婚前にお付き合いしていた彼に会いました。結婚以来始めて主人以外の男性に身体を許してしまいました。
彼は、私より8歳上でしたのでじきに60歳になるはずです。お互い驚きましたが親戚の目もあり余り話せませんでした。披露宴の途中でトイレに立ったとき彼も出てこられ帰りに車で送るからと言って車を止めている駐車場の場所を書いたメモを渡されました。式後に姪夫婦にお祝いの挨拶をして、一般客が帰られた頃合を見て、親戚の方にはこのまま帰りますと挨拶して彼の車に向かいました。
しばらくドライブしながらお互いのこれまでの事を話しをし見晴らしのよい高台の駐車場まで来ました。そこで彼に抱き寄せられて彼の肩に寄り添っていたらいつのまにか唇を合わせ、私は全身に震えが来ほど興奮してしまい、しばらく彼にしがみついて泣きました。長年の寂しさから開放された気分でした。
二人でホテルに入りました。何もかもが20数年ぶりでした。
やさしく全身を丁寧に舐めてくれ、お風呂では私の身体を洗ってくれました。
主人にもしてもらったたことは無い行為をじっくり時間をかけてしてくれました。
さすがに肛門に舌を差し込まれたときは、恥ずかしくて悲鳴をあげてしまいました。
私も精一杯サービスしてあげました。と言うよりセックスの仕方すら忘れていたので彼の言われるままにしてあげただけです。
少し柔らかめのペニスでしたが、私の中でしばらくするうちに、大きく硬くなりしまいには突き上げてくる感じで、私をいかせてくれました。
もう出産の心配はありません、でも・・万一の事を考えながらも最後まで彼の腰と背中をつかみ離さなかったのは私の方でした。久しぶりの男の象徴をすべて身体で受け止めたかったのです。
その後、お風呂に入り、ホテルの自動販売機でローションを買いしばらくそれで遊びました。
彼の全身にローションを塗り、マッサージをしてあげると再びペニスが硬くなりお風呂場で二人はつながりました。私は一回いきましたが、彼はいきませんでした。
その後、ベットに連れて行かれ私はもうメロメロで、後はどうにでもしてと言う気分でした。
今度は自動販売機でバイブを買い、それで責められました。
気持ちのよさに、おしっこは漏らすし、おならは出てしまうし・・・
約2時間くらいベットの上で私は叫び声を上げていたと思います。
しかし、最後はちゃんと自分のペニスを入れて、私に優しくキスしながら男のエキスを沢山注ぎ込んでくれました。
主人には遅くなるので駅前のビジネスホテルに泊まると電話をしました。
50を過ぎて身体の線も崩れてきたこんな私を天国にいかせてくれた彼を忘れられそうに有りません。








初体験
ゆか 8/27(日) 16:58:43 No.20060827165843 削除
主人とではなく、浮気相手の彼とハプニングバーに初めて行きました。

彼は、以前から私にスワッピングやハプニングバーに行こうと言っていました。
私は、なんとなく興味はあったものの、「恥ずかしいから」と断っていました。
それでも、彼の熱心な説明(ハプニングバーは危なくないから等)を受け、「行ってもいいかな」と思い、勇気を出して行って来ました。

私達以外に、3カップルいらっしゃいました。
あとは男性が20人くらい。
初めてなので、勝手が分かりませんでしたが、彼の指示通りに下着だけの姿になりました。
部屋の中は薄暗いので、他の人の顔はハッキリとは見えませんでした。

彼にフェラをしていたら、一人の男性が来て「触ってもいいか?」と聞いてきます。
彼が「いいよ」と言うと、男性は、私の胸そして大事な部分へと手を指を這わせました。

彼のモノを咥えながら、他の男性に乳首を弄られ、クリも弄られ。。。指が中に入ったとき、私はイキソウになりました。
その男性は、本当に触り方が上手で、優しく優しく急所を攻めてきます。
私は、周りに知らない男性が群がっている事も気にせず、彼に「入れて」とお願いしていました。
別室に移動したら、男性達も一緒に移動してきました。
「おい、始まるらしいぞ」
そんな声が聞こえました。

正上位での挿入
人前でセックスするなんて初めてでした
男性達が、私達のセックスを見て興奮している。。。
そんな光景をうっすらと見ながら、私もいつも以上に興奮しました
「すげぇ、いろっぽい」
「生で入ってるぜ」
そんな声を聞きながら、彼の腰の動きが加速され、私と彼は果てました
放心状態の中、数名の男性が射精されているのを見ました

しばらく、グッタリしていたら、先程触ってきた男性が、また、私を触り始めました
今度はおまんこを重点的に、先程より激しく。。。

「イヤ!何か出ちゃいそう」
そう言う私の言葉など無視して、その男性はいっそう激しくおまんこを指で攻めました。
彼は、横で私の胸を揉んでいて、周りにはまた男性が集まっていました
「あっ」
そう思ったときには、何かが出てしまいました

「潮吹いちゃったよ」
「うひゃ〜!生で潮吹き初めて見た」

どうやら、私は潮吹きとやらをしたようです

しばらく休んで、備え付けのシャワーで体を洗い帰りました

病みつきになりそう。。。
















真夜中の電話
アユミ 8/24(木) 23:19:34 No.20060824231934 削除
そろそろ寝ようかとベットに横になった頃 電話が鳴りました。
Kさんから・・。

電話に出てみるとかなりのご機嫌でした。
K「なにしてるの?」
私「え?もう寝るよ」
K「今からアユミん家 行っちゃおうかな」
私「はぁ?ダメだよ。飲んでるんでしょ?」
K「じゃあアユミは俺に会いたくないの?ねぇ 会いたくないの?」
私「もう家に帰って寝たほうがいいよ・・かなり飲んでるみたいじゃない・・」

そんなやり取りの後 しばらくして・・
K「あれ?なんか車ぶつけたみたい」
私「え?どこにいるの?」
K「俺は昼間から会いたかったけど我慢してたんだよ。偉いでしょ?でももう我慢できないから 今からそっちへ行く。」
私「ダメだよ。危ないよ!」

全く聞く耳を持たないKさん・・・。
私「わかった。今からそっちへ行くから・・。そこから動いたらダメだよ!」


私はコッソリ家を抜け出して Kさんがいるところへ向かいました。

Kさんの車を見つけて車を降り Kさんの車がどうなっているのか
確認しようと近寄りました。
するとKさんが運転席から降りてきました。
そして いきなり硬くなった部分を私にあてながら抱き寄せました。
私「待ってよ 先に車を・・」
K「いいよ そんなの・・」
そのままKさんは唇を重ねてきました。

そしてそのまま車の後ろの席に乗りました。
Kさんはあちこち私の身体に手を出してくるのですが 私はなんとなく抵抗していました。
でもすぐに抵抗するのをやめ Kさんのぬくもりを味わっていました。

そのうち 車内は蒸し暑くなってガラスが曇りだしました。
私が前へ乗り出してエンジンをかけてエアコンをかける間にKさんは全裸になっていました。
K「アユミも脱ぎな」
そこは車の通りは少ないものの たまに通る車のヘッドライトに照らされて きっと中まで丸見えです。
私「ダメ・・エアコンかけてて寒いから。」
K「じゃあ しゃぶって」
私はKさんのを咥えながら それでも下だけは脱いで弄ってもらいました。

あぁ・・どうしてこんなに気持ちよくなってしまうのだろう・・とろけるような気持ちよさです・・。
K「入れて欲しくなったら言うんだよ」
え・・恥ずかしくて言えないよ・・もうずっと欲しいのに・・私は言葉が出ずに ただKさんのモノを咥えていました。

何度目かにKさんに聞かれて「欲しくないの?」と問われました。
私「なんでイジワル言うの?」
K「言わないと もっとイジワルするよ」
そう言うとKさんの手はさらにいやらしく動き始めました。

それでもいわない私にしびれを切らしたのかKさんは「ダメだ・・もう我慢できない」そう言うと 私をまたがせ上に乗せました。
まだ入り口でヌルヌルしているだけ・・なのに気持ちいい・・何も言っていないけれど 私は勝手に腰が動いてしまう・・欲しい・・。
私は我慢できなくなってKさんに抱きつき 耳元で「入れて欲しい・・」と小さな声でお願いしました。
Kさんは微笑んで「いいよ」と言いました。
私は腰を浮かせ Kさんのモノを入り口にあてがい ゆっくりと飲み込んでいきました・・。
「ああ・・アユミの気持ちいい。」
「ここは俺のものだよ。他の誰かにやらせちゃあダメだよ。いい?」
その日のKさんはちょっと強気でした。
私には主人がいる事を知っているのに・・なんて答えたらいいのかわからなくて 私は困った顔で黙っていました。
Kさんは私の乳首をなめながら 軽く噛んできました。
優しくとろけるようなエッチだと思っていたのにちょっとビックリしましたが・・私は気持ちよかったみたい・・。

体位を変えたりしながら しばらくゆっくりと楽しんでいましたが そのうちKさんは寝てしまいました。
やっぱり結構飲んでいたんだな・・私はスカートをはいて Kさんの車の様子を見に行きました。
Kさんはどこかへぶつけたと言っていたけれど どうやら損傷したのはタイヤだけでした。
それを見届けると また私は車の中に戻りました。

Kさんはたまに起きては「アユミ・・?」と私を探しました。
「こっちへおいで」身体を寄せると安心するのかまたKさんは眠ってしまいます。
そんな事を何度か繰り返すうちに うっすら明るくなり始めました。
「そろそろ起きたほうがいいんじゃない?」
Kさんを起こし とりあえずタイヤを取り替えようと 服を着て外に出ました。
まだ酔って気持ち悪そうなKさん。
仕方なく 私がタイヤを取り替えようと準備をはじめました。

いきなりKさんは後ろから私のスカートをめくり「いいから入れよう。まだ出してないよ」
いつの間にかまた硬くなった部分を私のあそこへあてていました。
「ちょっと待ってよ・・」さっきは一応車の中だったけれど 今度は車が通ったら本当に丸見えです。
でもKさんは強引でした・・そして私が躊躇している間に少し硬さを失ってしまいました。
私は黙って跪き Kさんのモノを咥えました。みるみる硬くなりました。
そしてそのまま後ろから・・。
「あれ?やばいよ。すごく気持ちいい・・出ちゃうよ・・」
ほんの少し入れただけで 珍しくKさんは果ててしまいました。
「ゴメン」
私はそんなKさんがかわいく思えて「いいよ。さっきたっぷりしてもらったから」女としては 早く出てしまうと持ち物が良かったのかしら?なんてちょっと嬉しく思ったりもします。


そしてタイヤを替えて お互い家に帰りました。

私はその日の事を思い出しながら ベットの中で少し弄ってしまいました。Kさんの臭いがプンプンしていました・・。

夏休みいけない体験 1
由佳 8/23(水) 21:55:48 No.20060823215548 削除
今年の夏休みは、主人と日程が合わず4日間ほど別々に過ごす事になりました。
主人も心良く了承してくれ、年に数回しか会えない、地方都市に住む親友の家へ3泊4日で出掛ける話がまとまり、女同士ゆっくりと時間を過ごしてきました。

1日目はショッピングや美容院、スパ、美味しい食事を堪能して 

2日目は親友(美沙)のご主人が運転してくれ、あちこち景観の良い処へ案内してくれ、 合間に美味しい懐石や甘味処を楽しみ

夜はご主人の友人(大森さん)と合流し4人で
雰囲気の良い店で飲みました。

1時間ほど飲んだころ、席を立ちトイレへ向かいました、
すぐ後から美沙も入って来て
由佳どう?大森さんって、感じ良いでしょ?
声をかけられて、素直に私は、
(そうね感じも良くて素敵な人ね)
美沙がどう?たまには遊んでみたら?
大森さんも由佳のこと、すごく気に入ったみたいだし、
ご主人とエッチはうまくいってるの?
すぐには、返事ができなかった。
美沙(昔は2人で結構遊んだじゃない)
由佳(結婚してるのに、そんな事できる訳ないでしょ)
美沙(そーお、飽きない?)
由佳(しょうがないでしょ、今更)
美沙(実は私、たまに他の人と遊んでるんだー)
由佳(嘘、誰と? ご主人大丈夫なの?)
美沙(バレるような遊び方しないし、向こうも息抜きしてるよ
   絶対)
由佳(特定の彼が居るの?)
美沙(うん、もう半年付き合ってる)
由佳(やばくない?)
美沙(大丈夫うまくやってるから)
  (由佳だって結婚前はかなりエッチ好きだったんだから浮気した事あるでしょ
由佳(酔って間違いで1回だけよ)
美沙(ほら、やっぱりそうでしょ)
由佳(美沙のご主人に分かっちゃうじゃない)
美沙(子供じゃないのよ、大丈夫
  (由佳と大森さんがお互い気に入って何しようと文句なんて
  (言わないわよ)
由佳(でもなー、むつかしい)
美沙(よけいな事、考えないで成り行きでいいじゃ)
由佳(席に戻ろう、わかんない)

席へと戻ると男性2人で、笑いながら迎えてくれ
美人2人で歩いてると目立つねー
2人ともスットしてスタイル良いし
向こうのテーブルの男4人がずっと気にしてちらちら
見ているよ。
言われて、御世辞だと思ったが、やはり嬉しかった。
主人は最近、ほめ言葉を言ってくれなくなったと思った。
なんとなく、ため息が出そうな気になった。
男性陣から、明日1時間ほどで行ける温泉へいこうと
提案され、美沙の方を見るより早く
美沙(いいねー、行こう行こう)
簡単に決まってしまい、いやな予感がします。
何事もなく、普通に過ごせれば楽しく温泉とドライブ、食事
何か?あったら、、されちゃうのかな













続きも何も・・
アユミ 8/16(水) 00:13:05 No.20060816001305 削除
Kさんから食事に誘われて ちょっと遅れて到着しました。
他に2人いたけれど 一番年上は私・・。

Kさんより3つも年下のほかの2人とは やはり少し年の差を感じました。

それでも一生懸命お話して 違和感がないように努めました。


結局 最後はKさんと私とで車に乗り・・
月経だからと伝えたのに ホテルに行ってしまいました。

最後まで口で奉仕しました。
Kさんの真珠も初めて間近で目にしました。
入れてもらうより あっけなかったような・・・
でもKさんには満足してもらえたようで 私も良かった・・。


こんなに口にするのが気持ちいいものだとは知らず・・
このままだと 何でもいいから口にしたくなってしまう衝動もあったり・・
増して ここでこうやって懺悔のつもりでお話しているのに 続きを期待されるようなメッセージをいただくと それに応えなくては・・?みたいな・・やっぱり私はただの淫乱だったのかと思ってしまいます・・。

でも・・ドキドキしたい・・・もう一度 夢見てみたい・・
どうしよう・・この気持ち・・・。 












家族の留守の2日間 3
アユミ 8/12(土) 22:12:59 No.20060812221259 削除
翌日も家族は留守でした。

朝 自分のベットで目が覚めると 後頭部あたりに2箇所ほど痛い部分がありました。
そういえば昨夜 何度かベットの角に頭をぶつけていたのを思い出しました。それほど夢中になっていたのかと思うととても恥ずかしかしくなりました。

その日の午後から お祭りでBBQをするいつものところへ呼ばれていました。
いつもは家族でお邪魔していたのですが 今回は私だけで行ってみました。

少し遅れて到着すると もう20人ほど集まっていて 楽しく飲んでいました。
酔って大騒ぎを始める人もいる中 いつものようにたわいない話をして 楽しい時間を過ごしました。

BBQも終わりになり みんなで片づけをしながら「飲みなおそう」ということになり 家に帰っても誰もいない私も一緒について行きました。

その仲間の中に すらっと背が高くてちょっと遊び人風のお付き合いしてる女の人も何人かいるのかな?って感じのIさんがいました。
IさんとはこのBBQ以外でも何度か一緒にお酒を飲んだことがあり 何年前だったか 私が酔ってつぶれてしまった時に 家まで送ってくれたことがありました。
うっすら残る記憶の中に 帰る途中でどこかの駐車場に止まり 私に飲み物をくれて(家がわからなかったんだと思う)少し2人きりで過ごした事があります。
「あなた ヤバイよ」
何がどうヤバイのかはわからなかったのですが そのまま静かにキスをされたような気がしていました。
その後 聞いて確認するわけにもいかず そのままだったのですが その後何度か一緒にお酒を飲んでもそんな雰囲気にはならなかったので そのまま忘れていました。


その日 私は飲みすぎて記憶が飛んでいたようで・・気づくと2人とも全裸でした。

あれ?いつの間にこんなところに来ちゃったんだろう・・?
そう思いながら Iさんの長めの硬くなったものを咥えていました。

そして記憶が途切れ途切れなんですが・・
「なんだこれ?男か?はずせよ!」
私のピアスを見てIさんは少し怒っているようでした。
どうやってホテルに来たのかはわからないのですが 私に主人がいることはIさんも知っているのに・・。
首を横に振り「外さないで」とお願いすると けっこうあっさり諦めてくれました。Iさんもきっと酔っていたのでしょうね。

「おお・・すげぇ!締まってるよ・・いいぞ・・もっと締め付けろ」
何度もIさんのこの言葉を耳にした記憶があります。
え?そう?締まってる??・・だって気持ちいいんですもの・・。
そう思いながら Iさんに必死に抱きついていた気がします。

「おまえもう他の奴にやらせるなよ」
どうやら私は過去に浮気したこと(Iさんも知っている人 でもこの時は無理やり迫られたんですが)を話したようです。
なんとなくですが私には「俺の女になれ」的に聞こえてちょっと嬉しかった気がします。

それから 2回ほどしたような気がします。
もちろん中に出してもらいました。


記憶がはっきりしたのは朝でした。
ホテルのチェックアウトの時間も迫ってきて 外へ出てからお互いにタクシーで帰りました。

家に帰ってから気づいたのですが あそこがとてもヒリヒリしていました。
激しくこすれたのかな・・?でもクリまで痛くなっていました。
Iさんも 私に長く愛撫してくれたのかしら・・?

翌日の昼休みにIさんから電話を貰いましたが 周りに人もいたし 恥ずかしくて いろいろ聞くことが出来ませんでした。

また 次回飲む機会でもあれば Iさんに聞いてみようかな・・なんて思っています。


でもね・・私は主人を愛しているんです。
一途だと思っているんですが・・2日で2人の人とセックスをして中出しまでしちゃいました。

私って浮気性なのかしら?
実は昨日もKさんに食事に誘われてしまいました。

家族の留守の2日間 2
アユミ 8/12(土) 20:28:23 No.20060812202823 削除
薄暗くしてもらったバスルームで お互いの身体を洗いっこしたり 仲良くバスタブに浸かり まるで恋を知ったばかりの高校生のような気分でした。

先にKさんがバスルームを後にし 私が追うようにタオルを巻いて出て行きました。
一糸まとわぬ姿で 真ん中をそそり立たせたままKさんはベットで大の字になっていました。
私は恥ずかしくて 残っていたビールを口にしました。
「早くこっちにおいで」

私は自分のビールを飲み干すと Kさんのコップにも手を掛けました。
「ダメ。もう我慢できないから おいで」
一気に酔ってしまいたい私はぐっと飲み干してしまいました。でも そういう時って酔いが回らないんですよね・・。

Kさんは痺れを切らしたのか タオルを巻いたままの私を抱きかかえてベットに乗せました。

すぐに捲くり取られてしまうタオル。
Kさんの優しいキス・・そして包み込まれるような愛撫が私を酔わせます。
ひとしきり私の身体を弄り その後Kさんの硬くそそり立ちながら涎を垂れている部分を 口に・・。
まずは 先端の涎を味わうように 先っぽに舌を絡ませる・・一滴たりとも逃さぬように丹念に舌を這わせ そのまま口に含んでみる・・。
Kさんの小さく漏れる声を聞きながら じらすようにゆっくり奥まで飲み込んでいく・・。
左側に真珠を感じ より奥へ・・私は息も出来ないくらい 奥の奥まで飲み込むのが好き・・そのまま喉の奥で扱いてみる・・。
恥ずかしさなんかはもうどこかへ飛んでしまって いとおしいに肉棒を夢中になって飲み込んでいました。

Kさんが体勢を変え 私のだらしなく汁を垂れ流す部分へ顔を近づける・・ダメ・・味わっているのに・・集中できなくなってしまう・・。
私は69は苦手なはずなんです・・なのに・・とろけそうな意識のなかで 喉の奥で味わえている・・不思議でした・・。

もう 充分なくらいにとろける私の部分からKさんの顔が離れました・・まだ味わいたい私を引き剥がし Kさんは私の上にまたがりました。
「もう我慢できない」
入り口にあてがわれ 私は自然と腰を動かしKさんをゆっくりと中に受け入れました・・。
時々目を開けてKさんを見ると切なそうな顔つきで ゆっくりと私の中を楽しんでくれているようでした。
時折漏れる声と優しくいやらしい言葉が より一層私をおかしくしていきました。

正上位から騎乗位・・バック・・何度体勢を変えたのでしょう・・。
「ごめん ダメだ・・もう出したい。」

充分すぎるくらいにとろけ 満足させてもらっていた私は
「いいよ・・出して・・このまま出してぇ・・」

Kさんの熱いものを中にぶちまけてもらいました。

「おいで」
満足そうにぐったりしながらKさんは私を抱き寄せ しばらくそのままでいました。


「どうだった?満足できた?」私を気遣ってくれるKさん。
「え?・・よく頑張れたなぁって思ったよ」
「ん?」
「Kさんが・・よくいかずに頑張ったなぁって・・」
「だって すっごく我慢してたよ」

大事にされてるような そんな久しぶりのような時間を楽しみました。
そしてKさんはシャワーを浴び 私はそのまま中から垂れてくるのを楽しみながらホテルを後にしました。










家族の留守の2日間 1
アユミ 8/6(日) 20:45:02 No.20060806204502 削除
単身赴任中の主人には何の不満もありません。
月に1〜2回は十分満足できる程に抱いてもらっていますし とても愛してくれています。
もちろん私も愛しています。

今は子供たちは夏休みですがこの間の週末はキャンプに出かけていて私は久しぶりに家で一人でした。
たまたま仕事先のKさんが「今日は暑いから飲みにでも行かない?」と誘ってくれました。


Kさんと何人かで初めて飲みに行った時 最後は二人きりになり「癒して欲しい」と半ば強引に身体の関係を持ってしまっていました。Kさんは私より年下で 妻と子供もいます。

「なんで私と・・?」
「もうずっと前から想っていて もう我慢が出来ないから。もしあなたも良かったら たまにこうやって二人で過ごす時間を作ってもらえないかな。」

かなり酔っていたとはいえ 仕事のつながりもあるので その後はもちろんお互い何もなかったかのように過ごしていましたが「次はいつ声を掛けてもらえるのだろう?」とか なかなか誘われないと「やっぱり私 良くなかったのかな?」とかドキドキする気持ちを隠していました。

Kさんとのセックスは前儀も上手で あまり愛撫などはしないけれど激しい主人のセックスとは違って 私はお姫様にでもなったかのような優しく甘くとろけていくような感じでした。
たっぷりのとろけそうなキス。そして愛撫。
はじめは主人に申し訳ないので一生懸命逃げていたのに いつの間にか私のあそこもビチョビチョになってしまい ついには私も抵抗するのをやめ 受け入れてしまいました。
Kさんのあそこは主人よりもいくらか太めで真珠が埋め込まれていました。
飲んでいたせいもあってか 初めてそうなった時はKさんは果てることはありませんでしたが 私は優しくとろけそうなKさんの愛撫と優しいけれど強く力強いセックスを忘れることが出来なくなってしまいました。


そして今回誘われた時は初めから二人きり。
軽く食事をしながらお酒を飲み 仕事の話などをしたりしていました。前回の関係を持った話はその時には一切しませんでした。
「店を変えようか。」Kさんはそのまま車をホテル街の方へ走らせました。
「ねぇ?どこのお店に行くの?」
「お店じゃなくてもいいでしょう?何もしないから。」
男と女がホテルに行って 何もしないで出てくる訳がありませんよね・・私は「本当に何もしないならいいよ。」心とは裏腹なことを言いながら あそこを濡らし 胸の高鳴りを知られないようにこらえていました。

「最近はこういうところに来ないから 場所がわからなくなっちゃったよ。」そういいながらもホテルに入ると ソファーに腰掛け ビールやおつまみを注文しました。
食事をしながらいろいろ話していたので 話題が見つからずにしばらく沈黙になってしまいました。
「テレビつけようか。」何もしないと口約束して部屋に入ったので お風呂にお湯を溜めるとかも出来ず とにかく注文したものが届くまで 気恥ずかしさを紛らすためにテレビをつけました。
ビールなどがやっと届き それなりにたわいない話を始めました。
話しながら いつ どんな風に事を始めようとするのかドキドキしながら 頭の中は早く抱かれたい・・と思っていました。

Kさんは徐々に私に近づいてきて とうとう私の火照った身体に手をのばしてきました。
「何もしないって言ったのに・・。」私はKさんの手を握り 動きを止めようとしました。
「こんなところに来て何もしないわけがないでしょう。もうオレは我慢できないんだよ。今日はそんなには酔ってないし。前の時も酔った勢いじゃあないって事をちゃんとわかって欲しい。」
Kさんは私を抱き上げ 足の間に座らせました。私はお尻にKさんのカチカチになった部分を感じると あのとろけそうなセックスを思い出し どの程度まで抵抗したフリが出来るか不安になりました。

私には愛する主人がいるので 一応抵抗して見せて そんなに軽々しい女ではないとアピールしたかったのです。
でも 本当は早くとろけるようなキスをして欲しい・・優しく乳を愛撫して欲しい・・私のだらしなく濡れてしまっている恥ずかしい部分に触れて欲しい・・その熱く硬い部分で突き刺して欲しい・・。

私の前髪をかきあげようとすると私は身体を離そうとする・・。
優しく服を脱がそうとするとその手を握りじっと見つめる・・。

そんな事をしばらくしながら やっとのことでKさんと唇を重ねる。
Kさんは柔らかな舌を入れてこようとするのですが 私は感じすぎてしまい 恥ずかしくて顔をそらしてしまう。
Kさんは私の頭に手を添え 何度も舌を入れてこようとする。
とうとう私は抵抗することを忘れてしまい 舌と舌を絡め 何度も何度もゆっくりとかき回し とろけてゆく・・。
そのうちKさんは服の上から私の乳房を撫で始める 再び私は手を触れ 少しだけ抵抗してみせるけれど すぐに身を任せてしまう。そして優しく私の服を脱がせ始める。
しばらく舌を絡ませながら ゆっくりと私の恥ずかしさがなくなり とろけていくことだけに集中できるまで 私を高めてくれました。

ゆっくりと静かに唇を離すと「汗を流そう」Kさんは私を抱きかかえ お風呂に連れて行き服を脱がせてくれました。
私はKさんの服を脱がせました。
ズボンの上からでもわかるそそり立つような膨らみに気をつけるようにして下着も脱がせてあげました。


長くなりましたので また書きます。








あなた、御免なさい
つかさ 8/4(金) 15:07:20 No.20060804150720 削除
今日もあの人とホテルへ行ってしまった私。

会社へ出かける振りをして、いつもと同じ時間に家を出た。
朝目が覚めた時から、私のあそこはドロドロになっている。
あの人に蹂躙されて快感の渦に巻き込まれてゆく。
その期待感で私の身体は、全身が性器のように敏感になっている。
ああ、早く抱かれたい。

とある大きな駐車場で彼と待ち合わせ。
彼は、先に来て待っていてくれた。
彼は同じ会社の上司。いつも私を見守っていてくれる。
私は急いで彼の車へ、彼は私を迎え入れるといきなり熱いキス。
もう私の身体はとろけて行く。
あそこはドロドロ。
彼とホテルへ。私は夢心地。
彼の愛撫にすすり泣く私、彼の強い男性に貫かれ絶叫する私。
彼の攻めは容赦なく永遠と続く・・・。
今日も彼に愛され失神してしまった。

あなた御免なさい、どうしても彼と離れられないの。

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