BBS4 2006/06〜2006/07 過去ログ





奥まで届く
由香 7/25(火) 05:54:19 No.20060725055419 削除
結婚前に関係を持っていた人と去年から再び関係してしまいました。
夫がいるのに現在不倫中な私、夫では感じる事の出来ないどーしようもない相性の良さと恥じらいも無く全てをさらけ出す事のできる相手。
以前に直属の上司だった彼とは、勤め始めて数年後の社内旅行での出来事でした。よくある流れと言えばそれまでの話でめずらしくはないと思っています。
宴会が引けて10名ほどでホテル内のカラオケ店へ移動し、和気あいあいで盛り上がり、お酒は割と強い方ですが、この日は宴会中から上司やら男性社員達から勧められチャンポンしたのが効いてしまい、カラオケ店へ来てからもワイン、日本酒と調子に乗ってしまったのが失敗でした。
数人の男性社員が場所を変え、近くの町まで飲みに行くと言い出し自然と数人ずつ散会となりました。
席を立ち歩きだそうとした瞬間、クラっとしてフラついてしまい
社内で1番仲の良い、智子の方へ倒れ込みそうになりました。
しかし智子も同様に、かなり酔っていたようで2人で一緒に床へ倒れてしまいそう、、、と思った時、課長に体を支えられ助けられました。
あっぶねーと言い私の腕を持ち、一緒に居た主任は智子の片を抱き支えてました。
今日はもう無理だろうー、これくらいにして部屋まで送り届けるか
ら、もう休みなさいとの言葉。
断る理由は何も無く、私と智子は課長と主任に抱えられるように
店を出ました。
ロビーの近くを通り、その後は下を向きクラクラと目が回りエレベーターへ4人でやっと乗り込みました。
5Fだがルームナンバーを思い出せない。            智子のスーツポケットにキーが有り、主任が探すが?智子の胸に触ったように見えた、、、
なに?今の、酔っているせいで私の見間違え?
智子は意識はある、胸を触られたら分かる筈だ、と思ったがこちらも精一杯で思考回路が麻痺してる。
ようやく部屋の鍵を開けてもらい、中へ入る、エアコンが効いていてちょっとすっとしたが2人共、自分の足では歩けずにソファーへと座らせてもらう。
すいません、ありがとうございました。2人の上司にお礼を言ったが、自分でも言葉があまりはっきりしてないのが分かった。
冷蔵庫から水を取り出して、少し飲めと言われ口にした。
部屋へ帰り着き、安心したが、
寝てしまったつもりは、全くなかった、
どこか遠くの方で{声が}
「ウーアー、、ア、アー」
え?智子? なの?
顔をあげ周りを探す、信じられない光景が、
ベッドの上で行われていました。
主任が智子の乳首を口に含み、大きく開かれたアソコには指が入っていて、あの独特な掻き混ぜる時の音が部屋に聞こえています。
しかも、明かりのついたまま、、、
斜め前に座っていた課長と目が合ってしまいました。
由香もしたいか?課長が言いながら、隣へ移動してきます。
いいえ、そんなことありません。 小さな声で私、
片に手を回され「びく、」
しかも、いつの間だったのか私は下着姿にされていました。
いつか、由香としたいと思っていたんだ、言いながらキスをされ
胸を触ってきます。
拒みたいと思いますが、力が入りません。
耳に舌が、ブラがはずされてしまいます。
恥ずかしいことに、由香の少し大きめな乳首は立ってきてしまってます。
課長が耳元で由香はどんなマ○コしてるんだ、と囁かれ乳首を指で刺激され責めてきます。
予期していた訳ではなっかたけど、この日の下着はピンクのティーバックで前はレースだけ、毛はビキニラインで処理しているけど、ほとんど丸見えになっているのでは、、
指で敏感なクリを優しく撫でてきます。
固くなってしまった乳首を舌で転がしてきます。
「気持ち良くなってきてしまいます」
我慢できそうもない、、、まずい
彼がいるので、入れられるのは避けたい。
智子は既に真っ最中のようで、イヤらしい音をたて、主任が出し入れするたびに「ヌチュ、クチュ」と、既に2人は了解し合った腰使いになってきているようで、アーそこいい、、奥まで入れてと呻きバックに移ってパンパンし始めました。
私は課長になんとか、最後まではやられず済むように、口で逝かせようと考えて、股に顔を近ずけると課長が察してブリーフを下ろした。
「大きい」いままで見たことのない大きさにびっくりした。
口にうまく含めない、アメリカンナス?
しかも、長い、 18〜20Cmありそう
怖い、見たことがないサイズ
幹を舌で舐め、袋を含み、手で上下にしごいてみるが、大きすぎて
要領が掴めない。
もたもたしているうちに、課長にフェラはあまり得意じゃなさそうだな?
と言われ「そんなことない、彼にさせられてる」と酔いのせいか、変に心で呟いた。
珍しいくらいの酔いと、以上な状況、そして以上な大きさに自分がどうにかなってしまいそう。
自分が壊れてしまいそうで、何も考えられない、、、
課長が、どうにか咥えている口からチンチンを抜き、今度は俺が舐めてやる。  
と言い体勢を入れ替え、由香の脚を開かせる、、
「それは、だめ まずい それ弱い」
酔ってもいるし、感じてきてしまってる。
ティーバックの前のラインに沿って舌が滑る。
「ゾクゾクしてしまう」
指で溝を縦になぞってくる。「アーやばい」
由香のオマンコの匂いどんなかな?
パンティーを下ろしにかかる。
「やだやめて、オフロ入ってないのに」
聞いてはくれない、
どれ、見てやろう、課長のペースで進んでしまう。
「明かりを消して、」
聞こえていない様子で、大きく拡げられてしまった。
課長の目の前で由香のアソコは光って濡れていたと思います。
おもむろに、自信を持った感じでクリを舐め始め、ワレメを上下に舐め分け舌を入れてきます。
「もーだめ、ガマンの限界です」               「イー、ウクー」
いっぱい濡れてるな、由香はいつもこんなに濡らすのか?
「はい、濡れやすいです」
彼氏とは、どのくらいのペースでやってるんだ?
「月1〜2回です」
こんなにいやらしいオマンコしてんじゃ物足りないだろ?
これからは、たまに俺がしてやるからな。
彼のは硬いか? 俺のより大きいか?聞いてきます
「硬さはあります、でも太さと長さは課長の方が凄いです」
なんで会社の上司に、こんな理不尽な事を言わされなければいけないの?
でも、もう後戻りできないところまで、体が反応して欲しがって、課長の舌使いや、指の廻し方、クリの皮を剥かれ息を吹きかけ不意に強く吸われ翻弄されて、
もう、堪らなく欲しいです。
チンコ好きか?
「好き」
チンコ欲しいか?
「もうーだめ欲しいです」
どこに入れて欲しい?
「じらさないで、入れて」
オマンコしたいか?
「いや、いじめないでお願い」
酔うといつも色んな男のチンコ咥え込んでるんだろう?
「してません」
本当の事、言わないいと嵌めてやらないぞ?
「たまにだけ、、」
そうだろうな、このすけべマンコじゃ1人では満足できないはずだ
本当は毎日したいだろう? 週1か?
「週1でしたいかなー」
よし、オマンコしてくださいって言ってみろ
大きな硬いチンコぶちこんでくださいって言え
「いやらしい、由香のオマンコに課長の硬くて太いチンコ入れて下さい。お願いします」
お願いしてしまいました。耐えきれなくなってました。
太い、、入りそうもない感じがする、怖くておもわず逃げそうになる。
入り口で何度かすべって入らない、片方の手で由香の入り口をオモイッキリ拡げ、頭の部分を押し付けてきた、裂けるかと怖かった
5回6回と先の所で出し入れされ、アッと感じた時カリが入った。
凄い段差でカリを感じる、今迄もカリの大きいのは好きで、正直太くて硬いのが、好みですが今、味わっているのは強烈で一体これはなんだろう?
入り口をカリでこすられ、1分くらいかな?
カリ気持ち良いか?と言葉を掛けられた瞬間にイってしまった。
由香感度いいな、生で出してやるからな・>
「それは駄目、困ります許して下さい」
も少し奥へいれてやる。
メリッと音がしそうなくらい引き裂かれるようで、あそこいっぱいに隙間なく、ヌルヌルでなければ切れてしまいそう。
少し馴染んでくるのか、苦しいけど気持ち良い、良すぎる
奥に圧迫感が強烈に押し寄せイキそうになる
よく締まるな、うー気持ち良いと課長
中で硬く太すぎるアレが暴れまくる、奥まで届く、動きが激しくなり、耳元でイク時は教えろと課長、
又、たまらなくなってきた、
「イキそう」「あーおかしくなる」「イクーヒーイクーイー」
課長は全部いれていいか?
「まだ全部じゃないの?」
7割くらいかな?
「無理です、もう奥まで当たっちゃてる」
大丈夫、そのまた奥が気持ち良いんだよ。>
「充分気持ちよすぎです、壊れちゃう」
大丈夫、任せておけ俺のチンコを忘れないようにしてやるか
らな、これからはおれの好みに仕込んでいくからな、おれのチンコじゃないと満足できない様に覚えさせてやる。イイナ、、
さらに奥へ突く課長、ピストンも一段と激しくなり時折、腰を大きく前後に叩きつけられ、子宮が悲鳴を上げ壊れそうになり、いままで味わった事のない、感覚に襲われ子宮の中?そのまた奥?お腹が突き破れるかと思う程の強烈なピストンで突きまくられる。
「イクーイクー」「またイクー」
何回イカされたのか分からない。
由香気持ちいいか?チンコ気持ちいいか?
「いいです、チンコ気持ちよすぎます。由香のオマンコまたイキます。由香全身がオマンコになったみたい、壊れるまで突いてー
もーどうなっても良いーこのままやり殺してー」
ようし、俺もイクぞ、出すぞ、中でいいんだな?由香のマンコにだすぞー。
「来てーおもいっきり出して、由香のオマンコに出してー子宮に掛けてー」
大量のザーメンが由香の中へ注ぎ込まれ、最後は口で絞り取り舐め尽くし、しばらくは微動だにできず、だらしなく開いたアソコを他の2人にも観られたそうです。   後から聞いた事
これ以来4人の秘密の付き合いが定期的に読き、4Pや6P課長の悪巧みで色々な事をさせられました。
転勤で別れることになり、その後、結婚し平和に暮らしていましたが、昨年ある場所で偶然再会し、2人で会う約束をしてしまい、会ったら最後やはり関係を持ってしまいました。
体だけの関係ですが、この人に又狂わされたいと押さえが効きません。


















堕ちて・・・
月光 7/21(金) 12:04:02 No.20060721120402 削除
抵抗は少しだけしたと思いますが抵抗とはいえないものでした。それは私が望み誘ったことだからです。

田舎のお寺に嫁いで10年、主人は兼業で教員をしています。気ままな義母は温泉や仲のいいお友達をお食事、習い事
結構忙しい日々です。
私は留守にするわけにもいかず家にいる事が多くなります。
昨年夏前、自宅を改装していました。数人ですれば1週間ほどで終えるはずかと思いましたが、それは田舎、一人で3週間ほどかけて
仕上げるということです。私が職人さんお世話をします。暇な私にはいい話し相手でした。もっとも義母が留守だけです。
主人より5歳ほど上の40代半ばのざっくばらんな方でした。

仕事のお邪魔にならぬよう、お茶を運んだときにお話します。
ある時、いろんな工具があるんだと思い職人さんにことわりをし見てました。
いろいろ説明してくれて冗談でピストルみたいな形で釘を打つ機械で数箇所釘を打たせてもらったりしていました。
これは何?と床に置かれたものをしゃがみ聞きました。
その機械は壁の中を調べるレントゲンみたいなもので、壁の向こうに何も無かったら釘も打てないから調べて打つと言う事でした。
感心していた私は無防備でした。足を広げて和式便所でしゃがむような格好で聞いていたのです。

職人さんの目線は私の下半身にあることが気がつきました。慌ててたちあがりそそくさと戻ります。
私は職人さんに下着を見られたと思い恥ずかしくなります。
正直恥ずかしいのとドキドキしてしまいます。
2階へあがり、馬鹿みたいに同じ格好(和式便所)をして下半身を覗くと、しっかり食い込んだ下着が見えました。
職人さんも同じものを見たはずです。

午後になると2回目のお茶を運びます。お茶を置き職人さんを見るとカンナで長い木を削りだしていました。
「奥さん、してみる?」と言う声に首を振りましたが、「大丈夫、失敗しても直せるから」という声でお遊びでさせてもらいました。
私のぎこちない格好を見て笑う職人さん、後ろに回りこみこうするんですよと言いました。
私のお尻が職人さんと触れたような気がしました。数回すると「お終い、これ以上奥さんがすると木を買わないと」
と言われ2人で笑うだけでした。

数日後、義母は留守、お茶を運ぶ私です。
「奥さん、今日も仕事しますか?」と笑いながら言われました。「いえいえ、家を作らず壊すだけですから」と言いました。
暇な私は仕事は見ていました。数日前と同じようにしゃがみ大きな工具箱を覗いてました。
職人さんも前にしゃがみ、工具をあれこれ説明しだします。見られてると感じる私、でも凄い変な気持ちでした。
職人さんの顔や目は見ることができませんが、はっきり下半身に目が注がれているのが感じられます。

「奥さん・・・」という一言。
工具箱をどかし、私の股を触ります。「ダメ・・」
抵抗は少しだけしたと思いますが抵抗とはいえないものでした。それは私が望み誘ったことだからです。
窓を閉め、蒸し暑い部屋、私は職人さんの汗臭いものを口へ入れました。
大きくて硬い、凄い硬さでした。暇な日常から何かを求め飛び出した私です。
スカートと下着を下ろされ、壁に手をつけて求めます。
大きな硬いものが体に納めら、腰をつかまれます。

「奥さん、欲しかったんだ・・・」気がつくと全裸姿でたったままで抱かれます。
義母も留守、2人だけが家に居るだけです。職人さんものが奥までくるようにお尻を差し出します。
硬い、凄く硬い印象でした。
シンとした静かで熱い部屋、体から汗がでます。
乳房をもまれ奥まで突かれた私は膝が落ちそうになって行きます。
腰をつかまれたたせられ最後へと向かいます。
背中へかかる熱い液体、そして膣から妙な音が聞こえると我にかえりました。とんでもないことをした私です。
職人さんも同じ気持ちだったと思います。呆然と立ち下半身だけが息をしてる感じでした。

慌てて衣服を取り部屋を後にします。お風呂場へと行き体を流します。
衣服にはオガクズがついており新しいものと着替えました。
職人さんは声をかけることも無く帰られたようでした。
翌日は義母はお茶を出し、何か笑いながら話してるようでしたが、私は顔を出せませんでした。
後悔と恥ずかしい気持ちで一杯です。

翌日午前は義母がお茶だしとお話をしていましたが、昼からは離れた街で買い物観劇そして夕食と言うことでした。
私は昼早めにお茶を出しに職人さんの元へ向かいます。
黙っている私と無言で頭を下げる職人さん、部屋を出る私。
居間にいると職人さんが来ました、居間に来ることなどありえないことです。
私は立ち上がり近づきます。玄関と庭先を鍵を閉めて職人さんを庭横の部屋に招きいれます。
脱がされる私、そして私の下半身を舐めるように見てるようです。恥ずかしい気持ちと今から起ることに濡れてきます。
「奥さん絶対内緒で・・・」一度関係を持つと大胆になれるのでしょうか。

職人さんのものを口に入れながら大きく足を広げて見てもらいます。いえ職人さんの手が足を広げたのです。
太い指を出し入れされて咥えます。濡れてることは下半身からでる音でもわかります。
一度口から離し、私の唾液で濡れた黒いものを確認してまた舐めます。もうただのメスのようにです。
メス犬のように職人さんにお尻を向けると熱い硬いものが入ってきます。
激しく動く度、膝が畳にすれ痛くなります。でも痛みより快感が勝ります。
「奥さん、いいか?さっきおばぁちゃんが来て話したけど出かけて帰らないらしいから・・」
「奥さんのお尻の穴みながら・・最高だよ・・やりたかったから前から・・・」
「いいね、こんどからおばぁちゃんいない時は必ず・・・」
答えることもできなくただ、女の声だけを上げる私です。

正常位になると膝の痛さも忘れました。
職人さんは私と交わっている部分を見ながら腰を振ります。
「奥さん、しっかり入ってるぞ・・・」
いろんな言葉をかけられまたようですが、憶えてません。
ただ
「奥さん、どこに出す?口で・・口で・・」ははっきり憶えてます。
職人さんは私から体を離し、口へと持ってきました。
頬に少し硬い感じの液があたり、すぐに口の中で数度動きました。口の中で職人さんのものが数度に分けて出されました。
頬から流れるものも指ですくわれ口へと運ばれます。目を閉じのどの奥へと運びます。

「奥さん、最高だよ・・・」だらしなく裸になった私が部屋の真ん中に投げ出されてるようです。
「奥さん、今度いつできるかわからないから・・たっぷり・・」
会話らしい会話ではありません、職人さんのなすがままになります。
汗ばむからだ、そして息使いだけが荒くなります。
「寝室でするか・・・」裸で2階へと向かいます。
主人と寝ている部屋です。もう後戻りはできない。

「スキンある?」先ほどまでは何もつけないででしたが、おかしなことだなとも思いました。
スキンを枕もとの棚から出すときに小さなバイブを見られました。あまりつかったことのないものです。
「奥さんもこんなの使うの?」と触りました。
四つんばいにさせられ、お尻を舐められます。もしかしてと思います。
「ここははじめてか・・・」そういうと少しずつ入っていきます。
初めて経験する後の穴、快感より恥ずかしさと妙な痛み、
「しまるぞ・・奥さん、凄いしまりだ・・」そういわれるといっそう恥ずかしさがこみ上げてきます。

「奥さん、今どこに入れられてる?」そういわれて初めて話したかもしれません。
「お尻です・・・お尻、初めてです・・・優しくお願いします・・」
「うううう・・」という職人さんの声で私のお尻ではてたことがわかりました。
「奥さん、じっとしてて、抜く時は・・」そういうと枕元からティッシュを何枚も抜いて押さえるように抜きました。
何かついていたらと思うとまた恥ずかしくなります。大きく丸められたティッシュを私に渡すと2人で階下へ行きました。
私は後ろの穴に何か詰まってる感じがして、シャワーを浴び綺麗に洗いました。職人さんも素早く汗を流します。
風呂場で2人、異様な感じに襲われます。
「奥さん、仕事に戻るわ・・」と笑いながら言われました。



















逢瀬 4
恭子 7/1(土) 00:14:26 No.20060701001426 削除
奥までいれてもらうけど、物足りなくて、すぐにもっといれてとお願いしました。
彼は三本入れてくれました。
オマンコはグチョグチョしてます。

彼は私の顔の近くにチンチンを持ってきます。
私は優しく触ったり、舐めたりしました。
彼の指はオマンコをかきまぜ、私は彼の硬いチンチンをしゃぶりました。

彼はもう我慢できない。入れたい。というので、入れて。と言いました。
彼はゴムを付けて入れてくれます。
グチョグチョになったオマンコに、硬いチンチンが入ってきました。
奥まで深く入れてもらいました。
すごく気持ちがいいです。
オマンコ全体で男を捕え、感じました。
動かないでもらうと、いっそう身体の中に入っている感じがして、
私のオマンコから汁が溢れます。
そうやって男を味わったあとに、彼に好きにしていいよ。と囁きます。

それから彼は好きに動きます。突いてくれます。
彼も私も言うもとはちがうセックスにかなり刺激を受けました。
私のオマンコは彼にチンチンに使えながら、いやらしく汁を垂れ流します。
それはアナルにまでつたっていくほどです。
私は突かれながら、潮を吹きました。

あぁ、気持ちいい。。

オマンコがそう言っているようです。

彼も突きながら、すごい溢れてるのが分かるよ。といいます。
そして彼は逝きました。
かなりの量がでました。

私は彼とのセックスで、久々に感じました。
いつもは逝けなくているのに、感じて満たされました。

そして、彼は癖になりそうだと言いました。
今度いつ会えるか分からないけど、彼に刺激を与えたいと思います。

今回は生理前で私もすごく感じやすくなっていて、
いいタイミングで男を味わえたのが嬉しかった。


















住宅ローン1
静香 6/29(木) 13:17:43 No.20060629131743 削除
ご注意)
この投稿はフィクションです
すべては私の固定観念で書いていますのでご了承願います

私の仕事は融資窓口で、お客様の対応が主な仕事でした
それが去年から、週に2回程度、外回りのお手伝いをさせられるようになりました
そうなんです、外回りの時間の空いたときに相手をさせられているんです

なぜこのような関係になったかをお話します
うちの銀行は地方銀行なので結構厳しいんです
最近、大手都銀はすごい利益を上げています
あれって、一般のお客様から預かってる極低金利の預金を元に
それから見ると非常な高金利で貸し付けその利鞘で稼いだり、
最近の株式好景気から多くの収益を得てるんです
だから膨大に投入された公的資金をあんな短期間で返済できたんです

それに比べ地方銀行はもともとの資金も少ないですし、公的資金も投入されていません
バブルが弾けた時の借金でまだ経営が苦しいんです
そのため極低金利の恩恵で何とか成り立っているようなもので、
リストラも頻繁に行われていました
そうなんです、一昨年、実は私もリストラ対象だったんです

というのも、産休を取得し、職場復帰したいことを上司に申告したんです
最初の返事から「最近きびしいからな〜〜、まぁ一応申告するけど期待しないでくれる?」
って言われたんです
もう、びっくりしました 産休って労働基準法で定めた当然の権利と思っていましたから

悶々として数日過ごしてたら、上司が別室に来てほしいといわれて「びくっ!(きたぁ〜)」としたんです
部屋では
上司:「俺もがんばったんだがね〜、何せ時期が悪いよ〜」
私:「そんな〜 住宅ローンも有るので、何とかできないですか? おねがいします」
上司:「う〜〜ん まぁ、私の裁量範囲で何とかできないこともないが、君に覚悟はあるかな?」
私:「え、そ、そうなんですか? どんな覚悟ですか?」
上司:「まぁ、それは今夜ゆっくり話そうじゃないか」
私:「え、こ、今夜ですか? どうして」
上司:「いろいろ話があるから食事しながらと思ってね、今日大丈夫だろうね!」
私:「だ、大丈夫だと思いますが、主人に確認しないと判りませんので、後で確認して連絡いたしますがよろしいでしょうか?」
上司:「ああ、いいよ、これは君の事で私がとやかく言うことではないからな」
私:「はい、では後で連絡いたします」

その後、主人に「今夜お仕事で遅くなる」ということを連絡したところ、
「がんばるのは良いけど、妊娠初期だから気をつけて!」と言われました
このとき、リストラで退職させられるかも、と言うことは言えませんでした



















住宅ローン
静香 6/29(木) 00:51:53 No.20060629005153 削除
序章
ご注意)
この投稿はフィクションです
すべては私の固定観念で書いていますのでご了承願います

主人は31歳、私は28歳で1歳の女の子を持つ結婚6年目の夫婦です
一去年、念願のマイホームを主人の実家から10分くらいの距離に購入しました。
ローン返済のために夫婦共稼ぎで働いて、子供の面倒は主人の義母に見ていただいています

簡単に私のことを紹介します
高校時代の彼とは、キスと胸を触られたくらいでした
短大1年のときサークルの2年先輩(今の主人です)とお付き合いするようになり、
彼(今の主人)にキスはされていました
だけど2年の春、彼のアパートに行った晩、
服を脱がされ胸を触られ乳首を彼のお口に含まれてしまったんです
「やめて下さい」ってお願いしたんですが、「千恵のことが好きなんだ〜」と言われ、覚悟を決めたんです
それでショーツも脱がされてイザって時にやはり怖くなってしまい、
「や、やっぱり・・・」って言おうとしたんですが時はすでに遅く、
激痛が走り「いっ・・」っと声にならない声を上げてました
あとで出血を見た彼が「初めてだったのか?」といわれ「うん」ってうなずいたら、
すごくきつく抱きしめてくれ「好きだよ千恵」って言ってくれたんです

その後、彼はある中小電気メーカに入社、私はというと小さな地方銀行に入社し、
仕事も順調になってきて慣れてきた2年目の秋に結婚しました
新婚旅行はオーストラリアに行ったんです
すごく大きな国でびっくりしましたし、オペラハウスもすごく立派な建物でした
ただ、一品一品の料理の量が多いんですよね、びっくりするくらい
ぜんぜん食べ切れず、いっぱい残しました

その後の結婚生活は順調で、4年を過ぎたんですが、
一昨年、私の収入も当てにして念願だった新築一戸建ての家を購入したんです
購入の頭金を振り込んだ一週間後、妊娠が判明しました
私の収入が無いと毎月の返済が苦しく、
といって定年間じかの両親に無理を言ってもどうしようもなく、
最低限の産休を取って職場復帰することにしました
そのかわり子供の面倒は主人の義母に見ていただき、
しかも上司に相当なご無理をかけて職場復帰をしたため、
上司との関係が始まってしまったんです



















逢瀬 3
恭子 6/26(月) 14:07:23 No.20060626140723 削除
私は自分の胸にローションを塗り、彼の身体を触ります。
じらすように胸だけを触ります。彼は、気持ちいいと声をあげます。
私は彼に覆いかぶさりました。
彼の硬くなったチンチンの上に胸を置くと、
自然と胸の谷間でチンチンを挟むようになります。
その体勢から彼の顔に向かって、身体を滑らせます。
何度も繰り返しました。

『あぁ〜、きもちいい。』と彼は何度も声を上げます。

私は彼の硬くなったチンチンに触ります。
両手でそっと包み込んでこすります。
そして、私は彼のチンチンにオマンコをあて、腰を振ります。
彼はこれが気に入ったようで、やめないでと言ってきます。
私も気持ちよくて、腰を振りました。
時々、ローションのせいもあって、クチュクチュといやらしい音が。。
私は入れてほしくなってきますが、今度は彼がじらしてきます。

今度は私が横になります。
彼は胸を揉んだり、舐めたり。。そしてクリトリスを触ります。
私は入れてほしくて、お願いすると指をするりと入れてくれました。
私のオマンコはローションと愛液でグチョグチョです。
彼はゆっくりとオマンコをかき混ぜます。









逢瀬 2
恭子 6/25(日) 22:16:14 No.20060625221614 削除
本当はお風呂場にあったローションが気になりました。
彼はローションを使ったことがないようで、
ベッドに入る前にローションがあることを何回か口にしていました。
私はそっと彼にささやきました。

ローション使ってみる?

彼はすぐにしようと、お風呂場へ。

彼はしたことがないので、私がリードします。

お風呂場へ行き、マットをひいてシャワーでマットとローションを暖めます。

ローションを手にしました。
程よい暖かさになっています。

彼はマットの上に仰向けになります。

高い位置から彼のへそから胸にかねて、ローションをたらします。

垂らしただけなのに、彼は興奮しています。

















逢瀬
恭子 6/25(日) 08:30:31 No.20060625083031 削除
今日の午後、おしゃべりな彼と会いました。
いつもとは違うホテルへ行きました。
最近出来たホテルで、安い部屋に入ったのですが、
お風呂場にはローションと、フラットなタイプのマットが置いてありました。

私たちはいつものようにベッドに入り、彼は私にキスをします。
キスをしながら、胸をやさしく揉んでくれます。
舌を絡ませながらキスをします。次第に貪るようなキスになっていきます。
彼はキスをやめ、乳首を舐めます。時々、チュッパチュッパと音をたてながら、
丁寧に舐めてくれます。彼は私の胸を寄せ、顔を埋めます。

彼は、私が一番感じる首筋や耳たぶをんめてくれます。
そこを舐められると、身体の力が抜け、じっと濡れてしまいます。
彼は私の濡れ具合を確かめようと、オマンコを触ろうとしますが、
クリトリスだけしか触りません。
我慢できなくて、欲しいと言いました。
彼は指を滑らし奥まで入れてくれます。
久しぶりの感触で気持ちよくなり、もっと欲しいとおねだりしました。
彼のチンチンはすごく勃っていて、私は舐めました。











愛の形
Miki 6/20(火) 07:28:49 No.20060620072849 削除
 皆様のご経験をいつも楽しく読ませて頂いています。
私は今51歳の既婚のものです。一人娘はもう成人して家を出ています。
今お付き合いしている方とは、私が44歳の時からのお付き合いですから、足掛け7年になります。彼も既婚ですが、私より1歳年上の52歳。
月に2回ほどの逢瀬しか時間がとれないことが寂しくもありますが、心と体の相性がこれほど合った人は今までもこれから先も現れないでしょう。
ですから、私は死ぬまで彼の女でいたいと心から思っています。
そして、これが私と彼との愛の形です。

 彼との関係は、最初は普通の男女の関係でしたが、お付き合いして暫くたった頃から、主従の関係になっていきました。
私は彼を「旦那様」とお呼びし、言葉遣いも最高の敬語を常日頃から使うようになっていきました。
 現在も会社勤めをしている私ですが、社内では社長の信任も厚く、女性としては他にいない財務部門をお任せ頂いている管理職の立場です。
ですから、社内では他の社員にとって煙たい存在かもしれません。
社内でも家庭に帰って夫や姑の前でも、絶対に後ろ指を刺されない完璧な妻、嫁をこなし続けることが、旦那様からの至上命令です。
そして、お会いしている時、日常的な私との激しいギャップを表現してお仕えすることが最高のお楽しみだといつもおっしゃって頂いています。

 夫は4歳年上で55歳になりますが、もう何年もSEXはありません。夫自身もう私にはその気がないと思っていることでしょう。
でも、旦那様のご命令で、毎日夜と朝の二回づつオナニーをすることを守っています。
この歳で、そんなことを・・・・と思われるでしょうが、旦那様との行為、旦那様のお言葉を心の中で思い出すだけで、指が動いてしまうようになりました。

自分自身がこんなに淫乱だったということや、ご褒美を挿入されて数え切れないほども行き続けるようなSEXがあるということ自体、まったく知らずにいた私。
精神的に落とされ、メス犬のように首輪をされたり、縛られたりしながら旦那様の前であられもない姿を晒す私。
クリトリスの少し上から亀裂周辺にかけては、いつも綺麗に剃毛を施し、旦那様にご覧いただけるようにしている性器。
ホテルの部屋で土下座し頭を踏まれながら、旦那様を言葉を極めてお褒めし、忠誠の気持ちと牝奴隷妻としての誓いを申し上げ媚びる私。

 こんなアブノーマルなSEXで心の底から感じ、旦那様なしでは生きていけない女になってしまいました。この歳ですから、お肌の衰えや女としての魅力がなくなり、旦那様に飽きられないように、エステや美顔、適度なスポーツをいつも心がけています。
もしも旦那様が飽きられたら、他の男性に譲るということは以前から宣言されていました。
でも、私はずっと旦那様にお仕えし続けていたいと思っています。
「良い子だ」といわれ続けることを毎日励みにしながら生きている私です。











こんなに感じるなんて・・・。7
ゆか 6/15(木) 20:27:07 No.20060615202707 削除
<赤い刺激>と<淫靡な香り>で悩殺された彼の男性自身は、その引き締まった下腹部に張り付かんばかりの角度で上を向いています。
私はその固く勃起した肉の棒に手を這わせながら、乳首をチョロチョロと舐めてみました。
彼は息を荒げながら、カチカチになった男性自身をビクンビクンと動かしています。
乳首も固くピンと立っています。
男の人も乳首が感じることを知りました。

ホテルの壁の鏡には、<引き締まって弾けんばかりの肉体を持った若い男>に、<口を半開きにして瞳を潤ませた三十路後半の淫女>が覆いかぶさっている姿が映っていました。
「私ってこんなにいやらしく見えるのだわ」

朝の10時にチェックインして、午後3時にホテルを出るまでに、彼は3回射精し、私は5回エクスタシーに達しました。
「彼とこんなにS○Xの相性が良いなんて・・・。」
やっぱり当分やめられそうにありません。

こんなに感じるなんて・・・。6
ゆか 6/14(水) 20:53:54 No.20060614205354 削除
彼はいつもホテルのエレベーターの中で強く抱きしめてくれます。
すでに大きく勃起した男性自身を私の腹部に押してつけて
「早く会いたかった」と囁いてくれます。

部屋に入るなりシャワーを浴びずに、唇をむさぼり合いながらお互いに服を脱がし合います。
彼は私を下着だけの姿にすると、まじまじと全身を眺めました。
(今日は真っ赤なブラ・ショーツそしてガターベルトを着けた私です。)
ブラの上から胸をなでたり、ショーツの上からお尻やアソコをなでたりしながら、ため息のような息使いをしています。
ショーツの上からアソコを触られて、
「クリが大きく勃起しているのが分かっちゃうかしら」などと思い
恥ずかしさが余計に興奮を掻き立てます。
もう立っていられなくて、早くベットに横たわりたいと思いました。

彼を悩殺するために着けた真っ赤なセクシーな下着。そして、体に吹きかけた高級な香水。
彼は視覚からは<赤い刺激>を、嗅覚からは<淫靡な香り>を体の中に取り込んで興奮しているはず。
真っ赤なセクシーな下着と高級な香水。
すべて主人が夜の夫婦生活を楽しむために買ってくれたもの。
それを今私は、自分の欲望を満たすための小道具としてフル活用しています。
「あなたごめんなさい。でも、あなたが悪いのよ。だって、いつも<不倫ごっこ>ばかりしたり、ユカが他の男とS○Xしているところを見てみたい。なんて言うものだから、つい・・・。」

私と彼との時間は、夫への罪の意識を麻痺させてしまします。










こんなに感じるなんて・・・。5
ゆか 6/14(水) 20:17:47 No.20060614201747 削除
今日もまた、彼と会いました。
誰にも邪魔されない日中のデートです。
もちろん彼は仕事中ですが、得意先廻りの合間をぬって時間を作ってくれます。
私たちのいつもの待ち合わせ場所は、郊外にあるショッピングモールの立体駐車場。
自宅から約20分程車で移動したところにあります。
お互いの家が同じ町内のため、ご近所の方に見られないようにと気を使います。
誰かに見られはしないだろうかとドキドキして、余計に背徳感がこみあげ興奮するのです。
それぞれ違うフロアーに車を停めます。
彼の車が停まっているフロアーでエレベーターを降りて歩いて向かいます。
そして、彼の車に乗り込むまでのほんの少しの時間が(この間、心臓はドキドキしっぱなしです。)がものすごく長く感じます。
早く彼に会いたいという気持ちを抑えながら、わざとゆっくり歩きます。
私はそんな時でさえ、アソコを濡らし、クリを大きく勃起させています。
彼の車に乗り込み、彼と瞬間的に見つめあい、「お待たせ。」と短い挨拶をかわす。
平静を装っても、<瞳が潤んで声がうわずっている自分がいる>ことを自覚しています。
そして、いつもそのまま近くのホテルへ直行します。

どうしてこんなにHが好きになってしまったのだろう?
間違いなく私は<開花>したのだと思います。










こんなに感じるなんて・・・。4
ゆか 6/13(火) 21:04:59 No.20060613210459 削除
彼とは町の自治会の役員会で知り合いました。
自治会主催のイベントを開催した日の打ち上げの晩に彼とホテルにいきました。
お酒の影響もあったのでしょうか。それとも、主人との「不倫のイメージプレイ」によって開花したのでしょうか。
その晩の私はいつになく大胆になれました。
主人以外の男(ひと)との初めてのS○X。しかも若くてハンサムな彼。
イケナイ事をしているというシチュエーションが私を興奮の坩堝へと引きずり込んだのです。
私のあそこは恥ずかしいくらいに濡れて、パックリと口を開き、いつでも彼を迎え入れられる状態のまま、1時間近くものあいだ、彼のテクニックを駆使した前戯に溺れました。
カチンカチンになった彼のものを受け入れる瞬間に頂点に達しました。
こんなに固い男の人のアソコを迎え入れるのは久しぶりでした。
その晩、3回も逝かされた私・・・。
そして、「1回だけの浮気なら・・・。いいえ、必ず1回きりにしよう」といった強い決意も、彼との激しい交わりの中でもろくも崩れました。

今でも彼には恋愛感情的なものはありません。でも会いたいのです。
彼のS○Xに・・・いいえ、「不倫ゲーム」に溺れてしまったのです。
背徳感のある「いけないプレイ」しか感じなくなってしまいそうです。





無題
ゆか 6/13(火) 21:02:34 No.20060613210234 削除
初めての不倫。主人以外の男(ひと)とこんなに感じるなんて・・・。
私の不倫相手の彼は7才も年下の30才。(そう私は37才のおばさんです)
お子さんはまだいらっしゃらないけど、きれいな奥さんがいる「今どきの若い男(ひと)」といった感じの方です。
顔・容姿・雰囲気など私好みなのですが、特に恋愛感情などは全くありませんでした。
私はこの1ヶ月前までは、恋愛感情の無いS○Xは「感じない」と思っていました。
でも現実は違いました。S○Xは背徳の度合いが増すほど感じるのです。






こんなに感じるなんて・・・。2
ゆか 6/8(木) 21:04:20 No.20060608210420 削除
主人との関係は円満です。S○Xだって感じます。
でも、当分不倫はやめられそうにありません。
いつまで主人に分からないように続けられるか不安です。
いつかバレるんじゃないかとドキドキしています。
でも、私が不倫してしまったのは主人にも原因があります。

実はここのサイトは主人といっしょによく見ています。
主人と愛し合う夜、主人とこのサイト開いて、いろんな人の投稿文を読ませてもらってます。
お互いに興奮が高まった後、いつも主人と「不倫のイメージプレイ」を楽しんでいました。
「今夜はあなたが浮気する日よ」とか「今夜はユカが若い男とS○Xする番だよ」なんてやってるんです。
でも、まさか現実のこととなるなんて夢にも思いませんでした









こんなに感じるなんて・・・。
ゆか 6/8(木) 20:29:51 No.20060608202951 削除
ついに「主人以外の人」に抱かれてしまいました。
はじめての不倫です。
ものすごく動揺しています。
彼に初めて抱かれる時は「1回きりにしよう」と心に決めたつもりでしたが、ここ1ヶ月程の間に7回も会ってしまいました。
会うたびに激しく求め合っています。
そして、今こうしている時も彼とのS○Xを思い出して濡れてきております。






課長に・・・・
ミチヨ 6/1(木) 11:34:13 No.20060601113413 削除
私は36歳の人妻事務員です。
会社に新しい課長が来て早や3年。
私の中で《課長に抱かれたい・・・》《課長のアソコを私の口に含みたい・・・》等想像しながら会社のトイレでオナニーにふける毎日です。私って変体でしょうか?私と同じような方からのお話し聞きたいです。

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