BBS4 2006/05 過去ログ


堕ちていく私最終
しづか 5/31(水) 11:51:55 No.20060531115155 削除
50代になってこんなにも激しい性の開花を
するなんて思ってもおりませんでした。
若い方のエキスを飲み込んでしまった私は
いつしか体の奥で求めておりました。
主人と違うモノを背徳ながら許してしまった
私、女にめざめた私、どれもこれも私、愛液
がしたたる程出た私、嫌といいながら咥えた
私、元気をいただいた私はこれからも巡り合いを
求めて生きていきます。
 

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ひとときのつもりが、、、@
ルミ 5/28(日) 11:52:06 No.20060528115206 削除
「ルミさんですね?」 マリオット・アソシアホテルのロビーでその人は声をかけて来た。「えっ? ハ、ハイ」 覚悟していたデートだったか、さすがに胸がドキドキしていた。

ひさしさんとはこれまで、メールのやりとりは何十回となくしていたが、こうしてじかに会うのは初めてだった。初めて見るひさしさんは上品そうな紳士だった。60歳だということだったが、その割りには若々しく、背筋もピンと伸びてとても高齢者とは思えなかった。

ホテルのレストランでお食事をして、私たちは外に出、タクシーを拾った。「○○ホテルまで」ひさしさんはドライバーに告げた。私は、ひさしさんの腕にソッと腕をからませながら、いつのまにか、両脚の合わせ目のあたりが汗をかいたようにぬらついているのを感じていた。

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堕ちていく私12
しづか 5/24(水) 09:22:09 No.20060524092209 削除
「どうしたんですか奥様」32歳主人の職場の男性
はびっくり。「今夜遅いから泊まってほしいの」と
言いました。私は本来の自分ではなくなっておりました
居間で寝ている主人の横でその方の太くて長いモノを咥え
自分のパンテ−をじらし指でまさぐっていたのです。
「かまってくれない主人の前でメチャメチャに挿してほしいの」と。とめどもなく出る愛液挿される度に太いものを濡らし
熱い精子を求めていました。「お願い入れて私を女にして」と。
その方のモノは鎌首が大きく出し入れする度に私のヒダヒダを
こすりつけ「抜かないで」とお願いしてました。
主人がいることも忘れて.......。

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堕ちていく私11
しづか 5/23(火) 10:44:01 No.20060523104401 削除
日々が経ち一度からだに火がついたものの
現実はたんたんと過ぎていきました。
あれは夢のようでした。
主人はお酒が好きで職場の男性をめずらしく
家に連れ「おいしいものを作ってやれ。まだ
独り身だからな」と。なんて自分勝手だとお
もいましたがつくりました。冷蔵庫にはあまり
買い置きがなく困りましたがなんとか栄養と
見栄えを考え職場の方に出し3人で乾杯しました。
いつものくせで主人はズバズバと一人で酒を飲み
連れてこられた人のことも私のことも考えず自分
さえ飲んで気持ちよければのぺ-ス。当然寝てしまい
ました。困ったのは会話。
「主人はいつもこうなの。はずかしいところみせて
ごめんね。飲んで食べて帰ってネ」。
独身の32歳の方は「いえ。。部長はほんとにいい人
です。きっと疲れておられると思いますよ」と。
酔えない自分と主人のだらしなさに困りはてていました。
「奥様ご主人は本当にいい方ですよ。大切になさって
下さい。今日はありがとうございました帰ります」と。
ホットしました。でも帰る後姿に思わず抱きついていた私。
一人になるのが寂しい抱いて欲しくて!






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堕ちていく私10
しづか 5/20(土) 14:24:37 No.20060520142437 削除
現実にはないことだと思っていましが
私の本能が呼び込みました。
いつしか体の。。。。はポッカリ穴が
開きいやらしく濡れ来てとせがんでいました。
どんな。。。。かといいますとこれまでは
閉じていたあわびがポッカリ口を開きまるで
あけびが口をあけて誰かのものを飲み込むようでした。

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堕ちていく私9
しづか 5/20(土) 11:29:36 No.20060520112936 削除
女のさがでしょうか犯されてからあの快感が
忘れられず体が欲してしまうのです。
主人はあいかわらず仕事から帰っては飲んで
寝る毎日でした。私の淫乱な部分が目覚めてしまい
夢のなかで男を求めていました
それは主人が寝ている横でそっと舐められ犯され
ておりました

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堕ちていく私8
しづか 5/18(木) 11:45:53 No.20060518114553 削除
若い作業員のモノは何度も奥に突き刺し激しく
押し込まれました。「奥さんいくよ」と言われた時
「欲しい入れて奥まで」と言ってしまいました。
若くて青臭い元気な精子をこの年で飲むなんて
思ってもおりませんでした。一気に飲み私は堕ち
ていくことになりました。

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堕ちていく私7
しづか 5/17(水) 15:17:26 No.20060517151726 削除
若い方の物は主人と比べ物にならないくらいそれは
太くて長く背中に届きそうでした。突然犯されながら
私のそれは太い物を抱きしめ何度も咥え咥えては離さない
女になっていました。そう何十年ぶりの男でした。
いとおしくて締めても締めても離したくありませんでした。
締めるとピクピク反応する肉棒に来て来てとお誘いする
ひだひだの子宮と膣がおりました。

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堕ちていく私7
しづか 5/17(水) 11:51:43 No.20060517115143 削除
それは激しく、私の女の忘れていた子宮のときめきと
種付けの締め付け、精子をむさぼる女でした。
肉棒を締め付け咥えることのなかったからだが
一気に開花したの。後戻りは出来ませんでした。
若い精子のどくどくしたせっかちと奥を貫通したい
逞しさ50代になってときめくことのない私の体は
満足感で咥えていました。
「奥さんすごいよ、中に出していいですか」と。
だめよと言っても向かい挿れる私でした。
そのときの感覚は。。。。

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堕ちていく私6
しづか 5/17(水) 10:28:35 No.20060517102835 削除
私の体の中には主人以外挿入したことはありません。
自慰よりも生で欲しくなっていました。
ある日玄関の呼鈴がなって出ますと「こんには。これから
ご近所で建築工事がはじまりますのでお騒がせすると思い
ますのでご挨拶に伺いました」と若い作業服の感じのよい
男性でした。とっさに「そうですか暑いのに大変ですね。
もしよかったら冷たいものでもあがってどうぞ」と声をかけ
てしまいました。「よろしいんですか」と遠慮がちに若い男性
は気遣いリビングに入りました。
暑いこともあり私のの服装はTシャツにスカ−ト、ノ−タイツでした。台所で麦茶を準備してますと後ろから「奥さん欲しい」と
いきなり抱きついてきました。「ダメどうして!」といいながら
力が抜けました。強い力とこれまで感じなかった男性の匂い
が交差し声がでませんでした。「犯される犯して欲しい」これまで
溜まっていたものが自分でもコントロ−ルできずなすがままでした。ぎゅっと抱きしめられ胸と下半身を同時に揉まれ耳元にやさしくキスをされ唇を奪われ舌が中に入り私の右手に若い方の逞しい物が握らされた時はすでに濡れるだけ濡れていました。この太い物で私の***を突き刺して女にして」そんな気持ちでした。

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刺激的なランチ
まりを 5/16(火) 23:06:53 No.20060516230653 削除
夫には従順な妻、子供には優しい母、
その生活に、大きな不満はなかったつもりだった。

が、夫との性生活で、大きな満足を得られることは
ないということを、うすうすは感じながら、
だからといって、どうすることもできないと
諦めに近い気持ちで日々暮らしていた私。

あることから出会った彼は、間違いなく私を
新しい世界へ導いてくれる、と確信し、
私は彼に、体を任せる決心をした。

彼と初めてのセックスでは、今までなかなか
できなかった、中逝きを、それも連続で体験し、
二度目のときには、体中がガクガクになるほどの
快感を体験した。

もう、私は彼の体のとりことなった。

彼との三度目のデートは、こんな刺激的なランチだった・・・。

今回は、今までとは趣を変えて、との
前触れだったので、一応そのつもりで
待ち合わせに向かった。

もう春だし、彼の好きなガーターも
黒ではなく、春らしい色のものにしよう、と
ブルーと白のコンビのものを選んだ。

少し時間に遅れてしまったので、
待ってくれていた車に乗り込むと、
彼はさっそくスカートをまくり、中のチェック。

まだ、いきなりだとそんなには
濡れてなかったと思うんだけど、
スーパーの前の道路に停めたままで
さわり始めるから、 すぐに濡れてきてしまう。

彼は粘液のついた指の匂いをかいで、
にっこり、とすると、ダッシュボードから
コードレスのローターを取り出して
スイッチを入れ、私の中へと入れた。

それから車を発進させ、
私のクリをさわりながら、ローターも
少しずつ動かしていく。

私のTバックを少しずらせると、
脱がせるのかな、と思ったら
ひざの少し上のところに残したまま。

ちょうど外からでも目につく場所に。

きょうのショーツは、白いレースのついたタイプだから
見ればすぐに何かわかるに違いない。

ローターの刺激はずっと続いているから、
いつもに増して、私の感度は上がっていく。

トラックの多い道を曲がったと思うと、
今度は生活道だ。
道行く人が、すぐ間近を歩いている。

そんなところで、私は彼のなすがままに
足を広げ、さらなる快感を求めている。

追い討ちをかけるように、

「ほら、後ろから歩いてくる人がいるよ・・・」
「こちらを見てるよ・・」

私は我慢できずに何度か絶頂を迎えてしまう。

隣りにワゴンタイプの車が走る。

「あの車から見てるよ・・・」

「ほら、見られたいんだろう?」

私は、「そんなことは・・ない・・」

といいながらも、足を閉じることはせず、
少し膝を高くあげ、見られることを考える。

だって、せっかく楽しいことしてるんだもの。

赤信号の間に、写真を撮られる。

シャッター音に、更に感じる私。

やがて目的地の駐車場に着くと、
車を降りるのかと思うと、
まだだという。

もうお尻まで伝わるほど
びちゃびちゃになっているのに、
まだ刺激が続けられる。

ひとつおいた隣りに車が入ってくる。

あ、、見られる?
どうしよう、こんな姿。。。
ああ、でも、もう動けない、私。。

いやが上にも興奮が増す。

彼もゆびをいっぱいに入れてかき回すので、
私もまた、イってしまう。

それから、私のショーツをするすると
脱がせると、カバンにしまい、
そして、そのまま車を降りるように、と。

エレベーターに乗り、ランチするのかな?
と思っていたら、違うフロアで降りる。
トイレへ向かうので、待っていたら
中へ呼ばれて身障者用トイレに入る。

戸惑う間もなく、スカートがまくられ、
すぐに中を弄られる。
思わず声が出そうになるが、
すぐに彼が私のTバックを出してくると、
を丸めて私の口へつめこむ。

手すりに向いて手をつくと、
後ろから私の敏感なところをなぞられる。

声を出してはいけないし、
声にはならないのだけど、
どうしても息が漏れる。

そして彼が後ろから入ってくる。
車の中から始まり、ずいぶんと
待たされたから、私のあそこは
喜んで彼を迎える。

2,3回動くだけで、軽くイってしまう。

声が出るのを必死で我慢する。

コツコツコツ・・・

トイレに入ってくる人の気配がする。

足音が近づく。
声も、息も、さらに我慢する。

でも、私と彼の二人で奏でるにちゃにちゃという音が
静かに響いていて、どきどきする。

ドキドキ感は、いやでも私の興奮を高め、
またイく。

立っているのがつらくなってきた頃、
彼が体を離し、私を前に向かせる。
そのまま、もう一度前から入れられ、
イかされる。

口の中のTバックを取り出し、
彼のものを咥え、おそうじさせられる。

それで終わりと思うと、
カバンから赤い紐が取り出される。

腰の周りに紐を巻きつけ、
股縄をする。
ぐいっと食い込み、じんわりと感じる。

「さあ、いこう」
そのままでランチを食べにいく、と。。 。

股縄がなんともいえない感じ。
彼は足が長いから、一歩が大きくて
ついていこうと思うとこちらは小走りになる。

そうすると、一歩踏み出すたびに
縄がぐぐっと入って、じんじんと
刺激がくる。

スカートの中なのだから、外から
わかるわけはない、と自分に言い聞かすが、
それでもなんだか視線が気になる。

カフェに入ると、お店の人が見ているような
気がしてしまう。
普通に歩けないから、そんな気がする。

席に案内され、腰かけると、
また縄が新たな刺激を呼ぶ。
妙な顔をしていると、彼が「どうしたの?」と。

わかっているくせに、
本当にいじわるだ。

興奮を隠しながら、他愛ない話をし
食事を済ませると、
もう一度さっきのトイレに入る。

今度は、ほとんどいきなり彼のものが入ってくる。

ちょっと無理やりっぽいのがまたいい感じ。

すぐに私は反応して、また音をたてる。

何度かの絶頂のあと、
彼の動きが早まり、それにつれて
私も高まり、ほぼ同時に達した。

体を離し、彼が後始末をする。

私はイってしまったあとで、
ぼんやりして、立っているのがやっと。

また股縄がかけられて、そのままで
電車で帰るように言われる。

電車では、立ってるとちょっと
ガクガクしたあとの体がつらいから、
座ろうと思うと、縄が締め付けるし、
前に座るおじさんに、なんだかへんに
思われないかしら、なんて気になって、
ほんの10分ほどがすごく長く感じた。

電車がゆれると締め付けがくるし、
階段は一歩ごとに刺激がくるし、
でも、濡れてくるとあふれてきて
困ったことになるし、、、

なんとか無事に家について、 縄をといて、
ほっとしたけど、なんだかもったいなかった。

くせになりそうな、股縄。





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堕ちていく私5
しづか 5/16(火) 17:32:09 No.20060516173209 削除
それ以来毎日買物に引きずりこまれるように
わくわくしました。その度にあの作業員の方
がおりますようにとまるで初恋にも似た気持
ちでした。私の想いと体はすでに熱い濁流が
とめどもなく流れこれまでの自分でありませ
んでした。慰め火照る体に火がつきました。
「強くてやさいし男が欲しい」と........。

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堕ちていく私4
しづか 5/15(月) 17:52:21 No.20060515175221 削除
良妻賢母で通してきた私。でも夫との人生は
我慢と良い妻.女、母親でいよう、たとえ自分が
つらくても...そんな人生だったように思います。
家計を支えています主人には感謝しながらも
心のどこかにやりきれないものがどこかにあっ
たのだと思います。主人とのSEXは結婚して子供
が生まれて10年位のことしか記憶にありません。
私は女としてくすぶっていたのかも知れません。
それがあの作業員の方と出会い汗して働く「男」
になぜか健康な性を感じてしまったのです。

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堕ちていく私4
しづか 5/15(月) 12:21:48 No.20060515122148 削除
忘れよう忘れよう一時な想いだと。主人に対して罪悪感がありました。思えば一緒になった時も主人に対してときめくことが。

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堕ちていく私3
しづか 5/15(月) 10:05:18 No.20060515100518 削除
その日の私はあの作業員の方の膨らんだ物を何度も何度も
想像して奥にソ−セ−ジを出し入れして子宮の奥に押しこ
んでしまいました。
これまで出たことがない粘液がとめどなく溢れあの方に突
き刺して欲しくなってしまいました。何度逝ったかも判ら
ないほどに。
でも日常生活でそんな淫らなことはありえません。せめて
私だけの密かな楽しみとして閉じ込めておこうと....。
でもそれからという日、体が疼いてしまったのです

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私が露出に目覚めたのは
礼奈 5/14(日) 00:50:39 No.20060514005039 削除
私が露出に目覚めたのは、入社して最初の夏の事でした。女友達と海へ行き
夜海岸で、ナンパされ、雰囲気が盛り上がった時に、男の指がいきなり私の
アソコを触ってきました。その時 砂のようなザラとした感触がしたので、
抵抗して一人でホテルへ帰ってしまいました。
男性経験のまだ少なかった(18の時1回と20の時1回だけ)私には
とても最後まであの場所で出来ませんでした。友達は結構軽いほうなので、
2人相手に朝までコースのようでした。
さて本題です。 夏期休暇も終わり、仕事に戻ります。でもニ三日して
アソコの様子が少し変なのです。段々イタ痒さが強くなってきて、まだ
初心だった私は、誰にも相談できず、日がたちました。
ある時我慢できなくて、会社を早退して、医者に行くことにしました。
会社、自宅には近すぎず、遠すぎずの場所を狙って探しました。
あまり大きい病院も恥ずかしいし、何科へ行けばよいのか判らないし、
という事で普通のお医者さんへ行って相談する事にしました。
六十過ぎくらいのお医者さんと事務員兼看護婦のような人しか居ない小さな
医院に行きました。色々聞かれましたが、本当のことは言えませんでした。
頭がボーっとしていて、ドチラニ言われたのか判らないのですが、下着を
取ってベッドに横になって、と言われ脱ぐ必要の無いスカートまで脱いで
横になりました。器具を入れられたり、指で触られたり、で
炎症起こしているので、塗り薬と飲み薬を処方してくれました。
今度はいつ頃来れば良いか聞くと、ニ三日して来て下さいとのことでした。
私は二日後にしようか、三日後にしようか、ドキドキしながら悩みました。
二日後に又いきました。今度はスカートは脱ぎませんでした。
診察が終わると、お医者さんが、ちゃんと薬を塗っているか聞かれ、
もっとしっかり塗ったほうが良い、今日は塗ってあげるといわれました。
塗りながら、感度がいいね、締りヨシ、などと小さい声で話しかけます。
二回しかシテナイ私のアソコを弄り楽しんでいるようでした。
帰り際に聞くと、まだ来るように言われ、又二日後に行きました。
この日は診察の最後に薬を塗ってくれました。前回よりかなり入念でした。
カーテンの向こうに看護婦さんの気配がありません。
スカートは完全に捲くり上げられ、下半身むき出しの状態で、
入念にしかも両手で薬を塗ってくれます。チョッと傷ついた処を丹念に
塗ったかと思うと、私の感じる処を(今思えば、お豆をこの時最初に
剥かれたのだと思います)擦るように、摘むように、塗られ、
私が膝を閉じようとすると強引に開かれました。
指は出し入れ、お豆は擦られ、物凄く気持ちよがりました。
18の時は初めてで、痛いだけ、二十歳の時は私が裸になったとたんに、
出ちゃったみたいで(パンツがべとべと)、妊娠の心配ばかりの、エッチ
まともなエッチは一度も無かったので、初めての性の目覚めのようでした。
次の診察日を聞くと、その日は金曜日でしたが、先生は明日の二時頃
来るように言われました。土曜日の二時に行くと、入り口は鍵が
閉まってました。どっかに行ってるのかと思い、しばらく待っていましたが
戻る様子もないのっで、その日は帰り、月曜日に行くと、土曜日待っていたのに
と怒られました。私は行ったけどドアが閉まってたというと、
ブザーを押せば中に居たんだ、といわれ私はあやまりました。
そして診察の最後に又薬を塗ってくれました。前回より時間は
短かったですけど。今思えばほとんどペッティングでした。
塗り薬も前のよりも塗られ方が重い感じの薬です。すごく感じて、
我慢しながらも声が出てしまいました。だからもし土曜日にブザーを押して
診察を受けていたら、間違いなくそのお医者さんとエッチしていたと思います
私が今思うのは、薬を塗られたことでエッチに目覚めた訳でなく、
恥ずかしい場所が痒くなり(かなりのもの)、そこをお医者に晒す、結果
弄られ、という流れだったけど、人前で裸になる、アソコを開く、見せる
と思った時の心の高まりと、疼き、は今でも強烈に覚えています。
ですから今では、婦人科、混浴温泉は勿論、番台から覗かれやすい銭湯、
相手の反応を見ながらタクシーの運転手とか、カラオケのボーイ、
おじさん一人でやっているスナック、喫茶店、お好み焼きや、床屋
合意の下に見せられるところでは、絶対脱いでいます。
今度 床屋さんの話をしますネ



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[2620] 自己分析 投稿者:弘美 投稿日:2006/05/12(Fri) 22:28

41歳の専業主婦です、子供は小4中2の二人で、ノンビリ屋なのか1日中が暇なく動いて終ります。
主人との仲は良く、Hも週2回で特に会話しながらのプレーを
主人に仕込まれ、興奮しながらつい過去の男性の話をしてしまったのです、それからは嫉妬心と興奮で責められ、私も
それを楽しみながら興奮してしまいます。
本当は忘れてることが多いのですが、作り話を混ぜながら
主人を虐めていました。
主人の趣向も変化して行き、皆さんのように他の男性に抱かれる行為も経験しちゃったのです。
自分もこんなにスケベな女だったのかなと感心するほど
初対面の男性に抱かれ、新鮮な肌触りや形の異なるペニスや
前技・挿入感 我を忘れて感じます。
今思えば、結婚前ちょい悪タイプの男性に口説かれ、レイプに近い状況で犯されながらも感じてしまい何度も抱かれる関係になった男性との事を思い出すと、自分は主人がスケベだから私もスケベになったと言ってましたし思ってました。
しかし、主人の会話のなかでレイプの話が出ると興奮します
口ではイヤだと言いますが締まりや濡れ方で主人は感ずいて
いるはずです。
主人との会話で私の処女膜を破った彼の事を思い出せず
その時の痛みや場所は思い出しますが、顔やペニスなどは
思い出せません。
ここが私のスケベな所でしょう。
彼は高校の同級生、クラスは違っていたので同窓会では逢う事も無く、友達の情報から彼の勤め先を知りました。
20年以上も前ですし自分の体型を考えると彼に逢うには抵抗があります、しかしスケベに興味深い私は、彼の会社の近くまで何度もドライブしていたので、彼を目にすることができた、想像していた以上に太っていてでも面影がありました。
彼の食事に行く店を確認してある日そこで待ってました。
部下ときていましたが、その方の○○課長の声で間違いないことが確認でき、出口で声を掛けたのです。
彼は直ぐに気付いてくれました。
『やー久しぶり』と笑顔を見せ、社員に先に帰ってくれ、ちょっと遅くなるからと行って、近くにあるホテルのロビーの
喫茶店に誘ってくれた。
お互いの近況など話、それから思いで話しに入っていきました。
当然初体験の話にもなり彼からの話でジュワーと濡れてくるのを感じました。
彼も女性経験を積んだのでしょう、私の興奮を見抜いた様で
私の時間が空いてる事を確認すると、事前に私が車で来てることを話してましたので、ドライブに行こうと誘ってきました。
1度会社に戻って直ぐに駐車場に現れました。
僕が運転しようと私を助手席に、彼はスマート仕草で車を
発進、10分も走った所で、車をある建物の中に入れたのです
気付いてましたが、『エ〜ッここはどこ』って驚いた仕草を
彼は助手席のドア開け、ここでなら誰にも聞かれず話が出来るからねと私の腕を取り中へと連れて行かれました。
最近、主人の命令でここのホテルで若い男性を頂いた場所。
初めて来た様に俯きながら彼に手を引かれて部屋へと。
話をするどころか、部屋に入って10分後位には彼は私の中に
入ってました。
キスをされ、逢いたかったよ耳元でささやかれ力の抜けた私を、あっと思う間に服を脱がされ、待っていたのがバレていました。
一方的にイカされて、べスルームへお湯を入れながらシャワー体を洗ってくれた、お返しに私も手にシャボンを付けて
胸・背中と荒って、いよいよ思い出せなかったペニスに。
大きいのです、主人より。
彼はイカなかったようでカチカチ硬く、このオチンチンが私を女にしたの、世界で彼だけしか居ないのです。
お風呂に2人で漬かり、何度もキスして手は彼のを握ったまま
2人とも急いで体を拭き、再びベットに。
今度は私から彼へ愛撫を、フェラしたかったから。
彼にはフェラをしないままでしたから、好きなフェラで喜んでもらおうと喉の奥まで咥え、彼の凄く上手でイキそうと
言わせました。嬉しかった。
後は彼に体を預けました。
大きなペニスは日頃の当たる場所と違い、痛くてでも感じました、何度イッタか。
初体験以来の彼の精子が私の膣の奥深くに放出された瞬間
大きなエクスタシーで殆ど気を失った状態で、こんなに深く感じたのは初めてでしょう。
この日は、3回も抱かれ彼の精を受けました。
彼が言うには抱いて欲しい顔をしていたらしい
お腹に互いに肉は付いて白髪も見える2人ですが、本当に肌が合うと感じました。
また彼はこんなにスケベだったのかと驚いたとも言い、恥ずかしかったですね。
昨日、2度目の逢瀬を楽しみました。
凄いの、SMルームに初めて入り、手枷や足枷で自由を奪われてのプレー、剃毛されそうになった抵抗するとオシッコを
見せてと言われ初めて男性の前で放尿してしまいました
出るまでは緊張で力んでしまいましたが、出始めると力が抜け快感になった気がします。
彼からアナルも縛りも、その内に教え込むと言われて
イヤじゃなくしてみたいと思い興奮してしまいました。
本当にSEXが好きで淫乱で、男性に弱く
こんな自分が女に生まれた事の喜びを感じてますし
スケベな事は男性は喜ぶんだと、隠さずに表現できる今
主人を愛し、そして主人の手の中で淫乱に楽しみ、秘密の彼とのイヤらしいプレー。
何時までも女で居たいと思う。




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[2618] 堕ちていく私2 投稿者:しづか 投稿日:2006/05/12(Fri) 18:28

買い物に出かける途中工事現場で汗を流して一生懸命働いててる作業員の方がおりました。中年の働き盛りで目元がとても澄んでおりました。
半そでで腕の筋肉が盛り上がり思わず下の方に視線を注ぎましたらもっこり膨らんでいたのです。丁度目が会ってしまい思わず視線をなんとかかわしましたがこんな人に強く抱きしめて欲しいとなぜか思ったのです。高倉健さんと似てました。私の中に忘れかけていた何かがときめきました。
一人さびしく求めていたものがこれなんだったと。セックスも欲しいけどそれ以上に自然で額に汗する男性のことが...。
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[2617] 堕ちていく私 投稿者:しづか 投稿日:2006/05/12(Fri) 11:42

私は53歳の主婦、男性の逞しい体に愛撫され、激しい快感.経験を感ずることはもう縁がないと思っておりました。主人は仕事から帰ると疲れたと言っては酒をあおりいつも寝てしまう毎日。子供も独り立ちしこれからが私たちの人生をと望んでいたのに主人は私の気持ちを理解しようとしません。
私はそんな主人の態度から逃れるように一人寂しく、やさしく逞しい男性に犯されるシ−ンを想像して濡らしていました。
そんなある日ときめく体験がはじまりました。


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[2616] 彼氏と夫17 投稿者:香奈 投稿日:2006/05/11(Thu) 10:44


 前も後ろも彼の精液を注ぎ込まれて、指輪を取り出すことを禁じられました。
彼はテープがよくくっつくように、いろいろな液が混じりあいベトベトになった股間の肌をしっかりとタオルで拭いました。
そして家にかえるまで精液をこぼす事の無いように、いつものようにガムテープで封をされ、お風呂にも入らずに帰らされました。
長い時間経ってもまだパンティーは濡れていました。
家を出てから彼と会うまでに濡らしたパンティーです。
夫ではなく浮気相手のペニスを求めて分泌した不倫の体液です。
まだ湿ったそのパンティーはバッグにしまいました。
もちろんストッキングもはかせてもらえません。
歩くとあそこもお尻もヒリヒリします。
ガムテープの違和感でおかしな歩き方になってしまいます。
お化粧を直すのは許してくれますが、うがいはさせて貰えないのです。
フリスクをなめたりするのですが、精子のにおいは消えない気がします。
息が精子くさいのが心配で、エレベーターの中ですぐそばに人がいたりすると、息も出来ません。
風俗嬢だってフェラチオして精子を舐めた口のまま出歩いたりしないはずです。
夕食の用意のために寄ったスーパーでもスカートの下の股には浮気相手の男の
精液が注ぎ込まれ、両方の穴をガムテープで蓋をされたままなのです。
とても興奮しました。
出てきちゃったらどうしようと思うとヒリヒリするのに、またあそこがツーンとうずきました。

いつもなら、そのままお風呂に入らず主人の帰りを待つように彼に言われていてそうすることもあります。
この日はさすがに家に帰るとすぐにお風呂に入り歯磨きもしました。
大陰唇をきちんと寄せたままのテープはよじれてはいましたがきちんと封をしていました。
テープを剥がすと少し濁っていますが透明になってサラサラの彼の精液も出てきました。
糸を引いてだらだらと出てきました。
しゃがんで膣の中から結婚指輪を取り出しました。
何時間も私のいやらしい愛液と彼の精液に漬けられ、私の経験した中でも最もいやらしいセックスをすべて知っている指輪です。
 
 血は出ませんでしたがまだ、彼のが入っているような違和感があそことお尻に残っていました。
しばらくはひりひりして無理だけど、主人にもお尻をさせてあげないとと思っています。

 今の彼と付き合うようになってから1年ちょっとですが、本当に、段々とあそこが緩くなっています。
以前はきつかった、すごく大きなバイブでも割とすんなり入るようになりました。
彼と付き合う前はその前の浮気から随分時間が経っていたので締まりが少し回復して主人のも締める事が出来たのですが、
もう今ではいくら感じていても無理です。
クリを自分で刺激していく瞬間に、うまくタイミングがあって主人の亀頭が膣の入り口を通ると、少しひっかかる感じが味わえます。
だけど彼のはかなり大きいので、まだ1ヶ月も会わないとメリメリって感じです。
元々私は大洪水になる方だし主人は小さいので入れてもスルスルで以前に比べてあんまり気持ちよくないみたいなのです(その割には相変わらず早い)。
だから夫にお尻をさせてあげたら、癖にならないか心配です。


 その日の夜は彼の言い付け通りに主人とセックスしました。
彼が最後に激しく突きまくったあそこはまだ少しヒリヒリしていました。
一目見て赤く腫れ上がっていたので、さすがに主人もいつもと違うと気づいたようでした。
仕方がないので、今日はたくさんオナニーしちゃった、と言ってごまかしました。
まずはクリを中心にゆっくり長い時間舐めてもらいました。
あそこも、緩くて舌がスポスポ入っちゃうので夫は「また大きいバイブでしたでしょ」と指摘してきました。
最後にペニスを抜いてから何時間も経っていたのにやっぱり分かるんだなーと思いました。
味がいつもより濃いと言っていました。
昼間にあれだけ絞り出されたのに味が濃くなるなんておかしいです。
パンティーをはかせて貰えずに買い物しながら恥ずかしくて興奮したり、お風呂場で指輪を取り出しながら欲情したりしたせいかもしれません。
家でお風呂に入って洗ったのですが、まだ彼の精液が奥の方に残っていて、味が違うのかもしれません。
お尻は洗うこともできないので、まだ精子がたっぷり中に入っていると思い、舐めさせるのはすこし躊躇いました。
だけど主人がどうしても舐めたがったので少しだけ舐めさせてあげたらこちらもひりひりしました。
前回エッチしたときまでの流れで、お尻にトライしたいみたいで
「今日は入るかな」とか言うのでけなげでかわいそうな感じもして入れさせてあげようかなとも思ったのですが、
中から彼氏の精子が出てきたら困るのでやっぱりやめました。
お尻に入れるのもお尻に中出しされるのも初めてですから、中で出された精液がどうなってるか分からないのです。
まだ肛門はかなりヒリヒリして痛かったですし。

 彼とのセックスを思い出しながら高ぶった気持ちでたっぷり濡れて、吸ってもらいました。
おっぱいも舐めたいと言いましたが、歯型だらけで赤くなっていてもちろん見せられません。
縛られた両腕も赤い跡が残っていますし、上半身はまったく脱がずにしました。
彼とすると1週間は裸になれないほど、体に跡をつけられてしまいます。
乳房の痕は水着で隠れるからいいのですが、腕の跡が消えずに水泳教室のパートも休まないとならないときも有ります。
そんなみだらな肉体のまま主人にあそこを舐めさせるのは最高に感じます。
彼に会う前の日に主人に中出しさせてあげたときは言い訳できるので、
彼に会った後洗わずに彼の精子が入ったままクンニさせちゃうこともあります。
舐められているだけで中から出てくるとこちらにも分かるぐらい強いにおいがするのですが、
前の日の自分の精子だと思ってしっかり舐めてくれます。
このときは最後にしたのは4日前でしたし、そのときも出させてあげていなかったのでさすがに無理でした。
やっぱりばれたらおしまいですから。

 彼にじらされた分の仕返しのように、意地悪く挿入をおあずけにしました。
「途中で出しちゃったら次の生理まで入れさせてあげないからね」
って射精は禁じておきながら、
主人を四つん這いにさせて後ろからいろんなところを舐めたり、お尻を叩いたりしました。
すごいお坊ちゃん育ちで、ウブなのでまだ自分でもよく分かってないみたいだけど主人もマゾなのです。
私が次第に開発してる感じです。

「たーくんはマゾだからこういうのが気持いいんだよね。
おチンチンがビンビンだもんね。」
と言って
四つん這いの主人に馬乗りになってお尻を叩くと、かわいいペニスをピクンピクン震わせながら感じています。
フェラチオして欲しいと言うのですがそれも長い時間お預けにしました。
すぐに出しちゃうからです。
かわりにお尻や玉をなめてあげましたけれど、睾丸も彼のとは全然比べものにならないほど小さいのです。
それでも気持ちいいらしく、ヒクヒクしながら喜びます。
いろいろするのは玉だけで竿のところには指一本触れて貰えないのは身の置きどこらがないようで体をよじってもだえます。
何度もペニスを舐めて欲しいとお願いされましたがもちろん却下です。
「こうして鍛えてあげてるのに、どうしてそんなにわがままなの?
早漏なのに自分で直す気がないならほんとに浮気するからね。いいの?」
と言うと何も言えずしょんぼりするのですが、小さなおちんちんだけは勃起したままです。
浮気という言葉に敏感に反応します。
かなり頻繁にセックスもフェラもしていたのですが、最後に射精させてあげたのは10日前ぐらいでした。
それからあとは毎回寸止めで射精はさせていません。
言いつけられたとおりにちゃんとオナニーもせずに我慢していたようでした。

「ちゃんとオナニーしないで我慢できてるかなー。
たーくんのたまたまに、たくさん精子たまってるよね。
ずっと出させてあげてないから辛いよね。
出したい?
だけどまだまだダメだよ。」
こんなことを言ってはビシビシお尻を平手でたたきました。
夫が男っぽいのはなんだかいやなのでお尻や睾丸の毛はこまめに剃ってしまっています。
ペニスに爪を立てて痛くしながら、少しだけしごいてあげると情けないほど簡単にいきそうになるのが分かります。
すぐに手を離します。
かわりにお尻をいじめます。
汚いのはいやなので指にコンドームをかぶせてお尻の穴に入れます。
お尻に指を入れられるのも感じるみたいです。

「たーくんこんなのも気持ちいいなんて変態さんだね。
お尻だけでいっちゃったら、もう絶対入れさせてあげないからね。」
「あーあ、こんなにおちんちん固くしてつらいでしょ。
もうビンビンだよ。
ほらピクピクしてる。
たーくんのちんちんくん、ちっちゃいのにがんばってるね。」
「もう10日も出させてあげてないもんね。
溜まってる?
ほらたまたまがパンパンになっちゃってるよ。
こんなにギューって握ると痛い?
精子あふれてきそうだね。
もっと、たまたまぐりぐりしちゃおうかな。
ほら痛い?
ちゃんと答えないと握りつぶしちゃうよ。」
「たーくん精子出したいよね。今フェラしてしごいてあげたら、すぐビュッビュッって出るよね。
だけどまだだめ。
今出してもいいけど、もし今出したら今度は1ヶ月出すの禁止しちゃうよ。
それまで毎日寸止めの刑だよ。
それに香奈浮気しちゃうかもしれないよ。
早漏さんは悪いことだからいじめられちゃうんだよ。分かるでしょ?
ほらもっと強くたまたま握っちゃおうか?
痛い?
たーくんは香奈に痛いことされても勃起しちゃう変態マゾさんなんだから仕方ないよね。
セックスで普通に香奈をちゃんと満足させられるようにトレーニングしてあげてるんだからね。
それに、いっつも香奈がいかないうちに出しちゃうダメな弱いおちんちんだからお仕置きしないとね。
たーくんがいい子にして言うこと聞いてたら浮気はしないであげる。」

などと言って何度も鋭くペニスを爪で弾いたりします。
強く弾いたところが赤くなってきます。
痛いはずなのに少しでもさわって貰えて気持ちいいみたいです。
私が斉藤さんにじらされてるときに、クリを爪で弾かれても痛いのに気持ちよくて、
もっとして欲しいと思うのと一緒だと思います。
こうしていじめてあげるのも自分自身好きなのですが、結構サービス精神がないとできません。
むかしつきあい始めたばかりの頃は前の彼氏のおちんちんのこととか言っただけで傷ついて立たなくなっちゃったりしていましたが、
最近は「開発」のお陰か「小さいおちんちん」と言われて昔の彼や想像上の浮気相手と比較されてもかえって興奮してくれるようになりました。

 本格的にいじめるときは、
「私のおまんこにも入れたいんだったら、たーくんにも入れるよ」
と言って、私の小さめのバイブをお尻に入れちゃう事もあります。
「香奈に入れた分だけたーくんにも入れないとね」
と言って夫が出し入れするのに合わせて、後ろに回した私の手でバイブを使ってお尻をいじめちゃうのです。

 この日は面倒で指だけでした。
興奮してきもちよくっていきたいのに、お尻の刺激だけでは射精は出来ないので、とてももどかしい様です。
それでも入れたり、フェラはなしのまま、また私のオマンコを舐めさせるのです。
「もっと奥までベロを入れてくれないと気持ちよくないよ。」
と言って頑張らせます。するとぐりぐりと鼻をクリに押しつけるようにして少しでも奥まで舌を差し込もうとしてくれます。
私がいいと言うまで興奮に憑かれたように必死に舐めてくれます。
自分で触る事もダメって禁じているので辛そうです。
自分のおちんちんをシーツに擦りつけたりしていますが適当なところでそれも指摘して禁じます。

仰向けに寝てもらって、顔の上にまたがって座ってゆっくり舐めてもらうのが好きです。
仰向けになったペニスを見てるとこすりつける場所もないので腰をもじもじさせて、おちんちんがビクンビクンして、少し可哀想なぐらいです。
「やだー、やらしい我慢汁垂れてるよー。
すごく入れたいんでしょー。
すぐ出しちゃうくせにねー。
ほらまたピクピクした。
早漏で変態さんのたーくんだからね。」

 夫は挿入させたりフェラチオするとすぐに出すので早漏だとは思うのですが、
どういう訳か、それ以外のいじめたりじらしたりする間は結構長い時間勃起したままで頑張れます。
心理的な要素が強い早漏なのでしょう。
早漏なことをいつも私がなじっているせいで、挿入すると、逆に冷静になれずにすぐに出してしまうようです。
本気で主人の早漏を治そうと思っているわけでもなく、夫に劣等感みたいな感情を持たせることが出来ていいなと思います。
自信満々な夫というのは今となってはなんだかいやです。
SとMの関係が出来てしまうと居心地がいいのです。





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[2615] パパへ 投稿者:ばなな 投稿日:2006/05/10(Wed) 14:39

履歴から、あなたがここに訪れていることを知って、私の○○○○は、大変な事になっています。
あなたのモノをくわえながら、渡った「アクアライン」。最高でした。
昨日の朝の営みは最高だったのに、夜は・・・・・。
早く私を鎮めて。。。。


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[2614] あやまち 投稿者:恭子 投稿日:2006/05/09(Tue) 17:08

ある地方都市に住む内科医の妻です。
私達夫婦はボランティアやゴルフのコンペに参加するグループを作ってアクティブに活動しています。
毎月、このグループのなかで参加者を募りコンペに参加していますが、そのなかにN医師が居ます。
彼は私より10歳近く年下の外科医です。
私の夫は医師会の理事をしていて、彼はその下で医師会の仕事を手伝っています。
ゴルフの時には彼は何かと私の面倒を見てくれていますが、
夫との関係から私に気を使ってくれているのだと思っていました。
昨年の秋にコンペに参加したときですが、急用で夫が参加できなくなりました。
車を運転できないので私も欠席しようと思いましたが、
Nは「自分が送り迎えをするので是非参加してください」というので結局参加しました。
ゴルフ場でも宴席でもいつも彼は紳士的でスマートです。
ゴルフも終わり約束どおりに彼は自宅まで送ってくれることになりました。
夫以外の車の助手席に乗ることはほとんどなかったので、妙な高ぶりを感じていたのは事実です。
そのゴルフ場からの帰路にモーテルが集まっている地域がありますが、
そこまで来ると、お互いに妙な沈黙を意識するようになりました。
とその時、彼が「奥さんはこの辺りのモーテルに入ったことありますか?」尋ねて来ました。
私は結婚以来、一度もないので「あるわけないでしょ!」と強く返答したら、
「それじゃ、一度入ってみましょうか?」と彼がハンドルを切って、
そのなかではシックなモーテルの門をくぐりました。
彼の奥さんとは医師会の婦人部で何時も一緒に活動をしている間柄です。
私は「こんなことしてはだめよ!」と言いましたが、その声に拒否の意思は入ってなかったと思います。
それを察して、「以前から奥さんのことが好きでした。
この日を待っていました」と言って、彼はある部屋に通じるパーキングに車を滑り込ませました。
頭が真っ白になったまま、部屋に入っていく彼に私も付いていきました。
しかし、今思うと少しは期待していたように思います。
ゴルフ場で入浴を済ませていたので、部屋に入るや否や彼は私に抱きついてきて、ベッドに押し倒しました。
彼は体格も立派で精力的、私たちはお互いに数度果てるほど激しく燃えました。
思えば、私は見合いで夫と結婚しましたが、今までに夫以外の男性を受け入れたことはありませんでした。
夫は私を愛してくれて浮気もしたことがないのに、
私がこのような行為を働いてまことに懺悔の気持ちで一杯です。
帰りの車の中で「今日だけの一回きりにしましょう!」と彼に言って別れました。
しかし、42歳近くなり、もう女性としての気持ちを捨てかかっていた時に、
彼の若い肉体を味わったことで一回きりで終わる自信も揺らいでいるのが正直なところです。
しかし、私たちは地方の医療界という狭い世界に住んでいるので、
噂にでもなったら取り返しのつかないことになります。
今のうちに止めておかないといけないんでしょうね。



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[2612] 彼氏と夫16 投稿者:香奈 投稿日:2006/05/06(Sat) 15:29

 「奥にあたる感じ」って2種類あると思うのです。
一つは子宮頸部を亀頭が突いて押し上げるときです。もう一つはそこを超えて膣の行き止まりを亀頭が押し上げる感じです。
主人ではどちらもありません。
ふつうより少し大きいペニスだと子宮にはあたるけど、行き止まりまでは来ません。
彼のように膣の行き止まりの奥まで突いてくれる人はあまりいませんでした。
大学生の時に浮気した相手にはじめて憶えさせられた感覚です。
その時つきあっていた彼氏とのセックスとは快感が全然違いました。
それまでもイメージだけの巨根願望はあったのですが、その浮気でセックスした男の子に
実際に奥まで太いのを入れられて、こんなにいいものなんだって初めて実感しました。
もちろん自分で長いバイブを使えば届くのですけれど、バイブでは固すぎて痛みが強いのです。
固いけれど弾力のある「肉」でゴリゴリされるのは痛みと同時に凄い快感を与えてくれます。
奥まで埋め込まれていると、膣は完全に彼のペニスの形に引き伸ばされているのだと思います。
動かさなくても膣の中にモノがあることを常に意識しないではいられない感じです。
おへそのあたりまで入っている感じです。
奥から引き抜くときは亀頭の下の張り出したエラが子宮頸部にひっかかって内臓全部を引きずり出されるような感じがします。
主人とのセックスでは決して得られない感覚です。
彼と別れた後でも長い間忘れられないで、オナニーするたびに思い出すのだろうと思います。

 お尻ででさんざんした後に普通のセックスをするのもいつもとは違った感じでした。
膣の中に入れられたままの私達夫婦の結婚指輪を、彼のペニスがコンドームもつけずに生で犯しました。
お尻でするときのような入り口の痛みはあまりありません。
しかし彼はお尻でペニスの根元まで挿入する快感を味わったばかりで、
腟にも大きいのを根元まで全部入れようとするから、いつもよりさらに強く奥を突かれて痛かったです。
「帰った後も何日も亭主のでは感じないようにしてやる」と言っていました。
激しく突かれて、かき回されて、快感と痛みにのたうちました。
悲鳴をあげすぎて、声がかすれるほどでした。
立て続けに何度もいって、いくたびに収縮を繰り返す膣をお構いなしに太いモノでえぐられるのです。
いく瞬間にぎゅっと締まった膣を野太い亀頭でこじ開けられるのは想像を絶する快感です。
この快感でふたたび休む間もなくいかされてしまうのです。
いってもいっても許してくれなくて、体が辛くていきたくないのにいかされるのです。
彼の無尽蔵の精力をすべて使って犯されました。
ヒリヒリするほど徹底的にオマンコを蹂躙されました。
あんなに大きく固いもので、長い時間かき回されたら主人のを入れても感じるはずがないのは当たり前です。

 だんだんとヒリヒリして痛くて、もうそろそろ終わりにしてほしいなと思って、そう言っても、やめてくれません。
彼はいつも最後は自分の体力を見せつけるように私が感じられなくなった後も長々と自分勝手な挿入を楽しむのです。
毎回最後はレイプのようです。
ローションを使ってくれるように頼んでも使ってくれません。
快感が遠のき、物理的な痛みであそこが閉じ始めているところをこじ開けるように、犯すのです。
拒絶し閉じようとするあそこを無理矢理に容赦なく、こねくり回すのです。

 バックから好きなだけ突いて飽きると、正常位になりテープを解いた私の両手を頭の上に押さえつけて、犯されました。
痛みに歪む私の顔を見おろしてさらに強く犯すのです。
フェラチオした口にキスなどは決してしてくれません。
時々おっぱいをむさぼりながら、激しく出し入れします。
きつく噛むので乳首の周りは歯型だらけです。
何日も消えずに痕に残り、夫に見せられないような体になることは知っているのです。
あそこに血が滲むほど激しくされて痛いのに、「犯されている」という意識が次第にふたたび興奮を誘うのでした。
卑しい巨根男にレイプされている人妻の香奈。
夫以外の男のペニスで壊れるぐらい乱暴にされているかわいそうな香奈の性器。
そんなことを夢のような感覚の中でぼやけた言葉にして考えているとだんだんと一度乾き始めたあそこが濡れてくるのでした。
せっかく濡れてピストンがスムーズになってくると彼は意地悪くペニスを抜いてシーツになすり付け乾かしてしまうのです。
そして再度肉が軋むように荒々しく挿入するのです。
あそこが緩くされてしまうのはこんな挿入の仕方をするせいだと思います。

 そして最後は私に安全日かどうかも確かめないままに、出すぞ、と叫んで中でドクドクと精液を出しました。
妊娠したくなければピルを飲めばいいと言っています。
彼が正しいのかもしれません。
浮気する女なんてそういう風に扱われても文句を言えないのでしょう。

 しかし、わざと乾いた巨根をねじ込まれて、引きつれて、悲鳴を上げていた膣には恵みの雨のような精液です。
軋むように膣を苛む拷問のようなピストンの痛みを和らげてくれる許しの精液です。
腰を押しつけあそこを締め付けて一滴残さずにペニスから精液を受け入れました。
膣の中に閉じこめられ、1時間以上も生で彼の巨根にこすられた結婚指輪にもネットリとまとわりついたのだと思います。

 ヌルヌルのまま、まだ固いペニスでさらに余韻を味わうかのように、ゆっくりと膣の中を掻き回しました。
出し入れするたびに子宮の中にまで精液が押し込まれている感じがします。
太いモノで入り口が栓をされているので外にはあまり溢れ出ては来ないのです。
代わりに奥へ奥へと流し込まれてしまうのです。
膣だけでなく子宮の中まで精子まみれにされているという感じです。

 最後は私が彼の上に乗せられ腰を掴まれて前にひかれ、ペニスを抜きました。
ぬったりと言う感じで抜けます。ズルズル奥から引き出して来るような感じです。
いつものように私はすぐに四つん這いになって膣口を上に向けて精液がこぼれないように注意を払いました。
その姿勢のまま素早く、彼の下腹部の上にオマンコから少しこぼれてしまった精子を舐め取り、
少し柔らかくなりかかった重たいベトベトの勃起を口に含みました。
生理でもないのに少し血の味がしました。

 私が最後まで守っていたアナルバージンを奪った憎いペニス。
 他の女性が一生感じる事も出来ないかも知れない快楽を与えてくれるペニス。

 這いつくばったまま、精液でよごれた口で写真の夫にその日最後のくちづけをさせられました。
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[2611] 逆ナンパ 投稿者:美和子 投稿日:2006/05/04(Thu) 18:50

42歳、結婚15年で中学生の息子がいます。
家事、育児に終われこのまま女で無くなるのではと不安感で一杯でした。
主人とのセックスも子供に遠慮しながらで回数も自然と少なくなりました。
女だってしたくてしたくて疼くことがあるんです。
一ヶ月ほど前
に街に出ました。
さしたる用事が有った訳ではありませんでしたが街の空気を吸えば気分転換に
なるかと思ったのです。
主人に束縛されることも無く、子供のことも忘れてぶらぶらウィンドーショッピングを
しました。
心地よい疲労を感じてオープンカフェに入りました。
好きなスイスコーヒーを待ち行く人を眺めながら楽しんでいました。
ふと横を見ると今流行りのチョイ悪親父が一人でコーヒーを飲んでいました。
なぜか胸がきゅんとしたんです。
思い切って「お一人ですか、ご一緒させていただけませんか?」と声をかけました。
私を上から下まで見て、「どうぞ 僕も一人です」と応諾してくれました。
なんと言う話題もありませんでしたが有頂天になりました。
家庭、家族の話題はこんな時にはタブーだとわきまえておられました。
「お時間がおありでしたら散歩でもしません?」
「いいですよ、僕は今日一日フリーですからお供しますよ」
我ながら大胆だったと思います。
連れ立って散歩しましたが街外れに差し掛かった時、さりげなく彼の腕に私の腕を組ん
でいきました。
しかも、、、胸のふくらみを分かるように押し付けて。
目の端にホテルが・・・・。
「行きずりの恋、お互い誰と分からずに、、、、抱いて欲しい」
さすがに声が震えていました。
彼は黙ってホテルにすっと入ってくれました。
部屋に入り抱き寄せられて濃厚なキスをされただけですっかり濡れていました。
体中を舐められ触られ喘ぎ声が止まりませんでした。
クンニも丁寧にたっぷりと。
もちろん私も喘ぎながら彼のものをフェラチオしました。
二時間もホテルにいたんです。
私は何度も、彼は二回の射精。
「女」で無くなると言う恐怖心も吹き飛びました。
その夜には主人も息子もなんだか生き生きしてるって言われました。
大胆な逆ナンパでしたが家庭円満に役立った気がします。

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[2610] このまえ・・・ 投稿者:みちこ 投稿日:2006/05/04(Thu) 15:02

つい先日、天気が良い日がありましたよね
急に夏のような日差しで暑かった日です
その日に・・・・レイプされてしまいました

その日、彼とのデートがあったんですが、暑くて薄着で外出したんです
デートが終わり、帰ることになり彼がマンションの前まで送ってくれたんです
エレベータには私とあと3人ほど乗っていました。
エレベータの中で「そういえばお隣さんは今日引越しだったんだ・・・」って思っていました
うちの6階で私ともう一人見たことのない人が降りたんです
その人、私のお隣に入るんです
「あら、もう決まったんだ・・・」って思っていました
でも表札も何も出てないんです
「ふ〜〜ん」って思っていたんです
部屋に戻って、シャワーを浴びて着替えました
すると「ピンポ〜〜ン」って
どなたですか? ってきくと、「今度きましたお隣です」っていうんです
あ、「挨拶だわ」と思いカーディガンを着て玄関を開けたんです。
開けようとした時。。。外から思いっきり引っ張られて・・・
体制が思いっきり崩れたときに、部屋に入ってきたんです
手には大きなナイフを持ってるんです
もう、びっくりしたのと怖くて、声が震えてました

よぅよぅ・・色っぽい服きてんジャン・・・
といいながらナイフで切られて・・・好きなようにされて・・・・
最後まで脱がされてしまったんです
もう、その後は、ベットに連れて行かれて・・・朝まででした
何度も何度も出されて・・・写真も撮られました

しかも昨日、その写真のプリントアウトしたものがポストにはいってました
顔は横を向いていますが。。わかると思います
そして今日部屋で待ってるように書いてありました

どうしたらいいのでしょうか?
いい案がありましたら、教えてください
周りにばれないような案を教えてくださいね
お願いいたします





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[2609] このサイトで淫乱にさせられました 投稿者:せつみ 投稿日:2006/05/01(Mon) 14:35

もう2,3年になりますか。横浜のしげという人とこのサイトで知り合いました。しとやかな奥さんだとおだてられ、心を許してしまいました。チャットで夢中にオナニーさせられました。それが癖になって、別のサイトで知り合った人と会ってしまったのです。凄く性戯の上手な人で、いつの間にか、淫乱な私に仕上げられていました。しげという人とはその後このサイトでは会いましたが、チャットで逝かされて、『お前、いい女になったな~』といわれました。今では、主人以外の男を捜している私です。


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