BBS4 2006/04 過去ログ


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[2607] 初体験 投稿者:KU 投稿日:2006/04/30(Sun) 15:41

初めて書き込みします。40才主婦です。
今勤めている職場で、一年位付き合ってる彼がいます。
ここも彼に教えてもらいました。
その彼と昨日、お尻の初体験をしてしましました。
今までいろんな事をしてきましたが、お尻だけは抵抗がありました。
でも彼は、ある投稿でお尻の体験記事をみて凄い興奮したから試したいと・・・
ちょっと悩みました。だってあの硬く大きいペニスがお尻にですよ。
だから時間をかけてくれるのならとOKしましました。
それが昨日だったのです。
ベビーオイルも買ってきました。始めはローターがお尻に。前には彼のペニス。
これは気持ち良かったです。そして次はお尻に。やっぱり痛くてくじけそうになりました。
でも、彼の指が1本から2本へ増え、そしてだんだん広げられ、彼のペニスが入った時は少し痛いだけでした。
決して気持ちいいわけではないんだけど変な感じ。
あとは膣の奥を突かれ私は二度もイってしましました。
お互いにお尻は初めてだったので興奮してたのかも・・・
動かれると痛いんだけど、中で出したいというのでもうちょっと我慢。
彼は凄く気持ち良かったと言ってくれました。嬉しかったです。
でも本当に慣れてくると気持ちいいんでしょうか?

この一年間で凄く変わった私です。
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[2597] 彼氏と夫15 投稿者:香奈 投稿日:2006/04/25(Tue) 23:07

 
 お尻で3回出した後、やっと腟にもいれたくなった彼は、きれいにしろよと言ってフェラをさせました。
たぶん、自分が挿入しないで家に帰すのはもったいないと思ったのでしょう。
私が腟への挿入に飢えていたので、帰ってから主人と気持のいいセックスをするのも邪魔してやろうと思ったのかもしれません。
いき過ぎてボーっとしていたから、どこに入っていたかも考えずに素直に口に受け入れました。
いつもの精液と愛液の味に加えて少し違う苦い味がしましたので、やっとフェラチオさせられているものがお尻に入れられていたことに気がつきました。
私と彼のいやらしい汁が垂れた大きな睾丸の方まで、きれいに舐めていました。
言われるままに二つの睾丸を同時に口に詰め込んだりもしました。
玉の大きさも主人とは大違いです。ゴロッとして口全体が満たされます。
ペニスはどんなにがんばっても亀頭から数センチまでを口に入れるのが精一杯ですが、睾丸は全部口に入れられるので好きです。
お尻で射精したばかりで半立ちの重たいペニスが顔に乗っていて目の前に血管の浮き出た胴の部分が見えます。
自分の唾液でヌルヌルに濡れた巨根が頬やまぶたにこすれます。
玉を口の中で舌でなめ回して吸い付く顔はとても下品で浅ましいのだろうなあと思います。
いやでも、舐めろと言われればいつまでも舐め続けます。
いかされた後のマゾってそんなものです。

 亀頭から睾丸そしてお尻の穴まで何度も舐めて吸い尽くして、唾液でベトベトにしてきれいにしました。
自分の口の中でだんだんと固く大きくなるのを感じるのはすごく欲情を誘います。
あそこがジクジクとうずきます。
お尻はずっとバックからされていたので、できれば正常位で普通に気持ちよくなりたかったのですがだめでした。
この日は彼はいつにもましてサディスティックでした。
今度も四つん這いにさせられ、両腕を背中で掴まれました。
そのまま両手をしっかりガムテープで縛られどんなに激しいピストンをされても逃げられないようにされました。
今フェラしたばかりでヌルヌルの暖かいペニスが割れ目に押しつけられました。
もちろん生でした。たいてい避妊はしてくれません。
 
 会う前から待ちわびた性器への挿入です。
メールで会って貰える日が決まってからずっと欲しくて仕方の無かったペニスです。
オナニーするときはいつも一番大きいバイブを使って彼に入れられていじめられる自分を想像していました。
主人とセックスしている時やフェラチオしているときも彼の巨根と比較して満たされない自分に欲情していました。
前の日に寝るときも、朝主人が家を出るときも、電車で待ち合わせに行くときも
その大きなものに膣をかき回されることを想像してあそこを濡らしていたのです。
この日、お尻に入れられてしまった後もずっと愛液を溢れさせ、挿入を求めてうずいていた膣です。
 
 亀頭があそこに入る瞬間はいつものように、もの凄い圧迫感で気が遠くなりました。
この「圧迫感」は言葉にできません。
男の人にはこの感じは分からないでしょう。
あえて言うなら体の奥の芯を開かれるような感じです。
気が遠くなって、目の前に何か見ているのに何を見ているのかわからない感じがします。
蜜柑みたいな大きい亀頭がぐりっと入り口を過ぎると膀胱が押されるせいか、おしっこをしたばかりの時でも漏れそうになります。
あそこの神経が全て引き延ばされて悲鳴を上げます。
おまんこに入るのが不思議なぐらい太いのです。お尻に入っていたのが嘘みたいです。
一番細い亀頭の下でも手で握って指がようやく届くか届かないかなのです。
亀頭はテニスボールみたいな大きさです。
主人の亀頭は卓球の球ぐらいです。比べものにならないほど違うのです。
1ヶ月に1回ぐらいだからまだいいものの、こんなので毎日されたらすぐに使い物にならないおまんこになってしまいそうです。
そんな風にされてみたいけどやっぱりこわいです。

 はじめは入れるだけでも精一杯で、痛みと快感で分けがわからなくなります。
入り口のそばの粘膜や筋肉もパツンパツンに張っているのがわかります。
今にもはち切れそうな感じです。
少しずつ動くとクリトリスの包皮も引っ張られてプルプルとクリを刺激するので、突かれるたびに鋭い快感がビリビリと走ります。
その場所で浅く何回か出し入れされると、もうそれだけでビクビクっていかされてしまいます。
亀頭を浅いとこで動かされるとゴロッとした亀頭がGスポットにすごくこすれる感じがします。
会わない間に縮んだ膣をストレッチするような感じです。

 そうして腟の浅いところが彼の大きさになれてくると次第に奥にも欲しくなります。
お尻をもじもじさせて奥に欲しそうなそぶりをしていると、一気に奥まで突き上げてくれました。
「ぶち込まれる」とか、「ねじこまれる」とか、そういう言葉って大好きです。
だけど、人前では決して口にすることのない言葉です。
エッチの話とかする友達でも、どんなにあけすけな話をしてもこんな言葉は言えません。
彼にすら「入れて下さい」とは言いますが、「ぶち込んで」とか「ねじ込まれたい」なんて自分からは恥ずかしくて言えません。
こうしてここに書くことができ、とても解放された気持ちになります。
いつもオナニーの時にはそういう言葉で興奮します。
まさにそういう感じに奥まで突き上げるのです。

 夫のはどんな風に入れても「入れる」だけですが、
彼のはゆっくり入れても「ぶち込まれる」感じがします。
ただ出し入れしてるだけでも息苦しくて「かき回される」感じなのです。
あそこへの刺激が全然違うのです。
前に彼とセックスしてからそれまでの一ヶ月近く夫とは何度もセックスしているのに
夫の小さなペニスでは全く触れられていなかった場所に、彼のがグリグリ押し込まれました。
自分で大きなバイブでオナニーをしている時はゆっくり手加減していますが、彼はそんなことは気にしてくれません。
まだ広がっていない狭い膣道を固くて大きな亀頭がメリメリッという感じで広げてしまうのです。
主人とするときには全くない拡張される感じです。
一瞬痛みが走り腰は逃げようとしますが、手は後ろに縛られ、腰を掴まれているので、
引き戻されさらに奥まで突かれます。
ゴリっていう感じで子宮の硬いところを亀頭が通り過ぎて、膣の奥の行き止まりにこすりつけられます。
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[2592] この思いは重すぎですか? 投稿者:小夜 投稿日:2006/04/22(Sat) 11:55

現在不倫中の47歳の主婦です。
彼とはもう6年付き合ってます。彼は×1で現在は独身です。
身体の相性は良いと思ってます…私だけかも?!
彼が今度実家に帰ることになったんです。今までのようには中々逢えなくなる距離です。
私には今年高校に入った子供が1人居ます。
彼に「3年後も付き合ってたらそっちに行っても良い?」って聞いてしまいました。
結婚して欲しいってことではないんです。ただ彼の側にいたいんです。彼「うん」とは言いません。やはり迷惑だったんでしょうか…私が家庭を捨てるってことが彼には負担なんでしょうか!?彼も今少し引き気味です(涙)
一度言葉として言ってしまったから取り消すことは出来ないけど今は後悔してます。
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[2589] あこがれの浮気の果てに待っていたもの 投稿者:悦子 投稿日:2006/04/19(Wed) 14:55

45才です。子供は二人います。いえ、いました。

去年の夏、久々に同窓会に出ました。
泊りがけの一泊で、熱海でした。

私の親友のK子は主人も良く知っており、彼女の説得もあって
主人の許しを得ることが出来ました。

学生時代に付き合っていたA君も来ていました。
一番若々しく素敵でした。

当時はキス以上には進めなかった私達ですが、
酔いも手伝い、酔い覚ましに海岸を歩こうということになり、
二人で抜け出して、体の関係を持ってしまいました。

確かに主人以外の男性に抱かれているという興奮はありましたが、
終わった後に押し寄せてきた罪悪感は、並大抵のものではありませんでした。

主人はやさしくて真面目で、私や子供たちのことを深く愛してくれている人です。
子供も素直に明るく育ってくれています。

それを私は一時の欲望のために裏切ったのです。
A君も同じ気持ちにさいなまれたのでしょうか、
終わった後は、甘い恋人同士という感覚など一切なく、
二人とも一言も喋らず、ホテルに帰り、
翌日も目さえ合わせずお互いの帰途に着きました。

家に帰ると何事もなかったかのように振舞いました。
後ろめたさから、なおいっそう良い妻、良い母に
なろうと必死でした。

その後、家に遊びに来たK子が酔った勢いで、冗談で、
「夜中にA君といなくなっちゃうんだもの」とポロっと
口に出したのを、主人に聞かれ、彼女が帰った後、きつく追及されました。
私はごまかしきれず、泣きながら白状し、謝りました。

主人は何も言わず、その晩寝てしまいました。
次の日から口もきいてくれません。
当然といえば当然ですが・・・。

結局半月後離婚届を突きつけられ、ハンコを押すしかありませんでした。
親には「二度と家に寄り付くな」と怒鳴られ、
子供は汚いものでも見るかのような眼で、最後の別れの挨拶もありませんでした。

主人がくれた当座の生活費でアパートを借り、パートを探し、
今は一人で暮らしています。

親友だったK子も気まずいのか、電話にも出てくれません。
何もかも失ってしまいました。

私もこのサイトで浮気に憧れていた一人でした。
私と同じような人がココにはいっぱい来ていて、
「チャンスさえあれば私も・・・」と思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

しらけさしてしまったかもしれませんが、
こんな結末もあるということをお知らせしたく、
投稿させていただきました。

「取り返しのつかないこと」
やはり現実的にあるのです。

さみしさと、自分への嫌気に、何度死んでしまおうかと
思ったか知れません。

でもこれ以上、あの優しかった主人と、可愛い子供達に
迷惑をかけることがあってはいけないと、思いとどまっています。

時が解決してくれるかもしれないというほのかな期待だけで、
寂しさに耐え、ただその日その日を生きています。



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[2587] 夫の弟 投稿者:磨美 投稿日:2006/04/18(Tue) 20:17

 28歳の主婦です。結婚して3年ちょっと私と夫の母と夫の
茂樹と夫の弟で3男の和樹の4人で住んでいます。夫の父は
10年程前に病気で亡くなっています。夫の弟の次男の元樹は
アパートに一人で住んでいます。

 夫とはラブラブではないかもしてませんが、それなりにうまく
行っています。お姑さんにはなぜか、お互いに気があって私の
実の母より仲がよいくらいでなにも不満はありません。

 二人の弟たちは義母をとても大事にしていて、アパートに
いる元樹さんはよく顔を出します。彼は営業で時間が空いた
時に色々と会社の粗品等を持ってきてくれたり、気を使って
くれます。

 そして私がいつも買い物に行くお店とは別な安売り店があり、
そこがちょっと遠いので週一くらい車で乗せて行ってくれます。
元樹さんは身長も高く180ちょっとあるそうです。顔も
ちょっともこみち似で性格は明るいし、絶対もてるだろうな〜
と思っていました。

 夫は身長は174ですから小さくはありませんが、元樹さんが
そばにいると不思議に小柄に見えてしまいます。いつも色々な
お話をしてくれて楽しいので、でも夫の弟ですから全く恋愛感情
はありませんでした。

 結婚して1年ちょっとすぎた頃からでしょうか、夫は私が弟
とかよその男性と話していると、「凄いヤキモチを妬く、でも
ある意味すごい興奮するんだよね」と言っていたときに、全く
意味がわかりませんでした。

 当時は元樹さんには彼女がいましたし、家にも何度か連れて
きていました。凄い美人で彼とはお似合いだなと、それに私は
本当の姉のように嬉しかったと言う思いだけでした。

 それが状況が変わったのが昨年の春です。彼女と別れたと
言う話を聞いて「本当なの!?」と凄いビックリした事を覚え
ています。ただその理由は聞かせてもらえませんでした。

 今思うと元樹さんと最初は買い物だけだったのが、時々お茶
したりドライブしたりするようになっていました。でもあくまで
夫の弟と言う事だからと思っていました。ある時に彼が 
「磨美さんが独身だったらプロポーズするんだけれど」と言った
ので、当然冗談だとは思いましたが、かなり慌てました。

 それから1ヶ月過ぎても毎週1度は会っていたのに何も言わ
ないのであれはお世辞か冗談だと思っていた時に、その日は夫は
出張で母が親戚の法事に1泊で出かけていましたので、いつも
よりのんびりしていました。

 元樹さんと二人で食事が終え、ドライブしている時に彼が
「恋人同士みたいだね」と言ってから、雰囲気が変わったので
言葉を交わしずらくなり、沈黙が続き、きまずい雰囲気に
なってしまいました。

 ずっと下を向いていると、見覚えのない所で車が止められ
ました。ラブホテルでした。「え〜〜これって。。。。!?!?」
そう思っていると元樹さんが「二人だけで話したいのでちょっと
部屋に入ってくれる」と言うので、でもそれなら車の中でもいい
と言って断りました。しかし彼が「俺を信用して!」と言われると
、最後には断りきれずに一緒に部屋に入りました。

 部屋に入るなり元樹さんに抱きしめられ、「ダメ〜〜」と言って
も彼は無言でキスをしてきて、そのうちにあちこち触ってきま
した。最初はバタバタしてこの状況から何とか、逃げようと
抵抗しました。しかしブラウスの脇から手を入れられて、
耳を舐められて身体の力が抜けたようになり、ヘナヘナ〜〜
と無抵抗になってしまいました。



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[2586] 浮気チェック?? 投稿者:みゅわ 投稿日:2006/04/17(Mon) 11:10

先日お友達とランチ中面白い話を聞けました。
夫が調べる妻の浮気チェックというお話でした。
妻の浮気の兆候と言う感じ・・・。
@携帯を離さない・ロック・イニシャルにしている
そんな怪しいことしない。連絡は夫が居ない時間帯のみ。
A単独の外出が増えた
そんな馬鹿なことしない。昼だけしか出ない。
B着信歴・メールをマメに削除している
見られてマズイ奴は来たその場(昼しか来ない)で削除
C携帯にかけてもでない・留守電
でるか、暫くでかけなおす。
D夫の居場所・帰宅時間を聞いてくる
聞かない
E帰宅したさいいつもと違う匂いがする
どんな男?って煙草とかの匂いでしょうね。夫が帰る前に
家に居る。
F泊まりの出張・休日出勤・飲み会が増えた
専業主婦でして。
G下着・アクセサリー小物が増えた
女性は身だしなみが大切、不倫とは関係なくてよ・・
Hお金の使い方が増えた
変わらない、旦那が金銭の出し入れに気を使うの?
I目を合わせない
なんだそりゃ・・笑
J会話が減りもの思いに耽る
ないない・・笑
K美容院・エステに通うのが増えた
普通定期的に行くものでしょ?
S
態度がヒス・家事が投げやり
病院へどうぞ・・

友達に聞いてあるところからの少し抜粋ですが
あてにならないな・・・笑。
男の浮気ってすぐわかるけど女の浮気はね・・。
でもお友達と話していて2点だけ(上記ではない)あれば
浮気かもってやつあるんだけど、なんででてこないの?
男の目線と女の目線の違いかな・・・。
いずれにしても例外はありってことですけどね


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[2585] 見せる喜び3 投稿者:瞳 投稿日:2006/04/16(Sun) 05:39

どれぐらい時間がたったか解りませんが目が覚めたら外は暗くなっていました。
「あなた、ごめんなさい」
「瞳、凄かったね」「凄く興奮したね」
「はずかしい」
「いいよ、きっと瞳は見られるのが好きなんだよ」
「私他の人に○メコ見せて喜ぶなんて、変態女なの?淫乱なの?」
「違うさ、俺を愛してくれているからどんあ恥かしい事でも出来るんだよ」
「あなた、浮気じゃないわよね?」
「違うさ、俺も凄く興奮したから」「瞳のせいじゃ無いよ」「でも、またしたいだろう」
「うん、凄く興奮する」「エスカレートしないかなぁ?」
「それもイイじゃないか、瞳がドンドン淫乱に成れば俺は嬉しいよ」
「・・・」
「他の人の○ンポも見たいかい?」
「ううん、それは無いの、これからそうなるのかな?」「でも、興味ないなぁ」
「じゃ、また色んな人に瞳の○メコ見せて、気持ちがどう変わるか試そう」
「試すの?、でも、あなたが見られてもイイって思っているなら」「もっと、他の男の人に私の○メコ見せたい」「でも、あなた絶対一緒に居てね」
「そうだね、二人の時に見せようか」
「はい、あなた私こんなに淫乱になって嬉しいわ」
「俺もだよ」
今度は、私がずっと主人の○ンポを触りながら、こんな話を続けながら家に戻りました。
その日のSEXが凄かったんです。
「瞳は他の人に○メコを見せたんだ」「瞳は誰にでも○メコを見せる女だ」
「はい、他の男に○メコ見せて喜んだ淫乱な女です。」
「罰として、今日は手を使えなくするよ」
「えっ?」
「すこしお仕置きだ」
家に帰ると、私は裸にされ、後ろ手をタオルで縛られ、ソファーの前で立たされました。
主人は、もう一つのタオルで今度は私に目隠しをするんです。
「そして、そのまま大きく足を広げて俺にも○メコを見せてごらん」
「いやぁん、あなた凄く恥かしいわ」
「誰にでも○メコを見せるお前が、何故恥かしいんだ」
「ダメ、見ないで私のような淫乱女の○メコを見ないで」そうイイながらドンドン感じている自分に驚いてしまいました。
「何処を見られたんだ?」
「ココです、この○メコです。」
「どんな格好で見られたんだ?」
手探りで、何とか床に座った私は、後ろを向き、顔を床に着けてお尻を思いっきり突き出し、
「こうして○メコを見せました。」「もっと、グチョグチョに濡れていた○メコを知らない人に見せました。」
「腰も振っていただろう」
カシャ!
カシャ!と音が聞こえてきます。
「あなた、何しているの?」
「写真を撮っているんだよ」
「イヤーッ、恥かしいからダメ」
「なにを言ってるんだい、瞳はさっき知らない男に○メコを見せたんだよ」
「でも、恥かしいわ」
「今度は○メコをインターネットに公開して、もっと多くの知らない男の人に見てもらうんだよ」
「あぁーーー、ダメェーー」
私は、車の時のように必死にお尻を突き出したり、ドンドン足も広げて、激しく腰を振りました。
主人はドンドン乱れていく私の○メコをカメラにとって行きます。
カシャっと音が鳴るたびに、もう訳が解からなく生るほど興奮してきます。
体を寝かせて、括られた手で○メコを自分で開いて、
「あなた、もっと撮って○メコを撮って頂戴」「あなた、○メコ濡れてる?グチョグチョに濡れてる?」
「ああ、凄いよ」
もう我慢の限界でした。
これほど、○ンポが欲しいと思ったことはありません。
「瞳、今なら知らない男の○ンポでも入れさせるだろう」
「だれでもイイから、瞳の○メコに○ンポ入れて」「誰れでもいいわ、犯してぇ」「デカ○ンポ、瞳の淫乱○メコに入れてぇ〜っ」
狂ったように○ンポが欲しくて、腰が勝手に動くし、どうしよう無いほど、○ンポが欲しくなりました。
「あなた、淫乱○メコを犯してぇ」「突いて、壊れるぐらい突いてぇ」「お願いぃーーー」
やっと、主人が私の腰を掴みそっと○ンポを押し入れてきます。
「あああああああああ」今までに無いほど興奮しているのがわかります。
無我夢中で腰を振り続けました。
「あぁーーーー」
「あぁーーーーーーーー」
「うぅーーーーー」
「ダメ、イク」
「イク」
「イクーーーーーーー」
「イクーーーーーーーーーーーー」
主人は一旦○メコから○ンポを抜き、今度は私の○メコを舐めてくれます。
「ダメーー」
「またイク」
「あーーー、イッチャウーーーー」
「あなたお願い、休憩させて、お願い」
「ダメだ、瞳は今日知らない男に○メコを見せたんだからな」
今度は、私の両手を上に上げさせ、横から○ンポを入れてきます。
「ダメ、○メコ壊れちゃう」
「ダメ、あぁー、ダメ」
「あぁーーーー」
「あぁーーーーーーーーーー、イク!イク!」
「あぁーーーーーーーーーーーーーーーーーっっ」
今度は主人も一緒に果てました。
私はこんなにSEXは感じるのか?と改めて驚くほどの興奮でした。
また、機会が有れば告白させていただきます。


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[2584] 見せる喜び2 投稿者:瞳 投稿日:2006/04/16(Sun) 05:38

私はのどが渇いてきたので「休憩しよう」と主人に言うと、主人は最初のサービスエリアでお茶を買ってきてくれました。
ペットボトルを持って戻ってきた主人は、助手席の私の方に回って来て、外から私を見て喜でいるんです。
「瞳、○メコ丸見えだよ!」
「えっ?うそ?」
「ホント、割れ目も見えるよ」「もっとよく見せてよ」
「もう、エッチねぇ」と言いながら、大きく足を広げて見て貰いました。
主人は、ニコニコして暫くそうしていたんですが、先ほどイッた私の○メコは凄く濡れて○ナルもグチョグチョに成りスカートも濡れていました。
「瞳の濡れた○メコはとてもイヤらしいね」「ドアを開けて皆に見せてあげようヨ」
「えっ?ダメー恥かしい」と言いながら凄く感じてしまう自分に気付いて、
「あなた、瞳の○メコ他の男の人に見られてもいいの?」
「瞳こそ、他の男に見られたいんだろ」
「イヤッ、瞳の○メコはあなたのものよ」
「解った解った」と微笑みながら、主人は運転席に戻ってきました。
その後直ぐにサービスエリアを出て車を走らせたんですが、
「あの位置で見えるということは」「トラックからならきっと見えるよ」「瞳、本当は見られたいんだろ」
「あなた、叱らない?」「見られるだけならイイ」
「瞳、正直に言ってごらん?」
「あなた、私淫乱な女って叱らない?」
「ああ」
「あなた、私は他の男の人にも、○メコ見てもらいたい!」「あなた、ごめんなさい」
そう言った後、私は我慢できず、「ねぇあなた、淫乱な瞳の○メコ触って」とお願いしてしまいました。
主人は、ニッコリして今度は、指を入れてきました。
「あぁ あぁぁ あぁぁぁ」「あなた、イクーーーーッ!」
今後は、あっという間にイッて仕舞いました。
肩で息をしながら、主人の股間をまさぐるようにして、○ンポを取り出した私は、
「舐めてもイイ?」
今度は、シートにひざまづき、主人の○ンポを口の置くまで咥えました。
すると、
「瞳、その格好で追い越し車線を走ると、瞳の○メコを他の男に見てもらえるよ」
「ヒーヒー」お言葉とも取れない変な声を発しながら、口いっぱいの主人の○ンポを必死で舐めるのが精一杯です。
主人は、そのまま追い越し車線をスピードを上げで走り出します。
「白いライトバンだよ」「営業マンが載っているよ」「並んだら少しスピード落とすからネ」
私はお尻をもっと高い位置に上げ、思いっきり見られたいと思い、必死で主人の○ンポを舐め続けました。
○メコもヒクヒクしてくるし、触られてもいないのに、イキそうに成ります。
「気付いたよ」「コッチ見てるよ」
今度は腰を前後に突き出し、
「もっと見てぇ」と言ってるんですが言葉になっていません。
「見て」「見て」「見て」と叫びながら、どの位の時間併走していたか解りませんが、私は見られていると思うだけで、イッて仕舞ったんです。
私は、主人の○チンポを口から離し、主人の太ももに顔を埋めるようにするのが精一杯でした。
主人はスピードを上げ、そのライトバンを引き離してから、優しく左腕だけで私を助手席に導いてくれました。
私はそのまま眠ってしまいました。
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[2583] 見せる喜び 投稿者:瞳 投稿日:2006/04/16(Sun) 05:36

「ホテルにて」を告白した瞳です。
自分で告白するのは最初は凄く抵抗感有ったんですが、一度告白して解りました。
自分のエッチを人に話すのって凄く快感だって!
だから、もっと過激なエッチの事告白します。
前にも書いたように私たち夫婦はこの1年で熟年の性の喜びに目覚め、超淫乱な生活を楽しんでいます。
私も主人も、他の方のように全く不倫や夫婦交際(何度か積極的に検討はしましたが二人ともあまり興味が無い)等の経験じゃないんですみません。
でも、最近は露出に結構はまっています。
露出と言っても、他人男性に私の○メコを見てもらうだけですが、一人で実行する勇気が無いので、必ず主人も同行席してもらいます。
主人が一緒でないと、凄く緊張して全然その気になれないんです。
(期待はずれですみません。)
でも、この露出の後は私も主人も凄く燃えるんです。
私は主人に○メコを見られるだけでも、股間全てがヌルヌルになって、主人は私の足を広げて、太ももやア○ルの辺りがエッチなオツユだけでヌルヌル光って見えるので、
「とてもソソラレル!」
そう言いながら、腰をグッと持ち上げ両足をグッと開かせ、私の○メコを天井向けて広げたり、後ろ向きで大開脚をさせられ、お尻の穴も○メコも奥まで見えそうなぐらい、両手の指で広げたり閉じたりして、私をじらして楽しんで、私が狂ってしまうほど興奮してから触ります。
このじらされ方が堪らなく、私本当に淫乱な女になって狂ったようなSEXをしてしまうんです。
あれ以来、○メコの毛は剃ってませんが、もう直ぐ私の淫乱記念日(昨年のホテルで目覚めた日)なので、その時、○メコを綺麗に剃ってもらいます。
剃られると、なんか凄く見てもらいたくなります。
前に○メコの毛を剃った時は、
「瞳、見せて」
「えっ?」「はい」と言っては、見てもらっていました。

すこし話は変わりますが、私は学生時代バスケットボールをしていたので、スタイルは今でも何とか維持しています。
しかし時間の余裕も出来たので、昨年からフィットネスクラブで水泳とジムで週2回運動するように成ってから、不思議なもので、スタイルにちょっぴり自信が出来てきました。
すると、主人が
「ミニスカートを着たら」って言うもので、最近は結構短いスカートをはいての外出が増えたんです。
先日ちょっとした用事で、車で2時間ほどのところに主人と出かけることがあり、その時も少し短めのスカートをはいて出掛けたんです。
用事が終わって、帰りの道中主人が、
「ノーパンに成れよ」というので、下着を取って助手席に座って、運転する主人に○メコを触られながら岐路の高速道路を走っていました。
主人は左手で触っているのに、緩急をつけて私の○メコをグチョグチョに濡れるほど、気持ちよく触ってくれます。
私も我慢できず、主人ズボンから○ンポを出して、ずっと握っていました。
ドンドン感じてきた私は、自然に腰をくねらせ、大きな声で
「ああーー」「いいわー」「あなた、もっともっと」などと叫んでいました。
その内、私は○メコを突き出すように何度も何度も腰を突き上げてイッて仕舞いました。




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[2581] 40を過ぎて 投稿者:優美子 投稿日:2006/04/14(Fri) 14:57

現在44歳です。主人と高校生の娘がいます。
私は現在他の男性と関係しています。
正直言って、40を過ぎて浮気をするとは思いもしませんでした。(今まで結婚してから、他の男性とセックスしたことはありません。)
相手は、娘の家庭教師の正雄君(大学生)です。
人妻と家庭教師なんて、ありきたりの話なんですが、自分もそのような関係になってしまいました。
彼が私に娘の勉強のことで相談があると言って、何度か二人で会っているうちに、肉体関係になってしまいました。
はじめのうちは、お断りしていたのですが、彼に口説かれるうちに、体を奪われてしまった感じです。
彼は性欲も若いから凄いのですが、変わった趣味も持っています。
それは、大変スカートに興味を持っていることです。
私がタイトスカートを履いていると喜びますし、それだけならいいのですが、私の履いているスカートに直接勃起したペ○スをくっつけて射精したりします。
今まで、私が経験した男性(主人や結婚前に付き合った人)でそういう趣味の男性はいませんでしたので、驚きです。
そういう趣味の人は多いのでしょうか


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[2580] ホテルにて4 投稿者:瞳 投稿日:2006/04/14(Fri) 05:28

翌日は、主人も仕事があったので、ホテルで見送っり私は家に帰りました。
帰りに、普段は行かないデパートによって
今度は見て貰うため、沢山下着を買いました。
ガターベルトも、ストキングも、すこし若い子が着るお店に寄って、
フレアのミニスカートやタイトなミニも、
買い物の途中で何度も主人から電話がかかって着て、
「瞳、○メコ濡れているだろ」「触ってごらん」
人の少ないところに異動して、私は小さな声で「○メコグチョグチョに濡れています。」「あなたの○ンポが欲しいです。」
昼食を食べている時も、周りの女性をみて、きっと私が一番淫乱だわ!と思うと、ドンドン濡れて、きっとスカートしみになっている。
もう私の頭の中は、主人とのSEXを思い出し、思い出し笑いを堪えるのも大変でした。
○メコが濡れると、ノーパンなので太ももにたれて来るんです。その都度トイレでふき取り、また買い物を続けていました。
一通りのものを買って家に帰り、シャワーを浴び、ホテルでやったようにバスタオルだけ巻いて休憩していると、携帯電話が鳴りました。
主人からです!
「あなた、わたし今裸なの。○メコ凄く濡れているの、とても欲しいの」
「瞳、もう直ぐ帰るよ。でも直ぐ出来ないんだ!今から温泉に行こうよ!」
「えっ?何処に行くの?」
「露天風呂!」
「一度だけ、あなたの○ンポ入れてからでも間に合う?」
「そんなに欲しいの?」
「だって、頭の中はSEXだらけなの、私とても淫乱になっちゃった」
「わかったとにかく直ぐ帰るから、簡単にしたくしてね、どうせずっと裸だけどネ」
「やだ、ほんとずっと裸で○メコ見られるの?うれしい、後どれくらい?」
「20分ほどタクシーだから」
暫くすると、車が止まりドアの音が聞こえたので、大急ぎで玄関に走ってました。
「ただ今!おっ」
私は、まっ裸で、玄関でM字開脚で主人を迎えました。
「じゃ、淫乱女の瞳の名器にぶち込もう!」そう言いながら主人はその場で、ズボンを下ろし、私にか入ってきました。
私の昼間から、じらされ続けた○メコは、勝手に締まって、主人のが入ってくるとき今まで感じたことの無い強い快感を感じました。
「あーーーーーーーーっ、ダメ、凄く感じる。」
「うっうーーーーっ、ダメだいく」その時の主人は文字通り「三こすり半」で果てました。
「ゴメンね瞳」「いいの、あなたに○メコに入れて貰っただけで幸せ」
「所でその袋は何?」
「お前に買ってきたんだ、おもちゃ、結構恥かしかったよ!」
「へーっでも大きいのね?」
「色々買ってきたから!」
「一度試してみるか?」と言いながら主人は袋から出しています。
「えっ?今すぐ?じゃ寝室でやって、○メコ痛くないかな?」
「ダメだ、ココでやる、ほーら」無理やり押し入れてきます。
「冷たいあーーーでもいいっ!、でもあなたの○ンポのほうが大きいわ!あーーーーっ」
そのまま暫く主人の為すがままに身を任せていると、凄く気持ちよくなってイッて仕舞いました。
私は、我慢できまくなり温泉より、家でもっとSEXしたくなりました。

こんな感じで、私と主人は、最近は毎日SEXをする生活を続けています
いまも、私は主人に○メコに愛撫を受けながら、これを書いています。
もう我慢できないので、主人の了解を得て、一旦書き終わって○メコタップリ可愛がってもらいます。

そうそう、結局温泉はキャンセルしました。
その日に、お風呂で○メコの毛を全部そられて、ビデオを回して、何度もオモチャや主人の○ンポで私の○メコは濡れ続けました。
もうすぐ、この生活も一年経とうとしています。
相変わらず、私の淫乱な生活は続いています。
もう直ぐ暖かくなるので、主人とホテルのラウンジで他人に目を盗んで、そっとスカートの中見せながら○メコを濡らし、
帰りの電車で主人の前に座って私の○メコ見てもらえます。
また機会があれば、告白させていただきます。




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[2579] ホテルにて3 投稿者:瞳 投稿日:2006/04/14(Fri) 04:38

その後、バスローブを着てソファーで主人の肩に頭をのせ、手を繋いで黙って座っていました。
「凄かったね」私は小さな声で「はずかしい」と答えるのが精一杯で、また主人の胸に顔を埋めるだけでした。
「瞳、何を言っても怒らない?」
「えっ?..うん」
「俺は瞳とこんなSEXをするのが夢だったんだ」
「今まで浮気もしたけど、本当は瞳とこんな激しいSEXを望んでいたんだ」
「・・・・・」
「あなた、ゴメンナサイ」そう言うのが精一杯で、涙がポロポロ出てきて、後は泣きじゃくる様に暫く泣いてしまいました。
「あなた、私間違っていた、あなたが望む事が私も望む事だと、今日始めて解ったわ」
「瞳、愛しているよ」
「あなた、愛してる」
「あなた、また瞳の○メコに入れてくれる?」
主人○ンポを見ると、少し固くなっていました。
そのまま、口に○ンポを含み舐めていると、また涙が出てきました。
「あなた、私凄くエッチな女になってもいい?」
「瞳がエッチなら俺とても幸せだよ」
「あなた、私こんな恥かしい事初めて、でも凄く嬉しいし、気持ちも凄くよかった」
「あなた、私の○メコって好き?」
「瞳の○メコは最高だよ!」
「あなた、○メコ見て!」
その後はベットに異動し思いっきり、足を広げ、自分で○メコを広げて「あなた、○メコ、舐めて!」てお願いすると、
主人は、またたっぷりと舐めてくれ、次に、指を○メコにいれ、クチュクチュさせてくれます。
今までの私は、指を入れられるのが嫌で殆ど指を入れられた経験がありませんでした。
でも、凄くもちがよくって、○メコが勝手に締まるんです。
「凄く締まってるよ!」
「瞳って○メコの締まり抜群だから」
「瞳の○メコ締まりいい?」
「瞳の○メコ名器だよ!」
「瞳は名器?」
「ああ、名器だよ!」
「ああ、ああ、ああああああああ」
「きもちいーーーーっ」
「あなた瞳の○メコって名器?」
名器という言葉にとても興奮している自分に気付き、「あなた瞳の○メコって名器?」と何度も何度も聞いてしまいました。
主人は、「名器に入れるぞ!」「名器に入れて!」
ゆっくりと挿入した主人は「名器!」「瞳、名器だよ!」と何度も耳元で囁いてくれました。
私はドンドン気持ちよくなり、勝手に腰を動かしているんです。
「あなた、凄くいい」「あーーあーー」
「名器だよ!」
「あーーーー。あーーーーー」
「瞳、○メコ締まっているよ!」
「あーーーー しまってるぅ?」「私の○メコ名器?」
「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーいくーーーーーぅ!」
「うっうーーーっ」

そのまま寝てしまい、夜中に目覚め、ホテル近くのラーメンを食べに行きました。
もちろん、ノーブラ、ノーパンで



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[2578] ホテルにて2 投稿者:瞳 投稿日:2006/04/14(Fri) 03:57

部屋まで着くと、もう自分の行動が信じられないぐらい大胆になり、ドアの前で主人の股間から○ニスを取り出しいきなり加えてしまいました。
普段は、絶対にお風呂上りでなければ絶対しない好意に、主人は
「瞳どうしたの?凄いね」
何を言われても、私は主人に体臭がきつく臭う○ニスを夢中で舐め続けました。
暫くそうした後、主人は逃げるように歩き、ソファーに座たのですが、私は主人の○ニスを必死で舐めていました。
次に、主人は無言で私の口から○ニスを離すと、私もソファーに座らせキスをしました。
主人はキスを続けながら、私の右足を自分足の上に置き、左足をソファーの上にあげ、私の○メコを触り私の服を脱がせました。
主人は私に、「瞳何をして欲しいんだ?」
「○メコ見て欲しかったの」
「誰の○メコだ」
「瞳の○メコ」
「瞳の○メコ触って欲しいの」
「それだけでいいの?」
「イヤイヤ、あなたのを瞳の○メコに入れて欲しいの」
「俺の何?」
「あなたの○ン○ン、入れて欲しいの」
「○ン○ンじゃダメ!入れてあげない」
「あなたの○ンポを瞳の○メコに入れて!」
そういうと主人は、私の正面に移って、私の両足を大きく広げ、
一気に私の○メコに○ンポを入れました。
私は、今まで絶対出さなかった声をそれも大きな声を、出し続けて果ててしまいました。
その後事は殆ど記憶に無いんですが、気がつくと全裸でベッドで目が覚めました。
主人は、じっと私の髪を撫でながら、私の顔を見続けてくれていたそうで。
とても恥かしくて、思わず主人の胸に頬を着けてしまいました。
暫くそうしていたんですが、主人が「シャワーを浴びて食事に行くか」
私は、主人の胸で頷くのが精一杯でした。

私は自分の行動を思い出すと恥かしくて、とても主人の目を見れません。
主人が、シャワーを浴びている時にそっと、様子を見るのが精一杯でした。
主人の股間を見ると、凄いんです。もう復活しているんです。
私も、股間を触るとビックリするぐらい濡れていて、
「あなた、凄い!」「まだ大きいヨ」「あなた、瞳の○メコにもう一度あなたの○ンポ入れて」
主人は何も言わずにとても嬉しそうにニッコリ笑って、私を立たせて後ろを向かせ、後ろから貫いてきました。
今度はかなり冷静になれましたが、3度もイッて仕舞いました。
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[2577] ホテルにて 投稿者:瞳 投稿日:2006/04/14(Fri) 03:26

ここは、主人から教えてもらって、何度か訪問しています。
私は48歳の専業主婦です。主人は会社を経営しています。
大学生の二人の子供はともに一人暮らしをしています。
いい年をしてSEXのことを告白するのはすごく恥ずかしいのですが、主人が書け!って毎日のように私に言うので、思い切って告白します。
私の話は、みなさんのような主人以外の人との体験では有りませんが、子供が一人暮らしに成った頃から、少し変わってきた主人とのエッチの話を告白します。
何が一番変わったかと言うと、とてもエッチな事が楽しく、凄く嬉しくて、その上凄く感じるように成ったんです。
子供が小さい頃からついこの前までは、主人は結構もてるのか良く浮気をしていました。
私もそんな主人に凄く抵抗を感じ、素直に主人とのSEXを喜べずに余りSEXを好きに成れませんでした。
昨年3月に次男が東京の大学に合格し、私たちが2人で生活するようになってから、主人が家に居ることがとても多くなりました。
「あなた、会社行かなくていいの?」
「うん、最近は皆頑張ってくれるし、偶に行くほうが士気はあがるみたい(笑)」
こんな感じで、些細な会話が凄く増えてきたんです。
そんあ生活が暫く続くと、時間の使い方が随分変わってきて、午後から買い物に行き、夜はそのまま外食をする機会も増えてきた頃、主人が一言、
「瞳、Tバックって持ってたよね?」
「? 何ヨ突然」
「穿けヨ」
「瞳は大学生の子供が居るとは見えないヨ」
「なに言ってるのイイ年して」
「昔は瞳が下着買っている間、俺お茶飲んで待ってたよネ」
「・・・・」
その日はそれで終わったんですが、その後一人で買いモノに行く機会が有り、その時主人のその一言を思い出して、3枚のTバックとブラを買って帰ったんです。
何か嬉しくなって、その日は帰ると早速シャワーを浴び、買ってきたばかりの下着を着けてみました。
正直、とてもエッチな気持ちが込み上げてきて、とても主人が恋しくなり、会社まで迎えにいきたくなりました。
一度思うと、凄く主人の顔を見たくなり会社に向いました。
会社の近くまで来て主人に電話をしようとすると、何かドキドキするんです。
ときめきながら電話をすると、主人は直ぐに仕事を片付けてでて来てくれました。
エレベータが開いて主人が此方に向ってくると、ドキドキが止まらなくなり、思わず駆け寄ってしまいました。
横に並ぶと主人が「綺麗ですよ」と小さな声で耳元で囁いてくれました。
その時です。
私、アソコが濡れているのが解りました。
暫く歩いて、主人が「何処に行こうか?」って聞くので、
「あのね、あなた、どうしても見て貰いたいものが有るの」
「何?」
「ココじゃダメなの」
「何処なら大丈夫なの?」
「・・・・」
少し困った表情をしていたのでしょうか、
「そこのホテルでコーヒーでも飲むか」
「はい」
という事で、ホテルのラウンジでコーヒーを飲みながら少し話をしていたんですが、私もうアソコがグチョグチョに成ってきているのが解って、精一杯の勇気を振り絞って
「あなた、ここ今日泊まれないかしら」
言った後で思わず、顔が赤くなるの解りました。
「・・・聞いてみるヨ」
と言い残して、立ち去った主人が戻ってくると。
横の椅子にゆっくり座り、
「部屋は取れたよ、キー貰って来たから何時でも行けるよ」
どうも、主人は私の気持ちを完全に理解してくれているようで
「瞳、君がそうなる事を、俺ずっと望んでいたんだヨ」
「今日ほど幸せな気持ちに成った事無いヨ」
その言葉に、もう私のアソコは大洪水でエッチなオツユが流れ出るのが解るほど濡れていました。
主人の腕にすがるように、エレベータに乗ると私はもう我慢出来なくなり、
「あなた、触って!」
「凄い!こんなに成ってたの」
「滅茶苦茶にしてぇ」
凄く恥ずかしい言葉が勝手に出てくるんです。
主人は、いきなり私のTバックを下ろし脱がせて仕舞いました。
それをさっと拾った主人は、私をじっと見てキスしてくれました。
何時もはこんなことは止めて!と逃げる私が、主人に舌まで探るような濃厚なキスをし、主人の股間を必死に触っていました。
そこは、とても固く、強く握っていました。
主人も、私のスカートに手を入れ、太ももからアソコに手を一気に動かすと、私は膝がガクンとなって力が抜けてしまいました。



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[2576] Mなわたし 投稿者:可憐 投稿日:2006/04/13(Thu) 23:18

久しぶりにカキコさせていただきます。
私は29歳のOLです。性格はMそのもので、特に言葉攻めに弱く、恥ずかしいことを強要されたり、いじめられることにとても感じてしまいます。体もかなり敏感で、はっきり言って淫乱な女です。

あるとき、私と大好きな彼氏と3人の男の子の友だちとの5人で彼氏の家での飲み会をしました。その日、私はかなり酔っていて、みんなの前でパンツをチラ見せたりしてふざけていました。
何回もチラチラ脚を広げてるうちに、みんなの目が真剣になってきて、突然彼氏に「もっと恥ずかしいことしてやる」と言われました。彼氏に後ろから脚を抱きかかえられながら、腰を前に突きだして、3人に向かって脚をめいっぱい左右に広げられてしまいました。ミニがめくれ上がって紐パンを丸見えにさせられました。すごい視線と言葉に犯されているような感触を味あわい、少しずつおまんこが感じ始めてきているのが自分でもわかりました。
彼氏の指がパンツの横紐を触りました。「えっ!?まさか…まさか…。」さすがに少し躊躇する私をよそに、彼氏は見せ付けるように紐をゆっくりと解いていきました。2つ目の紐も解かれ、私のおまんこは明るい部屋の中で、ただ無防備に布切れがのせられたれただけになってしまいました。その光景を3人は凄く興奮して見ていました。彼氏も興奮していて、「まさか…見せ…ちゃう…の?」という私の小声にも興奮したみたいでした。
私はほとんど寝転がった状態で、後ろから抱えられて脚を開かされているので、この体勢でパンツを取られたら…それを想像するだけでおまんこが熱くなってきました。彼らの言葉から、すでに愛液がパンツに染み始めてきていることも知りました。みんなも息が荒くなっていました。そして、もう後戻りのできないことと、最後にはめくり取られてしまうことがわかってきて、凄くいやらしく興奮している自分に気づきました。
私を抱えたまま、いよいよ彼氏の指がパンツの端をさわりました。それを見てもうたまらなくなり、さらにおまんこが熱く感じた瞬間、じゅわぁっと膣口のあたりがゆっくりとヒクつき、大量の愛液がお尻にまで流れてきたのがわかり『あぁっ!』と思いました。心の中で大好きな彼氏に『本当に見せちゃうのぉ?私、あなたの彼女だよ・・・しかも・・・びしょ濡れなんだよ・・・でも、あなたにされちゃうなら・・・』思った直後、一気にめくり取られました。
 完全に直視されました。言葉もなく全員の興奮した深いため息の中、私はおまんこに焼けつくような視線を受け続けました。それはさっきまでの布越しとは比較にならない強烈な視線でした。濡れたおまんこを男友達に見られ続けるのが、女としてどれだけ凄まじく恥ずかしいことか…しかも、まったく触れられずに自然に濡らしてる!今まさに、そのおまんこに3人の男友達の視点が集中しているかと思うと、思考力が奪われていきました。彼氏は3人にたっぷりと観察させ、おまんこの色や形について詳しく口々に言わせ、それを私に聞かせ続け、理性の薄れた私の体は、彼らのいやらしい言葉に完全に反応していました。「穴が…動いてる!」この言葉に膣口を意識してしまいました。すると直後、膣口から子宮にかけて、まるで片思いで憧れていた彼氏のおちんちんを、初めておまんこで飲み込んでいったときのように、膣全体がひくぅ…ひくぅ…とゆっくりと動くのがわかりました。3人に見られ「すげぇ…」そう言われながら、ひっきりなしに愛液を吐き出していく膣口の感触と、その様子をまじまじと観察される感触に、気が狂うほどいやらしく興奮していました。
 目の前に鏡を置かれ、自分の目で見たその光景は想像以上でした。パンツを外されてから「これほど」までになるまで、彼らに何を晒し続けていたのかは一目瞭然でした。女の身として、もうこれは深刻になるくらいショックで、正直、涙が出ました。明るい部屋の中、脚を全開に広げられて、その全てが丸見えのおまんこ・・・水飴を塗ったように光り、内側からふっくらと盛り上がったピンク色の粘膜、その粘膜が盛り上がったせいで赤茶色に膨らみきった小陰唇が、パックリと左右に割れ広がって、容赦なく内側の様子を晒していました。その下の膣口は完全に口を空け、その穴の入り口のヒダも外に出てきそうなくらい膨らんでいて、しかもゆっくりと妖しく動いていました。クリトリスも皮がめくれ、腫れ上がったように尖って震えていました。そして最もショックだったのは、透明なものに混じって白いものまで流れ出ている愛液の量の凄さ…お尻をつたって垂れているどころか、膣口から直接床にまで粘液が糸を引いていました。床に垂れた愛液は、フローリングに溜っていました。私が3人に見せたもの・・・見られることと言葉だけで陰唇とクリトリスをに膨らませていき、興奮で充血して内部の粘膜と膣口が盛り上がるにつれて割れて開いていく小陰唇の様子。彼らの言葉に反応して膣口は蠢きながら盛り上がり、さらに入り口のヒダを開け閉めさせて、おびただしい粘液を吐き出し床に垂らしていく様子・・・これだけ凄まじいものをずっと見せていたのかと思うと・・・このとき、恥ずかしさを越えた快感を初めて知ってしまいました。 
 彼氏以外で、しかも複数の男の人に見られるのはこの時が初めてでした。そして、この日以降、快感を求めて、別の何人もの男の人の前で同じことをしました。望まれれば全裸にもなったし、どんどんエスカレートして、私はMな性格になっていきました。もちろんオナニーするときはこのことを思い出したり想像しています。




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[2574] こんな私が・・・ 投稿者:瞳 投稿日:2006/04/09(Sun) 22:58

31歳のどこにでもいる専業主婦です。
結婚して5年、まだ子供はいませんが、それなりに平凡な毎日を送ってきました。堅物の主人に多少不満はあるものの、浮気とか、不倫なんてドラマの世界の話で…まさか、体験人数2人のこんな自分が、それを経験するとは…夢にも思いませんでした。

彼に初めて会ったのは、去年の暮れでした。
学生時代からの友人で、バツイチの理香子から自分の彼とその友人と、4人で飲まないかと誘われました。
理香子とは、旦那公認で今までも月イチくらいで飲んだりしていたので、OKしました。そこで初めて出会った彼は42歳でバツイチ。とても物静かな印象でした。
その日は楽しく飲んで、連絡先を交換しただけでしたが、その後、私の携帯に電話やメールが来るようになりました。そして断りきれず、理香子と会うということにして、二人だけで食事をするようになりました。三度目の食事の後、彼から「別の場所でもっとゆっくり話そう。」と言われました…。

彼はホテルでも、何もかもが旦那とは違いました。
濃厚なキスの後、ゆっくり服を脱がすと、背中から抱きしめながら、舌先で攻めてきました。首筋、耳の後ろ、背中…そして胸、とゆっくり、ゆっくり…。
「綺麗だよ、とても…」
そう囁くと、乳首の周りを円を描くように…もう私は、全身に鳥肌が立ってしまいました。
「あ…いや…」
私の弱点を知ってるかのように、軽くかんだり、舌先で転がすようにしたり…。あまりの舌技に上半身が、ピク、ピクとなってしまいました。
そして、乳首を攻めながら、片手でパンティの上からアソコをまたゆっくりとなぞりました。
パンティを脱がすと、彼は私の足を大きく開き、アソコに顔を近づけてきました。
「いや…ぁ…」
「綺麗なオ○ンコしてるね。ほんとに綺麗だ…」
私はもう、恥ずかしさでいっぱいでしたが、次の瞬間、彼の舌がアソコに触れてきました。
「あっ!…」
彼の舌は、ワレメに沿って動いてました。上から下へ、下から上へ…ここでもまた、ゆっくりと…。ビラビラを口に含み、クチュクチュしたあと、クリを舌先で転がしてきました。触れるかどうかの、微妙な感触で…。
「あっ…ああぁぁぁ……!!」

彼のペニスは、旦那のよりずっと大きく、初めて手にした時は何かずっしりと感じました。口に含むと、大きさの違いを実感しましたが、頑張って根元まで頬張り、私も舌先と唇を使って奉仕しました。主人にはやらない場所まで…。

彼のは、中に入っても逞しいものでした。メリッという感じで侵入すると、ゆっくりと奥へ奥へと突き進んできました。そして、今まで誰にも突かれたことのない所をズン、ズンという感じで突いてきました。
『いや・・・こんなとこ・・・初めて・・・!』
これでもか、これでもか、という感じで…。旦那よりずっとずっと長く突きまくりました。
そして彼は、私の両足を片手で持ち上げ、ちょうど赤ちゃんがオムツを取り替えるような形で、突き続けました。
『こんなポーズで・・・、されたこと・・ない・・!』
さっきより、ますます奥に入り込んできました。
『旦那以外の・・おちんちんに・・いかされちゃうぅ!!』
そう思った瞬間、頭の中は完全にまっ白になっていました。

初めて主人を裏切りました。
そして…それはすでに2回になっています。
もうすぐ彼と、3回目の約束の日。

また機会がありましたら…書かせてください。






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[2573] 相互鑑賞のつもりが・・・ 投稿者:恵美子 投稿日:2006/04/06(Thu) 21:38

 酔った勢いで彼の友達と3Pしてしまい、その時同時にザーメンをオ○コとアナルに出されて感じてしまいました。今度4人で相互鑑賞をしょうと言う事になり、近くの温泉に行く事となりました。
 貸切の露天風呂がありお昼ご飯を戴いてから、4人ではいることになりました。相手の人は未婚で30歳ぐらいの小柄で子供のような体つきでした。洗い場で体の洗いっこをしてしている内に、2人とも勃起し出してギンギンになっています。仕方なく並んでフエラをしてあげてから部屋に戻りました。
 この間私たちのエッチを見られたので、今度はあなた達のを見せてもらうはと言うと、69でお互いの性器を舐めあい出しました。
ビデオでは見た事はありましたが、生で見るのは初めてなのでとても興奮します。彼は私のおっぱいを触り私は彼のチンチンをしごきながら、見ていると正上位で嵌めて足を両手で押さえているので、
ペニスが出たり入ったりする度にオ○コが捲れてよく見えます。
 彼女は剃り毛をしていて小柄なので、少女としているみたいで
とても太いチンチンが小さいオ○コを広げていてとても卑猥でした。抱き上げて座位になりやがて女上位になり下から突き上げています。逝きそうなのかしがみ付いて抱きついているので、彼は後ろに周り唾をいっぱいペニスにつけてから、アナルに入れていきました。二つのペニスで二つの穴をふさがれ激しく抜き差しされた彼女は逝ってしまいました。彼はアナルで逝ったみたいで私のところに戻ってきたので、おしぼりで綺麗にしてあげてから優しく舐めてあげます。2人はまだユックリと入れたままで楽しんでいたので、私たちも始め出すと、彼女のアナルから白い精液が流れ出し、やがてオ○コの回りからも溢れてきて二人のザーメンが袋の下まで垂れました。とてもイヤらしい眺めでした。


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[2572] 昔の男 投稿者:紀子 投稿日:2006/04/06(Thu) 13:11

先日思い切って彼に電話をして会いました。お茶を飲みながら話をしていると昔の話になりエッチな話をしているとあそこが濡れてくるのが分りました、彼が耳元で紀子オメコ濡れてきているだろう言われ恥ずかしくて黙っていると、おめこの中にちんこを入れてかき混ぜてやるからホテルへ行こう、そのつもりで来たのだろと言われホテルへ連れて行かれました、中に入るとすぐにキスをされ唾液を口の中に入れられ長いキスをし胸をもまれオマンコはもうグチョグチョに濡れていました、主人では味得ない気持ちのよさです、今思い出して濡れています、オナニをした後に又書き込みます。
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[2571] 先週された事(改行編) 投稿者:MAMI 投稿日:2006/04/06(Thu) 00:47

3月18日投稿させて頂いたMAMIと申します。
前回は文章が短かかった為今回は10倍以上長く、3月30にされた事を細かく投稿し、前回よりも多くの感想とお誘いのメール頂く様に言われました。
他の方の投稿文も読まさせて頂ました。出来るだけ解り易く投稿する様にします。
私とY君の知り合ったきっかけは、主人が夜勤の日に前の職場の後輩に飲み会に誘われ、私は後輩の薦めで29歳の独身だと嘘をつき参加しました。
飲み会の帰りにY君に後を着けられ、私のマンションを知られてしまいました。
私が部屋に入ろうとした時Y君に声を掛けられ近所の目があるので駐輪場に行き、Y君に全てを話しました。
Y君に「旦那がいる時にまた、遊びに来るよ。今日合コンで知り合った事と、合コンで言っていた事を旦那に言うよ」と言われました。
しかし私は何も答えれませんでした。
私は飲み会で主人には絶対に知られたくない過激な発言をしてしまったからです。
その為、私はY君の言いなりになるしかなく、徐々にY君の言いなりの女になってしまったのです。
3月29日にY君からメールが来ました。
内容は「明日、旦那が仕事に出たらノーパンブラで大人っぽい格好で、自転車でDVDを借りて来い。DVDは人妻のレイプものを3枚以上借りて来い」と命令されました。
翌朝主人を送り出した後、着て行く服を選びましたが、パンツスーツではY君に怒られると思い、スカートを選んだ後、言われた通り下着を外し、新しい下着とブラをバックに入れ家を出ました。
レンタル屋に着きましたがどうしてもアダルトコーナーに入る事が出来ず、何も借りないままY君のアパートに向かいました。
Y君のアパートの前に着き、Y君に電話しました。
Y君の部屋は3階なのですが、電話したままY君がベランダに出て来ました。
その時Y君の後ろには男性1人、女性2人がお顔を出してきました。
私は「1人じゃないの?」と言うとY君は「早く上がって来い」とだけ言われ切られてしまいました。
もう1人の男性はY君の友達で同じアパートに住むO君です。
2週間程前、Y君に頼まれO君の部屋でO君の相手をさせられましたので知ってましたが、何で女の子が居るの?って感じで私は今まで感じた事の無い不安が全身を襲い、恐怖のあまり涙が出て来そうになるのを必死で止めるのがやっとでした。
部屋の前でチャイムを鳴らすとO君がドアを開けてくれました。
私は無言のまま、何回も通いなれた部屋の奥へ向かいました。
部屋の入り口まで行き、Y君に「俺のセフレだよ」と私の事を女性に紹介され、Y君に大学の友達のH美とY子だと紹介されました。
H美ちゃんとY子ちゃんには「初めましてこんにちは」と言われた後「全然普通の人じゃん」「見かけによらないよね」など言われた後「私達は見てるだけだから気にしないで…」と言われました。
Y君にDVDを借りて来なかった事を伝えると「ノーパン、ノーブラだろうな」と言われ私が頷くと「足広げてスカート捲れよ」と言われたのですが、私が拒んでいるとY君にタオルで目隠しをされ、壁の方を向けられ壁に手を付くような体勢でスカートを捲くられてしまったのです。
女性に「ほんとに穿いてないじゃん」という言葉だけが何度も私の耳に響き続け、恥ずかしいと思う気持ちのあまり全身に鳥肌が立つ程だったのを覚えています。
その後は言われた通り服を脱がされ、151cmと小柄の私をY君は簡単に抱え上げられると、ソファに移動し左にY君右にO君が座り左右の足を広げられました。
H美ちゃんY子ちゃんが私のアソコを覗き込んでいるのは目隠しされている私にもなんとなく解りました。
彼女たちに「グロクない。使いすぎ。ハハハ。でも、毛の手入れはちゃんとしてんだ〜。本当にコレ入るの?」と色々言われ、彼女達の手に持ってるものがゴムで出来た男性のアレだと解りました。
次に私は床に座ったO君に足を開く体勢で押さえられました。
モーターの音が聞こえY君が「この前は20回だったから今日は30回だな」と言ってきたのです。
私はされる事が解りました。モーターで動くアレを入れられ、私がエクスタシーに達する数を数え決められた数のエクスタシーに達するまでされるのです。
実際には20回だったのですが、私にはその倍のエクスタシーに達しました。が、、、Y君はちゃんと数えてくれません。
私はY君たちに「痛くなるからやめて」とお願いしました。
それは前回、クリトリスが擦れ普通に歩く事が出来なくなったからです。しかし答えはNO。
恥ずかしさに興奮していた為かすぐに1回目のエクスタシーに達し、その後は直に2回、3回とエクスタシーに達したのですが、「達した振り」だと言われ、数をカウントしてくれません。
Y君はH美ちゃん、Y子ちゃんに力一杯胸を揉む様にいい胸を揉ませました。
私が気持ち良いと感じたのは最初の5回位で、その後は呼吸をするのがやっとという感じです。
最後はクリトリスに触るだけで痛く、痛みでエクスタシーに達してしまうという感じでした。
やっと終わり、息が苦しく水分を取ろうとしましたが、下半身には力が入らず立てません。
私がテーブルまで這ってジュースを飲んでいるとH美ちゃんとY子ちゃんに後からゴム製の太い性器を入れらたのでした。
私は恥ずかしい事に、ペットボトル以上あるゴムの性器で感じてしまいました。
以前は痛くて入らなかったゴムの性器が今ではすんなりと入ってしまい、太いという感じすらありません。
H美ちゃんに「痛くないの?思いっきり奥に入れるよ。いいの?」と言われ、自分から「入れて」と叫んでしまったのです。
Y子ちゃんから心配そうに「子宮とか大丈夫」と言われましたが、私は奥の部分がムズムズし、ゴムの性器でそこを擦って気持ちいいって感じでした。
H美ちゃんからO君に代わり、四つんばで大きくお尻を突き出し、ドシンドシンという感じで奥まで一気に突かれる度に全身に快楽が走りました。
ゴムの性器を抜かれたアソコが自分でも広がってるのが解りました。
Y君にアソコだけでO君をいかせたら、「帰っていい」と言われましたがすぐには無理でした。
O君は「ガバガバでいけない」と言われましたが、私も太いゴムのアレを入れられた後なのでO君のアレが入ってる感じすら出来なかったのです。
「感じたい」と思い上にまたがり腰を振ろうと思ったのですが、クリトリスの擦れの痛みと腰の疲労感の為、腰を振る事が出来ず、1ヵ月以内に、1日O君の性処理をする約束をさせられ許してもらいました。
その日は、自転車に乗る事も押して帰る事も出来ずタクシーで帰りました。



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[2570] 先週された事 投稿者:MAMI 投稿日:2006/04/05(Wed) 22:06

3月18日投稿させて頂いたMAMIと申します。前回は文章が短かかった為、今回は10倍以上長く、3月30にされた事を細かく投稿し、前回よりも多くの感想とお誘いのメール頂く様に言われました。他の方の投稿文も読まさせて頂ました。出来るだけ解り易く投稿する様にします。
私とY君の知り合ったきっかけは、主人が夜勤の日に前の職場の後輩に飲み会に誘われ、私は後輩の薦めで29歳の独身だと嘘をつき参加しました。飲み会の帰りにY君に後を着けられ、私のマンションを知られてしまいました。私が部屋に入ろうとした時Y君に声を掛けられ近所の目があるので駐輪場に行き、Y君に全てを話しました。Y君に「旦那がいる時にまた、遊びに来るよ」「今日合コンで知り合った事と、合コンで言っていた事を旦那に言うよ」と言われました。何も答えれませんでした。私は飲み会の場でY君に主人には、絶対に知られたくない過激な発言をしてしまったからです。その為、私はY君の言いなりになるしかなく、徐々にY君の言いなりの女になってしまいました。
3月29日にY君からメールが来ました。メールの内容は「明日、旦那が仕事に出たらノーパンブラで大人っぽい格好で、自転車でDVDを借りて来い、DVDは人妻のレイプものを3枚以上借りて来い」となっていました。翌朝、主人を送り出した後、着て行く服を選びましたが、パンツスーツではY君に怒られると思いスカートを選び、言われた通り下着を外し、新しい下着とブラをバックに入れ家を出ました。レンタル屋に着きましたがどうしてもアダルトコーナーに入る事が出来ず、何も借りないままY君のアパートに向かいました。Y君のアパートに着き、Y君に電話しました。Y君の部屋は3階なのですが、電話したままY君がベランダに出て来ました。その時Y君の後ろからもう1人男の人と2人の女の人がお顔を出しました。私が「一人じゃないの?」と言うと「早く上がって来いよ」とだけ言われ切られてしまいました。もう一人の男性はY君の友達で同じアパートに住むO君です。2週間程前、Y君に頼まれO君の部屋でO君の相手をさせられましたので知ってましたが、何で女の子が居るの?って感じで私は今まで感じた事の無い不安が全身を襲い、恐怖のあまり涙が出て来そうになるのを必死で止めるのがやっとでした。部屋の前でチャイムを鳴らすとO君がドアを開けてくれました。私は無言のまま、何回も通いなれた部屋の奥へ向かいました。部屋の入り口まで行き、Y君に「俺のセクフレだよ」と私の事を女の子に紹介され、Y君に大学の友達のH美とY美と紹介されました。H美ちゃんとY美ちゃんには「はじめましてこんにちは。」と言われた後「全然普通の人じゃん」「見かけによらないよね」などと言われた後「私達は見てるだけだから気にしないで…」と言われました、Y君にDVDを借りて来なかった事を伝えると「ノーパン、ノーブラだろうな」と言われ私が頷くと「足広げてスカート捲れよ」と言われました。私が拒んでいるとY君にタオルで目隠しをされ、壁の方を向けられ壁に手を付くような体勢でスカートを捲くられました。女の子の「ほんとに穿いてないじゃん」という言葉だけが何度も耳鳴りの様に私の耳に響き続け、恥ずかしいと思う気持ちのあまり全身に鳥肌が立つ程でした。その後、言われた通り服を脱ぎ、151cmと小柄の私をY君は抱え上げ、ソファに移動し、左右にY君、O君が座り左右の足を広げられました。目が見えない私にもH美ちゃん、Y美ちゃんが私のアソコを覗き込んでいるのは解りました。2人に「グロクない。使いすぎ。ハハハァ」「でも、毛の手入れはちゃんとしてんだ〜」「本当にコレ入るの〜」と言われました。私は彼女達が何を持ってるものがゴムで出来た男性のアレだと解りました。次に私は床に座ったO君に足を開く体勢で押さえられました。モーターの音が聞こえました。Y君が「この前は、20回だったから今日は30回だな」と言ったのです。私はされる事が解りました。モーターで動くアレを入れられ、私がエクスタシーに達する数を数え決められた数のエクスタシーに達するまでされるのです。前の時は、20回でしたが私はその倍のエクスタシーに達しましたが、Y君はちゃんと数えてくれませんでした。私はY君たちに「痛くなるからやめて」とお願いしましたが無理でした。前回の時、クリトリスが擦れ普通に歩く事が出来なくなったからです。恥ずかしさに興奮していた為、直に1回目のエクスタシーに達してしまいました。その後は直に2回、3回とエクスタシーに達するんですが、達した振りだと言い数に数えてくれません。Y君はH美ちゃん、Y美ちゃんに力一杯胸を揉む様にいい胸を揉ませました。私が気持ち良いと感じたのは最初の5回のエクスタシーだけです。その後は、呼吸をするのがやっとという感じでした。最後はクリトリスに触るだけで痛く、痛みでエクスタシーに達してしまうという感じでした。やっと終わり、息が苦しく水分を取ろうとしましたが、下半身には力が入らず立てませんでした。私がテーブルまで這ってジュースを飲んでいるとH美ちゃんとY美ちゃんに後からゴム製の太い性器を入れらました。私は、恥ずかしい事に、ペットボトル以上あるゴムの性器で感じてしまいました。前の時は痛くて入らなかったゴムの性器がすんなりと入ってしまい、太いという感じすらありませんでした。H美ちゃんに「痛くないの?」「思いっきり奥に入れるよ。いいの?」と言われ、「入れて」と叫んでしまいました。Y美ちゃんに「子宮とか大丈夫」と言われましたが、私は奥の部分がムズムズし、ゴムの性器でそこを擦って欲しい感じでした。H美ちゃんからO君に代わり、四つんばで大きくお尻を突き出し、ドシン、ドシンという感じで奥まで一気に突かれる度に全身に快楽が走りました。ゴムの性器を抜かれたアソコが自分でも広がってるのが解りました。Y君にアソコだけでO君をいかせたら、帰っていいと言われましたが無理でした。O君には「ガバガバでいけない」と言われましたが、私も太いゴムのアレを入れられた後なのでO君のアレが入ってる感じすらありませんでした。私が上だったのですが、クリトリスの擦れの痛みと腰の疲労感の為、腰を振る事が出来なくなり、1ヵ月以内に、1日O君の性処理をする約束をさせられ許してもらいました。その日は、自転車に乗る事も押して帰る事も出来ずタクシーで帰りました。



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[2569] スノボ旅行41(最終回) 投稿者:千恵子 投稿日:2006/04/05(Wed) 01:23

はくやくさん、渡辺さん、chisさん、donasanさん、
ripさん、あおさん、豹介さん、お京さん

応援ありがとうございました

最終回!!です

家に着くなり、お風呂にお湯を貯めました
そのまま服を脱いで・・・お風呂に入りました
後からすぐに主人もやってきて・・・2人でお風呂に浸かったんです

主人が指であちこち突くんです
「やぁん・・・」っていうと・・・「よく見ろよ・・・これ・・・」
って言うんです。
突かれたところを見ると、あちこちにキスマークが残ってました
「・・・・・」
「バスの中で・・・やっぱ、すげぇな、お前・・・」
「だって・・・あれはあなたが・・・」
「ああ・・・」
胸を触られ・・・あそこも触られて・・・おちんちんがカチンコチンでした
そのまま・・・湯船の中でつながったんです
「あぁぁん・・・だめ・・・・あぁん・・・・」
「はぁぁん・・・そこぉ・・・・・い、いぃ・・・・ もっとぉ〜」
って・・・腰を動かしちゃいました
「おぉぉ・・・いぃ・・・締まる・・・・」っていいながら、主人がピクンピクン、ビクビクして・・・中に出したんです
私は少し物足りない感じでしたが・・・そのまま黙ってました
主人は時間もあまりないので、その後少し慌てて着替えました
7時過ぎに主人が出掛けていったんです
「昨日まで休んだから今日は遅くなるわ、多分12時まわるから。 でも連れ込むなよ」と言葉を残して・・・



以上が今回のスノボ旅行の告白です
乱筆、乱文でしたが、長らくお付き合いいただきありがとうございました (m0m)

また、みなさんからの応援があれば書きたいと思います
それでは〜〜〜




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[2568] 彼の友達と3P 投稿者:恵美子 投稿日:2006/04/05(Wed) 00:26

 先日彼の友達と3人で飲みに行きました。二人に囲まれて大いに盛り上がり、楽しい雰囲気に乗って沢山飲まされて酔ってしまい、頭は痛いし足もふらついて最悪でした。
 それで休憩して酔いを覚まそうと言う事で、途中のラブホテルに入りベットに倒れこんでしまいました。本当に苦しかったのです。
彼が優しく服を脱がして、下着姿にしてくれました。
 酔い覚めで寒いわと言うと、彼は裸になって潜り込んできて全身で暖めてくれました。冷えていた私には彼の熱い体は気持ち良く、
ジッと抱かれている内にパンティを脱がして、チンチンをユックリと入れて来たのです。私は3人で来た事を忘れて二人だけと思い、いつものように腰に足を絡ませて、根元まで全部迎え入れて逝こうとしてました。布団を撥ね退け裸になり彼に一杯ザーメンを出して欲しかったので、「あなたも逝って、いっぱい恵美子の中に精子を出して。」と言いました。その時「わあー、すごく仲良いんだね。
めちゃ興奮するなー。」と言って彼の友達が側によって来ました。
 私はビックリして離れようとしましたが、彼のペニスはしっかり嵌っているし、上から抱しめられていたのでどうにもなりません。
恥ずかしいので顔を隠してそのままでいると、彼は友達にセックスを見られている事で、興奮し私の中で爆発してしまいました。
「恵美子さん、彼からいろいろ貴女のノロケ話を聞いているから、恥ずかしい事はないよ。」と言われて少し安心しました。浴衣に着替えてお風呂から出てくると、「あいつ、我々のエッチを見て興奮したので抜きたいから、手でして欲しいと言ってるけど如何する。」と言うので、興味があったので「触るだけよ、フエラもしないし、逝くときは自分でやってよ。」と言って触ると、彼も俺のも触ってくれと言うので、二本のペニスをしごいて上げると大きくなってきた。 咥えれよと言うのでフエラをしてあげる。彼が横になって上に乗れと言うので、彼の友達には約束どうり後は一人でしてねと、言って上になる。背中やおっぱいを触られたりしたけど、私は見られている事で興奮していて、アナルに入れられてサンドイッチ常態になった時には手遅れでした。アナルセックスは彼と経験済みで入りやすかったのかも知れません。今度4人です相互鑑賞しょうていってますが、スワッピングになりそうです。

 


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[2567] 昔の男に 投稿者:紀子 投稿日:2006/04/04(Tue) 12:13

私は二十代のころ付き合っていた彼氏に色んな事をされました公衆トイレでセックスをされたり公園でしたり映画館の中でおめこをされたり男のハッケ口にされていました。私は四十二才になりましたがあのころの事を思い出してオナニをしています、年下の主人では身体が満足しません昔の男に電話をして厭らしく玩具にされたい、主人には悪いと思いますが身体が疼きます彼氏が今でも好きです悪い妻でしょうか。
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[2566] 痴漢体質 投稿者:由紀子 投稿日:2006/04/03(Mon) 02:26

痴漢をされるのは初めてではありませんでした。

初めては、小6のとき。
その頃から発育の良かった私。
塾帰りのバスに乗る私の隣に座ったおじさんが、
降りるときにいきなり胸を握ってきました。
私は怖くて固まったまま、思春期独特の胸のしこりの痛みを感じていました。

それから幾度となく痴漢と呼ばれる男性と遭う事になり、
去年の10月になります。

急行の通勤電車の中

直に触られる事はありました。
それで下着の中に1万円入っていた事も今までにありました。

でも
その人は

いきなり
私の後ろの穴に手を伸ばしてきたのです。

指にあらかじめ何かを塗っていたのか
するりと数分で中に入り込み
今まで知らなかった場所を・・・・

最初の裂くような痛みは驚くほどすぐ消え
すぐに排泄物が出入りするような感覚に夢中になってしまいました。

でも
怖くなって違う車両に逃げようとしましたが
それがかえって悪く、連結でつかまってしまい


気づけば言われるままに
前を自分でいじってしまっていました。

おじさんはインポだったようで
自分のを触らせたり、
私のあそこにも全く触れませんでしたが
後ろと前の刺激で
私は初めて
電車でいってしまいました。
下着は私の内臓物でドロドロになってしまっていました。

それから
オナニーの時にいちじく浣腸を使うようになってしまっています。

今は
誰かの前で思いっきりぶちまける夢を見ています。


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[2565] スノボ旅行40 投稿者:千恵子 投稿日:2006/04/01(Sat) 00:30

バスは2度目の休憩になりました・・・それまでの間ずっとされてたんです
5,6人まではわかりましたが、途中からもうわからなくなり、何人来たのかわかりませんでした
2度目の休憩でおトイレに行きましたが・・・ショーツは脱がされたままでした
その足でおトイレに行き、少し順番を待って個室に入りました
用をたして確認したんですが、お口には出されてましたが
あそこには出されていませんでした。 ただ、あそこがすごく充血してました
バスに戻ると・・・待ってましたという感じです
すぐに最後尾の座席に座らされ・・・・後ろから、前から・・・さわられて・・・
濡れてくると、後ろからズンズンと、前からペロペロレロレロと・・・・
結局、Y老SAまで・・・・されてました

主人は全部見てたそうで、乗客だけでなく、休憩中に運転手さんも・・・
男の乗客、乗務員23人全員、しかも何人かは2回してたそうです
KYT駅で何人か降ろしたあと、O駅に着き帰宅することにしました
電車を待ってると「けっきょく千恵はこの旅行で何人とだったんだ?」
「わかんなぃ・・・、多分30人くらいかな?」
「そうかぁ、そうだろうな・・・」
でも、今日の午前中からお仕事なので、そのまま家に帰ることにしました
私たちはTZ沿線なのですが、周りを見ると同じバスの人が近くに5,6人いました。
中に例の6人組みの一人とかいましたが、その5,6人ともバラバラにいたので知り合いではないようなんです
でも、チラチラとこっちの様子を見てましたが・・・そのうち・・・一人、また一人と集まっていました
始発電車が来て、ようやく帰路に着き、I駅に電車が着きました
私たちは電車を降りて、駅のすぐ東側のマンションに帰ったんです


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[2564] スノボ旅行39 投稿者:千恵子 投稿日:2006/04/01(Sat) 00:29

もう気が付くと、何本もの手が胸とかあそことかいろいろ触ってたの
それで・・・後ろからお尻をペンペンってされて・・・そのまま・・・入ってきたんです
しかも胸とかあそこの敏感な部分をいっぱい触るんです
「ひぃぃ〜〜」 って声を出しちゃって・・・頭を押さえられたと思ったら・・・
目の前におちんちんを出されたの。
そのまま・・・ぱっくん、しちゃいました
それで段になったところを重点的にレロレロレロレロと・・・
あそこもすごい速度で動かされて・・・ついつい、お口もそれに合わせて動いたの
「あぁぁ〜〜い・・・ぃくぅ〜」ってなってきたとき・・・・「ぉぉぉぉぉ〜〜〜」って言う声が聞こえたの
「あ・・・・・・・・・」っていくのと同時に・・・お口にも・・・出されたの
しばらく、ビクン、ビクンしてたんですが、それが治まった頃に
「飲んで、舐めて、きれいにしろよ・・・」って言う声が・・・
それで、ゴックンして、ペロペロしたり、キュゥ〜って吸い取ったりしたんですが・・
そのとき・・・また、「パンパンパンパン・・・・」って始まったんです
「あぁ・・・だめ・・・激しすぎぃ〜〜」
そしたら・・・「お〜〜、いぃ・・・ぃくぜ・・・」って小声で言うんです
そしてあそこの中でビクンビクンされたら・・・
気持ちよくて・・・きゅぅぅ〜〜って締め付けちゃいました
「お、ぃぃ・・・・そう・・・・」っていうんです
そのとき、また髪をつかまれ・・・またおちんちんをお口に当ててきたんです
だから、ぱっくんしたら・・・さっきより太くて長いんです
今度も段になったところを重点的にペロペロ、レロレロしたんです
でもさっきより段差は少なかったです
ヌプッ・・・・って、あそこから抜き取って・・・と思ったら・・・ニュル・・・って、また入ってきたんです


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[2563] スノボ旅行38 投稿者:千恵子 投稿日:2006/04/01(Sat) 00:28

火曜日帰りにしたせいでしょうか、やっぱりバスは行きに較べるとずいぶん空いていて、ところどころ席が空いてました
結構空いていて安心したものの、例の6人に加え、何人か見た顔が・・・
どうしよう、とも思いましたが主人の態度を考えると・・・そのままにしていたんです
みんな、ニヤニヤ笑ってるように思いました

バスが出たとき、20人くらいでした
空いてることもあって
私たちは1人づつ座ったんです(主人が希望したので)、座った席はまた後ろから2番目でした
出てすぐに・・・主人が誰かと話してるんです
その後、その男性は私の手を引いて最後部席に移動しようと・・・
主人を見ると・・・笑ってるんです
それでそのまま従ったんです
胸とか敏感な部分を・・・・服の上から触られて・・・声が出そうに・・・
「く、暗くなるまでまって」って言ったんですが・・・待ってくれませんでした

周りの人が見てる中、触られ続け・・・声が出ないようにハンカチを咥えてました
後ろから胸もあそこも触られて・・・我慢できなくなっちゃって、お尻を振ってたんです


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