BBS4 2006/03 過去ログ


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[2559] 無題 投稿者:寛子 投稿日:2006/03/30(Thu) 16:36

正月高校の同窓会がありました。 私は結婚して8年目 31歳 子供にはまだ恵まれていません。
久しぶりに会うみんなでわいわいしてるところに、まだ若いと皆に褒められうれしくなっているところ、当時キスだけでしたが、付き合ってた彼が話してきて、話してるうちに昔に戻り、いい感じになってました。
2次会は10人くらいに減り、私は彼と話してましたが、どうしてこんなこと話すのだろうって思いながらも、主人の愚痴とかになってて、そのうち自然に人数もさらに減り、お開きになり、帰ろうとしたら、すっかり酔っ払っていて足元がおぼつかなく、彼が送るってことになりました。
途中 寝ちゃってて 心のどこかで何事かが起きることを期待する気持ちが確かにあったのですが、ふと目が覚めたらどこかの部屋のベットの上でした。
え〜〜??なんで〜〜〜  彼は私を誘ってラブホに来たらしくって あ! でも ダメッダメ〜って言おうとしたら 彼 、キスしてきました。
この時はもう、火がついちゃって 彼に抱きついてキスのお返ししてるうちに 私のあそこが すっかり濡れてきて さらに彼に抱きつきました。
彼の唇が うなじから首筋につだってきて、服を脱がされ、ブラジャーをずらされ、胸から乳首を吸われ、 スカートを捲り上げられて、太股から あそこに舌がきて  ああ〜〜ああ〜いいい〜って声まで出ちゃいました。
だって主人とは1年ほど何も無く、あそこを口になぞしてくれたことは何年もなかったのですから、もう大変。
彼も裸になり 抱き合いながらキス、そしてお互い舌を絡めあいながらキスして、 彼は私の手を彼のあそこに誘導してすっかり固く勃起したものを握らせるのでした。主人のも長いこと触っていないところに、主人のものより悠にボリュームと硬度のあるものをにぎらさせたのです。 もう嬉しくて...嬉しくて....涙が出そうになりました。彼は私の あそこに指を入れてきて かき回してきました。
もう私のあそこから愛液が溢れ出し、クリトリスのキャップを剥いて、ぎゅっと吸われた時、もうだめっ ああああああ〜あぁぁぁっ言いいっぃいいっいいっっっあっという間に  いってしまい、 荒い息使いで ぐったりしてたら 彼ったら随分と感度がいいんだねっていって 足を広げて持ち上げてから 挿入してきました。
あ!あああ〜〜うううぁぁぁぁっっこれが彼の......と思うと、ああっ太い、 深い 快感が全身に走り いいわ〜〜いいわ〜〜いいいっいいっあっあっふあぁぁぁっいいっいいわっ...って声を上げながら 彼に腰使いにあわせながら 私も腰使って
答えて、激しくなり ううう〜 うあっうううっうっうっって言ったと思ったら いきなりあそこからぬいて肉棒が口に来て ザーメン出されると 当然のようにそのまま飲み込みましたが、 少しこぼれてたのを手で触り、虫の息でしたが すばらしい快感に浸ってたら、また彼 私をうつぶせにして 腰持ち上げ いま出したとこなのに、また硬く勃起させ、そのままバックから挿入してきて まさに肉棒が ぐいぐいっと突いてきて 私の奥深く 突き上げるように押し込んできました。
このとき 3回目・???? いかされてたに 彼はかまわず ピストン激しくなり  私は頭 真っ白状態で 思わずっきて〜〜中に出して〜〜中にっっ中でだしてぇぇっっ..
いく〜いく〜〜 いっちちゃう〜〜〜  半狂乱状態になり肉棒がさらに ぐっぐい〜〜ってきて とうとうザーメンが私の中で どくどくって来たの感じて 生まれて始めて手足を突っ張り痙攣させて、失神してしまいました。
気がついたときには 彼の膝枕で彼のものを握り締めて 寝てて 彼にありがとう。
わたし すごく 感じちゃったって言いながら 彼にの肉棒を扱いて フェラしてあげました。
またそれからは お互い舌を絡めあいながら 抱き合い Hを続けました。頭の中は もうHでいっぱいでした。
不倫??? 頭を掠めましたがもう嬉しくて嬉しくて....主人のことはどこかに吹っ飛んでいました。
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[2557] 後悔3 投稿者:沙織 投稿日:2006/03/27(Mon) 12:35

Aさんは信頼出来る方でした。
名刺だけでなく、運転免許証まで見せてくれて、素性を明らかにしてくれました。
二人だけで会った時も、話題が豊富で楽しく、あっと言う間に時間が過ぎてしまいます。

Aさんと二人だけでするSEXはとても情熱的です。
舌を絡める長いキスや、全身を丹念に舐めてくれます。
私が一番感じる乳首やクリトリスを丹念に愛撫してくれます。
前戯だけで、私は逝ってしまいます。
指でアソコをされている時に、オシッコが出そうな感覚を我慢しきれなくなって
初めて潮吹きを経験しました。
ビックリするぐらいの量で、ソファやカーペットを濡らしてしまいました。

目隠しをして、後ろ手に手錠をされます。
しかも両方の乳首にローターを貼り付けるんです。
お尻には小さな球が何個も連なったオモチャを入れられます。
そんな格好で、指でアソコをされると、簡単に潮を吹くようになってしまいました。
指でもバイブでも潮を吹いてしまい、何度も逝ってしまいます。
立ったままや、ソファに座って大きく足を広げた格好でされるんです。

こんな前戯で何回も逝った後に、Aさんのオチンチンをお口でします。
Aさんのオチンチンは、主人よりも太く長いです。
特に先っぽがとても大きいです。
アソコを一杯に広げられる感じがして、奥まで届くので凄く感じます。

そんなオチンチンをお口だけでします。
根元までユックリと咥えたり、先っぽだけを激しくしたりします。
横から咥えたりもします。
オチンチンだけではなく、睾丸も舐めます。片方ずつを口に含むんです。
お尻も舐めます・・・

お口だけでしている間に逝く事もあります。

時々、お口でしている時にそのまま口の中に出したり、顔に出したりします。
そういう時はいつもAさんの精液を飲んでしまいます。

お口で何分をした後で、漸くベッドに連れて行かれます・・・



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[2556] 昨夜 投稿者:彬子 投稿日:2006/03/23(Thu) 21:07

はじめて浮気をしてしまいました。
勤め先の送別会があり、参加しました。
例年、一次会で帰るのですが、今年は以前からとてもお世話になっていた上司が転勤となり、
ぜひ・・とその上司に請われて二次会にも参加しました。
主人もその上司と何度か会っているので、主人も二次会に行ってこいと、
途中からの電話で許可してくれました。
とても紳士的な人なのですが、二次会で上司は急に私の膝とか触ってきて、
はっと気づくと、みんなが見ていない瞬間に、その手が股間にまで。
賑やかな居酒屋だったのですが、私がびっくりしてトイレに行ったら、
上司が追いかけてきて、トイレの中に来るんです。
そこで、してしまいました。
ドアの外ではお客さんの声がガンガン聞こえて、
ムードも何もない・・・悲しいほどの行為でしたけど、
ものすごく興奮して、雄と雌みたいな、SEXでした。



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[2555] 後悔2 投稿者:沙織 投稿日:2006/03/22(Wed) 14:33

あの日から1ヶ月ぐらいが過ぎた頃でした。

出張から戻ってきた主人と週に1回ぐらいのペースでしていました。
した時は充実感を感じても、しばらくすると物足りなさを感じていました。
もっと、したい・・・
又、一人で自分を慰める日々が続いていました。

そんなある日、一人で買い物に行き、DVDショップでDVDを探している時でした。
ある男性に声を掛けられたのです。
あの日に私を滅茶苦茶にしてくれた男性の一人でした。
キチンとスーツを着て、あんなパーティに参加するようには見えない方でした。
二人で喫茶店に行き、他愛も無い話をしました。
別れ際に、名刺を貰いました。その名刺には携帯電話の番号が書いてありました。
”宜しければ、又、楽しみましょう”と言って、彼は去っていきました。

買い物もそこそこに家へ戻り、彼に滅茶苦茶にされる事を想像して
一人でしました。
アソコとお尻にバイブを入れて、お口でバイブを咥えるようなオナニーをしました。
妄想しながら、何度も逝きました。

そして、ある日、彼の携帯に電話をして、会う約束をしてしまいました。
あの快楽の誘惑に負けてしまったからです。

平日の昼に、指定された駅の前で彼を待ちました。
そして彼(Aさん) が車で現れました。
中に乗ると、もう一人男性(Bさん)がいました。
Aさんの説明では、彼の友人だそうです。
そして、そのまま高速道路の近くにあるラブホテルへ行きました。
そのホテルは駐車場から直接、部屋に入れる構造でした。

部屋は広くって、綺麗でした。

部屋に入ると直ぐに、二人に抱きつかれてキスをしました。
Aさんと舌を絡めるような情熱的なキスです、主人ともしばらくしていないような。
Bさんには、背中から、お尻や胸を弄られました。
キスをしながら、AさんとBさんに徐々に服を脱がされました。
暫くすると、下着姿でBさんとキスをしていました。Aさんは下着の上から
私のアソコを触ったり、胸を揉んだいました。
情熱的なキスと愛撫で、私は感じ始めていました。
乳首も立って、アソコも濡れていました。

一旦、二人は私から離れて、服を脱ぎました。
二人とも既にオチンチンは大きくなっていました。
主人よりも太くって長い素敵なオチンチンでした。

カーペットの上で膝をついて座りました。
そしてAさんが持ってきたアイマスクを付けさせられました。

私の両脇に二人が立ち、私の手にオチンチンを握らせました。
とっても固い太くって長いオチンチンを両手に・・・
私は欲しくって堪らなくなり、夢中でお口でしました。
Aさんのオチンチンをお口でしている時は、Bさんのオチンチンを片手で上下にしごいて、
Bさんのオチンチンをお口でしている時は、逆にAさんのオチンチンを片手で上下にしごきました。

オチンチンだけではなく、睾丸も舐めました、主人にさえ余りしないのに。
二人に言われるがまま、唾液を多くして、ジュポジュポを音を立て、涎を垂らしながら
二人のオチンチンを咥えました。
二人から”上手いねぇ”とか”気持ち良いよ”とか”イヤらしいフェラだねぇ、チンポ好きなんだ”とか
イヤらしい言葉を言われる事すら、私には嬉しかったのです。

しばらくして、Aさんのオチンチンをお口だけでしました。
後ろ手で両手はBさんにタオルで縛られてしまいました。
Bさんに下着も脱がされ、全裸でしました。
Bさんは後ろから、乳首を摘んだり、アソコを指でされました。
2本の指をアソコに入れられて、激しく出し入れをされました。
Aさんのオチンチンを咥えていられなくなって、何度も口から外れて
しまいました。
でも、その度にお口だけで咥えました。
太くって長いオチンチンを時にはユックリと根元まで咥えたり、
特には激しく顔を動かして咥えたりしました。
Bさんの指でアソコを激しくされて、一度、逝ってしまいました。

快楽に狂っている私の顔にAさんが、たくさん精液を浴びせてくれました。
お顔に精液を浴びたまま、まだ精液が付いているAさんのオチンチンを
お口でしました。
Bさんにお顔についている精液をお口に集めて貰って、飲みました・・・

それからは、ベッドの上で二人に弄ばれました。
Aさんに乳首を舐められたり、噛まれたりしながら、Bさんにアソコを舐められたり
指で激しくされたりしました。
ローションをお尻に塗られてからBさんの指をお尻に、Aさんの指をアソコに入れられて
激しく出し入れされました。
この愛撫で、私はまた逝ってしまいました、大きな声を出して・・・

そして、Aさんのオチンチンがアソコに入ってきました、太くって長いオチンチンを
アソコで感じました。
お口ではBさんのオチンチンを咥えました。
何度も激しくアソコを突かれて、私は何度も逝きました。
Bさんがアソコに、Aさんをお口でしました。
色んな体位で、何度も二人に逝かされました。

途中から、よく覚えていません。
Bさんにお顔に精液を出された事は覚えています。

途中でAさんにお尻に入れられて、Bさんにアソコに入れられました。
後で聞いたのですが、私は泣きながら快楽に狂っていたそうです。
悲鳴のような喘ぎ声をだしていたそうです。
主人とでは味わえない快楽に私は没頭して、狂いました。
最後は二人ともそのまま中に射精しました、お尻とアソコの中に・・・

頭の中が真っ白になるくらいの快感でした。

終わった後、3人でお風呂に入りました。
SEXしていた時は荒々しく、私を弄んだ彼らでしたけど、
お風呂では優しく私の体を洗ってくれました。

ホテルを出る時に、また二人とキスをしました。
そして待ち合わせた駅で私だけ車から降りて、家へ戻りました。

それからは、Aさんと彼の友人達との複数プレイに夢中になってしまいました・・・


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[2554] スノボ旅行37 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/22(Wed) 00:14

おなかの中をすべて掻き出すようなんです
同時に胸も揉まれ、吸われて・・・
「あぁぁぁぁ〜〜」ってなって、声を出したとき
「うぐっ・・・・」ってお口にも入ってきたんです
主人がいるのに・・・なぜ? って思いながら・・・ペロペロ、クチュクチュしてしまいました
あそこは掻き出されるようにされて、何度も何度も・・・されて、何度もいっちゃいました

気が付くと部屋でした
主人が枕元に座っていて・・・でも、すごく複雑な顔をしてました
どちらともなく、さっきの事は話しませんでした
時間が6時半過ぎになり食事に行きました
10人ほどがすでに座って食べてたんです
どうも同じバスに乗る人のようなんです
しかも、みんな見たことのある人なんです
何人かが私たちの顔を見て・・・笑いながら、ひそひそ話してました

食事が終って、しばらくするとバスが到着したと連絡がありました
それで荷物を持って集合場所まで歩いていったんです



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[2553] スノボ旅行36 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/21(Tue) 00:09

今日の帰りのバスの集合時間は7時45分でした
用意や夕飯も食べないといけないので主人があせってしまいました
私は「余裕だょ〜」って言うのにも耳に留めず、2時半ころに早めにあがりました
スノボやシューズ、ウェアを片付け、帰りの用意が終ると、3時過ぎです
6時半に食事が用意されるので、3時間半近くもあります
それで、主人は「露天風呂にいこう」っていうんです
時間もあるし、「ええ・・・」って返事しました
露天の女湯には私一人しかいません
のんびり浸かってると、隣から主人の声で「お〜〜ぃ、こっちきなよ、誰もいないから・・」
って言うんです
たしかに、女湯と男湯の間に扉があるんです
「きぃぃ〜〜」って開けると開くんです
見ると主人だけで誰もいません
なので「うふふふふっ、だれか来たら急いで向うに戻るわね・・・」
っていって、男湯に入ったんです
よく考えると、ここは一昨日も昨日も・・・のところなんですよね・・・
少し複雑になりながら、でも主人は知らないし。。。と思ってました
すると・・・主人が
「一昨日も昨日もここでやられたんだって!」って言うんです
「こんな風にか?」って言って。。。大きくなったものでつんつんするんです
「あぁん、だめぇ・・・」
「オラオラ、言えよ・・・こんなに濡らしやがって・・・」
「あぁ〜 何本入れられたんだぁ? あぁ〜?」
「わかんなぃ・・・いっぱぃ・・・」
「こうか・・・」って、思いっきり突くんです
「あぁぁ〜〜〜」 「ひぃ〜〜〜〜」
湯船の縁で膝の上に後ろから抱っこされたまま・・・何度も突き立てるんです
「あぁぁ〜〜〜 うぅぅ〜〜〜、 ま、また・・・・またぁいっちゃぅ〜〜」
って・・・なってたんです
しかも左右の乳首に吸いつかれ、もてあそばれてる様な感じで・・・
ビクッ、ビクッ、ビク、ビク、ビク・・・・って、また、いっちゃったんです
そのあと・・・・また、すぐに入れてくるんです・・・
「あぁぁ・・・・だめ・・・・また・・・そんな・・・」
しかも、「すごぃ・・・ひっかかってるぅぅぅ〜〜〜
かきだされちゃぅぅ〜〜〜ひぃ〜〜〜」
ってなっちゃったんです



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[2552] スノボ旅行35 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/20(Mon) 22:46

ふと、周りを見ると・・・個室の壁の上から何人も覗いてました
それで恥ずかしくてうつむいてウェアを着ておトイレから出てみると、
周りに男性が何人も集まってるんです
それに何人もの男性に、「ピィ〜〜ピィ〜〜」 「もっとやってくれよ〜」 っていわれました
だから足早に出ようして・・・主人のてを引っ張って外に出ました
そこで主人に聞いたんです
「あ、あなたは・・・こんな私を許せるの?」
「う〜〜ん、最初、朝に話しを聞いた時は話の内容から千恵だってわかったよ。
 そのときはお前のこと許せなくて、もう離婚だ、離婚!って思ったよ・・・」
「ご、ごめんなさぃ・・・」
「昼まで滑りながら、考えたんや・・・ 考えれば考えるほど腹が立ったよ」
「・・・・ごめん・・・」
「けど・・・腹が立つんやけど、興奮してるんや」
「昼飯食ってるとき、別のグループが、朝と同じような話してるんや・・・」
「これも千恵か? って思いながら・・・ こんなビンビンになっとるんや」
主人に手を引っ張られて、おちんちんをウェアの上から触らされたんです
本当にコチンコチンなんです
「それでゴンドラに乗るとき、後ろにさっきの昼飯のときのグループが後ろにおったんや
 その後、お前が来たんや もしかしたら・・・っとおもて、先に前のゴンドラに乗ってたんや」
「そしたら、案の定、ゴンドラの中で・・・・」
「み、みえたの?」
「ああ、同じゴンドラの他の乗客もみんな気が付いてたで」
「それで、千恵がされてるのを見て、すっげぇ興奮したんや・・・」
「そやから、すこしなら、夫婦生活の活性にはいいかな」
「うん・・・」
「だけど、今度からは俺の見てる前だけだぞ」
「・・・・・うん・・・・」
なんていうんです
私は思わず言葉を失いました



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[2551] スノボ旅行34 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/20(Mon) 17:40

「おまぇ、おまぇ・・・」って、声が上ずってるんです
「今自分が何してたか言ってみろよ」っていうんです
正直になんか言える訳ありません 「何って・・・別になにも・・・」って答えたんです
「この淫乱女!」といって、サスペンダーをはずされ、脱がされました
しっかも濡れてるところを・・・しかも自分のウェアを脱ぎだすんです
わたしは「あ、い、いやぁ・・・ こんなところで、何を・・・」って言ったんですがだめでした

「こんなにザーメンだらけにしやがって・・・」って罵られたんです
「こんな、こんな・・・」って怒りながら・・・大きくしてるんです
それに私のあそこを広げて見てるんです
その後、うしろから思いっきり突かれました
「あぅ・・・あぁ・・な、なにを・・・あぁぁぁ〜 ひぃぃ〜」
このとき、主人はすごくって、何度も何度も・・・
「あぁっ・・・・ うぅぅ・・・ ひぃぃ・・・ 
だ、だめ・・・ い、いっちゃぅ、いっちゃぅ〜〜
あぁぁ〜〜 い、いくぅぅぅぅっ・・・」
って、久しぶりに、主人と行くことが出来たんです
そのまま、主人も奥に・・・・・出すんです・・・
そのあと・・・おちんちんをきれいにペロペロさせられて・・・
そのあと、主人は私のあそこの周りだけを拭いて、
そのままショーツを穿かされたんです



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[2550] スノボ旅行33 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/19(Sun) 22:01

結局、昼まで5人の相手をさせられてたんです
そのあとお昼を食べて、滑りにいったんです
主人を探しながら、滑ってたんです
ゴンドラ乗り場でやっと見つけたんですが、主人は一つ前のゴンドラに乗ってしまったんです
慌てて一つ後のゴンドラに乗って追いかけました
すごく気があせってたんだと思います
乗ってから気が付いたんです・・・周りは例の六人なんです
「え・・・まさか、うそ・・・」って思いました
「だめぇ〜〜 前のゴンドラに主人が・・・・」っていってもお構い無しです
結局、またサスペンダーをはずされて、膝までウェアを下げられたんです
「だめぇ〜〜 やめてぇ〜〜」っていっても、いっぱい腰を振られたら・・・
「あぅぅ・・・・あぁぁん・・・・あぁぁぁ〜〜」って声に変わっちゃうんですよ
「なんだかんだいいながら、やっぱ好きだね、奥さん」
「ほらほら、どうだい?奥さん。いい気持ちだろう」
「あ、だめ。。。。こわれちゃう・・・」
「おぅ、はぁ、ひぃ・・・」

結局、ゴンドラが上に着くまでに3人にされてしまい、みんなに触られてました
ウェアを直している最中に山頂駅についてしまい、
主人の乗ってるゴンドラにち近づいたところで、主人と目が合ったんです・・・が、
すぐに、「プィッ」って横を向くんです
それにめげずにゴンドラを降りて主人に走り寄ったんです
主人はつめたぁ〜ぃ目でこっちを見るんですが、
そのままボードを下ろして、手を引っ張ってどこかに連れて行くんです
行き先は男子トイレの個室で、連れ込まれてしまったんです



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[2549] スノボ旅行32 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/19(Sun) 00:18

その後は、うつ伏せになって、お尻を上に上げさせられて、後ろからパンパンされてました
当然みんなそのまま出すんです
5回もするんです
やっと、一息ついたんで、彼らのほうを見ると、5人いました
なんとなく覚えてるくらいの人ばかりでした
昨日、露天風呂で会った人のようです
彼らの方を見たとたん、一人が襲い掛かってきたんです

「あ、だめ・・・やめて・・・」
「何言ってんだよ、この淫乱が、うれしくて、ヨダレ出しまくってるくせに」
「今朝も昨日のことを話してたんだよ(ヌッチュ、ヌッチャ)」
「朝飯に顔出さないかってな! (ヌッチュ、ヌッチャ)」
「昨日のこと話しながらよ (アァァン・・・)」
「全然こないな〜〜 っていいながら話してたら (パンパン)」
「隣の男が、こっち睨むしよ (クッチュ、クッチュ、クッチュ)」
「何だあいつ、って言って、仕方なく滑りにいこうと (あぁぁぁぁぁん)」
「着替えて玄関まで行くと (パンパンパンパン)
 さっき睨んでた男を追いかけて、あんたが出てくるしよ (あ、だめ。。。)」
「そしたら、あんた一人で部屋に戻っていくから (はぁぁぁぁん・・・・)」
「これはチャンスって思ったわけよ (ひぃぃぃぃぃ〜〜)」
「案の定、体がウズウズしてたんだろ、来るなり抱きついてくるしよ (パンパンパンパン)」
っていうんです

これで主人が怒ってたわけがわかりました



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[2548] スノボ旅行31 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/18(Sat) 23:52

翌朝、目を覚ますともう食事時間の終了10分前です
「え〜〜」っと思って主人を見ると、「よく寝てたから一人で食べたよ!」っていうんです
しかも、なにやら冷たい目をしてるんです
仕方なく、朝食は諦めたんです
それで、「じゃぁ、今日はどうする?」
って聞くと「好きにすれば?」ってめっちゃ冷たいんです
「どうしたの?」って聞いても答えてくれません
「だって、一緒に滑りたいよぉ〜」っていっても、
「俺は一人で滑るわ、今日は好きに滑れば? 最後だしね」って意味ありげに言うんです
「だって〜」っていっても、「俺は一人で滑るの」と一人で滑りに出て行ってしまいました
わけもわからず、着替えもしてないので、浴衣のまま後を追ったんです
旅館の入り口で追いついて、話しても全くだめでした
仕方なく、とぼとぼと部屋に戻ったんです

とりあえず部屋に戻って考えたんですが、全くわかりません
部屋にいても仕方ないんですが、主人が戻ってくるかも知れないので
待ってると・・・・
誰かが、部屋の戸を開けて入ってくる音がしたんです
主人だと思って、入り口に行き飛びついたんです
「よかったぁ〜〜 もう、ビックリしたんだから〜」って
すると、しっかり抱いてくれて・・・しかも胸を触ってくるんです
「もぉ〜 あぁぁん・・・」っていいながら、部屋に入って・・・布団に倒れ込んだんです
そのまま、浴衣を脱がされ、胸を直に触られて・・・あそこも触られて・・・
あんなことがあったので、うれしくて、いっぱい濡れてました

すると、そのまま・・・入ってきたんです・・・しかも奥に・・・届くくらい
それで気が付きました、主人じゃないことが
「え?、え?、え?・・・」っていったんですが、もうおそかったんです・・・
奥にいっぱい当たるぐらいされて、
「だ・・・め・・・、あぁぁん、あぁん、あぁん・・・」って声だけでした
「あぅぅん・・・・はぁん・・・・」
ってなっちゃって・・・・
「やっぱり・・・いいだろ・・・」「こういうのもか?」
「はぁぁん、あぁん、だめ。。い、いっちゃぅ〜〜」ってされてたんです
すると・・・「あん、あぁぁん。。。いっちゃぅ、いっちゃぅ・・・ あがっ・・・ぅ・・・・」って、
だれかが、お口に入れてくるんです
ペロペロしながら・・・いかされちゃったんです その後、お口にも・・・出されて
しかも喉の奥に・・・そのままほとんど飲まされてしまいました
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[2546] おもちゃにされていた 投稿者:ゆずゼリー 投稿日:2006/03/18(Sat) 16:09


 孝さんは主人の飲み友達で、結婚前からの主人の一番の親友です。
小柄でいまだ少年のような主人とは対称的に長身でガッシリとした孝さんは、細かいところまで気がまわり、
どこかマイペースでのんびりとした主人とは傍から見ていても良いコンビでしょう。
そんな2人が飲みに行くのは毎週何度も
私達のうちへ連れて来る事もありますが、孝さんが主人を呑みに連れて行ってしまう事のほうがほとんどです。
孝さんは6年前に離婚して以来、独り暮らしなので寂しいのでしょう。

あの日もいつものように、主人は孝さんに呑みに誘われ、孝さんの家へ行っていました。


 肩に腕を回されている主人はかなり酔いが回っているのか頭がフラフラと揺れています。
孝さんは肩越しに回した手で主人の顎からノドのあたりを撫でていましたが、
やがて主人の胸のあたりまで撫ではじめました。
主人の頬のあたりに顔をすり寄せて何やら話しかけています。
目を細めて頬にすりよせるその顔は、まるで恋人に話しかけているようでした。
主人は意識も定かでないようで頭をフラフラさせながら朦朧と微笑んでいるだけです。
時折、口元にグラスを運ばれ、促されるままにお酒に口をつけています。

 しばらくすると、孝さんの手は首元にボタンのついたTシャツを着た主人の胸元にもぐり込み、
直に主人の胸元を撫で始めました。
耳元に口付けながら主人の首筋から胸元を撫でていた孝さんは、主人のTシャツを脱がせ、
自らも脱ぎ始めました。
孝さんが脱いでいる間、主人は仰向けに寝転がり、寝始めているようでした。
手早く服を脱いだ孝さんは主人を抱き起こし、首筋に顔をうずめました。
手は主人のわき腹から胸のあたりを撫でています。
孝さんはヤワヤワと胸を撫で、乳首を時折転がしていましたが、
首の後ろに手を回したまま優しく主人を横たえ、その胸元に口を寄せました。
ボーッとしている主人は、気持ちいいのか、乳首を摘まれたり、キツく吸われるたびに
クスクスとふき出し、微かに身じろぎしていました。
そうして、しばらく吸い転がされた主人の乳首は硬くたちあがり、いやらしくなっていました。
濡れてたちあがった主人の乳首は大きくなっています。
 主人の乳首はあんなに大きかったでしょうか。夫婦での時は明るいところでする事も少なく、
あまりジックリ主人の体を見られないので気づきませんでしたが、
結婚した頃はあんなに主人の乳首は大きくなかったはずです。
いつ頃からあんな倍ほども大きくなったのでしょう。
何度か見ているはずですが、まったく気にしていませんでした。



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[2545] 今までされた事 投稿者:MAMI 投稿日:2006/03/18(Sat) 14:50

私が今までされた事を今日中にここに投稿する様に言われたの書きます。どのように書き出せばいいのか分らないのですが、私は34才の主婦です。去年の暮れにY君と知り合い、その日からY君の言いなりにされています。Y君と知り合った夜に私のマンションの駐輪場でY君のアレを舐めさせられ
翌日、マンションの地下に呼び出され同じ事をさせられ、その後、定期的にY君のアパートの近くの公園やデパートに呼び出されトイレでY君のアレを舐めさせられてました。ファーストフード店に呼び出されトイレでY君の大学の友人のアレも舐めさせられました。今ではY君の好きな時にY君のアパートに呼ばれSEXの相手をさせられてます。


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[2544] スノボ旅行30 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/18(Sat) 02:23

部屋に戻るとき時間を見ると、もう2時前です
戻ると主人はぐっすり寝てるんです 
「はぁ のんきね」って思ってると・・・「コンコン」とする音が・・・
入り口に行ってみると、さっき見たことあるような人が2人・・・
どうも、後を付けて来たみたいなんです
「まだ足りなくてね」
2人はそのまま部屋にはいってきました

小声で「おぉ〜旦那いるのか、 でも寝てるし、いっか!」
っていってるんです
「な、何を?」て言うと・・・そのまま、襲い掛かってきたんです
主人もいるし、声を出せないのをいいことに・・・2人にさんざんもてあそばれました、

開放されて時間を見ると・・・もう5時近いんです
早く寝なきゃ・・・と思い、すぐに寝たんです
でも、翌朝、主人が7時頃に起きて、触ってきたんです
眠くて眠くて・・・マグロ状態で横になったまま後ろから主人が・・・入ってきたんです
「あん、ねむいよぉ〜」って言うと、「寝てて、いいよ でもすごい濡れてるぜ」
っていいながら、後ろからガンガン突いてくるんです
だけど、ついに眠たさには勝てず・・・寝ちゃったんです・・・



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[2543] スノボ旅行29 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/18(Sat) 02:16

しばらく部屋で考えていたんですが・・・部屋で悩んでも仕方がないので
結局・・・行くことにしたんです

行って見てびっくりです 部屋には・・・13人もいるんです
いくなり、浴衣を脱がされ、あっという間に裸にされて・・・数人に触られました
いっぺんに何本もの手で・・・しかも、お口にもあそこにも、おちんちんが・・・です

もう、何も考えられない状態で、声をあげてました
やっぱり、主人とは全くちがぅんです
手は敏感なところを触ってくるし、
後ろからも、お口にも、胸にもされるんです それで・・・すぐ声が出ちゃうんです
「あぁぁ〜〜〜 だめぇぇ〜〜〜 い、いぃぃぃぃぃ〜〜〜」って・・・・
「奥さんもすきだねぇ〜」 とか 「ここはどうかな」 とか言われてされたんです
「あ、だめ、でも、そこ、そこ、そこ、そこ〜〜〜〜」って・・・・
いっぱいいかされてしまったの
結局、全員にされてしまったんです
そのあとは、恒例の露天風呂に連れて行かれたんです

露天風呂は広くないので、10人以上入るとホントいっぱいでした。
芋荒い状態の中に入れられて、みんなに触られてたんです
しかも・・・後ろから入れられてました
体を洗う人、髪の毛を洗う人、触る人、いろいろです
体中が敏感になってるせいか、びくんびくんびくん・・・と何度もいってしまいました
でも、これで最後だと思い、ガンバったんです
結局、最後は髪の毛から顔や体中に生臭いのをかけられて、
疲れ切って洗い場に横たわってました
それでも部屋にもどるために、もう一度髪や体を洗って部屋に戻ったんです



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[2542] 淫乱なのでしょうか 投稿者:恵 投稿日:2006/03/17(Fri) 13:35



元彼との付き合いに限界を感じていたし、男遊びも潮時と思い私は、25歳の3年前に主人と結婚したんですが、子供はまだ欲しいと思ったことがなく、主人も生憎と出張が多く、学生時代には結構遊んだ方だと言いますが、けっしてセックスのテクニックにすぐれているわけでもなく、私の知る限りでもあれが大きく硬いほうでもなく、頻度も時たまで、井戸端話しでは出張帰りの旦那さまは、取るものもとりあえず奥さんに挑みかかって、普段のご主人とは様変わりで激しく求めてくるとかですが、私はそんな経験がありません。
彼は一人息子で実家は裕福で近所でも評判の大きな家に一軒家の別屋敷を宛がわれ住んではいるのですが、義母が結婚後まもなく他界していまい、まだ60才の義父とは同居と言うことではなく生活は一応分かれてはいましたが、主人の出張中とかは食事とか、買い物とかで義父と二人で過ごす時間が自然と多くなっていました。  
 私にとっての義父は、毛頭に性の対象であるはずはなかったのですが、ただ 主人との性生活のなさを自分の部屋で、ひとり慰めていたことも、結婚前に不倫関係にあった人とは何度かの、呼び出しについつい仕込まれた体が反応し少し危険な情事を持っていたことも、確かなことではありました。
 …事件は、夏のある晩に起こりました。 その日もやはり主人は出張中で、義父は普通に晩酌をした後は、自分の部屋に戻りテレビを見ながら寝てしまった事と思い、 後片付けの後、私もお風呂に入った後は、ごく普通に寝室でビデオを見ながら、癖のようになっていて自然と手はあそこに入れたり、クリトリスを剥き、こすったりしながらうつら、うつらとしながら寝こんでしまいました。 
深夜かな、なんだかピタッと体、胸の辺りにすいつく感じと、体に重量感がしてふと気がつくと、ビックリしたんだけど、それが、義父とわかるまで、時間はかかりませんでした。  
「嫌っっっ」と思うよりも、私 が起きたことが事がわかっていいのかな? そのままにしていた方が良いのかな?みたいな変な気持ちになり、パニくる様な感じにはならなかったのです。
 義父はまるで、私の体を、ナメクジがすいつくみたいに無心に乳房をなめている義父。 下から、乳房を支える様にしながら、決して肝心な乳首は触らずに、周りから攻めて行きます。
その様子は可愛いというか、いじらしいと言うか、義父と言う感じは持てなくなっていました。
 私のあそこは寝入る前に随分といじっていたこともあり、義父のテクニックでかなりその時は濡れていたと 思います。 やっと、義父の熟練の舌技、まるで爬虫類みたいな舌が、乳首を吸った時、思わず、「あぁぁー」って声を漏らてしましました。 義父は一瞬びくっとその動きを止めて私の顔をうかがい、 寝たふりをする私を確かめて、またゆっくりと、すつかり敏感になり立ち上がっている乳首を舐め、吸い始めてくれたのです。
私はしばらく声を殺し、義父の舌の感触を愉しんでいたのです。
でも、次第に耐え切れず、寝返りをする振りをして腕を義父の顔に乗せ、今 起きた感じで「おっおおお父さん、何やってるんですか!!」と叫びました。 
でも、義父は落ち着いた様子で「恵さん、気持ちよかったんじゃろ、あれには 内緒にしておくから。 俺は恵が、恵さんが大好きなんだから、けっして悪いようにはしないから、しばらく私に任しておきなさい」って言われて、私の寝たふりがすっかりばれていたことを知り、振りほどこうとする力も気持ちも萎えてしまいました。  その上、主人にも言われた事のない 色々な言葉 で私の気持ちと体を褒め囁かれた事もあり、私の気持ちは快楽を求めて、次第に淫らに変わっていきました。
「今回だけです、 いいですね。」明らかに腰を震わせながら誘ってしまったのです。
「もちろんだとも。」  その会話が皮切りとなり、義父は、私の胸を音を立てて舐め、甘噛みを加え、私にクフッゥゥゥン...ハァァァァッ....声を漏らさせながら、下のパンティの脇から手を入れながら、クリトリスを優しく微妙に触ってきます。 
「気持ちいいぃ。」ほんとうに、上手いっ..すごく気持ちが良かった。 そのうち、左手はクリトリスを そして右手は もう言い訳の仕方が無いほど淫らな汁の溢れるあそこに入ってきます。 
義父は指で微妙に焦らし、震わせ、曲げてGスポットと子宮口を嬲り、手の平で剥き上がったクリトリスを強く弱く圧迫し、確実に私の反応を見ながら追い上げてくれるのです
いつしか、私の右手は義理父のおちんちんに誘導され触らされ、ついには握らせられてしまいました。
思わずギクッとする私の手を更に掴んで、「どうじや、ミクさん良いじゃろっ」と確かめさせられ、私は思わず
「すごごごぉぉぉい....大きくてかたぁぁぁい」と呟いてしまいました。
父のあそこは、ほんとに脈うつ感じで、手の中に余るくらいに大きく....血管の節が瘤のように硬くて、これが私のあそこに入ってくるのかと思うと...完全に私は壊れてしまいました。
さらに 義父のじらす様な執拗な愛撫に、溜まらず「お父さん、早く欲しいはやくうぅぅぅ..」と私から叫んでしまいました。
義父は委細承知していて「恵さん、何が欲しいのじゃっ、はっきりいいなさい」と意地悪く言われ、わたしは
「お父様のおチンポが欲しいのです。入れてくださいぃぃ」  殆ど悲鳴のように叫んでいました。  
うなずいた義理父は、私の足首を掴んで大股に開いて、ミクさん随分と汁が多いなっと私のあそこを覗き込んで、あっあぁぁぁっ恥ずかしいと言わせてから義父の肩に脚を掛けて、ゆっくりとおちんちんの先っぽをクリトリスにあて一擦りして、わたしにギュフッッッッと声を上げさせてから、ゆっくりと私の中に・・・。 
「ううううっあぁぁぁ、ひいぃぃぃっ、あっいい、いい」  ほんとうに ほんとうに雷が走った感じでした。 ぐんぐん、入ってくるんです。口から内臓が突き上げられそうな気分で、引かれるときは思わずひいっぃぃぃと叫び、内臓が引きずりだされそうな感じになりました。 全身から鳥肌が立って、震えるほどでした。
きれいにスッポリとお父様のおチンポが子宮に突き当たり私の中に納まったところで、
 「さぁ今から、ゆっくり動かすよ」って、言われ、その快感は もう言葉にできないくらいでお父様にしがみつきました。 すごく濡れて多分淫らな汁は垂れていたと思います。
 突かれて、引いての波が 私の体に心地よくて、セックスがこんなだった なんて。 主人のことも今までの男の比ではなく、掠れ飛び忘れて、義父に完全に体を預けてしまいました。 「気持ち、いい。 うっぅぅぅっうう...おちんちん、すごいっすごいっ..おとうさまぁぁぁすごくいい...」
こんな言葉を言っていた気がします。「恵さん、ワシもだよ恵さんは良いおマンコだよ」お父様のおマンコと言う一言でもう私は完全堕ちてしまいました。
「お父さん、もっと もっとください。もっと突いてくださいっ」 「舐めて、もっと乳を舐めながら、抱いてください」「もっもっと酷いことを...もっ酷いことを...もっと恥ずかしいことを....」
お父様の女にしてくださいと何度も頼み込み、おチンポを口いっぱいにして咥えこみ、吸い、喉を突かれ、私の方からお尻を剥けて、獣のように吠えて 自分を忘れて、父の熱い精液を口に子宮にうけとめてしまいました。
その夜から半年、...今日も、昼の12時には父が来ます。主人はまた、出張です。 
・・・ 私は淫乱なのです...義父から言われたように朝からあそこにローターを二個入れてその上から抜けないように縄褌を締め込み、時折入れられるローターのバイブに何度もイキながら家事をこなし、今日は庭の手入れを義父と一緒にするように言われていますが、芝生に幾本かの杭が打たれているのは、きつとあそこに縛られる...のかと思うと、.....。
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[2541] スノボ旅行28 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/17(Fri) 00:58

部屋に帰るなり、主人が襲ってきたんです
「あれあれ、こんなに垂れちゃって」って、ティッシュで拭くんです(じつは彼らのなんですぅ)
それで。。。もうすでに大きくなった物を舐めさせるんです
ペロペロと・・・
主人ったら、「千恵、ぅ、うまくなったなぁ〜〜」って言うんです
「いっちゃぃそうだ・・・」っていって、「あぁぁん・・・」って口では言うんですけど、
やっぱり、ちがぅんです
「あぁぁん、すごぉぉぃ・・・・」って言うんですけど、演技なんですよね・・・
だから、後ろから入ってきたときは、こっちも腰を振ってるんですけど・・・
何か違うんです
結局、またまた、主人だけが気持ちよくなったんです

それで、ほとんどそのまま寝ようとするので、
浴衣を着せて、布団を掛けてあげました



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[2539] スノボ旅行27 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/16(Thu) 00:55

結局、3人にされてしまいました
これから食事なので「髪の毛や服を汚さないで・・・」ってお願いしたら、
お口とあそこに・・・3人分出されたんです

結局7時半頃に開放されて、顔を洗って部屋に戻ると
主人はまだイビキをかいて寝てるんです
なんとなく、ほっとして、おトイレで後始末をしてショーツを履き替えてから主人を起したんです

主人は「お〜もうこんな時間か?」といって飛び起きて、二人で食事に行きました
席に着いてから、やっぱり口の中がナマ臭いんです うがいしたのにです
料理おいしいんですが、鼻に臭うんです
せっかくの料理も台無しでした
だけど主人に気づかれるわけにもいかなくて最後まで食べたんですよ
それに食べてる最中に・・・あそこからドロッと出てくるんです
思わず、「あっ・・・」って言ってしまって、
すると主人は「どうした?」ってきくんです
「べ、べつに・・・」って答えたんですが、
主人は「もしかして、俺のが漏れて来た」って言うんです
「・・・」って下を向いていると、
「そぅか、そぅか・・・」って納得してました
(寝てたから、時間感覚ずれてるんでしょうね!)

食事が終る頃、ぜんぜん知らない人が何人か・・・
「今夜も露天でよろしく」とか、「例の部屋ね」とか、耳打ちしていくんです
主人には聞こえないからいいようなものの、変な顔してました



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[2536] スノボ旅行24 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/14(Tue) 19:46

翌日、主人と朝ごはんを食べてると何人かの人がジロジロ見てるんです、
私はあの6人以外の人の顔はわかりませんでした
でもその何人かの人は何かこそこそ話して、いやぁ〜〜な感じなんです
それで朝ご飯もそこそこにして私だけ先に部屋に戻りました
しばらくして、主人が帰ってきたんです
それで、そのまま着替えてボード持って滑りにいったんです
朝から雪は降ってませんでしたが、私と同じおも〜〜い天気でした
それでも主人に教えてたんです
何とか滑れるようになってきたんです
それで今日は主人にくっついて離れないようにと思って
ゴンドラに乗って2人で上に上がったんです
さすがに上は晴れてました
それで「今日は一日ここで滑りましょう!」と言うことにしました
でもリフトを降りてすぐが急斜面なんですよね
主人はそこを降りるのを怖がっていました
でも何度か滑ると降りれるようになりました
食事も上で取り、2人で一緒に滑ってたんです
私はこの旅行で初めて楽しかったんです(ほんとに)
2人でいっぱい滑って、主人はいっぱいコケて、楽しかったです



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[2535] 一度のあやまちから4 投稿者:夕子 投稿日:2006/03/14(Tue) 15:29

言われるとおり破廉恥で最低な私です。本当に結婚以外の選択をするべきだったのかもしれません。
当時の私はもうすでに社長の色に染まっていたんだと思います。
心とは裏腹に社長と会うたびに快楽に身をまかせ絶頂を感じて・・・、
回を重ねるほど私の中で社長との逢瀬を待ちわびてしまう存在が膨らんでいくようで怖かった。
でも本気で破局も覚悟していたのなら、別れを切り出したその時点で終止符を打つべきでした。
最後の1回を承諾したのは、自分に潜む欲求への理由のこじつけだったのかもしれません。

最後の夜はそれまでの二人の行為をたどるように事務所や街中で恥戯を繰り返しました。
そして最後の晩餐にはホテルの部屋でのルームサービス、でも私だけは全裸での食事でした。
普通にテーブルも用意されカーテンも開いたまま、夜景もみえる中で私だけが素っ裸で。
「衝動のままに身を任せるんだ」・・・社長の声が身体の芯にまで滲みてくるようでした。
食事を続ける社長の前で、自分で慰める姿まで見せる女になっていました。
それでも社長はまだ私を抱こうとはせず、最初の夜と同じワンピースを着させられると、
やはり最初の夜と同じあのスナックへ。実はここも社長のお店でした。
すでに数回訊ねていて、いつもは露出度の高い格好でカラオケする姿を晒されたり
ボックスで社長に愛撫されている姿を覗き見られたり、その夜もそんな事を想っていました。
でも、その日は店を閉めカウンターにいた二人の男性も一緒にボックスに。
それでも社長は変わらずいつものように私を、、、
触れられそうなほど近くで視られながら愛撫されて、、、緊張が官能の昂ぶりに変わってくると
他の男性達にも触られ始めていました。社長は、
「そのまま触らせて、見てみたいんだ」と。そんなことって、、、
頭がグルグルしているうちに愛撫が本格化して、・・・流されていました・・・
ホルターがはずされて私の両胸に群がる男性、、、、いつしか私は全裸で二人の男性に挟まれていて、、、
言葉でも辱められ、男達に恥ずかしい格好で繰り返し愛撫され続けて
淫らなテンションをあげて乱れていった私、焦れる快感にこらえ切れなくなって
自分から挿入を望む言葉すら口にしました。
そして、、、彼でも社長でもない男性のものが私の中にグイっズンッっと入ってきて、、、あぁ私また、、、
、、、すごい、こんなの、初めて、、、私の中の太くて硬くてたくましいもの、
絶望と快感が身体中に滲みわたるような感覚でした、、、いい、たまらない、と。
だけど男性は私をさらに焦らすように動いてくれなくて、、、
もう、どうなってもいい、、、と自分からお尻を動かしていました。
、、、こんな姿まで見られて、、、噴出する羞恥心の中でのセックスにまた絶頂を迎えて身体を震わせていた私でした。
もう一人の男性とも、そして社長にも繰り返し抱かれた夜、
本当に最後の夜になるの?
漠然ともう取り返しがつかないと感じていた、汚れた夜でした。


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[2534] スノボ旅行25 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/14(Tue) 01:19

夕方早めに切り上げて、宿に帰ることにしました。
帰るなり、すぐお風呂に入って、部屋に戻ったんです
主人も疲れているようでしたが・・・食事の時間まで1時間半ほどあったので・・・
TVを見ながら触られて・・・
久しぶりに主人との、でした
でも何か違うんです、気持ち良くはなるのですが
あと一歩なんですが、いけないんです
結局、いく演技をしただけで、主人一人がいったんです
そのあと食事まで一時間程あったので、主人は少し寝むりました。
でも、一人悶々とした状態で・・・それに暇を持て余しそうなので、
ついつい、自然と彼らの部屋に 足がいくんです

しかし部屋には誰もいませんでした、それで引き返そうとしたとき・・・
3人がタオルを持って帰ってきたんです
「お、奥さん、待っててくれたのかなぁ〜〜」
「もうすぐ飯だけど・・・その前に・・・って感じかな?」
って言われながら、肩を抱かれて部屋に連れて行かれたんです
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[2533] スノボ旅行26 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/14(Tue) 01:19

部屋に入るなり、押し倒されました
浴衣の前をはだけられて、ショーツはすぐに脱がされたんです
「あ、い、いや・・・ちがぅ・・・・」
「なにが違うだよ・・・このトロトロおめこが!」
「旦那とやってきたんかよ、それでいけなくてここに来たってわけか!」
「ち、ちがぃます・・・・あぁぁ・・・・」
「正直に言わないと・・・やめちゃぅぜ!」
「・・・・」
(かれら、本当に止めるんです・・・)
「あ、やめちゃぁ。。いやぁ〜 おねがぃ・・・してぇ・・・」
「じゃぁ、正直にいいなよ!」
「は、はぃ・・・主人とでは、いけなくて、ここにきました」
「ほぉ〜ら、やっぱりだ」
「もう、こんなになってるぜ、奥さん」
「・・・あぁぁぁぁ・・・・ ひぃぃ〜〜〜」
「ここかぁ・・きもちいいだろぉ〜〜」
三人に胸もお尻もあそこもメチャクチャにされたんです
「今日は奥さんから来たってことで・・・生だな・・」
って声が聞こえるんですが、キスされて、あちこち揉まれてるので
「うぅぅぅ〜〜〜」という声にしかならないんです



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[2532] スノボ旅行25 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/14(Tue) 01:02

夕方早めに切り上げて、宿に帰ることにしました。
帰るなり、すぐお風呂に入って、部屋に戻ったんです
主人も疲れているようでしたが・・・食事の時間まで1時間半ほどあったので・・・
TVを見ながら触られて・・・
久しぶりに主人との、でした
でも何か違うんです、気持ち良くはなるのですが
あと一歩なんですが、いけないんです
結局、いく演技をしただけで、主人一人がいったんです
そのあと食事まで一時間程あったので、主人は少し寝むりました。
でも、一人悶々とした状態で・・・それに暇を持て余しそうなので、
ついつい、自然と彼らの部屋に 足がいくんです

しかし部屋には誰もいませんでした、それで引き返そうとしたとき・・・
3人がタオルを持って帰ってきたんです
「お、奥さん、待っててくれたのかなぁ〜〜」
「もうすぐ飯だけど・・・その前に・・・って感じかな?」
って言われながら、肩を抱かれて部屋に連れて行かれたんです



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[2531] 秘密 投稿者:愛 投稿日:2006/03/13(Mon) 12:22


私は主人が好きで・・セクも周りからすれば多いし
お互いにそれなりに楽しんでいます。でも・・それはふりで
私自身学生の頃から人に言えないMの部分があり
Mとしての私は満足せず主人の前ではいつも演じている・・
結婚前も後もずっとSMの憧れ・願望を封印し今まで来てしまっていました。
 ある時我が家もパソデビューをし主人がいない時に
色々検索をしていると私の頭の中にSMの二文字が・・
 そしてSMの画像に今まで封印していたものが溢れだし
何日後かには掲示板に出していました。
 沢山の返事に最初は戸惑い、メールの内溶にも驚きましたが・・同じ既婚者の男性と何度もメールを交わし会う事に

 待ち合わせをした車の後部座席に乗りずっとうつむき
ホテルに・・メールで約束事を沢山出していたので
相手の方も部屋に入ると電気は暗めにして下さり
色々と会話を交わした後シャワーを浴びに・・
出た後、男性もシャワーに、怖い・いけない事をしている
と思う気持ちより私の心は今からどんな風に虐められるのか
淫らな気持ちの方が勝っていました。
 約束は「セックス・奉仕は無く今回は縛る・玩具だけの
ソフトなSM」
 そして初めて縛って頂きました。後ろ手に胸を上下に・・
薄暗い部屋の明かりの中・・男性は鏡の前に
「始めて縛られる縄の感触はどうだい」
「いやらしく大きな胸だ」
優しかった男性も縛った後の声はすこし怖く・・
それから首輪をつけ「散歩だっ」と言い胸をわしずかみに
引っ張っていく・・「嫌っ、恥ずかしい・・」嫌がっても
駄目・・胸から乳首に代わり犬の鎖を引っ張る様に乳首を引っ張っていく、恥ずかしくても嫌がり散歩を止めると乳首が痛く男性の引っ張る方向に足が動いてしまう・・
 その後男性にベッドに寝かされ足を開く様に
「お願い恥ずかしいです」
「こんな風にされたかったんだろ」
足を開き縄で縛られ恥ずかしい姿に・・
「嫌っ、駄目って言いながらぐちょぐちょだよ」
「恥ず・かし・い・・」
濡れている私のあの部分にひんやりしたジェルの様な感触
さらに何か塗っている・・
それから・・初めてのバイブ・・
「嫌っ」「駄目っ」そんな声も届かず知らない男性に
虐められている、でも自然とそんな声も淫らな声になって
しまう・・
「うっんっぁあああ」
「ぁぁあああんっ・・」
バイブにローター画像でしか見た事の無い玩具
でも私が知らない男性に玩具にされている
「ビンビンに立っている名前は・・」
「濡れているこの場所は」
「言わないとお仕置きだっ」
「ピシッ」「パンッパンっ」
恥ずかしい言葉と玩具、縛られ身動き出来ない身体
私が学生の頃から思い画いていた事・・
その日から私は主人に初めて秘密を持ってしまいました。
その男性とは会ってはいない・・
でも・・今日も掲示板で次の出会いを身体が求めてしまう。
ごめんなさい・・
でも・・




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[2530] ペルソナ 投稿者:偲 投稿日:2006/03/12(Sun) 16:08

繁華街裏の場末のホテル。
「奥さんのここってすごく嫌らしいな、真っ黒で、たくさん咥えてきたな?」
そう笑いながら言う男の口元を見るとヤニが付き、歯並びが悪いことに気がつきました。
そう言うと男はヤニ臭そうな口を私の秘密の箇所に近づけてきました。
男は指で私の陰唇を拡げ始め赤く充血しているであろう部分を丹念に強く舐め始めます。本当は主人以外2人目の男にです。

私は38歳の主婦、主人は医療関係の勤めており何の不自由のない暮らしをしています。
不自由のないのが不自由という意味合いわかりますか?。
毎日同じパターンの生活、息抜きと言えば習い事とお友達と行くお食事やお酒くらいです。
昨年の6月頃です。習い事とのお友達とお食事お酒を楽しみました、洒落たレストランでワインを飲みながらの他愛もない会話です。
3人での会食でしたが、一人の方があまり肌に合わない方でした。
断ればよかったのですが、もう一人の方のたってのお願いのため来てしまいました。

バーにでも行きましょうという言葉をお断りして私だけ彼女等とは別の方向へと歩きました。
まだ時間は8時前だったと思います。タクシー乗り場まで行く間に目が止まったお店、陳腐な小さなネオンの看板のお店でした。
「カラオケパブ」と書いてありました。今でもなぜその店のドアを開けたかはわかりません。
店内は明るく家族的な雰囲気、悪く言えば趣味が悪い感じでした。
マスターと奥さん?がいて、ご夫婦連れや年配のカップル、他数名の男性がいました。
一人でカウンターに座り、水割りを注文しました。

他愛のない話をそこでもして、無理やりデュットを歌わされました。ものの30分もも経つことこともなくお店を後にします。
お店を出て数十メートル歩くと後から声がかかりました。私が振り向くと先ほどカウンターの隅にいた男でした。
「もう帰るの?他の店行かない?」そう誘われてフラフラ付いていきます。年齢は40代半ば作業着を着た男です。
男は近くのお店へと誘いました。ごく平凡な年配の女性がしているお店です。
「あれ、××ちゃん、綺麗な女性連れて・・」というお店の方の声、でも結構団体(8名)がいたせいか、
私達に構う暇はありませんでした。カウンターでお話、私はごく平凡な主婦で、友達と分かれて飲みなおしと話しました。
男性は鉄工所みたいな仕事だと話してました。カウンターに置かれた太い指と、絶え間なく吸う煙草に男臭さを感じました。

奥のボックスで団体客を構うお店の方、カラオケ、笑い声、話し声、そんな喧騒を中男の手は私の臀部へと向かいます。
ちょうど奥のボックスからは死角に入るよう私の臀部です。凄いドキドキした感じ、名前さえ知らない男に触られる私です。
なんどか男の手を軽くたしなめます。でも止まらない男の手です。嫌らしい顔で私の顔を見ます。
席を外しトイレへと向かう私、ショーツを下げると濡れています。濡れティシュで拭き席へと戻ります。
「帰ります」と言うと、男性がお金を払いました。2人で外へと出ます。

男と川沿いを散策、もう9時過ぎだったと思います。タクシー乗り場はもう向こうへと過ぎました。
男とベンチに座る私、男は
「奥さん、欲しかったでしょう・・」
そういうと私の手を股間に持っていきました。三文小説のようなセリフ、でも時間をおかずに私は男の性器を咥えてました。
汗臭い、男臭い匂い、オスの匂い、主人の洗った無機質なものとは違います。
堅くそそり立った男性のもの、川沿いとはいえ人がくると男は私の顔を離させます。

その場を離れ繁華街裏のホテル、狂ったように私は男の性器を咥えます。
「奥さん、凄いな、旦那とは全くか・・」
お互い洗いもせずに性器を舐めあいます。
そして「奥さんのここってすごく嫌らしいな、真っ黒で、たくさん咥えてきたな?」の言葉です。
今いるのは全く違う私、そう言い聞かせて男の性器を舐めます。

正常位で男の固いものがメリメリと音を立てるように私の中に入ります。
足は男の腕でロックされ、男は入ってる部分を見ながら
「奥さん、奥まで入ってるよ、ビラが絡まって最高だな・・・旦那以外何人目だ?」
そう言いながら私を責めてきます。男の口が私の顔に近づきました。
煙草臭い息が伝わってきます。私は男の首に手を当てて口へと持ってきます。
煙草臭い舌が、私の口の中で生き物のように動きます。

私は小さな声で
「中で出して・・たくさん欲しいの・・」
平凡不自由のない暮らしから開放される瞬間だったかもしれません。
激しく打ち付けられる男の腰、そのたびに私の口からは嫌らしい言葉が放たれます。
それに呼応して男の動きが激しくなります。そして男が仰け反るようになり、私の中で熱いものが出されました。
事が終わると、男は私の胸を触りながら、
「子供は生んでるな、この乳首は、でも嫌らしいな・・男漁りか・・・今日から俺でいいだろ・・」
私は男の性器をまた咥えながら頷きます。

まったく違う私の誕生です。もう一人の自分、仮面の被っていたのはどちらの私なんでしょう。


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[2529] スノボ旅行24 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/12(Sun) 02:38

翌日、主人と朝ごはんを食べてると何人かの人がジロジロ見てるんです、
私はあの6人以外の人の顔はわかりませんでした
でもその何人かの人は何かこそこそ話して、いやぁ〜〜な感じなんです
それで朝ご飯もそこそこにして私だけ先に部屋に戻りました
しばらくして、主人が帰ってきたんです
それで、そのまま着替えてボード持って滑りにいったんです
朝から雪は降ってませんでしたが、私と同じおも〜〜い天気でした
それでも主人に教えてたんです
何とか滑れるようになってきたんです
それで今日は主人にくっついて離れないようにと思って
ゴンドラに乗って2人で上に上がったんです
さすがに上は晴れてました
それで「今日は一日ここで滑りましょう!」と言うことにしました
でもリフトを降りてすぐが急斜面なんですよね
主人はそこを降りるのを怖がっていました
でも何度か滑ると降りれるようになりました
食事も上で取り、2人で一緒に滑ってたんです
私はこの旅行で初めて楽しかったんです(ほんとに)
2人でいっぱい滑って、主人はいっぱいコケて、楽しかったです
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[2528] 一度のあやまちから3 投稿者:夕子 投稿日:2006/03/11(Sat) 13:58

社長との夜を過ごしてからも彼との婚約は継続しました。
本当なら今度は私が謝り許してもらわなければいけないのに、やっぱり言えませんでした。
罪悪感を感じながら彼にも抱かれました。
数日たってもあの夜の残影が身体に甦り、体内に社長の精が残っている気がして。
次の生理までは・・・と考えていたけど彼の求めに拒絶したらいけない気がして。
コンドームをつける彼に胸の中で、ごめんなさい、と。
ただ彼に抱かれてもあの夜が脳裏に浮かんでしまい消えることはありませんでした。
イク瞬間はあの夜のことを思い出してグングン昂ぶってイってしまうんです。
そんな私に彼は、「感度あがったね」と喜んで。本当は自分では抑えてたつもりだったのに。

社長とは仕事上で顔を合わせることも残っていました。
二人きりにならないように配慮し、平静を装っていたけど、
密かに身体に興奮が生じてしまうのを感じていました。
ある日社長が会社を訪ねてきた時のこと、上司の挨拶がすみ、
詳細な段の部分に入ると社長は、「お忙しいでしょうからいいですよ」と
上司を退室させ、応接室で二人きりになってしまって。
社長はあの夜の時の雰囲気に変わり、立ち上がると近づきながら、
「あの夜でまた女の自分に目覚めたのかい?」と。
私はそれまでの自分としては珍しいタイトミニのスーツ姿。
「いえ、そんなことでは・・・」
でも本当はこの日の社長の訪問を意識していたと思います。あの夜に頂いたピアスまでしていました。
私は後ずさりながら応接室のドアのところまで、目の前に社長がせまっていました。
追い詰められてなぜかすごく興奮してしまっていて、
社長の興奮、欲求が伝わってきて私まで興奮が加熱してくるような。
ドアノブをまわすだけでいい、頭では判っているのに動かなかった私。
ジャケットに手が掛かり、
「だめです、こんなところで・・・」
「こんなところじゃなかったらいいのかい?」
「・・・」言葉を間違えていました。
ドアノブに手を掛けたままジャケットが肩から抜かれました。
耳や首筋から手で撫でられ、ゆっくりと肩、胸元におりてきて、そして胸までも、、息があがってる、、
ブラウスのボタンがはずされていく、、、はやくノブをまわさなくては、、、でも動きませんでした。
現実を無視しようとするもう一人の自分、セックスまでしなければ・・・そんなことさえ思い始めてました。
ブラウスの中に手を入れ直接乳房をまさぐる社長、
「ほんとはこんなことされるの好きなんだろ」
そして口唇を、濃厚なキスをされていると私は手を社長の背中にまわしていました。
乳首を吸われながらスカートをたくしあげられ社長の手が股間に、
身体が持ち上げられるほど強く押されただけで、イってしまいそうになりました。
「また欲しくてたまらなかったのかい?」と。返事はできませんでした。
一気に下着を脱がされると片足をかかえられて、、、あぁウソっ、、、立ったまま再び社長を迎え入れていました。
「どうだ、自分の会社でセックスしてる気分は」
自分のしている行為が信じられない、けど感じていました、切ないほどに。
「したかったんだろう?どうなんだ」と。私はハイと頷いていました。
昂ぶりが一気に昇り詰めてきて「でも中だけは許して」と。
イキそうな直前で止められてしまいました。その代わり、、、
上司に、確認の為社長の社へ伺いますから、と一緒に会社を出た後、
車の中で、そして夜にも社長の事務所で再び抱かれていました。

その後はたびたび関係を繰り返す事に。
その度に羞恥の格好や行為をさせられながら何度も絶頂を覚えていきました。
愛しているのは彼だけと自分に言いつつ、罪悪感が募るばかりなのに
いつも言われるままになってしまう私でした。
淫らな自分を呪いながら将来の彼との性生活に不安を抱くことすらありました。
でも結婚が近づくにつれいたたまれなくなるばかりで、やっと決心して社長に別れを告げました。
結婚する事も伝えざるを得ませんでした、知らされて破棄されることになっても今しかないと
思っていました。でも社長は、
「そうか、おめでとう、最後にもう一度付き合ってくれるか」と。
こじれる不安もあった私はこの言葉に安堵さえ感じ「わかりました」と答えていました。
式までわずか1ヶ月でした。



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[2527] スノボ旅行23 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/10(Fri) 23:55

露天風呂はそれほど広くなく、こじんまりした感じでした
少し離れた洗い場で、体中に石鹸をつけて洗われました
胸とあそこを重点的に・・・
その後シャンプーで髪の毛を洗われたんですが・・・洗いながら・・・後ろから入れてくるんです
「あ、だめ・・・そ、そんな・・・・」と言ってもお構いなしです
私は前にあるシャワー台を掴んで後ろからパンパンされたんです
そのあと、湯船に入ってからもお湯の中とかでいっぱいされました
キスされたり、胸をペロペロされたり、何度も何度も・・・
何回されたのかわからない状態で、何度も何度もいかされてしまいました

結局お風呂場から開放されたのは2時過ぎでした
しかも知らないうちに人が増えてて、お風呂場には12〜3人いたんです
「え? どうして・・・・」
ビックリしましたが・・・もう過ぎてしまったことでした・・・

部屋に戻ると主人はぐっすり寝ていました



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[2526] 一度のあやまちから2 投稿者:夕子 投稿日:2006/03/10(Fri) 23:29

裸の上に恥ずかしいワンピだけの姿で外に連れ出された私、
ジャケットをはおっても超ミニの下半身は晒されたままで多くの視線を集めていました。
自分の服も下着もバックも部屋の中に残されまま、Keyは社長が持ったまま先に歩いてしまうので
戻ることも出来ませんでした。
歩いているだけで薄いスカートがめくれてしまうようで羞恥心で何も考えられず
裾を押さえ俯きながら社長の後を追うだけで精一杯の私でした。
連れて行かれたのはカウンターにボックス席が一つだけの小さなスナック、
私達以外にはママとカウンターのお客さんが2名だけ。
みんな社長とは顔見知りのようでした。
ジャケットは脱がされたけど、薄暗い室内であることにやっと安堵を覚えていた私、
でもボックス席に座ると下半身は裸同然になり股間の繁みまでも晒してしまう格好、
カウンターからの視線を避けるように横向きに座り手で隠すことぐらいしかできません。
社長はそんな私にお酒を作らせたりカラオケさせたりしてスキを作らせます。
「どうしてこんな?」
「思い出に残るだろう、いっそ大胆に振舞ってしまったほうが楽だぞ」と。
羞恥心に蝕まれてもう自分がおかしくなってしまいそうになった時でした、
再び社長に抱きしめられ口唇を奪われるとさらに横から手が直接乳房に。
こんな場所で!?ウソっ!、、、だけど他の人も騒がず普通にしてて、、、
ただ自分に注がれる視線だけは強烈に感じられました。
一気に全身の血が沸騰したようで・・・
キスしているほうが顔が隠れるからと、自分からも積極的に舌を絡めあうと、
どんどん熱を帯びて、たまらないほど感じてました。
濃厚なキスをしながら胸を激しくまさぐられ、膝もカウンターの方を向わされていました。
官能に身をまかせた方が羞恥心を忘れられたていたんだと思います、
人前にもかかわらず吐息を洩らしていた私でした。
やがて「どうしたい」と聞かれ「もうしてください」と言葉にしていた。
でもその場でワンピを脱がそうとする社長に慌てて
ここじゃなくて別の場所で二人だけで、とお願いしていると、
その代わりに・・・、と耳元に囁かれました。首を振っても許してもらえなかった。
わずかに残ってた理性を押し殺して、キスと胸の愛撫からの快感だけを意識するつもりで、
少しづつ脚を開いて、ゆっくりと手をのばして自分の性器を弄って見せました。

ホテルに戻った後は夢中で激しく求め合いました。頭を空っぽにし感じるままに快感のままに。
言われるままどんなに恥ずかしい事も格好もして、恥ずかしい言葉も何度も言わされて、痺れていた
初めて連続してイク感覚や、まさしく壊れて死んでしまうかのような絶頂を知りました。
最初は口から、最後には夢中なまま初めて身体の奥深くで直に精液を浴びていました。
その夜は全裸で抱かれたまま朝を迎えていました。
目覚めると身体中に昨夜の激しい情交の痕が。
しちゃった、好きでもないのに、、割り切りなのに、、中に、、罪悪感、後悔、そして不安。
一刻も早く部屋を出たくて急いで身支度すると、
部屋を出る直前にふたたび抱きしめられてキス。
段々と激しくなり舌を絡めあうとまた身体に火がついてくる、、、(もうだめなのに)、、、
すると身体の奥から流れ出してきて、、、あぁうそっ・・・。
身体の芯まで汚れた気分、一度限りのあやまち??
この先の事を思うと不安がよぎりました。


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[2525] 一度のあやまちから 投稿者:夕子 投稿日:2006/03/10(Fri) 13:22

婚約中の一度限りの過ち、のはずでした。
でもそのことから今でも夫以外の男性達との関係を続けています。

結婚前の私はある営業職をしていました。
男性ばかりの中で同じ条件で競争できることにやりがいも感じて頑張っていました。
中にはセクハラまがいの行為やそれとなく身体の代償等を求めるような顧客もありましたが、
きっぱりと拒絶して女だからじゃなく自分の力でやることにプライドもありました。
ただ婚約中の彼(今の主人)は私の時間が不規則になるこの仕事を続けること望まず、
結局、私は仕事より主人をとり寿退社をすることを選びました。
そんな婚約中の私にある資産家からの大口の商談がはいりました、
それまでの経験で個人経営的な顧客にはあまりいいイメージはなかったのですが、
獲得したらNO.1になれるかもという想い、最後だからと私が担当させてもらうことに。
顧客は今でいう「ちょい悪おやじ」という雰囲気で、やはりというか多少のセクハラも受けました。
でも仕事は仕事、最後だからと割り切って頑張っていたのに。
そんな時でした、婚約中の彼の浮気が発覚したんです。
どうして?、ひどいショックに落ち込みました。
付き合いだよ、遊びなんだから、と謝る彼をどこか許せなくて。
もう破局?でも?もう後任の準備も進んでいるし・・・モヤモヤした気持ちが募るばかり・・・。
仕事の方は成約しました、でもむなしさを感じていた私でした。。
そこに顧客である尾崎社長から二人だけでの成約祝いのお食事を誘われたんです。
それまでの接待や言葉尻などからそれがどんな意味かは判っていたつもりです。
普段ならやんわりとお断わりするか上司を入れて対応するのですが、
彼への腹いせだったのか、私の中のモヤモヤのせいだったのか、
これだってお付き合い、万一そうなっても一度くらいなら私だって、おあいこになるだけ、
そう思ってしまった私は「はい」と答えていたんです。

夜、ホテルのレストランでの二人での食事、最後に社長が「部屋を予約してるから」と。
私もそれまでに男性経験も4人あり、また彼とのセックスも遠ざかっていて
多少の欲求も感じていました、割り切ればいいのよ、とそんな気持ちでした。
でも。。。この夜の過ちがその後の、そして今の私の運命を変えてしまいました。

社長に連れられて予約してあったスィートルームにはいると、
社長の雰囲気が少し変わったように感じました。ちょっと怖い感じ。
早く済ませたいと思っていたのに、全く手を出してこない社長でした。
変わりに求められたのは1枚づつゆっくりと服を脱いで見せる事でした。
社長はソファーに腰掛けたまま、目の前で脱ぎながらジーッと視られ続けるんです。
恥ずかしさのあまり「普通に抱いてください」と思わずお願いしましたが、
「一度だけだから目に焼き付けておきたくてね、別人になったつもりでしてごらん」と言われて。
社長の言葉は丁寧だけど威圧感もありました、それに私もまた、なら今夜だけは、と思って。
時々ポーズもとりながら言葉に従って脱いでいるうちに、いつしか身体中が火照るのを感じていました、
やがてすべてを脱いで全裸を晒していた私、立ったまま手で隠す事も許されずに。
ゆっくりと回ってみせたり、長い時間視られて続けて、
自分の身体が興奮の証を晒してしまっていることにさらに恥ずかしさが募りました。
なのに言われるままに四つん這いになったり脚を開いたりの格好までも。
開き直り・・・だけではありませんでした。たまらないほどの興奮を感じて溺れていたような。
羞恥のすべてを晒している私をやっと抱きしめてきた社長、
立ち上がって口唇を重ねられると自然に互いの舌を絡めあっていました。
社長の手が胸やお尻に触れるたびに息苦しいほどの快感と疼きが広がり完全に火がついていた私、
早く欲しい、そう願った瞬間、急に身体を離されてしまって。
「これを着なさい、忘れられない夜にしよう」と渡されたのはピアスとワンピース、それにパンプスまでも。
訳も判らないまま火照る全裸の身体にそれらだけを身に着けました。
「いつもと違ってやっぱりこういう格好も似合うじゃないか、もったいない」と社長。
ワンピースといっても極端なミニなうえに深いサイドスリットまで、
上もホルターネックで背中がお尻近くまで開き、横からは乳房までも見えていました、
しかも生地が薄く白くて透けてしまいそうで、
ドレッシーだけど非常に羞恥心を感じさせるデザインで、、
たった今、全裸を見られたばかりの社長の前なのに恥ずかしさを感じました。
ところが今度はその格好のままホテルの外に連れ出されてしまったのです。
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[2515] スノボ旅行22 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/05(Sun) 01:33

途中、男の人が寝て、その上に数人の人に降ろされて・・・・しかも自分で腰を振るようにも言われましたし
前から咥えさせられ、両手にも持たされて・・・・髪の毛も顔も胸にも・・・かけられたんです
私も昨日のように我慢することなく・・・・最初から声を出してました・・・

結局、9人に好きなようにされて、何度も何度もいかされたんですもう、
途中から訳わからないようになって・・・・声を張り上げてたようでした

1巡以上したあとに・・・誰かが言うんです
「おい、露天誰もいないぜ・・・いくか・・・」 って・・・ 「おお、そうだな・・・それいいかも・・・」
私はやっと解放されると、少し安心したんです・・・でも・・・
顔も髪もベトベトのまま、浴衣を着せられたんです・・・「あ、こんなんじゃぁ・・・帰れなぃ・・・」っていうと
「だから、風呂に行くんだよ!」 
「え・・・わたしも?」
「決まってるジャン、早く来な!、早く」
結局、露天風呂に連れて行かれたんです



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[2514] 久しぶりに... 投稿者:ユウ 投稿日:2006/03/05(Sun) 00:24

久しぶりに覘きました。
3年程前より、ここのチャットで知り合った年下の男の人とお付き合いがありました。メールや電話で旦那の居ない深夜に会話をし、直接逢って2回ほど関係をもちました。旦那も外で女を作り、当時の私は寂しかったんだと思います。
でも昨年の7月に私の方から別れを告げ、今に至っています。
この頃その彼を思い出すことがあるのです。
彼とお話してみたいと思う時があります。
未練じゃないけど、ただなんとなく...



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[2513] ここは変わらないですね・・ 投稿者:智美 投稿日:2006/03/04(Sat) 06:10

2年以上前、こちらのページでとある男性と知り合いました。当時私は結婚3年目の主婦。すこし生活に変化がほしくなり、つい・・それがもとでその人から離れられず、普段の生活がおろそかになり・・
ようやくおちつき、こちらをみてみようかと思える余裕が出てきました。こちらの告白をみてるとなんだか懐かしくなって、、
すみません、淫乱告白のページなのに。このような内容で・・



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[2512] スノボ旅行21 投稿者:千恵子 投稿日:2006/03/04(Sat) 01:55

しばらくお休みしていてすみませんでした
メールでの再開の励まし、ありがとうございました
これからも少しづつがんばっていきますので宜しくお願いいたします

千恵子
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しばらくして、また電話が・・・ 少し躊躇しましたが、主人が起きてしまうので取ったんです
すると今度はフロントからで、「将棋が戻ってきたから取りに来てください。」とのことでした。
しばらくして、将棋を取りにいき、部屋に戻ると・・主人はのん気にイビキをたてて寝てるんです。
だんだん、腹が立ってきて・・・どうでもよくなってきちゃったんです
それで、8時半頃に彼らの部屋に行くことにしました

彼らの部屋に行くと・・・まだ全員帰ってないようで、3人だったんです
話を聞くと、ナイターを滑りにいったらしいんです
少しほっとしました

が、ふとんの上に両手両足を広げ、あおむけに寝かされました
服を一枚、また一枚脱がされ、3人と・・・お口、胸、あそこに・・・3人順番にしました
3人目が覆いかぶさってきたとき、残りの3人が帰ってきたんです
「お、やってるやってる」
「急いで風呂行ってくるわ」
って言いながら、3人あわてて着替えて出て行ったんです
私は「あぁぁ・・結局6にん・・・」って思ってたんです
でも、3人目の人に、いかされちゃって、結構声を上げてたようなんです
気がつくと、お風呂に行った3人がすでに帰ってきてました

よく見ると、部屋に合計で9人いるんです(私は入ってません)
「え、え、え? だれ?」って聞くと、一人が「今日のゴンドラで会ったじゃねぇか?」
「しかも、オッパイ揉んで貰ったんだろ」っていうんです
どうも、ナイターで会ったらしく、宿を聞くと同じ旅館だったんです
それで、彼らも合流したようなんです



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[2510] 後悔 投稿者:沙織 投稿日:2006/03/01(Wed) 13:43

あの時の私は本当にどうかしていたんです。

主人と最後にしてから、3ヶ月ぐらい経っていました。
ここ1ヶ月くらいは、我慢出来なくなって頻繁に一人でするように
なってました。
しかも、主人は2週間の予定で海外出張へ出掛けてしまいました。

寝ても醒めても、淫らな妄想しか考えていませんでした。
滅茶苦茶にされたい・・・
激しく犯されたい・・・
そんな事ばかり、妄想していました。

そして、あの日、チラシに書いてあった電話番号に電話してしまったのです。
郵便ポストに入っていたそのチラシには、”ひと時、淫らになりたい貴女に”と
書いてあるだけで、他には電話番号だけでした。

携帯番号を非通知に設定して、電話をしました。
一回だけ、と固く心に決めて。

電話に出た男性は、とても親切に応対してくれました。
決して危険な行為はしない事と、何人もの奥さん達が楽しんでいる事とかを
説明してくれました。
プレイの内容は想像した通り、乱交でした。

場所は、幸いにも自宅から離れたところでした。
電車に30分以上乗って着いた駅から、歩いて5分ぐらいのマンションが
指定された場所でした。
マンションの玄関からインターホンで部屋に連絡し、玄関の扉を開けて貰ってから
エレベーターで最上階へ行きました。

そして、指定された部屋のチャイムを鳴らすと、中から男性がドアを開けてくれました。
電話で説明してくれた男性でした。
受付の男性は、小部屋でもう一度内容の説明をしてくれました。
最後に”良いですよね?”と確認されたので、私は”はい”と答えました。

それから、お風呂に案内され、シャワーを浴び、受付の男性に指示された通りに
脱衣所にある小さなロッカーに服を入れました。
鍵はゴムが付いていて、腕に通します。
下着姿にバスローブを羽織り、ドアを内側からノックすると、受付の男性が
部屋に案内してくれました。

ドアの前で、もう一度、受付の男性が私の意志を確認します。
私はもう一度、”はい”と答えました。
すると男性が、規則ですから、と言い、私に目隠しと首輪をつけました。
そしてバスローブを脱ぎ、下着だけの格好で、部屋の中に入りました。

後で判りましたが、そこはリビング・ルームでした。
3人掛けのソファが左右に一つずつ、部谷の真中にベッドが一つ。

案内の男性に導かれて、部屋の中に入りました。
そして両方の手首にそれぞれ手錠を嵌められ、万歳するような格好に
させられました。手錠についている鎖を天井の器具に案内の男性が
通したからです。

案内の男性が、”では、お楽しみ下さい”とだけ言い残し、部屋を出ました。
すると、隣りの部屋から男性達がリビングに入ってきました。

何人もの男の人の声が聞こえます。
簡単な挨拶を勝手に済ました後、色んな質問を私にしてきました。
”名前は?”、”何歳なの?”、”結婚しているんでしょ?”、”男性経験は何人?”
”初体験は何歳?”、”旦那とSEXしてるの?、”どれくらいのペース?”
”逝った事はあるの?”、”どんな体位が好き?”・・・

なるべく正直に答えました。
そして最後に”滅茶苦茶にされたいんだよね?”と尋ねられました。
私は”はい”と答えました。
そして、人数を確認したら、8人もの男性が私の下着姿を見ている事が
判りました。
その時、何故か体が熱く火照り、乳首が立って、アソコも濡れている状態でした。
これも後で判った事ですけど、案内の男性から説明を受けている時に飲んだウーロン茶に
媚薬が含まれていたんです。
頭の中は8人の男性に滅茶苦茶にされる事しかありませんでした。

”では”という合図で、8人の男性が私に群がってきました。
アッと言う間に、ブラとショーツを剥ぎ取られ全裸にさせられました。
足も大きく広げさせられました。
16本の腕が私の体中をまさぐります。
80本の指と8つの舌が私の体中を隅々まで、アソコもお尻も乳首もどこもかしこも触り、
舐めます。
私はされるがまま、只、喘ぐだけ。
一体、何本の指でアソコを掻き回されているのかも判りません。
でも、とても、凄いくらい感じていました。
次々とキスというより私の唇や舌を舐められ、頬や顎も舐められました。
何回も逝きました、指と舌だけで。
お尻にはローションを塗られて、指を入れられてしまいました。

それから、手錠を外して貰って、絨毯の上に座りました。
そして8本のオチンチンをお口でしました。
お口で1本、両手に1本づつ・・・
主人よりも太くって、長いオチンチン、同じくらいのオチンチン・・・
様々でした。
お口でしている間も、乳首を後ろから弄られたり、アソコを弄られたり・・・
お尻にはローターを入れられました。
私は夢中でオチンチンを咥えていました。

何人かフェラだけで、射精しました。
お口や顔に・・・大量の精液を浴び、飲まされました。

それからベッドに連れられていきました。
そして、正常位で最初の人が入ってきました。
結婚してから、初めて主人以外の男性を受け入れてしまいました。
”避妊!”と一瞬考えましたが、直ぐにお口にオチンチンを入れられ、
両手に1本づつ握らされてたので、もう何も考えられず、只、されるがままに
男性達に尽くす事だけでした。

暫くして、最初の人が射精しました・・・
中に・・・
やっぱりコンドームはつけていませんでした。
もうどうでもよくなりました。

それからは、色んな体位で犯され、オチンチンをお口で咥え続けました。
そして、騎乗位で下からされている時に、お尻にもオチンチンを入れられてしまいました。

最初はとても痛かったけど、両方をオチンチンで責められている内に
今まで感じた事がないくらい良くなって、散々逝かされました。
お尻でも中にだされてしまいました。

何時間たったのか、どれぐらいしているのか判らなくなってました。
途中からは、目隠しも何処かにいってしまったけど、何回もお顔に精液を浴びせられたので
目が開けられなくなってました。
何回、中で、お尻で出されたのかも判りません。

只、SEXに、快楽に狂っていました、男の人達に蔑まされながら。
主人の事なんて頭の中から消えていました。
何度も求めて、何度も逝かされました。
逝き続けていた、と言う方が正確かもしれません。
望み通りに滅茶苦茶にされて、嬉しかったのかもしれません。

何時しか私は気を失っていました。

案内の男性の呼ぶ声で、気が付きました。
周りを見渡すと男性達はいなくなっていました。

バスローブを羽織らせて貰って、お風呂場へ行きました。
鏡に映った自分は、顔も髪も体中が精液に塗れ、アソコからも
お尻からも精液が溢れていました。
至る所に、ミミヅバレがありました、バストやお尻はお腹に。

シャワーで全てを洗い流しても、まだ臭いが残っているような
気がしました。

そして、案内の男性にお礼を言って、マンションを出ました。
もう二度と来る事は無いとその時は思っていました。

でも・・・



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