BBS4 2006/02 過去ログ



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[2508] 性生活D 投稿者:信頼 投稿日:2006/02/20(Mon) 13:20

時間がないからと嘆くのではなく、時間は作るもの。
そういいながら主人はは忙しい日常の中から時間を作り、いろんな計画を企画していました。
私はというと、その内容や相手のことを聞き、その気になった時にOKを出し、実現させるという感じです。というか私がその気になるように、主人が私の心を洗脳していく?のかもしれませんが。
どうしてこの歳になって、急にいろんなことをしたがるようになったのか?主人に聞いてみたことがあります。
この歳だからこそ、残りの人生のやり残した興味を試してみたいとのこと・・・そしてある日、ここのサイトを知ったことで、自分の心の奥底に潜む性の願望とはどんなものなのか、自分に興味があると言っていました。

それからというもの、3P・ご夫婦やカップルとのSW・SMプレイなど、いろんな事を体験することになりました。
そんな中で、ある傾向が出始めたのです。
主人は企画や盛り上げるようなサブの行動こそしますが、あまりメインになって絡みには参戦しないのです。雰囲気に気後れ?相手の方に遠慮?自分も中心になって、快感に身を預ければいいのにと不思議に思い、変な意味で気を使ったりもしていました。
かといって快感に狂い悶える私を見つめる目は、怒っているわけでもなく逆に優しい?のです。
なぜ?普通ならば嫉妬に狂いギラギラするか、不快感をあらわにするか、興奮に身を任せ自分も参戦するのでは?まぁ時々は参戦しますがいつもではないのです。
そんな疑問について、主人に何回か聞いてみたことはあります。
それでわかったことは、同じひとつの遊び(いろんな企画やプレイ)を実現・実行するにしても、私とは楽しみ方が違うということです。

私はSEXに対して好奇心旺盛で、小さい頃から角オナニーをしたりして、快感に対しても貪欲だったと思います。もっと気持ちいいこと、もっと上があるのでは?もっとすごい興奮があるのではと、むさぼる欲求が心の奥にあるように思います。
ただそれは心の奥底に常に押し込められているのか、社会生活を送る中ではそんなオーラは微塵もないようです。よくギャップがすごいと言われるのはその為でしょうか?
そんな私は主人の計画に参加することで、いろんなプレイやごっこ遊びを楽しみ、肉体や心を発散させているのかもしれません。ある意味主人に感謝すべきなんでしょうね。

主人はというと、変容する私の姿や乱れ狂う私を眺めることで楽しみ、ある時は楽しく参加し、ある時は心の興奮をばねに私をむちゃくちゃに抱く(犯す?)という楽しみ方をしているようです。
そして二人に言える事は、経験毎にお互いへの想いが強まってくるということです。

性生活の遊びの中で、楽しみ方は夫婦であっても人それぞれであり、本当の意味での大人でこそ、いろんな遊びが実現するように思います。
月日が過ぎる中で、いろんな方々と知り合いました。私達と合わない方々とは自然と縁が切れ、
性に関することだけでなく、人として魅力ある方々が今も残り、楽しい時間を過ごさせてもらっています。
多くの体験談をエロチックに書き込みしたいと思っていたのですが、なんだか漠然とした内容になってしまいました。すみません・・・
(完)



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[2507] スノボ旅行20 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/20(Mon) 01:03

部屋に戻るなり、主人がつかれたぁ〜〜 「まず風呂いこうぜ」って言うので
お風呂にいったんですお風呂から出るとすでに主人が戻っていました
まだ6時頃だったので食事までは1時間くらいあったんです
主人は「あ〜〜ねむい」とか言いながら、横に来て胸とか触るんです
時間もたってるし、お風呂の後なので安心して身を委ねました

やっぱり、主人だと安心できるんですね
すると主人は「腰が痛いから上に乗ってくれる?」といわれて、上になったんです
でも、上になってしばらくすると・・・主人寝てるんです
おちんちんだけは大きいままだったので自分で好きなように動いてました
だけど、これって、「おなに〜してるのとおんなじ?」と思うと・・・なんだか悲しくなって
やめようと思うんですが、止められないんです
それで、晩御飯の放送が入るまで続けちゃったんです
だけど、結局むなしさだけが残ってしまうことになりました

食事に行くとお鍋でした 主人は寝て少し元気が出たのかいっぱい食べてました
食べる前も、食べてる時も、食べ終わった後も周りを見たんですが
彼らの姿はなかったので安心してたんです

主人は将棋が好きなので、ご飯が終って部屋に戻る時フロントに将棋を借りようと思ったんです
でも、みんな出てしまってたので「あったら電話します」と言われました。
部屋にもどってみると、主人は蒲団の上にすぐに転がっているんです
見てると、あっという間にイビキの音が聞こえてきて・・・
ホントマジックを掛けられたかの様に寝てしまいました
上から蒲団を掛けて、考えようとしたときです
部屋の電話が鳴るんです
「あ、将棋ね・・」と思ってでると・・・彼らからでした
「今日も待ってるからね」といわれて、「今日は行きません」というと
「へぇぇ〜〜そうなんだ、ふぅ〜〜ん じゃぁ、いいんだね、今日のゴンドラの写真・・・」
「・・・・・・・」 言葉に詰まってしまいました



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[2506] スノボ旅行19 千恵子 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/20(Mon) 00:53

結局、6人に触られ続け、3人にされちゃいました
ゴンドラが上に着いて、そこで開放されたんですが、
主人を疲れるくらい特訓するように言われました
(そうしないと旦那にも知ってもらうかな、と脅かされました)
2時前に食堂に帰ると、主人はボードはいて待って、もうやる気だけは満々です
主人は上に上がりたいようで、ゴンドラに乗りたいというんです
だからリフトで1本上がって、ゴンドラに向かったんです

ゴンドラに乗るときまで気がつかなかったんですが
ゴンドラに乗るときに気がついたんです
さっきの3人組みだったんです
ゴンドラの中で、「あ、奥さんだったんだ」とか、「こちらがご主人?」とか、
「さっきはどうも〜」とか、いわれました
じろじろ見られて・・・すごく恥ずかしかったです
それに主人にも変に思われたようで。
(変なことしてるんですよね・・・)
上に着いたらすごくいい天気で、主人と2人で降りたんです
主人はあっち行ったり、こっち行ったり、いっぱいコケながら、
でも楽しそうに滑ってました
1本滑って3時半でした。 「もう一本いく?」ってきくと、「もちろん!」
と言う返事が返ってきたんです
それで今日はこれで最後ね? と言うことで、もう一本滑ったんです
やっぱり、ぎこちないと言うか、どこかに力が入っている感じなんです。
でも最初にくらべればずいぶん上達しました・・・
結局、5時前に下りてくることが出来て宿に戻りました



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[2505] 3P初体験 投稿者:ゆう子 投稿日:2006/02/19(Sun) 22:20

ある日、大阪の難波で買い物をしていると、
男前の男性が声をかけてきました。
「今何をしてるのですか?」・・・「はい、今買い物を・・」
「僕と一緒に遊びませんか?」・・「え!・・」
「僕の友達も一緒なんだけど・・」・・私は、少し迷ったのですが、
毎日平凡に暮らしている中でこんなどきどきした事なんて無かったのだから、誘惑に負けてしまいました。
喫茶店でもう一人の男性がやって来て、インテリ風のやらしさのある顔立ちの男だった・・
男達の案内で近くにあるラブホテルに行き部屋へ・・・
どきどきした自分を隠すためにおしゃべりをして場を和ませている自分がもどかしかった。
これから起こる事に期待?をしながら・・・
まず声をかけてきたM男と風呂で体を洗いあいっこしながら愛撫、
フェラ等をかるくやってM男を喜ばせてやった。
連れのT君は自分で風呂に入っていたが、すでにTくんのあそこはビンビンに勃起をしている・・
私のあそこも熱くぬれている感じでクリトリスも勃起していた・・
M男のものをくわえながら自分のあそこをくりくりと触っていたがすでにアソコはできあっがっていた、
早く入れて・・って感じ・・。M男はわたしのあそこをべちょべちょ・・ぺろぺろ・・じゅるじゅる・・なめまくり・・イキそう・・・
ほどよく愛撫が終わるとT君が風呂から上がってきて3P開始!
口にちんぽをくわえ・・バックからあそこでくわえ初めての体験に興奮していた。
「わたし、こんな体験初めてです・・」・・「じゃ、思いっきり気持ちいい事しよう!感じさせてあげるよ・・」
興奮した体はすぐに昇天に・・・こんないい事、もっとしたい!
・・まだ始まったばかりなのに・・
M男のものを口にくわえると同時に、T君がバックから私のあそこをクンニ・・・こんないい事あったなんて・・
もうメロメロ状態の私をM君は優しく・・「ゆうこはきれいだ!体つきもやらしくて、僕の想像していた体つきだ・・」
二人の男にSEXされ不思議な感じだったけど、体は満足していた。そろそろ時間が夕方に・・
ホテルを出た所でメルアドを教えあい、次の3Pの約束をしてその日は男達と別れた。
その日の夜はいつもの夜と違い、やけに興奮がおさまらず、ほてった体が・・あそこが・・
うずいていた・・そして手があそこに・・。
あれから何日経ち約束の日が来た。
私はその日のために買ってあったエッチっぽい下着を身に付け約束の場所へ向かった。
時間通りに場所へ着いたと同時に、M君と始めて見る男前の男性が向こうから手を振って歩いてきた。
M君が始めて会うS君を紹介してくれて挨拶を交わして、すぐにホテルへ向かった。
この前の3Pを思い出しながらこれからの楽しい時間に期待でドキドキワクワク感が私の体が3Pモードに変わっていった・・
ホテルに着き、しばらくおしゃべりしてM君と一緒にお風呂に入った・・M君が髪の毛を洗ってくれと言うので私は洗ってあげていると、
S君がお風呂を覗きにやって来た。S君は恥ずかしながら私とM君を見ていた、顔が笑顔で私は少しシャイな所もあるんだなぁと
安心を感じた。M君が風呂をでるとS君とも一緒にお風呂に入りかっこいい肉体を洗ってあげた、少し
恥ずかしいがS君のちんぽを洗い口でくわえたら、ビンビンに勃起をしている・・・今日も楽しい時間が過ごせるんだ・・・
風呂から上がると、M君とSEXをした・・途中からS君も入ってきて騎乗位のバックで口には
S君のもので最高のおいしいものを頂いたような・・・これはやみつきになっちゃう・・・!
そしてM君が休憩でタバコを一服中に、S君とSEXを・・「兄貴!ほんまいいなぁ・・」「そうやろ!」どうやらM君が私の
事をしゃべっていたようだ・・「すごいよ、すぐいってしまいそうや・・あかん・・」ほんとに・・いってしまった・・。
こんな3Pを体験してしまった私は、その3Pを思い出すたびに手がアソコに・・・
私はすけべな女です・・・おわり!



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[2504] スノボ旅行18 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/19(Sun) 00:42

ゴンドラから降りるなり、急いでコースに行き後ろも見ずに真っ先に滑り出たんです
隣のゴンドラ乗り場まで結構な距離があるんですが一気に滑り降りたんです
ゴンドラ乗り場に着いたとき、足がクタクタになって、
これで大丈夫と思ってボードはずしました
ボード持って階段上がってふぅ〜〜と一息つくと「ごくろうさん」って言われて前を見ると、
すでに彼らがいるんです 言葉を失いました
それで順番が来て今回も7人で乗りました さっきの3人とは違う3人で・・・
乗るなり、膝までウェアを下げられて、後ろからされちゃいました
すでに快晴だったのでお隣のゴンドラから丸見えです
胸も触られて・・・しかも2人目でいかされてしまいました
そのあと結局3人目もされてしまいました

もう何やっても無理なのでおとなしくなってました
結局もう一回ゴンドラに乗らされたんですが、
このときは3人づつが別々のゴンドラになったんです
ですから3人は別のグループの人だったんです
でも、そんなことお構いなしで・・・
その人たちも最初はビックリしてたんですが
そのうち手を出してきて、冷たい手で胸もあそこも触られました



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[2503] 性生活C 投稿者:信頼 投稿日:2006/02/17(Fri) 10:56

主人は[ほら、彼氏が来てるよ」相手の方が、メッセでオンになったことをわざわざ教えてくれます。素知らぬ顔をしていると主人は私を冷やかしながら、PCに向かわせるのです。
しびしぶPCでメッセを始め横を見ると、主人は知らん顔をしてテレビを見ています。会話への参加を聞くと、なんで俺が話さなくてはいけないのかって顔で知らん顔をされます。
何を考えている?私にラブラブな会話をさせながら、自分の嫉妬心をあおっているの?こんな恋愛ごっこをさせて、もし本当に恋愛が始まったらっていう不安はないのかな?とか思いながら、数週間が過ぎていきました。

そうするうちに、躊躇っていた私も相手への好意を自然と持つようになっていき、画像だけのやり取りでは物足りなくなり、お互いに逢いたいメールが多くなってきました。
ある日主人が「そろそろデートでもしてくるか?」と言い出しました。しかも二人っきりで・・・

本当にいいの?戸惑いながらもどきどきです。まるで彼氏との付き合いを、親に認めてもらった時のような変な気分でした。
けれど主人も、まったくの手放しでは、やはり不安だったようです。何が起こるかわからないし、私がすべて事実を報告するか疑わしいからと言いながら、ビデオ持参が条件でした。
しかも逢って初のこんにちは〜から始まり、じゃぁさようならと言う間までの全てを収録すること。ストップボタンを絶対押すなとのこと。
だからビデオの収録時間内がデートの許可の時間ということになります。
変なデートですね。でもきっと主人にしてみたら、心ぎりぎりの妥協腺だったのでしょう。素知らぬ顔をしていても、心の中はすごいことになっているんだと思います。
逢うまでの会話が変にぎこちなくなり、やっぱりデートを中止しようか?って何度も主人に聞いたりもしました。
そうしてほしいっていう雰囲気を全身にあらわしながらも、「楽しんでおいで」主人は笑顔を作り、待ち合わせ場所に
私を連れて行き帰っていきました。
後姿が少し寂しそうな・・・そんな感じです。嫁入り前の娘の気分でした(少し大げさかな?)

恋愛ごっこであり、SEXをしてもまじ恋愛ではなく、これは主人が自分の心の葛藤や変化を、楽しむために仕組んだイベントなんだ。私達二人のためのイベントなんだってそこで再度思い出しました。
賭けのような主人の気持ちを悟った私は、ビデオのレンズを監視カメラとしてでなく、主人だと思い、変形3Pプレイを楽しもうと気持ちを切り替えることができました。
帰宅後このビデオを主人がどんな気分で観るのか・・・不安でしたが、期待通り?エロっちい恋人同士を演じてみよう、それを楽しんでみようって思い、ビデオのスイッチをオンに・・・・・デートスタートです。

デート中の「大丈夫か?」と来た主人からのメールの返事もそっけなくなるほど、ラブラブに過ごし、ぎりぎりまでHを楽しみ、主人の迎えの場所に戻った時には・・・・

主人の顔は苛立ちを隠すかのように固まり、口数も少なく挨拶もそこそこに、私を相手の方から奪うかのようにつれて帰っていきました。
静まり返った帰りの車の中・・・・楽しかったか?・・・うん・・・それだけの会話だったように思います。

何をしているんだろう、自分は・・時間を待っている間、哀れな自分に落ち込み、又想像すると心が掻きむしられ、焼き餅、嫉妬を通り越すような怒りと苛立ちが襲いつらかった。その場に自分がいないと言うことは、こんなにきついのか、興奮を通りこしてしまった・・・・・・・ぽつぽつと心の中を主人は語ってくれました。

自分の存在がなかったらつらいから・・・と一緒にビデオを見るのを嫌がったのですが、見たら見たで、安心したと言っていました。
二人掛りで、カメラアングルを考えたり、カメラにちゃんと写る様に足を開いたりと、まるでアダルトビデオ風に見る人を(主人)意識していることがわかったから。(主人の存在を忘れていないことにつながるらしい)
そして上出来な画像に?充分興奮してしまったようです。

その時の相手の男性の配慮と、大人の行動を主人は認め、今もこの人は私の恋人という存在になっています。
お互い忙しい中、ラブラブな会話を楽しみ、逢いたくなったら都合をつけデートをしています。
ただし・・・・3人でね(笑)
主人も目の前での方が興奮するらしく、又私にとったらパワーが二人分となり文句を言うはずもないからです。

そんな遊びを続けていたのですが、ある時期水面下で主人は別の計画を進めていたのを私は知りませんでした。
興味は尽きることなくSMの世界へ・・・・
数日後私は新たなる世界を知ることになるのです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
性の描写が苦手であり、省いてしまっている部分が物足りなく感じられるかもしれません。すみません・・・2年ほど前からの出来事であり、表現したい気持ちと照れとの間で振り返り書いています。







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[2501] 性生活B 投稿者:信頼 投稿日:2006/02/14(Tue) 23:16

そんなある日、仕事から帰ると主人が「初3Pの日が決まったよ」と言ってきた。相手は面接をした男性だった。私達は3Pは初めてでしたが、相手の方は経験者だったので多少心強かった気もします。
でもどうしよう・・・主人の前で抱かれるという戸惑いのほうがやはり多かったように思います。
主人も同様だったようで、自分がどんな反応や行動を起こすのか怖くもあり、どきどきだったようです。でも二人に言える事は、やってみないとわからない。嫌だったらやめればいいし別の方法を考えたらいいっていう前向きな発想があったことです。自分達はどうなってしまうんだろう・不安と同様興味深々でした。

当日、お風呂で身体をいつも以上に綺麗にし、無駄毛の手入れや髪のブローも念入りにしている自分がいて、なんだか自分でもおかしかったのを覚えてます。相手に嫌われないようにと無意識の女心だったのかもしれない。そんな姿を遠目に見ていた主人は、何を思っていたんでしょうね。
相手が現れ、ギクシャクとする3人。世間話でどんどん時間が経過していった・・・・
意を決したのか、「少し散歩してきますから好きにしていてください」そう言って主人は部屋を出て行った。
二人になると相手の方はそっと肩を抱きキスをしてきた。私は年甲斐もなく照れてしまい、布団にもぐりこんでしまったのを覚えています。そうすると相手も布団にもぐりこみ、なんとなく抱き合う形になっていった。
そうなると、流れはもうなるようになり、私の身体を相手の指が・・・舌が・・・さまよい・・まさぐり・・・私はされるがままだった。主人と違う愛撫の仕方、力加減、舌の感触・・・体臭・・・主人とのSEXに慣れていた私はどうしても無意識で比較してしまっていたようです。
いつもと違う、もっとこうしてほしい・・・そう思いながらも言えるわけもなく、じっと受身で愛撫を受け止めていたっけ。
けれど、とまどう心とは裏腹に身体は素直だった。気持ちいい・・・・まさぐられる指先からはいやらしい音が聞こえ始めていた。
主人がそっと部屋に入ってきているのは気づいていた。でもみられているという恥ずかしさと、こんな状態で主人にどんな顔をしたらいいのかわからず、気づかない振りをしてしまった。
主人も戸惑ったように入り口に固まっていた。二人の世界で、抱き合う様子を見つめる主人の目はどんな感じだったのでしょう。目をあわすのが怖く、ひたすら愛撫を受けながら、ただただ手を主人のほうに向けていたの。
気持ちよく身体は反応しながらも、目の前にいるのは愛する主人じゃない。主人のぬくもりがほしかったのかもしれません。主人と手を絡めるとなんだか安心し、感度が増したような気がしました。
その後は二人の男性からの愛撫を受け、何度も何度も遠くへ逝ってはもどり又逝かされての繰り返しで、上からも下からも又は同時に受け入れ、別世界のようでした。

もっともっとと、むさぼるように快感を求めてしまう私にとって、男性二人という人数は魅力あるものでした。
でもわかったのです。身体だけでなく心まで逝こうとするならば、やはり愛する男性が相手でないとだめなんだって。その人はSEXもうまく、男性自信も立派なものを持っていた。でも私にはやっぱり主人がいい・・・なんて恋愛をする乙女のような感想を持ってしまっていました(笑)

で、その後もう冒険はおわるのかなって思っていたら、実はまだまだ続いていくのです。
「心が入らないとだめなんだったら、その人と恋人になればいい」主人はそう言ったの。最低限のルールは守った上での恋愛ごっこをすればいいと・・・相手にも、私をもっともっと口説き好きになってもいいよって言ったりしていました。
どうして?主人の真意がわかりきれないまま、毎晩チャットでのデートが始まっていったのです。






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[2499] 性生活日記A 投稿者:信頼 投稿日:2006/02/13(Mon) 22:01

私たちの性生活が変わるきっかけとなったのは、実はこの出来事の前に性感マッサージの体験があったのです。
SEXに関して好奇心旺盛な二人でしたが、主人の前で他人に身体を見せたり、感じる姿を見せたりなんていう3Pまがいの経験は二人とも過去にはありませんでした。
マッサージを受けてみようとGOサインをだしたものの、当日はやっぱり複雑でした。
年齢と共に衰える身体のラインや付いた贅肉を、愛情という情けを持たない他人に見せることは私にはかなり勇気がいったのです。
又感じてしまったら・・・それを見て主人はどう反応するんだろう。淫乱と思われないか?又不機嫌になったらどうしよう・・・・考えると不安が一杯でした。

主人は隣のベッドで横になりながら食い入るように私を見ていました。
私は主人の前で裸にされ「綺麗な肌ですね」と社交辞令を言われても返事もできず、固まるばかりでした。
でもそこはさすがプロ。たわいもない世間話と穏やかな口調で緊張もいつしかほぐされていき、気がつけばバスタオルはすっかり剥ぎ取られていました。

だんだん性感マッサージが始まり、感じるポイントを責められ始めると、声が漏れて・・でも主人に見られているという理性から我慢していました。でも身体は反応してしまっていましたが、逝くとは程遠かったように思います。
主人の前で身体をいじられている恥ずかしさはあっても、感度は鈍く、多少がっかりでした。
これくらいだったら主人を含め過去の男性で経験ずみだぞ、なんて思ってました。

そんな時、ご主人も参加されたらどうですか?と目で主人に合図をしたようで、主人が私に触れてきました。
するとどうでしょう。すっごく感じたんです。同じことをしてもいまいちだったわたしの反応が、主人がするととたんに感じるんです。これにはマッサージ師さんも苦笑いでした(笑)私は愛情を感じないと又は相手に好意を持たないと身体は反応しにくいみたいです。

そんなこんなのマッサージ体験でしたが、わたしの感想に反して主人の興奮はすごかったようです。
裸にされ、いじられ、感じる吐息を自分は手も出さずに横で見ている・・・・相手は商売だからと言い聞かしても、やきもちや嫉妬、言いようのない気持ちだったようです。
その後、かなり激しく私を襲うかのように抱いてきました。

その後、私はもう性感マッサージには興味はなく、二人の男性に自分の身体をいじられるという世界への興味に変わっていったのです。
3人でするということへの興味の根底は微妙に二人は違ったように思いますが、新たな行動のひとつとして前回に書いた面接があったのです。

日記の内容の順が逆になってすみません。



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[2498] 性生活日記@ 投稿者:信頼 投稿日:2006/02/13(Mon) 16:19

男性2人とお茶をした後、工事現場の脇を通る暗がりの道に2台の車をとめた。
「2時間だけ行っておいで」そういわれ私は相手の車に乗り込んだ。すごい緊張の中で私は助手席に乗り込むと、「後ろのシートへ移ろう」とワゴン車の後部座席へと誘導された。
後ろをみると、3メートルほど離れたところに車が止まっており、あの人の人影が見えていた。

遠慮なく、おもいっきり妻を口説いてください。そう言われていた男性は、横に並び甘い言葉をささやいてきた。いいの?本当にいいの?そんな戸惑いを感じながらも、身体は自然と熱くなっていった。
肩を抱かれ顔が近づいてきたとき、後ろに止まっている車から食い入るような視線を感じ、だめ・・・って顔をそむけてしまった。
大丈夫だよ・・・ってささやかれ唇を塞がれた時、心の中でなにかがはじけた・・・そんな気がした。
ああ・・かわいい・・こんなに濡れているよ・・・そう言われるたびに、罪悪感を上回る快感が私を襲っていた。
だめ・・あの人が見ている・・こんなこと知られたら嫌われる。感じちゃだめ・・・そう思いながらも、身体はどんどん快感をむさぼり、あえぎ声を漏らしてしまっていた。

口説いて迫ってもいいけれど、今回は最後まではしないように・・・そんなルールをかろうじて守り、約束の2時間になった。
車から降り、あの人の待つ車に乗り込むとき、目を合わす事が出来なかった。公認なのに、感じてしまった自分に罪悪感があり、スカートのすそを直す振りをしてごまかしていたっけ。
私を気に入ってくれた男性はご機嫌で、又あの人は複雑な?表情で挨拶を交わし、その日は解散した。
帰りの車の中、あの人は細かく聞いてきた。隠してもどうせ相手の男性からの報告でばれると思い、なるべく正確に出来事を報告した。
でもやっぱり感じてしまった罪悪感からか、あえぎ声や濡れてしまったことなどは、さらっと言い流す形になってしまった。
怒られる???
そんな不安があの頃はあったんだと思う。
でもあの人は違った。詳しく状況を聞くことで、かなり興奮していた。運転しながら私をまさぐり、家につくなり私を激しく抱いた。
「こうか?どんな風にされた?こんなに濡らしていたのか?ああ・・・他の男がここをいじったのか?」
狂おしいほどの愛撫を受け、私はただただ喘ぐのみだった。そして愛おしいあの人の物を受け入れ、愛されていることを感じた。

そんな試みを初めてしたことは、私たちにとってはプラスになるのか。まだその頃のふたりにはわからなかった。
ただしばらくは思い出しては、激しく抱かれる日が続いた。




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[2495] スノボ旅行17 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/13(Mon) 00:32

なぎ様、rip様、donasan様 励ましのお言葉ありがとうございます
お気に召されない方は読み飛ばしてください

乗ってすぐにガスがかかって真っ白だったんです
そのせいか、3人が7本のボードを持って、反対側の3人の間に座らされたんです
すぐにサスペンダーをはずされて、膝までウェアを下げられたんです
もう彼らのウエアからおちんちんも出て、硬く大きくなってるんです
その上に座らされました「おぉぉ・・・」って言いながら
下から腰を振られたんです
しかも3人に胸もいっぱい触られ、ペロペロされながら
「おいおい、そろそろ時間だし替われよ」 とかいってるんです
「もうちょぃもうちょぃ」 「だめだって、それは今晩のお楽しみにな」
とか好き勝手言ってるんですが、結局次の人に替わられてしまいました
そんな感じで3人交代されて、最後はゴンドラの窓に手を突いて後ろから突かれてたんです・・・
そのとき外が一気に晴れたんです
後ろのゴンドラまで遠いような近いような距離で、多分絶対見えてると思うんです
こっちを指差して何か話してるような感じなんです
「そろそろ着くぜ」 と言う声で結局出されずに私だけがいかされて終ったんです
彼らは口々に「よかったんだけど、なんか中途半端だなこれ!」
「次どうするかを考えながら降りようぜ」とか言ってるんです
私は服を直して用意したんです
ゴンドラが頂上に着きました
ここは結構急だし距離も長いし・・・一人考えたんです
「そうだ、今度は別のゴンドラに乗るようにコースを変更しよう!」
私は結構引き離せる自信があったので
「先に滑り降りて乗ってしまえばこっちのもんだわ」
と思ってました
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[2494] 行きずり・・ 投稿者:RIN 投稿日:2006/02/12(Sun) 16:39

男の舌が私の嫌らしい部分を丁寧に舐めてきます。
薄目を開けて見ると男の少し薄くなった頭と日焼けした肩口、そして無精ひげをはやした口元、そして嫌らしい目が見えました。

お風呂どころかシャワーさえ浴びてない私の性器を舐める男、名前さえしらない男、15分前に逢っただけの男ですから当然です。

私は38歳の主婦、2時間前に家を飛び出してきました。
原因は夫の浮気、度々会った浮気ですが、今回は同じ女性との2度目の浮気発覚です。本気で怒ったのではなく、少しお灸の意味で家を飛び出しました。といっても一日くらいで帰る予定でした。
繁華街のバーでお酒を飲み店を出て、やはり帰ろうと決めた
時、背後から男の声
「何処行くの?よかったら・・」
男は主人より年上、作業服を着た男性です。

主人へのあてつけとお酒のせいか、誘われるままホテルへと入りました。ホテルの明るい部屋でまじまじと私を品定めするような目でみます。
「奥さん、すぐついてくるなんて旦那によほどかまってもらえないな」
そういうと下着を下ろし、私を寝かせます。
指で性器を拡げられまるで鑑賞されてるような気持ちです。
「顔は大人しいけど、ここは使ってるな、濡れてビラがでてる」嫌らしい言葉を吐きます。

そして舌で綺麗に掃除するように舐めてきます。
見知らぬ男性の息使いが聞こえます。
敏感な突起を吸われると思わず声がでます。
男はズボンを下ろし、性器を私に見せ付けます。思わず口に含む私、汗と何かの匂いが口の中で広がります。
「奥さん、美味しいか?旦那と違って・・」

主人とはまた違う堅い男性自身、お互いの性器を舐めあう姿が脇の鏡に映って見えました。
私が上になり男性器を咥え、男は私の性器どころかアナルまで舌先を入れてきます。
獣のような2人です。
誰も知らない、わかるわけがない、主人とは全く味わえない興奮と背徳、そんな渦に巻き込まれていきました。

男の顔が正面に見えると、私の中に熱い棒が入れられました。思わず背中に手を回す私です。
男は私の顔に自分の顔を近づけ、舌を出して私の口へと入れてきます。閉じてた口も強引に開かされていきます。
タバコ臭と口臭が私の口の中でこだまします。
いったん絡まった舌はもつれ始めます。

「奥さん、旦那とどっちがいい?何入ってる?」
「チンチン・・です」
「チンチンは子供だろ?チン○でしょ?」
「はい・・チン○が入ってます・・・」
凄い興奮が私を包みます。
男が私の足首を掴み、大きく股を拡げます。
そして入ってる部分を見るように言われます。
男の少し突き出たお腹が近づく度に奥に入り、離れると私の液で濡れた男性器が見えます。黒々と光った男性器です。

「中で好いの・・出して中で・・」
そう男に言うと、一層激しく腰を降り始めました。
パンパンという音が部屋に響く度、腰から下が熱くなっていきます。段々白くなる記憶と感覚、そんな渦に引き込まれていきます。
「おおっ・・うっ・・はぁはぁ・・ううっ・・」
そんなため息に似た声が漏れると同時に私の中で男の性器が数度膨らみました。私の中で主人以外の精液がはじめて放たれました。

男は体を離すと
「奥さん、口で綺麗にな・・・」
濡れて少し勢いを失った性器を咥えます。
男は私の足を上げたまま、私の嫌らしく濡れて汚れた部分を見ています。
「奥さん、出てきたぞ、俺の・・恋のが・・」
そういいながら、指で中へと押し込むように、塗る込むようにします。

男が体を離すと、私は枕上のティシュを数枚引き抜き性器に当てます。
「奥さん、すきものだな、舌使いも凄いぞ・・」
「もっと可愛がるから・・」
そういうと私をバックススタイル?にしました。
そしてアナルに指を入れます。コンドームとつけた指が少しずつ入っていきます。
「奥さん、後ろは初めてじゃないだろ?」
「後ろも好き・・・・」本当は初めてなのに嘘を言います。
私が望んだのか、主人へのあてつけなのかはわかりません。

気がつけば指どころか、スキンをつけた男性器が後ろの穴までも征服してました。凄い恥ずかしさと少しの痛みに嫌らしい自分の本性が現れていくような気分でした。
「奥さん、締まるな、ケツの○・・・いいケツだ・・・」
私も
「もっと突いて、激しく・・・」

12時前に玄関を開けると主人が待ってました。
笑顔で謝りながら,私を招き入れる主人です。
私には2つのお土産がありました。
携帯に入った男の番号、そして体にしみ込んだ男の精液です。


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[2493] 現実 投稿者:礼 投稿日:2006/02/11(Sat) 18:52

以前にもお話しした通り、この歳でこんな事を覚えてしまうと止めどもなく欲してしまうもので、恥ずかしい話大人としての自覚など欠片も残っていないような気がします。

主人との夜の生活は、それなりに満足していました。
満足と言うよりも経験した事がなかったせいか、このようなモノ?と自分に言い聞かせていたのかもしれません。
何しろ、恥ずかしくもあり、汚さすら感じていましたから、それ以上に踏み込めなかった訳です。そして、私自身のプライドも邪魔していた気がします。
主人が汚いと言う訳ではなく、オチンチンに抵抗がありました。
私の考えでは、『オシッコが出るところ』と言うイメージの方が強く、最初はオチンチンを触る事すら拒否していたくらいです。
主人は普通の人ですが、やはりセックスに対して、私に対しての期待があったのか、「俺のモノを舐めて」と私とのセックスのときに言ってきましたが、舐めるどころか口で触れた事すらありません。
また、私の考えとプライドのせいか、私自身もあまり舐めさせたり、見せた事が無かったのです。
ここ数年はありませんが、セックスの時には必ず電気を消し、布団に入り、正常位での行為が殆どで、他の体位など数えるくらいしか経験がありません。
こうなってくると私に対しての前戯の仕方も同じ様になってしまい、『次は、ここに触れてくる』『次は、入れるかな』などと心の準備が出来ていました。
それはそれで、気持ちの良いものでしたが、徐々にセックスの内容も主人が満足すれば終わりと言うようになり、次第にセックスの回数も減ってきて、今ではセックスどころか、私の体を見ては冷やかす始末です。
私のプライドや否定的なセックスがこのような結果と成ってしまった事には、後悔がありますが、今更私の口から主人に言い出せる内容ではありません。
今でも、主人の前では良妻賢母でいたいという私のプライドなのかもしれませんが、長い間、夫婦関係でいるとお互いが思っている相手への固定観念がその点を曖昧にしているのかもしれません。
でも、今の私は良妻賢母などと言える女ではなく、快楽を貪欲に貪るあさましい人間です。
オナニーとはいえ、主人以外の男性を想像しながら、電気がついているお風呂場で、足を広げ、腰を振り、その人の名前まで声に出しているのですから。

徐々にオナニーでの快感がエスカレートして行く中で、私自身、次から次へと新しい行為を探していたように思います。
以前職場で読んだ本が、もう一度読んでみたくなり、職場の食堂に誰も居ないのを確かめながら入り、探した事がありました。あれから何週間も経っているのであるはずもなく、かといってその手の本を本屋さんで購入する勇気もありません。
私は、息子のPCを思い出し、初めてインタネットを行い、探しているうちに、大人のオモチャ販売のページに行き着きました。
そのページを見ているだけで、顔が赤らんできて、ドキドキした事を覚えています。
いろんな形の商品があり、見ているだけで購入した気分になるほど見入ってしまいました。
そのページには、それぞれのオモチャを使用した女性の感想が書かれており、じっくりと何日かに分けて読み返し、思い切ってローターを購入してみました。


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[2491] 現実 投稿者:礼 投稿日:2006/02/10(Fri) 20:32

上の息子は大学の近くにアパートを借りて住んでいます。現在同居しておらず、歳の離れた下の息子だけが一緒に暮らしています。その下の息子が、パソコンを欲しいと言い始めました。
今では、学校の課題にもなっているくらいですから、当然と言えば当然の事なのでしょうが、近くの大型電器店でパソコンの値段を見て、一つ返事で変え与えられるものではありませんでした。
そんな話を会社で何気なくしていると、元内職担当者の彼が話しに入ってきて、「それならば、私のPCを安く買わない?」と話を持ちかけてくれたのです。
「ちょうど新しい物と交換するつもりだったから。」
「1年前の物だけど安くしておくから。」と
彼(名前・マサトさん)は、ウィンドーズからマックに換えるとの事でした。正直、いまでもその差は分かりませんし、その換える理由も聞いたのですが、私には理解出来ませんでした。
でも、値段を聞いて飛びついた私です。
マサトさんは、その週の土曜日に私の自宅に持ってきてくれるとの事でした。
息子にその話を言うと大喜び。
主人も「そんな格安で悪くないか?」などと言う反面、内心では喜んでいたに違いありません。
そして当日、マサトさんは時間通りに自宅にPCを持参してくれ、設置してくれました。
2時間ほどで設置と説明が終わり、帰って行きました。
翌週の月曜日にマサトさんにお礼を言い、その日の昼休みは、彼とPCの話で盛り上がりました。

帰宅し、私の楽しみの時間になりました。
本来であれば、気がついては行けない事に気がついてしまいました。
それは、オナニーの想像上の相手です。
私は、いつの間にか単なる快楽に溺れるだけでは物足らず、想像上で相手を決めていたのです。多分、前々から自分では分かっていた事なのでしょうが、気がつかない様にしていたのでしょう。それが、その日に楽しく彼と共通する話題で盛り上がっただけに、閉じこめていた想像上の男性が出てきてしまったのです。
相手は、マサトさんでした。
彼に抱かれる事を想像し、されたい行為を自分で想像しながら、私の手は動いていたのです。
膝が触れたあの日から、きっと対象は彼だったのかもしれません。その時がハッキリとした時、恥ずかしさと罪悪感で胸が張り裂けそうになりましたが、それ以上に行為は激しいものと成った事を覚えています。
自分でも信じられないほどの淫らな格好と行為です。
今までは、椅子に座り行為を行っていましたが、その日は、浴槽の縁に片足を上げ、股を自分の手で弄り、そして最後には陰部に指を入れ、動かしていました。
今まで、自分の陰部に自分でいれるものと言えば生理用品だけでしたから、私にとっては衝撃的でした。
その姿を鏡越しに横から見る度に興奮し、体が熱く成ってきました。濡れかたも異常なほどで、いけない事をしている、いけない相手を想像していると思えば思うほど、濡れてきました。
そして、最後には彼の名前を小声で声にしていました。
「マサトさんここを弄って」「マサトさんここに入れて」などとです。
自分で発した言葉を自分で聞く度に、恥ずかしさが増し、その反面、何故だか体は反応してしまっていました。
こんな屈辱的な行為を自分でし、そして嫌らしい言葉を声にしているのにも係わらず、自分では止めようもありませんでした。いえ、その行為を自ら止める事はしなかった気がします。
自分の気持ちの中で閉じこめていた何もかもが溢れ出た気持ちでした。
この1回のオナニーで、今までしてきた行為など比べものに成らないくらいの快楽と衝撃が私を襲いました。
その行為が終わると気だるさと気持ち良さが余韻として体に残り、お風呂に入っている時間の事や罪悪感など薄れていった気がします。
心と体が一体になった時の衝撃は、口では表現出来ないものです。
私は、大人の女性としての喜びを初めて感じた瞬間かもしれません。



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[2490] 現実 投稿者:礼 投稿日:2006/02/10(Fri) 19:39

初めて『逝く』と言うことを知ってしまった私は、そのお風呂場で2回目のオナニーをしてしまいました。
とても恥ずかしい話ですが、歳を重ねてから覚えた快楽は、自制心が効かず、止めようもなかったのです。
今までとは違い、何かスッキリとしたというか、開放的感覚に捕らわれたというか、本当に没頭してしまいました。
あの日、読んだ本に書いてあった通り、ある意味、全てを忘れさせてくれる一種のストレス解消方だと・・・。
私にもこの意味が分かった気がしました。
自身の自制心すら効かなくなるほどの強烈な快感に、まるで飢えた動物のように体が勝手に欲してくる。正直、想像もつきませんでした。
こんな快楽だけに溺れる人間はと思っていたくらいですので、行為が終わった後、私は罪悪感と堅固感で頭が一杯でした。

お風呂から出た私に「やけに長かったな?」と問い掛ける主人に対して、私はシドロモドロだった事でしょうが、何とか切り抜けた感じでした。
『これからは、こんな行為を止めよう。』と思いながらも、私の中で不安が過りました。
結局、次の日もその次の日も止める事など出来ず、止めるどころか、お風呂に長居していると怪しまれると思った私は、何処でオナニーするか?場所を探してしまうほどでした。
『後、一人でいる時間は・・・』寝ている時でした。
布団の中でオナニーをしようと思った私は、家族が寝た時を見計らい、早々に下着の中に自分の指を滑りこませたのですが、子供や主人にバレル事が恐ろしく、その行為は実行出来ませんでした。


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[2489] 現実 投稿者:礼 投稿日:2006/02/09(Thu) 21:21

今から考えると男性経験が少ない私にとっては、膝が触れる行為が男性に対してトキメク事だったのかもしれません。
ボッとしていても何を考える訳でも無く、ドキドキとし、顔が熱くなっていただけですが、当時の私にとっては、この感情をどうして良いか分かりませんでした。

そんな日が何週間も続いたある日の事です。とある雑誌が会社の食堂兼、打ち合わせルームに置いてありました。
お弁当を持参してきた私は、外に出る事も無くその食堂でその雑誌を読んでいると『女性も欲求がある!』と言うタイトルで、夫婦の営みの事や欲求不満解消の内容が書かれていました。そのページを丹念に読んでいるうちに『オナニーの勧め』と言うページに。
私は、その食堂に一人でいる事を幸いに読みふけりました。
午後からの仕事は、手に付くはずもなく帰宅した事を覚えています。
今までにオナニーをした事が無いと言ったら嘘になりますが、今までのそれは興味本位。こんな気持ちでオナニーしようと思った事はありませんでした。
家に帰って私の時間は、トイレとお風呂の時間だけ。
トイレが長いと主人に怪しまれるかと思った私は、お風呂でしようと思いました。
まずは、体を清潔にし準備を整えた私は、まるで初めて男性に体を許した時の様な何とも言えない感覚に捕らわれました。
軽く深呼吸をし、力を抜き、自分の体を確かめるかのように手と指で胸や股を触っていきました。
罪悪感と共に何とも言様も無い嫌らしい感じが私を襲いました。
最初はぎこちない手の動きが、敏感な股を触る度にゾクゾクとした感覚になり、次第に乳首が立ってくるのが分かりました。
そのゾクゾク感が溜まらず、何度となく触れているうちに気持ち良さに変わり、ぎこちない手の動きが徐々にですが慣れてきました。今までには無い気持ち良さで、自然と手が動いて逝きました。その動きが速くなって行った事も覚えています。
でも、俗に言う『逝く』と言う感覚にはならず、罪悪感もあり、この変で止めておこうと・・・。
普段でしたら、お風呂から出ると主人とたわいも無い会話を5分程度するのですが、この日は、主人と顔を合わす事も出来ず、「お前どうした?」などと言われる始末でした。
このお風呂場での行為が私にはとても淫靡な事に感じ、また、何故だか、彼と職場で話した日にはその行為をお風呂でしていました。

その日も彼と会話し、3時には食堂で彼とお茶をして、いつものように帰宅。
お風呂で私一人の楽しみに耽っているとお風呂場のドアの外から、主人の声がしました。
お風呂に入っている私に声を掛けたのでは無いのですが、私はいけない事をしていると言う感覚からか、ビックリとし、閉じていた目を開けました。
主人の声がお風呂場から遠ざかり、フッと我に返ると鏡越しに私の姿が目に飛び込んできました。
足を開き、右手が股間に触れ、左手は薄くなった胸を掴んでいます。
こんな自分の姿を見るのはその時が初めてで、まさかこんな姿をしているなんて想像もしていませんでした。
まるで、男性が見る嫌らしい本に出てくる女性の姿。
その格好を私が・・・。
恥ずかしくて、恥ずかしくてどうしようもありませんでした。
でも、その感情とは裏腹に股間に触れていた手が、動いています。その動きが鏡越しに写っています。しなるように自分の手が動いていました。そして、その動きが自分の手ではないようで、体が感じ始めました。
指の先が私の体液で濡れてくるのが分かります。
左手で触れていた乳首が痛いほどに立っています。
どんどん手の動きが速くなり、我を忘れてその動きに没頭して行きました。
自分の姿を鏡越しに見る度に、感じてきます。
そしてお腹の中から熱く成ってきて、今までに感じた事もない快楽が襲ってきました。
徐々にその熱くなったものが上に上がってきます。
胸・首・頭と体全体が発熱している感じでした。
そして熱いものが壁を突き抜けた感覚に捕らわれ、体全身に力が入り、足の指先から髪の毛の先までが一直線になった気分でした。
とても気持ち良く、今までに主人としていたセックスでは感じなかった感覚です。
体が軽くなり、浮いている様にも感じました。
『これが逝くっていうものかしら』と心の中で思いながらも、その余韻に貪欲に浸っていました。
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[2488] 現実 投稿者:礼 投稿日:2006/02/09(Thu) 20:28

私は仙台の出身で、結婚してから横浜に出てきました。
年齢46、夫と子供2人の4人で20代からこちらでマンション暮らしです。

子供の頃から成人するまでは体が弱かったせいもあり、男性とのお付き合いや、ましてHなど経験がありませんでした。
でも、自分で言うのも変ですが多少はもてたと自負しています。
身長158、体重は40。2番目の子供を産むまでは出るところは出ていて、引っ込むところは引っ込んでいたと思いますが、今では、お尻も垂れ始め、胸なんでまな板に乳首がついているくらいに成ってしまいました。
たまにお風呂上がり、主人が私の体を見ると「歳をとったな」なんて失礼な事を言ってきます。
当然の事ながら夜の営みもなく、今では、主人が子供一人と一緒に寝て、私は別の部屋で一人で寝ています。
先程も書きましたが、私はおくてな方でしたから男性経験は、主人で3人目。俗に言う『女性の喜び』と言うのも感じた事がなく、気持ち良いと言ったくらいまででした。

子供が小さい時は、なるべく子供と一緒にいようと内職をしていましたが、子供が手がかからなくなってからは、内職を下ろしていた会社へパートとして勤めるように成りました。
男性の方々は分からないかもしれませんが、30代後半からの再就職はとても勇気がいる事で、どうあがいても十数年のブランクは埋める事が出来ないですし、見ず知らずの会社よりは慣れ親しんだ仕事関係ならばと決意をしました。
でも、それとは別に内職を下ろしてくれた担当の男性が気さくで感じの言い方だったからと言うのも本音です。

右も左も分からない職場で私の内職時代の前担当者の男性は、とても親切に教えてくれ、非常に助けられたと今でも鮮明に覚えています。当時、彼は32歳。私よりも6つ年下の男性です。
内職時代にも缶コーヒーやお菓子を息抜きと言っては買ってきてくれ、それなりに親しいお茶友達でした。
入社してから、4ヶ月目位のある日の事です。私が仕事でトラブルを抱えていると彼が私の席にやって来て、懇切丁寧に指導してくれました。とても嬉しかったのですが、その時は、今までの内職の指導とは異なり、私の席の横に座り、膝と膝がくっつきながら教えてくれました。
私は、男性がこれだけ密着しながら隣に座られる事は主人以外は無く、彼のフレグランスの良い香りが私の脳裏に過りました。仕事も丁寧に教えてもらいましたが、それ以上にドキドキとした事を覚えています。

高々それだけの事ですが、帰宅してもドキドキ感が抜けず、食事の支度も失敗するし、自分でも何やっているんだろうと考えたぐらいです。
でも、その膝の感触が体から抜けず、ボッとしていました。
主人から「風呂どうするんだ?」と言われ、慌てて脱衣所に行き、服を脱いでいる時です。
ジーンズを下した瞬間、何か冷たい物をショーツに感じたのです。『えっ?』私自身何だか分からず、汚い話、『オシッコもらしたかな?』と感じたくらいです。
ショーツを下ろして見てビックリでした。今までに無いくらいの濡れかたで、ショーツにシミが出来ていました。
私は慌てて脱衣カゴの下に自分の脱いだショーツを隠していました。今考えれば、誰も見る人はいないので隠す必然性も無かったのですが・・・。
風呂場に入り、体をシャワーで流します。
当然、一番最初に濡れた股間を流しました。何故だか、罪悪感が私を襲ったからです。

それ以来、職場で彼とすれ違う度に、話をする度にドキドキとし、その日はボッとしていました。



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[2487] 姉夫婦 投稿者:ともよ 投稿日:2006/02/09(Thu) 13:23

はじめまして^^
私は27歳ともよです。
今日は先日偶然見てしまった姉夫婦とのことを告白したいと思います。

私の姉は31歳、結婚4年目を迎えています。
先日久しぶりに姉夫婦が実家に帰ってきた時の出来事です。
私は友人とカラオケに行っており、帰宅が深夜になってしまいました。両親は親戚の家に行っており、帰宅時には姉夫婦だけが家にいました。

私が家に入ると姉夫婦の姿が見えず・・・
洗面所に行くとどうやら二人でお風呂に入っているようでした。
「仲のいい夫婦だな」って思って私は手を洗いうがいをすませました。
ふと洗濯籠に目をやると、姉夫婦の脱いだ下着があり・・・
ちょっと驚いてしまいました。なぜなら姉の下着が、私の知ってるような地味なのではなかったからです。
思わず手にとってしまい・・・。
それは薄いピンクのレースの下着でした。前を隠す部分の面積は小さく、さらにレースというデザインでした。
「お姉ちゃんがこんな下着はくの?」信じられませんでした。
姉は非常にオクテで、25まで処女だった女です。
義兄が姉を女にしてくれたのは知ってます。
その姉がこんな大胆な下着をはいてるなんて・・・。
驚きです。

私はそんな姉夫婦の様子が気になってしかたありませんでした。
勇気をだして覗いてみることにしました。
幸い二人は私が帰宅したことを知らないようで、お風呂のドアがちょっと開いていたことも私には好都合でした。

「はっ!」
私は見てはいけないものを見てしまいました。
私が覗いた瞬間に・・二人は湯船から出て・・・
姉が義兄の股間に手を伸ばしたんです。
すでに勃起状態の兄のペニス・・・よく見えないけど大きい・・・。
姉は愛しそうな顔でそれを握り、動かしはじめました。
みるみる兄のそれは膨れあがり・・
完全に勃起状態となり・・お腹に付きそうなくらい反り立っていました。
私は男性経験は7人ですが、間違いなく一番大きくみえました。
先端のカリは大きく、カリ首の段がはっきり見えました。
根元まで太く、反りかえりが10代の男の子のようでした。
姉はその大きなペニスを咥えはじめました。
目を閉じて・・少し苦しそうな表情で・・
姉のぎこちないフェラでした。




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[2484] スノボ旅行16 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/08(Wed) 16:50

食事も終わり、「そろそろ行こうかしら?」と思ってたら、
さっきまでビールを飲んでいたお隣の人たちも行こうとしてるんです
?? と思いながら、主人に「ビールあまりのみ過ぎないように!」
って注意して食堂を後にしたんです
ここからゴンドラ乗り場までクワッドで1本上に上がらないといけないんです
それで、リフト乗り場で待ってるとさっきの食堂の6人組もいるんです
気にしないでクワッドに乗ろうとするとそのうちの3人が両横に来たんです
仕方なく4人でクワッド(4人乗りだからいいんですけどね)に乗ったら・・・
「奥さん、どうも〜〜」 「よろしく〜〜」 って言うんです
「え?」とよく見ると・・・昨日のやつらなんです
おもわず言葉を失いました こんな事なら違う食堂に行けばよかったと後悔です
ほんと後悔先に立たずですね
「奥さんゴンドラに乗るんだってね」 「俺たちもなんだ」
「偶然だね〜」 「ご一緒させてもらうかな!」
とか好き勝手に言ってるんです
結局、同じゴンドラに乗ったんです
しかも無理やり6人乗りに7人で乗り込んだんです



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[2483] スノボ旅行15 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/08(Wed) 16:46

次の日も主人を教えながら・・・昨日のことやこれからの事を考えてました
でもいい案なんか浮かびません
主人を教えながら、一緒にスベリ・・・何回リフトに乗ったのでしょう?
考え事してたせいで何回乗ったのか覚えてないんです
でも主人が「そろそろ飯にしようぜ」
って言うので、時計を見るともう12時前なんです
昨日と同じスキー学校の上の食堂に行ったんですが、人が込み始める時間で結構いっぱいだったんです
席待ちをしていると、6人ぐらいのグループが席の横にグラブや帽子、ゴーグルを置いて
2〜3席余分に使ってるんです。 主人が「すみませんが空けて貰えますか?」っと聞いたら、
「ああ、いいよ」って言うんです。 「すみません、ありがとうございます」と、お礼を言って
主人と「よかったね、結構すぐに座れたね」と喜んでたんです
ラーメンとカツ丼の食券を買って、並んでたんで、テーブルに持ってきて食べてたんです。
私が主人に「午後一番はどうする?」って聞いたら、
主人は「少し休みたいから、3回くらいひとりゴンドラで上がってくれば?」 って言うんです
「わかったわ、1時間半くらいかかると思うけど、いいのかな」
「いいよ、行って来れば、ビールでも飲んでるし」
「わかった、滑ったら戻ってくるからね!」 ってしゃべってたんです



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[2482] スノボ旅行14 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/08(Wed) 16:44

いろいろご意見ありがとうございます
どうしたらいいのでしょうか?
とりあえず、続きを書きます

##############
ぐったりしてたんですが、そのまましばらくして一人ノソノソと起き上がり、
コタツの上の写真を回収して帰ろうとしたんです
すると、一人が「奥さんたちは何泊の予定?」って聞くんです
答えたくなかったんですが、ここで話を荒立てると面倒な事になると思い
「3泊です」と答えました
その彼は「お、一緒ジャン、これからもよろしくね」と言いながらTVをつけるんです。
何も言わず出て行こうとすると、TVからいやらしい音が聞こえるんです
しかも、聞いたことがある声が・・・
そうなんです、どうやら彼らは今日のことをビデオに撮っていたんです
私は立ち尽くしてしまいました
ビデオには私がこの部屋に来る前からセットされていたようで
会話も全部入ってました
しかも、自分から腰を振ってるところや叫んでいるところもなんです
「と言うわけで、明日もよろしくね!」といわれました。
部屋に戻って見るとすでに12時を過ぎていました
8時には食事から戻ってすぐに主人は寝てしまい、その後すぐに部屋に行きましたから
4時間もされていたんです でも幸いなことに主人はぐっすり眠っていました



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[2474] スノボ旅行13 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/06(Mon) 00:12

「奥さん、うまいねフェラ」って言われて、「玉も舐めてよね」っていうんです
写真を返してほしいのでタマタマも「チュパチュパ」ってしたんです
誰かが足の間に割り込んでくるんですが、おなかの上のカルピスを拭いてるんです
私は「もう、終わりだわ」っと思って内心ほっとしてました

それが・・・拭き終わると、おちんちんの先をあてがうんです
「え、え、え?」って思った瞬間・・・・また、入ってくるんです
しかもさっきより奥にしっかり当たるんです
「あ、あ、あ、あ、あ〜〜〜 だ、だめぇ〜〜〜」
っていってもお構い無しです
「やっぱ生はいいねぇ〜〜」とか言いながら突くんです
「またこの締め付けが一段と・・・こすれ方もこっちがいいぜ」って言ってるんです
「お〜〜うごめいてるぜ」 とか 「昨日とはまた違うぜ〜」 とか言ってるんです
「パン、パン、パン、パン・・・・」ってされちゃって
「イィィィィィ〜〜〜〜〜」ってなってると、
「おぉ〜〜」と言いながら、胸に「どくっ、どくっ、どくっ・・・・」っと出したんです
その後はさっきと同じように、お口に入れて「俺のもきれいにな」って言うんです
私は、いかされるし、お口でペロペロしないといけないので、
わけがわからなくなっちゃたんですが、結局全員の相手をしたようなんです


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[2470] スノボ旅行12 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/05(Sun) 21:05

上の一人が、
「ほんまやな、きもちいいぜ〜〜 中で動いてるよこれ!」
とか
「この締め付け、さぃこ〜」
とか言ってるんです
しかもおちんちんは奥を突きながら、入り口近くの敏感な部分も責めるんです
乳首もペロペロされながらされてたんです
私はすでに弾け飛んでいたので
「あぁぁ〜〜、い、いやぁぁぁ〜〜 あぁぁ〜〜 い、いっちゃぅ〜〜だ、だめぇ〜〜」
って大きな声で叫んで、いかされてました
それでもかれは終わらなくて、そのまま動かれてたんです
そのうち、またいきそうになったとき、かれのおちんちんが激しく動くんです
「ひぃぃぃぃぃ〜〜〜」 って叫びそうになったとき、
「おぉぉぉぉぉぉ・・・」って叫びながら、おちんちんをおなかの上に出していったんです
「どくっ、どくっ、どくっ・・・・」っと出してたと思ったら、上のお口に・・・
「奥さんきれいにしゃぶってよね」って言うんです
これで最後だし、これで終れるならと思いペロペロしたんです
ペロペロすると。。。おちんちんの先から生臭いのが少し漏れてくるんです
かれは「奥さんそれ飲んでよね、出しちゃ返さないからね」
って言われて、仕方なくゴックンしたんです



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[2469] スノボ旅行11 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/05(Sun) 20:52

声が出そうになったんですが耐えてました、だけど体は正直で
「おぃおぃ・・やっぱり濡れてきてるぜ!」って言われて
「ちがぃます・・」というのが精一杯でした
そのうち、ショーツの上から何度も何度も・・・触られてしまったんです
悔しいので声を出さないようにシーツと敷き布を噛んでたんです
すると・・・「ずるっ」っとショーツを脱がされたんです
そのまま誰かのおちんちんが入ってきました
言葉と裏腹に・・・しっかり濡れてしまっていたので後ろから
「パンパンパンパン」とされてしまいました
誰かが敷き布を噛んでることに気がついて
「声ださねぇと思ったら、こんなもん噛んでるぜ」
といって・・・仰向けにされてしまったんです
歯を食いしばったんですが、声出ちゃうんです
すこしづつ声が出ると、だんだん大きくなってきちゃうんです

上からキスもされてしまい、吸われて舌で舐められて
鼻をつままれるんです
息が出来なくて、「うぅぅ〜〜〜」って叫んだんです
急にキスをやめて息が出来るようになったんですが、
息と一緒に叫んじゃったんです
「あぁ〜〜〜、はぁはぁはぁ。。。いやぁぁぁ〜〜」って大きな声で
それを聞いた彼らが・・・「やっと出たぜ」とか
「これこれ、これですよ」とか声が聞こえるんです


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[2468] スノボ旅行10 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/05(Sun) 20:11

ちょうどそのとき、4人組が帰ってきたんです
この部屋にいたのは6人で、そのなかの5人・・・だったんです
帰ってきた4人の一人に「おい、いいんだってさ、よかったな」っていうんです
すると、後の3人が「え〜〜おまえだけかよ〜〜」っていてるんです
「さぁさぁ、そんじゃ脱いでもらおうかな・・・」
「え、ここで、みんなの前で?」っていうと、
「あたりまえじゃん、みんなの前でだよ!」っていわれて
「ほ〜〜れほれ」っと浴衣の帯をはずされて、ショーツ1枚にされたんです

胸を手で隠すようにしてしゃがみこんだんですが
両手を引っ張られて、「ほれほれ・・・お〜〜まるみぇ〜〜」ってされたんです
「ほら、いけよ・・はやく・・」と、一人が突かれて抱きついてきました
「きゃぁ・・」って言ってもお構いなしで、胸に吸い付いてくるんです
早く終わってほしいのと、緊張からか、感覚だけは冷静でしたが
目はつむっていました
すると・・・彼らは「なにやってんだよぉ〜〜」 とか 「もっとがんばっれよ」とか
言ってるんです
両手を広げられ、腰を上げたまま、ひいてあった布団にうつむせにされました
その一人は・・・私のお尻をペンペン、ペチンペチン叩くんです
文句も言えず、耐えてたんですが
手が・・・ショーツの上から触るんです。 しかも胸も一緒に
どうも3,4人で触ってるようなんです、手がいっぱいありましたから



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[2467] スノボ旅行9 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/05(Sun) 16:28

主人はすでに戻っていて、大の字になって寝てました
写真をかばんの奥にしまい、考え込みましたがいい案なんかありません
そうしてるうちに食事の呼び出しがあり、主人を起こして食堂にいったんです
もうその晩御飯は何を食べたのかわかりませんでした
幸いなことに主人も疲れきっていました
部屋に戻ると・・・主人は倒れこむように布団の上に
何とか、かけ布団をかぶせました
みると、すでにイビキをたてて寝てるんです
この写真を主人に見られたら大変だわ
と思い、決心して部屋に行くことにしました

最初部屋がわからず、迷ってたんですが一つだけローカでつながった離れがあるんです
その部屋ということがわかり部屋にいったんです
すると部屋には2人いました
いかにも待ってましたという感じなんですが、
「用はなにかな?」って笑いながら聞くんです
なんとか言ったんです
「しゃ、写真を返して」
「これかな?」 って何枚か出すんです
「はぃ・・・そうです・・・かえしてください」
「返してもいいんだけどさ・・・一人いい目を見てないやつがいるんだよね」
「そいつがいい目を見れたら、返そうかな〜〜」
もう、従うしかない、って感じなんです
しばらく、うつむいて、うなだれてたんです
「どうすんだよ、え〜」っていわれ、
しかたなく、うなずいたんです



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[2466] スノボ旅行8 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/05(Sun) 13:08

宿に帰ったんですが、なんと一番でした
みんなまだまだ滑ってるんですね
部屋に着くなり主人は倒れこみました
よほど疲れたんでしょう
「お風呂にはいりなよ」というと、よろよろと立ち上がり
完全にグロッキー直前という感じでよたよたになっています
お風呂場(男湯)の前まで何とか連れて行ったんですよ
そこで分かれて私は女湯に入ったんです
本当に一人だけでゆったり、ゆったりです
「主人は大丈夫かなぁ〜〜、おぼれてないかな〜」
と心配でしたが、お風呂自体はとても気持ちよかったです

体と頭を洗って(当然お湯に入る前に化粧は落としてます)
体を拭いて、着替えをとろうとしたんです
すると・・・写真みたいなものが挟まってるんです
?? と思って見ると・・・昨夜のバスの中でHしている下半身の写真なんです
おちんちんが・・・入ってる・・・のが5枚ありました
しかも男性はみんな違う人です(パンツから判断しました)
当然女性は私ですが、顔は写ってません
しかし、下着やスカート、いろいろな特徴などなど、私が見れば一目瞭然です
おそらく主人にもわかることでしょう
しかもマーカーで3桁の数字が書いてあります
おそらく部屋番号に違いありません
とりあえず、捨てるに捨てられず隠し持って部屋に戻ったんです



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[2464] スノボ旅行7 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/04(Sat) 21:24

翌朝、絶好のスノボ日和で最高の天気でした
喜び勇んでボードを持って行こうと思った矢先・・・
もたもたしてるんです、主人
当然ですよね、初心者なんですから!
靴を履くところから教え、何とかボードを持ってゲレンデへ
まず、片足にボードを付けて歩くところからです。
まぁ、こける事こける事!
何とか歩けるようになり、今度は両足をボードに乗せて練習です
ゲレンデの下のスキー学校前の広いところでまず練習しました
最初からリフトに載らなくて正解です
またまた、こける事こける事
今晩、お尻にあざが出来てるんじゃないかと、心配するぐらいでした
おかげでリフトに1本も載らずにお昼となり、
スキー学校の上の食堂でお昼を食べました
午後一でひとまず主人を休ませて、ひとスベリしにいきました。
雪質も最高でひさしぶり〜〜 って感じです
昨晩のことなど、もうどうでもいいって感じでした(うそです)
午後も練習し、何とかリフトに載れるようになったのは3時を回っていました
それでも最初の一本しかだめで、その先の少し急な坂(普通の坂なんだけど)
を降りる勇気はないみたいでした。
その日、主人は1本リフト降りるのに1時間以上かかってました
「もう一本載れるけどどうする?」
って聞くと、「上がったら降りたとき暗いからもうやめとく」
ってことで、1本だけ一人で滑ったんです



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[2463] スノボ旅行6 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/04(Sat) 21:20

結局、それからは横に主人がいたので何事もなく夜明け前にT高原に着いたんです
仮眠所があって、そこに荷物を入れ仮眠してたんです
なかなか寝付けずに、やっとうとうとしたころです
どこからか小さな声が聞こえるんです
「バスの中ではよかったぜ」
「あの締め付けといい、なんともいえないね」
「ああ、そうだな」
「え〜おれやってないよ」
「ざんねんでした」
小さな声で、どこで話してるのかわかりません
でも、あいつらが同じ旅館にいるんです
どうしよう・・・・と思いましたが、主人もいることだし大丈夫と思ってました



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[2462] スノボ旅行5 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/04(Sat) 02:03

そのあとも、2回か3回くらいされたんですが、もう何回かわからなくなってたんです
それで何回目かのHの後、バスが大きく揺れたようなんです・・・
それもそのはずで、次のサービスエリアで休憩らしく、しかも結構時間があったんです
みんな我先に・・・って感じで出て行ってしまい
バスには数人熟睡している人が残ってるくらいでした
わたしはショーツを上げたんですが、結構湿ってたので替えのショーツをポーチにいれ
ハンドタオルを持っておトイレに急ぎました
手を洗うところでハンドタオルをぬらし、順番をまっておトイレにはいりました
もしや・・・とも思ったんですが、中には出されていないようでした
きれいに拭いて、ショーツを履き替えてバスに戻ったんです
半分以上帰ってきてましたが、難なく後ろの席にたどりつけたんです
そのあと、主人は五平餅とビールを持ってうれしそうに帰ってきました
すこし文句の一つも言おうと思ってたんですが、
主人:「さっきは大変だったぜ・・・
 前のサービスエリアのトイレでポケットの小銭ばら撒いちゃって・・・
 ひろったんだけど、汚いし、洗ったら濡れるし、乾かして帰ってきたら
 バスはいっぱいで後ろにたどり着くには、いろいろ人に迷惑かけるし、
 たまたまスタッフの横が空いてるんで座らせてもらってたんだ」
私:「え、さっきは隣に座ってなかったの?」
主人:「ああ、まぁ、バスの中だし迷子になることもないしね!!」
私:「・・・・・」
じゃぁ、さっきHしてきたのは・・・・だれ? と、周りを見ると・・・
何人かが笑ってるんです、でも確証はありません
完全に泣き寝入りです
感じてしまっていた自分に腹が立つし、悔しかったんですが
主人に知られるよりは・・・と思うことにしました



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[2461] 彼氏と夫7 投稿者:香奈 投稿日:2006/02/04(Sat) 00:57

やっと主人が寝てくれました。今日は挿入された時の事を書きます。

 彼は唐突に「じゃあ入れるよ」と言いました。もちろんお尻です。
 しかしただで入れてくれるわけは無く、彼の意地悪が仕掛けられていました。
 彼は、再び私を四つん這いにさせ私の結婚指輪をはずさせました。指輪で少しコリコリとクリをいたぶった後で
「旦那に悪いから指輪ここに隠しておきなよ。アナルやられたこともばれないかもね。」と冗談のように言いながら
私のヒクつく膣の中に入れようとしました。
 これは予想もしていなかった行為でした。
今までにも色々なひどいいたぶり方をされてきましたが、こんなことはしたことはありませんでした。
 浮気をしている私にとっても、結婚指輪は神聖なものでした。ほとんど外したこともありませんでした。
 それを、こともあろうに、これから夫以外の男に処女を奪われようとしているアナルのすぐそばの膣に入れようとしたのです。
 とっさに「いやっ」と叫び、腰をよじり入れられまいとしたのですが、熱く濡れて開き切った膣は何の抵抗も出来ずにヌルっと彼の指を受け入れました。
 結婚の証を膣の中に入れられてしまいました。
 指輪をはずされた薬指はなんとも頼りなげでした。
その指輪が夫ではない他の男のペニス欲しさに欲情しきったヌルヌルの性器に挿入されたことは、
夫を辱めると同時に、私をも、めまいがする程に辱め、欲情させました。

 ローションをお尻の穴にもペニスにもよく塗って、うんちする時みたいにきばらされました。そうしないと裂けるよって言われました。
 入れる直前に夫との写真にキスをさせられました。
 「ごめんね、あなたにあげられなくって。本当は他の人にやられちゃう前にあなたとしたかったよ」
 そのままの姿勢でじっと待たされました。

 その前の日に主人が途中で萎えて諦めちゃった時点である程度は覚悟していたとはいえ、
主人への罪悪感とサディスティックな気持ち、それと「やられちゃう」自分へのマゾヒスティックな期待感が胸を覆いました。
 お尻とはいえ、やっぱり処女を奪われる瞬間は切ない感じです。
 その上、夫でもない、赤の他人が、人妻の、今まで唯一貞淑だった最後の孔を奪って拡げてしまうのです。
 男の人は、多分、こういう自分の裏切りがもたらす甘美な感覚はあまりないものですよね。

 ついに亀頭をヒクヒクと震えるお尻の穴に押し当てられました。
 その彼のはかなり大きくて、初めてセックスしたときでも、主人のサイズに慣れていた私のあそこは少し出血したぐらいでした。
 太さも長さも2倍ぐらいです。固さも全然違います。勃起していないでも握らされるだけで
その重みにドキドキしてあそこがツーんとした感じになります。
おっぱいを触られるよりも、勃起していなくても彼のペニスを触ったり舐めたりさせられる方が濡れると思います。
そんなに大きいのでビデオを見るまではお尻なんてどうやって入れるのか想像できない程でした。
 
 メリメリと亀頭が入って来る瞬間は息もできない感じでした。
一瞬、膣の中の結婚指輪に膣壁越しに彼のペニスがコリっと当たったように感じました。
 くちづけをしたままの写真の中の夫に、最後にもう一度、あなたごめんなさいって思うか思わないかの瞬間でした。
宙に浮くような解放感が体中を満たしました。
あっけなくいってしまっていました。
この日最初の絶頂でした。
待ちに待っていた刺激でしたので亀頭を入れただけで十分すぎる程の刺激だったのです。
カクッカクッと体が痙攣しました。
いったせいで、あそこのあたりの筋肉が収縮してしまって、大きな亀頭がなおさら、きつくって、裂けそうで辛かったです。
いつもとは違う角度で彼のが突き刺さっていました。
膣からは白い泡グジュグジュと出てきていました。指輪は膣の中でした。
はじめのびくびくっていうのが収まってから、ゆっくりゆっくり抜き差ししながら少しずつ奥の方に侵入してきました。
 ヴァージンだった場所を彼の巨根が次々と犯してメリメリと拡げてゆきました。
 結婚前にも後にも、どんないやらしいセックスをしていても、どの男にも許していなかった大切な場所をどんどん奪われてゆきました。
 「本当は許してはしてはいけなかったアナルなのに、
長い間ここだけは主人にヴァ−ジンをあげたいと思っていたのに、
結婚指輪さえ外されて膣の中に快感の道具のように入れられてしまっているのに」、
と思うのですがだめでした。
 待たされてじらされて弛みきった体が入るはずのない巨根を受け入れ快感を貪ってしまうのでした。
 自分の声ではないようないやらしいあえぎ声が漏れていました。
 この感覚に興奮して、出し入れをするわけでもないのに半分ぐらい入ったところで、再び、今度はさっきより少し強く、いかされてしまいました。
 今度はいつも躾けられているように「いきます」と言ってしまいました。
 あそことお尻の全体がギュッと縮むような感じでビクビクしました。
四つん這いでじらされていた間に膣の中に入っていた空気がいやらしい液と一緒に押し出されて、ブジュブジュと本当に下品な音をたてました。

 写真にキスする事も忘れ涎が写真に垂れていました。
 指輪を入れられたことも、この快感の前では、仕方がない事のように思われました。





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[2460] スノボ旅行4 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/03(Fri) 23:03

しばらく浅く、はっ、はっ、はっ・・・って息をした後、
やっと回復して、大きく深呼吸できたんです・・・そのとき
また、胸とか触ってくるんです
すごく敏感になってて・・やめて・・という前に声が出そうになっちゃって
声を殺すので精一杯でした
敏感になってる胸も乳首も触られて・・・・
あそこはおちんちんでコシコシされるんです
敏感なところも一緒になってクニュクニュされて・・・
早く、早く・・・って感じでお尻を振っちゃったんです
わかってくれたのか、入り口を撫でるように・・分け入ってきました
今度は入り口をとか途中の敏感な部分に・・・
おちんちんの張ってるところで引っかくようにするんです
しかもいつもより引っかかるんです
おしりがピクンピクンしちゃって、お尻でもっと、もっと、もっと・・・
って合図を送ったの
それでもう引っかき混ぜるような感じで出し入れされちゃった
もう、声も出ない、というか出せない状態で・・・キィィ〜〜〜って
なってたの
また真っ白になっちゃって、お尻のピクピクピクピクを感じてたんです
しかもエラが張ったおちんちんにされてる感覚と存在感がすごいんです
また・・いくぅぅぅ〜〜〜ってなっちゃいました
それでも、おちんちんの出し入れはおわらないんです
そのままいくぅ〜〜って波が引いては寄せて引いては寄せてと・・・・
何度も何度も・・・目の前にあった何かを手でつかみながら、歯を食いしばってました
何度目かの波が来たとき・・・おちんちんのドクン、ドクンという鼓動がきたんです
それとともに、出し入れが終わって・・・・・・・
息が苦しくて、はっ、はっ、はっ・・・ってなってました


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[2459] 千恵子 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/03(Fri) 23:03

私はそのまま寝てしまったらしく、気がつくとバスは高速を走っていました
なぜ気がついたかというとまた後ろから触ってくるんです
しかも、今度は焦らすのではなく、的確に敏感なところを触るんです
さっきの余韻ものこってますし、まだ湿ってますから余計に・・・
クチュクチュされて・・・乳首もつまんだり、もんだり・・・
恥ずかしいんですが、鼻息が荒くなっちゃって・・・
しばらくすると、手を離しカチャカチャと金属音がするんです・・
? と思ってると・・・

わたしのあそこに・・・おちんちんを当てるんです
しかも、クニュクニュと・・・塗りたくるように・・・
そのあとです、そのまま一気に・・入れられました
しかも一気に奥まで来るんです
いつもなら入り口付近で焦らすようにするんですが、そのときは違いました
それに、いつもより奥に当たるんです

すごく気持ちよくて・・・お尻をぴくんぴくんさせちゃったんです
わかってくれたのか、お尻のピクンピクンに合せるように突いて来るんです
声を出さないようにするのが大変でした
体がビクンビクンして・・イィ〜〜〜 ってなって・・・
頭が真っ白になりました
自分でお尻がピクン、ビクンとしてるのとおちんちんの存在感だけがあるんです
あ、いっちゃぅ・・・・って思って・・・
そのときおちんちんが、びくん、びくん、ドクン、ドクンとしてました・・・
でもあの中に出されてる感覚はありませんでした・・・
すこし残念なような、安心したような妙な感覚のまま・・・ぽ〜〜っとしてたんです



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[2458] スノボ旅行2 投稿者:千恵子 投稿日:2006/02/02(Thu) 23:27

主人の触り方はいつものように・・・焦らすんです
もっと触ってほしいのにやめたり、急に触ってきたり、変幻自在なんです
声が出そうになるので、ポケットタオルを咥えて耐えてました
主人は胸だけでなくお尻も、あそこも触るんです
中から溢れて来てクチュクチュいう音がやけに響くんです
周りに聞こえちゃう・・・とも思うんですが、みんな寝静まって
イビキの音のほうが大きいと思いました
そのうち耐えられなくなって、体がピクンピクンと痙攣しそうになって・・・
イ〜〜〜〜〜 ってなっちゃって・・・いっちゃったんです
そのあとしばらく放心状態だったんです・・・

何とか回復して主人を見ると・・・
主人たら小さい声で・・「指がすごい締め付けだったよ・・」って言うんです
わたしは「もう知らない・・・」って感じに窓の方を向いてました
しばらくするとバスはまたサービスエリアに入るんです・・・
「え、そんなに時間たってるの?」って感じでしたが
私はそのまま横を向いて寝ようとしたら、
主人が「手を洗ってくる」といって外に行ったんです。



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