BBS4 2006/01 過去ログ


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[2457] スノボ旅行1 投稿者:千恵子 投稿日:2006/01/30(Mon) 18:33

SO駅の近くで晩御飯を食べて、スキーバス乗り場に集まったんですが、
みんな若いんですよね
ほとんどが大学生で、社会人は1/3くらいでした。
この日は現地でクリスマスを迎えることが出来るので結構混んでおり
補助椅子もつかってました
私たちは最後尾のひとつ手前で、後輪の上ぐらいなので横揺れが
少なくてよかったね! としゃべってました

出発の時間が来ました
バスが何台も雪国に向けて出発しています
バスは高速にのり、どんどん進んでいきます
ビールを飲んだり、おつまみを食べたり、結構騒いでいました
最初のRサービスエリアについて、回りも主人も(私も)
お手洗いにいったんです。
お手洗いはすごく混んでて時間がかかってしまいました
バスに戻ると、ほとんどみんな戻ってるんです。
私は補助席に座ってる人みんなに謝りながら、いやみも言われながら
何とか後ろの席までたどり着きました
主人が「窓際にすわれよ」というので交代したんですが、このとき
自尊心?の強い主人が同じ状況になったらどうするんだろう・・・と思ってました

バスは出発し、しばらくして消灯になったんです
外の景色がきれいでした
そのうち、話し声が少なくなり・・・
イビキが聞こえるようになったんです
私はスキーウェアのジャンパーを膝にかけてリクライニングを倒し、
主人の方を見ながら横になってたんです
すると、主人が外を指差して・・何か言うんです
私もつられて体を反転させて外をたんですが、別に何もありません
??? と思ってたら・・・
主人の手が伸びてきて触り始めるんです
このとき、なぜ窓際に座らせたのか、外を指差したのかがわかったんです
心の中で・・・「もぅ〜」と思いながら、でもそのまま触ってもらってました



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[2456] スノボ旅行 投稿者:千恵子 投稿日:2006/01/30(Mon) 18:32

はじめまして、主人と年末にスキー(スノボ)に行きました
そのときのことを書きたいと思います
私千恵子(25歳)と主人の猛(28歳)は昨年6月に結婚しました
主人はとある電器メーカに勤務し、私は事務の派遣をしています
私はスノボ歴5年なのですが、主人は初めてということで
私が指導してあげる、という約束で念願のスノボ旅行となったんです
しかし、主人は雪道運転の経験がなく、今年の大雪で事故したら大変
ということでスキーバスで信州のT高原に行くことにしたんです



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[2455] 彼氏と夫6 投稿者:香奈 投稿日:2006/01/30(Mon) 01:04

 「広げて見せろよ」と言われて、少し余裕を与えられた両手で尻たぶを掴みオマンコとお尻を開かされました。
そして目隠しをとって鏡に写った姿を見させられました。
 自分ではないみたいでした。彼の太くて固いペニスのことしか考えていないいやらしい顔をしていました。
窓の外から顔だけ見てもいやらしいことをしてるって分かるぐらい欲情した顔だったと思います。
オマンコは見苦しい程に引き延ばされ形が変わり、開ききった膣口からは涎が垂れていました。
赤く開いて粘膜の入り口を晒したお尻の穴も濡れて光っていました。

「あーあぐちゃぐちゃだね。奥さんのオマンコってほんとだらしないよな。
外歩いてる時みたいに、もっときりっとしてほしいよね。
それとも外でツンとすましてる時もオマンコだけはこんなにベチョベチョにしてたりするの?」

などと言いながら、そばにあったスプーンでクリトリスを軽く叩いたり、その柄で膣の入り口をかき混ぜたりしてじらします。

彼は相変わらずローターを体中に這わせて、ペニスや太いバイブをおっぱいとかおへそとか敏感なところに押し当ててじらします。

 夫の写真を目の前に置かれていることに耐える事が出来ずに目をつぶろうとするのですが、それすらも禁じられました。
「ちゃんと答えないと入れてやらないよ」と言われて一つ一つ答えさせられます。

「大きい家住んでふだんは奥様づらしてるくせして、こんなに飢えたやらしいマンコで恥ずかしくないの?」

「恥ずかしいです。家の中ではオナニーばかりしています、
あなたのちんちんの代わりに、凄く太いバイブでオナニーばっかりしています、
指もたくさん入れちゃうんです。だからこんなにエッチなオマンコなんです。」

「奥さんオナニーする時指は何本入れるの。1本や2本じゃ足り無さそうだよね。どの指使うのか教えて」

「人指し指と中指と薬指の3本です。」

「うそつけホントはもっと突っ込んでるんだろ。」

「ときどき4本入れちゃう事もあります、ごめんなさい」

実を言うと、本当は4本でも足りなくて左手の指も使う事もあります。
緩くなってしまったら嫌だなと思うのですが、より強い刺激を求めて増えてしまうのです。
一日中暇でオナニーばっかりしてしまう日などは、太いバイブの脇から何本も指を入れてしてしまいます。

「旦那さんこんな奥さんの姿見たらなんて言うかねえ。また携帯で送ってやろうか。」

「止めて下さい、こんなに開ききったオマンコは主人には見せた事ありません。だから主人には内緒にして下さい」
「また」というのは、以前、縛られたまま彼にとても太いバイブを入れられて、
局部のアップを私の携帯のカメラで撮られ、主人の携帯に送信された事があったのです。
その時はすぐに主人から電話がかかってきて大変でした。
私がかなり性欲が強い事は夫も知っているので、オナニーで興奮してやってしまったと言いましたが、
電話の最中に彼に挿入されたままのバイブを動かされて、声を押さえるのが大変でした。
 
 夫とはオナニーの話とかもお互いするのですが、私がそんな大きなバイブを持っている事は知らなかったのでとてもショックを受けていました。
それでもその日の夜は夫は悔しそうにそのバイブで沢山してくれて、とても良かったです。
 主人は私の結婚前の彼氏が大きかった事などを聞いて興奮するくせに、実際私が大きいバイブを使っているのは凄く嫌だったようなのです。

「いい大学出て大学院まで行ってもこれじゃ勉強なんて意味ねーな−、高卒の俺よりよっぽど変態だぜ。
ほら高卒の太いチンコが欲しいって言えよ」

「大学院にいってもオマンコはいやらしいんです。勉強しながらオナニーばっかりしていました。
高卒の太いチンコを、おまんこにくわえこみたくて我慢できません。」

彼は自動車販売の営業でセールスは得意らしく、かなり収入はいいそうですが学歴のコンプレックスがあるのでいつもこういう責め方をしてきます。
私は就職したくなかったので入っただけの大学院ですがこんな風に言わされると、とても屈辱的でした。
やっぱりマゾなんだなと思います。
あまりの興奮で涙が流れました。

 そんな風に長々といたぶっては、クリの皮を剥いて少しだけ舐めて、息を吹き掛けたりします。
肉体の喜びと飢えそして彼の屈辱的な言葉責めで体がマゾ色に染まってゆくのが分かります。
 気が狂うような感じでした。



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[2454] 「T.H」さんへ。 投稿者:友美 投稿日:2006/01/29(Sun) 21:09

『箱根でのこと』のことを投稿した、「T.H」さんへ。
私(43歳)も、去年の秋ですが、似た経験をしました。私たち夫婦は、小学生中学年の子供の目が気になり夜の生活を楽しめないので、3ヶ月に1回ほどラブホテルを使用して
います。
夫(44歳)は、土日が休みのサラリーマンですが、決算などで土日に出勤するので、代休を取得できるチャンスがあり
ます。ですから、私の都合も考えて代休を取得し、そのとき
にお昼からラブホテルで2人の時間を楽しんでいます。
その日も、夫が代休を取得してくれたのでホテルで楽しむこ
とにしてました。上野公園の紅葉を眺め、寛永寺の方にいき
鶯谷に辿りついたときでした。
横断歩道が青になるのをまっていたら、ご近所に住むXさん
が、こちらに歩いてくるのに気づきました。道路を挟んで向
かい側ですが、その距離が縮まります。私は夫と一緒だから
引け目を感じなくてもいいのですが、何か気まずい思いをし
てました。
見てはいけないと思いつつも、好奇心が押さえられずに見て
しまいます。そして、X(45歳位)さんをよく見ると一緒
に歩いているのはXさんのご主人ではありませんでした。一
緒にいた男性は、Xさんが通っていると言っていた、近所の
陶芸教室の方でした。陶芸教室の展覧会に伺ったときに、X
さんが私に陶芸の先生と紹介してくれた男性でした。
運悪く、信号が青になりました。夫は、Xさんに気づいてい
ないのか、渡り始めます。私は、夫についていくしかありま
せん。そして、最悪の事態を迎えたのです。Xさんと視線が
あってしまいました。「T.H」のように声こそ掛けられま
せんでしたが、向こうも私も相手の存在を認識しました。
私たちの後ろから、Xさんが歩いてくるのが分かります。夫
もXさんに気づいていたようです。「後ろを向くな!」、そ
う呟き、「コンビニに入ろう」と言って、コンビニエンスス
トアーで時間を過ごしました。夫も、Xさんと一緒にいた男
性が旦那さんではないことに気づいていました。変に意識し
て振る舞えば、逆に気づかれると思い、Xさんのことを無視
していたようです。
その日は、こういうことがあったためか、いつもと違う時間
でした。Xさんのことを忘れようとしていたのか、本能の赴
くままに狂っていました。私の狂いように興奮したのか夫の
勢いも違いました。四つ這いになることなどない私が、なん
の躊躇いも四つ這いになり夫を迎え入れていました。そして
異様な感覚に包まれました。
その夜、二人ともこのことをどうするか迷いました。黙って
おくのが一番ですが、Xさんの旦那さんと会社の往きかえり
に顔を合わせる夫は、ご主人のことを考えると黙ったままで
いることが出来ないようです。夫も夫なりの苦悩があったの
でしょう。夫はこのことがあってから、家を出る時間を早め
ました。以前までは、Xさんの家の包丁も研いでいましたが
このときを境に、家の包丁も、Xさんの家の包丁も研がなく
なりました。私もどこか、Xさんを避け、顔を合わせないよ
うにしています。自治会の回覧板など、全て息子か娘に任せ
ています。
未だに陶芸教室との先生との関係が続いているのか知りませ
ん。しかし、Xさんの旦那さんとゴミ置き場で顔を合わせる
と、何ともいえない思いになります。人の良さそうな旦那さ
んと会うたびに、あのことのことが思い出されます。最近、
夫が、家を出る時間を早めた理由が分かります。ですが、X
さんは、どこ吹く風、ご近所では「良妻賢母」とまではいか
ないまでも、悪い評判はなく、「良い奥様」という評判で通
っています。
「T・H」さん、器用なのは、若い娘だけでなく、世の女性
全てが器用に振る舞っているのではないでしょうか。後ろめ
たいことをしてない女性でも、器用に振る舞う素質があるの
ではないでしょうか。飲み込みの早い娘、正直だけど不器用
なところがある息子を見ていてもそう思います。きっとそう
だと思います。女は役者ですから。


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[2453] 年甲斐も無く・・ 投稿者:まゆみ 投稿日:2006/01/27(Fri) 16:33

あれから、私はスナックには行っていません。
やはり、あの時のママの目が「二度とそういう事をしに来るなっ」て感じでした。

私は30代半ば過ぎですが、あの時以来自分の旦那以外の男性に触れられる感触がゾクゾクするくらい気持ちいいんです、心が高揚するというか、今までは身体に触れられると嫌悪感を持っていたはずなのに・・・・

中々、主婦なので出歩く訳にもいかないし、このようなサイトを覗き見ている次第です。

飲まないで冷静な時は、やはり見ず知らずの人と・・・怖くて不倫など考えられません。
主人とは月に一度あるかないかですが、バイブレーターなどの玩具でかなり濃密なSEXをしていますので、今までは他の男性と・・・等考えもしませんでしたが、違う男性に身体を触れられている、旦那とは違う手の感触匂いでこんなになる自分が信じられません。
もちろんシラフでは抵抗あります・・・
でも楽しく飲んでいる時には「触れて欲しい」って気持ちが高ぶり、違う自分のようです。
誰でも言い訳ではありませんが・・・






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[2452] 彼氏と夫5 投稿者:香奈 投稿日:2006/01/25(Wed) 14:40

こんな心の葛藤に気付いた彼はさらに追い打ちをかけてきました。
 いきなり、クリトリスを優しく吸い始めたのです。
じらされ続けて痛いぐらいに勃起していたクリトリスには殆ど触って貰っていなかったのです。
そこにねっとり吸い付いてコロコロところがされて、すぐにいきそうになりました。しかし彼はそれにもすぐ気が付いて、やめてしまうのです。
少しクリを吸っていきそうになると寸前でやめるという拷問が続きました。
 腟とお尻のあたりは欲しくて欲しくてずっとヒクヒクし続けていました。
 そしてこのクリへの執拗な責め苦です。
 もうその時には主人の写真を見せられても、挿入して貰うこと、いかせて貰うことしか殆ど考えられませんでした。
 
 このいたぶりはどれだけ続いたでしょうか。
 太くて長い彼のおチンチンのことだけで頭が真っ白に飛んでた時に、
気軽な調子でお尻入れちゃう?って聞かれて、
「入れて入れてお尻でもいいから」って叫んじゃいました。
 それまでは、お尻は絶対駄目って意地を張っていたのですがもうだめでした。
 完全に駄目でした。
 夫にあげたかったこともどうでもよくなっていて、彼の大きいのに貫いてもらえれば何でもいいという状態でした。
 彼は満足げでしたがこれからが更に続く羞恥責めの始まりでした。

 彼は感じ過ぎて足腰もふらつく私を肘掛け椅子にM字で縛りつけました。
目隠しして、ローターとバイブで刺激されながらクリトリスと膣のあたり以外は体中を舐められて、いきそうでいけない、苦しい快感を与え続けられました。
 何度も何度も限界まで舐めたり吸われたりしては、登り詰めることは許されず、もう少しのところで放り出されるクリトリスは膨れ上がっていました。
クリトリスが破裂しちゃうんじゃないかと思いました。
 一回「入れて」って言っちゃった後は、恥ずかしくて屈辱的なことを何度も何度も大きな声ではっきり言えるまで言い直しさせられました。
 言い始めはすごく恥ずかしくて言えないのですが、繰り返すうちに肉体の刺激と一緒になって、どんどん興奮してしまうのです。

 「香奈は人妻のくせに他の男のペニスが欲しくてオマンコがベチャベチャで、もう我慢できません。オマンコがダメならお尻に入れて下さい」

「香奈の処女のお尻の穴に主人のより太い大きいチンチンをねじ込んで下さい。
こんなに大きいのを入れたら主人のでは感じないゆるゆるになっちゃうかも知れませんけれど構いません。」とか

 書いていても恥ずかしく狂おしい気持ちになります。
 このように思い付く限りの卑猥なことを言って彼の興奮を高めようとしました。
 同時にそんな事を言わされる自分、堪え性も無く夫以外の太いペニスをせがむ自分、の卑猥さにもどうしようも無く興奮して酔っていました。
 実際、それだけ私も欲しかったのです。いかせてほしい、ねじ込んでほしい、掻き回されたい、ぐちゃぐちゃに壊されたい。うわ言のように考えていました。
 ほんの少し前まではあんなに意地を張っていたのに、最後は堰を切ったようにいやらしい言葉が口をついて出てきました。




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[2450] 夫の部下と 投稿者:みわ 投稿日:2006/01/25(Wed) 11:57

とうとう不倫しちゃいました。相手は主人がまだ本社にいたころの部下だった赤沢さんです。主人はいま、単身赴任でアメリカに行っています。
赤沢さんは私と同じ団地に住んでいます。まだ独身です。
日曜日の朝、彼から電話があり、お昼ご飯を食べに浦和までドライブに誘われたんです。
お食事のあと、ホテルへは私から誘っちゃいました。どっかで休んで行かない?って。
彼のが入って来たとき、私はその大きさに声をあげました。でも、すぐに夢中になってしまい、ワケが分からなくなって、、、、。気がついたら私の花芯からドロッ、、、と。
久しぶりに満ち足りた気持ちでしたが、でも、心配。いちばん危険なときだったんです。後悔してますが、でも、彼のこと忘れられません。


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[2449] 彼氏と夫4 投稿者:香奈 投稿日:2006/01/23(Mon) 08:28

コメントありがとうございます。
今日は主人が早かったので早速書き込みます。

 彼はビデオが終わると巻き戻してもう一度再生しました。
 ローターを2個それぞれ乳首に張り付けた上に、テープでまた後ろ手に縛られて四つん這いにされました。
おへそとか、背中とか、頸とか、大陰唇とか「感じるけどいけない」所に沢山バイブをあてるのです。
私の腟はさらにベチャベチャにふやけきってヒクヒクしてました。
多分指一本でもキツキツなぐらいしめつけてたとおもいます。
 そして、いつものように私の手帳の中の夫との二人の写真を脇に立てかけるのでした。
「亭主に見られてるのに凄いよね、奥さんの淫乱さには呆れるよ」とか言われました。
 本当に欲しかったです。あの大きいペニスで思い切り腟を掻き回して貰ったらどんなにか気持ちいいでしょうか。
 しかし、その写真の中の夫の顔を見ると、やっぱり罪悪感が募り、この性欲だけの男にアナル処女を奪われちゃいけないという思いも強くなってきます。
 いつもなら簡単に言える「オマンコに入れてください」って云う言葉すら言えませんでした。
 アナルセックスですら多分簡単に私をいかせてくれることでしょう。だけど、わずかに残っている、道徳のような感覚が私にそれを許しませんでした。
 
 顔になすり付けられる彼のペニスも熱く脈を打っていて、亀頭はミカンぐらいの大きさに、膨れていました。
入れたら彼も気持ちいいのに、と思いました。
 だけど入れてくれなくてヌルヌルでコチコチの大きなペニスでクリをペチペチされたり、お尻の穴の周りの割れ目におチンチンを擦り付けられたりして、
ずっとずっとじらしていじめるんです。
フェラもいつもは食事を抜かないといけないぐらい激しいのに、
その時は口に入れるのも駄目で、顔になすり付けたりペロペロ舐めるだけしかさせて貰えないのです。
もう訳がわかんなくなるぐらい感じさせられて、どこでもいいから、ほんの少しでいいからぶち込んでくださいって気分になってました。
もう最後はおしゃぶりだけでもいいから大きいのを体の中に感じたいって思いました。
 だけど四つん這いにされて目の前に置かれた写真を見ると私の隣で夫が優しい顔で笑っています。
 今入れてって言ったら間違いなくお尻に入れられちゃう、それはやっぱりダメ、言えない・・。
 無理矢理入れてくれればいいのに・・・
 しかし彼は甘くないのです。私が自分からアナルセックスを求める言葉を吐かせなければ満足しないのです。いつもそうでしたから。



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[2448] スナックで・・・ 投稿者:まゆみ 投稿日:2006/01/21(Sat) 18:15

前回刺激的な体験をしてから主人には悪いと思いつつも、あれからスナックに三度ほど通いました。あの男性にも二回目から会うことが出来、世間話から酔いがまわりチークダンスへ誘われて前回以上に身体が押し付けられる感じでしたが、私はその刺激を求めていたのでお腹の下腹部に男性の硬くなったものが感じ取れてたまりませんでした。
しかも、必ず耳に愛撫してくるので、本当に下着はグッショリ・・・
三度目の時も同じパターンでしたが、お客さんが我々二人になり、店のママは裏へ行ったり片付けを始めてから、チークダンスに誘われ、その時にお尻を撫で回しながら耳を愛撫され、心地よい気分でいると、いつの間にかスカートの中の内腿に男性の手が入り、主人以外の男の人の指がお尻を直接触れているのです、「可愛いよ、可愛いよ・・」と耳元で囁かれて、私は何も抵抗しなかったので男性の手が前から下着の中へ入り陰毛に手が掛かった時に、ママが戻ってきて私から離れました。
ママは一瞬私を侮蔑した目つきで見ました。
帰りに男性はママに引き止められて、私はママがタクシーを呼んで私を先に帰らせました。
二度といけない感じを受け取りましたが、ますますはまりそうです。


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[2447] 彼氏と夫3 投稿者:香奈 投稿日:2006/01/20(Fri) 01:12


 そんな事もあったのですが、翌日は念入りにイチジク浣腸して、きれいにして行きました。
汚いのも嫌だし、内心では期待もちょっと(かなり?)ありました。
 浣腸のことは、期待してると思われるのはくやしいし、自分ですること自体も恥ずかしいのでもちろん言いませんでした。
 かなり抵抗したのですが、やっぱり、されちゃいました。
 
 いつもの倍ぐらい、じらされました。
 まず私を椅子に足をM字にして縛り、手は背中に縛りつけたまま「これから予習だよ」と言って、
彼は持ってきたビデオを鞄から取り出してデッキにセットして再生しました。
縛られながらビデオを見させられるのは今までもよくありました。
彼の趣味でいろんなのを見させられましたが、私は素人ものが好きです。
街角でナンパされてそのままエッチしちゃうようなの。自分に置き換えられる感じがいいです。
 この日のビデオは可憐な白人の女の子が4人の黒人の相手をしていました。大きい黒人のものに驚きました。
 そして、女性は長々とフェラチオをした後に易々とまずオマンコにそして次はアヌスに挿入されていました。
 そのビデオを見ながら、次第に興奮していきました。
 彼は知り尽くした私の性感帯をいじります。しかし、クリトリスや膣など本当に気持ちのいいところは一切触ってくれないのです。
 たっぷり耳から頸を吸われ、背中もお腹も舐められていよいよと思うとお尻の穴を舐めたりつついたり、もう少し上なのに。
 ビデオでは女の子が4人の男に全身を犯されていました。四つん這いになって上下から前も後ろも黒人の太いので貫かれて、フェラチオもしていました。
 じらされる体にはあまりに酷な映像です。
 太股も何度も何度も股間の近くまで触られるのに、最後までは触ってくれないのです。腟の入り口が何度もククッて締まって、クリがジンジンしました。
クリのすぐそばにローターの振動をあてたり、乳首を舐められたり吸われたり、時々ほんの一瞬、クリを皮だけ剥いたり、延々と責められ続けていました。
 ビデオとはいえあんなに男の肉体を享受する女性に激しい羨望を覚えました。
 手を縛られていなかったら彼の前でも嬉々として指をオマンコにねじ込んでオナニーしていたと思います。
 「ねえあの子が挿入されてるの見てうらやましい?だって気持ちよさそうだよね〜。あの子細いのにあんなに太いの入るんだね。」
  彼は椅子の前に来て勃起した大きなチンチンを腟やお尻の入り口のところにペタッとあてるのですが、入れてくれないのです。
 どうせ入れてくれないのはいつもだから分かっていますから口惜しくて何も言いませんでした。しかしオマンコは恥ずかしいほど濡れそぼっていました。
 そして、入れてくれないのは分かってるのに足を縛られてあまり動けない腰をもじつかせて、ちょっとでも入れたいと、M字に開かれた股をあさましく、
彼のに押しつけようとしてしまいます。
 自分のオマンコとは思えないようないやらしい飢えた腰の動きだったと思います。
 目の前のビデオでは太いのを両方の孔に挿入されて獣のような声を上げている女の子がいるのに、私は2つの孔を物欲しげにひくつかせるばかり。
 彼が「奥さんの興奮度が一目瞭然だね」って言って私に鏡でオマンコを見せるのです。
ビデオを見ている間に下品な程、愛液が垂れてお尻までベトベトでした。椅子のクッションにも濡れたシミが出来ていました。
 このビデオがどんなに長く感じられたことか、延々と続くいやらしい肉体の貪り合う姿に、気が遠くなりました。
 家で主人のビデオを見てオナニーをするときでも、そんなに長く見たりすることはなく、せいぜい15分で自分で触って満足してお終いです。
 ただ、ビデオで見た女の子は本当に気持ちよさそうで、お尻をされることへの恐怖感は殆ど無くなっていました。まさしく予習でした。

切れ切れの投稿ですみません。
書いていて興奮しちゃって少し誇張しちゃったとこもあります。
私のいじめられる姿を想像してどなたかが興奮してくださると思うと私もとても興奮します。


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[2446] 彼氏と夫2 投稿者:香奈 投稿日:2006/01/18(Wed) 13:15


 ところが去年の暮れに最後に彼とセックスしたときに、彼から
「来年最初に会ったときには、絶対に、無理矢理でもアナルしちゃうから、今度合うときにはちゃんと浣腸とかで綺麗にして置いて」って言われたのです。
 今まで何とかだましだまし、逃げてきたのですが、これはもうダメだなって分かる言い方でした。そういう人なのです。
 会わなければ良いというようなのは通用しなくって、つき合い始めた頃に彼との肉体関係にはまってしまってやばいと思い、
一度別れようとしたときなんか、家まで押し掛けてきて、大きな音でドアを叩き仕方なく家に入れなくてはならなくなり、
そのとたんに玄関先で押し倒されたこともありました。結局、体の関係を私自身が本当はやめられる状態でないことを見越していたのでしょうけど。

 だけど、とにかく、やっぱり後ろの処女は夫にあげたくって、彼にやられちゃう前に、夫とやっておこうとしました。
 暮れ正月と夫とのセックスでお尻を舐めてくれるたびに、結構感じてることをアピールして、夫もその気になって、入れたいというのでOKしたのです。
ところが、私も初めてでどうすればいいか、コツとかよく分からないし夫も無理矢理入れちゃうような人でもないし、
おチンチンもそんなに固くないので、結局無理でした。
 4日ぶりにおとといの夜もトライしたのですが、やっぱり駄目でした。この時は、
「ああ遂に後ろも夫ではなくって彼に奪われちゃうんだ、ごめんねあなた」
って変に興奮しました。
 もし、例えば、夫の方が彼よりチンチンが細くても長ければ「オマンコの一番奥は夫だけの場所」みたいな感じ方が出来るのかもしれないのですが、
長さも太さも彼の方がかなり大きいので、主人だけの場所ってお尻ぐらいしかないのです。
 以前に書いたのですが、今の浮気の彼はそういう征服欲がすごく強くって口も喉もおれの場所みたいな感じで、
フェラチオも必ずえづくような喉の奥まで入れないと満足しないのです。
夫のは小さいからぱくっと口の中で食べられちゃう感じです。ただ口の中で食べる感じでにゅるにゅるするのは主人も気持ち良いから、喜んでくれます。



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[2445] 彼氏と夫1 投稿者:香奈 投稿日:2006/01/18(Wed) 12:47

 ここに最後に書かせていただいてからかれこれ1年ぐらいになります。私は33歳になりました。
 以前に書かせていただいたのを自分で見て恥ずかしくなりましたが、浮気の彼とはまだ続いています。
 もちろん夫には内緒ですが、ばれちゃうこともなく仲良く暮らしています。

 今まで、お尻だけは、ずっとヴァージンでしたが、ついに昨日彼に捧げてしまいました。
 夫への罪悪感もあり、大切な気がして守って来ましたが、その分お尻をされる事への憧れが強くなってきていて、ほんとうに「ついに」って感じです。
 夫もお尻には興味があるらしくセックスの時などには良く舐めてくれます。
あそこにおチンチンを入れたまま尻たぶをつかんだ手の指でコチョコチョとかされることも多かったのですが、小指の一番先の関節まででした。
 しょっちゅう、興奮してくるとアナルやってみようよ、と夫は言いましたが具体的にはじめるきっかけもなく実際にしたことはありませんでした。
 夫のは少し小さめでコンプレックスになっているせいもあり、結婚前に私が他の人と付き合っていたことは嫉妬の対象です。
 そのことは夫も言いますし、私も分かっています。
 後ろはほんとにヴァージンでしたし、お尻だけは、夫のサイズでもキツキツのはずでしたから夫も入れてみたかったのだと思います。
 私もいつかは夫に入れさせてあげようかなと思っていましたが、いざ本当に夫としてしまったら、絶対彼氏ともしてみたくなるし、
彼の大きいのを入れられたら病み付きになっても困るし、ほんとに裂けてしまいそうで怖いな〜と思い、
ずっと夫にも彼にも入れさせてって言われていましたが、断り続けていたのです。



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[2444] 楽しみかな 投稿者:kさん 投稿日:2006/01/17(Tue) 22:55

私は、黒の下着と超ミニのスカートを妻に穿かせるのが大好きです。
妻は少し年はとっていますが、色は白く、スタイルもまあまあです。身長1メートル59センチ、バスと85Cカップ、ウエスト60センチです。一度も浮気はしていないと思いますが、一度切の約束で若い男(25才)と関係を持たせたいとも考えています。しかし私も妻にも言えず、言っても妻にしかられると思います。しかし、もしそれが実現したらすごく興奮すると思いますし、妻も乱れると思います。
何とか実行する方法があったら教えてください。



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[2443] 楽しみかな 投稿者:kさん 投稿日:2006/01/17(Tue) 22:52

私は、黒の下着と超ミニのスカートを妻に穿かせるのが大好きです。
妻は少し年はとっていますが、色は白く、スタイルもまあまあです。身長1メートル59センチ、バスと85Cカップ、ウエスト60センチです。一度も浮気はしていないと思いますが、一度切の約束で若い男(25才)と関係を持たせたいとも考えています。しかし私も妻にも言えず、言っても妻にしかられると思います。しかし、もしそれが実現したらすごく興奮すると思いますし、妻も乱れると思います。
何とか実行する方法があったら教えてください



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[2442] スナックで 投稿者:まゆみ 投稿日:2006/01/12(Thu) 16:39

パートの新年会で二次会にスナックへ行きました。
女三人でかなり飲んで歌って楽しく泥酔?状態でいると近くにいた50才前後の男性にチークを誘われフラフラながらその方に身を委ねていたら、耳に舌を這わせて穴の中までネットリと・・・・驚きと同時に逃げたい気持ちにもなりましたが、ガッシリと腰に手を回されて離れられなく躊躇することなく舐め続けられました。
酔っているのもありましたが、諦めてされるがままに・・・
もちろん耳舐めだけでしたが、下半身を押し当てられてその男性のモノが突き出ている感じも分かり、自分のアソコが濡れて下着がベチャベチャになりました。
こんなのは初めての経験でした。
もちろんそれ以上は何もありませんでしたが、あの状態で誰も回りに居なくて男性が強引に身体を求めてきたら断れないほど身体が求めていました。
38才で主人とも満足するSEXをしていて絶対に他の男性とは浮気などしない・・も、あの状態になると貞操を守れる自信がありません・・・・

自分の新たな女の部分が見えた感じでした。


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[2441] 日記8 初めての体験 投稿者:真理子 投稿日:2006/01/11(Wed) 17:43

あれは3年前の事でした
同じ職場の人を好きになってしまい
セックスを前提としたデイトに誘われたのです。

三十路半ばの経産婦が、夫以外の男性に裸体を晒すというのは
漠然と想像していたよりも、はるかに不安になるものです。
せめてあと5歳若かったら
妊娠前だったらよかったのに、などと
考えてもしかたないことをあれこれと....

お風呂場の姿見に映った身体
妊娠前はエアロビックスに熱心で、それなりに自信のあったからだ....
完全母乳の代償が、子供の健康とひき換えに
無惨にも乳房の張りを奪い、乳首を黒ずませています。

おしりにも、ウエストにも余分な肉が付いてしまっています
なんとなくメリハリの無い身体になっています

彼を失望させてしまったらどうしよう
なによりも、自分に自信がもてなければ.....
不安を払拭するために新しい下着を買いました
真っ赤なブラとショ−ツ、ガ−タ−
彼が下着には目もくれず、すぐに脱がせるような
野暮な方では無いことを信じて。

新宿駅で待ち合わせしました
開店と同時に小田急に入ります
今日の記念に、彼におねだりしました。
プラチナのビンキ−リング
ベッドで彼につけてもらいましょう。

軽い食事をして
デイユ−スで予約してくれたホテルに向かいます。
初めての不倫にお互いが舞い上がっていました
エレベ−タのなかでキス
部屋に入ってキス
ベッドカバ−も外さずに押し倒されてキス

彼は私を抱きしめて
「なにも心配はいらないよ、何も...」
とうわごとのようにいいながらキスを続けます。

序序に服を脱がされ
下着姿になった私をみて
「きれいだね、素敵だよ」と彼はいってくれました。
わたしは全てを彼に委ねる覚悟ができていました。

下着のままで愛撫をつづけられるうちに
緊張もほぐれ、身体の奧が潤ってきたころ
ショ−ツを脱がされました、アソコが露わになったのです
今まで夫以外見たことのないラビア

「想像していたとおりだ、きっと薄めだと思ったんだ」
私の陰毛は茶色っぽくて薄めです
「ほら、こんなに濡れている」
恥ずかしくって、恥ずかしくって
顔を手で覆ってしまいました。

かれは私のアソコに唇をはわせ舐め始めました
静かな部屋の中にピチャピチャという淫音が...

「一つになろうね」と彼が言いました
夫以外のペニスをついに私は受け入れてしまいました。

こんなとき夫を愛している妻ならば罪悪感を感じるのでしょうか
わたしは、ただ、ただ、嬉しかったのです
大好きな彼のペニス。
彼が好きと自覚してから
ずっとそうしたかったから
とても幸せでした、女として愛されている事を
実感できたのです。


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[2440] 凶器 投稿者:ちさ 投稿日:2006/01/10(Tue) 06:29

彼は私が教師になったときの初めての教え子。
街で偶然呼び止められて、あまりの変わりようにすぐにはわからなかったけど、よく見れば面影が残っていた。
彼は初恋の男の子に似ていた。

お茶に誘ったのは彼。
断る理由もみつからず、私は彼に従った。

初恋の男の子とはその後疎遠になってしまったが
こんな風になっていたのかも知れないと、
彼を見ながら考えていた。

近況を報告しあい思い出話を語ってしまうと会話は途絶えてしまい、でも帰ろうという言葉がお互い出てこなかった。やがて閉店をつげる店員の声に背中をおされるように外へ出ると、雨。

「おれ、随分せんせいに迷惑かけてたろ? あれ、かまってもらいたかったからなんだ。おれ、せんせいのことが好きだったんだ」
存在を忘れていた、私の中の女が目を覚ます。

「雨がやむまで、どこかで時間潰していく?」
私から誘った。

その晩、教え子に抱かれた。

長い人生のなかの、秘密の思い出になるはずだったが、
彼はそうではなかった。
「もう一度だけ」という約束は守られることなく、
いつしか人妻の私の心も体も、若い彼に翻弄されるようになった。
それでも最後の理性が「もう、こんな関係を終わりにしたい」と言わせたが、「ダンナにばらすよ」と言われてしまえば黙るしかなかった。

若い男は、
自分の肉体が武器であると気付いたときから凶器になる。

最初に肉体的な快楽でなはく、愛のなんたるかを教えるべきだったのだが、それができなかったダメ教師の独り言でした。


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[2439] 日記7 新年会 投稿者:真理子 投稿日:2006/01/08(Sun) 18:55

土曜の午後は夫がゴルフ
娘は塾でしたので
ご主人様の言いつけで
新年会の接待をさせられました。

仲間内の会なのでそんなに沢山来ない
ということで、私以外は美保ちゃんという
22〜3位の子が一人だけでした。

制服はトップレスにガ−タにストッキング
ショ−ツはありません。
美保ちゃんは全て綺麗な赤
私は黒でした、彼女はパイパンです
ラビアにピアスを付けられています。

お客様がしたくなったら
お口か、アソコでご接待します。
午前中は二組、一組はカップルでした。
カップルの男性のペニスをすばやくくわえる美保ちゃん
とても上手にたたせます。
すばやくコンド−ムを被せて
わたしのアソコに導き入れます
ああ、このかんじです。

後をみると美保ちゃんは女の人と口づけしています。
ご主人さまが書斎から出ていらっしゃつて
美保ちゃんと女の人を連れて行ってしまいます
ヒュ−、アア! イク、という声です
私に挿入していた男の人は反応して射精してしまいます

書斎に行くと女の人はご主人様のペニスをしゃぶり
うしろから美保ちゃんに赤いペニスバンドで
責められていました、美保ちゃんが腰を使うたびに
嬌声があがるのです。

午後いちばんは5人のお客様でした
私はダイニングの椅子に後ろ向きに座らされ
縛られてしまいました。
アナルとアソコにロ−ションがたっぷり塗り込められます

「順番です、穴はどちらを使っても自由、射精した人が負けですよ」
とご主人様がおっしゃつてゲ−ムの始まりです。

美保ちゃんがタイムキ−パ−兼勃起させ担当です。
最初の人はアソコに細長いペニスを突っ込んできました。
子宮に当たります、悲鳴を上げる前に射精してしまいました
すこし締めたのが効いたみたいです

次の人はアナルにペニスを
「イタイ!」
一分が制限時間なのです
なんと長く感じたことでしょう

最初の人以外は射精することなく
真理子の穴を楽しんだみたいです

ご主人様が皆さんに生ですることを提案しました
口にはガムテ−プをされてしまいます
危険日なのに
今度のゲ−ムは射精するまでの時間勝負です
前の穴に次々と精液が注ぎ込まれます

終わったと思ったらこんどはアナルに注ぎ込まれます
あれって浣腸されているようで
二人目から便意を......
「もうだめ、出てしまいます」
フロ−リングの上のバケツに排便してしまいます
好奇の14個の目にさらされてしまいました


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[2438] 調教 投稿者:まいこ 投稿日:2006/01/07(Sat) 03:47

投稿してみます。
私は36歳の主婦です。浮気をしてしまったことから浮気相手とのSEXなしでは生きていけないくらいまでになりました。
その彼が私に命令するようになり、命令が実行できないとSEXしてもらえないのです。
最初は、いやらしい言葉を叫びながらのSEXをさせられたりだったのですが、オマンコの毛を剃ったり、アナルSEXまでするようになりました。最近は主人とのSEXの課題をだされ
・ザーメン飲みほす
・アナルSEX
・主人の前でオナニー
など・・おこないました。
主人は・・私の変貌振りを不信に思い、いろいろ聞かれついに
私の浮気がばれてしまいました。
私は正直にすべてを話しました。
主人は許してくれました。
しかし・・私が彼とのSEXなしでは生きていけないことを
話すと・・・
主人は、自分の前でSEXすることを見たいと言い出し
私は彼をよび、主人の前でSEXしました。
主人は私の喘ぎ声やマン汁を噴出しているオマンコをみて
驚嘆しました。しかし主人は4つんばいで喘いでる私の前に
自分のチンポを出しフェラを要求しました。
私は涙がでて主人のチンポを口に彼のチンポをオマンコに
入れてもらい逝きました。
その後、SEXは彼と主人と私の3人ですることを条件に
許してくれました。
それからは・・自宅でSEx出きるようになってます・・





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[2437] 自宅調教 投稿者:のん 投稿日:2006/01/05(Thu) 11:40

明けましておめでしうございます。
夫の仕事が始まって、やっとこのサイトに戻ることができます。
去年の終わり、とうとうご主人様に自宅調教していただきました。夫の出張が中止になったことで、ご主人様にご迷惑をかけてしまい、なんとか償いをしたいと思っていました。お友達にも自宅調教のことを話し、予定を立てられていたのに実現できなくて、嘘をつかせた形になってしまったからです。
夫の実家への帰省を、色々と理由をつけて、一人で帰ってもらうことにしました。
夫の車を見送る時にすごく罪悪感がありましたが、その罪悪感がよけいに興奮してしまいます。ご主人様の言うとおり、のんはどうしようもない変態女です。
夫を裏切って、公衆便所にされることが待ち遠しくて、マン汁をたらしてしまうのです。
夫が出かけたことをご主人様に報告すると、7時に行くので素っ裸でマンコとアナルにきゅうりを突っ込み、玄関に四つんばいで待っていろとご命令されました。鍵もチェーンも掛けるなと言われました。
裸になって、言われたとおりマンコとアナルにきゅうりを突っ込み、四つんばいになると、それだけで気が狂いそうになりました。今、誰か他の人が入って来たり、もしも夫が戻って来たら、身の破滅だと思いました。そしてそう思うことが、よけいにマンコの奥を熱くしてしまいます。
7時を過ぎた頃、家の駐車場に車をとめる音がしました。
ご主人様と、お友達の声がきこえます。以前に輪姦調教していただいたお二人の方です。
ドアを開けたのはお友達の方でした。私はマンコとアナルにきゅうりを突っ込んだまま、玄関の床に頭をこすりつけました。
「本当にやってるよ、この女!」
お友達はゲラゲラと笑いながら言いました。お隣に聞こえたかも知れないとおもいました。ものすごく冷たい風が吹き込んで、皮膚が凍りつきそうなのに、体の奥が熱くてたまりません。
「どうしようもない変態人妻だな。旦那が可愛そうだ」
と笑われましたが、ご主人様は満足そうでした。お友達との輪姦調教の時、ご主人様はいつも、俺に恥をかかせるなと言われます。ご主人様のご命令なら、お友達の前でどんなことでもしてみせるのが、私の存在理由なのだと言われます。
「今日はこの自宅で変態人妻ののんを公衆便所にしてください」とその姿のまま土下座しました。
お友達の方が何か言いましたが、何を言われたかよく聞き取れませんでした。ただご主人様が笑いながら、いいよと言ったので、何かのプレイのことなのだとわかりました。
まずお友達の方二人と、お風呂に入りました。お二人の体を洗っていると「ちゃんと練習しておけよ。いずれソープに売り飛ばすんだから」といわれました。冗談だと判っていますか、どきんとします。私にはそのほうがお似合いなのかも知れません。
「毛、剃っちゃおうよ」
お友達の一人が、私の股間の毛をつまんでいいました。
「それは……」
それだけはご主人様にも許してもらっていました。夫とはもうセックスがありませんが、一緒に暮らしていれば毛がないことはばれてしまうと思ったからです。
「いいだろ自宅調教の記念に、旦那のかみそりで剃ってやるよ」
お友達の方が言うと、ご主人様がオーケーをだしました。もう逆らうことは出来ません。
「変態人妻のいやらしいマン毛を、夫のかみそりでツルマンに剃り上げてください」と土下座させられました。
大きく足を広げさせられて、シェービングクリームを塗られました。夫が毎日使っているかみそりが、あそこに当てられます。
ぞりっと力任せに剃られて、強い痛みと快感に声を上げてしまいました。
夫のかみそりでマン毛をそられながら、感じてしまったのです。

今これを書いているうちに、あのときのことを思い出してマンずりしています。私は本当にどうしようもないマゾ女です。また次のときに続きを書きたいと思います。




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[2436] 里帰りで 投稿者:由美 投稿日:2006/01/03(Tue) 11:35

年末からお正月にかけて、主人の里と私の里に行って来ました。私は一人娘だったので父と母に会っただけですが、主人は三人兄弟なのでたくさんの方と毎年会うことになります。
下は3才から小学生、中学生、高校生、大学生、社会人と。
そこで毎年、私に好意を持ってくれている男の子がいるのです。いつもちらちらと私の方を見ているし、私がトイレに行くと必ず次にトイレに入るのも彼なのです。
もう二年位前から、そういうことがわかっていました。私も最初はどきどきしていたんですが、彼もかわいいし、ちょっとからかってあげようと去年はちょっと短めのスカートをはいて下着がちらっと見えるようにしてあげました。
今年も下着くらいなら見せてあげてもいいなと思ったので彼の前でわざとしゃがんだり、彼が後ろにいるとわかったら屈んでみたりしたのです。
来年は付けていた下着をわざと盗られちゃおうかなと思っている悪いおばさんです。


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