BBS4 2005/10 過去ログ


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[2389] 初めての浮気で知った事 投稿者:由美 投稿日:2005/10/28(Fri) 15:50

私、今実家に帰っています。
主人とは離婚する事になると思いますが、
子供の事があるし今後の事を考える為、主人の傍では冷静な話し合いなんて無理なのでかえったのです。
でも主人があんなに素早く、そして行動力が有るなんて
本当に驚きました。
私のパート先に勝手に電話をして、私は都合により仕事が出来きなくなった告げてしまい、私のパートは
辞めさせられてしまいました。
さらに彼の家迄行って、彼のご両親にも
私と彼との事を全て話してしまいました。
主人は帰ってくるなり「おい!仕事はもう行かなくていいからな、それと男の方は話はつけてきたから」
というのです。私が「どうゆうこと?」と聞くと
「あの男は根性無しの、軟派野郎だよ!俺が一寸凄んだらブルブル震え出すし、母親は真っ青になってペコペコ頭下げるばかりだし、マッ本物じゃないね」
俺が「どうしても女房が欲しいのなら、俺と命のやり取りになるぞ」って言ったら、正座して「もう二度と会いません」
だって!。そう告げられても、私には信じられませんでした。そして夜になると、又狂ったように私を犯します、私は怖いばかりで感じるなんて出来ません。
なにより一番のショックは、彼が携帯に出てくれないのす。
メールしても返事がありません、あんなにも愛してくれたのに、「どんな事が有っても、絶対君を守る!」って約束してくれたのに、主人は私には話せないような酷い事を彼にしたのかも知れません。





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[2387] 下着泥棒 投稿者:結香 投稿日:2005/10/27(Thu) 05:28

33才の主婦です。昼間、パートに出ているので子供を学校に送り出したら9時からお昼の3時まで近くのスーパーに勤務しています。
ですから、子供を送り出したらもう戦争です。食器を洗い、洗濯をし干していくのです。子供は2人の男の子ですから洗い物も自然に多くなっていくので大変です。
昨日、帰って、いつものように洗濯物を取り込もうとしたら私の下着が見当たりません。ごく普通のブラとショーツだったんですけど一度でも身につけたものが無くなっちゃうというのは変な気分です。
主人に相談しようと思ったんですが、いらない心配をかけたらいけないのでやめました。ちょっと憂鬱な気分です。
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[2386] 秘密 投稿者:OL子 投稿日:2005/10/26(Wed) 14:29

昔まだ独身OLだったとき浮気したことがありました。
最近、その彼にばったり会ってしまってドキドキしましたが・・・。
あれって、ふと魔が差したとしか思えません。
ホンキの恋じゃなくて遊びの恋なのは分かっていましたが、気がついたときは後戻りできなかったの。
ホテルで思いっ切り抱かれました。
彼に心の中でなんどもごめんなさいを繰り返して謝りました。
私は泣きながらセックスに溺れていきました。
私のいやらしいあそこを見て。どうしようもない私をめちゃくちゃにして。
一晩中セックスして疲れ果てて部屋に帰り眠りました。
目が醒めると、セックスに溺れてしまった自分が情けなくて泣きました。
泣き続けているとなにか切なくあまい感じがしてきて快感に変わっていきました。
親友のR子に電話して全部喋ってしまうと少し気が楽になったけど、R子には軽蔑されて「もうそんなバカなことしちゃだめよ」と言われてしまった。
なのに私はそれから数回浮気の彼に会って抱かれてしまった。
情けないただのセックス狂いの女に成り下がってしまったあの時の私。
今思い出しても胸がキュンとなってしまう。


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[2384] 飢えた雌犬7 投稿者:エッコ 投稿日:2005/10/26(Wed) 09:28

「嫌止めて!恥ずかしい」そう言ってみたものの無駄だという事はわかっていました。
彼は薄ら笑いを浮かべながら・・・
「スケベな身体。もうグチョグチョに濡れてる」
そう言いながら顔を埋めてきました。
私は恥ずかしさと快感を、顔を横に向け耐えていました。
クリに吸うようにキスをされて、舌先で転がされて
秘部を舐め上げられ、舌を入れられ
もう理性などそこには無く、彼のモノを早く入れて欲しくて
「あぁぁっっん。お願い入れて」と叫んでいました。
「何を入れて欲しいの?」彼は私をじらすように言いました。
「オ○○○ンを入れてっっっ」
もう飢えた雌犬でした。
彼は私にバスタブに両手を着かせて、お尻を突き出す格好をさせました。
「早く・・・お願い」
懇願する私の中心に向かって彼の硬く太いモノが一気に入ってきました。
「ああぁぁっっイイ・・・もっといっぱい」
自分でも何を言ったかははっきり覚えていません。
でも彼のモノを欲しがっていたのは事実でした。
彼に激しく突かれ、快感で頭の中が真っ白になっていた時に・・・
「ここの味はどうかな?」
そう言うなり石鹸をアナルに塗られて、彼の指が入ってきました。
今までに感じた事の無い快感が、全身を駆け抜けました。
「ぁぁぁすごい・・・すごくイイ」そう思わず叫んでしまいました。
彼の指がゆっくりゆっくりとアナルを押し広げて、
「じゃあこっちにも」と言うなり、太い彼のモノがアナルに入ってきました。
初めて経験する快楽で全身が痙攣を起してしまいました。
「本当にスケベな身体・・・」
そのまま濡れた身体で寝室に連れていかれ、
朝まで彼を受け入れ続けてしまいました。
それ以来、主人が夜勤の時には私の寝室で、
居る時には何かしら用事を作って彼の家で、
お互いを求め合っています。
こんな生活はいけない事とわかっていても
身体が彼を求めてしまうのです。
どなたか私と同じ様な経験をされた方、
この快楽の地獄から脱出出来る様に
いいアドバイスをお願いします。



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[2383] ! 投稿者:ゆみ 投稿日:2005/10/23(Sun) 18:41

31歳の主婦です。昨日浮気相手としました。相手は私が結婚していることを知りません。
もう5年ぐらい関係があります。最初はここまで長く付き合うつもりはなく、ほんの興味本位でした。しかし、回を重ねる度に良くなっていって、結婚していることを言い出せないまま5年がすぎました。
私の反応を見ながら、私の気持ちのよいことをしてくれます。最近では、私が彼とするのが良くて一緒にいるのをわかっているのか、ゆっくりと体をなでながら彼の部屋でくつろいでいる私の体を触ってきて反応を楽しんでいます。
さぐるようにTシャツのしたから手をいれて、乳首をつまみます。人差し指でやさしくなで硬くなった乳首をつままれると、とても気持ちよくなり下の方を触って欲しくなります。自分からは恥ずかしくてそんなことはいえないので我慢しています。そうすると、お尻の肉をもむようににして触り、「お尻の穴触ってほしい?」と聞いてきました。でも何もいえなくて黙っていると「ほら、気持ちいいでしょ。」とさわさわと指の腹でお尻の穴を触り「言わないとやめちゃうよ」と言いました。恥ずかしくて「いやっ」としかいわないと「じゃ、パンツ脱いで」といい脱げないでいる私の、パジャマだけぬがして仰向けで膝を立てさせます。そうして、パンツの上から触ってきた後、脇から指を入れ「毛が見えてるよ」といいアヘ顔の私の顔を眺めます。穴の周辺を優しくなぞり塗れた液をクリトリスになでつけます。たまらなくよくって触ってもらいやすいようにパンツを脱ぐと「いじってほしいの?自分で広げて」といいました。最初は優しくいじってくれているのですが、そのうちクリトリスを押しつぶすように歯でぎゅーとかんできます。初めは優しく、だんだんと強く。我慢しきれなくなった私が「痛い、痛い」と泣きそうに言うと歯でクキクキと軽くしごき、「ほんとは?やめちゃうよ」といいました。痛いけどいれてほしくて「気持ちいい」と言いました。


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[2382] 主人の上司から・・・ 投稿者:智美 投稿日:2005/10/23(Sun) 14:37

10月8日の土曜日に新築祝いをすると言って会社の上司を連れてきました。何日か前に分かっていたので、料理を振る舞い、お酒のお酌もする心構えで待っていました。
当日夕方からお見えになり、六時から始めました。
かなりお酒に強い上司で主人はろれつが回らないほど・・・
それもそのはず、六時から十時過ぎまで飲み続けていて、私も子供を寝かせつけたり所要以外は、なるべく主人の顔を立てるつもりで常にお酌をしていましたが、主人が隣の和室で大の字で寝てしまい、私が替わりに飲まされてしまいました。
上司の人生とは・・・とか、興味のない話を聞かされているうちに、私もウトウト・・・

気付いた時は乳首を舐められている感触でした。
酔っ払っていて私は主人がしているものと思っていましたが、何で酔っ払ってたっけ?
と考えていたら、鼻息が耳元で聞こえたのと同時に主人じゃない!と気付きましたが、身体が硬直してしまいじっとしていると再び乳首に上司の舌と歯が・・・
かなり長く吸われたり舐められました。
私は「早く離れて・・・」と心の中で叫びましたが、上司の手は私の下半身を撫で回し始めスカートの中に手を入れて、すぐに下着の中に指を入れ私の穴を見つけ突っ込んできたのです。私は怖くて身をよじると上司は慌てて離れました。

その後は何もされませんでしたが、次の日私は上司に対しての顔つきで上司は察してか、「知ってたのに黙ってくれてたんだよね、調子乗ってすまんね、日を改めて償うから・・・」と言われました。
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[2381] 飢えた雌犬6 投稿者:エッコ 投稿日:2005/10/23(Sun) 13:55

それから暫らくは彼も我が家には寄り付きませんでした。
私もあれは悪夢の中の出来事、忘れようとしておりました。
しかし悪夢はまたやって来たのです。
やはり彼のお父さんが出張という事で、息子が彼を誘ったみたいなのです。
主人もまた夜勤の週でした。
私は平然を装いました。夕食が終わって、子供達が寝るまでリビングで起きていました。
子供達の部屋の様子をそっと覗くと二人とも寝息を立ててよく眠っていました。
私は安心してお風呂に入りました。洗い場に腰を下ろして身体を洗おうとした時・・・
急に風呂場のドアが開き、そこに全裸の彼が立っていました。
彼の中心には硬くそそり立ったモノが、脈を打つのに合わせながらビクビクと動きながら。
「もうやめてっ」そう言いながら私は身体を縮ませて座りこみました。
「相変わらずスケベな身体をしてるね」そう言いながら私の髪を掴んで
強引に顔を上に向けさせました。
目の前には赤黒く充血させて、ピクピクと脈を打ってる彼のモノがありました。
「おばさんの大好きなオ○○○ンだよ。さぁ舐めて」
そう言いながら私の顔に押し付けてきました。
私は諦めて彼の求めに応じました。
彼のモノを口いっぱいに含み、舌を絡めて、顔を前後に動かして・・・
「おばさんのフェラは最高だよ。あっっっイッちゃいそう」
そう言いながら私の口の中で果てました・・・その青臭さに私も陶酔して
1滴も漏らさない様に、全て吸い込み飲み干しました。
呆然としている私を今度は浴槽の蓋の上に座らせました。
主人の前でもこんな恥ずかしい格好はした事が無いような
足を大きく開かせ、そうあのM字開脚の様に。



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[2380] 飢えた雌犬5 投稿者:エッコ 投稿日:2005/10/23(Sun) 13:55

たった今射精したばかりとは思えない位大量に私の口の中に精液が。
「全部飲んで・・・もっと吸って」そう言いながら私の頭を押さえ続けました。
彼の青臭い大量の精液を全部飲み干しました。
だけど彼の手は頭を押さえて離してくれません。
「うぅぅっっっ」私は苦しくなって離れ様としましたがダメでした。
私の頭を押さえて腰を振り続けたのです。
二度の射精をしたばかりなのに彼のモノはまた硬く大きく・・・。
やっと離れられ「もう十分でしょ。お願いだから部屋に戻って」
「おばさんが本気でイクまではね」そう言いながら私を四つん這いにさせました。
「嫌っ!やめて・・・お願いだから」
私の腰をしっかり抱えながら彼のモノが後ろから入ってきました。
「ああぁぁっっ。。。」私は枕に顔を埋めながら叫んでいました。
荒々しく突かれ続けながら「どう?すごくいいだろ?」
彼は腰を突きながら、片手でクリを弄り、片手で乳房を揉んで・・・。
「相当感じてるくせに・・・オ○○コ大好きなんだろ?」
「あぁっっやめてそんな事・・・あっあっあっっっ」
「オ○○コ大好きって言えよ!オ○○○ンが欲しい!って言ってみろよ。言わないなら・・・」
そう言って彼は私から離れ様としました。
もう私は一人の女に・・・飢えた雌犬になっていました。
「お願い抜かないで・・・もっと」
「じゃあ言ってごらん」彼の腰が円を描くように、それに合わせて彼のモノが私の中で
暴れまわりました。
「あぁっっイイッ・・・もっとお願い。もっと激しく・・・」
「オ○○コ大好きなんだろ?太いオ○○○ンが大好きなんだろ?
グチョグチョのオ○○コにオ○○○ンが欲しいんだろ?」
私はもうただイカせて欲しくて、彼の言う通りに言わされ続けました。
「あんっあんっああぁぁっっっ。もっと突いて・・・私のグチョグチョのオ○○コに
その太いオ○○○ンをいっぱいちょうだい・・・あぁぁ。。。」
そして彼はまた私の中で果てました。
今度は私から彼のモノを綺麗に舐めてあげました。
そしてまた求められて・・・。
やっと開放されたのは、もう空が白みだした頃でした。
5回、6回・・・もう覚えていられない位イカされて開放されたのでした。



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[2379] 飢えた雌犬4 投稿者:エッコ 投稿日:2005/10/23(Sun) 13:54

彼は余韻を味わうかの様に、乳首を舐めながら腰をゆっくりと動かしていました。
そしてお互いの息が落ち着いた頃に、彼を押しのけてドレスを整えながら
「今日の事はお互い忘れましょ。もう部屋に戻りなさい」
そう彼に伝えながらパンティーを履こうとした時
「おばさん良かったよ。オ○○コの締りも最高。」
そう言いながら一人の女を征服した、勝ち誇った言い方をしました。
私は「早く戻りなさい」と彼に背を向けました。
しかし次の瞬間・・・
背中から抱きしめられ、両手で胸を揉みながら耳元で
「まだ終わってないよ・・・犯されたのにあんなに感じて。スケベな身体だなぁ」
彼の手を除こうとしましたが、しっかりと抱きしめられ、
両方の胸を乳首を指先で挟む様に揉まれ続けました。
そして次に彼は私の向きを変えさせ、頭を押さえる様にしながら
「オ○○○ンを舐めて綺麗にしてよ。おばさんのそのスケベな口で」
「嫌よ!何言ってるの。やめなさい!」
「まだわかってないみたいだねおばさん」
そう言いながら彼の濡れて光っているモノが私の目の前に近づいてきました。
「この事をひろしに言ってもいいんだよ」
ひろしとは息子の名前でした。私は仕方なく彼のモノを舐め始めました。
彼の指示通りに・・・。
口に咥えて、舌で包むように。袋のまわりも丹念に舐めて・・・
彼自身が段々と大きくなっていくのがわかりました。
主人のに比べると数段に大きい彼のモノ。
私の秘部から彼の精液が流れ出ているのがわかりました。
でも・・・それだけでなく私自身の愛液も溢れ出てるみたいで。
無理矢理舐めさせられているのに、感じている自分が居ました。
彼のモノを夢中で舐めていました・・・頭を上下に動かして。
口の中いっぱいに彼のモノを感じながら。
彼のモノを両手で包むように、舌を絡めながら頭を動かし続けました。
「おばさんイッちゃいそう・・・最高だよ」
そう言いながら彼は片手で私の頭を押さえ、片手で胸を強く握るように揉みながら。
「あっ」そう言って私の口の中で果てました。



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[2378] 飢えた雌犬3 投稿者:エッコ 投稿日:2005/10/23(Sun) 13:53

身体の力は殆ど入らず、形ばかりの抵抗でした。
彼の指が私の中に・・・一本、二本、三本と。
手の平でクリトリスを撫でる様に指が出たり入ったり。
私は完全に一人の女になっていました。
敏感な乳首を巧みに舌を使って、吸い付きながら転がすように。
同時に秘部の中で彼の指が荒々しく暴れて、
いつの間にかパンティーは脱がされていました。
彼の足が強引に私の足を開くように入ってきて・・・
それでも最後の一線だけは越えない様にと抵抗をしました。
しかし所詮男の力にはかないませんでした。
両足を抱えるように彼に持ち上げられて、
「おばさんのグチョグチョのオ○○コに入れてあげる」
彼は薄笑いを浮かべながら押し込んできました。
既に十分過ぎる程濡れた秘部は簡単に彼を受け入れてしまいました。
ああぁぁっっっ。。。
気持ちとは裏腹に身体は反応してしまい声が洩れてしまいました。
「たけし君約束して、今夜だけ・・・一回だけと」
彼は「うん」と言いながら腰を激しく突き上げてきました。
私は今日だけ、一回だけだからと自分に言い聞かせながら、
彼の動きを受け止めていました。
せめてイカない様にと快感に耐えながら、求めてくるキスを拒み顔を横に向け、
シーツを握り締めていました。
彼は「おばさん素敵だよ。オ○○コの締りも最高だよ」と言いながら
首筋を舐める様にキスを求めてきました。
私は無言で横を向き、声を押し殺して耐え続けました。
そして彼は私の片足を抱き上げる様にしながら
「もうダメだ、おばさんイッちゃう。」
彼の腰の動きが一段と激しく、早くなりました。
「中に出しちゃダメ・・・」
私は声をふりしぼりましたが、彼の精液が身体の中に注がれるのがわかりました。
「だめぇぇぇ」
彼の身体を押しのけようとしましたが、がっちりと組伏されて動く事が出来ませんでした。
私は何とかイカずに耐えぬきました。



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[2377] 飢えた雌犬2 投稿者:エッコ 投稿日:2005/10/23(Sun) 13:53

そのまさかでした。たけし君が私の胸を弄っていました。
私は気が動転しましたが「きっと甘えているんだわ、お母さんが居なくて寂しくて・・・」
そう思って寝たふりをしておりました。
「そのうち気が済んで自分のところに戻るわ、すこしだけ甘えさせてあげよう」
でもその考えは甘かったのです。高校生といえばもう立派な男。
たけし君のそれは甘えているというより、完全に女を抱いているというものでした。
私のナイトドレスの前は完全に開かれて、胸を両手で揉み上げながら、
交互に両方の乳首を舐めたり、吸ったり・・・時には噛む様に。
それでも私はたけし君が部屋に戻ってくれるはずと祈りながら、
寝たふりをして愛撫に耐えていました。
しかし主人のとは違うそれに段々と身体が反応してきて、
起きている、感じている、というのをたけし君に覚られない様に、
シーツを握りしめて、声が出ない様にしておりました。
しかし段々と息が荒くなっていくのが自分でもわかりました。
このままじゃいけない・・・「たけし君だめっ」と言うより早く、
たけし君の片手が私の女の秘部にあてがわれました。
薄地のパンティーの上から、荒々しく弄るように・・・。
布の上から強引に指を中に。
既に女として感じ初めていた私の秘部は布の上からでも十分位に、
濡れていたのがわかったと思います。
「たけし君だめっ」と声をふりしぼりましたが・・・
「おばさんすごく濡れてるね。おじさんとはご無沙汰なのかな?」
そう言いながらたけし君の手がパンティーの中に入ってきました。
私は彼の手を慌てて押さえましたが、無駄な抵抗でした。



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[2376] 飢えた雌犬1 投稿者:エッコ 投稿日:2005/10/23(Sun) 13:52

初めて投稿します。
二十歳で結婚して、高校生の息子が一人居る39才の専業主婦です。
あの日までは何不自由なく幸せに暮らしていました。
あの日あの夜までは・・・。
その日は息子の幼なじみで同級生のたけし君が遊びにきてました。
たけし君の家とは、家族ぐるみでのお付き合いをしていました。
でも数年前にたけし君のお母さんが病気で亡くなって、
それ以来たまに夕食を我が家で食べる様になりました。
そしてあの日も、夕食を我が家で食べて。
彼のお父さんが出張だというので、そのまま我が家に泊まりました。
子供達は息子の部屋で遅くまでケームをしていた様でした。
主人は隔週で夜勤があり、その週でしたし、二人分のお弁当を作ろうと思って
その日は早々に床に着きました。
夜中に何か重苦しい感じがして、まだ意識がはっきりしないでもうろうとしていると
主人が私の身体を求めていました。
明日が早いから今夜は止めてと言おうとして「はっ」と気づきました。
主人は夜勤の週で居ないはず・・・「じぁ誰?まさか・・・」



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[2375] トキメキ 投稿者:きょうこ 投稿日:2005/10/22(Sat) 20:20

40代の専業主婦です、子供達にも手が掛からなくなり少々暇が出来てきました。
主人とのSEXの相性はばっちりで、結婚前に6人の経験がありましたが、主人が1番スケベでHも上手で結婚を決める大きな
要員でした。
16年も立てば倦怠期にもなるのでしょうが、主人は自分の衰えを気にしながらも
2人の楽しみを生き甲斐にしています。
当然、3Pや複数プレーも経験してますし私自身も楽しんで
主人の演出に身を任せているのです。
近所に定年で田舎に畑を持っていて、収穫があると御裾分けをしてくれる方がいます。
何時も頂いていて感謝しています、その彼を男性として意識したことは無かったのですが
先日「奥さん、今度是非食事でも付き合ってくれませんか」と言われ、なかなか時間が取れないのでとお断りしたのですが
なんとなく以前から彼の目を意識してましたので、急に彼を
男性として意識し始めてしまいました。
ジムにも通っているようで主人より逞しい体で、日焼けした
顔に会うとドキドキしてしまうこの頃なんです。
昨日の昼に新米が取れたのでと10Kg持って来てくれたのです。
私の喜ぶ顔をみて安心したのか、手を握られ「是非1度デートして下さい」と言われ時にはOKしてしまいました。
来週の火曜日と日にちも指定されたのです。
その日は主人が出張にいく日なので1度だけならと返事はしたものの
ドキドキした日を送ってます。
恋心はありません、女としてのトキメキを感じてます。
過去の経験から、強引に事を進められると断れずに相手のペースに乗せられてしまう所がある私なんです。
主人以外の男性に抱かれる楽しみを知った体ですから
もし、ホテルに連れて行かれると抱かれてしまうだろうと想像してます。
当日の服や下着まで気にしてる私にこの刺激が新鮮で
初めて主人に内緒で抱かれてしまう後ろめたさに興奮をしている私って、男好きなんだなって思わずにはいられません。



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[2374] 初めての浮気で知ったこと 投稿者:由美 投稿日:2005/10/20(Thu) 15:00

今日パート休んじゃいました。昨日彼とラブホ行って強烈なHを楽しんだのですが、
頑張り過ぎて二人共寝過ぎてしまい、目が覚めたら夜8時,
大慌てで帰ったのですが、主人は既に帰宅して居ました。
私も予想外の事で慌てていたのか、お風呂も入ってないし
彼の精液を飲まされたまま、歯磨きもしないで帰ってしまっていたので主人を見た時は、本当にドキドキしてしまい
そんな様子が不自然だったのか、主人にいろいろと追求され
一生懸命言い訳をしたのですが、携帯のメールを見せるよう
迫られ、いつもは彼からのメールは帰宅前に消去していたのに、慌てて帰った為未だ消去していませんでした。
そして、ついに彼との浮気が判ってしまったんです。
猛烈に怒られて、初めてグーで殴られました。何回も殴られ
ものすごく怖かったです。
でも、主人泣きながら殴っているんです。私も怖くて泣きましたが、主人の涙なんて見たこと無かったので、これは大変な事が起こるんだ、と思いました。
「男を呼べ!早く連れて来い!」と言い、私が躊躇していると
お尻を蹴るのです。私はもう成る様にしか成らないと心を決め、彼に電話をして二人の関係が主人にバレちゃったことを話して、主人が家に来るよう言ってると伝えました。
彼は最初はとても驚いた様子で、チョット声も震えていましたが「分かった、いずれこういう日が来る事は覚悟していたから、今から行くよ」と言い、我が家に来ました。
彼は主人の前で、土下座をしながら「申し訳有りません、でも由美さんとの事は遊びなんかじゃ有りません。」
「どうか私達を一緒にさせて下さい」と頼んでいました。
私はずっと泣き続けていました。
それまで怒った顔で黙っていた主人が、突然立ち上がると彼の顔を力一杯蹴り、さらに殴りかかりました。
鼻や唇から血がでて、床の上にポタポタと落ちる程です。
私が「やめて下さい、お願い!」と泣きながら彼を庇うと、私の背中も顔も蹴るのです。
子供も目を覚ましてしまい、怖い形相の父親の姿に怯え、泣き出しました。話し合いが出来る状態ではないので彼は「また出直します」と帰ってしまいました。
でも、その後の主人は頭が変になったのかと思える程大きな声で泣き続けるのです。
「あいつのどこが良いんだ!俺のどこが悪いって言うんだよ!」「言ってみろ!言ってみろ!」私は「全部私が悪いんです。離婚して下さい」と言うと、驚いた事に主人は
「嫌だ!俺は離婚なんて嫌だよ!」「悪いところが有ったら直すから、別れるなんて言わないでくれよ!」と泣きながら言うのです。あの我儘で、自分勝手で、横暴な主人がです。
信じられません。泣きながら「あいつが好きなのか?あいつと一緒になりたいのか?」「俺は嫌だよ!絶対嫌だよ!」
と言いながら私を押し倒して来ました、私は見たことも無い主人の姿に驚き、どうして良いのか分からず、ただされるがままの状態でした。そして強引に私の服を脱がせると、嫌がる私の下着を脱がせ、まるで強姦のようにして中に入って来ました。「あいつとやって来たのか!こうやってやったのか!気持ち良くて泣いたのか?」私はいったいどうしちゃったの?なんなの?途惑ってしまいました。

 


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[2373] ラブホ 投稿者:幸子 投稿日:2005/10/19(Wed) 10:41

子供が大きくなり声が大きい私は周りが気になりだし、濡れ方が少なくなり、逝く事が出来ませんでした。子供が学校の時、昼間主人が営業の途中帰ってきてのHが没頭できる手段でしたが夏休み子供を実家へ1週間預けた帰りラブホテルに寄った時からHに使うようになりました。ここでは声も出せるし、雰囲気で濡れ何回もHが出来ます。安全日には一番感じる対面騎乗位で胸を揉まれたり、軽く噛んで貰うと凄く感じ、子宮に精子を感じて逝くことが出来ます。ここではバイブも使い、Hビデオを見て淫乱になりシーツに滲みが大きく出来ます。一番いいのは、顔射や体中に精子をかけられても汚れが気にならなく、裸でそのままバスへ行け、バスでのHも出来るし、主人のお好みの排尿も見せれます。先月から主人の勤務が平日2回休みになりその時は良く、ノータイムサービスを利用して朝から夕方までラブホを使います。この日は特別な下着で決め、バイブや媚薬で悶えています。結構昼間の利用者も多く、先週は隣のマンションのご夫婦と逢ってしまいました。お互い子供が高校・中学同じクラスで昨日スーパーで合い隣のファミレスでお互い様ですねーとお茶し、今度ラブホの情報を交換するようになりました。何処の家庭も子供や家族を気にしてHしていることですね。


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[2372] 再び・・ 投稿者:悪魔の女 投稿日:2005/10/19(Wed) 01:10

お前 週末に○○へ来るんだってな

久々にメールが来ました。どうして知っているのだろう。
私は主人の所へ行くのに。

帰る前に連絡してこい

主人に会えばもちろん身体を使われます。それを知りながら連絡をしてこいだなんて・・。

予定の時間を大幅に過ぎたのにも拘らず 連絡をしてしまう私。
会えばホテルに直行でしょう。身体中には主人に愛された痕をたくさんつけているというのに。

喉の奥で感じてしまう。それだけで吹いてしまう。
今からこれで子宮を突いていただける。そう思うと飲み込んでしまいたいほどいとおしくなる。

ついさっきまで主人に愛され満たされたはずの身体は ベットに幾つもの体液の環を創り 部屋中に獣染みた歓喜を響かせ 魂は空を舞い始める。


我に返ると 懺悔がこみ上げてくる。

でもきっとまた私は呼ばれる。そして行ってしまう。
そんな自分が怖い・・。 


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[2371] お願い。。 投稿者:淫乱な女 投稿日:2005/10/18(Tue) 15:46

彼からの命令が、届きました。
「今から2時間ごとにオナニーをしなさい。」と。
私は、指示どうりに家族に隠れて、Tバッグの上から、スルスルとクリトリスに触れて濡れてくる感触を確かめます。
そして指を入れて、ぐちゅぐちゅとかき回して、
「もっと もっと 感じさせて〜」と心の中で叫びながら感じていました。
お風呂のなかでも、シャワーを中途半端な出し方にして、温かなお湯でクリトリスとアナルを刺激しました。

 その後、彼からの連絡が、ありませんでした。
毎日のオナニーと週1〜2度の夫との射精中心のセックスに満足できない私は、抱いてもらいたく、我慢できなくなりました。

そして何度もメールでお願いしました。
「お願いです。とってもしたいのです。」
「潮を吹かせてください。なんども感じたいの」と…
連絡は、ありません。
忙しいのか? それとも嫌われたのか? といろんなことを考え不安でした。


 会ってもらえないかもしれないと思いながらも、体は、会う準備を始めています。 クリトリスぎりぎりの位置で、前から見て分からないように剃毛します。もちろん、これも彼からの指示でするようになったのです。初めは、抵抗もあり嫌でした。でも最近は、少しでも伸びてくると、変に違和感があり、すべすべ感が気持ちよく感じています。


 その日の朝、夫に誘われセックスをしました。
生で中に出されました。淫乱な私は、夫の精液を入れたまま、シャワーも入らずに彼に抱いてもらおうと考えました。
彼に夫の精液の匂いを嗅いでもらって、興奮して欲しいと思ったのです。 そして、彼の精液をもっと子宮奥深いところで、出して欲しかったのです。 エロイ女です。


胸をときめかしながら、迷いながら、洋服も選びます。
そしてお着替えの下着も2着を用意しました。
連絡がないまま、いつもの時間に家をでました。
会えることだけを信じて、心の中で…お願いですと叫びながら いつもの場所でお茶を飲みながら待ちます。
いつもより、とっても時間が長く感じました。

熱く火照った体が、濡れています。我慢できず、またお願いのメールをします。
 
「朝、夫とセックスしました。でも欲求不満なの」
 「何度も突いていかせてください。お願いです。」
 「あなたの固いものをしゃぶりたいの」


しつこくって嫌われてしまうかもしれないと
思いながらもおねだりしてしまいました。

やっとメールが。。。。
「電車に乗ったよ」と…
うれしさのあまり、まだ1時間以上時間があるのに、店を出ました。

そして トイレに行きます。
またメールが、届きました。
「そんなに セックスしててまだ足りないの?」
「どうしたいのと?」「やる気が、感じられないけど?」と

「メチャメチャに突いていかせて欲しい」と 
「あなたと楽しみたい」と メールをしながらトイレの便器に座ってます。
 どの穴でも使ってもらえるようにと思い、浣腸します。
そして、少しでも若くみせたいと化粧を直します。
彼を待っているこの時間が、自分の年齢も家族も忘れ、ただの女になれる私だけの居場所です。

やっと会えたのに、なぜか駄々子のようにおねだりした私は、うれしいのと、恥ずかしいので彼の背中に隠れてしまいました。 
 ラブホテルに行く電車の中で、彼の温かな手が、背中に触れて、やさしく擦ります。ビビビと電気が走るように体が、反応してしまいます。 彼は、「いやらしいね」と一言。 また熱くなり、濡れ始めてます。 

 運悪く、ホテルは、満室です。
もうダメです。。。 待合室で隣の人に分からないように
彼の手が、スカートの中に入ってきます。
「ああぁ…」我慢できず、彼のズボンのチャックを下ろし、
トランクスの窓から手を入れ、固くなったペニス触れます。
人がいなければ、口に含めたい…それぐらい我慢できなかったのです。

部屋が、空きました。
彼のベルトを外し、ズボンを脱がせます。
大きく固く、もっこりとなってるペニスにたまらなく感じてしまいます。
彼は、自分で上着を脱ぎ、私も後ろ向きで下着だけになり、
そっとベットに入ります。

長い時間、この日を待っていた私は、彼の体に纏わりつき、
早く触れて欲しくて、彼の上に体を押し付けます。
彼は、そんな私のストップをかけ、

「旦那に迫ったように迫ってみろよと」
「浮気しました。 ごめんなさい。」

私は、彼の下着を脱がし、ペニスに触れ、下のほうから舐めました。長く大きなペニスを口に含め、下でくるくると舐めてしゃぶります。固いのですが、柔らかな感触が、とっても好きなのです。フェラしながらクリトリスは、だんだん大きくなってきています。

朝、夫とセックスをしてきたのを彼には、言ってあったのですが、本当にそのままで来たのか検査すると言います。

「ごめんなさい。 許してください。」

そして足をひろげ、穴の中に指を入れ、中に残っている精液の匂い、味を確かめます。私にも味を確かめさせました。
「こんなことしたの初めてだと」
許してという気持ちがありながら、初めてだという彼の言葉が、微妙にうれしく興奮します。

「入れてほしいの」「早く…」

彼の大きなペニスが、私の汚い穴に入ります。
太いぬくもりが、中でいっつぱいに動いています。

「どうだ俺のは?」  「旦那のとどっちがいい?」
「あなたのほうが、素敵なの 感じるの!!」

向き合って何度も突いてくれます。
真っ白になって もう我慢できなくなります。
「いっちゃうよ〜〜」  「いけよ」

彼のものが、出たり、入ったりするのが見えます。
また いきそうになります。

「一緒にいきたいの」 

「まだだめ ダメだよ」

強く奥が、敗れそうになるまで突いてくれます。
 「いくぞ〜」
 「いっぱい出してください」
「おぉぉ〜」  「あぁぁ〜」
溢れ出るぐらい受け取りました。

精液と蜜液でぐちゅぐちゅになったペニスを口で
綺麗にします。
そして まだ楽しみたくて、ペニスに手を触れて、そのままの大きさでいて欲しく、撫でています。

彼の汗を拭き、彼の顔のほうにお尻を向けて、四つんばいになり、フェラをします。彼の指が、穴の中でぐちゅぐちゅと刺激します。 
「ああぁ〜」 どうしようと思う間もなく潮が、溢れて彼の手まで濡れて、シーツも汚してしまいました。
「ごめんなさい。 でもうれしい〜」
「今日は、すごく吹いたな〜」

潮で濡れたTバッグを脱がされ、騎乗位の体位で下から何度も突いてくれました。毎回、私の知らないことをして教えてくれます。

「とっても気持ちいいの〜」


溶けてしまいそうな彼との素敵な時間です。。
ありがとうと感謝し、また会えるようにといつも心の中で願いながら… 
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[2370] 初めての浮気で知ったこと 投稿者:由美 投稿日:2005/10/18(Tue) 15:03

私33歳のパート勤めを始めたばかりの主婦です。
勤め先の上司とラブホ行っちゃいました。
最近主人とは喧嘩ばかりで、Hも月1回前後で寂しかった時
彼に優しくされて、最後迄いっちゃいました。
彼とのHすごいんです。主人とは比較にならない位上手なHに、私初めて本当のHを経験したんだと思います。
何回もいかされて、もう彼の居ない世界なんて考えられません。
主人の自分勝手なHはうんざりです。いつも威張っている主人の子供みたいなチンコなんて要らないと思いはじめました。
彼の厚い胸、筋肉質な締まったお尻、そして、驚くほど大きくて硬いチンコ、
主人のぶよぶよした贅肉だらけの身体、抱かれたくなくなりました。
明日会社が終わったらスパーの駐車場で待ち合わせる事になってます。
又、私泣きながら、死ぬほどの快感に溺れると思います。
今は、彼だけの女でいたいのに、家に帰ってから主人に求められたら?と考えると、もう帰りたくないです。
彼は独身なので、一緒になってもいいと言ってますが、6歳の娘の事を考えると迷ってしまいます。
性生活って、本当に大切なんだと実感してます。



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[2369] いいよ〜 投稿者:50代主婦 投稿日:2005/10/18(Tue) 10:01

52歳主婦です。
夫とは、まだ時々あります。夫もやはり「おしっこするところを見たいと」言いますよ。ある夜、二人でお風呂に入っていると夫が大きくなってきました。そして、私が立って足を開いた状態で出したのを見せて上げました。夫は、とても喜びました。1週間後に2人でラブホテルに行きました。そこで、夫は、又見たくなったようで、私にビールを沢山進めます。私は、ビールは好きなので飲んでました「あまり飲むと、おしっこ行きたくなるでしょ」と言いました。そこで、ガマンしてと言ってお風呂に入りました。浴槽で沢山愛撫され、もう濡れ濡れガマンできないと言うと浴槽から出てからおしっこをかけあっこを夫は要求してきました。私は、ガマンできずにそれに応えるました。二人で立って向かい合わせになり、掛け合いました。もう、すごく気持ちが良く快感でした。それからシャワーで流しベットインしましたが、いつもより感じてしまいました
これが普通かどうかは、解りませんが気持ちよかった事は良いと思ってます。
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[2368] 開花する女・・五 投稿者:アズサ 投稿日:2005/10/18(Tue) 09:16

男性との逢瀬を終えて家に帰る私に変化が現れてきます。主人の対する背徳の想いとは裏腹に感じてしまうのです。
男性に抱かれ、家に帰り主人と話す私。他愛のない会話をしながらの中、心の声で主人に告白します。
「今私の体に中には男性の精液が留まってます。あの部分は嫌らしく濡れています。男性の全てを受け入れ帰ってきました・・」
そう心の中で告白します。

逢瀬重ねる私です。男性も大胆にそして私はそれを拒むことなく受け入れます。
電話の向こうで男性の声が響きます。
「奥さん、また欲しくなった?旦那のアレだけじゃだめだものな・・」
車でいつものホテルに入ります。
「さぁまた舐めて・・」お風呂も面倒臭そうにズボンを下ろす男性。
服を着たまま男性に前で口をあけます。男性は一歩前に出て私の口の中に性器を入れてきました。
私はしっかり口を閉じ舌を使い味わいます。いつもの男性の匂いが広がります。
男性が腰を振り出すと喉の奥に当たりすこし辛い思いです。

男性の前なら大胆になれる私、なりたい私です。
咥えながら男性に上着を脱がされていきます。上着・シャツ・ブラだけが残ります。ブラの上から乳房を出される私。
垂れ気味の乳房と大きくなった黒い乳首、私はこの胸と乳首を見られるのが恥ずかしいのです。
下のほうよりもです。男性にはわからない感覚かもしれません
立ち上がると片方の乳房を晒しスカート姿の私がいます。男性はスカートを下ろしブラを外しました。
私を椅子に座らせると大きく足を広げさせます。下着の中が熱くなり濡れていくのがわかります。
「奥さん今日はいいことしてあげる・・」そういうと紙袋から黒い棒を出しました。棒と見えたのはバイブです。
初めて見るわたしです。何かの雑誌でみたことはありますが、実物は初めてです。
スキンをつけると私の下着を下ろします。妙なモーター音が私の体に迫ってきます。
敏感な部分に当てられると思わず体が仰け反ります。そして少しずつ私の体に埋め込まれていきます。

「ほら、奥さん、奥まで入ってるよ、嫌らしい・・・、脚持って、そうよく見えるよ・・・旦那に見せてあげたいよ」
そんな言葉に興奮してしまいます。
「貴方、今私はバイブを入れられて・・・見られてます・・」
主人の顔が思い出されます。でも体は別なもののように感じてしまいます。
「奥さん、好きでしょ・・・旦那以外の男ことされて・・・感じるだろ・・また言ってチ○○好きって・・」
私は考える間もなく自然に言います。
「これ好き・・チ○○も・・・たくさんしてください・・汚して・・」
そんな言葉に頷くように男性はバイブで攻めます。足の指が攣るようになりアソコが熱くなり男性の前でダランとはててしまいます。

そんな私を抱えるようにベットに運びます。そして私の濡れて汚れた部分を丹念に舐めていきます。
むず痒い感じのところを舐められると腰を引き逃げるようになる私です。
男性は舐めながら私の前にお尻を出します。
「奥さん・・ここ舐めて・・したことある?」
私は男性のお尻を抱えるようにして、黒いアナルに舌先を入れます。丹念に舐め上げます。
「奥さんみたいな人がこんなことまで・・凄いよ・・いいよ、もっと・・」
私がこんなことをしているなんて誰も想像すらできないでしょう。私さえ信じられない気分です。
丹念に舐めた後、男性の熱い物が入れられはじめます。

「奥さんのいいよ・・何本入れたの?ここにに旦那の他・・?・・」
私は自分自身を変える為に嘘を言います。
「何本・・・3・4本・・・」男性は
「顔に似合わず,咥え込んでるな・・・どうりで使い込まれた嫌らしい色と形・・今日もたっぷり出すよ・・」
十分興奮していたのか男性はすぐに私の中を汚しました。体を離し四つんばいにします。
「流れてきたよ奥さん・・・中に入れないと・・」
そういうと流れ出すものを指で中へと入れます、同時に中を愛撫します。嫌らしい音が聞こえてきます。
3度ほど抱かれ家路につく私、いつものように笑顔の主人が待っていました。



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[2362] 普通? 投稿者:普通の主婦 投稿日:2005/10/17(Mon) 15:23

30代の主婦です。
夫は私の「おしっこするところを見たい」と、言います。
執拗にせがむので、昨日の夜、お風呂で浴槽の縁に上がり、おしっこするところを見せてしまいました。足を開くように言われ、とても恥ずかしかったです。夫からは、よく見えたと思います。
さらに夫は、まだふいていないのに舐め始めたんです。私は、いつも以上に感じてしまいました。
これって、普通でしょうか?
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[2361] 無題 投稿者: 投稿日:2005/10/17(Mon) 12:16

40歳の主婦です。
主人とのセックスを楽しんでいます。

ほぼ1年半前に、気がつきました。
今まで自分が、全く興味を持てなかったこと、それが、主人にとって、どれほどの事であったか…

もう心から、ずっとずっと主人を愛し続けています。20年以上、変わらず、毎日どんどん愛は深まります。

彼しか知りません。
若いころは、全く淡泊でした。というか、あまり興味を持ったようすだと、変な女だと思われるのではという、恐怖がありました。

でも、何となく、何かが足りない、と思っていたとき、どうも主人の後ろに、女性の匂いがしました。
焦りました。

それもあってか、便利になったなあ、と思いつつネットで勉強しました。

それを小出しにしつつ、関係を改善していきました。
最初は、彼も驚いていましたが、いいんだよって言ってくれまし、喜んでくれました。

色々な方から、ご指導を受けていますが、それは、主人には言えません。

私の方から、どんどん要求するようになりました。もう40すぎているのに。、
若いころは、40歳のオバサンがセックスするなんて、思ってもいませんでした。
彼は、とても元気です。毎日でも平気。同い年です。


先日、出張に行ってしまう前に、何年ぶりか、一緒にシャワーを浴びました。
もう気持ち良くて、どうしたらいいかわからないくらい、彼に抱きつきました。
丁度生理前だったので、そのまま入れてもらいました。
彼のものが、私の中でまるで怪物のように大きくなり、私の心までも包み込む感じがします。
ずしずしと突かれているときは、体の芯が燃えているように熱くなり、そこから快感のオーラがじわじわと出て来ます。
でもこれは、絶頂でないのです。
(彼との合体で、オーガズムに達したことは一度もありません)
自然と声が出て、叫び声になり、近所に聞こえるから、と、口を押さえられるくらいです。

シャワーを出てからも、また入れてくれました。
もう体が溶け出しそうでした。


そんなあと、主人は出張に行ってしまいました。

でも、私の体の中に、まだ彼がいるようで、そこだけが、私とは別人のように生きているように、何かを叫んでいます。
愛してる、彼を愛している、もっと、もっと欲しい。


出張から帰ってきて、子供達が寝た後は、もう、どうにも止まらなくなり、二人で、壊れるくらいに愛しあいました。
私が上になるのを望みますが、私が動き方が分からず、上手じゃないので、もう我慢できずに、彼に上になってもらって、「気持ち良くなって! お願い!」
と叫んでいました。
彼一人での快感ですが、それを見ている私は、心から幸せになれます。
その後、彼の好きな後ろからも入れてもらいました。私は、主人となら、大好きな体位です。乳房をもんでもらい、下を指でなぞりながら、出したり入れたり、強弱をつけて、時には激しく、出そうになると、ゆっくりと、時間をかけて彼も楽しんでくれます。我慢できなくなると
「出していい?」
と、普段は使わない、その時だけの口調でいってくれます。
その声のトーンが、さらに私を幸せにしてくれます。
彼が動くたびに、声が出てしまいます。
最後の瞬間は、もうどうにでもなれ…


3晩続きました。
さすがに寝不足。


主人との関係をよくするために、色々な方にアドバイスを頂きました。
本当に、それはそれは役に立ち、私も主人も、一緒に絶頂に行き着かないもどかしさばかりを気にしていましたが、私はその方達のアドバイスで、
「必ずしも絶頂だけが全てじゃないんだから、そこに行き着くまでの過程を、色々と二人で工夫しながらやっていくことを楽しんで」
というものをいただき、そうなんだ、と思っています。

未知なる世界への、二人だけの追及は、毎日(は、ちょっと無理ですが)、これからも続くのだと思うと、本当に楽しみであり、彼への愛情も、より高まるものです。

40歳という年齢が気になりますが、あとどれ位できるものなのでしょうかね。



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[2360] Mなわたし 投稿者:可憐 投稿日:2005/10/16(Sun) 23:27

はじめまして!私は、自分のMな性格を嫌と言うほど自覚している28歳です。しかもはっきり言って超淫乱で、特に命令的に強要させられるセックスで、とても感じてしまいます。いじめられっこ体質なのかなぁ。。。
今まで数え切れないくらいの男性におまんこを愉しませてあげました。

こんな性格なので、職場の18歳の子(ヤンキーぽくてかわいい)にもいつもなめられまくりです。でもその子とは、なんだかんだと仲がよく、そして私に興味があるようなオーラが・・・
先週その子のバンドのライブに誘われたので、観に行きました。その帰り、突然言われてしまいました。
「セックスさせろ・・・!」
あまりにもはっきりと言うその発言に、一種のかっこよさまで感じてしまい、思わず「いいよぉ」。
そのままラブホテルに向かいました。

10代の子とセックスするのは初めてです。
若い彼のおちんちんはびっくりするほど太くて硬かったです。私も興奮して、舐めてるだけでもおまんこからはおつゆが滴りはじめるほどでした。
「まんこ見せろよ・・・」ぶっきらぼうに彼が言いました。私は躊躇なく「どおぞぉ」ガバッと彼によく見えるようにMの字で開脚しました。成熟した、しかもトロトロになったおまんこを、明るいところで見るのははじめてだったみたいです。凝視しながら、陰唇をめくったりと調べあげるような手つきで触っていました。
そんな状態に私も興奮しすぎて思わず。
「私のおまんこはどうなってますか?」
「ふーん意外とピンクじゃねえか!でもおまえ相当淫乱だろ?何人男知ってんだよ?濡らしまくりやがって。熟女ってのはみんなこんなまんこしてんのか?今日も簡単にOKしたもんな、やらせまくってんだろ!・・・」年下の、しかも10代の子に向かって自ら開脚し、卑猥なことを言われまくって・・・。
もう膣口がヒクヒクしだしたのが自分でわかりました。。。


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[2359] メール 投稿者:淫乱な凛 投稿日:2005/10/16(Sun) 14:59

電車の中で、彼からのメールが届きました。
 「今、どこ? 何してるの?」と…
病院に行く途中であるこを返信しました。
 「ノーパン、ノーブラにしなさい」と命令が出されました。
太股、お腹などの診察があるので、どうしょうと困惑しながらも…
なぜか?  体だけが、熱くなっていく自分を感じていました。
そして命令通りに、駅のトイレで下着を脱ぎ、ガーターだけになりました。
階段では、まるで高校生のように見えないようにスカートを押さえながら、乳首が、透けないようにと人目を気にしながら歩きました。 病院の待合室で座って待っていると、自分の太股のぬくもりが、
妙にクリトリスを感じさせ濡れています。
どうすることもできないまま、私の名前が、呼ばれました。
熱い汁が、流れてこないかと不安になりながら診察室に入りました。
 右手で太股ぎりぎりまでスカートをあげ、左手でアソコが、見えないように押さえます。
いつもより声も変わり、早口になっています。。恥ずかしいと思いながら不安になりながらも体だけは、欲情しています。
もしかしてドクターは、そんな私に気がついていたかもしれません。この緊張感が、いつまで続くか自信が、なく家路を急ぎました。
 駅から自宅までの自転車の振動が、我慢しているクリトリスを刺激し、もう限界です。
家に着き、ジーパンに着替えると、まるでお漏らししたかのように濡らしてしまいました。あわてて着替えました。
そしてキッチンで夕飯の支度をし始めると、また太股に流れ出てきます。 こんなこと初めてでした。
どうしたらいいのかわからず濡れたまま、彼にメールしました。
すぐに指示のメールが、届きました。
「吹くまでしたら、下着をつけていいよ」 
「吹いている証拠の写真も送りなさい」と。。。
また、その言葉でメチャクチャに欲情してしまいました。
早くバイブを入れたくって、携帯のカメラをセットするのですが、
焦りと興奮でうまくできません。
 「もうだめ〜〜」 「我慢できない〜」
バイブを入れ、ぐちゅぐちゅと音を立てながら突きます。
突くたびに奧から汁が、流れてきます。
 「ああぁぁ…とっても気持ちいいの〜」
「もっとおくまで突いて〜 もっともっと〜いかせて!」と彼の名前を叫びながらいきます。 
そしてカメラのシャッターも押しました。
 メールだけの指示でこんなにも感じるように、濡れてしまうようになってしまいました。
でも こんなに感じても、生のぬくもりが、太く、長く、固い肉棒が欲しくて我慢できず、彼におねだりしてしまう女に変わってきています。






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[2358] 皆さんありますか? 投稿者:ソナ・久保 投稿日:2005/10/15(Sat) 01:48

私は、最近転職したばかりの35才の主婦です。ちなみに子供はいません。最近よく皆様の投稿を読ませて頂いているのですが、こういうのは当り前なのか、投稿が無い様な気がします。そこで私が寒いかもしれませんが投稿させて頂きました。転職先の会社は、介護関係です。
転職先で、一泊二日の社員旅行がありパートの私にもお声が掛かりまして、子供も居ないし、主人も気にしていないので参加する事にしました。旅行先は、関東近郊の温泉地でした。
今思えばですが、昼間観光地に立寄り、介護の関係から車イスを押す場面があり、急激な下り坂で、少々車イスを支えるのに、不安気にしていたら、
47歳の男の同僚の人が私の後ろに廻り、助けてくれましたが、その時に体を密着させてきましたが、
介護の世界では、当り前の事なので特にきにしていませんでしたが・・・・・。
何事も無く宿に到着しお風呂に入り、浴衣に着替え夕食会場に集合し、ま!普通に会食始まりました。久々に外で飲むお酒でした。
私は、お酒は好きな方なので結構飲みましたが、未だ正常でしたが、カラオケ会場(暗かった)に場所を移動しました。
両側に男の人が座ってきました。右側は、昼間助けて頂いた47歳の男で左側は43歳の普段は大人しい男でした。ここからの私は、完全に両脇の男達に遊ばれる大人の玩具扱いでした(ヌレヌレ)。
まず、私のaカップの乳を触り始めました、最初は「やめてください」・「何触ってんですか!」・と言って手も出していましたが、太ももに手が乗り、段々小股の方へ、最初はパンティの上からでしたが、濡れてきたのが分かると
(正直自分でも分かっていました・何せ生理が終わり二週間は、SEXはしてませんでしたから)
パンティの中に指が入ってきて、栗をいじられ完全に犯されていましたが、同部屋の同僚(女・太ってます)と一緒に部屋に連れていってくれました。
が、しかしその同僚が何とその二人の部屋に行くと言うのです。(仕事の上では良好な関係ですので)
私は、付いて行くきました・・・・。
そこで、更に飲まされて、つい寝てしましました。
同僚の女は、私を置いて部屋に帰ってしまいました。
当然ですが、もう・・・・多分ですが
キスをされ、同時に浴衣を脱がされ、パンティだけにさせられて、弄られまくりです。
気が付いたら、裸で一人は上半身・残りは下半身です。
自分で言うのも嫌ですが、栗が一番感じます、
そして声が大きいのです。
二人は最初は、声の大きさに、びくびくしていましたが
段々その声に興奮してしてきて、殆どきにしないで、エスカレートしていきました。
最初は、フェラをさせられていましたが、
もう行く寸前になると、フェラどころではありません。
咥えてた、「なに」を外ししてしまい、下半身に集中し
てし、気持ち良く・・いきました・・・・。
二人にやられ放題で、私にとって、初めての3Pでした。(気持ち良かったです)
皆さんは、こういう体験は当たり間に
こなしているのでしょうか?。


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[2357] 開花する女・・四 投稿者:アズサ 投稿日:2005/10/13(Thu) 08:04

家に着くと主人がテレビを見ていました。
「少し遅くなったね、たまには外でご飯やお酒もいいことだよ、どんどん行ってもいいから」と声をかけてくれます。
優しい主人の言葉に凄く申し訳ない気持ちが起こります。
それ以上に私の体に男性の精液が残っていると思うとドキドキしてしまいます。
2階へ上り着替えるとトイレに向かいます。汚れた部分を丁寧に流します。手を触れたときにはまだ濡れていました、そして下着にも
しっかりと私の愛液なのか男性のものかはわかりませんがついていました。

それからなぜか自慰は止まりました。忘れていたというような感じです。
2週間ほどたつとまた体が疼きだしました。携帯を取り出し男性へとかけます。手に書かれた番号を電車の中で携帯に登録しました。
手に書かれた番号を濡らしたハンカチで擦すり消したことが思い出されます。非通知でボタンを押します。
「もしもし。あの・・・わかりますか・・・」そういうと男性は
「はい、あの駅で・・ですね・・」そういうと一方的に話します。
「凄くよかったですよ、奥さん、旦那とはさっぱりかな・・奥さんのアソコ思い出してましたよ」
「また舐めてほしいし、入れたいね。。。こんどはしっかりとした場所でどう?たっぷりと可愛がるから・・」
「土曜日なら空いてるから前日にでもかけて今仕事中だから・・・」
そういうと切られました。

車を駅裏の駐車場に入れます。小さなバックの中には財布とハンカチ以外何も入れてません。
身元がわかるものは何もです。携帯を取り出し男性へ非通知でかけます。
「もう着いたの?もう5分ほどで、そう駅前、横の方ね・・・」携帯を車のボードの中に仕舞いこみます。
そう今日は土曜日、約束の日です。
少し遠回りをして駅前向かうと男性が車の前でタバコを吸ってました。
この街は知り合いがまったく居ないわけでもないので、辺りを注意してみます。そして車の中に乗り込みました。
「奥さん逢いたかったよ・・・旦那だけじゃダメでしょ?たっぷり・・」
タバコの匂いが車内に充満しています。一階に車を止めてその脇の階段から部屋に入ります。誰にも会わずに部屋に入れる
ホテルです。古びたホテル、主人とホテルに行ったのは遠い過去のことです。

椅子に座るとお風呂の準備をしてといわれました。勢いよく流れるお湯を前にしてこれからどうなるのかと心配になります。
風呂場を出ると男性は全裸になっていました。
「奥さん、お風呂まで時間あるから、舐めてよ・・・」
ゴロンとベットの上に寝転がる男性、すでに硬くなった性器が私に向けられます。
近づき手で2・3度上下に動かし口の中に入れます。
そうあの時と同じ匂いが口の中に広がります。私の下半身が濡れていくのがわかります。
「奥さん、顔こっちに、そうそう、嫌らしく舐めてよ、旦那以外のチ○○はどう?・・美味しい?」
「旦那としないの?奥さんみたいのもったいないね・・」

お風呂が一杯になる時間まで舐めてました。
「一緒に入ろう?いいね・・」
一緒にお風呂に入るのが恥ずかしかったです。すでに見られた体なはずなのですが。
少し強引に私の衣服を脱がす男性、ブラが外されると恥ずかしさで一杯になりました。
お風呂に向かう2人、丁寧に男性の体を洗います、石鹸をつけて大きな性器を上下します。
私が軽く体を当たってる間、男性は嫌らしく私の体を観察してるような眼で見てます。
湯船につかると男性が私の手を性器に持っていきます、硬くなった性器を湯船で上下させます。
「奥さん、ここの腰かけて・・」浴槽の縁を手でトントン叩きます。

大きく広げられた足の真ん中を覗き込む男性、目がとても嫌らしい・・。
「奥さん、嫌らしいねここ、使い込まれてる感じするよ、旦那の他何人?」
そういいながら指で私の性器を広げます。こんなに見られるのは主人にもないことかもしれません。
全部の穴が男性の前に晒されています。
そして乳首を触りながら
「いいね、黒くて顔とまた違って、ここと、ここ凄く嫌らしい・・」
「子供何人?いろんな男に吸われたでしょ?」
いろんな質問というか、言葉を投げてきます。

そして男性は私の性器に顔を近づけ舐めだします。少し無理な体制で腕がブルブル震えます。
クリを強く吸われると思わず声を上げてしまいます。トイレの中ではこらえていたこえです。
「ああっ、吸って・・もっと。激しく吸って・・・」もう他の女のような声です。
「そうか・・こうか?いい・・」
まだ乾いてない体をベッドに横たえる男性、私は言われなくとも咥えました。
主人にはしたことがない、できなかったのに、見知らぬ男性にはできます。
奥まで入れて口をすぼめて上下に動かします。唾液を垂らし音が出るように嫌らしく吸い嘗め回します。
男性は私のお尻を手で顔のほうに向けさせます。顔を付けてお互いの性器をむさぼりあうように舐めます。
私の性器が広げら見られそして舐められます。

私を下にし足首をもち深く入れてきます。子宮の奥まで届くそうなくらい堅く熱いものが挿入されます。
膝を屈めるように迎え入れる、自分の手で膝の裏側を掴み奥まで入れてもらえるようにします。
「どうだ?旦那よりいいだろ・・・いっtごらにょ、好いって・・」私は夢中で答えます。本当かウソかはどうでもいいのです。
「ああぅ、、いい主人より好い・・激しくして、お願いします・・」
「そうか・・また中で出すぞ、たっぷり出すぞ、濃いヤツな・・欲しいか・・」
「欲しい・・中で欲しい。汚してねぇ・・」
私の言葉に興奮して激しく動く男性、私とて同じように言ったことない言葉で自分自身興奮します。
「何が入ってる?何が・・奥さん言ってよ」
「ああぅ、、ああっ・・・チ○○。堅いチ○○・・」
「奥さんみたいな女が、チ○○・・」というや深く入れて止まりました。
2,3度小さな声を出して、私の中に精液が注がれました。

ベットから出るとシャワーを浴びに行きます。流れ出る男性の精液が私を熱くさせます。
勢いよくでるシャワーで綺麗にして部屋へと戻ります
手まねされ横に寝る私、男性の手は私の胸を触ります。
「奥さん、よほど好きなんでしょ、旦那とはしないみたいだし、これから可愛がるからいいね・・」
うなずく私です。
「大胆にね、いろんなことしてあげるから・・・」
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[2354] 不倫 投稿者:不倫 投稿日:2005/10/12(Wed) 20:28

 半年くらい付き合って結婚し,7カ月立ちましたが,まだまだ新婚気分も残る楽しい毎日を過ごしています。毎日の生活にもとても満足してますが,不倫をしています。そのカレとは途中は抜けていますが5年近くのつきあいがあります。
 実は私の初体験の相手なんです。特に好きだったとかじゃありませんが,成人式を前に処女を捨てたいと焦ってたとき,「じゃあ俺がもらってやろっか?」「うん」そんなやりとりで,初めてあった日に抱かれました。初めてはいるホテルは見るもの全てが珍しかったのですが,心の準備もないまま即ホテル直行だったので,雲の上にいるような感じでした。下着に手を入れられ,アソコをさわられたりしたことはあっても裸にされたことはなく,ただ,服を脱がされるだけで,裸になるだけで口の中はカラカラに乾き,キスをされても何かうまくいかないように感じました。恥ずかしい!それだけでした。でも,今から考えるとカレは最高に時間をかけて前戯をしてくれたので,期待もあり,私の体もだんだんと受け入れの準備ができました。その日初めてあった人とほんの何時間後かにセックスすることに少し躊躇いはあったものの,早く処女を捨てたい気持ちが強くあり,早く終わらせたいと思っていました。もちろん処女膜が破れるときの痛さや出血に対して大きな恐怖もありましたが,周りの友達から死ぬ程痛いとか絶対に泣くとか二度とごめんとか聞かされ続けたので逆にこれも女の宿命としてあきらめてもいて,みっともないまねはしないぞと心に決めていました。
 カレが覆い被さってきました。その時はカレのペニスは見えなかったというか見なかったのですが,きっと見ていたら,その大きさにびっくりして,続けられなかったかもしれません。ペニスを入り口に当てると,カレは痛いけどガマンしろよといって力を体を落としてきました。次の瞬間には私の体の中にカレが入ってきていました。丸いものを無理矢理押し込まれた感覚と,膣が広がる感覚があり,激痛で思わず声を出しました。そんな私を無視してカレはペニスをさらに進めたので私はペニスを根本まで受け入れ,二人の体は密着し,初めて男の人を受け入れたことを感じました。でももちろんそれで終わりではありません。合体したことに満足したカレは私を楽しむかのように中で動きました。入れられてるだけでも激痛,ましてや今破られたばかりの処女膜をこすり上げるような動きで痛みは並大抵ものではなく,私は泣きながら終わるのを待ちました。カレの射精を受け止めたころには顔は涙でくしゃくしゃだったと思います。
 初めは一度限り,処女を捨てるだけと言う気持ちでしたが,3日後に電話で呼び出されると躊躇いもなく会いに行きました。そうです,「俺がお前を一人前の女にしてやる」と言われ,番号を教えていたのです。それから一度はとぎれましたが長いつきあいが始まりました。
 カレは口で言うだけあって,女を喜ばせることにかけては決して人に負けません。私はその後4カ月もしない内にイクことを教えられ,セックスにのめり込んでいきました。そのセックスは最高ですが,常に自分中心,自分の体力に任せて徹底的に女を責め,屈服させるまでは終わろうとしません。カレの調子がいいと,いつまでも責められ,終わったときは綿のようにぐったりとしてしまいますが,与えられる快感は文句の付け用はありません。そんなわけで離れられるわけもなく今も週1程度で会っています。
 夫とも週1程度セックスをしていますが,残念ながらまだイクという所まではいっていません。ただ,優しく私を中心に進めてくれる夫とのセックスはただ,軽くさわってくれるだけでも電気が走るようで,15分程度抱き合ってイチャイチャしているだけでイク寸前のような錯覚に陥ります。さらに夫は20分くらいかけて全身をなめ回してくれます。恥ずかしいところも。また,終わった後,自分のは後回しにして私のアソコをティッシュできれいにしてくれます。女にとっては恥ずかしいけれども最高の行為です。私を大切にしてくれると言うことで夫とのセックスは私にとってかけがえのない時間です。
 本当はカレとは別れたい気持ちがあります。でも自分の女としての部分がカレを求めます。かわいい女の子?としての自分は夫を頼り,夫に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
 カレとホテルの部屋に入って初めにすることは,ズボンを下ろし,ペニスを引っ張り出してきれいにする儀式です。セックスが終わって初めにすることはカレの精液と私の分泌物で汚れたペニスをきれいにすることです。口で。夫と違いカレは私のアソコを舐めてくれることはありません。逆に私が夫のアソコを口にすることはありません。いつも夫を裏切り続けている気がしながらも今日もカレと会ってきました。何とか区切りをつけたいです。 
 
 
                                           


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[2353] 欲求不満 投稿者:淫乱な凛 投稿日:2005/10/11(Tue) 10:34

夫とのセックスは、いつも早朝です。満足のいくセックスではありませんが、自分から誘うこともあります。
彼の言いつけを守るというのは建前で、とにかくどんなものでもいいので中に挿入されたくてたまらなくなってしまうのです。
夫のセックスでは結婚以来一度もいかせてもらえないような、射精が、目的の味気ないセックスです。
前戯もほとんど無しでいきなり挿入されるセックスを23年間当たり前だと思ってきました。

なんとか夫にも満足させてほしいと、自分からお願いするように
なりました。
黒のセクシーな下着を身につけて、寝ている夫のパジャマの上から
ペニスに触れます。 
そしてトランクスの中に手を入れ、眠っていてまだ柔らかい夫のペニスを直接しごいて、固く変化して起きるのを待ちます。
 目を覚まし 「何だ、したいのか?」と言って、夫も私の体に触れてきます。 私の欲情して勃起した乳首に触れたかと思うと、すぐに
乱暴に下着を剥ぎ取ろうとします。 せっかくガーターまでつけているのにまったく興味が、ないようです。
もともと彼のために用意した下着ですが、私が、このような下着をつけていることにも夫は疑う様子などまったくありません。
ほかの男性に完全に火をつけられていることも知らない夫が、少し不憫にさえ思えます。
 「早くつけろ」とスキンをつけるように言われます。
ちゃんと感じさせて欲しいとお願いしても、
 「大丈夫。濡れているじゃないか」と言われますが、快感が、欲しい私は「まだと…」一言。
やっとクリトリスに触れられて、イキたいと腰を振って、快感に声を
漏らします。
大して愛情があるわけではありませんが、自分でも性欲に狂ったメス状態だと思えるほどの私ですから、夫の未熟な愛撫でもあっという間にいかされてしまいます。
 実は、夫はひどい早漏れなのです。 私が、彼に教えていただいたようにフェラをすると、あっという間に射精したくなってしまうようで、再びスキンをつけるように促されます。
その後は、正常位で数回突かれ、M字開脚にされて数回で射精してしまいます。
こんなセックスで中でいくことなんて不可能ですよね?

彼に我慢できなくなってセックスしてしまったことを報告します。
 「何分くらい突いてもらったの?」と聞かれるのに
「何分というより何回」としか答えられませんでした。
そうなんです。 夫は、本当に10-20回も腰を振ったらいってしまうような、本物の早漏れなのです。

中途半端で終わってしまうので我慢できず、終わった後もう一度と
お願いしても、絶対に応じてくれないし、次の日も誘うのですが
「50歳になる女が…」と馬鹿にされます。
「誰が、こんな胸触ってくれる? 触られてありがたいと思え」と
「ほかの男性に女として目覚めさせられたので、どうしても我慢できないです。」とも言えません。
そして物足りないセックスの後、欲望の密であふれた女の部分が、
うずいて気が狂いそうになります。
自分で夫のもとは違う太くて、長いバイブで何度も突いて、感じている淫乱な女です。




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[2352] 淋しくて 投稿者:いけない妻 投稿日:2005/10/10(Mon) 18:06

30代の主婦ですが、夫は単身赴任で淋しくて英会話を習いにいきましたが、
そこの若い白人教師と関係してしまいました。
なぜか日本人男性と浮気するより罪悪感がないのです。
彼はわたしとのセックスに夢中でしたが、彼の友だちともセックスして欲しいといわれて、
彼の見ている前で抱かれました。
今ではふたりの彼等にもみくちゃにされてするセックスで交互にされると気絶しそうなくらい感じてしまいます。
で、この間、夫が一日だけ帰ってきたときは、すごくドキドキして久しぶりに新婚気分で抱き合いました。
夫にもうしわけないけど、彼等とのお遊びもスポーツのつもりなのでもう少し楽しむつもりです。
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[2351] ラブホにて 投稿者:幸子 投稿日:2005/10/10(Mon) 12:05

金曜日私の誕生日で今日は結婚20周年の記念日です。15年目のラブホテルを体験しました。初めて主人が代休と有給を取って木曜から気ままな旅行をしようと計画していました。その様な事を友人にお話したら、ラボホテルを薦められました。私達の年代は、家では子供や義父・母がいて思うように出来ないのを良くお話しています、その為に年末は30分で行ける近くの温泉で1泊の忘年会を行い、帰って来てからの反省会を楽しみにしています。今回の提案も友達がご主人と相談していて、夫婦揃っての飲み会の時にラボホテルをよく利用している人達が、主人へ提案してくれました。私はこの日の為に、ピルを飲み始め、主人もインターネットで各地のホテルを調べ、パソコン持参で木曜日に出発しました。1日目の目的地近くでデパートの下着売り場へ主人と行き、主人に選んでもらいました。夕食を美味しくいただきラブホテルへ、パネルで部屋を選び入りました。普通のホテルより豪華なベッド、ゆったり入れるバスに感激していたらすぐに裸にされました。食事中から濡れていた私は安心感から凄く燃えることが出来ました。クンニ中は主人がビックリする位の声を出して、初めて潮を吹いたようです。体位も一番女性上位の騎乗が感じる事が解り、ビショビショになって大きい染みを作り、初めての体験でした。お風呂でもマットプレーや立ったままでバックの行為、立ってオシッコをさせられそれでも感じました。夜中電話やメールでの応援でまた頑張りました。翌日は朝1回行い、主人が選んだ下着を穿かせてくれ出発しました。2日目は夜景の見学をしてからホテルへ入る予定で先に寿司屋へ、その後繁華街をぶらぶらして、秘宝館へ行きロウ人形を見学、大人のおもちゃコナーで媚薬とバイブを買い夜景見物へ行きました。そこはアベックが多く男性が後から交わっていると解る組が有り、主人も胸を触ったり、下着の中へ手を入れたりしました。駐車場の車も明らかにHしているものが多く、刺激された主人も一番奥へ移動し求めてきました。パンティーを脱がされた時には洪水状態で結婚以来始めてのカーセックスで帰りはティッシュを挟んで漏れない様にしホテルへ入りました。エレベータの中で漏れて足へ流れ出しそのままバスルームへ駆け込みました。その夜は媚薬を塗られ、バイブを使いビデオを使ってお互い撮影し、それを見学しながらまた行いました。3泊目の土曜日は空のホテルが少なく6箇所目で入れました。それも一番高かった部屋でプール付SMの道具有りで、産婦人科の様な台に乗り足首を固定されバイブと媚薬で逝かされそのままオシッコを飛ばした感覚が凄く気持ちよかったです。主人も自宅では1回入れてすぐに終わるのが今回は毎晩三回から五回、朝も1回行い時間を掛けてくれました。主人は今日も午後から行こうか・・と言っていますが今回は友達夫婦も同行するみたいです。この家庭は週2回は必ずしていて、忘年会には必ず無修正のビデオテープを持ってきて、一つの部屋に集まり見てから各人の部屋へ分かれますがこの時必ず会費でゲーム用の商品(バイブと媚薬)を買って配ります。今回主人のメールでの報告で燃えているみたいです。


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[2349] 開花する女・・三 投稿者:アズサ 投稿日:2005/10/09(Sun) 11:42

私のようなものが書いた文に早速のレスポンスがあり正直戸惑いと驚きの色を隠せません。
恥ずかしい行為を晒してるのですから・・。

中学生になった頃ごく普通に性に目覚めました。目覚めたというか知ったということです。
小学高学年で生理について中学生になると友達に聞いたり雑誌を読んで性について色々知りました。
自慰もしましたがただ何となく触りモヤモヤとした感じになっただけの記憶があります。
高校大学と男性とお付き合いしましたが、初めての男性は大学の時に知り合った主人でした。
大学こそ違え同じ地域(関東・関西というような大雑把な地域です)でしたので話も逢いお付き合いするになりました。
そして卒業後遠距離恋愛を数年し結婚しました。
ですから男性経験は一人です。そして幸せ不自由のない生活を営んでます。
そんな私、40に過ぎの女が自慰に狂うようになりました。

ある夏の日から私の秘め事がはじまりました。また自分でも驚くくらい大胆にまたは激しいものになっていきます。
主人との性が不満足ということではないと思います。ただ自慰すると落ち着きます。
また自慰の間頭では主人以外の男性のこと(誰ということではないです)を思い浮かべてしまいます。
主人とはできないこと、またしてくれないこと、言えない事、そんなことを描いて自慰をします。
主人子供を送り出すと、いつもどうり家事をこなします。洗濯・掃除・連絡事・買い物・・・。
私の本当の時間はお昼昼過ぎとなります。家事を終えた後です。何もすることがな私、テレビをつけてもそう代わり映えしない
事柄(朝のテレビのうつしのような番組)を見ても仕方がありません。

玄関の鍵を閉めて私の時間が始まります。開けていても誰かが来るわけでもありませんが閉めてしまいます。
下着だけになり玄関脇の廊下に置かれた大きな姿見の前に立ち尽くします。
40過ぎの女の体が映ってます。右手を下着の中に入れて優しく触り始めます。ブラの上からは片方の乳房が投げ出された感じで
見ることができます。左手で乳首を摘み少し牽くように廻します。
両方の手に段々力が入ってきます。少しづつ足を開き始める私です。気がつくとショーツが足首まで落ちてます。
両方の手で濡れたアソコを鏡に映します。こんな格好を誰かに見られたら、いえ見て欲しいとさえ思い始めます。
淫靡な性器をさらしだす私、赤く腫れたような性器があります。クリは大きくなり陰唇も厚みが増す感じがします。
後ろを向きアナルも移します。薄めの陰毛、赤い性器、茶色を帯びたアナルが見えます。
「誰か見て・・・そして。ここを責めて欲しい・・激しく装っている私を壊すように・・」
そんな言葉を心の中で叫びます。
そして絶頂を迎えると落ち着きを取り戻し普段の私に帰ります。

不倫とかは考えたことはないです、不倫といえば何らかの恋愛感情があるのでしょうが私は体だけ・・。
かといって田舎では無理なことです。
習い事の帰りに駅に向かってました。習い事は場所は電車で30分、いつもは車でいくのですが夕食を習い事をしている
お友達とする約束があったからです。少しお酒でもということでしたので電車となりました。
5時半からという早めの夕食、そして軽くお酒を飲んで8時には駅へと向かってました。
駅前の地下街、店舗も夜だから閉めたのか聞いた話によればお店自体も閉めたものを多いと聞いてました。
閑散として寂しい地下街でした。地下街といっても駅まで通じる小さなものです。
「お帰りですか?お酒でも飲みませんか?・・・」そういきなり後ろから声がかかりました。
振り返ると40半ばの男性です。スーツ姿ではなく、作業をしている感じの男性です。
私は驚き、首を振り早足で階段を駆け上がりました。人気にない地下で声をかけられれば当然のことかと思います。

改札の前で落ち着きを戻す私。この待ちでは知り合いなんていない・・ゆきずりなら・・・。
そう考えると熱いものがこみ上げてきます。ロッカーにバックを入れます。万が一のことを考えてです。
駅前に出ると向こうで先ほどの男性がタバコを吸いながら立ってました。
ドキドキしながら前を通り過ぎ男性を見るとにやりと笑い頭を下げてきました。声をかけたことが照れくさい感じでです。
私も軽く会釈、一言二言話喫茶店でお茶ならということで話しました。
こちらには住んでないこと、男性が何をしてる方かなどを聞いて暫くで外に出ました。
時間あるなら散歩でもということで近くの公園、そしてお互い言わなくても・・・。
すえた匂いのする公園のトイレ、男性は私の前でズボンを下ろしました。
私は黙ってしゃがみ咥えます。口の中に何か雄の匂いが広がっていきます。
主人にはできないですが、見知らぬ男性なら・・そう思うと大胆に舐めます。
出したり含んだり舌先で丁寧に大胆に舐めます。男性を見上げると目を閉じて吐息のような声を少し出しました。
男性のお尻に手を廻し激しく頭を動かします。男性の陰毛が顔に触り少し痒い感じがしました。

男性は私の頭を軽く抑えて腰を降り始めます。まるで口が膣のように扱われます。こんなことは初めてです。
何かが違う、主人とはそう思いました。私も主人の前とは違った女になっています。淫乱で見知らぬ男性、しかもつい先ほど
あったばかりの男性です。
男性の性器が硬くなったと感じた瞬間、口の中で生暖かい液体が弾けました。口の中で出されたのは初めてです。
主人のも咥えますが、行為の前のことだけです。
少しむせた私に男性は小声で吐いてと言います。私は便器の中に吐き出しました。

男性は反対にしゃがみ、私は立ちます。ストッキングとショーツを下ろされると指で開いて観察するように見ました。
そんな男性の目を見るのは初めてのことでした。恥ずかしさ、そして興奮で流れ出す愛液。
男性は私のクリに舌を這わせると吸い出しながら舐めてきます。指が膣に挿入されます。激しく廻されながら吸われます。
思わず男性の頭を抱えるように声が出ます。声が出ると男性の口が離れました。
そして後ろ向きにされてまた見られます。
家の中でのことのように心の中で声をあげます。
「見てください・・汚して・・・こんな淫乱な私に・・」
主人以外の男性の性器を咥え、嫌らしい部分を触られ晒す私です。

男性の目の前には女性の一番恥ずかしいアナルが晒されてると思うとたまらない感情になります。
そんなアナルにさえ舌を入れてくる男性、ビリビリと電気が走る私の体。
そして後ろから挿入されました。初めて主人以外を受け入れる私です。何かが違う主人とは何かが・・・。
そう体だけの関係がこんな大胆に淫乱になれるなんて初めて知りました。
愛液で濡れる私の中で男性の性器が暴れる感じです。奥まで入れられだされる度体の中から熱い液が流れ出します。
「中で・・中で出してもいいです・・・」そう思わず声に出しました。
激しい動きが止まると、私の中で男性のものが2・3・4と小さく動きました。私の中に男性の精液が注がれた瞬間です。
体を離すと急に恥ずかしさが襲ってきます。衣服を整え男性が先に出て手招きします。

2人で駅に向かうと急に誰かに見られたらというごく普通のことを考えてしまい、ここでいいですという私に男性は
ボールペンで携帯の番号を書いて渡そうとしました。でも紙がないので私は手を差し出しました。
私の手の中に薄い数字が並びます。そして2度目の花が咲く予感がしました。



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[2348] 教え子のいたずら 投稿者:ゆうこ 投稿日:2005/10/09(Sun) 07:58

教職に就いていますが、かつての教え子から卑猥なメールやいたずらをされています。また私のアドレスを第三者に知らせたり、掲示板に私の名前で卑猥なメッセージを掲載したり・・・・彼はまだ十代、彼がこんなふうになってしまったのには私にも責任があるのですが、どうしたらいいのかわかりません。でも、そんな卑猥なメールを見ていると、彼がなんだかいとおしくていとおしくてたまらないのです。彼には毅然とした態度で接しているのですが、そんな卑猥なメールを見ていると彼の童貞を我がものにしたいという衝動にかられ、カラダを熱くしてしまっています。いけない教師なんです・・・・。


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[2347] あなた、ごめんなさい1 投稿者:杏奈 投稿日:2005/10/08(Sat) 23:45

もう5時間近く、前から後ろからタクヤくんの肉棒が私の下半身の2つの穴を激しくつきまくって何度も何度も白い精液をあふれ出てるのがわかるの。
もう、何度も何度も意識がもうろうとするぐらい、すごい快楽で私の頭の中、真っ白。
そんな中、タクヤくんまが私の耳元でささやくの。
「早く旦那さんに電話しなよ。僕たちのプレイを聞きたがっているんでしょ。杏奈さんの愛する変態な旦那さん」
タクヤくんの大きな肉棒は、ささやきながらも後ろから容赦なく私の子宮の入り口まで届くほどピストンして、すごく気持ちいいんです。
私は杏奈、人妻です。一流商社に勤める10歳年上の主人と高校生の娘が1人の3人家族。

今いるのは家の近くの駅前のラブホテル、すでに夜中12時を回っています。
私は近くにあった携帯電話をとると、主人の待つ家に電話しました。
『トルルルル♪』
携帯電話から家の呼び出し音が切れると、一瞬引きつったような主人の声がしました。
「はい、もしもし。」
「あぁ、あなた?遅くなってごめんなさい。まだ起きていらした?・・・ユキちゃんは?」
「あぁ、大丈夫だよ。自分の部屋にいるよ。」
娘のユキちゃんは幼いころと違って自分の時間を持ちたがる年頃で、最近では私たち夫婦もそれほど干渉することはなくなっています。
「あなたは? ・・・今・・・し、寝室ですの?」
「うん、少しウトウトしちゃってたらしい・・・、そ、それで、君の方はどうなんだい?」
「は、ぁぁん・・・、あ、あ、あの・・・、あんっ、だめですわ・・・」
タクヤくんが奥まで挿入している肉棒をゆっくり上下に動かしはじめました。
「ごめんなさい。まだ帰れそうにありませんわ。まだまだ・・・あっ、あっ・・・! だめだめ、あっあぁぁぁ」
 すごく気持ちよくて、がまんできなくなっちゃうんです。
「ぁぁぁ、あ、あなた、ごめんなさいぃぃ・・・わたくし、もっともっとセックスしたいんですぅぅぅーー・・・、あっ、あぁぁっ、だって・・・ス、スゴイんですものぉぉぉっ!」


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[2346] 開花する女・・二 投稿者:アズサ 投稿日:2005/10/06(Thu) 11:18

その晩、偶然なのか悪戯なのか主人が私を求めてきました。
お酒が飲んで帰ってきたことも要因なのかもしれません。
私のショーツだけを脱がせ、主人も下だけ脱ぎます。
主人のアレが入ってきた時、いつもとは違う感情が起こりました。心の中での叫びにも似た様なものです。
「あなた・・今日は下着をつけずに顔見知りの前に出ました・・それから自慰をして大きな声を出してしまいました」
そう思い出すといつもより濡れていく私がいます。主人の背中に手を廻し下になりながらも腰を振る私です。
主人も驚いたような顔で
「凄いな・・久しぶりだからかな・・」と笑いながら話しかけてきます。
すぐに私の中で射精をする主人です。妊娠の心配はないのですが汚れたままでは抵抗があるのでシャワーを浴びに階下へと向かいます。
股にテッシュをはさみパジャマのズボンで押さえるように階下へと向かいます。間抜けな格好ですね。
また子供が起きないように注意を払い降ります。

シャワーを出すと同時に主人のものが内股を伝い流れ出ます。私はお昼の余韻なのか、主人の精液をクリに擦りながら自慰を始めます。
昼間よりも早く下半身が抜けていきます。シャワーで綺麗にし、寝室に入ると主人は小さな鼾を立てて寝ていました。
タオルケットで体を包み寝ようとしますが寝付かれません。私の体に火がついたのでしょうか。自分で火をつけたのかもしれません。
今まで性には淡白と思っていたのですが、誤りだったのかもしれません。
そう考えると無意識のように下着の中に手を入れてしまいます。また濡れてきます。
主人の背中を見ながら軽くクリを撫でます。心の中の声で
「今欲しい・・・激しく突いて欲しい・・・誰でもいいから・・嫌らしい私を見て欲しい・・」
そんな感情が襲ってきます。

その日以来、私は数日に一度自慰をしてしまう女になりました。
考えることも、行為そのものもエスカレートしていきます。
誰も居ない昼下がり、居間・客間・階段脇と場所もいろいろです。指で中を廻すように触るようになりました。
それまではクリだけが自慰の対象でした。
自慰をしながら
「誰か・・入れてください・・淫乱な女のアソコに・・汚して欲しい」そんなことさえも考えるようになります。
また廊下に置かれた大きな鏡の前で嫌らしいポーズをしたりもしました。
まるでさかりがついたメス犬のようなものです。後ろ向きになり手でアソコを開き恥ずかしい格好に興奮してしまいます。
誰が昼日中に私がこんなことすると思うでしょうか・・私でさえ思わなかったことです。

行為が終わるといつもの私に戻ります。まるで動悸を抑える薬の様な自慰です。
それなりの振る舞いをして生きてきた私の別な顔です。
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[2345] 開花する女 投稿者:アズサ 投稿日:2005/10/06(Thu) 10:41

世間的には恵まれた家庭だと思います。
優しくてそれなりの役職に付いている主人、そして可愛く生意気さが出てきた子供。
私は41歳になる専業主婦です。
田舎とまではいきませんが地方都市に生まれ育ったことが時々重く自分に圧し掛かるようになったのはここ最近です。
毎日同じことの繰り返し、また息抜きがてらの習い事。
平日のお昼なんか家事を済ませるとぼんやりするようになりました。

暑い夏、お昼過ぎにシャワーを浴びてました。バスルームから上りタオルオ巻いて居間で冷たい飲み物を飲んでました。
もちろん玄関の鍵を閉めてです。体だけの洗い流したので髪は濡れてません。
一息ついてブラジャーをつけようとすると玄関のチャイムが鳴りました。モニターでみるといつも品物を届けてくれる方(詳細はすみません)がいるのが確認できました。少し待って頂く様に声をかけて急いでショーツを履こうとしると、テーブルに足をかけてショーツに
飲み物をこぼしました。ハンコを押し荷物を受け取るだけのことですので、上にシャツを着て涼しげなスカートを履きました。
そうブラジャーこそつけてますが下は何もつけてない状態です。
玄関の鍵を開けて玄関の中に招きます。その方に下着を着けてないことがわかるはずもないので結構普通な対応をしました。
荷物を受け取りハンコを押します。また今月のパンフを頂き新しい品物の説明を受けてました。

変わったことではなく地域密着の営業なのです。立ったままで聞くのも失礼ですのでいつものように玄関の框に正座しお聞きしてました。
話を聞くうちに先ほどまでは思わなかった気持ちが湧き上がってきました。
「今、私は下着をつけずに顔見知りの方と話している・・・」ほんの少しの時間だからと気にせずにいたのですが、時間がたつと
恥ずかしさで一杯になってきます。
新しい品物を説明し終えると世間話(近所のお話)がはじまりました。珍しいことではありませんがこの日だけは早く帰って頂きたいと
思いました。30分ほどで男の方は玄関をあとにしました。

後姿が門から消えると玄関の鍵をかけます。こちらのほうはお昼などは玄関の鍵をすることはあまりありません。
まだまだ田舎なんでしょうね。鍵をかけるのは夜・外出・そして私なら夏の昼に浴びるシャワーの時くらいです。
居間の飲み物をこぼしたショーツを洗濯機に入れて、新しい下着を2階へと取りに行きます。
箪笥から下着を取り出し掃こうとする前にしなければいけないことがありました。
私のアソコはすっかり濡れているのです。男の方とお話していると段々濡れていくのがわかりました。
こんな経験は初めてです。立ったままで少し足を広げてティシュで敏感な部分を押さえるように拭きます。
スカートの裾を左手で持ち上げて右手で押さえるように拭きます。敏感な部分が大きくなってるのがわかりました。

ティシュが自然と床に落ちると、指で敏感な部分を軽く触ります。下から上えと撫でるようにです。
堅くまた大きくなっていきます。久しぶりの自慰です。淡白な私でしたから時々、ほんの時々ある主人との営みで十分でした。
久しぶりゆえか凄いからだが熱くなっていきます。
指は優しい動きから激しくなっていきます。
足をもう少し広げてまるで男性に激しく触られてるような感じで触り、左の手はスカートの裾を離れて乳首を触ります。
堅く大きくなった乳首を手で摘み少し痛いくらいにすると、下半身が白く抜けていくような感じになります。
自分でも恥ずかしいくらい、驚くくらいの声とともに、ガックリと膝をつきました。
暫く放心状態でしたが、我に返り再度濡れた部分をテッシュで押さえます。
でも、自分でも驚くくらい濡れてるので、また下半身だけシャーワーを浴びに行きました。
その時から私の中の性が花開いたのかもしれません。


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[2344] 管理 投稿者:淫乱な凛 投稿日:2005/10/04(Tue) 14:52

2度目の書き込みです。ある方からのご質問について書き込みさせていただきます。彼と知り合う前、夫とは、月に1〜2度、正常位で挿入、5〜6回で射精というセックスでした。彼は、週1回というか自分から誘うように指示されました。無理やり挿入されるので、痛みもあり、なかなかできませんでした。でも課題をこなさないと、彼は、「会わない」と、会いたくて、抱かれたくって、自分なりの努力をしました。 オナニーも教わっていたので、誘う前に自分で彼のことを考えながら濡れました。そして夫を誘いました。必ず夫のセックスは、報告します。下着も彼と楽しむ時のものをつけるように、言われました。初めは、それが、とっても嫌だったのですが、何だか夫とのセックスでも一緒に彼が、居てくれてるようで気持ちになり落ち着き、頑張れました。次は、体位を3回変えてすること。そして週2回、ガーターですることと、いろいろ課題を下さいました。なかなかできない私を、やさしく時には、厳しく鍛えてくれます。彼とのセックスが、もっと楽しめるようにと。彼を信じて言われるようにすると、自分自信でも不思議なぐらいの変化、感じ方が、違ってきています。





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[2343] 秘密 投稿者:淫乱な凛 投稿日:2005/10/03(Mon) 16:03

初めて書き込みする47歳主婦です。
4年前から7歳年下の方とお付き合いしています。
恥ずかしいのですが、結婚前、不倫経験などあるのですが、この年までセックスを楽しむ事を知りませんでした。
夫も淡白で前戯無しの挿入、早漏、自己中のセックスです。何度痛いからと言っても同じでした。そんなセックスが、嫌いでマグロ状態でいままできました。
そんな私に彼は、ひとつひとつ楽しむことを教えてくれました。
女としての喜び、イクということも、オナニーも私にとって全て初めての経験でした。夫とのセックスも管理され、調教されています。
何にも分かっていない私は、彼から出される課題にいつも…「できない。」と反発するのですが、やさしくできるように持っていってくれます。不思議なのですが、だんだん自分の体が、アソコが、変わっていき、今も書き込みしながら、いやらしいこと妄想しながら濡らしています。セックスに目覚めさしてくれた彼に感謝しています。
毎日、欲求不満でオナニーしている淫乱な女です。
彼との時間そして調教は、また次に書き込みしたいと思ってます。



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[2342] 淫らな愛里・・・社長編 投稿者:愛里 投稿日:2005/10/01(Sat) 12:28

社長の命令で、裾のひらひらした短いスカートに、胸の開いた白のブラウスが私の制服。
私が電話をしていると、必ずそばに来て体を触り始める・・・。
首筋にキスをされ、胸を揉まれ、私のアソコが濡れていく。
そして声を出せない私をわざといたぶる様に、社長の手が私のアソコをまさぐり始めた。
受話器をあててない耳元で
「すごい・・・濡れてる・・・」とささやかれ、ますます私は愛液を溢れさせた。
今度はひざまずき、私のスカートの中へと・・・
パンティをはぎ取られ、社長の舌が私のアソコを舐めまわす。
あぁ〜・・・漏れそうな声を必死でこらえる私。
電話の主に、ピチャピチャと舐めまわす音が聞こえるんじゃないかと焦るけど
会話になっていない私がいる。
特に感じるクリトリス・・・。
それを知っている社長は、わざとクリを中心に舐めまわす。
私は必死で声を出すことを我慢した。
社長は自分の肉棒を、私のアソコの口にこすりつけた。
ダメ・・・。もう、ダメ・・・。欲しい。
私は自分からお尻を社長に突き出していた。
社長の太く熱くなったモノが、私の中にズブっと音をたてて入った時
ちょうど電話が終わった。
「ああぁ〜ん、社長ったらぁ !! 、愛里・・・電話・・・でき・・ない・・じゃなぃ・・・ あ、〜ん。」
社長は私の文句なんて耳もかさず、ズンズンと深く入れられ
「いぃ・・・あ〜ん、もっと・・・もっと・・・あぁ〜ん」
淫らな秘書は、社長にされるがまま・・・

主人のSEXではイク事ができず、昼間はこんな妄想しながらのオナニーにふけっています。
この記事を書いていても、腰が勝手に動いちゃう・・・。
あ〜、淫らにセメラレタイ・・・。
思いっきり淫らなSEXがシタイ・・・。
投稿し終わったら早速ベットに行き、社長との情事でイキたいと思います。


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