BS4 2005/09 過去ログ


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[2341] 妄想 投稿者:くみ 投稿日:2005/09/27(Tue) 18:07

毎日いやらしい妄想して、あそこをいじってしまう主婦です。

最近の妄想は、ミニスカート履いてる私の周りに数人の痴漢がいて、私をいたぶるの。

容赦なくたくし上げられた私のスカートの中で、男たちの手が私の太ももから局部まで...........

男の指がくりに当たるたびあそこ≠ェ ぬるぬるになり
ピクピクしながら恥らい俯いているの。

恥ずかしいのにすごく感じてしまい、
奥も触って欲しくなり、自ら少し足を開き男のの指を挿入しやすくして..........

自慢の胸も、まさぐられたりして電車の中なのに愛液が足首まで伝って感じまくちゃうの。

我慢できなくなり、男たちとホテルに行き、あそこを鑑賞され、あそこが熱くなって、洪水のように透明の愛液が溢れ出し流れてくるの。

たまらなくなり、あそこを舐めてとお願いしちゃうの。

いやらしく音を立てながら、私の敏感になった花びら周辺を舐め、なかなか芯はいじってくれなくて......

お願い、舌を奥までねじ入れてと、潤んだ瞳でお願いしちゃう。

男たちのちんぽを、咥えさせられお口に出してもらうの......

挿入されながら、ほかの男のちんぽをまたしゃぶるの。  

書き込んでいるだけなのに、胸がが苦しくなってきちゃった。

もちろん、あそこもヒクヒクしてるのがわかるの。

本当にしたら気持ちよさそうでしょ?

でも怖いから、まだ妄想でいかせてね
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[2340] 東京で。。。7 投稿者:坂本 投稿日:2005/09/25(Sun) 14:45

私達は、お手頃なお店を発見して、中に入りました。
夕方5時をちょっと過ぎたところなので、まだお店の中はガランとしていました。

椅子が4つあるテーブルに、もう一つ椅子を用意してもらい、私がその椅子に座りました。
それぞれ、飲み物とちょっとしたお料理を注文したところで、私はお手洗いに行きました。
お手洗いから出てきたところで、T君に会いました。

「僕、見ちゃいました。」

そう言うと、ニヤっと笑い、彼は男性用のお手洗いに入っていきました。

「見ちゃったって。。。何を?」

私は、彼が女性用お手洗いでも覗いていたのかと思いましたが、お手洗いのドアの横は、キャッシャーの人がいるので、不審な行動はできないはずです。

席に戻ると、飲み物が用意されていました。
T君も席に戻り、皆で乾杯!
お誕生日会の主役席のような位置に座っている私の左側にAさん、右側にT君が座っています。
T君は気を使って、私やAさんにどんどんビールを注いでくれてました。
あまりお酒に強くない私がゆっくり飲んでいると、

「坂本さん、全然飲んでないじゃん!明日から忙しくなって、今度飲めるのは研修が終わった打ち上げの時くらいなんだから、今日は飲まなきゃ駄目だよ!!」

奥に座っていた千秋さんが言うと、Aさんが、自分の飲んでいた焼酎を勧めてきました。
Aさんの横に座っていたI君が

「坂本さん、真っ赤になってますけど、大丈夫ですか?」

と心配してくれました。

「お酒飲むと、すぐ赤くなっちゃうけど、大丈夫ですよ〜」

私は顔だけでなく、全身真っ赤になっていたと思います。
Aさんが焼酎の水割りを作ってくれて、グラスを渡しながら、私の膝に手を乗せてきました。
ドキっとしましたが、火照った肢に水割りを作っていた冷たい手が気持ち良かったのも事実です。
どうせなら、冷たい手で顔、首、胸の辺りを触って欲しい、、、などと思いました。

私は、焼酎の水割りをチビチビ飲みながら、だんだんと身体中の筋肉が弛緩されていくようで、気持ちよくなっていきました。


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[2339] 恥ずかしいけど 投稿者:要子 投稿日:2005/09/25(Sun) 11:58

いつだったか、息子のオナニーを見て感じてしまい、やがて辛抱し切れなくなってとうとう実の息子を受け入れてしまったという方の告白を読んだことがありました。
実は、私も同じような経験があります。とは言っても、私はまだ息子を受け入れる勇気はありません。また、あの方のように息子のオチンチンに触れたこともありません。でも、時折あのときの情景を思い浮かべながら、ベッドの中やおトイレで自分を慰めているんです。

辛抱し切れなくなったときが怖いんです。ちなみに私は48歳、息子は19歳で大学1年。主人は52歳ですが、今年の春から単身赴任でアメリカに行っています。


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[2338] 東京で。。。6 投稿者:坂本 投稿日:2005/09/24(Sat) 15:11

私は学生時代の頃から、痴漢にあっても何も言えず、うつむいてるだけの女の子でした。
ただ恥ずかしくて、「周りの人には、自分が痴漢されてるということは気付かれたくない。。。」などと思っていました。

お尻から腰に行ったり来たりしていた手が、信号が青にかわるとピタリと止まり、Aさんと私は先に渡った3人のところに行きました。

「取り合えず、開いてるお店に入って、ちょっと飲みませんか?」

信号待ちの間、3人で話し合っていたのでしょう。
千秋さんの提案に、I君もT君も後ろで頷いていました。

もう少ししたら、開店するのでしょうか。
私達は、手頃なお店を探すことにしました。



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[2337] 東京で。。。5 投稿者:坂本 投稿日:2005/09/24(Sat) 14:46

「今のは。。。Aさん?」

私は突然の事に何も言えず、Aさんの方も見れませんでした。

「あそこには、ちょっと敷居の高い寿司屋があったんですがねぇ。」

Aさんが道路の向こう側にある焼肉屋さんを、指さしながら言います。
人間というのは面白いもので、指でさされると、指された方を見てしまうものです。
私もI君も、焼肉屋さんの方を見ていました。
すると、またお尻に手が。。。
今度は、触れてくるというより、撫で回す感じで。。。

私はゆっくりAさんの方を見ました。
Aさんは、何も無かったような顔をしています。
I君は、全く気付かない様子。
前を歩いている2人は、野球の話で夢中になっています。

私は何も言えず、歩いていました。

歩行者用の信号が、青から赤になろうとしていて、前を歩いていた二人は走り出しました。
I君も二人を追うように走り、ギリギリ渡れましたが、Aさんと私は渡れず、取り残されてしまいました。

信号が青にかわるのを待つ間、Aさんは私の横で、上半身のストレッチをするように動きながら、視線だけは一点に。。。私の胸元に集中させていました。
私はそんな視線を知りながら、知らないフリをしていました。

「そろそろ、お腹がすいてきましたよね、何を食べましょうかねぇ?坂本さんは、お酒強いんですか?私は最近飲んでないんで、弱くなってるんだろうなぁ」

そんな事を言いながら、Aさんは、またお尻を触ってきました。
周りにいる信号を待つ人は、私達がこれから食事に行くカップルにでも見えていたでしょう。
その周りに立っている人のおかげで、先に渡った千秋さん達から、Aさんが何をしているか見えないようです。

胸元をじっと見られても、お尻を触られても、何も言えない私です。


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[2336] オナニーしてます 投稿者:香織 投稿日:2005/09/24(Sat) 12:09

現在46歳主婦です。最近オナニーをしています。
オナニーの妄想の相手はパート勤めしている会社のA君です。
A君は25歳くらいだと思います。A君は、私のタイプではなくて、どちらかと言いいますと抱かれたくないタイプです。
肥満で汗っかきで不潔な感じがします。
彼はお酒の席で白状していましたが、童貞だそうです。

先日、会社の倉庫兼書類室で私一人で書類を整理していましたら、A君ら3人の若い男性社員が入ってきました。
私は奥の方で仕事をしていましたのと、普段倉庫には人がいないので、彼らは私が奥にいるのに気づかずにおしゃべりしながら書類を探していました。
内容は社内でどういう女性がいいかというような内容でした。
みんな若い女性の名前を出していましたが、A君は「パートの本田さんがいい」と言ってました。私の名前が出てびっくりしました。
他の二人に、おばさんのどこがいいんだよとか、A君は萌えキャラ?が好きだと思っていたよとか、言われていました。
A君は「本田さんのお尻を見ていると興奮する。」と言っていました。
他の二人は、おばさんなら童貞喪失できるぞなんて失礼なことを言っていました。
結局、私も部屋から出るに出られず、彼らが部屋から去っていくのを、見つからないように祈りながら待っていました。

それ以降、A君の視線が気になってしかたありません。
彼が後ろにいるときは、私のお尻を見ているのかしらとか思っています。
正直言うと、もっと別の人に思われたいなと思っています。

このことがあってから、私は久しくしていなかったオナニーをするようになりました。
好きではないタイプのA君に、倉庫で二人きりの時に襲われることを妄想してオナニーしています。
好きじゃないタイプだから妄想により興奮してしまうような感じです。
みなさんもそういう気持ちになることありますか。ありますよね。私だけじゃないですよね。
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[2335] 東京で。。。4 投稿者:坂本 投稿日:2005/09/24(Sat) 10:04

ホテルは赤坂にありますので、周りには飲食店が多く、まだ夕食の時間には早いので、殆どのお店が「準備中」の札を出しています。

千秋さんと若者の1人(T君)が前を歩き、私ともう1人の若者(I君)が一緒に歩き、後ろからちょっとダンディー系のAさんが歩く…という組み合わせで歩いていました。
まだ明るいのに、何をするでもなく、5人でフラフラと世間話をしながら歩いていると、研修に来ていることなど忘れてしまいそうになりました。

視線を感じて後ろを振り返ると、Aさんと目が合いました。
前に向き直ろうとした時、今度はI君の視線を感じ、横をチラッと見ると、I君の視線は私の胸元に。。。
普段、あまり意識してなかった男性の視線を、これほどまでにハッキリと感じたことはありません。

しばらくすると歩道が広くなったので、Aさんも私の横に来て、私はI君とAさんに挟まれる形で歩いていました。

「もう随分と赤坂に来てませんでしたが、何となく街の雰囲気が変わりましたねぇ。」

Aさんが視線を上に向け、周りを見渡しながら言いました。
それを聞いたI君と私も、つられて視線を上に向け周りをキョロキョロ。。。その時、何かが私のお尻に触れました。


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[2334] 東京で。。。3 投稿者:坂本 投稿日:2005/09/20(Tue) 13:57

ロビーに行くと、千秋さんの他に男性3人が待っていました。
そのうち2人は、いかにも今の若者というった感じの外見で、もう1人は、私好みのダンディーで渋い感じの人でした。

「これから一週間、宜しくお願いします♪」

とお辞儀をした私をみて、若者2人はヒソヒソ話を始め、ダンディーな人も、チラチラと私を見るだけで、

「お互い、頑張りましょうね〜」

と言っても、ちゃんと目を合わせてくれません。

千秋さんが、耳元で、

「今日、暑いけど、2つは谷間が見えるから。。。」

と、言ってくれたので、ベッドの上でゴロゴロしてたのが悪かったのか。。。ようやくブラウスのボタンが2つはずれていたことが分かりました。
慌てて閉じようとしましたが、1つはボタンが取れていて閉じれません。

「私、ちょっと着替えてきます。。。」
「あ〜、そんなの誰も気にしないから、そのままでいいよ!」
「待ってるのも、面倒くさいですし。」
気にする私に、千秋さん達が「そのままで良い。」と言いました。
確かに、横から見ないと、そう簡単に胸が見えてしまうこともないようですが。。。

私は皆を待たせては悪いと思い、その日はそのまま外に出ました。


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[2333] 東京で。。。2 投稿者:坂本 投稿日:2005/09/20(Tue) 13:33

東京駅に着き、私と千秋さんは、本社が手配してくださった、研修参加者のためのビジネスホテルに向かいました。
チェックインすると、会社の配慮で、男性と女性のフロアーが分けられていました。
今回の研修は、参加者計25名中、女性は3名しかいないそうです。

長いこと電車に乗っていて疲れた私は、部屋に入るなり、ベッドにゴロリと寝そべりました。
「やっとホテルに着きました。部屋番号はXXXだよ〜」
主人にメールを打ちました。
その後、研修前に貰ったガイドラインに従って、本社の研修担当者の方に、「ホテルにチェックインしました。」と報告の電話を済ませ、ベッドの上でゴロゴロしながら
「ランチには遅いし、夕食には早すぎるなぁ。。。何か中途半端な時間だなぁ。」
と思っていると、部屋の電話が鳴りました。

「もしもし、坂本さん?これから他の連中と外出するけど、坂本さんも、一緒に来ない?」
他の研修参加者と早く打ち解けたいのと、中途半端な時間つぶしのため、私は千秋さんたちと、外出することにしました。


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[2332] 東京で。。。1 投稿者:坂本 投稿日:2005/09/20(Tue) 11:01

地方で仕事をしている、35歳の人妻です。
主人は43歳で、子供は居ません。そのせいか、お互い仕事に没頭しています。

ある日、私は東京の研修所で、研修を受けることになりました。
結婚して5年経ちますが、1週間も家を留守にするのは初めてのことで、何となく主人のことが心配になりました。
そんな心配はよそに、主人は
「結婚する前は、10年以上1人暮らししてたんだから、大丈夫だよ。」
と言い、私も
「そうね。煩いのが居なくて、あなたも羽伸ばせるわね〜」
などと憎まれ口をたたいていました。

東京に行く日、主人と駅まで一緒に行き、主人は会社に、私は新幹線で東京へ向かいました。
途中の駅で、その都市の支店の方と合流することになっていましたが。。。その人が現れてビックリしました!
研修の参加者名簿に「○○千秋」とあったので、私はてっきり女性だと思っていたら、同じ年くらいの男性が乗ってきたのです。
正直言って、私は年上の男性とは気軽にお話できるのですが、ずっと女子高・女子大だったせいか、同年代の男性や、年下の男性は苦手だったりします。
苦手ですが…、ここは仕方ありません。
いろいろと、仕事の話をして、千秋さんと打ち解けるようにしました。
だんだんと打ち解けてきた頃、千秋さんが
「僕と坂本さんて、歳は同じだけど、僕は大学2浪して入社してるから、坂本さんの方が先輩なんだよ。だから敬語はやめよーよ。」
と言ってきました。
「うん。分かった。。。」
と言いつつ、私がぎこちなく話していると、千秋さんがいきなり顔を近付けてきて、
「研修では、僕らより年下の奴も多いんだから、そんなんじゃ舐められちゃうよ!」
と言い、おどおどしている私の顔をジーーっと見てました。
その後、言いづらそうに。。。
「さっきから、ブラウスのボタン一つ外れてて、とっても気になるんだけど。。。」
などと言われ、自分でもカーっと顔が熱くなるのが分かりました。


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[2331] 6年越しの不倫(8) 投稿者:ナナ 投稿日:2005/09/15(Thu) 16:27

お久しぶりです。BBSに書き込まれてる私への叱責はごもっともだと考えております。私は旦那を裏切り、さらにここで
晒し者にしているわけですから・・・。自分を正当化するつもりはありません。謝って許してもらえるとも思っておりませんが、
どうか、世のご亭主方々、奥様を大切にしていつまでも女性として接してください。決してメイドや家政婦ではないので・・・。


ドアの前でしゃがんでいる旦那を見て、思わず声を上げました。すると彼が飛び起きて「どうした?」と近づいてきたのですが、
旦那は一向に立ち上がろうとも、逃げようともしません。そして、彼が「お前ここで何してるんだ?」と問いただすと、旦那は
正座して座りなおし、手を突いて「お願いだから見せてほしい」と・・・。私は自体がよく飲み込めず、旦那が言っている
意味もすべてを理解することはできませんでした。彼を見ると彼は旦那をじっと見据えて、「お前は見て大丈夫なのか?普通でいられるのか?」
と土下座する旦那を見下ろして言うと、旦那は「見ないともう想像だけでおかしくなりそうなんだ。頼むから・・・。こんなこと
お願いしてるのはおかしいのもわかってるけど、見たくて見たくてどうしようもないんだ。頼むから見せてほしい」少しずつ
旦那が言ってる意味を理解し、その内容に驚き、彼の顔を見ると、「こいつがここまでして、頼んでるんだ・・・。見せて
やってもいいか?」と私に言いました。私は自分がしてきたことを考えると無碍に断ることもできず、かと言って自分たちの
ベッドでの行為を人に見せることなんて考えても見なかったので、下を向いて黙ってしまいました。そして、どんな風なんだろう
って考えました。このとき私は冷静に自分のベッドでの行動を頭の中でリプレイしていました。そういえばって思ったんです。
彼とのHは旦那とのとは違い、お互い積極的で求め合うという感じです。でも、旦那とはキスはおろか、旦那が入ってきて
3,4分で出してお終いっていう味気ないものです。当然旦那が知っているベッドでの私と彼が相手の場合とは全く違うもので、
それを旦那に見せていいものかって考えていました。
3人がその場に固まってしまったので、私はタオルを取りに行き、シャワーを浴びました。彼と旦那はリビングで話をして
30分位してから、彼はベッドの戻ってきました。そして、「明日、あいつもこの部屋に来るから」と言い、「大丈夫か?」
私を抱き寄せてくれたので、彼の胸で「あなたが一緒なら」って甘えました。でも本当はとても心配していました。彼は
「あいつは、見るだけだから。何もしてこないから、いつも通りで・・・な?」私の髪をなでながらタバコを吸って言います。
私は彼にくっついて、「はい」とだけ言いました
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[2330] 淫らになりたいのに・・・ 投稿者:愛里 投稿日:2005/09/11(Sun) 00:27

主人と昨夜SEXしました。
とても愛してくれて、いつもクンニしてくれます。
クリトリスを丁寧に舐めまわされ、私のアソコは恥ずかしい音を響かせます。
主人はピチャピチャと、本当においしそうにしゃぶりつきます。
指を入れられ、イキそうになるのですが・・・
私は最近、主人とのSEXでイケなくなってしまいました。
とても淫らな声を出し、激しく腰を振っているのに・・・
主人のものを挿入されると私ががまんしきれなくなって、動きが激しくなります。
そして・・・結局は主人をイカせてしまうんです。
もんもんとしながら眠る日々・・・。
オナニーだけじゃ満足できない・・・
そんな時、昔不倫していた彼を思いだしてしまいます。
彼は全然優しくありませんでした。
もちろん大好きなクンニもめったにしてくれませんでした。
フェラをずっとさせられたり、彼の愛液を飲まされたり・・・。
私、フェラが得意なのに、主人は嫌いなんです・・・。
あ〜、淫らになっておもいっきりイキたい。
もっと卑猥な言葉をいっぱい浴びせてほしい・・・。
優しくなんてしなくていい、もっと手荒にいじめて・・・。
そして、あきるほど何度も何度もイカせてほしい。
絶対に浮気なんてできないけど
私のアソコはいつも濡れ濡れで、満足したがっている・・・。
あ〜、こんなんじゃ、本当にいつか浮気してしまいそう・・・。
想像オナニーで、毎日を乗り切るのも限界・・・かも・・・




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[2329] エレベーターの中で2 投稿者:美都子 投稿日:2005/09/08(Thu) 18:20

地震の被害に遭われた方がご不快に思ったらごめんなさい。
私は、傷つける気はないんです。
ただ、ほんとうに、そういう事態になってしまったのです。
ごめんなさい。

地震とは分けて読んでください。エレベーターの事故だと思ってください。

夢中で結合してしまって、無我夢中だったんですけれど、
いきそうになって初めて、どうしようと思ったんです。
中だしなんて怖いし、でも、外に出したら、痕跡も匂いも残ってしまう。
だけど彼も限界みたいだったし、私も、もうガマンできなくて、
結局、中だししてしまいました。終った後も気持ちよくて、まだぴくぴくしてる彼のを、
中で感じながら、最後の一滴まで欲しくて、ぐりぐりこすりつけてしまいました。
私の愛液と、彼の精液とが、彼のカバンの上にこぼれて・・・。
抜いたら、もっとこぼれてしまうでしょ? だからなかなか抜いてしまえなくて。
彼のハンカチと、私のショーツで押えながら・・・。
メンテナンスの人も、きっとヘンに思ったと思います。やはり匂いは分かってしまう。

彼とは、あの後、二回ほど顔を合わせました。
でも、目と目を合わせるだけで、何も話はしないし、もちろん何もしていません。
彼もねっとりとした目で見つめるだけ。
このまま過ぎてしまうのか、それともまた・・・なのか、私にもわかりません。
毎日、期待と怖さととで、くたくたになっています。
主人にも、何だか変だと言われていますし、どうしたらいいのか。
いっときの迷いであんなことをしてしまった事への後悔と、
でも、体はあの痺れるような感覚が忘れられなくて、どうにかなりそうです。



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[2327] エレベーターの中で 投稿者:美都子 投稿日:2005/09/07(Wed) 19:37

この前、東北であった地震の時、勤めている会社が入っているオフィスビルで、
私は顔見知りの男性と二人でエレベーターの中にいました。
顔見知りというのは、どこの会社のなんという人かはまったく知らないのですが、
何度かエレベーターや出入り口などで会ったことがある・・・ということです。
同じビルの中にある会社に勤めている人だという認識程度です。
私は38歳の既婚者。その人はたぶん、40代後半か50そこそこの管理職タイプ。
スーツとか靴とか、持っているカバンなどを見ると仕事のできそうな感じでした。
突然の地震。
もの凄い音と揺れの後、エレベーター内の照明が落ち、止まってしまいました。
私は思わず悲鳴を上げ、その場にしゃがみ込みました。
細かい経緯は省きますが、その男性が一生懸命に非常電話で管理会社の方と話し、
もちろん無事に救出されたのですが、私たちは1時間半、二人きりでした。
非常灯だけの薄い光の中。息苦しいほどの密室。見知らぬ男女。
ほんとうに恥知らずなことだし、今になってみると、どうして・・・と思うのですが、
私たちは、してしまいました。無言の了解みたいな感じで。
パニックになりかけた私を、やさしく抱きしめてくれたことがきっかけ。
そのままキスをして、ごく自然に彼がブラウスの上から胸を触り始めました。
もちろん拒んだのですが、何だか私も興奮してしまって。
それに彼はブラウスのボタンを外した後、ブラジャーのホックもはずさず、
中から私の乳房を引っ張り出すようにして、そんな姿がもの凄く淫らで、
私も興奮してしまいました。
いつ、工事の人がやって来るかも分からないので、
彼もズボンとトランクスをひざまで下げるだけ。
私もストッキングとパンティーを片方だけ脱いで、
書類カバンの上に腰を下ろした彼の上に私が跨っての対面座位。
彼はブラジャーからすくいだした私の乳房にむしゃぶりつき、私はお尻を振り、
ほんとうに汗みどろでしてしまいました。
名前も知りません。でも、もの凄く・・・またしたい。



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[2326] 6年越しの不倫(7) 投稿者:ナナ 投稿日:2005/09/05(Mon) 17:25

実質的に彼と私が夫婦で旦那が同居人の生活が再スタートしました。それまで、3人で座るときや食事をするときは、私は
旦那の横に座っていましたが、彼の隣に座るようになりました。また夕食は3人そろってするときもたまにはありましたが、
殆ど旦那は一人で食べるようになりました。旦那も気を使っているのと、もちろん見たくないのもあるのでしょう・・・。
彼の帰りが旦那より早いときは、3人で食べましたが、旦那が咲きに帰ったときは「先に食事をさせてほしい」と言うので、一人で
食べてもらうようになりました。旦那は食事が終わると殆ど自分の部屋、(これまで彼が使っていたゲストルーム)に行き朝まで出てこない
ことが殆どでした。シャワーも部屋についているもの使い、自分の存在を少なくしようとしているように見えました。
旦那の生活はこのように少し変わりました。
彼と私の生活は、今まで隠していたことがオープンになり大胆になっていきました。もちろん主寝室には彼と私が寝て、ベッドも
それまでのセミダブル2台からキングサイズ1台に買い替えました。最初は戸惑っていた彼へのいってらっしゃいのキスも
時間がたてば旦那の前でもできるようになりました。そのころは、彼と私もラブラブがピークにいきつつあるころで、おかしな
ことばかりしていました。お食事のときにお互い口移しに食べさせたり・・・まるで新婚夫婦でした。夜の生活は彼のために
派手な下着をつけたり、室内用に買ったハイヒールとガーターベルト、あるときは純白だったり・・・。ますます彼好みに
なっていきました。そして彼は写真を撮るようになりました。って申しましてもデジカメなんですが・・・・。もちろん
それだけでなくベッドでも優しく激しく愛してくれました。彼は基本的にお口に出すのが好きで、最後はいつもお口にだして
もらっていました。彼との行為はたいてい11時過ぎに始まって1時ころに終わって彼はそのまま寝るという感じです。それはこの頃から
今でもさほど変わっていません。私は汗を流しにシャワーを浴びにいきます。そしてそれは、私と彼が一緒に寝るようになってから、
2,3ヶ月たったときです。コトが終わって彼は私に腕枕をして、髪をなでて「シャワー浴びておいで」って言ってくれたので、
ベッドから起き上がり、寝室に備え付けのシャワールームにタオルのストックがなかったので、バスルームにタオルを取りに
行こうとドアを開けたら、そこには旦那がしゃがんでいました。


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[2325] 叔母と甥 投稿者:舞 投稿日:2005/09/05(Mon) 09:52

主人私息子の3人家族に時々洋輔君が混じるようになってから1年半ほど立ちました。
洋輔君の実家は大学まで2時間弱、通学も大変です。特にこの地方は1月の末から2月の頭には雪が降ることが多く
雪が降ると朝の講義には間に合いません。ということで主人が気軽に洋輔君を引き受けることになりました。
といっても雪が降るのが分かってる前日や必ず受けなくてはならない朝一番の講義の時くらいですから、下宿という感じではなく
宿という感じで時々利用する程度です。
主人は月数回出張があり冗談で「洋輔、番犬代わりだからご飯たくさん食べろ」と失礼なこと言っていたことが思い出されます。
息子は中学1年生で好いお兄さんができた感じでゲームなどをしてなついています。

洋輔君とは何度も顔を合わせているのでそう違和感なく我が家に迎え入れることができました。
中高とテニスで鍛え日焼けした顔、大学も当然テニス部に籍を置き泊まる時は8時くらいに帰ってきます。
我が家と他にクラブの友人のアパートにも転がり込むこともあるということです。
活発でハキハキした好青年、少し図々しいのも好感につながるのはスポーツマンだからかもしれません。
慣れてくると時々ドキリとすることを平気で言う様になりました。
私が洗濯物を畳んでいると
「叔母さん、それ派手〜」その声に私の手を見ると私の下着についてでした。
何も目の前で下着をわざわざ畳んでいるのではなく、玄関から2階へ洋輔君が上がる時に声をかけてくるのでした。
「叔母さんじゃなくて、外ではオネェさんですよ」と笑いながら言い返すとペロッと舌を出す始末です。

朝講義を受けて昼過ぎに洋輔君が帰ってきました。居間で2人でテレビを見たいると急に
「叔母さんって不倫あるの?」見ていたワイドショーの内容に沿った言葉をかけてきました。
「あるわけないでしょ、もう40過ぎのおばさんよ」そういうと
「ええ?、この前はオネェさんで今度は叔母さんになった」と笑いました。
「じゃ、昔は?」
笑いながら「あるわけないですよ、都会じゃないから田舎ではないんじゃない?」
そう答える私です。
「まだまだ叔母さん、いけるよ、」と言い返してきます。
「そうね、洋輔君みたいな若いこと考えるわ、おじさんは主人で十分・・」私も笑いながら言い返します。

2人に間に妙な感じの空気が流れます。笑いながらの会話ですが洋輔君の目が少し嫌らしい男の目に変わった感じでした。
私が雰囲気を断ち切ろうと台所に向かおうと立った時です。
洋輔君が私を抱きしめて
「叔母さん・・好き・・」
私は驚いて「何言ってるの、ダメダメ、冗談にも・・」次の言葉が出る前にスカートの中に洋輔君の手が入ります。
手で洋輔君の胸を押して引き離そうとしますが、岩のように動きません。またそれ以上の声も出ない私です。
私の首筋を抱えるようする左手、右手はスカートの中、敏感な部分を愛撫されます。
「叔母さん、じっとしていて・・」ショーツ脇から手を忍ばせって敏感な突起を回すように触ります。
私は気がつけば洋輔君の首にぶら下がるような形になっていました。
「ダメ・・しん(息子)が・・」とまだ帰るには早い息子のことを言うのが精一杯です。
スカートを下ろされショーツ姿で洋輔君にぶら下がる私、洋輔君の胸の顔を埋めるときにブルーのショーツが半分ずらされたいるのが
分かりました。
洋輔君は一気にショーツを下ろし、ソファーに私をうつ伏せにします。
そして後ろから・・・。
堅い大きい、正直そう思いました。温度が熱い、何か大げさな表現をすれば焼かれた鉄の棒を入れられてる感じです。
そうなるともう流されるままです。

激しく腰を降り、私を責める洋輔君。お腹の真ん中まで届きそうな大きな洋輔君のものが私の中で暴れます。
「叔母さん、いいよ、、いい・・凄く叔母さんのこと魅力的だと・・」
私はソファーに顔を沈めて言葉が出ません。心の中ではもっともっとという感じでした。
暴れる若いものを受けとめる40過ぎた体です。
洋輔君は私から体を離すと私をソファーに寝ませます。シャツを脱がせよとした時我に帰りました。
もう関係したのに拒むものは、なぜか胸を見られるのが恥ずかしかったのです。子供を生み黒い乳首、少し垂れた乳房ですから。
でも洋輔君はお構い無しにシャツのボタンを外しブラジャをずらし乳首を吸い出します。若いこと違い大きな乳首が恥ずかしい
のです。洋輔君は「叔母さんの乳首美味しい・・」味などするわけがないのにそういいます。
そして正常位で挿入されます。片足を上げられ奥へ奥へと堅く大きなものが入っていきます
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[2323] 無題 投稿者:ユウ 投稿日:2005/09/02(Fri) 23:07

 今年の7月の終わり、1年ぶりに彼と2回目の関係を持ちました。
1年の間、メールやTELでは会話はしていましたが、会おうと誘われると気持ちの整理が付かなかった為、1年という時間が経っていました。
そして別れを決心し、最後に彼に抱かれました。
ベッドの上でいろいろお話もし、とても夢のような時間でした・・・。
駅まで送って貰っている車の中で、別れを伝え、それを快く受け入れてくれた彼・・・。
今思えば、とても私の気持ちを大事にしていてくれたと思います。
本当に優しかった彼です。
この頃、そんな優しいい彼の声が聞きたくなる時があります。
これって、彼との再会を願っているのでしょうね・・・
でも・・・



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[2322] 6年越しの不倫(6) 投稿者:ナナ 投稿日:2005/09/01(Thu) 18:14

色々なご意見をいただきました。ありがとうございます。何分、何年も前のことなので書き込んでから、思い出したり、することが多く、また文章表現が下手で申し訳ありません。
これからは、自己満足の域で書き込みしていきます。


彼と私が、決断してから、3人で居間にいるときに私が話を切り出しました。「あなたに謝らなければなりません」緊張で、声が震え
これから自分が話す内容を考えると、自分が自分でないような錯覚になりました。旦那は「どうした、怖い顔して・・・?またエステの相談か?」
と私が以前から通ってるエステの話だと思ったみたいです。「いいえ。私たちの今後についてです」と言うと
「なにもおじきの前で話さなくてもいいじゃないか!」と強い口調で言いました。そこで彼が「俺も1枚噛んでる話だから」と旦那をなだめ、改めて3人ですわりました。
私はソファーから床に座りなおし手をついて「離婚してください」と言いました。
旦那は眉間にしわを寄せて「ん?」とでも言いそうな表情でしたが、私は話し続けました。「あなたを裏切ってしまいました。ごめんなさい」その時彼も床に正座して「申し訳ない。ナナちゃんと関係してしまった」
と・・・。旦那は自体が飲み込めずにいたようですが、手が震えていたのを覚えています。「いつから?」という旦那の声は冷静になろうと
しているのがわかりました。「あなたと結婚して2年目に入った頃です。」彼がすぐに「○○(旦那の名前)、すまん。申し訳ない。」
と土下座しました。
旦那は「一緒に住むようになってからか?」
「その少し前からです。」
「オジキと一緒に住もうと言ったのは、お前の考えか?」
「はい・・・。あなたには悪いと思いましたが、正直一緒にいたいと思いました。」
「愛しているのか?」
「・・・はい。」
「俺の何が不満だった? 」旦那は色々な質問をしてきましたが、どれもあまり私たちを責めるような口調ではありませんでした。
何かを悟ったような、冷たい感じでした。
「それで俺と別れて、オジキと一緒になりたいってことか・・・」と独り言のように言いました。彼が
「このまま、○○をだまし続けることは良くないと考えて告白することにした。本当に申し訳ない」というと旦那が立ち上がったので、
私は暴れるのかと思いましたが、旦那も床に正座して、
「離婚はしないでくれ。お前に別れられたら、メシはどうなる?洗濯は?クリーニング屋さえ知らないのに俺はどうやって生活していけばいい!」
私は、ショックでした。旦那にとって私は家政婦だったのでしょう・・・。

それから数時間色々話し合った結果、旦那とは離婚しないことで決着がつきました。お察しの通り旦那が彼と私の関係を認め、3人で生活することを続けることになりました。
ただ、旦那がつらくなったらいつでも出て行けるようにと、彼が旦那からこのマンションを買い取り、離婚届を書いおくことになりました。


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