BBS4 2005/08 過去ログ



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[2321] 6年越しの不倫(5) 投稿者:ナナ 投稿日:2005/08/29(Mon) 13:51

旦那には秘密の彼との関係が2ヶ月ほど続きました。その間、旦那は全く気づいていませんでした。でも、彼も私も
このままではいけないという結論に達しました。だからと言って、彼と別れられるかと言えば答えは「No」です。
2人で話し合った結果、私は彼と再婚するために旦那に離婚を切り出すことにしました。旦那のことを愛していなかったのかと責められると、つらいものはありました。
結婚したわけですから愛していなかったわけではありません。でも結婚してから寂しさをずっと感じていました。子供ができていれば忙しさに追われてしまうんでしょうが・・・。
旦那の嫌なところを1つ見つけると、だんだん、どれもこれも嫌いになっていったのが正直なところです。彼と3人でいるときは、普通に接してくれるんですが、旦那と私の2人になると
会話もなく、存在すら認めてくれないような寂しさがありました。旦那にとって、家事をしてくれるのならば私でなくてもよかったのかもしれません・・・。

そして、3人で居間にいるときに、「あなた、お話があります」ってきりだしました。


まだ、続きはあります。よろしければ応援メールください


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[2320] 6年越しの不倫(4) 投稿者:ナナ 投稿日:2005/08/29(Mon) 13:42

行為の最中、私は何度も「愛してる」と言っていました。言わないでおこうとか、言っちゃおうとか考えもせず、自然に
でてしまった言葉です。終わってから彼の胸で30分くらい休みました。彼は汗でびっしょりでした。旦那とでは不快に
感じることでしょうが、私には心地よく感じるのと、私のためにこんなに汗をかいてくれたんだ・・・という申し訳なさ
を感じました。もちろん旦那には悪いなぁって思ってました。
その間に、色々彼と話しました。私の服装やお化粧が変わったことを彼は気づいてくれていました。それが一番うれしかったのですが、
彼は、もっと短いスカートを求めてきました。あとで買いに行く事になり、そして大事な決断を2人でしました。
この関係を続けていくこと、彼の求めは全て受け入れること、旦那とはHしないこと・・・。

早速彼の要求通り、一緒にお風呂に入りました。そして彼の言われるまま自分の体で彼の体を洗いました。
彼が食事をする間に家事をしてしまい、一緒に買い物に行きました。彼と一緒に入る店はこれまで見向きもしなかったような派手な服を売るショップで、私はとても恥ずかしかったのを覚えてます。
彼が選んでくれたワンピースやスカートは3点でしたが、そのうち2点はとても丈の短いものでした。もちろん、その日は
彼の好みに合わせて私はミニスカートをはいていったのですが、それとは比べ物になりませんでした。試着してみると
案の定です・・・。ストッキングの切り替えしが出てしまうほど、股下5cmくらいしかありません。とくにワンピースは体にフィットしたものでラインがでてしまいます。私は
「恥ずかしくて着れないよ」と言うのですが、彼はうれしそうに「本当によく似合ってるよ」って言ってくれます。
そのうれしそうな目を見ると、頑張って着ちゃおうかなって思ってしまうのです。
次に下着屋さんに行って、これまた私が目を背けたくなるような・・・。独身時代にホワイトデーでもらうような生地が
少ない下着やレースだけの下着など上下合わせて20点ほど
とこれまで使ったことのないガーターベルトなどを買いました。
もうかなりの彼にお金を使わせてしまったので、私は帰ろうとすると、あと靴だけと言われ、靴屋さんに入りました。
もう店内は春用のものをメインに並べていたのですが、彼は店の隅にあったブーツを見つけて、黒いエナメルのロングブーツを
選びました。それから、春用に3足選んでくれました。自分では絶対選ばないような脚に紐を巻き上げるものなど・・・。
女からすると、履くときに時間がかかってしまうようなものもありました。でも、どれもピンヒールで高さは8cmからブーツは12cmもありました。


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[2319] 6年越しの不倫(3) 投稿者:ナナ 投稿日:2005/08/29(Mon) 13:12

応援、ありがとうございました。早速続きを・・・・


3人での生活は、旦那と私が住んでるマンションで始まりました。幸い使っていない部屋が2部屋あったのでそのうちの
1つを叔父に使ってもらいました。叔父は悪いから・・・ということで、ローン以外の生活費を全て負担してくれました。
生活が始まって1週間もしないうちに、叔父と私はどちらからともなく、接近していきました。旦那に隠れて手を重ねる
ことから始まり、旦那がお風呂の間にキスをしたり・・・。彼は会社の上役で仕事は冠婚葬祭の出席と夜のつきあいが殆どと
自分で言うくらい、出勤時間は遅く旦那よりも彼と一緒にいる時間のほうが長くなりました。
そして、2回目の交わりは自然に始まりました。旦那が仕事に行ってから、彼を起こしに部屋に入ると・・・。彼はベッドの中で自分でしていました。直接見たわけではありませんが、
布団の中での動きとその場の空気が察知させました。「ナナちゃん・・・」と彼が気まずそうに私を見たので、私は自然に
彼の布団に入り、殆ど旦那にはしたことがないのですが、お口で愛しました。私は顔を見られるのが恥ずかしいので髪で
隠すようにしていましたが、彼は優しく頭をなで、片方の髪を反対に回した上、「こっちを見ながら、してくれ」と言うので、
恥ずかしいと思いながら、彼を上目遣いでみると、切なそうな・・・。気持ちよさそうな顔が見えて・・・。とても愛おしく
感じました。それからは彼のペースです。体を入れ替え、私を手と口で優しく愛してくれました。私は恥ずかしいくらい
声を上げていたと思います。シーツも色が変わるくらい汚してしまい。とても恥ずかしかったです。
そしていよいよという時に「このままでいいかな? どうもゴムは嫌いで・・・」と彼が言うので、そのまま彼を受け入れて
しまいました。この前のときとは違い、お酒も入っていないので、はっきり覚えています。彼が入ってきたときの感覚、
自分からバックになったこと、彼の上で動いたこと・・・。いつも見る彼の顔ではなく、私が下になったとき、顔のお肉が下を向き少し怖い感じになること・・・。私は何度もイッしまい、彼の舌を吸い、彼に吸われ「これがホントの性行為
なんだと感じました。最後は彼の「口に出すよ」という声でお口を開けて彼の分身を受け止めました。ドロったした感じと苦味が口に広がりましたが、嫌悪感ではなく喜びを感じ、
出してしまうのがもったいなく思えて飲んでしまいました。


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[2318] 可哀想な夫 投稿者:きよみ 投稿日:2005/08/28(Sun) 20:38

私には主人が二人居ます結婚して22年の夫と 3年はお仕えしているご主人様です ここ数年夫とはセックスレスです ご主人様が「夫とはするな 使ったマ0コとはしない 迫られたら手だけでしてやれ口もだめだ」と言われ夫とはずうっとさせてません 元々小さくて皮の被ったチンチンですから 早漏で自分だけいってしまって 私は夫のチンチンで一度もいったことがないのです そんな時にご主人様と出会いました 最初は無理やり奪われるような感じで犯されました でもその時初めて女にして頂きました 延々と犯され何度もいかされ失神してしまうほどで ベッドのシーツはべっとりと濡らしてしまっていました その時にご主人様が「俺の女になれ毎日でもいかせてやるから」と言われ 「はい 私はこれからご主人様の情婦としてお仕えしますから 毎日でも自由に使ってください」と言わされて約束させられてしまいました 翌日から夫が出かけるとご主人様が来られ朝から晩まで私の身体で遊ばれていろいろと教え込まれ しばらくして後ろでもいけるようになっていました 一ヶ月もたつと私からおねだりするまでになっていました 夫が最近「いろっほいな させてくれ」と迫ってくることがあります 私は「手でしてあげるわ でも何にもなしで可哀想だからパンティの上からなら舐めてもいいよ 手は使ってだめ」と言って顔の上に跨ってしごいてあげますが 5分もしないうちにいってしまうので楽です ご主人様が「こんど前にも後ろにもたっふりと入れてやるから旦那に綺麗にして貰え」と言われますがまだそこまで可哀想ででも考えると興奮してきます
書いてたら変な気持ちになってしまいます
これからご主人様のとこえ行って入れて貰います 
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[2317] 変わる主婦 投稿者:ユミ 投稿日:2005/08/28(Sun) 17:02

お部屋に帰っても聴いたあの声が胸に息苦しく残るの「馬鹿だな息を殺して聴くから苦しいんだよ」て
でも他ののひとの秘め事、覗いてみたくなるわ刺激的でしょうね
彼も「どんなひとかな」?なんて
私、興奮してるのカッカと熱くなるわシャワーでもバスタオルをまとい、ベッドへ
「喉渇かないか」「お水がいいわ」
彼はあのドリンクを傍のテーブルにコンちゃんゴム手、ゼリー、旅行前に買い求めたものを
地ビールを飲みながら「お前・綺麗だよー」なんて変体馬鹿が、ほろりとしちゃうよ。「抱きしめて」
舐めてなんて言葉も言えるの変わったのよ。
そおよ何時ものように乳首お腹、恥部へクリも気持ちいいの彼の頭を両手で押さえ、
もっとよ吸って腰を振り感じます、いいわ、意識もうろう駄目だわ分からなくなるの力も抜け失神
なんで星が見えるの?マンションのお部屋の灯りなんだ今の絡みみも、シルエットで見えているのね。
「よかったですか?」 「勿論よ」
又手袋をしてゼリーを膣の中に,肛門に塗り指はクリ、膣、お尻に入っています
また絶頂感が。体をうつ伏せにされ、ペニスが肛門に、アッ・瞬間に
思うほどは痛くないの拡げられ圧迫されるて感じ「動かないでお願いだから」
彼のペニス近頃大きく思わない夫のほうが?でも固くて長いのはやはり。
お尻を少しずつゆっくりっと振れるようになっていました彼も優しく前後に腰を
彼が望んでいるもん思いお果たせてあげるからね。私の体はお尻に入れられたまま、仰向けに脚は彼の両脚で拡げられ
手に地ビールの瓶もたされて、「いれたら」
膣にスッポリと入る凄くイイワ狂う程の絶頂感が駄目よ、声もあらわだとおもます
気お失い目覚めたのは夜明け、お布団も掛けてくれているの、カワイイ彼なんだ。
起こしてみたくなるの,朝食はバイキングお部屋をでようとすると向かい隣りから、あの声のご夫婦
エレベータ前で軽く会釈を50過ぎの素敵なひと主人は立派な体格
席はひとつ離れて「いい尻だねほら、パンテーが食い込んでるわ」
何処を見てるのか馬鹿、「お前は」「穿いてないは」恥ずかしい事を朝からさせて
お部屋に、「お前あのー」化粧台のまえでスカートをめくり
コンドームかぶせたあのソウセージを片足を
あげて膣へ「大きいよ」「ほら」入るよ鏡に写る私の恥部
へ入っている「持って」お尻にまたペニスが突いてくるの
前かがみになり、お尻を出しアツ入った
前も後ろも入っているの強烈、ベッドにお願いが精一杯
凄い。朝から放心状態でです.
おかしくなる程、愛された、初めての旅でした
お土産は携帯容器に入ったあのクリームです,帰ってからも
下半身はまだ入っている感じです
覚えた主婦です。



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[2316] ぶっちゃけ 投稿者:36主婦 投稿日:2005/08/27(Sat) 09:40

去年の6月から彼がいます。
それまで彼は1年以上普通にメール交換をしていたメル友でした。
5月に「会ってみたい」って言われて会いました。
近くのスーパーで5分くらい立ち話だったけどね(苦笑)
その時は不倫したいなんて思ってなかったし。
でも、彼の印象がメール通りで、優しくて誠実そうな人だったから、正直恋しちゃった
みたい(照)

で、「また会いたい」って言われて、ドライブに行く事になりました。
平日でほとんど人がいない森林公園に行き、あやしげな森みたいな中に入って行った時
に、後ろから抱き締められてビックリ。。。ハッキリ言って体が固まっちゃった(照)
「キスしてもいい?」って聞かれてビックリ状態だったから返事をできないでいたら、
彼の顔が近づいてきてキスをされました。。。

頭の中が真っ白で無意識に彼の胸を押して離れたら、「僕のこと嫌い?」と言われて
「嫌いじゃないけど・・・」って言ったら、またキスをされて・・・気が付いたら胸を
揉まれてた(恥)
彼の体を思いっきり押して離れたら、「涼子さんを抱きたい、ホテルへ行こう」と言わ
れちゃって、返事をしないでいたんだけどホテルへ連れて行かれました。。。

ホテルへ行って、キスをされて服を脱がされてベットへ連れて行かれたんだけど、旦那
にさえあんな明るい部屋で裸を見られた事なんてなかったから恥ずかしかったよぉ。
肌と肌が当たった時は鳥肌がたっちゃった。

胸を触られたり舐められたと思ったら、彼の体が下の方へ移動して足を開かせられたん
だけど、しばらく動きがないから下の方を見たら、アソコに顔が付きそうなくらいのと
ころでジーッと見られてた(恥)
で、また彼の体が上の方にきてキスされて胸を触られたりしたけど、しばらくは感じな
かったんだよね(照)
でも凄く長い時間胸を触られてるうちに感じてきて、アソコ触られた時は完全に体の力
が抜けてしまいました。。。
でも、「入れるよ」って言われた時は足を閉じて「やっぱりやめよぅ」って言っちゃっ
た(恥)

以前のメールで「旦那とはいつエッチするの?」と聞かれて「ずーっとしてないから
(6年くらい??)処女みたいに狭くなってるかもしれないから、もう出来ないかも」
って言った事があるから「大丈夫だよ」って言われて、膝をつかまれて足を開かされた
て両足の間に彼の体がきたと思ったら、グググッって感じでアレが入ってきました。
「奥までしっかり入ったよ」と言われた時は、嬉しさ半分悲しさ半分だったなぁ。
それまでは『不倫・浮気はいけない』と思ってたから。
正直、彼のアレは旦那より大きくて固かった(旦那には悪いけど)突かれ方とか当たり
方が良すぎたし、旦那は淡白だけど彼は満足させてくれる感じ。。。

ぶっちゃけ、私は元々エッチはあまり好きじゃありませんでした(恥)
旦那には、よく「不感症?」と言われてたくらい(苦笑)
でも、彼とのエッチは最高に感じました。ホント良すぎました。
気が遠くなってしまったのは初めて(照)

翌週、また会って2度目のエッチをしました。。。彼の仕事場というマンションで。。。
その時は生まれて初めての経験を幾つかつしました。
シャワーを浴びた後、ベットで『クンニ』をされました!私も旦那も潔癖性??だから
クンニなんてされた事なかったし、旦那のアレを触ったこともありませんでした(恥)
その後は最初の時と同じように、彼のアレが入って来てイカされました。。。

終った後、彼と2人でシャワーを浴びてたら「しゃぶって」と言われて「触った事もな
い」と言って断ったんだけど、『一度だけ』と頼み込まれたから、覚悟を決めて生まれ
て初めてアレをにぎりました(汗)
そしたら、アレがどんどん固く大きくなってきて上の方に向いたのを見た時はマジで無
気味だったぁ。。。
そしてアレを口の中に入れたんだけど、「舌を使って」とか「アイスをしゃぶるみたい
に」とか言われたけど、アイスには思えないし、どうしていいか解らないで15秒くら
い口に入れ続けた時、喉仏にアレが当たって涙目になって彼から離れて・・・吐いちゃ
った(ゲロゲロ)

何度もうがいをした後、彼に言われるまま手をついて足を開いて彼にお尻を突き出す感
じの格好をしたら、後ろからアレが入って来ました!
それまで私にとって過去のエッチは、上を向いて寝てるだけだったので、あんな格好で
アレが入ってくるなんて想像もしてなかったから『ぎゃっ!』ってビックリしちゃった(恥)

彼とエッチを始めて1年3ヶ月、毎週彼とエッチしています。。。
すっかりエッチに目覚めてしまった私。。。

長々とすいませんでした。






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[2315] 6年越しの不倫(2) 投稿者:ナナ 投稿日:2005/08/26(Fri) 18:56

彼に抱かれ、知らないうちに眠ってしまいました。翌朝、2人でモーニングを食べて出勤しました。その日から、私は
彼のことばかり考えるようになりました。男性経験の少ない私は、すこしでも彼の好みに合わせようと、服装や髪型まで
変えました。ロングスカートしか持っていなかったので、膝上のミニスカートを買ったり、彼の好きなハイヒールを履く
ようにしました。
半月ほどたった頃、旦那に「○○叔父さん、一人で不自由だろうから、3人で住んでみたら?」と叔父との同居を提案
しました。子供の頃から叔父が好きな旦那は「俺から言い出すのは、できなかったから・・・。うれしいよ。」
と即OK。それから叔父との3人での生活が始まりました。


まだまだ続きがありますが、応援があれば続けさせていただきます


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[2314] 6年越しの不倫(1) 投稿者:ナナ 投稿日:2005/08/26(Fri) 18:49

はじめまして。30歳の主婦です。もうすぐ3歳になる娘が1人います。

私は、旦那の叔父と関係しています。結婚前から面識があり、「素敵な人だな」って漠然と思ってました。
結婚してからも旦那と3人でよく食事に行ったりしていました。叔父と旦那は親子のように親密でした。

旦那は結婚してすぐに子供がほしかったようですが1年間、できずにいた頃、叔父から食事の誘いがありました。
でも、その日旦那は出張だったので断ろうと思ったのですが、「あいつ(旦那)のことで話があるから、2人だけで」
と叔父に言われ、お互い仕事が終わってから待ち合わせをして、食事に行きました。
「なかなか子供ができない」ということを旦那は叔父に相談していたようです。叔父はもう20年くらい奥さんとは別居
状態にあり、長く一人暮らしをしていました。お互い、特に時間を気にすることもなく、お酒を飲み、色々と話しました。
叔父の「家族とは」や「男とは」などの話を聞いているうちに、初対面からの好印象もあって、ますます好意をもちました。
普段、酔ってしまうことのない私ですが、足元がおぼつかなく、叔父は私にホテルを予約してくれました。
ホテルに着いて、フロントで「お泊りはお一人とお伺いしていますが」という係りの人に対して、私は「2人にしてください。」
って言ってしまいました。叔父は「困ったやつだ」という目で私を見ていたのを覚えています。
部屋に入って、私は叔父に抱きつき、キスをしました。叔父は私は押し払い、「何するんだ」とにらみつけました。
私は「こんなことを今までしたことない。一人でいたくない」と言うと叔父は「男は好きでなくてもできるときがある。
それでもいいのか?」と言ったので私は、うなずきました。
それからは、はっきり覚えていませんが、今まで感じたことのないような快感と幸せの時間でした。


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[2313] 露天風呂で 投稿者:三津 投稿日:2005/08/25(Thu) 21:14

チャットしてて告白したくなっちやいました。
主人は同僚と出て行ったので・・・

友達2人で久し振りに旅行したくなり、鄙びた旅館温泉に
平日行きました。
その日は、かなりお酒も飲み友達は、隣のいい男と意気投合し
2人ともかなり酔っていて、夜中に目を覚まし露天風呂に
行こうかってなって、夜中の3時頃だし宿泊客もいなかったし入りに行きました。
入っていると、男の人が入ってきてビックリ・・・
なんと友達と意気投合した人。
友達はその人と岩陰へ移動したのです・・
私はどうしようかと思いウロウロしてると突然小さな声が
聞こえてきました。
なんと友達が・・・
ドキドキしてると、もう1人男の人が入ってきて・・・
出るにでられなくって、そのひとが何か聞こえませんかって
言ってきて・・・
友達の喘ぎ声が・・・そうしたらもう1人男の人が入ってきてもう訳がわからなくなって・・・
友達の喘ぎ声でHな気分になって酔ってたからかな?
前の男の人が近づいてきていきなりキスされたの。
そうしたら後ろの人がいきなり私の胸を触ってきたの。
酔いとHな気分が混ざりどうでもよくなってきて、
許してしまったの・・・いけないと思ったけど
どうしようもなくなったわ。
すると今度は下に手が伸びてきて・・・指を・・・
入れられたの。
乳首が立ってきて声が出そうになったけど我慢したの・・・
でも女の身体は正直で逝きそうになって・・・
前の人もキス、そしてもう片方の乳首を舐めてきたの
突然背中に電流が走ったみたいに・・・逝っちゃった・・・
前の人が触ってって言ってきて、触ると凄く硬いの
主人とは全然違う。
触っていると、口でお願いって言われてモウロウとしてたから舐めたの。
そうしたら突然前の人の岩陰へ連れて行かれて
ここなら皆から見えないよって言われ
腰を掛けて座ってって言われ・・・見せてって・・・
見せてしまったの・・・
そうしたら、突然あそこを舐められて・・・
逝きそうになった時・・・入れられたの・・・
凄い大きくって、しがみついたわ。
私が逝く時、その人が抜いて私の胸に掛けたの・・・
そうしたら・・・


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[2312] 露天風呂で 投稿者:三津 投稿日:2005/08/22(Mon) 20:21

チャットしてて告白したくなっちやいました。
主人は同僚と出て行ったので・・・

友達2人で久し振りに旅行したくなり、萎びた旅館温泉に
平日行きました。
その日は、かなりお酒も飲み友達は、隣のいい男と意気投合し
2人ともかなり酔っていて、夜中に目を覚まし露天風呂に
行こうかってなって、夜中の3時頃だし宿泊客もいなかったし入りに行きました。
入っていると、男の人が入ってきてビックリ・・・
なんと友達と意気投合した人。
友達はその人と岩陰へ移動したのです・・
私はどうしようかと思いウロウロしてると突然小さな声が
聞こえてきました。
なんと友達が・・・
ドキドキしてると、もう1人男の人が入ってきて・・・
出るにでられなくって、そのひとが何か聞こえませんかって
言ってきて・・・
友達の喘ぎ声が・・・そうしたらもう1人男の人が入ってきてもう訳がわからなくなって・・・
友達の喘ぎ声でHな気分になって酔ってたからかな?
前の男の人が近づいてきていきなりキスされたの。
そうしたら後ろの人がいきなり私の胸を触ってきたの。
酔いとHな気分が混ざりどうでもよくなってきて、
許してしまったの・・・いけないと思ったけど
どうしようもなくなったわ。
すると今度は下に手が伸びてきて・・・指を・・・
入れられたの。
乳首が立ってきて声が出そうになったけど我慢したの・・・
でも女の身体は正直で逝きそうになって・・・
前の人もキス、そしてもう片方の乳首を舐めてきたの
突然背中に電流が走ったみたいに・・・逝っちゃった・・・
前の人が触ってって言ってきて、触ると凄く硬いの
主人とは全然違う。
触っていると、口でお願いって言われてモウロウとしてたから舐めたの。
そうしたら突然前の人の岩陰へ連れて行かれて
ここなら皆から見えないよって言われ
腰を掛けて座ってって言われ・・・見せてって・・・
見せてしまったの・・・
そうしたら、突然あそこを舐められて・・・
逝きそうになった時・・・入れられたの・・・
凄い大きくって、しがみついたわ。
私が逝く時、その人が抜いて私の胸に掛けたの・・・
そうしたら・・・




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[2311] 変わる主婦 投稿者:ユミ 投稿日:2005/08/22(Mon) 18:54

腕にすがりつつ街へ。静かでロマンチクな街と言うイメージでした。
散策も終えて食事処へ、のれんをくぐり中へ、カウンター、お座敷ですか?彼、そく座敷と伝え
サンダルを揃え、テーブルの下は堀炬燵になっていて脚を伸ばせることが出来るの良かった
安心ね彼の頭の中は見え見えよ、私のミニから下着がチラチラ覗き通る人達の前で恥じらい私が困惑する事なのよ、
確かに前を通る方々の視線は気になります思い切って少し膝お開き彼好みのまま食事を済ませ
それからタクシーで、歌えてダンスができるスナックに案内していただき。お店へ7,8人の男性グループと
中年ご夫婦の方々でした。何故か男性の横に座らせられ私もミニステージで歌い彼とおしゃべり。隣の男性から
一緒にお願いしますなんて、彼うん構わないようす男性とデユエットを、あら途中からお尻に触り始めるの
私が感じるとでも思うのかな只悪趣味なの?それから彼踊るてママもお客さんとジルバを私、彼に抱き寄せられたり
右に左に舞いますスカートも開いて彼の望むものも見えた事でしょう変態馬鹿のする事だもーん
「ねーあなた踊れるんだー」なんて言うと「もちよ」言いつつ私の椅子を隣側に回し手洗いに
あれ膝に手が触れたきたのびっくり初めてなの痴漢よねもしかして、そお経験と思い男性のするがままにと
脚もさりげなく開き恥ずかしげにグラスを持つしぐさを。先ほどの手、指は腿からショーツの辺りへストッキング
邪魔なのかな。指を突いてきます私は汗と膣に塗られたクリームで濡れて湿ってるのがむしろ
恥ずかしいの。だってこの女感じているなんて思われたくないもの。彼はなによ早く遅いよー馬鹿
やっと私の隣に良かった。でも男性、彼がいるにも係らず手を、ふと腿へ。
彼もいいって感じでうなずいているし、楽しませてあげるわ体が変化するの
やはり欲しくなるのかな?「帰りましょホテルにねっ」彼にいじめて欲しくなったの。タクシーを拾いお部屋に
廊下で聞こえるの「ああーい」の声が「ねーあれなの?」そうだよホテルはよく声がもれるんだよ
そお初めて聴いたもん部屋に入っても気になるの鍵を持って廊下にでれば
興味わくわく本当に私も変態かも聴こえるわ、あの声が。凄いわ呆然聴きいりました
鍵もしらじらしく、ゆっくりと回します、まだ聴こえるわ
お部屋での変態は次にします
キイを打ちながらも思い出し濡れ主婦になりました?




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[2310] 専属の便所 投稿者:悪魔の女 投稿日:2005/08/21(Sun) 23:14

10日ほど前 主人から別れを告げられました。私の悪行が発覚したからではなく 日々の積み重ねが原因でした。

それを知っていても 私は相手の都合で呼び出されました。
まだそんな気分にはなれなかったのですが その当日になると支度をして出かけてしまうのでした。
そして また子宮を貫くあの刺激を思い出そうとしていました。


食事をし ホテルに入りました。
シャワーを浴びる前の彼の臭いがたっぷりのモノを 喉の奥で丹念に奉仕させていただきました。
「いれてみろ。」
彼の上に跨り 久々に入ってくる瞬間を楽しむようにゆっくりと腰を沈めていきました。そしてその喜びを腰で表現するかのように動かしていました。
その時は主人との事はすっかり頭から消えていました。
動いては動けなくなり・・動いてはうごけなくなり・・。
たっぷり楽しんでいただいた後 安全日でしたので中に出していただきました。
果てた後のベットの上は広範囲に渡り湖のようになっていました。

「しばらくは俺専属の性処理便所だな。他の男としたらちゃんと報告をするんだぞ。」

2度も中に出していただき 左胸には痣を付けていただきました。
次はいつ呼んでいただけるのだろう・・。私は他の男性に身体を許してしまうのだろうか・・。そんな事を考えながら 彼の腕枕に包まれ眠りにつきました。


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[2309] 無題 投稿者:くみ 投稿日:2005/08/21(Sun) 13:33

はじめまして、私は34歳の専業主婦です。
時間つぶしに色々とサイトを見ていたらココを見つけたので私のことを書いておきますね、
実は今、不倫しちゃってます、相手の方は同じアパートの隣の部屋に住んでいる男性です。
彼は警備会社に勤務していて、隣の部屋はその会社の寮になっていてもう一人の同僚の方と住んでいらっしゃいます。
私が彼と関係を持つようになったのは今年の2月からです、
彼とは私達家族が夫の転勤でココに越して来てから関係を持つまでは、隣人と言うだけでした。
それが、私がスーパーに買い物に行った時、たまたま凄い雷雨になって困っていたときに偶然彼もきていて、私の自転車ごと車で送ってもらった事がきっかけだと思います。
彼は夜勤の警備が多くて、私の住んでいるアパートは共働きの夫婦が多いので昼間アパートに居るのは私と彼等だけでしたので、その事以来、廊下などで顔を合わせるとお話をするようになりました。
彼は私とは親子ほど歳の離れた男性ですが独身でした、私達が引っ越して来た時から何時も笑顔で挨拶してくれる感じの良いオジサンでした、
昼間は子供達は幼稚園と学校に行っているし暇な生活だった事もあってか何時の間にかお隣さんの彼の部屋でお茶のみ友達のような関係となり、
自然(自然とは言わないかな・・笑・・)な成り行きで彼と関係を持つようになりました、
最初の頃は罪悪感も有りましたが、彼の少しマニアックなHにハマッテしまいました。
最初の頃は彼だけが部屋に居るときに部屋にいってたのですが、一月もしないうちに彼の同居している同じ世代の方とも関係を持ってしまいました。
彼と知り合ってから私は自分の本当の姿を再認識させられました。
ほぼ、毎日彼達に抱かれています、と言うよりも道具として扱われています、
色々な命令をされるたびに身体が痺れるような感覚になります、
色々な事を教えてもらいました、
冷静に考えれば嫌がらなければならないような行為も受け入れてしまいます、
アナルに入れられたり、浣腸されて目前で排泄させられたり・・
オシッコも飲まされましたが、そんな行為に凄く感じてしまいます。
後悔はしていません・・
いつも、明日はどんな事をされるのか考えてるだけで濡らしてしまう毎日です。




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[2308] お祭 投稿者:nao 投稿日:2005/08/21(Sun) 01:10

私は育ったムラの祭に参加するため今年も一人で帰省しました。
ムラには男神の神社と女神の神社があって、祭の晩に男神が、
女神に会いに行く儀式なんです。
日中はお神輿が狭いムラを練り歩くだけなのですが、
祭の本番は、深夜です。
褌姿の男衆が、神輿を担ぎ静かに女神の神社に向かいます。
女神の神社は塀で囲まれ、入り口はたった一つの門だけです。
女神の神社の中では子供を一人しか産んでいない若嫁が、
腰巻姿で手に水の入った桶とひしゃくを持って待ちます。
男衆は神輿を担いで門前まで来ると褌を脱ぎ捨て全裸になって、
門に向かってきます。
中の若嫁達は、桶の水をひしゃくで男衆にかけて侵入を阻みます。
最初は、その水に男衆がたじろぎ中に入れない素振りをしますが
頃合を見て男衆の頭の合図で
女神の神社に押し入り、中から門を閉じてしまいます。
中に入った男衆は、神輿を女神の神前に安置すると
男衆が、若嫁達に襲い掛かり、腰巻を剥ぎ取り、塀の外に投げ出します。
あとは、若嫁たちが夜明けまで男衆のお相手をするというお祭です。
お相手といっても、もちろん、お酒の相手なんかじゃなく、
女神が男神と交わるのを恥ずかしく思わないようにと
若嫁が、男衆達とSEXをするのです。

今年は、若嫁4人で、17人の男衆のお相手を勤めました。
実家の近所のおじさんや、同級生達に腰巻を剥ぎ取られ、
全裸にされると神社の神殿に担ぎ込まれ、板の間に横たえられました。
全裸の男達に取り囲まれ、大きく反り返った何本ものペニスに見下ろされると
気が遠くなります。
すぐにおっぱいやアソコを荒々しく、まさぐられ始め、
反り返ったペニスを咥えさせられ、
次々にアソコに嵌められます。
神事ですので、当然、生で挿入されます。
男衆達も子供もいる人妻ですから
平気で中に出していきます。
夜明けまで、休む間もなく、犯され続けます。

女にとってはひどいお祭ですが、
ムラに伝わる神事ですので、
拒めば、普段ムラにいる両親に迷惑がかかるので
今年もムラに帰りました。
主人には、絶対言えないし、
浮気じゃないので言う必要もないと思ってます。
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[2307] 夏の想いで・・ 投稿者:凛 投稿日:2005/08/20(Sat) 00:54

昔来たころは5件くらいほどの浜茶屋があったと思いましたが、今は一軒だけになっていました。
そこの管理の方(40代半ば)の方に尋ねたところ今はここだけが営業しているということでした。
平日ですが、子供達が夏休みなのだからもう少し多くの海水浴客が居てもいいのではと不思議に思いました。
私は34歳です。子供2人(小学生2・4)を連れて実家から少しはなれた海へと来ました。
主人は仕事と、やはり私の実家はすこし居ずらいらしく、2日後にきて実家に一晩だけ泊まり私達と一緒に帰るという算段を勝手に決めました。浜辺にも数えるほど(50名くらい)しか居ず、ほとんどの方がまた砂浜にパラソルを広げており浜茶屋には寄り付こうとしません。入るだけでお金が取られるのも関係あるのかもしれません。

子供達の波際で遊んだりしながらドンヨリとした海で過ごしていました。
子供達は天気に関係なく楽しんでおり、浮き輪で遊ぶ姿が浜茶屋からの確認できるくらい少ない人です。
私が一人で浜茶屋に休憩しながら海辺で遊ぶ子供を見ていたときです。管理の方が横に来て話しかけてきました。
どちらから?そして昔と今の海水浴の変わりようなどです。
昔は朝から晩夏で遊ぶことが多いようですが、最近は3時間ほどで帰る方が多く、甲羅干しの方も多いということです。
当然浜茶屋に入る方も少なくなり現在のあり様ということでした。

そんな話をしていながら、子どもが居る浜辺を見ていたところ、管理の方の目が私のある部分をじっと見ていることに気がつきました。
そう私の股間です。水着を着ていますがそこをじっと見つめています。若い方のような派手でビキニでもない、ワンピースですが、
すこし股が切れ上がった感じです。私はタオルをかけて視線を遮ると、管理の方は照れた様な笑い顔をしたようでした。
子供が浜と浜茶屋を行ったり来てりして時間を惜しむように遊びます。
私も夕方までいる予定なのですこしビールを頂いたりしていました。

子供達をゴムボートに乗せた上げると管理の方が言いました。他に60過ぎたおばさんが一人いる浜茶屋ですので支障はないそうです。
私は行為に甘えて、子供をお願いしました。また私も一緒に海に入ることになしました。
沖まで行くわけのなく、浜辺からは離れない距離?背が立つ程度の深さでの遊びです。
子供達がボートの乗り大人はボートの外で押す感じです付き合いました。
そのとき管理の方が私の後ろに回りこんでボートを押し始めました。
私のお尻に堅いものがコツコツあたるのがわかりました。私は後ろを見て管理の方をすこし睨みましたが、何食わぬ顔です。

子供達が沖を見ておるとき私の股間を触り始めました。優しく波にあわせるようにです。恥ずかしでどうしようもありません。
何食わぬ顔で触り、また私のうしろで潜り下で足を広げようとします。
私は浜辺に戻ろうとしますが、なかなか戻れません。正直すこしですが変な気分にもなりました。
誰も知らない海で、また主人とはあまり夜はありませんでしたから・・。
どうにか浜に戻り、浜茶屋に戻りました。私はすぐに帰ろうとしましたが子供がぐずり始めました。
ご飯をそこで食べることになました。管理の方が私の方を黙ってみてます。
何か熱いものがこみ上げてきます。誰も知らない・・。

子供がお腹が一杯になると横になり下の子から昼寝を始めました。
管理の方が近づき、私に目配せのようなものを投げかけます。
私はなぜか、なぜかはわかりませんが頷きました。
私はもうひとりのおばさんに子供を見ておいて欲しいとお願いします。海にすこし入りたいと言ってです。
管理の方が目配せをします。浜茶屋の脇のシャワールームと更衣室のまた横の小屋です。
雑多なものが置いてある物置のような小屋でした。

蒸せるような小屋の中に私は管理の人と後に入っていきました。
入るとすぐに水着を下ろされ全裸にされます。そして管理の方の固い大きなモノを咥えました。
額から汗が流れはじめます。管理の方は私の髪を上げながら私の顔を見ていました。
そして私を立たせると私の股間を広げ暗い小屋の中で見ています。
そして「奥さん、ここいい感じだね、人妻って感じ・・」そういうと立ち上がり強引に入れ始めました。
痛かったのは一瞬で、あとは私の愛液が流れ始めました。
主人とは違う堅さ大きさで、挿入とか入れるとかではなく突かれるという感じです。

片足を上げながら顔を見ながら、また壁に手を付いて後ろから、何度も何度も疲れます。
声を上げそうになるのを我慢しているといっそうの興奮が私を襲います。
バックでされてる時口を押さえられてまるでレイプされてるような感じさえしました。
子供も気になりましたがどうしようもありません。
管理の方が私から抜くと、私をしゃがませます。
私の目の前に大きなモノ、そして自分で激しく動かして、私の口元に大量の精液を浴びせました。
口の周り、そして中にです。こぼれた精液は手で口へと運ばれます。
私は一滴も無駄にしないように舐めて飲み干します。

汗だくになりながらの行為、水着を着て外にでるととても涼しい気がしました。
夏の日の秘密の思い出、主人が来た晩、私は主人のモノを咥えましたが、なぜか頭の中は小屋でのことを想い描きながらでした。
誰も知らない、私の想いで・・・また来年も来るかもしれません。いえもしかして私の体に火がつきそれまで待てないないかも・・。



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[2306] 変わる主婦 投稿者:ユミ 投稿日:2005/08/16(Tue) 11:52

思いがけなく「夏休みに一泊で近くに出かけないか」て
嘘・こんな事初めてエッと思いつつ「そうなのホテルの予約と指定席取ればいいのね」
私は実家に行くことにし母に口あわせをお願いして。
キャンセルも覚悟で、年甲斐もなく可愛いワンピースと彼の好みの
スリットの入ったタイトスカートを買い求めそれわミニなの冒険と言うか。
スリットはVライン近くまで開いて勇気がいるわ変態彼の反応も楽しみ?
当日、正午過ぎのひかりへ席に着くと嬉しくて胸が込み上げてくるの
「ねーえー」と彼に寄り添い「どう・わたし?」
「凄くいいわー綺麗だよ」もぞもぞと早くも触れてくるの「コンちゃん薄てのゴム手袋それとゼリーは」
「うん」と首を振り「それとね・・ドリンクも凄いよ絶倫王だって恥ずかしかったわ」
「お前Hな女と思われているわ」あなたがこんな女にしたのよー人事見たいにひかりは一時間なかばで小さな都市へ
チェクインし部屋へ綺麗なベッドに「ヤーホー」彼の首に背伸びし抱きついてブランコのまま抱こ
窓は大きくカーテンを開くと目の前は往来する人達や1階2階はショッピング街
上はマンションみたいベランダには干し物を取り込む主婦の姿もバスターミナルも映ります
「冷たいものでも買わない」 「行くか」歩きながらでもお尻を触る彼叱っても効きめなし。地ビールと天然水、またまた「この・ソウセイジ負けそうなんて」完全に負けているよ
「買うの?」 「うん」だってでも食べるのまさか?え
「お部屋に帰ろうーね」疼くのムードが狂わせるのか?地ビール乾杯
「今日のお前凄くセクシーだよ。テーブルの上に立って脱いでごらん」ブラー ショーツに手を伸ばし
「いいわ温泉街のショーみたいだ」 「このようにするの?」「そうだパンテイーは投げてワンピイを捲り目の前で
除くからそうそう」
「恥部も見せて濡れてる膣に指を入れてごらん・そういいぞ」彼はビールを飲みながら眺めています
私はもう激しく目の前でオナニーを始めました頭もぼんやりし放心状態でした気がつくと窓のレースは開けられ全てが
見渡せるの。わーっ・・「最高のショーだった見えた人は驚いているかもマンションからもね」
裸のまま余韻と共にもっと私を辱めてと気持ちがどうして。それからしばらくして。タイトスカートニ着替えると「ナイス」といいつつ携帯容器からクリームのようなものを膣の周りに
なんと膣が熱くくなると言うかもやもやする?うまく言えない、うわうわとするのー「またしたくなるのこれ何」「興奮するクリームだよ」そうなんだ。
下着も着け身だしなみOK食事に街へ出かけます
「ショーツ見えないかしらー」「チラチラが楽しみ」なんて気楽に言いますが膣だって興奮するクリームを塗られて
うずうずしているんだからね。観光と食事に彼の腕にすがり心ときめかせながら、もつと破廉恥でも構わない。
主婦ではないの今は変態馬鹿と見知らぬ街へ
何が起きるか?


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[2304] これって不倫になるのかな? 投稿者:雅美 投稿日:2005/08/12(Fri) 13:48

このホームページには偶然辿り着きました。
律子さんの「その男」を読み、単身赴任の境遇が私と同じだということと、律子さんや皆さんの経験談を読んでいるうちに、私自身の経験に対して少しだけ心の中の罪悪感が薄れたような気がしましたので、私の経験を素直に書いてみたいと思います。
私の年齢は45歳です。夫との間に一人っ子の19歳の息子がいます。
夫は3年前から単身赴任で東京に行っています。夫の単身赴任が決まったとき、寂しいだろうと云うことで犬を飼いました。犬の名前はブラック、推すの黒のラブラドールです。
今年の春に一人息子が大阪の大学に進学し私は現在一人暮らしをしています。
息子が大阪に行ってから一ヶ月くらいたった頃だと思います。夜の食事を一人で済ませた後は何もすることがなく、ただ観たくも無いテレビをぼんやり観ていると、外に繋いであった犬のブラックが珍しく吼え続けているのです。
私は近状迷惑にならないようにと、ブラックを居間に入れ、「どうしたの?」と話し掛けました。
ブラックは尾っぽを振り私の手を長い舌でなめていましたが、私はブラックの勃起したチンチンに目が行きました。
ブラックは横になり自分のむき出した赤ピンク色したチンチンを自分で舐めていました。
以前からブラックのチンチンを観て、人間の男より大きいかも・・と思っていましたが、その夜はラブラドールのチンチンの大きさには感心させられました。
「お前はまだどうていだからなあ」と話しかけならがブラックのチンチンを擦ってあげました。
「私が童貞を奪ってあげようか」と私はつぶやいた後、自分自身でハットしました。
誰も居ないので、冗談で言ったのですが、私の心の中に本気で・・・したらどうなるんだろうという好奇心が湧いたのです。
私はすぐに玄関のロックを確認して、二階の寝室にラッキーをを連れて行きました。
私は全裸になり、四つん這いになり尻をラッキーに向けてみました。
ラッキーは私のアソコに鼻をつけて舐めるのですが、乗っかってきません。
そのときの私は完全に常軌を失っていました。私はラッキーを横にさせるとチンチン擦り再び勃起させて、チンチンを手につかみながら上から跨って挿入しました。
ラッキーの大きいチンチンが本当に私のアソコに入ってきました。
私は身長に腰を上下に動かしました。
そのときラッキーのチンチンは主人のより大きいと感じました。膣には確実に快感がありました。
私は犬のチンチンで感じていると思った瞬間、一気に快感が押し寄せてきて、本気で気をやってしまいました。
その後、私はラッキーの精液を膣に受け止めようと腰を動かしたのですが上手くいかず、結局手で擦ってあげて、射精が始まると再び膣にチンチンを入れて受け止めました。
ラッキーが射精後、股を広げると私が溢れ出させた液と自分の精液を長い舌でぺロペロと舐めとってくれました。
「ラッキーの子供を妊娠しようかな」とありえないことラッキーに話し掛けながら私は浴室に向かいました。
そのことがあってから、私は生理期間中以外は毎日のようにラッキーと交わっています。
ただ一つ困ることができました。
それは、ラッキーは散歩の途中でも、誰かが居るときでも私のスカートの中に頭を入れてくるようになり、私はラッキーとの関係がばれたのではないかとヒヤヒヤすることです。





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[2303] 初めての縛り5 投稿者:和美 投稿日:2005/08/11(Thu) 00:01

ヤッサンは出掛けているのか留守でした、仕方なく近くの丘まで散歩の足を伸ばしました
登りがきつく「フウフウ」言いながら登ると広場があり涼しい風が吹きベンチに腰を下ろしました、前は大きな溜め池があり下の景色が綺麗でした
暫し休憩をして今一度ヤッサンの家を訪ねると今帰ったばかりのヤッサンと家の前で会いました
「おうー、どうした、写真もうー見たのかーどうじゃー妖艶だろうー」
「もう〜そんなに良いとは思わないわ、モデルが小母さんじゃね」
「素人はこれだから困るんや、奥さんなら わし、誰にでも自信を持って紹介出来るぞー下腹の少し出てる妊娠線などは他人の奥さんを縛り悪さしてる情景を想像出来、わしはもっと吊るしを大量に撮りたかったくらいや、その方が借金の肩に監禁され今まさに犯されようとしてるように なったと思えるがなぁー、どうやー」
「どうや〜と言われても私には分かりません〜それよりヤッサン今日来たのは私心配して来たの」
「なんや、何が心配なんや」「うん、カラーの分は現像所の判が押されているけど、あれってお店に出したのでしょう」
「あ、あれか、違う違うあれは わしが自分で焼いた物じゃー昔から あそこのマスターとは友達で忙しい時は手伝ったりして わしの分は自分で焼いているんやー
心配ないでープリント用紙だけ頂いているだけじゃ」
「あ〜そうなの〜安心したわ〜本当に誰にも見せないでよ、こんな地方都市だから噂はすぐに立つのだからね」
「いや、もうーたくさんの人に見せてしまったがなー」「ウソ〜〜」
「ハハーン、ウソだよーけどな、本当は見せたい見せたくて堪らん、けど、奥さんとの約束があるから今は見せてないよ」
「今はなんて、後も同じよ〜」「分かった分かった、けど 今度又撮らしてや、プレーでもいいけど」
「何よ、そのプレーって」「アホー本当にSMを楽しむ事やないかー、道具を使ったり わしの物をつかったりしてー」
「うわ〜それは違反だわ〜私、これでも人妻なんだからね」「あほー写真撮らへんかったら分からんやんか、この写真かて かなりヤバイでー誰かに見せたら
全て許してる写真やでー」
「そうよね、私は抵抗出来ない状態やし、見る人が勘違いするかも・・もう〜ヤッサン私の恥ずかしい所のアップ撮ったでしょう」
「アーあれかー中々自分では見ない所だから参考までに撮って引き伸ばしたんや、けど ええやろうー自分の部分やからハハハ−」
「恥ずかしかったから 私が全部押収したからね」「うわー残念やなぁー、けどな、ネガは わしの所にあるからナンボでも焼けるぞー」
「あ、そうか〜じゃ〜私の知られたくない秘密はヤッサンに握られているのね〜」
「そうやーわしには逆らわないようにな、抵抗すれば近所にばら撒くぞーハハハー」
「ごめんなさい、素直にヤッサンに従います〜フフフ〜信用してるからね」と二人で笑い転げました
それでも 私が帰る間際にヤッサンは「本当に 今度又 頼むよー」と再度お願いされました、
いい加減な返事で誤魔化して来ましたが 本当に又 今度付き合い写真を撮られるような気がします
でも、今度は吊るされ監禁されヤッサンも手を出してくるのでは・・・
家に帰り 一人で軽い夕飯を食べ シャワーを浴びました縄痕はまだ はっきりと残り少し黒くなり始めていました

縄痕をなぞりながら 労わらなくてはならない自分の肌を他人に強く縛られ、何も悪い事もしていないのに戒められる
そんな演技みたいなものに 私がすっかり魅了されるなんて思ってもいませんでした、
シャワーを浴びるとバスローブだけを羽織2階の寝室に戻り 下着入れに入れておいた写真を取り出し再び じっくりと見てしまいました
やはり ヤッサンがいうように私にはMの気があるのか写真に色気があるように思えるようになりました
屈辱に耐えているようにも見えますが これからの期待に喜んでいるようにも見えます いやらしいでしょう、
私は すぐにバスローブを脱ぎ手芸用の綿縄を取り出し 自縛をしてしまいました、姿見に写る自分を前から横から後ろからと眺め
『そうねぇ〜ヤッサンの言うように私には縄が似合うわ〜』と自我自賛していると来客の知らせるチャイムが鳴りました
私は我に返り「は〜〜い」と言うと 慌てて手首の縄を解こうとしましたが慌てていたので中々解けず「すぐに、行きますから」と声を掛け
必死で手首だけを解きバスローブを慌てて羽織ると1階の玄関に出ました、すると隣の高校生の男の子が
「あ、これ、お母んが田舎から送って来たので 食べてと・・」「あら〜そう〜わざわざありがとうね、お母さんによろしく言って下さいね」
と とうもろこしを受け取り冷蔵庫にしまい2階に戻ると姿見に映る私はバスローブの襟から赤い綿縄が見えているではないですか
『わぁ〜どうしょう〜隣の男の子に見えていたのだわ〜でも まさか私が自縛してるなんて思わないでしょう』・・・・・
私はパソコンを寝室に持ち込みインターネットを繋ぎネットでSMの検索をしました、すごいですね、サイトが幾つ在るのか何百もの検索がありました、そこで画像で絞込みをしても数知れずあり驚きました
世の中には同じ趣味の人が こんなにも多くいるのかと安心もしましたが やはり皆さんも隠れSの人 隠れMの人なのでしょうか
皆さんそれぞれが良い表情で縛られ、嘘で縛られているのは私にも分かります、麻縄で きっちりと縛られている人の表情は最高に綺麗です
私は その人達を見ながらバスローブを脱ぎ股縄を引き締めながら画像を見ました、いつしか綿縄は濡れ それが私を優しくして
股縄でいく事が出来ました、私、淫乱でスケベなんですね、
次の日 子供が帰って来る筈だったのですが、父から電話があり「明日から1週間程九州に行くのだが〇〇を連れて行ってもええか」
「え、〇〇も行くって言ってるの〜私はいいけど、邪魔じゃないの〜そうなの〜じゃ〜宿題をちゃんと持って行きするように言ってよ〜」
と 父と母と子供は明日から九州に行きます 私の予定狂ってしまいました仕事はまだ5日も休みだし・・・
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[2301] その男 投稿者:律子 投稿日:2005/08/09(Tue) 13:22

初めての不倫からもう5年・・・・・
よく続いているなあって思うことが実感でしょうか。
主人と結婚してから22年、長女、長男も巣立ちしほっとしていた矢先に、一人の男が私が勤めている職場に転勤してきました。その男は私より10歳年下の×一の男でした。
私との関係ができてからその男に聞いた話ですがその男は10年前に中央から転勤してきて、その男の奥さんが地方になじまないと言う理由で二人の子供を残したまま、転勤してから4年後に中央に帰ってしまい、そのまま離婚してしまったとのことでした。
私が居る職場にその男が転勤してきて一年後に、その男から工期が遅れているので、現場で顧客データの入力の応援を3日間だけ手伝って欲しいとの依頼があり、上司の依頼もあったことから手伝うことになりました。
その男は私に好意を持っていることは私も薄々感じていましたし、私も女性週刊誌的にその男のことをもう少し知りたい気持ちもそのときはありました。
その男の現場での仕事振りは、目を見張るようなものがあり、今まで地元の男たちの仕事振りが幼稚に見えるくらいでした。
その男は私と狭い現場事務所で二人きりにになると、窓を開けたり、ドアを開けたりと密室状態になることを避けるように気を使っていましたが、私にとっては少しこっけいであると感じ、また、この地方にはそんな気を使う男もいないなということも感じていました。
その時から、私はその男に好感を抱きはじたのです。
そうしてその男が担当した工事が無事に終わり打ち上げ会を近場の温泉で開いたとき、私は初めてその男と関係を持ちました。
それも私の部屋番号をその男に伝え男が本当に部屋にくるかドキドキしながら待っていたのです。
あれから5年、単身赴任の夫とは年に2回、二週間程度しかあえませんが、その男とは毎日職場で会い、仕事の後は密かに自宅に招いたり、土日には100km程離れた地方都市でデートを楽しんだりしています。
今思うと、当時彼の性癖に驚いたことは、私のヌードを撮影したり、二人の行為中をビデオに撮ったりさせて欲しいということに初めは抵抗した私が初々しく、懐かしくも感じます。
今の私は、その男の要求で、地方都市のポルノ映画館で露出も平気でできるようになりましたし、カップル喫茶で皆が見ている前でその男とのセックスを観られることに興奮し、さらに他のお客の男ともセックスし淫らな声をあげることにも慣らされました。
単身赴任の夫は、もう4年近くもこんなことをしている私に気がついていません。




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[2300] 初めての縛り4 投稿者:和美 投稿日:2005/08/05(Fri) 23:38

「あ、おはようございます、写真ですか〜・・・いや〜私は見たくありません」
「なに言ってるの、メチャ綺麗に撮れてるでー、奥さんと わしの協力の成果やないかー」
「イ〜ヤ〜ワ〜そら、ヤッサンの腕がいいからよ〜そしたら後で見るから借りててもイイ〜」
「なんや、わしと一緒じゃ恥ずかしいいんかいな、わし奥さんの全てをもうー見とんや、今更恥ずかしがらなくてもええじゃないか」
「もう〜言わんといてよ、お願いだから誰にも見せないでよ、もう〜ヤッサン本当よ、主人にバレたら離婚されるんだから」
「分かってる、分かってる、けど あれが最後なんて言わんといてや、わしホンマに奥さんが気に入ったがなー」
「ありがとう、それって褒めてくれているのよね、でも私 今度いつ暇が出来るか分からないわよ」
「それじゃー今日はどんなもんやろう」
「だめよ、これを見てくれる」と足首を見せました「ほーうー、紫色に腫れてるなぁーすまん、わし つい夢中になっていたからなぁ」
「ほんとよ〜写真だけなら もっと手加減してくれたら良かったのに」
「おうー最初は手加減してたんやで、けど 奥さんの表情が実に良かったから わしも熱が入りすぎた、ごめん、ごめん」
「そうよ〜私 始めてだから恥ずかしくて怖くて緊張の連続だったのよ」
「いやいや中々 最後の方は恍惚とした表情になって楽しんでいるように見えたけどなー」
「そんな事ないわ〜今でも恥ずかしいし怖いのよ、私の世界には無い出来事だから、もう〜何でこんな話をさせるの」
「ハハハハ、自分で喋っておいて怒るなよ、でも2回目3回目と益々良くなるから又お願いしますよ奥さん」
と笑いながら私に封筒に入った写真を手渡し
「じゃーわしがいない所でじっくり見て興奮して下さいヒヒヒーあぁ紐がいるんだったら取りにくればあげるよー自縛もいいもんだよ」
と私の表情を確かめながら玄関の戸を閉めました、私睨み付けましたが 早速買いに行き試したなんて言えませんよね、
封筒を持ってリビングに入ると台所に行き冷蔵庫からビールを出しビール片手にソファーに座り封筒から写真を出しました
順番通りにしているのか最初から並べられていてカラーなので驚きました『うそ〜これって現像所なの』と裏を見ると名前が入ってました
〇〇カラー〇〇所とこれはヤッサンに騙されたと思いました確かに写真は綺麗で私の表情もバッチリ出ています
慌ててビールをがぶ飲みして進めました言われるように私の打ちひしがれた表情はありましたが
男の人ってこのような表情がいいのでしょうか?眉間にシワを寄せ耐えてる表情は他人には見せないですけどね
次に進むと いきなり私の陰部丸出しの写真で見えているのに見えないのです これは光線を利用した結果なのでしょうか
次も次も何か手が加えられているのでしょ肝心の陰部は出ていません、全裸で股縄を掛けられた物も股縄に隠れ見えていません
私はヤッサンが手を加えてくれた事に感謝しなくてはなりませんが私の顔は隠してくれてなく残念です
全裸に足袋は見て分かりました、今まで着物を着ていたのを脱がし縛った証拠みたいなものですね
私が感じている表情 痛さで苦痛で耐えてる表情が昨日の今日なので鮮明に思い出されました
特に柱を背に縛られた写真は苦しかったけど自分でも気に入りました、そして最後に白黒の写真が!!!!!
ウワ〜〜〜もろです、白黒っていやらしさを増しますよね、身体の白 縄 陰毛の黒が何ともいやらしく写っています
そして何より陰部がはっきりと
口を開け何か欲しがっているようにも見え 顔が急に赤面してしまいました、そしてヤッサンは私の陰部のアップまで
私 いつしかジーパンの中に手を入れ自分で触り始めていました、これは犯されている証拠写真その物です
縄を外され 私が打ちひしがれたように横すわりになり両手を突き顔を伏せている写真まで撮られていたのです
身体に縄跡がはっきりと付き これで写真だけで何もなかったなんて誰が信用してくれるでしょう
その時の興味で気軽に引き受けた後悔は やはりあります、でも今の私この縛り痕を見ても期待の方が大きくMの素質が
ある事が分かりました、主人の知らない所で肌を晒しHな格好で縛られた写真を撮られるのは やはり浮気なのでしょうか、
これは不倫と同じで罪悪感を持ちながらもワクワク感、主人には決して言えない見せられない行為をヤッサンには・・・・
決して愛してるなんて言えない、でも素直に甘えられる安心感が私を変えたのでしょうか、ゴムを隔てていればHさえも許せるかも・・
そんな事を思いながら自分でも良いかもと思う写真を数枚とモロに見えている物は全部私が取り夕方に散歩がてら私はヤッサンの家に行きました、






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[2299] 63才の男 投稿者:ゆう 投稿日:2005/08/03(Wed) 17:28

私 油断していました。
飲み仲間が 先輩という人を連れてきて一緒に飲み会をした帰り道。
通り道だからと私の車に乗り込んできたそのおじさん。
「えぇ!」と思ったけど 63才なら大丈夫よね。
と自分に言い聞かせて 発車しました。
「どのあたりですか?」と聞いても はっきりしたことを言わないので
おかしいなと思った瞬間に すごい力で顔をつかんで強烈な吸引のキス。
「きゃっ!危ない!」あわててブレーキを踏んで「やめて下さい。」と頼んでも
またすごい力で口を吸ってくる。しかも口臭がひどい。
「いや〜」って言ってるのに。
路上で 勝手にギアをPにかえて 手はスカートの中に。
嫌がって もがいているのになんて力なの!
手がパンティーの中まで入ってきた。
「だめぇ!」かまわず 指がお酒で温まっている私のあそこの中に遠慮なく入り込んでくる。
嫌がっているはずなのに 簡単に指を飲みこんでしまう。
なんなの? 口が臭くて もどしそうなのに足と足が少し開いてしまう。
おじさん いつのまに出したのか、ズボンのチャックをおろして
男性自身を立てている!
「ええ!」あんなにお酒を飲んだのに なんて元気なの?
驚いている私の左手を 自分のモノにあてがう。
私ったら嫌がっているはずなのに 熱いモノが手のひらに触れた瞬間
屹立の表面をやさしくさすって 指と手のひらで愛撫してしまった。
これって条件反射って言うモノなの?
おじさん気持ちよさそうに うなっている。
口はこんなに気持ち悪がっているのに あそこはヌルヌルでおじさんの指を受け入れ
手は 男性自身の熱を感じて撫でまわしている。
「あっ!」なに?と思ったら
おじさん 私の手のひらに逝ってしまった。
気持ちよさそうな ため息をつきながら シートにもたれて
私のあそこから抜いた左手の中指を舐めた。
「なかなか すごいじゃないか。」なんて言われた。
私はティッシュで手を拭きながら 早く終わってホッとしていた。
でなきゃ 今度は私の口を使われたかもしれない。
きっと熱く堅くなったアレが唇に触れたら また私の舌が勝手に舐めたり啜ったりしてしまいそうだから。
私って いったい何なの?








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[2298] 癖 投稿者:悪魔の女 投稿日:2005/08/02(Tue) 01:44

生涯を誓った主人がいるにも拘らず 話をするだけで感じてしまう・・。

なぜ私は反応してしまうのでしょう・・・。


呼ばれるかもしれないと気配を感じただけで 身の回りを整えてしまう・・。

主人にもされた事がないことをするぞと言われると 困惑しながらも想像してしまい それに従ってしまうであろう自分が怖くなってしまう・・・。

このままでいいのか・・主人を裏切り続けていいのだろうかと頭では悩んでしまう・・なのに身体は忘れてはくれない。


『一度やったら何度やっても同じ事だ』

『もっとオレの癖をつけてやる』

怖い・・。

このまま主人とは違う癖を付けられてしまうのでしょうか。違う臭いに染められて快楽に溺れていくのでしょうか・・・。



そんな私に主人が気付く時がくるのでしょうか・・・。


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[2297] 縛り3添削分 投稿者:和美’ 投稿日:2005/07/31(Sun) 21:41

休憩が終わり「よし、次は裸になってくれるか」と言われ「はい」と自分でも分からず素直に「はい」と言い部屋の隅で長襦袢を脱ぎ足袋を脱ごうとすると「あ、足袋は履いたままや、その方が色っぽいからな」と笑いました。

そんなもんなのですか?私長襦袢を脱ぎ火傷したような痛みに腕を見ると縄の跡が付き赤く腫れていました。
「お、跡付いたかー、大丈夫やな旦那もいないし」と ごく当たり前のように言い手招きして私を前に立たせ4〜5メートルの赤い綿紐を首に掛け何か計って結び目を作り胸の上胸の下、臍股間と計4個のコブを作り「これは昔からある亀甲縛りと言うもんなんや、奥さんも覚えておくと今度から自分で縛る事が出来るよ」
と私に分かるように ゆっくりしてくれました。

垂らした紐は股を通し後ろに回し又首に掛け胸の上で紐を回し結び目で紐を通し後ろに回し今度は胸の下に持ってきて引くと菱形の亀の甲羅になりそれの繰り返しで私の身体はボンレスハムのように締められました股縄のコブが性器の上にありクリトリスに当り首の後ろで手首を縛られ座椅子を2つ背と背をくっつけそれに跨がされました。

これって三角木馬の日本版みたいです座椅子の背がコブに当り刺激され私もう〜堪らず顔をしかめ目を閉じて堪えました。
 ヤッサンは見逃さず「どやー、ええだろう、感じてきたやろう、白い柔肌に赤い紐で化粧して親にも旦那にも見せた事のない痴態を晒すのだから感じて普通やから わしに遠慮なくいつでもいきやー」と言いました。

まったく その通りです主人に「ねぇ、縛って」なんて言えば「お前 大丈夫か」とまるで変態のような目で見られる事でしょう当然親はこんな姿を見れば嘆く事でしょう。
でも私は今酔ってます ヤッサンになら何でも出来る 何でもしてもらいたい「陰毛の黒が映えるなぁー、乳首が立って股縄の間から光る物が流れ出してるぞ」

「いいの、言わないで〜私 素質があるのか酔ってきてるの」「そうやろー、ええがな実に綺麗や」と言い相変わらず私の周りを走り回りカメラに収めます、もう、恥も外聞も無く私自分で椅子の背にクリトリスを押し付けコブで刺激を与えました。
でもヤッサンは いく事を許さず赤い紐を解きだし「今度も辛いぞーけど中々ええから」

と麻紐に変え最初の縛りのように胸を縛り絞り込み太腿と脛を縛りそれを鴨居に掛け上げられると隠すべき所は大きく開かれ全開で晒されました。
『好きに見て下さい』とばかりに引き上げられ麻縄が痛くて痛くてなす術もなく これが真髄なの折檻みたい同じ亀甲縛りでも痛さはまったく違い今までのSMゴッコが本当のSMに思えました。
部屋中に私の呻きが響き渡り 椅子でのM字縛りや立っての股縄の食い込み豆絞りでの猿轡。
 特に麻紐での猿轡は麻縄の臭いと味が何とも惨めにさせ最後は柱を背に縛られ両足を後ろに回され縄の力で身体を支えコブが身体に刺さり耐えられず「い、た、い,〜もう〜ゆるして〜〜」と叫んだ程でした。
やっとヤッサンが私を解き放し縄を解くと
「最初にしては ええ出来だったよ、モデルが最高だった わしも久々に燃え奥さんに悪戯したかったよ」とぽつりと言いました、そうですよね。 

私抵抗出来ないのに手を出さなかったわ、いやらしい言葉は何度も聞いたけど??主人が知り合いだというささやかな遠慮なのでしょうか「そうよね、私、抵抗出来ないのに何故?」
「出しても良かったんかいな、いや、今日は家に帰り奥さんの写真を現像しながら後で一人でするわ」と言いました私も身なりを整え車で家に帰りました。

別れる時に「今度はいつがええんかの、旦那がいない時 又教えてな 今度はわしも暴漢になるぞー」と笑いながら言いました「うん、今度があれば、又縛ってね」と言い別れました。
家に入ると蒸し風呂のような暑さで一度窓を開け放し空気の入れ替えをしてクーラーを付けると私は大きく深呼吸をして急いでお風呂場に行きました。

冷たいシャワーを身体に掛けると縄跡の付いた腕や胸、桃、足首に滲み痛くて堪りません。
でも これが今日の出来事の印なのです、真っ赤に腫れて縄の跡を触り『あぁ〜私は今日 本当に縛られてしまったのね』と手で優しく撫で目を閉じ最初から思い出していました。
常日頃の鬱憤が全て飛び 又新しい自分発見みたいで縛られてストレス発散出来た気がしました。ここで私はフトヤッサンから教えて頂いた亀甲縛りを思い出し覚えている内に実践したくなり慌ててお風呂から出ると身体を拭き下着もそこそこにヤッサンから聞いた手芸店に出掛けました。
手芸店には何に使用するのか赤、黄、紺、紫などなどの紐が売られていました。私は今日ヤッサンが使用していた同じ赤のサイズを購入すると他に何も買わず家に戻りました。
クーラーの効いた部屋で服を脱ぎドレッサーの前に立つと自分で縄を首に掛け まず自分の身体を眺めました。

生々しく残っている縛り跡、コブの跡を眺めました まるで犯された傷跡のように赤く腫れ下着の跡のようにも見え このような跡を主人が見たら言い訳が出来ないでしょう。ヤッサンの言葉を思い出し紐の中心を首に掛けると首の下 胸の間 臍 股間に正面にコブを作り股間から強めに引き後ろに回し首の紐に通し脇を通し正面に持ってくる。結び目を通し間が開くように締め後ろに回す。

 この作業を結び目ごとに繰り返し後は自分で手首を縛れば出来上がりです。ヤッサンの仕事とは出来上がりに差があるように思えましたが初めてにしては満足の出来るものでした後ろ前、横を姿見に映し私、38歳 既婚、子供一人、結婚13年、159cm87.60.90 。今日生まれて初めて他人に縛られ快感を覚えましたと心で呟き そのままベッドに横になり仰向けで大きく足を広げ犯される想像をして悶えてみました、ウゥウゥ〜〜いい感じです〜。

後ろに向きお尻を上げ突かれるように足を開き身を前後すると股間のコブがクリトリスを刺激してイィィィ〜〜股間から快感の液体が溢れ痛い感覚から和らげヤッサンとの事を思い出しいきまし・・。
1時間程横になっていましたが ゆっくり起き上がると縄を外すのが嫌で手首だけを解き少し長めの紐を鋏で切り余った紐を腰に巻き 
そのまま長袖のティシャツを着てジーンズを穿きその日を過ごしました。夜寝る時はさすがに痛くて解きました、赤の綿縄は鋏で切った所が解れだしていたので 少し離れた位置で糸で巻き再度 鋏をいれ切り私の下着入れのタンスにしまいました。
 ここだと誰にも知られず又一人で楽しめるからです。

次の日は久々に一人で朝寝坊をして一日ゆっくりと過ごしました。昨日の事はまるで夢のようでしたが身体の痕は紫色に変わり現実にあった事を思い出されます。翌日のお昼前に玄関のチャイムが鳴り 誰だろうと出るとヤッサンが
「おはよう、写真出来たから見せに来たぞー 入ってもええかー」



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