BBS4 2005/07 過去ログ



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[2295] 初めての縛り2 投稿者:和美 投稿日:2005/07/30(Sat) 01:11

ビールを飲み終えるとヤッサンは「さぁーほなら始めよか」と私を手招きして手には
白いロープを持って私を後ろ向きにして慣れた手付きでまず胸を上下で締め上げました
思わず「うぅう〜」と呻くと「まだまだ呻くのは早いよ」と軽く流され今度は二の腕を
固定され後手に縛られました 情けない事ですがここで私の身体は反応して 凄く淫らな
気分になり内部からジワーと溢れるのを感じました、ヤッサンの手捌きは実に手馴れて
いてアッと言う間に縛られ外に出されるのですが私草履まで準備してなくヤッサンに
怒られました、仕方なく足袋を脱ぎ裸足で外に出され正面から何枚も何枚も角度を変え
撮られ横から後ろからとここでフイルムを何本も使いました私が見たモデルの人の表情
が今分かりました悲しくうな垂れるしか表情に出せません、
ロケーションが田舎の庭先で太陽の下 着物姿で縛られるなんて私でなくても誰でも
おかしな気分になるでしょう、
次に室内に入り 立ったままで いきなり着物の裾を腰の帯の所まで捲くり上げられ
ました私思わず「イヤ〜」と声を出すと「何や何や始まったばかりやぞ、どうせ後で
スッポンポンになるんやから 此の位で恥ずかしがってはいかんぞ」と又怒られました
腰にも白の綿ロープが巻かれ股縄というのでしょう股を通され後ろから締め上げられると
痛さが襲い「あ、いたい〜」「そうだろう、痛いだろう これがいいんやがな」となお締め
ました、ヤッサンはやはりSなのです私の股間は二重のロープが食い込み歩く事さえまま
ならず ただ痛さを堪え眉間にしわを寄せヤッサンの言うままに向きを変えポーズをとり
ました、次にヤッサンは鴨居にロープを掛け腰紐を引き上げ私はつま先立ちになると又
片足首にロープが巻かれ鴨居から引き上げられると私の恥ずかしい場所は隠すべき物は無
く全て晒すようにされ不安定な体勢で腰紐だけが支えです「どうや、辛いだろう、辛抱し
いや やがて快感になってくるから」と言われましたが今の状況には酔っていても苦痛は
表現しょうようもありません、上半身は着崩れも無いのに下半身は全て晒すのは自分でも
エロく感じシャッター音が響くたびに心臓にこたえます、ここでやっと「よし、一休みや」
と全てのロープが解かれました「どうや、大丈夫か、奥さんも根っからのMやな表情が実
にええがな」「そんな事ありません、約束だから・・・」「まぁ、ええがなー、ほらこの紐
を見てみいな、こんなに濡らして」と紐を見せられました「もう〜そら こんな事初めて
やから おじさんに見られてると思うと、もう〜〜」と怒った顔をしました「でも、おじ
さん手馴れてるって私にも分かるわ、もう、長いの?」「長いでー物心付いた時には縛りに
興味があった、わしも最初は〇〇〇薬品会社の会長の助手として縛りの手解きを習いそれ
以後は自分でも研究して50年かな」と自慢してました又出張して色々な所で招かれ指導も
してるようです この道では有名人らしい、こんな話を30分程すると「ほな、次いこうか」
と再び先程と同じように縛られ足袋の上から両足首にロープが巻かれ柱を背にして座らさ
れロープが引かれ足が開きました でも今度は又縄が無いのでヤッサンからは丸見えです
私 もう〜開き直り恥ずかしさは薄らぎカメラレンズを直視する事は出来ませんでしたが
慣れてきました何本のフイルムを使うのか何度も交換して撮りました
「思うた通りや奥さんには縄が似合うわ、結構ええ写真が撮れるぞー、じゃー今度は
立ってくれるか」と私を立たせ「着物を脱いで長襦袢になって」と言われ部屋の隅で着物
を脱ぎました「今度は少しハードになるけど辛抱出来るかな」「え、今まででも私にはハー
ドでしたよ、まだハードになるのですか」「いや、まぁーわしに任せろ」と狐目で笑いまし
た、今度は胸にも腰にも太腿にも足首にも何重にもロープが巻かれテーブルの上にうつ伏
せに寝かされ鴨居にロープを渡し乱暴にも長襦袢を乱されロープを引くと私の身体は海老
のように反りお腹を突き出すように反り下のテーブルが外され吊るされてしまいました
何重にも巻いたロープは私を吊るす為に痛さを軽減さす為だったのだと分かりましたが
痛さは すごく痛いです この苦痛こそが言い表しようない痛いけど快感みたいな複雑な
表現です「ううん、ええ表情や、痛いかい、ええよ、そのまま辛抱しいや」としきりに
シャッターを切り右左と動き回ります、胸も出され裾は乱れ淫らな快感です
私 吊るされるの好きかも知れません やっと元のテーブルが置かれ私を降ろすと再び
休憩でした、この休憩こそ大切だとヤッサンは教えてくれました やはりずーっと縛っ
ていると血が通わなくなり危険だと教わりました、この時点で何やらヤッサンとの信頼
関係が出来安心出来るようになりました、




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[2293] 初めての縛り1 投稿者:和美 投稿日:2005/07/26(Tue) 23:37

朝6時半に起き家族の食事の用意をして食事を終え主人を送り出し子供を送り
私は8時20分に会計事務所に出掛ける毎日を13年続けております、
気が付けば 私も早38歳これといって変化も無く平穏無事に暮らしていました
主人は教職の地方公務員でこれといって不満もなく 子供も男の子が1人で
ごくごく普通の生活をしていました、
そんな ある日 私が庭の木の選定をしていた時の事です、たまたま通り掛かった
車から顔を出し私の選定を見ていて「あかん、あかんそんなに切ると松が死ぬぞ」
と言いながら車から降りて来て「貸してみい」と鋏を取られ選定をしてくれました
「ついでやから、キウイの選定もやっとこう」とバシバシと切りスッキリ切ってくれ
ました、その人は近所では便利屋のヤッサンと呼ばれ何でもしてくれる人で本職は
大工さんらしく屋根の修理やクロス貼り何でもしてくれる人でした、学校の仕事も
しているので主人とも顔見知りで気さくで前からの知り合いのように話ながら私の
手伝いをしてくれました私は枝の後片付けをして家に入りヤッサンにお茶を出し
世間話などをしていました、そんな事が何度かあり私とも結構親しくなり
ある日趣味の話題を聞いた時の事です「わしは写真が趣味なんだ」と聞きました
「うわ〜ホント〜人は見かけによらないね、で、どんな写真を撮ってるの〜」
「いやー、それは・・・言えん」「え、言えない写真なの?」「う、うん、言えんな」
私の中に???どんな写真を撮っているのか考えも付かず隠されると余計に知りたく
なり執拗に聞くと「それなら、今度持ってくるけど、これだけは誰にも内緒に旦那に
も言わないでくれるか」と言いました、そこまで言われると本当に見たくなり私は
大きく頷きました、それから2日後ヤッサンが大きな封筒に入れた写真を私に渡すと
仕事に出掛けて行きました、私はリビングに戻り椅子に腰掛けると封筒から写真を
取り出したとたん驚きの声を上げそうでしたジャンルでいうとSMです白黒で写され
た写真とカラーのがありますが全て縛られた女の人の物でした何処で撮ったのか
鴨居から吊るされたり野外で木に縛られてる写真 農家の廃屋で縛られた写真に私は
圧倒されました、女の人の眉間にしわを寄せた表情を苦しんでいるのか恍惚としている
のか私には見分けが付きません、この時 私にも心の中の妄想が呼び覚まし
縛られ自由を奪われ犯される妄想でオナニをした事を思い出しました
写真を1枚づつ目を凝らし見ながら自分が縛られたように思い込みホント久々に
自分で胸を揉み いつしかスカートの中に手を入れ触りました、女の人なら誰でも
1度や2度いや心の奥底に私のような妄想をしたはずです願望はあるけれどチャンス
が無いというか怖くて出来ない人ばかりだと思います、
次の日 仕事の帰りに家に帰ると もう一度写真を見たくなり隠していた下着入れから
写真を取り出し見ようとする頃 玄関のチャイムが鳴り出るとヤッサンでした
「どうやーわしの事ただの変態だと思っただろう」と笑いながら言いました
私は さりげなく「そんな事思ってないよ、趣味だから本人の自由よ」
「まぁーそうだが人には大きな声では言えないから辛いよー」
「でも、綺麗に撮れているから・・上手いのね写真」
「いや、縛るのは上手いが写真は自信がないんや、けどなモデルになってくれる人を
探すのに苦労するのや、誰でも良いという訳じゃないから」
「ああ〜そうよね、ところでどんな人を探して見つけるの〜」
「うん、そこが難しいんや、やっと見つけても断られたり向こうから撮ってと言われても
わしの気に入らない人だったりして」
「ふーん、条件なんて決めてるの」「そうやなーわしは第一条件が色白で小柄な人かな、
奥さんなら条件ピッタリやなハハハ」
「私みたいな おばさんは駄目でしょう、子供は生んでるし色気の無い人妻は」と言うと
ヤッサンは身を乗り出し「何言ってるの まだまだ色気があり色が白く女盛りやんか」と
褒めてくれました「そうなの、ありがとう嬉しいわ〜」と言うと ヤッサンは慌てて
「ほな、撮らせてくれるか」とすかさず言いました、「え、ホントに言ってるの」私は単に
受け答えで話してるのに本気になったみたいで執拗に誘われ「誰のも言わないし頼むわー」
「イヤ〜私としても誰にも言って欲しくないし誰にも言えないわ、けど やはりダメよ〜」
「どうして、わしと二人だけの秘密やし誰も知らない わしの田舎の家で撮るから大丈夫」
と 何処から私の方にモデルの話になったのか分からないまま話しが進み
「分かったわ、今度チャンスがあれば撮って下さい」と話を打ち切ろうとするとヤッサン
は「分かった、今度旦那がいない日を前もって教えてくれ、わしはいつでも日を空ける
から、絶対約束やで」と念を押されました、
ヤッサンが帰った後 買い物に出掛け食事の用意をしながら 先程の事を想像していま
した、二人だけで廃屋に行き縛られ自由を奪われれば私 犯されてしまうのでは縛って
写真だけなんてあるのでしょうか、あのヤッサンに私の全てを晒し見られ目でも犯される
私も眉間にしわを寄せ悶え苦しむのでしょうか不安不安期待が入り混じり
その日 私は夕飯を食べる事が出来ませんでした、
それからもヤッサンは度々訪れ主人の留守を確認しますが 中々そんな日はありません
ヤッサンも完全に私を縛るつもりでいて私も引くに引けないようになりました
それから2ヵ月後 主人が帰って来て「おい、今度の夏休みカナダの研修決まったぞ」
と言いました「え、ウソ〜貴方だけなの」「あー、そうや、仕方が無いだろう、仕事だから」
「いいわね〜一人だけで外国なんて」と言いつつ私の心は いよいよヤッサンに縛られる
と思い胸の中が縛られるがいっぱいになりました、
次の日ヤッサンから電話が入り「旦那カナダに行くんやなぁ、いよいよ約束が実行出来る」
と喜ばれました、それから毎日が私 其の事ばかり考えてしまい仕事も家事も上の空でし
た、オナニも何度かしました、どの程度に縛られるのか後が付く程なのか不安が先走り
期待は薄らぎ断れるものなら断りたいとさえ思いましたが今更断りも出来ず これも
成り行き私の運命かもヤッサンもいい年だし(56歳)無茶はしないでしょうと自分に言い
聞かせ覚悟を決めました、
夏休みが始まり主人がカナダに行く日が来ました主人は残る私の事など眼中に無いみたい
で荷物の点検をしたり電話を掛け一緒に行く人と何やら連絡を取り合いウキウキしていま
す私もヤッサンと連絡を取り仕事が盆休みになる日を選びました子供は私の実家に預ける
ように段取りをくみ母には仕事の遅れでお休みが返上になったと言っておきました、
ヤッサンからの要望は髪をアップにして着物を着て欲しいと言われ着付け学院に行って
いた事が役に立ちました、
主人が出掛け 子供もお爺ちゃんお婆ちゃんに預けると私も用意を始めました
まず着物ですが着付け学院に行っていた時に使用した化繊の丸洗い可能な物にして
長襦袢は白と柄物を用意して帯や足袋を入れ後は明日 美容院に行き髪をアップにする
だけです、その晩はやはり寝つきが悪く『あぁ〜明日はこの身体を縛られるのね』と
心で呟き改めて明日への覚悟を決めました、でも可笑しいですよね本来なら主人に
「ねぇ〜お願い私を縛って」と言いプレーにすれば良いのに こんな事絶対に主人には
言えないのだから何故 他人のおじさんにはOKしたのでしょう?
皆さんも同じでしょうか男性も嫁には言えないプレーってありますか?とすると主人
にも私に言えない願望があるのでしょうか?そんな事を考え眠るのが明け方になりました
朝7時半にお風呂に入り念入りに身体を洗い身体を拭くといつもはしないコロンを付け
化粧もいつもより濃い目にしました、下着も先日買い揃えた新しい白の総レースのお揃い
にして病院にいくので前ボタンのワイシャツにしてジージャンと白のコットンスカートを
穿き美容院に行きました美容院の先生には前持って親戚の法事と言ってあり早めにお店を
開けて頂き髪をアップにセットしていただきました、
家に戻りコーヒーを入れ飲んでいるとヤッサンから電話が鳴り「今から迎えに行く」と
言われました、私は「分かりました」と言うと大きく溜息を付き覚悟を決めました、
15分程でヤッサンが来て私は車に乗り込み出発しました ヤッサンは笑いながら
「毎日 暑いなぁークーラー無しじゃおれんなぁー」と日常の会話をして これから
二人で さも買い物にでも行くように普通の会話しかなく私を縛る様子など感じさせま
せん、車は町中を外れ川沿いの単線を山に向かって登って行きました途中出会う車も無く
私の不安も高まり「どうしたん、緊張してるのー、リラックスしてやー」と慰められまし
たがリラックスなんてとんでも無い自分の心臓の音が聞こえそうでした、
40分程で車が止まり「さぁー着いたでー」と言われましたが足が竦み立つのに苦労しま
した ヤッサンは大きな荷物を何度も運び入れ窓を開け空気の入れ替えをしながら
「じゃー早速やけど、着物に着替えてくれるかー」と言われました ただヤッサンのする
事を見ていた私ですがビクーとなり「どどこで、着替えれば・・」
「あ、どこでもいいけど、下着は着けないでな」「え、下着、脱いで、ですか・・」
「うん、どうせ脱ぐのだから最初に脱いでくれてた方がいいからな」あの優しいヤッサン
が事務的に言うんです私 隣の部屋で服を脱ぎ下着も取り去り長襦袢を着て細紐をして
着物を着ました帯が大変で手に力が入らず閉める事が出来ませんでしたが何とか着付けが
終わりヤッサンの待つ隣の部屋に行くとヤッサンはまだカメラのセットをしていました
周りを見渡すと畳は茶色に変色して障子は破れ壁には昔使われていたであろう農機具が
掛けられヤッサンはここで少年時代を過ごしたのだと想像しました、用意をしながら
私の方をチラーと見て「おう、ええやないか、随分色っぽいやないか」と言いながら
カメラを何台も用意してました、そして準備が終わるとヤッサンは戸棚から布団を出し
持って来た新しいシーツを掛けながら「ちょっと休憩しょうか」とクーラーボックスから
ビールを取り出し私にも渡されました二人は立ったままでビールを飲み「始めは外で取る
からな」と微笑みましたが 私にはこの笑顔が悪戯な笑いに思え言葉も出さず頷きました



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[2292] 夫の希望 投稿者:恵理 投稿日:2005/07/26(Tue) 14:15

「お願い、意地悪言わないで…」私のお願いに夫はますます残酷になります。
「何をしたか、いいなさい、、」
「一緒にお酒飲んで、、、手、握られて、、ホテル行って、キスされました、、、」
「キスされたのか、、、それから?」夫の声は大きくなります。
「脱がされて、、、おっぱい触られて、、、」
「どんな風のに、触られたんだ?やってみろ」夫の声は昂奮しているのか上ずってます。
私が、自分の乳房を囲むように触ったり、乳首を摘んだりすると、夫は大きくなった自分の物を触ってます。
「いやらしいな、どうせ、此処も弄られたんだろ、弄られたところ見せるんだ、、、」夫の視線は私のショーツにそそがれます。
もう拒否することは出来ません。ショーツを脱ぎ私の大切な部分を自分で開いて夫の前にさらけ出します。
「お願い、優しくして下さい、、、」
私の声に、夫はやっと私を抱き寄せるとお口でするように促しました。お酒の酔いも手伝ってか、自分でも信じられないくらい淫らになっていくのが分かります。



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[2291] 言えない秘密 投稿者:めぐみ 投稿日:2005/07/26(Tue) 13:19

夫とは同じ会社、家庭でもいつもとっても仲良し、そして優しいあなたが大好き。
でもあなたには言えない秘密ができた。会社のあの人、私のチームのマネージャ。
新人歓迎会の後、ホテルに誘われて。どうして?そのとき私、断らなかった。
あなたとはもう何年もなく、誘われたことが嬉しくて?セックスに飢えていたから?
あの人、会社ではまじめだけど、ものすごくいやらしかった。
ホテルの部屋で抱きしめられて私の耳元で囁かれた。「ずっと前から犯したかった」
そして、洋服を着たまま下着だけ脱がされ、組み伏せられ、顔や髪の匂いを嗅がれ。
そして言葉の通りゆっくりと犯されるように入ってきて、耳元で囁くの。
「旦那以外に○○○○される気分は?・・」
「旦那よりも良いって言ってみなよ・・・」
「愛してなんかいないけどまたこうやって○○○○犯してやるよ」
性的な暴言、初めて体験する淫乱で淫らな世界に、私の官能と体は麻痺してゆく。
もう何度目?また今夜も誘われた。淫らに淫乱に犯される。残業は嘘、ごめんね。
あなたのことは心から愛しているけど・・私の体はもうあの人の誘いを断れない。


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[2289] 給湯室で・・・ 投稿者:喜代子 投稿日:2005/07/25(Mon) 22:01

30歳のOLです。既婚です。
この前、社の給湯室で新入社員とイタしてしまいました。
その子が入社当時からいろいろ面倒見てあげてたので、自然な成り行きでした。
若い子はとにかく性急で参りました。
ブラウスのボタンは引きちぎられるわ、スカートの中に手を突っ込んでくるわ・・・
達するのもすごく早くて、私ははっきりいって不完全燃焼でした(笑)
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[2285] 夫の希望 投稿者:恵理 投稿日:2005/07/25(Mon) 14:20

家に帰ったのは午前の1時を一寸過ぎたところでした
夫はお酒を飲みながらテレビを見てました
「お帰り、楽しかったか?」との問いかけに私はほんの少しだけ微笑んで応えました。
「もう遅いから寝よう、お前もお風呂に入っておいで」との夫の声に、お風呂に入りました。
シャワーを浴び、寝室に行くと、夫は横になって私を待ってました。私は夫の視線に応えるように夫の横に入りました。
夫は、私を抱き寄せ、キスをするとすでに大きくなっている夫の股間に私の頭を導きます。
夫の下着を位脱がし物を含みます。
「どうだ、、一晩で違う男性の物を含むのは?」
夫のイジワルな質問が始まります。
「おねがい、そんな事云わないで、、」私のお願いは夫のイジワルな質問をエスカレートさせます。
「恵理、そこに立ちなさい」
ベッドの横に立った私に夫はそこでショーツ一枚になるように命じます。寝巻き代わりの長いTシャツを脱ぎショーツ一枚になると
「イヤらしい身体だな、ついさっきまで、他の男に抱かれてきた、喜んで貰えたのか?」と私に言葉を投げかけます。
「お願い、意地悪言わないで、、、」そう応えるのが精一杯です。


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[2284] 高校生の時の思い出が 投稿者:結香 投稿日:2005/07/23(Sat) 08:17

 主人と子供がいる普通の主婦です。
 みなさんのような体の関係にはなっていませんが、私にはどきどきすることがありましたので聞いてください。
 私が高校生の時にブルマが無くなったことがあったのです。体育があった日の、化学・生物などの教室移動の後、無くなっちゃったんです。どこかに置いてきちゃったのかといろいろ探したんですが、結局見つかりませんでした。私のうっかりが出ちゃったと思って別のブルマを持ってきた二日後、また無くなっちゃったんです。でも、きっと誰かのいたずらだろうと、誰にも相談できなかったんです。
 最近、家の近所で洗濯物から女性の下着が無くなるという事件が多発しています。近所の方の話によると、変態が盗って行ってにおいを嗅いだり、はいたりしているらしいです。
 実は私もショーツとブラが1枚ずつ無くなってしまいました。男の人にそんなことされていると思うとものすごく恥ずかしいです。
 そして高校生の時に無くなったブルマもそういうふうにされたのでしょうか?でも私は高校生の時はあまりかわいくなかったし、男の子から注目されるタイプでもなかったのですが。
 


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[2283] これって浮気なんでしょうか? 投稿者:亜紀・U 投稿日:2005/07/23(Sat) 01:38

はじめてこの掲示板に来た者です。
みなさんの書き込みを読んで、びっくりしました。
これってみんな実話なんですか?実話だとしたら、みなさん凄いです…。
私も既婚者ですが、みなさんのような不倫経験はありません。でも、それに近い事をした(された?)ことがあります。
当時私は、学会等をセッティングする小会社に勤めていたのですが、そこの社長とです。
ある日その社長が、帰りに自分の家に寄っていってくれないかと言ってきました。
家のピアノに消音装置をつけたいから見てくれないかと言うのです。
私が中・高音楽教員免許を持っているからピアノにも詳しいと思ったようです。
機械のことなどさっぱりでしたが、ピアノのことならわかるかもしれないとついていったのが間違いでした。
消音装置というのは、近所迷惑にならないように、ピアノの音を消す装置(ヘッドホンからは聞こえる)のことです。
取り付けようとあくせくしていると、急に髪に違和感を感じました。
驚いて振り返ると、なんと社長が私の髪の毛を食べて(くわえて?)いたのです。
振りほどこうとすると、そのまま私の上にのしかかるように覆い被さってきました。
それからは何がなんだかわかりませんでした。
社長はスカートをたくしあげると、私の股間に自分のモノを押し当て、ゴシゴシとこすりつけてくるのです。
私はというと、もう混乱して抵抗することも忘れてしまい、股間で前後する真っ赤な棒を見ているだけでした。
社長は私のパンティストッキングのウェストゴムを引っ張り上げると、パンティとの間にできた空間に器用にペニスを差し入れて発射しました。
下腹部に生暖かい液が飛び散り、私は初めて見る夫以外の男性の液に身の毛がよだつ思いでした。
私は大慌てでその場から逃げ帰りましたが、家に帰るまでの間もスカートの中が気持ち悪くてたまりませんでした。
洗濯機の前で見ると、ストッキングに糊のような液体が大量に付いていて、急いで洗濯機に放り込みました。
結局、それからすぐにその会社も退職しましたが、社長は最後まで私と顔を合わせづらそうでした。
別にセックスしたわけではないのですが、これも一種の浮気なのでしょうか?



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[2282] 夫の希望 投稿者:恵理 投稿日:2005/07/21(Thu) 20:18

私の夫の性癖についてお話いたします
結婚前は、エネルギッシュで優しいさわやかな男性でした。
セックスも上手で私の方から惚れてしまいました
結婚してしばらくしてから(3年くらい)気がついたのですが、とてもセックスが好きなことがわかりました。
セックスの時にはセクシーな下着、そして私の乱れる姿や、
恥らう姿を見るのが好きで、私も夫のことを愛しているので
殆どそれに応えてきました。
ある時に昔の彼の話を聞かれ、少しだけ、答えました。
それからです、夫は、セックスの度に昔の彼とのセックスの話を聞きだしようになりました。
とても嫌でしたが、夫の話ではその時は私は普段よりたくさん濡れていたようです。
事実、元の彼に私は、こんなに夫のことを愛してるの!と見せ付けたい気持ちがありました。
「イヤらしい顔だ、そんな顔を彼にも見せたんだな」とか
「彼のもそうやって咥えたんだ、、、初めて咥えた時は、何番目の彼だったのか、、」とか
私が嫌がることをたくさん聞きました。
夫に抱かれるために下着を着替え、化粧をして、体にコロンを吹き付け、「私は貴方の情婦、、」そんな気持ちで居ました。
元の彼との話もしつくした頃、(同じ話も何度もしましたが)夫から提案がありました。
「他の男性に抱かれてみろと、」




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[2281] 常連さんとの・・ 投稿者:カーコ 投稿日:2005/07/21(Thu) 10:11

店舗型住宅に住んでいる私達です。お店の奥の階段を上ると申し訳ない程度の部屋が2部屋あります。
近じか主人の母の家を増改築する予定ですので、あと暫くの辛抱と考えていました。
8時過ぎ主人にメールを入れると、結構よく釣れていそうな内容が返り、嬉しそうな主人の顔が浮かんできました。
男性からのメールは「今近くだけど、行ってもいいか?」という内容でした。
「はい」とは答えるわけにはゆきませんので、無視を決め込んでいました。でも何となくモヤモヤとした感情は拭えません。
「冗談でケーキで買ってきて」と入れると「お店閉まってるよ、体だけ行くよ」とあちらも冗談ぽく返して来ます。
裏口のドアが開くのがわかりました。私が裏から来てくださいとメールをしたからです。
私の心が揺れ動いたのです。
裏口の脇に立つ私と男性です。2階には子供が二人います。一人寝ていますが、上の子はテレビを見ています。

表から見えない、子供が階段を降りてきても死角になる場所に2人はいます。
男性の手が私の下半身を触り始めます。すでに心を決めた私はなすがままの状態です。
自分でも濡れているのがわかりました。指が入ると男性は小さな声で囁きました。
「自分で腰振ってごらん」私は男性にしがみ付きながら、腰を振ります。恥ずかしさと興奮で頭が真っ白です。
下半身が凄く熱くなっていきます。男性には言いませんでしたが、男性を誘った私は下半身だけシャワーで綺麗にし、
下着も代えました。でも濡れて汚したかもしれません。

お互い立ったままでの愛撫を受ける私です。声を押し殺し、腰を振る淫乱な私と男性には思えたでしょう。
男性の手が激しく動くと、私の体も熱くなりジンジンと宙に浮く感じです。
腰を大きく2,3度振るとガックリ体を男性に預けました。男性が下着から手を抜くと
「濡れてるね・・凄いよ」と呟きました。
私の下半身はむづ痒さが残っています。イッタあとの独特な感じです。

男性はズボンのファスナーをおろし始めます。堅くなった性器が私の前に現れます。
優しく私をしゃがませると、口元へと差し出します。素直にほお張り愛撫します。なぜ素直になれるのか、主人のもしますが
少し嫌々でします。もともと好きではない行為です。でも素直に口の中へと入れました。
喉の奥まで、そして綺麗にするように舐めます。うと上を見ると男性が私の顔を凝視していました。恥ずかしいため
また奥まで咥えて顔を隠します。男性が私の脇を抱えるようにして立ち上がらせました。

小さなテーブルに覆いかぶさるように私はうつ伏せになります。足を床につけて男性にお尻を向ける格好です。
スカートが捲られ、下着が下ろされるのがわかりました。
熱く堅いものが奥まで入ってきます。優しく出し入れされる度に、何かがこみ上げてくる感じです。
主人と私が働き住む場所で、男性に抱かれていると思うだけで熱くなります。
「中で良いから、中で、安心して・・」思わずそう小声で呟きます。
そんな言葉を聞いた男性は、段々と激しい動きに変わってきました。小さなテーブルガタガタなるのが気になると私を立たせ壁へと
向かわせます。手を顔を壁に付けながら、男性を向かい入れます。

いっそう激しさを増しながら、男性の手は私のシャツの中に入れてきます。乳房と乳首を触りながら激しく私に打ち付けてきます。
男性が小さな声を出すと、動きが収まりました。私の中で男性の精子が放たれた瞬間です。
男性が私から離れるても、私は動きが取れません。虚脱状態のような何ともいえない想いです。
男性の精子が溢れてくるのがわかりました。
「流れてきたよ、たくさん出たよ、床に落ちてる・・」
男性はハンカチか何かで私を拭いてくれました。恥ずかしい格好ですが動けなかったのです。
2階から子供が呼ぶ声で自分を取り戻しました。スカートを下げて2階へと向かいます。下着は付けずにです。
見ていたテレビが終わり、ビデオが見たいとのことでした。ビデオをセットしてまた下へと階段を降ります。

男性が照れたような笑い顔浮かべます。私も恥ずかしい顔だったと思います。
時間にしておそらく20分に満たない時間だったかもしれません。でも私の体には目の前の男性の精子が残されています。
流れ出るのがまたわかりました。
「とっても興奮した、よかったよ」そう私に話しかけます。どう言葉を返せば良いのか見当も付きません。
2度目のキスを求めてきます。最初は車の中で唇が触れる程度、2度目は舌を絡ませてのキスです。
胸を触られながら、シャツのボタンを取られ、片方の乳房が出てきます。子供を生んで黒く大きくなった乳首が恥ずかしく
隠そうとしましたが、口に乳首を含まれると男性の頭を抱えてしまいます。
主人には不満はありません、結婚後、他の男性を受け入れるなんて考えたこともありませんでした。
世間の浮気話は私には遠い存在と思っていましたが、現実にこの身に起こってしまいました。

そんなことを考えていると主人から電話が入りました。いつもより遅くなるということです。何も知らない主人の声が響きます。
男性はまたズボンから性器を取り出します。私は自分からしゃがみ咥えます。私の匂いが少し残っている気がしました。
男性の腰に手を回し今度は嫌らしく愛撫します。男性の性器の先の固さがなぜか印象に残ります。
汚れた部分にまた入れ始めます。擦れあう嫌らしい音が聞こえそうです。
スカートを捲られ、シャツも申し訳ない程度にまとわり付いているだけです。
2度目は最初から激しく抱かれました。感情の高ぶりを感じますが、耳だけは2階へと向けられます。
男性は暫くで私の中へ2度目の精子を注ぎました。

お互い衣服を整えながら、下着を履こうとすると、男性はその下着を手に取り
「記念にいい?もらっておくから」
そして言葉をあまり交わすことなく裏口から出て行きます。誰かに見られても大丈夫なようにあえて
「じゃマスターによろしくと、声を出していきます。」そう私が頼んだのです。
子供とお風呂に入りながら、何度も汚れた部分を洗い流します。何度も何度も・・・。
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[2280] 常連さんとの・・ 投稿者:カーコ 投稿日:2005/07/21(Thu) 09:00

男性はいつものように笑顔でカウンターに座ります。
主人との馬鹿話、そしてテレビを見ながらのお話、常連さんとの会話です。
男性は時々私にも話しかけてきます、他のお客さんはもちろん主人もただ常連と店の人間との会話に聞こえるでしょうが
私の心はドキドキします。主人の目の前にいる男性が私の不倫相手なのですから。

私達夫婦(39・34)は小さな飲食店を切り盛りしています。子供は小学生に満たない子が2人です。
主人の母が近くにいるので仕事中は預かって頂き2人で切り盛りしています。
こじんまりしたお店なので満席ならともかく普段はどうにかこうにかやっていけます。
その男性(44)がお店に来てもう1年すこし経ちました。単身で近所のマンションに住んでおり一人暮らしの寂しさなのか
週に1度は必ず顔を出してくれていました。

来はじめた頃は面白い会話と単身赴任のせいか少し寂しげな目が印象的でした。それが今では深い関係になってしまっています。
深い関係になるきっかけはこれといって思い出せません、自然にでしょうか。強いて言えば街で偶然あってから距離が近づいた
のだと思います。下の子を連れて買い物に出ていて偶然外回りにでていた男性と逢ったのです。
お茶に誘われて、小さな子供を連れてコーヒーを頂きました。子供連れだから反対に安心してご一緒したのかもしれません。
お店の近くの駅、私一人ではとても男性一人とお茶などできません。
誰かに見られても子供がいたら怪しいとは思わないでしょうし、そんな気持ちだったと思います。

会話は変わったものではありません、僅かな時間を過ごしケーキを持ち帰るように言われて別れました。
でも何か私の心の中ではモヤモヤしたものがありました。
その日も来てくれて、主人がケーキのことのお礼を言うと、また普段の面白く可笑しな会話がお店のなかで常連さんではじまります。
カウンターの一人が帰られて、私がカウンターを綺麗にしていると、男性がトイレから戻ってきました。
帰られたお客さんの横でしたので、私の後ろをすり抜ける形で席に付こうとしたとき、お尻を軽く触ってきました。
私は男性よりも先に主人を見ましたが、テレビを見ながら他のお客さんと夢中で話していました。
続いて男性を見るといつもの笑顔です。お酒の席ですから、目くじらたてることもありません。
時々ですが常連さんは私に嫌らしい会話を話しかけることもあります。

カウンターに2人のお客さん、外は9時過ぎから大雨となりました。
主人はもう半ばお客さんが来ないとあきらめ顔です。
男性が帰ると言うと、主人は傘もってないならウチのに送らせるからと言いました。ついでにタバコと週刊誌を買うようにいわれました。
男性のマンションまでは車で3分程度ですの距離です。
すぐ脇の駐車場にいくまでにもう足元は濡れるくらいの雨でした。
車が出るとすぐに男性のマンションに付きます。大雨の為ワイパーごしに外を見ても誰も歩いていません。
男性が下りる時でした。いきなりキスをしてきます。驚いた私ですがいきなりのことで動くことさえできません。
そしてすぐに降りてゆく男性です。

お店に帰っても心臓がドキドキ鳴り止みません。今ここにいた男性とキスなのですから。
そして何事もないような一カ月が続きます。常連さんとのいつもの会話です。
そんな日でした。主人が趣味である釣り、夜釣りの話をしていました。
明日やすみだから行こうと常連さんを誘ってました。話がまとまったようでそこからは釣りの話だけでした。
三々五々お客さんが帰られる、男性も帰ろうとします。私に目配せするような感じがしました。
オシボリを見せる感じでです。男性が帰りカウンターを綺麗にしようとオシボリを掴むと何か違和感がありました。
主人に悟られないように空けると名刺があります。電話番号とメールアドが書かれたものです。

次の日主人が夜釣りにでかけると、メールアドに冗談半分でいれました。
「このまえのアレ(キス)はダメですよ、主人に言いますわよ」という感じです。
メールを入れる必要もないのに男性にメールを送る私でした。







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[2279] 変わる主婦 投稿者:ユミ 投稿日:2005/07/20(Wed) 12:16

昨日のお昼に彼の会社に電話を逢いたいの甘い声でせまりました。
「どうしたの疼くの」「もう馬鹿変わる主婦読んでくれたの」「なんだー読んだよそれから主婦はどうなるの?」
「無神経ね優しく言ってよ何か。逢えるーこれからお願い」
「わかった早く終えます何時もの歩道橋の隅の階段でどう」
「暑いし駄目よ・・ね」
そこはお昼休み、退社時に待ち合わせるの下から見上げると
スカートのの中がチラリと見えるみたい変体彼が他の人に見られ様にと待たされるの
「どうして」
「今日は地下でお弁当でも買って二人で永く過ごしたいのだから早くお願いーね」
それから彼とデパ地下へお寿司とビールのおつまみと思いつつ
彼「この長ナス美味しそう」と「こんな大きいの痛いわよ」あっ馬鹿だわこんな事言うなんて私変わったのー。後ろの二人の婦人が軽蔑の眼差しでアア恥ずかしい。もうパニックその場を早く
結局はお寿司とサラミお買い求め
ホテルへ急ぎ足。もう思い切り彼に甘えちゃえ。冷たいビールで乾杯。このムードがたまらないの彼の唇が胸・・乳首・・へ細く長い指はクリと膣をまさぐりもうぐしょぐしょ濡れているのが私にもわかります。唇が乳首を噛み痛いより気持ちがいいのもっと噛んでとつぶやくほどです膣のなかから指を抜き
「ほーらー」ベトベトの指を見せます。
「あなたが好きだから濡れるのよもっと狂わせて」
彼の腕の中でよがります「あっ・・あ」私「何か漏れそうよ」
「なにが?これ」 「そうそこ」「大丈夫指で栓をしてるから」
「えつーなんで」そうなの指が膣のなかに、肛門に漏れそうで
漏れないのそれよりむずむずする感じいいわ、もっとネ違うの
今までのセックスと違う快楽が
「そうか今度はこれだよ」さっきのサラミを口で濡らし『お尻へ怖いわ少し痛い感じよ優しくね』『もう入ってるよ」「えっー」
私のお尻もセックスの道具ねでも気持ちが良いのもっと犯しててと、つぶやきながら彼のペニスを口に咥えながら愛されまていました。
彼はこの次はペニスをなんて。「まだ無理よ大きいもん待つてよゆっくりとお願い」
「ぼつ、ぼつと行きますか初めてだからな」
激しい愛撫の後は頭ぼーんやりでこの日彼に聞く事忘れてしまったわ。ずっと思ってたの夫のペニスと彼のペニス大きい小さいではなく形。とかを。
今度のデートの時でもでも次はすこし不安です。皆様はどうかしら
やはり好きな恋人など言いなりよねー
変わっていく主婦でした。



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[2277] 夫の希望 投稿者:恵理 投稿日:2005/07/17(Sun) 22:22

握り締められた手に抵抗することなく、私は手を引かれるままに彼について行きました。
多分歩いて数分のところでしょうが、これから私の身に起こる事を考えると不思議で、そしてどこか冷静な、それでいて長いような時間でした。
背中を押されるままにホテルに入るとエレベーターの中で彼は唇を求めてきました。
お酒臭い、キスでしたが私もきっとそうなのだと思うと気にするのを止めました。
お部屋に入りむさぼるように抱きしめられ、服を脱がされました。下着姿になると彼も着ていたシャツを脱ぎパンツ一枚になりました。
「お願い、せめて、シャワーを浴びましょう。」と言うと、彼はバスルームに消えていきました。しばらくして彼がバスルームから出てきたので今度は私がバスルームに行きました。
知り合ったばかりの見も知らずの男性にこれから抱かれると言うのは学生時代依頼ですから10年ぶり以上で複雑な気持ちです。(それも今回は夫の希望ですから。)
シャワーを浴びて出てくると男性はベットの中でホテルのテレビでエッチなチャンネルを見てました。
ベッドのそばによると手を引かれ中に寄せられキスをされました。身体を密着させるように抱きしめられると彼の男性自身が大きくなっているのが分かります。
「お願い、、、満足させてね、、夫がかまってくれないからしばらくぶりなの、、」小さな声で言いました。
男性は私の全身にキスしてくれ、私もお返しに全身にキスして差し上げました。男性もきっと待っている奥様が居るのでしょう。ボディソープで洗ったのが局部と、わきの下位なのが判ります。この男性の奥様に負けないよう・・等、下らない事を一瞬考えたりしました。
長い前義でとても感じました。
「お願い、入れて、、、」今日は淫らな女丸出しです。
枕元から、コンドームを取り、私が男性自身につけて差し上げ、男性の上になり、男性自身を自ら私の中に導きました。
私の下から私の乳房を摩りながら私のみだらな顔を覗いていると思うととても感じます。下から突き上げられ、私も自ら腰を動かし、これからという時です。
「ウッ」と言う声で男性が逝ってしまいました。
「ごめん、君がとてもよかったから・・・」と葉も浮くようなせりふ、、、
「いいの気にしないで、私も感じたもの、、、」(真っ赤な嘘・・でも帰って夫に責められるから、気にしないで、、)
シャワーを浴び服を着て彼と一緒にホテルを出ました。
帰り際に男性は携帯の番号を教えてくれました。
タクシーを拾ってくれ、私はタクシーに乗り込み、家で待ってる夫の元に急ぎました。




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[2276] 夫の希望 投稿者:恵理 投稿日:2005/07/17(Sun) 11:20

独りで飲みに出かけました。夫がよく行くバーです。
バーの人は私が誰かは知りません。
今日は夫が居なくて独りで遅くなってもかまわない事、久しぶりに外に飲みに出かけたこと等マスターと話してました。
勿論家では夫が待ってます。
1時間半位ででしょうか、カウンターの隣の男性と仲良く話しようになりました。私と同年代の男性でした。
私が店を出てすぐにその男性もお店を出てきました。
「あらっ、」と言うと、「お腹空いてませんか?寿司でもつまみに行きませんか?」と誘われました。
「そんな、私でいいの?」と応えると「良いんですよ、付き合ってくださいよ、独りで行くのは寂しくて、」と言ってくれました。
時間は9時半を回ったところ、まだ早いし、お言葉に甘えさせて頂きました。
回転寿司以外のおすし屋さんなんてしばらくぶり、歩いて5分くらいのカウンターだけのおすし屋さんでした。
御寿司屋さんにいって御寿司を頂きましたが、緊張しました。そのせいなのか、結構お酒を飲んでしまいました。
「酔ってしまったわ。帰らなくちゃ、地下鉄なくなるし、、」と言って、お店を出ました。本当に酔ってしまいました。その時です。男性が「酔っている様ですから、これで帰ってください。」と言ってタクシー券を差し出してくれました。ラッキーと思ったその時。私の手を強く握り締めました。
その後は、、、又書きます。




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[2275] 変わる主婦 投稿者:ユミ 投稿日:2005/07/16(Sat) 18:03

40過ぎの主婦で夫が初めてでした
それが友達のご主人に惹かれ今では
最愛の彼になってます彼に始めて抱かれ時
体がしびれ麻痺したかたと思う様でした
彼の細く長い指先が胸をなぞり首元へ乳首へ
唇は恥部へと愛撫が
早く入れてじらさないで、思わせる程の愛撫です
彼のペニスが「あっー」
声を漏らしました、膣を押し広げて
熱く濡れた膣の奥へとお腹あたりを突いている感じ
あえぎ声も、もれますだって硬いペニスが突いているもん
腰をゆっくり突いては引く動きが膣の中でも感じます
ただ挿入するだけの夫の欲望だけのセックスとは違うわ
彼が「このまま出しても妊娠大丈夫」と耳もとに
私はすぐさま「いいわ・いいのよー」甘えました
膣に精液と私の淫汁がどろ・どろ
この快楽悦びを知ると、もう彼が恋しいだけ
体は疼きいつも抱いて欲しいそんな関係も7年過ぎました
彼は少しマンネリかな?
近頃はネクタイで目隠しおし両腕縛り
あの細くセクシーな指で異物で膣を刺激します
もっと犯して私の体が求めています恥ずかしい女ね
彼のペニスも口に咥え苦しいけれど喉深く息をこらえて
飲み込む事も覚えました
彼に逢えない時は異物を使いオナニーもします。
言われた様にキュリをサランラップに包み。たっぷり
オナニーに耽り悶え濡れています。彼だけの
淫らな女変わって行きました。
この先色々変体な事ー恥ずかしいハレンチな事
求められると思います私も密かに待っているかも?
彼の刺激を満たすため務めます
このサイトがお気に入りなった彼は過激になるでしょう。
書き遅れましたが夫は11歳年上で彼はひとつ年下なの
彼に言われて書きました。まさかと思ているわ
「彼びっくりかも」
投稿しなければ写真をと言ってました
よければ変わって行く主婦の報告またネ
くだらない報告でごめんなさい
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[2274] プレイレポート6 投稿者:みはる 投稿日:2005/07/15(Fri) 20:59

今、私の目の前には、愛する夫がいます。

夫は、自分のいる前で、私の恥ずかしい「プレイレポート」を
投稿するように、おっしゃいました。
私は恥ずかしくて、夫の顔をまともに見られません。

もしかしたら、これが最後の投稿になるかもしれません。

******************************* 
6月25日に 私が(SMクラブ)で行ったプレイの続きEです。
*******************************

もう私は、これ以上こらえる事が出来なくなりました。 
『最後まで、最後までいきたい。』それは、ご主人様も同じことだったと思います。

『もうこれ以上だめ〜、いきたいの〜 あなたあ〜 縄を解いてえ〜』もう私の全身は、
小刻みに震えておりました。 私は自分の両手でご主人様を抱きしめたかったのです。

ご主人様は無言で、私を椅子に括り付けていた縄を、解きました。
そうして私を立たせると、手と胸を縛っていた 縄も解いてくださいました。

わたしは、姿見に映る自分の姿を見つめました。
胸と両腕、そして脚には、赤く縄目の跡がくっきりと付いています。
そして 私の無毛のデルタは、白く輝き 今では、われめもはっきり見え、
その中の 濡れそぼったラビアさえ顔を覗かせています。

私は愛おしさが込み上げて来て、片手で腕と胸の縄目の跡を、さすり、もう一方の手で
つるまんになったデルタをさすりました。
『ご主人様との愛の証をこのままずっと体に残しておきたい。』そう真剣に思うのでした。
そんな私をご主人様が、後ろから抱いてくださいます。

私の気持ちは、もうどうすることも出来ない位に高ぶっていました。
『ああ、もうどうなっての良いから 私の全てをご主人様に差し上げたい。』
そう思うと、私は、振り返り ご主人様のお顔を見つめながら、とうとう
自分の顔を 覆っているマスクを、自らの手で剥ぎ取ってしまうのでした。

「ベリ、ベリ、」とマジックテープが剥がれて、私の本当の顔がさらけ出されました。

その時 私は、「SMクラブ」での名前の「好夜緒 満子」(すきょお まんこ)から
「みはる」に戻りました。 私は本当の自分自身で、ご主人様に愛されたかったのです。

『ご主人様「みはる」の全てを見て、そして身も心も奪って。』私の心の叫びです。
私は、もうご主人様に隠すものは何もありません。

『ああっ、ご主人様あ〜 あなたの「奴隷妻 みはる」の顔を良く見てください〜
「みはる」は、身も心もご主人様の「おまんこ奴隷」です〜』

私は、ご主人様の足元にひざまずき、大好きなおちんぼを両手でささげ持ち
ご主人様のお顔を見上げながら、ゆっくりとおしゃぶりのご奉仕をするのでした。

そんな私を微笑んで見下ろしていたご主人様も、とうとう、意を決したように、おもむろに
御自分のマスクの後ろに手を回されると、留めてあったマジックテープを剥がして、
顔のマスクをお取りになるのでした。

『ああ、とうとうご主人様の素敵なお顔が見られる。』私は興奮と幸せで胸が震えました。

そして、ご主人様のお顔を見た瞬間、私の心の中に、
ご主人様に対する愛情が あふれるように湧き上がってきます。
夢に見たご主人様のお顔。それが今、私の目の前で微笑んでいらっしゃいます。

私は、涙が出そうなくらい幸せでした。
ご主人様はその両手で私の両肩を抱くと、立ち上がるように促します。
私は立ち上がると、両手をご主人様の首に回し、キスを求めました。
私の敏感に立った乳首がご主人様の厚い胸に押し付けられて、心地よい快感を与えてくれます。

ご主人様も、私の腰とお尻をしっかりと抱きしめてくださいます。
私のおへそあたりにには、ご主人様の熱いおちんぼが当たって 幸せな気持ちが 
広がります。

『「みはる」愛しているよ。』 ご主人様が、とうとう 私に
愛の言葉をささやいて下さいました。

私はたまらなくなって、『好きよ、好きよ、大好きよ、あ〜あなたあ〜 愛してるわあ〜〜
あたしはあなただけの女よ〜〜、あなただけの妻なのよ〜〜』・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・もう みなさんは、お気づきでしょうか?・・・・・

今、私の目の前にいる人は、「金 玉男」のマスクを外して、本当の姿に戻った、
私の一番大切な、もっとも愛する 私のかけがえのない「夫」だったのです。

*************************************

これは、私たちが行っている「ごっこプレイ」なのです。
(おしゃれに言うなら「イメージプレイ」かな。)

子供の頃、近所の男の子と家の押入れの中で、「お医者さんごっこ」をして
初めておまんこを見せた日の快感。

小学生の頃、近所の子供達とよく遊んだ、「どろぼうごっこ」では、私はいつも
どろぼうに捕らわれる「お姫様」の役。

荒縄で縛られ、納屋の中に転がされ、あるいは、木立に縛り付けられて、
その縄の縛めの感覚にうっとりと目を細め、自分から股間縛り(その頃は「おまた縛り」
と言った)を男の子に求めた頃。(この頃より私は、縛られる事が大好きだったのです。)

大人になっては、一人 自縛オナニーにふけり。

そうして、忘れられない、初めて 他人「夫」から 素裸で愛の縛めを受けた日の感動。
喜びのあまり泣き出した私を、しっかり抱きしめてくれた、最愛の人。

そうして 夫好みの「おまんこ奴隷」に調教して頂いた、忘れられない 愛の日々。

子供たちが年頃になった今、家の中では「SMプレイ」もままならず、
それゆえ、たまに行くモーテルでは、お互い 始めて合う 他人同士になりきり、
うんと淫らで破廉恥な 「SMごっこプレイ」を繰り広げているのです。

昔の歌で { ♪会う時には いつでも他人の二人・・・♪ }と言う歌がありましたが、
(歳が分かっちゃいますね。) 私達の「SMプレイ」は、まさに その歌のとおりに 
他人になりきってプレイをするのです。

[見知らぬ男に マゾ奴隷として調教され、ほかの男に貸し出されて行く人妻だったり、]
[愛する夫を裏切り 背徳の「SMセックス」におぼれる人妻になったり、]
[強姦魔に襲われ、無理やりレイプされる 人妻だったり、]
[何人もの男たちに縛られもてあそばれ、公衆お便所女として輪姦される人妻。]
[みずから奴隷市場に行き、素裸で縛られセリ台の上に立ち、大勢の男たちに身体の
隅々まで見られ、男たちの性欲処理奴隷として 買われて行く人妻など]

私達の「ごっこプレイ」は、前([2240]教えてください2)にも 書きましたがとても
淫乱で素敵です。(プレイレポートで少しは判っていただけたでしょうか?)

でもいつも最後は、正上位で 愛する夫の両腕にしっかりと抱いてもらいながら、
私が おかした浮気を 懺悔するのでした。
そうして 夫の素敵なおちんぼで 汚された おまんこを清めてもらいながら、
最高のアクメを迎え、二人で愛を確かめ合うのです。

期待していた方(まあ いませんね)ごめんなさいね([2233]教えてください1)
にも書いたとおり、私は「夫」しか男の人を知りません。
でもそれで十分満足しております。

ですから つづきは、夫婦のセックスになります。
(書いてもいいのかな? ここまで来たので最後まで書かせてくださいね。)
興味のない方は次を飛ばしてください。



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[2273] プレイレポート5 投稿者:みはる 投稿日:2005/07/11(Mon) 09:13

又、朝から投稿です。

金曜日にプレイレポートCの直しがご主人様より届きましたが、土曜、日曜と
夫がお休みだったので、朝から晩まで、お洗濯も、お掃除も、お買い物も、
片時も離れず、夫と一緒にラブラブしていましたの。

さすがに、夫の前では恥ずかしくって、投稿することが出来ませんでした。

そうしている内に、日曜日には、プレイレポートDの直しが出来上がって来ましたので、
(あ〜〜ん、Eがまだ書き終わってないよ〜〜。)

今日一緒に投稿しますね。
ですから 読むときは、下のCから先に読んでね。

さ〜て、投稿が終わったら、貞淑な主婦にもどりましょっと。

****************************** 
6月25日に 私が(SMクラブ)で行ったプレイの続きDです。
******************************

おまんこ一杯の おちんぼを引き抜かれる感じは、とても素敵です。 
『ああ〜〜〜』と自然に声が出て、おまんこが競りあがります。

私は、目を瞑りながら、セックスの余韻を楽しんでいました。
まだ行ってはいないのですが、あまりの気持ち良さが続いたので、とても気持ち良い
脱力感が、私の全身を包んでいました。

その間にご主人様は、「剃毛」の準備をなさったのだと思います。
私の濡れそぼった、陰毛をご主人様にタオルで 拭って頂いた瞬間に 快感が全身に走り
『あうっ』と声が出て、身体が自然に仰け反ります。

・・・・・・・・・・
私には昔からコンプレックスがあります。 それは、陰毛が異常に濃く、そして多いのです。
温泉などで、ほかの人の陰毛が小さく三角形をしているのを見ると、私は恥ずかしくて 
タオルを前からはずせません。
私の陰毛は、逆三角形でデルタ一面にびっしりと濃く太い毛が生えており、それはそのまま、
大陰口を覆い、お尻の穴まで続いています。

ですから、大股開きで縛られ、大勢の男の人から毛だらけの おまんこを見られるのが、
とても恥ずかしいく 又、感じるのです。
ハイレグの水着を着ている女の人を見ると、とても羨ましくおもうのです。
・・・・・・・・・・

次にご主人様は、小さなハサミで 私の陰毛を、短くカットして行きました。
私は、何も考える事が出来ずに ただぼんやりとご主人様の手元を見つめていました。
カットが終ると、ご主人様は次に、洗面器のお湯の中から、石鹸を取りだし、
私のデルタ全体に塗りました。

またしても、快感が走ります。 そうしていよいよ、ご主人様は、T型剃刀で
「すーすー」とデルタの上を剃って行きます。 途中で何度も洗面器のお湯で剃刀を
洗いながら、剃り進めるのですが、クリトリスの周りや 小陰口を引っ張られながら、
剃られると思わず『あん、あん、』と声が出てしまいます。

10分ほどで私のデルタは白く綺麗な、そして生まれたままの姿になりました。

今まで クリトリスは陰毛の中に隠れて良く見えなかったのに、今でははっきりと
私の目の前に見えます。 

充血し勃起したそれは、皮が剥け ピンクの頭をいやらしく出しています。
その下には、白くなった大陰口に引っ張られるように、濡れた小陰口が丸く口を開け、
いやらしい穴の中まで丸見えです。

私は、言葉に出来ない、感動を味わっておりました。
毛のない私のおまんこは、こんなにいやらしく、綺麗だったのです。
私は、なんとなく誇らしい思いで、ご主人様を見つめました。
ご主人様も 同じ思いだったようで、私と目が合うと、嬉しそうに、
『 「みはる」とても綺麗だよ、とても素敵だよ。 』とおっしゃってくださいました。

ご主人様は、姿見をおまたのまえに置いて、「みはる」の全てが、
もっと良く見えるようにしてくださいました。
そしてご自分は、私の横に来て、姿見の中の 私の全てを一緒に見てくださいました。
姿見は、お尻の穴まで全て映し出しています。

姿見の中で、ぱっくりと口を開いたピンク色のおまんこは、とろりとした粘液にまみれて、
ひかり、別の生き物の様に うごめいています。
それに合わせるかのように、アヌスも収縮を繰り返しています。
黒い陰りが無い分、とても綺麗な花のようです。

ご主人様が手を伸ばして、花びらの周りをなぞります。
ご主人様がデルタに触れた途端、私の全身に新しい快感が走り、思わず『あうっ』と
声が出て腹筋がびくびく引きつりました。 これには私自身が驚きました。

今までおまんこの周りは、陰毛があった為、直接、皮膚には触られていなかったのでしょう。
それが陰毛が無くなった為、何十年かぶりで 肌に直接触れられたのです。 
くすぐったいような シルクの布で触られるような、不思議な感覚です。

『見てごらん、まるでピンクの薔薇の花の様だよ。』 そう言うと ご主人様は、
中指を 花びらの中心に分け入れて行くのでした。
中指が 優しく静かに回転を始めると、私の腰も合わせて動き始めます。

『また ひとつ 俺と「みはる」の秘密の花園が出来たね。』と
ご主人様は、私を見つめて、おっしゃいました。

私はもう幸せな気持ちで一杯になり、ご主人様にキスを求めました。 
ご主人様もそれに答えてくださり、二人は恋人のように お互いの唇をむさぼり、
舌を吸い合い、唾液の交換を、幾度も繰り返すのでした。

長く素敵なキッスが終わると、ご主人様は、姿見を除けて、ご自分がおまたの前に座り、
今度は、下のいやらしく開いた花に、素敵なキスをしてくださるのでした。
そして、私のあふれ出るおまんこ汁を、
「ジュル、ジュル」と音を出して吸い取ってくださるのです。

私は、もう声も出ないほどの肉体の快感と、心の満足感で、
体中が空中に浮き出す感覚を味わっていました。

『ああ、ご主人様あ〜「みはる」は幸せです〜う。 早くご主人様のおちんぼをくださあ〜い。
身も心も、ご主人様の女にしてくださあ〜い。』
もうこの時、私にはご主人様しか見えませんでした。 
それはご主人様も同じ気持ちだったと思います。

ご主人様は立ち上がると、荒荒しく「みはる」のおまんこに その熱く、
素敵なおちんぼを 突き立て、激しく腰を打ちつけてくださいました。

『あんっ、あんっ、あんっ、』こらえても、こらえても、歓喜の声が部屋に響きます。

ご主人様のおちんぼは、私のクリトリスとおまんこの入り口と奥の感じる所を、いっぺんに全て突いてくださいます。 

『あんっ、あんっ、あんっ、』 私は、もう喘ぎ声しか出ません。
ご主人様の激しい突きを全て受け止めたくて、私もおまんこを激しく突き上げます。

『「みはる」「みはる」「みはる〜」』ご主人様は、何度も、何度も私の名を叫び、キスの雨を
降らせてくださいます。

私は、ご主人様の腰の動きに合わせて、自分の腰をせり上げ、上り詰めていきました。
『あっ、あっ 好き、好き、大好きで〜す、あっ、あっ、ご主人様あ〜っ い、いきますう〜
いくっ、いくっ、あっ、ダメ、ダメ、いっちゃう〜〜』あと一突きされたら、いく所でした。

我慢に我慢を重ねた結果、山をどんどん、どんどん上り詰め、
「もうこれ以上は登れません。」と言う所まで追いやられ、もう後は奈落のそこに
落ちてゆく・・・という、瞬間にご主人様は、おちんぼを抜きました。

『あう、あう、あう、う〜んああっ』私は、必死にいくのを堪えましたが(いく時は、ご主人様と一緒に行きたいのです)軽く一山いったようです。
それは、ご主人様も同じだったらしく、「みはる」のおまんこの上で、抜いたばかりの
おちんぼが、ビクン、ビクン、と何回も何回も上下しておりました。 

ご主人様はこらえる様に真っ赤な顔をしておられましたが、気がちょっと緩んだんでしょうか、おちんぼの先の鈴口から、一滴白い精子が溢れて、私の無毛のデルタに滴りました。

もう私は、これ以上こらえる事が出来なくなりました。 
『最後まで、最後までいきたい。』それは、ご主人様も同じことだったと思います。

つづきます。



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[2272] プレイレポート4 投稿者:みはる 投稿日:2005/07/11(Mon) 08:58

ご主人様は、私のプレイレポートを読んで、
『「みはる」は、「おまんことおちんぼ」しか言わないじゃあないか。』 と笑われます。
あ〜ん、恥ずかしいけど 読み返してみますと、確かに そうかもしれませんね。

でもねえ、小説なら色々な事が 次から次と起こるかもしれませんけどね、
「SMクラブ」で 私とご主人様が やった事って「SMセックス」しか
無いじゃあないですかねえ〜。  ご主人様とのプレイ時間も一時間半位だったし。

でも、ここに書いてない事(巧く書けなくって飛ばした事)も幾つかあったのですよ。
たとえば、最初のプレイレポート1で、初めに縛られて姿見の前で愛撫された後、
すぐに椅子に縛り付けられたように、書いてありますけど、実は、その間に、
鴨居から吊るされて、鞭打ちのお仕置きを、して頂いたんですよ。

初めは、鞭打ちプレイも書いていたんですが、その時は、初めてレポートを書いていたんで、
自分で何を書いているのか分からなくなって、(私、文才がないんです)
うまくまとまらなくって、結局、その部分は飛ばしてしまいましたし、

椅子に縛られてからも、「クリップ責め」(洗濯バサミで乳首やラビアを挟んで
引っ張ったりしてご主人様に遊んでいただくの)も上手く書けずに飛ばしちゃったし、

やっぱし私、セックスの事しか 書けないみたい・・・

それに、セックスをしている時の 女の頭の中って「おまんこ気持ちいい〜〜」と
「おちんぼほしい〜〜」しかないですよね〜。

えっ、 もしかして ・・・あたしだけ??・・・ 

********************************
6月25日に 私が(SMクラブ)で行ったプレイの続きCです。
********************************

『今日は、剃毛してやろう。』 『テイモウ・・・?』
一瞬私は何を言われたのか分かりませんでした。

するとご主人様は「みはる」の陰毛を一掴みすると、
『今から つるまんにしてやるからな、嬉しいだろう。』
何とご主人様は、私のおまんこの毛を全て剃るとおっしゃるのです。

私はその時パニックを起こしました。

『いやああっ、それだけはお許しください、 夫に見つかってしまいます。 
夫に私がこんな事をしていると 知られたら離婚させられます。
お許しくださいご主人様。』

『黙っていれば分かりはしないよ。 見せなけりゃいいんだ。』

『無理です。お風呂も一緒ですし、セックスだって・・・私は夫を愛しているんです・・・
後生ですから、それだけはお許しください。ほかの事なら何でも聞きますからあ・・』 
私は、夫に離婚されるかも知れないと思うと 悲しくなり涙が出てきました。

しかしご主人様は許してはくれませんでした。 もっとひどい事をするのです。

『ふふふ じゃあこうするとどうだ。』 と言うとご主人様は、ご自分のおちんぼを掴むと、
私のクリトリスからおまんこ、そしてアヌスまで 何回も何回も擦り付けるのです。 
『あああ〜 だめえええ〜 あうあうん〜』そうされると、さっきから何回も上り詰めては
じらされた私の体は、気持ちとは裏腹にいやらしく反応してしまいます。

『ほうら ほら 俺のちんぼがほしいだろう?』 
『はあ〜 いやあ〜 だめえ〜 だめえ〜』 
必死になってこらえようとするのですが、
私のおまんこは勝手におちんぼを求めて競りあがって行きます。 

『ほら言うんだよ、ちんぼがほしけりゃ、
「みはる」のおまんこをつるまんにして下さいって、 ほら ほうら』 
ご主人様は空いている手で 「みはる」のおっぱいを愛撫します。 
もう先ほどから私の体は感じすぎて全身がおまんこ状態になっています。
(女性の方ならこの気持ち判ると思いますが)

「全身おまんこ状態」ってとっても素敵です。 
私は長い時間感じ続けると、体中の皮膚が性感帯になったようになり、
何処を触られても感じてしまいます。

たとえば、Tバックのパンティーを履いただけでも、行きそうになりますし、
毛足の長い絨毯の上を 素足で歩いただけでも、
足の裏から 全身が震えるような快感が走る様になりますし、
背中を軽くなぜられるだけで、仰け反ってしまいます。
こうなっては、もう理性も何も無くなります。

『ほら 言わないと入れてやらないぞ』 
『はあ〜 いやあ〜 い、い・れ・て・くださあ〜い 
おちんぼ いれてくださあ〜い ああ〜たまりませ〜ん 』 

『だったら言うんだ』 もうわたしの頭の中は、真っ白で何も考えられなくなっていました。
ただ『おちんぼを入れてもらいたい』もうそれだけでした。 
そして ついに我慢できずに、

『おちんぼほしいい〜 「みはる」のおまんこつるまんにしてええ〜 
ご主人様の好きな様に「みはる」を調教してええ〜〜』と叫んでしまいました。

『よし いい子だ ご褒美だ たっぷり味わえ。』
そう言うと ご主人様は、たくましくて素敵で とても熱いおちんぼを 
私の淫らにパックリと口を開けた おまんこに 
やっと ずぶずぶと根元まで入れてくださいました。

『うんっ あっはあ〜〜 はっはあ〜〜 あっいい〜〜』 
やっと、やっと満たされたという感じ、安心感、充実感、幸福感。 
今までたっぷりと愛撫をされて来ましたが、全て体の外側 と言う感じかな。 
体中 熱を持ったように、熱く燃えていればいるほど、体の中心の穴が寂しいの。 

穴を持っている女の性(サガ)でしょうか、 穴を何かで一杯に埋めたい、
穴を一杯にする事で、本当の 「安心感、充実感、幸福感、」が入り混じった
「満足感」が 得られるのです。
そして、その入れるものは、硬さ、形、粘膜になじむ感覚、全てを含めて、
やはり 生のおちんぼが、一番ぴったりで、素敵にしっくり来るのです。

バイブや指もいいんですけれど、 生のおちんぼが メリメリと入った瞬間、 
『ああ〜 これ、これなのよ〜 これがほしかったのよ〜』 と「満足感」が
膣の中から全身にパーっと広がるのです。

それから、次の瞬間、言葉に出来ないほどの ものすごい快楽が、
私の膣の中から津波のように全身に駆け巡るのでした。 
『あん、あん、あ〜ん、あっは〜 う〜んすてき〜〜 』

ご主人様は その素敵なおちんぼを 根元まで私のおまんこに 入れ、
両手で椅子の背もたれを掴んで、私の上に覆いかぶさるようにして 
私が乱れていくのを見ていてくださいます。

この時、ご主人様は、おちんぼを根元まで入れたまま、動かさないで、 
私のおまんこの内側の感触を楽しむかの様に、じっとしておられました。

でも・・・この時の、ご主人様のおちんぼは、私のおまんこの中で
ものすごく暴れていて、とても楽しませてくれるのでした。 
時折ご主人様は 息まれるのでしょうか? おちんぼが、ビクン ビクンと中で脈打ち
膨れ上がるのが分かるのです。 そして、その度に、私の全身を快感が貫くのです。 

『あっつ あっつ あっつ』 もう 私は、短い喘ぎ声しか出せません。

私は、お尻を動かす事さえ出来ません。
きっと おちんぼを出し入れしなくても、おまんこの粘膜が、
おちんぼにまとわり付いて、快楽をむさぼっているのだと思います。

どれ位時間がたったのでしょうか? もう何も考えられません。 
そんな時ご主人様は素敵なおちんぼを ゆっくりと引き抜きます。 

おまんこ一杯の おちんぼを引き抜かれる感じは、とても素敵です。 
『ああ〜〜〜』と自然に声が出て、おまんこが競りあがります。

つづきます。



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[2270] 便所 投稿者:悪魔の女 投稿日:2005/07/08(Fri) 07:44

「一度やってしまったから もう何度やっても同じ事だ。これからは俺が使いたくなったら呼ぶ。」

そう言われてから2度目は間もなくやってきました。

本当にまた私を使ってくださいました。


「どんどん俺好みに仕込んでいくからな。」

床を這い蹲り足の指を舐めながら 頭を反対の足で踏みつけられ高まっていきます。

ようやく入ってきて・・動物のように乱れ 子宮口での中出し・・・。

忘れた頃にたらたらと出てくる楽しみもいただけました。


こうやって癖付けられてしまうのか・・・呼ばれたら喜んで飛んでいってしまう自分がこわいです・・。





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