BBS4 2005/04 過去ログ



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[2201] 驚きと快感に・・・ 投稿者:翔子 投稿日:2005/04/30(Sat) 19:24

もしも、このような書き込みでもお読みになりたい方がいらっしゃるのなら・・・。
そう思って初めて書き込みさせていただきます。
今回は、ほんの少しだけ。
もしも読みたくない・・・という方が多ければ、もう書き込みません。

私は、38歳の主婦です。主人は45歳。
結婚前は私も仕事をしていました。
大学時代や職場で、それなりにちょっとした恋愛はありましたし、
主人と結婚する前に二人の方と、肉体を含めた関係がありました。
でも、結婚後は主人一筋。(笑)
決してラブラブとは言い難い、倦怠期夫婦ではありますけれど、
でも、浮気をしたい、遊びたい・・・とは思っていませんでした。いえ、今でも、そんなふうには思っていないのです。

ところが・・・。

昨日のことなのです。
私、結婚以来、初めて・・・他の人に体を許してしまいました。思いもかけないきっかけで。それも・・・。

ああ、どうしよう。
その相手というのは、主人の上司の・・・奥様なんです!
とてもステキな、かっこのいい奥様。
確かに私もずっと憧れていました。
でも、でも、こんなふうなことになるなんて。
それも、最初は動転して混乱しましたけれど、
こんなこと(女同士)初めてだというのに、
主人とも、そのほかの方とも感じなかったような、
ものすごい、初めての快感で・・・。

これも主人への背徳行為ですよね?
でも、あまりにも濃密な時間を経験した私。
もしもまた奥様から声をかけられたら、絶対に断れない。

女同士のことって、終わりがないせいか、
1日たった今もまだ、躯が・・・。

ここまでにしておきます。
ご不快な方もいらっしゃるかもしれませんし。
気持ちを整理してきます。



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[2200] 主人が・・・ 投稿者:美佐子 投稿日:2005/04/28(Thu) 10:16

結婚して13年、今でも周に3〜4回はHしている中の良い
夫婦だと思います。
主人は、7つ上で私は34歳で仕事もしています。
顔は童顔でいつも歳より若く見られます。
私は主人以外には、二人しか知らずHのほとんどは主人に教えられました。
もともとMな性格なので弄ばれるようなHに感じてしまうので主人
にはいつも苛めて貰ってます。
そんな主人が、近頃私が他の人のをおしゃぶりしたりおもちゃで
苛められたりするところを見せろって言い出して・・・
主人に、他の男のものと思ってしゃぶってごらんとか
他の男を逝かせるつもりでやってごらんとか言われて
しゃぶってるうちにもうびしょびしょに濡れてしまうのです。
そんな私に主人は、今度本当に他の男を連れてくるから俺の言う
通りにするんだよって私が逝きそうな時に動きを止めて嫌だって
言うと逝かせてもらえず逝かせて欲しさに何でも言う事を聞いて
しまい約束させられます。
他の人とするなんて本当に嫌なのに想像するとHな気分になって
しまいます。他の人に主人の前で苛められたらきっと感じてしま
うでしょうそんな淫乱な身体にされてしまいました。
Hだけの浮気ならしてもいいぞなどと言われると職場でちょっと
良いなと思う同僚などに無理やりしゃぶらされる事など想像して
濡れてきます。ほんとに誰とでもHする女にさせられそうで怖い
です。きっとどこかで期待してしまっている自分が居るから
つたない文ですみませんでした。



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[2199] 私も・・・ 投稿者:たんぽぽ 投稿日:2005/04/25(Mon) 14:04

misaさんの気持ち、よくわかります。
私も同じだから。。。

主人がいない一人の時間、私の中の本当の自分、いやらしい私が目を覚まします。
私はもう一度ベッドに潜り込み、目を閉じて、、、
そこで私は見知らぬ男にからだを預け、娼婦として犯されます。
男にからだをおもちゃにされ、好きなように弄ばれ、逝かされて、
あげくに避妊もせずに中に出されて。。。
またあるときは何人もの男性に身体を押さえつけられ、輪姦されて何回も何回も。。。
でも一番のお気に入りは、私はからだを縛られ犯されながらセックス奴隷として調教をされ、そして。。。
妄想の種は尽きません。

実現なんかできないし、主人にもいえません。
せめてここで告白すれば、少しは気も落ち着くかと思い書いてみました。
本当は皆さんのように、もっとうまく書ければいいのですが。
拙い文章でごめんなさい。


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[2198] 願望・・・ 投稿者:misa 投稿日:2005/04/23(Sat) 08:53

私には 皆さんのような経験はありません。
現実にはできません。
でも、頭の中では何度も何度も繰り返し考えています。

旦那を送り出し 家で一人になるたびに 毎日のように
いろいろな男性に奉仕する私を想像しています。
想像の中の私は とても下品です。
どんな男性のどんな行為も 悦んで受け入れています。

風俗店の店員として勤めていたり、マンションの一室のような秘密の場所に呼び出されたり
一人の男性に されるがままになっていたり、数え切れないほど大勢の男性に囲まれていたり
内容はいろいろですが いつも決まって 私は汚されます。
想像の中に出てくる男性は 私の願望の相手は とても下品なのです。
精液、ドロドロ、中出し、種付け、子宮、性欲処理・・・いろいろな言葉が浮かびます。
私は淫乱です。
旦那に知られるわけには行かない・・・。
現実には何もできない。
これからもずっと 私は頭の中で いろいろと想像し続けるんだと思います。


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[2197] 見せる 投稿者:幸恵 投稿日:2005/04/20(Wed) 19:31

お風呂のお湯が溜まると「幸恵ちゃん、お湯いけるみたいやから入り」「はい、ありがとう」
私の家のお風呂より大きめの室内は明るく開放的でした、今日も又 3人に見られるの、
興奮の絶頂です3人の前では冷静を装ってはいますが本当は恥ずかしく どんな風に見ら
れるのか期待もあります増して今日は1人増え3人なので複雑な心境です、私 何を考え
ていたのか髪の毛まで洗ってしまいました身体はいうまでもなくいつもより入念に荒い
上がるとリビングに待つお爺さん達に向かい「上がりましたー」「おう、早く、待ってたよ」
「あのー・・服はどうすればいいのですか」と聞くと3人は顔を見合わせハゲのお爺さん
が「どうせ、脱ぐんだろ、そのままでいいよな」と2人に言うと二人は頷きました、私は
バスタオルを身体に巻きリビングに入るとローテーブルにはシーツが敷かれ3人掛けには
タオルケットが掛けられていました、「おーう、身体がピンクに染まって色気があるがな」
と3人は拍手してくれました赤面赤面です、「じゃー冷たいとこ何がいいのかな、と言って
もビールしか無いがビールでもええか」「はい、ありがとうございます」と3人掛けに座ら
されビールを2杯頂きました、その後ビールとコップを下げられ いよいよ始まりました
「じゃーまずそこで足を開き見せてくれるか」の合図で私はバスタオルを巻いたまま足を
広げると3人は正面から中腰で並び ある1点を見ています、身体の血が騒ぎ始めました
4人いる中で私一人が裸なので何か変な気分です「じゃー足をソファーの上に乗せ開いて
」言われるまま従いました、可笑しいです3人共真剣な顔で覗き込んでいるのです、今ま
で数多くの女の人を見て来たはずなのに まるで初めて見る○○○のように その後は
ローテーブルに寝かされバスタオルを取られスッポンポンにされました私を取り囲むよう
に両サイドに1人づつ足の方に一人が陣取り「前と同じく少しくらい触ってもいいかのー」
私 軽く頷きましたが 少しくらいは無いと思いました前回は道具まで使われいかされた
のに でもオナニでは感じられない快感が私を頷かせたのでしょう、いえ、触られたいの
が本当の気持ちでした、お爺さん達の本当の娘より若い私はこのお爺さん達にはどのよう
に見えるのでしょう、もうー一人の女と見ているのでしょうか 男の人の気持ちが知りた
いとも思いました、「おうー、風呂上りのええ匂いが また幸恵さんらしくてええのー」
「おうー、何とも色が白いから血管が透けて見えてるがな」「また、乳首が小さくてコリ
コリして」と乳首を指で揉み足を最大限に開かれ「おー、濡れてるぞ、ほらー」「おう、
もう感じているんじゃ、のー幸恵ちゃん」そんな事言われても返事出来ません 私は
ただ目を閉じお爺さん達にされるままなのですから、
その後 前回と同じくローターを出し私を虐めます 私 今回は前より感じて「あ、ダメ、
ダメー」と手でローターを何度も押し退けました「何や、どうしたんや前と同じやで、
我慢出来んのんか」「おかしいなぁ、今回は、あ、透明の液が流れ出してるぞ、こりゃー
興奮しきってるんや、これじゃー攻められへんぞ縛るかー」「そうじゃのー幸恵ちゃん、
縛ってもええかー」私「うん」と言うと両手を上に上げテーブルの足に万歳をしたように
縛られ足もガウンの紐で縛られました これで私には自由がありません どうしてこんな
事を許可したのかも分かりません未知の世界に足を踏み入れる感覚なのでしょうか、
「おう、一段と色っぽいがな、どや、自由を無くした気持ちは」返事出来ず目をしっかり
閉じたまま返事しません「ほな、各自攻めたてようか、幸恵ちゃん覚悟しいや」と耳、首
胸、腋、腰、太腿、足、と攻められ○○○と何本もの手で攻められました、多分この苦し
みに似た喜びは誰にも分からず表現出来ません、「ほらほら、幸恵ちゃん眉間にしわを寄せ
だしたぞ、ほら頑張っていかそうぜ」とクリちゃんを剥かれローターを当てられると身体
を大きく動かせ逃れようとしましたが容易にローターからは逃れられず私 声を出し
「あーー、ダメーーイクーウー」といかされました、その後もお爺さん達は攻めようと
しましたが私 いったすぐはダメなのです もうーくすぐったくて「ダメー今はダメー」
と笑ってしまいました「何や くすぐったいのか」と全員が笑い出し「よし、少し休憩
」と私をそのままにして3人はタバコに火を付け一服しています「あのー私、紐を解いて
下さい」と頼むと「駄目だよ今日の予定は まだ残ってるから」「え、まだするのですか」
「今日はまだ使って無い道具があるし もうー少し我慢してや」と言い新しいお爺さんが
足の方に回り流れ出した液を指ですくい舐めました「おい、ええ味しよるぞ」と言うと
後の2人も同じように指ですくい舐めました「イヤーやめてー汚いから」と叫びました
が聞いては貰えず肛門の上を直に舐められると「アァー」と声が出てそれを合図のように
再び始まりました、
お爺さんの一人がダイニングの椅子からバックを持ってきて何かを取り出すと再びモータ
―音がして私の○○○に入れました そして出し入れすると「おうー猥褻やのー幸恵ちゃ
んの○○○がヒクヒクしよるで、どや、新しいバイブや」と私の中でクネクネと動くのを
感じました、そしてグーと奥に入れられると1つはクリちゃんに当たりもう1つは肛門に
入り3箇所攻めと自慢しています 私には やはりクリちゃんが弱く それを見抜いて
当てたり当てなかったりして角度を変え私の悶えを見ながら楽しんでいました、すると
ハゲのお爺さんスラックスから○○○を出し私に「握ってくれんか」と言いました
私 ふと見て驚きました ハゲのお爺さんは私の片手を解き手を取り握らせました、
ややフニャフニャではありましたが大きさはまずまずで強弱を付け握ると「おうーええが
な気持ちええぞ」と喜びを表すと「わしも触ってくれ」と後の2人も口々に言いました
セックスに大人も子供もないのでしょうか、私 クリちゃん以外は余裕があり3人を観察
していました縛られ何本もの手で触られ弄られ握らされで部屋中に変な魔物がいるようで
した、もう、1時間以上になったと思います、その間中 攻められて私の神経も狂い始め
本日2回目の絶頂を向かえ身体全体で息をするようになると「なぁー、ちゃんとゴム付け
るから先ぽだけ中に入れてもええか」「ハァーハァー」と大きく息をしながら「ヤーダメ
です、そればっかしは やめて下さい」と頼みました「先だけ ちょっとや、頼む」と
3人に言われ私承知しないで黙っていると3人は勝手に「ありがとう」と言い各自ゴムを
付け始めました『何よ、私 許可した覚えないのに無視して、先っぽだけなんて関係ない
でしょう先っぽだけでも入れた事には変わりないでしょう』と思いましたがゴム付けるの
だから 時下には接してないから少しだけなら我慢しょうと目を閉じ横を向いてると
両足と手の紐が解かれ足を引っ張られ膝をテーブルから下ろされ まず隣のお爺さんが
入って来ました濡れ濡れになってる私の中に何の抵抗も無く収まりました、先っぽだけ
??いや これは全てが収まっていますと思いましたが今更『何よ、先だけじゃないじゃ
ない』とは言えず黙っていると「フン、フン、フン」と息をしてピストンをします、後の
2人は両手に1つづつ握らせハゲのお爺さんは すでにキンキンに勃起してました、出来
るものなんですね、何歳まで男の人は出来るのでしょう?そして果てたのか果てて無いの
か分からないまま隣のお爺さんは終わりハゲのお爺さんの番になり やはりターボ爆発
って感じに私を付き捲り両足を抱えられ子宮にまで届きピストンを早めドクドクといく
のが確認出来ました3人目のお爺さんは元気が無く入っても出て行き上手く出来なく
焦っていました私の○○○を触ったり自分のを手で支え動こうとしますが どうにも
上手くいかず「あかん、興奮しすぎて・・・」と諦めました、結局 約束の先っぽは
3人目の新しい人だけで「お願いや、写真捕らせてくれんか」と言いましたが「それは
きっぱりお断りします」と強い口調で言うと「顔は写さない どうしても幸恵ちゃんの
記念が欲しい」と何度も頼まれ写真を私が確認するという事で許可しました、私は再び
お風呂に入り綺麗に身体を流し戻って言われるままソファーに横になりポーズを取り
テーブルに足を開き何枚も撮られました、そして確認をして顔スレスレに写している物
は削除して渡しました、「ありがとう」と何度もお礼を言われ 私も嬉しかったです、
後で2人には 散々 文句を言いました2人は申し訳なかったと反省していましたが
本当の事は分かりません、そして これを機に定期的に逢って欲しいと言いましたが
セックスまでした私には これを最後にしたいとお断りいたしました、
長く下手な文章長々とお付き合い頂き申し訳ございませんでした。



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[2196] 見せる 投稿者:幸恵 投稿日:2005/04/16(Sat) 00:45

あの日から私おかしいの、主人に抱かれている時もお爺さん達の事が思い出され
まるでお爺さん達としているみたいです、
あれから5日目にお爺さんから電話が入りました「もしもし幸恵さんかな、先日は大変
ありがとう、わし自命が10年は伸びたよーありがとう、早速だが次の約束をと思い
電話さしてもらったんだがなぁ」「お褒め頂き嬉しいです、でも、私、怖くなって堪忍
して頂こうと思っているのですが」「なになに、そんな殺生な、あの後約束したじゃない
か、幸恵さんの恍惚とした表情が わしには忘れられんがな、頼むから約束は果たして
下さい」「そんなーあの時は一時逃れの約束だったのですよ」「あかん、あかん、わしらは
楽しみにしているのだから来週は何曜日が良いのかな」と一歩も引いてくれません、
そんな押し問答を繰り返し私「10時から3時までなら いつでもいいです」と答えて
しまいました、自分でも又見てもらいたいという期待感は少しあり強く拒否出来ません
でした、お爺さんは大喜びで「ほな、火曜日の昼という事でもええかー」「・・はい」と
電話を置き『あぁー、又約束してしまったわ、あなたごめんなさい、見せるだけだから
許してね』と心で呟き私自身を納得させました、
前の日になり近所の米屋の奥さんが訪ねて来て「明日の町内会のお掃除お願いします」
私 忘れていました朝9時に集まり皆さんで町内の掃除と神社の掃除が今度の火曜日
でした、うっかりです慌ててお爺さんに電話をしましたがお爺さんは三朝温泉に出掛け
留守でした結局連絡が取れず私は諦めました、次の日になり朝 皆さん集まり町内の
お掃除をして神社に集まり掃除が始まりましたが奥さん達はお喋りが多く掃除が進まず
私 時間ばかり気になっていました結局 終わったのが12時過ぎで それからお茶が
出され飲む事になっていましたが私は皆さんに謝り「すみません、私ちょっと用があり
先に失礼します」と家路に急ぎました、家の前では すでにお爺さん達が待っていました
「何や、何処かに逃げて帰って来ないのかと心配したぞ」と言われてしまい見ると今日は
一人増え「この人も わしらが話してるのを盗み聞きして どうしても来たいといい連れ
てきてしまった、ああ、幸恵さんの怒るのは分かっている許してくれ」「そんな、又言った
のね」と怒ろうとしましたが外での立ち話 誰に見られるか知れず お爺さん達を押し
お爺さんの家に入りました怒るタイミングは逃してしまいました一人増えるというのは
私の中で物凄く大きな問題でした、恥ずかしさが3倍になるのですから「お爺さん私
今日町内の大掃除があるのを忘れていて今終わったとこなの だからまだシャワーも
浴びて無いの、だから家に帰ってシャワーを浴びて来るから」と言うと「あぁ、掃除の日
だったのかご苦労さん、いや、シャワーならうちで浴びたらいい、な、」と2人を見渡し
ました、「あ、そうだよ、そうしなさい」とハゲ爺さんも笑顔で私に握手を求めました、
すると新しい人も「始めまして、すみません、この2人が楽しそうに話しているのを
小耳に挟み わしも入れて欲しく参加させてもらいました、二人には怒られると断られ
ましたが どうか怒らないで参加させて下さい」と私の両手を握り頭を下げました、
私は後の2人を睨み返事に困っていると「お、許してくれた、良かった良かった」と
「もー、私 怒っているのに・・」「よし、それじゃーお茶の用意をするから、さー座って
座って」と3人はリビングに座りました、お爺さんはキッチンでお湯を沸かしながら私に
お風呂のお湯を張ってくれてます、新人のお爺さんは私の事を舐めるように見て今までの
経緯を私に聞きだそうとしましたが ハゲのお爺さんが「こらこら、そんな事聞くな」と
私を助けてくれました、そして「ここでの事は一切口外しないようにな」と釘を刺しまし
た、卑怯でしょう自分は他の人に言ってたのに、
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[2195] 私も投稿 投稿者:ゆきえ 投稿日:2005/04/15(Fri) 22:15

初めてここに入ってビックリ そして興奮してます。
38歳の主婦で子供は2人と単身赴任の主人の4人家族です

主人が単身で転勤して8ヶ月、最初の頃は月に1&2度は
帰って来てましたが回数が減り3月からは帰ってきてません
5月の連休はまとめて家族サービスをするからと電話はありました。
気ままな生活をエンジョイしてましたが、生身の女ですね
3ヶ月を過ぎた頃から下半身がムズムズして寝れない夜を
感じるようになり、週刊誌を見てもHな記事が気になったり
テレビを見てもベットシーンがイヤらしく思えてきました。
最近始めたパソコンですが、アダルトなサイトを探す時間が
多くなり、ここを発見しました。
最初の書き出しがインパクトがあり『奥様は中古・・・』
には驚きました。そして思い出してしまいました。

初体験は高校2年の夏、彼と初体験同士の体験して、それから幼いSEXをしてました。
高校卒業後就職、22歳まではHにそう興味はなく女友達と
お喋りや買い物、旅行など男性を意識してませんでした。
会社に月一に訪問してくる営業の方を意識し出して、彼から
食事を誘われ喜んで逢ったのです。
彼は月に1度この街に泊まり夜は1人で寂しいく食事をしてたようで、その後は毎回私を誘ってくれ、私も楽しみに待つ様になり5・6回デートした頃次回来る時金曜日にするから
その夜は一緒に温泉に行こうと誘われOKしました。
当然泊まるのだからそうなることは覚悟してましたし望んでました。
その日は母親に友達と温泉に行くと初めて嘘をついてしまいました。
仕事が終ってからですので遠くにはいけませんが静かなこじんまりとした旅館で、仲居さんからは仲の良い夫婦と言われ嬉しかったり恥ずかしかったりで顔を赤くした初心な私でした。
食事が済み、温泉に入って念入りに体を洗って2人で布団に入りました、遅くなりましたが彼には奥さんも子供もいる事は最初から知っててのお付き合いでした。
その夜、今まで付き合った2人の男性のSEXしか知らない私が一夜にして開花してしまったのです。
SEXがこんなに感じるなんて、優しく抱かれ身を任せて大人の男性に抱かれたのです、本当の女になったと感じました
それからですね服装も変わり、当然下着も気になります
月に1度彼のホテルに泊まり抱かれる事が待ち遠くて初めて
テレクラに電話をしてしまいました。
何人かと話て40代の感じのいい男性と逢い抱かれました。
その時も感じて何度もイカせてもらい、味をしめた私は彼の来ない週末はテレクラで男性を探し抱かれる様にまで変わっていきました。
絶頂になると気が薄れてしまい中に出されても抵抗できないようになりとうとう妊娠をしてしまったのです。
名前も知らない人です。
それから堕すお金が必要になり、手段はウリでした。
5人の男性に抱かれてお金を作り堕しました。
やけになってその後も知らない人に抱かれお金を貰い、2度目の妊娠、流石にお医者さんから生めない体になるよと言われた時は涙しました。
それからは、結婚した友達の所に行ったりして家庭の良さを感じたので結婚願望が芽生え、社内の4歳上の将来性がある今の主人と交際、今に至ってます。
主人もSEXは巧みで満足する性生活でしたが子供が出来て
からは回数も減りましたが不満も無く過ごしてました。
今は、昔のことを思い出したり、体験談を読んだりして女の部分が目覚めてます。
2ショットチャットなんかにも入ってましがまだ誘いには乗ってませんが、パーティーなんかに行ってみたい・性感マッサージを受けてみたいなど願望が沸いてきてます。
いやらしい事がしたいと思う今日この頃です。





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[2194] 見ている主人へ 投稿者:S美 投稿日:2005/04/14(Thu) 08:12

ここを見ている主人に捧げます。
詳細や特定できないように書きますが、でも貴方の想いはすでに遂げられているんですよ・・。

男は私を犬のような格好にいさせスカートをめくりショーツを膝まで下ろします。男の好きな行為です、今では素直に受け入れられるまでになりました。望むようにかも・・。
「○○君がいつも見てる部分だね・・」
「部下の奥さんの大切な部分までいただけるなんて上司冥利だよ・・。さあ今日もな・・」

そんな時間はきっと主人は会社のデスクに向かい仕事のこなしているはずです。妻が大切な部分を見られ、抱かれている時間にです。
後からいつも挿入してきます。主人より年上なのに逞しいものを挿入されます。男の性器の温かみが直接感じられます。私の腰、お尻を掴み激しく打ち付けるように動かします、
室内にパンパンという音が響きます。

顔を上げるといつもの風景、見慣れた絵やテレビが置いたあります。そう自宅に男は来て私を抱きます。
もう5時間たてば主人と子供がここにいて、ごく普通の家庭の風景になります。

「何処に出す・・奥さん」
私が答えようと答えまいと、奥深くに注がれます。
体を離すと少し時間を置き、男の精液が流れてきます。
男は流れ出す精液を指で戻すように膣に塗りつけます。

続いて男に奉仕します。
汚れた性器を舐めて、反対に犬のようになった男のアナルも奇麗にします。
小さな鏡に映る男の顔は至福と優越感の混ざり合ったような顔です。妻も主人も部下なんですから・・・



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[2193] 浮気がバレて 投稿者:ゆり 投稿日:2005/04/09(Sat) 02:59

浮気が主人に見つかってしまいました。
というか、主人はとっくに気が付いていると思っていたので、
少しずつ大胆にしていったのですが、実は全然気が付いてい
ないようでした。

もうすぐ1週間になりますが、毎晩主人のお仕置きが待ってい
ます。主人はMタイプだと思っていたのですが、とんでもない
Sでした。言葉攻めなどとよく聞きますが、主人の場合は体から
怒りがあふれるという感じで、ほとんど口をききません。

始めはそれがとても怖かったのですが、いろいろと開発され、
今では怖いと思いつつも主人の帰りを待つようになりました。
愛のあるセックスがいい、なんて思っていたのですが、今の
方が主人に尊敬と愛のようなものを感じます。

実はもう少し激しくしてほしいと思うこともあるんです。
私は変なんでしょうか。



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[2192] 私を見て 投稿者:理子 投稿日:2005/04/08(Fri) 22:13

久しぶりにここに来ました。私と同じような女性の方がたくさんいらっしゃるよう
で、安心しました。
最近の私は、透けブラさせて勤務するのも平気になり、課長や同僚もあまり私を
目で犯してくれません。ちょっと安心、でも残念複雑な私。
昨日も白の薄いブラウスに黒の膝上15センチほどのタイトで勤務しました。
そしてブラはダークブルーのワンホック(すべてストラップの細さと同じエッチな
感じなもの)、もちろん下はお揃いのTバックです。
スカイブルーのブラを着けるときほど透けてはいませんでしたが、かなりくっきり
と透けていたと思います。
今までに白、ピンク、イエロー、メロン、グリーン、ダークレッド、ブラウン、黒
といろんな色をわざと透けさせて来ましたが、
やはりブルー、黒、などが男性は目に付くようです。
昨年の夏にはいつも視線を感じていて、よくトイレでTバックの一番細い部分が、
糸を引いてしまうほど濡れてしまって困っていたのを思い出します。
以前カキコしたように課長や同僚に監禁されてさんざん弄ばれる妄想癖もこれから
暖かくなってくると、また目ざめてくるかもしれません。
私は、下着姿のまま犯されるのが好きなんです。ここでは詳しく書きませんが、
以前の彼からの影響です。そして根本的にナルシストなのだと思います。
課長や同僚が、私の長身でスレンダーな(胸は決して大きくありませんが)体を、
そして長い脚を見て興奮しているのを、私は楽しんでいるのです。
そんな私は、監禁され、
君はなぜいつもわざとブラを透けさせているんだ。このスケベ女め。
さんざん辱めてやる。と弄ばれるんです。複数の男性から。
オフィスでは、ブラとTバックだけの姿(ここが肝心なのです。)にされ、
机の上に寝かされ大の字に手も脚も縛られ固定されます。
そして2人の男性は私の感じやすい乳首を片方ずつ下着の上から擦り、舐めまわし
ます。大きく開かされてしまった脚の前では、恥ずかしく食い込んでしまっている
Tバックの細い部分に他の男性が息を吹きかけ、筆とボールペンでなぞり下着に
恥ずかしいシミを浮き上がらせようとしています。
私は決してこんな屈辱に感じ無い様にするのですが、男性の執拗な責めに墜ちてい
くのです。
また、野外では誰もいない森に連れて行かれ、木と木の間に目隠しをして立たされ
ます。両手は万歳の格好で縛られ、脚も大きく開かされ木に固定されます。
ブラとTバックだけの姿で野外に縛られ動けなくなった私はこれからどうなるので
しょう。どんなことをされるのでしょう。恐怖とそして複雑な期待。
後ろに回った男性は私の胸を両方とも、時に優しく、時に強く揉むのです。
目隠しされた私の下の方ではTバックでむき出しになったお尻を揉む男性がいま
す。そして、私の決して触られてはいけない敏感なクリを下着の上から執拗に擦っ
てくる男性も。
そんな事一斉に複数の人からされたら、私、おかしくなっちゃう。やめて!
その後、指、舌、様々な道具を使って墜ちていった私。
この告白で下着姿のまま私を弄んでくれる男性の方、メールで犯していただけませ
んか。私をエッチな気分にさせて。
私の様にオフィスでわざと透けブラさせて、男性の目を引きつけている女性の方、
いらっしゃいませんか。あなたはどんな服装で何色のブラで透けさせていますか。
男性の反応はいかがですか。体験談を聞かせてください。私と同じ露出癖(露出
といっても私の場合は透けブラやマイクロミニ程度のソフトな露出)の女性がいれ
ば、自分を変態と思わなくて済みます。
男性でも、透けブラに興奮するとか、こんな色やワンホックの透けブラが見たい、
という意見も聞いてみたいです。


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[2191] 私が望んだ背徳の調教(1) 投稿者:OO美 投稿日:2005/04/08(Fri) 12:42

4歳年上の彼との出会いは、主人の学生時代の先輩でもあったので、結婚してから近所でしたので、お互い行き来する様に・・・。その後、彼の会社の経理を私がみる様になり、愚痴も聞いて貰う内に、仲が急接近(元々好みのタイプで顔見てるだけで、濡れてましたから・・)して行くのに、時間は掛かりませんでした。私が38歳(オバサンで恥ずかし〜)
の時ついに、自分から誘ってしまったんです!「私と浮気して」って!その時は、セックスレスが何年も続いてましたので、身体が求めてたんだと思います!
最初は、彼も冗談!だと思ってたみたいで聞き流してました。ある時私が子供の学校の集まりで、夜出る事を聞いた彼が、迎えに行くから!と言って車で来てくれ・・・
そのまま無言で、ホテルに連れて行かれ抱いてくれました。
最初は、自分の家族、彼の家族に対しての罪悪感と身体は彼を求めて、濡れ濡れ・・心臓の鼓動は、早くなり!どうしたらいいのか分からず、彼のリードに任せて愛撫を受けてる内に、すっごく感じてきて恥ずかしながら、自然と自分から腰を使ってました!
彼もそんな私を見て感じてくれて・・・私を何回も、何回いかせてくれました!初めて最高のエクスタシーを感じて、彼に抱かれ、ベッドで自然と涙が出て止まらなかった事を、今でも鮮明に覚えてます!
それから、彼から私への調教が始まったんです・・・
彼とは、今も続いてるんですが、もう8年も調教され開発され続けてます!凄く幸せですが、私みたいな年寄りの戯言で迷惑でしょうが、彼との詳細な内容の書き込みに、又お邪魔したいと思ってます!
では、次回・・・・!


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[2190] 見せる 投稿者:幸恵 投稿日:2005/04/06(Wed) 16:37

いよいよ明日になりました、開き直ったとはいえ 何か心臓がドキドキしてきました
どのような下着を着けたらいいのか服は?どうせ下半身は脱ぐのだし かと言って上は
どうすればいいのでしょうか?主人と子供は早く出て行くのだから まずお掃除をして
台所を片付け最低お風呂だけは入っていなければなりません、あぁぁ明日が来なければ、
でも時は待ってはくれません、
当日になり朝5時過ぎに主人と子供2人は楽しそうに出掛けました、私はため息をつきな
がら食事の片づけをして台所リビング玄関と掃除して2階に上がりクローゼットから服を
選びましたが外出着ではおかしいので結局 普段着てるミニのスカートにブラウスを着て
カーデガンを羽織る事に決めました まだまだ時間があるのでベッドに横になりテレビを
見てました いつしか寝てしまい起きると12時前でした私は慌ててお風呂にお湯をはり
いつもより入念に身体を洗いました髪を乾かせいつもは付けない香水を耳の後ろ脇 下半
身に振り下着は白のレースにしました これは昨年のバレンタインのお返しで主人がホワ
イトデーにくれた物で1度も付けた事の無い物です用意が終わってまだ50分も約束の時間までありました軽く食事でもと思いましたが何も喉を通らない気分でただひたすらテレ
ビを見て紛らわしました こんな時は時間が経たないのです、やがて1時が過ぎ15分に
なりドキドキしながらリビングで待っているとチャイムがピンポーンと鳴り 出ると隣の
お爺さんとハゲのお爺さんが立っていました「こんにちは、今日はお世話になります」と
挨拶されましたが私は言葉が出ず頭を下げました するとお爺さん「わしの家に来てくれ
ますか」と言われ そう言えば私達の家でもおかしいと思い「分かりました、後ですぐに
行きますから先に行って下さい」とリビングに戻りテレビを消し戸締りをして洗面所の鏡
に顔を写し『いよいよなのね、大丈夫よね』と訳の分からない言葉を心で呟き玄関の鍵を
掛け隣に行きました、お爺さんは私の手を取り居間に案内してお茶を入れてくれました
そしてお爺さん二人は若かりし頃の男女関係を自慢げに話しながらお茶を飲んでいました
私にしてみると そんな話どうでもよく早く終わって帰りたいと思いました
そして話が終わると お爺さん「じゃー・・・どこがいいかなぁー、ここでもええか」と
私に聞かれても私は頷くしかないのです「じゃーちょっと待っててや」と言い押入れから
洗濯屋さんから返ってきたばかりのシーツをテーブルの上に広げ「ここでもええよな」と
もう1人のお爺さんに聞いています分厚い一枚板の大きなテーブルで私一人が手足を伸ば
しても十分な広さでした二人は2人掛けのソファーに並んで座り私を見ました私どうすれ
ばいいのか分からず ただ突っ立っていると「どうしたんや」と言われ「どうすればいい
のですか」「あ、きっかけが悪いよな、もし良かったら ここに横になってくれたら わし
が脱がしてあげてもいいけど・・」「そんなー・・じゃーここに上がって寝ればいいのです
ね」と言いテーブルに腰掛静かに横になりました、「駄目だよ、こちらに向けて足を開いて
腰掛て」「え、それでは横になれませんけど」「いいの、いいの」と足を引っ張られ横に向
けられました「おおーー見てみろ白の下着だ おい見てみろ」とハゲのお爺さんに見せて
います「オー久し振りだ、何年ぶりかなー」とシーツが寄ったのを広げ直しながら なお
足を開かされました「陰毛が横からはみ出てるぞ、ええのーパンチラか」「そうだろう、
レースからも突き出ているぞ」私は両手を後ろに付き顔を横下に向き口を利きませんでし
た、2人は私の顔の表情を見ながら進めていきます「じゃーこれ邪魔だから脱いでもらお
う」とスカートのファスナーを下ろし私に腰を浮かせ脱がしてしまいました、そして
「さーいよいよ御開帳してもらおう」とショーツの横に手を入れ「さーすまんが協力して
腰を浮かせてくれるかぁ」とショーツを脱がされました「おうーお前の言う通りええ色の
○○○やの黒い陰毛と肌の白さがええがなー」「そうだろう、感謝しいや、奥さんすまん
な、
恥ずかしいだろうが少し辛抱してや、今 どんな気持ちや」「いいですから、早く見て
済ませて下さい」「あ、そうやな、じゃー」と足を これ以上開かぬ程開き2人で片足づつ
持ち秘所を開きました「お、透明の液が浮かんできているぞ」「どれどれ、おーほんまや、
何とも綺麗なもんやの」誰でもこんな風に2人に見られたら感じてしまうでしょう そん
な様子をいちいち言葉に出されるとなお恥ずかしいのに2人は まるで子供のように初め
て見るように ただ見ています「匂いもええがな、まるで鮑を見てるようだの」とブラウ
スの裾が邪魔のように左右に開き「これも邪魔だから取ってもええか」私 答えに躊躇し
てましたブラウスが邪魔だと言われてもブラウスを脱がされると云うのはカーデガンも
脱がされるという事で全裸にされるのです、でも考えてみると上半身だけ着てても下半身
は裸なのだから今更嫌がっても仕方ないので首を立てに振りました、お爺さんは散々暑く
した部屋のストーブの摘みを最大にして全裸にされてしまいました、「お、アンタは子供
がいるのか」「はい、2人います」とハゲのお爺さんが聞きました隠しても隠し切れない妊娠線が・・「でも色が白いから血管が透けて見えてる、ほら ここの乳の所や太腿の所に」
上から時々お爺さん達を見ると本当に今見られてる実感が湧き上がりジューンと濡れて
きました、それを見透かし「ほら又液が浮かびあがってきたぞ、奥さん舐めてもいいかの」
「そ それは・・駄目です」「何でや、○○○するわけじゃないのだから舐めるぐらい」と
勝手に決め指で掬い舐めました「う、美味い」「どれ、ほんまや美味いぞ」ちょっと触られ
ただけなのに私 電気が走ったようにビクーとして足を閉じようとしましたが2人にしっ
かり押さえられていて閉じる事は出来ませんでした、一度触られると もう触ってもいい
ように指を周りから触り始め とうとう指を中に入れられました「ヤーいやー」と止めま
したが そんな事許してもらえず「おー指が気持ちええぞ、暖かい」「どれどれ、ほんに
気持ちええの」とハゲお爺さん指を出し入れしました私 我慢が出来ず後ろ手を開き
頭をテーブルに預け寝てしまいました、そうなればお爺さん達の好き勝手です 私には
もう見られてるのを見る余裕さえなく 目を閉じされるままになりました、子供の頃悪戯
された事を思い出し泣かされる事はないけど適当に何をされるのか不安があり女って
どこかにMの部分があるのだなと思い何をされても ここまできたらOKって気になりま
した、特にハゲのお爺さんは私の興奮してるのを見計らいカバンから何かを取り出し
「これ、使ってもええか」と私の顔の前に持ってきました 私には断る意思が無いので
ただ頷きました玉子型をしたモーター音のするバイブで3個程持っていました、一人の
お爺さんは首筋から胸の方に滑らし もう一人のお爺さんは太腿から内股を攻め二人に
されるって始めてなので病みつきになりそうな興奮です「おい、眉間にシワを寄せ感じて
いるぞ」「おう、たくさん感じてくれよー」と私に言い私は呻き始めました「ええのー久
振りに女を感じさせたぞ」と楽しそうに私を虐めます その後 期待通り 中に1個を
入れられもう一つはクリを攻められました「おいおい、豆がはみ出し大きくなったがな」
「どれどれ、おう何とも言えんピンクやの、気持ちええか」最後は中に2個入れられ中で
2つがぶつかり合い暴れています やはり中よりクリが利き私は足を痙攣させながらいか
されました、終わった後 私すぐに帰りたかったのですが下着を着け服を着ていると
その間にお爺さんはお茶を入れてくれテーブルを挟み3人で飲みながら話ました 私は
もう恥ずかしい事も無く今まで悶えていた事さえ忘れてしまいました 女って怖いでし
ょう、一度恥ずかしい目に合えば後は平気なのです もっとも恥ずかしい振りは演技で
しますけどね、別れ際に又の約束をしましたが これが限界かも、だって2人共 久し振
りに立ったと言ってました確かにゴムを着ければいいのかも知れませんが せめてもの私
の主人に対する気持ちです、



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[2189] あなたへ 投稿者:ユミ 投稿日:2005/04/04(Mon) 16:59

貴方がいつも見ているの知っています。
だから書きます。
昨日サークルのお花見会に
私が出かけたの知っていますよね。
その帰りにY君を受け入れたの、久しぶりだった。
最初は、洋服を着たまま愛撫も無しにいきなり
そして、膣内射精を許しました。
2回目は、裸でお互いの性器を愛撫し合い、私の
方から、挿入を求めて口に出しました。
もちろん、最後は膣内射精をしてもらいました。
妊娠なんか恐くありません。むしろ妊娠を
望んでいます。貴方いい気味私はY君の女になったのよ。






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[2187] 見せる 投稿者:幸恵 投稿日:2005/04/02(Sat) 13:29

私大変な約束をしてしまいました、1時の気まぐれでとんでもない約束をしました
確かに見られる喜びを感じ興奮したのは事実です、願望が現実になり私自身が怖くなり
これも不倫 浮気になるのでしょうか 良い訳はありませんよね分かります
悩んだあげく私は3日後 お爺さんのいる施設を訪ねました そこは本当に施設なのか
疑う程立派な建物でしたまるでマンションです お部屋は広く7階で見晴らしがよく
部屋に無いのは台所とバスルームぐらいで お爺さん1人には広すぎる程です
お爺さんは突然の私の面会に大変喜んでくれました ちょうど3時だったのでオヤツの
時間でした施設の人がお爺さんを呼びに来て私も食堂に誘われ一応私は断りましたが
お爺さんが「いいじゃないか ここのスイートポテトは自慢出来るもんやから行こう」と
無理に手を引かれ食堂に行きました そこには20人弱のお爺さんお婆さんがいて
看護婦さんに車椅子を引かれている人もいました私以外にも2人面会の人もいました
本当にスイートポテトが出され紅茶かカフェオーレーかを聞かれ私は紅茶を頂きました
お爺さんは私を「隣の娘さんや」と私を紹介すると何名かのお爺さんが「いいのー優しい
娘さんが隣にいて わしの所は息子の嫁も来ない」と嘆きました、そんなもんでしょうか
年を取ると寂しいものですね、オヤツが終わりお爺さんと部屋に戻ると私思い切ってお爺
さんに「ごめんなさい、今日来たのは この前に約束した事なんだけど・・」と言うと
すかさずお爺さん「おっと、断りは止めてや、わし久し振りに良い物を見せてもらい
楽しみにしてるのだから」「ごめんなさい、私 いけない事をしているのを後悔しているの」
「何でや、貴女はただじっとしているのを わしがただ見ただけやないか、お願いだ
わしの楽しみを壊さないでくれ」と言った所に先程のお爺さんがノックして入ってきまし
た「おう、まだおったか アンタは何歳だ」「はい、38歳です」「そうかーええのー
若い人は」「もーう若くは無いです」「いやいや現役はやはり輝いて見えるよなー」と
お爺さんの方を見て言うとお爺さん調子悪そうに「おうー」と返事しました、すると
すかさず「ところで今日も見せてもらったのか」と言うのです私が驚いた顔でお爺さんを見るとお爺さん申し訳なさそうに私を見て頭を抱えました「すまん、あまりに嬉しかった
ので こいつに話してしまったのだよ、すまん」「あ、言ったらあかんかったのか、それは
悪い事を言ってしまったな」「もうーお前は この人がおる前で言わなくてもいいのに」と
怒っていました私は恥ずかしく すぐにも出て行きたい気持ちでいっぱいでした すると
「今度帰る時見せてもらえると喜んでいたのだが どうだろう、わしも仲間に入れてくれ
んだろうか」「駄目ですよ、私 今日は断りに来たのだから」「ほらー見ろ何でお前までそ
んな事言うんや わしの口の軽さに今怒っているのに、本当にすまん、許して欲しいつい
嬉しかったので誰かに言いたくて こいつに喋ってしまった」私 こんな事になるとは思
いもしませんでした、後悔跡に立たずです、もう一人のお爺さんも諦められないのか
「頼む、わしにも」と手を合わされ、私 ため息とともに開き直りました、「分かりました
でも今度こそ3人だけの内緒にしてくれます」と怒ったように言うと隣のお爺さんは手を
合わせ私に謝りました もう一人のお爺さんは手を叩き喜んでいました、「じゃー早速ここ
で見せてくれんか」とそのお爺さんが言うのです「今日は駄目です そんな気分ではあり
ません」とキッパリ断り隣のお爺さんに「では、今日は帰ります」と言い帰りました
断りに行ったのに又見せる約束をしてしまいましたそれも2人に脂ぎった小太りのニヤニ
ヤしたお爺さんにまで 男の人ってみなさん誰かに言いたいのですか?これでは内緒や
秘密になりません信じた私が悪かったのですね、
日が何日か過ぎ 相変わらず私の生活は同じで3日に1度は昼間にオナニをしています
その時のオカズが見られるでした、自分が思い描き見せると実際に見られるは多分違うの
でしょう、私が描いているのは より恥ずかしい体勢で見られたい穴が開くほど直視して
ほしい、そんな事を考えながらクリトリスを触り気持ち良くなります、これが妄想のまま
ならどれだけ気分が軽いか、でも現実は本当に見せる約束をしている事です、怖いです
又他の人に言われるのではないのでしょうか それも心配の種です、
1週間が過ぎ水曜日のお昼過ぎに お爺さんから電話が入り予定を早めてほしいとの事で
した親戚の法事があるそうでした 私はコレ幸いと「じゃー又という事にしましょう」と
言うと「そんな事言わんといてくれ、わし楽しみに指折ってたんだから」「じゃーいつが
いいの」と聞くと今度の土曜日か日曜がいいと言われました 私 考えると今度の日曜は
主人子供と魚釣りに行く予定でした「じゃー日曜日の1時過ぎという事でいいですか」と
返事をしました、お爺さんは大喜びで電話を切りました、いよいよ来るべき時が来たので
す、



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[2186] 管理奴隷になった私 投稿者:ゆかり 投稿日:2005/04/01(Fri) 23:57

ついに主人が彼のてに落ちました
主人も私と同じく彼の奴隷になってしまいました
私と同じ貞操帯が主人にも付けられ
調教されてます
家の主人の男物は、彼によって全部捨てられ
仕事もやめさせれ スナックで働くようになりました
私は、風俗で働くよう命令され仕事の時貞操帯が外されます



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[2185] うちの旦那って 投稿者:みぃこ 投稿日:2005/04/01(Fri) 02:58

うちの旦那が最近変な遊びを覚えてから私もこういうホームページにはまってしまいました。

その遊びと言うのが、友人(悪友2人)を招いて家で飲み会をして、夜遅く私がお風呂に入っているときに全裸で乱入
させるんです。

初めてされたときはびっくりして心臓が止まるかと思って
家中に響く声で叫びました。
もうすでに4.5回されました。
少し慣れてきたのと、一度見られたらなんだか
どうでも良くなってきたのと、
旦那は知らないけど、友人のうち1人は昔の元カレだから
何度もエッチした事があるから見られても抵抗はありませんでした。

この前、いつものように2人が乱入してきました。

「もぉーまたぁー、いい加減にしてよ、身体洗えないでしょ」と言うと

元カレが

「俺が洗ってあげるよ」と言い出してボディーシャンプーを
手につけて私の身体を洗い始めました。
変な気分にならないわけがありません。
そしたら、もう1人が

「じゃあ、俺を洗ってくれよ」

と言ってボディーシャンプーをおちんちんにつけて
私の目の前に出してきたのです。
私も調子に乗って洗ってあげました。
元カレに身体中を撫でられながら別の男の人のアレを洗ったのです。
もう、したくてしたくてたまらなくなりましたが
それはできませんでした。
もし、無理やりにでも入れられていたら、たぶんそのまま
受け入れていたはずですが、さすがに2人はしませんでした。

ただ、自分の手の中でカチカチに立ったOさんのおちんちん、入れられてみたくなりました。

そんな状況までいって男と女に何も無いはずがありません。
翌日、Oさんから電話がかかってきました。
良かったらお昼ご飯を一緒に食べないかという電話でした。

私も28の人妻、男心がわからないはずがありません。
行ったらやられちゃうんだろうなとわかっていながら
勝負パンツをはいてでかけました。

食事が終わった後、やはりお風呂の話になりました。

「奥さんの身体はいいよね、俺家に帰って何度もセンズリしちゃったよ」

そんな切り出しからエッチな会話を続けて
ホテルに誘われて、すんなりOKしちゃいました。
私も彼のあのおちんちんを入れられるって想像したら
エッチな気分になって当然です。

彼、けっこう頑張ってくれました。
二回私の中に出されちゃいました。
かなり気持ち良かった。

旦那には内緒ですが、たぶん言ったら興奮して
スワッピングとかやろうって言い出すに決まっています。

まだ、知らない人とその日にエッチする気分にはなれません。


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