BBS4 2005/02 過去ログ


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[2155] 通い妻 投稿者:まどか 投稿日:2005/02/27(Sun) 23:01

33歳の独身男性の通い妻をしています。私は35歳で38歳の夫と小学生の子供が二人います。
昨年、スーパーのレジでパート(朝9時〜昼12時)をしていて、その男性と知り合いました。
男性は同じスーパーの早朝3時から昼の12時までの仕事をしています。
男性は私が人妻と知っていて口説いて来ました。最初は相手にしていませんでしたが、あんまり、しつこいので、1回だけということで、デートの約束しました。今、思うと、それが不倫のキッカケになるとは思いませんでした。
パートが終わった後、食事をして、カラオケに行きました。
昼間のカラオケは空いており、私達だけでした。
アルコールを飲まされ、かなり強引に口説かれ、私も女の部分が出てしまい、いつの間にか貪り合うようにキスをしていました。
そのまま、ホテルに連れて行かれ、3時間たっぷりと愛し合いました。夫の淡白なSEXとは違い、言葉や愛撫でじっくり焦らされ、こちらからお願いしてもなかなか挿入して貰えず、やっと挿入されたときには、こちらから思いっきり腰を振っていたと思います。それと半年ほど夫としていなかったので、身体に火が点き、かなり乱れたと思います。
その日から、平日は13時〜17時まで男性の部屋で過ごして、安全日には中に出されています。
夫や子供には申し訳ないと思いますが、私にとっては幸せな時間です。
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[2154] 私もついに 投稿者:まゆ 投稿日:2005/02/26(Sat) 20:57

やっちゃいました・・・不倫
結婚して15年主人以外、初めて男性を受け入れてしまいました。もともと主人からの提案でしたが、メル友を作りデートさせるそして嫉妬・・・ここではよくある夫婦のマンネリ打開方法。でも主人には申し訳ないんですが、相手の男性にはまっちゃいました。最初のデートで一目惚れ!初kissフレンチ)。主人には「お茶だけよ」と・・・
その後彼と内緒で何回かのデート少しでも彼との仲が進展するたびにドキドキしっぱなし、初めて彼を受け入れたとき、すごく恥ずかかった・・・明るい部屋で大きく足を開いて彼の大きな物で貫かれる瞬間が昨日のように・・・あれから一年、今では自分から彼の上に乗り自ら腰を振っています。
「あなたごめんなさい、これからも彼とは永遠に続きます。」


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[2153] 「妻物語」が縁で 投稿者:冴子 投稿日:2005/02/25(Fri) 15:28

38歳の主婦です。夫は43歳、二人の間にはまだ子どもに恵まれていません。一流商社に勤める夫は海外勤務が多く、今度も5年前からドイツへ行っています。自宅は私の両親との3人暮らしです。

そんなわけでいつもオナニーにふける毎日でしたが、ふとしたことでこの「妻物語」のサイトを見つけました。チャットルームものぞいてみました。すっかり病みつきになり、チャットしながらのオナニーもするようになりました。

そこで、Sさんに知り合いました。Sさんは「いかせ上手」というのでしょうか、とってもチャットでの殺し文句がテクニシャンなんです。彼の次から次へと矢継ぎ早に打ち出される画面の文字にすっかり翻弄された私は、PCの前でいつの間にか真っ裸になり、のたうちながら忘我の境地にひたるのでした。

やがて、お互いに直メの間柄になり、互いに恥ずかしい写真も交換するまでになりました。そして携帯でのTELチャットに発展、、、。そして、とうとう直接お会いすることに。

渋谷駅近くのカフェで落ち合った2人は、それまでに何度も写真を交換していることもあって、すっかり恋人気分。お食事のあと当たり前のようにホテルへ、、、。

もつれ合ってベッドに倒れ込んだ私たちは、素っ裸になって烈しく求め合いました。むろん「中出し」でした。

その後もほとんど毎週、逢瀬を重ねていましたが、やがて私は体の変調に気づきました。そう、生理が止まったんです。そして中絶、、、、。

こんなことをいつまでもしててはいけない、、、、とケイタイを変え、Sさんとは縁を切るつもりでしたが、それから1年経った去年秋、辛抱し切れずにとうとう私から電話をかけてしまいました。そしてSさんとはその後も続いています。

私はもう、彼の肉体なくしては生きられない体になってしまったようです。


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[2152] あなたの負けかもね 投稿者:損保妻 投稿日:2005/02/25(Fri) 02:43

先日は投稿に気づいた主人と何度もしました。
また俺が興奮しそうなのを書いてとのことなので投稿します。
主人との遊びなので皆さんにはすみません。

中学生の息子がいます。
たまにずれることがあるのですが私の休日には
よく息子の友人たちが遊びにきます。
息子は部屋に誘うのに何故かいつもここでいいよと
リビングでテレビを見ながら騒いでます。


知らなかったでしょう?
あなたが居るときは皆すぐ部屋にいくか外いくものね。
正直言って邪魔なので部屋に言ったら、
と言うんだけどね。
しぶしぶ部屋に向かうんだけど、知ってるのよね。
さりげなく様子を伺うと、もう見てる見てる。
息子に悟られないようにおっぱいとお尻を
じーっと見てるよ。
どうでもいいけど友達の母親に欲情するのはどうかと思うのよね。
でもこういうところと違ってそれで興奮したりは、ないわね。
わたし興味ないもの。

興味はないわよ。
・・ただねぇ、
息子の友人に妻を寝取られるあなたの惨めな姿を想像すると
また乳首がびりびりっと尖ってくるのよねぇ。。
どうする?
いつも来てる、あなたも知ってる
○じとか○せいなんかがよ?
あなたやあの子がいない間にわたしたち夫婦の寝室で
ぱんぱん、お尻に打ちこんでたりしたら、、

わたしたちのベッドでよ?
あなただけのモノのはずの、あなたが大っ好きな
わたしの大きなヒップを中学生が遠慮なく
ぱんぱんっ、ぱんぱんっ、チンポを打ち突けるのよ?
もちろん生よね、生ちんぽがいいわ、、

おじさんよりいいだろ、
俺のほうがチンポでかいだろ!
なんて、、言ってるかもしれないわね。

私もそうよ。
いいわぁ、もっと突いてぇ
主人よりも太いわぁ、君の方がずっと太いわぁ、
絶対中に出してよねぇ、、
なんて自分からおねだりしちゃうのよ?

あなたのおちんちん負けるのよ?
中学生のちんぽなんかに負けちゃってるの。
媚びるのよ?わたし。
あんな子供に。あんなガキに。
あなたの妻が征服されるの、、

あのこたち若いもの、きっとものすごく
くっさいチンポ汁飛ばすのよね、、

ねぇ、たまらないでしょう。
久しぶりに浮気プレイでもしてみる?
ふふ、なんかそんな気になってきちゃったわよ。

心配?

本当にやってるかもしれないわね。
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[2150] 友達に誘われて 投稿者:由紀 投稿日:2005/02/23(Wed) 21:36

 高校時代からの親友、祐子は結婚して、子供も一人いますが、外国人の恋人がいます。
 私も祐子も32歳です。
 先日、お昼に祐子がうちに遊びに来たときの会話です。

祐子「ねえ、リチャード(祐子の恋人)の友達のマーヴって知ってたよ?」
私「え?うん・・・メガネかけて真面目そうな感じの」
祐子「そう、そう。そのマーヴがね・・・由紀と付き合いたいって言ってるんだけど」
私「ええ!マジー?そんなこと言われたって・・・」
祐子「だって由紀、今、付き合ってる人いないでしょ?」
私「旦那がいるんですけど・・・」
祐子「アハハ、旦那は恋人じゃないでしょ。それにすぐにセックスするわけでもないし。ちょっと付き合ってみない?」
私「うーん、優しそうな人だけど・・・」
祐子「それは保証する。私、昔マーヴと付き合ってた時あるんだ」
私「エエー!なにそれ?祐子のお古ってわけ?」
祐子「お古はひどいよ(笑)ちょうどその頃リチャードと出会っちゃって泣く泣く別れたんだから」
私「ふーん、付き合ってたってことは、つまり・・・」
祐子「セックスもしたわよ。数回だけどね」
私「ゲッ!やっちゃってたんだ」
祐子「やっちゃってたわよ(笑)」
私「で、どうだったの?」
祐子「え?セックス?ふふふ、大きいわよ・・・ペニス」
私「・・・大きいんだ」
祐子「リチャードも大きいけど、マーヴのほうが大きかった。うちの旦那の倍ぐらいあった(笑)」
私「ゲ!じゃあ、私じゃだめだよ」
祐子「全然大丈夫だよ。何回かするうちにピッタンコになじんじゃうんだから」
私「そうなんだ・・・それにしても祐子、外人さん好きだねえ」
祐子「うん、好き!(笑)白人さんのペニスが好き。それに優しいし」
私「旦那さんと違う?」
祐子「全然!たとえば、由紀、旦那さんにプッシー舐められる?」
私「アハハ、プッシーだって^^。えーとねえ、舐めさせない。なんか汚くって」
祐子「リチャードも、マーヴも丁寧に舐めてくれるわ。魔法の舌^^プッシーを広げて、舐め尽されるって感じ」
私「・・・すごいね」
祐子「それでベトベトにされたプッシーに、おっきなペニスがねじ込まれるって感じ・・・プッシーがいっぱいに押し広げられて・・・思わず、うめいちゃう」
私「・・・」
祐子「ファックしても優しいんだけど、ワイルドでもあって・・・思わずカミーング!って叫んじゃう」
私「カミーングって?・・・ああ、イク時に・・・」
祐子「精液なんかもすごい量で、プッシーからあふれ出ちゃって」
私「・・・」
祐子「あらら由紀、プッシー濡らしちゃったんじゃない?」
私「変なこと言わないでよー!」(図星)
祐子「うふふ、由紀も一回体験してよ。日本人とは浮気のセックスしてるんでしょ?」
私「昔のことじゃない。でもマーヴって彼女いないの?」
祐子「そうなの。あいつアメリカ人のくせに奥手で、シャイなの。すっごいペニス持ってるのに」
私「祐子がしてあげればいいのに」
祐子「してあげてもいいんだけど、今はリチャードが大切だし。マーヴ、マスターベーションばっかりしてるみたいなのよ」
私「へえ、気の毒だね」
祐子「でしょ!だから考えてみて。うちらとダブルデートでもかまわないし」
私「そうね・・・ちょっと考えてみる」

 と言うことになったのですが、どうしたらいいのでしょう?
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[2149] ぶちまけてごらん 投稿者:損保妻 投稿日:2005/02/21(Mon) 04:13

こんにちは。あなた。
それともこんばんは、かしら。
あなたが読んでいる今日この日は何日目ですか。


もう、何年になるのかしらね。
短期間ではあったけれど、○ティでレジのパートについた私に声を掛けてきたあなたと
今にいたるまでは驚きの連続だったわ。本当にいろんな体験してきたわよね。。
思えば社員や業者の人、お客さんにもさんざん誘われてたのになんであなたに限って応じたのかしらね。
感じるものがあったのかな。
本当に好きになってから過去のことも全部話すときは勇気がしぼんで体中震えていたのよ。

全て知ったあともあなたは別段変わらなかったのにセックスは別だったわね。
ひどい人だと思ったわよ。何をしたか、どんな人がきたか、何人とやったか、
お願いもう聞かないでって頼んでも、あの時のあなたの形相は本当に怖かった。。
でも今ならわかるわよ。それに感謝してるのよ。
あれは怒っていたのでも、責めていたのでもない。
全てを話した私への、全てを受け入れてくれたあなたからの不器用でとても歪ではあったけれど、
必死の愛情表現だったのよね。

あれからいろんなこと経験してきたけれど、結局は身体への刺激なんて大した意味はないってことに
たどりついて戻ってきたのはスタート地点ね。
インテリ女が淫乱だとかエリートほど変態っていうのはあなたと過ごすことで学歴の無い私でも実感したわ。
想像力やシチュエーション、セックスは頭でするんだってね。
性感帯でさえもひょっとすると錯覚に過ぎないのかもしれないわ。

世の中いろんな人はいるけれど、それでもあなたの変態の度合いは群を抜いてるわね。
あなたが好きな言葉、今では私たちの性には必要不可欠な事だけど、
こんな表現使う人はいなかったから最初は引いたわよ。
でも何故かしらね。
行為そのものよりも、丁寧な言葉や馬鹿らしい表現のほうが
より一層いやらしく気持ちを昂ぶらせてくれるなんてね。

あなたが好きなのはどれも卑猥でばからしくて、決して女の私には思いもつかないものばかり。
いきり勃つ、とか自己主張したお乳首、なんて私の口から卑猥なこと言わせるの好きなのよね。
乳首や乳輪に「お」をつけて言わせるなんて、それだけでもバカらしいやら恥ずかしいやらで
なかなか口には出せないものよ?
おチンポ汁飲ませて、なんて最初はほんとに困ったものよ。
それでも普段使わない表現を意識することでいやらしさがうんと強調されるのかしらね。
匂い立つ乳輪、なんてはじめて聞いたわよ。
ねえ?お乳も乳輪もお乳首もお尻もあなたの好きなところすべて大きめなのはたしかだけれど、
自分の妻に、尻と乳輪からフェロモンを出す女、って、、ばか言ってるわよ。
ダイナマイト・ヒップ、なんて勝手に名前までつけるし。
ふふっ、、あなたやっぱりおかしい人ね。

恥ずかしかったけど納得できたのが乳房の表現かしら。
でも太い乳房って何よ?方言?笑っちゃったわよ。
笑っちゃったけど、あなたの目がギラギラしてるのみると相当興奮する表現だったのよね。
絶対こんなことにこだわるのあなただけよ。
お願いだから外では使わないでよね。
そうね。私の乳房は、大きいよりも、太いの方が合ってるかしらね。
それでも、重くて垂れ気味の太い乳房、なんてやっぱり卑猥だわよ。失礼しちゃうわね。
いいですこと?旦那様。太ぉ〜い乳房は少々垂れ気味になるものですのよ。

そうね。わかってるわよ。
卑猥だけど、それこそがあなたから私への最高の賛美だってね。
乳房は垂れてこそより美しく、よりいやらしくなる、、のでしょう?
家の中では小さめの服ばかり、ノーブラにさせるのもそのため?
バカね。知ってるのよ。はちきれそうなくらい、ぱっつんぱっつんに張り切ったお尻と
服の上から不規則に揺れ動く乳房がたまらないのよねぇ?
いっつもお尻とおっぱいばっかりみてるんだもの。
でもね。私の歳も考えてよね。
夏なんてお風呂あがり限定とはいってもあれじゃあおっぱいもお尻もほとんどまるみえじゃないのよ。
乳首なんて隠しようがないくらい突っ張っちゃうし。
裸でいるよりよっぽどいやらしいわよ。
でも、どう?若いころよりおなかのまわり、少し肉付きがよくなったと思わない?
女はね、男性が思う以上に細くくびれたウエストって自慢になるのよ。
妻のおなかにお肉がついて悦ぶ人なんてやっぱりあなたくらいだわ。

でも、女性にはコンプレックスになりがちなこともあなたはすべてを最高の魅力に変えてくれるわよね。
表現は歪みきってるけど。
胸にこだわる人がマザコンなんて、あれ絶対こじつけよね。
全然、根拠無いわよ。あなた見てると良くわかるもの。
男性は純粋に、っていうのも変だけれど女のからだが好きなのよね。
だって純粋の中身は混じりけなしの性欲なんだもの。
ねぇ?あなた私の太くて垂れたお乳房でないとダメなのよね。
好きなのよねぇ?こういう言い方が。

するときもその時々によってまったく別の女を演じさせるわよね。
最近頻度が高めなのはお上品な奥様かしらね。
「私」は「わたくし」、そんなとき語尾は「ございます。」が定番ね。ふふっ。いないわよ?こんな奥様。
「わたくしをザーメン女とお呼びください。わたくしザーメン女でございますぅ。」こういうの好きよね。
あのね、、人の顔にさんざんぶっかけた上に何を言わせるのよ。普通の人は絶対ひくわよ。こんなセリフ。
でも私の厚めの唇であなたのおチンポを包み込んであげると
あなたとっても悦んでくれるから、わたしもうれしくなっちゃうのよ。
でも、、ね。あなた。私もこれすごく好きよ。演じさせるのって、私のためでもあるのでしょう?
私今こんなこと言っちゃってる、頭おかしくなっちゃってる、そう思うともうどうしようもなくなるのよ。
入り込むのってすごく恥ずかしいけれど、
違う自分を演じるときって本当に興奮するんだもの。

他にもたくさんあるわよね。おっぱい女とか、乳輪妻とか、、よくまぁ思いつくものだわよ。
征服欲を満たしたいのかと思ったけれど、それとはまた違うのよね。
こうして書いていて思うんだけど。
こんな変態言葉が一発変換できるなんて、こんな登録するの全国探しても絶対にあなたくらいよね。
やっぱりこのばかばかしさの強調が一層性欲を盛り立てるのかしら。
これの何が興奮するのか最初は全然理解できなくて頭おかしいのかと思ったし、本当にイヤだったのよ。
でも慣れって怖いわよね。本当に。
今?ふふっ、バカねぇ。もちろん私も大好きよ。
今ではそう言われないと興奮しないし、自分から口にするんだもの。
わかるでしょう?

ようはただの変態夫婦なのかもしれないわね。


あなたここ最近パソコンにさわってないわよね。
ねえ?今日はいったい何日目かしら?
ごめんね。あなた。拒んでしまって。
でも私の表情から何かを企んでるのは、察してくれたでしょう?
今は一人で見ているのかしら。。
それとも、いつもみたいに「おい」って、いっしょに見ようって声をかけてくれたのかしらね。
どっちにしてもびっくりしてるでしょう。
普段の言葉遣いとは違うけれど、どれだけ履歴も痕跡も消してもあなたは必ず気づくわね。
今までしてきたことのほんの極々一部のことだけれど、夜中にこっそり起きだして、
こんな投稿してあそこをぐっしょり濡らしてる変態女があなたの妻なのよ。。
ねぇ、うれしい?

あなたが悦ぶなら今までしてきた変態プレイのことも書いてあげるわね。
本当によく我慢したわねぇ。えらいわぁ。
でも、今これを読んだあなたはもうどうしようもなくなってるわよね。
もう考えただけで、あなたの愛したおっぱい女はお乳首がいきり勃ってくるの。。
自己主張が強すぎて痛いくらい、ね。ジンジンしてくるのよ。
さぁ、飛び掛ってらっしゃい。もう限界でしょう?
溜まりに溜まりきったあなたのくさいチンポ汁を思う存分私にぶちまけなさい。

あなた、こんなふうに言う女がいいのよね?
ねぇ、あなたそんな私が好きなのよね?

さぁ、いらっしゃいな。
たっぷりと抱いてあげるわよ、、。
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[2141] 男は抱くもの 投稿者:損保妻 投稿日:2005/02/16(Wed) 02:19

主人と結構見に来てます。
いろんなアイデアもらえるからって一緒にみるようになりました。
私は昔風俗にいました。
プライベートでもたくさんのサイズも経験して思うことがあります。

女性を悦ばせて、主人はこうで、こうしてくれなくて、よく耳にしますが
実は私はムッとするんです。
なら一体あなたたちにどれほどのテクニックがあるの?
どれだけ身体はってるわけ?って言いたくなる。
喜ばせる言葉をささやいてあげたり、
体勢とかきつくても自分から積極的にしてあげたり、
自分からいろんな提案したり。
でも実際はそんなのまずないもの。
して欲しいけど、はずかしくてとか聞くと余計に頭にきます。
それで伝わるわけないじゃないって。
セックスは二人でするものなのに男性だけが
負担を強いられておかしいですよ。

女性の発言は恋愛もセックスも男性にしてもらうことが前提ですから。
自分からは何もしないのに言うことだけは立派なんですよ。
してもらうのが当たり前、1時間でも2時間でも旦那さんに
つくしまくってごらんなさいな。って思います。
はじめてわかるよ。どれだけ大変なのか。
男の人は何十年もそれを強要されるのよって。
セックスは10対0と言っていいほど
男性が頑張らなきゃいけないことになってるでしょ。
自分はやってますと思ってもせいぜい3割程度のものだと思います。

仕事は最初のころはお金のためでしたからなんで
お金払ってまでくるんだろうって馬鹿にしてました。
でも慣れてきて会話ができるようになってくると
性欲を満たしたいための人が結構少ないことに驚きましたよ。
そこで知ったんです。
いかに女性が何もしないで旦那さんや彼に
文句ばかりつけてるのかって。
心無い言葉で傷ついてる人もたくさんいた。
知ってます?お話するだけの人までいるんですよ。多いんですよ。
ここでは頑張らなくっていいんだからって余計に
こっちも頑張りましたよ。

私が旦那といろいろできるのは経験があるからも
そうなんだろうけど、なにより相手を想ってるから。
してもらうんじゃなくて、自分が抱いてあげるんだって気持ちがあるから。
向こうは関係ない。こっちは全力ですよ。いつだって。

そうでないならセックスは「させてあげてる」、なんて
ばかな勘違いはさっさと捨てるべき。
「して頂いてる」んだから、それだけで感謝すべきです。

権利の前に義務を果たせっていいたくなります。
サイズだのかたちだのってそんなのは二の次、さんの次です。
それでようやく対等に少しだけ近づくんだもの。


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[2140] 東南アジア 投稿者:朋子 投稿日:2005/02/16(Wed) 02:14

 35歳主婦、子供一人です。
 親友の久美子は、東南アジア大好き人間で、以前から一緒に行こうと誘われていましたが、このほど旦那の許可が下りたので、久美子と二人、久しぶりの海外旅行となりました。
 何日目かの有名リゾート地に泊まる日、いきなり久美子が
「今夜、男の子を買って遊ぼうよ」
と言い出したので、驚いてしまいました。
「それはやばいよ」
「大丈夫だって。みんな遊んでるよ」
「でも、もし病気とかに・・・」
「コンドームつければ大丈夫だし、私が知ってる店の客は日本人女性がほとんどで、料金は高いけど、しっかりしてるよ」
 結局、お店に行くだけならということにしましたが、昼間から気になってドキドキでした。
 夜、お店に行くと、日本のプチホテルのような場所で、以外に清潔。
 何人か見かけたお客さんは、みんな日本人女性のようです。
 女子大学生風から、けっこう年配の女性もいて、ビックリ!
 そこで写真入リストを渡されて男の子を選ぶのですが、久美子は常連みたいで、気楽にある男の子の名前をオーダーしました。
「朋子は、そうねえ・・・この子はどう?」
 写真の感じだととても若そうな子でしたが、その頃になると、私も開き直って、
遊んでやろうと言う気になっていましたので、ジェイというその子にしてもらいました。
 料金は3時間で3万円ぐらい。
「だいたいみんな、3時間で2回するみたいよ」
と、久美子はあっけらかんとしています。
(久美子も2回するのかな?)

 久美子と別々の部屋に案内されてしばらく待つと、やがて現地人の男の子、ジェイがやってきました。
 それにしても若い。年齢を聞くと16歳!
 それから片言の日本語と英語でお話しながら、ぎこちなくもメイクラブすることに。
 全裸になって、引き締まった体の若者に上に乗られてするセックスで、私の頭は快感よりも興奮でクラクラしていました。
 
 一度体をあわせてリラックスしたので、今度は二人でバスルームに入りました。
 小柄で浅黒いジェイの肉体をとても美しく感じ、浴槽で彼のペニスをさすってあげると、ビーンと勃起してきました。
 彼のペニスはそんなに大きくはありませんが、反り返ってそそり立っています。
 横から見ると、まるで弓のよう。
 ファックはコンドームをつけたけど、今度は生のままフェラチオをして、ペニスを舐めまくりました。
 やがて、バスタブに手を付いて後ろから挿入。コンドーム無しだけど、もう気にしません。
 一度気持ちよくなって、ベッドでまたファック。
 最後はちゃんとコンドームをつけてくれました。
 素敵な彼にチップも渡し、別れ際にはディープキス。
「きっと、また来るから」
と、約束しました。
 
 ホテルの部屋で、久美子は
「どうだった?」
と、ニヤニヤして聞いてきました。
「うん、よかったよ」
 彼女は私の年下好みを知っていて、ジェイを勧めたようでした。
「また一緒に遊びにこようね」
「うん・・・」
(久美子もジェイを抱いたことがあるのかなあ?)

 帰りの飛行機の中では、すでに久美子と次の旅行のことを計画する自分がいました。
 次もまたジェイに会いたい。
 問題は旦那への言い訳だけです。


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[2139] 私の経験から 投稿者:ゆきえ 投稿日:2005/02/15(Tue) 20:58

オチンチンの話ですが、わたしの経験から大きさを話します
17歳で初体験、勃起したPを始めてみた時は大きくてビックリしました彼は異常だと思った頃が懐かしく感じますね。
43歳の主婦ですが結婚前に10人、結婚後は80人以上のPを
味わってきました 結婚後といっても主人公認でここ3年間
の出来事です。主人は巨根で18cm×4.5cmで最近は衰えてきましたがおへそに付くほど良い反りをしてました。
当然初めて抱かれて虜になってしまったのが事実です。
男性は他人の勃起したPを見る機会が無いので他人の大きさが気になるものの知らないのが現実です。
巨根募集と書き込んでも自慢しながらサイズを聞くとそうでもない方が殆どです。風俗なんかで外交辞令で大きいと言われてその気になってる方が多いです。
私に経験から巨根は長さで18cm以上、ただ長すぎると奥に当たり痛いので20cmまでが良いです。
問題は太さなんです亀頭幅は4cmが最低ライン、胴部・根本
が大きいのも圧迫感があります。
やはりカリが大きいのがベストです4.5cm以上がお勧め。
長さは15cmでしたが5.5cmの方のは堪りませんでしたよ
グググッと引き裂かれるような息が出来ないほどでしたが
女って凄いんですね、潤ってくるとそれは最高、何度もイってしまいました。
ただし巨根自慢をされる方に多いのが持ち物に頼って女の扱いを理解してない人が居るのも残念です。
しかし女の体は指でイクことが出来るのですから自分に合ったテクを身につけることですよ。
問題はハート。SEXは頭で感じる事と思います。
雰囲気・言葉・相手の女性の好みをキャッチする慣性
男性陣にお願い、女を悦ばせることが自分の喜びに?がると
知ってくださいね。


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[2138] 愛人 投稿者:宏子 投稿日:2005/02/14(Mon) 23:05

不倫と言うか浮気と言うか愛人をしています。

先日まで主婦をしていましたが、夫の収入が少なくなって(
残業がなくなって)仕事を探し始めました。
28歳の女性には、なかなか就職先が無く、3ヶ月経ってや
っと女性事務員の募集があり、面接に行きました。

面接の内容は、月火木金は事務の仕事をして、水土は身体を
使って社長の相手をするということでした。
私は基本的にはエッチが好きなのですが、社長の印象が最悪
(太めで、口臭体臭が臭い)なので断ろうと思いました。

私が5人目の面接で私が断れば別の女性にすると言われたの
で、これを逃すと次はいつになるか分からないと思い、OK
をしました。

OKをした後で後悔しました。
夫には言えないし、バレたら離婚だと思いました。

面接に行ったその日から社長の相手をしました。
昼食をしたあと、ホテルでたっぷり可愛がって貰いました。

男性5人(社長を含めて)と女性1人(私)の小さな会社で
すが、楽しく仕事しています。
社長の愛人とは知らずに男性社員が口説いてきます。
(会社では独身ということにしています)

最初は、嫌でしたが身体を重ねるうちにだんだんと愛情が湧
いて来て、社長のことが好きになってしまいました。
今では、社長夫人のような気持ちになっています。
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[2134] 夫への裏切り 投稿者:理香 投稿日:2005/02/10(Thu) 22:33

私は見ず知らずの男性に妊娠させられ、産んでしまいました。

3年前に、友達のエリカさん(主婦)と飲みに出かけたとき、隣のテーブルの二人組みのサラリーマンにナンパされました。
話し方、飲ませ方が紳士的だったし、何よりも私にアタックしてきた方が、背が高くジャニーズ系の顔で、もろタイプだったので、注がれるまま飲みすぎてしまいました。

夢の中で身体に熱いものを感じ、ふと我に返ると、ホテルのベッドで裸にされ愛撫されていました。
酔っていたこともあり、身体全体が性感帯になっており、どこをさわられても、エッチな声を出していました。

「胸は大きいのに垂れてなくて感度が良いし、細いウエストから、お尻、脚と流れる線は最高だ。」と
夫も言ってくれないような褒め言葉を耳元で囁かれて、夫には絶対にしないようなことをたくさんしてしまいました。

早く入れて欲しくて自分から四つん這いなると、夫とは比べ物にならないような大きくて硬い物が、充分濡れているにもかかわらずメリメリと音を立てて私の中に侵入してきました。
今まで経験したことの無い快感で、私の大きな喘ぎ声と、パンパンパンという肉と肉のぶつかる音が部屋中に響き渡り、私はいつの間にか失神していました。

気が付いたときには、中出しされて膣から精液がシーツに垂れていました。
「ご馳走さま。ホテル代とタクシー代です。」
というメモと3万円が置いてあり、男性はいませんでした。

それから3ヵ月後に妊娠していることがわかり、夫に言うと大変喜んでいましたが、私は夫の子供ではないと確信し、後ろめたさを感じながら産んでしまいました。
その娘も、もう2歳になりました。
目元口元は、あの男性にそっくりです。
夫は何の疑いも無く可愛がってくれます。
私は娘の顔を見るたびに、あの時のSEXを思い出します。
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[2133] 不倫。 投稿者:KM 投稿日:2005/02/09(Wed) 15:36

書く事に迷って、迷って、・・・。
でも、誰にも言えないし、・・・。
彼と関係が出来て、二年以上が経過します。
夫の浮気のせいにしたくは無いけど、三十台半ば、子供が二人、毎日家事に動き回って休まる事無く、浮気三昧でかまってもらえない私は、不満ばかりで、泣き事も言えないの。

実父の法事にも私がひとりで出かけ、子供の世話を見てる振りして、浮気。
法事で泣いてるわけでは無くて、悔しくて、悔しくて、
お酒を飲むしかなかった。
酔いつぶれて眠るしかなかった。

途切れ途切れの記憶に、夫の浮気の事をしゃべってしまったような、何かに縋りたい気持ちは、気が着かぬ間に、彼にほだされ始めていて、抵抗出来ない・・・、しない・・・、かったのかも、
酔いつぶれた間々に、彼の手が触れて、ほだされる身体は、正直に女になって、半年ぶり、一年ぶり、何がなんだか分からない、唇を奪われ、脱がされる服、全身が動かぬ間々に、女の身体だけが走り始めていた。
不安も何も考えるもの無く、酔いつぶれた脳裏に、考える力無く、
彼が入った瞬間に突きあげる快感だけが、強烈に今でも忘れられない記憶。
自分から貪りせがむ、恥かしく、激しい淫行、
身体に芯から受ける快感が、声を噛み殺すのに精一杯の震え、
更に興奮を高めるかのように、彼が私の下着を盗む姿、
ベッドに忍び込み、私の身体に触れてる彼の顔、
昔が思い出される返りが、次から次へと浮かび、
長年の彼の思いが適った喜びを私までもが感じている様に、
彼の勢いは激しく、私の身体を狂わせて、
開かれ、突き込まれ、留まらぬ奥へと、激しさが伝わっていた。
私の貞操は崩れ、それも、それも、実の弟によって、
有ってはならない悲惨な出来事なのに、
抵抗もせずに受け入れてしまい、
快感に狂わされる喜びを味わってしまった、
無言で、抱き合い、貪る事に没頭する二人の様、
幾度弟を受け入れたのか、一夜に、
二日酔いに沁みる朝日が射し込み、
頭痛と気だるい全身とが、交互に襲い、
股間は筋肉痛が走り、
下着は冷ややかに濡れ沁みて、
一夜の激しさを教えてるよう。
そんな薄明かりに姿を見せた弟は、再び私の身体を開き、
容赦ない勢いを突き込み、
酔いつぶれに誤魔化したく無い私も、
弟を、実の弟を受け入れ、
淫欲に貪ってる自分の姿を確かめ、
強烈なまでに走る快感を受けとめ、
自ら抱き着き、求めてる事を暗黙の確認に訴え、
すべての覚悟を弟に知らせたのでした。

夫が私を求めてくる事も無く、
弟と交わす肉欲がすべてになってしまった私は、弟の成すが間々で、受け入れる喜びも当然の様に、日ごと増して来ました。

二年以上も弟関係が続き、今も週に一度は欠かす事無く、
弟の身体に満たされ、持ち込まれた玩具に狂わされ、
お尻の穴も快感を味わうような身体になってしまいました。

*誰にも言えない事、書いてしまって、
でも、なにか、落着けたような、
肩の力が、・・・、そんな気分です。


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[2132] 不倫しちゃいました 投稿者:千賀子 投稿日:2005/02/09(Wed) 10:04

38歳の主婦です。主人は去年の4月から福岡支店に単身赴任しており、月に1回、それも金曜日の夜帰宅して日曜の午後には福岡に戻るのがパターンになっています。家には私と小6の長女との2人暮らしです。

主人が帰って来ると、土曜の夜は狂ったようになっていっぱい抱かれるのですが、日曜日に送り出したあとは無性にさびしくなり、体が疼いてなりません。いつも床の中でオナニーにふけっています。

主人以外の男性には肌を許すまい、と心に決めていた私でしたが、きのう、とうとう夫以外の人と関係を持ってしまいました。

お隣りの奥さんとお買い物のあとレストランでお食事をしていると、バッタリ以前OLをしていた会社の裕二さんと出会ったんです。一緒にカフェでお茶を飲み、話しているうちになぜか濡れて来て……。いつの間にかホテルの玄関に入っていました。

約3時間にわたって、前から後ろからと責められ、たっぷりと中に出されました。今朝もこうして思い出しているうちに濡れて来て、この文を打ちながらスカートの下に手を入れ……。


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[2131] 無題 投稿者:みづき 投稿日:2005/02/06(Sun) 21:56

彼の秘書兼通訳の仕事を教えられるのと同じように、所長には私が今まで経験したことのないセックスを教えられてきました。

毎日セクシーな下着を着けさせられて会社で検査されたり、脱がされて私の羞恥心を刺激されることから始まって、所長との出張先のホテルに女性向けのマッサージを呼んで所長の前でいやらしいマッサージをされたこともありました。怪しい感じのマッサージ師の人の前で裸にさせられ、膣内のマッサージを受けました。その人は私の中に指を入れて一番感じる部分をすぐに見つけて、はじめはゆっくりと、そして段々激しく指を動かし始めました。快感が身体中を回って絶頂に達するとまたゆっくりと優しい動きに変わり、何度も絶頂を迎えました。
そうしているうちに少しずつ絶頂の時間が長くなっていくのがわかりました。

所長の前で他の男性にいやらしいことされてるのを見られるのも興奮するようになって、マッサージが終わって二人きりになった後、私が感じていた様子を聞かされながら、もう一度その時のことを思い出して感じてしまいました。

所長は忙しくないときには私に仕事中にHな服を着るように言われる時があります。営業の人が出張に出ていて来客の予定もない時に、所長の部屋に準備してある服に着替えさせられます。体にぴったりフィットする超ミニのワンピースが多く、胸の部分が透けているものもあります。

所長の部屋で着替えて、ショーツとブラは彼の机の上に脱いで、ストッキングだけを履いて仕事に戻ります。
今はコートを羽織れるのでよいのですが、夏はそのままの姿で近所の郵便局や銀行に行かなければならないこともありました。

会社は小さなビルにあるので、同じビルの人に見られることはほとんどありませんが、何度かエレベーターで同じビルの人に乗り合わせたこともあり、男性に見られるのも恥ずかしいのですが、女性の視線をすごく意識しました。

この間は超ミニを着てるときに突然同業者の人が事務所を訪ねて来たことがありました。世話好きで私より少し年上のきれいな女性で、仕事を終えようとした夕方にワインとおつまみを持って来てくれたので、一緒に頂かなければなりませんでした。

所長と私との関係を知っている女性なのでその点を隠す必要はなかったのですが、セックスのこともはっきり言うタイプの男性的な性格の人なので、所長と彼女の間で私の胸やお尻の形とか、ヘアの生え方や女性器の形の話にまで発展して、最後は私のおしゃぶりがあまり上手でない、という話にまでなってしまいました。
私はうすうす気がついていたのですが、10年前くらいに所長と彼女は付き合っていた頃があるらしく、M的な私とS的な彼女との違いをいろいろと聞かされました。

私は黙って聞いているしかありませんでしたが、彼女から所長に対しておしゃぶりする時にはどうすればいいかを細かく教えられると、予想どおり彼女の前でおしゃぶりさせられそうになりましたが、さすがにそれだけは許してもらったのですが、次回は彼女の前で所長とセックスしなければならない約束をさせられてしまいました。
これからどうなることか私にはわかりませんが、所長も彼女もかなりの年齢なのに、二人とも見た目はすごく若く仕事にも情熱的で、その分セックスへの興味も深いような感じです。私は受け身なので二人に圧倒されてしまい、どうしていいのかわかりません。


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[2130] 去年の話(つづき) 投稿者:みゃー子 投稿日:2005/02/02(Wed) 10:29

紅谷さんのお住まいは天王町の高層マンションでした。そこはごくふつ
うのファミリータイプのマンションで、隣の部屋の玄関前には三輪車が置
いてあるくらいです。それなのに、紅谷さんのお部屋の玄関を開けると、
そこは港区あたりのお水の女性のマンションみたいにゴージャスな壁紙と
間接照明が迎えてくれました。紅谷さんは私を居間の長い革製のソファー
に腰掛けさせると、
「ちょっ待っててね。」
 そう言ってキッチンに入っていきました。
 そしてしばらくすると、黒いネグリジェっていうのでしょうか、ナイト
ドレスかなキャミソールの下着のような薄い生地のものだけ着て、お盆の
上にワインとカマンベールを乗せてやってきました。殿方でしたらこれだ
けで参ってしまうでしょう。こうして何人もの男を誘惑したのかもしれま
せん。えっ?でも紅谷さんは男なのよね、どうやって、何をするんだろう
?頭の中がわけわからなくなりそうです。でもとにかく目の前の紅谷さん
は魅惑的です。妖艶と言った方がいいかもしれません。
 纏めていた長い黒髪を下ろし、お化粧も直してきたみたいです。アイシ
ャドウの色を変えて、リップグロスを塗り直してきたようで、てかてかと
光っています。それに黒のネグリジェを持ち上げる胸の膨らみが、凄い迫
力です。
「飲み直しましょ。」
 そう言いながら私の顔をのぞき込みました。私は見つめられるのが恥ず
かしくて、下を向いてしまいました。紅谷さんがあまりに美しく、女の私
でさえ見つめられると魅入られてしまいそうな気がしたからです。
「みや子さん、怖い?」
 紅谷さんはそう言いながらさっきと同じように、私の顔に右手を当てま
す。でも今度はさっきよりゆっくりと、官能的に長く柔らかい指で私の目
尻から顔の輪郭に沿ってあごまで這わせます。ゆっくりと繊細に・・・そ
れだけで、
 私がどうかしていたんだと思います。絶対いつもの元気ママの私じゃな
い。酔っていたのか、妖艶な紅谷さんの虜になっていたのか、目を閉じて
紅谷さんの指の感触に感じ入っていました。まるで愛撫されるように。
 紅谷さんの指は唇の端から私の口の中に入ってきて止まりました。
 そして今度は私の肩に置かれた紅谷さんの左手がだんだんと首の方に寄
ってきて、首と顎を掴みながら、私の口に入れられた右指がゆっくりと動
かしだしました。ゆっくりと入れたり出したり、ゆっくりと、まるで、ま
るで男性のものをフェラチオするように。その行為にかなり長い時間をか
けました。頭の中ではもうフェラの事しか考えられなくなっていました。
その時の私はもう全身性感体状態で、体中が燃え上がっていたんです。・
・・欲しい。本当に口に含みたい。それは心の叫びでした。
 紅谷さんは右の指を私の口から出すと、今度はそっと胸元に忍び込ませ
てきました。途中でブラウスのボタンを外すために一瞬私の身体を離れま
したけど、すぐにもどって、ブラの中に手を差し入れます。それもゆっく
り、ソフトに。
 紅谷さんの指の先端が私の乳首に達したとき、全身を電気が通るような
快感が走るとともに反射的に、
「だめっ、やめて。」
 そう言って、身体を丸くしてしまいました。」
 紅谷さんは一瞬私の身体から手を離して、もう一度あらためて両手を私
の肩に置いて私の顔をのぞき込みました。」
「それじゃあ、なんでついてきたの。」
 私はそれより何で拒否してしまったのかがわからないくらいでした。そ
んな頭の中に紅谷さんの低い女声が響きます。まるで悪魔のささやきのよ
うに。
「私にこうされたかったんでしょ。」
「女の子は、時々身体の欲求と逆の事を言ってしまうは。それはあなた自
身が拒否しながら征服される自虐的快楽を望んでいる証拠よ。」
 この言葉は、決定的でした。本当に悪魔のささやきでした『わたしは、
M・・・』そんなことまで頭の中を駆けめぐりました。
「あなたは、いやだいやだと言いながら無理矢理犯されることに快楽を求
めているの。女の子には誰にだってあることよ。あなたはその傾向が強い
だけ。だからね、私があなたを征服してあげる。」
「目を開けなさい、私を見て、目をそむけちゃあだめよ。」
 目を開けると、紅谷さんの顔はまるで悪魔です、美しく、その美しさで
人を引き込み、食べてしまう。
「みや子、あなたはわたしのものよ。」
 そう言うと、ベニヤさんは私の目を見つめながら、自分のネグリジェの
を脱ぎだしました。両手で肩を広げ、すぽっと上半身を脱ぎました。出て
きたのは叶姉妹ほどありそうな大きな乳房でした。紅谷さんの肌は私のよ
うに白くありませんでしたけど、それだけに大きな乳房には外国人のよう
な迫力がありました。
同姓の裸を見るだけなのに、わたしはなぜか心臓の鼓動が激しくなってき
ます。蛇ににらまれた蛙状態です。
 紅谷さんは、私の手を取ると、自分の乳房に触れさせました。凄く大き
く重量感がある、それに張りがある、まるで10代の頃のような乳房です
。(その時はこの乳房が人工的なものであることなんて、微塵も考えませ
んでした。)
 そして私のブラウスも脱がせにかかりました。今度は私は何も拒否しま
せんでした。拒否できなかったのです。私は紅谷さんの目をまっすぐ見つ
めているだけで、視線を変えることすら出来ません。それでも身体は高揚
したままですから、紅谷さんの指が身体に差触れる度に、体中に快感が走
り、ピクッ、ピクッと躯を痙攣させ、心臓の響きは、やがて呼吸までも乱
れさせ、肩ではあはあ息をしている状態でした。でもそれは紅谷さんも同
じでした。私はいつしかただ触れていただけの紅谷さんの乳房を揉み上げ
、輪郭に沿って持ち上げたり、乳首にソフトな刺激を加えていました。け
っして計画的にやったことではなく、私がそうされると感じることを無意
識にやっているだけです。そうすると、紅谷さんもピクッ、ピクッと身体
を振るわせ、感じている顔を見せてくれます。それがまた凄く美しいんで
す。
 何分の間そうしていたでしょう。わたしは全裸にされ、二人でお互いの
身体を愛撫しながら、はあはあと荒い息をしてもだえていました。そして
優しくキス
 頭の中が真っ白でした。ほんと、今思い出しても半分も思い出せないく
らい。とにかく私はキスされたまま、ソファーに押し倒され、紅谷さんが
上になって身体中を愛撫されていました。それが今まで経験したことない
官能的な愛撫でした。紅谷さんの指がわたしのあそこに触れたとき、もう
我慢できないくらいのの絶頂感が来ていました。
「感じやすいのね、もうびちょびちょよ。」
 当然です、こんな経験初めてでしたから。
「私のもさわって。」
 そう言うと、紅谷さんは私の手を取って、自分の股間に導きます。

 そこにあったのは、太く硬く逞しいものでした。主人のものとは比べも
のにならないほどの大きさです。
「私が男だったこと忘れていたでしょう。」
 そう、でも男でも女でもなんでもいい、今はそんなことどうでもいいこ
とでした。早く、はやく・・・。
「これが欲しいって、言ってごらん。」
 これも悪魔の声でした、でもその時の私は完全に悪魔に魅入られていた
のです。
「欲しい、ほしい。お願い。」
 それを聞くと、紅谷さんは私の片足を持ち上げて、その大きなものを差
し入れてくれたんです。

 あとは書くことが出来ません。主人以外のものを迎え入れたのは初めて
でしたし、感想って言っても、もう言葉では言い表せられないような快感
でした。ただ、主人でもたまに入らないこともあるのに、私の二の腕ぐら
いの大きさと太さがあったものが、いとも簡単に入ったことが不思議なの
と、その後、何度も何度も何時間も萎えずにいたのが不思議でした。
 紅谷さんと別れて、タクシーで白楽の家についたのは午前四時をまわっ
ていました。紅谷さんとはその後、あっていません。連絡先がわかりませ
んし、マンションには何度訪ねていっても留守なんです。何度も何度も訪
ねるつもりです。

尻切れトンボでごめんなさい。書いているとまた快感を思い出せるんだけ
ど、あとがむなしいですね


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[2129] 去年の話 投稿者:みゃー子 投稿日:2005/02/01(Tue) 12:18

 もう終わったことですけど、この掲示板を見つけて私も書き込ませていただきます。
私は30代後半の主婦です。結婚してからずっと専業主婦でしたけど、子供達も大き
くなってきたのと、あとちょっと理由があって、家で悶々とした時間を過ごしたくな
かったこともあって短期のパートを始めています。
 昨年11月から12月15日まではデパートの配送センターでお歳暮の伝票整理の
パートを始めました。一緒に働いている人は殆どが50歳過ぎたようなおばさん達で
したが、ひとりだけ20代に見える“絶世の美女”がいたのです。ほんと美しいんで
す。身長170ぐらい、スリムな身体なのにバストは90以上はあったと思います。
ヒップはキュッとしまって足が長く、髪もきれいなセミロングで、面長で大きな目、
いつもビシッと隙のない化粧をしていました。お名前も紅谷さんという美しいお名前
で、もう一目見たときから胸がドキドキして憧れてしまいました。
 仕事は簡単な単純作業でしたけど、おっちょこちょい(死語)の私はよく間違え、
リーダーの人によく注意されました。このリーダーの人は悪い人ではなかったんです
けど、それにいちいち揚げ足をつけたり、皮肉の一言を言う嫌なおばさんがいたんで
す。そんなイジワルを言われたとき「気にすること無いのよ。」と慰めてくれたのが
紅谷さんでした。その後も紅谷さんとはお昼ご飯を一緒に食べたり、一緒に帰ったり
急速に仲良くなっていきました。
 紅谷さんは見かけの美しさだけでなく、竹を割ったようなサッパリとした性格で、
裏表が無くて、とっても信頼できて、優しくて、一緒にいるととっても安心する女性
だったのです。
 40日間の短期パートも終わりに近づいた頃、紅谷さんと飲みに行くことにしまし
た。その日は子供達を夫に見てもらうように頼んで、夫公認で出かけました。女性同
士ということで、夫も安心して出してくれたのだと思います。でもそれ以外に、夫に
は、私に後ろめたさがあったのです。実はこのパートに出る前、10月末に夫の浮気
が発覚して大騒ぎになっていたのです。それは一応解決したのですが、その後夫とは
しっくり行って無く、そんな悩みも紅谷さんに話してみたかったんです。
 場所は赤煉瓦倉庫にあるキリンのビアレストラン。家族を離れてのお食事でしたの
で私も少しおめかしをして行きました。紅谷さんもミニスカートを履いてきてとって
も魅力的でした。二人でビールを二杯ずつ、カクテルも二杯ずつ飲んで、いっぱい笑
って、酔い覚ましに臨海公園を歩きました。周りは男女のカップルばかりでした。私
たちも腕を組んだり、腰に手をまわしっこしたりしてピッタリくっつきながら歩きま
した。
 私は紅谷さんに夫の浮気のことを話しました。
 話しながらなんだか悲しくなってきて、泣き出してしまいました。
「紅谷さん、ごめん。誰かに聞いて欲しかったんだ。」
「かわいそう、いいよ。泣いてて。」
 紅谷さんはそう言うと私を抱きしめて、頬擦りをしてくれました。
「男って勝手ね、こんなかわいい奥さんを・・・」
 紅谷さんはそう言いながら、私の髪に手櫛を入れて、その長くて細い指で私の顎か
ら首筋、耳たぶと触ってくれました。私はそれがすごく気持ちよくて、しばらく目を
閉じてされるままになっていましたが、そしてそっとキスをしてくれました。
 それそのものは確かに驚くべき行為です。私も女性とキスすることは初めてでした。
だけどその時はそれが自然の行為のように感じました。紅谷さんが私のことを愛おし
く思ってくれて、私も紅谷さんの優しさに包まれたかったのです。
少し酔っていたのかもしれません。嬉しかった、涙が出るほど・・・。
「ごめん、驚いた?」
 紅谷さんが私の顔を覗き込んで聞きました。
「うんうん、でも私初めて、女の人とキスしたの。」
 私が恥ずかしがっていると、紅谷さんは困ったような顔で黙っていましたけど、意
を決したように話し始めました。
「みや子さん、あなたにお話ししなければいけないことがあるの。」
 なんでこんないいムードの時に話さなきゃいけないのかしらと思いながら、紅谷さ
んの目を見つめると紅谷さんは少し怖い顔をして私を見つめます。でもその顔がまた
とっても魅惑的。なんか吸い込まれそう。
「私ね、女じゃないのよ。男なの。」
「えっ。」
 私は何がなんだか分からなくなってきました。冗談かとも、聞き違いかとも思いま
した。混乱した頭でそれについて質問しようとすると、紅谷さんは私の手を取り、自
分の股間に当てました。
 そこには確かにあります。しかもかなり大きくて固いモノが。
「今まで黙っていてごめんなさい。みや子さんとは本当に仲良しに成れそうだったか
ら、言えなくなっちゃって。」
 そう言いながら、紅谷さんは何かを含んだような笑顔を浮かべて、私の肩をさらに
離そうとしています。私は考えるより先に紅谷さんに抱きついてしまいました。
「いい、紅谷さんが男でも女でも関係ないわ、私、紅谷さんが好きなの。」
 半ば泣きながらそう言って、紅谷さんを抱きしめ、こちらから頬擦りをして、強引
にキスをしました。
 紅谷さんは私より10センチぐらい背が高いので、私は背伸びしてぶら下がるよう
に抱きつき、キスしていましたけど、その後紅谷さんが私の肩を抱き直してくれて、
覆い被さるように紅谷さんの方からキスするかたちになりました。お互い舌を絡め合
う濃厚なキスです。その時の私はお酒の酔いも手伝って大胆になっていましたけど、
私にとっては夫以外の男性(?)とキスしたのは結婚して以来初めてのことでした。
 私とは違うコロンの臭いが鼻腔をくすぐります。少しだけ目を開けると紅谷さんの
美しい瞼が閉じられ、その魅惑的なアイシャドウの色がいっそう私を切なくさせます。
 10分ぐらいそうしていたでしょうか、ちょうど先ほど飲んだお酒が回ってきた頃
でもありました、お互いの唾液を交換し合って、私の身体はビンビンに感じやすくな
っていて、一人では立っていられないほど、もうメロメロの状態でした。紅谷さんは
そっと私の身体を離して、
「私のお部屋に行きましょう。」
「はい。」
 うなずくだけで良かったのかもしれません。でも『はい。』と返事をすることで、
紅谷さんに服従させられる快感を感じたかったのです。
 でもでも、紅谷さんの部屋に行くって事は、どういう事になるかっていうことまで
その時の私は考えてなかったんです。これは本当で、酔っていたし、その時の雰囲気
を続けたっただけだったんです。



 


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