BBS4 2004/09 過去ログ



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[1959] ポインター 投稿者:まり 投稿日:2004/09/30(Thu) 12:06

皆さんとはちょっとちがう事を告白してみたくなりました。
私は犬とセックスしていることを(14才の時からずっと)恥だと思っていません。私は自分のことをどの点を取っても「普通」だと思ってます。今28才で、結構セックスのうまい夫がいます。でも、私は、男や女よりも犬の方がずっと私を満足させてくれる恋人だと思っています。

 これが変態みたいに思われるのは知っています。ショックを受けた人もいるでしょう。でも、世界中で数千人の女の子は賛成してくれると思うし、いろんな理由で、毎日たくさんの女の子がこの秘密を見つけていると思います。女性は昔から動物とのセックスをしてきました。そして、私はこの世でもっとも情熱的でしびれるようなセックス体験をしてみたいと思う、すべての女の子に、心の底からお薦めしたい気持ちです。
 もし犬を飼っているのなら、たぶん飼犬とは既に仲良くなっていることでしょう。犬はどんな男よりあなたに忠実で、どんな男とも違ってあなたを完璧に愛しています。犬は聞き返したり、議論したりしないし、いつもあなたのそばにいます。どうして、もう一歩進んで犬ともっと親密な関係にならないんでしょうか?オス犬はたいていの場合発情しているので、犬の欲望を解放してあげることは、あなたの愛情表現になりますし、あなたも気持ちよくなれます。男と違って、犬はあなたがセックスしたいときにはいつでもその準備ができていますし、友達にあなたとの体験を自慢したりしません(もししたって誰が気にします?)し、エイズや性病をうつすこともありません。そして、たぶん一番いいことは、絶対にあなたを妊娠させないことです!

 さて、私は犬とだけ寝て、男と寝なくなるように薦めているわけではありません。反対に、私は夫といい関係で、よくセックスします。(女の子とシリアスな関係になったこともあります)でも、私は彼といるときよりも、エッチな気分になることがあります。彼がいないとき、いても彼の気分が乗らないとき、セックスの時の感情問題を無視したいとき、などです。そんなとき、私は犬とします。それはとっても凄いんです。

 これらすべてに嫌気がさす人がいるのは知っています。そんな人は今すぐ読むのを止めて、「普通」のセックスにいそしんでください。
私が初めて犬とセックスしたのは14才の時です。そして、それは私が大学へ進むまで続けたりやめたりしました。でも、その間私はずっと、これを恥ずかしいとか、変態だとか、やましい行為だとか思っていました。大学卒業後一人暮しをはじめ、また犬を飼い始めました。ある晩、酔って帰った私は事に及んでしまいました。その後で、この事をもう一度考えなおしました。そして、決心しました。自分自身と犬とを喜ばせるのに何もやましいことなどない。もし、神がこのような行為を望まないのであれば、犬をこんなにも人間の女性の匂いをかいだり舐めたりするのに熱心になるようにはお造りにならなかっただろうと。私の体と、私の犬です。お互いを傷つけない範囲でやりたい事をやっても別にかまわないはずだ、と。

はじめてなので、今日はこれくらいにします。
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[1958] 私の体験 投稿者:恵美子 投稿日:2004/09/29(Wed) 21:22

昔から表面は真面目な女の子で一皮剥けばすごくえっちな女の子でした。
当時つき合っていた彼氏がいたのに、中年のおじさんふたりと遊んでしまったことがあります。
それはいつもこっそり見ていたコミックと同じ状況でした。
私は目を瞑ってされるままになっていて、中年おじふたりに体中見られ、なめ回されました。
私はそういうのが嫌いじゃなかった、っていうか、そういうセックスしてみたいと心の底で思っていたのかもしれません。
私のことおもちゃにされる快感というのかな、恋愛とは別のセックスのお遊びでした。
替わりばんこに貫かれて朝まで息も継げないほどセックス遊び。
夫には口が裂けても言えない私の体験です。


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[1957] 義父の胤を 投稿者:沙和子 投稿日:2004/09/29(Wed) 11:16

こんなお話、ウソだろ?ってお思いになるでしょうが、本当のことなんです。こんな経験をなすった方は他にもいらっしゃるんじゃないかしら。

6年前、私は28歳でした。結婚して5年目のことです。私たちの間には子どもが生まれませんでした。「嫁して3年、子なきは去る」と言われますが、結婚して5年にもなるのに子どもみ恵まれない妻にとって毎日が苦悩の連続でした。

思い切って2人で病院を訪れました。先生の診断は「奥さんの体は完全です。しかし、ご主人がちょっと、、、」というものでした。主人の精液を調べたところ、精子の量が極端に少なく、しかも弱いのでとても妊娠することは難しいでしょう、と言われました。体外受精するにしても、現在では配偶者以外との体外受精はしてはいけないことになっているし、どうしても子どもが欲しいなら海外へ行って第3者の精子提供を受けるしかないことも知りました。

それから10日ほど経ったある日、思いつめたように主人が言いました。「見も知らぬ他人じゃなぁ、、、沙和子、お前、オヤジの精子、もらうってのはどうだ? 同級生で婦人科の医者やってるのがいるから、頼んでオヤジの精子とってもらって、それをお前の卵子に入れるんだ。オヤジならオレと血がつながってるんだからな」 《これで待望の子どもを持つことができれば、、、》私は承知しました。

それからひと月ほど経ったある日、お姑さんが手術のあとの療養で温泉病院に入院することになり、夫は1週間のお休みをとって付き添いで行くことになりました。

夫たちが出かけたその夜でした。床に入った私は昼間の疲れもあってグッスリと寝入っていました。どれだけ寝たでしょうか、ふと目を覚ますと、いつの間にか私のお布団の中に義父が入っていて、横向きになった私を背後から抱きすくめているではありませんか。気がつくと、いつの間に脱がされたのかパンティーがヒザのあたりまでズリ下げられ、義父の手が剥き出しになった私の股間をいじっており、節くれだった指はすでに膣の中に埋め込まれているんです。

私は跳ね起きようとしましたが、若い頃アメフトの選手で、今でもクラブをつくって練習をしている義父の力は強く、とても身動きできません。「おとうさま、いけません。こんなこと、、、私には勝さんが、、、」 私はあまりのことに涙を流し、哀願しました。だが義父の次のひとことは意外でありショックでした。
「勝から聞いてるだろ。お前たちがかわいそうだと思うから引き受けたんだ。精子を採って外で受精するのは禁止されてるんだし、こうしてじかに入れたって、結局は同じことじゃないか」

私はとうとう、意を決しました。私はさっきからの義父の指の戯れですでに陰部は濡れており、ふだんから性的に淡白過ぎる夫に不満もあったので、それで冒険心をそそられていたことも事実です。私は、足の指でパンティーを足首から抜くと、お寝巻きの帯をほどいて裸になり両足を開きました。

義父が入って来ました。太い!そして硬い! 夫のとは比べものになりません。私は、義父のひと突きごとに喘ぎ、声をあげました。足首を持ち上げて義父の腰にからめ、両腕を義父の首筋に回してしがみつきました。そして、下半身を震わせてお尻を持ち上げました。

やがて、義父の動きが止まったかと思うと、子宮が破れるのではないかと思うほど押しつけられました。私の体の中で義父のペニスがビクン!と震え、生温かいものが私の奥に打ち当たるのを感じました。私は叫びました。「アァ、、、! おとうさま! サワコ、イッちゃう! イク! イク!」

それから数ヶ月経って私はいつも28日ごとに決まってあった生理が止まっているのに気づきました。そして翌年の春先、私は男の子を出産しました。




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[1956] 無題 投稿者:Yumi 投稿日:2004/09/26(Sun) 09:16

このあいだ初めての体験をしました。
前から所長が試したがっていたのですが、男性のアレが硬くなる薬を彼が飲んだ日のことです。
50歳を過ぎているのに毎日硬くなる彼にはそんな薬は必要ないのですが、薬の効果なのか、
心理的なものかどうかわかりませんが、彼のアレはいつもよりひとまわり大きくなって、熱い塊り
のような感じでした。

口に含むとやっぱりいつもより一回り先端が太くなっている感じで、2日間くらい出していない時に
時々こんなふうになってるのを感じる時があります。
いつもより激しく奥の方を突いてもらって、最後は後ろからたっぷり出してもらいました。

私は避妊リングをしているので出してもらった後も、そのままじっと動かずに余韻を楽しむんですが、
普通ならしばらくすると少し小さくなってくると、私のアソコの力で押し出してしまうのに、その日は
ほんの少し小さくなっただけの状態でした。
そして彼が少しずつ腰を動かし始めると、私のからだの中に入った状態でまた大きくなってきました。
一度出しているのに、体の中で硬くなる時の感じが忘れられません。
そしてもう一回。

一度目の精液を体の中に閉じ込めたまま漏れないようにして2回目も終わりました。
いつものように、流れてくる精液の量をチェックしてみましたが、2回分とはいえすごい量で大満足。
中に入ったままの2回は初めての体験でしたが、病みつきになりそうです。


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[1954] チャットのとりこになって 2 投稿者:かよ 投稿日:2004/09/24(Fri) 06:26

不倫をする勇気もない私はイ@@さまとのチャットやメールでさも現実にお会いしているような感覚になってしまうのです
チャットでお話しながら、イ@@さまがそっと後ろから私の首筋から背中にかけて舌を這わせるとき、本当に背中がゾクゾクってしてくるのです,手は私の乳房を包み込んで小刻みに震えているのです、、もうその頃から私は体の奥から熱いものがこみ上げてくるのです。イ@@さまの指示どうりにファイブミニを取り出していつか握り締めているのです。そして彼のモノを想像して口に含むのです、、彼の悠々しい者を想像しながら舌を使うのです、、その頃にはもうショーツもベチョベチョになるくらい濡れていて。。ショーツを脱いでそっとファイブを沈めるのです、、イ@@様の名前を呼びながら、、ソレをゆっくりと動かすのです、、上り詰めたときキーをたたくのも忘れて閉鎖になっている事もありました。
次のチャットを楽しみに、パールのネックレスを用意している私すごく恥ずかしいのですが、、ソレをどうするのかもいわれていないのに綺麗に洗ってガーゼのハンカチに包んで引き出しに入れている私は、、おかしいのでしょうか、、


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[1953] 本気で愛しちゃだめですか? 投稿者:あや 投稿日:2004/09/24(Fri) 01:00

結婚してもうすぐ12年たちます
子供も5年生と3年生と二人います
主人とは3年半以上セックスはしてません
主人とは15歳歳が離れてます
どちらかというと淡白な人です

私は趣味のスポーツでほぼ毎日汗を流し
主人は私がスポーツで欲求不満を解消してると信じているようです

実は私には、4年ほど前から付き合ってる彼氏がいます
趣味のスポーツを通して知り合った彼には奥さんも子供もいます
本気で彼と愛し合ってしまった今
私は主人を受け入れることができません
彼も奥さんとまったくセックスしなくなったようです
その証拠に
ほぼ毎日夜寝る時間までメッセンジャーで会話をし
朝は私の電話で彼が目を覚ます生活
仕事の後は趣味のスポーツでほぼ毎日のように
一緒にすごしています
スポーツ後の食事も一緒
それからまっすぐ家に帰ることなく
二人で過ごす毎日を送ってます

何度も別れようと思いました
でも
別れられないんです
彼に抱かれてることが一番幸せだから
彼のものが私の中にあるときの
あの快感がどうしても私を彼から離れさせないんです
喧嘩をしても何をしても
彼のものが私の中に入ってくると
彼の精液を私の中に出すまで
彼のすべてを求めてしまう
彼の精液がほしくて
彼の固くなって果てていく瞬間がたまらなく好きで
彼から離れられなくなってしまった私を
彼も必要としてくれてます
彼は私の唇も胸もおまんこも
全部自分のものだとめちゃくちゃに攻めてきます
彼と私のセックスの相性がよすぎたんですね

彼になめろといわれれば
私は喜んで彼のものを口に含んで
彼の精液を喜んで受け止めます
彼も私から流れ出る愛液をこぼさんばかりに受け止めてくれます
私がはてるとき、彼がはてるとき
付き合い始めて4年たった今も
「愛してるよ」とキスをしてくれます
果てた後の彼のものについた私の液を
丁寧にいとおしくなめとってあげると
また彼のものが反応して硬くなってくるのがすごくうれしくて
また彼にまたがってしまう
そんな私はこれからも
彼に抱かれるために
彼に尽くしてしまうのかしら
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[1952] レイプ願望 投稿者:ゆきえ 投稿日:2004/09/23(Thu) 15:25

主人のお下がりのパソコンを貰い、ここに入ってみました。
私好みのイヤらしい内容で最近は夜遅くまで愛読してます。
29歳の子供1人の主婦で、主人は2年前から単身赴任で夫婦の営みは月に1度、生身の女なら耐えられないですよね。
H系サイトを知ってから私自身の抑えていた女の部分が顔を出してきてこのサイトに来ては妄想をして手で慰めていたのですが、もう耐えれなくなってしまいました。

私のレイプ経験は20歳の時、スキーに友達3人で行き知り合った男性のログハウスで6人の男性に廻されたのです。
他の友達は求めて抱かれてましたが、初体験の男性しか知らない私にとってショックでした。
この日6人の男性全員に犯されました。
友達の感じる声を側で聞きながらでしたので強い抵抗は出来ず途中からは諦めて抱かれたのです。
他の2人は乱れて満足したみたいでしたが、誰にも話したくない体験でした。
結婚まで、初体験の彼・この時の男性6人・会社の上司との不倫で1人 計8人ので9人目が主人です。
不倫の時に女にされたのですね、毎日でも彼の側に居たくなり抱かれる喜びも知りました。
最近は欲求不満が生活にも出て子供に当たったりしてしまうほどになってました。
想像しながら指で楽しんでました、その時頭に浮かんでくるのがあのスキー場での一夜の経験だったのです。
時々子供が寝て車で外出、家から離れた公園を見つけては歩いてました、服装は短めのスカートにノーブラにブラウスです。
期待の中に不安が募り、ドキドキしながら下着は濡れてます
でもその様な状況にはなかなか難しく1人で慰めながら帰宅してました。
しかし先週末の土曜日でした。
車を停め公園に入って行くと、話し声が聞こえます、木の陰を抜けると数人の男性がお酒を呑みながら喋ってました。
一瞬立ち止まった時男性の目線を感じて、後ずさりして戻ろうとした時、足音がして肩に手が掛かりました。
イヤーッと声が出てしまい、驚いた男性に後から口を手で塞がれたのです。
その時他の男性も寄ってきて囲まれました。
声を掛けようとしたら騒がれてしまったよと説明をしてます
暗いところに連れて行こうと抱えられて木立の中に連れ込まれバタつく私の足を2人に押えられスカートが捲くれたのでしょう『久しぶり』の声に一気に下着を取られてしまいました
俺に任せーと1人の男性が私の足の間に入ってきました。
上半身は3人に抱えられ足を左右に開かれ宙に浮いた状況で最初の男性に犯されたのです。
ビチョビチョじゃんと言われたのが耳に残ってます。
下着は口に押し込まれました、やっと塞がれていた手が外れ苦しさがなくなりましたが匂いがしてきたのです。
汗臭くてお酒の匂いもミックスされて鼻がおかしくなるほどでした。
ホームレスです、ダンボールの上に下ろされ手足は押えられて身動きできないままでしたが 最初の男性のピストンが早まるに連れて感じていったのは事実なんです。
『オー感じてるじゃんけ!』と聞いたときイってしまいました、3人が犯しました、あと2人は立たない様で俺は良いよって言ってましたが、3人に5回中に出されたのです。
何回のイキました。強烈な体験でした。
あの日から毎日疼いてます、凄く興奮してます。
またあの公園に行ってしまいそうです。



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[1951] 最近の男の子 8 投稿者:美津子 投稿日:2004/09/23(Thu) 13:23

 一月ぶりに書き込みます。
 
 夏休みに入ってから、隆司君は暇をみつけては家に遊びに来ていました。ある日のこと、息子が外出先からまだ
帰宅する前に、彼が遊びに来たことがありました。息子の携帯にかけると、あと15分程で帰宅するということだ
ったので、彼を追い返すわけにもいかず、家にあがってもらいました。
 
 結局30分ぐらい隆司君と二人きりで話をしました。
 最初は他愛のない世間話や、この前もらった誕生プレゼントの事を話していたのですが、やはり、話しているう
ちに、私のお尻に顔をうずめた話になりました。というより、ちょっと私の方が、その話題に興味があり、会話を
誘導したというのが事実です。
 
 それで、話を聞いてみてびっくりしました。隆司君になぜあんなことをしたのか、それとなくたずねると、彼は
「テカっていたから。」
「???」私は何のことかわかりません。もう少し詳しく聞くと、
「美津子さんのスカートのお尻の部分が、テカテカ光っていて、それを見ていたら、興奮しちゃって・・・」
そうなんです。私は、あまり車は運転しないものですから、タイトスカートのときも自転車に乗る場合が多いんで
す。だから、自転車にこすれて、スカートが傷みやすいんです。後から、隆司君に痴漢されたときのスカートを確
認しましたが、そんなに傷んではいませんが、光の当たり具合では、テカリがありました。
私、ちょっと呆れ顔で、
「テカリが原因なの?」って問い直しましたが、彼は、真っ赤な顔で、付け足したように
「テカリと、あと美津子さんにも憧れてたから・・・」
でも、そうは言っていても、テカリが本命みたいです。
 
 しかし、スカートのテカリに欲情するなんて、高校生の性欲ってすごいですね。


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[1950] チャットのとりこになって 投稿者:かよ 投稿日:2004/09/19(Sun) 10:49

私は31歳既婚です。夫は出張が多くて、月に1度くらいしか愛してもくれませんのでいつもはオナニーで自分を慰めております。もう1年にもなりますがココで知り合ったある方イ@ンさんという人とチャットを始めてから、チャットエッチのときいろいろな指示を出されるのです。あるときからあの飲料水のファイブミニを用意するように言われて、チャットでいろんな指示を受けながら、すごく感じてしまっていました
いつしかファイブミニを彼のモノを想像して口に含んだり
ソファーの上において、ソコに腰を沈めて、、腰をゆっくりと上下しながらチャットを続けていました、キーをたたきながらするように指示されていても次第にキーがたたけなくなって、奥深く腰を沈めて、、腰を前後にゆすりながら、、上り詰めてしまったのです、、ソレからはその快感が忘れられなくてオナニーのときもファイブミニを使うようになりました。そしてメンソレタームを乳首とクリトリスにつけてヤナニーすることも指示されました。朝のジョギングの時アソコにメンソレをつけて行くように言われて実行したこともありますが。始めに歩いているうちからヒワヒワとした快感が襲ってきて、ジョギングなんて出来る状態ではなく木の陰でつい指を使ったりすることもありました。今度はパールのネックレスを用意するように言われています..どんなことを指示されるのが今からドキドキしているのです。


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[1949] 夫の親友と・・その行為 投稿者:凛子 投稿日:2004/09/18(Sat) 15:18

 寝ちゃってる?スタンドの灯りが目に入った・・我が家で唯一の障子戸を開けた時未だ木村さんが起きていた「おう、どうした」うつ伏せで何か書類のような物が枕もとのスタンドの灯りに浮かんでて、怪訝そうな表情で私を見た。
 「眠れなくって・・・あ、お仕事の何かなさってたの?」「ゴメンナサイね」あーいいんだって言いながら上半身を反転させながら起きて「OOは寝たのか?」ええ寝ちゃった・・会話が途切れ立ったままの私を見ながら「その姿は、いいのか?」って言って立ちあがって来てそっとキスをしてくれた。シースルーで乳首が見えるのを着ていきましたキャミの極薄

キャミの下は何も着けてないので乳首の立ってるのが判る・・木村さんの右手が私の左乳房の下部分から上に持ち上げる様に揉んできた、キスしながら足元がふらつき軽い眩暈のように快感が突き抜けて行った、ベロを思い切り吸い口元の端からは両方の涎が垂れて来てた。
「OOに倫子を盗られて、もぉ諦めてたんだ」唇を離して木村さんが思いを話してくれながら、キャミを脱がし、お乳が露わになると頬スリながら「あぁ〜なんて綺麗なおっぱいなんだ」って言い乳首を痛いほど吸って噛んでくれた、「あぁっぁー好き!好きよ!」木村さんが倫子の乳首に吸い付いてる頭を抱きしめて「愛して!!」って叫んじゃったの。
 木村さんは倫子のおまOOの状態を知った瞬間に豹変したの・・
「何だ!!この洪水は」「誰とでも寝てるんだろう?!」欲しいのかチンボがって言いながら私の口元にお臍にくっ付くくらい反り返ったオチンチンを突き付けたの・・ほっぺに当たるそれを私は咥えたくって「欲しいの、言う事聞きますから・・」ワケのわかんない事言いながらそれこそ哀願していたの。
木村さんは立ったまま私は膝まずき、おしゃぶりを、初めてでした・・反り返りが凄いのでお口を顎を引いて倫子の頭が木村さんのお腹に当たっちゃうの、上下できないのでベロでお口の中で叩きながら吸う以外満足させられませんでした「何だ!!下手クソ!」って酷く叱られてお仕置きだ四つん這いになれって命令されてなったらハンガーにかけてあったズボンのベルトを抜き倫子のお尻に振り下ろしたの・・思わず声が「アッウッ!」2振り目がきたときはお布団を噛んで声を漏らさずにいたら「鞭打たれると垂れるな」??「まん汁が垂れてる、淫乱め!!」お尻が熱く感じちゃってたのがわかんなかった、頭を自分の股間を見るために下げて見たら言われる通り淫水が陰毛の先からポタポタ垂れて来てるのが見えました。多分赤面してたんだと思います「なんだ、顔がもっとって言ってるぞ」そう言いながら横にまわり背中を・・ベルトがお乳に乳首に直撃されて思わず横転して痛さの余り畳みまで転がってしまいました。
こんな酷い事されるなんて露の欠片も思ってなかったので泣きじゃくりました、あんまり声は出せなかったけど・・
 畳みにうつ伏せで泣きじゃくってる私を跨いで背中から両手で乳房鷲掴みして上体を起こしたの、海老の逆、乳房の掴まれ方は完全に変形潰されてる状態で爪が食い込んで後で見たら10本の爪痕と血が付いてました。
「倫子お前はOOの妻でいいがお前は俺の女だ!」海老の逆をされながら私は「はい」頷いてました、それを確認した木村さんは肛門を触りながら「ここはOOは使ってるのか?」夫は舐めてわくれますけど・・言えないでいると「返事は!」いきなり淫水を付けて親指をアナルへ激痛と言うか鈍痛が走りました「言いますから言います」泣きじゃくったまま言いました「夫は使ったことがありません」夫は。。
アナルは何回かは経験してましたけど言いませんでした。
「じゃぁ、俺が慣らしてせがむ様にしてやる。けつでして下しって言うようにしてやる」私は馬鹿みたいに「御願いします」
明け方までの色々な体験はまた書かせていただきます。濡れてきちゃって我慢出来ないので・・ゴメンナサイね自分の欲望のほうを最優先しちゃうの・・


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[1948] 可愛い彼 2 投稿者:薫 投稿日:2004/09/17(Fri) 03:24

二人でシャワーを浴びに行き、彼の体を丁寧に洗ってあげました。
先ほどのセックスはお互い上半身は脱がずにしたので、お風呂で初めて体の裸を見ました。
太くて盛り上がった腕、厚く発達した胸の筋肉。幾つにも割れた腹筋。細いお腹とは反対にしっかりとした腰周り。
そして一番びっくりしたのが、私と変わらないほどの細い足首でした。
昔、足首の細い人は足が速いと聞いたことがありますが、ほんとなんだと実感(彼は足がとても速いそうです)。そのことを言うと彼は理路整然と足首が細いと何故足が速いのかを説明してくれました。
今までの男性は30歳代以上。確かにセックスは上手な(好きな)方ばかり。でも体型はお腹が出てたり、体が細かったりで、20歳の男性の体に驚きと感動を覚えました。
彼が今度は私の体を洗ってくれます。へたなのですが、一生懸命で笑えました。
「今日は泊まっていっていいのよ」
「えっ、いいんですか?」
「もちろんいいのよ。明日もクラブでしょ?ここからそのまま行けばいいじゃない」
「ううれしいっす。そうします」かわいい笑顔です。

彼を寝室に先に寝かせ、後から入っていきます。
彼に寄り添い、髪をなでながら私は言います。
「私に任せて。もっと気持ちよくさせてあげるから」
彼の顔のパーツ一つ一つからキスを初め、全身をゆっくりと舐めていきます。
そして、最後はもちろん大きくなったものを。
私をそのまま彼の上に跨り、腰を振っていきました。
私が疲れると今度は彼が上になり、何度も絶頂を迎えた後にやはり中で果ててくれました。

終わった後に彼がこんなに感じるセックスは初めてだといいます。
フェラもそうだし、最中に腰を振るからさらに気持ちがいいそうです。これからもこうやって愛し合いたいし色々教えてほしいけど、と恥ずかしそうに言います。
「いいのよ。私もあなたに抱かれたいの。欲しくなったらいつでも言って。」
何度も優しくキスをしながら彼を腕枕し、そのまま一緒に眠りに落ちました。

朝方、周りが白み始めた頃、彼が私の乳首を舐めもう片方の胸をいじっている気持ちよさで目覚めました。
枕もとの時計を見ると4時半でした。朝方の薄暗い寝室で、すこしひんやりとした空気がなんとも淫靡に性欲を掻き立てます。彼のものを握ると昨夜よりは少し硬さがありませんが、それでも夫のものよりはるかに硬くて大きくなっていました。
そのままさらにもう1回して眠りました。

翌日も実家に帰る予定を1日遅らせて彼を家に泊めました。
彼が帰ってくるまでの間、久しぶりに心がワクワクしながらお料理を作ることが出来ました。
新婚生活の頃を思い出す一方であの強烈なセックスを思い返したりしておりました。

次の授業の日は1週間後。
彼は1時間以上も早く家に来て、娘がいないことを確認するやいなや私に飛び掛ってきました。
それからはテストと称して娘に一人問題を解かせるうちにキッチンでしたり、ホテルにも行きましたし彼の部屋にもいきました。
彼のものを中で受け止めるために、久しぶりにピルも飲み始めました。
彼が今までお付き合いしたりした若い娘はしないようなランジェリーをつけていくと、嬉しそうに凄く興奮してくれて、いつもよりさらに激しく行為に移っていきます。
もちろん私もしたい。抱かれたい。抱きたい。それ以上に彼の性欲を満足させてあげること自体に大きな満足を得ていました。何度もするうちに彼も私の感じるポイントが分かってきたようで、確実に上手になってきたのも事実です。
彼との関係が始まってからは、なんか肌の張りが戻ったようですし色気も出てきたとはっきりと自分でもわかりました。事実、高校時代の親友には「あんた男が出来たでしょ?」と見抜かれてしまいました。
彼に対して私は完全にイニシアチブを握っていたものの、彼を手放したくないと言う思いもあり、もし彼女が出来たらきっと彼の性格上私との関係は終わるだろうと思い、勝手に落ち込んだりと複雑な心境で彼との関係は進んでいました。
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[1947] 夫の親友と 投稿者:凛子 投稿日:2004/09/17(Fri) 00:38

 私は眠っている夫の股間に手の平をそっと置き、興奮していない事を確認してベットから降りた・・何故そんな事をしたかと言いますと、夫は結婚したときから「お前のとこ好きだった木村としたいんだろう」って言って必ずSEXの時に親友の木村さんの名前を出すのが癖のようになっていたの、確かに木村さんが倫子に好意を抱いてくれる事はウスウス気付いてはいましたけど毎回その度に名前を出されちゃうとその気になっちゃうものなの。夫は親友の木村さんの名前を出す事によって倫子が恥ずかしがってると興奮して「言え!木村としたいって」って言いながら果てるの・・その木村さんが今日来てるの、木村さんは出張の度に我が家を訪れて、宿泊代を浮かせてるみたい(でも倫子にお土産を必ず持参してくれるので歓迎しちゃうの)
下の和室にお布団を敷いて寝ていただいてる木村さんのとこへこれから行くために夫がホントに眠っているか確認するために夫が興奮しながら狸寝入りしてないかオチンチンを触ったの、平常状態で眠っている事を確認できたのでそぉーっとお部屋を出てパソコン打ってるの。 物凄い背徳感と心臓が飛び出そうな位ドキドキ・・あそこがもぉ期待でビショビショ、ショーツ履き替えしないで脱いだままで行った方がいいかしら・・階段降りてくまでが勇気いるわね、でも夫に期待道理になったなんて思われたくないし、秘密で抱かれたい。夫と木村さんはビールを相当飲んでたから大丈夫かしら、夫はアルコールに弱いからこのまま寝てくれてると思うけど、木村さん起きてるかしら・・お布団敷いてオヤスミナサイって言った時は「明日7時でいいから起こしてね」って言ってたので寝ちゃったかしら。。何て入っていったらいいんかしら・・木村さんのオチンチンお風呂の脱衣所でバスタオル持って行った時チラッと見ちゃった、夫より大きいかも、、でも勃起してないからわかんないけど(変な期待してる自分がいます)全裸で行くよりミニにシースルーのブラウスで「洗物終わったけど眠れないからお話しても良い?」って入っていったほうがいいかしら・・不自然だわ、キッチンで洗物これからするのは変だし、終わっちゃってる洗物が無い。
嫌だ・・なんでこんなにも色んな事考えちゃうのかしら、抱かれたいのに彼独身だし溜まってるでしょうから沢山・・それに今日は安全日だし、ウフッ 何てチョット微笑んでる私って淫乱?
行ってきます。やっぱり恥ずかしいから全裸はやめてちゃんと着て行きます,ご報告出来るかしら・・・夫は読むかしら?読んでも「あら?名前も偶然ね、あはは凛子がするわけないでしょ、お馬鹿さんね」って言って誤魔化せる、何故って夫は凛子がノートパソコン持ってること自体知らないの、普段は和服の箪笥のお着物の中に隠してるから絶対にばれない。夫のパソコンの履歴は残ってても凛子のは探しよう無いものね。夫は多分履歴調べるけど、残念ね、うふふ。 


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[1946] 夫の親友と・・ 投稿者:凛子 投稿日:2004/09/17(Fri) 00:36

あぁーお馬鹿さんなのは私・・パソコン持ってるのばれちゃう・・
書いちゃった、削除キー入れないで・・もぉ駄目やけになっちゃう、どうしよう・・興奮が更に高まって夫が見るとしたら今日帰って来てからだから、夫のパソコンの妻物語を見れなくさせる方法を考えなきゃ・・アセアセ
家電屋さんに電話してなんとかしてもらおっと、ホントに凛子オッチョコチョイだわ では気を取り直して抱かれてきます木村さんに。
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[1945] 夫の親友と 投稿者:凛子 投稿日:2004/09/17(Fri) 00:23

 私は眠っている夫の股間に手の平をそっと置き、興奮していない事を確認してベットから降りた・・何故そんな事をしたかと言いますと、夫は結婚したときから「お前のとこ好きだった木村としたいんだろう」って言って必ずSEXの時に親友の木村さんの名前を出すのが癖のようになっていたの、確かに木村さんが倫子に好意を抱いてくれる事はウスウス気付いてはいましたけど毎回その度に名前を出されちゃうとその気になっちゃうものなの。夫は親友の木村さんの名前を出す事によって倫子が恥ずかしがってると興奮して「言え!木村としたいって」って言いながら果てるの・・その木村さんが今日来てるの、木村さんは出張の度に我が家を訪れて、宿泊代を浮かせてるみたい(でも倫子にお土産を必ず持参してくれるので歓迎しちゃうの)
下の和室にお布団を敷いて寝ていただいてる木村さんのとこへこれから行くために夫がホントに眠っているか確認するために夫が興奮しながら狸寝入りしてないかオチンチンを触ったの、平常状態で眠っている事を確認できたのでそぉーっとお部屋を出てパソコン打ってるの。 物凄い背徳感と心臓が飛び出そうな位ドキドキ・・あそこがもぉ期待でビショビショ、ショーツ履き替えしないで脱いだままで行った方がいいかしら・・階段降りてくまでが勇気いるわね、でも夫に期待道理になったなんて思われたくないし、秘密で抱かれたい。夫と木村さんはビールを相当飲んでたから大丈夫かしら、夫はアルコールに弱いからこのまま寝てくれてると思うけど、木村さん起きてるかしら・・お布団敷いてオヤスミナサイって言った時は「明日7時でいいから起こしてね」って言ってたので寝ちゃったかしら。。何て入っていったらいいんかしら・・木村さんのオチンチンお風呂の脱衣所でバスタオル持って行った時チラッと見ちゃった、夫より大きいかも、、でも勃起してないからわかんないけど(変な期待してる自分がいます)全裸で行くよりミニにシースルーのブラウスで「洗物終わったけど眠れないからお話しても良い?」って入っていったほうがいいかしら・・不自然だわ、キッチンで洗物これからするのは変だし、終わっちゃってる洗物が無い。
嫌だ・・なんでこんなにも色んな事考えちゃうのかしら、抱かれたいのに彼独身だし溜まってるでしょうから沢山・・それに今日は安全日だし、ウフッ 何てチョット微笑んでる私って淫乱?
行ってきます。やっぱり恥ずかしいから全裸はやめてちゃんと着て行きます,ご報告出来るかしら・・・夫は読むかしら?読んでも「あら?名前も偶然ね、あはは凛子がするわけないでしょ、お馬鹿さんね」って言って誤魔化せる、何故って夫は凛子がノートパソコン持ってること自体知らないの、普段は和服の箪笥のお着物の中に隠してるから絶対にばれない。夫のパソコンの履歴は残ってても凛子のは探しよう無いものね。夫は多分履歴調べるけど、残念ね、うふふ。 


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[1944] 可愛い彼 投稿者:薫 投稿日:2004/09/14(Tue) 17:43

24歳で結婚して以来、12年間真面目に主婦をしてそれなりに夫に尽くしてきました。
しかし、10歳になる娘の家庭教師の先生が私の眠っていた淫乱な血を呼び起こすことになってしまいました。

彼は、夫の仕事上の知り合いの息子さんで大学2年生。今どきの青年にしては礼儀正しく、爽やかで、大学に入ってまでクラブ活動をするような文武両道のスポーツマン。真っ黒に日焼けし、全く贅肉のない均整の取れた体つきをしておりました。決して二枚目ではないけど、絵に描いたような好青年でした。
週に二度の授業をしてくれますが、丁寧で面白く教えてくれるので娘も彼が来る日をとても楽しみにしておりました。

一人暮らしの彼に授業が終わった後に食事を出すようになったのも自然な流れ。夫は月の半分以上は出張で家を空けるので、私たち親子にとっても男の人が家にいる時間があることは好都合でしたし、夫もそのことに賛成してくれました。
彼は、私の料理を「すごくうまいっす」と言っていつもたくさん食べてくれます。私は父親以外の男性がいない家庭環境で育ち、若い男性が家で食事をする機会は今までなかったので、年頃のしかもスポーツマンの彼の食欲にはいささか驚きました。まるでおひつの底まで食べてしまうような食欲。ただそんな彼がとても可愛く、嬉しく感じていたのも事実。
それに、ただたくさん食べるだけでなく、出されたものをすべて綺麗に食べて、食べ方も箸の使い方もきちんとしてる。『あーこの子はちゃんとした家庭で育てられたんだなぁ』。そんなこともさらに好印象を与えてくれたのも事実。

そんな彼が家に来たとき、食事のとき、後片付け、帰る際に私の体をじっと見つめているのに気がつきました。
彼には全く男性を感じていなかった私にとって少々驚きであると同時に嬉しいような、そしてすこし困ったような複雑な感情を抱かせました。でも後からゆっくり自分を見つめてみると嬉しいという気持ちが素直な気持ち。
最初は思い過ごしかなとも思いましたが、やはりそうではないことにやがて気がついていきました。

私の初体験は高校時代に学校の教師で彼とは20歳も歳が離れておりました。大学時代はバイト先の店長さん。彼ともやはりひと回り以上年上。
OL時代は部長と不倫をし、やがて友人の紹介でひと回り年上の今の夫を紹介してもらい結婚しました。
そう、私はファザコンの気があり、年齢が少しぐらい上ではまったく男性を感じたことがないのです。ましてや年下の男性は全く眼中にありません。そんな私が彼に男性を感じたことに、自分なりに違和感と戸惑いをかんじていました。

私はある日、思い切って胸が少し開いたブラウスに短めのスカートを穿いて彼を迎えてみました。玄関に入ったとき彼が一瞬驚きの表情を見せました。食事の用意をしているときに彼がテーブルに座り、私が彼に料理を前かがみで出せば胸元に彼の視線を強く感じます。後ろを向けば彼が私のお尻を見ているようなそんな気もしました。この日に彼は私に女を意識していると確信をしました。と同時に私も彼を一人の男として意識したのです。
ただ、彼にじっと見つめられただけで、その夜は寝付かれずになんどもオナニーをしました。当然彼に抱かれる、いや彼を抱くことを想像したのです。

それ以来、夫が出張で家を空けているときの私の露出度は夫が入るときに比べて高くなっていきました。
さらに、話の中で彼の体に何気なく触れてみたりすることも多くなり、彼が帰った後には必ずオナニーをするのも半ば習慣のようになっていったのです。

その気持ちが抑えられずに私は彼と体を重ねる決心をしました。
彼と自然な流れの中で、男と女の関係になれるか?シチュエーションを色々と考えました。
そして、実行に移しました。

夏休みを使って娘を私の実家に帰し、私と二人きりになるのです。
いつもなら娘と一緒に帰るですが、その日はOL時代の友人と会うということにして彼女だけを先に実家に送ります。
本来ならその日は授業がある日です。彼には娘がいないことは告げずにいつもと同じように家に来てもらいます。
そして、彼にうっかり私のミスで先生に言うの忘れていたけど、彼女はいない。でもせっかく来ていただいたから、食事だけでもどうぞと言ってあがってもらう。

彼と二人きりでの食事はドキドキして何を話したかあまり覚えてません。
いつもはお酒は出さないのですが、この日は特別と言うことにして二人でビール、ワインを飲みながら楽しく時間を過ごしました。食事が終わって二人でソファーに移りました。最初は別々のソファーに座っていましたが、彼の携帯を見せてもらう為に彼の隣に座り、段々二人の距離、顔が近づいていったのです。
それだけで私は濡れていくことをはっきりと自覚しました。
会話が途切れ、どちらからともなく唇が合わさりました。
そして彼が「最初に会ったときからずっと好きだった」と告白をしてきたのです。
その言葉を聞いたとたん私の感情は抑えきれなくなり彼の上に覆いかぶさり、私から激しくキスをしました。
何度もキスをした後に、彼の膝元に跪き彼のジーンズ下ろしトランクスの上からすでに大きく反応している下半身をまさぐり、ついにトランクスを下ろしました。

それは今まで経験した誰のより、大きく、硬く、熱かった。そして綺麗なピンク色でした。それだけでどんどん濡れていきました。
気づくと夢中になって口に含んだり、舌で舐めたり、ほほずりをしたり。彼が切なそうに声を出します。
やがて、「もう、だめです。いきそうです」そう言って私の顔をはずそうとします。
「いいのよ。このまま出して」
彼の精液を口で受け止め、飲みました。
若い方の精液ってこんなに多くて濃厚なのかと感動しました。口の中で何度も波を打つように射精するのです。

次は彼が私をソファーに倒し、凄い勢いでシャツを上げブラもたくし上げいつもより感じやすくなっている乳首に吸い付いてきます。乳首を吸われ、もう片方の胸を揉む(もみしだくといったほうがよいかもしれません)だけで絶頂に達しました。さらにスカートをたくし上げ、下着を下ろされました。下着が私の恥ずかしい部分から離れるとき、幾重にも愛液が糸を引いていました。きっと下着には大きなしみが出来ていたと思います。彼はソファーの下に座り、私の両ももを自分の肩に乗せ、まるでむしゃぶりつくように舐めています。
私も彼の頭を抑えながら彼の髪をかきむしって、大きな声で反応しました。
やがて、すでに大きく回復している下半身で一気に奥まで貫かれました。
膣の中を広げるように圧迫するように彼のものが入って、子宮を突いてきます。
誰もいない家の中で大きな声を出し、腰を自ら振って彼のものをこすり付けます。
何度も絶頂を向かえ彼も「もういきそうです。いってもいいですか?」
私は彼のものが中に欲しく、「いいのよ。そのまま中に頂戴」
「えっ?赤ちゃんできちゃいます」
「大丈夫な日だから。いいのよぉ。そのまま来て」
と何度も言いました。
一瞬彼のものが大きくなった感じがしたあと、中で果てました。
彼は終わった後、何度も何度もキスをしてくれます。
主人とはセックスが終われば、いやセックスの前だって最近はキスなどしてくれません。それが妙に嬉しくもあり、感じました。



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[1943] ソファ 投稿者:瑤子 投稿日:2004/09/14(Tue) 15:32

35才の主婦です。結婚7年になりますが、独身時代不倫の彼とのセックスが忘れられません。
今でも使っているおおきなソファ、私の部屋にきた彼はそこにどっかりと座り、私を前に立たせて下だけ脱がせてあそこを観察するんです。
すごく恥ずかしかったけど、彼のこと大好きだった私は何でも彼の言うとおりにしました。
たぶん、彼は奥さんにできないことを私にさせてたんだと思います。
彼にあそこの毛を剃られたこともありました。
まるで小学生のあそこみたいになったあそこを見て彼はよろこんでくれましたが、
そのソファに寝そべって彼の方に向かってオナニーするところを見せなければいけませんでした。
恥ずかしくて、わたしがきてと言ってもなかなかしてくれなくて焦らされて焦らされてやっと最後に大きなご褒美をもらうとたまらなくて狂ってしまいそうになりました。
今ではそのソファで夫が新聞を読んでいます。
また彼に抱かれたくてうずうずしている私です。
たぶん、会ってしまいそう。



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[1942] 新婚旅行 投稿者:久美 投稿日:2004/09/14(Tue) 03:36

私は、25歳の主婦です。
半年ほど前に初めて主人以外の人とSEXをしました。
それもその筈です、その日は、新婚旅行の3日目だったのです。
私たちは、某温泉地に来ていました、食事が終わった後、二人でお酒を飲んで、
誰も居ない時間帯になってから、混浴にいく予定でした。
でも疲れていた主人は、いつの間にか寝てしまいました。
私は、時間も遅かったので、誰も居ないことを確認して一人で行く事にしました。
幸い誰も居なかったし、今から来る人も居ないと思い、入っていると、
暫くして、一人男性の人が入って来ました、慌てた私に対してその人は、
一緒させて貰って良いですかと、紳士に聞いてきたので、よく見ると
同じツアーの新婚さんでした。相手も新婚さんだし問題は起きないと思い、
私は、ハイと答えて彼も温泉に入ってきました。
最初は、お互い離れていましたが、話しているうちにお互い距離が少しずつ
近づいてきて、いつの間にか肩が触れるぐらい近くに居ました。
話の内容もだんだんと男と女の話そして新婚生活への不安話へとなってきていました。
又、長い時間入っている私は、湯船から出たかったのですが、体全体を隠すタオルを
持ってきて居ませんでした。
そしてたら彼が、淵に腰掛けて話しませんかと聞いてきたので、
私が、もじもじしていると、気づいた彼が、自分のタオルを貸してくれました。
それでも小さいタオルが二枚しかないので、大事な部分だけ隠して淵に腰掛けました。
彼も隣に掛けましたが、タオルのない彼は、前を手で隠しているだけです。
そのまま暫く話している内に、いつの間にか、彼のものは丸見えで、私のタオルも乱れて、
胸は、ほとんど丸見え状態です。
その状態でもお互い何事もない様に暫くは、話をしていましたが、主人としか経験の無い私は、
彼のものが気になって仕方がありません、彼も又私の体を見て興奮しているのか、次第に大きく
なってきています。
それが、主人のものより数段大きいのです、私達は自然と抱き合い、お互いの体に触れました。
彼のものは完全に大きくなり、彼がいいのと聞いたので軽く頷き、隣にある個室の休憩コーナーに行きました。
私達は、お互いの性器を舐めあいそして彼のものが私の中へ、大きいので主人では得られない初めての、
刺激が伝わってきます、又彼は強くていろんな体位で激しく私を突き上げます。
私も、強い刺激に興奮して、つかれながら数回いってしまいました。
その彼も、次第に限界が近づいて一段と動きが早くなってきました、私達はゆきずりの行為なので避妊はしていません、
彼は外に出そうとしましたが、大丈夫だからと言い体制を変えて、私が上になり下から突き上げてもらいました。
そして彼は、私の中に大量の精子を出しました、本当はそれほど安全日ではなかったのですが、
その時は最後まで欲しいと思いました、その後も二回その日しました。
次の朝何食わぬ顔で挨拶をし、昼間の観光をして最終日だったので、深夜に会い今度は近くのラブホで
本当の新婚さんみたいに愛し合いました、そして彼は数回私の中に精子をだしました。
幸い妊娠はしませんでしたが、半年たった今、妻が妊娠して実家に帰っているとメールが



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[1941] タイミング 投稿者:ミサ 投稿日:2004/09/12(Sun) 02:22

普通の真面目な主婦が主人以外と経験するなんて、万分の一のタイミングだと思います。
こう書けば貞操の固い女だと思われがちですが、浮気願望は
新婚当時からずっとありました。

その日の私は本当に万分の一の確率のタイミングでした。

私(42歳)は子供が二人のごくごく普通の主婦です。
おそらく見た目は中の下、スタイルも普通、おっぱいはDカップの少し垂れ気味。
男性経験は主人を含めて5人です。

(出来事1)

主人が突然スワッピングってどう思う?と聞いてきました。
私は言葉は知っていましたが、現実に実行した人がいるのかどうかは半信半疑でした。
「他の女性としたいの?」
これが私の口から出た返事でした。
「そうじゃなくて、君が他の男性に抱かれたら死ぬほどの嫉妬と興奮で大変なことになるだろうなって思って」
「誰かに誘われたの?」
「違うよ、インターネットでそういうホームページがあったんだよ」
そんな会話を交わしましたが主人はまずいことを言ったと思ったのか、「忘れてくれ」と言って話をそらしました。
インターネットについては私には職場の若い仲良しの男の子が味方についていたのでその子に聞いたら何でも教えてくれていました。

(出来事2)

翌日、会社で男の子に「主人がエッチなホームページばかり見ているみたいなんだけど、どんなことしてるのか調べる方法ないかな?」と聞くと
「ご主人って初心者?」と聞かれ「うん」と答えると
「そんなの簡単だよ、ご主人が留守のときにパソコンの前に座って電話してよ」と言われました。
その日、パートは昼までだったので家に帰って彼に電話しました。彼は
「エッチなホームページは初心者が見ると危険な場合があるから...」と言われフロッピーに沢山の文字をコピーするように言われてコピーしました。
翌日会社に持っていくと彼はそれを分析しているみたいで
あれこれするうちに画面にホームページが出てきました。
やっぱりスワッピングに関するホームページばかりでした。
「ご主人って奥さんが他の男の人とエッチするのを見たいみたいだよ」と彼に言われました。
そして、「家のパソコンを見せてくれたらもっと詳しく
調べることできるよ。ひょっとしたら浮気の証拠も出てくるかも」
私は彼にそう言われてドキドキしました。
そして、「今日は主人は夜勤だから来てくれる?」と彼を
呼びました。
主人はビジネスホテルのマネージャーをしているので
夜勤の日は帰って来ません。
彼が家に来て、私は子供達にパソコンの修理を頼んだからと
言いパソコンのある部屋に入りました。
子供達はテレビとゲームに夢中で部屋に入ったら出てこないので彼にパソコンを見てもらいました。

そしたら、ものすごい数のエッチな画像が出てきました。
中でも大きなアレが女性の中に入り、狂ったように悶える
顔をした画像には私も股間に熱いものが走りました。
女性のあそこから白い精液が流れ出る画像もありました。

私よりも彼のほうが興奮した様子で
「ご主人が奥さんと他の人がエッチして欲しいのなら僕が
お願いしたいな。奥さんみたいなタイプ大好きだよ」
と言い、私にキスしてきました。
私はとっさに突き放しました。私にとっては弟感覚なので、
やはりそういうことは出来ませんでした。
彼もそれ以上は求めてきませんでした。
気まずくならないようにそうしたのよ、と彼をなだめて
パソコンを調べ続けました。

どうやら浮気の証拠は出てこなかったので私はほっとしました。
ただ、主人は複数プレイとかスワッピングとかどみても
私が他の男性に抱かれる願望を持っているとしか言いようの無いホームページやそういう画像ばかりをコレクションとしているようでした。

その日の夜、一人で主人が見ているホームページを見ました。
自分の奥さんが他の男性に抱かれて悶えたり、生で射精されて興奮する男性が多いことにびっくりしました。
そして、複数の男性に抱かれる人妻の画像を見て
私はどうしようもない興奮に包まれました。
恥ずかしい話ですが、布団の中で股間に手を当て
久しぶりに一人でしました。
ただ、それは興奮を増長させ更に悶々としただけでした。

(出来事3)

翌日も主人は夜勤でした。
私は町内の夏祭りの打ち上げ会に呼ばれて居酒屋で飲んで
その後、近くのガラス屋のご主人(55歳くらい)と
町内会長(60歳くらい)とお隣のご主人(48歳)と
近所の主婦3.4人とでカラオケに行きました。

Eさんという奥さんは夜の仕事をしているので
歌は上手いし話も上手でした。
エッチな話をしてもカラッとしているし、男性が身体を
触っても嫌な顔もせずサラリとかわしていました。

そのうちにそのEさんが町内会長とお隣のご主人と
主婦一人を連れて自分の勤めるスナックに行きました。

残ったのは私と仲の良いFさんという奥さんとガラス屋の
Kさんと三人でした。
Kさんは頭はツルツルですが面白くてちょっとエッチな
楽しい方でした。
三人で歌を歌い楽しみました。

Kさんがデュエットを歌おうと言うので二人で歌いました。
私の手を引いて引き寄せられ、私はKさんの腿にまたがる様にして立って歌っていました。
するとKさんが私のウエストに手を回して引き寄せたので
私はバランスを崩して、Kさんの腿をまたいだまま座り込んでしまいました。

Kさんは半ズボンで、私はストッキングもはいてなかったので、二人は生の足をすり合わせるように座って歌を続けたのです。
私の太股の内側に男性の毛がもぞもぞと当たりました。
もちろんパンティーをはいた股間も生のまますり合わせたのです。

歌が間奏に入ったときKさんが
「奥さんの生アシ気持ちいいなぁ」と耳元で囁きました。
私は立ち上がろうとしましたが離してもらえませんでした。
「あーあ、二人だけで気持ちいいことしてる。Kさん私も抱っこしてデュエットしてよ」
Fさんが言い出しました。
「良いよ」と言いながら歌を続けていたのですが、
私の左足の太股にKさんのアレが当たり大きくなってきているのです。
生で足をすり合わせた上に大きくなったアレを当てられた
私はこの数日間の悶々とした欲望が一気に湧き上がり
Kさんの腿に当たっているあそこが熱くなっているのが
わかりました。もしかしたら濡れているのではと思い
歌が終わってすぐにトイレに駆け込みました。

やはり股間は濡れていました。しかもパンティーの外側まで
染み込んでいたのです。

部屋に戻るとすぐにFさんが、「聞いて!Kさんちんちんが立ってるのよ、見て見て」

と指差しました。
Kさんの股間はもっこりと膨れ上がっていました。

「見せてよ見せてよ」Fさんが大胆にも言いました。
「ダメダメ」とKさんが恥ずかしがっていると
Fさんは強引にKさんの半ズボンを引き摺り下ろしました。
カットソーとゴムでできたパンツはあっさりとパンツと一緒に引き摺り下ろされKさんの股間が目の前にボロンと出てきました。

「カリがすごく大きい」そう思った瞬間Fさんが

「まぁー気持ち良さそうなちんちんしてるわねぇー
旦那と別れたら私とエッチしよ、私エッチだけの愛人でいいから」

そんなことを言い出しました。そして
「ミサさん、せっかくだから抜いてあげたら?」
と言われましたがさすがに全員パートナーがいる身の上。
それだけで終わりました。
ただ、Fさんがトイレに行ったとき、Kさんが

「奥さんあそこが濡れていただろ、ほら太股がベタベタするよへへへ」と言い、私は顔から火が出そうなほど恥ずかしくなりました。

「俺はミサさんのほうがタイプだな」と言った時
Fさんが戻ってきました。
その日はそれでお開きになりました。
私は家に戻り、布団の中で再び...

(出来事4)

万分の一のタイミングというのがこれです。
次の日、台風がおとずれ、庭の鉢植えが倒れて
寝室のガラスが割れてしまいました。
主人は朝からホテルの警備で出かけたまま、台風が収まるまで帰れないといい、子供達は主人の誘いで、学校が休みなら
ホテルで食事してホテルに泊まったらと主人と出かけていきました。

ガラスが無いとどうしようもないのでKさんに電話すると
Kさんは「こういう時に私たちが仕事しないと困るでしょ」
と言いすぐに来てくれました。

私はずっとドキドキしていました。
無意識に主人に電話していました。

「そっちはどう?今鉢植えが倒れてガラスが割れて大変だったのよ。ガラス屋さんが来てくれたら助かったわ。子供達は?」

「部屋でハリーポッター見てるよ。君も来たら?」

「行こうと思ったけど、こんなことあったら大変だから家にいるわ。今日は帰れないの?」

「全然無理だな、新幹線止まって団体が足止めなんだよ。
常連だからサービスしておかないといけないから」

電話を切った後、ホッとした私の中に悪魔が芽生えた
気がしました。
そして、家中の戸締りをし、雨戸を閉めて
カーテンを閉めて...

台風のためなのか?
私の心の中のほとんどはこれから起こりそうな情事の
期待でいっぱいでした。

工事が終わった後、コーヒーを入れて居間で二人で話しました。普通の世間話から先日の話になり、

「奥さんの太股ってスベスベツルツルして気持ち良かったなぁー」とKさんがそっちの話題を始めました。
「私だって主人以外の立ったおちんちん見たの初めてよ。
温泉や病院でおじいちゃんのしぼんだのは見たこと有るけど」

段々とそっちの話題で盛り上がるのですが、
ただ、この年になると自分から誘うことも出来ないし
Kさんも人妻の私を安易に押し倒すことも出来ず
お互い悶々とした時間を過ごしました。

しばらくしてガチャンと音がしました。
「ちょっと見てくるね」と言って庭に出ると
鉢植えと洗濯干しが倒れていて、私は大雨の中それを
隅に寄せて倒れないように固定しました。

ずぶぬれでした。
私は寝室に行って首の開いたTシャツと短いスカートに着替えました。

「ラフな格好でいいわよね、もう出かけることもないし」

「そんなセクシーなかっこうしたらまた立っちゃうよ」

「まぁー見ただけで立ってくれるの?うちの主人なんて
パンティー一枚で横に寝ていても一年くらいご無沙汰なのよ」

そんな話をしながら私はわざとKさんの前でかがんで
首の間から乳房が見えるようにしました。
最初は目のやり場に困っていたKさんでしたが
私が、お尻を向けて四つんばいになってテレビのリモコンを
取ったとき、

「奥さんパンティーが見えて股間が爆発しそうだよ」

と言い出しました。
とうとうあのおちんちんを入れられる、そう思ったら
もう止まりませんでした。
そして私は正面をむいてKさんの太股にまたがりました。
しかしズボンをはいていたので昨日の感触はありませんでした。

「昨日はほんとに恥ずかしかったのよ、濡れてるなんて言うから。今日は私が生殺しにしてやる。」

そう言ってズボンを脱がせました。
そしてもう一度またがりました。
Kさんの太股の毛が私の内股の敏感な部分にサワサワと当たりました。

Kさんのおちんちんはカチカチになっていました。
そして私を抱きしめてTシャツの中に手を入れてきました。
乳房と乳首を少し触られたとき

「ダメダメ、生殺しなんだから私の好きにするのよ」

と手を振りほどきました。
私はKさんの太股に股間を擦り付けました。
そしておちんちんをモミモミしました。
パンツの上からでもはっきりとカリのでっぱりがわかるほど
Kさんのそこは張り出しているのです。
昨日は半立ちの状態でしたが、今日はピンピンになっていました。

「入れさせてくれぇーチンポが爆発するよ」
「まだまだよ、私の中に入れたい?」
「頼むよ」
「気持ちよくしてくれる?」
「するする」
「いっぱい出してくれる?」
「生でいいのか?」
「そろそろ生理だから始まったらゴメンだけど」
「始まったら風呂ですればいいんだよ」
「まぁーそうやっていつも人妻を抱いてるの?」
「違うよ」
「でも、Fさんもあなたとしたそうだったじゃない」
「彼女はスレンダーすぎて好みじゃないよ」
「でも、いい仕事するかも知れないわよ」
「奥さんの仕事を味わってみたいな」
「私の?忘れられなくなっても知らないわよ」

そんな話をするうちにKさんの手がTシャツの上から
乳首をつまみコリコリとされました。
私はのけぞってしまいました。
その瞬間を逃さず、Kさんの指がパンティーの間から
私のあそこに侵入してきました。
もうどうにでもして欲しいという感覚になりました。

「ねぇーベットにいこ、ここは腰が痛くなるから」

二人はベットに行きました。
どれだけあそこの中をかき回されたか、
Kさんの身体の下で私は表現できないほど恥ずかしい声を出して
悶えたはずです。
コリコリとひっかかるおちんちんの先から主人以外の精液が
自分の中に注がれる、そのことばかりが頭の中をかけめぐりました。

「だめだっいきそう」そういいながらKさんは
私の奥深くにおちんちんを刺し込み
すごいスピードでピストンをはじめました。
それがまたすごく気持ちよくて

「まだいやぁぁーいかないでもっとして、もっとズンズンして」と叫んでしまいました。

股が裂けそうなほどKさんの腰が私の奥に入ってきました。
おちんちんが子宮をノックしたとき、ジワァァッと
生暖かい感覚があそこの中で広がりました。

「出してるの?私の中に精液出してるの?」
「奥さん、チンポが痒くなる痒くなるよぉー奥さんの中に
出してるよ、奥さんの中熱いからチンポが痒くなって気持ちいいよ」

そういいながらずっとピストンを続けるのです。
私はなぜか涙を流しながら泣きじゃくってKさんにしがみつきました。

どうしようもない興奮でした。
そしてお風呂場でKさんのを舐めてあげながら綺麗にして
二人で裸でじゃれあいました。
30分ほどでKさんのおちんちんは再び固くなり始めてきました。

二回目は二人とも余裕が出たのか、お尻の穴を舐めてもらったり舐めてあげたり、
Kさんの大きなカリの先を2.30分舌と手で攻めると
Kさんはのけぞって悶えるのです。
それが可愛くてずっと続けてあげました。

Kさんの3回目は挿入したまま50分くらいいかず
私は狂ったように何度もいかされました。
何年ぶりの興奮だったでしょう...

私はKさんが帰った後、主人のパソコンで例のホームページを見ました。

「いっそこの出来事を主人に話したら、さぞかし興奮するだろう、終わった後のティッシュをわざと寝室のゴミ箱に残しておこうか」

そんなことを考えましたが実行に移す勇気はありませんでした。

その代わり、主人のお気に入りに入っていたこのホームページに告白をしておきます。

ばれちゃうかな










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[1940] 安心しました 投稿者:アヤ 投稿日:2004/09/11(Sat) 21:53

初めてここにたどり着きもう2時間見ていました。
私だけが淫乱と思ってましたが、皆さんもスケベでいろんな事をしてるんですね、安心しました。
私、今までの男性体験数は200人を超えてるでしょう
高1で処女喪失相手はクラブの先輩卒業するまで40人で先生も2人含まれて居ます、社会人になって不倫もしたし外人に嵌った時もあり、黒人の大きなペニスも6人で1番大きかった黒人は30cmあり手首くらいありました、入らないと思ってましたが入っちゃった。
結婚して3年40人は食べちゃいましたね
私、強引に迫られちゃうと許してしまうんですよね
だから友達の彼やご主人にもやられちゃったんです。
いまは妊娠中、さすが遊べません
でも主人の子供かは少々不安はあります。


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[1939] 私も淫乱? 投稿者:ミーナ 投稿日:2004/09/11(Sat) 11:18

主人が、2泊の出張に出た日、主人の上司の課長から電話がありました。
「ご相談したいことがあるので、これから伺いたい。」と言われ
「主人がなにか・・・」と聞きましたが
「お会いしてお話します。」と言われ、自宅に来ることになりました。
課長さんが、来るまでは
リストラ、不祥事・・・と色々な不安がよぎりました。

課長さんがきて、リビングのソファーを勧め、お茶をだして,向かい合って座り
「あの、主人がなにか・・・。」と聞いても課長さんは俯くばかりで
答えてくれませんでした。
しばらく、無言の時間が過ぎると、突然、課長さんが私の隣に突進してきて
「オ、奥さん、お願いです。一度でいいですから、奥さんと・・・。」
一瞬、耳を疑いましたが、課長さんは、どんどん被い被さってきて
「お願いです。一度だけ・・・。」と私のスカートを捲くってきました。
「や、止めてください。」と抗いましたが、唇で口を塞がれ、
結局、男に力に勝てるはずもなく
そのまま、ソファーで裸にされ、挿入されました。
私の中に入ると
「ああ,気持ちいい,ああ,これが奥さんのオマンコか。」
「ああ、よく締まる。最高のオマンコだ。」
恥ずかしい言葉を連発しながら突き上げられました。
意に反した行為でも、一旦受け入れてしまうと身体は勝手に反応して
自分でも潤んでいくのがわかりました。
徐々に気持ちよくなってきて・・・。
それに、課長さんは何度も
「綺麗だ、奥さんの身体は,本当に綺麗だ。」
「最高だ、もう、思い残すことはない。」などと
主人には言われたこのない言葉で、私の身体を誉めてくれました。
誉められると、益々、いい気に成るもので、
普段出さないような声を上げてしまいました。
ソファーで一度終わると、私からシャワーへ誘いました。
課長さんの身体を洗って上げ、私も洗ってもらいました。
綺麗になった身体をバスタオルに包み、
「もう一度・・・なさいます。」と聞くと
「是非と」と頭を上げられてしまい。
夫婦のベッドに誘いました。
ベッドに横になりバスタオルを解くと、課長さんが、また、飛び掛ってきました。
今度は,じっくりと私の体のスミズミを撫でられ,舐められ、
何度もいかされました。
2回目が終わって、
ベッドの上で主人より少し太いオチンチンを弄りながら
「ねえ、そんに私と・・・シタたかったの。」とチョッと馴れ馴れしく聞くと
「ああ、夢にまで奥さんが出てきて辛抱できなくなった。」と
髪を撫でながら言ってくれました。その言葉にまた,ジュンとしちゃって
「じゃ、もう1回サービスしてあげる。」と精液と私の匂いのする
オチンチンをおしゃぶりして、大きくしてあげて、3回目をしちゃいました。
女って押しとやさしい言葉に弱いんですよ。あなた
でも,やっぱり淫乱でごめんなさい。



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[1938] 淫乱な私 投稿者:ゆっこ 投稿日:2004/09/11(Sat) 00:37

主人から帰るコール。
これがあると服を脱がなくてははいけません。
普段日中もノーパンで過ごすように言われています。
が、それはしていません。
帰るコールがあれば全裸でエプロン姿で帰りを待つのです。


チャイムが鳴り、ドアを開け主人を迎えます。
カバンを受け取り、上着をもらい、私は正座をし頭を下げます。
「今日もゆっこのために1日お仕事お疲れさまでした」
頭をあげると靴を履いたままの主人のベニスが勃起しています。
そのままの状態で口にふくもうとしたところ、頬を叩かれました。
「なんと言うんだ!礼儀の知らない嫁だ」
忘れていた私が悪いのです。
「ゆっこはうれしゅうございます、さっそくご奉仕させていただきます」
「仕事で汗まみれ、尿をたして汚いのを口に入れるなんて淫乱な女だ」
口にふくんだまま、いろいろな言葉をあびせられます。
私の淫液は吹き出ています。


そのままキッチンに連れて行かれ流し台に手をつかされ、
「さて、どうやって調理しようか。どうして欲しいんだ」
「何でも言うことを聞きますから入れてください」と恥じらいもなく私は言いました。
お尻に平手打ちが飛んできます。
「恥じらいもなくよく言えるな、言葉も礼儀も知らない女だ、オレの嫁としては失格だ、頼むときはきちんとした言葉で言え!」
「ごめんない・・・・・」
「謝ってすむわけないだろう、あとでお仕置きだ」
私の体はもうどうしようもなく主人を求めているのに、さっさとお風呂に入っていきました。


「何してるんだ、ご主人さまがお風呂に入っているんだぞ」
晩御飯の支度をしている私はその言葉に体が反応してしまいます。
「入ってよろしいでしょうか、お風呂でご奉仕させて欲しいのですが、」
そう言わないとまた怒られます。
洗い場で石鹸を体につけ、体で胸で主人の体を洗います。
もちろんベニスは口で、主人は限界に達し私の口の中はざらざらです。


食事中は全裸です。
「奴隷妻の作る料理はおいしい、毎日こうして料理を作ってオレの体を待っている淫乱妻はかわいいもんだ」
とビールを片手に機嫌は上々。
主人の反対の手は私の胸を揉んでいます。
食べ終わり後片付けをしていると、主人がベランダで新聞を読みはじめます。
すぐに行かなければまた主人の機嫌が悪くなります。
「ゆっこのお口にヨウジさまのオチンチンいただきます」と言い、口に入れます。
「デザートとして最高だろう」
「あーむ」私は口に入れたまま答えます。
主人はなかなか達さざす、1時間くらいってこともざらです。
達してしまわなかえれば私への愛憮もありません。


便意がしてきたので、主人に了解をとります。
「トイレにいってよろしいでしょうか」
「大か小か」
「大でございます」
「ではわかっているだろう」
毎回同じことを言っていますが、「今回はお許しください」
「奴隷妻にはNOはないんだよ、妻として主人の言うことに従えないのか、四つん這いになれ!」
「あぁ・・・、イヤぁ・・・」と言葉と同時にイチジク浣腸が私の中に入っていきます。
栓をされ、ビデオをまわされます。
「はい、これが淫乱妻の姿です、皆さんみてやってください」
「欲しくて欲しくてたまらないようです。ゆっこ、ご挨拶しなさい」
「あぁ・・・」
髪を持ち上げられ「ビデオに視線を向けろ!」
「ハハイ・・・ごめんなさい。限界です、トイレに行かせてください」
「馬鹿も休み休みにいえ、ご挨拶は!」
「ヨウジサマの奴隷妻のゆっこです、何でもヨウジさまの言うことは聞きますのでお許しください」
「では、その姿勢でオレのオチンチンを咥えろ」
「ウゥ・・・限界です」
冷や汗とともにのた打ち回り、本当に限界に達していました。
「汚い女だな、さっさとしてこい」
勢いよく出る自分の便意、それも主人はビデオに撮っています。


主人が先にベットに行き、私は家事を済ませ部屋に入ります。
「そこにある下着をつけろ」
部屋の中ではビデオの上映をしています。
「やめてください」
自分たちの行為のビデオを流しているのです。
「今なんと言った?」
「これだけは見れません、他のことは聞くけど自分のは恥ずかしくて」
「もう一度言ってみろ」
「ごめんなさい」
「わかればいい」私の顔をテレビの方に無理矢理向かされます。
「恥ずかしいだろう。毎日こうやってメス犬のようにおまえはオレを求めているんだ。
 新婚3ヶ月でここまで調教できるとは思わなかったよ。
 はははは!
 付き合ってる頃とは違いおまえのおまんこは素晴らしく成長した
 おまえにご褒美なんてないんだ、ははは
 いつもオレに奉仕すればいい、オレに逆らえばオレはおまえを抱かなくなるだけだ
 おまえの体は男なしでは生きていけない
、浮気をすればこのビデオで脅して離婚してやる」
言葉とともに指を押しつけて、淫液を泡立たせられています。
「あぁ・・・いやぁ・・・だめぇ・・・」
「またペロペロ舐めたいのか、この淫乱女」
四つん這いにさせられ
「オマンコの中が丸見えだよ」
意地悪く挿入していた指を抜かれます
「あぁっ・・・、だめぇ・・・」
溢れ出た淫液を、シーツの上にこぼしながら、腰を揺すっている私。
「自分で開いて、大きいのを入れてって、頼んだら入れてやろう」
もう体は主人を求めて狂いそうになっています。
自分で股を開いて
「ゆっこのおまんこにヨウジさまの大きいのを入れてェください」
「よしよし‥‥いい子だ。大きいのとは何が欲しいんだ」
「ヨウジサマのサマのん」
「”のん”とはなんだ」
「ヨウジサマの・・・お・・ちんちん」
「もう一度ちゃんと言うんだ」
「ゆっこのおまんこはヨウジサマを求めています、大きいヨウジさまのおちんちんを入れてください
 お願いします、ゆっこはヨウジサマの奴隷妻としてがんばります、お願い・・入れて!入れてください・・・あぁ・・」
狂ったように訴える私、主人は一気に貫いてきます。
中まで奥の奥まで。
「あっ・・・アン・・・もう・・・イクッ・・・イクッ・・・アッアッアァ・・・イクーッ」
瞬間、主人は静止した。
「ごめんなさい、ゆっこはイキマス、イカセテください
 ヨウジサマのおちんとんで淫乱なゆっこはイキマス、イカセテください」
これを言わないとイクことも許してもらえません。
何度も絶頂に駆け上り、淫らに口を開いた私の体。
主人はその後もなかなかいってくれず、ようやく眠りについたのは、もう外が明るくなりかけた頃です。


朝、6時ごろ目覚ましが鳴り朝食の用意をします。
7時過ぎに起きてきた主人はいきなり後ろから胸を掴んできます。
淫液を確認して
「朝からやらしい女だ、もう欲しいのか」
「・・・・・」
朝食の用意をテーブルにし、私はテーブルの下に膝まつきます。
「おまえの朝ごはんはこれだ」
と主人のベニスを与えられます。
「ありがとうございます、いただきます」
主人の精液を飲み、許してもらえれば朝食をとります。
玄関で頭をさげ、
「行ってらっしゃいませ、淫乱妻のゆっこはヨウジサマのお帰りをお待ちしております」



ハワイへの調教旅行は私が思っているほど楽しいものではありませんでした。
旅行中ずっと求められ、眠ることを許されませんでした。
いきなり、出発の朝ローターを入れ込まれました。
初めての経験、異物が中に入ったまま旅行に出なければなりません。
なかなか歩くのもへんな感じで主人の腕につかまり歩いてる気がしました。
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[1937] 若き主様とのこと 投稿者:涼子 投稿日:2004/09/10(Fri) 16:13

 以前息子の同級生とのことで、投稿したものです。
T君とは今も続いています。
息子は今年大学を出て、遠方に就職しましたが、T君は私の側にいたかったのでしょうか、以前と同じように付き合える範囲にいてくれています。
 40代ももう僅かな年齢になって、私の相手は息子の同級生。
しかも、最近はかなりS傾向が激しくなっていて、私のことも牝奴隷扱いになってます。
大体週に3回ほどは、彼のマンションに通っています。
日中は留守のことがほとんどなので、掃除と洗濯をして、暖めたらいいような食事を用意しておいて帰宅しています。

 ゆっくりと会えるのは土日ですが、その内の土曜日だけ彼のために開けるようにしています。夫には友だちのお店のお手伝いということにしてあります。
ですから、土曜の朝は、早めに起きて家事をこなして、お昼の食事の材料を買出して、彼のマンションに行きます。

 マンションに着くのは大抵11時頃になりますが、ほとんど彼はベッドの中で熟睡中。
なるべく音を立てないように、服を脱ぎ、彼の好きなガーターベルトとストッキング、Tバックショーツの姿になって、ベッドサイドへ近づきます。
そして、彼の朝立ちしているものに唇を寄せ、トランクスの上からゆっくりとさすって行きます。
 
 それから、コチコチに固くなった彼のものを取り出すとき、ばね仕掛けのように「ぶるん」と飛び出して、自分のお腹を叩くほどです。
彼のおチンボ・・・・固くて強くてあたしを狂わせ続けるもの。
そのおチンボを口に咥え、上下に動かすと、彼はゆっくりと目覚めてきます。「・・・涼子か。」そういうとあたしの髪をゆっくりと撫ぜながら「・・・いい。もっと」いつもは驕慢な若き主が甘えたような声を上げます。

 「涼子、乗れよ。」彼の言う言葉に応じて、あたしは彼の顔を跨ぎます。
彼はショーツを横にずらして、もうすっかり濡れているあたしのオマンコを指で広げながら「涼子のマンコは今日もべとべとだな。欲しいか?」と私に聞きます。
「・・欲しい。欲しいの。」
そう答えてあたしは更に彼に媚びます。
おチンボだけじゃなく玉袋も、更に下のアナルにまでも舌を差し入れます。
「よし、乗ってもいいぞ。チンボに乗れ。」
彼のその言葉であたしは、自分から指を添えて導き入れます。
「ああ、いい。これが欲しかったの。」
ゆっくりと腰をおろしながら喘ぐあたし。
彼はあたしの腰に手を回し、「自分ばっかりいい気になるなよな。腰使えよ。」とお尻を平手でしばきます。
「ああ・・はい。ご主人様」
高く乾いた音を立てて平手打ちがお尻に炸裂すると、あたしは彼のマゾ牝。
そのスイッチが入ります。
それから夕方まで何度も何度も彼の固いおチンボにお仕えするあたしです。

 最初の日からもう4年が過ぎようとしています。
毎年最初に彼に抱かれた日を「涼子の奴隷記念日」として、お祝いしています。今年は彼と一緒に市内のホテルにお泊りしました。
夫には友だちと温泉に行ったことにして・・・。
大学を卒業して就職した時の最初の給料で、彼はあたしにピアスを買ってくれました。
そのピアスは耳たぶではなく、ラビアに付けるものでした。
今もそれをしています。

 明日、また彼のマンションに行きます。
今日のメールでは、明日はミニスカ、Tバック、透けた白ブラウスを指定してきました。少し恥ずかしいですけど、彼に喜んでもらうために着ていきます。明日、きっと3〜4回頂けることでしょう。
今夜は眠れない長い夜になりそうです。


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[1935] ある主婦より 投稿者:美紀子 投稿日:2004/09/10(Fri) 11:40

私は50歳の主婦です。子供はいません。主人と2人きりの生活です。
若いころのミニが今でも何の違和感も無くはけています。私は背が
高いので、マイクロミニになっちゃいます。夕方からは、結婚してから
ずっと家ではミニスカートです。主人が帰宅するころは、ノーパン、
ノーブラで待っています。でも主人は、「きみに外の雑菌を移したくない」
と言って、すぐにシャワーを浴びに行きます。私がキッチンで夕食の準備を
していると、主人がシャワーを浴びたあとで、後ろから私の足を抱きながら
あそこをまさぐってきます。ひろげて「今日も海だね」って言って指を奥まで
入れてクリと同時に攻めてくれます。結婚してから毎日こんな生活です。

近所の奥さん達と話をするときは、普通のスカート、「あなたはまだ若いから」
と私より若い奥さんによく言われます。きっと毎日のエッチ生活が私をいつまでも
若くしてくれているのだと思います。主人もいつも早く帰宅して、私のあそこを
舐めるのが楽しみだそうです。私も自然に主人の帰りを待っていて、あそこが
濡れてくるのが分かります。こんな生活をしている人が他にもいたら、ぜひ投稿
していっぱいエッチなことを教えてくださいね。



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[1934] ある女将の告白 投稿者:女将 投稿日:2004/09/09(Thu) 08:48

男に抱かれ、主人に抱かれ、私の体内には2人の精液が注がれました。私の中で違った遺伝子を持つ精液が顔を合わせています。そして翌日の朝、私は男に言われたとうり汚れたママのアソコと下着で宿へと向かいます。

朝礼が終わり仲居さんたちがそれぞれの受け持ちの部屋へと向かいはじめた時に、男は私の傍にやってきました。
「女将、昨日のままだね・・・」
「下着を渡しなさい、いいね・・汚れてるやつを・・」
私は従業員専用のトイレへと向かい、ショーツを下ろします。男の精液、主人の精液、私のモノ、3つの違ったものがしっかりついているような気がしました。汚れたモノを男に渡す行為は、羞恥以外の何ものでもありません。私は袂のショーツを忍ばせ、男の元へと向かいます。
男はフロント奥の事務部屋に顔を向けると、私は部屋へと入ります。男の目に射すくめられるままに、男の手に汚れたい下着が渡されました。男は無言で部屋を出て、何事もなかったように、引き継ぎをして宿を後にします。

男が宿を後にすると、私は濡れティシュを持ちトイレへと戻ります。汚れた部分を奇麗にふき取ります。このままでいようかとも思いましたが、やはり少し気持ちが悪かったのです。昼過ぎにお客様がそれぞれ帰路につくと、宿はやや落ち着いた雰囲気に包まれます。聞こえるのは仲居さんたちの話し声、掃除をする音などです。

事務所に入り携帯を見ると男からの着信が入っていました。
宿の中では持ち歩きませんし、その必要もありませんので、いつも事務机の上の置いてあります。私は男へとかけなおしました。
「女将か、汚れてるな、嫌らしいぞ、誰かそこにいるか・」
「はい、ありがとうございます」
会話にならない言葉が出ます。目の前にはフロントの方が今日の予定を確認してます。
「今は、下着なしか・・」
「はい、そうです・・」

2時過ぎに男は宿へときました。お休みにもかかわらず、ボイラーの調整という名目でです。
「○○ちゃん(他のフロント係り)もボイラー見てよ」
「駄目駄目、機械もの疎いからお任せですよ」
という会話が聞こえます。男にとっても私のとっても意味のない会話です。
「女将さん、今度業者入れないと、素人ではなかなか・・」
男に続いてボイラー室に入ります。
鍵を閉めると男はズボンを下ろします。だらりとなったモノを口に含む私、舌先で愛撫し、大きくさせます。きっと洗ってないのでしょう、匂いがします。男と私の匂いです。
髪が乱れないように気をつけながら、男のモノを優しく包みます。男の手が私の顎を上へあげます。しゃがみこむ私を見下ろす様に、男の顔が私の上に見えます。
目をあわせるだけで、熱くなります。従業員のモノを咥え込む私、しかも昼日中・・・。
男は口から抜くと自分でしごき始めます。私は口をあけて今から出されるモノを受けとめます。男の手の動きが激しさをますと、口へと運ばれます。口の中に広がる男の液体、苦く少しどろどろとした塊のように感じられます。
奥から搾り出すように、男の液体を残らず、私の口へと注がれます。
私は、飲み干すと何食わぬ顔でボイラー室を出ます。
仲居さんと廊下で顔を合わる度、心の中で叫びます。

「今、私は精液を飲み干しました・・私は・」



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[1932] 研修の続き 投稿者:JUNKO 投稿日:2004/09/07(Tue) 04:00

研修が終了し、熱く火照った身体をクールダウンさせながら、
研修ルームの片付けをしていたときのことです。
参加者はもう既にだれも残っていない薄暗い研修室の中で、
私は翌日の準備の為に机や椅子の移動をしていました。

時間外でエアコンが切れた研修室での作業は、蒸し暑く身体が汗ばんできました。
上着を脱ぎ、タンクトップ姿で作用をしていたその時です。
薄着になった私の乳房がいきなり後から両手で鷲掴みにされたのです。
私はあまりの驚きと恐怖で抵抗するどころか、悲鳴さえあげる余裕もありませんでした。

物音ひとつ立てずに近付いてきたのは、恐らく授業中に私が悪戯した
あの若い男の子だったのでしょう。

男は、他の参加者が帰がのを待って、私に襲い掛かってきたのです。

客観的に見れば、それは襲い掛かるという行為に見えるかもしれませんが、
私の身体は恐怖の中でも、男の指先が乳首をまさぐる行為や、
乳房を乱暴に揉む手の動きに快感を感じてしまいました。乳首はツンと堅く硬直し、軽く触れられるだけでも体中に電気が走るような
そんな痺れを感じるほど敏感になていました。

明らかに彼だと分かっているのに、恐怖で振り返ることが出来ずに
その行為に身を任せてしまいました。

男の手は、私の背中の方からゆっくりと両方の乳房を包み込み
そして力一杯ギュと揉みます。
かと思うとそっと脇の下からタンクトップのし下のブラジャーの中に手を入れ
親指と人差し指で乳首を摘んできます。

いつしか私の頭の中では、裸にされて体中をいたぶられている自分の姿を想像していました。
その想像と巧みな彼の手の動きで、一度治まった私のあそこが
熱く熱をおび、また激しく伸縮運動を始めたのです。

中からは生温い液体がドロドロと流れだし、ショーツに染み込んでいきました。
ショーツの薄い布では拭い切れなくなった私の液体は、股の間を伝い
足首の方へと流れ落ちていきます。

そんな状態を男に悟られまいと、必死に平然を装いましたが
私の身体は既に自分ではコントロールできない状態になっていました。
腰が勝手に前後に動きだし、男を誘い込みます。

理性を全て捨てて、この男の人のモノを自分の中にくわえこんでみたいという
危険な衝動に駆られてきました。

無言のまま彼は私の乳房をゆっくりとそして時に激しく揉んできました。
思わず「あ〜」という声を漏らしてしまうほど、その手の動きは
私を快感へと導きました。

私は目を閉じて、彼のモノが私のなかに挿入されることを想像しました。
バックの体勢でゆっくりと入り口から挿入されていきます。
それは堅くて私の膣の中を乱暴にかき乱していて、私の一番感じる
奥のあの部分を刺激してきます。
そしてバックから何度もあそこを突き上げ攻めてきます。
激しく何度も突かれて、そしてパンパンに膨らんだモノから
精液が膣のなかに放出される瞬間までも想像してしまいました。

ふと我に帰った私は、このままではイッてしまうと思い慌てて彼の手を振りほどきました。

彼は観念したのか、抵抗することもなく部屋からでていってしまいました。
結局私は最後まで彼の顔を確認しませんでした。
もしかしたらあれは別の男性だったのかも知れません。

正体がだれであったのかは分かりませんが、あの手の動きは
なぜかもう一度味わってみたいと思うのです。



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[1931] 女なんです 投稿者:ゆきえ 投稿日:2004/09/06(Mon) 22:45

結婚15年、主人は子供の母親&家政婦みたいな主婦としか見てない気がします。
友達からこのサイトを見たらとアドレスを教えてもらってから私自身が気が付いたのです。

結婚前は数人の男性からアタックを受けたし、街で声を掛けられたことも何度もありました。
子供ができて育児や教育に夢中になり女を忘れていたのかもしれませんね。

主人が子供を連れて実家に里帰りしましたが、友達の個展がありどうしても行きたかったので主人の了解を得て私だけ先に帰宅しました。
別の計画が有ったのですが主人も知ってる友達の名前を出して信用してもらったのですが、彼女の個展は人の入りも良く忙しそうだったので、またねって挨拶をして出ました。
久しぶりの一人だけの1日を自分とために使おうと前から決めていたのです。
数日前電話で話を聞き、見学だけでもと勧められ行くことにしていたパーティーなんです。
指定された場所から電話をすると、すぐに同年代の女性が迎えにきてくれて、マンションの1室に入るまで緊張する私に安心するような話をしてくれて、幾分気持ちも落ち着いて入室できました。
電話で説明してくれたマスターは想像していたよりも感じの良い方で、ルールなどを細かく教えてくれて見学だけでも他の方が緊張されるので、シャワーを浴びてガウン姿になるように言われたのです。
最初はエーって思いましたが、今日は主婦でも母親でもない1人の女なんだと決心してシャワーを頂き、下着にガウン姿で戻ると、最初に合った女性に部屋に案内されました。
狭い部屋で?と思いましたが彼女がカーテンを開くとガラス窓から薄明かりの部屋が見え、なんと数人の裸の男女が絡み合いAVの世界がそこにありました。
ここは遠慮してはダメなの、ただ女として楽しめば良いのよ
ゆっくり見て・・・知ってる人はいないと思うけど・・・
私は窓に顔を寄せ見ました、目がなれて確認できました。
女性が3人、男性が7人、男性は若い人から50代と思われる方まで、声も聞こえてきます。
楽しみましょうと彼女から声を掛けられ、目は光景をみたままかすれた声でエエッと答えるのが精一杯でした。
あそこは洪水状態で体は震え、悦びの声を聞きながら自分でない自分になってしまい、そこに2人の男性が裸でそっと入ってきて私の両側にきて、一緒に楽しみましょうと言われ手を引かれてその部屋に行くことに抵抗はしませんでした。
直ぐに裸にされ1人とキスをしてると胸・アソコとキスをされて、何人の男性が私に接してるかなど判りませんが、遠慮していた声も出てしまい、女と言うよりメス。
気が付くと皆さんリビングで会話をしていて、私は寝てしまてました。
7時に入って12時、恥ずかしくてどうしようか迷っていると50代の男性が来てくれました。
シャワーを浴びて一緒に呑みましょうと私をバスルームに連れて行ってくれ全身を洗ってくれるんです、自分でしますからと遠慮したのですが、ここは女の世界ですから私に洗わさせて下さいと言って手にシャボンをつけ洗う手を止めません
その内彼の手はアソコにきて前と後を行ったり来たりしてアッて声を出すと、キスをされたのです、それもディープ。
私だけまだなんですよ、ここでと言うと後を向かされ、シャボンの着いた体のまま挿入されました、
声がバスルームに響き、イってしまいました。
彼から聞いたのですが、7人全員としたようなんです。
恥ずかしくて、リビングに戻る時うつむくしかなかったけど誰も詮索せず、直ぐに乾杯とグラスを出され優しく迎えてくれる方達に親しみを感じました。
気が付いたのですが、みんな裸なんですが恥ずかしくありませんでした。
その日の2人の女性はご主人と来てたようで帰られ、他の男性は2人帰られ、私と最初に会った彼女(マスターの奥様)と
マスター入れて男性4人、酔いもあり皆ごろ寝になりました。
彼女の声に目が覚めると、彼女に3人の男性が前後口と凄い光景です、私にはマスターが乗ってきて挿入、もう1人もオッパイを吸いながら、挿入されている上のクリを刺激され
またイってしまいましたが、その後2人としてしまいました
朝10時ごろコーヒーとトーストを頂き、帰って来ました。
1日中ベットで寝てしまい、夕方になり目が冴え、落ち着かない体は、また別のパーティーに電話をしてしまいました。
2日間で10人以上の男性に抱かれ、前の日はゴム装着のプレーでしたが、次の日のパーティーは私のアソコが痛かったので生でしてしまった、安全日だったので中出しまで経験してしまったの。
恐いくらいに変化した私


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