BBS4 2004/08 過去ログ


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[1930] ごめんなさい。でも・・・2 投稿者:あゆみ 投稿日:2004/08/31(Tue) 16:40

今日で長い長い夏休みも終わり。
子供が学校へ行きだせばまた私の身体は彼を求めてしまいま
す。

私は普通の主婦ですし毎回会うたびにホテルになんて行けない。そういうときは彼の車の中でじらされてしまいます。

最近では、彼のものが欲しくて欲しくてたまらないのに
なかなか入れてもらえません。
彼の指とおもちゃで私の中をぐちゅぐちゅにかきまわされると大量のおつゆが溢れ出します。
彼の家族で使う車をわたしのおつゆで汚してしまうのではないかという不安・・・
それなのに我慢できずに大きな声をあげてしまいます・・

ここまで我慢できたご褒美にやっと彼のものを入れてもらえます。
あああぁぁぁxxxっ・・て、すごく気持ちいいのに一回ですぐ抜かれてしまうの。そんなにいぢわるしないで。
もっと腰を動かして!って、自分から腰を押し付けておねだりしてしまう自分。。こんなの初めてです。

誰かに見られてしまうかもという不安が最近快感に変わってゆくのもわかります。
私の中にこんな自分がいたなんて・・・

あなたごめんなさい。こんなにHになってしまって・・
私だってまだまだ女でいたい。
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[1928] ごめんなさい。でも・・・ 投稿者:あゆみ 投稿日:2004/08/31(Tue) 00:12

もう、どうしようもないんです。
いけないこととはわかっています。でも身体が疼いてしまうのです。

もともと主人は淡白でたぶん私がはじめての女だと思います。ですから夜の生活は忘れたころにあるという感じです。
それもいつも私のほうから誘うのでとても切ない想いをしています。私を感じさせてくれることもなく5分で終わりといった感じなのです。

出産してからとても身体が感じやすくなった私は、あの日暇だった事(日ごろの欲求不満も)あり、他のサイトのチャットでおしゃべりを楽しみました。

かなり永い期間チャットでお話をして相手を信用できる方だと思い勇気を出して会うことになりました。
第一印象はとても背が高く、スラリといていてステキな方だと思いました。
私は自分にコンプレックスがあるので会うだけで緊張し、
「こんなにステキな方ならもてるんだろうな。私なんて・・・」という思いが強く、もう自分から逢いたいとは言い出せなくなってしまっていました。

その日はなにもなくお茶をして帰ってきました。
それから約一年、逢うことはなかったのですがなにかのきっかけでまた逢うことになったんです。

まさか、こんなに彼が忘れられなくなるなんて思っても見なかった。初めて彼に貫かれた時・・・なんともいえない快感。。。
こんなに・・・どんどん自分がいやらしくHになるなんて思っても見なかったんです。





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[1927] わたしも! 投稿者:真由美 投稿日:2004/08/30(Mon) 18:15

今日は仕事は、公休日です。主人は木曜日から、一週間の予定で出張です。 真由美は、今隆二様にMの性癖を見出され、調教されています。昨日はついに、自宅で隆二様に抱かれました、それも、主人とのベットで、 それだけは勘弁してくださいと、お願いしたのですが、無理やり押し倒され、服を剥ぎ取られ、下着姿に、
でも、抵抗しながらも、真由美の体は、それを望んでいるのです。
「嫌なら、このまま帰ってもいいんだよ、どうなんだ、感じてるん だろ? 主人の匂いのするベットで、抱かれるだけで、お前は感 じてるんだろ、もうこんなに濡れてじゃないか、隆二様お願いし ます、真由美は変態です、、真由美を好きにしてください。
 と、お願いしなさい。」
「真由美を好きにしてください」 と叫んでいました。
主人のネクタイを取り出し手を後ろに縛られ、ベットの上に座らされ,舌を出さされ、前日隆二様が自分の奥様とのsexに使ったスキンを取り出し中の精液を真由美の舌の上に、口からはあふれ、真由美の体中に、何ともいえない匂いの冷たい精液が、そして、そのまま、隆二様の大きくなったペニスを咥えさせられました。
すごい匂いです、昨日から洗っていないので、汗と精液、ゴム、奥様の唾液、さらに奥様のあそこの液、尿などの匂いが交じり合って
すごい匂いです、でもそんなペニスを口に入れられていると思うだけで、真由美はショ−ツの上まで濡れているのが分かります
頭の中はまっ白になり、夢中で隆二様の物をくわえ込んでいました
隆二様は頭を抑え腰を使って何度ものどの奥にいれてきます。
その度えずきながらも、必死で舐めつずけました。
隆二様のものが、一瞬膨らんだと思った時真由美の口の中には、温かく生臭いものが、そして飲み込んではいけないといわれ、隆二様の手のひらに出すように言われ、さらにショ−ツを剥ぎ取られ、
足を開かされて、真由美の充血した所へ塗られ、自分で触ってイク用に言われました。
隆二様の精液、真由美の唾液の混じったものを塗られ、真由美は、隆二様の前でアットいうまに自分の指で逝ってしまいました。
「お前は、思ったとうりの変態女だな、これからはもっともっとヤラシイメス犬の変態女に変えてやるからな、俺好みの女に代わるんだよ、いいね? 返事は?」
薄れそうに成る意識のなかで、
「真由美の体も心も隆二様の物です、真由美をどうか、変態のメス犬に変えて下さい、お願いします」
と叫んでいました、そうして彼の膝に頭を置き、柔らかくなった
ペニスを咥えさせられ、隆二様は、やさしく胸や、体中を撫ぜながら、「真由美愛しているよ、可愛いよ、もう離さないからね」
優しくキスをされ、そのまま眠ってしまったのです。

長くなりました、続は又今夜書きます。



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[1926] 新妻の調教 投稿者:ゆっこ 投稿日:2004/08/30(Mon) 15:03

これが調教というのですね。

先日、主人の実家に行ったときに主人の昔の部屋でアルバムを見ようってことになりふたりで部屋に行くとそこでも求められました。
下にはご両親がいるわけですし、抵抗したのですが、気付けば口に入れられていました。
お口に入れるなんてどうしても嫌だったのに、今は平気でどこでも頬張っています。
感じるようになってきたときからでしょうか。
もうイクって寸前に止められ、欲しくて欲しくてたまらなくなったときに、
「入れて欲しいのなら舐めろ」と言われ、泣きながらそれだけはと抵抗しました。
主人は本当に入れてくれず、私のオ○○○も頭の中も狂いそうになり、口を受け入れてしまったのが始まりです。
うちは10階なのですが、ベランダで主人が新聞を読みはじめると
「ゆっこのお口にヨウジさまのオチン○○いただきます」と正座をし頭をさげないといけません。
私は膝まつき咥えること1時間くらい口に入れています。
私のオ○○○はヌルヌルになっています。
そんなオマンコをじっくり見たいと伸びればすぐ剃られます。
ベランダの柵に手を置き、後ろからせめられ声が出そうになったときにお尻に平手打ちが飛んでくるのです。

突然、「おまえのオマンコはおまえのモノではない、結婚した以上オレのモノだ」
と言われトイレに行くのにも許可がいるようになりました。
なのでギリギリまで我慢してしまい、許されないときは失禁することもあります。
大便のときはもよおしているのに浣腸です。
10分くらい栓をされ冷や汗とともにのた打ち回っています。
その間にいろいろと約束させらるのです。

下着は全部捨てられ、通販で旦那が決めたものしかなくなりました。
恥ずかしい下着ばかりで友達と旅行に行ったりできなくなりました。
明日から主人の夏休みでハワイに行きます。
そこでは観光はほどほどで調教旅行だと言われました。
一段と淫乱な女になっていくのでしょうか。
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[1924] 無題 投稿者:JUNKO 投稿日:2004/08/30(Mon) 04:01

私は研修の仕事をしています。
研修には、20代前半から30代後半までの男女が集まります。
特に20代の男性が集まる研修では、1回に2〜3人が私の胸元や足を
ジロジロ眺めています。
退屈な研修ですから、色々ないやらしいことを想像しているのでしょう。

私もそんな男の子を見付けると、少し意地悪をしたくなります。
最近した意地悪を紹介します。

その日のターゲットは26歳のがっちりした体格の男性でした。
初めから馴々しく話し掛けてくる少し軽めのタイプで、こちらも気軽に相手をしていました。
休み時間の度に、隣に来てはどうでもよい質問をしてきます。
私は途中で彼の質問には意味がなく、甘えて来ているのが分かりました。
何故かというと、彼は椅子に座っている私の胸元に目をやったり
意味もなく体に触ってコミニュケーションを取ろうとするからです。

私の研修時の服装は、胸元が大きく開いたタンクトップの上に
スーツのジャケットを羽織っています。
一見堅そうに見えて、スキだらけです。
それに気付いた彼は、上から覗き込むように胸の谷間を見てニヤニヤしていました。

休憩時間が終わり、授業に入ると私は彼の視線に気付き、意図的に彼の前に行きました。
そして彼のテキストを覗き込みました。
45度に傾けた私の胸元からはブラジャーどころか、その中の乳首まで見えていました。
彼は私の胸元に目を釘付けにしていました。

私は彼を誘惑するために休み時間の間に、ブラジャーのカップを少しだけ下げて乳首を
はみ出させておいたのです。
私の乳首は興奮して、いつもより堅くツンと立っていましたが、
それ以上に彼の下半身のあそこが堅く大きくなっているのが分かりました。

彼の手が自分のものを必死に押さえ隠しながらも、
我慢できないように小さな「あぉ〜」という声を漏らしてきました。
さらに彼を興奮させようと思い、私は半開きにした口から舌を覗かせ、
いつもしているように彼のあそこをしゃぶっている真似をしました。
彼は既にかなりの興奮状態に達している様子でした。

悪戯をしている私のあそこもドクドクと波打ち初め、感じていました。
私は彼のものをギュッと握り、自分のあそこに挿入したい衝動に刈られましたが、
じっと我慢して授業を続けました。

授業中、ブラジャーからはみ出た乳首がタンクトップと擦れる度、
乳首がさらに堅くなっていくのが分かりました。
周りから見ても堅く勃起した乳首の形や真っ赤に興奮している色が
薄いタンクトップから透けて明らかに見えていたと思います。
そんな時彼に視線を移すと、顔を赤くして机の下であそこをモゴモゴと
触っているのが見えました。


次の授業でも、周りに気付かれないように自然に彼の前に立ちました。
周りの皆は、与えられた課題に答えるためテキストに目をやっています。
私はこのタイミングに、タンクトップの胸元からゆっくりと指を差し込み
彼の視線を私の指の動きに注目させました。

私は自分の右の人差し指と中指で、左のむき出しにになった乳首を挟み、
ゆっくりこねまわしました。
クリクリと触り続けると体に電気が走るような痺れる興奮を感じ、
下のお口がパクパクと収縮運動を初め、中からいやらしい液体があふれ出してきました。
私のショーツは自分の液体でぐっちょりと濡れて、それどころか太股を伝って
下に流れ落ちてきていました。


出された課題をすることも出来ずに手を止めてじっと見入ってる彼は、
我慢できなくなったように授業中にも関わらずそのままトイレへと席を立ちました。


戻ってきた彼は自分の席に着くと、授業中だということも忘れ、
じっとこちらを見ています。
あまりにも物欲しげにしているので、私は彼と向かい合って座りました。
新たな課題を出し、周りの人は自分のテキストに没頭しています。
彼以外の人が見ていないことを確認すると、机の下で閉じていた足を少しづつ開いていきました。
ねっとりとした液体でくっついている太股をそっと開いて
その奥にあるいやらしい液体で濡れた黒いショーツを見せてあげました。

彼はまたもや興奮した声ともならない声を漏らし感じていました。
私もたまらなく感じてしまいクリトリスが堅くなっていくのが分かりました。
そのクリトリスを自分の指でコリコリといじりながら、さらに足を開いていきました。
私のあそこはショーツの上からでも指が入りそうなくらいパックリと口をあけています。

網タイツの隙間から中指を差し込み、ショーツの横からグチョグチョなった
おまんこに中指を挿入しました。
ゆっくりと出し入れを繰り返し、私がため息とともに絶頂を迎えるのを見届けると
彼はお腹が痛いといって、そのままトイレへと席を立っていき
その授業には戻ってきませんでした。





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[1923] 研修 投稿者:JUNKO 投稿日:2004/08/29(Sun) 19:49

私は金融機関での研修の仕事をしています。
研修には、20代前半から30代後半までの男女が集まります。
特に20代の男性が集まる研修では、1回に2〜3人が私の胸元や足を
ジロジロ眺めています。
退屈な研修ですから、色々ないやらしいことを想像しているのでしょう。

私もそんな男の子を見付けると、少し意地悪をしたくなります。
最近した意地悪を紹介します。

彼は26歳のがっちりした体格でした。
初めから馴々しく話し掛けてくる少し軽めのタイプで、こちらも気軽に相手をしていました。
休み時間の度に、隣に来てはどうでもよい質問をしてきます。
私は途中で彼の質問には意味がなく、甘えて来ているのが分かりました。
何故かというと、彼は椅子に座っている私の胸元に目をやったり
意味もなく体に触ってコミニュケーションを取ろうとするからです。

私の研修時の服装は、胸元が大きく開いたタンクトップの上に
スーツのジャケットを羽織っています。
一見堅そうに見えて、スキだらけです。
それに気付いた彼は、上から覗き込むように胸の谷間を見てニヤニヤしていました。

休憩時間が終わり、授業に入ると私は意図的に彼の前に行き、
彼のテキストを覗き込みました。
彼の目線からは、私のブラジャーからはみ出している乳首が見えたはずです。

私は休み時間の間に、ブラジャーのカップを少しだけ下げて乳首を
はみ出させておいたのです。
私の乳首は興奮して、いつもより堅くツンと立っていましたが、
それ以上に彼の下半身のあそこが堅く大きくなっているのが分かりました。
ギュッと握りたい衝動に刈られましたが、じっと我慢して授業を続けました。

授業中、ブラジャーからはみ出た乳首がタンクトップと擦れる度、
乳首がさらに堅くなっていくのが分かりました。
そんな時彼に視線を移すと、顔を赤くしてあそこをモゴモゴと触っているのが見えました。


次の授業でも、周りに気付かれないように自然に彼の前に立ちました。
皆与えられた課題に答えるためテキストに目をやっています。
私はこのタイミングに、タンクトップの胸元から指を差し込み
むき出しの乳首をクリクリと触りました。
乳首が堅くなるのと同時に私のあそこからはねっとりした液体が流れだしていました。
出された課題をすることも出来ずに手を止めてじっと見入ってる彼は、
我慢できなくなったように授業中にも関わらずそのままトイレへと席を立ちました。

戻ってきた彼は自分の席に着くと、授業中だということも忘れ、
じっとこちらを見ています。
あまりにも物欲しげにしているので、私は彼と向かい合って座っている席の下で
そっと足を開いてあげました。

彼と私の距離は3メートル程で、徐々に開いていく膝の間から
ねっとりと濡れた黒いショーツが見えたのでしょう。
彼はまたもや興奮状態になっていきました。
私もたまらなく感じてしまいクリトリスが堅くなっていくのが分かりました。
足を閉じたり開いたりしながら彼の視線を感じている私のあそこは
ジンジンと熱くなり感じてしまいました。

彼はお腹が痛いといって、そのままトイレへと席を立っていきました


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[1922] 結局 投稿者:アイコ 投稿日:2004/08/29(Sun) 17:41

ホテルの部屋に入ると直ぐに私をブラとパンティーだけにして彼は後ろから私を抱きしめオッパイをブラのカップからこぼれさせて両手で乳首を指で撫でるように弄り出してきた。もうそれだけであそこが熱くなってジーンと来て溢れてきてる。正直言えば、Tシャツとスカート脱がされただけで濡れ始めてた。
ヘルスを辞めてから数ヶ月、それから始めての男の人、出会い系で知り合った9歳年下の人、誘われるまま来てしまった。
オッパイ触られてるだけなのにもう立ってられない、声が出ちゃう。
「お風呂入ってから、」「私だけ裸で恥かしい」とか言っても彼はお構いなしに私を責めてくる。ブラをはずすと彼は、私を正面から抱いてキスをしてきた舌を自分から絡めてしまう私。
パンティーの紐をパチンと彼が解くと足に絡まりながら下に落ちていった、きっとあふれ出たお汁が付いてる、見られたくない、とか思った。彼は、私のお尻に手を回し「大きな尻だね奥さん」とか言って後ろから私のあそこへ手を回して触れてきた、声が触れられると同時に出ちゃう、「もうこんなに濡れてんだ、大分我慢してただろ」とか言いながらクリトリスをなで私のあそこの入り口で指を少しだけ入れて溢れ出てる私のお汁でピチャピチャ厭らしい音立ててる。指に操られるように私のお尻は自然にクネクネと動いちゃう。
もう我慢が出来なくて座り込みたくなってる。彼がそのとき両手を放した、私は、そのまま座り込んじゃってた。「奥さん、自分で今したい事してみろよ」とズボンのベルトをはずした彼に命令された。私は、恥かしさを押さえながら彼のトランクスの股間を撫でてそして降ろしてオチンチンを咥えてしまった、少し汗臭い臭いが鼻に来たけど大きくなったおちんちんを横のほうから舐めたり咥えたり、片手では袋を揉むようにしてしまった。もちろんヘルス嬢してた時にはシャワー前のフェラチオなんかした事は無かった。
でも、その時は頭の中では何も考えられなくて、欲しかっただけだった、フェラチオしながら私のあそこはからは、更に止らないくらいお汁が溢れてきてた。「上手いね、奥さん、結構助平だね、ちんちん好きか」と彼が言った。上目遣いで私は、おちんちん咥えて頷いてしまってた。彼は私がフェラチオしてる間に服を脱ぎ裸になってた。「どうする、風呂入ってからか、今か」「…今欲しい」
「ちゃんと言えよ、ちんぽ今下さいと」「ちんちん今下さい」
ベットの布団を剥ぐと彼は横になって「欲しかったら俺を気持ちよくさせなよ」と言った私は彼にキスを始めて、ヘルスの時のように彼の乳首を転がすように舐めながらおちんちんを手で握って刺激しながら舐め始めてた、あ〜こんな感じで毎日、毎日過ごしてたんだと頭によぎった。時間が過ぎて私はもう我慢の限界。
それを言うと彼は私を下にしてクリトリスをおちんちんの先で擦りつけてきた。「もう欲しいの我慢できないよ」「ダメだ」「お願いよ、おちんちん頂戴」思わず手が出てしまった。
そして彼のおちんちんが私の中へ、後はもう覚えが無いぐらい
お風呂で1回、またベットで1回、全て生中出しだった。
身体の火照りは家に帰ってもまだ収まらなかった。
気持ちよかった、でもやっぱり自己嫌悪、自分に負けてしまった
1年間のヘルス嬢、そして出会い系、主婦として咲いてだ私。


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[1921] わたしも!4 投稿者:真由美 投稿日:2004/08/28(Sat) 06:08

久し振りの書き込みです。6月に書き込み以来です。覚えていただいてますでしょうか? 続を書き込ませていただきます。
39歳主婦です。パ−ト先の所長、隆二様の罠に落ちて、
調教を受け、今では、隆二様無しでは、生きられなくなってしまっております。 今日も隆二様の元で愛していただき、真由美の体中隆二様の体液の匂いでいっぱいです。

仕事が終ると、残業をを命じられ、所長室へ呼ばれました、覚悟?期待?はしておりました。
入ると、すぐさま抱きしめられ、所長のタバコ臭い舌が口の中へ、 体の力は抜け、思わず抱きついて、私も舌を絡ませていました。
何度も何度も舌を絡ませたまま、彼の手は、制服のブラウスの上から、痛いほど乳房を、さらにボタンをはずされ、ブラを下からめくりあげられ、激しく揉まれ、さらに、スカートを、めくり上げられ
パンストの上から、割れ目に沿って指で強くさすられ、
真由美はついに、「ああっ〜」と声を出してしまいました。
その瞬間、彼は、真由美から離れ、
「真由美、愛しているよ今日から真由美は、僕のものだよ、
 なんてヤラシイ顔をしてるんだ、ヤラシイ格好をして、
 欲しくてたまらないんだろ?もう濡れてるんだろ?どうして欲し
 いんだ?言ってごらん」
その瞬間真由美は、妻から、一人の女になっていました。
もう何も考えられない、彼にしがみつき舌を絡ませていました。
「だめだ、言いなさい、どうして欲しいんだ!言わないとこのまま
 帰すよ、どうして欲しいんだ、」
「いや〜〜っ」 小さな声がでました。
「ダメダ!ちゃんと言いなさい、どうして欲しいんだ。」
「抱いてください。」 
「そうか、言っておくけど、俺は、真由美を独り占めにしたい、
 何でも言う事を聞けるか?そして、俺の好みの女に変っていける か?どうだ?......返事は?」
 「ハイ!」 
「そうか、それなら、真由美の体も心も今から隆二様のものです
 言われるとうりの女になります。といいなさい」
さすがに躊躇してしまいました、主人の事が頭に浮びます。
彼の手がパンストをずらし、ショ−ツのなかに、
「ァァァッ〜」
「こんなに濡れてるじゃないか、欲しいんだろ、」
「真由美の心も体も隆二様のものです、真由美を隆二様の言われる ままの女にしてください、お願いします」
もうどうなってもいい、抱かれたいそのことだけで、さけんでしまいました。
「そうか、じゃあ自分で服を脱いで、ショ−ツだけになり、私の前にひざまずきなさい、そして咥えるんだよ」
言われたとうり、服を脱ぎひざまずき、ズボンのファスナーを下ろし主人の倍もありそうな、硬く大きく上に反り返った彼のペニスを.口の中に入れ、舌を絡ませました。

長くなりました、続気は、又



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[1920] キャンプで 投稿者:幸恵 投稿日:2004/08/26(Thu) 22:41

ご近所で子供達が親しくしている3家族でキャンプに行った時のことです。
主人は日曜日が休みではないので我が家だけは私と1人息子の啓太と2人だけの参加で他の2家族は両方とも夫婦と子供2人でしたので計10人に佐伯さんのご主人のお友達40代のアウトドア派の男性1人の11人で車2台に分乗して出発したのです。
1人で参加した方は善行さんと言って感じの良い主人とは正反対の日焼けが似合う逞しい男性で、すぐ親しくなりました
キャンプと言っても貸し別荘でした、ログハウスの大きな建物で露天風呂も付いた部屋も3部屋ありリビングも広く初めてのキャンプに不安だった私は、整った環境に安心して子供と一緒にはしゃいでしまったほどです。
夕食は外でバーべキューで楽しくおしゃべりをして、日頃呑まない私も冷えたビールを美味しく頂きました。
日が落ち他の大人たちは酔てきて大声で喋ってます、時々子供に聞かせたくないような内容も憚り無く話し出す始末。
善行さんは後始末をしてたので私も手伝い紙製の容器を使っていたので思うより簡単に片付きました。
善行さんは車から道具を出し子供達にカブトムシを採りに行こうと声を掛けると子供達は元気良く5人共行きたい!と
喜び私も大人1人に子供5人は大変と思い行くことにしました。
虫除けスプレーをして懐中電灯を持ち、何度か来た事がある善行さんに付いて行きました。
すぐでしたが、白い布を広げ木に括り付け特殊な色の光を当てて待ちました。
1分もしない間にブーンと音が聞こえ白い布に停まりました
アッ!クワガタだと子供達が騒ぎ出すと次々に色んな虫が飛んできます、女の子は恐いようで男の子が捕まえ虫かごに入れます、待望のカブトは来なかったので、チョッと奥に入った所に移動、大きな木にビックリ、カブトムシが何匹もいるではないですか、1人1匹づつ採ってもらい喜ぶ子供達と戻りました、大人達はリビングでまだ呑んで話してました。
はしゃぐ子供達をフロに入らせ着替えさせたり善行さんと2人で行い、大人たち4人は1部屋に入り酔って寝てしまい、
子供達は5人一緒に寝たいと言い出して1人2人と話しながら寝始め、30分もしないうちに寝てしまいました。
時計を見ると11時、暑い都会と違いひんやりとしてきました。
ホッとしてリビングに行くと善行さんはフロ上がりにワインを呑んでました、お疲れさまと声を掛けられた時、アッと気付いたのです空いてる部屋は1つだけ。
戸惑う私に善行さんは僕はここで寝るから奥さんはフロに入ってゆっくり寝てくださいと言われました。
1人で湯に浸かり善行さんの男らしさ爽やかさ、初めて接するタイプの男性でなんとなく惹かれてました。
パジャマでリビングに行くと彼はパソコンで今日移した写真を編集してました、沢山のアルバムがあり、いろいろ見せていただきました、海外の写真・山の写真・滝の写真説明を聞き楽しい時間を過ごせました。
最後に趣味のコーナーですと言われて開いた画面には女性のヌード写真が、同じ人でなく驚くほど沢山あり、これも自分で撮った写真で綺麗な人を見ると撮りたくなるんですよ。
ぜひ奥さんを撮ってみたいですねと言われたんです。
チョッとワインで気持ち良くなっていたんですが流石にお断りしました、若くないし自信ないからって言い訳したんです
そうすると彼は私にカメラを向け撮り出したんです。
彼の指示で横を向いたり後を向いたり、パジャマでしたので安心でした。
すぐパソコンに接続、そのうち何枚かを見せられたのですが画像処理されていたのですが自分でも驚くくらい良く撮れていたのです、モノクロで色っぽく見え自分ではないくらい。
もっと自信を持って良いんですよ、奥さんは素敵ですよ。
そう言われて悪い気はしません、彼は各部屋を見に行き皆疲れたんでしょうぐっすり寝てましたよ。
お願いします、是非撮らせてくださいとお願いされて返事をしないでいるとパシャパシャとフラッシュが光り、良いよ良いよと彼は私の周りをいろんな角度から撮りだし、
彼の言うままに私も動いてました。
ウッドデッキに座ったり床に寝たり、催眠術に掛かったようにサレルガママにポーズを取ってました。
照明を落とし真っ暗な部屋でストロボだけが光ります。
下着姿にも抵抗なくなってしまいました。
入浴シーンも素敵ですよ撮ってみましょうと木で出来たフロに行きましたが流石裸になることは恥ずかしくて出来ませんでした。
奥さんは綺麗です是非今のうちに残しましょうよ、恥ずかしいのなら僕も裸になるからと理屈にならないと後で気が付きましたが、彼の話術に酔った私はタオルで隠しながら浴槽に浸かりました、外から月の光りが射し込み虫の声が聞こえ彼の色っぽくて良いよ・・パシャ・・後ろを向いてタオルを取って・・・パシャ・・・前を向いてパシャ・・・・
ストロボに目がくらみ彼が見えません。
奥さん美しい・・・と彼も浴槽に入ってきました。
月明かりに彼も裸とき気が付きましたが、今考えると不思議です。
主人しか見せたことがない裸を今日始めて逢った人の前で裸になってしまうなんて。
トーンが低くなった彼の綺麗で魅力的な写真が撮れたと思いますよと言われ恥ずかしくて後を向いてしまった私の肩に彼の手が。
アッと思った瞬間、唇が塞がれ抱きしめられたのです。
抵抗はしませんでした。
私も彼の背中に手を回してキスを受けました。
フロの裏戸から出て彼に手を引かれ下の河原に行き足を水に入れ再び抱き合いました。
彼のあそこが大きくなっていることに気が付いてました。
彼としたい・抱いて欲しいと思ってました。
私のあそこは流れ出すくらい濡れていました、彼は私を抱き上げ足を開いた私に、こんな体位で出来ると思ってました
しかしグググッと入って来ました。
立ったまま正面から抱きかかえられて合体して奥に当たった瞬間1回目のアクメが。
愛しいくて何度も何度もキスをして、水に全身浸かって水中でも・岩に手をついて後から・
月明かりだけ、声は水の流れで消され、何度も何度もアクメが、こんな経験はありません、こんなにSEXにのめりこんだ事もありません、主人と初体験をして18年、殆ど正上位だけ最近は裸になることも無く10分も掛からず終わりです。
でもこんなものと思い不満もありませんでした。
私は女を感じ、体で男を感じ、冷えた体で部屋に帰り彼の胸に体をぶつけ深い闇夜に落ちていったのです。
寒さで目が覚め裸に毛布の自分に気が付きました、パジャマも下着も毛布の中にありました、きっと彼がしてくれたのでしょう。
朝の鳥の声に着替えてリビングに行くと、コーヒーの香りが彼は何も言わずにカップを渡して微笑んで、ウインクで挨拶
カップを置き、彼に抱きつきました。
昨日はアリガトウと言ってくれますが本当は私が言いたかった。
恋ってこんな気持ちなんだと胸が痛くなって涙がでます。
みんなが起きてくるよと言って軽くキスをしてくれました。
彼と別れて4日目です、逢いたい彼に逢いたい。
日曜日まで待てない。

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[1915] 7年ぶりです 投稿者:空 投稿日:2004/08/21(Sat) 15:31

7年ぶりのセックスです。
主人とは、ずーっとセックスレスの状態が続いています。
Mさんと出会ったのは、出会い系のメールがきっかけです。
出会い系と言ってもセックスが目的のサイトではありませんでした。

3ヶ月ほどメールをやり取りし、電話でも話をするようになり、会うようになりました。
2回目に会ったときに、どちらからともなく抱き合っていました。

私は、男の人に触れるのも触れられるのも久しぶりなので、
恥ずかしくて、長く熱いキスだけで、濡れてくるのがわかりました。
濡れてるのを知られたくなくて脱がされるのを少し拒みました。
でも・・・ 裸にされて胸やあそこにキスをされると、
あっというまに、「イクイク〜」って彼にしがみついていました。
私がいったあと、しばらく抱きしめてくれていました。
私が正気に戻ってからは、彼のおチンチンを舐めて、
大きくして、彼がいきそうなのが分かったときに、
「もう入れて」って今まで誰にも言ったことないようなことを
口にしていました。

彼が私の中に入ってきたときは、感じすぎて、
思わず彼のお尻を両手でつかんでしまいました。
最初は、ゆっくり奥まで・・・
私がすごく感じてすぐにいきそうなのがわっかったのでしょうか、優しく「いきたかったら先にいっていいよ」って。
その言葉で、彼が奥まで突いてくれたの同時、いっていました。

いったあとも、私の様子を見ながらゆっくり動いてくれて、
すぐに2回目の絶頂が襲ってきました。
それからは、何回いったかもわかりません。
彼に強く疲れたときは、頭がおかしくなるのかと
思うぐらい感じて、何度もいかされました。

彼が「もうイクよ」って言ってくれたとき、
何の迷いも無く、「私の中でいって」「お願い 中で出して」って叫んでいました。
彼が私の中でイクのがわかったと同時に私も何回目かの絶頂を迎えました。
今までに味わったことのない深い深い快感です。
何度も身体が痙攣し、腰が勝手に動いて、彼を放さない様に
力いっぱい抱きついていました。

こんなに身体の相性がいい人は、今までにいませんでした。
初めてのとき以来、ずーっと中でいってもらってます。



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[1913] スワッピングしてしまいました 投稿者:K子 投稿日:2004/08/20(Fri) 18:21

40代の主婦です。いつも楽しく皆さんからの投稿を読ませていただ
いています。先日初めてのスワッピングを体験しました。主人から
何度も誘われていましたが決心がなかなかつかなかったのですが、
主人の熱心さに根負けしたのと、「今更処女じゃあるまいし」と思
いOKしてしまいました。

お相手はインターネットの掲示板で知り合った50代のご夫妻で、ご
主人は渋い感じの好感のもてそうな方でしたので即お会いすること
になりました。お相手の方で段取りをしていただき、途中で食事を
して予め予約しておいたラブホテルへ4人で入りました。

お風呂の用意ができたので先ず主人と奥様が入浴することになりま
した。リビングから浴室内が丸見えでした。全裸になった主人と奥
様が入浴しているのを見て興奮が高まってしまいました。ご主人の
方も浴室内の様子に刺激されたようで私に覆い被さってきました。
主人と違った攻め方をされ、やがて挿入されてしまいました。激し
く動かれて私は一気に登りつめてしまいました。安全な時期でした
のでご主人には膣内に射精してもらいました。今もまだそのときの
感触が残っています。あんなに最初は拒否していた私なのに病みつ
きになりそうです。目覚めてしまったのでしょうか。
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[1912] 所長の罠に 投稿者:典子 投稿日:2004/08/16(Mon) 13:22

お盆休みが明け今日から出勤でしたので、通常時間に家を出ました、不思議と渋滞がなく何時もより15分も早く着きました。何時もなら私が着く頃は男性社員の誰かが来ています
ドアに手を掛けると鍵が閉まっていて入れません。
困っている時に所長が来ました。待っていたんだね直ぐに開けるからと開錠しセキュリティーも解除してやっと中に入れました。クーラーは直ぐには効かずムーッとしてます。
所長が高橋さんと呼ぶにで着替える前に所長の所に行くと
本当は今日まで休みなんだ、手伝って欲しい仕事があるので
君にだけ出て頂いたんだ、特別に手当てを出しますからと言われて損をしたような徳をしたような割り切れない気持ちで
ハイと答えて更衣室に行き着替えて事務室に入ると、所長から書類を渡され午前中に仕上げて欲しいと依頼されました。
見ると簡単な書類で所長でも1時間もあればできる内容です
なんで休日に出てするのだろうと疑問は持ちましたが、パートの立場で言えず始めると40分で仕上がり、所長に連絡を
すると2〜3点の指示を受け応接室に来るように言われたのです。
『アリガトウ助かったよ』と喜びの顔をしてコーヒーを出してくれ、話しかけられたのです。
内容はパートから正社員にならないかと、本当は正社員になりたかったので『本当ですか、嬉しいですけど』と答えると
君の働き振りを見て、他の事務員より能率も良く社外からの
評判もいいので私の判断で本社に書類を出そうと思ってるんだけどと言ってくれ本当に嬉しかったのです。
主人は今年初めから関連会社に出向で行ってます、給料も減りしかも単身赴任で月に1度帰ってこれれば良い方です。
2重生活で出費も多く蓄えも底を付いて来て苦しい家事情も
あり正社員なら給料も賞与も全てと面で助かるのです。
私がここにパートに来出して1年、所長に認められたくて頑張っている自分に気が付いてました。
所長に初めて会ったとき胸がキュウンとなり一目惚れをしてしまってました。
高校の音楽の先生に恋心を抱いき音楽の成績は何時も良く褒められるのが嬉しくて勉強にも熱が入ってように所長に憧れがあったのです。
コーヒーを飲みながら家庭のことなどプライベートなところの話になりましたが正直に気持ちを話しました。
所長と同じ部屋に2人だけ、会社にも2人きり。
なにか体が熱くなって、所長がお替りのコーヒーを入れて私の隣に座ってきても嬉しくなってました。
今考えると可笑しく思う、普通緊張するはずなんだけど。
主人の話で淋しいだろうと聞かれハイと答えてしまいました。
僕がお役に立てるなら何でも相談しなさいと言われ本当に嬉しく思いました。
その瞬間、所長の腕が私の肩に、強引に引き寄せられキスをされた。ダメですと言っては見ても状況が理解できずパニック状態で強い抵抗ができなかった。
もう1ヶ月以上主人には抱かれていませんでしたし、お盆も仕事で帰ってきてません。
電気を消されカーテンの隙間からの灯りの中で所長と一つになってしまいました。
気持ちの中で抵抗はしていましたが、心の中で求めていたかもしれません。
ソファーの上で下半身だけ脱いだ2人は燃えてしまいました
なんども感じてしまい、若い頃の激しいSEXは忘れてしまいってます、結婚してから浮気なんて考えたこともありませんでした。
こんな簡単に一線を越えてしまうなんて信じられない。
でも後悔の気持ちは無いのです。
いや今から求められても抱かれるでしょう。
家に帰りシャワーを浴び、乱れた自分を納めれなくてここに書き込んでいます。
家庭は守ります、主人も愛してます、でも自分も愛してます
体だけの関係で割り切って所長とは付き合いたい。
誰にもきずかれない様に注意もします。
鏡を見て、SEXは女にとって大事だと感じました。
今までなかった艶を感じました。


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[1911] 変態主人 投稿者:ゆっこ 投稿日:2004/08/15(Sun) 08:55

主人は変態かもしれない・・・。
6月に結婚してから毎日SEXを求められています。
毎朝毎晩休日には1日中。
SEXだけのために結婚したのか、と思う毎日でした。
そして1ヶ月したところで主人の出張、その日から自分が淫乱だと気づきはじめました。

出張前の日、浮気防止ということで前のヘアを全部剃られました。
恥ずかしくてどこにも出れない、体は主人を求めていました。
オナニーの仕方もそれほどわからず自分でクリトリスをいじるくらいでした。


主人が帰宅した日、玄関でいきなり出され口だけで奉仕するように言われました。
まだ未熟者の私ではなかなか口だけではイケず、その夜から特訓が始まります。
主人がゴハンを食べている間も私はテーブルの下にひざまづきずっと主人のモノを咥えされています。
私自身が主人を欲しくて欲しくてたまりません。
そんなこと言えない。
私の下がかなり濡れてることに自分でも気づいているくらいです。
お風呂の用意をするのに立ち上がったとき、床に濡れたところを自分で見たときの恥ずかしを感じまた濡れていました。

お風呂でも主人は私の体には触れずに自分のことだけを要求してきます。
風俗嬢のように洗うように教えられ、胸で主人の体を洗い口で主人のモノを洗います。
そして主人が浴槽に入っている間、私は洗い場でよつんばになり、お尻を主人の方に見せるように言われました。
「恥ずかしくてそんなことできない」
そう言ったことが主人を怒らせてしまったようです。
主人にお尻を叩かれ、「言うことが聞けないなら浮気をする」「いいんだな」。
結婚前に”夜の営みを2度断ったら浮気をしてもいいこと”と夫婦で決めていました。
私の体は主人を求めています。
「気持ちは恥ずかしくても、体は求めるのではないか」と言われた言葉がますます反応します。
主人の方に向けたお尻、そして股から流れるヌルヌルした自分の液。
あ〜恥ずかしい。
なのに、主人はそれを追って「こんなに濡れているではないか」とまた怒り出しました。

すぐさま、寝室に来るように命じられ(この頃から言葉が命令口調になっています)
ベットの上で検査ということで全裸にされ上から下と見られるのです。
しかし、触れてはくれません。
体は主人を求めている、欲しいと言えない・・・言いたい、でも恥ずかしい。
そして、オ○○コの検査が始まりました。
主人は数分間眺めてから、「昨日はどうした?」と聞いてきました。
オナニーしたなんて恥ずかしくて言えない私は黙っていました。
「どうしたか聞いているんだ!」と怒鳴っています。
「なにもしていない」と嘘をつきました。
主人はそれ以上なにも言わず、いきなりキスをし胸を揉み始めました。
これで入れてもらえると思った私、しかしそう簡単に主人は入れてくれませんでした。

その後、よつんばにされます。
足からと濡れ落ちる自分の液、シーツがどんどんと濡れていきました。
「こんなに濡れているではないか、恥ずかしいと思わないか」と言われ写真を撮られました。
泣きながら、「ごめんなさい」「あなたが欲しい」と言っていました。
主人はいきなりお尻を打ち、「はしたない女だ」と何度も何度もベルトでお尻を打ちます。
しかし、濡れていく自分に気が狂いそうでした。
「欲しいなら昨日どうしたかと正直に言うんだ、他の男のものを入れたのか」
もう気が狂いかけてる私は早く入れて欲しいその一心で
「ごめんなさい、自分でオナニーしました」と言うと、余計に怒りだした主人。
「オレの前にどういう風にしたかやってみろ」と言われます。
そんな・・・ことできない、でもしないと入れてもらえない。
昨日したように、自分でクリトリスをいじりました。
主人はそれをビデオを納めているではないですか、変態主人。

挿入時は、今後「はしたない女ゆっこのお○○コはご主人様ヨウジさまのおチン○○が欲しいです、以後何でも言うことを聞きますので入れてください」と言わされることになりました。
イク前には狂乱になりながらも、「イカせてください、淫乱女ゆっこはイキマス」と言わないとイクって瞬間に主人は自分のモノを抜く行為をしてイカセテくれません。

昨日は4ラウンドもし、寝たのは3時でした。
なのに、さきほど7時ごろ主人のモノがあたるので起き濡れていないところに挿入されました。
主人は濡れていないところに無理やり入れるのも好きらしいです。
なかなか入らないのを痛い!と訴えている私の顔を見ながらするのが好きだとか。
今は寝ています。
今日は主人の実家に顔を出さないといけないので1日中ってことは無理ですが、私の体は主人がなくては生きていけないようになっています。

SMホテルに行かないか、と言われているのですがどんな感じなのでしょうか。
アナルにも少しづつ挑戦しています、また報告いたします。



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[1910] 義兄と 投稿者:比奈 投稿日:2004/08/14(Sat) 01:45

私にはこんなことって起きないな、と思っていたのに。
起こっちゃった!
旅行中の義母に頼まれて、実家の掃除に行ったの。
一人で掃除してたら、義兄もやってきた。
「一人じゃ大変だろ!手伝ってやるよ」
主人より6歳上の義兄は、とても素敵な人。
ある程度片付いたところで、お茶の時間にした。
「結婚して5年もたって、子供も生まれたのに。比奈ちゃんは変わらないね。
スタイルもいいし。可愛いままだな」
「何言ってるんですかー」
なんて冗談言い合っていたら、突然、義兄が抱きついてキスしてきたの!
「ずっと好きだったんだよ。いいだろ?」
いいだろって、なにが!?
固まっている間に、キスされシャツをまくって胸を揉まれてた。
乳首を舐められて初めて喘ぎ声が出ちゃった。
「ああっ、ダメ。こんなことダメ」
「悪いことじゃないさ。SEX好きなんだろ?」
汚れた体を舐められ、私も義兄のイチモツを舐めてあげた。
私の奥深くに突き刺さった!
何度も何度も突き刺さる硬い物。
最高に気持ちよくてすごい喘ぎ声で感じちゃった。
安全日だったから私の中に出してもらったの。嬉しかった。

掃除終了してからも、もう一度SEXした。
もうやめられないかもしれない!
義兄の物、すごい気持ちいいんだもん。


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[1909] 願いごと 投稿者:華 投稿日:2004/08/14(Sat) 01:20

主人の姉はバツ1で、現在は実家で高校2年生の娘と一緒に、両親とともに暮らしています。
その娘は、小さい頃から主人になついていて主人のことが好きなようで、私との結婚が決まったときなど、私に対してとても反抗的な態度でした。
最近は実家に行くたびに、胸元が開いた服やミニスカートで主人を挑発しているような気がします。
そんな格好でソファーで主人の隣に座り、横になって寝たふりをしてみたり。
向いに座って足を広げて座ってみたり。
主人はもちろん全く関心はないようですが。
ひどいときは、うつ伏せに寝ている主人の腰に座り「揉んであげよう」なんて言って。
そのまま背中に抱きつくように重なってみたり。
それなりにふくらんできた胸。それを背中に押し付けるなんて。

あまりにも頭にきて、私はひどいことを考えてしまいました。
「レイプでもされちゃえ!」
その願いが叶ってしまったのです。

学校帰りの彼女を車に乗せて、3名の男性から野外で無理矢理に。
処女の彼女のオマンコに精子を注入され、アナルまで可愛がってもらったそうです。
実家で姉と母が話してくれました。
警察には行けなかったと・・・。

心の中で微笑んでいた私です。



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[1907] 初体験 投稿者:チサト 投稿日:2004/08/11(Wed) 06:52

37歳の主婦です。昨日、初体験をしました。
ネットで知り合った人と初めて会って、初めての浮気。
複数としてみたかったので相手の男性に集めてもらいました。
全部で11人。
何もかもが初めてでとても興奮しました。
後ろ手に縛られて足を広げて真っ直ぐに立ったまま、下からバイブで突かれて。
それがとても気持ちよかった。
目隠しをされて縛られて。順番に知らない男に犯される。
考えただけでオマンコがビショビショになってしまって大変でした。
「奥さん淫乱なの?」「奥さん最近してないの?」「奥さんチンコ好きなの?」
なんて言われながら全ての穴をふさがれて気持ちよかったです。
もう病みつきになりそう!
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[1906] 発情期 投稿者:朋子 投稿日:2004/08/11(Wed) 00:55

 40歳の主婦です。私も30代前半に発情期を迎え、浮気のエッチをしていました。
 当時勤めていたパート先で、主婦パート5人とバイト君たち5人が仲良しグループになり、飲み会を繰り返すうちに、一人の奥さんが若いバイト君とお付き合いを始めました(もちろんエッチ付きです)
 後はバタバタとカップルが出来ていき、私も10歳以上年下の子とホテルに行く関係になってしまいました。
 その子はエッチの経験がほとんど無いようでしたので、私がいろいろリードして、久しぶりに旦那以外とのエッチを楽しみました。
 ところがその子が他の奥さんにもちょっかいを出したので、カチンと来て違う男の子と寝ちゃいました。
 それがみんなに知られてしまい、そのうち交換が始まり、結局グループ内の全員とエッチしてしまいました。
 私は乱交みたいなのはしませんでしたが、4人でモーテルに言ったなんて話しも聞きました。
 別に嫉妬感とかも無い、お友達セックスって感じで、とても楽しかったです。
 若い男の子と裸で抱き合いながら「Aさんはフェラチオが上手なんだ」とか「Bさんはバックでされると喜ぶんだよ」なんて言われながらのセックスは最高でした。多分私のことも言われてたんだろうな^^
 主人の転勤で終わりになっちゃったけど、懐かしい発情期の思い出です。
 


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[1905] ナオト 投稿者:みさこ 投稿日:2004/08/09(Mon) 07:23

どうしてこうなっちゃったのか?わからないままこうなってしまいました。
 私は31才の主婦です。子どもは8才の女の子がいます。
 夫がこの春に単身赴任になりました。
 会社の部下だったナオトさんが夫のいる九州に出張するので何か託するものがあれば持っていってくれるといったんです。
 そこでお願いする事になっちゃって、そのナオトさんに家へ来てもらったのが事の始まりでしいた。
 その時に私は魔がさして、ナオトさんに身体を許してしまいました。
 さらに、ナオトさんは出張の帰りにも夫からの預かりものと家に立ち寄って私のことを抱きました。
 それから毎週のようにナオトさんは私の身体を抱いてくれました。
 しかしその結果、一番心配してた妊娠が本当になってしまったんです。
 結局、その後、夫には内緒で中絶しました。
 そして、その背徳感に酔ってしまったんだと思います。
 はじめは彼の性欲処理のための情婦でいいと割り切った関係が続きましたが、今では夫と別れてもいいから、早くナオトさんと一緒になれることを望んでいました。
 夫が夏の休暇で帰宅した時です。
 実はその頃はナオトさんとの子どもを墜ろした後でしたがどうにか気づかれませんでした。
 ナオトさんも夫と会いに家に遊びに来て、昼からずっと何も無かった様に夫と飲んで、普通に帰っていきました。
 その後もナオトさんから電話で何度か呼び出されましたたが、子どもたちが学校から帰ってくる時間だったりしたため家を空けるにもいかず、子どものいない時間に家に来てもらうようにお願いしました。
 それから近所にもさとられない様にお願いしました。
 近所の人には夫が転勤している事は知られていますから、知らない男性が出入りすると不審に思われてしまうと心配しました。
 初めの頃はそんなこと気にもしないでナオトさんを迎え入れていました。でも、妊娠してからは怖くなって、でもそれでも身体はナオトさんのことを求めています。
 夫には悪いことをしていると理解しながら、それでも私は不倫を、不貞を行っている。
 でも、今では夫よりは感じさせてくれる、いろいろな快楽を教えられて、いつのまにかそうされる事が当たり前の淫乱な身体にされてしまっていました。
 もちろん普通のセックスはしていますが、妊娠してからはそれを避けるため中出しする時は、かならずお尻の中に出されています。
 はじめてナオトさんからお尻の穴でするアナルセックスを教えられて、最初はつらかったけど今では、この快感が忘れられなくなって、非妊にもなるのでので最後はお尻に出すのが普通になってしまいました。
 でも、やっぱりセックスの時はクリトリスを刺激する普通のオマンコにしてもらうのが好きです。
「オマンコ」と言うのもナオトさんに言わされてからです。初めは恥ずかしく絶対言えなくて思っても言えませんでした。でも今ではその言葉を言うだけで、すごく感じてきます。
 でもナオトさんの大きなオチンチンを私の小さなオマンコに毎日のように入れられていると色やアソコの大きさが変わりそうです。
 そんなことで夫に感づかれても困るし、いつもは一人でしている様に思われるようにナオトさんには生でアナルにフィニッシュしてもらっています。
 夫がこの夏に休暇で帰って来た時、夫は久し振りなのか獣のように私の身体を求めてきました。
 夫は、いつものマンネリで単調なセックスでしたが、私は我慢して夫の好きなようにやらせてあげました。
 夫は激しく何回も私の中でイキました。私はなぜかあまり感じませんでしたが、いかされたふりをしました。
 そんな悶えているふりをすればするほど、夫は私の中に何度も射精します。でも、出せば出すほどオマンコが痛くなっていきます。
 私の頭の中ではナオトさんに犯されてオマンコに射精される事を思い浮かべながら夫の射精を受け入れていましていた。
 今ではナオトさんが来ると思うだけで、私の身体はこれからされる事、してもらう事をわくわくしながら待っているのがわかります。
 オマンコは想像するだけで濡れてくるのがわかります。我慢できない早く触って欲しい。あの太くて固いいおチンチンで私のアソコとアナルを突きまくってほしい。
 そんな淫らしいことを考えている内に、玄関からピンポンと音がします。
 あわてて玄関の戸を開けて、まわりを見て、戸を閉めました。
 私はナオトさんに、身体の疼きががまんできなくなって飛びかかるようにディープキスをしました。
「おねがい。すごくがまんしてたの。早く入れてぇ」
 って、そして玄関で着ているものを全部脱ぎ捨てて全裸になりました。
 彼はびっくりして驚いたらしくて
「待ってくれ」と言いました。そして、
「わかったから」
 と言うと、いつも私を抱いてくれる寝室に連れて行き、ベッドの上に大の字に寝ました。
 私は、自分のオマンコがとっても疼いてエッチなおツユ出ているのがわかりました。ねっとりってわかるほどあふれ出ています。
 このすごくエッチな気分がたまらないんです。
 すぐに太いおチンチンを入れてもらえると思ったのに、彼ったらオマンコをねっちこくさわって、じらすんです。
 さらに、ワンワンスタイルにされてアナルをなめられながらオマンコを指で責められました。私は
「おねがい!今すぐ、欲しいの!して欲しいの」って四つん這いで、お尻の穴がはっきり見えるように両手で開いて彼におねだりしました。
 すると突然、いきなり太いおチンチンがアナルに突っ込まれました。
 すごく痛かったけど、すぐに気持ちよくなりました。
 でも、オマンコがすごく熱くなっていて、もうアナルだけでは満足できなかったんです。
 だから
「オマンコに入れて。おねがいですからオマンコにください」って。
「入れて赤ちゃんが出来てもいいからオマンコを、オマンコにたくさんください」って。
 でも、彼はおチンチンをアナルに入れたまま、指で私のオマンコをいじめています。
 指が2本、3本と増えてドロドロのオマンコの中をかきまぜているのがわかりました。
 すごくきもちよくて気を失いそうになったとき何かわかりませんでしたがヌルッと大きな物がオマンコに入ったのがわかりました。すごく息が苦しいぐらい大きなものが・・・。
 でも、痛いというのではなく、すごくいっぱいという、むしろ気持ちいい大きな物がオマンコの中に入っていました。
 アナルには彼の大きなおチンチンが入っています。
 アナルとオマンコを同時にされたんです。
「すごい!すごいのぉ。ああっ、おかしくなっちゃう〜」って。
 何もわからなくなりました。
 しばらく失神しちゃったらしいです。彼に顔をたたかれて気がつきました。
 自分には何があったのかわかりませんでした。
 彼に何を入れたのかを聞いいたらアナルセックスをしていたらオマンコからエッチなツユがたくさん出てきたので、指を3本4本と入れているうちに5本全部が吸い込まれるように入ってしまって、最後は手首まで手が入ってしまって、失神したそうです。
 それからは、さすがにフィストはたまにですが、バイブを使ってオマンコとアナルを同時に入れてもらうようになりました。
 今では夫に内緒でピルを飲むようにしています。
 だから、今ではアナルとオマンコの二穴専門の淫乱女になってしまって、両方の穴の中にたっぷりとナオトさんの精液を注いでもらっています。
 アナルも肉が盛り上がるように膨れ上がって、ちょっと濡らして貰うだけでおチンチン゚が入るようになりました。
 先日、鏡で見ると私のアナルは盛り上がるようにぷっくりと膨れていて、自分の指を入れてみてもすぐにヌルって入っちゃって、すごく気持ちいいんです。
 もう彼の虜になっています。淫乱なメス奴隷女になってしまいました。
 夫には悪いとわかっているのですが、今では私のオマンコは彼専用のもので、ずっと夫とはセックスをしていません。もちろんオマンコは写真にもたくさん撮られています。
 おチンチンや彼の腕が入れられているオマンコも写されていて投稿雑誌などにも目隠しですけど掲載されました。
 それを見ながら、ひとりでオマンコとアナルに野菜や瓶などのいろんなものを入れながらオナニーをしています。
 最近はオマンコに大きな物を入れるのにもなれちゃって、普段でも特大のバイブとアナル用のバイブを入れながら買い物や子どもと一緒に公園に行ったりして、時々電源を入れたりしてこっそり楽しんでいます。



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[1903] 娘 投稿者:敦子 投稿日:2004/08/08(Sun) 05:19

他の掲示板の出来事をみて、我家でも似たようなとがあったので書いてみます。
主人はバツ1で当時3歳の子がいました。私は初婚。魅力的な男性だったので過去は気にせずに結婚しました。
その娘はもう高校2年生。
小さい頃から英才教育をして大切に育ててきました。学校も恥かしくないところに入れてあげることができました。
どこに出しても恥かしくないいい子に育ったと思います。
ただ最近気になるのは、顔が前の奥さんに似てきたところ。とても綺麗な顔立ちです。
そしてそんな娘に恋をしている主人。休日にはデートと称して外出したり、携帯メールのやり取りもしているようです。
夫婦仲は悪くありませんが、かなり前からセックスレスです。
私もそんな気分の時はあるので、数年前からお付き合いしている方がいます。でも本当は主人としたいんです。
娘が成長すれば夫婦の時間が戻ると信じていたのに。主人は娘に夢中。
「いいか。男との交際は認めないぞ!セックスもお父さんが結婚を許した相手と、結婚後にするんだ!いいな」
「私はまだ高校生よ?そんなの興味無いし。それにパパと結婚するから心配しないで」
「おおー!そうかぁ!」
なんて楽しそうに会話する二人を見ていると、イライラしてきます。
これは娘に対する嫉妬?

そんなある日、家の増改築工事を開始しました。
ある日買い物から帰宅すると娘の部屋から男性の声がしたのです。
そっとドアの隙間から覗きました。
そこには全裸の男性が4人。そして娘・・・。
ベッドにブルーのビニールシートがかけられ、娘は全裸で四つん這いになっていました。

よく見ると男性は大工さん達。内心「なんということを!」と思ったけれど、悪魔の囁きが聞こえたのです。
「このまま犯されてしまえばいいわ」
私の望みは叶えられました。

大工さんに次々と弄ばれる娘。
「可愛い顔してスタイルもよくて有名私立女子高生。モテモテでしょ?」
「初体験はいつなの?誰としたの?教えてよ」
「中3の時・・・知り合いの先輩と・・・」
まあ!処女じゃなかったの?しかも中学生の時に・・・ああ・・・どうして・・・
「オジサンとも遊んだりしてるんだろ?出会い系とかで」
「うん・・・時々・・・」
「今度からオジサン達とも遊んでよ」
そんな会話をしながら娘のアソコに次々と彼らの性器が挿入されていきました。
「オマンコばかりじゃつまんないよね。こっちも可愛がってあげよう」
娘の口に何かを詰め込み声が出ないようにし、彼らはお尻を責めはじめました。

メチャクチャにされればいいわ!

私はそんないけないことを考えながら、黙って覗き見を続けました。
一本の指から初めて、二本、バイブのようなものと少しずつお尻を慣らしているようでした。
そしていよいよ男性性器が入れられたのです。
ウーウーウーと娘の声が響く中、彼らは次々とお尻の中で果てていました。
終了後はシートにお尻の中の精子を出させていたようです。
「お腹痛いだろ?ここでオシッコとウンチしてごらん」
「いや。こんなところで出来ない」
「するんだよ。家の人呼ぶぞ!」

私はそっと娘の部屋を後にしました。
いい気味だ・・・と思いながらも、家の中で繰り返されるのは嫌なので、その後は娘を残して外出しないようにしました。
無事に工事も終了し、娘も何事もなかったように生活しています。
個人的に外で会っているのかもしれませんが。

こっそりと娘の部屋を物色したら、バイブ、目隠し、携帯番号やアドレスがびっしりと書かれた手帳を発見しました。
いつか主人にバラしてやろうと計画中です。

こういうことをする大工さんて結構いるんですね。


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[1902] 最近の男の子 7 投稿者:美津子 投稿日:2004/08/06(Fri) 14:38

 源氏名川崎さん、美津子ファンさん、メッセージありがとうございます。私は飲食関係では働いたことがありません
ので、やはり、源氏名川崎さんのお知り合いとは違うみたいです。ほっとしました〜。しかし、お二人とも私に似たよ
うな感じの人がお近くにみえるのですね。その方たちが、きれいな人だと私はうれしいです。
 それと、あまりにも環境を詳しく書き込みすぎると、私が誰であるか、知っている人が読めばわかってしまいますね。
あまり正直に書き込みすぎるとまずいですね。説明にはちょっとフィクションをいれないと。
 えーっと、それから妄想癖さんの話も興味深く読ませていただきました。なんとお返事していいものか・・・。他の
人のエッチな文章ならともかく、私の文章でオナニーされるときには、どのような想像しているか知りたい気がします。
 
 今週は私の誕生日でした。38歳になりました。おばさんの階段を1段昇ってしまいました。そして、隆司君から誕
生日プレゼントをもらってしまいました。息子には内緒のようです。はじめは、アクセサリーかなにかひょっとして少
し高価なものかと思い、
「プレゼントはいただけないわ。」
と断ったのですが、
「いつも、遊びに来て、お茶とかお菓子とか、迷惑かけているから、そのお礼です。」
と言うものですから、もし高価なものなら後で返せばいいかとも思い、受け取りました。中身は携帯ストラップでした。
う〜ん、プレゼントとしては微妙ですよね。告白されたわけでもなく(告白されたら困りますけど)、プレゼントも高
価でもなく、彼の真意をとう理解すればよいか、困惑気味です。まあ、言葉どおりいつものお礼ととればよいのでしょ
うけど。
 
 私は普段、携帯をバッグに入れて持ち歩いています。そのため取り出すときに、ストラップがバッグに引っかかる感
じが嫌で、携帯にストラップはつけていません。でも、せっかくもらったのだからと思い、つけておきましたら、夫が
気づいて、
「ストラップなんかつけて、めずらしいな。」
と聞いてきたんです。いつもは、私が美容院で髪をカットしても気づかないのに、つまらないことだけは気づくんです。
どう答えようか迷って、
「スーパーの粗品でもらったのよ。」
とちょっと嘘をついてしまいました。
ささやかな嘘ですけどね。


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[1901] 依存症 投稿者:まり 投稿日:2004/08/04(Wed) 06:29

私は28歳。結婚6年目。主人と子供と幸せに暮らしています。
出産後は育児に追われてSEXしたくありませんでした。
子供が1歳を過ぎた頃から、主人が毎日のように求めてくるようになり、少しずつ愛し合うようになりました。
さすがに毎日は辛いので週に一度くらいのペースで。
でも主人は我慢できないらしく、どこかで処理していたようでした。
去年あたりからまた毎日求めるようになり、拒否しても縛って無理矢理犯犯すようになったんです。
なんだか怖くて抵抗せずに毎日してきました。
アナル調教もされて1年365日、毎日犯されています。
ピルまで飲まされているんです。
生理の時も、病気で寝ている時も、関係ありません。
高熱で寝ている時にも「寝てろ!勝手にやるから!」と。
とても嫌でしたが、今年に入ってからは私も変化しました。
毎日、一日中していないとダメなんです。
とにかくSEXのことばかり考えています。
浮気する相手がいなければオナニー。外出先でもトイレでオナニー。
浮気相手が見つかれば、時間が許す限り何人とでもSEXしてます。
それが主人にバレて、より大変なことになってきました。
週末は子供を実家に預け、知らない男性を何人も家に呼びます。
そして私は主人も交えてその人たちに犯されます。
金曜の夜から日曜のお昼まで。次から次へと色々な人がやってきて。
ただひらすらに犯されます。
トイレに行きたくなるとお風呂場でさせられます。
それを見て興奮する男性もいます。
汚れたオマンコやアナルを舐めたがる人もいます。
鑑賞しながらオナニーだけして帰る人もいます。
寝ている間にも勝手に挿入されています。

先日は我慢しきれずに配達にきたバイト君を、玄関先で
逆レイプしちゃったのです。
それくらい淫乱になってしまいました。
昨日は一日、バイブを挿入したままでした。
スイッチを入れたり切ったり。

今、主人からは、避妊手術をしてこいと言われてます。
そしたら薬もいらないし。
私も考え始めています・・・

こんなバカ女は・・・いないでしょうね。
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[1900] 皆おなじ・・・ 投稿者:うさぎ 投稿日:2004/08/04(Wed) 04:41

出産後SEXしなくなる旦那様は多いです。私の知り合い5人くらいがそうみたい。
それまでしていたことを、急にしなくなるわけがないですから。もちろん外で浮気三昧ですよ。
私は目撃しました。友人の旦那様を。
真面目なお仕事の旦那様なのに・・・若い女の子とラブホテルに入っていく姿を。
急いで私も彼と一緒に同じホテルに入りました。フロントで部屋を選ぶ友人の旦那様。旦那様とはあまり面識がないので、私には気づかなかったようです。私は彼らの隣の部屋を選びました。
旦那様の浮気相手は、友人とは違ったタイプ。メリハリのあるボディ。色白でサラサラのロングヘア。とても可愛い子でした。
旦那様は彼女の腰に手を回して部屋に消えていきました・・・。
そこのホテルは声が聞こえるので有名です。隣からは若い彼女の大きな喘ぎ声が絶え間なく聞こえてきます。
私の彼も「隣・・・すげぇな。負けないでやろうぜ」と言うくらい。
もちろん、友人には話していません。男なんてそんなものです。
そんなことも知らずに、友人は旦那様とSEXできるように必死で色々と考えています。下着、髪型・・・色々と試みたようですが、どれも拒否されて・・・。かわいそうに。
友人28歳、旦那様32歳。

逆にウチは毎日のようにSEXしています。
深夜から朝方まで何回戦もする日もあります。夜やって、朝やる日も。
子供が留守の時などは、私は一日中ノーブラにTバックのパンティ。旦那が触りたい時に触り、したい時に挿入。
オマンコ、アナル、フェラ、軽いSM、オナ見せ・・・。色々なことをさせられます。
今度は某サークル主催の複数プレイに参加させられます。
主人の目の前で10名の男性に犯されるそうです。
初めてなので怖いけど、ちょっと嬉しい・・・。
女性だってSEXしたいはず。
したい人は皆、もっともっと淫乱になっていいと思います。
私は28歳。旦那は36歳。

旦那とだけじゃ物足りないから、彼氏つくって浮気してます。
20代から50代まで7人の彼氏がいます。
時間がある昼間、ちょうど都合が合った相手とします。
アナル初体験させてあげた彼氏は、今ではアナル派になってしまい、奥さんにも調教始めたみたい。奥さんも嫌いじゃないらしくて夫婦仲がアップしたとか。

皆、もっと気楽にSEXを楽しみましょう。



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[1899] こんなものでしょうか 投稿者:ERI 投稿日:2004/08/02(Mon) 14:10

26で結婚しました。主人は3つ年上です。
結婚した頃は本当に獣のようにセックスしてくれました。
チョットSMッぽいことをしたり。いろいろしました。
結婚15年目。子供が出来てから、殆どありません。
あっても、チョットだけです。
そんなものなのでしょうか?



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[1898] 彼と 投稿者:りょうこ 投稿日:2004/08/01(Sun) 13:34


パート先の上司で榎本さんと言う人に何かと相談するようになりました。
仕事帰りに一緒に飲みに行ったりして相談しやすい人でした。
そんな榎本さんとある日関係を持ってしまいました。
最初は普通の関係だったのですが、彼はサディストだったのです。
ソフトで優しかった彼のセックスも、色々な道具まで持ち出されて、バイブレーターで弄ばれるようにまでなってしまいました。
その道具を膣に入れられると凄く感じてしまい、道具で犯されていると言う事に何故か私の身体は異常に感じてしまいました。
彼は道具を操作しては私を狂わせて、私を自分のものにしていったのです。
私はその道具を抜き差しされるたび、声を上げ、狂い、そして達してしまいました。
それだけでも夫とのセックスでは得られないような、被虐的でありながら狂うように女の喜びを感じながら達してしまっていたのです。
会うたびにバイブレーターでの責めは続き、そしてとうとう私は自らの口で、バイブレーターでいたぶられる事が好きだと言う事まで告白するようになってしまいました。
その後彼はそのバイブレーターを私が達するまで自分で出し入れするよう命じるようになりました。
彼とのセックスはバイブレーターで私が達した後、野獣に犯されるように彼に抱かれ、ひと時の女の喜びを過ごしたのです。

会社の帰りは殆ど毎日のように榎本さんにそんな犯され方をしていました。
そして、彼は夫の性交渉まで拒むよう私に要求するようになったのです。
夫を拒み続け、2ヶ月が過ぎた時
「もう、これ以上夫を拒めない」と私は彼に言ったのです。
「駄目だ、絶対、させるな!」
彼は厳しいほどのサディストです。
そんな彼に惹かれている事も事実で、私は夫を拒み続けているのです。
私に拒まれた夫が自分でしているのを知っています。
彼は私にそれを報告させることをとても喜びます。
そして夫が自分でしていることを彼に告げた日から、彼は私の膣内で直接射精するようになったのです。
勿論、外で出して欲しいと私は思いますが、いつものようにバイブレーターで自慰姿を見られ、その被虐的な気持ちで彼に犯される時は自分から
「メチャくちゃにして、中で出して」と懇願してしまうのです。

続く


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