BBS4 2004/07 過去ログ


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[1897] 認めます。。。私。 投稿者:あゆこ 投稿日:2004/07/31(Sat) 15:14

ともみさんの書き込みを見て、一緒だなと頷きました。
また今回ゆっこさんの書き込みからですが、自分だけじゃないという気持ちになれ
淫乱な自分を認めることができる気がします。
今まで自分であって自分じゃないと言い聞かせていた部分があります。
それは恥ずかしい、はしたないと思いからでしょう。
このサイトも隠れて読むだけでいました。
でも同じような立場の人がいて勇気がでました。

主人は初夜の日、私の全裸の写真を撮りました。
結婚記念日には毎年全裸写真を撮り、使用前使用後と並べます。
確かに私の身体、乳首などの色が変わってきているのがわかります。
結婚して13年目、私37歳主人は41歳です。
13年間、毎日です。
ともみさんが書かれているようなアナルセックス、縛り、バイブ、ビデオ撮影など
浣腸プレイにと多々のことがあります。
実は一度主人にお願いされ、1ヶ月ほど拒否していたのですがスワッピングをした
ことがあります。
主人以外の人にというのを考えるだけでも恐ろしかったです。

都内のマンションに1室に行き顔合わせ。
その日は鑑賞だけの約束だったのですが、いきなり主人が今日参加するとその場
で言い出しました。
主人が他の人を抱くところを想像するだけで狂いそうな私。
しかし、許されず始まりました。
私のお相手は主人よりは年上の中年のおじさんという感じでした。
最初は抵抗していたものの、濡れている自分に恥を感じました。
結局、最後まではいかかったのですが。。。。
帰り道からすごい嫉妬の主人、そこで愛を感じました。
その日以来、主人も他の人に抱かれることを抵抗してくれるようになりホッとはしま
したが、あの日のことでいじめられます。
「あゆこは淫乱な女で他の男でも濡れました」と一筆書かされています。

ともみさんのように平日お休み(子どもがいなければ)があると、1日中求めれるとき
もあります。
主人の実家の庭や納戸ですることもあります。
主人のご両親は私たち夫婦のことを薄々感じているのかよく子どもを預かってくれ
ます。
子どもたちを主人の実家に預け、SMホテルなどに行くこともあるほどです。
普段は少し亭主関白ですが優しいパパなのですが、夫婦生活になると強引です。
オナニーは主人の前でさせられることはありますが、普段することも禁じられてい
ます。

夜の生活を断ると浮気されるかもという不安あります。
もし、「今晩は抱かない」と言われたら・・・、でも自分から「抱いてください」とは言えない。
でも本当は淫乱な女の私です。



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[1896] 私も… 投稿者:ともみ 投稿日:2004/07/31(Sat) 03:23

ゆっこさん、あゆこさんの書き込みを拝見して頷くところが多かったので、
私も少し書いてみます。
私は現在36歳、4歳の子供を持つ主婦です。主人は40歳です。

私も付き合いだした当初と結婚当初は、毎日でした。しかも朝、晩と…。
しかも、主人が大学の教員ですので、講義の無い日は一日中という感じでした。
前戯で必ず何回か逝かされ、さらに挿入してからどんなに早くても1時間はかかるので、
本当に一晩に何度も何度も、おそらく多いときは数十回は果てさせられました。
息が出来ずに(息を吸えないんです)、気を失った事もしばしばです。
当初は、何故こんなに求めてくるのか…と不思議でした。
友人に相談したこともあります。すると、友人は本当に羨ましいという顔をするのです。
それもまた不思議でした。こちらは、慢性的な疲労に悩まされていたのですから…。

しかし、次第に主人とのセックスなしではいられないと思うようになっていました。
主人のいない昼間は、今夜はどんな風に抱いてもらえるのだろう…と想像し、
それだけでもう濡れていました。

結婚前に付き合ったことのある男性は一人だけでしたが、今思えば淡泊な人で、
月に一度くらいのセックスでした。
それも、前戯も淡泊で、挿入したら5分か10分で終わっていました。
そんな経験で主人と付き合いだした私でした。
ですから、毎日とか一日に何度もというのがまず信じられませんでした。
それに、こんな事を言うのは恥ずかしいのですが、主人、大きいんです。
以前、太さを測らせてもらったことがあるのですが、直径で5cmありました。
私の手首くらいあります。長さも手を広げても足りないし…。
以前の男性より遙かに大きく、初めて主人に抱かれたとき、手を導かれて、
握ったときに、その太さにびっくりしてしましました。
そして、これ大きくないですか…と思わず口走ってしまったのです。

しかし、これが良くなかったようです。過去の経験をあれこれと聞かれました。
正直に答えると、まだ経験していないことをしてもらわないと…と言われ、
口での奉仕(主人が初めてでした)、更には屋外での口での奉仕・セックス、
精液の飲み込み、アナルセックス、縛り、バイブ、撮影、主人のメール友達
に電話しながらのセックス…、
それまで考えられないことを次々とさせられました。
変態なのではないか…と思ったことはありませんでした。やはり愛している人
ですし、心から尊敬できる人だと思っていましたから(今でもですが)。
しかし、心の中では嫌だと思っていました。恥ずかしい、はしたない…と思いながら、
言われるままにすると、体は反応してしまうんです。
きっと、皆さんの言うように淫乱な女になっていたのだと思います。
昼、職場から電話がかかってきて、バイブでオナニーするように言われ、何度も何度も、
電話の向こうで聞いている主人を想像して絶叫するように果てたこともあります。
主人を成田に送った時には、空港のトイレでしたこともありました。
これは、私が別れている数日間を思うと、いてもたってもいられずに求めた事です。

毎日のセックス。痴呆のようになるまで逝かされ続け、昼も主人に抱かれることばかり
気が付くと考えている日々。
膣裂傷に何度もなり、医者に行っても、その夜また抱かれ、痛がゆさで更に感じてしまう…、
無理に口を開けているうちに顎関節症になり、ものを噛めなくなったこともあります。
このまま、セックス漬けで体がぼろぼろになり、死んでしまうのかもしれないなあと思ったり…。
そんな日々です。
そんな関係が4年続きました。

しかし、その後私が妊娠すると、子供のためにといって、営みも我慢してくれるように
なりました。
さらに、私が出産後体調を崩した事もあり、私の体を気遣い、
現在では週に2回程度で我慢してくれています。
それ以外の日はほぼ毎日、私が手でしています。
更に、主人の浮気を半ば公認しています。家庭にその匂いを決して持ち込まないことが
条件です。
帰りが遅い日など、どこかで誰かが私と同じように狂ったように抱かれているのかも…、
と思うと、嫉妬で狂いそうになります。
でも、それが禁断の果実のような甘美な匂いを放ちもします。

出産後、更に感じやすくなってしまったようで、本当は週に2回でも、
もう体力的には限界ですが、そんな妄想にとらわれると、いてもたってもいられず、
私から主人に求めてしまいます。こんなところは、きっと、主人に変えられたところ
何だろうと思います。

ゆっこさんも大変だと思いますが、出産を機に、ご主人が変わる事もあり得ます。
我が家では、立ち会い出産をしたのが大きかったようです。
今でも、あれだけの大変な思いをさせたのだから…と、主人に言われることがあります。
頑張って下さいね。



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[1895] 新婚生活 投稿者:ゆっこ 投稿日:2004/07/31(Sat) 01:09

今日は主人は飲み会です。
三枝子さんやあゆこさんからのコメントで主人のことは変態ではないと思ってきました。
羨ましいと言われたのは驚きですが、あの夜はひとりでいると身体が主人を求めているような気がしました。
私も淫乱妻になっているということでしょうか。

私は27歳、主人は32歳です。
たまたま車内で知り合った人が会社が同じだったという車内?恋愛です。
付き合っている時期もそれなりにSEXはありましたがここまでの人とは思いませんでした。
付き合っている時期は、ぎりぎりまで挿入してもらえず私が痺れをきらして「お願いします」と言っていました。
これがMの始まりだったのかもしれません。
結婚式前に「夜の生活だけど2回断ったら浮気をしてもいいことにしよう」と言われたのに了承したのが毎日の夫婦生活になっています。

正直、お口でご奉仕は抵抗がありました。
嫌がる私にビデオが雑誌で説得され、練習ということでバナナやきゅうりを頬ばせられ「舌をつかえ」やら持ち方などの指導です。
主人は夜はだいたい21時過ぎに帰り、食事などをして落ち着いた23時前から始まります。
寝るのは2時過ぎ、そして朝は7時半ころには目覚めまた求めれます。
「昼間に寝ればいい」とは言われますが、フィトネスやエステに行き、身体を磨けと言われます。

本当にSEXだけの妻のようですよね。
愛されてるからなのか、わかりませんが私の身体が変わってきていることは事実です。
主人から駅についたと連絡がありましたので、またきます。
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[1894] 私もそうでした。 投稿者:あゆこ 投稿日:2004/07/30(Fri) 12:15

ゆっこさんの書き込みを見て、自分の新婚時代を思い出しました。
私はお見合い結婚でした、主人が初めての人でした。
家が厳しく男の人と手をつないだこともなく結婚しました。
主人は今思えばかなり遊んでいておいて、結婚相手はお見合いでという人で、主人
のいいような”女”に仕上げられた気もします。

結婚しての初夜の日。
式のあとのホテルででしたが、ドキドキしながらその時間を迎えました。
スィートルームでどう過ごせばいいのかわからない私、固まっていました。
別々にお風呂に入り、ベットに行けばよいのかわからない。
とまどっていると主人に呼ばれました。
そして優しく私を抱いてはくれましたが、何をどうすればわからない私にきっと不満
足だったと思います。
そして、痛くて痛くて泣き出した私、このままでは離婚を言われるのではないかと思
いながら朝を迎え、新婚旅行に出かけました。
旅先でもどうすればいいかわからず、何にしても主人についていくしかできない私。
今思い出しても旅先での思い出は「SEX」しかありません。
「昨日のことは気にすることない、新婚旅行とはちゃんと夫婦になるための旅行なん
だよ」と言われずっとSEXでした。(じゃないですよね?)
その甲斐あってか旅行が終わる頃には挿入もでき、私も快感というものを知ることが
できました。

それからというもの、新婚生活もずっとそんな感じで苦痛もありました。
何が一番嫌かといいますと、私がベットの下で正座をして「今晩もお願いします」と言
わされることです。
私の心はお願いしてないって抵抗していました。
母に思い切って相談したこともあります。
「男というものはそういうものです、ご主人様の誘いを断っては浮気をされてもしょうが
ない。それが夫婦です」
と言われ、これが当たり前なのかと思ってきました。
新婚1年間は主人は子どもはいらないと避妊してきました。
しかし、主人の母には嫌味を言われました。
「孫を早く」とか「夫婦生活はちゃんとしているのですか」と、ドリンク剤を持ってこられ
こともありました。
夫婦、結婚というのはSEXのためだと思っていました。

しかし、その後子どもができ子どものママさんたちの会話を聞いていると違うというこ
とがわかってきました。
妊娠中もずっとSEXはあり、今は3人の子どもがいます。
育児に大変だからできないとかそういう会話を聞いていると、やはり主人はおかしいと思った時期もありました。
でも、今は主人の身体がなくては寂しいです。
今では完全SEXの時間は奴隷扱いされています。

今でも正座をして、「お願いします」と言わされます。
一度挨拶を抵抗したこともありますが、その日は激怒の上ご奉仕と愛憮だけで私が不
完全燃焼というおしおきをいただき、それ以来は頭をさげることになりました。
アナルなど言葉も知らなかったのに、今は抵抗しながらも受け入れてしまっています。
子どもが寝ていると玄関先で口にくわえさられ、お帰りの挨拶です。
朝も濡れていなくても挿入されます。
細かいことを書いていけばいろいろとあります、また過去のことも含め書いていきたい
なと思います。



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[1893] 奴隷妻でいいの 投稿者:由紀 投稿日:2004/07/29(Thu) 15:26

 初めて投稿いたします。46歳の既婚者です。
投稿されているものの内容がみんな凄いので、BBSROMに嵌ってしまいましたが、程度の差こそあれ、皆似たようなことをしているんだという妙な安心感もあって、文章には自信はありませんが、私自身のことを書いてみようと思いました。

 実は私も夫に内緒でもう2年、ある人との逢瀬を楽しんでいます。
会うのは大体月に1回〜2回です。
仕事もしていますので、大抵土曜日か日曜のいずれかで会っています。
彼とは普通のメル友として出会いました。
住まいも近かったせいか、メール交換をし始めてから2ヶ月目に初めて会いました。
彼は私より1歳年上の人で、やや小太りで頭も薄く、見た目は今一かなあと言うのが第一印象でした。
でも、一緒にお食事し、お話を進めていくうちに、人柄の良さや話の面白さに引き込まれ、夕方帰る頃には(もう一度会いたい・・・)という気持ちになっていました。

 2度目に会った時、日曜日でした。
市内を見下ろす公園の展望台で、いきなり唇を奪われました。
私も心の準備はできていたのですが、あまりにも唐突だったことと、彼の手が胸に置かれてブラの上から乳房を包み込むようにされたことで、思わず「嫌、やめて」と拒否する言葉を言ってしまいました。
「ごめん。いきなりで悪かったね。でも、この間君があんまり綺麗な人だったのでびっくりしてしまった上に、また会ってくれると聞いてすっかり有頂天になっていた。君はこんなつもりじゃなかったんだね。」
そう言って静かに私から身を離す彼のばつが悪そうな、それでいてがっかりしたような顔を見てたら、堪らなくなって「違うの、違うの。あたしこそごめんなさい。」と言って自分から彼の胸の中に体を投げかけていました。

「ほんとにいいのか?」と聞く彼に黙って目を閉じる私。
彼の唇が今度は遠慮なく私の唇に重なりました。そして舌を絡めあってのキス。
長い時間そういていました。
唇を離したとき、「二人だけになれるところに行こう。いいね。」
彼の言葉に私はこくんと頷いていました。

 そこから程近いホテルの中。
私達ははじめて体を合わせました。
その時知ったのですが、外見からは想像もできないほど彼のモノは大きくそして私が知っているどの男性よりもsexに巧みなテクニックと強さを持った人でした。
その日は、体中を舐められクリなどは頭がおかしくなってしまいそうなほど舐められて最初に入れられるまでに、2度も気を行かせてしまいました。

 そしてもう欲しくて堪らなくなった時、「欲しいだろう?俺のチンボ。欲しかったら欲しいってお願いしなさい。でないとやらないぞ。」と言ってにやりと笑う彼に、
「欲しい・・・お願い。欲しいの」と羞恥に顔を紅潮させていう私。
「それじゃあお願いになってないな。それに誰の何が、誰の何を欲しいのかをちゃんとわかるように言わないとな。」
そういう彼の言葉にまた顔に血が上りました。
彼の言っていることは理解できます。でも、そんなことは夫の前でも言ったことがありません。
「アア・・・そんなこと・・・言えない。」と言うと
「じゃあ止めようか?」と言う彼の顔には、それが嘘ではないような感じがし、「ああん、言います。言いますから」
私は彼に言われるとおりに、恥ずかしいお願いをしてしまいました。
「由紀の・・・オマンコに、・・・・Yさんの、・・・・ペニスを欲しいです。」
さすがに恥ずかしくて顔を背けていたのですが、更に彼は「ペニス?そんなもの俺は持ってないぞ。持ってるのはチンボだ。お前が欲しがっているのは俺のチンボだろう?だったらちゃんとそう言え。」
「はい・・・・。由紀のオマンコに、Yさんのおチンボを入れて欲しいです。」
私は思い切ってそういいました。

 彼はにっこりと笑って、「こんな美人にそこまでいわれちゃあ入れない訳にはいかねえな。」
そういうと、私の前にあの大きなおチンボを突きつけました。
それは亀頭の部分が大きく張っていて、心持ち上に反りかえった姿で、血管を浮き立たせながらビクンビクンと脈打っているかのようでした。
(これが・・・)私は絶句しました。
夫の物とは比べ物になりません。しかも、黒々とした色あいも強さを誇示しているかのようで、思わず見とれない訳には行かないほどです。
「ほれ、入れて欲しかったらしっかりとしゃぶれ。これが欲しいいんだろう?」
彼の言葉に私は右手でそれを握りました。
握っても私の小さな手では指が全部回りきらないほどです。
口の中にもなかなか入らない亀頭部の大きさに驚嘆しながら、顎が外れるのではないかという恐怖すら感じました。

 「しっかり唾をまぶしとけよ。俺のはでかいから入りにくぞ。」
彼の言葉に私は従いました。
「ようし、もういいぞ。」彼はそういうと私をベッドに寝かせ、あの張りつめた亀頭部をあてがって来ました。
「これが欲しかったんだな。」そう言いながら亀裂に沿って上下させ、クリを擦ったりしながら、「じゃあ入れるぞ」というと、まるでミシミシを軋み音が聞こえそうなほどの強烈な圧迫感で私の中に入ってきました。
「アア・・・」思わず漏れる私の声
「おう〜きついマンコだ。これからこのマンコを俺のサイズに合うように広げてやろうな。」
彼はそう言うとゆっくりと腰を使い出しました。
「ああ・・・壊れちゃう」私は思わずそう叫んでいました。
根元まで入って来た時、私は彼の首に両腕を絡めて自ら進んで唇を合わせ貪るようなキスをしていました。
その間も彼の動きはゆっくりでした。でも、彼のおチンボは私の子宮を突き上げ、そしてクリトリスは押し潰されながらも、確実に擦り上げられていました。
その感覚は今まで私が感じたことのないものでした。
そしてたちまち頂上に上り詰めてしまって・・・。
「もう行ったのか?由紀。行きやすいんだな。」
そう言いながらも彼のゆっくりした腰使いは変わりません。私は一度行くと触られたくなくなるので、「お願い。だめ・・・・もうだめなの。」と頼んだのですが、「何言ってるんだ。これからだよ。本番は。由紀が二度と俺から離れられなくなるようにしてやろうな。」

 それからは天国というか地獄というか、彼は延々とあのゆっくりとした出し入れを続けます。
それなのに、あたしは何度も何度も行き続けて・・・・。
彼の体に跨って今度は自分で腰を使っていました。そうすると、入り具合やクリの擦れ具合などが自分で調節できるので、たちまち私はその行為に溺れてしまいました。
何度行ったのか記憶にさえありません。
ただ、わかっているのは、その時生まれて初めて潮というものを吹いたということと、私の流した潮にまみれた彼のおチンボや体を、命じられるままに口と舌を使って舐め清めているような女になってしまったということでした。

「よしよし、いい子だな、由紀は。お前をいっぱい行かせてくれた大切なチンボだぞ。これからもそうやって始まりと終わりにはお前が綺麗にするんだぞ。」
彼の言葉に私は泣きたくなるほどの幸せと喜びを感じ、精液と私の愛液にまみれたおチンボを咥えながら何度も頷いていました。

 あれから2年。会うのはいつもお昼の時間ばかりでしたが、明日私は初めての外泊をします。
もちろん彼と一緒です。
彼は今では私の大切なご主人様。夫に内緒でリングも装着しました。クリトリスには小さなピアスも施されています。私は彼の奴隷妻。会っている時は、私は彼の奴隷妻になります。
いつも生で精液を子宮の奥に掛けられることは女の最高の幸せです。
そのゾクゾクするような背徳的な快感は、Mっ気のある方にしかお解かり頂けないでしょうね。

 彼は最初会った時から、私の中にM性を見つけていたと言っていました。
そして、縛られ、お尻を叩かれてもそれがとても甘美に感じる体にされました。夫との性交はもう1年以上ありません。私自身の意志でそれを断っているのです。
私の心も体も、本当に所有しているのはご主人様。心の底からそう思っているからです。
死ぬまで彼の女であり続けたいと思っています。



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[1892] もう後戻りできない・・・ 投稿者:雪子 投稿日:2004/07/28(Wed) 00:34

大阪在住の32歳、主人は39歳の自営業。3P,スワップの経験が数回あります。先月、これまでとは違う体験をしました。通天閣のある新世界という所、ご存知でしょうか?
そこにかなり古い映画館があるんです。一階が普通の映画館で地下にポルノ映画館がありました。主人にそのポルノ映画館に連れられていったのですが、その日は平日の午後でもあり地下のその映画館の中は殆ど人がいないように感じました。後部の座席に座り暗さに慣れてくると前のほうの座席にはポツン、ポツンと男性の姿を見つけました。勿論、女性など私一人です。絡み合っているスクリーンの男女の姿にはなぜか目がいかず回りの薄暗い光景に気が取られてなりませんでした。そのうち主人が私のスカートを少しずつ上に上げ、太腿があらわになりパンストの上から手で撫ではじめました。20分ほど経った頃、私と主人の姿に視線をおくる男性の気配を後方に感じました。主人もその視線に感じたのか、更に激しく太腿を撫でました。その男性が私の横の席に座るまでに5分もたちませんでした。主人は私の太腿を開き自分の手を引きました。それが合図でもあるかのように私の横の男性の手が太腿に伸びてきました。最初は主人に遠慮するかのように太腿に触れる程度でしたが、そのうち男性は激しくその手を太腿に力を入れて撫ではじめ、太腿の奥にある秘部を捉えました。スカートは腰まで捲り上げられパンストの上からとはいえ、男性の手はそして指は私の秘部を弄り続けました。こんな場所でこんな風に見知らぬ男性にいたぶられる自分を恥ずかしく思いながらも男性のいたぶりに感じ秘部を濡らしている自分を主人はただ見ているだけです。男性の指は強引にパンストのそしてパンティーの中に入り濡れた秘部の割れ目を捉え、ゆっくりとでもしっかりとその中に入りこんできました。その時でした、主人が男性を促し私たちは席を離れ薄暗い通路を歩きトイレへと足を運びました。その時に初めて目で捕らえた男性は50歳を過ぎた作業服を着た労務者風のどう見ても汚らしい人物でした。トイレに着くとすぐに個室に3人ではいりました。トイレはふるぎたなく壁には一面にいやらしい落書きが目につきました。主人は男性に自由にしてやってくださいというと後ろから優しく私の体を抱きました。男性は腰を落とし両手で太腿を激しく撫でながらパンストとパンティーをすばやく膝までおろし、濡れた私の秘部に指を伸ばし両指で割れ目を開きました。主人はスカートを腰の上まで上げ男性が行為しやすいようにしました。男性はやがて私の秘部に口をつけ激しく割れ目を舐めまわしました。濡れた私の秘部は男性の唾も交じり太腿の付けね魔で淫らな愛液を垂らしていました。やがて男性は立ち上がり主人に「ええかな・・」と囁き主人の返事も待たずままズボンをすばやく下ろしすでに硬直した男根を私の濡れた秘部の割れ目に押し付け擦りつけました。すぐに挿入することなく、すっかり濡れた秘部の感触を楽しむかのように男根を割れ目に這わせました。私が言いようの無い快感に腰を崩しそうになったその時、男性の硬直した男根が私の濡れた花芯の奥深くまで挿入されました。主人に体を支えられながら私は激しく男性に犯され続けました・・・。どれくらいの時間がたったのかわからぬまま、私は自分でもきずかぬあいだに男性の背中に腕を廻していました。主人は後ろから強く私の体を抱き男性と私の濡れた秘部はなお一層強く密着し獣のように腰を動かし私の快感が頂点に達したとき男性の・・うっ・という声とともに私の中に男性の熱い迸りが放たれました。男性は男の快楽を私の体で満たし、主人に「ええ、奥さんや、ありがとな・・」といい個室から出て行きました。
初めての体験でした、汚いトイレの個室で主人に抱かれながら見知らぬ男性に犯される・・・3Pやスワップを経験している私が、今思い出してもなんとも言いがたい快楽だったことは恥ずかしながら事実です。


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[1891] 好きで困っちゃう 投稿者:三枝子 投稿日:2004/07/27(Tue) 20:20

ゆっこさんの投稿をみて羨ましいなー、主人は月一なんです
結婚当初でも週一でした、結婚前に遊びすぎた反省から真面目で仕事ができる主人を選んだのですが、子供が小さい時は手が掛かって気持ちもまぎれてましたが、最近とくにこのサイトを知ってからは不満が日に日に膨らんできました。
大学からの友達で2人とも人に言えない遊びまで一緒に楽しんだ友達です。
同時期に結婚して子供も同じ歳なので、時間が取れるとお互いの家にどちらかが遊びに行く付き合いでしたが、今年4月ご主人の転勤で会えなくなってしまいました。
お互いおしゃべりで育児の悩みやストレス解消にファッションの話などで気分転換できていたのですね、イライラしたり子供を必要以上に怒ったりで自分でもおかしい事に気付いてました。
友達とは電話で頻繁に連絡を取っていたのですが、思わぬ告白を聞いたのです。
私以上になれない土地でフラストレーションが爆発しそうになった時、洗濯機が故障して修理に来た若い男性と関係ができたそうなんです。
修理してもらった洗濯機に彼女の下着が残っていて彼がそれを見て勃起したのを見て、彼女から誘ってみたい。
それで火がついた彼女は、気分転換に子供が学校に行ってる間新しい町の探索に出回りパーティールームの存在を発見し
週に1度破目を外してると私にパンチをあたえるのです。
地元では知った人に会う恐れもあり我慢してますがモーダメ
電車で1時間以上離れたところのパーティールームを経験しちゃった。事前に電話を入れて確認をとってから男性の多い日に行ったのです。
久しぶりにセクシーな下着を買って化粧も念入りに出掛けました、そこは昼間でも出入りが多く、女性は普通の主婦と思われる30代の女性が4人いました。男性は40〜50代で会話も上手で始めての私も直ぐに打ち解け、私を最初に誘ってくれたのは50代前半の感じの良い方でしたが、SEXは巧みで火がついた私は恥ずかしいけど大きな声を出し何度もイカサレタのです。
その日4人の男性に抱かれ、久しぶりに体が生き返りました。
その夜、主人が久しぶりにイキイキしてるね、嬉しそうに話しかけてその日5人目は主人でしたが、活性化された私の体は主人と久しぶりに弾けました。
それから私も週に1度はどこかのパーティールームで命の洗濯をしてます。
近い内に彼女の所に遊びに行きます。
主人からOKが取れ、彼女のご主人がうちの子供も連れて仲間とキャンプに行ってくれるので、二人で羽を伸ばします。
彼女の情報が私を居ても立ってもいられない状態にしてます彼女の住んでる町は瀬戸内海地方でアメリカの基地が有るらしく、パーティーで知り合った女性の照会で外人のパーティーに行き、日本人では味わえない経験をして病みつきだそうです。
黒人は驚くくらい大きくてベットではとても優しく失神も経験したようで私も案内してくれる約束なんです。
女はSEXで女を維持できるんだなーて思ってます。遊び出して主人ともうまくいってますし、PTAなんかで綺麗になったと言われるし今充実してます。
早く黒人としたいと胸踊る30代後半の熟女です。



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[1888] こんなのがフツーなのですか 投稿者:ゆっこ 投稿日:2004/07/27(Tue) 01:41

この6月に結婚したばかりのゆっこです。
主人とは2年ほど付き合って結婚したのですが、主人が初めての人でした。
最初はなかなか入らず痛かったのもありますが、2年間とりあえず頑張ってきました。
しかし、結婚初夜から、今日まで毎日SEXです。
今夜は初めての出張で一人になり、ネットで検索したらこちらにあたたったのですが、こちらに書かれていることに驚いています。

実は絶倫の主人に少し疲れていたのです。
結婚して1ヶ月、朝と夜との2回ご奉仕と言いSEXです。
ふと、私はSEXだけのために結婚したの?と思うくらいです。
付き合っていたときはそれほどでしたが、今はいろんなことを求められています。
正直苦痛なときもありますが許されません。
初めて主人のいない夜、こんなことをしている私も寂しいのかなとも思うのですが・・・。
主人が変態かと思っていたのですが、ここにくると普通なのかと思います。

昨日は出張中浮気ができないようにと陰毛を剃られました。
今それがちくちくと痛いです。
こういうのをここに書いていいのかですが、夫婦のSEXのこと、ここに書いていこうかな。
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[1887] 白人 投稿者:人妻EMI 投稿日:2004/07/26(Mon) 00:32

皆さん黒人さんと、、、うらやましい
わたしは英会話学校の教師と楽しんでいます
白人ですがペニスは夫の倍くらいあるのですが
柔らかいので全部入っちゃいます、騎乗位で入
ってるところを見ながらエッチするのがすごく
感じて何回もいってしまいます  
 でも黒人も経験してみたい、、、


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[1884]  凄い体験 投稿者:みよこ 投稿日:2004/07/25(Sun) 00:54

こんばんは。主人が仕事で留守なので、独りで寂しい夜です。
私は35歳、結婚8年目。主人は40歳、2週間仕事で家を
空けてます。うちはまだ子供もいないので、主人が留守の間は
独身の頃のように飲みに行って遊んじゃってます。

 昨夜、結婚してから初めて主人以外の男に抱かれちゃいました。
バーでナンパしてきた相手と勢いでしちゃいました。
相手の人は黒人さん!!驚いたぁ、でかーーーーい!
初めて見たあんなの!

 こんなの入るわけないって思ったけど、丁寧に全身を
舐められて、ヘロヘロにされたあと奥の奥まで入れられて
覚えてないくらい何度もイカされちゃいました。

 主人には申し訳ないけど、もう比較にならない
気持ちよさで、癖になっちゃいそうです。
だれか同じような体験した人いませんか?
これから主人に抱かれるだけじゃ満足できないかも
しれません。そんな自分が怖くて心配です。


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[1883] 最近の男の子 6 投稿者:美津子 投稿日:2004/07/23(Fri) 18:19

 源氏名川崎さん、レスありがとうございます。私と同じような人が近くにいるのですか?ひょっとして私だったりし
て・・・。そんなことはないと思いますが、ドッキリしますね。
 
 前回、私は最近自意識過剰かも知れないというような他愛も無い話を書いたのですが、やはり、自意識過剰といいま
すか、妄想が激しいかなって思うことがあります。今回の書き込みは隆司君の話ではないのですが、前回同様に他愛も
無い話です。
 
 今週から子供たちは夏休みに入りましたが、その前に保護者懇談会がありました。普通は午後からありますので、そ
ういう予定のある日は、私は1日スーパーのパートを休むようにしています。しかし、この前娘の懇談会の日はあいに
く人手が足りなくて、午前中だけでも勤務して欲しいと頼まれましたので、やむなくパートに出ました。
 普段、私は車の運転が得意ではないし、スーパーまで自転車で15分程ですので、自転車で通っています。そして、
スーパーから娘の学校まで自転車で15分程ですので、スーパーから直接学校に行こうと思い、懇談用の服を持って自
転車で出勤しました。
 しかし、その日はあいにく昼から雨が降ってきました。私は、『スーツを着て雨の中、自転車で学校に行くなんて最
悪だな〜』なんて思っていました。そうしましたら、スーパーの若い社員さん(名前は佐々木さんといいます。以前一
度書き込みの中でスカートの質問をした社員さんです。)が、今日は無理をいって出勤してもらったからということ
で、学校まで車で乗せていってくれるということになりました。それも、佐々木さんの車はワゴン車ですので、後ろに
私の自転車を積んでくれるそうなので、よろこんでその申し出を受けました。
 そこで、私は、スーパーの更衣室で、スーツに着替えて(スカートはタイトスカートです)、佐々木さんの車に乗り
込みました。そうしましたら、佐々木さん開口一番、
「石野さんのスーツ姿初めて見ましたよ。」
ニコニコして言うんです。
「いつになくきれいですよ。」
佐々木さんお世辞を言うなら『いつになく』ではなく、『いつにもまして』じゃないかしらとか思いながら、学校まで
の10分程の間、会話をしていました。佐々木さんずーっと私の服装の話ばかりしていましたね。気さくな人で、みな
さんとエッチは冗談を話したりして面白い人なんで、いつもの世間話といってしまえばそれまでなんです。でも、掲示
板の書き込みを読んでいますと、男の人はいつもエッチな事を考えている印象を受けるので、私の服装の話をしている
佐々木さんを見ながら、『あー、この人も私のタイトスカートを思い出して、オナニーするのかしら』とか、『以前佐
々木さんはタイトスカートが好きって言ってたから、私を妄想で犯しているかも』なんて今までの私では想像しなかっ
たような妄想が浮かんでいました。ほんと私って何を考えているのかしらって感じです。
 しかし、男の人って、普段と服装が違うだけで、こうもリアクションが違うものなのですね。
 
 他愛も無い話にお付き合いすいません。それに、わざわざ学校まで送ってもらっていただいた、佐々木さんに大変失
礼ですね。彼は、30歳を少し過ぎていますので、オナニーはしないかも。フォローになっていませんね、ごめんなさ
い。


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[1882] 知らない人に 投稿者:知子 投稿日:2004/07/22(Thu) 21:30

ちょっと恥ずかしいんだけど今日のこと報告します。
私は30半ばを過ぎた専業主婦です。子供は3人います。
今日、ちょっと涼しかったので長くのびていた草をとっていました。
キュロットスカートをはいていたので、安心して脚を広げてしゃがんでいたんです。
でも、ふと気が付くと向こう側には知らない男の人がじっと私の方を見ているんです。
でも私は下着なんて見えてるはずがないと思って気にせず草取りを続けていました。
草がすっかり取れたので家の中に入って「見えるはずがない」と思って試しに鏡にしゃがんだ姿を映してみると何とオレンジ色のキュロットの裾から白の下着が見えていたのです。
私は知らない人に下着を見られて火が出るくらいとても恥ずかしかったです。


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[1881] もう一人の自分 投稿者:Mi 投稿日:2004/07/22(Thu) 14:25

先日、主人に強引にハプニングバーに連れて行かれました。
主人と付き合う前の経験は二人だけで結婚してからはまったく浮気など考えてもいませんでした。
どちらかと言うと少し奥手のほうなのかも知れません
主人は、そんな私を少しつまらない女と思っていたのかも・・・

受付を済まし中に進むと心臓が破裂するかと思うほどの光景が目に入ってきました。
少し奥のソファーみたいな椅子に座り見ていると同じ歳くらいの男性が声をかけてきて上の空で少し話しをしていると主人が
「うちのは、奥手で恥ずかしがりやなんですが、いじめられるのは好きなんですよ」と言いながら私の体をいじりだしました。
「やめてっ 本当に怒るから もう帰る」突然のことに驚きと恥ずかしさで大きい声を出してしまいました。
でも、本当はもうあそこがびしょびしょでそれをわかられるのが恥ずかしかったのかもしれません
私の中のもう一人の自分は、知らない男の人のおもちゃにされるのを求めていたのかもしれません。
主人は「いいから俺の言う通りにしなさい」と少し強く言いつけ私の体の感じる部分を少し強めにいじり始めました。
「ほらさっきの男の人もおまえの事を見てるよ」といいながら
「もっと見せてやろうね、今日はもっと淫乱なところを見せてごらん」
私は、催眠術にかかったように胸をはだけ足を開きあそこに指を突っ込まれながら主人の愛撫に声をあげていました。そのあとは2,3人の男の人に抱かれたと思います。主人の前でかわるがわる入れられながらもっとしてほしいと思っていました。
主人は、感じている私の横で「ほかの男のチンポが気持ちいいのか? おまえをもっと淫乱な女に変えてやるからな」とささやきながら私の口に普段の倍はある精子を放ちました。

又、誘われたらついていってしまいそうで、そして又ほかの男の人に抱かれてしまいそうで・・・ 主人は大変喜んでいましたが私は少し複雑な気持ちです。
もう一人の淫乱な自分が怖くなります。
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[1880] 浮気 投稿者:K 投稿日:2004/07/22(Thu) 03:59

浮気しちゃいました。
旦那様とのHにはとても満足しているし、幸せなんだけど。
いつの間にか淫乱妻になってしまったようで、常にHしてないとだめみたい。
ただでするのは勿体無いから、サポートしてくれる人を探しました。
こんなオバサンじゃダメかと思ったら、結構かわいがってくれるおじ様が多くてラッキー!
気持ちいいしサポートありで一石二鳥!
弄ばれてから頂くとすごくさげすまされてバカにされてるような感じがして。
それがまた快感!
いつか札束で顔をぶたれたいなー。
「欲しけりゃ尽くせ!」と言われたい。



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[1875] 回想、そして心の整理その26 投稿者:kaori 投稿日:2004/07/20(Tue) 05:57

久々の徹夜だった。しかも、相当の体力、気力を消耗しているはずだった。
昨日から何回セックスをして、何回イカされ、何回カレの精液を注ぎ込まれたことだろう。
二人してシャワーを浴び、台所に立っていても、疲れを感じていないその不思議さ。
もう遅すぎるのかもしれない。しかし、それでも………………………………
主人のメモ………初めてのリアクション。
ずっと思ってたこと、この関係はイケナイものだということ………………
早く終わらせなければイケナイ関係だということを………………
メモが私に勇気をくれた。
ダメかもしれない。けれど、わずかな灯りの気配、その一縷の望みにすがって、
歯を食いしばって、進まなければ………………進まなければ………………


「お待たせぇ〜」
待ちきれないカレは、勝手にクルミパンをスライスし、メープルシロップをつけてる。
「このメープルシロップって、本物?甘いけど、結構あっさりしてるね。」
冷凍庫のシチューを温め、ちぎったレタスにざく切りのトマト、カリカリに焼いたベーコンに目玉焼き。むしゃむしゃ食べるカレを眺めるワタシも、驚くほどの食欲で食べていく。
牛乳が喉を潤し、クルミの香ばしさと食感が心地よい。
「瞳さん、大丈夫?眠くない?疲れてないかなぁ?」
「ううん、大丈夫みたい。」
「そう、それはよかった。もう残り時間が少なくなってきたからね。何か寂しいな。」
「そう、ねぇ。寂しいね。」
「でも、28日には、あた会えるから我慢するよ。でも、その次はいつなら大丈夫そう?旅行とかも行きたいね?」
「………………………………」
「どうしたの?」
「あの………………ね?」
「ん?何、何?」
「私達、もう会わない方がいいと思う。」
「どうして?」
「どうしてって…このままじゃ、ダメになっちゃう。」
「ダメになっちゃうって…ご主人との仲?それとも瞳さん自身?ボク?」
「…………その、全部、かな。」
「ご主人との仲って言うけど、瞳さんを他人に抱かせてみたいなんて、その段階でダメな
んじゃないの?ボクは瞳さんに会えて嬉しかったけどね。」
「………そう……かもしれ………ないわね…………でも……違うかもしれない……違って
いてほしい………………」
「違ってるなら、もっとご主人から働きかけがあってもいいんじゃないかな?」
「………………そうね、そうかもしれない…………でもね、このままじゃいけないと思っ
たの……………また以前のように…………二人仲良く暮らしたいの………わかって欲しい
の………そのためには…………ワタシが行動しなくちゃダメだと思うから……………」
「瞳さん自身も、別れを望んでるの?」
「………そう…………それがいいと思う……………」
「ねぇ、別れたいの?ホントに?ボクには正直に言ってよ!」
「………別れなきゃダメなの…………ここで止めないと、やめられなくなっちゃいそうだ
から………………ごめんなさい……………」
「さっきまで瞳さんは、自分のこと、ボクのものだって、言ってくれてたじゃない?」
「…………それは…………そういう流れだったし………………ゴメンね…………」
「………………………………………………」
皿にわずかに残るシチューをもてあそびながら、ちょっとふくれっ面。
可愛い…ワタシってこんなときにまで何を考えてるの…………………
「まぁ、わかったよ。じゃあ、今日が最後?」
「…………………そう、なるわね…………」

洗い物をしている間テレビを見ているのかと思ったら、リビングにはいなかった。
寝室のベッドに腰掛けてるカレの背中。背中からまわされたワタシの腕にも反応しない。
「ねぇ。そんな顔しないで。最後に、ワタシにいい思い出を頂戴………」
触れあう頬が、コクンと頷いた。
カラダをひねったカレが、脇の下に差し入れた腕で、ワタシのカラダを引き寄せた。
見上げるカレの、真剣なまなざし。

優しい指先、激しい動き、カレの動きにあわせ、カレの動きを引き出すかのように腰をグ
ラインドさせるワタシ。
お尻を鷲掴みにされ、バックで貫かれながら声が止まらないワタシ。急に止まったカレの
動き。一息ついたワタシ。
「アン」
不意にアナルに指先を押し当てられる。きゅっとすぼまるアヌス…と同時にアソコも締ま
り、カレのペニスをより感じ、うめき声にも似た悦びの声が漏れてしまう。
「お尻、感じてるでしょ?」
半分ほど突き入れたままペニスを遊ばせるカレ。そのじわじわと染みこんでくる快感と、
アナルからの奇妙な感覚、聞いたことはあっても自分とは無関係と思っていた、排泄器官
への愛撫………………まさか………………
「ほら、こうやって触るたびにキュッ、キュッってするよ。声も可愛いし…」
「お尻は、イヤ〜。ねぇ、や、アン、めて…」
貫かれたまま振り返り伸ばす手をとられ、アソコに押し当てられる。コリッゴリッとした
カレのペニスに押し広げられた淫唇。指をクリトリスに押しつけられ、クラクラする。
「自分で触ってるんだよ、イイネ!」
アナルに押し当てられた親指が、再開されたカレの律動とともに圧迫してくる。
パンパンパン…………その度に刺激されるアナルに、アソコが更に締まり、カレをより強
く感じる。いつの間にか両手でアソコをいじくりまわし、快感を貪っている。指でもカレ
の大きさ、硬さ、激しい動きを感じてる。尖りきった乳首、芯ができたように張った乳房
がシーツで押し擦り続けられ、ワタシを押し上げる。
声にならない声、絶叫。射精。ひくつくカラダ

「な、何をするのぉ…」
上下から縄に挟まれる乳房、折り曲げてくくられた膝、一緒にくくられる腕。いつもの棒を太股に固定され、閉じられなくなった股間。
「ご主人様に逆らうからだよ。イケナイ子にはお仕置きだよ!」
「そんなぁ、逆らってません…」
「まだそんなこと言ってるの?どうして叱られてるか、自分で言うまでお仕置きだね!」
昨日からスイッチが入ったままのカラダを、またペニスで高めておいて、とろ火で炙るように○っ子DXの振動が責めさいなむ。高めるだけ高めて、イカサレルことのない責め。
いつの間にか画面一杯のカオ。淫乱なカオ。

攻めが途切れて、気がつくと耳元で囁くカレの吐息。
「どうしてお仕置きされてるか、わかった?」
「……………わ、わからない…………………」
きっと睨むカレ。ホントはわかってるワタシ。
耳栓をされ、目隠しをされ、再開される振動。
??????カレはどこも触ってこない。????どうして??????
不安の中、乳房、膣、クリトリスへの振動は快感を送り続ける。たまらくなって身を捩り、
思わず膣に力が入って、また快感が増す。
「アゥゥゥゥ………ねぇ、どうしたのぉ………」
今乳首を弾かれたら、それだけで、イッテしまうぅ…………イキタイのに……………

ドアをかなり乱暴に閉めたらしい。異質な振動でわかった。ヒクンとした。
長い髪をぐいと引かれ、自然にあがる顎。口に出し入れされる大きなバイブ。
頬を、首筋を、鎖骨をバイブで撫でられ、ピクンピクン反応してしまう。
目隠し、耳栓をとられ、急に戻る視覚に聴覚。
「ねぇ、もう強情はるのやめようよ。素直になってよ。」
「…………アアアン…………何の………こと………」
「ボクのモノになるって、誓いなよ。でないと、ずっーっとイケナイよ。ほら………」
「………ごめん、ごめんなさい…………ダメよ……………ダメなのぉ…………………」
股間から抜け落ちないように置かれていたモノを取り去り、乱暴に引き抜かれる。その刺
激に突き刺され、声を上げる間もなく、バイブを奥深く突き立てられ、出し入れされる。
瞬間、堰を切ったように、快感の本流が脳髄を焼き切ったような感じがした。

取り戻した意識、まだぼーっとしている。喉が渇いてる。
大の字になるワタシを蒸しタオルで一生懸命マッサージしてるカレがいた。
口の端から垂れ流した涎の後、声を出しすぎて乾いた口。
頭を持ち上げられ、冷たいイオン飲料を飲ませてもらう。
眠気と疲労で再び失う意識

声で目を覚ました。視界にはカレの背中。また同じ恰好で拘束されていた。
いやさっきとは違う。今度はベッドにも固定されていた。
「…そうそう、カメラがもっと必要かな。あ、それにあの薬ももっと持ってきてよ。今1
つしか持ってないから。…………うんうん、あぁ、あの薬?でも、それやばくない?あれ
って、習慣性がなかったっけ?…………うん、まぁ、そうだけど……もうボクとは終わり
にしたいって言ってるよ…………○○駅から歩くと、20分くらい。………車でくる?じ
ゃあ、○○○公園がすぐ近くだよ。うん、着いたら電話して…………迎えにいくから……」
「どういうこと!今の誰?この家に誰か呼ぶの!!」
「…………あぁ、そうだよ……………ほら、瞳さん、ボクとはもう終わりにしたいんだよ
ね?だから、いいんじゃない?ボクの好きなようにさせてよ。」
「何言ってるの?頭おかしくなったんじゃないの?早くほどいてよ!!」
「しょうがないなぁ。瞳さんだって大人なんだから、こんなことになっちゃうリスクはわ
かってたでしょう?今更変だよ。」
「変なのはS君よ!どうしちゃったの!ねぇ、縄をほどいて。」
「前に歌舞伎町のビデオ屋に連れて行ったでしょ?ほら、ボクが話してた店員、あれが抱
きたい抱きたいってウルサイんだよね。それに最後なら、記念にいい思い出欲しいし。い
今まで付き合ってきたんだから、それくらいのご褒美があってもいいんじゃない?」
「ひどいっ!!」
「ひどくないよ。今まで結構楽しんできたでしょ?すごくセックスが好きなくせに、今ま
でセーブしてきた反動かな?若い男と楽しめたんだから、対価を払わないとね。」
「お金なら、あげるわよ!だから、もうやめて!!」
「はははははっ。お金には不自由してないなぁ。それよりも、ほら、あっちを見てごらん。
さっきご主人の書斎かな?ビデオカメラがあったから、持ってきたんだ。あそこで固定カ
メラとして使おうと思ってね。全部撮ってるよ。」
「そんな!」
「まぁまぁ。ボク個人が保存しておくには問題ないし、何なら、ボクの顔だけにモザイク
をかけることも、頼めば、できるからね。心配しなくていいよ。フフッ。」
血が逆流するような想い。不安、後悔、主人に助けを求める声、その絶叫が心の中で響い
てる。でも、唇を真一文字に結んだまま、カレを睨みつける、カラダが震える。

「それ、何!」
「あぁ、これ?これは、瞳さんがもっと楽しめるように塗ってあげる薬だよ。」
「そんなもの、嫌!やめて、お願いだから。」
「大丈夫、大丈夫、これだけなら、そんな習慣性はないから。まぁ、これを使ったときの
感じ方を思い出すかもしれないけど。もともと瞳さんは感じやすい方だから、結構すごい
ことになるかもね。」
「なんてこと言うの!」
「そのときの彼女撮ってあるから、見せてあげるよ。」

やはり縛られてる彼女。以前、写真で見せてもらったときは服を着ていたのでわからなか
ったが、豊かな胸。
「僕の命令を守らないので、お仕置きで〜す。」
「その薬は、いやぁ。ねぇ、やめさせて!」
カメラを見ながら訴える彼女。画面が横にイヤイヤした。
1センチほど指にとった薬の一部をすくいとり、カレではない男性の指が、彼女のクリト
リスに塗り込んでいく、そして残りは彼女の中に。すでに濡れているのか、難なく男の指
を飲み込んでいく。緊張し、おどおどした彼女の姿。
「おちんちんが欲しくなったら、カレに頼むんだよ。」
カレの声。そして場面が変わった。
「さっきから20分くらい経過したので戻ってきました〜。さっきとは全然違いますねぇ。」
息荒くあえぐ彼女は肌が火照り、潤んだような瞳。お尻をもじもじ、腰が動いてる。
ペニスが彼女の目の前に突き出され、頬をなぞってる。いやいやする彼女。しかし押さえ
られ、唇を犯そうとするペニスに、唇を擦られているうちに自然に開き、いつしか舌で愛
撫していた。ペニスが突き入れられ、それを味わっているかのような表情。抜かれるペニ
ス。そして…………
「お、お願いします…」
「え、何?よく聞こえないなぁ?」
「お願いします。下さい!」
画面いっぱいにうつる彼女のアソコ。びしょびしょだった。
解かれるロープ。仰向けの男性に跨り、ペニスを持ち、自ら飲み込んでいく彼女。
入れた瞬間声を漏らし、倒れるように胸に手をつき、狂ったように腰を動かしている。
男性の手が腰を掴み、止めたとき、絶叫にも似た声を振り絞り、イヤイヤしてた。
髪は乱れ、口から泡を飛ばすような、イッテは崩れ落ちるカラダを支えられ、腰を突き上
げられるとゼンマイ仕掛けのように腰の動きを止められない彼女。もう感じたくないと叫
びながら腰をくねらせ、イッテしまう彼女。アソコ、そしてペニスが白くねっとりした感
じに見える。思わず、見てしまうワタシ。背後からワタシのカラダをはい回る手、舌。
「ねぇ?考え直さない?」
「…………………………………………………………………」

ちょっと楽しそうに白いチューブ、薬包紙を取り出して見せる。
「これ、すごく高い薬なんだよ。普通は使わないんだけど、瞳さんには、たっぷりね。さっきみたいに普通1センチも使えば十分なんだけど、1本全部ね。いいでしょ〜?それに
特別にこっちもね。」
そう言って薬包紙の1包振ってみせる。薬包紙を広げ、白い粉の上にチューブの中身を押
し出していく。
「そんな、危ない薬、やめて、お願い。ね?」
「全然危なくないよ、これ。成分教えてあげるよ。まぁ、女性ホルモンだよ。エチニル…
何とかとか、何か外国のダラ何とかをベースに女性ホルモンを市販のやつよりかなり入れ
てあるんだって。不感症の女性も感じるようにしちゃう薬をさらに不法にパワーアッ
プ!!ボクの彼女はこれ1センチくらいで、もうすごいことになっちゃったけど、もう最
後だって言うし、1本全部だとどうなるか、試させてもらうね。それに今日はこの粉との
ブレンドにしてみるね。」
「その粉は、何なの!」
「ははは、そんなにやばい奴じゃないよ。大丈夫、1回くらいでやめられなくなっちゃう
ようなやばいのは、持ってないから。まぁ、習慣になるかどうかは、瞳さん次第ではある
けどね。瞳さん、もう習慣性のセックス中毒になりかかってるから、ひょっとしてやばい
かもね、ははははっ。」

カレがそんなに恐ろしい少年だったなんて………………
あぁ、私は何てバカなの。高校生なのに、こんなにすごいセックス。何かあって当然じゃ
ないの。それに本当に高校生なのかも怪しいかも。主人だって騙されてたのかも………
………あなた、ヒトミヲ、タスケテ………………………
「さて、塗る前に綺麗にしないとね。ちょっと洗面所に行ってくるよ。」
部屋に戻ったカレの手には、シェービングクリームにカミソリ、洗面器のお湯にタオルが
数枚。何をするつもりか、明らかだった。
「邪魔な毛を剃っちゃうね。貴重な薬が毛についたらもったいないし、撮影の邪魔だからね。」
「やめて、剃られたりしたら、主人に会わせる顔がないわ。お願いよぉ。」
「ははは、ホントおかしいね。何度もマンコにぶち込まれてよがってるのに、今更会わせ
る顔がないなんて、何言ってるの??いいじゃないの、ご主人に見せてやれば。かえって、
瞳さんのこと惚れ直すかもよ。もしダメだったら、ボクの所に来ればいいさ。それなりに
可愛がってあげるよ。」
縛られて逃げられぬ身の悲しさ。身悶えするうちに見る間に剃り上げられ、アソコが晒さ
れてしまった。ビデオカメラを構えるカレから顔を背けようとしても、顎を掴まれ、ぎゅっと目を閉じた顔を映されてしまう。ようやく離された顎、気づけばカメラは股間に向けられ、カレの指が淫唇の合わせ目を押し開かれ、唾をつけた指を出し入れされる。クリトリスをむき出しにされ、悪戯される。こんな時にも感じてしまうこのカラダが、疎ましい。
「さてと、使用前は十分撮ったから、あとはどう変化していくか、変化したかだね。」
そう言ってカレは、そのぬめぬめした軟膏状のモノを、乳房全体、乳輪、乳首へと塗り込
めていく。ハッカのような匂いと刺激を感じた。クリトリスの皮をむき、たっぷりとぬり
こめられ、大陰唇、小陰唇にも。指につけた薬を数度に分けて膣壁にまんべんなくすり込
むようにされ、最後はバイブの先端に残りの薬を全部つけ、ズブズブッと挿入される、バ
イブが抜けないように、テープで留められて。
まだ数分しか経っていないのに、乳房が熱い。もう乳首が硬くなってる。もっと勃起しそ
うな気配。恐怖。ワタシのむき出しの淫唇に焦点を合わせたカメラ、それを映すテレビ。
全身を撮ってるカメラ。そして口にかまされる猿ぐつわ。
「もう一度考え直さない?今なら間に合うよ。僕以外の男にヤラレテもいいの?」
「………………………………………………………………………………」
「そう、わかったよ。じゃあ、そろそろ着くころだから、公園に行ってくるよ。
鍵、借りていくよ。」

誰もいない家。
皮が剥けて、大きく勃起したクリトリス。ワタシの、こんなに大きかった?いや。薬のせいね。バイブを加える淫唇がヒクついてる。後から後からジュースが溢れてくる。お尻の位置をずらすたびにバイブが子宮を、膣壁を刺激してくる。熱い。ジンジンするような、
熱さ。そして痒み。思い切り掻きたい。バイブを動かし、膣壁の全てを掻きむしりたい。
でもできない。
カメラなど無視したかった。感じてる所なんか撮られたくなかった。負けたくなかった。
でもダメだった。
いつしか画面に釘付け、自分のアソコに。
そしてお尻をずらすたびにバイブが膣壁を刺激してくれる悦びに気づき、一瞬とはいえ痒
いところに手が届いたという充足感を求め、その直後さらなる掻痒感に苛まされることを
経験したのに、お尻の動きが止められない。その浅ましさを撮られることを知りつつ、自
分が無限に堕ちていくかのような錯覚、いや錯覚ではなく、これが事実なんだと思い知ら
されながら、どうせワタシなんか………………心のどこかでだれかが囁いている。
目の前がボーッとしてくる。


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[1874] レイプ 投稿者:レイナ 投稿日:2004/07/20(Tue) 02:44

18日の夜、女友達4人で横浜の花火を見に行きました。
久しぶりに集まったので盛り上がり、帰宅が24時近くに。もう少しでマンション・・というところで、公園から20代後半くらいの男性が出てきました。
「一人?送っていくよ」と声をかけてきたので「もう家ですから」と少し小走りに通り過ぎました。この日は皆で浴衣を着て行こうと決めたので、新しい浴衣でバッチリ決めて行きました。着慣れない浴衣だし、恐怖心もあり思うように足が進みません。
「そんなこと言わないで」と男はついてきます。
目の前に停車していた車の窓を叩き「助けて!」と言いました。後部にいた男性が「どうしたの?」とドアを開けます。
「変な人が・・」と言いかけた時、ついてきた男性が私を車の中に押し込めました。何が何だかわからずにいましたが、どうやら仲間だったようです。そんなこと考える余裕もありませんでした。
男は全部で4人。
「可愛い子ゲットしたじゃん!」
男が私のバッグを取り上げ、サイフの中から免許証を出しています。
「レイナちゃんかぁ。25歳。可愛いねぇ。少し一緒に遊んでよ」
「やめて下さい!私結婚してるんです!家もそこだから。降ろして!」
「おおー!人妻か!いいね!ますます燃えるぜ!」
騒ぐ私にナイフをちらつかせながら
「痛い目にあいたくなかったら、おとなしくね。そしたら無傷で帰れるよ」
「気持ちいいことするんだから、いいじゃん」
男達は笑います。怖くて涙が出てきました。しばらく走りモテルに連れ込まれました。浴衣を着たまま胸を揉まれ、ノーパンのアソコを舐められたり指でいじられたり。写真やビデオまで撮られました。
「いいねえ浴衣!いろっぺえ!たまんないぜ」
「ノーパン、ノーブラなんだ?いつも?」
「旦那とはどんな体位でやるの?どこが感じる?もっとよがれよ」
「いやあっ!やめてっ!お願いだからやめて!」
「だってマンコ汁ドロドロ出てるぜ?なあ?気持ちいいんだろ?」
「お願い・・中には出さないでっ・・」
浴衣を脱がされ、入れ代わり立ち代り・・アソコやオシリや口に出されました。
「ほらほら、マンコからアナルから精子が流れ出てくるぜ!いやらしいなあ。ビデオと写真ができたらあげるからな」
「そうだ。旦那に電話しろよ。よがってる声聞かせてやろうぜ」
男は私の携帯を差し出し、夫に電話させました。
「お願いやめて!好きにしていいから、夫には言わないで!」
「早くしないと今夜は帰さないぞ!」
私は泣きながら夫に電話しました。
「どうした?どこ?」
夫が電話に出ると、男は硬いものをオシリに入れて激しく突いてきました。
「あああっ!あんっあんっ!」
「おい!何やってんだよ?レイナだろ?オマエなにやってんだ?」
「旦那さんですか?今レイナさんとアナルセックスしてるんですよ。可愛くていい奥さんですね。ああー気持ちいいー。イクイクッ」
「いやあっ・・」
「何度もレイナさんのオマンコやアナルや口に射精してるんですけどね。すごく感じてくれて俺たちも気持ちいいですよ。今からアナル、オマンコ、口を同時に責めますね。そのまま聞いてて下さい」
男は携帯を置くと、私の全ての穴に硬いものを入れてきた・・。
「んんっ・・んぐっんぐっ・・」
私の声は声にならない。グチョグチョといやらしい音が響く・・。
男たちの喘ぎ声が響き、携帯からかすかに夫の声が聞こえる。
「おおっすっげぇ気持ちいい!旦那さーん、最高だよ!ああっいいっ」
「レイナ!おいっ!レイナ!」
三人は同時に私の中に射精した・・。少し気が遠くなった・・。
「旦那さん。今日はもう終わりにしますわ。ビデオとか出来たらあげるから。今度は一緒に楽しみましょうよ。じゃ」
私は汚い体に適当に浴衣を着せられ、帯をまかれ、元の道で捨てられました。
そこから夫に電話し迎えにきてもらいました。私のヒドイ姿を見て私を抱きしめ泣いてた夫。

部屋に入りシャワーを浴びて夫に抱きしめられながら泣きました。
警察に行くかどうするか・・そんな話をしているうちに、夫は「どこでどんなことをされたんだ?」と聞いてきます。
大体のことを話すと夫は興奮してきて「それで感じたんだろ?オマエの中には知らない男の精子がいっぱいか!汚い女だな。俺にもやらせろ!」
信じられませんでした。いつもは温厚な夫が、私の胸をわしづかみにして揉んだり、体を叩いたり噛んだりしながら興奮しているのですから。
「淫乱マンコ!腐れマンコ!男の便所にされて感じたのか?アナルもよかったのか?ノープラ、ノーパンで犯されるの待ってたんじゃないのか?牝ブタめ!まだマンコやアナルから精子が出てるぞ!」
などと罵倒されながら、夫にも犯されて・・。
一晩経って二人とも落ち着きましたが、私はどうしたらいいのかまだわかりません。
「これからはピルを飲め。俺にも中出しさせろ。今度は複数プレイを俺がセッティングしてやる。俺も参加しながら犯されるんだ」
と夫は言います。
この事件をきっかけに夫のSEXに対する興味がどこにあったのか、わかった気がして怖いです。本当はSMっぽい激しいことが好きだったんだ。他の男性に犯される私を見て興奮するんだ。私は黙ってついていけばいいのかしら。このまま危ない世界に染まってしまうのかしら・・。怖いです・・。






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[1873] インターネットカフエでの出来事 投稿者:けいこ 投稿日:2004/07/19(Mon) 17:30

初めて投稿します。恥ずかしいのですがあまりにも衝撃的な出来事でしたので。

夫が出張ですし、なんだかモヤモヤしていて、インターネットカフエに行ってチャットで感じたいと思って個室に入りました。チャットをしていた相手の方の支持どうりに、シヨーツを脱いでオナニーしながらすごく感じてキーをたたいていました。ところが急に男性が入ってきて、、、そのままチャットもオナニーも続けろ,、と言われたのですのです。
左の指でオナニーしながらキーをたたいていて、、心臓が爆発するくらい驚きましたがどうすることもできなくて
その人は私の後ろに立って、ね私のオッパイを愛撫しながら,今の状況を相手に伝えるように言うのですよ。
チャットの人も興奮して、、次々と指示を出すのです、私を愛撫している人にアソコをなめてやってください,,なんていうのです。。そして私の足元にしゃがんで。すでに濡れているところへ舌を這わせるのです。初めての出来事で、、私はすごく感じてしまって今の状況をチャットの相手に伝えながら、、舌でなめられながらいってしまったのですよ。
それから。チャットの相手からまた指示が出て、今いる人のアソコを口でするように言われて。。ソレを見ていたその人は私の口にすごく大きなものを入れるのです。恐怖と快感が入り混じった不思議な快感で夢中で舌を使い顔を上下していました。今度の指示はその人に入れてあげてください、、でした。
私が座っているいすにその人が座って私がその上に座るようにして、、その人の物を受け入れて腰を沈めたのです、、
恐怖とか不安を忘れて自分で腰を上下してしまいました。
私は何度も何度も上り詰めてしまったのです。
もう、二度とカフエーには行きませんが、、すごく衝撃的な体験でした。はじめは恐怖で舌ガ次第に快感に変わって、、気が狂わん場仮の快感だったのです。
こんな体験を誰にもいえませんし、、ここで思い切って告白することで少しは気持ちが楽になると思って投稿しました。



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[1872] 暴露 投稿者:三枝子 投稿日:2004/07/18(Sun) 19:08

主人は私の事良き妻であり母親だと思ってます、勿論そう思ってもらうように頑張ってますし主人を愛してます。
主人と24歳の時にツアーで知り合い関係ができました、初めて抱かれた時期待通りに生理が始まり、この人とは真面目にお付き合いしたいなと思ったので恥ずかしく控えめにしてたので処女だったと信じてます。

本当の私は淫乱な女なのです。
高校2年の夏アルバイト先の店長に惹かれ18歳上の妻子ある方でしたが誘われるままに初体験、彼はスケベだったので女の喜びも教わり2年以上、彼が転勤で東京にもどるまで性処理女として付き合ってました、見た目では想像できないくらいに
女好きでアルバイトの娘を何人もモノにしてました。
それでもお前は俺のお気に入りだから特別な女なんだと言われることに判断が付かなかった私は彼の言うままになってしまったのです。
高校生の間に彼の友達や遊び仲間にも抱かれ乱交も経験50人くらいの男性に抱かれました。
毎日でもSEXしたいと思ってました。
彼が転勤して寂しさを紛らすため専門学校の帰りにナンパされてはホテルに行たりテレクラを利用して援交もしたりで乱れた淫乱女でした。
ある日ナンパされ連れて行かれたところに8人も男が待っていてひと晩中回され、オマンコは傷つけられボロボロになった自分にこれではダメと思い考えを変え気持ちも体も立ち直った頃友達の誘いで石垣島に旅行に行った時主人と会ったのです。
過去を忘れるために主人の良きパートナーとして頑張り故郷を離れ主人の元に嫁ぎました。
何度も妊娠経験があり子供を産めなくなると医者から言われていたので心配してましたが一男一女を授かり幸せな生活を主人と歩いてきました。
主人との性生活に間隔が広がっていき仕事に神経を使ってるからと判ってはいるのですが、根っから好きな私には欲求不満が抑えられなくなり主人が買ってきたスポーツ新聞に出ていたパーティールームに興味を持ってしまい電話をしてしまいました。
電話に出たママの優しい誘いに電車で1時間掛け行ってしまったのです。
見学だけでもと言われていたし思っていましたが、雰囲気に呑まれた私は3人の男性に抱かれてしまいました。
若い方から年上の方、皆さんとの会話も楽しく今週に1度は出かけ、ママからは交通費+お小遣いも貰ってます。
時にはママから女性が足らないから応援に来てと言われたりして週2回行く事も増えてきてます。
売春ではと考えることもありますが、私の安定剤はSEXなんです、不足すると主人と口喧嘩になったりしますので家庭円満の秘訣はSEXです。
あと何年くらい男性に相手していただけるか不安ですが求める方が居る限り趣味と実益は止められません。
真面目な主人には悪いと思いますが、お前は若々しくて魅力はまだまだあると言ってくれますから男性ホルモンの摂取は効果あるでしょう。
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[1869] 私の場合 投稿者:和江 投稿日:2004/07/17(Sat) 17:21

BBS2に妻が襲われてと投稿が出てますが、男性が書いた小説
なのでしょうちょっと異常に思われます。
しかし私もレイプ経験者なの思い出して書いてみます。

現在37歳の主婦です主人・子供2人の4人家族で仲良く暮らしてます。
6年前になります、今は近所に沢山の家が建ってますが、私達がここに家を建てた頃は数件しか周りに家は無く、1番近くの家でも30mくらい離れてました。
隣に家が建つ時です、丁度今頃の季節で昼間は窓を開けいい風が入ってきてたのでクーラーなど使わなくても過ごせました。
しかし工事が始まると埃や音で電気代が気になりましたがクーラー生活を強いられました。
しかし洗濯物に埃がついたり、ごみが庭に入ってきたり、窓を閉めていても工事の音は耳障りです。
ある時監督のような人が居たので苦情を言い鬱憤をぶちまけました。
翌日境界線にフェンスが出来、シートでカバーされ随分問題は緩和されたので安心してました。
その日は雨で工事はしてない時でした、チャイムがなりドアフォンで話すと、隣の工事人で迷惑を掛けたのでお詫びに来ましたと言われたのでドアを開けました。
すると3人の男性が一気に入ってきて私の口をタオルで塞ぐと1人が足を持ち1人が手を掴んで抱きかかえられる様に玄関横の和室に。
一瞬で何が何だか判らない状況でしたがただ抵抗をして手足をバタつかせると腹部に痛みが走りウッーと力が抜け息も出来ないくらいに腹部のパンチが効きました。
抵抗が薄れた状態でポロシャツ・ジーパンそれに下着まであっというまに裸にされたのです。
私の苦情で下請けを外された腹いせに私を襲ったと聞かされましたが、私には何で!と思うしかない。
口の中には干してあった主人のハンカチが押し込まれ手足を押さえ込まれ自由が利かない私に1人目の男性が入ってきたのです。
犯されると覚悟はしましたが、自分でも信じられないのですが男性が言うには濡れていたためスムーズに挿入出来たらしい。
ウソ!て声にならない声で言いましたが、彼が腰を動かすたびに恥ずかしい音が聞こえてきます。
結婚前に2人の方と付き合いイクことも知ってましたし主人にそれ以上に開発されて濡れすぎると主人から言われベットにはバスタオルを敷くくらいお汁は多いのです。
ただこんな状態でも濡れるなんて信じられなかった。
抵抗できない私に他の2人も胸を揉んだり口で攻撃を掛けてくると、感じてきて、今度はそれを知られないようにする格闘が始まりました。
1人目がウ〜と言って私の中に果てると、2人目が。
忘れもしないその瞬間でした、ググッと奥深く挿入された瞬間我慢できずにその男性の背中に手を回して仰け反ってしまいました。
抱きかかえられ2階の寝室まで挿入されたまま連れて行かれ
3人の男性に犯され、口に入れられたハンカチは取り除かれ
イヤー・ダメ・と抵抗の言葉を発しますが彼らから見ても感じてるのは判ってしまってます。
3時間にも及ぶ異常体験に何度イッタか考えられません。
自分でも信じられない時間にレイプされた悲しみよりイってしまった悲しみの方が強かった。
その日から雨になるとボス格の男性と関係が2年も続き、主人の会社が倒産、その家も他人の手に渡り、私の実家に家族で引っ越してくるまでは、レイプ犯と被害者でなく恋人みたいに抱かれてました。
ピルを飲んで避妊には気を付け、レイプされた次の週に再び家に入り込んできた彼に犯され途中から感じてしまう私に彼は、無理するな!体は正直なんだ、お前の体は俺を待っていたんだ思い切り感じてごらんと言われて、うなずきそれから男と女の関係が出来上がってしまい、何度かは抵抗してたのですが、雨の日を待つようになってしまったのです。
時にはホテルに行って、彼が連れてきた男性と乱交も楽しみ非日常な体験を今は懐かしく思います。
いや、今も求めてるような気がする。


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[1868] さっそく 投稿者:知子 投稿日:2004/07/16(Fri) 20:42

彼が来ました。 いきなり、彼が『今日は全裸で生活しよう』と
言い出しました。 恥ずかしいので断わりましたが、それでも彼の
頼みを断わりきれず…。 死ぬほど恥ずかしいです。 でも彼は
『綺麗だよ…。』と言ってくれます。 見るつもりは無いのですが
彼のおチンチンもついつい目に入って…。 こんな状態ですから
当然、お互いソワソワと落ちつき無く、興奮してきて料理中の
私にいたずらをはじめ、生まれて初めてキッチンで後ろから激しく
貫かれました。 真面目に生きてきた私が、まさかこんなに性に
溺れるなんて…。 恥ずかしさや罪悪感、それに加え、彼に教え
込まれた快楽…これらが混ざり合い、すごい波が私を包みます。
セックスがこんなに気持ちいいものなんて、彼に会うまで知ら
なかった私…。 彼はすごくタフなので、今晩はまだまだ続くと
思います。


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[1867] 初めて 投稿者:知子 投稿日:2004/07/16(Fri) 18:27

 あなた、ごめんなさい。 はじめは無理やりだったのですが
最近はもう離れられなくなってしまった男性がいます。
彼のおちんちんが知子のオマンコに入ってくる度、もう死に
そうです…。 あなたが好きですが知子のオマンコは、彼が
忘れられません。 そして今日、あなたが出張なのをいい事に
彼をはじめて自宅に招き入れます。 彼があなたのベッドの上で
私のオマンコを愛してくれると言うので…。 もうじき彼が
来るわ…。 ゴメンなさい、あなた。 でも、もう離れられ
ないの…。 本当にゴメンなさい…。



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[1866] 申し訳ありません 投稿者:かすみ。 投稿日:2004/07/16(Fri) 17:17

ようやく理想のご主人様に出逢えて、
日々ご指導していただいてますのに、
勝手にチャットして、濡らしてしまって、申し訳ありません。
深く反省しております。

今後は貴方のお許しがない限り、チャットはいたしません。

貴方のことだけを想い、お慕い続けます。


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[1865] レイプなのに……でも体が……6完 投稿者:由紀子・30歳 投稿日:2004/07/15(Thu) 14:25

 その年の暮れ、主人が1週間の休暇で帰国しました。ベッドに入ると私は夫の求めに応じ体を開いて受け容れました。久し振りの交わりとあって夫はすごくハッスルし、私もそれに釣られて燃え上がりました。

 2人ほとんど同時に達し、ひと息ついていると主人が言いました。「何だかお前、すごく感度よくなったじゃないか。なんかあったのか?」 私はドキリとしましたが、平静を装って答えました。「久し振りだったからよ。アナタのこと思って毎日オナニーばかりしてたから、そのせいかもね」「オナニーの明け暮れか。どうせ、指だけじゃ物足りなくていろんなもの入れてたんだろ? なんだか前より広くなったみたいだよ」 私はまた、ドキリ……。「でも、締まり具合は前よりうんとよくなったよ。なにしろ、お前のはやっぱり名器だよ、ハ、ハ、ハ……」

 お正月がすむと主人はまた勤めに戻って行きました。それからもう2年。主人のメールでは、まだあと2年は帰国できないとのこと。サブとのデートはまだ続いています。初めのうちは、ひと月に1回でしたが、今では10日に1回、毎週というときもあります。もちろん危険なときにはコンドームを着けてもらいますが、ウッカリして着けずに中出しのことも。でも、幸いまだ妊娠はしていません。心配していたエイズなどの性病検査もずっとシロです。サブの身の回りの世話をしている《ヤマちゃん》という若い衆が気立てのいい好青年で、私のことを「姐(あね)さん」「姐さん」と呼んで、あれこれ気を使ってくれます。私もつい調子に乗って、サブと会うときには化粧も濃い目にし、映画《極道の女たち》の岩下志麻を気取って、ちょっと外股に歩いてみたりしています。

 でも、本当にこんなこと、いつまでも続けていていいんでしょうか?

 泥沼に落ちて行く私……
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[1863] レイプなのに……でも体が……5 投稿者:由紀子・30歳 投稿日:2004/07/15(Thu) 12:41

 目を醒ましたとき、あたりはもうすっかり明るくなっていました。カーテンの隙間から洩れる陽射しから見るともうお昼ごろのようです。《帰らなくちゃ…》 私は慌てて飛び起きましたが、でも着る物がありません。きのう自宅を出るときに着ていたものは、ゆうべ男たちによってすべて切り裂かれてしまいました。《どうしよう…》途方に暮れた私は、とりあえずバスローブのまま洗面所へ行き、顔を洗い髪を整えました。おいしそうなコーヒーの香りがしました。「サブさん……?」 呼んでみましたが返事はありません。リビングへ行ってみると、テーブルの上にオレンジジュース、パン、スクランブルエッグ、ベーコン、コーヒーなどが並べられていました。そして、1枚の紙片……。手にとって見ると「君の服を買いに出かけます。ゆっくり食事していてください」とありました。恐ろしげな風貌や態度のわりには女文字のような、なかなかの達筆でした。

 食事をすませ、コーヒーを飲んでいると、《カチヤ…》と音がしてサブが帰って来ました。大きな紙袋を抱えています。「気に入るかどうか分からんが、とりあえず見繕って来た。これを着て帰るといい。駅までオレが車で送ってやる」 袋から出て来たのは、淡いベージュのブラウス、コットンのスラックス、それにブラジャーやピンクのショーツまでありました。寝室に入って着てみると私にピッタリでした。「どうやってサイズ測ったの? 寝ているときに? それに下着もサブさんが自分で買ったの?」「なぁに、いろんな女抱いてるからすぐ分かるのさ。パンティーなんか、まさかオレが行くわけにいかねぇから、歌舞伎町のホステスたたき起こして買って来てもらったんだ」 そして言いました。「昨夜のことは災難だったと思って早く忘れることだ。だけど奥さん、4人とも中出しだったけど大丈夫かい? そうか、安全日だったのか。そりゃ不幸中の幸いだったな」「でも……病気が……」「そりゃ、大丈夫だ。3日前の検査は4人ともシロだ。疑うんなら診断書見せてやってもいいぜ」 そして、急にシンミリと諭すように付け加えました。「こんなこと、オレが言っちゃおかしいが、あのバーには行かないほうがいい。オレたちみたいなワルが出入りしてるからな。奥さんも人妻なら人妻らしく、服装なんかも気をつけて、むやみに夜の町には出歩かないことだ。ダンナを泣かせるんじゃねぇぜ、なぁ、奥さん」

 サブと別れて新大久保から電車に乗り、自宅に帰った私は、再びいつもの留守を守る主婦の生活に戻りました。その晩、K子から電話がありました。「ユキ、きのうはどうしちゃったの? あれから電話したんだけど留守みたいだったから、もういちど夜中の2時ごろに掛けたけど寝てたの? 今朝も掛けたのよ。どこへ行ってたのよ」「ゴメンゴメン。あれからもう1軒回って遅くなったもんだからホテル探して泊まったの。ウチ帰っても一人だから」「ホテルって、ユキひとりで? アンタ、まさかヘンな男に引っかかって連れ込まれたんじゃないでしょうね」「モチ、アタシひとりよ。アタシにゃ、レッキとしたダンナがいるのよ。アタシ、そんなフシダラじゃないわよ」「そうだよね。アンタは一棒主義だからね。ゴメンゴメン。じゃ、またね」
 
 夕食をすませ、しばらくテレビを見たあとベッドに入りましたが、なかなか寝つかれません。ジッと天井を見つめていると、きのうの屈辱の一夜の情景が走馬灯のように頭の中をよぎります。一人目、二人目、三人目がすんでサブの番になったとき、突然下腹部が反応しました。陰部から下腹、股間にかけてムズ痒い感覚が這い回ります。ソッと手をやると、そこはもう、ドロ〜ッと濡れていました。

 サブの幻影は次の夜も、そして次の夜も私の脳裏に現れ、私を刺戟し苛みます。そのつど私は指を股間に這わせ自分を慰めました。そして絶頂の瞬間、私は小さく叫ぶのでした。「アッ!……。サブちゃん!……。来て! 来て!」

 4日目の夕方、私はあのバーのドアを開きました。まだ、だれもお客はいませんでした。止まり木に腰を下ろした私は、水割りを注文するとバーテンに尋ねました。「サブってヒト、来ます? 電話番号教えていただけないかしら?」 水割りを作っていたバーテンの手が止まりました。彼は私を見つめると言いました。「奥さん、サブと何があったかは知らないけど、サブに会おうなんて考えちゃ、いけませんぜ。あいつはカタギの奥さんが付き合うようなタマじゃねぇ。これまでにも、何人かの上流家庭の有閑マダムや遊び好きのお嬢さんがヤツの深みにはまって泥沼に落ち込んでるんだ。悪いこたぁ言わねぇから、いまのうちにあきらめるんですね」

 とうとう電話番号は教えてもらえませんでした。店を出た私は通りがかりのタクシーに乗り込むと、サブに駅まで送ってもらったとき、車の窓から見て憶えていた彼のマンション近くのステーキハウスの名を告げました。

 タクシーを降りて10分も歩かないうちにそのマンションはありました。5階に上がり彼の部屋の前に立った私はドアホンのボタンを押しました。「なんだ、ヤマか。何の用だ。カギはかかってねぇ。入んな」 リビングでは、サブは1人でトランクスだけの姿でビールを飲みながらテレビの野球を見ていましたが、私を見るとビックリしたように立ち上がりました。「お前ぇ、どうしてここに…? ここに来ちゃいけねぇって言ったろ。何かあったのか」 私は全身の体重をたたきつけるように、その幅広い胸にむしゃぶりつきました。

 「サブちゃん! 抱いて! アタシを抱いて!」


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[1861] レイプなのに……でも体が……4 投稿者:由紀子・30歳 投稿日:2004/07/15(Thu) 10:40

 「オ」「マ」「ン」「コ」 この4文字を口にした途端、それまで私を支えていた理性の糸がプツンと切れました。

 「アァ! オマンコ気持ちいいの! いい! もっとして! もっと奥までして! 早くイカせて!」 サブは得たりとばかりに出し入れのピッチを早めました。「手を……足を……ほどいてちょうだい……逃げたりしないから……こんな格好じゃイヤ……」 サブが何やら言うと、だれがほどいたのか、手足が自由になりました。私は、両腕をサブの首筋に回してしがみつきました。両足のヒザを曲げてサブの腰にからめ、彼の動きに合わせてお尻をぐいぐいと持ち上げました。《ズボ……グチヤ……》淫らな音が夜のしじまに響きます。

 「奥さん、腰遣いもなかなかうまいじゃねぇか。それに締まりもいい。これじゃ、オレもそう長くは保たないぜ」「イヤ! 奥さんっていうの。ユキって呼んで! アァ! もっと! もっと深く入れて!」

 主人とのときには経験したこともない物凄い快感でした。サブのテクニックは絶妙でした。私は大波に弄ばれる木の葉のように翻弄され続けました。自分がいま、何を叫んでいるのかすら分からなくなっていました。荒波に押し上げられ、波の底に引き下ろされるたびに私は泣き叫びながらサブにしがみつき、全身を反り返らせて腰を揺すり上げるのでした。

 突然、サブの動きが猛烈に早くなりました。見上げる空の天の川の星たちがいっせいに回転し始めました。全身が総毛立ち、毛穴という毛穴から汗が噴き出しました。《アッ! もう落ちる……》 そう思ったとき、サブは動きを止めて下腹部を私のそこにぐいと押し付けました。物凄い圧力で子宮がギュッと押し上げられました。ペニスがビクンと跳ねて、熱いものが膣の奥壁に打ち当たるのを感じました。次の瞬間、私は意識を失っていました。

 どれだけの時が経ったでしょうか。フッと我に返ったとき、私は真っ裸のまま見知らぬベッドに寝かされていました。体の上には1枚の毛布が掛けられています。《ここ、どこかしら?》 私は急に烈しい尿意を覚えました。膀胱がパンパンに膨らみ、オシッコが今にも洩れそうでした。《おトイレ、どこかしら…》近くのドアを開きました。それはトイレではなく隣りの部屋でした。真っ暗です。そのとき、部屋の中から男の声がしました。サブの声でした。「起きたのか。トイレなら反対側のドアを開けて廊下の左側だ。あ、それからシャワーを浴びるといい。トイレの向かい側だ。洗面所にバスローブが置いてあるからそれを使うといい。男物だから大きいかも知れんが辛抱しろ。クリーニングから届いたばかりだから清潔だ。あとはゆっくり休むことだな。着る物は朝になったら買って来てやる」

 トイレに入った私は便器にまたがりました。勢いよく小水がほとばしると同時に、膣からドロドロとしたものが滴り落ちました。なにしろ、4人分の精液です。あとからあとからと出て来ます。私はビデを強にして丹念に奥のほうまで洗いました。それがすむと浴室に入り、熱いシャワーを使いました。さっきビデで洗ったところへノズルを当て、さらに念入りに汚れを落としました。サブが用意してくれたバスローブを着てベッドにもぐり込んだ私は再び深い眠りにおちいって行きました。



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[1860] 心の隙… 投稿者:匿名ですけど 投稿日:2004/07/15(Thu) 00:34

 勤務を終えた帰り道、同じ社内の同僚男性と飲みに行きました。
その人は、家庭のある人でしたが、最近になって東京に単身赴任
してきた人で、夜は時間を持て余しているようでした。

自分も家庭のある身ですが、いくつになっても男の人に誘われ
るのは、女として悪い気はしません。

それに社内では、ちょっと女たらしの噂もあり、平凡な毎日しか
知らない自分にとって、興味があったのも事実です。
それを心の隙と言われれば、そうかもしれません。

駅の近くの居酒屋に入り、ボックス席で私達は飲み始めました。

話をしていても、いい男だとは思いますが、特に何かを感じるような
タイプではなく、ふつうの人です。
でも目は鋭いなと思いました。

しばらく飲んでいると「オレの部屋に来るか?」って真顔で
誘われました。
私は、来た来たと内心思いました。
「え?私とエッチがしたいんですか〜?」なんてかわしました。
でも相手もさすがに女たらし。
私の「かわし」くらいではビクともしません。

向かい合って飲んでたのですが「こっちに来れば」って言われて
彼の隣に移りました。
そしたら私の顔をじっと見てるのです。
「なんですか?」
「君にキスがしたくなるかどうか自分を確かめてる」
うー、キザ男〜〜〜〜!と思いましたが、そう言われて顔を
近づけられたらキスに応じてしまいますよね。

キスをされながら、私の腰に彼の手がまわされています。
スカートの中にも容赦なく彼の手は入り込んでいます。
そうしているうちに、なんと私はパンティまで脱がされてしまいました。
どうしてあんなに早く脱がされちゃったのか、自分でもよくわかりません。

とにかく私はパンティとストッキングを足首まで降ろされた状態で
下半身をいじられながらキスをされていました。
普通の居酒屋で、隣にはお客さんがいたんですよ!

そこまでされても、私はまだ全然その気になっていませんでした。
この手のくどかれ方をされた事がなかった私は、なるほど〜
手の早い男っていうのはこうやって女をその気にしていくもの
なのねと、妙に冷静だったのです。
ですから全然濡れてきませんでした。

「どうする?オレの部屋に来るか?」
彼は、もう一度私に聞きました。

「ずるいですね、来いとは言わないんですね。その聞き方は
私にどうするか決めさせようとしてます…」
そんな返事をしながら、内心こっちが勝ってるなと思っていました。
その手には乗らないぞ〜〜〜!って気持ちです。

だけど、次の瞬間、形勢は逆転しました。
「じゃ、やめて帰るか」ってあっさり行って、彼は伝票持って
レジの方に行こうとしたんです。
「あっ待ってください。パンティをはきますから」
「はくより脱いじゃった方が早いんじゃないか?」って言われました。

確かに足首まで下ろされているものをはくより、脱いだ方が
早かったので、私は慌ててパンティとストッキングを足から抜いて、
バッグに入れて彼の後を追いかけました。

駅のすぐ前で飲んでいたので電車に乗ろうとすればすぐでした。
彼は帰るタクシーを拾おうとしていました。
ここで私が言った一言が、今にして思えば間違いだったんです。
「ちょっと待ってください。私にパンティ脱がせておいて、
このまま帰らせるんですか?」

「じゃ、来るか?」
そう言いながら彼ははもうタクシーを止めていました。
タクシーのドアが開いて、もうゆっくり判断している時間は
ありませんでした。
「乗れよ」と言われて私ははタクシーに乗ってしまったんです。

夕方5時から飲んでいて、3時間でビールと焼酎のボトルを1本
空けていました。
判断力はまだあったと思いますけど酔ってはいました。
だけど、確実に言えるのは、この時の私はエッチがしたくて
したくて堪らない、という状態ではなかったということです。
欲求に負けたのではなく、駆け引きに負けました。
タクシーの中で私ははそのことを悔しく感じていました。
「結局行っちゃうのね、ワタシって...。」という思いです。

彼の部屋は、単身赴任と言っても出張ばかりで週に2日くらい
しか戻らないというだけあって、本当に殺風景で、新築みたいな
綺麗なフローリングのワンルームに、布団とテーブルだけがある
生活感のない場所でした。

ここまで来たら、もう楽しもうと思いました。

でも、シャワーを浴びさせてもらったものの、相当飲んでいた私は、
まったくエロモードになりません。
困ったなぁ。
こんなんじゃ彼に悪いなぁ。

そんな事を思いながらも布団の方に誘われたので、言われるままに
布団に横になりました。
彼は私を仰向けにして、足を広げておまんこを触ってきました。
すぐに、この人は上手な人だってわかりました。
ソフトだけど的を獲てるって言うか、ツボを心得てるって言うか、
とにかく上手だと思いました。

だけど、私は飲みすぎて感度が悪くなっているのか、気分が
イマイチ盛り上がりません。
あー悪いなー、申し訳ないなーなんて思ってると余計に感じません。
そのうちに、彼は私のおまんこに口をつけました。
「あ、あ、あ、あのあのあの…!」
「なんだ?」
「私はおまんこ舐められるの苦手なんです〜」

でも、彼は何もなかったように私はのおまんこを舐め続けました。
(ひえ〜〜ん、ホントにダメなんだよ〜〜〜〜!)

それから体勢を入れ替えて、今度は69の形になりました。
(ふえ〜〜〜〜ん、まだおまんこ舐めるのか〜〜〜〜)

酔っていて口の中がパサパサに乾いていて、お口でも
上手にできませんでした。
(やっばー!唾液が出てこないよ〜〜〜)
(感度悪い女だと思われてるだろうなー、やだなー)
こんなことばかり考えていました。

そしてその後、悲劇はピークに。
彼は、私に上に乗るように言ってきたんです。
超苦手分野の「恐怖の騎乗位」です。
全然気持ちよくなれないんです。

でも嫌とも言えず私は頑張ってみました。
頑張ったんですけど、やっぱり自分が全然気持ちよくない。
またまた(やっばー!)です。
だんだん苦痛になってきたので、私は思い切って彼に
言いました。
「私は、騎乗位だと気持ちよくなれないんです」

すると、彼は後ろからしてくれました。
上手だって思いました。
だんだんスピードが乗ってくると、ぱんぱんと彼の腰が
私に打ちつける音が部屋中に響きます。

私はおしっこ漏らしそうだったです。(漏らさなかったけど)
「おしっこ出ちゃいます〜〜」を連呼していたような記憶。
気持ちよかったんだけど、私はおまんこだけではイケない女なので
叫んだだけでした。
「中で出していいか?」
私は「ダメですダメです!」って慌てて拒否。
「そうか」って言って彼は一旦私から体を離しました。

結局、彼はイケませんでした。
申し訳ないなーって思いました。
本人は出せないことをそんなに気にしてはいないようでしたけど
案外つまらない女だったな、と思われたことは間違いないと思います。
事実ですから仕方ありません。

でも、ここまでの話は、ほんの序章にすぎません。

数日後、また誘われたのです。

私は自分を情けないなぁって思いました。
濡れ場になって騎乗位で満足に腰ひとつ振れない。
おまんこでイケない。
いざとなると全然役に立たない女であること。
そんなことで、あの日の帰りの電車の中では自己嫌悪の塊でした。

ですから「おまえを調教してやる」という彼のメールに
「お願いします」と返事をしてしまいました。

この先に待っている性の試練…
得体の知れない胸騒ぎを覚えながらも、同時にもう一人の自分が
言い知れないエクスタシーを感じているのが分かります。



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[1858] 淫乱な私 投稿者:K 投稿日:2004/07/11(Sun) 03:39

私も告白します。28歳の既婚者です。
初体験は18歳の時で大好きな先輩とでした。1年付き合って結構何度もSEXしました。
彼と別れてからは特定の男性とは付き合わずに、出会い系などで知り合った人としてました。
22歳で今の主人と知り合い、24歳で結婚。
そこそこSEXもするし満足のいく内容なんですが。SEX好きな私には物足りないのです。
朝が早く帰宅が遅い主人。当然SEXも1時間程で終わりです。もっと楽しみたい!
色々と考えた結果、出会い系でSFを募集して、複数の男性に共同出資してもらいマンションを借りました。時間がある男性が好きな時に出入りできます。
現在は6人の男性。全員が集合してのSEXもあれば、一人の人と一日中やり放題もあり。
最初にSEXして私が気に入って合意してくれれば、仲間に入れてあげます。
時々、他の女性と使いたいという申し入れもあります。そんな時には私は見物させてもらいます。時々参加もしちゃうけど。
そんな刺激的な生活を、結婚後すぐから続けています。もちろん旦那様は気付きもしません。
もっともっと人数を増やしたいけれど、最初の面接SEXで落ちる人が多くて残念です。
小さなペニスで体力もテクもない男性が多い!なのに自分ではそれに気付いてなくて「俺は上手だ」「気持ちいいチンコだろ?」「多くの女性がいいと言ってくれた」などと言うのです。
下手だし、気持良くないし、皆は演技してくれてるんだって、どうして気付かないんだろう。バカな男性が多いな・・・と思うけれど、全てを信じてしまうバカなところが可愛いのかもしれません。
旦那様もバカだから気付かないのかな。私にとっては好都合だけど。
実はアナル調教やSMなどもやっていて、もうすっかり虜になっているのに。これも旦那様は知らないのです。
アナルセックスにとても興味があるみたいなのに、私は嫌がると思って言い出せないみたい。早く言ってよーって感じです。
でも、ここに来て妊娠が発覚。もちろんこれは旦那様との子です。
これからは激しいSEXができないのが不満です。でも中出し可能になるから結構楽しめるかも!
どんどん人数を増やして楽しみたいなぁ。こんなイケナイ淫乱妻です。


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[1857] 捨てられた女 投稿者:元若奥さん 投稿日:2004/07/10(Sat) 06:55

26歳です。夫は36歳。結婚2年目です。夫とは付き合って半年で結婚しました。
夫は精力絶倫で、毎日しないとダメな人です。
結婚してからというもの、私が高熱で寝込むなど以外は毎日お相手させられました。
生理中はしたくないので口でご奉仕しました。
でもそれでは満足できないようで、今年に入ってからはアナル調教をされ、生理中でもアナルで・・。
しかも最後は中に出したいというわがままから、ピルを飲まされています。
もちろん夫を愛しているので何も問題はありません。二人とも幸せです。
夫好みの女性に変えられていくのが嬉しいです。

先月久しぶりにお友達と会い楽しい時間を過ごしました。
夫には23時までには帰ると電話をし盛り上がりました。
これから夕食でもという時に、お友達のお子さんの体調が悪いとの電話で、急遽その日はそのままおひらきに。
今から帰れば夫と食事ができるからいいか・・と思い、買い物をして帰宅しました。
家の近くまで来た時に買い忘れたものを思い出し、少し遠回りだけど・・スーパーに買いに行こうとした時です。
昼間でもあまり人気のない公園の近くを通ったら、停車していた車から30代くらいの男性が降りてきて道を聞かれました。
私にはわからないので行こうとすると無理矢理車の後部座席に乗せられました。
運転手と後ろにもう一人、そして私に道を聞いた男。
恐怖のあまり声が出ません。
「かわいいねぇ。騒がなければ何もしないからさ。ちょっとつきあってよ」
と、車は人気のない山道のような場所に止められました。
「や・・やめて下さい!」
そう言うのが精一杯でした。
車から降ろされて林の中に連れ込まれ、洋服を丁寧に脱がされました。
ナイフを持っているので怖くて抵抗できません・・。
一人の男がビデオで撮影していました。全裸にされ、まずは二人の男に弄ばれました。
何をされたのか、あまりよく覚えていません・・。ただただ男達の好きにやられていました。
私をなじる言葉、あざ笑う声。遠くで聴こえていた気がします。
何時間たったのでしょう。順番に弄ばれ、私は力尽きて気を失いました。
頬を叩かれて気が付くと、車に乗せられた公園のそばでした。車から蹴落とされました・・。
19時半。私はフラフラしながら泣きながら家に帰りました。

玄関を入り夫を探しました。ただ抱きしめて欲しい!そんな思いで探しました。
テーブルにはグラスやら食事をした後が・・二人分。あら?と思いながら寝室へ向うと・・
そこには全裸で愛し合う、夫と見知らぬ女性が・・。
私の姿に驚いたようですが、夫はひと言・・
「邪魔だ!今いいところなんだ。向うへいってろ!」
私は呆然としてドアを閉め、その場にへたりこみました。
中からは喘ぎ声と「いいの?奥さん?」「放っておけ」などという声が聞こえました。
リビングのソファーで泣いていると、二人がシャワーを浴びてやってきました。
「早かったな」
そんなひと言しか言わない夫。
「私、帰るわね。また明日ね」
夫とキスをし、女は出ていきました。

「一体どういうこと?誰なの?」
「ただのセックス・フレンドだよ」
「あなた結婚してるのよ?妻がいるのよ?」
「だからなんだよ?愛しているのはもちろんお前だけだ。他の女は皆遊びだ。やるだけの女だよ。心配いらない」
「そんな勝手な・・そんなの通用しない!」
「だって仕方ないだろ?常にそばにお前を置いておくわけにいかない。仕事中にしたくなったらどうするんだ?その場にいる子とするしかないだろ?やりたがってる女は沢山いるんだよ。俺はそいつらの役に立ってるんだよ。ははっ」

こんな人だったなんて、今まで全く知らなかった。こんなバカな話が通用するわけがない。
泣いている私の肩を抱きキスをし、抵抗すると無理矢理に洋服を脱がせ始めました。
「やめて!そんな気分になれないの!話しを聞いて!」
今、女としたばかりなのにもう私に求めるなんて。絶対に変!それに・・それに・・
夫は無視して愛撫を続けましたが、突然に態度が変わりました。
スカートも脱がされて全身を見る夫。私も体を見ると赤いアザや傷がついていました。
「なんだこれは?何で傷だらけなんだ?」
「だから・・聞いて・・」
夫は私の足を広げてアソコに顔を近づけて臭いを嗅ぎました。
そして私の髪をつかんで立たせ、思い切り頬をひっぱたいたのです。私は床に倒れました。倒れた私の髪をつかみ
「お前、誰とやったんだ?何でザーメン臭いんだ?お前も浮気してやがったのか?この腐れマンコが!」
「違うの、聞いて・・」
夫は私の話を聞かずに、私を殴り、蹴り・・
「お前は俺専用の便所でいればいいんだ!他で中出しできないからお前にピル飲ませてんだろうがっ!他の女を妊娠させるわけにはいかねーんだよ。大切に扱わないとな。お前は俺の妻だろ!夫の性欲処理機なんだ!俺の金で生きてるんだろう!俺に尽くすのは当たり前なんだよ!他のチンポ咥えてんじゃねぇっ!」
そんなようなことを言いながら、何度も殴り蹴られました。
散々憂さ晴らしをした主人は、私に紙を渡しました。
「離婚する。サインしろ。明朝提出するから、夕方までには出て行け」
「そんな・・ちょっとまって、私の話を聞いて!」
「そんな必要はないっ!!」

翌日、私は実家に帰りました。
突然のことに驚いた父と母。全てを話すと激怒しましたが、もう何もかもを忘れたいので放っておいてとお願いしました。
ピルを飲むこともなくなり、人間不信、ストレスなどで、別人のようになってしまった私。
スレンダーな体は丸太のように。彼とレイプのせいか、淫乱になってしまい、今では毎日常にSEXやオナニーをしていないといられない体に。出会い系などではポチャは相手にされず悔しい思いをします。でもポチャ好きな人もいて嬉しいです。
現在は30人キープしています。毎日違う人とできるように。

女だって毎日したい人もいます。私みたいな異常な過去がなくても。
女だって・・やりたいんです。歳とか容姿とか・・あまり気にしないで欲しいなあ。
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[1856] それがふつう。 投稿者:ふつうのひと 投稿日:2004/07/10(Sat) 01:20

誰のも読んでないけど、わたしがここへ来たのは、みなさんと同じように?
自分が経験したセックスは特別なものだと思うから・・。

わたしも、とっても素敵なセックスを経験できて、ここの人々と同じように、幸せだと思います。

セックスをするとき、それはやっぱり特別な瞬間だと思う。

自分ひとりでは作れないものの、象徴なんじゃないかと。

まぁ、セックスだって、もしかしたら自分ひとりの世界に留まってしまうかもしれないけど。

でもそういう「自分」を乗り越えるときってある。

やっぱり人とつながっていくのは、いいよ。

セックスは特別じゃなくて、ふつうのことだよね。

テレパシーみたいに、自分のさわってほしいところを泣き出したくなるくらいに可愛がってくれる人がいたら、
そんな瞬間に素直に感謝しよう。
そして、自分もテレパシー?を総動員して、相手を喜ばせることに専念してみよう。

主婦とかなんとか?どうでもいいね。

わたしはここへ女として生まれて、がんばってるけど。

みんな、女も男も「自分の経験」をどんどん美しくしましょう。
なんて。聞いてくれてありがとう。。



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[1855] SMプレイ 投稿者:クミコ 投稿日:2004/07/09(Fri) 11:32

ホテルに入りシャワーを浴び、少し世間話をしました。
大手企業の部長さん50歳。温厚そうなごくごく普通の方でした。
カバンから赤い紐を取り出し、私をキツく縛りはじめました。痛い!
紐は割れ目とお尻に食い込み、クリを刺激されて少し濡れてきます。
「まだお漏らししちゃダメだ」
彼は私をベッドに押し倒しました。
口にはボールのついた口枷。こんなの初めて・・・。
全身を舌先でペロペロと舐めまわす。
強調された胸に噛み付き、吸い付き、乳首を痛めつける。
痛くて声にならない声で抵抗する私を見てニヤニヤしている彼。
ローソクをポタリ、ポタリと乳首にたらす。
「気持ちいいか?感じるか?」
熱くて痛くて嫌!でも声にならない・・・。
私にまたがり足を広げ、紐をクイクイと引っ張ってクリをこすられる。
ズル剥けにしたクリを痛め続ける彼。痛くて痛くてたまらない・・・。
そこにまたローソクをポタリ、ポタリ・・・。
今度はお尻をムチで叩かれる。痛みが快感に感じてきた・・・。
ジュン・・・とおつゆが出た気がした。
乳首とクリに洗濯バサミ、オマンコとアナルにはバイブを入れられて放置された。
私は体をくねらせて感じてしまった・・・。
「淫乱バカ女だなぁ。このまま置いて帰ろうか?」
彼はニヤニヤと笑っている。
私が首を横に振ると、口枷を外してくれた。
「どうして欲しいか言ってごらん」
「いっ、嫌・・・もう嫌!外して!こんなの嫌!」
「嫌じゃないだろう?こんなに濡れてるぞ?嫌ならお願いしろ!」
髪の毛を引っ張られ、私はお願いした。
「紐と洗濯バサミとバイブを外して下さい・・・」
彼はゆっくり、ゆっくりと、まず、洗濯バサミをひとつ。もうひとつ。
時間をかけて外してくれた。
体に紐の跡がクッキリ。体がヒリヒリとして力が出ない。
そんな私の体をムチでパシッ、パシッと叩く彼。
「もう・・・やめて・・・」
「感じろ!淫乱女!人にものを頼むときはお願いするんだ!」
より一層強く叩かれた。
何度も何度も叩かれ、彼は興奮し、ペニスがものすごく大きくなっていた。こんなにすごいのは見たことがないかも・・・。
「いっ・・・入れて下さい・・・」
「何をどこに入れるんだ?」
「ペニスをクミコのオマンコに入れて下さい」
「ダメだ。もう一度ちゃんと言え!」
「あぁっ・・・ペニスをクミコの淫乱オマンコに入れて下さい。お願いします」
「しゃぶれ!」
「んぐっ・・・」
思った以上に大きくてかたくて長いペニスが、喉の奥まで入ってきた。吐きそうになりながら必死で舐めた。
「こんな腐れマンコには入れられないな」
「お願い!大きなペニス入れて下さい!お願いします」
必死でお願いした。
「しょうがないなぁ・・・」
ズブッ!!そんな音がしたような気がした。
「ああぅっ!すごいっ!」
ズブズブとオマンコの奥まで入ってくる。何度もいってしまった。
「ああっいいっ!」
もっと感じていたいのに、彼はペニスをアナルに入れてきた。
「あっ、嫌!お尻は嫌!」
「うるさいっ!便所は黙ってろ!」
ズブズブッ!すごく気持ちが良くてまたいってしまった。
「ケツでもいくのか?バカ女め」
彼は汚いペニスをそのままオマンコに入れてきた。
「いやっ!!!!やめてっ!!!」
必死で抵抗したが、思い気り叩かれてぶち込まれた・・・。
「いやっいやっ・・・中には出さないで・・・くださ・・・い」
そんな私の言葉など無視して、彼は腰を振り続けた。
「ああっ」
という彼の声とともに、ペニスがズブッ!と子宮口に突き刺さった。
「ああんっ」
すごく気持ちいい・・・と思ったら、彼のペニスが抜かれた。
彼はそのまま無言でシャワーを浴びにいってしまった。私は力尽きて動けない。
「なんだ、まだそのままか?早く洗ってきなさい。良かったよとても」
耳元で言われて気付いた。
フラフラとシャワーを浴びて、洋服を着た。
「中で・・・オマンコの中で出しました?」
「ああ。気持ちよかった。ありがとう」
「そんな・・・軽いSMって言ったのに。しかも中で出すなんて。妊娠したらどうするんですか」
「軽いSMだったろ?妊娠なんてしないから平気だ。毎日色んな男としてるなら、できても誰の子かわからんだろう。」
と笑う。信じられない!
帰宅してから涙が出てきた。でも毎日SEXがしたいので、これからも続けていくだろうなぁ。今日は午後から二人の男性と・・・。


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[1854] 回想、そして心の整理その25 投稿者:kaori 投稿日:2004/07/09(Fri) 09:38

「好きだ、好きだ、…」
そう言いながら、頬、うなじ、耳の穴、耳たぶ、眼、鼻…………キスしていくカレ………
「ワタシも好き、好き、好きよ…」
カレの髪をくしゃくしゃにして抱きしめたいのに、できずにあえぐワタシ。
カレの手が、指が、乳房の裾野をはい回り、腰を、内股を滑るように掃いていく。触れら
れた場所からさざ波のようにひろがる愉悦。手足を拘束する縄にかかる力が好対照だ。
………モット………………………………………
「ヒャウッ!」
カレと知り合ってから少し大きくなった乳房が、より一層張りつめてる。その乳房、乳輪の少し下あたりを指で弾かれただけで、突き刺さるようなカイカンがはしった。
「こっちを見て!」
カレの言葉にうっすらと眼を開け、乳首のあたりに焦点をあわせる。
「乳首を弾いたら、どう、なるかな?」
そう言って、一瞬の間の後、ワタシの乳首を弾く………………真似をした………………
その瞬間、突き抜けたカイカンに喉をのけぞらせた、バカなワタシ。子宮の奥底から、何かがはき出されてしまったみたい。
「ほら、何もしてないのに、そんなに感じちゃって!」
「………………」
「そうやって、縛られた自分、嬲られた自分、弾かれた自分を想像しただけで感じる瞳さんは、やっぱりマゾだよ。そうだよね?」
「…………ち、違うゎ……」
その言葉がもたらすモノはわかりきっているのに、言ってしまうのは、何故?
素直に認めてしまえばいいのに………………
「素直じゃないね。そんなオンナはお仕置きだよ!」

乳房を揉まれ、乳首をクリックリッ、何度も何度も軽くなぞられるだけの淫唇にもっと刺激が欲しくて腰を突き上げ、左右に振ってしまう。
ようやく膣に挿入された指が浅く深く、右に左に、ずにゅっ、ずにゃっ………………
いつしか2本に増えた指がトリルを奏でるように、ワタシに声をあげさせていく。
ときおり触れてくる上側のあのポイント。
「ああっ、あああぁぁっ、あ、あ、あぁ………………」
もっと欲しくて、精一杯腰を突き上げ、ゆすりたててしまう、おねだりするように。
その度に指を引き抜かれ、淫唇をなぞり、引き下ろされる。でも、じわじわとカラダにしみ通ってくる愛撫をやめてくれない。
「瞳はマゾだろ?」
そう言いながら、ワタシの膣の入り口に程近い、上の方のざらざらした部分をツンツンつついてくる。
歯医者で歯を削られるときのような、するどい快感。カレの指を食い締める度に、子宮の奥からドロッ、ドロリ何かが溢れ出てくる。
「マゾだから、ほら、こんなにボクの指を食い締めちゃてさ。あぁ、動かせないよ〜それなのに、もうどろんどろん。シーツも濡れちゃってるよ。ほら、またキュキュッってしたね。」
「ほら、自分でもぐちょぐちょに濡れていくのがわかるんじゃないの?」
声もなくただうなずくばかりのワタシ。
「自分がマゾだって、認めるよね。自分で言ってごらん、もっと気持ちよくなるから…」
「ワタシはマゾです、アッ、アアッ、ああん」
またその場所を、2本の指でかき出すように刺激され、一瞬目の前がチカチカする。
息をハァハァさせながらも一息つき気がついてみると、浅瀬をちゃぷちゃぷ、淫唇をくち
ゅくちゅされてる。軽く、冷め切らぬまま高まっていく。そして、イカセナイ程度の快感を、強弱をつけて送り込んでくる。
「ワタシはマゾです、繰り返して言ってごらん…どんどん気持ちよくなるよ…」
ワタシの前髪をかき上げるようにされて軽く仰け反るような姿勢、耳元に寄せられたカレ
の唇。眠りを誘うような低音の優しげな声がその言葉を繰り返す度に、またチカチカして
………………何度も何度も何度も、もうどれくらいの時間そうされてるのかわからないくらい長く、イカセテもらえない。

「いい子だねぇ…どんどん気持ちよくなってくるよ。僕の言葉に従っていると、どんどん気持ちよくなってくる………………僕に従ってると、どんどん安心して、幸せなになってくるよ………………」
飽きることなく続けられる愛撫。高みに押しやられ、あと一歩押してもらえるだけで崖から落下するような浮揚感をカラダ一杯満たすことができる、そんな時不意に引き戻される。手を伸ばして必死にとどまろうともがくのに、手足を縛られ、どうすることもできない焦燥感。そういう可哀想な自分に、カレの手が、指が、舌が、唇が、歯がワタシにくれる快感とは違う、指の先まで痺れていく。その間も、何度も囁かれるカレの言葉。
「お願いぃ…入れてぇ」
「ヒッ」
カレが乳首を軽く噛んだとき、パチパチと星が飛び散った。
「それがお願いする態度!?態度が悪いと、やめちゃうよ。」
ワタシの髪を軽く引っ張るようにして自分の方を向かせるカレ。目の前にはカレのペニスがカチカチになってる。雛が餌を求めるように、思わず唇がだらしなく開いてしまう。
「誰もくわえろなんて、言ってない!」
乳房をパシッと叩かれ、息がつまり、カラダに力が入る。乳房に与えられた快感が落ち着いた後アソコが感じる、飢え。
「あぁ、ごめんなさい。そんなつもりじゃなかったんです。」
「じゃあ、どういうつもりだった?」
「ちゃんとお願いしようと思って…」
パシッ、パシッッ…両頬を平手打ちサレタ。
「い、いやっ。ごめんなさい。ごめんなさいぃ………………」

カレの手が優しく両頬を包む。ワタシをのぞき込むカレの真剣な瞳。手の力が緩み、指先が頬をつたう。
「痛かった?」
「そんなには…」
頬を優しくキスするカレ。そして、熱い口づけ。優しく揉みほぐされる乳房とともに再び溶けていくワタシのカラダ。耳たぶを、うなじを愛撫しながら囁くカレ。
「ボクの前で、嘘は、ナシだよ。いいね?」
脇腹を滑る指先が腰骨をくすぐり、陰毛をさわさわとさせてくる。そのかすかな振動が、ワタシの渇きをいや増してくる。
「ねぇ、さっきおっぱいをぶたれて、痛かった?」
「うん」
「痛かっただけ?」
「ううん。痛かったんだけど、何か、すごく感じた。」
「そうだろね。それがマゾなんだよ。痛みと快感の両方を与えると、快感の方を優先させられるのが、マゾなんだよ。」
「そうなの?」
どうしても腰が動いてしまう。
「そうだよ。ずっと言ってるじゃない。」
「頬をぶたれたときは?」
「ああん、わからない…」
カレの舌が乳首をとらえ、なめ回している。
「本当に?」
「うん」
「そっか…やっぱり。」
「?」
「普通の人は、ぶたれたらむっとするよ。それが普通。それが、わからないってことは、痛みが、マイナスじゃなく、ゼロ、いやその痛みを打ち消すくらいプラスだってことだよ。」
「ヒャアン………………どう、いうこと。」
軽く噛まれる乳首
「お尻とか、おっぱいだと、痛みと快感が両方脳に届いて、それが一緒に処理されるんだけど、頬みたいに快感と無縁の場所の痛みを打ち消してる脳っていうのは、それは本当の本物のマゾのカラダだってことだよ。」
「本物の、マゾ…」
その妖しい言葉の響き………………
「やっと、わかったようだね。」
「やっぱり、マゾ、なの?間違いないのね?」
「間違いないさ!」
「ワタシはマゾ…」
「そう、だからボクがご主人様にならなきゃ、だめなんだよ。わかる?」
「うん。」
「うん、じゃないでしょ?」
「はい。」
「ボクが瞳のご主人様にならなきゃ、誰が満足させてくれるの?このカラダを。ほら、ボクは、瞳を自由にしていいって、許可されてる男だろ?」
「ああん、はい。」
「それともボクは嫌かな?でも、そうすると、このカラダが我慢できなくなって、他の男とするようになるよ?」
「あん、我慢できますぅ………………他の男なんて………………」
「じゃあ、このままやめていい?ボクのチンポ、ここに欲しくない?どう?我慢できる?」
激しく首を振るワタシ。
「でしょ?」
「想像してごらん?カラダがうずうずしてきて、目を盗んで、チャットで知り合ったような男、ほら、胸を掴んできたような男、いたよね?あんなのはまだましさ、もっと嫌な男でも、誰でも、セックスしてほしくなる。縛られて、嬲られて、たちの悪い男に引っかかって、売春させられたり、麻薬とか?そうなっちゃうの、嫌だよね?………………だから、ボクが必要なんだよ。ボクなら、満足させてあげるよ。第一、安心でしょ?」
「はい。」
「瞳のご主人様は、誰がいい?」
「Sさんです。」
「もう一度、ちゃんとお願いして!」
「Sさんお願いします。ワタシのご主人様になって下さい。あ、ああん。」
アソコに挿入された指、ワタシの言葉とセットになる快感。
「もう一度!」
「Sさんお願いします。ワタシのご主人様になって下さい。あ、ああん。」
「よく言えたね。」
おでこにチュッとキスされ、脚を縛る縄をほどかれた。
「ご褒美だよ。」
お尻や脚をほぐすように、ゆっくりとほぐされ、そして、お尻を持ち上げられる。
「見てるんだよ!」
お互い見つめ合う中、カレが淫唇を舌でなぞり、舌が膣口をえぐってくる。尖りきったク
リトリスに触れぬように、舌で舐められると、声を抑えられず、首を、お尻を左右に振る
ばかり。
「もうだめぇ〜入れて、入れて下さいぃ〜お願い、お願いしますぅ、もうだめぇ〜ダメで
す〜何でもしますから、入れて下さいぃ、お願いですぅ〜」
「わかってる。今あげるよ。」
お尻が下ろされ、割り拡げられる太股、期待感。淫唇を先っぽでなぞってる感触、ここち
よく、焦れったい感触。
「ああ〜ン」
ズニュ〜ッ。あぁ〜とうとう。カラダを押し広げる充足感。
ゆっくりと、色々な角度で、膣の中を掻き出していく。その度に声が止まらない。
「ほら、ボクのモノ、瞳のジュースでべっとり白くなっちゃった!スケベな体だね。」
「アアッ…」
時折子宮を奥まで押し込むような荒々しい突きに意表をつかれ、乳首を摘まれ、、クリト
リスを撫でられる。その度に別の生き物のように腰が、ガクガクと動いてしまう。そして
その様を見られていることを感じ、恥ずかしさと得も言われぬ感覚に満たされるココロ。カレにいいように翻弄され、何度も何度もイカされ、現実感が乏しくなっていくワタシ。
血が出るかと思うほど握りしめた拳。のけぞる喉。振られる顔………
「ボクとのセックス、気持ちいいよね?」
「ボクのこと、大好きだよね。」
「ボクから離れられないよね?」
「ボクのためなら、何でもできるよね?」
少しでも返事が遅くなると、ペニスを引き抜かれ、
入り口付近で淫唇をくにゅくにゅするだけ……
たまらなくなったワタシは、カレの言いなり………………………………
近づくカレの唇、交わす口づけ、貪るような。
いつしか解かれた腕のロープに、カレの背中にまわされた両腕、自らすがりつくように、
しがみつくように、乳房を押しつぶして快感を貪るように………………
押し込まれたペニスの、円を描くような、振動させるような快感から、突然荒々しく律動
を開始したカレに、我慢できなくなったワタシはキスをやめ、声を限りにカレの肩に顔を
埋める。カレの背中に食い込む爪、ぎゅっと縮こまる足の指。勝手に動く腰。

息も絶え絶え、時折ひくつくカラダを、まだ貫くカレのペニス。首筋から唇に移動してき
たカレの舌にようやく反応したワタシは、カレの目の中に、ワタシの膣の中に、治まらぬ
欲情の滾りを感じた。
今日で終わりにするつもりだったのに………できるの?…………
この麻薬から……………抜け出せるの………………………………

Gスポットを刺激して目の裏をパチパチさせられた後、乱暴に裏返しにされたワタシ。
お尻へをピシャンと張られ、急いで持ち上げる。
両尻を鷲掴みにされ、まさにズボンという感じで叩き込まれるペニス。
いつもと違い、ただひたすら荒々しく、直線的に、それなのに膣壁がこそげ取られるよう
な快感。枕に顔を埋め、握りしめて耐えるワタシ。崩れ落ちそうになる腰を抱きかかえ、
腕の力まで使って叩き込むように、ワタシの子宮にその存在を打ち込んでいく。

「ア、アーーーーッッ。イクゥウウウウウ。」
真っ白になってしまったワタシのクリトリスをひねり潰し、その痛みと、
快感で覚醒させ、ズボッと抜き去られるとき声が漏れてしまった。
頭の方にまわったカレに髪の毛を掴まれて顔を上げるとカレのペニス。
四つんばいになったワタシの口にねじ込まれたペニスに喉の奥を突かれながら、カレが膝
立ちから立ち上がっていくにつれてワタシも膝立ちに。頭を抱えてガシガシッと喉奥に突
き入れた後急に抜き取り、さっとベッドに寝そべるカレ。
硬く反り返ったペニスがお臍にくっついている。膝立ちの取り残されたワタシ。
「どうしたの?何ぼーっとしてるの?もう十分セックスしたから、瞳は、満足だろ?」
ペニスがぶるんぶるん、見せつけるように力を入れている。
「そろそろ出そうかな?」
ペニスをゆっくりしごきながら、ニコッと笑うカレ、どうして?
目を閉じて早く、力強く擦り始めたカレ。少しお尻を持ち上げ、先っぽから白く濁り始めたおつゆがトクッ、トクトクッと漏れ出て、またゆっくりに、そしてまた早く…
「ま、待って!!ワタシに入れて!もっとしたい!!」
「まだしたいんだ、セックス。いいよ、してあげる。でも、自分で入れるんだよ。」
カレの上に跨り、ペニスを支えて、自分の淫唇に、膣口に導くワタシ。頭の後ろで手を組
んで見上げてくるカレ、全くの自分の意志で腰を下ろし、少しずつ、カレのペニスの感触
を味わっているワタシ…………今日で終わりだから、だから……………………
「アフゥー」
カレの硬い腹筋に手をついて、子宮口にこじ入ってくる、ワタシの柔らかな粘膜とは異質の、カレの硬く、太いペニス。
「??」
「瞳、どうしたの?瞳のセックスは入れるだけ?セックスしたいなら、自分で動きなよ。」
ゾクゾクッとする瞬間、言葉、確かにそんなものが世の中には存在するのだ…
上下に、ローリングするように、前後に、左右に、八の字に…最初はおずおずと動かしていた腰も、快感の高まりと共に大胆に、激しくなっていく。
何も考えていなかった。ただ感じていただけ………………………………突然!!
ガシッと両腰を掴まれ、動きを止められ、後もう少しで、あとほんの何回かでイケタのに!
「瞳は、ボクだけの奴隷だね?」
両手の力に、高まりが潮のように引いていく。その焦燥感、何かを掻きむしりたくなるよ
うなもどかしさ。カレが何回か腰を突き上げ、再び押し上げられては引き戻され、答えを
催促される。
「早く答えないと、いつまでもこのままだよ。」
「そう、そうよ、ワタシはあなたの奴隷よ。」
「いい子だ!」
解き放たれた腰は猛然と動き、髪を振り乱し、声も止まらない。カレの顔も視界にはない。
ワタシを支配するのは、膣と、子宮と、クリトリスからの快感。
突然力任せに鷲掴みにされた乳房の痛みに、思わず腰が止まる。
「瞳は、ボクのためなら、何でもできるね?」
そう言って腰を突き上げ、ワタシに痛みと快感をないまぜにしたものを与えてくる。
「はい、ワタシはあなたのためなら何でもできます。」
上体を起こして二人対面して抱き合う形になったワタシ達。
激しく舌を貪り合いながら、腰を軽くあおるカレ。
「もう離さないよ、瞳。」
「はい。」
くるっと体勢を入れ替え、正常位に戻った二人。
子宮にダイレクトに噴きつけられるカレの精液。
ひくつくワタシのカラダ。

意識が戻ったとき、傍らにはカレの笑顔。
股間から垂れ落ち、こびりついた精液。
ドレッサーに映るワタシの顔、こぼれ落ちた涙は何のためだったのか………………


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[1853] 複数の男達に弄ばれて戻れない私 投稿者:ruri 投稿日:2004/07/08(Thu) 19:07

女って20歳くらいの若い子しか、相手にしてもらえないのだと思ってました。たくさんあるんですね。人妻のサイトって。
私は、はじめてやってしまった万引きをきっかけに、そのお店の店長や、仲間の男達から、弄ばれる日々が続きました。
痴漢、レイプまがいの行為、縛られたり、四つんばいでペニスを咥えながら後ろから犯されたり、裸にコートで連れ出されて、屋外で犯されたり3人がかりで身体中を責められ輪姦されたり‥。
でもその中で次第に欲望のまま、官能にまかせて喘ぎ続けた私の場合は”和姦”になるのでしょうか。
これだけ性感を狂わされ、掻き回されたあげく、私は飽きられたのでしょうか。男達からは何の連絡もありません。
私はもう、普通のセックスでは感じられない女になったのです。レイプの告白体験とかを見ても、私の体験した事の方が凄いと思い、今まで男達にされた事を思い出し、書いて自分を慰めているのです。
誰にも相談できません。ネットでいいから私の事を弄んでほしい。私は変態になってしまったのでしょうか。書いたことをADMSメルマガまで出して、どこにでもいる平凡な人妻の私を想像で犯しと思ってしまいます。私は狂っているみたいです。


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[1852] 毎日のように・・・ 投稿者:クミコ 投稿日:2004/07/08(Thu) 04:42

25歳の主婦です。結婚2年目です。
淡白な主人とのSEXだけでは物足りなくて、今ではD系で知り合った人と毎日のようにしています。
お相手は20歳から65歳まで。毎日違う男性としています。
パイパンのオマンコにバイブ、チンコ、空き瓶、棒、野菜・・・何でも入れます!
フィニッシュはアナルの奥にお願いしています。生で中出しです。
一日に4人の男性としたこともあります。朝、昼、午後、深夜。男性5人との6Pもあります。野外、車内、レイプ、露出。とにかくHなことが大好きです。
でも主人は何も気付いていません。妻のオマンコとアナルが公衆便所になっているのに、何も気付かないんです。
アナルから精子が流れ出て、パンティが生臭くなっていても何も気付かない。
小さなチンポで前戯から射精まで30分程度。お付き合いしている時にあまりSEXしなかったから気付かなかった!
こんなに淡白なら結婚しなかったのに!
でもお金と時間はあるからいいけど。一人の時間にはたっぷり楽しませてもらいます。今日は50歳男性と軽いSMプレイをします。
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[1851] 好きな男達に・・・ 投稿者:エマニュエル 投稿日:2004/07/07(Wed) 23:06

私は、40歳になる普通の主婦です。というより普通の主婦でしたと言った方がいいと思います。
結婚して20年子供も産んで普通に暮らしてきましたが、今から3年前までは。
あれは、大学時代の友人3人と久しぶりに会って居酒屋で飲んでいたときのことです。昔話や最近の主婦の会話なんかを他愛もなくしゃべっていたときに隣のテーブルの60歳ぐらいの紳士が話し掛けてきました。ご馳走してくれるということで一緒に飲み始めました。
その方は、会社を経営されていたのですが、最近引退して一人暮らしをしているので夕食代わりによく此処に来ると言う事でした。
若いときから海外の経験が豊富で色んなことを楽しく話して頂いていたのですが、夜も遅くなったのでそろそろということでみんなでその店を出ました。私一人だけ帰る方向が違うのでそこで皆と別れて一人駅の方に向かいました。
 少し歩いていたら人ごみの中からあの紳士が現れました。ビックリしていると「もう少しお話がしたい」と言い私を追いかけてきたようです。時間が気になりましたが、一人で寂しいのかなぁと思い少し付き合うことにしました。
 駅の上にあるホテルのスカイラウンジに二人では入り更にお酒を飲みました。そうこうしている内に話の内容がエッチなほうに向かいました。その紳士ご夫妻の海外での体験は昔に見た「エマニュエル夫人」そのものでした。私は、その内容に聞き入り、そしてそれを体験することになってしまったのです。
その日は、その紳士に抱かれることはなく連絡先を交換して別れました。
 そして3日後、運命を変える日がやってきたのです。
その日は、子供達もバイトで遅くなるということで夕食の必要がないので午後からその紳士の車で出かけました。2時間ぐらい走り知らない場所で高速を下りあるマンションに入っていきました。
10階の部屋に通されるとそこには、男性5名がすでにいてリビングでくつろいでいました。私たちは、リビングには行かずに奥の部屋に入りました。そこにもソファーとテーブル、テーブルの上にタバコと灰皿が置かれているだけのシンプルな部屋でした。
 そして、ソファーに腰掛け紳士はタバコに火をつけました。それは、普通のタバコではなく「コカイン」でした。私は知らずにそれを吸い、1本を吸い終わる頃には妙に気分が昂揚し、じっとしていられなくなっていました。そして、リビングの男性が気になりだして仕方なくなり自分からリビングに向かっていきました。
 リビングでは、さっきと同じように男性が5人いましたが、私が入ってもまったく気にしないでテレビを見ているだけでした。私は、我慢できなくなり自分から服を脱ぎ全裸になって側にいる男にキスをし服を脱がせフェラをしました。そして、自分からその男に跨りその男を迎え入れました。そして順番に果てていっては次というように男を替え5人全員とセックスしました。それで、その日は終わりました。


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[1850] Slut Wife 投稿者:小夏 投稿日:2004/07/05(Mon) 16:21

大きな黒い塊が私の前に立っています。
私は彼の前に跪き、口に入れます。
主人とは比べ物にならない大きなモノです。
口に入れるだけが精一杯ので、舌先で舐めるだけしかできません。彼の名はジェ○ー・ウィン○○○、私が通う英会話スクールのティチャーです。年齢は25歳の留学生です。
アメリカの大学から日本文化を学びに来ています。
来年にあまりかに帰り、少し人より遅れての卒業予定です。

子供もあまり手がかからなくなったので、習い事を始めようと思いました。恥ずかしいですが、大学は文学部の英文科でしたが、日常会話も危ないくらいのものでした。
華道や茶道とも思いましたが、10年やって初めて半人前とうことでしたので、簡単な気持ちで英会話を習いに行き始めました。

平日昼過ぎの教室は、ほとんどが主婦と小さな子供です。
3〜5人の少数で教えていただきます。
先生はこちらから、選ぶことはできず、ジェ○ーが担当となりました。暇な主婦は後日、白人の先生がよかったと言いましたが、初めて真近で見たときのジェ○ーには、肌の黒さ、引き締まったからだとお尻に、美しささえ感じました。

誰からともなく、先生にご飯を食べてもらおうと言い出したのは、10回ほど通ったときです。
私と他の主婦3人、ジェ○ーの計5名です。
焼肉を食べていただいて、軽く飲みました。
私とジェ○ーは帰りは同じ方角ということで、一緒にタクシーに乗りました。車内では、教室のこと、給料のこと、日本のことなどを話していました。
そのうち、ジェ○ーの手と私の手が触れるのに気が付きました。大きく黒い手の甲が暗い車内でもわかりました。

どちらから誘うまでもなく、私たちはジェ○ーのマンションに入りました。小奇麗に片付いた部屋を見てると、ジェ○ーを私の口にキスをし始めました。
そして、下着の中に手を入れ始めます。
体が熱くなるのがはっきりわかりました。

気が付くと目の前には全裸のジェ○ーが、大きなモノを私に向けて立っています。主人や今まで経験した数人の男性とは比べ物になりません。
ジェ○ーは私をベットに引き寄せると、上着、スカートを脱がせて、下着も取り始めました。
私の口にキスを長い時間し、私の手を股間のほうに持っていきます。手で握るとあらためて大きさが実感できました。

ジェ○ーは私の顔を股間に持っていきます。私はためらいもなく口へと運びますが、入りません。舌先で舐めるだけです。長い手で、私の大切なところを触るジェ○ー、日本の男性とは違った感じです。
やがて、私を寝かせると、ジェ○ーは、私の上に乗ってきました。入り口に当てると一気に中に入れ始めます。
濡れているにもかかわらず、先しか入りません。
痛さもありましたが、徐々に奥へと入ってきます。
私のアソコは大きく広がっていたことでしょう。
隙間もないくらい密着していることがわかります。
子宮奥まで届くと少し痛さを感じました。

私の苦痛の感じたのか、ジェ○ーは腰を引きます。
そしてゆっくりとまた入れ始めます。
すごい快感が私を襲います。

私の足を両手で軽く抱えて奥へと入れます。
徐々に私のものがジェ○ーを受け入れる体になっていくようです。やがて激しく腰を降りはじめるジェ○ー、痛さよりも快感が勝ってきます。一層激しさを増したかと思うと、
大きな声を上げて私の中に白いものを流し始めました。
暫く動かないジェ○ー、キスをし体を離すと、私の中からドロドロと大量な白い液体が流れるのがわかりました。
お尻のほうに流れはじめると、ジェ○ーは、私の両足を上げて、まるでオムツを替えるように、ティシュでふき取ります。恥ずかしさよりも優しさが私を包みました。

腕枕をしもらい、2人は天井を見ているだけです。
小さな灯りがついているだけです。
私はジェ○ーの股間に手を伸ばすと、もう硬くなっています。照れくさそうに笑いながら、私を見ます。
そして、また乗ってきます。
最初よりスムーズに受け入れる私がいます。
自ら、足を抱えてジェ○ーを受け入れる私。
奥へ奥へと入っていきます。ジェー○ーには言ってませんが、私は2人目の子供を生んで、避妊手術をしましたので、中でだしてもかまいません。病気が少し頭の中をよぎりましたが、すぐに消えていきます。

熱い胸板、そして引き締まった腰・・。
私は大きな背中に手を回し、自らも動きます。
小さな胸を強く掴み、乳首を指で摘まれると、頭が白くなり落ちていきます。ジェ○ーは、まだ腰を振り、私を放しません。深く数度入れると、奥で動きが止まりました。
ビクン、ビクンと私の中に白く強い液体が注がれます。

身だしなみを整え、タクシー拾い、家に着くと主人と子供がテレビを見ていました。なんだか切ない気持ちがしましたが、アソコから流れ出るジェ○ーのものに熱いものを感じました。

逢瀬は続きます、嫌らしく、激しく・・。




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[1849] レイプなのに……でも体が……3 投稿者:由紀子・30歳 投稿日:2004/07/05(Mon) 15:13

 「奥さん、このサブはな。パールのサブって言ってな。こいつのチンボにゃぁ無数の真珠玉が埋め込まれてるのさ。こいつにヤラれた日にゃぁ、どんな堅物の女もたちまちヨダレを垂らしてのたうち回りヨガリ狂うって逸物だ。前にも歌舞伎町でも男殺しで知られたトルコ嬢がこいつのチンボの味に狂ったあげく、とうとう気がヘンになって精神病院に入院しちまったことがあるんだ。まぁ、お前さんもサブにタップリかき回してもらって昇天するこったな。サブ、お前のその宝物をまず、このスケにじっくり見せてやんな」

 私の前に全裸で現れたのは、肩幅が広く筋骨たくましい50歳台の男でした。だれかが懐中電灯をつけました。その股間に目をやった私は思わず《きゃぁぁぁぁ〜〜っ!》と悲鳴をあげました。それはまるで、肉でできたスリコギ、いや棍棒でした。一番細い根元でも直径3センチほど。よほど使い込まれているとみえ黒光りする幹は天狗の鼻のようにピンと反り返り、先端の亀頭は赤ん坊の握り拳のよう。そして、エラの部分には何やらブツブツした突起が2列に並んでいるんです。こんな恐ろしいペニスを見るのは初めてでした。私は全身が恐怖で総毛立ちました。でも、手足の自由を奪われていては逃げることはおろか、身をよじることもできません。精液まみれの陰部をさらけ出したブザマな姿勢のまま、ただガクガクと身を震わせるばかりでした。

 「じゃ、奥さん。行くぜ」 サブの声がしました。《ギャァァァァァ〜〜っ!》私は絶叫しました。物凄い圧力でした。膣口がもうこれ以上は、と思われるぐらい押し広げられました。《アァ〜ッ! 張り裂けちゃう……》 その瞬間、巨大なものがズルリ…と侵入して来ました。痛みは感じませんでした。意外にスンナリ受け容れることができたのは不思議でした。恐らく、それまでに3人の男が放出した精液でドロドロになっていたのと、私自身、代わる代わるの刺戟によって少量とはいえ愛液が滲み出始めていたせいかも知れません。

 サブが少しずつ腰を進めて来ました。彼の巨大ペニスは私の膣内の秘肉を左右に力強く押し広げながら、しだいしだいに奥へ奥へと入り込み、とうとうその先端が子宮の届きました。「どうだい? オレのチンボをくわえた感じは…え? 奥さん」「きつい……」 私は消え入りそうな声でそれだけ答えるのがやっとでした。
 「しかしなぁ、奥さんのここは凄ぇよ。ピッタリ食いついてやがる。こりゃ、たいした上ボボだ。気に入ったぜ」 サブはニタニタ笑っています。
 「じゃ、ぼつぼつ腰を使うとするか。けどよう、シロウトの奥さんが相手だ。こんなぶっといのでハナっからズボズボやったんじゃぁ、きついだろうからやさしくゆっくり責めてやるぜ。気持ちよくなって来たら正直に言うんだぜ」 サブは動き始めました。本当にゆっくりなんです。動いているかどうか分からないほどのペースでスゥーッと引き抜いて置き、またゆっくりゆっくり奥まで押し入れます。他の3人とは比べものにならないスローペースでした。主人だってこんなにゆっくりじゃありません。主人はどちらかと言うとセッカチでして、したいとなると私を押さえつけズブッと入れてグイグイ、まだ私が快感を感じないうちにドクドク……というパターンが普通でした。
 《あぁ、このサブって人は、見かけはおっかないけど本当は親切で優しい人なんだわ…》と私は思いました。

 私の体に突然変化が現れたのは、サブが動き始めて10分ぐらいしたころです。巨大なモンスターコックに抉られている膣の奥壁に一瞬、ムズ痒い痺れがピリッと走りました。たちまちそれは膣ぜんたいへと広がって行き、私は下腹部全体が燃えるような熱感を覚えました。胸がドキドキと鼓動を早め、息遣いが切迫して来ました。そう、それはまさしく性の快感そのものでした。あぁ、何ということでしょう。レッキとした夫を持つ身で、四肢を大の字にくくられ見も知らぬ男に陵辱されているちいうのに快感を感じるなんて!私は息遣いを悟られまいと奥歯をかみ締めました。でも、お尻が無意識のうちに浮き上がるんです。膣からの分泌物の量も増えて来たのが感じられました。サブはそんな私を気配で察したのか、少しですがピッチを早めました。スッと抜いて次にグイと押し入れられたとき、私は思わず「アッ、アァァァ…!」と声を洩らしてしまいました。お尻がまたしても浮き上がります。

 「オヤ、奥さん。気分出し始めたようだね。どうだい、気持ちいいかい? え?」「知らない……」「そうかい。気持ちよくなんんあら、抜くぜ」「アァ……イヤ……」「そうかい。イヤなんだな。じゃ、抜くよ」「アッ……ヌ…カ…ナ…イ…デ……」「フ、フ、隠したって分かるぜ。ほら、さっきからしきりに腰使ってるじゃねぇか」「だって……」「ダッテもサッテもあるか。気持ちいいならいいで正直に言いな。それ!ここはどうだ」 真珠玉で盛り上がったグリグリしたところがGスポットに触れました。下腹に電流が走り私は思わず《あぁぁぁ……!うぅぅぅぅ〜〜っ!》とうめいてお尻を持ち上げました。
 「キ…モ…チ…イ…イ……!」 とうとう私は快感を訴えてしまいました。「そうかい。気持ちいいか。で、どこが気持ちいいんだ?」「アソコ……」「アソコじゃ分からねぇよ。どこだい」「オ…マ…ン…コ……」この4語の名詞を口にしたとたん、それまで私を支えていた理性の糸がプツンと切れました。(また続きます)



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[1848] レイプなのに……でも体が……2 投稿者:由紀子・30歳 投稿日:2004/07/05(Mon) 12:54

 ふた月ほど前に《レイプなのに1》を寄稿したあと、いろいろと悩みました。こんなこと、公表して本当にいいのだろうか、他人様はこんな私をどう思うだろうか、などなど。でも、結局考え抜いた末に思い切って告白することにしました。
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 《ビリッ!》 布が裂かれる鋭い音がしてTシャツがむしり取られました。両の乳房が月明かりにさらけ出されました。「オッ、奥さんノーブラかい。こいつぁ、手間がはぶけていいや」男たちがはやし立てます。「下も脱がせろ! 早く!」だれかの手がホットパンツの腰のあたりにかかりました。必死になって腰をひねって逃れようとする私。「面倒だ。ハサミかなんか持って来い。切り裂いてしまえ。着るもんがなくなりゃ、逃げるわけにゃぁ行くめぇ」 一人の手にカッターが握られています。《ブス!》とかすかな音とともにパンツとその下のパンティーが一気に切り裂かれ、たちまちのうちに私は一糸まとわぬ素っ裸にされてしまいました。もう、万事休す、です。

 「用意はいいだろうな。じゃ、このスケをあっちに運んで寝かせろ」バーの男の指示で、若い二人の男が私の裸身を担ぐと、いつの間に用意してあったのか、河原に敷き伸べられたマットレスの上に私を放り出し、私の両手両足は大の字に広げられて杭のよななものにくくりつけられてしまったんです。
 私の頬を悔恨の涙が流れました。軽率でした。迂闊でした。妻たるものは夫の留守をしっかり守るのが務めなのに、少しばかりの淋しさを紛らせようと友人の誘いにすっかり有頂天になって夜の街へ、それも肌もあらわな服装で出掛けて行ったのです。おまけに、K子が帰ったあと、独り暮らしの気安さからバーに居つづけ、見も知らぬ男性とお酒を酌み交わし、あげくの果てにその甘言に乗って彼の車に同乗してしまったんです。これではどう見ても、自分から進んで体の疼きを発散させようとしていたのだと思われても仕方のないことでした。

 「奥さん、いい体してるじゃないか。きっとアソコも締まりがいいんじゃないかな」 バーの男がせせら笑いました。彼は私の目の前でズボンを脱ぎ、トランクスを引き下ろしました。股間のものはもう、すっかり大きく直立しています。下から見上げるそれは、主人の性器よりひと周りもふた周りも大きく見えました。私はついに覚悟を決めました。手足をくくられ丸裸で大の字にされていてはどうあがいても逃れるすべはありません。ここで下手に抵抗して殺されるよりは、ここはもう彼らの言いなりになって少しでも早く解放されることを願うばかりでした。

 「じゃ、口あけはオレからとするか。おい、ゼリー持って来い。まだ濡れてねぇようだから、むりに突っ込んで痛い思いさせちゃ可哀相だからな」 男は、差し出されたチューブのゼリーを自分の性器にタップリ塗りつけると、私に覆い被さりました。ヒヤリとした感触が私の膣口に触れました。《ズル……》男のペニスが侵入して来ました。「あぁぁぁぁ! いやあぁぁぁぁぁ〜〜ぁ!」 私は大声で叫びました。ども、その叫びは空しく漆黒の夜空に吸い込まれるのみでした。
 とうとう! 処女のままで結婚、主人のほかにはだれひとり触れさせることのなかった私の性器は、どこのだれとも知れぬ邪悪な男性のペニスに貫かれてしまったのです。

 「奥さん、いいオマンコしてるじゃねぇか。締まりもいいぜ。こんな上物の持ち主を女房にしているダンナが憎いぜ。こんなオマンコだもの。長い間ダンナと離れてさぞ淋しかっただろうぜ。今夜は人助けだと思ってタップリ可愛がってやるから、思う存分に気をやって天国に行きな」
 男の動きが早くなりました。やがて男は「うっ、うぅぅぅ〜!」とうめいたかと思うと、グッと下腹部を押し付けて動かなくなりました。膣の中でペニスがビクビクと震え、熱いものがビシャッと膣の奥壁に打ち当たるのを感じました。

 最初の男が私から離れるとすぐ、別の男がのしかかって挿入して来ました。そしてまた次の男……。立て続けに3人の精液を注ぎ込まれて膣内はもうドボドボになっていました。溢れ出た精液は会陰からお尻までヌラヌラに濡らしています。あまりのことに私はもう、涙も涸れ果てて呆然としていました。ただ虚ろな目で折から中天にさしかかった満月をボンヤリと見つめていました。でも、ちょうどその日は安全日だったことがせめてもの救いでした。

 「さぁ、それじゃいよいよ最後の仕上げと行くか。おい、サブ、お前の番だ」 バーの男、つまり一番最初に私を犯した男の声がしました。(次回に続きます)


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[1847] 最近の男の子 5 投稿者:美津子 投稿日:2004/07/04(Sun) 09:07

 妄想癖さん、違った方向からのメッセージありがとうございました。しばらく何事もない生活を送っております。し
かし、ただ一点、気にかかることがあります。私の自意識過剰と言われればそれまでのことです。
 
 最近隆司君が私を呼びかけるとき、「美津子さん」と名前で呼ぶんですよね。今までは「石野君のお母さん」だった
んですけど。それで、最初にそう呼ばれた日は「あれっ」て思っただけだったのですけど、2度目に呼ばれた日に、な
ぜ名前で呼びかけるのか、隆司君に聞いてみたんです。その回答は、
「石野君のお母さんでは、長くて言いにくいから・・・」
というような、答えになってない返事。そして続けて、
「また、僕迷惑をかけていますか?」
反対に質問されてしましました。うーん、別に迷惑では無いんですよね。私のお尻に顔をうずめることに比べれば、エ
スカレートしたわけじゃないし。そういったことが以前に無ければ、打ち解けて名前を呼ぶのかなと素直に思えるんで
すけどね。それで私も返事に困り、
「違和感は感じるわね。」
と伝えるにとどまりました。
 
 さすがに、毎回会話するたびに名前を呼びかける必要もないですし、息子が横にいると、名前は呼ばないので、美津
子さんと呼ばれる回数はその後それほどないのですが、最近誰かに名前で呼ばれることもないので、ムズかゆいですね。
 しかし、隆司君は私を「美津子さん」と呼びかけることで、擬似恋愛体験でもしているつもりかしら。やっぱり最近
の男の子は分かりませんね。
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[1846] テレホンHにはまってます 投稿者:ともみ 投稿日:2004/07/04(Sun) 00:53

主人が単身赴任して2年目に入りました。
春先に、該当で配布されているティッシュをみたら、
テレクラみたいなところの広告があり、暇つぶしに
電話してみたら、いろんな男性といろいろなお話が
できて結構楽しかったし、新鮮でした。
それ以来、ほぼ毎日、午後と夜中に電話してます。
夜になると、Hな話がメインで、最近はテレホンH
にはまってます。
特にHな誘導とかが上手い人とは、とうとうデート
もしちゃいました。
初デートはドキドキでお食事を一緒にしただけだけ
ど、「次のデートの時はもっと仲良くなろうね。」
って耳元で言われ、恥ずかしいけど「はい。」って
言っちゃいました。
でも、この方は釧路の方なんで、なかなか会えない
のが悩みです。
札幌在住の29歳既婚者ですが、ますはお電話から
はじめて頂ける男性が欲しいと思っています。


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[1844] ぴあの教室 投稿者:遥香 投稿日:2004/07/03(Sat) 10:59

遥香です。ひさびさの書き込みになります。。
相変わらずレッスンは続けています。
先生との濃厚な時間も変わらずです・・・ただひとつ変わったこと・・・それは・・
かならず旦那さんが参加することになったこと・・・
先生の旦那さんは自営業なので時間がある程度自由なんです。
それで、私のレッスン日にはかならず来ます・・・。
世に言う「3P」??
でも、旦那さんは直接的には私たちの行為には参加しないんです・・・。
私たちを見ながら自分の大きなものをしごいてたり、
写真やビデオを撮ったり・・・。
たまに、先生を後ろから抱えて先生の足を大きく開かせて私にバイブを挿入させたり、
そういう時は先生のことをとってもいやらしい言葉で虐めながら私にバイブを挿入させるんです・・・。
でも、旦那さんは決して私の体に触れることはありません・・・。
きっと、夫婦間のあいだでそういう約束ができてるんだと思うんです・・・。

先生と二人だけの時間も良かったけれど、旦那さんに見られながらの行為もとても興奮します。

先生が私のおまんこをバイブで虐めて、私は自分の指でクリトリスをいじって・・・目の前には旦那さんの巨大なおちんぽ・・・。

思わず咥えたくなります・・・。

でもダメなんです・・・。

なおさら興奮してしまいます。

今までの主人とのSEXってなんだったんだろう・・・と考えちゃうくらい、怖いくらいの快感の渦にいます・・・。




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[1843] 舐め犬と 投稿者:圭代 投稿日:2004/07/02(Fri) 14:25

「舐め犬」で検索して見つけたHPをきっかけにクンニが好きな男性と知り合いました。メールで連絡をとって、
どんなことをして欲しいかなど話をしてから会いました。

ホテルに行って…

後ろ姿を向けるように言われた。そこからスカートをめくられ、太腿をまさぐられ、あ
そこへ段々と手が近づいてきた。最初はなかなか触ってくれなくて、そのじらしだけで
既に濡れていたかも。そして、微妙なタッチで下着の上から触られ始めた。その時点で
既にびくびくと反応してしまった。下着をめくられたけど、立ったままでは脱げなかっ
た。

その後ベッドに移り、私はうつぶせに。そこでとうとう下着を取った。
股を開かれ、ひだを分けいって秘部を見られ、太い指を入れられた。私は早くも濡れて
きていて、くちゃくちゃと音がなっている。そこに更に舌が入ってきて、ぴちゃぴちゃ
と音を立てて舐められた。相手の唾液だか私の愛液だかよく分からなくなっている。
更に、顔面騎乗。あまり乗りたくない顔だったけれど(私はメンクイ)、またを開いて乗
って、相手の舌を受け入れた。でも結局、いつのまに自分からあそこを押し当てていた
。気持ち良いところを探して自分から腰を動かしてしまっていた。
セーターの下から手をつっこまれて胸も遊ばれ、乳首を吸われた。
私の手をあそこへもっていかされ、そのぐちょぐちょのあそこを自分で触るはめになっ
た。

顔面騎乗の時におしっこがもれてしまったようで、相手は1度おふろばへ。枕に少しし
みができていて笑われた。そのあと相手は寝てしまい、もう終わりかと少しの心配と、
逃げて帰りたい気持ちと複雑に絡んでいた。
それでも、愛撫が再開されると結局わたしは足をすすんでひらき、相手の舌を受け入れ
ていた。
クリトリスがふくらんできて、相手の、股間全体を舐めまくる(おおまかな?)やり方
でもクリがひっかかり、痛いくらいの気持ちいい刺激になった。もっとクリトリスをピ
ンポイントで愛撫してくれればもっと良かったのになぁ、、、




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[1842] 私の男性遍歴 投稿者:主婦A 投稿日:2004/07/02(Fri) 08:37

私は40歳になる主婦です。
こちらは履歴から知りました。主人がこのサイトを覗いているなんて少し驚きました。まじめで優しい主人が・・。
そう言えば、以前に私の過去の男性のことを聞いたことがありましたね、そんな想いでこちらを見てるんでしょうね。
あの時はのらりくらり、笑ってごまかしたと思います。
では正直に・・。

@中学生のころ、近所の大学生にアソコを触られました。
もともと知り合いで、夏休みにプールの監視員のアルバイトをしていて仲良くなりました。でも1度だけです。

A高校生のときに先輩の人とB(今は言わないのかも?)まです。その人は貴方の知り合いです。

B初体験は短大1年の秋です。紹介してもらった大学3年の人です。その人が卒業するまで続きました。男の人のアソコを舐めたのも初めてなら、飲んだことも初めてでした。1年半お付き合いしましたから、70回ほど抱かれたと思います。

Cごく普通のお付き合い2人、またOL時代は不倫経験1度です。他の会社の40代男性でした。半年でお付き合いはやめました。

D結婚後は2人です。ある団体の大会があり、接待と受け付け係をしていて、声をかけられその人のホテルへと向かいました。ちょうど一番上の子が生まれて1年もたたないころです。すこし育児疲れがあったからかもしれません。
母乳が出るのを驚いた表情で見ていました。
あとは友人のところの家庭教師です。7年ほど前のことです。

以上が私の男性遍歴です。嘘偽りのないお答えです。


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