BBS4 2004/06 過去ログ



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[1841] 私も女 投稿者:和江 投稿日:2004/06/30(Wed) 21:00

結婚18年平凡に主婦をしてきて子供も2人幸せな家族と思ってました、主人は真面目で休日は家族と過ごす事を大事にしてくれて最近まで主人に不満を持ったことがありませんでした
昨年主人が自宅用にとパソコンを購入したことから、世間知らずだった事を知ることになったのです。
近くのパソコン教室に入り何とか操作できるようになりました
友達も持っていたのでメールで子供のことや食事のことや旅行の事などと毎日連絡をしてました。
最近、チャットや色んなサイトにも興味を持ち、徐々にイヤらしいサイトを探すようになり毎日が刺激で、ここも知ることになったのです。
私は主人しか知りません、SEXは主人からの教えだけで満足してたのですが、皆さんの体験談や進行中のことを読んでると特別な人達と思っていたのですが、自分達が幼いSEXをしてるのではと思うようになり、主人が出張の夜などこの歳になってオナーニーを覚えたほどの無知な私でした。
私の体は刺激を求めてると思います。
OLの頃、通勤電車で痴漢に会う事もありましたがその時は嫌で嫌で我慢できず朝早くの電車に乗ってました。
今は、もう一度電車に乗り痴漢をされてみたいなんか考えたり、慰安旅行の宴会の後、上司に抱きつかれてキスをされそうになった事も、今ではそのまま部屋に連れて行かれて犯されてたらなど考えてしまいます。
考えはエスカレートしてます。主人のSEXに満足できなくなってきてます。
このままでは、どうかなちゃいそうで恐いんです。
数人のホームレスに犯される事を想像してしまってあそこが濡れてきます。
誰か私を犯して、抵抗する私を裸にして大きなペニスで奥を突いてそして膣にイヤらしい精子をかけて欲しいの
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[1840] 初めての不倫 投稿者:あき 投稿日:2004/06/28(Mon) 15:53

はじめまして。33のパート主婦です。仕事はネット系の不定期職です。
元々OLの頃から自宅で出来る仕事に興味があって、前から同じ仕事を
している友人に紹介してもらって、今のパートをしています。
WEBデザインみたいな仕事ですが実際は細かい地味な作業でストレスも
たまります。ですので「女も結婚したからと言って家に閉じこもっていたら
駄目になっちゃう。第一ストレス解消しないとね。」との友人の誘いに、
あまり深く考えることも無く、初めはついていきました。営業も兼ねて
一石二鳥な遊びだからと言う友人の言葉に特に深い意味は考えなかった。
主人とは結婚してもお互いの友人関係は大事にしようと約束しています。
ですので、仕事関係の友人(もちろん女性)と、ちょっとストレス解消に
飲みに行ってきますと言っても、疑われることも無くOKでした。

もうお気づきですね。友人の誘ってくれる飲み会は男性と一緒でした。
今から思えば、「外に飲みに出る時くらいは独身気分で着飾ってみたら」と
いう友人の言葉には、何か男性も相席する響きがあったかもしれません。
とにかく初めての時は驚きましたが、「彼女は新婚早々の人妻さんだから
脅かしたりしないで、優しくしてあげてね。」との友人の言葉に少し
安心したりしました。男の人は2名。ちょうどカップルに別れる感じで
楽しく飲み初めました。飲むといっても酔わされるような事もしないし
本当に紳士的で、優しくて、気が付く方が相手で、ただ楽しい気持ちに
なってしまいました。そしてごく当たり前のように友人は「今日は飲むー」
みたいなノリで2次会、3次会といつの間にか時間が経ってしまい・・・

あっと思ったら、もう11時でした。びっくりして家にかけたら夫も留守。
あれっ?これって私が留守だから夫も飲みに行ったのかなと思って夫の
携帯にかけてみたら、彼も遅くなるからって。更にその後カラオケに行っても
良いとの許可までもらってしまって。すごくどきどきしました。だって
カラオケに行く話はしてましたが、そんな事では済まないとわかって
いましたから。だって友人は2次会の最後の方からは、カップルになった
男性と(実は仕事を頂いている企業の方です)かなり熱い感じでキスしたり
男の人の手が、どう考えても彼女の服の下に入っていたりして・・・

そんな時、友人が一言「この子、主婦だけど大丈夫だと思うよ。」と
言ったのです。真っ赤になってしまって、「ちょっと、どういう意味よ」と
言ったのですが、その時お相手の男性に脇腹を抱えられて引き寄せられて。
なぜかわからないです。びりびりするほど、背中を快感が走ってしまい
そのままキスされてしまいました。後の事はあまり良く覚えていません。
ホテルへ連れ込まれる時も、服を脱がされる時も抵抗していた気がします。
でも一方で、すごく興奮していて、すっかり濡れているのを知られる事が
恥ずかしかったです。そして私も不倫妻になってしまいました。

友人とは過去には男性との事を詳しく話した事はありません。ですが
今回の一件をきっかけに同じ秘密を共有してる仲と言うか、親近感があって
何でも話せる間柄になりました。
恥ずかしいですけど、お互いのパートナーのおちんちんの大きさが
どうだったとか、硬さがどうだったとか、どんなふうに入れられたかとか。
私は興奮していたので、コンドームをつけてもらう事を言い忘れていて
久しぶりに夫ともしていない生挿入だったんですけど、友人も同じく生で
セックスしたと聞いて興奮しました。私は生理の周期から考えて、たぶん
安全だろうなあと思ったので、中に出してもらいましたが、友人も同じく
中で射精されたそうで、奇妙な一致に二人とも笑ってしまいました。

それにしても男性の精液って不思議ですね。帰宅前にしっかり中まで洗って
流したつもりでしたが、なぜか家の玄関に着く頃になってたれて来て。
もっとも旦那は酔い過ぎていたのか、ぐっすり寝ていましたので、夜のうちに
濡れた下着は手洗いして、こっそり干しておきましたけど。
友人も似たような事を言っていましたが、そういうものなんでしょうか?


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[1836] 3P 投稿者:美子 投稿日:2004/06/28(Mon) 02:11

セフレの連れて来たおじさんにバイブを買ってもらい3Pしました。先におじさんに舐められて感じてるところでセフレが参加しバイブでいたずらされながら両手に握らされました。おじさんは興奮して私の手で射精。セフレのギンギンになった巨根で犯されてる間おじさんは私のアナルを舐めてた。体位を変えておじさんがアナルに挿入。2穴の中で2本が交互に出し入れされ私は潮を吹いてイキまくり・・。それぞれの穴にたっぷり射精され、帰ってからバイブでオナっってたら白い液が溢れてきたの。


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[1835] W不倫 投稿者:聖子 投稿日:2004/06/28(Mon) 00:40

私はPTAの役員をしてます。37です。
同じ役員の方と不倫してしまいました。まだ旦那にはばれていません。いけないことは解かっていますが誘われるとことわれません。旦那とは月1です。もっとかまってくれたらと
いけないわたしです。


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[1834] ハッスル 投稿者:くわがた 投稿日:2004/06/27(Sun) 16:31

30です。子供も今は3人います。最近旦那の性パワーが爆発しています。本来、月1あればよい方でしたが、最近は昼・晩状態が続いています。あそこをめちゃくちゃになるぐらい○○てくれてます。20才位のときは、どこでもいつでもまさぐりあい堪能していましたが、結婚後は沈静状態でした。その間子供の出産もあり彼もヨソですましていたのでしょうか。仕事が忙しいのでしょうか。別人のように淡白でした。。昨今爆発状態です。
こんなにされると いつでもok状態が続いてます。


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[1833] 困った 投稿者:真由美 投稿日:2004/06/27(Sun) 09:33

困りました。お友達のご主人と肉体的関係をもってしまいました。嫌いではなかったけど、お友達を裏切るみたいで・・・・。学生時代からの親友なのに。上京したときにお友達の家に泊めてもらうことになって、3人で映画とかお食事して。楽しい時を過ごせたと思ったのに・・・。あんなことになるなんて。わたしどうにかしてたんです。受け入れてしまって。からだが反応してしまって、悦びもこみあげて、むさぼるようにあの人のを口に咥えてしまったりしてしまった。あの方の上に跨って快楽を引き寄せるように動いてしまった。眠り込んでしまった親友の家の早朝のリビングで・・・。ソファーで信じられないくらいわたし・・・・達してしまいました。
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[1832] どうしたら… 投稿者:みーな 投稿日:2004/06/25(Fri) 09:32

25歳の主婦です。実は学生の頃から不倫をしていて今もその相手と続いています。その方を本気で愛しているのかどうか自分でもよく分からないけど、相手の要求を聞いてあげて喜んでくれると幸せになります。自分でも変だと思っています。Hはいつも中出し。去年は遂に出来ちゃって2ヶ月の時におろしました。今は主人とのHが全然ないので下の毛を剃られマジックで落書きされました。

この間彼からあたしの姉(29歳、主婦)ともしたいと言われ断れずに姉が一人の時に酔わせて彼氏を招き入れてしまいました。彼はあたしに撮影をさせて寝たままの姉としちゃいました。姉にも中出しで…翌日不審がってた姉には織物が多いだけだよと言って納得させましたが、彼はまたしたいと言ってきています…

どんどん堕ちていってきてる…でも離れられない自分にも気づいてる…どうしたら…?


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[1830] 妊娠6ヶ月 投稿者:ぐみ 投稿日:2004/06/23(Wed) 02:28

二人目妊娠中6ヶ月です。一人目産んでからおっぱい小さくなったばかりか垂れてしぼんで悲惨な有様でした。SEXにも興味なくなってました。
それが二人目妊娠したら見る間におっぱい大きくなりました。乳輪も黒々して大きくて、決して美しくはないけどとにかく手に余る大きさなんです。そしたらSEXしたくてしたくてたまらなくなりました。主人もあまりの替わりようにビックリ。大きくなってきたお腹が気になるのかあちらから誘ってくれることはないので私から誘っています。
「もう赤ちゃん動くんだよ。ううん、まだ下のほうだよ」と陰毛に手を触れさせたり。
「見て見て大きくなったでしょ」と自分でシャツをまくって胸を見せたり。
激しい体位は出来なくて残念だけど、とにかく大きな胸を舐めて、触って、揉んで欲しいのです。
おっぱい大きいだけでこんなにSEXが楽しいなんて。出産後は赤ちゃんに気兼ねなく出来るからいまからとても楽しみ。
主人が寝ちゃったときはよく一人でオナってます。今までは布団かぶってこそこそやってたんだけど、今は寝顔見ながら、胸もさらけ出して、下も見えるか見えないぐらいの位置までタオルケットずらしてパンティに手を入れちゃいます。パパ、もっと私を求めて!


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[1827] 普通の主婦 投稿者:幸子 投稿日:2004/06/22(Tue) 03:42

初めて投稿します。今まで時々ここに来て自分の内面にある気持ちを男性と妄想の中でお話してきました31歳の主婦です。
今までも不倫とか、浮気なんか私の中では想像の世界のことみたいにしか考えていませんでした。自分にまさか現実の事になるとは・・・。主人に特に不満があるわけでは無かったんですけど、・・・。今年の4月関西から転勤で来た男性の歓迎会に行ったんですけど、わたしはその時特に意識していたわけでは無かったけど、話が盛り上がって楽しい時間をすごしました。それからも時々数人で帰りに食事をするようになって少しだけお酒も飲んだりしました。今月8日いつもみたいに行くことになって私は仕事の関係で30分くらい遅れていったんです。
お店に着くと彼が一人でした。私は皆どうしたの?って聞いたんだけど彼はニコニコしながら今日は幸っちゃんの誕生日だろって・・・。今まで皆でワイワイしながら話をしていた時自分で言った事を覚えていたみたいでした。それに主人も7日から出張で居ないことや、まだ子供も居ないことまでも・・
なんか緊張しながらも少しドキドキしながら二人だけで食事をすることになりました。その後お酒を飲みながらいろんな世間話になり私も酔ってしまって彼がタクシ−で送ってくれたんですけど、降りたとき少しふら付いてしまって其れをみた彼が部屋まで一緒についてきて・・玄関から居間のソファ−までつれてきてくれてお水を飲ませてもらいました。その後彼がそれじゃあ風邪引かないようにって言って帰ろうとしたとき自分でもなぜか解らないけどもう少し居てって・・・。その後は皆さんにも創造がつくと思いますけど当然かもしれませんが彼の手が。私はちょっと待って!そんな積りじゃあないって言ったんだけどもう止まりませんでした。彼の唇がちかずいて来て、主人にすまないって言う気持ちとは別に、少し抵抗しながらも彼に抱かれてしまいました。彼の物を受け入れたときは自分でも解らないほど変な気持ちになって、恥ずかしいけど声も出てしまいました。今夜もここでお話して主人が隣の部屋で寝ていますが、今告白してみました。彼からはまた誘われていまがこのままで良いのか後悔と、私の中にある別な気持ちが揺れ動いています。下手な文章ですけどこの後よく考えてみようと思っています。


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[1826] 最近の男の子 4回目 投稿者:美津子 投稿日:2004/06/19(Sat) 09:47

 今までいろいろなメッセージありがとうございました。その中で数人の方に、隆司君がもう少しせまってきたらど
うですかとか、少しぐらい関係してもいいのでは、という質問をいただいたのですが、それについて、少し今の気持
ちをお答えします。
 正直いいまして、隆司君を不倫相手と考えるのは無理です。まず、彼がいきなり痴漢行為をする人というのが問題
です。二つ目は息子の友達だということ(たとえ夫の友達でも同様です)。三つ目に相手が若すぎます。息子と同年
と思うとまだまだ子供と感じますね。こんな感じで返事になりましたでしょうか?
 
 あの日以降隆司君に変なことをされることも無く、無事に?生活しています。隆司君について言えば、以前より明
るくなったみたい。帰り際のあいさつなんかも、しっかり言って帰りますし、何かふっ切れたのかなという感じです。
いい方向に向かってくれればと思いますね。
 
 そして、私自身の事なんですけど、夫と夜の生活をするときに、恥ずかしい話ですが以前より感じやすくなってい
るみたいです。なにか、夫以外に私に興味を持つ人がいると思う気持ちが感度をよくしているみたいです。(まあ隆
司君が私に興味があるのか、ただ単に興奮していたときに私が近くにいただけなのか、わかりませんけどね。)夫に
抱かれているときに、隆司君を想像して感じているという意味ではありません。なんと言いますか、うまく言えませんが、ちょっとした、優越感というか自惚れというか、安心
感というようなものが、感度をよくしているんです。自分の体ながら、不思議だなーと思っています。痴漢されて嫌
でしたが、新しい発見?もあって、まあ良かったなと思うようにしています。
 
 また、こんな事を言っていると、スキがありますよと指摘されそうですね。だけど、こうして掲示板に書き込むと
いう行為も、私の生活にはりを与えるキッカケになったのかも知れませんね。


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[1825] 私って変態なの? 投稿者:まさよ 投稿日:2004/06/17(Thu) 16:29

初めて書き込みします。いつも皆さんのすごい書き込みを見て、
興奮してしまって、オナニーをしてしまいます。
42歳の主婦です。子供と主人の3人暮しです。
私ってこの頃変なんです。主人とのSEXは、月に一度くらい、でも
最近では満足できないのです、毎日昼間オナニーしてしまうのです
それも、想像する事は、家に強盗に入られ主人が縛られ、その前で
無理やり私も縛られて、4,5人の男達に犯されるのです。
下着を引きちぎられ、泣き叫びながら、フェラチオを強制され、
足を開かれ、無理やり挿入されるのです、
感じてはいけないと思いながらも、コシを使い声をだしてしまい。
一晩中犯され、体中精液まみれにされながら、何度もいってしまうのです。 さらに、縛られている主人のペニスが、大きくなっているのを、男に言われ、フェラチオをするように言われ、男達の見ている前で、主人の物を咥え、二人ともいってしまうのです。
その光景をビデオや写真にとられ、それをネタに脅され、毎日家に来られ、犯され続け、まさよは、男達の性の奴隷に変わっていくのです。
こんな事ばかり、想像しながら、オナニーしている私はやはり、変態なのでしょうか? 皆さんの意見が聞きたいです。
本当に、そんな目にあって見たいのです。
とにかく、主人の見ている前で強姦に犯されたい!!
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[1824] テレクラにはまって 投稿者:まなみん 投稿日:2004/06/17(Thu) 11:30

はじめてテレクラに電話をしたのは3年前です。
最初の一月は電話だけで、デートに誘われても断っていました。
仕事優先の夫とはずっと夜の生活がなくて、退屈と刺激を求める気持ちがダイヤルさせていました。
最初にデートしたのは、安全そうなサラリーマンでお茶してホテルに行きました。
今思うとすごく下手なセックスだったけど、初めての浮気で凄く興奮してしまいました。
はまったのはそれからで、ほぼ毎日テレクラに電話して、気に入った人を見つけていました。全部で50人くらいとデートしたと思います。もちろんあんまり変な人はパスしますし、お茶だけって人も多かったけど。

そこで出会った一番印象的な人のことを書きます。
1年間、私のご主人様だったシューという人です。
電話で話した時も会ってからもすごく紳士的で、ホテルに行くまでは普通のサラリーマンだと思っていました。
驚いたのは服を脱いだ時で、背中一面に不動明王の刺青が入っていたんです。
「ヤクザじゃないんだけどね」
シューは笑って言ったけど、信じられなくて、すごく怖かった。
私がおびえていると、シューはそのままベッドに私を押し倒して服を脱がせました。
逆らわないで早く終わらせようと思いました。
シューは女の扱いにすごくなれていて、キスとかもすごく上手でした。一番興奮したのは、天井の鏡にシューの背中が写っていることで、脚を開いた私のうえに、怖いくらい鮮やかな刺青が動いていたことです。
シューが私の中に入ってきたとき、背中を電気が走ったようでした。
何、これ?!
シューのあそこにはいくつかのシリコンボールが入っていて、その感触があそこいっぱいにひろがりました。
いつのまにか私は刺青の背中に爪を立てて、狂ったように叫んでいました。セックスで気を失うということが本当にあるなんて思わなかった。
どれくらい気絶していたのか、目を開くとシューはタバコを吸っていました。私が起きたのに気づくと、それまでの優しさを消して、突然ベッドから私を突き落としたんです。
「お前、色気違いだな。うるせー声だしやがって」
急に言われておびえる私に「這えよ。そこに這ってケツをあげろ」と命令しました。私がその通りにすると「こっちはまだイってねえのに、自分だけ気を失いやがって。お仕置きしてやるよ、変態奥さん」
シューは私の年の数だけスリッパでお尻を叩くといいました。一発ごとに数を数えろと言われた私は「ひとつ、ふたつ」と31まで数を数えさせられました。痛さと屈辱で気が狂いそうなのに、あそこは信じられないくらい濡れて、だらだらとよだれを垂らしてしまいます。
お尻を叩き終わったシューが、バックから突っ込んでくれたときは本当にうれしくて、叫びながら一生懸命お尻を振りました。
シューの携帯電話が鳴ったのはその時です。
「やめないで!」
私から出て携帯に出たシューにそうお願いしました。
「仕方ねえメス豚だな」
シューは心から馬鹿にしたように笑うと、携帯で話をしたまま、私の中に入ってきました。
シューは何か仕事の指示を出しながら、私の中で動きました。とめられない声が電話の相手にも聞こえていて、シューが「変態の人妻がオマンコしてくれってうるせーんだよ」といいました。
仕事の話が終わるとシューは形態を私に持たせて「聞かせてやれ」と命令しました。私はシューに犯されながら、どこの誰とも知らない相手に向かって「オマンコ気持ちいいです!」と叫ばされました。このまま死んでもいいと思うほどの快感でした。
「お前、俺たちの便所に使ってやるよ」
全部が終わった時、シューが言いました。
私は言われる通りに土下座して「どうかシュー様の便所にして下さい」と言っていました。その約束にホテルのお風呂でオマンコの毛を剃られました。たった一日で私は大きく変わっていました。
ただ、この日の責めなんか、その後されることに比べたら、全然軽い責めなのだということを知りませんでした。


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[1823] アイコさんへ 投稿者:ミカ 投稿日:2004/06/16(Wed) 18:47

貴女の投稿に勇気づけられて私も経験を告白するわ。数年前夫の勤める会社が突然倒産してね。僅かな蓄えはみるみるなくなり私のパート勤めの収入だけでは生活できなくなったわ。マイホームのローンもたっぷり残っててね。40代間近の夫は失業保険が切れても仕事が無くて。私から「風俗で働くしかないわね」とネットで探し雇ってもらったの。
覚悟してたけど始めは初対面の人の前で裸になるなんて、怖くて恥ずかくてお客さんが見ても判るくらい震えてたわ。三年近くなるけど慣れないわね。会社じゃ優秀な上司に見える男性もお金で買った女はおもちゃで、言葉遣いは下品だし身体中いじり廻すし、本能剥き出しのオスになる人が多いけど、恋人のように優しく抱いてくれる紳士な人もいて、そんなときは仕事を忘れ本気でキがいく時もあるよ。
アイコさんが書いてるように、わたしもお店が非番で家に居るのに、突然あそこ熱くなって欲情しはじめたら、たっぷり慰めないと治まらないのよね。毎日何人も交尾して発情しやすい体になってるから、今日はセックスお休みと頭で思ってても子宮が肉の快感を求めてるんだと思うわ。アイコさん年月が過ぎて記憶が薄れたら治ると思ってるでしょうし、そうなればいいねと応援するけど、身体に刻まれた本能の快感は消えないかも。わたし専業主婦だった三年前までと比べたら交尾回数は20倍くらい増えてるもんね。これって職業病だよね。
子宮をだましだまし鎮めていくしかないと思うよ。



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[1822] 他人のペニスで... 投稿者:直美 投稿日:2004/06/16(Wed) 03:35

「これがあなたの願望なの?」

主人が夜中にこっそりと見ていたホームページはココを初めとして
妻である私が他の男性に抱かれるようなサイトばかりでした。

奥さんが他の男性に抱かれて
複数の男性の精液をその中に注がれる画像や
ストーリー。そして
「奥さんを抱かせてください」というメールと共に寄せられた
勃起したペニスや射精するペニスの画像。
無数のデーターを見つけてしまいました。

主人が複数の男性宛に送ったメールは

「あなたの大きく勃起したペニスが愛しい妻の股間を貫き、愛液を溢れさせた妻はそのペニスの突起した部分が体内を往復するたびにのけぞり、あなたの腰に太股をからみつかせ
シーツをつかみ、あなたにしがみつきながら、そのそそり立つペニスの先から白濁した液体を注がれることを嘆願しながら、奥に...奥に出して!沢山精液を注いで!と叫ぶと思います。早くその体験をさせてみたい。」

という内容ばかりでした。
最初は「主人は私を愛していない」そう思いました。
主人を問い詰めたとき主人は付き合う前の話から始めました。

「俺がお前の浮気相手で、二番目の男だったころ
俺は心底お前に惚れていた。
でも、お前は平気な顔で彼氏とのセックスの様子を俺に話しながら
俺のズボンとパンツを脱がせ、俺のペニスを咥えながら

「彼以外とのセックスが一番気持ちいいのよね。
早く出したい?私の中に精子を出したいんでしょ?
昨日彼に中出しされたから今日は中に出しても大丈夫よ。
人の女を抱くのってどんな気持ち?エロい?」

そう言いながら私との情事を楽しんでいたんだよ。
私は惚れた女の股間から匂う他人の精液の匂いに興奮しながらお前を抱いていたんだよ。

今俺はお前の旦那になって、お前はきっと俺以外の男に抱かれる妄想を抱きながら俺に抱かれていると思うと
どうしようもなくなるよ。


そんな告白を主人に受けました。
確かにそれはそうでした。

主人に目隠しをされて抱かれたとき
いつも泊まりに来るAさん。
朝食事の用意を知らせに行くと必ずパンツの前を膨らませて
隙間から硬くそそり立つ大きなペニスを見せている
主人が寝ている隙にこの人が私の布団に滑り込み
逃げるまもなくあの大きなペニスを差し込まれたら
私はどうするだろう?
きっと枕を抱いて喘ぎ声を殺して
彼の行為が終わるのを待ち
主人の横で他の人の大きなペニスから精液を注がれる
声を出せずにもがきながら
あの大きなカリの部分にあそこの中をかき回されながら
スリルの中であそこの奥深くにじわっと広がる
生暖かい液体を感じながら絶頂に達するのだろう...
そんな妄想を抱きながらイキました。

新聞の集金のおじさんが集金に来たとき
本当はその時間に来ることを知っていたくせに
わざと短いスカートにノーブラのタンクトップで出て
私の身体を嘗め回すように見るおじさんの視線を楽しんでいる自分がいるのも確かです。
彼がトイレを貸して欲しいと言ってトイレで射精し
便器についた精液を嘗め回したことは誰も知りません。

来月同じことをしているなら、現場を押さえて
しちゃうつもりでいたのも事実です。
そのときにできるかどうかはわかりませんが。
ファザコンの私は父親に近いくらいの男性に
全裸にされて、何度も何度も手や口でイカされながら
お願いだからおちんちんを入れて、と叫んでみたいのです。
じらされてじらされて、ようやく入ってくる
おちんちんの先ほど官能的な瞬間はありません。
ずっと年上の男性が無防備に裸の腰を私の股間に入れ
一生懸命腰を振りながら無防備な笑顔で射精する姿は最高です。

最後の力を降り注ぎながら
ペニスの先から男の精液をびゅっびゅっと私の奥に
出してくれる光景は女の悦びそのものです。

これが私の本心です。


あなた!これでいい?実現してもいいわよ。



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[1821] 回想、そして心の整理その24 投稿者:kaori 投稿日:2004/06/15(Tue) 06:18

「ヒヤッ」
お尻にあてられたアイスノンの冷たさが心地よい。
でも、一瞬だけど、その冷たささえ………………
「ちょっとやりすぎたかな?大丈夫?」
「うん。平気。」
背中越しに微笑んで見せた。
「あ〜ぁ残念。その笑顔、最高だったのに!撮りたかったなぁ…」
「もぅ!」
軽く交わす口づけ。頬から首筋、肩へとすべる唇、背中からお尻へと流れる指先。
………甦る奥底からの………………疼き………
顎を枕にのせ、軽く目をつむってみる。身体が弛緩し、あたたかくなってくる。背中をそ
よがす唇と、カレの指、その姿がはっきりと瞼に浮かぶ。お尻を軽くなで、つまみ、こね
くり、トントントンと指先で刺激している。太股から内股をすっ、すっっと撫でる。
「ねぇ?」
「ん、何?」
「触ってもいい?」
「ん?」
「アソコを触ってもいい?」
「………ぅん、いい………」
それだけでドキドキする、ホントは触って欲しくて。
少し広げられた両脚。ワタシの欲情が晒される。
「いいって…ホントは、触って欲しいんじゃないの?」
内股の付け根、ぎりぎりを何度も何度も指先で遊ばれる。耳元に口を寄せるカレ。
「ホントのこと、ボクには隠さないでよ。さぁ、自分に正直に…」
耳たぶを甘噛みし、舌先が耳の穴をぬちゃ、ぬちゃっ…
その度にトクン、トクンと溢れてくるのは………………
「………………S君のやりたいことをして……」
「それは違うよ!ボクのこと嫌い?信用できないの?ボクのこと少しでも好きなら、
瞳さんがしたいこと、ちゃんと言って!」
カレの硬い欲棒が、お尻の合わせ目にはまりこみ、脈打ってる。髪の匂いをかぐように、
両耳を交互に愛撫しながら、うなじの後れ毛を奮わせながら囁くカレ。
「……………………………………………縛って…」
「もっと大きな声で。」
「………………………………縛って欲しいの…」
「縛るだけでいいの?」
「………………いっぱい苛めて」
「おもちゃで苛めて欲しいんだね?」
「おもちゃだけじゃ、嫌っ」
「じゃあ、何?」
「ペニスで、思いっきり感じさせて」
「どこを?」
カレのペニスがお尻の合わせめを下っていき、アヌスとアソコの間のあたりをツンツンし
ている。時折ひだひだの端がくにょっとさせられ、もっともっと欲しくなる。
「オマンコです…ああっ…」
「じゃあ、全部言ってごらん。」
「ワタシを縛って、おもちゃやペニスでたくさん苛めて感じさせて下さい。」
いい終わったとき、お尻を高く突き出すようにさせられ、アソコに鋭く息を吹きかけられ、
痺れるような気持ちよさがはしった。
「よく言えたね。でも、何度も言ってごらん。言えば言うほど、気持ちよくなるよ。」
「ワタシを縛って、おもちゃやペニスでたくさん苛めて感じさせて下さい。」
カレの舌が、襞の端に軽く触れた。キモチイイ…
「そうだよ。さぁ、もっと言ってごらん。言えば言うほど、縛ってもらった時にすごく
気持ちよくなれるよ。」
「ワタシを縛って、おもちゃやペニスでたくさん苛めて感じさせて下さい。」
カレの舌がぞろりとひだを舐め上げた。
「さぁ、もっと。」
「ワタシを縛って、おもちゃやペニスでたくさん苛めて感じさせて下さい。」
カレの硬い舌先が、膣口に入り込み、押し広げるように…………もっと、もっと………
たまらなくなったワタシは、体重を支えていた両手で乳房を揉み始めた。
………パチーン…………
「勝手に触っちゃ、ダメ!そんなイケナイ手は、お仕置きだよ!」
お尻を叩かれただけなのに、ジーンとしてしまう。

床の上で座り、上を見上げ、許しを請うオンナ。オトコの脚に取りすがり、太股にカオを
すりつけてる。テレビにも映されたその姿を見ながら、どんどんこの世界にはまりこんで
いくワタシだった。
「お願い、何でもしますから…」
フルートを吹くように唇ではむはむしながら滑らせ、舌を突きだして舐め上げ、
上目遣いに見てるイヤラシイ顔。細長く白い指に光るリング。
角度を調整して、先っぽを唇が包み込む。
舌を一生懸命動かしているから、唇が、頬が、微妙に蠢いている。
少しずつ顔を上下し、飲み込んでいく。引きのばされた唇、間のびした横顔。
変な顔になっているのに、なっているからなのか、イヤラシイ、淫らな顔。
奥の粘膜に達したのか、喉がヒクヒクッとしている。
左手で乳房を、乳首を。右手でアソコを擦りたてる。
その快感に自然に唇が、粘膜が、蠢いてしまう。そして溢れる唾液。
顔を左右にひねり、ゆっくり引き抜いていく。
先っぽが姿を現したとき、急に髪を掴まれ、顔を引き上げられる。
「イタッ!」
「誰がフェラしていいなんて言ったの!」
突き放されバランスを崩し、床に………………
踏みつけられるカラダ。乳房の裾をぐにゅっ、ぐにゅっ。右足の親指と人差し指で乳首を
挟まれ、遠慮もなく引きのばされる。
痛み………………そしてカイカン!
はしたなくも、声をあげて、悦んでるワタシ。
右足の親指が、淫唇をなぞる。
クリトリスを押しつぶされ、突き抜けるカイカンに言葉にならない声をあげ、身悶えする。
親指が膣口に押し入れられ、同時にクリトリスも嬲られ、指を動かされる度に……
たまらなくなったワタシは我を忘れ、乳房を揉み、指で乳首を押し込むように…………
顔を左右に打ち振り、声を止められない。
蹴るように、乱暴に突き入れられた親指の衝撃に息を詰めた。

気がつくと、何もなくなっていた………………
うっすらと開けた目にはビデオカメラのレンズ。
「イヤッ!」
背中を丸め縮こまるワタシ。
カレはベッドサイドに腰掛け、カメラ越しに見ている。
「さぁ」
突き出されたカレの右足。
レンズを見たまま、ゆっくりと起きあがる。
捧げ持つように手を添え、舌を伸ばして親指に触れてみる。
柔らかな舌で舐めまわし、口に含んで、唇でしごきながら、舌で舐めまわす、
まるでペニスのように。
すっと引かれた足に、一瞬の間。
両手首を揃えて差し出し、
「…縛って下さい…………」

いつも感じる、不思議な感覚……………
真っ暗な闇の中、不意に足元が崩れて自由落下していくような感覚……………
行動の自由を奪われることへの本能的とも言える恐怖。それなのに、痺れる。
すべてを委ねている無意識の安心感の中、それでも感じる恐怖、何もできないカタルシス。
何て可哀想なワタシ…、そう思うことの甘くやるせない疼き。
少しずつ自由を奪われていくとき、指先にまで少しずつ広がっていく痺れにも似たカイカ
ンの予兆。

ベッドの脚にくくりつけられ、両脚を大きく割り広げられ、両手は真横に、身動きもまま
ならない。見慣れた天井を見上げてるのに、傍らにはS君。そして縛られ、嬲られるのを
待ってるワタシ。

馬乗りになり、ワタシの頭の両脇で両手をついたカレと見つめ合うワタシ。
軽く頷くカレに、なぜか頷いてしまう。少し傾けた顔が近づいてきて、軽く触れあう唇。
思わずわずかに開いてしまった唇に、カレの舌先が触れるか触れないか…
くすぐったさにも似た刺激に焦れったくなる。
カレの頭を抱きかかえ、思いっきりキスをしたくても、できない…
だらしなく半開きになった口からのぞく舌をのばす。それに応えてチロチロと舌先をじゃれつかせる。カレはワタシの舌を軽く唇で挟んで上下にしごき、その間も休まず舌で愛撫してくる…………キモチイイ……
後頭部がゾクゾクッとする…………フェラチオされてるみたい……されるがまま…
目を閉じて浸りきるワタシから離れたカレに、うっすらと眼を開けて見つめるワタシ。
「瞳さん、好きだよ。」
「ワタシも好きよ。」
「ボクの瞳になって……………………」
「今は、あなただけのものよ…」
貪るようなカレのキス。それに激しく応えるワタシ。
あと何回キスできるのか、わからない。
名残を惜しむように、未練を断ち切るように、全てを忘れようと…精一杯のキス。


ある意味、半年前が懐かしいです。
5ヶ月、大きくなってきたお腹、
成長してきた新たな命。
この命のために、一生懸命生きなければ。
何があろうとも………………



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[1820] 人妻ヘルス辞めたけど… 投稿者:アイコ 投稿日:2004/06/14(Mon) 23:46

母からの遺産という悲しい贈り物でお金の問題が解決する事で私は、人妻ヘルス嬢を先月で辞めました。普通の主婦だった私には、この11ヶ月間は今までの人生観とか自分自身を全て吹き飛ばすぐらいのおおきな衝撃の毎日で、誰にもいえない永遠に秘密の期間です。自分でも本当によく我慢して勤めたな、頑張ったよなというのが正直な気持ちでした。
そして、普通の日々に戻り2週間経ちました。
でも今日は…… 気温が高かったせいか家の掃除をしいてもとじっとりと汗ばむ感じでじ、そんな気候のせいなのか私は、まだ午前なのに妙にHな気分に…そんな気持ちを鎮めるのと汗を落とすのにシャワーを浴びようとしました。汗に濡れたTシャツを脱ぎ最後にショーツを脱ぐと染みが付いてました。くしゃくしゃにして洗濯機へ投げ入れました。シャワーを浴びながら心の中で仕方ないよね先月まで毎日、毎日4人も5人もとSEXする生活を送ってたから?身体もそんな毎日に慣らされてる?と自問自答したりしてました。シャワーを終えても、もやもやしたまま、タオルを巻いて下着を取りにクローゼットへ、そこで私は、袋に入れて捨てようと隠していた下着の中からヘルスで着用していた時、自分でもお気にの透け透けの白のレースのショーツとそろいの透け透けのブラジャーを身に付けて無意識に鏡の前に立ってしまいました。鏡を見るとHが好きそうで厭らしい姿が…。オッパイを揺らしてみたりとかして…私、こんな姿で毎日、毎日…
あそこが何故かジーンときました、頭の中をお客に言われた数々の酷い言葉がグルグル廻りました「助平な奥さん、マンコの肉が絡みつくね、尻の振り方が助平だね、チンポ好きか、でかいクリトリス助平だな、奥さんの舐めて大きくしてくれたチンポ入れてやる、
生が良いか中で出すぞ…女も30半ばだと淫乱だね」
そのまま座り込んでしまいました、手がクリトリスへ行き3本の指で触り始めてしまいました、オナニーは、お店でお客に言われて何回かさせられた、でも自分から始めてしまった事はなかったのに。
何故か頭に浮かぶ姿はお客みたいな見知らぬ人と69してる姿、69は一番嫌いだった、あそこもお尻の穴も明るい中で見られて弄られて舐められ、気持ちよくなるとお尻をついついもっと舐めて欲しくなって押し付けてしまっていた、あそことお尻の穴の間を微妙に刺激されて「おちんちん頂戴」と何回も何回も苛められた事も、
指を入れると熱くなっててお汁がいっぱいでした。なんて厭らしいのよとか思ったりしても身体の気持ちよさのほうが勝っていて歯止めがきかず1本が2本になっていました。30分程でした。
私は、また汗でビショビショ、再びシャワーを浴びて居間のソファーにタオルを巻いただけですっきりしたはずなのに虚脱感から座ってしまいました。心と身体はやっぱり別な物?元の自分に帰れる?
とか考え込んでしまった。でもSEXはやっぱり好きな人とだけするのが良いんだとか訳も解からない事ばかり考えてしまいました。
そう早く忘れれば良いんだと思い直し、着替えました

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[1819] 回想、そして心の整理その23 投稿者:kaori 投稿日:2004/06/14(Mon) 06:10

コンコン。
「は〜い。どなた。」
「僕です。」
「いらっしゃーい。さぁ、狭いけど上がって。」
急に明るくなって、ワタシが笑ってる。真っ赤な唇、ジーンズに白のTシャツ。
動きのたびに小さく揺れる胸に乳首が尖ってる。
「ここが、瞳さんの部屋なんだ〜。」
「適当に座ってて。今紅茶入れてくるから。」
「うん。」
「そうだ、台所に行ってる隙に、パンティー、もらっちゃおうかな?」
引き出しが開けられ、ショーツをいじっている。奥の方を探っていた手が止まる。
「何だ、これ?」
バイブに、縄、○っ子……首輪………………
「ふ〜ん。こんな趣味があったんだ…」
元通りにもせずに閉められる引き出し。

カレの頭越しに、斜め上から見下ろされてるワタシ。
「どうしたの?そんなところに突っ立って?」
いきなりキスされた。
やがてカレのカラダをまさぐる白い指、光るリング。
ようやく身体を離したワタシ。
「いきなりキスするなんて!」
「抱かれたくて、俺を部屋に入れたんじゃないの?」
「何言ってるの?そんなことない…」
「じゃあ、これは何だよ!」
右の乳房がTシャツごしに持ち上げられ、遠くからなのに乳首が突き出てるのがわかる。
興奮して、硬く尖っているのがシャツごしに………………
「ノーブラにTシャツ、ほら、興奮して乳首が立ってるよ。さぁ、自分の目で見なよ。」
「………アアッ………」
眉根を寄せて吐息をもらす
乳房を握りしめるように、尖った乳首を目立たせるように持ち上げられる。
「引き出しの中、見たよ。」
「えっ!」
「SM趣味があったんだね。それもマゾ!」
乳房を鷲掴みにされ、揺さぶられ、尖りきってジンジンする乳首を弾かれ、何も言えない
ワタシ。ぞくぞくしてた。
「そうなんだろ?」
顎を掴まれ、カメラの方を向かされる。
「はい、そうです。」
「何だって?もっとはっきり!」
「ワタシはマゾです。縛って欲しくて来ていただきました………」
ビリビリッ。Tシャツが襟首から左右に引きちぎられた。

無惨に引きちぎられ、乳房があらわになったオンナ。上から下に、そして下から上に舐め
るように撮される。ぴったり閉じられる太股、その前でぎゅっと握られた手、かすかにロ
揺れる尻。
「さぁ、どうして欲しい?」
「縛って、縛って欲しいの…」
「今日は縛って欲しくて、生徒を連れ込んだの?」
「……はい……そう………………です…」
「ふ〜ん。縛るだけでいいんだよね?」
崩れるようにしゃがみ込むワタシ。一瞬消えてた。頭がジャージに密着している。太股を
抱きかかえ、取りすがり、見上げてうったえる。左手がジャージの膨らみにのび、その形
状を確かめるようになぞり、頬ずりする。
「勝手に触るなよ、変態!ボクのカラダも、自分のカラダも勝手に触っちゃダメ!いい?」
頭をこづかれ、離される。
目の前に差し出された首輪に吐息が漏れてる。潤んだ瞳が、首輪を見つめている。ゆっく
りと身につけ、紐を両手で差し出す。一緒に映ってる乳首、あんなにカチカチに尖ってた
なんて………身の内をじりじりと焦がす痺れ………甦ってくる………………

ぐいと引く紐に首がもっていかれ、バランスを崩したワタシ。
ジーンズの上からアソコを爪先でぐいぐい押し込まれ、声を食いしばりながら身もだえす
るワタシ………………
「正直になりなよ。」
カメラごしにワタシを観察するカレ。突き上げられたジャージ。乳首をはじく真似をされ
るだけで、ヒクついてしまうワタシ。
ジーンズの合わせ目、ボタンをはずし、ゆっくりとジッパーを下ろしていく。見上げる天
井がぐるぐる回っているかのようだった。お尻を浮かせ、ジーンズを脱いでいくワタシ。
両腕がそれぞれの乳房の裾を圧迫するだけで、快感がはしる。息が荒い。
チュールレースにバラの花柄、ショーツが濡れて透けている。
「ぐちょぐちょに濡れて、透けて見えるよ。」
「嫌っ。」
思わずショーツを覆おうとした手。
「パンティーの脇から見せたいのかい?」
カレの言葉は絶対、そういう空間だった。
おずおずとショーツのサイドに指をかけ、アソコをカメラに晒していく。
……きっと、大きく撮されてる…………
そう思うだけで一層熱く、潤っていく自分がいた………………
そんな淫悦に惚けたカオと、震える指先………………
見ているだけで、それを記述していくだけで、その瞬間が甦り………………
アソコを思いっきり擦りたい。ぐじゅぐじゅと掻きむしりたい。膣の中に指を突き入れて、
激しく出し入れしたり、膣襞を刺激できたら………クリトリスをしごき、押しつぶして…
……ふくれあがる欲望、塗りつぶされてく理性………………
「触りたい………触ってもいいですか?………」
「ふっ、どこを?」
「………………」
「ど・こ・を?」
「……アソコです…………」
「はっきり言いなよ。」
「……あぁ……オマンコ…………です…………」
「よし。ボクがやってあげるよ。」
カレの手がショーツにかかり、ぐいと押し下げられる。近づくカメラ。両脚を上に、完全にV字に開かされ、恥ずかしさに両手で隠してしまう。手が触れて、それだけで、声を上
げてしまう。それを撮られているかと思うと、よけいにたまらなくなっていた。
「さぁ、こっちを向いて開きなよ。」
その言葉に、カオを起こし、正面からレンズを見つめる。カラダから数センチの高さに見える。おずおずと両手を脇にどけ、淫唇に手を添えただけで………
…………………震えた、本当に………わかってもらえないかもしれないけれど……………

徐々に左右に開いていく淫唇。完全に顔を出した、クリトリス。濡れてはりつく陰毛と、少し黒ずんだ、びらびら。てらてら光るピンク色の肉襞、何かを飲み込むかのように間欠的にヒクッヒクヒクッと収縮してる。
「さぁ、お願いしてごらん。」
「さ、オマンコに触って下さい…………」
ふーっ…息をかけられただけで顎があがり、カラダに走る喜び、期待感……やっと………
ど、どうして?………すっと立ち上がるカレ………
……………カオを起こすワタシ………でも言葉にならない……にやっと笑う口元……
………あぁ、軽蔑されてる………
「ああーーっ」
「あっ、あっ、ああぁーっ………………」
突然、伸ばされた右足。親指が膣口にどすんとぶつけられ、後頭部が床に落ちる。
イッタ…
痛みに感覚が戻ったのか、さらなる快感のためか…………………
踏みにじるようにねじり込まれる。クリトリスも乱暴に踏みにじられ、
激しく髪を振り乱してる女………………

「これで満足かい?」
激しい息とうつろな瞳。ぎゅんと紐を引っ張られ、首が持ち上げられる。
もちろん…………満足ではなかった…………それは、カレにも分かり切ったこと…………
表面的な満足を与えられたからこそ、却って強く感じられる。
カレのペニスの味。
カレのペニスの臭い。
カレのペニスが欲しい。
カレのペニスを舐めたい。
カレのペニスに貫かれたい。
カレのペニスで苛められたい。
カレのペニスとともに果てたい。
「欲しい……です…………」
「何を?」
目の上に、窮屈そうに、我慢しているペニスがある。
「Sさんのペニスです。」
「よく言えたね。ご褒美にしゃぶらせてあげるよ。」
のろのろとカラダを起こし、ジャージとトランクスを押し下げると、硬く反り返ったペニ
スがぶるんと飛び出る。
石けんの匂いに混じった、淫らな臭い………………
目の前の、発達した筋肉、裏筋に舌先を這わせ、亀頭へと続く柔らかな部分を尖らせてく
にゅくにゅする。溝に沿って左に、そして右にちろちろと…。
柔らかな舌腹で幹を舐めさすってみる。きゅっと持ち上がった睾丸を1つずつ口に含み、
口をすぼめて吸ってみたり、舌で優しくこりこりした触感を味わってみたり。
膝立ちになって上から見る亀頭…くわえるのにいつも苦労させられる…
可愛らしく開いた口から時折あふれてくる透明な粘液……男も女も同じなのかも……
ペニスに左手を添えて角度を調節し、まず先っぽだけ唇に鋏、舌で愛撫する。徐々に深く、ゆっくりスライドさせながら深く、舌を精一杯動かし、息を吸い込んだり、唇の力を加減して、強弱のアクセントをつけ、左手も指に順に力を入れながらこすってイク………
カレがたまに送り込んでくる腰の動きに喉の奥が突かれてウッとなるのをこらえ、
一生懸命味わう。
…喉の奥に先っぽを押しつけ、ひねってみたり………
カレに口を犯されてる気分に染まっていく………
知らないうちに右手がアソコに…………指をシンクロさせながら出し入れ………

「こらっ!」
口から引き抜かれたペニスがぶるんと怒ってる。
「勝手に触るな!」
頭を突かれ、四つんばいになってしまう。
「そんなに入れて欲しいの?」
「………はい………」
「じゃあ、入れてやるよ。突きまくってやるよ。感じさせてやるよ、これで。」
紐を引かれるまでもなく、仰ぎ見て、凝視してしまう。
「………しかし、その前に縄だよ………わかるね?………………」
「……あぁ、縛られないとイケナイんですね…………」
白く滑らかな背筋がひねられるたびに、柔らかな丸みがくいっくいっと動き、前へと進ん
でいく。自ら引き出しを開け、取り出していく。眼を伏せ、1つずつベッドに並べていく。

紐を引かれ、首からベッドに上体を突っ伏す感じになる。乳房がつぶされ、乳首が押し込
まれるその単純な刺激さえ、ワタシに声を上げさせずにはいられない。
「さぁ、お願いして!ボクがいいと言うまでね!」
「……淫乱なワタシを縛って、アソコを突きまくって下さい…………」
パチッ!
「アアッ!」
………………………………………………………………………………………………………
「……淫乱なワタシをあなたのモノにして、アソコを突きまくって下さい…………」
「やっと正しく言えたね。さぁ続けて!」
パチッ!
「アアッ!」
「……淫乱なワタシをあなたのモノにして、アソコを突きまくって下さい…………」
「やっと正しく言えたね。さぁ続けて!」
パチッ!
「アアッ!」
………………………………………………………………………………………………………
………………………………………………………………………………………………………
右の、左のお尻を交互に、そして不規則に平手で、軽くたたいていく。叩かれて朱に染ま
った滑らかな真白。
時々、わざとなのか、指が肉の合わせ目を、アヌスを…
痛みと快感と恥ずかしさと惨めさと………………
それら全てを撮られているという想いが交錯していく………………


読んでいますよね、あなた。
あなたにも言われていたこの投稿、久々にしてみました。
あなたにはセックスを拒否して、
フェラだけなんて、本当にごめんなさい。





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[1817] 最近の男の子 結果報告 投稿者:美津子 投稿日:2004/06/11(Fri) 11:44

 前回、前々回と書き込みをしましたが、息子の友達の名前を前回は「隆志君」で前々回は「隆司君」という風にそ
の都度漢字が違っていました。仮名を使用している為にうっかりしていました。私って本当にダメだなー!うっかり
本名を書き込まなかっただけでも良かったですけどね。

 いろいろな参考意見ありがとうございました。相談の書き込みだけで終わらせては、貴重なレスをいただいた方に
失礼かと思い、結果報告をさせていただきます。
 今週は、隆司君は家に遊びに来ました。そして、私が夕飯の支度をしている時に、台所に来て、
「あのー・・・、この前はごめんなさい。」
まじめな顔をして、謝ってきました。私としましても、こんなに素直に謝られると、なんか拍子抜けしてしまって、
厳しく言おうと思っていたことも言えずじまいでした。また、この日は娘の友達も遊びに来ていて、娘たちが一階
の居間にいましたので、あまり長い会話をいていると聞こえるかと思いまして、その場は、
「わかればいいのよ」
と一言返しただけでした。
 そして、昨日も遊びに来たのですが、昨日はトイレを使いにきた彼と、廊下で会ってしまって、この前痴漢された
時と同じ状況でしたので、『あっ、まずいかな』と思ったのですが、多分警戒の色が私の顔に出ていたのでしょう、
彼はすぐに
「すいません、もうしませんから!」
と彼にしては元気に、というよりは無理して元気にという感じで声を掛けてきました。わたしは前回満足に隆司君と
話せなかったので、今日はキッチリ言うことは言おうと思い、
「この前みたいに変なことをしたら、今度は引っ叩くからね」
と、ちょっときつく言いました。その後二言三言会話を交わしましたが、あの時はどうかしていましたというような
事を謝りながら言っていましたね。
 私はよっぽど、『私みたいなおばさんのどこが良いの?』と聞きたかったのですが、おそらくそれを言いますと『
きれいですよ』とか『憧れてます』という話になって、会話がエッチな方向に進むのではと思い、それを嫌って、そ
の質問はやめておきました。
 結果報告は以上で終わります。隆司君の痴漢行為がこれで治まったと思いたいですね。

 読んでいる方は、なーんだという感じですよね。話しがエッチな方向に展開しませんものね。私としましては、男
の子の性に興味が無いと言えば嘘になりますが、この展開でホッとしています。読んでいる方は、だったらアダルト
の掲示板に書き込むなよと言うでしょうね。つまらない話でごめんなさい。

 でも、この事があって、夫以外にも私に興味を持つ人がいると知り、生活に、はりが出てきたのも事実ですよ。




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[1816] わたしも! 3 投稿者:真由美 投稿日:2004/06/10(Thu) 03:16

今日は、先ほど家に帰ったところです。そう、今日も上司と!!
真由美は、今では完全に彼の性奴隷に成ってしまっているのです。
彼によって、39年間もの間眠っていた、自分の性癖を呼び起こされてしまったのです。
まだ、真由美の体中彼の精液と唾液で汚れたまま、その匂いと、感触で、眠る事も出来ず、先ほどまでの彼との事を思い浮かべなが ら、真由美の恥ずかしい所から、愛液があふれ、自分で慰めながらPCに向かっています。 
もう、今では彼無しの生活は考えられません。
隆二様
 真由美の体も心も すべて隆二様の物です。あなたに愛されるた めには、どんなご命令でも、何をされても従うつもりです。
 真由美を、もっともっとやらしい女に変えてください。
 あなたの巨大なペニスで、変態精液公衆便所の女に変えてくださ  い。

真由美は、彼に変態女に調教されているんです。
続きは、又書きます。




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[1815] わたしも! 3 投稿者:真由美 投稿日:2004/06/08(Tue) 03:16

次の日私は、仕事を辞める決心をして出勤しました。 化粧も薄めにして、服装も地味なかんじにしました。
しかし!下着は、新品を付けていたのです。もしも?のために?
会社に着くとすぐに、係長から所長室に行くように言われました。
部屋に入ると、「真由美、夕べは良かったよ、お前は思ったとおりの女だったんだね、こっちへおいで」
驚きました、すでに頭の中はパニック状態です、そんなレディースコミックの中のような状況に置かれるなんて、言葉も出ませんでした。  でも、真由美の恥ずかしい所が、濡れてくるのが分かりました。私はそんな女ではない!と自分に言い聞かせ、やめてください!  と言おうとした瞬間抱きしめられ唇を!!!
彼の舌が激しく真由美の口の中に、いや〜と言いながら、体の力が抜けていくのが分かりました。反射的に彼にしがみつき、同じように舌を絡ませていました。彼のタバコ臭い唾液が口のなかに、
真由美もうこんなに濡れてるじゃない!!いつのまにか彼の手が,スカ−トをめくり上げ、パンストを半分下ろされ、パンティーの中に、そして感じる所に彼の指が、もうどうなってもいい。
その瞬間、今はここまで、社員に見つかるから
残りは今晩ね! 真由美は動揺を抑え我に帰り、頷いて服装を整え始めました。
このとき真由美は、主婦を捨て、一人の女としての欲望がいっきに目覚めてしまったのです。 今まで知らなかった世界に一気に足を踏み込んでしまいました。




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[1813] わたしも! 2 投稿者:真由美 投稿日:2004/06/07(Mon) 02:56

その日は、主人は出張で居なかったので、電気も点けず、暗闇の中で、呆然として座り込み、先ほど起った事を考えていました。
まるで、アダルトビデオの世界にまさか自分が巻き込まれるなんて
想像もしなかったし、私のように平凡に暮らしてきた普通の主婦にこんな事が起るなんて。 主人に申し訳ない。
ふと、気が付くと、ブラウスのボタンはだけ、下着は着けていない、口の中は、精液と彼のペニスの余韻が!
スカートの間から手を入れてみると、太股のあたりまでベッタリと
真由美の恥ずかしい液が! 不覚ながら感じてしまっていたのです。  私は、オナニーというものは、した事が無かったんです。
それは、いけないことだと思っていたし、主人と出会うまでは当然処女でした。男も主人しか知らなかったのです。
思わず、左手はブラの間から乳房を掴み、右手は、自分の割れ目に沿って、一番感じるクリをさすっていました。
今までにない異様な興奮でした。
頭の中は、先ほどの光景を思い浮かべ、上司の名前を叫び、真由美を、もっといやらしく犯して〜〜
ああぁぁ〜〜〜
大きく堅いペニスを、真由美のおまんこに入れて〜〜
真由美を精液まみれにして〜〜
真由美の口にもおおきなものをいれて〜〜〜〜〜〜〜
真由美の口に精液を下さい〜〜〜
あああぁああっっ〜〜 いくぅぅ〜〜〜っ!!!
と、大きな声を出して果ててしまったのです。
真由美は、変態なんです、主人に隠れてこんな事をするなんて。
後悔していました、もうこれっきりにして、パ−トも明日でやめよう。今日の事はもう忘れよう、明日から又今までのように普通に
暮らしていこうと、決心したのです。
しかし、ベッドに入っても、体は火照ったままでした。
手が、又恥ずかしい所に!!!
長くなったので、明日続きは、報告します。
明日はパ−トが休みで、主人も今日から10日間出張なのでゆっくりと。  文章が下手ですみません。
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[1811] 最近の男の子 続き 投稿者:美津子 投稿日:2004/06/06(Sun) 11:01

 いろいろなレスありがとうございました。週1回ぐらいしか落ち着いてインターネットに書き込みができませんの
で、返事が遅くなってしまいました。みなさんの意見を読んでみて、隆志君の一番身近な異性が、たまたま私で、性
の対象になってしまったのかなというのが実感です。彼とSEXをしたいとは思いませんので、スキを見せないよう
に、服装とか気をつけて、毅然とした態度をとりたいと思っています。
 前回の報告というよりは、途中経過を書き込みます。
 結果から言いますと、前回掲示板に書き込んでから1週間ほど経過しましたが、隆志君は一度も家に遊びに来てい
ませんので、何も進展はありません。
 気まずくなって来ないのかな?と思い、息子に
「隆志君と遊ばないの?」
と、それとなく聞いてみると、今週はお互い部活や学校の活動で会えないということです。彼と顔を会わせなくてす
むのでホッとしますが、何の解決にもなってないな〜とも思ってみたりもしています。
 それで、彼がいつ遊びに来てもいいように?刺激を与えない服にしようと思い、身近な男性2人に尋ねたのですが
、これが要領を得ないんです。もちろん、隆志君にされた痴漢のような行為は話していません。
 1人目は当然、夫に聞きました。
「ジーンズとスカートどちらを穿いている私が色っぽいと思う?」
ちょっと冗談ぽく聞いたのがいけなかったのか、夫の返事は、
「お前が穿いてもな・・・」
完全に私をおばさん扱いの回答です。まあ、おばさんなんですけどね。
 2人目は、パート先のスーパーの社員さんです。スーパーはパート女性が多くて、正社員、ましてや男性社員は数
少ないのですが、その中でも一番若い男性社員さんです。若いと言っても30ちょっと過ぎですので、高校生に比べ
ると若くはないですけどね。
 この社員さんは、まだ独身で、気さくな人で、私たちパート主婦ともちょっとエッチな冗談話をしたりして、話し
やすい人です。私たちの間では人気があります。モテるという人気よりは人がいいので人気があるという感じですね
。それで彼に、夫と同じような質問をしました。
「タイトスカートとフレアスカートではどっちが興奮します?」
彼は即答で、
「タイトスカート!」
でした(笑)。もう少し詳しく尋ねるとフレアスカートとジーンズでは、スカートの方が好きらしいのですが、
「でも、僕の友達で、ジーンズの方がお尻の形がよくわかって好きだというのもいるよ」
と教えてくれました。男性の好みはそれぞれということがわかっただけで、隆志君を刺激しない服装という点につい
ては、私の役に立つ情報は手に入りませんでした。
 結局タイトスカートだけは隆志君の前ではやめようと思っています。よく穿くフレアスカートは膝より下の長さの
ものですし、そんなに刺激はしないでしょうし。わざわざ警戒しておばさんくさい服を買うのもおかしいですからね。
 長々と途中経過の報告にお付き合いいただいてすいませんでした。なかなか書き込みに慣れていないので簡潔にま
とめられていません。ごめんなさい。
 先々週の金曜日に隆志君にスカートのお尻に顔をうずめられたことに動揺して、はずかしさもあって身近な人に意
見を聞き辛いなと思った時、たまに見ているインターネットの掲示板の存在を思い出しました。別の掲示板にも書き
込んで(同じ文章をいろいろなところに書き込むのは誉められた行為ではないかも知れませんね)、いろいろな意見
をいただきました。それを読んで、助かりましたし勇気づけられました。また、適切な意見ありましたらレスをお願
いします。


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[1810] わたしも! 投稿者:真由美 投稿日:2004/06/05(Sat) 11:28

初めて投稿します。私は39歳ごく普通の主婦でした。半年位い前までは!子供は居ません主人との二人暮しですが、月の半分位は、出張で帰って来ません。 SEXは、月一位ですが、私も別に好きな方でもなく、主人を愛していましたし、十分に幸せに暮らしておりました。 半年位前から、パ−トを始めました。主人も時間つぶしに行けばいいと賛成してくれました。
2ヶ月ほど前、私のミスで書類のやり直しをしていて、夜の9時を過ぎてしまいました。 事務所は、所長と二人きりになって、遅くなったので、車で送ってもらう事になりました。私は、別に男として意識した事も無く、49歳の仕事の出来る信頼されている上司と思っていたので、ありがたく送っていただく事にしました。
車中で、主人の事や、お互いの家庭の事など話しながら、ふと気が付くと寂しい広場のような所に車を乗り入れ止まりました。
急に抱き寄せられ、彼の舌が口の中に!!驚きと恥かしさのあまり、
どうする事もできず、さらに右手でブラウスの上から胸をはげしく
揉まれ、さらにスカ−トのなかに手が、そうして下着の上から、私の一番感じる所へ指が! 抵抗はしましたが、私も女でした。
何故か、彼に両手でしがみつき舌を思い切りいれて、感じてしまいました。もう彼の言いなりです、ズボンのファスナーを下ろすように言われ、今まで見たこともないような大きく堅くなった彼のペニスが口の中に、精液を、主人のでさえ飲んだ事が無いのに、飲まされてしまったのです。 
後になってわかったのですが、彼は変態だったんです。
それから、真由美は汚れたパンティーをぬがされ、彼はポケットに入れ、今日はここまで、明日も残業するようにと言われ、家まで送られました。 
長くなったので続気は、後ほど報告します。文章がへたですみません。


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[1809] どうしようもない私 投稿者:Ake 投稿日:2004/06/01(Tue) 13:18

現在は24才のOLですが今月結婚します。今の会社に入ってから4年間つきあっている(というか、お互い彼、彼女のことは詮索しない関係)同期の男性がいます。私が結婚することは知っているのにまだに私と会おうといいます。土曜の夜11時ごろ家にいたら彼から電話。現在大阪に転勤になっている彼からで「今東京に帰ってきているんだ。◎◎ホテルにいるから来いよ」用件はわかっているし断ったけどひつこく呼び出されて結局部屋に行ってしまいました。ちょっとバーで飲んだあと、部屋へ。私だけ下着姿にさせられて正座させられて後ろ手に縛られました。彼は服も脱がないでチャックを下ろしてアレを出してくわえさせられました。
最後は頭を押さえつけられて「全部飲めよ」の一言。イッた後「もう帰っていいよ。彼氏から電話あんじゃないの」
私は完全な彼の道具扱い...でも呼び出されるとつい行っちゃう。結婚しても呼び出されたらどうしよう....
ほんとどうしようもない私。


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[1808] 出会い・5 投稿者:陽子 投稿日:2004/06/01(Tue) 12:18

34歳の消防士を夫に持つ34歳の陽子です、彼(建築デザイナー)に私は完全に彼の虜になってしまいました、もう言いなりです。若い頃余り恋愛経験がなくましてSEXなんて結婚するまで2人しかしりませんでした、若い頃なのでただ何の愛撫も無く出し入れするだけの行為でした、そして主人も又同じです、結婚するときに主人はお前が始めてだと言っておりました、おそらく今でも私しか知らないと思っております、優しく思いやりがある主人ですがことSEXに関してはダメ男と言っても良いでしょう。私は彼と知り合ってSEXをする度に何て素晴らしく気持ちの良い事天にでも登る気持ちです、そして最近彼にカップル喫茶に連れてもらいました、それは友達のH美さんからも聞いていましたのでだいたい想像していましたが聞くと行くでは想像以上でした、他のカップル達が人前で平気でSEXをしているには心臓が止まるぐらい大変驚きました、それに1人の女性に群がる男性達それを目のあたりにした私は秘部から驚くほどお汁が出てくるのが判ります、それをさっしたかの用に陽子もそうして欲しいかと彼は囁いています私はそんな彼の気持ちが判りませんでした、どうして他の男の人に私を差し出すか?私には判りません私は今貴方のことしか考えていませんだからお願い私をしっかり抱いていて欲しいと彼に伝えました、そうこうしていると隣のカップルがこちらに近づいてきました、そして彼は隣の彼女の股を探っているでは有りませんか、そうこうしていると相手の男性も私の胸を撫ぜてくるのにはビックリしました、でも彼に抱かれているのにそれだけで私の心臓はもう破裂しそうに鼓動しております。そのうち彼は隣の男の人に私を差し出しました彼はというと相手の女性と濃厚なキスをしているではありませんか、それを見た時私はもうどうにでもなれと思い私は相手の人にされるがまま身をまかしました、そして恥かしいぐらい秘部から出てくるお汁を凄い音をたてて気持ち良いかいと声を震わせて私に何度も囁きます私は恥かしいぐらい大きな声で良いよと何度も頷きました。
そうですその人が今もお付き合いしております48歳の彼です。


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