BBS4 2004/05 過去ログ


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[1807] 最近の男の子 投稿者:美津子 投稿日:2004/05/31(Mon) 17:54

 先週の金曜日びっくりすることがありまして、みなさんの意見を聞きたくて、こちらに初めて書き込みます。いろん
な人から意見を聞きたくて他の掲示板にも書き込みをしましたので、見たことがあれば読み飛ばしてください。
 私は主婦で37歳です。石野美津子といいます。夫と高校1年の息子と小学6年の娘と4人で暮らしています。
 今まで不倫などしたこともありませんし、自分では真面目な主婦だと思っています。ただ全く興味がないと言うと嘘
になります。こちらのような体験告白の掲示板をよく読んで気持ちだけは楽しんでいます。
 今年4月に息子が高校に入ってから、新しく隆司君という友達ができて、よく家に遊びに来ています。ウチの息子が
どちらかというとおとなしい性格のためでしょうか、隆司君も同じようなおとなしい子です。隆司君の家は近所です
ので、小・中学校とも同じでしたが、クラスが違ったせいか今まではそれほど親しく無かったようです。4月から高校
も同じになって、おそらくウマがあったのでしょうか、仲の良い友達になったようです。
 その隆司君についてなんですけど、この1ヶ月ほど前から、私のことをちらちら見ているな〜と思うようになりま
した。私の気にしすぎかな?とも思ったのですが。
 私たちの家はあまり広い家ではありませんので、押し入れに収納しきれないものは廊下に置いてあったりします。そ
のような状況なので人と人がすれ違う際にちょっと体が触れ合ったりするときがあります。
 今まで隆司君とすれ違うときは、何とも感じなかったのですが、ここ3度ほど私のお尻に、彼の多分手の甲がさりげ
なく当たるのです。ちょっと「えっ?」という感じでした。
 そして先週の金曜日の出来事があったのです。
 普段私はスーパーでレジ打ちのパートをしていますので、帰宅してもそのままジーンズで過ごしたり、パートのない
ときはフレアスカートの事が多いのですが、昨日はたまたま外で会合があり、紺色のスーツを着ていました。スカート
はタイトスカートでした。
 会合が終わり帰宅しますと、隆司君が遊びに来ていましたので、お菓子でも出してあげようかと、着替えずにそのま
ま台所に行って準備をしました。そしてお盆にお菓子とジュースをのせて、二階の息子の部屋に持って行く途中に、1
階のトイレを使いにきた隆司君に会ったのです。
 今思えばタイトスカートのままだったのがいけなかったのだと思うのですが、いきなり私の後ろに隆司君がしゃがんで、
「石野君のお母さん」
と呼びかけて、私のスカートのお尻に顔をうずめてきたのです。私はお盆を持っていたため両手が使えず、いきなりの
ことで呆然としてしまい、何も抵抗せずそのまま10秒程顔をうずめられたまま何もできませんでした。
 隆司君は、はずかしいのでしょうか、そのまま走って息子の部屋に戻って行きました。私もはずかしくて息子の部屋
にお菓子を持っていくのをやめてしまいました。
 その後隆司君が帰宅する時、いつもなら明るくおじゃましましたと言って帰っていくのですが、昨日はうつむきかげ
んに少し顔を赤くしてもぞもぞとおじゃましましたと言って帰っていきました。
 隆司君の性格からして私をからかっているようには思えないのですが、今後どうやって接すればいいのかわかりません。
 みなさんは同じような経験はありませんか。よろしければ参考意見を感想掲示板にでもお聞かせください。言い遅れ
ましたが名前は少し変えて仮名にしてあります。やはりはずかしいので、ごめんなさい。
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[1805] 恋をしてしまって 投稿者:幸恵 投稿日:2004/05/31(Mon) 05:39

2年前主人の転勤で家族で移動しましたが、マンションは3年後に戻る約束なので、そのままにしていて、時々帰ってきては掃除などをしてます。
今回、友達の店がオープンしたのでお祝いと掃除に私だけで
帰ってきてます。子供は主人が面倒をみるからと言ってくれたので、友達の店の手伝いを兼ねて木曜日から帰ってきました、月曜日の昼に戻る予定です。
友達の手伝いにご主人の友達でこの仕事の関係の方も手伝いに来ていました。
最初の夜は友達夫婦と手伝いの方数人で食事に行きましたが金・土はご主人の友達の中垣さんと2人だけでした。
友達は夜遅くまで頑張ってましたので、8時まで手伝ってその後は2人だけになってしまい、食事は一緒するのは自然の流れでしたので違和感も無くご一緒しました。
感じの良い方だったのも躊躇しなかった原因でした。
2日間、主人以外の男性と食事するのは本当に楽しく、久しぶりにお酒も頂き、独身時代に帰ったような気持ちで不慣れな手伝いも楽しくこなせたのです。
今日オープンセールを終え、最後の夜も2人になりたくて、友達に誘われましたが、疲れてしまったから先に帰ると言って
早めに店を出て、彼が泊っているホテルで彼が帰って来るのを待ちました当然話は付いてましたので、30分位で彼が帰ってきました。
今日は流石に2人とも疲れていて、即食事に出掛ける気持ちが出てこずロビーで話し込んでしまいましたが、どうしようとお互いに口に出し笑ってしまった。
10時になってしまい、でも汗もかいていて彼はシャワーを浴びたいという事で、ロームサービスで食事しようと彼が案をだした、その瞬間、ときめきを感じたのは彼は気付かなかったと思います。
遠慮はしないで最後の夜を贅沢しましょうと誘われ、ルームサービスで部屋で食事なんて経験はありません、映画で見て
リッチだなと自分と縁は無いと思っていたので誘われた時は嬉しいって正直に言ってしまいました。
彼の部屋に入る時、尻込みしちゃいましたが家庭から数日でも離れてましたから気の緩みもありましたし、彼ともう会えなくなると考えて部屋に入ったのでした。
旅行以外でホテルの部屋に入ることは無いですから、不思議な気がしました。
ベットが目に入ったときはドキッとしましたね。
部屋は広く、窓からは夜景が見え男性と2人きりの部屋、何を話したか覚えてません。
先にシャワーを浴びるように言われた時には覚悟が出来てました。
いや、抱かれたいと思いました。
実は昨晩、別れる前タクシーに乗ろうとした瞬間、彼からキスをされてました。
家に帰って、彼の事を思って結婚以来初めてオナーニーをしてしまい、何度も彼の名前を呼んでイッタのです。
下着も意識して選んでました、シャワーを浴びる時アソコが驚くほど濡れていました。
2人ともシャワーを終え、ロームサービスの贅沢な食事にワイン、照明を落として窓からの夜景を見ながら本当に夢のような時間でした。
それから1時間後はベットの中に居ました。
2人とも決めていたので、立ち上がるとキスは自然に交わしお互い自分で脱ぎしっかり抱いてくれました。
恋をしてます、何度も何度もキスをして、彼を受け入れました、涙が出るほど感じました。
自分は浮気は出来る女じゃないと思ってました。
彼のベットから抜け出し、寝顔に、私を喜ばせてくれた所にもキスをして帰ってきました。
シャワーは浴びてません、今の興奮を誰かに伝えたい。
裸で書き込んでます、彼の精液の匂いが指から・アソコから匂っていて、また彼のところに行きたくて悶えてます。
こんな気持ちは初めてです、中に出して欲しいと初めて思いました。
私が住んでる所にも時々出張で来てる様で、逢う約束しました。私が帰ってきたときも逢います。
主人しか知らなかった私は女になったと今感じてます。


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[1804] 憧れの先輩 投稿者:優子 投稿日:2004/05/30(Sun) 15:07

久しぶりに帰省した親友Mちゃんと飲みに出かました。
Mちゃんとは、結婚も同じ時期で子どもの年もよく似ていて 昔愛した男達の話、今のお互いの彼氏の事、夫の愚痴など・・・いつも気が合ういいお酒の席になっていました。

ふと、一席を挟んだ隣を見ると、高校時代一緒だったバレー部の先輩が若い女性2人を連れて楽しく飲んでいるではありませんか・・。
「あ、先輩・・・」その声に先輩も気づき「あ、優ちゃんじゃない?」と12年ぶり?の再会にも先輩は私のことを覚えていてくました。
高校教師をしている先輩は、教え子が教員になったお祝いをしているらしいのです。
「いいなぁ、若い子に囲まれて・・・」ちょっと膨れて言ってみました。
「優ちゃんだって、まだまだ若いよ」そう言うと、先輩は彼女達とまた楽しく話を進め、私はMちゃんに先輩達と汗を流した昔の出来事を懐かしく聞いてもらっていました。

大好きなビールを何倍も飲み 結構酔った私はトイレに立ちました。
すると、先輩は男性トイレから出てきたところだったのです。
「優ちゃん、ちょっとおいで・・・」先輩は男性トイレに私を連れて行きました。
「先輩、誰か来るよ・・」そういう私を男性トイレの個室に引き入れ「ここなら誰にも見つからないよ」そういうと先輩の唇が私に・・「先輩・・・・」
酔っているのも手伝って、体の力が一気に抜けた私。先輩の手はすぐに私の大きな胸へとのびてきました。
「優ちゃんってこんなに大きな胸だったっけ?」意地悪そうに言うとすぐにブラウスのボタンを外し ブラをめくり上げ激しく愛撫し始めました。
「あぁっ〜あぅ〜〜」 バレーをする姿に憧れていた私は 素敵なボール裁きのその手が
私の胸にあるというだけで興奮し 下着はすでに愛液でぐしょぐしょになっていました。
「優ちゃん・・・優ちゃん・・・」先輩が私の名前を連呼するだけで もう感じちゃって
「はい、はい先輩・・・」と『もう先輩の好きにしてください』と心の中で叫ぶ私がありました。

先輩は携帯を取り出し後輩に「ちょっと、隣のお姉さんと一緒に飲んでいてくれるかな」
と告げました。
これから起ころうとすることを察したのか後輩は「分かりました」とだけ返事しました。こういった気配りが出来るところに 益々のめり込み もう私のあこそが先輩を求めだしていたのに悟られないようにするのに必死でした。
でも、体は正直なもので先輩が私の乳首を舌で丁寧に転がしだすと なんともいえない
興奮と欲しさに 「あぁぁぁん・・先輩・・・」だんだん声が欲情し息遣いも荒くなってきた私の服を正し手を引いてそこから出ました。

『え・・・もうしてくれないの?』ちょっと戸惑った私の耳元で先輩は、「ここは知人の店だからね、友達もいるから時間がないよね、ちょっと待って」っと言うと 店長に右手で 『頼む』といったポーズをしました。
すると店長が来、その光景を察したのか個室になったふすまを指差して「なるべく早くね」と言いました。
2人は言葉も交わさず 引き寄せられるように体を寄り添わせ店長の指差した個室へ入っていきました。個室といっても両隣では酒を楽しむグループがいましたが・・・。

真ん中にあった座卓を端に寄せ 私を横たえた先輩は、先ほどとは違った荒々しい愛撫を始めました。「あは〜〜ん、先輩・・すっごく感じる・・・」
私は、体をよじらせ酔いも手伝ってか先輩の服をがむしゃらに脱がしていました。
先輩の手も私の下腹部に入り「優ちゃん・・どうしたのここ??」私があまりにもびちょびちょになっているのに少し驚いた様子で「欲しかったの?」と優しく聞いてくれました。
「うん・・先輩が後輩といるの見たときにもうだめだった・・」正直に答えると 先輩は一段と激しく愛撫をし私の下着を脱がせ 舌はお○んこへと伝わってきました。

私も先輩のち○ぽに手を当て すぐに口に含みました。先輩のそれはもうぱんぱんになり
口の中で はちきれそうです。昔の彼にフェラを特訓された私は 先輩のあそこを丁寧に舐め、喉の奥に当たり吐きそうになりながらも 先輩が「おぉ〜 あぁ〜〜」と声が漏れるまで舐めて舐めて私の舌で転がして 出したり引いたり・・・最高にあそこを愛しました。
「優ちゃん どうしたい?」先輩は私のお○まんこに指を入れたり出したり、そして1番感じるクリちゃんを小刻みに触り続け アタックを打ちっていたその右手は私の左胸をわしづかみにし思いっきり握り続けました。初めてなのに私の感じることを全部やってしまっているのです。
私の目は これだけで感動と興奮で涙が潤み こぼれない様に止めるのに必死でした。
でも もう我慢できない私は 先輩に「先輩・・入れてください」と言いました。
「え?何?もっとはっきり言わないと分からないよ」ちょっと焦らされただけなのに興奮は治まらず「先輩 お願いしますぅ 入れてください」と乞いました。
「うん、入れてあげるよ。何をどうして欲しいかちゃんと言ってごらん、出ないと入れてあげれないよ」過去の先輩・後輩以上に服従したい私・・。
「さぁ、ちゃんとした言葉で言って」と言われ「先輩の大きなち○ぽを私のお○んこに入れてください・・」恥ずかしいより入れて欲しい私は 一生懸命言葉にしました。
「よく言えたね」と髪を撫でながら こぼれてきた涙を優しいキスで拭ってくれながら先輩は 私のあそこに挿入してくれました。

「あああああぁぁああん〜〜」体育会系の先輩のち○ぽは、私のお○んこのなかで暴れまくりました。先輩が腰を動かすと同時に私の絶叫が部屋中響き渡りキスで押さえようとする先輩も 快感のあまり「おぉぉ〜〜」と声を漏らしながら何度も何度も私のお○んこを刺激しました。
愛液は潮と交わり まだいってない先輩のち○ぽと下に引いた座布団をもびちょびちょに濡らしてしまっていました。「もう だめ・・・いく〜〜」何度この言葉を言ったでしょう・・・。

頭の中がもうろうとしている私に「優ちゃんどこに出してほしい?」先輩は耳元でささやきました。安全日だった私は「私のお○んこに出して・・」と言いました。
「そうなんだ、優ちゃんと本当に1つになれるんだね」と言うと「いくよ、いくよ」と先輩の体と私の体がぱんぱんぱんとあたる音と激しい腰の動きと共に「きゃ〜っぁぁぁ〜〜」私のなかで先輩はいきました。先輩の愛液が子宮口に感じた私はかすかな意識の中で先輩が慌てているのに気が付きました。

なんと、その行為は隣の4組のサラリーマン風の方達の目に留まっていたのでした。
(続く)



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[1803] 主人の趣味 投稿者:結香 投稿日:2004/05/29(Sat) 11:18

 職場結婚してから8年。私の方は、結婚してからすぐ職場を辞めて専業主婦になりました。
 結婚当初はとても幸せな毎日だったのですが、主人の変な趣味が出てきたのです。
 その趣味とは私にミニスカートをはかせたがるんです。しかも自分で買ってくるんです。「えー、こんな短いのはけないよ。」と一度言ったらとても機嫌が悪くなって断れなかったら、次々買って来ちゃうんです。そして、主人が帰ってきたら「はい、今日はこれ。」と言って自分の好みのミニスカートを持ってきて私にはくように言うんです。そして自分は家事をしている私の後に回って、下から覗いたり御尻さわったりするんです。
 とても嫌だったんですけど他の人に見られるわけでもないので我慢していたら、ある日、主人が「結香、明日いっしょに買い物に行こう。あっ、これはいて。」と言って何とテニスではくスカートを手渡すんです。いくら何でもテニスするわけでもないのに人前でこんなのはけないと思ったので「えっ、絶対だめよ。こんなのはいたら見られちゃう。」と言うと「はくんだよ。」と一言。
 その夜はほとんど眠れませんでした。
 翌朝、主人は「結香、そのスカートの下はこのパンツな。」と言ってかわいい花柄のショーツを手渡すんです。この花柄のショーツは主人との初夜の大切な思い出のものです。
 もうどうにでもなれという気持ちで外へ出たんですけど主人が時々私の耳元で「結香、あの男、お前のお尻をずっと見てるぞ。」とか「後の大学生にパンツ絶対見られてるぞ。」とか言うんです。
 最初は恥ずかしくて恥ずかしくてたまらなかったんですけど、途中から「見たいんなら見れば」という気持ちになったんです。
 家に帰った時、ショーツの中はびしょびしょで主人に手を入れられた時、思わず抱きついてしまいました。
「結香、お前Hな女だな。」と言われましたが否定はできませんでした。



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[1802] ピアノレッスン 投稿者:遥香 投稿日:2004/05/28(Fri) 14:47

遥香です。
先週のピアノ教室での出来事はあまりにショックで書き込むことができませんでした・・・。
でも・・ものすごく感じてしまって・・・。

いつものようにレッスン終了後、2階の寝室へ行き
長い長いキスのあとゆっくり服を脱がされました・・・。
先生も私もパンティだけの姿になり、ベッドで抱き合ってお互いのおっぱいを揉みあっていた時、
階下で物音がしたんです・・・
先生も私も、え?っていう感じで行為を中断しました。
「娘が帰ってきたのかしら?」・・・と先生・・・
先生には娘さんが二人いて、一人は成人して一人暮らししているのですが、
妹さんのほうは大学生で自宅から通学しています。
数分耳を澄ましていましたが、その後何も聞こえません。。。
「気のせい?」って先生がにっこり笑ったその時、
誰かが階段を上がってきました。
先生もさすがにどっきりした表情を浮かべましたが、どうすることもできないまま寝室のドアが開きました・・・
そこには旦那様の姿が・・・
私たちも驚きましたが、ご主人も相当おどろいた表情でこちらを見ていましたが、
先生が「あ〜、見つかっちゃったわね」って笑ったら、
ご主人も「なんだ・・・新しいお相手が見つかってたのか」・・・って・・・
私は恥ずかしさやらなんやらで、この夫婦の会話が理解できなかったのですが、
ご主人が籐の椅子に腰をおろしてニコニコしている状況の中、
先生が説明してくれました。。
どうやらご主人は先生のレズ癖を知っていて、以前に付き合ってた人も知っていたらしいんです。
要は先生の性癖は夫婦公認だったんです・・・。
そんなこと始めて知った私はもう恥ずかしさで頭の中がパニックです・・・。

「うわー、どうしよう・・・恥ずかしすぎる・・・」なんて、ぼんやりした頭で考えていたら、
ご主人が「気にしないで続けて、邪魔しないから」って言うんです。

「え!? まさか!」と思い先生を見ると、子供のようにいたずらっぽく笑っています・・・。

「主人がそういうなら、続けましょうか?遥香さん」
「え??いや、先生・・・絶対いやです・・・」
「でも、遥香さん もう見られちゃったのよ、いまさら隠せないでしょ?」
「・・・・・」

こんな会話中もご主人は椅子にどっかり腰をおろしたまま立ち上がる気配がありません・・・。

「だって・・・先生・・・ご主人が・・・」
「あ、いいのよ、気にしないで。主人は絶対に邪魔はしないから」
「見てるだけよ」

「み・・見てるだけって・・・」
だけ?・・・って・・・・
なにそれ・・・・

さっきまでの快感は消し飛んで、変に冷静になってしまった私にかまわず、
先生は再び私の胸を愛撫しはじめました・・・。
私はご主人に裸を見られるのが嫌で嫌で、シーツで覆い隠すのに必死だったのですが、
先生の囁くような言葉にやがて抵抗する気を失ってしまいました・・・
一度ご主人に見られてしまったら、もうどうでもいいような投げやりな気分にもなってしまって、
先生のするがまま・・・

一度火がついてしまうと、もうだめな私・・・
いつもと違う・・・見られている興奮・・・

ご主人も最初は黙って見ていましたが、そのうちズボンをおろして自分のをしごきながら見ています・・・
先生は私の股間に顔をうずめ、私の視線の先にはご主人のアレが・・・
それが、とても大きいんです・・・
私の主人のものとは比べ物にならないくらい大きい・・・
それを自分でしごいてるんです・・・・目の前で・・・
異常な世界です・・・少なくとも私にとっては未経験な異常さです・・・

どれくらい時間がたったのでしょう・・・もうその頃は最初の恥ずかしさなんてどこへやら・・
先生もいつも以上に興奮しているみたい・・・

と、先生が私のうしろにきて私を抱きかかえるようにしながら、

「主人に遥香さんのおまんこ見てもらいましょうか」
って私の足を開こうとするんです・・・。
私は嫌嫌をしましたが・・・・

大きく足を開かされ、ご主人におまんこの奥まで見つめられ・・・

先生が「遥香さん、ご主人様私のおまんこみてください」って言ってごらんなさい・・・・

私・・・「ご・・ご主人様・・遥香の・・お・・まんこ・・見てください・・・」

自分でもお汁がいつも以上に流れ出てくるのがわかります・・・

そんな状態でバイブを挿入され・・・・
ご主人に見つめられ・・・
ご主人はそれを見ながら射精・・・

その後はご主人の存在すら忘れちゃうくらい先生に虐められて・・・・
狂ったような声を上げてしまって・・・
時折、ふ、と目をあけるとご主人がベッドの回りを移動しながらいろんな視点で私たちの痴態を見ている・・・

さっき、あんなに放出したのに また大きくなって・・・・

私・・・どうなっちゃうんだろう・・・・

今週はおやすみしてしまいました・・・・ピアノレッスン・・・
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[1801] 久し振りのデート 投稿者:EE子 投稿日:2004/05/27(Thu) 14:58

土曜日から貴方は○川県へお泊りゴルフ。どうせ夜はエッチし放題だったんでしょ。 私も3週間振りに彼とデート・・日曜日の朝早めに出掛けてドライブに行きました。 何と彼の実家のある○川県 貴方が出掛けている近くまで。実家に荷物を取りに行くだけだったんだけど付いて行きました。彼は早く用事を済ませて二人だけになりたいみたいで、逢わなかった3週間 自分で何回もしたそうなんです。 ここ4・5日は我慢してたらしいけど。 そんな彼が可愛くて今日は何でもしてあげたくなりました。悪戯っぽく車の中で 「今日は飲んであげるからねっ」って彼の下半身を触ってみたらジーパンの上からでもすぐにわかる位 大きくなってました。彼の実家から少し離れた川沿いのカフェで待っていると1時間ぐらいで戻って来ました。2人でビールを飲みながら軽く食事を済ませ 最近出来たらしい超ーお洒落なホテルに入りました。貴方も今度行こうね。備えてあった白ワインを持って2人でバスに入り私は一人でワインを飲んじゃいました。彼のあそこはもう大きくなっていて私の胸にキスをしながら自分でしきりに触っていました。彼の所にひざまずいて いきなり彼のあそこを口に含んであげると30秒もしない位で 「ごめん・・いきそう」って声を上げました。すぐに動きを止め出させませんでした。彼の情けない顔を見ると可哀想でしたが 2人濡れたままベッドへ移動してもう一度抱き合いました。もうすぐにでも出してあげたい・・・私はすぐにさっきの続きを始めました。貴方のサイズと太さは変わらないけど硬くて長い彼のもの、今日は何回でもいかせてあげたいって思い一生懸命にしてあげ今度は彼も少し我慢をしていましたが、私が「飲んであげるからいっぱい出して」って言った途端 彼は 「Eちゃん・・いくーっ」って声を上げ凄いたくさんのザーメンを出しました。多分貴方の5回分くらいは・・。いつも貴方は「俺ってアレの量少ないんや」って言ってたけど本当ね。5回くらい脈打ちしながら沢山出してくれ私は初めて彼のモノを全部飲みました。   「今度はEチャンの番だから」と彼は私のアソコを下から舐め始め思いっきり吸われ始めました。片手で胸を揉まれもう片方の手は自分の物を上下させてました。私も気持ち良くって彼に合わせる様に腰を揺らし始めると「又いきそうだから今度は一緒にイってね」って彼の声・・リズミカルに動く彼の舌ともう少ししたら彼の物が私の中に入ってくる期待感で私も彼と一緒にイっちゃいました。いつもの彼の癖・・私がいくと必ず3分位離しません。  その後はテレビを見ていましたが2時間ほどしてから又シャワーに入り ベッドに戻って始めちゃいました。お互いキスから始め全身にキス フェラチオ・クリニングス そして彼の大きくなったペニスを後ろから入れてもらいました。御免なさい貴方・・本当にセックスの相性ってあるんですね。彼方と出会った時にもそう思いましたけど又こんな思いをするなんて・・。       バックから思いっきり責められ 騎乗位 正上位でフィニッシュ何回も2人イっちゃいました。帰り少し遅れて御免なさい。もっと遅くなると思ってたんだもの。でもわかっていたでしょ。貴方も絶対してきたし。イヤッ この浮気者・・・(笑)。中出しはお互い絶対駄目ですよ。




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[1794] 無題 投稿者:ゆみこ 投稿日:2004/05/26(Wed) 22:18

彼にHな写真を撮られるようになってから、私自身がどんどん変わっていくような毎日です。
撮ってもらった写真は彼がメールで送ってくれて、それをこっそりと見るようになり、そうしてだんだん興奮してきてしまい、自分で触ってしまいます。

とくに、女性からでは見えない部分を写してもらった写真にはすごくドキドキしてしまい、一日に何度も見てしまいます。それと、彼に舐めてもらいながら私が写した写真も興奮します。彼の舌がいやらしい形になって、私の好きなところを舐めてるの。彼の顔もいやらしいし。

自分の姿で興奮するのってヘンなのかしら?




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[1793] 彼 投稿者:いけないお姉さん 投稿日:2004/05/26(Wed) 14:48

A君は美少年タイプで痩せてるけどPは立派で私のおいたの相手にぴったりです。
愛玩犬のようにすなおに私のいうこと聞いてくれるんです。
彼はあまえんぼで弟が姉に甘える以上に甘えてくるので可愛くて可愛くて。
抱っこしてキスするだけで彼のPは固くなっちゃうのでパンツのジッパーをおろしてお外に出してあげるとびょびょーんと固いゴムみたいに出てきます。
彼の女の子みたいなやさしい顔に似合わないくらい鬼のようなPをおもちゃにして遊ぶのはちょっといけないお姉さんかもしれません。
若い男の子はお尻もきれいで惚れ惚れして抱きしめてしまいます・。
最初彼の手を私の胸に入れておっぱいをさわらせたときは彼の心臓の音が聞こえてくるようでしたが、
いまでは私のくりちゃんにキスしてくれるまでに成長しました。
ソファの上で裸になって彼を抱っこすると子供のようにおっぱい吸ってくるのでピンと張ったPを握ってあげます。
私の手の中で果ててしまうこまったような彼の顔は可愛くてしようがありません。
すべて私がりーどしないとだめな彼ですがやっぱり私の中に入ってくると思いっ切り男の子で私を歓ばせようとしてガンバってくれます。
こんな彼離したくない・・・・。


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[1792] 彼との思い出に浸り・・ 投稿者:みやび 投稿日:2004/05/26(Wed) 00:46

みやびです。
日中、ここのBBSを読んで、一人でどきどき欲情してました☆
大好きな彼としたHを思い出して、1人で自分を慰めてみますが、
やっぱり誰かの体のぬくもりがないと、癒されませんね。。

もう彼とは6ヶ月以上、していません。
だんなとも3ヶ月くらいしてないし。

どんな風にして、していたのか。
挿入される。ってどんな感覚だったのか。
だんだん忘れていって・・
そのうち、そういう欲がなくなってしまったら・・・
それはそれでヨ利なような気もするけど・・・・

たまには「メス」になってみたいですね(赤面)

昔のこと。
彼は会うと「テーブルに手をついてわんわんにおなり」と言います。そして、お尻を突き出した私のあそこに、指を入れ、
あそこがぐちゅぐちゅと言い、熱いとろっとした液体が、太ももを
絶え間なく流れ落ちるまで、強く愛撫してくれました。

でも、まだまだ入れてはくれない。
自分の目の前で、私に服を脱ぐように言い、
裸になった私を抱きしめて、ベッドに横にさせ、
私の体のすべてを舐めてくれます。
じらしてじらして、やっとあそこに挿入してくれた時は
ほんとに、違う世界に行ってしまいそうなほど、
気持ち良かったです。

すてきなすてきな思い出です。

前戯をほとんどしてくれないだんなとしていた時は、
そんなことなかったのに、彼とHしてから潮吹くようになったし、胸が大きくなっちゃいました。。
男性の愛し方によっては、女性の体って変わるものですね。

・・・・・・だんなのいない今夜も、彼を思いだし、
むなしく1人で自分を慰め、疲れ果てて眠りにつくことでしょう。
おやすみなさい・・・。







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[1791] 無題 投稿者:Yuri 投稿日:2004/05/25(Tue) 20:53

彼と別れた辛さを忘れるために、色んな男性と関係を持つようになって数ヶ月が過ぎました。
誘われたり紹介されたりしたほとんどの男性とその日のうちにセックスすることで、自分の中のもやもやしたものを何とか消そうとしています。

お休みの日には、朝から待ち合わせしてホテルに入り、出てきたら次の男性と待ち合わせして抱かれることもあります。


男性に求められることに全て応じるようにしています。ピルを飲んで避妊してくれない人でも大丈夫なようにしました。ビデオや写真を撮られたり、いろんなおもちゃを使われり、縛られたり、おしっこさせられたり、お尻にも受け入れ、精液も飲みます。恥ずかしい下着を着せられたり、下着を取られて外を歩かされたり、車の中で裸にさせられてドライブしたり。

こうやって、今まで知らなかった色んな形のセックスを教えられるまま何でも試してみています。今までの自分とは違う自分を見つけたみたいで、変わったことをすればするほど興奮するようになり、男の人と待ち合わせするだけで熱くなってしまいます。

でも、本当はこんな異常なことをしている自分を彼が見つけてくれて、自分を傷つけてはいけない、って叱って欲しいのかもしれません。

これから私はどうなるのでしょう?


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[1789] 貴方に教えてあげる 投稿者:EE子 投稿日:2004/05/21(Fri) 15:18

彼氏に話をしてみたら 絶対反対って言われたわ。旦那以外の知らない男が私とセックスするなんて考えるだけでも嫌らしいです。私もあの時は渋々OKしたけどやっぱり本音はしたくないです。他の男の人には興味無いし勝手だけど今、貴方と○倉君の2人に愛されている居心地を壊したくないです。私と彼氏のセックスはビデオで何回か見たでしょ。あれも本当は嫌だったんだけど 貴方の望みと罪滅ぼしって思い彼に頼んで撮ったの。切り出すときの恥ずかしかった事・・。  この間聞いてきた事 正直に話すから貴方の前で別の男性とセックスするのは勘弁して下さい。 簡単に白状しまーす。 まず 彼氏の方がかなり大きいけど早いです。最近は彼氏の方が先に逝きます。でも私はそれが凄く嬉しいんですけど。私の体で何回もいってくれるのが、貴方とは今までに経験できなかった 若い頃を思い出すようで。 次に中出しはしてません。大丈夫な時でもダメ。彼氏は出したがります。次に私のフェラで出した事・・あります 最近は必ずお願いされます。口の中に出しちゃいますけど飲んだ事はありません。凄いたくさん出してくれるし凄く飛びます。御免なさい 生でする事あります。最後に最高で土曜日の2時ごろから深夜の12時までずっと裸でいて彼氏は5.6回私も同じくらい逝きました。それとアナルは絶対にしませんし彼も望みません。今日は以上です。



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[1788] レイプなのに……でも体が……1 投稿者:由紀子・30歳 投稿日:2004/05/19(Wed) 16:29

 それは去年の夏でした。主人はこの年の4月からアメリカに単身赴任しており、子どももいない私は一人ぼっちで留守を守っていました。
 結婚して5年、ようやく性感に目覚めた私にとって主人のいない寂しさを紛らわすため、私は一人床の中でソッと手を股間に這わせ、火照る体を慰める夜が続いていました。
 そんなある日、女子大時代の仲良しだったミッチーに誘われてお酒を飲みに出掛けました。夏でしたからタンクトップのTシャツにホットパンツ、今から思えば、そんな服装が招いた落とし穴だったかも知れません。
 私もミッチーもお酒はいけるほうでしたから、お店に入ってビールに始まり水割り、カクテル、焼酎…とグラスを重ねるごとに話がはずみ、世間話からそのうちにきわどいセックスの話に夢中になっていました。
 すると、ミッチーの携帯が鳴りました。「ユキ、ごめん。ウチの宿六からなの。帰らなくちゃ。アンタどうせヒマなんでしょ。勘定はアタシが持っとくから、ユックリしてってね」 そう言って彼女は引き揚げました。あとに残ったわたしは止まり木に腰掛けて一人でグラスを傾けていました。カウンターの端に座っていた男性が立ち上がって私の横に腰を下ろしました。45、6歳のスーツをキチンと着たどこかの重役風の男でした。
 「奥さん…いや、お嬢さんかな?お強いようですね。失礼でなければ一杯奢らせていただけませんか」 丁寧な物言いに私は安心しました。《どうせ主人もいないんだし、遅くなったってタクシー呼んで帰ればいいんだから…》そう思った私は彼の好意を受けることにしました。
 「ホウ、ご主人はアメリカですか。実は私も以前あっちで仕事してましてね。」 彼の言葉にウソはないようでした。なんでも、貿易関係の仕事をしていたとかで、現地のことをよく知っているんです。ロサンゼルス、デトロイト、アトランタ、ニューヨークなどなど、二人はすっかりアメリカ生活の楽しさに夜の更けるのも忘れて話の花を咲かせていました。
 ふと時計を見ると、もう深夜1時を過ぎていました。「アラ、大変。帰らなくちゃ。楽しかったわ。ご馳走さまでした」そう言って立ち上がろうとしましたが、すっかり酔っていた私は思わずよろめきました。腰がフラついて立てません。
 「オヤオヤ、大丈夫ですか?失礼だけどお宅はどちらですか?」
 「雪谷なんですの」
 「そりゃぁ偶然だ私もその方向ですから、私の車でよろしければお送りしますよ」
 バーを出ると店の前に1台のBMWが止まっていました。シルバーの740SLでした。助手席の革張りシートに体を沈めると車は静かに動き始めました。「奥さん、シートベルトちゃんと締めてくださいね」
 走り始めて間もなく、すっかり酔いが回っていた私は、いつの間にか寝込んでしまっていました。
 どれだけの時間が経ったでしょうか。ゴツンゴツンと舗装道路ではない異様な揺れを感じて私は目を醒ましました。窓の外は真っ暗で人家の明かりも見えません。目をこらして見ると、何と! 車はどこかの大きな川の河川敷を走ってるんです。
 「どこ! ここはどこ?」 彼はそれには答えず「フ、フ、、」と低く笑いました。
 車が止まりました。「さぁ、着いたよ、奥さん。下りな」声の調子が変わっていました。そのとき、ドアが外から開かれ、3人の男が私の腕を取って外に引きずり出しました。
 「ちょっと!あんたたち、何すんのよ!ここ、どこなの?帰してよ。ヘンなことすると声出すわよ」
 「フッ、フッ、、、ここは天国の1丁目さ。ダンナ留守で奥さん淋しいんだろ?これからオレたちが奥さんを極楽へ連れてってやるんだよ」 バーで知り合った男がせせら笑っています。
 「いやよ! そんなの! 帰して! 警察に言うわよ! だれか! だれか助けて!」 私は大声を上げました。そのとたん、目から火花が散るほどの平手打ちが飛んで来ました。
 「ギャーギャーわめくな!このアマ! オイ、早くこいつを脱がせろ」 男たちは私をかつぐと、河原に広げられたマットレスの上に放り出しました。《ビリッ…》とTシャツの破られる音。オッパイが剥き出しになりました。男の手がホットパンツにかかりました。私は足をバタバタさせて抵抗しましたが、男の力には抗すべくもなく、アッという間にパンティーごと剥ぎ取られてしまいました。

この続きはまた後ほど…


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[1787] 出会い・4 投稿者:陽子 投稿日:2004/05/19(Wed) 05:22

陽子です、今とても幸せです彼と知り合いもう直ぐ7ヶ月になります身も心も充実しています、彼からのプレゼント(下着・バイブ3本)も色々増えてきました只主人には それらの品物が見つからない様に隠し場所を考えるのが苦労します(皆さんは如何ですか?)最近彼は主人が夜勤の時に良く近くまで来てホテル或いは車の中で数時間過ごすことがあります、勿論昼間でもお逢いしておりますが、ホテルで過ごす喜びは何とも言えませんもう私は気が狂うほど彼に成るがまま感じさせて頂いております、主人とは比べものになりません彼は私を一人の女としてとても大事にしてくれますが主人は私を単なる性のはけぐちと考えていると思います、彼の愛撫はそれはそれはとろける様なテクニックで身体が解けていく様に感じます、それに最近彼はアナルにも興味が有るみたいでアナル用のバイブを使ってきます私はとても恥かしく主人にも見せたこともないアナル、ドキドキするぐらい恥かしのですが彼が攻めてきた時にはもうお汁がドロドロ沸き出てくるのが自分でもわかりますそして、先日彼はデジタルカメラで私の裸やセックスをしている所を撮られました、股を大きく開き、彼のオチンチンをシャブルとこなど沢山撮られました、それをプリントして何枚か頂いたんですが主人に見つからないかドキドキしております、もう彼なしでは考えられません彼と知り合ってからは極力主人とのセックスを避けております只単に入れるだけの主人のセックスなんて何と思っているんでしょうか(不倫中の奥様方そうでしょう?)落ちていく陽子



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[1786] 出会い・3 投稿者:陽子 投稿日:2004/05/16(Sun) 04:56

消防士を夫にもつ34歳の陽子で、この年で初めて浮気をしてしまいました相手の方は38歳の建築デザイナーで彼にも勿論奥さんが居てます、お友達のH美さんから出合い(携帯・テレクラ等)を教えてもらいそこで彼と知り合いました、初めてお逢いしたその日にホテルに行きとろける様なSEXを経験しました、主人はただ挿入するだけのSEXです私はそれが当たり前だと思っていましたが彼と知り合ってからは主人とは違い十分時間をかけて私を満たしてくれます、初めてホテルで彼に抱かれたとき私は何度もいかされました何年ぶりかにお○○こをこれでもかと気が狂うほど愛撫してくれました、私の頭の中には完全に家庭のことなど考え尽きませんでした、これが愛し合う男と女のSEXだと思いました、もう恥かしいぐらい秘部から流れでる汁を彼は凄く美味しそうに音をたてて思い切り嘗め回してくれました、結婚して10年こんなに良いSEXは記憶に有りません、それから彼とは週に1回お逢いしております3回めにお逢いしたときには初めてバイブを経験しましたそれはそれはもう天国にでも登る何とも言えぬ思いをしました、今では主人が居ないとき(夜勤)使わしてもらっております、それに彼からのプレゼント(下着)私はごく普通の下着しか持っていませんでしたが彼から色々な下着のプレゼントを貰いましたがさすがに其れだけは主人には付けて見せる事は出来ませんまして主人にでもバレタラと思うと隠し場所に苦労します(皆さん如何ですか)先日も主人が夜勤の時(午前2時頃)に彼から呼び出さてれそして彼の車の中で気が狂うほど愛しされました。
落ちていく私


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[1785] ・・・・・。 投稿者:みやび 投稿日:2004/05/15(Sat) 01:06

だんなとは、ほとんどセックスレス状態です。
もう5年ほどつきあってる彼は、今仕事が忙しく、ほとんど会えない。2月に知り合った彼は、彼女つき。(なので遠慮して、メールしなくなりました)平日用の彼は、だんなに似ているので、なんとなくのめりこめなくて。だんだん、気持ちのいいエッチする機会が少なくなって・・・さびしいです。いつまでも「女」でいたい私。こーゆーのを欲求不満っていうんでしょうか。


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[1784] ピアノレッスンV 投稿者:遥香 投稿日:2004/05/14(Fri) 18:55

遥香です。こんにちは。
今日もピアノ教室行ってきました。
今日は先生が生理だったため、私だけが虐められました。
いつもは二人とも裸なので気になりませんでしたが、
相手が服をきたままだと、いやらしさが増す気がします・・。

今日の私はひざ下くらいのスカートに薄いブラウス。
2Fにあがって、籐の椅子に座らされました・・・。
先生は私の正面の床にちょこんと座って、じっと私を見つめています・・。

そして、「今日は遥香さんを虐めてあげる」って言うんです・・・。
なんだか、いつもと違ってドキドキな私・・・。

「少し足開いて」って先生・・・。
少しだけ足を開く私。
「あら?遥香さん・・・いやらしい格好・・・」と呟くように言う先生。
私が恥ずかしくなって足を閉じようとすると、
「ダメよ、遥香さん・・・そのまま」って先生。
「もう少し腰を前にずらして、もうちょっとお股開きましょうか」
言うとおりにする私・・・。

先生はじっと私の股間を見ています。
「可愛いパンティ・・・」

もうこの時点で私のアソコはグチャグチャです・・・。

「遥香さん?濡れてる?」って先生・・・。
首を横に振る私。

「ほんとう?」
「確かめてあげる。スカートを腰まで上げてみて」
言うとおりにする私。

「そう。いい子ね。もっとお股開いて」
先生の小さな顔が優しくほほえんでいます・・・。

「あぁ・・・先生、こんなの嫌・・・」
「一緒にベッドに入りたい」
そう訴える私に先生は首を横に振って、
「今日はダメ、遥香さん・・・」
そう言いながら、私のひざに手を添えてゆっくり足を開いていきます・・・。
そして、私のアソコをパンティ越にじっと見つめています・・・。

「あら?遥香さん・・・このシミは何かしら?」
そう言いながらパンティの上から私のアソコをスッと撫でました。

なんとか冷静を保とうとしていた私ですが、「あっ」と小さな声が出てしまいます。

「遥香さん・・嘘つきね・・濡れてるんでしょう?」と先生。

黙っている私に、「遥香のおまんこ濡れてますって言ってごらんなさい」と、先生。

ああ・・・こんな恥ずかしいの嫌。。
・・・でも先生に見つめられると・・・

「遥香・・・おまんこ濡れてます・・・」小さな声で言う私・・・。

「え? どこが濡れてるの?もう一度言って」

「・・・・おまんこ・・・」

「おまんこが濡れてますでしょう?」と先生・・・
「私はあなたの先生なのよ? もう一度きちんと言って」

もう恥ずかしさで狂いそうな私・・・。

「せんせい・・・私・・・おまんこ濡れてます・・・」

先生は優しく笑って、
「そう・・・おまんこ濡れちゃったの・・・で、そのおまんこ どうして欲しいの?」

もういじわるな質問ばかり・・・。

「いじってください・・・」
「いじって欲しいの?」先生
うなずく私・・・

「そう・・いじって欲しいの・・・でも・・そのままじゃいじれないわね」
「きちんとおまんこが見えるように、横にずらしてくれる?」
「そうしたらいじってあげる」

私がもう少し腰を前にずらしてパンティを横にずらすと、爪を綺麗なピンク色に染めた先生の指がクリトリスに触れました・・・。

もう、自分でもどうしちゃったのかと思うくらいお汁が出てきて、
椅子の座面の生地にシミがつくんじゃないかと気が気じゃない私。
それを先生に言うと、
「そんなことは気にしなくていいのよ」
そう言いながら激しい指使い・・・。

いつもは二人の喘ぎ声がひびく部屋が、今日は私の声だけ・・・

恥ずかしさと、気持ちよさが変に混じりあって いつも以上に興奮状態な私。
先生の冷静さがさらに興奮するの・・・・。



そのあと先生はバイブを取り出し、パンティを横にずらしたまま挿入・・・。
ちょっと卑屈な感覚と横にずれてるパンティの生地がちょうどクリトリスにあたって、ものすごい感覚・・・。

すぐにいっちゃって・・・。

はぁはぁ言いながら余韻にひたりながらも、自分だけが気持ちよくなってるのが先生に悪い気がして、
「私も先生のいじりたい」って言ったら、
「今日はダメ・・・でも・・・私も濡れちゃった・・・」
「遥香さん?私のナプキン取り替えてくれない?」 と先生。

うなずく私。
先生は階下からナプキンを一枚持ってきて、
「はいっ」って私に手渡して、自分はベッドに横になった。

私は自分の衣服を整えてベッドに近づき、先生のスカートをたくしあげ
パンティを下に下げて、ナプキンを取り替えてあげた。

先生の可愛いらしいおまんこ・・・。
私はどうしても触りたい衝動にかられて、もう一度先生に聞いたのだけれど
やっぱり答えはダメ・・・。


下に降りて、玄関で長い長いキスをして今日はお別れ。。。

来週がまちどおしいです。。。





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[1778] 出会い 投稿者:陽子 投稿日:2004/05/13(Thu) 18:28

1765でお話をしました陽子です、主人は消防署に勤務しておりますのを良い事に(夜勤)、私はお友達に出会い(携帯・テレクラ等)を教えてもらい有る男性(38・43歳)の2人と知り合いました、38歳の彼とは電話で色々お話をし最初28歳と言っていましたが(実は私の勘違いでした)、逢うまで1週間かかりました、どうしても踏ん切りがつかず悩んだあげく逢うことにしました、待ち合わせの場所に行きました、もうドキドキ心臓がはちきれそうに、今なら引き返せると思いましたが彼の姿を見て中々良い顔をしているので(やはりハンサムが良い)逢う事にしました、色々お話をして(建築デザイナー・既婚・子供1人)何でも気軽にお話をしてくださいました、そして彼は私の心を見抜いたように、静かな所に行こうと誘いましたので私はそうなる事を心では期待していました、そして誘われるままホテル入りました、結婚して初めてですもう私の身体は宙に浮いてる状態で彼に総てをたくしまいた頭の中は主人や子供のこと等浮いてきません彼に優しくキッスされただけで身体が溶けていくのがわかりました、そして彼は優しく私の身体を愛撫しその頃にはいつ服を脱がされたか判りませんでした。落ちていく私



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[1776] 無題 投稿者:美代子 投稿日:2004/05/11(Tue) 15:30

初めまして、時々拝見させていただいてます。
今日結婚して初めて主人以外の人に抱かれそして、
初めて死んでもいいと思える瞬間を教えられました。
深い繋がりを求め自然に両手が彼の身体を引き寄せていた。
彼の俺の女になれ・俺の女になれと呪文のように耳元でささやく言葉に、高まる快感に耐え切れず、私はうなずきなると言ってしまった。



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[1775] 無題 投稿者:ゆみこ 投稿日:2004/05/10(Mon) 21:00

年下の彼の部屋でふざけて撮ったHな写真を、彼が掲示板に投稿したがるので、冗談だと思ってOKしたのですが、本当に投稿していました。
彼から聞いて恐る恐る見てみると、そこにはいやらしい自分の姿がしっかりと出ていました。

写真を撮った時はHに夢中でどんな写真を撮ったのか見ていなかったので、あらためて見て興奮してしまいました。

そういえば、彼とカップル喫茶に行ったときも、私達のまわりにギャラリーが集まってきて、私達の目の前で見られた時にものすごく興奮して、彼におねだりしたのを思い出しました。

何だか、新しい世界を知ったような気がしています。


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[1774] 初めての不倫−3 投稿者:恵子 投稿日:2004/05/10(Mon) 19:30

思惑どうり11時前にカラオケから酔った振りをしKさんに送ってもらうという事で出ました。そして家にпB
寝起きの夫の声が聞こえました。
「私、寝てたの?ゴメンネ!今から2次会に誘われたの。カラオケだけどいいかな?チョッと遅くなるけど・・・どう?いいかしら?」
その時隣には彼がいて、私の左手を握ってきました。私も握り返しました。
「いいよ、子供も寝てるし俺も寝たところだから、遠慮せずに楽しんで来いよ。起こさなくていいからな。眠いから寝るよ。じゃあな・・・!」
気が抜けました。これでも罪悪感ありでрオたのに・・・・
これからあなたの妻は他の男の人に抱かれるのよ!いいの・・・?
このとき夫が帰って来いと言ったのなら多分帰っていたでしょう。なのに・・・・
「じゃーおやすみなさい。なるべく早く帰るから・・・」
私はぶっきらぼうに言うと携帯電話をマナーモードにし、フ〜と息を吐きました。もう覚悟は決まりました。彼を見つめて、
何処でもいいから早く私を連れて行って・・・!」
抱きつきながら言っていました・・・・

そこは10階建てのオシャレなラブホテル。
7階の部屋に足を踏み入れるとKさんは私をすくい上げお姫さん抱っこで歩いてベッドの上に横たえたのです。
初めての経験です。逞しい彼の胸にいだかれ嬉しくて抱きしめ返しました。
服を着たままで二人とも横になり見つめ合っていました。
彼は優しく私の髪の毛を撫でながら、
「ホント言うと奥さんの事、入社してきた時から気になっていたんだ。俺の好みのタイプだから・・・・気を悪くするかもしれないが一度でいいから”抱きたいッ!”といつも思っていたんだ。ゴメンネ!」
「本当?嘘でも嬉しい・・・!私もあなたが好きになってしまったの・・・・どうしたらいいのか悩んでたの・・・」
「こちらこそうれしいよ。ステキな女性に告白されて・・・
でも恋愛感情は押さえ込むと返っておかしくなってしまうよ。自然の流れに任せる方が返って上手くいくように思うんだが、どうだろうね?」
「そうよね!なるしかならないよね・・・!私があなたを好きだし、あなたも私を気に入ってくれ、ここに居るんだから
後はなるようにしかならないよね。Kさん、大好き!」
そう言うなり抱きついていきました。
彼は優しく抱きとめてくれ、唇をそっと重ねてきました。
自分の意思でした事です。待ち望んでいた瞬間の訪れにめまいがしそうなほど陶然となってしまいました。
今度は唇を強く押し付けられ、舌がくぐりこんで来て私の舌に絡みつきます。その舌は男っぽく絶え間なくくねり、私の舌の奥の方まで絡みつかせます。
(ああ、大好き、本当に愛してしまいそう・・・・)
私はさらに抱きしめ、唇を自ら強く押し付け舌を絡めました。
抱き合ったまま彼が私の上に被さる様な姿勢になりました。
彼の重さが心地いいんです。でも彼の下半身の塊が私のアソコのところに押し付けるようにわざとしてるのに気がつきました。
「あっ、あんっ、うう・・・」
私は気が遠くなりそうな羞恥と驚きと快感に心と肉体が震えるのを感じました。
ズボンの中に隠された彼の肉体の部分が、男の欲望に怒りたち、逞しさと硬さと膨張間を伝えてくるのでした。
おもむろに彼は起き上がり自ら服を脱ぎだしパンツ1枚になり、今度は私の上半身を抱え起こし服を脱がせようとしました。
「ネエ、待って。暗くしてからにして・・・」
「素敵な身体をなぜ見せてくれないの?もっと自信持たなきゃ・・・・ねっ、いいだろ・・」
そう言うと1枚づつ優しく身体から離していきます。
ブラウスも脱がされワインレッドのキャミソールが現れました。その下にはピンクのブラとお揃いのショーツです。
スカートも脱がされとうとう下着だけに・・・・
「スリップ姿もいいね・・・!」
と言うとブラのストラップを外しブラだけを取りました。
キャミが気に入ったのね・・・
それからパンストに手が掛かったのでこれだけは自分でと自ら脱ぎました。もちろんパンストだけです。
「だめだよ!パンティーも脱がなきゃ・・・」
「まだいやっ!恥ずかしいもの・・・」
彼はわたしをシーツの上に横たえるとキャミのストラップを外しずらせ、胸を露わにしました。
「あっん、いやんっ!」
言いながら身体をよじると、
「かわいい声だ!ますます元気になるよ・・・」
そう言いながら後ろから胸を包み込みました。
両手でヤワヤワと揉みしだかれると身体の中から快感が湧き出てきて頭の先に突き抜けそうな思いになりました。
人差し指と親指で乳首を摘まれ、擦られるとその快感は頂点を極めました。
「ああっ!ああああ・・・いいっ・・・すごい!だめっ・・・!」
頭を振りかぶり下半身を思い切り捩じらせていました。
そのうち彼の右手が離れ身体の右側を沿って腰をさすり、お尻を撫でながら露わになったスキャンティーの内側に指が入り込み、なぞりました。
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[1773] 初めての不倫‐2 投稿者:恵子 投稿日:2004/05/10(Mon) 16:45

恵子です。
前回なんとなく投稿してしまいました。
上手く伝えれたかな〜と思いながら続きを書きますね。

Kさんは神奈川からの単身赴任です。
身体はガッシリしているけど、とても優しいの・・・・
ちなみに夫は痩せ型で亭主関白・・・・
夫には無いものを持った男性を初めて知り、同時に意識しだすのにそんなに時間は必要ではありませんでした。
私にとっては初めての恋愛だったのです。
私はKさん逢いたさに仕事に行くようなものでした。

トイレに行きすがら、
「1人暮らしは大変でしょ?イロイロと・・・・?」
そしたら彼、
「俺は学生時代4年間1人暮らしをしてたからどうって事無いよ。この会社だとこんな事当たり前だし・・・・でも、あっちの方の色々はチョッとね・・・・」
なんて事言うんです。私次の言葉に詰まってしまい、思わず下を向いてしまいました。顔が火照って赤くなったのが解りました。そしたらKさんは、
「奥さんはホントに初心なんだね。ひょっとして本物の不倫処女?」
なんてことを私の耳元に小声でそっと言うのです。
「えっ、なにっ?」とっさに意味が解らず聞き返しました・「つまり、結婚してから旦那以外の男とエッチした事はないのかな?」
「そっ、そんなこと・・・・当たり前でしょ!」
声が上ずっていました。
『不倫処女』・・・・ドキッ!ドキッ!です。
私は結婚前も結婚後も夫しか男性経験はありません。
「やっぱりな〜奥さんカワイイよ!俺口説いちゃおうかな・・・?」
思わず下半身がブルッとし、アソコからジュクッとなるのが解りました。
「知りません・・・」と言いトイレの個室に逃げ込んだのです。
腰を下ろして、どうしてそうなったのか考えてみました。
私にはそれが彼との”もしかしたら・・・”という期待感からこうなったのだと解りました。
パンティーの裏側にはやはり染みがありました。
結婚して初めて夫とは違う「男」を意識したのです。
思わずアソコに指が行ってしまいました。
学生時代にはしていたオナニー・・・・
忘れていた感覚がよみがえり、クリを擦りあげていました。
「アンッ!」
快感に思わず声が出てしまいました。
そしてここはトイレであることを思い出し、用を足して個室を出ました。そして洗面所にはKさんがいたのでビックリしました。まさかまだ居るとは・・・・
もうみんなのところに戻っているものと思っていたものですから・・・・もしかしてさっきの声聞かれちゃったかしら?
そう思うと恥ずかしさで顔がカァーと熱くなってしまいました。
するとKさんはいきなり私を抱きしめて、唇を重ねてきたのです。
「ン・・・・・」
実に何年ぶりかの口づけだったのです。でもその唇は夫の唇ではないのです。
夫以外の男性とのはじめての口づけ・・・・『キッス』
まるで飢(かつ)えたような激しいキスに私の身体は震えてきました。私の耳元で、
「奥さんのセクシーな声を聞いたら俺の息子がこんなになってしまったよ。責任を取って欲しいな・・・・!」
と、私の手首をつかんで彼の股間に押し付けました。
いきなりだったので抵抗も出来ず、手に今まで触れた事の無い、なにやら太くて固い棒状の塊がありました。
それが男性自信だとわかり、「イヤッ!」と言い、その場にうずくまりました。
男性の性器をズボンの上からといっても触れた事自体、私にとっては初めてなのに・・・・・
――ホントに今まで男性器を触った事は無いんです。夫との行為でもそういう事は断っていますし、それ以上に言ってこなくなりました。諦めたんでしょう。幸に夫は淡白の方でしょう・・・・でも、興味と実体験とは相反するものでした―

「ホントに初心なんだな。スゴクカワイイよ!」
そういうと彼は私を抱き起こし、
「この後2次会でカラオケに行くけど来てくれるよね?」
私は頷いていました。まだまだKさんと居たい・・・・
そんな女の性でしょうか?つい彼の顔を見つめてしまいました。潤んだ目をしていたでしょう・・・・
彼はすべてを理解したように頷いて、
「2次会が始まって1時間ぐらい過ぎたら奥さんは『もう帰らなければいけないのでこれで帰ります』と言いなさい。そしたら俺が送って行くからと言うから。自分は明日、早出の当番なのは皆知っているから。解ったね!その後は・・・・
いいだろ?」
「えっ・・・!」
これってアレだよね・・・どうしよう・・・・
でも好きな彼だもの・・・・頷いてしまいました。
彼は「じゃあ後で・・・」と言い席へ戻りました。
私は事の成り行きに戸惑いつつも夫の言った”破目を外してもかまわないぞ”の言葉が甦りました。
2次会を2人でエスケープするという事はその後は男と女ですから覚悟しなければならない事です。
そうKさんに抱かれるという事を了解したという事です。
夫の言った事はこの事ではなかっただろうけれども、私はこの事だと正当化している自分がいるのに驚きました。
もう覚悟はできました。
洗面所を出て家にрオようと時計を見ると10時ちょっと前。これから2次会に1時間居てそれから彼と・・・・
今рキるより2人でカラオケからでた時にこれから2次会に行くと言えばいい・・・・
そんな時間の計算をする、したたかな女にいつの間にかなっている私・・・・・





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[1772] 怖い・恥ずかしいでも・・・ 投稿者:恵理 投稿日:2004/05/10(Mon) 15:33

痴漢体験。最初で最後の体験でした。結婚して8年目、子供も1人います。あの日は隣町の歯医者に行く予定になっていて子供を保育園に送り診察券を取りに自宅に戻ったのはよかったのですが、運悪くタイヤがパンクしてしまいました。直すことも出来ず、直すのは帰ってから自動車屋さんへ連絡することにし、私は電車で歯医者に行くことにしました。
電車はその時間帯とは思えないほど学生や営業の方らしい会社員で混雑していました。日頃あまり電車を使わない私は座っていけると思っていたので少しの時間ボーと立っていたら後ろから押され、倒れ込むように電車の中へ入りました。何も掴む物もなく身動き出来ないくらいで隣の人の肩が胸に当たって恥ずかしい気持ちで下を向いていました。
一駅越した時、お尻のあたりに鞄か何か当たったのかなと思ったのですが気にせず下を向いていたのですが、また、なにか触れているのです。スカートの上から下着のラインをなぞるように上下に動いていました。高校生の時に一度痴漢に合ったことがありますが怖くて、恥ずかしくて何も言えなかった私に友達が気づいてくれて一つ前の駅で降りたことがありました。
でもあの時は1人で何も抵抗できませんでした。結婚して夫婦生活にマンネリ化していた私はアブノーマルな刺激に少し期待はあったのですが・・・
その手は、お尻全体をなでまわし足の付け根、ついには指であそこまで刺激していました。また、一駅過ぎましたが恥ずかしいという気持ちがあり動くことが出来ませんでした。その手はエスカレートしていきスカートの中まで入ってきました。夫の趣味でエッチな下着をつけていたんだと気づいた私は少し呼吸が速くなりました。
下着の上からまたあそこを刺激する指に私は感じ始めていました。今度は胸を揉まれ乳首を刺激し始め、私は隣の人に見られたらどうし様と思う気持ちでまた、一段とあそこ濡れてきました。
下着の紐を解かれ下着そのものも取られノーパンにされていました。
指は直接あそこを刺激し、私の一番感じる部分をこすっています。声を出すこと出来ずに足は自然に開いていきます。私は今までにない興奮で愛液がももから下へ伝っているのが解りました。
指はついに中まで入りグジュグジュと音も聞き取れるくらいでした。
とても指使いが上手く心の中では、もっと、もっと感じさせてと言っていました。
夫には悪いと思っていますが今までの中で一番感じさせられました。
出来たらもう一度と・・・




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[1770] はじめまして・・・ 投稿者:遼子 投稿日:2004/05/09(Sun) 17:03

40歳で小学生の子供がいます。最近このサイトを知ってから、一日に一回はチェックしてしまいます・・。
去年の秋にインターネットオークションに出品していて、商品を落札してくれた男性と知り合いました。価値観や音楽の趣味が似ていてとても気が合ったのです。同年代で離婚経験が有り、彼女はいるようです。大晦日にコンサート会場でばったり会った以外は、今もメールとрフやりとりだけです。
手も触れたことがないのに、私のウエストは細くなるし、肌はつやつやしてきたし・・。びっくりです。でも・・やっぱりそれ以上はだめ。勇気もないし。ホントは淫乱告白してみたいけど〜。
場違いの告白かもしれません。ごめんなさい。誰にも言えず、思わず書いてしまいました。


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[1769] ピアノレッスンU 投稿者:遥香 投稿日:2004/05/08(Sat) 13:23

遥香です。
昨日、久しぶりのピアノ教室でした。
いつものようにレッスン終了後、2Fの寝室へ・・・。
最初の頃は女性同士で抱き合って、キスして、舐めあって・・
ただただ、そういう異質な性体験自体の興奮が大きかったのですが
この数回、レズプレイそのものを楽しめる自分に変化しています。。

昨日は69の状態でお互いのおまんこにバイブを挿入しあいました。
私たちしかいない家に二人のいやらしい声と濡れたおまんこのクチュクチュした音だけが響く・・・
本当にいやらしい空間と時間・・・。

私、大人のおもちゃって先生とお付き合いして初めて経験しました。
主人はいたってノーマルなSEXで、そういう類いのものは使ったことがありません。

先生とお付き合いしだして一つ気がついたことがあります。

主人は避妊具(コンドーム)が嫌いな人で、いつも避妊?は外だしだったんです。
私もピルとか避妊リングとか嫌で、そういう話し合いも何度かしたけれど
折り合いがつかなくって今に至っています。
幸い?妊娠はしていないけれど、いつもSEXの時は妊娠の可能性が頭から離れなくって
行為中も少しだけ緊張して快感に没頭することができずにいたように思うんです・・・。

それが、先生との行為では その心配がない・・。
ただただ快感を貪ることができる・・・。


先生・・・お尻をいじられるのが好きなんです・・・
私がお知りに小さめのバイブ、おまんこに大きいバイブ、
両方挿入してあげると狂ったような声を出します・・・
普段の楚々とした先生からは想像もつかない姿です・・・。
私もお尻をいじられます・・
でも、指くらいなら感じるけどバイブの挿入はまだ無理です・・
先生は私をよつんばいにさせてお尻の穴にローションをたっぷりつけて試みてくれるんですが・・・
まだ痛いんです・・・。
でも、先生のよがりかたを見てると入れてみたくなります。

けっきょく昨日は4時間くらいベッドにいました・・・。

帰り際、パンティを履こうとしたら先生が、
「遥香さん、これはいてくれない?」って、自分がさっきまで履いていたパンティを差し出すんです・・・
先生も濡れやすいほうなので、ちょうどおまんこにあたる部分がじっとり湿っていて、
ものすごいシミになっています・・・。
私が躊躇していると、先生はいたずらっぽく笑って 私がさっきまではいてたパンティをさっさと履きました。

私も、先生のパンティを・・・
帰宅して、夕食の支度を始めましたが
先生のおまんこがあたってた部分に、今 私のおまんこがあたってる興奮で
どんどん汁が溢れてきます・・・。

一枚の薄い生地に先生のお汁と私のお汁が混じり合っている・・・。


そんな淫乱な夕方でした。。

つまらない文章でごめんなさい・・・
また書かせてもらいます・・・。





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[1768] 貴方の望んだ事・・・ 投稿者:EE子 投稿日:2004/05/07(Fri) 15:29

結婚して12年、主人は40歳、私も33歳になりました。今でも幸せな家庭です。只一つの変化以外は。多分 この告白が私であることはわかりますよね貴方。貴方が望んでいた事。3年程前から「○子ももうすぐ30なんだけどこれから先俺だけとのセックスでいいの?誰とでもっていうのは絶対嫌だけど自分で仕事してたら色々出会いがあると思うけど、気になる人も時々いるんじゃないの?変って思われるかも知れないけど時々お前が他の男に抱かれているのを想像してしまう時があるんや。彼氏でもつくって女としても過ごしてみたら?」・・・凄く以外でした。でも丁度その頃でしたね、仕事先の年下の(今の彼氏)○倉君が熱心に私の事を好きになってくれて何回も食事やドライブに誘ってくれた頃って。貴方が望んでいた頃と同じ頃私も揺れていました。そして仕事の友達みんなでバーベキューへ出掛けた帰り貴方には悪いと思いながらも郊外のホテルで体の関係を持っちゃいました。いくら貴方が望んでいた事とはいえ何も予告する事無く他の男性に抱かれてしまった事はとてもすぐには告白出来ませんでした。でも今思い出しても4歳年上の私をまるで恋人を抱くように丁寧に時間を掛けて愛してくれたあの時は女としての私を目覚めさせるのには凄すぎる時間でした。何回もいかされてスキンを外し胸に掛けられた時はアルコールのせいには出来ませんでした。あれから何回か仕事の帰りに会ってしまい軽く食事を済ませるといつものホテルで抱かれていました。お互いの為に無理な欲望を持たない事を約束してもらい関係を続けました。2ヶ月ぐらい経った頃随分前に貰った手紙が貴方に見られてしまい告白するチャンスが来ました。貴方は本当に望んでたんですね・・ビックリしてはいましたが間違いなく歓びと興奮の方が大きかったでしょう?あの日貴方はものすごく早かったもん。 私の過去は貴方に前に話した事がある通り高校の頃から4年付き合った彼氏が初めての男でその前はBまでの関係の人が4人くらいってのは本当です。確かに昔から背が高く胸も大きいほうだしたくさんの人から誘われました。でも彼氏に悪くてデートに付き合うぐらいで何もしませんでした。でも一つだけ貴方にも誰にも言ってない2週間があります。知っているのは今の彼氏だけ。社会人になって彼氏が頼りなく感じ別れてしまい、半年ぐらい経った頃、宝飾の展示会の式典に出掛けたとき知り合ったイタリアとポーランドのハーフの男・・・式典の後、友達3人で飲んでいました。そこに何の躊躇いも無く入り込んできたのがガル君でした。ほぼ完璧な日本語と超イケメンで他の二人は上機嫌。あまり会話に入っていけない私に気を使ってくれ優しい人なんだって思いました。2時間ほどしてJRで帰る2人は少し早めに帰りました。ガル君と二人でもう少しだけ飲む事となりお互いの仕事の事や2週間滞在した後シンガポールへ行く事 翻訳の仕事をしながら古い煉瓦を扱ってビジネスをしている等、私にはとても楽しい話の連続でした。自分の扱った写真を見せたいので部屋に来ないかと誘われてその後どうなるかは大方想像出来たんですが大胆について行きました。部屋に入ると写真もそこそこにいきなり抱き寄せてキスをしてきました。嫌がったんですが部屋に入った時から本気で拒否するつもりはありませんでした。一旦離れた彼は顔を洗いに行きビールを飲みながら写真を見せてもらいました。また彼が抱き寄せてきて今度は抵抗しませんでした。ゆっくりとベッドに寝かされてシャワーに入る事さえ拒まれた私はなにもできず裸にされてしまい長い時間体中にキスをされ特に胸とクリトリスには気が狂うほどキスをされました。私にフェラチオを要求する事無く私の中に入ってきました。「痛くないですか?」彼は気付かう様にゆっくりと入ってきましたが初めての元彼以外のモノ・・それも外人の・・緊張して脚が開かなかったのが今でも憶えています。それでも何とかスムーズに入り大きな彼のモノが奥まで届いていました。私も久し振りのセックスで何回もイってしまい最後は二人で抱き合うように達しました。体位は正常位だけでしたが男の人に抱かれているって感じはその時が初めてでした。勿論 中で出された初めての男。私は彼が日本を離れる2週間 仕事が終わるとほとんど自分から彼の元へ行きました。彼はセックスをしない日でも優しく迎えてくれ ショッピングや食事にもでかけました。貴方も知っている時計はガル君からのプレゼント。今も大切にしているでしょ。それと私が右の胸にキスされながら入れられるとイッちゃうのはその頃からなんです。彼にお願いして出すときは中以外でしましたから貴方以外の経験はあの時の数回だけで今の彼にもそれだけは許していません。○倉君とこんな事になってしまい、時々何なんだろう?って思うときがあるけど彼も私に貴方がいる事をわかっていて決して嫌な事はしません。彼とのセックスもこれで4回ビデオに収めました。初めは無茶な事だと戸惑いました。でも貴方が望んだ事・・・彼氏が出来てから貴方は今まで以上に優しく愛してくれてるみたいな気がする・・最後に貴方が頼んでいた貴方の目の前で他の男に抱かれる事、色々考えたんだけど○倉君とのセックスはダメ。どうしてもって言うなら逆出張型の男の人を呼んで・・・それがお互い割り切れるし貴方の望みも叶うと思うから。但しノーマルなセックスだけで変な事だけはダメ。多分貴方が帰ってきたらこれを読むでしょ。返事は今日の夜って言う事で・・・・・
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[1767] 初めての不倫 投稿者:恵子 投稿日:2004/05/05(Wed) 20:37

主婦33歳夫40歳、結婚10年。子供は二人。
今まで平凡な生活を送っていました。
1年ほど前から私はこの生活に飽き足らないものを感じてきました。
私は夫とはお見合いで、親の言いなりに結婚してしまいました。
中学から短大までのお嬢さん学校で、男の人の免疫なんてとてもとても考えた事もお付き合いすらない人生でした。
そんな私が結婚するのはお見合いしかなかったのです。
何も知らない私がいざ結婚してみると、主婦できるんですね。
子供も大きくなり手が離れてみると、そこから私の転機が始まったのです。
今まで見向きもしなかった女性誌。
夫が買ってくる週刊誌、ビデオやDVD。
なにげなく暇つぶしに読んだり見ていたのです。
そこに繰り広げられている男と女の情事とか関係は只、他所の事、作り物と思っていたものでした。
ただ確かに私の意識が変わる事でもありました。
夫に外に働きに出たいと言ったのもそんな心境の変化のせいでしょう・・・・
子供達に寂しい思いをさせないと言う条件で許可してくれました。
そこで近くの大手のスーパーでパートとして採用されました。
初めてのお勤めと言うこともあり、心配しましたが同じブロックの人達がいい人達ばかりで、楽しく働けました。
パートに出て半年ぐらいしたでしょうか、仲のいい女の子が結婚で退社する事になり、皆で送別会をしてあげることにしたのです。
夫にこのことを話したら「いいよ、行って来いよ。次は休みだろ?たまには破目をはずしてもかまわないぞ!」と言われました。
”破目をはずしてもかまわない・・・・”
どういうことなのか、その時にはあまり気にもしませんでした。
男性4人、女性6人で会は行われました。それはスゴク楽しいものでした。こんな雰囲気の飲み会なんて初めてで、すっかり酔っていました。
話の話題も大人の話と申しましょうか、次第にエッチな方へと進んでいました。
話についていけず只私は聞き入っているだけでした。
あの話やら映像は実際にあることなんだと、私の世間知らずが、はっきりと認識されたのでした。
それと同時に私の身体にある興奮が湧き上がったのでした。
その場に居辛くなり、トイレに行こうと立ち上がったらチョッとよろめいてしまいました。
すかさずマネージャーが私を支えてくれ、「俺もついでに行くから」と支えて付いて来てくれました。
私はこの時、”ドキッ!”としたのです。
実は私はこの「K」さんに片思いしていたのでした。






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[1766] いけないお仕事続き 投稿者:HIROMI 投稿日:2004/05/04(Tue) 01:03

ビデオと写真を撮られてから何週間かたって友達と合いました。
最初は「ひどい目にあったね。忘れようね。」って話し合ってたんですけど。
私も友達も実は学生の頃は男遊びが凄くて、ヤリマンと呼ばれてました。いろんなSEXも経験してたから、騙されて犯されたんですけど
本当は久しぶりって感じだったんです。
だから「実は私すごく感じちゃった。」と白状すると
友達も「私もホントは・・・」と笑いました。
そして二人とも旦那のことは愛してるし生活は壊したくなかったんで
「ばれないようにやってみようか、お金になるし」って
淫らなSEXとお金の誘惑に負けたんです。

そして二人であの事務所に行きました。
このまえのスカウト兼カメラマンで実は社長だった人で、
怪訝な顔してましたけど
「お金が・・・」と言うと納得したように
「じゃあ、何本か撮ってみようか、ギャラは1本8万でどう。あと、最初に
言うけど、これからは生でやるし、中に出すよ。いいね。」って言われ、
「妊娠しない時期にしてくれればいいです。あと,出来れば顔がわからないように
して貰えませんか。」というと
「撮影時期は考えるけど、ピル使ってくれないかな。あと、顔は出すよ。
よがった顔見せなきゃ話にならないし。ただ、裏だから出しても500本。
普通のビデオ屋には出ないし、ケバイメイクするから保証は出来ないけど
まず、ばれないと思うよ。それでダメならなかったことにしよ。」と言われました。
それから,少し話をして1本10万で契約しました。

3日後、私の撮影がありました。内容はサラ金に手を出した主婦が2人組の取立て屋に
犯されると言うものでした。
台詞なんか「すみません。必ず返しますから」と「やめてください。お願いします。」
だけですぐに裸にされ、あとは、喘ぐだけでした。でも、やっぱり感じてしまい。
犯されてるのに自分から積極的に動きすぎるって、
実は淫乱な人妻で最後は取り立て屋が逃げ出す話に変えられました。
フェラしてる顔やオマンコのアップたっぷり撮られました。
それから、淫乱な痴女という役ばかりで、2,3人相手にするのは当たり前というビデオばかり撮りました。
友達は、人妻のOLが社長や社員に犯される話を最初に、ほとんどレイプされる話ばかりだと言ってました。

そんなビデオに10本ほどでたあと。事務所で社長に
「ちょっと,変わった仕事でギャラ15万だけどやるか」と聞かれました。
「どんな、仕事ですか」と聞くと
「細かいことは言えないけど、いつものようにSEXして貰うだけ。
ただ、1泊して貰いたい。」と言われ
「危険なことじゃなきゃ、いいですけど。主人に泊まりの理由をなんと言えば」
と答えると
「それは、何とかするから。いいかい。」と承諾させられました。
結局,主人には「懸賞で旅行が当たったけど、ウィークデイ限定だから友達と
行っていい。」と理由をつけて行きました。

事務所からはチケットだけ渡され一人で行かされたのは、和風の立派な旅館でしかも一人なのに広くていい部屋が
用意されてました。
少し、不安になっていると突然部屋の中に浴衣姿の人相の悪い体格のいい男が
入ってきました。
「なんでしょう。」と聞くと、いきなり
「オマンコやらせろや。」と浴衣を脱ぎだし,まだ、ついたばかりでお風呂にも
入ってない私を捕まえました。
「ヤ,止めてください。」と逃げようとすると耳元で
「仕事だよ。1発やるだけ。」と囁き、こんどは大きな声で
「うるせい、おとなしくやらせろ。」と私を脱がせ始めました。
今度は私が「ほ,本当に仕事ですか。」と囁くと
「少し,抵抗して。」とまた囁いたので
私は、「やめてください。」と抵抗する素振りをしながら、彼に任せました。
彼は私を全裸にすると子供におしっこをさせるように私を抱え上げました。
すると隣の部屋のふすまが開き,中に12,3人の観客がいるのがわかりました。
「だ、だれ、いや、」と言うと
「お客様によく見てもらうんだ。」と私の両腿を開かれました。
お客さんに私の恥ずかしいところが丸見えです。
「ヤ,止めて。見ないで。恥ずかしい。」と言うと
「ほら、淫乱マンコをよく見て貰いな。」と畳に座らされ腿を目一杯開かれました。
お客さんの視線が私のオマンコを犯すように感じられました。
「どれ、じゃ俺のチンポで恥ずかしいマンコを隠してやろうか。」と
私を横たえると覆い被さってきました。そして、かれのペニスが私に入ってきました。
「やめて,犯さないで。」と私は抗いましたが、彼のペニスは,挿入され、
出し入れが始まりました。私は異常な状況に興奮しオマンコからラブジュースが溢れ、
彼のペニスを締め付けました。彼が
「奥さん、よく締まるいいマンコだ。」と大きく一突きされると
「ああ、凄い。おおきい。」と淫乱痴女を演じました。
彼のペニスを飲み込んでいるオマンコが見えるように、彼に跨り自分で腰を上下させたり
乳首を指先でつまみながらお客さん達にいやらしい視線を投げかけたりしました。
そんな見せるSEXを30分も続けると彼が
「奥さん、出るよ。どこに欲しい。言ってみな。」と言いました。
「な,中に頂戴。ああ、ほしい。」私は演技だけではなく、そう叫びました。
すると彼がひときわ深く突き入れドクン、ドクンと放ち,私はいきました。

彼が身体を離すとお客さんに向けて開かれた私のオマンコからドロドロと
彼の放った精液が溢れてくるのがわかりました。そのとき
「おお,ほんとに出したんだ。」
「まだ,ヒクついてるよ。」
「ヤラシイまんこだ。」と声が聞こえました。
彼はお客に向かって
「私の汚したあとですが,どうぞ。」と言うと
2人が私の来て,一人が彼の精液が溢れるのも構わず挿入し,もう一人が
私の口にペニスをねじ込みました。ふたりとも私達のSEXに感じていたのか
はちきれんばかりのペニスでを激しく出し入れするとすぐに射精にされました。

二人が射精すると彼が
「あとでまた時間がありますから、汗など流してください。のちほど、
この女もお背中流しに行きますから。」とその場でのSEXはおわりました。
お客達がでていきました。
「あんた,初めてかい。」お客が出て行くと彼が浴衣を着ながら聞いてきました。
私は彼とお客に出されたオマンコの精液を拭いながら
「え、ええ,初めてです。何なんですか。」と聞くと
「何だ,聞いてないのか。強姦ショーだよ。でも,あんたじゃ強姦にならなかったけどな。
明日,お客達が宿を出るまで,あんたSEX漬けだ。パンツ履く間もないから。」
と教えられました。私が
「私は、どうすればいいんですか。」と聞くと
「あとは、ハメられてヨガってればいいよ。風呂でもヤラれるし、宴会でもヤラれるな。
夜は寝られないと覚悟しときナ。さあ、風呂いくぞ。」と裸の私に浴衣を掛けてくれました。
お風呂への途中、彼に聞くと年は35だそうで水商売のお店がだめになって、
この仕事を始めたと言いました。そんな話をしているうちにお風呂につきました。
男湯でした。



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[1765] 出会い 投稿者:陽子 投稿日:2004/05/03(Mon) 11:45

いつも楽しく拝見させて頂いております、もう半年程前の話をさせていただきます。34歳で主人は公務員(消防士)で子供が2人いております、彼と知り合うまで私自身ごく普通の主婦でしたが、今は彼なしでは考えられません。
忘れもしません去年の10月の末、お友達といつもの様に雑談しておりましたが、お友達のH美さん(35歳)が夫婦生活の話をしだしました、H美さんが言うには私たちもう2年夫婦生活が無いとの事です、私には考えられませんでした、私の主人は夜勤(24時間勤務)が有ります、休みの日など2人で励んでおります、その事をH美さんに話すととても羨ましいなどと頷くばかりでした、それで私はH美さん寂しくないのと聞くと実は出会い系で(携帯・テレクラ)遊んでると笑いながら言うんです、私は怖くないと尋ねるともう慣れたわと
そこで2人(28・43歳)の男性と知り合いお付き合いしていると告白してくれました、そして私にも進めるんです私はH美さんに主人の事を話して今は満足していますと断りました、
H美さんは御主人が夜勤のとき寂しくないと聞きましたが笑って誤魔化しました、H美さんと別れしな暇だったら出会い系に登録したら、声が聞きたいならテレクラにとメモしてくれました。
そのあくる日主人の夜勤のときにふとH美さんから貰ったメモを何気なく見ているとH美さんが言う様な世界もあるんだなと思いました、その日は早く子供を寝かし教えてもらった電話に電話しました、皆さん誤解しないで下さいね只ほんとかなと思っただけです、電話すると直ぐに男の人が多分30代(声の感じから)がでました、30分ぐらい話をしました、彼が言うには年は38歳で自営業(建築デザイナー)で勿論奥さんも子供さんも居ると話してくれました、ただ彼は逢いたいとは言わずに色々お互いの家庭などの話をするんです、H美さんが言ってましたが相手の人は直ぐに逢おうと言うのよと教えて頂いたので少し調子抜けしました、私は逢う気は有りませんでしたけど、そうこう話をしていると彼が携帯電話の番号を教えると言ったので私は何気なく言われた番号を書きました。
私はこの番号本当かしらと思い電話しました、そしたら本当に彼がでたんです、そこでも逢おうといわないので私がお逢いしたいと申しますと彼は良いですよと、でも私は今直ぐにじゃなくてもう少し時間をかけてとお願いするといつまでもお待ちしますと、貴方がその気になるまで待ちますと言ってくれました。
電話を切り心の中で良い人だと思いました、こんなに簡単に男の人と知り合えるなんて、でもやはり普通の主婦です中々逢う勇気が無くて1週間が過ぎました。
この続きは後日、私が落ちて行きます。



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[1763] いけないお仕事 投稿者:HIROMI 投稿日:2004/05/03(Mon) 00:35

28歳の主婦です。今、いけない仕事しています。
友達とモデルにスカウトされたのがきっかけでした。
「奥様達きれいだから話だけでも聞いてください。」って強引に、
事務所まで連れていかれまました。
最初の話は「時給1万円で、ランジェリー姿撮らせてください。」だったのに
そのうち、「胸出したら1万2千円で、全部脱いだら1万5千円。ちょっと勇気出して
ヘア出してくれたら、2万円払いますよ。」とかエスカレートしていき
「二人一緒にちょっとエッチなポーズ決めてくれたら、7万円でどう。」って言われ
買いたいものもあったんで「ポーズだけなら。」って承諾しちゃったんです。そしたら
「じゃ、早速撮りましょう。」って隣の部屋に連れて行かれ即撮影が始まりました。
「通販のカタログ用ですから。」って網のボディタイツを事務的に渡され,シャワーを浴び着替えました。
「メイクしますね。」って事務所にいた女性が手馴れた様子でメイクを整えてくれて
「大丈夫ですよ。すぐ馴れますから。」って声かけられて安心しちゃいました。
撮影が始まるとカメラマンはスカウトした男性でいろんなポーズを要求されました。
でもそのときは見えてても衣装を着けてるって安心感もあって、
まともな仕事だと信じていました。
しばらく,その衣装で撮影するとカメラマンが、
「じゃ、次の衣装にしようか。それから奥さん隣のスタジオも用意できたようだから
隣に回って。」って友達は隣の部屋に行きました。
今度はシースルーの上下でやっぱり丸見えでした。一人での撮影が始まると
「髪を掻き揚げて。そうそう」
「背中を向けて,いいですよ。」とかポーズの注文をつけながら
「きれいですよ。」とか、声を掛けられ,そして私は,
カメラのフラッシュとシャッターの音に酔ってしまったように
言われるままのポーズをとりました。そのうち
「じゃ、背中を向けてちょっとブラのストラップ外してみましょうか。」
「いいですよ。手で胸を隠してこっち向いて」
とか、裸になるようなポーズを命じられていき、最後は全裸にされていました。
そして、「じゃ,ちょと絡んでもらいますか。」と言う声で
いつのまにか小さな下着をつけただけの男性がいるのに気が付きました。
男性は「奥さん、よろしく。」とさっさと私のそばにくると背後に回り、
きつく抱きしめられました。すぐにカメラマンから「奥さん,目を閉じて、そうそう、」
と男性と絡むポーズを付けられ考えるまもなく
全裸で男性とポーズをとりました。カメラマンは男性に
「胸をやさしく包んで」とか卑猥な言葉は使わずに巧みに私の身体に触れるように
命じていました。そして、「君も、下とって」と命じ男性も全裸になりました。
でも、完全に撮影の雰囲気に酔ってた私は、主人以外の男性と全裸でポーズをとっていることさえ疑問に思いませんでした。
ポーズは徐々にエスカレートし,「奥さん,彼のにキスしてあげようか。」といわれました。
そのときは座った私の前に全裸の男性が立っていて目の前に男性のペニスがありましたから
「キスして」の意味はすぐにわかりました。
私はためらうことなく,彼にフェラチオをしました。
男性のペニスは私の口の中でどんどん大きくなり、
それは主人とは比べ物にならない大きさになりました。
そのあと男性が私を押し倒すと大きく膝を割られ、
彼の大きなペニスを挿入されました。私も迎えるように自然に腰が動いてました。
いろんな体位で犯され,激しく責められ何度もいかされました。
最後は大量の熱いザーメンを顔に掛けられました。
ザーメンまみれで呆然としている私の写真も何枚もとられました。
そして、いつも間にかビデオも撮られていました。
その日は、3万円もらい友達と事務所をあとにしました。
友達は隣の部屋で裸にエプロンを着け、2人の男と絡んだ写真とビデオを撮られたと言ってました。二人で「これで終わり、誰にも内緒」と約束して分かれました。
その日は帰宅した主人の顔は見れませんでした。
でも、これで終わりにはなりませんでした。



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