BBS4 2004/04 過去ログ


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[1762] ピアノの先生。 投稿者:遥香 投稿日:2004/04/30(Fri) 13:39

はじめまして。36歳の主婦です。
ここ二ヶ月くらいの間に起きた自分の体験を投稿させて頂きます。
結婚して14年。特に主人とのSEXに不満もなく、3人の子供にも恵まれ ごくごく普通に生活していました。
今年の2月中旬から小学校4年生になる長女がピアノを習いに行くことになりました。
教えてくれる先生は自宅から徒歩数分の家の奥さんで、
自宅でほんの数人の子供に教えるだけの、アットホームなピアノ教室です。
本来なら子供にしか教えないのですが、雑談時に「私もピアノは子供の頃からの憧れだったけれど、今から練習しても無理よね」 と、
ポツリと漏らしたら、特別に!と言ってレッスンを引き受けてくれたんです。

その後、娘とともに週一回通い始めて4回目くらいのレッスンの時・・・
娘が学校の行事でお休みすることになり、私一人で行くことになりました。
先生のお宅へ伺うと、他の生徒さんが来ていません。
私が「他のお子さんは?」と聞くと、
先生は「みんな今日は都合が悪いみたい。今日はあなた一人よ」といって微笑みました。

いつも通り教本を開いてレッスンが始まったのですが、先生の様子がいつもと変なんです。
いつもはそんなことしないのに、後ろに立って肩口から手を回して私の手と共に鍵盤を叩くんです。
首筋には先生の唇がすぐ近くにあり、吐息まで伝わってきます。

普段から主人とのSEXは可もなく不可もなく、特に不満もあるわけでもなく
本当に普通に暮らしていた私ですが、さすがに妙な感覚に襲われてきました。
自分にレズっけがあるなんて考えたことも無かったんですが、
この時ばかりは頭の中にエッチな妄想が広がってきて、自分でもパンティが湿ってくるのがわかってきました。

まさかそんな私の心を見透かした訳ではないと思いますが、
先生がいきなり、「遙香さんのおっぱいって綺麗ね」って言ったんです。
私、本当にどっきりしました。
多分冗談なのだろうと思い、私も何か冗談っぽいことで答えようとおもったのですが、
たった今、エッチなことを考えていた私は咄嗟に返事をすることができませんでした。
すると先生は私の薄手のニットのカーディガンの上から、私の胸を触ってきたのです・・・。
それはとても優しいタッチで、まるでピアノを弾いているかのように服とブラジャーの上から私の乳首を触るんです。
私はびっくりするのと気持ちがいいのとで身動きがとれずにいました。
そんな状態が、たぶん・・2〜3分続いたんだと思います。
先生が「遙香さん、女の人としたことある?」って聞いてきました・・・
もちろん、そんなことは経験があるはずもなく私は首を横に振りました。
喉がからからになってて声も出せないくらい興奮していました・・・
先生は「してみる?」って聞きながら左手でおっぱいを優しく触りながら右手でスカートをたくし上げてきました。
そして、すっかり腰まで上げきると耳元で「足を開いて・・」って囁くんです・・・
私はいやいやをしましたが、もう一度先生に言われたら自然に力が緩んでしまいました。
先生は私のパンティの上からすじをなぞるように触ってきます・・・。
もう、私のおまんこは恥ずかしいくらいびしょびしょでした・・・。
女の人に触られてる・・・
今まで経験したことのない、不思議な感覚に私の思考回路は完全に停止しました。

その後は・・・リビングのソファーに寝かされ全裸にされてクリトリスを優しく優しく時間をかけて舐められました・・・。
先生も裸になって、私も先生のおまんこを舐めました・・・。
主人のクンニでイクことのなかった私ですが、この時は何度も何度もいってしまいました・・・。

その日はそれで終わりましたが・・・
その後のレッスンは・・終了後に子供たちを先に帰宅させて私たちは二階の寝室へ・・・
そんな日が続いています・・・。

こんなことしていると主人に悪い気がして、やめなければ・・と思っています・・・。

でも、やめられない自分がいます・・・。

今ではだんだんとエスカレートしてきて、一体どこから買ってくるのか 先生の用意するレズ用??の大人のおもちゃで快感を貪っています・・・。

最近の自分は「変」になってしまったのかと思うことがあります・・・。

でも・・
こうして書き込みしながら思い出すだけで濡れてくるんです・・・。


ごめんなさい・・・


長文失礼しました。





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[1761] 郵便受けに 投稿者:悦子 投稿日:2004/04/29(Thu) 15:32

昨日、家の郵便受けに宛名も差出人も書いていない白い封筒が入っていました。
少し気味が悪かったんですが、きっと何かのセールスだろうと開けてみると
「奥さんの今、はいているパンツをください。今日の夜、封筒に入れて郵便受けに入れておいてください。」と書いてありました。
嫌がらせだろうと思いますが、いったい誰がと気にはなります。


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[1760] 精液便所 投稿者:香菜子 投稿日:2004/04/28(Wed) 22:19

私はやっぱり好きな人の便所になりたいな、主人のには絶対イヤだけど、彼のだったらなりたい!毎日精液をアソコに
入れて家事とかしたり、精液のついた手で料理とか作ってそれを主人とか子供が食べてるなんてすごく興奮するかも。
でもピルは飲んでるけどね


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[1757] 後悔 投稿者:あけみ 投稿日:2004/04/28(Wed) 13:29

結婚して3年になる28才の専業主婦です。1ヶ月ほど前に街で偶然昔の彼氏と再会しました。彼とはOLになってから5年間の間つき合っていました(というより彼の方は都合の良い女程度にしか思っていなかったと思います。私も時々彼氏いたし)。その時彼は営業中で携帯電話を教えてしまいました。
そして一昨日、電話がありました。私も平日の昼は時間があるのでつい....
夕方紀尾井町の高級ホテルのラウンジでかるくカクテルを飲んで昔話をしてなんとなく気分が良くなった時、ふいにキスをされました。そして「部屋とってあるから」.....

ほんとその時は部屋に行くだけのつもりだった...
でも部屋に入ってまたキスをされて...ぐっと抱き寄せられて..
もうされるがままでした。

目隠しをされ手首を縛られ両手を上に上げさせられたまま全裸で窓際に立たされたまま後ろから激しく突かれました....主人はノーマルなのでこんな風にされるのはまさに3年振りでもう私は完全に現実を忘れていました。

その後その縛られた格好のまま椅子に座らされ両足を大きく開かされた格好のまま何度も奥まで突かれましたしかも生で....
彼は昔からスキンをしませんでした。でも昔はマイルーラを使うか最後は外に出して避妊をしてくれていました。私は我を忘れながらも最後は外に出すんだろうとふと考えたりしてました。でも.....

だんだん腰の動きが激しくなり彼が突然耳元で「中に出すよ」と囁きました。一瞬「え??」となった後私は激しく抵抗しました「うそ、だめ!お願い、外に出して!」でもせまい椅子に両手を縛られた状態で両足を高く広げられている状態でほとんど身動きがとれませんでした。そして彼はまた耳元で「言わなきゃばれないだろ?」そういう問題じゃないよ!って思った瞬間、ビュッっと熱い液体が私の中の奥に流し込まれてきました。体の力が抜けたその直後ビュッ、ビュッと数回私の中へ.....彼の液体が何度も注がれました....主人とは必ずスキンをつけているのに....不倫の前彼に中に出されるなんて...
でもその瞬間、あぁ...これで彼に完全に征服されちゃったという変な気分になりました。女って不思議ですよね....

彼がどうしてもシャワーを浴びないで家に帰って欲しいというので(何で?だれか教えて!)すぐ下着をはいてその通りにしました。その時は気づかなかったけどものすごい量だったみたいで家につくと下着が彼の液体でぐっしょりでした。思い出してものすごい背徳感におそわれました。主人の顔をまともに見れませんでした。

そしてなにより、妊娠していないか不安で不安で....それから夜眠れません.....

それにしてもどうして男の人は中に出したがるんでしょうか。
結婚している女性に行為の後シャワーを浴びせないで家に帰らせるなんて.....

どうか、妊娠していませんように....そんな不安とまた彼に抱かれたいという気持ちでいっぱいです。




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[1756] 無題 投稿者:彩夏 投稿日:2004/04/28(Wed) 12:10

私にとっての本当の地獄は、2人目から始まりました。
複数の男たちに押さえ付けられたままでしたので、我が身をよじって膣内に先ほど放出された精液を排出することも出来ず、2人目の小太りで醜い男が体に圧し掛かって来ます。
滑る精液で汚された私の膣は、小太りのペニスをなんら抵抗することも出来ず咥え込み、まるで私がこの強制的な行為を望んでいるかのような如くに子宮を下からえぐられる度に私の膣肉は収縮しました。
恐怖、屈辱、不条理感といった、様々な感情が私の中で交錯し、何一つ自分を正当化することも出来ないまま、ただぼんやりとこの時間が早く過ぎ去って欲しいと願っている自分を、まるで他人事のように冷静に見ている自分が居ました。
小太りの男は行為の最中、黙々と私の股間に腰を打ち続けていましたが、噴出した男の汗が私の顔に掛かるのがとても嫌で仕方がありませんでした。
茫然自失の為からか、絶望からか、周りで男たちが勝手な事を口にして、私を辱めようとしていましたが、それすらまともに私の心の中には届きませんでした。
ふと目に入ったのは、私のバッグから取り出した様々な小物の中から、ショッピングの帰りに投函しようと思っていた同窓会の返信はがきを見ている、先ほど私の体内で果てた男でした。
『あんた随分いい大学行ってたんだな、俺なんかあんたの偏差値の半分も無かったんだ、低脳男のチンポとザーメンで犯された気分はどうだ?』
その発言に、私の感情は再び爆発し、辛かった受験生活などが思い浮かび、今の惨状が情けなくて大泣きしました。
小太りの男は尚も果てる事無く、腰を叩き付けて私を凌辱しています。
幾分、落ち着いて涙が乾く目尻が痛くなり始めた頃、唐突に私イッってしまったんです。
高ぶりを感じる事も無く、本当に唐突でした。
あまりに一瞬の出来事で、男たちに悟られまいと声を押し殺す事は出来ましたが、押さえ付けられたままの私の体は骨盤を基点に激しく反応してしまいました。
そこでまた一斉に男たちの嬉々とした歓声と下卑た笑い声が噴き出し、犯されて絶頂を味わってしまった自分が情けなくて、顔が紅潮していくのが感じられました。
恥ずかしさと、思いの外絶頂の余韻が続く中、小太りの男は『うぅ・・・』と小さく呻き、膣の突き当たりに再び熱を帯びた液体が噴出するのを感じました。
そしてあの、女性だけが理解できる、子宮内に選ばれた精子だけが侵入を許される熱い液体が染み入る感触。
敗北した精液が膣内をただ出口目掛けて逆流するのが感じられました。
妊娠したらどうしよう・・・
今更になって妊娠の危険を察知した私は、軽く息が上がっている事を悟られまいと、下唇を噛み、頭の中では今日が危険日でない事を計算していました。
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[1755] 難しい 投稿者:tomoko 投稿日:2004/04/27(Tue) 17:58

私も夫以外の男性と不倫している者です。
思うのですけど、不倫ってつらいですよね?
個人差があるのかもしれませんが、やっぱり好きな人としか
エッチは出来ません。
そうなると好きな人とずっと居たいけど、それは結婚して
いる自分には無理な話。
じゃあ旦那と離婚して・・・とまでは思えない。
そんな中途半端な自分が嫌になる事もあるかな。
でも彼と会うと身体を交えないと満足できない自分がいて。
お互いに家庭があるし、いつまでもこの関係が続かないと
わかっているんです。
夫にも申し訳ないなあと思います。
でも・・・やめられない自分が恥ずかしい。
夫は気が付いてないけど、アソコの中まですっかり彼の
精子で汚れてしまったわたしです。
(でもそれが快感だったりするんですよね・・・)


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[1754] 堕ちていく私 投稿者:彩夏 投稿日:2004/04/27(Tue) 15:15

初めて投稿致します。
夫36歳、私27歳、結婚4年目になります。
大学卒業後、一応の有名企業に私は就職いたしましたが、当時の上司であった夫と形式上の結婚をしまして、現在は戸籍上だけの夫婦です。
私は結婚するまで、お付き合いした男性は何人かいましたが、性体験は数えるほどしかなく、あまり興味がありませんでした。

冬のボーナスを頂き、なんとなくショッピングに出かけたところ、いかにも今風な茶髪の男から声を掛けられ、しつこく誘ってくるので、キャッチセールスか何かと勘違いした私は、無言で俯き、その男から逃れようと裏道に入りました。
裏道といっても、繁華街ということもあり、人通りは激しく、考え無しに取った行動でした。
しかし、その道を数歩進んだところで一瞬視界が回転し、何が起こっているのかも解からないまま気がつくと、そこはワゴン車の中で先ほどの若い男以下、数人に何一つ理解できないまま抵抗することも出来ず私は両腕を後ろ手にきつく縛られていました。
ようやく事態が飲み込めた私が、大声を出して暴れると、お腹にスタンガンを押し当てられ、身動きが取れなくなりました。
私はただ怖くて、涙と唾液を垂れ流している自分が情けなくて、余計に涙が止まらなくなりました。
30分ほど車は走り、乱暴に抱え上げられ連れ込まれた先は、空室のアパートのような一室で、がらんとした室内にコンビニの袋やゴミなどが散乱していました。
そこで男たちに仰向けに寝かされ、肩を押さえ込まれて、両脚を2人から思い切り広げられると、男たちの下卑た笑い声が一斉に私を辱めました。
そこで把握した人数は7人で、あまりの恐怖に私は失禁してしまったんです。
それを見止めると、さらに笑い声が上がり、私を追い詰めていきました。
一人がビデオカメラを手に、垂れ流した尿で濡れたパンティを収めると、あまりに広げられ、股関節が痺れ始めた私の下着を一気に引きちぎりました。
私はもう情けなくて怖くて仕方がありませんでしたが、抵抗することも声を上げることも恐怖から出来ず、ただ焦点の合わなくなった瞳で、他人事のように身に降りかかる惨状を眺めていることしか出来ませんでした。
打ち合わせでも事前にしてあったのか、一人の男が股間を露にすると、私の眼前に腰を近づけ、言いました。
『ちゃんと大きくするんだよ、お前がよ』
男のペニスはもう既にエレクトしているようで、ぴくんぴくんと脈打つ姿が確認できましたが、私に舐める様強要してきます。
怖くて、男のペニスが包茎の為に凄まじく悪臭が漂っているのを堪え、口に含みました。
その間も男たちは各々勝手な言葉で私を辱めました。
とうとう挿入の時がやってきて、全く濡れていない私の膣口にペニスをあてがうと、思い切り子宮腔まで突き上げられ、私は痛みで背を反らしてしまいます。
『こいつ犯されて感じてるよ、変態だな』
その言葉が耳に入り、激しく私の股間を貪る男の顔を見ると、勝ち誇ったようなにやけ顔で私を見ています。
どのくらい続いたでしょうか、膣内で一瞬男のペニスが強張る感触に襲われ、私は咄嗟に危険を感じ、身を揺らしましたが、男の尿道は私の子宮腔に口付けをしたまま、精液をぶちまけられてしまいました。
膣内に異質の熱を持った液体が充満する屈辱を味合わされてしまったのです。
そして、子宮の入り口から深部へとその熱は伝わり、子宮内にまで男の精液が達した事も感じ取れました。
それからまる2日、男たちに肉便器としてこの身に屈辱を味合わされる事になりました。


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[1753] メル友 投稿者:さゆり 投稿日:2004/04/27(Tue) 15:09

結婚して8年目の専業主婦です。主人は結婚して3年目くらいで「飽きた」と言ってセックスしてくれません。
本当は浮気してるんじゃないかなあと思って見ていると、やっぱり怪しい。どうも勤め先の人と不倫してます。
すごく頭にきて、どうしてやろうかと思いました。
夫が不倫するなら、私も10人くらいと浮気してやる!
こんな事も思ったりしましたが、出会いも無いしなかなか無理でした。
パートに出たいと言っても我侭な夫は「お前が不倫するといけない」からと言って許してくれません。
(どうも夫の愛人は家庭のある人みたいなんです。なお更許せないですよね?)
そんなこんなで、この5年間ずーっとレスでしたが、とうとう私にも恋人が出来ました。
恥ずかしいですけど子供のPTAの関係で知り合ったお父さんと男女の関係になりました。
ヨッチャンと言います。私より2歳年下で30歳。主人より10歳も若くてセックスも激しいんです。
昔ですら、夫は1日1回の人でした。それも前技もおざなりだし、ナニの使い方がうまいわけでもない(笑)
その点ヨッチャンは会うときは3回はいかせてくれます。
ヨッチャンも2回くらい射精するかなぁ。
夫のは頼まれてもフェラの後で精子を飲んだり出来なかったですけど、ヨッチャンのは平気。
2回目の射精の時は、たいてい飲んであげます。
男なのに「あ〜あ〜」と気持ち良さそうにヨッチャンがよがると、すごくかわいく感じてしまうので。
やはり避妊には気を使ってますが、実は関係して3ヶ月目くらいからピルを飲んでます。
夫は(セックスしてないから当然ですが)知りません。
ヨッチャンがいく時、中でぴくぴくする感じが大好きです。
本当に感じちゃうんですよねえ。思い出そうとしても主人がどうだったかも覚えてない。
やっぱり人によって出してる感覚が違うんでしょうね。
ヨッチャンは力強くて、本当に子宮に向かってあびせられてるような感じです。
恋人が出来て私も変わったみたいです。
最近、夫がいやらしい目でよく見つめてきます。
「お前も色っぽくなったなあ」だって。馬鹿にしてる。
「最近、きれいになったね。もしかして浮気してるんじゃないの?」だって。(笑)
もちろん否定しますけどね。
家の中ですけど、お尻とか撫でてきたり胸に触ったり痴漢行為が激しくなってます。
いつも怒って手を振り払って、「彼女としてきたらいいでしょ!」といってます。
夫はしゅんとして、ちょっとうろたえたようにそそくさと離れて行きます。
きっとセックスしたがっているんだなあと思うと、ちょっと復讐した気になります。
でもこれからはヨッチャンだけ。
私は女として開花させてくれた、あの人のものなんです。


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[1752] 燃え尽きて 8 投稿者:マリ 投稿日:2004/04/26(Mon) 18:21

彼とのデート(SEXなしBまで)が何度か続いたある日のデートでのことです。
いつものように人気の少ない海岸に車を停め彼は唇を求めてきました。
そしていつもなら長いキスのあと次第に胸等愛撫していくのですがその日の彼は違っていました。
唇を離すといきなり手は下腹部へ、、、そしていっきにパンティーをずらされヘアーをチェックしたのです。
随分長くSEXをしていなかったので彼は我慢できなかったようなのです。
そして露になった私の下腹部を確認した彼は「行こう」と言って私にパンティーを穿かせ車を発進させました。
勿論、行く場所はホテルです、もう私の身体は熱くなっていました。
ホテルに着きドアを閉めると私を抱きかかえベッドへ。
そして半ば強引に私の衣服を剥ぎ取りあっと言う間に裸にされた私は彼の成すがままに。。。
彼も自分の服を脱ぐのももどかしそうに乱暴に脱ぎ捨て、いきなり私の下腹部にむしゃぶりついてきました。
足は折り曲げられ、私は自分の両足首をつかみ大開脚の状態です。
そして彼はワレメを押し開き私のおマンコに顔を埋め、クリトリスを舐めまわし吸い付き、さらに指を入れ掻き回し、私は痙攣を起こしそうなくらいの波が襲ってきました。
それだけでイってしまい、今度は私が彼のペニスにむしゃぶりつきました。
69の形になり、根元から彼のモノを丁寧に舐め時には先を舌で突っつくように舐めたり少し咥えて舌先でチロチロと舐めていきました。
お互いにそれだけで上り詰め、私は始めて彼の精液を口で受け止めました。
プンとすっぱいような匂いがしましたが愛する彼がだす精液だもの全て飲み干しました。
正常位に戻し、今彼のものを飲み干した私の唇に彼は優しく愛しそうにキスをし「ワタシノアジガスル」と微笑みました。
そしてゆっくりと私の中に彼の大きくなったモノが入ってきました。
久しぶりの挿入なので、凄く濡れていた私のおマンコでも痛かった。。。
ゆっくり腰を動かしながら段々と奥深く入ってくる痛みと快感の感触を楽しみながら私も腰を動かしました。
奥深く入ったところで彼は一旦さっと抜き、今度はいっきに入ってきたかと思うと
今度は早い動きで腰を上下に動かし更に左右に回転させるように動かしました。
彼の股間と私の股間が触れ合うたびに出るピチャピチャパンパンという音が部屋中に響き更に私達は上り詰めていきました。
一旦、ペニスを抜き今度はバックから彼が入ってきて彼は私の腰に手を抱えるようにし
私は両手を彼の腰のほうに廻しえびぞり状態で彼に持ち上げられるように上下に腰を動かされ彼の長くて太いペニスが私の膣に奥深く
挿入されていきました。
「あ〜イク〜あ〜」「ウォ〜オ〜」そして二人でイってしまいました。勿論、安全日なので彼は中に出しました。
愛する彼の精液を上下の口で受け止め私は幸せ一杯でした。
シャワーを浴び今度は剃毛です。愛しそうに私の陰毛を撫でシェービングクリームを塗り丁寧に剃りあげました。
その行為だけで私はまた濡れて、カミソリに愛液が絡みつき「マリちゃんモウスコシマッテネ」と彼に言われ少し恥かしかった。
無事剃り終わってまた二人でシャワー室へ。。。
私はバスタブの淵に後ろ向きで立たされ壁に手をつき彼はバックから入ってきました。
左手で私の腰を持ち前後に動かし右手は胸を揉み指は乳首を挟んでいました。
更に両手で腰をつかんだと思ったら気が狂いそうなくらいに激しく前後に突かれもう我慢できなくなり私はイってしまいました。
その後、疲れた私達はベッドに横になり彼は私を抱きしめながら寝ました。。。
1時間ほど寝て私達はホテルを後にしました。。。



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[1751] 義兄と…A 投稿者:ともこ 投稿日:2004/04/25(Sun) 23:06

以前に義兄とのことを投稿をさせて頂いたともこです。

週末は義兄と会えないため、必ず金曜日は義兄を私の自宅に呼び1日中SEXをしています。
義兄は週末に私が淋しくないようにと、私の中に放出した精子をコンドームの中に集め私の膣内に入れてくれます。

私は義兄の精子が多量につまったコンドームを膣の中に収め、旦那や娘の世話をしています。
旦那とは今年になって一度もSEXをしていません。

先ほど、旦那がお風呂に入っている間にトイレで一人でしてしまいました。
クリーム状のものがべったりついた膣内のコンドームを取り出し、中身を膣の中に流し込んで一人でしました。
義兄の精子はすっかり透明になってしまってましたが、義兄に愛されているようで何回もイッてしまいました。

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[1749] 写真 投稿者:佳美 投稿日:2004/04/22(Thu) 09:29

前に私が使っていて、今は古くなって使わなくなったパソコンを久しぶりに動かしてみたら、びっくりする写真が出てきました。

30代くらいの女性が、男性のアレをおしゃぶりしている写真でした。アダルトビデオ以外でそんなのを見るのが初めてだったので、興奮して何度も見ながら触ってしまいました。
すごく太くて、逞しいアレを口いっぱいに含んでいたり、舌を出して舐めていたり。そして何よりも、その男性のアレの形がいやらしくて、たまらなくなってみまいました。

レディースコミックみたいに、こんないやらしい形の男性に思い切りもてあそばれたい・・・・・。
思い切り口の中に出してもらいたい・・・・・。

もしかすると、主人がわざと私に見せるために、こんな写真を入れたのかも?とか思ってしまいます。


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[1748] あなたごめんなさいA 投稿者:あゆみ 投稿日:2004/04/22(Thu) 08:05

先日告白したあゆみです。
部長さんに抱かれて以来、愛する主人に対する罪悪感から、誠心誠意尽くしてきました。
でも、生まれて始めて得た、女の悦びが頭から離れず、無意識のうちに自分であの場面を思い浮かべながら、慰めた事も有りました。
心の中では主人をこの世で一番大切な人ですが、身体が部長さんを求めているようでした。
そしてついにあの快楽に再び溺れてしまったのです。

先月主人が九州へ三日間の出張に出た日の夜の事です。
電話が鳴り出てみると、無言電話でした。
「誰かしら、失礼な人ね」
そして5分後に、玄関のチャイムが鳴り外を見るとなんと部長さんが立っていたのです。
「どうしたらいいのかしら、主人もいないし」
しばらく戸惑っていると、何度もチャイムが鳴り響きます。
私は胸の高鳴りを憶えながら、恐る恐る玄関を開けてしまったのです。
「こんばんわ、奥さん」
「部長さん、困ります、帰って下さい」
しかし部長さんは黙ったまま、私の体を引き寄せ、唇を塞がれました。
「むむっ、やめてください」
私は言葉では拒絶したものの、何もできずにそのまま唇を奪われ、舌を絡ませていました。
「やめてください、何をするんですか?」
部長さんはそのまま私を抱きかかえ、リビングのソファーまで連れていき、再びディープキスをしながら、乳房を愛撫してきました。
「お願いです、もうやめてください、主人を愛しています」
私は主人に対する罪悪感もありましたがそれにも増して今まで我慢してきた性欲が一気にあふれ出たように、部長さんに抱き付きながら、舌を絡ませていたのです。
部長さんの愛撫は下半身へと延び、ミニスカートの中へと滑り込み、ショーツの中へと入ってきました。
「ああん、いや、やめてください、部長さん、そんなにされたら私・・・」
「奥さん、僕を待ってたんでしょう」
その言葉を聞いた瞬間、身体が熱くなり、あそこから愛液が溢れ出してきました。
部長さんは巧みな愛撫であそこに指を挿入しながら、奥深く掻き回してきます。
「あうっ、ああっ、すてき部長さん、あああああ〜ん」
私ははしたない喘ぎ声をあげながら、身を委ねていました。
そして部長さんは今度は舌で愛撫し始めました。
「いきそう、部長さん、いきますっ・・・」
くちゃくちゃといやらしい音がリビングに響き渡り、最初のアクメに達したのです。

アクメの余韻に浸っていると部長さんの大きな肉棒があそこを貫いてきました。
再び部長さんの大きな肉棒を受け入れ、あの時のとろけるような快感に我を忘れて喘いでいました。
「いい、とてもいいっ、もっとお願い部長さん」
「あいつよりもいいでしょう」
「いいっ、部長さんの方が、とてもすてきよ」
私はこの瞬間を待っていたのです。
「またいきそう、いいっ、いっちゃう・・・」
部長さんの律動にあわせて、腰をくねらせ、何度も絶頂へと導かれていました。
その後も再びお風呂で前から後ろから何度も貫かれ、激しい快楽に溺れてしまいました。

その時は主人への罪悪感も消えて、とにかく部長さんと心行くまで快楽をむさぼっていたのです。
今では時々部長さんに呼び出されて、激しく抱かれています。
もう部長さん無しでは耐えられない身体になってしまったのです。



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[1747] あなたごめんなさい 投稿者:あゆみ 投稿日:2004/04/20(Tue) 22:06

はじめまして。
私はあゆみと申します。結婚して半年の24歳の主婦です。
主人とは、学生時代のテニスサークルの先輩で、私の一目ぼれで猛アタックの末に結ばれ処女をささげました。そして交際2年を経て結婚しました。
交際中は主人一筋で、主人に女としての悦びを教わり、心身ともに充実していました。
結婚後も変わらず、毎日のように深く愛し合い幸せでした。ところがふとした心の隙間に入り込んだ男性に肌を許してしまい溺れそうになっています。
先日、主人の上司で私たちの仲人でもある部長宅に夕食に招待されたときのことです。
当日、部長の奥さんは急用で実家にしばらく帰ることになり不在だったので、私が部長さんの手伝いをしながら準備をしました。部長さんは料理が趣味でとても上手ですばらしい料理に感激しながらおいしくいただきました。
夕食の後、片づけをして帰宅しようとすると部長さんにおいしいワインを薦められ、掘りごたつを囲んで酒宴となりました。二人ともお酒は強くない方でしたが、部長さんの勧めを断ることもできず、口当たりのいいおいしいワインについ飲みすぎていました。
しばらくほろ酔い気分で3人で談笑していると、部長さんの手がしきりに私の膝の辺りに触れてきました。その時私は主人の好きなピンクのセーターにフロントスリットの入った大胆な白いミニスカートをはいていました。気のせいだと思い、そのままにしていると今度は、明らかに膝を撫で回し始めてきました。
私は部長さんの手を払いのけたのですが、膝にまとわりついて離れず私も酔っていたせいか抵抗を止めてしまったのです。部長さんはしめたとばかりに、膝から太股へと手が伸び、そしてミニスカートの奥へと滑り込んできました。
主人が隣にいるにもかかわらず、私は身体が熱く火照り出してきました。主人にセックスの良さを教え込まれた身体が気持ちとは裏腹に、感じてきたのです。部長さんの愛撫はとても上手でした。太股の付け根を揉み解し、そしてついに一番敏感な部分を愛撫してきました。思わず声が出そうになりましたが、必死に堪えていました。部長さんは巧みにパンストを膝までずらし、ビキニのショーツの上からアソコを愛撫されると、愛液が溢れてきます。
愛する主人を横目で見ながら感じている自分が信じられませんでした。部長さんの指がショーツの脇から進入し、アソコの中へ・・・。
もうすでに、はずかしいほど愛液が溢れ、部長さんの指が奥深く入ってきて中を掻き回してきました。喘ぎ声が出そうになるのを指をかみながら必死に耐えていました。
そしてついに部長さんの巧みな愛撫で、指だけでアクメに達してしまったのです。そのうち主人がうとうと居眠りを始め、いびきをかきながら眠ってしまい、私はその時何故かほっとしたような複雑な気分でした。もう二人の邪魔をするものは何もありません。
部長さんは私を抱き寄せ唇を塞ぎ、そして舌を差し入れてきました。私に抵抗する力もなく、なすがままに部長さんの激しいディープキスを受け入れしばらく抱き合っていました。部長さんの手は私の乳房を揉みし抱きながら、再びショーツの中へと滑り込んできました。
今度は感じるままに主人とでは決して発しないような自分でも恥ずかしいほどの淫らな喘ぎ声をあげながら部長さんにしがみつき、激しい愛撫を受け入れていました。部長さんは乳首を舌で転がしながら、下半身へと移動しショーツを脱がしながら、アソコを舌で愛撫し始めました。主人にも恥ずかしくて許していない行為に、戸惑いながらも下半身がとろけるような快感に我を忘れて喘ぎながら再び絶頂へ・・・。
しかしもう少しのところで部長さんは愛撫を中断し、舌が離れていくと、私はもう我慢ができず、自分からせがんでいました。部長さんは勝ち誇った顔で、ズボンを脱ぎ始め、大きくて太い肉棒を取り出して、アソコに突き立ててきました。主人よりも大きくて太いモノにたちまち上り詰めてしまいました。
その後も、部長さんは疲れを知らず、3度も絶頂に達したのでした。こんなにセックスが激しくて、気持ちいいなんて・・・。主人とのセックスしか知らない私にとって、何もかもが始めてでした。その後も、二人でお風呂に入り、何度も抱かれていました。
部長さんとはそれっきりですが、今でもふとあの時のセックスを思い出します。もちろん愛するのは主人だけですが、こんなセックスを体験してしまい身体は主人だけでは満足できなくなりそうです。



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[1746] 進化した私 投稿者:散り行く桜 投稿日:2004/04/19(Mon) 22:36

主人と別居して1年が過ぎました、離婚は私も主人も良い出せないままです。
私は36歳子供は私に原因があって授かれません。
子供が居たらこのようにはならなかったと思います。
看護士ですから収入は主人よりも多く
これも主人にプレッシャーがあったのでしょう。
22歳で主人と知り合い1ヵ月後に初体験をしました。
SEXに興味はあったのですが抑制力も強く、
お付き合いした方も居ましたが、いざその時には拒んでしまってました。
主人が私の部屋に遊びに来た時、初めて部屋に入れた男性も
主人だったのですが、何度か来ましたがその様な雰囲気には
ならなかったので、その日も安心して部屋に入れたのですが
夜勤明けでパジャマでした、強引に私の最初の男性になりました。
泣く私に責任を取るからと、結婚の約束をしたのでした。
会うと必ず求めてきましたが、軽く見られるのを恐れ、
5回に1度くらいしか許さなかった。
体だけの関係がイヤだったから、それに小さな胸も自信が無いので裸になるのが恥ずかしかったからでもあった。
結婚しても仕事ですれ違いもあり月に3・4回くらいで
私として満足してたのです。
幸せに思っていた夫婦が壊れ出したのは、主人から女性の
影を感じ出したからでした。
夜勤の日は帰宅しないようになり、知らない下着があったり
シャツから香水の匂いがしたり、間違いないと思った私は
夜勤を変わってもらって主人の退社時間に会社の前行き
尾行したのです、電車を途中下車してアパートの中に消えました。
ドアの前で中の様子を伺っていると主人と女の人の声がします。
古いアパートでしたので、声は聞こえ、通路の横に風呂もあり灯りが点いたと思ったら2人で入ってる声が聞こえ
我慢できずにそこから離れ1人で部屋に帰りました。
翌日主人に電話を入れ、昨日のことを話て許せないと伝えました。
早退して帰宅した主人に、気持ちが治まるまで友達の所に行くとだけ言って
主人の詫びは聞く耳を貸さず、必要な物だけカバンに詰めてましたので飛び出したのです。
友達と暮らしてましたが、彼女も彼が居て私の為に外でしか会えない不自由を言われ
自分で部屋を借りたのです。
最初は自宅に戻り必要なものを取りに行って最低限の生活が
出来る格好をつけ
自分なりに楽しく暮らしていたのですが、どこか寂しさを感じながら主人の元には私から帰るつもりは無いので、
つい外出が増えていったのです。
SEXに淡白だった私がある時を境に変わって行ったのです。
3ヶ月SEXをしなかった私は病院で貰ったレディースコミックを見てなんとなく女を意識してその日は初めてオナーニーをしたのです。
本当に初めてでした。自分の気持ち良い場所を触っているとビックリするほど濡れていたのには驚き、それからは毎日
オナーニーをして寝る日が続きました。
休日に買い物に出た時、声を掛けられたのです。
宜しかったらお茶でもと言われ、普通ならOKする私ではないのですが、
笑顔から見える歯が綺麗で年下でしたが感じが爽やかで
こんなおばちゃんでも良いのと言ってしまいました。
おばちゃんなんてとんでもない、魅力的だったので声を掛けてしまったと言われて悪い気はしませんよね。
時間も合ったのでお茶だけならと近くの喫茶店に入りました
仕事以外で久しぶりに男性と話すのが楽しくて2時間も話してしまい夕方になってしまってました。
彼は仕事をサボったらしく会社に1度帰らないといけないので7時に待ち合わせを約束して別れたのです。
帰るつもりでしたが、部屋で1人に成りたくなかったので
なんとなく待ち合わせ場所に来てしまいました。
彼は居ました、来ないと思ったと言い嬉しそうに笑顔から綺麗な歯を見せられ、今日は愉しもうと決心できました。
食事をしお酒を呑み生まれて初めてと思えるくらい大人のデートの楽しさを感じました。
公園でキスをされても抵抗もしませんでした、むしろ自分から求めたのかもしれないんです。
主人以外の人と初めてホテルに入りました。
主人とも部屋があったので2回行っただけで、その時のイメージとは異なり
入ってしまいたくなる様な造りで、入り口で立ち止まることもありませんでした。
彼は優しく、最近自分で知った感じる所を見つけて初めてそこに口での愛撫を経験しました。
コミック誌でフェラも知ってましたので始めて男性自信を口に入れたのです。
自分でも驚くほど高まってきて、初めてホシイと思ったのです。
優しく・激しく SEXがこんなにも感じるなんて。
自分を見失ってしまいました。
彼とは週に1度会い、抱かれました。
イク事も3回目の時に知りのめり込んでいく自分が恐くなったのです。
体だけの関係に徹しよう、まだ私は離婚した訳ではないし
主人と生活する日を待っているのですから。
しかし彼に抱かれる喜びに目覚めた私は、生理の日でも求められれば抱かれました。
彼を思う気持ちを断ち切るため、入院中気になってた男性の退院祝いでデートの約束をして、その夜抱かれました。
彼から開発された体は、初めて抱かれた男性にも感じる体になっていたのです。
彼との連絡を絶つため携帯も替えて、出会い系の操作を習って男性を求めていきました。
みんな優しくしてくれて、SEXを自ら愉しむようになったのです。
初めて会った男性の持ち物は?なんて考えて興奮します
仕事柄男性自信を見る機会が多い職業です、今までは目を背けてましたが、今は楽しみなんです。
大きな人・形が良い人・欲しくなちゃいます。
入院患者さんとも内緒よと約束させては頂いてます。
本来淫乱な血はあったのでしょう、それで反対に抑制する気持ちが強く、男性から逃げていたようです。
この1年で50人以上の男性に抱かれました。
お金をくれた人、外で車で求める人、オシッコを飲んだ人
靴で踏ん付けてイッタ人、私の手首くらい大きかった人
みんな愉しませてくれました。
昨日主人に手紙を出しました。
私を必要としてるなら迎えに来てと住所を教えました。
思い切り遊んじゃいましたね。
でも体だけで感じるSEXでは満たされない事に気付きました。
安心感のある温かさは好きな男性から伝わるものだと。
自信も付きました。
男は星の数ほどいる事を。
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[1745] 無題 投稿者:Yuri 投稿日:2004/04/18(Sun) 09:05

不倫の辛さが耐えられなくなって彼と別れて2ヶ月経ちました。
精神的には少し落ち着いたものの、2年間の彼とのお付き合いで私の体に教えられたセックスに対する欲求が抑えられなくなってしまい、激しく男性を求めるようになってしまいました。

そして、仕事の同僚と関係を持ってしまったことをきっかけに、その人のお友達2人とも関係するようになってしまいました。
3人とも私よりも若くて、精力的で、優しく愛してくれます。

でも彼らに抱かれている時、私の心の中は別れた彼との想いでいっぱいになっています。
やっぱり彼とのセックスでないと、心から感じることはできないのかも知れません。


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[1743] 夢の中 投稿者:ケイコ 投稿日:2004/04/16(Fri) 08:55

顔見知りの○田さんが、訪れるのを待っている私。
○田さんは、2ヶ月に一度くらいの割合で私の住む田舎町に訪れます。訪問販売の仕事でこの地方を回っています。訪問販売にありがちな、強引さもなく、朴訥な人柄で近所でも評判のいい人です。訪問販売といっても近頃の怪しげなものを高価な値段で買わせるというものではなく、あるものを定期的に補充するようなご商売です。年齢は53歳と聞いています。私は40歳になる田舎の旧家に嫁いだものです。

初めて○田さんを意識したのは昨年の春くらいです。意識したというのは正確ではないかもしれませんが、それまでの○田さんとは違った感情で接するようになったということです。それは、○田さんも同じだと思います。単なる偶然というか、私の気の緩みからかもしれません。

いつものとおり、玄関先で商品のチェックをしながら、世間話をしていました。内容はたわいのない話、あそこのおばぁちゃん少しボケがはいったね、あそこの家の旦那さん入院したみたいだからお見舞いでも行ってきますとか、地域の話です。朴訥で長い間この地域を回っていたので、特におじいちゃん、おばぁちゃん方には特に人気があり、お茶のみ仲間みたいに接している方です。

そんな話をしながら新しい商品を玄関先で説明してもらってました。そんな時に奥の部屋から寝たきりのウチのおばぁちゃんが、ベルを鳴らしました。部屋でボタンを押すと私の持っているベルが鳴るという簡単な装置です。
私がおばぁちゃんの部屋へと向かおうとしながらも、立てひざで○田さんの話を聞いていました。○田さんの目が私の股間を凝視するのにすぐに気がつきました。朴訥な目から男の目に変わった気がしました。あわてて立ちおばぁちゃんの部屋に行く私、下着を見られた恥ずかしさで顔が熱くなりました。若い方ならいざしらずとお思いでしょうが、気恥ずかしさが残りました。それと同時に体の芯が熱くなりました。

私は玄関先に戻り話の続きを聞きます。ドキドキしながら話はうわの空です。○田さんに見られた。そして嫌らしい顔が頭を離れません。○田さんは玄関の一段低いところに腰掛け、私はほんの少し高い位置に座っています。
なぜだかわかりません。好きな男性でもないのに、ただ面白い朴訥な男性に何か変な気分になりました。
私は商品を手に取るときに、わざと立てひざをして手を差し出しまた。○田さんの目が私の股間を見つめます。
ほんの10秒たらずですが、体が熱くなりました。

○田さんは、いつもどうり15分程度で帰っていきました。
私は一人寝室に入り、○田さんに見られた格好をします。立てひざをして、そして手をショーツの中に入れます。濡れた私の性器が音を出します。クチュクチュ・・。
もっと見て欲しい思いが、私の中で膨らみます。

若い頃からしなかったオナニーを40ですることになりました。○田さんが来るのを待ちわびながら数度自分で慰めました。

そして2ヶ月くらいあとに○田さんがやってきました。ちょうどおばぁちゃんの訪問介護の方と重なりました。介護の方はおばぁちゃんの部屋、私は玄関先です。
私は○田さんの正面に座ります。そして信じられないことをしました。あれから頭の中で考えていたことをです。
○田さんの前で両膝を立てて座り込みました。若い方が道端で座り込むような格好です。商品を見るそぶりで・・。
○田さんが私の股間を見つめます。熱くなる私の体。
スカートの中は白い下着をつけています。
○田さんは黙って見ています。私の想いを察するように黙って見ていました。介護の方の声が私を呼びます。私は立ち上がりおばぁちゃんの部屋へと向かいます。
もっと見て欲しいのに・・。
○田さんは忙しそうだからこれで失礼しますといいましたが、私はすぐに戻ると言いました。介護の方もお仕事を終え玄関を後にします。家には3人だけです。

私はまた○田さんの前で立てひざでお話します。
もう○田さんは私の想いを察しました。
私自身わかりません、なぜなのか、なぜそんな格好で見られたいのか。○田さんは私の目の前で見つめます。朴訥な顔とはいやらしい目がアンバランスです。
私は大きく足を広げ、見てもらいます。
○田さんの手が私の股間に伸びてきます。そして筋をなぞるように手を動かします。体が宙に浮く感じです。
下着の脇から手が入り濡れたところ指が入り込みます。
数分で私の小さな声が玄関先に漏れはじめます。
そしてひざがガクリと落ち私がはててしまます。
○田さんは私の下着を脱がせると、ズボンにいれ何事もなかったように、私の家を後にします。






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[1741] 旅先での出来事パート4 投稿者:ますみ 投稿日:2004/04/16(Fri) 07:11

夫の同僚方言われるまま、ホテルのカーデンプールのシャワールームでの彼の愛撫で頭が真っ白になっていました、そんな時私の足元にしゃがみこんでパンテイを下ろして、、すごく濡れているところに舌を這わせてきたのです、、、
夫以外の男性に、しかも野外で、、私は今の状況を忘れてしまうくらい感じていました、彼の頭にしがみついてその快感に耐えていました。彼髪の毛をむしるようにして、、又私は果ててしまったのです、
それから交代するように彼がカベにもたれてたって私の頭を抑えて彼のすごく大きなものを口に入れられたのです、苦しいくらい大きくて堅いものを口に含んで夢中で舌を遣い顔を動かしていました、、今までフェラしていてこんなに感じたこともありませんでした、、すごくいとおしくて、、彼が気持よさそうな顔をしているのをチラチと見ながら、、していました。
彼は、、もうーーだめだ、、といいながら私を立たせて、、カベに手を突かせて、、後ろ向きにして、、浴衣をめくり上げて、、、、いきなり私の後ろから挿入してきたのです、、、衝撃的な快感、、すごく濡れていたのに、、それでも痛いくらい大きなものでした、、ゆっくりピストンされているうちに私は気が遠くなるのを感じました、、
気が狂うくらいな快感が私を襲ってきたのです、、
私戸彼は同時に上り詰めたようでした、、の堀詰めた後も、ね堅いままで、ねしばらく挿入されていました。。奥でピクンピクンと脈を打っている彼のものを私も締め付けながら、
余韻を楽しんでいました。彼が私の体から離れた時、、私はズルズルと座り込ンでしまいました。
その場で彼と別れて私は露天風呂で時間をつぶして、、夫が目を覚ましていないことを祈りながらソット部屋に戻ったのです、、
夫のいびきを聞きながら今までの衝撃的な快感がまだ私の中に残っているようでしたが、、、
ごめんなさい、もうこれきりにしますから、、なんて心でいいながら、、眠れない夜を過ごしました、、

4回にわたって恥ずかしい体験を書きましたが、書いているうちに読まれた方の感想を聞きたくなりました。良かったら感想をお聞かせ下さい。
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[1738] 初体験 出張ホスト 2 投稿者:yuki 投稿日:2004/04/14(Wed) 06:18

主人が出て行くとホストの男性は、「それじゃあ、これからの時間よろしくお願いします。」と、丁寧な口調で私に言いました。私も、「こちらこそ」と挨拶をしました。彼は持参したかばんから道具を取り出しながら「ご主人は、SMを取り入れてと言っていたけど、どんなことをされるのが好きなのかな?言葉での羞恥責め、縛り、バイブ、アナル、鞭、蝋燭など色々とあるけど・・・」私は、何て答えたらいいのか解らなかったので「えっ・・・」と、戸惑っていました。彼は、そんな私に「じゃあ、ちょっとこっちに来て」と言いました。私は、立ち上がって彼の近くに行きました。すると彼は、私の背後から両手を胸に回し、セーターの上から胸を触りながら「胸は感じる?・・前の鏡を見てごらん・・何をされているのかな?」等と私の耳元でささやくように言います。セーターの中にゆっくりと手をしのばせてきます。セーターを脱がされ、片手はブラの中に入って乳首を指先で触られ、もう片方の手は、スカートの上から私のお尻を揉み始めました。「ほら、もうこんなに乳首が硬くなってる・・こうして虐めてもらうの好きなんだぁ・・」そして、私は鏡の前のカウンターに手をつかされ、腰を曲げた状態にさせられました。彼は後ろからスカートをゆっくりとめくり上げ、「Tバックのパンティー履いているんだ?もっと足を広げて・・ここがクリトリスかな?」と言いながら、指先で触ってきました。私は、思わず「あっ・・」と、声を漏らしました。彼は、私のパンティーストッキングを両手で破き、「こんな風に乱暴にされるのはどうかな?」私は「嫌やっ・・あっ・・だめぇ・・」私のお尻を強く揉みながら「本当にいやなの?うれしいくせに・・」「・・えっ・・だ・・だめっ・・」「よし、じゃあ確かめてみようか?」私は「えっ・・」と、言いました。彼は私の後ろに回り、腰を落としてTバックの私のパンティーを横にずらして、あそこを見ながら「ほら、こんなにお汁を垂らしている・・いつもこんなに濡らすの?」指先で触りながら、私にそう言い、クリトリスを責めてきます。「ほら、ここが気持ちいいのかな?」「・・あっ・・うっ・・は・はぃ・・」「よし、じゃあここを気持ちよくしてあげよう。手を離してちゃんと立ってごらん。」彼は、持参した縄で、私の手を後ろに回し、手と、胸を縛りました。「ほら、これでもう抵抗できないだろ・・」そう言いながら、スカートも脱がされました。「よし、そのままそこのソファーに座って・・」私は言われるがまま、ソファーに座りました。「いいね、すごくいやらしい格好だ。足をもっと広げてごらん・・もっと・・もっと・・・そう・・何処を見てもらっているか解る?」あまりの恥ずかしさに、目をつぶって下を向いている私に、彼はそう質問してきます。「・・はずかしい・・い・いや・・」「奥さんのその濡らしているオマンコに今日は、何を入れてほしいのかな?そのオマンコは、何が好きなのかな?」「・・・ ・・・」「ほら、前を見なさい」顔を上げてゆっくり目を開けると、ブリーフだけの姿の彼のあそこが、目の前にありました。中で、大きくなっているのがわかります。彼は、自分の手でそこをさすりながら、「ほら、見たいだろ?」「・・・・・」「見せてください。と、言わなきゃ・・」私が、小さな声で言おうとすると、彼はもう脱ぎ始めました。「さあ、お口で良くしてもらおうかな。」私の頭を前に引き寄せ、彼のものが口の中に・・・「やっぱりうまいな、人妻は・・もっと音も立てて・・今ここにご主人が戻ってきたら、驚くだろうな・・・」おしゃぶりしながらも私は首を横に振りました。「嫌なら、私のおまんこを、舐めて気持ちよくしてください。と、言わなきゃ。」いったん口を離し、私は「オマンコを舐めて気持ちよくしてください。」「そうだ、言えるじゃないか。じゃあ、オマンコにチンポも下さい。と、言ってごらん。」私は彼の玩具のように、言えといわれた言葉を全て言いなりに言うしかありませんでした。私の前に、座り、両手で足を左右に広げられ、彼に舐められながら、廊下に聞こえるくらいのみだらな声を出しながら、何度もいかされていました。いつ、主人が戻ったのか解らなかったけれど、気付いた時、主人はドレッサーの前に座って、見ていました。そんな主人に私は、「いやっ・・恥ずかしい・・何時からいたの?」といいました。主人は「さっきからいたよ」と少しむっとした表情で、答えました。彼に、ベットに行くように言われベットに座ると、私の縄を解きながら「ご主人、どうしますか?このまま、入れますか?それとも、奥さんの好きなおしゃぶりをしてもらってから、入れますか?」主人は、「お任せします。」そう答えました。彼は、ベットに寝ると、「さあ、ここに来て四つん這いになって、さっきみたいにおしゃぶりして・・」私の後ろには、主人がいます。しかし、私は従うしかありませんでした。主人の視線を感じながらも、私は奉仕をしました。そして、今度は反対に向かされて、主人のいるほうに顔を向けられて、後ろから、彼の硬くなったものを挿入されました。ゆっくりと腰を動かされ、その気持ちよさに耐え切れず、恥ずかしい声を出してしまいました。突かれながら胸も揉まれ、「顔を上げて、ご主人を見なさい。そして、‘今、入れられているの。気持ちいいの’と、言いなさい。」そう言われたけれど、それはなかなか言えませんでした。すると、彼は、さらに激しく突いてきます。ついに私は、主人の顔を見ながら、「あなた・・あっ・・だめ・・わたし・・いっちゃう・・いく・・いくっ・・」と、言いながら果ててしまいました。その後、騎乗位に体位を変え、腰に手を当てられ、前後に動かされ「ほら、ご主人に結合部分が丸見えだぞ・・」と、言われながら、私は、恥ずかしさも忘れ後ろに仰け反りながら、淫らな声を発し達していました。
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[1737] 初体験 出張ホスト 1 投稿者:yuki 投稿日:2004/04/14(Wed) 06:17

あるシティーホテルに主人に連れられて行き、初めて出張ホストを呼んでそのホストに今までは経験したことの無い喜びを与えられました。
 結婚生活7年目を向かえ、ごく普通の生活をしている私が、先日、インターネットで見つけた出張ホストを呼びました。はじめ、私は嫌がっていたのですが、主人の強引な勧めもあって、ついに現実にしてしまったのです。
 当日の午後3時に都内のシティーホテルに、ホストを呼びました。きたのは、30代半ばの、男性でした。そのホストに、主人は、「私が他の男の人とするのは初めてであること。私がすごく恥ずかしがり屋」だということなどを相手のホストに言ってくれました。そして、「今日は、SMプレーなども取り入れてもらいたい。」と、要望もしました。私は、恥ずかしかったので、終始うつむいて、二人の会話を聞いていました。10分ほど主人とホストは話しをしていました。一通りの話が終わると、主人は、「私は少し時間をつぶしてきますので、よろしくお願いします。」とホストに言い、私にも「それじゃあ、たくさん気持ちよくしてもらいなさい。」と、言ってルームキーを持って部屋から出て行きました。



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[1736] 出会い系って・・・・。 投稿者:うぶな主婦 投稿日:2004/04/13(Tue) 18:47

私は幾ら失楽園があんなに流行っても、本当に浮気とか不倫とかする女性なんて実際はごく一部だと思っています。
だって普通の主婦がどうやって出会うんですか?
パート先の上司となんて言っても、パートの人妻を狙ってる上司のいる職場なんて、私なら嫌だし、むしろそんな会社はこれからが心配でしょう。
よく出会い系サイトで出会ったという話を聞きますが、これだって正直怖いですよ。
どんな人かもわからないのに。
でもやってる人はやってます。
私の周りでもいるし。
皆さんはどうですか?
出会い系とか使った事ありますか?


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[1735] 旅先での出来事パート3 投稿者:ますみ 投稿日:2004/04/13(Tue) 07:33

夫が向こうで眠っていることを確認しながら、、夫の同僚の方の指先の愛撫でのほり詰めてしまってから、
その方から外で待っていると言われ、どうしょうとすごく悩みましたが、今のことを口止めしないといけない、、と思ったのです。
その方の愛撫であんなに感じて上り詰めたことの恥ずかしさもありました。私は夫を揺り動かして起きないことを確かめて外に出たのです。彼が部屋の外で待っていた彼の後を歩いていきました、カーデンプールのそばのシャワー室でした、、。いきなり私を壁に押し付けて、、
奥さんさっきはすごく感じて種、、すごいよ、、かわいいよ、、ナンテいいながら、私にキスをして浴衣の胸元を広げてオッパイを舌でするのです、、
今夜だけにしてください、、今夜の事は忘れてください、、とお願いしながら、私は又そんな快感の渦の中に引き込まれていったのです、、浴衣の裾から手を入れてパンテイをおろして、、まだ濡れているところを指で、、、
淡白で私を喜ばせる努力をしない夫とは違って何をされても頭が真っ白になるくらいの愛撫だったのです、、、
私は足がガクガクするくらい感じていました、、そんな時彼は私の足元にしゃがんで、私のすごく濡れているところへ舌を這わせるのです、、、


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[1734] 花見の後 投稿者:なみ 投稿日:2004/04/12(Mon) 23:42

先週の金曜日は会社の仲間と花見でした、隣の課と合同で20人位になってました。チョッと肌寒い感じでしたが空き腹で呑んだせいか酔いも早くお開きを全く覚えていません。
主人は接待で3日間は帰らず、実母が子供を保育園に迎えに行きそのまま実家に連れて行ってくれてる気の緩みもあったのでしょう、実は目を覚まし2日酔い状態で重い目を開けると知らない男性が横に寝てるのには驚き、そっとベットを抜け出して音を立てないように着替えて部屋を出ました。
ラブホテルではなくシティーホテルで誰からも知られず外に出れました、7時前で外は明るく土曜日だったので人通りも車も少なく、家に帰り着きました。
途中で昨晩の事を思い返しながら電車乗ってると、駅まで同僚と歩いて来てそこで別れたまでは思い出せたのですが。
でもホテルは途中の駅の前でした、まったく思い出せません
急いでシャワーを浴びるため裸になりドレッサーを見てビックリしてしまったの、胸に赤いシミが・・・キスマークです
首筋まで8ヶ所もあります、ウ〜ンどうしようと考えても後の祭りで早く消すにはシャワーで暖めないと思いドアを開けようと一ッ歩足を踏み出したとき足の付け根に違和感を感じて見ると、なんと流れ出してきた物が匂いを出してます。
ア〜 間違いなく精液です、漂白剤の匂いがします。
生理から10日、危険な日です・・・・・・・・・・・
頭の中は真っ白、シャワーで中まで洗い流しましたが・・・
まだ二十歳のころ1度同じことがあったのを思い出します。
酔ってしまい気が付いた時彼の友達と裸で寝てた、
この時妊娠したのです、彼とは関係があり彼の子供と言ってお金を出してもらい処理した経験があるんです。
相手は誰かわかりません。
大失敗です、結果は今は分からないので祈るだけです。


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[1732] 旅先での出来事パート2 投稿者:ますみ 投稿日:2004/04/11(Sun) 10:27

夫の同僚の方だと気がついても、その場で騒ぐ事も出ませんし、もうすでに感じていて恥ずかしいくらい濡れていましたので、恥ずかしくて、、そのまま夫だと思っていることにするか眠ったふりをするしかなかったのです。
パンテイの脇から指を入れて直接クリトリスをもて遊ぶのです、、そしてすごく濡れている溝に沿って指でなぞるのです、、
もう私が感じていて濡れていることもわかっていて、、その指の動きはますます大胆になっていくのですよ
時々お布団の隙間から夫がまだ寝ているのを確認しながら、、その快感に耐えていましたが、私はその肩の指先の動きで、、指を締め付けながら上り詰めてしまったのです、、彼は私が上り詰めたことを知ってて、、指を入れたままでじっとしているのです、、時々、、急に指をうごかされて、、
ガマンしていましたのに、、ぁぁ、、って声が出てしまうのです、、そんなときに彼は私から、、指を離しながら、、
奥さん外で待ってます、、ナンテ、、言って、、部屋の外に出て行ったのです
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[1731] 旅先での思わぬ出来事パート1 投稿者:ますみ 投稿日:2004/04/10(Sat) 08:57

はじめて投稿します。31歳主婦です、
昨年の秋に夫とそのお友達4人でゴルフ旅行に行ったときの衝撃的なお話なんです。夜食事してみんなでホテルのバーで飲んでいました、みんなすごく酔っていたのですが、又みんなで私たちの部屋で飲み始めたのです、お互い夫婦のセックスの話とか.それは恥ずかしいエッチな話ばかりでしたがワイワイとすごく楽しかったのです。
いつしかみんな雑魚寝状態でそのまま眠ってしまったのです。私はかろうじてお布団に入っていました。
体に少し重みを感じて目が覚めたとき浴衣の上からでしたが私のアソコの和えに手が乗っかっていたのです、、
又夫が、、なんて思いながら又眠りに入ったのですが
その手が微妙に動くのですよ、、そばに他の人がいるのに、、なんて思いながらウトウトしながらも神経がソコに集中していて、、感じていたのです。
そのうち手のひらでアソコのふくらみを包みこむようにして、、ブルブルと震わせたりするのですよ、、夫ッたら普段しない事してる。。ナンテ思いながら、だんだんと濡れてくるのがわかりました。私はオフトンを顔からかぶって寝ていましたが、周囲のことが気になりにがら、そんな雰囲気の中での夫の愛撫ですごく感じていたのです。
ソロソロと浴衣の仲に手が入ってきてパンテイの上から的確にクリトリスを捉えて、、指先でもてあそぶようにしていたり、溝に沿って指を動かすのです、、
私は声が出そうになりましたので、、回りのことが気になってお布団の隙間から周囲を見たときに、心臓が爆発するくらい驚きました。夫が愛撫していると思ってすごく感じていたのに、夫は向こうでいびきをかいて爆水睡しているのが見えたのです、、、夫の同僚の方だったのです、、、


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[1729] 初めての洪水 投稿者:ハル 投稿日:2004/04/08(Thu) 03:05

先日、初めて一人でハプニングバーに行きました。昼間だったせいもあるのか、女性が三人いただけでした。しばらくお話をしていたのですが、なかなか他に人が入ってくる様子もなくちょっとつまらなくなったので帰ろうかなと思った矢先に、三人の女性からお誘いを受けました。女性同士なんて未経験だっただけに不安と好奇心が入り混じった不思議な感覚が身体を熱くしました。奥の方の広いブースへ移動し、4人で誰からともなく身に付けているものをとっていきました。お店の中で全裸というのもまったく初めてでしたが、三人の女性に同時に責められたのも初めてでした。三人の女性は40代の方達でいつも一緒に遊んでいるそうです。
二人に両乳首をぺろぺろと舐められ、もう一人には同時にクリトリスを舌でチロチロとされました。「あぁ〜っ、濡れちゃう・・・すごく気持ち・・いぃ・・・いぃ〜っ!」
それだけで実際アナルの後ろまでぐちょぐちょに濡れていました。クリを舐めていた人がバイブを持ってきてそれをオマンコにズブズブっと入れてきた瞬間、イキそうになりました。
乳首を舐めている人は相変わらずやめてはくれず、おっぱいがべちょべちょになってるのを楽しみながらローターをクリに押し付けてきました。
「いやぁ〜っ、すごくいぃっ!!いいのぉぉーーーっ!!もっとオマンコいやらしくしてぇぇーーーっ!!」
そこが店だということもすっかり忘れていて絶叫していました。
大きく開かれた足は片足がソファの背もたれ、もう片方がテーブルの上と完全にオマンコが丸見え状態で薄暗いなかで誰が見てもよくみえるようなかんじでした。どのくらいその状態が続いたのか・・・もうソファは完全にシミができていました。
オマンコに入っていたバイブの動きがどんどん激しくなってきて、「あぁ、ぁ・・イ・・クっ・・いっちゃうぅぅぅーーーっ!!」
初めてでした。潮吹いたの・・・・
女性の手で、しかもバイブでびしょ濡れになるなんて・・・
クリトリスは散々舐められバイブで苛められ、しびれて感覚がないくらいです。
しばらく脱力して足をだらしなく広げたままでいたら
いつのまにかその行為をみていた殿方が入ってきて、さっきまでオマンコに入っていたイヤらしく光ってるバイブをアナルに徐々に押し込んできました。アナルは初めてでしたが、もうぐちょぐちょだったせいもあるのかなんなくにゅるっと入ってしまったのです。一瞬「うっ」とうめきましたが、すぐになんともいえない未知の快感が私の身体を襲っていました。
殿方はゆっくりそれを出し入れしながらしばらくその様子を楽しんでいて私はさらにだらしなくだらだらとオマンコから愛液を垂れ流していたのです。すると他の女性三人は殿方や私に絡みつくように愛撫をはじめました。もうすっかり自分の理性がなくなってしまってオマンコに指が入ってきた時にはもうすっかり淫乱なおもちゃのようになってました。店中響き渡る声で「もっともっとぉー、オマンコもお尻も狂うぐらいについてぇぇーーっ! あぁぁっ、もれちゃうぅーーー・・いっちゃうぅぅーーーっ!!」
抜かれた途端に再びものすごい勢いで潮吹きをしてしまいました。
こんな経験はうまれて初めてです。
後で伺ったら女性の方たちは常連さんだったということでした。
これを書き込みながら下着がもう糸引くぐらい濡れています。
あぁ、だれかにこんな淫乱な自分を発見してしまった私のオマンコを再びぐちょぐちょにしてほしい・・・・


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[1728] 義兄と… 投稿者:ともこ 投稿日:2004/04/08(Thu) 00:21

年下の義兄と関係を持ち4年になります。
一度結婚に失敗し、二度と結婚はせず娘と生きていくと決めていましたが義兄とのSEXの虜となり、今の旦那を裏切り続けています。

今の旦那と結婚したのは義兄と関係をもつ時間を増やしたかったからです。

今の旦那には体力的にもう子供は作れないと言ってありますが、義兄との子供ができれば産みたいです。

旦那には交際中から「あまりSEXは好きでない」と言って関係を避けてきました、交際中から今日まで1年半ほどですが10回くらいしかSEXをさせてません

義兄とは3日おきくらいでSEXをしています、1回に6時間くらいSEXをしています。

義兄の性器はかなり太く1回のSEXで何回もイカされます。旦那とのSEXはボールペンを入れられているような感覚しかなくSEXをしているという感覚がありません。




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[1727] 回想、そして心の整理その22 投稿者:kaori 投稿日:2004/04/07(Wed) 15:36

湯船の縁に腰掛けて、脚をちゃぷちゃぷさせながら話す二人。時折スイッチを押し、浴槽
の水中照明の色を変えている。
「ここのお風呂、すごいよね。お風呂好きなの?」
「大好きだけど…」
「じゃあ、このお風呂は瞳さんが?」
「うん。私の我が儘で結構お金かけちゃった。」
「じゃあ、二人で入ったりした?」
「……まぁ…ね。」
「ここで、どんな風だったの?」
「どんな風って……テレビ見てたり、ワインクーラーで冷やした白を飲みながらおしゃべ
りしたり……そんな感じかな?」
「セックスもした?」
「…うん、まぁ……そういうこともあったかな……」
じゃばーん…乱暴に湯につかるカレ。
「ちょっと妬けちゃうな………。この大きな鏡に映しながらしてたんだ…」
急に手を引っ張られ、引きづり込まれる。顔が湯につかり、それでもかまわず抱きしめる
ので、お湯を少し飲み、咳き込んでしまう。
「ちょっと、強すぎ…離して、離してったら!」
「あ、ごめんごめん。」
「もう!そんな乱暴にしないで。」
「乱暴って……そうだよね。ごめん。」
「わかったから、そんなに落ち込まなくたっていいじゃない。ね、今は二人だけでしょ?」
青い光の中、カレの頭を抱きかかえ、髪を撫でてあげる。

「カラダ、洗って!?」
「いいけど…甘えんぼさんね。」
鏡の中で、ワタシがカレの頭を洗っている。
広い背中を擦り…手を前に回して胸やお腹をこする……胸が彼の背中で押しつぶされ、乳
首がソープの滑らかな泡で滑り、何か変な気分になっていく……
「ねぇ、洗い難いから、こっちを向くとか、立つとかしてくれない?」
やっと反応したカレは、ようやく半身で立つ。
お尻を洗い、下腹部からやや硬度を増したペニス、睾丸を丁寧に洗う。
「随分丁寧だね……感じちゃうな…」
確かにそうだったかもしれない。敏感な器官はやはり手、たっぷりの泡をつけて擦り洗い
ををしていた。

「カラダならいいでしょ?今度は僕が洗ってあげるよ。これがボディソープだよね?」
鏡の中でワタシの背中を擦っているカレがいた。
「さぁ、立って!」
膝立ちになって立たされたワタシのお尻、そして太股の裏側、脹ら脛。前にまわって手を
伸ばし、胸のあたり、お腹、下腹部、そして脚を洗っているカレの熱心な姿を上から見て
いるワタシ……
「お姫様って、こうやってお風呂に入っていたのかもね、プリンセス瞳?」

やっぱり似てる………
マメなところ、勉強熱心なところ、その頭の切れ、よくまわる口………
基本的に優しい性格……
経験や知識はまだまだ…、でも若さと可能性…………………

「ねぇ……ねぇ、座ってよ!」
あわてて椅子に座ったワタシに背中から手をまわし、お腹のあたりを優しく擦っている。
手のひらと指を使って……まるでエステシシャンのまねをしているみたい。
谷間から乳房の縁を、小指から順に肌に触れるように滑らせて、少し持ち上げ気味に……
その度にぷるん、ぷるんっとなり、その振動が心地よい。
少しずつ頂きに近づいていき…乳首をくりくりっと洗われた。
「アン!」
すぐに手が離れて、脇腹を何度もなぞりあげ、そして下ろされる。
太股を。内腿を指で順に…徐々に押し開かれ付け根へと近づいていく。
密着するカレのペニスが背骨のあたりでごりっごりっとしてる。
すべてがクリーミィーな泡に包まれて、いつもとは違う感触、快感……鏡の中のワタシ。
何度も何度も内腿の付け根、筋のあたりを何度か往復した後、ついと離れて、膝のあたり
へ。急にヘアーのあたりをもしゃもしゃと。さっとアソコのあたりを洗われ、瞬間的にし
びれを感じ、アッ!と思ったのに……それだけ。ギンギンになってるのに……………。

「お湯かけるよ。」
二人の泡を流して、さっさと出てしまったカレ。
何だろう?
少し変……?
かすかな不安……………

タオルドライのあと寝室に戻ると、カレが待っていた。ドレッサーの前で髪を乾かすワタ
シをじっと見ている。
もう午前3時に近い…お風呂でかなりほぐれたけれど、気怠い疲労を感じる。でもカレか
らは、そんなものを感じない……やっぱりトシには勝てない……

「瞳さん?」
「何?」
「僕たちって妙な関係だけど…瞳さんのこと、好きだよ。」
横になったワタシを、上半身をひねって真顔で言うカレ。
「ワタシも好きよ。」
「ご主人には悪いけど、本気になっちゃったみたい。」
「本気って、彼女がいるんでしょ。」
「そうだけど、瞳さんが僕のものになってくれるなら、別れてもいいよ。」
「そんなぁ…私、困る…」
「僕のこと、嫌なの?」
「嫌じゃないに決まってるでしょ。嫌な人とセックスしたりしないもの。好きに決まって
るじゃない。ね、わかって。」
「………こんなに想ってるのに、僕は2番なんだね……」
背をむけて拗ねるカレを後ろから抱きしめ、慰めるワタシ。
「今は、あなたがワタシの夫じゃなかったの?自分で言ったくせに、忘れたの?」
「………………」
カレの背筋に唇を這わせ、左手で胸やお腹を撫でさする。
「ねぇ……あなたぁ………もっとワタシを可愛がってぇ…………………」
右手を首の下から差し入れてくすぐり、乳房を背中から密着させ、脚をカラダの上から絡
めるように……思いっきり甘えた声で誘って………………陰毛をしょりしょりとさぐり、
硬くなりかけたペニスを………瞬く間に硬度を取り戻していく………
「ここみたいに元気になって〜」
「誤魔化そうとしてるでしょ?」
「そうよ、でもいいじゃない、ねぇ、ダメぇ?」
「………………」
完全にカレの上になって、強引に上を向かせたワタシ。
「そうやって拗ねてると、本当に嫌いになっちゃうからね!」
さっとどいてドアに向かいかけたワタシの腕を引き、抱きしめるカレ。
「滅茶苦茶にしちゃうよ!」
「滅茶苦茶にして……」

荒っぽい貪るようなキスの後、馬乗りになったカレ。
パジャマの襟に手をかけて一気に左右に引っ張る。
ちぎれ飛ぶボタン。
「イヤーっ。止めてー。」
小さく叫び、カラダを左右に、抗ってみせる。
パシン、パシン。
軽く頬をうつカレ…………少しびっくりするワタシ…………本格的…………
ぐったりしてみせるワタシ。一気にパジャマとショーツを脱がせるカレ。
隙を見て、ベッドからドアへ向かう私を再びベッドに投げ出し、押さえつけるカレ……
「あはっははは………………」
「結構のってたでしょ〜?」
「うん。こういうのもいいなぁ…って思った。」
「もうエッチ!」
「ねぇ〜、いい?」
「いいって、ホントに?」
「うん。」


かなり間があいてしまいました。
こんな投稿を待っている人は少ないでしょうが、ごめんなさい。
こうなってしまったのは、私が妊娠したからです。勿論、主人の子供です。
今まで望んでも得られなかった子供を授かった喜びは、
何物にも代え難いものです。
とりあえず、報告します。


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[1726] あったらいいな、こんな教科書 投稿者:さやか 投稿日:2004/04/07(Wed) 03:36

 お父さんとお母さんがいなければ、あなたたちは生まれてきませんでした。
 性教育は人生においた大切で、そして楽しい性行為を正しく伝えるための、重要な授業です。
 興味本位ではなく、まじめに勉強しましょう。

性行為(セックス)
 お父さんとお母さんが性行為(セックス)をしなければ、あなた達は生まれて来ませんでした。
 性行為とは、お父さんのペニスを、お母さんのワギナに挿入し、お父さんが射精することを言います。
 結果、精液の中の精子が卵子と結合することで妊娠となります。

 それでは、いろんな性行為の仕方を学んでいきましょう。
正常位・・・お母さんが、両足を広げた状態で仰向けになり、お父さんが上から覆いかぶさるようにペニスを挿入する方法です。
 お互い顔を見ながら性行為が出来、接吻も出来るので、もっとも基本となる体位です。
騎乗位・・・正常位とは逆にお母さんが上になる方法で、体を密着させる場合と、お母さんが体を起こす方法があります。
 体を起こすと、下からお父さんが乳房を揉むなどの愛撫を加えることが出来ます。
後背位・・・お母さんが四つん這いに伏せ、お父さんが後ろから挿入する方法で、動物の交尾に似ています。
 お父さんは後ろから乳房を揉んだり、陰核(クリトリス)をいじったり出来ます。

 他にも体位はたくさんありますが上記の三種類は重要なので、よく覚えておきましょう。

 性行為は気持ちがいいので、妊娠目的以外でもすることが多く、その場合はお父さんはお母さんの口に射精をします。
 お母さんはペニスから直接、精液を飲むことが多いようです。

練習・・・後背位
 それでは、後背位の練習をお母さんとやって見ましょう。
 まず、ワギナが良く濡れていることを確認し、勃起したペニスを静かにワギナに挿入します。
 根元まで入ったら、しっかりとお尻を抱えてペニスを抜いたり出したりしますが、腰をお母さんのお尻にぶつけるようにするといいでしょう。
 射精のタイミングは難しいのですが、充分にお母さんを気持ちよくさせるまで我慢しましょう。
 最初のうちは、お母さんに許可をもらってから射精するようにします。
 慣れてくると、お母さんの上げる喘ぎ声などで、快感の度合いをはかれるようになります。
 射精が近づくとペニスの出し入れを早め、しっかりとお尻を抱えながら射精しましょう。
 妊娠の危険があるため、コンドームの装着を忘れずに。
 コンドームがないときは早めにペニスを抜いて、お母さんの口に出しましょう。
 お母さんとの練習は、お父さんがいないときにしたほうがいいでしょう。

 中学一年男子向け 性教育読本より
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[1722] 軽率な私達夫婦 5 投稿者:エミコ 投稿日:2004/04/04(Sun) 19:42

ビデオに映し出された私の映像は3人の男に手錠をかけられて抵抗しているシーンでした。
私は、「この人達が来ることは知らなかったからね。Bという男に騙されたのよ。私も殺されてしまうかと思ったくらい怖かったわ。」とその時の本心をありのままに説明して告げました。
主人は「お前1人ではなあ。確かに突然にこの状況では女はこうなってしまうのかなあ?」と相変わらず人事のような答えでした。でも、明らかに主人は興奮していることはわかりました。
私はそんな興奮状態でいる主人をよそにビデオは目もくれずに雑誌を見ながらやっと落ち着いた時間を過ごせました。

それから間もなく主人がビデオを見ながら「お前、犯されているわりには手錠を外しても男に抱きついているじゃないか?それにこいつが撮っているビデオはどこから持ってきたんだ?このビデオのテープもあるのか?」と私には訳のわからないことを言い出したのです。
私は、「エーッ!?」と言いながらビデオに目をやると確かに3人のうちの1人が私が持って行ったこのビデオとは違うビデオカメラでBさんとのHのシーンを撮っているのです。
私も気がつきませんでした。
男達が代わる代わる私の中に挿入してきて私は何度も絶頂している瞬間をカメラマンも代わる代わるそのシーンを撮っていたのです。
私は、再び怒りがこみ上げてきました。しかし、このようなことを設定して行動に移した自分が愚かだったと思うしかありません。
ビデオの画面はやっと3人に何回もイカされた私がぐったりしているシーンで男達の姿はその場所から消えました。
私は主人に「もう、これで終わりよ。こんなにしちゃったので見ての通り寝てしまったから遅くなっちゃったのよ。ごめんなさいね。」とその後の経緯を説明しました。

しかしこのまま裸の姿で寝ている私のシーンでは終わりではなかったのがその後の映像で私も初めて知りました。
主人が疑い深くビデオを早送りさせて映像が終わるまでテープを廻したのです。
すると、裸で眠っている私のところに先程の男達(Bさん以外の2人)が私の胸や股間を再び触っていました。
その上、よく音声を聞いていますと映像には映っていないのですが2人が別の誰かに私のことを説明しているのです。
「この女は失神しているんだぜ。もし、今起きても大丈夫だからお前の好きなようにしていいぞ。さっきまで何回もイカせちまったけどな。」と、明らかにBさんではないことがわかりました。
えーいったい誰にい言ってるんだろう?と、私も興味を示しながら見入ってしまいました。
ようやくその4人目らしい男が眠っている私の横で服を脱ぎ捨てるのがわかりました。
何をするのかと思う間もなくその男は自分のモノを擦りながら大きくなったそのモノを私の口や胸にあてがったり、擦ったりしているのです。
そればかりか先程の男の1人が私の両足を頭の方から股間を広げながら引っ張っているのです。
私のあの部分は完全に裸でいる男の前に広げられたのです。もう1人の男が私のその部分に別のビデオカメラを当てながら4人目の男は私の股間の部分を舐めた後、入れてました。
私の両足を持っていた男が「中に出してもいいぞ。どうせこの女はやる為に来たんだからだいじょうぶだろう?」などと私の身体のことなど気にもせずにまさにただの玩具感覚の言葉をはいていました。
その4人目の男はただただ腰を振っていましたが私は相変わらず眠ったままでした。
その男の動きが激しさを増したと思った時でした。その男の動きがスローダウンしたと同時に「ハァーハァーッ」息が漏れる声が出ました。そうです。この男は私の中でイってしまったのです。私の股間からはドロドロしたものが出ている様子ですがこのビデオからはわかりませんでした。
でも、その男がティッシュで私の股間を丁寧に拭き取る仕草でわかりました。
即ち、今、自分の身体の中にこの男の精子が入っていることに初めて気が付きました。
そして主人は軽蔑するように振り返って私を見ていました。


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[1721] 軽率な私達夫婦 4 投稿者:エミコ 投稿日:2004/04/04(Sun) 09:05

夕方までには帰ろうと思っていたのに時間は夜の10時を少しまわってしまっていました。
隣りの部屋でテレビを見ているBさんに気付かれないように私は自分の下着とバスローブをさがしました。
しかし、先程脱ぎ捨てただろうと思う場所には下着もバスローブも見当たりませんでした。ここに来る時に着てきた衣服はバスルームの脱衣所に置いたままでしたから私はこの部屋からは裸で出て行かなければならなかったのです。
40歳にもなって男達に玩具にされた自分の身体を再びBさんの前に曝すのは羞恥心の大きさは計り知れませんでした。
それでもこの場所にいつまでもいるわけにもいきません。少しでも早く家に帰らないと主人や子供達に心配をかけてしまうからです。

私は毅然とした態度で裸のままBさんのいる部屋に行き、「私の下着は?」と尋ねました。
Bさんは何気ない顔をして「あー、あれはあいつ等が持って帰ったよ。奥さんが『どーぞ』って言ったじゃないですか。」というのです。私は自分の言った言葉すら記憶ないほど意識がもうろうとしていたのでしょうか?本当にそうなのか思い出せませんでした。
仕方なく私は脱衣所に向かい下着を着けずにストッキングを穿き服を着ました。
そして帰り仕度を済ませた私は再びベッドのある部屋に戻り、ビデオカメラを持って帰ろうとしました。
Bさんの横を通りすがりに「まさかこのようにして騙されるなんて思っていませんでした。酷い人なんですね?」と、嫌味を言ってやりました。
Bさんは黙ったままでした。そして私は、そのマンションを出て駅まで歩いてタクシーで家に帰りました。下着を着けていませんのでタクシーの中でも落ち着きませんでした。男性不信というか運転手さんとの車の中での密室の空間が耐えられませんでしたね。

家に着くと玄関先に店屋物の丼やお皿が置いてありました。私が夕飯仕度をしなかったので注文したのが直ぐに分かりました。なのに自分は何をしていたんだろうと懺悔の気持ちにかられました。
居間に入ると主人がテレビを見ていて子供達はそれぞれ自分の部屋にいるということでした。
私は、主人に「遅かったな。どうだったんだ?」と、当然の質問を受けました。
私は、「もう最悪!着替えてくるから・・・」と言い残して寝室に着替えに向かいました。

私の帰ってきた直後の言葉がきになったのか主人は私が着替えている寝室に入ってきたのです。私はその時、ちょうどスカートを下ろしてストッキングに上はキャミだけでした。
私は主人にストッキングの下のパンティーがないこととキャミの下のノーブラの姿を見られてしまいました。
当然に「どうしたんだ?なぜパンツを穿いていないんだ?ブラジャーも着けずにどうやって帰ってきたんだ?」と罵声にも聞こえる強い口調で言われました。
私は、「後で話すわ。先にお風呂に入ってくるわね。」と汚れた身体を洗い流すためにお風呂に入りました。
疲れた身体でしたからゆっくりと湯船につかり、やがて暖まった身体で居間に戻ると主人はいませんでした。
嫌な予感がしました。寝室に行ってみるとその予感は的中しました。なんと主人が寝室のテレビで先程のビデオを見ているのです。私は「どうして断りもなしに一人で見ているの?もう、そんなもの見るのはやめてよ!」と主人に言いました。主人は「お前、こうなることがわかっていてここに行ったのか?なぜ、3人も男がいるんだ?」と当たり前だとは思いますが、経緯も知らないのに平然としている主人が理解できませんでした。
しかし、その後段々に展開も変わり主人の顔つきもかわっていくのでした。


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[1718] 元の会社の上司と 投稿者:郁子 投稿日:2004/04/01(Thu) 07:58

35才の主婦です。
元の会社の上司と関係を持っています。
でもお互い家庭があるので「本番はなし」のルールを作っています。
元上司は会社でもHで評判でした。会社の女性なら誰でもスカートをめくられたりお尻をさわられたりしていました。
でもものすごく優しくしてくれるので誰もが「もぉー、Hね。」ですんじゃうんです。
私が家庭の事情で会社を辞めるときも親身になって相談に乗ってくれたのでつい間違いを起こしてしまったんです。
今は週1回のペースでホテルで会っています。上司は女性の下着が好きなので最後まで脱がされることはありません。
ショーツの上からやさしく上手にさわられたり、なめられたりするのでそれだけでもうびしょびしょになってしまいます。
そして「郁子のあそこ、とてもいいにおいだよ。」とか「郁子のパンティからあそこが透けて見えるよ。」と甘い声で言ってくれるのでいってしまうんです。
私も上司のあそこを下着の上からさわったり、なめたりするんですが決して脱がしはしません。
それがお互いのルールですから。
最初はちょっと物足りなかったんですが、今はもう興奮しっぱなしです。
上司の趣味で派手な下着でなく、普通の主婦の下着が感じるみたいなのでいつも普段つけている下着で行っています。
私たちはこのような関係で結構満足しています。




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