BBS4 2004/03 過去ログ


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[1717] 燃え尽きて 7 投稿者:マリ 投稿日:2004/03/31(Wed) 15:41

最近、彼とのSEXするまでの間が長くなりました、デートは何度もします。
その度にキスは勿論、身体にも触れて車の中で生まれたままの姿にされたりしますがSEXまではしないのです。
それというのもおまんこの毛を剃られてから生えるまで待っているからなのです。
彼はSEXの時、剃毛するのが常となっているためチクチク程度の生え方じゃ満足しないのです。
その日もいつものように車でドライブして人気のない夜のヨットハーバーで車を停めキスをされながら機用に座席をリクライニングさせ胸を揉まれその手は次第に太腿の方へ。。。
そして私の一番感じる部分へと愛撫してきました。彼の執拗な愛撫といつの間にかはだけていたブラウスの胸をブラジャーの上から噛みしだく彼の行為でもう私のパンティーはびちゃびちゃになっていました。
そしてブラジャーを取られ胸が露になり乳首を吸ったり甘噛みしたりして愛撫を繰り返しながらパンティーの上からなぞっていた指は
一気にストッキングと同時にパンティーも剥ぎ取られビチョビチョになった下半身が丸出しにされてしまいました。
そして乳首を愛撫していた口は一気に下腹部へ、、、いつものように彼は左手でおまんこを開き舌で犬のように音をたてピチャピチャと舐め始めました。
時には唇を細めクリトリスを吸い、甘噛みし、さらにワレメに沿って舌を滑らし開くように中に入ってきます。「うっ、、、あぁ〜」思わず耐えられずに声を発してしまう私に「マリちゃん気持ちいい?」
「欲しい?」と彼は言いさらに「でも今日もあげないよ」とじらすのです。「まだ剃れないから指だけネ」って3本の指が膣の中で違う動きをしています。
「あぁ〜ダメ〜頂戴!欲しいの〜」と懇願しても彼はくれません、私はただ彼のものを手でしごいているのだけでした。
でも我慢できず「でも欲しいの〜」と彼のものを付け根からむしゃぶりつくように舐め、口に含み頭を上下にさせました。
彼も声を押し殺すように「うぅ〜気持ちいい〜」と言ってお互いに舐めあいました。
結局このような状態が何度も続いんです。早く彼とSEXがしたい、毎日おまんこを見ながら早く生えてこないかしらと待ちどうしいです。
もう彼がいないと生きていけないかも?彼によってSEXの奴隷とかされてしまった私の身体はもう主人と隣に寝ているのもなんだか気が引けます。
でも彼とは別れられないのです。。。


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[1715] 判っていても 投稿者:よしこ 投稿日:2004/03/30(Tue) 13:51

皆さんの投稿を読ませて頂き、私も懺悔の気持ちを含めて投稿します。
結婚18年、子供は2人で受験などで大変な時期なんですが私は人に言えない事をしてるんです。
3年前交通事故を起こし相手の方に怪我をさせてしまいました私のミスで言い訳はできませんでした、しかし怪我も1ヶ月で治り示談も保険会社との間でスムーズに進み、最終的にお礼方々相手の方と会うことにしました。
昼間に相手が指定したホテルのロビーに行き、もう大丈夫ですよと和やかに話が出来、良い人で良かった安心してました
食事をご一緒しましたが主人以外の男性と2人っきりでの食事は緊張して味も判らなかったのですが食前酒の酔いもきて話は楽しくて進められるままにワインを呑み過ぎてしまいました、酔うと緊張感も薄れ事故の加害者・被害者の雰囲気は無くお互いの家庭の話や趣味の話になり久しぶりに日常を忘れてしまってました。
相手から真剣な顔で『忙しい私の時間を奪った貴方に1度だけでいいので私の気持ちを癒して欲しい』と言われたのですが瞬間的に理解できませんでしたが目の前に部屋の鍵を見せられて理解できましたが、OKできる訳ありません。
でもこの事故で迷惑掛けた事そして示談まで良心的に進めて頂いた事、優しく感じのいい方だったこと色々と考えました
1度だけですねと念を押すと『勿論ですよ』と言われ覚悟を決めました。
彼は理解したのでしょう、鍵を持って立ち上がりました。
私は後に着いて行く外無かったのです。
部屋に入るとスイートルームと言うんでしょうか私が泊った事は無く写真で見た事はありましたが彼の私に対する気持ちが伝わってきて覚悟ができたのです。
シャワーを先に使わせてもらい、ベットに入りました。
結婚後主人以外に裸を見せたことは無く迷いましたが部屋の照明を落としてバスタオルを取り下着だけでシーツの中に入ったのです。
彼もシャワーを浴び出てきて私の横に入ってきました。
私は目を閉じてましたが彼の顔が近づいてきた事は判りました。
最初は優しくキスを、ディープキスが主人と当たり前になってましたのでつい舌を絡めた激しいものに変わっていき私自身興奮してきたのでした。
それからは覚えてないくらいスゴイ経験をしてしまったのです。
彼は体を鍛えてるようで胸板も厚くガッチリとしてブヨブヨノ主人とは大違いで、私に奉仕することに専念した感じでしたね、ただ驚いたのはペニスが今まで主人を含め6人の物を見てましたが比べられないくらい大きかったのです。
私としても入らないと思ったほどです、メリメリと感じがして入ってきたときは息が出来ないほどでした。
しかし女の体って凄いんですね、濡れていたのもありますが徐々に快感に変わって行き経験した事の無いエクスタシーが
連続して訪れてほとんど記憶が飛んじゃいました。
ピルを飲んでるので避妊は心配ありませんでしたが、シーツは濡れシミになってます、どうなったかわかりません。
ただ彼に抱かれて眠ってました、失神したのかもしれません
こうなれば男と女ですね自分からキスを求めていきました
凄く感じちゃったのが恥ずかしかったのですが、再び抱かれると自分からも手を首に回しヨカッタと耳元で言いました。
彼の下半身が固くなっていくのを感じました。
もう彼も遠慮はしないよと言いシーツも取ってカーテンを開け私に挑んできました。
今まで経験がない体位やイヤらしい言葉も言わされ淫靡な女になっていきました。
その日から彼の存在が私の中で締めていき、私から電話をしちゃったのです その後お体は大丈夫でしょうかと言ってる自分の体は濡れていました。
どうしたの逢いたいのと言われてしまい返事できずに居た私の気持ちを察して場所を言ってくれたのでした。
下着を選ぶ自分に恥ずかしさを感じましたが急いで指定の場所に行き車を置いて彼の車に乗り込みました。
郊外のラブホテルに入り、車を降りる前にキスをされて頭の中は真っ白、ストッキングと下着を取られビチョビチョのアソコを知られてしまい『僕に抱かれたかったのかい』と言われて頷くだけでした。車から降りて部屋を選びエレベーターに乗るとワンピースを抵抗したのですが脱がされブラジャーも取られて裸のまま部屋まで連れて行かれました。
恥ずかしくって顔から火が出るくらい自分も正常ではなかったのでしょう。
部屋に入って直ぐ彼のペニスをしゃぶらされ彼のペースで抵抗もできなかった。
バックから挿入されたときこれが欲しかったと言わされ大きな声を上げイッテしまいました。
彼の命令に恥ずかしくてもダメって言えずにお風呂場では彼の目の前でオシッコをさせられたり、窓を開けてその前に裸で立たされ○○さんの女になりますと言わされてしまいました。
それから半年になります。
月に3回は呼び出しがあり喜んで出掛けてます。
もう普通のSEXでは彼が満足せずスワップパーティや輪姦プレー最近は縛られたりのSMなプレーもするようになりましたが私はいやではなく、女の悦びを十分堪能してます
しかし呼び出しは無理は言いません、主人のこと家庭のこと
都合悪ければじゃー今度にしようと言ってくれ助かります
自分の事を大事にしてくれてる感じがします。
勿論私は主人を愛してます、子供の事も頑張ってます。
でも彼とは別れられません。
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[1714] 軽率な私達夫婦 3 投稿者:エミコ 投稿日:2004/03/29(Mon) 21:51

両手には手錠をはめられて、両足を二人の男に左右に引っ張られて私は大の字の状態だったと思います。身体のあちらこちらが引き裂かれるような痛みが全身にはしりました。
3人の内の残ったBさんがその広げられた股間に顔をうずめてきたのです。
私の抵抗も虚しく、ただ腰を浮かせる程度がやっとといった感じでした。
浮かせる腰を両手で押し付けるBさんは音を立てながら私のその部分を舐めまわしたのです。
抵抗は変わらずしていたのですが時より指で撫で回された時は溜まらず身体の力が抜けていく感じがしたことは事実でした。
気が付いた時は、いつしか腰をくねらせたり浮かせたりしている抵抗もなくなってしまっていました。
この時くらいから私は抵抗してもなるようにしか成らないように思えました。心のどこかで犯されるよりも命の心配までしていましたから、返って男達の機嫌を損ねない方が自分のためなのか?とも思っていました。
抵抗でくねらせていた腰も身体が反応するくねらせ方になってきた時に男達の手が私の脚から離れて胸や首筋を撫でられていました。
相変わらずBさんは私の股間を舐めたり指で弄ったりしていました。すると1人の男が私の口元に少し臭うモノをあてがってきたのです。私はなぜかそのモノを今度は舌を使って舐める行為に変わっていました。
そのモノを舐めていることに夢中になっていると突然、Bさんが挿入してきました。
私は「ウーッ!」と声をあげましたけど直ぐに喘ぎ声をあげていたと思います。
それでも口には別の男のモノが入っているし、上と下で攻められました。
浮気一つしたことのない私ですから初めての3Pの経験でした。
しかも主人以外の男達に予期せぬ時に犯されたのです。それでも女の性なのでしょうかいつも心のどこかで犯され願望みたいなものを持っているものなのです。そんなことを頭の中を駆け巡りながら私は悶え、そして絶頂をもくりかえしていました。
最初のBさんがそれから間もなく私のお腹の上にドロドロとしたものを搾り出すかのように果てました。私も、全身の力が抜けてイってしまっていました。
しかし、休む間もなく次の男が私の口から大きくなったモノを抜いたと思ったらそのまま下の方に入ってきたのです。
疲れきった身体でしたが、その男の大きさにはビックリしました。子宮が突き抜かれる感じがしました。私は、張り裂けんばかりの声を出していたと思います。
それまでかけられていた手錠を外してもらって直ぐにその男の首に手をまわして腰を大きく感じるままに動かしていました。
それからは3人が入れ替わり立ち代りで何度果てたのか良く覚えていません。
そのうち、私はいつしか眠ってしまったようでした。眠ってしまったのか失神してしまったのか良くわかりませんが気が付いた時は夜10時くらいでした。
裸のままの私の周りには誰もいませんでした。恐る恐る隣りの部屋を覗くとBさんだけがテレビを見ていました。



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[1713] チャット調教に狂って 投稿者:桃 投稿日:2004/03/29(Mon) 11:06

 主人が単身赴任で北陸の0沢に赴いた日から、桃は人肌恋しくて一人寝の悶々とした地獄の夜を過ごすことになったん,結婚して半年夜が待ちどうしくて夫が帰宅すると玄関先で「抱いて」って全裸で抱き付いておねだりするくらいSEXの楽しさが判って来た矢先の転勤命令が・・・同居してる義母は「この歳でここを離れるのは嫌、お友達を作れないし、亡き主人が残してくれた家だし」って、桃が義母の面倒を見ることになったん、これって理不尽だよね、同居と言ってもちいちゃい別棟を建ててもらってはあったんだけど。
 寂しいから真夜中に刺激探してSMサイトのチャットを見つけて遊んでたら、「露出しておいで」って指示されて面白半分に近所のコンビニへロングコート1枚羽織って中は全裸で雑誌コーナーでの立ち読みしてたら、高校生位の男の子が殆ど真横からお乳が見えるとこまで近寄ってきたので、わざと下段の雑誌を取る振りをして、しゃがみこんでコートの中を見せたげたの、その子おもわず股間に手をやり足をつぼめる仕草をしたのを見た瞬間、疼いてしまい,濡れてくんのが判ったん、メチャ快感でクラクラしちゃって、急いで帰って有りのままをチャット報告したの、「濡れて疼いてるんなら次は00しなさい」
。翌日の彼からの指示は「見も知らない男3人とキスだけして来なさい」この指示は全裸でコート1枚よりか恥ずかしかった、キスをおねだりすんのって、難しくて2人連れのサラリーマン風の方に「王様ゲームの指示なの、キスしてくれませんか?」ってお願いしてしてもらって、もう一人探さなきゃで単独の男の人にお願いしたんだけど、道路じゃ出来ないよって建物の間に連れてかれてキスしてくれたまでは良かったんだけど、お乳揉まれて桃、思わず声上げちゃったんア〜って、そしたら「君のお願い聞いてあげたんだから、今度は私のお願いを聞いて欲しい」桃,はい,って答えちゃったの,その人ズボンのチャック下げて取り出そうとしたけど、大きくなってて取り出せなくて,ベルト外してズボン全体を下げて「しゃぶって」桃も欲しくて欲しくてオシャブリが大好きなので咥えてお口に沢山出してもらった、「抱いても良かったのに」桃がそういうと、「ゴム持ってないからね、今度偶然が有ったらホテルへ行こうね」優しく言われてチョビット感激しちゃった。
 そんな指示を2週間くらいされてから、桃我慢出来ずに、「最後までしたい、虐められたい」ってチャットでおねだりしちゃったん、「(笑)そう来ると思ってたよ、じゃあ・・・・」桃がおねだりすんのを見透かしていた、凄い指示が下されて、桃迷ったけど,誘惑と快楽に理性なんか何処かへ行っちゃって、従った。凄かった。でももお病みつきになって、もっともっと。



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[1711] 軽率な私達夫婦 2 投稿者:エミコ 投稿日:2004/03/28(Sun) 08:13

前回は少し文章が長くなってしまったので改めて続きをかきたいと思います。

この日は、水曜日だったと思います。午前10時に駅近くの喫茶店でBさんと待ち合わせをしました。
私が、そのお店に着くと既にBさんは来ておりました。
先にお顔を画像メールで拝見していましたので直ぐにわかりました。
Bさんもお店に入ってきた私を直感でわかったらしく、私に軽く手を振り簡単な挨拶をしてテーブルにつきました。
浮気経験のない私は何をお話ししたらいいのかわからず、とまどうばかりでした。
Bさんはとても明るく、営業マンらしさがあふれて会話も上手でした。

30分近くそのお店にいましたけどBさんにランチに誘われました。車で移動したのですが先程は周りの人が気になって本題のお話しが出来ませんでしたので車中で私は切り出しました。
実は、結婚している人妻とか主人の願望でいずれ3人でしたいとかをBさんに言ったのです。
Bさんは微笑みながら「なぁ〜んだ、そんなことだったのですか?僕は構いませんよ。いつでもお役に立てるのなら誘ってください。」とアッサリとした感じで答えるのです。
私は心臓がバクバク状態でしたのでBさんの答え方に安心させられたというかある意味癒された気がしました。
趣旨を述べることができて気楽になった私は本当にBさんとデートしている気分になってきました。
和食のお店に着くと個室のようになっている座敷に私達は入りました。
ここでは主人との夜の生活のお話しなども軽い気分で話せました。そればかりではなく世間話やBさんの趣味のお話等も聞かせてもらいました。
食事も済み、そろそろといった時にBさんが「今からどうしましょう?奥さんは何か用事でもあるんですか?」と尋ねられて私はBさんに会うことばかり考えていましたので「特にありませんけど夕方までには家に帰らないとならないくらいです。」と正直に答えたのです。
時間はこの時、午後2時くらいでした。
続けてBさんは「奥さんともう少し御一緒させてもらいたいな。いずれご主人の言ったことをすることになるのなら、先に奥さんを知っておきたいしね。」と、言って私を口説くようなセリフで誘ってきたのです。
私も主人にビデオを撮るということも云われているし、何しろ紳士的なBさんと本当に浮気している気分でしたので誘いにのったのでした。
浮気の経験がなかった私でしたのでこの時ばかりは新鮮な気持ちになっていたことは事実でした。

また、Bさんの車の助手席に乗って私達はBさんが仕事で借りているというマンションに向かったのです。
これまた駅の近くのマンションで先程の喫茶店から直ぐ近くのマンションでした。
7階の部屋で2LDKの間取りでした。部屋に入るや否やにBさんから軽くキスされました。悪い気はしませんでした。むしろ久しぶりに自分が女であることを思い出したかのように心地よい気分でした。
Bさんはシャワーを私に勧めましたが「先にBさんが浴びてください。」と私は遠慮気味に答えました。
Bさんがシャワーを浴びて出てくると裸にタオルを腰に巻きバスローブを羽織っているだけの格好で出てきたのです。まるでホテルにでもいるような格好でした。
次に私もシャワーを借りて出ようとした時に私のバスローブも用意されていたのです。まるでこうなることが最初から設定させているかのように思えました。
確かに今からBさんに抱かれる覚悟でしたから着てきた洋服を着るのはおかしいとは思いましたけど余りにも準備がいいところに驚きました。
私はそのバスローブを着て部屋に戻りBさんに主人から言われているビデオのことを伝えました。Bさんは「少し恥ずかしい気もしますがいいですよ。」と私達夫婦の願望をきいてくれました。
そして隣りの部屋のベッドの横にビデオカメラを設置していよいよといった時にまたBさんがキスしてきました。
私は簡単にバスローブを脱がされてブラジャーとパンツだけになってしまいました。
Bさんの愛無の心地よさに私は後で主人に見られるビデオカメラの前で悶える声をあげてしまっていました。
Bさんにブラを取られて私は初めて主人以外の男性に胸を露にしたばかりか両手で揉まれました。
Bさんの愛無がやがて下半身の方にいこうとした時です。
玄関のドアが開いたような音が聞こえたのです。
「えっ、何の音?」とBさんに尋ねた途端、突然二人の男の人がこの部屋に入ってきたのです。
私は、慌ててバスローブを取ろうとしたのですが二人の男の内の一人に取り上げられてしまったのです。
私は両手で胸を隠して部屋を出ようとしましたが、もう一人の男に捕まって再びベッドに倒されてしまいました。
そしてそのままその男が私の上に覆いかぶさるかのように乗ってきました。
「奥さん、旦那と3Pしたいんだって?なのになぜここでBと二人っきりでやっているんだ?」とか
「奥さん、ビデオなんか撮ってどうするの?自分のやっている姿を見て後でまたこうふんするの?」等などと下劣な言葉をあびせてきました。
私は、必死に抵抗しましたけど二人の男の力になすすべがありませんでした。男達はあっという間に私のパンツも剥ぎ取り全裸の私はただの玩具にされてしまったのです。
先程まで優しく紳士的だったBさんも大きくなったモノを私の口の中に強引に押し込んできたのです。舐める気分というものではありませんでした。咥えさせられている状態でした。
別の男が片足を肩に担ぐように私の股間を音を立てながら舐めまわしているのです。感じるという状態ではとてもなりませんでした。今起きていることを把握出来ないまま抵抗するといったことだけにしか集中できませんでした。
三人目の男が近付いてきたかと思ったら私に右手と左手とそれぞれ二つの手錠をかけてその手錠をベッド両サイドの丸い柱のような所にかけてしまったのです。それからは腕を動かせば手首が引きちぎれそうに痛くて身動きが取れない状態になってしいました。
それでも私は必死に身体をくねらせたり脚は閉じようとしたりで抵抗しました。抵抗すればするほど手首が痛みました。
このまま殺されてしまうのではないか?という気にもなりました。


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[1708] 軽率な私達夫婦 投稿者:エミコ 投稿日:2004/03/27(Sat) 10:22

主人がこのサイト等で私を主人以外の男性とHする場面を見てみたいという願望を持ってしまいました。
ある日に、主人は私にこのサイトを見せて「お前も俺以外の男に抱かれてみないか?」と言ってきたのです。
この時、私は当然に『NO!』の返事をしたのですが、その後主人と夜の生活の途中でもしつこく「他の男に抱かれたと想像してくれ。」などと私をどうしても主人以外の人とSEXさせたいようなのです。
私は、今年40歳になります。主人は42歳で結婚して15年になります。子供も中学2年の長男に小学4年の次男の二人の子供もいます。
私はこの15年間の間に主人以外の男性と関係をもったことは一度もありません。主人はどうか知れませんが私の感じたところでは浮気経験はないと信じております。
そんな真面目な夫婦でも、いや真面目な夫婦生活でしたから主人も刺激的なものを望むのかと思いました。
何度か、主人に唆されて私はいつしか一回くらいなら主人のためだと思うようになったのです。
そこで私は主人に相手の男性は私に決めさせて欲しいと伝えたのです。主人は、微笑んで「勿論、いいよ。」と、主人の考えていることに不思議さを感じました。

その日から私は出会い系のサイトでたくさんの男性とメール交換をしました。メールだけのやり取りでしたけど何人かの男性を絞りこみました。そこから今度は絞り込んだ3人の男性に顔写真を載せた画像を戴いたのです。
私より10歳以上も若いAさん(未婚者)。次に3歳年下のBさん(既婚者)。最後に主人よりも年上の49歳のCさん(既婚者)の3人の方の写真の中で印象が最も真面目そうな感じを受けたBさんに私は決定しました。
Bさんはメール交換の時から優しさを感じていましたし、お顔も爽やかで感じの良さそうな方でしたから私も結構その気になってしまいました。

主人に選んだ理由までは詳しく言いませんでしたけどBさんに決めたことを伝えました。
そしてこの時点で私はBさんに夫がいることを伝えてはいませんでしたので何度も「一度、会おう。」と誘われていることも主人に言いました。主人は、「いいよ。そのまま未婚女性としてデートしてきたら?そこでホテルなどに誘われた時に俺のことというかこの趣旨を告げて、いずれ俺の前でそのBさんに抱かれているお前を見せてくれ。」と言うのです。
私としてはBさんに会うことはしても、いきなりホテルに行くまでは想像できませんでした。

そんな中で私はあえて夜は避けて昼間の時間帯でBさんに会う約束をしました。勿論、主人にもBさんに会いに行ってくることを言ってその日の朝、主人の出勤を見送ったのです。
家の玄関先で主人は「一応、ビデオカメラを持って行ってくれないか?もし、Hするまでのことになったらその様子を撮ってきて欲しいんだ。」などと朝から私達夫婦はとんでもない会話をしていました。
私は主人に「今日はそんなことにはならないと思うけど一応持って行くわ。」と返事をして主人は仕事、子供達はその前に学校に行き、私は家のことを済ませてBさんに会うための支度を始めたのです。


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[1706] イク時の反応 投稿者:由紀 投稿日:2004/03/26(Fri) 16:04

 出産してからセックスが良くなり、イクという感覚も覚えました。
 最初はうなったり「ああ」とか言っていたのですが、主人から「イク」と言ってみてと言われ、最初は恥ずかしかったけど今では絶頂のたびに「イクッ!」とか「イクー」とか自然に出るようになりました。
 実は最近彼が出来たのですが、わたしの「イク」をとても気に入ってくれました。
 でも最近エスカレートしてきて、いく時には「オマンコ」と言って欲しいと頼まれました。無理強いする人ではないのですが、いくらなんでもね。
 でも彼を喜ばせたくて控えめに「おまんこ」と囁いてみると、私自身おまんこに鋭い喜びが走り、彼もまたたく間に射精してしまいました。すごい刺激でした。
 それ以来、この四文字が私たちの定番になったのですが、最近は私も慣れてきて、ホテルでは大声で「おまんこ」を言います。
 先日、主人としてる時に「おまんこ」って言っちゃったんです。
 主人も刺激されたらしく「アアー!」て感じですぐに射精してしまいました。
「お前、凄いなあ。どこで覚えたんだ?」
と目を覗き込まれてドキドキしました。
「雑誌で読んだのよ」
とごまかしたけど、明らかに疑いのまなざし。危ない危ない。
 ところで皆さんは、セックスでイッタときにはどんな反応をするんですか?教えていただけるとうれしいです。
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[1705] 子作り3P 4 投稿者:春菜 投稿日:2004/03/26(Fri) 03:09

 ミルミルさん、おっしゃる通り妊娠の偽装工作はしました。淑恵には、
「その日のうちに旦那さんとセックスした方がいい」
と言われましたが、さすがに当日はその気になれず、二日後に私から誘ってセックスしました。
 私から誘ったのは初めてだったので、夫は驚くと共に戸惑っていましたが、私のいつもとは違う雰囲気に流されるように、三ヶ月ぶりに性交しました。
 私も淑恵たちとのセックスの余韻か、いつもより感じてしまい、あられもない声を上げてしまいました。膣内射精の後「気持ちよかったわ」
などと囁いたのもその日が初めてで、夫も満足そうでした。 それから私たち夫婦は週に一回は性交する普通の夫婦になりました。
 二ヵ月後、私の妊娠がはっきりとした時の夫の喜びようと言ったら。そんな夫を見ながらおなかの赤ちゃんはきっと夫の子供だと信じるようにつとめました。
 妊娠したことを淑恵に連絡すると、祝福されると同時に隆也さんと三人で会おうと誘われましたが、その時期はつわりがひどく、とてもそんな気になれませんでした。
 でも安定期に入って、つわりも治まりかけた時、私は淑恵の誘いに応じました。
 その時には私の体を気づかって、夫は性交を控えていました。妊娠すると色気より食い気とも言われますが、子供を産む前に、もう一度あの刺激的なセックスをしたいという欲求に勝てなかったのです。
 いつかのラブホテルのベッドの上に私は仰向けに寝て、淑恵と隆也さんに体を触られていました。もちろん三人とも全裸です。
「ちょっとふっくらしてるけど、そんなにおなか出てないね」
と、淑恵がおなかを撫でながら言うと、隆也さんは股間をまさぐりながら
「ヘアーが柔らかくなったし、おまんこ全体がふっくらしきてる」
と答えました。
 その後三人でセックスしたのですが、隆也さんは気を使ったのか私との時はおなかを圧迫しない体位を慎重に選んでいました。
 その日は私と淑恵に一回づつ射精をもらい満足しました。
 それから月一回のペースで3Pをしました。
 最後に3Pをした時には妊娠八ヶ月になっており、かなりおなかも目立っており、隆也さんは終始背後から攻めて私は何度も登りつめました。
 セックスが終わると淑恵は私の大きなおなかを撫でながら
「私も子供作ろうかな?」
「誰の子を?」
「もちろん旦那のよ」
 私と淑恵は股間に隆也さんの精液を溜めながら笑い合いました。
 やがて隆也さんはまたペニスを立てて、私ににじり寄ってきました。
 その日で三人のお遊びを最後にする予定だったので、もう一度妊婦を抱きたかったみたいで、淑恵に少し妬かれました。
 やがて月が満ち、私は女の子を出産しました。夫は大喜びでした。私もとても幸せで、きっと夫の子だと確信しておりました。
 月日が過ぎ子供もみるみる成長し、「はいはい」から「たっち」に成長する頃、私はもう一人子供が欲しいと思い始めていました。
 高齢出産ではあるけれど、一人産んで自信がついたし、一人っ子は可哀想だし。
 実は、出産三ヵ月後から夫との性交を再開し、月に二度ほどは膣内射精を受けていたにも関わらず、二人目の妊娠の兆候はありませんでした。
「やはり夫の精子は弱いのかなあ?」
 そんな時、久しぶりに淑恵から電話があり
「また三人で遊ぼうよ」
と誘われ、私の心は揺れましたが、とりあえずはお断りしました。
 二人目を作るにしてもあと一年ぐらいは待ちたいし、そのうち夫の子種で妊娠するかもしれないし。
「あと一年、よく考えてからでも遅くはない」
 日に日に大きくなる娘を抱きながら、そう考えています。
 たまに3Pを思い出しながら、オナニーをする今日この頃です。


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[1704] 気の小さい主婦のエッチな思い 投稿者:あい子 投稿日:2004/03/26(Fri) 02:23

主婦あい子といいます。最近このホームページのことを知りました。
ここには皆さんのすごい体験が書かれていますね。
世の中ではこんな事がホントに有るんだ。
・・・とても興奮して読ませて頂いています。

気の小さいわたしには、皆さんの様なすごい体験など一つもありません。
もう、いい歳のおばさんですど、主人以外の男の人を知りません。
でも、自分はとてもエッチな女だと思っています。
そんなわたしのエッチな体験は、インターネットでエッチなことをすることです。
これなら匿名でなんでも出来るし、怖い思いもしなくてすみます。

わたしのエッチな体験は自分のいやらしい写真の投稿です。
こんなこと、別に特別じゃ無いと思う方が多いでしょうけど、
わたしにとってはすごい体験でした。
だって、自分の写真がインターネットに出て、知らない男の人がいやらしい言葉を
書き込んで、わたしの秘密のメールアドレスにはエッチなメールが沢山来て。
すごく興奮しました。みんなわたしを見て、おおきなものをさわって、
精子をいっぱい出して。わたしもそれを見て自分で触って、すごく感じます。

それで、メールの方に教えてもらったりして、自分のエッチなホームページを作りました。
そのうち分かってしまうかもしれませんが、主人には内緒。
ホームページを作ってからというもの、毎日のようにそれを見てオナニーをしています。
子供が塾に行っている間とか、深夜に主人が寝た後とか、パートがお休みの日は
一日に何度もオナニーしてしまいす。
主人とのセックスも気持ちいいけど、こんなにオナニーがすてきだなんて。

すごく感じます。だってエッチな自分の写真が並んだホームページの向こう側で、
何人もの男の人は大きいのを触っているかもしれない。わたしは一度に何人もの男の人に
犯されているんですもの。

わたしはYahooのフリーメールを使っています。
もちろん家族に知られないわたしだけのメルアドが欲しいからです。
それに、全くの匿名で自分を明かさなくても済むし。
でも、それだけではないんです。フリーメールはパート先でも見ることが出来ます。
わたしには、それがとても都合がいいんです。

わたし宛に送られてくるいやらしいメール。仕事をしながらこっそり見ることが出来ます。
今日はどんなメールが来ているのかしら。いやらしい写真も付いているのかしら。
まわりの人に見つからない様に小さい画面にして、チラチラ見るんです。
そして、沢山書いてあるメールを読むときは、エクセルを開いてそこにコピーしてゆっくり読みます。
長い時間Yahooメールを開いている訳にはいきませんから。
仕事をしている振りをして、なんども読み返します。

写真が付いていることはすぐに分かります。どうしよう。見たい。
急いで添付写真を自分のパソコンに取り込みます。
そして、一瞬だけ写真を開いてすぐに閉じる。
でも、目に残っているの。もう一度一瞬だけ写真を開きます。
わたしの写真に精子をかけている写真。
すごい。一瞬だけ見て目に残った写真を思い浮かべて。

朝、仕事を始めると、いつYahooメールを開こうか。
もう少し営業の人が外に出てからにしよう。
まだ見ていないのに、見る前からそう考えただけでたくさん濡れていて。

わたしはトイレでオナニーはしません。絶対にしません。
長い時間戻ってこれなくなるから。
それに、いくら扉を閉めたって中の気配で分かってしまう。おかしいですもの。
それだけではありません。トイレでオナニーをしない理由は。

すごく感じていて、触りたくて触りたくて。でも触ってはいけない、触らない。
よけいに感じます。もっともっと感じます、頭がぼーっとするほど。
だからトイレでオナニーしない。
それより、人のいる事務所で、課長さんとか、若い男の子とかが居る。
だれにも分からないけどホントはすごく濡れてる。もっともっと感じます。
どうしても触りたいときは両足をぴったりつけて座って、お尻に力を入れて
少しだけ足を前後に動かすの。少しだけ。周りの人に気づかれない様に。
感じます。触りたいのにじかには触ってはいけない。少しの刺激がすごい快感です。

お昼休みはとか、人目が多くてメールを開けない時は、
Yahoo検索で自分のホームページを検索するの。
ホームページを開く訳にはいかないけど、わたしのページの案内が出ます。
それを見ても感じます。
今、知らない男の人がそこをクリックしているかもしれない。
わたしはそこをクリックしないけど、今だれかが見ようとしているかもしれない。
文字だけのYahooの案内。でもすごく感じる。

わたしは朝も、昼間も、夜も、お家に居ても、パート先に居ても・・
いつでも沢山の知らない男の人たちに犯されているんです。すごく感じます。


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[1703] 女に戻った私 投稿者:アン 投稿日:2004/03/24(Wed) 12:12

彼とは静かな湖畔のレストランでお逢いしました。
そういう関係にならないようにと自分でセーブしようと
気をつけていたつもりなのに、彼にもそう伝えていたのに、
ふとしたはずみに抱きしめられ、
想像もしなかった熱いディープキスをされてました。
身動きができないほど強く抱きしめられて、私の舌をまさぐった彼の舌。
抵抗をしようとしても、強く抱きしめられていて抵抗もできない。
でも驚きつつも、何故か私の舌も反応し始めて、舌と舌が絡み合ってしまったのです。
何回も何回も繰り返すディープキスで身体がとろけ始めて、自分からも
キスを求めてしまいました。そんな私の気持ちを知ってか知らずか、
唇を離すと、彼は苦笑いをしながら「怒られそうだな…」と一言。

だけどやはりそのまま身体を離してくれず、抱きしめられ、胸をまさぐられ、
彼の手が私のシャツをめくり、口元が私の乳首を吸う彼。
もう全身に痺れが走ってしまい私の秘所はぐちょぐちょになっしてまったの
は言うまでもありません。
心の中で「早くホテルへ」という声と「このまま返して」という声
が交互に聞こえてきます。

私達はレストランを出るとためらいもなくホテルへ車を走らせました。
部屋に入ると手馴れたように「風呂に先にはいるか」と聞く彼。
棒立ちになっている私の躊躇いを察したのか、抱きしめて
一気に服を脱がしていきました。
優しく、荒く、そして野獣のように飢えた彼の愛撫が全身に…

【主人とは全く違う愛撫】

ディープキスと同じように熱い吸い付くようなキスが全身へ…
アソコを舐め尽すような舌の動きに私の口から漏れる喘ぎ声は
だんだんと激しくなってしまい、感じていることを隠せなくなって
しまっていました。
久しぶりに主人以外の愛撫に身体が喜んでしまい、自分のイヤラシイ
身体の反応に驚きつつも、私の濡れそぼった秘所に、
彼の固いペニスが入ってくると、絶対に離さないようにペニスを
キック締め付けてむさぼるようにピストンの動きを味わってしまった私。

正常位〜バック、ただただ快感の波に身を任せ、彼のペニスが私の
喉元深く差し込まれたと思うと白濁の液体が勢いよく出たのです。
快感に酔いしれていて、その液体がなんであるかも分からず飲み込ん
でしまいました。

あぁ、セックスがこんなに感じるものだったなんて…

彼が2回いった後、ゆっくりお風呂に入り、身体を洗ってもらい、
彼に帰宅。帰宅しても彼の愛撫を思い出して、また自宅でバイブを使って
オナニーするほどの余韻。
刺激的なそして暖かい彼との関係は続いてます。





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[1694] 子作り3P 3 投稿者:春菜 投稿日:2004/03/23(Tue) 01:49

 グッタリとなった私に、隆也さんは優しくキスをしてくれました。
 しばらくして隆也さんはペニスを抜き、シャワーへと向かいました。
 淑恵が近づいてきて私の髪をなでながら
「気持ち良かったみたいね」
と言い、ティッシュを取ってくれました。私はティッシュを股間に当て、受精しますようにと目を閉じていました。
 けだるさでウトウトとしてしまい、目が覚めると、私のすぐ横で淑恵と隆也さんが二回戦を始めていました。
 はじめ、ボッーとしていた私でしたが、全裸で絡み合う二人を見るうちに、再びもようしてきました。
 目が覚めた私に気づくと、隆也さんは正常位で淑恵を突きながら私を抱き寄せて接吻し、淑恵に向かって
「念のために春菜さんにもう一回射精しておく」
と囁きました。
 それを聞き、私は顔がカッと熱くなりました。
「今日は仕方ないわね。でも私もいかせてね」
 淑恵はそう言うと私にウィンクし、
「春菜、もう一回おまんこしてもらいなさい」
と言いました。
 隆也さんは淑恵から離れると私の上に乗り、正常位で今日二度目のセックスを始めました。
「ああ」
 思わず声を出してしがみつく私。
 先ほどの精液で濡れた膣を、隆也さんのペニスがかき回します。
 その後は三人で入り乱れ、私と淑恵は、競うようにいやらしい声を上げ、奪うように隆也さんのペニスを吸ったり舐めたりしました。
 やがて女二人は四つんばいで並ばされ、交互に後ろから突かれました。隆也さんは淑恵のお尻を抱きながら、私の性器に指を深々と入れたりしました。
「さあ、赤ちゃん作らなきゃ」
 淑恵はハアハア言いながらも私に囁き、彼のペニスを四つんばいの私の性器に導きました。
 最後は犬の体位のまま攻められ、約束通り射精してくれました。
 そして私はうめきながら激しくいきました。
 やがて隆也さんは私からペニスを抜きましたが、精根尽き果てた私は、顔をベッドに伏せ、お尻を高くかかげたまま、精液を溜めた股間を二人にさらしていました。
 そして私は妊娠しました。


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[1689] 子作り3P 2 投稿者:春菜 投稿日:2004/03/22(Mon) 01:44

 二週間後の平日の午後、私たちは隆也さんの運転する車の中でした。隆也さんはこの日のために有休を取ったとのこと。明るくてこざっぱりとした好青年という印象で、淑恵と隆也さんは楽しそうにおしゃべりしていましたが、後部座席の私は緊張もあり、あまり会話には参加しませんでした。
 1時間ほど走って、隆也さんはためらわずに、郊外のラブホテルの門に車を入れました。直接、車で入れるペンションタイプでした。
 ラブホテルの部屋に入り、ソファに座った私たちは、今日のセックスについて話し合いました。
 まず、淑恵と隆也さんがセックスして、隆也さんが耐えられなくなったら私に移り、膣内射精するというものでした。 私は快楽ではなく、子種が欲しいだけでしたので、それでいいと言いました。
 最初に私がシャワーを浴び、備え付けの浴衣を着ました。ブラジャーは取りましたが、ショーツは付けたままにしました。
 次に淑恵と隆也さんが一緒に浴室に消え、私は一人ベッドに入っていました。緊張でドキドキしますし、股間に手を当てましたが、濡れる気配はありません。こんなことで性交出来るのか不安でした。
 浴室からは二人のはしゃぐ声がしていましたが、やがて淑恵のあえぎ声が聞こえてきました。
「もうセックスしてるのかな?」
 気になりましたが、程なく二人は浴室から出てきました。二人は、バスタオル1枚を体に巻いたままでした。
 隆也さんはビールを飲みたいと言いましたが、
「健康な精子を春菜に上げるために我慢して」
と許しません。完全に淑恵が主導権を持っているようです。 やがて二人はバスタオルを取り、全裸になって私の横に入ってきました。
「春菜、私たちのセックス見ててね。膣を濡らしておかないとうまく妊娠できないよ」
 私は布団に入ったまま二人の方に体を向けました。隆也さんが上になり、キスしています。次に胸を愛撫し、乳首を吸い、舐め、あそこも舐め(!)やがて体勢が変わり、淑恵がフェラチオを始めました。隆也さんのペニスはきれいにまっすぐで、体同様いいスタイルをしていました。
 淑恵はひとしきり舐めたり吸ったりした後、私に見せつけるように手で持ち
「どう?隆也のチンポ。すてきでしょう?」
と言いました。私は黙ってうなづきました。
 もうすぐそれを入れられると思うと、だんだん淫らな気持ちになり、いつの間にか股間が濡れていました。
 やがて二人は正常位でファックし、淑恵はいやらしい声を上げ始めました。
 初めて他人のセックスを目の前にした私も、あそこがヌルヌルです。
 隆也さんは一度体を離し、私の布団をめくりました。
「すぐに移れるよう、裸になりましょう。もう濡れてるんでしょう?」
 彼は私の浴衣を剥ぎ、ショーツも脱がされます。私は恥ずかしかったけど、抵抗が出来ませんでした。彼の指を股間に感じ、思わず声を上げていました。
「どう?」
 淑恵の問いに
「うん、すごく濡れてる」
と答える隆也さん。
 再びファックした二人は激しく体を動かし、やがて淑恵は大きくうめいて絶頂を告げました。
 隆也さんはそれを見届けて、急いで淑恵から離れると、私にのしかかり、体を開くと一気に挿入してきました。
 私のあそこは濡れそぼっていたので、ツルッという感じでペニスが入り、夫の時とは異質の快感が鋭く体を突き抜け、思わず声を漏らしていました。
 それからが大変でした。挿入するとすぐに射精する約束だったのに、その後15分くらい激しく優しく突きまくられ、何回も気持ちよくなり、射精をもらった時には、白目をむいていってしまいました。


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[1687] 子作り3P 投稿者:春菜 投稿日:2004/03/20(Sat) 23:37

結婚8年の35歳です。なかなか子供が出来ず、病院で見てもらったところ、主人の精子の数が少なく、妊娠しにくいとのこと。それ以来、主人は落ち込んでしまい、最近はあまり抱いてくれません。
 私は子供好きだし、年齢的にもぎりぎりなので、セックスしてほしいのだけど。
 そんな愚痴を親友の淑恵にこぼしたところ、淑恵の不倫相手を貸すから試してみてはとのこと。
 私は淑恵が浮気していることも知らなかったし、何よりその提案の無茶さに呆れてしまい、当然冗談だと思いましたが、いろいろ話すうちに、淑恵は私のためを考えて本気だし、私も子供を授かるのはそれしかないかもと思い始めていました。
 いろいろと聞き出しますと、淑恵の浮気相手は隆也という24歳の青年で、彼の童貞を奪ってから5年間付き合っており、健康で、彼の子を一度中絶しており、生殖能力には問題ないとのこと。
 また裕福な家の子で、後腐れもないと保証されました。
「こちらが良くても、むこうが嫌がるでしょ。だって10歳も年下だし」
「私の頼み事はたいてい聞いてくれるし、根がスケベだから絶対断らないって」
と、自身ありげ。
 血液型はA型らしく、主人と同じです。
 その場は半分冗談のつもりにして別れましたが、翌日早速淑恵から電話があり、彼もOKしたので、受精しやすい日を指定してほしいとのことでした。
 私は頭がボーッとなっていましたが、淑恵がどんどん話を進めて、二週間後に会うことになってしまいました。
 主人以外の子種を授かったとして、ホントに育てていけるのか?そんな背徳的な事が許されるのかと考え込みました。
 その夜、主人は深夜に帰宅し、あまり会話を交わすこともなく寝てしまい、私は淑恵の提案に乗ることに決めました。


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[1686] 燃え尽きて 6 投稿者:マリ 投稿日:2004/03/19(Fri) 00:22

彼の手によって私のヘアが剃毛されてから10日あまり過ぎた頃、彼と会いました。
前回会った時とは違い、その時はいつもの優しく求めてくる彼でした。
そして違う所は何処にも行かずその日はいきなりホテルへ直行したことです。
ホテルに着くと彼は私をソファーに座らせ彼は隣に座り肩を抱き右手で私の頬を撫でながら優しくキスしました。
キスしながらその手は首筋、鎖骨、胸へと撫でるように這っていきました。
そして優しく胸を揉み、その手は下腹部へ下りていき太ももを撫でまわし私の一番感じる部分へと移っていきました。
セーターを脱がされブラをはずされスカートも脱がされパンティーも脱がされ、彼の手はクリトリスに刺激を与え口は乳首を吸っていました。
その口は次第に下に下りていきまずおまんこ全体を舐めまわし生えかけた毛のチクチク感を味わうようにゆっくりと舌先で突付いたり
舐めたりしていました。
そして大陰唇を開きクリトリスを一気に舐め上げ舌先を細めて膣に入ってきたりしてじっくり味わうように舐め口を離すと私の愛液が
糸を引くように大陰唇と彼の口が繋がっていました。
初めてそんなところを見せ付けられ恥かしくなりましたがよけい興奮度が高まりさらに私のアソコは洪水状態になりました。
その上、彼は両手の指2本ずつ膣に入れ4本の指がそれぞれ違う動きをし私の興奮度は絶頂に達し、イってしまいました。
今度は私がソファーに座った彼の前に座り彼のペ二スを指でしごきながら先の部分を舐めまわし、さらに付け根の方に舌を這わせました。
彼も喜んでくれているようでした、時折「うぅ〜」とかみ殺すようなうめき声をあげています。
そしてたまにくすぐったくなるという玉袋を撫でながらペ二スを口に頬張り頭を前後に動かしました。
そして私はゆっくり彼の上にまたがりペ二スの上に腰を沈めました。
ゆっくりゆっくり彼の腰は上下に動き、廻し、時には激しく。。。「あぁ〜」
そしてソファーの背もたれの方を向いて立ち彼がバックから突いてきました。さらに激しく前後に斜めにペ二スが膣を突き破るように突いてきました。「あぁ〜」「うぉ〜」と二人の叫びと共に二人でイキました。
そしてそのまま彼は私のアナルへペ二スを入れてきました。
この日の彼は凄く元気で今イッたばかりなのに彼のペニスは上を向いたままでした。
そして何度も腰を前後に動かすたびに私の膣からさっき出した彼の濃い性液が流れ落ちてくるのが見えました。
「おぉ〜」「あぁ〜」また二人で同時にイキました。。。
両方の穴から彼の性液がだらだらと流れ落ち私の愛液と交じり合いおもらししたように私の下半身はビチョビチョでした。
そして二人でシャワーを浴び身体を洗いっこしてお互いに拭き合いまたさっき愛し合ったソファーに座りました。
ソファーは愛し合った証拠を残すように濡れていました。
そして彼にバスタオルの前を開かれヘアの生えかけのおまんこを見られ彼は優しく撫で「じゃあ綺麗にしようね」と言って
シェービングクリームとT字カミソリを出してジョリジョリと剃り始めました。
彼の顔は私のおまんこの前にあり、剃られているということもありまた私は濡れてきました。
彼は「あ〜マリちゃんまた濡れてきたよビチョビチョ」とさらに興奮するような言葉を投げかけてきました。
左手の親指でクリを上に押し上げるように撫でながら彼は機用にヘアを剃っていました。
剃り終わる頃には私はイク寸前で今かと言わんばかりに彼のペ二スが入ってきました。
「欲しそうだからもう一回ね」ってニヤリと笑いながら彼は優しく激しく突いてきました。
さすがに子宮が痛かったです。終わった後二人で少しだけ寝て帰りました。また暫くこの痛みに耐えなければ・・・




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[1685] 活字が奏でる妄想から行動に 投稿者:美穂子 投稿日:2004/03/16(Tue) 23:22

活字だけでどうしようもないほど性欲を掻き立てられたのは40歳にして初めての経験でした。
「主人の目の前で他の人から生で射精される」
この言葉を読み返すだけでも身体中が火照るように思います。
主人に初めてスワッピングや複数プレイのホームページを見せられたとき、どうしていいかわからず「変態」と口走りました。
でも、主人に内緒でそのホームページを何度も盗み見て、知らない男性からあそこの写真や射精する時の写真を送ってもらって隠れてみていた事が主人にばれたときは死んでしまいたいほど恥かしかった。
メルトモになった奥様に
「初めてであった好きでも無い中年のいやらしそうな男性に全裸にされて身体中を嘗め回されて、嫌なはずのその男性のおちんちんが欲しくなり始めて、じらされて入れられて、朦朧とする中で悶え叫びながら膣の奥に温かい精液を注がれるのを感じると自分が自分で無くなり、それに興奮した主人が別人のように自分の身体をむさぼって犯されるのを味わったら、新しい女を感じるわよ」

とメール頂いた時、その活字だけで欲情してしまいました。
主人とラブホテルで買ったバイブを取り出して股間に入れたとき、最初に頭に浮かんだのは主人の二番目の兄でどうしようもないほど遊び人でいいかげんな男。
そして主人の留守中に一度だけ家に来て強引に言い訳して我家に泊まり、夜中に布団の中に入り込まれて一瞬だけ硬くて大きなアレを差し込まれた、その時のことが思い出されました。
その時は突き飛ばして頬をぶちました。

でも、バイブを入れたとき、あの男の顔と大きくて硬いアレの感触が身体中にこびりついて離れませんでした。
ジャニーズ系の好きな子の顔を思い出そうとしたり、初恋の人を思い出そうとするのに
「美穂ちゃん、一回でいいから一回でいいから中に出させてくれ」と繰り返しながら、パンティーを脱がされて股間を嘗め回され、アレを唇や乳房に押し付けられて入れられたときのあのおぞましい出来事が私の性欲を掻き立てました。

それから何度かメールを読み直しながら同じことをしましたがやはり頭に浮かぶのはあの人。

そしてとうとうどうしようもなく、魔が差したと言い訳なのか主人が出張の夜10時過ぎにわざと電気のブレーカーを落として、電気設備職人だったあの人に電話しました。
「何とかしてくれない、真っ暗で怖い」
あの人は1時間車を飛ばしてやってきました。
当然ボタン一つで作業は終わりです。

この年になると男を欲情させるテクニックもわきまえたもので、乳首が透けて見えるネグリジェにカーディガンを羽織り
帰れなくなるとわかっていながらビールとおつまみを出して、
時折、羽織り返す振りをしながら乳房を見え隠れさせて、しかし口調はあくまで他人風に。

「あいかわらず、美穂ちゃんは白いネグリジェが似合うなぁ」

酔いに任せて義兄が大胆になり始めました。

「あのときみたいなことはやめてくださいよ!」

強い口調で言うと

「しないよ、しないけど40になっても男をそそり立たせる美穂ちゃんの魅力なんだよ」
「何言ってるよ、おばさん裸にしてあんなことして無理矢理おちんちん入れられて、私一週間くらい主人に悪くて懺悔してたのよ」
「でもよ、ぬるって一回入れただけなのにあの気持ち良さはいまだにチンポが覚えてるんだ、50過ぎても立ってくるし何回も思い出してセンズリしたよ。わし以外の何人かの男があの中にトロトロのチンポ汁出したかと思うとたまらんくらいチンポが立ってくるよ」
「私もビール頂いていい?言いたい事言わせてもらうから」
「いいよ」
「義兄さん、あれって犯罪なのよ、私が訴えたらどうするつもりだったの?私も恥はかきたくないからしなかったけど」
「わかってるよスマン、でもな40になっても赤ん坊みたいな白くて綺麗な肌と程よく垂れた大きなおっぱい見て欲情せん男はインポだぞ」
「見てって...見せたんじゃないもん、強引に脱がせたんでしょ」
「そう言っても今でもチラチラ乳首は見えるし、おっぱいはプルプルしてるし、まっ白い太股だって50過ぎのわしでも目のやり場に困るよ」
「ねぇ、一つ聞いてもいい?」
「ああ」
「男の人って他人の奥さんのあそこに生で精液を出すと興奮するの?」
「他人の奥さんでも相手によるさ、美穂ちゃんみたいなイイ女がわしのチンポで悶えながらわしのチンポから出されるチンポ汁を受け止めてくれるなら逮捕されてもいいって思うよ。今まで何人に中に出されたんだ?」
「3人よ、初めての人と結婚前に付き合ってた人と主人」
「美穂ちゃんは?旦那以外の男に中に出されるって思うと興奮しないのか?女の気持ちはわからんが」
「インターネットで面白いもの見てみる?」
「エッチな奴か?」
「来て」

私は彼を寝室のパソコンのそばに連れて行きました。
ブレーカーを入れた後、こっそりヒーターのスイッチをつけてあったので、本心を見られたかなと思いましたが、どうせ私もそのつもりだったので「まぁいいか」と開き直りました。

彼にホームページやメールで届いた男性のアレの写真、そして例の奥様から届いたメールを見せました。

「こういう世界って知ってた?主人が私に見せたのよ。どういうつもりで見せたと思う?」

「そりゃぁあいつも刺激を求めて見せたんだ。美穂ちゃんが他の男に抱かれる事を想像してチンポおっ立てていたんだよハハハ」

「私が他の人にされると興奮するの?」

「美穂ちゃんはどう感じた?旦那以外の男にやられる事を想像して興奮するからこういうの見ているんじゃないのか?」

言葉になりませんでした。
彼を見ると、2人の男性に全裸にされて口でアレを咥え、あそこにも入れられて抱かれている奥様を見ながら、舌でぺろぺろ唇を舐めていました。

(私の裸を嘗め回してあそこを吸いまわした唇)

ズボンの股間の左側がくっきりとアレの形に盛り上がり
大きくなり始めていました。

(あれが今から私のあそこに入って、その先から白い液が私の中に)

トイレに行った私は大きく深呼吸して覚悟を決め、リビングにカーディガンとパンティーを脱ぎました。
寝室に戻ると彼はパソコンの前でピンと立ったおちんちんを出してシコシコとしごいていました。

「美穂ちゃんがこんなの見せたんだから自分でしてもエエよな」

そう言いながら私の身体を舐めるように見ながら大きなおちんちんをこっちに向けたり、

「このエラが気持ちいいんだ」と言っておちんちんをぎゅっーと握ってエラを強調して見せました。
40と54の知り尽くした男と女です。
薄い暗がりだった部屋の明かりを少し明るくしました。
私の裸は丸見え。

「パンティー脱いだな、今日こそは美穂ちゃんの中にわしのチンポ汁いっぱい出させてもらうよ」

と言いながら私のネグリジェのボタンをパチパチとはずしはじめました。

「もっとエッチな事言ってみて、いっぱい出してくれるの?安全日よいっぱい出さないと怒るわよ」

「結婚して旦那以外に出されるの初めてか?」

「うん」

「布団敷こうか」

「うん」

私は全裸で布団を敷きました。
旦那と私の布団を、他の男性の前で他の男性に抱かれて
他の男性の精液を出される事に興奮しながらその準備をしている自分がたまらないくらいにいやらしく思えて心臓がドキドキでした。

「敷布団、三枚くらい重ねて。腰振るときにひざが痛くなるとチンポが萎えるから」

そう言いながら彼はリビングから等身大の鏡を運んできて
布団の真横に置きました。

「旦那以外の男に抱かれて出されるところ見たら興奮するで」

そうして私は彼に押し倒されて、30分ほど全身を嘗め回されて10分ほどでしょうか、股間を吸われました。

何回「入れて」「出して」と嘆願した事でしょう。
彼のアレが入ったときにはすでに気が遠くなり始めていました。
どれだけ大きな声で叫んだかわかりません。
「じっとして、じっとして出る、出るとうとう、あーーーっ」

私の奥に入っている彼のおちんちんの先の辺りがジワッジワッと暖かくなるのがわかりました。
なぜか涙がポロポロ出ました。
越えてはいけない世界に入った感動だったと思います。
二人でブルブルと震えながら、つながったままの余韻を楽しみました。

そして、鏡の前で彼の精液が流れ出るのを見せられました。
好きでもない、汚らしいと思っていた不細工な中年男の腕の中で私は絶頂を味わい。そして夜中までありとあらゆるいやらしい事をされ、言わされて、精液だらけのアレを舐めさせられ、お尻の穴まで舐めさせられながらチンチン入れてくださいとまで言わされました。

最後は69で眠りました。寝つきは良い筈なのにしばらくはどうしようもなく興奮して寝られませんでした。
朝、起きて目の前にある彼のアレをイクまで舐めました。
ほんの少ししか精液は出ませんでしたが、絶倫男に完全に虜にされてしまいました。

それから何度か彼に抱かれました。
そして主人にばれ...本格的にこの世界に
離婚でなくて良かったのでしょう。











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[1681] 露出調教 投稿者:キミコ 投稿日:2004/03/13(Sat) 23:47

33才の主婦です。
とあるお店の店番の時に暇つぶしのPCでここを知りました。
興味本位のチャットでその人と出会ってしまい・・開けてはいけない扉を開けてしまいました。
もともと見られる事に興味があって話してる内にいつのまにかその人のペースにはまってしまいミニのノーパンで自販機に行かされてしまいました。
「ジュースを取る時膝を曲げずにね・・・・」
その人の命令はそれだけでした、でも偶然に買物帰りの奥様が通りかかり・・・見られたと思います。
はっきりはわからなかったけど、角を曲がるまでその人の視線が。
体に電気が走りました、今までに感じた事のない感覚が私の体を駆け抜けました。
その後毎週土曜にその人のチャット調教が定期的に。
その日しか店番を頼まれないから・・・・もっといろんな日に店番を頼んで欲しい、でもそんな事を言えるわけがなく・・
きっと近所の人には感づかれてると思います、でもそれ自体が刺激になっていて誰も見ていないだろう露出はつまんなくなってしまって。
今日はお客さんの前での軽い露出をさせられました。
主人の男物のかぶりの服をワンピース代わりにして、棚の上の物を取らされて・・・
股下5センチくらいしかないから背伸びするとお尻が半分くらい出ちゃってしまいます。
見れてるのがわかってるのに隠さない自分がいる・・・
何故そうするのか日頃の・・・主人の前の私からは想像できないです。
次の調教はいつ?毎日その事ばかりです。土曜しかチャット出来ないがわかってるのに・・・・



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[1680] 親友とのオナニー 投稿者:久美子 投稿日:2004/03/13(Sat) 02:23

 高校時代からの親友の由香とのことです。
 お互い30歳を超え、一児の母となり、家も近いのでよく一緒に遊んでいます。
 先日、由香の部屋で裏ビデオを見せられました。私も嫌いではないのですが、友達と一緒では照れちゃいますよね。
 でもビデオの内容が、日本人女性が白人男性とファックするもので、すごく興奮してしまいました。
「あんな大きいの、絶対入らないよ」
「でも、一回は外人としてみたいよね」
 最初は冗談めかしていましたが、だんだん口数が少なくなり、私はあそこがヌルヌルに。チラッと由香を見ると、右手がスカートの中に入って動いているではないですか。
 私もオナニーしたいと思っていたのでが、さすがに抵抗があります。
「私、いつもビデオ見ながらオナニーするの」
 由香が上ずった声で言います。
 親友だけに恥ずかしいまねはさせられない。自分に言い聞かせて、実はオナニーがしたくて我慢できなくなって、パンティーの上からさわってしまいました。いっぱい濡れていました。
 お互いチラチラと見ながら、股間をまさぐっていましたが、
「私、脱いじゃお」
と、由香がスカートとパンティーを取り、下半身裸になって直接さわり始めたのです。陰毛が薄いなと、思いました。
 画面では白人の大きなチンポを、若い日本人女性がフェラチオしていました。
 私もついに我慢できずにパンティーを脱ぎ、本格的に手淫を始めました。お互いチラチラと相手のまんこを見ながらのオナニー。私のオナニーはクリトリスを中指でこすりますが、由香は二本の指をまんこに出し入れしていました。
 やがて、お互い控えめながら声を出し、気持ちよくなりました。
 旦那さんの趣味で、由香の家には裏ビデオがたくさんあります。今では、二人ともビデオを見ながら全裸になり、大股広げてお乳を揉みながら、まんこをこすっています。二人してエッチな声も出します。
 旦那のエッチより気持ちいいかも。
 まだお互いのおまんこをさわったことはありませんが、ちょっとだけ興味はあります。
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[1679] 回想、そしtれ心の整理その21 投稿者:kaori 投稿日:2004/03/12(Fri) 23:58

「お腹すかない?」
「……何かつくるぅ?」
ベッドにうつぶせになったまま聞く。
「ラーメン食べたいなぁ…あっさりしたの……ねぇ、食べにいこうよ。」
「もう遅いから……」
「まだ11時じゃない。車ならどこでもいけるよ。ね、行こう、行こう。」
そう言って服を着始めるカレ。
「もぅ〜。でも、シャワー浴びなきゃ…」
「いいから、ね。瞳さんの汗の匂い、すっごくいいのに。香水なんか顔負け。だから、早
く行こうよ。」
「はいはい。」
脱いだ服を着ている間、カメラとビデオをつないでダビングしようとしているカレ。
………もう仕方ないなぁ………

ディープグリーンのA4クアトロが心地よい振動。都心へと向かう車。
「やっぱり女の人は出るまでに時間がかかるね。」
「それはそうよ。でも私なんか短い方。それに今日は本当に適当、急がすんだもの」
「でも素敵だよ、瞳さん。」
「ちょっと、ダメっ。危ないじゃない。」
ふざけて髪に顔を埋めようとする彼をあわてて静止する。
「それで、とりあえず新宿方面って言ってたけど、どこに行くの?」
「青山墓地の方!」
「青山墓地って、どうして。」
「そこに○○たんラーメンってあって、あっさりしてておいしいんだ。確か夜遅くまであ
いてるはずだよ。ねぇ、もっとスピードだしてよ。お腹ぺこぺこだよ。」

富久町西で右折し、そのまま西麻布方面へ。青山3丁目の交差点を過ぎて2つめの信号の
手前の小道を左折すれば、すぐに信号。左折してすぐに駐車する。この信号の角、それが
目的のラーメン屋。思ったより客がいて、びっくり。若いカップルが3組。そこに思いっ
きり年の差カップル……男性に上から下まで雑誌のグラビアを見るような密やかな視線、
女性たちからの今までしてたセックスの内容まで見透かすようなあからさまな視線、恥ず
かしい。
「ラーメン2つ。セットはもうないよね?…はい、どうも。」
何か話してないと、視線が痛い。
「ここにはよく来るの?」
「何度かね。ねぇ、ちょっと耳貸して…」
「何?」
「この店内の女性で、やっぱり一番は瞳さんだよ。あっちの女たちは若いだけで、ブスば
っか。それに中身もね…あいつらちらちら見てるの気づいてる?」
「もう!そんなこと言っちゃダメ!!」
テーブルの上の彼の手をぴしゃりと打つ。
「あ〜ぁ、やったなぁ…あはは。後で仕返ししちゃうから、ねぇ〜はははっ」

ラーメンをすする私を見ている彼。
「どうしたの?」
「いや、初めて音をたててすする女性を見たから…」
「だめなの?」
「いや、そういう訳じゃないけど…」
「パスタなら音をたてないけど、蕎麦やラーメンは音をたててすするのが普通だと思うけ
ど?」
「…でも…」
「でも、何?」
頭を彼に近づける私。
「そうやって強気に反論してる瞳さんって、可愛いね…最後まで言わせてよ。それに、本当言うと、ラーメンをすする口元がセクシーで見とれてたんだ、フェラのときを思い出してさ!」
「も〜ぅ!」
彼の頬を打とうと伸ばした左手は、上体を反らした彼に空を切り、大きくなりすぎた声に注目する店内。
「やだぁ〜もぅ、恥ずかしいぃ…」
俯いてラーメンをすする私。

「おいしかった〜。それに身体が温まったみたい。」
「やっぱり冬の夜はラーメンだよね〜」
「そうね。」
コンパクトで顔をチェックする私の前にリュックから小さな包みを差し出した。
「何?」
「開ければわかるよ。」
シャネルのリップだった。それも扇情的な赤。
「どうしたの?」
「○○屋で、買ったんだよ、そう、店員のお姉さんくらいの年頃の女性に贈るんだけど…
ってね。いつもピンク系なんで、思いっきりセクシーなやつがいいなって言ったら、それ
を勧められたんだよね。」
「ありがとう。」
「それ、今つけてよ。ね?見たいなぁ…」
濡らしたティッシュで唇を拭い、男の目の前で、望まれた色に我が身を染めていく……
「すご〜い。似合うよ、セクシー。それって、アヴァンチュールっていうんだって、
ぴったりだね。」

店を出た私達。今は枝だけが広がる桜が坂の両側に連なる。4月になれば満開の桜が美し
い。夜この坂を自動車で走れば、風に舞い散る桜吹雪を駆け抜けることになる…私の好き
な場所。
「今、夜だよね。」
「どうしたの?」
「もう24日になったから、一応イブの夜を二人で過ごしてることになるよね?」
「まぁ、そういうことになるかも。」
思わず笑ってしまう。
「笑うなんて酷いよ。真面目に言ってるのに。」
「ゴメンね。許して?」
「だめ、許さない!」
坂を登っていく彼を小走りに追いかける私。振り向く彼にぶつかる私。
「じゃあ、ここでキスして。そうしたら許し…」
彼の首に抱きつき、唇をふさぐ私。
……まだ高校生、こんなことがしたいのね……長いキスを照らすヘッドライト、クラクシ
ョン。あわてて端に移動する私達……そして二人して笑いが……

「もう1つプレゼントがあるんだ。目をつぶって。」
言われたとおりに目を閉じた。彼の手が私の髪のをくぐり首に……ネックレス?……はっ
きりとした違和感に目を開けた…
「何、これ!」
「何これって、首輪だよ。さぁ、来て!」
ひもでぐいぐい引っ張られる。
「ね、どこに行くつもり?ここ、お墓よ。」
墓地の中に進んでいくカレ。突然の変容に狼狽えるワタシ。
「さぁ、ここでするよ。」
「…?」
「大丈夫、エッチなんかしないよ。いいから、その木の前に立って、後ろに手を回して。」
「…わかったわ。」
少しの諦めと怖さ、そして心の震え………どんな種類の?………………
縄でで両手を木の後ろで、脚もあまり開かないように縄でくくられた。
ハンカチを口に押し込まれる。
リュックから、何か書いた紙に布テープ。紙を見せられて…
「この牝犬調教中。お触り可。フェラ、セックスなどは不可。」
ロングダウンに貼り付けられてもすでに何も言えず、何もできないワタシ…
「じゃあ、しばらく散歩してくるからね。」
そう言って、目隠しをして去っていく足音………………………………………………………
……………………………………………………………………

モノクロで粒子の粗い女が目隠しされ、音の正体に怯えながら、あたりを伺っている。
音に気づいた様子で、うめき声。イヤイヤしている。徐々にその姿が大きくなっていく。

ガサッ、ガサガサ……足音がワタシの前で止まった。
「何々…この牝犬調教中?お触り可。フェラセックスなどは不可…面白いじゃん。」
男の声に女性が止めに入る。
「ねぇ、もう帰ろうよ…そんな変態やめときなよ。やばいよ。ねぇ…」
「うるさいなぁ。ちょっとぐらいいいじゃないか。ちょっと触るだけだよ。」
顎を乱暴に捕まれ、ロングダウンの前を大きく開けられる。このときワタシは、恐怖して
いたシチュエーションが現実となってしまったことでパニックになってしまっていた。
カシュクールの上から乱暴に胸を捕まれる。
「へぇ〜結構あるじゃん。」
「ねぇ、止めなよ。もう行こうよぉ〜」
「うるせぇ。お前先に帰れ。」
男はブラウスの裾から手を差し入れて素肌をなぞり、ブラジャーを押し上げて直に乳房を揉み、乳首をこりこりしてくる。ジーンズのボタン、ジッパーを下げ、ショーツの中に乱暴に手を入れてくる。
「おい、こいつ、濡れてるよ。やっぱ変態だぜ。」
恐怖の中、それでも恥ずかしさを感じていると、カシャッツ
「うん。よく撮れてる。この目隠し、どうしようか?」
目隠しの縁に指を差し入れようとする男の雰囲気に、顔を見られて、しかも撮られてしまうかもしれない現実に、脚がガクガク震えた…
「そうだ、アキラも呼んで、拉致っちゃうか…」

「あぁ、アキラ?メール見た?どうだ、いい女っぽいだろ?拉致って、犯っちゃおうぜ。
変態だから何でもありだぜ?すぐに来いよ…………場所?青山墓地だよ。ラーメン屋の所
で待ってるからな………10分くらいで来られる?OK!」
「ホントに拉致っちゃうの?」
「あぁ。嫌ならお前帰っていいよ。」
「いや、面白そうだからいいよ。でもどうせやるなら、もっと呼ぼうよ。それにビデオに撮って売るのは?」
「お前、頭いいなぁ〜それ頂き!」
………どうしていいのか…パニックでもがき苦しんでいるワタシ……
頬を幾筋もの涙が伝っている…
「おい、誰か来たぞ。隠れようぜ。」

「瞳さん、誰かに触られたみたいだね。大丈夫だった。」
少し遠くから彼の声がする。
何とか危険を伝えようともがいてる私。
「あんまり暴れないでよ!」
「ねぇ、変な男たちが隠れてるの、危ない……」
「大丈夫、近くに誰もいないよ。」
ほっとして、とにかくほっとして、泣きながら彼の胸にすがりついたワタシ………

震える手で何とかその場を離れ、青山1丁目の交差点近くにとめた車の中で、彼が買ってくれた缶コーヒーを飲みながら気分を落ち着ける。
「瞳さん、ごめんね。」
「………ホント…怖かったんだから……」
「本当にゴメンね。ちょっと意地悪したかっただけなんだ……ちゃんと見ていたんだよ。」
「もう、知らない。降りて!」
「本当にダメ?」
「……」
「わかった…………仕方ないね。ごめんなさい。じゃあ、バイバイ……」
ドアを開けて、車を降りる彼。軽く手を振って遠ざかっていく……、また振り返って手を振り……角を曲がって消えた彼の後ろ姿。
……どうして?………………
…………………何で、そんなにあっさりしてるの?………
…………………………………ひどい!………………………………………
携帯は電源が入っていないみたい。あわてて発進させ、交差点を左折する。ゆっくりと走らせ、通りの左右を、道幅が広く遠い右側を特に念入りに探す。
……いた!歩く彼の脇に車を停めたのに、音楽を聴いている彼は気づかない。急いで車を降り、小走りに追いかける。ようやく追いつき、背中を突き飛ばすようにどんと突く。バランスを崩しながらも、彼は素早く後ずさりしながら振り向いて、気づいた。
「ひどい、ひどい、ひどい……」
彼の胸をどんどん叩く私の視界が滲んでいく。
叩き疲れた私の背中をぎゅっと抱きしめる彼。
「ホント、ゴメンね。許して」
コクンと頷く私。
………くしゅん。
「風邪引いちゃうよ。車に戻ろうよ。」

長いキスの後、青山三丁目の交差点を右折し、家へと急ぐ。家へと……

「あ、そう言えば、お風呂つけっぱなしだったかも。」
「大丈夫よ。ちゃんと消しておいたから。」
また彼がエアコンをつけてまわっている。キッチンで紅茶を入れて彼を呼ぶ。
「この前来たときも思ったけど、この家って、風呂やトイレが広いよね。どうして?」
「……主人にお義母さん、亡くなったんだけど、家で介護することを考えて、建て直すと
き、廊下とか階段なんか全部広めにしたらしいの。」
「でも、広いよ〜。お風呂なんか、四畳半くらいない?それに床とか全部石だし。介護って言うけど、テレビはあるし、ジェットとか泡もあるでしょう?」
「そこまで広くないけど…でも、広いから暖房とか、お掃除とか、結構大変なんだよね〜。
カビるの嫌だから、換気もつけっぱなしだし…」
「ねぇ、一緒にお風呂入ろうよ。ね、いいでしょ?今まで髪が濡れると大変だと思ってた
から我慢してたんだから、いいでしょ?」
「……もう、仕方ないなぁ…じゃあ、沸かし直してくるから待ってて。」
「さっきボタン押してといたよ。暖房もね。」
「そんなに?」
「そんなにだよ!さぁ行こう、行こう!!」

「ジェットバスだ!つけていいよね…早く入っておいでよ〜」
「ちょっと待ってて、すぐ行くから…」
「早くぅ〜」
「お待たせ…」
「うわぁ〜色っぽ〜い。そのアップにしたの、いい!」
「オヤジ臭いわよ!もう。」
「だって…さ、早く入ってよ。」
後ろを向いて、さっとシャワーで汗を流す。何度もカラダを重ねた相手でも、恥ずかしい
ものは恥ずかしい。湯船をまたぐとき、カレの視線から隠すように、カラダも小さくなっ
てしまう。
「こっちで並んで入ろうよ。」
足首をぐいぐい引っ張られ、並んで座ってみた。ワタシは半身浴用のベンチにいるので、
カレより頭一つ高くなっている。
「いつも色っぽいけど、お風呂の瞳さんは……すごく、イイ。そんなタオルとろうよ。」
ぐいぐい引っ張るカレに負けて、胸にあてたタオルを奪われてしまった。
「何かいいなぁ…この可愛いおっぱい、お風呂だと何か違って見える……」
肩にもたれかかるカレの頭の重さ………
「二人で露天風呂とか行けたらいいなぁ…夜、満天の星を見上げてさ……」
「見たい?」
「見たい?って、旅行に行ってもいいってこと?」
「そうじゃなくて、ちょっと待って…」
カラダをひねって半身になり、後ろのパネルスイッチを操作するワタシの乳房を悪戯して
くるカレ。
「えっ、すごい!何?」
風呂場の照明を落とし、ブラックライトを点灯させると、天井に星空が広がる。
「蛍光塗料で描いてあるの。」
そのままカレの首に手を回し、左肩に顔を埋める。
「ありがとう…いつか本当の夜空が見られるといいね……」
カラダをずらされ、重なるような姿勢になったワタシ。顎に手を添えられると、カレの瞳
がそこにあった……………………………………
ただ抱きしめあってキスする二人を見下ろす満天の星々……………………それが虚構にす
ぎないと承知しているけれど、その瞬間、二人にとってすべてがリアルだった…………



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[1677] 燃え尽きて 5 投稿者:マリ 投稿日:2004/03/09(Tue) 17:45

先月、私の体の変化について書きましたが遂に私の身体は彼の奴隷化してしまった。
この前のデートの時だった、いつもなら食事したりドライブしたりしてその流れでホテルへ行くのだけれど
その日の彼はいつもと様子が違っていました。車に乗り込むなり即ホテルへ直行したのです。
その日の彼はとても激しく求めてきました、私も生理が終わって間もないということでいつものように中に出した彼は満足そうでした。
そして少し休憩して(いつも2回は求められます)おしゃべりしていると彼がお願いがあるというのです。
それは私のヘアーを剃毛したいというのです。私は一瞬躊躇いました。
いくら主人とは何年も関係はないとはいえもし何かの拍子でばれたら?
でも彼は私に主人がいることなど知りません、覚悟を決め剃毛を許しました。
彼は最初からそのつもりだったんでしょう、シェービングクリームを持っていました。
そしておもむろにスプレーから泡を出し、仰向けに寝ている私のオマンコに塗りました。
そしてT字カミソリでジッジッと剃り始めました。上のほうからだんだん下の方へ剃り足は思いっきり開脚させられ
丁寧に剃りっていきました、一通り剃った後、今度はしたから逆方向に剃り上げられ完了です。
そしてお湯で絞ったタオルで丁寧にオマンコを拭かれ彼は優しく手で撫でまわしていました。
大唇口から舌を出したようにはみ出している小唇口を彼は舌でチロチロと舐め始めました。「あぁ〜」吐息が洩れました。
さらに大唇口を開きクリトリスを舐めながらさらに小唇口を指で広げ舌を縦にしたり横にしたりして舐め上げ膣に舌が入ってきました。
もう私はビチョビチョに濡れていました、「欲しいの、早く入れて。。。」と懇願していました。
でも彼は中々入れてはくれませんでした、さらに私は四つん這いにされ69の形になりむしゃぶりつくように彼のペニスをほうばりました。
彼の指は膣から抜かれまた舌でオマンコ舐めながらお尻のワレメを広げられました。
指でお尻の穴を優しく揉み始めビチョビチョに垂れ流れてくる愛液をお尻の穴にたっぷり塗りつけながら徐々に指が穴に入って着ました。
「あぅ〜」どんどん中に指が入ってきって次第に出し入れするようになってきました。
彼は座っている形をとりその上に私がまたがり彼の上になりペニスをオマンコに挿入しました。
彼は私の腰を持ち上げ腰を上下に動かし、その手は次第にお知りのワレメに。ワレメを広げまた指がアナルに・・・
そしてペニスを抜き私は彼に背中を向ける形になり、ゆっくりとペニスをアナルに入れていきました。
最初は凄く痛かったのですが一旦、根元まで入るとオマンコとは違う気持ちよさがあり興奮しました。
「あぁ〜もっと奥まで、、、突いて、、、激しく、、、」気が付くとそんな言葉を口走っていました。
そして彼は雄たけびとともにアナルへ中だしし果てました。
そして愛しそうにオマンコにキスしました。私達の絆はだんだん強くなっていく気がします。
そして彼はオマンコのヘアーは次に会う時、また自分が剃毛するから生えっぱなしでいるようにとのことでした。。。
今、生えかけで凄くチクチクしてます。


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[1675] ヘンな夫婦 投稿者:さくら 投稿日:2004/03/07(Sun) 02:08

34才の主婦です。ふとしたきっかけで知りあった男性に惹かれてしまいました。
ちょっとどきどきしちゃったかな・・・と夫にも言いました。
夫は自然でいいんじゃないの・・デートしてくれば・・そういう雰囲気になったらセックスしてもいいんじゃない、と言ってましたが、やはり嫉妬するみたいです。
彼にも奥さんがいますし、セックスとかそういうんじゃなくて、時々会ってお話できればいいなって・・それだけでちょっとときめいてしまいます。
彼の奥さまには悪いけど、何度かデートしてもらいましたが、それだけで、秘密の不倫してるみたいで、少女のように上がってしまいました。
夫に話すと、そういうのが一番よくない、単純に肉体だけの浮気の方がまだすっきりする、といって、私を抱きながら彼とのセックスを想像させるのです。
私は彼とのセックスなんか想像したくないのに、夫に執拗に責められるとなんかすごくヘンな気分になってしまいます。
実は何度か彼とあやしい雰囲気になったことありましたが、逃げてきてしまいました。
やはり女は好きな人に生のお尻なんか見せられないのです。
セックスなんかしたら恋の幻想がこわれてしまいそうでこわい。
夫は、なんだあ、まだ浮気してないのかい、と、言うので、ヘンな夫婦です。


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