BBS4 2004/01 過去ログ


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[1634] そんなつもりではなかったのに・・・ 投稿者:アイカ 投稿日:2004/01/30(Fri) 18:37

私は結婚して7年になります34歳です。夫は38歳で運転手をしております。私達夫婦には子供は未だに出来ません。
多分、私の体に問題ありだと思います。
今からお話しするのは読者の皆様方のご意見を戴きたく投稿したいと思いますので宜しくお願いします。

今年のお正月の出来事です。私達の家に夫の友人の佐藤(仮名)さんが遊びに来ました。お昼過ぎに来て昼間から夫とお酒を飲みながらテレビを見たり雑談にふけていました。
日も沈みかけた夕方くらいから私も少しお酒の仲間に入れてもらい3人ともお酒の勢いで外出して飲みなおすといった事になりました。
近所の居酒屋に出かけて飲み、その後カラオケのあるスナックに行きました。夫も佐藤さんも昼間からのお酒でかなり酔っていました。私もそんなに弱い方ではないと思いますが、この時ばかりは酔いがかなりのものでした。
そのうち、夫はお店のソファーに横になって寝てしまったのです。しばらくは、そのままにして私と佐藤さんとお店の女の子達と楽しんでいましたが時間も午前0時近くなってしまいましたので帰ることにしました。
でも、夫は酔いつぶれてしまっていて全く起きません。
そのとき自然に佐藤さんが夫を抱えるようにしてタクシーで一旦、我が家に向かいました。
私達の家といっても2DKのアパートで、そのうえ部屋は2Fですので佐藤さんが中まで夫を運んでくれたのです。
そのまま、上着だけを脱がせてベッドに寝かせました。
私は、佐藤さんに迷惑をかけてしまったということで「佐藤さん、まだ飲みますか?」と尋ねると「いいんですか?奥さんが酌してくれるのなら少しだけ頂いて帰ります。」とのことでした。
私は、佐藤さんにビールをお酌して私も1杯だけ付き合いました。でも、実は私もこの時はかなり眠気が襲っていましたので「お風呂に入ってもいいですか?ゆっくりしていってくださいね。」と、睡魔を消すことを考えました。
しかし、このお風呂に入ったことが私の失態の始まりだったのです。お風呂に入ろうとしたのが午前1時頃だったのですがバスルームを出た所で裸のまま、すぐ横のトイレのドアにもたれて眠ってしまったのです。
寒気で眼を覚ましたのが午前4時過ぎでした。私は、この時ばかりは酔いも眠気も醒めて服を着て居間にいるはずの佐藤さんを探しました。でも、佐藤さんの姿はどこにもありませんでした。私達のアパートの部屋は玄関横にトイレとバスルームがあり、その奥に2部屋があります。即ち、居間にいた佐藤さんが帰宅するために玄関を出る時には扉のない私の姿は丸見えだったはずなのです。夫はそのままの姿で眠ったままでした。
私は、自分の失態にうんざりしたと同時に恥ずかしさでどうし様もありませんでした。
明くる朝、夫が起きてきた後も話せませんでした。
絶対に私の裸を佐藤さんに見られたといてもたってもいられない気分でした。
佐藤さんは私の恥ずかしい姿を見ただけで帰ったのか、それともそれ以上のことが・・・?と、不安でどうしようもなく思っていました。
しかし、その答えは意外に早く、その1週間後の土曜日にでました。


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[1633] 私達の夫婦生活9 投稿者:kiyoko 投稿日:2004/01/30(Fri) 03:45

主人の出張の前日、主人から居ない間、遊ぶのだろうなぁーって言いながら私を思いきり抱くのです。上海で遊んでくればいいじゃないの、私、怒ったりしないからと、言って抱かれる私です。主人と2人朝風呂に入って朝食、迎えの車が来る前に清子ついてくるかって、一言。何言ってるのと言いながらも主人を送り出しました。昼間は、退屈で仕方ありません。週1度の伊藤さんとのデート以外籠の中のとりです。午後になってバツ一になったの西さんから自宅の電話にかかってきました。主人の携帯がつながらないと言うないようでした。もう,上海に行ったわと言うと。いつ帰ってくるのと、聞かれました。5日くらいでしょうと言うと。退屈って聞かれました。当たり前でしょと言うと、じゃ夕食でも行くって、誘われました。午後6時待ち合わせ場所に行くと西さんが待っててくれました。夕食を取りながら世間話をしました。その後、西さんと夜のドライブです。私から西さんに、だいぶ溜まっているでしょうというと、仕方ないさの一言でした。私がすっきりさせてあげても良いわよと、誘うと驚きながらもハンドルをホテル街に切りました。ホテルに着くと野獣のように私におそいかかりました。西さんのペニスは、太く大きく、これが私に入ってくるのかと思うともう我慢出来ませんでした。久しぶりに満足の行く太さのペニスでした。なんども中出しされました。主人もどうせ上海で楽しんでいるのでおあいこです。


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[1632] ピアスな女 投稿者:ミン 投稿日:2004/01/29(Thu) 17:10

彼はラビアとクリトリスフッドを飾る5つのピアスが、
ペニスに当たる感触がたまらないと言います。
乳首を貫くピアスを歯で噛むのも好きです。
舐めるのも大好きです。
ピアスをしていない女とのセックスはつまらないと言います。
私はMではないです。
普通に淫乱なだけだと思います。
なのに、ここまで彼が喜ぶことをしてしまう自分がいます。
彼にとって、初めてボディーピアスをさせた女だそうです。
私の身体を綺麗に飾り、いい女にしたく、またそれに答える自分が居ます。
それらを楽しむ私・・も居るのでしょうか?




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[1631] 中田し好きです 投稿者:ayu 投稿日:2004/01/29(Thu) 13:20

5年前に初めて不倫してから今までに6人の方と経験しました。
33歳の主婦です。私も前の前の彼に中出しの良さを覚えさせられて。
今ではすっかり生エッチのトリコです。不思議ですよね。
あんな薄いゴム1枚の違いでこんなに感じが違うなんて(笑)
男の人が膣の奥のほうで射精する時のぴくぴく感が大好き!
妊娠は怖いけど、デートを安全日にあわせる事で調整してマス。
子供が欲しいので主人とはいつも生なんですよ〜。
でも月に数回しかしてもらってない!(ぷんぷん)
と言うのが浮気の理由になるのかなあ・・・(良くないとは思うけど)
先日の彼とのエッチも中出しでした。
AKEMIさんと同じで、終わってからお風呂に入ったのに
もうすぐうちに着く直前に奥から残っていた精子があふれて。
どろーっとたれてきちゃって・・・
彼のを思い出してしまって、ちょっとエッチな気分になりました。
でも男の人の精液って不思議ですね。
なんで1時間くらい経ってからこぼれるんでしょう。
おかげで何度も下着を汚してしまって。
しかも去年はとんでも無いことも。
当時は自分でもまずいなあと思うほど、当時の彼との関係にぞっこん。
で、いけないことなんですけど夜も理由をつけて会ってました。
もちろんデートの後はエッチもしてました。
主人が疑い始めてたのは知っていたけど耐え切れなかったんです。
で、その日帰宅した私は玄関で主人にスカートを上げさせられて。
もちろん下着まで彼の出したものが溢れ出して濡れていました。
主人に下着を脱がされて・・・たぶんわかたっと思う。でも・・・
主人は何事も無かったかのように「おかえり」って・・・
怖かったです。もっと言うと主人に見られることも恥ずかしかった。
でも・・・どこかその事を思い出すと興奮する私です。
主人は何も言わなかったし、その後も止められた事は無いけど
「俺の立場もわきまえてくれよ。」とだけ一度言われた事が
あります。ばれてると思うとすごく恥ずかしかったです。
でも、家庭をわきまえたら多少の浮気は目をつぶってもらえると
知ってから(安全日にですけど)安心して生で浮気してま〜す。


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[1630] 中出しって最高 投稿者:AKEMI 投稿日:2004/01/29(Thu) 09:35

33歳の主婦です。主人は長距離トラックの運転手をしてます。職業柄家を空けることが多く、結婚して3年、ようやく性の悦びを感じ始めたばかりの私は、いつも体の疼きにさいなまれていました。
そんなとき、ふとしたことでこのサイトを見つけ、Hチャットの楽しさにしだいに引きずり込まれてしまいました。来る日も来る日も夜昼を問わずスカートを脱いでパソコンの前に座り、ポンポンと打ち出される卑猥な言葉に刺戟されて手を恥ずかしいところに這わせ、ときには指で、ときにはバイブやおキュウリで自らを慰め、やがて訪れるアクメに悶え狂っていました。
あるとき、相手の誘いでケイタイでのTELチャットに味をしめた私は、とうとう、リアルで抱かれてしまったんです。
ホテルの一室でお互い素っ裸になり、全身の愛撫から、クンニ、おフェラと進み、ムードが最高に盛り上がったところで挿入したころにはもう、我を忘れて大声で絶叫していました。
正常位にはじまって騎乗位、そして四つん這い、、、フィニッシュは再び正常位(屈曲位)です。もちろん中出しです。熱い熱い彼の精液のほとばしりを膣の奥に感じた瞬間、あまりの快感に私は失神してしまいました。
やっと気を取り戻し、彼のクルマで家まで送ってもらいましたが、お玄関のドアを開けて靴を脱ごうと腰をかがめた瞬間、アソコからドクリ、、、と精液が溢れ、内腿を滴りました。
不倫の中出し、、、、こんな気持ちいいこと生まれて初めてでした。でも、、、、妊娠が心配、、、、、。
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[1629] 中に出すよ・・。 投稿者:きよみ 投稿日:2004/01/28(Wed) 08:38


つきあって2年の彼とのセックス・・いつも刺激的です。
昨日は彼に「中に出すよ・・」とささやかれ、一緒に、果てました。
彼の熱い熱い迸りが、私の奥で弾けました・。
主人にはちゃんとプロテクトを要求する私が、彼の前では彼の言いなり・・好きなようにされている・・。
彼の分身がいつまでもいつまでも私の中で私を刺激してくれたらいいのに・。
こんなにいいものだって、知らなかった・・中への射精・・。

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[1628] 主人に抱かれる500円のおもちゃ 投稿者:emi 投稿日:2004/01/26(Mon) 10:48

妄想だったらいいのに

先週、10人もの男性に犯され喜び悶えいやらしい汁をいっぱいたらした私を 昨夜主人がsexを求めてきました。

「ほら 若い子が来てくれたで、若い子の欲しかったんやなぁ emiは・・・ よかったなぁ」
(あぁ・・ はぃ・・)
「お願い・・お願いします 咥えさせて下さい。」
(あぁ おいしぃ こっちにも こっちにも・・・
この淫乱な年増に 3本も・・)

私は、涎を垂らし 音を立て咥え両方の手に1本ずつ・・
(全部 欲しい・・ おいしい・・)
ひざまずき 腰をくねらせ 私の淫乱な穴からも 涎が・・
さっきまで あなる 口・・オメコをさんざんかき回され
悶え絶頂に達していたというのに
私の身体は もう 求めていました。
順番に 咥え涎をたっぷりつけては 男性の一物が萎えてしまわないように口と指先でしごきました。

「あぁ・・ 逝きそう・・」
男性の喘ぎ声に 更に悶えて突っ込まれることを想像するのです。

我慢できなくなった私は、四つんばいになり
いやらしい穴が見えるように 突っ込んでもらえるように
お尻を高く突き出してしまったのです。
もちろん、口には男性の一物が・・

再び 数人の男性に犯される快楽の底におぼれました。
喘ぎ、涎を垂れ流し
次々に 下の穴でくわえ込むのです・・

こんな淫乱な私を主人は気づいているのでしょうか?
後ろから丁寧に私が感じるように愛撫してきます。
先週から 火の消えない私のあそこは濡れっぱなしです・・
何人もの男性に弄ばれ濡れている穴に指を突っ込み
かき回す主人は、喘ぎ声をあげるのです。
そして・・
丁寧に舐めてくれるのです・・

(何人もの男性をくわえ込み喜んだ 汚い穴を舐めてる)
そう 思うだけで、じゅわっと涎が流れてきます。

「フェラして」
小さい声で主人が言います
何人もの男性の一物をフェラし喜んでいる私は、
主人のおちんちんを諭すように舐めてあげました。
主人のおちんちんは少し舐めるだけで 硬く反りあがり先から汁を流し始めました。

挿入したいはずの主人がこの淫乱な私に聞いてきます
「もう 入れたいの?」
私はだまって腰を動かし挿入しようとしました。
(もう こんなsexで感じれない、早く中で感じたい)
主人は あっけなく逝ってしまいました。

もう 妄想だけでは満足できないのです
後戻りも・・ 誰かに捧げる事も・・
数人の男性に弄ばれ喜ぶ汚い淫乱な獣なのですから


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[1627] ピアス 投稿者:marika 投稿日:2004/01/24(Sat) 03:11

このサイトはたまに覗いているのですが、皆さん凄すぎです。(笑)
妄想とかも多いのでしょうけど、読んでるとつい変な気分になってしまいます。
少し前の投稿で性器ピアスをしている女性の方がいらっしゃったので書き込むことにしました。

私も既婚者ですがラブラブの彼がいます。

彼との関係は五年になりますが、一年前に彼が近くに越してきてからは通い妻状態。
彼の仕事は夕方から深夜なので、平日の昼間は彼の部屋で過ごしています。
夫には本当に申し訳ないけど、彼のことが大好き。
もう彼なしの生活なんて考えられません。


先日もいつものように彼と愛し合っていたら、
突然「マリを俺だけのものにしたい」と言われました。
「私もあなただけの女になりたい」と応えたら、
「じゃあマリのここに俺の名前の入ったピアスしても良い?」
彼は私のアソコを触りながら、私の気持ちを試すように見つめてきました。
今までも何度かピアスの話をされたことはあったけど、今回はいつになく真剣でした。

私もボディピアスに興味がないわけじゃないけど…。でも、無理。
絶対無理。
今では夫との性交渉はかなり減ったけど、それでも週に一度は求めてくるし、月イチBFのK君にも逢えなくなってしまう。
へそピや脱毛をした時はなんとかごまかしたけど、性器ピアスなんてしたら絶対に言い訳なんて出来ない。

「そんなのダメに決まってるでしょ」と答えたものの、
その一方で、アソコに彼の名前の入ったピアスを着けた自分の姿を想像して濡れている私がいました。

彼は「ほんの一瞬だから痛くないよ」なんて言ってるけど、絶対嘘。
二年前に彼に唆されてお臍にピアスした時も「一瞬だから痛くない」とか言われてたのにすごく痛かったし。

でも…。
「マリのオマンコを俺だけの所有物にしたいんだけどなぁ」
…彼だけの所有物になる私の性器…。考えただけでドキドキしてしまいました…。
「ピアスホールが安定したら都合の悪い時はいつでも外せるし」
…夫は今月から二ヶ月間海外出張中なのです…。
「ダメ?」
…拒絶できませんでした…。

結局、彼はピアススタジオに施術の予約を取りました。
今日が予約の日です。
なんとなくそわそわしてしまって眠れません。


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[1626] フェチだった彼・・・ 投稿者:美穂 投稿日:2004/01/24(Sat) 03:07

結婚3年目、27歳の美穂です。まだ子供も作らず、結婚前から勤めている会社で今もOLをしています。
実は私は結婚前から職場の上司(既婚)と付き合いがあり、夫と結婚した今も実はその不自然な関係が続いています。
その上司は、私が入社したときから私が憧れていたこともあり、どちらかというと私のほうから交際を求めていったんです。
付き合い始めた後にわかったのですが、その彼、実はちょっと変わった性癖がありました。たぶん「フェチ」っていうんだとおもいます。女性器に異様と思える執拗な執着を持っているのです。
彼とのデートは大抵毎週金曜日の夜に会社の外で持ち合わせをして、食事してホテルに寄るというパターンなのですが、部屋に入ると明かをつけたままの部屋ですぐに私をベットに押し倒し、仰向けのまま下だけを脱がされて、両足を開かされ、まだシャワーも浴びていない、1日の汚れが気になるそこの匂いを嗅ぐのです。
そして彼は「1週間寂しかったよ」「今日もすました顔で仕事をしていて美穂ははこんなにいやらしい匂いをさせてたんだね」と私の太ももに頭を置き、恥ずかしい言葉とともに愛撫をするのです。
はじめはそこを明かりの下で顔を近づけて見られ、開かされ、そして匂いまで嗅がれることがものすごく恥ずかしく、何度も「やめて!」とお願いしましたが、許してくれませんし、それに私自身が、彼が上司で憧れがあることに少し引け目を感じていたこともあり、されるがままいつしか抵抗も少なくなってしまいました。
そしてその後、胸を触られることもなく、彼は1時間以上も彼は舌と指先ででそこだけを愛し、私は女性器の愛撫だけで何度も上りつめさせられて・・・そして終わるのです。
時々泊まりで旅行をしたときもありましたが、明るいうちからホテルの部屋で両足を開かされて、その写真をデジタルカメラで何十枚も撮られたり、ときには異物を挿入されたまま、ショーツを履かされて買い物に連れ出され、人ごみの中耳元で「いま美穂の○○○○には何が入っているか言ってみな」と言われて、小声で言わされたり、私は今までに経験したことのない倒錯した世界に落とし込まされてゆきました。
彼の性癖は、会社でちょっとしたタイミングで二人きりになったときにも、私の制服のスカートを手早く捲くり、強引に下着の中に手を入れて女性器の部分を指で前後に強くなぞり、そして恥ずかしい匂いの付いたであろう指を、皆が仕事をしているオフィスで、さりげなく嗅いで見せられたこともありました。
こんな関係が続き、私も心のどこかで嫌悪感があり、ちゃんとした人と結婚をしようと思うようになり、お見合いパーティーで知り合った今の主人と付き合うようになり、そして結婚をしました。
結婚について彼は何もいいませんでした。でも、相変わらず上司である彼とは同じ職場であり、人目の届かないときにされる恥ずかしい行為は今も続いており、それをはっきりと断わることができずにいる私です。
今の主人に対する背徳感とは裏腹に、心の底のどこかではそれを受け入れているのです・・・。


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[1625] 40歳からの私 投稿者:あい 投稿日:2004/01/23(Fri) 18:57

今朝も子供たちを学校に送り出して一息ついた頃に、彼から連絡が入りました。私が玄関の鍵を開けに行くと、その直後に玄関のチャイムが鳴り、音もなく彼が部屋に入ってきます。
私達は無言で抱き合い、そしてたっぷりと時間をかけて彼の身体中を愛し、そして私の身体中を愛してくれます。
私はお口で、アソコで彼を受け入れ、彼は指で、舌で、そしてアソコで私を感じさせてくれます。
私だけが何度も絶頂を迎え、彼は一度だけ、でもたっぷりと私の中に愛をくれます。

40歳を過ぎてから、私の性欲は限りなく深くなり、毎日でも欲しくなってしまっています。彼と会えるのは多くても週に2回だけ。普通の主婦が朝食の後の家事をこなしている時間に私達は愛し合い、その後二人とも何事もなかったように仕事に出かけます。

彼なしでは、というよりも、男性なしでは。身体中を愛されることなしでは生活できなくなってしまいました。
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[1624] 結婚とはそういうもの? 投稿者:チャック 投稿日:2004/01/23(Fri) 15:49

主人と結婚生活半年の私です。
なんといっても結婚後の主人との夫婦生活が毎日あり最初は苦痛でしたが、ここのところ調教されてきたのかお昼間も我慢できなくなってきました。
主人とは2年の交際で結婚しました。
確かに昔からSEXの回数は多かったのですが会ったらいつもというほどではありませんでした。
だから結婚後毎日求めてこられるのに少しとまどいがあったのですが、いつしか主人のことが忘れられなくなり心しか待ち続けてる私です。

毎日毎日、帰るとすぐに主人のものを口に含みたっぷり舐めます。
そして主人にパンツを奪われその後はノーパンで食事の準備です。
いつでも触ってくださいと紙に書かされ背中に貼ります。
主人いわく、「おまえのおまんこはおまえのもではない。これはおれのものなのだ、結婚というのはそういうものだ」と言われました。

お風呂場では主人に奉仕という形で洗いに回ります。
正座させられ主人のものを自分の口で洗います。

・・・・・・つづきます。


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[1622] 今年初めての・・・ 投稿者:chie 投稿日:2004/01/22(Thu) 18:46

はじめまして。私も今日、今年初めての浮気エッチしてきました。
私の場合は特定の相手と長く付き合うことは無いですね。だいたい
その場限りのことが多いです。ちょっと珍しい話だと思うけど、
ご近所の仲良しな奥さんと一緒に主婦コンしてます。お互い30
前後で家族構成が似てて。3年前にパート先で知り合った頃に
意気投合して色々お話しているうちに、彼女が前から付き合ってた
彼氏(当時パート先の20台のバイト君)の友達を含めた飲み会を
開こうというお話になって。コンパで遊び好きな若い子に乗せられて
その日参加した奥さんみんながエッチまで行っちゃったのが直接の
きっかけです。(一緒にしたわけじゃないですよ。後でお話を聞いて
みたら、あれ?あなたも?みたいな・・・結局、即席カップルに
なって別れたんですけど、みんなホテルまで行ったんですね。)
その時集まった男女メンバーが中心になって、今でも続いてます。
恥ずかしいお話ですけど、私、結婚前に12人ほどの男性とお付き合い
した事があります。彼らとは男女関係がありました。もう落ち着いた
かなあ、遊びで付き合ったりとか刺激を求めて付き合ったりする事は
もう無いだろうなあと思っていました。今でも旦那と別れてまで
付き合ったり結婚したりしたい男性は居ません。でも・・・私だけ?
30過ぎる頃から急になんだか寂しくなって。これで女も終わるのか
みたいな気分でした。そんな心の隙間を狙われた(自分が悪いんです
けど・・・)と思います。もっと恥ずかしい事はこの3年間で経験
した男性の数が19人になり、結婚前の体験数を大きく超えた事です。
夜出かけるのは難しいから昼間のカラオケBOXで合コンです。女性は
だいたい3人から5人で男性の数であわせますけど、いつもきっちり
カップルが出来ます。コンパに参加する奥さんは適当に一度参加した
奥さんに紹介されたりして徐々に増えて、今は20人くらいが入れ
替わりしてるかな。子供がいたり家族と同居の方も多いので、なかなか
毎回参加できる奥さんは珍しいです。コンパでは大抵お互い初対面
だけど、会ったその日にエッチする事が当たり前になってます。男女
ともにリピーターはいますけど、同じ相手とカップルにならないのが
暗黙の了解になってます。中には知り合った男性と普段も付き合ってる
奥さんもおられると思いますけど、私は誘われても一応断ってます。
好きなタイプな男性で、エッチも良かった人とは別の日にプライベートで
会ってホテルに行く事もありましたが、2人しかそんな人はいない
かなあ。しかも彼氏とか彼女と言う関係では無いし。電話でよくお話
してるんですけど、たまに「最近してなくて溜まってるから、chie
ちゃんの締まりのいいオマンコで搾り取ってよ。」とか言われたら嫌な
気はしないとでも言うか・・・ジュンと濡れてきちゃう。避妊は私は
絶対にコンドームを着けてないと入れさせないけど、男の人の話を聞くと
中には着けないで生でするのが好きな奥さんもおられるそうですね。
私も生は好きだけど、リスクを考えたらちょっと出来ないかなあ・・・
ちなみに初めて参加する奥さんも、会った男性とたいていエッチまで
行く話を聞いていて承知した上での参加だから、初めての人がいると
異常に盛り上がったりします。最近ご主人とセックスレスで3年もして
いないと言う奥さんが、「私、浮気するのは初めて。」と恥ずかしそうに
していたのに、男の人に誘われてホテルへ向かうために席を立つときなど、
思わず「がんばってね。」とか「今日は思いっきり楽しませてもらい
なさい。」とか「いっぱいしてもらっていい気持ちになって。」とか
声がかかったりします。今日も11時に集合して、12時からBOXに
入ったんですけど、30分もしないうちに帰るカップル(もちろん行き
先はホテルです。彼女も今日が不倫初体験でした。)が出て来て、1時
過ぎには散会。と言うか歌を歌う人もいなくて、延長しませんでした。
最後まで残ってた私は直に胸を揉まれたり、スカートの下に手を入れ
られたり、やられたい放題でした。もちろん、私も旦那のよりちょっと
大きめのおちんこを出して触っていました。これから旦那に秘密で
これを入れられるんだと思うと、妙に興奮してる自分がいました。
そんな異常な遊びを楽しんでますけど、1回限りの身体の関係だし、
(心は家族のもの・・・というのは都合が良すぎかな?)誰にも
迷惑をかけないのなら、ちょっと位の秘密もいいかなあと思ってます。
変な事をしそうな男の人は誘われないし、男同士の付き合いで注意も
してくれるので後腐れ無く遊べて楽しいです。なにより初めて会った
男性のあれとか、どんなエッチをするんだろうとか考えるとコンパが
決まって1週間前からスケベな気分になってる自分がいます。変な話
ですけど、生活にも張りが出てきて旦那からも若くなったとか、きれいに
なったとか言われます。「浮気してるだろ?」と聞かれると、ちょっと
心が痛みますが、「まさか(笑)」と返すときに全身がぴりぴり電気が
流れたように痺れて、どきどきする。異常に興奮するんですよね・・・
いけない刺激だとわかっていますけどね。2ヶ月に1回くらいしかない
けど、今の私の最高なストレス解消方法です。


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[1621] 私達の夫婦生活8 投稿者:kiyoko 投稿日:2004/01/22(Thu) 18:01

昨日は、伊藤さんとのデート日でした。今日は、お休みです。私自身、退屈な日々を過ごしております。昨日も60代70代と30代のカップルを他に2組見ました。皆、元気なのですね。もう少しすれば、主人が戻ってきますので、一杯甘えるつもりです。


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[1619] 回想、そして心の整理その15 投稿者:kaori 投稿日:2004/01/22(Thu) 00:17

初めて月曜日の昼間に会った。スーツ姿のサラリーマンが多い。皆仕事をしている。それなのに、ワタシは……
「ちょっと早いけど、お昼にしませんか?その方がいいでしょ?」
「そうね。じゃあ、何にしようかなぁ…」
「ラーメンにしましょう。さぁ…」
どんどんサブナードを歩いていく彼。
先週の…Pの階段に近づいていく彼…ドクンドクン…また…でも、ラーメン屋って言ってたのに………。
私のどぎまぎをよそに、彼は何事もないような顔で、地上への階段を上っていく。階段のすぐそばのラーメン屋の前で追いつき、店内に入った。ただでさへ麺が多いつけ麺の大盛りを見る間に平らげる彼に、若さと、男の子を感じた。
「瞳さん、ぼーっとしてないで早く食べないと。麺、のびちゃうよ。ラーメンは、来てから5分で食べないと、おいしくないよ。」
「はいはい。ちゃんと、食べてるわよ。」
「はいは1回でしょ…ぷっ」

靖国通りを渡りながら、彼が言う。
「瞳さん、今日のファッションも決まってるよね。さっきのラーメン屋でも、店員達の視線、くぎ付けだったよね。特に、スカートのスリットにね。」
「もう〜、恥ずかしいこと言わないで。」
「言わないでって、誰も指示してないのに、そういう見せる服にしたの、自分じゃない?」
確かに笑われても、見つめられてもしかたない。いつものオフホワイトのレザーコートの下には、デラクアの黒のミニマムタイトをはいていた。スーパーシンプルで膝丈しかないけど、スリットが20センチある。それに白のブラウス、カシミアカシュクールニット淡いピンクをあわせてみた。
渡ると右に折れ、区役所通り、そして、信号を左に。同じ方向を歩く人が近くにいないことを確認しつつ、カレが私に指示する。
「今日買うのは、バイブ、わかってるよね…うん…お店は3軒並んでるけど、真ん中と右とに入ってみて、右の店で買う。買うのは、スーパー○バイブと○っ子DX3が1つ、DX4が2つ。結構お金必要だけど、大丈夫?」
「大丈夫って、どれくらい?言われたから、一応おろしてきたけど…」
「そうだなぁ…定価なら4万5千円弱かな。でも瞳さん美人だから、値引きしてくれるかも……ふっふっふ…」
「結構高いものなのねぇ…」
「ごめんね。」
「うん、でも仕方ないよね…」
「それでね……………わかった?」
指示が終わる頃、ショップのある並びにさしかかった。

ワタシは独りで歩いている。数m後ろを歩くカレは他人。道ばたの呼び込みの1人と眼があい、気まずい。自然に伏し目がちに、急ぎ足で、指示通り5軒の店のうち、真ん中の店に入る。初老の男性店主が入口脇のレジにいて、ぎくっとする。
バイブや、下着、ロウソクなどSMで使いそうなモノが狭い店内に一杯だった。とりあえず店の奥に進み、商品を見ながら、コートのボタンを外し、開く。ブラウスのボタンを1つ外す。バイブのその猥褻な形にびっくりしながらも、見ていると、二歩、三歩と近より、店主が安くしますよと声をかけてくる。バイブをお探しですか?これなんかいいですよ、更に近寄ってくる。一番奥の隅まで移動させられたワタシ。お客さんのような美人なら、特にお安くしますよ。
怖かった。その店主に襲われそうな気がした、ただ、商品を売ろうとしているだけなのに……でも、そんな想像の中、ワタシのカラダは反応してしまっていたのだった。そこでは買わないことになっていたので、あわてて飛び出すと、冷たい外気に火照ったカラダがワタシを現実に引き戻す。カレが顎で示すように、息を整え、次の店に入った。
割に広く明るい店内には、やはり色々なグッズが売られていた。入口近くの商品を見ながら、ニットのボタンも外した。これで、ワタシのカラダと店員の間には、ブラ、キャミ、ブラウス…コートもカーディガンも羽織っているのに。
奥に進むと、二十代と思われる店員が座っていた。ドキドキする。
「あの〜、スーパー○バイブと、○っ子DX31個、DX4を2個下さい。」
どう思われてるのだろう…
カレが、何喰わぬ顔で店内に入ってきた。急いで代金を払い、たずねる。
「それで、初めて使うので、よくわからないのですけど…教えて頂けますか…」
「えーっと、ですね。う〜ん。どうしようかなぁ…」
「ご、ご迷惑ですよね…」
カレの方をうかがう…店員も気にしているようだ。
「箱を開けて、出してもいいですか?」
頷くワタシに、電池の入れ方、洗い方まで細かに教えてくれた。使い方は…○っ子が、無線式であることを知り、何をされるのか、初めてわかった。そのとき、それを想像するだけで、目眩がしそうになった…

「よく頑張ったね、すごく嬉しかったよ。」
先に店を出たカレを追いかけるようにして、人目もはばからず、肩に額を押し当て、息を整えて、興奮を静めようとする。
「それに、すごく興奮してたでしょう?店員の話を聞いてるとき、セックスしてるときみたいに、顔が赤くなってたよ…」
「………はあはあはあ………」
「どう、大丈夫?歩ける?」
「何とか…」
「じゃあ、行くよ。」
持参した手提げに入れてもらった道具を彼に持ってもらってもうまく歩けず、腕を掴みなtおてしまうワタシだった…

ベッド前に立ったカレが言う。
「しゃぶらせてあげるよ…こっち来なよ。」
ベルトを外し、トランクスを押し下げたとき、ぶるんと震えた。
後ろに両手をついて腰掛けたカレのペニス。
両手で握って親指を立てると、ちょうど裏筋と亀頭の境に手があたるペニス。
そうやって刺激しながら先っぽを口に含み、吸いながら硬くした舌先で穴を突っつかれると喜ぶペニス。
主人と違って、張り出したエラの部分に芯があるかのように硬いペニス。
ワタシの手首くらいの太さのペニス。血管が何本も浮き出て、ぷくっとした筋になっているペニス。
二本の逞しい筋肉が裏筋の両脇を走り、唇にコリコリした感触を残すペニス。
日本刀のように反り返っているペニス。
主人と違って、ピンクっぽい可愛らしいペニス。
重くSサイズの卵ほどもあるホーデンを従えたペニス。
喉の奥にあたり、時々涙が出そうになりながら、それでも片手で根元の方を、もう片手で髪をかきあげたりする…それにもようやく慣れてきたペニス。
口の中で跳ね上がったり、ぴくんぴくん震えるペニス。
喉の奥に亀頭を接触させ、顔を左右に回転させると喜ぶペニス。
唇と、舌と、手を、すべてひねりを加えながらスライドさせるのを嬉しがるペニス。
ワタシの唾液とカレのおつゆで濡れて光るペニス。
手でスライドさせていると、先っぽから、透明でねっとりした液をトクントクンと溢れさせ、時には白っぽいものを混じらせるペニス。
一杯に口を開いているのに、それでも時々歯をあててしまって、怒られるペニス。

カレが、ワタシの髪を引っ張り、喉の奥の亀頭を引き抜き、立ち上がる。
髪でワタシのカオの位置を調整し、こめかみ付近を両手で支えられ、カレがワタシの口を犯し始めた。余裕のないワタシは一生懸命口をあけ、それでも精一杯舌を動かし、両手をカレの膝の裏にまわし、カレに味わわされた絶頂感と被征服感をリフレインしている。tひときわ強く突きこまれて、嘔吐感を感じるその一瞬前、いや同時だったのかもしれませんが、喉の奥、骨のくぼみの部分にはめ込まれるような感じで亀頭を感じ、そこから左右に粘膜がねじられるような感じで擦りこまれたあと、柔らかなその粘膜にびゅーーーっと噴射を感じました。
すぐ引き抜かれたペニスに、嘔吐感を我慢して少し飲み込み、口の端から少し垂れたままでカレを見上げると、両の親指と人差し指で四角をつくり、ワタシのカオを見ていた、まるで写真の構図を決めているように。命令に従って、カレの眼を見つめたままベロで口の周りを舐め回し、指ですくってはねぶるワタシ。先っぽからトロトロッと垂れる後汁も舌先ですくい取り、カレが言うようにワタシの唾液で汚れてしまったペニスをティッシュで拭いて、待ったのでした。

すべて命令される。
自ら服を脱ぎ、ベッドに体育座りさせられる。
目の前で足首に縄がかけられ、股が大きく割り開かれ、固定される。
四肢は大きく開いているけれども、前回とは違う…随分ベッドの下の方。
何より違うのは、アソコがベッドの端になっていて、その恥ずかしいところが割開かれカレにじっくり見られてしまう。
また、濡れ始めている。
手首を差しだし、縛られ、固定される。
それなのに、カレは触ってくれない。ワタシは裸なのに…
濡れ冷えたパンティー、硬く長くなった乳首に載せられる。
その様子、シーツに広がる染み、
言葉の刺激に乳首が、上も、下も、ひくひくする。

触って欲しかった、たまらなく。
眼の前には、勃起したペニスが、歩いてる。

「瞳が買ってきた、Hグッズ、使ってあげるよ。」
DX4は乳房用。透明で柔らかな円形のぺたぺたしたフィルムに小型の振動子がついている。真ん中に開いた穴から硬くしこった乳首を出すときに触れただけで、快感が響いて、うれしい。わずかな突起がざらざらした感じ。
「……は、はぅ…」
声をあげてしまう。すると止められる。また強くされ、弱められ、焦らされる。
「随分気に入ってるみたいだね?」
「…そんな、そんなことなぃ…」
「そうかな、アソコはぱっくり、涎垂らしまくり…あぁこんなんじゃ幻滅だよ…」
そんな言葉で膣がキュッキュッと締まって、イキそうになる…入れられてもいないのに。
「こっちはエッチな瞳なら、もっと気に入ると思うよ〜」
DX4の振動を止め、DX3を取り出し、振動させている。
「これが中に入って、ほら、こうやって無線で振動させる。服の下だから他の人にはわからないけど、悶えてる、ばれないようにね。面白そうでしょう〜?好きだよね、こういうの?」
その柔らかなペニスを挿入されると、その違和感のなさにびっくりし、クリトリスの部分までぴっとり密着する感触。ショーツの幅と大差なく、おそらく歩行にも支障がないように造られていることを感じた。おそらく出されるであろう次回の命令を思い、震えるものがあった。そのペニスが振動を始めると、とても感じた……そして、止めてカレが言う。
「瞳、反応が今ひとつじゃない?これだって、そんなに細くないし、一般的なサイズなんだよ…あぁ、僕の太いので拡がって、緩くなっちゃったかな?そんなんじゃ、もう他のチンポじゃあダメなんじゃない?………あっひくひくしてるよ、すごいね言葉に反応して、」
そのとき、私は怖くなった。ずっとカレから離れられないの?主人の下には戻れないかも…?あぁ、主人……ネェアナタ、ワタシシバラレテコンナコトサレテ、コンナコトイワレテカンジテル…言葉にズキンとしてた。
「瞳のために、ちょっと細工してあげるよ、次回にはちゃんとしておくから、今は応急処置ね。」
そういって私から抜いたものをティッシュで拭き、もう1箱買ったDX4の振動子を1個、ベロの部分、ちょうどクリトリスにあたる部分にテープで固定していった。
衝撃だった。
両の乳首、クリトリス、膣の4箇所からの刺激に声がでない。
「……あ、ああっ……あ、あっ……」
何度も強さを変えられ、スイッチを切られ、狂わされ、カレの望むままの言葉を言わされる。ワタシはもう、半泣き状態に近かった…もし手が自由だったら、自分で膣の中をかき回していただろう…よけいに欲しくなるかもしれないけれど。
「お願いですぅ…おちんちん入れて下さいぃぃ……お願いですぅ…」
何度も何度も懇願して、やっと入れてもらったペニス。
一気に入ってきたペニスが子宮口のあたりをぐっと押し開く。四肢がピーンと伸びる歓喜の声。焦らしに焦らされたカラダは、カレが与えてくれる荒々しく直線的な律動、カラダもその度に上下に揺さぶられ、紅く変色しかけた乳房を鷲づかみにこねくりまわされる刺激に、溜まりに溜まったモノがすべてはき出される瞬間が持続しているというか、体内の痒みを全て同時に掻いてもらっているとうか…そんな感じだった。

イブの日以来、色々なことがありました……
それでも、少しずつ書いてはいます。
今となっては、何で書いてるのだろう?とも思います。
でも、一度始めたことはやりとげたい…小さい頃からの性分です。
仕方ないですね……



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[1618] 壊れた500円のおもちゃ 1  投稿者:emi 投稿日:2004/01/21(Wed) 16:12

「恐い・・」
 
亀甲に縛られ貼り付けられました。
便所として扱ってもらうために 貼り付けにされたのです。

そんな汚い身体を よくさらけだすな
汚い・・
みせるな

そんな声が 頭に響き渡るような思いでした。

何人かの男性が 私を上から下まで舐めまわすように見ているような気配です。

「綺麗だね」
この言葉に恐怖を感じました。
「恐い・・恐い・・」泣いてしまったんです。

私は 品定めされるような女ではありません。
髪の毛をつかまれ 足で踏まれ 突っ込まれるだけの便所なのです。
「綺麗だから 抱きたい」と、言われて抱かれても身体で逝けても満足しないんです。

男性の一物を目の前に出され 咥えさせていただき 突っ込まれる
本当に500円のおもちゃなんです。
いえ。。。
500円の価値もないただの淫乱な便所です。

貼り付けにされ 恐くて泣いたんじゃありません。
「綺麗だよ」この言葉は、本当に綺麗な女性のための言葉です。
「汚い身体を見せてまで 男が欲しいのか?」と
言われていたら・・
きっと 陰部から汚い涎を流し腰をくねらせ逝ってしまうでしょう

泣いてしまった私に連れの男性は 優しく誘導してくれました。
「emiは、今日 便所にされにきたんやな?」
「あぁ・・ はぃ」
「ちゃんと お願いせなあかんのちゃうか?」
「うぅ・・はぃ お願いします」
「聞こえへん」
「お願いします 咥えさせて下さい」

男性が 下着を下ろし 男根が見えたと同時にむしゃぶりつきました。
四つん這いになり お尻を突き出し
何日も餌を与えられていなかった豚のように 涎を垂らし
奥まで味わったり 先だけぺろぺろなめて味わったりしました。
一人の男性ではあきたらず、片方の手は もう一人の男性の男根を握りしごき 飢えた便所は 交合に舐めたんです。。

みだらにくねらせる腰・・ もう さっきまでの恐怖はなくなり
私の陰部は ぐちょぐちょでした。
太ももに自分の涎の冷たさを感じていたんです。

「あぁぁぁ・・・」
しゃぶったままの私の陰部に 3人目の男性の指が入ってきたのです。
「あぁ・・ うぅ・・」
腰を振りました。自ら感じるように・・・
 
交合に二人の男性の一物をしゃぶり 後ろからは穴を弄んでもらいました。
「うぅ・・ あぁ・・」
上の口からも 下の口からも 飢えた便所は涎を垂らしました。
欲しくて 欲しくて むしゃぶりついてる私を楽しむかのように
男性の一物は 私の口から離れていきました。
「あぁぁ・・・ いや・・ もっと・・」(咥えていたい・・)

餌をもらう鯉の口のようになってたんじゃないかと・・
仰向けに寝かされました。
膝を立てられ 汚い穴が丸見えになるように広げられました。
順番に 私の汚い穴をかき回してくれるんです・・
「あぁぁぁ・・ だめぇ ふいちゃう・・」
「はずかしぃ いやぁ ふく 本当に噴いちゃう・・・」
容赦なく 男性はかき回してきます。
お尻を持ち上げられ 自分でもかき回されてるのが 見えるんです。
かき回される自分が いやらしく好きなんです。
もっとよく見てもらえるように 足を高く突き上げてしまいました。
犯されてる・・
犯してくれてる この汚い私で遊んでくれてる・・
嬉しい もっと もっと・・・

四つん這いにされ 後ろから 挿入されました。
「あぁぁぁ・・・」
挿入の快感に浸るまもなく 目の前には新しい男根・・・
「咥えさせて下さい お願いします・・あぁ・・」
挿入されたまま 私は 目の前にある男根すらも咥えてしまうのです・・
何人の男性が 私を便所にしてくれたんでしょう・・
 
挿入 アナル・・ ふぇら・・
なんて贅沢なおもちゃ 犯されることの快楽はなんとも言えないですね

これは 第一ラウンド・・6時間の間に起こったことです。
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[1615] 夫婦のお遊び 投稿者:モト江 投稿日:2004/01/20(Tue) 23:55

年末でした、今年最後のお遊びはどうしようかと考えてる私に主人が言い出したのがボランティアでした。
裸にコートを羽織った格好でホームレスの人達に差し入れに行く命令でした。
チョッと腰が引けましたが主人に連れられていったのは30分ぐらい車で走った所の公園でした。
公園の中にある公会堂の屋根の下に毛布やダンボールで寒さをしのいでる10人位のホームレスの人達が間隔を開けて寝ていました。
先ず近くのコンビニに行きお酒とお茶の温かいのを買って 1人で行って来なさい見てるからと袋を渡されました
コートの下は何も着けてなく夜風が入り込んで身震いしちゃいましたが勇気を出して近づいたんです。
私の足音で何人かが顔を出したんです 主人に言われたとおりに『寒いでしょう差し入れです温まって下さい』と言おうとしましたが言葉が出ません。
『あの〜・・・・・寒いでしょ・・・・これを』お酒を差し出すと目を丸くして50代の男性が起き上がりました。
アリガトウ頂くよって笑顔で受け取ってくれました そして何本あるんかねと聞かれたので皆の分有りますよと言うと
起き上がって他の人達に「女神様の差し入れだよ」と声を掛けるとゴソゴソと9人の男性が集まってきました。
直ぐにカップは開けられ「アリガトウ頂くよ・・」と言いながら乾杯をして飲みだしました。
想像したより身奇麗にしていて笑顔で呑む彼らにホッとしてました。
買ってきた缶は2本づつありましたので渡して帰ろうとしましたが主人の願望はコレだけじゃないんだと思いましたがどうしていいか考えてました。
最初に声を掛けた男性が「女神さんは寒くないかい、この寒さにズボンじゃないと」と気遣いの言葉を掛けました。
この言葉は私に勇気を出させてくれました『もう一つプレゼントがあるんだけど』と言ってコートのボタンを外し前を開き黒のストッキングだけの体を見せたのです。
「オ〜」と声が出て皆が近寄ってきました、暗くて見えにくかったのでしょう誰かが懐中電灯を持ってきて照らしました
「俺にも見せろヤと争いながら前に来ます、押されて1人が私にぶつかり私は尻餅をつきご開帳ポーズになちゃんたんです。
久しぶりの様で皆な、あそこを集中してオマンコがライトアップされて寒さ以上に興奮してきました。
1人の男性がゴメンネと手を取り起こしてくれたんです。
『ウン〜ン・皆さん喜んでくれたー』と聞くと3年ぶりとか
久しぶりとか喜んでくれたのが判りました。
その時1人の男性がペニスを出して、他の男性はズボンに手を入れてオナニーをし始めたのです。
露出してオナニーをしてた男性のそれは主人より大きく立派に勃起していたのです、ポケットからウエットティッシュをだして拭いてあげると「ヒーツメタイ」と叫びましたが私の口の中で暖めてあげたのです。
他の男性もティッシュを取り自ら拭いて「おれのも頼む!」と横並びに3人が並びました。
そうすると最初声かけた男性が立膝での体性の後に寝転びコートをめくり私のあそこを舐めてきたのです。
彼の舌は的確に私のポイントを責めてきます、さっきから興奮していた私のあそこはビチョビチョのはずです。
『ア〜ン』と私が感じる声を出すと待っていた男性が私の胸にシャブリ付いてきました。
それからはもう手のつけれない状態になってしまったんです
見ただけでイってしまった男性も居ましたが5人の男性が代わる代わる挿入しました。
口とマンコに常に入ってる状態で私の頭は真っ白になっていて、このイヤらしい状況に興奮してました
主人が見てるって思いながらホームレスの男性の性処理をしてあげたのです。
主人が来てくれなかったらどうなっていたかわかりません。
主人の姿に彼らはビックリしたようで挿入していたモノが急に出てしまい逃げるように1人・2人と消えていきましたが主人の『喜んでもらいました、妻の体を・年末のプレゼントですが』と言われてビックリしながらも「そうですかこんな綺麗奥様と出きるなんて感激でした」と頭を下げながら口々にお礼を言われたのです。
主人に肩を抱かれながら車に戻りましたが途中で後から「アリガトウ、良いお年を、又来てくれなー」との声を聞きながら車に乗り込み帰ってきました。
主人から『凄い事をしたなー』と言われた時には恥ずかしくなり風呂場に逃げ込みシャワーで中まで洗い冷えた体を湯船で温め、思い出しても自分じゃないようなポルノ映画を見てきたような感覚でした。
風呂から上がると、主人がビデオを再生してました。
赤外線で撮れる様に準備してたようで白黒でしたが公園で1人の女性が数人のホームレスに犯され感じてる画像が映し出されてました 勿論その女性は私です。
直ぐ近くまで来て覗きながらビデオを撮っていたのが判りました、顔から火が出るくらい恥ずかしいのですが主人に抱かれながら挿入されながらイヤらしい私に主人の言葉で責められ何回もイキ『来年も遊ぼうね』と言われて今年の最後のお遊びは終りました。
今年の体験も新年早々してしまいましたが次回報告します。


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[1614] 抜け出したい3 投稿者:美由紀 投稿日:2004/01/20(Tue) 22:59

今思い出しても下半身が熱くなってきています。早く主人に帰ってきて欲しい・・・・・・・。
続きは


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[1613] 抜け出したい2 投稿者:美由紀 投稿日:2004/01/20(Tue) 22:57

「嫌だったら途中で観なくていいからお願い」
「・・・・・・・」
「貴方、美由紀が観てくれるって!頑張ってね」
御主人と淳子さんは私の手を引いて寝室に連れて行きました。
私はワインの酔いと淳子さんに圧倒され、その時は正常な感覚がなくなっていたと思います。
ベッドの上で全裸になった御主人のペニスを淳子さんが口に含み始めました。
御主人のペニスはまだ勃起していないにもかかわらず、その姿は主人の勃起した時の状態よりはるかに大きいので私は驚きました。
淳子さんは、シュパ、シュパと音を立てながら御主人の物を吸い上げていきます。
その時の私の心臓は、張り裂けそうなくらいに鼓動していました。


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[1612] 抜け出したい 投稿者:美由紀 投稿日:2004/01/20(Tue) 22:46

私は21歳で結婚し、22歳で出産しました。子供が生まれて3年間専業主婦をしていました。
子供が3歳になり再び働き始め、41歳になるまで共働きの過程でした。
私が再び専業主婦になったのは、半年前です。専業主婦になり初めの二ヶ月間は、出勤時間に追われず、帰社後の後の慌しい夕食の支度に開放されて楽しくてしょうがありませんでした。
その生活も二ヶ月を過ぎると、緊張感のない暇を持て余すような倦怠感に変わってきました。
掃除洗濯をすませるともう何もすることがなくなり、唯テレビのワイドショーを観て時間を過ごす生活に飽きてきて、仕事をしていた時の慌しさが懐かしく感じ始めてくるようになってきていました。
ちょうど私が暇を持て余しているおり、私たち夫婦が仕事の帰りに時々立ち寄る、私の高校の先輩になるスナックのママから電話が掛かってきました。
その高校のときの先輩の名前は、淳子さんといいます。
「美由紀、明日はお店休みだから遊びに来ない。専業主婦してるのだから暇でしょう」
「暇だけど・・・遊びに行って本当にいいの?御主人も居るんでしょ」
「主人が美由紀さんは暇しているだろうから呼んであげたらといいっているのよ。遠慮しないで来て。待ってるからね」
淳子さんはそれだけ云うと、一方的に電話を切ってしまいました。
私は始めは行こうか、どうしようかと迷いましたが結局でかけました。
淳子さんのマンションに着いて驚いたのは、私のために沢山の料理を準備して私を待っていてくれたことでした。
私が白ワインが好きだということでイタリアの高級ワインも準備していてくれました。
私は勧められるままにワインのボトルを三分の二程空けたとき、淳子さんは私に懇願するように語りかけてきました。
「実は今日、美由紀に来てもらったのには頼みがあたのよ。怒らないできいてくれる・・・・」
「何?頼みって」
「実は・・・・・酔っ払ってるから、美由紀だからざっくばらんに云うね。実は数ヶ月前から主人元気ないのよ・・・・」
「元気ないって・・・もしかしてあの時の?」
「そうなのよ。始めはいいのだけど途中で柔らかくなってしまうのよ。それで、主人が誰かに観てもらっていたら元気になるのではないかと・・・・ごめんね」
「え!それって私が・・・・」
「怒らないでね。美由紀にしか頼めなくて・・・」
「私にって云われても・・・・」







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[1611] 彼に知られて 投稿者:Ran 投稿日:2004/01/20(Tue) 22:20

去年の10月にパートを始めてから、仕事先の所長と関係ができてしまいましたが、そのことを彼に知られてしまいました。所長とは仕事先での関係しかなく、彼に知られることは全く予想していなかったのですが、このところ所長と二人での仕事での出張が多くなり、彼と連絡を取ることができない夜があったのが原因で、隠し切れなくなり告白してしまいました。

彼は所長と私の体の関係の全てを正直に話して、今のパートを辞めれば許してくれると言っていますが、どこまでを正直に話せば許されるのかわかりません。
私のことを良く理解してくれていて、勘の鋭い彼にどこまで隠し通せばいいのか悩んでいます。
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[1610] 私達の夫婦生活7 投稿者:kiyoko 投稿日:2004/01/20(Tue) 18:31

お手伝いさんと思っていた女性は、伊藤さんの秘書として採用されて今は、伊藤さんの身の回りのお世話をしているそうです。奥様はもうお亡くなりになっているので、さしずめ奥さん変わりなのでしょう。
伊藤さんとずっと生活をしているとの事でした。
いよいよ、寝室に入り陽子さん、伊藤さん、私の順でベットに横になりました。陽子さんと、伊藤さんがキスを交わし,私はペニスを咥えました。私が先に伊藤さんと1つになり、陽子さんが後から1つになりました。1対2のプレーは、ほとんど経験のない私です。


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[1609] 壊れた500円のおもちゃ 投稿者:emi 投稿日:2004/01/20(Tue) 16:31

あれから、毎日疼いて どうしようもなくなりました。
500円で 便所にされ感じている自分
本当に 淫乱です。

ハプニングバーに 誘ってくれました。
疼きを止められない私は 行くことにしました。

もう、御主人様には相手にされずただじっと待つことが出来なくなっていたんです。
便所にされる快感を押さえられなくなったんです。
毎日、誰でもいいから 犯されおもちゃにされたかったんです。
ただのセックスが 好きな淫乱な女なんです。
新聞の勧誘、宅配の人・・
家のインターホンが なるたびに犯されたいと思うのです。

本当にただの淫乱な女です。
でも、私は抱かれるに値しない女だと自分で思っています。
自分の淫乱さを隠そうとしているのかもしれない・・・
どこかで いい女安い女を隠そうとしているのかもしれない
ただ、自分の身体に自信がないのかもしれない

緊張しました。
誰にも相手にされない自分を想像しました。
でも、バーに着くまでの私の陰部は 疼き濡れ ひくひくしてたんです。
ただ一人、私の淫乱さを受け止めてくれる御主人様に 何度もこの疼きを報告しました。
何のために報告したんでしょうね
どこかで 御主人様のおもちゃとして扱われたいと甘えがあったんでしょう
自分のいやらしい淫乱な行為満足させるために行くというのに・・

御主人様に許しを乞いました。
哀れになたのでしょう 好きにしろ豚 と、言う返事を頂きました。
今、思えば これは暇を出されたということかもしれませんね
それ以来、メールも何もないのですから・・・

淫乱な私は 好きにしろと言われ はじけました。
私の前に 次から次へと おいしそうな 男根が生えてくるんです。
なんの躊躇もなく
「咥えさせて下さい お願いします」
本当に 飢えてました。9月以来 満足するセックスなんてなかったのですから

差し出される男根を 喘ぎ腰をくねらせ むしゃぶりつきました。
そんな私を見て 可愛そうに思われたのか、
数人の男性が、順番に私の淫乱な オメコを かき回してくれるのです。
「だめぇぇ・・・ ふいちゃう・・・」
飛び散るのが わかりました。
いやらしい 汁をいっぱい噴きました。

オメコをかき回され アナルもかき回され それでも淫乱な私は口から男根を離すことはなかったんです。
上の口、オメコ 次から次へと 私を通り過ぎていく男根を 思いながら 便所にされる快感を味わいました。

でも・・
ゴム付き・・・
何人もの男性の精子を溜め込みだらだら流す快感は得られないんです。
病気にならないという安心感はあるんですけどね

何時間 快楽にひたっていたのかわかりません
夕方6時前に入って 1ラウンド目終了したのは 12時過ぎ
6時間で 6・7人の男性に便所にしていただいたそうです。
もう 人数もわかってなかったんです。
入ってくる 男根の大きさや逝く早さなんかは 結構覚えてたりするんですけどね




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[1608] 私達の夫婦生活6 投稿者:kiyoko 投稿日:2004/01/20(Tue) 02:13

伊藤さんのご自宅は奈良の学○前にあります。伊藤さんとお付き合いして3ヶ月目にはじめて招待していただきました。玄関は大きな門構えでした。中に入ると玄関まで20-30メートルは、ありました。洋風の大きなお屋敷でした。応接間に案内されてました。こんな大きなお屋敷に伊藤さんと、お手伝いさん、使用人の4人暮らしとか、有る所にはあるのですね。
私をご自宅にお呼びになったのは、もちろんセックスの為です。お風呂は、すごく大きい浴室でした。無地ガラスで庭を一望できます。
もしかしたら、誰かに覗かれるかもしれないと思いました。私が入り、伊藤さんが入ってきました。その後にお手伝いさんと紹介された女性も入ってきました。私にとってはじめての1対2の3pがはじまるのです。


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[1607] 私達の夫婦生活5 投稿者:kiyoko 投稿日:2004/01/19(Mon) 18:27

主人は、出張も多く、専業主婦を、再婚後初めの私には、退屈そのものです。主人に、パートでもしてもいいと、許可をもらおうとしたら、適当に遊べばと、言われました。エステでも、なんでもいいからなんて言うのです。エステと言ってもお金がかかるのよ、そんあお金があれば、主人と、遊びに行きます。私は主人に、昼間ほっとくと遊んじゃうわよと、言うと公認してるでしょう。と、返事が返ってきました。
私は、結局A誌を取り寄せ、愛人募集の男性欄を見ました。主人にその本を見せ、してもいいと、言うと、しょうがない奴だなぁーと、言われました。主人の希望でお年寄りの方を選ぶ事にしました。
私が選んだのは66歳の伊藤さんと言う方でした。
2週間後、伊藤さんと大阪の某ホテルでお目にかかりました。喫茶室で少しお話をして、私の事を気に入っていただきました。その後、タクシーで別のホテルにチェックインしました。
伊藤さんは私に、清子さんの体を見せてほしいと言われました。それからいろいろ決めたいとの事でした。
言われる通りに全裸になり伊藤さんの前に立ちました。思っていた通りの素晴らしい体だと、言われました。週1回4時間、月10万と言われました。あの時は、翌週にずらす事にしました。お泊りは、1泊8万にしました。その日から、伊藤さんの愛人になりました。夜、主人に報告しました。もちろん、主人が燃えたのは言うまでも有りません。
話しは変わりますが昨年の暮れに、シドニーに行った時のお話をします。主人の仕事に付いていきました。平日は、主人は、仕事。私一人で、ツアーの観光を楽しみました。
土,日は、主人と、シドニーの街をうろついていました。夏のシドニーは、海水浴が盛んで2人で海岸に行きました。
オーストラリアの女性は、殆どトップレスです。主人にお前もなればと、言われ水着を取りました。東洋人でトップレスになっているのは、私くらいでした。


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[1606] 私達の夫婦生活4 投稿者:kiyoko 投稿日:2004/01/18(Sun) 17:52

洋介さんとは、結局2回だけで、終わりました。入院中何度かお見舞いににいきましたが、既に手足が動かせる状態では、ありませんでした。主人とは、つきに一度の温泉通いが続きました。夕方と寝る前に2人で混浴を楽しむのが私達の常でした。その後、主人とのセックスです。終われば、また2人で混浴にいきます。ある夜、私だけ行く時がありました。夕方も、寝る前も入浴していた高校生位の子がまた、入っていました。私をずっと見ていた子です。今回は私一人なのでこんばんわとこえをかけてきました。あそこは、大きく勃起していました。わざと、彼に近づいて行きました。こちらからも、声をかけると、何でも素直に答えてくれました。もちろんずっとヘア,乳房は、見ている様でした。背中を洗ってあげようかと言うと彼はうなずきました。やはり高校生でした。今度はおばさんを洗ってと言うと少し戸惑いの複雑な表情をしました。
背中を流してもらった後、私は彼の方を向き彼の手を取って乳房へと導きました。彼の緊張の糸が切れたようです。乳房を口に含み、あらあらしく、揉み始めました。私は優しく彼のペニスをしごきました。
若い彼はすぐに反応しました。彼にすると囁くとうなずきました。夜中とはいえお風呂で彼を受け入れました。部屋にもどり主人の横に寝ると主人が楽しんで来たのかとつぶやきました。してきましたと言うと、再び主人は、私を求めてきました。
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[1605] 私達の夫婦生活3 投稿者:kiyoko 投稿日:2004/01/18(Sun) 02:07

主人は、私の中に出した事がありません。お口には出るのですが、私の中に入れると出る前に私の中から抜けてしまうのです。それだけに主人は、その事をとても気にしています。私は、あわてないで、あせらないで、いつかきっと、出るからと、なぐさめるのですが、主人のあせりは、日に日に強くなるばかりでした。私に満足する事が出きるかと、聞いてくるようになりました。私がこれまでで、一番愛した人です。悲しむようなことは言えませんでした。主人なりにいつも努力してくれているのが、わかっているだけに余計な事で精神的に追い詰めたくありませんでした。
そう言う頃に、私の遊びが始まりました。その人は、主人の友達でした。彼は筋ジストロヒーと言う不治の病に犯されていました。洋介さんと言い39歳でした。洋介さんは、普通の女性と死ぬまでに1度セックスをしたいと言う希望を持っていました。風俗の女性とは、2度したそうです。でも、私は風俗の方も、普通の方もする事は同じだし、どこが違っているのと、疑問をもっていました。多分、恋人か、彼女に出会いたい。そしてその方と愛し合いたいと、いうことでしょう。
でも、洋介さんの希望は、なかなか叶えてくれる女性は、現れませんでした。洋介さんの病状は私が始めてあった頃から、進行のペースが速くなり始めたようです。主人からそう言う事を聞かされた私は、洋介さんのエッチフレンドになってあげてもいいわよと、冗談半分に、主人に、言いました。主人は、私が抱かれている所を見てみたいと言ってすぐに承諾しました。でも、洋介さんと、普通のセックスが出来るか自信は、ありませんでした。
洋介さんを家に招待して夕食を3人で食べた後、後片付けは、主人におまかせして、洋介さんとお風呂に入りました。子供のように私の乳房をさわり、吸ってました。2人が上がった後、主人がお風呂にはいりました。洋介さんとは、バスタオルだけでベットに入りました。
彼女だと思ってね。と言うと優しくきすをはじめてもらいました。そして愛撫へと移りました。洋介さんも早く私の中に入れようとしてうまく行きません。私がペニスを中へ導きました。力の限り私を愛そうとしていました。そして、私にとってもひさしぶりに中に出されました。洋介さんに私、貴方の恋人になちゃったと、ささやきました。主人は、そのすべてを、見届けました。
その後、洋介さんの家に一度だけ、泊まりに行きました。
その時は私一人でした。
洋介さんにとって1回限りの夫婦生活です。お父さん、お母さん、お兄さんが私を暖かく、迎えてくださいました。家族での夕食、少しだけ家族との世間話しもしました。洋介さんとの入浴の時、家族にちらっと裸を見られました。洋介さんとの初夜です。無難に終わり、お昼前に洋介さん宅を後にして帰宅。夜は思いきり主人と愛し合いました。その後洋介さんは、入院1年後に亡くなってしまいました。


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[1604] ピアスな女 投稿者:ミン 投稿日:2004/01/18(Sun) 00:09

乳首のピアスを付け替えるとき、グサッと突き抜ける痛みの感触を感じつつ、彼に愛されてると感じ、痛みに耐える私。
ダンナに襲われたらすべてのピアス外さなきゃばれちゃうわね。だって、ピアスな女って知らないから。
その後、どんな痛みが襲うのだろう。
心も痛むのだろうか・・。


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[1603] 私達の夫婦生活2 投稿者:kiyoko 投稿日:2004/01/17(Sat) 02:31

2人は、温泉が大好きです。それも、混浴ばかりさがしていきます。もちろんおふろに入るときは、私はどこも隠して入りません。他の男性達に見られるのが狙いです。主人の希望なのです。主人も、私も露出症なのでしょうか。真夜中に私は男湯にも入ったこともあります。主人とのセックスをたいせつにしたいからです。


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[1602] 私達の夫婦生活1 投稿者:kiyoko 投稿日:2004/01/17(Sat) 02:16

主人39歳、私32歳でお互い再婚同士です。2人とも子供はつくらないときめています。知り合ったきっかけも、お互い100%遊びのつもりの出逢いです。まさか、結婚するとは思わなかった。2人とも散々遊んできたのですから、過去をなじらないことを約束しました。夫のペニスは、小さて、その上包茎です。私の中に入ってもすぐにぬけちゃうのです。でも、私は主人を心からあいしています。主人も私を愛してくれています。それでも、セックスに自信がないのか。私に、適当に遊んでも怒らないからと優しく言ってもらいました。その代わり、遊んだ事は隠さない事、また、その夜は、必ず愛し合う事の2つが決め事です。もちろん、主人にも遊んで良いわよと、いいましたが、私よりは、遊んでいないようです。


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[1601] usagiさんへの返信 投稿者:Keiko 投稿日:2004/01/16(Fri) 08:09

私は39歳、usagiさんと同じ立場である主婦です。あなたと同じように割り切った大人の関係が続いている彼がいます。
それももう数年続いています。それも、彼が2人います。
一人はお互いを理解しあいながら刺激を求め合い、この世で起きる様々な出来事や色々な物事について共感しあえるような仲です。もう一人は遠距離で半年に1度会えるか会えないかわからない程度の彼で、会うときにはとことん時間内でじっくりたっぷりお互いの体をとことん貪り合う関係(セフレ)でもあり、前者のような思考もあります。2人とも同時進行ではないので付き合うことが出来ます。それぞれの人格や価値観を認めつつ、お付き合いできることは、私の人生にとっても有意義で
あると思ってます。私は女、人生はひとつしかないでしょ?
せっかくなんだから楽しもうよ、主婦であっても母であっても、私は女で、個で生きるということを忘れてはいない。
そういうものだと思うけどな、usagiさん・・・
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[1600] リストラ2 投稿者:さなえ 投稿日:2004/01/16(Fri) 01:16

部長さんの車でホテルに直行でした。部屋に入った私は自分から脱ぎました。体はおまかせします。と、言ってベットに横になりました。部長さんは、私を舐めまわした後、このままで良いのかいと、いいながら私の中に入って来ました。1回、2回と私の中にだしたのです。お風呂にも入らずに私を抱いたのです。部長さんに主人のリストラは、これで無いのでしょうとたずねると、奥さんが私と逢うかぎりないとささやきました。
夜、主人に部長とのやりとりをすべてテープに録音してきたわと、言って聞く?と言うといいと、言って私を抱きました。


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[1599] リストラ1 投稿者:さなえ 投稿日:2004/01/15(Thu) 19:18

私は32歳、何処にでも居る主婦です。主人が会社から帰って、開口一番、俺の会社、20人リストラすると、今日言われたよと、私に言いました。貴方は大丈夫なのと聞きなおすとわからないの一言でした。主人は39歳です。翌日、主人の上司から私に、奥さんに折り入って話したい事があるので、明日逢いたいと言う電話がありました。その上司は、いつも何かにつけて私と、居る時はやらしい目で私を見ていました。
その夜、主人にその事を話すと、多分リストラの事だろう。他の奥さんにも電話をしているみたいだよと、他人事のような口ぶりです。
どうすればいいのと聞くと行かないと首だと思う。とつぶやくだけでした。私に行けと言うの、どう言う事になるか、貴方わかっていて、言っているの。主人は、答えてくれませんでした。
私は、翌日、指定された所に行くと、人事部長がおられました。
奥さん、今日来てもらったのは、御主人がリストラの候補になっているのでと、切り出してきたのです。もちろん、困りますと、お願いしました。そうすると、案の定奥さん次第ですよの一言。私も覚悟して来ましたと言うと、話は早いですねって。つづく


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[1598] 500円のおもちゃのその後・・・ 投稿者:emi 投稿日:2004/01/15(Thu) 18:58


おもちゃは、ただ御主人様に喜んでいただけることだけを考えて500円のおもちゃになっていると思っていたけど・・・
 
一番喜んでいたのは、私のようです。
だって・・
結局、子供や主人が出て行った昼間に何度となく思い出して自慰してしまっているのですから



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[1597] 同じです 投稿者:usagi 投稿日:2004/01/14(Wed) 15:25

はじめまして。私は37歳の主婦です。みなさんと同じく普通に
主婦していますが、彼氏がいます。彼とはもう2年目です。
家庭は壊す気は無いので好きな言葉ではないけど、お互い割り切った
大人の関係ですね。(彼も家庭があります。)
子供もいますし、旦那の事だって嫌いじゃない。けど人恋しい・・・
そんな心の隙間を埋めてくれたのは彼です。付き合う相手が誰でも
良かった訳ではありません。彼は素敵な男性です。じゃ無ければ
付き合って無いし、身体を許す事も無かったと思う。

旦那とは最近はすっかりセックスレスです。旦那も求めて来ないし
私は彼との週1回の関係で充分満足なので。家庭内は友達関係
みたいな感じになってますね。週末旦那は家に居るのが好きなので
子供を預けて彼に会いに行きます。旦那も疑ってもよさそうだけど
何も言わないのは何故?ここの掲示板のご主人みたいに私の浮気の
事を想像しているのが好きなの?そのあたりは良くわかりません。

彼はゴルフの打ちっぱなしに行くと言って出てくるみたい。お互い
の子供には悪い親で申し訳ないなあと思うけど、女であることは
私には捨てきれないみたい。淫乱じゃないと思いたいけど、エッチ
の無い生活は考えられないです。親も兄弟も友人も(もちろん夫や
その家族も)誰からも真面目な堅い奥さんと思われてるようです。
生活面ではそうなんですけどねぇ・・・女の部分は人には見せない
秘密の私。全てを知ってるのは彼だけ。そうして彼を埋められる事
が幸せなのです。同じ年代の他の方はどうなんでしょうか?こう
いう主婦って、やっぱり淫乱で自堕落な女なのかなあ・・・


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[1596] やめられなくて 投稿者:あかり 投稿日:2004/01/14(Wed) 08:05

38歳の主婦です。子供もいて、家庭は普通に順調ですが、なんだか、人恋しい気持ちから悪い遊びを覚えました。普通の主婦さんのように私にも彼がいます。付き合って1年を超えました。いろんなことがありましたが、これからも彼との逢瀬を楽しみながら秘密の時間を持ち続けることになるのだと思います。まじめで一生懸命不況と闘う主人は良い人ですが、もう愛情より友情です。セックスの相手には、考えられない。彼にとって都合の良い女であることぐらい知っているけど、やめられなくて。あなた、ごめんなさいね。
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[1595] 姫始め 投稿者:普通の主婦 投稿日:2004/01/12(Mon) 15:25

35歳主婦です。子供は小学4年になります。そんな私も恋人がいます。
今日は彼との今年に入って初デートでした。友人と買い物に行くと言って・・・
でも本当は彼のマンション。終わった後のけだるい心地良さです。
書いてみたら?と言うのは彼の提案。彼は同じ会社の先輩で単身赴任中。
上司と部下の関係ですけど、いつの間にか自然と男と女になっていました。
ご多分に漏れず、我が家の亭主も妻には無関心で、今日もパチンコ。
子供は近所の祖母の所に入りびたりで、今日も晩御飯まで帰らない。
都合いいような、なんかこれでいいのかしらみたいな気もしますが
やっぱり彼も言うように、今時の奥さんなら浮気くらいしてて当り前?
彼は自宅で奥さんもしてるだろうし、俺も浮気してても問題無いと
いつも言います。(私は同居してるし毎日旦那や子供と顔合わせて
るけど・・・)


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[1594] お金で輪姦されました 投稿者:バスガイド 投稿日:2004/01/11(Sun) 20:21

私はフリーのバスガイドです。32歳独身ですが、45歳のバツ1のオヤジと10年近く同棲しています。
不況のためあまり仕事もなく、趣味の宝塚観劇もあまり出来ないような経済状況です。
今日は久しぶりの仕事で、関東の名前も聞いたことのないバス会社の仕事です。どうせ道の分からない運転手が来るんだろうなーと軽い気持ちで仕事に出かけました。
高速のパーキングで私は乗車し、とりあえず挨拶を始めました。
お客の団体名は横文字でよく分からなかったのですが、大型バスに12名のお客様で今時には珍しい大名旅行といった団体でした。
休憩のパーキングで幹事らしき人に1万円のチップを頂ました。今時高額のチップを貰える事は滅多にないので景気のいい会社なんだろうと思いながら一生懸命、案内をさせていただきました。
宿に着き、お客様は宴会で盛り上がっているようです。
次の朝バスに乗務し朝の挨拶を終えた時、一番後ろの席に座っている社長らしき人に呼ばれました。
後はのちほど・・・・



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[1593] 夫とのエッチ 投稿者:タカミ 投稿日:2004/01/08(Thu) 14:23

結婚して10年目の主婦です。夫と付き合い始めたのは23のときで、私はその時処女でした。でも、友人の多くは、当然のごとく経験をしていましたし、私も、素敵な恋人ができればいつでも私の処女をささげようと思っていたのです。
付き合いはじめてからひと月くらいたった頃、ついに処女を失うことになったのですが、おっぱいやオマンコを触られたときに気持ちよかった程度で、挿入はただただ、痛いだけでした。それと、男性に裸を見られることが恥ずかしくて恥ずかしくて。
デートするたびに、求められるようになり、一度、駐車場の車の中でしたことがありました。その駐車場は半地下のような場所にあり、道行く人のふくらはぎからしたくらいは見えるところでした。そういう場所で、ブラウスのボタンとブラを外され、そして
スカートを捲り上げてパンティーを脱がされて愛撫を受けたのですが、誰かに見られるかも知れないという緊張感も手伝って、初めてセックスが気持ちよいものだと思えるようになりました。
その次のデートでは、とある会社の駐車場でエッチをしました。でも生理が始まりそうだったので挿入はできず、そうしたら彼が、手でしてくれていったのです。そのときまでまだフェラはしてなかったし、チンコを手で軽くなでるくらいのことしかしていなかったのに、彼が教えるとおり、亀頭ををなぜたり、うらすじをなぜたり、そして最後は手でしごいてあげました。
そしたら、亀頭の辺りがぷーと大きくなったかと思うと、精液は
ピュッピュッピュと出てくるものですから、もうびっくり。
でもなぜか、てこぎポンプで遊んだような感じがして、とても楽しかったです。
この二つの体験がきっかけとなって、私の感度はどんどんうなぎのぼり。あれほど裸を見られるのが恥ずかしかったのに、今では昼日中(主人の仕事の関係で、エッチはいつもお昼間)、足をM字に広げ、少し腰を浮かした状態で、肛門からオマンコ、そしてクリトリスへと主人の絶妙の舌さばきにめろめろになっています。そのあとは、四つん這いにされて、でもお尻だけ上に上げるように言われるのです。この格好は、お尻もオマンコも丸見えですよね。昔では考えられない痴態です。主人は、まずお尻の穴の辺りを入念になめあげ、そのあと、手で私のオマンコやクリトリスを広げながら、なめあげてくれます。もうそれだけでいっちゃうこともあるくらい。クンニが終わると、今度は四つん這いでお尻を上げたままの格好で、主人の指がオマンコに入ってきて、かき回すのです。どうも私は、愛液の出がよいみたいで、それと主人の指使いがうまいせいでしょうか、愛液がドクドクでるのです。シーツに直径30センチくらいのシミができるくらい。
もうその頃になると、主人に、「もっとしてー」、「オマンコ、いいー」とか言っているみたい。
私は、今でも主人しか知りません。ですから、主人のチンコがどれくらいの大きさなのか、人と比較できないんですけど、友人の話を参考に比べてみると、ものすごく大きいみたい。定規を使ってはかってみたら、長さが17.5センチ、亀頭の一番出っ張ったところの幅が6センチあったのです。男性経験豊な友人に話すと、びっくりしてました。特にその太さについて。
さっき、クンニと愛液ドクドクですごく気持ちよいと書きましたが、この主人の大きなチンコの味が、またたまらないんです。子宮の入り口までずんずん付かれるし、座ってやったりすると、Gスポットにもびんびんあたって、またもや愛液が射精のように出てしまいます。いつもいつも、何度いってしまうかわからないくらい。主人はもう45歳なのに、元気で元気で。
この掲示板を読んでいると、ほかの人のチンコも味わって見たいような気もしますが、今の私には主人のが一番。今日は生理なので主人が帰ってきたら、フェラでごっくんしてあげようと思っています。


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[1592] 私の姫初め 投稿者:モト子 投稿日:2004/01/07(Wed) 21:06

毎年正月は家族で温泉に行ってます。子供は小学生・中学生
2人で温泉大好き家族なんです。昨年の10月からパートに勤めを始めた私は、年下の男性と関係が出来ちゃったんです結婚18年私に不倫など有りえないと思ってましたし男性は主人だけしか知らなかったですその時までは。
彼は27歳独身で配属された場所の係長で仕事が出来て笑顔を絶やさず優しく初心者の私を指導してくれました。
何時も声をかけてくれて不安だった仕事も楽しく勤められるのは彼が居たからです。
11月の中旬でした彼が風邪で休んだ日でした。
仲良しの隣の奥さんに子供のことをお願いして彼の事が心配だったのでアパートを探して見舞いに行きました。
彼は寝ていて熱が39.2度もあり1日何も食べてないらしく弱々しい声で有難うと言うと寝てしまったのです。
薬局に行って風邪薬と栄養ドリンクを買い、マーケットに寄って食材を買って部屋に戻り、薬を飲ませて雑炊を作って食べさせました。
子供のことが気になるのでその日は帰りましたが、あくる日早めに家を出て彼の部屋を覗いてみました。
熱は下がっていましたが今日まで休むから宜しくと言われて仕事の打合せをして会社に出ました。
その日主人は代休でしたので子供の心配はなく遅くなるかもしれないと言って来ましたので帰りは彼の部屋に寄り道です
彼は思ったより回復していて安心しました。
急いで食事を用意してあげ風呂を沸かして洗濯機を回して彼の笑顔が見れてホッとしたのでしょう食事の時一緒に飲んだビール効いたのか彼が風呂に入ってる間にウトウトしちゃってました。
気が付いた時風呂上りの彼の顔が目の前にあり、アッと思ったのですが抱きしめられキスをされたのです。
抵抗するまもなく主人以外の男性とキスをしたのも初めてのことでダメ・そんなことするなら帰りますと言って立ち上がろうとしたのですが○○さんが好きなんですと言いながら再び抱きしめられたのです、その瞬間彼が裸なのに気付き頭がパニック状態になってしまい
今だけ・・・今だけ・・僕のワガママ許してと強引に布団の上に倒されキスされ舌が入ってきます。
ウ・ウ・ウと呻きながらでも抵抗はしてたんですが何故か最後まで守れませんでした。
下着を取られ彼が私の上に乗ってきたときただ目を閉じてイケナイ扉を開く興奮を感じていたのかもしれません。
自分でも濡れているのを知ってました、一気に入ってきた時
は彼に手を回して抱き合ってました。
主人とのSEXしか知らない私は彼の動きに付いて行けず体の中から湧き出る快感をどうゆう風に抑えたいいのかただ声を出さないようにするのに必死でした。
主人ならもう終るのに彼は奥深く分身を打ち付けてきます
子宮に彼が当たり痛さも感じながらとうとういってしまいました。
ハズカシーと言うと彼は私から離れ 電気を消してから私の服を全て取り去り、熱烈なキスから胸へ乳首を愛撫され、1度破ってしまった夫婦の掟にあきらめの心境からか彼に体を預ける気持ちになってました。
分身に手を持っていかれた時ビックリして跳ね除けてしまったのです、大きくて硬くて主人の倍はあります再び握らされましたが子宮に当たる痛さの原因がわかりました。
それから何度も体位を変え今まで味わったことのない歓喜に声を上げ連続のエクスタシーに気を失いました。
目が覚めたのが12時過ぎ急いで帰宅しました、決算の打ち上げだったと主人には言い訳しました、疑いも無く子供達も寝ていて沸かしてあった風呂で痕跡を消すようにゴシゴシと体を洗いました、その夜は求まられなかったのでホッとしたのです。
それから、週に2度は抱かれてます 出勤前の彼の部屋や早く帰れた時はホテルで、最近は隣のビルの地下のトイレが穴場で誰も利用してないので時間を作っては私から求めてます。
自分でもこんなにSEXが好きになるとは思っていなかったのです。
姫初めですが、私たちが泊まっているホテルに彼も泊まっています 初詣と車の渋滞で疲れた主人と子供はお酒も手伝って早く寝てくれました。
急いで彼の待つ部屋に行き 裸で待ってた彼に抱かれました
彼と姫初めをしたかったのです。
待っている間に興奮していた彼のテンションは異常でした。
トイレに行きたいと言うと飲みたいと言います流石に出ませんでしたがドアを開けたままさせられたり、裸の写真を取られたり、裸のままベランダに出てバックから入れられたり最後は初めてアナルを犯されました。
痛くて涙が出ましたが彼に喜んでもらいたくて受け入れられました。
彼の体に沢山キスマークを付けちゃいました。
4時過ぎに部屋に戻りましたが主人も子供も気が付かれる事も無くそっと主人の横に寝ました。
チェックアウトの時忘れ物したと言って彼の部屋を覗きました、彼は私の主婦に戻った顔に興奮したのかドアに手をつかされバックから入れられドアの向こうに人の声が聞こえて声を殺しながらいかされてしまったのです。
30代後半になる女の遅咲きの淫乱主婦になった私の報告でした。


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[1591] チャットの縁(えにし) 投稿者:今も人妻 投稿日:2004/01/07(Wed) 19:47

 私がこのサイトを知ったのは、今から3年前、私が28歳のときでした。結婚して4年経っても私たちは子どもに恵まれず、夫の両親から『嫁して3年、、なんとかって言うが、、、』なんてイヤミを言われ、肩身の狭い思いをしていました。

 そんなとき、夫は係長試験に合格、研修のため2年間の予定でロサンゼルスの現地法人へ向かいました。同期入社15人の中で真っ先に選ばれたとあって両親は大喜び。周囲からも『Sさんは重役候補だね』なんて言われて悪い気はしませんでした。

 しかし、そんな喜びとは裏腹に私は女としての、ある寂しさを感じていました。それは、体の疼きでした。無垢の処女のまま結婚して4年とちょっと、ようやく性の悦びに目覚めかけたところへ、社命とは言え、夫との交わりを断たれてしまったんです。《アナタ、、抱いて、、、》 毎夜私は独り寝のベッドの中で悶え、ソッと手を股間に這わせてオナニーにふけっていました。

 そんなとき、高校時代の仲良しだった則子が教えてくらたのが、この《妻物語》のサイトでした。『一度のぞいてみては? Hなチャットで面白いわよ。アタシなんか、チャットでいやらしいこと言われながら、それをオカズにしてオナニーするの。直接身を任せるんじゃないから安心よ』と彼女は言いました。

 恐る恐るアクセスしてみて、私はビックリしてしまいました。《普通の妻の淫乱告白》には、いろいろな人たちの生々しい告白がこれでもかこれでもかというように書かれているではありませんか。読んで行くうちに、私の性器はベットリと濡れ、無意識のうちに指をそこに這わせていたんです。

 チャットを覗いてみました。ここでもやはり、『ボクのチンボ咥えて、、、』とか、『そこでマンコ汁垂らしている奥さん、入っておいで』など、物凄いメッセージがズラリ、、、。勇気を出して入ってみると、相手の男性の話術の巧みなこと! 次から次へと刺激的な言葉を浴びせられ、想像が妄想を呼び、妄想が昂奮を呼んで、私はいつしか、自身がその男性に抱かれ、貫かれ、彼の精液を注がれているかのような錯覚すら覚えて、せわしなく指を動かしてアクメに達するのを憶えてしまったんです。

 私のチャット狂いは毎晩、いや毎日続きました。夜となく昼となくチャットルームを訪れ、PCの前で素っ裸になってキーを叩きながら、だれもいない家の中で声をあげてのたうち回るのが日課のようになっていました。

 そんなある日、Nさんという男性とお知り合いになりました。Nさんはほかの男性と違い、変態めいたことは何一つ言わず、それでいて女性の喜ぶポイントを的確に衝いてくるんです。これが本当のイカせ上手とでも言うんでしょうか。私はすっかりNさんのトリコになってしまいました。

 数回のチャットを重ね、やがてお決まりのようにメールの交換、TELチャットへと進みました。勿論、恥かしいところの画像交換もしました。私はいつの間にか、Nさんと私は本当の夫婦であるかのように彼を慕っているのを感じていました。そして、とうとう彼とリアルで会うことになりました。

 会ってみると、予想したように彼は物静かなダンディーでした。でも、ホテルに入ると一変します。すごいテクニシャンなんです。私は歓喜にすすり泣き、のたうち絶頂の叫びをあげ続けます。最初のうちはコンドームを着けての射精でしたが、ピルを服用していた私からお願いして膣内への直接射精、つまり中出しにしてもらいました。彼の性のほとばしりが膣の奥の襞に打ち当たる感触は、まさに女として至福の瞬間でした。

 もう、こうなるとチャットなんてメじゃなくなりました。私とNさんはそれからというもの、週に1回、いや、ときには2回もデートを重ねました。ときには大胆にもNさんを自宅にお招きして、普段なら夫がそこにいるハズのベッドの上でからみ合い、求め合うことすらありました。

 でも、こんな背徳の行為がいつまでも許されるワケはありません。2人の仲はとうとう夫の知るところとなりました。ご近所の奥様が告げ口したか、たまたま訪れて来た夫の同僚から洩れたか、それは分かりません。結局、私は婚家を離縁され、僅かの手切れ金で叩き出されてしまいました。

 でも、Nさんはあくまでも誠実でした。不治の病で奥さんをなくし、独り住まいだったNさんは、『キミをこうしたのは、全部私の責任だから』と、ご兄弟や周囲の猛反対を押し切って後妻という形で私を迎えてくれたんです。

 第2の夫・Nはいま、とある中小企業の課長をしています。あのことがあってから3年、二人の間にはかわいいベビーも誕生しました。私はいま31歳、彼は45歳と、年の差こそありますが、日々が新婚早々のような幸せな毎日を過ごしています。え?セックスは、って?勿論、毎日とは言わないまでも適当に続いています。ホ、ホ、ホ、、、。

 私の大好きな新しいダンナ様を授けてくださった《妻物語》の管理人様、本当に有難うございました。
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[1590] 姫初め 投稿者:ともこ 投稿日:2004/01/07(Wed) 14:55

 ゆうべ、彼に抱かれて来ました。主人は海外研修のため、5日の成田発でドイツに向け出発して行きました。

 主人はもちろん、私が夫以外の男性に抱かれていることなど気づいていません。でも、彼とはもう、2年越しの関係なんです。

 主人を送り出したあと、急に寂しくなり、彼に電話して待ち合わせました。場所は駅前のホテルのロビーでした。お夕食をすませてフロントで聞いたら、ちょうどデラックス・ツインがあったので、早速チェックインしてお部屋に入りました。

 シャワーを浴びてサッパリしたところで、彼との姫初めです。彼のお仕事の関係もあって、去年の11月から会ってなかったので、お互いすごく燃え上がりました。

 エアコンの程よく効いたベッドの上で、素っ裸になった私たちはいつものようにシックスナインに始まり、騎乗位での挿入、そして後背位、フィニッシュは屈曲位です。

 私は歓喜に泣き叫び、夢中で腰を突き上げました。無論、中出しです。朝まで一睡もせずタップリと出してもらいました。

 目が醒めたのは、もう9時過ぎ。タクシーに乗ろうとしたら、アソコからドロ・・・と溢れ、パンティーを濡らしました。家に帰ってからも、できるだけ彼の命の液を留めて置きたいと思い、ビデを使っていません。

 一人だけのお昼ご飯をすませ、年賀状の整理をしていたら、またしても欲求が頭をもたげて来て、いま、彼のケイタイ鳴らしたところです。今夜は私の家に来てもらって、思う存分抱いてもらうつもりです。

 私って、いけない女かしら、、、?


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[1589] 今年初めての、、、。 投稿者:kaho 投稿日:2004/01/07(Wed) 14:00

 主人公認の彼と今年一回目のsexして来ます。
午後3時スーパーの駐車場で待ち合わせです。

主人は単身で週末まで出張ですが、今夜は彼とのホテルでのことを電話で報告するんです。その時は主人も私も電話で感じちゃって一緒に達しちゃいます。
 
今もう胸がどきどきしています。下半身濡れてきています。早くホテルに入りたい!そして、、、。
 
 今からの彼との事、又ここで報告していいですか?



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[1588] 私も・・・ 投稿者:つぐみ 投稿日:2004/01/07(Wed) 11:52

昼から今年初めて彼と会います。
いつも通り昼食してホテル直行だと思う。
私は中で出してもらうのはさすがに許してないけど、
いっぱいしてもらってくるつもり。
そう言えば旦那は7日にもなるのにまだ求めて来ないんですよ。
そんなに私って魅力ないのか!とか思っちゃう。
これでもけっこうもててるつもりなんだけど・・・


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[1587] 姫はじめ 投稿者:麗子 投稿日:2004/01/05(Mon) 18:45

長い休暇が終わり主人は今日からご出勤。
早速彼氏と姫はじめしてきました。
主婦コン(って言うのかな?)で知り合った彼は人妻好きな29歳。
旦那より10も若いだけあって激しいのです。
30過ぎたらもてないだろうなあって思ってたけど杞憂でした。
彼氏は30〜35くらいの人妻が一番女性としては魅力的と言います。
もちろんお互い納得した上での遊びなんだけどねぇ・・・
若くて硬くて元気なおちんちんにめろめろです。
彼氏は人妻キラーだったらしく(今もか)私で5人目だとか。
人の奥さんに中だしするのが大好きなちょっと危険なやつ。
旦那に悪いけど、今日も彼氏に中でいっぱい出してもらいました。
気持ちよかった〜。
間違っても主人には言えない私だけの秘密です。
鈍感だからきっと一生気づかれないと思うけどねぇ。


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[1586] 回想、そして心の整理その14 投稿者:kaori 投稿日:2004/01/05(Mon) 00:36

「今日はどうされるのかなぁ…って思ってるでしょ?」
ホテルのフロント、部屋の表示パネルの前でお尻を触りながらカレが言う。コートは左手に、右手はカレの腰にまわされて、ミニを少しめくり上げられても、逆らえない。少し後から入ってきた大学生風のカップルが、オバサンと若い子の取り合わせか、それともミニへの悪戯のためか、好奇の目で振り返りながらエレベーターへ乗っていく。
「もっと、好きなことしてあげるね。」
ミニの両サイドを摘んで、スカートの裾をぎりぎりまで持ち上げてみせる。コートとバッグを私からとると、エレベーターのボタンを押しす。
「さぁ、自分でやってみて。そのままで部屋まで行くよ。」
膝上30センチくらいにまで上がった裾。カメラの場所を教えられ、思わず俯いた私のカラダは、外気との温度差を嫌でも感じる。歩けば、自然に生地がずれる。よく見れば、多分、見えてしまうのに…エレベーターから部屋まで、そうやって歩いた。

そう、どうされるのかなぁ…確かにそう思っていた。

ドアを閉めると、ドアに押しつけられ、カレの唇に、舌に、襲われた。シャツの上から荒々しく揉まれ、乳首がキャミのシルクにもみくちゃになる。ビリビリする快感に膝が折れそうになってところを、乳房を掴む手で支えられ、筋肉の引きつれる痛みにもらすうめき声に甘さが忍び込む。
「まだスカートを戻さないなんて、そんなに見て欲しいんだ。調べてあげるよ。」
「こんなにぐしょぐしょにして…ほら…瞳さんがそうやって言いつけを守ってくれると、とっても嬉しいよ!」
そのご褒美の囁きに、またカラダがぞくぞくっとする。
鏡の前に誘われ、服を脱がすという行為に名を借りた愛撫。ワタシのカラダの反応を確かめ、その度に褒め、嬉しいと口にするカレ…洗面台に手をつき、お尻を少し持ち上げ、鏡のカレを見つめ……カレの指が背骨のラインをなぞる。
「あん……欲しいぃ…」
カレの手がワタシの腰に添えられ、ワタシは少し踵を浮かす。
ああっ、くるぅ…

確かに亀頭が、膣口にほんの少しだけはまった……あっ…
そのまま前方にずるっと滑っていく。指の股に乳首を挟まれ、5本の指でやわやわ揉みし抱き、ぐいっぐいっと揉み込まれる。ペニスが淫唇とクリトリスを擦りたてる。快感と頭の重さに負け、下を向いたワタシのカオめがけて、スライドされるペニス。そのゆっくりとしたテンポがもどかしく、しかし確実にワタシを追い込んでいる。

膝の裏に手をかけ、ワタシのカラダを軽々と持ち上げ、ワタシを洗面台の上に載せる。
「冷たいぃ〜」
「それより、ほら…」
自分の手を両の乳房にもっていかれた。自分で乳房を愛撫する、カレのやり方で。肉の合わせ目を拡げられる。鏡の中、だらしなく開いた下の口から、とめどなく淫液が垂れ流れていく。そのオンナの上げる淫声に負けないように、さらに大きな声をあげる、男を誘うように。
「鏡の向こうには、たくさんの飢えた男が、瞳を見てるよ…」
「ほら、こうやって拡げると、瞳の内蔵まで、こんなに男を欲しがってるのがばれちゃうよ…」
「さぁ、自分でここをいじってごらん。」
クリトリスの脇を、けっして触らぬように振動させてカレが言う。カレの言われるままに指を這わせ、挿入する。その間もカレの両手、唇、舌は乳房、乳首、脇、背中を這い回る。そしてカレの囁きのままに鏡のオンナが誘う。
「皆さん、ワタシのオマンコを見て下さい。」
「私のオマンコに、こうやってペニスを突っ込んで下さい。」
「誰でもいいの、ここに入れて、私を無茶苦茶にして。」
女が口を開くたびに、私の脳髄は痺れていく。

ベッドに連れてこられたワタシは、もうどうにかして欲しくて、たまらなくて、どうしようもなくなっていた。仰向けのカレから生えた勃起が、どうしても欲しかった。
「欲しいなら、自分でどうぞ。ただし、入れるところがよく見えるように、拡げてね。」
恥ずかしいことを要求されていることは、わかっていた。でも、そんなことよりも、あそこをいっぱいにしてもらうことが、すべてとなっていた。
「瞳、そんなにやりたいの?恥ずかしくないの?おちんちんなら、誰のでもいいんじゃないの?」
手を添え、沈め始めた腰が、一瞬止まる。あぁ、ワタシハダレデモイイカラセックスシタイオンナ……一気に腰を落とした。プツンという感じで、子宮口を押しひろげられる感じ。快感が突き抜けた。崩れ落ちるワタシを抱きとめ、お互い座って抱き合う形になった。
「今日は、よく動くね。」
「だって、カラダが勝手にぃ…あっ、あっ、あぁ…」
カレの唇を貪るように求め、息が荒くなる。乳房が持ち上げられるように。円を描くように、乳首が掌で撫でられる。カレが右回り、左回りにあおるように突き上げ、私は腰をうねらせ、上下させ、快感を貪る。快感が大きくなるように、カレのリズムに自然にあっていくと、わざと外される。いつだって、私の脳髄を、カラダを揺さぶってくる。

腰を上げたところで腰を支えられ、半回転させられた。うなじに唇を感じながら、抱きかかえるようにして右の乳房を5本の指、掌を使って、左の乳房は腕で愛撫される、カレの好きなやり方。微妙な振動を子宮に与えながら、クリトリスの両脇、上の方にバイブレーションを与えてくる。下部にはペニスのバイブレーション…

何度イッタのか、それともイッテないのか、どこにいるのか、何度もイカセテ欲しいと叫んだ……はず。両手首を持たれ、ドスンドスンと突き上げられる。髪の毛を引っ張られ、指の中に両手の指を差し込まれ、自分で、乳房とクリトリスをいじらされる。
ベッドの上にうつぶせにされ、私はシーツを掴み、枕を口にくわえることしかできない。荒々しくワタシのお尻とぶつかるカレのカラダ。膣のヒダをめくり、こすり、刺激するカレのペニス、幹、亀頭、エラ、その硬さ…
カレが背筋を、爪で、キーーッと引っ掻いた瞬間、ワタシは、イッテシマッタ…どこかに噴射の勢いを感じながら……

女として、本当は、男性に後始末してもらうのは、やはり今でも恥ずかしい。男性も嫌なのでは?でも、カレは、結構まめに、真面目な顔でしてくれる。さっきまでのいやらしさと、表情にギャップがありすぎる…それがカレだった。
「瞳さん、今日は凄かったね、どうしちゃったの?2週間も空いたからかな?」
「もう、意地悪!」
笑ってベッドから逃げる彼を、私は追いかけ、洗面台に追いつめる。しかし、彼の逆襲、キスをされた。私の手は、彼の屹立したものを包み、上下にしごき始める。
「瞳さん、欲しいのはわかるけど、準備が必要なんだけど…この手、どけてくれる?」
彼の眼に、頬が赤くなるのがわかった。
「瞳さん、手伝ってね。」
そういった彼は、謎の袋から、ステンレスのパイプを4本取り出した。2本を継いで使う伸縮物干し竿だった。両端に苦労して穴を開けた様子がある。その穴に針金を何重にもして輪をつくってある。
「さぁ、瞳さんの身長だとここらへんかな。マットを持ち上げるから、このパイプを通して……そして、あと1本はここ。」
ベッド下部の竿は、ベッド際まで引き寄せたテーブルと結ばれた。
「本当は、上の棒も固定したいけど、ちょっと無理っぽいから、これで我慢しようっと……何をするの?って感じだね。」
「うん、教えて?」
「教えて下さい、S様…じゃなかった?」
あわてて、言い直す。
「教えて下さい、S様。」
「これに瞳をしばりつけるのさ!」
「さぁ、来て。」
バッグから取り出した赤い縄をもつカレに引き寄せられるワタシ。胸を引き絞られ、ぷっくりと前に突き出すおっぱい。2つ折りにした縄で手首を縛られ、足首も縛られる。最初に左の足首が固定され、右の脚が徐々に割り拡げられていく。寝かされ、左手、右手、左右に広げられる。
モウテイコウデキナイ…
アイマスクをされると、何も見えない。聴覚と、触覚だけの世界……

乳首に息を吹きかけられた。
右の内腿を膝から奥に向かって、息を吹きかけられた。でもその手前で終わり…
腰の下に枕を入れられ、お尻が少し浮く。
「まる見えだぁ〜、あ〜ぁ、ぱっくり口をあけて、涎が垂れてるよ、恥ずかしぃ…」
わざと大きな声で指摘し、愛撫してくる。快感に翻弄されるワタシ。

何かでさわさわと、脇腹を撫でられた。くすぐったいような、それでいて…とにかく変な感じ…
指と、その何か(羽はたきだった)でくすぐられる。すごい快感を予期していたワタシは、肩透かしをくらったようで、笑い転げてしまった…笑いが苦しいことだとはわからなかったので…そして、その苦しみの幕間には、快感の責め………
「さぁ、これから尋問だよ。」
「いつも中だしOKだね。僕の子供を妊娠したいの?」
「そんなこと…ないです。」
「避妊もしないのに?」
「ちゃんと……調べてます」
「どうやって?」
「2種類の検査キットと基礎体温で、調べてます。だから、大丈夫です。」
「そんなにしてまで、精液をかけてほしいんだ、瞳は。呆れるね。」
「そんなこと…主人の子供を妊娠したくて、調べて………」
「ふ〜ん。でも、いまじゃあ、精液をぶちこまれたくて調べてる。」
「…あぁ、そんなぁ…」
「この穴は、誰でもいいんじゃないの、精液で満たしてくれれば…」
「ち、違います!」
「それは、どうかなぁ〜、まさか、僕だから、なんて言わないよね。」
「そんな…」
「こんなに、年も違うのに、彼女もいるの知ってて、僕だから〜精液ぶちまけてくださいぃ、お願いよぉ〜って…はははっ……ほら、こんなこと言われてるのに、どんどん溢れてるじゃない、この穴はさ…」
「ひ、ひどいこと言わないでよ…あ、あん……何で、そんなに苛めるの〜」
「だって、苛められて、こんなに感じて、濡らしてるじゃん、淫乱なんだから、もう。」
「あ、あん、ああっ…」
「ほら、僕のおちんちんじゃなくたって、こんなに喰い締めてるじゃん、この穴は。今入れられてるのは、ほうきの柄だよ、ははっ…」
目隠しされ、ただでさえ敏感になってるカラダに、言葉が快感を倍加させる。冷静に考えれば、不快なことばかり言われてるのに……ワタシハコンナニ、ヘンタイニナッチャッタ……

「この2週間のことを報告しなさい。セックスはしたのか?それともオナニーばかりしてたのか?」
息も絶え絶えのワタシを、さらに責める。再び繰り返される、くすぐりと快感のセット。チャットしながらオナニーしたこと、オナニーの詳細な方法、チャットの相手と会ったこと、そしてホテル街へと誘い込まれそうになったこと、その相手の容姿の描写、メールの内容…すべて報告させられた。
そして、やっと、ご褒美をもらえるた。快感に責めぬかれて…。
カレのペニスが膣口にあてられ、上下に擦られ、亀頭だけ出し入れされる。もっと欲しくて、精一杯腰を持ち上げ向かい入れようとしてしまう。手も脚も動かせないもどかしさ、刺激を渇望しているのに何もできないその拘束された状態が、よけいに渇きを覚えさせる。ゆっくりと、ゆーっくりとピストンされ、角度を変えられ、膣壁の上部、下部、左、右、徐々に奥の方まで侵入してくる。勘違いかもしれない、思いこみかもしれない、けれど、目隠しされていると、敏感になっている気がする。いや、勘違いでもいい、とにかく、手の届かない痒みを掻いてもらう爽快感と体を揺さぶる快感、それが真実だった。
いつものポイントを少しだけ刺激してくれた。瞬間、どろどろに熔けてしまった…
ようやく子宮口を突っつき始めたカレ、その度に軽くイッテしまう。そしてゆっくりと小刻みに動かしながら、子宮口が拡げられていく…ペニスの溝が子宮口を出入りしているような感じ…そうしていつものようにカレの大きさに慣らされ……
「今瞳は、Cに連れ込まれて、縛られちゃってる。嫌なのに、もう抵抗できない。さぁ、さっき思い出したその顔が目の前にあるんだよ…」
「そんなの、嫌ぁ…」
「嫌でも、ほら、こんなに感じ…ちゃってるだろ…」
身をよじって悶えても、指をくわえて声をかみ殺したくても、何もできないワタシ。
一生懸命否定しても、暗闇の中で、Cさんの顔がリフレインしてる。そして、感じてる。今ワタシを貫いてるのは、カレ?だよね………でも、どうでもいい…キモチイイ……もっと、もっと、もっと…………嫌な男になぶり殺しにされてるワタシ……
いつものように、長いストロークで、奥まで亀頭があたったときにひねりが入り、子宮口を亀頭と溝が通り抜けていくときのポクポクンというダイレクトな刺激、そして一気にエラの部分で膣襞をこそげ、あのポイントにクンと刺激を与える、カレの長いストライド…徐々に早まり、打ち付けられるリズムの中で、意味不明の叫びの中で……


次は、バイブを買いに行くことを約束させられた…
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[1585] 報告します。 投稿者:厚子 投稿日:2004/01/04(Sun) 04:01

結婚して26年になる、50歳の人妻です。
主人以外と男の人を知らなかったのですが、5年ほど前から、職場の8歳年下のジュン様の性欲処理女になってしまいました
仕事での接待の帰り、お酒の好きな私は、つい飲み過ぎてしまい、同僚の運転する車の中で寝てしまいました。車が止まりシートを倒されたのですが、調子に乗って飲み過ぎた私は気分が悪くそのままドアの方を剥いたまま横になっていました。
ジュン様は、「気分が悪いの?」といいながら優しく背中を撫でてくれました。
返事をするのも辛かったので、ジッとしているとジュン様の手はお尻まで撫でてきました。
ダメだと思いましたが、今にも吐きそうな私はそのままされるままになっていました。
ジュン様の手は、スカート中に侵入し、私のオメコの近くをパンティ越しにさわりはじめました。
「やめて・・・」気分の悪い私は、振り絞るように小さな声で言いました。
「厚子のオメコ舐めたいんだよ。俺、毎日、厚子のオメコに入れるの想像しながら、チンポしごいてるんだよ」
「いゃ・・」小さな声で言うのが、精一杯でした。
ジュン様はどこからかロープを出すと、私を後ろ手に縛りました。
抵抗するだけの元気は私にはありませんでした。
「じゃあ、厚子のイヤらしいオメコ見せてもらうからね」ジュン様はゆっくり、パンティをずらしていきました。
「やめて・・・・」聞こえないほどの声で言うのがやっとでした。
だんだん、お尻の方からパンティがズラされていきました。
「厚子、毛深いよなあ。尻の穴のまわりまで毛がびっしりだよ」
ジュン様の息が私のお尻にかかります。すっごくちかくで、私のオメコを観察されたんです。
「何だ、全然濡れてないじゃないか。こんなんじゃ、チンポ入らないよ」ジュン様は、私のオメコに舌を入れてきました。
「厚子、制服の上からじゃ判らないよなあ。イヤらしいオメコだよ。」




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[1584] 4ヶ月して 投稿者:新人風俗嬢アイコ 投稿日:2004/01/03(Sat) 02:11

目を開けて顔を上げると鏡に映った私がいる。半開きに口を開けて眉間にしわ寄せ喘いでる、厭らしい顔してる、見たくない顔、数10分前まで見知らぬ男、そんな男が私のお尻を両手で鷲掴みしてる、私のあそこにおちんちんを大きく固くして奥深くまで入ってる、男が腰を振ると私のお尻もそれに合わすかのように動いちゃう、最近少し柔らかく垂れてきたFカップのオッパイが揺れる、乳首がシーツ代わりにひいてあるバスタオルに擦るように擦れると、さらに感じて声がでちゃう、もうやだ、こんな身体、感じちゃダメなのに、終わった後、惨めになるだけのに。射精し終わると言う事は同じ「奥さん好きだね、助平だね、また指名で来るよ」そんな言葉だけ、愛は無いセックス…その言葉を信じても1割の人も又合う事も無い…37歳なのに主人も子供もいるのに、3畳も無い部屋小さなベットとシャワーしかない部屋少し湿っぽく、独特の匂いがする部屋、そんな所で昼間から毎日見知らぬ男とセックスしてる私、人妻ヘルス嬢、もう4ヶ月、まだ4ヶ月?それを続けてる。
入店の時、遠まわしに告げられた本番行為、初めての風俗、つい昨日まで普通の主婦だった私にはやっぱり、辛い、苦しい、悲しい身体を使うお仕事…今でも嫌だけど最初は裸になるだけ、下着姿見られるだけで座り込みたくなる衝動にかられた。だけどキスして身体の敏感な所触られ始めるとあそこから、子宮の奥のほうから熱くなって恥かしいほど濡れてくる。そして止らなくなる。日に日に敏感に身体がなってきてる。もの凄く敏感になってきてる。この仕事楽しんでる?見知らぬ男に奉仕するのを?辛い事いっぱいなのに、生で入れてくるお客、中出しだって勝手にされる、病気も避妊してても妊娠も怖い。いきそうな時に「中出しダメなら、おちんちん抜くぞ」とか言われるとOK出してしまう馬鹿な私、止らない、そんな時は、身体が言う事を聞かない。自分からキスを求めて舌を絡ませてしまう。淫乱女?それが今まで普通の主婦してただけ?
今まで、付けた事の無いTバック、セクシーランジェリーそんな姿を見知らぬ男の為にしてる。主人にもした事も無い、昔の彼にもした事の無い丹念に丁寧に長時間するフェラチオ、アナル舐め、すると濡れてくる、あれほど恥かしくてキライだった69舐めて欲しくて触って欲しくてあそこを恥かしげも無く押し付ける私。
そうそんな私、1日働いて数万円、一人接客して数千円それが私の価値?値段?正月4日目からまたそんな私に帰る。そしてこんな生活、主人にも子供にも知られぬように、あと1年続ける必要がある私。


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