BBS4 2003/10 過去ログ


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[1489] 旦那は留守番 投稿者:まこ 投稿日:2003/10/31(Fri) 17:12

いつもどきどきしながら読んでます。みなさん、すごいですね。そういう
わたしも今年の夏に不倫初体験しました。きっかけは子供と母親だけで
出かけたキャンプです。子供同士仲がよいSさん家族とMさん家族、
それと我が家の3軒一緒にキャンプへ行きました。ところが色々と出発
前に夫の方の都合が悪くなり、気が付いたら行けるのは母と子だけでした。
こういう時に一番年嵩でリーダー格のSさんが頼りになります。夫たちに
早速、ならば予約もしてあるし女性陣だけで行って来るからと、さっさと
宣言されました。夫たちも肩の荷が降りたとでも言うかすぐにOKが出て
途中の運転だけは気をつけてと言って暖かく送り出してくれたのです。
今回はキャンプと言ってもテントを張るわけでは無く、もともとバンガロー
を借りる予定だったので荷物も身軽です。たいして心配はしてなかった。
残念ながら父親はどの家庭も参加出来なかったのですが、かえって
女同士の気楽さから、夜子供たちが寝静まった後で話が盛り上がりました。
特に盛り上がったのが夫とのセックスの話です。そんな話は今までした
事も無かったのに、旅先でお酒が入っていたせいでしょうか?Sさんも
Mさんもあけっぴろげに話します。ついつられてしまって、最近夫とは
ご無沙汰で一人でオナニーしてるみたいな事を白状させられました。
一番驚いたのはSさんに恋人がいる事です。やっぱり我が家と同じで、
旦那さんの仕事が忙しくなり、夫婦のエッチが無くなったのがきっかけ
だったそうです。そんな時に昔の知り合いと街中でばったり会ったのが
縁で、その後何度か会ってお茶したり、メールを交換するようになり、
やがて自然と男と女の関係になったそうです。恥ずかしそうに、でも
どこか誇らしげに自分の秘密を語るSさんがまぶしく感じました。しかも
Sさんは私たちに、女も30を過ぎたら、もういつまでもてるのか
わからないし、不倫するなら今がチャンスだと思うよと言ってけしかける
のです。不倫する前は、旦那を裏切るなんてとんでもない話だと思って
居たけど、人生一度きりだし、せっかく女に生まれたんだったら、家庭に
支障の無い範囲でちょっと秘密を持つくらいはしてもいいんじゃないの?
とか言い始める始末です。それを聞いていたMさんも、実は前に住んで
いた所でお子さんが幼稚園に通っていた頃、PTA活動で親しくなった
お父さんと不倫の関係があったと告白しだして。Mさんも丁度30を
過ぎたばかりですが、20代後半を迎えて古い独身の友人から遊んでいる
話を聞いていて、普段からうらやましいなあ、自分にはもうそういう
誘惑とかときめきは無いだろうなあと思っていた事が、旦那さんを
裏切って最後まで許してしまったきっかけだったかもしれないと言い
出す始末です。まさか友人の二人とも経験者だったなんてびっくりです。
なんだ、あなたもだったのみたいに盛り上がってる二人を見ていると
ちょっとうらやましく感じます。たまにお風呂上りに全裸のまま全身を
写したりしますが、私だってまだまだいけるなあと身びいきかもしれま
せんが普段から思っていました。ですので妙な対抗心とでも言うか、
だったらわたしだけ不倫してないなんて損じゃないみたいな、変な気分に
なりました。元をただせば、もう半年近く相手をしてくれてない夫が
悪いんだって、思い込もうとしているわたしがいました。
ふと会話が途切れた時、Sさんがおトイレに行くと言い出し、なぜか
なかなか戻ってこられません。どうしたのかなあ、大丈夫かなとMさん
と心配し始めた時、Sさんがドアを開けて顔だけ覗き込ませながら、
お隣さんに一緒に飲まないか誘われてるんだけど、どうかなあと言い
ました。普段の私たちなら断ったかもしれませんが、開放的になって
いたせいでしょうか、あっさりOKしてしまったのです。
お隣さんは同じ世代の独身男性4名で、ハイキングの帰りだそうです。
山男という感じはしなかったのですが、紳士的ですがスポーツマン
タイプのがっしりした男の人たちでした。男ばかりで飲んでいても
つまらないし、たまたまお隣から楽しそうな会話が聞こえてきたので
誘ったとの事でした。その瞬間思わず3人で顔を見合わせて真っ赤に
なってしまって。じゃあ、不倫してます宣言や、SさんやMさんの彼氏
のベッドでのテクニックの話なんかが全部聞こえていたんだとわかって。
でもその男の人たちはそれでも紳士的で、にこにこしながら不順な
下心は無いですよと言って安心させてくれました。もちろんまったく
下心が無いわけではないだろうなあというのは大人ですからわかります。
ただ、意に反して迫られたり暴力的になったりするような人ではない
事でちょっと安心しました。そのまま自然と下ネタになってしまった
のですが、お話もおもしろく、へえと思うことはあっても不快な気持ちに
ならないように気をつかっておられるのが伝わり、いい人たちなんだ
なあと思い始めていました。私たちが打ち解けるにつれて男の人たちの
さりげない身体への接触も増えて来て、どきどきします。SさんやMさん
と目が合うのですが、二人とも興奮し始めている様子で、このまま流れに
乗ってしまいましょうみたいな雰囲気です。やがてSさんの横に座って
いた男性が彼女の肩を抱えキスをして、そのまま二人はしっかりと抱き
あったままディープキスを。Sさんの後ろにまわった男の人がそっとT
シャツの下に手を差し入れ、Sさんの胸を愛撫し始めました。それを
合図に隣のMさんもキスされながら、そっと床に倒しこまれていきます。
見ながらどきどきしていると、わたしも優しく抱かれながらキスされ、
押し倒されました。ああ、とうとうこんな時がと思っていると自然と
呼吸も乱れどきどきします。そのまま何がなんだかわからないほど興奮
している間に、キスされたり服を脱がされたりしていて、ふと気が付くと
もうすでに全裸にされてアソコをやさしく触られていました。今まで感じ
た事が無いほど感じていて、床がびしょびしょになるほど濡れていました。
顔を横に向けるとMさんの上にはすでに男の人が乗って動いています。
姿は見えませんがSさんのあえぎ声が聞こえるので、Sさんもペッティング
されているか、セックスされているか、どちらかだったのでしょう。その
時です。目の前ににゅっとおちんちんが差し出されて。いつも夫にする
のは嫌なのに、この日は何の抵抗も無く口にくわえてしまいました。
そんなわたしを見て興奮したのか、もう一人の方がわたしの両足を抱えて
肩にかつぎあげました。アソコに彼の固いものがあたります。もうこれで
お尻を振っても挿入から逃げられなくなりました。とうとう夫以外の男性と
と思うとすごく興奮してきました。そして熱いすもものような塊があそこに
あたったと思うと、そのままぬるっと中に入って来ました。その瞬間に
感じていってしまったと思います。後のことは実はあまりよく覚えていない
のです。気が付いたのはそれから1時間後くらい経ってからで、男の人の
胸の中で目を覚ましました。目を覚ました時にやさしく微笑みかけられて、
自分からキスをしてしまいました。隣ではMさんが四つんばいになって
お口で咥えながら後ろから挿入されていました。Sさんも今度は別の男の
人に跨っていて身体を上下してました。結局、その日は夜中遅くまで順番に
相手を変えながらセックスしたのです。わたしの不倫初体験は4人もの
男性との乱交という事になりました。その場限りの一夏の思い出です。


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[1488] 注ぎ込まれました 投稿者:yoko 投稿日:2003/10/30(Thu) 17:10

はじめまして、akiさん。わたしの夫も現在海外に単身赴任中です。
だからという訳じゃないけど、別居して1年目くらいで彼氏ができ、
今ではラブラブ状態です。

結婚後も仕事は続けていたのですが、彼氏も同じ会社の同僚です。
夫には悪いと思うけど、きっと夫だって向こうで浮気してるし、
わたしだって・・・と言う気持ちが強かったかな?
仕事といっても流通業関係で、パートみたいなものなので、彼の
外回りにあわせて送ってもらうようになったのがきっかけですね。
まじめな彼なので(浮気してますけど)病気の心配がないので、
いつも生でしてます。避妊はピルですね。
今日は帰宅前に、あまり時間がなかったけど30分以内で急いで
してもらいました。こういう時、トラックって便利です。今も
あそこから彼氏の出したお汁があふれてる。

男の人がどう思うかしらないですけど、好きな人に中で出されるのって
うれしいですよね。絶対に洗いたくないと思ったりしますね。
akiさんも一人遊びばっかりじゃなくって、男の人もいいと思います。
エッチっていいよ。やっぱりおちんちんで埋められる感覚が一番
だと思います。久しぶりのエッチはすごく感じると思うよ。


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[1487] 不倫って多いの? 投稿者:aki 投稿日:2003/10/28(Tue) 11:31

みなさんの告白を読んでいるとすごく興奮します。わたしは子無し、
就職先探し中の身なので、昼間からついつい手がアソコに伸びてとか
すっかりはまってます。主人とは5月から別居中です。5年の予定で
海外赴任したんですけど、行き先が問題で双方の家族も反対で、夫に
悪いなあと思うけど単身赴任してもらってます。夏と冬に一時帰国
しますけど、すっかりエッチとご無沙汰で。だからという訳では無い
でしょうけど、オナニーに(おい)はまりました。

変な話ですけど、夫と知り合った時には処女ではありませんでした。
夫に聞かれたので、過去の体験も話せる程度の事(何人の男性と付き合ったとか)は言った事があります。ですので赴任中の夫からメール
で「もうお前にも恋人とかSFとか出来てるんだろうなあ。」と
言われると、「怒るよ?」と言いつつもやっぱりそう思われている
のかなあなんて思ったりします。彼に疑われると思うと嫌だけど、
彼からメールで、若い健康な女性なら性欲があって当然だし、ナンパ
もされるだろうし、不倫とかそういう裏切りとかじゃなくて、実際に
会えないのだから半年も経てば、恋人か少なくともSFがいるのが
当たり前だと思うし、事情が事情なので仕方が無い事だと思うと
言われると、そんなものなのかなあとか思います。

と言うものの新婚1年目での別居でしたので、簡単にじゃあ誰か別の
人とエッチをとか思えないです。ちょっと考えられないなあ。でも
身体のほうは夫が言う通りで、したくてしたくてたまらない。実は
機会が無いだけで、ナンパされたらふらふら付いていきそうで怖い
自分が居たりします。エッチな告白を読んでいて、不倫相手の男性に
精子を入れられて・・・とか読むとどきどきします。夫以外の男性のあれが、ぷくっとふくらんできて、どくどくはねながら、わたしの
アソコの中にと思うと興奮しますね。夫しか入れてはいけないのに
というのがポイントかな。実際にする勇気は無いですけど。

恋人かSFが出来たら夫に正直に告白する事になってます。誰に
どんなふうに誘惑されたのか、どう迫られてエッチしたのか、どんな
セックスをしたのか全部だそうです。夫のそういういやらしいメール
を読んでいると、それで興奮して一人でしてる自分がいたりして。
自分で言うのも変ですけど、夫によればわたしは色っぽくて、お尻が
丸くてきゅっとしててかわいいし、腰が細いのでよけいにお尻が
色っぽく見えるので、あのお尻を抱えてバックからして、わたしの
中に出したいと思いながら、見てる男はたくさんいるそうなんです
けど・・・どうなんでしょうね。

就職は厳しいのですが、近所のスーパーでバイトなら出来そうで、
もうすぐ決まります。夫にも報告済みです。夫はそれを聞いて、
じゃあたぶん1、2週間後には他の男にはめられて中に注ぎ込まれて
いるだろうなあーと言います。もうわたしの身体のほうも限界だろう
し、誘惑されたらその日のうちにお持ち帰りされるでしょうだって。
そんな事は無いと思いますけど、学生さんのバイトの多い職場なので
後腐れない不倫相手だねというのは夫との共通認識です。言って
みれば卒業までの関係というか、1,2年限定の仮夫婦関係とでも
言うか。そういう感じの関係なら許されるかもと思い始めました。


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[1486] わたしの不倫体験 投稿者:めぐみ 投稿日:2003/10/28(Tue) 10:11

はじめまして。37歳で夫と子供4人家族の、ごく普通の主婦です。最近
主人が良くここを見せるんです。始めは妻を他人に抱かせて喜ぶなんて
変態と思っていました。(今でも夫の目の前でとか、した事を告白する
のには抵抗が・・・汗)でも聞いてみると、夫もそんな想像をすると興奮
するみたいで、話に付き合ってあげていました。でもそれは作り話。本当は
他人となんかSEXしたくないよって夫に言ってます。ただ・・・
実は主人に秘密にしていますが、本当は不倫した事があります。月並みで
すけど、初めての不倫相手は同窓会で再開した昔のBF。中学生の頃は
今と違って、付き合ってる事がばれたら冷やかされて嫌な思いでした。
ですので付き合ったと言っても数回映画を見に行ったり、買い物に行った
くらいです。かわいいものです。手もどきどきしながらつないでたくらい。
正直言って、彼とSEXは結びつかなかったですけど、お酒が入ると大胆に
なれるものですね。主人が嫌いとか、夫婦のSEXが飽きたとかじゃない。
なんでだろ?彼の好意は再開した時に気が付いていたので、帰りに彼の車で
送ってもらう時に誘われるなあって思ってた。予想通り、より道されて車を
止められた時は「ああ、やっぱり。」みたいな・・・
彼もやはり男だったんだなあ、出来ればきれいな交際で終わって男女の関係
を超えた親友になれたら良かったのに、なんて思ってた。と言いながらも、
急にどきどきしちゃって、顔が火照って来て。こんな気分は久しぶりです。
女として意識されてると思うと、身体が反応してた感じかな。自分でも
よくわかりません。なんで彼がキスしてきた時、抵抗できなかったのか。
彼の指先はすごく繊細で、ふと気が付くと胸のボタンを外され、乳首を
愛撫されてました。いけないと思ったけど、すごく感じちゃって。これが
わたしなの?みたいな新鮮な快感でした。もしかすると不倫してる事に
燃えていたのかもしれません。そしてその後で・・・ホテルに・・・
馬鹿な女ですね。夫も子供もいるのに彼に抱かれてしまいました。夫には
悪いと思ったけど、感じてしまいました。初めて3回も連続でいかされた。
特に彼のがすごいとか、SEXがうまいとかじゃなかったんですけど・・・
もちろん、帰宅後は平静を装って夫にはばれませんでした。実はこの瞬間
泣きたいほど後悔してた。心の中で、何度もごめんねって謝りました。でも
その後も・・・女って一度経験してしまうと大胆になれるものなんですね。
5人の方と不倫経験があります。落ち易い女みたいなオーラが出てるんで
しょうか?不倫してしまってから、急にパート先の方に飲みに誘われたり、
PTAのお父さんに迫られたりしました。自分ではガードを下げてるつもり
はまったく無いのに不思議。結局、夫に秘密で5人の方に抱かれてしまった
わたしがいけないんですけど・・・(汗)
ただ、もしかすると夫もうすうす、わたしが誘惑に弱いだろうと予想して
いて、わざとここを見せて興奮してるふりをするのかなあとか疑います。
勃起の堅さからだと、わたしが他人とSEXする想像で興奮するからだと
思うんですけど、ちょっと不安もある。想像の中での不倫と、実際に自分の
妻が他の男性と・・・というのは違うと思うから。ですので間接的にここで
告白します。ごめんね。本当に。わたし、不倫してます。
実は今も不倫関係があります。パート先の店主さんと男と女の関係になり
ました。奥さんがお店に来ない日に店の裏でSEXしてます。お店のショー
ケースに寄りかかって、彼が後ろからスカートをめくってバックから挿入
という事もしました。表の通りの方にはわからないと思うけど、ほんの10
メートルくらい先に通行人がいるのに、着衣のままと言ってもSEXされて
すごく感じます。ご主人は昔から旺盛な方だったそうで、実際に奥さんも
SWAPさせられたり色々な意味で求められすぎて辟易してるそうです。
わたしより10歳年上の方なんですけど、「主人の好みのタイプね。」と
初めて会った時に言われたので、ご主人が手を出すだろう事も、実は既に
されてしまった事も、ご存知なんじゃないかなあと思う時があります。
ご主人は奥さんに言われて、わたしとこうなる前にパイプカットしたそう
です。やっぱり夫婦で話し合って?とか思います。
他に息子の子供会の関係で知り合ったお父さんと、2ヶ月に1回くらい
会ってます。子供会キャンプで親しくなったんですけど、2年目のキャンプ
参加のときに夜の湖畔の林の中で求められて肉体関係になりました。彼は
夫とまったく違うスポーツ万能タイプで、子供会の中心人物です。わたしは
そうでも無かったですけど、会の奥さんにもてもてでした。そんな方に求め
られて悪い気はしなかったというのが本音です。麻痺してるのかもしれま
せんけど、最近は不倫する事にそれほど違和感は抱いていないので。もち
ろん主人に対する罪悪感はあるんですけどね。彼のペニスはわたしが過去
経験したどれよりも大きくて、正直痛いくらい。本当に入るのかなって
最初は不安でした。めりっという感じで収まった時は、痛いけどはじめて
中がめいっぱい伸ばされて感じた事が無い所まで刺激されたとでも言うか。
ごりごり引っかかるように出し入れされると、つい涎が出てくるようです。
彼にSEXされながら、結局わたしは淫乱なのかなあとか思いました。


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[1485] 雅代の性癖 投稿者:雅代 投稿日:2003/10/27(Mon) 09:52

始めまして、私は39歳になる普通の主婦です。子どもには恵まれず主人と二人暮しです。主人は、41歳営業の仕事で、月に20日ほど、出張があり、ほぼ単身赴任のようなものです。割と大手の会社で、収入も良く何も不満はありません。夜の方も月に3回くらい
で、普通に愛してくれ、何も不満はありません。しかし私には、主人に言えない過去の過ちがあり、今でもその時の興奮が忘れられず
時々思い出しては、恥ずかしながら、オナニ−をしてしまうのです。その想いでとは、結婚前のOL時代、会社の慰安旅行の時の事です。宴会の後憧れていた上司に誘われ別室に連れて行かれ、抱かれてしまったのです。所がその上司はS気のある人で、部下の3人もその部屋へ呼ばれていました。全てが終わった後で3人に見られていたことがわかりました。その日は私も開放的になっていましたし、憧れの上司だったので、思いっきり声を上げていってしまったのです。それを見られていたなんて!恥かしさ、惨めさ、情けなさ
で、どうしようもありませんでした。しかし、それとは裏腹に、恥ずかしい所が、濡れてきて異様な興奮が高まってくるのも感じました。今から考えると、その日に雅代の眠っていた性癖を起こされたのだと思います。その後4人で交代に、休むまもなく犯され、何度も、生かされ、何度か失神してしまいました。私も口では嫌がりながら、体は反応して応えていたのです。体中唾液と精液まみれに、口の中には、精液,あんな経験は!!紐でベッドに、両手、両足を開いて縛り付けられて、4人からバイブでいかされたり、フェラチオさせられたり、クリトリスをいやと言うほど舐めつずけられたり、とあらゆる変態まがい?のことをさせられました。
その後すぐに会社をやめ主人と恋愛も末結婚して幸せに暮していました、所が、最近になってて、思わぬことから、雅代の性癖が再び沸きあがってくる出来事に遭遇してしまったのです。
長くなってしまいましたので、続きは、後ほど書かせていただきます
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[1484] 螺旋2 投稿者:ゆりこ 投稿日:2003/10/27(Mon) 04:36

つづき...
 そしていよいよ挿入するとなると、三年間ほどの間あの惨めなチンコしかつかってなかった私のマンコはよほど締りがよかったとみてS君の快感にゆがむ顔を今でも思い出します。普通に考えても人並み以上のチンコであるS君のチンコは入れた瞬間にでもいってしまいそうなほどの激しい快感をもたらしてくれました。どれくらいの時間が過ぎ、どれくらいいったのかもわからなくなったころ、ようやくS君のいとしい精子が私の体中にぶちまけられました。....後々私の家畜と成り下がった彼になめさせてあげる精子が私の体に擦り込まれていくのでした。やりすぎて疲れた私たちはいつのまにか寝てしまいました。その時点で私の携帯の着信は彼からの不在着信でうまっているのを私は気づいていながらも、放置して眠りにつきました。久々に全開した女の喜びに夢うつつの気分で眠っているといつのまにか激しい快感によってたたき起こされました。寝ている私の中にはすでにS君が入っており、うねるような快感で、すぐにいってしまいました。許しを請う私に意地悪な笑みを見せながら激しく突きつづけるその顔を思い出すと、今でも濡れてしまいます。その日は一日中場所を変え、体位を変え、穴も変え楽しみつづけました。丸まる二日間時を過ごした後、携帯を見ると瀕死の状態の家畜からメールが入っていました。
 まさか私が本当にほかの男とやるとは思ってなかったのか、かなり切迫した面持ちで私の帰りを一晩中まっていたらしく、家の前で青い顔をして待っていたのです。 もともとプライドの高い自信家の彼でしたので、自分の女が浮気したなんて知ったら、相手ともどもぶっ殺すくらいののりだったので、正直もめそうだな、とめんどくさい思いで待っていた彼の車に乗りました。 ところが、人間の異常な性癖とは、もともとの性格さえも変えてしまっていたのです。いや、本当の彼が開放された瞬間だったのかもしれませんが...。つづく


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[1483] 螺旋 投稿者:ゆりこ 投稿日:2003/10/27(Mon) 03:35

私と彼は結婚はしていませんが、付き合いも長くとても幸せに日々を過ごしていました。
 初めて彼のちんこをみたとき、とても小さくて驚いたのですが、私は彼を愛していたのでそのことは心の中にしまいセックスも普通にしてあげていました。
 何年かその関係のまま時は過ぎ、次第にマンネリ化していた性生活に彼のほうから変化を求めてきたのです。はじめはただのSMで、私が彼を責めてあげるくらいのノーマルなものでしたが、あるとき誰かに犯される内容でいじめてみたら、ものすごい速さで彼はいってしまったのです。そのときから私たちの関係は普通ではなくなってしまいました。 もともと浮気など考えたこともなかった私は、その行為が作り話の域を脱してしまうのには激しい抵抗感があり、彼の望むようにほかの誰かとセックスをするなんて吐き気がするほどいやでした。でも彼の望みは膨らんで早く私がほかの男に抱かれないかとうずうずしていたのです。そんな彼に嫌気が差し始め、別れを考え始めたときに出会ってしまったのがS君でした。 彼は年上で、女の子を気持ちよくさせるジェントルな振る舞いで、変態的な妄想にふけりオナニーばかりしている彼に嫌気がさしていた私が恋に落ちるには十分な相手だったのです。Sくんとはじめてふたりだけでのんだ夜に私は自分でも信じられないことに自分から彼を誘っていました。S君のベットでお互いに服を脱がしあいあらわれたS君のちんこは、久しく小さなチンコしか相手にしていなかった私には唖然としてしまうくらい立派なモノでした。小さなチンコ相手にフェラをしていた私はS君のチンコをくわえたとき口が張り裂けてしまいそうになり、すでにS君の下や指でグチョグチョにされていた下半身は早く立派なそのチンコに突き抜かれたくてだらだらとベットを濡らしつづけていました。かなりの場数を踏んでると見てSくんはテクニシャンで、前戯の段階でイク寸前まであげてはじらし、あげてはじらしの繰り返しで、私の頭の中には、もうあの惨めで小さなチンこのことはかけらもなく、ただ自分の快楽のためだけにS君の立派なチンコを欲していました。


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[1482] 彼と別れてから 投稿者:美穂 投稿日:2003/10/25(Sat) 22:59

元彼は露出的サドでした。皆に見られそうなところで、下着を脱ぐよう命令します。最初から履いてないほうが、よっぽど恥ずかしくなかったです。でも最初からノーパンノーブラは禁止でした。温泉へ行っても、混浴じゃない、普通の大浴場に入れられます。モチロン男性用になっているところには、入りませんけど、大浴場とだけ書いていると、ここは女も大丈夫といって、一緒に入らせられます。いくら十二時過ぎといっても、五人十人はお客は居ます。当然更衣室はひとつだけなので、他にお客の居る時のほうが多いです。しかも浴衣から先に脱ぐように言われてますので、まるでストリップのようです。ブラをとって、下を脱ぐ時は、本当に恥ずかしかったです。最初からノーパンノーブラの方が楽だと云ったら、よし判ったといって、翌日浴衣一枚でホテルをでて、街をぶらつきました。ストリップを見よう、と言われ、はずれの小さなストリップ劇場へ行きました。夕食ごの早い時間で、まだ誰も居ません。待っている間浴衣の裾を開かれて弄られました。そのうちにアベック2組と3人づれのおじさんが入ってきました。それを合図の様にストリップが始まりました。少し太めの中年の踊り子です。何曲か踊ってアソコをガバッと広げて見せてくれました。舞台は三十センチくらいの高さしかなく、私たちもカーペットにじかに座っていましたので、手を出せば触れるくらいの距離でした。他人のオマンコをこんなに間近に見たのは初めてだったので、凄く感じてしまいました。すると踊り子さんが、オイデおいでを舞台の上から私にするのでした。元彼も私の腰の辺りを強く押し上げ、舞台に上げられました。いつもいろんな処で、裸を見られていたので、私にも出来そうなどとと思っていたところに急に舞台に上げられて、頭真っ白状態になりました。お客のおじさんたちが大きな声ではやし立てていました。音楽がかかり、さっきの踊り子が、後ろから肩に手を当ててくれて落ち着かせてくれました。それから浴衣の帯を解き始めまた。
完全に前がはだけて、丸見え状態になってから、初めて踊り子さんの様に、わたしのおまんこをいっぱい広げて皆に見せたくなりました。浴衣の前をはだけた状態で後ろに倒れて、膝を立て、足を広げアソコを両手で広げていっぱい皆に見せました。時間にしては、五秒なのか十秒なのか、もっとなのか、でも私は完璧に往ってしまいました。その後すぐにホテルに帰りましたがふらふらでした。部屋に戻ってから元彼が激しく求めてきたのは、云うまでもありませんでした。その時彼が私の耳元で、舞台で如何にエッチな表情だったか、オマンコから透明なエッチ汁が滴り落ちてきた、などと云われて物凄く乱れました。其れからお互いの浮気がバレバレになって、別れたのは数ヶ月後のことでした。其れから一年、今では自分ひとりで露出しています。温泉の大浴場にも一人で入ります。さすがに少し遅めですが、でもあのストリップ劇場のことは忘れられません、又やって見たいけどできないと思います。あの時のことを思い出すと、いまだに喉がからからになって、あそこが疼きます。今も


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[1481] 夢なの? 投稿者:tomoko 投稿日:2003/10/23(Thu) 22:56

24年ぶりの、突然の電話に、あまりにも落ち着いて話す、自分が不思議でなりませんでした。3回目の時、会う事を約束してしまい、その日は朝から、何をするにも手につかず、夜、待ち合わせ時間よりすこし遅れて、彼の車に乗りました。いきなりキスされ、体の力が抜けて夢の中に居る様な気持ちでした。彼とは昔数回車の中で、セックスしたことはあるのですが、なぜかすごく恥ずかしくて、顔が見れませんでした。でも下着を脱がされる時は自分から腰を浮かせて、求めてしまい、彼がズボンのベルトを緩めるカチャカチャという音を聞いただけで、すごく濡れていくのがわかりました。両足を天井にあたるくらい持ち上げられ、昔以上の激しいセックスで中出しされました。その後、一ヶ月に一度は会っています。昔と変わらず必ずカーセックスです。夫には、当時お兄さんの様な人と思っていたのに、されてしまったと言ったことがありますが、・・・
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[1480] これって援交 投稿者:hiromi 投稿日:2003/10/23(Thu) 02:10

はじめまして、結婚8年目の31歳主婦です。子供はいません。
主人はまじめな地方公務員で、何一つ不満はありません。
私は高校生のころから下着に非常に興味がありました。趣味はと聞かれると下着と答える程です。高校2年生の時、パープルのひも付きのTバックを洗濯して干してあるのを母親に年齢に合わないと没収されたこともあります。
そんな私ですから結婚後も下着には異常に興味があり、行きつけの下着ショップも4つあります。でも、下着ってとっても高価なんです。ヨーロッパの下着は色がとっても綺麗で、最近はまっています。ある日、行きつけの一つの店でオーナーと話していると、「来月ベルギー製の素敵な下着が入荷するからね。」って言われましたが、主婦のお小遣いではとっても買えそうもなく、「そんな高価な下着を主人に見せたってしょうがないし、誰かプレゼントしてくれるすてきな人でもいれば見せてあげるのに。」と言うと、「あら、紹介してあげようか?プレゼントしてくれて信用出来る人いるわよ。」って言われちゃいました。その時は笑って帰って来ましたが、入荷したベルギー製の下着を見た時はとっても素敵で、それから毎日どうしたら買えるのかばかり考えていました。
そんなある日、ショップのオーナー(女性)が「あなたならプレゼントしてくれる人いるわよ。3点セットで4,5000円だけど、買ってもらえるなら得じゃない。」と言います。「でも、変なこと求められない?」と聞くと、「その人趣味でカメラやってるのね。この下着でちょっと写真とればいいのよ。個人の趣味だし安心よ。それにもう65歳だし。」と勧めます。
どうしても巨砲色のあの下着が欲しくて、3日後にはその男性を紹介してもらうことに返事をしてしまいました。後日、店で集合する約束をしました。その日が来るまで何度断ろうかと店の前まで行きましたが入れずにとうとうその日が来ました。
約束の時間に店に行くと、ロマンスグレーの痩せた紳士がにこやかにしていました。この人です。でもやさしそうで安心しました。
店で彼はお金を払い下着を受け取ると、「行きましょうか。」と一緒に店をでました。高級ホテルのとっても立派な部屋へ案内されました。あらかじめチェックインしてあったみたいで、直接部屋へ入りました。
まずルームサービスでシャンパンとチーズを頂き、しばらくたわいもない話をしていましたが、風呂に入るように言われ、「写真だけの話ですが?」と言うと「今の下着の跡を消す為にゆっくり入ってください。」ってことでした。浴室にいると、「ランジェリーここに置きます。」と洗面所で声をかけられました。念願の下着を身にに付けホテルのガウンを着て部屋に戻ると、そこには本格的なカメラの機材がセットされていました。
ガウンを脱ぎ、撮影開始です。とっても恥ずかしかったのですが、撮影がすすむうちに、「綺麗。」だとか「セクシー。」とか言われてるといい気分になっていました。そのうち恥ずかしいポーズにも慣れてきたころ変な快感がわいてきました。あそこがじわじわと濡れてくるのが恥ずかしくてしょうがなかった。でも彼はどんどん恥ずかしいポーズを要求してきます。シャッターの音と卑猥な言葉に酔ってしまった私はとうとう下着を全部脱いで主人以外に見せたことのない秘密の部分をレンズの前にさらしていました。言われるままに濡れまくった花びらを指で開きフラッシュを浴びていました。もう体の芯まで熱くなり、どんどん濡れてきて太股まで愛液でびちょびちょだったと思います。
いつの間にか彼も裸になっていました。彼のものはもうビンビンになっていて、褐色でまるで枯れ木で作ったようでした。口にくわえてるとことか頬ずりしてるとことかいっぱい写真に撮られました。いよいよ花弁を開き私の中に入ってきます。スローモーションのようにシャッターの音が響きます。今までよりとっても熱い快感が走ります。奥まで貫かれた時まず1回目の絶頂を迎えました。それから優しく、激しく、浅く、深く、もう分からないくらい彼ので行かされました。奥深く彼のほとばしりを受けた時、分からなくなってしまい体中痙攣していました。
シャッターの音に気付いた時に私は、大きく足を開き、あそこから流れ出る彼の精液を写真に撮られていました。その後、お尻も初めて犯されました。お尻の穴から出てくる精液も写真に撮られました。1時間くらい終わった後も動けなかった。もうふらふらです。こんなのははじめてです。彼に聞くと、シャンパンに淫薬をたくさん入れていたそうです。
帰りに5万円とまた今度撮影会を開く約束をして別れました。
また次の撮影会の報告をします。乱文失礼しました。
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[1479] 屈辱から悦びへ 12 投稿者:misako 投稿日:2003/10/17(Fri) 21:47

寝室のベッドに腰をかけた私は松田さんにこのような状況に追い込んでしまったことを謝罪しました。
松田さんは「気にしないでください。でも、本当に奥さんとHして旦那さんは大丈夫なんですか?」と困惑しながら質問をしてきました。
私は、「それは大丈夫だと思います。以前にも私を他の男の人に抱かせて興奮していたくらいですから・・・」とお隣のご主人のSさんやK君、Wさんに抱かれた時のことを話しました。
松田さんは「僕はどうすればいいんですか?奥さんを抱くにしても自身がありませんよ。」と男としてのSEXに対するコンプレックスのようなことを言ってました。
「松田さんは仰向けになっていてくれれば後は私がなんとかするわ。」と私がリードする方向で進めました。

そんな会話をしていた時でした。夫とRさんが寝室に入って着ました。
しかも、夫は衣服を着たままなのにRさんはパンツ1枚でした。その姿の片手には我が家のビデオカメラがありました。
そして夫が「まだ服を着ているのか。早く松田君の服を脱がせて上げなさい。」と私に命令するのです。
私は松田さんに「横になって・・・。」と言い松田さんも私の言うとおりに静かに仰向けになりました。

私は松田さんのシャツのボタンを外し、ベルトをゆるめてズボンのファスナーをおろしました。パンツの上からゆっくりなで上げるとその中で既に大きくなっているのがわかりました。
いよいよ、パンツを下ろすといきり立っている松田さんのものが目の前に現れました。
腹をくくる想いで私はその松田さんのものを口の中に含みました。
この時、Rさんに夫が「Rもパンツを脱げよ!」と指示していました。横目でRさんを見るとRさんのものは緊張しているのか小さいままでした。
再び、私は松田さんのものを根元やタマタマを丁寧に舐め上げました。
ここで私も1枚1枚、着ていた服を松田さんの目の前で脱ぎ捨てました。
そして夫に「あなた、本当にいいのね。」と確認をとると夫は小さくうなずきました。その横にいるRさんも私の裸を見た瞬間、恥ずかしそうに反応していました。
私は、興奮してきていました。松田さんの上に跨った時はもうかなり濡れていたと思います。
Rさんは大きくしたまま真剣にビデオカメラをまわしていました。そのRさんにも見せ付けることが逆に私の興奮を高めていました。思いっきりカメラの方に脚を開いて一気に松田さんのものを自分の手で導き入れました。
もうこうなれば私はSEXに夢中になり感じたままの声を上げていました。松田さんもそのうち動きが激しくなっていました。
私をバックにさせて大きく反ったものを思いっきりついてきました。
そろそろ松田さんも果てそうになったのが夫も気がついたのでしょうか、「松田君、中に出してもいいんだよ。」と言うのです。
私は、「中に出すのはやめてー!」とWさんに犯された時と同じ言葉を張り上げた瞬間、松田さんも果てたのでした。
私も同時にイってしまいました。
夫の命令で松田さんはカメラの方に中だしされたアソコを見せるために股を強引に開くのです。
思わず、私は拒みましたけど閉じたアソコからドロドロした液がシーツに滴るのがわかりました。
最後に松田さんにキスをすると松田さんは舌を絡ませてきました。撮影もここで終了したのですがRさんのそれはたったままでした。
なにくわぬ顔で夫はリビングに戻って行きました。私達も服を着て夫の後を追う途中にRさんに手を握られましたけど、私はあえて振りほどきもう一度、松田さんとキスを交わしました。Rさんの恨めしそうな目つきが印所的でしたね。


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[1477] これって 投稿者:ひとみ 投稿日:2003/10/17(Fri) 13:39

来月結婚するんです。会社は今月で退社が決まっているのですが、先月送別会を部で開いてもらった時に方向が一緒なので部長にタクシーで送ってもらったんです。私も相当飲んでいたのですが、途中突然部長が手を握ってきました。あまりに予期せぬことで私は固まってしまって声もだせないままでした。
部長は耳元で「○○君、ずっと好きだったんだ....最後にどうしても君を抱きたい」そう言われて...私も泥酔状態に近かったせいか、つい.....気がつくとホテルに連れ込まれていました。
されるがままに愛撫されて.....そして部長が突然「中に出すよ」....え!「中は嫌!」と叫ぶもすでにおそし....思い切り中に出されてしまいました。私もその瞬間必死で離れようとしたのですが、腰をギュッっと抱かれて....たまたまその日は安全日でたぶん大丈夫だと思うんですけど...ちょっと心配です。
まぁ私も悪かったし...交通事故にあったとあきらめました。
ところがそれから2,3日してまた誘われちゃったんです。
一度関係ができると弱くて...つい...また.....そしてその2,3日後もまた....結局今日まで週に2,3回は抱かれているんです...どうしよう...その度に部長は中出し....
2回目くらいからは仕方なくピルを飲んでます。
部長には言ってませんけど。最近部長もエスカレートしてSMホテルとかにつれていかれます。縛られて中に出されて...
最近は「結婚しても呼び出すから来いよ」って言われてます。
「そんなの無理です」とは言うものの自信がありません。
これってよく言う「精液便所」扱い....でしょうか....
私ってもともとM気が強いのは知ってましたけどなんかそういう扱われ方されてると思うと興奮してしまう自分もいます。
あー....誰か私に「そうよ、あなたは部長さんの精液便所よ」って言って.....
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[1474] 屈辱から悦びへ 11 投稿者:misako 投稿日:2003/10/13(Mon) 20:33

夫にすべてを白状したのが3週間前のことでした。あれから、夫は何かを計画していたようでした。そして先週の土曜日の朝、私に「Rと松田というRの友人を家に呼んでくれないか?」と言うのです。私は、「もう、2度と会わないから・・・」とこれ以上責められるのは勘弁して欲しいことを返しました。
すると夫は「お前だけがそう言ってくれてもRの奴等にも承知してもらわないことには俺の気持ちが済まされないから・・」と私の気持ちを完全に否定しました。
私は、仕方なく夫の言う通りに休日であろうRさんに電話をかけました。事情を説明して松田さんと同伴で来てもらうことになりました。勿論、Rさんにしてみれば職場の先輩である夫と顔を合わせるのは仕事の時とは違って緊張気味な歯切れの悪い返事でした。

その夜、早速、Rさんと松田さんは緊張の面持ちで現れました。リビングに通して夫の前に2人とも座って私もその夫の横に座らせられました。
傷つけられた夫のプライドに対してRさんは謝罪の連続でした。2度と不倫関係は続けない約束をして話は終わりかと思った瞬間でした。
夫の口から驚くべき言葉が出たのです。
「松田君はうちの奴の裸を見てオナニーしたようだね?どう、今から女房を抱きたくないか?」と、唐突な提案を言いました。私の意見も何もきかない突然の言葉でした。
私は、勿論拒みました。2〜3回しか面識がないし会話もたいしてしてもいない松田さんとなんてと思いました。Wさんの時の悪夢の再現だと感じました。
しかも、松田さんはこう云っては失礼かもしれませんが私のタイプとはかけ離れているタイプでした。私の好みというより女性にはウケない感じの人でした。
でも、夫は尚も続けました。「R、お前は2人のHをビデオで撮影してくれないか?しかも、お前も裸でな。しかしお前は手を出さないでくれ!」とRさんに無理難題というかイジメのような罰を与えたのです。それがせめてもの夫の腹いせの逆襲のようでした。
Rさんは「撮影は構いませんが僕が裸というのは勘弁してください。」と当然のことを言っていました。
「俺は、お前に裏切られたんだから今日は指示に従ってもらう。お前がうちの奴の裸を松田君に見せて恥をかいたんだから同じことをしてもらう。」と、キッパリとRさんの弁解を撤回しました。
「松田君も1度は抱きたかったんだろ?さあ、2Fの寝室に行って準備してくれ!」と、無理に松田さんをせかしました。
私にも「お前も早く松田君を案内してやれ!準備が出来たらよんでくれ!」と強い口調で指示したのです。
とりあえず、私は渋々松田さんを2Fの寝室に案内しました。
そしてお酒の力もかりることなく松田さんと一緒にベッドに座りました。
松田さんはどうか知りませんが、私はとてもSEXする気分ではありませんでした。でも、この状況を変えられる雰囲気でもありませんでした。



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[1473] 屈辱から悦びへ 10 投稿者:misako 投稿日:2003/10/12(Sun) 14:03

Rさんと不倫関係を続けていた私も少し疲れを感じていました。
そんなある日のことです。久しぶりに夫から求めてきたのです。私は、夫とのSEXを新鮮に感じていました。
そして夫のソレを口に頬張っていた時でした。
「お前、Rと不倫してるんだろ?」と突然切り出したのです。
私はあ然としてしまい、夫の顔を見ることが出来ないまま「そんなことしていないわ。」と苦し紛れに答えました。
しかし、夫はどこかで確かな情報を得ているようで具体的なことまで言ってきました。
私は、ごまかしがきかないことを感じて「ごめんなさい、でも貴方を失いたくない。ただ・・・」と濁らせた言葉を言っていました。
夫は私に「Rとはなぜ関係をもったんだ?」の質問にWさんに我が家のバスルームの脱衣所で犯された事を話しました。その時に初対面だったRさんにWさんの悪戯で私の汚れた下着を見られてしまった事を説明しました。
夫は「Wさんに犯されたのか?」と、この事だけは知らなかったようでした。
夫はいきり立ったものを私の中に入れてきたと思った瞬間、激しく突いてきたのでした。どうもWさんに犯された内容が興奮したようでした。
「あぁっー、イイッ!」私は大きな声と共にイってしまいました。
しかし、休ませてもらうことなく今度は「Rとは、どんなSEXをしたんだ?」とRさんとの内容を尋問してきました。
「車の中でブラ1枚でドライブしたわ。トラックの運転手に上から恥毛を見られたわ。それから駐車場でRさんに抱かれたの。」と夫を挑発するかのように悶えながら答えたのです。
夫は荒い息で腰を上下していました。
私は「Rさんの家でシャワーをかりた時に着替えをRさんの友達に見られたのよ。それもRさんが、わざと私の裸を見せたのよ。私はRさんの奴隷みたいでしょ?その後はその人(松田さん)がいる前でRさんに抱かれたの。どう?貴方、こうふんする?」と言った瞬間、夫も激しく果てました。
私もこの時ばかりは3〜4回はイってしまいました。
裸のまま夫の横で私はRさんとの浮気を謝り続けました。夫は「俺は、お前とは別れたくない。もとはと言えば俺にも責任(マージャン仲間に私を試させたこと)があるしな。これからは、お前も秘密事ではなく2人で楽しもう。」と、とりあえずは許してくれたのです。
そしてまた夫に抱かれました。その中で「まだRとSEXしたいか?お前はKに惚れていたんじゃないのか?松田という男に抱かれてみるか?」などと、言葉だけでもイカされてしまいました。

この時、夫は何かを計画していたようでした。その計画が昨夜から今朝まで行われていました。
少し眠って、今眼が覚めました。そして裸のままこの投稿をしたわけです。
昨夜のことは次回、紹介したいと思います。
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[1472] 私もホストクラブで 投稿者:照子 投稿日:2003/10/12(Sun) 11:48

祐子さん解りますよ、私も忘れられなくて関係を続けています。
私は45歳の主婦で、主人は単身赴任。子供は1人で都会の大学。私は今一人暮らしです。
新宿のホストクラブみたいなりっぱなところではないのですが、地方都市のサパークラブです。男性はそんなに若くなく、30代から40代です。同窓会の帰りに女性ばかり5人で行きました。その時は主人が帰ってきており、酔い覚ましのつもりでウーロン茶を飲んでいました。ホストはみんな優しくとってもいい気分で帰ってきました。
後日、会社の飲み会があり、ちょっと飲みすぎていたせいもあり、店の前を通った時に何となく入ってしまいました。一人で入ったのですがボックスに座らせてくれました。前回の人は他の席に着いていて初めて席についたホストでした。38歳でグレイのボーカルにちょっと似ていました。勧められるまま水割りをいただきました。会話は綺麗だとか、とても40を過ぎてるようには見えないとか普通ならとても言えない歯の浮いた話ばかりでした。でも女ってそれでも嬉しいんですね。お酒もすすみ、いつしか彼の肩に寄りかかっていました。そのころには会話も、旦那が居なくてあっちはどうしてる?とか、女盛りなのにもったいないとか、僕ならほっておかないとかもうあっちの話ばかりです。私も調子に乗り、一人でしているとか、今日はあなたを思ってするわなんて返していました。すると彼はすこしサービスするねと私のお尻の下に手を差し入れてきて、スカート越しに一番感じるところを触ってきました。爪先でクリトリスをさすり、時には入り口に強く指を押しつけてきます。もう感じてしまって、スカートにまで染みを作ってしまいました。彼は自分の責任だ、外は歩けないだろうから家まで車で送ると言って二人でタクシーに乗りました。タクシーに方向を告げると彼は今度はスカートの中に手を入れてきてパンストの上からあそこを刺激してきます。耳にキスをされて、ここが欲しいとささやきます。もう私も我慢できず、彼の口に舌を入れてあえいでいました。ホテル街でタクシーを降りて一軒の派手なネオンのホテルに入りました。部屋に着くと彼は私をベットに押し倒してシャワーを使ってないあそこを舐め回してきます。もう高ぶっている私はすぐに絶頂を迎え、その後彼の愛撫で何回もいかされまいた。彼にあそこを挿れられた時には失神してしまいました。気が付いた時に彼はまだ私の中にいて優しく動いていました。中に彼のが欲しくて、中に出してとしがみついていました。すると彼は私の奥深くに沢山出してくれました。終わった後も主人とは違い、挿れたままおでこや頬、胸に優しくキスをくりかえし、それだけで私はもう一回いってしまいました。
帰りに電話番号を聞いたのですが、またお店でと教えてくれません。私の番号を伝えましたが、かかって来ません。
1週間後またお店に行きました。彼は後日お昼に会う約束をしてくれました。
お昼のSEXは非常に時間をかけて愛してくれました。午後1時にホテルに入り、出てきたのは6時をすこし回っていました。何度いかされたかわかりません。もうふらふらで、家に着いたときには中から彼のが出てきて太股まで濡れているのもおかまいなしにベットで寝てしまいました。
もう私は彼のSEXなしでは生きていけません。彼のことを考えただけで今までにないくらい濡れてきます。会社でも何度トイレで指をあそこに這わせたでしょうか。彼に捨てられるまでは淫乱な女でもいいと思っています。毎日でも彼が欲しい。



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[1470] 再リポート 投稿者:×××× 投稿日:2003/10/11(Sat) 07:38

1年ぶりにまた痴漢の体験をしたので、ご報告いたします。
今回も彼の命令で、朝の満員電車で恥ずかしい体験をしました。
で7月に投稿しましたが覚えていますか?
前リポート続き、記憶を呼び戻しながら再リポートします。


始まり
あまり記憶がないのですが、ぼんやりと思い出したことがあります。

恐らくそれは、はじめの男がまた後から挿入してきた時だったと思います。
「中でいかせろ!」と言われ必死に抵抗しました。
2人の男に身体を押さえられ、はじめの男のものが私の中へ
再度挿入されました。
周りからは、ざわざわとうめき声のようなものが聞こえました。
その時、前かがみになった私の下のあそこだけではなく、
口に2人目の男のものが同時に押し込まれ、上下両方の口を塞がれ、攻められ、何度もいってしまいました。

記憶は定かではありませんが、この時新たな男が登場したような・・・
大きく固くなったものを、ヌッと私の顔に押しあててきました。まずは、それを手でしごきました。
「こっちもくわえろ!」
と言われ、交互に2本を思い切り強く、大きな音を立ててながらしゃぶり、私のよだれなのか、男のあそこから漏れる液体なのか、ヌチャヌチャといやらしい音が電社内に響きました。

片方の男のものにしゃぶりつくと、もう一方の男が髪を掴んで自分のものをくわえさせました。
何度か繰り返しているうちに後から突いている男の動きが止まり、「我慢できない、いくぞ!」と中に射精されそうになり、その瞬間、咄嗟に男のあれを強引に抜き取りましが、男は怒りながら、手でしごくように命令してきました。

3人目の男のものを握っていた手を、1人目の男のものに
にぎり換え手でしごきました。その時、3人目の男は、はあはあと言いながら自分でしごいていました。その男はのものから、精液が飛び散って、私の足元に落ちました。

後の男が絶頂を迎える「うおぁ〜」という言葉を聞いた時には、後手に握った手の中には、白くてべたべたしたものが残っており、男たちの精液の匂いで吐きそうになりました。

この光景を3人くらいの男がにやにやと見ていました。




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[1469] イン タイランド W 投稿者:法子 投稿日:2003/10/11(Sat) 04:48

しばらくです。続きを書きます。
パタヤからバンコクへ戻ってきたのは夕方でした。日本食も恋しくなり、神戸と言うステーキ屋さんへ行きました。それからオカマショーへ行きましたが、疲れてほとんど寝てしまい、すぐにホテルへ帰って寝てしまいました。
翌日、モノレールに乗ってとっても広い(本当にどれだけ広いのか解らないくらい広いです)マーケットへお土産を買いに行きました。驚いたのはマーケット中日本で言う100円ショップでした。昼食をとり、トゥクトゥク(バイクに荷台を付けたタクシーのようなもの)に乗りホテルへ向かいましたが、」主人が運転手(25歳くらい)になにか話していると、「おー、カップ、カップ。」と言って運転手は私に微笑みかけてきます。主人にどうしたのと聞くと、「彼のアパートへ遊びに行こう」とのこと。20分くらいで彼のアパートへ着きました。アパートはお世辞にもきれいとは言えない一部屋の寝るだけの感じでした。彼はいきなり服を脱いで裸になりました。あそこはもう大きくなって波打っていました。主人の考えていることが解ったのですが主人一緒にいるのが恥ずかしいと言うと、彼と何やら話して出て行きました。
すると彼はいきなり私の中へ入ってきて激しく腰を使います。でも、けっこう強そうで私も感じてきました。すると、隣の部屋で怒鳴り声が聞こえ、彼は私から離れて隣りへ行きました。主人と彼ともう一人タイ人の若者、それに日本の若い女性が部屋に入ってきました。私は体をシーツで隠し、どうなったのか解らず困っていると、主人が説明してくれました。彼が隣りは友達の部屋だから私としている間隣りで待つように言われ待っていると、部屋の持ち主と日本の女性が帰って来て、なんなんだってことになった。彼が説明をしてここへ来た。とのこと。
それで、みんなで一緒に楽しもうとなり、もう大変なことになりました。日本の女性は千葉県の大学生で、年に3回くらいタイへ来ているそうで、名前はKさん。疑似恋愛で体の関係をもち、宿と交通手段を手に入れているそうで。今日は隣りの彼の所に泊まるそうです。日本の若い女性はトゥクトゥクの運転手と宿目当てでよく関係するそうです。びっくりです。
主人はもっぱらKさんの上でがんばっています。私は運転手2人相手に何度イッたか解らないほどです。
Kさん達と別れ、ホテルへ着いたのはもう夕方でした。途中信号待ちで隣りにきた別のトゥクトゥクの運転手も私としたいとのことで、近くの茂みの中で抜かずに2回しちゃいました。その運転手はあそこがとっても大きくて、もう日本に連れて帰りたいくらい私を天国へいかせてくれました。それから、ホテルから空港へと無料で行ってくれました。
帰りの飛行機は23:59発でした。飛行機の中では疲れてなにも覚えてないくらい眠っていました。
結局、エッチばかりの旅行でした。でも、日本の男性もきっとこうなんだろうなぁとつくづく思いました。でもまた行きたい。




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[1468] 旅は自分を変えた 投稿者:コスモス 投稿日:2003/10/10(Fri) 13:57

稲刈りも終わり農家の主婦としてほっと出来る時期です
婦人会の仲の良い30代の主婦3人で温泉旅行の時の話です
農家は主人は勤めに出て祖父母と主婦が農業をの形が大半です ですから1年中大変なんですね。ですからワガママをこの
時期に言わせて頂きました。

駅長お勧めの湯のパックですが前から行きたかった海辺の
温泉旅館で日ごろの緊張感から開放され女学生みたいにハシャいで楽しい旅でした。
初参加の私はお任せでただ付いて行くだけで楽でしたね
海が見える大きな露天風呂、海の幸に満足で本当に来て良かったと思い 家の事は忘れて堪能しました。
カラオケに行くことになりましたがスナックで他の客と一緒
でしたので恥ずかしく聞き役でしたが いつの間にか隣の席の4人連れの40代の男性達と意気投合して久しぶりに酔ってしまいました
部屋に戻ってから他の2人はお土産を買いに行くといって出て行きましたが 酔ってしまった私は横になって寝てしまいました
目が覚めると私だけです。1時間以上寝てたようですが2人とも居ません お土産店は閉店してる時間ですし探しに部屋をでました
温泉も覗きましたが居ません 鍵を持ってるので気になり部屋に戻りかけた時 スナックで一緒だった男性の1人と会いました 2人は私達の部屋に来てるよと聞かされ自販機で買った
ビールや飲み物を運ぶ手伝いかてら付いて行きました。
廊下を歩きながらお喋りをしてましたがドアの前に着き
『シー静かに!』と言われそーとドアを開け彼に背中を押され入って驚きました。
彼女達の声が聞こえます しかしその声はお喋りじゃなく
ア〜ッと言うあの時の声だったのです。
その彼は私の耳の元で 現実を忘れて女として愉しまなくちゃ 彼女達の希望なんだよって聞かされそーと襖を開け私を呼び覗くように進められました。
薄暗い部屋で彼女達と男性は裸で彼女達は仰向けその上で男性が激しく下半身を動かし他人の行為を初めて見た私はただ
動けず覗くだけで固まってしまってました。
彼が後から浴衣の帯を取り後から抱いてきましたがそれでも
動けなかった 肩から浴衣は落ちブラジャーを外され下着だけの私はキスをされそれから頭の中は真っ白状態で部屋の中に入り4人の男性に体を開いてしまいました。
結婚前に1人の男性と経験はありましたが悦びを知ることもなく結婚、主人に開発され悦びを知った体は初めての不倫にも拘らず知らない男性を迎え入れ上げたことも無い声を発してメスになってました。
3人のメスは男性の求めるまま体位を変え いつの間にかメス同士でもキスや指技まで行い 抱かれては眠り起きてまた抱かれて今誰としてるか判らない状態で
外が明るくなり部屋に戻りました。
3人とも全員に抱かれ姉妹になったねと引きつる顔で笑いましたが彼女達から事前に出会い系で募集していたことを聞かされました。
去年も同じような経験をして年に1度羽目を外し世を忘れることに神様は怒りはしないわよと眠りに付きました。
ただ私は初めての経験と自分の行動が信じられない気持ちですが
シャワーを浴びたときあそこから流れ出る男性のエキスに現実と危険日だった怖さに
寝れませんでした。
彼女達にこのコーナーを聞き 皆さんの不倫談に気持ちは少々和らぎますが 今夜主人が求めてくるはずです
どう対応していいか不安ですね。
また妊娠の心配が!



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[1467] 無題 投稿者:ラン 投稿日:2003/10/09(Thu) 21:48

週末に、初めて彼とカップル喫茶に行ってきました。
夕食後にビデオを見ながらソファーで抱かれている時にカップル喫茶の話が出て、
早速実行することになりました。少し肌寒かったのですが、黒のミニスカートに白いタンクトップ
を着て、下着を付けずにマンションを出ました。近所の人に見られたらと思うとドキドキしながら
車に乗り込み、繁華街のめざすお店へ入りました。

彼が受付している間にも、お店の中からは女性の感じている声が聞こえてきて興奮してきます。
受付で飲み物を頼んでいよいよ店内に入ります。お店は広いリビングのようになっていて、いくつ
ものソファーが並んでいて、中央には広いスペースがありました。私達の他には6組くらいのカップル
が凄い状態になっていて、圧倒されながらソファーに座ろうとしたらいきなり彼にスカートを下ろされ、
タンクトップも脱がされ、ソファーの上で大きく足を開かれてました。

はじめは恥ずかしさで頭の芯がジーンと痺れるのを感じましたが、少し冷静になると、周りのカップル
たちはそれぞれの行為に夢中で私達にはおかまいなし、といった感じだったので少しほっとしていた
ところ、受付の男性が飲み物を持ってきてくれ、その時にはもう彼の指が私の中に入っていたので、
恥ずかしさが戻ってきてしまいました。
彼の指の動きは激しくなって2度ほど絶頂を感じ、次は私が彼のものをおしゃぶりしたあと、ソファーに
座った彼に後ろ向きに抱かれてひとつになりました。

その頃になると、その場の雰囲気にも慣れ、周りの人達を観察できるようになりました。若いカップル
に混じって30代、40代と思われる方たちもいて、ゆっくりと楽しみながらひとつになっていたり、飲み物
を飲みながら周りのカップルを眺めている人達もいました。私も、男性達の身体を見る余裕が出てきて、
男性の大きさや太さに気をとられながら彼と楽しむことができました。
そして、いよいよソファーから床に移って楽しむことになりましたが、その頃には全部のカップルたちが
床に移って大混雑していて、手を伸ばすと隣の人達にぶつかってしまうような感じで、隣の女性の声が
耳元で聞こえるし、目を開けるとバックで繋がっている人達のアノ部分が見えていて、特にバックの場合
は自分では見えない部分が見えてしまうため、初めて見る光景にすごく興奮させられました。
途中、隣の男性に胸を触られて、え!?っという場面もありましたが、初めてのカップル喫茶を楽しむことが
できました。
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[1466] 屈辱から悦びへ 9 投稿者:misako 投稿日:2003/10/07(Tue) 19:31

松田さんの前で私は恥ずかしい経験をしてしまいました。ビデオカメラの中からテープを持ち帰り家に着くと夫は出かけていて居ませんでした。
私は、とりあえず火照った体を洗い流すためにこの日、3回目のシャワーを浴びました。
シャワーを済ませてくつろいでいると、ビデオに映したテープを思い出しました。
恐る恐る、またドキドキしながら家のビデオカメラにセットしてテレビに接続しました。だんだんに興奮していたことを覚えています。そしてプレイのボタンを押しました。
この前と同じように松田さんは横で酔いつぶれているRさんを気にしながら鏡に写っている私を見ていました。この映像でもハッキリと私の恥毛が見えていました。
松田さんの仕草を見てみると、なにやら手を股間にあてているように見えました。
そして、いよいよ私とRさんの問題のシーンですがビデオカメラをセットした角度の中には入っていませんでした。私は自分の恥ずかしい姿を見ることなくホッとしました。写っているのは、ただただ松田さんがHの最中の私達を見ている視線だけでした。
ここで、早送りをして私は思わずビックリして早送りを停めて映像を再生しました。どうやら私が帰りの身支度をして部屋を出た後の様子です。
上着を取りに戻るまでの15分前後の間になんと松田さんは眼を閉じながら1人でオナニーをし始めているのです。
時間にすればあっという間に白っぽいものが溢れていました。その直後に私が上着を取りに部屋に入ってきた音とともに松田さんは慌ててズボンを上げていました。私の脚だけが上着を取り、また出て行くところでした。映像の中の松田さんはファスナーも閉めていない状態でした。この時、私は何も気付いてはいませんでした。むしろ、気が付かなくて幸いでした。もし、目の当たりに気が付けば、どうされていたか判りませんからね。
でも、後々恐れていたことが起こることをこの時は知る由もありませんでした。この頃から私はRさんとも距離をおくようになっていました。でも、Rさんはしつこく私に電話をかけてきていました。
これが、最近の私とRさんの不倫関係の有り様です。
でも、今から2週間ほど前にこの関係を夫に尋問されて私は白状してしまいこの時のビデオも見られてしまいました。
そして、ついこの前のことです。私は、夫との離婚を避けるために夫の奴隷になり何でも言うとおりに乱れたのです。


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[1465] 好きだった人と… 投稿者:まあ 投稿日:2003/10/06(Mon) 22:20

結婚前から大好きだった高校のクラブの先輩がいます。卒業した
後も、1年に1度だけですがクラブのOB会で彼の顔はみることが出
来ました。たまに彼が来ないと”ああ、あと1年会えないんだ…”
と悲しくなりました。

結婚式の数日前のOB会で、彼に”やっぱりあなたが一番好き、でも
あなたが振り向いてくれないから私、二番目に好きな人と結婚する”
と言いました。彼は、”幸せになってね”といいました。

あれから18年が過ぎました。子供も二人出来、主人にも特に大きな
不満はありません。それなのに、私は、OB会の後、初めて主人以外
の人と…。 相手はもちろん彼です。

思っていたとおり彼は優しかった。部屋へはいったらすぐに熱ーい
キス。唇へだけで感じるのに、彼は体中に何百回もキスしてくれた。
私の洋服を取りながら、髪の毛、目、耳、首、胸、脇の下、背中、
わき腹、お尻、ふくらはぎに次々にキスの雨。

パンストを丁寧に脚から抜いて、彼は足の先にまでキス。
”シャワー、まだなのよ…”
”まあちゃんにきたないとこなんてないよ…”って。

彼は今もスポーツで鍛えているので、筋肉はまだ20代、でも、
私はいくらがんばってダイエットしても、もうすっかりおばさん
体型。

それなに彼はクンニもしてくれたのです。クリをころがして、そして
熱い舌を私の中に深く入れて何度も何度もかきまわすんです。そんな
こと、されたことがありません。

彼のペニが入ってきたら、すぐに私、大きな声を出して行ってしまい
ました。彼も行った後、二人でずーとピッタリくっついていました。
彼への片思いから25年、結婚してから18年目の幸福でした。
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[1463] 主婦には戻れない・・ 投稿者:きょう子 投稿日:2003/10/06(Mon) 10:15

先週社長とデートでした。
私自身、また憧れの大好きな社長とSEXが出来るということを心から楽しみに心待ちにしていたデートでしたが、裏切られた感じです、というか、どちらかといえば、廻された・・・。

当日、社長が迎えに来てくれたので、そのまま社長の運転する車に乗り込みました。「今日はどちらへ連れて行ってくださるの?」とお聞きしたところ、「今日は淫乱なきょう子を悦ばせてあげるために予約を入れてあるんだ、今からそこへ行く」と
いうので、気分は上々でした。

着いたところは街から外れた山の中腹といった、周りは山林で囲まれたとても静かな場所でした。そこに以前なにかしら営んでいたとされた工場?営業所?という感じの建物がありました。着いた時に「さあ、きょう子着いたよ、ここは、私が以前
若い頃にこの土地を買って仕事を営むはずだったのだが、理由があってこの場所を別な目的で使用している会社なんだ、こういうのも君に見せておきたくてね、私の友人達ももう来てるはずなんだよ」といって説明してくれました。

会社らしき建物に入っておくと、ガラーンとしたコンクリ張りの肌寒い部屋がありました。奥の方から何かざわめきが聞こえてきてました。社長の後ろをついて、奥の部屋へと導かれていくと多数の男女が戯れあっていました、しかも、全員裸で。
びっくりしてたたずんでいると、そこにいた男女の群れが一瞬
私たちのほうへ向きました。そして、彼に向かって「どうもお邪魔してまーす」なんて舌足らずの女性が声をかけてきましたが、その真っ裸な彼女は、数人の男性からからだを弄ばれていました。しだいにいやらしいざわめきがコンクリ張りの部屋に
反響し、耳を塞ぎたくなるほどでした。

「さぁ、きょう子、これは俺から君へのプレゼントだ、とっておきなさい」といって手渡されたものはコンドームでした。
「え?これを?」と聞くと、「これは今から君が使用するものだからちゃんと使うんだよ、俺はここで、君の姿をじっくり観賞させてもらうからね」と言いました。
私は社長のいうことが何やらわけがわからず、その場でたちすくんでしまいました。すると、男女の群れの中から、ひとりの
男性が私のそばへやってきました。「きょう子さんっていうんだってね、噂は聞いてるよ、俺はアイツの高校時代の友人で博っていうんだ、よろしくね、今日は貴女を十分楽しませてあげてほしいなんていわれてるんだよ。こっちへおいで。」といわれ、手を引かれました。
「え?」「え?」「何?」「どういうこと?」と社長に向かってつぶやくと「楽しんでおいで」と手を振られました・・・

博という人に手を引かれた私は、ソファみたいな場所に座わされました。そこに前から置かれてあった?ワイングラスが二つありました。博さんが「どうぞ」と勧めるので、理由はどうあれ勧められたものを断る理由もないので、それにちょうど喉が渇いていたせいもあってかワイングラスに入っていたぶどうの
ジュース、少々アルコールの入った甘い飲み物を全部飲み干しました。「あれ〜!きょう子さん全部飲んじゃったねー、凄いねーこれはねかなり凄い飲み物なんだよ、だいじょうぶかなぁ?」なんて博さんはいいました。

「だって喉が渇いていたからつい・・」というと、「じゃ、もういっぱいお代わりしてみるかい?」というので「戴きます」というと瓶に入った飲料をグラスの中に注いでくれました。
「じゃ、どうぞ」と。そして、私は二杯目を飲み干しました。
「きょう子さんはアルコールはどのぐらい飲むの?」ってきいてこられました。「私はアルコールはワインを飲むぐらいですね」といい終わるかと同時ぐらいに彼が私を抱き寄せました。
ちょっとびっくりしてからだを離そうとすると、彼がぐっとど更に力を入れてきました。「あのさーアイツとはどんな風に知り合ったの?」なんて・・・「社長の仕事を手伝わせていただいてます」というと「そうなんだ」と。
「アイツはねー仕事のことはきちんとやるし、商売もかなり出来るけど、女性関係となると、かなりいい加減な男だから気をつけたほうがいいよ、もう何人もの女性を泣かして来てるから、君もその中のひとりかと思うと何となくかわいそうな気がするからさ、俺の彼女にならない?」なんていってきましたので、なんで?私?口説かれているの?なんて思ってしまいました・・・こんな主婦でもいいのかしら?なんて思っている自分がいました・・・彼の話すことを聞いていたときに、頭の中がぼよよーんと、朦朧としてきて、自分がほんとに自分であるのかわからないぐらいに、アルコールがからだにまわってきて、
そんな酔いみたいな感覚になってきました。
「さっきのジュースかも・・」なんて・・・気づいた時には、
私は博さんからキスされていました。

全身の力が抜けて博さんにからだを委ねてしまっている自分が
わかりました。そのときに私の隣に誰かが座りました。社長でした。社長が何やら博さんに耳元でつぶやいていました・・
それが何なのか私にはわからなかったけど・・・。
社長は私の耳もとで「博と仲良くしてやってくれよ」といい、
私は君達の情事を一部始終見ていてあげるから・・・と・・。

私は博さんにキスされながら、抱かれていました。
「黒のスーツがとても似合うよ、こんなからだの線がはっきりしたスーツが似合うのは君だけだよ、あ、この見えそうで見えない丈のスカートも男心をくすぐるねー、凄いや、これ・・・
ちょっと・・・」短いスカートは既に捲りあげられ、私は知らない間に、ガーターベルトを外されていました・・・
Tバックのショーツが丸見えで、しかも、私は大きく、脚を広げられていました・・・っていうか、そばでみていたと思っていた社長が、私の足首を椅子の脚にロープで縛り固定していました。身動きの出来ない状態でした。
私の脚は思いっきり広げられて、その股間は、私のみじめな姿は、一番初めに出会った男女の群れのほうへなぜだか向いていました。気づいたときにはもう遅く、社長を囲んで、みんなが一斉私と博さんの見物をしていました。

またそのときに気づいたことがひとつ。
ライトに照らされていました。なんだか熱いと思っていたのは
自分のからだだけではなく、ライトに照らされていたからだと思いました。意識朦朧とする中、私は、博さんとこれから繰り広げられる淫乱な情事を観賞されるために・・・

博さんが私をキスしながらたまにそっと唇を離し、みんなには聞こえないように耳元でつぶやいてくれました。
「みんなに見られて恥ずかしいと思うんじゃないよ、恥ずかしいなんて思ったら感じられないから、いっぱい自分を出し切るようにからだ全体をつかって」といってくれました。
博さんの優しさが嬉しく思いました。博さんを見たときにたくましさを感じました。会った瞬間に初めてビビビとからだ全体で味わうことのできるような感覚・・・

博さんとからだをあわせる毎に私はもっとビビっと来ていました。この感覚がとても不思議でもっとこのひとと肌を合わせていたいと思ったとき、私は自ら腰を振っていました。
博さんがちょうど私のおまんこを舐めているとき、私は腰を振りましたら、男女のざわめきが聞こえてきました
「あのひとークンニされているだけなのに、あんなに腰を振ってるわ!すごい淫乱なひとかしら!!!」なんて

次に私が博さんのペニスを舐める体勢になったときには、博さんのペニスは、とても長くて膨大していましたので、私は喉につっかえるほどでした。だけど、私好みのたくましいペニスで
太くて大きくて・・・社長のペニスよりも立派だということがわかりました。早くこんなぶっといペニスを入れてもらいたくて私は必死に舐め干しました。舐めて舐めて舐めて・・・・

舐め終わると同時に社長が椅子の脚に結んであったロープを
外してくれて、社長のペニスを無理やり私の口の中に入れてきました。博さんは私のおまんこの中に自分のペニスを一突き
されていて腰を振っていました、何がなんだかわからない状態といいましょうか、私の口の中には社長のペニス、私のおまんこは博さんのペニス・・・しだいに男女のざわめきがだんだんと大きく反響して、私たちのすることを観賞していた男女が
それぞれカップル?3人?5人?と乱交をしていました・・。

そこでわかったのは、この場所は、男女が乱交するための場所だったのです。私は社長のペニスを舐めながら、博さんのペニスを受け入れて凄く感じていたように思います。女として扱ってくれた悦びというか、自分が主婦というよりも女であったという悦びの両方を味わえた・・なんだかわけわからないけども、とにかく、刺激的な行為であることは間違いなしでした。
私は予めもっていた社長から手渡されていたコンドームを
博さんに渡しました。だけど、博さんは「いらないよ、俺は、
君のこの淫乱なおまんこの奥に出したいから」というのです。
私も実はコンドームは苦手でしたので、いつも社長との情事のために前からピルを服用しているからと思い、私も「いいわ、
中出ししていいわよ」といいました。
すると彼は勢いよく私の子宮、目がけて射精しました。
射精後、彼は、「舐めて」といい、私の口の中に自分のペニスを押し込みました。その無造作に驚いていると、今度は、社長が私のおまんこの中に挿入してきました。社長は「おい、博、さっきは中出ししたな、今度は俺がきょう子を狂乱に追いやってやるから見てろよ」というと腰を激しく打ちつけてきました。とても痛くて「痛い」と叫ぶと「痛いぐらいが感じるんだからガマンしろ!」といわれその形相がとても怖く感じました。私は痛さをガマンしていましたが、博さんはそんな私を見て、「きょうこ、これを飲めばいい」と瓶ごと私の口にさきほどのジュースを飲ませてくれました・・・ゴクゴク飲んで・・・その後・・私はまた意識がどっかへすっ飛んだ・・・

気づいたら社長のペニスではなく、全然知らないひとのペニスでした。社長や博さんはそばには居ず、二人とも、違う女性と
SEXをしていました。女性たちの半狂乱になった姿を見ながら、私は見知らぬひとのペニスをおまんこでくわえ込んでいました。それも、私はその男性の上に跨り腰を振っていた・・・
またいい加減気持ちが良くなってきて私はイッてしまいました。見知らぬ男から「またいつか頼むよ」と言われ「はい、こちらこそ、よろしくおねがいします」なんていう言葉が出てしまっていました・・・。すると、男は私に携帯番号の書かれた名刺をくれました・・・

その後の社長とのつきあいはというと、私は彼の愛人として
適当ではない、あまりにも淫乱すぎてよくない、ということが決定づけられました。
その理由として、
乱交パーティの一部始終は何者かにビデオ撮影され、社長の会社の重役会議室のスクリーンに映し出されていました。
私がいろんな男性と関わったSEXシーンが。私の局部アップのシーンが。私が瓶ごとジュースを丸呑みしてはいろんな男達と絡み狂乱になって腰を振っているシーンが。

今思えば社長ではなく、誰でも良かったのかと思います。
男なら誰でも、ペニスがついてさえいれば誰とでも寝る女だったのかもしれません・・・社長はそこをついたのだと思います。社長には捨てられました。仕事も辞めさせられました。
私が残っているものは、たった一枚の名刺だけです。
もう普通の主婦には戻れない・・・






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[1462] 屈辱から悦びへ 投稿者:misako 投稿日:2003/10/05(Sun) 21:07

この土曜日の夜は松田さんが帰宅した後に隠し撮りしていたビデオを私とRさんと2人で見て不倫の愛を堪能しました。
私も、夜中には帰宅しました。
でも、RさんとのSEXの途中で松田さんに対してある計画を立てました。その計画を早速、明くる日曜日に決行することでしたので改めて日曜日にここに来る約束でこの土曜日は家に帰ったのです。

日曜日の夕方に夫には友人の結婚式の2次会に出席するという理由で家を出ました。
そのためにわざわざ畏まった格好で出かけました。
Rさんの部屋に着きました。この時点で昨日の松田さんが来ていることは計画通りでした。やっぱり松田さんはRさんに誘われて居りました。しかも2人は既に酔っていたのです。どうも昼間からお酒を飲んでいたようなのです。
私はRさんが計画した通りに出来るのかと不安でした。計画ではここで昨日と同じで私がシャワーを浴びてRさんは買い物に出かけることでした。そして、あの鏡に私が昨日よりも過激に振舞うということでした。
私は、すすめられたビールを1杯だけ頂いてシャワーをかりました。家を出かける前に浴びてきたばかりでしたが計画した通りに私は動いたのです。Rさんとはアイ・コンタクトでその場を交わしたのです。ここでRさんはなにくわぬ顔で私にタオルを渡す振りをしてビデオの録画スイッチをオンにしました。
私は、それを確認してタオルを受け取りバスルームに向かいました。
ここまでは計画した通りでした。ただ違ったことはRさんが余に酔っていてとても眠そうだったことでした。
予定では10分ほどシャワーを浴びてその間にRさんは買い物に出かけて脱衣所で昨日よりも過激な私を鏡に映し出し20分ほどでRさんが戻ってくるということでした。私は、ノーブラでTシャツを着る。それを松田さんに鏡越しに見せてRさんが戻る計画でした。
その計画した通りに私は10分ほどでバスルームを出て昨日以上に鏡の方に体を向けてタオルで拭いたのです。少し脚を開き気味にしてあの部分を拭く格好を見ているだろ松田さんに向けました。そしてパンティーはしっかり穿きましたがブラは着けずに黒のキャミを着ました。麻のジャケットは羽織らないまま私は部屋に戻りました。
そして買い物から戻っていたRさんの横に座ろうとしたのですがRさんは酔いつぶれて横になって眠ってしまっているのです。どうやら買い物にも行っていないようで私がシャワーを浴びてここに戻るまでの20分余りの間、寝てしまっていると松田さんに聞かされました。
私は、計画は中断だと判断しましたがノーブラでキャミを身に着けていることは変えようのない事実でした。
最初は松田さんと場をとれない感じでした。
すると松田さんは私の胸元に視線を浴びせながら「Rとは不倫関係なんでしょ?旦那さんには知られていないんですか?」と質問をしてきたのです。私は「色々ありましてね。バーベキューの帰りに酔った勢いで関係をもったのがきっかけでして・・・」と事実を返しました。松田さんは「僕も今、酔っているんですけど・・・」などとジョークを言っていました。
そんな会話をしているとRさんが寝ぼけ眼で起きたかと思うといきなり私のノーブラのキャミを捲し上げたのです。明らかに松田さんに胸を見られてしまいました。そればかりか、酔って興奮しているのかそのまま私を押し倒しスカートまで捲ってきました。こんなことは計画の中には予定していなかったことです。計画ではノーブラの胸をチラチラさせてビデオで松田さんの視線のやり場を後で見るだけでしたからです。でも、この時私の胸はチラチラどころではありませんでした。そればかりか生脚のままパンティーも松田さんに見られてしまっていました。私は必死で「Rさん、ちょっとやめてよ!恥ずかしいから・・・」と抵抗しましたが男の人の力は私の抵抗は無駄でした。
松田さんにも「松田さん止めてください。」とお願いしましたが、松田さんは「おい、R、やめろよ!」と言葉だけで実際に体を動かしてはRさんの行動を静止させるようなことはしてくれませんでした。Rさんはエスカレートして私を押さえつけさせながら自分のズボンもパンツもすべて脱ぎ捨てていました。そして大きくなったものを私の口元にあててきたのです。
私はこの時ばかりは拒みました。でも今度は再び、Rさんは私のパンティーまで手をかけ、とうとう私達2人は松田さんの前で素っ裸になってしまっていました。
そして遂にRさんは私の中にそのものを入れてきました。それでも私はやめさせようと抵抗したのですが体は反対に反応してしまっていました。時より松田さんに目をやると松田さんは黙って私達の様子を見ていました。私は松田さんに見られながらRさんとのSEXを諦めながら受け入れました。どのくらいの時間、Rさんと抱き合っていたでしょうか。Rさんの白い液が私のお腹の上にむなしくかけられました。
その後、Rさんはパンツだけ穿いてまた眠ってしまったのです。
私は、恥ずかしさと虚しさだけが残りました。今度はしっかり下着をつけて服を着てその場を逃げ出しました。
一度は、Rさんの部屋を出たもの駅まで行く途中に上着を忘れてまた戻りました。10〜15分くらい後にRさんの部屋に戻り麻のジャケットを持ち、そしてなぜかビデオが気になって中のテープだけを出して持ち帰っていました。
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[1461] 馬鹿な私 投稿者:satomi 投稿日:2003/10/05(Sun) 19:43

店の友達に聞いてこのコーナーを初めて見ました。
皆さんの体験談を読んでイヤらしく感じられました。
しかしどこか楽しさが含まれていて羨ましいなと思いました。
私の今の状況を書き込んで誰かに自分自身の悩みを聞いてほしくなってしまたのです。
8月までは38歳の普通の主婦でした。
生活はそう苦しくはなかったのですが暇は好きでなかったのでパートに出ていました。
最初は自転車で行っていたのですが同僚は軽ですが自動車で
通勤していて寒い日や雨の日に困っていた私に昨年末に友達の紹介で車のセールスマンが来て勧められました。
主人のボーナスを頭金に無理なく返済できると金額だったので主人には事後相談で契約をしてしまいました。
すると主人から年末のボーナスは半額カットなんだ車を買うのはあきらめて我慢してくれと言われたのでしたがもう契約
もしていて何とかできると定期を解約して頭金にして車が来ました。主人も駅まで送り迎えをしてあげると喜んでくれ
お小遣いも5千円カットまで自分で言い出してくれました。
しかし5月パート先が倒産してしまいました替わりのパート
がなかなか見つからず 車の返済を消費者ローンから借りて
返済をしてしまいました これからが私の転落が始まりました
追い討ちをかけ主人のボーナスも予定の半分でした。
車のローンの支払いのために借金を重ねてしまったのです
借金は気が付いたときには100万を超え車以上の金額に
なってしまってました。
金融会社に相談してパートが見つかるまで返済を待ってもらいたいと話しました。
その時話を聞いてくれた男性は親切に話を聞いてくれ 普通のパートでは車とここのローンは無理があるから車を手放すか特殊な仕事をするかどちらかに決めないとダメだねと言われ 今は車が無いとと自分で決めてしまってんですね 特殊な仕事ってどんな仕事なんですか?と聞きました。
彼は奥さんなら出来ますよ 特別な技術もいらないし思い切りさえすれば大丈夫ですよ 紹介しますから1度話だけでも
聞いて見てはと優しく言って今から案内しましょうって言われ考える暇なく立ち上がり私は着いて行くしかなかったのです。
その人の車に乗り直ぐ着きました ○○興産と看板があるビルに入りました 彼の後に着いて行き小さな部屋に通され
私が話してくるからと彼は出て行き5分ほどして別の男性が
1人だけ入ってきました なかなか魅力的な奥さんですね
貴方なら合格ですよ 直ぐ借金は返せますよ
不安になってどんな仕事なんでしょうかと尋ねました。
それでは隣の部屋で説明しましょうと私の背中に手を掛け
案内された部屋は和室で布団が敷いてあり驚いて戻ろうとした時にもう一人の男性が来てバシッと頬にビンタされました何がなんだか一瞬判らなくなり 甘えるんじゃないよ!
今時ネンネじゃ無いんだし今のままじゃ借金は返せないよ
覚悟をしなよ! て言われて自分の甘さに気が付きました。それでも帰らせてと抵抗しましたが二人の男性から裸にされるのは時間は掛かりませんでした。
泣きました自分のした事とは言え主人しか知らない私は売春
なんて別の世界と思ってましたから。
1人の男性から犯されただひたすら我慢してました。
主人に詫びながら安全日で良かった思う位に自分を取り戻してました。
次に来た男性は 耳元で覚悟を決めてないと自分の未来は
ないよ このまま借金を返せないで離婚したり自殺したり
する人は多いんだから 奥さんの額なら数ヶ月で返済できるし貯金だって出来ると思いますよって優しく話しかけられて秘密は守られるし危険なことは我々が守ってるから無いんですよともう1人の男性が今度は優しく言いました。
最初はレイプされたのですが 今度の彼の優しい感じに前より安心したんでしょう 力も抜けマグロ状態で目を閉じてました。
優しく乳首をキスされ彼が私の中に入ってきました。
ゆっくりした動きです また耳元で綺麗ですよ素敵ですよ
と言ってきてググーッと奥に入って来ました 子宮に当たります 初めて子宮にアレが当たりその瞬間声が出てしまいました。
女って頭と体は別なんですね 愛いしてるから感じると思ってました しかし初めてこんなに感じるなんて何度イッタか判りません 自分じゃないのです 体が勝手に感じます。
ビデオを撮られてるなんて気が付きません。
もう一人居たことも。
翌日躊躇っていると電話がありました 前に進まないと解決は無いよと言われ出かけました。
初めてラブホテルに1人で入りました ドアベルを押す時に何分も掛かりましたが 最初のお客さんは紳士的で優しく
戸惑う私をリードしてくれてまた感じてしまったのです。
初日は2人の客に抱かれましたが気だるいほどイカせられました。
その日から週3日 安全のためピルを飲んでます。
殆どイってしまうので中出しされるので 主人には言ってないのでコンドームをしますがお客さんとは生でしています。1ヶ月立ちましたがこのままなら年内には返済できます。
主人もどうしたの感度が良くなってと喜んでいます。
チップをくれる人も居て貯金も出来ています。
私を指名してくれる方も増えてきて 最近は楽しんでいます自分自身こんなにSEXが好きだとは思っていませんでした皆さん優しいんです。若い人も年配の人も。
1人のお客さんには恋しています その人の精液を初めて
呑みました。
おそらく元の自分には戻れないでしょうね。
来年も続けてると思いますね。 


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[1460] 屈辱から悦びへ 7 投稿者:misako 投稿日:2003/10/05(Sun) 07:27

夫になぜ私とRさんの関係が知れてしまったのか判らないまま夫にRさんとの関係を尋問されました。今日は、私が夫の尋問に答えた内容をお話ししたいと思います。この尋問の後にRさんは夫の呼び出しにあいました。そこでのお話はまたに致しますが、まずはRさんとの出来事を夫の命令もありましたので紹介します。

バーベキューの後にRさんと関係をもった私は、夫のマージャンをする日を選んではRさんと密会を繰り返しました。
ある日は、カップルが寄り添う夜の公園でキスを交わし、Rさんに胸や太ももを弄れて感じてしまったこと。
エスカレートした私達は、下半身は何もつけずに上半身は黒のブラだけになってドライブしたこと。この時は、横に並んだトラックの運転手さんに上からモロに覗かれたり、乗用車の運転手の人たちにブラだけの姿を見られたりしました。この後、裸でラブホに着き、その格好で車を降りて部屋に向かったりして露出を覚えてしまいました。チェックアウトした時はRさんが先に出て行ってしまい、車をホテル敷地外に走らせて私が素っ裸で未明の道を走って追い、散歩中のおじさんに見られてしまったりしたこともありました。

極めつけのお話を紹介します。
今から2ヶ月ほど前の8月の始め頃のことです。これは私も知らずにRさんが勝手に仕組んだことです。夫が仲間の皆さんを集めてマージャンに明け暮れているある土曜日の夜のことです。私は、いつものようにRさんのアパートに行きました。
部屋に着いてしばらくすると、Rさんの携帯に友人から電話が入りました。内容は今から遊びに来るということでした。私はRさんの古い友人といっても初対面の方でした。
お邪魔でしょうから帰宅しようとしたのですが、Rさんは「別に構わないから一緒に部屋で飲もうよ。」と私を引き止めたのです。
そして私にRさんの友人の松田さんが来る前にシャワーと化粧直しをすすめて着ました。実は、この時からRさんの計画は始まっていたのです。私は、松田さんが来るまで1〜2時間くらいかかるものだと思っていました。しかし実は、松田さんから携帯に電話があった時点で15分くらいで着くということが判っていたようです。(後で知った事)
私がシャワーを浴びにバスルームに行った後、Rさんは「ビールを買いに行ってくるから。」と言って部屋を出て行きました。
そしてシャワーを浴びて化粧を直して髪の毛も乾かして部屋に戻ると既にRさんも松田さんも先にビールを飲んでいたところでした。私は松田さんに「はじめまして・・・。」と自己をしてその輪の中に入り一緒に飲み始めました。松田さんは2時間くらい世間話などをして帰宅していきました。
Rさんと再び2人きりになった時にRさんは初めて自分が計画していた内容を私に教えたのでした。
徐に棚の上に置いてあったビデオカメラを持ってテレビに接続したかと思うとテープの中身が映し出されたのです。
それはとんでもない映像でした。
まず、誰もいない部屋に姿見の大きな鏡だけが映っていました。「なんなの?」と私が尋ねると「まあ、いいから・・・上手く映ってるかなぁ?」と意味不明な言葉をRさんは呟いていました。
そして直ぐにそのカメラの中に先ほどの松田さんが入ってきました。松田さんはこの部屋には何度も来たことがあるようでRさんはまるで松田さんの座る位置が最初から把握したかのように松田さんの後姿が映し出されていました。
この時点ではまだ買い物に出かけたRさんは戻っていないようでした。
問題はここからの映像でした。カメラは松田さんの真後ろから映していて私は松田さんの後姿だけに気を取られていました。でも、次の瞬間にこの意味がわかりました。なんと、その鏡の中に私が入ってきました。しかもバスルームから出たときの姿ですので勿論、裸でした。そうです、脱衣所が映るような角度になっていたのです。
姿を全部映す大きな鏡ですのでこのビデオの映像でもよくわかりました。テレビの横に置いてあるために松田さんは鏡を見ているのかテレビを観ているのか最初はよくわかりませんでした。でも、このカメラの先に松田さんがいてその延長線に鏡に映し出された私がいるという事は松田さんの視界にも入っているはずです。
すると松田さんの見ているものがどちらかが次の瞬間わかりました。
松田さんは、体をのり出して鏡の方を見ているのです。松田さんが鏡の前まで移動してしまったのでカメラに映った私の姿は遮られましたが明らかに松田さんは鏡の中の私の姿を食入る様にみていました。私は、脱衣所での自分を思い出しました。体を拭いた後どうしたかを思い出していました。確か、汗ばむのが嫌だったので裸のまま髪の毛を先に乾かしていたことを思い出しました。
奥の方でドライヤーの音が聞こえ鏡の前の松田さんの後姿だけが映し出された状態が続きました。数分後にRさんが帰ってきて松田さんは元いた場所に戻りました。そしてRさんと松田さんが何もなかったかのように会話を始め、ビールを飲み始めた映像に変わりました。

私の姿も、上はTシャツで下はジーンズで化粧をしている姿が鏡に映っていました。

私は、あまりに恥ずかしかったのでRさんに対して怒りの罵声をあげました。でもRさんは笑いながら「男は覗きにはとっても興味あるんだぜ。松田も真面目な振りをしていても女の裸はたまんないんだろうね。」とハメラレタ私と松田さんの映像に満足していました。最初は機嫌が悪かった私もそのうちに松田さんみたいな真面目な男性をからかうようなものに興味を持ち始めました。
そこから私はRさんに「ねえー松田さんって彼女いるの?松田さんの前でもっと凄い事をしてみようか?」と悪女を発揮しました。



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[1459] イン タイランド V 投稿者:法子 投稿日:2003/10/04(Sat) 13:19

皆さん、感想や応援ありがとうございます。
とうとう3日目、明日の晩には日本へ帰ります。
パタヤの朝はとてもすがすがしい心地でした。昨夜の主人と愛し合った余韻がまだあそこに残っていましたが朝はとても涼しかったです。
今日は9:00に昨日のビーチの人がクルーザーでホテルのビーチに迎えにきてくれました。たくさんのえび、かに、それにチャーハン、ビールを積んで、沖の無人島へ行きました。
1時間ちょっと沖へ行くとたくさんの小さな島がありました。岩場が多いのですが、小さな砂浜にクルーザーを着けました。
パタヤの水は濁っていましたが、ここは本当に透き通っていて初めてこんな綺麗な海を見ました。それに私達以外には誰も居ないのです。スタッフ2人が荷物を降ろし、パラソルと敷物で居場所を用意してくれました。さっそくご飯の準備をしているようです。主人と2人でシュノーケルを付けて海に入りました。パタヤの海より少し冷たい感じがしました。珊瑚が一面に広がり、小さな魚やうにがたくさんいました。
それからご飯です。えび、かにを海水で蒸したものです。とても美味しくてビールも沢山飲みました。すると犬が5匹猛スピードで私達の所へ来ました。スタッフによると、野生の犬とのこと。チャーハンを与えると食べてすぐに居なくなりました。
もう一度海にはいろうとのことでしたが、主人の薦めでだれも居ないのだからと水着を脱いで裸で入りました。とっても開放的で気持ちよかったです。
おしっこがしたくなり主人に言うと、海の中でと言うのですが、こんなにきれいな海には出来ないと言うと、茂みの中でとのこと。
さっきの犬が怖いので付いて来てと頼むのですが、スタッフの一人と潜りに行くからともう一人に頼みました。その人は昨日のジェットスキーでさんざん私のクリトリスを触った人で、なんだか恥ずかしかったのですが茂みへ行きおしっこをしました。スタッフの人は隙間からじっーとおしっこの出るところを覗いていました。なんだか体が熱くなってしまいました。
パラソルに戻り、ビールを飲んでいましたが、彼の視線は私のあそこに釘付けです。私はタオルで隠し、主人の帰りを待ちました。
すると彼が「オイル、オイル。」と言うので「イエス。」と言うとオイルを体に塗ってくれました。こっちは裸なのでおしり、おっぱい、それにあそこも触られました。「マッサージ。」と言って背中から揉みはじめました。そのころには彼のあそこはパンツの上からもはっきり勃起しているのが解ります。息も荒くなってきています。中指で私のあそこを何度もさすってきます。私はなんだか可哀想になり、口でしてあげるとパンツを降ろし先の方からくわえました。大きさは普通より小さめでした。玉を揉みながら口で上下し、裏側を舌でチロチロすると私のあそこの中に指を入れてきました。Gスポットを擦られて私も感じてきたとき、「うっ、ううっ。」っと彼は口の中にドクッドクッとイッてしまいました。私はあまりの量の多さに思わず呑み込んでしまいました。日本人より濃い味でした。しかし、彼は飲んだことに勘違いしたのか喜んでいるようで、私に覆い被さってきました。そこに主人が帰ってきて「おいおい。」と近づいて来たので彼はあわてて離れました。
主人と同行のスタッフはしばらく見ていたようで、スタッフが止めに入るのを主人が止めたそうです、彼はスタッフのもう一人に怒られていました。
クルーザーでホテルに戻り、支度をしてまたバンコクへと向かいました。
長くなるので、また続きとします。今回は観光日記みたいになりすみません。また読んでくれたら嬉しいです。


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[1458] やっぱり大きいのが好きなんです 投稿者:淫乱人妻 投稿日:2003/10/01(Wed) 18:27

単身赴任中の私のいとこを同居させています。
私は35歳で、いとこはKさんといって40歳です。
そのいとこのKさんは・・・じつは・・・私を女にした男なんです。
18歳から22歳で結婚するまでの4年間もの間、少なくとも週に3回はセックスしてました。
長さ20センチ、太さ6センチはある巨根なので、最初は痛くて仕方なかったんです。
でもその巨根に慣れると虜になってしまいました。
他の男性とも10人位はセックスしましたが、やはり物足りなさを覚えました。
相手の男性からも、おまんこがゆるいと随分と馬鹿にされました。
今の主人もその中の一人で、あまり経験がなかったらしく、おまんこのゆるさは気付きませんでした。
本当はKさんと結婚したかったんですが、いとこなので親に反対されるのが恐くて別れました。
Kさんは本当に好きもので、セックスの事しか考えてないような人でした。
そんなKさんが単身赴任する事になり、私の家に同居する事になったんです。
ある夜、主人が出張の日にエロビデオを見ながらオナニーしているのを目撃してしまいました。
あの巨根は健在で、しっかりと見てしまいました。
このごろ主人とすっかりご無沙汰になっていた私は、おまんこのあたりが熱くなってしまいました。
Kさんはちょっと恥ずかしそうにしてましたが、もうすぐ出るところだったらしく止められない様子でした。「単身赴任は辛いからこれくらい勘弁してよ」と言いながらKさんはしごき続けていました。
私は体が硬直して動けず、じっと見ていました。
「出る、出る」と言うので振り返るとKさんの巨根の先から精子がドクンドクンと湧き出てきました。
もろに見てしまいました。
Kさんは「ごめん、ごめん、溜まってたんだよ」と言って謝っていました。
私も「いいのよ、男の人は溜まるからしょうがないんでしょう。」と言いました。
「ハハハ歳がいもなくあそこだけは元気だからどうしようもなくてねハハハ」とKさんは笑っていました。
私は「出したからすっきりしたでしょ?私にもエッチなビデオ見せてよ」と言い、隣に座りました。
二人でしばらくエッチなビデオを見ました。
Kさんは仰向けで見ていたのですが、ふと気がつくとKさんの股間がもっこりと盛り上がっているのです。
少し小さめのスウェットパンツをはいているKさんの股間にはくっきりと亀頭の形が浮き出ていました。
エッチなビデオとKさんのオナニーを見て、私の頭の中はエッチな妄想でいっぱいでした。
今晩Kさんにされるのかな、そんな妄想の中でビデオとKさんの股間をチラチラと見ていました。
私のおまんこはびしょびしょに濡れていて、おまんこしたくて仕方なくなってました。
おまんこに巨根を奥まで突っ込まれたい妄想が生まれて誘いを待っていました。
Kさんはいよいよ固くなってきたようで、手でモゾモゾといじっていました。
私は思いきって「また立ったの?」と聞きました。
Kさんは「何歳になっても節操のない息子で申し訳ない。」と言いながら股間を突き出して見せました。
「やっぱり、大きいのね。また出したいの?」と聞くと、「風呂に入って出してくるさ。」と言いました。
「それじゃお風呂お先にどうぞ、出したらちゃんと流しておいてね。」と言いました。
「じゃあ、お先に」と言ってKさんはお風呂に行きました。
私はKさんの巨根が頭から離れないので、脱衣所を覗きに行ってしまいました。
全裸のKさんの股間はさっきと同じようにニョキッとそそり立っていました。
「すごい、大きい〜」私は思わず手を伸ばしてしまいました。
私の手がKさんの巨根に触れました。
なんてことをしているんだろうと思いながらも、Kさんの巨根を手で撫でまわしていました。
「気持ちいいよ、やっぱりうまいね〜」とKさんは目をつぶって腰を突き出してました。
「お風呂で出してあげようか?」と言うと黙ってうなづきました。
私も全裸になり、一緒にお風呂に入ってしまいました。
おちんちんを洗ってあげると、出そうになるのを我慢してKさんの巨根はカチカチのままでした。
立ったままのKさんの股間にひざをついて、フェラチオをしました。
あごがはずれそうな巨根を久しぶりに味わっていました。
Kさんは私の身体を抱き起こすと、壁に手を着かせて後ろから巨根をはめて来ました。
おまんこの中はぬるぬるに濡れていたので巨根が生で奥まで入って来ました。
子宮の入口にKさんの巨根は当たり、気持ち良くて気が変になりそうでした。
主人以外のちんぽをはめられたのは結婚してから初めてです。
主人のちんぽよりもずっとずっと気持ち良かったです。
私が3回位いった後、ベットに行く事になりました。
そして夫婦のベットでKさんとおまんこする事になってしまいました。
ベットでKさんは私のクリトリスをチュッチュッと吸ってきました。
私がクリトリスを吸われると直ぐにいってしまうのを覚えていたようで、しつこく攻めて来ました。
私はKさんのなすがままにされていて、気がつくとシーツをかきむしりながら悶えていました。
「入れて〜」と言ってしまいました。
Kさんは「どこへ入れて欲しいんだ?」と言い、私は「おまんこして〜」と言ってしまいました。
Kさんは「旦那に悪いな」と言いながらM字開脚している私のおまんこに巨根をはめ込みました。
「中が随分熱くなっているよ。」と言いながらゆっくりとピストンを始めました。
私は「もっとはやく、もっとはやく〜」と言いながら、またいってしまいました。
その後、バック、騎乗位など色々な体位をして、私はめちゃくちゃに乱れてしまいました。
どの位はめられていたんでしょうか、Kさんが「そろそろ出してもいい?」と聞きました。
私は「中には出さないで〜〜」と叫んでいました。
Kさんは「危険日じゃないなら昔のように中出しさせて。」と言いピストンを速めて来ました。
私は「主人に悪いからだめ〜、外、外に出して〜」と言いました。
Kさんは「旦那には悪いけど危険日じゃないなら中に出すよ、いいね?」と言いました。
私は危険日以外は中出しされていたKさんとのセックスを思い出してしまい、迷いました。
実は、私はコンドームが大嫌いで生が好きなんです。
特に、中出しはすっごく好きなんです。
そして、とうとう「出して、中出しして〜」と言ってしまったんです。
Kさんは「おまんこにたくさん出すぞ〜 う、う、う、出る、出る、出る〜〜」と中出しをはじめました。
さっき、オナニーしているにもかかわらず、たくさんの精子が注ぎ込まれました。
Kさんの巨根がびくんびくんと精子を送り出すたびに、私は何度も何度もいってしまいました。
そのあと、もう一度、Kさんの巨根を味わい、昔のように一緒に朝まで寝ました。
次の日も、主人は夜まで帰って来ないので、Kさんは仕事を休んで、おまんこしまくってしまいました。
これからも主人には悪いんですが・・・Kさんの巨根をはめられそうです・・・
ひとつ気掛かりなのは、おまんこがゆるくなってしまい主人にばれないかと言う事です。
でも、やっぱり、ちんぽは大きいのが好きなんで〜す。


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[1457] あなた、ごめんなさい 投稿者:朱美 投稿日:2003/10/01(Wed) 16:39

あなた、ごめんなさい。今私はあなたの知らない私のご主人様に命令されてここに書き込みをさせられています。先ず、本名で書けと、命令されました。ご主人様はあなたと結婚前に付きあっていた彼氏です。結婚後何度かそういう関係があっていつからかご主人様と奴隷という関係になりました。もう1年以上変態調教を受けています。私はご主人様の精液便所です。私の体はご主人様が出したい時に呼び出されて射精道具として使われるだけです。それでもいいの....ご主人様を愛しているから。もう離れられないんです.....ピルを飲まされていつも中出しされています。そしてシャワーも浴びせてもらえない汚れた体のまま、ご主人様の精液をアソコに溜めたまま家に帰らされています。そんな体のままあなたに抱かれた事もあります。あなたとも月に1度はHをしているけどそんな普通のHじゃ全然感じない体に改造されました。徹底的に変態を仕込まれました.....完全剃毛もスポーツジムに行っているからなんかじゃありません。ご主人様の命令です。私たちの家で調教を受けたことも何度もあります。あなたのネクタイで縛られたり、あなたの写真を目の前におかれて謝りながらバックからされたこともあります。もうあなたに愛はありません。離婚も考えています。でもご主人様から離婚はするなと言われてます。Hもたまにしろと言われてます。人妻を弄ぶという優越感が好きらしいです。ですからこれからも普通の主婦を演じます。
とても恥ずかしいですが今後たまにでいいから調教内容をここへ書き込むよう命令されました。そんなものを読みたい女性がいるとは思いませんがもしいるようでしたらまた書きます。


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