BBS4 2003/09 過去ログ


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[1456] イン タイランド U 投稿者:法子 投稿日:2003/09/30(Tue) 15:38

前回の続きです。
2日目はバンコクからタクシーに乗りパタヤへ行きました。
2時間位の距離なのに、運賃が3000円を切っていて安さにびっくりしました。途中のドライブインで昼食をとりました。ごはんに2種類の具を乗せたものせしたが、とても美味しく70円位でまたまた安さにびっくりです。
ホテルは高台にあり、プライベートビーチもそなえたリゾートホテルでした。
さっそくビーチへ行ったのですが、ホテルのビーチではなく主人の知っている人が仕切っているビーチへ行きました。傘がずらりと並び、下にはビーチテェアーがあり、豪華とは言えませんが、そこそこでした。
主人の勧めでジェットスキーをしてみました。タイ人のスタッフと二人乗りでいざ出発。私が前に乗り、彼が後から私を抱きかかえるように乗りました。
最初は水しぶきをあげながら水上を走ることに圧倒されていましたが、沖へ出ると少し余裕が出てきました。はっと気付くと後の彼の右手はハンドルに、左手は私の太股からあそこのあたりをさすっています。払いのける余裕もありません。それをいいことに、乗っている間中ビキニに手を入れられ、クリトリスを触られ続けました。でも、波の大きさにより小さく振動したり、大きくこすり上げられたりでビーチに戻った時には立っていられませんでした。主人はまるで知っているかのようにニヤニヤ笑いながら感想を聞いてきましたが、もうダメとテェアーに横になり、息の荒いのに気付かれないようにしていました。
ビールを飲みながらふと気付いたのですが、波打ち際を白人の男性とマイクロビキニのパンツを履いた現地の男性が肩を抱きながら結構歩いています。主人に尋ねると、ホモの人であり、ホモの相手をする少年が手に入る場所があるとのことでした。
ホテルに戻り、シャワーを浴びてから中心街に出て食事をしました。
水槽のえび、魚、かにを選び料理してもらい食するというスタイルの店で、とっても美味しかったです。
食事後、おもしろい店に行こうとのことで一軒のネオンだらけの店に入りました。
店の中心に円形の舞台があり、現地の人にしては少し白い肌の少年が白い短パンとノースリーブのTシャツで踊っていました。ビールを注文して少年達を見ていると、みんなにこにこ笑っています。
周りは白人の男性客が圧倒的に多く、韓国かシンガポールの人みたいな女性のグループも少しいました。
白人の男性は自分の席に気に入った少年を呼び、肩を抱いて話しています。主人がかわいい子がいたら呼ぶと言うので小柄なショートカットの子を呼びました。肌がつるつるで女の子みたいでした。
主人が気に入ったらホテルへ連れて帰ろうと言いますが、どうもホモの相手をしている男は気に入りません。いらないからもう出ようと店を出ました。
次に女性ばかりの店に行きました。年も若く、スタイルもとってもいい可愛い娘ばかりでした。主人に気に入った娘がいたら連れて帰ってもいいよ、っと言うと、じゃ〜ってことでロングヘアーの娘をホテルへ連れて帰りました。
ホテルはベットルームとソファーの部屋が別になったおり、私は主人にコンドームを渡し、ソファーの部屋にいました。ベットルームから娘の微かなうめき声と主人の腰を振る気配がしてきます。私は昼にさんざんクリトリスを触られた余韻もあり、我慢できずにオナニーをしてしまいました。
娘が帰るとがむしゃらに主人を求めてしまいました。
あー毎日どうしたのでしょう?タイって人を淫乱にするのでしょうか?
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[1455] SWパーティーのはずが...。その6 投稿者:桜子 投稿日:2003/09/29(Mon) 23:00

射精を済ました男性は、まだ余韻を楽しむかのようにしばらくペニスを私のオマンコに入れたまま腰を動かして「やっぱりSEXは中に出すのが最高!ですね奥さん。今日は最高の気分ですよ...。」そう言うとペニスをゆっくりと抜き「僕のもその厭らしいお口で残り汁も吸い取ってください。」と言って私の顔を振り向かせると、まだ脈を打ってピクピクしているペニスをしゃぶらせました。カメラマンになっている男性が「奥さん
。バスタブに座って足を開いてオマンコちゃん見せてください
。中出しされたオマンコの写真を撮っておかないと、ご主人に怒られちゃいますから...。」そう言って、2人の男性に両脇を抱えられるような形でバスタブに座らせると「ちょっとオマンコに力を入れてみて...そうそう!ほら奥さん、見て見て!オマンコからNさんの出した精子があふれ出で来ましたよ!厭らしいなぁ〜!ホントに中出しされちゃって...。」と言いながら必死にカメラのシャッターを切っていました。私は自分のオマンコから溢れ出した精液を見て、また私は何て厭らしくてはしたない女なんだろう...これが言葉で聞いた公衆便所女なんだ...と思うと、また更に興奮して、カメラのレンズを見つめながらオマンコから滴り落ちている精液を指ですくって口元まで運び、その指を舐めまわしながら「本当に美味しいわ〜!
どう?私って厭らしい?最高の女って言って!!まだまだ犯し捲くって!!」と自分の興奮を更に高めるように叫んでいました。「本当に厭らしいですよ!!ご主人が羨ましいです。」「
今度は自分ですよ!約束どおり、今度はお尻の方にうんとたくさんの精子をご馳走しますよ!」「それでは今度はプレイ・ルームの方に移って楽しみましょう!」そう言って、軽くまた体を洗い流されたた後、男性に囲まれたまま、まるで逃げ場を失った獲物のようにプレイ・ルームに連れて行かれました。続く...。


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[1453] 愛人を交え・・ 投稿者:きょうこ 投稿日:2003/09/29(Mon) 08:37

久しぶりの社長とのSEX、凄く感じてしまいました。
オナニー用にプレゼントされた太いバイブで、社長の座る目の前で大きく開脚して見せて差し上げました。社長は私のする
様子をしばらく観察し、それから、予め持っていたようで、デジカメやビデオ撮影をしていました。
「きょうこの淫乱な姿、顔も体もオマンコもオシリの穴も全部
撮影してやるから、全部、俺の目の前で曝け出せ」と命令口調で言われ、頷く私でした。社長の前では奴隷状態です。

しばらくそんなオナニーを見せ付けていると、ドアを叩く音が
しました。社長が「気にしなくていい、続けてて」と言い残し私は少々不安になりました。ドアが開かれ、誰かと話をしているのが何となく聞こえてきました、何となく、その声が女性であるということがわかり、以前、社長が私に言っていた愛人の
ことであると確信しました。

私が続けてオナニーをしていると、社長が私に「これからみんなでパーティをしよう」というと、一人の女性を紹介されました。丁度私がオマンコにバイブを突っ込み、喘いでいる最中を
しっかり観られてしまいました。同性からこんな姿を見られるのは初めてで恥ずかしかった。だけど、その女性は慣れているのか私の近くでさっさと服を脱ぎ始め、終いには真っ裸になりました。

裸になった彼女は、なれた手つきで、社長の着ている服を身体全体で社長の体を愛撫するように、丁寧にゆっくりと一枚一枚ずつ脱がせていきました。とても上手でしたし、すごいいやらしかった。彼女の腰のくねくねさせながらの愛撫がすごく私も
感じてしまいました。なんて上手なの!なんて感心している間にはあっという間に社長は、はちきれんばかりに勃起させた
ペニスをピーんとたてていました。

彼女はすかさず、その社長のペニスを美味しそうに舐め始めました。私はその光景がすごくそそられて、一層、オマンコにバイブを突っ込む力が入りました・・・私もあの大きなペニスが
舐めたい、あんなのを私のオマンコに挿入してくれたら、どんなに嬉しいか・・・しばらく二人の行動を眺めていましたら、
それに気づいた社長が「きょうこ、こっちへ来なさい、彼女の
オマンコを舐めなさい」といわれて戸惑いました。
私は今まで女性の性器をまじまじと見たこともないし、ましてや同性である性器を舐めたことがないからです。

しばらくどうしようか迷っていると、彼女が私の上に跨り、
腰を下ろしてきました。彼女のオマンコが自分の目の前にあるというのがフシギな感じがして、でも、この彼女も必死なんだと思ったら、私もええいやっちゃえーと思い、彼女のオマンコを舐めることができました。

女性の性器って、こんなふうになっているのか、そんなふうに
思いました。私のオマンコの形とは違うし、なんかにおいが
気になりました、女性のにおい?これは奥から溢れ出てくる
女性独特のにおいなんだろうか?と思いました。彼女のビラビラはとても大きくぶら下がるほどありましたので、それを口に
含んだ時に貝ひもをしゃぶっているような感覚になりました。

私が彼女のオマンコをしゃぶっている時に、彼女は社長のペニスを音を立てながら舐めていました、わたしは彼女が必死に舐めている社長のペニスを口から早く離して欲しいと願って、私も必死で彼女のオマンコを嘗め回しました、すごく喘ぐ声が凄く卑猥でなんていうか男性がいかにも「抱きたい!」と思わせるような声の響きでした。。。やっぱり、社長が愛人として
付き合うだけの女性だなと思ってしまいました。

私が彼女を感じさせていると、社長が今度は私のオマンコに
指を挿入し始め感じさせてくれました。私は知らない間に
ビチャビチャに濡れていたようです、社長が「今日のきょうこは一段と濡れ具合がいい、どうして?こんなに?濡れて?もう
イッちゃったのか?」なんて聞いてきます。
私は分からず首を横に振るだけでした、だけども、凄い快感が
彼女のオマンコを舐め始めた時に襲ってきました。
私はレズの気があるんでは??なんて思うほどでした・・・。
ほんとにその行為も、今まで経験したことのない快感でした。

愛人のフェラする動きを止め、社長が私を抱え、ベッドの上まで移動させました。愛人は今度は私のバイブを使って、自分の
オマンコに挿入しズボズボ言わせています。
社長が「そろそろきょうこと楽しみたいな」と耳元で囁いてきたので「はい」と返事をしました。
「あいつのことは放っておいて気にしなくていいからな」と
私にいってくださいました。だけど、彼女が私を見つめながら
バイブをオマンコに突っ込んでいる姿を見ていたら、すっごく
気になりましたし、これから社長と繰り広げられるSEXを
する姿を見られるのが恥ずかしいと思いました。
そんな私を察してか、社長は珍しく、私のオマンコをむしゃぶりついてきました。いつもは私が社長のペニスをしゃぶり奉仕するのが多かったので少々びっくりしました。
たぶん、彼女(愛人)に嫉妬させてやるんだわ・・・と思いました・・。

だけど、社長が私のオマンコをねっちょり舐めてくれていたとき、彼女が私をじーーっと見つめてその光景に見入っていたのを確認しました。私はガマンできなくなり、社長にお願いをしました「あの社長の上に跨りたい」と耳元で囁くと、「いや、まだだ、もっともっと、きょうこの喘ぎ声がこの部屋中に響き渡るまで攻め続けるから、覚悟しなさい」といわれ、頷いてしまいました。頷くしかない私・・・まだ、人に見られながらの
SEXは心から楽しめていなかったのです。

私がもう駄目と思うところまで社長が責めてくれました。
何回か指でイッたと思います。いろんな快感をからだで感じていたからです。どれが本当のイクということなのか区別がつきにくい状態でした・・・。これも、あの愛人が見ているからだわと思いました。
私がやっと社長の上に跨ることができたのは、ちょうど、愛人がバイブを突っ込みぐりぐり掻き回して喘いでいる頃でした。
その光景を見て、なんてこの女は淫乱なのかしら・・あんなに
あんなバイブで感じているなんて、いやらしいわ・・と
思いました。

私は社長の上に跨り、腰を左右、上下に振りました、私は
ゆっくりと社長のペニスを感じたいがために、ゆっくりと腰を
おろすのですが、愛人の喘ぎ声があまりにもうるさくて、
ゆっくりとオマンコに感じることができませんでした・・・
それより早く社長を自分の中に納めたいという気持ちのほうが
先に走ってしまいました。私が腰をおろし、腰を振ると同時に彼女も私の動きに合わせるかのように、腰を振っていました、
まるで、彼女が社長とSEXをしているかのよう・・!

私も負けずに腰を振りました、しばらく腰を振り続けていると
社長が私を征服し始めました。正上位で突き始めました、
私はバックが好きなのですが、めずらしく社長が私の脚を大きく広げ、股を割り、正上位でペニスを挿入して、彼女に
私の股間が見えるようにしたのです。私は何時になく、大開脚をさせられ少々きついと思いましたが、ガマンし、必死に感じたくてしょうがなかった。
彼がいつも以上に腰をばしばしと打ちつけてきました、すごい
音が部屋中に響きました、「ほら、きょうこも腰を振って!」
私は社長のタフな腰の動きに驚いた・・
私も必死で腰を振りましたが、その後、体中に電流が走るぐらいの、寒気がするほどの快感が、襲ってきて、へなへな・・・っとしてしまったようです・・・
私はイッてしまったのです・・・そして、イッた後、初めて
失神してしまったようでした。

失神してしまったのに気づいた時には、社長は第2ラウンドを
実行していました、「あ、きょうこ、気づいたのか?なんだか
きょうこ、失神していたみたいだから、起こさなかったんだよ」と・・。私がその社長の声を遠くから聞こえているかのようだったのですが、現実だというのがわかったのは、愛人の
鋭い喘ぐ声でした・・・悩ましい、艶かしい、淫乱な喘ぐ声でした・・・ちょうどその愛人の脚は社長の肩にのせられ、まんぐり返しをされて、おまんこを音を立ててピチャピチャと舐めているときでした。

その状況を見ながら、なんていやらしい女なんだろう、あんなにおまんこから汁が流れるほど、淫靡な音を立てて・・・。
感度が良さそうな胸、腰つき、くびれ・・・細い!!!
あんな女性を愛人に選ぶのか・・なんていろんなことを思いました。


ごめんなさい、これから仕事へいかなくてはなりません、続きはまたあとで!



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[1452] どうしよう・・と思ったこと 投稿者:綾子 投稿日:2003/09/29(Mon) 03:17

 この前、スイミングスクールのコーチについていって浮気してしまいました。
 結婚して5年、そろそろ子供は欲しいけど夫とは倦怠ムード。あまり抱かれたくもない。気晴らしに通いはじめたスイミングスクールのコーチに惹かれて食事につきあったら、いきなり、「抱きたい」なんて・・・。つい押されてホテルについていってしまいました。
 甘いムードで女性の扱いも上手。もうめろめろになってしまいました。なんどもいかされたあと、「綾子さんの柔らかい中に思いっきり出したい。お願いします」なんて言われて朦朧としたままうなずいちゃった・・・。
 ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ
(あ〜っ、夫にも中に出させたことなかったのに・・)
 でも牝にさせられた私はすべて受け入れてしまいました。

 終わったあと、シャワーを浴びようと立ち上がると、すごい量の彼の精液が私のあそこから流れ出てきました。その時、急に夫への申し訳なさと、とんでもないことをしてしまったという思いから泣き出してしまいました。
 力なく泣いている私に謝りながら、彼はキスしながら洗ってくれました。安全日と言いきれない日なので不安だったのですが、生理がきて妊娠していないことがはっきりして安心しました。
 安心すると、また彼に抱かれたい気持ちになってきました・・・。



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[1451] SWパーティーのはずが...。その5 投稿者:桜子 投稿日:2003/09/28(Sun) 18:40

主人と主催者の奥様が出て行った後はもう何でもありの世界でした。1度射精をした方がカメラマンにまわり、また先ほどのように前傾姿勢を取らされ、まだ射精を済ませていない興奮状態の男性達に好きなように遊ばれました。主人から何をしても構わないとの許しが出ている事もあって、更に中出しまでの許可も得た男性達は「奥さん、もう何でもありのお許しが出たんですよ!次は思い切りオマンコの中に出しちゃいますから。」「自分はお尻でイカせてもらいます。自分はアナル大好きなんで...。」「奥さん、Mっ気もあるでしょ?後で部屋に戻ったら縛って犯してあげますからね!」と言いながら私を責め続けました。散々責められて既に疲れているはずの私でしたが、もう男性のされるがままにただただ押し寄せてくる快楽に身をまかせているだけでした。先程の方より大きくて太い肉棒がまた私の媚肉にねじり込まれ、勢いよく突き上げられると、私はまた「あぁぁ〜!凄い!もっと激しく奥まで突っ込んで!もう頭が真っ白になってるの。子宮を壊すぐらいにお願い!!」とまるでいつも読んでいるレディース・コミックの主人公になったような気分に本当に酔い痴れていました。そしてとうとう、
主人以外の男性の精子をオマンコいっぱいに受け入れる時が来ました。「奥さん!イキますよ!いいんですね?このまま中に出させてもらいます。」そう言うとバックスタイルで私の腰を押さえていた両手を更に自分に引き寄せながら激しく腰を打ちつけて来ました。私も「最高!いいわ!いっぱい私のオマンコに出して!いっぱいいっぱい出して!」と叫び私の前にいる男性の顔を自分で引き寄せ、唇に吸い付き舌を絡ませていました。「おぉぉ〜!イキまーす!」という男性の掛け声と共に、
私の膣の中に精子が注ぎ込まれたのを感じました。脈打つ男性の肉棒を更に締め付けるように、私の媚肉は最高の悦びに慕って痙攣していました。続く...。



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[1450] 屈辱から悦びへ 6 投稿者:misako 投稿日:2003/09/28(Sun) 02:20

夫の会社の同僚のYさんが私のもとへカメラを持って「奥さん写真を撮りましょうよ!」と寄ってきました。Yさんの横にはあのRさんも一緒でした。
Yさんは私とRさんの2ショットの写真を奨めてきました。仕方なく私は応じて写真を2〜3枚、撮ることになりました。そして3人の輪ができ、お酒を飲みながらの会話が始まりました。先程のYさんから言われたことの話題になるのかと思いましたが、あえてYさんはその内容には触れてきませんでした。
でも、私は心のどこかでRさんが私の裸を見たことと下着の臭いをかいでいたこと、そしてそれを思い出しながら1人Hをしていることを想像していました。
Rさんは私との会話に少し緊張しているのが伝わってきました。しばらくしてRさんは私に気を遣って食べるものをとりに鉄板でお肉を焼いている方に行き、Yさんと2人になった時に「あいつ、奥さんに憧れているんですよ。」と伝えられました。
直ぐに戻ったRさんを私は何となく意識していました。
Rさんは私より5歳年下の28歳独身だそうです。ちなみにYさんは30歳の妻子持ちの既婚者だと云うことでした。独身のRさんは彼女も居らずに淋しい1人暮らしだと会話の中で言っていました。
3人ともお酒の酔いがまわってきた頃でした。Yさんが「R、お前、○○さん(夫)に内緒でこの後(バーベキューが終った後)奥さんと2人で2次会でも行って来たらどうだ?」などとジョーク交じりの提案を言ってました。私にも「ねえ、奥さんいいでしょ?」と、これまた悪ふざけをぶつけてきました。
私もRさんも冗談話とは受け止められませんでした。Rさんは困惑した顔をして黙ってしまって会話が白けると思い、私は「いいわよ。何処に行こうか?」とジョークにはジョークの返事を返しました。
この会話は、いつしか別の話題になっていましたがしばらくして夫が私達の輪の中に入ってきた頃にバーベキューは御開きとなりました。
やがて、それぞれが家路に帰宅となりました。夫は、こんな時でもこの中でメンバーを集めて2次会マージャンだというのです。そのままタクシーでYさん達と近くの麻雀荘に行ってしまいました。仕方なく私は、夫達が2台のタクシーを呼んだのでその内の1台に乗せてもらい近くの駅まで送ってもらい電車で帰宅することにしました。
もう1台のタクシーにRさんもYさんと一緒だったので私はテッキリ、夫たちとマージャンをするものだと思っていましたが私と同じように駅に先に降りていました。
ここで、夫やYさん達と別れました。そして改札口の方に向かいました。やっぱりRさんと同じ電車になりました。Rさんは私の降りる駅の1つ手前の駅で降りるみたいでした。隣り同士で座った私にRさんは「奥さん、今から飲みにでも行きませんか?」と突然、誘ってきたのです。
私は、度胸をすえて誘ってきてくれたRさんの気持ちが伝わってきましたが、もう既に酔いも廻ってしまってお酒を飲む気分ではありませんでした。
そこで「ねえ、Rさんの家でのもうか?私はもう、あんまり飲みたい気分でもないし、家に帰っても暇だしね。だめ?」と、Rさんに尋ねました。
「散らかっていて汚いですけどいいんですか?」と私達はRさんの家で2人だけで2次会ということになりました。

Rさんの家に着きました。2DKのアパートでした。Rさんは私に冷たいウーロン茶を出してくれました。そのRさんはウーロン茶の中に焼酎のウーロン割りを飲んでいました。
この時はRさんも私も緊張感も解れていて和やかな会話が出来ていました。
いつしか、シモネタの会話になっていました。そして初めてあの半年前の夜の出来事の話題になりました。
「いつも、リビングで服を脱いでお風呂に入るんですか?それとも僕を挑発したんですか?」と軽いタッチで質問されました。私は「どちらもハズレ!でも、理由は言えない。」と答えました。そうです。まさかバスルームでWさんに犯されたなんていえませんでした。私はTVの台にあったHなビデオを見つけて「やだぁー。Rさんって、こんなビデオを見てるんだぁー。」と、話題を変えて立場をひっくり返した話題を持ちかけました。
すると、Rさんは「奥さんの体(裸)が忘れられません。だからいつも奥さんを思い出して自分でしてるんです。奥さんのパンティーも見てしまったんです。」と興奮した言い方で突然、私に抱きついてきたのです。
そのまま押し倒され、唇を奪われました。そして服を脱がされそうになった時に「待って、外で過ごしたから汚れているから・・・やめて!」とRさんを静止させようとしましたが、「奥さんの脱ぎ捨てたパンティーの臭いが最高なんです。」と強引にあっという間に脱がされてしまいました。私も言葉とは裏腹に大した抵抗はしませんでした。

汚れたあの部分を我武者羅にRさんは舐めまわしてくれました。私は、久しぶりの快感に思いっきり体をくねらせていたと思います。そして今度は私がRさんのパンツを下ろして少し臭ってはいましたが、大きくなっているそのものを口の中に頬張って上下させました。時よりタマタマの方も舐めてあげるとRさんは私の口の中で溜まっていたものを勢いよく多量のドロドロしたものを出してしまいました。口の中に溜めたものをRさんの目の前で飲み込んであげたのです。私は、Rさんの決してイケメンとは言えませんが優しさに好意を持っていました。
Rさんの精子を飲み干した後、再び口の中に頬張りました。お尻の穴も一緒に舐めてあげるとRさんは感じている声を漏らしていました。
その声に興奮した私は体を自分でRさんの上に跨らせ「私の汚いアソコをいっぱい舐めて。」と淫乱っぽいおねだりをしていました。Rさんは「おいしいよ。」と言って私達は夫のことなど頭によぎることなく乱れました。
いよいよRさんは私を反して脚を開かせ私達は1つになりました。「ずっと、奥さんに憧れていました。最高です。大好きです。」と、Rさんは私を言葉でもイカせてくれました。
私達は、汗ビッショリになりやがて果てました。

私達は裸のまま横になって、私はRさんのPをいじりながら今迄のこと(夫が覗いている所で3人に犯されたこと。Rさんに裸を見られた原因となったWに犯されたこと)を詳細に語りました。その話にRさんはまた興奮して2回目のHをしました。
今度は「奥さんは犯されたといっても感じてたんだろ?」などとイジメられながらSEXしました。
この日をきっかけに私とRさんの不倫は始まり、今でも続いています。まさにタイトル通り「屈辱から悦びへ」の生活です。
RさんとのSEXもエスカレートして色んなシュツエーションで楽しみました。

そのRさんとの関係を夫にバレてしまい、最近になって夫に無理矢理SEXされた中で内容を白状したのです。このサイトで説明を命令されて、今こうして投稿しているわけです。Rさんとの関係の中でしたことはまだまだあります。また機会があれば書きたいと思いますが、Rさんのプラバシーもありますので迷っています。
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[1449] 屈辱から悦びへ 5 投稿者:misako 投稿日:2003/09/27(Sat) 19:07

私の恥ずかしい格好を見て、私の挑発的な変態行為だと思ったのかRさんはリビングから出て行ってしまいました。
私は、Rさんが立ち去ったソファーに目をやるとそこに私の下着が置いてありました。その下着の置いてある足元に私のジーンズと服がありました。下着は穿いていた下着で汚れている部分が曝されていました。
私は、Rさんがこの汚れている下着を目にしたと思うと血の気の引いたようなショックを感じました。
この夜は、その下着を持って2Fの寝室にこもりきりになりました。そして、この日以来私は夫が我が家でマージャンをする予定の日は外出するようになりました。Sさん、Rさん、それにK君や憎むべきWさん達と顔を合わせるのを拒絶するいみです。
それからというものは夫とのSEXも激減する有り様でした。
きっと男性そのものを拒んでいるかのようでした。

それから半年近くが経過した今年の春のことです。夫の仕事仲間で家族を招いてバーベキューのイベントがありました。
夫の仕事仲間と云えばあのRさんが気になりました。私は、気乗りしないけど夫は何も知らないために強引に誘ってきました。ここは夫の立場を考慮して参加することにしました。

いざ、バーベキューの宴が始まり私は夫の同僚夫人である奥さん達と会話に弾んでいました。その途中でトイレに行くために席を立ち、少し離れた場所にあるトイレに歩いて向かいました。トイレまで行く途中にあの夜にRさんと一緒に我が家でマージャンをしに来ていたYさんが向かい側から歩いて来ました。
Yさんは「あれ、○○さんの奥様でしょ?こんにちは・・・。」と、声をかけられましたので私も挨拶を返しました。するとYさんは立ち止まって「奥さん○○さん(夫)には内緒にしているんですがRに裸を見せたんでしょ?Rの奴、あれから奥さんの下着をかいだときのことと奥さんの裸を思い出しながら1人Hに励んでいるんですよ。」と、衝撃的な言葉を私に浴びせてきました。私は、「あら、やだぁー!あれは偶然な出来事だったからわざとではなかったんですよ。」と、酔っている振りをして明るく返事を返してその場から逃れたことを覚えています。
トイレから戻った私は先程まで会話していた奥さんの横に他の奥さんが座ってしまっていたために別の空いてるスペースに1人でボーッとしていました。
その私のもとへYさんがカメラを持ってきて「奥さん、写真を撮りましょうよ。」
ここから私にまた違った展開が幕をあけたのです。
・・・続く


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[1448] SWパーティーのはずが...その4 投稿者:桜子 投稿日:2003/09/27(Sat) 01:30

私の中に最初の肉棒が半分ほど入ってきたかと思うと、いきなりズン!という感じの勢いで一突きされました。恥ずかしいことに、既に十分に愛撫され感じやすくなっていた私はその最初の一突きでイってしまいました...。自分でも信じられないような大きい声で「あぁぁ〜!すごい!最高なのぉ〜〜。」と叫んでしました。主人は今度、主催者の奥様顔を引き寄せて、私を見ながら唇を吸い、舌を絡め合っていました。
「厭らしいぞ!桜子。今日はお前の為のパーティーだ。好きなだけイっていいんだからな!」主人はそんな事を言いながら、またカメラのシャッターを切っていました。主催者の奥様は今度は主人の乳首を吸いながら、手でオチンチンをしごいていました。その間も後ろから休みなく肉棒を突き捲られ、私はほとんど意識を失うほどの快感に襲われていました。すると最初の方が絶頂を迎えそうになり「奥さん、出しますよ!どこに欲しいんですか?」と言いました。意識も失いかけてる中で、その時、初めて生で入れられている事に気づきました。中だけはマズイ!そう思った私は「中はダメ〜!お願いだから外に出して〜。」と叫びました。「それじゃ〜奥さんの可愛らしい顔に出させてもらいます。」と言って肉棒を抜いたとたん、前傾姿勢になっていた私を自分の方に振り向かせ、一気に私の顔に目掛けて大量の精子を放出しました。生温かい大量の精子が私の顔全体にへばりついてきて、何て厭らしい私なんだろうと自分のしている行為に酔っていました。主人に言われる必要もなく、自分の意思で顔中に広がった精子を手ですくいながら集め、口の中に運んでいました。それを見ていた男性は「本当に厭らしくてすばらしい奥さんだ。」と言って、まだ出したばかりで私の淫汁で光っている肉棒を顔に近づけました。私は差し出されたその肉棒を頬張るようにしゃぶって「美味しいわ〜。」と言いながら主人の方にそのままの姿勢で目を向けました。
主人はまた必死になって写真を撮りながら「お前は本当に厭らしい最高の女房だ!もっともっと厭らしく犯してもらえ。中に出してもらったっていいんだぞ!俺は...。心配するな。今は後から飲めば効くピルもあるんだから。ねぇ〜奥さん。」そう言ってまた主人の肉棒をしゃぶっている主催者の奥様に言いました。奥様はおしゃぶりを中断し「そうよ!心配しなくて大丈夫。私が今も持ってるから今日は安心して中に出してもらいなさい。」と言ってまた主人のオチンチンしごき始めると「私も我慢できなくなっちゃった...。ここじゃできないので、ご主人を借りていくわね!」と言うと、主人の代わりにと一人の単独男性にカメラ撮影を頼ませて、バス・ルームから主人を連れて出て行きました。続く...。


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[1447] SWパーティーのはずが...。その3 投稿者:桜子 投稿日:2003/09/27(Sat) 00:09

既に単独男性達の手つきは、体を洗っているというより完全に私を悦ばせるための愛撫に変わっていました。
「奥さんは良く見ると顔も可愛いいんですね〜」そう言うと一人の男性が後頭部を持って強引に引き寄せながら私の唇を吸って来ました。舌をねじ込まれ本当に食べられてしまいそうな勢いの接吻に体中を愛撫されている事もあって、その時点で意識が遠くなるような甘美の世界に落ちて行きました...。
するといきなりバス・ルームのドアが開き、瞬間我にかえるとカメラをファインダー越しに見ている主人の姿がありました。
「どうだ?桜子...。いきなり4人もの男性にサービスされるっていうのは...。」
「尻の穴まで舐められて、俺ともした事ないようディープキスまでされて...。」
主人はそう言いながら懸命にカメラのシャッターを切っていました。一度我にかえったのもつかの間、主人に見られているという新たな展開も加わって、私はそのまま最初の絶頂を迎えました。バス・ルームの盛り上がりに気づいた主催者の奥様もやって来て、「あら〜凄いわね!お風呂場でこんなに盛り上がっちゃって...。羨ましいわ〜。私もお仲間に入りたいわ...。」
などと言って微笑んだかと思うと、横で必死に写真を撮っている主人の下着をいきなり下ろし、まだ洗ってもないオチンチンをしゃぶり始めました。既に主人のモノは私の痴態を見る事によって、痛いぐらいに勃起していて、主催者の奥様のフェラチオに感じているのか?立っている足をピクつかせていました。
私の方はそんな光景を横目で見ながら、今度はいつのまにか単独男性達のオチンチンを持たされ、奉仕をする側になっていました。それから前傾姿勢をとらされ、両手と口とで一度に3本ものオチンチンに奉仕させられながら、もう一人の方は執拗にバックから私の靡肉とアナルへの愛撫をしていました。そしてとうとう、そのままの姿勢で1本目の肉棒が私の中に入ってきました...。続く...。


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[1446] SWパーティーのはずが...。その2 投稿者:桜子 投稿日:2003/09/26(Fri) 20:14

またしばらくすると、先にバス・ルームに行っていたカップルが下着姿で和室に戻って来て、「空きましたのでどうぞ!」と既に和室に戻って来た主人に言いました。主人は「それでは行かせてもらいます。」と軽く会釈をすると、私にプレイ時に着用する予定だった下着とキャミソールを持って来るように言って、それから2人でバス・ルームに向かいました。     バス・ルームに向かう途中にあるプレイ・ルームを歩きながら覗いて見ると、既に、2組の方がプレイを始めていました。それから脱衣所に入り服を脱いでいると、急に主人が「あっ!忘れ物をした。ちょっと取って来るからお前先に入ってろ。」と言い、既に脱いでいた下着だけをつけて出て行きました。
何の忘れ物だろう?と思ってましが、私は言われた通りに先にバス・ルームに入り、シャワーで体を流していました。すると突然「失礼しま〜す!」との掛け声とともに、単独男性の方が4人で入ってきたんです。私は何事か?と思っていましたが、
「はい...。」とだけ答えました。
「それじゃ〜、お体洗わしてもらいますね!」
「綺麗な体ですね〜。オッパイも大きいし...。」
「パイパンなんですか!厭らしいですね〜。」
と単独の方がそれぞれ言いながら私の体を洗い始めたんです。
そんな状況を1度も経験した事のなかった私ですから、一瞬、恐怖心を抱いたのですが、同時に複数の男性に愛撫とも言えるような手つきで体中を洗われて「んっ!あぁ〜!」と自然に悦びの声が出ていました...。 そんな状況の中でしたが、ふと主人が来ない事に気づき「主人は何をしてるのかなぁ〜?」と私がつぶやくと、「ご主人はもう少ししたらカメラを持って来られますよ!」      「ご主人にこのように奥さんを4人で遊んでやってくれと頼まれたんです。」
「奥さんはこちらの方も大好きだと聞きました。しっかりと洗っておきますね。」と言いながら、最近になって開発されてしまったアナルまで愛撫を受けながら、その時、初めて主人の企みだった事を知ったのです。
でも既に、主人に対する嫌悪感を持つ精神状態ではありませんでした。私がそう言われても、されるがままになっているのを確認すると、4人の男性達は更に大胆になっていったのです。
続き...。


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[1445] SWパーティーのはずが...。その1 投稿者:桜子 投稿日:2003/09/26(Fri) 19:20

皆様、初めまして!30才になったばかりの主婦です。
先日、34才の夫に誘われて、あるSWパーティーに参加した内容をご報告致します。私達はそれまで、数組のご夫婦の方達とのSWは経験しておりました。しかしたくさんのカップルの合同によるパーティーのようなものへの参加は今回が初めてでした。
案内されたあるホテルのスィートルームに行くと、既に2組のカップルがいて、和室でビールを飲みながら談笑しておりました。私達もそのパーティーの主催者である方に勧められ、しばしの間その和室で寛いでいました。私はSWパーティーとの事でしたので、その時、明らかに多い男性の数が気になって、主人に聞いてみた所、このパーティーにはカップルやご夫婦だけでなく、かなりの単独男性も参加する事になっていると言う事で、その場では納得した顔はしていたものの、少し不安な気持ちになっていました。そこにいたご夫婦と談笑などをしているうちに、また新たに2組のカップルがやってきて後、主催者のご夫婦が「今日参加予定の方が全て揃いましたので、今からパーティーを開始したいと思います。尚、バス・ルームとトイレは入り口とこの部屋を出て右に行きますと、1番奥の突き当たりの2箇所ございますので、順次お使いになってください。」と挨拶がありました。
私達夫婦と主催者のご夫婦、そしてその他のカップルを合わせて6組のカップル、そして単独の男性を数えて見ると、7人いました。私達は遠慮をしていた訳ではなかったのですが、他のカップルの方が先にバス・ルームに行かれたので、まだ和室で寛いでいました。
すると単独男性のお一人が私に「カップルの方がバス・ルームも優先ですので、次にお入りくださいね。」と言いました。私も主人も「分かりました。」と返事をしたのですが、その時、主人が1人で和室を出て行き、隣のプレイ・ルームで誰かと話しをしている様子でした。私はそれほど気にも留めてなかったのですが、主人がその時、何を話していたのか?あとで知る事になりました...。

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[1444] イン タイランド 投稿者:法子 投稿日:2003/09/26(Fri) 00:39

この連休を利用して主人とタイへ旅行してきました。主人46歳、私は32歳、子供はいません。結婚10周年の記念に5日間の旅でした。
SEXは週に2回あります。性感マッサージの経験もあります。主人はタイへは3度目で、結構遊びも知ってるようでした。
1日目は午後3時過ぎにホテルへ着きました。高層のきれいなホテルでした。
シャワーを浴びて、ホテルの近くのシーフードレストランで夕食を食べました。えびとかカニは美味しかったのですが、ちょっと臭いにはまいりました。
それからオイルマッサージの店に行き、雛壇の女性を一人選ばされました。スレンダーな娘を選びました。主人から何を言われてもイエスと言うこと、最初に飲み物を聞きに来る娘に100バーツ、最後にマッサージの娘に2,000バーツ渡すことを告げられエレベーターで部屋へ行きました。
部屋へ入ると、裸になりシャワーを使うよう言われ、出ると体を拭いてくれました。
それからマッサージが始まりました。最初はうつむせで足からオイルを付けて揉んでくれます。足、お尻、背中、肩と進み、少し眠ってしまったみたいでした。とっても気持の良いマッサージでした。
次に仰向けになり足からまたマッサージが始まりました。太股を揉む時、あそこを自然に少し触れてきます。とっても微妙なタッチでムズムズしてきます。反対の足を揉みながらチップがなんとか?言っているので教わった通りイエスと言ったのですがあまり良く伝わらなかったみたいで、上半身に移りました。
両腕を揉まれ胸にきたとき乳首に触れるか触れないかのタッチをしながら、またチップがなんとか?って言ってきたのでOK,OK,OKと3回言いました、するとツゥーと言いクリトリスを触ってきます、先程からのタッチで体は感じていたのでウッ、イエスと答えるとにっこり笑いシャワーを浴びるよう手で促します。シャワーを浴びている間に彼女も裸になり、手にソープをつけて洗ってくれました。あそこを洗われた時には立っていられないくらいでした。
体を拭いてもらい、マッサージ台に仰向けに寝ると、彼女が重なってきて乳首を舌で転がしながらクリトリスを触ってきます。その時大きな声をだしたのを覚えています。体中にキスをされてクリトリスを口にくわえるように舐めてきます。もうなにがなんだか解らなくなり、声をだして目の前の彼女のクリトリスにキスをしていました。
イキそうになったころインサートと彼女が言い、指にコンドームをつけて中に入れてきました。奥深くをくじるようにして、クリトリスを吸い上げてきます。たまらずイッテしまいました。
もう一度シャワーを使い、服を着て2000バーツ渡して部屋を出てエレベーターに乗りました。エレベーターの中でキスをされ何か言われましたが解りませんでした。
下へ降りると主人が待っていました。ニヤニヤしながらどうだったか聞くのですが答える余裕もなく、早く出ようと言いました。だって、他のお客さんがジロジロ変な目で見るんですもの。
ホテルに戻るとすぐに主人を求めていつもより深い幸せを感じました。
でもこの出来事はまだまだ快楽のほんの一歩でしかありませんでした。主人の欲望がこんなだったとおどろかされたのは以降の日程でした。長くなるのでまた後日にします。


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[1443] 屈辱から悦びへ(追伸) 投稿者:misako 投稿日:2003/09/25(Thu) 21:25

追伸です。私の経験を夫にせがまれてお話しというか投稿しておりますが、皆様方には退屈なお話でしたら途中で申し訳ないのですがやめにしたいと思います。夫は、最後まで・・・と、強引なのですが私は自分の失態とはいえ恥ずかしいに尽きるので限界を感じております。もし、ご意見がありましたらお願いします。


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[1442] 屈辱から悦びへ 4 投稿者:misako 投稿日:2003/09/25(Thu) 21:19

Wさんに無理矢理キスをされ、私はWさんの胸の辺りを押して拒むのが精一杯でした。しかし、男の人の力にはやっぱりかなわず逆にブラを捲し上げられて私の胸をわし掴みに揉まれました。
私は、それでも抵抗したのですがWさんは「静かにしないとみんなが来るよ。」と言うのです。確かにWさんとSさんにおもちゃにされたことはありますが夫の同僚の方もいるのです。前のことを知られたら私はおろか夫も恥にさらされてしまうと思いました。だからといって、このままされるままというのも屈辱でした。
頭の中はパニック状態のまま今度はパンツも脱がされ強引に指を押し込まれました。当然に感じるようなことはなかったと思います。そのためだったのでしょうか、Wさんは私の背後にしゃがみ込み、その口を私のあの部分に当て舌をいれてきました。私は、脚を閉じ体を横向きにしようとしたのですがWさんの力が勝り完全にWさんの顔は私の股間にうずくまり、私は脚を開かざるをえないまま舐められました。そのうちに、厭らしい音をたてて私は唇を噛みしめなければ声が出てしまいそうな感じを覚えました。
夫達にバレてしまったらどうしよう。でも、その時は今犯されているということに感じてしまっていました。下半身の力が抜けていくのがわかりました。私は、洗面台に両手をつき、お尻を背後のWさんの顔に突き出して入浴前の汚れたアソコを舐めてもらっていました。必死に声を押し殺し、相手がタイプと違うWさんの舌を受け入れていました。
Wさんは、そのままズボンだけを下ろしたのがわかりました。当然にWさんのモノを入れられるということは把握できましたが、この時はその瞬間を待っている私がそこにいました。
入れられた瞬間からものすごい動きでWさんは攻めてきました。その勢いに私はつい「あぁーッ!」と声をあげてしまいました。
私はハッと思い、再び声を出さぬように必死で唇を噛みしめて堪えました。しかし、堪えれば堪えるほど感じてしまうのがわかりました。やがてWさんの動きがよりいっそう激しくなった時私も立っていることが出来ないくらいに力が抜けてイってしまいました。Wさんも動きが止まったかと思ったら私の中に熱いものを感じました。そうなんです。Wさんは私の中に果ててしまったのです。私は、その瞬間に涙が出てきました。そしてそのままバスルームに入ってロックしました。
シャワーで私は泣きながら洗い流しました。
バスルームから出た時にはWさんの姿はありませんでした。私は、頭の中が真っ白な状態で体を拭こうかと思ってタオルを探したのですがないのです。そればかりか、着ていた服も下着もまた用意していた服も下着も何もないのです。Wさんの仕業というのは分かりましたけど、ここから裸で出なければならなかったのです。
体も髪の毛も濡れたままでした。しかし、このままこの場所にいることも出来ないのでそっと戸を開け誰も居ないことを確認してとりあえずリビングにたたんであった洗濯物を取りに行きました。そしてリビングのドアを開けると、そこには順番でマージャンを抜けていた夫の同僚のRさんがテレビを観ていました。Rさんは私がドアを開けると同時に振り返って私の方に視線をあてたのです。この時、私はRさんと視線が合ってしまいました。勿論、私は素っ裸です。慌てて戻ろうとしましたが、ちょうどその時、トイレの方に誰かが歩いてきた音がしたのです。最悪でした。私は両手で胸だけ隠すようにたたんであるタオルを取りにRさんの横を通り過ぎました。胸は隠したつもりでしたが下の毛は完全にRに見られてしまいました。
「ごめんなさい。こんな格好で・・・恥ずかしい!」などのことを言ったと思います。実はこの時、私は初めてRさんとお会いしたのです。ですから、「恥ずかしい」の言葉では言いつくせない思いをしました。何とか、タオルで体を覆った私を不自然に思ったようで無言でRさんはまたマージャンの部屋に戻って行ってしまいました。夫の同僚といっても歳も若い後輩でしたので今の私の姿を見たことは言わないだろうと思いましたけど実際、不安でした。と同時にWさんに持って行かれた私の下着や服はどこなんだろうと思いました。
少し、お話しが長くなってしまいましたけど続きは次回また投稿します。


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[1441] 屈辱から悦びへ 3 投稿者:misako 投稿日:2003/09/23(Tue) 18:33

ここからお話しする内容は最近になって夫に暴露したことです。恥ずかしいことでしたので誰にも言えなかったことです。
夫と愛し合っている時に夫に尋問されて白状したお話を書きたいと思います。

あの夜の出来事から私達夫婦は、K君のお誘いを待っていましたが、その後何も連絡等はありませんでした。私から誘うこともあえてしませんでした。
それから3ヶ月程が経過した去年の11月頃だったと思います。あの夜の記憶が薄らいだ頃に夫がいつものよう友人を誘って我が家でマージャンをしておりました。
この日は、K君は居らずにメンバーは隣りのSさんとあの夜のWさん、そして夫の同僚のYさん、Rさんの夫を含めて5人でした。即ち、誰かが交代で抜けるというマージャンだったようでした。SさんとWさんと顔をあわせるのは抵抗がありましたのであまりマージャンをしている部屋には近付きませんでした。
私は、1人でリビングでテレビを観ている時間が流れていました。夫たちがマージャンを始めて4時間くらい経った午前1時くらいに私はお風呂を済ませようと思いバスルームに向かいました。
誰かが、バスルームの横にあるトイレに入った音がしました。
特に気にもせずに私は下着姿になり化粧を落とそうとした時です。私のいる脱衣所の引き戸が開けられたのです。
「キャァーッ!」と、悲鳴をあげてしまったのです。そこにいたのは、あの私的には受け付けないWさんでした。
Wさんは「あぁーごめん、ごめん。何の部屋かと思ってあけちゃったよ。」と、わざとらしい言葉を言っていました。
私は「早く閉めて出て行ってください。」と、怒鳴り気味に返しました。
するとWさんは「前にお目ににかかった体なんだから、そんなに怒らないでくださいよ。」と言い返してきたかと思ったら、そのまま中に入ってくるのです。近くに寄ってきたWさんはとてもお酒臭い状態で少し酔っているようでした。
そして、そのまま私を無理矢理、抱き寄せてキスを強引にされてしまいました。ここから、本当の意味の私の最も恥ずかしい体験が始まったのでした。思い出しただけでも、ぞっとすると同時にジンジン妙な感じがしてきます。
・・・続きは、また。



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[1440] 恋愛 投稿者:素敵子 投稿日:2003/09/23(Tue) 17:40

ある本の広告に「女は恋愛すると結婚したくなり、結婚してしばらくすると恋愛したくなる」
と書いてありました。
まるで私のことのよう。
夫とはうまくいっていますが、子供のいない夫婦で、結婚して3年ほど経つたころから夫とは男というより兄弟のようになってしまいました。
そして、私の中には恋愛願望が。
だれかと恋愛したいドキドキしたい・・・といって夫と別れるつもりはないのだから、
勝手な女と言われればそうですねと言わざるをえませんが・・・。
私は一人の年上の男性を好きになりました。
この人を好きになって恋してドキドキしてるときの充実感が好き。
恋愛すればセックスしたくなるのは女ならだれでもそうです。
夫がいる身でも彼に体のすみずみまで愛して欲しい、彼のもので体の奥まで貫かれたい。
とうとう彼に抱かれてしまい、一度抱かれると女の体は火がついたように夢中になってしまいます。
こんな私の変化に夫が気がつかないはずはありません。
夫は複雑な顔をしながら私の我が儘をゆるしてくれましたが、
嫉妬と自分の女をよその男に取られたくないという気持ちからか、
激しく私を求めてくるようになってしまいました。
私は恋愛するとその人だけに夢中になるので、夫とのセックスはお休みしたいので、
私は夫にごめんねと謝りやわらかく拒否するのですが、夫は無理やり犯すようにしてきます。
彼のことを思い出しながら夫が通り過ぎるのを待ちますが、
女の性というのか、セックスそれ自体の快感に全身を包まれてしまうとどうしようもなくて、
彼に悪いと思いながら乱れに乱れてしまいます。
それでも、夫に気を使いながら、うそをついて彼に会いにでかけてしまいます。
夫も私のうそをわかっていながら許してくれます。
こうして結婚七年の間に三人の男性と恋愛しました。
今はまったく夫だけですが、夫は私が誰かと恋愛してる時の方が燃えるというようになってきました。
またそろそろ恋の病気がおこりそうですが、待っててくれるやさしい兄のような夫がいると思うと、
もっとステキな恋をしなくっちゃと女に磨きをかけてしまいます。
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[1439] ある火曜日の出来事 投稿者:紀子 投稿日:2003/09/23(Tue) 07:40

私は東京に住む27歳の人妻ですが、
毎週木曜日に洗濯物を取りに来るクリーニング屋の
おじさんのことで悩んでいます。
いつも来るそのおじさんは、来る度に私の体を上から下まで
ニヤニヤしながら舐めまわす様に眺めて帰っていきます。
私も、いつもうっかりノーブラのTシャツ・短パン姿で
出てしまうのもいけないのですが・・・。
そのおじさんは肉体労働者風のたくましい体に禿げ上がった頭・
いつも脂ぎった顔をしていて、私が生理的に嫌いな風貌で、
そのいやらしい目つきがたまらなくイヤでちがうクリーニング店に
変えようと思っていたある日の事です。
いつもの木曜日ではなく火曜日にそのおじさんは突然やってきました。
ドアを開けると「近くまで着たので洗濯物があればと思って
伺いました。」と言われたので、そのおじさんを玄関に待たせ、
寝室のクローゼットに洋服を取りに行きました。
しばらくして背後に人の気配を感じて振りかえって見ると、
そのおじさんがすぐ後ろに立っていました。
その瞬間私はベッドに押し倒され、あっという間にクローゼットにあった
ネクタイで両手両足を縛られ、着ているものを全部脱がされてしまいました。
あまりに突然のことで私は「いやっ何するのーっ!!やめてーーーっ!!」と
叫びましたが、「奥さんがいつもそんな格好で挑発するから悪いんだ。
たっぷりかわいがってあげるからおとなしくしな!」と言われ、
パンティーを口の中に突っ込まれました。
そしてその男は私の両足を広げ、秘部にむしゃぶりついてきました。
いやらしい言葉を吐きながらクリトリスを吸い、ヴァギナに長い舌を
ねじ込んできました。こんなに気持ち悪い男にこんな事をされているのに、
自分自身に信じられない事が起きました。
アソコが濡れてグチョグチョになっているのです。
その男はニヤニヤ笑いながら、「そんなにいやがってったって、
奥さんのここはもうビチョビチョじゃないか。淫乱女だな。」などと言われ、
もう気が狂いそうでした。
そしてずっとクンニをされているうちに、あまりの気持ち良さに
失神してしまったのです。
気がついた時には、私の口にその男のチ○ポがねじこまれていました。
その男のチ○ポは咥えきれないくらいの大きさで、主人の2倍近くはありました。
「今度はオレを気持ち良くさせてくれよ。淫乱な奥さん。」と言われ、
その男が果てるまでフェラチオをさせられました。
「お願い・・・もう許して・・・。」と懇願しましたが、
「ヘッヘッヘッまだまだお楽しみはこれからだよ。」とニタニタ笑っています。
そして私は体中を舐め回され、指で秘部をまさぐられてまた失神してしまいました。
頬をたたかれ意識を取り戻すと、「さーて、今度はオレの息子で失神させてやるかな。」と
言いながら巨大なチ○ポを秘部に押し当て、一気に貫いてきました。
今までこんなに大きなチ○ポを受け入れた事のない私のアソコは張り裂けそうになり、
思わず悲鳴をあげてしまいました。
しかしその男が激しく腰を動かし始めると、今までに味わった事のない快感が
私の体を突き抜けていきました。
私のその様子を見て「オレは今まで奥さんが味わった男の中で最高の男だろ。
奥さんはオレがやった女の中で一番淫乱で感じやすくて、オマ○コの締まりが最高だよ!
もう奥さんはオレのものだ。これからもずっと楽しもうな!」と
言いながら臭い息を吹きかけられ、ディープキスをされました。
結局その男は私の中で3回果てました。4時間に及ぶ長い悪夢の時間でした。
私が「警察に訴えてやるから!」と言うと、「何言ってんの?奥さんだって
気持ち良くて3回も失神してたじゃない。それにこっちにはこんなに
いいものがあるんだよ。」と言いながら、沢山の写真を見せました。
そこにはありとあらゆる恥かしい格好をさせられた私の姿が、
ポラロイドカメラで撮られていました。私が失神している間に・・・。
「これを近所やダンナやダンナの会社にばらまかれたくなかったら、
これからも2人で楽しもうよ。なっ!」と言い残し、その男は帰っていきました。
その後、毎週木曜日になるとその男は洗濯物を取りに来ては
私を陵辱していきます。今まで経験した事のないようないろいろなことを
教え込まれました。
そして今では・・・
主人との普通のSEXでは満足できない体になってしまいました。
強引に犯されるようなSEX、極太のチ○ポをねじ込まれ、卑猥な言葉を
言わされる快感・・・。こんな快楽が世の中にあったなんて・・・。
あの男の陵辱から逃げたいと思う反面、体があの男を求めてしまう・・・。
主人だけを愛する貞淑な妻だったはずなのに・・・。もう自分が分かりません。
あの男が言うように私は淫乱なんでしょうか?
最近は宅配便の人や新聞勧誘の人にもメチャクチャに犯されてみたいと思う毎日です。



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[1438] 屈辱から悦びへ 2 投稿者:misako 投稿日:2003/09/21(Sun) 09:23

夫にすべてを白状した私に夫は「今後、Kと俺に隠れて浮気をするのか?」と、訊いてきました。当然の質問だと思いました。私は「しないわ!」一言だけ返事を返すと「お前がKに気があることは判ったかしKもお前に好意を持っていたのは前から知っていたし、俺が駄目だと言ってもお前たちはこっそり会うと思う。だから、2人で会った時の出来事は俺に教えてくれないか?勿論、Kには内緒でな。」と提案じみたことを言ってきました。それがせめてもの夫婦をつなぎとめる夫としての優越感だというのです。何となく夫の気持ちを理解できました。そこで私も夫との夫婦関係を壊したくなかったから「私からはK君を誘ったりしません。K君から誘われても応じるかどうか分からないけど、そうなった時は必ず報告するわ。」と約束しました。そしてその夜は、私から服を全部脱ぎ捨てて夫と愛し合いました。前夜の余韻が頭の片隅で感じながら私は果てていきました。夫も同じく前夜の私の振る舞いに興奮したらしく、いつもより狂ったかのようなSEXでした。

そんな私には淫乱に満ちた週末から新しい1週間が始まり、いつK君から連絡があるのかと不安とどこか期待みたいなものを感じておりました。




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[1437] バイブで 投稿者:きょうこ 投稿日:2003/09/19(Fri) 23:37

先日社長からプレゼントされたバイブが、あまりにも太くて、
社長の大きさそのものという感じでびっくりしています。
それに、いろんな機能がついていて、動きかたもすごく、くねくねしてていやらしいの。

クリトリスを挟むとかいう小さな突起に、ほんとにクリトリスを挟んでみるともうたちまちいつもの感度を通り越しそうになるほど体中電流が走るぐらい感じてしまいます。
でも、すごく、気持ちがよくて、仕事から帰宅して、まだ誰も
帰宅していない時間帯に、社長を想いながら、オナニーをしています。

バイブの気持ちよさっていったらほんと病み付きになるぐらい
です。早く社長にお会いして、私のいやらしいおまんこをみてもらいたくて・・・私のオナニーを見てもらいたくて・・・
今から凄くそんなことを考えただけでも疼いてしまいます。

今も、実は・・・この書込みをしながら、股にバイブを挟んで
感じています。もうショーツはすっかりびしょ濡れです。
脱いでしまいたい気分を抑えながら、更にバイブのスイッチを
強にしてしまいます・・・だけど、たまに見ると、開脚した私のおまんこから淫汁がひっきりなしに出ています。それから潮吹きも! すっごく待ちきれないほど社長に会いたくて会いたくて会いたくてたまらない・・・



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[1436] 屈辱から悦びへ 投稿者:misako 投稿日:2003/09/18(Thu) 22:31

BBS1の「妻を試してしまいました」を投稿したmisaoの妻の美佐子といいます。夫があの夜のことを投稿していたとは知りませんでした。そこで夫に「あの夜のことをすべて教えてくれ(このサイトに投稿して・・・)」と言われました。とても恥ずかしいのですが夫に対する信用回復と謝罪を込めてお話ししたいと思います。

あの夜は、いつもと違って朝までマージャンに明け暮れる夫たちメンバーが私を含めて飲みたいと言うので5人でお酒を飲みながら雑談にしたっていました。そのうち、夫が酔いがまわったみたいで2階の寝室に行ってしまいました。まさかこの後直ぐに隣りの部屋で覗いていたことなんて知りもしませんし、メンバー内で私を口説き落とす計画をしていたなど勿論、感じておりませんでした。

夫が席を外してからSさんに「Wさんのお酌をしてあげて・・・」と頼まれました。Wさんは私と初対面でしたけど私のことを気に入ってくれたみたいな事もSさんから告げられました。私的にはWさんみたいな不潔でズングリタイプは受け付けない気持ちでしたが、夫の知り合いだろうしSさんの立場を解釈して言われたとおりに従ってWさんの横に行ったのですが直ぐに席を外しました。するとSさんにつかまれて夫が投稿したとおりの有り様で、私も裸にされSさん、H君(夫の同級生)、Wさんの3人ともパンツも脱ぎ捨ててPが私の目前に並んだのです。ここまでは夫が投稿したと思います。

ここからは、私が事実を隠さずにお話ししたいと思います。
3人の中でまず、Wさんが強引に私の口の中にその大きくいきり立ったものを入れてきました。私は当然に拒み顔をそむけましたがSさんとK君に押さえられて、とうとう頬張ってしまったのです。この時、本当に夫に助けてもらいたい気持ちでした。気がつくとK君が私の背後から胸を揉んでいました。K君は夫と知り合った時からの付き合いで、今になってこのような関係に?と、戸惑いました。しかし、知り合いだからこそ逆に厭らしく感じてしまいました。でも、目の前にあるWさんのPは臭いがきつく最悪な状態を覚えております。やがて、Wさんは私の股間に顔を移動させたかと思うと音を立てながら舐めまわすのです。Wさんのよだれだけの音から女の性の音に変わっていったことは私自身が一番よく気がついておりました。Sさんは、2人に攻められている私を仰向けに押し倒して私の顔の上にお尻の穴を押し付けてきたのです。私は、どうしていいのか判りませんでしたが自然とSさんのアナルを舐め始めたことを覚えています。

そして、そのままSさんは私を上位に反してついに私の中に入ってきました。入ってきたと云うより私自身から招いたかもしれません。この時は、夫のことは頭から離れていましたね。イクことなくK君と変わった時に私は「K君、夫に知れたらどうするの?」と、まさか隣りの部屋に居ることも知らずに質問しました。K君は「バレてもいいさ。」と、言ってくれた言葉に
私は「私、前からK君に抱かれたかったの。Sさん、Wさん夫には黙っててね。K君、好きよー!」と叫んでしまったのです。そうです。私は、K君とHしたいからこのような状態の中で黙って従っていたのです。間もなく、K君は果ててしまいました。とっても気持ちよく私も体に力が入らない有り様でした。すると、「奥さん、俺のもイカせて・・・」と、Wさんが私の上に覆いかぶさってきたのです。思わず、私は「イヤァーッ!やめてー」と反応してしまいました。それでもWさんは私の上で腰を上下させているのです。気持ちとはうらはらに私の腰も合わせるかのような動きになってしまいました。横でじっとK君に見つめられて「イヤーッ、K君見ないでー。」と、隣りの部屋の夫を無視して感じてしまっていたのです。その後、3人に交互に遊ばれてしまいました。いつの間にか、その場に寝てしまった3人の中のK君の横で抱き合いながら私も裸のまま寝てしまったのです。夜明け近くになり、ふと目を覚ました私は夫にバレないように3人を起こして帰宅させました。帰り際の玄関でK君だけを引き止めてキスを交わしました。K君は
私の胸を揉みながら舌を深く入れてきてくれました。「また、今度ね・・・」と、次回があるかのような言葉で見送りました。あくる日(夜が明けての朝)に夫に起こされ普段どおりの休日を過ごしましたが、その夜に夫から「すべて見ていたぞ。」と言われた時は、目の前が真っ白になりました。


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[1435] 会社で 投稿者:ひろみ 投稿日:2003/09/17(Wed) 02:56

私は28歳のOLです。
私たち夫婦は同じ会社の社員で私は一般事務、主人はソフトウェアの開発をしています。
うちの会社は結構オープンな感じで気軽に話が出来る雰囲気があります。
先日のある日、私が決算で残業しているとき主人が私のデスクに遊びに来たときの話です。
定時を過ぎているとはいえまだ社員の人が残っているのに彼ったら私のそばにきていたずらを始めたんです。
しばらくは無視をして仕事のフリをしていたんですけど、誰かが来る気配を感じて机の下に潜り込んだんです。
何気なくその気配の人を見ると私たち夫婦をよく知るAさんでした。そのAさんは私に好意を抱いていた人でとても感じのよい人なんですが、Hな言葉をよく言うのがたまにきずな感じ。
Aさんったらいつもの調子でHなことを言ってくる物だから机の下にいる主人が反応して私のあそこを指でなぞりだすの。。
私始めた知ったのだけれどHな話をされながらあそこを触られるとこんなに感じるなんて思わなくてぬるぬるになっているのが自分でもよくわかるの。
Aさんも主人がいると思っていないから「旦那といつやった?」とか「おまえの旦那がうらやましいよ。俺にもやらせろよ」とかいうんだもん。
それを聞いた主人も興奮しているみたいで、あそこのあたりからいきなりストッキングを破いてパンツの中に指を入れてくるの。
だんだん気持ちがよくなるんだけど目の前にAさんがいるから涼しい顔しなければいけないし、でも気持ちがいいしでどうにかなりそうになっちゃった。
そんな話をしてたらAさんの携帯が鳴ってどっかいっちゃったの。
それがわっかった主人たらいきなり机の下から出てきておちんちんを破ったストッキングの隙間からおまんこに入れるんだもん。
我慢できなくて声が出ちゃった。
最後はお口に出されちゃったんだけど、いつも仕事してる場所でこんなことになるなんてと驚きながらすごく興奮しちゃった。
部屋に彼のあの臭いと私の臭いが充満してそうで次の日もきになったけど誰も気がつかないみたい。
また今度したいな。なんだか思い出したらしたくなっちゃったけど
今日はこっそりオナニーでもしよっと。
私オナニーも内緒でしてるんだ。
想像しながらするのってすごく気持ちがいいんだよねぇ〜。
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[1434] パパはどっち? 投稿者:のり子 投稿日:2003/09/16(Tue) 23:31

仙台に住んでいる33歳の主婦です。
10歳になる娘がいますが、この子の父親がダンナなのか浮気相手かわかりません。

11年前、今のダンナと福島で同棲していました。銀行にパートで働いていましたが、2歳上の方を好きになってしまいました。

ダンナが出張に行った日、彼に電話をしてしまいました。
夜中にもかかわらず彼はアパートに来てくれました。
「ねえ、Hしない?」私から誘いました。好きな人に抱かれたいそんな思いから。
「えっ、だって何も用意していないよ」と戸惑う彼。
ダンナといつも使っているコンドームを差出すと、彼にいつもダンナとしている布団に押し倒され、後は二人とも獣のようにお互いの体を求めあいました。
ゴムをして3回射精されました。

3回目が終わり、お風呂に入るために浴室へ。
用意をしていると彼はバックからいきなり入れてきました。
彼のペニスは精液でヌルヌルですし、私のアソコも濡れていたのですんなり入ってしまい、彼は激しく腰を振り、4回目を私の中で果てました。
急いでシャワーで洗ったのですが・・・

2日後、ダンナが帰ってきて当然H。ダンナは生ハメ・外だしでしたが溜まっていたこともあり、ガマン汁がいつもより多かったのです。

その後、私は妊娠。できちゃった婚しましたけど・・・
2人とも同じ血液型、顔も少し似ている(娘は私に似ています)ので判別不能。DNA鑑定は怖くてできません。
過去のあやまちを反省する日々です。



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[1433] 燃えた・・ 投稿者:きょうこ 投稿日:2003/09/14(Sun) 08:25

昨夜夫と二人っきりでお風呂にはいったのね。
子供達は抜きにして。
夫とはお風呂はそんなにも入る機会ってない、数年に一度くらい?しかね。

でも、久々にお風呂に入って・・・夫ったら、
私の背後に座って、私が体を洗っている最中に、私の胸を揉み揉みしてくるの! それがとてもくすぐったいというのもあったけど、凄く感じちゃったのね・・・
しばらくそんな子供だましのような行為を繰り返していたのね、次第に夫のペニスが膨大してきて、私のおまんこも疼き
始めてきて・・・終いには、お風呂場で、立ちバックしたの!

腰の振り方は私は上手なので(自分でいうのもなんだけど 笑)お互いにリズミカルに腰振り、私も初めてイッたわ!
あーいう感覚ってあるのね!知らなかった!
いくら夫が早漏でも、自分の気持ちに素直になれば、自分も
感じることができるし、イクということもできる、

夫とはセックスレス2年半だったけど、昨夜のSEXで、
2年半ぶりのレス分が解消できたって感じ!
やはりこれも・・・夫以外の人との性行為を受け止めている
お陰ね、そういう不倫?浮気?が夫婦間の問題において、プラス方向に導くということもあるのね! 

だから、もっと、もっと、私も、これから先も、社長との情事をめいいっぱい楽しみたいと思った!
久々に燃えるSEXを味わったその報告でしたーーーー。



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[1432] バイブ? 投稿者:きょうこ 投稿日:2003/09/13(Sat) 08:00

今度私の為にバイブを買ってくれるらしいです。
うんとグロテスクな、いやらしい形の・・・、社長いわく、
「俺が他のことに気をとられていて、きょうこの相手をしてやれない時に使いなさい」と・・・。
そして、そのバイブで、今度会った時には、
「俺の前でオナニーをして見せて欲しい」とも・・。
そんなこと・・なんか想像しただけでも!疼いてきてしまいます。





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[1431] パート主婦 投稿者:サトコ 投稿日:2003/09/13(Sat) 00:35

32歳のパート主婦です。
今の会社は5年になります。
うちの会社は、ひどいんです。
社長入れて全部で20人の小さな問屋なんですけど
女は、私のほか30代のパート2人と
20代の社員が2人の5人です。
社長が3年前に奥さん亡くしてから、
私たちにチョッカイ出しはじめてから

他の男性社員の相手もするようになりました
営業から帰ったら、フェラさせられたり
奥の休憩室でセックスされたりしてます。

特に社員旅行の時は、
バスに乗るとすぐ脱がされ、
裸で男性社員にお酌したり
身体を弄られて、舐められて
フェラさせられて、そのうち犯され始めます。
男性社員は一人一箱スキンを持ってくる
きまりまで作って
私たちを抱くために旅行にきます。
でも、スキンしてくれるのは最初だけで
直ぐに生で入れられ、中に出されます
宿につく頃には
アソコからザーメンが溢れています。
宿でも混浴、乱交で
朝まで男性社員に犯され続けます。
去年入った23歳の子は、
旅行で社長と男性社員みんなに犯され
ショックで辞めました。
今年も来月温泉に行くことが決まりました。
行かないと、パートは解雇だと脅されて
パートの割に給料のいいので
生活もあるし、行かざるをえません。
妊娠しないように祈るだけです。



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[1430] 個室での情事 投稿者:きょう子 投稿日:2003/09/11(Thu) 09:59

社長とのデートの報告をしまーす。

心地よい、静けさ・・・
の中で、真昼間の個室の情事ほど、ドキドキするものはありません。
火曜日は社長も仕事が無い日でしたので、私を、県内の、日帰り温泉へと連れて行って
くれました。社長が事前に「日頃の疲れを癒すため・・」にと用意してくれてたお部屋でした、
そこは、しかも、個室! 更に、障子を開ければ、中庭には露天風呂があり、
入浴後は、昼に食事も摂れて、とても十分すぎるぐらい満足ができるようなお部屋です。
とてもリッチで、心身ともに癒される、優雅な、二人だけのスペースでした。

そのスペースで繰り広げられた二人の情事はといえば・・・。
部屋に入り、ソファに腰掛けるか腰掛けないかぐらいで、社長が抱きしめてきました。
今までガマンしていたかのような、激しい、強い、キスでした。
私が、びっくりして、心地よいキスに酔いしれている間に、着ている洋服を全部剥ぎ取られていました(笑)
ほんと、あっという間に・・・。

それから、社長の手は私の体のあちらこちらを触れ始めていました。私はそれがとても心地よく、
社長のする様子をみながら感じていました。すると、結構、重い体をひょいと抱き上げてくれ、
全身裸の私を障子を開け、浴室まで連れて行ってくださいました。
社長は身長183cm、体重が77キロと、がっしりとした体つきをしていますので、社長より
体重の軽い私を抱き上げるのは平気のようでした。

全裸になった私たちは、向かい合って、私が社長を洗い、社長が私を洗いあいました。
とてもくすぐったくてつい笑ってしまいましたが、社長のなれた手先が私の性感帯を隅々
マッサージしてくれ、私はその場でふにゃふにゃと崩れてしまいました・・。
崩れて寝そべった私の頭上に、彼がまたがり、いきなり、フェラをするようにと言われました。
すっごい大きなペニス! 膨大していて今にもはちきれんばかりになっていました。
私はそんなおいしそうなペニスを両手で持ち舐めました。彼は次第に腰を振り、私の口の中で
上下運動を繰り返していました。私の喉の奥に何度も彼のペニスがつっかえ苦しくなりました。

次第にお互いの息が荒くなり、浴室の湯気にまみれて、私も更にその場で熱くなりました。
個室といえども、ここはラブホテルではないという意識が頭のどこかにあったため、
ずっと声を殺していましたが、それに気づいた社長が「今日はきょうこの悩ましい声が聞けないな」と
いうので「だって・・恥ずかしいから・・・」と言い訳をすると、「じゃー声を出させるために俺も頑張るかなー」と
荒々しく腰を突きつついてきました。浴室の熱さと自分のからだの熱さが入り混じって、ほんと、
息苦しくてたまらなかったです。苦しくて口をあけると次第に声が漏れるようになりました・・・
「もう!ガマンなんかしない!」と思ったら・・あとはお構いなし・・でした。

私もされるがままになっているのはつまらないので積極的に動きたくなって、お得意の騎乗位で、
社長の上に跨り、ペニスを自分のからだに埋めました。腰を下ろすとき、意識して、
静かにゆっくりと、社長のかたくなったペニスをからだの中全体に感じたくて・・・張った形のよいカリが
私のヴァギナに挿入しかかったとき、何となく、私が社長の体を征服するようで、何ともいいがたい気持ちに
変わりました。今までの私、地味な私とは違う!と思いました・・・。
あとは、いつもと変わらぬ、得意の腰振りで、結構、自分の中では心地よい緊張感と快感が、襲ってきました。
だって、個室といえ、ここは、露天風呂・・・・庭木に囲まれたスペース・・・外の風に触れ、私達は全裸で
SEXしている、なんて!すがすがしいの!なんてすばらしいの!なんていう快感!・・・いろんな思いが
こみあげてきてしまいました。私はそんな自然に触れ合いながら、物凄く、いつもの倍以上も淫乱に
腰を振っていました。激しく腰を振っていたら、クリトリスに彼の陰毛にこすれて、更に私は最高の絶頂を
味わいました。媚薬なんて飲まなくても、私は、こんなにいやらしくなれるんだ・・・と思ったらなぜだか
自信が沸いてきました。こんなこというのは変ですね・・・。だけど、ずっと1年も片思いで、憧れだった
社長の上に乗って腰を振っている私がいるということが自分でもフシギなくらいなのでした。
私はそれだけ社長にもう夢中なのです。もう他のひとを見る余裕はありません・・・。

イキそうになるのをガマンして、更に、社長をむかいいれられるようにもなりました。
だって、イッてしまったら快感を味わえないじゃないですか・・・だから、なるべく、社長の肌に密着している
時間と自分がとても幸せを感じていたのです、今でも、同じ思いですが・・・。
私がイキそうになるのがわかるらしくて、体位を変えました、社長が今度はバックから私を突付き始めました。
四つん這いになっているため、自分の乳房がゆらゆら揺れる様を見つめながら、
私も、社長の腰振るリズムに合わせて一緒に腰を振りました。
途中、社長は、私に「腰の振りかたが足りないよ!」といい、私の腰を両手で持ち、
支えてくれて、更に私の腰を激しく揺らしました。それがすっごく興奮してしまいました。

私も社長も、体育会系だから、結構、持久力があるようで、なかなか果てません。
かなりいろんな体位を楽しむことができました。一番感じたのはーー、私の両足を肩に乗せ、
「まんぐり返し」というものらしいですが、それをされた時、社長のペニスが、ほんとに根元まで、
私のおまんこにずぶりと挿入され、ペニスを動かすたびに、上下に動いている様子が
見ることができて、少々、恥ずかしい・・と思ったけど、それがかえって、更なる興奮にいたって
しまったように思います。それに私のおまんこからは、いやらしい汁がぬめぬめと出たり入ったり、
潮吹きもピュッピュッと出ていました、私は自分ではあまり潮吹きが出る様子というのはまじまじと
見たことが無かったため、自分の性器のすごさに感動していました。
彼もそれを面白がっていました・・・
その後、1時間ぐらい、汗を大量にかくほど、お互いに運動して(笑)イキました・・・。
私も結構イクのに時間がかかったのです・・・媚薬なら一発でイッてしまうのに・・・(笑)

あとは、湯船に浸かって、湯船の中でまた一発・・・
2度目は、湯船のふちに私がつかまり、バックからつつかれました。さすがに湯船の中じゃ、あまりにも熱くて、
私もすぐへたばってしまいました・・・。今回私がわかったことは、湯船の中でのSEXは苦手みたいです。
体温上昇とともにのぼりつめてしまうようです・・・情け無い・・・
だけど、ありとあらゆる場所でSEXは・・・心の開放感とともに、からだの開放ということも大切だなと
ほんとに肌で感じられて良かった・・・と思ってます。
SEXした回数は3時間で4回!かなりハードな運動量のような気がいたしました・・・
やはりラブホテルの暗い一室では味わうことの出来ない、
真昼間の、個室の・・・露天風呂での・・・情事・・・・
これが私の内面に秘めていたもの全てを、一気に、曝け出してくれたように思います。

まだまだいろんな報告がありますが、また、これから、仕事があり、外出しなければならないので、
また後ほど・・・ということで!
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[1429] 主人の海外出張 投稿者:ラン 投稿日:2003/09/11(Thu) 00:19

先週からの主人の長期海外出張にあわせて、彼との短い同棲生活が始まりました。彼はスーツケースに着替えと仕事用の道具を詰めて家にやってきて、昼間は仕事をしながら、時々出かけ、そして帰ってきます。

二人とも家にいる時は全裸で、私は家事を、彼は仕事をしたり、本を読んだりしています。
朝私が先に目覚めると、おしゃぶりで彼を目覚めさせ、抱かれます。彼が先に目覚めた時は私が舐めてもらって起こされます。

二人で買い物に行く時は、二人とも下着を付けずに、最低限の服装で出かけます。普段は行かない少し離れたお店で買い物を済ませ、帰ってきます。
彼は仕事の電話をしている時も、私の中に指を入れてくれたり、私がおしゃぶりする時もあります。

セックスは、家の中の色んなところ、キッチンや洗面所、ベランダ、トイレ、玄関、などで、できるかぎりの回数をしています。それほど若くない彼が、異常なくらい一日に何度もしてくれます。食事をしながら、そしてお酒を飲みながらも、二人はつながっています。

何のために生きているのかわからなくなるほど身体で愛し合って、二人の身体が溶けて、繋がってしまえばいいと思っています。死んでもいいほど愛し合っています。


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[1428] こんなことを私は 投稿者:響子 投稿日:2003/09/10(Wed) 22:33

40歳になりました主人は何時までも女で居て欲しいと言います
30代中頃から主人の勧めで3Pを経験しました それは私を大きく変えたのです 
結婚前は8人の経験がありましたがお付き合いをした男性ばかりで
知り合ってその日に抱かれた事などありませんでした
ですから主人の俺の前でSEXをするお前を見たいと驚くような事を言われて半年してOKをしたのです
突然その日はきました 今夜久しぶりに食事をしようと電話が入りました夕方6時に待ち合わせ欲しかった服を買って貰い
それから炉端の店で食事本当に楽しかった
明日は休みだからもう1軒行こうとホテルの最上階のバーに
夜のネオンを見ながらカクテルを口にしてとてもいい気持ちになってきた時1人の男性が挨拶をしながら隣の椅子に座って
きました
最初は仕事関係の知り合いかなって思ったのですが私を紹介
して響子どう思う?って聞いてきたのでした
主人よりチョッと若くてがっちりした体格の私好みの男性だったので素敵な方ねって返事をしました
主人はよかったお前が気に入ってくれて言うと場所変えて呑みましょと立ち上がり店を出てエレベーターで下に。
しかし途中で止まりエッて思っていると主人から肩を抱かれ従って降りて行くと彼は部屋鍵でドアを開き私達を招きました
その時アッと思いました 事前に話してくれなかった主人に腹をたてましたが魅力的な男性に一目惚れ状態の私は心臓はドキドキ 背中に冷汗が流れるのを感じたのです
ソファーに座って主人の言葉を待ちました 長い沈黙の後主人が今夜は遅くなってもいいんだろうって聞いてきました
もう子供たちには手は掛からないし母が食事の準備してくれますからエエってうなずきました。
なにも言ってなかったが俺のワガママを聞いて欲しいと私を強く抱きしめたのです 開き直ってたのか不思議と気持ちは落ち着いていてたのです
彼がお二人でシャワーをどうぞと言ってくれたので主人とそうしました
急いで裸になり2人でバスルームに言葉は互いに出ません主人にしがみ付きキスをいてもらってイイの感じてしまうかもしれないよと聞くと そうして欲しいお前は女なんだから思い切り感じて欲しいっと言われ側に居てねと頼みました
体を洗ってもらい主人は浴衣私はバスタオルで出ました
お二人でベットで始めてください私はシャワーを浴びますからと2人きりで激しく抱き合い主人に体を預けて裸になり
見詰め合ってました そこに彼が来て2人のベットに入ってきました
主人に挨拶をして私の乳首にキスをしてきましたその瞬間電流が走ったような衝撃でした
主人は彼の方を向かせると彼がキスをしてきた始めはソフトでしたが舌が入って強く吸ってきました
その瞬間から今の私が始まりました
彼は主人の倍もありそうなペニスで私を天国に 何回もエクスタシーを迎え彼の背中に強く手を廻しただ悦びの中に
そして初めて会った男性の精子を膣深く浴び失神してしまいました
目が覚めたときは彼は居なくて主人に抱かれたました
もちろん主人に入れてもらって何度もイキました
やっはり貴方が一番良い愛してるって思いました

それから3年 テレクラ・出会い系・投稿など男性を誘い
主人の前で名の知らない男性に身を任せ悦ぶ女になのです
80人目を先週末経験しました
そして明日人妻専門ホテトルの面接にいきます。
色んな男性とSEXするのが楽しいんです 主人と仲良く
そして何時までも女を守りたい。
主人を愛し主人の興奮し焼き餅の顔をみて抱かれるのが好きなんです。



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[1427] 教えて下さい 投稿者:ハンサムな男 投稿日:2003/09/10(Wed) 11:27

何故あなたたち「人妻」と言う方達はそれほど色っぽいのですか?なぜそれほどにSEXYなのですか?
嗚呼・・・熟女
私を誘惑してやまない信じられない程魅力的な女性達・・・

教えて欲しい

なぜあなた達30代、40代の女性はそれ程までに、暴力的なまでにフェロモンを発し続けるのですか・・・?

ああ、なぜあなた達はそれ程までに魅力的なのだ。

・・・ええい。人妻であろうと・・・たとえ人のものであろうと構うのものか。魅力的でありすぎるあなた達が悪いのだ。そうだ。魅力的でありすぎるあなた達が悪いのだ。

あなた達のアナル、ウ゛ァギナ、可愛いクリトリス・・・

ああっ・・・・俺を惹きつけて止まない、なんと可愛い、美しい熟女達よ。何故あなた達はそれ程までに魅力的なのだ。

人のものでも構うものか。全て奪ってやる。あなたの可愛い乳首も、バギナもクリトリスもアナルも・・・・全て俺の物だ。ああ・・・なにゆえに熟女はこれ程までに熟し、芳香な香りを放っているのか・・・神に感謝する他無い程だ・・・

・・・ああ、熟女達よ・・・・


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[1426] 夫からここを 投稿者:普通の主婦 投稿日:2003/09/09(Tue) 14:13

最近変だ変だと思っていた主人が昨夜とても激しく愛してくれました。
あまりにも最近の主人と違っていたのでどうしたのか問いただしてみましたら、「自分にはいえない。でもここのインターネットサイトを見てくれればわかるから」とメモを渡され、初めてこのサイトを見せていただきました。
皆さん本当に盛んなご様子ですね。
男の方の投稿かと思われるものもありそうですが、でも自分の体験とすごく似ている男性側のご体験の手記を見つけてしまい。
もしかして彼が・・・という不安とドキドキ感に、今、とまどっています。
家庭は大事に思っているからこそ今まで主人には一切ばれないように慎重の上にも慎重に彼とのお付き合いをしてきましたのに。
こちらを読ませていただくうちに、もし、こちらで書かれていられるように夫にその日の出来事を話してしまっても大丈夫なのかな・・主人は全てを知ってしまっても許してくれるのかな・・
それ以上に彼と3人で楽しむこともできたり・・・と淡い期待を抱いています。でも、そんなことありえないですよね。
それにラッキーにもそうなれたとしても、その時は本当に後戻りはできないことになるだろうし、
心が浮き足立っています。
おそらくこれを書いているのが私であることは主人にもきっと判ってしまうでしょう。
でも、主人が何も言わなかったら・・読んだよといってきたら・・・私はなんと言えばいいのか。
彼のことも当然バレることにもなるし・・・
混乱しています。ごめんなさい。



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[1425] 抱かれにいきます 投稿者:きょうこ 投稿日:2003/09/09(Tue) 07:58

今日はデートです、
昨日社長から呼び出されて、これから、シャワーを浴びて、体を清潔にしてオシャレなガーターをつけてお出掛けします。
今日はどこに連れて行ってくださるのか?私は知りませんが、
時間の許す限り、どこまでも社長についていきたいと思ってます。抱かれた報告はまた後ほど・・・。では。
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[1424] 白状させられました。 投稿者:輝子 投稿日:2003/09/04(Thu) 07:42

先日、浮気が原因で尿道炎になったと告白した輝子です。

昨日、ダンナとセックスしている最中に、昔のことを白状させられました。
安全日の昨日は生で入れてきて私が感じてきた頃に、「昔、俺が就職するころ俺以外にココに(精液を)出させたろ!」と単刀直入に。
「ううん」と否定。
「だってさ、あの頃、洗濯機の横にあったシーツに精子とたくさんの毛があったぞ。今にして思えばすごく怪しいんだけど?」

ダンナは趣味が洗濯みたいな人です。浮気の後、流れ出た精液のついたシーツを洗おうとして置いておきましたが、天気が悪い日が続き、大きなものがなかなか洗えない日がありました。
浮気から約2週間後、ダンナがフラッと来て1泊していったことがあり、その時「いつものように」洗濯をしてくれました。
洗濯に関してはマメなダンナはシミには漂白剤をつけて洗うような人です。
その時は自分とした時のシーツがそのままだと思っていたそうです。
診察券、ウイルス性尿道炎、空白の時期と重なっていて、最近、疑っていたとか。
否定し続けましたがセックスをしながら問い詰められ、じらされたりしたので、イク寸前に頷いてしまいました。
終わってからすべてを白状、でも、ダンナはそれども愛していると言ってくれました。


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[1423] 後悔 投稿者:弘子 投稿日:2003/09/04(Thu) 00:17

35歳の主婦です。夏休み最後の土日で夫と小学生の娘と温泉に行きました。
夕方は、3人で家族風呂に入り、夜、娘が寝てから主人と混浴の露天風呂に入りました。
時間は、10時を過ぎた頃で最初は二人きりでしたが、しばらくすると大学生くらいの3人の男の子が入ってきました。うちの主人は、普通の会社員なんですが、背が190近くあり筋肉質なので男の子たちも「どうも、失礼します。」て入ってきたんです。でも、前は全く隠してなくて、結婚してから初めて他人のオチンチンを見てしまいました。そのときは、主人と一緒に出たので何もなかったんです。主人も「デカかったな。あんなの入れてもらいたいだろ」て自分もそこそこ大きいくせにからかってきたんです。
部屋に帰って、また、二人で飲んだあと、主人が寝てしまったので、私も一旦布団に入ったんです。でも、男の子たちのオチンチンが思い出されて寝付けなくて、また、お風呂に行ってしまいました。もちろん、混浴の方に。
お風呂には、誰も居なくて自分のことながら「変な期待してバカ。」と思いました。
でも、少ししたら脱衣所に人の気配がして、男の子たちが、また入ってきてんです。
私一人だったので今度は「あれ、どうも、ひとりですか。」って慣れなれしく近づいてきて
二人が私を挟んで浸かり、一人が私の目の前の湯船のふちに座ったんです。目の前の男の子は、全然隠しもしないんでオチンチンにどうしても目が行ってしまいました。その子は3人の中でも一番大きかったんです。
横に入った一人が「さっきの方ご主人ですか。」って聞いてきたんで「ええ、飲んだら寝ちゃったのよ。」って答えたら。3人とも安心したように顔を見合わせて「へえ、じゃ寂しいでしょ。」って横の二人は益々密着して、「奥さん綺麗ですね。」なんてお世辞言いながら触ってきたんです。私も全然抵抗できなくて、されるがままになってると隣にきた二人の手は乳首やアソコを撫でまわしてきたんで、私もウットリしちゃって、そしたら前に座ってた子が「奥さん、しゃぶってよ。」と目の前にオチンチンと突き出してきたんです。私もしたかったから「いいわよ。」ってフェラしてあげると、あとの2人も我慢できなくなって交代にオチンチン突き出してきて、3人のしゃぶって飲んであげました。
そして「俺達の部屋へ来なよ。」って抱えられるように風呂から出され、裸のまま、男の子たちの部屋へ行ってしまいました。主人しか知らないわけではありませんし、独身の頃はそこそこ遊んでいましたが、結婚してから初めて他人に、それも3人に同時に抱かれ、中にも出されてしまいました。3人とも満足させてあげて、私も充分満足して部屋に帰りました。
朝、娘にせがまれ、今度は女湯に入ったとき、アソコから男の子達のザーメンが垂れてきて慌てて洗い流しました。チョッといけない母だなって後悔しています。
乱文ですみません。



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[1422] だましつづけて 投稿者:未知子 投稿日:2003/09/03(Wed) 15:42

わたしは、×1で今の夫が2人目です。
前の夫とも不倫で別れましたが、今でも不倫が止める事ができないです。 家庭に不満がある訳じゃないけど????
不倫の男関係も、もう6人目 少し前の5人目の人は、週に2回は会ってました。
メールで知り合い、2回目で、山の頂上付近の公園で セックスしました。 わたしはこの人を最後にしようと決めてて付き合いはじめました。 セックスはほとんど車の中で、ベット状にシートを倒しては、夜、昼問わず、全裸になりセックスです。
ある日、朝から会い、ドライブして、いろんなところに遊びに行った帰り、夕方から山の公園に行き、車の中でいつものように全裸にされてセックスして! 興奮と絶叫してはててましたら。
車から降ろされ、お互い全裸のまま、歩いてベンチまで50mくらいですが、連れていかれ、彼の肉棒しゃぶらされ、その後後ろから立ちバック! その後、彼がベンチに座り抱っこされながら、セックスです。
座りながら、後ろから突かれるのは、すごく感じるってこと知り、口を抑えながら、潮をはじめてふきました。
この快感はわすれることができません。
でも、不倫って長く続きませんね。
旦那が、わたしの携帯でのことで、何しとるんや〜って言われて、
ばれる前に、彼と別れました。
男の人って、好きにさせると、お構いなしに、電話とかしてくるから困ります。
でも、わたしの体は、また新しい彼を求めてしまいます。
今は、金曜日だけ、お友達と遊んでくるっていい! 新しい彼のもとに行って、快感と絶叫しながら求めあってます。
前の経験から、今の彼には、メールも電話もしないようにお願いしてます。
金曜日の日の朝、旦那がいないときの時間だけ打合せして、女友達にもお願いして、夕方から、彼に抱かれにいきます。
私には、週1回のセックスではものたりませんが、ばらることを考えると、我慢します。
でも、前の彼の野外のセックスは忘れる事はできません。
旦那をだましつづけて悪いけど、わたしは旦那以外の人としか感じない体になってます。
あ〜〜早く  セックスして、精液だらけのわたしにして欲しいです。


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[1421] 思い出に感じて 投稿者:響子 投稿日:2003/09/03(Wed) 02:41

最近私はとてもイヤらしいのです,結婚17年主人と子供2人
主人の会社はこの時期でも業績が良く頑張ってくれています
子供は高校生と中学生で手も掛からなく幸せな家庭と感じています受験問題も特待推薦で内示を頂き皆様のように焦りもありません。平静な家庭です。
しかし主人は課長になり出張が増え夜の方が急激に減ってます それでも感謝の気持ちから自分から求めることもしないで良い奥さんをしていました。
親戚の結婚式に出席した時 忘れていた事を急に思い出し
それからその事が頭から離れなくなりイヤだった思い出が
今では刺激になり1人の夜は考えながら手が下着の中に行き
濡れてくるあそこを触ってしまいます。
その事は誰にも話してません 最近このコーナーを知り
皆さんの体験談を拝見し私も書き込んでみます

それは結婚式直前です 新居のアパートに家具を運び今迄の
アパートを引き払いましたので式までの4日間ホテル住まいをしたんです 毎日美容室に買い物にとルンルンの日を送って2日目部屋の掃除が済んだ3時ごろ買い物の荷を持って
鍵開け部屋に入った瞬間カーテンもされて照明のスイッチも
入れてないくらい部屋に衝撃を感じたのです
何があったのか気も回らない 体はフワッと浮いたと思ったら体はベットに倒れて目の前にはナイフが見え『死にたくなかったら声を出すな』とハンカチで口を押さえられました
動けない私にハンカチを口に押し込まれ手を紐のような物で
縛られまたナイフを目の前に
震える私を見て黙っていれば傷は付けないからと言います
2日後の結婚式を迎える私はキズを付けられたくないと
頷いてしまいました
薄明かりで顔を見ましたがまったく知らない人でした
スカートを捲くられた時は足を目一杯バタつかせて抵抗しましたがそれが悪かったのかパンストと下着を膝のところまで
下ろされ持ってたナイフで切り裂かれしまったのです
足を割られズボンを下ろした男が私に覆いかぶさりあそこを
触り『濡れてるじゃないか』と言った瞬間私はレイプされたのです 主人とは3年の付き合いでの結婚です主人だけしか
知らない私に誰か知らない男に入れられたのです

イクこともしってますがしかし濡れるとは考えられません
感じるはずはありません涙が出てただ泣いてました
その瞬間男は私の中でイッたのです この時信じられない程の力で男を跳ね飛ばしバスルームに飛び込みました
手錠は途中で外されていましたのでシャワーで中まで洗いました 危険日だったからです ハネムーンべビィーが欲しかったので薬で調整してました
涙が止まらなくワーッとシャワーを全身に浴びながら大声で泣きました そしてこの事は誰にも言わないと誓ったのです
幸せな新婚生活2ヵ月後妊娠。主人はA私はB全ての型が
生まれる可能性があります あの時のって考えましたが
自ら打ち消し絶対に主人との子供と言い聞かせ信じました

その子も来年は大学です2人に似てませんが頭も良く自慢の
娘です

しかし何故今頃思い出したのか,あんなにイヤだった事なのに
このコーナーでレイプの話を読み レイプ願望の自分が居た
オナーニーをしながらどこかでレイプされたらと想像してしまいます 数人の男たちに裸にされ次から次ぎへと私を犯し
中出しされる 想像するだけでイってしまいます。
このままではきっと そんな男が居る場所に行ってしまいそうです。



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[1420] 昔の仕事 投稿者:みな子 投稿日:2003/09/02(Tue) 19:38

結婚前お金が欲しくて、六本木のお触りパブみたいなところで
しばらく働きました。
そこは、1時間の内に、3回(20分毎)お触りタイムが
5分ほどありました。
本当は、胸を触り、キスしかしちゃいけないんですが
お客さんは、当然下半身を触わってきます。
ほとんどの女の子は断ります。それがお店の方針でも
ありましたが、私は別に気にならなかったので
お客さんの好きなように触らせていました。
ソファに座ったお客さんの上にまたがって、お触りタイムを
するので、ちょうどクリトリスが触られやすいのです。
キャバクラのような飲み屋さんですが、
お触りタイムになると、照明は暗くなり、音楽は大きくなります。
少しくらいは喘いでもきずかれません。

私はそんな中、
「あっ、あっ、うくっ、気持ちいい・・」
と平気で喘いでいました。そして一回目のお触りタイムが
終わり、女の子はチップを3000円貰います。
これが女の子の稼ぎです。
そして場内指名をされると、また15後にお触りタイム
がやってきます。
さっきのお触りタイムで、私のクリトリスは熱を帯び
疼いてしまっています。
そしてまたお客に跨ります。

「はぁ、あ あ もうだめかも・・」
「いっちゃってもいいんだよ」とお客さん。
「くっ、あ あ もう、もう、いく・・・・・・!!」

そしてまた3000円貰います。
また場内指名されると15分後はお触りタイムです。

さっき、いったばかりの私のクリトリスはかなり敏感に
なっています。お客さんは容赦なく触り続けます。
そして私はまたいかされて3000円を貰います。

するとお客さんは、「プライベートルーム行こうよ」
といいます。
プライベートルームは、20分6000円で
長いソファがレースのカーテンで仕切られ照明が
落とされ、音楽がかなりうるさいところです。
表向きは、20分間お触りができますというところですが
入ってしまえば、なんでもありでした。

私はお客さんとそこへ入りました。
当然お客さんは私の熱くなったところを責めてます。
今度は指を突き立てられ、激しくいかされてしまいます。
もう1時間20分の間に4回もいかされてしまい、
私はかなりグッタリしています。

そこでお客さんがズボンを脱ぎ始め
「舐めて・・」といいます。
さすがに口でするのは抵抗があったのでお断りし
手で触ることにしました。それはもう我慢の限界なのか
先からは光る汁が垂れ、
「おしぼりとって!!」
といって、おしぼりの中に果てました。
そして20分が終わりお客さんは帰りました。

こんな仕事を一日8時間、4ヶ月続けました。
いろんなお客さんがいました。
プライベートルームの中、
 
 私のクリトリスを一時間触り続ける人
   その一時間私は何回いかされたでしょうか・・。
   何回いかされても、1時間チップは18000円
   ももらえます。
 私の胸を吸い続ける人
   とても上手で思わず、下半身が疼いてしまい
   「触って」と言ってしまい、いかされました。
 私のアナルを舐めてみたいという人
   舐めさせたらご褒美に20000円くれました。
 
などど、あの4ヶ月は毎日いきっぱなしで、仕事が終わるころには
かなりぐったりでした。
でも、その期間で500万円も貯まりました!!
あんなにいかされて、気持ちよくてお金が稼げる仕事は
ないと思っています。
お金も貯まったので、辞め今は普通の主婦をしていますが
いまだにあの4ヶ月の事が忘れられず、
たまに体が疼きます。
また、あの仕事がしたいな・・・といまでも
ふと思う事があります。
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[1419] 四面楚歌 投稿者:リリー 投稿日:2003/09/02(Tue) 14:29

主人からどうしてもスワッピングしたいなどと言われ、断りつづけてきた私はとうとう承諾せざる得なくなってしまいました。
そして、主人から言われ、始めてAさんとお会いしました。
主人は「妻のR子です。クリを攻められるのが弱いんですよ。
    それで、話したようにOKですから。
    それじゃ、明日の朝帰してください、お願いします。」
そんな事まで言わなくても
それに話したようにOK?って何話したよ
主人に腹立たしい気持ちになりましたが、主人はそのまま私をAさんに会わせると帰ってしまいました。

最初はAさんは紳士的で、少し安心しました。
でも、いきなり強引にホテルへつれてゆかれました。
「R子さん先にシャワー浴びてきてください」
なんでこんなことしなくちゃいけないんだろう
そんな気持ちでしたが、スワッピングと言うことでお会いしたのですから、Aさんはそのつもり、ここで嫌だなんていえないと思い、覚悟をきめました。
そしてシャワーを浴びるとAさんもシャワーへゆきました。

私は恥ずかしさのあまり、ベットで目をつぶってじっとしていたのです。
そこへAさんがシャワーから出て私の横に添い寝するようにして軽く抱きしめられました。
胸はドキドキして、犯られちゃうんだ ・・・・
Aさんは「R子、どうされたいんだ?言ってみなさい」
すこし言葉が違ってきました
何か不思議な緊張感が私を襲ったのです
Aさんは私を言葉で攻めました
「正直に言えよ、犯されたいんだろう。レイプされたいんだろう」
Aさんの指は私の芯を捉え、執拗に愛撫を繰り返しています。
私はクリへの刺激で絶頂近くまで攻められてしまって、取り乱してしましました。
そして言葉の責めは私の、いや、女性なら誰でも持っている被虐的な感情を何のためらいもなく表に出してしまったのです。
犯されたい、レイプされたい 私はAさんの肩につかまりにながら
そう叫んでしまいました
「めちゃめちゃにして!犯して、あなたのものにしちゃって!」

Aさんのものが私の中に入ってくる時まで、私は泣きじゃくりながら、犯される事を懇願し続けてしまったのです。

人妻である身で、こんな女をさらけ出してしまったら
どうにもならない事になってしまうのは当たり前です

主人がそこまで望んでいたかどうかは別の問題として、私は完全にAさんの奴隷のようになって行ったのです。
そして、Aさんへの証として、ここに投稿しているのです。

次回から私がどのようになって行ったかを詳細に告白いたします。
そして。主婦がこんなことにならないように、健全で安全な家庭をみなさまが守れるように警告とさせていただきます。

続く





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[1418] いつもの私じゃないみたい・・・ 投稿者:きょう子 投稿日:2003/09/01(Mon) 16:16

私は39歳、兼業主婦をしています。
私は、先日、初めて夫以外の男性とSEXをしてしまいました。そのときの様子をここに書いてみたくなりました。

先日のデートで私は今も酔ったような気分でいます。
いつもの自分とは違った感覚・・何もかも上の空のような状態、気持ちがフワフワしていて落ち着かない。
寝てもさめても、あの時の記憶しかありません。

当日私は社長に呼び出された場所へ行きました。
ホテルのロビーで待ち合わせをしていました。約束の時間より早く到着した私でしたが、その時に携帯が鳴って電話に出てみると社長からでした。
「ホテルに着いたら、○○号室にいるので、そのまま上にあがってきて」とのことでした。
何となく・・・出かける前から予感はしていたものの、でも、やはり気は落ち着かず、ドキドキしっぱなしでした・・これからの自分のことを考えると・・不安・・。

部屋のドアの前のドアに立ち、チャイムを鳴らしました。
部屋の中から歩く音が聞こえ、近づいてくるというのがわかりました。
ドアのロックが外される音、それだけでドキッとしました。社長が顔を出し私の顔を見るなり「大丈夫?」と聞いてきました。
「はい。何とか大丈夫です・・・」と答えると、肩をつかまれそのまま部屋のなかに導かれました。

「今日の仕事の話だが・・・・」と話し出す社長の言葉が、
私にはなかなか耳に入ってきません・・・私はかなり緊張をしていたと思います。
緊張の原因はやはり社長の視線でした。
ホテルのなかのソファに座った時、ソファが柔らかすぎて、腰がずっしりソファに食い込んでしまったせいで、ミニスカートを履いた私の膝から上が見えそうになるのをずっと
スカートのすそをおさえて座っていたためでした。
あい向かいに座っている社長に、スカートの中身が、全てが、見えてしまう・・・
だから、私はそれだけに必死でした。
「○○さん、今の話は、理解できた?」と聞かれたとき、ドキッとしてしまいました。
「何となくわかったような気がいたします」と答えると社長が笑い、「さっきからずっと緊張してるようだけど?ほんとに大丈夫?しょうがないから、○○さんの緊張を解いてあげよう」と社長が手馴れた手つきで、もともと用意してあった??ワインをワイングラスに注ぎいれてくれました。
「せっかく貴女と二人っきりになれたのだし、仕事の話も終わったし、ここでちょっとお話でもしましょう、じゃ、乾杯!」っていう感じで。

いくらかワインに口をつけたかと思います。
ワインぐらいなら飲めるはずなのに、なぜだか、体中が火照ってきました。目がまわる?という感覚のような、もう、からだ全体が燃えているような感覚というか、
あまりにも熱くて、スーツの上に着ていたジャケットを脱いでタンクトップ1枚の姿になりました。
でも、さほど、私はその時、今までのドキドキ感は無くなっていて、気分的には何とも無かったように思います。
社長が私のそんな姿を見てか?「結構いい体つきをしてるんだね?」といったように思います。
「あ、いえ、もうくたびれた体ですから、若いひとたちとは違います」と答えると、
「今が一番年齢的にも熟してて旬な頃だよ」というと、いきなり、社長が私の手首を掴み、社長のほうへ引き寄せられました。今まですそを必死に掴んでいた私の手がスカートから離れ、ショーツが見えそうになるぐらい、グイとつかまれその時とても焦りました。私は酔ってはいなかったのです。ただすごくからだが熱かった、
それだけ今でもからだが記憶しています。

社長から引き寄せられると、私は、そのまま社長の腕の中にいました。
肩を抱かれて自然に寄り添うように座っていました。社長のそばに居るとき感じたのは、知らない間に
緊張が解けた状態だったということです。たぶん、その時に、これから起こる出来事に対して、予感し、覚悟を決めていたのかもしれません・・・。
社長が「大丈夫だから安心していいよ」と言ってくださいました。「はい、わかってます」とお返事をすると、
社長が私のあごを持ち上げ、キスしてくださいました。ス・・・それだけで私はとろけそうになってしまいました、
もう幸せな気持ちでいっぱいになってしまい、そのまま、キスだけでいい、それ以上は何も無くても・・・なんて
おもっていました・・・でも、キスされながら、社長の手が私の肩からだんだんおりてきて、
腰のあたりをさすっているとき、私は本能的に腰をちょっと浮かせて触らせやすいような体勢をとりました。
本当はもっともっと社長に触って欲しかったからです。
すると、社長が私をそのままソファの肘掛の部分を頭にするように寝かせてくれ、社長の体が次第に私の体の上に覆いかぶさってきました。もう私は身動きがとれませんでした。

「私からだがとても熱くておかしくなりそうなんです」といったようです。
社長が私の言葉を聞いて「うんうん」と頷き、「だけど、とてもいい気持ちだろう?大丈夫、任せてくれれば、
もっと気持ちよくしてあげる・・」といってくださいました。
「貴女の鎖骨はとてもきれいだね」といい、キスをしてくださいました。
「鎖骨ですか?」「そんな骨をほめられたことは初めてです」というと、笑われました。
うん、とてもキレイだよ、それにすべすべしている、だけど、ここの下はどうなってるんだろう?と社長は、
私のタンクトップのひもを持ち上げて言いました、「どうなってるのでしょうか?」というと、
また笑われました。

社長の口車に乗せられ、私は着ているものをどんどん脱がされました。
最後のスカートに差し掛かった時、社長は手を止め、「ここはまだ駄目」って。
「俺はー、きょうはちょっとばっかり緊張してしまうよ」
「え?そうなの?」と私がいうと、「俺のことを、浮気性で、いろんな女性とも関係を持っていることも知っていて、
Hであることを全てわかっていて、それでも尚、俺を好きだと言ってくれてるひとが目の前にいるんだから、
そのひととこれから関係していいものかどうか、正直言って、迷っている自分もいる・・」と。
「だけど、普段の俺なら、構わず食ってしまうところなんだけど、そうに
思わせないのは、やはり、貴女の魅力なのかもしれない、そのまま黙って、部屋から出て行ってもらおうかと思ったんだけど、貴女がさっきジャケットを脱いだその姿を見た時に、俺自身、とてもドキッとして、そのまま、返すのは惜しいなんて思ってしまった・・・」  その社長の正直?な言葉をいただいた時、更に強く決心させられました。「このひととならいい!」と。

その後、ゆっくりであるけど、とても強く抱きしめられました。私もドキドキなんて通り越していました・・。その時、もっともっと強い欲求が襲っていました・・・
なんていうか・・・あまりにも体が熱く火照って、アソコももう限界に達していたようなのです、
どうしてこれほどまでにワインぐらいで酔ってしまったのか、私自身フシギでした。
次に社長が私の胸のあたりを口づけしてくれている時に、私のからだの奥底から益々溢れ出てもうどうしようもないほど、社長が欲しくて欲しくてたまらないほどまでになっていました。
「もう、私、ほんとにとろけてしまいそうです、なんとかしてくださいませんか?」と。
そしたら、社長がちょっとだけ手の動きを止め、「貴女は媚薬というものは知っているかい?」
「いえ、知りません・・・」と答えると、「そう・・・このワインの中に媚薬というものを入れてみたんだ、貴女があまりにも緊張していたから、その緊張をといてあげたくてね? だから、それのせいかもしれないよ・・・」と社長が。・・・その時、初めて、ああああ・・・っと
気づいたのでした・・・これが媚薬のせいなの?噂には聞いていたけど、これがそうなの・・・

「どんな感じがするのか教えてごらん?」といわれ、正直に答えました。
「からだが熱くてもうどうしようもないぐらい・・・ガマンできないぐらいです」と
「どこがガマンできないの?」と聞かれ、
「あの、言いづらいところ、あの、、、ジンジンしてる感じです」と言わされた感じでした。
とにかく私は早く社長の指でも何でもいいから、熱くなって溢れ出ている核心の部分に触れてほしくてたまりませんでした。
社長が私のスカートの上から「もしかして?ココ?」と指差しましたので、うなづきました。

「じゃ、ちょっと、いいかい? 貴女が嫌がることはしないから、少しだけ脚を広げられる?」と言われ、それに従う私がいました。
「あれ?オシャレなガーターつけてるね?これはもしかして新調したの?」と聞かれました。勿論、私は頷いていました。「せっかくだから、少しずつ剥ぎ取っていくよ、いいね?」 ほんとに社長の言われるとおりに、「はい」というだけしかない私がいました・・・。社長が少しずつガーターストッキングをガーターベルトに外しにかかった時、更に、
私の体はビクンと感じてしまいました、だって、社長がそこに触れた途端、からだの奥から、ジャーっと
何かが流れ出すのがわかったからです・・・もしかすると、私はそれだけでイッてしまった・・・。
社長がそれに気づいて「あれーこんなに濡れちゃってるけど、もうイッちゃったのか?」と私に聞きます。
「そうみたいです、ごめんなさい・・・こんな経験初めてなので・・・」と答えてしまいました。

「じゃあ、これから、、、どうしようか?」
「そのまま続けてても大丈夫?」なんて聞いてきました。
「あの、いつも、そんな風に女性の方々に承諾を得るんですか?」とお聞きしました、
そしたら「貴女がこういう遊びに慣れてないというから、遠慮しちゃってるんだよ・・それに無理やりする
つもりはないんだ、だって、俺と貴女の関係がぎくしゃくしたら、これからの仕事に支障が出ると困るからね。」
「私は、正直いいますと、今日は、ちゃんと覚悟してきました、社長に抱かれてみたいのを一度は夢をみたこと
もあります。だから、大丈夫です」とお答えしました。
「じゃ、わかった・・・」とひとこというと、
私がそう答えた後の社長は、会社の中での社長ではなく、ひとりの男のひとでした。

それまで優しくしていただいていましたが、態度が急変し、私のスカートを荒く脱がせ、ガーターを剥ぎ取ると、私の両足をひょいと持ち上げ、肩にかけて、目の前にある私のアソコを見つめて「きょう子は、とてもいやらしいオマンコしてるね、それにこんなに濡れてるよ、ほら、こんなにクチュクチュと音が
なるぐらい濡れてる、こんな淫乱なんだ、きょう子は・・・」と、私のおまんこに顔を押し付け、舐めだしました。
私が「すごく気持ちいい・・・」というと、「じゃ、こんな感じはどう?」と指を奥へ挿入し激しく掻き回してくれ、
もっと喘いでいる私がいました。「今日のきょう子は仕事の話をしているときのきょう子の表情じゃなくなってるよ、
俺には見せたことのないすごくいやらしい顔してて・・・それにここも凄い淫靡だし、それときょう子の声も、また凄く淫乱で、もっともっと喘いでもいいんだよ、もっともっと声をだしてごらん!」
社長の言われたまま、私はすごく感じ始めました、とても気持ちがよくて、もっともっと乱れてみたいと私自身も思いました。

からだの疼きが抑えられなかった私は、「社長のPを舐めさせてください!」といってしまいました。
というより、私の手は社長のトランクスの上をなぞっていました。我慢できなくなった私は、社長のトランクスを
勝手に脱がせてペニスを出し舐め始めていました、
欲しくて欲しくてたまらなかった。夢にまで見た社長のペニスを自分で舐めていると思った時、涙が出そうになりました、それほど、私は社長のことが好きだったんだとあらためて思いました。「社長のペニスは、凄くおいしいです、舐めるとまだ大きくなるし、カリが特にステキです」
というと、社長は「じゃ、69しよう」といいました。私が社長の上に乗り、社長をまたぐ格好になりました。
社長はいっぱい私のおまんこの中に指を2本?挿入し掻き回してくれました、私は気持ちがよくて
気が遠くなりそうでした、でも、社長のペニスを必死で嘗め回しました、おいしかった、すっごく。

社長が「きょう子が上に乗って腰を動かしてみて」と騎乗位の体勢になりました。
私は膨大した社長のペニスを自分の中に挿入しおさめました。ゆっくり腰を下ろすたびに、ペニスが
私の膣のなかでフィットしていて膣壁に当たっているのがわかりました。すごく気持ちが良くて、
私は夢中で腰を振りました。腰を振っている時に社長が「上手だねーきょう子は、さすがに鍛えているだけあるよ」
とほめてくださいました。「いいえ、そんな・・・恥ずかしいです、やめてください・・・」といいながらも
私は私自身が感じてみたいがために腰を振っていました・・・快楽も限界に達した時に社長は「まだまだだよ、
まだイッちゃ駄目」っと今度は正上位に変わりました、社長は私にキスをしながら「まだだからね、イク時は
一緒でないと駄目だから」といってくれました。社長の腰の動きは慣れていました、ただ単調な動きだけではなく、
強弱をつけて、腰を動かしていました、カリの部分が私の膣壁のどこかに触れているのがわかったとき、
「私が一番感じるところを刺激してくれてる!」と思いました・・・たぶんGスポットです。

時間はどれぐらい経ったでしょうか、よくわからないまま、社長が、急に動きを止めました、
あれ?どうしたの?と聞くと、「ああ、避妊しなくっちゃ・・・」とコンドームを取り出すのを見たので、
「あ!コンドームはしないでください、私の中で出してください、今日は安全日だから!」と必死にお願いしてました。とにかく私は社長とひとつになりたかったのです。
だから・・・社長が「わかったけど、ほんとにいいんだね?」といってくれたときには「はい」と答えていました。
動きが更に大きく荒れて腰を打ち付ける音も激しくなってきました、何となく、激しすぎて痛くなってきて、
「気持ちよくてどうにかなりそうです、私が上に!」と叫んで、私はまた騎乗位になり、私が腰を振りました、そうすることによって、打ち付けていた痛みを和らげようと
思ったのと、もう少し、社長との交わっている時間を長くしたかったからです。

しばらく騎乗位で腰を振っていると、社長がそのとき起き上がりました。松葉くずしの体勢になりました。ちょっと難しい体位でしたが、社長がちゃんと私を膝の上に乗せてくれ、
リズミカルに腰を振ってくださいました。私もそれに合わせて少しずつ腰を振りました。
体同士がほんとに密着しているというところがいいのです。彼が空いている両手で私の胸を揉んでくれたり、
私にキスしてくれたりする様は女性との扱いに慣れている証拠でもありました・・・。だけども、そんなことはどうでもよかった、社長との情事が嬉しくてたまらなかった・・。
彼は私がイクと言い出すまで、慣れたいろんな体位で、心行くまで私の快楽を追求してくれました。

しばらくしてからだじゅうが火照って、もう!ガマン限界直前の時に、私は「イクーーーーー、いっちゃうーー」と
叫んでしまいました、そのときに既にもう言葉を発したと同時くらいに体の奥から流れ出たのが自分でもよーくわかりました。私は潮を吹いてしまったのです。
彼のペニスがそれを浴びてしまいました、彼が「凄い、凄い」を連発しながらまだ腰を動かしてくれていたのを
はっきり覚えています。彼は私よりも一寸遅れてからイッたようでした。「すみません・・・私が先にイッてしまいました」と謝ると、「うんうん、大丈夫、凄く楽しいSEXだった、それに凄く気持ちよかったよ、こういうSEXは、あまり経験したことがないんだ、なかなか・・・精神的にもいいね」と

「でさ、もう1回やりたいね、貴女がよければもう1回試してみない?」なんて笑いながら言ってくださいました・・・
その後、私と社長はもう1回SEXをしたのは言うまでもありませんが、時間の許す限り、その日交わった回数はといえば、あわせて、4回です・・・

今日午前中にお会いしてきました、社長のプライベート部屋に呼ばれました。何人かの秘書?らしき女性がいましたけど、私が名前を告げると、どうぞと奥の部屋へ案内されました。
私も社長がキープしている数十名の女性の一員になってしまいました。今までに不倫など経験のないくせにものすごく淫乱であるということや、私とSEXすると、なぜだか心が癒されるからという理由で、社長から交際してくれるようにと言われております。

こんな私だけど・・・
なんだか、今までの私じゃあない、いつもの私じゃあないみたいです・・・





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