BBS4 2003.04 過去ログ


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[1207] 先生からの命令 投稿者:しおり 投稿日:2003/04/30(Wed) 14:11

さっき先生から初めて私の携帯に連絡きた、忙しくて相手にできないからって、私のこの間の留守電を聞いてくれて、とても興奮したのでまたよろしくという電話だった、その時に、できれば、音だけではなくて映像も欲しいってことなので、オナニーしている時の映像を是非見せて欲しいと命令をもらった。
嬉しくて、嬉しくて・・・また疼いてきちゃった・・・これからうんとセクシーな下着をつけてオナニーするの、
バイブも使ったりして・・・先生のことをひたすら想いながら

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[1206] 先生の携帯に。 投稿者:しおり 投稿日:2003/04/25(Fri) 10:52

しおりです・・
今、先生の声がむしょうに聞きたくなって、我慢できずに、
携帯へ電話したんだけど、留守電になっちゃってて、切った。だけど、アソコはすごく疼いちゃってるし、とても我慢できないからまた2回目に電話掛けたらまた留守電・・・仕方ないから何回かに分けてオナニーをしている声とびっしょり濡れた音を留守電に入れといたの。先生が私の淫乱な音を聞きながら、感じてくれるといいなぁと思って・・・。
やっぱり、私のアソコ・・・先生のものしか受け入れられない・・・めちゃくちゃになるぐらい、抱いてもらいたいなぁぁぁ・・・また、疼いてきちゃった・

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[1205] 帰宅したところ。 投稿者:しおり 投稿日:2003/04/24(Thu) 12:00

さっき産婦人科から帰宅したところ。
なんだかんだ理由くっつけて、先生の顔見たさに、
診察受けてきちゃった!
先生の内診をする時の指の動かし方に体が震えちゃった!
息も吹きかけてくるんだもん、
どうせなら舐めて欲しかったのに・・・
近くに看護婦さんがいて、してもらえなかった。
だけど、先生に私の携帯番号教えてきちゃった・・・。
電話があれば幸せ・・・。


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[1204] 田舎に嫁いで 投稿者:みちこ 投稿日:2003/04/24(Thu) 09:32

主人の田舎に嫁いできて・・1年。まわり畑ばかりで、隣(1kmも離れてるけど)のおじさんと昼間は畑仕事、一応実家の畑なので義母のかわりにすっかり農家のおばさんになって腐っていたけど、さいきん、おじさんと畑の納屋みたいなところで、お昼を食べてそのまま・・私も食べられちゃってます。農家のおじさんって、年寄りなのに手と同じであそこもごつごつしてて、もうたまんないの・・。役場に勤めてる主人と違って、乱暴だけど、毎日でもOKですごく強いの。若い子はたまんないな〜って、いつも長めのお昼になってしまいます。雨とかで3日ぐらいおじさんとできないと・・さいきん疼いてしまって・・こまっちゃう。
おじさん・・・毎日したいで〜〜す。
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[1203] あなた見てる? 投稿者:ゆうこ 投稿日:2003/04/23(Wed) 11:18

あなたが言ってたホームページってここのことね。
履歴見たわ。
本当にしたいの?
それが望みならするわ..。


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[1202] 仕方ないの 投稿者:りん 投稿日:2003/04/23(Wed) 08:40

結婚当初から、淡白な夫。私から求めるしかなくて・・・そんな生活にうんざりしていたけれど。今は彼氏がいてとっても充実。私的には、足りないものは他のもので補っているって言う感じかなぁ。でも誰でもOKって言うわけでもないし。彼氏とは月に一度だけ会って濃厚な日を過ごしています。彼氏ならなんでもしてあげられるのになぁ。主人とは、もうしたくないなぁって思っています。


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[1201] 無題 投稿者:香苗 投稿日:2003/04/22(Tue) 23:11

淫乱な私だと、最近わかりました。夫に求めると、断られることが多くなり、年考えれてくれーと、背中向けられた時は、悲しかったけど、サイトで、男性と、簡単に、求められことわかつてから、勝手に楽しんでます。
男性に、自分の性器を舐められるなんて、久しぶりです。
この年、(32歳)は、もう年なのかと、不安になつていましたけど、求める男性は、沢山いて、うれしーい。
夫なんかとするセツクスと違い、どうして、こんなに、感じるのでしょうかー。何度もいくことが出来ます。だからしつかりあなたの世話できるのよ。


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[1200] いけない事 投稿者:ゆみ 投稿日:2003/04/22(Tue) 11:24

私32歳、結婚しているの、それなのに職場の上司といけない関係になって居ます、やめなければそう思いながら、昨日も抱かれたしましました。その方身体の下で、もっと々って、せがんでる私って本当ね悪い妻、ごめんなさい、あなた


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[1199] 物足りない・・ 投稿者:しおり 投稿日:2003/04/21(Mon) 08:48

どうしたら良いのでしょうか。
最近、私は夫のものでは足りなくなってしまっています。
夫との性生活がなんかつまらない・・・
結婚してまだ1年で子供はいませんが、あの日あの時あの場所で先生という人物に会わなければ私は夫とのSEXで満足していたと思います。毎日思うのは先生のことばかり、うそついて、
またあの先生に診察を受けてみたいとか、携帯へ電話してみたいとか、そういう思いがあって、私のオナニーもすごく乱れつつあります。自分の指だけでももう足りない、先生の指、先生の舌、先生のペニス、すんごく欲しい、欲しくて、欲しくて、
頭がどうにかなってしまいそうです。
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[1198] 関係 投稿者:あゆみ 投稿日:2003/04/20(Sun) 17:33

既婚者で昼間はうちにいます。早いうちに結婚したので、もうなんだか先がみえるようで哀しいきもちになります。
何か、日常と違う気持ちになれるようなそんな出会いを求めてしまいます。

年下なら、いろいろ教えてあげたいし、同世代ならわりきったいい関係ができたらいいね。
もちろんお金とかそういうのを望んでいるわけではないから、多少お互いに信用できるのが理想だよ。
あたしもお金はかけたくないので、よかったらアタシより若い子でわりきることができる人、そうでなくても、
あたしより大人の人がいいかな。あまりわがままはいわないので、関係し易いと思うんだけどな


主婦  28歳


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[1197] 再会 投稿者:紅琳 投稿日:2003/04/19(Sat) 21:53

娘が中学生になりました。
先日の入学式・・
教師の紹介・・
その中に
高校の時の同級生がいました。
ホントの短い期間 つき合っていた人です。
と、いっても 手さえも握っていない正真正銘の
プラトニックな関係でした。
だって 私がものすごく恥ずかしがりだったから。
電話で話すときでさえドキドキしてたから。
結局、他の女の子に取られてしまいました。
あれから 20年余りが経ちました。
入学式の終わり頃に 彼と目が合いました。
彼は私のことを覚えているでしょうか・・・
娘が卒業するまでに 私は その彼に
復讐をするつもりです。



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[1196] ネット2 投稿者:かなこ 投稿日:2003/04/19(Sat) 14:43

始めて投稿させて頂きます、今年三十路の大台を迎える主婦です。
私がこのサイトを見付けましたのは主人のパソコンの履歴からでした・・・。

何時の頃からか主人は私や子供達が寝静まった後、ひとりゴソゴソとパソコンと向き合うのが日課となっております。
何度か夜中トイレに起きたりした時などに如何わしい画面が表示されているのを目にした事があって・・・でも別に浮気をしている訳でも無いし、まあ男の人なんてだいたいこんな物なのかなあ・・・位で余り気には留めていなかったのですが・・・。
それが最近は特にエスカレートし出しており、寝るのは何時も明け方近く・・・、又 今年小学校2年に成る娘が・・・「お父さんのパソコンに裸の女の人がいた。」 と言うに至ってはさすがに知らぬ顔ばかりもしている訳にもいかず、諌めもしたのですが・・・曖昧な返事しか得る事は出来ませんでした。

「いったい何をあんなに熱心に見ているのだろう・・・?」ちょっとした猜疑心から覗き見た主人のパソコンが後に私の運命さえも百八十度、変えてしまう重大な事態を招こうとは・・・この時は夢想さえも出来ませんでした・・・。
主人のパソコンのフォルダはしっかりロックが掛かっていて、パソコンはまだ初心者の私には到底開く事は出来ませんでした。
デスクトップのアイコンからインターネットを立ち上げて更新履歴を覗き見したのですが・・・恐らく、これを恐れて削除しているのでしょう、一件の履歴も残されてはいません。
「はあ・・・。」溜め息を付きながらパソコンをシャットダウンしました。
それから数回・・・同じようにチェックしてみたのですが・・・何時でも結果は同じでした・・・。
隠されれば隠されるほど、暴きたい衝動は高まって・・・胸内に燻ります。

そんな事態がある晩一変したのでした・・・。
深夜・・・二時を少し廻った頃、突然リビングの電話が鳴り出しました。
ベッドから抜け出した私とパソコンから離れ席を立った主人が電話の前で鉢合わせに成りました。
「何だ・・・こんな時間に・・・。」
「たぶん・・・悪戯電話よ・・・あなた出てみてよ。」
程なく受話器を耳に当てた主人の口から驚きとも・・・うめきとも付かない声が漏れました・・・。
「それで、救急車は・・・?」
「分かった俺もすぐそっちに行くから・・・後は携帯に電話して・・・。」
受話器を置くと慌てた様子でジャンバーを羽織ると「お袋からだ・・・親父が倒れたらしい。119番はしたらしいけど取り敢えず家へ行ってみるから。」
「わかった・・・あなたも気を付けてね・・・。」
玄関へ向かう主人を見送る積もりだったのですが・・・主人は急に踵を返すと急いでパソコンに戻り、開いていたフォルダやファイルを閉じる事もせず慌てた様子で終了の項目をクリックすると電源を落としました。



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[1195] 恥ずかしい・・を通り越して・・ 投稿者:しおり 投稿日:2003/04/18(Fri) 13:42

しおりです。今、ちょっと動揺しています。
ここでのみなさんの書き込みを読むと多少安心しますが、また考えると、やはり罪悪感のようなものが生じてきて、悩んでしまいます。実は、先日、産婦人科へ足を運んで診察をしていただいた先生から、看護婦さんを通じて、電話がありました。
その連絡というのは、「この間の診察結果が出ましたので後日来院してください」とのことでした。私はそれを聞いた時に、
「診察結果って何ですか?」と聞き返しました。私は検査など
一切受けた覚えはなかったのです。すると、看護婦さんが、
○○さん(私の名前)の膣粘膜の組織をとって検査をしたので・・と言われました・・。私は何のことだかさっぱり理解に
苦しんで返事をためらっていると、また、看護婦さんが、
「とにかく先生がそうおっしゃっていますので都合つけて来院してください」と、半強制的でした。

後日、看護婦さんにいわれたように、来院すると、あれ?って
思いました。午前は診察となっていて、午後は休診となっていたのでした・・時間間違えたのかなぁとどうしようか迷っていましたが、せっかくきたのだからと思い、裏口へまわって、
看護婦さんに聞いてみました。
すると、その看護婦さんの中からひとり、私を見て、「あら、こっちよ」って手招きされました。
私が心配して、「あのぉー私はなんか病気があったんでしょうか?」って話しながら歩いていくと、
突然看護婦さんの足が止まり急に私に近づいて耳元でひそひそと、他のひとに聞こえないように、「あ、ごめんなさいね、病気でも何でもないの、ただ、先生があなたに電話して呼んできて・・・って頼まれただけなのよ、とにかく、今日はそういうことだから先生に会っていただきたいのよ」って言われました。
それでも、私にとっては、全部が全部、初めてのことでさっぱりわけがわかりませんでした。はいと返事したものの、頭の中は不安でいっぱいでした。いったいどういうことなの?何なの?それだけじゃーわからないじゃない・・。

いくらか病室を歩いたところで、そこは、ちょっと病室とは
かけ離れたような場所、なんていうか、診察室のような、器具置き場のような場所に通されました。看護婦さんが、
「○○さん、悪いんだけど、着ているものを全部脱いで、これに着替えて先生が来るまで待ってて」って、緑色っぽい青い衣類を渡されました。いかにも、これから検査を始めます・・・ってかんじの・・。その衣類をもったまま立ちすんでいると看護婦さんがきをきかせてくれたのか?「ここのドア閉めますから、着替えててね」っていって、出て行ってしまいました。

あたりを見回しながら、ほんとに不安で不安で、どうにか
なりそうでした。これから何を検査されるの?どうしようと
思いながら・・服を一枚一枚脱いでいきました。パンティは
その時はもう恥ずかしいのですが、びちょびちょに濡れていました。不安だというのに私はすっかり感じてしまってました。
こんな姿、また、先生に見られてしまうという羞恥心がありました。着替えてしばらくすると、とんとんとノックが聞こえてきました。「はい」と返事すると、先日の先生が入ってきました。先生が私の顔を見るなり、「健康的な顔してるね、顔が赤いよ」って・・・いいました。
私はすごくドキドキしました・・。

先生は「着替えたね」じゃーこれから検査するよといいました。私はそのこともよくわからなくて、「あの・・何を検査するんでしょうか?どこか悪いのですか?」と聞きました。
すると、先生は、「いやぁー特に悪いところはなかったのだけどねぇ・・・ただ・・・」って言いかけて、私の肩を軽く押しながら、「そこに寝転がってみて」って言われ、長い椅子のような場所に横になりました・・・。

先生は私の肩に手をかけて、何やら私の耳元でささやきました。「これからねぇ、○○さんの体の検査を始めるからね、かたくならずに、息をゆっくり、ゆっくり吸ってはいて、それを繰り返してて・・・」って言われました。先生がいうのですから従わないわけにはいかず、先生にいわれるように、深呼吸をゆっくりしていました・・。

「じゃー、今度はね、そこにもう少し深く腰掛けて、足をゆっくり広げてみて」私がえ?って躊躇っていると、先生の手が
かってに私の足を広げさせました。「うんうん、よく見えるように足を広げて、わたしもよく見えないからね、そーそー、力入れちゃ駄目・・・なかなか上手だよ、そーそー、ゆっくり息を吸ってーはいて・・」

「これからは指で○○さんの膣の状態を調べるからね、さっき言われたとおりにゆっくり深呼吸してるんだよ」
先生に言われるたびに、コトバにならない返事をしている私。
ただうなづくまばかりでした。
先生の指が私の体に入っていくのがわかりました。その時に、
クチュという音が聞こえ、顔が火照りました。いやぁ・・私、またぬらしてるの・・恥ずかしい・・・
私の恥ずかしいという思いは先生の指の動きで消されてしまいました。軽快にリズムよく指が膣の中をまさぐっていました。
あれ?なんか変?だとその時にやっと思ったのです。
検査にしてはこの間と違ったのです・・・

「先生、あの、なんか、私、どうにかなりそうな感じです・・」と思い切っていうと、先生は黙って、指で私のあそこをかき混ぜてました。初めはクチュという音だったのに、先生が指の出し入れをするたびに、クチュクチュクチュ・・と
いう音が部屋??に響き渡りました・・
はっきりいって私は感じていました・・なにをされるのかわからないという不安もあったのですが、先生から肩を触られた時から・・。

「先生、すみません、先生・・・」といったように思います。
先生の指の動きがとまると、「どうした?」とへんじがきました・・「私、体がおかしくなりそうです・・とても気持ちがよくて、検査どころじゃーありません・・・」というと、先生は
「あははは・・・」と笑いました。
えぇ?何?どして?ってあっけにとられていると、先生は笑いながらこう答えました・・・「いやぁー、○○さん、検査といってもね、これはほんとうの検査じゃぁないんだよ、君の体をもっと知りたくなったんだ、だまして悪かったけど、この間の診察の時、君は異常に感じていたろ?だから、こうやって、
今日もね・・・」
それを聞いて「そうなのか・・・」と思いましたが、不思議と私もあわてることもなく、「とても私は恥ずかしいです・・」と答えるだけでした。もう逃げられないというのがわかっていたのもありますが、先生の指があまりにも気持ちがよくて、
その快感から逃れたくなかったのです・・・。

しばらく指で出し入れされたあと、私も、もうどうにかなっちゃいそうなほど感じて、そこは病室なんだと頭ではわかっていても自然と声が出てしまってました。胸がばくばくと高鳴り、
爆発しちゃいそうでした・・だけども、先生が優しく私に
接してくれたことで緊張がとけてしまったようです。

「○○さん、これ、僕のだけど、なめてくれないか?」と
いきなりいちもつを私の目の前にさらけだしてくれました。
とても大きくて、カリも立派で、太い・・・」
「はい」と返事したわたしは舐めだしました。舐めたくて、舐めたくて仕方がないほどになっていたのです。
「おいしい、先生のこれ、おいしいです・・」というと、
「じゃー君のも舐めてあげるから」といいシックスナインの体勢になりました。先生はとても上手でした。私、先生の舐め方がすごく感じてもっと足を広げてしまいました。

「じゃ、そろそろ、検査を始めるよ」
「私が見ている前で、四つんばいになってごらん」と先生が言いました。
「うん、うん、すっごく見えるよ、ぱっくり開いた、君の
おまんこはすごくキレイだ・・」と初めていわれました。
「先生、そんな恥ずかしいこと言わないで下さい・・」と
いうと、先生はすかさず、
「こんなおまんこは、みたことないよ、いろんなおまんこを
僕はみてきてるけど、きみほど、イヤラシイおまんこを
もっている女性は初めて・・・」といいながら私の体のなかに
先生が入ってきました。

「あああああ・・・」
恥ずかしいのとここは病室なのに。。こんなことしている自分がいるというおもいがあふれてきて、また羞恥心でいっぱいに
なりましたが、先生の動きにあわせて、自分も腰を振っている
自分がわかると余計に・・・感じてしまってました。
「あー、なんて、軽快なんだ、君は患者じゃない、僕は
こういう女性がすきなんだ、僕とつきあってくれ・・お願いだ・・」力強いセックスでした。

「先生、いきます、いきます・・もう我慢できません」と
叫んでいると、先生も、「僕もいくから一緒にーーー」って
徐行を続けながらも時には激しく突いてきて、子宮口にあたっているのがわかるほどでした。
やっぱり、産婦人科の先生だな・・・って冷静に感じている私がいました・・・。

セックスが終わると、先生が、「今日のことはごめん、でも、またこうして度々会ってくれないか?君の体が、君の感じる体をこうして見せに来てくれるだけでも僕はいい」って、先生のプライベートな携帯番号を教えてもらいました。

悩みながら、実は、私、先生のSEXが忘れられないでいます。
先生とのセックスと、先生の私への愛撫を思い出すと、自然に
濡れて、いまもこれを書きながら、パンティはびしょびしょに
濡れていることと思います。先生と付き合ってしまうと自分がどうなるのか、先が見えています・・だけどもあの快感をもう一度・・・って思ってしまうのです。携帯の番号へはまだ一度もかけていません・・



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[1194] はじめての経験2 投稿者:主婦 投稿日:2003/04/17(Thu) 18:53

なにもかもが、はじめての経験でした
夫以外の男性、カーセックス、絶頂感、夫や姉への裏切り
そんなことが頭の中を駆け巡りながらも、兄が体から離れしばらくは
呆然と横たわっていました、
「しっかりしろよ、はやく戻らないとうたがわれちゃうぞ」
そんな兄の平然とした言葉に、正気を戻し、服を繕うと慌てて自宅へむかい、急いで書類をFAXすると、主人からすぐに「ありがとう」
と電話をもらい、よけい罪悪感が深まりました、恥部はまだ熱くほてり、歩くたびに兄の精液が太股をつたいましたが、ほんとうに急いで戻らないと、と思いテッシュで拭き取るだけで車に戻りました
兄は何事も無かったような顔をして平然と運転していました、私は
事の重大さと、罪悪感にしいなまれるのと、主人以外の男性にはじめて見せた痴態からの恥ずかしさで、顔をふせて黙り込んでいました、
真夜中でもあり、空いていたせいか、案外早く実家の近くまで戻ってきたときです、人気の無い場所へ急に車を滑り込ませとめたのです
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[1193] 変な話しですが 投稿者:サラ 投稿日:2003/04/17(Thu) 17:14

普通の33才の主婦です。
夫も一緒で昔の仲間との飲み会があり、3次会までいったころはみんなかなり酔っていました。
夫は友だちのAさんを家に連れて帰り、ふざけ半分に私とAさんにチークダンスをさせました。
夫は飲みながらにやにや笑っていましたが、Aさんの腕を私のお尻に回してギュッと密着させるようにしたりしました。
酔った勢いとはいえ、立って抱かれたままAさんとキスまでしてしまいましたが、夫はもっともっととけしかけてきました。
妖しい雰囲気を感じて、私はもう遊びはここまでよとAさんと夫を残して先にベッドに入って寝てしまいました。
夜中にアッと思って目が醒めると夫だけじゃなくAさんも隣にいました。
びっくりしましたが、なんだか夢の中のようで、起きなくちゃと思いながらも眠気には勝てずまた寝てしまいました。
朝目が醒めると私は下着をつけていませんでした。
夫が左にAさんは右に寝ていました。
私はふたりに遊ばれちゃったかもと思いましたが頭がボーっとして考えられません。
夫はいつもセックスの時私に浮気の想像をさせて楽しむような性癖があって、私も夫に合わせて想像するとドキドキしてすごく感じちゃうことがありますが、現実には考えられないこと、夫とのお遊びだと思っていました。
私は夫に抱いてもらおうと向きを変えたら後ろからAさんに胸を抱きしめられしっかりました。
私はじっとしていましたが、Aさんの息が肩にかかり、Aさんの固くなったものが私のお尻に当たってます。
そしてAさんの手があそこにおりてきました。
夫はすぐ横でしっかり寝ていて起きません。
私は夫に背をむけてAさんに抱きしめてもらいました。
上を向くとAさんは私に被さってきました。
その時私はここまで、遊びでするのはここまで、と思いましたが、
Aさんは静かに強く私の中に入ってきてしまいました。
私は隣の夫のことも忘れてAさんを抱きしめてセックスに夢中になってしまいました。
私はAさんを見送って駅まで歩いていきましたが誰か知り合いに会っちゃったらどうしようと思いました。
Aさんは素面になるとすごい照れ屋さんなのに、しゃべりつづけて私のことをステキだステキだといっぱい誉めてくれました。
私はAさんのこと好きになりました。
家に帰ると夫は起きていて激しく求めてきましたが、私はもういいと拒否しましたが、夫は無理やり入ってきてすぐ果ててしまいました。
日曜日で遅い食事をしたあと夫と手を繋いで散歩にいきましたが、私はAさんのことばかり考えてしまいます。
一週間後私の方から連絡してAさんに会って思いっ切り抱いてもらいました。
そのことを夫に言ったらすごい剣幕で怒られました。
浮気しろと言ったり浮気するなと言ったり夫はすごく矛盾してると思います。



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[1192] はじめての経験 投稿者:主婦 投稿日:2003/04/17(Thu) 15:52

それは、主人の出張中に子供を連れて実家に泊まりに行った時のことでした、調度姉の家族も遊びに来ていて夕食を一緒に食べて姉の家族も泊まることになったのです、姉はお酒が弱くすぐに寝てしまい、私と義理の兄とでテレビ゙を見ながら飲んでいました、その時出張先の主人からの電話で、急きょ自宅に帰ってFAXを送らなくては行けない用事ができてしまいました、私は運転ができないし、実家の父も姉も、もう寝ていて困っていると、その義理兄が送ってあげるといってくれたのです、私はなんの疑いももたず、実家の母にだけその事を告げ、義理兄の車で送ってもらうことにしました、もう夜もふけ12時頃でした、走り出してから気づいたのですが、私は主人以外の男性と
こうして2人きりで車に乗ることすらはじめてで、まして真夜中
信号まちで横に止まる車からの視線などを、変に意識しだしたのです
ラブホテルの横を通る時などもなぜかドキドキし、自然と会話も途切れて、もう少しで家に着くと言うときでした、突然飛び出してきた猫をよける為、急ハンドルを切ったはずみで、私の体が兄の方へもたれかかるようになったのです、とっさに兄も私の体を支え手を握りました、「ごめんなさい」と言って手を戻そうとしたのですが、兄はしっかりと私の手を握って放してくれませんでした、「えっ」とっさに声を上げにらむ私を無視して兄は車を走らせ続けました、変に暴れてもよけい意識しているように思われるかと思い、とりあえずはそのままで、私さえしっかりしていれば大丈夫などと高をくくっていましたが
、正直言って時間がたつにつれ、変な気持になって行きました
家の前に着き、車を止めるなり、兄はその手を引き寄せ私の肩に腕を廻しながら、耳元で囁かれました、「好きだ」
多少意識だけはまだしっかりしていましたが、なぜか体から力がぬけていくようで、全く抵抗できませんでした、私自身もその兄に対し意識していた事が立証されたように、ただ「ダメ、お願いやめて」と言うだけで、後は兄の思うが侭に、、、、
パンテイは膝までずらされ、ブラはホックをはずされると胸もあらわにされてしまい、後はだんだん意識も遠ざかり、時折体の中に電気が走るような快感にも襲われ、淫らにも果ててしまいました
リクライニングが倒されると、兄が覆い被さってきました、もう充分に主人や姉を裏切ったことになるのでしょうが、最後の一線だけはと
「ごめんなさい,もう許して、いけませんこれ以上は」と泣きながらの抵抗もむなしく、兄の腰が私の両足の間に割り込んだ次の瞬間、熱いものが体を貫き、、、、、さらに熱い物が体の奥に注ぎ込まれました




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[1191] 恥ずかしかった・・・ 投稿者:しおり 投稿日:2003/04/16(Wed) 12:03

先日初めて産婦人科へ行きました。初めてのせいか、産婦人科の門をくぐって、受付を済ませ、待合室で待っている間は緊張しっぱなしです。「どんなことをされるのだろう?」と頭の中はもういっぱい。周りはみんな何も思わないのだろうか、淡々としていました。自分の名前を呼ばれるまでドキドキ・・・。

1時間ぐらい待っただろうか、私の名前が呼ばれました。
「中待合室にお入りください」
ドキドキして立った途端、何やら、太ももの辺りが濡れているのに気づきました。少々短めのミニスカートを履いていたため、他のひとに気づかれないか、とても心配になり、

看護婦さんに「すみません、ちょっとトイレへ行ってきます」と断ってトイレへ直行しました。すると、パンティを脱いで
見たらびしょぬれになっていました。なんてこんなに濡れてるの?私ったら・・・恥ずかしい・・・。
実は待合室で待っている間、どんなふうにお医者様から触られるんだろうか?私のアソコ、見られちゃう・・・って考えていたのでした。急いでティッシュで濡れているところをふき取り、何もなかったように、中待合で待ちました。

またすぐ呼ばれました。
「診察室に入って、そこのカーテンを引いて、パンティだけ取ってこのいすに座って待っててください」
そこは、カーテンで仕切られただけの小さな部屋でした。
スカートをめくり、パンティを脱いで、下半身がむき出しのまま、椅子に登りました。
足かけは股が開くようになっていて、あそこがほんとに丸見え状態です、あまりの恥ずかしさにもじもじしていると、カーテンの向こう側から看護婦さんの声が「そこに足をかけて、足を開いてしばらくお待ちください」と、それも淡々とした口調で。

きっと私は濡れていたんでしょう・・・看護婦さんが私のあそこを見るなり「あらら・・・」といっていました。
それでティッシュでふき取ってくれました。
その光景をお医者様が見ていたらしく、「どうしたんだい?」と看護婦さんに聞いていました。「いいえ、大丈夫です」と
答えただけでした。

お医者様は私のアソコに近づいたというのがわかりました。
余計に赤面している自分がわかりました。熱い息が吹きかけられるのがわかり、また、たぶん、奥から湧き出すのがわかりました、先生はそれを見てか見てないのかわかりませんが、
私のアソコに内視鏡というものをいれて何やら器具を使って
掻き混ぜていました・・・。

「ここはどうですか?」
「ここは感じますか?」
「え?」と私がいうと、先生は、「あ、ごめん、ごめん、ここは違う場所だった・・・」っていって、「子宮口の辺りを
指?でずんずん押していました・・」

違う場所って、先生は、私が一番感じる部分、クリトリスを
指でつまんだのです。一瞬電流が走ってビクッと体が反応したのが自分にもわかったのです。でも、先生はそんなの冗談まじりで私にあちこちいじくりまわしながら、質問をしてきました。

「なんともなっていないですよ」
「ただ、あなたは、非常に感じやすい体質なのかもしれませんね」
「性交時にたぶん、膣の粘膜が何度もこすれて痛くなったのかもしれませんよ・・」
「終わりました」

看護婦さんが「診察が終わりましたので、椅子から降りてください」と私に言いました。ほっとした面持ちでパンティをはく前に自分のあそこを触ってみると、そこは、もう溢れるぐらい
びちょ濡れでした。私っていやらしい・・って思ってると、
先生の声が、「ちょっとこちらの部屋に来てください」と。

こんな顔で先生の顔見られないーー、と思いましたが、とにかく呼ばれているので入りました。顔が燃えているのが自分でもわかり心臓もドキドキ高鳴っていました。あまりにも恥ずかしかったのです。

私の顔を見るなり、先生が、ひとこと。
「大丈夫ですよ」
「あなたは少し感じやすい体質なのですね?」
「あれだけ潤滑液が出ているのなら普通に性交しても
全然問題ありません、あなたは気にしすぎです」

「はい・・・」と私・・・。
コトバが出てこなくて、うつむいているばかりでした。





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[1190] 無題 投稿者:? 投稿日:2003/04/14(Mon) 10:44

それは夏真っ盛り、朝と言うのにうだるような暑い日でした。
彼との約8か月ぶりの再会です。前日は遠足を控えた子供のように眠れませんでした。
朝、いつものように笑顔で主人を送り出すと、私はさっそく身支度をしました。
朝食の間、私は平静を装ってましたが、内心は久しぶりに彼に抱かれると言ううれしさと興奮で、あそこはすでにしっかり濡れてました。
ショーツを脱いで、ベージュのパンストだけを履き(これは彼の命令なのです)、ミニスカートにパンプスで家を出ました。普段歩きなれている近所なのですが、この格好だけでも私を興奮させました。
下着を着けてない恥ずかしさと、見て見て、私のお000を、と言う妙な気持ちが交差しました。
待ち合わせは近所の百貨店の入り口です。
すでに彼は来ていました。本当なら抱きつきたいところですが、なんせ近所ですから人目を気にし、私たちは目で合図をすると、5メートル間隔で歩き出しました。彼の熱い視線を背中に感じ、汗といやらしい液でパンストの中は凄いことに?なってました。
そう、今日のデートの場所はなんと私の自宅なんです。それはお互いのかつてからの希望でした。
マンションに着くと、管理人さんがいないのを確かめて、正面玄関のエレベーターではなく、脇の階段の中にまず私が入り、そして彼が入るや否や二人はむさぼるように求め合いました。
そこは窓もなく、薄暗くて、かなりの蒸し暑さで、一度に汗が噴出しましたが、そんなことお構いなしでした。
激しいディープキスのあと、彼は私のパンストを破って指を1本、
2本とお000に入れてきてかき回します、もう恥ずかしいほどぐちょぐちょで、その音が階段中にこだましました。
私はもう我慢できなくなって彼のパンパンに張った股間を擦り、チャックを下ろし、お預けを食らっていたような犬のように彼の大きなモノにしゃぶりつきました。
そしてお口の中にいっぱい出してもらい、それからやっと階段を登って私の家へ向いました。その間もし誰かに会ったらたいへんでした。
だって私の格好ははパンストはデンセンし、いやらしい液は太ももをつたって足首まで流れていたからです。
玄関の前に着き、鍵を開け、でもまだ中へは入りません。今度はそこで私はドアに背を向け、彼と向かい合い・・・。



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[1189] Mの夫と、Sの恋人との間で 6 投稿者:愛美 投稿日:2003/04/10(Thu) 17:57

 私、心のどこかで、まさかそんなことするはずないって思ってたから、ちょっとあわてちゃったけど、夫には悟られないようにしていたの。だって、そうしないと、計画が台無しだもの。
「そう、やっと、わかったのね? 自分の立場が…。でも、どうしようかなぁ。さっきはキスさせてあげてもいいと思ってたけど、何かその気がなくなってきちゃったなぁ…。」
「そ、そんな、ゴメン、さっきのことは謝るから…。ね。お願いだよ。これからは、何でも言うこときくから、キ、キスさせて…。」
「ホント?何でも言うこときくのね?約束よ。もし、破ったら、離婚だからね。いいわね?」
 夫ったら、何度も何度も頭を下げてるの。祐樹ってホントにすごいわ。全部言ったとおりになっていくんだもの。
「じゃ、着てるもの、全部脱いで、これを左手に嵌めて…。」
 私、バックからSMプレイ用の手錠を取り出して夫に投げてやったの。祐樹とのエッチの時にたまに使っていたものよ。もっとも、いつもは私が嵌められるばっかりのものだけど…。
 夫ったら、今度は全然ためらわずに私の言うことに従ったわ。
「こうしておけば、あなたも変なことできないでしょ。だから、念のため…ね。」
 私、片方の手錠をソファの脚に嵌めて、ゆっくりと腰をおろしたの。
「さぁ、じゃ、もう一度お願いして。キスさせてくださいって、丁寧ね。」
「キ、キスさせてく…ください。お、お願いします。」
「フフッ、じゃ、いいわよ、キスしなさい。私の下の唇に…。」
 夫たら、お預けされていた犬みたいに私のアソコに顔を近づけたの。
 でも、その瞬間、
「あ、ま、まさか…。」って夫。
「フフフッ、気付いた? 濡れてるでしょ、ソコ? それ、私のだけじゃないわよ。祐樹の大事なザーメンも混じってるのよ。」
 ためらってる夫の髪の毛をつかんでグイッと力を入れてやった。その瞬間、夫のヌルっとした唇の感触が全身に走ったの。
「う、ぐぅ…ぐ、ぐぐぅ…」
 夫の苦しそうなくぐもった声がしたけど、私、そんなことお構いなしだったわ。
「フフフッ…、どう?素敵な香りでしょ? さぁ、遠慮しなくていいのよ。夫が妻にするキスだもの、唇だけじゃなくて舌も使って、ディープキスして…。そうよ、そう…。」
 私の手に、夫が抵抗する力が徐々に抜けていくのを感じたわ。  
 夫の舌先が、私の熱く火照ったアソコに入ってくるの。
「フフッ…、どう?あなた。おいしい?愛する妻を寝取った男のザーメンの味…。」
 あらっ、肩が震えてる。やっぱり悔しくって泣いてるの?この人…。
 え?でも、私の手、はねのけようともしない…。
「ジュ、ジュル…・」
 ヤダッ、夫ったら、吸ってるの? 祐樹のザーメンで汚れた私のアソコ…。
 そ、それに、あんなにオチンチン大きくなってるじゃない。もしかして、喜んでるの?この人…。
「なに?あなた、まさか、興奮してるの?ホントに変態マゾなのね、あなたって。」
 私、突き放すように言ってやったわ。それなのに、夫ったら全然やめようとしない。ううん、むしろ余計に興奮してるみたい。どんどん息遣いが荒くなってきたの。
「ホントに、気持ち悪いわね、あなたって…。妻にこんなこと言われて悔しくないの?あ、それがいいのよね? 変態マゾのあ・な・た…。」
 夫ったら、私のアソコから口を離さずに、ただ、小さくうなづいてるの。
「フフフッ、わかったわ。じゃ、もっとおいしそうに吸って。祐樹のザーメン、全部吸い出しなさいよ。」
 ヤダッ、掃除機みたいに思いっきり吸ってるわ。
 しばらくして、夫ったら、切なそうな声で頼むの。
「ね、ねえ、お、お願いだよ。このまま、オ、オナニーさせてくれない?ぼ、僕、もう我慢できなくて…。」
「ええ〜?あなた、こんなことされて感じちゃったの?変態なんだから…。でも、どうしようかな。気持ち悪いしなぁ…。」
 私、思いっきりじらしてやったわ。でも、内心、やっぱりって思ってた。だって、予定通りだもの。
「それにしても、自分の妻にオナニーさせてなんて頼む?普通…。それも、汚れたアソコ舐めながら…なんて。でも、エッチもできないんだもんね。しょうがないかぁ…。じゃ、ちょっと、待ってて。聞いてみるから…。」
 私、バックから携帯を出して、電話したの。夫ったら、不思議そうな顔して、私を見てる。
「あ、祐樹?私…。うん、そう、今?家よ…。え?なに言ってるの?そんなわけないじゃない…。そんな、もう、ばかぁ、意地悪なんだからぁ…。」
 私、マイクロミニの裾から、目だけ出している夫に、時々、思わせぶりな視線を送りながら、思い切り甘えた口調で電話をしたの。
 でね、しばらく、そんなやり取りした後でね、
「ねぇ、祐樹…。私、またしたくなっちゃった。ね、いいでしょ?して…、テレホンエッチ…。だから…ね?」
 夫ったら、目を丸くして、こっちを見てるの。一体なにが起こるの?って感じ。
「ねぇ、祐樹…、今から、私、あの『スペシャルバイブ』使うから…。ね、いいでしょ…?」
 私、夫の後頭部を右手で掴んで、力いっぱい、アソコに引き寄せたの。
 生暖かい唇の感触が、また、私のアソコから全身に走っていった。
「ア、アアン…、いいわ、このバイブ…、で、でも、やっぱり、祐樹のオチンチンの方が素敵よ。そ、それに、これって、指示しないと従ってくれないから、やっぱり不便…。」
 私、電話から口を離して、右手に力を入れながら、小声で言ったの。そう、その『スペシャルバイブ』に向かって…ね。もちろん、祐樹には『スペシャルバイブ』の正体がわかっているの。だって、これって祐樹のアイディアだったんだから。
「もう、なにしてるの、もっと、舌を使って…。そう、そうよ…。」
 夫ったら、すぐに理解したわ。自分の役目が。妻が愛人とテレホンエッチする時に使うバイブだっていうことを…ね。
 私、右手で夫の頭をなでてやったの。『上手よ。いい子ね。』って。
 そしたら、舌の動きが、ますます上手になってきたの。何か、ホントによくできたバイブみたいに。
 耳元で囁く祐樹の甘い声と、アソコを刺激する『スペシャルバイブ』の動きで、恥ずかしいけど、ホントにイっちゃった。こんな刺激的なテレホンエッチ、味わったことなかった。何か癖になりそうって感じだったわ。
 私、しばらく余韻に浸ったまま、ボウッとしてたの。で、ちょっと気付いて目を開けると、夫がものすごい息遣いで私を見てる。今にも爆発しそうって位にオチンチン大きくしながら…ね。
「ねぇ、祐樹、忘れてたけど、スペシャルバイブがね、オナニーしたいんだって。私の舌の唇にキスしながら…。どう?いい?やらせてやっても…。」
 私、意地悪な位、じらしてやった。夫ったら、お預けされた犬みたい。はあはあ息して、じっと待ってるの。
「フフフッ…、良かったわね、あなた。やらせてあげてもいいって。祐樹ってホントに優しいでしょ?あなたも感謝しなくちゃダメよ。さあ、いいわよ。やりなさい。」
 私、祐樹との電話を切ってから、蔑んだ視線で夫に向かって言ってやったの。
 夫ったら、すごい勢いで私のアソコに顔をうずめてきたわ。
 で、舌で嘗め回しながら、右手でオチンチン擦ってる。
 アアン、そ、そんな激しくしたら…また、感じちゃうって思ったけど、声には出さないで我慢したの。だって、私は祐樹のもの。これはあくまで、上手にできたスペシャルバイブへのご褒美なんだから、感じるなんて、プライドが許さないって。
「よかったわねぇ…。私とキスしながらオナニーできるなんて…。どう?うれしい?」
「ぐ、ぐう、ぐぐぐぅ…」
 夫たら、私のアソコから口を離そうともしないで、ただうなずくだけ。
「フフフっ、ほらほら、そんなにあわてないで…。ゆっくり楽しまなくちゃ…。だって、こんなことめったにないんだから…ね。」
 それから、1分も経たなかったと思うけど、夫ったら、低いうなり声上げて、ピューってザーメン出したの。すごい量だったわ。次から次へと止まらないくらいに。
「あらぁ?もうイっちゃったの?早いのねぇ。短小・包茎クンの上に早漏?やっぱり、祐樹に比べると子供みたいね、あなた。だから、オナニーがお似合いなのね。アハハ・・。」
 私、それだけ言って、手錠をはずして上げた。夫は、何も言わずに後始末してたわ。一生懸命、床をティッシュで拭きながら。
 
 その日のことは、翌日、早速祐樹に話したわ。祐樹ったら、声を上げて笑ったの。
 何か祐樹も私も夫を苛めることにはまっていくみたいな気がしたわ。
 で、今度はいよいよ3人でご対面ってことになったの。

 じゃ、続きはまた。

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[1188] Mの夫と、Sの恋人の間で 5 投稿者:愛美 投稿日:2003/04/08(Tue) 18:14

 ちょっと遅れちゃいましたけど、続きです。


 夫が寝ている私の横で、惨めで情けないオナニーをする行為。それは、1週間くらい続いたかしら。夫の性欲がそんなに強かったなんて、ちょっと驚きだった。その間、夫は私に触れることはできないの。だって、私が許さなかったんだもの。ちょっとでも触れたら離婚だっていう約束、バカみたいに守ってた。だから、きっと夫にとっては、一日中、履き通したショーツ(私には、ただの汚れた洗濯物なのに…。)の匂いだけが私と触れ合うことのできる、ただ一つのもの。ホントに愛しそうに匂いを嗅いだり、舐めたりしてた。気持ち悪いったらなかったわ。
 でも、祐樹が考え出したあるアイディアのせいで、それも叶わないことになったの。
 その日、出張から帰ってきてから、仕事の忙しかった祐樹と、久しぶりにホテルに行ったわ。1週間ぶりのエッチでお互いにすごく燃えちゃった。でね、エッチの後、いつものようにシャワーを浴びようとベッドから起き上がると、祐樹がニヤニヤしながら、私の手をつかんで止めるの。
「な、何?どうしたの?」って私。
「なあ、俺、面白いこと、思いついたんだよ。愛美のマゾ亭主にさぁ…。」 
 祐樹ったら、私をベッドに引き寄せて、耳元で話し始めたの。ホントに面白そうに笑いながら…。
 私、最初は、「いくらなんでもそんなことするかなぁ」って言ってたんだけど、祐樹の話、聞いてるうちに、なんか納得させられちゃって、しまいには、すっかりその気になっちゃった。そしたら、何かすごく興奮してきちゃって、急いで家に戻ったの。家に帰る途中のタクシーの中でも、その後のこと期待して、何かアソコが濡れてくるのが、自分でもわかった。それにエッチの後、シャワーも浴びてないから、祐樹のザーメンが少しずつ流れ出てくる、ジュワッていう感触も感じられて、余計に興奮してきちゃった。

 「あ、お帰り。早かったね。」
 リビングで雑誌を読んでいた夫が、私を見て言った。
「今日は、祐樹と会ってくるから、帰り、遅いからね。」って言って出てきたから、早い帰りにちょっと驚いていたみたい。でも、何かニヤけていて、うれしそう。祐樹とエッチしないで帰ってきたとでも思ったのかしら。
(バカね、そんなわけないじゃない。だったらこんなにうれしそうにしていられるわけないじゃない。今日は、祐樹、私のこと2度も抱いてくれたわ。すごく燃えたんだから…。今だって、思い出すと感じてきちゃうくらい…。)
 私、心の中でつぶやきながら、でも、口には出さなかった。だって、口に出したら、できなくなっちゃうもの。祐樹とした計画が…。
「ええ、今日は、あなたとゆっくりしようと思って、早く帰ってきたの。」
「え? あ、ああ、そ、そう…。」
 夫たら照れてるみたい。うれしさ隠しきれないって感じ。バカね、お芝居に決まってるじゃない。
「ねぇ、あなた、今夜も、一人でエッチするの?私、見ながら…?」
「あ、う、うん。し、したいよ。き、君のこと見ながら…。」
「ねぇ、そんな一人でするのって寂しくない?」
「う、うん、寂しいけど…、でも、も、もう、君とはできないし…。」
 なあに?うじうじしちゃって。声も小さいし、情けない人。ホント、ますます苛めたくなっちゃう。
「ねぇ、私と…したい?」
「…え?」
 夫たら、目を白黒させてる。わぁ、おもしろ〜い。
「フフッ、キスだけなら、させてあげてもいいわよ。」
「ホ、ホントに…?」
 やだぁ、すご〜くうれしそう。目が輝いてる…。
「ねぇ、こっちに来て…。」
 私、ソファに腰掛けて、夫を見つめたの。夫たら、うれしそうな顔して私の横に座って、顔を近づけてきたの。息遣いが荒いの。イヤだぁ、何、興奮してるの?
 で、夫の唇がもう少しで触れそうになった時、私、思い切り夫のこと突き放してやった。
「な、何するの?勘違いしないでっ。」
「だ、だって、き、君が…、キスしてもいいって…。」
 夫ったら、私の足元に転がりながら、顔だけ上げて言ったの。
「だめよ。この唇は、祐樹のもの。あなたがキスする唇はね…、こっちよ。」
 私、ちょっと、腰を上げて、マイクロミニのスカートを少しだけたくし上げた。夫ったら、私のそんな動きをただ黙って見つめてるの。
 私、アソコからあふれた愛液と、祐樹のザーメンで、ビショビショに濡れた黒いショーツを両脚から引き抜いて、ソファの脇に投げた。
「キ、キス…って?」
「フフッ、そうよ、あなたがキスするのは…ここ。下の唇ってこと。どう?いや?いやならいいけど…。」
「で、でも…。」
 夫ったら、すごくためらってるの。それはそうよね。今までそんなこと一度もしたことないものね。
「そう、いやなの。でも、あなたとはホントにキスはもうできないのよ。ううん、できないって言うより、したくないの、あなたとは…。何か、気持ち悪い気がして。だって、この唇は祐樹だけのだもの。わかるでしょ?」
 私、自分の唇をちょっと、突き出すように言って、ゆっくりと立ち上がった。
(やっぱり、いくら変態マゾの夫だって、こんなことはできないのね。いいわ、何か、別のこと考えよう。)
 私、そう思って、リビングから出て行こうとしたの。
「あ〜あ、せっかく、あなたのためにキスさせてあげようと思ったのに。いつも、私の汚れたショーツばっかりじゃ可哀想だと思ったから…。」なんて、捨て台詞のように言ってね。
 そしたら、夫ったら、急にあわてて叫んだわ。
「ちょ、ちょっと、待って…。」
「うん? なあに?」
 で、しばらく黙った後、
「わ、わかった。ホ、ホントは、ちょっとびっくりしただけなんだよ。そ、そうだよね、君がせっかくキスさせてくれるって言ったのに、ためらったりしてゴメンね。お、お願いだ、キ、キスさせて…。」
 なんて、言って、立ち上がった私のスカートに顔を近づけてきたの。
 うそっ、そんなことホントにする気?
 頭に祐樹が言った「愛美のダンナ、きっと本当のマゾだぜ。だから、きっと何でもするさ。愛美の言うことなら。」っていう言葉が浮かんできたわ。
 
 




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[1187] 悪趣味2 投稿者:裕子 投稿日:2003/04/08(Tue) 02:51

子供が3歳と2歳になった時 主人は いきなり独立を決意して大阪の天満に引越しました、
私は友達もいないし 少し寂しく心配でしたが 大好きな主人となら
何処までもと云う気持ちで商売を手伝うようになりました
大阪の人は言葉からして 取っ付き良く 親切にして頂き助かりました
知り合いが いないと云う事は 私達 家族の絆は より一層深まり
子供が すぐ近くで寝ているのにもかかわらず 毎日 愛を確かめ合いました
私が声を出すと 慌てて主人が私の口を押さえ 二人で子供の方を見ます
でも、二人とも気が付かない事が何度かあり 気が付くと長男がジーッと私達を見ていて
完全に終わらされた事もありました、次の朝「お母さん、きのう、お父さんと何してたん」
と聞かれ「お母さん、お腹が痛かったから お父さんに押してもらってたん」と誤魔化しました
昼間は子供達は託児所に預け 私達 夫婦は お店です、日曜日は必ず家族で お出掛けです
まだ、何も分からない子供達のせめてもの償いです
祭日は私達 夫婦の休日です だから 主人 私の為に
「おい、今日は何処に行こうか」「私、ポルノが見てみたい」
「ホンマかー、オイオイ面白そうな所、言うなーよっしゃー行こう」
私、主人の裏ビデオは あまりにも露骨すぎて嫌いです、でも昔田舎で3本立てなんか ありましたよね、
そんな時の印象があり 見るのが恥ずかしかったけど 友達と顔を赤らめワクワクしたものです
だから、今一度見て見たかったのです、私 その時の服装は
ブラウスの上に赤のベスト下はジーパンでした それでも近所はまずいので京橋まで行きました
まずチケットを買うのに窓口に行くと 主人「まず、お前一人で入れ」「えー、何でー」
「俺は違う所で お前を見ているから・・」とニヤーと笑いました
その笑い方で 私 今主人が何を考えているのか分かりました
でも、やはり女なので怖くて「いやよー」と断りましたが主人相手にしてくれません
私は 渋々 中に入りました 入ると いきなり「ハァーアァー」と大きな声が聞こえ
早速 私 恥ずかしい思いをしました、私が してる訳でも無いのに 入ると
やはり 男の人ばかりで10人から13人位の人の頭が見え横を通るとギローと横目で
私を見ます、恥ずかしいけど仕方ありません、オー何で女が一人で来たぞーと言わんばかりの目線を感じました
オイオイ触られに来たのか わしが触ってやろうかー何て早くも私 妄想が・・・
席は左端の真ん中に座りました、横の人達や後ろの人達が気になりましたが
見る事は出来ません、当然 主人が 何処に座ったのかも分かりません
エアコンの影響か すぐ前の人が 何度も振り向きました まだ、女だからフェロモンが出てたのでしょう
又 その時の画面が最高の映画でした、ポルノ映画館に女が一人で入り
映画館でオナニをしているのを観客に見られ 皆に犯され逝きまくりです
でも、現実は違います、みんな 私を見るのですが近寄っては来ません
さぞ、主人いらいらしてるでしょう、あまりにも 喘ぐ場面が多く私 本当は映画と妄想で感じてました
上着があれば 膝の上に掛けて私も自分で触る事が出来たのに上着が無いので
私 両足を少しスリスリしました、何とジーパンなので あのゴワゴワで私 逝ってしまいました
何とも簡単に逝けました、その時 隣に「空いてますか」と45歳位の おじさんが
来ました、私は言葉が出ず 首を立てに振り 私の前を通り隣に座りました
髪の毛が少し薄いサラリーマン風のスーツでした 私は画面に注目していましたが、おじさん「お一人ですか」なんて声を掛けて来ました
ヤバー私を狙って来たんだーと思いました、私は今 触られると濡れてる事がバレルと思い
慌てて席を立ちトイレに行きました、すぐ後ろから主人が走って来て
「おい、どうしたん、何かされたのか」と聞きます「ううん、何もトイレだよ」と言うと
「何や、まだかー、又 同じ席に戻るのか」「うん、ホントに触られても あんたは いいの」
「おうー触らすだけだぞ、お前も楽しめーフフフ・・ヤバクなったら俺が迎えに行くから・・」
「うん、期待に添えるかどうか分からないけどね」とトイレに入ると
やっぱー濡れ濡れです ショーツが もうー穿けない程でした
私 迷った末 ショーツを脱ぎ直にジーパンを穿きました、そしてショーツを後ろの
ポケットに入れ 席に戻ると おじさん「あー帰ったのかと思った」と私に笑いながら言いました
その時 映画が終わり電気が付き休憩時間になりました まー間の悪い事でした おじさんが今度は私の方を向き
話し始めました、「今日は 休み」「珍しいなぁ女の人が一人で来るなんて」
「結婚してるの」まー次から次に話しかけ 私 はい とか いいえ
だけの受け答えでした 皆が私達の会話を聞いているようで
緊張しました
長い休憩が終わり やっと映画が始まり ホーッと一安心しました
次の映画は 団地妻・・何とかで夫婦交換物でした 最初は旦那さんが上司の奥さんに誘惑され それをネタに その旦那が奥さんを誘惑し そんな映画でした、ちょうど上司が奥さんを誘惑する場面で隣に座っている
おじさん 私の太腿を撫で始めました、私 何の抵抗もしないので今度は太腿の上を触り
始めたので、「お願い 上着を脱いで私に貸して」と頼みました
おじさん、何の事か分からないまま、素直に上着を脱ぎ私に渡しました
私は上着を受け取ると膝の上に広げて掛けました やや おじさん寄りに
おじさん やっと分かったのか 今度は 堂々と私の股の部分を触り始めました
そしてジッパーを下ろそうとしますが 私が座っている為に下りません
私 仕方無く 自分で少し腰を上げジッパーを下ろしました すかさず おじさんの手が入って来て
手が止まりました、そうです 私ノーパンなのです 驚いたでしょうね声には出しませんでしたが
この女 やられるのを覚悟してノーパンで来てると思った事でしょう
いいのです、今だけの人だから すーごく淫乱に思われて主人も私が こうーされるのが望みなのだから
おじさん 一瞬私の顔を見たような気がしました、私は知らない顔で映画を見ていると
どうにも陰毛から下に指が入りません かなり強引に入れようと必死です 私も モゾモゾで
イライラして そうとう私ボタンまで外し 腰を椅子の前の方に突き出してしまいました
そして 足を開くと 先程 拭いてきたのに もうー濡れているのが触られて初めて分かりました
穴に指を出し入れする度に いやらしい音がピチャピチャと聞こえ 恥ずかしさが増します
アァー今 私ー知らない おじさんに触られて感じたいるのよーあなたー分かるー見えるーー
主人が見ている事で 余計に感じました、おじさんの指使いも やはり年期が入った使いで
指を穴に入れ濡らしてクリを触る心使いでした、クリの触り方にも強弱があり
電車などでも痴漢しているのではと思いました 画面では二組の夫婦が同じ部屋でしている所で
私 本日二回目 逝きました おじさんの手を挟み付け 次 触られるのを今は拒否しました
多分 自分では分かりませんが おじさんの肩に頭を預け 寄り添うように声を出したのでしょうね
暫くそのままで おじさんもいてくれ 私が目を開け又 画面を見始めると
触り始め、本日三回目の絶頂はすぐに来ました 三度目は もうーグッタリでした
私 自ら おじさんの手を取り出し ジッパーを上げ 腰を浮かし穿き直すと深く腰掛け
深呼吸でした そして映画は途中ですが 私が席を立つと おじさん「何処 行くんや」「あ、トイレ」
と言い 私 映画館を出ました、主人もすぐ後ろから付いて出ました
「やったなぁーどやー興奮したやろう」ですって「うん、良かったよ、でも 本当は 貴方が興奮したんでしょう」
「うん、俺も感じた、夜の お前を思い出し 俺も濡れてしまったよ」
二人は すぐに桜ノ宮のホテルに直行して 又 私 楽しみました何回 逝けば気が済むの



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[1186] 見られる9 投稿者:聡子 投稿日:2003/04/07(Mon) 01:20

夫と性について話し合いました、でも 今の夫には頭の中に女 性は無いみたいです、
ひたすら車のパンフレットを眺め 私を逆に口説こうとしています
私は自分が した事を他人に置き換え話しました すると 夫は
ふーんー、見せる人が有り 見る人がいるのかーどんな人か知らないけれど俺も見たい
それで、「もし、私が誰かに見せたら どうする」「どうするなんて、どうする・・・
お前、見られたいのか」「ううん、話よー」「駄目だよ、急に冗談みたいな事 本気で答えられない」
「ううん、面白いじゃーないー、考えてよー例えばねー私が公園とかで誰かにスカートの中を
覗かれて いたら貴方 どうー思う、私に見せる気があるとしてよ」
「えー、お前が見られたいと思って見せてたら と言う事か」「うん」
「俺、パニクルだろうなぁー、相手の目とお前の顔を見比べ慌てて連れ帰り お前を犯す」
「えー、それって興奮するって事なの」「そうだなー興奮するかも、でも、冗談は置いといて車そろそろ買い替えようよ」
と最後には車の話です、「貴方、私にHな事何か望みは無いの」
「そうだなぁー、新しい車が来ればカーセックスでもするか」真剣身が無いでしょう
私は今が 見られたい時なのに そんな事なら 一人で楽しんでいいのね と思いました
私も正直に夫に喋った訳では ありませんが少しでも分かって欲しかった ちゃんと信号を送ったのに・・
まぁー今日 言って今日じゃ無理でしょうか もうー少し説得してみます


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[1185] 悪趣味 投稿者:裕子 投稿日:2003/04/06(Sun) 03:44

私 現在38歳 主人40歳 子供が二人10才の男の子と9才の女の子です
主人とは恋愛結婚で 私が惚れて 押し掛け女房のようです
始め 主人は私の上司で 良く相談に乗ってもらいました 夜 遅くなる事もしばしば
二人だけで車の中で話をしてても 私が嫌いなのかキスも無く
段々 私は腹立たしくなり 何度か 私から隙を見せて誘いましたが紳士でした
そんな ある日 私は主人に 鳥取に旅行に誘いました、良い所と云う触れ込みで
主人は二人きりとは知らず OKして 当日二人だけに驚いていましたが
渋々行きました、砂丘を駆けたり町を歩いたり 楽しい一日でした
夜になり 島根の松江の友達のアパートに行き 暫く休ませてもらいました
友達は仕事で出掛けたので 私と主人は二人だけで同じ布団に横になり 私は満々なので
下着だけで寝る振りをしましたが、それでも私には手を出しませんでした
旅行から帰ると夜中になり もうー家には入れません 困って相談すると「仕方が無い、ホテルに泊まろう」
私は やったーと思いました これで この人は私の者にすると実感しました
でも、又 手を出しません、私 堪りかねて泣きました、それで やっと二人は結ばれました
それでも 私は安心出来ませんでした、運良く 主人 病気になり見ず知らずの土地で病気
私 頑張って看病しました、それで 家事道具を少しづつ運び込み押し掛けのように
それが主人との馴れ初めです、でも、後で聞くと 主人私を狙っていて それが作戦だったと告白しました
がーーーん、やられたーー実際の主人は スケベで 一日何度も私を求め
朝、昼、晩晩晩なんて普通でした、これでは子供は出来ないでしょう
主人の親からは「孫はまだか」と耳に蛸が出来るほど聞かされました
心の中で あんたの息子は スケベで毎日何度もするから液が薄いのよ なんちゃってーー
それから悔しくて 排卵促製剤を飲み始め24歳で やっと男の子が出来 又 主人 すぐに 
するから 年子の女の子が産まれました、この頃から 主人趣味が変わり「どうやー一度 夫婦交換に応募してみょうか」なんて
私は 体型が変わり 断固反対で 夜の行為の最中だけ想像で してる振りだけ協力しました
諦めたのか 今度はSMの本を何冊も買い始め わざと私の目に付く場所に置き
私に着物を着せ縛ったりして犯します 私も主人だから なるべく協力しますが 
その一途さを違う物に変えられないかと何度も思いました
よく、休みの日など 親に子供を預け 二人でデートしました
ある日「おい、ホテルに行こう」と嫌がる私の手を引っ張りラブホテルに 家ですれば いいのに
と思いながら入ると「マッサージを呼ぼう、お前が してもらえ」「嫌よ、私 どこも凝ってないもん」
「アホーお前が 触られるのが見てみたいんやー、ええかー風呂入ったら何も着けず浴衣だけで するんやで」
「嫌やーあんた見たるんやろー」「当たり前やーそれで俺が興奮するんやから ええやん」
勝手でしょう、仕方なく お風呂上りにノーパン、ノーブラで浴衣を着て待ちました
主人はHビデオを付け、自分は電気を消した お風呂に入り私が寝てるベッドを見ていました
程なく お約束の 男のマッサージさんが白のジャージ姿で来ました
「どこか凝ってる所は ありますか」ですって 仕方なく 私「腰が・・・」と云うと
うつ伏せで肩から始まり背筋 腰 足と本当に一応マッサージするのですね
テレビの画面では「アァーハーーー」とか言っているし 裸で浴衣の私はマッサージだし
横にされ腕を揉まれたり腰を揉まれていると段々 浴衣が着崩れてくるし
私 最初は何度か直しましたが これでは主人が ガッカリすると思い直すのを止めました
胸はボロン 足は太腿の付け根まで着崩れ もうーどうにでも してーー
仰向けにされ 直に胸を揉まれた時は 私 恥ずかしく目を閉じて耐えました
好きでも無い人に触られるなんて人生 初めての経験でした
陰毛の近所は触るのですが 中々 中心には手が来ません でも、今の自分のしてる姿 それをジーッと覗いている主人を思うと濡れて流れ始めました
女って誰に触られても濡れるんだーー私も 相当なHなのですね
最終的に 肝心の あそこには直に触らず 私は何度も逝かされました
マッサージさんが帰ると 主人 興奮しきった顔で出てきて すぐに私に繋がろうとしました
「あかん、洗って来るから 待ってー」「いや、もももうー待てんー」
と 私の中に入り 何と すぐに果てました もうー意気地なし
如何ですか、スケベでしょう、まだまだ これから、話は続くのですが今日はこの辺で置きます


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[1184] 見られる8 投稿者:聡子 投稿日:2003/04/05(Sat) 01:30

執拗に私を誘います、でも、私 怖い、これ以上自分が変わるのが
「どうか、堪忍して下さい、もうーこれ以上は・・・」
「奥さんが嫌なら 仕方が無いですが、人生は一度です、貞淑で一途な人生も一生、
したい事やってみたい事をするのも一生ですよ、もうー奥さんは貞淑な奥さんでは無いのです
本当は興味が あるのでは・・だったら、是非お願いします、私は今年で58歳です、
今では男を卒業したと思っていました、でも、奥さんを覗き見ていて男を取り戻しそうなのです
今だって勃起とまではいきませんが、大きくなっています、協力して下さい」
「そんなー、私の性にしないで下さい、私だって心の中で夫に対して罪悪感を感じているのですから、
確かに、性に対して今回みたいに見られる事に対して見られる喜びも知りました、でも、そんな やってみたい事を続けていたら、私 どんどんエスカレートして
元の私に戻れないようになります」「そうですか、私の勝手で貴女を巻き込むのは気の毒ですね、
でも、どうか、もう一度よーくー考えて下さい」
と ご主人は私を求める事も無く帰って行きました
その夜 私は わざと夫の前を お風呂上りにバスタオルだけを巻き
ウロウロとしましたが夫は やはり別に私を見て「おー、色っぽいなー」でもなく
私に興味を示してくれません、夫婦なんて15年も経てばこんなもんですか?
私の工夫も足りないのでしょうか、所帯染みてセックスアピールもないのでしょうか
私も反省しました、次の日 早速ランジェリーショップに行き
セクシー下着を買ったり、恥ずかしながらベビードールまで買い さすがにガターベルトは止めました
でも、黒のストッキングは買い これはお気に入りです 上のゴムの部分が薔薇のレースでセクシー
私 夜 お風呂上りに早速 着けて二階で夫の上がって来るのを待っていました
夫は上がって来て 私を見るなり「おい、何やーそれーこの部屋はパブかー」失礼でしょう
「何よ、最近 惰性の生活だからサービスしょうと思ったのに そんな言い方しなくても」
「あーそうかー、それは悪かった」とキスをされ、結局いつもと変わらないセックスで終わりました
私が嵌った見られる喜びは刺激なのですね、世の中の女の人は そんな刺激の無いHに
満足しているのでしょうか、いえ、満足はしていないと思いますが それは人それぞれ
おかれた環境、チャンス、魅力、色々あると思いますがマンネリで続ける人
又 思う存分したい事を追い求める人がいるのだと思います
私の友人にも旦那が いるから安心してアバンチュールを楽しむと云う人もいます
私は 出来る事なら それは夫と楽しみたいのですが 肝心の夫がこれでは・・・・
誰か 意見を聞かせてーーー
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[1183] 見られる7 投稿者:聡子 投稿日:2003/04/03(Thu) 04:44

余りにも近すぎます、M字に開かれた足は もうー隠す所無く、見られています
すごく感じてました、夫にも こんな姿見せないのに他人に今こうして足を広げ
まして、オシッコを見せるなんて、私も変態です、我慢に我慢をしていたオシッコは
今度は関を切ったように「ジュワージャージャー」と音を立てて出始めました、私は 
ご主人の様子が気になり 目を閉じて下を向いていたのですが目を開けて見ると
ご主人は 目を大きく開けて身体に掛かって今にも口に入りそうでした、するとすぐに口を近付け 
何と本当にゴクゴクと飲み始めました、私は驚き止めようとしましたが
もうー止まりません、あんな物 飲んで大丈夫なのですか 病気にならないのでしょうか、
そんな アブノーマルな始めての光景に言葉では言い尽くせない興奮を覚えました
やつと、オシッコが止まると「奥さん、オシッコ以外のお汁がたくさん出て流れています」と手で掬い
それも舐めました、ご主人の身体は 私のオシッコだらけで濡れていました、私 オシッコが終わると すごくバツが悪く足を閉じ湯船の縁から降りようとすると「折角だから 綺麗に舐めさせて下さい」と言われました
私は言葉が出ず 勝手に私の足を床に下ろし あそこを舐め始めました
「アァーイヤーアァー・・」と狭い お風呂に私の声と「ぺチャーぺチャ」と舐める音が
混じり 反響して 猥褻度を増しています、垂れ流れたお尻の方まで綺麗に舐められ私は口だけで 逝かされました
そして、私だけシャワーで身体を流してくれ 私は先にお風呂から出ました、すでに一時前になっていました、ご主人はシャワーを使った様子が無く すぐに出て来ました
「あのーシャワーは使わなかったのですか」と言うと「あー勿体無い、奥さんのオシッコを付けたまま帰ります」
私 恥ずかしく すぐに帰って欲しかったのですが お愛想の積もりで
「それじゃーお茶でも如何ですか」と言ってしまいました
「あー、そうですか、それじゃーお茶だけ頂きます」なんて素直に言われ 仕方なくお茶の用意を
して向かい合わせで飲みました、変なムードが漂い おもむろに ご主人
「奥さんは やはり最高でした」「イヤー恥ずかしい事をしました」
「やはり、見られて興奮しましたか」「あ、始め ご主人からトイレの話を聞かされた時は いやらしい人だと思い窓を閉めました、でも、見られたい と言う気持ちは私の中に あったのでしょうね」
「そうですか、私も変態だと思われる事を覚悟して奥さんに話したのです」
「でも、どうして、オシッコなんて興味があるのですか」
「分かりません、私は昔遊び過ぎて 通常の行為に飽きたのだと思います」
「今日のトイレの本は ご主人が置いた本なのですか」
「そうです、私の趣味の1つです、私はMの部分とSの部分があり、今ではデリバリヘルスに
行っていたのですが 希望を叶えてくれる人が少なく、たまたま2階から奥さんがトイレに
入る姿を拝見して、毎日の日課のように見てました、それが先日打ち明けた事で
妄想し始め、実現出来ました、ありがとう」「いえ、私こそ妄想して見られる喜びを覚えました
夫との性も最近激しく出来ました」「ところで、奥さんはSMには興味無いですか」
「SMですか、私基本的には痛いのは嫌です、と言ってもSではありません、女の人は やはりMが多いのでは」
「じゃー縛られたりした事は無いのですか」「はい、ありません」
「オナニはしますか」「イヤダーウーンしない事はないですよフフフ」
「何を思い起こしてすます」「えー、いやらしい質問ですね犯されるとかかなー」
「どうですか、一度僕に縛らせて下さい、後が残る程きつくはしませんから」



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[1182] Mの夫と、Sの恋人との間で 投稿者:愛美 投稿日:2003/04/02(Wed) 03:51

前回は題名を入れ間違ったみたいです。
 だから、今回は4回目。


 私、いつの間にか、眠ってしまったみたい。
 でも、しばらくして何かゴソゴソっていう物音にぼんやり目を覚ましちゃったの。
 うっすらと目を開けてみて、ハッとしたわ。
 薄明るいベッドランプに照らされた、夫の顔が私の近くにあったの。
「な、何、一体…?」
 いっぺんに眠気が飛んじゃった。夫が何をしてるのか、すぐにわかったわ。
 口元に淡いピンクの布切れを当てながら、右手を、せわしなく動かしている。
 その右手を見てみると、パジャマのズボンに手を入れてるの。
 え?ま、まさか、これって自分でしてるの?オナニーってこと?
 そのとき、初めて、男の人がオナニーしているのを見たのって。なんか、すごく衝撃的だった。
「あ、あなた、一体何してるのっ?」
 それでも、夫はその動きを止めようとしなかったわ。止めないどころか、私を見つめる目がどんどん血走っていくのがわかるの。
「お、お願いだ、そのまま、じっとしてて…。」
 夫ったら、切なそうな声で頼むの。
「だって、君はもう、僕のものじゃないんでしょ?でも、僕は君のことが、大好きなんだ。だから、こうして、一人で…。」
「そ、そんな、だからって…。」
「お、お願いだよっ、こ、このまま続けさせてよ…。」
 夫は、離していた左手をもう一度口元に近づけて、持っていた淡いピンクの布切れを、押しつけてるの。
「え?ま、まさか、それって、私がさっきまではいてたショーツじゃないの?」
 背筋がゾウッとしちゃった。
「き、君の匂い、それにアソコの味がするよ…。こ、こうしてると、君としてるみたいだ。
あ、ああ、気持ちいい…。」
 イヤッ、うそっ、なめてる…?
「やめてよっ、そんなこと、変態っ。」
 声を出して叫んだわ。でも、夫にはそんな言葉、耳に入らないみたい。
 気持ち悪くて。だって、さっきのテレホンエッチでびしょびしょに濡れた私のショーツなのよ。そんなの音を立ててなめながら、一人でオナニーしてるなんて。第一、オナニーなんて、モテナイ男のすることじゃないの?結婚してる男のすることじゃないわよ。
いくら、私とできないからって、こんなことするなんて、情けないったらないわ。
 私、そう思うと、もう、夫への同情心なんてすっかり消えてしまったの。ううん、むしろこんな男のこと、一度は好きになったのかと思うと、そんな自分が悔しくって仕方なかった。
 心の中に、夫への軽蔑の気持ちが出てきたのが自分でもわかった。同時に、夫を本気で苛めてみたいって気持ちになったの。
「そう、よくわかったわ。やっぱりあなたって、祐樹が言っていたように、情けない変態マゾだったのね。そんな変態のこと、一度は好きになったなんて、自分でも信じられないわ。あなたに比べたら、祐樹ってホントに男らしくて素敵。もう、私、彼とは離れることなんかできないわ。」
 自分でも驚くほど冷たい口調だったわ。
 目の前にいるのは、ただの変態マゾ男。私に触れることもできずに汚れたショーツの匂いを嗅ぎながら、バカみたいにオナニーしてる、情けないやつ。
 そう思うと、どんどん冷淡な気持ちになっていったの。
「そ、そんなに素敵なの?か、彼って?」
「ええ、とっても、男らしいし。ぐいぐい引っ張っていってくれる、頼もしい人。それにね、エッチも上手だし、彼に抱かれると、私、いつもイっちゃうんの。」
「ア、アソコ…、アソコも大きいの?」 
「ええ、すごく大きくて逞しいの。あなたみたいに粗末な短小・包茎クンとは違うもの。
私、祐樹のオチンチン大好き。だから、いつもおしゃぶりしてあげるの。それでね、お口の中にたくさん精液出してもらって、ゴックンしたこともあるのよ。あ、そう言えば、あなたにはそんなことしてあげたことなかったね。」
 ヤダッ、こいつ、どんどん息遣いが荒くなっていくじゃない。もしかして、よろこんでるの? 変なの。
「それにね、祐樹とのエッチはいつも中で出してもらってるの。祐樹もその方がいいって言うから…。今は、私、リング入れてるから大丈夫だけど、祐樹の赤ちゃんだったら、できてもいいかなって思ってるわ。」
「そ、そんな、ぼ、僕とは一度もそんなこと…。」
「アハハっ、それは、そうよ。あなたの赤ちゃんなんて欲しいと思ったこともないもの。」
 うわっ、我ながら、すごい冷たい言い方。でも、何か面白くなってきちゃった。
 私、もしかしてホントはSだったのかも…。
「ね、あなた、こんな話聞いて、悔しくないの? あ、悔しいわけないか? うれしいのよね。ただの変態マゾだもんね。」
「はぁ、はぁ…、く、悔しいよ。で、でも、僕にはどうしようも、ないから…。はぁ、はぁ…、だ、だから、君の話を聞いて、興奮して・・。ああ、もう、だめ、い、いくよ…。」
 その瞬間、夫ったら、私の汚れたショーツを思い切り口に押し込んで、粗末なオチンチンから、床に向かってピューって精液出したの。うわっ、すごい、次から次へと出てくる。よっぽど興奮してたのね、きっと。
「もう、汚いんだから…。ちゃんと吹いておいてよ。後が残るとイヤだから。わかった?それに、そのショーツもちゃんと戻しておいてね。いい?」
 私、はぁはぁって肩で息している夫に向かって、追い討ちをかけるように冷たく言ったの。不倫相手のならゴックンしたこともあるって言ったのに、夫のだと汚いなんて言い方、夫にとってはすごい侮辱だと思うけど、全然平気。だって、本心だもの。それに、夫だってそういう言葉、きっと期待しているんだと思うし…。
 夫ったら、情けない顔して、ティッシュで、床拭いてるの。ホント、哀れなやつ・・。

 私、その日を境に夫へのわずかに残った思いも、すっかり断ち切れたの。
 反対に、今度はどんなことしてやろうかって考えるようになっちゃった。
 祐樹とエッチした後、二人でああでもないこうでもないって相談するのって、なんかすごく面白くて。
 
 じゃ、続きはまた。

PS:
メールやここの掲示板で、私の投稿応援してくださった方。どうもありがとうござい   ました。
ちゃっとひどいこと書かれてて、投稿やめようかなって思ったけど、すこし元気がでました。
 

 




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[1181] 見られる6 投稿者:聡子 投稿日:2003/04/02(Wed) 01:49

取っ手を握りドアを開け 個室に入りました、そこは何故こんなに汚しているの と思うほど
汚れてました、新聞紙、雑誌その横にSMと書かれた写真集が置かれてました
これは 多分 隣のご主人の仕業でしょう、私は足がガタガタ振るえ止まりません息するのも
しんどい、何処から覗いているのでしょう、それを我慢してジーパンのボタンに手を掛け
ジッパーを下ろし ジーパンを膝上まで下ろし しゃがみました、そこで小さな声が聞こえ
私 心臓が爆発するほど驚きました「ジーパンを脱いで」と まげれもなく隣のご主人の声でした
やはり 私より早く来ていたのです、私 返事が出来ず そのままジーパンを足から抜き取りました
下半身裸です、そして 震えながら ゆっくりしゃがみ込むとオシッコを出そうとしましたが
緊張の性か出ません、ホントに幾ら頑張っても出ませんでした 私 震える声を絞って
「ごめんなさい、出ません」と言うと「頑張れば出ます、では本を読んでオナニしなさい」
そんなーこんな所でオナニ? 仕方なく しゃがんだままで本を見ました
本は 鮮やかな布団の上で女の人が赤い紐で縛られ悪戯されている本でした
私は本は上の空で 隣の個室が気になり集中出来ません、相手が見えないと不安がつのり
手も振るえ どうにも出来なくなりました、「ごめんなさい、やはり何も出来ません」
と言ってジーパンを穿きだしました、隣の個室から「うーーん」と溜息が聞こえました
私はジーパンを穿くと ドアを開け1もくさんに駆けて家に帰りました
しんどかったけど急に息が楽になり落ち着きました、でも息はハーハー言ってます
すると携帯にメールが入りました 隣のご主人からでした
「残念です、期待していたのに・・・笑わないで下さい、私はオシッコに対して深く興味が
あり顔に掛けられたり飲むのを一度してみたいと思ってました
オナニにも興味はありますがオナニをしている奥さんの姿をデジカメに納め
それをネタに脅迫すれば飲尿も出来るのではと思い言ってみました、もうー決して
写真は撮りませんから、もう一度チャンスを下さい 奥さんに対して関係は迫りません
お願いします、考えて下さい」でした 私 安心しましたオナニしなくて
でも、私も悪いですね、見られる事に興奮して見せていたのだから 多分今のメールは
真実だと思います、変態的だと思いますが噂から考えると男を卒業して変な事に興味を
示したのでしょう、と思ったとたん急にオシッコがしたくなりました、もうー何時間も我慢してたから
慌ててトイレに入り便座に腰掛ると 思い付きました 今なら見せられると
そうだ、家に来てもらえれば と慌ててメールを出しました「今すぐ家に来て下さい」とだけ
5分もしない内にピンポンとチャイムが聞こえ ご主人が来ました
私は辺りを見回し ご主人を家の中に招き入れました「今なら出そうです」と
私は先に立ちトイレに行くと ご主人「奥さん、風呂場はダメですか」
「えー、風呂場ですか・・いーいーですーよ」とかなり迷いながら言いました
それで、私 お風呂場に案内しました、それで私がジーパンを脱いでいると ご主人までが
服を脱いでいるので「あのー何で服を脱ぐのですか」と聞くと
「掛かってもいいように・・、いいですか」「あ、はい・・」
ご主人は全部脱ぎました、私は下だけなのに あっけの取られて見ていると
「奥さんも全部脱いで下さい」と言われ 今まで見られているのに今更 拒否しても と
思い 私も全裸になりました お風呂場は寒くシャワーを取りお湯を出して
暖めようとすると「止めて下さい、曇って見えなくなります」と止められました
外の明かりだけで充分明るいのに ご主人は風呂の電気までつけました
そして、二人で浴室に入ると 私を浴槽の上に上げM字に足を開き ご主人は すぐ前に しゃがみ込みました これでは 顔に掛かります
「近すぎます、もっと離れて下さい」と言うと「大丈夫です、お願いします」


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[1180] M 投稿者:愛美 投稿日:2003/04/01(Tue) 17:43

 「ねえ、あなた、私と離婚したくないって言ったわよね?じゃ、これにサインして。」
 私、夫の前に紙を差し出して、言ったの。
 それは、祐樹がパソコンで打ってくれた誓約書。
『誓約書
 私、鈴木利一と妻 鈴木愛美は、本日より単に戸籍上の夫婦となることに同意いたします。今後は、妻とその恋人である 加藤祐樹様の許可なく、妻の体に触れることはいたしません。また、妻と祐樹様の交際については決して異論を唱えることはいたしません。もしもこれに反する行為があった場合には、離婚届けを提出されてもかまいません。』
 夫ったら、目を白黒させていたわ。私、もう、おかしくって笑い出しそうだった。
 でも、夫、ためらいながらのその誓約書にサインしたの。
 ホントに私と離婚したくなかったんだなぁって、ちょっと哀れになっちゃった。
「じゃ、これにもサインして…。」って、私。
 夫の前に続けて、離婚届。私のサインと印鑑はもう終わってる。
「こ、これは、離婚届けじゃないの?」
「そうよ、だって、さっきの誓約書に書いてあるじゃない。約束破ったら、離婚だって。ね、だから、念のために…ね。」
 夫ったら、思いっきり不安な表情でサインするの。
 ホントにバカみたい。こんなのどこに出したって無効にきまってるじゃない。でも、いいんだ。夫に自分の立場をしっかりと理解させて置かなくちゃ…。
「じゃ、いいわね、誓約書にもサインしたんだから…。破ったら、いつでもこの離婚届出すからね。」
「わ、わかったよ。ま、守る。約束守るから。絶対に離婚しないでよ…。」
「フフフッ、それはあなたしだいよ。さあ、これからは、あなたは名前だけの夫ね。何か、スーッとしたなぁ。もう、自由って感じ…。」
 私、夫の前で早速、祐樹に電話したの。サイン済んだよってね。
「うん、終わった。これからは、何の気兼ねなく、付き合えるの。でも、なんだかかわいそうって言うか、あわれって言うか…。」
『何だよ?まだ、ダンナのこと好きなのかよ?まさかやらせてやるわけじゃないだろうな?』
「ええ?そんなことないわよ。やらせるわけないでしょ。ちょっとかわいそうって気がしただけ。」
『本当か?もし、そんなことしたら、わかれるからな。』
「うん、わかってる。私は祐樹のものよ。ああ、祐樹愛してるわ。だから、そんなこと言わないで…。」
 あ、このセリフ、ずっと夫が私に言ってたのと同じ…。
「ね、出張から帰ってくるの、明後日だったわよね。もう、すぐにでも会いたい。」
『なあ、今、そこにダンナいるんだろ?』
「ええ、いるわよ。この電話、じっと聞いてる。」
『じゃ、これから俺が言うこと言ってみろよ。ダンナに聞こえるように…。』
 私、受話器越しに伝わってくる祐樹の言葉を繰り返したの。
「はやく、エッチしたい。祐樹の太いオチンチン、オマンコに入れて欲しいのぉ…。」
 夫ったら、私の電話、うつむきながら、じっと聞いてるの。もう、ジェラシーめらめらって感じ。だって、耳まで赤くなってるんだもん。でも、なんで怒り出さないんだろう。
やっぱり、祐樹の言う通り、この人本当のマゾなのかな?
 それにしても、祐樹の声って素敵。電話だけなのに、私、何かホントに感じてきちゃって、濡れてきちゃった。
「ああん、祐樹、私、何か、ホントにもう、我慢できなくなっちゃった。」
『そうか、じゃ、このまま電話でしようか?テレホンエッチ…。』
「う、うん。お願い…、して…。テレホンエッチ…。」
 私、祐樹に誘われるまま右手でアソコに触れてみたの。
 あ、もう、すごく熱くなってる。ショーツ越しにも濡れているのがわかるわ。
 目の前には、夫がただ黙って、そんな私を見つめている。
 私、そんな異常なシチュエーションに、何かすごく感じちゃった。もしかしたら、本とのエッチより、刺激的かも…って。
 一体どのくらいの間、テレホンエッチしてたのかな?
 私も、祐樹も時間を忘れるくらい集中していたみたい。
 電話を切ってから、しばらくしても、その余韻はぜんぜん消えないくらいだったわ。
 私、ちょっと、うとうとしちゃったみたい。そう、10分くらいかな…。
 で、目を覚まして見ると、夫が私を見つめているの。
 え?あれから、ずっと見てたの?私のこと。一言もしゃべらずに?
 私、ハッとしたわ。だって、さすがに恥ずかしいじゃない。そんな姿見られるの。それに、夫の切なそうな顔見てると、いくら情けない人だと言っても、ちょっとかわいそうな気がしちゃった。
 自分への気恥ずかしさと夫への同情心から、私、何も言わずに、そのまま部屋を出て、バスルームに行ったわ。
 服を脱いだ自分を鏡に映してみると、まだ、なんとなく火照っているみたいに赤かった。
 何気にショーツを見てみると、自分でも恥ずかしいくらい、濡れてたの。
 シャワーを浴びて、リビングに戻ってみると、夫ったら、何もなかったように、テレビを見てるの。でも、私にはすぐにわかったわ。夫が冷静じゃないってこと。だって、普段、あまり吸わないタバコを何本も続けて吸ってるんだもの。それにしてもホントに無口。悔しいとかって気持ちないのかなぁ、全然…。
 私、黙ったまま、ベッドルームに行って横になったの。でも、だめ、すぐに眠れなかった。体は疲れていたんだけど、目をつぶると、祐樹とのこと思い出して、なんとなくジンとしてきちゃうの。ほっておくと、指が動いちゃう感じ。でも、今日はもうやめようって。
だって、なんとなく夫がかわいそうだなって。私、そのときまでは、夫への同情心が残ってたから。
 でも、その夜の夫の行為は、そんな私の同情心もすっかり消し去ってしまったの。




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[1179] 淫らな私 投稿者:つかさ 投稿日:2003/04/01(Tue) 10:18

私は、38歳。
離婚して10年になります。
その間の男は5人。 中3で男を知ってから数えると9人です。
ノーマルだけどセックスが大好きな私、週に3回はしたいのです。
人当たりは良いのですが、心の中は冷めています。(本当は嫌な女です)
まだ周りがチヤホヤしてくれますので男には不自由していません。
今の彼は既婚者です。 優しくてお金持ちでセックスも良いのですが、私を自分の妻のように扱うようになってきました。
付き合って2年なのでもう潮時と思っています。
私には子供も一人いますし、結婚なんてする気もありませんが男だけは常にキープしたいです。
最近盛んに私に言い寄る男がいるのですが、ちょっと良い感じなので乗換えようかと考えています。(何故か二股はできません)
今の彼に別れ話をしたら、きっと激しく求めてくると思います。
その時の事を想像して思わず濡らしてしまう淫らな私です。
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[1178] 今から不倫してきます 投稿者:涼子 投稿日:2003/04/01(Tue) 08:30

いつも読ませさせていただいています。
私は時々、主人が会社に出かけた後、彼と待ち合わせし、郊外のモーテルに行っています。
彼にはバイブやアナルセックスを教え込まれました。今日も主人が決してしてくれない変態プレーを期待しながらキーボードを打っています。
下着は主人前では絶対穿かない黒のティーバックにします。濡れてきました。


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[1177] Mの夫と、Sの恋人との間で 2 投稿者:愛美 投稿日:2003/04/01(Tue) 03:42

では、話の続きを…。
 
 いつでも離婚できるって気持ちになると、不倫がバレることなんてぜんぜん怖くなくなったわ。
 それまでは、祐樹とホテルに行くのは会社の帰りだけだったし、遅くなっても必ず帰宅していたけど、夜、祐樹から電話があると、そのまま出かけたり、外泊することも増えたわ。そうそう、その電話だって、それまでは、夫のいない時だけ携帯でかけていたのに、夫がいても電話を続けるようになったわ。まあ、さすがに恋人からの電話だとは言わなかったけど…。
 そこまですると、気の弱い夫でもさすがに気付いたのでしょうね。
 どうやら、会社が終わる頃に合わせて、私のこと、待ち伏せしていたみたい。
 私、そんなこと気付きもしないで、いつものように、外で祐樹と待ち合わせして、そのままホテルに入ったの。
 その日は、祐樹も忙しくて、泊まらすに別れたの。
 で、帰宅してみると、なんかいつもと様子が違うのね。リビングの電気も消したまま、夫がソファに座り込んでるの。
 私、直感的に思ったわ。バレちゃったのかな、とうとうって。ちょっとあわてたけど、まあ、それならそれでしょうがないかなぁって開き直ったら、かえって落ち着いちゃった。
 でも、夫ったら、何もいいださないの。ただため息をついて。
「何?どうしたの、一体…?」
 しょうがないから、私から切り出したわ。
「ま、愛美…、君、ぼ、僕に隠しごとしてないか?」
 夫の声、震えてる。それに何か目がウルウルしてる感じだった。
「きょ、今日…、会社の帰り…、君の後、つけたんだ…。悪いとは思ったけど…。」
 そんな、言い訳するのが、情けないのよね。
「ま、愛美…、君、ぼ、僕に隠れて浮気してるだろっ!」
 あー、やっぱりバレちゃったんだ。でも、私、ちっともあわてなかった。ううん、むしろすっきりした気分だった。
「そっかー、わかっちゃったんだ。そうよ、あなたの言う通り、好きな人がいるの。でも、浮気じゃないわ。本気よ。私、彼のことが好き…。」
 恐ろしいくらい大胆な言葉に、我ながら、ちょっとびっくりしたわ。
 私、黙ってる夫に向かって、自分の気持ちを一気に話しちゃった。
「あなたのこと、嫌いとか好きとかじゃなくて、彼のことを愛してしまったの。ね、だから、私と離婚して…、お願い。あなただって、愛のなくなった結婚生活なんてイヤでしょう?」
 私の言葉を聞いて、夫はすっと立ち上がって、近づいてきたの。
 うわっ、怖い顔…。私、とっさに殴られるって思って、目をつぶったの。
 でも、ぜんぜん、そんな感じがない…。
 うっすらと薄目を開けてみると…、えっ、泣いてるの…?ど、どうして?
 夫ったら、泣いてるの。ただ立ったまま、両手で覆ってるの。私、何か拍子抜けしちゃった。だって、いくら私に罪悪感がないって言ったって、不倫は不倫だもの。殴られるくらいは当たり前だって思ってたわ。それに内心、そんな男らしいところ見せてくれるかなってちょっと期待してた部分もあるし…。
 でも、ぜんぜん、そんな様子もないの。ただ、しくしく泣いてるの。もう、ホントに情けなくなっちゃった。それで、
 「わ、別れるなんて、言わないで…。ね、僕は今でも君のことが好きなんだよ。だから、ね、離婚なんていわないでよ…。」
 なんて、言うの。なんて女々しいやつなんだろうって思ったわ。
 「でも、私、あなたのこと、もう愛せないわ。自分の心にうそはつけないし…。私が愛してるのは彼だけなんだもの。彼と別れるなんてできないわ。」
 私、夫の女々しい姿を見て、なんだか、意地悪したくなっちゃった。夫の前で彼への思いを何度も何度も口にしたの。
 私、自分はMっぽいって思ってたけど、それは、好きな人の前だけだったのかも…。
 どっかの本で読んだけど、人間ってMの要素もSの要素も持ってるんだって。なんか、私、夫の前ではSの要素が顔を出してくるみたい。不思議だけど、このままずっとこの女々しい男を苛めてやりたいっていう気持ちがわいてきちゃった。もしかしたら、こんな男を一度は好きになった自分が悔しかったからかも知れないわ。
 それに、どっちにしても、今離婚したからって、すぐに祐樹と結婚できるわけじゃないし、もし、離婚ってことになったら、原因が自分の方にあるから、夫の方から慰謝料の要求ってことにでもなったら大変だもの、なんて思いも浮かんできちゃったし…。
 夫は、私の足元で何度も何度も頭を下げて、しまいにはまるで自分が悪かったみたいに謝るの。
「僕が、悪かった…。だから、離婚はしないで…。」って。
 私、しばらく間をおいてから、言ったわ。恩着せがましく…ね。
「わかったわ。離婚はしないであげる。でも、彼とは別れないわよ。いい?」
 夫は、ホッとした表情で頷いたわ。
「あなたと私は戸籍上の夫婦。私のこの心も体も彼のものよ。いいのね?それでも…。」 
「わ、わかった、それでも、いいから…。」
「それに、これは大事なことだから、よく聞いてね。私、愛のないSEXは、絶対にしない。
今は、あなたには少しも愛を感じてないから、あなたとは絶対にSEXはしないわよ。いいわね。」
 夫は黙って頷いているだけだったわ。

 私は、翌日、その夜の夫とのやり取りを祐樹にすべて話したの。
 そしたら、祐樹ったら、声を出して笑ったわ。
 「ホントに情けないやつだね。愛美のダンナってもしかして、マゾなんじゃないの?面白いから、もっと苛めてやろうぜ。」
 なんて言うの。
 でも、私もまんざらでもないって気がしてきたわ。
 やっぱり、私ってSとMの両面があったんだなぁ。
 
 では、続きはまた…。
  

 
  
  
 



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[1176] 見られる5 投稿者:聡子 投稿日:2003/04/01(Tue) 03:22

私は拒否しょうと思いました、いくら何でも まさか近所の公園へ下着も穿かないで入り
オシッコをする所を見せるなんて出来ません、その夜は夫ともHも出来ず考えました
でも 考えれば考える程 妄想が出てきて眠る事が出来ません これが知らない土地で 偶然 
見られるのなら いいのですが ここでは誰が見てるか分からないのに
でも、私は近所の公園のトイレに入った事が無く どの様になっているのか知りません
隣の ご主人は どこから どのようにして覗くのでしょう なんて考えていると
私 覗かれている私を想像してしまいます どこかに気持ちの上で痴漢の被害者のようで
妄想で自然に指が下着の上から触り初めていました イヤーこんなー 断らなければ・・・
次の日夫が出掛け 私は慌ててメールを返しました
「ごめんなさい、今日の事は出来ません」とすると「何を心配しているのですか、
心配する事は何も ありません、11時はトイレを利用する人も無く私だけです 是非来て下さい 待っています」でした
そんなー鍵の掛かる我が家なら まだ知らず公園のトイレなんて・・・
今更ながら云う事を聞いてきた事に後悔を覚えました、取りあえず家事をしながら
又 考え始めました そして気が付くとシャワーを浴びに行く自分が ありました
アァーーなんて意思が弱いの そんなに見せたいのと自問自答しました そうです 見られたい
見てもらいたい私が今自分自身に負けてシャワーを浴びようとしているのです
シャワーを浴びたのは10時過ぎ まだ1時間も あります 時間を持て余しテレビを付けても上の空で立ったり座ったりで
何をしてても落ち着かず 本当に困りました そして やっと約束の時間が来て
胸が張り裂けそうな程 緊張していました 足早に公園まで歩きました
良かった事に 知り合いには誰も会いませんでした、云われたようにノーパンでジーパンを穿き
公園入り口まで行きましたが 何故か入れません、私は誰もいないのをいい事に公園を1周しました
目線はトイレに向いているのですが足が云う事を利きません、でも大きく息を呑み込み
足早にトイレ入り口に行きました なるほど男性用の背中合わせに女性用と言うか個室が3個
ありました、確認をするように言われた真ん中に入りました


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