BBS4 2003/03 過去ログ


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[1175] あなた。ごめんなさい 投稿者:きょうこ 投稿日:2003/03/31(Mon) 22:21

33歳の主婦です。
優しいあなたと結婚して、本当に良かったとおもっいます。
母親としても、奥さんとしても頑張ってるつもり。
でも、・・・・・女として物足りなかったの!!
あなた以外の男性を受け入れました。20歳の学生です
ごめんなさい。あなた。


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[1174] Mの夫と、Sの恋人との間で 投稿者:愛美 投稿日:2003/03/31(Mon) 20:03

 都内に住む38歳の人妻です。
 私と夫と、それと私の恋人の裕樹とのちょっと変な関係をお話しますね。
 なんで、こんな話をしようと思ったかって言うと、最初は、私たちの関係ってホントにおかしな関係って言うか、ちょっと変態的って言うか、誰に言ってもわかってもらえないような気がしてたんだけど、ここのサイトを偶然見つけて、覗いている内に、私たちに似た関係の人って結構いるみたいってことがわかったからなの。
 さっき、夫って言ったけど、それはあくまで戸籍上のこと。確かに以前は愛し合っていたわ。傍から見たら、仲が良くてうらやましい夫婦って言われたこともある。でも、今は私は裕樹に夢中。いつかは、夫と正式に離婚して、裕樹と結婚したいって思ってるの。
 私が裕樹と出会ったのは、5年前。夫が経営していた事務所が倒産して、私、仕方なく近所の小さな食品会社に仕事に出たんだけど、そこの経営者が裕樹だったってわけ。
 最初は、経営者と社員ってだけの関係だったんだけど、ある日、会社の飲み会があって、
その2次会の時に、たまたま二人だけで同じテーブルにつく機会があったの。
 その席で裕樹、私に告白したの。「入社してから、ずっと好きだった。」って。
 私、何か、ドキッとしちゃって、そのままの流れで、二人だけで静かなバーに行ったわ。
 そのお店の雰囲気と、遊びなれてる裕樹のスマートなしぐさに、ちょっとポーっとなっちゃって、私、誘われるままホテルに行っちゃった。
 きっと、自分の経営する事務所をダメにしたダメ夫に比べて、仕事も遊びも充実している裕樹に男らしさを感じたんだと思う。もちろん、一回だけの関係にするつもりだったわ。
でも、ダメだった。だって、祐樹ったら、とってもエッチが上手だったんだもの。それに、テクニックだけじゃなくて、アソコもすごく大きくて、見てるだけで、燃えてきちゃった。
祐樹のアソコを見て、初めて知ったんだけど、夫のアレって、短小・包茎ってやつだったのね。
 ホテルを出て、家に帰ると、いまだに無職の夫が疲れ切った顔でソファに座り込んで、テレビを見ていたわ。私、何かそんな夫の情けない姿を見て、罪悪感が消えちゃって、その代わりに、祐樹への思いが沸いてきちゃった。
 翌日、出勤すると、すぐに社長室に呼ばれたの。中に入ると、そこは、祐樹一人だけだった。カーテンを閉めて、私を引き寄せて、抱きしめてくれた。そして、耳元で、ささやいてくれたの。
「昨日は、すばらしかったよ。君ってホントに素敵だよ。顔も体も…ね。とても、30過ぎてるなんて思えないよ。」
 私、自分で言うものおかしいけど、歳よりはだいぶ若く見えるって言われるんだ。ちょっと若いカッコして外歩いていると、大学生くらいの男の子から声かけられることもあるくらい。友達からは、20代半ばに見えるって、今でも言われるの。ま、ちょっとお世辞も入ってると思うけど。
 私、祐樹に耳元で囁かれて、全身から力が抜けていくのがわかったわ。
 その日から、私、毎日のように祐樹に抱かれたの。で、1ヶ月もすると、私には祐樹とのエッチしか頭に浮かばないようになっちゃった。だから、時々求めてくる夫からの誘いがとても疎ましく思うようになったの。エッチはもちろん、キスさえも…。
 そんな風になるなんて、思っても見なかったわ。たった一度だけの浮気のつもりがこんなにのめりこんじゃうなんて。もしかして私って一途な女だったのかもって思っちゃった。
不倫をアバンチュールで楽しめる器用さがあったら、楽だったのに…。私はそうじゃないみたい。ホントに好きな人としか、エッチもキスもできないんだって自覚したわ。
 あ、それから、これも、祐樹と付き合うようになって、気付いたことだけど、私ってちょっとMっぽかったのかも。
 もちろん真性のMってわけじゃないわよ。好きな人には可愛いって思われたいし、支配されていたいっていう思いが強いみたい。祐樹はどっちかって言うとSっぽいの。だから、相性がいいのかも。
 付き合いだしてしばらくすると、祐樹ったら、私にいろいろと命令するようになったわ。
メイクや服装、それに下着まで…。
 できるだけ、派手なメイクで、服はいつも丈が30センチくらいのマイクロミニ。で、下着も彼の好みのセクシーなものばっかり。毎日が露出プレイみたいになっちゃった。
 でも、私、そんな祐樹の命令、イヤじゃなかったわ。確かにはすかしいこともあったけど、似合うって言ってくれる祐樹のためって思ったら、むしろ、うれしかった。それにそんな格好で外を歩いているときに男性の熱い視線を感じると、ちょっとした快感って感じ。
 祐樹ったら、私のそんなMっぽいところにも気付いていたみたいで、いつしか、ベッドでもSMプレイっぽいこともするようになったわ。でね、とうとう、私のアソコまで、ツルツルになっちゃった。祐樹に連れられて、彼の知り合いのエステで永久脱毛しちゃったから。
 でね、その後、祐樹ったら、「これで、だんなとエッチできないだろ?愛美(わたしのこと。)は、俺のものだから…な。」って囁いたの。何か、私、ホントに祐樹の女になったんだって思ったわ。
 でもね、そんな風に外見もドンドン派手になって、夜も遅く帰ってくるようになると、いくら鈍感な夫でも、おかしいって気付くようになったんだと思う。
 ある日、私がいつものように、マイクロミニのスーツで出かけようとしたら、おどおどしながら注意するの。
「な、なんか服装が派手じゃないかな?なんか、最近様子がおかしいし…。」だって。
「そう?気のせいじゃない?外で働くようになったら気持ちも若くなっちゃったのかもね。」って私。
「そ、そう?それならいいんだけど…。」
 もう、ホントに夫って意気地がないんだから…。
 そんなの外で浮気してるに決まってるじゃない。そんなのもわかんないの?って感じ。
 でも、私、もうバレたってかまわないって思ってた。いつかはわかることだし、いっそバレて離婚ってことになれば、祐樹と気兼ねなく付き合えるって気持ちの方が強くなってたわ。ホントに罪悪感なんてちっとも感じなかった。
 もちろん、祐樹とはすぐには結婚はできないってこと、わかっていたわ。だって彼にも家庭があったから。でも、いつかは、お互いに離婚して一緒になろうって、いつもそういってくれていたの。私は、祐樹のその言葉がとってもうれしかったわ。
 早く離婚したいって気持ちになると、もう、こそこそすることもないんだって、かえって開き直ることができたの。だから、私、その日から、ますます大胆な行動に出るようになったわ。
 で、ついにその日がやってきたってわけ…。 
 続きは、また…。

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[1173] 見られる4 投稿者:聡子 投稿日:2003/03/31(Mon) 01:12

ドレッサーの前に座り自分の顔を見ると お酒を飲んだみたいに 真っ赤になって興奮の絶頂でした、
今まで こんな興奮した事無い 私には最高の興奮材料でした
夫が上がってきて 私が抱き付くと 何が何だか分からないような顔で
「どうーしたの、珍しい お前から誘うなんて」と嬉しそうにパジャマを脱ぎ捨て
私は夫にシャブリ付きました、私 3回も逝きました 当然赤々と電気を点けたままで
次の日も 同じ行動でした3日目でした 隣から回覧板を ご主人が持って来ました
玄関のドアを開けたままで ご主人は私に渡しながら
「奥さん、最高です ありがとう 奥さんが興奮しているのが後ろからでも分かりますよ」
「あー、言わないで下さい、これでも命令に従おうと必死なのです」
「いやー、奥さんも楽しんでいるでしょう、出来たら携帯のメールアドレス教えて下さい」
と言われました、私は瞬時に色々な事が駆け巡りました これ以上は怖い気持ちと
今度の課題は何?と云う気持ちが激しく揺れ動き 私は期待を取ってしまいました
玄関のメモ用紙にアドレスを書き慌てて渡してしまいました
その時 家の前を通る 親しい奥さんが玄関が開いているので入って来ました
「あ、それじゃーこれで失礼」と隣の ご主人が帰って行きました
変わりに近所の奥さんが入って来て「あらー、回覧板」と言って家の中まで入って
二人でお茶にしました、家の愚痴や噂話をしている内に 隣の ご主人の噂が出ました
「あの人ねー昔は 凄かったのよ、モテモテで夜の女の人昼間の女の人やりまくりだったのよ」
「へえーそうなのーえー今も?」「ううん、最近は噂には昇らないから、もうー終わったのではない」
一時は男の人とホテルから出てきた なんて噂も あって もう女に飽きたのではないかなー」
「え、男、そうなの 極めれば反対方角に走るんだー」と二人で笑っていましたが
私にしたら 笑い事では ありません これから私は どうすれば いいの
隣の ご主人私の事 どうー思っているのでしょう きんじょの奥さんが帰ったのと
メールが入ってくるのが 殆ど同じ時間でした メールの内容は
「パート見つかりそうです、2,3日後に返事が来るはずです、話は変わりますが、
明日の午前11時に公園のトイレに入って下さい、ご存知でしょうが
個室が3個ありますが必ず真ん中に入り用を足して下さい、スラックスで下着不要の事、中に本が置いてありますが これを読んでオナニして下さい」でした
やはり無理難題でした、いきなり顔が火照りました


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[1172] 見られる3 投稿者:聡子 投稿日:2003/03/30(Sun) 01:44

何なの、すごい自信たっぷりに私に命令するように言って
家に帰り 夕飯の準備をしながらも その事ばかり考えていました
もし今日 私が隣の ご主人の云う通り お風呂上りに全裸でトイレに入れば 今後 どんな無理難題を言われるかとおもうと不安でいっぱいです
今更ながら自分のしていた事に後悔しました、最近 夫との性行為でも電気を消し見られるなんて なかったから私には他人に見られるって行為が刺激的で
興奮したのは事実です、夫と二人で食事をしながらも考えていました
結果 今日から言われた通り 私 実行しょうと決めました そして これ以上出来ないと思った時
止める事にします、そして 今日は夫がテレビを見ていて お風呂が遅かったので
私が先に入りました いつもより入念に洗う自分が何故か滑稽でした
他人に より良く見てもらいたいと云う気持ちの表れです 別に細かい所まで洗わなくってもいいのに
これから見てもらうと思うと そうーさせてしまいます、お風呂場で考えたのですが
おかしな状況ですね、夫が家にいるのに 私が全裸でトイレに入り それを 隣の ご主人が
見ているなんて これも1つの浮気になるのでしょうか、浮気では無く裏切りですか、
今もトイレの窓は開いています、今から 私がそこに行こうとしています、
何か身体の奥の方が熱く 顔が上気しているのを感じ息が苦しい・・・・
もうー約束の10時には なっているでしょう でも中々出れない いいわーもうー出なければと
脱衣所に出て 髪をフェイスタオルで巻きバスタオルで身体を巻き夫の前を通り抜けました
夫は私が通り抜けても知らない顔でテレビに夢中でした そして
恐る恐る電気を点けトイレのドアノブを回しトイレに入りました
そして 言われた通りバスタオルを身体から外し まず前をゆっくり見せました
隣の部屋の電気がどうーなっているのか確認も出来ません 目線など合わせる余裕など無く
ゆっくり後ろ向きになり 便座の上に足を置き和式でするように しゃがみ込みました
いつもとは視線が少し高いと思いました、あぁーー今 私は見られているのだわー
ご主人 これで いいのですか 満足してくれましたか と思っていると
中々オシッコが出てくれません、緊張のせいで ストップボタンが入ったのでしょう
でも 頑張りました するとジョボジョボと出ました すると完全にお尻を落としていたので便器の向こうに飛び散り 慌てて腰を少しだけ上げました
幼い子供が 粗相をしたようです 何か オシッコ以外の何かが出ているのも私には分かりました
隣の2階からは私がどの様に見えるのでしょう これで いいのですか
確認の取れないまま 私はペーパーで拭き振り向きもせず トイレを後に出ました やっと息が楽になり大きく深呼吸しながら
2階に上がりました、下着を着ける時に触ってみると やはり洪水の様に濡れていました
私はインターホンで夫に「早く、お風呂に入って上がって来てよ」と頼みました
早く抱いて欲しい、


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[1171] 見られる2 投稿者:聡子 投稿日:2003/03/29(Sat) 03:03

公園と云っても 滑り台が一つに砂場があるだけの小さな所です
花がたくさん植えてあり 花公園と云うべきでしょう、周りにはベンチが置かれ
夜は恋人達に人気のある所です、昼間でも子供達も少なく静かな落ち着ける場所です
私は よくこの公園を買い物の帰りに通り抜けて帰ります その日も
散歩がてら公園を横切ろうとした時に 隣のご主人と会いました
「いやーこんにちわ、買い物ですか」「はい、今日はお休みですか」と挨拶を交わし
通り抜けようとすると、「あー、先日は どうも失礼を致しました」と
又 呼び止められ 「奥さん、最近パート行ってないのですか」
「はい、最近は暇なので私のような者は中々使ってくれません、何処か良いところ有りますか」
「あぁーそうですか、いいですよ、心掛けて探してみましょう、ところでどのような仕事を
探しているのですか、まぁー掛けませんか」とベンチの方に目を向け座らされました
「はい、何でもやります、身体を動かすのも好きですし」と云うと
ご主人は 私の身体を下から舐めるように見ながら「そうですか、身体をですか・・・」
「あ、いえー、肉体労働です」「あーー、肉体労働・・・」と笑いました、年寄りのジョークなのでしょう「あー、ところで 先日話したトイレですが
一時窓を閉めてしまった時があったでしょう、僕は失敗したとガッカリしました
でも又 開けてくれるようになり喜んでいます、僕へのサービスですか」
「いえー、違います」「じゃー何故 又開ける事にしてくれたのですか」
「あの場所は湿気が多く開けてないとジメジメするからです」
「そんな事は無いでしょう、奥さんは 僕に見られる喜びを覚えたのでしょう」とズバリ言われました
私は何も答える事が出来ませんでした だって本当の事を言われ
返す言葉が見つからず 取り繕って言い訳すると尚 おかしな事を言いそうでした
「やはり、図星ですか、僕も そうじゃ無いかと思い今は毎日のように見てました
「あ、イヤー言わないで下さい 恥ずかしい」「いやーありがとう、僕の為に」
私、もう言葉が出ませんでした、ただ下を向き俯いて話を聞くだけです
「奥さんの素直さに感謝です、でも そろそろステップアップしませんか」
「え、何をするのですか」「そうですね、最近 風呂に入るのが10時頃が多いですよね」
「はい、そこまで知っているのですか」「何でも知っていますよ奥さんの事は
その時間に全裸でトイレに入り腰掛けず和式のように上に足を置き僕からよーく見えるようにして
下さい、いいですか、これは 二人だけの秘密です、今夜から始めましょう」
「そんなー」「ダメです、いいですか今夜からですよ」とベンチを立ち
勝手に約束をして帰ってしまいました 私は一人ベンチに取り残され 火照る身体で呆然としてました



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[1170] 見られる 投稿者:聡子 投稿日:2003/03/28(Fri) 02:52

私38歳 ごく普通の主婦です、最近やっと1戸建て住宅を得て満足な生活を
送っています、そんな時に夫の会社の歓送会があり私も大変お世話になった人なので
出席した時の事です、1次会は とある料理屋さんで始まり2時間程で2次会になりました、
私は ここで抜け出し 久し振りに町にでたので友達に電話をして会う事にしました
待ち合わせ場所は あるスナックでした 当然 私の方が早く着き カウンター席で待っていました
すると 隣に男性客が一人来ました 見ると隣のご主人でした
「あらー奥さん、珍しい所で会いますなぁー」「あらー、こんにちわー」と挨拶しました
「どうしたのですか、お一人で、あぁー待ち合わせなのかなー」
「えぇー久し振りなので友達と」「ええー彼氏じゃーないのかな」
「彼氏なら いいのですが残念ながら彼女ですフフフー」
と 差し障りの無い話題で会話をしながら友達を待ちました でも 彼女は中々現れず
仕方なく隣のご主人と話していると ご主人 かなり酔ってきたのか少し呂律が回らなくなり
少しHになり 私を誉め始め出しました、「色が白いと7難隠す、と言うでしょう、
奥さんは得な人やーいつもベランダで洗濯物を干しているのを見掛け そう思っており・・ます」
なんて、誉め殺しです、最初は ありがとうと聞いていましたが
余りにも人の目もあり段々 恥ずかしくなりました あまりにも二人の会話が
盛り上がっているので お店の人も前から離れ 殆どカップル状態でした
そして、「奥さんとこのベランダの下がトイレですよね」「ええ、それが何か」
「そうー、それが僕の楽しみの一つです、後ろ向きですが 奥さんがオシッコに
入る姿が二階の僕の部屋から見えるので いけないとは思いながら つい何度か
見せてもらいました」 「えぇーイヤダーホントですか モウー」
「イヤーごめんなさい、でも想像して最高に良かったですウイー」
私 赤面しました、まさかオトイレを覗かれていたなんて でも 次の言葉に尚 反応しました
「実はねー誰にも言わないで下さいよ、僕はMが入っているのか 夢で 奥さんに縛られ 
オシッコを身体中に掛けられ喜んでいるんです」と聞き変態だと思いました
でも そこで私 ふと思ったのですが ジャニズ系の若い男を私の思う様に虐めたい
と思う事もあれば 逆にホームレスの男性に犯されてみたいと云う願望も
私にあるので 隣のご主人も そんなので私に喋ったのでしょう
そうこうしている内に友達が来て 友達と久し振りの 長いお喋りになり
ご主人は「それじゃーお先に ごゅっくり」と帰って行きました
それから 私 おトイレの窓閉めるように心掛け 隣を気にするようになりました
でも ある日曜日 洗濯を干していると 部屋から顔を出し
「こんにちわー今日は良い天気ですねー」なんて 先日の事など何も話さなかったように
明るい笑顔で挨拶を交わしました、私は日曜だと云うのに夫に置いてきぼりにせられ
気分はプンプンでした、部屋の掃除を終わり部屋中の窓を開け
空気の入れ替えをして おトイレに入りました、入るとすぐに
隣が気になり窓を閉めようとすると 隣の ご主人の動く影が見えたような気がしました
私 今思えば何を思ってそうしたのか分かりませんが窓を開けたまま
後ろ向きになり いつもより ゆっくり下着を下ろし オシッコが終わっても
そのまま座っていました、今 私見られているんだわ と思うと何か変な気持ちになり
それが何とも心地よく スゴーク淫らな自分がおりました
そんな事は良く無いのは分かっておりますが 段々エスカレートして
窓は開けたままになりました、夜 私が おトイレに入ると ご主人の部屋の電気が消える事
が何度かあり あー今日も私を覗いているという実感があり安心出来るようになりました
一度はお風呂上りにバスタオルだけを身体に巻き おトイレに入った事も
その時も部屋の電気が すぐに消え覗かれました 覗かれた満足感で夫との性生活も
いつもより感じました そんな日々が一ヶ月位続いたある日
公園で ご主人とバッタリ会いました    つづく
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[1169] 主人の前で、、、、、その2 投稿者:ゆみこ 投稿日:2003/03/27(Thu) 23:18

1168から、続く。
部屋のドアーが開いて、主人とマッサージさんが、はいってきました。もちろん主人より若い,ハンサムな方でした。
早速、主人は,マッサージさんに,シャワーをどうぞ、なんていっています。

マッサージをするの側なのに,シャワーが必要なの? とちょっと,不安な気持ち。
その気持ち、不安も現実のもになっていくのに,そんなに時間はかかりませんでした。

マッサージさんは肩から、腰をもんでくれます。血行がよくなって,体がほてってきました。

手が浴衣の裾の間から入りこんできました。主人は横で見ているのですが、気がつかないのでしょうか,知らん顔です。
特に、抵抗もしないでいたら、指が下着の隙間から,秘部に入りこんできました。拒否すべきか,気持ちいいので,このまま,されるままのほうがいいのか,主人は一体気がついているんだろうか、主人がきずいたら、なんていうんだろうか。

いろいろな気持ちが錯綜しているうちに、もう感じて,結婚して依頼初めての男性の指使いに、われを忘れていきました。

こうして,いつのまにか,浴衣の前ははだけて、ほとんど,下着だけになってしまいました。

オイルマッサージでもどうですか? というマッサージさんの声、主人の、はい お願いします,という返事。

ついに浴衣,下着すべてとられて、20年ぶりに私のすべてを主人以外の男性の前にさらけだすことになりました。

オイルをぬられ、ゆっくりと指が、這い回ります。
背中からお尻へ、ゆっくりと、ゆっくりと。
続く


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[1168] 主人の目の前で抱かれたわたし 投稿者:ゆみこ 投稿日:2003/03/27(Thu) 23:03

私、由美子は、45歳の主婦です。夫は53歳、小さな会社を経営しています。結婚して20年も経ちました。 夜のほうは、月に1度あるぐらいでしたが、それでも、私は満足していました。ところが、2年前、突然、スワッピングがしたいと言い出したのです。これには,もうびっくりするやら、拒否拒否の連続でした。
そのような中で、マッサージでうけてみない?なんて、軽くいわれたので、うん、いいけえど、などと、かんたんにOKしちゃいました。
一体どんなマッサージなのかしら、私は,どきどき。主人に胸なんか、さわられちゃうかしら?ってきいたら、簡単に、そうかも、などという答え。
それでも,拒否できず、いよいよ,その日がやってきました。
品川にあるホテルにチェックイン。シャワーをあびて、ベッドで,私は,待ちました。主人は、マッサージさん を迎えに、ロビーにおりていきました。続く。



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[1167] 上司との続き 投稿者:主婦 投稿日:2003/03/27(Thu) 19:53

調子を良くした上司には、当然のように、連日呼び出され
昼中の密会を続けてしまいました、
家事を早々に済ませての、連日の外出は、ご近所の方からも変な目で
見られるようにもなっていました、
ついに誘いの無い日にはイライラして子供にも辛く当ってしいう悪い母に、、、、、、
そして子供の悲しそうな顔をみて、やっと目がさめました、
「いけない、こんな事を続けていては、」と、次からの誘いはお断りしました、
でも断り続けて数日後、上司が家にやって来たのです、



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[1166] いいですね 投稿者:ふみえ 投稿日:2003/03/27(Thu) 01:54

私も一度失神するぐらい後ろからつきまくられたいと思います。
夫はいつも後ろからだと直ぐに終わってしまいます。
そういうことを口に出したときから夫の私を見る目が代わってきました。このサイトも単身赴任中の夫から教えられました。





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[1165] はじめてイク感じを知っちゃった 投稿者:めぐみ 投稿日:2003/03/27(Thu) 01:01

 はじめまして。この間、31歳にしてはじめてイクと
いうことを知りました。感激でした。相手はなんと高校生!
それも同時に4人!!いや〜すごく気持ちよかったの〜

 主人を含めて私が今まで付き合った人って全部が全部
早漏だったのかしら?私がイク前にみんな先に出しちゃってたから
私がイケなかったの。それがこの前たまたま高校生4人と
成り行きで5Pしちゃったの。若いからみんなすぐ
出しちゃうんだけど、何しろ4人もいるから入れ替わり立ち替わり
上に乗ってくるので、結局セックスは4人×2回ずつ、計8回。

 いちいち数えてなかったけど1回3分としたって24分は
メチャメチャに突かれてたコトになるでしょ?
一人の男の人が24分がむしゃらに突き上げるコトなんて
無理じゃない?初めての経験だったから初めてイカされ
ちゃいました。

 最初はお姉さんぶって一人一人しごいてあげたり、フェラして
あげたりしてたんだけど、いざ入れられちゃうとやっぱり
ダメだよ。高校生だし一番やりたい盛りでしょ?若いから
みんなあそこはガチガチで鉄の棒みたいなの。そんなのに
立て続けに20分も30分も突き上げられたら、普通の女の人なら
完璧に参っちゃうよ。

 主人には悪いけど、癖になりそう。
思い出すだけでいや〜んジュルジュルしてきちゃった。
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[1164] あなたの前でオナニーします。 投稿者:女愚 投稿日:2003/03/26(Wed) 16:50

明日逢えるのですね。
今は一人であなたを思ってオナニーしてますが明日はあなたの前でオナニー
出来るのですね。
恥かしいけれど見てください。
足を大きく広げてあなたによく見るようにオナニーします。
あなたを思うと下半身が熱く濡れてきます。
ねぇ〜見てくれてる?
ショーツの中に入ってるバイブの振動が気持ちいいの。
腰が動いてしまうわ。
気持ちいい。
恥かしく二人で愛し合いましょう。

そっとショーツの上から私の恥かしいところに触れて下さい。
指を少し動かすだけでも私は濡れてきます。
ショーツの上から私の濡れた穴を確認して、入れてみてください。
あ〜もう駄目。
明日のことを思ってこうやってオナニーしていても感じてきます。
お願い、そっとショーツの中に指を入れて私の濡れを確認してください。
たくさんお汁があなたの指につくはずです。
あー気持ちいい。
早く逢いたい、早く見て欲しい。
あなたのその大きくなってるおちんちんを今すぐでも私のこの濡れた中に
入れ下さい。



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[1163] 主人の上司と 投稿者:主婦 投稿日:2003/03/26(Wed) 13:24

結婚前の事も主人は全く知りませんし、今回の事も気づいていません
リストラが撤回されたことで、主人も明るさを取り戻し以前の幸せな家庭に戻りましたが、複雑な心境です。
幸せの代償にあまりにも大きなものを失ったような気もしますし、
結婚前の事は、若気の至りと割りきって考えていましたが、人妻となった今、いくら主人と家庭の為とは言いながらも、少し後悔もしています、
もともと、セックスは淡白で特に好きでもなく、勤め出すまで処女でした、そう処女も、その上司に捧げるというか、奪われたんです
その後不倫関係を強要され続けていましたが、やっとの思いで別れられたのに、
しかし、月日の流れは恐ろしいもので、私の体は知らない内に熟れきっていたのでしょうか、自分でも不思議なくらいに淫らな行為に
感じてしまうようになっていたのです、
精力の強さだけでなく、そのテクニックに、ハメラレてしまったんです、正直いって男性の物を咥えるなんて、初めてでしたし、結婚以前その上司から、求められた時も断っていました、主人もまじめで、そんなことを求められた事もなかったですし、処女を奪われる以上の屈辱だとも思っていましたが、何度かイカサレた後、顔を股間へ促されると、なんの抵抗も無く咥え、私自身興奮を高めるようになっていました、結局そのまま口の中で射精までされ、頭の中は真っ白で、言われるがまま、飲み込んでしまうハメにも、
恥ずかしい事で、本当に主人には申し訳ないのですが、その後は私から求めてしまいました、何度か見たことのあるビデオの女優のように
淫らに舌をはわし、上司の股間に馬乗りになると、私自ら上司の物をつかみ挿入しました、そして淫らな声を上げ、淫らな言葉も発しながら腰をくねらせていました、
乱れた私の責任です、しかたないですよね、女性にそこまで乱れられると、お互いに最後の理性おも無くし、そのまま中で射精され果てました、
妊娠の恐怖に脅えながらも、今でも時々は中にと、もとめてしまいます。


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[1162] 無題 投稿者:M 投稿日:2003/03/26(Wed) 10:20

彼は爽やかな紳士風で、笑顔が魅力的です。
センスもよく、女性の扱いにも慣れています。

でもセックスはとても濃厚です。
彼のモノを見たら女性は誰でも欲しくなると思います。
だからソレを咥えている時は、独り占めしてるという充実感で幸せ〜な気分になります。もう何時間でも?永遠にしゃぶっちゃいます。
ホテルではまず、彼のブリーフ姿にひざまずいてぎゅっとしがみついちゃいます。そして雄の匂いをクンクン嗅いで、頬をスリスリします。
彼のモノは大きさもさることながら、かりの部分が大きく、そこのまわりに溜まった我慢汁を舌の先でチロチロしてあげます。
セックスの最中、彼の顔を見るのも好きです。しっかり目を開けて私をずっと見てくれます。その顔がたまらなくいやらしくって・・・。
こうやったら奥まで入るんだよ、といって私の両足を持ち上げ、高速ピストンです。もう、だめえ〜〜〜、私はこれをされると頭が真っ白になってすぐいっちゃいます。

経験豊富な彼ですが、まだ女性2人との3Pは未体験とのこと。
彼のためにいつかぜひ実現させてあげたいと思っています。

そして雄の匂いをクンクンかいで、
大きさもさることながら、かりの部分が大きく、そこに溜まった我慢汁を舌の先でちろちろ舐めてあげます。


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[1161] 主人の上司に 投稿者:主婦 投稿日:2003/03/26(Wed) 09:13

私と主人は社内恋愛で結婚しましたが
それ以前に一時、上司と不倫関係に陥っていました
その不倫関係を断ち切るために、主人と結婚したのかもしれません
でも、主人はやさしく幸せな結婚生活を送っていたのですが、
突然主人がリストラの対象となったらしのです、
もしそうなれば、経済的にも大変ですし、それより毎日暗く落ち込む主人を見ているのが辛かったんです
そんな時思い出したのが、以前の上司、結婚直後にもしつこく言いよられていたのですが、きっぱりとお断りしていた都合もあり少しためらったのですが、思いきって何とかならないかお願いしてみました、
今では出世され、社員一人の処遇などどうにでもなると、心よく引きうけて下さったのはいいのですが、やはり見返りにと、私の体を求められました、一度だけという約束で、、、、、
しかし最近元気が無くなってきた主人とは裏腹に、その上司の精力は以前にも増して絶倫で、久しぶりに何度も何度もイカサレてしまい、
その後も、しつこく言い寄られると、つい主人を裏切るようになってしまいました


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[1160] 3Pを経験して 投稿者:masako 投稿日:2003/03/23(Sun) 17:32

初めて投稿します。↓の方と同じ、このサイトにはいつも楽しませて頂いてます。私は49歳主婦で、夫は金融機関勤めです。
この間、初めて3Pというものを経験したので書きます。
主人のPチャンは、50を超えてから元気がなくなってきて、SEXも少しマンネリ気味です。

半年程前から、主人が「3Pをやってみないか、これをきっかけに元気になるかもしれないから」としつこく言われ続けていたんですけど、
「病気が怖いし、妊娠も怖いから、絶対イヤダ」と言って断り続けていました。
確かに最近、主人のPチャンは元気がなくて(やわらかくて)、堅くなると直ぐ射精し終る少し物足りなさを感じていました。

おもちゃの助けを借りてどうにか満足しているこの頃です。
ある日、SEXの最中に主人から何回目かの他の男性とのSEXを勧める話だかか忘れてしまいましたが「3Pをやってみないか」と聞かれ
「いいよ」と言ってしまったのです。そしたら主人たら、目を丸くして「本当にいいの?」と何度も聞いていました。

条件として、ゴムを装着、デブで毛深くない人、フェラ禁止、身元の確実な人、という条件でOKしました。
主人は早速パートナー捜しを始めました。結構トントン拍子に話は進み最終的に、3人の候補者から私の趣味で決めました。
相手の男性はスポーツ好きの主人の取引先の胡瓜栽培を主にしたいる農家のご主人です。話纏って。

さて当日、かなりキンチョー。主人もよく知った人とはいえ妻が他人に抱かれてしまう事が、今になって複雑な心境になっているみたいでした。
私は写真でしか見ていませんでしたが、写真以上に素敵な方でした。ラブホに入り、雑談。話が進まない! 
主人もいつもと違って言葉少な。

パートナーの方は、何度か経験あるみたいで、話をリードしてくれました。30分くらいたって、
パートナーの方が「シャワーを浴びましょうか」、の一言で各自交代でシャワーをあびました。
私が一番最後で部屋に入ると、部屋は少し暗くなって居て主人とパートナーの間に座りました。

最初に手を出してきたのは、主人。それから目隠しをされて手の数が増えました。
「あっ、いつもと違う・・・」上と下から攻められて、恥ずかしいくらい濡れてしまいました。
言葉でも羞恥心をあおるような事を言われ、さらにフェラ禁止と言っていたのに、自分から2本のPチャンをかわるがわる咥えてしまいました。

アナルも攻められて、部屋の明かりも点けられ アソコは洪水でした。パートナーの方のPチャンは、
サイズは普通だと思うのですが主人より数段硬く、エラも張っていたのです。ゴムを着け正常位からいよいよ挿入。
プレイ中もこの事は気になっていました(主人もビックリしたようでした)3Pがこんにいいとは思わなかった。

自分でもびっくり!最後は、パートナーに、バックで、主人のを上口にフィニッシュ。
下と上のお口にPチャンを入れられて、私はメロメロ。バックはあまり好きじゃなかったけどガンガン突かれるバックも好きになりました。
でも感じすぎでグッタリー。私、、こんな動物的なSEXは初めて。彼のアレは最高なので、また安全日に生で入れてもらおうかなと考えています。
男の人みたいに、うまく書けなかったけど、私の実体験を聞いてほしくてカキコしました。masako
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[1159] やめられない 投稿者:瞳 投稿日:2003/03/22(Sat) 16:13

初めて投稿します。このサイトにはいつも楽しませて頂いてます。私は41歳の主婦です。
結婚16年目を迎える主人との仲は人も羨むほどですが、夫婦生活はもう何年もありません。
お互い家族、兄弟、親友のようになってしまったのでしょうね。

何の不満もないこの生活だったのですが、40歳の時に あることがきっかけでメールを通じて知り合った男性とのセックスに溺れてしまい、
今ではバイブまで使用するほど淫乱になってしまいました。
私はもともとセックスはあまり好きではなく、というより男性とのセックスであまりイッタことがなく、そういうことに関しては淡白な方でした。
それが、恥ずかしい話ですがこの歳になって初めて良さを知ってしまったのです。
私の奥深くに潜んでいた淫乱な部分を彼が引き出してくれたのです。でもわけあってあまり会えません。
だから普段はバイブを片手にテレフォンセックスが唯一の楽しみです。

会った時は少しの時間も惜しんで電車でも、、、。
私は彼に言われたとおりにパンスト直履きで来ます。席に着くなり彼は私の脚を大きく広げ、彼の手は私のパンストの中に。
私のお00こをぐちょぐちょかき回す音がしーんとした電車の中に響きそうです。
ホテルでは彼は私の足の指の間から、お尻の穴まで舐めてくれます。だから私も彼に同じことをしてあげます。
こんなセックスははじめてです、そしてこんな凄いち00も。
私は彼のためにもっともっと淫乱になろうと思ってます。そのために今は調教中です。
こんなこと、誰にも言えないのでこの場を借りて告白させて頂きました。



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[1158] 久しぶりのセックス 投稿者:まゆみ O 投稿日:2003/03/21(Fri) 17:18

36の時離婚して故郷に帰ってきて15年。セックスとは無縁の生活をしてきました。
それがひょんなことでこの間、単身でこちらに来られている方と男女の交わりをしてしまいました。
その方が近々もとのところに帰られることになり残念です。いま、その方のパソコンを使って書いてます。
その方が若い頃よくセックスをされた女子寮のNツヤコさんのことを聞きました。
わたしは彼女に似ているのですごく燃えるそうです。Nツヤコさんてどんな方なのでしょう。こころあたりのある方メール下さい。


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[1156] 恥ずかしいけど快感なんです 投稿者:結香 投稿日:2003/03/21(Fri) 07:40

お久しぶりです、結香です。もうちょっとで40なんですけどもうますますHになっているんです。
でも、ここに書いているみなさんのような過激なことはできないんです。結局、勇気がないんですね。主人や家族を裏切れないから。
でも「見られる」ことは恥ずかしいけど快感になってしまったんです。
春になって、暖かくなってきたから、これからは堂々と短めのスカートもはくことができます。
昨日も、暑いくらいだったからお庭でお花の世話をしました。
ちょっと脚を大きく開いていたから正面から見られたら、私の紺色のパンティーが丸見えになっているはずです。
私が気づいたところでは男の人が見ていた気配はなかったのですが、実際はどうだったかはわかりません。
椿の垣があるのでわからないように覗かれていたのかもしれません。
私にとっては覗いてくれていたほうがいいのですが・・・・・。


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[1155] 染めて欲しい。 投稿者:女愚 投稿日:2003/03/20(Thu) 19:38

早く彼に逢いたいです。
普通に生活しているこの時間にも世界情勢は動いています。
不気味な不安を感じながらも見た目には何も変わらないのです。
離れ離れは辛いです。
これも不倫をした人達へ与えられたものなのでしょう。
ギュッと彼に抱きしめて欲しい。
そう思います。

早くあなた色に染まりたい。
女愚というキャンパスにそっと色を付けて下さい。
そのあなたの舌でいっぱい色を付けて下さい。
隅から隅まで舐めまわしてあなた色にして下さい。
勿論、アソコの奥までしっかりとお願いします。

あなた色に染まった私を今度はゆっくりと味見してください。
きっと熟した果実のようにアソコは赤く染まっていると思います。
皮を剥くように広げてゆっくりてその色を見て欲しいです。
あなたのその瞳で・・・
きっと白い蜜が流れ出していると思いますよ。
あなたのその唇で蜜を吸って下さい。
そうすると私は狂った果実のように悶えることでしょう。
そして、あなたの大きなその筆で私を突き刺して欲しい。



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[1153] ごめんね。あなた 投稿者:涼子 投稿日:2003/03/20(Thu) 04:34

とうとう、してしまいました。あなたの親友の哲也にささげました。結婚前から哲也は私のことを誘い続けていたのです。冗談だと思っていましたが、昨日とうとう押し倒されてしまいました。昨日あなたが帰宅する直前まで朝から哲也は私の体をもてあそんだのです。しかも最初は拒んだのですが、一度受け入れてからは、あなたのオチンチンとは比べ物にならないくらい立派で・・・・。もうあなたの者ではイケないかも・・・。徹夜は明日また来ると言っていました。
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[1152] 椅子 投稿者:女愚 投稿日:2003/03/19(Wed) 16:50

いつ彼に逢える?
それまで私の身体はもつのだろうか?
それまでこうやってオナニーで我慢しないといけない。
彼とのセックスを思い出しながら・・・

あの日・・・
あの椅子に座らされて・・・
椅子に足を開いて座らされ、
手も足もベルトで固定されてしまった。
そして目隠しも。
もう私は動くことも出来ない。
何をされるのかさえもわからない。
きっと彼から私の身体に辱めを与えられる。
それだけはわかっていた。
まだどこも触れられていないのに、私のアソコは熱くなっている。
それを察したのか彼の指が私の濡れた部分に触れてくる。
私の身体がピクッと反応する。
彼は私のアソコに何度も何度も指を這わせる。
「あ〜恥ずかしい」
「恥ずかしいことが好きなんだろう、こんなに濡らして、何ていやらしいオメコなんだ」
そんな言葉を投げかけられると、よけいに濡れてくる。
するとオメコに生温かいザラっとした感触が・・・
彼が舌で舐めまわす。
唇で私のオメコを吸い上げる。
彼から恥ずかしく見られて舐めまわされるのが大好きな私はもう駄目。
「あ〜駄目ーでも、もっともっと、もっとよー」
と叫んでいた。
ブーンという音がしたかと思ったら、バイブを私のオメコに入れてきた彼。
「いやー」
そう言いながらも、腰は動き私のオメコはビチャビチャ。
何度もバイブを出したり入れたるする彼。
クリトリスに当たるバイブ。
動けない私は、それでも一生懸命に腰を動かしていた。
「気持ちいい、気持ちいいよー、もっともっと私を虐めて、私の身体に罰を与えてー」
「あ〜もう駄目よ、あなたのあなたのチンポを入れてー」
そう叫びながら私はイッテしまった。

早く逢いたい。
オナニーするならあなたの前でしたい。











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[1151] 無題 投稿者:JUNKO 投稿日:2003/03/17(Mon) 00:40

3回目の痴漢の告白です。
その日は前回と同じ時間の同じ車両に乗りました。
それには理由がありました。その理由は、彼の命令で痴漢にあうためです。
私は彼の命令なら何でもきく、彼の性の奴隷です。
彼は私の痴漢の話を聞くと興奮するといって、私の中に彼の精子を沢山出してくれます。

その日は、彼にいつも以上に喜んでほしくて、下着を一切付けずに電車に乗りました。
私の服装は、薄いブラウスとスカートだけの状態です。

興奮を押さえ切れず満員電車に乗り込むと、5分としないうちに
男性のいやらしい息遣いが聞こえてきました。
その男は私の右隣に立ち、左手で私のお尻をまさぐってきました。
30代後半の外見は普通のサラリーマンです。
すぐに下着の線のないことに気付き、右手に持っていた小さく畳んだ
スポーツ新聞をスカートの下から差し込んできました。
もちろん私のアノ部分は、下着に覆われること無くむき出しのままなので
新聞は、私の濡れたアノ部分のネバネバした液体を吸い取っていきました。
その男は濡れた新聞をにやにやした顔で見ながら、「気持ち良いことしようよ!」
と耳元で囁きました。
私は、それだけで興奮してしまいました。
何故かというと、耳は私の最大の弱点だからです。
男性はそれを察したのか、口に入れたガムをくちゃくちゃと私の耳元で
噛み始めました。
そして、満員電車で身動きの取れない私は、ここから数十分の間、
この男に犯されることになったのです。

ガムを噛んでいるその口から出たいやらしい動きをする舌が、
私の首筋を這って耳たぶをしゃぶってきたのです。
私は我慢が出来ずに、思わず小さな喘ぎ声を出してしまいました。
それを聞いた男は、容赦無く私のスカートの中に手を入れてきました。
右手で前の茂みを掻き分け、すでに硬くなっていたクリトリスを
いじり始めました。
初めは優しく振動させて、徐々に強く大きく指を動かしてきました。
その指の動きに反応して、私のあそこはぐちょぐちょとろとろになっていました。
ごつごつした人差し指と中指に挟まれた私のクリトリスは、男の思うままでした。
「痛いのも気持ち良いだろう、こんなこと自分でもしているんだろう!」
とキュッと強く摘まれたり、軽く捻られたりするうちに私は1回目の絶頂を迎えました。
絶頂を迎える瞬間に私の目に飛び込んできたのは、前回痴漢をされた男の顔です。
その日の電車は前回と時間も車両も同じだったので、前回の男が乗っていても
おかしくはありません。
前回私を犯した、長身の若いサラリーマンは私の顔をじっと見ながら口を動かしました。
その口は言葉にはなっていなくても「今日も気持ち良いことしている」と
いっていました。この男はここまでの状況を遠くで観察していたのです。
見られることでさらに興奮した私は思わず「あ〜」といやらし声を出してしまいました。

そのまま、男の左手が後の方からゆっくりと入ってきました。
そしてぐちょぐちょになっているアノ部分を攻めてきました。
いやらしい指はお○んこの位置を確認するとゆっくり奥まで差し込まれ
中の様子を確認するかのように動かされました。
指の動きが急に早くなったかと思うと、男はわざとくちゃくちゃと
いやらしい音をたてて来ました。
「こんなにいやらしい音がしているよ」と耳元のガムを噛む音と
同じ音をさせたのです。
当然その音はまわりの数人の人に聞こえてしまっていました。
明らかに私のまわりはサラリーマン風の男たちに囲まれる形になっていました
私のあそこから聞こえるいやらしい音が激しくなるにつれ、
周りの男たちの間から、いやらしい視線と息使いが聞こえてきました。
この状況を複数男たちが見ながら感じていたようです。
私は何人もの男に私のあそこを触られているような錯覚に捉われ
2回目の絶頂を迎えてしまいました。

それでも、男の右手と左手は止まる事無く同時に私のクリトリスとお○んこの
2箇所を攻めてきました。
前と後から両手で抱え込まれるように遊ばれている私の下半身は
その男の完全な玩具でした。

男は私に自分のものを握るようにと、硬くなったそれを私の身体に
押し当ててきました。
私は初め少し拒みもしましたが、夢中でズボンの上からそれを擦りました。
自分が何をされているのか、しているのかも分からない状態になり、
どんどん硬く大きくなっていくものを、ズボンのファスナーを下げて
その中に手を差し込み直に強く握りました。
男の息遣いが激しくなってきた頃、男はわたしのお○んこに入れた指を
私の顔に塗り付けてきました。
「これがお前のものだよ」とねばねばした液が口のまわりに付けられました。

さすがの私も「やめて!」と何度もお願いをしましたが、そこまでいくと
聞き入れられることはありませんでした。
「もっと強く激しく動かせ」と言われ、私は握った男のそれを
何度もしごきました。
男は興奮し低い声で「あっ」と声を漏らすと、身体をひくひくさせながら
いってしまいました。

私の手には男から出た精液がべっとりとつきました。
男はそれを舐めるように命令してきました。
気持ちが悪く拒んでいると無理やり手を口に押しつけられ舐めさせられました。
その男の精子の味は、汗と交ざって今まで味わったことのない、
異様な匂いのする苦い味がしました。
口に含みはしましたが、その気持ち悪さで吐き出すと男はにやにやと
「おいしいだろう」と聞いてきました。
その状況で私は頷くしかありませんでした。


満員電車の酸欠の状態のなか、ボーとしてしまい何が何だか分かりませんでした。
男の右手はそれでも私のクリトリスを触り続けました。
クリトリスが少しひりひりとした軽い痛みを感じ始めた頃、
また、お○んこに指が挿入されてきました。
くちゅくちゅと音をたて指は出たり入ったりを繰り返しています。
気持ち良さに夢中になっていた私の胸を男の左手がわしずかみにした時
やっと私のお○んこに入っている指が別人のものであることに気がつきました。

別の男は、私の左後に立ち、これまでの一部始終を見ていたようです。
新しくあらわれた男は、大きく肥った身体を私に押しあててきました。
汗で湿った身体から男のいやらしい匂いがしました。
その男は40代前半のどうみてももてるタイプの外見ではありませんでした。
「次は俺と気持ち良いことしようよ」と指をまるで玩具のバイブレーターのように
うごかしてきました。
そんな時も、前の男は私のクリトリスをいじり続けていました。
差し込まれた指は一本から二本になりさらに激しく攻めてきます。
「いつもどんなふうに遊んでいるの」
「玩具で癒しているの」
「どんないやらしいことをしているの」
と言葉で攻められ、私の左耳を舐め回してきました。

私は立っていることすらままならず、その男に倒れかかっってしまいました。
気絶寸前の状態で、その男に背中を支えられながら、なすがままの状態で犯され続けたのです。
男は、もっと気持ちのよい事をしてあげるといって、三本の指を入れてきたのです。
そしてそれを何度も出したり入れたりを繰り返しました。
三本の指の気持ち良さに耐えられず、その指が私のお○んこの気持ち良いところに
届くように身体を前かがみにしました。
前かがみになった身体には容赦無く男の指がピストンを繰り返します。
前からは先程の男がクリトリスを刺激してきます。
私は一度果てたはずの男のものを握り締め、電車の揺れにあわせてしごきました。

一人の男にクリトリスをいたぶられ、もう一人の男にぐちょぐちょになったおまんこで
遊ばれ、私のあそこからから出るいやらしい液は私の太股を伝って流れていきました。

私の喘ぎ声と男の息遣い、左の後からの言葉で犯されながら
遂に私は果ててしまいました。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ぐったりとした私の首に2番目の男が、右腕を絡ませゆっくりと首を締め付けてきました。
記憶徐々に薄れていく中で、
「俺にもやらせろ!」という別の男の声が聞こえました。
うっすらと目を開けると、そこにはまだ若い20代のサラリーマン風の男が
真剣な顔で自分のものを握っていました。
3人目の男は私の手を取り、自分のものを触らせました。
それは、既にいった後で、ズボンは男の精液で濡れていました。
左後のいる2番目の男の声がしたのはその後すぐです。
「次はお前の番だ!」と。
その声を聞いた3番目の男は、私のあそこに手を忍び込ませてきました。

「次はお前の番だ」といった男も、自分の指を私のお○んこから
抜く様子はなく、それどころか半分記憶を失った私の身体は、
その3本の指で支えられていました。
最初の男は、ここは自分のものだといわんばかりに、クリトリスを
責め続けています。
行き場を失った3番目の指はクリトリスとお○んこの間にある
ヒダヒダを器用に弄んできました。
ヒダを広げてみたり、軽く摘んだりヒダの2枚を擦りあわせたりと
初めてとは思えない指の動きでした。

この時私のあの部分は、3人の男の玩具になっていたのです。

3人目の男は、ヒダヒダだけでは飽き足らず
「俺にもやらせろ!」とまた言ってきました。
そんな言葉を聞いていたのか、2番目の男の指の動きがゆっくりになった瞬間、
あそこに痛みが走りました。
3番目の男の指が、グチョグチョになったあそこに、容赦なく
入り込んできたのです。
二人の男の指は、喧嘩をするわけではなく約束をしていたかのように
私の中で動き回ります。
始めから入れられていた3本の指は、ゆっくりとしたピストンで奥を責め、
新たに加わった細い指は、入り口近くにある敏感に感じる部分を
刺激してきました。
「あ〜、もっと・・・」
と私は思わず口にしてしまいました。

痛みと快感が交互に訪れ、私の意識は更に遠退いていきました。

しばらくこの状態が続いた後に、 
「入れちゃえよ!」
「やっちゃえ、やっちゃえ!
という声が聞こえてきました。
恐らく取り巻きの誰かが、私たちの行為をみながら、我慢ができずに
叫んできたのだと思います。

その言葉をうけてか、2番目の男が自分のそれをズボンから出し、
後から責めてきました。
お尻の割れ目に添うように、グチョグチョになったあの部分に
堅くなったものを滑り込ませようとしてきました。
私は、意識が朦朧とする中で「やめて!」と何度もお願いしました。
周りからは、相変わらず、
「やっちゃえよ!」
という声が聞こえます。
私は、必死に左手でそれを握ることで侵入を避けました。
「入れさせないなら、つよく握れ!」
「口でくわえろ!」
などと興奮して堅くなったそれで私のお尻をどんどん突いてきました。
私は一人目の男にしたように、強く握り、しごいてあげました。
「あ〜」という低い声とともに、私の左手の中で男はつきていきました。
私の手にはその男の生温い精液がたっぷりと付きました。
男の言いなりに精液の付いた指を口に含むと、男は満足気に
「いいだろう」
と言ってきました。
男は私の手をとり、口の周りへと精液を付けてきました

その時、私の顔には自分のネバネバした液体と、2人の男の精液が
つけられていたのです。

2人目の男は、調子にのってまたゆっくりと首を締め付けてきました。
3人の男たちの指が私のあそこを弄んでいる間、はだけた左胸をいやらしい舌が
ペチャペチャと
音をたてて舐めてきます。
乳首を強く吸ってきたり、舌で転がしてみたり、
堅くとがった私の乳首をキュッと噛んできたりしました。
唾液でふやけてしまった乳首を吸われ続けました。
私の全身は、もう男たちの玩具になってしまったのです。
胸を貪る4人目の男が誰であるか、その時の私にはもうどうでも良くなっていました。

両耳、乳首、クリトリス、お○んこと感じる部分を、指や舌で
いじくり回され
両手に男のものを握った私は、何度となく果ててしまいました。

次に意識を取り戻したときには、私のあそこに何か堅いものが
挿入されていました。
今でもそれが何であるかは分かりませんが、金属のように冷たく
ゴツゴツした感触の堅い物体を4人のうちの誰かが中へと差し込んでいました。
数十分の間弄ばれたあそこは、ほとんど感触を失い何を受け入れているのかさえ
分からなかったのです。
少しの恐怖と気持ち良さを感じているうちに次の駅に到着しました。



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
同時に何人もの男に痴漢をされたのはこれが初めてです。
それに、こんなに短い時間に何度もいかされたことも初めてです。
今思い出しても何回いってしまったのか分からないくらいです。

しばらくすると電車が駅につき、男はなにもなかったように
降りていきました。
後の男が去りぎわに「また、気持ち良いことしようね」といった言葉が
今も忘れられません。

そのままトイレに入り、クリトリスをいじりながら自らもいってしまいました。

その経験が忘れられず、その後も彼の命令ではないのに、別の痴漢のものを握ってしまいました。
地下鉄の座席でショーツを外して足を開き、前に座っている男の人に
あそこを見せたこともあります。
私のお○んこはみんなの玩具です。

恐らく私の身体は彼が命令した以上にいやらしいものになってしまったようです。
今は、彼の命令が無いかぎり痴漢はしたくありませんが、
同じ電車に乗るとあの時の光景が目に浮かび、あそこがじっとりと濡れてしまいます。
気持ちと身体のバランスが崩れた時は、また激しく求めてしまうかもしれません。
こうしてメールをしている間にもあそこが濡れています。



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[1150] 今夜も... 投稿者:菜々 投稿日:2003/03/16(Sun) 01:45

今夜も主人は飲みに行ってしまい、私は1人きり。。。
彼に電話でオナニーさせられました。
「旦那のいないスキに電話でオナニーして・・
恥ずかしくないのか?淫乱主婦だなぁ・・フフ」
彼に言われるままパンティを脱ぎ足を広げ、指を入れて・・・
「あぁぁ・・」
主人が帰ってきてこんな姿を見られたらどうしようと思いながらも
彼の命令には逆らえなくてアソコはビチョビチョに。。

ここの小説の掲示板に興奮して1人でオナニーしてしまったと
打ち明け、それが2人の男に犯されるというものだったので
「そうか、2人に犯されたいんだな・・
 俺がアナルでもう1人がおまんこに・・
 ほら、2人に犯されたいですって言ってごらん」
そう彼に言われて私のアソコから愛液が溢れてきました。。
「あぁ・・2人に犯されたいです・・」
そう言いながらイキそうになっても
「まだイっちゃダメだ」と彼。。。(くすん)

何度もイキそうになる度指を止めさせられ、
やっと数度目にイカさせてもらいました。。

まだ主人は帰ってきません、帰ってきた時私が寝ていると
布団に入ってきてエッチしようとするのでイヤなんです。。
私の身体はもう彼のものなんです。。
たとえ主人に抱かれることがあっても
きっと私の頭には彼が思い浮かぶことでしょう。
...感じちゃったらどうしよ・・ふふ。

あぁ、また掲示板見ながらオナニーしちゃおかなぁ・・♪





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[1149] 嘘つき 投稿者:孝子 投稿日:2003/03/15(Sat) 21:37

付き合って一年のになる彼がいる。
だけど彼の前では違う自分を演じています。
それに彼は気付いているのだろか?!
浮気は初めて、こんなに感じるSEXってした事がない・・・
だけどそれは全部嘘!彼の前にも何人の男が過ぎて行ってる。
そして彼と知り合ってからも違う男とSEXしてる。
もっと過激なSEXしてる。
決してエッチは上手って事はない。チンポが大きいわけでもない。
アナルは痛いから嫌って言ってるけど、もうとっくに経験してる。
映画館での目隠しプレー駐車場でのSEXもっともっと色々はSEXして来た。
だから彼とのSEXでは物足りない。
だけど今の彼からは離れられない。
なんでだろ〜?自分に聞いてみたけどわからない。
きっと違う自分を演じている自分に酔ってるのかもしれない。
女優だと自分でも思う。彼を騙してるわけではない!
それも自分なんだと思ってしまってる。
本当の自分を彼に見せたらどうなるんだろ?!
きっと素の私を見せた時が別れる時なんだろう。
でも今しばらくは・・・このまま。
ズルイだろうか?



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[1148] そして彼との出逢い。 投稿者:女愚 投稿日:2003/03/14(Fri) 17:35

3〜4年前になるのかな?
彼と出逢った。
私は彼の手によって生まれ変わった。
もうあの人を思い出すこともなくなった。
あの人にもう一度会いたいと思うこともなくなった。
彼が私を女性に、本当の女にしてくれた。
彼は私にいろんなことを教えてくれた。

小さなバイブを彼は持ってきた。
初めて手にしたバイブ。
スイッチを入れるとブ〜ンという音とともに小刻みに動き出す。
それをを初めて使った時の快感。
「今度はチンポの形をしたバイブだね」
と彼は言った。
こうして私はバイブの味を覚えてしまった。

車でのフェラ。
夕方、ドライブの時にバイブを使ってのオナニー。
お外でのセックス。
アナルセックス。
縛られて、辱めを与えられたりもした。
彼の前でのオナニー。

セックスしたい・・・
オメコ見て、
私の恥かしいオマンコ。
あ〜あなたのチンポが欲しい。
私のビチャリした中に突き刺してー
こんな恥かしい言葉も彼の前で使うようになった。

彼との出逢い。
これから先、私の女の部分がもっともっと開花するのだろうか?
彼と一緒に・・・
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[1147] 過去2 投稿者:女愚 投稿日:2003/03/14(Fri) 05:54

本気で好きになったあの人を忘れられないままに時は過ぎて行った。
今の彼に出逢うまでに何人の男が私の体の上を通り過ぎて行ったのだろうか?
全て不倫だった。
私はそんな女なのかな?と思ってしまう。
唯一、主人とだけが不倫ではなかった(だから結婚出来たのだが)

偶然にOLの時の課長に出会った。
少しばかり憧れていた人。
あの人を失った寂しさからかどうかはわからないがその課長と不倫の関係になるには
時間はかからなかった。
いい人だった。
私を大切に扱ってくれた。
でも、彼のモノはとても小さかった。
いつも同じパターンのセックス。
指で私のアソコを触り、私がイッタと思い彼のモノを咥えさせて、
それからセックスに至る。
「大丈夫?痛くない?」
彼は尋ねるが、痛くなんてなかった。
入っているの?と思うほどに彼のモノは小さかった。

グループで飲みに行って、友達の知り合いにその人はいた。
誘われたがその時は断った。
別の機会に友達も含め飲みに行き、その時に彼に抱かれた。
唯一私の人生において、年下の彼。
今までの人は全て10歳以上年上だった
年上の人しか好きになれなかった私がその彼に抱かれたのは自分でもわからない。
その彼は、セックスは上手だった。
若いせいか1度目は我慢しきれずにイッテしまった彼だが、私がイッテないのわかっていて、
ちゃんと愛撫でイカセテくれた。
モノも太さは普通だったが長かった。
子宮にグングン当たった。

次に抱かれた人はパート先の店長。
彼が転勤になり、送別会での帰りだった。
優しい人だったが、男性として尊敬できる人じゃなかった。
優柔不断の人だった。
セックスは下手だった。
私は彼の上に乗り、数回だけ自分でイッタ。



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[1146] 過去1 投稿者:女愚 投稿日:2003/03/14(Fri) 05:48

本気で好きになったあの人。
いつかは一緒になろうねと約束したあの人。
子供が成長したら、ずっと先だけどそれでも一緒になろうねと言ったあの人。
私はずっとその人が好きだった。
でもずっと振り向いてもらえなかった。
やっと彼に振り向いてもらえた時、今でもはっきりと覚えてる。
でも、すぐには抱かなかった彼。
やっと結ばれるかと思った時、彼は緊張して大きくならなかった。
彼はとても気にしていたが、私は彼の腕の中にいるだけで幸せだった。
何度目かで、彼と一つになれた喜び。
それからはスムーズにセックスを繰り返していった。
一月に1回しか会えなかったし、今のように携帯メールがあるわけでもなかった。
寂しかったけれでも、彼から愛されているという実感が私を支えた。
逢ってる時は幸せだった。
終わった後の、彼と結ばれた幸せを彼の腕の中で感じる幸せ。
彼の温もりをずっと肌で感じていた。
デートしている時、食事している時、一緒に行った思い出の旅行。
きっと周りからは恋人のように写っていたと思う。
逢った時は何度もセックスをした。
旅行に行った時は彼は一晩で6回、私の中で果てた。
彼とお付き合いした2年近くの間、セックスはたくさんしたけれど私がイッタのは1回。
セックスで彼と一緒にイッタあの快感は覚えている。
そんなに愛し合った彼だけど・・・やはり不倫は不倫。
終わりは訪れる。
私は彼から誕生日にもらった指輪を返した。
でも、彼のことを本当に忘れるには何年もの長い長い年月がかかった。



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[1145] トキメキ4 投稿者:由佳里 投稿日:2003/03/14(Fri) 02:10

ヌルーとした 感覚が感じられますが あそこの肉を押し広げ入ろうとしますが
中々入れる事が出来ません、夫のに比べて倍はあるのではないでしょうか
機械が動かされる程頑張りましたが結局ダメでした、仕方なく 私は 一旦あそこをオシボリで拭き スカートだけを穿き
鍵を開け 会長さんを呼びました、「ごめんなさい、頑張りましたが どうしても
入りません」と言うと「わしの見込み違いだったのかなぁー」と言って もう1回り小さな物
に変えてくれました、私 自分だけ拭き 機械に取り付けた擬似男性を拭くのを忘れ
会長さんはそれを手で持ちマジマジと先を見てました、恥ずかしさが込上げ
慌てて 会長さんの背を押し外に出し 又 鍵を掛けました
又 最初の作業から やり直しです ぺぺをタップリ擬似男性に塗り スカートを脱ぎ 今度は指で私の中まで タップリ塗りました
そして 又 私は足を広げ機械に近づき 入れようとしました やはり周りの肉を押し広げ ゆっくり押しました 今度は 何とか少しづつ
入ろうとしています、でもキツイ夫では こんなに無理しなくても入るのに
でも 何とか奥まで入れる事が出来ました それで コードに手を伸ばし
リモコンのスイッチを押すと急に私は子宮を押され感じた事の無い痛みを感じ
スイッチを止めました 今度は少し下がってスイッチを入れるとカッチャンカッチャンと音を立てピストン運動が始まりました
大き目の擬似男性なので入っている感覚は ものすごく感じますが
やはり いつもと違う感覚で ただ機械に犯されていると思えば いいのでしょうか
私は オナニはクリ派なので 逝きそうなんて思えませんでした
ただ、自分の今の格好を想像して感じる部分は ありました
私は いつものように 自分の手でクリを いじり いつものオナニをするように
すると いつもより時間が短く 逝ってしまいました ただ ぐったり
していると 隣の部屋から 会長さんが覗いていました 私は驚きました
何故部屋に入っているの?「いやだー会長さん 見ていたの」と言うと
「ごめん、ごめん うまくいったかどうか心配で鍵を使って入ってきた」と
「わーーー恥ずかしいーー・・・」「でも、逝けたようだね」
「いやーー言わないでー」と言いながら 機械に入ったままの 私を ゆっくり後に下がり抜きました、オシボリで拭く様子も しっかり
見られ 何か変な感じでした まるで親子程の人に 私の恥ずかしい所を見せて
急に実の父親を思い出しました 私は 慌ててトイレに入りウォシュレットに跨りビデを使い
洗いました、下着を着けスカートを穿き 部屋に戻ると会長さんが待っていました
「で、どうでした、この機械の性能は」と いきなり聞かれ
「うーー、どうー言えば良いのか、本当に これ仕事の依頼ですか、
私、やはり初めてなので よーく分かりませんが入ってる感覚は 実感できますが
最後までは 逝けないのではと思いました」
「そうかーー、角度とかスピードは?」「ごめんなさい、初めてなので そこまでは
分かりません」「そうかー、仕方が無いなぁーでは明日からそれを 研究しながら
やってみようか」と 「私、やはり、午後からに なりますけど いいですか」
「うん、頼むは、けど、貴女やはり わしが思っていた通りのひとやなぁー
色白で毛深く無く ええ顔だった」「もうーー言わないでって言ったでしょう」
と言うと「ハハハーじゃー明日頼むはー」 赤面 赤面


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[1144] 長男の友達に見られてから 投稿者:結香 投稿日:2003/03/13(Thu) 06:44

みなさんの投稿に比べたら全然、大したことはないのですが、私にとっては大きな事件だったので。
私の長男(中学2年)の同級生に洗濯機の中から私のパンティーを手にとられて見られてから、どうしてもあの場面が頭から離れないんです。
昨日は、あの場面を想い出して男の子が私のパンティーでオナニーしているところを想像してしまったんです。
私の脱いだばかりのパンティーのにおいをかぎながら、あそこを擦っているところを。若いからすぐ大きくなって・・・・・。
そんなこと思っていたら自然に手が・・・・・・。
恥ずかしい39歳です。


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[1143] トキメキ3 投稿者:由佳里 投稿日:2003/03/13(Thu) 01:16

夫が 寝ましたので 書きます

家に帰り 食事の用意をしながらも 考えていましたが 出来ないが大部分を占めていました
でも、是非にと云ってくれる 会長さんの事も考え本当に悩みました、
友達にも夫にも相談出来ない、でも本当に秘密が守れるのならギャラの方も魅力でした
私さえ 暫く恥ずかしさに我慢すれば いいのですが、もうーそんな声も掛けられない
今が最後の年齢でしょう、やってみなさいと云う心と出来ないと云う心が 行ったり来たりしました
次の日 掃除洗濯と家事をして私夜しか お風呂に入らないのに 今日は11時過ぎに入りました
今日 会長さんに一押しされれば 私 引き受けてしまいそうなのが分かっての事です
お昼ご飯を食べ1時過ぎに家を出ました 会長さんの家に着くと 笑顔で迎えてくれました、「ありがとう、引き受けてくれるのだね」
「えー、まだ 本当は決心してないのです」「いや、来てくれる事で承知だと思いましたから
嫌なら 多分 電話で断ってくるだろうと思っていたから」と言われ その通りだと自分でも
思いました、そして 昨日の部屋に通されると そこは昨日とは一遍していました、
余分な機械類はどこかに片付けられ 変わりに高さの変えられたベッドが置かれて もうーすでに私への準備が出来上がっていました
そこで 私は決心が付きました「分かりました、私でよければ お引き受けします
でも、お願いです、今日だけは試験と思い 私 一人にさせて下さい」と頼みました
「いやーありがとう、いいですよ、では 最初に大きさだけを選んで下さい」と言われ
男性自身の模造品を見せられました、顔が一瞬にして真っ赤になるのを感じました
驚いた事に 私の拳より大きいのが ありました、私は夫の大きさを思い出し
一番小さなのを選びましたが 会長さん「これは、小さすぎる」と却下され
5段階の3番目を選びました、「大丈夫 これをまず塗って下さい そしてこの
スイッチが始動ボタンです これが強弱のスイッチだから」と説明を受け
「分かりました、それでは会長さん この家から外に出て下さい」と言い 会長さんの
後ろに着いて行き 中から鍵を掛けました、私は 元の部屋に戻り あぁーやはり引き受けてしまったとベッドに腰掛天井を暫く眺めていました
そして 誰もいない部屋でスカートを脱ぎ下着を脱ぎました
上は脱ぐ必要性が無いのでノースリーブのティシャツを着たまま 云われたとおり擬似男性に塗りました それはベタベタした物でぺぺとか書かれて
おりました そして それを私自身にも塗りました でも私はすでに少し濡れてました
やはり 興奮していたのでしょう そして 手洗いで手を洗いましたが そのネバネバは
中々取れませんでした
そして 意を決して 横になり 私から機械に寄り入れていきます
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[1142] トキメキ2 投稿者:由佳里 投稿日:2003/03/12(Wed) 15:58

電話を掛けると会長さんは家の方に来て欲しいと云う事でした
2時を少し過ぎた頃 会長さんの家に着きました、会長さんは家には入れず私を
横の離れに連れて行かれました さすが お金持ちの家だけに棚には骨董 古美術品が置かれ
どれも高そうな物ばかりでした、早速 話に入り 会長さんは まず機械を見て欲しいと云われ
隣の部屋に行きました、そこには色々な機会が置かれ その中の一つを抱き上げ
私の前に持って来ました、「これは、何ですか」「うん、これは わしが作った物で
アメリカの ある会社の依頼で試作した物なんだ だけど これの性能が分からず
貴女に試してもらいたいと お願いした訳です」と言いました
「え、これをですか、何に使うのでしょう」「あー・・・思い切って言います
これは 女に人が一人で楽しむ物なのです つまりオナニ道具と云うのですか」
「え、これが・・・・これを私が試すのですか・・・・それは・・私には無理です恥ずかしい」
「分かります、でも わしは貴女に決めているので是非引き受けて貰いたい、
それ相応の報酬も用意します」でした、「こんな事なら 他にも人がいるでしょう」
「いや、貴女が いい わしは貴女に試して欲しい」
聞くと モニターとしてでは無く 写真も添えて試作品を送るらしく
私は この年にしてHな事をして それを写真に撮られるのです
やはり 出来ませんと何度も断りました、でも 会長さんも頑固引きません
その内 会長さんは とりあえず動きを見てくれと 機械をコンセントに入れました
すると箱から出た棒が左右に行ったり来たりする物でした いえピストン運動と云うのでしょうか
これが 私の中に入るの ただの鉄の棒がと思うと 会長さんは棒の先に
ピンクの 何 張り型と云うのですか 擬似男性でしょうか それを取り付けました
私 見ていて あまりにも滑稽で笑ってしまいました 会長さんも私につられ笑いましたが
すぐに真顔になり「変な仕事の依頼でしよう、わしも初めてこんな物を作りました、
でも これは やはり試作で色々 改良しなければ ならない協力して下さい」
あまりにも真剣に話すので 私も笑っていられなくなり音を立ててピストン運動を
する物を眺めながら 真剣に考えました 裸になるのでも恥ずかしいのに
この協力は もっと恥ずかしい事です 正直 スポンサーも欲しい でも
家庭の事も考えます 私は思い悩んでいると「どうですか、決心して貰えましたか」
「今から 試して 下さい、わしは今日は隣の部屋にいますから、どうでしょうか」
「やめて下さい、まだ心が決まりません、それに やはり準備が・・・」
「そうですか、では もっと話しましょう、わしは どうしても貴女を口説きます」
と言って5時まで 話ました ギャラの事 秘密の事 事細かく説明してくれました
5時前には 私嫌々では ありましが協力する気にならされ 明日の午後 又ここに来る事を約束して慌てて家に帰りました


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[1141] トキメキ1 投稿者:由佳里 投稿日:2003/03/12(Wed) 05:29

私、40歳 結婚17年 夫は8歳年上で子供が一人で13歳です
子供に手が掛からなくなり 日舞を始めて5年になります
月3日の稽古は私の楽しみの一つです、稽古が終わり皆でお喋りも
私には楽しいひと時です、たわいの噂話や家庭の事をお互いに聞き合い
日頃の ウップンを吐き出す場でもあります、つい5年程前なら
夫も私を可愛がってくれたのに 最近では もうー兄弟にでもなったみたいに
いて当たり前 空気みたいな存在です、Hも年数回あるか無しです
昨年の8月に 毎年 浴衣会と云う発表会があるのですが それが中々 お金が掛かり
皆さん苦労しています、私も30万程用意しなければ なりませんでした
お弟子さん仲間には芸子さんもいて そんな人はスポンサーがいるのですが
私は主婦なので そんな人はいません、又 夫に無理を言ってお願いする気でおりました
そんな時 ある鉄工所の会長さんが 私に声を掛けてくれました
その人は もうー60代後半の人で 白髪の上品な顔立ちでした
同じ お弟子さん仲間が私を推薦したらしく、二人だけで喫茶店で会いました
挨拶を交わし 「実は今度の浴衣会の費用を出さして もらいたいのだが」
でした、「え、私にですか、でも私には家庭があり夫もいますから」と断るつもりで
話を切り出しました、すると「分かってる、わしの妾になってくれでは無いのや」
「では、他に私に要求があるのですか」「あー、あんたはストレートな人やなー
実は ちょっと変なモニターになって貰いたいんや」
「変なモニターですか?それはどのような物でしょうか?」
「うーん、ここでは ちょっと話難いなー・・・」
「えー、それって私に出来ます?私じゃなければ いけないのですか」
「うん、是非 お願いしたいと思っている、わしは顔と肌が気に入ったから」
「肌、ですか?まさか 私 絵か写真のモデルですか?」
「いやー遠からず そのようなもんです」
「ダメですよ、フフー私無理です、もうーそんな若くてピチピチしてません」
「どうして、まだまだ いけますよ、これは趣味の問題もあるし
わしが あんたを気に入ったから それだけの値打ちはあるよ」
と 押し問答になりました、結局 考える時間が欲しいと その場は終わり
家に帰ると 私は すぐに紹介してくれた人に電話を掛けました
「ごめんなさい、聞きたい事があつて、あの人どんな人なの?」
「ハハハ、大丈夫よー、昔は色々あった人らしいけど 今はもうー
男も卒業してるし、食べられる心配も無いと思うから受けたら」
「そうなの、けど どんな事をするのか聞いて無い?」
「うん、私には何も 話してくれないから、分からない、でも それで30万の
スポンサーになって くれるのだから いいんじゃーない」と
無責任な回答でした、私は 絵か写真のモデルとばかり思い込み
顔、肌で悩みました、もしかしたら裸婦かも 肌、やはり裸婦かなー
イヤだーー私 もうー見せられる程じゃーないのに、夫さえもう
私を抱かないのに でも 久振りに女と見てくれた事には かなりワクワクしました
夜 お風呂上りに姿見に自分を写し ホント久し振りに自分の裸を
マジマジと見ました、下腹も少し出たように思えます 隠せない妊娠線もあるし
やはり、ヌードは無いかーと言い聞かせました、でも30万物お金は何の為に
出してくれるのでしょう、私は仕方なく夫に内緒で話を聞くしか無いと思いました
翌日の午後に早速 電話を掛けて会う約束を取りました


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[1140] 懺悔 投稿者:明日香 投稿日:2003/03/10(Mon) 23:21

34歳   15歳離れた主人と今年の春結婚しました。
ボランティア活動を通じて知り合った主人のことは尊敬しています
でも
主人にはいえない過去があり、主人との性交渉には満足できないのです
小学生のころ酒乱に父に性的な暴行を受け、
(性交はありませんでしたが)
男性不信でした。程なく、離婚で
父とは離れましたが、大人の男性とはまともに
話せなくなり、小学校6年の担任の先生とすら、話せない状態で
無口で、陰鬱な性格になっていました。
担任の先生との面談の最中に息苦しくなり、嗚咽してしまいました。
そのことがどうしても引っかかり、不登校になりました。
卒業式も出ませんでした。
中学に入ると、母の「恋人」が家へ出入りするようになり、
彼の遠慮のないいやらしい視線に耐えられずに、学校へ逃げるように通いました。
中学校でも休みがちでした。そんなある日、家にいると
母の男が来て「ひとり?」とたずねました。
「さっきお昼を作りに帰ってきて夜まで一人」とこたえると、
何度も母がしばらく帰ってこないことを確信して
「静かにしなよ」といったかと思うと
下着まで一気に下を脱がされました。
ゆきちゃん・・そうつぶやくと後は無言で、私を犯そうとしました
私は怖くなり声も出ませんでしたが、力の限り抵抗し続けました
が、そのたびに、恐ろしくひどくぶたれ、殺されると思いました。
泣きじゃくる私の体を舐めまわしていたかと思うと
信じられないからで私の股間を押し開き、熱いものを突き刺し、引き裂きました
実は後のことはよく思い出せないのです。
しばらく母と病院に通ったことを覚えています
母は男と別れてくれましたが、夜の商売で忙しく
私は母のお姉さん夫婦に預けられました。
叔母は看護婦をしている優しい人でした
おじは雑貨屋をやっていてけして生活に余裕が
あったわけではないのですが、
子供がいなかったためか
かわいがってくれました
初めて愛されている  と実感できたころでした。
しかし、店舗をかねた住宅は狭く、叔母夫婦と寝室が同じで
毎晩のように繰り返される夫婦に営みにショックを受けました
ともに性欲が強かったのか、
叔母の夜勤明けは、昼間から交わっていました
SMの嗜好があったらしく、叔母はよく縛られて快感の雄叫びを上げていました。
そうした性行為に触れ、性に対する嫌悪感は少しずつ消えていったのですが、
どうしても、男性と話せない日々が続きました
「おばのように男性と愛し合える日が来るのだろうか」私は真剣に悩みました
そんな中で私の救いは中学校での委員会活動でした。ボランティア委員会に所属し
めんバーのひとりと仲良くなれ、初めての親友ができました。
充実した日々でした。老人ホームでの奉仕活動は、当時としては珍しいくらい活発で、毎日
のように訪れ、入浴のサポートまで手伝えるようにさえなりました。
そうした中で初めて恋をするようになりました。同じくボランティアできていた大学生です
。男性恐怖症も治りかけてきました
高校に進学すると迷わずボランティアサークルに入りました
また、好きだった大学生に会えるかもしれないと思ったからです
しかし
サークル活動で遅くなったある日、中学からの親友2人で
夜道を帰っていたとき
不幸にもワゴン車に連れ込まれ、レイプされました。
私はトラウマがよみがえり抵抗できずに気を失っていました
友人は抵抗が激しかったらしく、頬骨にひびが入るほどぶたれ、
膣もひどく切ったらしかったのですが、私はそのときの記憶もなく
怪我もありませんでした。
友人の両親の強い意向で被害届けは出さないことになりましたが、
なぜか親友の怒りは私に向いていました。
彼女の話したと、初めに侵されそうになった親友を私は助けもせずにいたというのです。
しかも、その後すんなり男を迎え、「こいつ処女じゃねえな」という
捨て台詞も聞いたそうです。
私はすっかり「むっつり淫乱」のレッテルを貼られ、
またも不登校となりました。単位ぎりぎりで卒業できた私は、
福祉の専門学校へ進学しました。今までの自分と別れ充実していたあの中学時代を取り戻し
たいと考えていました。
少し無理して明るく、ハイテンションをよそおった私に言動は、
少し変に映ったようでしたが、同級生の中でも人気者になれました。
「男性恐怖症」を払拭したい一身で、男性にも積極的にアプローチしました。
福祉を目指す男性は、優しい人が多く、私を受け入れてくれましたが、
若い学生の目当ては私の体でした。
私はそれでもうれしくなり「セックスなんてなんでもないんだ」と思い込むことによって、
トラウマから逃げ出そうとしていたのだと思います。
気がつくと、クラスの男子学生の多くと性交渉を結んでいました。
完全にトラブルメーカーでした。
友人の彼との関係がばれたり、学校の事務職員との一夜限りの交渉が問題となり、学校も退
学しました。
アルバイトで生活をつないではいましたが、寂しさから抜け出したくて
テレクラに手を出しました。
話し相手がほしかったのです。もちろんそれだけではすみません
若い男性よりも、中年の男性のほうが優しかったです。しかし
それも見せかけの愛と気づくのに時間はかかりませんでした
それでも男性からの愛を受けたくて私の性行為はエスカレートして行きました。
男性の求めに応じ、SMなどのアブノーマルな性行為には待ってゆきました。
幼い日に見た叔母の痴態  ・・・今は私
特に露出行為は、異様な興奮がありました
当時、行きずりの男性との性交にむなしさを感じていた私は
40代会社員との行為におぼれていました
彼はSM 露出が好きで私を裸にしては、公園などに放置しました。
小学生やホームレスがその対象でしたが、男性から注目されることなく育った私は、専門学
校当時、影で「公衆便所」とささやかれつつも、多くの男子生徒から声をかけられる自分が好
きでした。
あの快感の何十倍ものいやらしい激しい視線が私の理性を吹き飛ばし、
快感におぼれさせました。
40代の会社員は、そうした行為にも飽きたのか、会社の若い後輩を集めては、私を犯させま
した。はじめはホテルなど部屋の中だったのですが、
ある日キャンプに呼ばれ、
野外で本当にレイプを繰り返されました
もうだめ・・そのとき実感しました。
彼とのわけれを決心させるのに十分なくらい残虐な行為でした
はつがおの男性に私をレイプさせた後、全裸になった私をサバイバルゲームのエアーガンで
撃ち、今度は逃げまとう私を地面の上に押したおしかわるがわる犯しました。
犯されながら、私はなん十人と性交してきたのかを思い出していました。
おろかでした。
テレクラもセックスもしないと誓いました
そんななか、今の主人と出会いました
ばついちですがこどもはいませんでした。
幸せな家庭を・・・そう願いました
でもあなたごめんなさい
私はこんなに汚れています
最近パート先で、あの初恋の大学生に会いました
もちろん今は妻子のある身。
でも、私の中の淫乱がよみがえってしまいました。
しつこく彼に迫り、ついにはベットをともにしました
「またあって」とせまるわたしに、こんな子だとは思わなかったよ
淫乱女・・・テレクラ時代に身に着けてしまったベットテクニックもいけなかったのか、
当時の懐かしさなど吹き飛ばしてしまったよう・・
家庭を壊されたくたいと・・身をひく かれ・・・
でも
「あなた」との性交だけでは満足できないんです
ああ
めちゃくちゃにされたい
主人を裏切っている私に罰をください
ああ  はげしくはげしく・・・されたい
あなた許して
神様  罰をください


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[1139] バスタイム。 投稿者:女愚 投稿日:2003/03/10(Mon) 17:25

私のお風呂でのオナニー。
それは、シャワーをあそこにかけるのも気持ちいいんだけど、
シャワーじゃ少し強すぎて。
少しぬるめに温度調節して、水道の蛇口からすこ〜しずつ流すのです。
これから私がどんなオナニーをするのかご想像つくでしょう?

湯船にゆっくりとつかって身体を温めます。
3月に入ったけどまだまだ寒いし。
胸を触り、指先で乳首を転がします。
それだけでも興奮してきます。
下半身にそっと手をもっていくと、湯船の中でもわかるくらいにヌルっとした感触が
伝わります。
指を1本、2本、3本と自分の中に入れていく私。

それでは先ほどのオナニーの続きを・・・
湯船につかって身体も温められて、勿論下半身も充分にね。
足をおもむろに広げて、さっきの蛇口から流れるぬるま湯に当たるようします。
くりちゃんがあたるようにね。
私は右利きだから、指でのオナニーする時も右手でするから自然に右のくりちゃんのほうが
感じやすいのかな?
だから、ぬるま湯をあてるのも少し右寄りです。
生温かい水の感触が私のくりちゃんに・・・
徐々に足も大きく広がっていきます。
あ〜気持ち良い。
声を抑えて小さくもらします。
熱いヌルヌルしたものが下半身から溢れているのがわかります。
指でその感触を楽しみます。
目を閉じて彼を想像し、彼から見られていると思い私は感じていきます。
自然に私の口は開き、舌で彼の大きなモノを舐めているかのように舌を動かします。
指に私のあそこが締め付けらる感覚が伝わる頃、私の腰は小刻みにヒクヒクと動いて
絶頂に達するのです。



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[1138] 長男の友達に 投稿者:結香 投稿日:2003/03/09(Sun) 07:37

私の家庭は夫、2人の子供と私の4人家族です。2人の子供は中学2年と小学6年の男の子で女は私1人です。
一昨日、買い物から帰ってみたら長男の友達が家に遊びに来ていたんです。
長男の部屋でパソコンしていたからおやつを出しておきました。
しばらくして、お風呂の掃除をしようとドアを開けたら、何とその
友達が洗濯機のふたを開けて、私のパンティーを手に取っているのです。私は思わず「あっ」って声を出してしまいました。その友達と目が合ってしまったんです。
友達は持っていたパンティーを洗濯機に戻すと私の横を通って逃げるように玄関から出て行ってしまいました。
あっけにとられていた私はしばらくたたずんでいました。実は私、こういう体験は2回目なんです。何年か前に主人が夜、職場の後輩を連れて家に帰ってきたときのことです。お酒が入って気分が良くなったのでしょうか、その主人の後輩が洗濯機の中に入れていた私のパンティーを手に取っていたのを見てしまったんです。このときは、お酒のせいもあったと思いますが、今回は。
親子ほど年が離れているのに・・・・・・・。
もちろんこれは実話です。
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[1137] もう主人じゃ... 投稿者:菜々 投稿日:2003/03/08(Sat) 23:39

34歳の主婦です。
ほんの遊び心で入った2ショットチャットで私は奴隷になってしまいました。
最近は主人とのセックスもまんねりになってきて
早く終わって欲しいと感じたフリをしていました。
実際主人とのセックスでイクことはほとんどありません。

そんな日々送っている時に2ショで彼と出会い、実際に会いホテルへ...
主人の物よりはるかに大きい彼のちんぼ、優しく見つめる彼の目。
私は彼に言われるまま彼の物を舐めながら自分のおまんこを触ります。
彼が「舐めながら触ってるの・・いやらしいなぁ・・フフ」と言うと
私のあそこはもうグチュグチュに愛液が溢れてきます。
早く入れて欲しくて上に乗り、入れようとしても
「まだ入れていいって言ってないよ・・フフ」と彼。
足の指から太もも、お腹、胸、彼に言われるまま舐めて
やっと「入れていいよ」とお許しが出ました。
「あぁ...大きい...気持ちいい...」

最後はご褒美にザーメンをお口にもらいました。。んふ♪

彼の大きいちんぼを知った私は、もう主人じゃ満足できないでしょう。
そして彼に喜んでもらえるような奴隷になりたいと願っています。
あぁ・・彼のことを考えるだけで濡れちゃう...





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[1136] 自作ビデオ貸し出し 投稿者:萌子 投稿日:2003/03/08(Sat) 08:35

私は40歳、夫は45歳の仲のよい夫婦です。でも、私は夫を裏切っています。
夫は10年くらい前から、寝室にビデオカメラを持ち込むようになりました。夫婦のセックスを撮影したビデオテープの数は100本以上になりました。
私は会社の同僚と不倫しています。夫にこれといった不満があるわけではありません。ただ昔のようにドキドキするときめきが欲しかったのです。
不倫相手の彼と入ったラブホテルでアダルトビデオを観せられたときに思わず「うちにもある」と云ってしまったのがきっかけで、彼に夫婦のHビデオを貸し出すことになってしまいました。
二時間テープで何回の私達夫婦の営みが映っているのかは私にはわかりませんが、すでに数十本貸し出したテープに私達の赤裸々な数十回のセックスシーンが映っていることでしょう。
不倫相手の彼はテープをダビングしているのに決まっています。それを知りながら私は彼の要求に答え次々とテープを貸し出しています。
あなたごめんなさい・・・・


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[1135] 信じられない 投稿者:美紀 投稿日:2003/03/08(Sat) 04:21

私は33歳 信じられない事に スーパーのトイレで中学生風の男の子2人に
犯されました、本当に信じられない、最悪の経験です
最近の中学生は怖い者無しなの? そのスーパーは町中なのに ただ少しトイレが離れているだけなのに 私じゃーなくても良かった筈
なのに運悪く 私が・・・・くやしいーーー


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[1134] 私の変な癖に 投稿者:結香 投稿日:2003/03/07(Fri) 06:26

私の「見せたがり」という変な癖はなおりそうにありません。
たわいもない話にお返事をいただけるだけで嬉しいです。
昨日は、雨だったので外でしゃがむことができませんでした。
そんなときは、2階のベランダで洗濯物を干す時に見てもらうようにしているんです。
持っているスカートの中で一番短いものをはいて、のびあがるようにしてみたり、大きくかがんだりするんです。
そうすると、下から見上げたら絶対に見えちゃうと思うんですよね。
実際、見えてると思うけど。
私が洗濯物を干している所を傘をさした人が立ち止まって見上げてくれるところを確認したら、ついはりきっちゃって動作を大きくしてしまいました。見上げている人は大きなお尻に食い込んだ紺色のパンティーをどう見てくれているんだろうと考えただけでどきどきしてしまいます。
ここに書いている他の人に比べたら、たわいもないことだけど私にとってはこれでも勇気がいることなんです。
見上げてくださった方、ご覧になった感想を書いていただければ嬉しいです。


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[1133] 恥ずかしい装いで。 投稿者:女愚 投稿日:2003/03/06(Thu) 16:12

彼からのメールで・・・
オメコの周りのヘアは剃ってくる事。
朝からローターをオメコの中とオマメに当ててショーツを履いて、
リモコンはウェストか股にガーターベルトで止めてくる事。
コートの下はショーツとブラだけでくる事。

私は彼に言われた装いで車で待ち合わせ場所へ向かいました。
彼を待つ間も私のオメコは気持ち悪いほどに濡れていきます。
コートの下地がベッタリと冷たくなっていきます。
スイッチを入れると彼が来る前にイキソウになり、我慢するのが大変でした。

ホテルに入ると彼は私のコートを脱がせ恥かしい私の姿をデジカメに写します。
ガーターベルトを外しストッキングを脱がせ、彼の愛撫が始まります。
ショーツをオメコに食い込ませ、バイブがよりクリトリスに当たるようにする彼。
「あ〜そんなことしたら駄目」
ブラをずらし、乳房を吸う彼。
私は自分でバイブをつかみ、より感じる自分の秘部へ・・・
彼は何度もデジカメのスイッチを押しています。
その音によけいに感じる私。
そしてブラもショーツも脱がされ、足を大きく広げて彼の指がオメコに中に入ります。
オメコの中で彼の指が激しく動きます。
そのリズムに合わせて私はバイブをクリトリスに当てます。
「あ〜気持ちいい〜気持ちいいよ〜」
「どこが気持ちいいんだい?」
「オメコがオメコが気持ちいいの」
腰がヒクヒクと動き、私の中からドクドクと流れ出す愛液。
彼は、
「こうして欲しかったんだよね」
というと、オメコの中の指はそのままで、唇で舌で舐めまわし始めたのです。
「いや〜」
「あ〜もう駄目、アッアッー、もっと、もっと」
そう言うと、一気に絶頂をむかえてしまいました。

それからベッドで待ちに待った彼のチンポを私の濡れ濡れのオメコで包み込みました。
幸せを感じる時間。
しばらく休んでから、ホテルのHビデオを見ながらまた欲情してしまい・・・
彼は焦らしながら、指を背中やわき腹に這わせていきます。
それだけでも熱くなってしまう私の身体。
そしてやっと彼の指をオメコに感じたときはもう濡れていました。
彼は、
「なんにも触ってないのに、どうしてビチャリなんだい?」
私はその答えを出すように、彼のチンポにむしゃぶりついていました。
大きな彼のチンポをバックで入れ、私は狂ったように腰をふり果ててしまいました。
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[1132] 今日も見られて 投稿者:結香 投稿日:2003/03/06(Thu) 06:14

今日もお庭でしゃがんでお花の世話をしていたので、道行く人にスカートの中を見られてしまいました。
あとで家の中に入って大きな鏡の前でしゃがんでどんなふうに見えてるのかなと確認しました。
薄いベージュのスカートの中の紺色のパンティーが丸見えになっていました。しかもあそこの部分がぷっくりふくれているのでちょっと恥ずかしかったです。
でも、私のこんな格好で感じてくれる人がいるというのは嬉しいことです。私の見せたがりはなおりそうにありません。



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[1131] 濡れたショーツ。 投稿者:女愚 投稿日:2003/03/03(Mon) 17:14

彼に逢えない時。
彼を思い一人オナニーしています。
自分のオメコの画像を見ながら、彼の大きなおちんちんを見ながら・・・
口いっぱいに彼のおちんちんを咥えている自分の姿を見ながら・・・

スカートを上にあげて、ショーツが見えてる。
もう濡れているの。
今日はピンクのショーツよ。
足を大きく広げるから見て欲しい。
ね〜濡れてる私が見えるかしら?
バイブをショーツの中に入れたのよ。
ほら、ヒクヒクと動いているのがわかるでしょう。
あ〜バイブの振動がクリチャンに当たってすっごく気持ち良い。
したいよ〜
またあなたのその大きなおちんちんを私の中に入れて欲しい。
お願いだから私のこの濡れた卑猥なオメコの中に入れて頂戴。
気持ち良いよー
私の中からドクドクと溢れ出している。
今、そっとショーツの横から指を入れてみたの。
白いベットリした愛液が私の指についてきたわ。
ほら、見て・・・
どれだけ私が感じているかわかるでしょう?
いやらしい女なの。
もう、我慢できないよ。
激しくオナニーしていいかしら?
そんな私の姿を想像してみて。
淫らな私のオナニーを見て。
もっともっと・・・
いきそう。
あ〜バイブの振動が気持ち良い。
もう駄目かもしれない。

私の濡れたピンクのショーツ。
あなたに見せてあげたい。
この私のオメコと一緒に・・・



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