BBS4 2003/02 過去ログ


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[1130] 彼の味。 投稿者:女愚 投稿日:2003/02/28(Fri) 16:44

人気のない駐車場。
彼との待ち合わせ。
止めている車の中で彼はスカートの中に手を入れてショーツの上から私の濡れ具合をチェックした。
「もうこんなに濡らして・・・」
「早くしたいの」
車を10分ほど走らせて、ホテルへ入った。

彼は部屋を明るくして服を脱がせた。
下着だけの私をソファーに横倒すと、足を広げて愛撫を始める。
デジカメのリモコンのスイッチを押す彼の指。
いつもならばここで彼の愛撫をゆっくりと味わう私。
でも、その日の私は彼のモノが欲しくて欲しくてたまらなかった。
私の下半身が濡れて溢れて彼のものを包みたがっている。
我慢できなくなった私はトランクスから彼のモノを出して握った。
ソファに膝をつき、彼のモノを咥えた。
愛しい彼の大きなモノ。
口いっぱいに広がる彼の味。
上から下へ、下から上へ、舌で舐めまわす。
ソフトクリームをなめるように彼の先っぽを味わう。
大きく咥え、舌を転がす。
私のあそこにはバイブが入る。
バイブの振動に合わせて、自然に腰が動く。
飢えたてたかのように、私は彼のモノにむさぼりついていた。
そして彼の上に覆い被さるように足を広げて乗り、私の中に彼のモノを入れた。
彼の大きなモノが私の濡れた中にグングン入ってくる。
私の大切なモノで彼の大切なモノを包み込んでいる幸せ。
激しく腰を動かした。
子宮の奥底に響いてくる。
「あ〜気持ちいい」
「そんなに激しく動くと、イッテしまう」
「あーーー」


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[1129] ・・・ 投稿者:MIYU 投稿日:2003/02/26(Wed) 15:33

とうとう2度目の浮気をしてしまいました。
最初の浮気をしてから、罪悪感に苛まれ続けても、私を抱いたあの男のことが頭から離れなくなってしまいました。
大好きな夫に抱かれる幸せの真っ最中にあの男のイメージがだぶってしまうと、自分でも訳が分からなくなるくらい狂ってしまいそうになる私はなんて女だろうと思います。
セックス狂いの淫乱女なんて魅力ないと思います。
そんなの私には関係ないし、私は真面目で家族を愛する魅力的な妻でありたい。
ただ、心の奥底で眠っている悪魔がときどき私にささやいてきます。
束の間、家族から解放された開放感と、たまたま飲んだお酒で無防備になっていた私の体の奥深くにいきなり無遠慮な男に侵入を許してしまった私。
たぶん自分でもそれを望んでいたはず。
男の目的は単純ではっきりしていてそれがかえって小気味いい。
好きだとかなんとかはごめんだもの。
覚悟を決めた私は思う存分欲情してあげる。
自分でもびっくりするほど女になっていく。
体を開いた私の体に欲情した男の視線が刺さり、どこかで大好きな夫が見ているような気がする。
現実感がなくなってくるような、ぞくぞくするような不思議な気持ち。
男の肌、男の手、男の腿。
私の口も、私の胸も、私のお尻も・・・この男の違和感が・・・
とうとう泣き出した私は甘いエクスタシーを感じていた。
男は私をまるで自分の女のように抱きしめてきた。
激しく貫かれながら私は完全に現実感を失って夢の世界に遊びました。
そして、大好きな夫の悲しそうな顔を思い浮かべながら、男と完全に一体となり落ちていきました。

匿名だからと思って罪悪感を少しでも消すためにこれを書きましたが、うまく書けませんでした。
自分のウソツキがよけい怖くなりました。


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[1128] 欲情しているの。 投稿者:女愚 投稿日:2003/02/26(Wed) 07:47

私の処女を奪ったあの人。
10代だった私は、その人が好きだった。
若かったから一生懸命だったし私は純粋だった。
その人には奥さんと子供がいたけれど・・・
父と同じ年だったその人。
その人の子供と私は近い年だった。
セックスがどんなものかも知らなかった私。
ただ好きな人と一緒の時間を過ごしていたい、それだけだった。
セックスまでには半年位の月日がかかった。
初めてその人のモノを入れられた時、痛くて痛くて・・・苦痛だった。
その後、すごい出血。
帰宅した私はそのまま脳貧血をおこし、母には生理がひどくて・・・と嘘をついた。
病院の先生に往診を頼んで注射をしてもらった記憶が残る。
最悪の処女喪失だった。
それから1年ほど付き合ったのだろうか。
彼のモノを触っても、それを握っているだけが精一杯で、口に含まされても、ただ咥えているだけだった。恥ずかしくてそれ以上のことは出来なかった。
セックスもそうだった。彼のものを入れていても、自分から腰を動かすなんてとんでもない。勿論、感じたこともなかった。
写真が趣味だった彼から私の生まれたままの姿を撮ってもらったこともあったけれど、今のような淫らな姿じゃないけれでも、それでも私には充分に恥ずかしいことだった。


もうすぐ彼に逢える。
明日、逢える。
そう思うと私は欲情しています。
早く彼に抱かれたい。
私の身体は、彼を思い熱くなっています。
オメコだってもうビチャビチャに濡れています。
あ〜早く逢って抱かれたい。
足を大きく広げながら私のオナニー見て欲しい。
恥ずかしくオナニーしたい。
そんな淫らな私をデジカメで写して欲しい。
淫乱な女なのです。
彼が変えた、こんな女に・・・
あ〜オメコが濡れている。
見せてあげたい。
こんなには恥ずかしいオメコを。
早く彼の前でしたい。
どんな風に愛してくれるの?
あなたがあなたが欲しいの。
あなたのいやらしい言葉、あなたのその指、唇、舌、チンポ。
早く私の身体を舐め回して欲しい。
そして早くあなたのそのチンポを私のこのビチャビチャに濡れたオメコに突き刺して欲しい。
あ〜
早く逢いたい、セックスしたい。
どうしてこんなに欲情しているのかしら。
自分でもわからないけれど、あなたが欲しくて欲しくてたまらないのです。
身体の奥底からうずいてくるのです。
オメコの奥底からうずいてくるのです。
抱いて下さい。



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[1127] 淫乱な私・・・。 投稿者:りしあ 投稿日:2003/02/25(Tue) 21:23

30代の人妻です。
某出会い系サイトで知り合った彼ともう3年弱、
付き合ってます。
年上の彼は仕事が忙しく、なかなか会えません。
で、私がさびしいだろうと、彼は自営業をしているお兄さんを紹介してくれたんです。

お兄さんは、変態でエッチです。
彼がしてもいい、というのでお兄さんともセックス・・・
しちゃいました。

極太のバイブをおまんこに入れられ、
クリトリスをいじられると、おつゆが垂れてきて、
もう、たまらなくなります・・・。
その上、お兄さん、お尻の穴にも指を入れちゃうんです。
もう、私、潮を吹いて何回もイっちゃいました・・・。

お兄さんと彼は、おちんちんの形状も似ているのかな。
二人ともバックで犯されるのが一番感じます。

彼は・・すごく恥ずかしいんだけど、
おしっこ浣腸をしてくれます。
今度は、お兄さんにもしてもらいたい・・

そして、彼のものをおまんこに、
お兄さんのものをお尻に入れたい・・・。
彼もお兄さんもセックスの相性バッチリだし、大好きです。
私って淫乱・・・。

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[1126] 寄り道・・・最終 投稿者:ひろみ 投稿日:2003/02/24(Mon) 23:50

結婚して 10年くらい経ったある日
主人と買った レディースコミックで テレクラに興味を
仕事が休みのある日 思い切って電話する事に
むこうで「舐めさせて・・・・」って言う彼
そんな事 された事がない私は その彼にはまり
しばらく テレクラで物色しながら その彼と続け
そんな時に パソコンを購入し 視野は広がりました
チャットを知ると 自分の事を聞いてもらい
気があった人との出会い・・・そして アブノーマルな世界
縛ってあげるって言う人・・・みんな会ってみて
そんな中で すごく縛りの綺麗な人と出会い
最高の時でした・・・でも お別れの日が・・・

主人が 私の趣味に気付き その世界の事
いろいろ勉強してくれて 
今は 主人が最高のパートナーです
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[1125] 寄り道・・・2 投稿者:ひろみ 投稿日:2003/02/24(Mon) 23:34

次の日からです・・・父は 毎日私の身体を調べます
窓を大きく開けたまま 私を犯します・・・
それでも 母との行為も有った父
母には 絶対に言ってはいけないと言われ
結婚前夜まで それは続きました
結婚も 父が決めた 一回りも年上の人
婚前交渉もなく 私の事をバージンだと信じ込んでいた
父との関係は 結婚を境に終わりました
結婚して1年半後・・・第一子を出産
その 1年半後・・・第二子を出産
穏やかに時は過ぎ 結婚して5年目のある日
主人と ラブホテルに行く事に
その時はじめて バイブを購入・・・はじめての感覚
しばらく おもちゃにはまりました
ちょっと お遊びで 身体を縛ったり・・・
それでも とても仲良く過ごしていました


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[1124] 鏡の前で 投稿者:女愚 投稿日:2003/02/24(Mon) 19:51

彼と出逢って私は変わった。
夫との間には身体の関係がなくなって、どれだけの年月が経ったのだろうか?
過去の男性で、身体の相性が合う人とは出会えなかった。
自分だけイッテ、私をイカセテくれなかった人。
そう〜そこをもう少し愛撫していて・・・そしたらイクー。
そう思っても言えなかったあの頃の私。
私が上になってクリちゃんが当たるように自分で動いて・・・そうして数回だけイッタことがある人。
小さくて、本当に入っているの?って思った人。
でも、その頃はそれでも良かった。
セックスってそんなものって思っていたから。

メールで知り合った今の彼。
今みたいに携帯がブームになる前で、パソコンでのメール。
(今は誰でも携帯メールで出会ったりしてるみいだけど、事件も多くなって今だったら怖くて出来なかったかもしれない)
彼によって私は女として開花していく。
まだまだ開花の途中。
もっともっと彼から愛されたい。

鏡の前で・・・
あの日私は彼からのメールできっと恥ずかしく愛されるだろうと期待と不安で出かけた。
ホテルに入ると彼は私をブラとショーツだけにした。
そして、ホテルの鏡の前に連れて行った。
思いっきり足を大きく開かれて、
「見てごらん、濡れてシミになっているのがわかるよ」
そして、ショーツの上から指を上に下に這わせていった。
何度も何度も・・・
ブラをずらし、乳首を舌で転がす彼。
濡れたショーツを外し、恥ずかしい私の秘部が現われる。
鏡の前に写る私の姿。
ブラがずれて乳房があらわになった私が写る。
足を開いてそこには恥ずかしいほどに濡れている私のオメコ。
彼の左手がオメコのビラビラを広げて、
彼の右手がオメコの中に入って、
そんな鏡に写る私を見ている私。
なんていやらしい光景なの。
でも、恥ずかしい行為がよけいに私を欲情させる。
彼の指に合わせるように、いつの間にか自分でも指をオメコに入れていた。
そんな姿が私の瞳に写る。
悶える私。
彼の言葉。
「ほ〜ら、めぐのいやらしいオメコがあそこに写ってるよ、
感じてるんだろう」
私のバックからバイブを取り出した彼はスイッチを入れる。
ホテルの部屋にブーンといういやらしいバイブの音が響く。
充分すぎるほどに濡れた私の中にバイブを突き刺した彼。
私は自分の両手で太ももを押し広げ、バイブの入った自分のその部分を鏡越しに見た。
そんな自分の姿に感じていく私。
あ〜
恥ずかしいことが好き。
恥ずかしく愛されることが好き。
もっともっと恥ずかしくいやらしく愛されたい。

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[1123] 寄り道・・・ 投稿者:ひろみ 投稿日:2003/02/24(Mon) 09:13

現在 36歳 パパ(主人)とも ラブラブの主婦です
結婚して15年 13歳と11歳の子供の母でもあります

私の初体験は 実父で17歳の時でした
当時私の家は2軒有り 母の居る自宅と 私が昼間居る家
父は毎日私が自宅に帰る前にお迎えに来てました
そんなある日 仕度が終わり2階へ上がると
父は アダルトビデオを見ていたらしく慌ててテレビを切りました
いつもはファミコンで遊んで居たのですが・・・・
翌日も 普通にお迎えに来て 2階で待っているので
仕度をし・・・帰ろうと呼びに上がりました・・・
おこたで寝ている様子なので 起こしに行くと
寝ぼけてたのか・・・私のスカートに手を・・・
そのまま ショーツの中に指が入り 
私は ビックリしてしまいました
でも・・・そのまま 寝返りをし 寝ていたふりの父は
その日は そのまま一緒に帰りました


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[1122] 続 子豚ちゃん 投稿者:ゆみ 投稿日:2003/02/23(Sun) 23:01

 それからしばらく時間がたち、メールのやり取りが再開しました。電話もしました。でも、まだ逢う事ができませんでした。
そんな時です、ある晩 私も一人で、彼も出張先のホテルから電話をしてくれたのです。たわいのない話から、Hな話しに変わり、
彼は自慰を始めたようです。私が、言葉で責めると彼は興奮するようです。私も、エスカレートしてしまい、彼にいろいろ命じました。
風呂場にいかせ、指に石鹸をぬってアナルに入れるよう、2本指が入ったそうです。
そのまま指を動かさせた時の、彼のあえぎ声は今でも忘れません
また、最後は部屋のドアを開けさせ、通路に向かって自慰をするよう求めました。彼は、その通りにドアを開け、やがて果てました。
私もすごく感じました。その事をきっかけに、
彼の出張後、また会うようになりました。ただ、前と違うのは、彼は、私に従い私に責めれ、私もそれに悦びを感じている事です。
以来、私の欲望はエスカレートしました。特に、彼のアナルに対して、二人で逢うとき彼は、ワイヤレスのローターをアナルに入れてきます。
二人で歩いたり、食事をしている時に、不意にスイッチを入れます。彼の表情の変化が、とても楽しいのです。そしてホテルに行き、アナルを責めます。
少しづつ太い物にして。入れたまま、私を舐めさせます。ときどき切ない顔をしたり、吐息をもらします、彼の
あそこも大きくなりっぱなしです。それでも無視して彼に、舐めさせます。そして我慢できなくなったら、彼の物の根元を、ストッキングで強くしばり、彼を受け入れます。
よくわかりませんが、なかなかいけなくなるようです。これは、彼の希望です。私たちは、激しく愛しあいやがて絶頂を迎えます。
(今も感じてきてしまいました)逢えないときは、彼をメールで、調教します。オナニーさせたりして。
私も、彼も、別に家庭があり、母であり父です。しかし、もうお互いに、なくてはならない関係になってしまいました。
その道のプロからすると、まだまだなのでしょうが、普通のセックスでは、もう満足できません。私も、あと何年 女でいられるのか?
たまに不安になります。 こんな私は、変態
? 淫乱? 同じような体験をされている方、または興味のある方、よかったら話聞かせて下さい。


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[1121] 子豚ちゃん 2 投稿者:ゆみ 投稿日:2003/02/23(Sun) 16:09

 明後日まで、主人は出張。子豚チャンは、家庭サービス。さびしいけど、明日の夜は子豚チャンとデート。いまから楽しみなの。
明日は、特別な日! 
続きね。
 SMサイトに、興味を持った私は、ある日子豚ちゃんに聞きました。『SMに興味ある?』『あなたはどっち?』 
最初は、少しひいてたようだけど、お酒も手伝って話にのってきました。もちろん私は、彼を責めたいに決まってます。
日ごろの二人の関係からも、結論は、見えています。でも彼の口から聞きたかったの『責めて欲しい』って。
もちろん私は、両方経験ありません。でも、彼と知り合って
私の中に、少しづつ芽生えた物が大きくなってきたのです。
そんな時、彼から思いもかけない話しが出たのです。
当時 23歳の彼が、会社の上司にあたる人と関係していた事
その女性は、今の私と同じ年くらいだった事。その女性に、
いいように責められ、玩具にされていた事。酔っていた彼は少し話すぎてしまいました、今まで隠していた事が、
私の問いかけによってでてきてしまったのか?私はショックでした。もちろんお互いに家庭はあります。でもショックでした。
その日のことは、後はあまり覚えてません。話しもそこそこに、帰ってしまったの。
心の中は、ショックと激しい嫉妬が、渦巻いていました。帰ってから、主人を求め、主人が
果てた後に、物足りなさが残り、とてもさびしい夜でした。
それから 1月半は、彼からの連絡を無視してしまいました。
気持ちとは、裏腹に体の中に、いつまでも熱いものが火照り続けていたのですが、気持ちの整理がつきませんでした。
そんな、私に彼は、連絡(メール)を、してきます。
1日おきだったり、連日だったり、私は無視を続けました。
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[1120] 子豚ちゃん 2 投稿者:ゆみ 投稿日:2003/02/23(Sun) 16:09

明後日まで、主人は出張。子豚チャンは、家庭サービス。さびしいけど、明日の夜は子豚チャンとデート。いまから楽しみなの。
明日は、特別な日! 
続きね。
 SMサイトに、興味を持った私は、ある日子豚ちゃんに聞きました。『SMに興味ある?』『あなたはどっち?』 
最初は、少しひいてたようだけど、お酒も手伝って話にのってきました。もちろん私は、彼を責めたいに決まってます。
日ごろの二人の関係からも、結論は、見えています。でも彼の口から聞きたかったの『責めて欲しい』って。
もちろん私は、両方経験ありません。でも、彼と知り合って
私の中に、少しづつ芽生えた物が大きくなってきたのです。
そんな時、彼から思いもかけない話しが出たのです。
当時 23歳の彼が、会社の上司にあたる人と関係していた事
その女性は、今の私と同じ年くらいだった事。その女性に、
いいように責められ、玩具にされていた事。酔っていた彼は少し話すぎてしまいました、今まで隠していた事が、
私の問いかけによってでてきてしまったのか?私はショックでした。もちろんお互いに家庭はあります。でもショックでした。
その日のことは、後はあまり覚えてません。話しもそこそこに、帰ってしまったの。
心の中は、ショックと激しい嫉妬が、渦巻いていました。帰ってから、主人を求め、主人が
果てた後に、物足りなさが残り、とてもさびしい夜でした。
それから 1月半は、彼からの連絡を無視してしまいました。
気持ちとは、裏腹に体の中に、いつまでも熱いものが火照り続けていたのですが、気持ちの整理がつきませんでした。
そんな、私に彼は、連絡(メール)を、してきます。
1日おきだったり、連日だったり、私は無視を・B


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[1119] 子豚ちゃん 投稿者:ゆみ 投稿日:2003/02/23(Sun) 15:34

神奈川に住む、53才 主婦です。1年前に、伝言で知り合った、子豚チャン(34才)を、紹介させて。
見た目は、まあまあで、スポーツしてみたい少いで、浅黒いの、最初はこんな、おばチャンに興味あるのかなって思っていました。
初対面の時は、おあずけして、2回目に関係しました。とっても、お口が上手なの。
私が、『いいわっ』って言うまでは、ずっとお口で奉仕してくれて、足の指 1本1本まで、ゆっくりと舐めてくれるの。
主人には、こんな事された事ないので、すごく感じてしまい それ以来、彼にいろんなところ、舐めてもらうの楽しみになってしまいました。
私の要求は、エスカレートしていきました。レストランで、食事中に私の指を、舐めさせたり、人気のないところで脚、大事なところを舐めさせてたりして。
たまらなくなったら、ホテルに行って愛しあいます。彼とのセックスも気持ちいいんけど、そこまでにたどりつく
悪戯を私は、楽しむようになっていました。彼と会う前は、どんな事させようか、考えて体が火照る時もあります。
彼を、困らせるようなお願いをして、困った顔、ドキドキあせりながら、私の要求する事をする顔を見るのが、たまりません。
聞けば会社では、中堅どころ部下を、9人まかされいるようです。『今 会社の人きたらどうするの? 
見られたらどうするの?』さらに困惑した表情を浮かべます。その顔を見るとさらに熱く火照るのです。
そんな事を、続けて半年たったころ、SMサイトなる物に興味をもってしまったのです。



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[1118] 下から見上げられて 投稿者:結香 投稿日:2003/02/23(Sun) 08:45

昨日、いつものように2階のベランダで洗濯物を干していると自転車に乗った高校生2人組みが下を通ったんです。
そして何度も何度も家の下の道路を往復するんです。
何のためかわかったから、覗きやすいような姿勢もとってしまったんです。
私は「あっ、今、あの2人は私のスカートの中を覗いている。」と思うとつい興奮してしまいました。
高校生は最後に「あの、おばさん、たぶん露出狂だぜ。あんなスカートで普通ベランダに出ないよな。しかも紺のパンツだぜ。」という声が聞こえてきたときはふるえそうになりました。


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[1117] 無題 投稿者:志保。 投稿日:2003/02/21(Fri) 00:01

誤字に注意して記しますわ。今、娘たちは、新婚旅行中です。もちろん相手は、彼氏です。
いない間に私の記憶を残しておきたいとおもいまして、、。
娘の彼氏の精処理女になつた私は、彼に呼び出されては、その逞しい男根を受け入れ、熱いザーメンを飲み干しました。
そんな中、私が、しやぶつて、快楽の世界に、浸っているとき、彼の携帯が鳴り、娘からの電話でした。
私にしやぶらせたまま、娘と話す彼の会話は、とても仲のいい、恋人同士の会話でした。
さわやかな会話しながら、彼は私にしゃぶらせ、頭を抑えます。口の中に、たつぷりと、射精します。
私は、そのまま、飲み干し、また、吸い取りしやぶります。
この、性行為中の携帯電話が彼のお気に入りになり、いろいろなパターンを作れ上げました。
私が、彼に後ろからおかされながら、娘に電話する。する前から話の内容、決められてい、たとえば、娘に、彼のこと聞くのです。
今どんな付き合いしているとか、とこへでかけたとかー、娘は、すっかり優しくなつた彼にぞっこんで、
いろいろ、娘らしい会話してくれます。
私は、それを聞きながら、犯されるのです。娘に悟られぬよう、がまんして、声もだせずに、、、、。
そんな生活が、2年ほど過ぎました。


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[1116] 勤め先で-2 投稿者:孝子 投稿日:2003/02/20(Thu) 16:29

 お勤め初日、紹介して下さった方とご一緒に面接に伺いました。
一人暮らしには大きなお屋敷で、玄関に車椅子なども有り体が不自由
な方かと思いましたが、初めてお会いした杉本さんは大柄で頑強そう
な方で、年齢的にも頭が禿げているせいで老けて見えましたが実際は
50代後半か精々60代初め位でした。紹介者を交えて条件面のお話
をしている時も極めて紳士的で普通の方に思えました。ただ話しの
間中私の身体を、特に下半身ばかり嘗め回すように見られている気
がしていました。お給料も思っていたそれ以上に頂ける事になり、
話も終わろうとしていた時、杉本さんが
「ああぁ!それと大事な事だが、例の事は奥さん・・・納得済みなん
 だろうねぇ??」
「お仕置き、の件ですな?・・・奥さんにもその事は念入りに話して
 ありますからご心配無く。可愛らしいお上品な奥さんですが、学生
 時代はソフトボール部で活躍されてたらしくてパンパンにはち切れ
 そうなお臀をされとるでしょう?それに小娘と違って年齢とともに
 更に肉厚なお臀ですからなあ・・・杉本さんも存分にお仕置きして
 早く仕事を覚えさせてあげて下さい(笑)!ねぇ?奥さん??」
「・・・ハッハイ!・・宜しくお願いします・・・・」
「そうか!そうか!!・・・それさえ納得済みなら結構!んーーん、
 結構ですな!ひぃっひひひ・・・」
 その後のお二人のお話は聞くに堪えない下品な感じで先ほどまでの
杉本さんとは別人のようでした。男の方は頭と下半身は別物なんて
聞いていましたけれどこれほど豹変されるのを目の前にした事は有り
ませんでした。何か恐ろしい物を感じたのですけれど、もうお断り
出来る雰囲気では有りませんでした。それよりお勤め先が見つかった
事と頂ける高額なお給料で今後の家族の経済的な見通しがついた事の
安心感が優っていたんです。
 その後、私が真っ赤になって俯いている間にお二人で細かな条件が
話し合われていきました。
「月曜から土曜まで。朝は子供さんを送り出してから着てもらいま
 しょうかな!一応9時から夕方の7時までお願いしよう。それと、
 うちで着てもらう物は私が決める事にしておりますからな!それで
 宜しいな?!奥さん?・・・まぁ後の細々した内のしきたりなどは
 その都度お仕置きしながら仕込んであげますわい(笑)へっへへ」
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[1115] 勤め先で 投稿者:孝子 投稿日:2003/02/20(Thu) 15:44

 三十七歳の主婦です。小学五年と三年生の娘が居ります。夫が突然
リストラされ、中々仕事が見つからず現在夜勤専門でタクシーに乗っ
ています。それだけではとてもやって行けない為、私も或る方の紹介
で家政婦さんに行っています。私達夫婦は完全に夜昼すれ違いの生活
になってしまいました。でも今は経済的な事が一番だとお互い我慢の
生活なんですけれど、私がお手伝いさんとしてお勤めしているお宅の
ご主人との異常な?経験を告白します。
 大きなお屋敷に初老のご主人がお一人で暮らされているのですが、
この方が、ちょっと変な性癖をお持ちなんです。お仕置き好きなんで
す。私の様なごく普通の主婦で、性的にもどちらかと言えば淡白で
ノーマルな者から見れば、全く理解できない事でした。紹介して頂い
た方から事前に、「あの爺さんはチョット変わった趣味、と言うか・
・・どう説明したら良いもんか・・・・兎に角、気に入らん事やミス
をしたお手伝いさんに、お仕置きと云う事でお臀を叩いたりして懲ら
しめるというか、罰を与えるのがお好きでねエ!?此れまでも何人も
辞めてるんですよ。しかし、まあそれさえ奥さんが我慢できると仰る
んなら、あの給料は破格ですからねえ?!」
「あのう・・・お仕置きって・・・お臀を叩かれるだけなんでしょう
 か?」
「さあ?私も見ていたわけじゃ無いですからなあ・・・しかし、あの
 歳で強姦される事は無いでしょう(笑)。それに奥さんも可愛い
 お顔に似合わんご立派なお臀をされとるんですから、イヤ失礼!
 兎に角今時あれだけの給料を貰おうと思えば少々の事は我慢、我慢
 ですよ。イヤ、私も別に無理にとは言いませんよ!先方も、やっと
 慣れてきた頃に辞められるのに懲りて、最低でも2・3年は居て
 欲しいと言っとられますんでね!奥さん次第ですよ?!」
 色々不安は有ったのですけれど、結局法外と思えるお給料につられ
て、お願いする事になったんです。家族の為だったらお爺さんにお臀
を叩かれる位我慢しようって決めました。でも、お勤め初日からそん
な甘い考えは吹き飛ばされたんです。杉本さんという初老のご主人は
変質者でした。少なくとも私みたいな何も知らない主婦にとっては、
そうとしか思えませんでした。お手伝いさんとして雇われたのか、
単にご自分の変態性癖を満たす為に雇われたのかと疑いました。
 


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[1114] エッチな甥っ子… 投稿者:たえ 投稿日:2003/02/20(Thu) 01:13

私には14歳になる甥っ子がいて、息子と仲がいいのでよく家に
遊びにきます。
小学生のころは華奢で女の子みたいに可愛かったのが、
中学になると背も高くなって体もたくましくなって
学校で女の子にもてまくってるみたいです(^−^
私とは仲がよかったのですが、2週間ラブレターをもらってしまいました。
付き合うことはできないけれどデートくらいならいいかと
二人で映画を見に行きました。
映画を見ながら彼が手を握ってきて、やがて胸やお尻に手を伸ばし、2時間体を触られまくりました(^0^
私のあそこはすっかり熱くなっていましたが、その日はそれっきり。
前に日曜に家にやってきたとき台所で料理をしてる途中
甥が後ろから抱きついてきて「えみちゃんとキスしたい」
と言って目をつむるのでチュってやりました。
すると彼はお返しのディープキス。
舌をからめながら私の胸をモミモミしてきます。
だんながいるときだったんでさすがに「駄目」と拒もうとしたけどなぜか力がはいりません。
甥は服に手を入れて胸を触り「えみちゃんはきれい」とか「おれえみちゃんのことすごい可愛いと思ってる」とかいいながら、
カチンカチンになったあそこを私の太ももに押し付けてきました。
結局彼の気がすむまでその場はされるがままでした。
このままでは彼とエッチしてしまいそうです。
どうすればいいのでしょうか!?(爆
かなりヘンになってます。今の私w


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[1112] 義理の弟 投稿者:美沙 投稿日:2003/02/19(Wed) 23:24

私は36歳 主人はも私と同じ年で36歳 子供は10歳の男の子が1人います
主人は ある電話会社で勤めています 私も同じですが 今はパートです
今年の事です 私はお正月に主人の田舎に帰りました と云っても
正確には去年の暮れになります12月28日に家族で帰りました
さぞ賑やかな事になっているだろうと想像していましたが
主人の弟2人は 今年は帰って来ないと云うので 子供はガッカリしてました
主人には男ばかりの弟が4人 主人が長男で後2人は結婚して子供もいます
内の子供と年が近いので いつも田舎で会うのを楽しみにしていました
後1人の弟は かなり年が離れて主人とは19歳も違います今年やっと高校事件です
やはり受験を控えた子のいる家庭は何か重苦しい雰囲気があり
テレビの音も小さく 家族で神経を使っているのが目に見えます
静かに大掃除を済ませ 最後に私がお風呂に入っていた時の事です
湯船から出て身体を洗っている時 私は人の気配を感じ振り返りました
すると誰かがいる様に思え「誰かいますか?」と聞くと「あ、俺」と主人の弟の博君でした
「何か 用ー?」と聞くと「うーん、気分転換に顔を洗おうと思って」
「そうー、大変ね、後 少しだから頑張ってね」「うん」と言って
私 又 安心して身体を洗い始めました、そしてお風呂から出て身体を拭き 何気なく周りを見るとショーツが上になって洗濯機に入っていました
自分の家なら そんな事もしますが 実家では一応きを使って
他の下着に丸め中に隠して入れたのに 何故? 犯人は博君でしょう
私は こんな おばさんの下着でも興味があるのか と驚きました
でも、証拠も無いので主人には黙っていました
次の日の事です お昼 ご飯が終わると 主人と両親と子供が町に買出しに行くと出掛けました
私は お昼の片付けをして 洗濯をすると おばあちゃんの部屋で
炬燵に入りテレビを見ていました でも 不覚にも あまりの気持ち良さに
私は うたた寝をしてしまいました、私のその日の服装は
上がトレーナーに下はジーパンでした 夢心地で 何か違和感でぼんやり目を覚ますと
何と博君が私のジーパンのジッパーを下ろそうとしていました
私は突然の事で 驚きパニックになりました いま ここで私が起きれば
気まずい関係になるのでは と思いもしました 少しだけ様子を見る事にしました
博君は 私のジーパンのジッパーを全て下ろすと手を入れて
私の あそこに触りました やはり男性には何も突起が無いのが不思議なのでしょうか
次に下着の中に手を入れようとしました アーーこれ以上は寝た振り出来ないと思い
「ムーーンン」と寝返りをしました 博君は慌てて 手を引っ込めました 
そして、私の様子を探っている様子でしたジッパーも下ろしたままだし
考えていたのでしょうね、私が動かないので 今度は又寝たと勘違いしたのでしょう
すると 今度は後ろに来て両手でジーパンの上のボタンを外そうとします
起きているから呼吸方法が難しいのです やはり起きなくってはと思いますが
タイミングが合いません、すると後ろから剥ぐように ジーパンを下ろされました アーもダメと私は両手を伸ばし伸び伸びの振りをすると
ジーパンをそのままで博君は部屋を出て行きました、危機一髪でした
私が あのまま寝たふりを決めると 悪戯され犯されるのでしょうか
一人で家にいた事を後悔しました、でも何故 この私なの博君
博君は顔も良いし 持てるはずなのに こんな おばさんに悪さをするなんて
私は このままだと気まずくなると思い 博君の部屋に行きました
ドアをノックして「博君、ちょっとイイー」「はい」と私部屋に入りました
「博君、私が寝てる時 悪さしなかった?」「・・・うん、・・ごめんなさい」



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[1111] 娘の彼氏の奴隷です。 投稿者:志保。 投稿日:2003/02/18(Tue) 23:10

私が、40歳で、娘が、20歳の学生の頃、娘の彼氏が、自宅に遊びに来て泊まっていきました。
私も学生結婚して、二十歳で、娘圭(仮名)を産んでおり、性交渉どうのこうの言うつもりはありませんでした。
私は、夫と8年程前に離婚して、親の遺産もあり、自分で仕事もうまくやっていることもあり、それなりの生活しています。
彼氏は、娘より3つ上の学生で、空手か拳法かしているとのことて、じつに逞しい男性でした。なによりハンサムでしたしね。
泊まった夜中、やはり娘の部屋から、なんともいえない男女の声が聞こえてきます。
つい私は、部屋から出て、娘の部屋の前に、ドアがしっかり閉まっていなくて、中を覗いてしまいました。
逞しい男性の裸体のせなかと、白い娘の裸体が、薄明かりのした、絡んでいてなんともいえませんでした。
その場を離れようとしたのですが、足が動かなくずーと、見ていたの。
どのくらいの時間が過ぎたのかわかりませんが、彼が、視線を感じたように、ドアに娘の背中を見せ、詩文は、顔をどあの方にむけたのです。
私が覗いていること、見つかってしまつたのです。そのとき私は、自然とスキャンンティの中似、指を入れていました。
彼は、娘が、ドアに背を向けている体勢のまま、抱え込むようにだいて、挿入しています。
娘は、かなり悶えているのわを私は、見続けました。彼に見られながら、、、。
彼は、娘をひざ待つかせ、自分の男根を蒸すねの口に入れて、しやぶらせました。娘は、まだ慣れていないらしく、
嫌がっていましたが、彼の強い力には、逆らえず,ぎこちなくしゃぶり続けます。
彼が、「しっかりしやぶつて、のみほすんだ、口の中に出すからなー。」娘は、口から吐き出そうとしますが、押さえこまれて
だせません、「しやぶりながら、まんこに指いれて、かき回すんだよー」私に向かって言っているようです。
その言葉に、従うように、ゆびを入れて、かき回ししています。
「飲み干せよ。全部。吸い取るんだ。そのま、また、口の中でおおきくするからなー」娘は、涙目のような感じで、されるがままです、
そして、射精。娘は、何度も、命令されるうち飲み干したようです。ぐつたりしているのが、背中から伝わります。
いたたまれなくなり、その場を立ち去りました。まんこをグチョグチョにさせながら、、、。
翌朝、寝付けないまま、起きて朝食作りかけていると、彼が、起きてきました。逞しい体をさらすように。
私を見て普段どおり、おはようございますとあいさつ。私は、
冷静を装いながら、娘を愛しているなら、性処理のように扱わないでー、と頼みました。優しく、接して愛してあげてー。戸。
彼は、私に近づき、愛しているし、優しく接してもいいけど、精が溜まってしまうからー。性処理もしないと、もたない。
誰かに処理してもらわないと、、、。圭にしてもらうが自然でしよう。私は、つい、
精処理だけなら、私でも、、と言ってしまいました。
言うやいなや、彼が私を抱いてキスしてきました。舌を入れる、ディープなキスです。私は、しつかり受けてしまい、
そのまま、彼の胸の中に。唾液が流れ込むのを感じながら、ぼーとしていると、彼が、トレーナーを下げ、
大きく、天を仰いでいる男根を見せながら、娘のマンコに入っていたちんぼだよ。しやぶつていかせろよー。
私は、口いっぱいにほお罵詈舐め始めました。
娘と違い、私は、経験があります。彼もさすがに、うまいなーと、誉めてくれました。
たつぷり舐め、吸い、口の中で、グチュグチュさせると、さすがに彼もたまらず、口の中に射精しました、
全部飲み干せよー。これからは、あんたが、精処理奴隷だからなー、全ての穴使用して、処理しろよー。
その日から、彼は、週1回は、泊まるようになりました。
私の性処理奴隷が始まったのです。続く。


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[1110] 困ってます・・。 投稿者:ゆみ 投稿日:2003/02/17(Mon) 14:56

一緒に住んでる義父がいたずらしてきて、困ってます。
主人の実家で暮らすようになって、まだ1年すこしですが、
3ヶ月まえ、主人が出張で、義母が町内会で温泉にいったときに、
夕飯で頂きものの地酒を、義父と二人でのみ始めて、それから、近くのカラオケ店いったんです。久しぶりだったし、それはそれでたのしかったんです。帰りすっかり酔っ払って、義父におんぶされるように帰ってきたの。そのままわたし正体なくなってしまって、きがついたら、もう義父が上にのってきてて、もうつながっていて、どうにもできなかったの。ほんとうに・・。
だれにもいえなくて・・。
それから・・義母や主人の目をかすめるように・・いたずらしてきます。困ってます・・ほんとうに。
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[1109] 怖いから 投稿者:私も 投稿日:2003/02/17(Mon) 11:53

結香さん、同類さん、恥ずかしいけど私も同じです。
特に私の願望はヘンタイです。思い切って書いちゃうとお尻を
虐められたいんです。
お昼、誰もいない家で窓にカーテンをかけてインターネットで
SMやお尻が犯されているところを探します。そして、自分で
自分を浣腸やバイブにゴムをかぶせて、自分でお尻をいじめて
しまいます。夫とのときの数倍感じます。
実際にはそんな願望は絶対に夫にもいえないし、誰にも知られ
たくないです。想像の世界だからすごく気持ちいいんだと思って
います。
誰かと本当にすることになってしまったら、絶対、拒否して
しまうと思います。本当に出来る人はうらやましいというより
もすごいな、と思います。
想像の中の私はあそこを大きくした男の人に囲まれてお尻を
虐められて、ガバガバに広がったお尻を笑われながら次々に
犯され、いっぱい白い液を注ぎ込まれています。
感じてくるとビール瓶なんかでも犯してしまっています。
こんなこと書いてて誰かに知られるかも、っていうスリルを
味わってるんでしょうね。私。


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[1108] 結香さんへ。 投稿者:同類 投稿日:2003/02/16(Sun) 17:31

私も同じです。
こういうホームページを見ると浮気する人妻は多いように錯覚しますが、実際はそう簡単に出来るものではありません。
実際すったもんだになった人を知ってるし、私なんかとてもとても・・・・。
でも願望もなくもないんですよね。
だから他の事で気を紛らしてそこそこ欲求を満たすのっていい事だと思うんです。
私がここにアクセスしているのもその表れかも。
買いたくてもお金がないからせめてウィンドーショッピングするのと似てるかしら。
私の夫もご多分にもれずアダルトサイトを見てるようです。
でも浮気はしてないようです。
あんまり気分のいい事ではないけど、浮気されるのはもっと嫌だからその代わりと思って黙認してます。
刺激も欲しいですが、私はこういう平穏な生活がずっと続く事を一番望んでいます。


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[1107] 勇気がないから 投稿者:結香 投稿日:2003/02/16(Sun) 15:27

みなさんのような危険な体験をする勇気がありません。
でも私は男の人が大好きなんです。
男の人に見てもらいたいという気持ちが人一倍あるんです。
その手段として私のパンチラを見てもらい、私のことを想ってもらいたいんです。
そして、私の汚れたパンティーを手に取られて汚いところを指摘されたり、匂いをかがれたり・・・・・。
そして、私の名前を呼びながら、硬く大きくなったものを私のパンティーに巻きつけて。
思いっきり擦ってください。そして私のパンティーがびしょびしょになるくらい白いものを出してください。
そして、その場に置いてください。
ふらふらと出て行った私は、そのパンティーを・・・・・・



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[1106] オナニーしちゃった。 投稿者:女愚 投稿日:2003/02/13(Thu) 18:13

彼の前でオナニーするのが好き。
足を開いて私の恥ずかしい部分をあらわにして、左手でビラビラを広げて彼によく見えるようにして、
右手で濡れた私の中に指を1本2本と入れていきます。
ビチャビチャという音とともに私の指に白いねっとりした愛液が・・・
バイブをくりちゃんに当てて、彼に前で悶えながらイクのが好き。
でも・・・
今は見てくれる彼がいなから寂しくオナニーしています。
ショーツの中にバイブを入れて、一人オナニーしている私って何て淫らな女なんでしょう。
あ〜
でもバイブの振動がとっても気持ち良い。
こんなメールしながらバイブの振動を感じているの。
あ〜腰が自然に動いてしまう。
今、バイブをギュッと私の秘部に入れてみたわ。
あ〜感じてしまう。
いっぱい濡れている。
溢れてくるの〜私のオメコからどんどん溢れてくるの。
バイブを抜いたら恥ずかしいほどに濡れていた。
あ〜くりちゃんに当たって気持ち良い。
駄目ー
あ〜こんな淫らな私を見て欲しいー
私のオナニーを見て欲しいのー
あ〜気持ちいい
オメコがオメコが気持ちいいのー
あ〜セックスしたいよー
本物のチンポを私のオメコに入れて私を壊して
あ〜もう駄目ー
気持ち良い感じる、いくー





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[1105] 懇親会で 投稿者:和枝 投稿日:2003/02/13(Thu) 01:31

私は43才の主婦です。先日息子のサッカー部の懇親会が
ありました。一次会、二次会と移りかなり飲みすぎてしまいました。楽しかったんです。私のテーブルにはUとYとSでした。しばらくすると、Uが太腿を撫でてきました。怒るのも大人気ないと思い黙っていると、YがカラオケにSがトイレに行くと乳房を触ってきました「飲みすぎだよぅ」と手を払いのけたんですがしつこく触ってきます。とうとうセーターの下から手を入れブラのホックをはずし乳首を触られてしまいました。「いやっ」と言いつつ酔いもあったんでしょうがあそこがジーンと感じてしまいました。やがて二次会も終了になるとUが「4人でもう一軒行こうよ。付き合ってよ○○さん」といい私もなんとなくふらつきながらYのワゴン車に乗せられました。「どこいくの?」「いい所」しばらく走るとUが乳房を触ってきました。Sもです。セーターをめくられ両方から乳房にキスされ抵抗しましたが体は感じてしまい頭はボーとしてとうとう声を出してしまったんです。あそこも触られ「○○さん濡れちゃってるよ。したい?」
「したい」
「なにがしたい?」
「おまんこしたい 早く」
ホテルに入り全裸にさせられ三人にかわるがわる攻められました。異常な程気持ちよく、感じてしまいました。
帰りの車のなかでも、いじくられ又欲しくなり、二人が途中で降りた後、Yに「ねぇきてよ」と誘い車を止めまたしてしまいました。今も思い出すと体が熱くなります。
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[1104] もう思いっきり汚して欲しい 投稿者:結香 投稿日:2003/02/11(Tue) 18:40

今から私、お風呂に入ります。後ろからわからないようについてきてください。そして、ドアの陰から私がパンティーを脱ぐ様子をしっかり覗いてくださいね。
そして、私が浴室に入ったら脱衣籠に入れた私のパンティーを手に取ってあなたの思うようにしてくださいね。もう自分のだと思って思いっきり汚してください。
そして、あそこに私のパンティー巻きつけたまま浴室に入ってきて。

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[1103] キョウちゃん。ごめんね 投稿者:しほ 投稿日:2003/02/10(Mon) 23:35

まさか、昼間からあんなことになってしまうなんて思ってもみませんでした。キョウちゃんがあんまりあっけらかんと「おばちゃんとセックスしたいんだ。」なんていうからなにがなんだかわかんなくなっちゃって・・・。初めての女性がわたしみたいなおばちゃんで幻滅しちゃったかしら・・・キョウちゃん、ごめんね。40目前にして、わたしもほんとにどうかしてた。

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[1102] だれか私のパンティー犯して 投稿者:結香 投稿日:2003/02/10(Mon) 06:41

もう我慢できません。
だれか私のパンティー犯してください。
あなたの目の前でパンティー脱がされて、そのパンティーをいたずらされたいんです。
どのようにパンティーをいたずらされるか、わくわくしてしまうんです。


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[1101] 痴漢レポート 投稿者:純子 投稿日:2003/02/09(Sun) 14:19

2回目の痴漢の告白です。
私は33歳の金融機関に勤めるOLです。
その日は前回と同じ時間の同じ車両に乗りました。
私は彼と不倫関係で、彼の命令なら何でも従う性の奴隷です。

その日は、命令で、下着を一切付けずに電車に乗りました。
私の服装は、薄いブラウスとスカートだけの状態です。

興奮を押さえ切れず満員電車に乗り込むと、5分としないうちに男性のいやらしい息遣いが聞こえてきました。
その男は私の右隣に立ち、左手で私のお尻をまさぐってきました。
30代後半の外見は普通のサラリーマンです。
すぐに下着の線のないことに気付き、右手に持っていた小さく畳んだスポーツ新聞をスカートの下から差し込んできました。
もちろん私のアノ部分は、下着に覆われること無くむき出しのままなので新聞は、私の濡れたアノ部分のネバネバした液体を吸い取っていきました。
その男は濡れた新聞をにやにやした顔で見ながら、「気持ち良いことしようよ!」
と耳元で囁きました。
私は、それだけで興奮してしまいました。
何故かというと、耳は私の最大の弱点だからです。
男性はそれを察したのか、口に入れたガムをくちゃくちゃと私の耳元で噛み始めました。
そして、満員電車で身動きの取れない私は、ここから数十分の間、この男に犯されることになったのです。

ガムを噛んでいるその口から出たいやらしい動きをする舌が、私の首筋を這って右側の耳たぶをしゃぶってきたのです。
私は我慢が出来ずに、思わず小さな喘ぎ声を出してしまいました。
それを聞いた男は、容赦無く私のスカートの中に手を入れてきました。
右手で前の茂みを掻き分け、すでに硬くなっていたクリトリスをいじり始めました。
初めは優しく振動させて、徐々に強く大きく指を動かしてきました。
その指の動きに反応して、私のあそこはグチョグチョになっていました。
ごつごつした人差し指と中指に挟まれた私のクリトリスは、男の思うままでした。
「痛いのも気持ち良いだろう、こんなこと自分でもしているんだろう!」
とキュッと強く摘まれたり、軽く捻られたりするうちに私は1回目の絶頂を迎えました。
絶頂を迎える瞬間に私の目に飛び込んできたのは、前日に痴漢をされた男の顔です。
その日の電車は前回と時間も車両も同じだったので、前回の男が乗っていてもおかしくはありません。
前回私を犯した、長身の若いサラリーマンは私の顔をじっと見ながら口を動かしました。
その口は言葉にはなっていなくても「今日も気持ち良いことしている」といっていました。この男はここまでの状況を遠くで観察していたのです。
見られることでさらに興奮した私は思わず「あ〜」といやらし声を出してしまいました。

そのまま、男の左手が後の方からゆっくりと入ってきました。
そしてぐちょぐちょになっているアノ部分を攻めてきました。
いやらしい指はお○んこの位置を確認するとゆっくり奥まで差し込まれ中の様子を確認するかのように動かされました。
指の動きが急に早くなったかと思うと、男はわざとくちゃくちゃといやらしい音をたてて来ました。
「こんなにいやらしい音がしているよ」と耳元のガムを噛む音と同じ音をさせたのです。当然その音はまわりの数人の人に聞こえてしまっていました。
明らかに私のまわりはサラリーマン風の男たちに囲まれる形になっていました。
私のあそこから聞こえるいやらしい音が激しくなるにつれ、周りの男たちの間から、いやらしい視線といき遣いが聞こえてきました。
この状況を複数の男たちが見ながら感じていたようです。
私は何人もの男に私のあそこを触られているような錯覚に捉われ2回目の絶頂を迎えてしまいました。

それでも、男の右手と左手は止まる事無く同時に私のクリトリスとお○んこの2箇所を攻めてきました。
前と後から両手で抱え込まれるように遊ばれている私の下半身はその男の完全な玩具でした。

男は私に自分のものを握るようにと、硬くなったそれを私の身体に押し当ててきました。
私は初め少し拒みもしましたが、夢中でズボンの上からそれを擦りました。
自分が何をされているのか、しているのかも分からない状態になり、どんどん硬く大きくなっていくものを、ズボンのファスナーを下げてその中に手を差し込み直に強く握りました。
男の息遣いが激しくなってきた頃、男はわたしのおま○こに入れた指を私の顔に塗り付けてきました。
「これがお前のものだよ」とねばねばした液が口のまわりに付けられました。

さすがの私も「やめて!」と何度もお願いをしましたが、そこまでいくと聞き入れられることはありませんでした。
「もっと強く激しく動かせ」と言われ、私は握った男のそれを何度もしごきました。
男は興奮し低い声で「あっ」と声を漏らすと、身体をひくひくさせながらいってしまいました。

私の手には男から出た精液がべっとりとつきました。
男はそれを舐めるように命令してきました。
気持ちが悪く拒んでいると無理やり手を口に押しつけられ舐めさせられました。
その男の精子の味は、汗と交ざって今まで味わったことのない、異様な匂いのする苦い味がしました。
口に含みはしましたが、その気持ち悪さで吐き出すと男はにやにやと「おいしいだろう」と聞いてきました。
その状況で私はうなずくしかありませんでした。


満員電車の酸欠の状態のなか、ボーとしてしまい何が何だか分かりませんでした。
男の右手はそれでも私のクリトリスを触り続けました。
クリトリスが少しひりひりとした軽い痛みを感じ始めた頃、
また、おま○こに指が挿入されてきました。
くちゅくちゅと音をたて指は出たり入ったりを繰り返しています。
しばらく遊ばれて気持ち良さに夢中になっていた時、右手はクリトリスで突然に私の胸を男の左手がわしずかみにした時、やっと私のおま○こに入っている指が別人のものであることに気がつきました。

別の男は、私の左後に立ち、これまでの一部始終を見ていたようです。
新しくあらわれた男は、大きく肥った身体を私に押しあててきました。
汗で湿った身体から男のいやらしい匂いがしました。
その男は40代前半のどうみてももてるタイプの外見ではありませんでした。
「次は俺と気持ち良いことしようよ」と指をまるで玩具のバイブレーターのようにうごかしてきました。
そんな時も、前の男は私のクリトリスをいじり続けていました。
差し込まれた指は一本から二本になりさらに激しく攻めてきます。
「いつもどんなふうに遊んでいるの」
「玩具で癒しているの」
「どんないやらしいことをしているの」
と言葉で攻められ、私の左耳を舐め回してきました。

私は立っていることすらままならず、その男に倒れかかっってしまいました。
気絶寸前の状態で、その男に背中を支えられながら、なすがままの状態で犯され続けたのです。
男は、もっと気持ちのよい事をしてあげるといって、三本の指を入れてきたのです。
そしてそれを何度も出したり入れたりを繰り返しました。三本の指の気持ち良さに耐えられず、その指が私のおま○この気持ち良いところに届くように身体を前かがみにしました。
前かがみになった身体には容赦無く男の指がピストンを繰り返します。
前からは先程の男がクリトリスを刺激してきます。
私は一度果てたはずの男のものを握り締め、電車の揺れにあわせてしごきました。

一人の男にクリトリスをいたぶられ、もう一人の男にぐちょぐちょになったおまんこで遊ばれ、私のあそこからから出るいやらしい液は私の太股を伝って流れていきました。

私の喘ぎ声と男の息遣い、左の後からの言葉で犯されながら
遂に私は果ててしまいました。

同時に二人の男に痴漢をされたのはこれが初めてです。
それに、こんなに短い時間に何度もいかされたことも初めてです。今思い出しても何回いってしまったのか分からないくらいです。

しばらくすると電車が駅につき、二人の男はなにもなかったように降りていきました。
後の男が去りぎわに「また、気持ち良いことしようね」といった言葉が今も忘れられません。

そのままトイレに入り、クリトリスをいじりながら自らもいってしまいました。

その経験が忘れられず、その後も彼の命令ではないのに、別の痴漢のものを握ってしまいました。
地下鉄の座席でショーツを外して足を開き、前に座っている男の人にあそこを見せたこともあります。
私のおま○こはみんなの玩具です。

恐らく私の身体は彼が命令した以上にいやらしいものになってしまったようです。
今は、彼の命令が無いかぎり痴漢はしたくありませんが、
同じ電車に乗るとあの時の光景が目に浮かび、あそこがじっとりと濡れてしまいます。
気持ちと身体のバランスが崩れた時は、また激しく求めてしまうかもしれません。
こうしてメールをしている間にもあそこが濡れています。
私の痴漢体験を読んで、皆さんに感じてもらい、私の中に出して犯して下さい。
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[1099] 元はといえば・・・ 投稿者:ちか 投稿日:2003/02/08(Sat) 09:55

あなたがいけないのよ?
黙って風俗に通ったり、出会い系で遊んだり・・・・。
あたしだけのあなたでいてくれてたら、あたしだって、こんな風にはならなかったのに・・・・・。

夫の浮気が治らなくて、わたしが問いつめても開き直って・・・・。
私もどうしようもなくなって、ついつい繋いだ出会い系サイト・・・。
そんな中に彼はいました。
「メールじゃなくて、電話で話しよう」彼は言いました。
私も携帯ナンバーを教えて、夫の帰ってこない夜中に初めて彼と
電話でお話。
私「離婚も考えてるの」
彼「別れるのは寂しいよ。俺もバツイチだからよくわかる」

そうなのかな・・・・?

彼の声は、すごく好みの声で。
2・3日後に、会う約束をして・・・。
もちろん、ホテルに行きました。私は一度きりのつもりで・・・。
SEXの後、いろんな話をしました。彼の奥さんのこと、私の夫の
事。なんだか、初めてあったのに、昔からの知り合いみたいに話が
合って。

その日は、それでさようならしました。

でも、一週間後くらいに、彼からメール。
「逢えない?」
「・・・いいけど・・・・」
私は会社を終わってから、彼は会社に帰る途中で。
ひとけの無い、公園の駐車場で2度目の逢瀬。
車の中で、キスをして・・・。夫のキスとは違う、優しいいたわる
ようなキス。
彼はまだ堅くなっていないモノをトランクスから出します。
私はためらうことなく彼のモノを口に含んで・・・・。
どんどん私の口の中で大きく堅くなってくる彼のモノ・・・。
「うっっっ、上手いね。・・・そんなにするとでちゃうよ」
私は、ちょっと口を離して
「いいよ、お口の中にいっぱいだして・・・・」
それから、私は口と手の動きを少し早めました。
彼のほとばしりが口の中いっぱいに広がって・・・・・。
私はそれを全部飲み干して、彼のをきれいにしてあげました。

「!のんじゃったの!?」
「うん、だって、そのほうがきれいになるでしょ?」
彼は飲んで貰ったのが初めてみたいで、感動していたみたいでした。

それからというもの、彼からはひんぱんに連絡が入るようになりました。
時間がないから、いつも車の中だけど・・・。
短いけど、濃密な時間を過ごせるの・・。

時々、夜中に抜け出して彼と逢うこともあります。
お互いに、セックスだけの関係。
でも、そればっかりじゃない。
癒されてる・・・・・のかな?

彼のおかげであなたにも優しくできるのよ?

夫「夏頃から、なんだかきれいになったんじゃない?」
私「そう?体重減ったからかな」

あなたは何も知らないで、遊んでいればいい。
あなたが私だけのあなたでいてくれたら、こんな私にはならなか
ったのに。

そうよ、悪いのは全部あなた。



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[1098] 前回の続きを・・・ 投稿者:女愚 投稿日:2003/02/04(Tue) 17:38

よろしければ前回の続きを書かせていただきますね。
この前は書いてる途中で感じてきて、オナニーに走ってしまったので(笑)
そのうちにオナニーレポートも読んでもらえるとうれしいかな。

淫らな姿を写されてる、そう思うと興奮してきます。

彼が濡れた私のショーツをゆっくりと脱がし、
「こんなに濡らして、かわりは持ってきたの?」
それから彼の指が私の潤いすぎるほどに潤ったあそこを触り始めました。
もう感じすぎるほどに感じている私の下半身。
微妙なタッチに私は乱れていきます。
そんな私の感じる部分に彼は舌を入れてきました。
びらびらを指で広げて、
生温かい舌の感触が気持ちよくて・・・
「あ〜気持ちいいー」
って叫んでいました。
彼は私のあそこを激しく吸います。
くりちゃんを舐めまわします。
さっきまでショーツの中に入っていたバイブをお尻まで濡れた私のアナルに入れきました。
アナルにはバイブ、オメコには彼の指・・・
私はもう駄目でした。
腰を激しく動かし、
「もう駄目ー、いくー」
と言って果ててしまいました。

それからベッドに行って、彼の大きなあそこを私の中に迎え入れ二人で果てたのはいうまでもありません。



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[1097] 夫にはいえない・・ 投稿者:K 投稿日:2003/02/04(Tue) 13:51

夫にはいえないけど、1度だけ不倫したことがあります。
でも、そのときは夜の生活は1年以上もなかったんです。
もう、男の人と交わることなんてないと思っていました。
でも、ある日勤め先のお客さんと仲良くなっていろいろ
話などをするうちに、食事や映画なんかにいくようになったんです。
私は35歳、相手は46でした。
いつも、女としてみてくれるし、話は聞いてくれるしとっても
癒されていました。そして、ある日半ば強引にホテルへ行きました。 半ば強引といっても、下着は新しいのを身に付けていたし、どこかでは期待していたのかもしれません。
ただ、彼はホテルに入ってから、いつものやさしい彼と違い
とっても強引で、すこし乱暴でした。
部屋に入ってすぐ服を脱がされ、そして下着も・・衣服はそのまま、体中にキスされて・・・私はもうされるがままでした。
それまでは、夫としか経験なかったし、普通のHしか知りませんでした。
そして、ベットに押し倒され、耳元でいろいろ教えてあげるからと言われました。
恥ずかしさでいっぱいではありましたが、もうこんなことなかったと思っていたのに男の人に抱かれ、うれしい気持ちもいっぱいでした。
当然、夫との状況も話していましたし、彼は全て私のことを知っていました。
1回目が終わった後、風呂へつれていかれ、体を洗ってくれました。 そして、もう、きみは僕のものだからといわれ、下の毛を剃られてしまいました。 でも、やはり抵抗は出来なかったんです。
そういえば、昔から男の人に強引にされるとされるがままだったかもしれません。 高校のときも、通学電車の中で、いつも
痴漢にあっていて、セーラー服のスカートをまくられ、下着の中に手を入れられたり、上着のファスナーをあけられ、胸を触られたりと、いつもされるがままだったかもしれません。
そして、それから彼は会うたびにすぐに車の中で抱き寄せ
下着を脱がすのです。
だんだんきるものも、彼の趣味どおりにミニスカートになったり・・・・彼の好むようにと・・・。
恥ずかしい写真やビデオもいっぱい撮られました。
大人のおもちゃもいろいろ試されたり、SMのようなことも・・
今は別れてしまいましたが、後悔半分と、なぜかそのときの
快感も思い出されてしまうのです。


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