BBS4 2003/01 過去ログ


--------------------------------------------------------------------------------
[1096] 濡れてくるの 投稿者:女愚 投稿日:2003/01/31(Fri) 20:42

ずっとお付き合いしている彼のことをお話しします。
世間で言えば不倫の関係です。
30も半ばになり、セックスレスの夫婦だった私はこのまま女の部分を眠らせたまま人生終わるのかな〜って思っていました。
そんな時に知り合ったのが今の彼です。

昨日の二人のSEXは・・・
黒のショーツとブラだけになった私を彼はホテルのソファーに倒しました。
彼の舌を私の舌で感じ、それだけで感じてきます。
身体がほてり私のあそこが熱くなって・・・
ブラの上から愛撫する彼の指。
太ももに感じる彼の指。
「あ〜あ」
自然に声がもれてきました。
ブラをずらして彼が乳首を触ったかと思うと、じわ〜っと私のあそこから熱いものが流れ出しました。
激しく乳房を吸われて、
足を開かれショーツの上から彼が見ている。
「めぐ、濡れているのがわかるよ」
「そんな恥ずかしいこと言わないで」
太ももに指を這わせ、その指がショーツの上に・・・
「あ〜、駄目」
でもそんな私の言葉を無視して彼の指は私のあの部分を上に下に動いています。
そのうちに彼の舌が・・・
「あ〜気持ちいい」
自然にそんな声を出してしまっていた私。
そうすると彼はバイブを取り出し私のくりちゃんに当てたんのです。
ブーンという音とともに、私のあそこにバイブの振動が伝わってきます。
ドクドクと私の中から愛液が溢れ出します。
彼はバイブをショーツの中に入れて私の足を大きく開いて、
デジカメ取り出してきました。
バイブの振動と同じように私の腰は動きます。
「あ〜オメコが気持ちいい、恥ずかしいけど見てー」
そんな言葉が次から次へと出てきます。
黒いショーツがビチャビチャに濡れて、その中にバイブが入り、私のオメコはもう耐えられない状態です。
そんな淫らな私の姿を彼がデジカメで撮っている。

あ〜
思い出してくると私のあそこは熱くなってきています。
ショーツはもう濡れてきて・・・感じています。
このままもう書けない状態です。
お風呂に入って一人でオナニーしてきます。



--------------------------------------------------------------------------------
[1095] 性の虜 投稿者:由佳 投稿日:2003/01/27(Mon) 15:23

45才にになる主婦です。2ヶ月ほど前に電車で知らない男性に 軽い痴漢されました。
すぐ何もしなくなったので、からかってあげようと自分から胸を男の腕に押しつけました。男が無視したので、手を自然な感じで男の股間に当てると私の股間を逆に掴んできました。少しさすられた事は有りますが、あそこを掴まれてしまったのは初めてです。
あまりの大胆さに呆然としているとスカート越しに食い込ましてきます。上下に
擦られ愛撫を受けてしまいました。思わず火照ってしまい成すがままにさせていると
スカートの中に手を入れてパンティーをづり下げました。覆う物をなくした不安は、女
にしか判らないと思いますが、弱い物で簡単に指を入れられ濡れている事を確認されて
しまいました。濡らしている事を相手に知られたことで、頭が真っ白になるし余計
濡れてくるしどうしょうも有りませんでした。
駅に着いて改札を出たところで男に話し掛けられました。シャワーを浴びようと
言ってきました。自分で胸を押しつけた事もあり、声を上げることも出来ずに男に
ついていきました。勿論、個室に入ると犯されるのは覚悟してました。
歳も歳ですから男の性欲は主人で経験していますし、レイプまがいの体験も有ります。
部屋に入るなり、男にディープキスをされ舌を絡ませたまま床に押し倒されました。
スカートを捲られると電車でずらされたパンティーの上に主人の持ち物である女が
むき出しになってしまいました。今からこの男の手に渡ってどの程度、虜にされて
しまうか気がかりでした。男は、しげしげと眺めながら普段主人にどんな愛撫をされ
ているか聞きながら揉んできました。揉まれるとあそこはオッパイより感じてしまう
のでヌルヌルに濡れると同時に、全体が盛り上がってきて自分で見ても卑猥です。
まして男が見たら性欲をそそってしまうに違い有りません。
男がズボンを降ろし男性を露出しました。硬そうで主人より大きく見えます。
近所の奥さんから大きいのでされると失神すると聞かされていたので震えてしまいました。男が私の女の入り口に男性をあてがい割れ目に沿って擦り付けます。
位置を確かめ先端からゆっくり挿入してきました。私に卑猥な言葉を強要して
声に出すたび深く入れていきます。硬くて大きいのを感じ快感のあまり卑猥な
言葉を自ら出してしまいました。完全に挿入が終わるとオッパイに愛撫を始めます。
自分でも自信のある胸は、男に掴まれ絞られるように揉まれました。絞られると
乳首が飛び出しそれを男に吸われました。
けして犯されていることを体は拒んでいないのがハッキリ判り、ホテルで4時間
数回の射精を受け入れました。自分も積極的に男を味わってしまい男に住所や携帯
番号などを知られ、これからも犯されると思いますが微かな楽しみになってしまいました。
自分の性欲なので家庭に問題か無い程度に男とは付き合っていきます。


--------------------------------------------------------------------------------
[1094] みなさんほど凄い体験ではありませんが 投稿者:結香 投稿日:2003/01/26(Sun) 13:49

30代の専業主婦です。子供は2人います。
もう何年もセックスレスです。
私はHがもの凄く好きなほうなのでちょっと欲求不満気味です。
で、考えたのが私を男の人に見つめてもらうことです。
平凡な主婦を見つめてくれるほど男の人も暇じゃないのでちょっと恥ずかしい行動をとっているんです。簡単に言うと、パンチラを見せているんです。ちょっと短めのスカートはいてベランダで洗濯物を干したり、お庭でお花の世話をするふりをしてしゃがんだりしているんです。私の家を通り過ぎる人はほとんど私の前で足を止めて私のことを見つめてくれています。
そして男の人が私のパンチラで興奮しているんだろうなと思いながら私も熱いものがこみ上げてくるんです。そして、その思いをすぐに頭に描いてオナニーしちゃうんです。だって見つめてくれているときはおそらく男の人の頭の中は私だけだと思うから。
こういうことしかできない私はやっぱり淫乱なのでしょうか?


--------------------------------------------------------------------------------
[1093] ダメな妻 投稿者:康子 投稿日:2003/01/25(Sat) 22:07

結婚6年目35歳の専業主婦です 家には主人の両親がいますので
窮屈な毎日を送っていました(上手く振舞っていますので評判は良いと思います)
昨年の9月に姪の結婚式に呼ばれ久しぶりに実家に2泊の予定で帰った時から
私の生活は変わってしまったのです 翌日結婚式に出席座も盛り上がってきた頃
『ヤッチヤンじゃない』と声を掛けられ振り返ると結婚前に勤めていた会社の上司
私を女にしてくれた彼でした 白髪も混じり少々肉がついてましたが
彼の転勤で泣く泣く別れた
彼と直に判りましたが オドロキに言葉も出ませんでした 彼とは不倫で結婚できないと
判っていて5年もの間私の大事な人でした その後付き合った彼から(今の主人)結婚の話が出た時
彼のことが忘れられず返事を躊躇した事を思い出しました
結婚後も時々思い出したりしてましたが子供ができ両親の面倒などで
最近は思い出すことも無くなってました その彼が目の前にいます嬉しかった
一番会いたかった人でしたから 新郎の叔父で親戚になれた喜びもあり思わず泣いてしまいました
長話もできず彼は挨拶周りにビール片手に立ち去りましたが数分後彼から紙切れを手渡され
トイレに行き見ました 『会えて嬉しかった 綺麗になったね ゆっくり話したいので良かったら
ここのホテルの部屋を取ったので 宴会が終わって来てほしい』と書いてあり私は迷いませんでした
親や親戚には友達と待ち合わせているからと言いメモにあった部屋へ行きノックをしました
彼は上着を脱ぎネクタイも外してリラックスしながら待っていた
会いたかった互いにこの言葉だけ7年間の空白に言葉はいりません 過ぎた時間を取り戻すように
長い時間キスをそのまま服を脱がされベットになだれ込み発情した2人は互いの体をむさぼるように
1つになるのに時間は掛かりませんでした 何度も思い出し自分で慰めた彼のペニスが入って来ました
涙が止りませんでした 彼はゴメンネと言い 私は首を横に振るだけ
感じたいもっともっと
感じたいと思い彼に身をあずけ歓喜の声を上げ彼の放出を子宮に受け止めました
安全日ではなかったのですが中断したくなかったので一緒にイキたかったのです
それから実家に電話をいれ友達の家に泊まると伝えルームサービスで軽く食事をした以外は
何度も何度も1つになり 話を始めたのは9時で5時間も抱かれていましたその間何度イッタか不明
彼も3回私の膣に放出してました 彼は私の住む所から電車で1時間くらいの隣の県にすんでました
守るものは互いに守ってこれからも会いたいと言うと彼も同じ気持ちでした
それから月に1〜2回 中間地点で会いホテルに行ってます 彼から女を教えられ
その後主人を含め3人と関係しましたが彼から得られる喜びを感じた事はありませんでした
なぜこんなに感じるのと思うほどです 主人とも週に1回は抱かれます それなりに歓びは
ありますが でも彼に会いたくなります 主人が出張の時は子供・両親が寝静まってから
彼に会います 車の中や屋外でも彼を受け入れ彼とするのが楽しくてたまりません
ここに書き込む気持ちになったのは理由があります
生理が止ってます 昨日離れた場所の病院で検査をしてもらいましたがオメデタですと
言われたからですまだ誰にも話していません 姑からもう1人つくりなさい1人っ子は
可哀想よと言われてました でも間違いなく彼の子供です覚悟をしてたのですが今躊躇してます
しかし彼の子供を産みたいのです 主人とは避妊をしてますが彼とは再会してから生ですから
血液型も同じでどこか似たところもあるのです 本当は以前彼の子供を堕したことがあり
今度は生ませてと約束してたのです 彼は忘れてますけどね 安全日は主人とも生でしてましから
おかしいなと言いながらも疑う事はないと思います あす彼に会いますその時話すつもりです
ダメな妻ですが 今とっても幸せです。


--------------------------------------------------------------------------------
[1092] 感じました 投稿者:himitu 投稿日:2003/01/24(Fri) 00:02

わたしは、お嫁に来る前からずっと教員を続けている33歳の兼業主婦です。
夫の両親と同居をしていますので、SEXにも気を使い時々エッチなホテルを利
用することもありました。昨年の結婚記念日に、夫と二人きりで過ごしたいと思い温泉旅行
に行く事になり、その旅行先で体験させられた恥ずかしい思い出をお話しさせて頂きます。
 現在、夫は35歳で子供と夫の両親がいて、同居をしていますのでSEXにも気を使い、
時々エッチなホテルを利用することもあります。
そんな中、昨年の結婚記念日に、夫と二人きりで過ごしたいと、温泉に行く事になりました

そこは、とても小さな温泉町でした。主人が受付を済ませ、部屋に案内されたわたし達はさ
っそくお風呂に行きました・・。浴槽も大きく、露天風呂まであって、のんびり身も心も温
まり、
とても最高でリラックスできました。
 お部屋に戻ると
「なぁ・・マッサージがあるぞ、頼もうか?」
そう言い出しました!。いいわよ!・・してもらったら?とわたしが言うと
「違うよ!・・お前もだよ!!」
「下着を脱いで、浴衣だけを着て、受ける本格的なプロのマッサージがあるんだって。ぜひ
受けてみないか!」
そうわたしに言ったのです。
そのな事、恥ずかしいから嫌よ!・・ましてや、他人の前で下着を取るのなんて恥ずかしい
から絶対に嫌よ! 浴衣が捲れたら見られてしまうじゃない! あなた、わたしが他の人に
見られてもいいの?
「そりゃ、もちろんお前を他人に見られたくはないけど、マッサージじゃないか。疲れはい
っぺんに取れると思うよ!」
「色白の美しいお前のももを見せてやれば、マッサージもいつも以上に丁寧にやってくれる
んじゃないかな。ここのマッサージはうまいって評判らしいよ!  な!・・フロントに電
話するよ、俺も続いて受けたいからいいだろう!」・・・
と熱心に誘われ、わたしは、夫の言葉に、しかたなく承諾しました。
「でも、あなたに側で見られていたら恥ずかしいから、私がされてる間はお願い、遠くに居
て!」
そう頼むと、
「うん!・・窓際の椅子の所にいるから大丈夫だよ。そんなに気にしなくても」
夫はとても嬉しそうにそう言いました。仕方なく、私は衣を脱いで下着を取り、もう一度
浴衣を着て待っていました。10分ほどすると、ドアックする音が聞こえ、出迎えた夫はにマ
ッサージに来た人と何か話をしていました。見た感じは、ハンサムで、背の高い、以外にも
紳士的な男性でした。
「それではうつ伏せになってもらえますか?」
と言われ、わたしは言われるまま、うつ伏せになりました。でも、ものすごく恥ずかしかっ
たので、しばらくは目を閉じていました。
そして、肩、背中、腰と揉まれて、そして次に右横に向かされて右腕、腰、右足と揉まれ 
何事も無く時間が過ぎて行きました・・。
     〜
そして、左横に向かされた時、浴衣の合わの片方が落ちてしまい私は慌てて元の位置に戻し
ました。でも、手を離すとまた落ちてしまうので、あきらめてそのままにしていましたけれ
ど、太腿を揉まれている時に少しずつ浴衣が後ろにずれて、前が見えそうになって・・・。
わたしが下着を着けて無い事を、マッサージさんは知っているのかしら?そして、少し離れ
た所からわたしが、される姿を見ている夫。それまで、変わった事も無く普通のマッサージ
が続きましたけれども「はい、次は上を向いて下さい」と言われ、足を揉み始めた時に揉み
にくいと思ったのでしょう少し足を開かされ、わたしの足の間にマッサージさんが入る格好
になりました。
わたしは慌てて浴衣を直しましたけれども、両足を揉まれると浴衣は少しずつ脇にずり落ち
はじめ、それでも、わたしは夫が望んだ事だから・・と何度も自分に言い聞かせて、される
まま浴衣を直すことも、逆らうことも仕方がないのであきらめました。
夫が望んで、わたしは言われた通りにしているだけだもの!そう思うと気持ちが少しずつ楽
になり、もう仕方がない。見られても・・・!と言う気持ちになり、夫が見ていても気にな
らなくなりました。揉まれる手が足先からゆっくり太腿に移動してきて、太腿の上から外側
に向かって揉まれてしまうと、わたしの両足は太腿まで完全に露わな状態になり、そして内
腿は特に丁寧に揉まれ続けました・・。
マッサージさんの指先が、時々わたしの恥ずかしい部分にも触れます。何度も何度も繰り返
し揉まれていく間に、あそこがだんだん気持ちが良くなってきてしまいました。わたしはた
だ、ただ恥ずかしくてじっと固まっていました。でも、ものすごく丁寧なマッサージさんの
手は、私を変な世界に導いてしまったんです。いつしか、もう触られてもいい! いや、む
しろ触って!!・・と言いたくなるほど感じてきたのです。
それでもあそこを触るとなく触られて・・焦らされるようにされました。そして浴衣の上か
らとても優しく胸を揉まれました!!
「あぁ・・そんなことされたら・・だめになってしまうわ!!」
胸と一緒にわたしの恥ずかしいところのすぐ横をバイブレーションのように刺激されると、
それだけでもうわたしはいきそうになったのです!
ねぇ〜、あなた見てる!
?わたし、あなた以外の人に今いかされそうよ!!わたしの目の上には、上を向
いたときからタオルが掛けられて何をされているのか、指先からでしか分かりませんでした
。そして恥ずかしいところの横を刺激される頃には、もうわたしの下半身は、全て露出させ
られて、開かれた足の間に居るマッサージさんに、わたしの恥ずかしいところも、見られて
いたと思います。
恥ずかしいところの周りを刺激させられて、胸を優しく触られ続けてわたしはこらえきれな
くなり、徐々に上り詰めていった私は、ついにいかされてしまったのです・・。私は我慢し
、声は出しませんでしたけれど、マッサージさんには、わたしが達してしまったこと・・わ
かったと思います。
初めてです・・あんな所を夫以外に触られて、激しくいかされてしまったのって・・・。
そしてそのまま二度目の絶頂を迎えさ
せられた時、浴衣の帯が解かれて、全裸にさせられてしまったのです!!
夫以外の人の手で感じている姿を、夫に見られながらわたしへの愛撫は続けられました・・
。身体を触られ・・撫でられ・・胸を揉まれて・・乳首を触られて・・。そして、マッサー
ジさんの指が、わたしの恥ずかしいところを触り始めたとき、堪えきれずに声を発してしま
いました。
恥ずかしい合さり目を開かれて、敏感なところを刺激されました。「あ・あぁー」指でもい
いわ!・・・入れて欲しい!!・・って本当に思いました。
それなのに、少し上の敏感なところをバイブレーションのようにされてしまうと、
わたしはもうそれだけで、昇りつめ恥ずかしい声を押さえきれなくて、激しい絶頂に近づき
ました。
 その時、「奥さん、どこがそんなに気持ちいいのですか? 聞かせてくださ!」と、言わ
れたのです。激しい快楽の世界にいきかけていた私は、はじめそのことばが聞き取れません
でした。でも、もう一度言われたとき言葉の意味がわかり、私の顔は赤面していたと思いま
す。でも、もうどうしても入れてほしくてたまらなくなっていたのです。
 私は、思わず言ってしまったのです。小さな声で「お・おまんこです・・」と。わたしは
発言している自分自身に驚きました。でも、本当に気持ちがよかったのです。
「おまんこに どうして欲しいのですか?」
「入れてぇー お願いです。 お・おまんこに入れて下さい あぁー」と私は叫んでしまい
ました。私が腰を激しく振り上げながら、「入れて−」「アアぁー・・」と声を発したとき
です。いつの間に脱いでいたのか、マサージさんが、なんと、私のあそこに自分のものを挿
入してきたのです。
 私はびっくりしました。でも、とってもうれしい気持ちでいっぱいになりました。こんな
気持ちは初めてでした。思わず主人も、「あっー」と、声を発しました。でも、腰を動かさ
れると、全身に激しい快感が走り抜け、すごく気持ち良くて、私は声を発しながらマッサー
ジさんにしがみついていました。今までに味わったことがないほどのものすごい快感でした
!
 激しいピストン運動が続き、私も体をマッサージさんの動きに合わせてゆらしながら必死
に快楽を求めていました。もう、気持ちは最高でした。思わず「ワァー すごーい! 気持
ち最高よ!」と、叫んでいました。マッサージさんの動きもますます激しくなっていきまし
た。
あそこから全身に、しびれるくらいの快感が走り、思わず大きな声を発し続けてていました
。あまりの気持ちよさに、なぜか私は、このまま中に出してほしい! そんな不思議な衝動
に駆られ、彼がいきそうになったとき、必死にしがみついて足まで絡めていました。
 私は、しっかりとマッサージさんのものを奥深くに受け止めました。ものすごくうれしか
ったのです。主人もたぶんビックリしたと思います。
再度、マッサージさんが腰を降り始めたとき、
わたしは「いくぅー!」と叫んで、体をのけぞらしながら激しく快楽の天国に達しました。
でも、まだ余韻に包まれて下半身がヒクヒクと痙攣しているなか、マサージさんは「ありが
とう、ございました」と、夫から代金を受け取り、部屋を出て行かれました・・。
 夫も、わたしのいく姿を見ていてとっても興奮したらしく、マッサージさんが出ていくと
すぐに、激しい勢いで上に乗り、無理矢理犯されるように挿入され腰を激しく振りつづけて
くれました。・・・いつもとはまったく違って、もの凄く深い快感が波のように押し寄せ、
私は天国の中を漂っていました。本当に気持ちよかったです。
今でも、あの時ことが今でも忘れられなくて、時々思い出すたび興奮し、自分で慰めていま
す。
職場で慰安旅行の話が出たときも、なぜか、どきどきして、不安定な気持ちになってしまい
学校のトイレに駆け込んで一人でオナニーにふけっていました。自分でも驚いているのです
が、もしかしたら、私はもう一度あの刺激を求めているのかもしれません。誰かに激しく犯
されたいのかもわかりません。そんな夢を見ることもあります。
いつのまにか右手を下着の中に入れて慰めている自分に気が付いて驚くことがあります。
 あの経験は私を変えたように思います。思い出しただけで体がほてって来て、とても恐ろ
しいような、でもなんだかわくわくするようなそんな不思議な気持ちにさせてくれます!・
・・



--------------------------------------------------------------------------------
[1091] ごめんね−旦那様 投稿者:yuki 投稿日:2003/01/23(Thu) 12:02

結婚して、4ヶ月 旦那さんに何の不満もないんですけど
 早くも浮気しちゃった、ごめんね〜 旦那様
あなたがゴルフ旅行に行ったあの日、あなたの顔なじみのセ−ルス
マン、Kさんが訪ねてきてあなたが不在だと知り、 彼 いつも主人にはお世話になっているのでお食事でも と誘われ 私も夕食の用意も面倒だし ラッキ−て感じで誘われちゃいました。
彼 すごく話し上手聞き上手で(せ−るすまんだからとうぜんか)
お食事中色々なお話で楽しませてもらいました
食事の後お別れするのが急にさみしくなり、いけない事をしちゃいました。 ごめんなさい 旦那様

--------------------------------------------------------------------------------
[1089] もう少し・・ 投稿者:miho 投稿日:2003/01/18(Sat) 23:41

仕事が大変なんでしょうね、3ヶ月は待ちました。
半年まで我慢もしました・・
1年すぎました・・
妻だって人間なんです・・・

”彼”はとっても強く、とても優しく私を愛してくれます・・
私はもう、彼から離れられません・・・

最近主人はとてもオドオドしてるようです・・
ハッキリ言って気持ち悪いです・・・

もう遅いんです・・
この子達がもう少し大きくなるまでだけの我慢ですから・・

”彼”には騙されているとは思っていません、彼は正直に応えてくれていますから。
私の意思でそうしようと考えているだけです。

仕事のウサやらストレスを家まで持ち帰るような弱い男は心底気持ち悪いんです・・
もう少しの我慢です・・・

彼がどうしても書けっていうから・・

--------------------------------------------------------------------------------
[1086] 遂に風俗2 投稿者:京子 投稿日:2003/01/18(Sat) 01:26

私 自慢の裸を見てーと云うように二人の前で裸になりました、
そして、お風呂に入り 教えられた事をこなしました、覚悟が出来ると
恥ずかしいなんてと言い聞かせ まるで主人を愛撫するかのごとく
相手の男性を舐め回し 特にあそこは入念に舐めました、相手の男性は
堪らず 上り詰め 私は慌てて口を離し身体に掛けられました
「貴女 やるわね、これでは どちらが教えられているのか分からないわね」と爆笑になりました
男性も「もうーリハーサルは いらないね、けど、一応本番までしてくれる」
と ベッドに移り私が上になり 行いました、私 家でも最後は
私が上になりするので騎上位は弱いにです、だから今度は私が先に逝ってしまいました
とっても恥ずかしい思いでした、又 3人で大笑いでした
「後、オプションは分かりますよね、バイブは相手がバイブを使い
貴女に入れる オナニは貴女がして相手に見てもらう、放尿は云うまでもなく
ソフトSMは嫌でしたら断ってもいいです」と説明を受けました
要は私のサービス如何で指名が取れるか取れないに掛かっていると云う事でした
それから、私の写真をホームページに載せると云い写真撮影が始まりました
顔は後でモザイクを掛けるからそのままでポーズを取ってと云われ
チャイナドレスを着せられ何枚か撮りました、続いて白のキャミに着替え
下着を見せている写真を何枚か撮り いよいよ明日から仕事になりました
とりあえず 明日からはPM1時から4時までです、挨拶をして
その日は終わりです、明日から 本当に仕事です パパごめん、



--------------------------------------------------------------------------------
[1085] 遂に風俗1 投稿者:京子 投稿日:2003/01/15(Wed) 22:16

私は36歳 主人は2歳年上の38歳 子供1人 主人の職業は店舗とか
普通の民家のリフォーム、内装の仕事をしています、でも ここ数年
不景気に勝てず、私もアルバイトをしょうと考えていました、
でも もう何年も働いていなかったので 中々仕事が無く困っていました
そんな時 デパートの帰り 知らない人に声を掛けられました
「お嬢さん、少し お話いいですか?」と「はい、何でしょうか」
少し道端に寄り話を聞きました、そこで名刺を見せられました
そこには ○○企画と書かれ 聞くと風俗だと聞き 私 慌てて
「あのー私 主婦ですし 結婚もして子供もいます、だから私には無理です」と
はっきり断りました、すると「え、子供さんまでいるのですか みえませんでした」
私は会釈をして立ち去ろうとすると「すみません、少し待って下さい」と云われ「奥さんなら大丈夫です 十分独身で通ります、考えてもらえませんか」
でした、色々 話を聞かされ どうしても 入って欲しいと口説かれました
確かにアルバイトは探していましたが まさか私がこの年で風俗で働くのは?
私は笑いながら 断りのチャンスを狙っていると 「ほんの昼間2時間でも3時間でもいいのです
それに、誰にも分からないように事務のアリバイも出来るようにします、奥さんなら 
いいお客さんが付きますよ、是非考えて下さい」でした
私も「分かりました、一度よーく考え ご返事します」とその場を逃れようとすると
電話番号だけと云われ携帯番号を教えてしまいました それが本当の始まりでした
次の日から「如何ですか、決心してくれましたか」とか お客さんがもうー待ってますから」
と云って執拗に誘われ 是非見学に来て欲しいと言われました
見学だけならと思い その人と待ち合わせ事務所に行きました
事務所には数人の男性がいました、そこでパソコンを見せられ
やっとデリバリヘルスだと分かりました私には聞き慣れない言葉でしたが
教えてもらいました、普通2万2千円で指名料1000円でオプションでオナニ鑑賞 放尿 ピンクローター バイブ ソフトSM AFと書かれていました、自給1万交通費支給
指名料全て本人と言われオプションも本人 私もお金は欲しいでも主人や子供との
生活を棒に振る事はしたくない、そんな私の気持ちを見透かすように
「大丈夫ですよ、誰にも分かりませんから、やってみて下さい」と数人の男性も加わり口説かれました それで 私 とうとう
試験的と云う事で納得しました、すると「今から見学に行きますから」と
車でホテルまで行きました、途中女の人を拾い3人でホテルに入りました
女の人は37歳で教育係りだそうです 自分も時間がある時は仕事に出る事も
ホテルに着くと 車を運転していた人と女の人は すぐに服を脱ぎだし
お風呂にお湯を張りました、私 一人が服を着て変な感じでした
二人で「ねえーやはり見られていると照れるねー」と笑いながら
男が喜ぶようにすると又指名してくれるからと 色々テクを教えてくれました、
潜望鏡などの言葉もここで習いました ローションの使い方ゴムの口での付け方も
バイブなどは 本当に感じているように悶え 私が恥ずかしきなるほどでした、
全てが終わり、「じゃー今度は 今のを今度は 貴女がやってみて」
「え、今ですか」「はい、分かりました」と覚悟を決め 私も服を脱ぎ



--------------------------------------------------------------------------------
[1082] 独り言・・・ 投稿者:アイ 投稿日:2003/01/12(Sun) 19:00

結婚して20年・・・・
あなたとSEXしなくなって一年たちました。あなたがSEXで私をイカせてくれないから他でしてるんですよ。わ・た・し!
処女を捧げたのはあなたでした。結婚した時もあなたしかいないって言ったけど、結婚前は何人の男ともSEXしてました。
でも結婚してからはあなた一筋で19年も過して行きました。でもそれも去年で終わりました。
ある人と知り合ったからです。女に目覚めさせてくれた人にね!あなたとの結婚生活は終わらせる気はさらさらありません。女としての喜びを知った体はあなたでは満足出来ないんでもん。だからこのままの生活を続けるしかないでしょ?あなたが私を満足させてくれないんだもん仕方ない事ですよね?!彼に会いに行く時に私を駅まで送り迎えにしてくれるあなたの顔は好きよ。「気をつけて」って何を?あなたの妻が他の男に抱かれてに行くのに・・・意地悪くその顔を見つめる私って悪妻かしら?だってあなたでは感じないんだもん仕方ないよね?!これから彼に会いに行くの・・・当然主人に送ってもらってです。
--------------------------------------------------------------------------------
[1080] 若い男の子と 投稿者:こずえ 投稿日:2003/01/10(Fri) 18:25

最近、友人から「若い男に囲まれて最高のパート先がある」というので、某運送会社の事務を始めました。
仕事自体はいたって簡単で退屈なのですが、2〜30台の若い男の子が大勢おり、私のような30歳後半の「おばさん」でもモーションをかけられる程に女性の少ないパート先です。
たまにスカートに編みタイツなど履こうものなら、脚に刺さってくるHな視線の激しさについ火がついてしまいそうな疼きを感じてしまいます。
そんな男の子たちの中に「伸司くん」という、ちょっと地味目の男の子がいるのですが、彼に惹かれ、関係を結んでしまいました。
その日は伸司君が風邪のため欠勤し、私の携帯に「HELP!」のメールが来たことから家族やパート仲間の目を盗み、彼のアパートに行ったことから始まりました。
伸司君は仮病を使い、仕事を休んでいたようで、私が注意すると「こずえさんと2人きりでいたかったから」と言われてしまい、正直胸が「キュン」となってしまいました。
近頃では主人もまったくかまってくれず、「女としての私は終わったのかしら?」と思っていたさなか、若い男の子から思いもよらない言葉をかけられ、「どうにでもなってしまえ!」という気持ちが勝り、伸司君のアパートに上がってしまいました。
やはり男の子の部屋で、台所周りが汚れていたり、ゴミがたまっていたりで1時間ほどは「母親」になった気持ちで整理をしていましたが、伸司君の視線がからみつき、やけにそわそわした時間をすごしました。
一通り片付き、伸司君が甘えだしてきたので膝枕をして耳掃除をしたり、頭をなでていると伸司君の手が私の太腿に伸びてきて脚をなで回し始めました。
「だめよ・・・」と形ばかりの抵抗をしましたが、私のあそこはもう「洪水状態」で、下着にまで染みてきているのを感じていました。
そのうち伸司君は、寒さ対策ではいていた黒いタイツをつまむとパンパンと弾き出し、「こずえさん、タイツはいてる・・・」と呟くや私を押し倒し、スカートをすべて捲り上げ、タイツの下半身に顔をうずめながらズボンとパンツを脱いでいました。
「いいにおい!、こずえさんのタイツ、いいにおい!」、伸司君は興奮し、声を裏返しながら私のタイツ脚をなめまわし、固くなったペニスを擦り付けてきました。
「タイツ、好きなの?」、私は優しく伸司君に問いかけました。
「好き!大好き!、こずえさんが会社で履いていたタイツ姿やパンスト姿を思い出して一人でしてるのっ!!」、伸司君はさらに興奮し、ペニスからは透明の粘ついた液体が糸を引き、私のタイツのところどころに付着していました。
「伸司君のもちょうだい」と私は主人以外のペニスを10年ぶりくらいに手に取り、口にほおばりこみました。
若い「ムッ!」とくる香りと主人にはない張りと艶に私は淫らな音を立てて伸司君に奉仕していました。
「こずえ!こずえさ〜ん!、気持ちいいよ〜ぉっっ」と伸司君は身もだえし、泣き始めました。
たまたまの袋が「キュキュン」と収縮し始めたので、フェラチオをやめ、伸司君の顔を私の股間に押し付けながら「私のタイツ、好きなようにしていいのよ」と囁くと、伸司君は「うわーっ!!」と声を上げ、「タイツタイツッ!!タイツタイツッ!!」と一人確認するように声を出しながらタイツを舐めたりつまんだり、引っ張って口に入れたりと堪能していましたが、「破きたい!おま0このところ破きたい!」と言い出すや次の瞬間には「ビリッ!!」と音がして、タイツは大きな口をあけ、伝線していました。
「乱暴にしないで、やさしくよ・・・」、一度でいいから大人の女の余裕で、若い男の子をリードしたいと思っていたことがついに実現した瞬間でした。
伸司君はインサート後にも「タイツのこずえさんとしたかったんだよぉっ!!」と何回も叫びながら激しく腰を動かしていました。
セックス自体は「勢いだけ」の幼稚なものですが、若い男の子に性欲の対象にされたことがうれしく、私も「伸司君がしたいなら何でもはいてきてあげるよっ!!」と若いセックスに油を注ぎ、久々に女の喜びをかみしめました。
そのうち、伸司君は「で、でちゃうっ!!」と懇願するような情けない表情になると急ぎペニスを抜き、黒いタイツの太腿に大量の白い精液を打ち出しました。
「すごい!」、主人のような勢いのない射精と違い、まさに
「打ち抜くような」勢いのある射精を目の当たりにし、この日、私と伸司君の次のセックスが間をおかず、開始されました。
伸司君と会う日は何時も「黒いパンストか黒いタイツ着用」なので、パンストやタイツにかかるお金もばかになりません。
それでも「若い男の子の喜ぶ姿」にときめく気持ちが勝り、
しばらくやめられそうにない私です。


--------------------------------------------------------------------------------
[1079] おもちゃではありません 投稿者:由美子 投稿日:2003/01/10(Fri) 15:46

主人が言うには、検診台に拘束された全裸のわたしが,たくさんの男性の前で、陰部やおしりの穴をじっくり観察されて、さらにははずかしい検査で肉体を試され、みなさんに評価をされるなんてワクワクするとか、でも、無理ですからね。


--------------------------------------------------------------------------------
[1077] 情けない夫 投稿者:まいち 投稿日:2003/01/08(Wed) 00:57

36歳情けない夫のお話を聞いて下さい

結婚して10年になります。
夫はまじめで子供達の面倒もよく見てくれるのですが
最近、セックスが淡泊で本当に満たされません
あそこも舐めてくれますし、それなりの満足感はあるのですが
いかにもマンネリと言う感じです
かといって私には浮気する勇気もないですし
男らしい夫になってほしいのですが、努力が無いと思います
「たまには浮気しろよー」なんて言っているのですが
努力と言うより勇気がないのでしょう

この間、問いつめたことがありました
「浮気したこと無いの?」って
取りあえず白状はしたのですが
「チャットで知り合った女性と、ホテルの前まで行った。
でも、勇気が無くて入れなかった」という
ほっとしたような、安心したような、情けないような。。。

多分、女っけが無いのでセックスもマンネリなんだと思いました
見た目はわりとかっこいいのだから、もう少し自信もってよと
言いたくなりますが難しいのでしょうね。

どなたか夫を誘惑してやってもらえませんか?(笑)
最後までは行かないと思いますが(多分)
夫はイチローとかカズ(Jリーグ?)に似てると言われてます

こんな悩みを持ってる私は淫乱なのでしょうか?



--------------------------------------------------------------------------------
[1075] 今日は。。 投稿者:ちあき 投稿日:2003/01/05(Sun) 01:16

去年の春から、定期的に会ってた人がいたのですが、転勤が決まり 9月で終わってしまった人に会いました。
大阪から、横浜に行ってしまい もう会うことがないと思ってたのですが、たまにメールが来たりして、メール調教してたんです。
やらしいメールのやり取りをして、感じた声を留守電に入れる。。
横浜では、なかなか H相手できないらしくて、年末 4日に会えるかもしれないって、メールがきました。
4日といえば、まだ 正月休みで、旦那も家にいるし・・
でも、めったにないことで・・
何度も会ってただけに、情もあったので パートの仲間との新年会
と、嘘ついて会いに行きました。
車で来てたので時間もあまりなく、シャワーもしないで・・
彼が以前から希望していた 中だしを・・自分から、出してと言ってしまった。。
その後 平然として、実家での新年会をしてるあたし。
自分でも恐ろしいなと思います。
この日の朝、旦那が「久しぶりに舐めて。」と言ってたのですが
「え〜。いや〜。」とかわしたのにね。

--------------------------------------------------------------------------------
[1074] あなた、本当にごめんなさい 投稿者:りこ 投稿日:2003/01/03(Fri) 14:34

昨年の終わりにこのサイトを知って、何度も皆さんの書き込みを読み直しました。
そのうちにどうしても自分のことを書いてしまいたくなって、キーボートを叩いています。
私は結婚4年目になる32歳の主婦です。
25歳の時から、仕事関係で知り合った男性と不倫関係を続け、軽いSMを仕込まれました。
現在の夫と知り合ったのは、大手の結婚相談所を介してのものです。
30歳が迫って来たのと、不倫相手の人間的ないい加減さに幻滅したのとで、相談所に登録だけしようと思ったのです。
それが最初のパーティーで知り合った人と結婚することになるとは自分でも考えていないことでした。
夫は食品関係の会社に勤めるちょっとプーさんに似た人です。
不倫相手の不実さと正反対の温かな人柄で、スタッフの方の勧めもり、5回目のデートで結婚を決めました。
もちろん過去の不倫や、SMをされていたことなどは黙っていました。
本当に夫に尽くす良い妻になろうと思っていましたから。
それが結婚4年目で、こんな裏切りをしているのは本当に申し訳なく思います。
初めての浮気は、2年前のことでした。
暇つぶしでテレクラに電話をしているうち、一人の人とSMの話になったのです。
テレクラには何度か電話をしていたのですが、会うのは初めてでした。
私の中に、不倫時代の彼に仕込まれたいやらしいマゾの部分が残っていたのです。
その人と会い、軽く縛られてから、私の願望はとまらなくなってしまいました。
毎日のようにテレクラのSM回線に電話してしまうようになったのです。(六本木にあるVというお店なのですが、取次ぎの人に声を覚えられて、恥ずかしい思いをしたこともあります)
信用出来そうな人を選んで、デートを繰り返しましたが、家庭を壊すつもりはないので、同じ人とは会わないようにしていましたし、身元が判るものも持っては行きませんでした。
思った以上にテレクラの男性は優しく、SMと言っても軽い前戯のようなものばかりでした。
そのままなら私もいつか目が覚めて、そんな愚かな遊びはやめたと思います。
今のような、ひどい情けない女にはならずに済んだかも知れません。

現在の私の所有者であるR様にあったのは、テレクラに電話を始めて半年ほど経った時です。
R様は今まで会った人とまるで違っていました。
他の方が、私を喜ばそうとして下さったのに対して、R様は徹底的に私を壊そうとなさったのです。
「亭主に隠れてテレクラでSM漁りするような女は、ぶっ壊してやる」
そうおっしゃって、本気でスパンキングされ、必死で許しを乞う私を縛って、剃毛されてしまいました。
「最低の変態人妻だな。亭主に何て言い訳するんだよ」
R様は心から軽蔑したように吐き捨てました。
その時、私の中で何かが壊れてしまったのだと思います。
R様のおっしゃるように、私は最低の変態人妻です。
きっと本当に壊される時をずっと待っていたのだと思います。
それからR様との関係が始まりました。
「お前は奴隷じゃなくて、ただのザーメン便所だからな」
R様の言葉に私は土下座してはいと返事をしました。
R様がご主人様ではなく、所有者様なのは、私が人間ではないからです。
R様のご都合の良い時に、体を排泄に利用していただく便所になったからです。
R様との関係は今も続き、色々なやり方で心と体を壊されてむきました。
お友達を集めての輪姦や、テレクラの人への貸し出し、フェラチォが下手だったので、ピンクサロンに勤めさせられたこともあります。

夫は今も優しく、私を愛してくれています。
剃毛はジャズダンスを習い始めて、レオタードをはくからだと言う言い訳を信じてくれています。
子供を待ち望む夫には申し訳ないのですが、私は隠れて低容量のピルを服用しています。
R様が中出しを希望するからです。
もっとも最近は「お前みたいな公衆便所は病気が怖いから」とご自分でセックスをなさることはあまりありません。
R様の紹介される方々に、人妻公衆便所としてご利用していただいているのです。

なんだか慣れない文章を書いているうちに、すごく時間が経ってしまいました。
夫が帰って来る時間が迫っているので、今日はここまでにします。
窓の外は雪です。
皆さんもお体に気をつけて、風邪などひきませんように。


--------------------------------------------------------------------------------
inserted by FC2 system