BBS4 2002/10 過去ログ


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[1028] 露出癖になった訳 投稿者:真知子 投稿日:2002/10/30(Wed) 21:07

私は 29歳 主人は32歳 職場結婚で まだ子供は いません
今年から 主人にも6人の部下が出来 そろそろ子供の事も真剣に考えても
いい頃だと思っています、3年前から郊外に1戸建てを借り通勤には30分程掛かりますが
環境も良く最高です、
私が 露出に興味を持ったのは 幼い頃の影響が未だに続いているのかも知れません
小学生の時 2つ上の子に 部屋に連れ込まれ 裸にされ 悪戯されるようになり
私も それを望んでいたと思います 中学に入っても 電車に乗っても
公園でも 足を少し開き 見られる快感を覚えました、高校に入り
知り合いの大学の教授に 絵のモデルを頼まれ オールヌードで長時間
同じポーズでいて 刺さるような目線に酔いました、その絵は
ある展覧会に出展され 入賞しました、私も見に行きましたが 靄が
掛かったように 私がモデルとは誰も気が付きませんでした 
でも 私だけが知っているので その作品を見ている人達を見て教えたい気分でした
高校2年で初体験をして 3人の経験を経て 逝く事も知りました
オナニを覚えたのも この頃でした 毎日の日課のようにオナニに狂いました
短大時代に私は 夏休みに実家に帰り 両親が外出していて私が留守番をしていた時
私 居間で父の電気バイブを使いオナニを始めました 下着が汚れる
のが嫌で ショーツを脱ぎバイブを当て 妄想を始め目を閉じ入りこもうとして
尚 強く押さえ付けました いつもは指なのに その日は早く感じだし
逝くまでに10分も掛からなかったと思います 逝った後バイブを外し
横になり余韻を楽しんでいて フト窓を見ると 高校生位の男の子の顔が・・
私がオナニしていた事が分かったでしょうか 分かりますよね
私、自分自身を想像しました 近所の子だから嫌でした いつから見ていたのか
本当に見えていたのか不安が、でも 恥かしい行動をしていた事に
私 興奮しました、出来れば 近くで もっと見て欲しい気持ちも ありました
それから2日後でした 買い物の帰りに その子に会ってしまいました
「あ、こんにちわ」と言うと「こんにちわ」と無愛想に挨拶を交わすと
「茂君だよね」「そうです」「大きくなったね、分からなかったよ」
「はい、僕も○○高校です」「そう〜生活部の○○先生 今も頑張っているの」
「はい、厳しいです」などと話しながら帰りました、それで コンビニの
前で彼を待たせ 私は アイスクリームを買い 出てみると彼は同級生と話して
いました、同級生は私の事を彼女と思っていたようです 冷やかされ
顔を赤くしていました、私は 彼にアイスクリームを渡し 近くの公園に誘い
雑談の合い間に「ネェ〜こないだ、私の家を見ていたでしょう」
「あ、あぁー姉ちゃん いるかなーと思い・・・」
「そう〜で、私が何をしていたのか分かった?」「うん、でも〜・・」
「でも〜」「あ、俺 誰にも言って無いから」「そう〜ありがとう、
私、心配していたの、やはり見られていたんだ〜」
「姉ちゃん、苦しそうな 気持ちよさそうな いい顔してたよ」
「イヤ〜言わないで〜恥かしいから」「ホントだよ、僕も変な気分になった」
と すごい素直に話してくれるようになりました  
私「じゃ〜又 見たい」と聞くと「うそ〜ホントに」と笑顔になり
私 とうとう繁君に見せる約束をしてしまいました


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[1027] 未亡人5 投稿者:佳代子 投稿日:2002/10/30(Wed) 20:43

「もういっちゃったの?どうすごいでしょ?」
私は慌てて脚を閉じてタオルで隠しました。
「恥ずかしい。聞いてたの?」
「だって聞こえてくるんだもん。佳代子はかわいい声出すね。」
「いやだ〜、もう。だってすごく気持ちいいんだもの。夢中になっちゃって。」
「それローターでしょ?バイブはもっとすごいよ。」
「でも私これはちょっと恐いな。」と黒いバイブを手に取りました。
「いいわよ。私がそれを使うから見ててね。その前にローター貸して。」
「うん。」私はローターをティッシュで拭ってから彼女に渡しました。
彼女はまずローターを舌でピチャピチャと舐めて、唾液をまぶしました。そしてバスタオルを取って乳首に当てました。ブーンという音とともに乳首がみるみる大きくなってきました。
「これは前戯がわりにいいのよ。」と言いながら、あそこにあてがいました。
「あああ、気持ちいい。」
今まで一緒にお風呂に入ったことは何度もありましたけど、あそこをもろに見たのは初めてです。彼女のは毛が薄く、全体的にポテッとした肉厚のあそこでした。その花弁をローターが上下に動きます。ローターに抉られて真っ赤になった内部が覗いてました。そしてクリトリスの所で止まりました。指がこねるように動いています。彼女はダイヤルを最強に合わせました。そして一層指の動きが激しくなりました。クチュクチュという音が出ています。
「ああんああああ、佳代子もっと見てぇ〜〜。」
あそこからおつゆが溢れています。私は四つんばいになって顔を近づけました。興奮のためあそこが熱くなって、私も指を這わせました。



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[1025] パパ愛してる 投稿者:愛妻 投稿日:2002/10/28(Mon) 12:26

夫の知らない、まだ独身だった時のはなしです。
昔の彼の部屋に遊びに行ったら彼の友だちも来ていました。
Hするつもりだったのにー、ちょっと残念だなぁと思いながら3人でお酒飲んでいました。
かなり酔ってしまって、その友だちがお風呂に入ってるすきにソファで彼の膝に抱かれてキスしていました。
彼の指が下着の中に入ってきて感じてしまい、いつものように下着を降ろされてぐじゅぐじゅされていました。
気がついたらお風呂から上がってきた友だちが見ていました。
ドキッとして起きあがろうとしましたが、彼にしっかり抱かれてキスされてしまいました。
けっこう酔っていたので体がぐにゃぐにゃでゆうことがききません。
せめて足を閉じて見せないようにしたのに、彼はわたしの足を開かせてあそこを友だちに見せつけるようにしました。
すっごく恥ずかしいのと、もう見られてしまったのだからとか、酔っていたのでまあいいかとか何だか混乱してしまいました。
もう彼にすべてを預けてされるままになってキスされていたら、ギューッと広げられて挿入されてしまいました。
彼にキスされながらくりちゃんを刺激されて彼の友だちのちんちんが入ってきちゃったので私は泣きながらイッてしまいました。
そのあと、3人でお布団にはいって二人のちんちんを握ったりしてH遊びしました。
若気の至りですね、今では懐かしい思い出。
パパ愛してる。



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[1023] 未亡人4 投稿者:佳代子 投稿日:2002/10/24(Thu) 23:44

マンションに着くと、「先にシャワー浴びなさい」と彼女は言いました。上がってくると彼女はバイブを3本とローターを用意していました。
「私もシャワー行くから適当に遊んでいてね。」と入っていきました。
私ははじめて見るバイブを手にとってみました。一つはピンクで10cmくらいの棒状の、もう一つは紫で二つに分かれていて棒の真ん中にビーズのようなものが入っていました。残りは黒くて正に肉棒と呼べる大きなものでした。ローターはピンクの楕円形でした。
バスタオル一枚の私はまずローターを乳首に当ててスイッチを入れました。ビーンという音とともにすごい振動が乳首に伝わりました。あまりにも強烈な動きだったので思わず手を離しました。スイッチを見ると最強になっていたので、弱に合わせてもう一度乳首に当てました。するとローターの振動が心地よく響いてきました。もう一方に当てるとため息が出てきました。次にクリトリスに当ててみました。あまりの気持ちよさに、
「あ…あああん」と声が出ました。あそこが潤んでくるのがわかります。私はローターを潤みに付けて下から上へなぞります。頭の中が真っ白になって、彼女がシャワーを浴びているのも忘れて、クリトリスにこすりつけていました。
「あああ…いい…ああああああん…いくいくいっちゃううう」
そのとき彼女がお風呂から出てきました。



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[1022] ボブサップに抱かれたい 投稿者:まゆみ 投稿日:2002/10/24(Thu) 00:57

 こんばんは。さっきテレビに格闘家のボブサップが
出ていました。すんごいマッチョでおっきくて、きっと
あそこも大きいんだろうなぁと想像してたら濡れちゃいました。
 ベッドの中ではどんな感じなんだろう?きっと荒々しいん
だろうなぁ。あんな太い腕に抱かれて、太いモノに下から
ずんずん突き上げられたらすぐにイっちゃいそう!
 いや〜ん!抱いて欲しい。太いのを堪能した〜い。


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[1021] 淫乱にされた私5 投稿者:明美 投稿日:2002/10/23(Wed) 21:24

それから数日が経ち 連休の前の日でした、主人は 私に話があると居間に呼びました
「なに?」「あのな〜前からの話だけど 明日 しようよ〜」
「え、明日、で、誰と 相手は決めたの」「うん、お前も最初 知らない人だと
怖いだろう、だから お前の 知っている人を誘おうと思っている、いい?」
「え〜誰なの、私の知ってる人って」「ほら、先日 泊まった○○だよ」
「何か、お前が いい女になったと誉めていたから 俺 ○○に言ったんだ
お前 前から内の奴 好きだったからな〜良かったら口説いて見ろよ、って言ったんだ、そしたら奴、本当か お前それで良いのか まさか お前離婚なんて考えていないだろうなって言われた、ハハハまあ〜
普通そう〜思うよな、俺自分でも分かってる、妻を他人に抱かすなんて普通じゃ無いよな〜
でも 俺 お前が自慢なんだ だから・・・上手く言えないが お前が他人に抱かれると
想像するだけで興奮するんや〜どう〜お前は」
「私は 貴方だけで充分よ、でも どうしても そんな私を見たいのなら望みを叶えさせて 上げたいとは思うよ、でも○○君なの?]
私 もう○○君は 経験済みなのに ○○君だって それを百も承知で
私を口説くと主人に言ったのかしら、主人は 部屋 時間 場面と色々私に喋ります
「俺は釣りに言って夜には戻ると言って 奴を待たせておけ、そしたら
仕方なく風呂でも誘え 俺は頃合いをみて携帯で電話するから 遅くて
今日は夜中になると言って 時間を4時間位遅らす お前は 肩が凝った とか言って
ソファーにでも誘い揉んでもらえ・・・・・・」などなど 筋書きが長いの、
そして、主人は 隠しマイクCCDカメラって云うのですか それをセットしています、そこまで するーって感じ、見るだけじゃ駄目なの
どうせ 家に隠れて見るくせに、まぁー仕方ないわね、これもゲームの1つだと思えば、その日は 大変でした リハーサルまで させられました


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[1020] 淫乱にされた私4 投稿者:明美 投稿日:2002/10/23(Wed) 01:02

主人 本当に寝ていました、何、私貴方の望みを叶えたのに バカな人です
私 もう1度シャワーを浴びに行きました ○○君の今しがたまでの行為を思い出し
下半身を重点に洗いました、私 主人と結婚して良かった やはりHは相性が ある事
知りました、なのに何故 他の人に私を抱かしたいの?
でも、それを主人が望むのであれば 私 従います、シャワーを浴び出て来ると
主人を起こしました 眠い眼をしながら 私の顔を見て ここは何処みたいな顔で
私を見ます「あなた、もう〜お布団で寝よ〜」と言うと「うん」と言い お布団に入りました
○○君の事も忘れているのか 気にも掛ける様子もなく 又 寝てしまいました
次の朝 私が目を覚ますと すでに○○君は 起きて居間で新聞を読んでいました
「おはよう、よく眠れた?」「うん、ありがとう、昨夜は迷惑掛けたなぁ、ごめん」と
「ううん〜いいの、でも、主人には言わないでね」と小声で言うと
「分かってる、俺こそ言わないでよ、酔っていたとはいえ、すまん」と情けない顔で私を見ました
すると 主人が起きて来て「おぉーお前 泊まったのか」と何言っているの
駄目な酔っ払いです、私は首を横に振りながら朝食の支度に台所に行きました
その日主人は 帰って来ると「昨夜の事が思い出せない」と頭を抱えていました
「貴方、○○君に私を抱かそうとしたの?」と聞くと 困った顔で
「奴にそんな話をした記憶も あるのだが、あかん、分からん」と又頭を抱え込みました
それから、数日が過ぎ 私 町を歩きながら 色々な男の人を見ながら
自分とHが出来る人 出来ない人を 勝手に決め 歩いている人の点数を付けました
他の 女の人は分かりませんが 私は やはり70点以下だとHは出来ません
と言う事は 主人任せでは 私 拒否する事が出来てしまいます
かと言って 自分から あの人と したいなんて言えません、うまく2人の意見が合えばいいのですが
それからも、主人は 私を人に抱かせたいとHの度に言います
私は いいよ貴方が そうしたいのならみせても 


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[1019] 淫乱にされた私3 投稿者:明美 投稿日:2002/10/22(Tue) 03:06

どのような筋書きに なっているのか ○○君 大胆すぎます、私 一応 女らしく
「イヤ〜ダメ〜主人が〜・・・」「大丈夫だよ〜あんなに熟睡している 昔から 起きないじゃ無いか」
と 又 口をキスで塞がれ 下着の中に手を入れようとしました
私は 腰を揺すり 抵抗しました でも 酒の力はすごい、私 いつしか抵抗が弱まり
とうとう下着の中に手を入れられ 私の小さなボタンを弄られ「アァ〜イヤ〜・・・」
静かに横にされました、私 その時 瞬間 主人の方に視線を走らせました
あれ〜主人 見ていないと瞬時に悟りました、どうしょう 本当に寝ているの?
私「ねえ〜やっぱり 止めて○○くん〜お願い〜」「何 言ってるの ここまできて」
「やはり、主人を 裏切れない〜ごめん〜」「じゃ〜これ、どうしてくれるんだよ」と
私の手を取り 触らされました 久し振りの勃起を握りしめました
「でも〜ここでは、いや〜」「じゃ〜部屋を変えよう」と私を立たせました
と、云っても 一体 何処の部屋に連れて行けば いいの、仕方なく私 一応 客間として
使用している部屋に お客さん用 布団を敷きました 私の後ろで何もしないで
私のする事を見ている○○君 何を 考えて待っているのでしょうか
布団が敷き終わるや否や ○○君 私に抱き付き ボタンを外し始めました
今日はブラがブルーでショーツが白でした こんな事なら 準備万端整えておくのだった
「前と 変わらず いい身体しているな〜」とブラを押し上げ 胸にむしゃぶり付き
キスされました、もう〜私も 本気です、主人が見に来てても構いません
横に寝かされ ショーツを脱がされました、「いや〜ずるい、私だけ裸にして」と言うと
○○君「あー」慌てて 脱ぎ始めました お腹だポッテリして昔とは違いました
電気が眩しく「電気、消して」と言うと「ダメ、ダメ 明美が見えない」と明るい中
全体を見られ 私 すご〜く恥かしかった そして 足元に来て いきなり
両足を開かれクンニをされ「ヒ〜アァ〜」と呻き もう〜いいのにと思うほど
長い時間 舐められました 音が いやらしく「べチャ、べチャ、ズ〜」
私 喘ぎぱなしです、それから 身体を反転させ69の形にさせられました
私も 口の含め舐めると 大きさといい長さといい主人と変わりません
まるで 主人としているみたいでした、でも相手は○○君です、いつもなら
私 とっくに逝っているのに やはりアルコールの性で中々逝きませんでした
その内 指が入れられ 1本が2本になり3本入れられました「グチュ〜グチュ〜」と
卑猥な音です でも この卑猥な音が 部屋に響き 余計に興奮しました
指でクリトリスを捲られ触られると「アァ〜イイ〜イク〜イク〜」と
結局 オナニと同じで指で果てました でも まだ触ろうとします
もう〜今度はくすぐったくなり 逃げていると やっと○○君上に来て
私の中に入れてくれました、まさか高校時代の同級生に抱かれるとは思わず
結構 興奮しました ○○君 必死で腰を振りました 大してテクは無く
ただ、激しく突くだけでした、やはりアルコールの性か 中々終わりません
私は「もう〜ダメ〜もたない〜」と言うと「逝きたい、逝きたい」と言います
「今日は もう 無理よ〜もう〜止めて〜」とお願いしました
○○君 汗ビッショリです 私 ○○君から離れ お風呂場に行き濡れタオルを持って
部屋に戻り 顔や身体の汗を拭きました、「ありがとう」「もう〜このまま ここで休んで」と
掛け布団を出して掛けて 主人のいる部屋に戻りました


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[1018] 淫乱にされた私2 投稿者:明美 投稿日:2002/10/21(Mon) 01:44

でも、それから間も無く いきなり土曜日に ○○君を連れて家に帰って来ました
私は 主人の顔を睨みました、でも主人も友達も すでに酔っていて
そんな私の睨みなんて 全然関係無いように振る舞い「おい、久し振りだろう○○」と
私の肩を抱き「なぁ〜今日は3人で盛り上がろう」とお酒の用意をさせ
私を入れて 3人で 呑み始めました 事実 昔話に盛り上がり 誰と誰が
良い仲だったとか 先生の話に華が咲き 楽しく呑みました、
「おい、○○、明美にも注いでやってくれ、俺 酔ったから頼む」と言い
ア〜主人 そろそろ 芝居始めたなー と感じましたが 「私 弱いから」と
なるべく呑まないよう 心掛けていましたが 何か 話に夢中になり
自分でも酔ってきたのを感じました これでは主人の思う壷と思い
酔いを覚ます為 台所に戻り そこから静かに抜け出し お風呂場に行きました
シャワーでも 浴びれば少しは酔いが覚めると思ったからです
事実 少しは酔いが覚め 気持ち良かった お風呂から出て 部屋着に着替えました
部屋着は ムームーのようなワンピースで前ボタンでした、部屋に戻ると
主人は横になり 寝てました「あら〜どうしたの?寝ちゃったの」
「おう〜すぐに これだよ、明美に言おうとしたら 風呂に入っていたから
仕方無く 一人で飲んでいた」と「え〜何故 お風呂と分かったの」
「俺、トイレに行きたかったから行ったら明美が入っていたので我慢してた」
「そう〜なの ごめん」「けど、相変わらず いい身体維持しているなぁ」
「え、見えたの」「イヤ〜ほんのシルエットだけ、暫く見ていたけど
旦那に悪いと思い止めた」「イヤーネ〜Hなんだから、奥さんに言い付けるよ」
と笑いながら話 私 又 飲まされ始めました 主人は本当に寝たのでしょうか
私は どう〜すれば いいのか分かりませんでした 私には座椅子も無く
もたれる所も無いので 正座が段々苦痛になり 横座りの格好になり
話している内に ○○君 私の足を見て「前より大根に なったんでは・・」
「失礼な、前と同じよ〜」とスカートを少し捲くり シミジミ見ていると
「おう〜色っぽいぞ〜」と 大受けしました、あ、駄目駄目 主人の言いなりに
なりそう、と話題を他に移そうと話を変えました
でも、○○君 目線が私の足にきているのを感じました そして、
とうとう、私の側に来ました そして身体が寄り添うように座り
「俺 本当は 明美の事 好きだったんだぞ」と 私を口説きに掛かりました
そこで、私 主人と○○君 すでに話が出来ているのだと感じ
目で○○君に合図しました、○○君 何?って顔をしましたが「うん、うん」と
頷きました、私は 困った顔をしていると ○○君 いきなり私を引き寄せ
キスをされました、私 すーごく迷いました、でも 主人の言う事を聞くのだと思い
されるまま 私も舌を絡ませました 誰も見ていないテレビが何か喋っています
主人はテーブルの下から 薄目を開けて見ているのでしょう
○○君は キスしながら スカートの裾から手を入れ 私の 生足を撫で
奥に奥に進んで来ました あぁ私 本当に主人の言いなりになるにね、と覚悟を決めました
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[1017] 淫乱にされた私1 投稿者:明美 投稿日:2002/10/21(Mon) 00:38

私は30歳の既婚者です 主人とは 高校時代の同級生で付き合い始めて7年で結婚して
未だに子供はいません、結婚5年を過ぎました、私の初めての経験も主人でした
最初の頃は 毎日のように私を抱き 可愛がってくれましたが 結婚2年もすれば
私は ほったらかし状態で 私も したい時は オナニで我慢するようになりました
まぁー9年くらい毎日のように抱かれていたのだから仕方無いのかも
それが、つい最近の話ですが 主人「やはり、夫婦は肌と肌のコミニケーションをしなければ夫婦では 無くなる」と言い出し最近 又
素っ裸で一緒に寝るようになり Hも前程では ありませんが復活しました
それが「なぁ〜最近 刺激が無いよなぁ〜」と 言い出し ビデオ、本と色々見さされ
それでも 物足りないのか 私に 誰か誘惑して関係を持ち 主人に
覗かせてくれといい始めました
それって もう私に魅力が無く離婚の口実だと 猛講義をしました
女を理解していない主人に腹が立ちました 主人が言うには 
「まだまだ お前は独身で通る 魅力もある、俺は大好きだから 離婚なんて 全
考えてないし お前の悶える姿を 傍観者として見てみたい」でした
男の人の 考えている事が 私には分かりません 私は主人だけで満足しているのに
何故 他の人に抱かれなくては いけないのでしょうか?
主人は 毎日のように私を説得します、私は「嫌です、どうしても
抱かれるのなら 私 二人だけでホテルに行き してきます」と言うと
それでは 意味が無い、何、意味 分かりませんでした
何度も口説かれ 私 とうとうOKして しまいました それで2人で
誰にするか 相談に入りました、嫌でした そんな相談 主人とする相談では
無いでしょう、私には思い当たる人はいませんでした、でも主人には最初から
心当たりが あったのだと思います「どうだろう、俺の高校時代の
○○は 気心は知れているし お前も仲良かっただろう」
「嫌よ〜友達なんか、どうせなら 私の知らない人にして」と頼みました



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[1016] 明日彼に会います 投稿者:ゆかり34才 投稿日:2002/10/20(Sun) 18:02

彼から連絡がありました。
明日会いに行きます。
ごめんなさい。
だんだんエスカレートする彼の要求を断れずにいます。
でも本当に、いやらしいことを要求してるのは
私かもしれません。
明日のことを考えると・・・・
もう濡れています。
早く彼の大きいものをしゃぶりたい・・・
私の中を掻き回してほしい・・・
主人には申し訳ないけど今日は早く寝ます。


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[1015] 誘っちゃった! 投稿者:じゅん子 投稿日:2002/10/20(Sun) 10:48

ああ、わたしがこんなに淫乱だったなんて!
中学校のころから憧れていたN君と20年ぶりのクラス会
で再会!お酒が進んで気分が高まっちゃった。二次会で彼の
横に座ってぴったしマーク。独身の彼にはちょっと刺激的な
話を・・・。帰り道、ホテル街を通っていくとき立ち止まって
彼の目をじっと見つめた。そして一言
「セックスしてかえろ!」

ああ、わたしって罪な女。でも、ほんとにしたかったの。
がまんできなかったの。ごめんなさい。あなた。


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[1014] 嫌々引き受けたモデル8 投稿者:亜希子 投稿日:2002/10/19(Sat) 02:24

「さて、それじゃーお願い出来ますか」と 小父さんから声が掛かりました
私は バスタオルを身体から取り去り ベッドに移動しました そして
又 スリップの紐を外し 今度は両胸を出し スリップの裾を捲くり上げました
正面を向き右肘を付き足を閉じ笑顔を作らされました、何故 同じ写真を何枚も撮るのですか
角度を変え 何枚も撮られ 次のポーズに移ります その時の 小父さんの表情は真剣で
私に笑顔が出ない時もあります、でも「はい、いつもの いい顔で」と云われれば 笑顔を出さなければいけません、
最悪なのは 斜め後ろを向いて這い這いのポーズでは顔はカメラを向き足は閉じていても
多分 私の恥かしい部分は 小父さんから全て見えていたでしょう
この頃から 段々 小父さんの要求も 過激になり 白のレースのストッキングを穿かされ
あぐらをかいて正面を向かされたり、恥かしい あの部分を手で隠し仰け反ったりさせられました
その都度「いいね〜最高だよ、いい女だね〜」と誉めます
当たり前でしょう、いい女は別として 私は女よ、いい女は 単に小父さんの趣味に合うだけ
ベッドに深く腰掛け後ろに両手を付き 前を隠さないのも撮られました
但し足は閉じているので 薄い陰毛しか見えませんが 陰毛も女性器の一部です 恥かしいのですよ
そして 最後は やはり全裸にさせられました、
そして 頭の後ろから 小父さんが腕を頭の後ろに枕のようにして
片手を左足を自ら開く格好をさせ顔はカメラを向いて 今度は真剣な顔にと言い 撮りました 私 もう辛抱出来ない程 感じていました
ポーズを変える度にシーツに染みが出来 濡れて流れていました
所々に斑点のように模様が出来 小父さんにはバレバレでした
「どうしたの、感じたか」と言われ 正直に「うん、小父さんに色々
ポーズを変えられて いる内に 自分だけが裸で淫乱に思えてきた」と言うと
「どう〜今日は もうフイルムが無いから ここでオナニでも見せてよ」と
「いや〜、恥かしい〜」と言いながら 私の手は 陰毛の下にありました
「恥かしく無いから、そうだ わし風呂場に行って風呂に入るから」と
「小父さん でも お風呂場から こっちを覗くでしょう」「ええやんか、見るだけだから」
「わし、ホントは あんたとしたいんやけど旦那と約束したから それだけは
我慢するから、見るだけみせてよ、そうだ、バイブ買おうか?」
「嫌な小父さん バイブなんて使わないよ〜ホントに お風呂場から出てこない?」
「うん、約束する」「じゃ〜テレビ付けて行って」と小父さん 成人映画のテレビを付け部屋から出て行きました
テレビの位置はベッドの やや斜め後ろ お風呂場は その反対で
私からテレビを見ると 小父さんの確認が出来ません 私は仕方なく
ビールを飲みテレビを見ていました テレビでは 女の人が 工事現場の人2人に犯されようとしています 必死の抵抗ですが 男の力に負け
服を剥ぎ取られようとしていました 私は2杯のビールを飲み干すと
振り返り 小父さんの方を見ました 小父さん 可愛らしくガラスに張り付き
私を拝みました、私は イーダーをして 静かに横になり 濡れている所を触りました
洪水のようになっていました、テレビを見てオナニをする私 その私を見ている 小父さん
私には 小父さんの視線が刺激になります 初めて人前でするオナニです
足は閉じたままクリトリスを刺激します 今のも本当は逝きそうです
でも、このまま逝ったら 小父さん怒るでしょうね、と思いながら膣で遊び
なるべく逝くのを遅らせました、テレビでは 完全に犯され 後ろから前から入れられて
声を上げています、私の頭は 後ろにあり 私を見ながら何をしているのか気掛かりでした
何度も絶頂を迎えました でも もう押さえが利きません 私 小父さんに
全て見てもらいたくなり 足を大きく開き目を閉じ 膣で濡らした指を
クリトリスに・・・「アァ〜アァ〜いい〜イィ〜ワ〜」と普段出さない
セリフまで言い 果ててしまいました、そのまま 私 動けません
暫くすると 小父さんが入って来るのを気配で感じました、私が横むきで
丸まっていると、「よかったよ、よかった」と横に来て 私を抱いてくれました
その時には 小父さん もう 服を着ていました「わしも風呂場でしてしまった」と
私 自分でした事なのに後悔しました、なんて 馬鹿な事をしたの、
人前でオナニをするなんて どうかしてる でも すでに後の祭りでした
小父さんは そんな 私を優しく抱き起こし お風呂場に連れて行ってくれました、出て来ると 既に小父さんは 帰る支度が出来て私を待っていてくれました
私が服を着て ソファーに座ると「これ、少ないけど お礼」と封筒を手渡されました
そして、「どうだろう、今度 又 暇を見つけて 頼めないだろうか」と
次の約束までさせられそうでした「え〜まだ、私を撮るの」「うん、まだまだ
撮りたい」とニコニコ顔で「写真出来たら、1度店に来てくれる」だって
私は「はい」と言いましたが 次の 約束は その場では出来ませんでした、
でも、私 もう一人の自分を見つけたようで 誘いに乗ってしまいそうです
人に見られる喜びを覚えたのかも知れません 私が主人公であるなら
女と認めてくれるなら 私・・・・・・


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[1013] 未亡人3 投稿者:佳代子 投稿日:2002/10/18(Fri) 23:59

6月のことです。
久しぶりに親友と会いました。
彼女は小中高の同級生で、奥手で引っ込み思案の私に比べて、活発で明るくクラスでも目立つ存在でした。ですが妙に気が合い、私は彼女に対して憧れを持ち、彼女は私を妹のようにかわいがってくれました。
彼女は19のときにできちゃった結婚をしましたが、ご主人の浮気が原因で離婚して、スナックを経営しながら、娘さんを女手一つで育ててきた気丈な人です。
彼女とは何でも話し合える仲でした。
その日、彼女の店に行って洗い物の手伝いをしながら、閉店まで過ごしました。
最後のお客さんが帰った後、二人で乾杯して色々話しました。
そこで私の悩みを聞いてもらいました。
「テレクラとか出会い系サイトとかあるでしょ?」
「嫌よ〜。犯罪も多いし、第一こんなおばさんは相手にしてもらえないわよ」
「佳代子って何にも知らないのね〜。今は熟女ブームなのよ。おばさん好きの若い子って結構多いんだから。私もお客さんで23歳と28歳の子をいただいたことあるし〜。おいしかったよ〜。23の子は今でもたまにしてるよ。」
「うそ〜。ホントに?あなたの子供より下じゃない。で、どうだったの?」
「やっぱり固さが違うわね。おやじのフニャチンなんてもういらないって感じ(笑)。それに上手だしね。私たちの若い頃は若い男はガツガツするだけで、テクニックなんてなかったでしょ。今の子は情報が氾濫してるからテクニックもすごいのよね。強弱を心得てるから何度もいかされる(笑)。」
「いいなぁ。私も欲しい〜。」
「だめよ。彼は私の宝物だから(笑)。あ、そうそう佳代子ってバイブ使ったことあるの?」
「バイブって大人のおもちゃ?ないよ〜そんなの。

「そう、じゃあ家に使わないのあるからあげる。」
「痛くないの?」
「大丈夫。私が使い方教えてあげるから。」
「う、うん。」
私たちはタクシーで彼女のマンションに向かいました。
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[1011] 嫌々引き受けたモデル7 投稿者:亜希子 投稿日:2002/10/18(Fri) 02:10

小父さん、「いいなぁ〜最高だよ〜、やはり わしが見込んだ人に間違いはなかった」
私も 女です誉められて やはり嬉しい 良い写真が出来るよう協力しょうと思いました、
「では、次、パンツを脱いでスリップを片腕外して 片方の胸を出して
胸を揉み 自分でポーズを取って見て〜」
「駄目〜小父さん 私 分からない? 又 ショーツ脱ぐの?」
「うん、調子に乗ってきたよ〜いい表情が出てきたから 頼む」と言われ
私 言われた通り スリップの片腕を外し ショーツを取り去りました
自分で胸を触り片足を折り曲げ閉じました、「おう〜〜いいね〜いいよ」
パシャ、パシャ、「次、両方共 胸出して お腹にスリップを置いてスリップの裾捲くって」
「いや〜見えちゃう」「大丈夫だよ、さっきは全裸だったじゃないか 上手く取るからね」
私 この頃から 少し変になり始め 私だけが裸で 小父さんだけ服を着ている事に
自分だけが淫乱みたいで 身体がシャッター音や光 小父さんの言葉に
反応して 感じ初めていました、言葉使いも 何故か 甘え調になっていました
巧く乗せられ 私の中の女を出さされたようです、そしてビールが効き始め
「小父さん、トイレ行っても いい〜?」「あ、トイレ、いいよ、いいよ」と
私 トイレに駆け込みました、個室に入り ホ〜 ジュワ〜 ア〜すっきりです
ペーパーで拭くと何、ヌルー、やはり 正直 感じていたのです、まぁ〜こんな中に立たされたら
誰もが感じるでしょう、カメラの中に 私の裸体が一つづつ増えるのですから
それが 今 私の中で喜びを感じ初めているのです、いつもは母親であり主婦が
今日だけ 女に戻っても、あなた、○○ちゃん ごめん、今日だけね〜
トイレから出ると 小父さんは缶コーヒーを飲みながら ホテルのHテレビを見てました
「わ〜小父さん、止めてよ〜」「いいじゃ〜ないか、少し休憩しょう」と 私に
飲み物を聞きました、やはり私はビールを頂きました テレビ画面では
モザイクが掛かったH場面で 声がまた すごい、「ハァ〜アァ〜」恥かしい
小父さんはカメラの部品を触り「あんたも あんなに燃えるんかー」と
「何 言ってるの もう〜そんな事ないよ〜」「ハハ〜嘘つき、まだまだ頑張っているだろう」
だって、いやいやホントに もう少なくなりました、でも今でも週1位は あるので別に不満は 
ありません、「いやな、小父さん」「ハハ ごめん ごめん、でー こんなビデオ見た事ある」
「いいえ、初めてよ」「そうかーすごいだろう、わしも昔は よーく見ていたよー」
「え、今は」「卒業 卒業、だから こうして自分で撮っている」「ふーん、でも、こんな写真撮っていて興奮しないの?」
「するさ、今も興奮してる、あんたが良いから」「そんな時はどうするの?」
「ハハー後で写真を見ながら自分でする、あんたは自分では しないのか」
「忘れた、フフ〜昔ね」この言葉が 小父さんに受けました
「なぁ〜1度 見てみたい、ハーあんたでも自分でしてたんかいなー」
「誰だって、触るくらいするんじぁ〜ない、私は 最初 彼とのセックスで
イクと云う事が出来なかったの けどオナニではイケたから週何回かしてた」
「ホウーあんた 正直だね、わしに1回 写真抜きで見せてくれんか」
「いやよ、恥かしい もう今はしてないよ〜」「頼む、頼むわ〜」
「駄目駄目、今日は写真でしょう」「分かってる、最後にして見せてよ」
こんな やり取りが続き ハァ〜私 又 根負けしました


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[1010] 未亡人2 投稿者:佳代子 投稿日:2002/10/17(Thu) 10:02

夜なかなか寝つけないと自分で慰めていました。
オナニーは主人に教えてもらいました。たまにセックスの途中で見せてくれと頼まれ、大きく脚を開いてあそこを弄るのを見てもらいました。そのときの主人はお口でする必要がないほど大きく固くなって、いきなり入れてきます。私も恥ずかしい気持ちが快感になって、いつもより余計感じてしまいます。数回奥まで突かれるだけでいってしまいます。
そのときのことを思い出しながらするオナニーは、終わったあとも不完全燃焼で体の奥底で炎がくすぶりつづけて満足できませんでした。
私の中で男性というか男根への憧れが日に日に大きくなっていました。



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[1009] 嫌々引き受けたモデル6 投稿者:亜希子 投稿日:2002/10/16(Wed) 22:24

黄色の上着に手を掛け ボタンを外しました まだボタンの段階でシャッター音が聞こえ
益々 緊張してきました 顔が上気してくるのを感じました、
やっと 上着を取り去り ソファーに置くと「はい、こちらを見て〜そう、いいですよ」
下は白のタンクトップです、次の指示はスカートです
私は指示通り スカートのホックを外そうと手を後ろに回すと手が震えていました
でも 何とか 外し脱ごうとすると パシャパシャとシャッター音です
光が走り 撮影用のライトも暑く 私 ホントにストリッパーになったようです
やっとの事でスカートを足から抜き取ると ショーツだけです
私 段々横向きになり「あ、少し前を向いて」と注意されました
小父さんは ソファーに置いた服を棚に置き 私にソファーに横になるよう指示しました
言われるまま 私はタンクトップにショーツで上体を起こし足を伸ばしカメラを見ます
「いいよ〜いいね〜はい」とそして タンクトップも取るように言われ
それも取り ホントに下着だけです 私 すっかり妊娠線を忘れていました
同じポーズをして ソファーに座ると片手で妊娠線を隠しました
「はい、いいです、では そのままでブラも外して下さい」と云われ
ブラを取りました、「あ、下着の跡が付いていますね」と云われ見ると
なるほど胸の下に線がハッキリ出ています、小父さんは「お風呂入れますから」と浴室に
行こうとしました、「あの〜私 お風呂入ってきました」と言うと
「あ、下着の線 取る為ですから」と云い部屋から出て行きました
そして、「今、お湯入れてますから、少し待って下さい」と 又 冷蔵庫から
ビールを取り出し 私に注いでくれました、後ろでお湯の出る音に反応して
振り返ると 何とこの部屋から 浴室が丸見えでした「え〜小父さん
お風呂丸見えですよ」と言うと「そうだね、でも いいでしょう どうせ
全て脱ぐんだから 少しぐらい見えてもハハハ」と笑いました 少しムーとしましたが
それもそうだな と思い「見ないでね」と釘を刺しました 小父さんは笑っていました
お風呂に水が溜まると 私 お風呂に入りました、広いお風呂でジャグジー感激です
ジャグジーボタンを押し入ると 小父さんライトをお風呂に向けています
そしてカメラを向け何枚か撮りました そして なんと 今度はお風呂の中に入って来て
「お願い、ジャグジー止めてくれないかなぁ〜」と言うのです
私は 意地悪っぽく「い〜や〜」と言いました そして 最後は拝まれ
ジャグジーのボタンを止めました、すると小父さん慌てて部屋に戻り
カメラを私に向けました、温いお湯でしたが汗が流れるようになり私出る事にしました、
出ると 私 小父さんに「どうしたら いいの〜このまま出て行くの」と聞くと
「おう、そのままで頼む」と返ってきました、私はバスタオルを身体に巻き
部屋に入りました、そして今度はオールヌードでソファーに同じポーズを取り何枚か取り
今度は横になりソファーの横の手すりに頭を預け片足は反対の手すりに右足は背もたれに上げられ
ました、それを小父さんがしました、小父さん間直で 私の あそこ
覗いたでしょう、そして片手は下に落とし 片手は背もたれにといわれましたが
私 妊娠線が恥かしいと右手はお腹に乗せ 撮影が始まりました
又 今度はベッドに移し色々な ポーズを撮られました、でも決して
足を開いてとか 指で開いてとかは言いません、本当にセクシーヌードだと思いました、そして 今度は小父さんが持ってきたランジェリーを着てと言われ
手渡された物は、白のミニスリップとシルクの白のショーツでした
それを着け 今度は大胆に両手を上げたり大の字になったりしての撮影になり
何本もフイルムを変えました、小父さんを誉め上手で 私を段々乗せてくれます、それが 小父さんの手だとは 私しりませんでした、


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[1008] 嫌々引き受けたモデル5 投稿者:亜希子 投稿日:2002/10/16(Wed) 20:54

家に帰ると もう 6時前でした 約束の時間には後1時間です
私は 珈琲メーカーのスイッチを入れ シャワーを浴びに浴室に向かいました
服を脱ぎながら 重い気持ちで ホント嫌々行く自分に 気持ちを切り替え
開き直り できれば自分も楽しめるように 考えを変えようと決めました
髪も身体も きれいに洗い洗面所の鏡に 全身を写し出しました
この身体を 今日は見せるのね〜自分では 良いところより悪い 妊娠線が気になります
でも ポーズ次第では 何とか片手で隠せると思いました
胸は小振りですが お椀型で乳首も小さく ウエストも今なら 何とか
陰毛は薄めで少ない方です 太腿 足は結婚前と同じく変わり ありません
色が人より 白いのは 自慢出来る 1つです 髪は肩より長めで 黒色です
ドライヤーで髪を乾かせ 裸のまま居間に戻り 珈琲を注ぎ飲みました
そして 大きく溜息を付き 心の準備も整いました クローゼットを開け
勝負下着ではないのですが 一応 主人の お気に入りの下着を出しました
紺地に白のレースが全体を包んだブラとショーツの お揃いです
服は 迷った末 私の お気に入りの黄色のミニのスーツにしました
化粧は薄めで口紅だけ しっかり付けました そして 最後の珈琲を飲み干し
覚悟を決め 珈琲カップをそのままで家を出ました ちようど7時3分前でした
家の近所が待ち合わせ場所なので 近所の知り合いに会わないかと周囲に気を配りながら
待ち合わせ場所に行くと すでに小父さんは来ていました 私に気が付くと
ドアを開け 私を迎えてくれました「今日は 無理を言って悪かったな〜」
「いいえ〜どうか よろしくお願いいたします」と言ってしまいました
車は南に向け走り始め 主人の出張先や 当り障りの無い世間話をしながら
町を外れ段々田舎道に入りました 私は行き先を知らないので少し不安でした
長い長い坂道を登り 峠みたいな所で左折しました 直ぐに踏み切りがあり
今度は又 登りの坂道になり車1台が やっと通れる狭い道に入りドンドン行くと
ホテルの看板が目に入りました、私は一瞬 嘘〜と思いました
すると 小父さん そこの駐車場に車を入れました「え〜ここですか」と聞くと
「うん、ここ わし気に入りなんだ」って そんな〜私 モデル以外にも
されるの〜? 「さあ〜入ろう」と外からドアを開けられ腕を取られ
ホテルの中に入らされました、部屋は お気に入りと言った通り
豪華な調度品で綺麗な所でした ロケーションも良く、窓の外は湖みたいな人工の溜池の大型でした、 私 部屋に入ると何をしていいのか分からず
ただ ソファーに座り 小父さんの指示を待ちました
小父さんは そんな私を見て「緊張しているの?」と聞き「ビールでも飲んで
リラックスして」と冷蔵庫からビールを抜き 私に注いでくれました
小父さんは 道具を出しセットし始めました そして「どう〜少しは落ちついた」
落ち着くはず ないでしょう でも 私「はい」と「じゃ〜初めていいですか」と
私 大きく息を吸い込み「はい」「それじゃ〜最初は 今 着ている服を ゆっくり
一枚ずつ脱いでもらっても いいですか」と「あの〜ここでいいですか?」と
ソファーの横で「うん、そうだね、少し前に出てもらおうか」と言いました


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[1007] 嫌々引き受けたモデル4 投稿者:亜希子 投稿日:2002/10/15(Tue) 03:37

約束の日がきました、朝 起きた時 あぁ〜 とうとうきてしまったと云う
感覚で 何か気の重い1日が始まりました、一人で摂る朝食も何か重く
寂しささえ感じました いつもなら 私を困らす息子さえいません、
それで いつもより早く会社に出掛けました、私が早く出社するのは
珍しいのか 他の人に「どうしたの、旦那と喧嘩でもしたの」と勘違い
される程でした、時間が過ぎるのが今日は特に早く思え 胸が苦しく
なるのを感じました、お昼になり 皆さんは昼食に出掛けましたが
私は当番に当たっていたので1時半からでした、こんな時当番は嫌でした
尚更 今晩のモデルの事考えてしまいます、あぁ〜イヤ〜
でも 承知した事だし 仕方が無いと 諦め開き直るよう努力しました
1時半になり中継ぎを済ませると 私は いつもの喫茶店に行きました
その日はママさんと お客さんが旅行の話で盛り上がっていました
そして、ママさんが私に近づき 小声で「あんた、あの話 どうするの」と
聞きました、私 突然な事で「あ、断りましたから」と嘘を付いてしまいました
「そうよね、私も心配していたのよ、私の口利きだから断りにくいのではと、よかった〜」
私 結局サンドイッチ半分も食べる事が出来ませんでした、週刊誌を読んでいても
集中出来ず ただ眺めているだけでした、会社に戻り仕事を始めると
幾分落ち着き ただ5時になるのが遅いよう願いました、何故 待つ時の
時間は遅く 来なくていい時間は早いのでしょう あっという間に5時です
気が重く 退社して家路に帰りました
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[1006] 未亡人 投稿者:佳代子 投稿日:2002/10/15(Tue) 02:21

私は47歳の未亡人です。
去年の春に主人が交通事故で亡くなりました。
主人の家は元々資産家で、アパート経営やオフィスビルを所有していたので、現在その家賃収入で何不自由なく暮らしております。
ただまだまだ女盛りの体にとって、男性との交わりが全然ないのはとてもつらいことです。
私は箱入り娘で育ったせいか、主人が初めての男性で結婚以来週に三回は可愛がってもらっていました。女の喜びも教えてもらい、欲求不満なんてことは一度も感じたことがなかったのです。
それがあの事故で…。
しばらくは悲しみにくれていましたが、落ち着いてくると体が悲鳴を上げるのです。
「男性に抱かれたい。大きなもので貫いてほしい。」



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[1005] 職場で・・・ 投稿者:響子 投稿日:2002/10/14(Mon) 19:47

はじめまして・・・私は パートで勤める35歳主婦です
この支店に配属になって4年が過ぎました
当時の上司(Hさん)・・・と言っても年下ですが
2年前から そういう関係になりました
今・・・会社の事情で この支店へ来ていて
倉庫でも 事務所でもしたい放題

今日の昼間 ある業者さんがみえて
仕事をしながらお愛想していると
Hさんが横に来て
「○○さんに お友達で割り切ったお相手いないかな?」
なんて 言ってくるんです
「そんな人 心当たりありませんけど」と 私
「そっか・・・君しかいないのか」と Hさん
「私と付き合えば うちの商品何でも あげるよ」と 業者さん
今は 遠距離の彼と 地元の彼 Hさんと他に
お向かいのご主人とも そういう関係
これ以上増やしていいものかと 悩んでいます


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[1004] これから 投稿者:みお 投稿日:2002/10/14(Mon) 09:48

これから、初めてSWに行って来ます



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[1003] takakoさん 投稿者:まきこ 投稿日:2002/10/14(Mon) 01:27

同じスポーツクラ部にいたことがあるかもしれません。
モーテルでシャワーして、うふふ。
Sさん熟女ごのみでしょ。だからあたしとはあんまりしてくれないけど、もう3年ときどきですが関係が続いてます。



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[1002] 嫌々引き受けたモデル3 投稿者:亜希子 投稿日:2002/10/13(Sun) 01:57

それから、数日が経ち 夏休みになりました、私のお父さんと お母さんは
北海道旅行に行くから ついでに子供も5日程 預かると云って前の日に連れに着ました
主人は大阪に出張だし 家は急に寂しくなりました、一人になり二日目に
小父さんと ばったり道で会ってしまいました、軽く会釈をして交わそうと
思い 笑顔で会釈をすると、やはり駄目でした「あ、ちょっと ちょっと
又逃げられるのかな、お茶でも飲みませんか」と 又 強引に近くの喫茶に
連れて行かれました、又 都合がいい奥のトイレ横の1テーブルが空いていて
小父さんに付いて そこに座りました、2人で珈琲を頼み 早速 小父さん
「やはりギャラが少ないのかなぁ〜返事が無いので、心配していたんや〜」
「いえ、ギャラなんて考えていません、やっぱり恥かしいし 小父さんに見せられる
身体でも もう無いのです、それに 折角 高く評価してくれているのに
期待を裏切りたくないから・・・」
「なんや〜そんな事で いい返事がもらえなかったんかいな〜そんなら心配いらん、
わし、一人やから恥かしい事ないし、身体は大丈夫や〜綺麗な線しとる、折角 旦那さんの許可も出た事やから お願いしますわ〜」
「え〜だから 会いたくなかったのに、小父さん強引だから 私 押し切られそう、
で、やはりヌードなんでしょう?」
「うん、始めは 軽い下着でも いいよ、下着は わしが準備するから
後は あんたの許可待ちや〜」
「う〜ん〜もう、小父さんには負けたわ〜それで いつがいいの?」
「ホンマか? よかったよかった 気が早くて悪いが明日の晩は どうかな〜
店が ちょうど定休日だから6時か7時頃では旦那に怒られるかな」
「いえ、今 主人は大阪に出張だから留守なの、だから大丈夫です」
「ほな、7時と云う事で○○○の信号の所で待っているから」
「フ〜ン〜何か気が重くなってきたよ〜私、うん、いいよ、で、準備する物は無いの」
「うん、身体一つできてくれればいいよ、心変わりせんといてや〜」と
別れ帰りました、
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[1001] 嫌々引き受けたモデル2 投稿者:亜希子 投稿日:2002/10/12(Sat) 13:57

私は 余りにも無責任な主人の言葉に 苛立ちを感じました、
でも 何故 こんな平凡に暮らしている普通の主婦にヌードなんて
小父さんは 何を考えているのでしょう、30になり まだ女と見てくれる事
には 正直 嬉しさも ありますが、やはり現実になると深く考えさせられます
頭の中で 私がポーズを取っているのを 想像しました やはり無理です
知らない人の前でポーズなんて とれません、断ろう と心に決め
次の日 早速 直接 小父さんに会いました 小父さんは主人の許可も出た事もあり
承諾と勘違いして ニコニコと笑顔でした そう云えば ママさんの言ったように
やはり 小父さんの顔はスケベに見えてきました、
「本当に ごめんなさい、やはり私には出来ません、諦めて下さい」と
「え、なんで〜お願いします、どうしても引き受けて もらいたい、あんたを
見続け3ヶ月余り わしは どうにも あんたを撮りたいと思った 人には
色々 タイプがあります、顔だけで猥褻に感じる人 何も感じない人、
うまく説明 出来ないが あんたは 貞淑な清潔感のある人でH系とは
違う魅力がある、だから わし あんたを撮りたいんや〜もう一度考えて
欲しい お礼と言っては失礼だが10万程用意しています、考えてください」と
私に言葉も言わせないまま 喋り続けました、
どういう事でしょう 私にH系は無いなんて 私 子供もいるのにHもするのに
男の人の考えている事は 理解出来ません 小父さんの奥さんを撮ればいいのに
結局 又 返事は後日と言う事で 私は帰る事になりました
家に帰り 食事を終え 子供を主人に お風呂に入れてもらい歯磨きをさせ
寝かすと 私 一人で お風呂に入りました 改めて 自分の身体を
見てみました 自分では普通と思いヌードなんて 何故 色気の無いと言う
私がモデルなの? でも そんな私を気に入り主人まで口説いてくれる人がいる
ほんの少しだけ嬉しいです、いつもより入念に洗っている自分がありました
お風呂を出ると いつもならパジャマをすぐに着るのに その日は私
バスローブだけを羽織 主人のいる寝室に入りました 主人はテレビを
見ていました、私 主人の横に入り いきなりキスを求めました 驚いたように
応えてくれました 「なんや〜珍しいな〜お前から仕掛けてくるの」と
言われました「今日ね〜あの小父さんに断りの返事を言ったの でも
どうしても引き受けて欲しいと言われ 又 そのまま帰って来たの」
「ほう〜えらい気に入られたんやな〜引き受ければ いいじゃないか」
「あなた、内容知って言っているの?」「おう、軽いヌードだろ」
私 驚きました まさか主人の言葉とも思えません
「あなた、私を知らない人の前で 裸にされるのを許せるの」
「う〜ん、始めは俺も 断ったよ、でも熱心に口説かれ誠意と熱意に負けた
考えてみれば お前は幸せかも そこまで言ってくれる人はいないぞ
そんな妻を持った俺も鼻が高いよ、俺も見てみたいな〜写真に撮られたお前」
と言って 私は脱がせ胸にしゃぶり付舐めまわし 悪戯するように
あそこを触りました「あなた、こんなに足を開き撮られても いいの」
「おう〜お前が犯されるのか?想像も せえへんかったけど興奮するな〜」
ですって、「変態」と言うと 私の中に主人入ってきました
その日は 変態的な 言葉を言い合い話しながらのHでした刺激的な
Hでした



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[1000] 嫌々引き受けたモデル1 投稿者:亜希子 投稿日:2002/10/12(Sat) 05:00

私、30歳既婚、子供1人で派遣社員です、主人とは恋愛結婚で23歳
で結婚27歳で子供が出来 現在に至っています、
未だに主人とは仲の良い夫婦で通っています、相性がいいのでしょうね、
私は ここ暫く同じ会社で仕事をしています、お昼御飯は外食なので
いつも決まった喫茶店を利用している関係で そこのママさんと親しく
なり 時間一杯話し込んで遅刻しそうになる事もしばしばです
そんな頃 ママさんに「実は うちのお客さんが亜季ちゃんを是非
モデルにしたいと頼まれたの、どう〜する?」
「え〜私がモデル?、何の?」「詳しくは聞いていないけど写真じゃ〜
ないの、嫌なら断ってもいいのよ、人は間違いないけど ちょっとスケベ
そうよねフフ〜」
「ダメよ〜嫌だわ〜あの人 目が悪いのかしら私なんかモデルにならない
でしょう」「いや、かなり本気で頼まれたし亜季ちゃんなら良いと
思うよ、でも、嫌なら断っておくよ」と云われ断ってもらいました、
それから数日が過ぎ、町で その人と偶然出会いました、挨拶をすると
やたら笑顔で「ちょっと話があるので聞いて欲しい」でした
何の話か分かっているので「今日は急ぎますから又今度」と逃れようと
すると「時間は取らせないから話だけ聞いてくれ」と云われ半ば強引に
自分の経営する割烹屋さんに連れて行かれました、まだ営業前なので
誰もいません、カウンターに座らされジュースが出され おもむろに
「○○のママに聞いたと思うけど、わし、どうしても あんたを撮りたい
断りの返事は聞いたのだが、諦められんのや〜頼むわ〜」
「え〜そんな事 云われても、他に誰かいるでしょう」
「いや、わしは あんたが撮りたいんや、引き受けて〜な、頼む」
「え〜、ところでどんな写真のモデルですか?」
「うん、云いにくいがヌードなんだけど、いや、軽いもんやから深く
考えんといて〜どうせ素人やし、わしの単なる趣味やから他の誰にも
見せないから」
「プ〜嘘〜残念でした、私は結婚しているし子供だっているから無理です」
「そんな事 ママから聞いて全部知ってる それを承知で頼んでいるんや〜」
「わ〜恥かしい〜私 妊娠線も入っているし もうヌードには耐えられない
身体になってるよ、やはり お断りします他を当たって下さい」
と云うと「いや、どうしても あんたが撮りたい」と押しの一手で
私の意見を聞き入れてくれず 私もホントに困りました、そこで
その場を 逃れる意味で「分かりました、今すぐは決心も付きません
から家に帰り よ〜く考えて返事をします」と言って とりあえず
その場を逃れました、その夜 お風呂から出ると 私 なんとなく
自分を姿見に全身を写して見ました 私がヌードモデル???
胸 うーん 少し小振りだが悪くはないか、腰は うーん 難しい、
足 少し自身があるかも、陰毛 少なめで見えてしまうのでは?
やはり妊娠線が嫌だわ〜と一人で自分自身を採点していました やはり
断る事に決めました、いくら誰にも見せないと云っても 妊娠線が
最大の私の欠点です、人様には絶対見せられません、
それから、暫くして ママさんを通して再度断りの返事をしました、
又 それから数日が過ぎ 私が食事の用意をしていると主人が帰って
来て「おい、今日 会社に電話がきて 知らない人が相談したい事が
あると言われ○○の喫茶に呼ばれ 聞いたら 何と お前をモデルに
写真を撮りたいと言われビックリしたがな〜あんまり熱心に言われた
から女房が良いと言ったら俺は良いですよ と応えておいたから」
「え〜何よ〜もう 断ってきたのに 貴方が許可してどうするの」と
少し怒って言いました、小父さんヌードまで主人に言ったのだろうか?
少し心配でしたが私からは主人に聞けませんでした すると主人
「でも、お前も まだまだ女と見てくれるのだから まんざらじゃ〜
ないだろう」「そう〜貴方も私を見て そう思ってくれているの?」
「あたり前だろう、我が女房だぞ もう〜自信を持って送り出す」
と言って笑いました、


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[999] 同じクラブの人かも 投稿者:takako 投稿日:2002/10/11(Fri) 16:25

w県のあるスポーツクラブでは婚外交渉が盛んに行われ
ているのです。遠征に行ったとき汗をかき、シャワー
を浴びるのに利用する、モーテル等でカップルになり
この時がチャンスなのです。
女性クラブ員は殆ど、それぞれ男性とお付き合いしている
様です。
ゆかりさん34才、まさこさん49才、お二人は、同じスジョキング
クラブの人ですね。




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[998] 私も 投稿者:まさこ49才 投稿日:2002/10/09(Wed) 13:24

ゆかりさんの書き込みを見て・・・
私は、ゆかりさん、ようこさんより年上の49才の主婦です。主人とのセックスが普通のセックスと思っていました。
親友夫妻のセックスを聴き、家でのSEXと大きく違う事を知り
同じスポーツクラブの既婚男性と婚外交渉を経験し男性により女性を満足さすテクニックが色々有ることが判り、以後主人には内緒で関係を続けています。

3分で済ます主人と、始めから射精まで40〜60分は持続して
満足させてくれる彼を、否応なく比べてしまいます。
ゴムを着けてのセックスですが凄く快感をえています。子育ても一応済みましたので、相手奥様には悪いけれどもう少し
続けて行きたいと思っています。


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[997] 無題 投稿者:ゆかり34才 投稿日:2002/10/09(Wed) 09:59

今朝彼から連絡があって、これから会いに行きます
体の全てを使って彼を喜ばせてきます
ごめんなさい
彼の誘いを断れません
気持ちをおさえきれません

ようこさんの書き込み読みました
他にも同じような人がいると思うと少し安心しました
でもいけないことですよね
わかってはいるんですが・・・
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[996] ゆかりさん・・・私もです 投稿者:ようこ32歳 投稿日:2002/10/08(Tue) 22:25

ゆかりさんの書き込みを見て・・・・
私は32歳の主婦です。主人はやさしい人なんですけど・・・
今年の夏に、初めて主人以外の人を受け入れてしまいました。
その彼は、子供のサッカークラブのコーチをしている大学生です
お酒のせいもあって・・・・少しぐらいならいいかなって思ったのが
間違いでした。彼のモノは私が今まで見たことのないような
逞しいものでした。太さ、長さ・・そしてなんといっても
びっくりしたのが亀頭の大きさでした。
彼のが入ってきた瞬間。今までに経験したことのないものでした。
動かなくても、中にあるだけで色んなところを刺激してくれました
主人は愛してます・・・・でも一人の女として、彼を他の女性に
渡したくありません。
彼が他の女性とHしてるんじゃないかと思うと・・・私もゆかりさん
と同じで、彼のじゃないとイケないんです。



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[995] はじめまして 投稿者:ゆかり34才 投稿日:2002/10/07(Mon) 21:07

やっぱり大きいおちんちんが好き
メールで好きになった人のおちんちんは、大きくて太くて大好き・・・
主人とのHも好きだけど、彼の物を思い出すとそれだけで濡れてきます
しゃぶっているだけで、もうほしくてほしくてたまらなくなる・・・
そしていつも何でも言うことを聞いてしまう・・・
ごめんなさい あなたいい人だけど
わたしはもう 彼じゃないとダメです


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10/06までは投稿がありませんでした。
過去ログの欠落などではありません。
管理人
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