BBS4 2002/07 過去ログ


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[929] 誰が悪いの?3 投稿者:京子 投稿日:2002/07/31(Wed) 02:55

男の人は 卑怯にもズボンとトランクスだけを脱ぎ ワイシャツは着たままで
私の中に入ろうとしました、「イヤ〜やめて〜下さい、それだけは〜」まして生でなんか、
「大丈夫や〜そんな事心得ているから 心配無い」とすでに濡れた私に入ってきました
テーブルの上でのセックスなんて 初めてです、あなた ごめんなさい、
お尻と背中が痛く 今 犯されているなんて最悪でした 窓を閉め切っているので
暑く 男の人の汗が 私の顔に落ち 突きまくられました、私は声をなるべく出さないで
我慢をしておりましたが、激しく突かれると つい声が出ます、
こんな事で感じていたら 主人に申し訳が無いと 変な罪悪感が ありました
男の人は 主人より時間が長く 中々終わってくれません、あげく
2人用のソファーに移動して 私に上に来るように言いました、
「お願いです、せめてコンドームだけは付けて下さい」と頼みました
男の人は渋々OKが出て 私は全裸のまま2階に行き寝室からコンドームを取り
下に戻りました、すると男の人は「付けてくれ〜」とチンチンを持ち差し出します
私は 仕方なく手で付けました 初めてで上手く付けれなく後半は男の人が
自分で根元まで付けてくれました、こんな事主人は 私に要求しないので
男の役目と思っていました、物は主人と長さ大きさ共に似ていましたが
相手が違うので、どうすれば良いのか分からず 背中を向け 後ろから挿入しょうと
したら、「あかん、前を向け」と言われ 前を向き挿入をしました
そして 仕方なく動くと 私の胸を見て揉み 左手で頭を引き寄せられ
キスをされました、私 もう〜どうでもよくなり 私も舌を絡ませキスをしました
と 同時に いつもの体位なのでクリトリスが当たり 私 又 感じ始めました
主人としているように、私が 行きそうなのが相手に分かったのかキスを止め
両手で胸を揉み上げ 私の動きに合わせてくれました、「あぁ〜いきそう〜です〜」
と言うと「いいよ〜いけ〜」と言われ 私 直ぐに達しました
私が いくのを確認した男の人は まだ ハハ・・言っている私を膝から下ろし
テーブルに手を付かせ 今度は後ろから入れられました「もう〜ダメ〜許して〜」
と頼みましたが 当然 許しては貰えませんでした 本当に 私 限界になっていました
足をガクガクさせながら 本当に今犯されている実感を感じ 相手が
早く終わるのだけを祈りました
「お願い〜もう〜やめて〜ねえ〜ハァ〜やめて〜」と言うと「よーし〜いくぞ〜」と
激しく突かれ つい 合わせる様に 私も声を出し「あぁぁ〜うぅぅ〜」と終わりました
私は3人用のソファーに寝転び 男の人は2人用のソファーに座り「ハ〜ハ〜」と大きく呼吸していました、そして、「あんた、悪い事したな〜、
でも、久し振りに良かったよ、あんた ええ〜女やな〜」と誉めているのか
慰められているのか分かりませんが そうー言いました、
私 「お願いだから、さっきの消して下さい、そして早く帰って下さい」と言いました
「悪い、消せない、実は 先日のは2人で見たから その人にも今日の結果を知らせないと
いかんから」と言われ 私 愕然としました、「どう言う事ですか、私その人にも
犯されると言う事ですか?」「分からん、あいつ次第だからな〜でも〜
今日の報告を見せたら 多分 犯されると思うよ〜」「私、嫌です〜
どうすれば その人に 何もされずにいられますか」
「う〜ん、俺が失敗した、と言えば 諦めるかな、俺にも分からんよ」
「お願いです、どうにかして、止めるように説得して下さい」
「じゃ〜時々 俺には させてくれるか?それなら考えてもいいよ〜」
「困ります、それも、主人にばれたら離婚されます、あなた だって会社に知れたら」
と言うと「だから、保険だと言っただろう、いいじゃ〜ないか もうしたんだから」
と かなり口論になりました、後1人に どう報告するかは この人次第です


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[928] 誰が悪いの?2 投稿者:京子 投稿日:2002/07/30(Tue) 02:19

私 どうしたら 良いのか分からず ただ怖くて立っていました、
「どうしたの、嫌なら いいよ、投稿するからね」と言われ
渋々 リビングの椅子の横でブラウスのボタンを外そうとしました
ふと気が付くと窓が開きっぱなしに気が付き 先に窓を閉めました
カーテンも閉めると暗くなり「駄目だ、電気を点けろ」と言われ台所の横に行きました
キッチンとリビングがL字形に繋がり18畳程あります 電気は天井直付けの大型が4つ ありますが私はリビングだけを点けると その人は「駄目だ 全部点けろ」と怒鳴りました 仕方なく全部の電気を点け
ブラウスを脱ぎスカートを落としました、ごく普通のブルーのブラジャーとショーツだけです
「それも、取って」と一人掛けの主人の椅子に座り 私に命令します
「お願いです、せめてシャワーを使わせて」と言いましたが「あかん、そのままで」と
恥かしながら 後ろ手でブラジャーを外しました、私が何をしたの?
誰かに迷惑でも掛けたのなら 仕方が無いかも知れませんが オナニを
見られただけなのに と心で思いながら涙が出て来ました
「早く脱げなよ、時間があるのだから」と又 怒られました
今日 初めて見る人に全裸を晒す屈辱は耐えられませんでした
私は 止めど無く流れる 涙の中で 人差し指と中指で両手で膝まで下ろし
右手で抜き取りました、右手で下半身を隠し 左手で胸を押さえました
このままで許してくれない事は すでに分かっておりましたが女としての本性でしょう
「じゃ〜今度は その テーブルの上に上がり 足を開き寝て」と言われました
「え〜テーブルですか」「そうだ、その大きなテーブルだ」
なるほど 私が寝ても余る程の大きなローテーブルでした、こうなったら
逆らわず 従って早く帰ってもらった方がいいと思い 私は北枕で仰向けに寝ました
すると 男の人は2人掛けの南側に位置を変え「足を開き 見せなさい」と言いました
まだ涙と「ヒクーヒクー」と泣き声を出しながら 足を開きました
もう〜パソコンで何度も見ているのに今更 見せなくってもとおもいましたが
従うしか ありません、男の人は何かしていましたが 私は それさえも確かめる
勇気も無く 言われるまま全裸を晒し 足を開いていました、
「どうしたんや〜濡れて無いじゃ〜ないか、こないだみたいに自分でしろ〜」
「それだけは、堪忍して〜お願いします〜」と無駄な哀願でした
オシッコもしたいのに オナニまで見せるの〜 私 仕方なく濡れてもいない
アソコを触りました、気持ちが良いはずも ありません「胸も揉め」と命令ばかりします
私 とうとう辛抱出来ず「あの〜濡れないから出来ません」と訴えました
すると「じゃ〜これを使え」と言われ 私 上半身だけ起きました
そこで目にした物は 俗に云う バイブです 男は何か液体の物を先に塗り
「もっと 前に来て」と言うので 私 そのままの姿勢で前に移動しました
足を床に落とすと「足は上げたままM字に」と言われ あ〜これから あれが私の中に入れられる事は分かっていました
男は 開かれた足の間に入り ヌルーとした物をクリトリスに塗り
又 先を塗り 今度は満遍なく指で塗り 私の中に入れようとしました
私は目を閉じ天井を向きました 何の抵抗も無く 私の中に入りました
そこでスイッチが入れられると 「ブーン」と云う音と共に私の中で
クネクネと動きました「ア〜ん、ア〜ン」と声が出て全てが治まると
クリトリスに何かが当たり振動しました これには私も堪らず「イヤ〜ダメ〜ア〜ア〜」と言ってしまいました
男の人は「自分で持って」と後ろ手に握らされました 男の人は 多分
タバコに火を点けたのでしょう 煙を出すフーと云う音と灰を捨てる音が
聞こえ 私のオナニを見て楽しんでいるのでしょう、私はオナニでバイブは初めてなので 直ぐに いってしまいました すると男の人は
「あかん、バッテリー切れで 肝心ないく所が撮れなかった」と言いました
私 慌てました「え〜又 撮ったのですか、止めてください、お願いです
消して下さい」と頼みましたが「大丈夫、人には見せないから、ま〜保険みたいな物だから
あなたさえ 言う事を聞いてくれたら他の人には見せない」と私の意見は
聞き入れてくれませんでした、そして 男の人は服を脱ぎ始めました


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[927] 誰が悪いの? 投稿者:京子 投稿日:2002/07/29(Mon) 03:57

私28歳 主人32歳 子供はいません、今年の4月に四国の支社に転勤になり
引っ越して来ました、生憎 会社の社宅は 空きが無く少し離れた1戸建てを会社から借り
住む事になりました、便利が良いのは最高の所でした、近くには大きなスーパーがあり
24時間のコンビにがあり 自転車を使えば町まで10分で行け
海あり山ありで自然にも恵まれて 私の気に入りました、
義父母からは「孫はまだか?」と毎年言われ ここなら落ち着いて
子供作りも出来る気がしていました、やっと引越しの片付けも終り
私もアルバイトにでも出ようと 思いハローワークに通いましたが
中々良い所が無く5月になってしまいました、主人は連休を利用して
実家に釣り道具を取りに帰ると言いました、私も一緒にと思っていると
「今回は俺 一人で帰るから ゆっくりしたら いいよ」と一人で実家に帰りました
私も たった3日の事だから のんびりしょうと 送り出し 夏物の整理でもと
思い 洋服タンスに主人のスーツを入れ替えたりして一日目が終り
二日目は何もする事が無く のんびりテレビを見てお昼にはスーパーのお弁当を買い
部屋着に着替え その日は出かける用も無いので ブラジャーまで取り去り
ムームーを着ました、濃紺の肩紐でゆったり目でミニの物です
2階に上がり ベッドに腰掛 テレビを見ていると 昔見た サスペンスが
始まりました、そのストーリは ハッキリ覚えていました、少しHな物語だったのです
私 主人が いない寂しさもあり つい その気になり指で 触り始めました
まだ お昼の2時過ぎなのに・・・二階だから 誰にも見られる心配も無く
暫くして ショーツまで脱ぎ テレビを横目で見ながらオナニに耽りました
テレビでは専務とOLのベッドシーンが写り 悶えております それに合わせる
ように 私も指を動かしました でも 私 物足りなさを感じ 近くに有った
マジックのコンドームを被せ 私の中に入れ 出し入れしました まるで
テレビさながらで 本当に自分が されている感覚でした 私はクリトリス派なので
指は右手でクリトリスを触り たまに左手を後ろに廻しマジックを動かして
久し振りのオナニで いきました、終わると マジックを刺したまま
私 うたた寝をして しまいました、テレビも付けたままです
時間は分かりませんが 起きると 人の顔が 私の家の窓から見えています
それも2人です 私 慌てて起き立って窓を閉めようとすると マジックが股から落ちました、ドレスは胸まで捲くれ 慌てて下ろしましたが
後の祭りです 全て見られてしまいました、オナニをしていた事もバレバレでした、
恥かしいです、その時は何事も無く終り 私 忘れようと努力しました
多分 電気屋さんがゴンドラに乗り作業の途中に顔が合っただけだと願いました、主人も帰り6月の始めの事です 玄関にチャイムがなり
出て見ると 「こんにちは、私○○ネットの○○です、今度 こちらを担当になります
よろしく お願いします」と言われました、私は 何の事か分からず
「どうーいった御用でしょう」「こちらでケーブルテレビを引いて 頂きたいのです
もし、宜しければインターネットも お願い出来ればと思いまして」
「あ〜そうですか、それなら主人が帰ったら相談して 御返事致します」と言うと
「いや〜是非 奥さんに決断して 貰わないと」と言い
ノートパソコンを取り出しました、そして動画を出しました
私 急に蒼ざめました、何と 私がベッドに寝てマジックを刺したままの姿が
写し出されていました、「あ、ここれは〜・・・」「そうです、奥さんです」
と言われると靴を 脱ぎだし そして上に上がって来ました
私 言葉も失い 後ずさりになりリビングまで入って来ました
「お願いです、何もしないで」と小声で言うのが 精一杯でした30過ぎの
男は「いいですよ、それじゃ〜これをネットで流して いいのですか」
と言われ「やめて下さい、それだけは、私だって 直ぐに分かってしまいます」
「じゃ〜僕の 言う事を聞いて貰えますか?」と言われました
私 「はい、ケーブルテレビを取れば許して もらえますか」
「何 勘違いしているのですか、奥さんだって もう分かるでしょう
僕が何を望んでいるか」と
「え、え〜何ですか」「それじゃ〜分かるように言いましょう、ここで服を全て脱いで
下さい」「え、それだけは許して下さい、私 人妻ですから・・・」
「そんな事は 知っています、僕も既婚者です、嫌なら いいですよ」
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[926] 離婚後のセックス 投稿者:サトコ 投稿日:2002/07/28(Sun) 22:28

私は、18才で結婚しましたが、一昨年、24になるのを目前に離婚しました。原因は、私がセックス大好きで主人だった人はあまりセックスが好きでなかったことが大きいです。離婚して好きな人と自由にセックスできると思っていたんですが、現実はそうではなくて適当な相手が見つけられず悶々とした日々でした。伝言ダイヤルとかメールなんかではちょっと不安でつかえませんでした。去年の夏、パート先の会社にアルバイトに来ていたY君(19)と妙に息があって、仕事の帰りにビアガーデンでしこたま飲んだあと、私のアパートでセックスしました。離婚後7ヶ月以上セックスをしていなかったのでものすごく燃えました。Y君は大学生ですが、とてもセックスが好きで今でも時々セックスしています。今日も、夕方からずっと抱き合って快感をむさぼり合いました。


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[925] 近所の僕ちゃん 投稿者:さなえ 投稿日:2002/07/27(Sat) 00:18

一時期流行っていた近所の高校生の僕ちゃんとのセックス談。興味を持って読みました。私にはちょっとまねできないけど、正直、ここをROMしてて、お隣のN君のことをそんな目で見てしまっている自分を発見して愕然。お隣の留守に預かった荷物を、N君が帰ってくるのを見計らって、届けに行きました。昔はいてた白いタイトなミニスカートにタンクトップというきわどい格好で・・・。N君のびっくりした目が忘れられないです。何も起きなかったけど、超興奮。久しぶりに居間のソファーでオナニーしちゃいました。


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[924] お隣のご主人 投稿者:レイコ 投稿日:2002/07/23(Tue) 14:32

レイコ35歳、主婦です。週に3回のパーとタイムに出ています。最近、少しお腹に脂肪がついてダイエット中です。私の主人は小学校の先生。主人とは高校生の頃の同級生、だから結構付き合いは長い。結婚して10年になります。今、3LDKのアパートに住んでいます。幼稚園に行っている男の子がいます。お隣の悦子さんは同年代、3年前に引っ越してきてから気が合って友達付き合いをしています。お隣のご主人は営業をされてるみたいで、愛想のいい方です。お隣にはお子さんはいなくて私達の子供をよくかわいがってくれます。3日前から悦子さんの田舎のお母さんが入院して悦子さんは田舎に帰って、お昼の間に荷物などの配達があればと、鍵を預かりました。主人の小学校も夏休み、息子を連れて一足先に主人の田舎に預けることになり、一昨日昼過ぎに、主人が信州の松本まで連れて行きました。私はパートのお仕事の関係で、来週に遅れて主人達と合流することになりました。昨日の朝、お隣のご主人と玄関でばったり、悦子さんのおかあさんの様態も良くなって来ているみたいで、来週にはこちらに帰るとの事。私もしばらくはひとりなので、夕食を作ってさし上げるという話しに進み、昨日はお昼から食事の準備。夕食をお隣で作る事になり、お部屋の鍵を開けると、リビングはごみの山。お掃除に1時間くらいかかりました。もう、汗びっしょり。食事の準備が出来た頃、ご主人が帰ってきて、冷やしたビールを差し出すとおいしそうにゴクゴクと一気に飲んでしまいました。私もビールを勧められ、あまり飲めないんだけど、主人とは違う男の方とお酒を飲むのは久しぶりだったので、ついうれしくなって飲み干しました。お隣のご主人、急にだまりこくって、私を見つめる。もう酔ってしまった私に、もっとビールを勧めようとお隣に座ってきた。私がもう飲めない〜って言うと、ビールのビンを置いて、私のほっぺを両手で挟んだかと思うと唇にキスされた。お酒に酔って理性がどこかに行ったのか、私、逃げずにそのまんま、ご主人の舌が私の唇を割って入ってきたとき、絡めてしまった。以前から、感じのいい方と思っていたので、いやな気分でなく、酔いにまかせてご主人の首に腕を回してしまった。ご主人はサマーセーターの上から、私のお乳を揉み、切なそうに首、襟、肩に唇をはわしてきた。私、だんだん膝の力が抜けてきて、ご主人の手がスカートの中に太ももから上に伸びパンティーにかかる頃には、すっかり濡れてしまった。スカートを持ち上げられ、テーブルに両手をつかされ、パンティーを膝までおろされた。ご主人はお尻の方から前に手を入れてきて、私の一番敏感なあの部分を撫で擦った。大きく左右に脚を開かされ、後ろからご主人の熱い肉棒で一気に貫かれた。前から私のこと好きだったって。何度も何度も後ろから突いて突いて、グチュグチュといやらしい音を立てる私のあの部分。椅子に座ったご主人に跨って腰を振ってしまう私。固い床に横になり、足をご主人の腰に絡め回し、突かれるときに合わせて腰を動かしてしまう。私にとって2番目の男性。これから、ご主人とも長く付き合っていきたい。


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[923] ったく! 投稿者:U子 投稿日:2002/07/23(Tue) 14:12

夫は最近この掲示板にはまってるみたいです。
やはり夫婦だけのセックスだと刺激がなくなっちゃうのでしょうか、いやらしい妄想を私に吹き込みます。
私が他の男性と抱き合ってる姿を想像してるみたいで・・・ったく、おばか。
でも、ホントは私も夫のことおばかなんて言えない。
昼間、誰もいない部屋でオナニーするのが好きだから。
昔ほんとうに痴漢されたことがあって、その時満員電車の中でしっかり触られたこと思い出して・・・
人にそんなとこ見られてるってのが感じちゃうの。
ちょっとMかもしれないけど、見られちゃうってゾクゾクする。
だから、誰かさんと浮気してるところを見られちゃう、なんて最高にゾクゾクね。
絶対に誰にも知られない秘密のセックスを夫の知り合いに見られてた、なんて・・・もうダメ、イッチャウー・・・・・・・・・・・・・・・失礼しました!



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[922] 近所のお爺さん4 投稿者:久美子 投稿日:2002/07/23(Tue) 02:25

濡れたショーツ、ブラなど私には どうでも いい事でした
今は お爺さんの手で いかせてもらいたい、でも お爺さんは意地悪く
それを許しません、いかせて下さいとも素直に言えず、ただ〜シャワーを
当てられたり 触られたりで 今度は いかせて貰えると思う頃 お爺さん
「さあ〜上がろうか」何て意地悪な人なのでしょう、火を点けられた
私は まだ素直になれず お爺さんに従い お風呂場から出ました
新しいバスタオルが出され 身体を拭きながら 私 家に帰りオナニをする事しか
考えていませんでした、「喉が渇いただろう、ビールでも飲もうか」
もう〜私 言葉も出ません濡れた髪から肩に雫が落ちますが それを
拭く事も出来ません、胸と下半身を隠すバスタオルだけでレザーのソファーに座り
ビールが出てくるのを待ちました、「どうや〜人に触られると気持ちいいだろう」
だって、本当に これで銀行に勤めていたの? 多くの女子行員が犠牲者になったのでは、
今は 私が犠牲者です、ビールが出され 私 一息に飲み干しました
「ハハハ〜よっぽど喉が渇いていたんだな〜でも、まだ潤って無い所もあるよなぁ〜」
と言われた時 私「おじさん 本当に意地悪ね〜今まで多くの人騙してきたでしょう」
と言ってしまいました、「アホな事言うなよ、あんたには悪いが あんたは
わしのタイプなんや〜だから、陶芸教室で無理にあんたと同じグループに入れて貰ったんや〜」
「え〜私 最初から おじさんに狙われていたの?」「うん、悪いね〜
年が違うのに・・・今日の事も計画的だったや〜予定とは少し違ったけど、なぁ〜本当の願いは
これからなんだ〜聞いてくれるか〜」
「何〜今から〜何なの?」「長い間 直接見ていない、だから見せて欲しい」
私 頭がおかしい どう言えばいいのかも分からず 返答に困っていました
「なぁ〜年寄りの最後の頼みや〜見せてくれ〜」と フローリングに直接座り両手を合わせられました
「おじさん、見るだけでは無いのでしょう?又 触るのでしょう〜」
お爺さん 一瞬ニコーと微笑み手で拝まれました、 もう〜私 躊躇いを捨てました
「いいよ、好きにして〜、私 おじさんを見ないで目を閉じているから」
「そうか〜ありがとう、じゃ〜早速」と言い近づいて来ました
「あ、ちょっと待って、もう一杯ビール呑みたい」とビールを飲み
覚悟を決め目を閉じました、お爺さんは 私の腰を椅子から 前に出るように
私の腰を引きます、私 協力して少し前に出ました、するとバスタオルが引き上げられ
足を開かされました、もう〜全て晒しているのでしょうと思い恥かしかった
おじいさん ただ私の太腿を両手で開き何もしません、私は不安でした
ただ見ているのでしょう、私の部分は今 どうーなっているのだろう
お爺さん どのようにして 私を見ているのだろうと横に向き目を閉じていた私は横を向いたまま
目を開け横目で お爺さんを見ると お爺さん ただ私の部分を穴が
開く程 見ています
あ〜穴は元々 開いていますが、長い時間見られました、耐えられない
触るなら早く触って〜と言いたいくらいでした、
「おう〜出てきたぞ〜久美のスケベ汁が」と手で周りに塗り始めました
女は一度流れ出ると ドンドン出てきます 心地よい感覚が走ります
心の中では もっとして〜いやらしく触って〜舐めて〜と叫んでいます
でも、言葉には出しません 焦らされているのでしょう お爺さんは意地悪だから
「どうや〜感じてきたか?」私 無言でした すると「自分で触ってみ〜」
これには私も反応しました「嫌よ〜恥かしい、もう〜止めるよ〜」と言うと
「頼む、真似事でいいから自分で触ってよ〜」いいわ〜もう〜自分でするからと
心で思い 自分で触り始めました これで いつもしてるオナニがバレルのでは
と思いながら 触りました 私なんか男の人が自分でするのを見たくも無いのに
男の人は違うのでしょうか?少し触っただけで 感じ始め「ウゥ〜」と声が出てしまいました
私のオナニはクリ派なので中指を中に入れ濡らしクリを滑らせるやり方なので
時々 お爺さんの指と重なります 私の足の筋肉で いきそうなのが分かったのか
又 お爺さんにストップをかけられ 今度は 又一段と 前に腰を出され
お爺さんに舐められました これには私も 堪りません「アァ〜イィ〜」
と声を出しました、全体を舐めズズ〜と音を立てて お汁をすすります
とっても いやらしい音です、それが又 私には堪りません
クリは周りから舐め 下から上に舐め上げられ「あああぁ〜いいぃ〜」
「おじさん〜〜い〜く〜アアアァ〜いく〜」と果ててしまいました
私 目を閉じ 足を開いたままで ぐったりしていると お爺さんの立つ音が聞こえました、私は そのままの姿勢で頭をソファーに預け
余韻を楽しんでいると お爺さんの音が聞こえました、そして 又 足を
開かれました すると 何と お爺さん私の中に入って来ました
「あ〜駄目〜嫌〜」と抵抗すると「大丈夫 ゴムを付けてきたから」だって
そんな、問題じゃ〜ないと思うのですが、後の祭りです
バリバリの現役なのです 堅くて大きい 鼻息荒く うーうーと声を出しながら
私を突きます 主人より元気なのではと疑う程でした、私 2回目
いきそうになり「あああぁ〜も〜う〜駄目〜いく〜」と言うと「よし、いきなさい」と
いいながら お爺さんは腰を振ります いっても まだ止めてくれません
「ふん、ふん」と声を出し お爺さんも いこうとしています
私「駄目〜もう〜止めて〜壊れる〜」と言いましたが許してくれません
私が3回目 いきそうになった時 「おう〜〜おう〜〜う〜」と言い
2人 同時に いきました、もう〜動けません、私 フラフラです
「良かった〜良かった〜ハ〜ハ〜ハ〜」と息を弾ませながら私に抱き付きました
2人共5分か〜10分そのままでした 普通なら ごめん 主人なら
直ぐに私の中から小さくなり いなくなるのに お爺さんのは まだ
私の中に残って中にいます、私 テーブルのグラスに手を伸ばしビールを
取ると呑み始めると お爺さん やっと私の中から外してくれました
チラッと見ると まだ元気でゴムの先に白い液が少々ぶら下っていました
私 フラフラしながら シャワーを一人で浴び 上がると お爺さんは
裸のままビールを飲んでいました、私は 「それじゃ〜もう、帰るわね〜」と言い
服を着ました と云っても下着は濡れているのでノーパン ノーブラですが
歩いて 家に帰りました、後日 お爺さんの元気を聞くと 私の為に
バイアグラを飲んでいたそうです 是非 主人にもと思いましたが
そんな事 私から主人には言えませんでした、今のままで いいのです。
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[921] 淫乱な私 投稿者:コデヒ 投稿日:2002/07/22(Mon) 21:30

結婚7年目の主婦です
初体験の相手が主人です 結婚2年目まで主人しか知りませんでした
前技もチョットだけで直ぐに挿入1分もしないで自分だけイって
しまい悦びを知らないまま あまりHは好きでありませんでした
私も仕事をしてましたので子供は控えてそれなりに仲の良い夫婦
だったのですが 主人が出張中で友達と飲みに行った帰り主人の
弟と地下鉄で会ったのです 彼は仕事帰りで1軒付き合ってと誘われ
素敵な店に連れて行かれ雰囲気も良くつい飲みすぎてしまいました
彼は独身でその年に結婚が決まっていました ノロケ話を聞かされ
主人と比較すると淋しくなり 『送ってほしい』と無理を言って
しまい 部屋まで送ってもらいました もう電車も無く泊まって行く
ことに私が強引に決めました 
彼に風呂に入ってもらいその後私が入りましたがここで思わぬ展開が
スタートしたのです 飲みすぎてた私は風呂で倒れてしまったのです
気が付いた時は裸にガウンだけ羽織りソファーに寝ていたのでした
主人以外の男性に裸を見られた恥かしさと 頭を冷やしてくれたり
水を飲ませてくれたり優しくしてくれた彼に抱きついてしまったの
正気ではなっかたかもしれませんが『ベットにはこんで』と甘え
彼をべットに誘い『考えないで今夜だけ抱いて欲しい』とお願いしま
した 一瞬躊躇してましたが裸になると力強く抱きしめキスを
熱烈なDキスに溶けてしまいそうになり彼に全て身を任せたのです
体中にキス 乳首を優しく吸われ 足を大きく開かれアソコにキスを
されたのです 初めての事でした 主人は1度もしてくれた事がなかったので 恥かしさに『汚いからヤメテ』と言うと不思議そうに
していたので『こんなこと初めて 皆するの?』と聞いてみなのです
本で読んだ事がありこの様な行為があることは知っていましたが
皆しているとは知りませんでした 彼の舌がワレメを這って敏感な
所を時々吸ってビチャビチャと音を立て もう私は自分がどうなるか
怖くなっていました 恥かしがらないで声を出して感じてごらん
と言われ感じるままに声を出してみました そうすると体の力が抜け
体が雲の上に行くみたいな感じで 頭が真っ白になりイッタのです
これなんだと初めて知ったエクスタシーに涙が出てきもっと感じたいと思いました 彼のが入って来ました 嬉しかった
彼は優しく動いてくれ『これがSEXなんだわ』と思ったらまた
イって 自分が変わっていく事が嬉しくて 生まれて初めて精子を
中に迎えました 女になれたと感じました
この時の2人の結晶が長男です 主人は気がつきません
感じる私を自分が育てたと自負してますから 弟 和幸さんを本当に愛しています 彼には迷惑かけませんが彼も私の気持ちは知ってます
専業主婦になり 月に2〜3度抱かれています 彼とならどんな事も
出来ます 明るいところでします フェラも飲むことも
M気があることも判り 縛ってもらったりアナルも感じます
SEXが本当に楽しい 今2人目を妊娠しています7ヶ月です
もちろん彼の子供です ピルを止め計画的に精子を頂きました
今日も2時間前彼が帰ったの あそこから流れ出る彼の匂いを楽しんでます しかし負い目もあるかもしれませんが 主人からみれば
いい奥さんでいます それが私の人生のためには大事な事ですから
女を知り 明るくなりました とっても幸せだと感じています。 




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[920] こんな私・・・。 投稿者:さにあ 投稿日:2002/07/22(Mon) 16:18

人妻です。
世間では不倫というのでしょうね。
主人以外の彼と時々デートしてます。

先日は彼が彼のお兄さんを連れてきました。
私が自分以外の男に抱かれて感じているのを見たい、と言って
デジカメで写真をとりまくっていました。。。
私けっこう濡れる方なのでシーツをびしょびしょに
濡らしてしまいました。

でもね・・彼は最近疲れてて・・・一回なの。
彼のお兄さんも一回だった。
彼は好きだから裏切りたくないけど・・・
でも、たまには後ろから前から何回も突かれて
やさしくハードに責められてみたい!
こんな私いけない人妻ですよね。。


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[919] いけないことです 投稿者:勝手なママ 投稿日:2002/07/22(Mon) 16:16

私、44歳の主婦です。
チャットで知り合い、関係して一年が過ぎようとしています。
彼とは遠距離なので2ヶ月に一度くらいしか逢えません。
先週の金曜日に彼が出張を利用して、私のところまで来てくれました。
私は、夕方に家族には「コーヒー豆買ってくるね」と言い彼の泊まっている
ホテルに行きました。一年のうちに嘘は平気になりずるくなっていました。
2時間ほど激しく愛されました。体位もいろいろ変えて、最後は口で彼のものを全て飲み干して、シャワーも使わないで帰宅しました。少し遅い帰宅でも家族はなにも疑いません。
私は火照った身体で片づけをして、彼の余韻を消したくないからお風呂も入らずにそのまま眠りにつきました。
主人も愛していますし、彼のことも好きです。
一年前の私には想像もできない行為です。
彼とのセックスを重ねる毎に、私は罪の意識は薄らいでいきました。逢えばセックスするのが普通に思えるようになっていきました。
なんという自分勝手な人間なのかと自分を責める時期もあったのですが、関係が続くと嘘も上手になり、自分を納得させる言い訳なんかも次から次へと浮かんできたりしてます。一年で私は大きく精神的にも肉体的にも変化したのだと思います。
身体だけの関係とは思いたくないのですが、現実はやはりそれだけです。最近は不満に思うこともあるのですが、彼との関係は終わらせたくない自分がいます。



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[918] 近所のお爺さん3 投稿者:久美子 投稿日:2002/07/22(Mon) 02:57

なるほど、言われてみると汗とお湯で 下着も濡れ陰毛の影が映り透けて
見えていました、「うん、でも おじさんが出て行ってくれなければ嫌よ」
「ええやんか〜わしは もう安全パイだから、見るくらい〜」と哀願するように言いました
「イヤ〜恥かしい〜お願い、先に出て〜」と頼みました
「何や〜残念や〜の〜、背中は流させてくれるか?」私 背中位は いいかなと
思い「いいよ、背中だけだよ〜でも先に私だけで洗わせて〜」と言うと
お爺さん 大喜びで浴室から出て行きました、私は湯船に水を入れ
ぬるい温度にしました、そして窓を全開に開け湯気を出し ゆっくりと
湯船に浸かっていると「もう〜流そうか〜」と お爺さんが外から声を掛けてきました
「駄目よ〜まだ身体洗って無いの〜今 湯船の中だから、もう少し待ってね〜」
「分かった、絶対 呼んでくれよ〜」「うん、呼ぶから 待っててね」
私は 湯船から出ると ついでだから頭も洗っちゃえとシャンプーをして
身体を洗いました、本当は背中も洗ってしまうつもりでしたが約束したし
お爺さんを 呼ぶ事にしました、「おじさん〜お願いします〜」と言うと
待ってました、とばかりに まだバスタオルのまま お風呂場に入って来ました
「おう〜女の匂いが充満しているの〜久し振りに嗅ぐ匂いや〜」と息を大きく吸い込み
私は改めて垢すりに石鹸を付けると お爺さんに渡しました、お爺さんは
嬉しそうに「女の背中なんか死んだ嫁にもしてやった事が無いのに」と
首から洗い始め背中 腰を洗い「やはり、若いの〜プリプリして弾力がいい」
と言って腕にまで手を出し洗おうとしました、「おじさん、腕は もう終わったよ」
と言うと「いいじゃ〜ないか」と無理に手首を取り 洗いました
私 段々 お爺さんの方に向かされています、必死で下半身を逆に向け
見せまいとしました、でも胸は見られ「ええ〜乳しとるな〜子供を産んだ乳には
見えん程乳首が小さいの〜」と言われ 私 羞恥の為 頭がポ〜となり恥かしかった
「イヤやね〜見んといて〜もう〜若くないのだから」と言うと
「イヤ〜若いよ、女盛りやで〜」と後ろからシャワーを掴み背中にお湯を掛けました
「ありがとう、もう〜いいよ〜」と言うと「あかん、あかん ちゃんと流な〜」と
手で首 背中 腕 腰と流し「はい、立って」と言われました
私 何故か素直に立ちました、すると肩を持たれ クルっと回され
お爺さんの正面に向かされました、予期しない一瞬の出来事でした
「イヤ〜おじさん反則だよ〜」「いいじゃ〜ないか もう前も本当は見たんだから」
と言われ「もう〜・・・」と私 首を横に向け 好きな様にさせてしまいました
お爺さん胸を揉むように流し お腹も「オ〜妊娠線が入ってるの〜陰毛は薄い方だな」
と浴槽だから声が大きく聞こえ 余計恥かしかった
私 感じ始めていました 本当の父親より上の お爺さんに触られ
足は閉じていましたが 下腹部にシャワーが当たりだすと もう〜辛抱が出来ず
お爺さんの手で直ぐに少し開かれました そして 手の平が ス〜と割り込み
撫で上げられると「ウゥ〜」と声が出て 指が入って来ました
「オ〜いい感じやぞ〜」グチュ〜「濡れて来ているぞ〜」グチュ〜と悪戯されました
私 立たされたままなので 辛い 屈辱されているみたいでした
「よしよし、コリコリして大きくなったな〜」と隠れている皮を捲り
シャワーを当てると「アァ〜止めて〜変になる〜アァ〜」と言いましたが
許してくれる筈も無く浴槽の棚に 私 しがみ付きました すると置いて
あった 私の下着が 弾みで下に落ちて完全に濡れてしまいました、
「おう〜落ちたぞ〜これでノーパンノーブラで帰らなければ いかんようになったな〜」
と楽しんでいる様子でした


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[917] 高校生 投稿者:メグミ 投稿日:2002/07/21(Sun) 10:36

高校の入学祝いに筆おろしをしてあげた彼。今年の春まで10日とあけずに20才以上年の離れた私の体を求めてやってきたのに、同世代の彼女ができてからというものほとんど寄りつかなくなりました。ほっとしたのと同時に女の部分は別の反応をしてしまいます。昨日のお祭りで、彼が彼女と楽しそうに歩いているのを見かけ嫉妬心がメラメラと・・・。
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[915] いい気持ち 投稿者:yoshie 投稿日:2002/07/19(Fri) 14:48

昨日、お買い物のかえり道、公園にいつもいるオジさんが木陰で座ってオナニーしているのを見てしまった。すっごく立派な持ち物で、テカリついた黒々したおちんちんが目に焼き付いてしまった。私みたいな普通のありきたりの主婦してる皆さんの中に、公園生活者っていうか、浮浪者とエッチした方いらっしゃいますか?今度、公園に出かけるときには少し意地悪く、短いスカートで生脚をひろげてベンチにすわり少し刺激しようかななんて・・・私の中に、何人もの浮浪者にあそこを弄られて、大きく脚を広げた私のあそこに群がるオジさん達を想像してしまう淫乱な部分があるみたい。何人もの浮浪者に何度も何度も挑まれ、あそこから溢れるいろんな人の精子・・すえた汗の匂い、汚れた節だった指で弄られる私・・・想像すると、あの部分が濡れてきて・・一度でいいから、浮浪者に犯されたい。きっといい気持ちになれそうに思う。


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[914] 近所のお爺さん2 投稿者:久美子 投稿日:2002/07/19(Fri) 03:16

今まで お爺さんの事 男とは見ていなかったのに、私の事を女として
見てくれる事に 私も つい女を目覚め 自分でも驚く行動をしているのは分かりました
多分 息子さん娘さんより 私がしたでしょう、他人だと そんな事関係無いのでしょうか?
私も 父親より上の人に下着を見せている、
女は人に見つめられたり 好き タイプと言われると綺麗になれるの、
でも、その日は それで終わりました、それ以上 見せると私が駄目になりそうでした
私 濡れ症なので コットンの下着に染みが出来そうでした
その後 何度も 家に行きましたが 別に普通で いつもの お爺さんになっていました、
6月に入り 今度は父の日がきました、今度は お爺さんには相談せず
デパートで父に オシャレなブラウスを買い送りました
そこで、お爺さんには「いつも お世話になっているから何か欲しい物ある?」
と聞くと「そうか〜わしは父の日なんてしてくれた事無いから 嬉しいな〜」
「何が いい?」「そうだな〜急に言われても分からんから 考えておくわ〜」と言い
父の日がきました、「おじいさん、ごめん、今日は用が出来 家に行かれなくなりました」
と電話を掛けると「いいよ〜気にしなくても、でも お願いが あるんや〜
今度の陶芸教室 一緒に休んでくれんか〜」
「え、何か 私からのプレゼント決めてくれたん?」
「うん、部屋の掃除と・・・恥かしいけど・・・耳掃除をして欲しいんや〜」
「何だ〜、いいよ、そんな事で良いの、分かった 御掃除してあげるね」
と、その日は主人の親元に行き、私が料理をして 義理の父親の背中を流し
肩揉みをして 夜 家に帰りました、
2日後 約束の陶芸教室の日 私は 掃除の約束をしていたのにもかかわらず
前もって用意していたレースのティーバックの下着にフレアーのミニで
タンクトップを着て白のブラウス姿で お爺さんの家に行きました
私自身 何かを期待していたのです、
「こんにちわ〜」「やぁ〜ホンマに来てくれたんやなぁ〜」と 私を迎えてくれました
「わ〜おじさん 綺麗にしてるや〜何処を掃除するの〜」
「いや〜あんまり汚いと嫌われると思い 少し片付けたんや」
「そんな心配無いのに、それじゃ〜お風呂場から掃除するわね〜」
「すまんな〜」とお風呂場に行きました 男ヤモメに蛆が沸くと云いますが
カビだらけでした、私は 色々探しましたがカビ取り剤は無く仕方が無いのでハイターを
使いシュッシュッしました、お風呂場中凄い匂いでした
次はリビングの拭き掃除にはいりブラウスを脱ぎフローリングの床を拭きました お爺さんは時々私を見に来ています、前から見るとブラが見えるでしょう
後ろからだとショーツが見えるのではと思いながら 私 掃除より露出に重点をおき
特に縁側の お爺さんの部屋は入念に掃除しました なるべく見せるように
畳を拭き お爺さんの様子を伺いながらテーブル 棚と そして特にガラスを
拭く時には 伸び上がったり 足を開いて しゃがみ込み挑発して見てもらいました
お爺さんは お茶を飲みながら座ったり 寝転んだりして私を見ています
と云っても 多分 私の顔と下半身に視線が来ている筈です
そして、最後に お風呂場に戻り シャワーを使い 洗い流すと カビは消え
綺麗な白いタイルになり 浴槽も綺麗に洗い終了です
「終わったよ〜おじさん見てくれる」「おう〜見違えた、ありがとう」と喜んでくれました
「それじゃ〜耳掃除を しましょうか」と言うと「ホントに良いのか」
と言いながら縁側に座布団を二つ持って行き 一つは私に もう一つは
お爺さんのお尻に敷き 最初は お爺さん庭に向き 私の膝枕に横になりました
ストッキングを穿いて無い生足に頭を預けました、「おじさん、耳掃除する必要なさそうよ」
と言うと「え〜無いか?随分としていないのに」と 情けなさそうに言いました
「いいよ〜こうしていると 気持ちが良いのでしょう」と言うと
恥かしそうに「うん」と言いました 私は ただ優しく触れるように耳掃除の真似事をしました
「はい〜、次 反対を見ましょうね」と言うと 素直に私の方に向き
「あぁ〜ええ〜匂いじゃ〜」と言いました 私は「そう〜」と言いながら
耳を見ました 左には少し ありました「こっちは有るよ」とカスを取り灰皿に
置くと お爺さん 自分のカスを見ました そして頭を戻す時にスカートが
ズリ上がるように手で上げ頭を置きました、わ〜下着が直に見えるのではと心配しましたが
私は何もせず 耳をカキカキしていると お爺さんの睫毛が太腿に当り
くすぐったくなり目が下着を見ているのを確信しました しかも間直で
瞬きをする度 私 ピクピクします お爺さんにも分かっていたのでしょう、
お爺さんは一度 下半身に手をやり オチンチンの位置を直しました
私 あれ〜お爺さんでも立つの?と考えました 見ると少し膨らんで
いるようにも見えました、うそ〜まだ現役?と疑いました、
私 それが確かめたくなり「おじさん、折角だからお風呂で背中を流そうか〜」と言うと
「え〜そんな事頼んでも いいのかな〜」と言いながら自分で お風呂場に行き
お湯を溜めていました、私には「ありがとう、これでも呑んで少し休んで」とビールを出してくれました
美味しい 何故 お昼のビールは美味しいのでしょう? 今の雰囲気でしょうか?
そして、お湯が溜まったのか お爺さん「先に 暖まっているから 少し後で来てくれ」
と 言い残し お風呂場に向いました、私は残りのビールを庭を見ながら
静かに飲んでいました、10分程経ち 私はお風呂場に行くと お爺さん
「その格好だと濡れるぞ〜」と言いました「だって着替え持って来て無いもん」と言うと
「大丈夫だよ、見ないから 服を脱いだ方がいいよ」と 私 いいか〜と思い
タンクトップとスカートを脱ぎ 下着姿で お風呂場に入りました
中は暑く お爺さんは まだ湯船の中でした「何〜?見ないと言ったのに」と言うと
「あ〜ごめん、ごめん、でも もう見てしまった」と 笑いました
「早く出て」と言い 前を隠した お爺さんが 私に背中を向けて椅子に
座りました、私はタオルに石鹸を付けお湯を汲みました 暑い筈です
「おじさん、いつもこんな温度の お風呂入っているの?」と聞くと「おう〜銭湯育ちだから 熱くないと入った気がしないからなぁ〜」
「健康に悪いよ〜温めのお湯に長く入るのがいいよ〜」といいましたが
長年の週間が抜けないらしく、いつも熱めだそうです、やはり背中は年を感じました
「ええ〜きもちじゃ〜最近はサウナでも背中を流す人がいなくなり、本当に気持ちがええ〜」
と言ってくれました 私は汗が流れ ただ暑くチンチンの確認も忘れていた程でした
「あ〜気持ち良かった〜ありがとう」と後ろを振り向きました
「なんや〜あんた、汗ビッショリやんか〜ついでに あんたも入ったら〜」と言われました



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[913] 主人の弟 投稿者:M・A 投稿日:2002/07/18(Thu) 18:51

都内にある有名私立大学受験のため、主人の弟(浩ちゃん)が上京し、約2週間程、家で面倒を見ることになりました。
主人と浩ちゃんは兄弟仲がとてもよく、受験勉強で行き詰まっている
浩ちゃんとよく2人して、気晴らしに外に連れていったり、私を含めた3人で外食したりと外から見ると「ほほえましい」関係に見えたと
思います。 でも浩ちゃんも立派な男、主人が会社に出かけ、私と2人きりになると、とたんに「男のぎらついた目」で私を見つめだし、
「危ない子だ」と主人に告げようとしたこともありましたが、主人は
浩ちゃんをかわいがっているので、私の言うことなど信じてくれそうにもありませんでした。 第一志望校受験の前日、妹の家に行った帰りに今夜の夕食の食材を買おうと昼過ぎに家を出ましたが、あいにく妹が急用のため予定が崩れてしまい、しかたなく食材を買っていると
外は冷たい雪混じりの強い雨が降っており、タクシーで帰宅することにしました。 タクシーが家に着く頃には本降りになり、急ぎ玄関を開け、濡れた服を着替えようと寝室にはいると、そこには下半身裸の
浩ちゃんが、私の下着を使っていけないことをしている最中でした。
「あっ!!」と浩ちゃんも私も同時に声を上げましたが、いきなり浩
ちゃんは私に飛びかかり、手に持っていた私のパンティーストッキングで猿ぐつわにされてしまいました。 「殺される」と思い、怖くて
声も出ませんでしたが、手足をバタつかせ、抵抗しました。
それがかえって逆効果となり、スカートは捲れ、黒いタイツ越しのパンティーが見えてしまい、かえって浩ちゃんを刺激してしまったようでした。 「むぉん!」とうなり声を上げた浩ちゃんは、私の両手を
強い力で後ろ手にすると、「にいちゃんにばれたら2人とも終わりだよ。 だから大人しくしてあきらめな!」と脅してきました。
パンストの猿ぐつわのため、声が出ず、私は泣きながら首を左右に振り、「やめて!、やめて!」と言っていましたが、聞いてはくれませんでした。 ベット近くにあった浩ちゃんがイタズラしたであろう私
のパンティーを手にすると、パンストの猿ぐつわをはずし、今度はそれを強引に口の中に押し込んで、手にしたパンストを使い、後ろ手に縛られました。 起きあがろうとすると押し返され、私の上に馬乗り
になってきた浩ちゃんのモノが目に飛び込んできました。
犯されるという恐怖より、「ああ、立っちゃってる。」と冷静に見ていた自分が信じられませんでしたが、顔かたちや声のトーンも主人にそっくりの浩ちゃんだったので、「主人とのレイププレイだ」と思えば、それ程苦痛ではありませんでした。 私はあきらめ、脱力するとそれを感じ取った浩ちゃんは「義姉さん、ごめんね」と言い、雨に濡れた黒いタイツのつま先をしゃぶりだし、「義姉さんのタイツ、美味しいよ」と興奮して裏返った声を上げ、片手で自分のモノをしごいていました。 浩ちゃんのタイツ責めは執拗で、舐め回したり、つまんでは噛んだり、固くなったモノを太股あたりに擦り付けたりとやりたい放題です。 その表情は喜びに満ち溢れており、主人にはない変態プレイに私は感じきってしまいました。 その頃になると口に詰められたパンティーが吐き出せ、私は「浩ちゃん、タイツすきなの?」と
小さい声で聞くと「俺、タイツ好き!、義姉さんが今日タイツ履いた
の見たからここでさがして、盗もうと思ったの、でも他の下着いじっているうち我慢できなくて・・・」といたずらを告白する少年の表情がたまらなくせつない気持ちにさせ、「内緒に出来るならタイツあげるよ。」と言うと、「義姉さんの履いてるタイツ、欲しいよっ!!」と股間に顔を埋め、チュウチュウと大きな音を立ててタイツを吸い尽くしていました。 「これがタイツフェチなの!?」、初めての経験に私は気持ちが高ぶりました。 友人から聞いたのですが、友人の旦那さまは「パンティーストッキングフェチ」で、セックス時にはパンティーストッキングを着用させ、履いたままインサートされているそうですが、主人の場合はすぐに服を脱がせ、一通り愛撫した後に終わるという普通のセックスで、物足りなさがありましたが、浩ちゃんとの交わりで、私は「こんなプレイが好きだった」という内面が見えたかのようでした。 浩ちゃんは興奮が押さえきれず、「入れたいよ!、義姉さんに入れたいよ!」と懇願してきました。
私は淫らになり、「タイツ破いて入れなさい。」と命じると浩ちゃんは、いきなり無言で股間あたりのタイツをつまみ出すと「うぉーん!」と力み、タイツを破き始めました。 タイツのビリビリ破ける音と浩ちゃんのハアハアする息づかいが充満し、私もねっとりと濡れてきました。 一通り、タイツを破き終えた浩ちゃんが、強引にインサートしてくると「義姉さんっ!、義姉さんとしたかったよ!。義姉さんにタイツ履かせたまま、したかったんだよぉ!!」と自分の欲望を大きな声にし、腰を激しく動かしていましたが、「はぅ!!」という一声と共に、熱いものが注ぎ出たのを感じ取りました。
翌日の受験には「お守り」として新品の黒いタイツを持たせ、私はもう1本のタイツを主人が出勤後に下着を付けず直履きして、浩ちゃんのリクエストに応えました。 浩ちゃんも志望校に無事合格し、今年の春から都内のアパートに住んでいます。 某ディスカウントショップで、黒いパンティーストッキングやタイツをまとめ買いしている2〜30歳代の兄姉のようなカップルを見かけたら、今夜も激しい音を立ててストッキングやタイツが破かれ、精液で汚されると思ってみていて下さい。   




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[912] 近所のお爺さん1 投稿者:久美子 投稿日:2002/07/18(Thu) 02:50

こんばんわ、私は40歳 子供2人 主人は私より2つ下の38歳です
子供の一人は既に京阪神に出て 今は下の女の子だけが高校1年生です
主人は店舗関係の内装の仕事をしています、趣味がゴルフと山歩きで時期になると
渓流釣りもします、仕事の帰りの時間も まちまちで時には仕事場で寝る事もしばしばです
今の私は やっと子育てに開放されつつ パン教室や陶芸に励んでいます、
今年になり 定年退職をした あるお爺さんが教室に通い始めました
その お爺さんは銀行を辞め 保険会社に行っていたそうです それも
今年で終り、今は悠々自適で趣味に生きていくと張り切っています
それが、私のグループに入り 又 私の近所でした、親しくなってからは
私が運転する車で 送り迎えしてあげる仲までになり 私も父親の様に思え
夫の愚痴や生活の愚痴まで聞いてもらい かなり親しくなりました
お爺さんは71才 奥さんは11年前にガンで他界され現在は一人で住んでいるそうです
子供さんから一緒に住もうと云われているのですが 今更知らない土地で
住むのは抵抗があるらしくて「遠くの親類より近くの他人や〜」を口癖に云っています
実際 私の父より9歳も上なのに頼もしい人だと思いました
お爺さんは死んだ奥さんが大事にしていた庭も維持していて よく
お花を持って来てくれます、私も 旬の食べ物を届けたりしていました
5月の母の日が近づき「今年は何にしょうかな〜」と お爺さんに相談をしました
「そうだな〜花にしては どうかな〜」と云い 私に家にくるように言いました
私が行くと縁側に座っていて「どうや〜これは綺麗だろう〜」と額紫陽花を指指し
「え〜嘘、プレゼント用にくれるの〜」と言うと ニコニコと首を縦に振り
「それじゃ〜根を傷付けないで、鉢に植え替えよう」と植木鉢まで用意していました
お爺さんは鍬とスコップで上手に掘り起こし2人で鉢に植え替えました
その時 私は何の抵抗も無く 無防備でミニスカートなのに足を開き
手伝っていました、お爺さんの手が止まり 私のスカートの中に目が来ているのを
感じましたが 別に下着を着けているから いいかな〜と思い 知らない
振りをして手伝いました、チラチラと見る お爺さんは完全に男になっていました
私も久々に見られる感覚を思い出し 悪い気持ちはしませんでした、
心地よい羞恥心とでも云うのでしょうか、主人との関係も月2回か3回で
お互いのバイオリズムが合わず お義理のHが多く 子育てもほぼ終りに
近づき 余裕も出ての欲求不満かも 人間なんて 無い物ねだりで今本当は幸せなのに
それに慣れてくると 又 違う事を求めるのかも知れませんね
ほんの数分だったかも知れませんが スカートの中に刺激と云う風が入り
女を取り戻し お爺さんの視線に酔いしれました、
その後 2人はホースで手を洗い 部屋に入りました「あんた、ビールは好きか」
と聞かれ「はい」と正直に言うと「よっしゃ〜」と台所に行きビールを持って
注いでくれました、私がビールを飲んでいると お爺さんは色々な包装紙を持って来て
又 ダンボールから紐を出し「自分で綺麗に包んでや〜」と言いました
「え〜私出来るかな〜」と言いながら お爺さんにビールを注ぎ包装紙選びをして
オレンジ色の包装紙を選ぶと鉢にラッピングをしました、良い感じです
紫が綺麗でした、紐は赤の布で出来たのとかロープみたいなのが多く
なかなか合うのがありません、すると お爺さん「そうや〜今年貰ったのに良い物がある」
と奥に行きパラフィン紙と紫のリボンを持って来ました
私はオレンジの包装紙の上からパラフィン紙を重ね紫のリボンを掛けながら
奮闘していました、なかなか花屋さんみたいに上手にはいかず
畳の上でスカートの乱れも忘れ必死でした、お爺さんが見るに見かね
アドバイスをくれ もう一度オレンジの包装紙を取り しわを わざとに作り
再度チャレンジしていました、「慌てなくっても いいよ〜ゆっくりやりな〜」
と笑顔で私に言いながら お爺さんは肘を付き寝転んでしまいました
「何、おじさん、もう〜酔っ払ったの」と聞くと「うん、昼間のビールは効くな〜」
「そうだね〜私も良い気持ちよ〜」と 見ると お爺さん 私の足を見ています
やはり さっきのが少し物足りないのかなと思いました男は幾つになっても
男なんだ〜 それじゃ〜 もう少しサービスしょうかと鉢の横に足をずらし
横向きになり膝を開きました、お爺さん目が点、赤い顔をして目だけが血走っていました
私 少し 楽しくなりました お爺さんを興奮させてみようと、


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[911] 優子様、masami様・・・ 投稿者:みき 投稿日:2002/07/17(Wed) 19:54

こんばんわ・・・みきと申します(ちなみに「909」の美樹さんと
は別人です)
時々ここに投稿させていただいてます。
私もスワッピングの世界を知って五年になります。

私たちバツイチ同志の再婚夫婦です。歳もずーと離れています。私は
もう30代のなかばをすぎましたが私も夫もまだまだ若さハツラツ(と思っています)でお仕事もSexでも現役です。
いまの夫と結婚を前提の交際をはじめてしばらくして夫がベッドのなかでこう云いました「お互いの今までの異性関係をぜんぶ打ち明けあって、それでも気がかわらなければ結婚しよう」って・・・それから何ヶ月かの間、ベッドのなかで語りあいました。夫の話のなかに私の
知ってる女性もいましたがなぜか嫉妬はありませんでした。夫がぜんぶ話してくれた(と信じてるけど・・・)かどうかはわかりませんけど私はぜんぶ話しました。昔の男性とのsexを思い出しながら夫に抱かれている私・・・いままで感じたことのない新鮮な感覚にひたっていました。

そして最後に夫が「結婚したら夫婦交際したい」と云いだしたのでした。え!何?何なの?もちろん夫婦交際がどんなものかは知識として知っていました。この人ほんとに私との結婚をかんがえているのかしら??私遊ばれてるの??でも私には打算がありました。それは夫が定年後は私の夢の生活をかなえてくれると約束してくれたことでし
た。実際の夫婦交際がどんなものかはしらないけど夢のためには少しの我慢も必要かしら・・・

そして結婚・・・半年くらいして夫があるご夫婦をえらんできました。お二人ともわたしと同じくらいの年齢の方でした。そして初体験・・・同じ部屋で4人ともカチンカチンに固まっていました。なんとか夫が話のきっかけをつかんでやっと和やかな雰囲気になりました。夫と奥さんが浴室に消え、私もご主人のリードに身をまかせました。ところがいざ・・・となりますと緊張のあまりでしょうか相手のご主人のものがぜんぜん駄目なんです。私もなんとかと思いサービスにつとめましたけど駄目でした。そこで奥さんの手をかりてやっと可
能になりなんとか夫婦交換・・・私も夫に見られながら初めての経験・・・見られながらするsex・・・このスリルとどきどき感・・・忘れかけていた私の性癖がよみがえりました。

その後50組くらいのご夫婦にお逢いしたでしょうか・・・でもお逢いしただけの方々も半分くらい・・・あとのご夫婦とは交際まで・・・中にはひどいカップルもいました。お金で雇ってきたらしい女性を「妻です」なんて平気で紹介するひと・・・奥さんを説得できないままつれてきた人・・・いざ交換というときになって泣き出す奥さん・・・逆に敵意むきだしで抵抗なさる奥さん・・・夫も会うまえに相手のご夫婦と何度も話し合ってたみたいだったのに・・・こうしてほんとに年齢も性格も私たちにぴったりと思われるご3組のご夫婦
とめぐりあいました。この方々とはもう4年くらいのお付き合いです。いまでは家族ぐるみでご交際いただいてます。お互いのお家を泊
りがけで行ったり来たり・・・男性だけが入れ替わって泊まりにいったり・・・たまには近くの温泉で・・・年に一回か二回、四組8人が集まるってことも・・・。

夫婦交際にはいろんなパターンがあるんですよね。同室、単独、三人プレイ・・・それぞれ楽しいけど私はやっぱり同室がすきです。そして私たち夫婦の約束事はsexしてきたら必ず報告しあいながら愛を確かめ合う事です。このときの夫はほんと優しいんです。他の男性に抱かれてきた私の心を癒すように優しく優しく愛してくれます。でも夫の心の奥は伺い知ることはできません。何かの本で読んだことがあります。スワッピング夫婦の男性に多いのは精神的マゾのひとだって・・・ほんとうに愛し合う夫婦であればあるほど愛する奥さんが他の男性と睦みあう姿に自虐心を満足させているのかも・・・。夫もそうなのかもしれません。でもそれで私たち夫婦が幸せに暮らせるのならそれでもいいかな?と思っています。


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[910] ロシア人 投稿者:けいこ 投稿日:2002/07/17(Wed) 12:15

 私の町から車で40分位の所に港があり、1月に一度材木を積んだロシア船が入港し、5日位滞在します。
 最初は友達に連れて行かれたのですが、港の近くの居酒屋に彼らが食事にきていました。適度にお酒が入ったころ、友達が「どのロシア人がタイプか?」と聞いてきました。私が大柄な金髪の人を指差すと友達はロシア人に身振り手振りで何か話し、大柄の人ともう1人と一緒に店の出口で私を手招きします。外へ出て裏にあるラブホテルへ4人で入りました。部屋に入るとロシア人はさっそく服を脱ぎ、おちんちんはびっくりするくらい大きくなっていました。「あなたも早く脱いでたっぷり楽しむのよ。」と友達は裸になり、ロシア人に抱きついていきました。私が服を脱ぎはじめると大柄な人は待ちきれないのかパンティーまで剥ぎ取られてしまい、私の足を開き、割れ目に舌を這わせてきます。期待と臆病な気持ちが交差する中、大きなおちんちんに手を添えて割れ目を押し広げながら入ってきました。硬さは日本人ほどではないのですが、穴いっぱいになり頭が真っ白になりました。
しばらくはゆっくりでしたが、長い航海で溜まっているのかピッチをあげ溢れんばかりの精液を中にだしました。精液がちょうど子宮にあたり私も絶頂を迎えました。おちんちんを抜かれると、中からドクドクと精液が流れ出ました。
友達を見ると、ロシア人の上に跨り激しく腰を振り「うん、うん。」と唸っていました。すると私の顔の前におちんちんがさしだされ、口で舐めるよう催促され、私のおつゆがついたおちんちんを舐めました。最初はそうでもなかったのですが、しばらく舐めるともう口に入らないくらいに大きくなり、私を抱え上げて膝の上に乗せ、下からゆっくり入ってきました。一度入れられた後だけにすんなり入りました。もうその後は友達のことも忘れて何度も絶頂わ迎え、3回中で精液を受けました。2日後の再開を約束して家路につきました。
「やみつきになるわよ。私はもう1年近くはまってるもの。」と友達に言われましたが、今もあの白く大きなおちんちんで頭がいっぱいです。
それからは、ロシア船の入港をこころまちするようになり、今では5日間一人でおちんちんを求めて港へ通うようになってしまいました。
どうしよう・・・。


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[909] 3763の夜 投稿者:美樹 投稿日:2002/07/17(Wed) 11:57

知りあったばかりの関西人の彼と品川のpホテルで、二人の夜を約束した。同居の義母と夫のお世話をすませて、風が強くなる中をでかけていったのに、彼の部屋には、別な女が入っていった・・。なぜ?彼女とは別れたっていったのに。彼女では、もう彼のペニスは勃たないっていったのに。間違いかもしれない・・そう思って、もう一度部屋を訪ねたけれど、激しいセックスを感じさせるあえぎ声が部屋の外まで響いていて・・。
だから私は、pホテルをあとにして、家に戻った。もう一度、チャンスをくれないかという彼に、もう心は動かない。
ひどい人ね。


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[908] ばれた 投稿者:佐知子 投稿日:2002/07/17(Wed) 09:29

もうだめ・・・主人にばれたみたい。昨日の夜、主人が「おまえ、最近変ったよ。誰か付き合っている男がいるのか?」のベッドの中で聞きました。「そんなことあるわけないでしょ!」と返事したけど、荒々しく下着を取られて、身体中を検査され、僕ちゃんが着けたキスマークを見つかってしまった。「誰なんだ、相手は?」とあそこに指を入れられ、かきまわされながら聞かれた。「お隣の僕ちゃん・・」「まだ、子供じゃないか。いつからなんだ?、え」主人は僕ちゃんとの出来事を具体的に言うように私に命令した。「最初は、無理やり犯されて、それからは私が積極的になって・・」私が話をし、この掲示板にかき込んだことを教えると、過去ログを読み始め、次第に主人のおちんちんが固くなってきた。朝まで、主人は私をねかさないで、責め、会社に行った。どうなるの・・・主人は暴力的なことはしなかった。ただ、私を今までになかったくらい、愛撫し、責め、何度も私の中に入れた。今日、主人が帰る時のことを考えると不安・・・僕ちゃんにもばれた事話さなければいけないし・・・もう、僕ちゃんとは終わりかな?別れられなければいけないのかなあ?


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[907] ランチのはずが・・・ 投稿者:M 投稿日:2002/07/16(Tue) 12:48

メールを通じて知り合ったMさんとお茶を飲み話しをする程度のデートは何度かしたのですが、今度はランチでもと言う事になり、昨日がその約束の日でした。約束の場所で落ち合い何処に行こうかと歩いていて、いきなり手を引っ張られたところはホテルでした。お互い仕事の合間に時間を取ったのでほんの短い時間でしたが今度はディナーの時にでも逢って、お互いを味わおうかな?


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[906] masami様 投稿者:優子 投稿日:2002/07/16(Tue) 00:29

さっそくの お返事ありがとうございます。
マサミさんは スワッピングの経験が あるんでしょうか。
できれば はじめての 経験談 教えてください。
なぜ どのような きっかけで その後の ご主人はどのように なってしまったか  あつかましくてすいません。気になって つい。
あなたの お返事 とても刺激的で 想像してしまい つい あそこを濡らしてしまいます。
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[905] おじいちゃんに見せてあげました 投稿者:はるみ 投稿日:2002/07/14(Sun) 11:06

近所に白のかわいいスピッツを飼っているおじいちゃんがいます。おじいちゃんは一人暮らしで寂しさを紛らすためにスピッツをとても可愛がっています。
わたしの家でもチワワを飼っているので時々、散歩で一緒になるんです。
ある日、庭で家のチワワの毛をブラシでかいていると、おじいちゃんがスピッツをつれて散歩に来ていたんです。「こんにちは、暑いですね。」と挨拶をしたら「こんにちは」ってこちらを見て、挨拶を返してくれたんです。そして、おじいちゃんは足をとめて、わたしの方を見ているのです。家の犬が気になるのかなと思ってブラシを動かし続けていたんですが、あまりにもおじいちゃんの視線が気になるのでふとおじいちゃんの顔を見たら犬ではなくわたしを見ているようなのです。
犬の毛をブラシでかいているわたしの姿勢はスカート姿でしゃがんでいます。暑かったのでパンストは穿いておらず、白のショーツが丸見えになっているのです。おじいちゃんは、わたしのパンチラに刺激されたのでしょうか。「おじいちゃん、スピッツちゃんにもブラシかけてあげようか?」と言って、おじいちゃんを呼びました。おじいちゃんは嬉しそうに入ってきて、わたしの目の前でしゃがみました。すぐ近くでパンチラしているところを見られているけどおじいちゃんだといとおしくなってきます。だから、これからも時々サービスしてあげようと思っています。


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[904] 若気の至り 投稿者:ゆり 投稿日:2002/07/12(Fri) 18:49

ある夏のこと。女ふたりで旅行した。友だちは親戚の家に寄る予定だったので、一人で帰る途中、男性ふたりと知り合った。
なぜかなるようになってもいいと思った。
そして、なるようになった。
真っ昼間、蝉が鳴いていて、裸になったら気持ちよかった。
ポルノ女優のように見せてあげた。
まるで子供の時のお医者さんごっこを思いだした。
秘密のお遊び。
あそこの毛を剃ってもらったら、こどものような割れ目ちゃんになった。
いけないお遊び・・彼に怒られるぞー。
そして、そして、そして・・・・・
一生の秘密ね・・・・。
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[903] 忘れられない思い出 投稿者:みほ 投稿日:2002/07/11(Thu) 12:08

結婚して7年になる34才の主婦です。主人以外に3人の方と経験がありますが、そのうちの1人とは主人には絶対言えない秘密の思い出があります。主人を含め、他の彼とはそんなに刺激のあるエッチはした事がありませんが、思い出の彼と公園でのぞかれながらエッチした事は今思い出しても熱くなってしまいます。彼には当時、彼女がいましたが私も彼がどうしても好きだったので彼に振り向いてほしくて一生懸命尽くしました。想いは通りませんでしたが彼と経験した、エッチや裸を人にみられたいという願望はそれからずっと私の中にあります。誰にも言う事が出来ないのでここに書きました。

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[902] 通信販売 投稿者:佐知子 投稿日:2002/07/11(Thu) 10:01

お隣の僕ちゃんが小さな箱を持ってやってきた。なかから、イヤらしい格好の玩具が・・・私、これまで玩具は使った事なかった。僕ちゃん、インターネットの通信販売で買ったって。電池を入れてスイッチを入れると、ペニスの形をした先のほうがクネクネ動く。付属に付いた小さなものが微妙に振動する。「これで少し佐知子さんを苛めたくって」僕ちゃんはにこっとして言う。私も興味があったので、下着を下ろして脚を大きく広げ、膝の部分を抱えて、あそこが天井を向くようにした。僕ちゃんの口がすぐ、来て・・割目に沿って顔を前後させ、舌は顔の動きと違うランダムな動き・・・クリトリスを唾液でまぶされて、私の割目からはあとからあとから樹液のような淫汁が・・・低音の振動音が部屋に響く。玩具の小さい付属の部分を僕ちゃんは私のクリトリスにあてる。下半身の力が抜けて、麻痺するようで・・だけど、全神経はあの部分に・・・思わず、腰が動く。「佐知子さん、穴の部分がヒクヒク動いている。太いほうが欲しいの?」と言いながら、玩具じゃなく、僕ちゃんの指が入ってきた。膣の前のほうを激しく擦るものだから、膀胱が刺激されおしっこがしたくなってきた。我慢していると、気持ちがすごくよくなって・・・「いれて 玩具も僕ちゃんも・・・」思わず、おねだり・・・僕ちゃんは太いほうの玩具を入れてた。クネクネと私の中で動く玩具・・・肛門のほうにトッロとした冷たい感触・・僕ちゃんがローションを肛門に擦り込み、指を入れてきた。はじめての感覚・・・癖になりそう。僕ちゃんは意地悪・・・なかなか私に本物をくれない。思わず手を僕ちゃんのオチンチンにもっていった。ビンビンに大きくなって、反り、上下に動く僕ちゃんのオチンチン・・・私の口はいつものように僕ちゃんのオチンチンを咥える。僕ちゃんはお尻の穴に入れた指をグリグリと回し、玩具をゆっくりと出し入れする。気持ちよすぎて、僕ちゃんのオチンチンをはずし、「入れて ねえ」おねだりしてしまう、私。

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[901] 優子さんへ・・・ 投稿者:masami 投稿日:2002/07/10(Wed) 14:53

優子さん、

>でも もし主人が よその奥さんと…
>そしたら私は よその旦那さんと…
>また濡れてきちゃった。どうなるの 私たち夫婦は………
>おしえて。

この言葉がすべてなのではないですか?
この言葉が今の優子さんご夫婦の素直な願望なのでしょう。
こういうサイトを見てもお分かりのように
“性”というモノについては色んな嗜好の方がいらっしゃるのですね
“ノーマル”というラインがどの位置にあるのかは分かりませんが、そのラインを引くのも自分自身と思うのです。
私が知る「夫婦交換」の世界も確かにノーマルではありませんが、以前考えていた世界とはまったく違い、私の中ではノーマルになっております。
まず、間違いなく「夫婦交換」なさるご夫婦は,仲が良く、円満なおふたりです。
そしてご主人は紳士的な方が多く、奥様はおとなしい淑女タイプの方が多いです。
ひとつのお部屋でお二人でなさるのがノーマルなセックスだとお考えでしょうが、自分の夫が自分以外の女性と交わる様を間近で見ながら、自分も夫以外の男性に後ろから貫かれる姿をご想像ください。

いつも見るだけの私が、はじめてこのサイトに投稿してしまいました。
余計な事書いてしまったらごめんなさい・・・



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[900] 告白懺悔 投稿者:愛子 投稿日:2002/07/10(Wed) 00:32

 主人に懺悔のつもりで書きます。
今はもうすぐ40歳になる主婦です。大人しい私の秘密の体験を聞いてください。
 30歳を過ぎたとき、自分に好意を持ってくれる方と不倫をしていまいました。主人に不満はなく、子供にも恵まれて幸せな日々の中、主人を裏切ってしまったのは、このままあまりにも平穏に年齢をかさねてしまう転倒した焦りと、自分の中にずっと以前から隠されていた性への強い要求だと思います。
 20歳を過ぎてすぐに結婚した私にとって、主人以外の男性受け入れたのは初めてでした。セックスはもとより大好きで、主人は十分にかわいがってくれていたのですが、やはり、慣れ親しんだ確かな行為だけでは満たされない、淫らで歪んだ欲望が、いつも心の奥にありました。
 趣味の会で知り合い、以前より、何度か食事に付き合っていた男性にドライブに誘われた時、下着選びに最も気を配ったまでは、遊び心でした。主人を裏切られるわけが無い。そんな確信が、自分を大胆にさせていました。大型の車のゆったりとしたシートは、ミニから覗く私の太腿の恰好の舞台でした。互いに無言で喉が乾くほどの緊張の中、車を止め、唇を奪ってきた彼を止める力は全くもうありませんでした。別
世界に落ちていくように、ホテルで体を任せてしまったと、私の中に眠っていた淫乱性が激しく目覚めました。主人とはあきらかに違う肌の温もりは私の全ての感覚を鋭敏にし、初めて知る新たな別の感触に強く後ろから貫かれる背徳の喜びは、裏切りの後悔以上の快感でした。
 溺れてしまう自分が怖くなり、その方とは、一度きりでした。しかし、一度ほかの男性を受け入れた私はいろんな形で変わっていたのでしょう。その変化に気づいた主人に問われたとき、怖さよりも、ほっとした気持ちで正直に告白しました。

 主人は怒るかわりに、私に何でもいうことを聞くことを誓わせました。それ以来、私は主人にけっして逆らわない奴隷となり、様々な体験をさせられてきました。
 はじまりは、大人のおもちゃに連れて行かれ、恥ずかしいランジェリーをマスターの前でいくつも試着させられました。試着室で、体の線が全て見えるスケスケのネグリジェや紐のようなパンティとブラをつけ、ヒールをはいて主人とマスターの前に出るのです。死ぬほどの恥ずかしさはいうまでもありません。マスターは好色そうに私のからだの各部を誉めながら、ヒップやバスとにタッチします。私が裸を見られたり、弄ばれたりすることに感じてしまうマゾ性をもっていることを主人は知っていたのでしょう。そんな後でおもいっきり濡らす私を主人は言葉で辱めます。
 一度、一人でお店行かせ、マスターに選んでもらってきなさいと命令されたときのことですが、言い付け通り主人には内緒できたと告げた私に、マスターは一人では着ることのできない革の拘束帯を選びました。
試着室の中でパンティ一枚になり困っていると、当然のように部屋に入ってきたマスターは「パンティも取ってください。」と淡々と指示しました。震えるような気持ちの中で後むきになり、パンティをゆっくりとおろすと、マスターは馴れた手際で、その複雑に交錯した革のベルトを私に装着していきます。胸はぐっと引き上げられように、そして股にも食い込むように一本のベルトが・・。最後に手も後ろに拘束され、狭い試着室の姿見に、以前主人に見せられたようなSM雑誌の女のような自分がうつされたときはもう放心状態でした。マスターが背後から「本当に素敵ですね。」とささやきながら、その剥き出しになった両方のバストを揉みほぐされても、小さく「いや」としか抵抗できませんでした。
 お客さんの気配がして、マスターは応対に出ました。怯えた気持ちでいると、戻ってきたマスターが「これにはおまけがついてましてね。」と頬にあてたものは、革に包まれた形のバイブでした。驚いて膠着した私は、鏡に肩をあずけながら、ヒップを突き出した格好にさせられました。背後にかがみこんだマスターは意地悪く「商品を汚さないようにね。」と、股のベルトを外し、点検された秘部はもうぐっしょりだったのでしょう。
 淫らな音を出して震えるものが・・・・。「許して・・」声になりませんでした。
それが当てられただけでのけぞってしまった私は、逆に声をかみ殺すので精一杯でした。しばらく、いやいやするお尻を押さえつけながら、入り口を弄っていたものがいっきに埋め込まれ、ベルトがもう一度ぐっと締め上げられたとき、もう体を支える事が出来ず、その床に突っ伏してしまいました。
 気の遠くなる、でも、今までで経験をした事が無い体と心の痺れで、ただただ熱くなりました。何度かお客さんがみえて、その都度マスターは接客にでましたが、試着室のカーテンが少し開いていて、私は角で身を縮め、震えていました。今、思い出しても泣けてくるほど胸が切なくなります。結局1時間以上そのままの姿で放置され、マスターに弄ばれました。 最後はキスを強要され、蕩けた体のまま唇を吸い、許してもらえました。マスターにその拘束帯をプレゼントされ、帰って主人に全てを報告すると、さすがに驚いていましたが、主人は私の被虐の喜びを見抜いていたようです。

 以来、ごく普通の幸せな妻と母の暮らしを送りながら、主人の性の奴隷になって数年、主人の要求はエスカレートしていくばかりで、普通では想像もつかないような辱めと、めくるめく快感を味わってきました。こうした中で、私の性感と主人を愛する気持ちは増すばかりで、主人も愛してくれているからの行為だとわかります。生まれついての私の性への欲望を主人は満たしてくれているのです。この告白も主人に言われ書いていますが、懺悔とこれからの誓いをこめて書きました。
 長い文で申し訳ありません。すべて実話です。
よろしければこんな私の体験にご感想を下さい。
また、その後の体験も書かさせていただきます。
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[899] おしえて 投稿者:優子 投稿日:2002/07/09(Tue) 19:59

私たち夫婦は 高校生の時 結ばれ 卒業してすぐ 結婚し お互い 40歳になった今まで 他の異性をしりません。さすがに この歳にもなると 倦怠期となり 毎日のように しなくなった時に 主人が このホームページを見つけたのです。
最初のうちは 主人だけが 興奮し 私に 襲いかかってきましたが、私にこのホームページを 読ませ 私を 後ろから 
犯すのです。今では 自分からパンティー1枚で パソコンの前に座り 主人が気に入った物を 読まされ 「お前もこの奥さんみたいに 他の男に されたいんだろう」と 後ろから責められています。「そういうあなたも 他の奥さんとしてみたいんでしょう」私のあそこは びしょびしょ 主人は かちかちになって 私を 絶頂に導いてくれます。
実際 今の今まで 他の異性を経験していない夫婦が このホームページみたいなこと経験するとは思いません。
ただ これからも先 私たち夫婦が 円満にすごすため 皆さんの経験を いっぱい読ませてください。
でも もし主人が よその奥さんと…
そしたら私は よその旦那さんと…
また濡れてきちゃった。どうなるの 私たち夫婦は………
おしえて。


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[898] 僕ちゃんのお父さん 投稿者:佐知子 投稿日:2002/07/09(Tue) 10:58

僕ちゃんとのセックスは相変わらず、昼間の時間です。この間主人が出張したときはお昼も、朝も、夜も、いっぱいいっぱい僕ちゃんに責められたのに・・・最近、再開発されたからだを持て余し気味です。今朝、おとなりのご主人と玄関先で挨拶したとき、「いつも、息子がお世話になってます」って言われた。僕ちゃん、男同士の会話でお父さんに話したのかしら・・・?ヤバイヤバイ・・・でも、僕ちゃんのお父さんも以前から魅力ある方と思っていたので、一度抱かれたいなあ・・・なんて考えてしまっている。完全にわたし・・・セックスマニアになっている。前はこんなんじゃなかったのに・・・


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[897] 癖になった露出8 投稿者:久美子 投稿日:2002/07/09(Tue) 03:04

縛られ、カメラにまで撮られた私は やはり危機感を感じ 取り上げるように
持ち帰ったのは正解でした、家に帰り 私は自分のパソに入れようと
思いましたが 私のパソでは接続出来ず 仕方が無く 一時主人のパソを
借りることにしました、主人のパソはUSBが常時接続されています
とりあえずマイドキメントに保存して後でCD−RWに取り込み 後マイドキメントを
削除すれば 主人にもバレないと思いました、
パソから取り出すと 驚きました 自分のオナニ画像がいきなり出てきました
最初は おじさんがカメラを持っていたので約束通り顔は写っていませんが
紛れも無く私です、緊張しているのが分かります 足は閉じ加減で人差し指だけが写り
まだ その部分は全体を見せていませんでした、
でも私が おじさんにブラウスを脱がされる頃から お爺さんにカメラが渡ったと
思います お爺さん私の顔を中心にして撮っているのか 顔はハッキリあの部分はボヤケで
カメラは上手く ありませんでしたが 感じてる私のアップや あの部分のアップが多く
あの部分からの流れ出ている液は 私 初めて自分のを見ました
バイブの振動でクリちゃんが大きくなっているのも自分では始めてみました
そして、私が縛られだした頃 カメラはおじさんに変わっていたのでしょう
又 顔無しのショットが何枚か続きましたが おじさんも最初だけでした
後は 私の顔が はっきり分かる縛られ お爺さんにバイブを入れられ
悶えている私が映し出されていました、良かった〜 持ち帰って、
何枚撮れるのか すごい枚数が撮られカメラに入れ削除するのに時間が掛かりました
一度パソの電源を落とし 私はシャワーを浴び 先程まで入れられていた部分を
綺麗に洗いました シャワーを下から当てると 又 感じます心地よい
感覚です でも それより身体のロープの跡が心配で見える範囲チェックしました
胸の上と手首には少し跡が残っていましたが 背中には無くホットしました
でも 本当に強く縛られたら どうなんでしょう 少し興味ありですね
私はバスタオルのままパソに向かいCD−RWをセットしました すると
フォーマットされて無いディスクでした もう〜こんな時にと思いつつ
25分程待ち マイドキメントからCD−RWに全て写し変えドキメントを
削除しました、主人もHな物何枚か取り込んでいましたが それには目もくれず
私は検索で自分のを 冷静にもう一度 見ました、モデルになった気持ちでした
白いシーツの上に寝かされスカートだけを脱ぎ横たわる私 ブラウスを脱がされバイブで悪戯されて悶える私 全て脱がされ 目を閉じ感じている私
どれも私です 余韻の中 私の手は 又 あそこにいきましたヌチャヌチャ
今 シャワーを浴びたのに もう濡れてる 嫌な淫乱な私ですね
赤のロープも私に似合っていました 股縄で 眉を寄せて悶えている顔は
おじさん達にも見せたい物でした、その日の私は 何回 いった事でしょう
次の朝 子供を迎えに行き 親元で一緒に食事をして幼稚園に送りました
その足で 散発屋さんにメモリーを渡し スイミングに行きました
手首には まだ黒く跡が残っていましたが胸の上は薄らぎ懸命に3キロ泳ぎました
気分爽快でした 家に帰り 掃除洗濯をして その日は主人の大好きな
冷シャブとサラダを作り 待ちました 
主人は機嫌良く「ただいまー」と帰り その日は親子3人でお風呂に入りました
主人は私の陰毛に 直ぐに気が付き「どうしたんや〜それ〜」と聞かれ
「うん、水着から少し出るから自分で剃っちゃった」と云うと
「そうか、でも もう〜生え掛けているぞ」と云われ「どうや〜全部剃れば〜」
とまで云われました「ダメよ〜全部は〜子供の前で何言うの」と睨みました
私は子供を洗い主人の背中も前も洗ってあげました 主人 もう勃起してました
そして、主人と子供が出た後 私は自分で洗い 手首の跡がバレなくって
良かった〜と思いました その日は 久し振りに主人に抱かれ 手抜きながら
慣れた 感覚で良かったです 私には連夜でしたが。


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[896] おもちゃ 投稿者:景子 投稿日:2002/07/08(Mon) 10:46

昨日、ユーパックが届きました。コンピューター関連商品と書いてあった。頼んだ覚えはないんだけど、はんこを押して受け取りました。そのあと、メールが私の携帯に。「プレゼントです。奥さんに使って欲しくて送ります。いつも奥さんの事を考えて胸とあそこを熱くしているファンより」とメール。何回かメール交換したけど、住所は言わなかったんだけども。ひょっとして、メールの相手はご近所の方なのかしら?主人の知り合いかも??荷物を開けると、おとなの玩具でした。主人のより立派な形をして、シリコンなのか意外と先のほうはやわらかい。電池を入れると、振動し先がグルグルといやらしくくねる。変な気分になってしまう。思わず指があそこに行って、パンティーのなかの秘密の部分を弄ってしまった。濡れてきたあそこに勇気を出して、あてがって入れてみた。スイッチを入れると腰が抜けそうになるくらい気持ちいいいいい〜。携帯が鳴った。スイッチを入れたまま通話をオンにすると、男の方の声、「奥さん、受けとってもらえましたか?いま、ひょっとして使っている」「う、あふ」声にならない。「やはり使っているのですね。奥さんの事を思って僕はジュニアを揉み、先を濡らしてます。奥さんの中にいれたい。今度、逢ってください」私は、あまりの気持ちよさに電話の声の主に「はい」と返事をしてしまった。多分、主人の知り合い・・・ひょっとして、その方とどうにかなってしまうのかしら?期待、不安、疼き、悶え、不倫、不倫、不倫、 いろんな言葉が私の中でクルクルめぐる。


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[895] 無題 投稿者:えみ 投稿日:2002/07/08(Mon) 00:13

今、これを書きながら、主人に攻められています。
主人の愛撫は私のあそこにいき、もうだめです。
続きは後日に...


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[894] 無題 投稿者:伶 投稿日:2002/07/07(Sun) 21:42

皆さん、始めまして。私はまだ、インターネットを始めて三ヶ月ほどのものですが、チャットという物を初めてこちらの、サイトで経験しまた。相手の方もとてもいい方だったんですが、別れ際に、アドレスを教えてほしいと言われ、こちらが断ったら、無料のアドレスを作ったらいいじゃないですか?といわれました。私としては、とてもいい方でしたが、そんな急に・・という気持ちもありましたし、主人にメールが見つかるのも怖いので、日時を決めて、こちらでと思っていたのですが、相手の方は僕を信頼してほしいといわれるし・・私自身もこういった経験が、ないものでして、よく言われるインターネット上のエチケットをよく知らないものですから、皆さんがどの様にお付き合いされているか教えてください、またどう対処すればいいか教えてください


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[893] 電気屋さん 投稿者:澄子28歳 投稿日:2002/07/07(Sun) 09:04

いつもこのコーナーのみなさんのお話をこっそりと読んでいます。わたしは主人が肥満気味なためか、筋肉質の男の人のからだをみると、ときどきあの胸に抱かれたら、痛いくらい抱きしめられたらなんって考えていました。昨日、冷房と天井の埋め込みの電気の調子が悪くなって近所の電気屋さんにきてもらいました。50過ぎのおじさんだけど、外で作業をしているから真っ黒に日焼けして、暑かったから途中で上着を脱いでランニング姿になったら、おじさん、結構筋肉質のからだで締まっていて、後ろから見ていると手を上げたとき肩の筋肉が盛り上がって、脇から黒々とした毛が見えた。いつも思わず考えてあの部分を熱くしていたのに、いま、目の前に男そのもののからだをしたおじさんがいる。お茶の準備をしながら、おじさんに抱きしめられる事を想像してしまっている。わたしは自分の部屋に行き、タンクトップとミニにはきかえた。おじさんに少し休んでお茶を飲むように勧めた。おじさんは振り返り、私が着替えた格好をみて少しびっくりしていた。冷房がきかないから、こんな格好ですみませんといった。おじさんはお茶をのむたび、目のやりどころに困ったように作業をしていた天井をみながらお茶を飲んでいた。テーブルの上の雑誌が落ちたのでしゃがんで取ったとき、おじさんの視線をお尻に感じた。少し、からかってみようと、わざとお尻を突き出すようにした。暑い部屋で、おじさんの額からも汗が吹き出ていた。作業にもどったおじさんは天井の電気を取り外し始めた。少しほかのお宅のものと構造が違うのかなかなか取り外せない。「すみません、おくさん。少し手伝ってもらえませんでしょうか?この部分を抑えていただけませんか?お客さんに手伝わせて申し訳ありませんが・・・」すまなそうにおじさんが言った。おじさんとテーブルをその下に運び、テーブルの上に椅子をのせて私がその上に上がって両手を上げて支えた。「ちょっとドラーバーを取って来ますんで、すみません」おじさんは自動車の方に行ってしばらくして帰って来た。部屋に帰ったのになかなかおじさんはあがって来ない。振りかえるとおじさんがわたしのお尻のあたりを見ながらだまっていた。上がってきたとき、「奥さんのそんな姿を見せられて、なかなか作業に移れませんよ。」といったかと思うと、スカートの下に手を入れてきた。私は支えている手を離すと落ちてきそうで手は離せないまま、お尻をくねらせておじさんの手を避けようとした。一気にパンティーまで延びてきた手が、わたしのあの部分に触れた。太腿の後ろにおじさんの生暖かい、ざらついたベロの感触がした。鳥肌が全身に。おじさんの指が振動してわたしのあの部分を刺激した。パンティーのなかでわたしのあの部分が湿り気を帯び、濡れてくるのがわかる。「おくさん、パンティーが濡れてきました。汚れないように取ってしまいますよ」おじさんはそう言うや、膝までパンティーを引きおろした。固い冷たい感触があの部分に、金属製のドラーバーだった。おじさんはさっきの作業をわたしのあの部分に移して、ドライバーの先でわたしの突起の部分に当てた。ドラーバーのシャフトが濡れた私の部分をロボットの指のように刺激する。「おじさん、指を、指を使って・・・それ、痛い」おじさんにおねだりしてしまった。テーブルに座らされ、椅子に脚をおき広げられて、おじさんにあの部分を舐められた。食事をするテーブルのいつも主人が座る場所で、おじさんはズボンを降ろし、私の両脚を肩にかけ一気に貫いてきた。私のからだを軽い荷物のように持ち上げて、繋がったまま部屋を歩く。鏡台の前で私に繋がった姿を見せつける。ああ、これだわ、この胸板、腕の筋肉、タフで疲れを知らないおじさん。鏡台に手をついて後ろから激しく突かれながら、よだれを垂らす私。蒸し暑い部屋の中に聞える粘膜の擦れる音。おぼれていく私。おじさんのテクニックは主人とは比べ物にならないくらい。ごめんなさい、あなた。きょうから、澄子はおじさんの玩具です


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[892] からだのふしぶしが痛い 投稿者:佐知子 投稿日:2002/07/06(Sat) 22:12

今日は朝から部屋にこもって主人が帰る夕方まで僕ちゃんと裸で過ごした。いつものように舌を絡めたキス・・・お互いのからだを飽きることなくまさぐり、ぼくちゃんに個人授業。女の身体の隅々を・・感じる場所を・・・手ほどき。大きく脚をひろげて、あの部分をおしげもなく晒し、わたしがオナニーするところも見せてしまった。お尻を突き出して、クネクネと振り僕ちゃんを焦らし、猛獣のように後ろから飛び掛り、あてがい、突き上げる僕ちゃん・・・動物のようなうなりを口から発し、お互い、セックスに没頭し全身に汗をかいた。ベッドのシーツは地図のような染み・・・部屋には精液とわたしの淫汁のにおいが充満した。主人が帰る少し前に僕ちゃんは帰った。私は残り香を消すためにシャワーを使い、濡れた髪で主人の帰りを待った。


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[891] 玩具 投稿者:夏姫 投稿日:2002/07/06(Sat) 21:31

『おもちゃ、買ってやろうか?』
彼との2度目の逢瀬で いきなり、言われた言葉です。

こんばんは。

私は、いつもここの投稿を読んで興奮している真面目な30代後半の人妻です。みんなすごいなぁ〜って思いながら、楽しみにしています。最近の高校生と云々・・って記事に
童貞狩りもいいかなぁ私も見つけてみよう!なぁんて思いながらも
自分の息子がそういうのに引っかかった場合の不憫さを
思うとたぶん実現は無理だろうなぁと諦めながら
家事に勤しんでいます。
ところで
こんなに おとなしくて貞淑な?私にも彼がいます。
最近出逢ったばかりの彼が。
とても優しい彼は私のことを好きだと言ってくれます。
私も彼に好きだと言いました。
彼も私も既婚者どうしですから
そんな言葉を交わしなからも
お互いが相手のことを都合のいいおもちゃと割り切っています。
でも
好きと言う言葉はまるで本物の恋愛をしている気分にさせてくれます。
既婚者同士の関係は いつもそうやって始まり
テレビのコンセントをいきなり抜いたように終わる。

旦那以外の男に抱かれるのには もう慣れてしまい
それ自体の行為には なんの新鮮みも感じない。
でも・・・
耳元でささやかれる甘い言葉と優しいキスに女は弱い。
そして 気がつけば
こんな事が自分にできるなんて・・ってことをやってしまっている。

彼が『バイブを買ってやろう』と言ってくれました。
うれしかったけれど
それを家に持って帰る勇気は私には なくて・・・
でも
小さい物なら大丈夫だろう・・と
ローターを買ってくれました。
私はクリ派なので。

おかげで 昼間、ひとりの時や
夜中、家族が寝静まってから
ローターに電池を入れて
スイッチを入れる・・
うぃ〜んというエッチな音とともに
私の時間が始まります。
彼が教えてくれたように
それをクリトリスに擦り付けたり
おまんこの入り口にあてがったり・・
『おまんこがひくひくなってるョ』
『わぁ〜っ、すごいねぇ、この愛液・・』
彼の前で潮吹きしたことを
思い出しながら
ひとりで楽しんでいます。

彼は私の望みをなんでも叶えてくれそうな人です。
今、ふたりで計画しているのは
SWや3Pです。
それから
アナルセックスや剃毛まで彼は考えているとか。

なんにも知らない私に
おもちゃの次はそんなことを。

すごく恐いけれど
想像だけで私のおまんこは濡れ濡れです。


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[890] 夫に内緒 続 投稿者:48歳の主婦 由紀子 投稿日:2002/07/06(Sat) 10:18

2週間ぶりの彼とのSEX。
前回のスキンを介してのSEXと違い、直接の生受け、中だしの感触、すごくよくて乱れに乱れてしまいました。
 家を出るとき彼からプレゼントされた紫色の股の部分が大きく割れたオープンパンティーを穿き、鏡に写る自分の淫らな姿で早く彼に抱かれたいと興奮しながら、甘い香りがする香水を振りかけました。ホテルの部屋に入るなり彼に抱きすくめられた私は彼の耳元で「スキンなしで貴方が欲しい。生で頂戴・・」と恥らいながら小さな声で囁きました。「奥さん、感激です」とスカートを捲くし上げた手を滑り込ませ、パンティーへと這わせて来ました。彼は私の淫部を弄るようにパンティーの上から指をグッショリ濡れている割れ目に沿ってなぞるとその指が直接割れ目の中に入り込んでしまい「あっ!」と声を上げてしまいました。「奥さん、穿いてきてくれたんですねぇ。うれしいです。」と更に深く指を挿し入れ濡れ具合を確認するかのように愛撫してくれました。「奥さんの穿いている姿が見たい」と彼は割れ目から指を抜くと私をベッドに押し倒しスカートを巻くし上げ、ジッと私の姿を見詰めました。透け透けのパンティーの下に私の陰毛と割れ目が透けて見え、その淫らな恥ずかしい私の姿に彼は興奮したのか、着ているものも脱がずにいきなりズボンの中からいきり立つものを引き出すと私に覆いかぶさって来ました。彼の亀頭がパンティーをつけたままの私の割れ目にあてがわれると一気に硬いものが挿入されてきました。このとき私は彼に強姦されているような錯覚に陥りながら「あぁ〜 気持ちイイ〜 」と夢のような快楽の世界に誘い込まれ、彼の腰の動きに合わせ私も一番敏感に快感を感じる部分を彼の太くて大きいものが触れるように腰を淫らに動かしました。やがてお互いに快感も高ぶり、私もそろそろイキそうになりかけたとき「奥さん 限界です」と激しく彼のものが私の中で激しく暴れまわり、彼の射精と同時に私はイッテしまいました。ドクドクと子宮に注ぎ込まれた彼の生暖かい精液、彼のものが蜜壺から引き抜かれると割れ目から私の愛液と混り合った精液が溢れ内股に沿って流れ落ちるのがわかりました。彼は枕もとのテッシュでやさしく拭いてくれ、「奥さん、やっぱり 中だしが最高に刺激があり気持ちいいです」「わたくしも最高によかったわ」と彼に抱きしめられディブキッスしながら少し休みました。再び勃起した彼は私を求めSEXをしてくれました。今回の会う瀬は彼が社用で外出した折の1時間半ほどの時間を利用してのSEX、3回も私の中ではてた彼、本当に女の歓びを味あわせてくれた彼と別れるのが寂しいのですが彼は会社に戻り、私はタクシーで帰宅しました。
 家に戻ると夫に気づかれないようにと身の回りのものを片付け、先ほどまで彼のものを呑み込んでいた淫らな淫部をシャワーで洗い、夕食を準備しながら夫の帰りを待ちました。私のことを何も知らない夫はいつものように笑顔で帰ってきました。そしていつもの夫婦の生活に戻りました。

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[889] 興奮します 投稿者:42歳の主婦恭子 投稿日:2002/07/05(Fri) 22:31

このコーナーって恭子さんの名前が良く出てきますね
恭子ってスケベな人が多いのかな そう言う私も恭子です
皆様同様にH大好きなスケベ主婦なのです。
私の男性経験は80人くらいで結婚前は10人ですが 結婚後テレクラ
愛好家になり高校生の童貞から60代の初老まで楽しみました
大きさの話ですが男性は比較できないので大きさを気にしてますが
実際自分は大きいのか小さいのかは知らないようです
風俗などで外交辞令で大きいと言われ14cmで巨根と思っていたり
10cm以下の可愛そうな人も居ます それかと言って黒人並の方も
いましたし大きすぎて挿入経験がない方も見ましたが可愛そうでした
私の手首より大きく口にも先っぽすら入りませんでした
私の体験から17〜18cmがベストな巨根だと思います(径4.5cm)でも外人は白人・黒人複数経験はあります大きさもマチマチですが
頭の中で興奮しますね 特に黒人は あの黒い肌真っ黒いペニス
優しくそして激しく 思い出しても興奮します。
男性陣に言います 女は指でも感じますイク事も出来ます
前技を大事にそして会話をSEXは体より頭で感じますイヤラシイ言葉
かけて進めてみてください 女性によって想像感は違いますので
奥様の願望やAVなどを参考に奥様の興奮する内容を探してみては
主人は私の初体験の話を聞くと凄く興奮します 結婚前の男性の事は
ヤキモチを焼きながら聞いてきます 忘れていた事を思い出しそれに
味付けをして話します そうすると主人も私も興奮してイってしまいます 奥様を信用でき愛しているなら奥様の過去を聞いてみましょう
あなたが想像していたより多いかも
夫婦でHな話が出来る事が仲良しの秘訣です
最後に結婚後の男性は全て主人公認です


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[887] もう・・・・! 投稿者:恭子 投稿日:2002/07/05(Fri) 16:11

佐知子さんにやめた方がいいよって言いながら、自由奔放に若い男の子とセックスする佐知子さんが実はうらやましい。わたしも佐知子さんみたいなことが起こらないかなあなんて考えてしまう。貞淑な奥さんだった佐知子さんが1週間で変わってしまって、おんなのからだってイヤダね!神様はどうして女は次第に拒めないように作ったのかしら?わたしも一度でいいから、ご近所の高校生を誘惑して若い男の子に何回も何回も責めて欲しくなっちゃった。佐知子さんずるいよ〜


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[886] あゆみさん 参考になるかしら・・ 投稿者:かなこ 投稿日:2002/07/05(Fri) 15:45

 あゆみさん 「ご主人のものが大きければ問題ないのに・・」と言われていますが、私も夫よりすごく大きく固いもの(黒人ではありませんが)をヨーロッパ旅行で経験したことがあり、帰国してそのことが忘れられず このサイトではありませんが夫と一緒に読む投稿欄に、偽名を使ってヨーロッパでの出来事を投稿したことがあります。そんなヨーロッパでのことを何も知らない夫は、それを読み「お前もこんなことを考えたことがあるかい?」と訊ねました。その時、「私も大きく固いものへの願望・憧れが無いと言ったら嘘になるわ」と初めて夫と本音でSEXについて話し合うことができました。貴女のご主人の性格にもよりますが、私の主人はこれをキッカケに私の夢を叶えようと長茎手術をし、竿も太くしてもらいました。お蔭さまでヨーロッパで経験した男根に負けない立派なものを私は受け入れています。毎回のSEXが楽しみで、イカセテもらっています。



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[885] 一緒にお風呂そしてベランダ 投稿者:佐知子 投稿日:2002/07/05(Fri) 08:50

いろんな人から忠告されて・・・でも、もう止まらない!昨日の夜は主人が留守、でも食事を僕ちゃんの分も用意する間、恋人が来るみたいにルンルン気分になって・・・自分でも恋愛ごっこのムードかな?台所で食事の準備をしていると、急に後ろから抱きしめられた。「だめ、今食事の準備しているからオイタはやめて!」と言うんだけど、首筋にキスされて、エプロンの間からブラウスのボタンを外され、器用に片手でブラジャーのホックを外し、乳首をクリクリされた。スカートも下ろされてお尻を擦られ脚の間、後ろから廻された指であそこをまさぐられ・・・もう、食事の準備どころではない。振り返り僕ちゃんのほっぺを両手で挟みディープキスをしてしまう私。台所でお互いを舐め、擦り、揉み、弄り・・・私は僕ちゃんの手を取りお風呂場へ。シャワーをいっぱいにして、ボディーシャンプーを両手にいっぱいつけて僕ちゃんからだを滑らした。大きくなったジュニアにも泡がいっぱい立って、袋を揉みながら掌の石鹸にツルンツルンと移動するジュニア・・僕ちゃんも私のからだにボディーシャンプーを擦り付けてからだを密着させてきた。シャワーの柄を取った僕ちゃんがわたしのあそこに流水を浴びせる。温かい温水で刺激され気持ちよかった。跪いて僕ちゃんのジュニアを含みむと、いじわるな僕ちゃんはシャワーをかけて、ただでさえ含んだ状態で息がしづらいのに・・・部屋の明かりをすべて消して、ベランダへ・・お隣のうちの明かり、中の様子がよく見える。こちらは部屋は真っ暗にしているので、たぶんベランダの私たちには気がつかないと思う。声を押し殺して、後ろから繋がった僕ちゃんを感じる・・・蒸し暑い外気に二人とも汗びっしょり、背中に舌を這わせる僕ちゃんにはシャンプーのかおりをしたショッパイ味がしてるんだろうな?繋がった状態で僕ちゃんは手をお臍から下へもってきて、わたしの一番敏感なクリへ、抜き差しを繰り返しながら、手で弄られて・・・思わず背中を反らせて「あ、あ〜」と声が・・・僕ちゃんは私の口を塞ぎ、耳元で「おかあさんに聞こえてしまう」って囁いて、指を口の中に・・・私はその指に舌を絡めてしまう。激しく動きが始まって私の中で僕ちゃんのジュニアが跳ねる。膝の力が抜けてガクンガクンとする私。リビングに戻った私たちはシックスナインの態勢でお互いの性器を貪りピチャピチャと舐めた。


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[884]  やっぱ黒人!(笑) 投稿者:あゆみ 投稿日:2002/07/05(Fri) 02:10

 こんばんは。黒人さん2人に一晩中弄ばれて以来、
主人とのエッチが物足りなくなったあゆみです。
実は今夜も先程まで主人に抱かれていました。エッチのあと
主人はいびきをかいて寝てしまいました。きっとこのまま
朝まで寝ていることでしょう。
 私は結局イケずじまいでした。エッチの間中、感じている
振りをしている自分に嘘はつけませんでした。黒人さんの
大きなモノを知ってしまった私はエッチの度に思い出して
主人のモノと比較をしてしまい、物足りなさに愕然として
もうこのまま主人とのエッチでは一生イケないのでは?
とすら思ってしまいます。中途半端に火照った体を鎮めることが
できずに結局主人が寝たあと、独りであの夜のことを思い出し
ながらオナニーをして、落ち着いたところでこれを書いています。

 主人に申し訳ない気持ちも当然ありますが、こればかりは
体が判断すること、仕方ありません。街で黒人さんを見かけると
思わず股間に眼が行ってしまい、大きいんだろうなぁ、などと
想像して、エッチな気分になってしまいます。
 この間は黒人さんが5人集まっているところを見ただけで、
あそこを想像して完全に濡れてしまい、帰る途中、新宿駅で
ナンパしてきた若い子とホテルまで行ってしまいました。
21歳の大学生で、若いから早かったけどそれが可愛くて
可愛がってあげました。それでもやっぱり満足できずに
困ったものです。

 このままでは、いつか幸せな家庭すら壊れてしまう日が来そうで
怖いです。困ってます。弱ってます。主人のオチンチンがもっと
大きければ問題ないのに・・・。
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[883] 写真のわりには言葉が・・・。 投稿者:けい 投稿日:2002/07/04(Thu) 16:11

綺麗な写真のかた、言葉使いが変?
みんなもそう思ってるって。・・・がっかり。


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[882] やばいよ 投稿者:恭子 投稿日:2002/07/04(Thu) 15:38

佐知子さん、数日前に書き込みした恭子です。高校生でも私たちの年齢の主婦を見て視姦してるって書いてたけどどうかなあ?私の周りの高校生はまだ子供だよ、やはり。あなたのメールを見て、久しぶりにミニとタンクトップを着て庭掃除したけど、刺激したかなあ?ところで、佐知子さんの告白で、だんだんと内容が過激になってきてるようで、今夜からおうちで高校生となんて書いていたけど、絶対やばいよ!もう、いいかげんにしておかないと、ご近所にばれてしまうわよ!そうなったらお終い!!やめておくほうがいいと思う。ogkさんの法律論は確かだけど、この場合、最初は強姦になるのかなあ?今は佐知子さんが積極的みたいだけども?


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[881] ・・・がっかり 投稿者:桜 投稿日:2002/07/04(Thu) 15:00

今日、チャットで知りあった人と、デートの約束をしていました。とても礼儀正しいお話をする彼で、いいなって思ったから。初めてだし、ちょっと緊張したけれど、ランチぐらい、いいかなって思って。約束の場所に着いたのは、私の方が先だったので、携帯に連絡を入れてみました。「すみません、もうすぐつきますから。あと1・2分待ってください」
それから待つこと、1時間。すっぽかされたんだって気が付くには、待ち過ぎちゃったけど、なんだか、おかしくなっちゃって。きっとこんな風に、もうすぐ来るのかなって思いながら待ちぼうけしてる人、いろんなところにいるんだろうな。下心、満タンで、ね。
いつかもう一度、お話しする機会があったら、彼をほめちゃいます。思いっきり騙されて、ちょっと悔しいけど、とっても上手に騙してくれたもの。約束してから一週間、心がちょっとときめいたから、許してあげちゃう。でも、次は、もう騙されないぞ!今日はとっても熱かったので、汗くさい授業料でした・・がっかり!


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[880] わかっているつもりだけど? 投稿者:佐知子 投稿日:2002/07/04(Thu) 12:30

だって、もともと私たち不道徳なことしてしまっているんですもの。法律で行けないって言ったって・・・ところで、その法律でもし訴えられたら、軽犯罪のうちにいるの?それとも、実刑? 男と女の間のことに国が介入するなんておかしいと思わないですか?たとえば17歳と364日で大人がその子とセックスした場合は罪で、18歳になったとたんにOKの許可がもらえる??? おんなの子で16歳で結婚した場合には、毎日セックスのたびに法を犯しているの?もう、社会的な常識や法律では私と僕ちゃんのことはどうにもならないと思う。ごめんなさい


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[879] ogkさんへ 投稿者:みなみ 投稿日:2002/07/04(Thu) 10:36

別にいいんじゃないですか〜?
私もやってますけど、お互い求め合うんですから(笑)
でも、相手が壊れていくようならまずいですけどね?
性犯罪を防ぐ為にもいいんじゃないですかぁ〜?
勉強だけで偏った人間より・・・
それに、私も求めてるし(笑)


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[877] 主人の出張 投稿者:佐知子 投稿日:2002/07/04(Thu) 09:17

今日から土曜日の夕方まで主人が九州に出張です。急に決まった出張・・・昨日は久しぶりに主人から求められたけど、前戯もほどほどに入れて、自分だけ行ったらあとは高いびき。疲れているのはわかるけど、いつもそんなんじゃ若い子に対抗できないよ!と心のなかでつぶやきました。朝、主人を送り出して玄関をお掃除しているとき僕ちゃんが学校にいく時に逢ったので、今日から2日、夜は主人がいないと言った。いままで、昼間のあわただしい時間でのセックスだったので・・・今日から2日は夜、僕ちゃんに抱かれたかったので。僕ちゃんは洋子さんに今日から夜は友達のうちで勉強するって言って、なんとかごまかしてうちに来るって・・・今夜のことを楽しみにしてしまう私って、今、本当にセックスマニアになってしまったみたい。


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[876] >871 投稿者:i 投稿日:2002/07/04(Thu) 00:01

「たまには女同志でのんぴりしてこいよ」
そう言って送り出してくれた主人を思うと後ろめたさで一杯です。友達の美貴に誘われてのセプ島旅行。
私はどちらかと言えば海外旅行慣れしている美貴夫人にくっついてゆく感じで、
全てのスケジュールを彼女にまかせっきりでした。
そしてセプでの二日目の夜。
美貴夫人は、いたずらっぼい笑いをうかぺながら、
「せっかくここまで来たんだからさあ……」と切り出して来たのです◇
はじめ、私は何のことか分からなくてキョトンとしていました。
「ま、いいから私にまかせなさいよね」
美貴は何やら英語で電話をしたあと、
「ウフフ、黒にしちやった、私も初めてなのすごいわよお、きっとお・・・」
と顔をいくぶん紅潮させていました。
二時間後、私たちの部屋に、二人の黒人ホストが現れた時にはびっくりしました。
「何、驚いてんの亭主を置いて海外へ来るんだもん、男を買うのは常識よ!」
え・…そ、そんことに思わず後ずさりいました。
そんな私を無視するように美貴は、一人を選んでベッドの上で・・・
私は拒絶していたのですが・・もっこりと張り出した前にくらくらとして・・・
ペッドからは美貴の橋声が響い私はふらぶらと、見知らぬ土地の男の胸に抱かれてしまっていたのです
それは私にとって決してわすれられない夜でした。
黒人男性の、想像も出来ない固く、あまりにも大きすぎる怒張に
何度も何度も貫かれ、
二度と忘れられない税惚を味わいました。
その後、美貴の男まで・・・交代で挑みかかってきたのです。
何度も何度も・・・美紀の選んだ黒人の方がもっと大きくって、、強くて・・・
腰が抜ける程というのはあのことでしょうか?・・


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[875] 結構いるんですね 投稿者:佐知子 投稿日:2002/07/03(Wed) 18:19

私が悩んでいたとなりの僕ちゃんとの出来事、忠告や同じ経験をされた方のメールを読ませていただきました。異常なことだと思うけど、若い男の子との関係を持った方が私だけじゃないことがわかりました。女として年の離れた高校生とセックスするってこと、考えれば男の方も女子高校生と援助交際したりすることがあるんですもの・・・たまたま性的な欲求の対象が高校生であったんですよね。最初は無理やりされたけど、あとでは自分でも不思議なくらい以前からのいい仲みたいに抵抗なく抱かれ、組しかれ、後ろから責められ・・・1週間前は普通の主婦してたのに、いつも僕ちゃんとのセックスを昼間からでも考えてしまって、あそこを濡らしてしまう。今日も僕ちゃんが玄関のインターホンを鳴らしたとき、急いで玄関に行き、その場で私から僕ちゃんにしがみついて、ワイシャツをまさぐりズボンのベルトを緩めて降ろし、膝まづいて頬張ってしまいました。玄関のドア越しに声が聞こえないようにして、靴箱に両手をついて、大きく脚をひろげて僕ちゃんにあそこを舐めてもらって・・・お尻を突き出して、立ったまま僕ちゃんと繋がりました。玄関の外でご近所の奥さんたちが立ち話しているのに、すぐ1〜2メートル先のドアを隔てて私たちはいやらしい格好で動物みたいに愛し合いました。もう、客観的にみると私のほうが僕ちゃんより積極的だと思います。向きを変えられ、膝を抱えられて繋がったまま私は僕ちゃんの首に両手をまわした格好をさせられて・・・こんな体位ははじめて・・・僕ちゃん、何かの本で読んだらしく、私を上下に揺すったりして、そのたびにのけぞってしまう私・・・玄関のドアのむこうに、このグチュグチュとした音が聞こうえないかと気が気でなかった。僕ちゃんは立ったままのセックスが疲れたのか、玄関の廊下に私を寝かせて、固い床の上で正常位でフィニッシュをむかえました。今日は幸い安全日だったので、僕ちゃんのジュニアが私の中で張り、律動するのを感じ私も行ってしまいました。もう、僕ちゃんとは離れられないと思います。


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[874] 写真 投稿者:みちよ 投稿日:2002/07/03(Wed) 15:15

写真の話です
31歳、主婦結婚3年目です
主人の趣味が写真ということもあり自宅で現像してます
そういう環境もあり主人に撮られた恥ずかしい写真が100枚以上あります
先日 アパートから念願のマイホームへ引っ越しました
私は親戚が近所に多くいて 仲も良い為親戚に手伝ってもらうことにしました ここに私の不覚!誤算がありました
私は新居で夫たちが運んでくる荷物を受け入れてました アパートの寝室のドレッサーに私はこともあろうか 写真をそのままに置いていたのです 思い出した途端 ジワ〜っと冷や汗が出ました
急いで主人の携帯に連絡しましたが 馬鹿な主人は携帯をアパートに置いたまま 荷物を運ぶ軽トラックの運転中・・・
しばらくして 主人から携帯に連絡があり怒った声で 「お前は馬鹿か!、写真皆に見られてたぞ・・・・」
あ〜 私の変な写真が・・・ しかも一生付き合う親戚に・・
写真の中には主人に陰毛を剃られてた時のもの、公園での露出、異物挿入、フェラ、オナニー、緊縛などなど また写真の中の私は私も人に絶対見られないという間違った?安心感から結構大胆です妙にいろっぽい表情を作ったり 吸いもしないタバコを咥えて悪っぽい女を演じたりしてました
最近では親戚のおじさんたちの私を見る目がいやらしいような・・・
皆さん身内にばれる変な写真ほど恥ずかしくヤバイものはありません あー恥ずかしい

PS 妻の私のこんな写真を撮った主人はもっとばつの悪い思いをしているようです(笑)



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[873] 高校生とのセックス 投稿者:めぐみ 投稿日:2002/07/03(Wed) 10:13

最近、近所の高校生の男の子とのセックスが結構話題に上がってきてるようで、わたしもちょっと気分が楽です。どこかに書いたと思いますが、2年ほど前から裕樹君という近所の知り合いの息子さんとセックスしています。はじめて彼とセックスしたのは彼が16の時でまだあどけなさの残る本当にかわいい男の子だったんですが、いまは18。立派な男になりセックスも本当にうまくなり、最近では、私の方が何度も失神させらるようになりました。裕樹君には最近彼女ができたようで、以前ほどには私の体を求めて来なくなりました。
ちょっと寂しい気もしますが、2年間、主人や近所の人にもばれることなく平穏に楽しめたのは幸いでした。夏になって裕樹君も彼女とセックスしたら、もうこうんなおばさんには見向きもしなくなるでしょう。安心するのと同時に妙な嫉妬と寂しさを覚えるのは女の性なんせしょうね。
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[872] 変なうわさのせい 投稿者:奈保美 投稿日:2002/07/03(Wed) 09:59

2年前に胃癌で主人を亡くしました。結婚して6年、突然の出来事でした。少し胃が変という事で病院に行ったら、家に病院からあとで電話があって病状説明するからって呼ばれました。進行癌でお腹に水も少しあるし、肝臓にも転医があるっていわれて。すぐ入院したけど、抗癌剤も効かなくて、あっという間に元気がなくなって衰弱してしまって見つかっってから半年でいってしまいました。なくなる1週間前に主人から再婚してもいいっていわれたけど、今日まで独身(35歳)です。最近、私について変なうわさがあるって、お友達の息子さんから聞きました。通っているクラスの1人から、未亡人で高校生の相手をしてくれるおんなの人がいる。よく聞くとおねえさんだったって。いくら私が主人を亡くしてさみしい思いをしていてもあまりにひどいうわさです。おねえさん、ほんとにしてもいいの?て真顔で私に聞いてきて、返事に困りました。私をセックスの対象にみているみたいでした。佐知子さんのことをこの掲示板で読んで、高校生と私の年齢の人でもセックスをしている人がいるんだと知りました。お友達の息子さんとセックスするなんて今の私には考えられないけど、もう2年も男の人の肌を感じていません。ときどき、マッサージ器をあそこにあててオナニーをしていますが、もし、求められたらと期待もしてしまいます。佐知子さんのように毎日のように若い男の子を相手にセックスをすることに少しあこがれてしまいます。そう考えていると、思わず指をあの部分に持っていってしまう。気が狂いそう。


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[871] わたしも外人大好きでした 投稿者:かおり 投稿日:2002/07/03(Wed) 09:39

私も白人、黒人大好きでした。小さい人で18cmくらいかな。大きい人は25cmくらいありましたよ。こんなの入らないと思っていたんだけど、入るものなんですね。でも全部は無理だったかな。
結婚相手は絶対大きい人って思っていました。
主人も20cmあって、最近主人のモノ全部入るようになりました。
主人には外人とやったなんていってないけど、今なら痛くなく、楽しめるかも。またしたくなっちゃった。でも病気怖いし、


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[870] 本気になってしまう 投稿者:佐知子 投稿日:2002/07/03(Wed) 09:05

佐知子です。昨日もお隣の僕ちゃんがやってきました。もうさかりのついたオス犬みたいで・・・何度も後ろから突っ込まれて。私も思わず腰が動き、僕の下半身に密着できるように腰を揺すって擦りつけるような動きをしてしまいました。もう僕ちゃんは私のからだに慣れてしまって、私の感じる部分を余裕をもって探っているみたいです。最初の日は私の中に入れるとすぐに出してしまったのに・・・今では、強弱をつけて、深く浅くといろいろなリズムで腰を動かして・・・これまで体位は正常位とバックそれと私が思わず上になって跨ってしまった騎乗位のみだった・・でも、昨日は横になったり、脚をクロスさせたり、正常位で繋がったときには脚を伸ばしてと言われ、腰を激しく動かされてクリトリスが刺激されて行ってしまいました。私の方から僕ちゃんの腰に手をまわして引き寄せ、背中やお尻を擦って・・・若い僕ちゃんの肌は主人と違ってツルツルで・・・お尻なんか、前後させるときに筋肉がパンパンに張って、すごかった。まだ、未熟な僕ちゃんだけど、この数日で確実にセックスはうまくなっています。しかも、何回も何回も求められて、飽くことを知りません。私も最近、主人とは2週間に1回程度の、おざなり状態だったので、毎日のように僕ちゃんにされると、セックス奴隷になってしまうようで・・・これが日常になってしまっていることが怖いです。今日も僕ちゃんに抱かれることを想像して朝から変な気分・・


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[869] 主人の友達2 投稿者:美智子 投稿日:2002/07/03(Wed) 01:28

叔父さんは 私の足の間に顔を入れ わざと恥かしくなるように ○○○を見ます
「叔父さん、お願い もう〜いいでしょう、誰かに見られるよ〜」
「あかん、もっと 見たい」と 本当に 見るだけです 私 腰がモゾモゾと動き
「イヤ〜 もう〜ダメ〜」と 足を閉じようとすると 叔父さん許してくれません
「こんなチャンス もう無いかも知れん だから もっと見せてくれ」と
足を閉じるのを却下されました、私 ムズムズしているのに何もせず
ただ見られるのは 屈辱的な責で 何処を見ていいのかも分からず
ただ下を向き目を閉じていました、「ねぇ〜もう〜いいでしょう」と言うと
「ほら〜感じて来ただろう、透明の液が出てきたぞ、そろそろ 触って欲しいだろう」と
「でも、触ってやらないよ」と 私を 弄り者にしました、腹が立つ人です やはり主人の友達だなぁ〜
いけずのとこが似ています、周りの音楽も聞こえなくなり 長い時間耐えました
すると、電話が鳴り 私 驚きました、叔父さんが電話に出て「はい、分かりました」と
言い「時間だって〜じゃ〜出ようか」と帰る支度をしています、
「叔父さん、私の下着、返して」と言うと「ええやんか〜、記念に わしが貰っとく」と言い 返してくれません「ダメ〜汚れているから返して〜」
「あかん、あかん、もう〜諦め」と自分だけ先に出ようとしました、
私 慌ててノーパンに素足で 叔父さんの後を追いました、エレベーターに乗ると
叔父さん「どう〜ノーパンで歩くのは」と「いけずやね〜本当に返して」と頼みましたが
無駄でした、そしてお尻を撫で撫でして「気持ち良いわ〜」と笑いました
こんな事 素面でよくやるわ〜と心で思い後悔しましたが 後の祭りでした
時間は まだ9時過ぎ 外に出ると食事を終えた人達が夜のネオン街に繰り出しています
主人は まだ仕事をしている時間です、私は主人の友達にショーツを
脱がされ 今 ノーパンで歩かされています、
ネオン街を抜け少し歩くと静かな 公園がありました、「あ、わし小便」と
私の手を引き公園の中に入りました、私も したいから従い付いて行きました
叔父さんに見られるだけ見られ濡れ濡れで太腿にまで垂れてきていました
私 慌てて個室に入ると 汚く汚れていました、ペーパも無く 鍵も壊れて
掛かりません、よっほど止めようと思いましたが足に流れ来る液は拭きたいと思い
ポシェットからハンカチを出し ついでだからオシッコもしました
ちょうど 出始めた時に叔父さんドアを開けられ「オ〜良いところだった」と下から
私のオシッコを覗きました あまりの事で 私「キャ〜」と大声を出しましたが
一度出始めた物は止まらず 最後まで見られハンカチで拭くところまで見られました
「叔父さん 相当の人ね、こんな いやらしい人とは思わなかった」とムーとして言いました
「そうだろう、でも あんたが色っぽいのも罪やで こんな事 他ではした事ないで」
「主人の友達なんでしょう、知ったら怒ると思うよ」
「大丈夫、あんたが言わない限り バレル事は無いから」と笑いました
そして、私に腕を組ませて歩き お城の前まで来ました 門は閉められていましたが
牡丹の花が両サイドに咲き綺麗な場所でした 私はそこの一番上に座らされました
時々 車が通り私からは よーく見えます、「こんな、所で何するの」と聞くと
「そうやなァ〜話でもしょうか」と私の肩を抱き「わし、夢にまで見た事あるんやで〜」
「いつか、旦那を送って行って寝室まで入っただろう、あの時のベッドの色や枕が
頭から離れず、その日 あんたとしてる夢みたんや〜」
「え〜嘘でしょう、そんな夢見んといて」「しゃ〜無いわ、見てしもたんやから」
「だから、1回 あんたとは したいと思っておったんゃ、あ〜もう、濡れてきたんと違うか」
と私のスカートの中に手を入れてきました、私 足を閉じ必死で拒否しましたが
叔父さん手をこじ入れ とうとう触られました「ほら〜濡れてる」と
私に手を見せます 「だって、叔父さんは変な事ばかり言うし私ノーパンなのよ」
「でも、たまには野外でもいいやろ、景色も見えるし」と だから嫌なのに
分かってくれません、、又 手をこじ入れ私を触ります、ホント主人とも
こんな事した事ありません、高校生に帰ったようで 少しだけワクワクもしました
階段の石畳がお尻に時下に当り 少し痛い スカートを捲くられ触られます
でも 先程の見るだけとは違い まだ私の対処の仕方は出来ます
私は 叔父さんの肩に顔を預け ただされるままです 時々車のヘッドライトが
私達を照らしますが 私は もう 感じていたので気になりませんでした
「あんた、ラビアが無いから回りを濡らし垂れるんや〜」と言いながら触り
小豆をツンツンします 濡れ症だから溢れて 叔父さんの手にもベットリ付いているでしょう
「ハァ〜ハァァ〜」叔父さん 指を中に入れ「ピチャ〜ピチャ〜」と音が聞こえます
「アァ〜もう〜かんにん〜」と言っても止めてくれぬ筈も無く触り続けて
とうとう 私 指で いきました、叔父さん とたんに優しくなり
私を強く抱しめ良かった良かったと背中を手のひらでトントンしてくれました
叔父さんは 私には何も望まず「あんた、そろそろ帰った方がいいよ」と
「え、今 何時?」と聞くと「10時半や」私 現実に戻り 慌てて
2人でタクシーに乗り家まで乗せて貰いました、タクシーの中でも叔父さん
私を触り ワザとらしく 入れてた指を舐めます 汚いのに
家に帰ると慌てて 食事の用意をして お風呂に入り 私は二階でテレビを
見て主人の帰りを待っていました、12時10分前に 主人は帰って
来ました、
私は 下に降り お味噌汁を温め と云っても まだ冷めてない状態でしたが
食事の用意をして おやすみの挨拶をして二階に上がりました
二階に上がった 私 もう一度 改めてオナニに耽り 今日の出来事を
思い出して いきました


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[868] 私もあります 投稿者:主婦 投稿日:2002/07/02(Tue) 23:32

私は就職してまもなく私も白人の男性に抱かれました。愛撫は格別にうまく背中から始まり胸へ、そしてあそこと1時間近くしてもらってから彼のペニスが入ってきたのを覚えています。愛撫はとても気持ちよくいきそうだったのですがペニスが入ってからは大きすぎて奥が痛かったのを覚えています。二回目に求めてきたときはいたいのがいやだったのでお口でいかせて上げました。でも巨大なペニスは今でも覚えています。淫乱になった今思い出すともう一度あのたくましいいペニスを経験してみたいと思います。でももう機械はないかな?どなたか外人と出会えるサイトとかご存知の片いらっしゃいませんか?
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[867] 黒人としてみたいです 投稿者:45歳の主婦 投稿日:2002/07/02(Tue) 21:29

あゆみさん・千鶴さんの投稿を読んで興奮しました。
20代のころ友達と六本木に誘われて外人が集まるバーへ行ったことが
あり友達は白人の知り合いがいたようで私の事はほったらかしで彼と
イチャイチャしてキスは勿論SEXの前技みたいな状態で1人浮いて
仕舞っていた時黒人に話し掛けられ外人に抵抗力が無い私は固まって
しまいましたが流暢な日本語に安心して初めて外人と楽しく話せ
ダンスに誘われなにか自分でない足が地に付いて状態の時に突然キスをされたのです 何時もよりお酒を飲んでハイになっていたのか
デープキスに酔ってしまいホールの暗がりで何度もキスをされ
ブラウスのボタンを外され胸にも愛撫をうけました その時彼は私の
手を自分の股間に持って行ったのです それはもうズボンから出され
直接触ったのです それまで3人の男性を知っていたのですが想像を
大きくオーバーした大きさでした 握りきれず長さも30cm位あった
と思います 気が付くと隣で10代と思われる女の子が抱かかえられ
ながらファックされてました 半分も入りきらないのに途中から痛い
と叫んでいました その光景を見た時酔いが覚めたのか怖くなり
友達を置き去りに帰ってきました
子供を2人産みSEXも快楽を求めるのみで主人とSWパーティー
に行ったり楽しめる体になった今 お2人の体験談を読み思い出して
しまいましたそしてあの時あのままだったらきっとあの黒人に抱かれ
ていただろうと少々後悔しています 主人に黒人に抱かれてみたいと
話しました 楽しめる時に楽しまないと後悔するぞと言われ俄然その
気になっています どなたか素敵な黒人と知り合える方法を教えて
頂けないでしょうか。 


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[866] 859のあゆみさんへ 投稿者:千鶴 投稿日:2002/07/02(Tue) 17:18

主人が仕事中に良く主人のパソコンでここを覗いています。
私も経験がありますよ。今年34歳になりますが、もう2年位前に
なります。
同窓会の帰りに友人達3人と梅田のカラオケに行った後、酔い覚ましに
ブラブラしていたら、黒人2人と白人2人のグループに声を掛けられました。
最初は戸惑っていましたが、日本語が上手で、結構明るい人達なので
近くのスナックに行きました。私たちは大阪は不案内なので、その人達の行き付けのスナックに行きました。みんなで楽しく飲んでカラオケをしているうちに、終電が無くなってしまい、仕方無しに主人に
電話をして梅田でホテルに泊まる事を伝え、友人にも話をしてもらい
OKが出たので、気持ちに箍が外れたのか、凄く飲んで騒いぎました
大分酔いが回り、さあホテルを探しに行こうと相談していた時、その
外人達が、自分の泊まっているホテルのフロントに話をしてあげると
言うので、やはり酔っていたのでしょうね。二つ返事で頷きました
しかし、いざホテルに着くと空き部屋が無く、どうしようかと悩んで
いたら、自分達の部屋に泊まる様に促されました。黒人ふたりが
白人の部屋に泊まるからと言うので安心して、6階に上がって行きました。
そして、部屋に入った時に、飲み直そうと言う事になり、ビールや
ウィスキーをみんなで飲んでいるうちに、変なふいんきになって、
友人の一人が白人とキスをし始めました。そして、白人二人にその人達の部屋に連れて行かれました。
残った私たち二人も酔いも手伝い大胆になって居たのかも・・・
友人が私の耳元に、「良いよね」と言って来たので、「うん」と答えました。と言うよりそうしか答えられませんでした。
私はシャワーを浴びにバスルームに入ると一人の黒人が入って来て
優しく優しく洗ってくれました。そしてバスタブの中で、フェラをした時にその大きさと硬さにびっくりしました。がびっくりしている
間もなく口の中で・・・口を離そうとしても頭を押さえられまだ
彼は腰を動かしています。私は思わずむせ返りましたが、頭を離して
貰えず、飲み込んでしまいました。そして、部屋に戻ると友人と
もう一人の黒人はバックスタイルでセックスの真っ最中でした。
私たちも隣のベッドでセックスをしていた処、彼が急に離れて交代
しました。交代してきた彼のものも凄く大きくて少し痛かったです。
そして朝まで何度も何度も・・・全て中で逝かれました。その間
彼らはポラロイドで何枚も何枚も写真を撮っていました。そのうちの何枚かは貰って帰ったので今も持っています。
朝になり、隣の部屋で白人二人に朝まで愛された友人と共にホテルを
出て帰宅しました。しかし、友人二人は大丈夫でしたが、私は妊娠
してしまいました。結局、病院に行きましたが、あの凄さは主人では
経験出来ません。しかも生まれて初めての複数の人の・・・
友人と良く携帯で話しますが、もしもまたあんな事があれば、きっと
抱かれるだろうねと言っています。ちなみに、白人のペニスは柔らかいと主人が言ってましたが、友人は凄く固くて長く、射精の量も凄いと言ってました。あゆみさんの気持ちは良く分かります。あなたも
同じチャンスがあればきっと抱かれると思います。


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[862] やめたほうがいい 投稿者:千佳 投稿日:2002/07/02(Tue) 11:30

佐知子さんの話読みました。わたしにも似たような事があります。お隣のご主人が単身赴任されて、奥さんが様子を見るため北海道に行くとの事で、坊ちゃん(高校1年生;当時)を2,3日お願いすると言われて、それじゃあ、お食事を私のうちでということになって。小さい頃から、お留守のときは時々預かったりしていたので、抵抗なく引きうけたんだけど。おとなりの僕は年頃なのかさすがに、私のうちには来るのはいやがって自分でコンビニでお弁当買って食べるからって1日目は顔も出さなかった。翌日、お部屋の掃除でもと思ってインターホンを鳴らしたけど、返事がなくて鍵が開いているようだったので入っていった。僕の部屋の掃除をしようと思ってドアを開けると、ベッドの上で僕がオナニーをしていた。いけないものを見てしまって、私はリビングのほうに行って、そこの掃除をはじめた。僕があとからリビングに来た時、きまずい会話・・テーブルの上を拭いていたとき後ろから抱きつかれてしまった。オナニーをしていた情景が目に浮かんで、少し変になっていたからなのか、あまり抵抗しないままでいると、佐知子さんと同じように荒々しくいろいろ揉まれて、気がついたら僕を受け入れていました。それから何回かセックスをしたけど、次第に僕が本気になって私を独占したいって言い出して、主人に全部話すって。家庭は壊すわけにいかないから、週に1,2回愛し合うだけで許してもらって。僕が高校卒業するまで定期的なセックスをしました。僕が大学に行ってからはお休みで帰省したときに求めれます。なかなか別れられないし、別れてももらえない。このままズルズルした関係が続くのかと思うと、何も知らない主人に申し訳なくて 最初にきっちり別れておけばと思います。佐知子さん、今のうちにもう止めた方がいいと思います。ちなみに私は43歳の主婦です。


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[861] あやかさん、恭子さん 投稿者:佐知子 投稿日:2002/07/02(Tue) 09:06

あやかさん、恭子さん:信じてもらえなくてもいいんです。誰にも言えなくて、この掲示板に書き込みして告白でもしなければ・・・今までの私が、普通の主婦をしていた私がどうにかなってしまうようで怖くて、誰かにお話を聞いてもらいたくて。そうですよね、6日前に突然起こったことに混乱してしまって、だけど現実にはお隣の僕ちゃんと何回もしてしまって・・・もう一人の私は、最近、忘れかけた女の部分が僕ちゃんによって愛されることで、そんなにいやでもない自分に気がつきました。若い男の子とのセックス、そんなに上手じゃないけども、学生時代に同棲していた彼との昼間からのセックスを思い出したりして・・・やめなければいけないことはわかっているけど。今日も僕ちゃんが試験の帰りに寄ってくれて、つかの間のセックスが出来るんじゃないかと期待してしまっている。あやかさん、恭子さん、私、こんなんじゃなかったんだよ。でも、あなたたちも、私とおんなじようなことが起これば、きっと、おぼれてしまうと思うの。あなたたちのお隣の高校生の男の子たちも、きっと、あなたたちを視姦しているんだと思う。だって、忠志くんが以前から私のお尻とか、胸を見て、自分の部屋でオナニーしてたって言っていたもの。私みたいなおばさんじゃなくていいでしょって聞いたら、30代でも40代でも、関係ないって・・・忠志くんのお友達にも、学校の先生と関係を持った子がいるんだって・・・今の高校生、私たちのころと違って、ずーと大人だよ。


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[860] 主人の友達1 投稿者:美智子 投稿日:2002/07/02(Tue) 03:00

私は34歳 主人は40歳 子供が2人12歳と11歳の女と男の子です
私達は 珈琲ショップをしています、私は朝を担当して 主人は夜の部をしています、
全員で6名おりますが 最近 少し不景気で 主人は よく呑みに行き酔って帰ります
私は 朝 仕事が あるので12時には寝るようにしています
主人は夜11時で営業は終わりますが片付けをしたり伝票整理をして
帰るので12時を過ぎ 中々話す事も出来ません、
用が ある時は なるべく昼間 お店で喋るか電話くらいです
そんな、ある日の夜 主人は呑み過ぎで 友達に連れられ帰って来ました
その友達は主人よりも10歳位 年上で50歳か前後だと思います
私も よーく知っている お店の お客さんです和菓子屋さんで温厚な
いつもニコニコしてお酒は殆ど飲まない人です、主人は もう〜歩く事も出来ず
仕方が無いので「すみません、二階まで お願い出来ますか」と頼みました
「ア〜いいよ、わしが付いておって悪いな〜」と逆に 謝やれました、
その場は それで終わったのですが、次の日から 朝も お店に来るようになり
生活は 私と同じ時間帯なので 私達と仲間がいるのですが5〜6人ですが
その中に入るようになりました、色々な所に食べ歩きをしたり その後
カラオケに行って歌ったりしていました、仲間は 殆ど結婚して家庭が
ある人ですが 一人だけ 私より10歳も上の 女の人がいます
この人が 酔うと 少し乱れ 他の男性に抱きついたり する時もあり
雰囲気が まずくなる事もしばしば ありました
そんな時に和菓子屋さん「なぁ〜あんたと2人きりで今度行かないか」と私 誘われました
私は そうだなぁ 和菓子屋さん おとなしい人だから中々輪に入れないのだと
主人に一応 相談しました、すると「あ、いいよ、あの人なら歌も上手いし」と二つ返事で
許可が出ました、私が休み前に始めて食事をしてカラオケに行きました
叔父さん 人が違うみたいに歌い 嬉しそうでした 私も 安心しました
そんな、事が 何回か続き 私がリクエストした歌を歌ってと言うと
「よっしゃ〜上手に歌えたらキスしてや〜」と言われ「分かった」と軽く返事を
してしまいました、年齢的に無理な選曲でしたが 少しコブシが回っていたものの
無難に歌え「どうや〜歌えただろう、約束のキス頼むわ〜」と頬を出しました
私は「うん、上手かったよ、じゃ〜約束ね」と頬にキスしょうとしたら
叔父さん 急に顔を前に向け 口と口になりました、「わ〜ずるい〜」
「狙い通りや〜ごめんごめん」と笑っていました、その後 何回か回を重ね
4回に1回は 主人にも内緒の時が ありましたが 私が12時前に
帰っているとバレないので内緒が増えました
叔父さんは「今日も許可とって来たんか?」と聞くと「今日は言ってない」と言うと
いつも喜びます、相変わらず 叔父さんはジュースが多く 私にだけビールを勧めます
そして 回を重ねる度に私にリクエストを求め 今日は私が酔っていると思う時に
キスに舌を入れられました、そして「わし、1回本気でキスしたかったんや」
とマジになり 「わし、あんたがタイプや〜」と告白されました
私 何と答えていいのか分からず、「マタマタ冗談ばっか」と笑いで誤魔化そうとしました
叔父さん「いや、何とかしょうと云う気は無いけど、・・・いや〜ある」と
私 考えました 今までの食事代とかカラオケ いや 主人への罪悪感とか
私からは 好きではなく 安心して甘えられる叔父さんだけでした
私が考えている時 不意に 叔父さん私を抱しめキスされました
私 抵抗して押し返そうとすると 強引に舌を入れられ私の口の中で暴れ
私も とうとう本当にキスをしました、すると これを待っていましたとばかりに
胸を揉まれスカートの中にまで手が入ってきました、何故?叔父さん
主人の友達でしょうと 思いましたが さすがに年の功 触り方が巧いと云うか
感じさせられました、私も いつしか抵抗が弱まり されるままに なりました
カラオケボックスの窓から死角になる所に私を移し 私のストッキングを
脱がそうとしました、こんなに されるの本当に久し振りで 私も興奮しました
私 後ろに手を突き自分から腰を浮かせ協力して 叔父さんの顔を見ていました
叔父さん 赤い顔をして真剣な眼差しで脱がせています
叔父さんより若い 私に優越感も ありました その日の服装は 薄いブルーのスーツで
白のブラウスでした、パンストは普通でショーツもブルーでしたブラだけ白です
「どうせ、今日は内緒なんだから、2人だけの秘密にしょう」と脱がし終わった時に
言いました、私は 何とも答える事が出来ず ただ下を向いていました
「ここでは、何もしないから 見せるだけ見せてくれ」と素足の私の足を撫でています
「ほんと〜見るだけ?」「うん、見たい」と言い ショーツに手が掛かり
少しずつ下ろされました、私は慌てて下着を取ろうとすると 叔父さん
何も言わず それをポケットに「ダメ〜返して」と言いましたが
叔父さん 私の 両足を持ち上げM字に開きました、「あ〜ダメ〜恥かしい」
「わ〜綺麗な○○○や〜あんた、開かんとラビアも見えんぞ〜」と
「いや〜そんな事言わないで〜出来ない」と言うと「ええやんか、もう見せてよ、さぁ〜自分で開いて ごらん」と言い 私の足首を更に
開きました、そんな事 女がするのですか 私は後ろに手を突きM字に開かれ
散々 恥かしい思いをしているのに そこまで私は辱める気なのでしょうか
仕方無しに 叔父さん 私のスカートが暗いと言い右手を外し私に触ってきました
「おぅ〜綺麗なピンクや〜子供が2人もおるようには無い○○○や〜」
それって 誉め言葉ですか? 私 確かに酔っていましたが 自分の顔が
火照り 顔が倍位に大きくなっているように思えました
主人なんか もう〜見てもくれないのに 他人は見たい物ですか、私
別に 叔父さんの おチンチン見たくもありませんけど、でも 見られて
興奮する気持ちは この時 分かりました、
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[859] 黒人さん 投稿者:あゆみ 投稿日:2002/07/02(Tue) 02:21

 はじめまして。29歳の主婦です。主人とは結婚して4年。
2歳になる娘もいてそこそこ幸せかなぁと思う毎日です。
主人とのエッチは週に1回程度、そんなに不満はありません。

 先日、遠方の友達の結婚式に出席して、日帰りするのは
時間的に厳しかったので、「たまにはのんびりしてこいよ」という
主人の言葉に甘え、ホテルを予約して式の翌日に帰宅する予定で
出掛けました。友達の旦那さんの仕事の関係で式には外国の方が
多数出席していました。2次会にも出席し、その中で黒人さんの
3人のグループと仲良くなり(日本語はペラペラです)、私の
学生の時の友達3人と計6人で、2次会のあと軽く飲みなおそうと
いうことになりました。

 黒人さんはアメリカ人で、みんな結構陽気で紳士な方だったので
会話も弾み、楽しく過ごせました。夜もだいぶ更けてきたので
お開きにしようということで、友達2人はタクシーで家に帰り、
私はひとりホテルに向かいました。帰る方向が一緒(駅の近くの
ホテルなので当然といえば当然)なので私は黒人さんのうちの
2人と一緒に駅まで歩きました。

 久しぶりに開放感を満喫し、ほろ酔い気味の私はどういう話の
流れだったかは良く覚えていませんが、自分の泊まるホテルを
横目に黒人さん2人と更にもう一軒飲みに行きました。
 もう完全に酔ってしまった私は黒人さん達の優しさと愉快さに
心を許してしまい、気が付いたときにはホテルで3P状態に
なっていました。自分の愚かさに気付いたときにはもう手遅れ。
下着姿にされていた私は体中を2人に愛撫され、その後朝まで
2人を相手にイカされまくりました。

 黒人さんのその大きさと強さに我を忘れて、自分から腰を
振ったり、口にくわえてみたり、思い出すだけでまた濡れてきて
しまいます。主人には悪いと思いながらも主人とのエッチとは
比較にならないほどの強烈な快感に「エッチってこんなに
気持ちイイもんなんだ」と改めて感じてしまいました。

 その後、主人のモノでは満足しきれなていない自分に気付き、
あの日のことを思い浮かべながら、独りであそこを弄ったりして
慰めています。黒人さんとの激しいセックスを経験したことが
ある旦那さんのいる方、あなたはその後どうしていますか?
教えてください。


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[858] Re:857  投稿者:あやか 投稿日:2002/07/01(Mon) 18:06

わたしも信じられません。お隣に高校生の男の子いますけど、かわいいと思うけどセックスしたいっていう対象じゃあありません。でも、話を読んでてあそこがヌルヌルしてきちゃったのはどういうことなのかしら。わたしもそういう願望を潜在的に持ってるのかしら。なんか、怖い。


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[857] Re:佐知子さん 投稿者:恭子 投稿日:2002/07/01(Mon) 17:00

佐知子さん:あなたの話し本当のこと?信じられない。だって、相手は高校生でしょ。子供じゃないの。佐知子さんが自分から上になって、騎乗位で高校生を犯すなんてこと、現実ではないと思う。妄想なのではないの?わたしには絶対出来ないと思う。37歳と高校生だったら20歳も下でしょ。本当だとしたら、もう止めたほうがいいと思う。家庭が壊れるわよ。ご主人にばれたら、なんて言い訳するの?その高校生によく話して、逢わないほうがいいと思う。だって、ばれたら修羅場だと思う。絶対、私にはできないな。


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[856] さっきまで・・・・ 投稿者:佐知子 投稿日:2002/07/01(Mon) 15:24

NHKの昼の連続ドラマを見終わった頃、玄関のチャイムの音・・・隣の僕ちゃんだった。「試験うまくいったの?」「おばさんのことを考えて試験に身が入らなかった。でも、最低ラインは大丈夫だと思う」と普通の会話・・・「ねえ、忠志くん、この間のことは、もう忘れましょうね。おばさんと忠志くん、2人ともどうかしてたの・・・あんなことは、忠志くんがもっと大きくなって、大人になって、好きな人が出来たらそのヒトとすることなの・・・ね、わかった」私は僕ちゃんに諭すように話した。「おばさん」僕ちゃんはまた、私に挑みかけてきた。僕ちゃんの手首を握り、抵抗しようとしたけど、若いといってももう大人の身体をした僕ちゃんに振りほどかれ、スカートをたくし上げられ、パンティーを引き摺り下ろされ、僕ちゃんの指がわたしのあそこに・・・・私の身体を何年も前から知っているように、私の感じる部分をナゾッテ、「おばさん、濡れてるよ」なんて・・・もういっぱしの熟練したジゴロ気取り・・確かに、僕ちゃんに弄られ、いたぶられるわたしのあの部分は、私の意識のコントロール外の状態で・・・僕ちゃんの背中に手をまわしてしまった。私の抑制はとれ、僕ちゃんの学生ズボンのジッパーに手を伸ばし、引き下げ、ブリーフから僕ちゃんのジュニアを出して擦りはじめてしまった。リビングにソファーに僕ちゃんが横になったので、ズボンを脱がし、僕ちゃんのジュニアを頬張り、固くなったジュニアがピクンピクンと律動するころには、ワンピースを着たまま、パンティーだけとって僕ちゃんに跨り、ジュニアを握り、アテガッて腰を降ろして繋がった。僕ちゃんの気持ち良さそうな顔を上から眺めながら、腰を前後に揺らし、次第に高まり、大きな声をあげてしまった。僕ちゃんのジュニアはまだまだ固く、下から思いきり私の腰を引き寄せながら突き上げられた。私のあそこから溢れるいやらしい液体で僕ちゃんが突き上げるたびに、いやらしい音があそこから洩れてきた。ズボンを膝までおろした僕ちゃんとワンピースを着たままパンティーをとった私が、あの部分だけ密着させて・・・セックスだけの繋がり 思わず、私は繋がりから開放された僕ちゃんのジュニアに口をもって行き、根元から先まで猫のように舐め、私のあそこを・・・恥ずかしげもなく、僕ちゃんの顔に近づけ、僕ちゃんの鼻に擦りつけてしまった。ついさっきまで、僕ちゃんを貪るように私のほうから犯しつづけた。これからは、僕ちゃんだけに主導権を渡さず、大人の女として、僕ちゃんを育てていきたくなっちゃいました。



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[855] Re:854 ふふふ 投稿者:みほこ 投稿日:2002/07/01(Mon) 15:04

ついさっき、浪人の僕ちゃんが、帰りました。
お昼ちょっと過ぎにやってきて、2回戦。
報告を書こうと開けたら、佐知子さんのレスが・・・。
佐知子さん、今ごろ、男の子といたしてるのかしらって
考えたら、また、アソコがキュンとしてショーツに滲みが
・・・。あたしってこんなに淫乱だったかしら・・・。
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[854] 週末なんいもない 投稿者:佐知子 投稿日:2002/07/01(Mon) 10:07

週末は主人がずーっと家にいたので、お隣の僕ちゃんの攻撃には遭わなかった。洋子さんには、まだ覚られてないようで、いつものように世間話をしました。あなたの息子さんが同じ年の私を女としてみて、何度も何度もされちゃったのと心では言いながら、意外と平静な顔でお話してたんじゃないかなあ?今朝、僕ちゃんが学校に行くときに「おはよう」って声かけると、「今日は試験で半日だから、今日もいいでしょ」と小さな声でささやかれた。ああ、きょうも昼から若い男の子に私のからだを自由にされるんだわ・・・キューンと胸が・・・期待しているもう一人のわたし・・・こわい、 こんなに淫乱な私・・・今日は、自分から積極的に僕ちゃんを責めそうで 上になって悶える私を想像しちゃいました 朝から、変な気分


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