BBS4 2002/06 過去ログ


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[853] 主人の留守 投稿者:ちぃ 投稿日:2002/06/29(Sat) 18:03

あの日は雨でした。
玄関のドアがノックされ、雨の日に珍しくセールスが来たと思い、ドアを開け放ちました。
すると一人の男性が立っていました。
「あの、Aさんに紹介されて来たんだけど…」
そこまで言うと私にも何のことかすぐ分かりました。
私に男性を紹介すると、以前Aさんから連絡が入ったことがあり、
Aさんには、全くその気が無いと言ったのに…。
でも、何だか雨にぬれている彼を見ていたら、ちょっとだけ可哀想に思えて、「どうぞ。」と彼を家に入れてしまいました。

彼、私のことをAさんから紹介されていた様子とは、大分違う事に驚きながらも、「僕とSEXしてくれますか?」と聞いてきたんです。
20代の女性だと聞いてきて、顔まで知っていたらしいんですが、実際、年も違っているし、とても太ってしまい、私かどうか分からなかったということでした。
私は戸惑いを覚えました。
結婚してからというもの、ほかの男性からアプローチはおろか、話すらしたことが無かったので、なんと言っていいのか…。
「こんな太ったオバサンでいいの?」と自分でも信じられないことですが、大胆なことを口をついて出てしまいました。
彼はうなずくと、ゆっくりと私に近づいてきて、エプロンを取り、こう言いました。「大丈夫。…優しくしてあげるから。」
私は自分より若い男性との経験が無かったので、心の中では葛藤していたんですが、心とは裏腹に体は彼にもたれかかっていました。
彼が「写真撮らせてもらってもいいかな?」と聞いてきたので、「写真だけは勘弁して。写真撮るんだったら帰ってもらってもいいのよ。」と答えました。
”主人の留守に私は何をしているのだろう?”
心の中ではそんなことを思いながらも、考えているうちにだんだん
ブラウスのボタンが外されてきて、とうとう私はこの醜い体を主人以外の男性にさらけ出してしまったのです。

そうです。主人の留守の間に…。

彼は私の太った体を見て動揺しながらも、スカートを脱がせ始めました。
私の太ももに彼の熱いものがぶつかってきて、私は完全に理性を失っていました。
彼の手が私のあそこに伸びてきました。もう既に感じ始めている私はぐしょ濡れになっているのが恥ずかしく、手を振り払ったんですが、彼、お構いなしでずっと奥まで指を入れてきました。
「う…ん…」思わず声が出てしまい、彼も興奮してきたようで、胸を触り始めました。”いけない…何やってるのよ”心の声が、彼の息づかいに消されていきました。
彼に接吻をされ、そのまま倒れ込み、私、気がついたら彼の服を脱がせ始めていました。
今まで感じたことの無い胸の高鳴りが聞こえてきます。彼にも伝わりそうで冷静を装っていたけれど、もう自分でも訳が分からなくなってきて、彼のあそこを握り締めていました。
彼、私の下着を全部取り払い、全裸にして、自分の下着も脱ぎ捨て私の乳首に吸い付いてきました。
私に覆い被さるようにして、彼の熱いものがゆっくり入ってきて、”私、どうしてこんなことしてるの?”と自分に問い掛けてみましたが、もうどうにも止まらなくなっていて…。
彼の腰の動きに合わせて私のあそこはギュッ、ギュッと締め付けていました。
「はー、はー。…すごくいい。」彼の言葉に私どうにかなってしまったかのように腰を振りつづけました。
「あ…、もう…、イッちゃうよー。」「一緒にいこう!」
今まで感じたことの無い絶頂感に、私は脳天を貫かれたような感じでした。
こんなに感じたのは久しぶりです。
「とても良かったよ。」彼に言われてなすがままにもう一度彼の虜になっていました。
でも、罪の意識に駆られて、「もう、家には来ないでね。」と彼に言ったのですが、なかなか聞き入れてもらえずに「そんな事言うんだったら、もう一回してよ。」と、言われるままにまた、彼の腕の中に溺れて行きました。


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[849] 断れない私 投稿者:45歳の主婦 投稿日:2002/06/28(Fri) 23:10

結婚して13年同棲を含めると16年主人だけを愛してきました
主人と知り合うまで10人男性と付き合いが有り勿論体の関係もありました
女の喜びもまたそれ以上の事も教えられましたがその時は真剣な付き合いでした
ある日お酒を飲みすぎて主人に抱かれた時に過去の男性の事を聞かれるままに話してしまったのです
3ヶ月ほど主人は落ち込みましたが今は忘れてくれて仲の良い夫婦生活を送っております
しかし2ヶ月前の昼に家のリホームの営業マンがインターホンをならしました
ちょうど子供部屋を改装したいと考えていた時でしたので話だけとドア開け家に入れたのです
直ぐには気が付きませんでしたが『キョウコ』じゃないと言われ顔を見ると
前の彼だったのです 最も会いたくなかった人でした
彼は知らない人でも馴れ馴れしく面白く話す人で私も最初はそこに惹かれたのでしたが真剣に人の事を考えない性格と判るのに2年かかりの間に
2度妊娠 スワップや乱交などのアブノーマルなSEXを教えられその事に悦びを
感じる女になってしまい ノーマルなSEXでは満足出来ないように仕込まれました
新しい彼女が出来私を含めて3Pなどもさせられましたが今の主人と会って逃げ出す
事ができたのです その彼が私の前に居て家には誰も居ないのです
『いい女になったね』と言いながら上がり込み抱き締められキスをしてきました
ハッキリ抵抗しました 大きな声は出せませんでしたが噛み付いたり叩いたり出来る限りの抵抗をしたつもりです
しかし『昔の写真をご主人にプレゼントしようかな』と言われた時
体が動かなくなりました 沢山の写真を撮られたからです主人には絶対に見せられません
彼から服を脱がされながら涙が止まりませんでした 彼が入ってきたときも
ただ早く終わってくれる事を祈って横を向き目を合さぬよう黙ってました
しかし乳首をイヤと言うほど摘まれた時痛さの中に子宮がズ〜ンときて
私の体は気持ちを裏切り感じてしまったのです 声が出るのを耐えましたが
彼は私の性感帯を知っています彼から教わった所なのです ダメでしたイカサレテしまいました
ピルを使用しているので生でも大丈夫ですが イカサレタのが悔しくて 大声で泣きました
何時の間にか彼は居ませんでしたが 今は週に1回は来ます 断れないのです
今家を改装しています 勿論彼に頼まざる得ないから仕方有りませんでした
主人の事を忘れて感じてしまってます 昨日は工事にきた大工さん2人にも
相手させられ その間もビデオを撮られてました
今日 求められた時包丁を突きつけ このままだったら貴方を刺して私も死ぬと
言い 自分を許せない気持ちのまま迫りました
この気迫には驚いたようで 『判ったもうしないから』と言われ安心した時
彼にお腹を叩かれ一瞬気を失い 気が付いた時彼は私の中に入ってました
これが最後だから抱き締められ アリガトウと言って最後のSEXに身を預けたのでした
自分からキスもしました 腰も動かし上にも乗り割り切って感じさせてもらいました
何回もイキ 10何年かぶりに求められるままアナルも許しました
昔の自分でした 
気が付いた時ベットに裸で1人寝ていました
工事も終わっていたので 本当ならもう遭う事も無いのです
先程電話があり キョウコの幸せは壊さないからと言ってきました
最後に 近くにきた時は寄っても良いかなと言われたとき なにもないならイイよ
と言ってしまったのです その時もし求められたら今の気持ちだと断れないとおもいました



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[848] 夫に内緒 その2−5 投稿者:48歳の主婦 投稿日:2002/06/28(Fri) 21:37

SEXのあと、一緒に風呂に入った私は「あんなに乱れてしまって、恥ずかしい・・」と小さな声で囁くと「奥さん これからも会ってください。迷惑をかけませんから・・」と私を膝の上に抱き寄せ接吻してくれました。私は彼の首に腕を巻きつけ「勿論、わたくしも貴方に会いたいわ・・」と話し合う中で、彼は奥さんと子供さんを残しての単身赴任であること、私より8歳も年下の40歳だったことを初めて知りました。そして私が自分のことを話そうとしたとき、それを遮り「私のことがご主人にバレないように、私からは電話しません。会う日も奥さんの方で決めて、会社に電話してください。私は奥さんの電話番号もお住まいの場所も知らない方がいいです。知ってしまうと私の方から電話をしないという自信がありません。そのかわり、電話をいただいたときには奥さんが私とのSEXを求めているという奥さんの想いを知ることができ、それだけで激しく燃えるSEXができます。」と私が夫に怪しまれないように気を使ってくれました。別れ際、彼から小さなリボンのついた袋を手渡されました。帰宅のタクシーの中でそっと開けて見ました。メモと一緒に紫色の透け透けのオープンパンティーでした。メモには「今度会うときに私のためにつけて来て欲しい」と書かれていました。
11時少し前に帰宅した私を夫は寝ずに待っていてくれました。先ほどまでのことを何も知らない夫は私のために冷蔵庫からビールを取り出し乾杯してくれました。そんな優しい夫に又内緒で不倫のSEXをしてしまい、それを紛らわせるかのように私の方から夫を求めていきました。夫は「今夜はどうしたのだ」とうれしそうに私を攻めたて、彼とのSEXの余韻が残っている私は直ぐに反応しましたが、間もなく夫は中折れしてしまいました。夫を愛していますが、やはり、強烈にイクことができる彼とのSEXが忘れられません。彼の私は虜になってしまったようです。夫に悪いけど彼とはこのあとも会い続けます。
(凌太さん、アドバイスありがとうございます。生入れ中出しのことが書かれていたので、そのことが気になり彼に電話してしまいました。昼休み、当番で部屋に一人で居るからかけ直して欲しいといわれ、再度電話をしました。彼はパイプカット済みでした。夫とはコンドームを使ってのSEXがほとんどですが、これからは生で彼のものを直接受け入れることがわかりうれしくて堪りません。凌太さんのおっしゃる通り私も生受けが最高に感じます。)


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[847] Re:846 佐知子さん 投稿者:みほこ 投稿日:2002/06/28(Fri) 17:37

若い男の子っていいですよね。はじめ月に1度だけの約束だったのに、週に2回、多いときは4回来ます。浪人で暇なのか、わたしもちょっともてあまし気味。でも、セックスする
たびにうまくなって、最近はわたしが虜に・・・。
おぼれてしまうっていうかんじよくわかります。


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[846] 今日もまた・・・ 投稿者:佐知子 投稿日:2002/06/28(Fri) 16:24

戸惑う女さん、私もこんなことになるとは思ってもみなかった・・・
でも、さっきまで、また僕ちゃんが私のうちに来て、断りきれずに家に入れてしまいました。玄関に入るなり、僕ちゃんは狂ったように、今日もまた私の身体をまさぐり、抵抗しようと思ったんだけど・・今日は寝室にまで連れて行かれて、明るい昼間なのに、ベッドの上にねかされて・・・僕ちゃんに私のあそこをピチャピチャとまた舐められているうちに、我慢できなくなって、私も僕ちゃんのおちんちんに手が行ってしまい、頬張ってしまいました。今日は、四つん這いにされて、後ろから若い種馬のような僕ちゃんに突かれているうちに、もう離れられないのかなって思いました。いけない事だとわかっているつもりだけど・・・火かついたっていうか・・・からだが燃えてきて、さっき僕ちゃんが帰るまで、お互いを貪るようにセックスをしてしまいました。昨日、あんな風に急に年の離れた高校生とはじめてしてしまったというのに、今日もまたしてしまって・・私に隙があったんでしょうけど、でも私もまだおんなとしての部分が残っている。若い男性にもまだおんなとして見られるところがあるんだ・・・でも、どうしよう。いつかばれてしまいそうで、怖い・・・・このまま、いつも昼間に若い男のことセックスをする日々が続くのか・・僕ちゃんが高校を卒業するまではセックスをすることになるんだろうか 求められたら断れないくらい、なぜかおぼれてしまいそうになっている どうしよう
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[845] 現実には 投稿者:戸惑う女 投稿日:2002/06/28(Fri) 13:02

844の佐知子さんのような体験をした人に是非とも聞きたいのです。
私も近所の男の子や知り合いの息子さんと仲良くしてはいますが、
その子と深い仲に、なんてとても考えられないのです。
何故なら、これからも度々顔を合わせる事になるのですから、
今後の事を考えるととてもそんな事できません。
それは相手も同じでしょう。
幾ら女性に関心がある年頃とは言え、親とか隣近所にばれたらと考えるのではないでしょうか?
実際のところ、なかなか行動に移せるものではないと思うのですが。
もしかして、そうなる伏線のようなものがあったのではないですか?
子供の頃から見知っていてかなり立ち入った事も話すようになっていたとか、彼女や性体験の事で話した事があるとか、冗談半分に「おばさんとデートしようか?」とか言ってみたりとか、何かなかったですか?
そうでもなければ、とてもこんな事、もし近所に知れたら表も歩けません。


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[844] 食べられた 投稿者:佐知子 投稿日:2002/06/28(Fri) 11:26

主婦(37歳)です。いつもこの掲示板を見て、私にはあまり起こりそうもないことだと思いつつ、興味深々で興奮してます。昨日、とうとう私も皆さんと同じように経験してしまいました。隣の高校生としてしまいました。お隣の洋子さんの息子さんで汗だくで学校から帰ってきた姿を見かけたので、冷たいジュースを飲みなさいと家に入れたのが間違いのもと・・・リビングでお話して、台所に向かいコップを洗っているとき後ろから抱きつかれて・・若い男の子の汗に匂いに思わずキューとなって・・・「やめなさい・・」といっても、荒々しく私のお乳やお尻をさすって、ズボンには固くなったおちんちんが張りだし、お尻に押し付けてきて・・・じっとしていると、ブラウスを脱がされて、ブラジャーをはずされて、痛いくらいにお乳を揉んで、乳首に口をつけ舐めまわされて・・・思わず、僕ちゃんの頭を抱えてしまった・・・スカートをずらされて、パンティーの上から私のあそこを揉んできて、さっとパンティーを下ろしたかと思うと、膝をついて私のあそこに口を埋めて、ペロペロと舐めまわされた。少し固い床にそのまま寝かされて、僕ちゃんの固くなったペニスを入れられてしまった。どうしよう・・これから、既成事実をつくられて、これから僕ちゃんとの関係がずるずる続くのかしら?洋子さんやうちの主人にばれたらどうしよう・・・でも、若い男の子ってとのセックスの虜になりそうで・・不安 また昨日のようなことを待つ自分と後悔する自分がジキルとハイドのように私の中で葛藤する どうしよう・・・・


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[842] 私も思い出しちゃった 投稿者:きよ 投稿日:2002/06/26(Wed) 19:46

私の相談相手だった男性に 彼の事を話していました
付き合た数人のSEXライフも話してしまった
その人が私の主人になるなんて想像してなかったから
結婚10年以上たちますが 時々思い出したように嫉妬心が
出るみたいで 過去の事を質問してきます
主人からすれば想像スワッピングのような感覚で興奮してくれます
私も調子よく話してしまうので 嫉妬心が爆発する時もありますが
投稿記事を読み 私も前彼に写真を撮られたことを思い出しました
すっかり忘れていたのですが 思い出すと結構過激な物もあります
屋外ヌードやホテルでのHシーン 特にハメ取りや流れ出る精子を
写したオマンコのアップもあったはずです
彼はどこで現像したかは判りませんが 見せられた記憶はあります
もし その彼がその写真をもって私の前に来たらどうなるでしょう
主人が見たら間違いなく落ち込む事になるでしょう
結婚前の男性には気持ちも興味もありません主人だけを愛しています
過去の事を主人に聞かれても 行動は思い出せても顔は出てきません
勿論結婚前の男性が写っている写真は処分しましたから
ただ初体験の男性は同級生だったので卒業アルバムにはあります
その写真を撮った彼はしょっと悪があり あの写真をどうしたのか
もし主人に見せるぞと脅されたら 私はどう対応するでしょうか
もし体を要求されたら 

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[841] やっぱり不安 投稿者:AKI 投稿日:2002/06/26(Wed) 14:21

今日も写真のこと考えちゃった。
馬鹿なことしてしまった・・
いくら後悔してもどうしようもないけど。
なぜ写真なんか撮らせてしまったのか。
あんなにたくさん撮った写真どうしてるんだろう。
主人の眼にふれたらもうおしまい・・

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[839] 夫に内緒 その2−4 投稿者:48歳の主婦 投稿日:2002/06/25(Tue) 20:53

私の手をのばし彼のものを握り締め「あのときのように可愛がって・・」と甘え私は彼のものを口一杯に咥え込み舌で舐めまわしました。「奥さん、生だしでいいでしようか?」と訊ねる彼に「今日は許して・・」と用意してきたコンドームをかぶせてあげました。かぶせ終わった私を押し倒すや いきり立つものをあてがうと潤っている蜜壺の中へと割れ目を押し広げながら挿入してきました。「あぁ〜」と思わず声が出てしまう私。彼の腰の動きが激しくなるにつれ、グチョグチョと淫らな音を発する蜜壺。「あぁ〜気持ちいい〜」と彼の腰に両足を絡ませていきました。心地よい快感がやがて乱れ狂ってしまいそうな強烈なアクメへと登りつめて行きました。彼も限界に近づき私の反応から「奥さん イキそうです・・」という声に「わたくしも・・お願い一緒にイッテ・・」と私は思わず彼のものを締め付けました。これを合図に彼のものが激しく出し入れされ 私は一気に登りつめ「アァ〜イクイク イク〜」と彼にしがみつき彼の射精と同時にイッテしまいました。被せたコンドームの中には大量の精液が溜まっていました。タフな彼をこのあと3回も受け入れた私はこの上ない女の歓びを味あうことができました。
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[838] 私も心配です。 投稿者:AKI 投稿日:2002/06/25(Tue) 12:13

不倫で付き合っていた彼に私も写真いっぱい撮られました。
顔は写さないからと言っていたのにだんだん大胆になって。
ビデオまで撮ろうとするからもう別れたけど
どうしよう。
縛られたりもしたし。
最近主人がインターネットやり始めたんで本当に不安。
絶対インターネットに載せたりひどいことしないよね。
考えると不安で胃が痛くなる・・

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[837] 心配!! 投稿者:R子 投稿日:2002/06/25(Tue) 11:33

そういえば、独身時代つきあってた彼カメラマニアで。
きれいな時の記念写真をって言われてヌード撮られた。
そのうちエスカレートしてすごいH写真撮られちゃった。
あれパパに見られたら離婚だな!!心配!!

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[836] 無題 投稿者:M 投稿日:2002/06/24(Mon) 16:44

ごめんなさい・・・
あなたを裏切りました
なぜついていったのかわかりません
後悔だけが残りました 撮られた写真が心配でなりません
あなた以外のものを私は受け入れてしまいました
ごめんなさい あなた・・・

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[835] 私のパンティーを 投稿者:結香 投稿日:2002/06/23(Sun) 17:40

今日の朝、干した洗濯物をとりこもうと外へでようとすると物干し台の所に怪しい人影が。
レースのカーテン越しに見ると見たことのない男の人がいるんです。
そして男の人は私のパンティーを洗濯バサミから外そうとしています。そして手に持って私の恥ずかしいところがあたっていたところを見つめていました。そして鼻を近づけて匂いを嗅いでいました。
干していた洗濯物を盗られたことはあるんですが、実際に見たのは初めてです。洗っているとはいえ、見ず知らずの男の人に私の恥ずかしいところの匂いを嗅がれてとても恥ずかしかったです。


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[834] 夫に内緒 そのふ2−3 投稿者:48歳の主婦 投稿日:2002/06/23(Sun) 16:55

部屋に入るなり彼は荒々しく私を抱きしめ、首筋へ舌を這わせてきました。私も彼の首に両腕を巻きつけ背伸びしながら彼の固く勃起したものが疼く割れ目に触れるように身を委ね押し付けていきました。彼の手は私のお尻を撫で回しながら引き寄せ、私の割れ目に固いものを擦りつけました。そして彼は「奥さん 夢のようです」とスカートを捲し上げパンティーのゴムを押し上げながら手を這わせ、敏感な部分の濡れ具合を確かめるように指を挿入してきました。「あっ!」と歓喜の声を出す私に「奥さん すごく濡れています・・感激です」としばらく愛撫し指を抜くと、私の着ているものを脱がしはじめ全裸にしてしまいました。そして私をベッドに腰掛けさせると彼はいそいでズボンのバンドを緩め 着ているものを一気に脱ぎ捨て、最後に前の方に大きくテントを張ったトランクスをずり降ろすと、そこには夫とは又一味違う快楽のSEXがあることを教えてくれた あのいきり立つ黒ずんだ彼のものが私の目の前に現れました。
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[833] 夫に内緒 その2−2 投稿者:48歳の主婦 投稿日:2002/06/22(Sat) 14:02

金曜日の昨日、午前中に思い切って彼の会社に電話しました。電話口に出た彼に「OO温泉でお会いしたY子です。お仕事中にお電話しすみません」と小さな声を震わせながら言いました。受話器の向こうで「あっ・あのときは大変失礼いたしました。お元気ですか。お電話がないので諦めていました。忘れずにいてくださってうれしいです。是非 お会いしたいです。」と周りを気にしながら話す声が聞こえました。このとき私の胸は高鳴り体が震える思いでしたが、思い切って「今夜お会いできるかしら・・お会いしたいわ」と今直ぐにでも抱いて欲しい気持ちを訴えるように私の方から誘っていました。落ち合う場所や時間なども私の方から決め、電話を切りました。切ったあと 夫には遠来の友と今夜一緒に食事するので遅くなる旨の電話を入れました。あぁ〜やっと念願の人に会えるという喜びと同時に夫に絶対わからないようにしなければと思いました。美容院から戻り夕方家をでるまでの間、私は夢のような期待と今夜起こるであろう彼との淫らな姿を想像してしまい、疼く蜜壺から淫液がドッと溢れ出るのがわかりました。私の右手が自然にスカートを捲くり上げ濡れたパンティーの中に滑り込ませ 割れ目に指を差し入れてマスターベーションをしてしまいました。
夕方、落ち合った2人には話す言葉など要りませんでした。私は彼の腕に手をかけると、人通りが少ない暗い道を選んでラブホテル街へと歩き出しました。途中、人のいない公園に差し掛かると彼は私の肩を抱きかかえながら公園の中に入りました。道路から見えない茂みを選び思い切り抱きしめ甘い接吻をし唇を割るように彼の舌が差し込まれ、お互いに激しく吸い合いました。家を出るとき穿き替えてきたばかりのパンティーはすでにビッショリと濡れていました。彼は勃起したものを私の下腹部に押し付けながら「何時までに帰ればいいのですか?奥さんが欲しい・・」と言う彼に「遅くとても11時には家に帰らせて・・わたくしも貴方が欲しい・・」とラブホテルへ急ぎました。


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[832] 今日もあの男が・・・16 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/21(Fri) 00:04

今日も、あの男はほぼ決まった時間(午前8時半すぎ)に、我が家のベルを鳴らしました。3日ぶりの訪問です。玄関に入って、熱く私の唇を奪った男は部屋に入るや否や、突然、言い出しました。「今日は2人で外へ出るぞ。」もう今となっては、この男のすること、言うことに対しては、たいがいの事では驚かなくなっていた私でしたが、さすがに男の口からいきなり飛び出したこの言葉には、耳を疑いました。「えっ?」「外に出ると言っているんだ。早く用意しろ!」いつものような命令調が戻ってきました。(この男、本気で私を外へ連れ出そうとしている。どうしよう・・・きっと今度は外で私をどうにかするつもりなんだわ・・・)すると男は次に、ベッドルームにむかいました。私もその後についていくと、男は、衣装棚をあけ、何やら、私の服を物色し始めたのです。そして、1枚のスカートを取り出すと、「これを履け。ただし素足のままだぞ。」と私に放り投げてきました。私が男から受け取ったのは、まだ短大出たてのOL時代に履いていたミニのタイトスカートでした。 (これを履いて外へ出ろと言うの?今更恥ずかしくて履けるわけないわ・・・) 「早くしろ!」相変わらず、有無を言わさない言葉が私を突き刺しました。私は、渋々、履いていたスカートを脱ぎ、そのミニに足を通しました。何とか履き終えた私の姿が、ドレッサーの鏡に映し出されます。膝上15cmはあると思えるミニスカートは、パンティラインがはっきりわかるくらい、ピッタリと張り出した私のお尻に密着していました。(お尻がきつい・・・無理ないわ、8年も前のスカートだもの。でも、恥ずかしい、こんな姿、とても他人に見せられない・・・)自分で言うのも変ですが、それはまるで腰からピップにかけて男を挑発するフェロモンがむんむんと湧き出ているようないやらしいスカート姿だったのです。しかも同時に指定してきたブルーのブラが、薄手の白いブラウスの下からはっきり透けて見えるのです。「よし、それでいい。」男は、私にいつもより濃くお化粧をすることを求めました。久しぶりにひくアイシャドーにマスカラ・・・そして男の要求とおりにつけた真っ赤な口紅・・・鏡の前の私は、妖艶な色気を発する娼婦に変わっていきました。「本当に、お前はいい女になったな。」ドレッサーの前に座る私に近づいたづいた男は背後から抱きしめながら耳元でそうつぶやきました。(いい女というより、俺ごのみの女でしょう・・・イヤだ、どうしよう、こんな姿、ご近所に見られたら・・・)この日を堺にして、男は私への新たな調教を開始したのでした。


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[831] 夫に内緒 その2−1 投稿者:48歳の主婦 投稿日:2002/06/20(Thu) 20:59

6月17日に「夫に内緒」を投稿した48歳の主婦です。
告白した温泉での出来事は1ヶ月前のことで、それ以来、彼とのSEXのことが忘れられず、貰った名刺を毎日のように取り出し電話のダイヤルを廻してはみるものの、優しい夫のことを思うと途中で受話器を置いてしまいました。夫とは週一の割りでSEXをしていますが、夫も私を満足させようと持続時間を長める努力をしてくれています。そんな夫に申し訳ないと思いながらも私は彼との激しく燃えたSEXのことを想いうかべながら夫とSEXしています。そのせいか この1ヶ月の間に夫との5回のSEXで2回イクことができました。夫も自信が出てきたようで私も喜んでいます。それなのに私は虫が良すぎるのでしょうか・・。夫との平和な家庭は壊したくないし、といって彼とも会いたいという私はどうしたらいいのか迷い「夫に内緒!」を投稿させていただきました。これに対し凌太さん、雄二さん、KOUCHOUさんからのご意見をいただきありがとうございました。目の前が明るくなったような気分です。夫と行った温泉宿で初めて出会った彼とダンスをキッカケに夫に内緒でSEXしてしまった私は理性だけで抑えることができない女の脆さを知らされました。愛とは関係なく初めての男性でも、そのときの雰囲気で女の肉体は反応し、自ら求めてSEXの歓びを味わうことができるもう一人の自分がいるということを素直に認め、自分なりに正直に生きてみようと決めました。もちろん、夫には内緒です。


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[830] 癖になった露出7 投稿者:久美子 投稿日:2002/06/20(Thu) 02:40

おじさん、私に「あんた、まだ帰らなくても いいんだろ?」と
私に聞きました、「いえ、そろそろ失礼しょうかと・・」「あんた、今日は
子供を実家に預けた と言っていたやろ」「ええ、そうですけど・・」
「なら、少し わしらと遊んで行ってよ、わしら2人で あんたを楽にしたんだから」と
「あんたは 旦那のせいにしているけど本当は 見て貰いたくて わしに見せてくれたんやろ」
「だったら、少し わしらにも遊ばせてくれても、いいだろう、わし、一度 女の人が一人で慰めるところが見てみたかったんや、前に女房に言ったら断られた、
あんたを、初めて見て あんたは露出狂だと分かった、だから今日のお礼だと思い見せてくれ」
と本音を聞かされ、全てを見抜かれていました、私 どうしたらいいのか分からず
「え〜そんな〜確かに おじさんに見せたのは認めます でも私 本当に初めてですよ」
「ごめんなさい、こんな事言うと怒られるかも知れませんが、おじさんなら
危険が無く あの治療院だけの関係で済むと思っていたから あんな事が出来たのです」
と正直に答えました、「そうか、危険が無いか〜〜わしは まだ現役だぞ」
お爺さんは 2人の会話をニコニコしながら聞いています、 そして
お爺さん「ええじゃ〜ないか見せてやれば、わしも見てみたいもんじゃ〜」と
お爺さんまでが加わってきました、「もう〜恥かしい事なんて言わせないぞ、
もう〜2回も見ているのだから、前にはイカせてもやっただろう」と言われ
私 思わず両手で顔を覆いました、「ここで、するのですか?」
「おう〜やっと許可が下りたか、そうだな〜場所を変えようか、○○さんは1人だから
○○さんの家に行こう、いいだろう」「うん、わしは かまわんが」で
お爺さんの家に3人で向いました、散発屋の おじさんはダンボール箱を持って
と云っても 3軒目だから すぐ近くです 部屋は綺麗に片付けられておりました
「ホームヘルパーがいつも面倒見てくれるから片付いているだろう」と言いました、お爺さんは「何処がいいかな〜」と おじさんに聞きます
「そうだな〜何処がいい〜」私に聞かないで 私も覚悟を決めて付いて来たのに、と心で思いました
「やはり、寝室やら〜」とおじさん、「そうだな〜」と布団を おじさんが出し
付いていたシーツを お爺さんが外し新しいシーツを掛け直してくれっました、
それから、おじさんはダンボールからビデオを出しデッキに入れました
巻き戻しをしてないのか いきなり「ハ〜アァ〜」と声が聞こえ 私急に恥かしく
なりました、「あ、間違えた違う これや〜」とパッケージを変えました
お爺さんは ビールを出して来て2人に進めてくれました、
そして、写し出されたビデオはSM物で年のいった女の人が縛られ3〜4人に
オモチャにされている 場面でした3人でビールを飲みながら見ているのですが
私は女なのでテレがあります、「どう〜こんなのは、初めてだろう」と
おじさんに聞かれました「うん、すごいね〜」と私 「じゃ〜そろそろ始めてもらおうか」
「え〜もう〜、・・分かりました、では 電気を消して下さい」と頼みました
「あかん、あかん、それじゃ暗くて見えない」と却下されました
テレビの明かりで充分見えるのに、赤々と点いた部屋で又スカートを脱ぎました
その時下着を着けてない自分に気が付きました「あ、下着が・・」
「あ〜あれは記念に貰っておくから」と軽く おじさんに言われました
「それから、これ綺麗に使っているから」とダンボールの中からバイブやオモチャがだされました
誰が使った物か分からない物を私に使えと言うのです、
「私、指で充分です」と言うと「これを被せれば大丈夫だから」と
コンドームが渡されました、「イヤン〜おじさん、本当にスケベね」と言うと
「あんたに言われたく無い」と言葉が返ってきました、
「上は このままでいいの」「いや、脱いでくれるか、いや、最初はそのままで いいよ」
私 布団に横になると おじいさん独特の匂いがしました、そして
私 足を閉じたまま胸を触りながらテレビを見ていました、画面は段々
ハードになり 女の人が天井から両手縛りで吊るされ大きく足を開かれ
バイブで虐められております、それを見ながら 私 アソコを触り始めました
「あかん、もっと足を開いて」と足元から おじさんに足を掴まれ広げられました
私 家でのオナニと違い 見られながらのオナニに集中出来ず 必死に画面を
見ていました すると いきなりフラッシュが「何〜駄目 写さないで」
「大丈夫、デジカメだから後で見て顔の映っているのは あんたが削除したら いい」と
言われ 色んな角度から写されました
私 余計に興奮して もう画面の女の人になっておりました、
自分の出すスケベ液は「ピチャピチャ」と音が聞こえ「アァ〜アァ〜」とイキそうになりました、すると おじさんが来てブラウスのボタンを
外し出し 私ブラだけにして又写真をそしてブラもそのまま上げられ写真を撮られました
そして、おじさんが手伝うと言ってバイブを持ち入れられました
それが 意地悪なのです イキそうになると止めイキそうになると止めるのです
「おじさん、意地悪しないで」と頼みましたが聞き入れてくれません
先日の おじさんとは別人でした、ビデをでは女の人が2人に犯されイク〜と叫んでいます、私もイキたいのに・・・・
そして おじさん「どうや、軽く縛られたら、イキたいだけいかせてやるが」と
「私 明日か明後日 主人が帰って来るから いや」と言うと 形だけ
楽しむんや、後は残らんようにするから」と「はい」と答えました
すると お爺さん重い腰を上げ おじさんのダンボールから白と赤の
布製のロープを出し 私を後ろ手に縛りました 何か名前があるのか亀が何とかと言っておりました
ロープは胸を絞られ縛り腰にも股にも巻かれました 胸は少し痛く股ほ動くと食い込み感じます そして私の顔を横に向け色んな角度から写真に撮りました
私はその後後ろ手のまま 仰向けに寝かされ股縄をずらされバイブを使われました
小さいのから段々大きくなり 最後はアナルまで出来る3箇所攻めと云う
黒い大きなバイブを入れられ お爺さんに写真を撮られ イキました
最後に おじさん「わしも 良いだろう」とスキンを付け 私を犯しました
ビデオそのままです、終わったのは 1時を過ぎ 私は デジカメのチェックは忘れず
しました
おじさんの 写真は3枚程顔がハッキリ分かる物が有り お爺さんのは
殆ど 私の顔が映っておりました 私は「これは駄目よ〜メモリーカドは私が預かり
後日 改めて持ってきます」と これだけはシビアに言いました
おじさんも 私の強い言葉に了承してくれました、今日 1日で私すごい経験をしました


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[829] 今日もあの男が・・・15 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/19(Wed) 23:23

その晩、久しぶりに夫が私の肉体を求めてきました。(せめて今日だけは避けたい・・・)私は、昼間、この部屋で繰り広げられたあの男との淫らな行為をどうしても振り切ることができなかったのです。こんな気持ちのままでは、とても夫の愛撫を素直に受け入れることなどできない・・・。すでに、私の肉体は完全に夫を裏切っているといえ、このままの気持ちで夫に抱かれるのは、まさしく心から夫を、そして子供を裏切るような気がしてならず、私は自然と身体を硬くしました。しかも、そこは、今日の午前中、あの男が、乱れまくる私の中に二回、精を放ったベッドの上なのです。そんな私の不貞など、全く疑う余地のない夫はいつものように優しい愛撫を続けています。完全に拒否の態度を示せないまま、やがて慣れ親しんだ夫のペニスが私の中に入ってきました。私は、夫の愛を何とか全身で受け止めようと努めました。しかし、しばらくして私の心の中に大きく広がってきたもの、それは何ともいえない空虚な気持ちでした。(私は夫を愛している・・・)何度も心の中でそうつぶやきました。しかし、夫の一方的な行為が続く中で、その言葉は空しく私の心に響くだけだったのです。唯一わかったこと、それはあの男が、私の肉体と心に刻み込んだものが、今、確実に私たち夫婦の絆を引き裂き始め、幸せだった家庭を崩し始めているということでした。
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[828] 癖になった露出6 投稿者:久美子 投稿日:2002/06/19(Wed) 02:48

店に着いたのは 8時を少し回った頃でした、2枚のシャッターの内半分だけ開いていました、「おんばんわ」と入ると おじさん1人が座って
雑誌を読んでいました「おう、こんばんわ、どう〜わしが必要になっただろう」と
「うん、困っています、痛くて歩けないの〜どうすれば いいの〜」
「そうだなー1番いいのは先を丸めるのがいいのだけど自分では出来ないだろう」
「・・・・・・」「わしに任せなさい、ちゃんと処理するから」と
「それで、アノ回りは わし1人でも あんたのは少ないから出来るが上の方は時間が掛かり わし1人では ちょっと しんどいから
知り合いの友達に手伝って貰ってもいいかな〜」
「え〜イヤです これ以上恥かしい事は出来ない」
「大丈夫や、もう男では無い72歳の おじいさんやから現在は隠居の身で
漬物屋さんで樽のロープ掛けをしていた人や女を縛るのも得意やったそうや」
「イヤよ〜絶対に嫌」「では、今日中に終わらないかも知れんぞ、大丈夫 わしを信頼して」
嫌〜私 又口説き落とされそう「実は もう〜その人に連絡をして もう直ぐ来る事になっているんや」
私 もう 諦めました いいわ〜どうせ私を見たいのでしょう、お爺さん 最後に若い私を見せてあげるわ〜
「それでは、椅子に行こうか」と言われました「もう少し待ってお爺さんが来るまでここで待つましょう」
「で、今日は約束通りスケベパンツ穿いてきたんか」「うん 穿いて来たよ」
「どれ〜見せてくれ」と言われ 私 スカートを捲くりました
「おう〜赤のパンツか何や その下の物は花か?」「うん、花弁の中が私のアソコ」
「おう〜いいな〜ちょっと こっちに来て見せてくれ」と手を引っ張られ
テーブルの上に座らされました、靴を脱がされテーブルにM字に開かれ
「おう〜スゴイの穿いてるの〜」と花弁の中心を開かれました、又 感じているな〜」
「若いと云うのは いいな〜毛の生えるのも早い これ程とは思わなかった」
と 云う時に裏の扉が開き「お〜い、いるか〜」とお爺さんの登場です
「おうー、こっちや〜」私は慌ててテーブルから下りようとすると
おじさんに「いいじゃ〜ないか手伝ってくれるのだから見せても」と静止させられました、
お爺さん 私を見て「こんにちわ」と私 言葉が出ず 会釈をしただけです
「綺麗な人やなぁ〜早速 始末してるのかいな〜」「いや、今は 先日のチェックをしてたんや〜」
「あんたも見せてもらい、エロな下着やで」「どれどれ」と私 向きを変えられ
又 M字に開かれました、「そこの、花弁を開いて見」とお爺さんに
云うと
お爺さんは節くれた指で花弁を開きました、私 恥かしく左下を見て
覗いているお爺さんの顔が見れませんでした「おう〜濡れて来たぞ〜夜露に濡れた薔薇かいな」
「では、そろそろ 椅子に行こうか」とおじさんに抱き抱えられ私は
椅子に移動しました、私 ふと子供の事が気に掛かり「おじさん、何時に終わりそう」
と聞きました「ちょっと待ってよ、その前に下着を脱いで見てみよう」と腰を浮かせて下着を脱がされました「うん〜2時間は最低掛かるよ」「それじゃ〜ちょっと電話するから待って」と実家に携帯で電話しました、
「あ、お母さん今 友達と会って遅くなりそうなの、だから○○を今晩泊めて」と母は心配そうに早く帰るのよと言い電話を切りました
私 スカートが気になり自分でスカートを脱ぎました
「あ、やはり人妻やな〜妊娠線が少しあるの〜」と言いながら 又もや
足を肘掛に乗せられ開かれました、私何も言わないのに おじさん
やはり目隠しをしてくれ 私のアソコを拭いてくれました、そして段々椅子が上がりました
すると線香のような匂いがしました、そして「どうする?下のほうは
このままチクチクだけをとるか?」
と聞かれ「うん、下は剃らないで」と応えました
すると 多分 線香で先を丸めているのでしょう、毛の焼ける匂いがしました
やはり お爺さんも上を線香で丸めているのでしょう、お爺さんのは
時々熱くスゴイ匂いです おじさん私の液が流れる度に拭きながら
真剣にやってくれました、私 コットンのブラウスだけで スゴイ格好です
やがて足は痺れ感覚がなくなりました、今 おかれている自分の姿を想像して
感じました、自分の親とお爺ちゃんに晒しているのと同じです でも他人
他人だと こんな事まで出来るんだと思いました 肉親だと出来ません
30分か40分で おじさんの方は終りました、終りに おじさん指を
1本入れました 私 ビックリして腰を浮かすと お爺さんの線香に当たり
「熱〜」と言うと共に目隠しが取れました 「ごめんごめん」と2人で口を揃え 誤りました
見ると お爺さんは 結構 大きな線香を使っておりました
「どうする?目隠しをするか?」と おじさんに聞かれ「うん、後ろで縛って」と
頼みました おじさんタオルで目隠しをして取れないように縛りました
「何や 縛るのなら わしの仕事やのに」と お爺さんが言いました
「そうやなぁ〜この人は女の人を縛って仕事してた事あるんやで」
私 初めて口を開きました「え〜漬物屋さんでしょう」「そうや、でもロープが得意やから
よくSMとか云う雑誌あるだろう、あの様なものを 個人的にしてカメラに
収め記念にしてたんや」 「中には女の人からも頼まれした事もあるで〜」
と自慢してました、何 今の私と 大差ないじゃない、ただ縛られて
いないだけじゃない
と会話は弾みましたが もう正確には忘れました
とにかく2人が昔話ばかりに華を咲かせておりました
終わったのは10時過ぎです 自分では足は おろか立つ事も出来ず
おじさんに抱いてソファーまで運んでもらいました
下半身スッポンポンのままです 出来上がりをチェックするように陰毛に触られ足を開かれ自分で触って見なさいと言われ 触って見ると
なるほど チクチク感は ありません 「ありがとう、楽になりました」
とお礼を言うと「この礼は高く付くぞ」とおじさんに言われました
「え〜どんなお礼をすればいいの?」「そうだな〜何にしょうか、男には
女房にも頼めない願望が あるから それを頼もうかな」とニヤニヤとしてます


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[827] 今日もあの男が・・・14 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/18(Tue) 23:15

チャーハンを半分ほど食べ終えた男が、次に私に命令したのは、デザートで切ったメロンを口移しで食べさせることでした。もちろん、男と私は依然として一つにつながったままです。私はメロンを一切れフォークでとると、自分の口へ運びました。「全部、口の中に入れろ」男の命令通り、いったん口の中に入れます。メロンの甘い香りが唾液とともに口全体に広がりました。「さあ、俺の番だ」男は口を少しあけ私の口が近づくのを待っていました。私は唇を近づけました。男の唇に軽く触れた後、私は舌で押し出すように唾液混じりの熟したメロンを男の口の中に流し込んだのです。メロンが男の口に入ったのを確認して私は唇を離しました。その時、おもわず唾液が1本の線となって男の口から私の口へと糸を引きました。男は満足そうにメロンを頬張っています。この行為はメロンを食べ終わるまで繰り返されました。私は、この行為の間、男のペニスがさらに逞しさを増していくのを感じていました。どうやら、男は、この口移しのゲームに今までになく興奮していた様です。メロンを食べ終えた男は言いました。「今度はお前が食べる番だ。そのまま、身体をテーブルに向けろ。」(えっ、繋がったまま?)戸惑う私を尻目に、男は器用に、一旦、私の身体を横向きにさせ、さらに90度、回転させました。「さあ、食え」私はスプーンでチャーハンをすくうと口へ運びました。するとその時、男は、思い切り、下からペニスを突き上げたのです。おもわず、私は「アッ・・」と声を漏らし、スプーンを落としそうになりました。そして、男は私のブラウスを肩まで外し、両方の手で後ろから乳房をまさぐり始めました。さらに男の腰は、眠りから覚めたかのようにリズミカルに振動を続けたのです。とても、チャーハンなど平静に食べていられる状態ではありません。「なんだ、食べないのか?」男は私の反応を愉しみながら、分かりきったことを聞いてきます。「意地悪・・・イヤ・・・やめて・・・・」男はさらに動きを激しくしました。「いいから、食べろ。」「だって・・・食べれない・・・・」「どうして?」「・・・気が変になっちゃう・・・」「そんなにいいか?チャーハンより俺のチンポがそんなにいいのか?」
私は「アアア・・・イイ・・・」と大きな悦びの声をあげながら頷いたのでした。また男の高まりもいつも以上の様でした。というより私がもうその段階で自分を失っていたからかも知れませんが、気が付いた時には、男の膝の上で、その日3度目の放出を受け止めていたのです。男に背後から強く抱かれながら、しばらくその余韻を愉しんでいました。ふと、キッチンの時計を見ると、午後1時を指していました。(いけない、娘が帰ってくる)私は、その日の娘の帰宅時間が早いことを思い出したのです。「今日、娘の帰る時間が早いの。お願い、今日はこれで帰って・・・」男は、今回は素直に従ってくれました。おそらく私の肉体を味わうことに今日のところは、満足したのだと思います。こうして、私の長い半日は、ようやく終わり告げたのです。




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[826] 癖になった露出6 投稿者:久美子 投稿日:2002/06/18(Tue) 01:50

私 慌てたようにシャッターを開けてもらい外に出ました、5分程歩くと
そこは もう商店街 こんな昼間から私 陰毛の処置を散発屋さんで
したなんて誰も知りません、町は いつものように変わらなく動いております、何かいつもと自分が違う、でも今こうして いつものように
歩いている、急に主人への罪悪感が出てきた ごめんなさい あなた、
頭の中を色んな事が駆け巡り 私 夢中で歩きました 早く帰りたい
と思いながら 40分程を歩きました タクシーなんて考えもしませんでした
家に着くと慌てて姿見をベッドの前に置き下着を脱ぎスカートをたくし上げ自分のアソコを見ました 縦長で1と云う字みたいです、でも余りにも
綺麗に仕上がり自分がした なんて主人に誤魔化しが利かないのでは?
怖いもの見たさで恐る恐る足を開くと毛が全く ありません
「ワ〜どうしょう、どうしょう〜」と呟いてしまいました まさかこれ程とは
丸見えです 上もクリチャンの上は前の面影を残し 上に行くにしたがって薄く
私 どう〜云い訳をしょう〜 いいわ〜もう開き直り自分でした事にしよう、
と心に決めました、丸見えになったところから透明の液が又 出てきました
鳥が毛をむしられた ようなアソコを映し自分で開いてみました
ア〜こんな姿を今まで おじさんに晒していたのね〜本当に知らない人に
私 恥かしい場所を見せたのね〜クリチャンがいつもより大きくなっていました
この皮も剥かれ触られたのね〜いやらしく抵抗できない私を無理に足を開かせ
悪戯したのね〜おじさん、と自分を被害者に変え又 自分で触ってしまいました
イクのに時間は掛からず 声も出さず 静かに横になりました
1時間か1時間半ただ ボーっと横になっていました 時計を見ると
3時前になっていて 私 やっと自分を取り戻し「あ、子供を迎えに行かなければ」と
慌てて拭き出掛けました、いつものようにお母さん達が迎えに来ていました
いつものように挨拶をして待ちます、子供が出て着ました
子供と手を繋ぎ家路に急ぎます 心の中で ごめんね〜母さん今日久し振りに女しちゃった〜
子供はいつもと変わらず私に甘え右に左に纏わり付きます
夜 お風呂の時 考えましたが 今日だけ一緒に入らないのはおかしい
と思い私は今日始めて隠して入りました、さすが その日はオナニはしませんでした
次の朝 ややチクチクしました、男の人のヒゲが今日 初めて 直ぐに生えるのが
ところが二日目はもっとひどい〜3日目にはチクチクが足を刺し歩くのにも
困りました 上の剃ったところは時々痒くなり人前では掻く事も出来ず
下はおじさんの言うように自分では出来ません 困りました
4日目上が下着から毛が突き出てきます、本当に困った おじさんどう〜しょう?
その夕方です あの おじさんから携帯が鳴りました
「どう、もう〜わしの出番が有るのではと思い電話してみたんだけど」
「そうなの、私 本当に困っているの どうしたらいい〜?」
「やはりな〜相談しょうか、いつがいいの」
「え〜そんな〜、う、じゃ〜今夜は?」「うん、8時ではどうかな」
「分かりました、その時間に 又 伺えばいいのですね」「うん、分かった」
私 急いで子供と お風呂に入り食事をしました そして実家に子供を預けに行きました
そして又 家に帰り化粧をして用意しました 明日か明後日は主人が帰ってくるし 今の内に何とかしなければ、
出掛ける時 フトおじさんの 今度は助平なパンツ穿いて来てやの言葉が
迷いました 今日は相談だけだからこのままでも大丈夫だと でも一応
約束だから 見せる位いいか〜とスケスケで真っ赤の薔薇がアノ部分に
付いているのを選び穿き替えました、薔薇の花弁を開くとアノ部分が
見える物です いつもの香水も忘れず吹きました そして タクシーで散発屋さんに着きました



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[825] 夫に内緒(3)! 投稿者:48歳の主婦 投稿日:2002/06/17(Mon) 23:31

私はその場に押し倒され、圧し掛かるように彼は私に覆いかぶさると手を私の割れ目へと這わせてきました。グショグショに濡れている一番敏感な部分に指先が触れた瞬間、私は強烈な快感に襲われ、思わず大きな声を出してしまいました。「奥さん すごく濡れています。もう我慢できません。この中に入れさせてください」と私の股を押し広げ割り込むようにいきり立つ彼のものを私の淫らに濡れている割れ目に添えるようにあてがうと一気に体重をかけてきました。私は初めて夫以外の男性のものを根元まで呑み込んでしまいました。彼の腰の激しい動きで私は夫とは違う快感の世界へと登りつめ、彼の射精と同時に私もイッてしまいました。その日は安全日だったので彼の大量の精液をそのまま受け入れていました。そのあとも彼のものは少し休むと直ぐに勃起し、1時間半ほどの間に3回も私は彼を受け入れ、その都度 立て続けに何回もイッてしまいました。あまり遅くなると部屋の夫に怪しまれるといけないと風呂にも入らずに部屋へ戻りました。彼の部屋を出るとき渡された名刺を大切に隠すように持ち、私が部屋に戻るとドアを閉める音で目を覚ました夫に「お風呂へ行ってきたわ」と私は床の中に入りました。彼との激しいSEXで何回もイッた私は久しぶりに朝 夫に起こされるまで熟睡してしまいました。
SEXは「愛情あってのSEX」と信じ込んでいた私でしたが、夫以外のそれも初めて会った男性とあのような激しいSEXで何回もイッてしまい 私にも想像できなかった淫らなもう一人の私がいることに気づかされました。彼に会い激しいSEXがしたいという願望はありますが、彼とはその後連絡も取っていません。このまま夫を裏切っていてもいいのでしょうか。教えてください。


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[824] 今日もあの男が・・・13 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/17(Mon) 21:00

ようやく、簡単な昼食をつくり終え、私は男の向かい側のテーブル席につきました。「なかなかうまそうじゃないか。だが、お前の席はそこじゃない。ここだ!」と言って男が指差したのは、自分の膝の上でした。(私に膝の上に座れと言うの・・・)男の真意が分からないまま私は男の傍に行きました。そして、次の瞬間、予想しなかったものを目にした私の口からはおもわず「アッ」という声がもれました。男が指さしたもの、それは膝ではなく、真中に勇猛にそそり立つ巨根だったのです。「はやくこい!これが欲しかったんだろう。」私は、そんな男の無遠慮な言葉に対して無性に怒りが込み上げてきました。「イヤです。私を弄ぶのは、もうヤメテ!第一、あなた、食べるんじゃないの!」と、はき捨てるように言いました。「ああ食べる。だが俺は欲張りな男なんだ。お前の肉体もいっしょに食べたい。さあ、早くしろ!せっかくの食事が冷めてまずくなる。来い。ほらこのチンポが待っているぞ。」と言うと、男のペニスはさらに逞しくピクンと反り返りました。男は、もの凄く強い力で私の手首をつかむと、身体を引き寄せ、強引に膝を跨がせました。「腰をおとせ」結局、私は男の思うがまま、男に抱きつくスタイルで、ゆっくりと腰を下ろしたのです。もちろん、そこにはあの隆々とそそり立つペニスが待ち構え、あっという間に、私の中心を下から貫き通しました。「アア・・・」私の口からは、諦めとも、快感ともとれる声がもれました。「さあ、今度は、お前の手料理を食わせてくれ。」私は、お皿をテーブルからとり、出来立てのチャーハンを一口ずつ、男の口へと運びました。「うまい。お前の料理も、お前のオマンコも両方、うまい。」チャーハンを頬張りながら男の口からは次から次へとはしたない言葉が飛び出します。いつの間にか、私のブラウスの前ボタンは全て外され、両方の乳房があらわになっていました。そして、男の手は私のお尻にまわり、時折、私の腰をグイッと自分の方へ引き寄せるのです。その度に、男のペニスは深く挿入され、さらにクリを強く圧迫しました。「アア・・・」今度こそ、私は快感の声をあげずにはいられませんでした。眉間にしわを寄せ、迫り来る快感に耐える私の表情を目にしながら、男は優越感に浸って食事を堪能しています。それでも私は、けなげに男の食事の世話を続けるのでした。
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[823] 夫に内緒(2) 投稿者:48歳の主婦 投稿日:2002/06/17(Mon) 16:16

夫が出かけましたので つづきを告白します。
酒の酔いも手伝い、私は彼に身を預けるように踊り、意識的に彼も私のお尻を撫で回すようにしながら引き寄せ、勃起した固いものを押し付けてきました。私も淫らに燃え上がり、見境もなく「わたし ノーパンなの」と彼の耳元で囁いてしまいました。「お尻にまわした手の感触からそうではないかと思っていました。あまりにも奥さんが魅力的なものですから息子の方も元気に暴れ、ご迷惑をかけます。 すみません」と笑いながら謝っていました。3曲目のダンスのときには夫から死角になる場所で、お互いに固く勃起した彼のものとグショリ濡れている私の割れ目を擦り合わせるような腰だけを揺すってるチークダンスを楽しんでしまいました。ダンスが終わり私を席まで送る途中、彼は自分の部屋番号をそっと私に教え、席の夫に礼を言ってカウンター席へ戻って行きました。私はこの雰囲気と余韻で早く夫に抱かれたく「部屋に戻りましょう」と連れ立ってバーを出ました。
部屋に戻った夫は私のこの淫らな気持ちも察しず、布団の中に入ると寝息をたてて眠り込んでしまいました。悶々とした気持ちを治めようと一人大浴場へと向かいました。途中 廊下で先ほどの彼と出会い「お風呂ですか?混浴がないのが残念です。あったらご一緒できるのに・・・」と言う彼に 私は「お部屋の風呂ならご一緒できるわ」と私の方から誘ってしまいました。「ご主人の方は大丈夫ですか?僕はうれしいけど 私の部屋に行きましょう」と誰もいない廊下をお互いに絡み合うようにしながら彼の部屋へと案内されました。部屋に入るなり彼は私を引き寄せ抱きしめキッスしてきました。私も異常に興奮し、私の手は彼の固いものを弄るように握りしめてしまい、夫のものより一回りも大きく、固くそそり立つものが これから私の濡れきっている割れ目に挿入されると思うと私は乱れに乱れてしまいました。



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[822] 夫に内緒! 投稿者:48歳の主婦 投稿日:2002/06/17(Mon) 14:09

すごい経験をしてしまいました。
私たち夫婦のSEXもマンネリ化したのか 最近、夫のものがSEXの途中で中折れしてしまい、私は不完全燃焼のまま終ってしまうケースが多くなりました。そこで気分転換にと一泊泊まりで温泉に出かけました。夕食後、早めに床に入ってのSEX。夫のものは何時もより長く持続したものの、私はイクこともなく中途半端で終わってしまいました。わるいと思ったのか夫はバーへ飲みに行こうと連れ立って部屋を出ました。
薄暗いバーではカラオケに合せてダンスを楽しんでいるカップルもおり、酔いがまわった私は好きな演歌をステージで立て続けに2曲唄いました。私が唄っている間中、じっと私を見詰めている男性客がカウンター席で一人飲んでいました。その熱い視線を気にしながら私は席に戻りましたが、しばらくするとダンスの相手をして欲しいとその男性がやってきました。夫は「折角だからお相手したら・・」と言うので私はその男性と踊り始めました。1曲目のダンスも終わり2曲目のダンスの途中からターンするたびに私の下腹部から内股にかけて固いものが触れ、直感的に勃起した彼のものだと気づきました。そのとき私の蜜壺から淫液が溢れ出してきました。いつもSEXのあとはパンティーも穿かずにノーパンでいる私は そのときもスカートの下はノーパンでした。溢れ出た淫液が内股に沿って流れ出し その場に立っていることができないくらい淫らな想いが私の頭一杯に満ちていました。夫が帰って来たようですので、つづきはまたにします。


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[821] 童貞狩り 投稿者:アキ 投稿日:2002/06/17(Mon) 10:51

めぐみさんとかみほこさんの童貞君の筆おろしの記事読みました。みなさんは、高校生とか浪人生とかある意味でちゃんとした男を相手になさっているので罪はないと思います。実は私は、数年前から小学生の男の子にはまっています。小学生といっても昔と違い今の4、5年生はとてもませています。ちょっときわどい格好で買い物にでて近所の児童公園を通れば、ませた男の子たちの視線の集中砲火をあびます。これはと思った男の子がいたらベンチに座って週刊誌を読むふりをして様子をうかがいます。うまくいけば、男の子の誰かが私のスカートの中を気にするようになって、それまで、エラーせずにやっていたキャッチボールをわざと失敗してボールを私のそばまで取りにきたりするようになります。そういうときはわざと脚を組み替えて中が見えそうにしたりティシャツに乳首が浮き出るようにわざと伸びをしてみたりするのです。小学生が30過ぎの私の体に妄想をふくらませているかと思うと、あそこがキュンとして気が付くとかなり濡れています。まだ、実行してませんが、このまま行けばいつか小学生に正義ならぬ性技をおしえて上げちゃいそうです。


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[820] 癖になった露出5 投稿者:久美子 投稿日:2002/06/17(Mon) 02:30

私 口では「いや〜」と言いつつ 自分から腰を浮かせて おじさんに
協力していました、私顔にタオルが掛けられていましたが 上を向いて
いる事が出来ず 横に向きました するとタオルが落ちました、
たかが2回程 会った知らない人に今 私は親子程 違う おじさんに
私の恥かしい部分を見られようとしています、頭の中は真っ白 顔は火照り
最高に興奮しています、誰かに見られたい願望が たった今 現実に
なろうとしている 瞬間です
「あ、今 見えたで〜可愛い あそこが」「いや〜、言わないで〜何も恥かしい」
「分かった、何も言わない」とスケベ笑いが聞こえてきそうでした、
おじさんは 私のタオルが落ちているのにも気が付かず鋏と櫛のような
物で伸ばしては切り伸ばしては切っていました、私 足は閉じているけど
中から 溢れ出る感覚が分かり 尚 恥かしくなりました、3〜4分
だったと思います おじさん「どうしょうか?これから・・・」
そんな〜私に聞かないで〜って感じでしょう、私 無言で 目を閉じ横に
向いていました、「ハートにしょうか?丸にしょうか?」と 私 慌てました
「嫌よ〜おじさん、私が自分でしたように してくれないと私 主人に良い訳が出来ないから」
と 慌てました ハートなんて とんでもない 主人にだけは知られたくない
「分かったよ、でも カットしたところは剃るよ」と言われ 私 無言で
頷きました、暖かい毛が付いた物で何かを塗られ 暖かなタオルが掛けられました
多分 蒸しているのでしょう、あれ〜これって明日は お客さんの口のヒゲをするにでは、
まあ〜いいか 私の アソコの毛が口に付いたら ごめんなさいです
そして 脇が剃られ始めました、何とも言いようの無い「ゾリ〜ゾリ〜」
と音が聞こえ感覚が 直にアソコに響きます「アァ〜アァ〜」つい声まで
おじさんの左手の小指が 私の もっとも敏感な部分に 当たります
どの作業も時間にして どれだけも経っていないと思いますが 私には長い時間でした
剃り終えると又 蒸しタオルで綺麗に拭いてくれ 何かクリームまで塗ってくれました
あ〜やっと終わった〜と思うと おじさん「少し 上に ずれてくれる」
と言いました「え、何、何をするの?」「このままでは中途半端やから下の横も揃えとかんと・・」「イヤ〜それじゃ〜丸見えじゃ〜ない」
「ええやんか〜もう 何回も見ているのに今日も見せてもろたで」
「おじさん、私 恥かしい〜もう濡れているのよ〜」「分かった、それじゃ、上に上がって」
私 仕方なく上に上がりました、枕のような物が ちょうど首に当たるまで
上がりました 「あ、タオル落ちたんやなぁ もういいか」と独り言のように
すると おじさん私の足を持ち片足ごと肘掛に掛けます
「ア〜恥かしい」と言うと「大丈夫、大丈夫」と会話に ならず
私 ここは産婦人科と思わせる格好にさせられました、でも産婦人科では無く
ここは散発屋さん なのです 私 こうなったらトコトン スケベに
なろうと開き直りました「おじさん 濡れているでしよう」「おう、透明な
液が溢れて椅子まで濡らしているぞ」「お願い 先に拭かせて」と言うと
「何 言ってるんや、わしが拭いてやるから」と 何か柔らかな布のような
物できれいに拭かれました、たぶん おじさんのハンカチだと思います
又 毛の付いた物でクリームを塗られました 場所が場所なので感じます 身をよじると直接アソコに当たるし 一人で悶えているようでした
そんな 私を おじさんは楽しんでいるのでしょうね、やがて又 剃られ
始めました、意識的にだと思いますが おじさんの指 私の部分に触ります
「ハァ〜ン〜ハ〜」ともう関係無く 私 声が出ました
おじさん調子に乗り 私の もっとも感じるボタンをツンツンします
私 動けない 足を開かれ髭剃りを持っているので でも感じる
今までこんな感じる事初めてです 本当は 私もう入れて欲しいほど
興奮しるけど やはり そんな事言えず「おじさん〜いかせて〜」と
素直に頼みました、すると「分かったよ、1回イクと落ち着くだろう」
と私のボタンを皮を抜き 指を私の流れ出る液に付け コリコリと触って
くれました 私 もう我慢せず声を出し すぐにイキました
身体がピクピクしながら自分で頼んでおきながら何故か「駄目〜駄目〜」
おじさんは嘘つきです 1度イクと落ち着く?嘘です 女は何度でもイケルの
私 結局ピクピクしながら 最後まで悶えイキ続けました、おじさん
指は何本か入れてきましたが決して おじさん自身は入ってきませんでした
私 あの時なら乗りで 多分 許していたのに それが おじさんの
良心なのでしょうか
終わると 私 自分では足も下ろせない程疲れました、それと共に恥かしさが
込み上げ おじさんの顔が見れません、おじさんは笑顔で 「ありがとう
いい物を見せてもらった、これからは わしが あんたの陰毛の処理係りをするから」
と言いました、「いいです、私 今度から自分でします」と言うと
「甘い、下は自分では出来ないぞ えんりょうはいらん わしがしてやる」
と聞きません、私は とにかくこの場を逃れる事に神経が行き
「うん、分かった、今度から お願いします」と言ってしまいました
「今度は あのスケベパンツを穿いて来てよ」と言われ「うん、いいよ」
と快く応じました、これが 今後 本当に続くとは思いませんでした



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[819] 今日もあの男が・・・12 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/16(Sun) 23:08

「腹がへった。何か食わせてくれ。」男は、私の乳房をもてあそびながら、そうつぶやきました。私は、下半身にジーンと残る疼きの余韻にそのままひたっていたい気持ちを抑えながら、浴室へとむかいました。洗面所には、あの獣のような交わりの前に脱ぎさった衣服が、そのままの状態で置かれていました。(もう以前の私には戻れないかもしれない・・・)一瞬、そんな思いが頭を過ぎりました。シャワーを浴びた私は、パンティに、ブラウスだけの姿でキッチンにたちました。ブラはつけませんでした、もちろんスカートも。どうせあの男は、また私の肉体を求めてくるんだから・・・。案の定、しばらくしてシャワーから出た男は、キッチンに立つ私の背後から近づき、身体を密着させると、私のお尻に手を添えました。そして、もう一方の手はいとも簡単に、ブラウスの隙間から入り込んで、乳房をもみ始めたのです。「めっきり艶っぽくなりやがって。我慢できないぜ。」そう耳元でつぶやいた瞬間、お尻をなでまわしていた手は、パンティの間から滑り込んで、再び、あの2本の指が私の敏感な肉襞を割って入り込みました。「だめ、やめて・・・そんなことされたら食事つくれない・・・」「何言っていやがる、オマンコ、濡れ濡れにしているくせに。」悔しいけど、男の言葉は事実でした。すでに私は、男に触れられるだけで、無条件に反応してしまう、そんな身体になっていたんです。いつのまにか、パンティは脱がされ私は、流しの淵を握り締めながら、男の指の動きに翻弄されていました。「アア・・・アアア・・・」私の声のトーンは高くなり、オマンコから流れ出る淫らな蜜は、キッチンの床を汚しました。しかし、あと一歩で絶頂へ達しようとした瞬間、私を欺くかのように、男は指を抜いたのです。 そして男は何事もなかったかのように冷たく言いました。「はやく、飯をつくれ!」そっけなく指が抜かれた後からも、私の愛液は太ももを伝って流れ落ちてきます。(イヤ、いかせて!)私は心の中でそう叫ぶと同時に、男の冷たい仕打ちを恨みました。男はまさに私の心と肉体をオモチャのように弄ぶ悪魔なのです。自分の前で、身悶え、喘ぎ、悦びの声をあげる人妻の淫らな姿をみて、愉しんでいる悪魔です。キッチンのテーブルに腰掛けた男のいやらしい視線を背中に感じながら、私は努めて冷静さを取り戻したふりをして、食事の仕度を再開したのでした。
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[818] 今日もあの男が・・・11 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/16(Sun) 21:24

 その後、いつものように行われたベッドルームでの交わりは、今まで十数回にわたって行われている、この男とのセックスをはるかにしのぐ激しいものでした。何か、全ての垣根が取り払われたようで、私は、この男との禁断の情事にのめり込んでいったのです。午前中2時間、男は私の肉体を貪りつづけ、私の中に計2回、あつい精子をぶちまけました。もちろん、私が、その間、幾度となくエクスタシーの絶頂を味あわせられたことは言うまでもありません。当然、避妊対策はしっかりしていました。締め切った部屋の中は、むせ返るような汗と精液の匂いが充満していました。「もうダメ、休ませて・・・」2回目の放出が終わった時、私は息絶え絶えに男に哀願しました。枕もとには無数のティッシュや汗の跡がが散乱して、2人の激しい交わりを物語っていました。男が私から離れると、まさに驚くほどのザーメンが流れ落ちました。(そう言えば、抜かずの2回戦だったんだわ・・・)私はそれをティッシュですばやく拭き取ると、思わず次の瞬間、目の前にあった精液まみれの男のペニスを口に含んでいたのです。男に命令されたわけでもないのに、今、自分は自らの意思で、汚れた男のペニスをくわえている。自分自身、信じられないとっさの行為でした。精液まじりの何とも言えない臭いが鼻をつきます。またペニスの先端からは、わずかな精液の残りかすが舌に苦い味となって出てきました。ふと男と視線が合いました。私は男から目をそらさず、男の目を見つめながら、ペニスをしゃぶりつづけたのです。「いやらしい目つきだ。」男は、そうつぶやきました。

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[817] 今日もあの男が・・・10 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/16(Sun) 11:16

あんなにも憎んだ相手なのに・・・。私は、口が張り裂けそうになる男の一物に唾液と舌を絡ませながら、精一杯のご奉仕をするのです。チュパチュパというフェラの音がいやらしく浴室に響きます。やがて男は私を立たせると、いつものように激しいディープキスをしてきました。私と男の舌はまるで生き物のように絡み合い、お互いの口元は唾液で、ぐじょぐじょになるのです。「可愛い女だ」男はそうつぶやくと私を抱え上げながら、浴槽に入りました。そして、腰を突き上げると、お湯の上にそそり出たペニスの上に私の腰を落としたのです。男のペニスはみごとに私のオマンコをとらえました。そして、その先端はあっという間に、私の子宮口まで達したのでした。私は男を深く受け入れたただそれだけで、一瞬、自分がいってしまった気になりました。それは今までにない感じでした。「待って、お願い動かないで・・・」浴槽で向き合うかたちで男に貫かれていた私は、男の肩に腕をまわし、強く抱きしめました。「何だ、どうした?」「いえ何でもないの。ただ、こうしていたいだけ・・・」じっとしている中でも、相変わらず、男のペニスは私の中で、動いています。(そうこれよ、これが私を狂わせる・・・)私の頭の中を、この言葉が駆け巡りました。 しばらくすると男は、そんな私の気持ちを察したのでしょうか、それ以上の行為はせずに、 私を抱いて浴室を出たのでした。


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[816] 無題 投稿者:久美子 投稿日:2002/06/16(Sun) 03:36

私 引き込まれるように中に入れられました、何故 私が散発屋さん?
と思いつつロビーに座らされました、何故か おじさんシャッターを閉めます
私 すぐに帰るのに、「折角だから、コーヒーでも飲んで行って」と
私の為にコーヒーを入れて頂きました、店内を見ると椅子が8つも有り
大きな お店でした、ここには大きな熱帯魚まで置いてあります
やがて おじさんコーヒーを持って戻って来ました、「わし、ラッキー
やな〜わしが あんたの携帯を見つけ 一度ゆっくり話がしたかったから、携帯を持ち帰ってしまったんや〜」
「あ〜そうですか で、どんな話なのでしょう」
「いや〜そう 言われると困るけど、わし いつも あんたで楽しませて
いるから一度お礼が言いたくて」
「え〜私 何か おじさんを楽しませました〜」
「うん、最近、とんと若い人の・・見てないから、あ、あんたは気付いて
無いだろうが、あそこの治療着ミニになっているだろう、だから、あんたの
下半身わし 覗いていたんや〜すまん」
「え〜ほんとですか、知らなかった〜イヤ〜ね〜おじさん スケベ〜」
「いや いやすまん、やはり女の人がマッサージを受けていると つい
あんたは特に魅力が あったから、でも あんた すごい下着を穿いて
るんやな〜」
「いや〜本当に見られていたんだ〜あ、あれ主人の趣味です、ア〜恥かしい」
「え〜あんた結婚してるの?」「はい、子供もいます」
「あれ〜見えんな〜で、いつも あんなの穿いてるの?」
「いえ、普通のも持っていますよ、たまたま あれが出ていて穿いた
だけです」
「そう〜で 今日は?」「あ、穿いてません」「お〜ノーパンかいな〜」
「嘘です、穿いてます、フフッ」「ア〜ビックリした、ほんまかと思った」
「そうか〜主人の趣味なのか、それで今日は普通のってどんなの?」
「え〜言葉では説明出来ない」と 私 デニムのミニスカートを少し
捲りました、おじさん慌てて覗き込みましたが 私 すぐに元に戻しました、
「あかん、見えんかった」と笑い 「そうだ、お礼にシャンプーして
あげよう」と私 いいですと言っているのに無理に椅子に座らされました
「ハイ〜寝かせます〜」と言われ顔にタオルが掛けられ すぐに背中から
足までバイブレーター美容院には無い豪華ですね、男性のは
そして 頭の後ろに器具が置かれモーター音が聞こえ水の流れる音が
しました
頭皮の油取りだそうです、心地よい時間でした、次に シャンプが始まり
反対側に向きが変えられ引き出しを出すと流しが 驚きです便利に出来てる
私 身長が156なので 頭が流しに届かず「もっと上に上がって」と
言われました、綺麗に洗って頂きました、次に向きが変えられ元に戻され
座ると上がってたスカートが下りてきません、おじさん「あ、今日の
パンツ見たで〜ノーマルやな〜」「いやん〜おじさんモロに言わないで」
「そうや〜あんた、下は少ないが上は少し広がり過ぎやで〜」
「え、何が」「陰毛やがな〜良かったら わしにカットさせてくれへんか〜」
「「え〜陰毛〜上の方多いの?」「いや、広がり過ぎや〜これから
水着も着るだろう 少しカットした方が いいよ」と言われ
私 瞬時に考えました だって私スイミング行ってるのに週2回は水着に
なっているのに 今まで見えていたのだろうか?でも ここでカット?
おじさんに?恥かしい・・・でも 良い機会かも
「ええじゃ〜ないか、もう見ているのだから、な、な」
「いや〜恥かしい〜よ〜」「大丈夫 目隠ししてあげるから」そんな問題
では無いと思うのですが、私 とうとう口説き落とされました
寝かされ顔にタオルが掛けられ「じゃ〜下着を下ろすよ」私は無言でした
で、スカートの中に手を入れられショーツを下ろそうとしましたが
ピチピチで無理でした「あかんわ〜スカートも取るで〜」とファスナー
を下げスカートが取られました 知らない おじさんに私 今 陰毛
の手入れをされる そして おじさん楽しむように 私のショーツを
下ろし始めました


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[815] 今日もあの男が・・・9 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/16(Sun) 00:37

浴室で繰り広げられた男との行為、それは予期していた通りのものでした。男は私の全身にボデイーソープをつけると、じかに手で洗い始めました。いえ、それは洗うというより、ソープを使った手の愛撫そのものでした。私は男に背後から抱きかかえられ、後ろからまわった男の両手はソープの泡にまみれた乳房をしつこく揉んでいます。男の指は時として、私の乳首をはさんだり、つまんだりしてもてあそびます。私の口からあつい吐息が漏れるのは時間の問題でした。さらに男の右手は徐々に下半身へ移り、私の最も敏感な肉襞をこじ開け始めました。 同時に、男の唇が私の首筋に吸い付き、あの忌まわしい男根が私のお尻を刺激するのです。男の右手のおそらく中指は、確実に私のGスポットをとらえました。いつしか男の指は2本となり、さらに激しく私を責めたてました。恥ずかしいことに潮吹きを体験させられたのは、つい先日、この男からでした。もう私は、立っていられませんでした。「イイ・・・感じる・・・あつい、あついの・・・イヤ、いっちゃう・・・」ただ、何とか声が外に漏れるのを防ごうと、タオルを口にはさみ、男に寄りかかりながら、最後の瞬間を待ったのです。私のオマンコから大量の潮が溢れ出すのと、私が今日初めていったのは同時でした。「お前、本当に淫乱な女になったな。」そんな私の淫らな姿をみて、男はつぶやきました。「イヤ、そんなこと言わないで・・・」(こんな私にしたのは、誰のせいよ)男は私の右手を、そそり立つ分身へと導きました。(ああ今日もこの大きなオチンチンが、私の中に入ってくる・・・これがいけないんだわ・・・これが私を狂わせる・・・)男は、私の頭を押して、無言のままフェラを求めました。そして次の瞬間、その求めに素直に従い男の巨大なペニスに舌を這わせる私がいました。


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[814] 今日もあの男が・・・8 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/15(Sat) 22:59

あれから男をマンションの自宅に迎え入れたのは、今日で5回目になります。男の言うように、私は男の訪問を拒むことができず、ズルズルと淫らな関係を続けてしまいました。そして、回を重ねるごとに、この憎き男によって、女としての悦びをさらに深く、教え込まれているのです。「さあ、お前も脱げ。今日は一緒に入るぞ。」お風呂に一緒に入ることを命じられたのは、この日が始めてでした。「いえ、私は朝、シャワーを浴びましたから・・・」私は苦しい言い訳をして、何とか男と一緒に入ることを避けようとしました。なぜなら、この男がただ一緒にお風呂に入るだけで済ませるわけがないからです。それこそ、せまい浴室の中で、いつものように執拗な愛撫にあった・・・その声はご近所にも響きわたってしまうでしょう。「いいから脱げ!お前の濡れた身体を見たいんだ。」意味ありげに男はそう言い放つと、またニヤリとしました。もう、これではダメ、一度言い出したら絶対に有無を言わさないのです、この男は。私は仕方なく、ブラウスを脱ぎ始めました。そして、裸になった私は、男に肩を抱かれながら浴室へと消えました。
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[812] 今日もあの男が・・・7 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/15(Sat) 20:48

我を忘れて男の下で、息を絶え絶えにしていた私が、気を取り戻した時、男はまだ私の中に入ったままでした。男のペニスは硬さこそ失ったものの時折、私の中で、まるで余韻を楽しむかの様に、ビクンと動きます。そのたびに、私のオマンコからは男が放った精液がお尻をつたって流れ落ちるのです。改めて、このレイプ魔に中出しされてしまった現実を思い知らされました。その日が安全日だったことは、まさに不幸中の幸いでした。やがて男は、私から離れました。その瞬間、大量のザーメンが私の膣から流れ落ちました。「奥さん、よかったよ。」「ひどい、中に出すなんて・・・」「俺は、中出し専門なんだ。覚えておけよ。妊娠したくなかったら、ピルでも飲みな。」そう言い放つ男の言葉の意味が、最初、わかりませんでした。何と言っても、夫以外の男の精液を中で受け止めたショックが、私の頭を混乱させていたと同時に、急激に心を覚ましていました。男は着替えを終えると言いました。「奥さん、また来るぜ・・・。イヤがってもムダだぜ。」といって男が懐から出したのは、私の淫らな姿が写った2〜3枚の写真と小さなカセットレコーダーでした。男はニヤリとしながら、レコーダーの再生スイッチを押しました。「イイ・・もっと、もっと、イイ・・・アア、いっちゃう・・・・」まさに、そこから流れてきたのは、聞くに堪えないくらい乱れた私のあえぎ声だったのです。「わかったなこれがある限り、お前は俺に逆らえない・・・」我を忘れて男に身を委ねてしまった自分の愚かさを呪いました。「また、俺のチンポでたっぷり可愛がってやるぜ。」そう言い終えると、男は帰っていきました。私は、ベッドの上で、しばらく動けませんでした。頭が混乱して、何をどうしたらいいのか考えたくても考えられません。ただ時間が後戻りして、先ほどまでの悪夢がなかったことになって欲しいと願うしかありませんでした。 しかし起き上がって、なおを止めどもなく膣から流れ出てくる男が残したザーメンと、ベッドのシーツにべったりとつく無数の染みを目にした時、あの悪夢は夢ではない、現実だったんだと思い知らされ、私は泣き崩れました。そして、私は浴室へ駆け込み、シャワーで男の残した全てを洗い流しました。涙が止まりませんでした。30分はシャワーを使っていたと思います。浴室から出た時、時計の針は12時近くをさしていました。「そう言えば、今日は授業参観だったんだわ・・・」重い気持ちで、私はそうつぶやきました。ベッドルームに戻ると、そこにはあの男とのセックスの証がありました。私はベッドからシーツをはがし、新しいものに替えました。そして、窓を大きく開け、男の匂いを消し去りました。「つらいけど、学校へ行かなくっちゃ・・・」しかし、身支度のため鏡台にむかった私は、そこに映し出された自分の姿を観て愕然としました。首から乳房にかけて残る無数のキスマーク・・まさに男が私の肉体に残した消し去り様もない陵辱の証でした。

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[811] 今日もあの男が・・・6 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/15(Sat) 19:36

それにしても、男の精力は桁外れでした。その後、男に抱きかかえられて行った場所、そこは主人と私のベッドルームでした。さすがに私は抵抗しました。「ここではイヤ・・・」と言いかけた私の唇は、男にふさがれ、そのまま裸の二人はベッドに倒れ込みました。まだ、夫とのぬくもりが残るような乱れたままのベッドの上で、自分をレイプした憎むべき男に犯され身悶える私・・それは完全に私の身体と心が男のものになる時でした。男はすぐに正上位で入ってきました。私のオマンコは何の違和感なく、男のモノを受け入れ、それは、アッと言う間に、再び私を頂点へと導き始めたのです。そして、今回は、男の身体にも変化がありました。快感に気が遠のいていく中で、かすかに男の声がしました。「アア、俺もいくぞ・・・」その瞬間、男のペニスがさらに太くなっていくのを感じました。(ええ?待って、出して・・・イヤ、私の中ではイヤ・・・・)私は頭の中で、声にならない言葉を繰り返しました。次の瞬間「アア、いくぞ!」と男が叫ぶと同時に、大量の精液が私の子宮めがけて注ぎ込まれるのを感じました。それは、同時に私が何度目かのアクメを迎えた瞬間でもあったのです。「イヤアア・・・」かすれた私の声が、部屋に響きました。

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[810] 私も露出にはまった 投稿者:しずか 投稿日:2002/06/15(Sat) 14:55

今まで主人の計画するお遊びにそれなりに興奮・悦びを楽しんで
いました。最初はドライブの途中で男性と合流(主人が調達した
男性)主人の知り合いかなと思っていたらラブホに入り 俺の目の
前でこの男に抱かれなさいと言われ最初抵抗したのですが 根が
好きな私ですから30分後にはその男性に貫かれ声を上げてました
それから3・4P最高8人の男性とのSEXも経験しました。
ある日 投稿写真の雑誌を買って来て見せられ 俺も写真を投稿
したいと言い出し その夜すこし離れた公園でチョットづつ脱がされ
スッポンポンの裸にされ私も段々と興奮しながら主人の演出にポーズ
を取っていきました 季節的に良い時期でその日から毎週末
いろんな所に行っては露出撮影をしておりました
ピッカッと光るストロボにその瞬間子宮が収縮するの
出来上がった写真を見るとアソコは光っています(濡れてるから)
先日郊外の公園で脱がされ興奮の意気に入り主人も撮影に夢中に
なっていると暗がりに動くものを感じ主人に話すと服を着て待ってろ
と言って動く物体の所に行きなにやら話しているようです
戻ってきて覗かせてほしいと言ってるので悪い奴じゃないから見せて
やれと一言いって撮影を再開しました 少々気になりましたが
主人が居るので私も何時ものようにポーズを取っていますと
その男性が段々近くに寄って来ます 1人と思っていましたが2人
でした 暗闇の中私のアソコに懐中電灯の明かりが中てられました
異様な空間に何時しか興奮している自分を感じた主人は何やら合図を
すると その男達は私の開いた足の中心に来てスポットライトを当て
鼻が着きそうな位まで近づきアッと思った瞬間クリに気持ちよい
衝撃に声を出してしまったのです いろんな体験者をした私に
彼らの固いものが入って来たのは言うまでもありません
バックから入れられ口にはもうを1本咥え フラッシュの閃光に
エクスタシーを感じてしまいました 彼らがアリガトウゴザイマシタ
と去って行った後 アソコから流れ出るイヤラシイ男の排出液が
足を滴り流れ出てきます その匂いがそこら中に広がります
この瞬間を私が好む事を主人は知っています 指で触り その指を
鼻に持っていき匂いを嗅ぐと再びエクスタシーが襲ってきます
誰も居なくなった公園で主人に抱かれ クッチュクッチュと凄い音が
します 段々意識が薄れ主人の膝にまたっがったまま寝てしまいました 久しぶりに興奮させられ この行為にはまってしまった私です。


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[809] 今日もあの男が・・・5 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/15(Sat) 12:30

男のペニスが再び、私の中を出たり入ったりと大きく動き始めました。最初のうち鈍い痛みが下半身に走りました。しかし、それは最初に犯された時とはまさしく違う種類のものでした。そして、間もなくすると、その痛みなどは、吹き飛ぶ感覚が襲ってきたのです。どうやら男の大きく張り出したエラが私のクリトリスを確実にとらえ始めた様でした。悔しいけれど、男の腰の動きは、絶妙なものでした。浅く出し入れして私のクリに刺激を与えたと思うと、深く挿入し、まさに子宮を突き上げる、こんな動きを焦らず繰り返すのです。ふと目を開けると、そこには私の反応を楽しむ男の大きな顔がありました。「奥さん、我慢するな。感じたら大きな声をだしなよ。」私は、その声で我にかえりました。そして精一杯、「感じてなんかないわ!」と反論しました。しかし、男の態度は憎らしいくらい落ち着いていました。「強がってもムダだよ。お前のオマンコは確実に俺のモノにとらえている。ほら、これが証拠だ。」と言って、男は私と男の結合部から指ですくって見せたのです。男の人差し指には、確かにべっとりと私が分泌した白い汁がついていました。「イヤ!」私は男の手を払いのけました。「ハハハ、抵抗する女ほど、可愛いぜ。だが、俺の下で、最後まで抵抗できた女は、今まで一人もいないんだぜ。」すると再び、男の執拗な責めが始まったのです。確かに、男の言うとおりでした。私は、徐々に迫り来る快感に抵抗すべく唇をかみ締め、耐えました。しかし、男が私を落とす最後の手段として行ったのは、その私の唇を奪うことでした。私は必死に目をつぶっていたので、気が付いた時には手遅れでした。私の唇は男の汚らわしい唇に完全にふさがれました。男のなんともいえない口臭が鼻をつきます。私は何とか男の唇から逃れようとしましたが、男は私の頭を押さえ込み、それを許してくれませんでした。やがて男の舌が汚い唾液とともに私の歯を割って強引に入ってきました。私はその舌から逃れようと抵抗を繰り返しているうち次第に頭がボーッとして、記憶がうすれていきました。そして、しばらくたち、ようやく男の唇から解放された瞬間、私の心も解放されてしまった様です。「アア・・」もう私の声は止まりませんでした。この憎むべきレイプ魔の下で、快感を貪るような淫らな女に
なってしまいました。一瞬、心の遠くで「あなた、ごめんなさい・・・」という想いが過ぎりました。しかし、その気持ちも、男の巨根と絶倫と思える体力の前では、はかなくも消え去りました。それからというもの、私はまさに、この男の娼婦となりさがりました。時には、後ろから、時には下から突き上げられ、髪をかき乱して、大きな声をあげていたように思います。「アアア・・イイ・・」男は私の乳房を大きな手で強くもみ、自慢の男根で激しく下から突き上げながら言いました。「そんなにイイか?何がいいんだ!?言ってみろ!」「イヤ、そんなこと言えない・・・」「言わなきゃ、抜くぞ!言!」「イヤ、抜いちゃイヤ。いいの、あなたの大きなオチンチン・・・」「そうか、俺のチンポはそんなにいいか。」「イイ、すごくイイ・・・」「旦那と、どっちがいいんだ。」「あなた・・・の方が・・・」次の瞬間、私はどっと、男の胸に倒れ込みながら、イッタのでした。「ヤダ・・止まらない・・・」しばらくの間、私は男の胸の上で、下半身から襲ってくる痙攣に身悶えていました。(こんな経験、初めて・・・)「イッタのか?」私は静かに頷きました。




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[808] 癖になった露出3 投稿者:久美子 投稿日:2002/06/15(Sat) 03:31

あの日 以来 妄想の日々が続きオナニ癖がついてしまいました、
主人が帰って、夜Hをする時も 自らスケベ下着を着け主人を待つ程です
主人は喜び「お前、最近変わったな〜その方がいいよ」と言われ
まさか 私 露出に目覚めたの とは言えませんでした、
それと さすがに主人には もっと見て〜とか いやらしい事をして〜
とは言えません 何故でしょう?照れ臭い?恥かしい?
主人とのHでは1パターンだからでしょうか?
私も反省しなくてはいけないでしょうね、Hの最中に子供がドアを開け
「お母さん、オシッコ」なんて事もしばしば ありました、
白けますよね、いきなり2人で伏せをして寝た振りをして後で笑いが
止まらず そのまま終わってしまう事も・・・・
そして、私の冒険は まだまだ続きます、1週間考えた結果 私はある決心をしました、
それは、今あるスケベ下着を毎回変えて行く事に決めました、
私ならではの決意でしょう、1枚1枚穿いて 姿見に映し生まれて初めて
自分自身の あの部分を見ました、すごい〜エロ〜イ 男の人は何故
こんな部分に興味があるのでしょう、皆さん 大体同じ形をして大きさも
たいして変わらないのでしょう?私は 手鏡で初めて見て驚きました、
でも今は私がハマッテいます、一つ気が付いた事は 人それぞれ反応が
違う、男から見る事は出来ませんが、女として見てくれる反応を楽しむ、
これが露出の醍醐味ではないでしょうか、メールで色々教えて頂きました
危険が無いようにとか もっと危険な事をしてとか ありがとうございます
一応 何の不満もなく夫婦生活を送っていますので なるべく危険が
ないように露出を楽しみたいと思います、
次の週の予約です、今度の下着は足を開くとショーツが割れ生の私の
恥かしい部分が直に見える物です、当然トイレでも下着を脱ぐ必要もありません
朝から顔が熱ぽく 落ち着けませんでした 不安が一杯です シャワー
も朝と行く前に2度浴びました 下半身には少し香水まで忍ばせ
勇気を出し 約束の時間に行きました すると 今日は あの 助平な
おじさんが先に来てました、「あ、こんにちわ」と私から言うと
「こんにちわ、ボケて早く来てしまって」と私に言いました、私 嘘
本当は私の事が気に入り、私の あの部分が見たいのでしょうと心で
どこか喜んでいる自分がありました いいわよ今日もじっくり私を
見てね〜 ○○さんどうぞ〜と言うと やはり私が先で 慣れた治療着
に着替えました、今日は やけに落ち着いている自分に驚きです
でも今日の治療は少し違いましたサウナで使うマッサージ台を真ん中に
置き最初は座って肩から始まりました、気持ちがいい 最高です心地良い手の動きに頭もスッキリしそうでした、横目で待合を見ると
おじさん早くも椅子を移動していました、次に仰向けに寝かされ前ケンビキを揉みますと言われ首の後ろにはアイスノンが置かれ肩から胸
まで両手で行ったり来たり これが す〜ゴク痛いのです あまりの痛さに
眉を細め目を硬く閉じました 先生も意識しているのか揉み上げる時
必ずスカートの裾が上がるのが感じられました、まだ足は閉じたままでしたが
腰で結んだ紐が振動とともに割れ 着物の着崩れみたいになりました
特に右を揉み左を揉み交合に揉まれると 尚割れるのが分かります
私は痛さを我慢して 成り行きに任せ そのままにしていました、
頭の中は どう〜おじさん どこまで見える?おじさんの位置からは
まだ見えないのかな〜先生 今度は しゃがみ込み又肩を揉みだしました
私はこのチャンスを逃さず、脚を少しづつ開きました、おじさんの
位置は私からは見えません枕が低く壁が見える程度でした、でも私を
たぶん 食い入るように見てくれているでしょう、でも私 少し太腿が太いから太腿を少し浮かさないと隙間が出来ないかも、でもこれ以上
脚を開けず腰を浮かす事も出来ませんでした、
治療は終りました、いつものようにトイレ前で着替えていると
携帯が私のバックから鳴っています、私は身支度を整え慌てて電話に
出ると友達でした 今度の幼稚園の食事会の電話でした 電話をそのまま
置き ブレザーを取り「ありがとうございました」と挨拶をして
おじさんにも「又ね〜さようなら」と言い 家に帰りました
やはり幼稚園の迎えに行く時間なので そのまま直行しました25分
程外で待ちました、今日はオナニは出来ません たぶん今日も主人が
求めてくるはずです、と その時電話が気になりバックを見ると電話が
ありません、そうです 治療院に忘れたのです 家に帰り私自分の電話に
電話しました、出たのは先生ではなく なんと あの おじさんでした
「わしが帰ろうと思ったら あんたの電話を見たから 教えてあげよう
と思い持って帰ったのだが何処に掛けたらいいのか分からず困っていた」
と言いました、「それでは どちらまで取りに行けばいいのでしょうか」
と聞くと「○○理髪店まで来て下さい、でも今から温泉に行くので
出来れば明日にしてもらえば いいのですが」「分かりました、それでは
電源を切っておいてくれますか」と明日に取りに行く約束をしました、
家の帰りに子供と食事の買い物をしながら、手をつなぎ 子供に合わせ
歌を歌いながら家に帰ると 主人 帰って来てました「何や電話にも
出ないで、急な出張が入った仙台まで行くから早く用意して」と言われ
慌てて準備しました、「いつ頃 変えるの?」「分からんが4、5日
かかるだろう」と慌てて出て行きました、何?今日も出来ると思ったのに
少し腹立たしく思いました、食事をして子供と一緒に お風呂に入り
その晩はバイブまで出してオナニをしました、オナニだと自分のペース
に合わせ いく事が出来 何度でも いけます 
次の朝 子供を幼稚園まで送って行き その足で ○○理容店を探し
ました同じ場所を何度も歩き探しましたが見つからず、仕方が無く
その辺の人に聞きました すると目の前に ありました、でも休みなのです
困って 一応チャイムを鳴らすと「はーい」と聞き覚えのある声が聞こえ
シャッターを開けてくれました、ニコヤカに「どうぞ、入って」
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[807] 今日もあの男が・・・4 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/15(Sat) 00:18

不幸は、ある日、突然やってきました。その日は、いつものように夫と小学校1年生になる娘を送り出した後、1階下に住む娘と同級生の子供がいる奥様の家で、その日、開かれる懇談会にむけて、PTAの役員のことで打ち合わせをする約束になっていました。時間にしてほんの5分程度のこと、私は迂闊にも鍵をかけずに家を留守にしてしまったのです。そして、帰宅した時、私は予期せぬ男の来訪をうけました。それが、今、この目の前で、私に見せつけるがごとく逞しい男根をそそり立たせている、男だったのです。私は、突然、男に背後から襲われ、ダイニングの床に倒されました。そして、男はまるで獣のように、私の衣服を剥ぎ取り始めたのです。もちろん、私は、力の限り抵抗しました。「ヤメテ!誰か」助けて!」しかし、男は私の両手を頭の上で縛り上げ、さらにタオルで口を塞ぎました。そして男の並外れた腕力は、徐々に私の抵抗する力を奪っていきました。これからの先のことは、断片的にしか覚えていません。ただ、抵抗する気力を失いかけていく中で、はかなく最後の抵抗をした時、それは、男が、パンツを下ろし、その巨根を取り出して、まさに私を犯そうとした瞬間でした。「ヤメテ!それだけは許して!」口をふさぐタオルの下で、最後の力をふりしぼって叫びました。しかし、私の抵抗の甲斐なく、今まで見たこともないほど、長くて、えらが大きく張り出した黒々した男のモノは、私の肉襞を割って、少しずつ入ってきたのです。「痛い!」再び、私は叫びました。ろくに濡れていない私のオマンコは、想像を絶する男の侵入にたえ切れませんでした。「我慢しろ!そのうちよくなる。」男は、そう言い捨てると、さらに深く私の中への侵入
を続けました。涙が堰をきったように頬を流れました。やがて、男のペニスは根本まで私の中におさまりました。「どうだ、旦那以外のチンポの味は?俺のチンポは並のチンポじゃないぜ!たっぷり味あわせてやる!」すると、男は私の手を解き、口のタオルをはずしました。そして私に抱きつくかたちで身体を倒してきたのです。私の乳房は、男の厚い胸につぶされました。男は私の身体を強く抱きしめると、そのままじっとしていました。ただ一ヶ所、動いていてのは、私のオマンコをピッタリと塞いでいる男の巨大なペニスでした。それは、少しずつ私の肉襞を広げるように、そして、否が応でも潤いを導き出すように、微妙な動きをしていました。(もし最初からがむしゃらに私を責め続けていたら、決してそうはならなかったと思いますが)私は焦りました。なぜなら、考えたくなくても、唯一、静かに動く男のペニス、それにどうしても意識が集中してしまうのです。今考えれば、それは、この男が私を蹂躙するための卑劣な手だったのかもしれません。しかし、私が、その男の手に落ちるのも時間の問題になってきました。なぜなら、着実に、私のオマンコは、男のペニスに順応し始めたのです。あの瞬間の痛みは遠くへ消え去り、かわりに訪れたのは、まさに男の望む私の潤いでした。「どうやら、奥さんのオマンコは俺のモノを受け入れたようだな。」男は勝ち誇ったように私の耳元でつぶやき、ニヤリとしました。すると、男は身体を起こして言いました。「さあ、これからが本番だ。奥さん、たっぷり可愛がってやるよ。」男は、私の足を高く持ちあげると、徐々に腰を動かし始めたのです。

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[806] 今日もあの男が・・・3 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/14(Fri) 22:53

「おい、風呂沸いているか?」唐突に響く男の声。「まだです。でも、すぐに沸かしますから。」 どうやら、男はこうして私の所に来る日は、何かの仕事の夜勤あけのことが多いようで、必ずっていいほど、いつもお風呂にはいりたがります。
私が、お風呂の準備を終え、浴室から戻ると、男はダイニングで真っ裸の状態でくつろいでいました。ソファの周りには、だらしなく、男の薄汚れた衣類や下着が散乱しています。そして、次に私の目に飛び込んでくるもの、それは、男の下半身にそそり立つペニスです。私は、目をそらしました。しかし、男は、そんな私の心を見透かすように、「何だ、もう欲しいいのか!?この俺のチンポが。お前の身体には俺のこの大きなチンポの味が染み込んでいるんだろう?毎晩、俺のチンポを思い出して旦那の前で、オナッているんじゃないか!?」男の口から下品な言葉が矢継ぎ早に出ました。でも、男が言うことは、悔しいことに半分はあたっているんです。私は今の主人と結婚する前、5人ほどの男性とお付き合いをし、それなりの男性経験もつみました。エクスタシーを教えられたのも、実は主人ではなく、結婚前、会社に勤めている時に、2年間、不倫関係にあった妻子ある上司でした。その後、結婚、夫との夜の生活は、完全に満たされていたわけではありませんでしたが、やがて子供が生まれ、マンションを購入、子育てに明け暮れる中で、まあこんなものかという感じで、平凡な毎日の中に小さな幸せを感じていたのです。この目の前の醜い男に出会う前までは・・・。



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[805] 秀一君 投稿者:みほこ 投稿日:2002/06/14(Fri) 14:29

先週、秀一君にとって2回目のセックスをさせてあげた後、彼は風邪をひいたそうです。床の上でセックスしたとき冷えちゃったのかしら。昨日は直ったからといって午後、うちに来たんです。主人の帰りは金曜日なので昨日は安心していたしお昼の映画でちょっといやらしい場面があったりしてたところにタイミング良く来たっていう感じだったのでまたもや
入れさせてあげちゃいました。まだ3回目だというのに腰の使い方がとっても上手になって、それに我慢強くなって射精を必死にこらえることも覚えたようです。本当に週1回のペースになってしまいそうです。来週はクンニでも教えちゃおうかな。


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[804] 最近のこと・・・ 投稿者:reiko 投稿日:2002/06/14(Fri) 09:47

おんなも40すぎると、すけべになるときいていましたが、
自分が40目前にして、こんなにもいやらしいおんなになってしまうなんて、
想像もしていませんでした。最近、隆くんとのSEXがものすごくよくなっちゃったんです。
毎日が、しあわせで、楽しくてしょうがありません。自分のおまんこが
かわいくて、ありがたくて、いやらしくて、すけべで、しょうがありません。
最近、隆くんは、学校から帰ると学生服のまま家にきて、すぐはだかになります。
わたしは、なにもしていないし、普段着のままなんですけど、隆くんの
ペニスはもう90度に勃起して、真上を向いて立っているんです。
ほんとうに、すごいペニスです。見ているだけで、まんこが喜んでしまうほど
すごいです。もちろん、わたしのおまんこは、はめられる期待で
かわいい女の子のように、もじもじしちゃってるんです。
いつもきまって、はじめはわたしがたったままで、スカートをまくりあげ
お尻をつきだして、パンテイをひざまで、ずりさげます。
すると、隆くんはきまって、パンテイがひざまでさがるまえに
ヤェーンというような、獣の声をあげて、ペニスをわたしのメス穴に
はめてくるのです。このひと突きの快感は、格別なんです。
最近は、わたしも低い低いメスのよがり声が、このひと突きのときは
だしてしまいます。いままで、いちども、だれにも出したことのない
メスのよがり声です。「きょうの、れいこの穴におもいっきりだしてーっ!」
この最初のゆっくりとした、ペニスの出し入れのとき、最近隆くんは
白目をむいているんです。とっても、恐い顔です。でも好き・・・。
でも、わたしが、いやな事を、何回も何回も繰り返して言いながら、
ガチガチのペニスを出し入れするんです。
かすみとやりてぇ・・・、かすみとまんこしてぇー・・・。
「だめぇ、娘としちゃだめよーっ、れいこにはめはめしてねぇーー。」
そういいながら、わたしも、白目を剥いて快楽を楽しみます・・・。
ペニスを抜いた隆くんは、わたしを前から、後ろから、横から、
すき放題突きまくります。そして、最期はいつもわたしを二つに折って
足をハの字にひらかせて、隆くんもカニさんのようにガバッと股をひらいて
わたしの上におおいかぶさり、ハッキリとはめてる部分が見えるように
突き挿してくれます。最初はジュボッと、そして
ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、
ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、
ズドーン、  ズドーン、  ズドーン、  ズドーン、  
「隆くーん、れいこ、まんこ、きもちいいよー、まんこ、きもちいいよー
あぁあん、まんこいいーーーー、まんこいいーーーー!」
そう言いながら、わたしは嬉しなみだをながします。
まんこは、潮を吹いて、ソファと床をぬらします。
「んがぁーーー、イクーーー、イクーーー!」
ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、
ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン、
ズドーン、  ズドーン、  ズドーン、  ズドーン、
「イグーーーー!イグーーーーー!」
おんなとして生まれた最高の幸せを、わたしは今、毎日あじわっているのです。
いままでの男は、本当のおとこじゃない・・・、隆くんが本当の男だと
はっきりわかりました。わつしだけの隆くん・・・、だいすき。


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[803] 癖になった露出2 投稿者:久美子 投稿日:2002/06/14(Fri) 04:20

あれから 又 1週間が過ぎ 予約の日が来ました、
朝 子供を幼稚園に送って行き、掃除 洗濯を終えると 何か落ち着かず
テレビを見ていても昼過ぎの整体が頭から離れません、
でも、今日も あの助平な おじさんが来ているとは限らず 誰もいない
可能性だって あるし今日の治療は軽い肩だけかもしれないと思いつつも
私なりに冒険したい気持ちを抑える事が出来ません
私は 慌てて2階に上がり引き出しの中から袋に入れられた下着を
全て出して眺めました、どれも普段穿けるような物はありません、
何度も見て 自分自身で3枚程選びました、濃紺の総レースの物
生地はしっかりしているのですが足を開かれると女性器が丸見えになる
二つに割れたワインレッドの下着、白で完全に透ける下着、これが
私の選んだ まだ何とか穿ける下着でした、その3枚を持ち 隣の部屋へ行き
スカートを脱ぎ下着を取り 持って来た3枚を姿見に映して見ました
レースのは陰毛が出て すごく いやらしい、2枚目の割れたのは普通に見え
肩幅より足を開くと丸見え状態でした、3枚目は霞が掛かったように見え
それでも位置 色の濃さ 毛の状態は分かってしまう物でした、
2回づつ穿き 決めかね迷いました 最後は普段使用してる下着まで考えましたが
折角 悩んだのだから やはり冒険をしょうと思い 結果 濃紺のレース
にしました、自分が信じられない程 す〜ごい勇気でした、
下着が決まると時間は後50分しか無く 慌ててシャワーを浴びに下に降り
髪は昨夜洗ったので 髪を束ねキャップをかぶり身体だけを洗いました
陰毛から落ちるシャワーの水が今日に限り いやらしく 今から見てもらうのだぞ
と言っているようでした、
ブラはお揃いのが無いので色だけ揃え ミニの薄いグレーのスーツにしました、
慌てて 家を出て 何とか2〜3分前に着きました、
「こんにちわ〜お願いします」と入ると若い運動着姿の女の子が2人と
サラリーマン風の男の人が先客でした、何だ今日も又 待たされるのか
と、思い待ちました すると玄関が開き あの先日の 助平そうな
おじさんが来ました、複雑な気持ちでした あの おじさんなら見て
くれそうな見られたい気持ちと恥かしい気持ちで急にドキドキして
赤面してしまいました、おじさんは私を見てニコヤカに「こんちわ」と
言いました、私は一瞬遅れ「あ、こんにちわ」と言うと「あんたはどこが悪いの?」と聞かれ「肩凝りがひどく背骨の矯正が必要と言われました」
と答えました「そうか、わしは膝や、長年立って仕事をしているから腰から
下は駄目だな〜」と普通の会話でした、
すると すぐに私が呼ばれました、女の子は中の治療をしている子の付き添いで
男の人は腰痛ベルトを買いに来ただけでした、
先日と 同じ治療をしますと言われ 私はトイレの前で服を脱ぎショーツ1枚で治療着に着替えました、今日は待合の おじさんの顔を見る事は
出来ませんでした、いきなり床に寝かされ身体をねじられ私は人形の様に
扱われました、治療着の裾が段々上がってくるのを感じました、
今日は目も開ける事が出来ませんでした、自分の中で 今の自分の姿を
想像するだけです、充分 感じました 先生が私の額と右腕を持ち右
後ろに捻りました 痛さで目が開きました その瞬間 あの おじさんが
見えました、やはり椅子を移動して見ていました わ〜やはり見られて
いる、この痛さ スケベ下着 何ともSMに似た心境です、私からだと
親程の知らない人に私スケベ下着を見られていると思うと濡れてきそうです
やはり陰毛がショーツの中から出て恥かしい部分も見えているのでしょうか
そして先生が私に跨り背中の中間の背骨を親指で押し 私「う、う、」
と声が出るのと足が自然に上がりました、始めは意識しませんでしたが
私 見てもらいたくて少しづつ足を自分で開きました、多分もう
私の恥かしい部分は見えていると思い 淫らな自分に酔い始めました
痛さは もう感じなくなり私は ただの露出狂の女になっていました
治療が終り先生が私の治療着の裾を引っ張り降ろし「終わりましたよ」
と言うまで 私酔いしれていました 急に現実に引き戻され目眩まで
しました、「大丈夫ですか」と言われ「はい」と言ったものの立てません
先生に支えられ待合に行こうとすると 驚いた事に おじさんが2人
も椅子を移動して私を見てました、心配そうな顔はしてくれましたが
実は私の下半身を2人で見ていたのでしょうね、冷たい麦茶が出され
それを呑むと普通の私に戻りました、その後私はトイレに入りショーツ
を下ろすと やはり濡れ濡れになっていました、私の裾を直してくれた
先生も私のスケベ下着をみたのでしょうね、
いいです こうなれば一人も三人も関係ありません、男性なら何人でも
私 見てもらいたい と思いながら ここでオナニは出来ないので
服を着替え慌てて家に帰りました、残念ながら 後30分で子供が帰って
来ます 仕方がないので子供を迎えに行き 家に帰ると「母さん 少し
気分が悪いから二階で少し横になるから」と子供におやつとアニメビデオ
を渡し、部屋に鍵を掛け 激しいオナニをしてしまいました、
妄想は段々膨らみ 全裸でもいいのに なんて考えた事もあるくらい
でした、母親である前に今は女 女 女です


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[802] 今日もあの男が・・・2 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/13(Thu) 23:02

 男は、一足先に5階に上がり、私を待っていました。鍵をあけて玄関のドアをあけると、当然のごとく、サッと男は家の中に入ってきました。私にとって、それはまさに絶望的な瞬間でした。男は、玄関に入るや否や、後ろ手で鍵を閉め太い腕で私を抱きしめると、唇を奪いました。いつものように、タバコのヤニの匂いが私の鼻をかすめ、男のザラザラした汚い唾液まじりの舌が強引に、私の口の中に入り込んできました。私の舌は、男の舌に絡めとられ、息もさせないくらい強引な口づけは続きます。心では、あんなにも嫌悪感を持っている憎き男なのに、永遠に続くかと思われる接吻の嵐の中、いつしか、私と男の口の周りが、お互いの唾液で濡れまくる頃になると、私は、次第に気が遠くなっていくのです。そして次にわれに返った時には、私はなんと男の背中に腕をまわし、男のあついキスと抱擁を全身で受け止めているのでした。ようやく長い接吻(私には30分位続いたように感じます)から解放された時には、私のブラウスの前ボタンは全てはずされ、ブラジャーの端から左の乳首が露出していました。また、ミニのフレアスカートは腰までめくれあがり、私は男の左の太ももを跨ぐような格好で玄関の壁にもたれかかっていたのです。男と目が合いました。その勝ち誇ったような自信たっぷりの視線、「本当に悔しい」
でも男の口の周りにべったりついている唾液が意味するもの、それは男の舌を受け入れ、激しい接吻の中で気を失いかけた自分の淫らな姿に違いないのです。



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[801] 今日もあの男が・・・ 投稿者:麗子 投稿日:2002/06/13(Thu) 22:58

今日も、あの男はやってきました。いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。
ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。無精ひげをはやしたあの醜い男が。私は背筋に悪寒を感じ、何とかあの男に見つからないように、その場を立ち去ろうとしました。でも、次の瞬間、そんな私の想いははかなく崩れさりました。なぜなら、あの男と目線があってあってしまったからです。一瞬、私はあの男が、ニヤリとしたように感じました。そして、次には私に対して、顎で合図を送ってきました。それはまさに「早く、家に帰れ」という私への命令でした。私は、最初、それを無視し、さも気づかなかったようにご近所の方との話を続けていました。でも、頭は上の空、心の中では「誰か助けて!」と叫んでいました。すると、あの男はまさに目と鼻の先まで近づいてきました。そして、その顔は、先ほどとは異なり、険しい鬼のような形相(私には、そう見えました)に変わっていました。私の頭の中に、あの最初にレイプされた日のことがよみがえりました。そして、男は再度、顎で合図をしました。「早く、帰れ!さもないとお前との関係を夫や近所にばらすぞ!」と暗に言っている様でした。もはや、私は、身体から力が抜けていくのを感じながら、男に従うしかないことに気づかされたのです。私は、近所の方との話をきりあげ、マンション5階の家に戻る決心をしました。これから、家の中で繰り広げられるであろう、私への数々の陵辱・・・私はただそれを、受け入れるしかないのです。



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[800] 夫の秘密 投稿者:美江 投稿日:2002/06/13(Thu) 17:06

私は35歳、結婚8年目です。私の夫は下着フェチなのです。エッチの時とか、「下着のニオイを嗅ぐと興奮する」とか「この下着に出させてくれ」とかいろいろ言います。最初は戸惑いもありましたが、その内夫婦だからいいかと思いはじめるようになりました。
そうこうしている内に、先日夫の書斎を掃除している時、ふとPCに目がいきました。なにげなくPCをいじっていると、Pというフォルダがありました。そのフォルダを開いてみてもうびっくりしました。デジカメで撮影した私のショーツの画像がいっぱい出てきました。なかには、夫が自分のオチンチンに私のショーツを巻いている画像や、ショーツに射精している画像もありました。こんなことをしたいたんだと心で思いながら、次々にフォルダを開いていきました。最後に開いたフォルダの画像を見て、私は恥かしさのあまりどうしていいのか分からなくなってしまいました。そこに写っていた画像には、夫の会社の友達も写っていました。NさんとSさんでした。3人で笑って私のショーツを見ているものから始まり、ニオイを嗅いでいる人がいたり、Nさん、Sさんの射精まで写っていました。もうここまでくると私も怒る気持ちよりも、少し興奮してしまいました。私っておかしいのでしょうか・・・



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[799] 癖になった露出1 投稿者:久美子 投稿日:2002/06/13(Thu) 04:35

私は33歳、結婚して7年 五歳の男の子が一人います、
主人は40歳 バリバリの営業マンです、おかげで経済的には 満足しています、
不定期な帰り 出張は仕方が無いと諦めております、最初は寂しい思いもしましたが
今は 子供と2人のんびり過ごしています、主人とのセックスにも不満は ありません
でも、研修やキャンペーンの時は1週間2週間も いない事があり
つい、子供が寝てからオナニをする事が あります
主人は出張の時に よくお土産と私に下着を買って帰ります、
俗に云う 大人の オモチャ屋さんのでしょうか、裏地が二重になって無い
スケスケのパンティやキャミソール、ガーターストッキング、バイブも2個あります
とっても恥かしく自分のタンスの着物下に隠しています、主人には
これ以上増やさないで と頼んでいますが、主人いわく ストレスの発散にと
私に 着けさせてHがしたい様で しっかり断る事も出来ません、
もう パンティは40枚を越えているでしょう、
私は子供を産んで半年程で 健康の為と体形維持の為スイミングに行っています
それと肩こりがひどく1ヶ月に1回はマッサージにサウナに行っていました、
そのサウナが昨年 営業不振で閉店してしまい、友達とか知り合いに
マッサージを聞き とりあえず整体に行くと良いと言われました
予約をして 紹介された医院に行くと2人でしてるこじんまりしたところでした、グリーンの衝立があり その向こうで治療していました
私は予約していたにもかかわらず40分も待たされ まだ3人も順番待ちをして 中で治療の様子が衝立の横から見えています、足で踏んだり身体をねじっている先生の様子を見ながら 怖くなりました
そして やっと私の番になり 中に入ると「どうーされましたか?」
「肩凝りがひどく、頭が重いのです」と言うと「その服では」と言われ
「これに着替えて下さい」と薄いグリーンの病院で検査の時に着るような薄ての服を
渡されました、トイレの前の衝立でブラウスを脱ぎスカートを脱いでいる時「あーブラもとって下さいね」と言われ 私は仕方なくブラも外していると
待合の男の人と私目が合いました、顔しか見られていなかったと思いますが
胸まで見られたようで 恥かしかった
まず、座らされ首 肩 背骨と触られ「ア〜少し背骨が歪んでいますね〜」と言われ
今度は床に寝かされ背骨を一本一本触り押されました、私 背中 くすぐったく
性感が走っているのだと思います、強く押すのはいいのですが 軽く
触られると 身体がビクーと反応してしまいました、身体をねじるのも
されました、腰を押され背筋を押され片手を上に引き上げられたり する度に
着衣の裾がその都度上がり 始めは直していた私ですが痛さや治療と
諦め そのままで受けていると完全にパンティが見えるところまで
上がり片手を上げ ねじられた時 又 待合の人と目が合いました
その人は かなり中の方まで椅子を移動して 私を後ろから見ています
その日は白の普通の下着でしたが、目が合った瞬間から 自分で自分の
今の格好を想像して下着の中にまで視線が注がれているようで、肩凝りを
忘れ Hな妄想をしていました、今 家に隠しているHな下着なら
おじさんに見られるだろうな〜と思っている時に最後に座らされ肩を揉んで終りました
料金は6千円で次回の予約も取らされ1週間に1回2ヶ月は最低かかると言われました
おじさんは 私を見て笑顔で軽く会釈をしました、何の会釈だったのでしょう
50歳程の 本当に助平な顔のおじさんでした、こんな変なおじさんに
妄想してしまった私 私もスケベなのでしょうね
家に帰り子供と二人で食事をして 夜 シャワーを浴びベッドに入ると
おじさんの顔が思い出され つい自分で いやらしい想像をしながらしてしまいました。


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[798] はずかしかったこと・・・。 2 投稿者:reiko 投稿日:2002/06/13(Thu) 00:59

ダイニングテーブルの足で、イキそうになり、夢中で腰を振ったとき
がくっとイスの付け根のネジが飛んでしまいました。
前につんのめったところを、佐藤さんが抱き上げてくださって、
ベッドルームまで運んでくださいました。
「れいこ、おまんこイキたいのぉー・・・。」
佐藤さんは、れいこをベッドに置いて、自分の手でイキなさいと言いました。
いままで、手でいくところを人にみせたことは、ありません。
本当にいやらしいわたしを、見せてしまうことになると思いました。
「あぁ、とってもはずかしいです。でも、見てほしいわぁ・・・。」
佐藤さんは、手を縛っていた紐を解いてくださいました。
「あぁあ、あぁー、いいわぁー・・・。」
わたしは、腰をつかいながら、右手でおまんこをなでまわしました。
やっと自由におまんこをかわいがれるんです。右手の指を三本入れました。
こんなに、身をくねらせながら、指を使う自分がとてもはずかしいです。
くちゅっ。じゅくっ。と音がします。ぁあ、はずかしい、もうズコズコしたくなっちゃいました。
右手の三本指で、ズコズコズコズコはじめました。
「ああー、きもちいいー・・・。おまんこいいのぉーー。」
ぁあ、どうしよう、やっぱりいつものいちばんはずかしいことが
したくなっちゃったわぁ・・・。もう、とめられましんでした。
わたしは、横になり、左手をお尻の方からまわして中指と薬指を
穴に突っ込みました。同時に前から、右手の三本指を突っ込み
おもいっきり、両手の指で、ズコズコグチュッグチュしました。
えびぞったまま、おもいっきりです。穴はぽっかりと口をあけていたと思います。
「イクー、イクー、イクー、んあぁあんぁあーーー!」
おんなの、いちばんはずかしい姿を晒してしまいました。
快楽の渕から戻ったとき、わたしは、素直な気持ちでお願いしました。
「おまんこ、ドーンと突きたいのぉ・・・。自分のディルド使うぅ・・・。」
そう言って立ち上がろうとすると、佐藤さんは、とめました。
そして、わたしのディルドの隠し場所を聞き、タンスのたくさんのパンティの下から
三本のディルドを取り出しました。洗ってくるとおっしゃってキッチンの方へ行きました。
すぐ戻ってきた、佐藤さんが手に持っていたのは、すりこぎでした。
ディルドの方がいいといいましたが、じゃあ、すりこぎも無しにすると言われ。
わたしは、すりこぎをくださるようにお願いしていました。
すりこぎを手にしたわたしは、すぐおまんこにゆっくりと挿しました。
「ぁあーー、きもちいいーー、ぁあー・・・。」
ジュプッという音をたてながら、上下にうごかしました。
たまらなく気持ちよくなってきて、はずかしいのですが、かきまわしはじめました。
ジョコッ、ジョコッという音がしました。そして、ちからいっぱい
奥を突きました。「ああーーー、いいーーー・・・。」
わたしは、無意識に、ゴマを擂るときのように、左手の指で輪をつくって
右手で、すりこぎを円を描くようにまわしました。
「いいーーー、いいーーー! おまんこきもちいいーーー!」
ジョコッ、ジョコッ、ジョコッ、ジョコッ、っという音とともに白目を剥きました。
すりこぎを、こんなふうにしておまんこに挿したのは初めてでした。
深く挿すのと、ジョコッ、ジョコッ、を何回も何回も繰り返して
わたしは、自分のメス穴で、天国の快楽の園にイッタのです・・・。
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[795] やっぱりだめ 投稿者:あやか 投稿日:2002/06/12(Wed) 13:00

禁断のドアを開けてみようと思って、テレクラに電話しました。話すだけならいいかなって、いいわけしたりして・・・。世間話からすぐにHな話題になって興奮気味になってしまいました。ああいうところに出入りしている男の方ってほんとに話がうまくてついつられてしまいそうになりました。昼間、逢おうって言われてどぎまぎしちゃいました。いろんなHなこと言われて、ショーツがすごいことになってしまいましたけど、結局、理性が勝ちました。ってゆうより
勇気がありませんでした。逢ったら絶対許しちゃいそうな自分が怖かったです。やっぱりだめです。みなさんみたく勇気ありません。


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[794] はずかしかったこと・・・。 投稿者:reiko 投稿日:2002/06/12(Wed) 12:52

佐藤さんとおつきあいするようになってから
初めての主人の出張が、ありました。一泊だけの出張でしたが
早速、佐藤さんに連絡いたしました。佐藤さんは、娘達を
何とかできないか、ということだったので、わたしは高校の旧友と
飲み会があると言うことにして、娘達を実家の家にむりやり
遊びにいかせました。おばあちゃんに、プレゼントを買いなさいと
お小遣いも渡しました。さとうさんは、夜、たっぷりとかわいがって
あげるから、おまんこに触らず、何もしないで待っていなさいと
言われました。夜の八時になってもきてくれませんでした。
もう待ちきれずに、パンティの上からおまんこを触っていると、
ピンポーン!、佐藤さんが来て下さいました。
待ちきれないことを告げると、いきなり両手をうしろにしばられました。
そして、ショックなことに、きょうは隆くんのおかあさんともう
おまんこしてきた、と言うのです。わたしは、泣きたいくらいに
寂しくなりました。「神社にイクゥーと、お願いしましたが。」
夜はクマが出るから、あぶないと言われました。
一晩我慢すれば、ぬれぬれのおまんこにズブッーってしてくれると
いってくださいました。でも、がまんできないわたしの穴に入れるから
手はこのまま、縛って眠ろうね、と言われました。
おしりを、もぞもぞすると、やりたくなります。
なるべくおしりを動かさないようにして、わたしは、主人のベッドで
眠ることにしました。佐藤さんは、わたしのベッドで眠ることに
しました。まだ、9時です。こんな状態で眠れるわけがありません。
しばらくすると、佐藤さんは、お疲れのようすで、いびきをかき始めました。
わたしは、気付かれないように、部屋を抜け出しました。
なにかおまんこに入れれるものを、探しました。
手が後ろなので、入れれないんです。
ふと、思いつきました。ダイニングのイスの足を入れようと
静かにイスを倒し、壁にくっつけて足に、四つんばいで、お尻を
押し付けました。ヌプーッと入ったんです。
それが、すごくきもちいいんです。
もうたまらなくて、ズコズコ腰を使いました。
あぁー、もっと太いのがほしい・・・。
もう、佐藤さんに気付かれてもいいとおもいました。
わたしは、テーブルをひっくりかえして、足にまたがり
腰をしずめました。ズブッとはいりました。
「ああー、ああー、きもちいいーーー、おまんこいいーー!
まんこいいー、まんこいいー、おまんこー、きもちいいー!」
もう、止まりませんでした。おしりを縦に横にズコズコ
振りつづけました。はずかしさを忘れて。
穴を楽しませるために、たくさん突きました。
ふとももに、女の汁がつたい、テーブルの足にも汁をつたわせて
よがり狂いました。ほんとうにはずかしいお話ですが、
わたしのすけべな本性を知っていただきたくて、告白いたしました。


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[793] わたしの穴 4 投稿者:reiko 投稿日:2002/06/12(Wed) 01:12

皆さんは、ワゴン車で2回に分かれて家にいらっしゃいました。
第一便で、佐藤さんにはめられたまま、着いたわたしは、玄関で佐藤さんのペニスを
抜かれ、つぎの方に立ったまま後ろから、ジュブーッと突かれました。
「あぁー、すごく気持ちいいーー。」
わたしのメス穴は、男を何人でも受け入れようと、そして何人の精液でも飲み込もうと
膣の入り口をすこしめくれさせて、たえず女の液をにじませていました。
男のペニスがこんなに簡単に、わたしのおまんこに突き刺さるとは、知りませんでした。
あぁ、また次の方です。ジュブッーッと、また入りました。このジュブッーッとはめられる
感覚がたまらなく気持ちがいいのです。そんなとき、第二便が到着して、なんだか
賑やかになりました。ジュブーッ、ジュブーッって、何人にもはめてもらいました。
なんだか、とっても嬉しいきもちで、いっぱいになりました。場所を変えようといわれて、
プレイルームのピアノに手をついて、後ろから、ジュブーッとしてもらいました。
次は、キッチンのシンクのふちに手をついて、うしろからジュブーッとはめられました。
次に、ランドリーで、洗濯機に手をついてうしろからジュブーッとはめられました。
まだ、洗っていないわたしと娘達のパンティのはずかしいにおいも、たくさんの方々に
嗅がれてしまいました。ここで、おひとりの方が、わたしのおまんこの中に、射精されました。
娘のパンティの匂いをかぎながら、もうお一人が、わたしのまんこの中に、射精されました。
そのとき、なんとなく娘にジェラシーを感じてしまいました。
次は、娘の部屋がいいと言われ、わたしは、娘の机に手をついて、自分でワンピースの
裾をまくりあげました。射精したおふたりの精液がレースのストッキングをゆっくりと
つたっています。ジュブーッ、ジュブーッ、ジュブーッ、娘の部屋では、たくさんの方が
入れ替わり立ち代りはめてくださいました。とっても幸せでした。
ここでは、4・5人の方が、射精なさいました。つぎにわたしたち夫婦の寝室です。
夫のベッドの上で、股を開きました。ジュブーッ、ジュブーッ、ジュブーッ、
正常位ではめられるのも、とっても気持ち良かったんです。ここでも、射精されました。
立ち上がったとき、ふとももとストッキングが精液で、ぬらぬら光っていました。
とっても幸せな気持ちでいっぱいになりました。
つぎに、主人の洋服ダンスを開いて、主人の洋服に顔をうずめて、うしろから
ジュブーッ、ジュブーッ、ジュブーッ、っとはめてもらいました。ここでの何人かの射精で
みなさんが、射精されたということでした。わたしは、自分のベッドの上で、
みなさんからの、おまんこを見せてほしいというリクエストに応えて、四つん這いになり
ワンピースの裾をまくりあげて、両手をおしりにまわして、おまんこを広げました。
ぺくっと口をあけていた、わたしのメス穴がさらにおおきくひらいて、空気を吸い込みました。
すけべなひだひだや、中にまだのこっている精液をみてぇーという思いで、おまんこを
皆さんに、突き出しました。そのときパシャ、パシャ、とシャッターの音がしました。
「あぁー、れいこのすけべなメス穴を、いっぱい撮ってー!」
家中、精液をこぼしながら、おまんこのまわりと穴の中を男たちの精液でぬらぬらにして
わたしは、幸せに包まれたままの気持ちで言いました。
「わたし、このメス穴がいちばん好きーーー。だから、メス穴を撮ってー!
このメス穴が、れいこの幸せの棲むいちばん大切なものよー、ちゃんと撮ってーっ。
れいこは、いつでもどこでも、このメス穴をもってるんだからぁ、このメス穴がれいこ自身
なんだからぁー、・・・・・。あぁ、だめ・・・、れいこ、また、おまんこしたくなっちゃうーーっ。」
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[790] わたしの穴 3 投稿者:reiko 投稿日:2002/06/11(Tue) 09:06

たぶんパンティが二重底になっていなかったら、はずかしいシミをつくっていたはずです。
ビラビラがパンティにぬるっとくっついて、糸を引きました。パンティを脱いだわたしは
「こんなわたしでよかったら、どうぞおまんこしてください・・・。」小さな声で、わたしは
そうつぶやいてしまいました。みなさんは、ズボンを脱ぎはじめました。そのとき、
さきほど、みなさんがバイアグラを飲まれたことも知りました。わたしは、自分で股を
大きく開いて、あぁ、あぁ、あぁ、と小さく声をもらしながら、おしりを振っていました。
そのとき、佐藤さんがきょうは奥さんが、この穴そのものになってしまう日だから・・・。
とおっしゃって、わたしのクリトリスの皮に瞬間接着剤を塗って、耳かきで皮を剥いて
皮がおりてこないように、くっつけてしまいました。
「あぁ、はずかしいわー、あぁ、おおきくなってる・・・。」
わたしのクリトリスは、皮を剥かれて空気も感じるくらいに、立っていました。
そのとき、わたしは乳首をなめられました。そして、べつの方に反対側の乳首も・・・。
「んあぁん、だめー!はずかしいわぁ、おしりがうごいちゃうーーっ。」
わたしのメス穴はいれてほしくて、
たまらない気持ちを吹き上げるようにわたしの口に言わせました。
「ほんとうは、れいこ、ずっとずっと、たくさんの方達におまんこしてほしかったのー、
もう、おまんこが我慢できないのぉー、どなたかイレテー!んぁあ・・・。はめてー!」
「れいこの、いけない穴をズボズボしてー!、ぉまんこぉ、してーーっ!」
そのとき、剥き出しのクリトリスをなめられました。
「んあぁあん、あぁん、あぁーー!」白めを剥いてしまいました。
瞳が目の裏にはいったまま、戻ってきません・・・。ああ、なんてはずかしい顔かしら・・・。
いままで、味わったことのない感覚です。乳首をクリトリスをかわいがられて、穴だけが
ちんぽをほしがってぽっかり口をあけているのです。わたしは、白目を剥いたまま
男たちにお願いしました。もつれる口調で、必死にお願いしました。
「あぁ、んがぁあ、おね、がい、しま、すー、穴に、突っ込っんっでー!、突っ込っんっでー!」
それでも、突っ込んでくれません。お年寄りは、なんていじわるなんでしょう・・・。
「あぁあん、れ い こぉ の おま ん くぉ に、つっ、つっ、突っ込んでぇー!
あぁあー、突っ込っんっでー!  突っ込っんっでー!   突っ込っんっでー!」
それでも、突っ込んでくれませんでした・・・。
わたしは、白目を剥いたまま、ガクガクと痙攣しはじめました。
「おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、
おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、
おまんこー、おまんこー、おまんこー、おまんこー、・・・・・・・・・・・・・。」
そのとき、乳首とクリトリスの愛撫が止みました。やっと目が元にもどったとき
わたしの上に、一人目のおとこがおおいかぶさってきて、亀頭をわたしのおまんこに
当てました。そして、ゆっくりわたしの穴の入り口をなぶったのです・・・。
「ずぶっとしてーーーー!」正直に応えたら、ずぶっと奥まで入れてやるといいました。
「正直にお答えしますから、ずぶっーとしてぇー!」
おまんこは、毎日してるんだろう?と聞かれました。
「はい、ぁあ、毎日してます・・・。」誰とだ?と聞かれました。
「あぁ・・・。はずかしい、いえません。」じゃぁ、入れないぞ、と言われた瞬間。
「隆くんです、おとなりの隆くんと毎日おまんこしてますから、ずぶーっとしてーーーー!」
「れいこ、おまんこ好きなのぉ、まんこしてーーー!」
男は無言で、穴の入り口をなぶりつづけました。わたしは、またガクガクと痙攣しはじめ。
「まんこ、まんこ、まんこ、まんこ・・・・・・。」とうわ言のように、お願いしつづけました。
おとこは、ゆっくりとゆっくりと、ちんぽを、挿しはじまました。ぐうぅっと、ゆっくりと・・・。」
「まんこぉー、まんこぉー、まんこぉー、まんこぉー、まんこぉー・・・・・・。」
わたしは、そう小さく声をあげながら、白目を剥いていきました。
ペニスが奥にささるのに、合わせるように、目は裏へ上がっていきました・・・。
どれほど失神していたのでしょうか?気がつくと佐藤さんが、わたしの上で、
腰を振っていました。すぐ快感が襲ってきました。「あぁー、いいーーーーーーー!」
さとうさんは、良し、気がついたな。じゃぁ、奥さんの家で、奥さんをみんなではめまくるか。
と言って、わたしにペニスを挿したまま、立ち上がりました。
「あぁー気持ちいいー、深くささるーー。」
ワゴン車に、はめられたまま乗って、家に着きました。
わたしは、この時、大勢の男たちに女の穴の宿命を知らされることになったのです。


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[789] はじめまして。 投稿者:tomo 投稿日:2002/06/11(Tue) 01:18

こんばんは、私は32歳の普通の主婦です。
ネットサーフィンしてたらここに来てしまいました。
過激なサイトですね、BBS読んでいてドキドキしてしまいました。。
こんな事が実際にあるのかなと、、。信じられない思いです。
でも、読み進につれて体が熱くたって来てしまいます、私には実際に出来そうにありませんが、主人が寝てしまったあと私、いけない妄想で・・。


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[788] 無題 投稿者:reiko 投稿日:2002/06/11(Tue) 00:01

「どちらへ、行くのでしょうか?」
佐藤さんは、すぐそこの町内会館だとおっしゃいました。
きょうゲートボールのみんなと会合をするということで、会館を借りたのだそうです。
「わたしも、伺ってお茶でもお出ししたらよろしいのでしょうか?」
佐藤さんは、わたしが文化会館でお稽古事をしているのを見ていたゲートボールの
仲間たちが、何年もわたしのことを思っていたんだと教えて下さいました。
今日、仲間たちにその思いを遂げさせてやってほしいということでした。
いけないことだと、思いましたが、胸はたかなり、あそこはむらむらしてきてしましました。
ほんとうにいけない身体だと、悲しくてそのとき泣きたい気持ちになりました。
「お仲間さんは、何人なんでしょうか?おひとりですか?・・・。」
佐藤さんは、わたしが嫌ならいつでも帰れるから、とにかく着いて来なさいといいました。
会館に入って、佐藤さんは、もし奥さんが嫌でも、仲間たちにおくさんのすてきな
パンテイ姿だけは見せてやってくれないか、とあたまをさげられました。
「佐藤さん、どうぞ頭をおあげになって、わたしのそんな姿でよろしいんでしたら、どうぞ・・・。」
何人の方々に、わたしのはずかしいこのレースのパンティをお見せするのかと思うと
陰部をつきだしたくなる気持ちで、胸がいっぱいになりました。
わたしは、頑丈そうなテーブルの上に、お座布団を敷き詰めて、その上に寝かされました。
枕がわりにお座布団をふたつに折って、あたまの下に敷いてくださいました。
「わぁーー、はずかしぃ・・・。」
佐藤さんは、わたしの足をもってわたしの身体をふたつに折りました。言われるままに
自分で自分のふとももを持って、おしりを突き出しました。
「あぁ、おしりがおおきくってはずかしいわぁー。」
佐藤さんは、そのおしりに皆が入れたがっているんだと、おっしゃいました。
そのままの格好で見てもらうから、と言われ、足にハイヒールを履かされました。
このパンティのすぐ下に、わたしのどうしようもなく、いけない穴がある・・・。
あぁ、何人の方がわたしとおまんこしたがっているのかしら・・・。
佐藤さんは、じゃぁ、みんなに見てもらうから、もし嫌なら股を閉じて帰りなさい
そして、もし、みんなとやりたくなったら、その黒いパンティを
自分で脱ぎなさい、そうおっしゃいました。 次の瞬間、佐藤さんが、皆さんを
呼ばれました、皆さんは、納戸から、ぞろぞろ出てこられたんです。
「わぁあー、こんなにたくさん方が・・・。」10名は超えてます、たくさんの方々でした。
皆さん、チャックを下げて、ズボンの中からおちんちんを出して、でてこられました。
こんな光景は、初めてでした。皆さんにとりかこまれて、おっぱいも見たいと言われました。
わたしは、ワンピースの前ボタンをはずして、ペチコートに色を合わせた、エンジのブラを
下げて、乳房を外に取り出しました。「わたし、乳輪が大きくてはずかしいわぁ・・・。」
みなさんは、おちんちんをしごき始めますた。見せてはいけない、こんな大きな乳輪の
乳首を、大勢の男の方達に見せることが、わたし自身をこんなにすけべな気持ちに
させるなんて、そのとき初めてわかりました。
「こんな大勢のかたとするなんて、いけないことですわぁ・・・。」
そう言っているのに、わたしの穴はドクドクと息づいて、ペニスをほしがります。
つい、さっきあれほど突かれた穴は、もうズブズブでぽっかり口を開けているはずです。
そんなはずかしいメスの穴を、晒すことは、してはいけないことだと思いました。
まんこちゃん、がまんしてね。こころの中でそう繰り返しました。
けれども、わたしのメスの穴はますますムラムラしてその気持ちを胸まで上げてきます。
みなさんのおちんちんが、たまらなく欲しくなるくらいに勃起してきました。
「こんな大勢のかたとするなんて、いけないことですわぁ・・・。」
そういいながら、はずかしいことに、わたしはおしりをすこし振ってしまいました。
おしりが、モジモジ振れて、止まりません。ぁぁ、どうしよう・・・。
奥さんの穴にこの世の極楽を味合わせてあげますよっ。そう誰かが言った時、
わたしは、パンティに手をかけてしまいました。心臓がはやくはやく鼓動しました。
「あぁぁん、みなさん、ほんとうにわたしのこと、おすきなんですねっ?」
みなさんは、無言でうなずかれました。
「はぁー、れいこのはずかしい、おまんこ、見てーーー!」


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[786] Re:782 京女さんへ 投稿者:S.ユウコ 投稿日:2002/06/10(Mon) 16:54

あやかさんのような純情可憐な奥様を、私たちのような性の快感を存分に享受するような女に変えてしまってはいけません。確かに、あやかさんの気持ちわかりますよね。わたしも、一生に男は一人だけで十分と思ってました。でも、現実、こんなめくるめくような快感が、男の方によって全然違ったものが味わえるなんて。愛のないセックスなんてできるわけないって思ってたあのころがなつかしいです。いま、常用しているセックスフレンドは4人。ちょっと多すぎね。年も考えると、二人ぐらいを順次かえて行くのがいいかも。
今晩は、プリンスホテルで、うふふ。じゃ、いってきまーす!


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[785] 別れ 投稿者:意地っ張りな泣き虫。 投稿日:2002/06/09(Sun) 12:57

30代後半の人妻です。
あと何時間かで 不倫相手が 遠くに行ってしまいます。
半年足らずの短いつきあいでしたが
その間 何度も “さよなら”言っては 仲直り。
気がつけば
彼の極太の物に 私は、 虜になってしまっていました。

このあと
私は、どうすればいいのでしようか・・
新しい男を見つけようとしたけれど
なかなか 言葉が繋がらず。

いつかは
彼を忘れられるとしても
今は ゆっくりと
時間の流れに任せるしかないのでしよう。

それまで 私は
彼を求めて疼くからだを
自分で慰めながら
彼と出会う前と同じ
平凡でなんの変化もない退屈な
生活を 過ごしていきます。

でも
出逢う前と同じ生活でも
私の おまんこには 彼の極太の形が
くっきりと残っています。
 射精した彼の精液も 。

新しい男に
抱かれるまでは
 私の中で 永遠に。





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[784] わたしの穴 投稿者:reiko 投稿日:2002/06/08(Sat) 20:44

神社で午前中、オナニーするようになってから三ヶ月目くらいの頃の
わたしの穴のはずかしいことを、お話いたします。

あしたは、佐藤さんと交わる月に一度の日でした。
その日、隆くんとやったあと、コンドームに残った精液を味わいながら
あしたの期待で胸がドキドキするのを感じつつ、穴をいじりました。
いちばん最初の佐藤さんとの交わりは、主人のベッドでした。
二回目は、仏間でご先祖さまに恥をさらしました。
三回目は、ふたりの娘のお部屋でイカされました。
毎回、なにが起きるかわからないドキドキが、あるんです。
その晩は、主人が寝ているとなりのベッドでなかなか寝付けず、
穴に指をいれたまま、いつのまにか眠っていました。
朝、中指と薬指にはずかしいカピカピが張り付いていました。
こどもたちと主人を送り出したすぐあと、佐藤さんが来る九時まで
穴をいじりたくなる衝動をこらえて、お化粧をして、黒のガーターベルトで
黒のレースのストッキングを吊りました。エンジ色のペチコートの上に
黒い小バラの刺繍のあるワンピースを着て、姿見でポーズをとっていると
ピンポーンと鳴りました。わたしの心臓はもうどきどき鳴りはじめました。
きょうのれいこは、とっても素敵だねってほめてくださって。ハイヒールを
履いてリビングに来るようにいわれました。わたしは、ワインレッドの
ハイヒールを履いてリビングにいきまました。
「わぁー・・・。すっごーーい。」
佐藤さんがもつてきた風呂敷をひろげた中には、神社の男根のような
リアルなディルドが5本も、入っていたのです。
佐藤さんは、わたしの性器がわたし自身になる仕上げを今日行うのだと言いました。
ソファに腰掛けたわたしのひざの上に5本の男根が、置かれました。
この5本の男根で交互に穴を突いてほしい欲望で、胸が苦しいくらいに
期待してしまいました。「はずかしいわぁ、れいこ、もう入れたくなっちゃつたのぉ。」
佐藤さんは、きょうは仕上げだから、れいこが本当に欲しくなったことが
わかったら、たっぷりとズボズボしてあげるよ、と言ってわたしのひざの上から、
男根を持ち去りました。そして風呂敷のなかから男性用の性具を
取り出しました。筒状のやわらかいゴムのようなものです。
その性具にローションを流し込み、男根で突いたのです。
「わぁーー、気持ちよさそう。あぁ、わたしも突いて欲しい・・・。」
わたしは、がまんできなくなって、ハイヒールを上にあげて
パンティをひざまでずりあげて、おまんこを開きました。
「いれてぇー!」佐藤さんは、男根が入りたくなるように
もっと頼みなさいといいました。何回も、何回も、言わされました。
「れいこのおまんこ、がまんできないのー、入れてー。」
「あぁ、おまんこが、太いのほしがってるのー。」
「れいこのおまんこの、ほらぁ、穴、じゅぶじゅぶぬれてるのぉー、いれてー!」
「あぁあ、れいこの穴、ひだひだも、奥もー、あぁぁ、ほらぁー
ほしがってるのぉー、ほらぁ、みてー、みてぇー!」
穴をおもいっきり広げて、なかまで見せても、入れてくれません。
わたしは、どうしてだか、泣いちゃったんです。
「イレテー!んあぁん、イレテー!まんこにイレテー!」
「まあんこぉ、ツイテー!まんこ、ツイテー! ツイテー!」
「ズボズボシテー!イレテー!ツイテー!まんこ、まんこ、ズボズボシテー!」
泣きながら懇願したわたしに、佐藤さんが、男根を向けました。
瞬間、心臓がドドドドドッ、ものすごく高鳴りました。
「んがぁん、あぁんがぁん、 きぼちいいーーーーー!」
「うれしいよー、うれしいよー、わぁー!いいよー、わぁー!、いいよー。」
「おまんこ、きもちいいよー、おまんこ、きもちいいよー。」
ズブズブと抜き差しを繰り返すたびに わたしはうわ言のように繰り返していました。
「おまんこ、いいーーー、おまんこ、いいーーー。」
「おまんこ、いいーーー、おまんこ、いいーーー。」
「んがぁん、あぁん、いぐー、いぐー、・・・・・・・・・。」
「はぁん、ぁぁ、抜かないでー!」
わたしの穴に、次の男根が挿入されました。
「ええーーー!ええーーー!ええーーー!ええーーー!」
「ええーーー!ええーーー!ええーーー!ええーーー!」
「ぅぇーーーん、ぅぇーーーーん、ぅぇーーーん、ぅぇーーーーん、」
いつしかわたしは泣いていました。あまりの気持ちよさに・・・。
泣くしかない気持ちよさが、限りなくつづきました。
「んがぁん、あぁんがぁん、 きぼちいいーーーーー!」
また、イキました。白めを剥いて、泣き顔でイキました。
「んがぁん、あぁんがぁん、 きぼちいいーーーーー!」
何度イカされたのか、わからないくらいイカされて。
いつしかわたしは、股を大きく開いて、はずかしいくらいに
穴をポッカリとひらいたまま、白目を剥いて笑っていました。
最高の幸せをそのときに わたしは知りました。

天国から戻ったわたしに、佐藤さんが外に出かけるから
パンティをはきなさいと言いました。わたしは、夢心地のまま
佐藤さんについて、外にでかけたのです・・・。


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[783] いけないこと・・・2. 投稿者:reiko 投稿日:2002/06/08(Sat) 00:32

男の子は、だいたいとびあがるくらいに、興奮してしまします。
はずかしいのか、ガクガクする感じで、笑います。
「ぼくーっ、ねぇ、はずかしがらないでー、おばさんをたすけてー
ねえ、ちゃんと見てぇー!」
そう言って、パンティが見えるところまでスカートをずりあげます。
「あぁ、おばさん、ぼくにパンティみせちゃったー・・・。
だから、もうぼくとおばさんは、友達よっ。約束ねっ。」
男の子は、もうくぎづけみたいになって、わたしを見つめています。
「あぁ、おばさんはずかしいけど、ぼくービー玉ちゃんと取ってねっ。」
こころの中でおんなのすけべな穴を見せてあげるねーって言いながら
男を誘惑するような目でみつめながら、ゆっくりと股をひらいていきます。
男の子はだいたいこの時点で勃起しはじめます。中には自分でズボンの
上からおちんちんに触ってしまう子もいます。
「あぁー、はずかしいわー、おんなはねー、こうして股をおおきく
開かないと、赤ちゃんを作る穴をひらけないのよー、あぁ、はずかしいわー。」
男の子は勃起したちんちんが気になるようにだいたいモジモジしだします。
「あのねー、ボクのおちんちんおおきくなってるでしょう。いいのよー
男の子の証拠だから、これからおばさんが、パンティ脱ぐからボクも
チャックさげて、おちんちんだしてごらん。おばさんのおねがいねっ。」
男の子は、言われたとおりに、ズボンからおちんちんを出します。
「わーぁ、素敵ねーっ。とっても立派よー。」
ウインナーソーセージが充血して立ってる感じです。小さいけれど
角度は90度に立っているんです。とってもけなげな感じです。
「じゃぁ、おばさんも脱ぐけど、その前に穴がぼくのこぶしで
びっくりしないように、かわいがってあげないといけないの・・・。
そのまま、ちゃんとみててねっ。おんなの穴は、ま ん こ って言うのよ
かわいいでしょ。」
そう言って、わたしはパンティの上から割れ目を撫ではじめました。
「まんこちゃん、もうすぐよー。まんこちゃん、もうすぐボクが
ゲンコツをいれてくれるからねー、まんこちゃん、ゲンコツ好きなのよねー
あぁー、まんこちゃんきもちいいーーっていってるよー、はやく
ぼくのゲンコツがほしいって言ってるよー。じゃぁ、脱ぐワーぁ。
見てーぇー。れいこの、おまんこ見てーぇーー。」
男の子に、さんざんすけべなことをしている、わたしのおんなを
さらけだす瞬間は、心臓が止まりそうなくらいの、すけべな気持ちに
なります。「だれにも、言っちゃだめよぉー。」
もう、性器も興奮していて穴がポッカリと口を開けていました。
後ろから指をまわして穴を開こうとしたら、指をつたって液がながれたくらい
性器は興奮していました。「あぁー、はずかしいわぁ・・・。」
「ほら、これが赤ちゃんを作る穴なのぉ。ぼくー、右のゲンコツを
いれてーー。そう、そう、そこでグッと。んぁあんぁ・・・。
きもちいいわぁー。れいこ、すけべなのぉー。きもちいいわぁー。」
男の子のこぶしを、まんこで飲み込んだ瞬間、おんなとして、
母として、妻として、ものごころついてからいままで、この穴に
いただいた幸せを、自分の穴から突き出た腕のたくましさに語りかける
ように、言っていました。「これが、れいこの穴よー。」
「れいこねー、腕で、穴のなかズコズコ突かれると、とっても気持ちいいのぉー。」
「ねえ、ズコズコしてくれるぅー。そう、ぁあーー、きもちいいのぉー
もっと、ズコズコしてーー、うわぁー、きもちいいーー。」
そこにオブラディオブラダがかけられるのです。
「音楽に合わせてズコズコしてーー、んあぁんぁあん、きぼちぇいいーー。」
「れいこ、きもちいいのぉー、きもちいいのーー、ぼくー
れいこ、いちばん気持ちいいお顔を、ぼくにみせたいのぉー、
ねえ、お顔みながら、ズコズコしてーー、ぁあ、ぁあ、気持ちいいーー。」
もうすぐ曲がおわります。わたしはクリトリスをぐりぐりして、
男の子に いちばんはずかしいイク顔を見せるのです。
曲が終わりました。車の中にわたしのはずかしい声が響きました。
「れいこ の イク か お んぁああんんぁがぁん・・・・・・。」
ジュボッと男の子のこぶしを抜いて、すぐビンビンのおちんちんを
お口に入れました。わたしは なぜか いままでの誰にしたよりも
いやらしく舌を使ったのです。
いままで 男の子のこぶしは 20本ちかく味わいました。
いけないことだとはわかっていますが やめられません。
地獄に堕ちてもしょうがない すけべなおんなです。いろんなものを
どれだけ穴に突っ込んであげても 穴のムラムラは取れないのです。
はずかしいのですけれども・・・ どうぞ笑ってくださいませ・・・。


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[782] あやかさんへ 投稿者:京女 投稿日:2002/06/07(Fri) 21:40

[780]のあやかさん 3ヶ月前の私と同じです。しかし私は禁断のドアを開けてしまいました。
以前は悶々としていた私でしたが 意とも簡単に経験できましたよ
その気になれば今の世界簡単に男性は寄って来ます ご主人としている事となんら変わりは無いのですから ただばれないようにする事
主導権を自分で持つことです。
私はチャットで知り合った出張中の男性でした 待ち合わせ場所に
行くと予想以上の容姿でした 最初は食事だけとの約束でしたが
彼の会話や仕草などでその日に行くところまで行こうと決めたのです
ホテルの最上階のレストランで食事をし昼間のワインは少量でも効いたようで自分でもしたいと確信しました彼が席を立ってチェックイン
した事も知っていました エレベーターが途中で止まって腰に手を
回され連れ出されたとき「どうしてココ1階じゃないでしょ」と抵抗
してみました 彼はチョット酔いを醒ましたほうがいいからと
部屋に連れて行かれました 部屋に入ってすぐキスをされた時イヤと
一応は抵抗しましたがもう覚悟してましたしアソコも濡れてました
予想していたので新しい下着を着けていたのも安心感がありました
2回目キスで彼の背中に手を回すと安心したのか優しく行動を開始
夢のような映画を観ているような気持ちで彼に体を預けたのです
主人以外の男性を見たのも初めてでした 主人の倍くらいに驚きましたし興奮もしました 洪水状態を知られた時は恥かしかった
いよいよ入ってくるその瞬間は心臓が止りそうな位興奮してました
グググッ〜と初体験の時のようにめり込んでくる初めての大きさに
濡れているにも拘わらず痛さを感じましたが 彼が中に出すまで
何度もイカされ気が薄らぐ程感じさせられました
一緒にシャワーを浴びここでもバックから挿入 子宮に当る感触を
知り またベットで抱かれたの 初めて男性の上に乗り下から顔を
見られるのって恥かしいですね 多くの人妻と経験があるようで
話を聞かせてもらい自分の未知さを感じました
今彼は京都に来ていて昨日2回目の不倫をしてきました
今夜 主人には友達会うので夜の外出を許可して貰いました
勿論彼に抱かれに行くのです。 ノーパンで来るように言われてます
初めて口に出され飲んじゃたし お尻の穴を舐められ感じるのも知りました。 
昨晩主人から求められましたがお腹が痛いからと言ってゴメンナサイ
しました だってキスマークがあるし同じ日には主人に悪いからね
今夜どんな事を教えられるのか楽しみでヌレヌレです
あやかさん知らないのは貴方だけかもしれないよ 
他の男性も知ると人生観が変わります でもね興奮はしますが
主人に抱かれる馴染みから来る安心感は重要です。
主人と上手く行ってるから遊べるし激しい事も出来るんだと思うの
体の線や服装も気になるし下着を買う時の楽しみも刺激です
良い人とセカンドバージン体験出来る事を祈ってます。

 



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[781] ×× 投稿者:△子 投稿日:2002/06/07(Fri) 21:33

ここは夫がよく見てる掲示板。
夫が一週間出張にでる前の晩、濃厚なセックスした。
それは絶対人様には言えないような夫婦だけの秘密のセックス。
と言ってもここの掲示板ではお子さまのようなものかな?
夫は私の前の彼とのことがすごく気になっているみたいで、
セックスしながらいつも聞いてきた。
私は夫の前彼女のことなどどうでもいいのに、男性はやはり気になるのでしょうね。
やはり、夫に抱かれながら、前の彼のこと思い出すというのは、ちょっと違和感があって、ドキドキしちゃう。
いろんなセックスの場面ホントは全部覚えてるし、夫に聞かれるとまるで浮気でもないのになんか浮気しちゃったような感じがして。
それに前の彼とお別れの場面なんか胸きゅんとしてきちゃうし。
それなのにセックスするたびに聞いてくる。
私もすっかりはまって夫に抱きつきながらとうとう前の彼の名前をうわごとのように呼んでしまった。
夫も興奮してたみたいで激しく突かれてしまったの。
夫は謎めいたことを言って出張に行った。
まるで、前の彼と会って浮気してもいいんだよ、って言ったような?
でもね、終わってしまった恋は女にとっては・・・
と、言いつつも、夫が居ない淋しさと開放感と、このすきにちょっとときめいてしまいたいような、いたずらされてしまいたいような不思議な感じで、昼間タクシーに一人で乗っていて、アッと思って感じてしまった。
声が出てしまったかもしれない、運転手さんに気がつかれたかもと思って顔が真っ赤になった、と思う。


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[780] みなさんすごいです。 投稿者:あやか 投稿日:2002/06/07(Fri) 13:36

みなさん、すごいですね。私もかなりHが好きですが、今のところ、主人一人で貫いています。私は主人しか男をしらないので今時めずらしい存在かもしれません。しかし、考えていることはみなさんと同じで、けっこうHっぽいです。こういうところを読んだりしてると、結構ショーツとか濡らしてしまっています。わたしもあと3年で30だし、少し頑張ってみよかななんて思ってますけど、結局、激しくオナニーするぐらいしかできなさそう。やっぱし、恥ずかしいです。


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[779] 童貞狩り 投稿者:めぐみ 投稿日:2002/06/07(Fri) 11:06

はじめて投稿いたします。今まで読むだけでしたが今月になって童貞狩りをされているという方がいらっしゃるのを見て勇気を振り絞って書くことにしました。実は私、知り合いの方の息子さんと性的な関係を持つようになって誰にも相談できず悶々としておりました。裕樹君が高校に入った年の春、たまたま、うちに来ていた裕樹君に、「お祝い、何が欲しい?」って聞いたとき、なんと、「おばちゃん。」って屈託なく言ったのを昨日のことのように思います。まだ、あどけなさの残る裕樹君だったので、「おばちゃんは、ここの奥さんだから、持っていけないわよ。」って冗談めかしてはぐらかそうとしたら、急にうつむいて黙ってしまったので、「おばちゃん貰えたとしてどうするの?」って言った。そうしたら、また、屈託のない笑顔でわたしを見て言うんです。「セックス。」 そのときはちょっとたじろぎました。そして優しく説き伏せるように話しましたが、もう、そのとき私はどきどきしてしまってちょっとどもりながら必死にいいました。「セックス! 裕樹君、セックスってどういうことかしってるの?」 裕樹君は軽くうなづきました。「セックスっていうのは、恥ずかしいの。だからほんとに好きな人としかしちゃいけないの。」そういいきかせました。そしたら、裕樹君、「僕、おばちゃんのこと好きだもん。」って。なんかすごくかわいいって感じがして、ソファーの隣に座り直して抱きしめてあげたんです。裕樹君も抱きしめてきました。そして耳元とで「おばちゃん、いい匂いがする。」って囁くの。もう私、あそこがジュン!ってきてしまって濡れたのがわかったんです。裕樹君もズボンの中でアレを大きく、固くしているのがわかりました。ズボンの上から裕樹君の股間をなでていてあげるうちに私はどんどん淫乱女になっていくのがわかりました。裕樹君がかすれるようなセクシーな声で「気持ちいい! おばちゃん セックスさせてぇ。」って言うんです。もう駄目でした。「一回だけよ。今回だけって約束できる?」裕樹君は首を横にふります。そうこうしているうちに私は裕樹君のズボンのチャックを下げペニスをじかにさすって上げていました。固くて大きなペニスが見え隠れします。まだ、皮がむけきっていないペニスが愛おしくなり、いったんペニスから手を離して、自分の下着を脱ぎにかかってしまったんです。いけないって思うほど興奮して何がなんだかわからなくなって、再び、裕樹君のペニスに手をやり、下着を足でうまく脱ぎ去りました。裕樹君のペニスをひっぱるように私のあそこに近づけました。裕樹君、体をよじって協力してきます。裕樹君のペニスが入り口に触れた。もう、入るのは時間の問題でした。「裕樹君、一回だけよ、二人の秘密よ・・・」裕樹君は黙ってました。わたしの耳元ではあはあ息をしています。裕樹君にゆっくり腰を押しつけてくるようにいいました。手でペニスを支えてゆっくり飲み込みました。「おばちゃん、入ったの? ちゃんと入ってる?」裕樹君は聞きました。ゆっくり腰を動かして見るようにいいました。ぎこちない動きがとても新鮮でとろけそうでした。気が付いたら私は裕樹君のおしりを抱きかかえ腰をがんがん使っていました。「お、おばちゃん、やめて!! 痛いよ。」
裕樹君がセクシーなかすれ声で言ったのを覚えています。それでもかまわず続けちゃったのです。あとは、絶頂まで駆け上るだけでした。なんてことしちゃったのかしらってずっと後悔しながら、もう、2年たち裕樹君も来年大学受験。まだ関係が切れないでいます。私だけじゃなく同じような事をなさっている方がいるので安心しました。


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[778] しかし 投稿者:秀二 投稿日:2002/06/07(Fri) 04:43

一ヶ月にたった一回でよく我慢できますね、みほこさん。

別に浪人生じゃなくてもそれは辛いような・・・


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[777] 連日失敗 投稿者:さえこ 投稿日:2002/06/06(Thu) 16:19

昨日、今日と狩りに失敗しました。そんなに欲求が高まっていなかったのかしら。いまいち、これはっていう男の子が見つからなくて、昨日は失敗。ちょっと欲求が高まったまま独り寝で朝をむかえました。で、午前中の授業を終えて出てきた男の子をゲットすべく身支度を万全に整えていざ出陣。ところが、今日もなんか冴えないの。こう、むらむらって来る男の子いないのよね。どうしちゃったのかしら。
みほこさん、羨ましいけど、一途な男の子って、適当なところであしらわないと、ほんとストーカーするわよ。気をつけてね。わたしも、まえにそれでしんどい目にあいましたので参考までに。


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[776] 秀一君から 投稿者:みほこ 投稿日:2002/06/06(Thu) 13:57

予備校生の秀一君。童貞を奪ってあげて、大学に合格するまで月に一回だけセックスしてあげる約束をしたんですけど、丁度はたち前後のやりたい盛り。我慢できないのね。けさ9時頃玄関のチャイムがなったので誰かと思って見たら秀一君がいるじゃない。どうしたのって聞いたら、いきなりわたしの胸に顔をうずめて、泣きべそかきながら一ヶ月も待てない、それに一ヶ月に一度じゃやだ、名前と同じしゅういちにして・・・。わたしもびっくりしたけど、そこは冷静に、たまにしかできないから、気持ちがいいのよってなだめました。玄関先じゃなにかと人目につくしちょっと玄関の中にいれてドアを閉め、優しくハグしてあげたら、あそこを大きくしてわたしに擦りつけてくる。今晩、主人が帰ってくるというのに困ったと思ったけど、秀一君の思いを遂げさせてあげちゃった。これで落ち着いて勉強ができるって喜んでかえっていったけど。ストーカーみたくなったらどうしよう。


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[775] 昔の彼と 投稿者:スマッシュ 投稿日:2002/06/05(Wed) 19:50

最初はイヤイヤ付いて行ったパーティーで何時の間にか我を忘れて
知らない人とSEXする快楽を知ってしまった私は月に2回は主人に
おねだりをして連れて行ってもらっています。
ある時 2人目の人と楽しんだ後 休憩したかったのですが 
また1人私の足を開いて乗ってきました チョット待ってと言ったの
ですが 私の中に入って来ました 根が好きな私ですから入れられると感じて腰が勝手に動き始め キスにも舌をからめ吸い合い腕は彼の
腰に回って再びアクメが来そうになった時 彼が○○さんと私の
名前を呼んだのです 最初から目を閉じていたので顔を見て
なかった私は薄暗いルームの明かりで男性を確認しました。
エッと目を開け彼を見ました
私が抱かれている男性は結婚前勤めていた会社の係長で 一時憧れ
ていた事もあった彼だったのです 5歳ほど年上の男性で最初から
気が付いていて早く私としたくて待っていたそうでした
一瞬主人を見つけようと探しましたが 別の部屋に行ってる様で
居ません 「こんな所で会えるなんて会いたかったよ」と言われ
君が結婚で退社するって聞いた時 悲しかった 1度誘いたかった
と耳元で言われると悪い気はしません 私も係長が好きでしたと
告白し回りの人の事も気にせず激しく愛し合いました。
この事は主人に話していません 今日彼と昼会いました
主人を裏切ってしまった事には言い訳は出来ませんが 2人だけで
5時間ホテルで裸で過ごしました
3回私の膣に出され 体中が火が着いた様に燃え何度も何度も
イカサレ私の心は彼に夢中になってしまいました
ゴメンナサイあなた 家庭に居る時は良い妻で居ますから
時々彼と会わせてください。


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[774] Re:767 みほこ様 投稿者:さえこ 投稿日:2002/06/05(Wed) 14:24

童貞君、ゲットおめでとうございました。童貞君ってかわいいですよね。はにかみ屋さんで、それでいてつっぱって女なんか興味ないぞっみたいに無理しちゃったり。そこらへんをうまーくコントロールしながら、さりげなーく奪っちゃう。
これってずごい快感ですよね。わたしも30代に入ってその快感に目覚めちゃいました。好き嫌いがあると思いますけどねらい目はやっぱ、優等生タイプ。スポーツマンタイプとちがって秘密をきっちり守れるのね。ここへ引っ越してきてもう4年過ぎたけど、トラブルなし。前、千葉にいたときは、私も若かったせいもあって、スポーツマンタイプのこばかし狙ってたけど、ほんとおしゃべりっていうのかしら、仲間に自慢するのね。それが妙に広まっちゃうと居づらくなるっていうのかしら。千葉のときは、それで5回もアパート変えるはめに・・・。なんていったら、千葉の人、私が誰だかわかっちゃう?千葉には、私の穴で童貞を落とした子15,6人だったと思うけど、ここ横浜では、もう、50人以上の男の子が穴兄弟になってます。さすが、横浜。童貞みたいな顔してた浪人生、実は、とんでもないセックスの達人で、私の方が逆に何回も失神させられたなんて話も・・・。今日も、これから、保護者みたいな顔して、予備校に出没。かわいい子をゲットして童貞を私の穴の中に落としてもらうわ。みほこさんも頑張って!!


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[773] いけないこと・・・。 投稿者:reiko 投稿日:2002/06/04(Tue) 13:36

わたしが、お隣のお爺さんと交わるようになってから
お爺さんに わたしがスケベであることを知らされて。
また、スケベなことをするために生まれてきたことを知らされました。
わたしも地獄に堕ちる女のひとりだと思います。

いつものように責められながら、言わされました。
「わたしの穴は、なんでも入れてみたがるスケベな穴です。」
そんなわけで、幼稚園か小学生に一・二年くらいの子の
こぶしをわたしの穴に入れることになりました。
ワゴン車の後部座席をフラットにして、運転席のお爺さんと
後ろをカーテンで仕切りました。ワゴンの中はカーテンとサングラスフィルムで
見えません。おとこの子の家の前で誘ってもだれも気がつかないでしょう。
佐藤さんは、わたしにイク顔を必ず男の子に見せるようにいいました。
ビートルズのオブラディオブラダの曲に合わせて、穴を突いてもらい
最期には必ずイクようにいわれました。
オナニーでクリトリスの上五ミリくらいのところを、強くグリグリすると
簡単にイケルので、たぶん男の子にはずかしいイク顔を見せるのは
たやすいことだと思いました。イッたあとには、男の子のおちんちんを
お礼になめてあげるようにも言われました。
おとこの子たちは、簡単にワゴン車に乗り込んでくるものです。
「ボクー、おばさんにお手伝いしてくれるぅ?」
いいよっ。といってだいたいワゴン車についてきます。
「あのねぇ、おばさんはずかしいんだけどねぇ、あかちゃんを作る為の穴に
ビー玉をいれちゃって、とれなくなったのぉ。おばさんの手だと
その穴にはいらないのぉ、ぼくのお手てなら、たぶん入るから
取ってくれるぅ?」男の子は、だいたいいいよといいます。
「あのねぇ、ビー玉は奥まではいっちゃってるからぁ、穴の奥をぉ、
強く突くと、出てくるから、強く奥をついてねっ。いい?」
男の子はいいよといいます。
「ねぇ、おかあさんの赤ちゃんを作る穴をみたことあるぅ?」
「そう、ないのぉ。じゃぁ、穴ははじめて見るのねぇ。あぁ、おばさんはずかしいわぁ・・・。」
そう言いながら、スカートをすこしづつずりあげていきました。


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[768] ちょつと走って来ました。 投稿者:masako 投稿日:2002/06/03(Mon) 13:47

いま、梅の収穫で毎日忙しいですが、昨日の日曜日は、お休みでしたので彼を誘い、ちょっと走って来ました。
主人とは、逞しさが違うので、2度、気を往かせて貰い1度は中に射精を受け入れ満足しました。40代後半ですがSEXの快感につい負けます。
今まで、4人の男性と経験しましたが、今の彼が(50歳半ば)一番気持ち良く往かせてくれます。(あれも堅く長持ち)悪いと知りつつ浮気はやめられません。でも、
双方、家庭まで壊す気はありませんし、相手の彼も、奥様が看護婦さんの勤めで忙しく、かまって貰えず、私も、淡泊な主人では物足りないので。でも、今回限りにしょうと彼に
言われました。


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[767] 秀一君、ゲット 投稿者:みほこ 投稿日:2002/06/03(Mon) 13:19

ついに、やりました。去年、有名進学校から東大を受験して落ち込んでた秀一君。昨日、予備校の帰りにばったり。
このチャンスを逃す手はないってことで、私のうちに上がらせる事に成功!! ガチガチになってた秀一君だったけど、やっぱり男の子。わたしのお色気攻撃にころって感じ。大学に入るまでって条件で、月一回セックスしてあげる約束しちゃった。秀一君、また来月してあげるね。


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[766] 主人の命令でを読んで 投稿者:みなこ 投稿日:2002/06/02(Sun) 22:55

さとみの投稿を読んでるとおそらく思い出をカキコしながら興奮した事でしょう。主人も同じです処女膜の亀裂を見て興奮しながらヤキモチを焼きます 時々その時の事を聞いてきます高3で彼とホテルで
までは嫌々話しましたが後は本当に忘れたと言っています
主人の前に9人の男性経験があり皆付き合った人だから其れなりに
回数も多く何時の間にか記憶が薄れたのは事実です 主人から聞かれる前は本当に忘れていたから。
でも主人が言い出してから思い出すようになり 女として未開通の
オマンコに初めて入れられるのです これを体験できるのは1人の男
だけなのですね今考えるとイヤラシク思ってきます
最初は主人にあげれたら良かったのにと思ったりもしたのですが
最近リアルに思い出し興奮するようになって来たのです
初めて男性に裸を見られ オマンコも足を開かれて見られたの
恥ずかしかった 大きくなったペニスもその時初めて見て大きさに
ビックリした事や痛くて何度も腰が逃げて ググッ・・て入れられた時あの痛さ [痛いから動かないで]とお願いした事や好きな彼と一つ
になれて嬉しさに泣いたこと そして精子を中に出され出血と精子が
彼が離れた後出てきてシーツを汚しちゃた事 痛かったけど3回も
入れられた事など その後彼に誘われ何度も抱かれた事
フェラや体位をHビデオを見せられ教えられ事 リアルに思い出します それからの男性の事も 彼の次は誰その次は誰と そうなると
1人づつ思い出し あの彼とは外でしたとか車でよくしてたとか
あの彼に妊娠させられた事まで思い出してしまいました
イヤだった事でも今考えると興奮してくるものですね ここの最初に
奥様は中古ってありますが その通りです
皆さんの奥様もきっとそうです ご主人だけなんて極少数でしょう
主人が本当に怒らないで興奮してくれるなら全て話したい
話した時私はどんなに興奮するでしょう
これを見られたご主人さま 奥様の初体験を想像して下さい
貴方の奥さんは貴方の知らない男性に裸にされ足を開かれ入れられた
のですこの時点で女の体は変わります 体の細胞がその男性により
変えられるのです ただ1人の男性だけが経験できる事なのです
女性はこの時の事は忘れられない記憶です
でも私は主人だけを愛しています。



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[765] 主人の命令で2 投稿者:さとみ 投稿日:2002/06/01(Sat) 23:00

 そんなとき、オマンコが今までに感じたことのない快感を味わうことになるのです。シンイチの舌が私のオマンコをベロベロとなめているのです。すっかり開いてしまったヒダの部分、そしてクリトリスをシンイチの舌が這うように舐めまわします。そのうえ、シンイチの指しか入ったことのない穴にまで、まるで生き物のようにシンイチの舌が入っていくように感じました。私は大きな声をあげ、腰を激しく振ってシンイチに責められました。シンイチのだ液の音でしょうか、それともオマンコからあふれ出る淫汁をすすられている音でしょうか。ジュルジュルという音を立ててシンイチは美味しそうに私のオマンコを味わいました。私もこれまで車の中で、シンイチにフェラチオを教えてもらっておしゃぶりしたことが何度もありましたので、体勢を入れ替えてシンイチの固くなったものをジュボジュボと音をさせながらしゃぶってあげました。それから、また体勢を入れ替えて初めての69も経験しました。そのあと、アヌスもシンイチに舐められた私は、全身性感帯状態で体中を舐められ続けたのでした。
 そんなことを繰り返すうちに、私の濡れて開いたオマンコに、シンイチがアレをこすりつけてくるようになりました。「ダメ」と言うと「入れないでこうしてるだけだから、安心して」と言って、そのかたく大きくなった肉棒の先で、私の割れ目を上から下へ、下から上へと撫でるのです。じれったいようですが、こんなことをまた何度も繰り返しました。そのうちに、パックリ開いた私のオマンコが徐々にシンイチの肉棒を求めるようになってきたのです。
「ほうら、私のイヤラシイ穴の入り口に、おれのチンポがあたっているよ」とシンイチに言われながら、秘宮への入り口にシンイチの肉棒の先を押し付けられました。「イヤ、ダメ」と言ってはみたものの、気持ちよさと「挿入されてしまうのでは」という恐怖感と期待感が入り混じったような感覚とで、思わず腰を動かしてしまうのでした。「いいだろ」「ダメ」「少しだけ」「ダメ」といった押し問答を繰り返すうちに、シンイチの肉棒が私の花弁を開くような感じで少し入ってきたように思いました。「ダメ」と言いましたが、「先っぽだけだから」とシンイチはやめようとはしませんでした。「さとみ、おれのいちばん太い部分が、おまえのオマンコにすっぽり入ってるよ」と言いながら、先っぽの部分を入れたり出したりして、私のオマンコを覗き込んでいました。「オマンコの割れ目をチンポで撫でるのか、こうして先っぽを出し入れするのか、どっちが気持ちいいんだ」と聞かれ、あまりの気持ち良さに「出し入れするほうが気持ちいい」と言ってしまいました。
ゆっくり、ゆっくり、出し入れされるうちに、徐々に深く挿入されるようになっていきました。私にも、シンイチとどんどん深く交わってきているのがわかりました。でも、それを拒むこともなく、シンイチの動きに合わせて淫らに腰を振り、大きな喘ぎ声を出して悶えるのでした。「さとみ、もう半分以上入っているよ。このまま、最後まで入れていいだろ」と言われ、私はとうとううなずいてしまいました。「いくぞ」と言われ、そのままシンイチが奥深く入ってきました。「アーッ」思っていたほど痛みは感じませんでした。というよりも気持ちよかったように思います。優しく優しく突いてもらいながら、シンイチに思いっきり抱きついて腰を振りました。
私のロストヴァージンのつたないお話にお付き合いいただいてありがとうございました。次は、主人に命令されていますので、このシンイチとの温泉旅行と同じ旅館で、主人に白状させられ、お仕置きをうけたときの様子を告白させていただきます。



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[764] 主人の命令で1 投稿者:さとみ 投稿日:2002/06/01(Sat) 22:59

先日、このサイトに告白させていただいた「さとみ」です。たまたま家族旅行で泊まった旅館が、私のロストヴァージンの場所であったことから、主人からお仕置きを受けることになり、その後、主人の性の奴隷のように他の男性にあてがわれ、淫靡な生活を送っている人妻です。
今日は、主人の命令でロストヴァージンのときのことを、告白させられることになりました。淫らな過去を告白させることで、私を晒し者にするのが主人のねらいなのです。でも、命令に従うことで、また一晩中、主人に責めてもらえるので、一生懸命に告白しますので、お付き合いください。
シンイチと付き合い始めて4ヶ月、早いのか遅いのか分かりませんが、車の中ではいわゆるペッティングまでの関係でしたが、胸はじかに触られ、見られていましたけれど、オマンコの方はパンティーに手を入れられて、撫でられたり、指でかき回されたりまでで、パンティーを脱がされることはまだありませんでした。
そんな2人が、加賀の温泉旅行を決めたのは、シンイチの友達カップルと一緒に行くということだったので、その彼女と2人で一部屋という計画だったからです。しかし、実際には、それぞれのカップルが別々に一部屋ずつに泊まることになり、私はシンイチと初めての一夜を過ごすことになったのです。
 まだヴァージンだった私は、シンイチに「絶対、挿入はしないで」とお願いして、ふとんの中で抱き合い、キスをかわしました。シンイチの手は、いつもの車の中と同じように、浴衣の上から胸をまさぐり、パンティーの上からオマンコを撫でるといった具合に、徐々に私の体を快感へと導いてくれました。
 浴衣の胸元に手を入れられて、胸を直接もまれたり、乳首を指の間で転がされたりしました。パンティーの中に手を入れられて、しっとりと濡れ始めたオマンコの中に指を入れられたり、クリトリスを撫でられたりしました。こうして、私はいつものようにシンイチに責められるまま、体を開いていったのでした。
 シンイチは浴衣の帯をほどくと、胸をはだけさせました。今度はシンイチの舌で乳首を転がされて、私は声を漏らして感じました。そして、浴衣をすっかり脱がされた私は、シンイチと肌を触れ合わせながら、全身を愛撫されました。シンイチの指でオマンコをかき回されて腰を動かして悦んでいると、シンイチは「もっと気持ちよくしてあげよう」と言って、私のパンティーを膝の上までずらせました。
 初めてパンティーを脱がされた恥ずかしさと、オマンコが開放された気持ちよさで、シンイチの言うとおり、それまでよりも感じてしまいました。「さっきまでと、どっちが気持ちいい」と聞かれ、私は「こっちの方が気持ちいい」と言って、シンイチと激しく舌をからませました。「もっと足を開きたくなってきただろう」と言われ、パンティーをすっかり脱がされてしまい、全裸になってしまいました。
 「気持ちいいんだったら、足を大きく開いてごらん」と耳元でささやかれ、私は言われるまま大きく足を開き、シンイチの責めを受けました。「さとみのオマンコを見せてくれ」と言われ、私は電気をつけられた明るい部屋の中で、真っ裸の体と濡れて開いたオマンコを、シンイチの目にさらすことになりました。「きれいな体だよ」とか「オマンコもきれいだよ」とか「さとみは本当にかわいいよ」とか言われながら、快感に全裸の体をくねらせました。車の中ではなく広い部屋の中で安心してシンイチに身をまかせられる幸せを感じながら、シンイチに抱かれました。

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