BBS4 2002/05 過去ログ



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[763] 私も 投稿者:チヅル 投稿日:2002/05/31(Fri) 22:45

皆さんの投稿を観だして1ヶ月位になります
私は瀬戸内海沿いの小さな町に住む30代の主婦です

私は男性は主人だけで それが当たり前と考えて来たのですが
雑誌などで同年代の奥様の男性経験談を読んだり このコーナーで
主人以外の男性と淫らな経験を読んだりして なんだか損をしている
気がしてきました。昨日隣町に行っての帰りラブホテルから出てきた車の女性は私と同年代くらいで不倫関係だなと推測できます
奥手で見合い結婚でしたので本当の恋をしたことが無いことに寂しさを感じ1度だけでも良い 誰かを好きになってみたいと思う今日です
町内の会合でコッソリデートに誘われたことがありまだチャンスは
ありそうです。主人とは月に1度位の回数で少々不満もあります
想像は膨らみレイプでもなんて考えるほどイヤラシクなって来ています チャンスをつくって遠くの町行きテレクラに電話しようと計画中早く体験したくて疼いています。誰か抱いて下さい。 


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[762] 主人に詫びる 投稿者:さとこ 投稿日:2002/05/27(Mon) 23:01

昨年から主人の兄と深い関係になってしまいました
主人がリストラされ 38歳の再就職は難しく 背に腹は代えれず
嫌なようでしたが兄に相談しました 兄は大手商社に勤めていて
顔が利くみたいで そう悪くない条件で世話してもらいました
研修の為3ヶ月本社に行かないといけなかったその時に 最初は
強引に迫られレイプ状態で抱かれたのですが 主人しか知らない
私にとって彼のテクニックに虜にされてしまいました
子供が学校に行ってる時だけですが 彼は週に1度は来ます
今では 電話があれば裸で来るのを待つようになってしまい
ピルを飲んでいますので中出しされるのも喜びに感じるようになり
彼の言う事は逆らえないのです
主人の出張の時は 子供を寝かせたから彼に会っています
知らない人に彼の前で抱かれたり 乱交パーティにも行きます
家で彼と風呂で抱かれている時 1日早く主人が帰って来たみたい
です 出張用のバックがリビングに置いてあったのです
血の気が引くのが分りました でも主人はその夜帰っては来ません
でした 翌日会社に電話を入れると普通通りに出社しているようです
ただ帰ってくるのを待つだけです どんな結果になるか私には怖くて
考えられません。主人を愛しているのに何故こんな淫らになったのか
寂しさからの油断が始まりでしたが その後は自ら求めていました
自分を責めてもしかたがありません 主人に申し訳なく詫びるだけ
の自分しか無いのです 取り返しの付かない今 死んでしまいたい


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[761] 今日は、主人が帰ります。 投稿者:ゆうこ 投稿日:2002/05/27(Mon) 18:33

毎日のように掲示板を、拝借して申し訳御座いません。
ここで告白するという行為は、わたしにとっては一つの
一人遊びになってしまいました。
誰にも、話せない内容だからです。自らが望んで受け入れたの
ですからー
本当は、覗き込んで直に観て貰いたいが本音です。
今、こうしててもわたしのアソコにはソーセージを丸々
皮をむいて生で入れています。昨日の出来事で、わたしは
本当は淫乱で露出狂だと嫌と言うほど思い知らせれました。
ここへ書き込みを済ませてお風呂に入り、鏡の前でワクワク
ドキドキしながら真新しいショーツを穿いてブラを付けて
乳液をつけて居ましたら彼が入るなりわたしの胸を後ろから
脇を通し触って来ました。
わたしが「後で、ショウ君のお部屋に行くからそれまで
待っててね?」と、言いましたら「ここで、このベットでやりたい。」と、言い出しました。わたしは「ここは、夫とのベットだからー。」と、言いましたが彼は言う事を聞き入れてはくれませんでした。わたしのうなじから、右耳へかけて息を吹きかけキスをされましたらもうわたしは我を忘れて彼に身をゆだねました。
彼に、「恥ずかしいから、電気を消して。」と、言いましたら
「観たい。ゆうこさんが、乱れる顔を見たいから駄目。」とー。
すると彼は、目隠しをして「これなら、いいだろう?」って、
そして布団の中で、彼はわたしの体のあっちこっちを触ったり
舐めてみたりして・・・こう、書いてるとわたしは今腰をイスに
擦りつけてます。
今日は、主人が帰ってきますので出来ません。辛いです。
ああ、わたしはいけない母親なんです。義理の息子とはいえ
手を出して、今では虜です。もう、後戻りはしたくないです。
このままのこの姿を誰かにお知らせしたくて、また
観て欲しくて書かせて頂きました。
今、毎回彼のを生で入れてはそれを受け入れています。
ゴムは、夫ともしてないので家には有りません。ですが、この
ままでは妊娠してしまいそうです。何か、いい方法をご存知でしたら教えて頂ければと思います。毎回生で、出来る方法です。
それと彼は、どうやらわたしのお尻の穴に興味が有るようです。
私自身も、まだソコではした事が有りません。最初から入らないですよね?お尻で、一杯愛してあげたいのですがその事につきましても何かいいアドバイスが有れば嬉しいのですが・・・。
わがままな事を、書いたりしてすみません。気を悪くされたりしましたら、無視してください。
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[760] きょうも・・・ 投稿者:ゆうこ 投稿日:2002/05/26(Sun) 22:03

今日も、目くるめく夜が来ます。
息子のショウ君との結ばれてから、初めての
二人の夜です。
ドキドキしていると共に、もうショーツは湿って来てます。
息子からの頼みで、初めてのTバックのパンテイと
ブラのセットです。
昨日の夜も、友達を含めての3Pでしたがその時です。
目隠しや、手を縛ってみたいなプレイをしました。
わたしはもう錯乱状態で、主人の事も人妻で有る事も
忘れて若い男のあの精力の虜です。
今夜も、手を縛って動けなくなったわたしを弄んで欲しいと
わたしの体が求めて・・・
はぁーっ、これを書いているだけでもうすでに
あああっん、アソコを触ってます。
ああんっ、観て観て観てはしたなく悶えるわたしを だ・だれかー


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[759] 目に焼きついて 投稿者:ひろ○ 投稿日:2002/05/26(Sun) 15:36

あるCHATで知り合った一回りも年下の男性から、その方の男性自身の写真を何枚も見せてもらいました。すごかった。巨大で、おおきく反りかえって、おもわず感じちゃっって、それ以来、新しい写真をメールで送ってもらう度に、何ども自分で慰めています。主人が年に数回位しか愛してくれないので、不満の解消に軽い気持ちでCHATをしただけなのに。主人の事はとっても好きです。でも、その方に一度でも会ってみたくて気持ちが揺れています。会ったらその日どうなるかは当然わかっています。まだ、浮気はしたことがなかったけど、おぼれてしまいそうでこわい。いえ、主人の私への愛し方をかんがえれば、そうなってしまうのはわかっています。きっかけができたら気持ちのコントロールができなくなりそうです。でも、きっかけを待っているのも事実。「書き込みは、君だろ」なんていわれたらどうしよう、でもきっかけをください。お願い。


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[758] 浮気 投稿者:Q子 投稿日:2002/05/26(Sun) 02:39


久しぶりにほんとうの男とセックスしてしまった。
くわしい話ははぶきますが、相手はギラギラしたいい男。
ただ分かっているのは私とセックスしたいということだけ。
別に私のこと好きじゃない。
彼は誰でもいいからセックスさせてくれる女が欲しかっただけ。
私はそれで良かったし、お互い肉欲だけのつき合いの方がいい場合もあるのね。
だって私は夫を愛してるから。
でもセックスは別。
男の興奮した息づかい、ザラザラした髭、太い太ももと毛臑。
体中を無遠慮にまさぐられて、男が私の髪の中に指をつっこんでくる。
まるで犯されているような錯覚に陥る。
裏切りの歓び。
気が狂いそう。
男の大きな性器が凶暴にそそり立って・・・私の体の中心を貫かれる。
誰もしらない。
今私がこの男にやられてるのを・・男は何度も何度も私のまんこに突っ込んできた。
なんてセックスって気持ちいいの。
気が狂いそうなくらい気持ちいい・・・
ごめんね、ごめんね・・・あなたの奥さん、彼の遊びの相手してる。
たぶん、彼が私の体飽きるまで続きそう・・・・
あなた大好き。


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[757] 昨日の夜 投稿者:ゆうこ 投稿日:2002/05/25(Sat) 18:06

あぁーっ、昨日の夜とても友人には話せもしない経験を
わたしは息子とそしてその友達と、してしまいました。
夫がいけないんです。
わたしにこのようなHPを、教えてくれるから・・・
今、考えれば何故夫はここをわたしに教えたのでしょうか?
もしかして、他の方の体験談を羨ましいと思っていたのでしょうか?夫は、すでにわたしとの結婚の時には糖尿であまり立派には
立ちませんし長く持ちません。勿論妊娠もしにくくなっています。
わたしが日ごろから、体を持て余してる事を知っていたのでしょうか?息子のショウ君の友人が泊まりに来てると申しますと、今日も
泊めてやればいいと言いました。
わたしはイケナイ牝に、なりそうです。


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[756] 腰が痛いくらい 投稿者:ミッチー 投稿日:2002/05/25(Sat) 00:21

SF募集の投稿をしてみたのですが 沢山の応募がありビックリ
その中で20代後半のサッカーをしている友達2人ですの内容に
興味を持ち 主人が出張の夜会いました
ホテルに3人で入るのに抵抗がありましたが彼らに引っ張られながら
in 2人は優しく振る舞い風呂でも洗ってくれたり拭いてくれたり
とても良い気持ちになり安心して体を預けました
しかしベットでは激しく何回もいかされ ゴムを付けてとお願いしたのに 私が気をいかせた時中出しされそれから五時間くらい
代わる代わる中出し 初めてアナルにも入れられ前と後ろ同じに
入れられた時は失神してしまった
凄かった 歩くとがに股状態 家に帰りシャワーを浴びたのですが
キスマークがイッパイ あそこからは栗の匂いがしてます
後悔してますが でも時間がたつときっと又したくなるでしょう
しかし一番危険な時の中出しでした どうしようかな
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[755] 続けて、書かせてくださいね。 投稿者:ゆうこ 投稿日:2002/05/24(Fri) 20:42

あぁーっ、どうしましょう?
今日泊まりに連れて来た子は、逞しいんです。
あの彼に、強引に押し倒されたらとついつい思ってしまいました。
わたしの頭の中では、厭らしくスケベなわたしなんです。
そばで、振舞ってると彼らの体臭を嗅ぐだけで
アソコが、濡れてまいります。
これからわたしは早めのお風呂に入りますが、何故でしょうか?
わくわくしてるんです。
今日のあのショーツを、穿いてわざと下着だけで寝てみよう
かしら・・・。それとも、何も関係なく彼らは彼らで
一晩中何かするのでしょうか?
今、こう書いてる事はわたしは望んでるんでしょうね。


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[754] この後・・・ 投稿者:ゆうこ 投稿日:2002/05/24(Fri) 17:52

息子から、お昼頃電話が有り「今日は、連れが泊まりに来るから
よろしく!。」と、有りました。
わたしとしては、残念でなりません。
だってぇ〜、主人が居ない週末でしたのに今日新しい少し派手な
ショーツを買って来たのに残念でなりません。
ショーツを、買ってる時は胸の鼓動が直ぐ耳元で鳴ってるように
ドキドキでした。このショーツを脱がされ、アソコを息子に
見られーどの様な格好で、このショーツを息子は脱がしてくれるのか等とそれを考えてるだけでわたしのアソコは、湿ってしまったのに今日のこの電話でわたしはすっかり覚めてしまいました。
知らない子の前で、ふしだらな格好も出来ませんし残念です。


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[753] 隆くんのおじいさん 5 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/24(Fri) 09:36

でも、佐藤さんはふとももをゆっくりとなめ続けています。
「いじわるぅ、れいこ自分でおまんこいじっちゃうから。」
そう言っておまんこに手をのばそうとしたとき、佐藤さんが、左手
だけで、わたしの両腕を押さえてしまいました。右腕では、わたしの
あしをもっとひらかせました。
「あー、だめーっ、おまんこがなめてほしがってるー、だめー、だめー、
佐藤さん、なめてー、おまんこなめてー。」
じゃぁ、寝室でなめてあげようか?
「だめっ、寝室はれいこと主人だけのお部屋なの、かんべんしてっ。」
人妻にはめるということは、そのおふたりだけの世界にちんぽを突っ込むことなんですよ。
それが、おとこの最高のたのしみなのですよ。なめてあげますから、
言うだけでいいです。言ってください。そうして、わたしは、はずかしいことを言わされました。
おあずけの、おまんこに舌での快感とともに何回もいわされました。
「主人のベッドの上で、れいこにおまんこしてください。んぁあぁ。」
わたしは、その言葉を何回もくりかえすうちに、おまんこがそのいけないことを望んでいることにきがつきました。
なんて、わたたしのおまんこは、いけないこなんでしょう。
「主人の、んぁあ、ベッドの上で、ぁあ、れいこのおまんこに、
佐藤さんのおおきなちんぽを突っ込んでください。」
佐藤さんは、ズボンから、いきりたったペニスをとりだして、
わたしのおまんこにこすりました。じらすように、ねっとりと。
「ぁあ、さとうさん、いれてーっ、お願いいれてーっ。」
じゃあ、だんなさんのベッドにいきましょう。
「そしたら、入れてくださるの?」
ずぶっーっと、奥までいれてあげますよ。
「ぅぁー、れいこいくー。こちらにいらしてー。」
わたしは、佐藤さんの手をとって、寝室に連れていきました。
主人のベッドの上で、わたしは、おおきく股を開いて、おまんこを広げて
穴を佐藤さんに見せてこころから、お願いしました。
「れいこに、おまんこしてぇー。いれてぇー。」
佐藤さんは、はだかになりました。わたしも、全部脱ぎました。
まくらから、主人のにおいが、ただよってきます。
「もう、がまんできないわ、ちんぽが、ほしいのぉ、つっこんでー。」
佐藤さんは、ゆっくりとつっこんでくれました。
「ぁあー、しあわせー。おまんこきもちいいわぁー。」
ゆっくりとした、抜き挿しで、わたしは、夢見ごこちでした。
「ぁあー、いいわー、きもちいいわー、おまんこよろこんでるのぉ。」
だんだん快感がたかまると、佐藤さんは、わたしがいままで味わった
ことのない、素敵な突き方をしてくれました。
深くついて、そのあとにねじ込むように、さらに深く突いてくれたんです。
「ああー、おまんこいいー。・・・・、ぁぁ、もっといまみたいに突いてー。」
佐藤さんは、突くかわりに、わたしがいままで言った事のない、いけない言葉を
わたしに、いくつもいくつも、何回も何回も言わせました。
「あなた、ごめんなさい、おまんこきもちいいのー。ぁあー。」
「あなたのお弁当つくりながら、こうして佐藤さんにおまんこしてもらう
コト考えて、ぬれてたのぉー、ぁあん。」
「れいこは、あなたのベッドの上で、自分で股を開いておまんこに
佐藤さんのちんぽをいれてもらったのぉー、ああー。」
「わたしたちの結婚記念日にも、佐藤さんにここで、おまんこしてもらうのぉー、ああぁー。」
「これからは、いつも安全日の最初の日は、佐藤さんにおまんこしてもらうのー、んあぁー。」
「だから、もし赤ちゃんができたら、佐藤さんのこどもよ、あなた、ごめんなさいねっ、あああー。」
わたしのおまんこは、いけないことを言えば言うほど喜ぶおまんこだと
このとき、はっきりとわかったのです。
「ああー、素敵ー、月にいちどだけじゃいやぁー、もっとおまんこしたいのぉー。ああー、ねえ、いいでしょ、いっぱいおまんこしてぇー。」
「佐藤さんのいうことなんでも聞きますから、いっぱいいっぱいおまんこしてぇ。」
「ああー、おまんこいいのー、おまんこいいー、いいのー、イクー、イクー・・・。」





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[752] 隆くんのおじいさん 4 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/24(Fri) 07:01

天国にいって戻ってきたわたしは、佐藤さんにおまんこをねだりました。
でも、佐藤さんは、おくさんとは、つきに一度しか出来ない。それは
最初の安全日になまで、出す。といいました。この年になると、日に何回もだせないんだよ。ごめんね。とも言っていました。わたしは、
佐藤さんは、隆くんのおかあさんのことを愛してらっしゃるのだと思いました。
実は、安全日はあさってからだったのですが、どうしても佐藤さんと
おまんこがしたくって、あしたから安全日だと言ってしまいました。
わたしは、朝の九時にいらしてくださいとお願いしていました。
たぶん、お昼までは待てないとおもったからです。それに、お昼からは、
また、この神社で、神様とおまんこしたいとも感じていました。
その日は、なまちんぽがほしいままの不満を残して、帰宅して、
もうお庭で待っていた、隆くんと玄関で、おまんこしてしまいました。
隆くんたら、のろのろなんだから、わたしがコンドームを用意しても
まだお靴ぬいでいたから、もうその場で、おまんこ突き出しちゃったのです。
次の日、わたしは、主人とふたりの娘を送り出して、入念にお化粧を
しました。
もう、目がさめたときから、ドキドキしていました。
ときどき、パンティん上からおまんこをなでなでしながら。
「もうすぐよー、まっててねぇっ。」て、小声で、囁いていました。
お化粧をすませたわたしは、パンティをはきかえて、お気に入りの
コルディアのワンピースを着て、佐藤さんを待ちました。
ほどなくピンポーンと呼び鈴がなりました、わたしの胸はその瞬間から
ドキドキ、ドキドキ高鳴りました。いよいよだわぁ。六十過ぎの方に
おまんこされちゃうなんて、そう思っただけで、たまらなく濡れてきました。
「きのうは、ありがとうございました。もぉ、だめなのぉ。ぉまんこぉしてぇ・・・。」
わたしは、ワンピースの上から、乳首をくりくりして、佐藤さんを目で
誘いました。佐藤さんは、じゃ、れいこさんの寝室でしましょうと言いました。
「だめぇ、寝室はだめぇ。リビングのソファの上で、おねがいします。」
わたしは、ソファへと案内して、すぐ股を開きました。足を高く上げて
パンティを脱いで、おまんこのびらびらを広げて、穴を見せました。
きれいな、おまんこだね。「ぁあ、うれしいぃ・・・。」
佐藤さんは、おまんこに顔を近づけて、匂いをかぎました。
とってもいいにおいだよ。なめてあげるけど、ゆっくりね。と言って
わたしのあしの指からなめはじめました。
「ぁあ、佐藤さん、れいこのおまんこ、もうがまんできないのぉー、
おまんこかわいがってー、おねがい、おまんこなめてー。」
わたしの言うことをきいていないように、佐藤さんは、ゆっくりと
舌で、おまんこに遠いほうから、なめて、おまんこに近づいてきます。
「んぁあ、おねがいだから、もうおまんこなめてー、おまんこなめてほしいいっていってるのぉー。
おまんこきもちよくしてー、れいこおまんこがいいのー。」


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[751] 隆くんのおじいさん 3 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/24(Fri) 06:27

わたしは、イキながら腰を振ることをそのとき覚えました。
いままでは、イクときは必ずしがみつくか、ディルドなら、ぐっと深く
突いてイッテいました。いきながら、腰を使って更に快感を求めることができるんです。
でも、それはとてもはずかしい形相を伴いました。おもいっきり白目を剥いて、
バカとは、こういうものですという、独特の顔です。お口は、半開きで
このとき、はじめてヨダレをながしながら、腰を振りイキ続けました。
佐藤さんが、おまんこのどこがいいのか言ってごらんなさいといいました。
奥か、前か、左か、右か、言ってごらんなさい。神様に教えてあげなさい。
「いいー、いいー、まんこがいいよー、おくもいいよー、んぁあん、
前もいいー、ぁあん、奥がいいー、んぁあん、ぁあー、前もいいー、
んぁああん、奥がいいー、んぁあん、上もいいー、右もー、ぁあー、左もいいー、クリ、ぁあ、クリ、クリがいいん、いくーー、いくーー。」
ほら、神様にどんだけ自分がすけべかを、もっと、もっと教えてあげなさい。
「んぁあん、いいー、奥がいいー、んぁあん、れいこすけべなのぉー、
ああー、クリがいいー、おまんこいいー、おまん、おまん、ぁあ、まんこいいー、
れいこのおまんことっても、んぁあん、すけべなのぉー、こんなにすけべなのぉー、
みてー、みてー、んぁあん、んぁああん、まんこいいー、、まんこいいー。」
いままで、だいたい何人くらいの男とやったか教えてあげなさい。
「んぁあぁぁ、すけべなのぉー、れいこ、れいこ、五百人くらいとやってるのー、
まんこいいー、んぁあ、五百人とやったのぉー、んぁあ、いいー、いいー。」
旦那さんは、しってるのか?
「んぁあー、れいこ、いいー、旦那さんには内緒なのぉー、いいー、まんこいいー、
内緒で、いいー、五百人とおまんこしたのー、いいー、ぁあ、いいー。」
だれのおまんこが、五百人あじわったんだ?
「れいこ、れいこ、わたしの、いいー、このおまんこよぉー、
ほら、このかわいいおまんこなのよぉー、見てー、見てー、いいー、
おまんこいいー、ぁあん、いいー、まんこいいー、まんこいいー。」
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[750] 隆くんのおじいさん 2 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/24(Fri) 02:37

この男根の先から小麦粉で作ったうすい糊をだしながら使用するのだそうで
いますぐには、使えないとおじいさんは言いました。
「はずかしいのですけれども、もうドキドキして立てないくらいなんです。」
おじいさんは、15分だけまっててくれれば、糊をつくってくるから
言って山を降りていきました。
ひとりになったわたしは、15分も、待てませんでした。
おじいさんがいなくなると、すぐスラックスの上からおまんこをさすってあげました。
「ごめんねぇ、いま、この欲しいの突っ込んであげるからねぇ・・・。」
わたしは、スラックスをぬいで、パンティをぬいで、その鞍馬のような
丸太にまたがりました。ちゃんとあぶみのようなものも取っ手のようなものも丁度いい場所についていました。
こんなはずかしい姿を、おじいさんに見られてもいいと思いました。
わたしのおまんこは隆くんのペニスをはじめてうけいれたときの様に
ドクドク脈打って、はやく入れて欲しがっていました。
「こんな太いの濡らさないで入るかしら・・・。」
穴に当ててみました。「ぁあ、素敵。」ゆっくり腰を使ってこすりました。
おしりの穴から、おまんこの穴をとおって、クリトリスまで、
何回も何回もゆっくりとこすりました。
「ぁあ、きもちいいー。」「いれてーっ。」そういって強く穴に押し付けます。
また腰をつかってこすりつけます。そのうちピチャピチャ音が出始めました。
「んぁあんぁ、あぁあ・・・。」「ぁあーしあわせーっ・・・。」
ズズズッと奥まで入りました。こんなのはじめて・・・、ゆっくり味わおうと思いました。
「きょうは、じらしちゃってごめんねぇ、これからたっぷり良くしてあげるからねっぇ・・・。」
そのときです。うしろから、奥さんとおじいさんが声をかけました。
「おじいさん、ごめんなさい、んぁあ、つかわせて、ねぇ、おねがい。」
わたしの腰は、もうなにがあっても止まりませんでした。
「はずかしいけど、おじいさん、わたしは、こんな女なのぉ・・・。んぁあ、あぁぁ。」
おじいさんは、わたしの脱いだパンティのおまんこの部分に鼻をあてて
すけべな匂いだ、じゃあ、奥さんのイクところをみさせてもらうよ。
そう言いながら、持ってきた糊を鞍馬につながっている金バケツにそそぎました。
「佐藤さん、こんなに素敵なちんぽを教えてくださって、どうもありがとうございます。ぁあ・・・。」
わたしは、おじいさんのことを、名前で呼んでいました。
おじいさんは、わたしのパンティの匂いをかぎながら、チャックを下げて
勃起したペニスを取り出してゆっくりとしごきはじめました。
「ああ、佐藤さん、この男根を味わったあとで、れいこにおまんこしてぇ。」
「さとうさぁん、おまんこしてぇ。」佐藤さんは、無言でペニスをしごきながらわたしを見つめています。
「あぁ、だめだめ今日は危険日だわっ、家にいつてコンドームもってくるぅー。だから、おまんこしてぇ。」
ゆっくり腰を上下していたそこに、熱い糊が、男根の先から噴出しました。
「ぁあ、糊がきたぁ。」2、3回腰を上下すると、ジュブッっという音をたてはじめました。
「ぁあー、深くはいるーぅ。いいっ、おまんこいいーっ。」
ジュブー、ジュブー、ジュボー、ジュブー、ジュボボッ、・・・。
「ああーよろこんでるー、おまんこ、よろこんでるー。んぁあー、クリトリスいいー、いいー、いいー。」
だんだん深く入ってクリトリスがこぶに届き始めました。
「佐藤さん、見ないでー、イッちゃうから、ぁあん、見ないでーっ
んあああああぁあぁあぁあん・・・。」


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[749] 隆くんのおじいさん 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/24(Fri) 01:45

隆くんは、わたしとSEXするようになってから学校から帰ると
必ず家に寄ってSEXするようになりました。子供達がいる日曜日は
できません。次の週だったと思います。危険日になったので、主人が使う
コンドームとつけてあげました。スタンダードがきついのです。主人はすこしあまるくらいなのですが、そのきつさを見たときあらためて
隆くんの立派なことに関心したものです。その日コンドームの中に射精した
隆くんの精液を、「おばさんが、あしたオナニーでつかうからねっ。」
といって、もらいました。隆くんは、疑問を持ったようでしたが。
「お顔にぬったり、乳首にぬってたのしむの。」といって言い聞かせました。」
そのあとの隆くんの話題で、おじいさんの話が出たのです。
隆くんは、おじいさんの子供かもしれないという話でした。
隆くんのおかあさんとおじいさんが、SEXしているということでした。
隆くんのおかあさんは、デパートに勤めていて、その休みの日の水曜日に
だいたいSEXするというものです。おじいさんは、山を持っていて
作業道具置き場を持っているのだそうです。隆くんが中一のとき
学校で運動会の応援のためのくい打ちに使うために、カケヤを借りに
その小屋を訪れた時、おかあさんとちょうどやっていたところだったそうです。
それから、おかあさんの休みの日には気になって学校を抜けて見に行くと
やっぱりやっていたそうです。わたしが、この家に引っ越して来たのは
10ねん以上まえのことなのですが、小学校の運動会で、父兄といっしょリレーで
隆くんを抱いて1等で、ゴールしたおじいさんに、わたしの性器が反応
していたのを、覚えています。あの野太い腕、鷹のような目。
知らず知らずのうちに男を感じていたのだと思います。
それから、隆くんと会うたび、すこしづつおじいさんのことを聞き出しました。
あやしまれないように、すこしづつ・・・。
隆くんのおじいさんは、お昼はいつもその小屋でとっていること。
その小屋の場所もわかりました。隆くんのおかあさんとSEXしているところを
見たいとは思いましたが、小屋の場所を聞き出した今日が、水曜日なので
来週まで、待てない気持ちだったのです。とにかくそんないけないことをしている
場所におじいさんを尋ねていきたかったのです。そこで、おじいさんの
いけないペニスを味わいたいのですけれども、ただお話だけでもいいと
思いました。それで、どうやっておじいさんを誘惑しようかといろいろ
考えましたが、山なのでスカートははけません。結局スラックスで
パンティラインをみえるようにして、上はタイトなサマーセーターで
バストを強調して、エリグリのおおきいところにブラひもを見せようと
そうゆう格好で、小屋を訪ねることになりました。
「用件は、木彫クラブで、こけしを作るので自分の近くのお山の木が
欲しくっていただきにあがりました。」ということにしました。
当日はハイキング気分で、ウキウキして、出かけました。
家からは徒歩で20分くらいの近いところでした。着くと、おじいさんは
丁度、食後のお昼ねをしてました。理由を話すとその辺の好きなのを
持っていっていいと言うことでした。わたしは、背中におじいさんの
視線を感じながら、しゃがみました。はっきりと男の対象として見たおじいさんは
陰部が動くような存在感がありました。わたしは心の中で繰り返しました。
「おじいさん、おまんこしてぇ、おじいさん、おまんこしてぇ。」
そうして、おしりをお爺さんの方へ突き出しながら、木を選んでいました。
いくらもしないうちに、おじいさんが声をかけてくれました。
こけしなら、めずらしいものがこの山の上の神社にある、すこし卑猥だけど、というお話でした。
「ありがとうございます。もしよろしかったら参考に見せていただけますか?」
わたしとおじいさんは神社に向けて山をのぼりました。それほど急な
山ではなく、5分ほどで、その神社に着きました。神社と言っても
小屋のような感じで、正面に観音様ときつねの像が、置いてありました。
見せたいというこけしは、奥に置いてあるということで、引き戸を開けて
その部屋に入りました。暗かったので、おじいさんは押し戸を開いて
明るくしてくれました。真ん中に鞍馬のようなものが置いてありました。
これなんですが、じゃあ、おみせしますね、と言っておじいさんは
鞍馬の端を覆っていた藍染めの風呂敷を解きました。
「わぁ、すごい・・・。」
そこには、30cmほどの男根の木彫がありました。鞍馬のように見えた
直径50pほどの磨きこまれた丸太に組み木された男根の木彫は
ほんとうにリアルで、血管の膨張してういているところまでちゃんと出来ていました。
わたしの心臓はドキドキはずかしいくらいに打ちはじめました。
おじいさんは、このものが、昔戦争未亡人や夫の出稼ぎでさびしい婦人
たちが、神様と交わるという名目で、そのさびしさを紛らせたのだと話してくれました。
黒々としたツヤは、なみたいていの回数ではなく使われたことを示していました。
ここを見てくださいと指差して、説明してくれました。
男根の付け根の近くの丸太側に大きなコブがありました。
このコブは、マメをこするためのものだそうで、男根との間が2センチほど離れていました。
それは、ちょうどマメがあたるくらいの位置だそうでこまかくヒダが
彫刻されていました。このひだにこすろうとすると、膣のうしろのほうが
男根にふれるから、そこにもヒダがきざんであるのだそうです。
そして、膣のまえの方をたのしませるために、亀頭のすぐ下にも5pくらい
ひだがきざみつけられているそうです。さらに、腰を振って楽しめるように
男根の両サイドにもヒダがきざんであるそうです。説明をききながら
その実物を見ていたわたしは、とにかく自分の穴に入れたい気持ちでいっぱいになりました。
たまらない気持ちで見ていたわたしに、おじいさんが触ってください
と、いいました。触った瞬間。「ごめんなさい・・・。」と言って
わたしはしゃがみ込んでしまいました。おじいさんがいいました。
もし、お使いになりたいのでしたら、明日、用意しておきますよ。
おひとりで、ごゆっくりとお使いになってください。だれにも言いませんから。
「おじいさん?秘密まもってくださいますか?」
おじいさんは、うなずいてくれました。
「あのぅ、はずかしいわぁ、いま、使わせていただけません?」




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[747] 先ほどの出来事ですが・・・ 投稿者:ゆうこ 投稿日:2002/05/23(Thu) 23:30

お風呂に入り、洗濯物を整理してました所
息子のパンツ(ブリーフ)を、見ましたら
丁度オチンチンが当たる辺りが、黄色く滲み
また、体臭が・・・
わたしはどうしようもなく、胸が熱くなり
そのパンツのその部分を鼻を近づけ、匂いを嗅いで
みました。その匂いは、わたしを虜にしてしまいそうな
そんな臭いです。わたしは思わず・・・頬擦りをし
ああ、どうしましょうそのパンツを穿いてみました。
そして、ベットに入るやオナニーをしてしまいました。
このままだとわたしは、夫が出張から帰るまで体が
持ちそうも有りません。
息子に、手を出してしまいそうです。


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[745] わたしの性器 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/23(Thu) 14:52

わたしが、自分の性器を意識しはじめたのは、幼稚園のころだったと思います。
母が、トイレのあとはとても大切なところだからと必ず性器を洗うように
習慣づけていたから、性器には毎日触れていました。
でも、あの出来事までは、洗うために性器に触れていてもとりたてて
気持ちいいとは、感じたことがありませんでした。
あの出来事とは、夕暮れ近くわたしは凝り症だったので、砂遊びで
お友達が帰っても独りであそんでいたのです。そこにお爺さんが来て
わたしのとなりにしゃがんで、かわいいねえといって頭をなでてくれました。
かわいいお嬢ちゃんが、おりこうさんになるように、おじいさんが
おまじないをしてあげるね、と言って。おじいさんの目を見るように
いいました。わたしはおじいさんの目をきょとんとした目でみつめていました。おじいいさんはわたしの肩に左手を置いて、可愛い子、可愛い子
と、くりかえしくりかえしいいました。「ぁっ。」性器に微かに触れるなにかを感じて
わたしは下を見たら。おじいさんが、右手をスカートのなかに突っ込んでいたのです。
おじいさんは、やさしくわたしにちゃんとおじいさんの目をみてなさい、と言いました。
わたしは、言われるままにまた、おじいさんの目を見ました。
可愛い子、可愛い子と言われながら、わたしは性器を触られ続けたのです。
そのとき、「き も ち い い。」ことに初めて気づきました。
おじいいさんは、たぶんわたしのクリトリスを攻めたんだと思います。
わたしは小さな声で、「はずかしい・・・。」と言った記憶があります。
それから、ときどき自分で性器をいじるようになりました。
でも小学四年生のころだったと思います。クリトリスの皮を剥いて
じかにクリトリスをなでてあげると、とてもきもちいいことに気づいてしまいました。
それからは、たぶん毎日性器をいじるようになってしまったと思います。
そのころには、もう友達からどうやって赤ちゃんをつくるか聞いていましたので、
穴にはとても興味がありました。でも母から、大切なところだから、
と教えられていましたから。なかなか、指もいれられないでいたのです。でもちょうどクリトリスをじかにいじりだす少し前だったでしょうか、穴にゆっくり薬指をいれたとき、なんともいえないいやらしいきもちになりました。それからは、オナニーのたびに穴に指をいれて、
ほどなくクリトリスの皮を剥いてしまったわけなのです。
あのころは、性器をいじるのが楽しくて楽しくてたまりませんでした。
穴のいじり方は、日に日にいろいろにいじるようになりました。
もうこのころには、股をはずかしいくらい開いて性器をいじるようになっていたのです。
小学校五年生のころ、思い切ってソーセージを入れてみようとおもいました。
とてもドキドキしていました。お口でソーセージを濡らして
ゆっくりと穴にいれました。「ぁあーーっ。」とかんだかい声を出したと思います。
いまでも忘れません。この世にこんなにきもちのいい物があるのかなあと
幸せのただなかで、ソーセージを出し入れしたことを鮮明に覚えています。
それからは、キュウリや、ナス、とにかく棒状のものは、ことごとく
性器で味わいました。にわとりのモモ肉なんかも入れました。
中学生のころにはもう、牛乳びんが入りました。牛乳びんに
もっとひだひだがあればいいなあと何度思ったことでしょう。
高校生のとき通販でディルドを買ったわたしは、もうとりこでした。
平日学校がお休みの日などは、一日中性器をいじって、ディルドを
穴にあげて快楽に浸っていました。そんな高校二年生の時、
先輩の家で、はじめてSEXを体験しました。
主人とは大学のコンパで知り合いました。
ふたりの子供の妊婦検診で、先生に性器を触られるだけで、小さくため息を
もらしてしまいました。結婚して一年もしないうちに、高校時代の
同窓生と不倫をしてしまいました。33歳のときには、
テレクラにはまってしまい、三ヶ月で100人以上の男性の性器を
性器で味わいました。でもケジラミとクラミジアをもらってしまい、
それがこわくて、それからは、テレクラはできないでいます。
実は隆くんとのことは去年のことで、いま隆くんは三年生で、
いまでもほとんど毎日、わたしの性器に射精してもらっているのですが・・・。
この告白をさせていただく、きっかけになったのは、隆くんのおじいさんとのいけないことが原因なのです。
おじいさんとのいけないことの後、わたしの性器は変わりました。
びらびらが、男性を想像するだけで、開いてくるのです。
そして尿道口のほうに穴の中のひだひだをめくれてきていて、
たぶん、お尻を突き出すだけで、わたしのはずかしい性器のつくりが
おとこの方々に見られてしまうようになってしまっているのです。
はずかしい変化でした。こんどは、この変化の原因になった
隆くんのおじいさんとのお話を告白したいと思います。
そろそろ、隆くんが、帰ってきます。
お尻を突き出して、また精液をいただきたいと思います。


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[743] 息子・・・ 投稿者:ゆうこ 投稿日:2002/05/22(Wed) 22:48

わたしは今・・・、息子に手を出そうとしています。

わたしは34歳の人妻です。
息子と言っても、わたしの子供では有りません。
主人の連れ子で、18歳の多感な高校生です。
彼女が居ない内気な子なんです。
八年前に奥様が浮気されて、離婚してそしてわたしと結婚いたしました。
この息子のショウ君に、どうして?なんてお聞きになると思いますが、実は高校生になってからでしょうか。
主人は仕事柄、出張が多くショウ君と二人になる日が多いのです。
わたしは日ごろ掃除をショウ君の部屋は本人との約束で
「しても良いよ。」と、言う日まではいたしません。
しかしです。洗濯物をどうしても持ち入り、タンスに入れるとき
の事です。ゴミ箱を掃除しようとした時、その中には一人でした
と思われるテイッシュが有りました。わたしはその場に座り込みました。「ああ、やはり若いのね!一人でしてるなんてー。」と、
思いました。そして「彼女は居ないのかしら・・・?」なんて事
まで、わたし一人で考えました。イケナイ母親ですね。
そして今度は、わたしと二人の夜の事でした。
まず始めに、息子からお風呂に入るのです。その後にわたしが寝る
前に、入ります。この時です、何時もはわたしの下着は直ぐに
洗濯機に入れていたんですが、その日は忘れていました。
わたしがお風呂に入ってる時に、人影を感じたのです。そう、
ショウ君がわたしの下着のパンテイを広げて見ていた形跡が
有ったのです。なぜ?
わたしは自分の服の間に、折りたたんで入れて居ますがわたしが
お風呂を出たら・・・一番上に広がったまま有りました。
「ああ、ショウ君・・・が。」なんて、考えました。
わたしの胸の鼓動が、高鳴り女の部分が熱くなり”ジュン!”と
なってるのが解りました。わたしはそう、ショウ君を一人の
男として見ていたんです。そして、ある晩ー。
ショウ君が、わたしのパンテイを広げていたしてるのを見てしまったのです。イケナイわたしは、息子の童貞を他の女に取られたく
ないのです。そう、今度こっそりとわたしのオナニーを見せて
あげようとイケナイ考え方をしています。
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[742] 隆くん 8 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/22(Wed) 22:24

隆くんのそのペニスを見たとき、わたしの心臓がはちきれそうに
ドキドキしていました。こんなに素敵なちんぽがわたしのおまんこを
ズブズブとせめたててくれる期待でたまらなくなりました。
「隆くんだめよっ。れいこのおまんこに、ちんぽ入れたらだめぇ。」
わたしはそう言いながら、おまんこを突き出していました。
はやくいれてーっと言うように、つきだして腰を振っていたのです。
隆くんは制服をズボンを脱ぎだしました。
隆くんの立派な体とそそり立つペニスを見たわたしは、おまんこが
あわびのようにうごきながら、脈打つのを感じたのです。
おまんこが、こんなにもペニスを欲しがるものだとは知りませんでした。
「隆くぅん、だめぇ、入れないで。わたしはお隣のおくさんなのよ。
隆くんをいつも叱るおじさんの妻なのぉ・・・。」
そう言いながらも、わたしのおしりの動きは止まりません。
ジュブジュブのおまんこから、隆くんの精液とわたしの汁がおしりの穴の方へ
流れていきました。おまんこが物凄くはめて欲しがってる。
隆くんは、いきり立つペニスの根元を右手でつかんで近づいて来ました。
そして、わたしのおまんこに近づけてきました。
「だめよっ、だめだめっ。」そういいながらもわたしは、おまんこを
隆くんのペニスくわえたがっているように、突き出してしまいました。
隆くんが、おまんこにペニスの亀頭を付けたとき、わたしの目をみたんです。
ああ、あんなに可愛かった幼かった隆くんがいま、わたしとおまんこする・・・。
「だぁめぇ、だぁめぇ、んっ・・んぁあんぁあんぁあぁああん・・・。」
ジュブッジュブッジュブッっという音がリビングに響きました。
わたしは、最初のひと突きで、はずかしい顔でイッテしまいました。
天国に身体が浮いている感じでした。そのあとすぐおまんこの感覚が戻りました。
「んぁあんっ・・。あぁん、おまんこきもちいいよー。隆くーん
ちんぽ気持ちいいよー。はんぁん、じょーずーっ。いひいいんっ。」
わたしはビラビラを開いて、奥まで突いてくれるようにまんこの穴を
突き出しました。そして、いつも男を味わう時するように、穴に
力を入れたり抜いたりして、ペニスの形をひだでなぞりました。
わたしは、今お隣の隆くんとおまんこしているんだ・・・。
「れいこ、おまんこ好きなのぉ。まんこ好きぃ。まんこぉんぁああぁ。」
白目を剥いてまたイッちゃったんです。いけないおまんこは、こんなにも
すけべになっちゃう、わたしがとてもはずかしいです。
「隆くぅん、おまんこの、れいこのおまんこの奥にだしてぇ。」
「れいこ、奥がきもちいいのぉ。あぁん。あぁ。あぁ。」
「まんこいいー、まんこいぃ、あぁいいー、まんこぉまんこ、まんこ・・・。」
わたしは、こうして最高のおまんこをしてしまいました。


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[740] 私も頑張る!! 投稿者:サチコ 投稿日:2002/05/22(Wed) 13:34

女38才。性欲盛り。海外出張へ出たまま帰ってこない旦那が悪いのよ。今夜、お隣の僕の筆おろしをしてあげるわ。ご主人を誘惑しても駄目だったから、息子さんで我慢、ていうわけじゃないのよ。セックスしたいって言ってきたのはしょうちゃんなんだから。はたちで童貞なのは僕だけだって・・・。だから、わたしが初めての女になってあげるの。
ああ、もうだめ。想像してたら濡れちゃった。


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[739] 隆くん 7 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/22(Wed) 10:40

「あぁあぁああー。」
隆くんの精液が、わたしの穴にそそぎこまれました。
もうすぐあのディルドで隆くんが、自分の精液をかきまわすんだわ。
わたしのこの、どうしようもなくすけべな穴のなかで・・・。
おおくの男たちが果てたこのわたしの穴が、いまこんなにすけべに
喜んでいる。そのときです。隆くんはディルドを突っ込んできたのは・・・。
「はぁあー!おまんこきもちいいーー。いいのー。隆くんいいのー。」
わたしはがまんしていた、いけないはずかしい言葉を隆くんの前で
言ってしまいました。ディルドが出し入れされるたびに。
「おまんくぉきもちいいー、あぁきもちいいよぉー、
おまんこきもちいいーー、隆くぅんきもちいいよーー。」
わたしは腰を使ってディルドのスピードを呼びました。
もっと もっとと 腰がうごくのです。
「隆くぅんイカせてー。おばさんをイカせてー。ズブズブついて
おまんこぉ、おばさんのおまんこ、ズブズブ突いてイカせてぇー。」
わたしはもうイッているときの顔でした。
白目を見せて、うれしくて うれしくて わらっている顔です。
「まんこいいよー、まんこいいよー、もっとぉ、もっとぉズブズブしてー。
れいこのまんこぉズブズブしてー!あぁーイクー!奥まで突いてー!」
快感の極楽の中で、我に戻ったとき、そこに隆くんの立派なペニスが待っていたのです・・・。


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[738] 隆くん 6 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/22(Wed) 10:17

ディルドは、いつもは直径6pのものを使うのですが
隆くんがびっくりしないように、むかし使っていた5cmのものを
用意していました。でも5pのディルドの方が長さがあるのです。
いつも、置くまで突けないもどかしさが、こころの奥で深く突かれたい
という願望に変わっていたのは、正直隠せません。
ディルドを持ってきた隆くんを見て、びっくりしました。
がまんじるが、床まで糸を引いていたのです。
わたしは、たまらなくすけべな気持ちにおそわれ。
「隆くぅん、いいわ、おばさん自分の指で一回イクからぁ、みてぇー。」
わたしは、ひだひだをはやくはやくこすりあげました。
「隆くぅん、おばさんをみてぇ。すけべなおばさんをみてぇー。」
わたしは、隆くんの前で、くちを半開きにして笑い顔のような表情で
白めを出してイキました。
「隆くぅん、ごめんなさいねぇ。おばさんだけこんなにきもちよくなっちゃって・・・。
おばさんが、こんどは隆くんのおちんちんをおくちで気持ちよくして
あげるねっ・・・。ほら、あぁ、立派なおちんちんだわぁー。」
がまんじるを吹き上げている隆くんのおちんちんの根元をにぎると
ゆっくりと亀頭がかおをだしました。
「わぁ、すごーい。」
主人のものとは比べ物にならないくらい男を感じさせる一物でした。
大きさも太さも硬さもカリの張り出しも、すべてがいままで味わった
だれよりも男らしかったのです。めまいがするくらい素敵でした。
懐かしい恥垢のにおい、わたしが小学四年生のころオナニーを
毎日するようになったころ、はじめてクリトリスの皮の間から
かいだ匂いです。そんな隆くんのおちんちんに気をとられている間に
わたしのふとももには幾本ものいやらしい雫のすじが出来ていました。
「おばさんのおくちのなかに、おもいっきりだしてねっ。」
そう言ってわたしは、隆くんのペニスをわたしががどれだけすけべかを
伝えるつもりで、主人にもしたことのない舌使いをしました。
あぁ、わたしの穴がこのペニスを欲しがっている・・・。
いけない、いけない・・・。でも、ふとももには新たな雫がまた
尾を引いてゆっくりと愛撫するように落ちていきます。
あぁ、この穴にいれたい。この立派なエニスを穴で味わいたい・・・。
そのとき、隆くんはわたしのおくちの中に精液を放出しました。
わたしは、もう次のすけべなことを考えていました。
朝、主人が使ったコーヒーカップにその精液をくちから注ぎました。
「隆くぅん、とっても素敵よっ。ほら、見てっ。濃いのがいっぱい。
おばさんもうがまんできないのぅ。おばさんの穴に隆くんのこの精液を
入れてそのディルドでおもいっきりかきまわしてー。突いてー。
はめてーー。おねがい、ほらっ、隆くぅーん。」
わたしはソファの上で、股を大きく開き、また両方の人差し指で
穴をおおきく開いて隆くんにお願いしました。
「隆くぅーん、わたしのすけべなこの穴にその、隆くんの精液を
いれてーー。おねがいはやくぅ入れてーー。」


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[737] 隆くん 5 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/22(Wed) 09:42

「あぁ、隆くん、おばさんはずかしいわぁ。このビラビラはねっ、
いつもはとじてるのぉ、っでも、んぁ、もうこんなに開いちゃってる。」
わたしはソファに腰を浅くずらして、隆君にもっと性器が見えるように
足の関節のところをひじで押さえて、性器を前に突き出しました。
「おばさん、はずかしぃ。おしりの穴もみえてるぅ?でもね、おばさんは
いつ男のひとに見られてもいいように、きれいに洗っているのぉ。
隆くぅん、あぁ、・・・じゃぁ赤ちゃんが生まれてくる穴を見せてあげるぅ・・・。」
わたしは、そう言って左手と右手をおしりの方からまわして、穴に
両手の人差し指をつっこんで開きました。
「隆くぅん、ほら、おばさんの穴を見てっ・・・。この穴におちんちんを
突っ込んで赤ちゃんをつくるのぉ。隆くん、近づいてよーく中まで見てっ。」
近づいてきた隆くんに、わたしは穴をもっとおおきく開きました。
わたしの、どうしようもなくすけべな穴を奥の奥までみせたかったのです。
「隆くぅん、おばさんのこの穴がいっぱい突いてほしがるのよっ。
ねぇぇ、穴に指をいれてぇ。人差し指と中指をいれてぇ・・・。」
いままで38年間生ききたのは、この一瞬のためにあるのぉと思えるくらい
わたしはドキドキとした興奮に包まれていました。
「隆くん、ひだひだが見えるぅ?たくさん見えるでしょう?
さわって、やさしくこすってぇ・・・。あぁ、きもちいいのぉ。」
この瞬間、わたしはすこし白目を見せてしまいました。
「このひだひだは、おちんちんをよろこばせるためにあるのよっ。
こすっていると指がきもちいいでしょ。おばさんの穴はその何倍も
きもちがいいのおぉ・・・。あぁ・・・。」
わたしは、もう穴のなかをかきまわしたい衝動で、おしりをもじもじ
させていました。
「隆くぅん、そこのクッションの陰のモノをとってぇ。そう、それが
ディルドなの。おばさんの穴を突くものよっ。あぁ、いま突いてもらうけど、ちょっと待ってて。おばさん、指で穴の中をかきまわしたいのぉー。」
そう言ってわたしは、隆くんの前で自分の穴をいつものように
股の穴に棲むの女のすけべを、まさぐるように指を使いました。
隆くんの目をみながら、隆くんの脈打つおちんちんを見ながら
「この穴がいいのぅー。この穴が気持ちいいのぅー。」わたしは
かきまわすたびに まさぐるたびに はずかしい言葉を言いました。
「隆くぅん、おばさん、ディルドが・・あぁ・・ほしくなったわぁー。」
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[735] 隆くん 4 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/22(Wed) 07:15

こんなに硬くなっているペニスを、どうしてあげられるだろう?
今日、おくちで皮をむいてあげよう、そうしておくちのなかに
精液をださせてあげよう。わたしは、そう思いつつも自分の体の
ときめきに、はやくディルドで突いてほしいと一方では感じていました。
「おばさんを見ててねっ。」
わたしを見て、こんなに素直に勃起してこんなに素直にドクドクさせている
隆くんに、わたしもなにも隠し事のない、主人にもみせたことのない
一番はずかしい自分を見せようと思いました。
「女はね、乳首をいじると穴がもっともっとおちんちんをほしがるのよっ。」
股を開きたくなる衝動を意識して股がひらかないようにして、わたしは
ブラウスとスリップの下のプラジャーをはずしました。
そして、ブラウスの上から乳首を中指でゆっくりとなでまわしました。
「隆くん、こうすると穴が欲しがるの、穴をなにかで突いてって
欲しがるの・・・。隆くん、おばさんのいやらしい乳首みてっ。」
そう言ってわたしは、左の乳房をブラウスのボタンをはずして
おもてに出しました。「隆くん見て、おばさんはいつもこうして
乳首を自分でしゃぶるのー、あぁーきもちいいわー。」
わたしは、もう性器をいじりたくて、いじりたくて、我慢ができませんでした。
「おばさん、もうがまんできないのぉ、隆くん、おばさんのはずかしい
ところ見てぇ・・・。」
わたしは、ゆっくりと股を開いて、隆くんの方に、クレバスにくいこんだ白いパンティの一番はずかしい部分をできるかぎり突き出しました。
「あぁ、はずかしい、割れ目がみえちゃってるー。」
そう言いながら、わたしは、クレバスを指でなぞりました。
上から下へ、下からうえへ、ゆっくりとなぞるたびに、わたしは
「隆くん、ここ気持ちいいのー、気持ちいいのーっ。」と言っていました。
「隆くん、ふたりだけの秘密だよっ。・・・じゃぁ、女の穴を見てぇ。」
わたしは、勃起したオチンチンを出している隆くんの前でパンティを脱ぎました。
「はずかしいゎ、クリトリスがこんなに立ってる・・・。」
「見てぇ、隆くん、これがクリトリスよ。クリの皮をむいてなでると
あぁ、ほら、おばさんの目を見てぇ、隆くん。ほら、わかる?
おばさん、すごくすけべになっちゃうのぉ、ほら、わかる?」


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[734] 隆くん 3 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/22(Wed) 02:50

わたしは、こんなに穴にはいりたがっているペニスをいままで見たことがありませんでした。
これから、このペニスを誘いながらいちばん恥ずかしいオナニーを
するのだと思うともうだまっていられないくらい鼓動が高鳴りました。



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[733] 隆くん 2 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/22(Wed) 02:40

「おばさんね、これから誰にもみせられないはずかしい穴を
隆くんに突いてもらうでしょ。だからとってもはずかしいのぉ。
だから、隆くんもおちんちんをズボンから出してぇ、おねがい。」
そう言って、わたしは隆くんのジッパーを下ろしちゃいました。
でも勃起したおちんちんはんかなか出てきてくれません。
「わぁ・・・、とっても立派なおちんちん。隆くんすごいわぁ。」
いつも見ていた隆くんが、もうこんなに立派なペニスを持っているんだわ。
そう思うといけないことをしてしまいそうでドキドキしました。
「隆くんのおちんちん、とっても立派だけどまだこどもなのよ。
この先の皮がむけてるところがもっとむけて、おとなになるのよ。
ふたりのこの秘密をちゃんと守ってくれたら、おばさんが隆くんの
おちんちんの皮をおくちでむいてあげるから、ちゃんと言う事きいてねっ。」
そういいながら、わたしはパンティのくいこんだクレバスを左の
薬指でゆっくりとなでていました。隆くんのおちんちんは90度の角度で
ドクンドクンとうごいています。こんなおちんちんはいままでみたこともありません。
なんとなく皮もだんだん、そのうごきにつれてむけてきているように感じます。
隆くんの男性自身も男になろうとしてもがいているんだなぁって、なんとなく
隆くんのことが、かわいそうになりました。
わたしは、自分のクレバスを欲望のままになぞりながら聞きました。
「隆くん?隆くんが、ほんとうに内緒にすることを約束してくれるんなら
隆くんもおちんちんを見せてくれたから、おばさんも一番はずかしい
ところを隆くんにみせてあげるょ。内緒の約束守れる?」
隆くんはコックリとうなずきました。わたしはスカートのすそをおろし
股を閉じて、隆君のめかくしをはずしました。
「隆くん、きょは、じゃぁおばさんと5時までおつきあいしてね。」
それまでは娘たちももどらないはずだから・・・。」
隆くんは90度にそそりたったペニスを脈打たせながら
わたしの淫乱になってしまっていたであろう目を唯みつめていました。


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[732] 隆くん 投稿者:reiko 投稿日:2002/05/21(Tue) 23:57

隣に隆くんという、中学二年生がおります。
隆くんは、主人によく叱られる、すこし頭のよわいこです。
小さい頃かわいいと、感じていた隆くんに、最近わたしは男を感じてしまっているんです。
わたしは、午前中お稽古事とか家事をして お昼のあとでオナニーをする毎日を過ごしていたのですが。
ディルドで穴を突いていて、いつも手が疲れてしまいます。
最低3回はいかないと、やめられないので たいへんです。
いつも、足でおもいっきり突っ込んでいきます。
ふと、隆くんについてもらえないかなぁっておもっちゃって
実行することにしちゃいました。
はじめに、隆くんにわたしのオナニーをみせちゃおうと思いました。
でも、だれかに言いふらされると困るので、その対策に隆くんの
弱みも握らなければなりません。
家の娘ふたりは、クラブで帰宅が遅いのですが、
隆くんは、いつも2時半ころ学校から帰ってきます。
わたしは庭で隆くんを待っていました。
「隆くーん、ちょっとてつだってくれる?」
プランターの反対の端を持ってもらって置いたとき、わたしの
スカートの中がみえるようにしてあげたのです。
入念にお化粧をして、パンティには割れ目のすじができるように
CDでクレバスをなぞりました。「この割れ目をみてねっ。」て
思いながら、すじをつくりました。
隆くんのお顔が、真っ赤になるのがわかりました。
そのあと、サフィニアの苗を植えるのも手伝ってもらうことにして。
わたしの割れ目を、たっぷりと見せました。案の定、隆君の前が
ふくらんで、どんどん体をうごかすたびに、ズボンのしわを押しのけて
勃起していく様がよくわかりました。
「あっ、隆くーん。おちんちんおおきくしてるでしょ?」
「おかあさんに、いっちゃおうかなぁ・・・。」
そうして隆くんの弱みをにぎったわたしは、オナニーを見せる計画を
通り越して、もうディルドで突いてほしくてたまらなくなっちゃったのです。
「隆くん、勃起したことはだれにも言わないから、そのかわり
おばさんにお手伝いしてくれない?おばさんも、とってもはずかしい
ことを隆くんにお願いするんだから、このことは隆くん、誰にも言わないって約束できる?」
約束をとりつけたわたしは、隆くんをつれて家に入りました。
わたしは、もうドキドキして濡れてくるのがわかりました。
「隆くん、おちんちんがどうして硬くなるかわかる?それはねー、
赤ちゃんをつくるための穴におちんちんを、いれるためなの。」
「おななのひとは、おちんちんが硬くなるかわりに、その穴に
硬い物を突っ込みたくなっちゃうの。おばさんも、いつも自分で
穴に突っ込んでるの。でもね、つよく突っ込みたいんだけどねぇ、
いつも手がつかれちゃうの。だから、今日は隆くんに、おばさんの
穴を突いてほしいの。お小遣いもあげるから、いいでしょ?」
隆くんは、すんなりOKしてくれました。
「隆くん、おばさんはずかしいから、隆くんに目隠しするわよ。
隆くん、これからの事は誰にも言っちゃだめよ。約束できる?」
そう言って、わたしは隆くんに目隠しをしました。

つづきは、また書き込みしたいと思います。
きょうも、午後から隆くんが家に来ます。


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[730] 大学生のオナニー 投稿者:みゆ 投稿日:2002/05/20(Mon) 09:15

やっぱり! Tさんとこの息子さんのM君、月曜日はお休みにしてるのね。きょうは、8階のかどのM君のお部屋から目が離せないわ。男の子がオナニーするとこのぞいて興奮するなんてへんな女。もう40近いのにそんなこと考えてショーツ濡らすなんて・・・。わたし、なにしてんのかしら。
かといって、M君をセックスに誘う勇気もないし・・・。
ああ、気が狂いそう!!
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[729] 昨年・・・ 投稿者:キミコ 投稿日:2002/05/19(Sun) 22:23

最近パソコンを買い 友達に操作を習い昼間は色々な所に入って
楽しんでいます最近はH系のコーナーに興味を持ちここに来ました
私の体験を書き込みしたくなりました初経験です

子供は2人高校・中学で手が掛からなくなり 時々は都心に出掛ける
様になり 夏暑い日でしたウインドショッピングしてそれから暇つぶしに映画館にいきました 前日テレビで紹介があって興味があった
ラブロマンスの映画でした 1人で映画を観るなんて初めてでした
中ほどに座りラブシーンなどが出てきた時隣に男性が座るました
サラリーマン風の悪い雰囲気の人ではないなと思いそのまましていると 彼が私の膝に手を置いてきました 映画はベットシーンで私自身
1ヶ月ご無沙汰でしたから興奮しておりました
最初は払いのけましたが今度は手を握ってきてゴメンナサイ私も興奮したので手を握らせて下さいと耳元で囁かれなぜか許してしまいました どこかに心の隙間があったのでしょう次のラブシーンの時
私の手を自分の膝に置き左手で握られ 右手は私の膝に そのままにしていたら膝の上で手を動かしながらチョットずつスカートが上がってきて足の付け根の方に上がってとうとうスカートの中に入って来ました ヤメテと言って手をどけようとした時下着に指が触れ強引に
足を開かれ下着の横から直接触られしまった 自分でも濡れてる事は
分ってましたから 凄いビショビショだねと言われると恥ずかしさで
抵抗できませんでした 後を振り返りましたが誰も居ませんでしたので彼に身を任せた格好になってしまい下着を脱がされ膣には数本の
指が進入して彼の腕にしがみ付き感じてしまった
出ましょうと言われて何も言えず腕を引っ張られながら外へ
こんな近くにホテルがあったのは知りませんでしたが付いていって
しまたのです どこかに不倫願望があったの 最近Hなコーナーに
刺激を受けてたのでしょう 部屋に入りキスをされながらブラウスを脱がされスカートも外されそのままベットに倒され時抵抗をしましたが あっと思った瞬間彼の物がグッーと中に入ってきてしまった
もう諦めました どうしようもない位体は反応してしまいキスをされた時手は彼の首に回してました 安心したのか彼は互いに裸になり
再度入ってきて子宮を突いてきます私は大きな声を上げイってしまった。 彼の腕枕に初めて会話をしたのでした
彼は6歳年下で既婚 奥さんは出産のため実家に帰郷中 初めての
経験だと話してきた 私も結婚後初めての主人以外の人としたと
話した 彼は主人に似ているタイプでどこか安心させる所があります
それから一緒に風呂に入り 今度は順番に前技から彼のもしゃぶりました 久しぶりに固いペニスに夢中になり初めて口に出されたの
主人のもしたこと無かったけど なぜかイヤではなかった
彼は直ぐに回復 自分から上に乗り彼を入れました それから何回も
イキ 体位も変え最後はバックから中出しでした 初めて子宮に熱い
ものを感じました 安全な時でよかった
彼とは今年3月まで月に2回ほど会い抱かれてきましたが転勤のため
会えなくなりました でも会議の為来週来るそうです



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[728] 昨夜は・・ 投稿者:エイコ 投稿日:2002/05/19(Sun) 19:41

昨夜は、女友達五人で飲み会でした居酒屋で飲んだ後にスナックで二次会、女五人で盛り上った所に他の男五人に乱入されて飲んで歌って大騒ぎでした。みんなが騒いでいるのに隅に居る私のスカートに2人の男が手を入れてきて触り始めました、最初はパンストの上からでしたがダンダンと大胆なってきてパンティーの中に手を入れてクリを擦ったりアソコに指を入れてきたの、もう私のアソコは愛液でベトベトなのが判るの自分でも、我慢出来ない
でもココでは皆んなが居るからフェラもHも出来ないし私の我慢も限界でした、そうしたら男が耳元で「奥さんココを出てホテルで3Pでもしようぜ」私は、良いよてうなずきホテルに行ったの
部屋に入ったとたんイキナリ、シャワー前のチンチンを咥えさせられ「奥さん!汚いチンチン綺麗に舐めろよ」と言われて髪を捕まれて無理やりにフェラさせられたの、後は部屋で椅子に股を広げて足を縛られてバイブで遊ばれたり、舐められたり、2本のチンチンを交代で咥えさせられたの、私も燃えてチンチンからアナルまで舐め回したの「オイ!バックで入れるから、ケツ出せ」と
言われてチンチンを入れてきたの生で、声をアゲル暇も無い位に口にも入れてきたの、後からドンドン突かれながら、チンチンを
咥えていきまくりでした。私が知らない男とこんな淫乱Hをされてるのに家で私に帰りを待っいる旦那!考えるとますます燃えるの・・私は・・・




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[727] 無題 投稿者:佐和子 投稿日:2002/05/17(Fri) 01:58

こんなホームページがある事を、今まで知りませんでした。
皆様の書き込みを拝見させて頂き、このような世界がある事に驚き、また非常に複雑な気持ちになりました。
ご自分の奥さまを他人の方々に、、、、。
今だに信じられない思いです。
ですが、今の主人にはもっと特異な性癖があるようです。自らそう申しておりますし、その内容をきっちりとここに書くように言われました。それに黙って従うしかありません。
これを書かなければ主人に許して貰えないからです。
今主人は私の横で監視するようにじっとこちらを見ております。
これから書かされる事に対し、不快感を感じる方がおられればこの場でお詫びしておきます。

私は37歳、主人は41歳です。去年の暮れに再婚致しました。
前の主人とは死別しており、今の主人はその前の主人の元同僚でした。
私と前夫の間には、中学2年になる息子がおります。
まだまだ未成年ではありますが、最近の子供の発育は本当に目まぐるしく、160センチの私を遥かに上回る背丈にまで成長しております。
ただ案の定と申しましょうか、今の主人との仲は決していいとは言えません。お互いになにか余所余所しくぎこちない会話が途切れては黙り込む日々です。
私にとっては一番敏感で多感な年頃に再婚した事が原因ではないかと思え、心配しております。
ですが心配事は実は他にあります。

主人は40歳を超えているにもかかわらず、ほぼ毎夜の様に私を抱くのです。私の年齢も中年と呼べるものですが、主人はいやおうなく私に交わってくるのです。
私もまだ堪えられない年齢ではありません。ですが主人の荒々しい交わり方に怯える程の夜が続いているのです。

息子がまだ寝静まっているかも分からないのに、主人は寝室に入るなり私を全裸にしてしまいます。
抵抗も声も出せずに私は寝具に押し倒されます。主人はたっぷりと時間を掛けて私の身体中を責めるのです。両足を一杯に広げさせて恥ずかしいところにも顔を付けて、、、、。
主人の両手は私の乳房を潰しそうな感じで揉んでは、堅くなった乳首を捻って責めるのです。

息子の部屋は隣です。私は両手を下に突っ張って布団を掴んで堪えます。声を押し殺していやいやをしても、主人は許してはくれません。余計に面白がってその行為を荒々しくされるばかりなのです。
とても口には出来ない事も耳元で囁かれます。私は恥ずかしさと息子が気付くのではという不安から頭の中が真っ白になっていくばかりです。

お口でする時もいやらしい音が鳴るように引き抜かれたり動かされたりします。やがて主人は私を布団に這わせて、動物の行為みたいに背後から貫いてきます。
私はどちらかと言えば上半身は細いのですが、下半身が太くてとくにお尻が大きいのです。だからこの格好が恥ずかしくて堪りません。でも主人はこんなお尻だからいいと言い、すごく激しく突いてくるのです。いやらしいぱんぱん、、、という音が大きな音で響いて耳を塞ぎたくなるほどです。
そのまま壁に両手を付けて、立ったままでお尻を掴まれて突かれる事も少なくありません。
耳元でいやらしい言葉を聞かされながらされました。
前の主人とどっちがいいのか比べさせられて責められた時もありました。私は答えました。実際に今の主人の方が大きい様に思えます。

息子にはきっと気付かれているのだと思います。
主人はそれがスリルがあっていいとまで言っております。
私は息子に対して申し訳無い思いと母親失格ではないかという思いで一杯なのです、、、、。
それに、、、、、、今では感じている自分に気付き驚くほどです。

おかしな事ばかり書き込み、申し訳ありませんでした。
最後まで読んで頂き有難うございました。




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[726] 私達夫婦のお恥ずかしいお話です 投稿者:みなみ 投稿日:2002/05/16(Thu) 22:19

初めて書き込みをさせて頂きます
主人33歳と30歳の夫婦です
ここは主人に来るように言われましてお邪魔しております
ですから、この書き込みも主人に書くように言われて書いております
私達、夫婦のお恥ずかしいお話をみなさんに聞いて頂くように言われたんです
私のつたない文章ではどこまでお伝え出来るかわかりませんが精一杯頑張らせて頂きますのでよろしくお願いします

私も主人もお茶を教えておりまして、それが縁で主人とは結ばれました
主人との夫婦生活はある事を除けば何一つ不満はなく、おかげ様で人からも夫婦仲がよろしくて良いですねぇと羨ましがられております

そのある事なのですが実は結婚して3年にもなるというのに主人との夜の生活が一度もないと言う事なんです
主人は男性機能的には全く問題はないのですが精神的な部分で私を抱けなくなってるのです
私達夫婦にはお師匠さんがおられまして、普段は大先生とお呼びしてるのですが、私はその大先生のお手が付いてまして、その事は主人も承知の上で一緒になりました
大先生には奥様がおられるのですが、お若い頃からご病気がちで家の事は通いのお手伝いさんがおられるのでいいのですが、お茶会の手配やお弟子さんのお世話などの細々した事は私が18歳の頃からさせて頂いておりました
最初の頃は私も奥様の手前がありましたが、自分はご病気がちで大先生のお相手が出来ない、かといって変な女に関わるくらいならみなみちゃんがと言う事で逆に奥様に大先生の男性としてのお世話を頼まれるような形になってしまいました
それからは奥様公認のような形で地方にお茶会などでお出かけになる時や地元におられる時も大先生のご所望があればお相手する生活でした

ただ、私もそろそろ適齢期を迎えまして、このまま大先生のお側におりますと色々と噂も立つと言う事で大先生のお口添えで今の主人と3年前に結婚したのでございます
私はこれをキッカケに大先生との男女関係はなくなると思っていたのですが、主人には結婚後も関係を続ける事を条件に結婚を許すと言い渡されてたようです
しかも、結婚してしばらくは夫婦での夜の生活は禁止する
理由は、私の身体を開発したのは自分なのでどこをどうしたら私が喜ぶか知ってるいるのは自分だけであると
だからしばらくは私と大先生が同衾してる時に横で見ておくように言われたようです

忘れもしないのは初夜の夜の事です
ベッドの真横で椅子に座らされた主人の横で大先生に抱かれた時は恥ずかしさと主人に申し訳ないのとで頭が真白になってしまいました
いつもとは逆で大先生に責められるような形で、大先生が主人に「ここはこうしてやると喜ぶからな」とか「見てみろ、感じてくるとここがヒクヒクするからな」などと耳を覆いたくなるような事をおっしゃりながら主人の目の前で何回も昇りつめてしまいました
いつもは1回しか私の中に注がれないのですが、その夜は大先生も興奮されてたようで2回も大先生のを頂いてしまいました
気がつくと夜も白々と明けており、大先生がシャワーを浴びに行かれて主人に後始末をされておりました
後から主人が言うには、くやしい気持ちと何故か興奮する気持ちが交互に押し寄せてきて自分でもどうしていいのかわからなかったらしいです

それからは初夜の夜のように主人の目の前でというのもありましたが大半は私の帰りを主人が家で待ったり、あるいは主人に送り迎えをさせたりというパターンが続きまして、いつの日からか主人は大先生に抱かれてる私を想いながら自分で処理するようになってしまいました
去年の春頃にお許しが出て晴れて主人とひとつになれると喜んでおりましたが、もうその時には主人は私を抱けない身体になっていました
主人が申すには、私が大先生に色んな事をされてると想像しながらしか男性が言う事をきかなくなってると
何回か大先生のご所望で変わった事をした事があるのですが、特にそういう時の話を聞きながらが一番興奮する
要は、生身の私では出来なくなってると言うのです
最初は私も信じられない気持ちでしたが主人からここのサイトの存在を知らされ主にbbsの方を拝見しておりますと、主人と同じような性癖の男性が多い事がわかりました
主人は私がここのチャットで恥ずかしい告白をしてるのを知り、たくさんの方にもっと私達夫婦の、特に私が大先生からどんな事をされてるのかを知って欲しいと申しております
普段は優しくて、私のような汚れた女にはもったいないような主人がこんな事で喜んでくれるならと筆を取った次第です
私達夫婦の事でみなさんのbbsを汚してしまいましたが何卒哀れな主人のためにお許しください
ではごきげんよう



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[725] 幸せです! 投稿者:マコ 投稿日:2002/05/16(Thu) 22:06

ここで知り合った彼と、2度目のデート、しました。

立ったままバックで突き上げてってお願いしたのは私なのに、彼のパワーに立っていられなくって、膝ががくがく、普通のバックになっちゃったけど、またまた何度も何度もイカされちゃいました。
それから・・初めてのこともいっぱい、試してもらいました。
恥ずかしいけど、アナルセックスも。痛いのと、不安な気持ちがいったりきたりだったけれど、彼のものになりたくて、彼だけに愛されたくて、ぐっとこらえて彼のペニスをアナルに受け入れました。セックスがこんなに快楽だなんて、今まで知らなかったけれど、すっかり満喫しています。初めてのことは、他にもありました。あのね、彼に首を絞められたとき、今までにない感覚が体中に・・。私、ひとりで勝手に何度も昇りつめちゃって。二人の時間は4時間弱だったけど、とっても濃厚な時間でした。最初から最後まで、ずっとパワフルだった彼と、何10回もイカされちゃった私・・。
もう彼と離れられない、離れたくない、そんな気持ちの毎日です。

マコはわがままで、甘えてばっかりだけど、これからもよろしくね。いつまでも一緒だよ。ね、こうさん!

大好き!愛してる!!今、とっても幸せです。
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[722] 夫の命令で10 投稿者:さとみ 投稿日:2002/05/15(Wed) 22:52

 そして、小田さんに言われるまま、両足を外に出して、車のシートに手をつく格好で立ったままバックから挿入されてしまいました。「めったに人は通りませんから」と言われても、万が一ということもあるでしょ、と思いながら、でも、初めての屋外でのSEXの興奮が私の淫乱な体を淫らにしてしまったのでした。「奥さん、体を全部、車の外へ出してしまいましょう」と言われ、車のボディーに両手をついて、お尻を突き出しバックから責められました。次には、小田さんと向き合いキスをしながら、片足を持ち上げられて、小田さん抱きつくような格好で突き上げられました。これは、少し背中が冷たいのが気になりました。「もう少し、体を外の空気に開放してあげましょう」といわれ、車の前のボンネットのところで前からも後ろからも突っ込まれました。車で体が隠されていないと思うだけで、先ほどまでとは違った快感が体中をかけめぐっていました。「もっと開放されたところで責められたいでしょう」と小田さんは私の心を見透かしたように声をかけました。私は「もっと、乱れさせてください」とお願いしました。
 すると、この平地のスペースの入り口付近、先ほどの山道に沿った木のところに私を立たせ、両手を木に簡単に縛り付けて、前から私を責めました。すごい興奮を覚えたのですが、突き上げられるたびに背中が木の皮にこすり付けられるのが痛くて、「背中が痛いので」と中止してもらうことになりました。でも、両手はそのまま縛り付けられたまま、片足も持ち上げられてオマンコを開くような格好で縛り付けられました。「人がきますから」といったのですが聞き入れられず、夫が手渡したバイブで責められました。「ああ、私はこんなことまでしてる」と木々の間から見える琵琶湖とその周辺の景色を見ながら、「もう、どうなってもかまわない」と開き直って、腰を振り、あたりに聞こえるのではと思えるくらいの喘ぎ声を出して、最後は「イク、イク」と大きな声を出して、昇りつめてしまいました。そして「小田さんのを入れてください」とお願いしたので、小田さんに山道のど真ん中で、バックから激しく突いてもらい、最後までイッてもらいました。
 今でもそのことで、夫からお仕置きを受けることがあります。その日のカーセックスを夫が撮影したビデオを見せられながらのお仕置きは、全裸でソファーに縛り付けられ、開かれた両足はMの字に縛られてオマンコはパックリ開かれた状態で、そのオマンコにバイブを突っ込まれてクリトリスを刺激されるのです。目の前では、真っ昼間の明るい光の中で、全裸で見知らぬ男の責めを受けて悶えている私が画面に映し出されています。夫は、自分の淫らな姿を見ながらオマンコを濡らしている私に触れないまま、画面の私と、目の前で恥ずかしい格好で感じている私とを交互に見ながら、水割りを口にします。小刻みに振動するローターは縄でオマンコからはずれないように固定され、いやらしいモーター音を響かせながら、私の感じる部分を刺激し続けるのです。
 とりあえず、カーセックスの告白については、これだけです。稚拙な文章にお付き合いいただいてありがとうございました。



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[721] 夫の命令で9 投稿者:さとみ 投稿日:2002/05/15(Wed) 22:49

 カーセックスを命令された淫乱な人妻の告白の続きです。
 騎乗位のあとは、正常位になり、大きく足を広げて小田さんと深く交わりました。このときも激しく淫らに腰を振り、淫乱な私の体は、まさに快楽の絶頂だったと思います。先ほどまで黙ってビデオを撮っていた夫が「シンイチとも昼間っから、こんなことをしていたのか」と聞きました。私は言葉を口にできないくらい感じていましたので、首を振りながら「ハイ」と答えるのが精一杯でした。でも、それが真実の告白でした。シンイチとは、昼も夜と同じようにカーセックスしました。デートのドライブの途中で、山の中とか造成地に車を止めて、真っ裸にさせられて激しく責められていたことが何度もあります。ホテル代がもったいないからと、昼食後にSEXするために連れて行かれて、暗くなるまで交わっていたこともあるんです。
 「今みたいに、真っ裸で突っ込まれていたのか」「大好きなシンイチに責められ、今よりももっともっと感じていたんだろう」など、何を聞かれても「ハイ」としか答えられず、小田さんの激しい責めを受け続けました。小田さんにも「奥さん、もっと感じたいのですね」と聞かれ、それ以上はオマンコがつぶれてしまう、と思いながら、「ハイ」と答えている自分がいました。「ご主人、車の外からビデオを撮ってあげてください」と小田さんに言われ、夫は外へ出ていきました。「奥さん、ご主人にもっとよく見えるようにしてあげましょうね」と小田さんは、私を責めながら、車のドアを開放しました。私は、声が外に漏れることが恥ずかしいと一瞬思ったのですが、そのままされるがままで責め続けられました。


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[719] 気持ちよかった 投稿者:まさよ 投稿日:2002/05/14(Tue) 14:38

彼に年休をとらせました。
どうしても彼が欲しくて気が狂いそうだったから。
気の弱い彼は、私の言いなりです。(年は、オヤジだけど。)
そんな気の弱い彼なのに、ベッドに入ったとたん豹変するの。
凄く攻撃的で荒っぽい。
前戯なんて全くなし(その必要も無いけど)
いきなり、太くて硬いのが私の子宮をえぐります。
その瞬間、もう頭の中は真っ白なの。
どうしてこんなにも気持ちいいのかしら。
私の体が私のものじゃないみたい、全身が性器になったよう。
何回も生かされて、私のものでどろどろになった彼のペニスをしゃぶらされます。
しゃぶれって、凄く怖いのよ。
私は、主人の物はしゃぶったことなかったの。
最初の頃、多分へたくそだったけど、彼に命令されるがままやっていたら、最近では彼に褒められるくらいになったわ。
抱かれたときはいつも私の中に出して欲しいから、ピルを常用しています。
最近、太ったかしら。


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[718] きのうが忘れられない 投稿者:みゆ 投稿日:2002/05/14(Tue) 14:26

「8階のかどべやの中がここから丸見えなんですけど、そこは、Tさんの息子さんのお部屋です。さっきまで、そこのお部屋のソファーにM君(今年大学2年)が寝そべって下半身丸出しでオナニーしてたんです。思わず、双眼鏡持ってきて一部始終をじっくり見せてもらいました。おとなしい男の子で、とてもそんなことするようにはみえないんですけど、カーテンもしないで、オナニーするなんて、けっこう露出の趣味があるのかも。双眼鏡で見るM君のペニス結構大きい。
でも、皮が完全に剥けてなくて皮ごと握ってしごいてました。ものすごい早さで手が動いて、ソファーの上でのけぞってるM君、かわいい!! わたしが受け止めてあげたい!!
筆おろしはわたしが・・・なんて思ったそのとき、白いものがM君のペニスから飛び出しました。「あっ、お部屋が汚れちゃう!!。」思わず声が出てしまった。よっぽど気持ちいいのね。そんなことかまわずにしごいてる。腰をぴくつかせて快感に酔いしれてる。あたしの中に出させてあげたい!!
人妻みゆ、38歳。久しぶりの大興奮でした。M君を誘惑してみようかな? でも、知り合いのお子さんとそんなことしたらと思うとちょっと・・・。皆さんだったら、こんなときどうするのかしら・・・・・・」ってかきこしたんですけど、もしかしてってさっきのぞいてみました。でも、今日は、いないみたい。若い男の子がオナニーでいくとこ見たい!!!




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[717] 夫の命令で8 投稿者:さとみ 投稿日:2002/05/13(Mon) 23:06

そんなわけで、滋賀県に絶好のプレイスポットがあると教えてくださった初対面の男性と、昼間にカーセックスさせられることになってしまったのでした。今回は、そのときのカーセックスのことを告白させていただきます。夫の命令で、夫の目の前で他の男性とのカーセックスをさせられたのは、3月の初旬のことでした。この頃SEXを終えたあと、夫が「昼間も真っ裸で、シンイチとカーセックスをしていたっていうのは本当か」と聞くので、「あれは、あなたを悦ばそうと思って言ったの」と言って、笑ってはぐらかしていました。でも、夫のお仕置きを受けるときは、必ず「シンイチに車の中で求められたら、昼でも夜でも言いなりになって、真っ裸で受け入れていました」と答えます。そして、その白状をさせられているときの私のオマンコは、溢れんばかりにグチョグチョなのです。夫は、「オマエのこの淫乱な体が正直にこたえているぞ」と言いますが、それが本当なのかどうなのか、夫の命令で他の男性とカーセックスをさせられ、ビデオに収められているときに、真実を白状したいと思っていました。そうすることで、より夫に悦んでもらえると思ったのです。
さて、この日、私のお相手をしてくださった小田さんは、ワゴン車の助手席に私を、後部座席に夫を乗せ、湖西の山中に車を進めました。いつも買い物に来ている街から少し入ると、車がやっと1台通れるくらいの山道が続いていて、小田さんは山道に入って10分ほど行ったところに車を止めました。木立の中に数台の駐車スペースがとれるほどの平地が、先ほどの山道から少しわき道にそれたところにあって、そこが今日の淫らなプレイを繰り広げる場所なのです。夫はいないものと思って小田さんとプレイすることになっていたのですが、すぐにシートを倒されて上から乗りかかられたときには、さすがに少し抵抗してしまいました。「私、約束どおり素直に受け入れなさい」と夫に怒られ、もう一度、小田さんが唇を求めてきたときには、そっと唇を重ねました。今朝、出掛けるときからノーブラ・ノーパンでいるように言われていましたので、ジャケットの前をはだけてブラウスの上から胸をわしづかみにされると、小田さんの大きな手のひらが、すでに突起している乳首を刺激しました。そうなると私も求められるまま唇を重ね、小田さんがブラウスのボタンをはずしているのを感じながら、舌を絡ませていました。私の小さな両胸は、小田さんの目の前にさらされ、それまで私の舌と絡ませていた舌で、乳首を責められることになりました。そして、それと同時に小田さんの手は、スカートをまくりあげ、内股を擦り上げるように移動し、すでに淫汁で溢れているオマンコへと達しました。小田さんは、私の胸とオマンコを指と舌でひとしきり楽しんだあとで、ブラウスとスカートを脱がせて、木立の中とはいえ、木漏れ日が十分に差し込んで明るい車の中で、私を全裸にしてしまいました。そして、先ほどよりも激しく私の全身を舐めまわしたのでした。私は、もう夫の命令でやらされているプレイであることも忘れて、淫らに体をくねらせ、喘ぎ声を漏らしながら、激しく男を求めました。そして、69の姿勢で小田さんと舐めあい、小田さんのモノを大きくしてあげました。そして、小田さんにうながされ、仰向きの小田さんの上にまたがって、グチョグチョのオマンコに小田さんの固く大きい肉棒を受け入れました。このときは、ビデオを撮っている夫を意識し、がんばって夫の方を見ながら、小田さんの上に腰を沈め、奥まで受け入れました。大阪での3Pに続き、初対面の男性との不貞の瞬間の私の淫らな表情、そして肉棒と秘壺つながる様子をしっかりビデオに収めてもらいました。そのあともカメラを意識して腰を動かしていたのですが、小田さんに下から突き上げられ、激しく責められているうちに、カメラを意識する余裕もなくなり、大きな声を出して、髪を振り乱して、激しく悶えました。
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[716] 夫の命令で7 投稿者:さとみ 投稿日:2002/05/13(Mon) 23:05

前回、告白した中で、私のヴァージンを奪い、SEXのノウハウを教えてくれたのはシンイチという一つ年上の男性でした。シンイチとは、仕事の帰りに車で家まで送ってもらう途中で、いつものようにカーセックスをしていました。彼とのSEXにハマってしまっていた私は、「ホテル代をうかすために、恋人同士なら当たり前」というシンイチの言葉に妙に納得して、彼に求められるまま車の中で全裸にされ、前戯から射精まで2時間近くも責めを受けていました。
そのことが、また夫を興奮させてしまったようで、シンイチとのカーセックスの内容を告白させられては、お仕置をうけることが多くなりました。夫の胸のうちには、私のからだを調教するための計画があるのでしょう。たっぷりと時間をかけてオマンコを責めながら、その責めに耐え切れず淫乱な言葉を口にしてしまう淫らな女に、他の男性とのカーセックスを私から求めてしまうような言葉を吐かせるのです。シンイチとのカーセックスは、どんな様子だったのかをしつこく聞かれます。「真っ裸にされて、体中を舐められました」「わたしも、シンイチのチンポを咥えたり、舌を這わせたりしながら、大きくしてあげました」「大きくなったチンポを入れてもらうために、私は車の中で恥ずかしげもなく、大きく足を開いてシンイチを受け入れました」「下になったり、上になったり、たっぷりと時間をかけて、シンイチのチンポが私のオマンコを責めました」「会うたびに車の中で真っ裸になって、シンイチと激しく絡むのが大好きでした」などと、いつものようにシンイチとのカーセックスを白状させられます。そして、夫は、「今度はオレの目の前で、シンイチとしていたように他の男とカーセックスをするんだ。やりたいだろう。やりたくてオマンコがパックリ開いてしまうだろう」といやらしく言葉で責めてきます。私は「したいです。他の人とカーセックスをさせてください」と夫の耳元で喘ぎながら囁きます。「それなら、シンイチとしていたのと同じようにしますから、他の人とカーセックスさせてください、と頼め」と言われ、私は淫らに半開きになった目で夫をみながら、言われたように答えるのです。そして、今までは夜のシンイチとのカーセックスのことしか聞かれなかったのに、ここ数日は「昼もシンイチとカーセックスしたのか」「昼でも全部脱がされたのか」「夜と同じように、たっぷり舐められ、たっぷり交わり、時間をかけて激しく責められたのか」と聞かれるようになりました。私は、夫が悦ぶように「昼も山の中に車を止めて、シンイチに求められました」「求められるまま、されるがままに抱かれました」「夜と同じように車の中で真っ裸にさせられて、1時間も2時間も責め続けられました」「明るいところでも、オマンコをパックリ開いて、シンイチのチンポを奥まで受け入れました」「外から見えるぐらいに体を起こして、騎乗位で激しく悶えたりしました」などと答えて、オマンコをグチョグチョに濡らしました。「それじゃあ、今度は他の男と、昼間っから山の中で、真っ裸でカーセックスしたいか」と聞かれたので、「あなたがさせたいのなら、あなたが見たいのなら、何でもします」と答えました。「昼間にシンイチとやってたカーセックスを思い出して、乱れてくれるのならビデオをとってやろう」と夫に言われ、「シンイチとは昼間も何度もカーセックスをしていたので、しっかり覚えています。あなたに、シンイチとのカーセックスをみてほしいです」とまで口にしてしまいました。



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[714] さっき、マンションで・・・ 投稿者:みゆ 投稿日:2002/05/13(Mon) 14:32

8階のかどべやの中がここから丸見えなんですけど、そこは、Tさんの息子さんのお部屋です。さっきまで、そこのお部屋のソファーにM君(今年大学2年)が寝そべって下半身丸出しでオナニーしてたんです。思わず、双眼鏡持ってきて一部始終をじっくり見せてもらいました。おとなしい男の子で、とてもそんなことするようにはみえないんですけど、カーテンもしないで、オナニーするなんて、けっこう露出の趣味があるのかも。双眼鏡で見るM君のペニス結構大きい。
でも、皮が完全に剥けてなくて皮ごと握ってしごいてました。ものすごい早さで手が動いて、ソファーの上でのけぞってるM君、かわいい!! わたしが受け止めてあげたい!!
筆おろしはわたしが・・・なんて思ったそのとき、白いものがM君のペニスから飛び出しました。「あっ、お部屋が汚れちゃう!!。」思わず声が出てしまった。よっぽど気持ちいいのね。そんなことかまわずにしごいてる。腰をぴくつかせて快感に酔いしれてる。あたしの中に出させてあげたい!!
人妻みゆ、38歳。久しぶりの大興奮でした。M君を誘惑してみようかな? でも、知り合いのお子さんとそんなことしたらと思うとちょっと・・・。皆さんだったら、こんなときどうするのかしら・・・・・・


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[713] 金魚すくいで 投稿者:みき 投稿日:2002/05/13(Mon) 12:14

みなさん、ゴールデンウイークはいかがでしたか??
私は夫の実家へ・・・
今年はそこでかなり大きなイベントが催されていました。
イベントといえばつきものは屋台などの出店・・・
甥、姪をつれて金魚すくいにでかけました。
ミニスカートの中は白にライトブルーの水玉ショーツ。
甥、姪と戯れながら金魚すくいに夢中(になったふり)・・・
膝をそろえてしゃがんだり・・・片膝ついてしゃがんだり・・・
和式トイレスタイルだったり・・・
両手はふさがってるから捲れたスカートをなおすことも
できず・・・
いつのまにか金魚すくいをはじめてる男性が4,5人・・・
スカートの中をチラチラのぞいてる・・・
甥っこ姪っこをだしにして大胆に膝を開く・・・
目があうとあわてて目線をそらす若い男性・・・
まん前に立ったまま大胆に見つめる中年男性・・・
お花見のとき以来しっかり見せてあげました。
もっと見て!奥まで見て!!


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[712] 夫の命令で6 投稿者:さとみ 投稿日:2002/05/12(Sun) 22:18

 シャワーを浴びて服を着る前、バスローブを着たまま、2人にもう一度だけ強く抱きしめてもらってキスをしました。「奥さんは、すごくステキだったから、こんなことをしたら、また、したくなるね」と言われ、「これもプロのテクニックかな」と思いながらも、「もしも可能ならば、もう一度だけ抱いて欲しい」と思ってしまいました。「あなた、ごめんなさい」
 「もしも、またお会いできるのなら、今度はお尻にもバイブを入れて、3つの穴を同時にふさいであげるからね」と、部屋を出て行くヒデさんがいたずらっぽく笑って出て行ったあと、本当に「また来たい」と思いました。体中に残っている火照りを感じながらも、少し淋しくなってしまいました。もし、まだ時間があれば、ベッドでオナニーをしてしまっていたかもしれません。
帰りのJRは満員で、体が男の人に触れるたびに、その男の人とのSEXを想像してしまうくらい心が淫乱になっていて、体もそれに反応してオマンコが熱くとろけるのがわかりました。駅からはタクシーで帰ってきたのですが、もうガマンできなくて、わざわざ着ていたコートを脱いで、腰あたりから下にかぶせて見えないようにし、運転手さんにわからないようにスカートをまくりあげ、パンティーに手を入れて、もうグッショリのオマンコをいじりながら帰ってきました。家に帰ってからも、もうガマンできずに寝室のベッドで全裸になり、淫らにオナニーにふけりました。夫には命令されて、オナニーをして見せたことはありますが、結婚してから初めて、夫のいないところでのオナニーでした。



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[711] 夫の命令で5 投稿者:さとみ 投稿日:2002/05/12(Sun) 22:17

 ヒデさんに小さい子どもがオシッコをさせられるような格好で抱き上げられました。カツミさんが仰向けに寝ている上に連れて行かれ、開脚姿勢で抱き上げられたまま、オマンコにカツミさんのモノが当たるところまで下げられました。パックリ開いたオマンコに、カツミさんの大きなモノの先っぽが入りそうで入らない状態で焦らされ、私は「入れて」とお願いしました。「じゃあ、ビデオに向かって言ってごらん」と言われ、真正面のビデオカメラに向かって「私のオマンコに入れてもらいます」と言いました。すると、ヒデさんがゆっくりと私の体をおろし、私のオマンコはカツミさんのモノをズッポリと咥えこみました。この様子は、まだ見てないけれど、ビデオにしっかりと映っていると思います。それからは、もう絶頂の波が何度も何度も押し寄せてくるって感じで、「このまま続けたらつぶれてしまう」という気持ちと、「時間が止まって欲しい」という気持ちが交錯していました。でも、声にでていたのは、「イイ、イイ、・・・・・・」「イク、イク」と「もっと、もっと」という自然に発せられた言葉と、2人にビデオに向かって言わされた卑猥な言葉で、「もうやめて」とは一度も言わなかったと思います。何しろ、カツミさんもヒデさんも、夫もふくめて今までの人よりも大きくて、オマンコのこんな奥まで突っ込まれたことはなかったというくらい深く突いてくれました。しかも私が求めるとおりに責めてくれて、最後は2人とも、私の望みどおりに顔にかけてくれました。ヒデさんに先に出してもらったあと、最後にカツミさんに激しく責められたのですが、「奥さん、こっち向いてごらん」とビデオカメラをかまえるヒデさんに言われるまま、精液だらけの顔をずっとビデオに向けたままで最後までイッテしまいました。カツミさんも、いっぱいいっぱいの精液を顔にかけてくれました。夫に送り届けられたビデオのフィナーレは、すごく淫乱な顔した私が、男の人にオモチャにされている光景が映し出されていたのでした。
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[710] 久しぶりに 投稿者:結香 投稿日:2002/05/12(Sun) 19:51

今日は休日でしかも天気がよかったので、ホームセンターで花の苗を買ってきました。お庭に苗を植えていきました。
もちろん短めのスカートでパンストはなしです。最初は脚を軽く開いていたんですが、やがて知らないうちに大きく開いていました。「見るなら見て」という感じです。私が感じただけでも3人の男の人が立ち止まって私を見つめていました。今日はオフホワイトのパンティだったんですが植え終わってシャワーを浴びようとパンティを脱いだらなぜかあそこがしっとり濡れていたんです。


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[708] 夫の命令で4 投稿者:さとみ 投稿日:2002/05/11(Sat) 23:03

 バスルームでは、バスタブに入って、その縁を両手で持って立つような格好をさせられました。カツミさんが、ボディーソープを泡立てて、バックから素手で洗ってくれました。もう性感帯だらけの私は、それだけでもイキそうなのに、オマンコに時々あたるカツミさんの固くて大きいものがさらに快感を高めました。次は、カツミさんに抱きかかえれるように立たされて、ヒデさんに首、胸からオマンコまで、ていねいに洗ってもらいました。カツミさんのモノは、さっき以上に私のオマンコに触れることが多くなりました。そのカツミさんに後ろから片足を持ち上げられ、それで開いたオマンコにヒデさんが強めのシャワーを当てます。クリトリスへのシャワーの刺激が気持ちいいことは知っていましたが、こんなに気持ちよかったのは初めてで、私はシャワーの責めを受けながら、カツミさんのモノをにぎりしめていました。
 「しゃぶってほしいな」カツミさんにそう言われ、私はバスタブにひざまずくと、カツミさんの大きなモノを両手でにぎり、先を舐め、ウラを舐めあげ、そしてほおばってあげました。「奥さん、さすがに人妻だ。フェラがすごく上手だよ。ああ、いいよ。」と言われ、私は、まるで風俗嬢のようにしゃぶりついてあげました。「奥さん、オレもしてもらいたいな。」ヒデさんにも淫らにしゃぶりつきました。アダルトビデオのように2本いっしょにほおばろうとしましたが、2人のモノが大きくて口に入りませんでした。でも、1本しゃぶっているときには、もう1本で私の顔を撫でてもらいました。そして、2本いっしょに顔を撫でられた時は、このまま顔射されて精液だらけの顔になりたいと思いました。
 「アロマの香を楽しみながら、5分〜10分ぐらいシャワーを浴びてから、ベッドにおいで。そのあいだに用意しとくから」と言って、2人は出て行きました。私はベッドでのプレイを想像すると居ても立ってもいられず、シャワーもそこそこにバスルームから出ました。
 「ずいぶん早かったねえ。さては、もうガマンできないのかな」とカツミさんが、はじめて私に聞いてくれました。「ガマンできない」と私がつぶやくと、「何がガマンできないのか、ビデオに向かって言ってくれるかな」と言われ、見てみると三脚にセットされたビデオカメラがありました。「ご主人のご注文でね。初めから、奥さんの乱れている様子をしっかりおさめてあるんだ。さあ、ビデオに向かって、どうして欲しいのかを言ってくれるかな。これから先は、奥さんが望むことしかしてはいけないって、ご主人に言われてるから。」とカツミさんに言われた私は、ビデオに向かって、「あなた、ごめんなさい。私は、もうガマンできません。カツミさんとヒデさんに、オマンコに突っ込んで欲しいです。」とお願いしました。



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[707] 夫の命令で3 投稿者:さとみ 投稿日:2002/05/10(Fri) 23:39

 もう、欲しくて欲しくてたまらないのに、「欲しいだろ」と言われれば、すぐに「私のオマンコにぶち込んで」とお願いするのに、2人はそんな私を焦らすのが楽しいのか、これがプロのテクニックなのか、私にそういう場を与えることはありませんでした。でも「この責めもやめて欲しくない」と思える快感に身をあずける私は、次にバスルームへと導かれました。「仕上げのベッドでのプレイのために、オイルをきれいに洗い流そうね」と言われた私は、「仕上げのベッドでのプレイ」という言葉だけで昇りつめそうで、自ら激しく2人にキスをしていました。もうガマンできなくて自分からアイマスクをとり、「カツミさん」「ヒデさん」と確認しながら、一人ずつ舌をからませました。カツミさんに抱きついてキスをしているときにはヒデさんが、ヒデさんとキスをかわしているときにはカツミさんが、バックからオマンコを撫で上げてくれました。

 長くなってスミマセン。バスルームでのこと、ベッドでの仕上げのプレイについては、また後日、告白させていただきたいと思います。こんな告白ですが、また聞いていただけますか。


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[706] 夫の命令で2 投稿者:さとみ 投稿日:2002/05/10(Fri) 23:37

 舌とローターでたっぷり上半身を可愛がってもらったあと、乳首を吸われたり、噛まれたりしながら、とうとうローターでパンティーの上からですがクリトリスに触れてもらいました。クリトリスがこんなに感じるのは初めてじゃないかな、と思うくらいの快感でした。「もう、どうなってもいい」と思いました。そして、とうとうこの日初めての絶頂をむかえました。オマンコに直接に触れずに昇りつめたのは今までになかった経験です。絶頂をむかえ、ヒクついている私に、「奥さん、スカートがしわだらけになるといけないから脱いじゃおうか」と声をかけて手足を解き、2人で優しくブラウスもスカートも脱がしてくれました。私は、パンティー1枚になってベッドに運ばれました。
 ベッドでは、パンティーの中にローターを入れて、クリトリスをじかに刺激されながら、アロマオイルを垂らされて、2人から全身愛撫をうけました。2人の分厚い手のひらと太い指が心地よく私の敏感になった体を愛撫しました。もう全身クリトリス状態の私は、何度も何度もイッテしまいました。「奥さん、男にこの淫乱な体を捧げるポーズをとってごらん」と言われ、私はベッドの上で四つん這いになりました。背中からお尻へとオイルを垂らされ、そしてついにパンティーの中に手をすべりこまされ、オイルを垂らすまでもなくグチョグチョになっているオマンコを撫で上げられたり、カツミさんかヒデさんの太腿を押し付けられたりしました。私も自分から、オマンコを太腿にこすりつけるように、腰を動かしてしまいました。そして、パンティーを脱がされて、太い指をオマンコに突っ込まれ、深く浅く、激しく、そして時には優しく、熱い淫汁でいっぱいの子宮をかきまわしたり、突いたりしてもらいました。
そして、最後の仕上げは、どこから吊るされている縄なのかわかりませんが、両手をバンザイ状態で縛られて、ベッドの上に立たされました。全身にオイルを垂らされ、2人の男性に体中を撫でられました。片足を持ち上げられてオマンコを指でかき回されたり、そうされながらもう1人に乳房を激しく愛撫されたり、まだアイマスクで目隠しされているので、状況はよくわかりませんが、それがかえって私の淫らな感覚を研ぎ澄ましてしまうようで、2人にささえられて立っているのがやっとというぐらい、全身がしびれていました。2人もいつの間に裸になったのか、見知らぬ男性との肌と肌との触れ合いが、さらに淫靡な世界へと私を導いていくようでした。そして、2人の固いものが、私の太腿、お尻、腰のあたりに、意識的にこすりつけられているようで、内腿のあたりにソレがあたるたびに、オマンコを開いて受け入れたい衝動にかられたのでした。私にとって、最高の悦楽の時間を演出してくれたのは、2人の甘くて卑猥な囁きでした。私の心を見透かしているかのような2人の言葉に、私の淫らな心が過敏に反応して体がさらなる快楽を求めるかのように悶えるのです。そんな淫乱な私を、2人は卑猥な言葉で責めたてます。恥ずかしいことを言われているのに、その言葉どおりに反応してしまう体は、もう理性のかけらもなくなって、けだもののように全身がうごめき、ほえるような声をあげながら悶えたのでした。



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[705] 夫の命令で1 投稿者:さとみ 投稿日:2002/05/10(Fri) 23:35

私は、関西在住の人妻です。結婚して10年余りが過ぎ、2人の娘の母親でもあります。夫と出会う前は、ごく普通に男性との交際もありましたし、それなりの関係になったのも3人で、夫にもそれとなく話していたので、そんなこともずべて承知で私にプロポーズしてくれました。今年のお正月に北陸の温泉に家族旅行に行ったのですが、その温泉旅館がたまたま私のロストヴァージンの場所だったので、少しお酒が入り調子にのった私がそのことを話したことから、私が初めて男性を知ってから、坂道を転がるようにその男性とのSEXに溺れていく様を告白させられることになったのです。夫と付き合っているときにもしていないような淫靡で卑猥なSEXの赤裸々に語る私に対し、嫉妬にも似た感情を抱いた夫から、その旅行を境にお仕置のような責めを受ける夜が続くようになったのです。
そして、とうとう2月のある日、夫の命令で、大阪で性感マッサージを受けることになりました。その日の淫乱な私のことをみなさんに告白したいと思います。その日、夫は仕事ですから、私一人で大阪へ出向きました。ホテルでの出張マッサージで、午後1時からの2時間の予定で、男性2人に全身の性感帯を刺激してもらうのが、夫の用意したメニューでした。
 ホテルで私のお相手をしてくださったのは、カツミさんとヒデさんのお二人でした。ホテルの部屋に入ると、早速、ソファーに座らされ、アイマスクで目隠しをされました。そして、服を着たまま両手を後ろ手に軽く縛られました。もう、それだけでオマンコが熱くなってくるのを感じていました。カツミさんとヒデさんの2人が私の両側に座り、どちらかわかりませんがローターを私の耳からうなじ、首筋へと這わしていきます。そして、もう一人の方に「これから、奥さんが今まで経験したことのない世界へ、連れて行ってあげますからね」と囁かれました。ローターはジャケットの上から、もうすでに固く立っている乳首を刺激します。その微かな刺激にじれったさを感じていると、いきなり乱暴にジャケットをはだけさせられ、腕のところまでずらされました。そして今度は、ブラウスの上から乳首の周りをローターをゆっくり回しながら刺激されました。夫の命令でブラジャーをつけていなかったので、小さな乳房なのに乳首だけがブラウスの上からでも、その場所がわかるくらい固くなっていました。ローターは、私の乳首をしばらく弄んだあと、ゆっくりお腹から下腹部へ、そして、そのままスカートの上から腿のところを膝まで移動したかと思うと、今度は内腿をもどってきました。私が刺激にたえきれなくなって足を閉じてしまうと、「さあ、体を楽にして、僕達に全てを開放しなさい」と両膝を開かれ、その状態で両側から強くひっぱられるように縛られてしまいました。再び、私の内腿を秘部に向かって動き出したローターは、パンティーの上から、私の外陰部のひだを開くようにグルグル回転させられています。もうグッショリでパックリひらいたオマンコにパンティーが張り付いてしまうのではないかと思えるくらいなのに、私がいちばん刺激を求めているクリトリスには、微妙に触れてくれないのです。
 いつの間にか、私は腰を持ち上げるようにグラインドさせ、スカートはその腰のところまでめくりあげられていました。でも、結局、クリトリスには触れないまま、ローターは、また上半身へと移動しました。今度はボタンをはずされ、胸をはだけられたブラウスが両肩からおろされ、私の小さな胸は、カツミさんとヒデさんに晒されることになりました。たくさんの女性の体を知っているであろう2人に見せるほどの体でないことが恥ずかしいと思っていると、「きれいな体だ。バストもいい形をしていて美しいよ。とても、子ども2人におっぱいをあげた胸だとは思えないよ」と優しく言ってくれました。さすが、女性を知り尽くしたプロだと思うのと同時に、そんなプロ2人に責められて、自分がどうなってしまうのかが簡単に予想されるのが怖く感じられたのでした。
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[704] Re:いけないこと 投稿者:あやか 投稿日:2002/05/10(Fri) 09:01

私も主人の義父さんに迫られた事があります。
その時は断ったのですが本心は…。現在も私に送られる
義父さんの舐めるような視線に戸惑いつつもあらぬ期待
に胸を膨らせております。
もしご迷惑でなければさちさんの経験談を聞かせてくだ
さい。どうしても抵抗があるなら聞き流して貰って結構
ですので…。


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[703] いけないこと・・・ 投稿者:さち 投稿日:2002/05/10(Fri) 04:07

わたし・・・・主人の義父さんと、しています。これ以上書けない。


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[702] 私の過去 投稿者:靖枝 投稿日:2002/05/06(Mon) 16:14

26歳の主婦です 心の中に仕舞っている人に言えない過去を
カキコします
高校・大学と関西でも有名な清純なお嬢様学校を卒業して外資系の会社に就職そこで知り合った6歳上の主人と結婚して今は専業主婦です
主人と婚前交渉は有りましたが処女を演じ信じています
子供はまだですかと主人の実家から言われます どうも私に原因が
あるようで辛く主人にも悪いなと詫びる気持ちです
友達も主人が初めての男性だと言っても疑問に思わないくらい清純で
真面目で男性経験が豊富とは誰も思わないでしょう
高校2年ころ人一倍男性を意識するようになり その頃行っていた塾の講師の視線を感じてました ある時その講師からこっそりデートに
誘われたのです 理由は絵の展覧会があるから一緒に見に行かないと
言われ日曜日に友達と図書館に行くと言って出掛けました
10時に会って絵を見て午後からドライブをに誘われ7時までに帰れればいいと言ってO.Kして初めて男性と2人だけの時間に喜びを感じました 途中で軽く食事をして海岸に車を止め話をしました
私の事を意識していると告白され初めての男性の言葉に興奮しキスを
された時は頭の中は真っ白になりホテルに連れて行かれた時もNoと
言えませんでした 実はその頃オナーニーで感じる事を知り始めた頃
彼にキスをされながら服の上からですが胸やアソコを触られて感じて
しまいました その日が私の初体験になりました 男性自信も初めて目にしたし2回目で快感もありSEXが好きになってしまったのです
2人だけの時間が取れればSEXしました誰も居ない塾でも屋外でも
勿論彼の部屋でも ある日用事が済みショッピング街で40歳位の
男性に誘われ抱かれました テレクラで約束した女性と間違われたようでしたが2人目の男性でしたがイヤラシサに完全に狂ってしまいました初めてイキマシタ 帰りには3万渡され 援助交際の道にハマッテしまいました 年上を選び30代〜40代の男性のテクニックに
すっかりSEXを覚えてしまいました SM的な事も経験し皆喜んで
くれ高校時代に50人くらいとしました 周りには真面目な少女を
演じ 無駄使いせず秘密の貯金をしこんな女とは気付くかれませんでした 大学に入っても変わらず卒業までに100人以上としたでしょう
その間6回妊娠してしまいました 特定の男性とは1度も付き合わず
外人ともしました コーラ瓶位の黒人もいました ヨーロッパに旅行した時も毎日ナンパされ楽しみました 卒業を期に全てを捨て
真面目な社会人としてスタートして主人と知り合った訳です
今現在 不倫などしたいと思いません 主人とのSEXだけで満足
しています ただ子供が出来ないのは私の過去が原因と思います
自分の過去が苦しくて誰かに聞いてもらいたくて身勝手ではありますが投稿させて頂きました。


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[701] あー、ぐったり。 投稿者:ミミ 投稿日:2002/05/05(Sun) 23:27

最近主人が求めてこないので、男友達二人に声をかけてやってもらいました。ゴムなしの中出しでしたが終わったら腰がふらふらしてしまいました。私ってかなり淫乱ですよね


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[700] 嫉妬狂いの主人に 投稿者:佳枝 投稿日:2002/05/05(Sun) 19:42

結婚前に関係のあった彼とのツーショット写真を主人に見られてしまいました。その写真は、新入社員の頃に会社の研修所近くの公園で写したもので、リクルートスーツ姿の私と彼が並んで写っている何の変哲もない写真ですが、今このリクルートスーツは、主人との夜には欠かせない「制服」となっています。主人は「リクルートスーツフェチ」で、セックスの際は、このスーツとベージュのパンティーストッキングを着用させられ相手をしていますが、この写真を私に突きつけるやいなや「同じ格好しろ!!」と強引に全裸にされ、下着はいっさい付けないままパンティーストッキング、ブラウス、スカート、ジャケットを着せられてベッドに縛り付けられました。こんな主人は初めてだったので、恐ろしくて声も出ませんでした。そのうち、主人は私のスカートを捲り上げ、ストッキングだけの私のあそこに顔を埋め、「あの写真の男にもこんな事されたんだな」と執拗にパンスト越しの股間をなめまわし、質問してきました。確かに写真を撮った後、彼とはホテルで夜を共にし、激しく求め合いましたが、今の主人にそんなことを言ったらどんな目に遭うかしれず、私は「何もしてません」と
うそを言いました。「いや、うそだね!お前のうそはばれてんだ!」と嫉妬に狂ったように主人はそう言うと「このパンストもこんなふうにされたな!」といきなりパンティーストッキングの股間部分を引き裂きはじめ、「おまえのはいてるパンストもそのスーツも俺だけが犯せる権利があるんだ!!」と主人は叫びながらパンストとスーツを破き始めました。「こんなふうにされたな!こんなふうにされたな!」と何回も質問しながらパンストやスーツを引き裂いている主人の目は
尋常ではなく、私はレイプされている恐怖でいっぱいでした。
「入れてやる!!」と主人は固く反り上がったモノを私の中に強引に入れはじめ、腰を動かしてきました。私はこの現実から逃げようと目をつぶり、あの時、彼に求められていたことを思い出していました。
彼のアパートで、彼とのドライブ中の車内で、彼と隠れながらした会社の資料室内でのセックスの数々を思い出すと不思議と主人の責めも薄らいでくるようでした。「あぁっ佳枝っっ!!」、主人の最後の叫びは私の中で彼の叫びとなりました。「恵三さん!!」と彼の名を呼んでしまい、私たちはその後、離婚しました。
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[699] 夢のような体験 投稿者:あけみ 投稿日:2002/05/02(Thu) 10:06

旅行へ行くときの服装は薄いピンク色で短めのスリットスカート、上はブラが少し透ける白の薄手のブラウス、下着は純白の薄手のものを選びました。
保君はまぶしいくらいのまなざしで私を見てくれました。私もこれからのことに胸は弾んだのですが・・・・・
旅行中は周りの目が気になり、近くまでは行くのですがお互いに声をかけずらくて・・・・・
結局何もおこらないまま帰路に、私はこのままでは後悔すると思い
帰りのバスで思い切って保君の横に座りました。
私の胸は期待と緊張でドキドキしていました。最初はお互い無言で気まずい雰囲気でしたが、お酒が入りなごんでくると、どちらともなく話すようになり、身の上話をしたり、カラオケでデュエット曲を歌うまで打ち解けることができました。

やがて私はお酒の酔いと寝不足のせいでウトウトしていました。頭を保君の肩へかたげながら。
どれくらい時間がたったのかわかりませんでしたが、胸のあたりがむずむずするので薄目を開けてみると・・・・・
なんと保君が息を押さえながら私の胸をさっているのです。私は心臓が張り裂けそうになりました。
保君の手は小刻みに震え、ぎこちない手つきで胸を揉み、次第に下の方へも・・・・・
保君は、私が寝たふりをしてされるがままになっているのを感づいていたと思います。行動が大胆になってきました。私もわざと脚を広げたりして・・・・
スリットスカートの切れ目から中へ手を入れられ、太腿を撫でられた時は体中に電気のようなものが走り、パンストの上からあそこをこするように触られるともうどうしたらいいのかわからず、体を硬直させ声をこらえるのに必死でした。周りの人は寝ていましたが、誰かにきずかれないかヒヤヒヤものでした。
保君は左手をスカートの中に手をいれたまま胸に顔をうずめ、ブラウスの上から乳房を口でまさぐりはじめると私はあまりの気持ちよさに
下着が濡れてきました。

やがてバスガイドさんの「あと15分ほどで到着です。そろそろ目をさましてくださいね」とアナウンスが流れました。
保君はあわてて私の体を離れ、何事もなかったように外を見ていましたが、息づかいが乱れ、股間は膨らんでいました。
私はスカートの乱れを直しながら、一言「あー、気持ちのいい夢をみたわ」  保君はだまっていました。
私はバスを降りた後、保君に後をつけられ途中の公園あたりで襲われるのでなないかと内心ワクワクしていたのですが・・・・
解散場所には主人と子供達がまっていて・・・・半分ガッカリで半分ほっとしたような妙な気分になりました。
今回、もう少しの進展、せめてキスまではしてもらいたかったのですが、でもきっかけができたので連休後に・・・・

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