2002/01 BBS4 過去ログ



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[587] 無題 投稿者:香苗 投稿日:2002/01/31(Thu) 23:05

彼に会えました。
食事をした後、彼にひかれてそのままホテルへ。
部屋に入るなり激しいキッス。
もう、私のあそこ、それだけで濡れてきてるのがわかっちゃう。
キスをされながら、彼の手が胸から下へ。
スカートの中にはいって、ストッキングの上からそっとさすられちゃった。
全身に雷がはしるような衝撃が伝わってきちゃう。
そのまま、ベットへ押し倒されて、
いつもの彼の愛撫が体中に繰り返される。
彼のあれが欲しくて欲しくて、
おねだりしちゃう私。
我慢ができない私。
彼のものが、いきなり私の中に。
素敵!
何度、いかされたのかわからない。
気がついたら、彼が優しくキスしてくれた。
でも、私のあそこからは生暖かいものがあふれてる。
今日はちょっと危なかったかなってふと我に代えちゃった。
でも、幸せ。
その後、2回彼のが私の中で爆発。
彼の若さの虜になっていくみたい。
40にしてセックスの喜びを改めて、
思い知らされったって感じです。


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[586] 快い嫌悪感。 投稿者:ゆりか 投稿日:2002/01/28(Mon) 21:00

手かせ足かせをはずされ、新たに縛られました。
縛られた私はベッドに投げ出され、さるぐつわをかまされ、
抵抗もできずにうめいていました。

そんな私の姿をしばらく見ていた彼は、
おもむろに服を着始めました。
「まさか、私をこのままにして帰ってしまう?」と
あせる私に彼は言いました。
「カメラ買ってくるから待ってて」と。
私は、そのままどうすることもできず、
彼を待っている時間がとても長く感じました。

しばらくして彼は帰ってきました。
「ホテル出る時さー、ホテルのおばちゃんが『お連れさんは?』
って聞くんだよ。ペアで入って、どちらかが先に帰ったりして
もし、なにか事件が起きたりすると困るからみたい。
で、『お部屋に電話してみてもいいですか?』って聞くから
『連れは今縛ってベッドに放り出してあるから電話には出られないよ』って言ったんだ(笑)」

私としては、ほんとにこのまま置き去りにされたらどうしよう、と
思ったけど、ちゃんと(ってちゃんと帰ってこなかったら困る)
帰ってきた彼にホッとするやら、これから写真を撮られてしまうのか・・
いったいこれから何をされるんだろう、という恐さと共に、
それにだんだん快感と期待感を、持ち始めてしまったような気がして・・・
そんな風に感じてしまう自分に快い?嫌悪感を感じ始めました・・・・。


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[585] どうにでもして。 投稿者:ゆりか 投稿日:2002/01/27(Sun) 14:41

今から考えれば些細なことですが、夫に裏切られたと思いました
もう信用できない、と思うと同時に、昔はあんなに愛し合ってたと思ったのに、そう思ってたのは私だけでもう夫は醒めてしまったんだという喪失感で、「もうどうにもなれ」って思いました。

ふと手にした、テレクラの電話番号。思わずかけていました。
いわゆる伝言タイプのもので、一日40件ほどの伝言が帰ってくるのが次第に楽しみになりました。

そこで知り合ったSさん、二回目に池袋で会い、SMホテルへ。
全身が映る鏡と、足元にも鏡が。
あそこが下からのぞけるようになっていたんですね。
手かせ、足かせをされ、ムチで打たれ・・・。
そういうのが初めての私はオドロキと恥ずかしさと痛さとで、どうしていいやらわからない状態でした。
彼は無抵抗な私のあちらこちらにキスしたり、ムチ打ったり・・
バイブで責めたり・・・
その後は・・・・。



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[584] 無題 投稿者:洋子 投稿日:2002/01/27(Sun) 02:15

40代の主婦です。若い彼氏に夢中(娘の担任25歳)なの、今日は午後からデートしたの。ショッピング、食事、それから愛のフルコースをいただきました・・・満足^^



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[583] 欲情・・・3 投稿者:ゆう 投稿日:2002/01/26(Sat) 21:37

ホテルの鍵は彼が閉めた。
私は まず 
「シャワー浴びましょうか?」と聞いた。
『いいじゃないか、そのままで・・』 彼は答えると
立ちすくんでいる私を後ろから 抱きしめてきた。
その腕に力がこもっている。
服の上から胸を触る手に
私は 自分の手を重ねた。
彼の唇は 私の右の耳へと這っていく。
右肩のほうから  力が抜けていく。
私は振り向き彼の唇に 唇を 重ねる。
何度目かの キス・・余裕も出来た。
彼の舌を 私の口の中に 導き
自分の舌で 彼の舌を なぞる。 
“彼の舌って こんな形だったんだ・・・”
服を脱がせあって ベッドへ・・・
冷たいシーツに 二人思わず苦笑い。
そして 力強く抱き合う。
もう一度 優しくて激しいキスをする。
少しためらい気味にペニスを触る。
ホントは 彼の車に乗り込んだときから
触りたくてたまらなかったのに・・・
あぁ〜 今日も 大きい・・・
お口でくわえたい・・
しゃぶりたい・・
“フェラチオしたい”と 目で訴えかける。
彼が
『どうしたいの?』と 意地悪そうに言う。
「お口に入れたい・・」
『お口に入れてください だろ?』
「お口に入れてください」
彼のペニスを 口に含む。
口を離して じつくり 眺める。
亀頭も 大きい。きれいなピンク色をしている。
眺めては しゃぶりつく・・・
愛しくてたまらなくて
息が洩れる。
ずっと 欲しくて 思い出しては 
おまんこを濡らしていた。
ご飯を食べていても 子供と遊んでいても
このペニスが 頭から離れなくて・・
もう・・おまんこは欲しくてたまらない。
愛液は アヌスにまで流れている。
彼に また 目で 訴えかける。
また 彼が言う・・
『どうしたの?』
「・・入れて・・」
『ちゃんと 言え・・』
「おまんこに このペニスを入れてください」
『もう 入れて欲しいのか?
我慢できないのか?
じゃあ入れてやろう・・』
そういうと 彼は 私の上に乗り
おまんこの入り口に
ペニスをあてがい
くちゅくちゅくちゅと まさぐっている。
“あぁ〜ズブッと 早く ぶち込んで・・”
少し焦らせてから 
ズボッ!と 大きなペニスは私のおまんこに・・
彼は私の手を取り・・触らせる。
“ペニスが私のおまんこに入ってる。”
クリトリスが大きくなってる。
「クリトリスを触って・・」
挿入したままで 彼がクリトリスを弄くる。
『クリトリスが こんなに大きくなってるぞ。
すごく 勃起してる・・』
私のおまんこの中に入って
愛液まみれのペニス・・
それに手をあてがい 興奮は高まる。
『ゆうは ドスケベな女です・って言え』
「ゆうは ドスケベな女です。」
『毎晩このペニスを私のおまんこに入れて欲しいです?』
「毎晩このペニスを私のおまんこに入れて欲しいです」
私の中の “M”が 騒ぎ出す・・

『そろそろいってもいいか?』と 彼。
うなずく私。
『今日はどこに出そうか?』
精液は飲みたい・・
でも 顔に出すのも いい・・・
「口・・顔・・」
『どっちがいいんだ?』
恍惚とした顔で彼が聞く。
「顔・・」
すると彼は
私から離れた。
ドロッとした精液が
頬から口元に・・かかる。
舌でそれを舐める。
ペニスの先を舐める。
このときの私の顔は
とても エッチなんだろうなぁ〜と
思いながら。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

夕方
家族と楽しい団らんのひととき。
子供たちの笑顔が心にしみる。
私は みんなを裏切っている・・
罪悪感から 自己嫌悪。
“もう こんなことは やめよう”
そんな気持ちになった。
私は ホントにそう思ってるのだろうか・・
 いつまでこの気持ちが続くのか 
わからなかった。

夜になり ひとりでお風呂に入った。湯船に浸かっていると
また 思い出してしまう。
つい さっき 彼が噛んだ乳首を弄くりながら。
陰毛に目をやると
そこに入って愛液が絡まって べちょべちょになってたペニスを
思い出す。
彼とセックスをしながらの
卑わいな会話を思い出す。
セックスが終わったあとの
楽しい会話を思い出す。
小さくなったペニス・・
眠そうな彼の顔・・


“もう こんなことは やめよう”

やっぱり 
やめられそうにない・・。
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[581] 主人のちんぽ、大好きです。 投稿者:じゅんこ 投稿日:2002/01/26(Sat) 15:37

妊娠中の主婦です。
もうすぐ出産で、おなかが大きいからか、主人はあまりセックスをしたがりません。私は、毎日でもしたいほうで、主人を誘ってもなかなか相手にしてくれないので、無理矢理主人を犯しています。
寝ている主人の上にまたがって、フェラチオをしてその気にさせておいて、その後、主人の顔の真上におまんこをもっていってオナニーをします。
さすがに主人もそこまでされると我慢ができなくなるようで、指を私のおまんこに入れてきます。その後、指だけでなく舌も使っておまんこを舐めたり、五本の指でおまんこの中をかき混ぜてどろどろにしてくれます。
でも、主人はちんぽは入れずに、そこまでで終わろうとしますが、大きくなったちんぽを食べずにおくなんて、私にはできません。
主人のちんぽを握った手を離さずに、おまんこに入れて腰を使うと、最後は主人も応じてくれます。
お腹の大きくなった私の下で、主人は少し苦しそうですが、私のおまんこと主人のちんぽは相性がとってもいいようで、二人で一緒に気持ちよくなって、30分ほど楽しみます。
幸い、私は産休中なので、毎日しても大丈夫。
でも、主人は自動車通勤なので、事故しないか少し心配ですが、この楽しみはやめられません。毎日セックスできるのは、産休中の特権のようなものですから。主人とセックスをした次の日の仕事中に何度もあくびを繰り返して、ことを周りの人の目を気にする必要もないですからね。
ところで、私は東京で生まれ育ったので、女性性器のことを「おまんこ」というのですが、関西では「めんちょ」というようです。主人からその言葉を聞かされたときは、わかりませんでした。皆さんはどうですか?


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[580] 無題 投稿者:香苗 投稿日:2002/01/25(Fri) 23:19

今日は彼に抱いてもらえた。
とっても幸せな時間だったな。
ホテルに入るなり激しいキッス。
舌と舌がからまりあってそれだけで感じちゃった。
そのまま、シャワーも浴びずに、ベットに倒されて、
何度も何度も彼にいかされた。
体がまだ疼いちゃってる。
私のあそこにまだ彼のが入ってるって感じかな。
どうしよう。
こんな気持ち、こんな感覚、何年ぶりかしら。
ダンナさんには本当に悪いことしてるけど、
気持ちと体がいうこときかないの。


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[579] 欲情・・2 投稿者:ゆう 投稿日:2002/01/24(Thu) 21:54

「これで三日連続、逢いましたね・・」
彼とこんな会話を交わしながら身繕いをしていた私は
“現実のしがらみを忘れたただのひとりの女”になっていました。

レンタルビデオ屋さんでの初対面・・・唇が軽く触れただけのキス。
その翌日、車の中・・・・・・・・激しいディープキス、久しぶりに
                触った主人以外の物。

そして そのまた 翌日・・・
私は彼と同じベッドへ・・。

その日は 私のほうが 先に待ち合わせ場所に着きました。
じきに彼がやって来て 私は彼の車に乗り込みました。
彼の顔を見るなり 私は 自分のからだが 急激に熱くなるのを感じました。
そして ホテルの部屋へ・・。
彼が仕事の電話をしている間に 私は 先に 軽くシャワーを浴びて
ベッドの中へ。
冷たいシーツにくるまって彼を待ちました。
ドキドキドキ・・自分の鼓動を聞きながら。
そして 彼がベッドの中へきました。
まずは
“どうしても 早くこうなりたかった・・”と
はげしく唇を重ね合いました。
お互いの口の中で絡み合う舌と舌・・
唇を離して 目を見つめ合っては また 吸い合って・・
そして 彼の唇は私の耳へ・・
耳を舐められるのなんて 何年ぶりだったでしょう・・
ぁぁぁ〜思わず息が洩れて からだの力が抜けていきました。
私の乳房に彼の手が・・
そして 乳首を吸う・・乳首を摘む。
『とてもいい色・・いい乳首だ・・』
彼の言葉は 私の女心をくすぐります。
私の右手は 彼の物を握りしめています。
そして 昨日の続き・・彼の物をお口に含みました。
ホントに 大きい・・そう確かめるように
口を動かし 舌で舐めあげていきました。
口を離すと  
『ゆうのも 見せて・・』と
私の恥ずかしいところを覗きこむ彼の顔・・
『もう こんなになってる。
そんなに欲しかったのか・・』
そんなことを言いながら
 そこに 彼は顔を近づけていきました。
熱くなってるところに冷たい舌を感じるのも
久しぶりで・・
喜びに溢れかえる私のからだ・・
「もう・・入れてほしいの・」
うつろな目で彼に 訴えました。
そして 私の上に身体を重ねようとする彼に
私は
「上に なりたい・・」
そういって  彼の上に跨り
彼の物を 私の中に・・・
あぁ〜スゴイ・・・
改めて彼の大きさを からだで感じた瞬間。
それから 私は クリトリスを擦り付けるように
腰を動かしました・・
 私は久しぶりに ホントに久しぶりに
深い絶頂に達しました。
そして  もう一度 私の好きなように
腰を動かしていると また・・・・
そのあと 彼は 私の上へ・・
彼に 
「まだいかないの?」
と 聞くと 
『そろそろいきそうだョ・・どこに出そうか・・』
「口の中に出して・・」
彼は ストロークを早めながら
『イクょ・・』
彼は 私から離れると 小さく開けていた私の口の中に
射精。
私は 口の中で溢れ出ている彼の精液を ためらうことなく
ごっくん!と飲み干しました。
そのあとも まだまだ出てくる精液を舌でペロペロ舐めながら
幸せな気持ちに酔っていました。

続く・・・

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

その日も 少しの時間しかなくて・・
お互い満足の中にも 物足りなさを感じましたが
それは 次への“お楽しみ”に繋がっています。
あの日から あとは 普通に生活しながらも
とつぜん 彼のペニスから出た“精液”の味を思い出しては
おまんこが熱くなり 欲しくて欲しくて
たまらなくなります。
あの日 彼のペニスにしがみつくように
収縮していたおまんこが・・
また あのぺニスを 入れたくて・・。
みんなが寝静まった夜
布団の中で 私は 火照ったおまんこを慰めます。
彼を思いながら
クリトリスを弄くり たっぷりと溢れ出た愛液を指に絡めて
その指をおまんこの中に入れて・・あのときのように
クリトリスを擦るように腰を動かす・・
頭の中には 彼の大きくなったペニスが・・
「ねぇ〜お願い・・そのペニスが欲しいの・・また私に入れて・・
私の おまんこに入れてぇ〜〜」

今度の土曜日
次の“お楽しみ”・・の予定です。







 


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[578] 無題 投稿者:洋子 投稿日:2002/01/24(Thu) 02:41

40代の主婦です。若い恋人に夢中なの(娘の担任25歳^^)今日も激しく犯されてへとへとでーす。夕方軽く食事してそれからホテルで前も後ろも串刺しにされたのよ(うれしい)彼の希望でビデオを回しながらね・・学校で教わる先生が自分の母親をいつもでかいチンポで犯してることなんて娘は知らないの。ちょっと罪悪感もあるのよね・・でもピチピチの男にガンガン犯される快感は最高ですよね(同じような経験してる方の話も聞きたいな)


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[576] 欲情。 投稿者:ゆう 投稿日:2002/01/23(Wed) 09:54

私は 37才のごくごく普通の主婦です。
優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが
幸せな毎日を過ごしていました。
結婚して16年・・主人とのSEXは今でも 週1ペース。
でも そのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなく
それどころか濡れることさえ困難な状態です。
なのに 求めていくのは いつも 私。
そんな女として満たされない思いを 隠しながら
過ごしていました。
自分が求めている物が 何か・・それに気がついているのに。
そして
子供たちもそれなりに大きくなり 自分の時間がもてるように
なった今・・私は “出逢い系サイト”という危険な場所に
足を踏み入れてしまいました。
そこで 知り合った彼は 私の住んでいるところから目と鼻の先。
近所というだけで恐怖を感じた私・・でも “単身赴任”という文字に ためらう気持ちよりも
“彼が ここにいる間だけ 何もかも忘れて 女の喜びを感じたい”
そんな気持ちで 彼と メールのやりとりが はじまりました。
私が ずっと長い間、抑えていた欲情は 二人の距離を縮めるスピードを どんどんどんどん 早くしていきました。
まずは 彼の姿を見てみたくて・・。
レンタルビデオ屋さんで 待ち合わせて顔だけ確認し合おうということになりました。
【ダークグレーのスーツ。メガネをかけている】
私は お店に入るなり 彼を見つけました。
そして 笑顔で 初対面。
彼はとてもステキな人で 私は ほとんど 一目惚れ状態。
それだけで帰るつもりが 店内には
私たちしかお客は いない・・私たちは店の奥の方へ。
そこで 言葉を交わしました。誰かに見られたら・・そう思うと長い時間そこにとどまってはいられません。帰り際 ごく自然に彼が握手の手を差し出してきました。私もごく自然に手を差し出し 握手・・すると彼は その手を強く握り 私を引き寄せ 顔を近づけてきました。
驚いた私は 軽く唇が触れたところで 彼から離れ 彼の目をじっと
見つめてから お店を出ました。

その夜は
彼がステキな人だったことがうれしいのか
彼にいきなりキスを求められてドキドキしたからか
それともあのキスが物足りなかったからか
なかなか 眠れませんでした。

翌日
そのことを メールに書いて送りました。
すると 仕事の都合をつけてくれた彼が
少しだけでいいから逢いたいと言ってくれて
逢うことになりました。
そして 待ち合わせ場所の駐車場の車の中。
もう 抑えることが出来なくなった私は
“あのキスじゃ物足りなかった”と 
激しく 唇を 重ねて 舌を絡ませ合い 唾液を吸い合いました。
そして 私の手は 彼のズボンの中へ。
久しぶりに触る主人以外の物・・
それは 今まで私が 手にした物の中で
比べようがないほどの大きさ・・。
色も形も とても 卑猥。
まじめな私をどんどん大胆にさせるような・・
なんのためらいもなく私は 彼の大きい物を
口に含みました。
“私の求めていた物が やっと手に入ろうとしている”
私の身体は その喜びで 溢れかえっていました。
“触って欲しいの?”彼の言葉に 首を縦に振りました。
こんなになってる自分に少し恥じらいながらも。
“もう ビショビショになってるじゃないか・・”
今すぐ ここで入れて欲しい・・でも 時間もないし
それ以上進むことは出来ませんでした。
“欲情”を我慢しながら 帰途に就きました。

その夜 メールで  我慢できない・・と
お互いを求め合うメールを交わし合いました。
そして 翌日、逢う場所と時間の約束をしました。

私は どんどんどんどん大胆になっていきました。


続く・・・

。。。。。。。。。。。。。。。
ずっとまじめに生きてきた私が
自分の欲情を抑えきれなくなり
出逢って間もない彼と ハイスピードで進んでいった行為を
今 思い返しながら 文字にしていると
おまんこが びちょびちょに 濡れています。
彼に触って欲しくて。
彼に舐めて欲しくて。
今から 彼に メールで この気持ちを伝えます。
“はやく、もう一度、私のおまんこに あなたの ペニスを
入れてください”って。
そのあと
疼いているおまんこを 慰めながら まじめな主婦に戻ります。 

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[575] どうしよう 投稿者:さきこ 投稿日:2002/01/21(Mon) 23:22

結婚して3年になる28歳の主婦で 主人は1人親方と言われる内装関係
の職人です私も手伝ってます 評判も良く真面目に働いていますが
この不景気に家に居る日が増えてきました 道具関係・材料費と支払いが苦しくなってきました このままでは夜逃げしないといけないと主人が言い出す様になってきました
私は意を決して知り合いの建設会社にお願いにいきました
ここの長男(専務)とは6年前男女の関係があり会いたくは無かった
のですが なんとか主人を助けたいこの気持ちだけでお願いに行ったのです この会社は不景気の中でもマンション関係で仕事はあることは知ってました 
専務は不在でしたが すぐに連絡が取れ今夜8時にもう1度来てくれと言われ約束しました 悪い予感はしたのですがお願いするだけでした
主人にはただ友達と会うとだけ言って出掛けました
8時前に着くと会社には誰も居らず 専務だけが待っていたのです
久し振りに見る彼はゴルフ焼けなのか精悍な感じで 昔よりも
大人を感じさせる男になっていました
一通り説明とお願いを聞いてくれ 食事でも行こうと強引に誘われ
断る訳にはいけません 黙って後に付いて行きました
山の手にあるこじんまりとした料亭でした予約をしてあったらしく
すぐに料理が運ばれてきた 先ずは再会を祝ってと酒を注がれ
あまり飲めないけど勧められるままに飲んでしまいました

なんとか手助けをしようと約束をしてくれ 涙ながらにお礼をいいました 彼は私の横に来て”君次第だよ”と言われ隣の部屋に連れて行かれた 覚悟はしてました1度だけならと
私に女の喜びを教えた彼時々思い出していましたが忘れたい人でした
でも力強く抱きしめられ私の口に彼の舌が入って来たときから
あきらめより自分から積極的に舌を絡めたのです
それからは昔以上の性技に なんども登り詰め1匹のメスになって
しまい 淫らな自分が恥ずかしい程でした
その後仕事は来ました 以前のような元気な主人に戻り人も2名雇い
楽ではありませんが借金も徐々に少なくなってきています

私は週に1度は彼の呼び出しに行っております
なんとかしなくてはと思いつつも 喜んで出掛けている自分です
今3ヶ月です 主人とはゴム付きですが彼は中だしです
彼の子供に間違いはありません 主人と同じ血液型が救いです

彼も主人も喜んでくれています
どうしようもなく後悔していますが 今は皆幸せを感じているから
このままを守っていくつもりです

天国には行けないでしょうが 


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[574] 無題 投稿者:香苗 投稿日:2002/01/21(Mon) 23:09

彼に抱かれて、今帰ってきました。
帰るのが遅いって、ダンナさんおかんむり。
残業だって、嘘ついちゃった。
でも、彼のエッチって最高!
彼のをたくさん、上と下で味わっちゃった。
もう彼なしじゃだめ。
30代最後の愛かも・・。


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[573] 無題 投稿者:まさこ 投稿日:2002/01/21(Mon) 04:52

45歳の主婦です。高校教師をしています。実はある男子生徒の性欲処理機として使われているの、毎日放課後にホテルに連れ込まれ(私も望んでいるのだけど・・)私のまんこをたっぷり舐めさせてからチンポの挿入を許可するの、今では習慣になっちゃって、犯されてから出ないと帰れない・・


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[572] 無題 投稿者:洋子 投稿日:2002/01/21(Mon) 01:21

40代の主婦です。恋人(娘の担任)のチンポに夢中なの、反り返ったチンポで子宮をガンガン突き
まくられるのが好きです。鏡に映る自分のいやらしい顔を見ながら犯されるのが好きです。


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[571] 無題 投稿者:香苗 投稿日:2002/01/21(Mon) 00:04

今日、我慢できず彼に連絡とっちゃいました。
明日、会える。
昨夜はダンナさんが迫ってきちゃった。
彼のことで、頭がいっぱいだったけど、
応じてしまいました。
でも、彼に愛撫され、突かれた感じ。
あなた、ごめんなさい。
でも、私の体は、彼を欲しがってしまうの。
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[570] 無題 投稿者:香苗 投稿日:2002/01/20(Sun) 00:38

今日はダンナさんも仕事お休み!
彼に会えないの・・・さみしい。
彼のあれを触りたいナ。
大きくなった彼のもので激しく突いて欲しい。
我慢できない・・・。


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[569] ナミエさんへ 投稿者:HANA 投稿日:2002/01/19(Sat) 19:54

ナミエさんへ
初めての世界(1)楽しく読ませて頂きました。
続いて(2)を是非お願いします。
私も、夫の親友夫妻と1度、だけ楽しんだ経験があります。
結果良しで、二人の間はテレビドラマ「婚外恋愛」のように
壊れることなく、仲良くしてます。

時代が、そうさせるのか、私達が変わっているのか。夫は
もう一度どうだと、この頃言います「ナミエ様」の結果きになります、ご夫婦の間が険しく成るななら読みたく有りません。宜しく


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[568] 無題 投稿者:洋子 投稿日:2002/01/19(Sat) 01:57

洋子です。今日の夕方彼氏(娘の担任教師)とデートしてきました。Hビデオを見ながら1時間ほどフェラしてあげました。
このごろ主人のは飲まないのに彼のザーメンは必ずいただくのよ
(^^)


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[567] 無題 投稿者:香苗 投稿日:2002/01/19(Sat) 00:09

今、彼に抱かれて帰ってきました。
主人はもう寝ちゃってます。
私の子宮には、まだ彼の温もりが残っています。
このままじゃ、寝られない・・・。


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[566] 無題 投稿者:洋子 投稿日:2002/01/18(Fri) 02:18

40代の主婦です。娘の担任教師と付き合っています。
彼は25歳で逞しい体と逞しいチンポの持ち主なの、、
週に3日はたっぷり可愛がってもらいます、犬の格好で子宮を
突かれる自分の姿を見ながらの交尾にはまってます(キャーH)
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[564] 初めての世界 (その1 投稿者:ナミエ 投稿日:2002/01/08(Tue) 19:20

3P、SW、他人に抱かれる妻

当時40歳になったばかりの私にとってこの言葉は官能小説やエッチな雑誌の中の作り話の言葉でしかありませんでした。

初めての体験はちょうど一年前の正月、主人の会社の同僚のKさんでした。
Kさんはよく私の家に遊びに来ていました。
家に来ると必ず泊まるのですが、風呂上りにパジャマでいたりすると
「ああ、奥さんはいい匂いがする」と言って、私の耳元に顔を近づけたり、酔ってお尻を触ったりするので第一印象はとても嫌な人でした。夏に来たときに私が短いスカートをはいていてKさんにお尻を向けてテーブルを拭いていると、後ろからスカートの中に手を入れられてアソコの部分をコチョコチョと触られたことも有りました。

私はその時ばかりは頭にきてほっぺを叩きました。
そしてその夜、主人にそのことを話しましたが、主人の反応は「いいじゃないかそれくらい」という感じでした。
私のあそこにはKさんの手の感触が残り、私は主人を求めたのを覚えています。

その頃から段々とエスカレートしてきたのは今になって思えばのことです。

九月のある日、主人とKさんがいつものようにお酒を飲んでいる夜のことです。
二人はビデオテープを取り出して見始めました。
それはエッチなビデオテープでした。
主人は私も一緒に見るようにそばに座らせるのです。
私は目のやり場に困りながらも見ていました。

しばらくしてKさんは席を離れ、戻ってくるとズボンをはいてないのです。
ブリーフ一枚でした。

「やめてよKさん!そんな格好で」

Kさんの股間が盛り上がっているのをはっきりと見てしまいました。

「暑いからいいじゃないか」と主人は平気な顔をしています。
主人もパンツ一枚でしたが二人ともエッチなビデオを見ながらあそこをもぞもぞと触っているのです。

「私お風呂に入ってくる」と言って私は席を離れました。
洗面所で全裸になりお風呂に入ろうとしているとふいに後ろから冷たいクーラーの空気が入ってくるのがわかりました。

「きゃぁぁぁーーーっ」

「あっ、ごめんごめんビール飲むとトイレが近くなって」

Kさんがそこに立っていました。
Kさんのあそこはビンビンに立ったままでした。
ブリーフの上から亀頭の部分が顔を出していました。
主人よりも随分大きなものでした。

私はそのまま風呂場に逃げました。
そのまま犯されるのかと思ってびっくりしました。
しかし、全裸の私をすべて見られてしまいました。

風呂から出ると主人は酔って寝室で大きないびきをかいて寝ていました。
Kさんは相変わらずエッチなビデオを見ていました。
テーブルの片付けも有るし、Kさんは元気一杯でビデオを見ているので私は寝るに寝られず一緒に見ていました。

「Kさん、もういいかげんにエッチなのはやめてよ。私さっきは犯されるかと思ってホントにびっくりしたんだから」

「あははは、ごめんよ。ご主人が家にいるのにできるわけないじゃないかあはは、しかし、奥さんは色が白くいい身体しているね、身体の線が崩れてないし、乳首がピンと上を向いて男をそそる身体をしているよ」

「いやぁーん、もう40よ、誰も相手にしてくれないわ」

「そんなこと無いよ、今犯されるかと思ったって言ったじゃないか。俺奥さんの身体見て今夜は抜かないと眠れないよ」

「やだ、襲わないでよ」

「あははは、自分で抜くから大丈夫だよ」

「自分でするの?やだ、私の身体を思い出して?」

「ダメかい?」

「ダメって言ってもねぇーどうせするんでしょ?」

「ああそうだよ、奥さんの中にちんぽを入れること想像してこのちんぽの先からピュッて出すんだよ」

そう言いながらKさんはパンツをペロッとめくりました。
まだ萎えていないあそこがぽろっと出てきました。

「やだっ、やめてったら!怖いこと言わないでよ、私主人しか知らないんだから」

「本当かい?あいつが初めての男?」

「うっ・・・うん」

「あっ、うそだ目が嘘ついてる」

「主人が2人目よ。これは本当よ。でも最初の人は高校生だったからしたかしないかわからないうちに別れちゃった。だから主人は自分が初めてと思っているわ、言わないでよ」

「そうかぁー旦那とはどれくらいのペース?」

「えっ?エッチのこと?そうねぇーこの三年くらいは半年に1回位ね」

「うわぁ、もたいないな、こんないい身体の奥さんなのに?」

「そんなものよ、Kさんは奥さんと別れてどうしてるの?ソープ?」

「いや、もっぱら右手が恋人だよ」

「うそっ、女がいるんでしょ?」

「いないよ、だからいつもココに来ているんじゃないか」

「そうなの可哀想ね。」

「たまには俺の相手もしてくれるかい?」

「そうね、パパがいいって言ったらいいわよ」

私は主人がそんなことにOKするはずは無いと思いました。
しかし、Kさんのもっこりしたブリーフ姿に慣れてくると
私も気が大きくなり、ついついエッチなビデオの話題に乗ってしゃべっていました。

「この女の人ってモロに見せられて恥ずかしくないのかな」

などと言いながら二人でビデオ解説をしていました。
Kさんも調子に乗って私に女の快感について色々と聞いてきたりしていました。

私は風呂上りで少し薄いロングのティーシャツでしたが
ブラジャーを着けていないので乳首が黒く透けていました。
Kさんは私の身体を舐めるように見ながらビデオと見比べているのが横目でわかりましたが、ビデオが気になって「まぁこれくらいのサービスはいいか」という気分になっていました。

ビデオではいよいよ男の腰の動きが早くなり、女の人も男にしがみついて絶頂に達していました。

「あっ中に出してる」

ビデオの男は女の中にあそこを差し込んだまま「イクイク」と言って出しているのです。

「ねぇ、こんなビデオっていつも中に出すの?」

「色々だよ、顔に出したり、お腹の上に出したり、口に出すのもあるしね」

「まぁー恋人同士なの?」

「違うだろ、このビデオは素人の人妻みたいだよ」

「まぁー、人妻が出演して他の男の人に中に精液を出されているの?すごくエッチね」

「だからエロビデオなんじゃないかアハハ、奥さんはウブだな」

「だって、主人以外の人に中に出されるなんて考えただけでおかしな気分になっちゃうわ」

「俺も奥さんの中に出してみたいよ」

「やめてったら」

私は股間が熱くなってもぞもぞしていました。
興奮して乳首が立っているのが自分でもわかったので
できるだけシャツを胸から離していたのにKさんはそれを平気で指摘するのです。

「奥さん、興奮して乳首がピンと立ってるよ。奥さんのおっぱいはツンと上を向いているからすぐにわかるねアハハ」

「恥ずかしいわ」

「たまらないよ、ちょっとトイレで抜いてきてもいいかい?」

「そんなの言わないで、勝手にしてきてよ」

Kさんはそばにあるティッシュを三枚くらいシュッシュッと抜いてイレに行きました。立ち上がったときKさんのあそこはブリーフから半分はみ出てものすごい勃起でした。
私は自分の股間もヌルヌルして気持ち悪かったのですが、
Kさんに先を越されてしまいました。
今、Kさんがトイレであの白いのを出しているかと思うとゾクゾクしてきました。
ビデオでも男が精液にまみれたあそこを女の人から抜いて、それを女の人が咥えてきれいに舐めまわしていました。
私は、正直な気持ち、主人にばれないならKさんとしてもよかったかなと後悔するほど興奮していました。

しばらくしてKさんがトイレから出てきました。
Kさんの股間はパンツの中に納まっていました。

「すっきりした?沢山出たの?」

「ああ、すごい量だったよ。溜まっていたからね。奥さんはどう?まだ興奮しているんじゃないのか?」

「やだ、恥ずかしい」

「濡れてるのならトイレで拭いてきたら」

「やだってば、恥ずかしくてトイレに行けないわ」

「トイレにティッシュ流したらまずいと思って汚物入れに捨てたよ。旦那に誤解されるとまずいから捨てておいてね」

「やだぁーKさんの精液の始末を私がするの?なんかされちゃったみたいな気分ね。」

私はトイレに立とうとしました。足がしびれてよろけてしまい尻餅をついてしまいました。
Kさんの前で股を開いてしまいました。

「あいたたた」

横に倒れているとKさんが手を貸してくれました。
その時

「奥さん、パンティーが濡れてるよ」

と言いながらKさんは私の股間に手を入れて私のべっとり濡れているアソコの部分をまさぐられてしまいました。

「あうっあうっ」

私は体中がどうにでもなっていい感じになって、Kさんの前で股を開いたままのけぞってしまいました。
しかし、主人が隣で寝ている部屋でできるはずはありません。すぐに立ち上がって、新しいパンティーを出してトイレに駆け込みました。
トイレに座っても奥から奥から濡れてくるようでどうしようもありませんでした。
私は汚物入れからKさんの出したティッシュを取り出しました。

それはKさんの出した精液でずっしり重く、ベトベトに濡れていました。
顔に近づけると紛れも無い精液の匂いがしました。
主人のものしか匂った事は無かったのに今自分が手にしているのはKさんのあの大きなあそこから放出された精液なのです。

私は鼻一杯に匂いを吸い込んで、股間を手でこすりました。

「あああ、Kさんに出される・・・Kさんの大きなモノを入れられてこの精液をたっぷり中に出される」

そう妄想すると、あっという間にイッてしまいました。
トイレから出るとKさんはニヤニヤしながら私を見るのです。

「奥さん、トイレでイッたんだろ?」

「もう、恥ずかしいからやめてってば」

「俺の精液は?」

「捨てたわよ!」

「奥さんの中に出すことを想像しながら出したんだよ」

「いいからもう寝なさい!」

そう言って私はKさんを寝室に追いやりました。
片づけをしたら夜1時を過ぎていたので、私も主人の眠る寝室に行きました。

私はびっくりしました。
主人の枕元に丸めたティッシュが4つ転がっているのです。
そして、横になっている主人の目がパッチリと開いているのです。

「どうしたの?」ときいても主人は放心状態でした。
酔って気分でも悪いのかと思い、私は隣の布団に入りました。

「俺、すごいよ、変な気分だよ」

主人が言うので「気分悪いの?」と聞きながらティッシュを
ゴミ箱に入れようとしました。あれっと思ったのですが、どうやらそれはヌルッとした感触でした。
その時、主人に手を引かれ布団に引きずり込まれてしまいました。

「お前がKにやられるのを想像しながら4回も射精したよ」

と主人は私のシャツを捲り上げて下にもぐっていきました。

「ちょっと、やめてお願い」

私はアソコの中が濡れているのがばれるとまずいと思ったのですが、あっという間にパンティーを脱がされてアソコを吸われ始めました。

「あああーん」

いつもよりも激しい声が出てしまいました。
なぜかKさんに聞かれてもいい気分でした。
主人は10分ほど私のアソコに吸い付いて出てきませんでした。私は大きな声で悶えました。今から思うとわざとKさんに聞こえるようにしていたように思います。
ようやく、主人が布団から出てきました。

「Kにここを触られたんだろ?濡れてるよ、Kとしたかったのか?」

主人は私に問いかけ始めました。
そして主人のアソコに手を引っ張られました。
そこは熱く燃えるように硬くなっていました。

『つづく』






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[563] 会社でH… 投稿者:みき 投稿日:2002/01/04(Fri) 23:48

1月3日、会社でH・・・
お昼頃会社に行く。明日が仕事始めの会社の中はきれいに片づいて
ガランとしていました。誰もいないフロアーは案外広いって感じ…彼は奥のデスクで私を待っていました。私の彼、同じ職場の上司…夫公
認…歳は夫より少し若いくらい…すっごいH好き…昨年も週2回のペ
ースでH…去年の1月3日も会社の中、それも彼のデスクでH…そして今年も今から…

「おめでとうございます」一応新年のごあいさつ…彼が私を抱きしめる…今年初めてのキス…彼の舌がぐにゅって入ってきて私の舌を探している…私もねっとり絡ませてあげる…「やっぱ、制服がいい…着替えてくれる?」…めんどーだなって思ったけど着替える…

そして彼のデスクへ…私膝をついてデスクの下に身体を半分くらい入
れいすに座っている彼の股の間へ…「して…」私、彼のズボンとブリーフを脱がせました。かたくなった太棹がニョキッと上を向いて息づ
いている…柔らかく握ってこする…手の中でズキンズキンと息づいている…先から滴が垂れている…かまわず舌を這わせ…ぱくっとくわえ
る…彼の気持ちよさそーなうめき…「フフ…部長気持ちいい??」
「いいぞ…みきたまらん!!」「奥さんとしたんでしょー?」「馬
鹿・・・してないよ、俺はみきとしかしないんだぞ!」「うそばっ
か・・・」そんなお話をしながら3,4分…彼が私の頬に手をかけと
もーいいの合図…

彼、私の下着を脱がせます。彼はスカートを捲り上げ生殖器に指を…
「あぁ…うぅ…」思わず腰を引き声がもれて…少しきつい感じ…3本
だわと思う。彼、さんざん中をかき回してずるって抜いていつものよ
ーに「みき、見て…」濡れてべとべとの指をおしゃぶり…私の目を
のぞき込みながら…「美味しい!」って…「やーだ!部長やめてくだ
さい!恥ずかしい!」私のこの時の表情が何とも可愛いといつも言っ
ています。
私はデスクに半分お尻をのせて足を広げる…彼が太棹を近づけてきて
一気に入れてくる…下から突き上げる感じで…自然と上半身が反りか
えってきます。しばらくそのままで…今度はバック…デスクに両手を
ついてお尻を差し出します。棹が後ろから…ぐーと奥までって感じ…
「うぅ!みきそんなに締めないで!」と彼の声。でも別に締めてるわ
けじゃーないんです・・・・・・

「上に上がって…」彼の助けでデスクの上にあが…膝をついてお尻を
かかげて猫のかっこう…彼後ろから生殖器とアナルを舐め回します。
両手で生殖器を広げながら舌も入れてきて…「そこ、だめ!腎盂炎に
なっちゃう!!」アナルを舐めてる彼に言いました。「大丈夫!俺の
唾で消毒してるんだから」なんて…「部長いそがないと誰かくるわ」
「大丈夫だよ。でもそろそろ…」

私デスクの上で仰向けに…彼が上に重なってきて…太棹が入ってきま
す…生殖器が広がる感じ…せわしい彼の息づかいが耳元で…「これが
明日なら…みんなの前で俺とみきがおまんこしてるんだよね」「みき、見てごらん…向こうのビル…誰かいるぞ」「あぁ!だめ!そんな
こといっちゃー!」
私思わず彼に下からしがみついてお尻を持ち上げてしまいました。
「みき!いくぞ!!」「いいわ!いって!!」力強い突きが何回もきて・・・彼の動きがゆるやかに…彼今いってるんだわ…私の中に彼の
精液が注ぎ込まれてる…
「いいわ!部長!いっぱい入れて!奥まできて!もっとぉ!もっとよ
ぉ」彼の好きなささやきをサービス・・・

彼が離れても私なんだか貧血起こしたみたいですぐ起きあがれない…
M字型に広げたままの足…生殖器をのぞき込みながら彼が言う「みき
のおまんこ、ひくひくしてる…俺のが出てくる…」「いやぁそんなとこ見ないで!はやくテイッシュ取ってください…」
上半身を起こしティッシュで生殖器をおさえデスクから降りる…
デスクマットの上に私のお尻の跡と漏れてきた精液がどろんと・・・

「何か食べにいくか??」「ごめんなさい、今日はちょっと…」ほん
とは夫が待ってたんです。すぐ近くの駐車場で・・・
車のなかで待つ夫の第一声「してきた??」黙ってうなづく私…近く
のホテルへ…すぐ夫の身体検査がはじまる…生殖器に当てていたテイ
ッシュには彼の精液がべっとり…「おぉ頑張ったんだね」会社での彼
とのHを夫に報告…詳しく詳しく…そして夫の愛を身体の奥へ・・・








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[562] 叔父さんと・・ 投稿者:みか 投稿日:2002/01/04(Fri) 15:02

こんにちは、ここは主婦とかおじさんのページみたいで、みかが投稿するのは、すこし変なんだけど・・お話したいの・・。
みかはいま高2です。母の弟のみかの叔父さんと去年の夏休みに、叔父さんの家で・・エッチしました。夏休みで叔父さんの家にいる間・・叔父さんとなんどもエッチされました。叔父さん家は田舎にあり、夏は遊びにいってました。叔父さんは時々東京に仕事でくることもあり、みかの家にも時々きてました。
いまも東京にくるときはみかに電話をくれて、叔父さんのホテルに泊まったりします。
叔父さんのえっち・・きもちいい。
もうおちんちんも・・なめるの・・いやじゃない。
あさまでおじさんのおちんちん・・さわってるの。
おとなの人とのエッチはじめてだったし・・すごくいやらしいけど・・あそこがすごくきもちいい。
おじさんが東京になかなか来れない時、だれでもいいから大人の人とエッチしたくなるとき・・あって、困ります。
こういうのって・・淫乱なんですか?
叔父さんと・・えっちしたい。



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[561] 本当の男 投稿者:満由美 投稿日:2002/01/02(Wed) 23:08

私は現在ご主人様だけの淫乱奴隷になるように調教されています。
しかし、私には旦那も居るし愛してます。
でも、体はご主人様のご寵愛でないと悦ばない体にされてしまったのです。
私は旦那とは、高校生の時からの長いつきあいの末結婚しました。はっきり言って男の方の経験は旦那だけでした。
12年間も短小、早漏と性生活して来たのです。
ご主人様と会うまでは旦那の物って、男の物ってこういうものなんだなあって思ってたけど、ご主人様の物を見てからは人生が変わりました、
本当に大きくてすごいんです。
最近は、おまんこだけじゃなくてお尻の方も調教されています。旦那は全く興味なかったし、私も全然考えられなかったけどご主人様に
教えてもらって今では、お尻の方がいいんです。
でも、お尻に入れられる前には必ずアナルプラグで拡張しています。ご主人様に会う晩はアナルプラグ1日中入れておかないと始め痛いん
です。これも教えてもらいました。
ご主人様から言われているのです。「私と会う時はアナルプラグを朝から入れて、入れたままで電車に乗ってくるんだぞ」
最近は直径4cmのプラグを入れています。
ご主人様は、実は私の勤めている会社の上司です。私が仕事でミスした時に皆の居る前で頭ごなしに怒られました。その時なぜか快感と
いうか、マゾっぽい自分の感覚にご主人様が見破り、それ以来上司は命令口調になり、命令されている方が気持ちいいのです。
そして忘年会の3次会で誘われ、ホテルで嵌めて頂き今現在のお付き合いになっています。
ご主人様は、私の体の隅々まで愛してくれます。「満由美は(私の名前は満由美と言います仮名)かわいいね、だからもっとかわいくしてやる」
といって、誕生日プレゼントに真っ赤な首輪を頂きました。それからご主人様と会う時は、首輪をして行きます。もちろん服装はご主人様の
好きなピンクのマイクロミニにブルーのセーター、パンティは紫のTバック、 そしてアナルプラグ。(旦那にはばれないように袋に入れ駅の公衆トイレ
で着替えます。)でも最近旦那にばれているかも。旦那の前では一度もTバックなんて穿いたことないし、タンスの下着入れのTバックたたみ方が
おかしかった。たぶん旦那が私のタンスの下着入れ見たんだと思う。でもアナルプラグは絶対に分からないところに隠しているから安心だけど。
実は今、ご主人様にお尻を調教されながらメール書いてます。ご主人様にお尻を向けアナルプラグで抜き差しされてます。
旦那は絶対こういうことしてくれないけど、愛してるんです。SEXは半年ほど旦那とはしてませんが。(ご主人様からするなと言われている)こういう
私は変ですか?
どなたかこのメールを読んでくれたご同輩がいらっしゃったらご意見下さい。又報告させて頂きます。(たぶん次回は剃毛されてると思う)



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[560] 蜘蛛の糸(12)  完結 投稿者:千夏 投稿日:2002/01/01(Tue) 12:43

高速に乗り、西へ西へと走る車内で考えていた。
私が気紛れに張り巡らせた蜘蛛の糸にかかったのはボクちゃんのはずだった。
ところが実際に会ってみてどうだっただろう……

甘ったるい疲れとじんじんと疼くおまんこ
思い返すだけで、今も溢れてきている……
彼の視線に…… 言葉にいともたやすく屈した私……

でも、結果的には予想を遥かに越え、十二分に楽しめた。
38歳という年齢で5時間あまりの間に3度も精を放ったのだ
きっと彼の方も楽しんでくれてたんだろうと、思う事にした。

ボクちゃんと別れ、2時間半ほどで私は家に着いた。
待っているであろう彼に電話をかけた。

『無事に着いた?』
「うん、大丈夫」
『旦那さんは?』
「あ、今日は11時回るって言って出て行ったから当分帰ってこないよ」
『そっか・・・じゃぁさ、メールチェックしてよ』

話をしながら、マシンを起動させメールチェックをする。
予測した通り大量の画像データが添付されていた。
一枚一枚今、どの画像を見ているのか報告させられた。
ファイル名でではなく、どんな状況で映っているものかを……
そして、どの画像のことを話しているのか、ボクちゃんも見つける事が
出来たら、その一枚一枚に感想、もしくはどんな気持ちで撮っていたかを
事細かに話す。

5枚目くらいの時点で私は音を上げてしまった。

「ボクちゃん、ごめん。また今度じっくりと見るから、今日は休みたいの」
『違うでしょ? 思い出して興奮して、オナニーしたくなっちゃったんでしょ?
千夏のおまんこはもうぐずぐずに溢れてて、俺のがないから、バイブで
穴埋めしようとしてんでしょ? 違う?』
「……」
『千夏? 俺はね、千夏が電話をかけてきてくれた時にはもう既に
ギンギンに勃ってたんだよ。 事務所に来て、画像を見ながら千夏の
匂いや息や声を、抱きしめたりした感触を思い出して、つい先刻まで
俺の手の中で悶えて喘いでいたのにって・・・千夏は興奮しないの?
入れて突かれてる時だけしか感じない?』
「そんなことない…… ホントは欲しくて、でも恥ずかしくて……」
『そうだよね、千夏は素直でやらしいいい子だもんね。
今日俺があげたバイブ、そこにある?』
「うん」
『じゃぁ、それをスカートをまくりあげて両足を開いて、ぐっしょり
濡れてるパンティを履いたままクリトリスをつんつんってしてみ?』


結局、またしてもその日のうちに電話でえっちした二人。
会うことによってリアルなイメージを得て、盛り上がり易くなった。

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二人の関係は今の所良好だけど、書き続けるにはキリがないので
今回をもって完結とさせていただきます。
皆様も、よい出会いと関係に恵まれる一年でありますよう心から
お祈りしております。

長く、お付き合い下さった方々と管理人さんに深謝。


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