BBS4 2001/11 過去ログ


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[531] 蜘蛛の糸(7) 投稿者:千夏 投稿日:2001/11/29(Thu) 17:29

「違うの…でもっ!! なんか…… あっ、、いつもと…違うの!」
立った状態でしたことなかったからか、見られてる意識が働くのか、
既に1度昇りつめてしまったから敏感になっているのかはわかんない。
ただ、いつもバイブでオナニーしてる時と違って、すごくバイブが擦れてる感じ……
抜き刺しする毎に愛液と精液が混じった液体が溢れ出すのがわかる。

『すごいよ! 千夏! 溢れてる! つか・・・流れ出てる』
ボクちゃんが興奮してるのが、声と息遣いで感じられて私を更に狂わせる。
『ここもすごいよ! ヒクヒクしてるぅ!!』
そんなことしなくても見えているはずなのに、両の手の平で私の尻肉を押し広げ
顔を近づけてみてるのが、息遣いや温度でわかる。
「いやぁ…… 見ないで! お願い! やめてぇ」
ボクちゃんがアナルに興味があるのは、電話の時から知っていたけど、
今日会う前にアナルだけは触らないでと確約していたのに……
『千夏!! すごいよ・・・ 綺麗だよ・・・ ここ・・・ 処女なの?』
「お、お願い! 約束したよね? そこには何もしないって…」
『うん、約束したよぉ・・・ 何もしない! だから、舐めるだけ・・・ いいでしょ?』
「だめ! だめ!!」
私の言葉も虚しく、ボクちゃんが舌を這わせてきた。
「ああうっ!! だめぇ…… やめてぇ、おねがぁい……」
刺激に弱い私は、バイブを動かすことができなくなっていた。
刺さったまんま手を放し、私は両手で体を支えるように出っ張りに捕まっていた。

『ほらぁ、千夏ちゃんも感じてるじゃない! 気持ちいいんでしょ?』
「違うぅ…… そ、そんなんじゃないのぉ…」
ホントは背筋がゾクゾクしてた。 なんか、恥ずかしいのに、感じてしまってて……
『自分でぇ、バイブ使えないくらい感じてんでしょ?』
一度、バイブを抜いてボクちゃんの指が入ってくる。
指2本がオマンコの中、暴れ回る。
「あはぁんっ… あ、あっ…いいっ!! いいのぉ… 千夏、指まん好きぃ〜!」
『こっちは素直なのにねぇ・・・』
そういうと指を抜き、もう一方の手の指を入れてきた。
「ねぇ、ボクちゃん…… もっと触ってぇ、クチュクチュして…」
『いいよぉ・・・ でもぉ、こっちもクチュクチュしていいよね?』
そう言うと、先刻まで入れてた指をアナルに突きたてる。

「いやぁ! 辞めて…お願い! いやぁ〜!」
私が腰を引こうとするよりもボクちゃんの指が押し入る方が早かった。
『恥ずかしいねぇ。 今日初めて会った男にこんなことされて・・・』
「おねがい! 抜いて! 辞めて!!」
『でもさ・・・感じてんでしょ? すっごいオマンコ締まってるのしぃ、溢れてるしぃ・・・』
「いや… おねがぁい……」
『もう! 素直じゃないなぁ! それとももっと虐めて欲しいのかな?』
そういうと指先をくるくる回すようにしてゆっくりと前後させた。

「んくっ!! くっ……」
指が動く度に苦しくて、恥ずかしくて、押し殺した甲高い息を漏らしてた。
『そっかぁ・・・ まだちょ〜っと苦しいのかなぁ? でもね、すっごいいい声!
 もっと聞かせてよ。 もぉ〜っといい声聞かせてぇ』
そういうと、オマンコの指を抜いて、先刻まで入ってたバイブを入れて来た。
甲高い喘ぎをあげていたと思う。

『辛いよねぇ・・・ 気持ちいいけどぉ、恥ずかしくってぇ、素直になれなくて・・・
 でもねぇ、千夏ぁ・・・ すっごいいい声なのぉ。 可愛そうでさ・・・
 ぎゅって抱きしめてあげたいけどぉ、もっともっと聞きたくなるの・・・
 お腹ん中でぇ、指とバイブがあたってぇ・・・ いいんでしょぉ? 気持ちいいんでしょぉ?』

こんな感じだったと思う。 言葉と指とバイブに責められて、泣き叫んでたと思う。
この時の事をボクちゃんはすごく興奮したって言ってる。
虐めてる感じがしてすっごい興奮して、でも、私があんまりにも可愛い声(?)
あげるから、もっともっと虐めなくちゃ!って思ったらしい。

私には、あんまり記憶がない。 ただ、いっぱい叫んでたようにしか…
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[526] メールで。。 投稿者:まゆ 投稿日:2001/11/28(Wed) 17:20

以前にも書き込みしたのですが
写真を送ってくれる人が少なくて長続きしませんでした。
主人では満たしきれない私の体を想像し、私の撮った写真で
想像してメールの中だけでもいいから、私を満たしてくれる方
メールお待ちしております。
スタイル、顔には自信あります。メールいただいて
本当に気に入った方には、イイことあるかも?


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[525] Re[503]: 他の夫婦は? 投稿者:礼子 投稿日:2001/11/26(Mon) 10:42

はじめまして。 私は29歳の人妻です。 私達夫婦もあまり
ありません。 寂しいです。 今年の春までは浮気もしていま
したが、彼の転勤で別れてしまいました。 だから私も今は、
オナニ−ばかりです。 最近は、昨日もしたのですがチャットを
しながらオナニ−しています。 昨日は、SM系のチャットで、
主人の前では言えないようなことを告白させられたり、死ぬほど
恥ずかしい言葉を言わされたり・・。 すごく興奮しました。
はまりつつあります。 かおるさんもしてみてはいかがでしょう
か? 浮気より罪悪感もないし、本当の自分の願望が見えたり
すると思います。 電話代には気をつけてネ。


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[524] 蜘蛛の糸(6) 投稿者:千夏 投稿日:2001/11/25(Sun) 17:57

繋がったまま、何度もキスされてた。
私は、だんだん不安になってきて、ボクちゃんに言って、シャワーを浴びる許可をもらった。

中出しされてなくても、いっぱい溢れちゃうから、まめにシャワーを浴びないと
匂いや、カピカピしたもので体が真っ白になってしまうから…

体を洗ってると、ボクちゃんも浴室にやってきた。
『なんだ、えっちなカッコで俺のザーメン掻き出してると思ったのに』
「あ、そんなつもりじゃ……」
『でもね、俺のやつ掻き出してもらわないとさ・・・千夏の味わかんないじゃん?』
「え?」
『だからぁ、先刻は指についただけしか、千夏のまん汁味わってなかったでしょぉ?
 今、千夏のまんこ舐めても、俺の味しちゃうじゃん?』
「うん……」
『だから・・・いつも電話でしてるみたいにぃ、俺の前でオナニーしてみ?』
「だめだよぉ……恥ずかしいもん。いや!」
『ほら・・・今、わざわざちかの為にバイブ買ってやったんだよ? 使って見せてみ?』
「おねがぁい…… ゆるして…… ね? その代わりぃ、いっぱいボクちゃんの舐めるから」
『だぁめ!! 最初の浮気相手には見せたんでしょ〜? 千夏がオナニーしてるの。俺にも見せなさい!』
「おねがい……勘弁して? ね?」
『そう? 最初の男にしかオナニー見せないって言うの? 俺には見せらんないんだ?』
「そんな言い方しないでぇ……」
『だって、そうでしょ? 最初の男にはオナニー見せて、何時間も舐めさせたんでしょ?
 でも、俺にはオナニーも見せれんし、舐めてもいらん言うとんと同じでしょ?』
「そんな意地悪な言い方するボクちゃん、好きじゃないの……」
泣きそうな顔、見られたくなくて抱きついてボクちゃんの胸に顔を埋めた。
彼は何度か優しく背中を撫でて、そして私の手に、大きなバイブを握らせた。

「どうしてもしなきゃダメ?」
『ダメってことはないけどぉ、俺が千夏の悦んでる姿見たいの!』
手に握らされたバイブを見る。
サイズはおっきいけど、シンプルな一本モノ。
『千夏は、何本にも別れてるのダメで、真珠やいぼ付きもダメって言っとったでしょ?』
「うん」
『それなら俺だって思って使えるでしょ?』
「うん……」

お風呂の椅子に座ろうとした私に
『今日は、その壁に手をついて、立ったまましてみせてよ・・・』
「え? したことないもん。 できないよぉ」
『大丈夫だって、やってみ?』

壁に手をついて、少し足を広げて立っていると、
『それじゃ、俺なんも見えんでしょ? もっとお尻を突き出して・・・』
言われる通りに少し、お尻をつきだすようにしてみると……
『もぉ、そんなんじゃまだまだ見えないよぉ・・・』
そう言って、ぐっと私のお尻をバスタブのへりに座ってる自分の目の前に固定した。
『これで、壁に手をついてみ?』
壁に手をつっぱって体をささえられるような角度じゃすでになかった。
丁度目の前の高さに少し段になっていて、そこにひじをついてバランスをとった。

『ちかちゃんのぉ、お尻の穴もぉ、おまんこもぉ、そのおっきなオッパイもぉ、よーく見えるよ』
「ボクちゃん、お願い……恥ずかし過ぎてできないよぉ」
『恥ずかしいのが気持ちいいんでしょ? ほらぁ!』
ぺちんとお尻を叩かれる。

「あふぅん!!」
情けない声をあげて、バイブをいれてオナニーしようとしても、
いつもと全然違う体制で、しかも不安定すぎて上手く入らない。
『手伝ってあげる』
そう言って、私の手からバイブを取り上げ、オマンコに突き立てた。
ぐっ!!! いつもと違ってすんなりと入ってくれない。

『千夏ちゃん、大丈夫だから・・・怖いことしないから、安心して。 力入れないで・・・』
ボクちゃんがもって来たバイブよりもずっと大きなディルドでもすんなりと入るのに
この日は、全然スムーズにはいんない。
でも、ボクちゃんがバイブの振動のスイッチを入れると
「あはぁんぅぅぅ…」
思わず大きな声、浴室に響かせてしまう。

『千夏! 自分で握って! そして自分で動かして!!』
言われるまま、自分でバイブを握る。
『何も、変わらんでしょ? 千夏には俺の顔見えんで、声しか聞こえないでしょ?
 いつも、電話でしてるんと一緒でしょ? だからぁ、俺に千夏の官能的な声を聞かせてくれればいいんよ』



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[523] 感想の書き込みについて 投稿者:管理人 投稿日:2001/11/23(Fri) 19:19

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。

BBS1〜4に書き込まれた文章への感想などを書き込むBBSを新たに設置しました。
それぞれの感想・応援などの書き込みはそちらの方へお願い申し上げます。
感想BBSはTOPページの過去ログの下にリンクを作成しましたので
その表示が見えない方はパソコンにキャッシュが残っている可能性がありますので
一度TOPページの再読み込み(更新・リロード)をお願いいたします。

管理人


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[522] アメリカンエクスタシー(1) 投稿者:笑子 投稿日:2001/11/23(Fri) 17:02

エリザベスはアメリカから来た21才。
ショートカットのブロンドの髪の毛が美しい白人の若奥様です。
旦那様は、ロバート。
50才になるのに若々しい感じの黒人です。
ずいぶん年が離れていますが、ベスはボブの3度目の奥様ということらしいです。
前の二人の奥様とは死別されたと聞いています。

ボブとベスの二人とは、埠頭の脇にある観覧車で出会いました。
そのとき、私は主人に命じられて東京から出張で来た男性と主人の3人で
港の夜景を見ながらの観覧でセックスを楽しんでいました。

観覧車に3人で乗り込みました。
観覧車が上り始めるとすぐに、主人から裸になるよう言われました。
11月ともなるとさすがに寒くて全身がキュッと引き締まりました。
私は主人にもたれ掛かりながら、両足を拡げ、向かいに座っている男にお尻を向けました。

男はさっそく私のおまんこに指を入れて、クチュクチュといじり始めました。
私は主人の首に抱きついて、男の指の感触を楽しんでいました。
男は私のおまんこのピアスがめずらしいのか、もう一方の手で3つのピアスもいじっていました。
クリトリスのピアスをひねられると自然に声が出てしまいました。

観覧車はどんどんと高さを増して、眼下に港の船や対岸のテーマパークの明かりが輝いていました。
男は立ち上がって、ズボンを降ろしました。
私のお尻を両手で荒々しくつかむと、おちんちんを一気に私の中に突き刺しました。
「笑子のおまんこの具合はどうや?」
主人が男に声をかけました。

返事の代わりに男は私におちんちんをねじ込むように奥まで突き上げてきました。
「いい・・」
私は主人の耳元でささやきました。

一番高くに観覧車が上ったころ、男は激しくおちんちんを私の奥に打ち付け、
ウウウッて唸って私の中に果てました。
「奥さん、最高です」
男は向かいに座り込んで主人に言いました。

「やった後のおまんこも楽しんでや」
「こいつはそれでまたいきよるんや」
主人は笑いながら男に言うと、私の耳元で
「自分でおまんこを拡げて見せろ」
と小声で命じました。
私は主人の肩に顔を預けて身体を支えると両手をお尻の後ろにまわし、
両側のラビアのピアスにぶら下がったチェーンを引っ張って、
男に私のおまんこが中までよく見えるように拡げました。

「怒師さん、いやらしいよ」
男は指でおまんこの中を掻き回しました。
男は指を抜くと
「おお、出てきたよ・・・僕のザーメンだよ」
興奮した声を上げました。

「さあ、笑子、きれいにしてさし上げないと」
「もうすぐ下についてしまうぞ」
主人の命令に急いで男の方に振り返ると、まだ半立ちのおちんちんを頬張りました。
しばらくおちんちんを吸い続けていると、主人は突然、私の肩に私のハーフコートを掛けました。

「降りるぞ」
主人の声にびっくりして顔を上げると、もう地上に降りて来ていました。
私は何とか急いでコートに袖を通したときには、係員がドアに手をかけていました。
ドアが開くと男と主人はさっさと降りてしまいました。
私は観覧車の床に落ちたスカートやセーターや下着類を慌てて拾い集めると
コートの前を押さえて飛び降りました。

係員はずっとその間、私の恥ずかしい姿を見ていたと思います。
私は恥ずかしくてまともに顔を上げることもできずに主人たちの後を追いました。
ハーフコートはやっとお尻を隠せるくらいの丈なので、
私の裸の太股はもちろん周囲の人たちに見られていたと思います。
それに、両足の間からぶら下がっている奇妙なチェーンも。

私は服を落とさないように必死に抱えて主人たちが待っているところまでたどり着きました。
「笑子、興奮しただろう」
主人はニヤニヤ笑いながら言いました。
私の身体はカッカと熱く火照っていました。

少し落ち着いて、周囲の様子が見られるようになったころ私の太股を男のザーメンが伝い始めました。
そのとき、二人の男女が近づいて来たのです。
それが、ボブとベスでした。

私はがっちりした黒人のボブに圧倒されていました。
ボブは落ち着いた低い声の流暢な日本語で主人に話しかけてきました。
「こんばんは、・・・・・ずいぶんお楽しみでしたね」
ボブは私の裸の足に舐めるような視線をおくりながら傍らにいたベスを主人の前に引き出しました。
「これもあなたの女と同じ、淫売ですよ」
「どうです、交換して楽しみませんか?・・・」
スレンダーな若い白人女性は私同様、上気した顔をずっと伏せていました。
なんてかわいい人・・私はそのお人形のようなブロンド女性をすぐに気に入りました。
主人も同じだったと思います。

主人とボブはすぐにお互いの性癖を見抜き合ったのでしょう。
「いいですねえ・・・」
主人はそう答えながら、手はすでにベスのミニスカートの中をまさぐっていました。
今から考えると、これが二人のサディストの運命的な出会いだったのです。

私たち5人はさっそく駐車場に止めていた主人の車に乗り込みました。
ワンボックスカーで、主人はすばやく後ろのシートを倒すと、そこに広いスペースを作りました。
駐車上に人影はありません。

ボブはベスに平らになったシートに裸で横たわるように言いました。
ベスは恥じらいの表情を見せながらも素直に服を脱ぐとシートに仰向けに横になりました。
細身の身体に似合わない大きな胸はとっても白くてきれいでした。
それに私とは違って横になっても胸の盛り上がりが崩れないのです。

主人が私に彼女の上にまたがるように命じました。
主人は彼女に私のおまんこの後始末をさせようと思っていることはすぐに分かりました。
でも、さっき会ったばかりの女性です。
本当にいいのだろうかと躊躇しているとボブが私に言いました。
「こいつにあなたのプッシーを食べさせてやってください」

私がベスの顔をまたぐとベスはすぐに私のおまんこに舌を差し伸ばしてきました。
ウーッウーッとかわいい声を上げながらベスは私の中に舌を差し入れたかと思うと
チュウチュウと吸い立てました。

私の後ろで後部のドアが開いて、そこからボブが私の後ろ向きのお尻をつかんできました。
そして、いきなり太い物で私のお腹を満たしたのです。
「黒いちんぽは初めてなんですよ」
主人はボブに言いました。
ボブが私をバックから犯している間もベスは私のクリトリスに愛撫を続けていました。
私は観覧車の中で何回かいったはずなのに、また高まりへと追い上げられました。

ボブは私が上り詰めても平然と同じ調子で大きなペニスの抽送を続けていました。
私は、押し寄せる海岸の波のように、何度も上り詰めました。
こんな感覚は初めてでした。

犬としてるときのあの根本の膨らみとも違った充実感に包まれていました。
「いい・・いいの・・・・」
自然と声が出ていたと思います。
主人は私の下からベスを横に引き出すと、彼女に覆い被さっていきました。
私は主人のお尻の間から主人の玉をゆっくりと揉みました。
主人がベスの中でビンビンに膨らんでいるのがわかりました。

ベスの口からも鼻にかかった声が漏れ初め、車の中は嬌声と息使いのハーモニー状態でした。
東京から来た男はサイドのドアから私の顔を引き上げると、おちんちんをくわえさせました。
男が私の喉に果てたのが最初でした。
続いてボブが爆発しました。
そして、主人もベスの中に注ぎ込んだのです。
私とベスはお互いの主人の放ったものをそれぞれのヴァギナを貪るように啜り合いました。

二人が一体になっている中で私はすっかりベスに同化してしまったのです。
ベスは私の体験を、私はベスの体験をこの夜から追い求めることになったのです。


この夜の偶然の出会いからベス夫妻と私たちは幾度もプレイをご一緒するようになりました。
もちろん、裕美さん夫婦も加わることもあります。
彼女の犬たちも。
そんなプレイの様子はまた近いうちに報告させてもらいます。

何度もメールで報告を楽しみにしてるって励ましてくださったkouchouさん他、みなさん、今日はこれくらいでお許しください。
そろそろ買い物にも出かけないと、今夜はベスたちと裕美さんの山荘に出かける約束だから。

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[521] Re[497]: 獣姦 投稿者:笑子 投稿日:2001/11/23(Fri) 12:43

MAIさん、ありがとう。
私は、すっかり獣姦にはまってきています。
よかったらあなたのことも教えてください。
メールを待っています。

いま、最近、知り合ったアメリカ人夫妻とのプレイをまとめています。
もう少し待ってくださいね。



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[520] 肉奴隷です 投稿者:masumi 投稿日:2001/11/19(Mon) 21:33

はじめまして
29歳結婚3年目の主婦です。
お隣の40代のご主人に調教されて
最近は3人ぐらいの変態男性の相手を同時にさせられています。
主人が疑い始めています。
今度神奈川の厚木市に引っ越すんです。
どなたか私の気持ちを汲み取ってください。
お願いします。
今は千葉県の船橋です。



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[519] 別れてしまったの。 投稿者:atsuko.m 投稿日:2001/11/19(Mon) 15:48

初めて書き込みます。
主人と別れてしまいました。
主人とはスワッピングを楽しんでたんです。
ところが、私、スワッピングの相手を好きになってしまって。
いけない妻だとは思いますが、主人に内緒で、
その人とスワッピングクラブでプレイするようになったんです。
ある日、そのことが主人にばれてしまって。
主人はうすうす気づいてたようで、別れることになったんです。
主人もHでしたけれど、新しい彼は、もっとすごいの。
私は彼の奴隷。毎晩毎晩、いっぱいしてるの。
前の主人とは違って、新しい彼は私が他の男性とセックスしても
嫉妬しないから、いま出会い系で、いっぱいしてます。
前の主人との10年。なんてつまらなかったのでしょう。
私はいま羽ばたいた。セックスいっぱいするの。
何人かで私を犯して。



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[516] 主人の友達-1 投稿者:那里 投稿日:2001/11/19(Mon) 09:38

結婚して 12年。
結婚したその年から、不倫をしています。
彼は 主人の友達・・・・
何度か家に遊びに来ていました。
私の一目ぼれの彼。私はすぐ恋に落ちた・・・・
悩みを聞いてくれるうちに、私たちは主人に内緒で、
外でも会うようになりました。
初めは 食事したり、お酒を飲んだり・・
一緒にいる事が 私たちには、とても甘い時間でした。
忙しい人なのに、「会いたい」と我侭の私に時間を作ってくれる彼。
気持ちがどんどん溢れ出して、会う機会が増えてきました。
その日も 仕事中の彼を呼び出して、話をした。
離れたくない自分の気持ちを必死に隠して、彼に手を振った後・・
突然 彼が走ってきて私の手を引いて、キスをしてきた。
誰かに見られるかも知れないのに、私たちは熱いキスを交わした・・・。
主人の為に買った誕生ケーキを片手に、私は彼に抱きしめられた。


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[515] 蜘蛛の糸(5) 投稿者:千夏 投稿日:2001/11/18(Sun) 19:22

『千夏ばっかり気持ちいい事しちゃ、ずるいよねぇ?』
ボクちゃんはそう言って、抱き寄せて胸の谷間に顔を埋めた。
何度も息がかかって……くすぐったくて……

『千夏〜、千夏って甘い匂いするねぇ・・・』
そう言って、ブラをズリ下ろして乳首を出す。
『いいよねぇ〜、柔らかくて、おっきくて・・・』
そう言って、指で既に尖ってる乳首を左手で右の胸をいじりながら、右手は胸の根元を揉みしだき、舌で乳首を舐めまわされて、早く入れてって思ってた。

ボクちゃんの耳元近くで止まらない喘ぎ続けて……
耐えらんなくて、私もボクちゃんの股間に手を伸ばしたら……
すっごく硬くって……

「ボクちゃん、お願い……千夏の中に入れて……」
トランクスの中に手を差し込んで、直接握りしめて、しごきながらお願いした。

『まだだぁめ!! ホントにもう千夏はえっちだねぇ〜
 そんな声でおねだりしちゃ、入れてあげたくなっちゃうでしょーが!』
「だってぇ…… 欲しいのぉ! 千夏の中で暴れてぇ…… おねがぁい!!」

おねだりなんて聞こえてないみたいに胸を責められて……
私は、彼の先がクリにあたるようにして、しごきながら、クリを慰めてた。

『こらぁ! また自分ばっかりぃ〜!』
「だぁってぇ、欲しいんだもぉん…… ねぇ? ちょうだい? ボクちゃんのコレ……
 千夏の中に入れてぇ?  いいでしょ? ねぇ?」
『そんな事したら、俺の下着まで千夏のマン汁で濡れちゃうでしょ?
 そんな風にするならぁ、千夏もパンティ脱いで、俺のも脱がせてからにしてよぉ』

私は、彼の言葉が終わりきらない内に、彼の膝から降りて、まず、彼のトランクスを引き剥がした。
画像でもらってたのよりも、実物はもっと大きく見えて……
既にボクちゃんのもぬるぬるしてて…
たまんなくなって、お口に咥えてしまいました。

『あんっ!! 千夏!! まだ俺、シャワーしてない!』
お顔を離そうとした、ボクちゃんの手を止めて、私はカリの辺りまでを咥えて、
舌でボクちゃんの先走りを味わってました。

このおちんちんにいっぱいにしてもらうのを想像すると、溢れて来て
まだ全然自分の服脱いでないのに、腰をもぞもぞ振りながら舐め続けました。
『ああっ・・・ 千夏・・・ いいよぉ・・・』
ボクちゃんも腰を突き出したりしながら、髪を撫でてくれて…
夢中になって舐め続けてると、
『千夏、立って!』
彼の口調が真剣だったので、名残を惜しみながらもゆっくりと立ちあがると、
ボクちゃんが私のはだけたブラウスやスカートを脱がしてくれて、パンティも下ろしてくれた。
そして、自分のTシャツも脱いで…… 身につけているのは私のブラだけ。

『千夏? もっかい座って』
もう、焦らされることはないだろうって思った。
ボクちゃんも欲しそうだったし……

彼の言う通りに彼の膝にもう一度座ると
『千夏って肌すべすべで・・・ 気持ちいい・・・』
そう言って抱き寄せ、彼の先が私の入り口に当るようにして力を込められた。
彼のが入ってきた瞬間熱くっておっきくって……
『痛い?』
そう言って、私の目じりを舐めてくれた。
自分でも気付かないまま、涙がこぼれてたみたい。
『やめとく?』
「いやぁ…… 千夏、大丈夫だからぁ… やめるなんて言わないで…」
『千夏、可愛いよ・・・ ほんと・・・ もっと力抜いて・・・』
「うん! うんっ!!」

痛いけど、私、多分自分で腰を振りつづけてたと思う。
ボクちゃんのがもっと奥まで入るように、動いてたと思う。
もう、この辺からかなり夢中でどんなことになってたのか記憶は定かじゃなくて……

ただ、気持ちよかったのと、ボクちゃんと交わしてた会話の一部しか思い出せない。

『千夏? 今日、何時ごろこっち出る?』
「あんっ…… あ…… 多分6時には出たい」
『この一回だけでいい? どっちかがダメになるまでする?』
「ダメになるまでしたい……」
『そっか・・・ じゃぁ、最初は早めに出すぞ!』
「うん……」
『じゃぁ、取り敢えずしっかり捕まって!!』

ボクちゃんにぎゅっと抱きつくと、ボクちゃんは私と繋がったまま立ちあがった。
私、恥ずかしいくらい太ってて、はっきり言って重い筈なのにボクちゃんはベッドに向かって歩き出す。

「だめぇ! やめて…あぶないよぉ……」
『何が? 大丈夫だよ。 心配すんな! それともこのままするか?』
「いや…… ホントに下ろして…… 怖いの! 下ろして!」

結局ベッドまで運ばれ、下ろされた時、私はボクちゃんにしがみついて、泣いてしまいました。

『千夏? どうしたの? 怖かったの?』
「うん、ダメなの…… 高いの大丈夫だけど、足がつかないのダメなの」
『ごめん、ごめん。 知らなくて・・・』
「大丈夫……」
『あの・・・さ? こんな時にバカって思うかもしんないんだけど、動いていいか?』
「うん…… 大丈夫…… いっぱいして!」

怖いってしがみついてた時、私のあそこはボクちゃんのをかなり締め付けてたらしく
泣き出した私に戸惑いながらも、虐めたいと思っていたらしい。

私も、この時、ガンガン突かれてすっごく感じてしまって……
彼が生のまま入ってきてる事忘れてて(生だったから、すっごく感じたのかしら?)

『あ・・・ 千夏、すごいよ。 千夏のおまんこ・・・すっごい気持ちいいよ・・・』
返事なんてできてなかったと思う。
頭の中に返事はいっぱいめぐるけど、声が……
ボクちゃんが動くと、やらしい声ばっかりで……
気持ちよくって、嬉しくって……
いっちゃいそうになってた。

『千夏、いくのか? もう、もたない?』
「うん…… もう、ダメ……」
『あ・・・すごいよ・・・ ああんっ・・・ 千夏、俺もいっちゃうよ?』
私は夢中で頷いてた。(彼が生だって思ってなくて)
『このまま、いくぞ! いいな?』
一段と突くスピードが上がって……
私は、いってしまってた……

放心してる時に、新しい衝撃が……
ボクちゃんの放出に、びっくりした。
中出しされたことに対して怒るよりも、それがすごく気持ちよかった。

夫とはいつでも中出しだけど、いつもわかんなかった。
でも、ボクちゃんのは、当ってるって実感があって、熱くて……
思わずボクちゃんにしがみついて震えてた。
ボクちゃんも私を抱きしめてくれて、頭撫でていてくれた。

『千夏・・・ すっごいよかったよ。 すっごく可愛いくて・・・』
例え、それがお世辞でも、言われている瞬間、くすぐったくて、幸せだった。
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[514] 蜘蛛の糸(4) 投稿者:千夏 投稿日:2001/11/18(Sun) 14:32

適当に部屋を選んで、中に入る。

ボクちゃんはいつどんな風にしかけてくるんだろう?
ドキドキしながらも、私は興味津々で部屋の中を見て回る。
広い部屋じゃないけど、コンドームとかの置き場所や備品のチェック…
バスルームの方を見て戻ってくるとボクちゃんは既にTシャツとトランクスでソファに座ってた。

『そんなに見てて楽しいの?』
「あ、だって、こういうとこ久しぶりで…」
『もっと見てまわってたい?』
「ううん、もう、いいの…」
『じゃぁ、そのままでいいからこっちにおいでよ』

差し伸べてくれた手をとってボクちゃんのすぐ側に立つ私。
改めて私の体を眺めまわす視線に、体がカっと熱くなる。

「あんまり見ないで…恥ずかしいよ…」
『だって、恥ずかしいこといっぱいするんでしょ?』
「え? …」
『もう、部屋も見たし、帰る?』
「それは…イヤ!」
にっこりと満足気に頷くボクちゃん。

『じゃぁさ・・・そのストッキング脱いでよ』
「ここで?」
『うん』
「ボクちゃんの見てる前で?」
『そう』

仕方なく、ボクちゃんの見てる前でストッキングを脱いだ。
見えないように、お尻の方から手を入れて…
その時私は、すっかり鏡の存在を忘れてて、私が脱いでる後ろ姿もボクちゃんは見ていたらしい。

『脱いだら、こっちに来て座りなよ』
そう言って自分の膝を叩く。
「座るって?」
『うん、俺の足を跨いで、足を広げてぇ、俺の膝に座るの』
言われた通りに座ると、ボクちゃんは自分の膝を少しずつ開いていく。
自然と私の膝も開き、私の足の間にはボクちゃんの手が入りやすいスペースが開いた。
「だめ…見えちゃう」
じりじりと上がる裾、開いていく足、私は思わずスカートを押さえ前を隠してしまう。

『千夏? ブラウスのボタン外して見せてよ』
泣きそうな顔、してたと思う。

ボクちゃんは何気なく軽い口調で次から次へと色んな事を言う。
前につまんない浮気したことあるけど、ボクちゃんはその人と違ってすごくドキドキする。
ほとんど触ってなんかないのに、私のパンティが濡れちゃってるの、感じてた。

ボクちゃんに促されるようにして、私がブラウスのボタンに手をかけた時、
ボクちゃんの右手がスカートの中へと入って来た。
指先が、湿ってる部分に触れる。
思わず、ボタン外す手を止めて、イヤって言ってしまった私に優しく微笑み、
『ん? どうしたの? 今日は? 電話だとあんなにエッチなのに・・・
 ホントはすっごい恥ずかしがり屋さんなの? 可愛い!』
そう言って、軽く唇に触れるようなキスをしてくれた。
『大丈夫だよ。 千夏がいやがるような事しないから・・・ それに、ほら?
 こんなに濡らしちゃってるんだもんね? 電話よりいい事しようね?』
ボクちゃんの指がパンティをずらして割れ目に直接触れる…
もう一方の手で私の背中を支えたと思った瞬間、ボクちゃんの足がぐっと開く。
バランスを失って倒れないように支えてくれるけど、私はボクちゃんの肩に手を乗せて前屈みになる。

『ほら、先刻から手が止まったままだよ? ボタン・・・はずして』
左手でボクちゃんの肩に捕まったまま、右手でボタンを外していく。
『ボタン外したらさ・・・ 脱がなくていいから、そのまま前を少し開いて・・・』
言われる通りにすると、ご褒美のように彼の指が私の中に入ってきた。

「あっ…んっ……」
思わず背を反らしてしまう。 逆に胸をボクちゃんの目の前に突き出すような恰好に。
『ほらぁ・・・ すっごい谷間ぁ・・・ やらしいねぇ。 千夏は体からやらしいよねぇ』
グチュグチュと音が聞こえてきそうなくらい、激しく掻き回されて、すぐに目の前がまっしろになる。
「ああんっ… だめぇ…ボクちゃん… キツイよぉ…」
『もっと声出して・・・ 千夏の声、生の方がずっといいよ』
『すっごい揺れてるよ、胸・・・ やらしい・・・』
『千夏のオマンコ・・・すっごい、溢れてるよ・・・』

最初は、ソフトに来るかなって思ってたのに、ガンガン指だけで責められて
頭ん中が真っ白になってる所にえっちな言葉いっぱい浴びせられて
おかしくなっちゃうくらいに感じてしまった。

私って、いっちゃうの早いんだろうなぁ…… でも、感じちゃうとどうにもとまんなくて。

『千夏、もうイっちゃうの?』
「うん、もう…… だめぇ…」
『いかせてあげないって言ったら、どうする?』
動きを少し早めてくれて、いっちゃいそうになると指をあっさりと抜かれてしまった。

『すごいよ・・・もうふやけちゃってる』
そう言って私の目をじっと見ながら、舌を伸ばして先刻まで私の中に入ってた指を舐め始める。
『これが千夏の味なんだねぇ・・・』
ボクちゃんの舌の動きを見てたら、胸もあそこもキュンとしてしまった。





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[513] 抱かれたい・・・ 投稿者:ゆきよ 投稿日:2001/11/16(Fri) 21:51

35歳の主婦です。初めて投稿します。
子供に手が掛からなくなってきたこのごろ、
あそこが疼きます。
主人はかまってくれません。
ここでの告白を読んでいると、
私もいろいろな体験がしたい。
たくさんの男達に囲まれてsexしている私を想像して
オナニーにふけています。
こんな私をもっと淫らにさせて欲しい・・・
ああ・・たくさんのペ○スに犯されたい・・・


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[512] 初めての告白 投稿者:かおる 投稿日:2001/11/16(Fri) 01:15

はじめて、投稿致します。
38歳、主婦で子供が一人おります、普段はパートでPCを使う仕事をしています。

このHPは、2〜3ヶ月前に偶然見つけました。
最初に来た時は皆さんの投稿を読んでとても興奮したのを覚えています。
その後も度々来ては、読ませて頂いております、ご主人が自分の奥様を他の男性に抱かせたり、ご主人の前で複数の男性の性の奴隷の様にに扱われてる描写を読むとドキドキして我慢できなくなりベットに入って一人で慰めた事も一度や二度では有りません。
私は,普段はおとなしい方で真面目に母親と主婦をしていますし、不倫の経験もありませんし、周りの方々には普通の主婦と思われています。
でも、本当の私はすごく淫乱なんです・・。
夫以外の男性に犯されたいとか、複数の男性に責められたいとか、強制的に露出させられたいとか妄想を何時もしております。

何時もは、書き込みを読んでいるだけの私ですが,先日思いきってチャットの入ってみました・・
そこで、銀次さんと言う男性と知り逢いました。
しばらくお話をするうちに彼は私の願望をすばやく見ぬいていました。
縛られた女性や、複数の男性にオモチャにされてる女性の画像を見せられながら、私は激しくあそこを濡らし、普段はとても口に出せない言葉や、願望を自ら口走り激しいオルガズムを迎えていました・・
それからは、週に1・2度チャットにて、調教を受けています。
先日は、私から牝犬奴隷の制約を致しました、どんどん淫乱にエスカレートしていく自分が分かります・・

このごろは、主人が寝た後お風呂に入って、やらしい下着を付け・・
あそこを濡らしながら彼の調教を受けに行く私です・・・・




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[511] 久しぶりの・・・ 投稿者:星・・☆ 投稿日:2001/11/14(Wed) 02:51

 夕方、メッセンジャーに繋ぐ。今日は、友人と出かけたりしてその時間までPCに触れなかった。Cさんからのメッセージがあることを期待してメッセンジャーを開く。
 
 あった!! オフラインのメッセージが入っていた。

 「今日は、星に指示を出す。ボディストッキングを着て、Tをはき、胸を縛り、バイブを使ってオナニーをしなさい。最初はTの上からクリを刺激、あそこが濡れたら入れてもいい。ただし、その様子をデジカメで撮影するように!(実は、先日デジカメ買ったんです^^) まずは、Tの上からクリを弄ぶところ、次は濡れたところ、そしてバイブを入れたところ。」
 「そして、その気持ちを掲示板(つまりココ)に書き込みなさい。」

 久しぶりのCさんからのご指示はこれだった。
デジカメで写すの?
 「私が撮っていると思ってやるんだ!」Cさんの言葉には、否応もなく反応してしまう。
文字の世界のことなのに、なぜ?? それは、自分が一番よくわかっている・・・。

 夜、家族が寝てからPCの前に、タンスからバイブとボディストッキングと、綿ロープを取り出す。着ている物を脱ぎ、ボディストッキングに脚を通す。なんだかドキドキする。もし、連れ合いが起きてきたら・・?ごまかしようもない姿・・・。スリルというにはなんだかリスクが大きいような・・・。でも、やろう!それがCさんのお望みなのだから・・・。

 ボディストッキングを着てTをはき、改めて、肩をはずして胸をだした。以前に教えてもらった方法で胸を縛る。今日は赤いロープにした。黒いボディストッキングに映えると思ったから・・・。どちらかというと大きいほうの乳房が縛ることで強調される。今までも縛ったことはあったが、淫ら・・・。

 バイブを手にもち、片方の手で乳房をもんでみる。乳首はすでに立っている。乳首を弄る。弄るほどに硬くなる。弄るほどに、あそこもキュンと感じる。バイブのスイッチを入れてTの上からクリにあててみる。クリもすでに敏感に・・・。ぞくぞくするような・・・そんな快感。腰が動く。どんどん濡れてくるのがわかる。

 写真もとらなきゃ・・・。どんなふうに撮ればCさんが喜んでくれるんだろう・・・?あれこれ考えても仕方がないので、とにかく撮ろう!
 ぎこちなく撮影をしながらのオナニーが続けられた。フラッシュが光る。それがまたなんとも言えず気分を高めてくれる。もういっぱい濡れてる・・・。Tを脱ぎ、おまんこを写す。その場で見られるデジカメは、恥ずかしいやら、いやらしいやら・・・。

 さぁ、、いよいよバイブを入れる。。。ビチョビチョのおまんこには、太さ4cmのバイブもすんなり入っていく。バイブの振動が体の奥にまで響いてすごくいい・・・。フラッシュのせいか、Cさんに見られているという錯覚か・・・、いつもよりもすごくいい・・・。

 そんな時、Cさんがメッセンジャーに・・・。バイブを入れたままお話・・・。思っていたとおり、メールに載せて送りなさいとおっしゃる。覚悟はしていたけれど、いざ本当にそういう指示をされると、恥ずかしいし・・・、自信もない。

 画像を見たCさんをそんな気分にさせるような・・・、そんな自信・・・。でも、Cさんを思う気持ちならいっぱいある。そんな気持ちをこめてバイブを動かし、腰を振ってる・・・。
 Cさんとお別れしてから、なんだか余計に気持ちが入った・・。
そう!このバイブはCさんのおちんちん。今、わたしはオナニーしてるんじゃなくて、Cさんに抱かれてるCさんのおちんちんをいっぱいしゃぶって、そのおちんちんでいっぱい、いっぱい突いてもらう。あぁ・・・感じる。あぁ・・・いい・・。

 今日も、妄想のなかでCさんに抱かれ、素敵にイくことができた。

 さっきこの書き込みの裏で、メールを送った。
明日の朝見るといっていた。
Cさんは、わたしを見てどう思うんだろう・・・?
これからも傍にいさせていただけるかしら・・・?
連れ合いが起きてくることよりも、大きなリスクは
わたしの画像を送ることだった・・・?

今は、恥ずかしさよりも不安ばかり・・・。

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[510] Re[503]: 他の夫婦は? 投稿者:たか 投稿日:2001/11/14(Wed) 02:33

神奈川の西部に住むものです。
私33、妻31です。結婚11年目にですけど
よければ話しをしますけどどうですか?
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[508] 私は…。 投稿者:久美子 投稿日:2001/11/12(Mon) 16:05

32歳の主婦です。
私も主人とは年に数回です。
大学生のボ−イフレンドにパ−ト先で知り合い、私は彼と
週2回ラブホでしています。
私が初めてだそうで、いろんな事を教えてあげています。
とても可愛いですよ。私好みに染めれるし…。
彼は私に夢中です。


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[503] 他の夫婦は? 投稿者:かおる 投稿日:2001/11/12(Mon) 11:07

はじめまして、31歳の専業主婦です。 主人は42歳で、
結婚7年目です。 夜の性生活ですが、皆さんどのくらい
なのでしょうか? 家は主人が40歳になるまでは週に2回
くらいのペ−スでしたが、その後急激に回数が減り、今では
月に1回あるくらいです。 男性の40歳ってそんなものなの
かな…って最近は思っているのですが、私は正直我慢ができ
ません。 恥ずかしいので主人にはそんな事言えませんが
セックスがしたくてたまりません。 できることなら週に
3回はして欲しいです。 20代後半から、急に体が感じる
ようになり、この歳にしてオナニ−も覚えてしまいました。
レディ−スコミックなどを見てはしています。 他の夫婦って
どうなのかなぁって、すごく気になります。 もしよろしけ
ればいろんな意見が聞きたいのですが…。 あと、どんな感じ
で、セックスをしているのかも聞きたいです。 よろしく
お願いします。


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[502] 蜘蛛の糸(3) 投稿者:千夏 投稿日:2001/11/11(Sun) 12:24

ある日曜の早朝、旦那を送りだしネットしてたら、ボクちゃんが来たことをメッセンジャーで知る。
夫婦して仕事が忙しかったのでかれこれ3週間近くはオナニーしかしてなかった。
奥さんが寝ているとは言え、電話でというのも無理な状況の中それでもすごくエッチな気分の私は
黙って聞いていてくれるだけでいいからと、ボクちゃんに電話をかけました。
聞いているだけの彼に喘ぐばかりじゃつまんないのかなと思い、自分が今どんな風にしてるのか
どんなことを考えながらしてるのかを喘ぎまじりにボクちゃんに伝える。
私がいった後、二人でメッセンジャーで話してました。
その時点で時刻はまだ午前8時

『今日の千夏ちゃんって、すごくエッチだねぇ。聞いててたまんなくていっぱいしごいちゃった』
「うん、すごく長いことしてないからね…」
『先刻の千夏ちゃんを思い出したら、また勃ってきちゃったよ』
「ボクちんに千夏の中いっぱい掻きまわして欲しいなぁ」
『俺も、ホントに千夏を抱いてみたいよ・・・』

その日の気分はすごくおかしかった。
いったはずなのに、切なさがどんどん高まる。

「そんなこと言ったら、今からでも車とばして会いに行きたくなっちゃうじゃない」
『おいでよ〜。 いっぱいしてあげるよ』
「ホントに?」
『今日ならいいよ』
「じゃぁ、30分したら家でちゃうよ?」
『どこで待ち合わせしよっか?』
「判りやすいとこがいいな」

結局、普通のホテルのロビーで待ち合わせをすることにして、私は約2時間程車をとばした。
ボクちゃんは私の顔すらまだ知らないというのに…
会ってみて、断られたらどうしよう…
そんな不安がステアリングを握りながら沸いてくる。
指定されたホテルのロビーに着くと、ボクちゃんは待っていてくれた。
ボクちゃんの前に立ち、

「こんにちは、千夏です」 と、言うとボクちゃんは私を見まわす。
白いブラウスに黒のミニスカート、ブラウスから下着が透けて見えてる。
『千夏? ホントに?』
「うん、やっぱ…ダメかな?」
『ダメって何が? 思ってたより可愛い、いや、綺麗でびっくりした』
「くすっ…もう、上手だねぇ」

ボクちゃんの視線が胸のあたりでやけに熱くなってるような気がしながら、まずはコーヒーを飲んだ。
そのままホテルで部屋を取ろうか?
というボクちゃんに、もしそんなに遠くないならラブホの方がいいなって言うと
『いっぱい声だしちゃうしねぇ〜』って既に見透かされてた。

ボクちゃんの車に乗り込もうとする時、駐車場で後ろから優しく抱きしめられた
『千夏っていい匂いするねぇ〜』
「え?」
まさかこんな所でするなんて言わないよね? かなり焦ってた。
ボクちゃんの手が胸元に伸び、私の胸の感触を楽しんでる。
『大きいよね〜』 そう言いながら既に硬くなってるモノをお尻にあててくる
「ボクちゃん?」
こんな場所でするなら、そのまま自分の車に乗って帰ろうと思った。
『大丈夫だよ』
そう言って助手席のドアを開けてくれた。

シートに身を沈める。ほっとしているのに、何故だかすごくドキドキしてた。
体が火照ってきていた。
車を運転しながら、ボクちゃんは私の胸のことばかり聞いてくる。

『どんくらいになるの? 胸の大きさ』
「E…」
『すっごいねぇ〜、俺そんなにデカイの初めてだよぉ〜』

恥ずかしくなってきて、何て答えていいのかわかんなくなってた。
ボクちゃんはただ、質問してるだけなのに、私は彼の質問で胸を責められてるような気がしてた。
恥ずかしさの中、車はあっと言う間にラブホに着いた。


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[501] 自由を奪われ意思に反して...... 投稿者:りお 投稿日:2001/11/10(Sat) 21:32

とうとう、やられました。
夫が、「明日休みやし、久しぶりにお前も飲みに行こう」と言うので
ヤッター!と思い、念入りにメイクをし、一緒に出かけました。
いつも夫と行く店は、私が昔働いていたラウンジです。
マスターはもちろん、お客さんの中にも結構まだ知り合いがいるお店なので
いつも、飲みすぎて少しハイになってしまう、お店です。
夫とも、このお店で出会い結婚しました。

その日も結構込んでいたんですが、BOX席を空けてもらいマスターの話や
カラオケで大盛り上がりでした。
わたしも楽しくてどんどん飲んでいる時、夫の友達がやって来て、
一緒に飲もうと言うことになりAM3:00頃まで呑んでしまいました。
わたしは凄く酔ってしまい、眠くて眠くて。
夫が飲みすぎたからホテル行こうと言い出し、2人でホテルに行きました。
久しぶりのHホテルだったので、わたしも少しわくわくしていました。
夫が何処で買ってくるのか?ニップルリングやらロープやらお得意の秘密セットを
出してきました、わたしも眠かったけどギッチリ縛られ目隠しされ、
(思えばその日は特にキツク縛られてたな。)
夫に、お口にでっかいディルドをしゃぶらされあそこにバイブ責めで擬似3P責めやクンニ責めでもう、もう、すっごいHになってしまって。
夫が「お前今日はめちゃめちゃHなあ」とか「今日は凄いぞ」「綺麗や」
とかデジカメ撮りながら言うものだからますますHな気分が盛り上がり酔いもあって
今日はあなたの好きにしていいよ、と思っていました。
その時、わたしのお口に差し込んできました。
あれ!なんか違う?と思っても縛られていますし
どんどんイマラチオをされいます
その時、あそこにもやはり差し込まれました。
わたしは、きっと夫の友達が1人いると思い、全力でイヤイヤをしました
でも状況は変わりません、わたしは、無理やり犯されているのです
信頼してた夫に裏切られものすごく悔しく、傷つきました
でも、抵抗するわたしをさらにこの男たちは責め続けます
縛られて自由が利かないわたしを
夫を信頼して身を預けていた私を
否応無く責めつづけさらにエスカレートしていきます
無理やり、体位を4つんばいのように変えられ
手を後ろ手に縛られていましたので背中の結び目を後ろから
無理やり引いて、顔を上げさせられ顔をつかまれ正面から激しくついてきます。
胸に食い込むロープや腕が痛くてもう泣きそうでした
イヤイヤ言っても返事もしません
さらに夫はバックからは後ろの穴に入れようとしています
逃れ様もありません、あきらめ迎えました
夫はうれしそうにどんどん突いてきます
しかし、なぜかそんなに痛くなっかったんです
突然、乳首を軽くかまれたました、その瞬間
わたしイッてしまったんです
凄い嫌悪感の中で、突然感じやすい乳首をかまれて
でも誰がかんだのかな?と思っていると
下から誰かが入り込み乳首を遊びながらあそこに差し込んで来ました
え、どうなってるの?何人いるの?
もう最悪の気分でした心がずたずたに傷つき犯されている
でも、ものすごくいいです。犯されている感じが
こんなことで感じるなんて
犯している男たちにイッタ瞬間征服されたのでしょうか
半狂乱で6時間くらいかわるがわるいろんな事をされ
逝かされまくりました。
ロープを解かれ目隠しを外されたのは昼前でした
4人いましたやはり1人は夫の友達でした他の3人は全然知らない人でした。
わたしは夫をなじりお風呂に入り今有った事を思い出し泣いてしまいました
でも、まだうずくんです。もっと犯して欲しい?そんなこと無いもうボロボロ。

お風呂から上がると夫たちは、今撮ったビデオを無言で見ていました
なんと!イヤラシイ自分がそこに写っています
夫の股間も見事にそそり起っています、夫はわたしに、声をかけません
わたしは、夫の前で無言で四つんばいになりヒップを高く上げ足を開き
夫のものを音を立てて、そこにいる男たちを挑発するように舐めまわしました
一気にスパートし夫を逝かせました
その後、他男たち取り掛かりました。
全員の精子を3回ずつ位飲んだでしょうか?夫の回復力も凄いんです
最後のおしゃぶりが終わると一騎にバックから後ろの穴を攻めまくります
わたし、後ろでイッテしまいました。
そこからは全ての穴を使っての男たちへのわたしのご奉仕が始まりました
そう、この頃からわたしの中でこの遊びに変わってしまったんです。
永くなりましたのでつづきはまた...
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[500] 夫の隣で。。。 投稿者:星・・☆ 投稿日:2001/11/09(Fri) 08:51

皆さんおはようございます。 [499]に引き続き、星です。

昨夜ココに書き込んでしばらくしてから、Cさんからお声がかかりました。 「よく書けたね。」って、お褒めの言葉をいただいて、「バイブで思いっきりオナニーしなさい。」って、オナニーのお許しまでいただけた。うれしかったなぁ。。。

一昨日の晩も、オナニーのお許し(というより、ご命令。 連れ合いが寝ている隣でバイブのスイッチを最大にしてオナニーして、イった後は、あそこにバイブを入れたまま寝なさいって、、)をいただいていたけれど、そのときは、ピストン禁止。 でも、昨夜はピストンしてもいいって言ってくださった。 そして、やはりイった後はそのまま、バイブを入れたまま寝るように・・・。  そして、そのことをココに書き込むように・・・。

 Cさんのご命令は布団に入って、というものだったけれど、それまで待てなくて、Cさんとお別れした後、隣のリビングのソファの上でしちゃった。暗い静かなリビングに、バイブのモーターの音と、わたしの押し殺したあえぎ声と、あそこから漏れるヌチャヌチャといういやらしい音、、夕方のご命令のようにお尻を高く上げて、あそこが天井を向くくらいにして奥まで強く突きながら、暗闇に響くいやらしい音を聞きながら、この上ない快感に包まれてイってしまったの。
 2階にあがって布団に入り、もう一度・・・。 隣で寝息を立てる連れ合いに気づかれませんように・・・、布団にもぐりこむようにしてパジャマを脱ぎ、クリを刺激、一度イったあとでさらに敏感になっているあそこはもうグチョグチョ・・。 でも、すぐには入れたくなかった。Cさんのものだと思ってなめ回す。 星の唾液でビチョビチョにして、さらに愛しさをこめて舐める。。本物だったら、どんなにいいだろうと・・・。 
 ひとしきり舐めたところでいよいよ挿入・・・。 声を出さないように、、モーター音が漏れないよう、、。布団の中でバックになってみたり、腰を突き出してみたり・・・。 Cさんとするときはどんなふうにするんだろう・・そんなことを考えながらいっぱいいっぱい突いて、とてもとても気持ちよくて、幸せで・・・。 
 連れ合いが寝ている隣で、まだ、顔も知らない人に抱かれることを思いながらオナニーにふける、、。 なんていやらしいんだろう。そんな自分により感じながら、お布団の中で、3回もイってしまった。 
 そして、あそこにCさんの肉棒を咥えたまま幸せな朝を迎えた今朝の星です。

 Cさんといると、どんどん淫らになっていく。それが、Cさんのお望みなら、それでCさんが喜んでくださるなら、星はもっともっとすけべな女になりたい・・。
 


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[499] Cさんとのこと・・・ 投稿者:星・・☆ 投稿日:2001/11/08(Thu) 22:50

 Cさんとの出会いはチャット。 自分にはMの気があるのかと、アダルトなチャットでSの人たちとお話をしているときに、声をかけてくれたのがCさんでした。  最初のときは本当にお話だけ、「明日、同じ時間にまた話そう」そう言って別れました。 次の日から、Cさんとわたしの素敵な関係が本当にスタートしたのです。 今日、こうして書き込んでいるのもCさんのご指示があったから・・。  そう、わたしはCさんのご命令に喜びと幸せを感じています。  今日のこと…。 今日は、Cさんに選んでいただいて購入したボディストッキングが届き、わたしは早く知らせたくてCさんに連絡を入れました。すぐに応答はなく(それは仕方のないこと、お仕事中のCさんに呼びかけたのですから…)、Cさんからの応答を待つ間に着ていたものを全部脱ぎ、ボディストッキングを身にまといました。 全体が網になっていてリボンの模様、胸と背中が大きく開いて股のところも開いています。 Cさんの言い付けどおり、その上からtバックをはいて…。 それだけで、わたしの心は淫らになります。 早く、Cさんからの応答がほしい。早く来て‥
待っている間もわたしのあそこは濡れてきて、、、Cさんに苛められたい… そんな思いで頭がいっぱいになって、手が勝手にあそこに行ってしまう。。 Cさんのお許しもなくオナニーなんかしたらわたしのほしいものがもらえなくなる。 我慢しなきゃ、、 でも、我慢しきれずにショーツの上からクリを触ってしまったの。何もせずに待つなんて出来なかった。。。1時間くらいして、やっとCさんからの応答があった。^^とっても嬉しかったけど、Cさんは少ししか時間がないって…。 がっかりしちゃった。 でも、Cさんはどんな気分だ?嬉しいか?って、聞いてくださった。そして今日のご命令。「ボディストッキングとTバックで、短いスカートをはいて、上はカーディガンを着てコンビニ(もしくは、わたしの買い物がしやすいお店)でコンドームとベビーローションを買ってくること。 もちろん、あそこにはバイブを入れて…。」 「はい」と返事をして買い物に出るわたし。 歩くにつけ、座るにつけ、バイブがあそこを刺激して、しかも、格好が格好だから恥ずかしいのと入り混じってなんだか余計に淫らな気分で、わたしのあそこはグチョグチョになってた。 早く帰ってCさんに苛められたい…、このバイブで早くあそこを掻き回したい、奥まで突いてもっと気持ち良くなりたい‥。 そんなことを思いながら家に帰ってCさんに帰宅をご報告。
Cさんは、ここでも感想をお求めになり、それにお答えするわたしは、ますます淫らになっていく。Cさんがプレイをはじめようとしたとき、子供たちのこと、夕食の準備のことが気になって、「あまり時間がない」と言ってしまったわたしに、「じゃァ、今日はやめておくか?」そんな…、やめられるはずがない! 「やめないでください」とお願いしてプレイを始めていただいた。「ベビーローションは買ってきたか?  じゃァそれを…、星のおまんこが天井を向くくらいまでお尻を高く上げて、そうしたら、ベビーローションをオマンコにたらすんだ。ボトルから直接。片方の手でおまんこを弄りながら、たらすんだ。」 Cさんのご命令に従いどんどん気持ち良くなるわたし。 その都度感想をお求めになるCさんへのご報告が遅れたそのとき、「どうしたんだ! すぐに報告しなさい!」Cさんの厳しいお言葉が飛んできて、「いつも星ばかりが気持ち良くなって…。」「わたしはまだ一度も星に奉仕してもらったことがないじゃないか。」 お詫びをして続けていただこうとしたけれど、Cさんは「ダメだ!」とおっしゃられて、「私の気持ちをわかるために、今日はこれでおしまい。」「我慢しなさい。』と…。
わたしは、Cさんのおっしゃるとおりだと、我慢することをお約束した。 そうして、そのあとのご指示がココに書き込むこと。

Cさんとわたしの関係は、チャットでのものだけれど、Cさんのご指示には本心からお答えしている。 Cさんのお言い付けならどんなことでも出来そうな気がするし、また、どんなことでもしたいと思う。 SとMだけれど、Cさんは、ご主人様とか奴隷とか…そういうことはおっしゃらない。 今日、途中で「おしまい」とおっしゃられたのも、実は、時間を気にするわたしへのご配慮だと思っている。 決して恩着せがましくなく、そういう配慮をしてくださるおやさしいCさん。  Cさんと出会えたこと、Cさんとこうしていられること、今のわたしには最高の幸せです。 Cさんの求める素敵な女性になれるように、これからいっぱい努力していきます。






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[497] 獣姦 投稿者:MAI 投稿日:2001/11/08(Thu) 17:26

笑子さんの獣姦のお話、とっても感じました。
私も一度だけ経験があります。
その時は本物のメス犬のおしっこをアソコに塗られたりしました。

私の経験は犬だけですが、妄想では豚とかも興奮します。

また続きをお願いします。


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[496] 旦那が読んでる? 投稿者:どこにでもいる平凡な主婦 投稿日:2001/11/07(Wed) 21:42

何度か、カキコしましたが、
旦那に、「おまえ、○○に何か書いてないか?」
って、最近言われました。
「なにも、書いてないし、インタネ、あなたに監視されてるじゃないの・・・」ととぼけたけたんだ〜・・・。
旦那は、読んでるんだね(笑)
可愛そうな人・・・。
それならそれでいいよ・・・。
ほんとのことカキコしてるんだもん。


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[495] 蜘蛛の糸(2) 投稿者:千夏 投稿日:2001/11/07(Wed) 19:19

ある祝日の日だった。
私はいつもの休日の過ごし方と同じで夫を送り出した後、イメッチャしながらのオナニーをしていた。
終盤に差し掛かった昼前にボクちゃんがネットにアクセスしたのをメッセンジャーで知る。
すぐに彼の方から何か言ってくるだろうと、イメッチャの相手とお別れの挨拶をしていた。
でも、ボクちゃんは何も言ってこない。

暫くして、完全に暇になった私はボクちゃんにメッセージを送った。

スポーツマンのボクちゃんは、サーフィンに野球にサッカーに…休日は忙しい。
「海に行ってきたの?」
『ううん、今日も仕事なんだ』
「え?祝日なのに?」
『まぁ、俺らの仕事なんてそんなもんでしょう?』
という差し障りのない会話から

『千夏は今日、休みなの?』
「うん!」
『で、今日もオナニーしたの?』
「うん、したよ(^-^)」
『また、おっきいバイブでクチュクチュしてたの?』
「うん! すっごい気持ちよかったよ(^-^)」
『ああん、思い出しちゃったよ、千夏のエッチな声・・・』
「あれ? あんな前の事覚えてるの?」
『千夏って、なんか忘れられないんだよねぇ』
「ふうん、そうなんだぁ〜……今日もねぇ、いっぱいエッチな声も音も出してたんだよ」

メッセンジャーの会話と平行して、二人が知り合ったオープンチャットでも話しをしていた。
そこでの話しの流れから、私はボクちゃんの顔知らないよって言うとすぐにメールで送られてくる。
大体、チャットで知り合う男の人にかっこいい人なんていないと思ってた私の予想に反し、ボクちゃんはすごくハンサムで、スケベそうだった。
どんなやりとりをしてたのか覚えてないけど、ボクちゃんがメッセンジャーに

『千夏、俺勃ってきちゃったよぉ』
「え?でも、職場でしょ?」
『うん、でもさぁ、千夏と話してたら勃ってきたよ』
「何で? 普通の話しかしてないじゃない?」
『色々想像しちゃって・・・しごきたいよぉ』
「大丈夫なの?」
『無理、前に後輩がいるんだよ』
「じゃぁ、諦めなくちゃ(^-^;)」
『千夏? 今から電話でって出来ない?』
「え?私はいいけど、会社なんでしょ?」
『うん、移動するから』

移動した彼から暫くして電話がかかってきた。
彼の電話が来るまでにバイブや、バスタオルの用意をして待っていた私。
電話に出た瞬間から既にボクちゃんはテンション高くて、
『千夏ぁ、すごいよ、俺もう・・・ガチガチだよ』
「うん、私もね、ボクちゃんの声聞いたら、段々濡れてきたよ?」
『千夏ぁ、俺のカリすごいんだよ』
「ボクちゃぁん……千夏の中に入れて……」

人それぞれ、電話えっちの仕方ってあるんだろうけど、私は命令されるのは嫌い。
例え、されたとしても、そうしてるよとか言って、自分のペースで楽しんでしまう。

でも、ボクちゃんはイメッチャの時から、無理強いとかしない。
本当に丁度私と似たような感覚で楽しんでくれて、盛り上げてくれる。

本気で感じていた。
今までの誰よりもボクちゃんの吐息を感じ、手の感触、愛撫を感じていた。
私はすぐに絶頂に達してしまう。
これまでの人と違って、ボクちゃんはかなり長い方で、中々いかない。
いつも私が達してしまいそうになるのに合わせるようにしていく。
こっそりと一度、いってしまおうと思っていたけど、ボクちゃんは声の違いを感じたのだろうか?

『千夏ぁ、ダメだよ、まだいっちゃダメ!』
その言葉にじれて、悩む私。
せつな過ぎるくらいに感度があがる。
いかないように気をそらせようとして上手くいってなかった。
『千夏ぁ、すっごいやらしい声だしてるぅ。我慢できないの?』
返事なんて出来ないくらい狂ってた。
『いいよ、俺もぉ、もうすぐいくね』

彼が私を貫いて腰の動きを早めている……
想像して、バイブを激しく出し入れする……
愛液がぷしゅぷしゅと噴出し、私の太腿も敷いていたバスタオルも濡らしていく

限界だった。

すぐ後を追うように
『出すよ!』
ボクちゃんが私の中に放出しているのを思っていき続けた。

その後、普通に電話でバカ話しをして電話を切った。

翌日には私からボクちゃんに電話をかけていた。
勿論、電話でしたいから……

こうして、私の休日の度に都合がつく限り、電話エッチを楽しむようになった。
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[494] 大阪の熟年紳士・・・・ 投稿者:裕子 投稿日:2001/11/05(Mon) 15:40

主人公認(というか・・命令で・・)で永く、私を愛人のようにしていただける50代のオジサマを探しています。
少しファザコンなのか、50代以上でガッチリした人にひかれます。
私は大阪市内に住む39才の主婦で2〜3才ぐらいは若く見えると思っています(笑) 子供もいますので平日の昼間に時間が自由になる方でないと永いお付き合いは出来ないと思います。
あと・・贅沢なお願いかもしれませんがリッチなデートを約束してくださる方で、お会いするときは梅田辺りのシティホテルで食事をさせてくださって、そのままお部屋を取っていただけるぐらい余裕の有るような方でしたら必ずお会いします。
初めにも書きましたが永い関係を求めていますので、「限られたお小遣いの中からなんとか・・・」って方はお許しください。
ずごく贅沢な要求だとは思いますが、私はルックスでは判断しませんし、お部屋の中ではどのような要求にも従う覚悟は出来ておりますのでよろしくお願いいたします
164cm-44kgです


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[493] 蜘蛛の糸(1) 投稿者:千夏 投稿日:2001/11/04(Sun) 16:21

彼と知り合ったのは、チャットだった。
なんとなくイメッチャして、気持ち良くて、それからも何度かイメッチャして……普通の話もするようになった。
ある日、別の人とイメッチャしながらオナニーしてると、彼がネットに繋いだことがメッセで判る。

『おはよー』一日のどんな時間帯でも彼の挨拶はいつも一緒。
イメッチャよりも彼との会話のやりとりがしたくなって、彼にメッセージを送る。
「こんちわぁ〜、でもね、今ねオナニーしてるのちょっと待ってね^^」
『えー? 昼間っから? 気持ちいい?』
「うん、いいよぉ〜」
『千夏ちゃんの指があそこクチュクチュさしてんの?』
「ううん…指じゃないの…」
『えー? じゃぁ、何いれてんのさ?』
「んっ…… あ…… バイブ…… おっきいのぉ〜 TT」
『おっきいバイブでクチュクチュしてんだぁー? やぁらしいねぇ?』
「うん、やらしいの…… すんごいの…… 一杯でてるよ…… やらしい音一杯してんの……」
『いいなぁー。 俺も千夏ちゃんのやらしい音聞きたいなぁ』
「聞きたいの? ほんとに?」
『うん、千夏ちゃんの声もぉ、えっちな音もぉ、聞きたいよー。 だって勃っちゃったんだもん。 千夏ちゃんの話きいてて』
「たっちゃったの? なんで?」
『そりゃ、千夏ちゃんのえっちぃ姿想像してるんだもん。 ガチガチだよ?』
「ガチガチなのぉ? いいなぁ…… ねぇ、090-XXXX-XXXXにかけて……」
『え? かけていいの?』
「うん。 今日だけって約束してくれるなら、いいよ」

すぐに、彼から電話がかかってきた。既にオナニーをしながらメッセしてたから、私の限界は近くて、彼に聞かれてるという思いが拍車をかけた。

『千夏ちゃん、いきそうなの? だめだよ、まだいっちゃ・・・』
「ああんっ…… でも…… あんっ…… だめ、先にいってもいい? いっちゃうのぉ〜〜」

盛り上がってる私に色々と恥ずかしいことを言わせ、答える事によって興奮はしてるけど、絶頂に至らずに済んでいた。
でも、そんな時間は長くは続かない。
今度はより深い快感の波に飲まれ、絶頂を迎えた。

「ああんっ……千夏、も、もう…… だめ…… 今度はホントに……」
『千夏ちゃんの声もっと聞いていたいのにぃ、いっちゃうの? んじゃぁ、ボクちゃんもいくよー』
「うん、うん…… 千夏の中に出して…… いっぱい出してぇ〜」

彼が本当にいったのかどうかなんてわかんないし、どうでもいい。私は敷いてたバスタオルをぐちょぐちょに濡らし、バイブを咥え込んだまま果ててしまった。
荒い息遣いの向こうに、ボクちゃんの声が聞こえてくる。

『千夏ちゃんのやらしい声聞いて、いっぱい出ちゃったよ?』
「うん、千夏もボクちゃんに聞いてもらってすっごいよかったよ」
『もう、バイブ抜いたの?』
「ううん、まだ入ったまんま…… すごくってぇ、疲れちゃってぇ…… 抜く気力ないの」
『なに? まだ千夏ちゃんの中でぐりんぐりんしてんの?』
「ううん、千夏、バイブをバイブさせて使ってないから…… 刺さったまんまなの」
『もぉ! ダメだよぉー、ボクちゃん今から出かけなくちゃいけないのにぃ、千夏ちゃんがそんなんじゃ出かけらんないじゃん?』
「え? なんで? 出かけたらいいじゃん。 もう、しないからぁ(笑)」
『んなこと言ったってぇ、千夏ちゃんのあそこにバイブ刺さったまんまの想像したら固くなっちゃうでしょう?』
「え〜? なんないよぉ〜(笑)」
『ホント、なってんだって! まぁ、でも千夏ちゃん、もう無理なんでしょ?』
「ううん、ボクちゃんがしたいって言うんだったら付き合うよ?」

本当は、電話えっちが大好きなくせに、誰とでもOKって風になれない私。
彼とは別にもう一人、土日に自由のきく相手を探してた。
前々からいい感じで話してたボクちゃんをひきずり込んだ。

勿論この日一回だけに留まるはずは……ない。




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