BBS4 2001/10 過去ログ


--------------------------------------------------------------------------------
[492] お久しぶりです 投稿者:どこにでもいる平凡な主婦 投稿日:2001/10/31(Wed) 15:52

このところ、ずうっとPCをいじるのを、旦那に禁止されてたので、このHPにも来ることができませんでした。
旦那は、私と彼との付き合いに気付いてるみたいです。
さかんにPCで、どうやって連絡とりあってるのかを聞きます。
PCに詳しい旦那が、どうやって連絡しあってるか、
わからないはずはないわ・・・。
フリー・メに決まってるじゃないの・・・。
履歴とか、キャッシュを毎回消してるのを、
旦那に見られちゃって、PCの禁止になってしまったんです。

それでも、ほとぼりが覚めて、最近、こうしてPCしてます。
もちろん、監視つきです(苦笑)
いくら私を拘束したって
私の心は、旦那には、全くないんです。
SEX付きの唯の同居人です。
食わせてもらってるから、これは目を瞑って我慢してます。
相変わらず、SMもどきで、私が気持ち良さそうに演技すると
それを見て喜んでます。
あそこの毛を剃られたりするんですが、
剃ってる旦那のバカ面が耐えられません。
彼へのあてつけなのかな〜・・・。
それとも、征服欲か・・・。
私とっては、おしっこはつかないし、ウンチの時も清潔なのが
お気に入りなだけです(苦笑)

この半年、毎月彼と会って
激しく、優しく、愛してもらっています。
もう、旦那が何と言おうと、私には彼しかないのです。
今日は、2週間ぶりに、会いました。
私が望んで、アナルにも入れてもらいました。
恥ずかしかったけど、彼の顔面の上で、もろ見えで、あそこを舐めてもらったり、指でかき混ぜてもらったり・・・、気持ち良くて、気持ち良くて、あとはどうなったか、わからないくらいでした。
最後は、たっぷりと中に出してもらいました。

今、PCでカキコしながらでも
あそこから、彼の精液が流れてくるのがわかります。
今日は、パンツ3枚目だな〜・・・、取り替えるのは・・・。
今夜、旦那に彼の精液の匂いを嗅がせてやりたくなってます。

見つかりそうなので・・・・、また書きます。




--------------------------------------------------------------------------------
[491] Re[490]: レーザーでやれば? 投稿者:風見鶏 投稿日:2001/10/30(Tue) 23:22

> 昨日、、おまんこの毛をきれいに剃りました。(ご主人様の命令です)でも、もぅ少し生えてきちゃってるんです。
> すぐに剃るのも肌によくなさそうですし・・・・どなたか経験のある方、お手入れの方法を教えて下さい。
レーザー脱毛器など如何?Yカメラなんかで2〜3万で売ってますよ。場所が場所なのでエステじゃやれないでしょ・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[490] 無題 投稿者:ゆりか 投稿日:2001/10/29(Mon) 23:36

昨日、、おまんこの毛をきれいに剃りました。(ご主人様の命令です)でも、もぅ少し生えてきちゃってるんです。
すぐに剃るのも肌によくなさそうですし・・・・どなたか経験のある方、お手入れの方法を教えて下さい。
できれば・・・・・つるつるの状態がいいのですが。ご主人様のお気に入りなんです。お約束守らないと、ゆりかの好きな気持ちいいことしてもらえないんです。

〜お願いします。



--------------------------------------------------------------------------------
[489] へん 投稿者:らんこ 投稿日:2001/10/29(Mon) 14:19

夫がいる身ですがほかにも好きな人がいます。
夫のことも好きなので自分でも悪い女だと思っています。
しばらく彼に会わないと会いたくて会いたくてどうしようもなくなって夫のケイタイに電話して「彼に会いにいってもいい?」と聞くと夫は「いいよ」と一言いいます。
でも彼に抱かれている最中ずーっと夫のことが気になってしまいます。
逆に夫に抱かれてる時は彼のこと考えてしまいます。
一度夫に彼を会わせようとしましたが会いたくないって言われてしまいました。
友だちに話したらあんたバカじゃないのって言われてしまって自分でもおかしいよねって言ってしまいました。
--------------------------------------------------------------------------------
[488] もう一度・・ 投稿者:和子 投稿日:2001/10/28(Sun) 07:44

以前に投稿したあと、たくさんの人から、その後の展開について、知りたいというメールがたくさん来ました。
ほとんどがスケベ根性まるだし(ごめんなさい)の文章で無視していましたけど、中に一人非常に好感の持てる文章を書いてくださった方
の熱意にほだされて再度投稿します。
主人が横で寝ているにも関わらず、初対面の男性の誘惑に負けて、つい大胆な行動に出た自分に戸惑いつつも、あの刺激がどうしても頭から、いえ、体から忘れられず、無意識のうちにあの男性のお誘いを
待ち受けている私でした。
でも、主人にその人のことを聞きだすことも出来ないので、とにかく
自分の頭から消し去ろうと努めて数日後、思わぬ電話がありました。

「奥さん、僕ですけど、分かります?」

「えっどちら様でしょうか?」

「・・コタツの男です」

その声を聞いた時、正直私は好きで分かれた恋人に出会ったような感覚を覚えました・

「あっ、ハイ、お久しぶりです」

瞬間に浮かんだ、あの時の恥ずかしい光景に思わずとんちんかんな返答をしてしまった私。

「あのときはごちそうさまでした、いろいろと・・」

彼の含んだような言い方に思わず、顔赤らんでしましました。

「あれから貴方の事が忘れられなくてとうとう電話をしてしまいました。ご迷惑とは思いましたが」

「いえ、そんな迷惑だなんて。私も・・・」

「えっ奥さんも僕のことを気にかけてくれていたんですか?」

「あっいえ、そういう意味では・」

私は小娘のようにしどろもどろになっていました

その後は、何気ない世間話が二人の間に続きましたが、やがて彼の
話は徐々に、あの日の出来事に移行していきました。
そして突然、またしても私の心臓がどきんと波打つようなことを言ったのです。しかも唐突に。
「奥さん、濡れてますか?」

「・・・・」

「僕はもう一度貴方に逢いたい、」

「そんな・・」

「逢いたいというより抱きたいんです」

その言葉に私の心臓は早鐘のようにどきつきました。
耳元に囁かれる刺激的な言葉は直接私の下半身を疼かせました。

「なんとか言ってくれませんか?奥さん、僕は本気なんです」

目を閉じて彼の言葉を全身で聞きました。忘れられていたトキメキが
今、私の全身を心地よく包みます。

「奥さん、お願いです、目を閉じてくれませんか?」

「・・・閉じてます」

「僕のKISSを受けてください」

「ああ、、そんな事言わないで」

そう言いながら彼が目の前にいるように唇をそっと突き出す私。
おもわず漏れる吐息を聞かれるのが恥ずかしい。

「もっと大胆に、もっと舌をからめましょう」

彼の言葉はどんどんエスカレートしていきました。
それにつられ私の舌の動きもだんだん大胆になっていくのでした。

私はいつしか彼の言葉の魔力に誘導されていきました。
そして自分の中の「淫蕩な私」が顔を現し始めました。

「もう一度聞きます。奥さん、濡れていますか?」

「・・・はい」

正直に答えてしまった私。そして自分の発した言葉になお興奮する私

いったん正直に心のうちを見せてしまうと女は大胆なのです。

「濡れてるわ、自分でも信じられないくらい。」

「もっといやらしく言ってくれない?」

「ああ〜ん、凄く興奮するわ」

すいません。今日はここで中断します。主人が読んでますから。
ごめんなさい、又書きますから。






--------------------------------------------------------------------------------
[487] ・・・・・ 投稿者:順子 投稿日:2001/10/26(Fri) 20:30

夫は私に家庭を壊さなければ浮気してもいいよと言っています。
そして夫以外の誰にも秘密にするというのが条件です。
朝帰りも目立つから夜が明けないうちに帰ること。
夫にも話してありますが、結婚前私は不倫のおつき合いをしていました。
相手は夫より5才年上の人です。
私にはとってもやさしくてしてくれたので一生忘れられない人なのです。
彼は何人もの女性を知ってるらしく女の扱いがうまかったのかも知れません。
夫にその彼とまた合うように強く進められました。
何処の誰だかわからない人よりいいって言います。
彼に会って帰ってきた時、夫は駅まで車で迎えにきてくれました。
私は夫が眩しくて目を合わせられません。
無言のまま家に着くと眩暈がしてそのままベッドに倒れ込みました。
夫はやさしく肩を抱いておでこにキスしてくれましたが、
その時夫と浮気するような錯覚になっていきなり・・・・しまいました。
私は夫に激しく突かれながら知らない人に犯されているような気持ちになって



--------------------------------------------------------------------------------
[486] 私って淫乱過ぎますか 投稿者:みか 投稿日:2001/10/26(Fri) 17:55

32歳の専業主婦です。夫も同い年。
夫がこういうサイトが好きで、夜セックスする時にいつも読ませよう
とします。ベッドの上でワンワン・スタイルになり、イヤらしい投稿
を読みながら濡れてきた私を、夫は後ろから指とか舌とかで責めるのです。
夫からの責めに耐えながら、最後まで読もうとしますが、途中で
どうでも良くなり、「早く入れてっ、お願い」と叫んでしまいます。
夫は本当にタフで、1週間に3-4回は求めてきます。

そんな夫が昨日から出張で一週間不在で、身体が火照って仕方ありません。
テレクラとか出会い系サイトはちょっと勇気が出ません。どなたかいやらしい文章か画像をお送り下さい。それを見ながら、自分で慰め
ます。私が感じるデータをお送り戴いた方には、夫が撮った私のあそこの画像を送ります。ぬるぬるなの。
宜しくね。




--------------------------------------------------------------------------------
[485] 妊娠しています 投稿者:じゅんこ 投稿日:2001/10/24(Wed) 01:34

三人目の子供を妊娠しています。
主人には悪いけど、九州へ出張した主人を迎えに行った日に、草津駅で高校生に犯されました。(途中からは合意です。)
若い男はやっぱり素敵。
でも、主人と子供は愛しています。
妊娠中も愛してくれる主人が大好きです。
fellatioでサービスしてあげるわね!


--------------------------------------------------------------------------------
[484] 山荘で 投稿者:笑子 投稿日:2001/10/24(Wed) 00:01

こんにちは、笑子です。
書けなかった山荘での体験を書いて見ようと思います。
相変わらず、この行為には罪悪感を感じています。
でも、あれから2回も!、裕美さんご夫妻の山荘でその行為をしてしまいました。
もう、私には裕美さん自身と同じく、なくてはならないプレーになってしまっています。

あ、その前に私の投稿にメールをくださった皆さま、ありがとうございました。
皆さまに、お返事はさせていただいたと思いますが、抜けていましたらごめんなさい。
特に、私の好きなザーメンまみれのおちんちん画像をたくさん送ってくださった方が
何人もいて、とっても嬉しかったです。

中でも、マリオさんのコップ出しはすごかったです。
5枚の続き写真でどんどんコップに溜まっていくんですもの。
主人に「飲みたいんだろう?」と言われ、思わずうなずいてしまった自分が恐ろしいです。
主人に命じられて、そのことをお返事したら、実現しちゃったのも感動でした。
新幹線であんなことするなんて信じられなかったです。
マリオさんの九州からのご出張の帰り、新大阪から名古屋までご一緒させていただきました。
なんと、のぞみのトイレでごちそうになりましたものね。
ワンカップのお酒に博多から3回も溜めてくださってて、
4回目は目の前で出してくださったんですものね。
お酒が混ざっていたけれど、カップ半分くらいの白濁酒に興奮しました。
ごちそうさま。
それに、5回目を私のおまんこに直接いただいちゃったものね。
「もう出ないよ」っておっしゃいながら、あの量でしょ。
新大阪までの帰りは太股を濡らして立って帰ったんですよ。
マリオさん、次のご出張を楽しみにしています。

それから、スースーさんとは、職場からチャットしましたね。
あのときは主人の命令で生卵をおまんこに入れたまま仕事をさせられていました。
ドキドキもののチャットでしたね。
あの後の河原では、そのとき買われた浮浪者風の男たちに取り出してもらって
「ゆで卵になってるんじゃ?」
などと馬鹿にされてしまいましたから。

それでは、山荘での経験を書いてみます。
書けるでしょうか?

その日は、「SMプレーだよ」と主人に言われて出かけました。
山荘は裕美さんたちがプレーのために建てたもので、設備がすごいです。
いくつもの部屋があります。

私が通された部屋は部屋の一方がガラス張りになっていました。
通りに面したその部屋は、道行くハイカーや時折通る車がよく見えるのです。
特殊なガラスだそうで、道路からは見えないとのことでした。
反対側の壁面は鏡張りになっていて、ガラスを通して外の様子が映っているのです。
まるで、両側から覗かれているような気持ちにさせられます。

私は部屋の中央にある大きな丸い舞台に革製の枕にお腹を乗せて四つばいにされました。
もちろん全裸です。
その上、乳首とラビアの4つのピアスをそれぞれ、舞台のフックにチェーンでつながれました。
手足は自由がきくのですが、立ち上がったりすることは当然、姿勢を変えることもできません。
体の固定が終わると、頭からマスクを被せられました。

マスクは私の視界をまったく奪っつてしまいました。
そして、マスクの中から声がしました。
はじめは小さな声でした。
女性のよがり声です。
その女性の声はだんだん大きくなっていきました。
そして、それは一人の声ではなく、何人もの女性の声になっていきました。
もう、どれくらい時間が経ったのかわかりません。
私の頭の中は、それらの女性たちが男たちと交わっている姿、
高ぶる快感に浸りきっている姿で満たされてしまっていました。
まるで自分がその中の一人であるかのように。
そのとき私は誰かに体を触れられていたわけでもありません。
ただ、マスクから聞こえる声に支配されていただけなのです。
女性の嬌声以外には何にも聞こえませんでした。
部屋の中で誰がいて、何を話しているのかさえ。
子宮がうずいているような、けだるい感じでした。

突然、誰かが私のおまんこを舐めました。
体を電流が通ったみたいでした。
ハアハアと生暖かい息を内股に感じました。
そして、また、ベロリという感じで舐めあげられました。
そのとき、夏に見た裕美さんの姿が甦りました。
「うそっ!いやーあ」私は思わず叫んでいました。

そうです。夏にこの山荘に招かれたとき、初めて女性が犬と交わる姿を見せられたのでした。
裕美さんが愛犬とセックスしていたのです。
人間が獣に犯される、信じられない光景にまったく動けなくなってしまいました。
ショックでした。
裕美さんのご主人に後ろから抱きすくめられながら
「おまえもどうだ?」と囁かれたときには、懸命に拒否したのです。
私にはできない。
見も知らない浮浪者に抱かれるのとはちがう、人間として許されないことなのだと思いました。

いま、私を舐めあげているのは、あの犬にちがいありません。
主人の言ったSMってこのことだったのです。
私は激しく身をよじって抵抗しました。
でも、ピアスに繋がれたチェーンは私を捕まえて放しません。
「お願い!許してー!」何度も何度も叫びました。

マスクの嬌声が一段と高くなっていきます。
そして、その舌の動きも。
必死で逃れようとする気持ちとは裏腹に私のおまんこは快感を感じていったのです。
舌から逃れながら、いつしか次に舐められるのを期待してしまっている自分がいました。

この数ヶ月、たくさんの男に弄ばれて、芽生えた淫乱な自分が姿を現していました。
「もう、どうにでもして・・」って自分を快感の中に投げ出してしまうあの忌まわしい自分です。
はじめは興味本位だった見知らぬ男たちとの営みが、私の喜びに変わっていったときの自分です。

細くて力強い足が私の腰を捕まえました。
お尻に毛皮を被せられたように温かな腹を感じたとき、それは突然来ました。
私のおまんこに熱くて堅いものが滑り込んできたのです。
「わっー!」私は狂ったように泣き叫んでいたそうです。

その肉棒は激しく私の中に打ち付けられました。
おまんこがすごく熱くなりました。
押し入られる度に、おまんこから何かが吹き出すようでした。
何十回、何百回、出し入れされたのかもわかりません。
いつのまにかすごくスムーズで、それでいてとっても早い動きでした。
おまんこが肉棒で満たされていくのがわかりました。

「おまんこがいっぱいになる!」って感じたとき、それまで激しかった動きが止まりました。
でも、お腹の中に突き刺さったままです。
すごくいっぱいって感じでした。
そして、はじまりました。肉棒の充実感がおまんこの中を動き回るのです。
「ああっ、動かないでえー!」
主人の話では私はそう叫びながら犬の肉棒をくわえ込むようにお尻を振っていたそうです。

子宮に肉棒が食い込んでくる感じでした。
そして、あの射精感。お腹の中心が熱く、熱く、焦げるような感覚です。
子宮に注がれているんだと思いました。
それもどんどんと。
おまんこが締まるのが自分でもわかりました。
何度もいきました。

マスクをはずされたとき、犬は私にお尻を向けてその肉棒だけを私に差し込んでいました。
私はまだ快感の余韻に浸っていました。
その肉棒の感触を貪っていました。
ズルッとペニスが抜け落ちたとき、思わず「あああ、だめえーっ」って声が出てしまいました。

犬は部屋の隅で自分のペニスを舐めていました。
私はやっとのことで部屋の様子を見る余裕ができました。
部屋には主人と裕美さんご夫婦、それに私と同じ年齢くらいのご婦人が二人、
それから男性が一人いました。
みんな私を見ていました。
裕美さんが私のチェーンを外してくれました。

私の体に燻り続ける快感は、恥ずかしさを越えていました。
私はその場で、自分の手でおまんこを弄びました。
それはだらしなくぽっかりと口を開け、びちょびちょに濡れそぼっていました。
私の手に犬のザーメンが溜まりました。
何人もの男性に犯されたときのようです。

私はためらいもなく、それを口に運んで味わってしまいました。
全身が獣になったようでした。
雌の獣でした。
人間ではありませんでした。
でも、それは今だから言えることなのです。
そのときは、私はただの淫乱な雌だったのです。

裕美さんは、そんな私に言いました。
「笑子さんは、もっと欲しいんでしょ?」
「心配しないで、ちゃんと用意してあるのよ」
彼女がドアを開けると、そこからもう一頭の大きな黒い犬が現れたのでした。
私の目はその股間にぶらぶらしているペニスに釘付けになりました。
そこには主人のペニスくらいの真っ赤な肉棒があったのです。

そのペニスの先からはすでにお汁がしたたっていました。
ペニスの根元には、トマトのような膨らみがありました。
「さあ、おしゃぶりをしてあげて」
裕美さんはそこにいた女性に言いました。
後で聞いたのですが、その二人の女性は姉妹だそうです。
姉が犬のペニスを口に含んでフェラチオを始めました。
妹は私のおまんこをすすってくれました。
私はその舌使いにまたいってしまいました。
彼女は私の中に注がれた犬のザーメンも私のお汁もきれいに舐め取ってしまいました。

「準備ができたようね」
「ベン、ファック!」
裕美さんの命令で、犬はステージでお尻を上げていた私に覆い被さってきました。
今度は私を繋いでいたチェーンはありません。
私は、犬の動きに合わせて、そのペニスを自分に迎え入れました。

「ああ、これよ、この感触」
「また、熱くなるわーっ」
私は叫び続けていました。

そして、鏡に映った自分の姿を見たのでした。
それは獣に犯されている雌の姿でした。
体の奥から沸き上がる快感に身を委ねながら、ふと主人の姿を探しました。
獣になってしまった妻をどう見ているんだろうと思ったのです。
主人は椅子に腰掛け、姉妹の妹の方にフェラチオをさせながら、私を見ていました。
その満足げなまなざしに少しほっとしました。

そのとき、主人の背後に通りを通りかかったアベックのハイカーの姿が見えました。
二人はじっとこちらを見ています。
見られている、獣と交わってる私を見られているんだと思いました。
後で、裕美さんにそのことを言うと、
「彼らは、窓ガラスに映る自分たちの姿を見ていただけよ」と言いましたが、
私には私と犬の交尾を見られただけでなく、私の淫乱な心の中まで見透かされたような気がしていたのでした。

私は、その日、3頭の雄犬と交わりました。
3頭目に犯されているときは、夜のとばりが降りていました。
道行く車のヘッドライトが窓ガラスから差し込み鏡に私たちの交わりを映し出しました。
それは獣そのものでした。
もう、人間には戻れないと感じました。
どこかで私の人間性が壊れてしまった瞬間でした。

次の日は、日中、山荘の屋上のテラスで犬と交尾をしました。
日曜日で山荘の前の道はハイカーが多く通っていました。
そこは直接、彼らから姿が見えません。
でも、彼らのしゃべり声がよく聞こえます。
平和な日曜日、家族連れや恋人たちの健康的な笑い声を聞きながら、
私といえば屋外で犬に犯されていたのです。
背徳感がますます私を占領しました。
そして、快感も。

その日、屋外でその山荘に飼われている残りの2頭と、さらに昨日最初に犯された1頭と交尾をしました。
その日は、私と犬とだけで、お互いに好きなように貪り合ったのでした。

あれから、私は2度、山荘で犬たちと交尾をしています。
そして、やっと自分の中で、犬との交わりをみなさんに告白する決心がついたのです。

これまで私の投稿を読んでくださった方の中には、
こんな笑子を蔑まれる方もいらっしゃると思います。
何人かの方は前の投稿で私の秘密を感じ取り、メールで犬とのことを指摘され、
侮蔑の言葉を送ってこられました。
ある方は、その体験を獣姦のBBSに投稿するよう勧めてくださいました。
私は主人の命令もあり、ここに告白することにしました。
どうか獣になりさがった笑子をお許しください。

--------------------------------------------------------------------------------
[479] 年下大好き 投稿者:まゆ 投稿日:2001/10/22(Mon) 17:04

主人に内緒で隣に住んでる大学生に犯されてます。
28歳の私にとって45歳のしゅじんの物では満足できません。
若い年下の可愛い子たちとこれからもいっぱいHしたいな。
たまった子とかとすると、かわいいの
いっぱいだしてるよ。
今日も主人の帰りが遅いしね。
味わうと忘れられない、技より回数、硬さが好きなまゆです。



--------------------------------------------------------------------------------
[478] 同窓会での・・・ 投稿者:千尋 投稿日:2001/10/19(Fri) 01:31

前回お書きしました同窓会のご報告をします。
主人に下着をつけていく事を許してもらえず渋々
私は高校の時の同窓会に出席しました。

その時の服装は前回メールを頂いた一部の方には写真も
お送りしてご覧いただきました。(主人の命令で・・・)

背中の大きく開いたワンピースでしたので、それだけで
ブラをしていない事は、誰が見ても一目瞭然です。

途中何回も主人からメールが入り
同級生の反応を報告させられました。

主人には 「なんにもないわよ」 と返事を
しましたが、本当は当時話した事もない男性の同級生にも
話しかてもらい、ちよっとウキウキの気分だった気がします。

でもそれは私の服装がセクシーなワンピースだから
なのかは分かりませんが・・・

女性の友達からは、ずいぶん感じが変わったねと
言われ「主人が好きなの、こういう感じなのが・・」と
言うしかありませんでした。

一次会も2時間程度で終了し二次会にも出席しても
いいよと主人からは事前に了承してもらっていたので
気兼ねなく二次会の場所に移動しました。

二次会では結構男子達が、私と記念撮影をしようと言うので
数組の男子達と写真を撮る事になりました。
その中の一人でK君は何度も私を(女性の友達も含む)撮りたがって
「そこに立ってとか、そこに座って」とか言っては写真を
撮るんです。

後から気付いたのですが、焼き回しでもらった写真を見ると
酔っていたせいもあると思うのですが
スカートの中の股の部分が鮮明に映し出された写真が
2、3枚混じっていました。

私は不覚にもガードが甘かったみたいです。恥ずかしくて
体から熱くなるものがこみ上げてきました。
主人にもその写真を見られ、恥ずかしさは
膨らむばかりです。

K君にもその写真を見られていたんだと思うと
恥ずかしくて死にそうな気持ちになりました。
でも主人は満足そうです。

K君とは別れ際に私の携帯やメールアドレスも教えて
欲しいと言われたので教えてあげました。
「写真できたら送るから連絡先教えて」という事で。

4日後K君から連絡があり
私が下着をつけていない事を指摘されました。
私は開き直ったかのように
「下着はあまり好きじゃないの」と言い返しました。

K君は見透かしたかのように「旦那の趣味だろ?」
と私に言いました。
そして「今度二人で会わない?」と誘われました。

私はK君に弱味を握られたかのような気持ちに
なりました。主人にその出来事を話すと
「一度デートしてこいよ」と言うのです。

主人の希望ならK君の誘いに乗ってしまうかも
しれません・・・







--------------------------------------------------------------------------------
[475] 楽しんじゃった 投稿者:ゆみ子 投稿日:2001/10/18(Thu) 15:30

先週の日曜日チャットでお知り合いに成った男性とデートしました。ドライブするだけって約束だったのに、公園の駐車場でキスして胸を愛撫されてるうち我慢できなく成って、ホテル行きたいって言ってしまったの、一杯楽しんじゃいました、勿論主人に内緒よ・・


--------------------------------------------------------------------------------
[474] 悲しいくらい…。 投稿者:文子 投稿日:2001/10/17(Wed) 23:16

私は32歳です。 私も主人が連れてきたS夫婦によって
悲しいくらい肉体と精神を改造されてしまいました…。
普通の夫婦だったのに、主人の少しの好奇心で…。
私はSご主人様のもの、主人はS女王様のもの…。
この3年間で徹底的にMとしてしこまれました。 ご主人様の
子供を身篭るのは時間の問題だと思います…。 出きることなら
普通に戻りたい…。


--------------------------------------------------------------------------------
[473] Re[471]: 私は42才の主婦 投稿者:笑子 投稿日:2001/10/17(Wed) 14:09

美里さん、あなたもご主人以外の男達に抱かれて、よがり狂わされているのですね。
しかも、10年間も。
男たちは、私たち女の人格など本当に無視して便器のように扱いますよね。
でも、私も、いつのまにか精液を注がれないとたまらない体になってしまいました。
お互い、困ったものです。
私たちは、淫乱奴隷として生きていくしかないのですね。
私はあなたと違ってピルやその他の避妊も許されていません。

ぜひ、一度お話したいですね。
メールをください。
--------------------------------------------------------------------------------
[471] 私は42才の主婦 投稿者:美里 投稿日:2001/10/15(Mon) 22:36

私は42才の主婦です。主人の趣味は私を複数の男達に抱かせて、私がよがり狂わされている姿のビデオを収集することなのです。
月1回私達が所有する山荘には主人が調達した見ず知らずの男達がいつも3人から多いときで10人くらいが集まってきます。この10年間、主人にいわれるまま多くの男の人たちに犯されてきました。
主人は、私が他の男の人達に辱められ、犯されているのを見るのが最大の喜びなのです。
いつも3人以上で、若く体力と精力の余りあり主人よりおチンチンが凄く大きい人ばかりの大学生を中心に調達してくるのです。
月に一度そんな人たちが、私の人格など無視して遠慮なく次から次ぎへと犯していくのです。
先週の土曜日もとことん犯されてしまいました。
いつもの別荘の部屋に入るなり腕を2人の男の人に捕まれ、「奥さん、おとなしくしなさいよ」「犯されるのが好きらしいね」「俺達が腰が立たなくなるほど突っ込んでやるから」と言われながら直ぐにベットヘ運ばれました。
こんな事を何度も経験させられている私は、ある意味落ち着いたところがあるのかも知れません。相手の方が慣れていないと、乱暴なだけのSEXになってしまうため私も彼らの演出にのってあげるのです。
あっと言う間にショーツだけにされ、ディープキスをする人、耳を舐める人、乳首
を指でつねる人、足を押さえつける人。
この時点でもまだ何人なのかは、私にはわかっていませんでした。
それより何人もの男の人の荒い息遣いを感じ、自分が今から犯されるのだと自覚するのです。私はまもなく男の人たちの精液まみれに・・・・・。なんて考えてしまう私も、そのうちにアソコがジンワリ熱くなるような感じと共に濡れ始めている事に気づいていました。
「やっぱり、知らない男に乳首つねられたり、やらしくキスされてると廻され好き
の奥さんは、こんなに濡れるじゃないか」「そしたら今度は、濡れたいやらしいオ
○○コ見てやるからな」と足を押さえていた男の人にショーツを取られ、左右から
2人にこれ以上開かない位まで広げられ、すんなりと指が入るほどに濡れたアソコ
を順番に2本、3本の指を好きなように捏ね回され、「こんなに乱暴にオ○○コを
責められてるのに、まだ濡れてくるって事は、俺達5人が思う存分突っ込んでも大
丈夫だな」「奥さんの体を良く知ってる旦那に感謝しろよ」「さっき決めた順番だ
からな」と男の人たちは、事前の順番で私におチンチンを咥えさせます。
2番目から5番目の人は、太さ長さ共に私が経験させられた中でもかなり大きいほ
うでした。こんな人たちに今から何度も気を失うまで犯され、全員に中で出され、おチンチンに付いた精液を口で奇麗になるまでくわえさせられいやというほど飲まされる。終わった後はアソコが真っ赤に腫れ上がりポッカリと穴が空いたままになってしまう。
1人目が終わり私が恐れている人たちが始まりました。
大きな物を有無も言わせず、一気に奥まで入れられ、私は悲鳴を上げたのは覚えています。ただ、目一杯悲鳴を上げ、叫んだ事は確かです。長いおチンチンを先から根元まですべてを使いながら、自分の快楽の為だけに私のアソコを使っている事が良く分かります。
苦痛なのか快感なのかわからないまま、声が出続けてしまいます。
長い時間のピストンが終わり、凄い量の精液を私の中に出されているのがわかりま
した。
私は生理痛からピルを飲みつづけていますので、妊娠の心配はありません。
3人目の人は、奥までピストンを何度も繰り返し自分のおチンチンに付いた前の人
の精液を私に舐めさせました。「今度は俺が中に出してやるから次に舐める時は、違う味が味わえるからな」と言いながらバックから責めつづけられ、次に私を犯す人のおチンチンを咥えさせられていました。
その頃には、意識も朦朧とし、アソコだけがすごく敏感で頭と体が別々になったよ
うに思えてきます。
4人目の途中からは、あまり覚えていません。
さんざん私のアソコを犯した人たちが服を着ている時に主人の声が聞こえました。
主人はいつも隠れて見ているか、男の人たちにビデオを渡し、撮影をお願いする
か、どちらかです。
今回は、隠れて見ていたようです。男の人たちは口々に「奇麗な奥さんで・・・」
「・・・・本当に有り難うございました」などと私を誉める言葉を言っていました

主人は、今回の私が今までになくよがり狂わされた姿にとても興奮したと喜んでいました。
そんな主人を見ていると、嫌々ながらもついついそれを受け入れている私がいるのです。
それと私にとっては嫌々と言いながらも良いこともありました。、この10年間というもの何百と言う若い精を直接体に受け止め続けてきたためか、肌の張りもスリーサイズもそれなりに保っており、必ずと言っていいほどお相手していただいた方々に10歳は若く見えるとお褒めの言葉を頂きます。
今回主人に言われ書き込みました。 主人はメールで今年の年越しのお相手を探そうと考えているようです。
今回は31日から3日までをゆっくり別荘で過ごす計画です。
私を犯すストーリーとキャスティング、それと参加希望者は大きなおチンチンの方または何回も出来る方を主人は希望していますので、プランと画像がありましたらお知らせください。



--------------------------------------------------------------------------------
[470] 欲しい、欲しい、ほしぃーー。 投稿者:mika 投稿日:2001/10/15(Mon) 22:02

欲しい、欲しい、ほしぃーー!!!。ああぁぁーーん。


--------------------------------------------------------------------------------
[469] Re[466]: 笑子さん。。 投稿者:笑子 投稿日:2001/10/15(Mon) 11:55

好恵さん
あなたにメールを送りました。
その後もいろいろな方からメールをいただきました。
週末のプレイの内容を聞かれたり、主人から私を貸し出されたとの連絡を受けたり、私の淫らさを罵るものまでありました。

私は、昨日、本当の意味であなたの言うように主人たちの性の奴隷になったと思います。

週末の山荘のことは、いまは話したくありません。
それは人間のすることではないからです。
でもそれをしてしまって、しかも喜びに酔いしれてしまった私を自分は許せません。
そこに、いっぱいメールをいただいて、私はすっかり動転しています。
今日は仕事も休みました。
もう、どなってもいいという自分と体の奥底からこみ上げてくる快感の名残に我慢できなくなってる自分が怖いです。

好恵さん、あなたはどこまで主人から調教をお受けになったかは存じません。でも、私のような目には合っておられないと思います。
私は、あなたのご主人よりずっと「水っぽくて」「油臭い」精液で体の奥まで汚されてしまったのですから。

好恵さん、笑子さんがうらやましでしょ。



--------------------------------------------------------------------------------
[468] いえない 投稿者:うるる 投稿日:2001/10/15(Mon) 11:40

平日昼間、急にしたくなって。
夜まで待てない。どうしよう。他の人となんて、こんな田舎じゃすぐばれてしまう。
 台所の流しの角に股間を押しつけてみる。子供のおやつにバナナが一本残ってる。行けない、と思ったけど、気が付いたらそのバナナでお豆をつついていた。
 そのあと、自分で膣に入れて・・・。右手で小刻みに動かした。いつの間にか声が漏れる。ああ・・気持ちいい・・ふう・・・想像の中で私は男と交わっている。卑わいな言葉を強要される。ちんちん、好き・・・ちんこ。ちんぽ。チンポを入れて・・・私のまんこに入れて恵・・・。
 無理矢理犯される自分を思って淫らな気持ちを高ぶらせる。漏れる声が大きくなる。お隣とかに聞こえそう。でも止められない。
 夫とするときはおとなしく、かすかに呻くだけの私。もっと激しく、もっといやらしいわたしの存在を、夫は知っていてき付かないふりをしているみたい。私が我慢できなくて、自分から言い出すまで、しらんふりを決め込みそう。耳元でいやらしいこといっぱい言って、ぐちゅぐちゅにしてほしいのに。もっと荒々しく時には辱めたり、乱暴にされたりしたい。
 バナナは膣に入れた部分と手にもってた部分だけが黒くなってしまった。あとで帰ってきた子供が「お母さん、バナナ黒くなってる祢」っていった時はどきどきした。まだ小さいもの、こんな事して黒くなったなんて、思いもしないだろうな。

 


--------------------------------------------------------------------------------
[467] ご主人様の調教 投稿者:ゆりか 投稿日:2001/10/15(Mon) 00:04

大好きなご主人様・・・・・ゆりかはあなたの奴隷です。

朝食のデザートに「ゆりかのマン汁を出しなさい」と言われれば、ゆりかは下着を脱ぎ、テーブルの上に仰向けに寝て、ご主人様のお顔の前で大きく足を広げ「マン汁」を流します。そして、、、その汁をご主人様はおいしそうにすすって下さるのです。決して声は出しません。

なぜなら・・・ゆりかはご主人様のおもちゃですもの。。。
声を出したらお仕置きで、、スプーンをおまんこの中に入れられちゃう、、スプーンでお汁をかき出されちゃう・・・・ゆりかはスプーンよりご主人様の舌ですすられるのが好きだから。。これがお仕置き。

たっぷりデザートをお召し上がりになられた後、、ご主人様はご出勤。お出かけになる前、玄関で朝の誓いの言葉。。ゆりかはご主人様の前にひざまずき、ズボンを下ろしておちんちんを丁寧に舐めながら
、「お留守の間、ご主人様以外のおちんちんはさわりません、入れません、考えません。」と・・・・・・「いい子だね〜」と頭をなでながら褒めてくださいます。嬉しい。。。。そして、精液をいただきます。〜いってらっしゃい〜

ゆりかのお口から入った精液は体の中に流れ込んでいく・・・食道を通って、胃の中に溜って・・・・・

仕事が終わって帰宅後、ゆりかのおまんこの点検が始まります。
         ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
--------------------------------------------------------------------------------
[465] M子の幸せ 投稿者:M子 投稿日:2001/10/13(Sat) 18:25

はじめて夫がそれを言ったときちょっとドキドキしてしまいました。
なぜなら夫とのセックスのとき時々よその男の人のイメージをもってたから・・・。
秘密を見透かされて心の浮気がバレちゃったのかと思いました。
私は昔不倫してた時のことを忘れられません。
相手には奥さんと子供もいたし、結局泣く泣く別れたのです。
夫はそんなこと知らないと思います。
大好きだった彼には何をされてもいいと思ってたので、いろんなセックス遊びをしました。
軽いSMごっこで目隠しされたり縛られたりして遊んだこともあります。
中でも一番感じたのは、いやがる私のあそこを広げて他の男性に見せることでした。
恥ずかしさで死にそうなのにわたしのあそこはびしょびしょになってしまいます。
時には彼に命じられて他の男性に抱かれたこともあります。
彼は若い男のちんちんが私の中に入ってくるのをじっと見つめていて、私が声を出したりイキそうになると後で叱られてお仕置きされます。
どんなに気持ちよくなってもじっと我慢するように言われるのですがどうしても感じてしまいます。それでも必死に感じないように努力します。
ですから後で彼が入ってきた時は貪るように狂ったように絡みついていってしまいます。
彼はセックスに関しては変態ぽかったけれど普段はとってもやさしい人でした。
思い出すと胸が締めつけられます。
少しMにさせられてしまったのかも。
今でも主人に抱かれながら、彼に縛られて誰かに無理やり犯されるところを想像してしまいます。



--------------------------------------------------------------------------------
[464] ご報告。。 投稿者:メス豚ゆうこ 投稿日:2001/10/13(Sat) 00:24

ゆうたさんにかわいがってもらってるゆうこです。。
最近はゆうたさん、、お仕事が忙しくて、、なかなか会えないんですが、、、 そのかわり、会えた時には、、いつも以上にたっぷり、虐めてもらいます。。
後ろ手に縛られたまま、うつぶせになって、お尻を高く突き上げて、
ゆうたさんに、アナルもじっくり観察してもらいます。。
ゆうたさんに見つめられるだけで、アナルはヒクヒクして、、おまんこからは
お汁が垂れてきます。。
お尻を鷲づかみにされて、左右に広げられて、、ゆうたさんの舌や、
指が入ってくると、、ゆうこはブヒィブヒィと鳴くように命令されます。。
上手に鳴ければ、ご褒美にゆうたさんの唾液を飲ませていただけます。
さんざん焦らされた後、やっとトイレに連れて行かれて、便器に手を
付かされて、後ろから犯されます。。
ゆうたさんのチンポは大きくてカリがすごいので、ゆうこのおまんこは
奥の方まで掻き回されて、、いつも、大きな声でよがらされます。。
最後にはゆうこの太ももに垂れてる、ゆうたさんの精液を指ですくって
舐めながら、、ゆうたさんに見られながらオナニさせられます。。
もう、、ゆうたさんなしでは、、生きていけない。。。
ゆうたさんの命令なら、、どんなことでもできます。。。
また、、はやく ゆうたさんに会って、調教していただきたい。。


--------------------------------------------------------------------------------
[463] しちゃったよー! 投稿者:Eri 投稿日:2001/10/12(Fri) 15:11

[458]、[462]の続きです。
えっと、昨夜は深夜2時頃だったかな、Kさん帰ったの。
やっぱHしちゃったよー!
当然だよね。Hしに来たんだもんKさん。
夜11時半頃来て、私もまさかパジャマとかで迎えるわけにはいかなくって
Gパンとトレーナー着てて、とりあえずリビングに通してビールなんか
出して二人で飲んでたんだけど、いきなり抱きしめられてキスされちゃった。
私、なんかポワーンっとしちゃって、今度はKさんの手がGパンのファスナー
下ろして中に入ってきたの。
一応は抵抗したんだけど無理よね。私だってその気になってんだもん。
もちろんベッドでって言うわけにはいかないから、リビングでやっちゃった。
実は、一昨日は主人とHしてたんです。それも生で。
だって、もしこの前のKさんとのHで出来てたら言い訳できないでしょ。だから。
ついでだから今日もKさんとは避妊しないでしちゃった。
やっぱ、酔っぱらってHするもんじゃないよね。もったいない。
正気だとあんなに気持ちいいんだもん。思いっきりいっちゃった。
なんかこの関係、しばらく続きそうな予感。


--------------------------------------------------------------------------------
[462] ホントどうしよう! 投稿者:Eri 投稿日:2001/10/11(Thu) 20:11

相手の男性、判りました。
同じ役員のKさんでした。
判ったのはよかったんですけど、ちょっとやばいことに、、、。
実はKさんというのはすぐ近くに住むバツイチの男性なんですけど、
今日電話があって、今夜いい?ですって。
私何のことか判らず、はぁ?とか言っちゃったんですけど、話を聞いて
もうビックリ。
あの日打ち上げの後Kさんが車で送ってくれたらしいんですけど、その
車の中でHしちゃったらしいんです。しかも私の方から迫って。
帰り際に私、11日から主人は出張でいないから来て、って言ったん
ですって。覚えてないよぉ。
実は本当に今日から出張で3日ほどいないんです、主人。
どうしよう。Kさん12時頃来るって。もうなんだかKさんその気に
なってたからダメって言えなくってついウンって言っちゃったんです。
Kさん来たらやっぱりHしちゃうよね。子供じゃないんだし。
ホントどうしよう。



--------------------------------------------------------------------------------
[459] 婚約祝の夜そして翌朝 投稿者:マキ 投稿日:2001/10/09(Tue) 19:43

46歳の主婦です。娘が婚約をしました。
そして彼と二人家でお祝いをしました。
彼は少し不良っぽいところがあ利ましたが、かっこよく
私は少し嬉しい気分でした。

遅くまで親戚一同で騒ぎ翌朝主人も娘も仕事に出かけました。
彼は仕事を休んでうちへ来ていたのでゆっくりと寝ていました。
部屋のかたずけをしながら彼の寝ている部屋の襖を開けました。

まだ寝ているようだったので、ゴミ箱だけかたづけようと
それを取りました。
すると鼻を突くような精液の匂いが立ち込めてきました。
沢山のティッシュが入っていました。
私は思わずその中からべっとりと重いティッシュを取り出して
匂いました。
まさしく若い男の精液の匂いでした。
娘は昨日は私の部屋に寝たのでおそらく一人で出したのでしょう。私はドキドキとしながらも
しばらく匂ったことの無い若々しい精液のにおいに
股間が熱くなるのを感じました。

その時、彼がゴロンと寝返りを打ちました。
はっとして急いでかたずけをしているふりをしました。
すると、布団からはみ出した彼の太股のパンツの間から
直立したアレが出ているのです。
小さなブリーフをはいているのでモロに半分以上先が
出ていました。

それはそれは立派で大きく長くえらが張り出していました。
あれでかきまわされたらさぞかし気持ちがいいことだろうと
思わず手で撫でてみました。
えらの部分を撫でながらため息をついていると
いびきをかきはじめたので、私は全体を撫でました。
しばらく若い肉棒を撫でながら、もう一生こんなものを
味わうことは無いだろうと思うと少し切なくなりました。

その時、パチッと目を開けた彼が

「お義母さん、気持ち良すぎて出ちゃうよ」

と言いながら彼が私の手をつかみました。
びっくりしましたが、照れ隠しに

「若い人は元気がいいわね。あなた昨日の夜も出したんでしょ」

と話し掛けました。
その時私は、彼の位置からちょうどネグリジェの股間が丸見えで
かがんだ胸元からはノーブラのおっぱいも見えていることに
気付きました。

「お義母さん、収まりがつかないよ」

と言いながら彼に抱き寄せられてしまいました。
「ダメヨ」と言ったときにはすでに彼の手は私の股間を捕らえ
はだけたネグリジェの胸に吸い付かれていました。
久しぶりに男に抱かれる感覚に私は抵抗も出来ずに
彼にしがみついて唇を吸っていました。
彼の舌が腹から下へ這い始めたときは
自分からパンティーを脱ぎ、ネグリジェを剥ぎ取り
彼のモノにしゃぶりついていきました。

彼は30分ほど私の中で若い肉棒を往復させ長い欲望の眠りを覚ましてくれました。
「出していい?出していい?」と聞きながら彼は眉間にしわを寄せて射精を我慢していました。
下から彼の顔を見つめながら太股で彼の腰を引き寄せ
彼の背中をぎゅっと引き寄せて彼のエキスを最後まで
中に受け止めました。

「あうっあうっ」と言いながら彼はその長いモノを
私の一番奥の感じる部分に突き当てました。
私の中でじわっと生暖かい液体が広がるのを感じながら
私もイキました。

娘には悪いなと思いながらも、不安と期待と快楽の人生が
始まる予感を感じ、私達は昼過ぎまで布団の中でつながりあいました。
--------------------------------------------------------------------------------
[458] どうしよう 投稿者:Eri 投稿日:2001/10/09(Tue) 00:43

不安で不安で。
酔いが覚めてなんかあんまり覚えてないんだけど
どうもHされたみたい。
それも中に出されたようなんです。
今日町内の運動会があって、私役員してたんで打ち上げ
いったんです。
8時くらいまでは覚えてるんですけど、なんかその後の
記憶があんまりなくて。
でもあそこに入ってきて気持ちよかったのはなんとなく
覚えているんですけど。
ちょっと前起き上がってお風呂は入る気しなくて着替えてた
んですけどなんかあそこがヌルヌルしてたんです。
ショーツもヌルヌルでなんか私のモノとは違うような気が
したのであそこに指入れてみたんです。
そうしたらなんかいっぱいヌルヌルしてておかしいんです。
主人は寝てます。
どうしよう、今危ない日なのに。
もし出来てたらどうしよう。
相手も判らないし、ホントどうしよう。


--------------------------------------------------------------------------------
[457] 欲しい。 投稿者:mika 投稿日:2001/10/08(Mon) 00:42

夫以外のアレが欲しい。


--------------------------------------------------------------------------------
[456] はじめて書きます 投稿者:千尋 投稿日:2001/10/07(Sun) 00:31

主人に言われて、とにかくこのページに明日の事を書くように
言われましたので書きました。
32歳の主婦です。

明日は高校時代の同窓会があるのです。
主人にはだいぶ前からその事を伝えてはいました。

でもあまり気乗りしないのが本心です。
久し振りに同級生に会えるのは嬉しいのですが
明日着ていく服が主人の命令で・・・・

とにかく下着は付けさせてもらえないんです。
それともう肌寒い季節なのに生地の薄いワンピースミニです。

主人の趣味です。
主人はとにかく私を恥ずかしめたいんだと思います。
その反応を見て楽しんでいます。

なんとなくこの頃、主人のそんな命令に
従う私がいるんです。

このメールもそうです。主人はこのメールを読んだ
方々がお前にいゃらしいメールを送ってくれるんだよ。
って言うのです。(本当かな????)

興味がないといったら嘘になります。
よかったらこんな人妻ですけど
メールいただけたら嬉しいです。


--------------------------------------------------------------------------------
[455] 無題 投稿者:るみ 投稿日:2001/10/06(Sat) 00:08

2ヶ月前にチャットで知り合った彼。
私は彼とのSEXがとても好き。
彼は私の大好きなKissをたくさんしてくれる。

その日もダンナは先に寝ちゃったし、眠れないのでチャットしていた。
彼からのIMに答える。2時間くらいチャットを楽しんで、電話で話をしてみる。
聞こえてきたのは私好みの声と優しい口調だった。
彼とは次の日に会い、2時間後くらいにはベットの中に居た。

彼のキスは、最初は軽くそしてだんだん激しく私の口の中で舌を絡ませてくる。私も一生懸命にそれに答えて舌を絡ませたり、彼の感じるという下唇を噛んでみたり。。。すると彼は、気持ちよさそうな声を出す。
抱き寄せられてキスされるだけで私のあそこは熱く湿ってきてるのがわかる。早くその先にいきたいのに、彼は身体を離してバスルームへ。
彼が出てくるのを待ってる間、さっきのキスの余韻を楽しみながら
今からのことにドキドキする。
シャワーを浴びあそこに手をやると、まだ何もしてないのにぬるぬるしてる。これから、彼に触れられること、見られることを意識しながら丁寧に洗う。
洗っても、洗っても、あとからどんどん溢れてくる。

ベットの彼の横に身体を滑りらせる。
抱き寄せられておでこや頬に軽いキス。唇が重なったときには舌が激しく入ってきて、それだけで声が出そうになる。
彼の手は胸からだんだん下の方へ降りてきて、もう十分に濡れたあそこへ。クリを触られ私の身体はどんどん熱くなってくる。もう、抑える事が出来ないくらいに。
「すっごく濡れてるよ。Hだね。」「こんなに音がしてるよ、すごいね。」そんな言葉で”恥ずかしい”と思いながら、ますます感じてきて声を抑えることが出来ない。
彼の指が私の中を掻き回す。彼にしがみついて思いっきり声を出す。声を出してないとどうにかなりそう。優しかったり激しかったり、私の奥の主人も知らない一番感じる部分を容赦なく責められて、変になりそうになる。
「自分だけ気持ちよくなっていいの?」仰向けになって彼が言う。
大きく硬くなったそれをほおばる。口いっぱいに感じながら、舌で舐めあげたり、強く吸ったりすると、「気持ちいいよ。。。。」と声が漏れてくる。(男の人も声出すんだぁ)その声がうれしくて、頭を激しく上下に動かす。
仰向けに寝かされ「どうして欲しいの?ちゃんといってごらん。」私は、今まで言ったことのない言葉でお願いする。「おちんちん、入れてぇ。」「何処にどうして欲しいかちゃんと言わないとダメだよ。」
「おまんこにおちんちん入れてください。。」
やっと彼が入ってくる。でも先の方だけ出し入れするだけで奥まで入れてくれない。堪らなくなって「もっと、入れてぇ」とお願いする。
「奥の方がいいの?じゃぁ。。。」いきなり奥深く突かれて、電流が走ったように感じる。一瞬息が出来なくなる。
彼のモノが激しく出入りする間、私は気持ちよくて「あぅ〜」とか言葉にならない声しか出ない。鳥肌が立って、何も考えられない。
四つん這いされ、彼の舌が私のおしりをつんつんする。初めての感覚にビックリしてると、指まで入ってきた。その次に逢ったときは、遂に彼のモノまで入ってしまった。(絶対無理だと思ってたのに。)
今までにない不思議な感じの上に、クリまで触られて気が狂いそうだった。そんなところをデジカメに撮って、投稿までしてしまった。しばらくは、男の人に会うたびに、「この人見てるんじゃないかな?」と変に意識してしまって、外出も落ち着かなかった。

バックで激しく腰を打ち付けられて腕の力が抜けて、ベットに顔を埋める。その間も、泣いてるのか喜んでるのかわからない声は止まらない。
再び仰向けになって、彼のモノが入ってくる。
さんざん刺激を受けたあそこはもう、とろとろ。すんなり彼のモノが奥まで届いてくる。肩に足を掛けもっと奥まで届くように激しく打ち付けてくる。頭の先からつま先まで”じ〜ん”としびれるような感覚が襲ってくる。「いくよ!いくぅ〜」彼は、私の上に覆い被さって来た。

汗が噴き出してる身体をくっつけて、余韻に浸ってる時間がとてもうれしくて幸せな気分になれる。その間も彼の唇は私の顔のどこかに
キスしてくれる。
彼とのSEXを知ってから、自分でしても前ほど感じなくなってしまった。私をHにさせる彼の指といやらしい事を囁く声が忘れられない。
そして、また「逢いたい。。。」とメールしてしまう。


--------------------------------------------------------------------------------
[453] Re[451]: 投稿者:(烝)( )(烝)( )掛掛 投稿日:2001/10/04(Thu) 09:55

どの人間にも、「もうひとりの私」がひそんでいると
思います。
--------------------------------------------------------------------------------
[452] 会社の中で… 投稿者:みき 投稿日:2001/10/03(Wed) 12:21

私の彼、同じ職場の上司、すっごいH好き‥W不倫の私たち…
週2のペースでお昼休みにカーH、でも予定変更もしょっちゅうです。そんな日は帰りに待ち合わせ‥でも彼が待てないときは会社の中で……
 午後3時、職場の中には気だるい雰囲気が漂っていました。
ふと目を上げて彼の方を見ると彼は私に何か指サインを送っています。
親指を立て手首を回して下に向ける、これは(今から地下書庫で待つ)のサインです。私達は急の連絡のためいくつかのサインを決めています。まわりの社員達に気付かれないようにOKのサイン…

彼は席を立ち部屋を出て行きます。今日はお昼休みHの予定でしたが彼の都合でキャンセルに…私も10分後さりげなく部屋を出ます。
敏感な女子社員達の目をそらすにはこれ位の時間が必要なのです。
廻りに注意しながら地下書庫に降りて行きます。
ここは地下駐車場の管理室なのですが使われていないので書庫として使用しているのです。通路に誰もいないのを確認し素早くドアを開け中に入ります。

8畳程の広さで真ん中に書架が置いてあります。彼はドアのすぐそばで待っていました。彼は中から鍵をかけ私を抱き締めます。「帰りかと思ったわ」「そのつもりだったけど‥もう我慢できなくて‥」彼は私の手を取るとズボンの前を触らせます。
「まぁ、こんなに!」彼のズボンの前はまるで三角柱のように持ち上がっていました。私はズボンの上からにぎにぎ…「んん!たまらん
!」とか云って彼はまた私を抱き締めキス…舌が私の舌を求めてグニ
ュグニュと軟体動物のように口のなかを踊り回ります。

私もネットリと舌を絡ませてあげます。その間に彼の手は制服のベスト、ブラウス、ブラと進み私の胸をはだけてしまいます。キスを続けながら彼は器用にブラホックを外します。いきなり締め付けから解放された私の胸…思わず深呼吸したくなる。彼はおっぱいをつかみ‥もみもみ。彼の手の中で乳首が堅くなり始める。

スカートが捲り上げられ‥お尻を撫で回す彼‥やがてショーツの中へ忍び込んだ手が割れ目をさぐり‥陰毛を掻き分け‥クリを…「んん!!」思わず腰が引けてくる。私のあそこはウエット状態…トロって感じでラブジュース
が‥”あぁ〜〜いけない、、恥ずかしい〜”…彼の指があそこをまさぐり…更に奥へ…2本?3本?きつい感じ‥ぐぅーと差し込まれる。

あぁ指が中でうごめいてる…思わず彼の首に回した手に力が入る‥中を広げるように掻き回した指をずるーと引き抜く彼…「見てごらん」薄目を開けてみると指はもう目の前に突き付けられている。べっとりとラブジュースで濡れている…わざと指を開く彼‥人差し指、中指の間に糸を引いている私の分泌液…彼、その指をしゃぶり始める‥「おいしい!おいしい!」って私の表情を楽しみながら‥”あぁ〜またぁ〜恥ずかしいじゃあないの!”この時の私恥ずかしげな困ったような顔が可愛いって彼は云うけど、そんなに可愛いのかしら??。私の肩を回し押し下げる動作…私は彼に背を向け書棚に両手を付く‥床から5,60cmくらいの高さ、自然と彼にお尻を差し出す格好になる。

スカートを完全に捲り上げ‥パンスト、ショーツを一気に剥ぎ取られる。高々と掲げたお尻にヒヤーッと冷気が触れる…彼もズボンを脱ぐ。割れ目を押し広げるように入ってくる彼の太いもの…ぐーっとつかえるまで‥奥まで‥突き上げる感じで‥思わずお尻が持ち上がる‥そのまま激しい突き‥10回…20回…50回…「うぁ〜!んん!!」両手を突っ張り、股を広げ激しい突きに耐える・・・・・・・・・・

でももう駄目!膝が震え始める…もう立って
いられない!「ねぇ〜もう駄目!寝かせて!」彼は私を床のダンボールに寝かせてくれる。ダンボールの股の所に前の時に付いたしみが…色が変わっている。スカートを充分に捲り上げる彼‥こうしないとスカートが汚れるから…大股を広げて彼を待つ私…天を向くふといものを握り私の足をM字型に折り曲げながらあてがってくる彼…挿入・・・・・

目と目がからみあう…見つめ合いながら…あぁ〜奥まで
来てぇ〜。見つめ合い重なり合った後再びキス…彼の唾液が喉奥までだらだらと流れ込んで来る…ぐちょぐちょと舌が絡み合う……駐車場を出入りする車の音…前の通路を社員が通る‥誰かしら?男女の声…
私の上で腰を上下させている彼の動きが緩やかになる…「男はOOだな、女は誰だろう?」「**課のOOちゃんよ」私が教えて上げる…壁ひとつ隔てた中で私と彼がHしてるなんて誰が想像するだろう。すっごいスリル…再び激しくなる彼の動き…左乳房の脇にキスマークが
付けられる。痛いくらい吸われる。彼の手が太股、お尻、おっぱいと這い回る…「そろそろ…いくぞ!」「いいわ!部長!いって!」更に激しくなるうごき…10回・・・30回・・・「あぅ!いくぞ!もういく!!」「あぁぁ〜私も!もっとぉ!部長!奥までよ!もっと!〜〜〜」彼の好きな言葉をささやき続ける私…恥丘にゴツゴツと叩き付けるような突きの後、彼の動きが緩やかになる…(あぁ〜今、出してるんだわ〜彼の精液…)「いいわ…部長!一杯出してぇ〜もっと〜もっとよ〜」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

手早く身繕いをする私…口紅を直し、彼の口に付いた紅も拭いて上げる。ショーツのクロッチにはティッシュを4,5枚当てている。奥ま
で注ぎ込まれた彼の精液、忘れた頃とろーと滲み出て来ることもある。回りを確認しながら書庫を出る私。さぁ、お仕事・・・・・



--------------------------------------------------------------------------------
[451] 無題 投稿者:Kiss子 投稿日:2001/10/03(Wed) 12:12

私は二十歳の時にセックスを知ってから一時セックス狂いしたことがあります。
好きな彼もいましたが、彼とつきあってる時はオスマシ屋の私ですが、まるで二重人格みたいでもう一人の私がいるのです。
なんでもなく普通に歩いていたり電車に乗っていたりするときにいきなりセックスしたいー!って思っちゃう。
もうスケベおじさんたちにいっぱい食べられてしまいました。
貞操感覚なんてまったくなくて、すぐパンチュ脱いじゃう可愛い女の子。
今は結婚して貞淑な妻ですが、あの当時のこと夫が知ったら・・・と思うと・・・



--------------------------------------------------------------------------------
[448] ある告白・・・4 投稿者:麻美 投稿日:2001/10/03(Wed) 08:06

 鈴木さんは私の心情が手に取るように解かるのでしょうか、焦る事も無く私を見
て楽しんでるようでした。
 鈴木さんはスカートを腰辺りまで捲り上げてニヤニヤ笑みを浮かべながらお尻を
触ったり、恥ずかしい処を中指と薬指の甲の部分で軽くタッチするように触り、私
の反応を見て楽しんでいるようでした。
 私は奥歯を噛み締めて感じないように我慢していたんですが、指先が大事な処を
軽く触れただけで「あ、ぁ・・・」と感じてしまいました。
 いっその事、両脚を縛って有る紐を解いてくれたら・・・と思うんですけど彼は
それ以上の事はせずに閉じ合わさった太腿の内側を撫でたりするだけで楽しんでい
るようでした。
 『今日はこれ位にしておきましょうか・・・』
鈴木さんはそう言うと私を縛ってある紐を解いてキッチンへと消えました。
 私は身なりを整えてさっきの未だ醒めない余韻を身体全体に感じながらソファー
に座っていました。
 彼は珈琲を持って私の正面へ座り『少し縛りすぎて痛かったですか?』
 私は返答に困りました、縛られるのも初めてだし、夫以外にいやらしい事をされ
るのも初めてだし・・・、でも夫では味わえないような刺激が身体全体に感じた事
は確かでした。
黙って俯いたままでいると『また・・・写真を撮らせてくださいね』
と、言われながら私達は別れました。
 家に帰ってスカートを脱いでショーツの中に手を入れて恥ずかしい処を触ってみ
るとヌルヌルで指先が簡単に吸い込まれるように入って行きました。
私は中途半端に火照った身体を慰めようとソファーに座り、鈴木さんに意地悪をさ
れている事を想像しながら自慰をしてしまいました、でも 彼のいやらしい視線と
か、ごつごつとした指で触られる感じとか・・・、私1人では満足感が得られません
でした。



--------------------------------------------------------------------------------
[447] 私を辱めてください 投稿者:もも 投稿日:2001/10/03(Wed) 00:34

以前このコーナーに投稿した人妻です。
夫は単身赴任、高校生の息子と二人暮しです。
私はとあることから息子の同級生たちに犯され一時的に性玩具となってしまいました。最初は忌まわしい出来事と思って、それを誰かに聞いてほしいと思い投稿してみましたが、思いのほか多くの方々からメールを頂きました。そのほとんどは私を犯したいというものがほとんどでしたが、不思議な事に自分自身にいやらしい言葉を投げつけられる事に新たな快感を覚えてしまったのです。こんな私でよろしければ卑猥な写真やメールで私を辱めてください。私の心を挑発してください。私をメールで犯してくださった方には、お返事してしまうかもしれません。


--------------------------------------------------------------------------------
[446] 精液フェチです 投稿者:陽子 投稿日:2001/10/02(Tue) 21:50

38歳になる主婦です、私はあるキッカケで男性の精液でオナニーする事を憶え、それからハマってしまいました。精液欲しさにネットでお願いして郵便局留めで見ず知らずの男性に精液を送って頂いてそれを使ってした事も何度もあります。送って頂いた男性にチャットで命令されて使った時が一番興奮しました、このオナニーはセックスよりも一番感じてしまいます
主人の精液では得られない知らない男性の精液に身体中まみれて汚れてみたいです。こんな異常な趣味につき合って下さる男性いらっしゃったら末永くおつき合いして下さい。
尚直接会ったり、電話での交際はお断りします
--------------------------------------------------------------------------------
[445] きのうのこと その3 投稿者:尚美 投稿日:2001/10/02(Tue) 20:18


きのうのこと その3

 娘とキスをしたまま息子に犯される。そんな異常な行為の中でも感じてしまう自分が情けなかったのですが、どうしようもないことでした。そして、雪美とわたしにとってはそれからが、もっとつらいことでした。
 主人が雪美の足の紐だけをほどきました。そして、雪美に言いました。
「どうだ雪美感じたか」
雪美は再び涙を流しながら、首を横にふりました。
「ちゃんと口で答えなさい」
そう主人に言われて、雪美は答えました。
「そんなことありません」
先ほどまでとはちがってとても小さな声でした。
「そんなはずはないだろう」
「証拠をみせてやろう」
そういうと今度はわたしにむかって言いました。
「尚美。雪美のパンツを脱がせなさい」
「だめ、脱がせないっていったじゃない」
わたしが思わずそう言うと、わたしは叩かれました。
「いやなら、ここで裸にするぞ」
雪美が後ずさりするのを、主人が後ろから抱きすくめました。
「早くするんだ」
ごめんね雪美。心の中で言いながら、わたしは、雪美のスカートの中へ、手を入れようとしました。
「お願い、やめて」
雪美はそういうと、足をばたつかせました。
「俊秀足を押さえろ」
そう言われて俊秀が足を押さえました。わたしは一気に、雪美のショーツを抜き取りました。そして、主人に渡しました。
「目を開けてよく見ろ」
そう言われても雪美は目を開けませんでした。私から見てもそれは、明らかにべっとりと濡れていました。目を開けない雪美のほほに、主人がその濡れた部分を押し当てました。雪美の頬もべっとりと汚れました。
「これが、女が感じた時の証拠だ」
そのまま、立ったまま、今度は主人が雪美と唇を重ねていきました。わたしの時よりももっと、雪美は抵抗しましたが、主人に言われて後ろから俊秀が
体を押さえているので、雪美は動けませんでした。しばらくすると、雪美の顔をまた紅潮し、抵抗も少なくなりました。そのかわり、くもった声を出して、体をよじり続けました。主人は雪美とキスをしながら、スカートの上からお尻をなで、あそこの部分へ指をはわせました。俊秀は後ろから、雪美と主人の体の間に両手をいれて、雪美の胸をなで回しました。
 主人は、体を少しねじると、わたしに、口でするように命じました。
「早く大きくしないと、雪美がつらくなるぞ」
そう言われて、わたしは必死に口を動かしました。主人の物の堅くなりかたはいつもよりすごいような気がしました。
 しばらくして、わたしは仰向けにされ、まず、雪美が、わたしの胸のあたりをまたいでのせられました。スカートでかくれてお尻やあそこはみえませんでしたが、もうスカートをはいていないため、わたしの胸に直接雪美のあそこがあたりました。濡れているのがはっきりとわかりました。そして、主人がわたしにいれてきました。主人はわたしに入れながら、再び私の体の上で、雪美とキスを続けました。自分からしたのか主人に言われたのか分かりませんが、俊秀が雪美の体を後ろから抱くようにしながら、わたしの口に入れてきました。不安定な姿勢だったので、わたしは口の中にあれをいれておくのが大変でした。何度も、むせ返りました。また、何度もいってしまったと思いますが、まず主人がわたしの中で終わりました。そして、俊秀もわたしの口の中に出しました。いつものようにわたしは口に出された物を命令があるまで勝手にできません。主人が雪美のショーツをわたしに渡しました。
「雪美のパンツに出せ」
主人はそう言いました。とてもはずかしかったのですが、言われた通りにしました。

 食事が終わってから2時間半が過ぎていました。
「ママは何でも言うことを聞くんだよ」
主人はそう言うと、わたしに、雪美のショーツを穿くようにいいました。
「どうだ、娘の愛液と息子の精液のついたパンツを穿くのは」
とても恥ずかしい言葉を言われました。
「それにおしっこしろ」
わたしはその命令さえ拒否できませんでした」
わたしは、ビニールシートをひいてその上にバスタオルを3枚ひいて、その上に立ちました。何度させられても、こういう体勢ではなかなかおしっこができません。とろんとした目で恥ずかしそうに見る雪美の前で、わたしは雪美のショーツにおもらしをさせられました。

 これで、きのうの報告を終わります。

 追伸。主人にいわれて、直しているところがありますので、はしたない言葉を使ってしまいました。ごめんなさい。主人は、雪美を少しずつ服を脱がせていき、感じることを覚えさせていきたいと言っています。それから何人かの方から助言いただいたように、アナルの方から調教していき、処女は雪
美がいいと言うまでしないと言っています。

 今日は長くなってしまいました。ありがとうございました。


--------------------------------------------------------------------------------
[444] きのうのこと その2 投稿者:尚美 投稿日:2001/10/02(Tue) 20:17

きのうのこと その2

この言葉で、やはり主人が娘をこの関係に引きずりこもうとしているのが分かりました。もう覚悟していたことですが、再び涙が出てきました。しかし、わたしに告げられた命令は、もっと辛いことでした。
「尚美。おまえが気持ちよくしてやれ。」
「キスから、はじめるんだ」
「そんなことできません」
わたしは思わず言ってしまいました。
「それじゃ、いきなりパーティーでも連れていって、だれかにやらせるか」
パーティーのことはいずれ話しますが、雪美をいきなりそんなところに行かせるわけにはいきません。
わたしは手足を縛られて横になっている雪美の体に自分の体を合わせました。雪美は顔をそらせまて抵抗しました。しかしわたしが頬の涙を拭い、
「ごめんね雪美」
というと、あきらめたのか、抵抗が小さくなっていきました。わたしは唇を重ね、そして舌を差し込みました。雪美の息づかいが伝わってきました。女性とキスをするのは初めてでした。とても柔らかくしっとりした感じがしました。雪美は時折苦しそうに唾を飲み込み、口を離そうとしますが、わたしは離しませんでした。そうすることが感じることを自分自身が知っていたからです。そして、わたしの手は主人に命じられるまま、制服の上から、雪美の胸やお尻をさわっていました。胸やお尻で手をうごかす度に、雪美の体がぴくりと動きました。そして、スカートの上からでもあそこの部分に指がいった時には、雪美は激しく体をゆさぶりました。あきらかに雪美の息づかいが荒くなりました。感じているのかどうかはわかりませんが、それは明らかに女性としての反応のように感じました。
 いつしか、わたしの体からは服が脱がされていきました。今度はわたしが主人と俊秀にされるんだ、そう思って一度雪美から体を離そうとしましたが、主人に
「そのまま続けろ」
と言われ、わたしは雪美へのキスと愛撫を続けました。わたしも胸やあそこを俊秀にいじられました。すぐにつゆが流れ出すのが分かりました。一瞬に下にいる雪美の体が汚れてしまうと思いましたが、どうすることもできませんでした。途中激しく指を出し入れされて、潮も出してしまったかもしれません。そして、仰向けになった雪美の上に乗るわたしに、俊秀が後ろから入れてきました。主人はわたしといっしょに雪美の愛撫に加わりました。
「俊秀が終わるまで、絶対キスをやめるな」
主人にそう命令されました。息が苦しくなり、舌の動きを止めると、主人に乳首をつねられました。わたしは雪美とキスをしたまま、雪美の口の中で何度も いく と言ってしまいました。
 私からはよく見えませんでしたが、主人は雪美の愛撫を念入りに行っているようでした。俊秀はわたしに入れながら、雪美の体もさわっていたようでした。わたしは雪美に体重がかからないよう手で支えるのがやっとでしたが、むりやり手を雪美の体に持って行かされました。服は脱がさないと言っていた主人でしたが、雪美の太股はむき出しになっているようでした。雪美の体の動きや反応がとてもおおきくなったのがわかりました。
 わたしが何度目かにいってしまったとき、俊秀もわたしの中で終わりました。それでもわたしは体を離すことを許されませんでした。わたしの膣の中から俊秀の精液が流れ落ちて、雪美の太股へ流れ出していくのがわかりました。
 やっと、キスをやめることを許されました。雪美の顔は紅潮して真っ赤でした。スカートがめくり上がって太股も赤くなっているようでした。そして、その太股にはわたしの体から出た精液がべっとりと流れていました。そして、膝から足首の方まで滴でぬれていました。
「雪美の足を舐めてきれいにしてやれ」
主人に命令されて、わたしは精液や滴をきれいになめさせられました。




--------------------------------------------------------------------------------
[443] きのうのこと その1 投稿者:尚美 投稿日:2001/10/02(Tue) 20:10

きのうのこと その1

10月2日
 
 昨日は遅くなってしまい、書けませんでしたので、昨日のことから報告します。その前に、たくさんの人にメールをいただきありがとうございました。できるだけ、わたしか主人が返事を出したいと考えています。主人も全部目を通し、いろいろ参考になったようです。

 さて、まず日曜日にことですが、あんなことがあってから、雪美はほとんど口を聞きませんでした。食事もろくにとらなかったようです。わたしは雪美が精神的におかしくなったり家出をしたりしたらどうしようかと心を痛めていました。
 そして、昨日の月曜日。もし雪美が学校から帰ってこなかったらととても心配でしたが雪美は帰ってきました。しかしなかなかわたしと目を合わせようとはしませんでした。ほぼ同時に主人と俊秀も帰ってきました。雪美以外の3人は今までもそうだったように、できるだけ普通に会話をしようと務めていました。雪美だけが納得がいかないようなおこったような顔をしていました。
雪美は食事を終えるとさっさと部屋へ引き上げようとしましたが、主人がそれをとめました。
 そこからのできごとを、できるだけ詳しく書こうと思いますが、会話などは覚えている範囲で書きます。
「待ちなさい雪美」
と主人が言っても、雪美は立ち去ろうとしましたが、主人はそれを押さえつけました。
「ここにいなさい」
そう言いながら、雪美の手を後ろに回すと、俊秀に紐を取るように言って、俊秀に雪美の腕を縛らせました。
「こんなのいや。みんな嫌い」
雪美はそんなことを言いながら、暴れました。そして、足まで縛られると今度はその場に倒れ込んで泣き出しました。本当は助けなければならないわたしなのに、わたしは何もできずただ立っているだけした。
「女はだれとどんなことをしても体が感じるようになっているんだ。雪美おまえもわかるようになる」
「ママはパパと俊秀の奴隷なんだよ」
主人は雪美に向かってそう言いました。泣いていた雪美は、それに反抗します
「そんなの嘘よ」
「わたしは許さない」
主人が続けます。
「それは確かめて見ればわかることだ」  
inserted by FC2 system