BBS4 2001/09 過去ログ


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[441] わたしの家族 投稿者:尚美 投稿日:2001/09/30(Sun) 22:36


9月30日(土)
 今から私の家のことを報告します。このことは主人の命令です。私が文章を書いて主人に許可をもらって直すところがあれば直して、投稿することにするそうです。下手な文章にるかと思いますがよろしくお願いします。

 まず、わたしの家族を紹介します。主人の徹、42歳、会社役員。私尚美、37歳、主婦。息子、俊秀、17歳(高2)娘雪美、15最(高1)です。わたしの家族のことを知ってもらうために、今日のできごとを報告します。

 朝食や家事が終わった午前10時頃、主人の命令通り、私は息子と娘をリビングに呼びました。たぶん私の顔は緊張で強ばっていたことと思います。
息子はともかく、何も知らない娘はきっと普段とは違う何かを感じたと思います。リビングにいくと、主人が、娘を椅子に座らせると、両足を椅子の足に縛り、両足も椅子の後ろに縛りました。娘は「何をするの、やめてよ」と言っていましたが、主人は怖い顔をして、聞き入れませんでした。そして、恐れていた言葉が告げられました。「これからママとパパと俊秀がセックスするからよく見ていろ」
 予期していたものの、母親にとってはあまりにもつらい宣告でした。しかし、どんなことを言ってもきっと許してはもらえません。雪見の目の前で、私と俊英がキスをさせられました、長い長いキスでした。俊英の舌と私の舌がくねくねと絡み合いました。その間に主人が私のスカートをまくりあげ、あそこをいじりました。すぐに濡れてくるのが分かりました。そして、私服を脱ぐように命令が下されました。しかも、娘のすぐ目の前で、私はつらさを声に出せずに涙がこぼれてしまいました。さすがに下着を脱ぐときは恥ずかしかったのですが、脱ぎました。私は後ろ手に縛られました。わたしとそして、雪美の顔のすぐ目の前で立ち膝にさせられ、その前に俊秀が立つように主人に言われました。「尚美、ズボンをさげてやれ」手を使えないわたしは、俊秀のジャージを歯でかんで何とか少しずつ引きづりおろしました。パンツを降ろすのはジャージよりは簡単でしたが、娘の前に男のペニスを出すのはとても辛かったです。俊秀の物は少し大きくなりかけていました。その先を唇で吸い取るようにして舐めると、少しずつ堅さと大きさを増していきました。雪美は
いやっと言って、目を閉じていましたが、主人に叱られ、目を開けましたが、涙がこぼれていました。「口でいかせるんだ」主人に言われたとおり、完全に勃起した俊秀の物を口に含み、刺激を与えました。妹の前で興奮したのか途中から俊英は自分で腰を使い出し、私は必死で耐えていました。俊英はわたしの頭をつかんで激しく動かすと私の口の中へ精液を出しました。いつもながら一回目は激しい量でした。私は主人の許しなしにそれを飲み込むことも吐き出すこともできません。のどの奥に突き当たるのでこらえるのに大変です。俊英の物が力を失い、抜かれると、主人が私の顔を幸美の体の前に持っていきました。そして、私の口を指でこじ開けました。口から俊英の出したものが流れ落ち、雪見のスカートに零れ落ちました。
「これが男のザーメンだ、よく覚えとけ」
主人は雪見にそんなことを言いました。 
 
 次に主人の物を口で大きくさせられ、雪美の前で立ったままセックスさせられました。最後は雪美の足をまたぐような感じで主人の精液を受け止めました。主人の物が抜かれるとまた、精液が雪美のスカートの上に流れ落ちました。何よりも恥ずかしかったのは、私が雪美の目の前ではしたない言葉を言い、感じてしまったことです。その後、テーブルの上に乗って、俊秀とシックスナインの形で刺激しあいました。おそらく30分以上はさせられたと思います。その間に、主人が私のあそこに指を入れて激しく動かしました。私は潮吹きをしてしまったようで、自分では見えませんでしたがしぶきが雪美の体まで飛び散ったようでした。
 その後、仰向けになった俊秀の上に私がまたがってセックスをさせられました。そして、いつものように、主人が私の後ろからお尻の穴にペニスを入れました。わたしは何度もいってしまいました。はじめに主人がお尻の中でそして、俊秀も膣の中で終わりました。テーブルの上には二人分の精液とたぶん私の出したおつゆがおびただしい汚れを作っていました。

 これが、今日の我が家の出来事です。一ヶ月後雪美は16歳の誕生日を迎えます。主人はその日に娘の処女を奪おうとしています。それまでの一ヶ月間、少しずつ男と女のことを教えて行くそうです。そして、わたしも娘の前で毎晩のようにされるのだと思います。
 
 なぜ、こんなことになってしまったのか、今後の我が家の様子を随時報告していきたいと思いますので、よろしくお願います。

 追伸。(主人からです)感想や、私と娘を調教していくためのアイディアなどお寄せください。
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[440] ある告白・・・3 投稿者:麻美 投稿日:2001/09/29(Sat) 06:51

続きです・・・

「こ、これを私に・・・・」私は驚きました、それと同時にゾクゾクするような
興奮を感じました。
 私は俯いたまま差し出された写真を見ながら黙っていると
『服の上から軽く縛る真似をするだけですから安心してください、嫌なら途中でや
めますから・・・』
 そう言いながら鈴木さんは白い紐を手にして私に近づいてきました
 その時の私は声が出ませんでした、夫が時々買って帰る雑誌のカラーページに載
ってるような格好にされるなんて・・・。
 夫がいない時にこっそり、そのページを見て こんなふうに縛られたらどんな気
持ちかしら? と思い胸がドキドキした事を覚えています。
 今、それが現実にそれも夫以外の男性にされると思うと身体が何だか金縛りに有
ったようで動けないでいました、それに声も出ませんでした。
 鈴木さんは私の肩に手を掛けて『軽く縛る真似をするだけだから・・・』
そう言って私の両方の手を後ろに廻すようにして背中で手首を結びました。
 もう心臓がドキドキでした、それに喉がカラカラに乾いたような感じで声を出そ
うにも出ませんでした。
 今度は二重に合わせた紐を胸の上に3〜4回巻いて、胸の下にも同じように3〜
4回巻かれました。
 今度は両脚を閉じるようにして膝上にも3〜4回巻いて縛り、足首にも同じよう
に縛られました。
『よし、これで出来上がり、良い雰囲気だよ 麻美さん・・・』
 鈴木さんはそう言いながらいろんな角度から写真を何枚も撮りました
フラッシュが光る度に身体が火照るようで何も出来ない自分にもどかしさを感じて
いました。
 写真を撮り終わると鈴木さんは私の肩に片方の手を廻して密着するように座り、
もう片方の手の平で上下に縛られた紐から搾り出されるようになった胸を包み込む
ようにして触り『麻美さんって以外とおっぱいが大きいんですね』
そう言いながら手の平で包み込んだおっぱいを丸く廻すようにしながら揉まれまし
た。
「鈴木さん・・・駄目、私には夫が・・・、夫に叱られます・・・。」
 私は口ではそう言うものの、身体は鈴木さんに凭れるようにして身を委ねていま
した。
 『そうだよね〜、麻美さんは結婚しているんだから こんな事をしては駄目だよ
ね〜』と、言いながらブラウスの胸元のボタンをお腹辺りまで外していきました。
『麻美さんの肌は凄く白くて綺麗だ・・・もう少し見せて欲しいんだけど・・・』
彼はそう言いながらブラのカップを内側に折るようにして乳首を露出させました
「駄目、、、鈴木さん・・・」私はいやいやをするように顔を横に何度も振りまし
たが彼の舌は私の性感帯である乳首を舐めたり、突ついたり、吸い込んだりして
私の理性を失わせようとしています。
 彼の手はだんだんと下へ降りてきて閉じ合わさった太腿の内側へと伸びてきて中
指の指先でそっ〜〜と撫でるように触られるともう限界でした。
 もう、観念して鈴木さんに身を任せたと思います、でも良いのか悪いのか膝と足
首が縛ってあったので それ以上の事は有りませんでした。
 紐を解いて、しようと思えば出来ていたのかもしれませんが鈴木さんはそれ以上
の事は何もせずに、ただ濡れた私の恥ずかしい処を指で触るだけでした。
『麻美さん、ゆっくりと楽しみましょう、お楽しみはゆっくりとね』
彼はそう言ってその日の進展は有りませんでした。



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[439] ある告白・・・2 投稿者:麻美 投稿日:2001/09/28(Fri) 08:40

おはようございます。
朝であまり時間がありませんが昨夜の続きを書かせていただきます。

 あの日以来私の身体は変になったように思います。
 夫とのSEXでは得られないようなゾクゾク感とでも言うのでしょうか
あのフラッシュを思い出す度に身体が火照り、また鈴木さんからの誘いを待って
いました。
 3日程経って、ベランダで洗濯物を干していると鈴木さんが
『やぁ〜奥さん おはよう』と隣のベランダから顔を覗かせるようにして声を掛け
てきました。
 二言三言、言葉を交わしていると 『すいません、麻美さん、また少しで良いん
ですけど写真のモデルになって頂けませんか?』
と、遠慮がちに頼まれました、私は内心では心待ちにしていたのですけど少し躊躇
うような素振をしながら「少しだけなら・・・」
と引き受けました。
 部屋に戻って、もしも何か有れば?と思い下着を新しいものに着替えてお隣へ向
かいました。
 リビングでお茶をいただき世間話をしていると1枚の写真を私の前に差し出して
『この写真の女性と同じように麻美さんにもしてみたいのです・・・』
その写真には髪の毛で顔が隠れて解からないんですけどブラウスの上から紐で胸の
上下を縛られた写真でした。



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[438] ある告白・・・ 投稿者:麻美 投稿日:2001/09/28(Fri) 01:51

 ここでの皆さんのお話を読ませてもらってるうちに私の事も話たくなり恥ずかし
いんですけど報告します。
 私は29歳で結婚して4年目の主婦です、夫はとても優しくて私を愛してくれて
週に1〜2回はSEXもしてくれます。
 何1つ不満の無い生活なんですが、たった1回の何でも無い出来事が夫を裏切る
きっかけになりました。
 私達はマンションに住んでいるんですが、そのお隣さんは2年位前に癌で奥様を亡
くされた50歳の男性が1人で住んでおられます。
 一応偽名ですが鈴木さんとしておきますが、その鈴木さんとはベランダ超しに時
々お話をする間柄でした。
 ある日の事なんですが、ベランダでお布団を干していると鈴木さんが出て来て
私の写真を撮らせて欲しい、と頼まれました。
 彼の仕事は翻訳業で海外の小説を日本語に訳して読みやすいストーリーにする仕
事なので 何か関係でも有るのかな?と思いながら引き受けました。
 私は、服を着たままでもOKと言うので彼の部屋で何枚か写真を撮ってもらいま
した、そして2〜3日してまた写真を撮らせて欲しい、と頼まれましたので私は何
の躊躇いもなく引き受けました。
 今度は1人掛け用のソファーに座って撮ります、と言われたので軽く腰を掛けてい
ると『2〜3個ブラウスのボタンを外して貰えませんか?ブラが見えそうで見えな
い、そんな雰囲気の翻訳ですからイメージが湧かなくて・・・』
 私は鈴木さんの仕事の為なら、と思い言われた通りにボタンを3個外して少しだ
けブラが見えるように襟元を広げるようにしました、私は何だか恥ずかしくて俯い
たままでカメラのフラッシュが光る度にドキドキするようでした。
 その時、恥ずかしかったんですけど私のアソコは少し濡れていました。
『麻美さん、ありがとうございました、良い雰囲気の写真が撮れましたよ これで
訳しやすくなった』
と、言いながら珈琲をいただき世間話をして別れました。
 家に帰った私はさっきのフラッシュを浴びて興奮した事を思い出してスカートを
捲りショーツに手を当ててみると濡れていて、そのまま自慰をしてしまいました。
写真を撮られてこんなに興奮するなんて・・・。
こんな経験初めてでした、それも夫以外の男性に肌を見せるなんて・・・。
 それが、始りの第一歩でした。



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[437] ってゆうのはウソ。(藁 投稿者:nagako 投稿日:2001/09/27(Thu) 14:43

哲也の醜い容貌と、醜い性格が、私のあそこを感じさせるだけ。
大嫌いなやつとsexを想像すると、興奮しちゃうnagakoって変態かしら?男って単純でバカだよね。nagakoも変態な事したいな。


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[436] 最近悩んでいます 投稿者:くみ 投稿日:2001/09/27(Thu) 10:14

以前、妻チャットにおじゃましていたくみです。
最近の動向をかきこまさせていただきます。

主人の「風俗えっち(出すだけ)」に7年我慢してきました。
とうとう切れて、7月頃からテレクラ、出会いサイトなどを利用して
10人くらいの方とお逢いしています。
 しかし、主人と何も変らない。
さっさと自分だけいってしまう。
ここに書き込む皆様のように「はまっちゃう」相手には
あえません。
じっくり探しているのですが。「絶対に自信がある」と言うので
逢ってホテル行って、一緒にお風呂に入ります。
そこで挿入まで。
感じやすいので、気持ちがいいの。
んで、ちょっとしてベッドで続き。
大きい人、そうでもない人、色々居ますけど、あまり長い人だと
痛いです。亀頭にかべのざらざらがあたるとかで、気持ちいいと
言ってもらえます。んで、いきそうになると「やばっ」と
抜かれてしまったり、そのまま先にいかれちゃいます。
んで、それの繰り返し。短い人で20ストローク、長い人でも
2,3分で、射精です。もっとゆっくり、あちこちにいやらしいことをされながら、いきたいと言うのですが、男性方の頭の中は
「いかないこと」で必死の様です。仕方がないから、おちんちんを
ゆっくりしゃぶったり、上に乗って、いろんな方向からの摩擦具合を
感じてもらうのですが、結局「私が気持ちよくさせた」に終わっています。最近は何のために時間を作って出かけているのか、わからなくなりました。どうして?と自問自答する事が多いです。
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[434] 今日の出来事です 投稿者:美香 投稿日:2001/09/26(Wed) 19:34

私は31才なのですが、小学校5年生から3人の子供がいます。高3の時付き合っていた人とそのままできちゃった結婚。同級生が遊んでいたころは子育てに必死でしたが、最近子供も手が離れて少し時間ができるようになった。一番下の子供ができてからは主人とはほとんどないし、顔をあわせたら口げんかばかり。夫は私を女ではなくお母さんとして扱いますから、私の性的な願望を素直に夫にねだることはできません。かといってテレクラや伝言でまったく見ず知らずの人とSEXする勇気はありません、顔見知りは世間も狭くて近所か子供関連のご主人くらいで主人も実家も近くなので、日常生活の中には持ち込みたくありません。でも暇ができればできるほどSEXしたくなってきています。私はもともと好きなほうだと思う。初めての時から感じたし(主人じゃないよ)、電車通学の時の痴漢でもすごく濡れていました。最近は宅配便や修理で家に来た人、暗がりの公園でたくさんの人にレイプされることを想像して指でいたずらすることを覚えました。インターネットでHな写真や告白を見てからは、繁華街へ買い物に行くときはなるべく短いスカートとかで露出度の高くして、偶然をよそおって、私も気付かないフリをしながら下着を男の人に見せながら、見られている恥ずかしさを楽しむようになってきています。欲望の高まりに比例して行動はどんどんエスカレートしていっている。そんな自分が恐くてやめようと思うんだけど我慢できなくて今にも一線を越えてしまいそう。
そんな矢先、一線を越える出来事がありました。
先々週に、子供の同級生のお家で飲み会になって雑魚寝をしたとき、先方の主人(Tさん)に犯されたのです。そして今日お昼にそのTさんに呼び出され、展望階のあるビルで食事をしました。そしてラブホに誘われたんですが本当に時間が無くて断ったんです。でも、強引に抱きしめられてキスされ、そのビルの展望階の柱の影でTさんのものを受入れてしまいました。多分何人かには気付かれたと思います。妄想でしかなかったのにまるで犬のようにお昼間に人通りのある場所で感じてしまったんです。
もちろんお互い、動くこともできずイクことはできませんでした。そして連れられるままにオフィース階の男子トイレで子宮に精液をそそがれてしまいました。Tさんの命令で濡れて汚れたショーツをそのトイレに置いて電車に乗りました。奥に残っていたTさんのものがふとももを伝ってきて死ぬほど恥ずかしい思いをしながら家に帰ってきました。下着を置いていくのが嫌なら、次からは下着をつけずに来るように言い渡されています。


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[433] 「BBS5」について 投稿者:管理人 投稿日:2001/09/26(Wed) 19:14

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。

ここ数日、BBS5が本来の話題であるはずの妻物関係に全く関係の無い書き込み、
書き込み文章の非難などで、かなり荒れているなと思っておりました。
それを面白おかしく書き込みする人も居るようで管理人として非常に残念に思っております。

「BBS5」はTOPページに
>「BBS1・2・3・4」に当てはまらない書き込みはこちらへ。
>「妻物語」への希望、その他、何でも書込みOKです。
と書いてありますが、それはあくまでも「妻物語」の話題でBBS1・2・3・4の
どのカテゴリーにも属さないものを書きこんで欲しいと言う意味なのは
ここに来て下さる大人の皆様にはおわかりになられていると思います。

管理人としてBBS5の現在の状況を見過ごすわけには行かないと感じました。
今後、管理人権限としてそのような書き込みがありましたら即刻削除させて頂きます。
それがおもしろくなくて「妻物語」を離れて行く人が居るかも知れません。
それはそれで仕方が無いと思います。
このHPの意味、このHPを作った私と同じ興奮・悩み・苦しみ・興奮を分かっていただける人が
残ってくれたらそれで良い。
そう思っています。

「妻物語」の題名通りの筋の通ったHPに戻します。



それと上の文章とは全く関係が無いのですが、
BBS1・2への書き込みを沢山頂き嬉しく思っております。
その中で私個人的には少し残念だなと思うのが、
「妻の過去の経験」に関する書き込みが激減しているなと思っていました。
現在進行形で自分の妻が他の男性と・・・これはリアルな体験で興奮物ですね(^。^)
しかし現在は真面目に奥さんをしているけれど、自分と知り合う前はこんな男に
こんなに、こんなふうに犯されていたなど、そういう投稿(想像・妄想)も大歓迎です!

(あなたの奥さんは処女でしたか?)


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[432] 主人の同僚と。。あのあと 投稿者:さちこ 投稿日:2001/09/26(Wed) 18:37

前回思い切って書き込みをしましたらすごい反響で戸惑っております。中途半端でやめるわけにいかないので。続き書きます。
眠った振りして彼の指を受け入れ、その快感に果ててしまった私に。外に出ようといわれ。。主人をゆりおこし、爆睡してることを確認して彼の跡に続きました。ホテルの人気のないプールでした。壁に私をもたれさせて、一気に浴衣の胸を開き。。奥さん知ってたくせに。。
とか。。すごく濡れていたね。。とか卑猥な言葉を発しながら。私のオッパイを荒々しくそして。。やさしく乳首を含んで。。主人では味わった事のない快感ばかりで、体中でそれを受け入れていました。浴衣の裾をめくってパンテイの上から。敏感なところをまさぐりつづけます。先ほどガマンしてたものが爆発したかのように。私をむさぼるのです。私もガマンできず彼の固くなったものを握り締めていました。私主人に悪い。。と思う気持ちよりも、今の快感がそれを打ち消していました。濡れそぼった私のアソコに指が入ってきました。もう座り込みたくなるくらいの快感です。
そのとき彼があっちにいこう。。といったかと思うと、軽々と私を方の上に担ぎ上げて歩き始めました。あろうことか。。ちょうど方の所に私のお尻があり、アソコに指を入れたままです、歩いたり走ったり、たまにはトントンと飛び跳ねたり。。指が色々な動きをします
私も狂ったように。指をしめつけました。どのような感情でしょう。。あのときの快感はすごいものがありました。プールの縁に私を座らせて自分はプールの中へ飛び降り、パンテイを下げて大きく足を広げられその足の間に顔をうずめてきました。舌でクリトリスをなめたりアソコにも舌が入ってくるのです。そんな時。とうとう彼のにしがみついて上り詰めました。奥さんいったんだね。。と卑猥に聞かれ。。黙ってうなずく事しか出来ませんでした。交代するように今度は彼がプールの縁に座り、私がプールの中に入り。。彼の誘導のまま。。彼の固いものを口にふくみました。夫にはしたことがない。こんなことができたの。。と思うことまで出来たのです。口に含み。ノドの奥まで飲み込んだり。。早くうごかしたり彼が喜ぶの感じてますますいろんな事が出来ました。奥さん僕もうダメです。といって私をぷーるの壁に手をつかせ。。後ろから進入してきました。すごい快感。それだけで気を失うほどでした。ゆっくりと。。たまに早く、、すごく動きが速くなり。。。彼もとうとう果てたようでした・私も何度目かの。。。。奥さんありがとう。。。最高でした。。と改めていわれ。今までの狂ったような行為が急にはずかしくなりました。
彼はそのまま露天風呂にゆき。私は部屋のシャワーで体を流し。。いびきを書いてる夫の横に入りました。つい今までの快感の余韻で朝まで眠る事が出来ませんでした。恥ずかしい体験でしたが二度とあのような快感は得られられないでしょうね。。。。。
長口書きましたが。。ゴメンナサイ。


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[431] わすれられない。 投稿者:nagako 投稿日:2001/09/25(Tue) 22:26

オナニー大好きなnagakoです。
主婦です。主人のおちんちんには最近飽きてしまってます。

哲也に逢いたいの。ほんとは今でも愛してる。
哲也とセックスしたい。

nagakoのおまんこに、哲也のその太い指を入れて欲しい。
哲也の奏でる音楽が大好き。
今も、昔の曲を聞きながらオナニーしてるの。
哲也も私の事あいしてるんでしょ?知ってる。
もっと奪って欲しいの。
だって・・結婚しちゃったから私から誘えない。
ほんとは、nagakoの体をめちゃくちゃにして欲しいの。
すべて哲也のものだよ。
他の女の子の事、考えないで欲しい。
すごく嫉妬しちゃう。

nagakoのおまんこは哲也のものだよ。
このおっぱいも。
今もクリトリスいじりながら、あなたの事を思ってるの。
私がそんなヤラシイ女だって思わなかったでしょ?

でも、この結婚も車も、全部私のこの
ヤらしいまんこで、つったんだから。
哲也がお金もっていたら、結婚してたかも。

でも、今は少し後悔。
やらしい事したい。哲也とすんごく気持ちよくなりたい。
愛してる。


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[430] この背徳の快感は 投稿者:洋子 投稿日:2001/09/24(Mon) 15:39

「この背徳の快感はなんなのでしょうか。」
和子さんの文章を読んで刺激されました。
私は勝手に自分を美人だと思っているせいかプライドが高く気軽に男性とおつき合いできるタイプではありません。
それでも愛し合っている夫との前には好きな人もいて肉体関係もありました。
その頃、人に知られたくない小さな事件があってある男性に呼び出されてしまったのです。
行ったらどうなるかは分かっていましたが、それで問題が片づけばいいと思ったのでした。
そして、半ば強引に連れ込まれたホテルでその男に犯されました。
好きでもない男にキスされる気持ち悪さに何度も逃げようとしましたが、羽交い締めにされてとうとう脱がされてしまいました。
ところが恥ずかしいことに、その男とあらそっているうちに私はぞくぞくと感じてしまったのです。
彼の指があそこに入った時、濡れていることを知られてしまう恥ずかしさで真っ赤になってしまいました。
私は何度もこれっきり、一回だけとお願いしたら彼も分かってくれました。
女は覚悟が決まれば大胆になるものですが・・・
私は男に向かって腰を浮かせ思いっ切り足を開いて見せるようにしました。
彼は私の体を隅々までなめ回します。
そしてとうとう入ってくる時、私はイヤー!と叫びました。
まだ若かった私は男がここで終ってくれればいいと甘く考えていました。
そうしたら、恋人にもまだ言い訳がきくと思っていたのです。
ところがいきり立った男がそこで止めるわけはありません。
私は恋人への罪悪感もあり、泣きながらイヤー!イヤー!と叫び続けていましたがもう奥まで貫かれていました。
私は情けないことに男の背中に手を回し抱きしめるようにしてアッという間に登りつめてしまいました。
私は泣き続けていました。
涙があとからあとから出てきて顔がぐしゃぐしゃになっていたと思いますが、それがまた男の欲情を刺激したのか彼は何度も入ってきました。
いま考えても彼は性欲の塊のような男でした。
そして、私は泣きながらものすごく「○○○」になってる自分を意識していました。
その後今の夫と幸せな家庭もありなんの不満もありませんが、あの男にやられてしまった自分の汚点(とともに最高のセックス)は忘れられません。
私はなんどもあの男を思いだしてはオナニーしてしまいます。
もちろん夫はそんなこと露とも知りませんし、夫と抱き合っているときもあの男のことを思い出すと背徳感に震えがくるほどになります。
今もし彼に会ったらと思うと、夫に申し訳ないと思いながら・・・
どこかに私と同じような女性がいるかも知れないと思って投稿しました。
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[429] 私も同じようなことが、 投稿者:和子 投稿日:2001/09/22(Sat) 07:29

さちこさんの文章を読んで私も、秘密をお話しますね。
2月ごろ、主人が会社の部下を一人連れてきました。
その人は今の仕事がどうしても肌に合わなくて、会社を辞めたいという事から、相談に乗るために家に呼んだのです。
急なことなので、お酒の肴もろくに無かったのですが、家に来る前に
ある程度飲んできたらしく、すでに二人とも酔いが回っている様子でした。こたつに入りながら、始めは私も真剣に私なりに、相談を聞いてあげていたのですが、そのうち主人がうとうとし始めて、いつのまにか、会話は私とその男性に移ってしまいました。
そのうちあろうことか、その男性は、こたつの中から、わたしのひざをそっとなで始めたのです。
驚愕しました。信じられません。そんな行動をするなんて。
なんて無礼な男なんだと、腹が立ちましたが、なぜか主人に感ずかれては、その男性もかわいそうだという今から思うと、おかしな理由で
笑顔で、「冗談はやめましょうね」といさめたのですが、手の動きは
止みません。当然私のひざは力が入り、かたく閉じていきますが、その人は、私の目をじっと見つめながら、ゆっくりと、手をひざ頭から
太ももの奥へとすべらせてきます。そのときの私の感情は自分でもうまく説明が出来ませんが、その場から逃げるというよりも、あまりの
想像を越えた出来事に金縛りにあったように、動くことが出来ませんでした。ただ「どうしよう、どうしよう、」と思うばかり・・・
その男性はきっと女性に自信があるに違いありません。でなければ
こんな大胆なことを、初対面の私にできるはずがないのです。
表面上はさりげない話をしながらも、見えぬこたつの中では、どんどん、恥ずかしい行為は進展していきました。
私はなぜか、とても興奮していました。心臓はまるで早鐘のように打ち出し、私の息はとても平静な状態ではありませんでした。
男性の手がゆっくりと私の太ももの内側をなぞり、私はそのたびに、その手首を掴み、押しやるのですが、しつこく又太ももに忍び寄ります。そのうち私の感情は次第に淫靡な思いに変わっていきました。
主人はもう横になり、すやすやといびきさえかいています。
それを見たとき、私の中で、理性が消えてしまいました。
堅く閉じていた太ももが次第に緩み、男性の指を受け入れるようになっていったのです。私は主人がいきなり起きてこないか心配しつつも
彼の指の動きに期待すら抱いていたのです。やがてゆっくりと彼の指は私のショーツに届き、わたしの恥ずかしい場所をなぞり始めました。そしてささやくように私に言いました。
「足を伸ばしたら・・」
そんなことできるはずがないでしょうと心の中で抵抗しながらも、
もっと刺激を受けたいという思いに勝てず、とうとう私は正座していた足を伸ばしてしまいました。待ってましたとばかりに彼の指は
ショーツをくぐり、あの部分に直接、触れてまいりました。
そのときの興奮は今でも私の体を熱くします。
傍で主人が寝ています。それなのに私は、お客さまの指をあの部分に受け入れている。この背徳の快感はなんなのでしょうか。
私は、自分のあの部分が、激しく濡れていくのを抑えることができませんでした。でも彼の指は、ショーツ越しに私の入り口をなぞるだけでそれ以上は進展してきません。
「ああ、じれったい、もっと奥まで進入して欲しい・・」
心のなかでそう思いながらも、まさか口に出すわけにもいきません。
できれば横になって、楽な姿勢でもっと愛撫が欲しい。
そうおもううち彼の指の動きがかわりました。
ショーツの隙間からついに私の一番敏感な部分を触れにきたのです。
濡れていることに恥ずかしさを感じながら、「もうどうなってもいいわ」と足を開きました。指の進入を助けるために・・
ああ、思い出すと体が熱くなります。
いったん、指の進入を許してしまった後は、信じられないほど大胆な自分になっていました。こたつの中で足をV字に開き、眼を閉じて
彼の指をできるだけ奥に欲しがっている私。
そのとき彼は私の右手を引き寄せました。
そこにはいつの間にズボンから出したのか、熱い塊を感じました。
私はもう抵抗もなく握りしめました。
「ああ、熱い、それに凄く堅いわぁ」
かれの指は私の中をまさぐり私は彼の熱い男性を握りしめる。
このままだといけない、彼のものを受け入れてしまう。
それだけは避けなくては・・
そのとき主人が寝返りをうったので、急に怖くなり、理性が戻りました。そこまででした。
それ以来、その男性とは会っていません。会社を辞めて県外に移っていったらしいのです。
しかし私の中ではあの一夜の出来事は強烈な刺激となって残っています、そしてときどき思い出すと、指のいたずらをせずにいられません。









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[428] ゥ・ 投稿者:みゆき 投稿日:2001/09/21(Fri) 16:08

メールくださった方、ありがとうございます。
昨日は、主人がお風呂に入ったスキにメールのチェックをしました。
ですから、お返事を書く時間がありませんでした。連休中は、
主人が出掛けますので、そのときにお返事します。
男性自身の写真は凄かったです・・・。
我慢できなくなって、主人のを久しぶりに使ってあげました。
(小さいから、本当はあまり好きじゃないけど)
でも、なにか違う気がします。・・・満足できません。
かえって、火照って欲求不満です。
それと、お願いですがいきなり奴隷にしないで下さい。
好きでもない人にいきなり奴隷になれって言われても、なりません!
としか返事できません。
もっと優しく、荒々しく?扱ってください。



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[427] 主人の同僚と。。。。。 投稿者:さちこ 投稿日:2001/09/21(Fri) 12:19

35歳人妻です。結婚してから不倫もしたことが無いごく普通の主婦です、主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。食事の後バーで、
飲んだりダンスしたりそれは楽しい時間でした。部屋に帰り又飲みながら話してる内に酔っ払っているので雑魚寝状態でいつしか眠っていました。体に重みを感じ目がさめた時隣に寝てるご主人の手が私のアソコの上にありました。驚いてどけようと思いましたが。何故かそのままにして寝た振りをしていました。でも神経はその部分に集中しています。そのうちご主人の手が微妙に動き始めたのです。神経はますますその部分に集中です。そのまま寝た振りを続けましたが自分で濡れてきたのが解りました。主人以外の男性は結婚以来けいけんのない私は。どうして寝た振りをしたのか解りません。。
最初は偶然手が私の上に。。と思っていましたが、ますます手の動きが大胆になり。浴衣の上からですが完全に私のワレメにそって指が動いていました。しとと濡れてきたことが解るのではないかと心配する反面声を出さないようにするのが一生懸命でした。最後まで寝た振りをしようと、その感触を感じていましたが。浴衣の裾からてをいれてパンテイの上から大胆に。クリトリスを指でなぞり始めたのです。
ハッとして足をすぼめたらあわてててをはずしましたが。
しばらくして又手が入ってきました。今度はパンテイの横から指を入れ直接クリトリスをまさぐり始めたのです。そばに寝てる主人や奥様にきずかれては大変です。が二人とも酔いつぶれてグーグーいびきをかいていました。私のしとどに濡れたワレメにまで指を入れてきました・ご主人身も私が感じてることなどわかっててますます大胆になるのです。もうたまりませんでした、恥ずかしさも解らない位の快感で
とうとう果ててしまいました。抱きつきたい衝動に駆られましたが最後まで寝た振りで果ててしまいました。
このつづきがありますが次回報告します。同じような経験とかありましたら、どなたかメールくださいね。


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[426] もう、誰でも・・・ 投稿者:みゆき 投稿日:2001/09/20(Thu) 14:25

先日、書き込んだみゆきです。
不倫相手とはあれから会っていません。
前回の投稿以来メールやHな写真がいっぱい来て体が火照って
たまりません。
昨日も自分で慰めました。
デスクに手をついて、服は着たままパンストを破られて
バックから・・・
そんな妄想ばかりしています。
もっと恥ずかしめてほしい、凄いので貫いて欲しい。
中がいっぱいになるくらい・・・
もう誰でもいいからメールや写真下さい。
できる限りお返事はするつもりです。


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[425] どなたか私を陵辱して 投稿者:ノリコ 投稿日:2001/09/19(Wed) 12:27

33歳の人妻です。
半年前に新居を構えたとたん、夫が地方に転勤となり、単身で赴任しました。
私は寂しさに耐えられず、この種のWEBを覗いては自らを慰める毎日です。でも最近、ひとごとでは物足りなくなり、自分自身にいやらしい言葉を投げつけられたくなってきています。メールで私を辱めてください。私を忘我の境地に導いてくださった方には必ずお返事致します。


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[424] 過激スワップ体験3 投稿者:笑子 投稿日:2001/09/18(Tue) 10:25

みなさん、久しぶりです。
7月に『[364] 過激スワップ体験2』を投稿した笑子です。
スワッピングのお相手の裕美さんご夫妻とはその後もプレイを続けています。


私は職業柄、長い夏休みがありましたが、それでも何かと仕事もあって、報告を書くことができませんでした。
その後の裕美さんたちとのプレイは私たち夫婦にとってあまりにも刺激的でした。
メールやチャットでお相手くださった方には、少しお話ししたこともあります。
しかし、それはあまりにも過激で、背徳的な内容でした。
人間として、こんなことをしてもいいのだろうかと言われるようなことだったからです。
それで、みなさんに公表するほど私も覚悟が決められなかったのです。
何度も書いては投稿を考えましたが、決心がつきませんでした。
それは今も変わりません。でも、いつかそのことを書いてみたいと思っています。


今回は、最近した、裕美さんご夫妻と私たち夫婦のプレイを報告します。
4人で映画館に行き、見知らぬ客の男に私と裕美さんを娼婦として抱かせるというプレイです。


薄い板張り越しに聞こえるパチンパチンと肉と肉がぶつかり合う音が、私の淫らな気持ちをいっそう高ぶらせた。
裕美さんはどんな男に犯されているんだろうか。かすかに漏れる男の呻き声から想像をたくましくしていた。
澄んだ声から、それは若い男のような気がした。

そんな音に聞き耳を立てながら、私は主人に指示されたとおり、ワンピースからお尻をむき出しにした姿のまま、次の男が来るのを待った。
裕美さんのご主人が私の中で果てたあと、彼がすっかりはずしたボタンもそのままに、あられもない姿をさらしていた。

心臓は期待と不安でドキドキと鼓動を打っていたし、裕美さんのご主人の巨根が抜き去られたおまんこは、だらしなく拡がり、彼の注いだ多量の精液を垂れ流していたと思う。

今日の映画館プレーのために私と裕美さんは、ニットのミニのワンピースと小さなパンティだけ着ることを許されていた。
パンティは裕美さんのご主人に犯されたとき脱がされていたし、ブラは最初から許されていなかった。
だから、ワンピースのボタンをはずされれば、袖を通した布きれをまとっているだけのほとんど裸同然の姿だった。

その上、主人と裕美さんのご主人はお互いの妻にピアスの装飾をも忘れなかった。
両方の乳首とラビアを飾るゴールドのピアスはその日の朝、互いの主人に突き通されたばかりのものだった。
さらに両側のラビアのピアスには20cmのチェーンと100gの鉛の錘が吊されて、おまんこの形を醜く変形させているに違いなかった。


私たち女二人は、有名なお笑い劇場の向かいにある小さなポルノ映画館のトイレの個室にいた。
女性用トイレは閉鎖されていた。
小便の臭いの充満した男性用トイレには2つの個室があり、その間仕切りにはいくつかの穴とそれをふさいだ板が貼られていた。
私は裕美さんのご主人にさっきまで犯された姿勢のまま、トイレの壁に両手をつき、はだけたワンピースからお尻を個室のドアに向け突きだしていた。


裕美さんのご主人が出てまもなく個室のドアが開き、若い眼鏡の男が入ってきた。
知らない男だった。

学生風のその男は私の姿を見て、「オオッー」っと声を漏らすと両手で私のむき出しのお尻をパチンとたたき、腰を鷲掴みにした。
私は思わず「ウッ」と呻いてしまった。男はジャージをおろすとすっかり膨らんだおちんちんをいきなり私の汚れたおまんこに押しつけた。
私の拡げられ濡れそぼったおまんこは、いとも簡単におちんちんを飲み込んでしまった。

いままで隣の個室から聞こえてきた肉のぶつかり合う音に私たちの肉の音が絡み合ってトイレに響いた。
私たちはできるだけ声を上げるなと命じられていたので、私は自分の脱いだパンティを口に押し込んでいた。

男が何回かおちんちんを出し入れする間に、私のおまんこは男のおちんちんに絡みつき、すっかりなじんでしまっていた。
裕美さんのご主人に比べるとすごく細く短い男のおちんちんでも、絡みついた私の膣襞は二人を快感の渦に巻き込んでいった。
私は漏れそうになる声を喉の奥に押しとどめながら、迫り上がってくる快感に耐えていた。


男の抽送が一段と激しくなり、おちんちんが私の中で大きく膨らんでいるように感じた。
来る!って感じたとき、男は深く私を貫き、動きを止めた。
男の熱い噴出を子宮に感じながら、私も果てた。

腰がだるくて、膝がガクガクとして立っていられないくらいだった。
男は余韻を楽しむようにゆっくりとおちんちんを引き抜き、黙ってトイレから去った。


残された私のおまんこからは、ドボドボと男の精液と私のお汁が便器に滴り落ちた。


息をつくまもなく、次の男が入ってきた。
禿げた中年の男だ。私の苦手なタイプだった。
きっと、私の趣味を知っている主人がわざと選んであてがったにちがいない。

私はゾクッと悪寒を感じたが、男は容赦なく空っぽになったおまんこに指を突っ込んだ。
そして、乱暴に前の男の精液を掻き出すと、自分のおちんちんを遠慮もなく挿入してきた。


隣の個室にも次の男が入ったみたいだった。男の荒い息づかいが聞こえてきた。
裕美さんも私と同じように必死に声を押し殺して、快感のうねりに耐えているのだろう。
ときおり、彼女のため息とも呻き声ともとれるような声が混じった。


禿げた男は私のおまんこのチェーンを両方に引き拡げながら、私を犯した。
私は涙がこぼれてきたが、じっとこらえていた。

男は私を道具のように扱った。
男のおちんちんは私のおまんこの中をぐちゃぐちゃに掻き回した。
数え切れないくらい何度も私の子宮を乱暴に突いた。
チェーンを引っぱられる痛さもいつしか痺れに変わって、おまんこの奥からジンジンと欲望が溢れてくるようだった。

そして、私はその日、3度目の絶頂に追いやられた。
膝の力が抜け、腰も頼りなかった。
チェーンに体を預けて、男に突かれるままに波のように訪れる快感に身を任せていた。

男は射精した後もしばらく私のチェーンを握っていた。
そして、言った。
「こんな汚いおまんこじゃ、次のヤツがかわいそうや」
「きれいに洗っといたるわ」

禿げ男の精液で汚された私の股や太股に、男はおしっこをかけた。
アンモニアの臭いに混じってアルコールの臭いもした。
男はおしっこをしながら、そのおちんちんを私のおまんこに入れた。
おまんこの中は男のおしっこで溢れ、精液といっしょに便器や床に流れ落ちた。

私は便器でしかなかった。
みじめさにまた涙がこぼれた。


その後は、作業服を着た中年の男、茶髪の若い男、営業マン風の男が私のお客になった。

営業マン風の男は、私のアナルを使った。
「えらい姿やな、そんな汚い穴に入れるのいらんわ」
「こっちの穴を使うで」
男は、男たちの欲望に汚れた私のおまんこを見て、そういうと私のアナルに挿入した。


男が終わると裕美さんのご主人が迎えに立っていた。
「急いで!」っていう言葉に促されて、私はとりあえずボタンを留めてワンピースを直すと彼の後に従ってトイレを出た。

トイレを出ると急いで映画館を出て、階段を下りて、繁華街の通りを歩いた。
大きな本屋に入ったところで、裕美さんと主人が待っていた。

私は全身の力が抜け、今にもその場に崩れ落ちそうだったけど、裕美さんのご主人が支えていてくれた。
裕美さんも同じようで、主人に抱きかかえられていた。


主人は、ポケットからたくさんの千円札を出して見せた。
それは主人たちが私たち二人を売ったお金だった。
「お前ら、本物の娼婦になったんやで」
主人たちの言葉を聞きながら、私の体は欲望に満たされ、子宮がキュッキュッとなるのを感じていた。




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[423] 息子の同級生(4) 投稿者:美佐子 投稿日:2001/09/16(Sun) 23:12

 私が投稿したものを彼も読んでいます。
「なかなかうまいじゃないか」と誉められると嬉しいものですね。
 続けて書いていきます。


 「やっぱ、助平だな美佐子は。そんなに欲しけりゃ入れてやるよ。そりゃ。」
それは一気に子宮まで届くシャフトでした。目の前が真っ白になり私は彼の思いのまま蹂躙されました。彼は高校生とは思えないほど巧みに私を翻弄されました。彼が精を放つまで何度気をやったことでしょう。
四つん這いで後から。抱き上げられて座位で。私は彼の求めるまま「おまんこいい。」「K様のおチンボ大好き・・」「美佐子のおまんこはK様のものです・・」などと聞くに耐えない恥語を口走っていました。

「そろそろ行きそうだ。中で行くぞ。」と言う彼の言葉に私は慌てました。
「だめ、お願い。外に出して。」という私の哀願を無視して「俺は中しか出さないんだ。孕みたくなかったら自分で処置しろ。」
再び四つん這いにされていた私は彼にがっしりと尻を掴まれ逃げることもできません。

「行くぞ。子宮にかけてやる。そりゃあ!うっ、行く!」
彼は最後に激しく腰を打ち付けると私の体の奥に精を振り掛けました。
2度目というのに彼の射精は最初と変わらないほど大量に私の中に打ち込まれました。

出し終えると私の尻を突き放すようにして体を離しました。
私はベッドにうつぶせに倒れ真っ白になった記憶の中でたゆたっているかのようでした。

「おい、美佐子。」彼の声で気がつくと目の前に少し柔らかくなった彼のペニスが突きつけられていました。
「終わったら舐めて綺麗にしろよ。お前の大切なチンボだろう。」
そういう彼の顔に僅かに微笑みが浮かんでいました。
「ああ、はい。」
私はすぐに言われたとおり彼のものに唇を這わせました。私の淫液と彼の精液にまみれた生臭い匂いのするものでしたが、私にはその時無上のものに思えました。
さらに彼の陰毛も玉も私の淫水で濡れ光っていました。

 そうすることがごく自然に感じられ、彼のペニスの偉大さ、牡としての力を見せ付けられた牝の弱さ、その力の前にはただひれ伏し、望まれるままに奉仕することの喜びをたった一度の体験で知らされることになったのです。
自分を客観的に見ると、それは確かに屈辱的で破廉恥な行為です。でもそれだからこそ感じるものが私の心の中で一気に目覚めたようでした。

「そうだ。いいぞ。これからも終わったら掃除するんだぞ。俺の女だったらな。」
「全くこんなに濡れるとは思わなかったぜ。」
私が口で清めた後、私の唾液で濡れたペニスを、私のショーツで拭いながら彼はそういいました。
「舐めた後はこうやって拭けよな。」
彼はそういいながら私の髪を優しく撫でてくれました。
そうされると、私の心の中でいっそう彼の女になったということを実感するある種の幸福感をひしひしと感じました。

 その夜は、更に4回彼の精を体に受け、泥のように眠りについたのは午前3時を回っていました。
翌朝、目覚めたら私の胸の上に彼の日に焼けた逞しい腕が乗っていました。
その腕からそっと体を抜けだし、k君の顔を見ました。
あれだけ私を責め続けた若き暴君の寝顔は、心なしか幼さを残しまだ寝息を立てていました。
(よかった。寝起きの顔だけは見られたくなかった。)私は静かに彼を起こさないように着替えの下着を持ってシャワーを浴びに行きました。
ふと、目をやった脱衣場の鏡に、彼から受けたキスマークが両の乳房にたくさん刻まれていました。
それを見つけたら、昨夜のことをまた思い出してしまいました。
熱いシャワーで体を洗い、k君の精を4度も打ち込まれた膣の奥はビデを使って丹念に洗いました。

 さっぱりとした後白いブラとショーツを付けると、鏡の中の私は、やはり目の下に昨夜の激しい行為の名残でしょうか、クマのようなものができていたので、シャドーは濃い目にしてルージュも引きました。着替えはベッドルームにあるので、K君を起こさないように気をつけて部屋に入り、クローゼットのドアを開けました。

白いタイトスカートとノースリーブのブラウスを慌しく着ると、朝食の用意をするためにキッチンへ行こうとしました。
そっとドアを開けようとした時、「美佐子」K君の声がしました。
「あ、ごめんね。起こしちゃった?いいのよ。もっとゆっくり寝ててね。」
私はそのまま出て行こうとしましたが、「美佐子。こっちへ来いよ。」と彼が呼びました。
「え?どうしたの?」私は何の気なく彼のベッドへ歩み寄ると、彼はシーツを跳ね除けました。
シーツの下からは、レースのカーテンから差し込む夏の日差しの中で、昨夜私を狂わせた彼のものがてらてらと先端を輝かせながら天を突いていました。
「えっ!す、凄いわ・・・」私は彼のものから目が離せなくなり、呆けたように突っ立っていました。
それは、あまりにも神々しく屹立しており、K君の無尽蔵のような底知れないパワーを目の前にしたことの正直なリアクションでした。

「どうしたんだ。俺はもうこんなになってんだぜ。昨夜教えたようにやれよ。」
彼の言葉に私はベッドサイドに跪くと、ゆっくりと彼のものを握りました。
先端の笠が一段と大きく広がったようでした。
「ああ、Kさん。凄すぎるわ。昨夜あれだけしたのに・・信じられない・・・」
私はそう言うと夢中で口に含んでいました。
しゃぶりながら玉を揉み、口から出した時に何度も、彼のものをうっとりと眺めながめては、昨夜言わされた恥ずかしい言葉で彼のものを誉めそやしていました。
「硬くって凄く大きいわ・・。Kさんのおチンボ大好き・・。こんな凄いおチンボ初めて・・・」
 彼は満足そうにそれを見下ろし、彼の目の前に晒しているスカートの裾からショーツを触ると、「これ今朝替えたんだろう?もう濡らしてるぜ。助平だなあ。美佐子は。」
「だって、Kさんが、こんなに元気なんだもん・・」
「へえ〜、美佐子はもうしゃぶるだけで濡れるんだ。嬉しいこというじゃないか。」
彼は私を膝に抱き上げ熱いキスをくれました。
「あ〜ん、嬉しい・・」

私も積極的それを受け入れました。向かい合って抱かれたままスカーとは腰まで捲りあがり、ショーツのクロッチをずらしてそのまま彼は入ってきました。
昨夜あれだけ入れられたのに、それは窮屈に私の襞を押し割ってきました。
「こんなに濡れてるのにきついなあ。」
彼はそう言いながら先っぽを捻じ込むように入れると一気に根元まで入ってきました。
「あひ〜いい・・・」思わず私は仰け反り声を上げていました。
彼のそれは確かに私の子宮を突き上げ、めり込むように突き刺されたようです。
「ああ、奥まで届いてるぅ〜」彼にしがみ付きながら思わず口走っていました。
彼はブラウスを脱がせブラを外すと「キスマークいっぱい付いてるなあ。もっと突けような。俺の女としての印だからな。」と言いながら両の乳首周辺にキスの雨を降らせてきました。
「そうよ。あたしはKさんの女よ。いっぱい付けて・・」
彼がゆっくりと腰を使い出すと、私は半狂乱に乱れてきました。
「美佐子のおまんこは誰のものだ?」
「Kさんのものよ。」
「そうだ。俺のものだ。ケツの穴も乳も口もな。絶対に忘れるなよ。」
「ああ、嬉しいわ。美佐子の心も体もKさんのもの。Kさんの女よ・・」
私は何度も何度も彼の女であることを誓い、また夥しい淫汁を吐き出してシーツを濡らしていました。
最後に彼は私の太股を抱え上げるようにして、激しく突いてきました。

それは凄い快感でした。丁度クリの裏側のGスポットに彼の反り返った亀頭が擦りつけられるのです。
「ああ〜でちゃう〜お汁が出ちゃう〜」突き上げられる度に自分の中から噴出すように淫汁が流れ出すのが判りました。
「死ぬぅ〜死んじゃう〜、壊れるぅ〜」私は髪を振り乱しながら彼の首にしがみ付いて泣いていました。「ようし行くぞ。子宮の奥にぶっかけてやる。しっかり受け止めろ。」というと彼はさらに急ピッチに私の中へ叩き込んで来ました。
「あぐ〜いい・・・」私は最早言葉にはならない声しか出せないようになり、しがみ付いているのがせいっぱいでした。
「行くぞ。行く!ウッ」彼の声と同時に私の中でしぶく精を感じました。
私も同時に体を摩擦させながら背中を反らせて、後ろ向きにベッドに倒れてしまいました。

 気がついたらK君は上半身を起こして煙草を吸っていました。
私は慌てて彼の股間へ顔を寄せて私の淫汁にまみれたオチンボにむしゃぶりつきました。
「ああ、Kさんこんなに濡らしちゃって・・・ごめんなさい。」
私は彼の太股から玉まで綺麗に舐め上げ、穿いていたショーツで拭こうとしましたが、濡れすぎていて使い物になりません。
仕方なく、整理ダンスから新しいショーツを取ってきておチンボをくるむようにして丹念に拭きました。「いい子だ。美佐子は俺の女だ。」満足そうな彼の声を聞くと嬉しくなり、「嬉しいわ。美佐子はあなたの女よ。捨てないでね。」と、彼に媚びながら胸にすがり付いていました。

 それからベッドで抱き合いながらじゃれて、ブランチを取ったのは11時頃でした。
その日から息子が帰宅するまでの5日間、K君は殆ど家に入り浸っていました。
その5日間で私の心と体は完全に彼の女であることを教え込まれ、彼の前では彼の女として精一杯媚びるようになってさえいました。
一緒にベッドで眠り、一体何回気を行かされた事でしょう。
 そして、眠っていた私の女の感性は余すところなく引き出され、新たに息子の同級生である若い彼に服従することの快感を知らされたのです。
体には乳房、太股と体中にキスマークを付けられ、それを見るとまた恥ずかしい行為を思い起こしてしまいます。

 土曜日の夕方息子が帰宅しました。その時もK君はいました。つい今来たように振る舞いましたが、実は抱かれたばかりで股間には彼の精液が溢れていたのです。その日は3人で夕食を摂りました。
私も息子の前だとやはり前のように「K君お代わりは?遠慮しないでね。」などと気付かれないように振舞ったのですが、K君にはそれが気に入らなかったようです。

 それにしても、同級生というのにK君と息子を比べてみると大きな差がありました。
それはK君とこうなったことによって生まれたものでしょう。
K君が私を女として蹂躙し、自分の女にしているということは、息子には決して見せない部分を彼には全て晒し、女の一番弱い部分を握られているということです。
そう思うとK君がとても大人に見え、息子はどこか彼に保護されているかのような錯覚にさえ陥りそうな気がしました。

 次の日彼からの電話で「昨日は俺のことK君って言ったろう。Hの前だからって君つけはもうやめろ。いいな。」
「わかりました。でももう少し時間を下さい。Hにはまだ知られたくないの。」
私はそう答えましたが、あまり納得はしていないようでした。
でも、母としてではなく女としての私にとっては、涙のでるほど嬉しいK君の言葉でした。
だって、それは誰の前でも私を自分の女として扱いたいという彼の気持ちの現れだと感じることができたからです。
「ごめんなさいね。でもこれから二人っきりの時はあなたと呼ぶわ。ね、お願い、あなた」
私のその回答に彼は満足し「じゃあ俺もお前って呼ぶことにする。」と言いました。
「ええ、ありがとう。あなた。」
私はそう言ってまた彼に対する愛の言葉を口にしていました。


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[422] 高校生が可愛そう 投稿者:静香 投稿日:2001/09/16(Sun) 17:18

22歳、未婚です。
この前、とってもすごいことがあったので投稿します。

先日、どうも調子が出なくって、仕事休んだんです。
で、浮気心が出てきちゃって、コンビニで高校生の男の子を誘っちゃいました。
もう学校が始まっている時間なのに一人で雑誌なんか読んでたんです。
私、何気なく近づいていって、「あそばない?」って声をかけたら、黙ってついて来ました。とてもまじめそうな子でした。
アパートに連れて行ったんだけど、その子、目のやり場に困ってる様子で、じっと下を向いたまま。
隣に座って、ズボンの上からペニスを撫でてあげました。そしたら、その子、ピクッって。とっても可愛いんです。
ズボンを降ろして、きれいなペニスをしゃぶってあげました。ビンビンに勃起してました。ベッドに連れていって、その子を仰向けに寝かせて、私が上になってしたんです。でも何回もゆれないうちに「あっ」ていっちゃった。やっぱり彼氏とは大違い。
でその子にいろいろさせていたら、なんと彼氏がアパートに来ちゃったんです!
「誰だ。お前」彼氏がその子に言いました。でもその子、黙っちゃって。
彼氏、「ちょっとこっち来い」って言って、その子の腕を後で縛り上げました。その子、抵抗したんだけど、私の彼氏、体大きくて腕力あるのに、その子、なんか軟弱で。彼氏、その子のお尻をビシビシ叩いてました。
で、彼氏、そのその子をうつ伏せにすると、なんと、バイブを肛門に挿してしまったんです。その子が「うう」って声を上げて抵抗したんだけど、、お尻をバシって黙らせてしまいました。
私にバスルームからボディーシャンプー持ってこさせて、バイブにかけてました。
そして、ズボズボ始めたんです。
しばらくしたら、その子が女の子みたいに声を出し始めました。「あ、あ、」って。とても可愛そうでした。
彼氏が金玉見てみろっていうので、見るとかちんかちんに勃起してました。先っぽからは透明な液が糸のようにツーッと出てました。そのことを言ったら、彼氏、しごいて出してしまえって言うんです。
私、きれいなペニスをしごいたり、先っぽをクリクリしました。そしたら、ビュって射精してしまいました。その時、その子「あっ」て小さな声を漏らしてました。
出したっていったら、今度は、全部出し切れって。私、射精したばかりのペニスをしごき続けました。するとまたむくむくと勃起してきたんです。で、先っぽをクリクリしたり、激しくしごき続けたら、また射精。私は、「早く出さないと」って思って必死でした。
そんなことを3、4回繰り返したら、ペニスがピクンピクンとするんだけど、何も出なくなってしまいました。
シーツにはすごい量の精液がついてました。
彼氏はずうっとバイブでお尻をズボズボしてて、その子も、まるで女の子みたいに「あ、あ、う、う、は、は」って声を漏らし続けていたんですが、彼氏、バイブを離すと、自分のペニスをその子のお尻にブスリと埋め込み、激しくピストン運動を始めたんです。
その子の声も一段と大きくなり、お尻を動かし始めたんです。
しながら、彼氏が、こいつの写真撮れって言うので、何枚が撮影しました。
まもなく、彼氏が「うっ」て声を出したかと思うと、その子も「ううー」ってお尻を突き出しました。そして彼氏、その子に覆い被さって、ビクンビクンと射精。その子は、ピクピク痙攣していましたが、すぐにぐったりしてしまいました。
彼氏が無花果浣腸を取りだし、中身を全部すてると、代わりにウィスキーを入れて、ぐったししてるその子のお尻に入れました。3回くらい入れてました。
そして、その子のお尻をバシバシっと叩いて気づかせると、アパートを追い出しました。
その子は、腰が抜けたように上手く歩けないようでした。フラフラと頼りなく、アパートを出ていきました。
私は、何をされるか怖くてビクビクしてましたが、しばらくして、彼氏は、何も言わないでアパートを出ていきました。
高校生に悪いことしたなって、後悔しました。
でも、その後、その高校生は、もっと惨めなことになったんですよ。



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[421] 単身赴任の妻 投稿者:操 投稿日:2001/09/16(Sun) 12:40

36才になる主婦です。同じマンションの隣に住む大学生と肉体関係になってしまいました。毎週土曜日の昼すぎに呼び出され抱かれています。
きっかけは、私が伝言ダイヤル遊びにはまっていたためなのです。私の夫は海外勤務で単身赴任1年目、任期の残り3年を私は一人さびしく待つ身でした。私はいつしか、一回きりの後腐れのない相手を見つけては秘密の火遊びをしていました。
その時も、私は見ず知らずの男と一時の情事を楽しんでいました。帰り際傘を差してホテルから出てきた私は、一瞬息が止まってしまいました。なんとそこにはいつも回覧板を廻している同じマンションの隣に住む大学生と偶然にも出会ってしまったのです。当然私と一時の情事を楽しんだ男は、すぐにどこかにいなくなっていました。
私と大学生の彼はどちらから誘うでもなく近くの喫茶店に入りコーヒーを注文しました。
「彼は何もいいませんよ」と言ってくれました。その後世間話などして帰りました。
けれども段々不安になってきた私は、彼に口止め料のつもりで、「ありがとう」のメッセ-ジと共に新品の時計を彼の家のポストに入れておきました。次の朝、私の家のポストには昨日の時計が入っていました。私は時計をどうしても受け取ってもらおうと、彼の家のチャイムを鳴らしました。そこから私と彼の関係は始まってしまったのです。
今では彼の体に溺れてしまって断わることができません。
彼は昨日の事など忘れたかのように、私を玄関に向かい入れました。彼の話術は巧みで、感じのいい大学生といった感じです。最初楽しく世間話をしていたのですが、彼の視線が私の胸をちらちら見ているのに気づきました。今思えばかなり無防備な服装をしていたかもしれません。私は普段から体の線が出るような服を好んで着ており、その日も胸が強調されるようなタンクトップとタイトミニにエプロン姿という男が好む服装でした。なんとなく嫌な気がして、そうそうに話を切り上げ昨日のお礼と時計を渡して引き上げようとしたそのとき、急に腕をつかまれ玄関先に押し倒されました。さっきの笑顔とはうってかわって真剣な表情で、無理矢理私の股の間に脚を入れてきたので、怖くなって声をあげ暴れましたが、手で口をふさがれ、服を強引に剥ぎ取られました。ブラジャーはひきちぎるようにとられ、ぎゅうぎゅう胸を揉まれました。それでも彼の髪の毛をつかみ抵抗を続けましたが、パンティの中に手を入れられ、アソコとお尻の穴に指を突き刺され、下半身から頭の先まで電気が流れたようにしびれて体が固まってしまいました。昨日ラブホテルから出てきた私の事を思うと夜も眠れなかったと言うのです。僕が欲しいのは時計ではなくこの体だ。やらせないと近所中に秘密をばらすぞ、など、いろいろ言って、強引にキスしてきました。ぐっと歯をくいしばっていましたが、彼の舌が口の中に入ってきてぐちゅぐちゅ舐めまわされ、指はアソコを強弱つけながら擦られ、段々と力が抜けていく自分がわかりました。耳元で、「奥さんの体はとても素敵だ」とか、「今から腰が抜けるほどSEXしてあげるね」とか言われて、耳の穴を舐められるうちに、食いしばっていた歯も緩んでしまい、彼の舌を受け入れ、されるがままになっていきました。絶えず動く彼の指がにちゃにちゃと音をたて、私のアソコをどんどん濡らしていくのもわかりました。見ず知らずの男と一時の情事を楽しんでいた私でしたが、久しぶりの感覚で、心臓がバクバクなっていました。いつの間にか服を全部脱がされていました。そして、彼の体に応えるように自らの意志で抱きつき、自らの意志で彼の舌に自分の舌をからませていく私がいました。彼は優しく愛撫を続けてくれましたが、そのうち自分も裸になりました。彼のものはものすごく大きくて、ピンと上に反り返っていました。主人のものとは全然違っていて、主人以外のものを受け入れるのだと思うと、少し我にかえり、怖くなって、ダメダメと彼に訴えましたが、彼ははあはあ言いながら、ペニスの先を私のアソコに添えました。ああ、来るんだ、入ってくる、と感じた次の瞬間、彼のペニスが私の中にグンと奥まで入ってきました。思わず悲鳴をあげてしまいました。彼はものすごい勢いで腰を動かします。彼のペニスが私のアソコを出たり入ったりするたびに、ジュボジュボと音をたて、おびただしく濡れているのがわかりました。おくさん、おくさんと何度も言うので、浮気をしているうしろめたさで一杯になりましたが、背徳感で興奮している自分もいました。そしてその行為が私の秘密を封印してくれるとも思ったのです。
私はだんだんわけがわからなくなり、何年かぶりにいってしまいました。体じゅうの感じるところがいきました。涙も流していました。ほとんど同時に彼に中出しされました。彼のペニスは私の中で大きいままで、彼はまた腰を動かしはじめました。今度は、私の腰を持ち上げて大きくまわしたり、深く浅く入れるのを繰り返したり、お尻の穴を愛撫したり、いきそうになって声をあげると動きを止めたりして、私はいっぱい焦らされました。なかなかいかせてくれないので、自分からせがみました。彼は、これからもずっと付合ってくれるか、そうしたらいかせてあげると言いました。私はとにかくいきたくて、いかせてほしくてたまらなかったので、何でもするから、いかせて、とお願いしていました。そのあと彼は、リズミカルに腰を激しく動かしてくれました。気持ちよくて気持ちよくておかしくなりそうでした。何度も何度もいかされました。今はほとんど毎週彼に呼び出され、体を求められます。中出しだけはやめて欲しいけれど、必ず中に出されます。まだ妊娠していませんが妊娠したらどうしよう。少し不安です。でも若い彼の体に溺れてしまった私は離れられない状態なのです。


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[420] 息子の同級生(3) 投稿者:美佐子 投稿日:2001/09/15(Sat) 04:53

 メールありがとうございます。同じような経験をされた方もいらっしゃるようですね。
 もう少し続けていきますので、最後までお付き合い下さいませ。
                         (美佐子)
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 私は彼を寝室に誘いました。夫以外入ったことのない夫婦の寝室です。
ベッドの端に腰掛けると彼は「おばさんの体見せてよ。」といいました。恥ずかしいけど、ブラウスとスカートを脱ぎ彼の前に立たされました。
「恥ずかしいわ。そんなに見ないで。」薄いピンクのブラとショーツだけになって彼の前に立つとさすがに羞恥心がこみ上げてきました。
ショーツは前がレースになっているので、恥ずかしい毛がは透けてK君の目に晒されているはずです。
日頃から体型維持のためには気を使い、スイミングやエアロビをしてはいるものの、歳相応の下腹部の弛みなども気になるところです。

「へえ、恥ずかしがってるの。可愛いじゃない。もっとよく見せてよ。」K君はそういうと既にテントを張っていたトランクスからあの大きく逞しい塊をぶるんと出しました。
それは、若々しくお臍につきそうなほど反り返り屹立していました。
「どう?俺の。固くって気持ちいいよ。一回やったら忘れられなくなるよ。」
彼はそう言うと再び私を抱きしめキスをしてきました。彼のペニスが私の腹部に当っています。
180センチ以上ある彼の首にぶら下がり、送り込まれる唾液を嚥下しながら彼の愛撫に身を任せていました。

彼はベッドに上がりこむと、大きく脚を開いて座り「しゃぶってよ。」と天をつくものを顎でしゃくりました。私は無言で彼の足元に這いよりその固いペニスを握りました。
脈打つ彼のペニス。それは高校生とは思えないほど大きく、私の見た中では最大のものでした。それに信じられないほど固く、先端の部分はエラを張りてらてらと光っていました。
「凄い・・・」私はそれ以上は絶句して言葉になりませんでした。
それでもその凶器のような彼のものに、舌を絡め頬張りながら私は一生懸命おしゃぶりしました。
その内に、私の心の中には逞しい男根に対する畏怖と尊敬のような不思議な気持ちがでてきたようでした。私の唾液で濡れ光る彼のものは、更に凶暴さを増したようでした。

「あ、いい。いいよ。おばさん。」
彼の顔を上目遣いに見たらとても気持ちよさそうな彼の顔。
私はそれが嬉しくさらにしゃぶりたてました。
「すげえいい。気持ちいい。もう行きそうだ。口に出すよ。」

私は慌てて彼のものを咥えたまま頷きながら彼の射精を待ちました。
彼のものがビクンと弾けると2度3度と大量の精液が私の口の中に放出されました。
口の中に広がるあの匂い。確かに私のショーツに吐き出されていたものでした。
ビクンビクンと弾ける彼のペニスから出てくる精液を余すことなく口に受けました。

 ペニスを綺麗に舐めあげ、尿道に残っている精液をも絞り上げ残らず口にしました。
彼の胸に縋るように体を横たえると、
「おばさん。よかったよ。」と言いながら彼は私の髪を撫ぜてくれました。
「そう?嬉しいわ。」私は心からの喜びを彼に伝え、彼の胸に唇を這わせました。
K君は私の髪を撫でながら、「おばさん。俺の彼女になれよ。これからも」という彼の唐突な言葉に私はびっくりしました。
「えっ、彼女?でも歳が違いすぎない?無理よ。」という私に「いいんだよ。俺もう決めたんだ。おばさんは今から俺の彼女。俺の女だ。だからもうおばさんって呼のはおかしいよな。名前確か美佐子だったよね。」
「うん、そう。」
「じゃあこれから美佐子って呼ぶよ。あんたは俺の女だ。」
「うん、あ、はい。いいわ。」
勢いとでもいうのでしょうか、私は彼の申し出を受けると言いいました。
そうすることで、更に気持ちが高ぶってくるのをどうしようもなくなっていたのです。
私はそうして息子ほど歳の違うK君に身も心も蹂躙されることで、ぞくぞくした快感を感じていました。

「ね、少し聞きたいことがあるんだけど・・」
「何?」
「あのね、K君、あたしの下着で悪戯したことない?」
私は思い切って彼に聞いてみました。
「へへ、やっぱり解ってたんだ。そうだよ。したよ。俺最初に見た時からいつか美佐子を抱きたいっていつも思ってたからな。でも、あれだけこってり出しておけばばれるよな。」
「だけど、いつも脱衣籠にいれてあるから、気づいていないのかそれとも美佐子もそうされることを望んでいるのか、どちらかだなって思っていたよ。」
「そう・・私もあれみて最初はびっくりしたけど、後は・・」
「後はどうしたんだ?匂いでも嗅いでおまんこ擦ったんだろう?」
図星でした。でもそんな恥ずかしいこと、私から肯定することはできません。
「いやん、もう・・」私は彼の言葉を遮るように厚い彼の胸に舌を這わせていきました。
「これからは生のザーメンをこってりと飲ませてやるよ。美味かったろう。口にもおまんこにもな。」
「・・・」

 彼は私を再び仰向けにさせました。
器用にブラのホックを外すと、乳房を揉み乳首を吸いたててきました。既に固く勃起していた乳首を甘く噛まれるのは、たちまち子宮の奥に届きます。
声を上げて仰け反る私を見下ろして「胸、感じるんだ。キスマーク付けるよ。」
彼はそういうと、両の乳首の周辺へキスマークをたくさん付けてきました。
色白の私はとてもキスマークが付き易く、たちまち赤黒い吸い跡と歯型が刻みこまれていきました。

さらにK君は、「ここはもっと感じるだろう。」
と言うとショーツを横にずらして、露出したクリトリスに舌を当ててきました。
「あ、だめ。シャワー浴びてないの。汚いわ。」という私の言葉を無視し、膣の中へ指をを突きたてながらクリトリスを唇に挟んで吸いたててきました。

それは強烈な刺激で私はたちまち髪を振り乱し叫んでいました。
夫と離れて暮らすようになり、オナニーの回数も増えていましたが、それは殆どクリを擦ってしていましたので、もともと大きめだったクリは更に大きくなり、勃起すると赤い頭が包皮から覗いて見えるようになっていました。

彼はクリトリスの包皮を根元まで剥き、赤く充血したものを剥き出しにして吸い上げてきました。
「ああ、いい・・」私は彼の頭を抱えてさらにそれを求めていました。
「すげえな。美佐子のクリ。やっぱ大人の女だ。でかくってこちこちになってる。」
「あ、恥ずかしい。言わないで・・」そこを指摘されると、私の淫乱さを見透かされたようで、思わず顔を覆いました。

彼はクリトリスを吸いながら指を入れて、吸っているクリトリスの丁度裏側あたりを指で擦りだしました。そこを擦られると私の中から大量のお汁が流れ出してきました。
それは今までに全く経験したことのない感覚でした。
あまりの快感に私は我を忘れて声を上げていました。「K君、いいわ。K君、そこ、いいの。」何度も彼の名前を呼び、何度も何度も体を仰け反らせて気をやっていました。

「もうだめ。やめて。お願い。」私は哀願したのですが彼の責めは続きました。私は一度行くとあまり体を触られるのは好きではなかったのですが、それから何度も行き続け、体が徐々にそれに馴染んできていたようです。彼の責めは続きました。
「一度行ったら何度でも行き続けろよ。頭の中が真っ白になるまでな。」
そして、また・・・。私のあそこは信じられないほどのお汁を出し、シーツはおしっこを漏らしたように濡らしていました。

「よし、美佐子ケツから嵌めてやる。四つん這いになれ。」
彼は早速私を美佐子と呼び捨てにし、徐々に暴君ぶりを発揮し出しました。
(息子の同級生から呼び捨てにされている。)それが私の被虐意識を煽ったようです。
私は下着を脱ぎ全裸になると言われたとおり四つん這いになりました。
「うわあ〜すげえな。おまんこぐちゃぐちゃだ。」彼はそう言いながらペニスをあてがってきました。
「言えよ。おまんこして下さい。って。」
彼はペニスで私の肉襞をなぞりながら、恥ずかしい言葉でのおねだりを求めてきました。
でも、そんなこと、私は自分の口から言ったことはありません。

「・・・・」躊躇している私に、
「言わなきゃこれやらないよ。ほら、欲しいんだろ・・」
先っぽを少し入れたり出したりしながら、K君は私を焦らします。
「ああ〜ん。お願い・・もう、ね、早く・・」
「何がお願いなんだ?んん?ちゃんと言ったら最高に気持ちよくしてもらえるんだぜ。言えよ。ほら」
私はもう我慢の限界を過ぎたようです。(早くK君のもので塞いでもらいたい。)
意を決して初めて口にする言葉をいいました。「お願い、K君・・おまんこ、して下さい。」

「とうとういったね。美佐子はやっぱり助平なんだ。じゃあ望みどおり入れてやろうか。これで本当に俺の女になるんだ。」
彼は私の大きな尻肉を鷲づかみにしながら、ゆっくりと腰を進めてきました。
肉襞は押し広げられまるでミシミシと音を立てるように彼のものが入ってきました。
それまで1年以上もセックスから離れていたからかもしれませんが、彼のものは一気に私の女を揺り起こしました。

「先っぽが入ったぞ。根元まで欲しいんだろ?」彼は私の掲げられた尻肉を平手でバシバシ叩きながら聞いてきました。(息子の同級生に尻まで広げて見られてる。お尻を叩かれている)そう思うとまた体の奥からじゅっとお汁とともに快感が湧き上がってきました。
そんな感覚をマゾっていうことも、後で彼から教えられました。

「ね、お願い。入れて。」
「何を、何処へ、どういう風に入れるんだ。」彼はそういいながら亀頭部だけを軽く出し入れしながら私を煽ってきました。
「ああ〜ん、意地悪ね。あそこよ。おまんこにペニスを、奥まで入れて・・」
私は自分の言葉にさらに欲情しましたが、彼は「ば〜か。美佐子のおまんこに、Kさんのチンボを根元までぶち込んで下さいだろう?何がペニスだ。これからはチンボと言え。」

それはとても卑猥で恥ずかしい言葉でした。そんなことを私の口から言えることではないと思っていました。しかし、彼はそれを求めています。
私は勇気を振り絞ってそれを口にしました。
「美佐子のおまんこに・・・、Kさんの・・おチンボを、根元まで ぶち込んで下さい。」途切れがちではありますが、やっとのことでそれを口にしました。

その瞬間、彼の情婦になったような感覚が、妖しく心を疼かせてきたことを覚えています。
全身の毛穴が開き、肌に粟が生じるようなぞくぞくとした感覚でした。
そして、その感覚はより一層自らの性感を高め、今まで知らなかった快感に翻弄されることを知ったのでした。
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[419] 息子の同級生(2) 投稿者:美佐子 投稿日:2001/09/14(Fri) 12:03

 ひろさん。さっそくのメールありがとうございます。
おっしゃるとおり、私は一線を超えました。今はこのままどこまでも彼付いて行くだけだと思っています。

 それは受験の最後の追い込みで、息子が塾の合宿講習に参加した時に起こりました。
夏休みに入ってK君はあまり顔を出さなくなりました。そのことがさみしく少し気になっていました。その日、息子のいない夕食の買出しにスーパーへ入ろうとしたら、ちょうどK君と出会いました。
「あら、K君じゃないの。久しぶりねえ。どうしたの?」と言うと「今日は。近くまで来たからよってみようかな〜なんて思って。へへ」K君はそう言ってにっこりと笑いました。
「丁度良かったわ。今日からH(息子)は塾の合宿で私一人なの。よかったら夕食いっしょに食べてくれない?一人じゃつまんないもん。」
内心は心臓が飛び出そうなほど、ドキドキしていたのですが、平静を装ってさりげなく彼を誘ってみました。

親元を離れてアパートで一人暮らしの彼は「いいっすよ。こちらこそ1食助かる〜」と即座に答えてくれました。その快活でストレートな若者らしい彼の回答は、私を一気にハイテンションに押し上げていきました。

「わあ〜嬉しい。断られたらどうしようって内心心配だったのよ。」
「断る?そんなことないよ。おばさんみたいな美人とツーショットで食事できるなんて超ラッキーだよ。」K君は屈託なくそういうと、日焼けした顔に美しい白い歯を見せてにっこりと笑いました。

 その夜、私は彼のために特上のステーキを奮発し、ワインも買いました。
息子と違って彼はとてもよく食べました。
食事を終えて、今度はリビングでもう少し飲むことにしました。
酒にはあまり強くない私はもう真っ赤になっていましたが、K君は顔色一つ変わっていません。

その日私はノースリーブのブラウスと少しミニ丈のスカートでした。彼の目がブラウスから透けているブラに包まれた胸や脇の下、少しずり上がったスカートの裾に注がれているのが解かりました。
心の中では(K君、いいのよ。いつでも・・)という気持ちはありましたが、私の方からは言えません。「ふ〜、少し酔ったみたい。」私はソファーにもたれるように体を沈めました。
そうしたら、向かい合って座っている彼の目に私のスカートの奥が覗くはずです。
そんな恥ずかしい行為は、素面ではとてもできることではありませんが、夏の夜とワインの酔いが私を大胆にしていたようです。

軽く目を閉じていると、重い沈黙が続きました。テレビのコマーシャルの音だけがやけにせわしなく聞こえていました。でも彼の目が私のスカートから覗く脚に注がれていることは、ひしひしと感じていました。
それは、とても長く苦しい時間でした。ワインのアルコールは私の心臓をさらに早く打たせ、口から飛び出しそうなほど鳴っていました。

彼が椅子を立つ音がしました。(どうするの?来るの?)早鐘のようになる胸を抑えてなおも目を閉じたままにしていました。「おばさん。俺・・」背後でK君の声がしたかと思うと、彼の逞しい腕が私を抱きしめていました。「あ、どうしたの。K君」
「好きなんだ。ずっとこうしたかったんだ。」彼はそういいながら私を背後から抱きしめ首筋に唇を這わせてきました。
「だ、だめよ。私はHの母親よ。こんなおばさん相手にしないで・・」

一応そういって彼の腕から逃れようとはしたけど、太く逞しい彼の腕の中からは逃れられません。
「関係ねえよ。歳なんて。俺は今のおばさんが好きなんだ。」
彼はそういうと私の顔を向けさせ、唇を重ねてきました。たちまち私は舌を吸われ彼の舌が私の口の中を蹂躙してきました。

K君のキスは高校生にしては信じられないほど上手く激しいものでした。
私の舌はたちまち捕らえられ、彼の口の中に吸い込まれてしまいました。
彼は私の舌をちぎっるほど強く吸い込み、甘く噛み、舌で弄びながら、今度は彼の唾液を私に送り込みました。
私はそれを躊躇うことなく飲み下しました。そして彼の舌が私の口の中全てを自由に這い回るのを鼻息を荒げて受けいれていました。

いつしか彼は私のソファーの隣に座り、ブラウスのボタンを外し、薄いピンクのブラはづり上げられ片方の乳房が露出していました。
「ここ固くなってるよ。」彼はそういうと、私の乳首を口に挟み舌先で転がしてきました。
たちまちそれは子宮の奥へ電流のように伝わり、思わず私は声を上げていました。
ショーツのクロッチの部分は、既にじっとりと湿りを帯びているのが自分でも判りました。

彼の手はさらにスカートの中にも進入し、ショーツの上から一番敏感な部分を正確に擦りたててきました。そこを弄られるともう後へは引き戻れません。きっと最後まで行ってしまうと思うと、馬鹿なことですが、改めて彼に一度だけの遊びなのか、それとももっと違う思いがあるのかを確かめるようなことを言ってしまいました。もし、引き返すのならこの瞬間しかないと思ったのです。

「あ、あ、お願い。K君。そこは・・。ね、ほんとうにいいの?あたしみたいなおばさんでも・・。それにHの母親なのよ・・」
「ああ、いいよ。安心しろよ。俺、ずっとおばさんとこうしたかったんだ。大好きなんだ。」
その言葉を聞いたとき、私の中から全ての理性が消えてしまいました。

(私も。K君のこと好き。)言葉には出しませんでしたが、私は彼の首筋に両腕を絡めて、自分からキスを強請ってその思いを伝えました。
 再びK君の長いキス。K君もそれを感じたのでしょうか、それからは遠慮なく大胆になってきました。彼の指はショーツのクロッチをずらして、私の中に埋められていました。もうぐっしょりと濡れていたそこから、時々「ぬちゃ、ぐちょ、・・」と恥ずかしい音が聞こえてきました。
彼は唇を離すと、私の中に入っていた指を私の目の前にかざして、「ほら、もうぐしょぐしょだ。それにいい匂いだ。」といって自分の鼻に押し当てて匂いを嗅ぎ、さらにそれを私の唇に塗りたててきたのです。

「ああん、いやよ。そんな・・」言葉では抗いましたが、私自身のHな匂いは私をさらに興奮させました。彼はまた私の唇を貪るように吸うと、「あ〜まんこ臭いなあ。まるでおまんこ舐めてるみたいだ。」と言いました。
「もう〜、嫌。そんなこと言わないの。」私は彼を軽く睨みましたが、彼はそれに再び強く唇を吸い、私の言葉を塞いできました。


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[418] 息子の同級生(1) 投稿者:美佐子 投稿日:2001/09/14(Fri) 03:45

 初めて投稿いたします。女の身でありながら恥ずかしいのですが、彼からこのサイトに私たちのことを投稿し、皆様に告知するよう指示されたので、拙い文章ではあいますが、なるべく赤裸々に書いていこうと思っています。
ご感想などございましたらよろしくお願いいたします。

 K君は今19歳。息子と高校の同級生です。息子は私が23歳の時の子ですから、まさに親子ほども歳が違います。夫は当時九州へ単身赴任で行っているため息子と私の2人暮らしです。最初、彼が家に遊びにきた時は、息子の同級生という意識しかありませんでした。
ただ、ラグビーをしているというK君の体の逞しさと、スポーツ狩りのすっきりした頭髪と、さわやかな男の子の体臭に、好感をもったことは事実です。

 K君は、それからちょくちょく家に顔を出すようになりました。
私もすっかり彼を気に入り、まるで新しい息子みたいな感じになるには時間はかかりませんでした。
あの日、彼の行為を見るまでは・・・。

 その日、K君がいつものように来ました。息子は塾へ行っているところだったので、上がって待つようにいいました。私も丁度買い物に行くところだったので、「ごめんね。直ぐ帰るから」と言って彼だけを残して家を出ました。
近所のスーパーでその日の夕食の買い物をし、クリーニング屋へ寄って出しておいたスーツを頂いて帰ったのは30分ほど経った頃だったと思います。

リビングに入るとそこにいたはずのK君の姿が見えません。(多分息子の部屋へでも・・)と思った私がトイレに行こうとしたら、洗面所と浴室の入口にK君の姿を見つけました。
しかも、彼は脱衣籠の中においてあった私のショーツを鼻に押し付けながら、天を突くペニスを凄い速さで扱いていたところでした。

 いつもは洗濯は午前中にするのですが、その日は午後からプールへ行ってきたのでその時下着も変えて脱衣籠に入れたままにしてあったのです。
私はまるで心臓が飛び出すばかりに驚きました。(K君が・・あんなこと・・しかも私の下着で・・)
私はドキドキと早鐘を打つような心臓を抑え、足音を立てないように再び家の外に出ました。

(注意した方がいいのだろうか?それとも知らないふりしておこうか。)様々な思いが脳裏をよぎりましたが、結局後者を選び10分ほどの間を置いて、今度は彼にも私が帰宅したのが十分伝わるように玄関先から「ただいま!K君。遅くなってごめんね。」と努めて明るく大きな声でいいました。

リビングではまるでずっとそこにいたかのようにK君が座ってTVを見ていました。
K君は私を見ると「お帰りなさい。」といつものように明るく言いました。その目にはさっきの淫靡な行為を想像させるものはなく、私はほっと胸を撫で下ろしました。
 その後、彼は息子の部屋からCDを借りて帰りましたが、私は直ぐに脱衣所へ行ってショーツを確認しました。薄いブルーのナイロンショーツのクロッチ部を広げてみると、少し黄ばんだ綿の当て布に、べっとりと白く濁ったものがなすりつけてあったのです。

嗅いでみるとそれは明らかに精液でした。
(K君・・あなたこんなこと・・あたしのことを女としてみているの?)
私もそれをみていると、不思議に体がほてりだし、いつしか右手がスカートの中に入っていました。
その場で私は恥ずかしくも息子の同級生が出した精液を嗅ぎながら、オナニーしてしまったのです。
それは、甘美なそして淫靡な匂いでした。脳裏を過ぎるのは先ほど垣間見たK君の逞しく屹立したものでした。腹にまで反り返るほど勃起し、夫のものとは比べ物にならない大きなもの。
それが私の脳髄を欲情の虜にしていったのでした。

そのことは彼とこうなるまでは誰にも話しませんでした。そうすることで、不思議な連帯感のようなものが芽生え、彼と共通の秘密を持っているような気持ちになったものです。
ですから、彼が来るのがわかっている時は、脱衣籠にショーツやブラなどを残しておくようにして様子を伺いましたが、やはり同様な結果がありました。
ショーツのクロッチ部には決まって濃くって白い粘りの強い精液が大量に放出されていました。

私の気持ちもいつしか、息子の同級生を見る目から一人の男としてK君を意識するように変わっていっていました。
息子とK君の前では冗談をいったり母親らしく叱ったりもし、変わらない風を装っていますが、彼の目が私の脚やヒップ、胸へ注がれていることを感じる時、戸惑いながらも次第に心地よく感じるようになっていきました。そんな時は、彼の少年らしい瞳の奥に僅かに垣間見える、淫靡な炎の揺らめきを敏感に感じてしまうのでした。
(いつかきっと一線を越えてしまいそう・・)そう思いながらも、(私はHの母親。K君はその級友なのよ。)という心の中の理性の声がそれをかき消すことを繰り返しながら、いつしか夏休みの季節を迎えていました。


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[417] 淫らな情事 投稿者:れっどろーず 投稿日:2001/09/13(Thu) 23:52

ここに 一度だけ投稿させてもらった事があります。
彼とは もう数年の付き合になりました。
チャットを通じて知り合った。それもふざけ半分でのSMチャット
そして 情事を重ねています。
でも あまり会える距離ではないのです。
大阪と東京ですから・・・・・・・

家を出るときには もうプレーは始まっています。
ノーパンで 彼のもとまで
そう 私 露出に感じてしまうのです。
彼にあう前には ノースリーブで脇から見えてしまうのに ノーブラ
会う前から 私の陰部は興奮してヒクついていて恥ずかしいくらい。
彼の車に乗り 彼とのドライブ
超ミニスカートはたくし上げ ブラウスのボタンははずされ
胸をまさぐられながら オナニー。
足は大きく開いているの。
だから 他の車から見えてしまっていた・・・・・
おまえのおまんこ みんなが気づいて見ているぞなんて言われ
それに また 興奮
車の中に 響きわたるように ぐちゃぐちゃ音を立てながら
クリトリスもおまんこも汁だらけにしながら 激しく掻き回し
今度は 彼のちんぽに しゃぶりつくの
お尻をスパッキングされながら。
めちゃくちゃに なったおまんこを 指でこねくり回してもらって
ドライブ中なのに 潮まで吹いちゃった。
ブラウスの下だけボタンをはめ お食事
ホテルに入る前に コンビニで買い物
ボタンははずしたまま・・・
ミニなのに しゃがんだりしながら・・・
そして レジで私が支払い。
恥ずかしいから したを向いていたけど
胸は もろ見え・・・・
彼は 私の後ろに立ち 知らん顔
でも たまに 私と店員の様子をうかがっていた。
また どろっとした液が流れ出てきた。

ホテルに入り もう 我慢も出来ず 
シャワーもあびないまま おねだり。
私のすけべな まんこを 可愛がってくださいって。…

そして 69
指をアナルに 挿入
あ〜〜〜 はずかしい 身体
アナルまで 感じちゃって ドロドロになっているだなんて・・・・
容赦なく 私の身体をいたぶる
私は また 感じまくり 潮をふいて・・・・イッてしまった。

指まんでも イッてしまい かれの手から腕まで 私の汁が流れていた。


今度は、私が 彼の全身にkiss
指 うで 耳 口 首 乳首 脇 太もも 足の指 アナルにいたるまで
もう 二人は激しく抱き合った。
何もかも忘れ 野獣のように
部屋中 おまんこのにおいにしながら 
ベットもべとべと
私の足元にまで 汁はつたって
もう 離れられない  私は彼のちんぽが欲しくってたまりません。
毎晩 彼の指 舌 ちんぽを 思い出し 自慰しています。
旦那がいるのに 彼との情事を思い出すなんて・・・・
私の ご主人様 私をもっと スケベで 淫乱な女にしてください。








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[416] 告白4 投稿者:どこにでもいる平凡な主婦 投稿日:2001/09/13(Thu) 18:07

最近、PCをいじるのを、旦那に止められてます。
もし、PCをやっても、チャットはするなと旦那に言われてます。
それから、メールも皆チェックするぞ・・・、とも・・・。

そうなんです。
チャットで知り合った彼と私は漸くリアルのSEXで結ばれました。
それが、旦那にばればれになったのです。
ばれたというか・・・、あんまりしつこく彼とのことを聞くので
ある日、聞かれたときに、彼とSEXしたことを旦那に言っちゃいました。
「彼と、えっちしたの?」
「・・・・、・・・・」
「どうなの・・・、彼と、どうするつもりなの?」
うるさい男だなと思いました。
(こんな男の何処がよくて今まで一緒にいたんだろうか・・・。
旦那は自分では、私を飼ってるつもりだろうけど・・・、
もう、いやなんだよ、あんたのその鼻にかかった物の言い方・・・)
(自分のSEXは素晴らしいと思ってて、それに私が参ってると思ってるなんて・・・。
もう、あんたに、私のあそこを触ってもらったって、アナルを弄られたって、あんたのことは、少しも心になんかないんだよ)
・・・そう思ったら、すらすらと彼とSEXしたことを旦那に告白してしまいました。
唖然として、馬鹿顔して・・・、次に烈火のごとく私を怒ってた。
(この人・・・、私をどうしたいんだろう・・・。)
意外と冷静な自分に驚きました。
あとは、お決まりの離婚の慰謝料を請求するとか・・・、子供は渡さないとか・・・。
男らしくないヒステリックな叫び(苦笑)
旦那の顔を見ながら、彼のことばかり思ってました。
(私、もう、あなたじゃなきゃ、いやなの・・・。
あなたに抱いて可愛がってもらいたいの・・・。
あなたのあのたくましい、あそこで、いつものように私を死ぬほど
私を貫いて・・・。)

それでも、まだここを出てません。
というか、出されてません。
旦那は何事もなかったように、もくもくと仕事をしてます。
時々、いつものように、私を求めて、はかないSEXをして、満足をしてるようです。
私にキスマークなんかつけて、彼へのあてつけかしら・・・。
可愛そうな人・・・。
旦那に抱かれても、彼のことしか頭にないのです。

もう、今日は時間が・・・。もっとイヤらしいことも書けばいいのかしら・・・。
また書きます。



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[415] まさこさんへ 投稿者:みゆき 投稿日:2001/09/12(Wed) 15:58

子供ですか?そんなときは実家に預けます。
主人に見てもらってもいいのですが、やっぱり私が引け目を感じて
しまって・・・
距離も離れてませんから(通勤途中)しっかり使わせてもらってま
す。
昨日、久しぶりに主人が求めてきたのですが、拒否しました。
疲れてると言いましたが、やっぱり本当に好きな人に抱かれたい。
これが本心です。まさこさんはご主人とはどうなのでしょう?
定期的にありますか?私はかれこれ半年近くありません。半年前に
レイプみたいに無理矢理されたのが最後です。
そういえば昨日Hな写真が添付されたメールを頂きました。
凄かった・・・体に火照ってしまって大変でした。何だか毎日自分で
してるようなきがします。他人の見るのって凄く興奮しますね。
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[414] みゆきさんへ 投稿者:まさこ 投稿日:2001/09/12(Wed) 13:19

こんにちは。
休日出勤が多いと怪しまれますよね。
ほどほどがいいと思います。
わたしの旦那は買い物といえばOKです。
でも子供さんはみゆきさんがいなくても大丈夫なの?


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[413] まさこさんへ 投稿者:みゆき 投稿日:2001/09/12(Wed) 10:50

まさこさんこんにちは。お返事遅れてすみません。
休日出勤のことですけど、図星です。
ご指摘のとおり、主な目的はそれなのです。
しかも下着の色まで指定されて・・・
でも、逆らえません。本当に彼が好きなの・・・
買い物という方法は私も使うことがあります。
でも、誰とどこに行くと言うことが断言出来ないので、
(嫉妬深くてしつこく聞いてくる)余程でないと
使いません。でも、休日出勤があまり増えるとかえって
変だし・・・悩んでます。
彼が同じ会社なのが唯一の救いです。


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[412] 貴方へ 投稿者:aj 投稿日:2001/09/11(Tue) 21:01

貴方の望みを叶えたい
見知らぬ誰かに抱かれてる私をみて欲しい
大きく足を広げられておまんこ舐められてる私を見て
貴方以外の男のザーメンを子宮に浴びて乱れる私を
貴方のこと愛してるけど他の男に抱かれてみたいの
誰か!私を抱いて、彼の見てる前で乱れさせて
彼を嫉妬で狂わせて欲しい・・・
乱れる私をじっと見ている貴方の顔を見てみたい!!
どんな顔で私を見るの?愛しいって思ってくれる?
他の男に抱かれておまんこから流れ出るザーメンを見てくれる?
あぁ貴方とSexしたい。
誰かに抱かれた後、私を思い切り抱いてメチャクチャにして 
ねぇ貴方!私を妊娠させて・・・愛しているの。



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[411] みゆきさんこんにちは 投稿者:まさこ 投稿日:2001/09/10(Mon) 16:43

みゆきさん、こんにちは。
休日出勤ははじめからセックスが目的ですか?
わたしはそういうのはありませんが、
休日に買い物に行くといって彼と会うことはあります。
やはりどんどん彼におぼれて変態なことしていく自分が怖いです。


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[410] 年下の彼 投稿者:下町の太陽 投稿日:2001/09/10(Mon) 14:25

初めて投稿致します。

彼と知り合ったのは、とあるサイトのチャットでした。
オフ会でご対面した時にはそれほど気にはならなかった彼なのに・・・
二人が熱い関係になるまでには時間はあまりかからなかったわね。
もちろんお互いに既婚者で子供は居ません。
私より5つ年下の彼は日頃トレーニングで鍛えて鋼のような肉体をし
誇らしげに見せつけるの。

40歳を少し過ぎた私なのに彼とのSEXには今まで経験できなかったような快感が・・・
すぐに彼は私のウィークポイントを探し当て集中的に攻めてきて
幾度となく深いアクメをむかえてしまう。
ああ・・・もうダメって感じで抱きついてしまうの

終わっても彼の逞しい男性自身はまだ天井を仰いでいて・・・
優しく髪を撫でられて「大好きだよ、○○○(私の名)の専用だからね!」
って言われたら誰だって彼に嵌ってしまう事でしょう。
そして、また彼のにキスしてもう一度おねだりしてしまう私・・・
でも彼はちゃんとそれに応えてくれるの更に優しく強くね♪
彼に抱かれると自然と涙が溢れてしまうのは何故?

そして最後に彼の筋肉質な胸にキスマークをつけるの
「この前これ嫁さんに見られた時トレーニング中バーベル落として
アザになってしまった」って言い訳したらしいの。。。
毎回のキスマーク大丈夫かしら・・・?うふふふ

*あまり官能的な告白じゃなくてごめんなさいね*
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[409] まさこさん、さちこさんへ 投稿者:みゆき 投稿日:2001/09/10(Mon) 14:21

まさこさん、さちこさん、こんにちは。
やっぱり、段々と慣れていって欲望に溺れていくものなのでしょう
か?

昨日は、休日に出勤させられてデスクの上で「自分の指でしてみろ」
といわれました。
嫌だったのですが、彼のことが(もちろんアレも)好きでたまらない
のです。
いわれるままに制服のまま足を開き、指でしました。
もちろん主人にも見せたことはありません。
その後彼に後から挿入され何度も絶頂を迎えました。職場でする
なんて・・・
だれもいないオフィスに響く声やいやらしい音。
とても興奮します。
姿を鏡に映してするのも最近好きになっています。
「今度はカップル喫茶にでも行こう」と彼は言います。実は私も
他の人の姿を見たくて仕方ありません。(彼にはイヤとは言ってますが)
夕べは主人が寝静まった後、彼からもらった卑猥な写真(他人のもの
ですが)をみて、自分で慰めてしまいました。
でも、いくら慰めても体が火照ってしまい寝付くのに苦労しました。
・・・もっと過激な写真も見てみたい。自分でも恥ずかしいですが、
もっといやらしくなってしまうのでしょうか?怖いです・・・



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[408] ラブホテルで… 投稿者:千佳子 投稿日:2001/09/10(Mon) 10:52

はじめまして、千佳子といいます。29歳で主婦をしています。
今回、おとといに主人と行ったラブホテルでの事を書かせて
いただきます。 と、いうのも主人に今回のことを皆様に
ご報告する様に命令されたからです。 皆様にとってはなんて事の
ない事かもしれませんが、わたしにとってはとても辛い行為
でした。 なぜならラブホテルなど主人と知り合って10年近くに
なりますが、(主人以外に男性経験はありません。)今回が2回目の
利用なのです。
皆様は、ああいう場所に出入りするとき恥ずかしくありませんか?
わたしはとてもダメです。恥ずかしくて仕方がありません。

部屋に入ると意外にも広くて綺麗な部屋でした。実は、今回ラブ
ホテルに来た本当の理由は、主人がわたしと御風呂場でゆっくり
エッチをしたいということでした。 普段はあまり一緒にお風呂
すら入りません。 私が恥ずかしいからです。 しかし今回は
ある理由により私にそれを拒む事は許されないのです。(理由は 
ご勘弁ください。)
私がお風呂に先に入っていると主人は入ってきました。タオルの
下からは、主人のものがすでに大きくなっているのがチラチラ
見えました。 主人は、手を泡立て私の体をゆっくり楽しむかの
ように洗いました。 そして、今度は私が主人の体を…。 しかし
主人が要求したのは、私の泡立った体で主人の体を洗うと言う
行為でした。 耳を疑いました。
しかし逆らえない私は、主人の言う通りに主人に抱きつき体を
擦り合わせました。 なぜ私がこんな事を…泣きたくなりました。
そしていよいよ…主人は私に四つん這いになり浴槽に手をつく
ようにいました。 主人は四つん這いになった私を、後ろから
私の性器を舐めはじめまいた。 浴室に恥ずかしい音が鳴り響き
ます。 私は何度も『やめて。』とお願いしましたが、主人は
聞いてくれませんでした。 それどころか興奮していた主人は
私の性器に後ろから何度も自分の性器を擦りつけたあと私の中に
入ってきました。
主人はなにやら厭らしい言葉を私に浴びせ激しく私をうちつけ
ました。 しかし、私にはそれを聴きとるだけの余裕はありま
せん。 恥ずかしくて恥ずかしくてしょうがありません。
いつもやさしくて、私を大事にしてくれる主人とはまるで別人
でした。 荒々しく興奮しきった様子で、私はまるでレイプされて
いるかのような感じでした。 どうして主人がこんな風になって
しまったのか…悲しくて仕方がありません。 主人は我慢しきれ
なくなったのか、私の中に射精しました。 今回は主人の希望で
避妊具をしていません。 いつも以上に熱いものが私の性器の中で
広がりました。 私自身もその間に何度かいきました。
私がぐったりしていると、主人は、私に立って壁に手をつきお尻を
突き出すように言いました。 そうですまだ終わりではありません
でした。 主人は興奮しきっておりとても怖かった…。 私は泣き
出してしまいましたが許してもらえませんでした。
そしてなんと立ったまま後ろから主人は私の中に入ってきました。
このような行為は、もちろん初めてでした。 主人はなにかにとり
つかれたかのように私を突き上げました…。
この後のことはあまりよく覚えていません…。

このように、夫婦の行為をこのような場で報告することは非常に
辛いのですが今回の事は私は主人に逆らうことが出来ません。
おそらく皆様のために書くように、というよりは、主人が自分で
楽しむために書くように言ったのだと思います…。


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[407] 近所の主婦仲間の・・ 投稿者:若菜 投稿日:2001/09/10(Mon) 09:19

とても仲良くしてもらってる主婦のお友達がいます。
なぜだか、会ったその日からずっと気になってます。
もしかしたら、私?レズの気があるのかしら? そんな感じなんです。顔は美人でスタイルも私好みで細く、ペチャパイ、おしりは
小さく、体つきは女らしくない、だけど、窓に映った白肌の裸体が
忘れられません。あの白い肌を舐め回してみたい。
あの白い肌のもっと奥のほうはもっと興味があります。
彼女のおまんこどうなってるのだろう?私のと同じ色で同じような
形をしているのかしら? 私といえばスリム体形で美人とはいえないけどそれほどブスではない。一応、普通の主婦であるが、独身の頃から男からちやほやされたほうだし、今も二人のセックスフレンドがいる。男との激しいセックスも大好きだけど、彼女と絡み合ってみたいという願望が頭から離れない。せめてキスだけでもさせてほしい、彼女のおまんこに・・・。そして、彼女にも私のおまんこを舐めさせてあげたい。そういう関係になれるようにするにはどうしたらいいか?
日夜なやんでおります。あー彼女の白肌に触れたい・・・


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[406] 今から。。。。 投稿者:メス豚ゆうこ 投稿日:2001/09/09(Sun) 23:19

今から、、ゆうた様の調教を受けます。。。
昨日は、、約束を守れなかったので、、
今日は12時まで、、NMで調教されます。。。。
主人の寝てる間に、、ゆうた様に、、この体を虐めてもらいます。。
もう、、、ゆうた様のお体を見るだけで、、、濡れてしまうように
なってしまいました。。



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[405] 私の彼。。 投稿者:さちこ 投稿日:2001/09/09(Sun) 08:46

みゆきさん、まさこさん、同感ですね。私の彼はセックスの前に私にバイブを入れさせて。外出したがるのです。スーパとか人が沢山いるところでリモコンでスイッチ入れて私の反応を見て喜んでいるのです。人にきずかれまいとすればするほど感じてきて、しゃがみこみたくなる時もあります。変態ですよね。はじめは嫌がってた私も人ごみで感じてしまう私も変態ですよね。


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[404] みゆきさんへ 投稿者:まさこ 投稿日:2001/09/08(Sat) 22:32

35歳の既婚です。
わたしも勤め先の上司と不倫しています。
その彼も足フェチです。
男の人ってそういうものかもしれないですね。


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[403] 無題 投稿者:メス豚ゆうこ 投稿日:2001/09/08(Sat) 10:59

ゆうたさま。。。
1人になると、、頭の中に ゆうた様のお姿が浮かび上がってきて、、 自然に指がおまんこにのびていってしまいます。。
ゆうた様の豚になって、、ゆうた様の精液や唾液やおしっこを
いただいている時のことを思い出して、、おまんこを、、慰めてます。。。
大きくなったクリや、、充血して赤黒くなった、、ヒダを引っ張ったり、、つねったりして、、、いやらしいお汁を流してます。。

ゆうた様の豚として、、奉仕している淫乱な姿を、、みんなに見られたい。。
口の中に垂らされるゆうた様の唾液を、美味しそうに飲む姿や、、
ゆうた様のお尻の穴に、舌を突っ込んで、、きれいに舐めている姿を。。




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[402] aaaさんへ 投稿者:管理人 投稿日:2001/09/07(Fri) 09:01

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。

ここBBS4はTOPページにも書いてありますように
男性の書きこみを一切不可としております。
書き込まれた内容は申し訳ありませんが削除させて頂いております。
ご了承下さい。

管理人


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[401] aaaさんへ 投稿者:みゆき 投稿日:2001/09/06(Thu) 17:37

aaaさん、早速の回答ありがとうございます。
やはりそうなのでしょうね。少し納得したと言うか、そうやって私で
憂さ晴らししてくれてるのならちょっとうれしい気持もあります。
実は最近そんな行為に少し感じるようになって来てるのです。
なんだか犯されてるみたいで・・・
会社の中でもされることあるし、車の中もあります。
aaaさんは、どんなパンストの色が好きなのでしょうか?





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[399] 質問があります 投稿者:みゆき 投稿日:2001/09/06(Thu) 16:45

30歳 主婦兼OLです。
主人には絶対に言えないのですが勤め先の上司と不倫関係です。
体の相性はは最高なのですが、とても気になる性癖をもっています。
それは、どうしても行為のときにパンストを破りたがるのです。
最初は嫌と断っていましたが、段々と彼のペースに押され言うとおり
にしています。今では私のほうも慣れてしまって彼の好みの色のパンスト
を着用するようになりましたが何だか変態のような気がします。
ほかにこんな趣味の男の人っているのでしょうか?
教えてください。

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[398] Re[397]: 告白3 投稿者:どこにでもいる平凡な主婦よ。 投稿日:2001/09/06(Thu) 16:33

「どこにでもいる平凡な主婦」さんのお気持ち、大変わかります。
あはは・・・私もそのどこにでもいる平凡な主婦なんですよ(笑)
しかし、私などは、セックスフレンドが二人いて、しかも、電話Hや
チャットHしてくれるひともいる。私の夫もあなたのご主人と同じみたい。とても共感するわ! もっともっと刺激のあるセックスをして、自分の「女」の部分をめいいっぱい磨いて、枯らさないようにして過ごしましょう! 


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[397] 告白3 投稿者:どこにでもいる平凡な主婦 投稿日:2001/09/05(Wed) 21:59

旦那が、酔って、眠ってるのでその間に続きを書いてます。

えっちチャットしたその相手の方とは、当然のことながら、その場限りの楽しいお遊びなのは、知ってました。
そのお相手の方も、機会があればまたね・・・ということでした。
大人どうしの軽いお遊びです。
その夜は、生理中でいつもなら、旦那とはSexしないのに、妙に私が興奮してて、旦那のちんちんを咥えて、ゴックンしてしまいました。
「汚いから・・・いや!って、いつも言うのに、おまえ、どうしたんだ?」
と旦那から言われたけど
そんなことお構いなしに、旦那のちんちんにむしゃぶりついてた私でした。
ただ、チャットで会った、あの方のことは、忘れようにも忘れられない夜だったのです。

その翌々日だったでしょうか・・・、子供も、旦那も眠ってしまった
深夜に、PCを開けて、知らず知らずのうちに、えっちチャットしたサイトに足を踏み入れてる私があったのです。
いろんなメッセージが出てる2−ショットのチャット部屋を何気なく見てましたら・・・、そこに、私のHNを待ってる人がいたのです。
何の躊躇いもなく、そのチャット部屋に入りました。
そこには、期待してたように、一昨日のあの方が待っていたのです。
嬉しくて、嬉しくて、また、あのイヤらしいことをしていただけるのだと、あの恥ずかしいところが、じわ〜〜っと広がって、ぬるぬるして反応してくる自分を感じました。
『私って、ほんとは、淫乱なのかも・・・』
言葉に言えないくらいの恥ずかしさを覚えました。
自然に、パジャマの中に手を入れて・・・触っていました。
あそこは、もう、ぬるぬるで、すぐにでも硬いちんちんを受け入れるには充分でした。
クリトリスも硬く立ってました。
「ああぁぁぁ〜〜・・・、私って・・・。」

期待とは、反してその夜の彼とのチャットは、何気ない日常の話と、互いの家庭環境の話が大部分でした。
むしろ、そんな話がかえって現実味があって、彼に何となく惹かれたのを、今となっては思い出すのです。
「あ〜〜、いい人だな〜〜。」
そう思いました。
チャットの2時間はあっという間に過ぎてしまい、なごり惜しさの中で、最後にメール・アドレスの交換をしたのは、自然の成り行きでした。

翌日には、その彼から丁寧な、挨拶のメールが入り、
「優しい、誠実な素敵な方なんだな〜。・・・」
とあらためて感じると同時に、あのえっちな彼がギャップとなってて
むしろ、そんな彼にますます人間的な興味を覚えていったのです。
それが、もうちょうど一年まえのことなのです。

あっ!・・・旦那が起きたよう・・・。
彼との深い付き合いが、旦那にばれちゃった今、PCも、電話もすべて旦那に監視されてます。
旦那には、男をもう感じないけれど、粘着質な旦那は、何をしでかすかわかりませんし、彼の家族にも危害を加えないとも限りません。
そんなに、私たち夫婦はもう、崩壊しつつあります。
同じ部屋で、息するのももういやです。
それでも、食べるためと、幼子のためと思って、耐えてる毎日なのです。
旦那は私の心を知ってか知らずか、以前濡れなくて痛がってた、おまんこが、ぐちゅぐちゅになっちゃう今の私を見て、自分のSexがいいからなのだと、誤解しています。
「そんな、淫乱なおまえを今まで求めていたんだ!」
なんて言って、喜んでます。
ほんとは、旦那・・・、あんたのバカ顔と臭い息なんか、もう嫌なんだよって、叫びたいのです。
おもちゃつかってしか、Sexできない、早漏の旦那なんか・・・もう嫌なんだよ。

彼だけが、唯一、私を心もろとも濡らしてくれる、男なのです。


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[396] ご報告します。。 投稿者:メス豚ゆうこ 投稿日:2001/09/03(Mon) 22:27

今日はゆうた様の命令を実行しました。。。
会社が終わると、指定された公園に行きました。
そこで、他に人のいないのを確認してトイレの個室に入ると、、
パンティを脱いで、汚いトイレの壁にもたれて、、、オナニーを始めました。昨日のゆうた様のことを思い出しながら、、、
グチョグチョになった、おまんこに、、ソーセージを入れたり出したりしながら。。。。。
汚いトイレの中で、喘いでる自分がいる。。。。。
もう、、、頭の中が真っ白になって、、、床に座り込んで、、イッテしまいました。。
終わった後には、、使ったソーセージに、
「28の主婦です。仮性包茎で小さな主人のおちんちんでは
 満足できずに、、ここでオナニをしました。。誰かこんな
 私のおまんこを慰めて下さい」
というメモとメルアドを付けて、、その場に置いてきました。。



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[395] ゆうた様。。 投稿者:メス豚ゆうこ 投稿日:2001/09/02(Sun) 18:28

昨日は久しぶりに ゆうた様にTELをしました。
調教やオナニーの報告を怠っていたので、、叱られました。
怒ったゆうた様は、、いつもにも増して、、ゆうこの体を
責めました。。。
バツを受けながらも、、ゆうこの体は喜びの喘ぎ声をあげてしまいます。。
ゆうた様の唾液を口に流し込まれ、、、精液でベトベトにされても、、ただひたすら、、喜びの声をあげていました。。。
ゆうた様の匂いを、、体に染み込ませて欲しい。。。
ゆうた様の奴隷になって、、、ゆうた様に喜んでいただきたい。。




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[394] 昔の彼 投稿者:芳子 投稿日:2001/09/01(Sat) 00:58

今日昔の彼にバッタリ会い喫茶店で話し込んでいるうちに彼の手が私の下着に這ってきて今でも好きだよ言われたのですが40のおばさん捕まえて冗談ばっかり笑い飛ばしたのですが彼が余りに真剣に口説くので一度だけと思いそのままホテルへ付いていきました。
彼とのセックスは十数年ぶり体形は変わったけれどセックスは昔よりうまくて又虜になりそうな程堪能しました又会う約束をして分かれたのですがもしかしたら彼の性奴隷になってしまうかもしれません。
ちなみに旦那は今日も午前様のようです。
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