BBS4 2001/08 過去ログ

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[393] 告白2 投稿者:どこにでもいる平凡な主婦 投稿日:2001/08/30(Thu) 12:06

旦那に勧められて、PCをやり始めましたが、
フォーラムとか、いろいろ夢中でサイトを巡ってました。
何か、新しい世界を見るようでした。
旦那を仕事に送り出した後のひとりでの子育てに不安な毎日・・・。
そんな日々の中で、チャットも楽しいものだと思いました。
知らない者どうしが、仲良くはなせるなんて・・・。
元来、内気な私の内面を吐露できる手段となりました。

最初は、オープン・チャットでわいわいやってましたが
2ショットで話したくなり、偶然にもあるチャット部屋にたどりつきました。
いきなりのえっちチャット・・・。
旦那がPCのそばに居るのを横目に・・・、夢中でキーを叩きました。
いつも旦那では濡れないあそこが、ぐっしょりとしてしてくる感覚がわかりました。
「あ〜〜、こんなになるなんて・・・・」
旦那の目が気になりました。
「私って・・・どうして・・・こんなに」

旦那とは、お義理でしてました。
もう、早く終わって欲しいと思うのが度々でした。
たまに、私のあそこをおもちゃにして、歓んでる旦那の顔を思い出すだけでもいやでした。
臭い息をかけながら、私の身体で遊んでる・・・そんな一方的なSEX・・・。
しかも、私の中に入るや、すぐに終わってしまう。
濡れるまもないのです。
それでいて、講釈だけは好きで、あれこれSEXの注文を私につけるなんて・・・。
旦那は、口で言うわりには、ほとんど女の経験はないんだと思いました。
それでいて・・・Sもどきなのです。
もう、うんざりしていた時のことですから、そのチャットは私にとって、新鮮で、別世界のことのようでした。
「こんなに、ぐしょぐしょになってる・・・」
チャットが終わって、生理中のナプキンをとりかえながら思わず私のあそこを触ってました。
ぬるぬるした、あの感触・・・はやく、ここにあのチャットの人のちんちんを、ほんとに入れて欲しいと思ったのが、昨日のことのように思い出します。

そろそろ、お昼で旦那が帰ってきます。
今日は、このへんで・・・、ごめんなさい。



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[391] Re[390]: 無題 投稿者:Y江 投稿日:2001/08/30(Thu) 05:33

> たっぷりと、私の体の中に、
> 彼の精液を注いでもらいました。
> 旦那は、それを知ってか知らずか
> 「あいつと会ったんだろう」
> 「あいつとSEXしたんだろう・・」
> って、しつこく聞いてくる。
> そんな旦那の顔を見てると、何だか情けなくなってくる。
> そんならそうで、別れりゃいいのに・・・、
> 何を、私に引きずってるの?

私の亭主も知ってるのに聞いて来ますよ
彼の方が良いとはっきり言ってやると
苦悶の表情を浮かべながらも、オチンチン
立ってるんです、本っ当情けないです。

> 可愛そうだから、SEXだけはしてあげるわ・・・。
> 私の上で、情けない声出して終わる旦那が哀れに見えるこの頃です。

家はセックスはさせていません。私に拒否されて
自分でしてます、見ててやると凄く嬉しいみたい
「僕のはどう」って聞いて来るから
「小っちゃくて子供みたい」て言ってやると
すぐイッチャウの、ほんっと弱虫で嫌になります
でも彼とまた会えるから・・・・・・・・・・
まっいいかって思ってます
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[390] 無題 投稿者:優子 投稿日:2001/08/29(Wed) 23:41

今週のはじめ、彼とひと月ぶりに逢いました。
短い時間だったけど、
めくるめくような、時を過ごしました。
たっぷりと、私の体の中に、
彼の精液を注いでもらいました。
旦那は、それを知ってか知らずか
「あいつと会ったんだろう」
「あいつとSEXしたんだろう・・」
って、しつこく聞いてくる。
そんな旦那の顔を見てると、何だか情けなくなってくる。
そんならそうで、別れりゃいいのに・・・、
何を、私に引きずってるの?
もう、あなたは私のただの飯の種よ。
可愛そうだから、SEXだけはしてあげるわ・・・。
私の上で、情けない声出して終わる旦那が哀れに見えるこの頃です。

もはや私は、心身ともに、彼だけの物なのです。


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[389] Re[385]: 初めての不倫・・。 投稿者:華 投稿日:2001/08/27(Mon) 02:22

(1)〜(6)までホントに官能的なお話で、
このお話を読みながら何度1人Hをしたことか・・・(*^^*
ゆきえさん、これからも素敵なお話教えて下さいね^^




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[388] 告白 投稿者:どこにでもいる平凡な主婦 投稿日:2001/08/25(Sat) 11:55

 旦那の誘いで、チャットルームで遊んだことが何度かありますが、
初めて書きこみしてます。
結婚してもう10年かしら・・・、何時の間にか30も半ばを過ぎ、
何も疑問も持たずに、これが結婚生活なんだなと思っておりました。
旦那とは学生時代に知り合って、その後つきあいのブランクはありました。
決して、恋多き女ではなかったですが、
私も、何人かの男性とお付き合いもあって
その中のひとりと子供までできた付き合いをしておりました。
結局、その男性とは実らずじまい、子供を2度も堕胎しました。
裏切られて、捨てられてしまいました。
そんな折に、今の旦那は優しく
だまって私を支えてくれてました。
ちょうど、心の中では男性不信に陥ってた時のことでした。
今の旦那の裏切りのない誠実さにほだされたのか・・・、
ただ、男の温もりが欲しかっただけなのか
今となってはわかりませんが
その後、今の旦那の住む部屋に通い婚のような状態になって
気がつけば、正式に結婚ということになってました。
「この人とで、私はいいんだろうか・・・。
結婚なんかしていいんだろうか・・・。」
と、思いつつも、決して裏切らない人だという潜在意識があってか
結婚したのでしょう・・・。
 何の不自由もなく、人並みな、結婚生活が続きました。
堕胎のせいか、何年も子供に恵まれずにおりましたが、
それには、何の疑問も呈さない旦那でした。
(内心、私は心配でした、堕胎のせいで、不妊なのかも・・・)
堕胎のことは、旦那には話してません。
ただ旦那は妙な性癖があって、今思えば、Sというのでしょうか・・・
あそこの毛を剃られたり、おしっこをかけられたり、
裸のビデオを撮られたりしてました。
私は大して無感動と言うか・・・、旦那ではえっちの絶頂をえることができないままに、過ごしてました。
私の股間に目をやる旦那の馬鹿顔には
呆れたことは何度もあります。
こんなことをして・・・何が面白いのだろう・・。
何の熱い想いがないままの、旦那とのSEX.
きっと、子供まで成した、前の彼とのSEXが身体の隅々まで
しみついてて、旦那では全くイク喜びを得られないのでしょう。
それと、旦那は、私の中に入るや、すぐに出してしまいます。
早漏というのでしょうか・・・。
そのくせ、Sもどきなんですね(苦笑)
それでも、目の前の幸せをなくしたくないという思いがあって
旦那には、SEXの不満など話したことがありませんでした。
イキたくなった時は、旦那が私に使ってたおもちゃを昼間に
取り出しては、オナニーで満足をしてました。
オナニーの時は、旦那のことではなく
別れた彼とのことを思い出しながらばかりでした。
そのうち、どうにか子供に恵まれ、
旦那との平穏な?・・・無感動な・・・日々が続いていたのですが・・・。
旦那に進められてやるようになった、PCが、私の人生を変えるようなことになろうとは・・・。

長くなりました。
今日はこのへんで・・・。





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[387] 無題 投稿者:祥子 投稿日:2001/08/24(Fri) 16:44

私は36才の主婦兼パートをしています。今回は、私の大切な体験を書きます。
実は今、8年間不倫を続けている彼がいます。当時、夫の転勤で、夫と私と子供二人で千葉に引越してきました。
運良く引越してすぐに製造職のパートを見つけました。でもその会社は特殊職でいままでにした事もない仕事の内容に、
戸惑っている私をいきなり怒鳴りつけて来た男性がいました。
「分からない事があるなら自分から聞かないと仕事は待ってくれないよ。」と、言われてみればそうだけど、
内気な私は夫以外の男性に、あんなに恐い顔して怒られる事が初めてで凄く恐い体験でした。
そこからは毎日がビクビクしながらの仕事でした。
1週間が過ぎて私の歓迎会をして頂きましたが、私を怒鳴りつけた彼は来ませんでした。
「どうしてだろう。きっと嫌われているだろうな。」と思いましたが、
その時はあまり気にもとめずに飲んで少し酔いながら気分良く帰宅しました。
次の日、仕事に行くと彼が寄ってきて「昨日は、ゴメン行けなくて。今夜空いている?お詫びにおごるから」と
早口で一方的に話しかけてきた。恐さとあっけにとられてしまい、つられて首を縦に振ってしまった。
「じゃ会社終わったら下で待っ下さい。」と言い残し部屋を急いで出ていった。
心の中であんな奴と飲んだら仕事の事で怒られるのかなと思いながら言われた下の入口で待っていました。
居酒屋に着きビクビクしながら話をしていると、意外に仕事の話は一切なく、逆に私から仕事のミスについてあやまりましたが、
彼はぜんぜん気にしていませんでした。「最初から出来る人なんていないから。」
「昨日は、子供が熱を出してしまい出席出来なかった。」と聞かされ既婚者なんだと、初めて知りました。
その日はお互いの家庭・子供・夫婦の愚痴の事とか話して帰宅。なんとなく彼の意外な一面を見たような気がします。
でも仕事には厳しい人でした。それからしばらくは仕事が忙しくなってしまいパートの私も残業を強いられてクタクタです。
1ヶ月がすぎ残業も減ってきた頃に彼から「帰りに一杯やりませんか?」と誘いがありOKしました。
その日は、仕事ずけの毎日でストレスが溜まっていたのか、すぐに酔ってしまい気分が悪くなってしまった私を、
自分の車の中で私を介抱してくれていました。「飲み過ぎたみたいだね。」ってやさしく笑ってくれました。
私はなんだか凄くうれしくて彼に抱き着いてしまいました。今日はOKしてもいいと思ったからです。
でも彼は何もしませんでした。その日も自宅近くまで送られて帰宅しました。
私はSEXには凄く興味はありますが、結婚する前に3・4人の経験は有りましたが、ノーマルなSEXしか経験していません、
したい事いっぱいあったのに、恥かしくて出来ませんでした。
次の日「相談したい事があるから時間を空けてくれますか?」と言われましたが、
私も一応主婦なので毎日遅くなる訳にもいかないので来週にしてもらいました。
翌週の当日の朝は、この前の事もあったので、彼とは何も発展しないと決め付けていましたから下着は、
いつも着けなれているものでいいやと思いそのまま出社しました。
いつもの居酒屋で待ち合わせをしていましたが、彼は遅れて着ました。
「ゴメン。出かけに電話が来て」と、どうやら仕事の話で遅くなったらしいのです。
「それでは、まず飲みましょう」と生ビールを一杯ずつ飲み終わったところで、
彼からいきなり「相談ってのは、妻とSEXをしたくない自分をどうしたらいいか?」と
別に奥さんの事は嫌いではなく愛情はあるらしい、私は「ひょっとして立たないの?」と聞くと「立つ」とムッとした返事が返ってきた。
「実は、祥子さんが入社以来、貴方の事が頭から離れなくて、毎日毎日、
妻に隠れて貴方の事を思いながら一人で処理しているんです。」といきなり言われ、
私は一瞬何を言われたのか分からず混迷していると「祥子さんを見ているとたまらなくなってしまう」と、
ようやく事の重大さを把握した私は「年上の女をからかわないで」と彼に強く言ってしまった。
その時、私の心の中では、この前は、私が誘ったときにあっさりと逃げたくせにと思い今更何よ。
でもどこかで何かを期待しているいやらしい私がいた。そして「今日は、かえりましょ」と
彼に言うと急いで会計を済ませて店を出ました。しょんぼりしている姿を見て私は彼の手を引き
「あと少しだけ話しましょう。」と彼の車に乗り「あなたの気持ちは嬉しいけど、
私は人妻で、あなたは、パパでしょ。不倫は良くないわ」と偉そうに言ってしまった。
でも心の中の自分は、今日の下着が決め下着だったらと後悔していた。そして彼は「そうだね。」と
言った後でエンジンをかけて送ってもらった。(後悔の1日でした)
帰宅後お風呂に入りながら居酒屋の出来事を思い出し、
混迷した瞬間になぜだかわからないけど下半身に少しだけ熱いものを感じてしまった。
今までには無かった経験だった。でも不倫に踏み切れない私は、それから彼をどうにか私から気をそらそうと考え、
彼に性欲が出れば奥さんと出きると思った私は、以前に読んだレディコミを封筒に入れて次の日彼に渡した。
しばらくすると、2階の部署に配置転換になった私は、これで終わったと思った。
それから2・3日たって会社のパソコンに彼からメールが入っていた。
「今日相談したい」ただそれだけのメール、私はOKを返信した。
いつもの居酒屋で彼は「本ビックリしたよ!祥子さんも読むですね。」って
ニヤニヤしながら言われた時私は自分が犯した重大さにビックリしてしまった
「誘っているのと同じじゃない。」でも前の後悔の1日もあったので今では毎日決め下着を着ている。
その時、自分はなにを期待し、なにを拒んでいるのか分からなくなっていた。
彼は得意げに「このマンガここが凄くスケベでたまらないんだ」と
それは人ごみの中でリモコンバイブを装着させらせ歩かされるという内容で「実は、祥子さん俺買っちゃたんだ」と
袋の中からリモコンバイブを人目を拒むように私に見せた。
私は渡した本の内容は暗記するくらい何度も読んでいたのでそれを見せられた時は主人公の女性の姿が頭に思い浮かんだ。
私も一番スケベだと思っていた、お酒の勢いと決め下着をはいているので、今日は勇気をだしてOKしちゃおうと思いました。
「祥子さん、今着けて来てよ」と言われ「こんなに人の多い処は困るわ」「大丈夫だよ、ここでは絶対にスイッチ入れないから」と
その言葉を信じて袋をもらいトイレに行き袋の中から取出したパンティの中心に袋がありそこにピンクローターを入れて装着、
受信部はウエストに装着。そして彼の処に戻り装着したことを告げた。
それからは1時間くらいはスイッチを入れずにいつもより少し下ネタが多い話をしお酒も結構飲み、変な期待感もあり、
またはき慣れていないパンティと、いい位置にある突起物の違和感でだいぶ濡れてしまっている。
思わず座っている姿勢を直す回数が増えてしまっていたのを彼は見ていたらしく、いきなりスイッチをON。
私は声も出ないくらいの快感に顔を下に向けたまま上げられないし、感じている顔を周りの人に知られるのが恐かった。
でも突き上げてくる快感の波には逆らうことは出来ませんでした。彼はそんな私を見て楽しんでいます。
私は我慢できなくなり「もう出ましょう」と一言告げ先に店を出て駐車場に向かいました。
「今日は、帰る?」と聞いてきましたが、私がこんな状態では帰る事が出来ないのを知っていて意地悪を言ってきました。
私も負けずに「いいわよ。帰っても」というと彼はムキになって車を飛ばしホテルに乗りつけました。
「こんなつもりじゃないのに」と彼に言うと、いきなりイスッチONの攻撃で私は「こうなると思って来ました。」と言ってしまいました。
彼はスイッチを切りやさしく部屋に誘ってくれた。部屋に入ると「先にお風呂に入っておいでよ。」と
彼に言われ「うん」とうなずきお風呂へ、洗面所で洋服を脱ぎブラとパンティを脱いでいる時に後ろに誰かいる気配を感じ鏡越しに
見ると全裸で立っている彼がいた。「きゃ!」と驚いた瞬間に後ろから抱きつかれ、正面には大きな鏡。
私は恥ずかしくてたまらなく彼の手を払い逃げようとするけど腰に腕をまわされていて逃げられません。
期待はしていたけど、「こんな恥ずかしいのはイヤ」と叫ぶけど彼には届きません。
彼の舌は私の耳,うなじを交互に這わせ、左手は乳首を転がし、右手は繁みの奥、すべてが私の性感帯です。
「鏡を見てごらん。祥子さんの体きれいだよ。」と言われても恥ずかしくて見れません。
「恥ずかしいよ。」と言うと更に手はねちっこく触り息づかいが荒くなり私もどんどん興奮してしまいチラチラ鏡を見るようになり、
目に飛び込んできたその姿は私の想像を超えた凄くいやらしい私の姿。
今までに夫とは正常位しか経験が無くフェラもしたことがありませんでした。
そんな私がこんなにいやらしい姿で夫以外の男性に抱かれていると思うと立ってはいられないくらい力がぬけてしまい
崩れ落ちそうな私を彼は支えています。快感の波に何度もイキそうになると手を休め意地悪をし私は太股の内側に垂れてくる
液体を感じながら「早く、早く、」しか言えません。彼は私の右足を洗面台の上に乗せ、鏡には一番恥ずかしい部分が
いやらしい愛液を出しながらくっきりと映っています。「どうでもいいから早く、早く」しか言えない私をさらに、
上に向いたオチンチンが後ろのお尻の方からビラビラをかき分けてクリトリスに向かってきます。
彼が腰を前後する度にオチンチンの先っちょが大事な部分をなぞります。
その間オチンチンがクリトリスを擦る時に鏡に映るオチンチンの先が私の愛液でギラギラ光っている。
たまに何の抵抗も無くスッポッと勢い良く挿入してしまい彼も,予期せぬ事が起こったみたいに「うぉ、ううう」と声を出している、
私の中を出し入れしているオチンチンを鏡越しに食い入る様見てしまい頭の中で何かがパンと弾けたような感じがしました。
その感触がいままでに経験した事が無く2回もイッてしまいました。
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[385] 初めての不倫・・。(6) 投稿者:ゆきえ 投稿日:2001/08/19(Sun) 22:47

お部屋に戻ると、私はほんとうに腰から力が抜けそうになりました・・。
「ゆきえさん、ごめんね。嫌な思いさせちゃって・・。」
彼は、そう言って、私を抱きしめてくださいました・・。
彼に抱きしめられているうちに、段々、身体の震えがおさまってきました・・。

「今日も暑くなりそうだね。」
彼は、私の気分を紛らすためか、窓の外を見ながら言いました。そして、私を促すようにして、ふたりで窓のと
ころまでいき、彼はレースのカーテンを開きました。
私は、彼の手に腰のあたりを抱き寄せられるようにして、暫く無言で、窓の外の風景を眺めていました・・。

「お願い・・。私を・・もう一度抱いて・・。」
私は、彼の方に向きなおって、彼に抱きつきました・・。
彼は、優しく微笑んで頷きました・・。「もう一度、イかせてあげるよ・・。」
彼は、ズボンのベルトをはずし始め、ズボンとトランクスを一度に下ろしました・・。
「ゆきえさん・・。大きくして・・。」
私は、彼の前に跪きました・・。
そして・・大きくなりかけた彼のものを両手で支え・・私は口に含みました・・。

私の口の中で、彼のものが膨れ上がってきました・・。
「もう、大丈夫だよ・・。」
彼は、跪いて彼のものを喉の奥まで咥え込んでいた私の腕を取り、立ち上がらせました。
そして、私を窓の外に向かって立たせ、彼は私の背後に回りました・・。
彼に後から背中を押され、窓に手をつきました・・。
お尻の方から、スカートが捲り上げられ・・・。皮を剥かれるように、パンティが下ろされました・・。
「これだけ溢れていれば・・大丈夫だね・・。」
彼は、私の割れ目から恥ずかしい愛液を指ですくい取り、私に見せました・・。
「あうっ・・」
私の膣口に彼のものが押し当てられ、そして徐々に膣口が裂かれていくようでした・・。

彼に後から抱きしめられたときには、もう、すっかり私の膣は彼のものを根元まで咥え込んでいました・・。
スカートの中で繋がってる彼のものが、ゆっくりと私の膣の中を掻き回し始めました・・。
「ああああ・・・。」
私の身体がすぐに昇りはじめました・・・。
彼の両手が私のサマーセーターの中に潜り込み、ブラのホックを外し、私のオッパイを弄びはじめました・・。
私の胸が、セーターの中で、まるで生き物のように動いて見えました・・。
「あああ・・。恥ずかしいわ・・。」
いつの間にか、セータが私の胸の上まで捲くりあげられ、私のオッパイを隠すものは、彼の手だけになっていま
した・・。そして、私のオッパイを隠している唯一の・・彼の手も胸から離され・・・。
私のオッパイは、潰れるほどに、窓ガラスに押しつけられました・・・。
「ああ・・だめ・・だめ・・」
そんなことを言いながらも、私の身体はもうすっかり昇りつめてしまっていました・・。
「ああっ・・。イっちゃう・・。」
私の身体が痙攣をはじめ・・膣が大きくビックンビックンと収縮していました・・。

「お願い・・。ベッドで抱いて・・。」
彼のものが私の膣から抜かれました・・。
彼は、私の膣から離れると、そのままその場にしゃがみ込み、彼のものが抜かれた直後の私のあそこを覗きこみ
ました・・。
「あっ。まだ、パックリ広がってるね・・。可愛いよ・・。」

それから、私は、ベッドの上で愛されました・・。
いいえ・・。今度は・・。
『私達はベッドで愛し合いました・・。』と言う方が正しかったです・・。

私と彼はベッドに互い違いに横向きに横たわり・・。
お互いの性器を愛撫し合いました・・。
彼が私のあそこを舐め、私は彼のものを咥えて愛し合いました・・。
先にイってしまったのは・・私・・。
その後、彼が私の口の中に放出しました・・。
彼は、放出した後も、私のを舐め続けていました・・。
私は、彼のものを口に含んだまま、彼の精液を飲み込み、私も咥え続けました・・。

その後、私達は、また、ひとつに繋がりました・・。

私達は、ホテルのチェックアウトタイムのギリギリまで愛し合い、そして、ホテルを後にしました・・。
このホテルでの出来事を、私は、生涯忘れることはできないでしょう・・。
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[384] 初めての不倫・・。(5) 投稿者:ゆきえ 投稿日:2001/08/19(Sun) 20:36

翌朝、私は彼にキスをされて目が覚めました。
私と彼は、向き合って抱きしめ合うようにしながら眠っていたようです。
「なんだか、眠り姫になった気分・・・。」
私達は、もう一度、抱きしめ合いながらキスをしました。

「ゆきえさん。一緒にお風呂にしよう・・。」
彼は、ベッドから起き上がり、最初に窓のところに行き、開けたままになっていたレースのカーテンを閉めてく
ださって、それから浴室に行って、バスタオルを持ってくださいました。
「今、お湯を溜めてるから、もう少し待ってて・・。」
私も、バスタオルを身体に巻きつけながら、ベッドから起き上がりました。
お湯が溜まる間、私と彼は、それぞれに顔を洗ったり、トイレを済ませたりしました。

それからふたりで一緒に、浴槽に入りました・・。
ぬるめのお湯がとても気持ち良かった・・。
「ゆきえさん。髪をアップにすると益々艶っぽいよ・・。うなじが素敵だ・・。」
「チェックアウトするまで、そのまま髪をアップにしててほしいな・・。」
彼は、私を背中から抱きかかえるようにして、私のうなじにキスをしました・・。
同時に、私の胸やお腹それに太腿の辺りが、優しく撫でられました・・。
「太腿の付け根の方まで・・。まだ、ヌルヌルが残ってるね・・。」

それから、ふたりとも浴槽の中に立ち上がり向き合いました。
彼は、ボディソープを手に取り、両手で泡を立てて、その手を私の股間に入れました。
私の茂み・・、女の部分・・、太腿の内側・・、彼の手で優しく洗われました・・。
シャワーで泡を流した後、「ここに脚を乗せて・・。」彼に言われるまま、私は片方の脚を浴槽の縁に乗せまし
た。彼は、浴槽にしゃがみ込み、私の茂みの奥を覗くようにしながら、膣の中に指を挿入してきました・・。
「僕の精液が残ってるといけないから・・。」
彼は、私の中を掻き回すように指を動かしました・・。
「あっ・・。だめ・・。」
「あれっ? ゆきえさん、新しいおツユが出てる・・?」
膣の中を掻き回された後、彼はまたボディソープを泡立て、膣口のまわりを撫でるように洗い始めました・・。
「だめ・・。そんなにされたら・・感じちゃう・・。」

「そうそう、ここも洗ってあげるね・・。」
「いやっ! そんなとこ・・いや・・・。あうっ。」
彼の指が、ヌルッと勢いよく、私のお尻の穴に入ってきたんです・・。
「ほら。もう、奥まで入っちゃった・・。」
「ゆきえさんのきついよ・・。もしかして、まだ、ここは処女なの?」
私は言葉が出てこなくて、コクッコクッって頷きました・・。
「ああああんん・・。いや・・。」
彼の指がゆっくり出たり入ったりしているのがわかりました・・。
「ゆきえさんのここも犯してみたいけど、まだ、無理みたいだね・・。」
ようやくお尻の穴を弄られるのが終わり、その後、彼の手で全身を洗われました・・。

彼が先に浴室から出て、私は洗面台で髪を梳かし、お化粧を直し、また、髪をアップにまとめてから浴室から出
ました。
「軽く朝食をしてきましょう。」彼が言いました・・。
昨夜の・・、私が恥ずかしい肢体を晒した・・あのラウンジで・・?
そのラウンジでは、バイキングで簡単な朝食が用意されているらしいのです。
私は・・あそこへは・・あまり行きたくなかったんですけど・・。
私は、浴室に下着と服を持って入り、着替えを済ませました・・。

昨夜のあのラウンジには、あまり人はいませんでした。
さすがに国際ホテルだけあって、ほとんどが外国人でした。日本人は、私達の他には、ご年配のご夫婦が1組い
らっしゃっただけです。
私は、無意識のうちに、私の愛液で汚してしまったかもしれない、あのソファーに目がいっていました・・。
そこには、男性がふたり座って食事をしていました。
ズキンッ・・。私のあそこから熱いものが流れたのがわかりました・・。
私達は、用意してあったパンやスクランブルエッグをお皿に取り、窓から奥まった所のテーブルに座りました。

私が椅子に座りながら、何気なく窓の方を見ると、ラウンジの入り口近くのソファーにひとりで新聞を広げて読
んでいたスーツ姿の外人の男性と目が合いました・・。
目があった瞬間・・。その男性がニヤッと笑った気がしました・・。私は慌てて視線を外しました・・。
私は、俯くようにようにしたり横を向いたりして、その男性がなるべく自分の視界に入らないようにしていまし
た・・。でも、その男性は、ずーっと私の方を見ているんです・・。それも私の胸やお尻・・、身体中を舐める
ような目で見ているんです・・。ニヤッとしながら・・。
私は、変に意識してしまって、彼が話しかけてきてもあまり話せなくなっていました。
「どうしたの?」
私の様子に気付いた彼が、その男性の方を振り向きました・・。
「あっ。多分、あの外人さんだよ・・。昨夜、エレベータホールにいた人・・。」
それを聞いて、私はすっかり動揺してしまいました・・。身体が硬直したように緊張してしまい、小刻みに身体
が震えていました・・。
「お部屋に戻りたいわ・・。」
私が小声で呟くと、彼は「うん。そうしよう。」と言ってくださいました・・。

私達がラウンジを出て行く間中、その男性は私のことをずっと見ていました・・。
ラウンジを出るのは、その男性が座っているソファーの横を通らなければなりません。
私は、彼の腕にしがみつき、その男性のを見ないようにして歩いていきました・・。
私達が、その男性が座っているソファーに近づいていくと、その男性の視線は明らかに私の股間を見つめていま
した・・。そして、私達がそのソファーの横を通りすぎようとしたとき・・。
その男性は、ニヤッとして呟いたんです・・。
「ナイス・・プッシー・・」

その男性は私達が通りすぎると、おもむろに体の向きを変え、今度は私のお尻を目で追いかけてきました・・。
私は、身体中が震えて、下半身の力が抜けていくような錯覚を覚えていました・・。



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[383] 初めての不倫・・。(4) 投稿者:ゆきえ 投稿日:2001/08/19(Sun) 19:09

彼に激しく貫かれ・・、ベッドで気を失った後・・。
私は、また、膣の中を掻き回されているような気配を感じ、意識が戻ってきました・・。
私の前に、浴衣を着た彼の顔と上半身が見えました・・。
「ここは・・? どこ・・?」声が擦れているのが自分でもわかりました・・。
「ラウンジ・・だよ・・。」彼が小声で答えてくれました・・。
「・・ラウン・・ジ・・?」私は何のことか最初わかりませんでした・・。

「いやああ・・。ひどいわ・・。やめて・・。あああ・・。」
私はまた、さっきのラウンジにいました・・。さっきのラウンジの同じソファーに私はいました・・。
それも・・裸のまま・・・。
そして私は、ソファーにもたれるように座り、彼の手で大きく脚を抱えあげられ・・。
彼の巨大な肉棒に貫かれていました・・・。
でも、私・・。身体に全然力が入らなくて、彼にされるがままにされました・・。
彼はベッドでの動きとは全く違い、私の膣の中を探るかのように、ゆっくり突いたり、抜いたりを繰り返してい
ました。そして私の身体は、狂ってしまったように反応を続けていて・・、昇りつめた状態を何度も繰り返し、
何度も何度も達したように痙攣を繰り返していました・・。

「ゆきえさん・・。ああ・・そのビックンビックンっていう締め付けが最高だよ・・。」
「まるで、手で力一杯握られているみたいだよ・・。」
「それに、僕の・・の頭の部分が、子宮の方に引っ張られていく感じだ・・。」
「ほら見てごらん。ゆきえさんの肉ビラが僕の・・に絡みついてくるよ・・。」
「僕の・・が、ゆきえさんの白く濁ったおツユでビチャビチャだ・・。」
彼はそう言って、私の頭を支えるようにして、繋がっている部分を見せました・・。
「いや・・。恥ずかしい・・。言わないで・・。」
私には、薄暗くてよく見えませんでした・・。でも、彼の太い肉棒に貫かれ、私のあそこは、信じられないぐら
い大きく割られていました・・。そして、また・・・。私は達しました・・。

それから、彼は体を入れ替えるようにして、今度は彼がソファーに座り、私が彼の上から跨るような格好をさせ
ました・・。
もし、誰かが、私のその姿を見ていたとしたら、どんな風に見えていたんでしょう・・。
きっと、異様な光景だったと思います・・。
誰がくるかもわからないラウンジのソファーの上で、オッパイもお尻も剥き出しにした女が、窓にお尻を向けて、
男の股間に馬乗りになり、下から男に突かれているんです・・。
でも、そのときの私は、そんなことを思うゆとりはありませんでした・・。

「ゆきえさん・・。もっと、もっと締め付けるんだ・・。」
「いいよ・・。そうだ・・。最高だよ・・。」
彼に、じっくりと弄られるように突かれ、オッパイを揉みクシャにされ、私は何度も昇りつめていました・・。
そしてその度に、私の膣は大きな収縮を繰り返しています・・。また、大きなうねりが襲ってきて、頭がクラク
ラしてきました・・。私はずーっと、必死で喘ぎを抑え、声を押し殺していました・・。
でも、どうしても喘ぎ声が出てしまいそうです・・・。
「あああ・・・、また・・・イっちゃう・・。」
彼は、私の頭をグイッと引き寄せ、私の口を唇で抑えつけました・・。
「んんんん・・・。苦しい・・。」
口を塞がれ、苦しくて、もがきながら・・私はイッてしました・・・。
「おおお・・、すごい・・すごい・・。すごい締め付けだ・・・。」

その後もしばらく、彼は同じように私を下から突き上げていました・・。
私はその間中、何度も達しました・・。
「ああ・・。僕も、そろそろイきそうだ・・。」
私もまた、大きなうねりを向かえそうになっていました・・。
「そろそろ、部屋に戻ろうね・・。」
彼はそう言って、私の膝の下に腕を入れ抱えました・・。
「ゆきえさん・・。僕の首に腕を回して、しがみついて・・。」

「あっ・・。いや・・、こんな格好・・。許して・・。」
彼は、私の広げた両脚を腕で抱えるようにして、繋がったまま、立ち上がりました・・。
こんなところで・・・。死ぬほど恥ずかしい格好です・・。
こういう格好って・・たしか・・駅弁スタイルとか言うのでしょうか・・・?
「ゆきえさん。落ちないように僕の・・が膣の中で、ゆきえさんを支えてるんですよ。」
「ゆきえさんも、しっかりと僕のを咥え込んで、きつく締めつけて下さいよ・・。」
彼が立ちあがったとき、私は本当に、私の全体重が、私を深く深く貫いている彼の肉棒に支えられているような
感覚を受けました・・。
「あうう・・。」
すでに、大きなうねりを感じ始めていた私の膣は・・、彼に言われるまでもなく、無意識のうちに、彼のものを
強く強く締めつけています・・。そして彼が一歩一歩歩く度に、私の下腹部が痙攣して、さらに彼のものを強く
締めつけていく気がしました・・。
「そうそう。うまいよ、ゆきえさん。ものすごく締めつけられてるよ。」
彼が小声で囁きました・・。
また、エレベータホールの前まできました・・・。
「あれっ。エレベータが上ってくるよ。この階に止まるのかな・・。」
彼が少しあせったような声で呟き、急ぎ足で歩き始めした・・。
「いやっ・・。」
その瞬間・・・私は・・・。お部屋に辿りつく前に・・。
私の膣が、大きくはっきりと収縮して、彼のものを締め付けるのがわかりました・・。
「ううっ・・。」
達してしまったんです・・。

そのまま、お部屋の中に入ったとき、
「ゆきえさん。さっき、廊下でイッたでしょ。」
「ビックリしたよ・・。まさか、あんな状況で・・。イクなんて・・。」
彼に言われて、私は恥ずかしくて顔が真っ赤になっているのがわかりました・・。

それから、彼と私は繋がったまま、一緒にベッドに倒れ込みました・・。
そのまま正上位で抱きしめられ、彼に強く突かれ、私は彼にしがみつきながら何度も達しました・・。
それから、今度は、私は四つん這いになり、後ろから貫かれました・・・。
でも、後から激しく突かれた私は、すぐに達してしまい、ベッドにうつ伏せに崩れてしまいました・・。
それから彼は、うつ伏せに崩れた私の腰を両手を掴み、私のお尻を天井に突き出すように持ち上げました・・。
私は、枕に顔を伏せ、お尻を彼の方に突き出した格好で貫かれ、お尻を激しく打ちつけられました・・。
私は、何度も何度も昇りつめました・・。
彼は、私が達しても、かまわず私のお尻を打ち続けました・・・。
私は、気が狂ってしまうほど何度も達し続けました・・。



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[382] 初めての不倫・・。(3) 投稿者:ゆきえ 投稿日:2001/08/19(Sun) 16:42

私は、ソファーの上でイッてしまったまま、気を失ってしまい・・。
彼に起されたとき、いつの間にか、私はベッドに横たわっていました。彼は、私の身体の上に、バスタオルとホ
テルの浴衣を掛けてくれていました・・。
「ゆきえさん。シャワー浴びてきますか?」 彼が、そう言いました。
気が付くと、彼は先にシャワーを浴びてきていて、既に浴衣を着ていました。
「私も・・浴びてきます・・。」
まだ、頭がフラフラして、身体に力が入らない感じがしていました・・。
私は、掛けてくれていた浴衣とバスタオルで身体を隠すようにしながら浴室に行きました。とても広い浴室、大
きな浴槽の中で、すこし熱めのシャワーを浴びました。ボディソープで身体を洗って、泡を流す頃には大分頭の
中もすっきりしてきました。浴槽から出て、身体を拭いて・・。
その時に、下着を部屋に脱いだまま置いてきてしまったことに気付きました・・。
でも、彼に持ってきてもらうのも恥ずかしい・・。
幸い、浴衣があったので、それを素肌の上に羽織り、浴衣の前を手で閉じ合わせて、浴室を出ました。
それからすぐに浴衣の帯を探して見つけ、帯を締めていると、
「ゆきえさん。ラウンジで何か飲んできましょう。」 突然、彼が言いました。

そのホテルには、お部屋と同じフロアに宿泊客専用のラウンジがあって、そこでコーヒーとかジュース等のソフ
トドリンクがセルフサービスで自由に飲めるようになっているようなんです。

彼は、私が浴衣の帯を締め終えるとすぐに、私の背中を押すようにして部屋から出ようとしました・・。
「ちょっと・・待って・・下着・・」私がそう言うよりも早く、私を押し出すような感じで、お部屋からホテル
の廊下へと出てしまいました・・。
私、裸の上に浴衣しか着ていなかったので不安だったんですけど、下着を着けたいと言い出せないままラウンジ
まで行ってしまいました・・。
もう、夜も遅かったせいか、ラウンジには誰もいなくて、ダウンライトがだけが点いている薄暗い感じでした。
私達は、隅のテーブルの上に用意してあったポットからコーヒーをカップに注いで、ラウンジの奥の方の、窓に
向かって「コ」の字に並んだソファーに並んで腰掛けました・・。ラウンジは、全面がガラス窓になっていて、
お部屋からの窓よりはるかに遠くまで、夜の海を見渡すことができました。

素敵な夜景を見ながら、ふたりともコーヒーを飲み干した頃・・。
彼は私の肩に腕を回し、彼の身体の方に私を抱き寄せました・・・。
「あっ・・、だめよ・・。こんなところで・・・。」
彼は、私の浴衣の胸元から手を差し入れてきました・・。そして、すでに膨らんでいた私の乳首をやさしく摘み
ました・・。「あああ・・、だめ・・。」でも、彼はやめてくれません・・。
「大丈夫ですよ・・。誰もきませんよ・・。」彼が耳元で囁きました。
「ゆきえさんて、大胆な女性にも見えて、でも、とても恥ずかしがり屋さんなんですね・・。そんなところがと
 ても素敵です・・。」
彼は、そう言ながら、キスをしてきました・・。
「んん・・。だめ・・よ・・。」
私は、彼の唇に口を塞がれながら、そう何度も言いました・・。

「ゆきえさん・・。ほんとは、もう、濡れてるんでしょ・・。」
「さっきのゆきえさんの乱れよう・・・。凄かったです・・。」
「あそこからおツユを噴き出しながら、全身を痙攣させて、イッたんですよ・・。」
「こん風に恥ずかしいことされると異常に感じるですよね。ゆきえさんは・・。」

彼は、私に次々と恥ずかしくなるようなことを囁きました・・。
「あああ・・。もう、許して・・。」
私の身体に、また、ビクッビクッと電気が走り出していました・・。
「いや・・やめて・・。」
そう言いながらも、私の頭の中が、また、ボーっとなり始めた頃・・。
私の胸を弄っていた彼の手がようやく離れていきました・・。

私がホッした瞬間・・。
彼は・・、私の浴衣の胸元に両手をかけ・・・。一気に浴衣の胸元をグイッって広げてしまったんです・・。
私のオッパイが・・、両方とも剥き出しにされてしまいました・・・。
「きゃっ! いや〜!」
彼は私のオッパイに吸い付いてきました・・。そして、もう片方のオッパイは手で強く揉まれました・・・。
「だめ・・。こんなの・・。だめ・・・。」
私の身体は、誰かが入ってきてしまうんじゃないかという不安と、こんなところで胸を曝け出してしまっている
恥ずかしさとで、激しく震え出していました・・。

「ゆきえさん・・。やっぱり、溢れ出してるじゃないか・・。」
いつの間にか、私は太腿までも浴衣から曝け出されていました・・。
そして、彼の指先が、私の茂みの奥の割れ目をなぞっていたんです・・。
「だめ・・。ほんとに、もうだめなの・・・。」
彼の指が、私を無視して、膣の中に入り込んできました・・。「あああ・・」
私は・・、昇りつめ始めました・・。
彼の指が私の中で動くたび、私の下半身が大きくうねっているのがわかりました・・。
「あああ・・。いや・・。イっちゃう・・・。」
私は昇りつめ、もう、だめ・・と思った瞬間・・。
彼の指が私の中から抜かれ、私の乳首を吸っていた彼の唇が離れていきました・・。
「まだ、イッてはダメだよ・・。」

彼は、もうイク寸前で、ハアハアと喘いでいた私の身体から浴衣を剥ぎ取りました・・。
そして、腰に残った帯も取られてしまい、私は丸裸にされてしまったんです・・。
誰が入ってくるかわからないラウンジの中で・・・。
私はまた、意識が遠のくような感じに襲われていました・・。

それから彼は、私を抱き上げ、ラウンジから廊下に向かって歩き始めました・・。
「ひどい・・。ひどいわ・・。こんなの・・・。」
私は、誰かとすれ違うのが怖くて、彼の胸に顔を押し付け、強く目を瞑って、彼にしがみついていました・・。
丸裸のまま、誰がくるかもわからないホテルの廊下を、男性に抱えられて歩いている自分の姿が瞼に浮かんでき
て涙がでました・・。

幸い、誰にも見られずにお部屋まで戻ってこれたようです・・。
でもそれは、私が目を固くつぶっていたから気が付かなかっただけだったんです・・。
本当は・・、お部屋に戻る途中で、エレベータホールの前を通る時に、エレベータを待っている外人の男性がい
て、その人がビックリしたような顔をしながらしゃがみ込み、私のお尻の方から、濡れた割れ目をじーっと覗き
込むようにして見つめていた・・。
後から聞かされました・・。

部屋に戻って、私はベッドの上に仰向けに寝かされました・・。
彼は、私の両脚を広げ、茂みの奥を覗き込みました・・。
「すっかり、剥き出しになってるね・・。トロトロになってるよ・・。」
それから彼は、自分の浴衣を脱ぎ、裸になりました・・・。
私は・・、彼の股間のものをみて、驚いてしまって鳥肌が立ちました・・・。
信じられないぐらい・・・大きいんです・・。
幼い子供の腕より太くみえました。それに、ほんとに松茸のような形をしているんです。

私は以前、主人に「ゆきえのは、他の女より狭いのかな。すごくきついよ・・」って言われたことがあります。
ですから、主人は、膣に指を入れてくるとき、2本入れることはほとんどないんです・・。
「指1本でも、きつく絡みついてくるね。」って言われていました・・。
そんな私のところに、こんな大きいのが入るわけない・・。

私、彼にそのことを正直に言いました・・。でも彼は、
「大丈夫ですよ。ゆきえさんの、もう充分にトロトロになってるから・・。」
そう言って、私の両脚の間に身体を割り込ませてきました・・。
「無理そうだったら、途中で止めるから・・・。」

彼のものが、私の割れ目をなぞりました・・・。
私の溢れたおツユを彼のものになすりつけるようにして・・・。
そして、彼のものが私の膣口に押し当てられました・・。
ゆっくり・・ゆっくり・・。少しづつ、入れたり出したりするようにしながら、徐々に彼のものが押し入ってき
ました・・。私は、あそこに感じる圧迫感に耐えていました・・。
そして・・。彼のものが押し入ってくるたび、私の膣が大きく広がっていくのをはっきり感じながら、私はシー
ツをギューッと握りしめて耐えました・・。
メリメリッ・・! そんな音が聞えてくるような錯覚を覚えました・・。
「いやあ・・・やっぱり・・無理よ・・・もう・・やめて・・」 私、思わず叫んでしまいました・・。
「大丈夫・・。大丈夫だよ・・。」彼はそう言いながら・・・。
一気に奥まで突き上げてきたんです・・。
「ぎゃあああ・・・。」

彼は、激しく腰を動かし始めました・・。
「ぎゃああ・・。いやああ・・。だめ・・・。壊れちゃうう・・。壊れちゃうう・・。」
私、何を叫んだのか良く覚えていないんです・・・。

「ゆきえさん。さっき廊下で男の人に見られちゃったよ・・。」
「お尻の方から、覗かれてたんだよ・・。」
「ほーら、恥ずかしくて感じちゃうんだろう・・。濡れちゃうんだろう・・。」

「いやあああ・・。うそよ・・。うそーっ。うそって言って・・・」

私の膣口が、火傷をしたような、熱い痛みを感じていました・・。
お腹の中を掻き回されているような激しい感覚に襲われていました・・。
そして、膣の中が破けてしまいそうな感じと激しい圧迫感を感じていました・・。
そのうち、私はもう何が何だかわからなくなってしまいました・・・。
ただ、膣の中で、ズドーン・・ズドーン・・という感覚だけを感じていました・・。

「ゆきえさん・・。グジュグジュのお汁が掻き出されてるよ・・。」
「真っ白い、ドロドロした、いやらしいお汁が溢れてるよ・・・。」
「ああ・・、ゆきえさん・・。いくよ・・いくよ・・。」

私は、遠くの方から聞える、そんな声を耳にしながら、身体中が硬直に向かっている自分を感じました・・。
そして、身体中が痙攣をはじめたことを感じながら・・・。
私のあそこから何かが噴き出したことを感じながら・・・。
そして、膣の奥で彼のものが膨張し、熱いものが射精されたことを感じながら・・。
私は、また、失神してしまいました・・。



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[381] 初めての不倫・・。(2) 投稿者:ゆきえ 投稿日:2001/08/19(Sun) 12:17

脚を広げられて、私は何度も「恥ずかしい・・。」って言いました・・。彼は「素敵ですよ・・。」と言って、
私の茂みを撫でながら、徐々に私の最も敏感なところに触れてきました・・。
「あうっ・・!」
私、全身がビクンビクンって震えて、思わず喘ぎ声をあげてしまいました・・。
そして、彼は、私の割れ目に沿って、指をゆっくり這わせてきました。
私はもう声が出てしまうことを抑えられなくなっていました・・。
それから彼は、「僕は、女性の汗の匂いが好きなんです・・。」と言って、私の腕を万歳するように持ち上げ、
私の脇の匂いを嗅ぐようにしながら、舌の先を這わせてきたんです・・。私が恥ずかしさとくすぐったさのあま
り「ダメ・・。もうやめて・・。」って言うと、今度は、しゃぶりつくようにして私の脇を舐めたんです・・。
「ゆきえさん・・。また、おツユが溢れてきましたよ・・。」

彼は、私のあそこのヌルヌルした愛液を、指で全体に伸ばすような感じに優しく触りながら、私の脇を舐め続け
ました・・。そのとき、私・・、自分でももうわかっていました・・。
私のあそこの・・、普段はピッタリと閉じている両側の肉のヒダヒダが、もう、すっかり開ききり、その内側の
赤い部分を全部剥き出しにしていることを・・・。

汗の匂いがなくなるほど舐め尽くした彼は、私の身体の向きを変えようとしながら、私の膝の下側に手を入れて
きました・・。
(もっと私の脚を広げたいの・・?。)と思った瞬間っ! 
彼はそのまま立ちあがったんです・・。
「いやっ・・。恥ずかしい・・。見られちゃう・・。」
私は、彼に背中から脚を抱えるようにして、抱き上げられました・・。ちょうど、幼い女の子にオシッコをさせ
るような格好で・・。そして、私のあそこが、窓ガラスにくっつきそうなくらい近づいたんです。
「見てごらん・・。ゆきえさんの・・がガラスに映ってる・・。」
「広がりきった・・が、光ってるよ・・。」
私は、そんなところを・・見る余裕なんて全然なかった・・。
だって、それだけ窓に近づくと、お部屋の真下の方で、人が沢山歩いている姿まで見えるんです。それに、それ
まで死角になっていた隣のビルの窓も見えるんです・・。
「いや・・。見られちゃうわ・・。」

それから彼は、ようやくその場から離れてくれて、私をさっきのソファーに下ろしてくれました。
今度は、私だけをソファーに座らせ、彼は私の両脚をおもいっきり広げながら、ソファーの両側の肘掛に私の脚
をのせました・・。そして彼は、私の方を向きながら、ソファーの前の床に直接座りました・・。
「ゆきえさん・・。素敵だよ・・。」
そう言いながら、彼は指でさらに私のあそこを押し広げました・・。
「綺麗だ・・。よく見えるよ・・。奥まで丸見えになってるよ・・。」
そして彼は、私の股間にゆっくりと顔を近づけてきました・・。
「あうっ・・!」
また、私の全身がビクンビクンって激しく震えました・・。彼は、音をたてながら、私の溢れるおツユを吸い取
ってるんです・・。
「ゆきえさんの・・美味しいよ・・。」
彼の舌が私の膣の中に入ってきて、中のおツユを掻き出すかのように動かして、そしてまた、膣口にキスをする
ように押しつけて吸われました・・。彼の喉がゴクンってなる感触が、私の股間で感じられるたび、私の膣の中
で新たなおツユが噴き出してくるような感じがして、私はもう気が狂いそうなほど感じていました。
頭の中が真っ白になるような感覚です・・。
それから私は、私の身体の最も敏感なお豆を剥き出しにされ、激しく吸われました・・。
彼は、私の膣と・・、お尻の穴にまで指を深く挿入してきました・・。
私は、お尻の中に違和感を感じながら、膣の中を激しく指で掻き回されました・・。
膣を掻き回されながら、敏感なところを吸われ続け・・。私は、もう、何がなんだかわからなくなって・・。
身体中が勝手にビクビクと痺れるような感覚が襲ってきました・・。
身体中の筋肉と神経が硬直してくるのを感じ・・。
「イっちゃうっ。イっちゃう・・。あああ・・イクッ!」
そして・・。
私は、身体中の筋肉が一斉に収縮する感触を受けながら・・。達しました・・。

後から彼に聞かされました・・。
私・・、達する瞬間に、あそこからおツユを噴き出して、自分で暴れてるのか?と彼が不安になるほど、身体を
痙攣させながら、イッたそうなんです・・。その後、私は脚を大きく広げた格好のまま、気を失ってグッタリと
動かなくなってしまったらしいんですけど、あそこだけはまだヒクヒクと動いていたんだそうです・・。
こんなこと初めて・・・でした・・。




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[380] 初めての不倫・・。(1) 投稿者:ゆきえ 投稿日:2001/08/19(Sun) 02:40

家族の事でいろいろと悩みがありました・・。
そんなこと理由にならないことはわかっています。でも、どうしても、知らない誰かに慰めてほしくなってしま
って・・。37歳にもなって初めて・・。
メールで知り合った彼と、不倫をしてしまいました・・。

たまたま、主人の出張と子供が学校の先生達と一緒にキャンプへ行く日が重なった日のことです・・。

彼とは**駅で待ち合わせて、それから喫茶店に行って、いろいろとお話をしました。メールから受けた印象通
りのとても真面目で紳士的な方でした。
彼から夕食に誘われて、中華のお店でお食事しました。私は、お酒はほとんど飲めないのですけど、お食事しな
がらちょっとだけ飲んでしまいました。中国のお酒らしいんですけど、ほんの少しだけなのに顔が火照ってしま
いました。

食事の後は、ちょっと酔い醒ましのために涼もうってことになって、近くの公園をお散歩しました。夜の公園な
んて何年かぶりでしたけど、最近のカップルってすごいんですね。まわりに人がいてもお構いなしに抱き合った
り、キスしたりしてるんですもの。ほんとに驚いてしまいました・・。
私達は、公園の外れの向こう側がすぐ海のところで、立ったまま、潮風にあたりながらお話ししていました。少
し離れたところには抱き合っているカップルが結構いて、皆ふたりだけの世界に浸っているとはいっても、何だ
かすごく場違いなところにいるような気がして落ち着かなかったです・・。

時計を見たら、もうすぐ10時になりそうでした。
「そろそろ帰りましょ。」って私から言いました。そしたら彼は、ふいに私の腰に手を回してきて、私を抱き寄
せるようにしながら・・・。キスされました・・。
私もう心臓が破裂しそうになっていました。だって、いくら暗いといっても、周りに人がいるところでキスする
なんて初めてだったんです・・。私達の近くを通りすぎる人達もいて、すごく恥ずかしかった・・。
彼は、何度も何度もキスを求めてきました・・。
強く抱き締められ、キスをされ、彼の右手が私のお尻の方におりてきて・・。
私・・。周りの人がみんなこっちを見ているような気がして、心臓がドキドキして身体が震えそうでした・・。
それから、彼の手がスカートの裾までおりてきて・・。そして、私のストッキングを着けていない素脚までいく
と、そのまま太腿の裏側を撫でるように、また、お尻に向かってあがってきました・・。
スカートの裾を捲り上げながら・・・。
私は、恥ずかしくって死んでしまいそうでしたけど、彼のするままにされていました・・。

彼の手は、私のスカートの中でパンティの上から私のお尻を握ったり、私のあそこに指をそっと伸ばしたりして
きました・・。それから・・。彼の指がパンティの縁から割り込んできて・・。
私の女の部分を直接触れてきました・・・。
「ゆきえさん・・。すごく濡れてるよ・・。ヌルヌルになってる・・。」
彼は私の耳元で小声で囁きました・・。

それから彼に、私の身体を見たいって言われました・・。
彼は、公園のすぐ近くにあるシティホテルにお部屋を取っていたんです。
彼は、最初に会ったときから、私のことを気に入って下さったらしいんですけど、なかなか言い出せなかったみ
たいでした。だから、もし、私とお話だけで別れたら、ひとりでそのお部屋に泊まるつもりだったって・・。
「あなたのお部屋に連れてって・・・。」
私は、そう応えました・・。

ホテルのお部屋に入ってドアが締るよりも早く、彼は私を抱きしめてキスをしました。
さっきのとは較べものにならないぐらい激しいディープキス・・。
彼の舌が私の喉に届きそうなほど深く入ってきて・・、私の舌が抜かれそうなほど強く吸われ・・、私もこれ以
上は出さないってぐらい舌を出して彼の舌と絡みあわせました。

それから彼は、私の背中と膝の下に腕を入れて、軽々と私を抱き上げ、そのまま窓のそばにあった独りがけのソ
ファーまで行き、そのソファーを窓の外の方に向けて、私を抱き上げたまま、ソファーに座りました。
お部屋は、全然電気をつけていなかったのに、レースのカーテンさえも開けたままの窓から、月の明かり入って
きていて、まるで、私達ふたりにスポットライトがあたっているような雰囲気・・。そして、部屋の窓からは、
海が広がって見えていました。

私は、彼の膝の上に横向きに乗り、彼の肩に両腕を絡ませながら、窓の外の夜景に見入ってしまいました・・。
「ここで・・、ゆきえさんの生まれたままの姿が見たい・・・。」
私は、黙って頷きました・・。

私は、ソファーに座った彼の膝の上に横向きに座ったまま、カーテンを開け放った窓のすぐ前で、彼に着ている
ものを1枚づつ、脱がされていきました・・。
最初に・・ノースリーブのサマーセータ・・、そして・・濃紺に白いレースの入ったブラ・・。
私の胸が曝け出されました・・。
彼は、「綺麗だ・・。」と言って下さって、私の両方の乳首に軽くキスをしました・・。
それから、白い、私にしてはちょっと短めのニットのスカート・・・。
そっとスカートを抜き取った後、彼はしばらく私の脚を優しく撫でていました・・。私は、恥ずかしくなって、
彼に抱きつくように顔を彼の肩に伏せていました・・。
彼の指が、私のわき腹の下あたりから、そっと、パンティの縁に指をかけてきて・・。
ゆっくり、ゆっくり、桃の皮を剥くように・・・。
「綺麗だよ・・・。」
彼は、私の茂みを見つめながら、パンティを脚に沿ってすべらせ・・、そして、足先から抜き取りました・・。

私は、彼の膝の上で、生まれたままの姿にされました・・。
「女神のようだね・・。」
まだ、服を着たままの彼にそんなふうに言われ、顔が熱くなるほど恥ずかしかったです・・。
それから暫く、彼は私の身体をそっと撫でたり、乳首にキスをしたりしていました・・。
「ゆきえさん・・。脚を開いて・・、ここも見せて・・・。」
私は、また、死ぬほど恥ずかしくなって、顔を彼の肩に伏せてしまいました・・。
「恥ずかしいわ・・・。」

彼は、私の脚を片方づつ、ゆっくりと広げました・・。
私は、恥ずかしくて目を固く閉じていたんですけど、私の茂みの奥に注がれる彼の視線を、熱く強く感じていま
した・・。
「ゆきえさん、綺麗だ。月の明かりで光ってる・・濡れて光ってる・・。雫がもうこんなに溢れてるよ・・。」
彼が、私の耳元でそう囁きました・・。
「いや・・。お願い・・。そんなこと言わないで・・。見ちゃ・・嫌・・・。」
私は、それだけ言うのが精一杯でした・・。
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[379] Re[374]: 夫だけでは・・・・・ 投稿者:ミント 投稿日:2001/08/17(Fri) 06:02

> 和恵の疼きは満たされません。まだ44歳。
とても、和恵さんの正直な気持ち(告白)にすがすがしい気持ちさえ感じます。私も広島です。是非、メール下さい。



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[378] 転がり落ちる石のように・・・ 投稿者:ゆき 投稿日:2001/08/15(Wed) 12:09

最初はただ、話すだけのつもりだった。
カレの話術にはまり、どんどん惹かれていっただけ。

まるで高校生の頃のように胸をときめかせ、姿も声も知らない相手に恋をしてしまった。

ただ、高校生の頃と違うのは、カレも私も肉の悦びを知っていること。
そう、高校生の頃のときめきは幅を広げ深みを増し、想像という脚色を帯びて、ねっとりと私に絡みついた。

「浮気なんかしちゃだめ!」 「夫が傷つくからだめ!!」
わずかばかりの良心が心の中で叫び上げた。

・・・・しかし、それすら刺激というスパイスに代わる・・・・

チャットで知り合う男なんてこんなもんかもしれない。
声はどんなに素敵でも、心はどんなに若くても、そこにいるのはお腹がでたおじさん。
自分の夫のひきしまった体、長い足、さわやかな整った顔を思い出して更にブルー・・・

私の失望の表情、気付いてないふりをしてるのか、チャットの時と同じテンションで話すカレ。
合わせる私。 どう転んでも本気になる要素はどこにもない。

だったら今日一日、思いっきり楽しんでしまおう。

夫と対照的だったのは、容姿だけじゃなかった。

ねっとりとまとわりつく愛撫、指の動き・・・
今までの満たされない思いが霧消する。

我を忘れ、快楽に喘ぎ、のぼりつめ・・・



最初の一歩、カレと知り合い、実際に会うまで半年以上かかったように思う。
「色んな人に抱かれるのもいいと思うよ」 そう言っていたカレ。
他の人と会うと言ったら、ちょっぴり不機嫌になった。

やっぱり「あなただけ」と言ってもらいたい気持ちもあるのかもしれない。
本気になられたら、困るくせに・・・

「今のところはあなただけよ・・・」
将来の可能性を匂わせながら、カレに囁く。
でも、カレに内緒でもう、7人くらいと関係した。

「(確かに)あなただけよ・・・・」
一度っきりで終わらず、何度でも会ってしまうのは・・・


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[377] Re[376]: 主人の勧めでこの世界に入りました。 投稿者:ゆたか 投稿日:2001/08/15(Wed) 07:29

> 42歳、ふつうの主婦です。主人(52歳)の勧めでこの世界に入りました。もう3人の男性と経験しました。もう後には戻れません・・・。
そうですか。
きっかけを教えて下さい。参考までに


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[376] 主人の勧めでこの世界に入りました。 投稿者:由美子 投稿日:2001/08/14(Tue) 00:53

42歳、ふつうの主婦です。主人(52歳)の勧めでこの世界に入りました。もう3人の男性と経験しました。もう後には戻れません・・・。


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[375] Re[373]: 17の時のSEX 投稿者:まあ 投稿日:2001/08/13(Mon) 18:35

その時を思い出して僕と淫らな時間を過ごしませんか?
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[374] 夫だけでは・・・・・ 投稿者:kazue 投稿日:2001/08/12(Sun) 15:31

和恵の疼きは満たされません。まだ44歳。子供二人も段々手が掛からなくなり、夫も知っている私の友人の旦那とも定期的に関係を持っていますが、それでも疼きが止みません。ついつい、lycosやYahoo!のメル友掲示板なんかで男を探してしまいます。lycosでゲットしたスワップ経験者とカップル喫茶でたくさんのお客さんに見られながらセックスしました。また違うメル友に先月、広島まで来て貰って土曜日の真昼間、ラブホテルでローターを使って散々に弄ばれた挙句に、生で受け入れてしまいました。夫にはスキンを使わせているのに、彼とするときはいつも生で突っ込まれて、中に思いっきり出してもらいます。その時も、彼の長くて硬い生のままの肉棒で掻き回してもらいました。彼は2回、私の中で弾けてくれました。夫とでは得られない凄い快感に私は夢中で彼の腰に私の下半身を擦り付けて搾り取っていました。


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[373] 17の時のSEX 投稿者:綾子 投稿日:2001/08/10(Fri) 23:28

17歳の時に3Pしました。長いですけど聞いてください
もう10年近く経ちますが今でもはっきりと覚えています。
当時ツーショットダイヤルにはまっていました。その日会った男はブサイクで気持ち悪くて無理やりキスされて逃げて帰りました。
部屋に帰って何度も何度も歯を磨きました。
でもその気持ち悪さは消えませんでした。
すぐにまたツーショットに電話して繋がった男にその話をすると「俺が消してやるよ」と言われました。
雰囲気がよかったのですぐに会いました。顔はよかったです。でもその男は友達を連れてきていました。
時間は夜3時。その友達は「俺は寝てるから」と言っていました。
ホテルに入りその友達(B)はシャワーに入りました。そのあいだに私は男(A)とキスしてベッドに入りました。
Aに乳房を揉まれただけでおまんこはもうぐっしょり。乳首を舐められ、おまんこに指を入れられ、部屋中にクチュクチュという音が響いてました。
私はたまらなくなりAのおちんちんを咥えました。
そこにBがシャワーから上がってきてエッチは一時中断。
ソファで寝てるのを確かめてから再開しました。
チュパチュパとAのおちんちんを舐めていると後ろから胸を揉む手が加わりました。Bです。私はBに胸をつかまれていました。
乳首をこりこりとつままれ、ぬるぬるのクリトリスをこすられ私はいきそうになりました。
反対を向き今度はBのおちんちんをしゃぶります。
Bの「はあはあ」という声が漏れてきます。Aは後ろから私のおまんこにいっぱいに大きくなったおちんちんを突っ込みました。
後ろから激しく突かれ、私はBのおちんちんをしゃぶれません。
Bは私の頭をつかんで固定し、自分から腰を振っています。口が唾でいっぱいになり、おまんこからも口からも液がどんどん溢れてきます。
私はすごく興奮してしまい何もわからなくなり始めていました。気が遠くなりました。
私は二人に「もうやめてー」「二人相手するから一人づつにして」と言いました。最初はBからです。正常位でおちんちんを入れられました。
部屋にはパンパンという音、そしてグッチュングッチュンという音、私の喘ぎ声、Bの荒い息が聞こえ、私のまんこ汁、男達の汗の臭いがします。
私とBとのセックスを見ながらベッドの横に立ったAはおちんちんを擦り続けています。
Bの腰のスピードが速くなり、私の胸に白い濃い精液が飛び散りました。
すぐにAが私の体を起こし口におちんちんを突っ込みます。苦しくなるほど激しく動かされました。
抜けたかと思うとうつぶせにベッドに押さえつけられ、腕をつかまれ、バックで入ってきました。大きいおちんちんが私のおまんこをいっぱいにします。私は何度もイキました。ゴムを付けていたAは最後は正常位で私の中に出しました。
すごく気持ちよかったです。その後3人でシャワーを浴び、何もなかったように帰りました。その男達とはそれっきりです。その日の朝、普通に登校しましたが私の頭の中は3Pのことでいっぱいでした。




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[372] Re[371]: 聞いて 投稿者:なみ 投稿日:2001/08/07(Tue) 00:26

> 今、主人とSEXの最中に喧嘩しました。
> 何が嫌と言えば、必要なクリ攻め
> もう、痛くて痛くて、こんな経験の
> 女性の方カキコ下さい。

・・・ご馳走さま!・・・・
でも、痛いからやめて!って言うときあるよね。

主人はイッタあとのちんちん舐めると弱いみたいだし・・・

「気持ちいい」内が華よね



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[371] 聞いて 投稿者:こい 投稿日:2001/08/06(Mon) 23:47

今、主人とSEXの最中に喧嘩しました。
何が嫌と言えば、必要なクリ攻め
もう、痛くて痛くて、こんな経験の
女性の方カキコ下さい。


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[370] ご報告 投稿者:メス豚ゆうこ 投稿日:2001/08/05(Sun) 14:20

今日はゆうた様にTELで調教していただきました。。。。
自分のパンティをかぶらされたまま、クリに紐をくくりつけて、、
ゆうた様の言われるままに、、クリに結んだ糸から おまんこ汁を
垂らしました。。。。
その汁をなめさされたり、顔や乳首にも塗らされました。
アナルにも塗らされて、、そのまま指を入れさされました。。。。
それでも、、、お汁はますます垂れてきました。。。。

最後には スプレーの缶をおまんこに入れられ、、ブヒィブヒィ
言わされながら、、、いかされました。。。。

主人の出かけてる間に ゆうた様の調教を受ける喜び、、、
もう ゆうた様のとりこです。。。。


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[369] 反省してます。。。 投稿者:メス豚ゆうこ 投稿日:2001/08/05(Sun) 09:40

先日 ご主人様の命令が守れずに ゆうた様に捨てられそうになりました。。。。
なんとか お許しをいただいて これからも調教していただけるようになりましたが、、、
捨てられそうになって、あらためて自分の中でのゆうた様の存在の
大きさに気づかされました。。。。。

ゆうた様の唾液やおしっこを口の中に垂らされて、、、アナルにも
舌を入れてきれいに舐めさされて、、、

ゆうた様の為に剃った毛、、、ゆうた様の調教で大きくなったクリ、、もうゆうた様なしでの生活は考えられません。。。。




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[368] あの日の出来事 投稿者:ゆり 投稿日:2001/08/02(Thu) 20:09

主人は以前からこのHPの読者です。
よく寝物語に世の中にはこんな夫婦がいるんだよって聞かされていました。
そんな話、空想の話だろうと思ってましたから、主人がそれで興奮するならと話を合わせていました。
私もそれで妙に感じてしまうこともありますが、現実にはとんでもないことです。
夫婦単位で他のご夫婦とおつき合いしようと言われた時もきっぱり断りました。
男っていったい何考えてるんだか?
ところがある日主人と外で食事してる時、知り合いのKさんが来てるからと一緒になりました。
後から考えれば主人の悪巧みだったことはすぐにわかりましたけど・・・。
Kさんはやさしい人で、主人の前なのに私のこといっぱい誉めてくれてお酒のせいもあってポーとなってしまいました。
食事のあと別のお店で飲みなおした頃は終電がなくなっていました。
タクシーで帰るには遠すぎるのでホテルに泊まることにしましたが、
主人はどうせだから、と三人でラブホテルに行こうと言い出しました。
このあたりから、何かおかしいぞと感じてたのですが、
ちょっと飲み過ぎていたのでなるようになれと思ったというより考えるのが面倒くさかったのです。
知らない所を三人で歩いていきました。
主人と手を繋ぎながら体はKさんに持たれ、いつの間にかKさんは私の肩を抱いていました。
恥ずかしい話、途中でどうしてもオシッコが我慢できなくなり、ビルの谷間の路地でオシッコしてしまいました。
その時、この音をKさんに聞かれてると思ったらすごく恥ずかしくて眩暈がしそうになりました。
ホテルの部屋に入り、その時私はまだ雑魚寝して朝電車で帰るくらいのつもりでした。
二人がビール飲んでる間に私は寝てしまいました。
ほんの少しうとうとして目が醒めた時私は下着もなしの裸にされていました。
寝ている間に男達ふたりで私のあらわなヌードを鑑賞してたのです。
すぐ気になったのはシャワーを浴びてなかったことです。
浴室に飛び込んで主人に対してぶつぶつ独り言をいいながらシャワーを浴びながら覚悟をきめました。
Kさんだったらいいか?これは私じゃなく主人がさせてるんだから・・・
やはり女ってどこかできめごとをしないと行動できません。
でもいきなりKさんに抱かれることにはまだためらいがあったので主人に抱きついていきました。
主人は後ろから私を抱きました。
Kさんが居ることにもの凄く興奮していて、彼に私のあそこがよく見えるような格好をさせます。
主人とキスしてるとき、Kさんの唇が一番感じるところに来ました。
こんな恥ずかしいことを・・・よくも・・
私はのけぞってしまいました。
肩で息をしてるとKさんの固いのがギューッと入ってきて、私はどういう訳か「ダメー、ダメー、止めて」と叫んでいました。
自分でもわからないけれど、女としていけないことをさせてるという意識だと思いました。
それと、主人と一緒とはいいながら、さっき会ったばかりの男に犯されてるという意識もあって、
いやだけれど、甘く切ない体の奥底に当たってしまう感覚があったのです。
Kさんはかまわず子宮の入り口を突いてきて、私は訳の分からないうめき声を上げてたと思います。
自分自身でも知らなかった女のいやらしさが出てしまって主人に嫌われると思いましたが、もう後戻りはできませんでした。
結局主人とKさんの間にサンドイッチのようになったまま・・・・ました。
入れ替わり主人が入って来たときはもう私の体はスカスカでしたが主人はすぐに・・・しました。
次の日電車の中で主人のももを思いっ切りつねってしまったのです。
その後Kさんとは、恋人でもない、友だちでもないのに安心してセックスできる仲になりましたが、
それを主人に言ったら「おれにナイショで浮気して」とものすごく叱られました。
男って随分勝手だと思います。
あの日主人とKさんと3人でしたセックスで私はセックスのお遊びに目覚めてしまったのです。
Kさんと知り合って私はすごく変わってきたと思います。
Kさんは今でも必ず私のどこかを誉めてくれて、こんなに魅力があるのだからもっといろんな男性とお遊びのセックスを楽しみなさいなどと危険なことを言ってそそのかします。
実際にKさんに見られながら別の男性と抱き合ってしまったこともあります。
Kさんもやっぱり主人と同じタイプなのかなと思っています。
もちろん主人はそんなこと知りません。
主人はあの日のことをすごく後悔してるみたいですが、今更という感じ。
私が誰かあなたはわかるはずよ。
長くなってしまいました。お許し下さい。

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