BBS4 2001/07 過去ログ


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[367] 快楽のとりこ 投稿者:mami 投稿日:2001/07/30(Mon) 17:41

34歳主婦です
淫乱告白・・・なんてことないのですが
職場の同僚が教えてくれた人にはまっています。
私は元々肩こりがひどく、たまにマッサージにかかるのですが
自宅に来てくれるという事で、Nさんを紹介されました
ホテルでも自宅でもと言うことですが、ホテルは嫌なので自宅に来ていただきました。
お風呂に入って着替えておいて下さい・・・と言うことで
パジャマに着替えて待っておりました。
主人も帰宅しておりましたので、夫婦で待っておりました。
来たのは40代前半の清潔そうな男の方。
主人は居間でビールを飲みながら野球観戦。
壁一つ隔てた隣の寝室でマッサージは始まりました。
頭の中を一通り触ると身体の不調がすべて分かるのだそうです。
「婦人科系統が不活性ですね・・・それが肩こりの原因です」そう言われました。
足の指からマッサージが始まりました。
オイルとパンダーを使った気持ちのよいマッサージです。
「末端から決行を良くして、子宮に集めます」そう言われました。
手も指の先から徐々に上に上がって行きます。
頭も入念にマッサージ。
肩も背中も全体をほぐして行くうちに、子宮が熱くなってきたんです
おかしな感覚に身体をもぞもぞさせていると、
「気持ち良くなりたいですか?」と先生が聞きます。
濡れ始めていることを気づかれていたんです。
答えに戸惑っていると薄いシーツを掛けられ、パジャマは脱がされました。
「声が出そうなときはこれをかんで・・」とタオルを渡されました。
隣に主人がいるというのに、私は感じていたんです。
シーツの中に入ってきた手は、やがて固く尖った乳首を摘みます。
先生の手がお尻を揉んでるときは、クチュクチュっと音が響いて。

声が出そう・・・
ショーツの上からクリトリスを摘まれただけでイッテしまいました。
噛んだタオルの隙間から喘ぎ声が漏れていたと思います。
私はそのままグッタリしていると、先生は事務的にパジャマを着せてくれました。
全体に軽くマッサージを施してくれて終わりました。
部屋に戻ると「主人に顔が赤い・・・」と言われました。
それから毎日、その日の事が忘れられません。
一人でいると、自然に手があそこに伸びて弄ってしまいます。
実はあれから身体の調子がイイのです。
肩こりだけでなく、便秘も疲労感も無くなりました。
不思議ですが・・・
でも、2週間に一度来てもらっています。
直にアソコに触って欲しいのに、触ってくれません。
もちろん挿入なんてありません。
今度、主人の居ない日を指定して来てもらおうと考えています。
主人が居ない事が分かったら、先生どこまでしてくれるのかしら・・もう私、N先生の指の虜です。




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[366] ご報告します。。。 投稿者:メス豚ゆうこ 投稿日:2001/07/28(Sat) 11:28

今朝 電話でご主人様から受けた命令を 今実行してきました。。
おまんこの中に自分のパンティを詰めて、ゴムひもでふんどしのように腰とおまんこを縛って、、、、ノーパンのまま外出しました。。。
歩く度にクリがゴム紐でこすれて、、、思わず立ち止まったりしてしまいました。。。
すれちがう男性の股間に目がいってしまいます。。。。
ゆうた様のちんぽが欲しい。。。。

おまんこに入れてるパンティももうグチョグチョです。。。
もう どうしようもなくなって、公園のトイレに入りました。。
トイレの個室に入って鍵をして、壁にもたれておまんこを触ると、、
もうお汁でグチョグチョで、クリも充血して膨らんでました。。
命令されたとおり、おまんこからパンティを取り出して、、お汁を
たっぷりと吸ったグチョグチョパンティの汁を自分で吸いながら
オナニーしました。。。。。
膝がガクガクして、、思わず汚い便座に手を突いてイッテしまいました。。
その場に 「ゆうこのパンティです」っていうメモといっしょに
そのパンティを置いて帰ってきました。。。

今朝もTELでおまんこいじりながら ブヒィブヒィ、、、って言わされました。。。
もう ゆうこはどうしようもない淫乱なメス豚です。。。








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[365] 夏の夜長 投稿者:みき 投稿日:2001/07/28(Sat) 03:11

私の彼、同じ職場の上司。いつも大きなデスクの前で
書類をめくったり印を押したりしています。
でも私と二人っきりになると、すっごいH好きな男に
変身…おまけにすっごい写真好き…Hの前には必ずって
いっていいほど2,3枚写されます。初めのころは私の
ポートレートだったのに、いつのまにかパンチラ写真に
…だんだんエスカレート…そして今ではあそこにカメラ
がくっつく程近づけて写すんです。

その写真の隠し場所は彼の車の中…(私も知らなかった)
シートの下に隠していたのを彼の奥さんに見つかりそーに
なったんですって…私おどろいてその写真全部取り返し
たんです。奥さんと修羅場‥不倫発覚‥会社は首‥なんて
考えただけでもぞーっ…

その写真、夫に見せたんです。夫、目を皿にして食い入る
よーに見てました。そして夫の自虐心に火をつけてしま
ったみたい…彼とのH報告も今までにまして微にいり細
に入りって感じ…とーぜん報告時間も長くなる…秋の夜
長ならまだしも、この暑い夏の夜長は大変です。



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[364] 過激スワップ体験2 投稿者:笑子 投稿日:2001/07/25(Wed) 17:37

[353]に書き込みましたが、読みにくいってコメントももらったので
もう一回、書きます。
主人に聞いたら、「よそいき」やって言われました。
はじめての告白ですから、なかなかうまく書けません。
少し、そのときの言葉とかも思い出して再現してみました。
裕美さんのご主人のようには、うまく言えません。(ごめんなさい)

私は30才、主人は38才、結婚6年目の夫婦です。
私たちは1年ほど前からスワップをするようになりました。
1年間で出会ったご夫婦は6組。
今日は、その中で一番強烈な体験を話します。

そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。
裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、
ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、
目の前で抱かせるというのですから。
そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思ったんです。

待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。
私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。
主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。
ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、
正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。

裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。
初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、
なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。
食事をしながらアルコールの酔いも手伝って、互いに打ち解けて話せるようになったころ、
いよいよ公園での野外スワップに出かけることになりました。
場所はお城を間近に見る大きな公園。
夜のとばりが降りて、人気も少なくなったオフィス街を抜けると川を渡り、その公園に行ったのです。
私は、これから始まる淫らな体験に心穏やかではいられませんでした。
目に映る公園の景色の一つ一つがみんな妖しいものに感じられました。
川縁には青いビニールシートで囲ったテントが並んでいました。
聞けばホームレスの住処だということでした。
私は歩きながらチャットで聞いた裕美さんの話が頭の中を駆けめぐっていました。
これから始めるスワップをあのホームレスの男ものぞくのかしらと考えるとどんどん興奮が高まってきてしまいました。

裕美さんのご主人は、茂みのそばのベンチを指して、プレイの場所を指定しました。
私の主人も緊張しているようでした。
裕美さんのご主人はベンチの右に腰を下ろすと私の主人にもベンチの左側に座るよう勧めました。
二人の男がベンチに並んで座っている前に、それぞれの妻が自分の相手を取り替えて立ちました。

裕美さんは、私の主人の前で跪くと主人のズボンのベルトをゆるめ、ファスナーをおろしました。
そして、いつも私が見慣れている主人のおちんちんを取り出したのです。
それはまだ柔らかくて十分な堅さではないように見えました。
私の主人は、慣れない野外でのプレイで緊張していたのだと思います。
裕美さんは、そんな主人のおちんちんを優しく握るとお口にくわえたのです。
そばで見ている女の私でもうっとりするくらい妖艶なフェラチオでした。
主人のおちんちんは見る見る大きくなって、裕美さんのお口に出たり入ったりしていました。

私はぼーっとして、二人を見ていましたが、突然、裕美さんのご主人に体を引き寄せられ、
私が気がつかないうちに取り出していた彼のおちんちんを目の前に突き出されてしまいました。
それは、私が今までに見たこともないような立派なおちんちんでした。
私が両手で握っても半分くらいしか隠れません。それに握った指が届かないくらい太いのです。
思わず「嘘でしょ!」って叫んでしまいました。

私も裕美さんに負けないよう一所懸命舐めました。
お口に入れようとしましたが、雁首くらいしかくわえられません。
必死でお口の中の舌を動かして超ビッグサイズのおちんちんを味わいました。

しばらくして裕美さんのご主人は、私の耳元に顔を近づけるとそっとささやいたのです。
「笑子さん、気持ちええよ。」
「あんたのステキなフェラチオを楽しんでるのは俺ばかりじゃないんや。」
「ほら、その茂みの陰からのぞいとるヤツがおるよ。」って。
それまでおしゃぶりに夢中になっていた私の脳裏に、いやらしい目つきで私たちを見ている男の姿が浮かび上がってきました。
以前のスワップの時には、私の主人の視線を意識して高まったのでしたが、
今回は見知らぬ男の視線を感じて、どんどん淫らな気分になっていきました。
そして、そんな私を見透かすように、裕美さんのご主人は、また私にささやいたのです。
「笑子さん、あんたの尻を奴らに見せるんや。」
「自分でスカートを捲るんや!」冷たくてゾクッとするような声でした。
私は裕美さんのご主人のおちんちんに自分のお口を預けたまま、両手でスカートを腰まで捲りました。
太股に感じるひんやりとした夜風が、股間の露出を感じさせてくれました。
私は、裕美さんのご主人に命じられるまま、ショーツも脱いで、
すっかり濡れそぼったおまんこをのぞきの男たちの前にさらけ出していました。
そして、自分からクチュクチュと音をたてて触ってしまったのです。

私の目には裕美さんのご主人の巨大なおちんしか映っていませんでしたが、
ご主人はそんな私に周りの状況を語ってくれるのでした。
裕美さんも私と同じようにお尻をむき出しにしてオナニーをしているようでした。

「笑子さん、裕美はもっと足を広げて、のぞきの男たちにサービスしとるぞ。」
「負けてちゃあかんやろ。」「なあ、島田さん、ちゃうか?」
主人も調子に乗ってるのか、「笑子、もっと見せたれや。」なんて言うのです。
私は、裕美さんのご主人の前にしゃがみ込んでいたのを立って、足を大きく広げました。
自分の恥ずかしさを隠すように、一段とおしゃぶりに熱中しました。
おまんこはカッカと熱を感じました。そして、太股にツーっと流れ落ちる自分のお汁を感じたとき、
「この女も好き者やで、島田さん、あんたもえらい女房を持ったなあ。」
「もっと近くで見させてやろうや。その方が笑子さんも、うちの裕美も喜びよるで。」
そんな声が聞こえました。
主人の返事は聞こえませんでしたが、きっと自分の女房のあられもない姿に涎を垂らしていたに違いありません。
裕美さんのご主人は、のぞきの男たちに遠慮せんともっと側で見てやってくれと話しかけていました。

最初は、それでも近づいてくる人はいませんでしたが、裕美さんが妖しい声を上げ始めると、
ガサガサと茂みを掻き分ける音がして、足音が近づいてくる気配がしました。
「おっさん、遠慮はいらんで。この女らは、めちゃくちゃのすけべ女や。」
「そうやって見たってくれたら、もっとお汁を垂らして喜びよるんや。」
また、ガサガサと音がして、何人かわからないけど近づいてきたみたいです。
私は恥ずかしくて、座り込んでしまいそうでした。
どうしても、むき出しになってる自分のおまんこに神経がいってしまいます。
みんなの視線が突き刺さってくるようで、お尻を振ってしまっていたと思います。

しばらくして、お尻や太股に暖かい吐息が感じられました。
ああ、そんな近くで見てるの?私の頭はパニックになっていました。
そして、そんなとき、裕美さんのご主人の冷たい声が聞こえた気がしました。
「触ってやってや。この女は、俺の女房やないけどな。」
「おっちゃんらが好きにいろても、旦那は怒らへんわ。なあ、島田さん?」
ああ、とうとうそのときが来たんだと思いました。
裕美さんから聞かされていたことが自分の身にも起こるんだと。
主人の声が聞こえました。少し震えていたように思います。
「笑子、ええんか?」
私は返事の代わりに、お尻を一段と高く、吐息の感じる方へ突き出しました。

何かが私の太股に触れました。それが何だかすぐにわかりました。
「そうや、おっちゃん。そうやって舐めたってくれや。」
「笑子さん、たまらんやろ。ホームレスのおっさんの舌はどないや?」
「旦那よりうまそうに舐めてくれよるやろ。」
私は、とうとう主人の目の前で、見も知らぬ男、それもホームレスの男に太股から舐め上げられたのでした。
そして、足と言わずお尻や、まだそのときは服を着ていたオッパイまで撫でまわされることになったのでした。
それも、一人の手とは思えません。何カ所も同時に触られて、いつの間にかブラウスも脱がされてしまっていました。
どれくらいの間、そうやって弄くりまわされていたのかはわかりません。
体中、べっとりとした感触でした。

裕美さんの激しく呻く声が隣から聞こえました。
パチンパチンと肉と肉が当たる音もします。
ウソッ!主人が裕美さんに入れてるの?
すぐにそれが間違いだということに気がつきました。
「旦那、ええ女やな。うらやましいで。・・・・おおっ、きつーう。」
主人ではない、しわがれた男の声がしたからです。
裕美さんを後ろから犯してるのは、主人ではなくてのぞきの男の一人だったのです。

「その女は、ちんぽならどれでもええんや。亭主の目の前でもそのざまや。」
「裕美!お前ばっかり気持ちようなっとたらあかんぞ。島田さんのちんぽもようしゃぶれよ。」
裕美さんのご主人は、二人に声をかけたかと思うと、
「こっちの奥さんも頼むわ。」
「にいちゃん、いつまでも舐めとらんと、後ろからそのごついので掻き回したってや。」
ごつい手が私の腰を両側からつかんだと思った瞬間、ブスブスと突っ込まれてしまいました。
「嫌あああ〜・・・」思わず私の口から飛び出したのはそんな声でした。
あなた、私とうとう知らない男に体を与えてしまったよ。
私にはその男の姿は見えません。でも、主人はきっと見知らぬ男に犯される妻をじっと見ているに違いないのです。
いつもの主人の呻き声が聞こえていたように思います。
私はいってしまいそうになりながら、主人が裕美さんのお口で果ててしまう姿を想像していました。
そして、私もその男が私を一段と強く突いて、腰を抱え込んだとき、男のおちんちんがぐっと膨らんだ感じがして、
男の迸りを感じながらいってしまいました。

「おっちゃん、どうや?・・・かまへん、かまへん、そのままでええ。」
フッと意識が戻ってきたころ、裕美さんのご主人の声が聞こえて、すぐにまた挿入されたのです。
さっきよりスムーズに入ってきたのは、その前の男が私の中に射精していたせいだと男たちの会話でわかりました。
いま、私を犯してる男は、さっきの男とは違って、
ゆっくりとおちんちんを抜き差ししながら私の感触を楽しんでいるかのようでした。
私も彼の何だかゴツゴツしたおちんちんの感触を味わっていました。

「裕美さん、あなたも一人じゃ足りないんでしょ。これでどう?」
主人の声がして、グッって感じの裕美さんの声がしました。
「うわー、グチョグチョやね、裕美さん。」
「あっ、抜かないで・・」裕美さんの声がしたかと思うと、さっきより大きなグッっという声が聞こえました。
「島田さん、あんたもええ趣味しとるの。裕美のケツの穴はええやろう。」
裕美さんのご主人の声と一緒に、主人と裕美さんの息づかいが聞こえています。
その声に合わせるように、私を犯している男の動きが激しくなって、男の筋肉が突っ張りました。
私はもう少しでいけそうだったのに、取り残された感じでした。

男が私から離れると、裕美さんのご主人は、私を立たせ、自分の膝の上に座らせました。
二人の男の精液がドロドロと流れ出たと思います。そのまま、裕美さんのご主人は私の中に進入してきました。
その怪物のような巨大なおちんちんは、もし、二人の前座がなければとうてい私には受け入れられなかったと思います。
膣壁がいっぱいいっぱいに引き延ばされ、お腹に杭を打ち込まれるような感覚でした。
奥に先が突き刺さっているのに、お尻にご主人の膝を感じないんです。
大きく息を吐きながら自分のおまんこに体重を預けました。
グウッと子宮が押し上げられ、すっかり収まるまで、何回も深呼吸をしました。

少し落ち着くまで、裕美さんのご主人はじっとしていてくれました。
こんな感覚は初めてでした。何にも動いていないのに、お腹の中が勝手に動くんです。
実際は動いているわけじゃないのかもしれないけど、すごい圧迫感とジーンとしたしびれがやってくるのでした。
私はそれを味わいながら、主人たちを見ました。

そこには、後ろ向きに主人に体を預けて、アヌスを貫かれながら、下半身が裸のホームレスに両足を抱えられ、
おまんこを犯されている裕美さんの姿がありました。
私は側に主人たちの息づかいを聞きながら、裕美さんのご主人のおちんちんを感じていました。
そして、それは突然来たんです。
ブルブルと私のおまんこが震えだしたかと思ったら、ガーンと殴られたようなショックがして、
子宮から全身に快感が走りました。
こんないき方は初めてでした。
波の様に快感が何度も何度も襲ってきて、おちんちんを中心に体が溶けていくようでした。

私はその夜、1時間余りの野外プレイで3人の男に犯されたのでした。
2人のホームレスは、私のアナルにも精を注ぎ、お口でまでも奉仕させられました。
裕美さんも同じようでした。このことは、家に帰って主人から聞かされたことですけど。

この夜のことで私たち夫婦は、お互いに新しい発見をしたみたいでした。
裕美さんご夫婦とは、その後、3度スワップを積み重ねることになります。
そのときのことは、また近いうちにアップさせてもらいます。

長くなりました。



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[363] Re[362]: お願い。 投稿者:KUN 投稿日:2001/07/23(Mon) 15:33

かおりさん
なんだか少し悲しいね。


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[362] お願い。 投稿者:かおり 投稿日:2001/07/23(Mon) 10:58

私のメッセ−ジを見ても何もいってくれないんですね…。
毎日の様にここのHP見てるはずなのに…。

あなた、Hさんから今呼び出しがありました。
今から抱かれてきます。 
Hさん、前回私を抱いているときから私の事『かおり』と
呼び捨てするようになりました。
私を抱きながら、『かおり、かおり』って何度も…。
私にも抱かれているときはHさんのことを『あなた』って
呼ぶように強要します。
あなた、本当にいいの? もう私達って終わりなの?
結婚して4年、今でも私はあなたの事が好き。
だから、怒って。 そしてもう会うなって言って。
かおりの最後のお願いです。

皆様、夫婦の会話をこのような皆様の大切な場所で
おこなってすみません。ただ直接主人に言う勇気がありません。
私も精神的にいっぱい、いっぱいなのです。
お許しください。



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[361] 無題 投稿者:メス豚ゆうこ 投稿日:2001/07/22(Sun) 14:48

今日は朝から主人といっしょに買い物に出かけたんですが、、、、
ご主人様の命令どおり、おまんこには自分のパンティを突っ込んだままでかけました。。。。
主人といっしょに歩いていても、、ご主人様との行為を思い出して、
おまんこはグチョグチョです。。。
歩く度におまんこの中がこすれて、、、、パンティはお汁でグチョグチョになりました。。。
家に帰ってからは、ご主人差様の命令で、おまんこの毛を剃りました、、、、、
主人がTVを見てるうちに、、、おまんこの毛を全部剃りました。。
剃りながらも、ご主人様の愛撫を思い出して、、、、お汁を垂らしてました。。。。
もう、、ゆうた様なしでは生きられない体になってしまいました。。
こんな体を他の人にも見られたい。。。。



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[360] 大好きな旦那が浮気 投稿者:明美 投稿日:2001/07/22(Sun) 02:52

始めまして、私は28歳既婚者です ここは ある喫茶店で恵子さんと言う友達に教えてもらいました、
私は ある大手の飲食店でレジ兼 受付をしています、
主人は時々 お客として来て食事をして帰っていきます、何度か来ている時に
私、いつも接客している人が同じだと分かりました、
その人は私が仕事を教え可愛がっている後輩でした、主人いつもニコニコして話をしていました、
私は その日早速家に帰り 主人に「あの子 貴方が来るといつも付くね、貴方のタイプでしょう」
「でも、私が働いている所で冗談やめてね」と釘を刺しました、
それから 何ヶ月か過ぎ ある日 主人と買い物に行き 車に乗ると
座席とドアの間にハンカチが落ちていました、見覚えのあるハンカチです
それは 私が可愛がっていた あの子のでした、誕生日に私がネーム入りのプレゼントした物でした、
私は 咄嗟に気が付き 頭に血がのぼり
「何よ これは○○子のでしょう、貴方、○○子と何か あったでしょう」
と問いただしました、頭に来て ボックスを引っ張り出し掻き回すと
何とホテルの平日割引券が出て来ました、
もはや 主人も言い逃れ出来ないで白状しました、一回だけの過ちと言いましたが
そんな筈ある訳がありません、何度かホテルで愛しあってた筈です
私は買い物もせず、家に帰り一人悩みました、
次の日 いつも行く 喫茶店で恵子さんに会いました、
いつもは 下らないニュースや芸能関係を話すのですが その日の私は違いました、
誰かに聞いて欲しくて 悩みを話してしまいました、すると 彼女は
「浮気されたら やり返しなさいよ、しかも同じ職場の子は許せないわ」と
それから 色々な事を相談しました、そして色々教わりました、
それから当分 主人とはHをしていません、触れられるのが嫌で寝室も別に寝ました、
主人 反省している様子でしたが私も手放しでは許す事が出来ず
恵子さんに浮気の方法を相談して あれこれ聞きました
夜の飲み屋、伝言サービス、携帯の出会い系、等など
そして 選んだのが 携帯の出会い系でした これだと情報がすぐ自分に届くからです、
恵子さんからアドレスを貰い登録すると すごい量のアポがありました、
それを恵子さんに見てもらうと35から上にしなさいと言うアドバイスがあり
後は自分で決めてと言われました、下は18歳上は58歳の人で35歳から上でも35人はいます
その中から一人を選ぶのは大変です、気持ちがワクワクしてきました、
35人全てとしたい気持ちがありますが 取りあえず最初の一人を選ぶのに苦労しました、
それで私が選んだ人は 飲食業 自営の52歳人でした、
私とは24歳年上です 親子ですね、それが又興味があり 
私の父親と同じ年でした、私の父はどんなセックスをするのかが知りたくなり その人に決めました、
その人は水曜日が休みで 私も休みを頂きました、約束はお昼2時でした、
私は11時過ぎから落ち着かず 用も無いのに2階に上がったり降りたりで何も手に付かず 2回もシャワーを浴びました、どんな人が来るのか心配もありました、
でも、今日は逢う日です、覚悟を決めテレビを見ると無く見ていると
メールが入り「今、○○に着きました、待ってます」でした
私は すぐに家を出て 約束のスーパーの駐車場に行くとありました、
白のセドリックが 中にはメガネを懸けた人が私は軽く会釈をすると
笑顔でドアを開けてくれました、そして私「私で いいですか」と聞きました
すると、「あ、始めまして、とんでもない僕には良すぎる綺麗な人です」と歓迎され 
ホット一安心しました、食事は終わりましたかとか色々気遣いをしてくれ
私は 誰に見られるのか分からないので「直接 ホテルにお願いできますか」と
ホテルに着き 何をしていいのか分からず ソファーに座りコーヒーを飲み 下らない話をして
お互いが探り合いのような会話が1時間ほど過ぎ 私は普段この人は
良い父親であり 良き夫ではないかと思えるようになりました、
そして、「お風呂 入りますか」と聞くと 
「来る時に入りましたが もう一度二人で入りましょう」と言われ
私は浴槽にお湯を入れました、そして 男の人が先に入り 私は遅れて入りました、
「おうー、綺麗な肌や やっぱり若い人はいいなー」と誉めてくれました
そうですよね、約 倍も違うのですから でも その人もお腹は出ていますが
それ程 悪くは無く 綺麗な肌でした 私が洗っている姿を湯船から見ています
そして 私も湯船に入りました すると いきなり下から持ち上げられ あそこを舐められました
私 恥かしくて「嫌、ここでは、後でしてー」と頼みました
そして いよいよベッドに行き ほんとに久々のフルコースです
身体全身を舐められ 特に あそこは入念に舐め 私が イクのを確認して69になりお互いが舐め合い 最後に入れられました
本当に この人52歳かと疑う程のスタミナが有り 私は主人では
味わえ無い快感で 身体が振るい涙が出ました 私 興奮して最高になると
泣く癖があるのです、その人も驚き 一旦中断した程でした
私が2回イクのを見てダッシュして その人もイキました、
やはり 年なのか 私に身体を預け「ハァーハァ〜」と肩で息をしていました
終わった 後も 私を抱きしめ タバコを吸いながら3時間近く喋りました、
主人の浮気も喋り 私の過去 これからの事も沢山話しました、
帰りに気の利いた事が出来ないので ストレス発散になるからと3万円くれました、私は そんな積もり無いからと断りましたが強引に渡されわした、
その人 私が気に入ってくれたのか 毎週 呼び出しが掛かり現在
週 1回は逢っています、
今は 私の悩みの相談室までしてくれ 専属の愛人になって欲しいとも言われます、
初めての文章なので巧く書けませんでしたが 許して下さい。


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[359] 包茎坊や 投稿者:美佐子 投稿日:2001/07/21(Sat) 22:57

45歳のパート勤めの主婦です。
先日、仕事のパートナーであるバイトのM君(21)の童貞を奪ってあげました。
フリータ(20)の彼とは1年近く一緒に働き、最近はH話も出来るようになって、童貞であることまで教えてくれるようになりました。
そんなある日のお昼休み、M君の持ってきたH系の雑誌を二人で見ていたら(包茎…)の記事が表れ、私が「M君、剥けてる? それとも皮被り?」と問いかけみるとM君はそれに答えず「女の人って包茎は嫌なの?」と反対に問いかけてきたのです。
私は彼の様子からひょっとして…と思いながらも「女の人にもよると思うわ。好きな人がそうだったら気にならないだろうし…」と答え「○○さんは、嫌…?」と聞かれて「そうね…考えたこと無いけど、包茎のオチンチン見てみたいから、嫌じゃないわね」と答え、彼の反応を窺うと、急に思いつめたような、それでいて泣き顔に近い表情で
「○○さん…、ボクの皮を剥いて下さい」と抱きつき、自分は包茎で前から私に皮を剥かれたい願望を抱いてたと告白したのです。
私も以前から若いM君に興味がありましたから
「こんなおばさんでよければ剥いてあげるわよ」と
彼のパンツを下ろして包皮を剥いてあげました。
2日後、M君は私の身体で童貞とさよならをし、私も今まで感じたことのなかった快感を味合わせてくれたM君が忘れられなくなり、今では彼に喜んでもらおうと日に1回はオチンチンを剥いてあげ、彼に言われればノーパン・ノーブラでの出勤も、会社内倉庫でのオナニーやオシッコプレイにも応じるようになってしまいました。



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[358] 毛を剃ります。。。 投稿者:メス豚ゆうこ 投稿日:2001/07/21(Sat) 22:23

今日は ゆうた様とは実際には会えないので、NMでの調教を受けます。
主人がお風呂に入ってる隙に、NMでいろんな命令を受けました。
主人は今は隣の部屋で、何も知らずにTVを見てます。
私は 今から命令されたとおり、おまんこの毛を剃ります。。。
主人に隠れて、以前から少しづつ剃らされてます。。
主人に見つかったら、、「水着を着るため」と言うつもりです。。
でも、ホントはゆうた様の命令。。。。。
ゆうた様のちんぽを思い出しながら、、、ゆうた様の犯されてる自分を思い出しながら、、、、毛を剃ります。。。
後で、その様子を報告するように言われてます。。。
淫乱におまんこを濡らしながら、、主人に隠れて毛を剃った様子を自分の口で報告させられます。。。。
でも、その屈辱が、、、、、 もう自分を止めることができません。。。
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[357] Re[353]: 過激スワップ体験1 投稿者:隆 投稿日:2001/07/21(Sat) 15:10

★お願いです。今度から改行を入れたりして読みやすくしてください。


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[356] あなたどうして・・・ 投稿者:かおり 投稿日:2001/07/21(Sat) 12:22

昨日、あなたと知り合いの人(Hさん)と5回目の浮気をしました。
そのとき彼は私を抱きながら『ご主人は、たぶん僕達の関係に
気づいているはずだよ。』って言いました。
あなた、どうしてそれなら私を怒らないの?
もう彼に会うなって言ってくれないの?
もう私に興味がなくなってしまったの?
もう私のことが好きではなくなってしまったの?
去年まではあんなに愛してくれてたのに…。
あなた、私知ってるのよ、あなたがこっそり隠れてこのHP
みてること…。
早く、もう会うなって言って。 そうでないと私怖いの…。
最近Hさんのこと考える時間が増えてきてるし、一人でする
ときもHさんのこと想像するようになってきているの…。
私だって女なのよ。 『綺麗だよ』っとか『好きだよっ』て
言われながら抱かれれば嬉しいし、気持ちも彼に…。
それに彼、私の体を隅々まで丁寧に愛してくれるのよ、
新婚時代のあなたみたいに…。
その上あなたよりセックスも強いし…。
彼、私の体も心も独占したがっているわよ。
このままじゃ、本当に彼の女になってしまうわよ。いいの?
お願いだから助けて。今ならまだ彼と別れられそうなの。
私のメッセ−ジ、読んでるんでしょ?お願いだから…。



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[355] はじめて投稿します。。 投稿者:メス豚ゆうこ 投稿日:2001/07/20(Fri) 22:18

こんばんは。兵庫県に住む28歳の人妻です。。
主人と子供の3人暮らしです。。
今年の春頃からご主人様ができて。。調教を受けてます。
ゆうた様とはNMで知り合って、TEL調教や実際の調教を受けてます。
私の主人は仮性で短小なので、結婚後は1度もイッタことがありませんでした。
学生時代に付き合ってた彼が、Sっぽい人だったこともあって、毎日物足りない生活を送っていました。
そんな時に知り合ったのがゆうた様です。
ゆうた様は私の理想とおりの方でした。。。
いつもおっきなちんぽで私を淫乱にしてくれます。。
じっくり焦らされた私は、ゆうた様のおしっこと子種を戴いて、
何度もイカサレます。。。
最後には、ゆうた様のちんぽをきれいに舐めて、アナルにも舌を入れてきれいにしたら調教は終わりです。。。
今では、ゆうた様なしでは生きていけない体になってます。。
どんどん落ちていく自分が怖いくらいです。。。。


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[354] 新しいペット 投稿者:ゆき 投稿日:2001/07/20(Fri) 10:12

そんなに可愛い訳じゃない。 スタイルもいいとは思わない。 それなのに、私の周りには男が絶えない。

オフで知り合った21歳のTAKAO君は、プロデビューを目指している。 歌もギターもいい線いってる。
身長178cm、体重60kgの線の細い人。
『嵐』の髪の黒い子にちょっと雰囲気が似てるかな?

デモ曲を作りたいけど、音楽ソフトを扱ったことないというので、一人暮ししてる彼の部屋で私はセッティングとソフトの使い方を教えていた。
最初は、二人で曲作りしてた。 私の意見もいれてどんどん曲が出来あがっていくことに、彼はただただ、感動していた。
彼が思っていた以上の出来あがりに彼の私を見る眼は尊敬で曇っていた。
朝から初めて、2時位に曲が出来あがり、二人であれこれ話しながらビールを飲んでいた。
夏の昼のビールはとても美味しくて、酔いも心地よかった。

TAKAOの目がスカートから覗いてる足や、胸元をさ迷っているのは知っていたけど、放っておいた。

私の名前を呼んで、そっと抱き寄せられ、唇が近づいても私は、来たかって位の気持ちで、彼のぎこちないキスを受けとめた。
彼の手が胸を触ろうとしたとき、私は彼の手をそっと止めた。
彼がじれるのが楽しかった。 キスはさせてあげるが、胸も足も触らせてはあげない。
お願い!と、切ない声を上げたので彼の股間に触ってみた。
棒のように固くなっていた。

「なんでそんなに固くなってるの?」 冷たい声で聞いた。
私のせいだと言うから、私は何もしてないと言ってやった。
私が欲しいというから、私はモノじゃないと言ってやった。
強引にベッドに押し倒されたので、何を焦っているのかと聞いた。
まだまだ素直なTAKAOは私の言葉にショックを受けてる。

辛いんだったら、見ててあげるからオナニーする?
私の言葉にTAKAOはジーンズとトランクスを下ろし、既に濡れて光るイチモツを私の前でしごきだした。
私はTAKAOに押し倒された時の格好のまま、ベッドに横たわり、捲れあがったスカートも露にされたブラもそのまま冷たい視線で見ていた。

10以上も歳の離れたおばさん相手に欲情してるの?
そんなに、何人ものちんぽにやられたおまんこが欲しいの?
おばさんにオナニー見られて恥ずかしくないの?
そんな言葉を浴びせてると、どんどん濡れて、そして、果ててしまった。
若さ故か・・・まだ固さを失ってないのは見ればわかる。

もう、満足したよね? 茶目っ気を含ませて笑いかけ、服を直そうとする私のつま先に彼は床に膝まづいて、キスをする。

臭いでしょ? 随分と汗かいたし・・・ そんな言葉にも、おそらくしているであろう匂いにもめげず、彼は足の指の間まで丁寧に舐め始めた。

さすがにこれには弱い私・・・吐息まじりの息遣いになってしまう。
彼の指を導き、気持ちいいよって言ってパンティが湿っている部分に触れさせた。
そして、彼の口の中に足を更につっこんだ。

彼が見ているのを知りながら、足を広げ、どんどん湿っていくパンティを見せながら、足を舐められ腰を振ってみせる。
彼のモノがどんどん固くなって反りかえるのを見て、意地の悪い満足感が広がる。

セカンド君とは、つまんなくて一度っきりで終わったけど、TAKAOには色んなこと仕込んでみたいと思う。



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[353] 過激スワップ体験1 投稿者:笑子 投稿日:2001/07/19(Thu) 16:06

私は30才、主人は38才、結婚6年目の夫婦です。
私たちは1年ほど前からスワップをするようになりました。
1年間で出会ったご夫婦は6組。今日はその中で一番強烈な体験を話します。そのご夫婦とは私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思ったんです。
待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。
裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。
食事をしながらアルコールの酔いも手伝って、互いに打ち解けて話せるようになったころ、いよいよ公園での野外スワップに出かけることになりました。場所はお城を間近に見る大きな公園。夜のとばりが降りて、人気も少なくなったオフィス街を抜けると川を渡り、その公園に行ったのです。私は、これから始まる淫らな体験に心穏やかではいられませんでした。目に映る公園の景色の一つ一つがみんな妖しいものに感じられました。川縁には青いビニールシートで囲ったテントが並んでいます。聞けばホームレスの住処だということでした。私は歩きながらチャットで聞いた裕美さんの話が頭の中を駆けめぐっていました。これから始めるスワップをあのホームレスの男ものぞくのかしらと考えるとどんどん興奮が高まってきてしまいました。
裕美さんのご主人は、茂みのそばのベンチを指して、プレイの場所を指定しました。私の主人も緊張しているようでした。
裕美さんのご主人はベンチの右に腰を下ろすと私の主人にもベンチの左側に座るよう勧めました。二人の男がベンチに並んで座っている前に、それぞれの妻が自分の相手を取り替えて立ちました。
裕美さんは私の主人の前で跪くと主人のズボンのベルトをゆるめ、ファスナーをおろしました。そして、いつも私が見慣れている主人のおちんちんを取り出したのです。それはまだ柔らかくて十分な堅さではないように見えました。私の主人は慣れない野外でのプレイで緊張していたのだと思います。裕美さんはそんな主人のおちんちんを優しく握るとお口にくわえたのです。そばで見ている女の私でもうっとりするくらい妖艶なフェラチオでした。主人のおちんちんは見る見る大きくなって、裕美さんのお口に出たり入ったりしていました。
私はぼーっとして、二人を見ていましたが、突然、裕美さんのご主人に体を引き寄せられ、私が気がつかないうちに取り出していた彼のおちんちんを目の前に突き出されてしまいました。それは、私が今までに見たこともないような立派なおちんちんでした。私が両手で握っても半分くらいしか隠れません。それに握った指が届かないくらい太いのです。思わず嘘でしょって叫んでしまいました。私も裕美さんに負けないよう一所懸命舐めました。お口に入れようとしましたが雁首くらいしかくわえられません。必死でお口の中の舌を動かして超ビッグサイズのおちんちんを味わいました。
しばらくして裕美さんのご主人は、私の耳元に顔を近づけるとそっとささやいたのです。「笑子さん、気持ちいいですよ。あなたのステキなフェラチオを楽しんでるのは私ばかりじゃありません。ほら、その茂みの陰からのぞいていますよ。」って。それまでおしゃぶりに夢中になっていた私の脳裏にいやらしい目つきで私たちを見ている男の姿が浮かび上がってきました。以前のスワップの時には、私の主人の視線を意識して高まったのでしたが、今回は見知らぬ男の視線を感じて、どんどん淫らな気分になっていきました。
そして、そんな私を見透かすように、裕美さんのご主人は、また私にささやいたのです。「笑子さん、あなたのお尻を彼らに見せてあげなさい。自分でスカートを捲るんだ!」冷たくてゾクッとするような声でした。私は裕美さんのご主人のおちんちんに自分のお口を預けたまま、両手でスカートを腰まで捲りました。太股に感じるひんやりとした夜風が股間の露出を感じさせてくれました。私は、裕美さんのご主人に命じられるまま、ショーツも脱いで、すっかり濡れそぼったおまんこをのぞきの男たちの前にさらけ出していました。
そして、自分からクチュクチュと音をたてて触ってしまったのです。
私の目には裕美さんのご主人の巨大なおちんしか映っていませんでしたが、ご主人はそんな私に周りの状況を語ってくれるのでした。
裕美さんも私と同じようにお尻をむき出しにしてオナニーをしているようでした。−−−つづく−−
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[350] どうしよう・・ 投稿者:RIKO 投稿日:2001/07/18(Wed) 00:38

今夜、彼と過ごした時間が変な感じ。淡白で自分本位の行為・・。
若い子と会ってる私が本当の自分のように思える。
男って結婚が決まると変わるのかな。
もう一度自分を試してみます。

管理人さん、9月には人妻になります。
ご容赦ください。



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[349] メル友に・・・ 投稿者:由美 投稿日:2001/07/17(Tue) 16:46

私は32歳主婦です、子供2人。

主人はいい人なのですが夜のほうが淡白で、私としては物足りません。昨日、3ケ月程メールでお付き合いしてた40才のS夫さんとついに浮気してきました。

アルコール付きのお食事をして合意の上で彼がリザーブしていたシティホテルへ・・・。Hのテクは主人とは比較にならない程上手、ポッ〜。

S夫さんは40才なのに元気でお口で1回、膣で2回出しました。ごっくん(主人のは飲んだことない)してあげた。飲む気はなかったんだけど『奥さん、イク』とS夫が私に告げると頭をおさえつけられて飲むしかなかった・・・

「生で入れないで」って頼んだけど、『中には出さないから』との約束で生挿入を承諾。でも約束破られて生で膣内射精されちゃいました。スゴク気持ち良かったけど妊娠が心配。

でも彼も奥さんにはスキン付けさせられるそうでなんだか可哀想になっちゃって許してあげちゃった。

妊娠してたら中絶するしかないけど










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[348] 忙しない逢瀬 投稿者:真知子 投稿日:2001/07/17(Tue) 14:46

1か月ぶりに彼と逢いました。
旦那がほとんど毎日家にいる仕事なのと
彼とは、遠距離のため、中々逢えません。
出張の途中に、私の町の駅に立ち寄って
ほんの20分だけの逢瀬でした・・・。
人目のつかないところで
互いの体を確かめ
ほとんど立ちバック・・・。
最後は、お口にごっくんでした。

家に帰って、旦那の顔を見るのもいやでした。
こんなで、私、この家に居れるのかしら・・・。



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[347] 若さにおぼれそう 投稿者:RIKO 投稿日:2001/07/17(Tue) 03:04

結婚を前提にしている彼、30代より一回りも
若い学生と会って、今更ながら、驚いた。
手を取り、教えるつもりが途中から立場が逆転していた。
結婚、まだ先でもいいかと思うようになった。
20代の女が考えることじゃないとは思っているけど。
病みつきになりそうなのが怖い。


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[346] ごめんなさい 投稿者:かおり 投稿日:2001/07/16(Mon) 16:49

あなた、ごめんなさい。
今日の午前中、あなたの知り合いの人と浮気をしてしまいました。
その人とは今日で3回目です。
本当にごめんなさい。
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[345] 彼・・・ 投稿者:ゆき 投稿日:2001/07/15(Sun) 22:45

彼は、私にいつでも言う。
『やっちゃえばいいのに・・・』
誰かにナンパされたという話しをすると必ず・・・

たまたまチャットで気に入った人ができて、会う約束したよって言ったら、途端に反応が変わった。

彼に嫌われたくない私は・・・
セカンド君と別れたと嘘をついた。

何でも報告しなさい。
でも、本当はあなただけって言ってもらいたいみたい。

そう感じたからついた嘘。

初めての浮気の相手兼初めてのご主人様

彼の機嫌を損ねないための嘘なら・・・いくらでもつくでしょう。




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[344] かわいそうで、いい 投稿者:・・子 投稿日:2001/07/11(Wed) 21:47

嘘つき女。ゆきさん、ステキ。
で、続きを聞かせて・・・・。



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[343] 嘘・・・ 投稿者:ゆき 投稿日:2001/07/11(Wed) 20:29

今日、初めて彼に嘘をついてしまった・・・

夫には内緒で彼と関係をもってしまったけど・・・

今度は彼に内緒で別の人とも会う約束をした。

一度は彼に知られてしまった人なのに、別れてはいないのに、別れたって嘘をついた。

こうして、私は一体何人の人を渡ることになるのかしら?
でも、別れたって言った瞬間の彼のほっとしたような表情は、忘れられない。

全く何も知らない夫と、
何もかも打ち明けられていると思わされている彼と・・・
一体どっちが可哀相?


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[342] 妊娠しない方法 投稿者:くみ 投稿日:2001/07/10(Tue) 01:28

モーニングアフターピルと言う方法があるらしいです。
第3世代ピルマーベロンは、ネット上で、3ヶ月分で、7000円
位でした。
 無知というのは怖いです。
妊娠しない権利は行使したほうが身体のためにも行使したほうが
よいと思うのですが。
http://www.est.hi-ho.ne.jp/ruriko/pill/emergency.html#緊急避妊法についての諸情報


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[341] もうじき・・・ 投稿者:sizuka 投稿日:2001/07/08(Sun) 22:51

長いこと口説かれていました。
本気だと確信してからもう5年はたちます。
でも考えてみるといろんなことをしています。
アナルもあるし,ノーパンの外出もあるし・・・いろいろ。
あとは主人の希望どおり,若い子を抱くだけ。
一緒にこのページを見たあとは,必ずしてくれる。
だから見ていたけど,本当は初めから興味あったし・・・
主人,たとえ話が多いんだけど,その都度本気で
答えたのが火をつけたかな。
でもくわえるだけなんて・・・
やっぱり奥にピュッとあたらないと。
あなた,いいのね。ほんとにやるわよ。
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[340] ごめんなさい あなた 投稿者:ひろみ 投稿日:2001/07/05(Thu) 00:31

主人が出張中 子供が寝たので久しぶりにH系の探索していてこの
コーナーに来てしまいました。貴方の妻は中古の言葉に目が止まりました 私の事が書いてある気がしました 
その通りです 独身時代は沢山の男に抱かれました強引に迫られると
何故か弱いのです 彼だった8人の他に50人位と関係がありました
彼の友達数人にレイプされ それを脅されその後何回も抱かれました
アナルもその人達に教えられ 売春もさせられ妊娠もしました
お酒を飲んで気が付けば知らない人とベットにいたなんて事も
会社の上司.友達の旦那.ナンパなどNoと言えないで抱かれてしまった事もあった 初体験から7年間に数えられない体験をしてしまった
自分が怖くなり 親戚の紹介で今の主人と結婚して他県に住んでいます。 真面目な主人にこのコーナーを見て中古でごめんなさいと
言いたい 結婚してから主人だけ 浮気はしません絶対に
もし遊ぶことになれば 主人と一緒に楽しむ事でしょう。


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[339] 久し振りの露出 投稿者:恵子 投稿日:2001/07/04(Wed) 22:34

今日 散歩の途中で おもしろい公園を発見しました、
神社と公園が一体になって きれいに掃除されベンチもたくさん
あります、60代の お爺さんが3人と小さな子供さんが2人いました、
私は 白のノースリーブのポロシャツ デニムの前ボタンのミニで 黒のポシェットを持ち
汗ばんだ首筋を ハンカチに水を浸し 当てて木陰で子供たちがいるベンチに腰掛ました、
時々 気持ちのいい風が通り抜ける 静かな公園でした
お爺さん達は孫の子守りでしょう、3人で話ながら時々見守っている様子です、
私はベンチに縋り 首を後ろに垂れ 心地よい風に堪能していました、
その内に子供の声が遠くで聞こえるようになり 私は ついウトウト居眠りしてしまいました、
たぶん30分だったと思います、気が付けば お爺さん達がすぐ前のベンチに座り
話をしながら時々私を見ていました、
私はハッとしてスカートを見ました 大丈夫です 足はしっかり閉じていました、
何故 気にしたかと言うと 私 ノーパンだったからです ましてミニスカート、
私は トイレに行き 用を足すと又 元のベンチに座りました
すると子供達が私の隣に座り「ねーお姉ちゃん本読んで」と絵本を差し出しました、
私は「いいよ、この本でいいの?」と聞くと「うん」
見ると アンデルセンの童話でした 懐かしい私も読んで貰った事のある本でした、
二人を両サイドに座らせ 私は本を読み始めました、二人は時々色んな質問を投げ掛けてきます、
その質問に答えながら フト お爺さんを見ると 目線が私の脚に来ているのが分かりました、
あ、見られてる 私のスカート中を覗いてる
私は 久々に 怪しい空気が包み 胸が 少し苦しい感じがしました、
これは お爺ちゃん 孫の両方を面倒みるにかない、
本を読みながら 質問してくる二人に 話しながら チラチラお爺さん達を見て様子を探り
私は気が付かないように 足を少し開きました すると 話ながら見ていた
お爺さん達は話すのを止め食い入るように私のスカートの中を見ています
本当は 何処まで見えているのでしょう、足は太くは無いのですが太腿がベンチに押さえているので
奥までは見えないかも 特にデニムだから 暗くてほんとは見えてないかも
私は ついサービスのつもりで本の下から スカートのボタンを一つ外しました
そして、尚 足を開きました 段々 質問に答える声が震えだし 自分でも
何を答えているのか分からない程 興奮しました
もう 全て 見えているのでしょう お爺さん達は私が黒い下着を着けているように
見えるのでしょうか、それともノーパンが分かったでしょうか、
興奮と共に 何時の間にか 本は終わってしまいました、
「お姉ちゃん、ありがとう」と子供達も立ち去りました、
私もバツが悪く お爺ちゃん達に会釈をして早々に立ち去りました、
20分程で家に帰り 触ってみると やはり濡れてました
ダイニングで椅子に座り 前に姿見を持って来て 先程と同じように
足を開き確認しました、自然の中とは少々違いはありますが
全て 見えてます わーー全部見えていたのだ 初めて気が付きました、
私は パソの電源を入れ H小説サイトを開け 読みながらオナニを
してしまいました、
久し振りの露出でした


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