BBS4 2001/06 過去ログ


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[338] 無題 投稿者:恵子 投稿日:2001/06/27(Wed) 03:52

恵子さんが増えた、嬉しい 私はどの恵子でしょう、
最近の出会いサイトすごいですね、毎日3−5個送られて来ます
SMも有れば色々自分に合った所に登録が出来 それが面倒という人もいるけど
楽しめば 楽しめるよ 私恭子年は28歳既婚ですが夫には満足していません
こんな私を思いっきり抱いて感じさせてくれる人を求めます
なんて書くと毎日30件も多い時は60件入ってきます
これじゃ私も身体が持ちません 生まれる時に あそこを10個作って貰うのだった
怪獣やね それじゃ でも返事が又すごい
僕は50歳既婚者ですが 現在 妻とは性交渉が ありません
金銭は貴女が決めて下さい 貴女を満足がいく様に愛撫して大きいのを入れて差し上げます。
なんて すごいでしょう じゃー貴方はいつも誰と性交渉しているの
お金 そうね20万頂きます なんて言うと たぶん五万にまけてなて言うのでしょうね、
まぁー、私は それを自分のオナニネタにしているのだから私も私ね
アドレスが非公開を良い事に 女の人は 結構楽しんでいるようですよ
まだ、私には逢う勇気はありませんが 妄想では知らない人に抱かれるなんていいでしょうね
主人には言えない事も1回だけの人には言えるかも
ねー縛って 後ろから犯して とか 私のオシッコを飲んでとか
今まで抱いてた妄想を 一気に吐き出せるかも 最近 本当に主人
私に手を抜いているの、私だけ全部脱がすのに自分は下だけ脱いで
前儀も手抜き 前は後始末までしてくれたのに 回数も減った
本当に 電話の人に逢うぞ と言いたい気持ちになります
1回逢えば2回目からは平気になるのでしょうね でも私はその1回のハードルが越えられない
私は自分の性格を知っているから 根スケで はまり易いし
これで いいのでしょうか???


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[337] 楽しんでます。 投稿者:斎藤恵子 投稿日:2001/06/24(Sun) 19:21

初めまして、恵子と申します、年は46才です、10年前からお付き合いしている彼がいるの
ですが、彼が一度知らない人とメール交換したらと言われて少し恐々送ってみました、
私は時々彼に縛られたり、バイブ入れられたり、あそこ
の毛をツルツルに剃られたりして凄く感じてしまうのです、やはり私はM女なのでしょうか?メール下さい。





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[336] 友達に抱かれました。 投稿者:KEIKO 投稿日:2001/06/23(Sat) 19:51

友達夫婦と二組で温泉へ行きました。
露天風呂付きの部屋だったので酔った勢いで4人で入りました。
主人たちに乗せられて思わず友達のK子とレズってしまいました。
お風呂の中ではちょっと触りっこやキスしただけでしたので正直
不完全燃焼・・・・・。
主人たち男二人はもっと飲むって外の居酒屋へ。
何となく二人で話し込んでいるうちに、K子から前から気になっていたと告白され、そのままキスしてHしてしまいました。
どうやらK子の旦那がK子の気持ちを知っていて、主人を連れだした
みたい・・・。
私もまんざらでもなかったので、K子に身を任せ抱かれました。
K子の旦那から今から帰るってメールが・・・・
(どう考えても仕組まれてましたね・・・)

温泉から帰ってしばらくはK子とは会いませんでしたが、どうも
同性の感触が忘れられず,チャットで女性を捜しては楽しんでいました。
ある日の午後、いつものようにチャットして楽しんでいたら(チャット相手の要望で黒いスリップ姿でした。)K子が遊びに来て呼んでも私が出てこないから、いつものように中へ勝手に入って来たので
その姿を見られてしまいました。
 そうなれば、一度抱かれた体ですので火がついて、K子に身を任せ
抱かれました。仲のよくなったチャット相手がいましたので片方は
チャット相手から指示され、チャットしながら指を入れられたり、舐められたり今までになく感じて濡れ濡れでした。
 凄い刺激で病みつきになるかもと正直思いました。・・・

それがもっと凄いことになるとはその時点ではとても思えませんでした。・・・・長くなるのといけないのでまた次回に・・・

同じようなレズ体験したかたありますか?
よかったら女同士メール交換しお互いのH生活に役立たせませんか?

遅れました、わたし
kazu42歳の普通の?主婦です。

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[335] きっかけ 投稿者:珠姫 投稿日:2001/06/17(Sun) 09:29

専業主婦でも、子供がいなければ誰と話すこともなく一日が過ぎていく。
自分から積極的に友達と遊ぼうといわない私は、誘われることがない限り家に篭る。
買い物に言っても誰とも話さない。 近所の人とは、挨拶を交わすだけ。 仕事に疲れて帰って来る夫との会話もない。
そんな暮らしが3年ほど続いた。

大きなきっかけはケーブルテレビのプロバイダー契約だった。
24時間繋いでも同じ料金。
誰かと話ししたくて、検索をした。
キーワードは「アダルト」と「チャット」
たくさんの候補の中から適当に入ってみた。

何もわからず、2SHOTに入り、イメージチャットやチャットH、電話Hがあることを知った。
チャットで出会う男の人は私の話をいっぱい聞いてくれる。
そして、会おうと・・・

相手にしてなかった。 ただおしゃべり相手が欲しかっただけ。
浮気に興味ないと思ってた。
そんな私の密かな欲望を表にひきずり出した相手とは、チャットをはじめて1週間目に出会った。

45歳、会社経営者。
知的で、チャットでナンパしてこなかった初めての人。
質問責めが多いチャットしか知らなかった私には、自分のことを延々と話すこの人がすごく新鮮に映った。
聞かれてもいないのに、自分から自分の性体験を話してしまった。
そうすると、自分のことをまた話ながら、珠姫はどうなの?と質問をふってくる。
2ヶ月程話している間に私の嗜好はほぼ全て彼にばれてしまっていた。
二人の会話も、珠姫と会ったら一杯おまんこ舐めてあげるのに・・・とか、男にオナニー見せた事ないなら、俺の前でオナニーして見せてよ。きっと興奮するからとか・・・
どんどん具体的に想像させられていった。
それでも、本当に会うことはためらっていた。

そんな時、主人とのセックスで、主人が完全にまぐろになってしまったのが私の怒りに火をつけた。
女性上位が好きな主人。でも、胸を揉んだり、突き上げたりはしてた。
それが一切なかった夜があった。
それまでも満たされないセックスで我慢してきたけど・・・・

翌日のチャットで彼と話していると、いつもの調子で彼は言う。
「で、いつ会おうか?」 2〜3回に1度の割合で聞いてくる彼。
「今日ならいいよ。」
無理だろうと思っていた。 今日言って今日出てくるなんてできないだろうと思って言った。
「1時に会ってご飯でも食べてからホテル行く?」と聞かれ、ひっこみがつかなくなってしまった。
結局、初対面の人と食事するのが躊躇われてそのままホテルに行くことにした。

5時間程、ホテルで一緒に過ごした。
不思議なくらい罪悪感はなく、生まれて初めていきっぱなしの悦びと苦しみを味わった。
今度はいつにする? と聞かれたけど、わかんないから、またチャットでねと言って別れた。
その後彼とは一切の連絡をとってない。

同時に3人〜多い時は8人くらいのチャット友達を作り、吟味していく。
女であるだけで選択権がこちらにあるなんて、不思議だけど、気持ちいい。

私の初めての浮気はこうして幕をあけた。


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[334] まさか私が誘惑するなんて 投稿者:恵子 投稿日:2001/06/14(Thu) 03:06

相変わらず夕方の散歩を続けております、現在も52キロを維持して
おります、
いつものように小高い丘の公園に差し掛かった時、
今時の男の子と言っても私より6歳か7歳年下だと思います
「すみません、いきなり失礼ですが絵のモデルになって貰えませんか」
本当に いきなりだったので 私は「ハ〜」と聞き返しました
その男の子は青木と名乗りました
青木君は私を もう 1ヶ月見ていて モデルを頼もうと何日も
機会を伺っていたと聞きました、
私は それを聞いて悪い気はしませんでした、むしろ嬉しかったです、
青木君は工芸高校を出て ある芸大を受け失敗して現在 浪人中です
絵が好きで スケッチを何枚も見せられました、本当に上手でした、
その中に 私の散歩をしているスケッチもありました、
MDを聞きながら歩いている私が描かれていました、
それで 私は「何のモデルなの」と聞くと 少し言い難いのか
少し間を置き「実は ヌードなのです、俺 一度もまだ描いた事が
ないので、巧く描けるかどうか分かりませんが お願いします」と
頭を下げられました、「駄目よ、私には無理よ、ごめんね、他をあたって」
と 去ろうとしました、すると 小走りに私の横に来て
「是非 お願いします、お姉さんは僕の理想の女性なので 最初の
作品は お姉さんに決めて 勇気を出してお願いしました」と執拗に
私に食い下がり とうとう「じゃ、公園で話しましょう」と
公園のベンチに二人腰掛 私は結婚していて仕事もしている事
自由時間も取れない事 身体も普通でグラマーでも無いと色々話ました、
でも 彼は 引いてはくれません、ただお願いしますの一点張りです
どうにも、話が付かず 私は「一日 考えさせて」と その日は
それで返事を保留しました、
そして 歩きながら 私は考えました 確かに 私のHな趣味は露出
です、でも それには条件があります、私に危険が無い所で密かに
見て貰う それを 見ている人を密かに私が見て楽しむ事です、
今回のは二人で私だけが裸になり 同じポーズで見続けられる、
頭の中はすでに今モデルになっている私を想像していました、
主人に話すと絶対 駄目だと言うでしょう
家に帰っても 考え続けていました、と言うより 私にはすでに答え
が出ていたと思います、 だって 頭の中は その事ばかり・・
翌日 約束の時間に会いました、彼は私がOKすると万歳までして
喜びました、場所は 彼の家 毎週水曜日時間は午後2時から4時まで
彼は一人っ子で両親は共稼ぎで昼間は家には誰もいないのです、
水曜と土曜日は私の休みなのですが 土曜は時々主人も休みなので
土曜は避けました、そして 何度も誰にも内緒を言い聞かせました、
二日後の水曜になり 私は浮気をするような気持ちで朝から落ち着かず
何をしていても手に付きません、湯船にお湯を張り何時もより長い
お風呂タイムでした、時間が近づくと胸がドキドキして息が苦しく
自分を落ち着かせるのに必死でした、
約束の時間になり約束の場所に行くと彼は ペコリと頭を下げ彼の家
に案内されました、
大きな家です 庭も広い そして 彼の部屋は なんと離れなのです
入った所が6畳玄関とトイレ勉強机 本棚パソコン ステレオと何でも
あり 隣が6畳 3人掛けのソファー2人掛けのソファー大きなテーブル
テレビがありました、私を二人掛けのソファーに座らせ 
彼は私に紅茶を入れてくれました、ここで私はヌードになるのだと
思いました、すでに 用意が出来ていました、三人掛けのソファーには
全体にブルーのベッドカバーが掛けられ 私が見ていると 彼が
「そちらで、いいですか、ベッドカバーは洗濯から帰って来たところです」
と、今日は彼も言葉少なめです、私も 頷くのがやっとでした、
彼は雑誌に乗ってる写真を見せてくれました、「初めてなもんで、
ポーズが分からず、どんなのが良いですか」 「そんなー、私に聞かれても・・」
「それじゃ、本で探しましょう」と本を二人で探しました、
立っている 座っている 寝ている 私は見ていて濡れて来るのを
感じました、「ごめんね、トイレ行って来る」とトイレに立ちました
やはり 濡れておりました 今まで見ていた写真は全て私がモデル
のような気がして すっかり その気になっていました、
帰って行くと彼は 顔を赤くして「こんなのは駄目ですか」と聞き
ました、見ると 女の人が赤い紐で縛られて横にされ片足を吊るされ
ている物でした、「わーすごいー、嫌よこんなの・・これが描きたいの」
「うん、絶対 似合うと思う これでいい?」
「いいよ、描きたいのでしょう、でも 足は吊るさないで」と言うと
彼は慌てて 置いてあるベッドカバーを外し 家から出て行きました
私は全裸で後ろ手に縛られ胸 腰 股と紐で縛られている写真を見て
これから 私が縛られる事に胸が張り裂けんばかりでした、何故承知
したのか分かりません、
バタバタと音を立て 彼が来ました 手には 赤い毛氈と赤いロープ
を持って 私は「大丈夫、その毛氈 お母さんのでしょう」
「大丈夫、今 使って無いから、ロープもお目出度い横断幕のだから」
と言って用意を初めました、準備が終わると
「それじゃ、いいですか」と私を見ます、
あぁぁぁーこれから、この絵が仕上がるまで何日間か私は・・・と
思いつつ彼の前で服を脱ぎ そして全裸になりました、見ず知らず
の人の前で私だけが裸で
そんな私を彼は まるで調教師のようにロープを持って待っています、
私が全て脱ぎ終わると 早速 私の身体にロープが回り 先ず胸を
縛ろうとしますが巧く縛る事が出来ません、何度も写真を見て何とか
胸を縛り 腰、股にきました、彼は股縄にコブがいると長いロープを
何度も括り私の あそこに当てました、恥かしいです、縛られながら
私は感じ初めていました、そして最後が後ろでに縛られ
ここで 本当に犯されても私には抵抗出来ません、こんな束縛された
気持ちが感じるのは私はマゾなのでしょうか、
長い時間掛かり準備が出来 私は赤い毛氈の上に連れて行かれ
身体を斜め横に座り 女座りをさせられ髪の毛も横に流し目線は
自分の膝を見るような視線で まずスケッチから始まりました
5分 10分と経つ内に身体が痛く姿勢を変えたいのですが無理です
縛られているので動く事が出来ません 少し動くと あそこに食い込んで
いる股縄のコブが あそこを刺激して感じるのです こんな筈では
と思っても後の祭りです
彼は 必死で 私を見てコンテを走らせ描いています 今 何処を
見ているのか私には分かりません20分も経ったでしょうか
私は もう 流れ出る程濡れていました 
そして とうとう 恥を忍んで「ねえー、お願いが あるの・・」
「私、お漏らししたみたいに濡れているから拭きたいの」
「え、何がですか、あ、そこですか、・・僕が拭いてもいいですか」
「ええ、私ではどうにも・・・お願い・・」
と 言って 彼に拭いて貰いました 顔が真っ赤になり目を閉じ
彼のなすががままです、ロープをずらそうとしますが食い込んでいて
ずらす事が出来ず周りだけを拭いて貰いました、
彼は 何を思い何を考えているのか分かりません終始無言でした
そして 又 描き始め 多分 40分程で 私は限界でした
「ごめんなさい、今日は この位で終わっていいかしら」と言うと
「キツイですか、いいです 今日はこの位にしときましょう」
と彼の許可がでました、
縄を外されながら やっと自分が戻ってくるのが分かります
全て縄が解かれると「フーきついわー、」と首 腰 足が自由に動く
感覚を楽しみました、すると彼は 伸び伸びする私の あそこを見て
いる事に気が付きました、今まで隠されていた あそこを生で見ての
は初めてなのか私は慌てて脚を閉じました、彼もやっと自分に帰った
のか 私の顔を見て「すみません」と言いました そして
「きれいです」と 「ありがとう・・女は初めてじゃ無いのでしょう」
「はい、でも明るい場所で まじまじ見たのは初めてです」と
私 心にも無い事を「見せて あげようか」と言ってしまいました、
彼は すかさず「はい、見たいです」と私「ちょっと待ってて」
慌てて トイレに入りビデで綺麗に洗い 見せたい 入れて貰いたい
と自分に聞き返し 覚悟を決め トイレを出ました
彼を隣のベッドに呼び「私 浮気はした事が無いのよ でも今日は別
今、貴方に見られ してもらいたいの、あなたさえ良ければ」と言うと
「はい、見せて下さい、したいです」二人共 日本語になってない
私はベッドに寝て 脚を開き「いいわよ、やさしくして」と言いました
彼は無言で足元に近づき 私を見ています 私は 彼がする事を
見ると無く視野に入れ見てました 「触ってー」「あ、はい」
指で触られただけで今日は いつもと違う感覚が身体を駆け巡り
「アァーーイィ−―ワ―」と唸ると 彼舐めてくれました
益々 私 声が大きく「イィ――アーいくーいくー」と私呆気なく
いってしまいました、ほんとは彼のを舐めてあげたかったのですが
せめてもの主人に対する罪悪感で「お願い 入れてー」と言いました
彼 上のトレーナーのまま下だけを脱ぎ生で入って来ました
すごい勢いで腰を動かせます 主人のセックスとは違う激しさで
私はメロメロです「イヤーもうーダメーイクーー」と私が二度目まで
先にいかされました、その後 まもなく彼が「ウゥーウー」と私の
お腹の上に出しました、若いってスゴイ 大量の精液が私のお腹の上
からシーツに流れ落ちました 二人で 仰向けで寝たまま「ハーハー」
と息を切らし 目を閉じ 結婚後初めての浮気に罪悪感を持ちつつ
興奮と激しいセックスに堪能しました
あなた、ごめんなさい。


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[333] チャットで 投稿者:珠姫 投稿日:2001/06/13(Wed) 10:17

もう、何人目だろう?
チャットで知り合った男とホテルに来るのは・・・
メールと違ってチャットはほぼリアルタイムだし、ちょっとした瞬間に本音がぽろりと洩れるから人間が見えていい。

私は、チャットですぐにナンパしてくる男は最初から対象外。

どんな人間かも知らないうちに会いませんかと言ってくる男は、やはり信用できない。
家庭をもつ身としては安全に家に帰らなくちゃいけないし・・・

昨日もチャットで知り合った男とホテルに行った。
ずっと自慢してただけあって、チンポがすごく太かった。
カリもすごくて、私がつかっているバイブなんかよりすごくよかった。

貫かれ、動かれる度にめくるめくような快感に喘ぎまくった。
クーラーが効いてる部屋の中なのに、汗にまみれて我を忘れた。
もう一度会いたい。 何度でも会いたい。
はじめてそう思わせてくれた人。

38というけれど、3回も私の中でいってくれた。
どぴゅっと放たれる瞬間の気持ちよさ・・・
抜かれた後、逆流するときの、もったいないような切ない快感。

もう、私は夫だけでもバイブだけでも満たされないかも知れない。

彼のチンポを思い出しながら、今日も極太バイブでオナニーをした。
彼の名前を呼びながら・・・
彼の舌、指、吐息・・・全てがおかずになってしまう。
午後にでも、彼に電話をかけてみようかな?
オナニーの声聞いてもらいたい。
彼にいやらしいことを言われながらオナニーしたい。
こんな気持ちになったのは、初めて。


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[332] 駐車場でH… 投稿者:みき 投稿日:2001/06/12(Tue) 08:00

私の彼、同じ職場の上司…毎日顔をあわせています。
彼家庭もちです。子供さんも三人…もーいらないって彼処置済みなん
です。だからHはいつも中だし…
今日の彼二日酔いみたい…こんな日の彼ってやたらに私を欲しがるん
です。
やっぱりでした。今日は予定日なんでお昼休みに彼の車でカーH…
(毎週火、金がお昼休みHの予定日なんです)なのに三時頃、キーボ
ードの手をやすめてふと彼をみると彼が指サインを送っています。
(地下書庫へ…)のサイン…もーしょーがないんだから!!…
彼が私の横を通って出て行く…10分後私もさり気なく大封筒などを
手に席を立ちます。同僚特に女子社員たちに私たちの不倫を気づかれ
ないためにはこれくらいの時間差は必要かも…地下書庫(会社の中で
Hするときはいつもここでしています)で彼に抱きしめられながら
「どーしたんですか?いま、忙しいのに!!」って一応文句もいってみます。

書庫前の通路をいきかう社員達の足音をききながらあわただしいH…
彼私の上で腰をうごかしながら「帰りも待ってる…いいだろ?」「い
いけどあまり時間ないですよ」「時間ないならちょっと入れるだけで
もいいから」「わかりました、部長もすきねぇ」そんな会話をかわし
ながら彼今日2回目の精液を私のなかに注ぎ込んでくる…

帰りは彼の車で私んちの近くのスーパー駐車場へ…
夫にはもー連絡してるから待ってるはず…駐車場所をさがしている私
達の車が見覚えのある夫の車の前を通り過ぎていく…
ここ私のすきな場所。スリル感と見られながらしたい私の気持ちをあ
る程度満たしてくれるから…「時間は??」「あまりないわ」「そー
か。じゃー入れるだけで…」足を開き彼を迎え入れる…彼が奥まで入
ってくる…

そのままじっとしてる彼‥「部長動いてよ!!」「だって入れるだけ
だろー?」「もーいじわるなんだから…」彼がうごきはじめる…正常
位(こんな字かしら?それとも正上位?)から横、上、うしろ…体位
をかえ、彼が突いてくるたびに車の揺れが身体に伝わってきます。

「いく!!」「いいわ!!部長!いっぱい頂戴!もっとよ!もっと!!奥まで…」彼のすきな言葉を耳元でささやきながら今日三回目
の彼の精液を身体の奥に受けてあげます。彼が私の上からはなれ…私
はティッシュをあそこにあててショーツをはく…彼の車が見えなくな
ってから夫の車にのります。

ちらっと顔を見合わせるだけで無言…二百mで我が家です。すぐ夫の
身体検査がはじまります。ほんの10分前までHしていた私の身体‥
火照りののこる身体‥彼の唾と精液でよごれた私の身体‥膝立ちの夫
の前に立つ私…夫の手で胸があらわになります。「おぉ!キスマーク
が五つ!‥」うわずった夫の声…「そ??五つもついてる?」お昼休
みHのとき左脇に二つ付けられたのはトイレで確認してました。右脇
と真中はきっと今つけられてんだわ…

スカートが足元に落ちます。いきなりショーツだけの下半身が夫の目
の前に…「足…ひろげて‥」ショーツが裏返りながらおろされる…あ
そこに当てていたティッシュを手にする夫…「お!濡れてるよ!べっ
とりだぞ!」かすかに精液の匂い…夫ももちろん気がついたはず…二
本指をあそこに差し込む夫…

中をかきまわしながら残った精液を掻きだす夫…なんどもなんども…
「べとべとだよ!こんなに入れられたんだ!お前がんばったね!」夫
のくぐもった声…今日三回目のHだもん彼どんなにがんばっても精液
の量は少なかったはず…それでも夫の自虐心を満たすには充分な量だ
ったかも…
「もーたまらん!」夫の太く固くのびたものが彼の精液と唾でよごさ
れた私のなかへ…やさしく………荒々しく………あぁぁ〜〜〜〜〜〜




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[331] Re[330]: 夫に騙されて 投稿者:由夏 投稿日:2001/06/06(Wed) 21:50

> 私の様に 妻が好きで自慢なので 見てもらいたい。余計に好きになります。
> もうひとつは、単にswapがすき
???男性の記入???
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[330] Re[329]: 夫に騙されて 投稿者:dd 投稿日:2001/06/04(Mon) 21:54


わたしにも心当たりあるんで、教えますけど、2通りの考えがあります

私の様に 妻が好きで自慢なので 見てもらいたい。余計に好きになります。
もうひとつは、単にswapがすき


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[329] 夫に騙されて 投稿者:さとみ 投稿日:2001/06/04(Mon) 00:48

私、夫に騙されました。
人には見せないからと言うので写真を撮るのを我慢してたのですが、
他人に見せていたんです。
投稿されていました。
それに私のメールアドレスも・・
もうやけくそで、それなら自分で見せてしまおうかともおもいました。
皆さん、どう思いますか?
同じような経験をされたかたはいるんでしょうか?


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[328] 夫に満足できなくて… 投稿者:庸子 投稿日:2001/06/03(Sun) 21:53

32歳の主婦です。結婚してまだ1年だというのに夫のSEXでは満足できなくて、もう5人もの人と浮気してしまいました。

最初に会ったのは私より4つ下の男性。その気でしたので、すぐホテルに入りました。暗くしていてもいいので一緒にお風呂に…といわれ、かなりためらいましたが一緒に入りました。私はかなりぽっちゃりしていますが、代わりと言ってはなんですが、胸はGカップ、色白のもち肌です。その人は先に湯船に入った私の後ろに身体を密着するようにして入ってきました。
「すごく大きいね…」
いきなり乳首をつままれて、私は小さく声をあげました。彼は私の首筋に顔を埋めて、今度は太腿のあたりをなでています。
「肌もほんとに綺麗だね…」
夫は女性経験が皆無に近いせいか、こんなことは言ってくれません。彼は右手で太腿を愛撫しながら今度は左手で胸をもみ始めました。首筋にキスされ、耳たぶを愛撫され、胸と、そして内股への絶え間ない刺激で私は声をあげつづけていました。
「…もうぬるぬるしてるよ…、そんなにしたかったの…?」
お湯の中とはいえ、潤い始めたのを隠すことは出来ません。彼の指は私の中には入らず、外側をずっと愛撫しつづけます。
「…焦らさないで…」
「じゃあ、ベッドに行こう」
ベッドに入ってまず、足を大きく広げさせられました。恥かしくて思わず閉じようとした足を彼はさらに大きく広げさせました。そのまま私の恥かしいところを彼はじっと見詰めています。
「…見られてるだけなのに溢れてきてるよ」
恥かしくて、でも感じてしまっていて私は何も答えられませんでした。彼は今度は顔を近づけてきます。愛撫もされないうちに私がどんなに濡れているか、そこが開いてぴくぴくしてどんなに男を欲しがっている様子か、彼は触れもしないでいちいち私に様子を知らせます。私は耐え切れずに彼に触って、といいました。
やっと彼は私のそこを舐めてくれました。結婚してからはじめて夫以外の男に見られ、愛撫されていることで、私のそこはいつも以上に敏感でした。舌での愛撫でも何回も達してしまい、大きな声をあげてしまい、彼は面白そうに執拗に下と指での愛撫を続けます。
「…旦那さん、してくれないの?」
私は正直に経験のない夫のSEXに満足できないのだと答えました。
「満足させてもらえないの?可哀想にね」
そういって彼はまた私のあそこに顔を埋めます。耐え切れず私は自分から彼の顔にそこを押し付けてしまいました。
「今度は俺のほうも舐めて」
そういって彼は私の目の前に彼のものを突きつけました。…大きい…。それは夫のものよりはるかに大きく、250mlの缶飲料の缶と同じくらいの大きさにもう張り詰めていました。当然ですが、あまり大きくて私の口には入りきらず、私は竿のほうに唇を押し付けて舐めたり、先端部分だけを口に含んで愛撫したりしました。
「全部は入らない…?じゃあ…折角だから、その大きなおっぱいで挟んでよ」
私の唾液で濡れたそれを彼は胸の谷間に挟みました。私の手をとって彼は私に自分の胸を寄せるようにさせます。それから彼は腰を動かし始めました。ゆっくり擦りつけるように彼は動きます。
「顔に掛けてもいい?」
私が答える前に彼は射精しました。夫は極度の遅漏で膣の中で行くことさえたまにしかないので、精液を顔に掛けられたのは久しぶりのことでした。唇の周辺についた精液を私は無意識のうちに舐めていました。彼はそれを見て笑ったようでした。
それから彼は私の上に覆い被さり、私の乳首を片方は舐め、反対の乳房を揉みはじめました。また、大きな声が漏れます。
「ほんとにおっきいね。手からこぼれそうだよ」
そう言って彼は鷲づかみにして揉みしだきます。乳首は赤く立ち上がり、彼はそれを舐めまわし、手ではじき、弄んでいるかのようでした。私は胸が弱いので、もう下はとめどなく愛液を溢れさせています。彼は胸から愛撫を少しづつ下ろしていき、また、私のそこに顔を埋めて愛撫しました。
「…入れるよ」
しばらくして彼はそう宣言し、私の中に入ってきました。とても大きくて入るだろうかと心配でしたが、濡れたそこは思ったより簡単受け入れてました。それでも大きく広げられているのを感じないわけはありませんでした。
「…ああ…ん…大きい…」
「だんなのより大きい?」
「うん…こんなおっきいのはじめて…」
そう私が答えると彼はにやりと笑って大きく腰を動かしました。
「あああっ!」
彼が動くともう、あそこがいっぱいに押し広げられ、満たされ、犯されていることだけで私の頭の中はいっぱいになってしまいました。
いやらしい濡れた音と私の声が響き、私は何度も達しました。彼が私の子宮をつき、私の中をかき回すといっぱいに押し広げられたそこが彼を締め付けます。夫とのSEXにはない感覚に、私は酔いました。そして彼はゴムをつけていましたが、私の中でいきました。
「…すごい、布団までびしょびしょだよ…」
彼が言うとおり、布団に大きな染みが出来ていました。
「漏らしたのかな、潮吹きかな」
そういってかれは染みに顔を近づけます。匂いもしないし、色もついてないね、といって彼はまた私の足を広げました。
「潮吹きしたのかどうか、確かめてみようよ」
そう言って、まだ濡れた私のあそこに彼は指を入れました。かき回し、私が声を上げる場所を彼は探しているようでした。そのうち私が一番感じるところを彼は探し当て、そこを何度も強く愛撫しました。勢いはありませんでしたが、じわりと何かが出てきます。
「…いっぱい零れて来るよ、勢いはないけど、すごい量だね。布団が駄目になっちゃうじゃないか」
にわかに恥かしくなり、私はいやいやをしました。
「…旦那さん以外の男に入れられて、弄られて潮吹きまでして…ものすごくエロいんだね」
…そう言われて私はまた濡らしてしまいました…
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