BBS4 2001/05 過去ログ


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[326] 悶絶 投稿者:ちなつ 投稿日:2001/05/23(Wed) 13:03

 彼の指が私を悦びの世界へ導きながら、返答を要求する。

『ほらぁ、何をして欲しかったの?』
「あ、ああっ……な、舐めてください。 お願いします」
『どこを?』
「ち、ちなつのお***を……舐めてください。 お願いします」
『俺に舐めてほしいの?』
「うん。 Kさんに舐めて欲しいの……」

 上手におねだりができたと認められたのか、彼は私の足元へ移動すると私のクリトリスを、
お***を舐めてくれた。 彼の舌の動きは私をただの壊れた楽器に変えた。 止めど無く
押し寄せてくる快感に喘ぐ事しかできなかった。
 休むことなく押し寄せる快感。 立つ場所や角度、指や舌を使って彼は私の為に尽くして
くれる。 とても気持ちいいのに、気持ち良過ぎて辛い。 もっと欲しいという気持ちと
辛いから辞めてという心の葛藤…… 彼が私のすぐそばに立ってくれる時に感じる安らぎ。
 私に与えられた唯一の自由な右手で彼に抱きつく。 彼の体の温かさが、つるつるとして
柔らかな肌が、快楽の波にどこまでも流されてしまいそうな私の拠り所。

何度か彼に許してと言ったと思う。 痛くないけど、気持ちいいんだけど…… おかしく
なちゃう。 そういうと、おかしくなればいいじゃんって許してくれない。

『ローター使ってみる?』
「あ、うん」

 ローター使ったことないけど、とりあえずローターを取りに行く間に休めると思った。
 でも、彼はすぐに戻ってきて、その手には青いローター ^^;

最初はただの違和感。 馴染まない振動。 彼も私の様子を見ながらローターをゆっくりと
動かす。 でも、彼が私の弱いところを見つけるのは早くて、私は椅子の上から、彼から逃げ
ようと足掻くけど…… 縛られていて動けない。 頭がすっ飛ぶような感覚に、気持ちいい
のに怖くなる。 いや! だめ! 許して…… そう思いながらもどんどん深い悦びを教え
こまれていく。
オナニーでいけるようになったつもりだったけど、そんなのとは全然違う感覚。 自分が
今までどんな声をあげていたのかなんてよく覚えてないけど、それでもこんな声今の今まで
出したことなかった。 いっちゃってもローターを止めてくれなくて、辛くて、気持ちいい
けど…… でも、辛い。

私のイクって感覚は、彼には伝わってない? イクのって何か体にも変化があるの?

イクって何なんだろう? またわかんなくなってきちゃった。 私がいったって思ってたのは、ただの勘違い?

今度はローターを止めて、バイブを試された。 あんな大きいの…… きっと無理。
そう思っていたけど、痛くならないように、ローションを使ってくれた。

 痛くないけど、いっぱい過ぎて辛い。 私が痛くないように気遣いながらバイブを前後に
動かすたびに腰のあたりに鈍い悦び。 入り口のあたりで出たり入ったりされる度によがって
いた。 背骨から粟立つようなものを感じて、どんどんと深みにはまっていく。

腰に巻いたバスタオル越し…… 彼のを愛撫しながら、彼のに突かれる事を想像する。

バイブを出し入れされながら、私、本当に泣いてしまった。 辛いからでも、痛いからでも
なく、気持ち良過ぎて…… このまま、やみつきになったらどうしよう…… 泣きながら、
感じながらも現実的な事も考える。 マスカラが落ちちゃう。 パンダはイヤ!!そう思っても、
やめてとはもう言えなかった。 彼に顔を見られないように彼のいない方を向いて狂い続けた。

(頭では)何度か行った後、『少し休む?』と彼が聞いてくれた。 息も絶え絶えに頷き、
ほっと胸を撫で下ろす。 私の手に刺さったままのバイブを握らせる。 訳わかんない顔で
見上げた私に『もう、抜いていいよ』って…… 抜く瞬間、ズキンってした。 解放された
ような、ぽっかりと穴が空いたような……

『シャワー浴びておいでよ』
普段は全くを汗をかかない私が、気付くと敷いていたバスタオルがぐっしょりと湿ってる。
足かせを解かれても、すぐに動けなくてじっとしてると
『あれ? いかなくていいの? そんなとこにいるとまたしちゃうぞ!』 彼が指を滑り
込ませようとするから、慌てて内股でへっぴり腰のままシャワーを浴びに行く。


こんな感じではじまった逢瀬。 まだまだ知らない世界へと連れて行ってくれた彼。 ここから先は、私の宝物。 二人だけの秘密。


           ……………… おしまい ………………



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[325] 羞恥 投稿者:ちなつ 投稿日:2001/05/21(Mon) 20:21

 シャワーを浴び終えた彼は、腰にバスタオルを巻いてソファに座り再び肘掛をトントンと叩く。 彼の側に立った私に
『じゃぁ、それも脱いでよ』
 パンティとブラも取り去り、隠すものが何もなくなった私の脚の間に手を滑り込ませ
『もう、乾いちゃった?』
 指を滑り込ませ、乾いていない事を確認するとにやりと不敵な笑いを浮かべ立ち上り、バスルームへと歩いて行った。も う一枚のバスタオルを持って戻って来た。 それを婦人科の診察台のような椅子にかけて今度は椅子をその椅子をトントンと叩き……

『じゃぁ、はじめようか?』
明るく言う。 いやらしさを匂わせない彼の明るい口調に、あまり気がまえなくてもいいんだという気にさせられる。

会いに行く前は、最初に思っていたような人ではないのかも知れないという迷いがあったけど、会って見ると何の事はない、私がこの人いいなって思っていたのと同じだった。 聞いていたより背が低いし、太っているし、年もくってるけど…… そんな事はかなり些細な事で、大した問題じゃなかった。 それを言うなら、私も同罪だし(自爆) 私の方は会いに行く前についていた嘘も体にある傷の事も全て打ち明けてもいたけどね。 何ヶ月もの間に語り合って築いてきた関係だからだと思うし、これからもじっくりと相手を選ぶ姿勢だけは変えないだろう。

両足首と左手首をその椅子についていた皮製の枷で縛られた。 椅子の前面には大きな鏡、椅子を起こすと私達の姿が映っている。 最初は椅子を倒したまま、縛られてない右手を彼の右手をしっかりと握らされ、彼のひとさし指の上に私の人差し指を重ねられ
『ずっとオナニー我慢してたの?』
「うん」
『そっか、じゃぁ、もうしてもいいんだよ』
「え?」
上手く状況を把握できず、オナニーをして見せろと言われているのかと思い、手を放しかける私に
『俺の指を使ってオナニーしてごらん?』

予め彼とは会ったらどんな事をしようかという話は色々としていた。 旅行のプランを練るように…… 会ったらこんな事をするのはどう? とか、どんな風にされるのがいいの? とかから、二人だけの楽しみ方を検討していた。 その中に彼にオナニーをして見せるというのがあった。 そう、この椅子に座って、彼に見下ろされながら…… 恥ずかしいから、それはちょっと考えさせて欲しいと言った私の言葉は、彼の次の提案で受け入れる事となった。 彼の提案はゆくゆくわかるから、ここでは割愛。

言われるまま、重ねられた彼の指を敏感な部分へと導く。 彼に見られながらオナニーをするために。 鏡に映された私の醜い体も、敏感な部分も…… 彼に“見られている”と思うだけで体中が熱く火照る。 こんな椅子に座らされるだけで、恥ずかしさに震えこんなにも“自分”という存在がちっぽけなものになってしまうなんて…… 対照的に私の傍らに立ち、無様な私を見下ろす彼の存在がとても大きく自信に溢れて見える。

『鏡にちなつのお***が映っているよ。 俺の指でオナニーしてるちなつが……』
「あ、いや。 見ないで」
『どうして? 俺に見られるために来たんでしょ? 違うの?』
「あ…… う……」
『ほら、もっと指を動かして…… こうして俺に甘えたかったんでしょ?』


予感はあった。 人に見られながらオナニーをする…… 視線を意識し過ぎて頭が冴えてしまって、きっと感じないだろうな。 どんな風にオナニーしてたっけ? 思い出しながらぎこちなく指を動かす。 体は少しずつだけど反応している。 濡れているのは彼の指越しにでもわかる。 頭が完全に冷めてしまっているけど……

濡れてきているのに、感じてないのを察したのか、彼の指が私の指の下で少しずつ彼の意志で動き始める。 するとどんどん頭も体も感じ始める。 彼の指は優しくて、絶妙な所を責めてくる。 直接的な刺激に弱い私にとって、彼の極力クリトリスを直に触れないように…… 柔らかく、時には強く私の様子を見ながら悦びの世界へと導いてくれる。 高い声をあげはじめた私に彼が問う。

『よく見えるよ…… 恥ずかしい?』
こくりと頷く私を見下ろし
『で、こんな格好をさせられて、ちなつは何をして欲しかったんだっけ?』


                          ………つづく



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[324] 前哨 投稿者:ちなつ 投稿日:2001/05/19(Sat) 21:08

 一人がけのソファが向かい合っている小さな応接セット。 それぞれのソファに腰掛けながら、タバコを吸いながら会話をしていた。 自分のバッグをあけて、
『結局、今日はさ……ビデオじゃなくてデジカメにしたんだよね』
「あ、私もデジカメは持ってきた。 Kさんのよりきっとちゃちいけどね」
『でも、これさぁ…… 出始めに買ったやつだから大した事ないよ。 130万画素だし…… 当時の最高機種だったけどねぇ……』
「私のなんか30万画素だよ」 自分のデジカメを見せる。
『いいじゃん。 コンパクトで使いやすそうで…… で、どんな風かって言うとね』
 バッグの中からパーム?(携帯端末商品には疎くて……)を取りだし、彼のオリジナルコレクションが次々に映し出される。
「全然目隠しとかしてないじゃないですか……」 再び不安になってしまう。
『ちなつは目隠しをすればいいよ。 そこにあることだし』
 壁にかけられた拷問道具を指し……
「うん……」
『あれ? もうタバコ吸い終わってるの? じゃぁ……』
 ソファの肘掛をトントンと叩き
『こっちに来なよ……』

 彼の座っているソファのすぐ側に立つ。
『脱ぎなよ……』
「え?」 恥ずかしさに戸惑い聞き返した私に
『脱ぎに来たんでしょ? だから、脱いで見せてよ』
「自分で脱ぐの?」
『うん』

 言われるまま、上着、スカートを脱ぎ、インナーとして着ていたタンクトップだけになる。
『ほら、これも……』 タンクトップの裾をひっぱり…… それも脱ぐと
『ストッキングも脱いで……』

 ブラとパンティだけになってしまった。 恥ずかしくて、彼を見ることも出来ず、顔をそらして俯いている私のパンティの上から彼の指はそっと撫であげる。
『なんで、こんなになってるの?』
「え? だって…… Kさん触ってたから……」
『なに? 俺、今触っただけじゃん』
「だって、タクシーの中で……」
『タクシーの中でも触ってないよ』
「私の太もも…… 触ったもん」 恥ずかしさに小さな声で途切れ途切れに言葉を紡ぐ。
『それだけなのに…… こんなになるの?』
 満足そうに微笑み、パンティの上を少しずり下ろし……

『ちなつは…… 毛が薄いね』 私の茂みを彼の指が撫でる。
「そ、そうなの? 他の女性のなんて…… 私知らないもん」
『お風呂とか入るとわかんない?』
 言いながら、今度はブラを少しずらしながら、乳首を出す。
『胸も…… いいじゃん』
 軽く舐めた後、彼はまたしても明るい声で言った。

『じゃぁ、俺はシャワーを浴びてくるよ!』


                          ………つづく



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[323] 邂逅 投稿者:ちなつ 投稿日:2001/05/17(Thu) 22:12

 既に彼に知らせておいた時間通りに東京駅にのぞみは着いた。

『当日はホームまで迎えにいくから。それでももし、わかんないようなら携帯でね』

 のぞみを降りて、ホームで彼の姿を探す。 ……………い、いない ^^;
 すぐに電話をかけようとして、携帯をバッグから取り出す。 あ、でも10分くらい待ってからかけた方がいいかな? 思い直して携帯を握り締めたまま、ホームに佇む。

 さほど待つこともなく彼が姿を現わした。 私は軽く会釈をし、彼の方へと歩を進める。 (なんか、丸くない? あ、いや、画像見た時から思ってたけど…… やっぱりどう見ても太ってる方だよね…… 大丈夫かな?) いつだって蚊とんぼのような、細い人とばかり付き合ってきたから少し不安。

『早かったんだね』
「時間通り……ですよね?」 (時計を振り返り確認して答える)
『これ、例のブツ』 持っていた袋を掲げ示す。

 私が東京に行ったら、バイブをプレゼントしてくれると言っていた彼が既に通販で注文していたモノだった。 私達に充分な時間があったなら、二人でショップに行って買うつもりだったけど…… 時間を節約して予め二人で話し合いながら商品を決め、ネット通販で彼が買ってくれていた。

 ホテルへと直行するタクシーの中で袋を渡され、見てみるように言われた。 袋の中を覗き込み、驚いた。(デ、デカイよこれ……) 他にローターとローションと電池が入っていた。

『どう? 嬉しい?』
「お、大きい……^^;」
『感触はどうよ?』 彼に言われ、バイブをパッケージから出して触ってみる。
「あは…… こ、こんな感じですよね」 運転手を意識して言葉を濁す。

 タクシーの後部座席で最初は私のおしりを触っていた彼の右手は、会話の流れから、手を触り合うような形になり、そして…… 巻きスカートの端から直接私の太ももの上で納まった。 彼の手はそれ以上動く事はなかったけど、その手の暖かさがやけにジンと来た。

 ホテルに入った私達。 (既に何度か利用しているのか)彼は係りに部屋を尋ねられると、迷わず部屋番号を告げた。 きわどいネーミングの部屋ばかりのパネル。 よくラブホテルで見られるような部屋の風景の写真がある訳じゃなかった。 ただ、それぞれの部屋の名前と部屋番号だけが書かれていた。

 彼が告げた部屋は……拷問部屋 ^^;

 部屋に入って最初に目に入ったのは、木馬と壁に陳列された縄や鞭をはじめとする数々の拷問道具としきりのないお手洗い。 中に入ると吊るしやすいようにチェーンや滑車や、用途不明のはしごに、柱のあちこちにフックがついているもの、まるで婦人科にあるような足を開いて座らされる椅子、牢の向こうにベッド……

 禍禍しく映る道具の数々に、げんなりとした。 やっぱりこの人本物のS? 既に前のチャットでげんなりしていたから、彼には予め痛い事や縛る事はやめてねと念をおしていたけど、不安が胸を締めつける。

 私の中に多少のM気がある事の否定はしないけど、彼に惹かれたのは彼がSだからじゃなかった。 彼の女性の立場を尊重した気遣いや優しさ、そしてエロの趣味が何となく私と似ていたからなのに……

 呆然と立ち竦み、怯えながら部屋を見ていた私に彼は明るい声で言った。

『じゃぁ、一服でもしようか!』

                          ………つづく

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[322] 最初はメールから・・・1 投稿者:絵美 投稿日:2001/05/17(Thu) 16:33

数ヶ月前のある出来事から、夫との関係が微妙に変わりました。


インターネット(パソコン)初心者であった私はメールを友達と送り
あう事がやっと出来る程度(今もあまり進歩してませんが、)でした。
そんな私にある日知らない男性からのメールが送られてきました。
その後も続けて何通かのメールが届くようになり、主人に「どうして
こういうのがくるんだろう??」って聞いたら、インターネットの世界
ではよくある事で、「せっかくだから返事返しとけば、、」という返事
でした。
変だったのは私がなかなか返事を書かないと執拗に「もう返事書
いた?」「どうして書かないの??」しまいには「相手の人に失礼
じゃないか!」なんて怒り出すしまい、、、
なんだかよくわからなかった私は主人の言われるままにメールを
書きました。
結局、6人の方にメールを書き、それに対する返事もすぐ返って
きて、メールのやり取りが続きました。
主人はというと、そんなメールを横から見て、なんだか満足そうに
「インターネットもメールも短時間で自分のものにしちゃうアンタは
エライ!」なんて変に上機嫌!
そのうち私も楽しくて、特にその男性のなかでも不動産業を経営
されている方とは昼間ほとんど毎日メールを何通もやり取りする
ようになりました。
仕事のことや、離婚された事、、かなりプライベートな事まで書く
ようになった頃、これも今考えるとおかしいのですが、主人が
「メールを俺に見られると、本当の気持ちがかけないだろう」
って新しいメールを作ってくれて、パスワードも私しか知らない
ものに変えてくれました。
一日に10通書いた事もありました。
その頃には不動産業の方だけとのメールのやり取りになっていました。
そんなメールが300通を越えた頃、私の気持ちの中では恋人関係に
なってました。
初めて電話でお話したのもその頃で、メールをはじめてから3ヶ月
くらいでした。

・・・・・この文は彼のいい付けで書いています、、、、、、、絵美


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[321] 秘密の思い出メール 投稿者:M代 投稿日:2001/05/17(Thu) 13:08

前に女を開発された男性とのメールです。
今は私の都合で別れてます。


・・・・・・・・出会い

はじめまして。Yさん。
M代と申します。
突然のメールでびっくりされたかと思います。
でもよくある広告や宣伝のメールではありませんので
安心して最後までお読みになって下さいね。
・・・いきなりメールを送ってしまってよかったんでしょうか・・・?
もしかしてすごく無礼者だったらすみません。

実は、「大人の・・・」の掲示板であなたの文章を読んで、
とてもときめきを感じたので・・・我ながら大胆だと思いましたが
思い切ってメールを送らせていただくことにしました。

私は同年代の主婦です。(少しだけ私の方が年下です)
OOに住んでいます。
Yさんの書かれていたように家庭では妻、母であり、
印刷会社にパートで行っていますので、
会社員としての顔も持って日々生活しています。
「一人の人間としての顔」ならば同性のお友達が知っていますが、
一人の女としての顔を見せられる場所を持っていません。

いきなり恋に走りたいとか・・・
そこまでの強い気持ちはないんですけど、
少なくとも
「これから好きになるかもしれない可能性のある人」と
知り合いたいと思って、掲示板を読んでいました。
変でしょうか?

心の中に飢餓感の芽のようなものがあって・・・
うまく説明できないので、自分でももどかしいですが、
Yさんの文章があまりに上手だったので
メールでお話ししたいと思ってしまった・・・とでも
思っておいて下さい。
特に「学生時代のように」というフレーズには
思わずうれしくなってしまいました。
このままだとどんどん枯れていってしまいそうなのです。
でも、まだまだこれから!ですよね?

・・・・・・・・希望

こんばんわ、Yさん。
頂いたメールを読んでどきどきしました。
あなたは・・・もしかしてものすごく優秀な営業マン?
私としては軽いジャブからじゃなく
いきなりキツい右ストレートを食らった感じで、くらくらします。

でもここでひるんで一歩下がっていては、
平凡な日常から脱皮できませんよね。
せっかくYさんが翼を与えてくれようとしているんだから、
私も自分を解放してみたいと思います。

私は男の人のスーツ姿に感じます。

私にとって男の人は常に力の象徴であり
尊敬に値する、強い存在です。
だから戦闘服であるスーツに身を包んでいると
よけいたのもしく見えるのでしょう。
こういうのはどちらかというとMなのでしょうか。
痛かったり血を見たりするのは絶対いやなのに、
理性をもって乱暴にされたいというか、
優しく乱暴にされたいという気持ちがあります。
合意の上犯されたいのかもしれません。
犯される設定のセックスですね。
私は最後まで抵抗するの。

それにもうひとつ。
スーツの男の人を、自由にしてみたいという妄想もあります。
「氷の微笑」のように、目隠しをして、ベッドに縛り付けて。
これはSですよね。節操がないかなあ。

私が一つずつワイシャツのボタンを・・・
そうね、口ではずしていくの。
ネクタイもベルトもズボンのファスナーも・・・
とても時間がかかるでしょうけど、
すごく濡れると思う。書いているだけで感じてくるもの。
Yさんはいましめを解いてくれって私に頼むけど、解いてあげないの。
縛り付けたまま、体中を舐めまわしてあげる。
それから私があなたを犯すのよ。
カラダ全部で犯すの。

なんか調子がでちゃいましたね。
私ってすごくイヤラシイ。
ちょっと自分が怖いです。

調教とか・・・
複数の男とか・・・
露出症の方面では後込みする気持ちばかりで
あまり楽しそうじゃないし、食指がうごかないなあ。
されたこと、したことがないからわからないけど、
そこまでいくともう戻れなくなるような気がします。
味付け程度のアブノーマルさで充分です。
そうね、露出という事で言えば
上品に食事をしながらテーブルの下で
ハイヒールを脱いで・・・その足先で
Yさんのひざをまさぐって・・・
その足をずっと奥まで・・・
Yさんは右手でナイフを持ちながら
左手の指で私の足を愛撫するの。
そしてフォークで私のストッキングを破いて、
足の指にバターを塗って・・・
エリツィンの病状やユーロの話なんかしながら
今度はYさんが足を伸ばして・・・

きゃあ。
どこまで妄想が広がっちゃうのかしら。
私、もしかしてポルノ作家になれる?
文才ないからダメかしら。

Yさんは出張でいらっしゃるのでしょうから
やはり平日でしょう?
Yさんが取っているホテルの部屋に
忍んでいくというのはなかなかそそられますね。

とはいえ、これらは精いっぱいの私の虚勢で、
本当の私はまだ本物の不倫をしたこともない未熟者です。
どうかお手柔らかにお願いします。


・・・・・・・・・・・・・報告1

相性ってあるのね・・・
Yさんの言っていたとおりね。
でも、どうしてメールだけで
相性が良いか悪いかがわかるの?

・・特に自分でも好きと言ってただけある、フェラは最高でした。
  今でも直ぐにして欲しいです。

本当?
私はただ夢中でしてただけ。
だって普段、あんな事しないもの。
だから全然上手じゃないと思ってました。

・・もう当分要らないかな。

意地悪なんだから。
わかってるくせに。

・・ 私が身体で教えた事の、レポートを詳しく報告しなさい・・・
  具体的に場面、場面での自分の気持ちと、身体の感じと感想を、
  細かく報告しなさい。
  正直に細かく症状を報告する様にね。

本当に、あなたは嘘はついていなかったわ。
言葉通り立派だったし・・・

でもわたし、一時的に記憶障害が起きたようです。
詳しい経過についてはあまり具体的に覚えていません。ほんとよ。

ラウンジでカクテルを飲んでいるとき、
私のひざにYさんの指が・・・
触られているのはひざなのに、背筋がぞくぞくしました。
一生懸命平静を装って、窓の外の夜景を見てたけど・・・
心臓がドキドキ・・・口から飛び出しそうで・・・
ふふふ。こんな事をレポートしろなんて言ってないって?

Yさんの身体を私が好きなようにしているとき、
女にも征服欲ってあるんだわ、と思いました。
一つづつワイシャツのボタンをはずすのは
すごく快感だったわ。
スラックスのジッパーを口で引き下げるとき、
頭の先まで痺れる感じがした。
Yさんの○○○○○はすごいのね。
私の口の中でぐんぐん堅くなって太くなっていくの。
びくん、びくん、って熱いものが流れ込む感じで・・・
これが私の中に入るんだと思ったら
ものすごく濡れてしまったわ。
○○○○○を自分で体の中に入れたときは
すごかった・・・びりびり感じたわ。
ぴったりと私の中を充たして、隙間がないほど
埋め尽くされた感じ・・・
動くとどんどん登りつめていって・・・
私が何度イッてしまったかわかる?
自分ではわからなくなってしまったほど何度も。。。

一番感じたのはいつかしら・・・?
わからないわ。
Yさんが違うやり方で私を攻めるたびに
びっくりするほど違うところが感じたから・・・
慣れ親しんだ身体に、安心して抱かれていても
まるで感じなかった快感が襲ってきて・・・
抵抗できないほど激しく飲み込まれて、
何度も何度もイッたわ。わかったでしょう?演技じゃないのが。
Gスポットがあそこにあるって事も
私はあの時初めて知ったの。
あんなに奥まで入れられたこともなかった。
だから奥が感じるなんて事も知らなかった。
あなたが上になって入っているとき、
私に足を閉じさせて、腰を動かさせたでしょう?
あれもすごく感じてしまったわ。
あっけないほど簡単にイッてしまったわ。
今こうして思い出しているだけでも・・・
子宮の中がキュウッと気持ちよくて・・・
頭の中が痺れてくる・・・

・・子宮で感じて、Gスポットで感じて、アナルで感じて、
クリトリスで感じて、乳首で感じて、背中で感じて、
唇でしゃぶって感じて・・・・・・女を感じたでしょう。
男の強さも。

ええ、あなたがあの時言っていたように
セックスって全身で感じることができるのね。。。
身体だけでなく心でも・・・
特に自分の欲求を自分で感じることが大事なのね。
私はこうして欲しかったのよ、って。

しゃぶりたいわ。
唇と舌でもっと味わいたい。
それ以上に私のあそこであなたを味わいたい。
ああ・・・濡れちゃう。。。

・・・・・・・・・・・・・・・報告2

交わったのは身体でも、実際にセックスしたのは精神の方でした。
私は知っています。
機械的に刺激を受けても、女性は男性と違って
エクスタシーを得ることはできません。
私が得た深いエクスタシーは
よほど心を開いていなければ得られなかったものだと思います。
身体を開くことはやろうと思えば
誰に対しても簡単にできるかもしれませんが、
心を開くということは誰に対してもできるというものではないと思います。
確かに私は自分からあなたにパンドラの箱の鍵を渡しましたが、
あなたの開け方があまり上手だったので、
まるで不自然に感じませんでした。

お会いしたとき、写真で見たより素敵な方だと思ったし・・・
声が落ち着いていて、しゃべり方も優しくてすぐ好きになりました。
清潔感があるところがいいと思いました。
でもメールの通り意地悪な方でした。

エレベーターの中でYさんに身体を触られているときも
それが当たり前だと感じました。
お部屋にはいってすぐ抱きしめられキスをしたときも
まるで構える気持ちがありませんでした。
胸は高鳴り、緊張で体は震え、
私の女としての身体は
期待感にしっとりと濡れていました。
その反面とても素直な気持ちでした。
それこそ本当に、診察を受けるような気分だったのです。
信頼するドクターにすべておまかせしている患者の気分でした。

Yさんの体を私が自由にしているとき、
嬉しくてゾクゾクしました。
もう一度してみたいほどです。
この次は手首を縛ってみたいわ。
いい?それとも私が恐いですか。
恐いわよ。何をするかわからないわよ。
自分だってわからないんだから・・・

仰向けになったYさんの唇を自分から求めていきました。
耳や首筋を舐めました。
胸にキスしているとき、Yさんの肌が綺麗で感激しました。
乳首を舐めました。
自分の体中でYさんを味わいました。
五感を総動員しました。
ときどき耳をくすぐるYさんの声も気持ちよかったです。
低くはないけど、耳に心地よい、官能的な声ですね。
M代って呼んでくれるたびに感じました。
ブリーフの上からYさんの・・・
(深呼吸)おちんちんを触りました。
大きくてドキッとしました。
匂いを嗅いで覚えました。
鼻で愛撫しました。指でも。
ブリーフを取り去ると、むんと男の人の匂いがしました。
おちんちんは力強く立ち上がっていました。
すぐに唇を寄せるのが躊躇われて、(深呼吸)玉の方にキスしたり、
触ったりしました。
足にも触れてキスしました。
足の指にもキスしました。
おちんちんの方に戻ってくると、
おちんちんはべたべたに濡れていました。
私を抱きたいと思っていてくれるんだな、と思って
そう思うことで私の(深呼吸)オマンコも濡れました。
濡れながらYさんのおちんちんをしゃぶりました。
その時はとにかく夢中でしゃぶっていました。
自分で自分の飢餓状態を確認しました。
すごくしゃぶりたかったんだと思いました。
自分で自分の中にYさんのおちんちんを入れました。
すごく濡れていたのでするっと入りましたが
ぴったりとふさがって息苦しいほどでした。
腰を振るたびにどんどん気持ちよくなって、狂いました。
狂ったように貪りました。
Yさんが上になって入ってきてくれました。
膣の中の違うところが刺激されてまた気持ちよくなりました。
Gスポットをおちんちんのカリのところで引っかくようにされて、
また気持ちよくなりました。
ずっと奥の子宮の入り口も突かれました。
おちんちんがずしっと重たく子宮に当たるたびに、
頭の先に向けて痺れるような快感が走りました。
子宮でイキました。初めてでした。
男の人の体の力強さ、たくましさを全身で受けとめて
うっとりしました。征服される快感を感じました。
入ったまま、Yさんが足を閉じるようにいいました。
足を閉じると腰を振るように言われました。
訳もわからず言われるままにしました。
そうしたら腰を振るたびに私のクリトリスが
Yさんのおちんちんの根元に当たって、
鋭い感じでどんどん登りつめていきました。
あっという間にオルガスムスに達しました。
いつも一人でオナニーするときには
クリトリスでイクのですが、それよりももっと
強く強烈に気持ちよかったです。
ああ・・・もう一度あの感じを味わいたいわ・・・
その前か後に、Yさんが私の体の中に入っているままで、
名前を呼ばれました。
目を開けるように言われました。
快感に翻弄されていて、すぐに反応できませんでした。
一生懸命目に神経を集中して、目を開けました。
「誰に抱かれてるか見てご覧」と言われました。
Yさんでした。
よく覚えていないけど、「M代は淫乱でいやらしい女」と
いうようなことを口にするように言われました。
その通りだと思いました。その通りに言いました。
それから、バイブレーターを入れられたみたいでした。
冷たくてひんやりしていて、ちょっとイヤな感じでした。
熱いおちんちんを入れて欲しいと思いました。
うつ伏せにされて、アナルにも入れられました。
思っていたような、痛みはなかったです。
バイブレーターがびりびり振動しました。
Yさんが口元におちんちんを持ってきてくれました。
3Pしているみたいでしょ、と言われました。
私は3Pなんかいや、Yさんだけでいいと思いました。
Yさんは後ろからも入ってきました。
背中にキスされて、舐められました。
筆のようなもので背中を撫でられました。
後ろから入れられると、反対側の壁が感じました。
思わず腰を振りました。
振れば振るほど気持ちよくなっていきました。
最後にザーメンをどうして欲しいか聞かれました。
飲みたい気持ちもあったけど、
子宮でイクのがあまりにも気持ちよかったので、
子宮にかけて欲しいと言いました。
思った通り気持ちよくてまた狂いました。
膣の奥で温度なんか感じるわけがないのに、
熱いと思いました。
深く深くオルガスムスを感じて、多分気を失ったんじゃないかと思います。
足の先までがくがく痙攣が走ったと思ったら
しばらくのあいだすべての感覚が麻痺して、
このまま死んじゃうかもしれないと思いました。

私、おとつい夫に抱かれました。
ほとんどセックスレスと言ってもいいほど、
夫は私を抱かないのに、
なにか無意識に感じているのかな、と思いました。
喜んで抱かれはしないけど、どうせ夫とセックスしても
何も感じないから、と思い、
夫婦のコミュニケーションとして受け入れました。
ところが体は夫に抱かれているのに、
心はYさんに抱かれてしまいました。
ショックでした。
私の体をまさぐる夫の指を、Yさんの指だと感じました。
乳首を舐める舌をYさんの舌だと思いました。
夫のおちんちんを、Yさんのおちんちんだと思いました。
罪悪感を感じているのに、私、イッてしまいました。
体が開発されたと言うより、
精神が開発された感じです。

・・・・・・・・・・・・報告3

最近読んだ「神の狩人」という小説の中で、
<女の魂を持った男>というフレーズが出てきたのですが、
Yさんのメールを読んでちょっと思い出しました。
あなたはちゃんと服を着ている時も、もちろん服を脱いだ姿も
充分以上に男らしいですが、
どこか・・・女の気持ちがわかる・・・
女の感覚がわかる・・・ひとなのね。
私はそこに惹かれているのじゃないかと思います。
確かにあなたのセックスのテクニックはすばらしいけれど、
それはテクニックだけじゃないと思う。
ファンタジーっていうと言い過ぎかもしれないけど、
単に肉欲なんじゃなくて、精神の遊びがあると思う。
肉欲に溺れない余裕もあるし、
自分だけの欲望を満たそうとする、その辺の男とはやっぱり違う。
私に対して、というか女に対して、ですか?
若さや美貌を求めないというのもやはり非凡だわ。
(求めているのかもしれませんが、持ってなくてごめんなさい)

私は体より先に心を開いたんだし・・・
自分の中の「女」を解放する相手として
Yさんを選んだんだものね。
ただ以前から知っているだけの人とキスしても、
感じないのが当たり前ですよね。

普通の男は、女の願望なんて興味がないし
ましてやセックスの時、精神的に満足させようなんて思いもよらないですよね。
肉体的にも、私の夫のように女が「イッたふり」をしていても気付かないし、
それでお互いに満足だと思っているのが普通ですよね。
今はわかります。
それが不毛なセックスだって。
ただの水を飲んでいるようなものですね。
Yさんの飲ませてくれる美酒とは大違いだわ。
一度この味を知ってしまったから、私はずっと渇くのね。
いくら水をもらっても満足できない体になってしまったんだわ。

確かに私の子宮に「誰を愛してるの?」と聞けば、
迷わず「Yさん」って答えるでしょうね。

私はこの秘密を自分一人の胸に秘めていくと思う。
何があっても誰にも話さないわ。
誰かに話したとき、まるで夢だったように消えてしまいそうだから。
秘密だからこその甘さもあると思うしね・・・
そのくらいは理解できるほど大人よ、私も。

Yさんに叱られたい。苛められたい。可愛がられたい。
犯したいし、犯されたい。

変態だわ。私って変態だったんだわ。
Yさんを縛り上げて、目隠しをして、
体中を舐めまわして、
「M代のオマンコに早く入れさせて」って
Yさんに懇願されてみたいわ。

服のまま縛られて、じらされて苛められて、
下着を破られてセックスしてみたい。
早く逢いたい・・・

いろいろ想像して、洪水のように濡らしてるわ。
早くYさんのカチカチに堅いおちんちんを
私のびしょびしょのオマンコの中に入れて。
もっとあなたに狂いたい。
この前のように失神するほど気持ちよくしてね。
Yさんの体を、おちんちんを
口一杯にほおばって貪りたい。
待ち遠しいな・・・



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[320] うちの 投稿者:めぐみ 投稿日:2001/05/17(Thu) 06:28

うちのダンナさん浮気させたがってこまります。
なんでどこのだれともわからん人と浮気せなあかんの!!
ドアホ!!


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[319] スリル 投稿者:T子 投稿日:2001/05/13(Sun) 01:47

>いつのころからか見られながらのH、
スリルを感じながらのHが好きになりました。

スリルを感じながらのHって恐いけど知らない人が一番。
なにかのはずみでちょっとだけの浮気って、主人が出張でいないとか、なんかすごい解放された気分で、独身に戻ったみたいで、一人で映画なんか見にいったり、デパートなんかいったりした時、感じのいい人に声かけられて、ちょっとだけのつもりが・・・
ついお酒なんか入るとねえ・・飲まされてるのわかってるんだけど・・・
心の中で悪魔がささやくの。
誰にもバレナイから一日だけの恋なんてあり?
気分はすごくハイになっちゃってもう後戻りできない。
ごめんなさいご主人さまT子は悪い子です。
これから浮気しちゃいます・・・
スケベな女の子に戻っちゃいます。
彼すごくやりたがってるから・・T子もすごくしたくなっちゃってるー。
あなたの奥さんとして恥ずかしくないようにするから許して。
と言うわけで、ウソの名前言って素っ裸になっちゃいました。
これってすごいストレス解放!!
T子あそこの毛すっごく薄いから恥ずかしかったけど彼に見せてる私ってすごいスケベ。
もうあとはかけませ〜ん・・・
もちろんしっかり、ま・ん・こ・しました。
ゼッタイに夫には言いません。



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[318] こんにちわ みき です 投稿者:みき 投稿日:2001/05/06(Sun) 10:43

私ってもしかして異常なのかも??
私達夫婦、バツイチ同士の再婚なんです。歳もずーと離れてます。夫
はまだ現役…仕事もあちらのほうも…私、彼がいます。夫公認です。でも彼を認めるかわりに夫が選んだ夫婦とのスワッピングを承諾しま
した。今、3組のご夫婦と交際してます。もう交際を始めて五年くらい…男同士ではなしあったらしくこのまま四組だけの交際をつづけよ
うってなったみたいです。

もちろん、女の方も賛成です。いずれみなさん歳をとるんですもの…
歳をとってもHぬきでおつきあいできれば、それも楽しいかもと思っ
ています。 夫は私を自由にしてくれています。気に入った男性がい
ればいつでもHしていいよって……でも条件が一つ、私のHはすべて
夫に報告しなければなりません。

彼とのHも夫婦交際でのHもアバンチュールを楽しんだときも…
初めはいやだった報告も今ではすっかり慣れました。夫の育った地方
のH言葉で今日のHを話してきかせるのも苦になりません。
彼、同じ職場の上司なんです。毎日顔をあわせてます。
最近夫の頼みで家の近くのスーパーの駐車場で彼とカーHすることが
多くなりました。
彼と一緒に帰るときは夫に電話するんです。夫、見にくるんです、私
と彼のカーH…もちろん中は見えませんが、夫はすぐ近くに車をとめ
ていて彼の車の動きで中のことを想像するのがいいんですって…

私もカーH好きなんです。のぞかれるかも…見られるかもっていうど
きどき感が好きなんです。いつのころからか見られながらのH、
スリルを感じながらのHが好きになりました。

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[317] ただ今恋愛中 投稿者:もも 投稿日:2001/05/02(Wed) 23:20

私ね、人妻。ただ今、36歳。実は、夫公認で、彼氏がいます。知り合ったきっかけは、夫が私に、テレクラへ電話をかけるように進めその時につながってあった人です。
最初は、カラオケに行って、久しぶりに歌い、相手の歌を聞いていて、上手だし、声の優しさによってしまいました。
帰りにホテルに誘われましたが、そのときは、恥ずかしかったので断りました。又あってくれるかなと、言ってくれたので、Eですよと返事をしました。


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[316] イケナイ事は・・・ 投稿者:ゆかり 投稿日:2001/05/01(Tue) 09:58

 先週の金曜日、旦那が会社の飲み会で遅くなるという事で、これをチャンスに私も久しぶりにショットバーにナンパに出かけようと意気込んでいました。
 旦那の飲み会の話を聞いてから一週間、着ていく服もあれこれ悩み、結局、黒地に金の刺繍の入ったミニチャイナドレス、(勝負下着を持っていないので)レースのブラとショーツ、ヌードタイプのストッキング、黒のサンダルで行くことにしました。
 この服装なら誰か声をかけてくれるかも知れない・・・いい人が見つかるといいな・・・などと期待をして待ちに待った金曜日。
 出かける準備をしようと思ったところに・・・旦那が熱を出して飲み会をパスして帰ってきました。(ショック!!)もちろん、私も出かけられません。

 本当にいいことのない時はそれが続くものですね。期待をしていただいた方、ごめんなさい。

 ちなつさんの書き込みの後だったのでちょっと書きにくかったのですけど・・・。ご報告です。
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