BBS3 2008/10〜2008/12 過去ログ








親子丼を頂いていますー27
頑張っている中年 12/19(金) 17:53:05 No.20081219175305 削除
 私が、いつも紀子にフィストファックをする時はローションを手に付けマンコをマッサージしながら指から徐々に入れていくのです、紀子はいつも私が遣っているように紀子が由紀に始めたからです。
 由美子の時は、私の手だったので無理やり入れた感が有ったのですが、由美子は由紀を産んでいるので余り心配はしていませんでしたが、由紀はまだ女と言っても二十歳なのでマンコの拡がりを少し心配でした。

 それと、紀子の手は女性の手なので、私の手よりをふた廻り小さいので楽に、由紀のマンコに入っていくのです、片手でマッサージをしながら、指を1本2本と束ねながら、出したり入れたりを繰り返し徐々にマンコの中に消えていきました。
 由紀は、私のチンボをしゃぶりながら『ウン・・』呻き・喘ぎながら一段と激しくバキュームで吸い上げ、頭を激しく上下させ片手はシーツを握り締め、片手は私の臀部を弄りながら臀部を自分の方に引き寄せるのです。
 
 紀子の手が、すっぽりと由紀のマンコに納まり紀子はしばらくそのままでマンコに手が馴染むのを待っているようでした、馴染むのを待っている間も紀子は由紀の体を触ったり、揉んだり唇で愛撫したりと由紀を休まさず絶えず刺激し続けていました。
 
 やはり女の体を熟知しているようで、感心して見ていました。

 由紀は、マンコの中の手を意識しなくなっているようで、まるでマンコにチンボが入っているかのように腰を動かし始めたのです。

 腰を、上下させ円を描くように動かしていき、次第に激しく動かせて始めて『潮を吹いて』逝きベッドにグッタリと腰を落としたのです。
 
 由紀は、私のチンボを咥えているので『ウゥ・・ンー・・』と、しか言いようがなく、紀子がチンボを抜いてやってと言うので、口から抜いてやると『イィ・・お姉様・』『もっと奥を突いて、子宮口を・・・・イィー・・・』といいながら悶え握っていたシーツを離し、自分の乳房を片手で揉み、片手で紀子の手が入っているマンコに手を遣り紀子の腕を持って、由紀自身で紀子の手をコントロールして出し入れさせ始めたのです。
 
 紀子も、由紀に腕を任せながら片手で由紀の乳房を揉んだり乳首を抓ったり、引っ張ったりして、由紀の様子を伺っていました。

 由紀も、紀子の腕から手を離して、自分のクリトリスを強く押したり引っ張ったりと刺激し始めたので、紀子が私に鞄からクリップを出すように声を掛けてきたのです。

 鞄の中には、調教用の色んな物が入っていたのです、クリップはその中の小箱に数種類あり適当に1つ出して、紀子に渡すと由紀のクリトリスを片手で器用に皮を剥きクリトリスを剥き出しにして、それをクリップで挟んだのです。

 由紀は、『アァー・・・イィ・・・』といいながら『モット・・・虐めて・・・』『モット・・』というので、紀子は今度木製の洗濯バサミでピンク色に染まっている由紀の乳首を、それで鋏んだのです、『ウゥ・・・』と由紀は喉の奥から搾り出すような呻き声とも付かない喘ぎ声をあげて『出る・・・・』といいながらまた『潮を吹いて』また逝きながら、体をガタガタと小刻みに震わせていたのです。

すると由紀の、口から『私、溶けていく・・・・蕩けて・・・・マンコが・・・アァー』と訳の判らない言葉を発するのです。

 由紀が、グッタリしていても、紀子は手の出し入れを止めなく一段と激しく動かせているのです、何回も何回も『潮を吹かせ』『この子に潮を吹かせる癖を付けるから』と言っていました。
 
 何回か潮を噴かして、紀子はマンコから手をゆっくりと抜いていきました。

 紀子が、手を少しずつ抜いていくと『ウン・・・もう終わり・・・』と言うのです、今日はね、と紀子が由紀に答えたので、また由紀が『凄く良かった、これからも色々と教えてお姉様』と言ってベッドにグッタリと横たわってしまいました。

 私は、紀子に由紀への先程の耳打ちは何と言ったのかと聞いたのです。

紀子は、私の問いに『本当の快楽を教えてあげる』と言ったのと、言ってクスッと薄笑いを浮かべて『この子、私に預けてくれる』と言うのです。

そのつもりだよと言うと、紀子が『ご主人様好みの女に仕込んで、ご主人様にお返しします』後でいくらでも楽しめますよ、この子はなかなか筋がいいしまだ若いので仕込んでいくのが楽しみ、私がご主人様と出会った頃よりは色んな道具があるから仕込んで行くのが楽しみですご主人様・・・。

それと、私の喜びはご主人様に楽しんで貰うのが私紀子の生き甲斐でもありますから。

だからこの子を旦那様が楽しめて満足して頂けるよう調教するのが今の私の仕事です。

 そんな事を、グッタリ横たわっている由紀のベッドで紀子が私の腕の中で言いながら手はチンボを扱き続けているので、使っていない隣のベッドに紀子を引っ張っていきうつ伏せに押し倒し、何もつけないでアナルに一気に嵌めてやると『ウッ』と一声上げ腰を振りはじめました、上に乗っている私が嵌まっている紀子のアナルを見ると私のチンボにまとわり付いて直腸の中に引き込まれながら次第に元通りに戻ってきていました。

 紀子も次第に調子が出てきたのか、腰を動かしいい声で鳴きながらクリトリスを自分で刺激しています、アナルで2、3回逝かせて遣ってからそのままの体位でマンコに入れ替えて紀子の体を反転させ正常位にしてグラインドを早め最後のストロークで、紀子も久しぶりの私のチンボを2つの穴で味わいザーメンを紀子のマンコの奥深くの子宮口に掛けて遣ると小刻みに体を震わせて失神してしまい。

この部屋は、最上階にある部屋なので夜景を見ながら、二人の裸体を眺めソファーに座りブランデーをかたむけていました。

私の、背後からどちらかが近寄る気配がしたのですが、すぐに体臭で紀子だと判り前に回るように言うと、紀子は前に回ってひざまずいて私の顔を見上げながら『ご主人様』何を考えているのと問いかけながらチンボを咥えるです、さっき自分のマンコで暴れていたチンボをです、まだチンボには紀子の分泌汁と私のザーメンがこってりと付いているのです、それを美味しそうに唇と舌で綺麗にしています。

私は、紀子に由紀の母親由美子の事を話し始めると、紀子は、最初は黙って聞いていたのですが、途中から卑劣、卑怯と言い出してしまい、なだめるのにこっちが慌てていると、後のベッドの方からすすり泣く声が聞こえてくるのです。
 
振り返ると、由紀がベッドに横たわったままで肩を震わせながら泣いているのです。
私は、まだ由紀は寝ているものだと思っていたのですが、気が付いて私たち2人の会話を聞いていたようでした。

紀子が、すかさず由紀のところにいき、抱き起こし肩を擦りながらなだめて何か言っているようで、由紀は頷くばかりでしばらくして、由紀が私の所に遣ってきて、昔私が生まれる前にそんな事があったのと聞くのです。

 
私は、由紀に知って置きたいかと聞いたのです、私由紀には知っていて貰いたかったので由紀をソファに座らせ、顔を見てもう一度由紀に聞いたのです、由紀は知っておきたいから話してと言うので、私は包み隠さず話す事にしたのです。

それで、由紀に今までの経緯を話したら母親由美子が、私に寄り添うようにして尽くしている様子が理解できたというのです。

親子丼を頂いていますー26
かんばってる中年 12/19(金) 17:48:52 No.20081219174852 削除
話をホテルでの情事に戻します。

由紀は、最初は紀子の存在を気にしていたようですが鞭で叩かれてからは、紀子に構わず私の股間に顔を埋めて一生懸命にしゃぶり玉袋やアナルまでもが、由紀の唾液でベタベタに濡れてしまっていました。

 私は、由紀を抱き起こし騎乗位になる様に言うと、嬉しそうな顔をしながら紀子の方を見ながら、私に跨りチンボを持って腰をゆっくりと沈め、由紀はマンコの入口にチンボの亀頭をあてがったのです。
チンボは先程からの由紀のファラとマンコは私が弄っていた事で、二つの性器はたっぷりと濡れていたので難なく由紀のマンコにチンボをすべてを飲み込んで仕舞ったのです。

仕舞い込んでからは、私の肩に手を置き、ゆっくりと円を描くように腰を廻し、体を仰け反らせ腰を上下させチンボの感触をじっくりと味わっているようで、顔を見ると目を閉じて舌なめずりしながら陶酔しきった顔をしていました。
                               そんな由紀を、見ながら紀子を呼びキスをしながら紀子にペニスバンドを着ける様に言いながら、私は由紀の乳房を揉み始めました。

 紀子は、言われた事が何を意味しているのか理解しているようで、早速用意に取り掛かり紀子の裸体にペニスバンドが取り付けられていくのを見ていると、紀子の特に股間にペニスバンドは似合っているのです。
 紀子の、着けているペニスバンドの擬似ペニスは、私のペニスから型を取って作ったペニスなのです。

 由紀は、一段と感じ始めたのか繋がっている腰を激しく上下させ、そして私の恥骨と自分の恥骨を擦り合わせ動かしながら、私の陰毛の感触を味わっているようで自分のパイパンの恥骨に擦り合わすように前後に動かすのです。

そして私にキスを求めてきて激しく唇を吸ったり、舌を口の中に入れてきたりしながら甘い吐息を吐くので、私も背筋がゾクゾクとしてきます、マンコからはおびただしいマン汁が出て来ているのでしょう、『ペチャ・・ペチャ・・・クチャクチャ・・・・』と厭らしい音が部屋中に響き渡っています。

 由紀も『イイ・・アナタのが・・アタル・・・子宮の入口に』『アァー・・イク・・・イィ・・』と何度も言い続けているのです、そんな由紀に『もっといい思いをさせてやるから』と耳打ちをして起こしている上体を抱き寄せて重なり合ったのです。

私は、紀子に用意は出来たかと目で合図をすると、紀子は頷いて重なり合っている私たちの方へ近づいてきたのです。

紀子は、ペニスバンドにローションをたっぷり塗っているのか、テカテカと光っていました、由紀の後ろから近づき臀部を撫ぜながら二つの盛り上がっている臀部を左右に広げると、由紀と私の繋がっている所から少し上の所にある『小さな窄まっている小さな穴』由紀のアナルを舐めたりマッサージを紀子が始め、アナルや由紀と私の結合をしているところも舐めるのです。

紀子は、わざと舐めて二人の汁で『ベトベト』に濡れている口を、私に見せながらその口の周りを紀子は舌を伸ばして舐めながら、手は由紀のアナルを親指の腹で円を描くように揉み解しているのです。
その間も、由紀は紀子に舐められたりマッサージをされたりしたのが良かったのか、喘ぎ声を発し体をくねらせています、それもそのはずで紀子はオンナの感じるツボを心得ていた事を思い出しました。

紀子は、高校生の頃にレズのオンナに仕込まれたといっていました。

 アナルの用意が出来たと、紀子が合図を送ってきたので、私は由紀を一段と強く抱き締め唇を吸って声を発するのを抑えていたのです。

 下になっている私に、少しずつ紀子の体重が掛かるのを感じていると、由紀がもがき始めだしたのです、私は由紀のアナルに擬似ペニスが入り始めたと感じていました、少しは入りがきついのか、由紀が次第に体を上にずり上げてくるのです。

私は、ずり上がって上がってくる由紀を抱き締め、腰を使ってマンコを刺激して遣りながら、紀子に由紀の肩に手を置き押さえて『一気に入れろ』と合図を送りました。

私が、『入れろ』と合図を送ると、紀子の体重が一気に掛かってきたと同時に、由紀が吠えたのです、『ウォー・・・・ハッ・・・ハッ・・』という叫び声と激しい息遣いで2本のペニスを同時に由紀がマンコとアナルに受け入れた瞬間でした。

 入ってから、私は由紀を抱いていた腕を緩めてやると、今度は由紀が私の体に腕を廻して抱き付き、腰をゆっくりと動かし始めそれにつれて紀子も腰を使い始めたのです。

 私は、膣とアナルの、間にある薄い膜で擬似チンボが動いているのが分かるのです。

次第に、紀子がピストン運動を早めると由紀は『ウ・・・ウ・・・ゥ・・・』と小さな呻き声を上げ、自分から次第に激しく腰を動かし始めました。
 紀子が、後ろから由紀の背中や首筋と愛撫をし、乳房や乳首を摘んだり揉んだりとレズの手練手管で由紀を逝かすのです。

由美子とは、一味違ったレズの味を覚えこませているようでした。
 
由紀は、もう腰が抜けたように体の自由が利かない様で、紀子の思うが侭に体を委ねていたのです、紀子が擬似ペニスをゆっくりと抜いていくと由紀は『ウン・・・まだ・・』と悩ましい声で紀子に訴えていたのですが、何やら紀子が由紀に耳打ちをして由紀が頷いていました。

 擬似ペニスをアナルから抜かれる時、由紀が『フゥ・・・』と大きくため息をつき、由紀は私の顔を見ながら『ザーメンを下さい、マンコ一をザーメンで一杯にして』というのです。
私は、体を反転させ由紀を下にしてから私はグラインドを始めました。

 由紀の、反応は今までにないような激しい反応で、体全体が性感帯のようになっていてどこを触っても敏感に反応をしてくるのです、皮膚からは汗が噴出して体中がピンク色に染まっていました。
 由紀は、肩で息をしながら『アァー・・・今日は違うの、ビンビンと体にくるのマンコが一番感じるの・・イィ・・・』とうわ言のように言い続け、マンコからは大量のマン汁と潮を噴いてシーツにお漏らしでもしたような丸い染みが出来ていました。

 紀子は、傍らで三脚からビデオカメラを外して、私と由紀の二人の交尾を撮り続け、時には自分の手を由紀のアナルや性感帯を触りながら、唇で乳房や乳首を吸っています。

 そうしている時も、私はグラインドを続け徐々にスピードを上げて射精の時が近づいたのを感じて、由紀に『出すぞー』と伝えたら『奥に出して・・・奥に頂戴』『私も一緒にイク・・・』と言うのです。
紀子も、いつの間にか由紀の顔の上に跨って、由紀の口にマンコをあてがって舐めさせています、そうして私の首に紀子は腕を廻してキスを求めてきました。

それから、しばらく三人で舐めたり吸ったりと異様な光景だったと思います、確かにあの時のビデオを見ると、今でも確実に勃起します。

まず一番に、紀子が雄叫びを上げてグッタリと私に寄りかかり、次に私が由紀のマンコの中に多量のザーメンを断続的に数回腰を送り込みながら、ザーメン放出しそれを待っていたかのように、由紀が体を小刻みに痙攣させながら足を突っ張って逝ったのです。

すこしして、由紀が突っ張っていた足を、私の腰に絡ませて腰を浮かしてザーメンがマンコから流れ出ないよう格好をするのです。

その時は、紀子も由紀から降りて由紀が寝ている横に横たわり、由紀の乳首や乳房を吸ったり口の中で転がしたりしているのでしょう、時たま由紀が悶えながら喘ぎ声を出しては紀子にキスを求めていました。

私は、由紀から離れようと腰を動かしたら、由紀が絡ませていた足を解いてくれ私は由紀から離れる事が出来たのですが、由紀はそのまま足をV字に足を掲げたままの体勢でいるのです。

確かに、私がチンボを抜いてもザーメンは流れ出ては来なく、マンコの中に多量のザーメンが残っています、すると紀子が由紀の腰を持ち上げるように持ってから、由紀の股間に顔を埋めていくのです。

しばらくして『ズル・・ズル・・ペチャ・・ペチャ・・』と何かを啜る音が聞こえるので、よく見ると由紀のマンコの中にあるザーメンを紀子が舌を使って吸い出し啜っているのです、ザーメンと由紀のマン汁が混ざり合っている物を啜っているのです。

紀子は、由紀の腰の下に自分の膝を入れ由紀が疲れるのをサポートしているようで、由紀も気持ち良さそうに吐息を立てながら紀子に身を任せているようでした。

私は、それを見ながら由紀の傍らに腰掛けて居ると、由紀が顔を傾けてきてチンボをしゃぶり始めたのです、マンコを紀子に舐られ啜られて堪らなくなったのでしょう。
 
 その時、紀子を見ると由紀のマンコからザーメンをすべて啜って口を離し口の周りに付いたザーメンの残りを舌で舐めながら、紀子は先程擬似ペニスに塗っていたローションを手の平に取って手に塗っているのです。 

 黙ってみていると、紀子はローションを塗った手を、由紀のマンコにあてがいマッサージを始めたのを見て『フィストファックを始めるのか』と思って見ていました。











親子丼を頂いていますー25
頑張っている中年 11/26(水) 23:37:45 No.20081126233745 削除
 まだ、時間的には早いので由紀とドライブに出掛ける事にして用意をするように言って、私は電話を1本かけ、駐車場を出ましたしばらく走った所で、由紀に『アダルトショップ』に寄ってみようというと関心が在ったのか、直ぐに行くと言う返事が返ってきたので行きつけの店に寄ったのです。
 
 店はまだ開いてはいなかったのですが、駐車場から店長に電話すると通用口が開いて店の中に入れてくれました。

 店長は女なので若い由紀をじろじろと見ながら、私が先程電話で注文をしていた物をカウンターの上に並べていると、由紀が恥ずかしそうにしながらでも好奇心が沸くのでしょうじろじろと手にとって見ていました。

 バイブ(マンコ、アナル用)、紐、猿轡、鞭、レザーのパンティ、首輪、リードといろいろと在りその中から、私が品定めをしながら店長には由紀に普段着けさせて違和感がない首輪を由紀と探させていたのです。

私は、店長を手招きして店の奥の小さな部屋で、由紀の体に亀甲縛りをするように頼み、由紀に店長ついていくように言って2人は小部屋に入っていったのです。

 しばらくして、部屋から『キャー、イャ、』と言う声が聞こえて来て『バシッ』と叩く音で声が聞こえなくなり静かになってしばらくして2人は出てきたのですが、由紀は慣れない縛りをしているので、ぎこちなく出てきてしばらくは黙ってうつむいていました。
 
プレーをする時の、下着類も店長のお勧めを買ってから店を出たのです、車に乗り込んだ時に店長から携帯に電話があり、私は店の引き返して行った所、店長が『ご主人様、あの子をどうするのですか』と聞くのです。

 店長に、今夜いつものホテルにいるから“ロビーで待っているよう”に伝えると『判りました、お呼びをお待ちしています』と会釈をして店の奥に入っていきました。

 私が車に乗り込み発進させていると、由紀があんなお店よく知っていましたねと言うので、ちょくちょく使わせて貰っているなかなか重宝するよと由紀には答えて、次にドラッグストアーに寄り薬を調達して食事をしに車を走らせて行きました。
 
 由紀はルンルンな気分で、助手席で鼻歌を歌いながら通り過ぎる景色を眺めていたので、走らせながら店長から貰ったリモコンをポケットの中でスイッチを入れると、由紀が体をくねらせ始めたのです。
 
 黙って見ていると腰をくねらせいるので、どうしたのかと聞くと『店長さんが服を脱がせて紐で縛りだして』『縛りが終ってから、マンコとアナル、乳首にバイブを入れたり着けたの』『抜けないように紐で固定され、アナルは中に入れられ、乳首のはクリップで挟まれて』いるのと言って、私にバイブの強さを弱めてくれるように言うのです。
 
私は、あいつ段々と俺の癖を判ってきたなと思いながら今夜楽しい一夜になるなと思いを巡らせていました。

 バイブを着けたまま、レストランに入り席に着くとバイブのスイッチをランダムにセットしてから食事を始めたのです。

 由紀は緊張と快感で食事が喉を通らないようで、バイブを少しの間だけ切ってやると安堵した顔になり食事をしていましたが、でも何か気が抜けたのか私の方を見ていたので、テーブルの下から足を、由紀の広げている股間に伸ばしバイブを足で突付いてやりました。
  
 食事も終わり、ホテルに帰ってロビーを見たのですが、まだ来ていないようで私たちは部屋の方に行き、部屋に入るなり由紀が我慢できないのか、私に抱きつきキスをしながらズボンのベルトを外し、パンツと一緒にズボンを脱がせ勃起しているチンボを一口で咥えストロークを始めるのです。
自分もスカートを脱ぎブラウスもキャミソールも脱いで亀甲縛りだけになり自分でマンコに固定しているバイブをグルリグルリと廻し始め、私にスイッチを入れてくれるよう言うのです。

 スイッチを入れて遣ると母親由美子と同じように『ウォー』と獣の遠吠えのような呻き声を上げるのです、それでスイッチが入ったのかファラチオのスピードとバキュウムを一段と激しく一心不乱に繰り返すのです。(こう言う所は親子そっくりです。)
 
 私は、服をすべて脱ぎ、由紀の首輪にリードを付けてアイマスクを着けさせて、チンボから口を離させたのですが名残り惜しいのかチンボを放す時涎が糸を引くのです、それを舌なめずりしながら自分の唾液と私の我慢汁を啜りながらまた舌なめずりを繰り返しているのです。

私が、四つん這いになれと言うと四つん這いになり、リードを引っ張りながらベッドルームに連れて行き、私がベッドに腰を掛けて手に持っていた鞭を臀部に振り下ろしたのです、『ヒー・・・ウォー・・・』とまた遠吠えを上げ臀部を『ブルブル』と震わせながら、涎を流し始め私の足の甲を舐め始めしだいに大腿部、股間の玉袋、蟻の門渡り、アナルと舐めチンボを舐めさせて遣ると竿を咥えフルートのように横を舐めるのです。
 
 しばらく見ていたのですが、携帯で店長に電話を掛けたらロビーにいると言うので上がって来る様に言って電話を切り、しばらくしてノックする音がしてドアが開く音がし『ご主人様』と言う声がしたので、ベッドルームに招き入れました、店長(紀子)はボディコンがよく似合う女(35)で私が面倒を見ている女の1人です。
 
 誰かが入ってきた気配で、由紀はしゃぶるのを止めたのですが、また臀部に鞭を入れるとしゃぶり始めて由紀の耳元で『気にしないで自分の与えられた事をしなさい』というと頷きバキュウムを始めたのです。

 私は、紀子を手招きしてベッドサイドに来させ、挨拶に紀子の首を持ってキスをしながら背中のファスナーを下ろしてやると紀子も両腕を抜いて服が足元に落ちたのです、服がなくなると紀子自身の自慢のボディーが露わになり素っ裸なのです。


私は、何時どういう時でも下着は着けないようにと言ってあるので、常時下着は着けてないのです、私と外で会う時はいつもボディコンで来るように言いつけてあります。

いつ見ても、子供を生んだ体には見えないのです、子供は私との間に作った子供ですが、
紀子には、子供を産んでしばらくして母乳を粉ミルクにさせてから、乳首にピアスを着けさせ、臍にもピアスをさせ、両太股の付け根10pくらいからマンコに掛けて刺青を入れ、マン毛は知り合ってすぐに永久脱毛をさせパイパンにしているのです。

この時、閃いたのです。あの3人組みをMに仕立て上げる事を、まぁ調査会社の報告待ちで、今夜はこの2人で楽しみます。


 この紀子も、私の大切な女の1人です、この紀子の事を少しお話して置きます。

実は、紀子の処でも『親子丼を頂いています』、母親(時子)と紀子の親子です。

 紀子は、今年で35歳です、私とは15年位の付き合いで、そうです女房より長く付き合っているのです。

 紀子が、私の会社の就職して来てからの付き合いで、紀子の母親は18で紀子を産みシングルマザーで、紀子を高校まで出してから体調を崩し、2年位入退院を繰り返したのです。

経済的に、追い込まれた紀子が私に援助を求めてきたので、私が2人の面倒を見るようになったのです。

 母親も、経済的な不安が無くなり次第に元気を取り戻して、紀子と私の間に子供が出来て、紀子が体調を崩し私との夜の営みが出来なくなり、私への償いとして紀子が入院している時に紀子には内緒で、私に体を差し出したのです。

今でも、紀子には気付かれてはいません、内緒で私の呼び出しにも答え娘のマンコに入れているチンボで逝きまくる母親なのですから、女と言う者はしたたかです。

それでいて、平素は紀子の母親でもあるのです、私の紀子の間に出来た子供と三人で暮らしています、紀子とは内縁関係で婚姻届は出していませんが、一応認知はしているので紀子が味わった差別的な思いをする事は無いと思うのです。










親子丼を頂いていますー24
頑張ってる中年 11/26(水) 22:42:39 No.20081126224239 削除
  会社に出社して純子、啓子、良子この3人の所在と素行を、前に一度調査をお願いした事のある調査会社に依頼する事にしたのです。
 
 シティーホテルで待ち合わせする事にして時間通りにいくと調査会社の係員は来ていて、その節は、と挨拶を交わしてから調査内容を説明して特記として『旦那との関係』『不倫、浮気に関して徹底的に調べてくれるよう』言ったのです。
 
 今日はこのホテルに部屋を取る事にして、由紀にメールを打ったのです『今から直ぐにタクシーを飛ばしてAホテル』に来いとメールを入れたのです、仕事の連絡もあるので部屋で待つ事にして連絡も取り終わり、昨夜の妻との匂いを消すように風呂に入っていると、呼び鈴が鳴りタオルを腰に巻いて出たのです。
 
 飛び掛るように由紀が抱きついてきて、キスをしながら服を脱ぎだしドアからベッドまで自分で脱いだ服が脱ぎ散らかっていました。
 押されるようにしてベッドに2人が倒れ込んで上になっている、由紀が私の胸をこぶしで叩きながら、『お母さんとばかり』『由紀、寂しかったの』『昨日はどこに』というのです。

 優しく抱きながら『由紀を、寂しがらせてゴメン』、『でも由紀、余り我がまま言うな』と一喝したのです。由紀は顎をしゃくりあげながら、私に思いのたけを言い始めたのです『私は、もう父さんが抱いてくれないとダメなの』『お母さんのレズプレーもいいけど、父さんのチンボで突かれマンコに熱いザーメンで一杯に欲しいの』『アナルにも入れて欲しいし』『父さんの子供を産みたい、産みたいの』と一気に言い、また私の顔を持ってキスの雨を降らせたのです。
 
 私は、“由紀にホントに私の子供を産むか”と聞くと由紀は真顔になり産みたい、母さんに言われたからではなく“自分から産みたい”と思うのといってしがみ付くのです。
 
 私は、何でか判らないのですが無性に由紀を“犯したくなり”体を入れ替え正常位でマンコにチンボを入れ自分では信じられないくらい速いスピードでグラインドを始め、由紀も背中に爪を立てるくらいに力を入れしがみ付き、『イイ・・思いっきり出して沢山欲しい・・・』『父さん・・・父さん・・・・アナター・・・アナター・・イクイクー・・・・』
『奥に頂戴、奥の子宮にかけてアナタの精子を』と、最後の言葉で私も由紀に『イクゾー・・・』と言ってマンコに射精しました。

私は由紀の上に倒れ込んでしまい、そんな私を由紀はしっかりと抱きしめてくれ『よかった。お父さん、今からお父さんの事“貴方”と呼んでいいですか』と言うのです。

 最後の一突きをすると、由紀のマンコが“ヒクヒク”と蠢きチンボを引きずり込むように動いて尿道の中に残っているザーメンも搾り出しているようです。
 
 私は由紀を抱いたまま少しウトウトしていると、下になっている由紀がキスの出来る所を、キスしたり舌で体を舐めてくるのです。

 由紀が、体を密着させてなかなか放そうとしないのです。チンボはしだいに萎えてきて、マンコから抜け掛かっているのですが、由紀はマンコを絞めて抜けていくチンボを引き止めようとしているようです。

 私は黙って由紀のするようにさせていました、そんな時由紀が“あなた”と耳元で甘えた声で言ってくるので“背中がゾクゾクしてしまい”萎えていたチンボがムクムクと膨張して来て、マンコの中が満たされていくのが判るのか、由紀が『嬉しい、旦那様』『このまま、動かなくてもいいです』『子供が出来たら、ご主人様と呼びます』『それまでは、“あなた”と呼ばせて下さい』と真剣な顔をして私の目を見つめて言って来ました。

 コイツ本気だと思いました、判ったよ、判ったからそんな怖い顔をするなと言うと、また今までの雪の顔になり、背中に廻していた腕を私の臀部に持っていき臀部を押し上げるように引っ張り自分も腰を動かしてチンボを奥に奥にと入れようとしています。
 
 でもさっき出した精液がまだ由紀のマンコの中に有って腰を動かす度に滑りはいいのですが『グニュー・・グニュー・・ペチャペチヤ・・』とマン汁とは違う音を出すし、たまに『プーゥーブルブルプー』と屁みたいな音も出るのです。

 少し挿入を続けていたらそのお音もしなくなりザーメンがマンコから押し出されて出たのでしょう、体位を変えて由紀をうつ伏せにしたらマンコから流れ出たザーメンがアナルを濡らしているのです。
アナルに指を入れると綺麗にしてあり、由紀に浣腸をしたのかと聞くと会社から出掛けに、お母さんがして行け、と言ったのでしてきたと言うのです。『そら見ろ、まだ由美子の気配りには叶わないな』と言って遣りました。
 
 由紀は『ムッ』としたような顔をしたので、由紀には由紀の良さがあるそれを伸ばせばいい、由美子も由美子で良い所を伸ばせばいいんだ、判ったねというと黙って頷き、尻を突き出してチンボが入り易い様にしたので。

 すかさず、亀頭をアナルに押し付けて沈めていくと、由紀が“母さんとどっちがいい”というのです、今日の由紀は何かに付け由美子と張り合っているようです。

 グラインドさせながら『由紀に、由美子と比べるな』『まだお前は、なんの技もないんだから』『その技を、教える為に私の女にしたんだからな』と言ってやりグラインドスピードを上げて激しく過激にグラインドをしながら平手で臀部を叩いて遣ると『ヒィー・・・アナルが・・・・熱い・・熱いです』、『いいかお前は女、誰の女なだ、誰の持ち物だ』『あなたの物・・旦那様の・・・ご主人様の持ち物です』と言い『今度から誰とも比べるな自分の技を磨け・・お前の持ち主と自分の為に判ったか・・・パシッ』と叩いてザーメンを注ぎ込んで遣りました。

 『イイ・・・お尻を叩いて・・強く・・・つねって』と言いながら由紀は果てました。

 やはり親子です、これで由紀もM に仕込む事が出来ます。由美子以上の女にして楽しみます、2頭の雌犬が出来ました。
 私は、由紀に『泊まるか』と聞くと嬉しそうな顔をして頷いき、母さんがと言いかけたので、私からメールを入れるといって、由美子に『今日は、由紀といつものホテルに泊まるから』とメールを入れたのです。

 直ぐに『宜しくお願いします』と由美子から返信が帰ってきたのです。












ある居酒屋のママ その7
厚志 11/25(火) 10:34:09 No.20081125103409 削除
痙攣が治まり、「はあ・・はあ・・・はあ・・・・」と荒い息使いを繰り返しながら、ぐた〜っとして快楽の余韻に美紀子は浸っていた。
「どうだ!美紀子・・・凄く!良かったようだな・・・」「・・・・・・」
「美紀子。お前いっぱい潮吹いてたぞ!シーツがビショビショだよ・・・」
「本当!あっ!本当だ!」そういって濡れたシーツを触りながら・・・恥ずかしそうにしていた。

それから、しばらく卑猥な話をしながら、うつ伏せになった美紀子の隆起してるケツを弄くりながら、チンポが回復してきたので、又、本格的に愛撫を始めた。
単身赴任してきて女を抱くのは、久しぶりだったので、相手が俺好みの淫乱なおばさんだからまた出したくなっていた。
生での精子の中だしは、この上ない快感である!美紀子は更年期の初めらしくて、「妊娠の心配ないから、中に出していいのよ・・・」おばさん好きには、生の中だし!が思いっきり出来るのが最高の快楽!である。

うつ伏せの美紀子の足元からケツにかけて舌を這わせていけば「ううん・・・んん・・」と、美紀子も感じてきてた。二つに隆起してるケツを両手で一杯に開き、アヌスを見てみた。小さめの蕾である。「ママ!ケツをあげろ!」私は、そう美紀子に命令した!
「こう・・・」バックからチンポを嵌めて貰えると・・・勘違いして、少しケツをあげた。「もっと!ケツの穴が上を向くように!」「こう・・・」美紀子は、うつ伏せで上体だけをベッドにくっ付けて大きなケツをさらに高く上げて見せた。「よ〜し!いいぞ・・・美紀子!ケツの穴が丸見えだぞ!」言葉で虐めてみた。「ああ〜ん!恥ずかしいわ・・・」「美紀子!自分でケツを広げなさい!もっと穴がよく見えるようにしなさい!」そう言われて、美紀子は自分の両手で尻を横に広げて見せた。ケツの蕾がよ〜く見えてきた。

「そのまま広げとくんだぞ!」そう、言って私はマンコの蜜を指先ですくいケツの穴に何度も塗りつけた。「ああ〜ん!あん!あん!あ〜ん!あん・・・」美紀子は、両方の穴に指先が入る都度、喘ぎだしてきた・・・十分にケツの穴を濡らして、私は中指をゆっくりと入れたみた!美紀子は、まだしっかりケツを高く上げ、広げながら「うぐ・・・ううう・・んん・・」押し殺すような声で反応した。ゆっくりと指の出し入れをし「どうだ!感じるか・・・?」「あああん・・うん!いいわ!気持ちいい・・・」横を向いた顔の口元からはヨダレが垂らしながら「あん!あん!あああ・・・感じる〜・」喘ぎだした。







親子丼を頂いていますー23
頑張ってる中年 11/22(土) 12:34:29 No.20081122123429 削除
妻が、ゆっくり腰を下ろしながら亀頭がマンコに当たるのを確かめて、チンボから手を放し私の首に腕を廻してから、妻は腰を落としてチンボをマンコの中に収めると、腰をリズミカルに腰をゆっくりとグラインドさせ始めたのです。

私の、顔を覗き込みながら何を考えているの、と聞くので私は妻に『女が一番、辛くて立ち直るのに時間のかかる事は何かな』と聞くと妻が『私にするのと聞くので、馬鹿なんでお前にするんだ』と少し怒って言ったのです。
『お前は良く遣ってくれている、一番大事なパートナーだよ』と腰を掴んで上下させながらベビードールを脱がせ、ブラだけにさせてから妻を前向きに回転させ後ろから乳房とクリトリスをマッサージしてやると、妻は体を私に持たれ掛けさせてから仰け反り、頭を私の肩に乗せながら耳元で『アナタ、イイ、アナタが中で動いているのがよく判ります』『パパ・・・イィ・・・パパ・・・』と言い続けて、自分も乳房やクリトリスを弄るのです。

妻はアナルを知りません、子供を産んでから切れ痔になり、私が触っただけで痛がるのでアナルは使用禁止にしました、結婚した当初は若かったしセックスの事をマンコとしゃぶらせる事ばかりで、私自身女のアナルがセックスに使えるとは知らなかったので残念でしかたありません。

大分、妻も上り詰めて来たのでしょう、じわりと肌が汗ばみ額から汗が吹き出てきました妻は何の芸当も出来ないただの女なんです。

『パパ・・イク・・・イクー』と言って妻は先に果ててしまい肩で息をしながら、『パパは逝けなかったの、私は何回か逝けたけど今度はパパが逝く番ね』と言って寝室に移って、正常位からはじめバックや対面座位と、体位をいろいろと変えながら私も妻のマンコに多量のザーメンを注ぎ込み、妻もザーメンが子宮に注がれたのが判ったのでしょう、『アーァー・・熱い・・・・』『イー・・・クー・・・・』と腰を小刻みに振るわせマンコを収縮させて逝きっ放し状態で涎を出し、潮を吹いて私の下で口をぱく付かせながら失神してしまいました。
しばらくは繋がった状態でいたのですが、チンボが萎えてマンコからスルリと抜けたので、妻から離れてマンコを覗き込むと“タラリタラリ”とザーメンが流れ出てアナルの上を通りシーツの上に溜まっていました。
 
私は、妻の寝顔をしばらくはベッドの横の椅子に腰掛けて見ていました。
妻は、そのまま朝まで目覚める事は無かったようです。

私が、先に目覚めて見ると妻は抱き付いた状態でしかも朝立ちをしているチンボをしっかり握っているのです。

しばらくして、妻が目覚め『パパ、大きくなっている』と言いながらパクリ咥え、頭を上下させストロークし始めスピードを次第に増して、朝の一番だしを飲み干したのです。

妻の、マンコからは昨夜のザーメンの匂いが、まだ漂いザーメンもあと少し残っているようでした、ハート型のマン毛はザーメンがこびり付き乾いてパリパリになっていました。

妻に、子供たちを起こさないと言うとまだ早いわよと言って、妻は一緒にシャワーを使う事を言い出したのです、確かに時間的にはまだ明け方でようやく朝日が寝室の窓から差し込んで来た所でした。

 妻と、一緒に浴室に入り妻のマンコに残っている、昨夜のザーメンを洗って遣ると言って、後ろ向きにさせてチンボをマンコに入れてやると腰を動かしながら『パパ、久しぶり夜明けのセックス・・イィー・・・』と言いながらすぐに逝ってしまい、昨夜のザーメンと今出したばっかりのザーメンをシャワーで洗い流して遣りました。

そんな時です、あの3人に効果的な復讐を思いついたのです。

 妻と2人で、浴室から出て子供たちを起こして、一家全員で朝食を済ませ仕事に学校に出掛けたのです。







親子丼を頂いていますー22
頑張ってる中年 11/22(土) 12:28:12 No.20081122122812 削除
会社に帰りながら、家の事に話なったので、知り合いの不動産の紹介で、一軒家で借家がある事を、由美子に言うと見てみたいと言い出し不動産屋に連絡をすると今からなら時間が取れると言うので、早速家の外観だけでも見に行ったのです。

 小高い丘に建っていて土地は広いし、建物はまだ新しくて外は洋館風で中は和風のちょっと凝ったというか変わった建物でしたが、由美子が気に入ったものですから手付けを打って仮押さえで押さえたのです。

 不動産屋が言うには、老いた夫婦が住んでいたそうで子供はいるのですが、長男さんが帰ってくると思って十年前に建て替えたそうです、長男さんはお役人で東京に住まいを構え、娘さんは留学生の外人と結婚をして今は外国に住まいを構えて、もうこちらにはお2人は帰って来ないと言われていました。

それで老夫婦は、病院施設の整った老人ホームに先日お2人で入られて、借り手を探していられたそうで、条件としてその借り手の人を老夫婦に、会わせてから承諾を貰わないと貸しては頂けないとの事でした。

私たちは、顔を見合ってダメかもな、と一言いったのですが、ダメならダメでまた捜すかと私が言うと、由美子はそうねまあ当たって砕けろと言うじぁないとその老夫婦に会う事を不動産屋に言って手配をお願いして帰ったのです。

私は、由美子に今夜から二・三日は自宅に帰ると言って、由美子をアパートまで送ってから自宅に帰りました。

自宅では、女房が食事の仕度を整えて待っていました、子供たちは皆自分たちの部屋にいるようで女房が『パパが、帰ってきたよ』と声を掛けると、飛んで降りてきて私の食事を邪魔し初めていたので女房に怒られる始末です。

食事も終わり、子供たちにお風呂に入るかと言うと子供たちが『入る、ママも一緒に』と言うので皆一緒に入る事になり風呂場は戦争でした。

上がって妻に子供たちと言いかけたら、判っているようで子供たちに早く寝るように伝えながら、妻は夜化粧をしに寝室にあるドレッサーの所にいきました。

妻が、リビングに帰ってきた時には子供たちはいなくて、私はブランディーの入ったグラスを傾けながらソファーに腰掛けていました。

妻が見てきたのでしょう、子供たち皆自室のベッドに入って寝ていたと言うのです。
妻は、私が買い与えていた、エロパンティーとブラのセットを付け、その上からピンクのスケスケのベビードールを着て私が手招きすると寄り添うように座ったのです。

妻が“お仕事ご苦労様”と言いながら、顔を近づけて頬にキスをしてきました。私はお返しとばかり、妻の唇に軽くキスを返してグラスをテーブルに置きその手でベビードールの上から乳房を揉んでやると、艶めかしい声を出しながら抱き付いて来るのです。

乳房から、膝の所に手を移し、膝からしだいに股間に手を這わせながらベビードールをたくし上げていくと、妻は足を開きながら顔を仰け反らせ、首筋を震わせながら伸びをするのです、パンティの両サイドにある紐を引くと三角形をした小さな布切れが取れハート型にカットした陰毛が姿を現します。

小さな布切れを引っ張ると、取り易いように妻が少し腰を浮かせて『付けたままでも良かったのに、クロッチの所穴あきでしたよ』と言ったのですが、今日は脱がせてからしたかったからね、と私が言うと『私は貴方の物ですからお好きなようにして下さい』と言って、今度は私の股間に顔を持っていきバスローブの紐を解き見ごろを広げてから目的のチンボをしゃぶり始めるのです。

私は、またグラスを取り口に持っていきながら、三人への復讐を考えていたのです、妻がしゃぶりながら何を考え事しているの、お仕事の事、女の事と言うので両方と言うと『今は私の事だけ考えて』と甘えるように椅子から降りて、私の広げている両足の間に入り咥えているチンボを強くバキュウムをして、舌で愛おしく丁寧に、亀頭から根元にかけて舐め、タマからまたペニスの裏側を先の方まで戻り亀頭をゆっくり、焦らすように舐めほぐして、舌で包み込むように口の中に含んでたっぷりと唾液と我慢汁で湿らせた口の中で、チンボ全体の感覚を味わい。

最初は、ゆっくりしたペースでスライドさせてゆき、喉の奥まで入れ、苦しくても根元まで全部咥え込む事の喜びを味わい、口でそのスライドのペースを徐々に早め、手も使いながら感じている私の顔を見るが、妻は好きだというのです。

私が感じてきて、チンボが“ドクッドクッ”と脈打ち始め、亀頭が張り出し震えるチンボを口から出して、妻はベビードールを自分でたくし上げながら、座っている私を跨いでチンボをマンコに持っていて咥えさせたのです。












親子丼を頂いていますー21
頑張ってる中年 11/22(土) 12:12:54 No.20081122121254 削除
一気に入れたものですから、アナルの周囲の皮も引っ張られチンボと一緒にアナルの中に入っていき、それで『ヒーィー・・』と悲鳴をあげたのだと思います、手のひらで思いっきりシーツを鷲づかみに握っていたのですが、ストロークを始めるとしだいに皮膚も元に戻りいつものアナルに戻ったのでしょう。

手にしていたシーツも放し、手を突いて四つん這いの格好になり腹を上下に動かして頭を持ち上げ、犬が遠吠えを吠えるように、『ウォー・・・アー・・ハハハハ・・』と息をしながらアナルを絞めてくるのです、ストロークと歩調を合わすように緩めたり絞めたりを、繰り返しながらゆっくりと由美子は上り詰めるでしょう。

私も、しだいに快感が上ってきて腰を持つ手に力が入り、それが由美子に判ったのでしょう『一緒に・・一緒に・・』と繰り返し『アナター・・・一緒に・・・イッテー・・・・』『奥に、奥に欲しいの・・ザーメンを・・・出して頂戴・・・イクー・・・』と最後の締め付けと伴に私も由美子のアナルの奥に射精しました。

『ブルブル』と最後の一突きをアナルに突き刺して精液をすべて出し終わり、また武者震いで下半身が震えると、由美子もそれに答えるようにアナルを絞って来るので、その時アナルからチンボをゆっくりと抜いて遣りました。

由美子はベッドの上でグッタリとしているので、1人でシャワーを使い遣いながらあの3人にどんな復讐をしようか考えながらシャワーを浴びていました。

 考えている時に浴室の扉が開いて、由美子が入ってきました。
 
 呼んでくれれば一緒に入ったのにと言って、手のボディーシャンプーを取り私の体を洗い始め、何を考えているの、あの人達の事でしょう図星で当たった。

 もうあの人達の事は、いいからほっときましょう、でも俺の気持ちが収まらないよ、あいつ等は何も無かった様にぬくぬくと幸せに暮らしている。
それに引き換えお前は苦労ばかりしてきたのだから、どこかで帳尻を合わさないと不公平だよと、言いながら体を洗い終わり、シャワーで流しながらキスをして私は先に出てタバコを吹かしながらソファーに座りテレビを見ていました。

 しばらくして由美子が、バスタオルを体と頭に巻いて出てきて、私の膝の上に腰掛手を首に廻し顔を近づけてキスをしながら、ホントにいいからほっときましょうとまた言いながら膝から降りて洗面台の方にいき。

しばらくして、ドライヤーの音がし始めたので髪を乾かし始めたのだと思い、私はトイレに行きたくなって洗面台の横にあるトイレで用をたして出た時に、由美子のお尻を撫でたら由美子が、『私のアナルに、小水を出してくれれば良かったのに』と言うので、また撫でたら鼻に掛かった声で『ダーメ』と挑発的に言うので思わず後ろから抱きしめたのです。

鏡に映る由美子の体、バスタオルを取ってやると乳首に鈴を付けたピアス、下半身と言えばクリトリスに小さなリングのピアス、その下の大陰唇には両方にやはり鈴が付けてあり、私が揉んだり触ると涼しげな『チャリリン』と音が洗面所に響き渡るのです。

バスタオルを、床に落として鏡に映る裸体の自分を由美子は恥ずかしそうに見ていたのです、その乳房に横から私は手を這わせながら、由美子に流し台に両手を付かせお尻を突き出させ後ろからマンコに嵌めたのです。

腰を動かすたびに鈴が鳴り響き、由美子の臀部を平手で叩く『バシッバシッ』と部屋中に由美子の喘ぎ声とが響き渡るのです。

『イイ・・もっと叩いて・・アナタの気が済むまで叩いて』と言いながら腰を自分から激しく動かして片方の手でクリトリスのピアスを引っ張ったりして刺激を与えているようです。

私は、目の前でチンボに絡みつく大陰唇や小陰唇を見ているだけで、逝きそうになりスピードを速めたら、由美子も『イイ・・逝きます』と言った瞬間私も由美子のマンコに少しでしたがザーメンを出したのです。

チンボを、マンコからゆっくり抜くとマンコからザーメンが太股を伝って流れ出してきたので、由美子は指で掬い取り口に持っていきその指を舐め『美味しい』『貴方の味』と言って流れ出て来なくなるまで何度も何度も繰り返し掬っては舐めていました。
 マンコからのを舐め終わると、私の前にひざまずいて何時も通り半立ちになっているチンボを舐めて綺麗に後始末をしてくれるのです。

 帰りの時間になり、何も無かったような顔をして車に乗り込みモーテルを出たのです。











親子丼を頂いていますー20
頑張ってる中年 11/22(土) 12:07:17 No.20081122120717 削除
話終えて、由美子は少し落ち着いたようで、またチンボをしゃぶり始めしゃぶりながら自分の服と私の服を器用に脱がせ、私の体を嘗め回しはじめ股間から下に下りていき足の指の間まで舐めるのです。
口いっぱいに足の五本の指を入れ舌で丁寧に舐め、手も休めずに股間を触りながらチンボをしごいたり玉袋をマッサージしたり、と由美子の体全部で私に奉仕しているようです。
 足が済んだら私をうつ伏せにして足を広げさせて臀部を持ち上げるように、私に言って枕を下に敷き臀部を突き出させたのです。
言われるがままの、姿勢を採ると由美子は私の股間に、足の方から入って玉袋を舌で舐めながら袋と玉を一緒に口の中に入れ、舌と唇で揉むように舐めてから、蟻の門渡りを舌の先で二三度往復させてアナルに到達して、穴の周囲からゆっくりと舌を這わせ唾液を出して穴を濡らして舌を先細にして差し込んでくるのです。(これは気持ち良いです)

 舐めながら由美子は、中指をアナルに入れてくるのです、前立腺を探し当てて指の腹で擦るのですが、これがまた気持ちよくて一段と勃起をしてくるのです。
 
 私は、起き上がりベッドから降りて、由美子を上向きで寝かせ口と喉が一直線になるよう頭をベッドから垂らして、由美子の顔の前に股間が来るよう膝立ちをして、由美子の口にチンボを入れを入れました、私の意図が判ったのか由美子は腕を私の臀部に回しお尻を引き付けて喉の奥に入れようとするのです。
 
 始めは、ゆっくりと咽頭の入口まで入れて、それからは由美子に任せたのです由美子は私の臀部をゆっくりと、引っ張って行き亀頭の雁の所で由美子が一気に臀部を引っ張ったというか押したというか、チンボの先から伝わってきた『グニュグニュ』という感触は、由紀の処女を破る時と一緒の感触でそれを過ぎると咽頭はスカスカで腰を引くと亀頭の雁の部分が引っかかる感じです。

 一度抜いてから、もう一度入れる事にして今度は由美子の腕は私に抱き付いた格好になり、腰だけを前進させチンボを口に含ませ腰を前後させながら咽頭に向けて入れていったのです。

 最初は『咽ていたのですが、しだいに鼻で息をしだして前後しているチンボに喉の位置でも合わすように頭を振り位置が決まったのか』『暴れていたチンボがスポットはまり次の一押しで喉に入って行ったのです』。
私は腰の前後運動を続けながら、由美子のマンコを舐めていました、マンコからはいつもよりマン汁の量が多く啜っても次から次へと出てきるのです。

 ホントの、ディープスロートを今体験して興奮しました、咽頭の入口の引っかかりを由美子も、今から慣らして行くとして今日は口ではなく直接喉にザーメンを流し込んで遣りました。

 喉からチンボを引き抜くと、由美子は『ゼイゼイ』としばらく荒い息をしていたのですが、私の顔を見て『ザーメンが熱かった、喉がヤケドをするかと思った』と言うのです。

 由美子が、今度からいつでも、イマラチオしてあげられるから、いつでも言ってと言い正常位の体位でマンコにチンボを入れグラインドしながら、由美子に『あいつ等に仕返しを考えているから』と言うと由美子は『もう終った事だから、そんな事はしないで』と言って強く抱き付いて『私は、今幸せだから』と言うのです。
 
 由美子は、本当に幸せそうな顔をして腰をリズミカルに動かせ喘ぎ声をあげながら『あなた、イイィー・・・幸せ・・恐ろしいくらい幸せです・・・イィーあなた・ウンー・・』と『もっと奥・・奥に入れて、奥にチョウダイ』悶えながら言い続けていました。
 
 私は、ゆっくりとチンボを抜いて、手にローションを付け指を一本づつ大陰唇に絡ませながら小陰唇をこじ開けて五本の指をマンコに入れていって手首を廻しながら少し押してやると『ズボッときてからツルリン』とマンコの中に入っていきました。

 マンコの中に手首が入ると膣の壁がしだいに締まってくるのです、中で指を伸ばし膣壁をくすぐるように指の腹で触ると膣壁は広がってゆき、繰り返しながらあたかもマンコだけが別の生き物のように動くのです。

手首が入ってからは、由美子は腰をゆっくりと上下させていたり仰け反ってブリッジのようにしてマンコの入口を絞めるような動きをします、由美子に『中で何しているか判るか』と聞くと『判るよ、広げたり触ったりしている』『何だか変な気持ち、でも触られた時は気持ちいい』と、話をしながら手首を前後させスピードを速めていくと、由美子も話より快感が上り詰めたのでしょう『イー・・イィー・・・・イクイク・イクー・・・』と言って、両足を投げ出し足をツッパって上半身を小刻みに震えさせながら逝きました。

手首は入ったまま、『ゼイゼイ』と肩で息をしている由美子を、うつ伏せにして手首を抜いてやり、腰だけを持ち上げさせて下に枕を敷いてから、由美子の腰を持って収縮を繰り返しながら上を向いている、アナル目掛けチンボを一気に突き刺しチンボを埋め込んで行きました。












親子丼を頂いていますー19
頑張ってる中年 11/22(土) 11:57:05 No.20081122115705 削除
お久しぶりです、入院をしてて投稿をお休みしていました。
先日ね無事に退院して、今はまた元気に仕事とあちらの方も入院する前と同じ様に頑張ろうと思っています。
投稿の原稿も、入院中に少しずつ由美子に見てもらい書き溜めていたのをお送りします。
由美子は、読みながら良く覚えてたねと言っていましたので自信がありますので、読んで楽しんで下さい。

  しばらく二人重なり合っていたのですが、私がふと気づくと襖が開いているのです、由紀が覗き見をしていたようで襖の所に行ったのですがもう由紀の姿は無く、そんな私を由美子がどうしたのと聞くので由紀が見ていた様だよと告げると由美子は仕方がないです、
家が小さいからというのです。

 由紀の所に様子を見ようとしたのですが、今夜は止めて由美子の傍に付いていてやろうと思い由美子を抱いて話をしていました。

 私も、気にはしていた事なのですと由美子が言うのです。

私の、知り合いも夫婦生活が思うように出来ないと、飲み会でよく愚痴をこぼすのを何度と無く聞いたからで、その知り合いは自分の家が在るのにわざわざラブホテルに行って遣るそうで何か変な気分だそうです。
 結婚前の、逢引みたいでたまには良いがいつもだったらお金も続かないと言っていました、友人の家では激しい営みも出来なく喘ぎ声も、子供が居るから思いっきり出せないから女房が思いっきり逝けないと言って、欲求不満になるそうで深刻そうに話をしていたのを思い出していました。

 私は、由美子に由紀の所でしている時にはお前はどうしていると聞くと由美子はもじもじしながら『二人の喘ぎ声を聞きながらオナニをしています』と言うのです。
それじぁ、お隣さんにも聞こえているかなと聞くと由美子が“この前隣の奥さんにお盛んね”とからかわれたそうです、その時は顔が赤くなっていたのではないかと私に言うのです。
 私は、由美子を抱きながら安心して誰にも気にせず、楽しめる様にしたいなと言いながら寝ました、翌日由美子にどこか良い所がないか探してみろ、私も探してみると言って会社に出社したのです。

 あの日以来、隣が気になりだして余り激しくはしなくなったのですが、由紀は若いので逝きだすと声を出すのが激しく、よく由美子に参加させて由美子のマンコを由紀の口に持っていき舐らせるのです。
 由美子も舐られると気持ちがいいのかヨガリ声を出すのですが大人の女ですから声を抑える遣り方も知っているので由美子に任せています。
 
私と由美子は、あっちこっちと不動産を探しながら、たまに一緒に昼間に出るとラブホにも時々行って家では出来ない少し激しい行為をします。
そんな時、顔見知りの男性や女性の仕事取引会社の社長や、営業の者の顔を見る機会がありお互いのプライベートの事なので見てみぬ振りをお互いします。

そんな時、由美子にあれは誰とかあの人はどこどこの会社関係だよと言って教えてやります、そうすると由美子は皆お盛んなのだと言ってクスット笑いますその笑いは自分達も同じ事をしているから笑が出たのでしょう。
私たちの街にはラブホという物がなくてしかたなく両隣の街に行っては楽しんでいます、隣町にはラブホが二三軒あるので皆そこか、ドライブがてら少し足を伸ばしてモーテルや大きな街に行き遣っているようです。

わが街も、ここ近年大きな街のベッドタウン化して知らない人間も沢山住みだしてから、
事件も多くなったと交番の警官が言っていました。
 事件と言っても、若い女性の1人住まいが多く下着泥棒や痴漢、覗きが大半でこの前は地元の者ではなく、転居者同士で痴話喧嘩が発端で傷害事件が起こったそうです。

 私の、仕事も人口増加に伴い忙しくさせて頂いています、引っ越してくる人は男女5対6で少し女性が多いようで若い連中は楽しんでいる模様です、女が増えるとしだいに男も多くなるようですが、それは皆車で女の子をハントに来ているようで、隣街に女性が多く勤める工場が出来た事が原因だと思います。
 
 まあそれは良いとして、先日私と由美子が車でモーテルに入ろうとしていた時に、同級生の純子が旦那と違う男の運転する助手席に座って出てきたのです。

 純子は、私たちには気が付かなかった様で、由美子も私の顔を見て“今の確か純子だったよね”と言うので確かそうだよと言うと由美子が“旦那さんは、今確か単身赴任で九州なはずよ”“浮気だよね、良妻賢母のような顔をして昼間からよく遣るわ”と話しながら部屋に入りました。

 私は、少し笑っていました、由美子がどうして笑うのと聞くので由美子に今から2人でする行為も一緒だろと言うと、これは夫婦の営みと答えながら、抱き付き片手を首に廻しもう片方はズボンのベルトを緩めてチャックをずらしてパンツの上から半立ちしているチンボをしごき始めたのです。

 由美子は、手のひらで完全に勃起したのを確かめると、自分は膝立ちになりながらズボンとパンツを一気に下げながら、下腹部に付きそうな位にビンビンにそびえ立っているチンボを亀頭から口の中にくわえ込んだのです。

口の中に、仕舞い込まれたチンボを舌で嘗め回したまに喉の奥でディープスロートをしながら、私のお尻に手を廻して自分の方に引き寄せるのです。

 私は、由美子にこれ以上入れたら喉に入るぞと言うと、それを遣りたいの貴方のチンボを喉の奥に入れたいのと、いい何度もトライしていました。
しながら咽び嘔吐を繰り返していたのですが、由美子が要領というかコツが掴めて来たと言って二三回入れると今度は嘔吐も嗚咽もなく入っていたようでした。

 私は、どうした何をそんなに急いでいるのかと聞くと、悔しいのと言うので何がどうしたのか教えろときつい口調で言うと、由美子は私をベッドに押し倒して胸に顔を埋づめて泣きながら話し始めたのです。
 
 由美子が、今まで私に黙っていた事です。

 私に、由美子が同級生3人に騙されて前の旦那と付き合わされたの、高校に入ってから貴方と余り会わなくなった時に、純子と啓子、良子がもう駄目だから新しい彼を作ったらと言ってきたの、私は嫌だから彼(私の事です)を待つと言っていて一年が過ぎた頃、高校最後のクリスマス会をしようと3人が言い出して場所は前の旦那の家だったの。
私は、嫌だったけど純子が今付き合っているからという事で、そこになったの、でも純子とは付き合っていなくて、私に了解をさせたくて3人が口裏を合わせて仕組んだと前の旦那が言っていた、3人とは遊び友達だったとも言っていたけど、3人ともセックスフレンドだったと前の旦那が別れる前に話をしてくれ謝っていたの。
 
 私を、前の旦那が欲しがっていたけどなびかないので、強姦をしようと3人に持ち掛けてクリスマス会を口実に私を呼び出してお酒を飲ませてから3人の前で犯したそうで、私はその時酔っ払って酩酊して判らなくなっていたの、でもあれから私の人生が変わったの、写真を撮られていて妻にならないなら、学校や町内にばら撒くと言われて結婚をしたの、これが貴方と別れ前の旦那と結婚をした経緯ですと泣きながら話したのです。

 由美子に、今どうして話をしたのかと聞くと、さっき純子と会ったでしょう“私は、貞節な妻というような顔をして、旦那の留守をいい事に・・・・許せないの”と怒り心頭の様子だったのです。

 私も心は穏やかではありませんでした、あの3人のお陰で由美子は辛い年月を暮らしてきたと思うと許せなくなっていました。











ある居酒屋のママ その6
厚志 11/21(金) 20:29:19 No.20081121202919 削除
ママは、クリトリスを私のチンポの付け根に擦り付けるように腰を回し始めた。
「はああっ、・・もう・・・はあああ・・・あ、あ、あ、もう・・・」
身震いしながら、むせび泣くようなヨガリ声を交互に発し、身体を硬直させて懸命に腰を密着させ動かしはじめた。「すご〜い!すごい!腰使いだ!」

私が狭くなった膣の中をママの動きに合わせてチンポを出し入れすると、「駄目!動かないで!動かないで!」そう言うと、私の背中を抱く腕にさらに力をいれて「あああ〜ん!ああ〜ん!いく!いく!いっちゃう〜・・・厚志さ〜ん、いぐ〜!」と、大声で声高に絶叫しながらママは最初のアクメの達した!(チンポはまだ硬いままだったが、本当に淫らで好き者オバサンだなァとホトホト感心していた)

ママが絶叫して果てた時、陰部の生温かい感触があったので上体を起こし見てみると、
ママが快感のあまり漏らしていたのだ。「美紀子!お前は、潮を吹くのか?」まだ、ぼ〜とした表情で「潮?何それ?分かんない・・・何か出そうな感じはしてたけど・・・」
(こいつは、潮吹きなんだ!)心の中で飛び上がって喜んでいた!
(これから、教え込んでもっと楽しめる身体に調教できそうだ!)私は、興奮した!

私の果ててないペニスは硬いままで、ママの濡れたマンコの中!・・ママが息が整うまでゆっくりとチンポの出し入れをしながら回復を待っていた。すると2〜3分するとママの息使いが序じょに喘ぎ声に変わってきた。「ああん!あああん!又、又、来てる・・・いい・・いい・・」段々と本格的なよがり声に変わってきたので、俺も逝きたくなってたのでピストンを早くしながら「美紀子!もう俺も出すぞ・・・」そう言うと、「ええ、いいわ!うううん・・・」美紀子は大きく広げてた自分の両足を自分の両腕でしっかり抱き寄せ(丁度、赤ちゃんのオシメを換えるような姿勢)マンコが天井を向くような体位を取り始めた!美紀子の腹の肉は、これで余計に崩れた卑猥な腹部が三段腹になってきてたが・・・ケツが出っ尻のためマンコが下付きのためか・・・(ママが感じる!この体位を前の男に仕込まれたみたいだった!)「いいわ〜!もっと!もっとよ〜!もっと激しく!もっと〜突いて!そこ!そこ!あああん・・・当たる!あああん・・・当たってる〜うううん!いい・・・」私は、上を向いて濡れまくって、大きく口を開けてるママのマンコからは、蜜が尻の穴まで滴っていた。まだピンク色したマンコの肉壁がペニスにまとわりつきながら咥え込んでいた。美紀子は「んぐ!んぐ!うううん!ああ〜ん」両太ももを自分で抱え込んでるため、突く度に濁った喘ぎ声になってきた。
「美紀子!逝きそうだ・・・うううん!出すぞ!中に出すぞ!いいか・・・」
「あああんん・・・いい!感じる〜・・いいわよ!いっぱい!いっぱい!出して・・・中に・・あんあん・・出る!出る!出る・・・私もイク!イク!イグ〜・・・」と、喉の奥から搾り出すようなヨガリ声を聞き、私も「よ~し!逝くぞ〜・・・ううう・・」ママのマンコの中で一瞬チンポが大きく膨れ、ありったけのザーメンを放出した。「あっ!ああ~ん!すっご〜い・・・いい!」その瞬間!ママはマンコを押し付けて来た!同時に「ビュ!ビュッ!ビュッ〜」と、マンコから大量の生暖かい液体が、潮が、私の下腹部に発射されたのだった!

美紀子は自分の両太ももを、しっかりと抱き上げながら白眼を剥いて最高のエクスタシーを迎えていた。
そして、静かにママの身体から離れて、1、2秒したらピクッ!ピクッ!ビク!ビクと全身がガタガタと痙攣しだした。全身をガクガク震わせ!「あなた・・あなた・・しっかり私を抱きしめてて〜・・・」俺は、ママの痙攣が治まる数分間の間・・・抱きしめていた。








ある居酒屋のママ その5
厚志 11/19(水) 15:08:47 No.20081119150847 削除
マンコの蜜を吸いながら、クリを下からなめ上げたり勃起したクリをちょっと吸出し甘噛みしたら「ひっ、あっあっ、あああ・・・」「いい!いい!・・・すっご~い!感じる~・・」一分も経たないうちに「厚志さ〜ん!もう駄目!駄目!早く!はやく〜・・・入れて!入れて・・・その硬いのを・・・もう欲しい・・・」ずっと車中から感じさせてきたので、ママはチンポを嵌めてほしくて堪らなかったようだった。
「よ〜し美紀子!じゃ〜入れるぞ!」「うん!うん!」嬉しそうに首を縦に何度も振るママ!
股の間に上体を起こしママの足首を掴み両足を大きく広げ、股間のジュクジュクに濡れたマンコにゆっくりとペニスを嵌めこんだ!ママは「あ〜ん!ああ〜ん・・・」と、焦らされ、焦らされて・・ようやく欲しかったチンポを嵌められて、微笑みながらホッとしたような低い声で呻いた。「これが、欲しかったのかい?」「はあ・・・あああ欲しかった〜」ため息みたいな声で頷きながら・・・
ママは、マンコを待ちに待ったチンポで埋められた喜びで、私の腰を腕に力をいれて抱き寄せ身震いしながら、しばらく動かなかった・・・「ううんん・・・!」恍惚感を味わっていた。

チンポを深く入れると、コリコリした子宮口に当たり気持ちよかった。突いてみると「あああ〜ん!これ!久しぶりなの・・・突いて!そこ!そこ!当たってる!奥に当たってる!厚志さ〜ん!いい〜いい!凄くいい・・・突いて!突いて!もっと突いて〜・・・深〜く!ああん・・・あん・・」と悶えだした。ママはもっと気持ちよさそうだった。

「セックスは久しぶりなのか?」「マスターは抱いてくれないのか?」嵌めながら聞いてみた。
夢遊病者のような顔でママは「・・・マスターとはもう何年もないの・・・」「今はただの同居人だから・・・」それを聞いて、(こんなに淫乱な女を勿体ない!)「美紀子!決めた!今日からお前は俺の女になれ!」「本当に?こんなオバーちゃんでも・・こんなブヨブヨな身体でも・・・抱いてくれるの?」「当たり前だ!いっぱい抱いてやる!それも毎日な!そのかわり俺の好みにお前を仕込むからな!いいな!」
「何か、怖いけど・・・私、厚志さんが喜ぶような女になれるかな〜?」といって唇を重ねてきた。「大丈夫だよ!言う通りにしてれば美紀子も、もっと!もっと!感じるいい女になるから・・・大好きなんだろう?セックスは?」「うん!」短く頷いた。

「このイヤらしい身体は、したくて、したくて、いつも疼いていたんだろうな?」
「男から抱いてもらって無かったなら、毎日疼いてて仕方なかった!そうだろう?」
「そんな時は、どうしてたんだ?オナってたのか?」ペニスを動かし、濡れ濡れマンコの中を回しながら、聞いてみた。「ヌチャっ!ヌチャっ!」ママの滴り落ちる愛液が、尻の穴まで垂れていた。

「はああ・・・あああん・・いい!いいわ~・・・感じる〜」ママは今、ペニスとマンコしか頭になく思考力がついていかなくなっていた。そこでチンポを少し抜こうと腰を上げると、「何!何!どうしたの?いや!抜かないで・・・」と、言いながら自らのマンコを押し付けてくる。

「質問に答えないと、お前の大好きなチンポを抜くぞ!」そう強く言うと「嫌!嫌!抜いちゃ嫌!厚志さ〜ん!お願いもっと奥に・・・奥に・・頂戴!」「じゃ〜言いいなさい!」

「・・・そう、自分でしていたの・・・」「美紀子!このスケベな身体だったら、きっと毎日してたんだろう?指を使ってたのか?」「ううん・・通販で買ったバイブで・・毎日!疼きが止まらない時は昼も夜もしてたの・・・恥ずかしい!もう言わせないで!」「だめだ!それから!・・もっと正直に言いなさい!」そう言って、ズン!ズン!と子宮の奥の壁にペニスを打ちつけたら、ママは「あん!あん!いい・・・」と鳴きながら、ポルチオの快感に負けて仕方なく告白しだした。「どんな格好でオナるんだ?」「自分の部屋で、裸になって・・・右手にバイブを持ち、クリを擦りながら濡れてきたらマンコに入れて出し入れしながら絶頂を迎えるの・・」「左手は?」「片方のオッパイを揉みながら・・・もう片方のオッパイの乳首には・・・洗濯バサミを挟むの!」「乳首は感じるのか?」「うん!」私はママの小さな乳首を咥え噛んでみた。「ひい〜っ!くくっ〜ああああ・・・噛んで!噛んで!・・・くく~っ・・・」車の中より更なる悶え方をしていた。「美紀子!お前は虐められるのが好きなエムだな」「ええ、何か辱められる自分に感じるみたい!」
顔を赤らめて、そう言った。(40台後半のオバサンが、毎日裸になって濡れ濡れになってるマンコにバイブを突っ込んで悶えている淫乱な姿を想像しただけで私は果てそうになった。)(居酒屋で、すました顔をして仕事をしてるママがそんなに淫乱だなんてマスターも誰も知らないんだろうな〜フフフっ)(これから、このいい年した好色女を自分のおもちゃに出来るなんて・・・)そう思うと、マンコの中でペニスがさらに膨れてくるのを感じた!

少し、ピストン運動しながら・・今までの男は、ママにどんなセックスの仕方を仕込んだのか知りたくて、ママ主導のセックスをするように言ってみた。「美紀子!今日はお前の感じるように動いていいからね。」そう言い終らぬうちにママは自ら腰を突き上げ、「あっ、はああんん・・・あん!あん!ああん・・・」と、よがりながら私の下で、チンポを嵌めたまま両足を閉じてきた。私はママの太ももの上に跨るようにして、重なっていた。

ある居酒屋のママ その4
厚志 11/18(火) 21:38:25 No.20081118213825 削除
私は早く抱きたかったので、風呂から出てきたママを抱きしめキスをしながらズボンを脱いだ。
ママの肩を下に押すと、私の前にひざまずいて大きくなってるチンポを咥え美味しそうにしゃぶりはじめた。まだまだフェラはあまり上手でなかったが、「ママ!俺のチンポは美味いか!?」「うん!う・・ん!」と声に出せずに咥えたまま頷いていた。(そのうちフェラチオも仕込もう!)そんな事を考えながら上から、チュバ!チュバ!と唾のイヤラシイ音をさせて一生懸命に顔を前後させながらしゃぶってる!ママを見下ろして思っていた。

私はシャツの上から手を入れて、小ぶりな乳房を揉んでみた。感じてきたのか・・ママは右手でチンポを握り、チンポのウラ筋を舌でなめ上げながら上目で私を見て「これ!欲しい・・・」と、潤んだ眼で催促してきた。「分かった!じゃ〜入れてやるから、服を自分で脱ぐんだぞ!」
と、言って私は先にベッドに入りママが脱いでる姿を観察しようと考えた。

「でも、厚志さんに見られるのは、恥ずかしいから向こうで脱いでくる!」「美紀子!だめだ!俺の前で脱ぎなさい!」
初めて名前で呼んでみた。それも呼び捨てで・・ママはドキッ!とした感じで、しおらしくなって「じゃ〜少し暗くして・・・!」

(本当は赤々と明るいライトの元で羞恥しながら脱いで行くのを眺めたかったが・・・)
(今日、初めて抱かれるのだからそれも仕方ないか・・・ここで嫌がられて、気分を損なわれたら元も子もない!)

そんな事を思い、ライトを少し落としてみた。薄明かりでも美紀子の一枚づつ脱いで行く
姿は良く観察できていた。ロングスカート、シャツ、脱ぎながら綺麗にたたみソファーに置く仕草は、中年女性の品が出てて「この女は、今から俺の物になるんだ!」
そう思うとチンポが、はち切れんばかりに大きくなってきた。
最後に上品なブラジャーとショーツを脱ぎ、胸を隠すように私が見てるベッドに近づいてきた。
「待って!そのまま手を下ろして美紀子の全身の裸を見たい!」
そう注文を言うと、
「お願い!こんな、おばさんの身体だから・・・恥ずかしいから・・・見ないで!」
「そんな事はないよ!俺は今の美紀子の身体全てが好きだし、今から抱いて俺の物になるんだから恥ずかしがらずに見せて欲しい!だから、早く見せなさい!・・・」
そう言うと、美紀子は観念したように胸を隠していた腕を静かに下ろしていった。

小ぶりの乳房は年齢の割りには、まだまだ乳首が上を向き、さすがに子供二人を生んだ下腹部は脂肪が程よくのり、スケベにやや垂れていた。(快楽の為には何でも受け入れ、それを貪欲にむさぼる淫らな中年女のイヤらしさがにじみ出た身体であった。)股の繁みは短く薄めであった。(あの繁みも近い内に剃毛しよう!)(触り甲斐のある柔らかそうな肉付きのいい!俺好みの身体だな~!)そんな事を想像しながら・・・

正面から観察し終わった私は、美紀子に「後ろを向いてごらん!」そう命令すると、
美紀子は素直にしたがった。居酒屋でいつも下半身を舐めまわすように見て想像していた通りの美紀子の全裸の下半身だった。特に私が好きな大きいケツは、跳ね尻で想像以上にでん部が隆起していて、叩いて感じ、まだ隠れてるアナルを開発したくなる出っ尻!かなり虐め甲斐がありそうで嬉しくなっていた。

「もういい?」美紀子はそう言うと振り返って私の横に入ってきた。
「ママ!本当にイヤらしくて、そそられる体をしてるよ!素敵だよ!今から、ゆっくりご褒美をあげるからね・・・」そう言って抱き寄せると美紀子は私のチンポを嬉しそうに握ってきた。

「厚志さん!二人っきりの時は美紀子!って名前で呼んで!ママは店の中だけにして・・・」
「分かったよ!美紀子!」「それから、誤解しないでね!私はお客さんから誘われる事は多いけど・・・こんな関係になる事は、誰ともいままで無かったんだから!」
「ああ、信じるよ!美紀子!」そう言いながら唇を重ね、乳房を揉みながら片手を腰の方に移動させたら、ママは自分の熟れたマンコを弄って欲しくて股を広げてきた。クリトリスはすでに勃起していて、指先で摩ったら「あっ、はあああん」と身体をくねらせ、私を抱きしめていた腕に力が入ってきた。もうママのマンコは、さっき私に視姦された事で蜜を滴らせていた!「美紀子!さあ〜今からタップリと可愛がって逝かせてあげるよ!」そういいながら、私はママの下腹部に身体をずらし、まず勃起したクリを舌先で転がした「あああっ、いい!駄目駄目。いい・・・」ママは、ヨガリながら腰を浮かせ動かしはじめ、上半身を左右に動かしながら「いい!・・いい!・・あああ〜ん」悶えはじめた。








ある居酒屋のママ その3
厚志 11/18(火) 20:37:25 No.20081118203725 削除
私は人妻のそんな小さな乳首は初めてだったので、嬉しくて興奮しながら舌で転がし愛撫し始めた。
「あっあああ〜ん・・・ああん・・・ああん・・・」段々、ママのよがり声が大きくなってきた。乳首もすでに勃起して少し大きくなってきて、いい声で鳴き始めてきた!

「これは、ひょっとして!すごい拾いもんをしたかも・・・」さらに、私は嬉しくなり興奮が高まり・・・すでに、チンポはギンギンに硬くなって早く入れたくなってたいたが、ママの身体がこれからどう反応するのか楽しみで・・・それを確かめる為に愛撫を続ける事にした。

小さな乳首を少し噛んでみた「ひっ!く〜っ!はああ〜・・・」っと、身震いしながら、惹きつけるような感じ方!痛がらずに反対に恍惚の表情!
「Mっ気もある!これは益々楽しみだ!」また嬉しくなって、乳首を舌で転がしながら片手で乳房をわし掴みにして愛撫しながら、ロングスカートの中に手を入れてみた。ショーツの上からでも感触が分かるくらいにマンコは、すでに湯気が立つくらいに濡れていた。

ショーツの中に手を入れようとすると、ママは自分から腰を浮かせてショーツを下げやすいようにしてきた。「これは、かなり好き者だな〜。余程、男が欲しかったんだな~」そう
思いながら、マンコの中に人差し指と中指二本をゆっくり入れて、動かし始めた途端、「あん!いい・・すご〜い!はあああ・・・あ〜ん!ああ〜ん!いい〜いい〜感じる〜」と、大きなよがり声を上げ、腰を前後に振り始めた!

マンコは、すでにジュクジュク!!指をさらに膣の奥に入れ、ポルチオを刺激しながら(小柄なママは膣も短くポルチオを愛撫しやすかった)Gスポットを擦ると「あ〜ん!そこ!そこ!イイ・・・・!」「ママ!ここ感じる?気持ちいい?」「すっご〜い!もうどうにかなりそうよ!」「あああ・・・ん!いい・・・!いい!もっともっと!そこもっとして~!」回りに聞こえるような大きなよがり声をますます上げ、腰振りも大きくなり激しさを増してきた。このままでは指だけで、逝ってしまいそうだな~と思った私は、すでに勃起し爆発しそうになってるチンポをこの淫乱なマンコに入れて、もっとママを堪能したくなってきてたので少し焦らしながら・・・。しかし車中では思う存分抱けないな〜と感じ、指を抜くと「イヤ!イヤ!イヤ~ン・・抜いちゃイヤ!抜かないで!このまま逝かせて!お願い!厚司さん!」と下半身をモゾモゾさせながら、哀願してきた。「逝きたいのか?ママ!」「お願い!お願いだから・・・イジワルしないで・・・」もう涙声になっていた。

「だめ!だめ!車の中じゃ窮屈でゆっくりママを抱けないから、今からホテルに行こう!指でなく、俺の硬いチンポで存分に逝かせてあげるから!」そう言って、ママに勃起したチンポを握らせてみた。

硬いチンポを握る手にぎゅッと力が入れてきて、自ら前屈みになってシャブリついてきた。
「ママ!これが、欲しいんでしょう?」そう言われママは、一瞬恥ずかしそうにして・・再び頭を上下に動かし、「うぐうぐうぐ・・・う~ん!うう〜ん!・・」と、呻きながら愛おしそうにペニスをしゃぶっていた。時計を見ると、二時を回ったところだった。そしてママは「でも・・・、厚司さん!きっと私に幻滅するわ!」中年女性の恥じらいだった。
愛撫してる時に、下腹部に中年女性特有の脂肪が付いているのは分かっていた。

「そんなことはないよ!今のママが好きでその身体を抱きたいんだから!」いつのまにか立場が逆転して命令口調になっていた。ママも逝きそびれていたから早くチンポを入れて欲しかったみたいで、すぐに納得して車を近くのホテルまで走らせていた。ものの五分程で着いたが、車中ではずっと指をマンコに入れたりクリを摘んだりして愛撫を続けていた。ママは虚ろな眼で「はあああ・・・はあ・・・」喘ぎながら腰をくねらせながら運転していた。

部屋に入ると、ママはすぐに慣れた感じで風呂の準備をしに行った。









ある居酒屋のママ その2
厚志 11/16(日) 19:08:20 No.20081116190820 削除
そんなある日、「今日はちょっと口説いてみよう!」と意を決していつもの時間に出かけていった。
呑みながらの食事をし、他愛のない会話をしながら時間が過ぎていき、ママに会計を頼みお金と一緒に用意してたメモ(携帯とメルアドに電話待ってます!)をマスターに見られないように手渡し清算をしてる時「今日は、このままお帰りですか?」メモの中身を、大よそ察知してたママは問いかけ、「呑みに行く良い所も知らないから帰って寝ます!何処か良い所ないですかね〜?」と、電話する口実をあたえてアパートに帰り呑み直していた。

「もう寝ようかな〜」と思ってた、その時に突然の携帯の音!見知らぬ番号「誰?ひょっとしてママかな?」夜の12時である「もしもし!」電話の向こうから「厚司さん?今日はありがとう美紀子です!」紛れも無くママの声だった。
「もう寝てた?」
嬉しくて興奮した私は「寝てませんよ!まだ部屋で呑んでました!」するとママが「ちょっと外に呑みに行きませんか?良い所があるから教えてあげる。」
こんなに簡単に誘い水が効くなんて・・・ビックリ!

「すぐ行きます!」着替えを済ませ、待ち合わせ場所に行くとママは車の中で待ってて、
「ごめんね!こんなに遅くに電話して!今、店を閉めてきたからこの時間になってしまった。」など他愛のない話をしながらママの車で近くの洒落た居酒屋に着き、一緒に酒を呑みながらお互いの家庭環境や、仕事の話をしながら打ち解け除じょにアルコールも進み大人の会話になり「今日はマスターは?」「あの人は店で呑むからいつも店に泊まるの。だから心配しなくていいのよ!」私は心の中で「これは今日いけるかも・・・?」そう感じていた。

ある程度、話もアルコールも進んだので「ママ、出ましょうか?」と私が切り出して店
を出て、しばらくママの車の中で酔いを醒ます事にしました。

音楽を聴きながら話をしている内に、段々行動に移していきました。手を握り、肩を抱き寄せ、キスをし(ママもその気だったみたいで拒まずに、すんなりさせてくれた)
外の気配に注意し、抱擁しながら舌を入れた濃厚なキスをしてると「う〜ん!う〜ん!」
と、私の頭を抱き寄せて積極的に舌をいれて、ママは私の唾液を啜りながら感じてきたようだった。こんなに簡単に男を受け入れるなんて、抱いていたママのイメージと違う反応に正直驚いていた。「余程、男がセックスが好きなんだ!」楽しくなってきた。

居酒屋で見せる、「私は尻軽な女じゃないのよ!」と、上品ぶったすました顔が眼を潤ませて「はああ・・・あっあっあ・・」喘ぎ始めた!そんなギャップが私の色欲をさらに高めてくれた。

左手を胸に差込みブラジャーのホックを外し乳房を揉み始めたら「ハァ~!ハァ!ハア〜」っと息ずかいが荒くなり、ママの目はすでにトロ~ンとしてきてた。
乳房は予想通り手のひらに収まる程で、大きくはなかったが感度は良かった。

シャツをたくし上げ、乳房をわし掴みにし乳首を見て驚いた!子供を二人も生んでるのに・・・小さな乳首だった。










ある居酒屋のママ
厚志 11/14(金) 20:07:08 No.20081114200708 削除
このサイトをいつも楽しみに拝見して、皆さんの体験談にいつも興奮させられてます。
私も誰にも言えない、でも誰かに言いたい!秘密のいい思い出がありますので数回に分けて投稿してみます。
状況説明から入りますから前置きが長くなって退屈するかも知れませんがお許し下さい。

私とママ美紀子の出会いは、仕事の関係で九州の真ん中の、ある町に単身赴任してまもなくだった。
食事の不便さが単身者にとっては一番辛いものであり、気楽に食事が出来る行きつけ
の店を探していたある日、アパートの近くで夫婦で経営している居酒屋に入ってみました。

これが、私とママの運命の出会いとなったわけです。
中は家庭的は雰囲気で常連客が多い店で、マスターもママも40歳後半(ママは今年で55歳になってる)の落ち着いた店だった。何といってもママは小柄でカワイイ顔立ち、年の割には若く、化粧も薄く素肌が綺麗で男好きするタイプだった。
又、まだまだ女を忘れてなく、色気もあり、熟女好きの私にとっては、胸は小さそうだったが自分好みの大きい出っ尻(中年になっても垂れてない尻が卑猥です)、そして脂が美味しそうに程よくのった下半身が、私の性欲を凄くそそっていた。一目で女として好きになってしまった!

身なりも笑顔も上品相でそのママを、「いつか抱いてみたい!」「あの張りのある大きい尻を、わし掴みにして俺のチンポをバックから入れたらどんな声を出して乱れるのだろうか?どんなよがり声で鳴くのか?」そんなイヤラシイな事を考え、ママと酒を呑みながら話ていた。
初めて来た私にも、「初めてですか?」「どちらから来られてるんですか?」など、
私が単身赴任で来てる事を伝えると、尚更ママは喜んで(後で意味が分かった)気さくに話しかけてくれたので、スケベ心も手伝ってすっかり気に入りそれから毎日のように食事に通い親密になっていった。

続く








間男の苦悩
順一 11/14(金) 01:12:33 No.20081114011233 削除
初めてにしては濃厚すぎるセックスの後、彼女と職場で初めて顔を会わせたときは何とも言えない照れくささがありました。ついに一線を越えてしまった戸惑いもありましたし、私にとっては初めての不倫で(彼女もそうだと思いますが)こういう関係を続けて良いのかどうかという漠然とした不安もありました。しかし彼女にまた触れたいという衝動には勝てません。定期的に会うようになるまでそう時間はかかりませんでした。性格的にも彼女とは非常に波長が合いましたし、セックスもやればやるほど相性が良くなっていきます。人目を忍んで郊外で落ち合い、ドライブしたり、食事をした後はラブホテルで思いっきりセックスをする日々がしばらく続きました。『これは運命的な出会いなのかも。。。』これは不倫では思ってはいけない事なんですよね。








間男の苦悩
順一 11/14(金) 00:42:05 No.20081114004205 削除
尻の谷間が全て露わになります。引き締まった肛門、尻毛、1回戦で本気汁でどろどろになったあそこ。小さめのクリ。会社のアイドルが自分の目の前でこんな格好をしているんだからたまったもんじゃありません。。。。もう夢中で舐め回します。彼女は『いや、いや』と言いながらも体をくねらせながらぐいぐい私の顔に尻を押し付けてきます。もう愛おしくて仕方ありません。私のチンポからも我慢汁が大量に溢れ出し糸を引いてます。『もう入れて』と彼女。四つん這いのまま貫きます。彼女は四つん這いのまま振り向くとキスを求めてきます。彼女を振り向かせたままディープキス。『私のでベチャベチャだねー』『普段はこんなに濡れないんだけどな。。。』とぶつぶつ呟いてます。繋がったままの濃厚なキスが終わるともう夢中で腰を振ります。私の額からの汗が彼女の尻に飛び散り、尻をつかむ手が滑ります。弾力のある尻を私の股間が叩く音、結合部の汁っぽい音、桃のような尻、尻の谷間に見える肛門、結合部から立ち上ってくる彼女のあそこの匂い。視覚、聴覚、嗅覚全てが私の脳みそを刺激します。もともと早漏気味の私はもういっぱいいっぱい。逝かないように我慢しながら動きを緩めると彼女は『思いっきり突いてぇー、突いてぇー』と尻をこねながら私の下腹に尻を打ちつけてきます。息も絶え絶えでしたが、何とか彼女を1回逝かせると彼女の尻を力一杯掴みながら、彼女の中で私も果てました。脳が灼けるような感覚と言うか、頭が真っ白になり、彼女の名前を口走りながらの長時間の射精でした。






間男の苦悩3
順一 11/14(金) 00:00:27 No.20081114000027 削除
1回戦が終わるとお互い汗だくのままなかなか離れられません。またいちゃいちゃ。お互いの体をいじりながら世間話をしてるうち、私の下半身にまた力がみなぎってきます。『カチンカチンだよ』とうれしそうな彼女。私を仰向けにして馬乗りになってキスしてきます。乳首を舐められるのがこんなに気持ち良いものだったとは。。。男も乳首が感じるんだな。。。と思ってると、フェラが始まりました。多少ぎこちないフェラでしたが、一生懸命頬張っている彼女を見てるだけで胸一杯になります。たちまち逝きそうになりましたが、すんでのところでこらえて彼女と体勢をいれかえます。彼女を四つん這いにして背中からお尻にかけて丹念に舐め回します。背中から大きな尻へのラインがとても美しく官能的です。尻の谷間に舌をすすめると『いやーん』といいながらも尻を突き出し、足を開いてきます。





混浴温泉の夫婦
かずまさ 10/31(金) 04:52:20 No.20081031045220 削除
私は、温泉めぐりが好きです。
単車で地図をたよりに行きます。仕事の関係で、平日の昼間が多いです。なかなか二日続きで休めないので、日帰りが多いです。
従って、平日の昼間の温泉です。たまにですが、混浴のところがありますが、昼間ですからまあほとんど誰もいません。一度だけ猿が入っていて、びっくりしたことがあります。

先月一人で温泉に入っていたら、夫婦と思われる二人が入ってきました。旦那は、カメラを持っていましたから、奥さんの裸を撮ろうとしていたのだと思います。感じのいい旦那で、「写真撮りますけど、すみません」とことわりを言いました。
私とは一番離れたところで、奥さんの裸をポーズをとらせて撮っていました。しばらくすると、奥さんが私の近くに移動してきました。これには、びっくり。旦那は、「混浴に男性がいるのは、めずらしいので、写真を妻と一緒に撮らせてください」と言うのです。ことわる理由はありませんから、奥さんと雑談をしながら撮られました。そのうち旦那が「軽いタッチぐらいならいいですよ」と言い出しました。これには、またびっくりでした。でも、断る理由はありませんから、乳房にタッチしました。これがいい乳房なんです。弾力があり、それでいてムニュムニュなんです。乳首もすぐたってきました。即勃起です。その時、旦那が「フィルムが無くなったので取ってきます」と言って、温泉から出て行きました。





間男の苦悩
順一 10/30(木) 00:57:00 No.20081030005700 削除
そこから私が最初のフィニッシュに至るまでは正直余裕がなくて覚えていません。ただクンニの時の彼女のあそこの匂い(1日生活したんだなと言う感じ)、避妊はしなくて大丈夫だよと彼女が言ったこと、正常位で舌を絡めながら突いている最中に彼女が逝ったこと、中で射精するのが怖くて彼女の腹に大量に膣外射精したことははっきり覚えています。彼女ももの凄く濡れてました。お互い汗だくで汗なにかもうわからいくらい。しびれるような1回戦でした。私は自称スケベですがスケベな割にやることは淡白、自己中セックスで女性を逝かせた経験は多くはありませんでした。それがこんなに綺麗な女性を初めてのセックスで逝かせたとあって喜びもひとしおです。謙虚に相手をよろこばせたい一心でするセックスはこんなに良い物なのかと痛感しました。








間男の苦悩3
順一 10/30(木) 00:42:38 No.20081030004238 削除
手の届かないはずだった女性にそんなこと言われて頭が真っ白になった私はあわてて車を始動します。もちろんホテル探しです。無言で車を走らせると、ほどなくあまり立派ではありませんが、こじんまりしたホテルを発見しました。彼女の顔を見るとにこりと頷きます。あわてて車をガレージに止めると彼女の手を引きながら部屋へと急ぎました。もう速攻あるのみです。部屋に入るとねっとりとしたディープキス。むさぼり取るようにお互いの着ている物を脱がせます。夏の暑い日でお互いシャワーも浴びず、冷房もあまり効いてません。ただお互いシャワーに入る時間も惜しかったのだろうと思います。床に点々とお互いの洋服が部屋の入り口から散乱しています。次第に露わになっていく彼女の体はまぶしいばかりです。小振りだけど形の良い乳房、引き締まったウエスト、パーンと張った尻、長い足。初めて見た彼女のシルエットは今でも忘れる事ができません。最後の1枚をお互いに脱がせ合い見つめ合います。私のチンポはもちろんビンビンで先走り液が垂れて糸を引いてます。お互い初めての不倫初めてのセックス、もっと恥じらいがあっても良さそうなものでしたが、立ったままお互いの体を目に焼き付けるように見つめ合います。はたからみたら滑稽かもしれませんが、しびれるようなため息が出るような時間でした。彼女が”すごいね。いっぱい垂れてるよ。私も同じだよ”とつぶやくとそれが合図のようにキスをしながらベッドに2人倒れ込みました。








間男の苦悩2
順一 10/30(木) 00:17:07 No.20081030001707 削除
メールでのやりとりがエスカレートするうち2人で会いたいと、好きだと伝え合うようになりました。一線を超えてはだめだと言う想いと彼女に触れたいという想いの交錯する毎日でしたが、ついに彼女が根をあげたようでどうしても会いたいと告白されました。どうしたものかと思案しましたが、結局彼女を好きだと言う気持ちに勝てず20Kmほど離れた郊外で落ち合うことになりました。会社を定時にあがると少し暗くなるのを待って彼女を車で拾い、合流です。人気の無い公園の駐車場に車を止めると2人ともどぎまぎしながら世間話を始めます。そんな話今しなくてもな。。。と思いながら会話が止まった瞬間、彼女が不意にキスをしてきました。そこから先はもうお互い止まりません。ディープキスしながらお互いの体をすべて確認するような抱擁です。もちろん私のチンポはビンビン。”固くなってるよ。。”と彼女。彼女のブラをはずすと形のよい乳房が飛び出してきます。乳首はこれでもかというほど尖ってします。これからどうなるんだろうと思いながら彼女の体をまさぐっていると彼女が”ちゃんとつながりたい。。。”と漏らしました。どうやら彼女は最初からそのつもりだったようです。






間男の苦悩
順一 10/29(水) 23:54:36 No.20081029235436 削除
数年前からこのサイト拝見しています。寝取られた側の苦悩は拝見しますが、寝取った側の苦悩を書かれているかたはあまり居ないような気がします。間男なりの苦悩を書けたら良いなと思い投稿いたします。
 私37歳、彼女35歳の5年続いてるW不倫カップルです。お互いの家庭に子供が一人ずついますが、ほとんど家庭の話はしません。2人だけの恋愛と言う感じで関係が続いてます。それが、お互い苦しむ要因の一つなのですが。。。
 彼女と私は同じ会社の同じフロアの社員(彼女は正社員ではありませんが)でもともと顔見知りでした。非常に綺麗な女性で、肉感的な体形でほれぼれするようなお尻の形、正直私なんかには高嶺の花だと思ってました。非常に明るい女性で人望も厚く皆に好かれている女性でした。5年前の春だったと思いますがふとしたことから彼女の残業の手伝いをする事になり仕事の内容確認のため携帯のメールアドレスを交感する事になりました。最初は事務的な仕事の内容だったものが、だんだんパーソナルな内容のやりとりへと変わってゆきました。私の事を以前から気になる存在だと思っていたと打ち明けられたときにはもう私は完全にのめり込んでいました。彼女とのメールの時間は生活の中でなくてはならないものとなっていました。

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