BBS3 2008/09 過去ログ






親子丼を頂いていますー18
頑張ってる中年 9/9(火) 01:47:22 No.20080909014722 削除
 マンコに、入っている手首を膣の中で手を広げて膣壁を触ってやると、由美子が何か変な感じと言い、手がどれくらい奥まで入るのか腕を前進させると手首から10cmくらい腕が入り女の神秘を痛感しました。

最初は、痛がっていた由美子も私が手のひらを、マンコの中で広げたり膣の壁を指で触ったりしていると感じてきたのか、『ヒィヒィ・・ハァハァ・・』と息が荒くなってくるので、手首をチンボみたいにゆっくりと出し入れしてやると、一段と喘ぎ声をあげながら体全体を揺さぶり、ブリッヂの格好をしながら腰を上下させながら、体全体で喜びと快楽を表現しているように、私は見えたので手の出し入れするスピードを速めてやるとマンコ全体が次第に腕を締め付けてくるのです。
『ウァー・・アァー・・・・もうダメ・・・イークー・・・・』と言いながら口を『パクパク』させ体全部を震わせながら両足を突っ張らせ、ガックンと体を落として両足をだらしなくと投げ出して気絶をしてしまい、最後に私の腕に『ジョロジョロ』と失禁しながら逝ってしまい、私の手をマンコに入れたまま横たわっていました。

 ぐったりとしている由美子を、見ながらゆっくりとマンコから手を抜いてやっていると、由美子が気が付いて抜くのをじっと見ているのです、腕・手首・手のひらと抜いていくとあんなに大きな穴だったのが少しずつ窄まっていくのです。

腕にまとわり付いていた大陰唇が離れていき次第に手のひらに近づくと小陰唇が姿を現しすべての手のひらまで抜いた時には小陰唇が穴に蓋をするように閉じてしまい今まで通りの穴の大きさに戻っているのです。(神秘です)

抜いた手を見たらべっとりとマン汁が付いて『テカテカ』と光っていているのです。

 それを由美子は、恥ずかしそうにこれが入っていたのと、手を取り私に聞いてくるのでそうだよというと、由美子は心配気な顔になり貴方のチンボをマンコで感じる事が出来るの、と聞くので心配はないよすぐに試してやるからと言って安心させました。

今度からは、マンコも広がって順応して入るからいつでも“フィストファック”が出来るねと言うと、まだ心配そうな顔を由美子がするので。
早速由美子の、上に被さりマンコにチンボをゆっくりと入れて腰をグラインドさせながら“どうだ手首とチンボどっちがいい”と聞いてやると、やっぱりこっちの貴方のチンボの方が安心すると言ってグラインドの私に合わせ腰を振り、由美子も久しぶりのチンボを味わって『イィ・・・突いて・・奥までイィ・・・』といいながら、私も由美子のマンコに久しぶりにザーメンを射精して逝き、同時に由美子も射精を感じて逝った様で私の背中に爪を立てて仰け反りながら果ててしまい荒い呼吸をいつまでもしていました。
 
由美子に、チンボでも感じるだろ心配しないで、私に任せなさいと言うと頷きながら私の胸に顔を埋めてきたのです。









親子丼を頂いていますー17
頑張ってる中年 9/9(火) 01:43:56 No.20080909014356 削除
“私はやはり熟女は男の喜ばせ方を知っているなと思いました、若い由紀も良いのですがどこか物足りない所がたまにあり、私は熟女と若い体を両方堪能でき喜びの極致です。”

そうして、由美子は黙って手と唇で私の欲情を駆り立てていき、私が体の向きを変えようとした時には、由美子の手の中には私のチンボが雁を張って包まれていました。
体の向きを変えた事でチンボがしゃぶり易くなったのか、由美子がパクリと咥えゆっくりと頭を上下させ始めながら、手のひらで玉袋をやさしく揉みチンボから我慢汁を飲もうとしているようで、しばらくしごいているとチンボの先から透明の液が出てきたのでしょう、『ズル・・・ズル・・・・』とすする音がしてきて手でチンボの尿道を玉袋の方から押し上げて搾り出すようにしていました。

一通り舐めたので、私は体を起こし由美子の顔を持ち上げ体を起こすようにして、今度は私が由美子の股間に顔を埋めて行き、由美子のピアスをしたクリトリスに舌の先で『チョロチョロ』と舐めてやると、由美子は『ウゥ・・イィ・・・久しぶりこの舌触りイィ・・・』と言いながら仰け反り、私の口に押し当てるように腰を浮かしながら腰を上下さすのです。

クリトリスを、突付いているとマンコから『ジワリジワリ』とマン汁が大陰唇のしわの隙間から流れ出してきたのです、山の岩の裂け目から涌いて出てくる様に次から次へと流れ出てくるのです。
それと同時に “アワビの地獄焼き”でアワビが踊っているように大陰唇が悶え動いているのです、マンコの穴は呼吸をしているかのように小陰唇で開いたり閉じたりして獲物でも捕獲するようで、早くチンボを欲しがっています。

出てくるマン汁も、次第に白く濁ってきてピアスを付けてからの禁欲でしたから仕方ありません、由美子も次第に我慢しきれなくなり『入れて・・突いて・・狂いそう・・早く・』と言いながら腰を浮かしたり・・くねらせたりしてマンコにチンボを欲しがっているようで、自分でも乳房を揉んだりして我慢できないのでしょう。(由美子には知らせてないのですが、今日の最大の見せ場です)

私は、由美子を仰向けにして足をM字に開かせて『まだまだ・・今からが・・メインイベントだよ・・』と由美子に言い、鞄から液体の入ったボトルを出しマンコと私の手のたっぷりと付けマンコをマッサージし始めたのです。
 由美子は、最初は大陰唇についているピアスが大陰唇を引っ張るで痛がっていたのですが、それも次第に快感に変わってきたのか『気持ちいい』と言い出し、マッサージをする私の手と歩調を合わすように腰をくねらせて悶えながらやはり乳房を揉んでいるのです。

私は、今から由美子に教える事で近所迷惑にならないように、もう1つ鞄から玉付きの口枷を出し由美子の咥えらせたのです。
由美子は、最初は咥えるのを嫌がっていたのですが、私が無理やり咥えさせバンドを頭の後ろ側で固定して準備が出来たよと、由美子に耳打ちをしたら『モゴモゴ』言葉にならない声で何か言っていたのです。
私は、お構いなく続けてマンコをマッサージしていき次第にマンコの方も、ほぐれてきたようで指を一本二本と増やしていく間も『アァー・・』と言いながら、口とボールの隙間から涎を流し頭を左右に振りながら何かを言っているようでした。

由美子の、マンコに四本まで指が入った時に、“あと少しだから辛抱をしろ”と言って“二人の楽しみのためだから”と由美子に言うと由美子はそれ以上は痛がりませんでしたが、口枷を歯で食いしばり辛抱をしているようでした。

最後の難関は、指の付け根の手で一番太い所です、指は四本すぼめにすぼめた中に親指を入れ、鳥の嘴に様にして由美子のマンコに出し入れをしながら、由美子が気を緩めてマンコに力を入れない時を待って一気に手を押したのです。
最後の難関で、恥骨の所が指の付け根の関節で一杯一杯だったのですが、粘りの強くすべりのいいローションのお蔭でそこも『グニュッ』と言う感覚で入っていきました。

由美子には、きつく感じたのでしょう口枷をしていても『ギャー・・フゥッフ・・ハッハ・・・』と肩で荒い息をしていましたから、由美子は無意識のうちに仰け反り腰を上下させて手首を抜こうとするのです、私はマンコに入った手を握りこぶしにしてマンコから抜けないようにしたのです。

しばらくそのままで居ると由美子も落ち着いたようで、手首の所に大陰唇が生きた生物のように動いてまとわり付き『クイッ・・クイッ・・』と締め付けてくるのです。

由美子に、もう叫び声を出さないように言うと頷いたので口枷を外して遣り、自分のマンコに今何が入っているのかを見せてやったら、びっくりした様子で目を丸くし頭を左右に振りながら、起き上がっていた上体を倒しながら『イーャ・・・・』と叫んだのです。

これは『フィストファック』と言うのだと言うと、由美子は知っていたようで前の旦那が遣りたかったそうで、幾度となく“させろ”と言っていたそうで由美子が拒否し続けて実現できなかったそうです。

 フィストファックはお互いに信頼と信用がないと出来ないプレーだと思います。








親子丼を頂いていますー16
頑張ってる中年 9/9(火) 01:34:26 No.20080909013426 削除
 由美子は、アナルに私のチンボ以外の物を入れたのは初めてだったので、抜いた張り型をじっと見ていました、自分でもこんな太くて長い物が入っていたのに驚いて目を丸くしていました。
 由紀の、マンコにはまだディルドが入って唸り音を上げながら振動をしています、由紀にディルドの感想を聞くとやはり生のチンボがいいとの事でした。

 由紀の、腰からベルトを外してディルドを抜くと、私と由美子がびっくりするくらいマンコからおびただしいマン汁が流れ出てきたのです。
 由美子に、娘のマンコ舐めるように言うと由美子は美味しそうに舐め上げ、由紀のマンコに口を持っていき吸い上げていました。
 私は、その格好を見ていたら欲情をしてしまい、私の息子が大きくなり由美子の腰を持ってさっき由紀の中に射精たチンボを、由美子のアナルに差し込んで腰を前後させていたのですが、二回目はなかなか逝くことが出来なくて、仕方なく由美子には黙ってアナルに小水を入れ始めたのです。

 由美子は、最初はビクッと体を震えさせていたのですが、注がれているのが小水と判ったのかじっとして私が出し終わるのを待っていました、私が出し終る時にブルブルと腰を振ったので由美子も合わせて腰をブルブルと震わせていました。
 私は、由美子から抜いて由美子の顔の前にチンボを差し出すと、由美子はチンボを咥えようとしたのですが、横から由紀がパクリと咥えしゃぶり始め綺麗にしてくれました。
 
 風呂の用意が出来ているか、由美子に聞くと出来ていると言うので私から今夜は三人で入ろうというと、由紀は嬉しそうに一番に風呂の方に飛んで行き待っているようでした。

 後から、由美子と私が入っていき、私が二人の体を洗ってやり、私の体を二人が前後の担当で洗ってくれました、特に前に回った由紀は股間が見えないくらいに泡立てた石鹸で男根、玉袋やアナルまで手のひらで丁寧に洗ってもらい男冥利に尽きます。

 三人が風呂から上がってリビングで寛いでいると、いつも決まって由紀が私に聞くことがあるのです。
 その日の、最後はどちらの布団で寝るのかと言う事です、いつも二人にじゃんけんかあみだくじをさせるのです、勝った方が私と寝る権利があるのです。

 今夜は由美子が勝って私と寝る権利をものにしたようです。

でも今夜、由紀は寝付けないと私は思っていました。
何せ先ほど、初めてのバイブとチンボを両方の穴に入れて、逝きまくりアナルの味を知ってしまったからです。
由美子が言うには、私からアナルを教えられ最初は痛みばかりで仕方なかったそうで、
でも何回か入れて行くうちに何かアナルの奥の方から湧き出てくる快感があって次第に、その快感がアナルの廻りから臀部全体をしびれさせて、マンコの快感と同じくらいかそれ以上に痺れたそうです。
 アナルからは、マン汁の様な汁系は出なくてワセリンとかクリームを塗ってすべりを良くすると一段と快感が増すとも言っていました。

 だから、今夜は由紀のマンコとアナルが熱をもって疼いて寝られないと思い様子を覗き見に行こうと思います。
 
まずは、その前に由美子と一戦交えてからです。

 由美子にはまだ言ってないのですが、医者からはピアスの手術跡は問題ないから今日から営みの許可が出ていたのです。
私は、由美子の布団に先に入って由美子の来るのを、本を読みながら待っていました。

 隣の部屋で、由美子と由紀の親子の話し声がしていたのですがしばらくして、部屋に由美子が入ってきて部屋の電気を蛍電球にして、うつ伏せになっている私の横にから布団の中に入ってきて、上半身を被せるようにして体を密着させ私の背中に唇を付け舌の先や舌全体を使って舐りながら臀部の方に下りていき・・・。
 手は、背中全体を擦る様にして両手を前に回しチンボを探しいまさぐっています、唇は段々と臀部の方にずらしてきて、臀部の割れ目のアナルを舐め始め舌を丸く窄めてアナルの中に入れようとするのです、入らないと判ると前に回していた手をアナルに持ってきて指でアナルを広げて舌を出し入れするのです、舌での突付きを止め今度は舌でアナルの周囲を丁寧に舐めていったのです。





義姉の喜美枝のその後 終わり
とも 9/8(月) 21:52:35 No.20080908215235 削除
喜美枝のお尻の穴に精子を送り出してから今現在、喜美枝は47歳になり、今でもエッチをしてマンコの中出していますが、喜美枝は42歳の時に妊娠をしていますが、僕が気が付いた時には、中絶をした後でした、喜美枝が中絶をして1週間後ぐらいに、喜美枝とエッチをしている時に、喜美枝のマンコからオリモノが出ているのに気付き、僕がマンコに中出しをして終わった時に、喜美枝が口に手を当てて洗面所に行きウ!オェとを吐いているので、「ママもしかして、出来たの?」と聞くと「パパごめんなさい1ヶ月半ぐらい生理が無かったから、1週間前に産婦人科に居て来たら、赤ちゃんが出来ていたけど、もう私も高齢出産になるし、あの人とは、もう余りエッチもして無いから、パパを傷付けたく無かったから、パパに内緒で中絶しちゃたの、ごめんね」と言い喜美枝は泣きながら僕に謝り、僕も喜美枝の気持ちを考えると、愛し合い出来た赤ちゃんを考え悩み喜美枝1人中絶をしに産婦人科に行った事を考えると、喜美枝を攻める事も出来ず、僕は「ママだけ辛い思いをして、僕が何も気が付かなくて、ごめんなさい」と言い僕も泣いて居ました、あれから5年の年月が達、僕も喜美枝が危険日の時は、口かお尻の穴に精子を出して居ましたが、喜美枝も47歳になり妊娠の心配が余り無い歳になり、喜美枝のオッパイは前にも増して、垂れて、乳首は伸びて黒く、マンコはビラビラが伸び口は半開き状態で、クリトリスも常に皮がめくれてクリトリスが出ている状態でお尻の穴はちょっと締まりが無くなり、僕のチンコを抵抗なく受け入れる、喜美枝の体ですが、義兄が50歳になったら喜美枝と離婚すると言い、僕も同じく離婚をして、友喜と喜美枝と一緒に暮らす事なっています。あと1年半の辛抱です。











義姉の喜美枝のその後 4
とき 9/7(日) 12:30:13 No.20080907123013 削除
喜美枝のお尻の穴に僕がチンコを挿入して行くと、喜美枝の顔が赤くなり唇を噛み締め「フン!ハァー、アァ−!お尻が熱いよ、アァ−」と言い「ママ、痛く無い?気持ちいいよママ」と言い喜美枝のお尻と僕のお腹を付けて腰を円を書く様に動かすと「アァ!パパ駄目、駄目だよ!イヤー、ア!」と言った時、僕の太股に温かい、液体が飛んで来て「アゥ−ン!駄目て言ったのに、パパが凄いから、オシッコ出ちゃたょ!」僕が足元を見ると、フローリングに黄色い水溜まりができていて、喜美枝がテーブルに手を付き、お尻を付き出し、僕は喜美枝のお尻に前後にチンコの根元まで入れて「ママ凄く気持ち良い、アォゥ、出る出るよ、ウン!」と言い僕が喜美枝のお尻の穴に精子を送り出すと、僕は喜美枝の背中にへばり付きチンコが柔らかくなり喜美枝のお尻の穴から抜けると、お尻の穴の口は開いていて精子が穴から太股に流れ落ち「ハァー、パパ凄かったね!トイレに行って来るね」と言い、喜美枝がトイレに行き、僕のチンコを見ると、かり首にウンチが着いていました、トイレのドアは開いていて、僕がトイレを覗くと、喜美枝がいきんで居てポチャン、ポチャンとウンチをしています、喜美枝が「嫌!嫌だ、見ないで、恥ずかしいからね?」「ママのウンチを見せて」と言い、喜美枝は嫌がって居ましたが、僕がウンチを見ると便器の水の中には、白い精子とこれが喜美枝の中に有ったのかと、思うほど大きさウンチが3個ありました。









義姉の喜美枝のその後 3
とき 9/6(土) 13:12:42 No.20080906131242 削除
お尻の穴が開いているみたいで、ヤダと言っていた、喜美枝がお尻の穴に僕のチンコを入れても良いと言い、僕は喜美枝を四つん這いになって貰い、パカと口の開いたマンコの上にアナルがありました、マンコからは愛液が出ていて、僕はマンコに触り愛液をアナルに塗って居ると、喜美枝が「アハーンハァーオマンコ気持ちいいよ、アハー」とよがり声をあげ、僕は喜美枝のお尻の穴に中指と薬指を入れて、お尻の中を捏ねくり回し、喜美枝が「ダメ−ダメ−ェ!ウンチが出て来ちゃう!アァーン、でも気持ちがいい、アァ!イク、イク、イクゥ−ン」と言って、喜美枝が果てる姿を見て、僕も我慢が出来ず、アナルに僕のチンコを挿入して行きます






美恵子とご主人
ESC 9/5(金) 21:46:23 No.20080905214623 削除
恵美子は職場にきていたパート主婦だった。
俺好みの女だったのでころあいを図っては誘い出した。
最初は酒を飲む程度で、何回か逢ううちにチャンスを伺っていた。
そして、恵美子を抱いた。
恵美子を抱いているうちに恵美子がマゾだと思えるようになっていった。
思い切って、恵美子を被虐的に落としいれてやろうと思うようになっていった。
しかし、いきなりじゃ
そこで私は恵美子との不倫に、バイブを持ち込んでみた。
こんなものを使うとなると嫌われるかもしれない。
せっかく掴んだ人妻の身体だ
私にとっては賭け以外のなんでもない決断だった。

そんな心情もあり、恵美子をバイブで犯すということに私はいたって冷静でいた。
そして、恵美子は思った以上に被虐的に興奮し、乱れた
冷静な私はバイブで何度もお預けを食らわせた
恵美子は生まれてはじめてバイブを体験したようだ。

一般の主婦がバイブでズボズボやられる体験などまず、あり得ないのだろう。
私は面白がって寸止めを繰り返した。
恵美子はバイブという道具で犯されていることに興奮している様子だった。
やはりマゾたった恵美子は
「なんでも言うこときく、あなたの女になります
 抱くんじゃなくて犯して!」


私はその日生まれて初めて他人の女に膣内射精した。

そして、俺の女になる誓いをさせた
いつでも俺に身体を好きにさせろ
そんな命令に恵美子は興奮した様子で隷属したのである。

恵美子の身体を自分のものにした喜びはなんとも言えない
しかし、亭主がいる
これほど落とした女を当たり前のように抱く亭主がいることに
私は不思議な怒りを覚えたのである

恵美子に離婚させて俺の女にしよう
私はそう決意して恵美子に私の存在を告白するよう強制した。

恵美子は躊躇した
しかし、私の奴隷と化した恵美子は冷酷にも亭主に告白したのである。
亭主はそれまで半年も、夜の生活を拒まれていた理由を知ったのである。
しかし、亭主はセックスを拒まれた半年の自慰生活ですっかり空想マゾになっていた。

亭主は自慰をしながら恵美子の前で
「君が、あああ
 君がいいなら、それでいいんんだ
 相手の人とセックスしてもいいんだ
 離婚はしたくないんだよ
 もう、ずっと自分でしているんだ
 ぼくはこれからも自分でするから
 君は、たっ、楽しんでくれ」










義姉の喜美枝のその後 2
とき 9/3(水) 23:16:29 No.20080903231629 削除
僕が喜美枝の口に大量の精子を出し、喜美枝が最後の精子までチュゥチュゥと吸いながら「あれ?パパまだ元気だよ、我慢したもんね」と言い、僕は「僕の頭の中には、ママが何時も居てママの事を思うとすぐ、大きくなっちゃうんだ、でも我慢したよ」と言い、喜美枝が「ごめんねパパ、もう我慢しなくて、良いからパパが出したく為ったら、私が出し上げるねぇ、あ!?オッパイが出て来ちゃったょ、パパ」て言い喜美枝がTシャツを脱ぎ捨て丸いオッパイが見えてブラジャーが濡れていて、僕は喜美枝のブラジャーを取ると黒い乳首から白い母乳が、いきよいよく出てきます、僕は「ママ凄いよ、僕が飲んでも良いの」と言い喜美枝の黒い乳首に口付けをすると、喜美枝は「パパ、言いけど、でもまずいと思うよ」と言い、僕が黒乳首を吸うと口の中に牛乳とは、違う生暖かい、他の人のだったらまずくて飲め無い母乳でも、喜美枝の体から出た、母乳だと思うと、僕は美味しく感じ、喜美枝を見ると、喜美枝は、顔を赤くして、口を半開きにして、感じて居る様でした、僕はわざと黒乳首に刺激を与えると、喜美枝は「ハァハァーン!パパの意地悪、」と言い喜美枝はスカートとパンティーを脱ぎました、喜美枝のお腹は少々弛み、僕と喜美枝の友喜をお腹中に宿して無数の妊娠線が出来ています、左右の腕を交差にして、喜美枝が「パパ、私のお腹を見て幻滅した?」と聞いて来たので、僕は「そんな事無いよ、このお腹に僕達の愛の結晶が居たんだもんね」と言って、喜美枝が「パパア我慢出来なかったら、お尻でしても好いよ」と言い、僕が初めて喜美枝とお尻の中に出したのは、海に行った帰りのラブホテルでしたが、喜美枝はお尻の中にに出した時から五日ぐらい、お尻の穴が開いて居るみたい、ヤダと言ってました






義姉の喜美枝のその後 1
とも 9/2(火) 23:21:46 No.20080902232146 削除
喜美枝が僕の赤ちゃんを産んで、産婦人科病院を退院するとき、義兄が仕事で迎えに来ないと喜美枝から聞いていたので、僕が迎えに行きました、喜美枝と僕達の愛のあかし友喜を(僕と喜美枝の赤ちゃんだから友喜と喜美枝が名付け)車に乗せて、病院を後にして、喜美枝が赤ちゃんを抱き抱え、喜美枝の家に向かいました、途中、友喜が泣き出し喜美枝が友喜に母乳を上げる為にオッパイを出し友喜に上げて居ます、(母乳が溜まっているためが、少々垂れいた、喜美枝のオッパイがぱんぱんに張っていて居ます)友喜が喜美枝の黒い乳首に小さい口を持って行き、一生懸命に飲んでいます、喜美枝は「パパ友喜ちゃん授けてくれて、有り難うね、私大切に育てるね」と言い、僕も「僕もママと友喜を一生大切にするね」と言い、喜美枝と僕はママ、パパと呼び合うようになり、僕は「ママは義兄さんの事を何て呼んでるの」と聞くと、喜美枝は「前はお父さんて言ったけど、今は余り呼ばないし、呼ぶ時は、ねぇて呼ぶぐらいかな」と言ってました。喜美枝の家に着き友喜が寝てると、僕はチンコが大きくなってしまい、喜美枝はお産で疲れているし、まだ出来ないと思い、我慢してると、喜美枝が僕の近くに来て「パパ、チンチンが大きくなっちゃたの?私が妊婦の時は、パパは私の体と赤ちゃんに、悪いからて、ずうっと我慢したもんね」と言われ、僕が「うん、でもママの体の方が大事だから、我慢するよ」と言うと、喜美枝は、キスをして、「有り難うね、まだ出来ないけど、後もうちょっと待てるの?」と微笑みながら言い、僕のズボンとパンツを下ろしチンコに手を持って行き、よく我慢したね、ヨシヨシと言い、喜美枝の口の中に入り、喜美枝はチンコを吸いながら上下と動き、僕か喜美枝の口の口に出しました。







義姉の喜美枝 最終回21
とも 9/2(火) 01:13:51 No.20080902011351 削除
喜美枝とアナルセックスをした日から、1週間後に僕の携帯に喜美枝から電話があり。喜美枝が電話の向こうで泣いていました、僕は、心配になり喜美枝の家に行き、玄関から中に入り喜美枝を抱き寄せて、僕は「どうしたの、大丈夫」と聞くと、喜美枝が泣きながら「生理が来ちゃったょ、生理が、とも君の赤ちゃん駄目だったよ」と言い、泣いてい居る、喜美枝に僕は本当に僕の赤ちゃんが、欲しかったんだろうな、と思い喜美枝を抱きしめ、涙を親指で拭い去り僕も涙ぐみ、喜美枝に「義姉さんは、本当に僕の赤ちゃんが欲しかったんだね、大丈夫だよ、僕と義姉さんの赤ちゃん、できるよ、ね!2人で頑張って、きっと、赤ちゃん作ろうね」と思い(喜美枝は38歳で、僕の赤ちゃんを身篭っても、高齢出産です、喜美枝の為にも、早く僕の赤ちゃんを身篭って貰う為に、妻とのエッチも何とか理由を作り遠ざけ、喜美枝のマンコに僕の精子を出して、2ヶ月後、喜美枝が僕の赤ちゃんを身篭ってくれました。その子供はもう9歳の男の子で喜美枝は47歳です。喜美枝とは今出もエッチが有ります。



義姉の喜美枝 20
とも 9/1(月) 23:44:24 No.20080901234424 削除
僕の精子をアナルから垂れ流す、喜美枝に「義姉さんハァハァ!大丈夫?とってとも気持ち良かったよウハ−ハァ!義姉さんのお尻の穴は、僕だけだからね!義兄さんのは、入れちゃ駄目だよ!」と言うと喜美枝が「バカ!バカバカバカ−そんな事、する訳無いでしょ、!私、喜美枝が愛してるのは、とも君だけだよ」と言い喜美枝の目が潤んで居ます、僕は喜美枝の肩を抱き寄せキスをして「僕も義姉さん!喜美枝を1番愛してるよ」と言いました。喜美枝とお風呂に入り、もう1回と思っていたのですが、海の駐車場で喜美枝に口で出して貰い、喜美枝のアナルに全部、精子を搾り出され、喜美枝はチンコを口に含みフェラをしますが、さすがに僕のチンコは、反応しないため、僕が喜美枝のオッパイからマンコまで、口と舌と指で何回もいかして、ラブホテルを出て、喜美枝の家まで送りました。それから1週間後、僕の携帯に喜美枝から電話がありました。




義姉の喜美枝 19
とも 9/1(月) 12:59:29 No.20080901125929 削除
僕のチンコを喜美枝のアナルに入れ、堪えて居る、喜美枝にベットから下ろし、ベットに手を着くように言い、僕が喜美枝の後ろから、アナルにチンコを前後して居ると、喜美枝が「アー!ダメ!ウンチがアンー」と言い、僕が「義姉さん、気持ちが良いよ、もう逝きそうだよ、義姉さんの中に出して良い」と聞くと、喜美枝は頭を上下に振りながら「アンー!アハ−、良いよ逝って、アーゥ、キテーェー」と言い、僕は腰を早く振るい、喜美枝のアナルに精子を出すと、喜美枝も一緒に逝き、僕が喜美枝のアナルから、チンコを抜くとアナルの穴が大きくなり、そこから精子垂れて来ました。

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