BBS3 2008/07〜2008/08 過去ログ




義姉の喜美枝 18
とも 8/31(日) 23:07:58 No.20080831230758 削除
喜美枝のアナル処女を余り痛くしないと言う事で貰う事になりました。僕は喜美枝のアナルに舌でペロペロ舐めて舌を尖らせてアナルに入れると、喜美枝が「イヤーァ汚いから、ダメ!ダメョ!アハ−ン」と言い、僕は中指を喜美枝のアナルの中に第1第2間接と入れて、最後に根本まで入れると、喜美枝は眉間にシワをよせて「ウフ−ンアーゥハァハァ」と喘ぎ、次に薬指と中指2本に増やし、指をアナルの中に入れ上下に動かすと、喜美枝は「アハ−ンアー!ダメダメョアーゥ、ウンチが出ちゃう」と言い、僕の体の上にねっこがり喜美枝は僕のチンコを掴み、僕は喜美枝のアナルに指を入れて、喜美枝に四つん這いになるように言い、喜美枝が四つん這いなると、僕は「義姉さん、入れるよ良いね」と言うと、僕は喜美枝のアナルにカリクビを宛がい中に入れて行き、喜美枝を見ると眉間にシワをよせて、唇を噛み締め、僕のチンコが喜美枝のアナルに入るのを、堪えて居ます、僕のチンコが半分以上入った時、喜美枝が「アア−ハゥン、痛い、痛いよアンーン」と言い、僕のチンコが根本まで入ると、喜美枝の狭いアナルにチンコを前後に動かし、喜美枝は顔を赤くして、堪えて居ます







義姉の喜美枝 17
とも 8/31(日) 17:43:19 No.20080831174319 削除
喜美枝を丸いベットに寝かして、僕はキスをしながら、マンコに手を持って行くと、もうお尻まで愛液が、垂れていて、僕が「凄く、濡れてね、お尻まで濡れてよ」と言うと、喜美枝が「イヤーンー、とも君が悪いんだよ」と言い僕のチンコに手を持って来ると、上下に動かします。そういえば、今日は喜美枝の一人娘が喜美枝の実家に泊まりに行っると聞かされていた事を思い出し、喜美枝に「今日は一人娘が居ないから、義兄さんと義姉さん、2人きりだよね!ラブラブだね」と言うと、喜美枝は「そんな事無いよ、私はとも君とラブラブだもん」と言います、僕は喜美枝の唇から首筋え唇を移動してキスしたり舌で舐めたりして、喜美枝のオッパイに移り、キスマークを何個も付け、乳首を弱めに噛み付くと、喜美枝が、ちょっと困ったよぅな感じで微笑み「大丈夫、愛してるのは、とも君だけ」と言い、今度は僕が寝かされて、チンコを口に持って来て、喜美枝の足が僕の顔を又聞き69の形になり、喜美枝が僕の大きなたチンコを頬張り、僕が喜美枝のマンコを舐めて居ると、喜美枝のアナルがピクピクしてるのに築き、喜美枝に「義姉さんのお尻の穴がピクピクしてよ」と言うと喜美枝が「イヤー、変な事言わないで、そんな事無いもん」と言うので、僕が「義姉さんは、お尻の穴でした事が無いの」と聞くと、喜美枝が「えー無いよ!?えーぇー、ヤァーダァー」と言うので、僕は喜美枝のアナルに中指を持って行き、穴の周りを撫でると、喜美枝が「ヤダヤダ−ァ−、辞めて、お願い」と言うで、僕は「義姉さんの前の穴の処女は義兄さんに取られたから、僕にお尻の穴の処女をちょうだい!オネガイ」と言うと、喜美枝は観念したのか、「余り痛くしないでね」と言いました。









義姉の喜美枝 16
とも 8/30(土) 15:41:07 No.20080830154107 削除
僕は義兄に勝田気持ちで一杯でいました。喜美枝がお風呂に入ろうと言うので、僕と喜美枝で風呂に入る事にします、僕が椅子に座り頭を喜美枝が洗ってくれて、次に僕の体を上から下まで洗い、喜美枝の手に石鹸を垂らして、泡立てチンコに手を持って行き、カリクビからタマブクロまで、丁寧に洗って貰い、今度は僕が喜美枝を椅子に座らせ、肩より、ちょっと長い髪の毛を洗い、次に僕が喜美枝の体を上から下え洗って居ると、喜美枝がももをモジモジさせて居るので、「どうしたの」と聞くと、喜美枝が顔をちょっと歪ませ「オシッコしたくなちゃたの、トイレに行っても良い」と言うので、僕が「オシッコならここで、知れば良いじゃん」と言うと、喜美枝が「エーェー嫌だよ、恥ずかしいよ−」と言うので、僕が「良いじゃん、見せてよ」と言い、僕の左腕を喜美枝の腰に巻き、右手でマンコを刺激をすると、喜美枝が「アッ!嫌だよ、辞めてお願い−ぃ、出る、出る、デルーンー、アァーン」と言って、足を開き僕の目の前でオシッコをしています、僕は喜美枝のマンコから、往きよいよく、ちょっと黄色いオシッコが出ています、最後は途切れ途切れ出終ると、僕が喜美枝のマンコに顔を持って行くと、喜美枝が「ヤァー!ダメ、汚いよ」と言い、僕が「義姉さんの体から出る物は汚く無いよ」と言って、マンコに唇を持って行き、舌でペロペロしてると、喜美枝が「ヤァー汚いよハァ−ン−ハァ−ハァアァーン」と喘ぎ始めます、僕と喜美枝は風呂から出て、喜美枝が僕の僕が喜美枝の体をバスタオルで拭き、喜美枝を抱き抱え、丸いベットに寝かしキスをします。









義姉の喜美枝 15
とも 8/29(金) 23:07:51 No.20080829230751 削除
僕は嫉妬から喜美枝を抱き寄せてキスをしていました、喜美枝も僕の首に腕を巻き付けて、(唇を開き舌を喜美枝の唇の隙間に入れ喜美枝の舌と絡め合って喜美枝の舌を吸い込みお互いの唾液が混ざり合う)ディープキスをしてると、喜美枝が「ハァハァーン、アァーン」と喜美枝も喘ぎ出し始め、僕が喜美枝の服を脱がし下着姿にし、喜美枝も僕の服を脱がし喜美枝が膝まずきジーパンを下ろしパンツ姿になると、喜美枝がパンツの上からチンコを触り、僕のチンコが大きくなってると、喜美枝が「大きくなってるね、お父さんのより、ずっと大きなチンチンだよ」と言い、僕のパンツを下ろし、チンコにキスをして舌でカリクビを舐めてチンコを口に含み(チュパチュパ、ジュジュ−ル、ハァハァ、ウン、ジュ−ルル−)フェラをされて居ると義兄にもフェラをしてるのか、気になり僕が「義姉さんは義兄さんにもフェラチオをするの」と聞くと、喜美枝は「お父さんとは余りしないけど、たまに言われてコンドームを付けてする時が有るよ、でもね生では、して無いよ、お父さん直ぐに逝っちゃうから口の中に出されるの嫌だもん」て言い、僕が「生でチンコをシャブルのも僕が初めて、じゃ僕の精子を飲んだのも」と聞くと「うん、そうだよ、とも君は大好きだから特別だもん」と答え、僕は義兄に勝田、気持ち一杯でした。








義姉の喜美枝 14
とも 8/29(金) 20:36:21 No.20080829203621 削除
湘南の海を出て、帰り道の途中にラブホテルがありました、喜美枝の顔を見ると恥ずかしいげに微笑んでいたので、そこに入りました、部屋を選ぶ時もエレベーターに乗った時も喜美枝はそわそわしていました、部屋に入って、僕が「義姉さんはラブホテルとかに来た事有るの」と聞くと喜美枝は「ラブホテルに来たのは、お父さんと結婚前に4、5回来たぐらいで、もう19年ぐらい前にね」と言い、僕が「義姉さんは、何人の人と付き合った事、有るの」と聞くと喜美枝は「お父さんだけだよ、とも君で2人目」と言いました、確かに喜美枝は純水ですが、まさか義兄、1人きりとは思わず、じゃ?喜美枝の、あの黒いビラビラは、義兄がクンニでしつこく引っ張ったり、舐められたりで、喜美枝のマンコのビラビラが延びて、クリトリスも皮を剥かれ、舐められ喜美枝がイッタのかと思うと、義兄に嫉妬してしまい、僕が「義兄さんとのエッチでイッタ事有るの」と聞くと喜美枝が「お父さんはしつこいだけでエッチも余り上手じゃないから、イッタ事は無いの、でもね余りにもしつこいから、エッチする時はイッタ振り知ってるの」と思うので、僕が「じゃ僕とこの前、エッチした時も振りだったの」と聞くと喜美枝が首を横に振り「違うよ、とも君を愛してるから、とても気持ちが良くて本当にイッタよ、だから中に出して言ったの」と言われ、義兄とエッチしてる事も有り、嫉妬から喜美枝を抱き寄せてキスをしていました。




義姉の喜美枝 13
とも 8/29(金) 15:12:32 No.20080829151232 削除
後のお楽しみと喜美枝から言われ、僕はこれからの事を想像して、嬉しくなり、微笑んで居ると、喜美枝が「あ!余りお腹冷やすともし、とも君と私の赤ちゃんが出来てたら、まずいよね」と言い、海を出ました、シートで喜美枝としばらく過ごし、僕一人また海に行き、喜美枝の方を見ると、喜美枝が立て膝でこっちを見て微笑んで手を振っていました、僕が喜美枝の方え戻る時、喜美枝の股間に目が行き見てみると、なんと喜美枝の股間からマンコの黒いビラビラが出ています、(喜美枝は花柄の水着を着ていましたが、股間の部分は白くなっていて喜美枝の黒いビラビラがはっきり分かります、僕が何と無く股間に手を持って行き治すと、喜美枝が僕の手を掴み「ダメ、後でね」と言いホペタを膨らましていました、僕が「義姉さんのあそこから、刺激的な花びらが出てたから」と言い、喜美枝が始め何を言っているのか分からない、みたいだったけど、分かると、一瞬、目を大きく開いて、顔を赤くなっていました、海に着いたのが10時頃で今の時間は14時半です、一人娘は夏休みで喜美枝の実家に泊まりで居ないので、義兄が帰って来る21時頃までに、帰れば言いと言ってました、海に4時間半ですが、僕も(後でね)の言葉と、喜美枝も股間の花びらの事で、早く2人きりに為りたく、湘南の海を出る事にしました。







お礼の言葉3
温子の元彼 8/29(金) 13:53:37 No.20080829135337 削除
 まだまだ、これからたっぷりと楽しもうと思っていたので、残念ながらやり残したことがいっぱいあります。もう少し温子の体に飽きてきたら、バイブやSMやアナルセックスなど温子の体でもっとスケベな事をと考えていました。目隠しや手を縛るなどのソフトSMでもびしょびしょに濡らしていましたので、素質は十分にあると思います。
 真っ赤な首輪をつけて、四つん這いにさせた温子にフェラをさせるところを想像するだけで、硬くなってしまいます。きっと温子もびしょびしょに濡らしながらフェラを続けるのでしょうね。そして、いつものお決まりのおねだりの言葉を言うのです。
「お願い、欲しいの。大きくて硬いのを早く頂戴!」 と。
 感じてくると温子は結構卑猥な言葉を口にします。ある時、温子を責め立てながら、
「ほら、どこが気持ち良い?」
と聞いたところ、こちらがびっくりするような大きな声で、
「はあーっ!おまんこー!、ああー、おまんこが気持ちいいのーーー!」
と叫びました。これは、なかなか良かったですね。その後も何度かじらしながら、温子に叫ばせました。
 こんな淫乱人妻温子でも、ご主人に対しては結構けなげなところがありました。ある時、クリをおちんちんでさんざんこすってじらしていたのですが、
「ほら、欲しいか?」
「あーっ、早く入れてー。」
「ほら、だんなのおちんちんより俺の方がいいって言ったら入れてあげるよ。」
「いやー、いじわる。そんなこと言えないよ。」
「じゃあ、あーげない。ほら、ほらどうだ。」
「はあー、もうだめ、早く頂戴!お願い!」
「ほら、だんなのおちんちんとどっちがいいんだ?」
「あーっ!もうだめ、あなたのおちんちんがいいの。大きくて硬いあなたのおちんちんが欲しいの。」
と叫ぶのでした。ほんと、可愛いですね。その後は、たっぷりとぶっさしてあげました。
 最終的には極太バイブを3本くらい飲み込めるようにして、もっとおまんこをがばがばにしてから、ご主人へお返しするつもりだったのですが、まだまだ飽きていなかったので、そこまでは残念ながらできませんでした。今後、またチャンスがあれば今までにはできなかった行為や、違った角度での写真、ビデオ撮影なんかもチャレンジしてみたいですね。(続く)











義姉の喜美枝 12
とも 8/29(金) 10:35:13 No.20080829103513 削除
喜美枝と僕は水着に着替え海に行き、やっぱり喜美枝の姿を周りの男どもが見て居ます、喜美枝は恥ずかしいそに顔を下げて、僕はそんな喜美枝が可愛く思えるのと、僕の喜美枝が他の男達に見られているのに、ちょと嫉妬していました、喜美枝とシートを引き喜美枝が日焼けをすると、家族にばれるので、日焼け止めを塗っています、僕が背中を塗り終え浮輪を持って海に入りました、砂浜からちょと奥に放れ喜美枝は浮輪の中で僕が浮輪に捕まり、周りに人が居ないを確かめ、喜美枝とキスをしたり、マンコの中に指を入れていると喜美枝が「ダメ、ダメだよ、欲しくなっちゃうから、駄目ね」と言い、また僕のチンコが大きくなってるのに築き、喜美枝が「また、オチンチン大きくしちゃたの?また後でね、後のお楽しみに待っててね」と言われました。









義姉の喜美枝
とも 8/29(金) 08:54:20 No.20080829085420 削除
喜美枝と湘南沿いの道を走ると海水浴客が多く居ました、僕は海沿いの駐車場に(1BOXで窓はスモークガラス)車を止めて、喜美枝と僕は水着に着替える為に後ろの席に移動して、今日は喜美枝がどんな水着を持っ来たのか気になって見て居ると、なんとビキニで股の部分がV字型になっています、喜美枝がちょと赤い顔で「そんなに見ないで、恥ずかしいよ」と言いながら着替え「27歳の時に海に来て無いの」と言い、確かに一人娘を産んで居る為、オッパイが多少、垂れて居るぐらいで、後は余り変わって無いみたいです。僕のチンコが大きくなってしまい、僕が「義姉さんの水着姿が素敵でチンコが立っちゃて、水着に着替えられないよ」と言うと喜美枝の頭が僕の腰に落ちて行き僕のジーパンのチャックを下ろしチンコを出して口に含み頭を上下に動かし、僕はあと言うまに喜美枝の口に出してしまい、喜美枝がティッシュに精子を出し、喜美枝が「凄い一杯出たね、とも君が素敵なんて言うから、夢中になったよ、でも、もう平気でしょ」と言い水着に着替える事が出来てました。









義姉の喜美枝 10
とも 8/28(木) 21:34:45 No.20080828213445 削除
喜美枝と次に逢ったのは、初めてエッチをした2週間後でした。妻に内緒で、会社を休み、喜美枝と湘南の海にドライブ、海水浴に行きました喜美枝の家に8時半に迎えに行き、喜美枝を助手席に乗せて、車を運転してる時に、この前のエッチで中に出した事を思い出し、喜美枝に「この前のエッチで中に出しちゃたけど、大丈夫?」と聞くと、喜美枝が俯き「ちょと遅れてるけど、大丈夫だよ」と言い、僕がちょと冗談で「もし、子供が出来てたらどうするの」と聞くと、喜美枝は「もし、妊娠してたら、とも君と私の赤ちゃんだもん、私産みたいな」と言われ、僕が嬉しくも有り複雑な気持ちで言葉を無くすと、喜美枝が「私が中に出して、て言ったんだよ、あの時ね、とも君の赤ちゃんが本当に欲しいて、思ちゃたんだ」と言われ、僕も「義姉さんを、初めて逢った時から魅力的で、ずと気になってた、もっと早く逢いたかった」と言い?喜美枝が結婚して17年僕が31歳で14歳の時で何を言ってるのか解らないが、喜美枝が「とも君には迷惑は掛けたくないし、お互いの家庭も壊したくないしね」と言い、義兄とはコンドームを付けしてるので子供が出来たとしたら僕の子供です、僕が「義兄さんの子供として育てるの」と聞くと、喜美枝は「お父さんとはコンドームを付けてしてるけど、大丈夫だよ」と言い、義兄とコンドーム付きでエッチしてる事を話し喜美枝の顔がちょと赤くなっていました。そんな話しをしてると、湘南の海が見えて来ました。







義姉の喜美枝
とも 8/28(木) 00:26:27 No.20080828002627 削除
喜美枝のマンコから僕の精子が出て来ます。僕は喜美枝を腕マクラをして、満足感と生々しい喜美枝の姿を思い浮かべ、恋憧れていた喜美枝とのエッチで疲れ、2人は寝てしまいました。13時頃、喜美枝がハァ、と言って跳び起き、股にティッシュを宛て、トイレに行き戻って来た、喜美枝に僕がどうしたのか聞くと、喜美枝が恥ずかしげに、「とも君が出した精子が出て来たの」と言い、僕が「中に出しちゃたけど、大丈夫、赤ちゃん出来ても良いの」と聞くと、喜美枝は微笑みながら、僕の肩に顔を持って行き頭を横に振り「解んない、でも良いの、とも君とこうなりた支ったから」と言われましたが、2人で寝たのが11時頃、と!言う事は、2時間は、喜美枝の体内に僕の精子が入って居た事になり、一人娘が学校から帰って来る、後2時間、ダブルベッド(裸)で喜美枝とキスをしたり、じゃれ会ったりして、恋人気分で、また仕事に向かいました。喜美枝と次に逢ったのは、最初のエッチをした2週間後でした。





義姉の喜美枝 8
とも 8/27(水) 14:55:01 No.20080827145501 削除
潮を吹いて、涙ぐむ喜美枝のすがたは、恋憧れていた僕にとって、とても可愛く思え、僕が喜美枝の顔にチンコを持って行くと、微笑みチンコを口の中に入れチンコを上下に時には、吸い出すような、バキュームフェラをされ、僕も喜美枝のオッパイとマンコを触って居る喜美枝が「お願い、もう入れて、お願い」と言われ僕が「コンドームが無いよ」と言うと喜美枝が「いいの、着けなくて、良いから入れて」と言い、僕は今日は安全日なのかなと思い生で入れました、入れる時にわかった事は、週一回はやっていたには、入り口は、狭く義兄のチンコが以下に小さいのかが解り、喜美枝も初めは、きついのか、苦しそうにしていましたが、僕のチンコが全部、入るり前後、左右に腰を振ると喜美枝は「アァーン、イィーン、アッ、ダメダメまたイッチャ−ゥョ、アッハ、イク、イク−ン−」と本日、2回目のアクメに達し今度は喜美枝が馬乗りになって腰を前後、左右に振り、僕は余りの気持ち良さに「義姉さんイチャウョ−」と言うと喜美枝は「いいよ、射て中に出して、アァーン」と僕も喜美枝の中に精子を出し、チンコを抜くと喜美枝のマンコから白い精子が出て来ました。



義姉の喜美枝 7
とも 8/27(水) 00:35:34 No.20080827003534 削除
喜美枝がイッテしまた後、僕が「義姉さんイッタのと聞くと」喜美枝は恥ずかしげに顔を赤くし「ハァ、ハァ、イチャタョ−こんなに気持ちいいエッチ、初めてで何が何だか解らないハァ、ハァ」今はダイニングでの行為でしたが、僕が喜美枝をお嬢様抱っこ様に抱き抱え、喜美枝夫婦の寝室に行き喜美枝と義兄の愛用のダブルベッドに寝かすと、やっぱり義兄の事が気になるのか、何だか涙ぐんでいました、僕が「義姉さんやっぱ義兄さんが気になる」と声をかけると、喜美枝は僕の首に腕を廻し今までとは、違う熱いディープキスをしました『舌と舌を絡め合って唾液も混ざり合う』キスをして、僕が喜美枝のマンコに手を持って行き指でクリトリスを詰まんだり、転がし、マンコの中に中指を入れGスポットを刺激すると喜美枝は「アァー、ダメ−、ダメ−ェ−出る、出ちゃう、出ちゃうょ−、アァーンゥ」と言い、僕の腕からベッドのシィーツまで潮を吹いたため、ビショビショに為り、喜美枝は初めてで何が出たのかわからず、赤い顔をして「オシッコ出ちゃたょ」と言い涙ぐんでいました。





義姉の喜美枝 6
とも 8/26(火) 21:17:35 No.20080826211735 削除
喜美枝のマンコから白い本汁が出ている所を見ると『やっぱり週一回は、エッチをしているだけ、あってマンコのビラビラは黒く、クリトリスも納豆ぐら大きさの豆が出ていて、もうマンコの口が開いてそこから粘りけの有る本汁が出ている』僕はオッパイからオヘソえと舌で舐めて行き、今度は内モモからマンコの回りを焦らす様に舐めると喜美枝が「アァ、アァー、イ、イャーお願い、お願いー」と悲鳴をあげ、僕が「何がお願いなの」と聞くと、喜美枝が腰を上げ僕の顔を見て「お願いします、お願いします、舐めて、舐めてーぇ」と言い、恋憧れていた喜美枝のすがたを見ると僕は堪らなく、喜美枝のマンコに口を持って行きマンコ全体をシャブリ舌でマンコの中をレロレロと舐めていると、喜美枝が「ア、ア、アァー、イ、イクー」と叫んでイッテしまいました。






義姉の喜美枝 5
とも 8/26(火) 00:07:28 No.20080826000728 削除
随分と前フリが長く為りました、すみません。喜美枝から「とも君が好きです」と告白をされ、僕も「義姉が好きです」と告白をしてから、僕が寝ている上から顔を近付けて喜美枝が唇を合わせて来ました、最初は恥ずかしげに唇を付けるだけだたのが段々と舌を僕の口の中に入れて僕の舌に絡めて来ました、僕は、すでにズボンとパンツは、脱がされていて、さっき喜美枝のフェラで精子を出したばかりなのに、またチンコが大きくなっていました、喜美枝はそれにきずき「とも君のオチンチン大きいね、家のお父さんのそんなに大きく無くてね」と言われ、それでも週一はエッチしているのにと思っていましたが、僕は「そんなに大きく無いですよ、義姉が素敵だから」と堪え、今度は僕のワイシャツを脱がし、乳首に唇を持って行き吸ったり舌で転がされ、それと同じく僕のチンコを喜美枝が手で持って上下に動かしたりで僕もまたイキそうになり今度は喜美枝を下にして、憧れの喜美枝の裸を見ました、喜美枝のやや小さい『乳首が焦げ茶色で乳輪が小さい』オッパイを口に含み吸ったり舌で転がしていると喜美枝が「アーンアァーン気持ち良い」と喘ぐと同時に腰が上下、左右と動いていて喜美枝のマンコを見てみると白い本液があふれていました。








義姉の喜美枝 4
とも 8/25(月) 17:13:49 No.20080825171349 削除
喜美枝夫婦の居ない家に入って喜美枝の衣類やらを見ているとカゴの中に選択前のちょっと大人めなパンティーが有りました、パンティーのマンコが当たる部分には、白くマンコの形が解るぐらいに着いていました(多分、昨夜エッチをした見たいです)臭いを嗅ぐと甘酸っぱい臭いがして、思わず僕のチンコに絡めて、オナニ−をしてしまいました、そして次の週の土曜日にも夫婦の居ない家に行き、下着たんすからハアト型入れ物に入っているコンドームの個数を数え、先週は9個で今週は8個、1週間で1回エッチ、次は、1ヶ月後に行きコンドームをチェックする3個減っていて5個になっています、1ヶ月が4週間として、生理が1週間、やっぱり週一はエッチしている、義理兄は40歳で義姉は38歳です、喜美枝夫婦は仲が良いとしなのが解ります







義姉の喜美枝
とも 8/25(月) 12:43:40 No.20080825124340 削除
僕は喜美枝からの告白に「僕も義姉が好きです」と嬉しさと驚が有りました、何故なら喜美枝は、妻の姉で一人娘も居て義理兄とも夫婦仲良くしていましたし、義理兄とのエッチも週一はしていた見たいです、なぜ僕がエッチの回数を解るかは、喜美枝の家のカギを持っていて、それで時々、喜美枝夫婦と一人娘が居ない時にそのカギで家の中に入り、下着タンスから喜美枝のブラジャーやパンティーを見ていました、その時に見たパンティーは普通のおとなしめから38歳の熟女がと言うには?、刺激の強い陰毛からマンコの形まで解る、きめ細かい編み目のパンティーまで、色々と有りました、その中にプラスチックで出来たハアト型の入れ物にコンドームが有りました、喜美枝は義理兄とはコンドームを付けないと刺せて、くれない事が解りました。







義姉の喜美枝
とも 8/24(日) 23:11:03 No.20080824231103 削除
トイレから出ると喜美枝はコーヒーを入れてくれ僕がコタツに入り、しばらくは、妻の事や世間話をしていると、昨夜の夜勤の疲れでコタツで寝てしまた、30分ぐらい経った時僕のチンコを何か包み込むような暖かさが広がり、目を覚ますと喜美枝が裸で僕のチンコをしゃぶていました、僕は余りの気持ち良さに、喜美枝の口の中に大量の精子を出してしまいました、喜美枝は、精子を飲み込み、僕の顔を見て、喜「ごめんね、とも君の事が好きです」と告白を僕は当時31歳で喜美枝は38歳の7歳年上の喜美枝








義姉の喜美枝
とも 8/24(日) 11:58:12 No.20080824115812 削除
僕達が初めて会ったのは、僕が結婚する、ちょっと前でした、もう17年前です、義姉の喜美枝は29歳で僕は22歳です、喜美枝と初めて関係を持ったのは、ちょっと仕事に開きができてちょうど喜美枝の家の近くでトイレを借りによった時でした喜美枝のティシャツに乳首が透けていてタンパンで、トイレを借りようをする時僕のチンコは立つてしまい大変だた事を思い出します。




お礼の言葉2
温子の元彼 8/19(火) 16:36:12 No.20080819163612 削除
 温子には驚かされることが結構ありました。まずは、初めてホテルへ行った時のことでしたが、
「何でもしますよー。」
とのりのりでベッドにあがってきて、玉舐めからねっとりしたフェラのサービスを始めました。このフェラのうまさにはほんと驚きました。このテクニックに僕はどんどんはまって行ったのですが、フェラも玉舐めもアナル舐めも本当に丁寧にこっちが音をあげるまで、いつまでもやってくれました。温子のフェラは本当に気持ちが良く、いつもたっぷりと絞りとられて最後は全部ごっくんしてもらっていました。最後の一滴まで丁寧にしぼりとり、舌先できれいに掃除してくれます。この時にこちらを上目使いで見る温子の顔は本当に可愛いですね。本当に普通の主婦にしておくのは勿体無いと思いますし、またどこでそのテクニックを身につけたのか知りたいところです。
 会社や車の中で、よくフェラをしてもらいましたが、その時はいつも即尺でした。僕は、洗っていないおちんちんは少し恥ずかしいのですが、そんなことは全くお構い無しでした。この即尺と僕が中折れした時のゴムフェラは、いつも自然にやっていましたが、まるでプロのようなテクニックですね。きっとフェラをしながら口でゴムを装着する技術も持っていたのでしょうが、僕の前では一応隠していたようです。僕は、答えが怖くて聞けなかったのですが、温子は風俗のバイトの経験が過去にあったのではないでしょうか。ご主人ご存知ではありませんか?
 温子がauの懸賞でデジカメを当てた事を覚えていますか。デジカメが届いてからは、いつも撮影会を楽しんでいました。温子は写真を撮られる事にも感じていたのか、たくさんの淫乱な人妻画像を僕に残してくれました。感心したのは、フェラの写真ですが、どれも僕のモノを大きく見せるいい写真に撮れています。この時もフェラのテクニックと同じで、もしかしたらその手の写真のモデルをやっていたのでは?と疑ってしまうくらい見事なものです。本当にいやらしさ満点の写真ばかりですが、その表情はどれも幸せに満溢れているか、感じまくっている写真ばかりです。いずれは、「淫乱人妻温子写真集」として発表できればと考えています。その際は是非お楽しみください。きっとご主人が見たら卒倒するような物ばかりですが、僕は今でもズリネタとして愛用しています。
 そうそう、中出し後の写真も何枚か撮影しましたが、これは思ったより結構難しかったです。いつもたっぷりと出しているのですが、特に中出しの時は、子宮にたっぷりとぶっかける為に、深く挿入して出しています。そのせいで、たらりと温子のおまんこからこぼれ落ちる様子を撮影したいのですが、なかなかうまくいきません。結局、温子のおまんこに指を入れて、少し中からかき出すようにして撮影しました。
 温子はとてもいきやすい体でしたから、いつも最初に2〜3回はいかせていました。濡れやすい体質と、遊びすぎでしょうか少し緩かったことが、僕を長持ちさせてくれました。今までどのくらいの経験があるかと何度か聞いたことがありましたが、僕が泣いちゃうかもしれないから、教えられないということでした。温子のあのびらびらの伸び具合やどす黒い色から考えると、相当の経験があったのでしょうね。でも、あの伸びたびらびらがおちんちんに絡み付いて、とっても気持ちいいんですよね。温子は、クリトリスよりもヴァギナの方が全然感じるということで、いつも深く入れてぐりぐりとやっていましたので、以前よりは、大きくしてしまったかもしれません。もし、ご主人とのセックスで温子が以前より緩くなったと感じられたら、それは僕のせいです。申し訳ありませんでした。
(続く)









お礼の言葉1
温子の元彼 7/29(火) 15:00:47 No.20080729150047 削除
 永らく沈黙を守ってきましたが、もう時効かと思いますので、今までお伝えできなかったご主人へのお礼の言葉をここに述べさせて頂きたいと思います。
 2年近く奥様の体を自由にさせて頂いて本当にありがとうございました。(奥様というのはどうもしっくりこないので、いつものように温子と呼ばせて頂きます。)
 僕と温子が付き合い始めたのは、ご主人との結婚が決まり半年後には会社を辞めるという頃でした。ご主人という婚約者がいたにもかかわらず、最初から温子はとても積極的でしたが、今思うと残された半年の独身時代を思い切り遊びまくってから結婚しようと考えていたのでしょうね。僕も同じ気持ちだったので、お互い後悔しないように、時間が許す限り逢いたっぷりと愛し合いました。この点では感謝して頂きたいと思うのですが、僕と付き合った事によりご主人以外の他の男との付き合いを全て止めさせました。もしそうでなかったら、きっと結婚前の追い込みで色々な男とヤリまくっていただろうと思います。結果としては結婚後も付き合いは続く事になり、僕も人妻となった温子の体を自由にできるということに、結婚前よりも一層の興奮を覚えたのでした。
 結婚後半年ほどしたある日、いつもの様に激しいセックスの途中でしたが、温子が
「今日は安全日だから、ゴムつけなくていいよ。」
と、にっこり微笑んで言いました。僕は
「えっ、いいの。」
と驚いたのですが、せっかくの好意を無にしてはいけないと、たっぷりと中に出させてもらいました。いつものパターンをご説明すると、最初のうちは生で嵌めて温子の体温を楽しみます。激しく責め立ててそろそろ我慢できなくなってきたら一度抜いて、温子の愛液や本気汁がたっぷりついたおちんちんを丁寧に舐めさせて、その間に僕はコンドームを用意します。僕のおちんちんが温子好みの硬さと大きさになって温子のOKがでたら、僕は自分でゴムを装着して温子のお好みの体位を聞いてから温子に重なっていました。
 その日は、結局抜かずにそのままフィニッシュへと大きく腰を動かしました。人妻への中出しセックスは、とても征服感を満足させる興奮するもので病み付きになってしまいました。その後も月に2〜3度は、中出しをさせてもらっていましたが、今思い返すと付き合い出した頃でしたが、生理中だったのでベッドでフェラチオをたっぷりと楽しんだ後に、汚れてもいいようにバスルームで立ちバックのスタイルで中出しをした事があり、それが僕らの中出しの最初でした。この時に温子は中出しは初めての経験だと言っていました。まあ今となってそれが真実かどうかはどうでも良いことですが、それからは生理の時のフィニッシュはバスルーム内で立ちバックでの中出しセックスがお決まりとなりました。
 しかし回を重ねていくと、やはり生理では無い時にベッドの上でゆっくりと激しく中出しセックスを楽しみたいと温子は思ったようです。ご主人には子作りの為に基礎体温をつけていると説明していたそうですが、本当は僕との中出しセックスを楽しむために安全日を把握する目的で始めたと温子は言っていました。この事は、どちらかというと温子の方が積極的で、僕の精液がたっぷりと子宮にかかるのが、堪らなく良かったそうです。
 温子に言わせると、僕の精液は他人の3倍くらいあるそうで(誰との比較かはわかりません。ご主人も含んだ今までの男達の統計なのでしょうか。)、いつも
「いっぱい出してー!」
と言われると、興奮していつも以上にたっぷりと出していたと思います。また、当時僕は温子のために亜鉛を毎日飲んでいましたが、どうやら亜鉛には強くなる事と同時に精液の量を増やす効果もあったようです。

遠距離な不倫
Y&H 7/24(木) 17:19:46 No.20080724171946 削除
2ヵ月後にYから、そちらに行くことに決めた。と告げられました。1泊2日の予定で、ものすごく駆け足です。
私も、その日の予定を空けYが来るのを期待と妄想で
待っていました。S駅で「今着きました」とメールが来ました。
「じゃあ、東口の改札から出てきて」携帯にかけると、あのYの声が聞こえました。
「ようこそ」ぎこちなく笑いながら、こんなことしか言えませんでした。Yの宿泊するホテルは、駅からそれほど遠くなく、荷物を
持ちながら、ホテルまで案内しました。
フロントでチェックインの手続きをしている彼女。
本名は知らないままにしておこうと、その場を離れました。
Yがチェックインを終え、一緒にホテルの部屋に。
思った以上に、清潔で広々とした眺めのいい部屋でした。
いきなりキス、そのまま男女の関係。
頭を過ぎりましたが、気の利いた日本食の店に食事に出かける
ことにしたのでした。美味しいお酒と料理のあとの
二人は、また次回で。










遠距離な不倫
Y&H 7/19(土) 15:57:37 No.20080719155737 削除
 世の中には、いろんな事象が確率で表わされたりするけど
このサイトで出逢った男と女が、結ばれるのは
どれくらいの確率なんだろう。

 ごく普通の(もちろんエッチは期待)チャットのなかで
携帯のメアドを交換したのが始まりでした。
彼女はご主人1人(アタリマエカ^^)お子さん2人のごく普通の
奥様でした。その日はご主人も部屋にいるけど、もう寝ている
とのことでした。Telでしてみない?と、誘ってみました。
当然、断られるかなと思い他の話題を考えていました。
たぶん、最初は「えー、できないよ」みたいな返事だったと思いますが、「大丈夫、大丈夫」みたいな感じで(私)、
彼女がOKしたような。
教えられた携帯番号に、掛けてみると
女性の声でした。(イタズラも中にはありますよね)
Y(彼女)は、ごく普通の主婦という感じで
普通の会話のあと、Telエッチの経験はないとのことでした。
私も「そんなに経験豊富なわけでもありませんよ」と
お互い恥ずかしいまま、なんとなく始めたんです、Telエッチを。
「クリトリス、触ってるの?」「う、はい。触ってます。」
みたいな感じでしたが、Yはすぐに「いってもいい?」と
聞いてきました。最初は、「どうぞ」などといったような。
Yは私の耳元で、切ない声を出しながら、逝ったようでした。
私の声に反応したのか、また「いってもいい?」と
私は「だめだよ、一緒にね」といいましたが。「お願いです、
逝かせてください」「一人で逝ったらお仕置きだよ」みたいな
会話。暫くの激しいあえぎ声のあと、「ごめんなさい、すいません
いかせて。逝っちゃうぅ〜」
あの時、Yは何回逝ったのだろう。
その、2ヵ月後にYと逢うことになるのですが。






親子丼を頂いていますー15
頑張ってる中年 7/17(木) 00:53:34 No.20080717005334 削除
そんな由紀に由美子はもう見ないでとは言いませんでした、私は由紀にこれが、今の母親由美子だよと言ってよく見るようにともいいました。

 由美子が、由紀に『私は今凄く幸せなの』というと由紀はリビングから出ようとするので、私は由紀の腕を取り由紀の耳元で呟いたのです『今から由紀も同じように為って行くのだから』と言うと由紀は震えながらその場にうずくまっていたのです。

 由美子は、私に由紀も私と同じ様に仕込むのと言うので、私はお前以上の女にするのだよと言って由美子の臀部を平手で打ち付けました。

 うずくまっている由紀を、起こしてソファーに座らせ、今から由紀に『いい見ものを見せてやるから』と言うと由紀は、キョトンとした顔で私の顔を見ていました。

 私は、由美子を呼びカメラをセットしてから由美子に付けているリードを手繰り寄せ由美子を私の足元に座らせ、私のズボンとパンツを脱がし、股間を舐めて綺麗にするように言い付けて舐めさしました。

 由美子は『チュッパ・・チュッパ・・・ズ―ル・・ズ―ル・・』とチンボから出てくる我慢汁も吸い上げながらいい音をさせて私の尻の穴や中まで舐めていくのです。
 
 由紀はそんな母親の仕草を黙って見ていたのです、私が由紀に何なら由紀オナニをそこでして見せろと言うと由紀はパンティーに手を入れオナニを始めたのです。

 しばらく私は二人を眺めていて、面白し指向を思いついたのです。

 私を、舐めていた由美子に部屋にあるディルドとペニスバンドを持ってくるように言い、由美子は部屋に返ってディルドとペニスバンドを持って来て私の指示を待っていました。

 私は、由美子に由紀のパンティーを脱がしマンコにディルドを入れ、その上からペニスバンドを付けるように言いました、由美子は娘の由紀が嫌がるのを無視して私の指示通りに手際よく娘のパンティーを脱がし少し大きめのディルドをマンコに差し込んだのです。

 母親から無理やり入れられ、それが抜け落ちないようにペニスバンドまでがっちりと施されてた由紀は嫌がっていましたが。

 私は嫌がってばたばたしていた、由紀の手を緩め自分の姿を見せてやったところあ然とした顔をして見ていました。

 由美子にまた私に股間を舐めるように言って、由紀には母親由美子の後ろ回りペニスバンドに取り付けてある、大きめの張り型を母親のアナルに挿入するように言い、由紀は母親の後ろに廻りアナルに入っていたアナル栓を抜いて、替わりに差し込もうと、その張り型を手に持って見て驚いたようで『お父さんこれをお母さんに入れるの』と聞くので、どうしたんだと聞くと由紀は私の手より大きいし重たいと言うのです。

 私はいいから入れてみろ『母さんは良い声で、鳴き始めるから』と言うとアナルに私から渡されたクリームを塗り、張り型をゆっくり沈めていったのです。
 
 由美子は入れられながら次第に『ウゥッ・・・ハァハァ・・・』と呻き始め尻を左右に振りながら一段と私のチンボを掃除機のバキュウムみたいに強力に吸い上げていくのです。

 張り型が母親のアナルに入って行くさまを、由紀は黙って見とれていました、私も見ていて張り型がすべて入ったのを確認して、二人のマンコとアナルに入っているディルドと張り型の電動リモコンのスイッチを入れたのです。
 
 由美子はスイッチを入れられるのを判っていたのか、入った瞬間体を『ブルブル』と震わせ鼻に掛かった声で『フゥフゥ・・ハァハァ・・・』と言い由紀はマンコに始めて入れられたバイブで、腰を『ブルプル』と震わせ乳房も揺ら揺らと揺さぶりながら、頭を前後に振りその反動で腰に付けているペニスバンドも前後左右に動くので、由美子もアナルが気持ちいいのでしょう。

 二人の声が部屋の中に響いています『ハァハァ・・イィイィ・・・』と由紀はまだまだですが、由美子は熟した女の声を出しています。

 しばらく私は親子二人の繋がっている姿を見ていました、由美子がチンボを口から離して自分の乳房を揉んだりしているので、私は由紀の後に回り、由紀のアナルにクリームを塗り由紀の腰を抱きかかえる様にしてアナルにチンボをあてがい一気に貫いてみたのす。

 由紀は何が起こったのかしばらくは理解が出来なかったようで少しして自分のアナルに何か入っている感じがしたのか手を後ろに回してきました。

 自分のアナルに私のチンボがあるのに気が付くと『ヒィー・・・ワァー・・・・』と大きい声を上げ前より、一層頭を振り目は虚ろになり焦点が定まらないようで、三人の腰がリズミカルに動いて最初に逝ったのは、母親の由美子で体をピクピク小刻みに震わせさせながら逝きました。
 
 私は由紀の腰をがっちりと固め初アナルに感動しながらグラインドのスピードを速め由紀のアナルに大量のザーメンを射精している時、由紀も射精を感じたのでしょう『モウー・・・ダメダメ・・・イッチャウー・・・・』と何度も言いながらガクンと体を仰け反らせ私と一緒に果てて逝ってしまいました。

 でも由紀のアナルから抜こうとしたのですが、由紀のアナルの収縮が抜くのを拒むように収縮を繰り返しているのです、母親の由美子より下半身に両方の穴は絶品です。
 
 今回はサンドウィッチの真ん中は由紀でしたが、由美子にもさせたいと思います。
 
 由紀は、初めての色んな体験を一度に済ませて顔が上気して体がピンク色に染まっていて背中に汗の粒を貯めていました。
 
 まず私が、由紀のアナルからチンボを徐々に抜いていくとアナルの穴がだんだんと窄まっていくのが、よく判りまだアナルの緩みがないようです。

 由紀が母親の由美子のアナルから張り型を抜いていく時に由美子は腰を“ブルブル”と震わせながら、由美子は物欲しそうに首を後ろに回して見ていました。






親子丼を頂いていますー14
頑張ってる中年 7/17(木) 00:02:30 No.20080717000230 削除
 私は由美子の先ほどの仕草を見て閃いたのです、由美子はMではないのかとそれもドが付くくらいのドMではないかと、最初に出会った時からの事を思い出していたのです。

 私の方から聞くとなかなか返事が遅く、私が少し強い口調や言葉には素直に従うのです、やさしくするとどうしていいのか行動も止まってしまい動きがおかしかったと思ったので、ここで実験をしようと思い、ぐったりと横たわっている由美子に不意打ちで臀部に平手で二三発殴ったのです。

すると由美子が跳ね起きて、自分から四つん這いになり尻を私の方に向けてきてもっとぶってと尻を突き出してくるのです。
 
 私はズボンからベルトを抜きむちの様に由美子の臀部めがけて最初はゆっくり振り下ろし反応を見たらもっともっというような仕草をしたのでおもいっきり四五回振り下ろしたのです、由美子の反応は股間から太股を伝っておびただしいマン汁とも潮とも付かない液体が流れ出てきたのです。

 すこし痙攣をしながら『いいもっと・・もっとぶって・・アァー・・・』というではありませんか、私は心の中でラッキーと呟いていました。

 長々と話が飛びましたが、これからが面白くなっていく所です。

 これで由美子はドM でアナルが使える女だという事が判り次の段階に進んだのです。

話を元に戻します。

 食事の支度も出来て由紀を呼んで食事を始めたのです、食事をしながら由美子の事がやはり話題に上ってきました。

 由紀は、あれは何なのと母親に聞くのです、由美子は困り果てて私に説明をしてと言うような目で見てくるのです。

 由紀に食事が終ってからと言うと、由紀は好奇心が湧いているのでしょう食事もそこそこに済ませリビングで待っているからと言ってリビングに消えていきました。

 由美子と二人になり、私は由美子に由紀は私が一から調教をすると言って席を立ちかけたら、由美子が私も貴方にまだまだ教えて貰いたいというのです。

 私は「由美子にお前は次の段階に入っているだろ」、『ピアス』を入れたばかりだから、もう少し待っていなさいと言うと、由美子は傷が癒えたら『思いっきり愛してくれる』というので当然の事だと言って納得させました。

 由美子が席を立って私の所に来て抱き付きキスを求めてきたのでキスをしてなだめて食事の後片付けをするよう言い付けたのです。

 由美子が次に言ったのが、由紀が調教を受けているのを見てもいいかという事でした、私は見るのだったら、ビデオやデジカメで撮って置くようにと言ってリビングに入りかけた時に、由美子に後片付けが終ったら声を掛けろ、私が呼ぶから呼ばれたら裸になって入って来いと言ってリビングに入っていき由紀の隣に腰を下ろしました。

 私が、腰を下ろすのを待っていましたという様に由紀はアナル栓って何と聞くのです。

 由紀は好奇心から見てみるというので由美子を呼びました。

 その時台所から由美子が声を掛けてきました、私は用意が出来たらいつでも入って来いというと、由美子が裸になってビデオとデジカメを持って入ってきたのです。

 でも由美子は、今度は少し違った物を付けていたのです。 

 首輪です犬や猫に付ける、首輪ですそれとそれから延びるチェーン『リード』を見て驚いて目を丸くしてじっと母親を凝視していました。









親子丼を頂いていますー13
頑張ってる中年 7/16(水) 23:38:03 No.20080716233803 削除
 由美子がウトウトしていた私を起して、どうして由紀に見せたのと聞くので近いうちに由紀にばれるし、今日由紀もホテルで剃毛をしたから良い機会だと思ってね、時間が経ってびっくりする前にこっちから見せておいた方が良いかなと思って見せたのだ、というと由美子は納得したのですが。

その後、私に“ホテルで剃毛”と私が言った言葉を思い出して聞き返してきたのです。

由美子は車の中で由紀とセックスをしただけだと思っていたものですから、“ホテルで剃毛”と聞いて嫉妬したのでしょう、イヤイヤとすねた仕草で腰を私に摺り寄せてくるのでスカートのなかに手を入れマンコを触って遣りましたが、それ以上は医者から手術の後の傷が癒えるまでセックスは控えるようにと止められていて、由美子が欲求不満になってしまっているのです。
 触っている時に、風呂から出てくる気配がしたので弄っている手をすぐに止め、由美子に“今夜はアナルで楽しむから浣腸をして置け”と耳打ちをして体を離して由美子は嬉しそうに台所の方に食事の支度の続きをしにいき、今度は由紀が変わってリビングに入ってきて私の横にきて耳元で、続けて二回風呂に入るとのぼせると言って薄笑いを浮かべながらウィンクをして自分の部屋に行き、私は由美子のアナルの件を思い起こしていました。 
 
 最初の頃、私が由美子のアナルに入れようとして入れかけたが入らなく、無理やり亀頭を入れた時にアナルの入口が裂けて出血して、由美子が泣きながら初めて入れるのと言うので、旦那と遣った事が無いのかと聞いた事がありました。

 由美子は入れた事が無いと言うのです、あれだけ毎晩の様に旦那としていて旦那が入れさせろとしょっちゅう言っていたそうです、ですが由美子はがんとして受け入れなくて渋々マンコとファラと手コキだけでしていたそうで、売春や接待の時も旦那と同じでマンコだけで生の中だしは旦那だけで後はコンドームを使って遣っていたと言うのです。

 アナルセックスというのがあるのは旦那からしょっちゅう聞かされていて、その都度遣らせろと言われていたそうですが、あれだけ言っていたので別れる時に遣らせてあげれば良かったかなと思ったそうです。

でも由美子が今になって旦那に遣らさないで良かったと言うのです。

旦那に汚され色んな男に抱かれて汚れきったこの体を、貴方は黙って抱いてくれ生涯大事にするとまで言ってくれた、今私はとても幸せだと由美子が涙を流しながら言うのです。

 由美子が貴方にあげる物がないの、処女は旦那が無理やり取ったし体も旦那が・・・でもその時、由美子がこんな物でもいいのだったらと言うのでアナルに気づいたそうです、ここは誰も使ってないからまだ処女だよと泣き声で言うのです。

 由美子が、私にもまだ処女という所がこの歳で残っていたと今度は笑い顔になり私をじっと見つめていましたのです、その日は傷の手当てをしてマンコで逝かせて貰いました。

 次の日からアナルを使えるように私もインターネットで検索をして遣り方、注意点、気を付ける事を、プリントアウトして由美子に読ませたりしながら実践を遣っていき等々その次の日に、私の男根の付け根の所まで入れる事が出来るようになりピストン運動をしても痛みも無く出来て由美子も幸せそうな顔をして、貴方に私の処女の貫通式をして貰い感謝しますとアナルの中に私の男根を入れたまま言うのです。

 その日以来、由美子はアナルでも逝きたいのか毎日私にアナルを使わせようとねだって来るのでした、私は最初からそのつもりだったので(由美子には私もアナルに入れるのは初めだと言っています)、口実が出来たと喜んでアナルを使わせて貰い、毎日マンコとアナルを頂いております。

 しばらくしてから、アナルを触る時にマンコからマン汁が次第に沸いて出るようになり、由美子もアナルを触られると快感が増すと言って、腰をくねらせるような仕草が見受けられ今日は逝けるかと思いチンボを由美子のアナルにゆっくりグラインドさせた時『ウンッ・・』と由美子が鼻に掛かる声を出したので体位を整えてから次第に腰のスピードをじょじょに速めながら腰を前後左右の動かしていくと、由美子もいい声を出して『ウゥー・ウゥー・・アハン・・イイイイ』とかいいながら、由美子も私の腰に合わせるように動いていきエビ反りになったかと思うと、自分で乳房を持ち上げキスをしたりマンコやクリを痛いのではないのかと、こっちが心配するくらいに摘んだり大陰唇を引っ張ったりしているのです、マンコからはおびただしいマン汁が出てきて余ほど気持ちが良いのでしょう潮まで吹いて逝きました。

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