BBS3 2007/01〜2007/04 過去ログ





和恵は肉便器
三留 4/15(火) 03:05:48 No.20080415030548 削除
 和恵の処女を奪って以来、性欲処理専用に使ってきた。中高の頃は妊娠が怖くてゴムを使ったものの、妊娠しづらい体質であることが判り、それ以降は中だし専門である。
 ここ最近はマンネリなので、他の男をくわえ込ませて、その最中の話を聞き楽しんでいる。
 和恵が処女のふりをしてみんなを騙している場面の描写はとても愉快だ。






社長夫人
サラリーマン 4/8(火) 22:28:02 No.20080408222802 削除
ネットの出会い系サイトで人妻と遊びました。

待ち合わせ場所は人目につかないところを選ぶのが
普通なのに、以外にも郊外のよく目立つ喫茶店の
駐車場を指定されました。

社長夫人というので
「どんな高級外車で現れるのだろうか?」
と期待していたら、これまた以外にも国産車。
トヨタのシルバー色のプレミオでした。

私も国産のコンパクトカーに乗っているので
気遅れせずにすんだため、ホッとしました。

車の中からあらわれた女性は、これまた常識的な感じのヒト。
歳は20代後半〜30代半ばといった感じ。
でも、よく見るとなかなかの美人。
丁度、女子アナみたいな賢そうで清楚なタイプでした。

私の車ではあまりに貧弱なので、彼女の車に乗り
彼女の運転で移動することになりました。

助手席に乗り込むと
少しキツめの香水の匂いが鼻をつきました。

運転している彼女を横から盗み見ると
身に付けている洋服や時計、アクセサリーなどから
間違いなく金持ちのオーラが出ておりました。

「本当に社長夫人だな。こんな美人が来るとは・・。
ラッキー!」
すでに股間が固くなっていました。

とりとめのない話をしながら
車を走らせていたのですが
「どこか落ち着けるところでお茶でもどうですか?」
と持ちかけると。

「そうですね。じゃぁ私の知っているいい店があるので
そこへ行きましょう」
と彼女は言い、次の信号でハンドルを左にきりました。

私はどのタイミングで彼女をホテルに誘うか
思案しながらそのまま世間話を続けておりました。

気がつくと車はラブホテル街にやってきました。
「まさかぁ?」
と思ったのですが
彼女は顔色一つ変えずに
大通りから一番近くにある新しいホテルの駐車場へ
車を滑り込ませました。

「手間が省けた。ラッキー!」

駐車場にバックで車を止める彼女のハンドルさばきは
若干、ぎこちなさがありましたが
女性にしてはうまい方でした。

車を止め、エンジンを切ると
彼女の方からいきなり私に抱きつき
はげしくキスをしてきました。

舌を絡ませて、喘ぎ声まであげて・・・。

もう、あそこはギンギンで、はちきれそうになっています。

彼女の口は「薔薇の香り」がしました。








フリーメールから2
聞き上手 4/8(火) 14:31:58 No.20080408143158 削除
ここまで来たのに、しのぶは、まだ声を押し殺している。
左手は、彼女の両手首を上で抑え、右手はあえて、パンティの横から指を入れ秘部をかき回し始めた。最初は入るか入らないくらいでゆっくりとなぞりながら、やっと第一関節位が入るくらいな感じで・・・。口は首筋から、乳首、乳房の愛撫を・・・やさしく吸いつきながら、舌で乳首を転がし・・・そして私も着ていたものすべてを脱ぎすて、パンティーを一気に脱がせ、いきり立った私自身を一気に挿入し、両足を抱えあげ、激しくピストンした。そして、彼女の喘ぎ声とともに、そのまましのぶの中で果てた。
そのまましばらくしのぶの中にいるまま、ぎゅっと強く抱きしめていた。 この時点ではもう、完全に身を私にゆだねたまま・・・・。 ただ、私は他人の物を征服したような興奮がさめずに、そのまましのぶの体中を愛撫し続け、乳房、背中、内モモなどマーキングをするかのように、キスマークをつけた。
そうそう、脱がしながら下着のチェックをしたのだが、ブラは75Bで、パンティーはMサイズで、メーカーはトリンプだった。
その後、私は酔いと半ば放心状態のしのぶをベットに残し、風呂にお湯を張りにいった。








フリーメールから1
聞き上手 4/7(月) 17:37:38 No.20080407173738 削除
もう、5年以上前になるが、フリーメールでたまたま知り合ったしのぶとのことを書きます。
当時彼女は35歳で、子供2人と旦那との4人暮らし。そこでよくある子どものことで悩んでいたけど、旦那は忙しくて話をろくすっぽ聞いてくれないなんていう状況でした。
こっちも、正直そんなことにはまったく興味はないんだけれども、メールなんかでよく相談というか、愚痴を聞いてあげていた。そのうち電話でなんかも話すようにあって、ある日飲みに行きたいみたいな感じになって、飲みに行くことになった。 初めての時は全然それ以上のことを考えてはいなかったけれども、2回目飲みに行った時には、向こうも完全に心を許していたというか、ずっと昔からの知り合いのような錯覚に陥っていたようで、かなり酒もすすんでまっすぐ歩けないくらい酔っていた。 そろそろ帰ろうかみたいな感じで、まだぎりぎり終電に間に合うくらいの時間だったが、いいタイミングで雨が降り始め、1つの傘のなかで寄り添い、もう少しだけ一緒にいたい・・・みたいなことを言うので、だめもとでホテルの方へ歩き出し、そのまま入った。  正直、抵抗すると思ったんだけれども、なんのためらいもなくそのまま部屋にまで入ってしまった。 ここで、いきなり、と行きたかったが、まあ、まずはビールでものんで・・ちょっと他愛もない話をして、タイミングを見計らって、ベットへ抱きかかえながら押し倒した。
まずはやさしくキスをして・・・そのままブラのホックをはずした
ここで初めて、”やめて、だめだよ”と今更ながらに言葉を発した。でも、本当に抵抗しているという感じではなく、一応結婚して旦那も子供もいるからという感じのせめてもの正当化しようとしていたのだろう。 そして、そのまま万歳をさせるような形で片手で軽く抑え、唇から首筋へキスを進める。 やめての声も小さくなり、そしてブラウスの下から手を入れ乳房をやさしく撫で、たまに乳首を転がすように・・・・。やがてキュロットのサイドジッパーを下げホックを外し、露わになったベージュのシンプルなビキニの上から秘部を割れ目に沿って何度も指を往復させた。
もうすでに、すっかりと濡れている・・。やめての声も、感じているのを悟られないように声を押し殺し。そのままキュロットと、ブラウスを脱がし、ブラも抜き取った。 万歳したまま、ベージュのビキニパンティー1まいの状態で、小ぶりの乳房を完全に露出させ。 








人妻犯し2
けん 4/7(月) 05:48:32 No.20080407054832 削除
かおりさんは、私のペニスに興味を持ったみたいでした。私のは、長さは17センチ程でそれほど長くはありませんが、硬さとカリの段差があります。だから、かおりさんは、太ももでグリグリしてきました。完全勃起状態になりました。チークを終って、席に戻った時に、かおりさんは「ご立派なんですね」と耳元でささやきました。







人妻犯し1
けん 4/6(日) 13:00:56 No.20080406130056 削除
今、私は47です。離婚は40の時でした。それ以来、ターゲットは人妻としました。
風俗はあまり好きでないので、性の処理は素人の女性と決めました。でも、現実的にはうまい話はありません。バツイチになってからは、降りる駅の周辺の居酒屋とかカラオケスナックとかで、夕食をかねて飲みました。そんな店が数軒になりました。そのうち、顔なじみになった女性と軽口を交わせる様になりました。そういう店に数人で来ている女性は、三十代ぐらいが多いんです。バツイチもいますが、人妻が圧倒的です。それに軽い感じがしました。一度だけのセックスぐらいなら、気にしないという感じです。事実、そうでしたが。
かおりさん(当然、名前はあとから知りました)は、いつもはカラオケスナックに女友達二、三人ときていましたが、その日は女友達の携帯に連絡がはいり、途中で女友達はいなくなりました。一人残ったかおりさんとデュエットをする事になってしまいました。割と、二人の声のトーンが合い、楽しくその日は、数曲歌いました。私達がムード歌謡を歌うので、その影響か他のお客も同じような歌をリクエストしました。そうなると、店内ではチークダンスがはじまりました。私もかおりさんとしました。私の股間がかおりさんの太ももに軽くぶつかると、かおるさんは少し腰を引きました。でも、それは一回目のダンスの時だけでした。二回目のダンスの時は、腰を引かずに私の股間を太ももで受けてくれました。そうなると、当然ですが次第に硬くなりました。








ともみさんとホテルに
たろう 4/2(水) 06:49:00 No.20080402064900 削除
昨日の火曜に、ともみさんといたしました。
9時に車でともみさんを拾うと、強引にホテルに乗り入れました。そこは、1階に車を入れて、2階の部屋に入る構造です。上がったところにある小さな窓口で、基本料金を払います。ともみさんは、今日もカラオケにいくものだと思っていたらしく、ものすごくあわてていました。私は、お風呂にお湯を入れながら、ともみさんにシャワーを浴びるように言いました。しばらく、ためらっていましたが、ともみさんは服を脱いでシャワーに行きました。私は、部屋の明かりを調節して、少し暗くしました。ともみさんのあとで、シャワーを浴びました。お風呂は、後で入ろうと考えていました。
全裸でベッドのともみさんの横に行き、ともみさんのタオルをとりました。
乳房と乳首から愛撫を始めました。優しくソフトに軽く軽く、指と手と、唇と舌で刺激しました。一週間前にカラオケルームで、ともみさんにしていますから、感じる仕方は知っていました。
すぐに息を乱してきました。それから、両腕を万歳をさせるように上に伸ばさせて、腋の下を舐め上げました。丹念に丹念に両腋をしてから、首筋に移りました。首筋は弱いらしく、いやいやをする仕草をしましたが、優しく優しく舌と唇で刺激しました。耳をしゃぶる頃には、「う」とか「あ」とかいう可愛い声を出し始めました。
体をずらしてともみさんの下腹部をみました。もう、白い本気汁が出はじめていました。クリを舌先で突いたりしながら、中指を穴に挿入して、Gスポを掻き出すように刺激しました。これは、私の得意技です。素人の女性にはたまらない快感をあたえることは、独身時代に確認しています。ともみさんのアソコの白い汁が多くなりました。それに、自分から両脚を今までより広く開けるようにし、腰をくねらせるようになりました。人指し指を加えて二本で、じっくりしました。ともみさんは、とうとう「ちょうだい ちょうだい」と言い出しました。そこで、私は男根を入れはじめました。私のは17〜18センチあり、カリの一番太い所で4センチ半ぐらいありますから、人妻でも受け入れるのは、初めての場合はなかなか時間が必要ですが、ともみさんのアソコはズブズブと入れる事が出来ました。入れていくと温かいものがまとわりつくような感じで、具合がいいんです。私の長さでは、全て入れると子宮を突くことになるので、出来ませんが、奥の方の締りは良かったです。それから、ゆっくりと腰を動かし始めました。引く時は捻るようにして、押し出す時は小刻みに前後しながらしました。これに、ともみさんはすぐ反応しました。「あ〜〜〜ん」「あ、あ」とか、可愛い声を上げ始めました。その声を聞いて、不覚にも暴発してしまいました。スキンに溜まった量は多かったです。
しばらく休んでから、二回戦目を始めました。今度は体位をかえながら、私のペースで責めました。前から、横から、下から、後ろから嵌め、マンぐり返しにして入れました。最後は、バックから挿入して腰をゆっくり使いながら、指、手、舌、唇を総動員して、乳房・乳首、腋の下、首筋、クリなど、ともみさんの性感帯をじっくり責めました。とうとう「おちる〜〜〜〜」と言って、射精とともにともみさんもいきました。からだがビクンビクンしていました。
シャワーを浴びた後、ともみさんは「こんなにセックスで感じたのは、ひさしぶり」と言いました。
時間はもう12時近くになっていましたので、ホテルをあとにしました。来週も遭う約束をしました。





裕子とのセックス@
たけ 3/31(月) 10:35:51 No.20080331103551 削除
私が29歳の時の話です。転職先のグループ企業で裕子は営業事務の仕事をしている当時25歳のOLでした。ショートカットが似合う可愛らしさと整った顔立ち・・そして育ちの良さを感じさせる清楚さで、同僚の男達の中では「彼女にしたい女性・ヤッてみたい女性」として1番人気でした。私も裕子を初めて見た時から好意を抱き何とか彼女にしたいと思っていましたが、真面目でガードの固い裕子にはなかなか親しく近づけませんでした。ある日、同僚の男と飲んでいる時に裕子の事が話題になりました・・裕子は短大の時に長く付き合っていた社会人の男と2年前に別れて以来、その彼の事を引き摺っていて未だに彼氏を作っていないという事でした。また、その同僚は実は裕子の元彼と知人で、元彼から裕子の事を色々と聞いた事があるという事でした・・・裕子にとって元彼が初めての男だった事・・・初めはセックスの事を何も知らなかった純粋な裕子が元彼に色々と教え込まれたという事・・・「特にフェラチオと騎上位の時の腰の振り方は俺が教え込んだ!あいつ普段は真面目そうに見えるくせに、セックスの時はガラッとかわって淫乱なんだよ」と元彼が言っていたという事など・・・。
私は、自分が好きな裕子が汚されていた事にショックを受けましたが、それ以上に私も裕子とセックスしたいという気持ちが強くなりました。そう、裕子を彼女にしたいという気持ちより、裕子を汚したいという気持ちが。
そして行動に移したのです。






ともみさんとカラオケ2
たろう 3/30(日) 09:01:27 No.20080330090127 削除
硬いものに触れた時、ともみさんの手は動きをとめました。二人とも、瞬間フリーズ状態でした。それで、もう私は笑うしか出来ませんでした。ともみさんも笑い出しました。酔いもあるのか、ともみさんは、握ってきました。「ご・り・っ・ぱ」と言ってくれました。これは、後日にともみさんから聞きましたが、私の硬さと太さに、心からびっくりしたそうです。今まで知っている男性の中で、断然すごかったとのことです。私はブラウスのボタンを外して、ブラを押し上げて、乳房を揉みました。カラオケの部屋の中は、二人の息づかいだけになりました。私は、コリコリした乳首を指先でソフトに軽く優しく刺激しました。これは、下宿時代の節子さんに教えられたテクですから、素人の女性にはたまらないはずです。ともみさんはもう息づかいを乱して、私の男根を握りっぱなしになりました。この日は、そこまでで終わりにしました。帰りの車の中でも、ともみさんは私の股間に手を伸ばしてきて、「すてき!」と言ってくれました。今度の火曜日に、また遭うことにしました。その時には、ホテルに連れ込もうと考えながら運転をしていました。











ともみさんとカラオケ
たろう 3/29(土) 06:51:38 No.20080329065138 削除
仕事の関係で時間がたってしまいましたが、今週の火曜に、私の車でカラオケに行った時のことを書きます。
さすがに、朝のカラオケはお客は私達だけのようでした。
部屋に入ると、私もともみさんも少し緊張気味でした。お酒も飲まずにカラオケをするのは、おかしな感じでした。そのせいか飲み物を注文する時に、「焼酎の水割りを二つ」としてしまいました。運ばれてきて、初めて間違いに気づきました。私は車ですから、飲む事は出来ません。アイスコーヒーを追加注文しました。
ともみさんの声は、歌う時には少しハスキーになります。それが色っぽいんです。股間にひびくような声でした。それに、歌が上手いんです。ともみさんは、歌うとノドが乾くと言って、水割りを飲みました。数曲歌った所で、ムード歌謡をデュエットをしました。これがよかったです。私にあわせてくれました。それに、カラダを密着してくるのです。シートに座っていますから、ムッチリした太ももが私の腿にピッタリとなりました。ともみさんは、水割りを少しずつですが数回飲んでいますから、少し酔ってきたようです。気がつくと、水割りは二杯目のグラスの半分ぐらいまで減っていました。だから、ともみさんが益々色っぽくなりました。其の日は、白のブラウスと紺のスカートでしたが、少し前かがみになると、横にいる私からはブラと乳房のふもとの部分が見えるんです。そこの肌はものすごく白いんです。
そのうち、ともみさんは酔いのせいか私の腿に手を置くようになりました。もうそれだけで少し硬くなりました。それ以上大きくならないように、他のことを考えたのですが、次第に次第に完全勃起状態に近づいていきました。その時、ともみさんの手が、私の股間にきたのです。勿論、はづみです。でも、硬いものに触れた時、手は動きをとめました。












同時進行の人妻落としです
たろう 3/20(木) 20:45:43 No.20080320204543 削除
とうとう人妻のともみさんから電話が来ました。私からより先にです。驚きました!
いよいよ同時進行で、人妻落としを皆さんにお伝えします。
来週火曜日の9時30分に、カラオケに行くことになりました。

それからの私の体験をお話ししていきます。
よろしくお願いします。

ターゲットの人妻について
たろう 3/20(木) 09:46:29 No.20080320094629 削除
ターゲットの人妻について、少しお話しします。
この1年、居酒屋でその人妻を何回か見かけました。三十代後半ぐらいに見えますが、本当は分かりません。何時も、数人の男女で来ていました。そのうち、トイレに行く時に、すれ違ったりする時に会釈するようになり、次第に軽口も交わせるようになりました。身長は、160センチちょっとあり、肩幅があり、腰の厚味もある、なかなか美味しそうなカラダをしています。肩幅があったり、腰が厚いと、いかつい感じが普通するのですが、そんな感じは何故かしません。童顔の部分を少しのこしている為なのかも、知れません。
それが、私の休みの日(私の会社は、平日休みです)に、車で数分の川の近くで、ゴルフの練習をしていたら、その人妻が犬の散歩で
きました。いつもは、午後に練習しているので、午前に練習はあまりしていませんでしたが、それからはその時間に合わせて練習するようになりました。当然ですが、会話をするようになり、そのうち「昼間にカラオケにでもいきましょうか」までに、なりました。
その時に、人妻から携帯電話番号の交換を望まれました。天にものぼる気持ちでした。私は、結婚してからは、妻の節子一筋でしたから、その時のドキドキ感は、最高でした。それが、先月でした。まだ連絡していませんが、近いうち連絡をして、カラオケに行き、あわよくばその後の展開を期待しています。

17歳年上の妻とのセックス
たろう 3/19(水) 14:43:34 No.20080319144334 削除
今、私は42歳になりました。妻は、17歳年上ですから、もう60歳に近くなりました。肌の張りも次第になくなり、皺もふえてきました。容色は、確かに落ちてきました。
でも、フェラのテクと、腰の動かし方は抜群です。フェラで、口に
亀頭を含み舌でカリ首を刺激しながら、右手はサオをしごきながら
タマを強弱をつけて握ります。そして、左手の指で、アナルを軽く突いたり、浅くアナルに入れます。この三所攻めは、絶品です。最近もその最中に暴発してしまいました。
正上位の時の節子の腰のグラインドも、たまりません。アソコの締りは昔のままなので、グラインドによってその締り具合が変化するのが、いいんです。それに、この数年ですが、節子のアソコの奥が
射精の時に収縮するようになりました。いつもではありません。確率としては、10回して1回ぐらいそうなります。これはきついです。私のペニスがドクドクだしている時に収縮されると、気持ちがとても良くて、たまりません。本当に搾り取られるような感じです。まあ、節子が求めてくる間は、私もその務めを果たしていきます。でも、二回戦をすると、年のせいか節子は息も絶え絶えになります。もう、体力的に二回戦は無理みたいです。陰毛にも、白髪が出てきました。そろそろ、人妻を落として、思い切り射精することも考えなければいけない時期にきたのかも知れません。人妻には、心当たりがありますので、今度誘惑したいと下心をもっています。
勿論、節子とのセックスを大切にしながらです。私の場合、二回戦か三回戦しないと、した感じがないので、節子に両手を合わせながら、人妻との時間をもてればと思っています。







私の妻
たろう 3/18(火) 21:37:24 No.20080318213724 削除
下宿先の未亡人の節子さんは、私が22歳の時に38歳だったのです。それは、相当たってから知りました。
でも、一度下宿先の補修の為に他に移りましたが、四年の卒業時には、また節子さんの下宿でした。

卒業のお祝いに、節子さんは「自分のカラダを自由にしていいのよ」と言ってくれました。その日は、朝から深夜まで、二人ともほとんど裸で過ごしました。私も思い切り何回も射精しました。節子さんも思い切り乱れてくれました。もう、体力を使い果たすほど、セックスに耽溺しました。

でも、卒業してからは、私は節子さんのことはすぐ忘れました。それが、私が29歳の時に、偶然新宿で節子さんと出会ってしまったのです。私は声をかけられまで、分かりませんでした。
45歳の節子さんは若返っていました。三十代半ばぐらいの感じでしたし、カラダもジムに通っているので張りが有りました。すぐ、スケベ心が出てきて、ホテルに誘ってみました。するとOKでした。ホテルに行きました。驚きました。カラダが若々しいんです。無駄なお肉がなく、胸も昔より大きくなっていました。節子さんのカラダを堪能しました。アソコの締りはたまりませんでした。それまで付き合った女性よりはるかに凄かったです。それをきっかけに、付き合いはじめました。そして、半年後に結婚しました。節子さんは、17歳年上ですが、見た目には若くみえますので、それほど年齢差がある印象を人に与えることはありません。
今は幸せに過ごしています。











下宿屋の未亡人
たろう 3/17(月) 06:43:10 No.20080317064310 削除
今から、20年ぐらい前のお話です。
私が、地方から東京に出てきて、最初に下宿したのは、大学に近い家でした。学生課から紹介されて、決まりました。ただし、食事とお風呂は、外でするという条件でした。そのかわり、その当時では、格安の条件でした。すぐ大学にいけることは、便利でした。
何事もなく、夏休みも近くなった夕方、銭湯に行こうと、二階から降りてきたら、それを待っていたかのように、急に夕立がきました。同時に、雷が不気味な音を鳴らせました。そんな音はきいたことのない、腹にひびくようなものでした。二階に戻ろうと階段の所に来ると、未亡人の節子さんに呼ばれました。普段は、挨拶するぐらいの淡白な関係でしたから、少し驚きました。「雷が怖いので、しばらく一緒にいてください」と頼まれました。まあ、私も夕立が終ったら銭湯に行くつもりでしたから、引き受けました。世間話みたいな取り止めの無い話をしていたのですが、雷が段々近くなりました。そして突然、近くで落雷がありました。電気が消えました。でも、驚いたのは、節子さんがしがみついてきたことです。カラダが震えているのです。雷が苦手なことが分かりました。そして、続けざまに落雷がありました。もう、節子さんはおどろいて、カラダをわたしによりおしつけるようになったので、私は仰向けに倒れてしまいました。節子さんの震えが、止まりませんでした。しばらくそのままの状態でいましたが、次第に雷は去っていきました。その頃は、大学生でも半ズボンをはく時代でしたが、ふと気づくと、私の太ももに、節子さんの太ももがあたっているのです。節子さんは、普段は和服をきていますから、それがめくれ上がっていたようです。それを分かった途端、私のペニスが硬くなり始めました。まずいとおもいましたが、節子さんはまだ少し震えてしがみついていますから、動けずにいました。その時、節子さんははじめて気づいたように、「あ、すみません。しがみついたりして」といって、起き上がろうとしました。でも、バランスをくずして、手がモロに私の硬くなっている部分にあたりました。二人とも、瞬間動きがとまりました。私も恥ずかしくて、無言です。節子さんも、多分あわてたと思います。でも、いったん離れた手が、再度私の硬いところに触れました。そして、半ズボンの裾から、手をいれられて、この度は直に握られました。節子さんは、「ここは、完全に大人なのね。硬さもすごいわ。」と言いました。私は、童貞でしたから、どうすればいいのかは、分かりませんでした。節子さんは、私を寝室に連れて行って、服をぬがせてくれました。和服をぬいだ節子さんは、私の硬いところを口に含んでくれました。快感が腰のあたりから、全身にひろがり、少しうめきました。もう、私の男根は、ギンギンを通り越して、爆発しそうでした。節子さんは、私の上に跨るようにしてから、腰を沈めてきました。私の男根があたたかなものに包まれました。「下から、やさしく突き上げて」と言われて、腰を突き上げました。何回かするうちに、快感が強くなり、射精してしまいました。もう、早漏の典型でした。節子さんは、男根などについた精液をぬぐってくれました。拭かれただけで、また勃起してしまいました。節子さんは、含み笑いをしたあと、私の横に仰向けになり、「今度は上からしてね」と言いました。私は、節子さんの体に、自分の体を重ねました。腕で体を支えるという知恵もありませんでしたから、節子さんは苦しがりました。そして、「あなた、ひょっとして、童貞なの」と言いました。「はい」と返事をしたら、それからはすべてをリードしてくれました。アナの位置もしらなかった私に、手をそえて教えてくれました。入れ方も教えてくれました。腰の動かし方も教えてくれました。その時は、興奮していた私は、暴発をくりかえし、四回射精したことを覚えています。
その日から、家賃は同じで、朝と夕方の食事とオフロが使えるようになりました。それに、節子さんの体も使えるようになりました。これは、ありがたかったです。女性を買うお金の余裕が無い私には、セックスのことを教わりながらできるので、今考えても感謝のみです。いろいろリードしてもらいましたが、次第に私が主導権を取るようになりました。5年ほど前にご主人をなくされてから、していなかったこともあり、私が女性の体を理解して責めるようになると、もうびっくりするぐらい節子さんは淫乱に乱れました。
朝立ちの私を、朝二階の寝床にきて襲う事もありました。その時は、組み伏せて愛撫でじらしにじらして、嵌めましたが、声が隣に届くかと思うような感じでした。
1年から2年になる頃、節子さんに「あなたのペニスは、逸品よ。
長さもあり、特に太さがいいわ。カリの段差もはっきりしているし、完全におとなのペニスよ。いえ、普通の大人をはるかに越えているわ」と言われました。これは、自信になりました。家がそれほど裕福で無い為、アルバイトをしなければならず、遊ぶかとは、大学のコンパぐらいでしたから、節子さんに言われたことで、会社員になって収入を得るようになったら、このペニスで女性をいかそうと真剣に思いました。
大学時代の良き思い出です。







私が犯した女たち・・・
吉岡 2/20(水) 23:25:13 No.20080220232513 削除

現在32歳。普段は真面目・爽やか系で通っているため、私がこんなに女狂いだとは会社では誰も知らない。こういうサイトにしか真実を書けない。全てではないが、ソープ、デリヘル以外のSEXで、金銭のやり取りがまったくない素人女、過去に犯った女を時系列で紹介したい。

初めての女・・・高校3年のとき。地元の小さなコンビニでバイトをしていた人妻。多分30代半ばだったと思う。ドライブに誘われ「行きたい所、どこでもいいよ」と言われたので初めてのラブホへ。その時、私の大きさと硬さを褒められ、自信を持った記憶がある。

2人目・・・東京の大学で付き合った同級生。福岡の田舎から出てきた女で、素朴で騙しやすかった。初めての中出しの相手。今思うと少しぽっちゃり型だったのかもしれないが、当時女性経験も少なく、ましてや胸は大きかったので満足していた。良く彼女の住むアパートに忍び込みSEXしていた。ルミ。

3人目・・・バイト先で知り合った3つ年上の女。小柄で締まりも良かった。康代。

4人目・・・別のバイト先で知り合った年下の女。少し容姿をほめたらすぐその気になって、アパートまでほいほい付いてきた。若干太め。やってみたらSEXの相性も好みではなく、一回で捨てた。

5人目・・・やはり大学時代に知り合った女。この子との付き合いが、以後7年近く続く。岐阜から出てきた田舎女で、まま可愛い。スタイルは過去最高に抜群。性格が地味目のためそうは見えないがかなりのMだった。この純子の初めての男は飛騨と言う同じ学生。本人談によると、半同棲し毎日やりまくってたと。飛騨からバックで中出しされた経験も一度あると言っていた。そんな元彼との性生活を聞き異常に興奮していた。
純子とはいろいろ経験した。深夜都内のビル郡の物陰でのSEX、昼間に田舎のやぶの中を奥まで歩いていき、ブルーシートを敷いてSEX、アナルに生出し、ソフトSM、写真撮影(その時撮影した写真は2万枚近く。今でもオカズにしている)。コスプレ、中出し、他人に鑑賞、休日の会社にも呼び机の上でもやった。とにかくSWや3P以外のこと、何でもさせてくれた。都合のいい女だった。

6人目・・・地元の中学の先輩と。実は姉の同級生。光代。何回か、彼女の部屋でやったが、胸が小さく、また口がタバコ臭く、嫌になって捨てた。

7人目・・・とある大学病院の看護婦。SEX好きな女で、彼女の部屋で会うたびに何も言わず咥えてきた。「生理前だから中にしていいよ」と言う言葉に、妊娠を理由に結婚を迫られても困ると思い全て腹出しに。

(ちなみに、5、6、7人目の女と、日替わりで3日連続のSEXをした経験が、素人女の過去最高記録。もちろんそれぞれの女はそのことを知らない)

8人目・・・転職し、今の会社に入ったときにカモにした初めての女。須田。小柄で可愛らしかった。アパートに呼んだり、一緒にスキーに行ったり、一緒にいるときはとにかくやりまくっていた。須田もそれを望んでいた。一応「付き合おう」と言ったが、本心はその気まったくなし。半年くらいで捨て、須田は会社を辞めた。

9人目・・・今の嫁。真由美。すらっとした長身でCカップ。性格も明るく面倒見が良い。ある美人女優にも似ていて、自慢の嫁。今現在もなかなか子供が出来ず、毎回中出し。過去6人の男と経験があるとのことで、そのうち2人は(2人も!)一晩だけの関係とのこと。まぁ綺麗だから仕方ないかも・・・。過去にアナルの経験もあるが相当痛かったらしく僕にはさせてくれない。アナルを奪ったのは、過去の知らない男、と言うことになる。あってはいけない事だが、万が一妻が若くして死ぬようなことがあれば、死姦というものをしてみたい。拒否されたアナルに入れてみたいと思っている。そういえば初めてのSEXの時からアナルを舐められた。と言うことは、前の男、少なくとも直前の男とはそういうSEXをしていた、と言うことになる。フェラが上手い。声もいい。

・・・以降は妻と付き合いだして、または結婚後今に至る経験。

10人目・・・あるカップルに交えてもらっての3P。以後何度か3Pを経験するが、このときの女が一番綺麗だった。

11人目・・・ある夫婦に交えてもらっての3P。川口のマンションに住んでいた。とんとん拍子で話が進みある晩池袋サンシャインホテルに3人で。年増だったがいいフェラ、SEXだった。

12人目・・・やはりある夫婦との3P。栃木に住む若夫婦。この妻の由紀とは、2回二人だけで会っている。顔も胸も小柄で可愛い。モー娘にいそうな雰囲気の年下の人妻。全て旦那公認で。SEXも旦那公認、しかし条件としてゴム付で、外出しで、と。しかし二人のときにそんなこと守るはずもない。ゴムを付けたふりをして、挿入直前で外し、生で挿入。由紀は気づかず。もちろん我慢汁も、そして途中の液も、また最後の液の四分の一くらいも、しっかり中に出させてもらった。2人だけのSEXの時「私は体だけ?」と。何言ってんだ、当たり前だろって思いつつ「もっと早く会ってたら結婚したかったね」と。由紀、何を思ってあんなこというのか。今も継続中。

13人目・・・会社の部下、真紀。真紀は僕の結婚を知っているが、体だけと割り切って付き合っている。いわゆるダブル不倫。しかしこの女もぽっちゃり系。胸は大きいが乳輪は汚い。腹もだぶついている。正直好みではないが、一応キープしているだけの女。継続中。

14人目・・・仕事で知り合った26才の清香。この子は小柄で可愛い。やはりモー娘系。胸も、発育途中の10代みたいな張りで好み。フェラも上手い。締まりもいい。ただやっかいなのが結婚を隠して付き合っていること。つい先日めんどくさくなり別れのメールを送ったら「さや、待ってる。だって好きだから」だって。ちょっと申し訳なく思うけど・・・。待ってるって言うなら勝手に待っててください。ただ嫁を捨てるわけもなく、清香はあくまで体が好きなだけ。お金も払わず26の若い女と出来るなんてそうそうないし。正直それだけ。継続中・・・。


以上、こんなところです。最後までお付き合い、ありがとうございます。








女体遍歴 1 はじめに
設計士 1/9(水) 01:05:08 No.20080109010508 削除
初めまして。私、設計士のTと申します。42歳の独身者(バツイ
チ)で、日本海側のとある市で高級住宅専門の設計事務所を開いて
いるので仕事柄色んな方とお近づきになります。医師や政治家、企
業や老舗の経営者など、いわゆる地元の名士たちが多いのですが、
住宅設計が専門なので、その人たちの知られざる生活実態を目にす
ることになり、中には「この人がこんな……?」という変わった嗜
好に驚かされることも度々です。当然、その中には性にまつわるア
ブノーマルと言うべき嗜好もあります。
例えばある開業医のお屋敷では、二室の客用寝室からマジックミラー
でもう片方を相互に覗けるようにリクエストされました。スワッピ
ングプレーの時に使うと昂奮がいや増すのだそうです。また、ある
老舗旅館のオーナーの場合は、20畳以上ある完全防音の地下室に
豪華なバスルームの併設を希望されました。打ちっ放しの地下室床
はリノリウムの防水仕様、天井の梁と三方の壁には重量物に耐える
フックを付けてくれとのこと。SMプレイに使われることは疑いあ
りません。予想どおり、完成後、細部の変更に伺った折りには、ベ
ッドや三角木馬に交じって、何と産婦人科用の内診台まで置いてあ
りました。こんな風について行けないことも多いのですが、クライ
アントの希望ですし、これも役得と思い切って趣味と実益を兼ねて
楽しみながら設計しています。
また住宅設計の場合、ご主人よりも奥さんのリクエストをお聞きす
ることが多いのです。いきおい名士の奥さん方とお近づきになるこ
とになり、リクエストを上手く叶えてあげて感謝され、中には仕事
を越えて男と女の関係まで発展したケースも十指に下りません。上
品で気位の高い奥さん方の多くが、そのセレブな外観の下に淫乱な
牝の血をたぎらせているのには驚くばかりですが、出されたご馳走
は好き嫌いせず頂くようにと子どもの頃から教えられてきましたの
で、有り難く据え膳を賞味させてもらっています。

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