BBS3 2007/04〜2007/12 過去ログ
(投稿のない月があります。)





5年調教した彼女は後輩と幸せに
スーパーライト 11/30(金) 21:17:06 No.20071130211706 削除
絵美が二十歳の時取引先の広報担当として出会った、高卒にも関わらず絵美が広報担当だったのは、飛び抜けた容姿からだと言うのは、誰が説明する必要などなかった。
スレンダーな体、美しい顔、一般人とは思えないほどの美しさでした。
誰もがそんな絵美と、オマンコがしたいと思うのは当然で、色んな男がアタックはしている事は予想できた。
仕事の関係上、時々会うのですがなかなか誘う機会がないし、何より私は当時34歳で結婚しているわけですから、誘いづらいのも事実でした。
数ヶ月たったある日、たまたま2人になっていた私は、たいした意識もせず
「彼氏いるの」
「いないんですよ」
「うそばっかり」
「ウソじゃないですよ」
「じゃご飯行こうよ」
「連れってください」
あまりに突然話はまとまりました、それから数週間毎週食事に行って、男と女の関係になるまでたいした時間は、かかりませんでした。
なぜか、彼女は初めて会った時から、私と付き合う予感がしたというのです。
しかし二人は不倫の関係です、たまに仕事上会っても誰かに悟られる事のないように、十分気をつけました。
絵美は私と付き合うまで、3人の男性経験がありましたが、そのセックス内容は、変態の私に比べものにならないノーマルなものでした。
ヤクザが自分の女を、型にはめるためアメとムチを、使い分けるように、私も女を調教する時は全く同じ手口です。
心と体を、私のものに完全にするめに。
激しいセックスと、精一杯の愛情をそそぎます、まず今までに出会ったことのないような男を演じます、完璧です。
絵美を恋のとりこにするのは、赤子の手をひねるようなものです。
こんな男いないと言うぐらいベストをつくいます。
セックスは、私の肉体的快感は一切求めません、絵美を感じさせることばかりです。
クンニ一つにしても、私が舐めたい舐めかたではなく、絵美が一番感じる舐め方を見つけると、私は射精することなくセックスを終えます、絵美が私好みのエロ女に調教する事のみの、喜びです。
ローションを使い、ピンクローターを使い時間をかけて、絵美を調教です、急ぐと変態だと引いてしまうのです。
尺八も、ゆっくりおしえます、1年もたてばそれなりの女になっています、1年前の自分とずいぶん違うことも、絵美自身もわかっています。
私にオマンコすら見せれなかった絵美が、ベットでライトをあてられオナニーをわたしに見せるまでになりました。
2年ではレッスンは進み、ビデオカメラの前でオナニーも出来るし、ノーパンで1日仕事をする事も出来る女に、成長しました。
リビングのテーブルの上に、洗面器を置いて私の前でオシッコもこなせるようになります。
1人住まいの彼女の部屋には、エッチな道具が増えていきます。
友達に見つかったら、変態と思われると友達が来るときは、クローゼットにかくしてました。
絵美へのセックスレッスンはこれからです、
私の学生時代の親友と絵美の部屋に遊びに行く時は、超ミニで下着つけずパンストのみで、私たちを出迎えさせます。
そんな、レッスンを繰り返し、やがては他人に抱かせます。
最初は私に、愛されてないと、泣きましたが、それが愛だと教え込み、愛してるから、他人に抱かれてる絵美を見て嫉妬するんだと、何度も説得しました。
3年目には、私の選んだ男にオマンコを見せ、尺八をする女になりました。
他人棒に抱かれた後は、朝まで優しく抱っこして寝てやらなくてはならないのですが、絵美のオマンコに太い他人棒が出し入れされ、感じる絵美を横で酒を飲みながら見ているのは、私の最高のセックスです。
5年付き合った、絵美は結婚しました。
相手はいくらでもいる絵美ですが、私的に5年が限界と、別れを伝えます。
正直新しいおもちゃを私は、手に入れていたのですが。
絵美はなかなか、納得しません、結婚しても会いたいときはいつでも会うと、約束させられました。
結婚相手は、彼女の会社の人間で、なんと私の大学の後輩で、年齢が違うのですが、同じ大学と言うので会うと、冗談ぽく先輩と話かけてくるのです。
彼のセックスは、ノーマルだそうです。
結婚してからも、彼が出張で帰らないとき2度夜家に行ってセックスしたこともありました。
エプロン以外全裸で迎えろとメールしていくと本当に、その姿でまってました、その瞬間私の調教が成功した、満足感が広がります。
今は子供ができて、なかなか会えませんが、携帯で昼間オマンコ画像送ってとメールすると、素直に送ってくる絵美です。









忘れられないチンボ
今を生きる男 11/16(金) 10:23:47 No.20071116102347 削除
十年以上前の話になるが、俺は同じ会社のOLのナツキと付き合っていた。
ナツキは今の女で言うと、フィギュアスケートの浅田姉妹の姉の方に良く似たなかなかの美人だった。
「夏の姫」と書いてナツキと読むのだが、その名前から想像できるように、親にチヤホヤされて育った高慢ちきなクソバカ女だった。
しかし相手の男が好みだと自分から言い寄るらしく、俺にもナツキの方から誘いをかけてきた。
俺は他に数人の女と付き合っていたが、性欲処理用の便所女としてキープしておくのも悪くないと思って、すぐにオマンコする関係になった。

ナツキと初めてハメた時のことは、十年以上前のことの割にはよく覚えている。
ホテルの部屋に入るとすぐにナツキを抱き寄せて、ブチュブチュベロベロといやらしいディープキスをしてやった。
そんでチンボが立ってきたので、服を脱いで靴下だけ履いたまま素っ裸のチンボ丸出しになって、ナツキにズルムケデカマラチンボを見せつけてやった。
ナツキは「すっごいチンボ…」と絶句して、目を丸くして俺のデカマラチンボに見入っていた。
そしてシャワーを浴びてベッドに戻ってから、ベッドの上で仁王立ちになって「チンボ舐めろチンボ」と言って、ナツキの鼻の穴にチンボをグイッと押し付けてやった。
ナツキは「ふう〜っ」といやらしげな鼻息を吐いて俺のチンボをしゃぶり始めた。
そして「ブッ!ブッ!ブベッ!ブリッ!」って感じで汚らしい音を立ててバキュームフェラをしてきた。
あっという間に俺のチンボはビンビンにそそり立って、長さ22センチ、太さ5センチのスーパーデカマラナイスチンボに成長していた。
ナツキは完全にボッキした俺のチンボを見て「ふふっ、燃えるチンボだね」などとほざいた。
俺は「なんなんだあ〜、このバカ女わあ〜」と思えてきて、最初の一発目からフィニッシュは顔面シャワーして、バカ女の鼻の穴にくっせえチンボの汁を思いっきりぶちまけてやることにした。
俺はナツキをベッドに寝かせて、足を持ち上げてマン汁を吸い尽くすようにマンコを舐め回して軽く一回いかせてやった。

それから俺は「へっへへ、チンボビンビンだぜ」とか言いながら、お待ちかねのデカマラチンボをナツキの腐れマンコにズボッ!とぶち込んでやった。
そんでブッチョブッチョとディープキスをしながらマッハピストンして、ナツキをヒイヒイよがらせてやった。
「どうよ俺のチンボは?最高のチンボだろ、俺のチンボ?こんなデカマラとオマンコできて幸せだろ?」と聞くと、ナツキは「あなたチンボウよぉ〜」などと訳の分からないことを言って悶えまくっていた。
俺も「うっうっ、チンボチンボ」などと口走って、腰を左右にクネクネ振ってデカマラチンボをナツキのマンコの中でブルンブルンと暴れ回させてやった。
ナツキは「いやあああ!チンボ気持ちいい!オマンコしてオマンコイグ!」などと叫んで、一人で勝手に絶頂に達してしまった。
それからナツキを四つんばいにしてバックから必殺のマッハピストンでドスバスに犯しまくって、立て続けに二回いかせてやった。
「ヴェェェッ!イグゥゥゥーッ!」と泣き叫んでいるナツキにかまわず、「ドドドドドッ!」て感じで腰をナツキの尻に打ち付けて、ものすごい音を立てて超マッハピストンして何べんもいかせてやった。

そんで射精しそうになるとチンボをマンコから抜いて、ナツキを仰向けにして、完全にくたばったナツキの鼻先でチンボをしごき始めた。
俺はぐっと腰を落として相撲の四股踏みのポーズになってチンボをしごいて、「ンガッ!フガッ!」と鼻を鳴らして、ナツキの鼻の穴にめがけてものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁をぶっ放してやった。
チンボの先から「ズジョォォォーッ!ジョシュゥゥゥーッ!」って感じで次々と白いチンボの汁が飛び出して、狙いどうりナツキの鼻の穴にチンボの汁が「ズボボボボーッ!」と飛び込んでいった。
鼻の穴にチンボの汁が命中した瞬間、ナツキは「グヘハガッ!」などとケダモノじみた叫び声を上げた。
俺は容赦せずに鼻の穴に集中的に顔射して、ナツキの鼻の下を濃度100%の特濃ザーメンで真っ白のドロドロにして、バカ女にふさわしいバカヅラに変えてやった。
俺がチンボの汁を出し尽くすと、ナツキは両方の鼻の穴から太いうどんのようなチンボの汁ををダラダラ垂らして、白目をむいて頭をブルブル震わせながらキチガイのようになって、「ああああ、ズゴイー、ズゴイー」などと呻いて身悶えしていた。
俺は仁王立ちになって、両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁をダラダラ垂らしたバカ女のクソマヌケなアホヅラ見下ろしながら、「トロい女ぁ〜」とののしってやった。
そんで鼻汁を垂らしたままのナツキにチンボをしゃぶらせてやった。
「ふっふふ、どうだったナツキちゃん?鼻の穴にチンボの汁をぶっ放された気分は?モロに鼻の穴にチンボの汁が飛び込んじゃったけど。どんな気持ち?どんな気分?」と聞くと、ナツキは鼻から精子を垂らしながら「ふう〜っ、ナイスチンボだったわ」などと言いやがった。
「正真正銘のエロボケだな、このクソアマ」と俺は思った。

そんでベッドの上で四つんばいになって「ケツの穴舐めろや」と言って、ナツキにケツの穴を思う存分ねぶらせてやった。
ナツキは既に肛門舐めの経験が有るらしく、自ら積極的にケツの穴に舌を挿し込んできて、頭を前後に激しく振ってケツの穴に舌をズボズボ入れたり出したりして舐め回していた。
「今どこ舐めてるの?」と聞くと「ケツの穴よぉ〜肛門よぉ〜」というナイスな答えが返ってきた。
俺は興奮して、思わず鼻の穴をフガフガ鳴らして、「チンボ!チンボ!ケツの穴ぁぁぁーっ!」などと叫んでしまった。
そんでチンボがビンビンになると、ナツキをマングリ返しにしてチンボをぶち込んで、マンコにチンボが入っているところを見せつけながらズボズボピストンして、フィニッシュはまた鼻の穴に大量のチンボの汁をぶっかけて、鼻の穴を両方ともチンボの汁で完全にふさいで窒息させてやった。
ナツキは「ハガガア〜!ハガガア〜!」などと訳の分からない言葉を呻いて悶絶してしまった。
俺はナツキの鼻の穴にチンボをグイグイ押し付けてブタ鼻にしてやったり、チンボをほっぺたにビタビタと叩きつけてチンボビンタをして、更に屈辱的な気分を味合わせてやった。
そんで「うらっ!」とか言ってナツキの顔にケツをブチャッ!と押し付けて、ウンコ座りの体勢でケツの穴をたっぷり舐めさせてやった。

それから一発出す度にチンボがボッキするまでケツの穴を舐めさせて、合計四発もオマンコしてやった。
ナツキは十数回も絶頂に達して、俺は四発ともナツキの鼻の穴に顔面発射を決めてやった。
ナツキは完全に俺のデカマラチンボとハードなテクニックにメロメロになってしまって、都合のいい便所女に成り下がってしまった。
それからはハメ撮りもOKさせて、オマンコするたびに便所女の腐れマンコや顔射した後のクソマヌケなハナタレヅラをカメラやビデオでバッチリ撮影してやった。
ケツの穴をねぶらせている時に目の前で屁もこいて、鬼のように臭い屁の匂いをしこたま嗅がせてやった。
更に顔にめがけてションベンもぶっかけて、鼻の穴からションベンを飲み込む屈辱を味合わせてやった。
そんで完全なる征服の証として、ナツキの両方の鼻の穴にタバコを挿し込んで「ふふふふ!バカな女ぁ〜!」などと鼻で笑いながら、親に甘やかされて育った鼻持ちならないバカ女の、最高に無様な鼻タバコヅラも撮影してやった。
こうして俺は自分自身のチンボの力で、世間知らずのくせにプライドだけは高い生意気なバカ女を、完全に屈服させてやったのだった。

そして俺と付き合いだしてから一年ぐらい後に、ナツキは親の勧めた見合い相手と結婚して会社を辞めてしまった。
結婚後はしばらく連絡を取らなかったが、半年ぐらい経ってからナツキの方から連絡してきた。
再会後すぐにホテルに連れ込んで、初めてハメた時のように靴下だけ履いたままチンボ丸出しになって、デカマラチンボをブラブラさせながら「俺のチンボが忘れられなかったんだろ?旦那のチンボだけじゃ満足できないんだろ?」と聞くと、目を潤ませながらうなずいてチンボにしゃぶりついてきた。
そしてナツキが夢にまで見て想い焦がれていたと言うデカマラチンボをマンコにぶち込んで、グチョグチョにハメまくってやった。
俺は「もう二度と離れられないんだからな」などと言いながら、ナツキの鼻の下までズペズペと舐め回し、鼻の穴に舌をズボズボ挿し込んでやった。
ナツキは目を白黒させて「フンフンフンフン!」と鼻声で泣きわめいていた。
更に俺はナツキの鼻の穴に両方とも指をブスッ!と突っ込んで、鼻の穴を指でズブズブほじくり回してフガフガ言わせながら、チンボでマンコを犯しまくってやった。
そんでフィニッシュは当然のように顔面発射して、鼻の穴からチンボの汁を飲み込ませて、半年振りに俺のチンボの汁の味を思い出させてやった。
更にケツの穴を舐めさせて顔にめがけて屁をこき、風呂場でションベンも飲ませて、たくましいオスの味と匂いをもう一度ナツキの体中に染み込ませてやった。

それから二年近く関係を続けて、思う存分人妻のスケベマンコにデカマラチンボをハメまくってやった。
しかしナツキに子供ができてからは、流石に出産と子育てに追われて忙しくなったのか、プッツリと連絡は途絶えてしまった。
若い頃はイケイケのバカ女だったナツキも、今ではいい年のオバハンになっただろうが、俺は今でもナツキのハナタレヅラや鼻タバコヅラの写真を見ると、残酷な笑いが腹の底からこみ上げてくるのだ。










挑発に乗せられた私1
清春 10/21(日) 11:36:35 No.20071021113635 削除
当時、私は医系の大学生だった。父は地元でも有名な病院を経営し、A市の医師会長をしていた。

その年の夏のことだった。脇田病院では恒例の従業員慰安旅行のため一部の当直を残して信州の温泉に出掛け、我が家は父と母がこれに同行して家の中には住み込み看護婦の佳奈子が残っているだけだった。

悪友たちとのマージャンが終わって家に帰ったのは、もう夜半近かった。ポケットから鍵を取り出しガチャガチャやっていると突然中の明かりがつきドアが内側から開けられた。玄関の明かりを背に佳奈子が立っていた。

「お帰りなさい。遅かったのね。お食事お召し上がりになる?」
「外ですませたけど、ちょっとお腹がすいたな。少しもらおうか」

佳奈子はスケスケのネグリジェを着ていた。下にはなにもつけていないらしく、明かりの光線を通して体の線が透けて見えた。

用意してくれた食事をする間、佳奈子はペタリとフロアに座って両手をつき夕刊を読んでいた。胸元が大きく開き、ふくよかな乳房がのぞけていた。ご飯を食べながら見つめていると突然佳奈子が顔を上げた。お互いの目線が合った。私はあわてて目を逸らすと、残りのご飯をカキ込んだ。ご飯粒がノドにつまり私は咳き込んだ。(フ、フ、フ、、、) 佳奈子が含み笑いをした。

食事がすむと、後片付けをした佳奈子は自室に引き上げ、私は2階の自室に入った。服を脱ぎ、ブリーフとランニングになってシャワーを浴びるべく階下のバスに向かった。

階段を降りきってバスのある右へ行こうとしたとき、私は左手の佳奈子の部屋のほうからすすり泣きのような声を耳にした。襖の隙間から仄かに明かりが洩れている。そっと近寄って5センチほど半開きになっている襖から内部を覗き込んで私はハッとした。6畳の和室中央にのべられた布団の上では、一糸まとわぬ素裸になった佳奈子が大きく足を開いてオナニーの真っ最中だった。

枕元のスタンドの明かりに照らし出された佳奈子の肢体はみずみずしく均整がとれて美しかった。畳の上にはポルノ写真雑誌が数冊散らばっている。佳奈子は片手でふくよかな乳房をもみしだきながら、片手を股間に伸ばして陰部をまさぐっている。しなやかな指を膣に差し入れ烈しく出し入れしている。かすかに(グチュ、、グチュ、、、)という音がしている。見ているうちに私の分身がブリーフの中で膨らみはじめ、私は無意識のうちにブリーフをズリ下げ、硬直したものを握り締めて、佳奈子の手の動きに合わせてしごき始めていた。

佳奈子の手の動きが急ピッチになった。佳奈子は唸るような声で「アァ、アァ、ウ〜、ウ〜、、」と喘ぎながら、しきりに尻をくねらせている。突然、彼女はグ、グーッと腰を浮かせ下半身が弓なりになった。そしてかすかなとぎれとぎれの声で「アァァァ、、、イク、、、イク、、、」と叫んだ。それとほとんど同時に、私の分身が爆発し、精液がボタボタと廊下の床に滴り落ちた。

呆然としていると、佳奈子の口から予想もしなかった言葉が発せられた。

「意気地なし!したければ入ってきたらどう!」

たちまち、理性を失った私は、ブリーフをかなぐり捨てると、真っ裸になって佳奈子の部屋の中へ飛び込んで行った、、、(以下来週)










思い出の彼女3
元彼 8/24(金) 22:58:17 No.20070824225817 削除
私が大学を卒業してからも、彼女とは3年間ほど交際していました。
東京に就職した私は、彼女と会う機会も月に1〜2度になりました。
いつの間にか、私たちは結婚まで考えるようになっていました。
二人が会うときには、当たり前のようにセックスをしていました。
しかし、遠距離となったせいか、お互いの気持ちが冷めてしまい、結局別れることになりました。

その後、2年ほどして、彼女が結婚したという連絡を聞きました。
彼女から届いた結婚を知らせる葉書には、新婚旅行で旦那と二人で映っている彼女の写真がありました。
それを見たとき、私は嫉妬と優越感の入り混じったなんとも言いようのない感情が湧き上がってきました。

今は人妻となっている彼女の肉体を、私が大学時代に最初に味わった。
旦那も知らない、大学時代の彼女の肉体の秘密を私は知っている。
彼女が初体験をした場所は私の下宿のベッドの上だった。
彼女が生まれて初めて男の前で下着を下ろして裸になり股を開いたのは、私だった。
彼女の性器を最初に貫いたのは私のペニスだった。
彼女が処女を喪失した瞬間の顔と喘ぎ声を私は知っている。
彼女の処女の膣の締め付けの感触を私のペニスだけが知っている。
毎週のように裸で抱き合い、若く張りのある彼女の肉体の隅々まで味わった。
彼女の膣の中に初めて注がれた男の精子は、大学生だった私の精子だった。
彼女が初めてオーガズムを感じたのは私とセックスしているときだった。
彼女が初めて舐めた男の肛門は、私の肛門だった。
私は二十歳そこそこの彼女の尻の穴を間近に眺め、彼女の肛門の色や皴の数まで知っている。

私の脳裏には、人妻となった彼女に対する猥雑な欲望と懐かしく切ない思いが交錯していました。

女子大生だった彼女の処女を奪ったあの日、ペニスの先に感じた彼女の処女膜、そして私のペニスが処女膜を破った瞬間に彼女が見せた切ない表情、男のペニスを初めて受け入れる痛みを必死にこらえながら彼女の唇から漏れてくる痛々しく切ない泣き声。
私と体を重ねるたびに彼女が私だけに見せてくれた数々の痴態。
彼女さらさらとした長い黒髪、彼女の穿いていた下着の布の感触、体の隅々の匂い、肉付きの良い白いお尻、可愛らしい肛門、ふさふさとした陰毛、きれいなピンク色の陰唇、私のペニスが深々と喰い込んだ彼女の股間、私のペニスを締め付けた彼女の膣の感触、ペニスの先に当たる彼女の子宮の感触、ペニスを挿入されたときの彼女の切なくて悲しげな泣き声、彼女の膣にペニスを包まれて射精する快感。
私のベッドの上で彼女は蛙のように股を開き、女性器に太いペニスを挟み込んで声を上げていた。
秘部が天井を向くほど彼女の両脚を高く持ち上げ、屈曲位で貫いた時の彼女の喘ぎ声。
四つん這いで私に尻の肉を掴まれ、肛門まで曝け出して激しく尻を振って悶えていた女子大生の彼女。
私の勃起したペニスを口に含んでくれた時の彼女の舌と唇の感触。
二人の愛液でべとべとになった彼女の陰毛。
私のペニスに絡みついた二十歳の彼女の膣襞の感触。
そして二十歳の彼女の膣内に精子を放出したときの快感。
大学生だった彼女の子宮や膣襞の一つ一つの隙間に染み込んだ私の精子。
無邪気な大学生が、性器の交わりを通して何度もお互いの気持ちを確かめ合っていた。
私達は、大学時代に心も体もさらけ出していた。

今は、私ではなく他の男の奥さんになっている彼女。
しかし、彼女と交際していた5年余りの期間は、私に人生にとってかけがえの無い青春の思い出となっています。










思い出の彼女2
元彼 8/24(金) 22:53:53 No.20070824225353 削除
大学3年の冬の終わり、春が近づいた頃、下宿の僕の部屋に彼女が遊びに来ていた。
彼女と初めてキスをしてから、これまで何度か僕の部屋に彼女を呼んだことがあったが、いつもキスだけで、それ以上の行為に進むことは無かった。
その日、いつものように彼女とキスをしながら、僕は思い切って彼女の胸を触った。
初めて触れる女性の乳房の感触に、僕は興奮を抑えきれなくなり、夢中で彼女のシャツのボタンを外し始めた。
彼女は拒まなかった。
彼女の白いブラが現れると、僕は興奮に震える手でブラのホックを外した。
彼女の胸が露わになった。
女性の乳首を目の当たりにした僕は、頭の中が欲望で一杯になり、もう自分を抑えることが出来なかった。
僕は彼女をベッドに横たえると、彼女のスカートに手を掛けた。

彼女のスカートを下ろすと、彼女の白い木綿のパンティが僕の目の前に現れた。
生まれて初めて見る女性のパンティ姿がそこにあった。
パンティ1枚の格好で僕のベッドに横たわる彼女を見て、僕は慌てて自分の服を脱ぎパンツ1枚になった。
僕のペニスははちきれんばかりに勃起し、パンツの前は大きく膨らんでいた。
自分の勃起した所を彼女に見られるのはとても恥ずかしかった。
僕は彼女に覆いかぶさり、唇を重ね合わせたり、乳首に唇を這わせたりした。
僕は彼女のパンティに手をやると、パンティの上から彼女の陰部を弄った。
生まれて初めて触れた女性のパンティ。そしてパンティの布越しに感じる女性器のやわらかい感触。

僕は彼女の両脚を拡げ、股の間に目をやった。
白いパンティを穿いて股を開いている19歳の女子大生の姿があった。
今まで、エロ本の写真やAVでしか見たことの無かった女性の股間が、そこにあった。
股布の部分は丘のように盛り上がっていた。
僕は、白い布の下にある肉付きの良い彼女の陰部を想像した。
股布の隙間から覗く彼女の陰毛を見て、僕はもう・・・・・。

僕は彼女のパンティの股布を横にずらした。
彼女の大陰唇の割れ目が僕の目の前に露出した。
大陰唇にまでびっしりと生えた驚くほど濃い彼女の陰毛が飛び出した。
このとき僕は、彼女と性交をする決心をしていた。
そうすることでしか、僕の欲望を抑えることが出来なかった。
もう、今すぐにでも彼女の性器に僕の性器を挿入したかった。
彼女の体と一つに繋がりたかった。
僕の胸の鼓動は、耳に聞こえるくらい高鳴っていた。

僕は彼女のパンティを荒々しく脱がせ、自分もパンツを下ろした。
僕たちはとうとう全裸になった。
自分の勃起した性器を彼女に見られているという恥ずかしさが、逆に僕の興奮を高めていた。

僕は、開いた彼女の両脚の間に自分の体を入れると、彼女に「いい?」と訊いた。
彼女は興奮した面持ちで「うん・・」と頷いた。
僕は彼女の両脚の太腿の所を持って更に大きく開脚させた。
M字型に開いた彼女の股間では、女性の最も恥ずかしい部分が全て僕の目の前に晒されていた。

僕は天井を向くほど勃起したペニスに手を添えると、彼女の股の間の割れ目に近づけた。
ペニスの先が彼女の割れ目に触れたとき、僕は、「ついに僕のペニスが女性の性器に入るんだ。僕は性交を経験するんだ」という思いが頭をよぎった。
僕は、ペニスをそのまま割れ目に押し込んだ。

僕のペニスが、19歳の彼女の大陰唇、そして小陰唇を左右に押し分け、膣に呑み込まれていった。
ペニスの先が少し入ったとき彼女はひどく痛がったが、初めての性交に興奮していた僕は力を込めてペニスを突き入れて行った。
彼女の膣の締め付けはとてもきつかったが、自分のペニスが女性の膣壁に包まれる初めての感覚に、僕は夢中でペニスを押し込んだ。
僕のペニスが彼女の膣の中を貫通していくと、彼女は「痛っ、うっ、痛い!!」と言って泣いた。
彼女は処女だった。

僕はペニスを奥まで入れると、しばらく動かさずにじっとして、彼女と抱き合ったままキスをした。
彼女は、初めて男のペニスを体に受け入れたという現実と処女膜が破れた痛みに、涙を流していた。
僕は、「たった今、1人の女性の処女を奪ったのだ」という思いを噛み締めていた。
同時に「ついに僕のペニスが女性の膣に入った。僕は性交を経験した。」という感慨を感じていた。

それから僕は、彼女と唇を重ねたまま、ゆっくりとペニスを動かした。
いま現実に、僕の性器が女性の性器の中に入っているという実感を噛み締めていた。
僕は彼女の両脚を抱え上げ、屈曲位の格好でより深くペニスを突き入れた。
19歳の女子大生の喘ぎ声が漏れた。
これまでAVの中でしか見たことのない行為を、今、現実に自分がしている。僕は今、女子大生と性交をしている。
生まれて初めて感じる言いようの無い感動で僕は一杯だった。
性行為をしている時の19歳の彼女の表情と喘ぎ声、AVではない現実の素人の女性の喘ぎ声を初めて聞いた僕は、興奮のあまり急激に快感がこみ上げてきた。
次の瞬間、頭が真っ白になり、僕は射精した。

僕は、ペニスの先からとめどもなく精液を放出させながら、オーガズムの快感に浸っていた。
彼女の膣からペニスを抜くと、精液と一緒に19歳の彼女の破瓜の証が混じって出てきた。
僕のペニスが彼女の性器の中に入っていたのは、ほんの数分だったが、その数分が僕の人生の重大な時間だったということを感じていた。
僕は泣いている彼女を裸のままじっと抱きしめながら、「彼女はもう僕だけのものになった」と言う思いを噛み締めていた。

その日、彼女は僕の部屋に泊まった。
僕と彼女は、狭いベッドの上で抱き合って朝まで眠った。
翌日、僕と彼女は、2度目の性交をした。
まだ、彼女は少し痛がっていた。
僕は、現実の性交の快感に、今度も数分で射精した。

初体験を済ませてからは、僕達の気持ちは急速に近づいていった。
彼女と初めての性交を経験したという事実、お互いの恥部を全て相手の目の前に曝け出し、お互いの性器を結合させたという経験は、僕達に二人だけの秘密を共有しているという気持ちを芽生えさせたのかもしれない。
それからは、僕と彼女は毎週のように、僕の下宿の部屋で性交を重ねた。
僕と彼女は、性器の交わりによってお互いの気持ちを確かめ合っていた。
いつの間にか僕は、女性の前で裸になる恥ずかしさも薄れていった。

大学4年の時の僕は、それまでの人生とはうって変わって、毎日が高揚したものとなった。
これまでのように、オナニーで性欲を処理することもなくなり、彼女と日常的にセックスを楽しむようになっていた。
セックスの時には、出来るだけコンドームを使用するようにしていた。
しかし、やはり生で挿入した時の快感が忘れられなかった僕は、コンドームを付けないで挿入するときもあった。
そのような時は、オーガズムの直前にペニスを膣から抜いて、彼女の下腹部や、股間の辺りに射精していた。
20歳の女子大生になった彼女の陰毛や大陰唇、太腿の付け根に、僕の精液が飛び散る様子がとても卑猥だった。
また、彼女が安全日だということを確かめた上で、膣の中で射精するときもあった。
そんな時僕は、自分の気持ちを精液に込めて彼女に届けとばかり、ペニスを膣の奥まで思い切り突き入れ、精液を放出し、最後の一滴まで搾り出した。
彼女と交際していた期間、僕は何度も何度も彼女の体の奥に精液を注ぎ込んだ。まるで、僕の男の印を彼女の肉体に刻み付けるかのように。
幸いにして妊娠するようなことは無かった。

彼女とのセックスが、僕の普段の大学生活の一部になっていたある日、僕達は初めてラブホテルに入った。
いつも、下宿の狭いベッドの上で愛し合っていた僕達は、大きなベッドや壁に張られた鏡など、初めて見るラブホテルの部屋の様子に興奮した。
僕はベッドの上で彼女を四つん這いにすると、スカートを捲り上げた。
彼女はこの日、白いレースのパンティをはいていた。
小さめのパンティは、彼女のお尻の割れ目に少し食い込んでいた。
突き出したお尻の中心に、布に覆われた秘部がプックリと盛り上がっていた。
僕はパンティのゴムに手を掛けると、ゆっくりと下ろした。
黒々とした陰毛に覆われた彼女の秘部ばかりか肛門までもが露出された。
僕は彼女のお尻に顔を近づけ、両手で尻タブを押し拡げると、肛門の皴をまじまじと見つめた。
僕の目の前に、二十歳の女子大生の肛門があった。
「いや〜、恥ずかしい〜」と彼女は言った。

すぐに全裸になった僕たちは、ベッドの上で騎上位で繋がった。
仰向けになった僕の上に跨った彼女は、自分で尻を動かし始めた。
向かいの壁の鏡には、夢中で尻を振っている女子大2年生の彼女の後ろ姿が映っていた。
彼女が尻を振るたびに、二十歳の彼女の性器に刺し込まれた僕のペニスが出たり入ったりしている様子が、この上なく卑猥だった。
彼女からは結合部分を見ることはできないが、男の上に跨って尻を振っている女性の股間は、こんなにもいやらしい情景になっているのか、と僕は思った。

僕は彼女を四つん這いにして、膝を開かせた。
尻を大きく突き出し、女性器もお尻の穴も全て僕の目の前に露出させた二十歳の彼女の姿を見て、僕の興奮は抑えきれなくなった。
彼女の白い尻の肉の間から覗く秘密の割れ目に、僕は大きく勃起したペニスを一気に刺した。
「ああっ〜」彼女の喘ぎ声が漏れた。
僕は、彼女の白い尻の肉を両手で鷲掴みにし、左右に押し開いたりしながら、夢中で下半身をぶつけた。
男女の肉のぶつかる卑猥な音が鳴り響いた。
彼女の喘ぎ声は叫び声に変わり、部屋中に響き渡った。
僕のペニスが痙攣し、大量の精液が彼女の中に流れ込んでいった。
*****************************








思い出の彼女1
元彼 8/24(金) 22:52:16 No.20070824225216 削除
もう10年以上も前の出来事です。
バブル経済にも陰りが見え始めた当時、私は関西の○△大学に通っていました。
サークルの仲間と遊んだり、単位も順調にとっていた私は、それなりに大学生活は充実していました。。
しかし、今まで一度も女性と交際したことが無かった私は、性欲の処理に関しては、1人でペニスの疼きを鎮めるしかありませんでした。
数日に一度は、下宿の部屋で密かに自分のペニスをしごいて射精していました。
そのうち、私は大学3年になっていました。
そしてこのとき、私は初めて彼女が出来ました。
次にお話しすることは、彼女と出会ってから私が経験したことです。

**********************
彼女は、ある女子大に入学したばかりだったが、僕が大学3年のときに同じサークルに入ってきた。
彼女は、長い黒髪とサバサバとした性格が特徴的だった。
あまり色気を感じさせない彼女の雰囲気もあって、サークルの女の子の中でも僕は彼女とは気軽に会話をすることができた。
でも、彼女と会って話をするのはサークルのメンバーが集まる週末のときだけだった。
半年ほどたった頃、僕は思い切って彼女を食事に誘った。
断られるかもしれないという不安を努めて隠そうと、僕はわざと軽い感じで言ってみた。
彼女の返事はOKだった。
それから僕は、彼女と二人きりで食事をし、会話を楽しんだ。
女性と二人きりで食事をするのは、初めてだった。
その後、2回ほど彼女と二人で食事をすることが出来た。
僕は彼女に対して特別な感情が芽生え始めていた。
食事の後、彼女と道を歩きながら、とうとう僕は、「付き合って欲しい」と彼女に言った。
僕の脈拍はいつもよりずっと速くなっていた。
少しの沈黙の後、彼女は「いいよ」と言ってくれた。
僕は、このとき初めて彼女と手をつないだ。
僕が大学3年、21歳の秋のことだった。

彼女と交際するようになって、僕達は二人で展覧会やコンサートに行ったり、美味しい店を見つけては食事に行ったりして、デートを重ねた。
しかし、僕はまだ彼女とキスもしていなかった。
大学生の旺盛な性欲を抑えることは難しかった。
僕は1週間に1、2度は精子を放出して、ペニスの疼きを鎮めなければならなかった。
性欲の処理は、今までずっとしてきたように、自分でするしかなかった。
僕はデートの後、下宿の部屋に戻ると、いつも彼女のことを思いながらオナニーをした。
彼女の下着姿や裸体、そして股の間に隠された秘部を想像しながら、ペニスをしごいて射精していた。

その年のクリスマスのデートの夜、僕は彼女と初めてキスをした。
初めて触れる女性の唇の感触、そして服の上から感じる19歳の彼女のやわらかい体に、僕は興奮した。
彼女をキスを交わしながら、僕のペニスはズボンの中で勃起していた。
しかしその日は、結局キスだけで別れた。
僕は女性と性交をするということは特別なことだと思っていた。
当時の僕にとって、男と女が裸になってお互いの性器を見せ合うことは、想像しただけで恥ずかしさがこみ上げてきた。
女性の前でパンツを脱ぎ性器を晒すことは、ものすごい決心が要るものだった。
まして、自分の性器を女性器に挿入して結合させるという行為は、自分にとって非現実的なことのように感じていた。
AVやエロ本の中で繰り広げられている男女の卑猥な行為を、現実に自分がするということが想像できなかった。

オナニーのとき、僕はパンツを脱いで下半身裸になると、開脚した自分の両脚を抱え上げた。
睾丸の下方、鼠頸部が盛り上がっていた。
女性の陰唇はこの辺りにあるのだろうか。女性は性交のとき、ここから男の勃起したペニスが体の中に入っていくのだろうか、と僕は想像した。
こんな恥ずかしい格好で彼女が僕のペニスを受け入れている様子を妄想した。
僕は開脚した両脚を抱え上げた姿勢のまま、自分のペニスをしごいた。











伯母との情事3
けんじ 5/22(火) 11:12:03 No.20070522111203 削除
伯母は、ベッドの上に仰臥し、両脚を開いて膝を軽く曲げ迎え入れる体勢をとっている。黒々とした茂みの下の膣口のあたりはヌラヌラと濡れて光っている。私の硬直が極限に達している。私は伯母の裸体に覆いかぶさると、伯母は硬直したものに手を添え、その先端を自分の洞窟の入り口にあてがった。

「いいわ。ゆっくり入れてネ」私は腰を進めた。ヌラ、、、先っちょが伯母の体に滑り込んだ。「ア、、、アウゥゥ!」伯母が唸り声をあげる。

「ケンちゃんのって、すごい!大きいわ!」私はさらに進む。とうとう根元まで入ってしまった。あとはもう、お決まりのコース。伯母は私の首筋に腕を回し、ヒシとしがみついてからみつき、下からグイグイと持ち上げて来る。そのリズムに合わせて私も引いたり押したり、スカスカと抜き差しする。

伯母の唸り声が高くなった。子どもを産んでいないせいか、伯母のそこは処女のように狭く、それでいて私のペニスをやさしく包み込み、時折膣口がヒク、ヒクとうごめいて快い締め付けを加えて来る。突然、伯母の腰が高々と反り返った。「アァァァァ!イッちゃう!イク、イクゥ、、、、」ほとんど同時に私の分身もおびただしい噴射を伯母の中に打ち込んでいた。

最初の手合わせが終わったあとも伯母の体は私を離そうとはしなかった。2回戦は伯母が上だった。私たち2人はとうとう、夜が明けるまで一睡もせずに求め合っていた。

「これからはアタシのこと、伯母さんなんて呼ばないで。リツコって呼んでネ」

私と伯母の関係はその後も続いた。さすがに伯父が帰国すると2人の情事は途絶えたが、1週間か10日ほどの短い休暇が終わって伯父が再び航海に出ると、その夜からまたしても伯母は私を求め、それに応えて私も精液のありったけを伯母の体に注ぎ込むのだった。(以下次号)










伯母との情事2
けんじ 5/9(水) 10:29:32 No.20070509102932 削除
「なんか、スカスカして変だと思ったけど、やっぱりケンちゃんだったのね」
「アンタって、、、なかなかのもんね。こんなことして、いいと思ってるの?」

手首を握ったまま、伯母は立て続けに問い詰めて来る。私はうろたえる。硬直したものはすっかり萎えてちぢこまっている。

「フ、フ、フ、、、」伯母が含み笑いをした。

「ケンちゃん、したかったんでしょ?」
「ネェ、したい?」「ハ、、、イ、、、」

「正直なコ。いいわ。抱いても。」
「でも、約束よ。このことは絶対、だれにもしゃべっちゃダメよ。もし、バレたらアンタ、ウチのヒトに殺されちゃうわよ」

からかうように言いながら、伯母は手を伸ばして私の萎えたペニスをいじっている。たちまちそれは再び勢いを盛り返しはじめた。

「アラ! 元気! もう、こんなになって、、、」
今度はしっかりと握り締めて、グイグイとしごいて来る。

「ネェ、、、アタシのもいじって、、、」
伯母は私の顔の上を跨ぎ、両脚を開いて陰部の割れ目を私の目の前にさらけ出す。

そこは早くも愛液にまみれヌラヌラと光っている。
私は指をさし向ける。人差し指と中指をそろえ、膣内深くもぐり込ませる。

「アッ、アァァァーッ、、、」伯母は悲鳴をあげてお尻を震わせる。

「もう、もうダメ、、、もう、入れて、、、」(以下次号)











調教
taka385 5/8(火) 13:23:18 No.20070508132318 削除
とりあえず 奴隷誓約書を送り宣誓させてみました
@奴隷は主を喜ばすためだけに存在する。
A主の命令は、絶対無二であり、従順に疑いなく従わなければならない
B主は旦那以上の絶対的存在であり、心身とも服従を誓わなくてはならない。
C失費を押すレズ、絶えず主が喜びそうな行為を考え実行し、服装を心がけなければならない。
D出来ないことは主に恥をかかすことである。
画像は、そのうちどこかにうp予定です。
こうご期待!!











調教
taka385 5/6(日) 18:39:55 No.20070506183955 削除
 現在進行形です。
人妻の看護師と携帯でメールをやりとりするようになって8ヶ月。
最初は、当たり障りのない日常会話から始まって何とかエロトークに巻き込むことに成功!!
この人妻結構Mっけあるのでだんだんと命令口調で仕込んでいったら何でもいうとおりに写真を送ってきやがる。
ミニスカ、下着、胸、おOんこ、アナル そして動画まで。
旦那と旅行に行く前「だめだ!!」といったらホントに中止しようとしやがる。
この先どうしようか考えどころである。











伯母との情事1
けんじ 5/2(水) 10:41:33 No.20070502104133 削除
もう、15年も昔のことです。

当時私は東京都内の某私大に進学のため郷里から上京し、母の兄、つまり伯父のところに厄介になっていました。

伯父はある海運会社で石油タンカーの船長をしていて1年のうち家にいるのは半分ぐらい、毎日私と伯母(といっても、そのとき伯母は40歳前でしたが)の2人暮らしでした。

私がこの家で生活するようになって半年ほど経った秋のある日でした。大学での講義を終え帰宅した私は、玄関の鍵を空け中に入ると、廊下の奥にある伯父夫婦の寝室からすすり泣くような伯母の声が聞こえて来ました。不審に思って私は近寄り、わずかばかり開いているドアの隙間から室内に目をやると、ベッドの上では全裸になった伯母がオナニーの真っ最中だったんです。

若いころ、ミス○○に選ばれたというだけに、初めて見る伯母の肢体は均整がとれていました。伯父との間にまだ子どもを産んだこともないせいか、肌の張りもつややかでした。

見つめているうちに私の分身はムクムクと硬くなり、無意識のうちに私はズボンの中に手をさし入れ、それを握り締めていたんです。

やがて伯母は「アァァァ〜!」とかすかな声をあげ、お尻を持ち上げてイってしまった様子。私はそれを見届けたとたん、私の掌の中に発射してしまっていました。

それからというもの、私の脳裏からこの日のことがこびりついて離れません。そして、ついに私は意を決しました。

深夜、私は2階の自室を出ると、足音を忍ばせて階段を降り、伯父夫婦の寝室の前に立った。ソッとドアを開き室内に入る。月明かりでベッドの上の伯母の姿がクッキリと見える。スヤスヤと静かな寝息。ベッドの下にコケシ型のバイブレーターが転がっている。どうやら伯母はついさっきまでいつものようにオナニーにふけっていたらしい。

ソッと掛け布団をはぐ。予想したように全裸だった。気づかれぬように注意しながら乳房に触れる。乳首が硬くなって来た。手を下に這わせる。モジャモジャした陰毛。指で陰部に触れる。陰唇はまだ閉じたままだが少しいじっていると少しずつ開き始めた。ヌラヌラして来る。クリトリスに指先が触れる。一瞬、伯母の腰がピクンと震える。ヤバイ!私はドキンとしたが、伯母は何事もなかったかのように再び寝息を立て始めた。

大胆になった私は、パジャマのズボンを脱ぎ、ベッドに上げると、伯母の上になり、硬直しきった分身を握って先端を伯母の秘密の花園に突き立てようとした。と、そのとき、伯母の手が伸びて私の手首をつかんだ。(以下次号)








妻の母
正治 4/13(金) 18:33:42 No.20070413183342 削除
妻の母9

妻の夕食のときに、義母の作ったお昼のお弁当の残りをお腹に入れ、夕食時が過ぎてしばらくしてから帰ることにしました。
妻は病室から送りにはきません。エレベーターに乗ったときには、義母が抱きかかえた娘は、遊び疲れてうとうととしていました。
義母とも車まで、会話することはありませんでしたし、私から声をかけることはありませんでした。

妻としていたことに怒っている風でもありませんでしたが、内心はわかりませんでした。
私はといえば、早く義母を抱きたい衝動でいっぱいで、興奮を抑えるのに必死で会話する余裕がなかったのです。

私が車の後席のスライドドアを開けると、義母は、シートに膝を乗せ、うとうとしている娘をチャイルドシートに乗せました。
私の目の前に、義母のお尻が突き出される格好になり、理性が飛んでしまいました。
チャイルドシートのシートベルトを締めた義母のスカートを、後ろから捲り上げました。
「えっ・・」
不意を突かれた義母は、何も履いていないお尻を丸出しにして首だけをこちらに向けました。
「いやだ・・ここでは・・」
少女のような声を上げ言葉では抵抗しました。

暗くなった駐車場には車もまばらで、人が通ったら確実に見えてしまいます。
お尻を優しく揉んでから、義母の秘部に指を這わせると、すぐに中から粘りのある液体が流れてきました。
本当に人が来ると困るので、車の後席にそのまま入り、ドアを閉めました。
こちらに向き直った義母と激しい口付けをしました。
むさぼるように義母の口を吸い、舌を絡ませました。
窓にはスモークはありませんが、そんなことにかまっている余裕はありませんでした。
焦った手つきで義母のブラウスのボタンを何個か外し、ブラジャーをずりさげ、乳房に吸い付きました。
義母も興奮しているのか、息を荒げて、片手で私のズボンのベルト、ホック、ファスナーと順番に外していって、一物を取り出しました。
「さっき靖子としてたのに、もうこんなになって・・」
「口でしゃぶってもらってたんだ、もう少しで逝きそうだったけど、尾義母さんが帰ってくるから・・・」
「靖子のお口に出そうとしてたのね。私に意地悪しておいて・・・」
義母はシートの足元に座り込み、靖子がしゃぶってから洗っていない一物を口に含みました。
駐車場の外を見ると、外灯で人が歩いていくのが見えました。
(こちらは暗くて見えないのだろうか)
頭の中は冷静にそう思っていました。
だが、それはやはり冷静ではなく、都合のいいような考えだったかもしれません。
子どもは寝てるだろうと思っていましたが、このとき確認すらしていませんでした。起きていれば声が出るはずで、それがなかったことから寝ていたと思います。
(これだ・・このフェラチオがたまらない・・・)
義母とするときは、今まで出したこともない女性のような嗚咽が出てしまう。
またその漏れた自分の声に余計に感じてしまう。
「お義母さん・・・あぁ・・ダメですよ、逝ってしまいます」
そういいながら、腰を上げズボンと下着を下ろし、義母の二の腕をつかんで引き寄せました。
頭を起こした義母は、シートの上に膝を付き、私の上に跨って来ました。
「お口に出しても良かったのに・・」
両手で私の後ろのシートの背もたれをつかみ、腰だけで私の一物を探っていいました。
私も腰を動かせながら、義母の秘部を探しました。
しかしなかなかうまく行きません。
焦ってしまって、なかなか入らない一物を、義母は優しく指先で握り、自分の秘部にあてがいました。
「そう・・そこ・・そこよ・・・」
その言葉は、まさしく母親の優しさでした。
腰を固定すると、義母がゆっくり腰を沈めてきました。
「ふぅ・・入った〜・・・ね」
このときの笑顔が忘れられません。
まるで私が赤子で、初めて何かできたときに母親が見せる笑顔に思われたからです。
さっきまで洗っていない私の一物をしゃぶっていた口を、そして舌を、夢中で吸いました。
義母は、周りを気にせずに、落ち着いてブラウスと、ブラジャーを脱ぎました。
車中なので安心したのかもしれませんが、よく考えると、外から見えておかしくない状況なのに・・・。
一通り脱ぎ終わると、また両手でシートをつかみ腰を動かせてきます。
でも、ゆっくりと、快感を楽しむかのように。
私は片手で義母の腰をつかみ、もう片方の手で乳房を力強くもみしだきました。
痛がる様子もなく、義母は少しずつ息を荒くしています。
口を離すと、
「あっ・・・はぁっ・・」
と声が聞こえ、閉じていた目が私のほうを見つめてきました。
顔は、優しく微笑んで、また母親の優しい顔でした。
その顔を見るといても立ってもいられないくらい、何かを刺激され、また義母の唇に吸い付いてしまいました。
吸い付いていると、義母の唾液が流れ込んできました。
しばらくするとまた唾液が・・・。
義母が、故意に流し込んできていました。
なんともいえない甘いような味がしたと思います。
こんな事をされたのは、もちろん初めてでした。
義母の口から出される唾液を口を尖らせ、赤ちゃんがお乳を飲むようにすいました。
それだけで逝ってしまいそうになり、抱えた義母の腰を力強く抱え込み、動けないようにして止めました。

逝ってしまわないように義母の腰の動きを制限しながら、胸を吸い、そして口を尖らせながら義母の顔を見ると、あの微笑を浮かべながら唾液を口に入れてくれました。

落ち着こうと目を外に向けると人は見えませんでしたが、通れば見えるかもしれない・・誰か通ってほしい・・・誰か来ないかな・・・そう考えました。

胸を強くつかみ、乳首も強く吸うと、義母の腰の動きも激しくなり、声をあげてよがり、絶頂がだんだんと近くなってきているようでした。
私はもう我慢するのも限界で、いつ出てしまってもおかしくありませんでした。
(もう少し・・・お母さんが逝くまで我慢しないと・・・)
そのとき私の中で義理ではなく母親になっていました。
頭の中に違うことを思い浮かべながら、義母の胸を刺激し、腰を抱え、より深く入れました。
義母は、声を大きくし、上り詰めようとしてきました。
ふと見上げると、目を外に向けていました。
逝こうとしているのに、目は外を見ていました。
咄嗟に私はスライドドアを全開にしました。
冷えた外気が入り込んできました。
外に向けた義母の顔が下を向きましたが、腰は止まらず、声はより大きくなっていました。
義母の身体を起こし、後ろに少しのけぞらせ、乳房を力いっぱい握り締め、最後の踏ん張りで腰を押し付けました。
「あぁぁ・・だめっ・・いくっ・いくぅ・・・ぁぁ・・」
背中をいっぱいにのけぞらせ、義母は果てました。
人が通れば・・・そんな思いは不思議となくなっていました。
誰もいないことをいいことに、私は車を下り、義母をシートに寝かせ、外に足を出させて外に立ったまま義母の中に入れなおしました。
足を抱え、深々と出し入れしました。
突くたびに義母の嗚咽が響き、あっという間に義母の中に今まで我慢していたものを放出しました。






妻の母
正治 4/12(木) 18:34:32 No.20070412183432 削除
妻の母8

病室でも休むことなく働いている義母の事を見ると、お尻を揉みしだき、犯したい衝動で、私の一物も自然に固くなっていました。

義母が娘を連れ、売店に行った隙に、四人部屋のカーテンを閉めました。
斜め向かいのお年寄りだけで、他は出払っていました。
「ちょっと・・・」
といって、察した妻が声を潜めて苦笑いしました。
「いいじゃん・・全然してないからこんなに・・・」
そういってズボンのファスナーから一物を取り出しました。
「もう・・なんでおおきくなってるのよ」
そう言いつつ、妻はベッドに腰掛け、前に出た一物に手を沿えしごき始めました。
「お母さんすぐに来ちゃうから・・」
「いいから、ずっと我慢してるんだから、ちょっとだけでも・・なっ!なっ!」
「入れられないよ・・」
「うん、うん、いいから、いいから」
そんな、声を潜めた会話も待ちきれずに妻の顔を一物のほうに仕向けました。
今まで余りしてくれなかったフェラチオでしたが、このときばかりは違いました。
無理な体勢から体を倒し、口で必死に逝かそうとしてくれていました。
しかし・・・つい義母と比較する自分がいました。
濃厚さが違う。
吸い付くような、いや、口の中でさえ楽しむような感覚といったほうがいいでしょうか、何かが欠けていました。
それでも興奮しきった一物には十分でしたが、後少しというところで娘の声がしました。
「あら、靖っちゃん開けてもいい・・・?」
後から義母の声がしました。
慌てて一物を仕舞い、丸椅子に座ると、
「あっ、い・いいよ」
と妻が答えました。
その声は、私が聞いていても慌てていて、不自然でした。
義母にもそれは伝わっていたでしょう。
「着替えようと思っていたの」
入ってきた義母に言い訳する妻の言葉は更に不自然で、今までいえない事をしていたと義母に言っているようなものでした。
ベッドに背を向けて座った私のズボンの前は隠しようのないくらい膨張していましたが、私は無理に隠そうとはせずに、膨らんだズボンを義母のほうに向けていました。
義母もそれに気づいて、私の股間にチラッと目が行っていました。
何もわからない娘を尻目に、白々しい三人の会話の中で、ベッドの上の妻にばれないようにズボンの上から触っていました。
向かいに座った義母に見せるためです。
その義母も、見えはしませんがショーツを履いていないままでした。









妻の母
正治 4/10(火) 23:41:01 No.20070410234101 削除
妻の母7

押し付けてくるその部分は、濡れていて熱くなっていました。
周りに人がいる状況で、義母の濡れた部分を触っているのは、とても
官能的でした。まるで痴漢をしているような感じでした。

私の心境は、義理の母とこんな事をしているのを誰かに知られたい、
知って欲しいという感情になっていました。
顔見知りの患者さんや、看護士さんに見つかったら、普通の男女が同じ事をしているよりも変に思われることでしょう。
ましてや二十歳以上歳の離れた女で、それが義理とはいえ母親なのですからなおさら面白おかしく噂されるかもしれません。
それが妻の耳に入ることも考えました。
しかし、そう考えても誰かに知られたい願望は興奮を助長するものにしかなりませんでした。

私は興奮状態の中で、義母に立つように言いました。
何もわからず、こちらを向いてたった義母を私の前に立たせ、先ほど脱いだ上着を義母の腰に巻きました。
スカートを上着の中でたくし上げ、義母の濡れた部分に指を伸ばしました。
そこまですると、義母にも私の意思が伝わり、足を開いて指が入りやすくしてくれました。
子どもは、そばに落ちていた石ころで遊んでいました。
ショーツの開いたところから、義母の敏感なところを優しく刺激しました。
義母は、前に座っている私の肩に両手を乗せ、しっかりとつかんでいました。
私の指の動きにあわせて、腰が微かに前後してきます。
顔を覗くと、目を閉じ、口を半開きにして陶酔しているようでした。
指を中に入れようとすると、難なく二本の指を飲み込んでしまいました。
指の動きを止めると、より深く飲み込もうと腰を落としてきました。
私は、意地悪するように指を引き抜き、入り口付近をソフトに愛撫しました。
妻との行為の時にはしたこともなかったことですが、焦らすことで義母の身体は、よりいっそう刺激を欲して貪欲になってくるのを知っていたからです。

今にもこの場所で、義母の中に入れて果ててしまいたい衝動を、じっとこらえていました。
義母の腰の動きも、周りの事を忘れたかのように激しく動いているようで、
絶頂が近いことがわかります。
誰かに知られたい欲求とは裏腹に、私は周りが気になりだし、指の動きを止めました。
義母の切ない顔が目に入りました。
私はその場所で、義母のショーツを下ろし、脱がせました。
義母は何かを期待していたかもしれません。
そのショーツを、自分のズボンのポケットに入れて
「今はここまでです、周りに気づかれそうですから・・・」
といって、その場を離れました。

病室に戻った後も義母は下着を着けていませんでした。
肉感的なお尻に先ほどまで映っていた下着の形が今はありませんでした。
その格好で、娘と会話し、孫をあやしていました。
それを知っているのは私だけです。
いや、義母のお尻を注意深く見ていたものがいたのなら、気が付いたかもしれませんでした。







妻の母
正治 4/8(日) 23:48:00 No.20070408234800 削除
妻の母6

病室で義母の服装を見た妻は
「あっお母さん私のスカートじゃないの・・・よく見つけたわね
高かったんだから汚さないでよ」
そういっただけで私たちのことに関しては疑ってもいませんでした。
私も妻の顔を見ると背徳感が刺激になっていました。
心のどこかで妻の気持ちを推し量ってみる事もありましたが、それにも増して
義理の母親との情事に心をとらわれて、背徳感が興奮に変わってしまい、妻の前でさえもそれを抑えるのに苦労していました。

余り大きくない屋上へ娘と出て行くと、いつものように家族がそろった病室に水を差さないようにしている義母がベンチに腰掛けてお茶を飲んでいました。
周りには何人かの患者さんとお見舞いの人らしき人がいました。
私が声をかけると
「せっかく家族そろったのに、そばにいてあげなくちゃ」
とたしなめてきました。

狭い病室で他の患者さんもいることから、余計に窮屈で静まり返った場所から開放された娘は、いたるところにヨチヨチと駆けています。
それを目で追いながら、私は義母の横に腰掛けました。
「お義母さん、さっきから下着見えてますよ」
そういって手を義母の太股に置きました。
実際には足はしっかりと閉じており、スリットがあっても下着は見えてはいませんでした。
私は義母の膝を開いていこうとしました。
義母は周りを見ながら抵抗してなかなか開けようとしません。
周りには顔見知りの患者さんはいませんでした。
こちらを気にしている人もいません。
「お義母さんあっちに行きませんか?」
隅のほうのベンチを目で指して、先に娘を連れて場所を変えました。
義母は後から、ゆっくり回りを確認するようにこちらに向ってきました。
緊張した顔を見ると今からすることがわかってきているとわかりました。
私も緊張と興奮ですでにズボンの前が膨らんでしまっていました。

横に座ろうとした義母のスカートを少したくし上げました。
もし知っている人にみられたら、おかしいと思われるくらい義母との距離を詰め、スリットを広げました。
そこには、私がネットで妻のために購入したショーツが見えました。
足の間に手を差し入れてさすると膝の力が緩んで開いてきました。
首を伸ばして覗き込むと、義母の割れ目が見えていました。
股のところが割れているショーツでした。
太股をさすり続けると、待ち遠しいのか足が少しずつ開いてきます。
もう少しだけ開かせてから、私は子どもの所に行きました。

少し離れて義母を見ると足は開いたままで、とても不自然な格好でした。
周りにいる人が見てもはっきりは見えないかもしれませんが、木陰でもなく、
さえぎるものが何もありませんから、股を開いた義母の格好は不自然なものに見えると思いました。

しばらくそんな義母を視姦しました。
義母も見られていることにまんざらでもなさそうで、周りに目をやりながらも足は更に広げて、股の割れたショーツから義母の割れ目も開いて見えました。

私は義母の横に座りなおし、股の間に手を這わせました。
義母は着ていた薄い上着を自分の足の上に広げました。
それでも私が義母のあそこに触れないので、太股の間を動き回る私の手に
自分のあそこを押し付けてきました。

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