BBS3 2007/01〜2007/03 過去ログ
(2007/01は投稿ありません。)





妻の母
正治 3/25(日) 16:46:44 No.20070325164644 削除
妻の母5

夜、娘が寝てから義母と話す機会が増え、昔の義母のことも聞きました。
十九歳のときに初めて付き合った男性と五年付き合っていたそうで、結婚するものと思っていたようでしたが、その男性は長く付き合った末に別の女性と結婚してしまったらしく、傷ついていた頃だったが、当時勤めていた会社の上司の勧めで今の義父と知り合い、付き合って半年後の結婚したそうです。
義母は今まで二人しか経験しておらず、三人目が娘婿だったのです。
優しさだけがとりえのような義父はセックスは淡白で、初体験からの男性に教え込まれた身体は、時折自分で慰めていないといけないくらいだったそうです。
子育てが落ち着いてパートに出たときには同じ職場の男性に口説かれたことも会ったらしいのですが、違う男性に抱かれたいと思ってもそれは想像だけで実際に抱かれることはなかったとのことです。

ではなぜ私と・・・。
何回聞いても答えてくれませんでした。

あれから義母とは毎日のように性行を重ねていました。
私の連休の初日は、朝から実家に帰り義父の世話をしに行くものの、夕方には妻の病院に来て、必ず泊まっていきましたし、二日目は実家に帰ることもなくお昼頃から夕方まで三人で妻の病院に行っていました。

あるとき病院から帰った義母はいつもと違うような気になりました。
セックスのときいつもより感じているというか、感度が良くなっているような気がしたのです。
夕方まで病院に行ったその日も同じ布団で寝ていました。
胸を触っただけですぐに反応が返ってきます。
胸から下腹部まで手を伸ばすと、もうそこはすでに洪水状態でした。
「お義母さん、一緒に病院に行った日は、ここがすごく濡れてるね」
「・・・嫌っ・・そんなことないから、そんな風に言わないで」
私には思っても見ない反応でした。
私が可笑しな事を言っていると笑って言ってくると思っていたのに、明らかに違う反応だったからです。
「靖子に嫉妬してるの?。それともお義母さんと僕がセックスしてるのが後ろめたいから余計に感じてるんだ。」
「どっちもよ、娘にはいけないことしてるもの・・・。」
「でも会った後は感じるんだね」
「そんなことないわよ・・あぁ・」
「ほらどんどん濡れてくる・・いけないことしている自分に感じてるんだね」
もうそれ以上言わせないと私の口に舌をねじ込んできました。
妻の病院に一緒に行った日は、普段、孫と二人で行ったときよりも背徳感を感じるのだろうか?それとも私と妻が顔を合わすことへの嫉妬なのかもしれなかった。
「正治さんは、いけないことだって思わないの?靖子の母親の私とこんなことになって・・・。靖子が求めてきても今まで見たいに抱いてあげられるの?」
「悪いことだと思ってるよ僕だって。ただ今はこうしてお義母さんを抱いていたいんだ」
「お互い寂しかったから仕方ないわよね・・・男と女なんですもの・・・靖子が帰ってくるまでしか続けられないもの」
義母にとって、または女にとっては抱かれる理由が必要なのかもしれないと思った。
「そうだね・・靖子が帰ってくるまでしか続けられないなら、余計に楽しまなくてはならないね。お義母さんが一生したくないというくらいセックスしないと」
「またそんな都合のいい事言って・・・」
そう返事をした義母の顔には笑顔が戻っていた。
私の上で大胆に腰を振りながら

次の日、病院に行くときに義母に妻のスカートをはいてもらった。
妻も子どもを産んでから余り履かなくなったストレッチの利いたスカートだった。
丈は膝より少し上で長さ的にはさほどミニではなかったが、前に大胆なスリットが入っていた。
妻よりふくよかな義母が履くと、ヒップの形もはっきりしてスリットも開き気味になりとても官能的だった。











妻の母
正治 3/20(火) 12:11:42 No.20070320121142 削除
妻の母4

あくる日目覚めると、一緒に寝たはずの義母はもう起きていました。
娘の食事も済ませたみたいで、娘のお絵かきに付き合っていました。
「おはよう、コーヒー入れますね」
何事もなかったような義母に、私は戸惑ってあいまいな返事しかできませんでした。
昨日の興奮が蘇り、朝だちの一物が収まらないままでしたが、
シャワーも浴びずに寝てしまった私は、義母と目を合わせることもできず、そのまま浴室に向いました。

一通りシャワーを浴び終えた頃、
「タオルと下着、ここに置きますね」
と義母が磨りガラスの向こうに姿を見せました。
扉を開け、義母の手を引いて、強引に唇を奪いました。
服の上から胸をもみしだき、スカートの裾をまくり上げ下着の中に指をもぐりこませてまさぐりました。
「あぁ・・昨日あんなにしたのに・・正治さんぁぁ・・キ・キミちゃん起きてるから・・・」
「お義母さんだってそのつもりなんでしょ。お義母さんがあんなエッチだから
僕、朝からこんなになってるんです。お義母さんのここも濡れているじゃないですか。」
義母の手をとり一物に添えました。
義母は優しく包み込むと、上下にゆっくり動かせました。
「靖子にわるいわ・・・・」
妻の名前を出して、後悔するような台詞ですが、顔は悪戯っぽく笑っていました。
義母はしゃがみこみ、まじまじと私の一物を眺め、先のほうにキスをしました。
舌で先を舐めると一気にしゃぶってきました。
丹念に舌と唇を使い、いやらしく顔を前後させます。
「ああ・・お義母さん、そんなにしたら逝ってしまいますよ、」
義母は逝かそうとしてる様に動きを早めました。
「入れて欲しくないんですか?」
「正治さんのを入れて欲しいけど、今は精液が欲しいの。
早く出してちょうだい。」
話していても、決して一物から手を離しません。それどころか私の一物を弄びながら潤んだ瞳を向けてきます。
私は逝くのを堪えるため、必死で話し続けます。
「いやらしい、淫乱な母親ですね。娘の婿のチ○ポを咥えて喜んでる。
靖子が見たら何て言うでしょうね。お義父さんのチ○ポも、そんなにいやらしく咥えているんですね。おぉ・・それとも色んなチ○ポ咥えてるからそんなに上手なんだ・・・。」
自分で言いながらですと我慢できるどころか、興奮が増してしまってこちらの絶頂が近づいてきてしまいました。

閉まったドアの淵を手で押さえながら、腰を振っていました。
義母の口は唾液がこぼれ、いやらしい摩擦音がしています。
そのこぼれ落ちる唾液さえもったいないのか義母はすすっていました。
「あぁぁ・・お義母さん逝くよ・・あぁお義母さん・・」
その言葉が決定的でした。
義母の口の中に果ててしまいました。
頭の動きを止めた義母は、ビクビクと跳ねている一物から出ているものを搾り取ろうと吸っていました。
言った後の一物を吸われていると、とてもくすぐったく、腰を引いて義母の唇から引き離しました。
その口の中を飲み干した義母は、顎まで滴る唾液を指ですくい取って舐めました。
「夕べあんなにしたのにいっぱいでたね。」
にっこりして言いました。
それは、悪戯をした子どもを諭すような優しい笑顔でした。
「お義母さんまた逝かせてないね。舐めてあげるからそこに横になって。」
そういう私に
「夜はいっぱい逝かせてね。キミちゃん寝てからね」
そう言って脱衣所を出て行ってしまいました。
「お義母さん・・・」
そう言って果ててしまったことに自分自身、強い羞恥を覚えました。

決して、今まで自分の母親とセックスしたいと思ったことはありませんでしたが、中学生頃に母親の汚れた下着でオナニーをしていたことや、母親の下着姿を見て大きくなってしまった自分の一物を、トイレに駆け込んでしごいていた昔を思い出しました。
あの頃は母親を性の対象にして、ひょっとすると潜在意識の中でこういう義母との交わりのような事を望んでいたのかもしれません。
私にとって、今までにない興奮を味わいました。












妻の母
正治 3/18(日) 14:55:42 No.20070318145542 削除
妻の母3

何日か、下着を悪戯したことがばれていないか、子どものようにビクビクしていましたが、義母は気になっていなかったようにみえます。
しかし片付けられた義母の衣類がどこに置いてあるのかわかりませんでしたし
風呂に入るときに洗濯機を開けても、義母の下着はありません。
寝るときにも妻から借りたパジャマで、露出度もありませんでした。

さらに何日かした頃、休日前で仕事からの帰りがいつもより遅くなってしまいました。
前もって電話で遅くなる事を伝えていましたので、帰ると義母と娘は寝ていました。
居間に布団が敷いてあり、テーブルにはおかずが用意されていていましたが、先にお風呂に入りました。
洗濯機に自分の衣類を放り込むときに、横に置いてある洗濯籠の中にブラジャーがたたんで置いてありました。
間違いなく義母のものですが、この前着けていたセクシーな赤色のものでした。
後で洗おうと思って忘れたものなのか、あれから見たことはなかった下着に胸が躍りました。ブラに手を伸ばすと中に小さくたたまれた同じデザインのショーツが出てきました。ブラには目もくれず、たたまれたショーツのにおいを堪能します。わずかに香水のような香りまでしてより下半身を刺激します。
中を確認すると、ベージュのもののときより汚れていました。
裸で立ったままで一物をしごきました。
不意に義母の声がしました。慌てて、下着をかごの中に放り投げました。
「正治さんの帰りなさい、ごめんなさいね、キミちゃんと寝てしまって、
今ご飯を温めなおしますから。」
心臓が飛び出るくらいびっくりしました。
心臓がどきどきとしたまま、平静を装い、
「一人で大丈夫だから、寝ててください」
そう返すのが精一杯でした。
慌てて下着を元に戻し、風呂場に飛び込みました。
脱衣所のドアを開けられていたら、言い訳のしようもありませんでした。
また声がしてトイレに入る義母の姿が風呂場の磨りガラスに映りました。
出て行くときも、
「ごめんなさいねー」
といって足早に出て行きました。
それを見ながら、もしもあのときに・・・と思わずにいられませんでした。

風呂から出ると、サテンのガウンを着た義母の姿がありました。
裾は長めで、きっちりと前も合わされていて胸元すら見えませんが、さらっとした生地の肌触りはとても良さそうだと、一人想像していました。
今夜は化粧も薄くしています。
気づいたのは、義母がグラスを運んだ口がとても色っぽかったからです。
「正治さん、今夜は寝るところ替わってくれないかしら。どうしても見たい映画があるの。昔の映画なんだけど、久しぶりに見たいから。」
義母はそう切り出しました。
話を聞くと、衛星放送で深夜に放送されるみたいで、名前は知っているが、私は見たことがないラブストーリーでした。
「良かったら僕も見ようかな」
となんとなく言うと、
「一人で見るより、一緒に見てくれる人がいたほうがいいわね」
義母は喜んで了承しました。
しばらく二人の会話は、映画談義になって、あれは観た、観てない、あれは良かったなどと会話が弾みました。
会話が弾んだせいか、義母はいつもより速いペースで晩酌に付き合っていました。
たって歩く足取りもおぼつかなくなっていました。
「もうこの辺でやめたほうがいいですよ」
という私の言葉も聞かずに顔を赤くして飲み続けます。

そろそろ映画が始まる時間になってきたので場所を居間に変えました。
居間のテーブルは端に寄せて布団がしいてあり、私は布団の上に腰を下ろしました。
義母は微妙な距離を置いて座りました。
映画が始まると二人とも黙ったまま、画面に集中していました。
コマーシャルになると、今の俳優の台詞は良かったとか、映画の話をする義母に相槌を打っていました。
映画を観ながらも二人とも焼酎を飲んでいました。
「洋画にはワインが良かったね」
という義母の言葉に納得していました。
さっきからかなりの量のお酒を飲んで目がうつろになっています。
画面では、主人公の二人が濃厚なラブシーンを演じています。
義母との間に、気まずい空気が流れているようでした。
私は、画面を見ながら、横目で義母の身体を舐めるように盗み見ていました。
「すごく酔っちゃった・・・。」
独り言のように行って、ガウンのひもを解きました。
なかに着ていたのは、ガウンとお揃いのキャミソールでした。
肩の紐が長く、胸の谷間だけではなくもう少しで中まで見えてしまいそうです。
お尻を隠すくらいの長さしかない裾が広がって布団に降りています。
前にスリットが入っているのが横から少し見ただけでもわかりました。
前から見ると、ショーツまで見えていることでしょう。
白い肌がアルコールによってピンク色に染められてとても綺麗で、手に肌に触ったときのその感覚を想像しました。

私は、義母のいる所と逆に頭をむけ、寝転がりながら映画を観ました。
もちろん義母の身体をもっと見たいからでした。
私の気持ちに呼応するように義母は私と反対に頭を向け布団の上に横になりました。
まるで私を誘っているように・・・。
横になってテレビ側を向いている私の目の前に、義母の足が投げ出されました。
足を曲げているため、前のほうは見えませんが、大きく張ったお尻が丸見えになりました。
尻の割れ目の間にショーツが挟まっています。
Tバックでした。
(まさか・・・俺にみせるために・・・?)
化粧も、サテンのガウンにキャミソールそしてアルコール。
全ては、私に見せる為に?
(俺を誘ってるんだ・・・。)
クライマックスに入ろうとしている映画よりも、目の前の光景ばかり気になり、
一物が勃起してきました。
身体を横に向け、片腕を伸ばした上に頭を乗せて、さらにもう片方の手を顔にかぶせるような姿勢なので、義母の表情は見ることができません。
寝ているのか、映画を観ているのかさえもわかりません。
ただ義母の呼吸に合わせておなかの辺りが動いているだけでした。
私は舐めるように義母の尻を観察しました。
すぐ目の前にあるふくらはぎから太股、食い込んだショーツまで一つ一つ確認するように舐めまわします。
(俺のために・・・)
(俺を誘ってる・・・。)
そう思うと止まらなくなって来ました。

目の前の足をそっと、でも大胆に触りました。
ビクッと反応しました。
義母は何も言いません。顔のほうに上げた腕もそのままになっています。
更に触り続けました。
ソフトにゆっくり、義母の火照った身体を確認していきます。
思ったより張りのある肌でしっとりとして手に吸い付くようでした。
太股の外側をなで、また下に戻りました。
それを二回繰り返し、またお尻のほうに手がいったときに、更に手を伸ばし
キャミソールの裾をめくりあげました。
(酔って、本当に寝てしまったのではないか?)
そう思うほど義母は身動きしません。
私は起き上がり、先ほどからパジャマを押し上げてくる一物を取り出しました。
すぐにいってしまいそうで、わざと一物には触れませんでした。
顔のほうを見ると、義母は目を閉じているようでした。
全てが露になったお尻を眺めながら足を触っていました。更に手を回し、重なり合った足の間に手を入れました。もう少し抵抗があると思っていましたが、難なく手が入り、足を広げようと力を入れただけで、足が少し開きました。
上半身は横に向け、身体をひねるように両足が開きました。
今度は足の内側をなで始めました。手が内腿の上のほうまで行くと足がすっと閉じてきます。
ショーツの前はレースになっており、透けて毛深い物がよく見えました。
足ばかり上から下まで内側をなで、ショーツのふちまで行くと止めるのを繰り返し、繰り返ししました。
何も会話はありません。
何回も続けると、足の付け根までいくと閉じていた足が開いたままになり、義母の声にならないような嗚咽が漏れはじめました。
(さわって欲しいんだ・・・。)
しかし触りませんでした。
妻にもこれだけ執拗に焦らしたことはありませんでした。
私は思い切りズボンと一緒に下着も脱ぎ、下半身だけ裸になりました。
そして義母と同じ方向に頭を寄せ、開いた義母の足の上に自分の片足を乗せ、一物を密着させました。
後ろから胸のほうに手を回し、キャもソールの上から乳房を愛撫し始めました。
すぐに乳首が硬くなるのがわかりました。
硬くなった乳首をつまんだり、転がすと、義母の息が激しくなってきます。
横を向いたままの上半身を上に向けさせ、キャミソールをめくりあげました。
途中背中側で引っかかると、義母が腰を上げ、難なく大きな少し垂れた乳房が露になりました。
色素が薄いのか、思ったより乳首は黒ずんではいませんでした。ただ乳輪は大きくその中心に大き目の勃起した乳首がありました。
片腕で顔を隠していても、口紅で赤くなった唇が、少し開いたまま私の愛撫で動いていました。
乳首を口に含むと、更に息が激しくなりました。
唾液で濡れた乳首を転がし弄びました。
指に力をいれ乳首を引っ張ると、私の足を挟むように義母が下半身に力を入れます。
更に力をいれ乳首を捻りながら引っ張りあげました。
義母の下腹部が更に押し付けられ腰が小刻みに動きました。
乳首を口に含み、もう一つの乳首は引っ張りあげました。
もう義母の下半身は私の足を挟みこんだままで、胸も押し付けてきます。
「はうっ・・ぁぁ・・はぁ」
嗚咽が声になり始めました。
手を下に持っていくと待っていたかのように足が広がりました。
もう焦らすのはやめてショーツの上から触りました。
すでにショーツは割れ目に食い込んで湿っていました。
ショーツの脇に指がすっと入っていきました。
そこはもう濡れすぎるほどで、私の指のリズムに合わせて動いてきます。
「ああ・・はぁぁっ・・ぃぃ」
押さえようとしても漏れてしまう声が更に私を興奮させます。
下着に手をやると腰を上げ手伝ってくれました。
私は我慢しきれずに覆いかぶさり、義母の割れ目に一物を押さえつけました。
あせって押さえつけてしまうためになかなか上手く入らないと、義母は上半身を起こし、一物に手を沿え導きました。
そのまま抱きかかえ、舌を絡ませました。
別の生き物のように動く義母の腰に、吸い付き絡んでくる舌と唇。
入れてから3分も立たないうちに、いきそうになりました。
「いきそう・・・」
「いい・・・このままいっていいよ・・・ぁぁ」
初めての会話でした。
義母の舌に激しく吸い付きながら腰を振りました。
義母の手が私の尻を力いっぱい抱え、より奥深く受け入れようとします。
「ああっいい・・きて・・」
義母の言葉とともに、私は義母の中に果ててしまいました。
果てた後もそのままの体勢で、私と義母は抱擁していました。











妻の母
正治 3/17(土) 23:18:59 No.20070317231859 削除
妻の母2

義母も、いつもと違い落ち着かない様子で、お酒を飲みながらテレビを見て、そして私との会話をしながらも、ひっきりなしに手や身体を動かせています。
そんな義母の仕草に飽き足らず、私は座っている体勢から体を倒し寝転がってみました。
わざと体を反対に倒したので、テーブルで義母の上半身は見えないものの、正座を崩した義母の下半身がよく見えます。
(思ったとおりだ・・・)
酔って朦朧としてくる感覚とは別に、とても冴えてくる感覚がありました。

少し開いた膝の間に、赤いものがちらちらと見え、私の下半身も押さえようもなく固くなってしまっています。
義母に気づかれないよう膝を曲げて隠すようにしていました。
義母が台所に立つたびに、硬くなった下半身を手で刺激しました。
もちろん目はガウン越しに浮かび上がった下着のラインや、お尻の丸みに固定したままです。
抑えることもなくいやらしい妄想が頭の中を駆け巡り、目の前の熟れた女の裸体を犯しています。
しばらく視姦と妄想と会話をしながら楽しみました。
トイレに行ったとき、私の脳裏に義母の下着が浮かびました。
先に入浴した義母の、脱衣所に置かれた洗濯機や洗濯籠の中にあるであろう下着が気になったのです。
洗濯籠は空になっていました。尿意を抑えながら、音を立てないように洗濯機のふたをそっと開けました。
罪悪感と興奮で胸が苦しくて、尿意とは違う込み上げるものが下半身を襲いました。
期待とは裏腹に娘の服と、私の昨日の服があるだけで中に手を入れるまでもなく義母の下着はありませんでした。

疲れているところに酔いも周ったのか、義母も眠たそうでした。
私の手前、横になったりはしませんが、かなり眠そうなのは見ているだけでわかります。本当にお酒に弱いのでしょう。量はそんなに飲んでいないのに、顔も身体も真っ赤になり、座っているのもやっとのようでした。
膝も抑えることができないのか、先ほどよりも中の下着が見えています。内腿まで赤くなっています。
私も寝る前に、お風呂に入るから義母に先に寝るように促しました。
「私はここで寝るから、正治さんはキミちゃんと寝てあげて。お布団だけ借りるわね。」
そういう義母を、もう少しテレビを見るからといって半ば強引に、私たちの寝室で寝ている娘と一緒に寝るよう促しました。
とても今夜はこのまま眠れそうになかったからです。

風呂からあがると居間には、普段使っていない真新しい布団が敷いてあり、テーブルの上も片付けられていました。
お風呂に入ったことで酔いもいくらかましになり、興奮も冷めてきていました。新たに焼酎をロックにして飲み始めました。
焼酎を飲みながら、何気なくテレビを見ていると、義母の旅行鞄が目に入りました。その横に綺麗にたたまれた服が・・・。
今日、義母が着ていた服でした。
襖がしっかり閉まっているのを、目だけで確認し、恐る恐る近づいて、鞄の前に座りました。正確に言うと、たたまれた服の前に・・・。

もう一度目で襖を確認。
ゆっくり音を立てないように一番上の服をめくりました。そして、もう一枚。
目当てのものが目の前に晒されました。
一旦は収まっていた下半身が硬くなり、鼓動のように動きます。
慎重に、興奮を抑えながら義母の下着に手を伸ばしました。
手に取った下着は、想像した派手なものではなく、ベージュに近いピンクがかったセクシーとは言いがたいものでした。
それでも今の私には、何にも替えがたいおかずでした。

ベージュ色の大きなブラジャーのカップの内側に鼻を近づけると、甘酸っぱいいい匂いがしてきます。左手が勝手にパジャマのズボンの上から一物を刺激していました。
においを嗅いだだけで爆発しそうな一物を、刺激しながら抑えていました。
ブラをテーブルに置き、ショーツを手に取りました。
ヒップも大きく何の変哲もない下着ですが、またの部分を裏返して鼻を近づけました。
ブラとは違う酸っぱい匂いと、尿の匂いがしました。
そんな匂いを嗅いでも不快に思わず、それどころか興奮が増してきます。
妄想は義母の性器を思い浮かべて、匂いを嗅いでいます。
恥ずかしがる義母。思いとは裏腹に、洗っていないあそこは濡れています。
鼻を近づけ匂いを嗅ぐと、酸っぱい匂い・・・。そこに躊躇わずに舌を這わす・・・。
実際に舌を伸ばし舐めました。少ししょっぱい味がしました。

さらに唇を尖らせ含みました。
(おいしい・・・。)
先走った液体がパジャマのズボンにまで染み出してきていました。
部屋の電気を慌てて消してテレビの明かりだけで布団上に仰向けに寝ました。
パジャマとパンツを少し下ろし飛び出した一物に下着を巻きつけました。
口と鼻には義母のブラを押さえつけて、このまま一気に上り詰めようと思ったときに理性が聞き始めました。
(このまま出したらまずい・・・)
しかしティッシュを用意するまもなく登りつめてしまいました。義母のショーツに出すことはありませんでしたが、代わりにかぶせた下着とパジャマを汚してしまいました。

理性が戻った頭で義母のショーツを見ると、先走りの液と唾液で濡れていました。濡れるほど舐めたわけではないつもりだったのに、先走りでここまで濡れるかと思うほどの染みができていました。
指でさわるとヌルっといった感触が・・・。軽くティッシュで拭いて、そそくさとブラと一緒に服の下に入れました。
終わってみると、とんでもない事をしてしまったと思い、ばれたらどうしようという思いでいっぱいになりました。
自分の下着とパジャマも拭きました。
拭いても乾かない下着は洗濯機に放り込み、寝室に義母が寝ているので、替えを取りにもいけずに、そのまま濡れが少しのパジャマを履きました。
この日から、今まで妻の母親でしかなかった女性がセックスの対象になっていました。

朝目が覚めると、義母はおきて台所に立っているようでした。
まどろみの中で、(長女は起きてるかな・・・)と思ったとき、昨日の下着の事を思い出しました。
はっと、上半身を起こし、服を探しました。
服も、鞄さえそこにはありませんでした。
「おはよう。起こしちゃったね。もう少し寝てください。」
という義母は、テレビの横にあったはずの服を着ていました。
下着をオナニーに使ったのがばれていないか心配でしたが、聞くわけにはいかず、平静を装いました。
パジャマの中には普段履いている下着もなく、夕べの余韻なのか、いきり立ったものがズボンを突き上げていました。
それが完全に収まる前に、いたたまれなくなりトイレに行って確認すると、すでに洗濯物は洗って干されたあとで、中には何もありませんでした。
私の心配もよそに。長女も起きだし、何もなかったように朝食をとり、昼過ぎから妻の病院に向いました。







妻の母
正治 3/17(土) 03:15:59 No.20070317031559 削除
妻の母1

妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。
何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、まだ小さな長女と生活することになりました。
しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、車で40分くらいかかる妻の実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。
仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。
妻の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、休日も病院と家の往復で、ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり、睡眠不足も重なって気分もかなり参ってしまっていました。
追い討ちをかけるように、妻の退院の延期が決まってしまい、それを聞かされたときにはかなり落ち込んでしまいました。

ほぼ毎日、妻の母親は電車で妻の世話をしに病院に通ってくれていました。
日中、孫を連れて病院に来て、夕方に帰り、家事をするといった日を過ごしていたようです。

入院して二週間を少し越えた頃、休日に病院に行くと
「今夜からお母さん家に泊まりに来てくれるから」
と妻の言葉がありました。
せっかく来てくれるというのに、私には
「お義父さんが家に一人になるから、大変だし、これ以上迷惑かけられないから断ってよ」
私は内心、家に義母がいたら、結局実家にいるのと変わらなくストレスがたまると思い、妻にそれとなく断ってほしいと言いました。
その後、妻が伝えたと思われ、義母から
「お父さんも、そのほうが病院近いから、いい事だと言ってるのよ。
正治さんも、毎日朝早くから来て大変だから、行ってあげなさいって。
だから、気を使わなくていいのよ。荷物も持ってきちゃったし」
そういって、荷物のぎっしり詰まった鞄を見せ、微笑みました。
私は、実家と家と会社の往復が一つ減る喜びより、義母が家にいることの煩わしさとの葛藤で複雑な気持ちでした。

その日は、義母が買い物をしたいというので、夕方に病院を出ました。
すっかり義母になついた長女と、三人でスーパーに買い物に行き、何日分かの買い物をしました。
義母は、家に着くと、夕飯の支度をしながら散らかった部屋まで片付け始めました。
「正治さんは、ビールとおつまみでいい?先にキミちゃんに夕飯食べさせちゃうね。」
そういって、手際よく酒の肴とビールを出してくれました。
妻が入院してから、帰ってきて娘と布団に入りこんで寝てしまう日々だったので、酒を飲む余裕もありませんでした。
久しぶりのアルコールで、少し飲んだだけで酔っていくのがわかりました。
娘の食事を済ませ、酒の肴を手早くもう一品出すと、
「遅くなっちゃったね、キミちゃん眠そうだからお風呂入れて寝かすね。
正治さんは御飯もう少し待ってね」
「お義母さんもお疲れでしょうから、僕が入れますからゆっくりしてください」
「いいの、いいの、正治さんこそゆっくりしてて。」
そう言って、私の制止も聞かずに義母と長女は浴室へと向いました。
義母が入れてくれて内心ホッとしました。酔いも回り始め、娘を風呂に入れる意欲などありませんでした。二人きりならきっとそのまま寝ていたでしょう。
心なしか、義母が普段よりも明るい気がしました。
お風呂から上がって、髪の毛を乾かすと長女を寝かしつけていました。
アルコールも入り、久しぶりに安堵感に浸りました。

しばらくすると襖が開き、義母が声に出さないように
「寝た、寝た。」
と、口を動かしながら静かに部屋から出てきました。
先ほどは気づかなかったのですが、タオル生地のガウンを着ている義母が目に入りました。目が粗いのか薄っすらと赤い下着が透けています。
(年甲斐もなく、結構派手なの着てるんだな)色気には感じませんでした
お風呂は後でいいという私に、
「私も飲んでいいかな?いいよね。飲んじゃおっと。」
一人で浮かれたように言うと、グラスを出しました。
「お義母さん、飲めないんじゃなかったですか?」
いぶかしげに言う私に微笑み返してきます。
「お酒弱いから、あまり飲まないんだけど、お父さんもいないし破目外したいのよ。酔うとお父さん怒るから。」
(今日の義母は良く話をするなぁ・・・)と思いながら、ビールを注ぎました。
グラスの半分くらいを美味しそうにのどに流し込みます。
(あれ、結構、飲んでるんじゃないの?)と思ったことが顔に出たのか、
「お父さん遅いときに良く飲んでるの。少しだけどね。内緒よ。」
と笑って見せます。
(やはり、今夜の義母はいつもよりはしゃいでいるようだ。)
「御飯用意するね。」という義母に、
ビールでお腹が膨れてしまったことを伝えると
「私も、お腹空いてないから、正治さん焼酎にしてあげましょうか?
レモンも買ったから。」
と聞いてきます。
そろそろ焼酎の水割りに変えようと思っていたので、素直に従った。
グラスを二つ用意して、自分も飲むつもりだったみたいだ。
場所を今に移し、おかずを肴にしながら、二人で飲んだ。
今夜の義母は良く話をする。それもいたって気さくに・・・。
義母はグラスをなめるように水割りを飲んでいた。
(本当は、お酒強いのかな?)と思い、顔を見ると、赤い顔をしている。
自然に目が首もと、胸辺りを見てしまった。
思ったより白い肌が、赤く染まって綺麗だった。綺麗に見えてしまったというほうが当たっているかもしれない。
襟元が少し開いていて、胸の谷間が少しだけ見えている。
スタイルはそれほど良くはないが、酔った頭を刺激するには十分だった。
寝付けずに、何回か自分で処理したこともあるが、そんな余裕もあまりなかったので、余計だった。
私のグラスが空になるたびに、氷を取りに行ったり、話しながら手の届く範囲を片付けている義母が動くたびに、さり気なく気づかれないように、義母の身体を視姦した。
タオル地のガウンからでもわかる垂れた胸を包み込んだ赤いブラ。
大きく張った尻を包んだ赤いショーツ。
裾から時折見える膝。
先ほどは、なんの色気もなかったのに不思議といやらしく見えてきて
欲求がたまった私には、義母の仕草一つ一つが脳を刺激してきます。












僕が別居中の頃・・・@
英 3/12(月) 19:36:26 No.20070312193626 削除
皆さんの投稿を拝見していて僕も過去の話ですが公開しようと思いお話させて頂きます。

もう10年少し前の事になりますが、ちょうど僕が前妻と別居中の頃の話です。別居の事は親にも話していなかったのでその時は知り合いの
スナックの2階の部屋を借りて住んでました。当然、階下からは毎夜カラオケの音は聞こえていましたが、特には気にはなりませんでした。
僕も時々は下の店に飲みにも行ってましたから・・・
で、当時その店でバイトをしていた42歳の女性がいて、30歳の僕から見れば十分過ぎるぐらいの色っぽさがあり、タイプの女性でした。彼女は若くして結婚しており、当然子供もいましたし孫も一人いるとの事でした。旦那さんとは離婚していて当時は一人暮らしをしていました。親しくなるにつれ当然お互いに意識するようになり、ある日彼女が凄く酔った時があって・・・店のママが「送ってあげてくれる・・?」っていうので、「別にいいよ・・・」って軽い感じで受けて深夜に店から歩いて彼女のアパートまで送ってあげました。
ママとしては信用できる僕に頼んだ訳ですが、こっちとしては嬉しいのと彼女が酔ってたのとで少し複雑な気持ちでしたが千鳥足の彼女を抱えながら取り合えず家まで送りました。アパートは距離にして店から1キロ弱ぐらいのところにあって、木造の建物でお世辞にも綺麗なアパートではなかったです。まぁ、事情があって急遽その部屋を借りたのでしょうけど家財道具もさほど揃ってなかったように思います。
部屋に入り彼女を布団に寝かせ一服させてもらってるとトロンとした目で僕の方を見て・・「なんでここにいるの・・・?」とか言い出し、少し絡むような感じで喋り出してきました。僕は経緯を酔った彼女に説明しながらも少しウザイなぁと思い「もう帰るわな・・・大丈夫やろ?」と彼女に言い立とうとした時、彼女が僕の手を掴み仰向けに寝ている彼女の上に引っ張られ覆い被さる体勢になりました。で、彼女が「あかん・・・帰らんとって・・・」って甘えた口調で呟き下から僕を抱き寄せながらキスをしてきました。彼女の意図がわかると僕も男として据え膳食わぬは・・・って感じで濃厚なキスを交わしながら彼女の洋服を脱がせ裸にして行きました。顔も小さく細いと思っていた彼女の身体は裸にすると胸も結構大きく形も綺麗で張りがあり、とても孫がいるような女性には思えませんでした。暫くキスを続けた後、唾液で濡れた唇を首筋から胸元へ舌で舐めながら這わせ乳房を両手で揉み上げながら口に含み舌先で転がすように愛撫を続けました。彼女の乳首は凄く大きくて厭らしい感じでした。頭の中で「やっぱり子供を3人も生むとこんな乳首になるのかなぁ・・・」と考えながらも貪り付くように乳首を吸ったり舐めたりしました。彼女のハスキーな悶える声が余計に僕を興奮させました。










忘れられない女7
ロン 3/9(金) 02:32:11 No.20070309023211 削除
里美の首筋に唇をはわせじっくりと愛撫。
耳たぶを軽く噛み、舌をうなじにすべらせる…。
「…っ…っ…」
声にならない吐息を漏らす里美。
里美のシャツのボタンに手をかけ、ゆっくり外していく。
里美はうつむいている。
シャツの前がはだけ、可愛いブラが現れる。
「可愛いよ♪里美」
「恥ずかしい…」
シャツを脱がせ、スカートに手をかける…
「ちょっ…早野君…電気明るいのヤダ!」
「いいだろ、里美の可愛い姿見たいんだ…」
スカートのファスナーを下げ、スルスルとスカートを脱がせる。
ブラとお揃いの可愛いピンク色のパンティーが目に眩しい。
「俺も脱ぐ!」
一気にシャツとデニムを脱ぎ捨てトランクスになりお互い下着姿で向かい合う。
「里美…」
「恥ずかしいょ」
里美を抱きかかえベッドへ…
里美の感度は最高だった。
まだピンク色と言って良い乳首にむしゃぶりつく。
「あっ…あぁ…っ…」
乳首を舐め、吸い、甘く噛む…
そのたびに里美は身をよじりながら小さな声をあげる。
乳首を舌でころがすと
「はっ…あっああ!…」
我慢できないように僕の頭を抱きしめてくる。
夢中で乳首を舐めながらパンティーに手を伸ばす。
パンティーの上からも濡れているのがわかる。
パンティーに手を忍び込ませ指でこすりあげる。
「ああっ!あっ!あっ!」
里美の息が荒くなる。
一気にパンティーをはぎとり想像よりも毛深い里美に驚きつつマ○コにむしゃぶりつく…
「ちょっ!ダメ!汚いよ…」
里美の両足を抑えつけ、悩ましい匂いで少し塩気のある里美の愛液を味わう。
「はっ…早野…くん…っ…ダ…メ」
里美は快感に耐えるように腰を浮かせる。
里美のクリトリスを舌で強くころがす。
「く…ふアァっ!…ぁあっ!ぁあぁあっ…っ!」
里美の声が大きくなる。
「早野君…早野君!」
僕も勃起しすぎて痛いほどだ。
「里美、ちんぽ見たい?」
「……ん」
「えっ?はっきり言えよ(笑)」
「早野…くん…好きだから、見たいょ」
一気にトランクスを脱ぎ捨て里美の顔にちんぽを近づける。
「里美、しゃぶって♪」
「えっ??」
「はやく!」
「ごっ、ゴメン!したことないの…」
「嘘!?マジで?」
「抵抗あって…誰にも…ない」
「してみろよ」
「お願い、出来ないょ…」
イライラした僕は里美の頭を掴み無理やり含ませようとする
「ヤダ!ヤダヤダ!嫌いになる!」
「わかったよ、我慢する」
「早野君…ん〜…大好き!」
フェラはあきらめ、里美に挿入する。
正常位でゆっくりと…
里美のマ○コがギュウギュウに僕を締め付ける。
動物のように動く僕と里美。
「さっ…里美!」
「はや…の…くん」
「イキそうだよ!」
「いい、よ…里美のお腹に…出して…」

「くはぁっ!」
里美のお腹に大量の精子を放出する…
里美はヒクヒクと身体を小刻みに動かしている。
「里美…」
「早野君…あのね…」
「ん?何?」
「里美も…イっちゃった」
「マジ?嬉しい!」
「…すごく早野君のエッチ好き♪」
「俺も、良かったよ」
「ねぇ、もう恋人だよね?」
「えっ?あっ…うん」
「嬉しい!早野君愛してる♪」
「俺も…(汗)」
「わたし、頑張る!」
「何を?」
「早野君の彼女として♪」
僕はどうやって里美から逃げるかを考え始めていた。











忘れられない女6
ロン 3/8(木) 00:26:13 No.20070308002613 削除
里美と約束した土曜日、期待を胸に待ち合わせ場所に車を走らせた。
考えてみれば約束して休日に会うのは初めてだ。
僕の彼女は結婚準備で忙しい最中であり、僕のついた「友達に式の相談をしてくるから今日は会わない」と言う単純な嘘を完全に信じている。

待ち合わせ場所は里美の家の最寄り駅。
ロータリーに既に里美はいた。
「お待たせ♪」
「全然、わたしも今来たところ♪」
里美は嬉しそうだった。
先日までの不自然さがなかったかのように、楽しく会話もはずむ。

湾岸線も渋滞がなく、一時間程でディズニーに到着した。

里美は本当に楽しそうにはしゃいでいた。

恋人のように手をつなぎ、数々のアトラクションを楽しんだ。

どこから見ても恋人同士だっただろう。

やがてパレードが始まり、僕は自然に里美の肩を抱きながら目の前を通り過ぎるカーニバルを見ていた。

「楽しかったぁ♪」
「俺も、すげー楽しい」
里美が僕を見てニコッと笑った。

「里美?」
「んっ?」
「そろそろ出る?」
「うん。寂しいけど…混むとやだもんね」

僕と里美はディズニーを後にした。
車中、少しお互い無言でいた。
これからの展開を里美も緊張しているのだろう。
湾岸線を降りた僕は車を里美の家とは別方向に走らせた。
里美は黙っている…
新横浜近くを走っていると、綺麗なラブホテルが見えた。
何も言わず車を向ける。
ラブホテルのパーキングに車を止めた。
里美は黙って下を向いている。
「入っていい?」
「……」
「行こう!」
里美の手を引きホテルに入った。
無言のまま一番高級な部屋を選び、里美を連れて行った。
部屋に入っても里美は無言のままだった。
僕は里美に語りかける。
「愛してる…」
「……」
「里美を愛してる、本気で愛してる…」
「…早野君」
「何?」
「わたしも…好き!!」
里美が僕に抱きついてきた。
夢中で里美に唇を重ねた。
里美から舌をからめてくる。
里美の首筋に唇を這わした。











忘れられない変態彼女。
M.K 3/6(火) 13:56:28 No.20070306135628 削除
 私も今では妻と子供のいる幸せな生活をしています。
今の妻と知り合うまでに色々な女性とのお付き合いと出会いがあり、当然、その中の何人かとの女性とSEXをしました。
 今回はその中の女性でも特に忘れることのできない何人かの女性のうちの一人のことを記憶している範囲でお話させていただきます。
 もう20年近く昔の思い出になります。当時、私23歳で社会人5年目。彼女18歳の新卒でつい先日まで某有名私立女子高の制服を着ていたとのことでした。
 彼女と別れたばかりの私が少女のあどけなさの残る妖精のような彼女に一目ぼれ。彼女もの方も、社会人5年目で23歳という大人の私に惹かれたらしく私の職場の同僚の導きもあって二人の交際は始まりました。私と彼女の働いている会社は300メートルくらいの距離で会おうと思えばいつでも会える距離でした。
 SEXへと発展するのも3回目くらいのデートの時だったと思います。彼女を車で自宅に送る途中のN神高速を降りてすぐのホテル(現在でもまだあります。)に入るました。しかし私の男根を彼女のアソコに全部埋めるのにはかなりSEX経験の豊富な私にもかなり時間と手間を要しました。
 私の男根が大きすぎるわけでもなく、彼女がバージンだったのと彼女の体が一見すると小学生にしか見えない小柄な体だったからだしょうか、それまでにも私はバージンも何人か相手したのですがあんなにアソコが小さい女性は初めてでした。
 初めてホテルに行った日は何度挿入を試みても亀頭までしか入れることができず、彼女も痛がり私も無理に入れると抜けなくなるのではと思うくらいきつく彼女とは次の日も会えるのでその日は諦めました。
ただ、ビンビンになった男根をどうすることもできず、若いので自然鎮火もしてくれず、フェラも経験の無い彼女に口で抜いてもらうわけにもいかず。当時へルスと言うもの無い時代なので彼女を自宅に送ってからソープに直行したように思います。
 2回目にホテルに行ったときに初めて彼女に私の全部を埋め込むことができました。
 それから百回以上はその彼女SEXしましたが、あとで判ったのはアソコが小さいのも入れにくい原因でしたが、アソコを挿入までによく濡らしていないのが原因のようでした。
1度SEXの快感を覚えさせるともう少女の面影はありません一匹のメスですその日から彼女から求めてきました。
 当時、二人の職場が近かったので特にデートの約束を取り付けることもなく仕事の帰りに車で彼女を自宅まで送る途中で高速道路を降りて食事をして、それからホテルに行ってSEXというパターンで、週に6日以上は会ってSEXしていたことになります。
 少女の体の彼女を私の手で初めて女にすることができると、次はフェラを教えることになりましたが。これもしいつの間にかプロ以上の快感を与えてくれるようになりました。
ここまでくると男にとって都合のいい娼婦の出来上がりです。
 そのころからか彼女の口から『私は変態なんよ・・・。』って言葉を聞かされるようになりましたが、私はまたいつものジョーダンを言っているくらいにしか思っていませんでした。
しかし、その言葉の意味はすぐに理解できました。
 教えてもいないのにアナルを舐める、フェラも彼女の自宅に送る車の中で私が運転中に気が付けばズボンに手をかけて咥えているありさまでした。
 彼女を送迎に使っていた車は主に会社の車で1ボックスカーで背が高いの運転席で繰り広げられているこれらの行為を信号待ちなどで他の車や歩行者に覗かれる心配はあまりなかったのですが、彼女の自宅は会社と私の自宅のあるO府と隣接するH県T市なので彼女を自宅に送るにはいつもN高速道路を通っていました。高速に乗ってしまうと助手席で退屈な彼女にとって私のペニスはいいおもちゃでした。ですから高速走行時は運転に集中できず、いつも冷や冷やしていました。
 ある日の出来事ですが彼女が生理なのでその日はSEXなしで、いつものように彼女の自宅の前でバイバイをしました。車から降りて直ぐに自宅に入ってくれるのかと思ったら。『今日は全部飲んであげるから口に出して。』と車の中とはいえ自宅の前でいきなり私のズボンのチャックを下ろしてフェラをやりだし口の中で射精した私の複雑な顔を見て満足そうな顔をしている彼女の顔見たときに『この女を失うのが怖い。』っと思うようになりました。
 フェラの時も、私のペニスを口にする前に必ず私の太もも辺りにこぼれた我慢汁を『ここから舐めてあげる。』といって我慢汁の一滴を指で指し示して一滴一滴を舌で丁寧に掬い取るようにネチッコク舐めてからようやくペニスを舐めるのという念のいれようで、それはまるで子供がソフトクリームを美味しそうに食べているようでした。
真夏で汗まみれで、自分でも臭いと感じるようなチンカスだらけのペニスを平気でフェラをする。
ただ、そんな変態彼女のことを理解できないことが一つありましたクンニをされることに『女のアソコは男の人と違って、ばい菌がいっぱいだから・・・。』と言ってすごく嫌そうな顔をしていました。
 しかし彼女の変態ブリはエスカレートしていき、飲精はもちろんのこと飲尿やスカトロもしたいと言ってましたが、彼女の妖精のようなイメージを壊したくない私に彼女のは本心とは思えず、当時SEXの経験は年齢のわりに豊富な私にも彼女の数々の要求を完全に満たしてあげることはできませんでした。
 そんな彼女との交際も避妊の方法のことで意見の相違があり破局を迎えてしまいました。
 その時、仕事も順調で高収入を得て舞い上がってしまって自分は彼女は都合のいい娼婦として扱っていたようなところがありました。
ただ、彼女のことを大切に思っていましたからSEXの度にコンドームを着けていたのですが、つい一言『コンドームをしなくても避妊できるようにリングってのがあるらしいから、それをはめてみたら・・・。』などと口にしてしまったのです。
リングに対する知識も大してなかったのですが、その一言で彼女の心を深く傷付けてしまい。
『私はあなたのSEXマシーンじゃないよ!。』これが最後の彼女の言葉でした。







忘れられない女5
ロン 3/5(月) 23:58:45 No.20070305235845 削除
里美とキスをして以来、微妙に会社での関係が変わった。
挨拶こそ普通にするのだけど妙に事務的だったり、休憩を一緒に取る機会もなかった。
避けられている?
俺を好きになりそうって言ってたのに?
そんな風に悪く考えてしまっていた。
タイミングの悪い事に僕の結婚話もどんどん進み、ついに式の日取りまで決まってしまい逃げられない状況になってしまっていた。
面倒な段取りやその他もろもろは彼女に任せる事にした。
彼女は結婚式が楽しみで仕方ないようだ。
まさか僕が里美を口説き落とそうと必死だとは知らず…。
彼女の事は大事だったし性格も合う、結婚もいずれは考えていた。
ただ、彼女(現妻)には失礼だがルックスは里美に比べると数段落ちる。
ルックスに関しては僕も人には言えないけれど(笑)
今でも不思議だが、彼女と別れて本気で里美と付き合おうとは考えなかった。
ただ、里美とSEXがしてみたかった。
結婚まで時間がない、さすがに結婚すると里美にもバレてしまう。
何とか僕の結婚がバレない間に里美を…そればかり考えていた。
相変わらず里美とのきっかけがつかめないある日、里美を待ち伏せした。
駅のホームで声をかけるとびっくりした表情の里美…

「なんで?早野君いるの?」
「話したいなって…」
「……」
「俺の事、避けてる?」
「…そんなつもり、ないけど」
「ふ〜ん、でも正直訳わかんねーし」
「…ゴメン」
「迷惑?俺が里美と仲良くしたら」
「そんなこと、ないよ」
「じゃあどうして?」
「…今日帰ってから電話していい?」
「あっ?ああ、別にいいけど」
「じゃ…後で話すね」
「わかった、待ってる」
電車に乗った里美を見送り急いでアパートに戻った。
夜遅く…里美から電話が来た。
「あ…里美だけど」
「おぅ♪待ってたよ」
「……」
「なんだよ(笑)何かあった?」
「早野君さぁ…里美の事好きって言ってくれたの、ホント?」
「…ああ、ホント。って言うか…本気」
「少し心配だったの」
「何が?」
「ほら、わたし不倫みたいな感じで遊ばれてたじゃない?だから慎重になってるみたい(汗)」
「俺は本気だよ(ヤバい!)そんなヤツと一緒にするなよ!」
「だよね、早野君ウソつけない人っぽいし」
「嘘なんてつくかよ(汗)」
「うん♪信じれる」
「里美さぁ、会いてー!」
「…うん」
「会う?」
「いつ?」
「明日会社で(笑)」
「もぉ〜!!」
「冗談冗談♪明後日の土曜日は?」
「空いてるけど…」
「決定!デートしようぜ♪ディズニーとか」
「あっ!行きたぁい♪」
「じゃあディズニーな♪」
「うん…楽しみ♪」
電話を切ったあと興奮でなかなか寝付けなかった。
明後日…里美を絶対抱いてやると決めていた。











忘れられない女4
ロン 3/5(月) 07:14:43 No.20070305071443 削除
送別会が終わって一同解散となった。
人がバラけた頃合いを確認し、先ほどまでのビルの入り口近くで里美を待つ。
待ちながら今後の展開を色々考えてみたが、考えれば考えるほど現実的でなくなってしまう。
下半身だけが元気になり落ち着かせるのに必死な自分に苦笑した。
「お待たせ♪」
里美が笑顔でやってきた。
「おっ♪遅いから置いて帰ろうかと思ったよ(笑)」
「ごめんね♪みんながいなくなるの待ってたから」
「心配性だなぁ、変に気を使っちゃって」
ふと、里美が不倫していた事を思い出した。
そうか、人目を避ける事がクセになってんだなと勝手に納得した。
「じゃあ行く?」
「はい♪早野君よろしくね♪」
可愛い笑顔を向けられ戸惑う。
「どうぞ、汚ねーけど(汗)」
助手席のドアを開け里美に笑いかける。
「全然キレイだよぉ♪かっこいい車だね♪」
「ローンローン(笑)」
アハ♪っと笑いながら里美が助手席に乗り込んできた。
里美のミニからのぞく太ももが気になる。
「じゃあ行こっか」
「うん♪」
僕は車をスタートさせた。
里美の家の方面に車を走らせる、2人きりという状況と職場と違うという開放感もあり自然と会話も弾む。
「あっ!やべ!」
運転しながらタバコに火をつけようとした僕がライターを落としてしまう(汗)
笑いながら里美がライターを拾い上げ僕に身体を向け
「はい♪」
火をつけてくれた
「サンキュー」
「男の人にタバコの火つけてあげるの好きなの」
「そうなんだ?なんで」
「なんでかなぁ?良くわかんない(汗)」
「そう言えばさっきからタメ口ですみません(汗)」
「全然♪その方が楽だしいいよ♪早野君年上なんだし(笑)」
「じゃあ…これからタメ口で!」
「うん♪」
「思い切って名前も…呼び捨てで里美とか」
「それは変じゃない?(笑)みんなびっくりしちゃうよ」
「2人の時だけだよ、例えば今みたいに話したりしてる時とか」
「なら別にいいよ」
「じゃあ練習(笑)里美今日も可愛いよ(笑)」
「やだぁ♪早野君なんかエロオヤジみたい(笑)」
「バレたか(笑)なんてね♪里美って今日早く帰りたい?」
「んっ?早く?」
「俺この辺りあまり来ねーし、良かったら少しドライブってゆうか」
「ん〜、ドライブかぁ…行きたい場所あるの?」
「横浜っぽいところ!」
「山下公園とかかなぁ…でもカップルばっかだよ(笑)」
「港の見える丘公園でもいいな!」
「あそこもカップルばっかだし(汗)」
「いいじゃん!里美どっちが行きたい?」
「行ってないのは丘公園かなぁ…」
「じゃあ決定!」
僕は幹線道路を外れ丘公園に向かった。
「今日結構空いてるかも♪」
里美がパーキングを見て笑う。
「もう遅いしカップルも少ないかもな(笑)」
適当に車を止め
「降りよう」
里美を外に促す。
「キレイ…」
「すげーな!東京の方も見える」
展望台でしばらく夜景を楽しむ、さすがに数組のカップルがいる。
「あっちは何?」
里美に訪ねる
「遊歩道になっててお散歩出来たはず」
「へー?そっちも綺麗かな。ちょっと行かない?」
「いいけど…あまり奥まではヤだよ(汗)」
「もちろん!ちょっと歩こう」
里美を遊歩道に誘い歩き出す、思ったよりも人の気配がない。
「結構暗いね…」
「大丈夫!俺いるし」
思い切って手をつないでみた…
「……」
里美は一瞬緊張したようだが、特に嫌がる様子もなく手をつながれて歩く。
夜景が見えるポイントにつき足を止めた。
「ここも綺麗だな」
「うん♪」
手はしっかりつながれている。
「……雰囲気出していい?」
勇気を出し肩を抱きしめてみる
「ちょっ(汗)……恥ずかしいって」
気にせず肩を抱く
里美の髪の甘い匂いが刺激する
里美の身体を抱きながら顎に手をかける…
「ちょっ…早野君っ…」
うつむこうとする里美の顎を強引に持ち上げ…
唇を奪った
「………」
唇をゆっくり離す
「……」
里美は黙って俯いている。
「里美…」
もう一度キスを求める
「…んっ……」
舌を挿入しようとしたが、里美は許さない。
キスを何度か繰り返したあとに里美がうつむきながら
「…早野君…困る」
「えっ?」
「こういう事されたら…顔会わしにくくなる…毎日会社で会うんだし…」
「悪い…でも俺、里美に本気だぜ」
「……彼女いるって」
「別れたよ!」
簡単に嘘をつく僕(笑)
「………」
「里美と仲良くなりたいって思ったから…先月別れた」
とても結婚が決まってるとは言えない僕(笑)
「……何だかわからなくなっちゃった、送ってもらえる?」
「ああ、もちろん」
里美の家までの車中は無言で重い雰囲気だった
車を止める
「俺、本気だから」
「……」
「入社した時から好きだった」
「……」
「里美が、好きだ」
「……送ってくれてありがとう」
「里美、俺の事嫌い?」
「…じゃないよ」
「好きでもない?」
「…好きになるかもって思ったから、早野君は彼女いるし、仲良い会社の人って思うようにしてた」
「それ…マジ?」
「…うん、わたしに元気くれるし優しいし」
「じゃあまた、会っていい?」
「………うん」
「里美…お別れ前に最後に…」
僕が冗談っぽくタコのような口をしてキスを求めると、里美はフフって笑いながら優しく唇を重ねて来てくれた。
「んっ…」
舌を入れてみる
「…はぁっ…ふっ…ん…」
里美も舌を絡めてくる…
数分間激しいキスを交わし、唇を離す
「じ、じゃあね」
恥ずかしいのか慌てて車を降り小走りで家に向かった里美。
里美の唇と舌の感触を思い出しながら幸せな気持ちで車をスタートさせた。
里美との距離が確実に縮まった1日だった。







忘れられない女3
ロン 3/4(日) 23:51:19 No.20070304235119 削除
里美と親しく話せるようになり2ヶ月ほどたった。
相変わらず仲の良い同僚といった関係から進めずにいた。
里美は面食いらしいと聞いていたし、僕は決してモテるタイプではないと自負していた(汗)
なかなか里美に対し自信が持てない事も原因のひとつだった。
そんな6月のある土曜日に…進展は起きた。

同じ部の先輩女子社員が寿退社となり、送別会を開こうという話になった。
みんなに親しまれていた先輩だった事もあり、休日の夕方からという送別会に部の人間全員参加となった。

会場は会社の最寄り駅に程近い居酒屋。
里美は少し遅れてやってきた。
可愛い…
初めて見る里美の私服に見とれていた。
シンプルなシャツと膝上のミニが小柄な里美に良く似合っていた。

送別会は楽しく、あっと言う間に一次会が終わり二次会へ。
二次会が終わる頃帰る者も出てきた。
里美達の会話に耳をかたむけると、終電が気になるらしく、帰るか残るかの相談をしていた。
その時そばにいた先輩が里美達に向かって
「帰るなよ〜、タクシーでも何でもあるんだからさぁ」
と声をかけ、その一声で里美達数名の女子社員も最後まで残る事に決めたようだった。
僕は心の中で先輩に拍手をした(笑)

三次会になり、すっかりまったりとした空気になった頃、思い切って里美の隣に座り話しかけた。

「飲んでます?」
「わたしあまり飲めないもん」
「そうだっけ?」
「うん♪すぐ顔にでちゃうし」
「ホントだ!結構赤いっすね(笑)」
「早野君は飲んでる?」
「もう覚めてる、俺今日車だし」
「え〜!飲み会に車?」
「直前まで用事で車でうごいてたから…そのまま来ちゃった(笑)」
「捕まっちゃうよ?」
「大丈夫!全然覚めてるし」
「そっか♪なら安心かな」
「里美さんこそ帰り平気なの?」
「平気じゃないよー(汗)みんなはワリカンでタクシーみたいだけど…」
「里美さんは?」
「わたし神奈川だからさぁ、みんなと反対」
「…送ろうか?」
「え〜!?早野君全然都内じゃん!方向違うよ?」
「たまにはドライブもしたいし」
「悪いよ(汗)往復で2時間くらいあるし…」
「俺はホント大丈夫!」
「ホント?…じゃあお願いしちゃって平気?」
「もっちろん!無事に送ります!」
「ありがと♪ん〜…早野君と一緒に帰ったりしてウワサされるのお互い疲れるし(笑)終わったら一度バイバイしてまたお店の前で待ち合わせは?」
「俺はウワサされるの平気(笑)冗談冗談♪じゃあこのビルの下で!」

こうして初めて里美を車に乗せる事となった…











忘れられない女2
ロン 3/4(日) 01:24:36 No.20070304012436 削除
入社2年目に入り、仕事にも着実に慣れてきた頃、僕にある問題が起こった。
大学時代から付き合っている恋人と結婚話が出てきたのだ。
付き合って5年になるが、彼女は僕より早く大学を卒業していた事もありそろそろ結婚したいと切り出して来た。
お互いの両親も乗り気な様子で、僕の気持ちとは裏腹に着々と結婚話は進んでいった。
僕としても彼女といずれ結婚するつもりはあったのだが、まだまだ遊びたい!という気持ちもあり、何となく重い日々を過ごしていた。

何より里美と親しくなりたい気持ちが強かった。

そんなある日、珍しく里美が1人で休憩室に来た。
普段は仲の良い先輩女子社員と休憩している事が多い里美が1人で休憩室に来る事が不思議だった。
その時休憩室には僕1人、つまり里美と二人きりの状態となった。
僕に軽く挨拶して自販機でお茶を買い、少し離れたテーブルに腰をかける里美。
僕はさりげなく里美の様子を伺った。
普段元気な里美が、何だか落ち込んでいる様子で週刊誌をパラパラしている。
これは今しかない!
思い切って声をかけてみた。

「どうしたんですか?何だか元気ないっすよ」
「えっ?あっ、うん大丈夫♪」
「本当に?悩みでもあります?」
「アハハ♪大丈夫だよぉ」
「ならいいけど、俺でよければ愚痴くらい聞きますよ。これでも年上だし」
「そっかぁ、早野君後輩だけど年上なんだよね♪忘れてた♪」
「忘れるなー!(笑)でも本当に何かあれば1人で溜めずに愚痴って下さい」
「うん…ありがとう。でも、ビックリ♪」
「何が?」
「早野君結構優しいんだぁ」
「失礼な!俺は優しさでできてますよ(笑)」
「そっかぁ(笑)」

少し笑顔が出て来た里美から落ち込みの理由を聞き出しました。

「実はさぁ…彼とうまくいってなくて」
「彼氏と?いたの?(涙)」
「失礼な♪一応ね…だけどダメっぽいかなぁ」
「どうして?」
「ん〜、早野君に言うことじゃないかもだけど…」
「何でも大丈夫っすよ」
「結婚してる人なの」
「…えっ?うちの会社?」
「……」
「そうなんだ、でもちょっと嫌だな」
「えっ?嫌?」
「結婚してるくせに…里美さんみたいに可愛い人と付き合って…泣かせて」
「アハ♪ありがとう…早野君うまいなぁ」
「そんなヤツ別れた方がいいって」
「ん〜、もう3ヵ月ほど会ってないし…昨日連絡してみたんだけど…面倒くさいって言われちゃった」
「ひでーな、誰っすか?」
「それは言えないし(汗)」
「同じ部の人?」
「全然♪本社の人」
「そっか…まぁそんなヤツより、里美さんならもっと良い彼氏絶対出来ますよ!」
「嬉しいなぁ♪そだね!あんなヤツ忘れてやるぅ♪」
「そうそう!」

この日から里美と話せる機会が嘘のように増えた。
お昼や休憩を一緒にとり、帰りに偶然を装って同じ電車に乗り里美との距離を縮めていった。

しかしまだ、仲の良い仕事仲間程度の距離だった。















忘れられない女
ロン 3/3(土) 23:08:07 No.20070303230807 削除
もう10年ほど前の話。独身最後に関係した女、里美。
彼女との物語をゆっくりと書いて行きたいと思います。
お付き合いよろしくお願いします。

僕が里美と初めて会ったのは、就職した会社だった。
もともと関東出身の僕が地方大学を卒業後、希望していた某アパレル関連企業に就職が決まり、関東に戻って来た。
そこで配属された部署に里美はいた。
里美は短大卒で就職しており、大学を人より時間をかけて卒業した僕よりも2つ年下だけど2年先輩の女子社員だった。

正直、一目惚れだった。
150cmほどの小柄なボディーに可愛いルックス。
どことなく原田知世に似ていた。
人見知りがなく、誰とでも話せる里美は部内外でもアイドル的な存在で、僕の同期の連中も里美のファンが多かった。

僕は幸いに同じ部署であり、何かと話す機会はあったのだが親密になるには程遠い雰囲気だった。
単なる後輩社員としか見られていなかった僕、里美との距離が近づくのは入社2年目の春だった…














田舎のカラオケ店
若き店長 2/11(日) 14:01:06 No.20070211140106 削除
少し軽めの話かもしれませんが、悪戯三昧の話です。

28歳の僕はある居酒屋で働いている。小さな個人経営の居酒屋だ。
そこのオーナーがカラオケ店を始めるということで僕がそのカラオケ店の店長ということになった。
店長と言っても田舎のカラオケ店でプレハブのような作り。
部屋数も7とかなり少ない。
客の来ない日あり、店員はなし。店長である僕1人だけで十分過ぎる店だった。

小・中と過ごしたこの地で客となれば知ってる人ばかり。
そんな中平日の昼間に珍しく客が来た。
それは僕の元クラスメイト2人。
黒木と大江。
2人とも結婚していてすでに苗字は変わっている。
この田舎からすでに出て行ってるはずの2人だ。
なぜ戻ってきてるのか知りようがないが、そんなことはどうでもいい。
性格は別にして顔だけは一級品だった黒木と
僕が小学校時代に好意を寄せていた大江が人妻となって僕の目の前に現れたのだ。
正直勃起した。毎日のように私は男に抱かれていますと公言しているような人妻となって目の前にいる。
小・中と9年間を一緒に過ごしてきたから余計にあの頃とは想像出来ない姿を考えると興奮してしまう。

黒木と大江は当然僕に気づいたが簡単な挨拶程度で部屋に移動した。
カラオケとなれば当然飲み物くらいは注文してくる。
黒木はジンジャーエール。大江はウーロン茶だった。
普段はほとんど客のいない平日の昼間だったこともあり、僕はよからぬことを考えてしまう。
いや、考えるだけじゃなくて実行してしまうのだ。
まず黒木のジンジャーエール。
これに僕は取り出した先走り付きのチンポを入れてかき混ぜてやった。
大江のウーロン茶も同じだ。
暑い夏の日だったからチンポも蒸れて汗をかいていたと思う。
それを彼女らが飲む飲み物で綺麗にした。

飲み物を運んでから30分くらいだろうか。
飲んでいるのか僕はそわそわしながら待っていた。
すると大江の方がなにやら部屋から出てきたようだった。
「トイレどこ?」
知り合いである僕に敬語なんて使うこともなく、大江はトイレの場所を尋ねてきた。
ホントに馬鹿だ・・。
大江は勃起させて飲み物にチンポを突っ込んでしまうような僕に、これからおしっこをしに行きますと宣言したようなものなのだ。
それにこの店のトイレは簡易トイレのような和式のトイレ。
小学校時代好意を寄せて、おそらく初めてのオナニーでオカズに使った大江がすぐ近くの場所でオマンコを丸出しにする。
僕は平静を装って大江にトイレの場所を教えた。

他にここにいるのは黒木だけ。部屋から音が漏れてきているから今頃歌っているのだろう。
簡易トイレのようだと言っても一応男女別にトイレは分かれている。
それでも僕は関係ない。
誰も来ないことを知ってるからだ。
大江の後に付いて僕は大江が入ったトイレのドアに耳を当てた。
ガサガサと布が擦れるような音。
そんな音が聞こえなくなってから僕はさらに耳を澄ます。
流れ出た液体が便器にぶつかる音でも聞こえればいいかと思っていたけどそれ以上の成果があった。
シャーっ・・・
と言う勢いのいい音が聞こえたのだ。
あの大江が勢い良く僕のすぐ近くで。
旦那はこんな音を聞いたことがあるのか?
おそらくないだろう。僕は旦那よりも先に大江の恥ずかしい音を聞いてしまったはずだ。

それからは何事もなく過ぎていった。
2人がいた時間は2時間。
飲み物は綺麗に飲んでいったようだ。
今でも2人は僕のチンポ汁を飲んだなんて知らないだろう。
これを読んだところで自分達のことだとは思うまい。

この日から僕はそこで働く楽しみを覚えた。
元クラスメイトだけではない。
人妻らしき団体が来ることも多くないがあることはある。
僕の悪戯はいっそうエスカレートしていくのは当然なのかもしれない。

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