BBS3 2006/12〜2006/11 過去ログ




露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 27
落ちこぼれ 12/6(水) 22:17:17 No.20061206221717 削除

その後・・・
専務夫婦とのSWで妻が変り、本気でやり直そうとしているのが俺にも伝わってくる。
秋から冬へと露出シーズンとは違うだけでは無く、子供と遊んでいる妻の姿は以前とは変わっていた。子供の方が妻の変化に気づき以前はパパ・パパ、今ではママ・ママと甘えている。妻からは家庭に持ち込まない私の浮気はOK!どんな露出命令も・SWも拒まない!妻の決意を試す為に、露出に出掛けることにした私です。
“離婚か?継続か?悩みながら・・・今まで日中に隠れて露出!妻以上に私が恥かしくて出来ませんでした。離婚するなら一度は試してたいと思った露出命令! そんな気持ちで野外露出です。”

見せる露出に初挑戦!
「俺の為に作ったワンピースは今も有るのか?」妻は一瞬躊躇いながら・・・
「持っているわ!・・・」「今すぐ俺の前で着替えろ!」
妻は私の為にと言いながら、もう私の目の届かないように片づけ全裸にワンピースを着て寝室に入って来た妻の姿は、芳恵さんのスケスケセーラー服に負けない位Hなワンピースに驚きました。
胸が半分以上は透け、スカート丈は確かに股下0CM・・・布はガーゼのように目が粗く、陰毛・乳輪・乳房が丸見えに呆れて声も出なかった、妻は私が喜ぶと楽しみにしていたのに・・・^_^;
「これは奥さんが勝手にアレンジなの・・・」必死に弁解する妻・・・
妻自身も大胆で着ることが出来ないと思い隠したワンピースでした。
「少し時期外れで目立つかも知れないが、野外露出に出掛けるぞ〜・・・」
「まさか?このワンピースで・・・・>_<」
「専務と知らない小宮夫婦には披露出来ても、俺とは嫌なのか?」
“想像以上のHなワンピースに私自身も一緒に露出が出来るか心配でした・・・”
妻はしばらく悩んだ末「野外だから下着は着けていいでしょ〜・・・・」「着けてもいいよ!」
妻はホットしながら下着を迷っていました。「俺好みの下着にしろよ!」先に車で待っていた散々悩んだのか?タバコを二本も吸ってしまった私でした。
私の好きなカップレスのブラ、陰毛が透けるパンティに決めた妻・・・形ばかりの下着でも全裸よりも安心出来るようです。車の中で犬の首輪を付け隣県の森林公園へ出かけました。
下着の見えるHなワンピース、首輪から鎖付け歩く姿は目立ちます。私だけでは無く妻も心臓がバクバク・・・落ち着かない私達・・・私達の後を追いかけて来た男性を含め数人の見ている前で、
フェラチオ命令を出しました。「チンチンを舐めろ!」「人が見ているから恥かしいわ!」
「命令だ!」俺の本気を知りスボンのファスナーを下げチンチンを取り出し咥える妻・・・
「どうだ・・・美味しいか?」「はい・・・」
「次の命令が判るか?」「本気なのね・・・・」
「入れて欲しく無いのか?」妻は着ていた服と下着にどよめき・・・
カップレスのブラからは乳首の立った胸が揺れ、お尻はシースルーで丸見え陰毛も透けた姿、四つん這いで歩きはじめた姿に目を丸くしていた・・・余りにも大胆な振る舞いに通り過ぎる人はみな目を逸らし流し目で覗いていた。休憩場の中で、Hな下着を脱ぎ全裸に洪水のような淫ら汁に犬の交尾に似たバックから激しく突きイッテしまった私達・・
妻も真昼の見せながらのSEXには流石に緊張と恥じらいに顔を上げることが出来ずにいた。
「少し早い射精だった??」恥かしいのか?首を左右に振りながらも、腰を揺らす妻・・・
“今まで見られるかも知れない・・・暗くて覗いている相手がハッキリ見えず、見られている意識に喘ぎ声が大きくなり興奮していた私・・・正直見せながらSEXには命令を出した私の方が恥ずかしく緊張からか早漏ぎみの私でした。妻も絶頂を感じることが出来ずに居たことを知り、もう一度見せるSEXをと考え・・・”
バックから妻の胸を揉んでいた私は妻から離れベンチに座り淫ら汁と精液が垂れる小さくなったチンチンを「舐めろ!」妻は顔を赤く染め、まだ続けるの?私に問いかけている目をしていました。
私達に視線から隠れている覗きの男性陣に聞こえない声で「不満だろう・・・」首を縦に振る妻・・・鎖を引き寄せチンチンを咥えた妻は、覗かれているのを楽しむようにオマンコから垂れる精液のことも忘れチンチンを一刻も早く勃起させようと舐めていた。
『まだ続けるのか?中だし・露出狂・変態・・・など』男性陣の呟く声が妻にも聞こえている筈!
いいえ聞こえる度に妻の舌がチンチンを絡め勃起をはじめていた。正上位、騎上位、背座位など・・・覗いている男性陣も時間と共に私達の目の前まで近づき覗いていた。
オマンコから溢れる淫ら汁がピチャピチャと音をたて、喘ぎ声を押さえる事無く叫ぶ妻・・・

二度目の中だしにイッタ私達・・・
車の中で落ち着いた妻から「オマンコとアナル両方に責められたSEX以上に今日は感じたわ!」
「見られていること、話し声が聞こえなかったのか?恥ずかしく無いのか??」
「見ている人の姿も声も聞こえたわ・・・今までの露出プレーの中で一番恥ずかしいわ!・・・」
その後、下着が無いと嫌だと言っていた妻も下着無しのコンビニ露出にオマンコがグショグショでした。妻が話した告白は私を興奮させる為では無く全て事実を話したことに複雑な私・・・それ以後、露出プレーも無く安全なSW相手も見つからず時が過ぎています・・・
一つだけ実行していることは、ツルツルのオマンコにする為に毎日妻の陰毛を抜いています。
陰毛の濃いジャングルの方が露出させる時に感じ俺は好きです。でも妻の誓いを確認する意味で、お尻穴から恥丘の半分はツルツルです。
告白途中での乳房を摘む痛み、陰毛を抜く時も痛みを快感に変えている?変態露出Mなのか・・・陰毛を抜かれながらオマンコを濡らしている妻に・・・股間を膨らませるダメな私・・・その後、夫婦の営みは週に2回でアナルにも中だしにオマンコ同様に感じる妻です。

2007年春には、誰の子か判らない妻の子が生まれます。
残された時間が無く悩む日々が続きそうです。 
そうそう・・・社内で好きな時に抱くと宣言に、経理の真知子からはその後
〔 会社で抱かれるのは私には無理です! でも声を掛けた時は、達男さんの好きに抱いて下さい。 真紀子 〕返事でした。

当HPの管理人様ならびに、読者の皆さん・・・長期に本当にありがとう御座いました。
大変御見苦しい表現と乱筆、乱文でごめんなさい。


                                   完
2006.12月 6日 
             落ちこぼれより














露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 26
落ちこぼれ 12/3(日) 19:15:05 No.20061203191505 削除

新たな事実! Part1  割烹○○乃での出来事! 
大胆なミニワンピース姿で野外露出とSEXを済ませた私達・・・
妻は割烹○○乃での露出は私が一緒なので恥ずかしい気持ちよりも、私に晒すことが嬉しかったと話すのです。
専務と妻、私と芳恵さんが並んでテーブルで食事中、専務の手が露わになった妻の太股からパンティの上から触られ、ボレロを脱いでしまった話す妻・・・
食事が済み、私は庭園の中に茶室で芳恵さんからお茶をいただくことになり妻と専務の二人に、Hも無く本当に本格的な茶道どおりにお茶をいいだく私達。でも妻は・・・

嘘を話す妻・・・
私達が部屋を出た後直ぐに、庭園の見える縁側で椅子に座らされパンティを脱がされたそうです。
オマンコからは淫ら汁と精液でグショグショに濡れていた、精液の付いた指を目にした妻は赤面したそうです。足を開き庭園に濡れたオマンコを晒しながら背後から胸を揉まれ感じていたと話す妻・・・仲居さんが食事を片づけている間も、椅子の背もたれと専務の背中で隠されていると言え・・・
ミニワンピースの肩から外れ、スカートは捲れ無残な姿でウェストに丸まっていたワンピース姿で触られたていたと話す妻でした・・・更に妻自身の指でオマンコを触りオナニー命令に従い感じて周りのことが見えず・・・隣の部屋から庭園を散策していた夫婦に覗かれていた・・・途中で止めることが出来ず・・・イッテしまったと話す妻でした・・・
「一つだけ聞きたいことかある・・・」「なぁに・・・」
「割烹にデザートがバナナは変だろ??」妻は顔を真赤にして・・・あのバナナは専務さんが注文なの・・・「何の為に???」
「あなたの怒りが私にも伝わるの・・・」膝の上で妻の胸を触り告白を聞きながら、私の動揺が自然に指に力が入っていることに妻は気づいていた。
「鷲掴みにされ胸が痛いわ・・・」「今までの告白は全て嘘なのか?・・・」
「嘘じゃないわ! 割烹○○乃以外は全て本当の話しよ!・・・」
「もういい加減にしろ・・・」
「何度!理紗の告白に騙され`ヘ´・・・俺の心は胸を鷲掴み以上に苦痛だ!俺に殴られる覚悟の告白じゃ無いのか?少しぐらい痛みに耐えて全て話せ・・・怒り`ヘ´怒り」
“今まで妻の告白に興奮していた私も・・・余りにも淫らな淫乱ぶりに無意識の間に胸を抓み、怒りで鷲づかみにしていた私でした・・・・”
切れてしまった私は、寝室のベッドに座り妻との生活に限界を感じていた・・・数分後妻は、寝室に戻り「お願い・・・正直に話すから暴力はやめて〜・・・」
「暴力では無い・・・ 愛のムチだと思え・・・」涙ぐむ妻でした。

本当のことを話し始めた妻・・・
私から離れていれば、痛い目に遭わないのに・・・顔を見て話す自身が無いのか?不安から私の胸に抱かれ話し始めた・・・
私達が部屋を離れ、専務から割烹○○乃は別名不倫宿と言われホテル替わりに使っている。見たこと・・聞いたこと・話さない仲居さん安心するように言われ、SWがはじまったことを宣言され妻もそう思ったそうです。
ミニワンピースの脇から乳房が立っている姿に『今日は勃起しそうな感じがする!』
引越しの時、勃起したチンチンの挿入が無く・・・次回を「楽しみに待っています」と答えた妻・・・「私が協力出来ることがありますか?」男として勃起せず妻を喜ばすことの出来ないSWを謝られて専務さんの為にどんなことでも協力する気持ちになり「どんな恥かしいことも頑張ります」と言ったそうです・・・
妻を抱きしめ庭園へと連れ出され、ディープキスの後・・・パンティを脱がされ胸を揉まれて部屋に戻る間俺との露出プレーを思い出し濡れていたと話す妻・・Hな気分で部屋に着き、庭園にオマンコを向けオナニーを命令・・・更に問題のバナナは妻がオナニーをはじめて直ぐに、専務が注文で仲居さんがコンドームを付きのバナナを妻のオマンコに挿入されチンチンとしてオナニーを続けイッタ妻、
私達が部屋に戻る迄、胸とオマンコを触られながら明日には、別のSW相手が参加することを聞いた妻・・・話が違うことに躊躇いながら本当に勃起することを確認する為に是非、妻から俺を説得するようにと言われ・・・専務に触られている妻は・・・「主人に話します!」返事をしたそうです。割烹の部屋を出るまで専務にノーパンのオマンコを触られながら、私の目を意識してオマンコを濡らしていた。

新たな事実! PART2  専務が倒れたホテル!
別々の部屋にと別れ専務と妻の入った部屋には、SMチアー・壁にはX十字架・縄が飾られひと目でSM専用部屋に躊躇う妻でした。大型プラズマテレビの前に、透明テーブルと大きいソファーが向い合いカーテンで仕切られた部屋にはベッドも二つ並んでいた。不思議な部屋だと思っていた妻・・・隣の棟とも行き来が出来るSW部屋だと専務は話したそうです。
別棟には入ると直ぐに専務は薬のようなものを飲んでいたそうです。精力剤?バイアグラ?と妻は思ったそうです。私達の露天風呂が見える隠し部屋に案内され、専務さんから聞く芳恵さんとはまるで正反対で大胆な芳恵さんに嫉妬しながら覗いていた。
妻は専務とのSEXを終え、私と露天風呂でのSEXが出来ること嬉しく思ったそうです。
それには早く専務と勃起させSEXを済ませようと考えていた。
『理沙さんこんにちは! 重ね着だと思ったのに・・・下着も無く大胆ね!・・・』
突然の女性声に振り返るとミニワンピースを作った頂いた女性姿に驚いたそうです・・・
『理紗さん 明日、私達とダブルSWをする予定の小宮御夫婦(専務夫婦と同じ年代)です!』
『庭園での露出姿、バナナオナニー姿も色ぽくて最高ですね!』
突然、夫婦の乱入と割烹の庭園から覗いていた夫婦だと知り、恥ずかしくて顔を真赤に声も出ず・・・パニックになっていた妻、小宮夫婦が私達の露天風呂でのSEXを覗きながら・・・
『明日のSW相手が私達の想像以上に可愛い露出狂の奥様と露出プレーの好きな旦那さんで明日が楽しみ・・・』「まだ・・・主人には話していません・・・」
透明テーブルを囲み小宮夫婦と話しをしたそうです。胸が透け、ノーパンのミニは太股露わに手で裾を隠していた妻・・・Hなミニワンピースの秘話を専務と小宮ご主人に話す奥さん・・・更に私との露出の為にもう一着も作ったことを暴露され恥かしくて手で顔を覆う妻・・・陰毛が見えご夫婦にノーパンだと知られてしまった妻・・・
『明日のお披露目用だと思って持参しました。』「いゃ〜ん・・・それは主人の為に・・・」
『それは是非見せて頂きたいですね!』『私も見て見たい!』「専務さんまで・・・」
妻は躊躇っていた・・・専務が妻の手首を持ち股間へ運んだ後、妻の耳元で『協力して欲しい・・・』妻自身もまだ見ていないワンピースに私の反応の前に二人の男性に試したくなったそうです。
奥さんからの紙袋を渡され脱衣所で着替えたそうです。はじめて見るミニワンピースに妻は赤面した、胸を隠す布はより細く胸の谷間がハッキリ見え、スカート丈は股下0CM・・・いいえ少し体を揺らすと陰毛が見え、裏地も無くとてもHなミニワンピース・・・・
妻が恥かしくて脱衣所から出られない間に専務さんが牛乳浣腸の準備をしていたらしい・・・
『奥さん・・・かわいい〜・・・』奥さんの手を引かれ透明のテーブルに立たされた妻、裾が捲れないように押さえていたのに、テーブルにあがり裾が捲れ濡れたオマンコまで晒してしまったようです。散々妻の露出ぶりを批評され、体も触られ四つん這いの姿で牛乳を浣腸されたそうです。
お風呂場での排便を三人に晒し・・・小宮の奥さんに性感帯を刺激されながら全身、アナルを集中的に洗われ感じていた妻・・・X十字架にと縛られ妻『専務さん!明日まで待てない・・・』
『まぁ〜ちょっとだけなら良いでしょう』『では少し拝見します・・・』乳房・胸・クリトリス・オマンコを舌で舐めた後、ゴツゴツと太い指がアナルとオマンコを掻き回され淫らな喘ぎ声・・・
壁と妻に挟まれアナルへと挿入した専務、久し振りの勃起に腰を激しく突かれ、オマンコには小宮御主人の長いチンチンが子宮に突き刺す刺激・・・奥さんも加わり6本の手と口で今までに味わった。
専務と小宮さんが勃起する間、妻はダブルバイブで犯され・・・三人は私達のプレーを覗き見ながら小宮さんの奥さんに挟んで触りながら快復を待っていたそうです。
専務さんと小宮さんが入替り、二人に激しく突かれ・・・あなただけでは・・・味わえない 快 楽 に感じていた・・・専務さんの中だし後・・・小宮さんの中だしにイッテしまった妻・・・
専務が倒れたことも妻は気づいていませんでした。
“妻の告白を聞き、専務が倒れた原因は薬だと確信した私でした・・・”

奥さんとの3P
SEXに女を取戻した芳恵さんの気持ちが痛いほど感じたそうです。
突然の3Pに奥さんは驚いていたが、SW仲でもある妻に抵抗よりも俺とのSEXを待ち望んでいたと妻は言う・・・専務から受けた羞恥プレーに乱れ、妻自身も奥さんの前で妻だから・・・嫉妬から私に見られる、覗かれるSEXに妻の喜びを感じ、今までの浮気を悔いたそうです。
専務さんが望んだスケスケのセーラー服を着る条件で私とのSEXを認めた妻・・・
『病院に着くまで旦那さんのチンチンを私が使ってもいいの・・・』まるで子供が親に強請るように甘えた言葉に、欲望を燃焼させていない私のことを思い、奥さんとの浮気を見送った妻・・・自宅に戻っても私に抱かれ中だしのオマンコがまだ疼いていたと話す理沙でした。
全て告白を終え
今までに何度も懺悔告白を済ませ、その度に繰返される淫乱な浮気・・・でも今日の妻は、妻なりに決意に満ち話し終え別人に見えた。子供を育て終え、熟女になり専務さんとのSEXに燃える芳恵さんを見て妻なりに感じた。
「子供が成人するまで母親として、あなたの妻として、尽くすことを決めたわ!・・・前にあなたが芳恵さんのように永久脱毛、雑誌で見た刺青・乳首ピアス・ヒダヒダピアスもあなたが望むなら何時でもします。でも乳首ピアスは生まれて来る赤ちゃんの為に少し待って下さい。」
「何度!理沙から奴隷宣言を聞いたか?? 信用出来ないよ・・・」
“妻の告白が済み冷静になっていた私は、わざと乳房を強く摘みました。顔を強張らせ痛みに耐え必死に私に訴える妻・・・”
「 裏 切 り は 何 時 も 私 からよね・・・・でも今度は本気ょ!
 明日にでもあなたの決めたことを奴隷の証をつけて下さい!・・・」
「永久脱毛・刺青の後、離婚しても戻らないぞ〜・・・」
妻は私の前に立ち強く乳房を摘まれ、乳房と胸の所々に赤く腫れ痛みをほぐすように胸を触りながら
「一生あなたの思い出と暮らすわ・・・話してスッキリしたわ〜・・・今日はこれで寝よう・・・」
妻は私の胸で寝てしまった。
“妻の一方的な告白に圧倒され 妻とのことを決めていない私は動揺していた”

















露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 25
落ちこぼれ 11/29(水) 19:44:35 No.20061129194435 削除

呆れる妻の淫乱な振る舞い・・
春田が電話で帰ってから5時間近く、SEX続き食事も無く臭い精液から喉を潤す為に水だけ与えられグッタリとベッドに横になっていた時、春田と自称写真家が隣の部屋で会話が聞こえたそうです。
妻を迎えに来たのでは無く、次回賭けで負けた時のことを考え、妻を置き去りにする会話をしていた。現実を知り、春田の為に抱かれたことを後悔しても既に遅かった・・・置き去り以上に妻を奈落の底に落とす言葉に絶句!その言葉は・・・・
『春田、本当にいいのか? 彼女じゃないのか???』
『淫乱な露出女が俺の彼女・・・冗談!キツイぜ! ハハハハ・・・』
『本当にいいんだな・・・』
『人妻なのに、浮気・露出狂・アナル好きの淫乱女が俺の女・・・暇つぶしのただ便所さ・・・』
『さすが騙しの春田・・・調教も上手いものだ・・・ ハハハハハ』
『これから ○○子とホテルかい? 』『そうとも・・・』
『○○子なら10回は負けてやるぜ!』『バカ言え!○○子は俺の大事な宝物!おまえに抱かせない』
『悪党だぜ!お前は・・・』『誰のお陰で女を抱けると思っているんだ・・・』
『まあいい・・・少し覗いて行かないのか?』
“妻は何度も男性と別れているが、はじめて屈辱的な仕打ちに身も心もズタズタされていた、何故!淫らな体験を俺に話すのか?理解に苦しみながら股間を膨らませいた私でした。”
春田の顔を見ないように入り口のドアに背を向けていた妻・・・二人の足音が入り口ドアを開け
『確かに淫乱な女だ!アパートの住人相手に喘いでいたぜ・・・』
『SEX遊びには最高の女だ!縛って犯すよりも、淫らな振舞が大好きで、窓を開け露出させると別人になる・・・試してみな・・・そうだ・・・適当なところで帰してやれよ・・・後は好きにしな・・』
春田はその後二度と戻らなかったそうです。
春田に裏切られ、悲しいと言うよりこれで忘れられると思ったそうです。目隠しに縛られベッドに寝かされていた妻、不安で逃げだすことも出来ず・・・マスクを取られ、目の前にはカーテンと窓が開かれ駅のホームに人影が見えたそうです。特急の停まらない小さな駅、暗くて顔が見えないとは言え・・・駅裏のボロアパートから路地を挟み目の前、ホームの端で電車が停車する度に乗客の顔が見えた妻は必死に姿を隠そうと体を動かしたそうです。
『騒ぐとまた奴らを呼んで乱交でもいいぜ!』
複数の相手に犯されるよりも快楽を得られる露出を選んだ妻・・・両足を窓に乗せ、大きく脚を開きオマンコと胸を触られ濡らしていた、路地を歩く人の声を聞くたびに覗かれている感覚になっていた。上半身を窓から晒し気づかれないように必死で喘ぎ声を抑えていた妻覗かれていると感じる度に、自然に膣を絞める癖に自称写真家の男性から
『原田の言ったとおり、見られる度に締りのいい女だ・・・』言われたそうです。
“それは私も気づいていた。妻は無意識のうちに膣を絞めていた・・・妻との露出を思い出して股間を膨らませていたことを妻は気づいていた・・・”

挑発的な妻の行動!
“原田に騙されたとは言え、俺に対する裏切りを芳恵さんの4Pで刺激?自己防衛?妻の心が読めず 妻の告白に股間を膨らませていることを妻に知られ、チンチンを出された時には我慢汁が垂れていた私でした。 妻の告白に罵声することも出来ず手に持ったビールを飲み干した私でした。”
妻は私の我慢汁をきれいに舐めた後、チンチンを触りながら話しの続きをはじめた。電車が通過する度に、オマンコを晒され臭く耐えられなかったチンチンも淫ら汁と精液で臭く無くなっていた、チンチンを咥えアナルにバイブを挿入したお尻を突き出した時は凄く恥かしいのに淫ら汁が溢れてくると、まるで私を挑発するかのように詳しく話しはじめた。
数人の乗客がホーム端に集まり『絶好のチャンス・・・』囁きの後、正面から妻の挿入している部分が見えるように露出がはじまったそうです。見られることの快感に妻も何の抵抗も無くむしろ積極的に振る舞い腰を揺らして喘ぎ声が届いたのか?
『みんな淫乱なおまえを見ている・・』
囁きに見られていることが妻の目にもはっきりと見え中だしにイッテしまったと言うのです。朝から一度もオシッコすることが無く、縄を解いてトイレへ行きたいと言った妻、子供を抱えオシッコする姿で窓枠の上に座らされ
『ここがおまえのトイレだ!・・・早くしろ・・・』
我慢していた妻は二階から勢いよくオシッコが路地を歩く人にも見られたそうでした。妻は恥かしくて、露出にしばらく動くことが出来ずオシッコ姿に住人の一人が再び部屋に来て
『俺にもう一度抱かせて貰えないか??』『お金はいくら出す?』
『・・・・・』『この金で食事を済ませる間、好きにしていいぜ・・・』
嫌だと叫ぶ力も無かったそうです。自称写真家が部屋を出たあと直ぐに男性が妻の体を触りはじめた、妻は今が逃げるチャンスかも知れないそう考え自らチンチンを咥え、縄を解いてと頼んだそうです。簡単に解いて貰えず・・・
『見られることが好きな露出狂か?・・・ハハハハ・・・』
「逃げないから解いて・・・」『俺とアパート一周できたら解いてやるよ・・・』
妻はアパート内を一周と思い迷わず「わかったわ!」返事をしたそうです。
でも実際は、アパートから駅の見える路地を通り、50cm位狭い隙間を通って一周したそうです。路地を歩いた時は、浮浪者風の男性に全裸で縛られ姿で数人に見られたそうです。余りにも大胆な姿に撮影中か?変態プレーの最中?見て見ぬ振りをしながらも厭らしい視線を感じていた妻でした。部屋に戻り縄を解かれながら溢れる淫ら汁に『露出狂の変態女・・・』罵られることより、縄を解かれホットしながら早く一秒でも早く射精をさせこの場から去りたい一心で自ら騎乗位になり腰を振っていた。妻の願いとは裏腹に男性は直ぐに射精も無く妻の方が感じていたそうです。
自称写真家の真似をして妻の体を露出させた男性・・・淫らな妻は見られることで膣を絞めたのか?男性が見られるSEX刺激に妻への中だしにイッテしまったそうだ。
男性は満足して直ぐに部屋を出て行き、妻は全裸のまま自称写真家の部屋に脱いだ衣服を着て映したフィルムをバックに入れ、下着を探す暇も無く逃げるようにアパートを出たそうです。ノーパン・ノーブラで体中精液の臭いがして、タクシーで帰宅した妻です。妻は告白を終えホットしたのか?勃起したチンチンを咥え舐めはじめた・・・私も妻の胸を触りながら、アナルへとオマンコに指を入れた・・・芳恵さんとのSEXで精液を使い果たし、更にお風呂でのフェラチオでは妻の欲望を満たすことが出来なかった・・・
「今日はもう出ない・・・明日に・・・」「大丈夫・・・私に任せて・・・」
睾丸・更には俺のお尻の穴までも舐めまでになっていた妻・・・
“喜ぶべきテクニックなのか?誰に仕込まれたのか?複雑な思いをしながら二度目の射精にイッタ私でした・・・尿道に残る精液をバキュームのように吸取り美味しそうに口のまわりの精液を舌で舐めていた妻でした・・・”

「もう少し私の話しに付き合って・・・」不安を抱きながら「まだ有るのか???」
「今日はあなたに全部話して済ませたいの・・・」「続けろよ・・・・」

逃げるようにタクシーで帰宅した妻・・・
シースルーブラウスから胸も透け、太股には精液が垂れる姿に・・・真紀さんに
「可愛い子供を独りにしてSEXを楽しむ理沙さんは最低です。達男さんが逃げ出すのも当然ね!理沙さんに遠慮なく達男さんと会います。私も今日限りで辞めさせて貰います」怒って帰ったそうです。
真紀さんの罵声に我に返り、子供の寝顔に反省仕切りの妻でした。
「パパ早く帰って来て!」寝言に涙を流し、汚れた体を洗い流した後リビングテーブルの上に子供の描いた四人の姿・・・まだ生まれても家族の絵に涙が止まらなかった話す妻でした。
春田からの性処理に失望したのも当然ですが、妻の心は癒されなかったそうです・・・散々おもちゃにされたSEXでイッテしまった妻なのに・・・プレー中は感じても余韻が無い・・・春田との野外露出SEXも何処か違う・・・体の変化に気づかなかった・・・・・
癒されないSEXはもう辞めると決めていた妻・・・同居を前提に専務夫婦SWは、妻自身凄く悩んだ末にOKしたSW、インポの専務にアナル責めは正直に欲求不満だったそうです。
専務との恥かしいプレーを覗かれながら感じていた。プレーの後、私とのSEXに甦る快楽に・・・
「私に見られ・覗かれることが本当の快楽を感じるSEXだと」妻は言った!

SWについて
泊まりSW旅行二日前に、日中に専務に呼び出され自ら浣腸・お風呂・勝負下着に着替えて出掛けた妻体が勝手に求めていた。奥さんの衣装選ぶ為、出掛けた先は・・・・・
車中で貞淑な芳恵さんに無理やり陰毛を永久脱毛したこと・奥さんとの営みが減り・浮気・愛人で欲望を満たし、その結果インポで芳恵さんと夫婦営みが出来なくなり、私達とのSWで復活を願ったこと、専務さん・・・私達夫婦への脅しでは無く、アベック喫茶で倦怠期を打破する為のカップルとして私達を選んだそうです。だから春には本社に戻ると妻には話していた。
“今となっては真実を聞きだすことも出来ない・・・”
お洒落なお店と思っていた妻、到着した場所がアダルトショップ?
奥さんの為では無く・・・私への露出と思ったそうです。
店員・お客さんの前での試着を命令されて、はじめは専務と会う為に透ける下着から・・・全裸になりスケスケ衣装を何度も着替え最後にセーラー服を選び帰って来たそうです。オマンコを濡らし、専務とプレーを楽しんだのでは?問いに・・・ 

妻から意外な言葉が・・・
私が家出同然で妻と離れてから、春田さんとのSEX・露出など・・・
俺に淫ら姿を覗かれていると思いながらのプレーと浮気でのプレーに感じ方の差があると話すのです?
「オマンコを濡らしSEXには違いが無い!それは理紗のいい訳だ!・・・」
「違うわ! 姉にあなたと浮気をしないで!泣いてお願いした時・・・
義姉玲子から『理紗は淫乱だから誰とでも簡単に欲望を満たす為にSEXなのよ!私は達男さんとの露出SEXだから妹の旦那さんと知りながらSEXをするの・・・』
はじめは私への嫉妬・イジメだと義姉の言った意味を理解出来なかった・・・
私もSEXは誰でも同じだと思っていたわ!・・・
本当に春田さんに抱かれたいと思って春田さんの為に犯された私・・・オマンコがクジョグショに濡れ感じていたのは事実よ!・・・臭くて耐えられないチンチンも抵抗が無く・・・SEXに夢中だった、アパートの住人がSEXを終えベッドで動くことが出来なかった。春田さんのことも忘れ、ただ呆然としていたわ・・・結婚式の後、犯された時と同じだと気づいたの・・・   “??????”
窓を開けられ露出・SEXを覗かれ、痛いほど視線を感じた・・・オマンコは濡れても何処か違う・・専務夫婦とのSW・芳恵奥さんとの3Pで義姉の言ったことに気づいた私なの・・・
「何を気づいたと言うんだ・・・????」
「姉も私もたっちゃんの露出奴隷」「????意味が解らない・・・」
「上手く話せないけど・・・専務さんから受けた羞恥プレーを二人で奥さんを責めている時に、たっちゃんに見られている、覗かれるかも知れないと考えただけで濡れていたわ・・・奥さんの前で淫らな喘ぎ声をあげ中だしにイッタ後・・・体は火照っていたの・・・
「それは単にまだ満足していな証だ!」「違うわ・・・」
カップル喫茶での露出している時は濡れていたわ・・・でも・・・
“その時妻が何を私に言いたいのか?まるで理解が出来ず・・・いい訳だと思っていた。今!改めてその言葉の意味を考えると・・・風俗の女性が毎日何人もの相手をして感じる事無くただ仕事に徹しているプレーだと同じ?愛情も無く女の性で触られると濡れ、チンチンに反応するだけだと言っているように感じた。”

専務のインポが完治??
それ以上に驚いたのは専務のインポが治っていた??
引越しの挨拶に出掛けた日、俺と奥さんのSEXを覗いていた専務・・・妻は専務から指導を受けたフェラチオのテクニックを使いチンチンが勃起したそうです。でもその時、俺と奥さんがイッテしまって挿入を諦めた専務だそうです。
だから妻は専務に「楽しみに待っています」と答えた妻でした。








露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 24
落ちこぼれ 11/26(日) 18:59:13 No.20061126185913 削除

芳恵さんとのSEX報告!
お風呂からあがり、温められた食事を前にして・・・
「俺の精液で SEXを何回したか?判るのか・・・・」妻は顔を赤く染めながら・・・
「回数なんて判らないわ・・・ でも・・・SEXが無く溜まって居た時は濃くて沢山出るの・・・ 2.3度目には量も少なく薄いのが判るわ・・・それだけよ・・・」
「これも浮気体験から・・・」「意地悪ね・・・・」
私は3Pの後、妻かと別れてから芳恵さんとの事を話した。犯される為にポルノ映画館を探したけれど見つからず、秋祭りの会場をノーパン・ノーブラで芳恵さんが買った超ミニ・ニットから胸も透ける服で露出に自らオマンコを晒していた。
露出・アベック喫茶・SW・アナルSEXなど・・・理沙のことを一々例にあげ感じていた奥さんに怒りを感じ・・・野外で若者3人にオマンコとアナルに中だしに犯されながら感じていたことを話した俺の為にどんなことでもすると言ったから「俺の便器になりオシッコを飲め!」命令で一滴残らず飲み干したんだ・・・信じられるか???
妻は私にビールを注ぎながら・・・「奥さんも女なの・・・一度快楽を体で憶えては忘れられない。あなたの命令ならオシッコを飲めと思うわ!」
奥さんに同情的でした。

妻! 理沙としての心境!
アベック喫茶でアナルSEX相手春田氏と全裸露出現場を目撃、家出状態(別居)のような生活になり妻なりに悩み、今の心境を話しはじめた。
俺の家出!・英寿の事件!・世間の噂! 追い討ちに妻の支えだった塾生徒の激減は俺が考え以上に妻を悩ませた・・・身から出た錆び、当然の報いだと今でも俺は思っている。
その後も春田からの誘いに、断り続けたと話す妻・・・
妻もアルコールの力を借りて、淡々と話しを続けた・・
唯一の肉親の義姉は、俺の露出奴隷と公言に離婚に大賛成・・・
真紀さんも英寿の事件!で相談相手にも出来ず・・・
近くの友人も噂が化けて、恥ずかしくて顔を合わせることも出来ず・・・
何度も私に謝る為に駅で切符を買い、ホームへ向う途中で引き返したと話す妻・・・
芳恵さんが無理やり永久脱毛され→SEXレス→愛人問題→インポになり→SWには・・・
素直にSEXを楽しむことが出来ない・・・SEXを望んでいるのに、専務さんには素直に慣れないだから俺とのSEXに乱れ・・・専務に無い支配的なあなたの命令に快楽を求め三人の若者とSEX快楽を求めたのよ・・・奥さんの為にスケスケセーラー服で病院を歩き、病室で専務さんの姿に芳恵は専務さんとSEXを望んでいた。それに気づいて病人だという事も忘れ69だと話す妻・・・
「芳恵さんのことより 理沙は何故引き返した!・・・・」
「あなたから罵声!口喧嘩が怖くて引き返した訳じゃないの、最後まで聞いてね! 」
“今までに無い真剣な顔をして話す妻でした・・・ 内心不安でいっぱいでした。”

愛するあなたに離婚だと言われることが怖かったの・・・それと・・・あなたの為に淫らな姿を晒す度に体は刺激を求めていた。全てあなたの責任だと思っていた私・・・
私の味方だと思っていた母・姉も全て私が悪いと言われ・・・独り孤独で落ち込んでいたわ・・・そんな時、また春田さんから誘いの電話が有ったの・・・もう会わないと心に決めていたから・・・春田さんとの野外露出SEXが原因で離婚になりそうだと愚痴を言ったの・・・
春田さんは優しく私の愚痴を聞いて貰ったわ・・・私ってバカよね・・・春田さんの下心が見え見えなのに・・・電話が来るのを楽しみにしていたわ・・・春田さんの誕生日を祝って気晴らしに飲みに誘われたの・・・春田さんに会えばきっと淫らなSEXに発展することはわかっていた・・・でも・・・誰も私に味方して貰える人も無く・・・淋しくて春田さん誘いに受入れた。
愚痴を聞いて貰ったお礼に、誕生日プレゼントを考えていた時・・・
『初めて出合った時の服装で、理沙さんと時を過ごしたい・・・』
正直にその時は、私のことを心配して貰えるのは春田さん一人、春田さんの為に抱かれたいと思った。芳恵さんも身勝手な専務さんのことをあなたに話し、あなたに抱かれたいと思っていたはず・・・芳恵さん会う度に、色気と輝きを感じていたと話す妻・・・
SWでの俺のチンチンで女の喜びを改めて思い出し、俺との関係が深まることを妻は危惧していた。このまま関係が続けは妻の心配が現実のものとなっていたと私も感じていた。俺も少し大人になったのか?芳恵さんとのSEXを素振りで知られことは無くホットした。
“春田さんに抱かれたいと思う妻・・・ 妻の告白に不安を抱きながらドキドキしていた私でした。”
「私もビールを注いで・・・」流石にお酒の力を借りないと話せ無い妻・・・

春田さんに誘われて・・・
私への罪悪感と戦いながら春田の誘いを受け直ぐに思い直して、断りの電話をしたと言う妻・・・
それが結果的に、妻が春田の話術と淋しい心の隙間につけ込まれることになった。
自ら浣腸をしてお風呂に入り、普段より少し濃い目の化粧にカップル喫茶へと出かけた薄地ミニキャミ・ボレロ姿は私との仲直りに着た服装を春田の為に着ることが出来なかったそうです。
“ホット胸をなぜおろしていた居た私に・・・妻の選んだ服装に呆れた私・・・”
妻はカップレスにスケスケTバックの下着姿でタイトミニ・両胸にポケットの有るシースルーのブラウスにカーディガンを羽織って出掛けた妻、待合せの場所に現れた春田はネクタイに背広姿(某社のセールスマン)公園で淫らな命令する春田さんとは雰囲気が違い、紳士的な男性に感じたそうです・・・妻から突然会いたいと仕事をサボリ、近くのファミレスに入ったそうです。
話が盛り上がる度に、携帯電話で気まずい話しなのか?その度にお店を出て、浮かない顔で帰って来たそうです。心の中では知らない公園での露出散歩の後、抱かれるのを期待していたそうです。
でも何時に無く・・・もの思いに会話が途切れ、妻は心配で問いただしたそうです。
春田はカップル喫茶の彼女とも別れ掛けマージャン大負け、業績も上げられず・・・言葉巧みに妻の同情をかっていた!誕生日の祝杯を断り、妻の愚痴を聞くために大切な仕事も休ませてことに負い目を感じ、今日は楽しく過ごす為に、別の静かな場所(ホテル)へと妻から誘ったそうです。
『もう理紗さんに嫌われることはしません・・・』「どうしたのですか?」
『つい・・・淋しい夜、理紗さんの色ぽい姿が頭から離れず・・・恥かしい服装をお願いして・・・』
妻への露出命令を詫び、妻を褒め殺しにしていた春田。歯の浮くような褒め言葉に妻の心が揺らぎ妻は早く春田をその気にさせ、ホテルで抱かれたいと思いカーディガンを脱ぎシースルーの谷間は、ポットからはみ出す胸はHなカップレスだと気づいき一瞬目が潤んだそうです。
「今日は春田さんの為に、私が選んだ服装よ・・・ちょっと恥かしいわ・・・」誘っていた妻・・・再び春田は店を出て今度は、妻の顔が見える窓の前に立ち・・・携帯電話を掛けながら何度も頭を下げる仕草にただ事では無いと感じた妻・・・恥かしい姿で独り窓と外を見ていることが30分以上も経過しその間、何度と無くボーイさんの視線とお客さんの視線を感じていたそうです。
窓越しに春田から手招きに店を出で駐車場に停めた車の横で暗い表情で
『今日はこのまま帰って!』抱かれることまで覚悟の妻、セールスマンの騙しのテクニックなのか?
「私に出来ることがありませんか?」『借金のことを考えると・・・デート気分じゃ無い・・・』
流石に妻もお金については何も言えず・・・返す言葉が無かったそうです。
『○○子(別れた彼女)が居たら1回で返せたのに・・・』「1回で返す?なあに〜〜」
『ごめん・・・聞かなかったことに・・・』「話して・・・」
自称写真家の借金相手にモデル=抱かれると帳消しにして貰えることを聞き、妻は躊躇ったそうです。春田の話術に妻は「一度たけでいいのね!・・・」抱かれることを決めた妻でした。
いきなりスボンが汚れることも気にせず土下座で何度も頭を下げ・・・
『サラ金からも借りことが出来ずに困っていました 』
“世間しらずと言うか!バカなのか・・・抱かれたい一心だった妻・・・”
浮気相手の窮地を救う為、自称写真家のアパートは、木造のボロアパート・・・モデルとは只のモデルでは無くヌードモデル、最悪はSEXも有ると思いながらも・・・ボロアパートから想像する相手のことを思い足が動かなかった。妻の迷っている姿に
『理沙さんにお願いすることでは無い・・・帰りましょ〜・・・』手を握ったそうです。
女心なのか?妻を思う春田の気遣いに「春田さんの為に尽くしたい・・・」自ら足を踏み出した妻です

後は、誰もが考える転落の道へ・・・
春田は自称写真家の部屋に入り『お金の返済が出来ません!彼女をモデルで許して下さい』
又も土下座して迫真の演技に妻は完全に信用していた。
『只のモデルで許せる金額じゃない・・・それを解っているのだなあ〜・・・・』
「はい! 覚悟は出来ています・・・」妻は春田が一緒に居ると思い簡単に返事をした
早速!Hな下着姿になる妻、春田の携帯が鳴り上司からなのか?必死に誤り・・・至急の用事が出来たと言って妻を置いて帰った、急に不安になったそうです・・・
自称写真家と言いながら、部屋の中はエロ本が散乱しとても写真家とは思えなかった
スタジオは隣だと言われ、下着姿のまま隣の部屋に入ったそうです。
8畳位の部屋にベッドが一つ、生活観の無い部屋・・・アパート自体、空き部屋が多く8部屋中4部屋が空き部屋、共同のトイレにお風呂もありません。スタジオと言われた部屋も勝手に使っていた。
自称写真家と言ったのも、妻に抱かれて欲しいと言えずに誤魔化す為の口実でした。
下着姿から全裸へとポーズを取っていても、性器を集中していた男性・・・
縄で縛られることは、流石に抵抗をしたそうです。でも二言目には、ただのヌードで借金が棒引きに出来ない覚悟は出来ていると言ったのは妻だと迫られ・・・渋々言うこと聞いていた。
淫らな姿を晒している妻の体は火照り、オマンコを濡らしていた・・・ボロアパートにはエアコンも無く蒸し暑い男性が服を脱ぐ度に・・・犯される・・・犯される・・・思いながら感じていたはずの妻・・・お風呂にも入っていないのか?汗の臭いを漂わせ、いきり立つチンチンからは我慢汁が垂れていた、臭いチンチンを咥えた時は吐き気を感じ吐き出したそうです。
それをあざ笑うように妻の口への射精・・・臭い量とも多く、吐き出すことも許されず飲み干した妻それを境に恥ずかしいなら目隠しをすることを提案が最悪なことになるとは知らずに受入れた妻、体を縛られ目隠しの後・・・妻の喘ぎ声に誘われてか?アパートの住人?に数人にアナル・オマンコを触られ三人の男性に犯されたわ!オマンコ・アナル両手にはチンチン口にもチンチンを挿入に体中に精液を掛けられた妻・・・何人に何回犯されたことも目隠しで見ることが出来ず数え切れない
位イッタと話す妻でした。
“安易と言うか?バカなのか・・・改めて妻の淫乱ぶりに厭きれる私でした・・・”
流石に自分で告白にも顔を染めていた妻、コップのビールを飲み干し私の横に座りビールを注ぐ私!


















露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 23
落ちこぼれ 11/22(水) 21:43:51 No.20061122214351 削除

スケスケのセーラー服と爆弾発言!!
三人で狭いお風呂で体を洗いながら妻が奥さんに専務が倒れたことを連絡出来なくてごめんなさいと謝っていた。奥さんからは理紗の責任では無く、主人の責任だと言われホットしていた妻でした。
ホテルから持ち帰ったバイブなどの紙袋からスケスケのセーラー服を奥さんに差し出し翌日!奥さんが着る衣装だと話す妻、これを着て病院まで帰って・・・妻が着ていたミニワンピース以上に露出的な衣装、顔を真赤に染めていた奥さん・・・
「このセーラー服を着て貰えるか?楽しみにしていたわ!」
『私には何も話さなかったわ・・・』
「インポだと凄く悲観していた専務さんよ・・・・」奥さんは涙を流していた。
『知らない人に裸を晒すことが恥かしく無いの??』
「恥かしくて耐えられないわ!・・・ 何度!裸を晒しても、恥かしいわ!・・・」
「奥さんも主人にアナルを・・・いいえ!同性の私に触られただけで感じていたでしょ〜・・・露出プレーも同じこと! 恥かしい気持ちよりも快感の方が私は好き・・・」
『ご主人が居ても、淫らな服装も露出プレーも出来るの??』 “妻は何の躊躇いも無く!”
「そうよ! 露出的服装は私自身の淫らな感情を高め、別人に変身するの・・・見られる・視姦に快感は恥かしいことを忘れるの・・・野外プレーもSW 同じよ!・・・
チンチンでイクことだけを考えているわ!」  “凄く大胆な発言に冷や汗の私・・・”
『淫らな服装を命令されること 淫らな行為も裏切りじゃないの・・・』
「露天風呂でSEXすることが淫らじゃないの・・・」
『覗いていたの?』「見たく無いと言った私を無理やりに・・・」
『主人とのSEXは大胆じゃないのに・・・』「専務さん驚いていたわ!」『・・・・・・・』
“煮え切らない奥さんに妻の爆弾発言に・・・言葉を失った私でした。”
「その姿を見てからよ・・・専務さんが変わったのは・・・・
明日のSW相手のご夫婦呼び、私を旦那さんに渡し 奥さんと二人で貴方達二人のSEXを覗いていたわ!アナルに射精されイッタ後のことは憶えていないけど・・・・」
“芳恵さんは私達のSEXを覗かれたことに動揺していた それ以上に妻の告白に動揺していた私”
「SEXは快楽プレーなのよ! 彼も主人も無い自分自身の為! 私は露出プレーが大好きよ!
 ホテルで別のカップルさんが参加しても、私はプレーを続けていたと思うわ!
 体の快楽はその時だけなの・・・ 心まで捧げていないわよ!」
『野外SEXを見られていても』「そうよ!」
『欲望を抑えずに SEXを楽しめばいいの?』「そう思うわ!」
“芳恵さんへの励ましでは無く、妻自身の私への言い訳の告白に思えた・・・・”
専務さんが望んだスケスケのセーラー服を着る条件で私とのSEXを認めた妻・・・
『病院に着くまで旦那さんのチンチンを私が使ってもいいの・・・』「返事をさせないで・・・」
全裸でスケスケのセーラー服からは、陰毛の無いワレメ・小さな胸から乳房が立っているのがハッキリと透けていた。
「下着無しでは不味いよ!」「下着も用意されているわ!」
赤いスケスケTバックとブラ、肌の白い奥さんは下着無しの方が目立たないような気もした・・・部屋からマンションの駐車場まで何人もの住人とすれ違い、変態・露出狂と同姓からの非難の声・・男性からの厭らしい視線に視姦され車に乗り込む私達でした。
私の横に奥さん後部座席に妻、妻を保育園に送るまで背後から突起した乳房を触りながらまるで専務に責められているかのように触っていた妻でした。保育園近くで妻を降ろし、車を走らせた・・・・
“驚く告白に圧倒され・・・妻に問い詰めることも出来ずいた・・・”

妻に挑発され・・・
露出狂の妻でさえ着る事の出来ないスケスケセーラー服、私とのSEXを望んだとは言え明らかに妻の挑発に乗った奥さん・・・
芳恵さんは妻がどんなキッカケで露出・SWでSEX楽しむことが出来るのか?私に問い掛けられた夏薄着でカーSEXを偶然覗かれ、露出プレーがはじまり成人映画館でH中に触られてか変わった。
『私も映画館で知らない人に触られると変わる?』「夢に見た映画館でSEXかも知れませんね!」
『映画館へ行きたいわ!』「私以外のチンチンは全てアナルで射精させる自信はあるの?」
『オマンコに射精されたら・・・』「俺はその場で芳恵を置き去りにして帰る!」
『約束を守ったら私の子宮にいっぱい精液を出して貰えるの・・・』
「一滴残らず 芳恵にあげるよ!」『奥さんも出来たこと私にも出来ると思うわ・・・』

秋祭りの露出デート
芳恵さんの希望でポルノ映画館をカーナビで探しました。でも映画館は全て普通の映画館に探すことを諦めた私達・・・『まだ帰りたくありません』 「それは、刺激的な体験希望ですか?」
顔を赤く染め・・・『明日からは、主人の介護人生・・・今日私に忘れられない日にして・・・』
「何処かで数人の男をナンパしてホテルで複数プレーでもしますか?」
『もっと違うこと・・・』熟女の淫乱な願いに戸惑いながら車を走らせていた。
他県なので思い浮かぶことが無く焦る私・・・田舎の秋祭り、露店に沢山の人が集まり、懐かしく話題にお祭りを見に行くことになりました。スケスケセーラー服では目立ち過ぎ!ワンピース姿では刺激が無く・・・躊躇う私に、芳恵さんが今日の為に買った服装で出掛ける提案に期待を膨らませた。私でした薄いピンク色のミニニットワンピース、期待外れに落ち込む私に
『私なりに大胆な物を選んだつもりよ・・・』後姿は普通のミニワンピース、前上半身は透かし柄のV衿ワンサイズ大き目のV衿からは、屈むと胸が見えノーブラの乳房が網目からチラチラと見える色ポイ姿ワンピースだと思ったスカートはウェストがゴムで上げると超ミニになり裏地もありません。
「当然下着は脱ぐのだろう〜・・・」 『下着を脱ぐわ!・・・・』
はじめは緊張ぎみの芳恵さんもたこ焼、お好み焼き、ゲーム、金魚すくい、などなど懐かしい露店並び恥じらいを忘れていたと言うより視姦されていることに快感な芳恵です。
金魚すくい・ゴム鞠すくいなど腰を降ろし、屈むとミニスカートが捲れ露店のおじさんがノーパンパイパンのオマンコに目を丸く驚いていた。当然目立つ姿に、大学生らしき若者三人が芳恵の前後にまわり覗いていた。神社の境内にあるベンチに座り、たこ焼を食べながら
「視姦された観想は??」
『理紗さんの言った・・・露出て凄いわ!見られているだけで濡れちゃうわ!・・・』
「前の若者三人、芳恵の露出姿を覗いていたぞ〜・・・」『知っているわ・・・』
芳恵は覗かれていることを知りながら、露店主・若者三人に淫らな姿を晒していた。
「あの若者三人に犯されたいのか?」『でも・・・怖いわ!・・・』
言葉とは裏腹に若者を誘うように脚を開いていた芳恵でした。
芳恵の胸を鷲づかみにして抱きしめながら神社の裏へ歩き、芳恵を抱く場所を探していた。
遺跡の跡らしき立て札の先には、屋根の有る休憩所が見えた。私達の後を追いっている気配を感じ月明りの中、芳恵を全裸にしてベンチでSEXを見せつけた私達・・・覗かれていることを意識して興奮で何時も以上に濡れていた。『あぁぁ・・・いいぃ・・・私をメチャクチャにして〜・・』
「見られているのがそんなにいいか? それとも早く三人のチンチンが欲しいのか??」
『覗かれる、露出が・・・凄く快感よ・・・理紗さんの露出好きが解るわ!・・・』
「妻のことじゃ無く・・・奥さん・・・芳恵のことを聞いている・・・」
『達男さんに中だしされた後・・・抱かれたいわ・・・・』
「オマンコ?それともアナルか?」『両方に入れて〜・・・』
芳恵さんは若者に輪姦される期待に胸を膨らませていた。中だしの後、覗いていた三人を呼び寄せオマンコ・アナル好きなだけSEXをするように言った。はじめは信じられない顔をして躊躇う三人
『恥かしがらずに順番に私を抱いて・・』芳恵さんの囁きに、三人が一斉に芳恵の体を触り始めた。オマンコ・アナルと次々に中だしに喘ぎ声をあげ私を含め7回の中だしに何度イッタか知れない芳恵若者はまだ充分に余力は有ったが、各自二回のSEXで満足して帰った。
芳恵の姿を見て直ぐにノーブラと気づき私達の付き纏い視姦していた。
金魚すくい・ゴムマリすくいで陰毛が見えずツルツルのオマンコに驚き・・・惜しげもなく脚を開きヒダヒダオマンコが丸見え、一人は童貞で後の二人もアナル初体験・・・淫らな芳恵の感想を囁きに更に淫らになった芳恵のオマンコとアナルからは大量の精液が流れていた。
『アベック喫茶で理紗さんがアナルに喘ぎ声をあげ感じている姿を変態だと思っていた私・・・オマンコに負けないぐらい感じるわ・・・』一々妻を例えに上げ、芳恵さんの淫乱ぶりを正当化しているように感じ、妻をバカにして凄く腹が立った・・・
激しいSEXに腰が立たないようで、抱きかかえ少し離れたトイレで三人の精液塗れのオマンコにSEXする気も無くオマンコとアナルから精液を洗い流しながら、妻をバカにされたことに対して腹が立っていた時です。学生風の三人から話しを聞いた露天主の男性が近づき私達を探していた・・・
「次は露店主とSEXを楽しんでおいで・・・」全裸の芳恵をトイレから押し出そうとした。
「まだ物足りないだろう〜・・・」『お願い もうゆるして・・・ 』
『達男さんとなら、どんな事でもするから もう知らない人に抱かせないで・・・・ 』
「俺の便器になりオシッコを飲め!」露天主はまだ諦めきれず探していた。
『わかったわ! 飲んだ後もう一度私を抱いて欲しいわ・・・』
「散々中だしされてもまだ足りない淫乱芳恵奥さん・・露出狂もSEX好きも妻を越えているよ!」
私はトイレの個室へと芳恵を入り鍵掛けた。露天主数人の声が大きく聞こえ
《ノーパン・淫乱女は帰ったのか??》芳恵は恐怖に怯え震えが私に伝わり、流石に私もびびっていた足音、声が聞こえ無くなり個室を出て露天主数人が帰って行く姿を確認してトイレから出た芳恵に
「芝生の上で正座して口を開けろ」『本当にオシッコを飲むの??』
「嫌なら今すぐに露天主を呼び寄せる!」正座して口を大きく開いた後『後で抱いてね!・・・』
「たっぷりと抱いてやるよ!」芳恵が咽ないようにゆっくりとオシッコをした。ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲み干した後、チンチンを舐めはじめて何時の間にか脚を開きオマンコを触っていた。
『早くチンチンを芳恵のオマンコに入れて〜・・・』専務が見たら驚く位淫乱ぶりの芳恵さん・・・
「ここではSEXはしない・・・後の楽しみにしろ!」服を着てミニスカートを股上10cmに上げ
ワレメがはっきり見える姿で車を停めた場所まで歩きました。途中お祭りから帰宅する人達に淫らな姿を晒しオマンコを濡らしていた。
病院の駐車場で車を停め『ここでカーSEXなの・・・』「嫌なのか?・・・」街灯の明かりも無く月明りで人の姿も見えませんでした。芳恵の返事も聞かずにディープキスに舌を絡める芳恵・・・シートを倒し全裸にしてSEXを始めました。何度も車の出入りに車内が照らされ、芳恵自身覗かれている感覚にオマンコが異常に濡れ体を動かす度に厭らしい音を立て、喘ぎ声を抑えることも無く中だしにイッテしまった私達でした。
面会時間も過ぎ、私は芳恵さんにスケスケセーラー服を渡しこれで専務もとへ帰ることを命令した。
私は抵抗して嫌だと言うと思ったが・・・『理紗さんとの約束ですね!・・・』
下着も着けずに全裸でセーラー服を着て病院内へ・・・エレベーターまで人に会わずに来る事が出来たしかし病室へはナースステーションの前を必ず通る必要に足が動けない芳恵さんでした。
反対側から人の影に焦りながら素早く病室へと入ることを見届けた私でした。
バイブとワンピースなどの服を入れた紙袋を病室のドアの隙間からそっと入れた時、ベッドの上ではスケスケセーラー服姿で69には驚きました。いいえそれ以上に驚いたのは、中だしした精液が溢れるオマンコを舐め、アナルに指を入れていた専務でした。本当に病気???思ったぐらいでした。静かにドアをしめ帰宅した私でした。

不気味な妻の行動!
淫乱な芳恵とのSEXを終えて帰宅した私に「お帰りなさい!食事は済ませたの?」
「食べていない・・」「温めるから先にお風呂に入って・・」公認とは言え、専務の奥さんとSEX帰りの後なのに・・・まるで会社から帰宅したような振る舞いに立場の無い私でした・・・体を洗っている時に突然妻が入ってきて無言で背中を流し、浴槽の上に座った私のチンチンを舐め始めた。今まで直ぐに口に咥えるフェラチオでは無く、ペニス全体をチロチロと舌先で嘗め回し亀頭とカリ裏、裏スジ、睾丸を触りながら舐めていた。俺の知らない間に、男から教わった妻・・・
気持ちが良くて、芳恵さんに中だしの後なのに・・・口内射精をしてしまった私でした。
「今日は随分 頑張ったのね・・・」まるで精液の量と味を確かめているように感じた私です。
















露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 22
落ちこぼれ 11/19(日) 19:08:21 No.20061119190821 削除

遅すぎた専務の発見!
妻の専務とのプレーに夢中だったように、私も奥さんとのSWを楽しんでいた。妻を非難する立場でも無く・・・芳恵とのプレーが朝まで続くことを願っていた私でした。
それは、私以上に遅すぎた女の喜びにどんなプレーも受入れ『痴漢・レイプされて感じている夢!』私へのリクエストに思えるぐらい乱れていた奥さんでした。病院での先生から専務の容態を聞き、もう少し早く手当てが可能なら?後遺症は残らなかった!壁に縛られバイブでイッタ妻に専務を助けることも出来ず・・・私とのSEXに溺れて時間を忘れていたことに、落ち込む奥さんでした。

専務の失脚?
月曜日、始業時間を30分も経過しない間に ≪専務がホテルで倒れ、専務が危篤!≫ 
デマが失脚した常務派から噂が流れた・・・経理の真紀子さんから〔お昼この前の処で待つ!〕
メールに真紀子さんから派閥争いの再現!
『同じ本社から着たあなたは専務派と思われている!しばらく病院への見舞い遠慮しなさい!』
忠告でした。1〜3日は絶対安静で家族親戚も集まり出かけることも出来なかった。

専務の病状!
入院して三日目、奥さんから電話が有り命には別状は無いが、右手運動障害・言語障害は残り会社無理手術とリハビリの生活に成る。 命には別状が無くほっとしていた奥さんでした・・・
奥さんから連絡が有ったその日 ≪専務命に別状無し 早期会社復帰!≫
専務の病状に人事の気になる連中が密談とデマが飛び交っていた。
妻も専務のことが心配で私に見舞い=病状が気になるようすでした。
倒れたことを発見出来ず、奥さんに詫びの気持ちからでした。

奥さんと△△公園
翌日!奥さんから△△公園で会いたいとメールに普段と違う△△公園で会いました。
ICUから個室へと移り、家族も親戚も帰り久し振りにマンションで少し休んだそうです。看病疲れか?少し体重も減り、痩せていた。奥さんは今後の不安からか?寂しく私に抱きついたのだと思っていました。胸元の広いワンピースからは乳房が見え、奥さんがノーブラでした・・・・
『達男さん 芳恵のオマンコにチンチンを入れて〜・・・』「専務が倒れた時に・・・・」
『今は・・・訳は言いたく無いの・・・それまで何も言わず、○○公園のように私を抱いて』
△△公園は○○公園よりも広いのですが、テニス場・グラウンドなど人も多く隠れる場所の少ない公園でした。「これでは隠れる場所も無く完全に覗かれます・・・」
ズホンの上から股間を触り、勃起して行くチンチンに『達男さんの好きにして!』
街灯の間で一番暗い林の中で、奥さんを抱きバックから激しく突き、喘ぎ声を抑えながら中だしにイッテしまった私達でした。

ただのSW旅行では無かった!
妻の大胆なミニのワンピースは専務の意向で、俺に内緒で妻を連れ出し奥さんの知合いに作らせた特注でした。更に驚かせた計画は、翌日妻の露出的な服装を披露させダブルSWの実現でした。
専務が倒れなかったら男女3組の乱交パーティーになる為のホテルでした。私とのSEXに夢中になり、専務との約束時間を忘れていた奥さん・・・約束時間にSM部屋に行け事が出来たら専務の後遺症も少なかったと悔やむ奥さんでした。
親戚は無論、子供達にも年齢を考えずホテルSEXをすることを非難されたと話す奥さん・・・
『私も理紗さんのように、主人の為にと胸を張って言いたかった・・・』「何の事??・・・」
お友達にミニワンピースを作って貰う時に、本当は脇が開いて居なかったの・・・奥さんへの嫉妬で脇の開いたミニワンピースに変わったそうです!でも理紗は更にミニ丈を2cm短くして、胸を隠す布を胸全体が透ける布に替えるように言ったわ!
『主人に見せ付ける為に少し大胆過ぎると忠告したわ!』
「専務の為じゃないわ!愛する主人為よ!」露出して視姦されることを恐れない奥さんに憧れ永久脱毛に怒るじゃ無くて・・・もっと早く主人の為に恥じらいを捨て愛される妻に・・・芳恵さんは悔やんでいた。

経理の真知子から〔最新情報欲しくない?〕
相変わらず、芳恵さんとのSEXが続き真知子さんを抱く為に〔話しを聞かせて下さい〕と返事をした訳では無かった私でした。同じ男性とは二度会わない主義の真知子さんが両親以外入れたことの無いマンションに私が入った。部屋はきれいで45歳の独身が住んでいるようには感じない部屋寝室には何故かベッドが二台?可愛いぬいぐるみ・・・・独りでは淋しいのだと思った。
真知子さんから情報では、権力争いは専務が倒れたことで早い時期に大移動が有り、私の意向を聞きそのまま転勤になる可能性が高く、専務のマンションに入る話もある・・・
人の噂も75日、妻の噂も消えている頃だと思いながら未だに結論が出ない私でした。真知子さんが何故!私をマンションへと招待したのか?私とのSEXを望んだからです。
会社の情報を話し終え、お風呂から上がった真知子さんは化粧と髪型を変え何度見ても別人に思えたバスタオルを巻き恥かしそうな仕草は、芳恵や妻に味わえない新鮮な感じを憶えた私でした。中だしのSEXを終え『これがマンションの合鍵 達男さんの好きな時に私を抱いて!・・・』
芳恵さんが専務と実家に戻り、SEX相手が無くなることは解っていた。子供を生んで無い真知子のオマンコは締りが良く、年齢を考え無かったらSEX処理には最適な女!
ホテルで夜景に全裸を晒しながらSEXに真知子さんも露出願望があることは解っていた。しかし、芳恵さん同様に妻とのSEXが置き去りに妻が再び浮気に走ることだけは望んで居なかった
「真知子さんとのSFは私の望むところです!でも真知子さんが考えるほど私はSEXに対して真面目でも無く、安全牌でもありません。自由に真知子さんを抱けることで、会社など他人の目を気にせず真知子さんを抱く卑劣な人間ですよ!それでもいいのですか?」
『会社でも抱くことは=おばさんと言われている私を抱き、職場人に変態だと思われるかも・・・おばさんの私を抱くのが嫌だから言っているの?・・・』
「私はOKです!私は快楽の為には手段は選ばない・・・」露出・浣腸・縛り・SMなど思いつく事を全て話し、部屋のカーテンを開け真知子さんをベランダへと連れ出そうとした。
『本気なの?・・・』流石に躊躇っていた。「ホテルでの刺激的なSEXが忘れられない・・・」顔を赤く染め『待って・・・あれは夜だから見えないと思ったからよ・・・』
部屋の中にあるタオルで真知子さんに目隠しをして「これで夜の再現です・・・」
ベッドに押し倒し覗かれていることを囁きながら二度目の中だしにイッタ私達でした。私はお風呂に入り真知子さんの匂いを消し、ベッドでオマンコから精液を垂らしている真知子さんに
「俺にも家庭がある、月に一度真知子さんの欲望を叶える為のSEXは喜んでお相手します。快楽には刺激が必要です!また誘って下さい。」マンションを後にした。

妻・芳恵さんとの3P
私が何故妻に専務夫婦が週末引越をして、前日奥さんからSEXを誘われていることを話したのか?妻への罪悪感からでは無く、今まで浮気を隠す為?・公認浮気の為に、妻の反応を試した?離婚を考えている私が離婚の障害に取除く?引越話題から口が滑ってしまった私でした。
「私も参加してお別れ3Pはどう? 後は奥さんとのSEXを楽しめばいいわ!」
妻からの意外な言葉に驚きました。「本当にいいのか?」 「いいわ!」
奥さんは少し躊躇っていたが、3Pの後公認でSEXが出来ることに直ぐにOKした。
マンションは既に引越しの準備を終え、3Pをする為の寝室だけが以前の面影が残っていた。
妻が専務から受けた浣腸プレーを奥さん相手に再現することからはじまった。
私達の前で一人全裸になり太い浣腸器を奥さんのアナルに、苦痛に耐える奥さんへ専務とのプレーを話し始めた。専務は妻とのプレーを見て、奥さんがアナルプレーに目覚めるのを待っていたようだ、妻も子供を宿し子宮への刺激を避け、アナルプレーを望んでいた・・・
ベランダでの俳便・・・お風呂での指を使ってアナル掃除、ベッドでのアナルマッサージ・バイブなど私と奥さんのプレーを専務が残したデジカメに撮り続けたアナルとクリトリスを舐められ喘ぎ声が大きくなり妻も全裸になり3Pが開始された。
奥さんとの正上位、騎上位、69と次々にカメラに収める妻・・・
レズ体験の無い奥さんは、妻のリードでキス・愛撫に妻も乱れていた。妻との約束で妻への中だしで3Pを終え、妻の淫ら汁と精液塗れのオマンコを奥さんの顔に押し付け、飲み干す奥さんでした。その姿にSなのか?Mなのか?それとも私が妻だと奥さんに態度で示しているように感じた私です。


















露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 21
落ちこぼれ 11/15(水) 20:08:41 No.20061115200841 削除

専務からのSW要求
引越しの挨拶に出掛け突然のSW要求!興信所の書類を渡すことで交換条件を飲んだ私達・・・
妻はこれ以上専務とのSWを嫌だと告白から一週間、私達の揺れ動く不安をよそに専務からSW要求妻のことを考え専務には丁重に断った。しかし『妻も若い達男君のペニスが良いいと五月蝿い!』また奥さんの責任にして要求する専務です!専務のチンチンは少し固くなりもうインポが治っているのでは?余計なことを言った『だからもう一度!奥さんとのプレーが必要だ・・・』
何度!断っても聞き耳を持たない専務 怒りを抑えながら・・・
後一度だけとSWと妻を勝手に呼び出さない・更に私を首にしない念書を書いて貰いSWをOKした念書が有るから安心だとは思って居なかった。身勝手な専務のことを考えると不安でした。妻を納得させるにはこれしかありませんでした。
妻は大反対!! 専務とのプレーに何度もイキ妻自身これ以上抑えることが出来ず不安からです。そのことは、理解しながらも念書のとおり後一回だけSWをと妻に頭を下げた。妻から一日考える時間がほしいと言われ、妻の返事を待った。

これは後で義姉から聞いた話
SWで専務を忘れなれない体になった時、妻の責任では無く私の責任だと言う為に義姉に相談したそうです。義姉はハッキリと理紗にSW相手を好きになる、体欲しいと思うのは全て理紗自身が判断すること!私の責任では無いと言ったそうです。更に早く私と離婚して自由になった俺をSFにすると付け加えた義姉でした・・・妹理紗の性格は義姉が一番知り突き放す言い方をしたと思います。妻からSWのOKを貰い「絶対に今回で終わりにするから・・」言って専務にも念を押した私です。

忘れなれないのは専務だけでは無かった・・・
専務公認のSWから甦った女の喜び、妻と専務のプレーはアナル責めを除いても手抜きの営みに気づき、私達のSW前も月に一度バイブ中心の営み・・・私達とのSW以来それも無いそうです。妻とのプレー余韻で奥さんを抱いていると思っていた・・・中だし味を知り、露出プレーに乱れた奥さんからその後もメールで違った場所での野外SEXを楽しんでいた。

SWはデート気分!?
専務のはからいなのか?陰謀なのか?「SWの後、偶には奥さんを遊んで帰れる場所を選んだ!」
隣の県の観光パンフレットまで手渡され、6時には割烹○○乃で待っている。週末、義母を呼び子供を預け久し振りのデート気分でお昼を食べてから家を出ました。
義母の手前露出的な服装で出かけることも出来ず・・・途中で着替えた妻でした。ちょっとお腹を隠すようにミニワンピースを選んだ妻、ただのワンピースでは無く△のような薄い布が前後左右にウェストで縫い合わされ肩で結ぶスタイルです。脇には布が無く重ね着用?のワンピースに7部袖のボレロが大胆な胸元を隠していました。
「理紗!今日の衣装凄く色ぽいけど、誰の為だ?」「貴方の為に決まっているわ!」
「下着はどうするの?」 「下着が見えるからノーブラ!」
ボレロを脱ぐと脇からも胸がはみ出し、乳房が透けているのがハッキリとわかりました。
「6時には割烹○○乃に行く前に私を抱いて・・・」「ホテルが良いのか?」
「貴方の好きなところでいいわ!」 「本当にいいのか??」
「専務為じゃ無く、貴方の奴隷として着た衣装よ!」「理沙も奥さんに刺激されたかなぁ〜」
妻は何も言わなかった。それは私の為=専務 奥さんへ嫉妬だと私は気づいていた。
待ち合わせ場所を探した当て、妻の露出させる場所を探す時に観光パンフレットが役に立ち名所で妻の露出写真をデジカメに収めることが出来た。人の来ない場所へと妻を引き入れ野外SEXにイッテ私達でした。抱かれたことに安心したのか?まだ足りなかったのか?駐車所へと戻る間、胸を出し揉まれても嫌な顔もしないで私にされるままの妻でした。当然何人もの人とすれ違い軽蔑する視線と欲望に満ちた視線を浴び濡らしていた妻です。

割烹○○乃
待ち合わせの割烹へと向う前に妻に下着着けるのか?ボレロは脱ぐのか?訊ねました。不安からです
「下着は着けないわ!ボレロは気分次第よ・・・今日のことはたっちゃんが決めた事! 」
責任は全て私に有る・・・妻の意味深な回答に “止めて帰ろう〜” と言えなかった私でした。
庭園を一望出来る部屋に案内され、既に専務と奥さんが私達の来るのを待っていた。
妻の大胆な服装に専務が少し驚き、顔を赤く染めていた妻でした。
割烹での懐石料理は私の給料ではとても妻を連れてくることは出来ず、ライトアップされた庭園の風景に日本酒を勧められ飲み干す妻・・・妻なりにボレロを脱ぐタイミングを見計らっていた。顔を赤く染め、熱いとボレロを脱ぐ妻・・・ノーブラで薄い生地からは乳房が透け、胸元と脇からも胸がはみ出すセクシー姿に専務の目の色が変わっていた。当然奥さんは見て見ぬ振りをしていた・・料理を運ぶ仲居さんの目にも妻の淫らな服装が囁かれていた。
妻は専務からの日本酒を勧められながらも妊婦であることを自覚してテーブルの下に隠した必要以上のお酒をお椀に空け飲み干した振りをしていた。二時間近くゆっくりとした夕食を済ませ、専務と仲居さんがヒソヒソ話の後、今日の宿へと向った
不思議なホテル??
ログハウスのように一戸建てに別れているホテル、妻と専務・私と奥さんが別々の部屋に入りました。奥さんがお風呂に入る間にホテルのパンフレットを見ていた私・・・
妻と専務が使っている家は特別室別館(予約制)私達の一戸建ても特別室になっていた??
何が違うのか?垣根が囲まれた各家、別館への入り口が庭続きになり、小さな露天風呂が付いていた。これで専務と妻の家へも行くことが出来る安心感にホットしていた私でした。
でも特別室別館がSM専用部屋とは知らずにいたことが大変なことになるとは、その時知る余地も無く、小さな露天風呂で奥さんとSEX出来ることに喜びを感じていた愚かな私でした。
芳恵には専務の乱行など頭に無く、ただ私とのSEXを楽しむことのみを考え露天風呂でのSEX別館へと歩く石畳以外芝生が一面に張られ、ホテルを出入りするライトとドアの閉まる音が覗かれている気分を盛り上げ妻のことも忘れSEXに夢中でした。
石畳の脇に犬の鎖と首輪を見て芳恵に付け四つん這いで庭を引き回し犬と同じ片足をあげオマンコからは精液を垂らしオシッコにSM気分、デジカメフラッシュを浴びる度に乱れる芳恵・・・
三時間近くの野外露出に『少し休ませて・・・』 「野外露出の気分はどう??」
『割烹での奥さんの姿、羨ましく思ったわ!』 「マンションの服装で来たら・・・」
『あの時は特別に、私が望んだように演技なの・・・』 「本当に演技だったの??」
『一度あの姿で達男さんとデートしている夢を見るわ!』 「芳恵も露出狂だよ!」
『そうね!・・・見られる視線が凄く感じる私なの・・・芳恵さん以上に変態かも・・・』
「芳恵は虐められて裸を見られることを望んでいないか??」
流石に顔を赤く染めながら・・・『痴漢・レイプされて感じている夢もみるわ!・・・』
「旦那を早く寝かせ、隣で犯されたらイッテしまう芳恵か??」
『変なことばかり言わないで・・・主人聞かれたら離婚されちゃうわ!・・・』
専務に責められている妻のことが急に心配になった

SMホテルでの事件
全裸のまま石畳を歩き別館のドアを開けた、中からはモーターの音が微かに聞こえだけで妻の喘ぎ声も聞こえない・・・静かにドアを開けると壁に繋がれた妻が玉口枷とアナルにバイブを挿入したまま気を失っていた。流石にはじめて見るSM部屋に驚き動けなかった芳恵・・・
専務が洗面所で倒れていた「奥さん・・・専務さんが倒れています・・・・」
フロントに電話を掛ける前に妻のバイブと玉口枷外し、手足を解きながら妻に呼びかけました。気が動転しながらも妻に着替えをさせ、特別室に戻りフロントに電話を掛け救急車を頼みました。慌てていたのでワンピースだけを手に持ち別館へと入り奥さんにワンピースを着るように言った。突然のことでパニックになっている妻はまだ裸のままでした。
「早く着替えろ!」叫びに着替える妻と奥さん・・・フロントから男性二人が現れ、専務を別館から特別室へと運び出した。ホテルもSM部屋の存在は秘密のようでSWの私達に奥さんとこの部屋で倒れたことして病院へと向った。ホテルは一時騒然となったが直ぐに何も無かったかのように静まり妻はまだ事の意味が判らず震えていた。
病気で倒れたことで私達のことも知られずに済み、専務が持ち込んだバイブ・デジカメ、奥さんの下着など痕跡を残さず妻と一緒に病院へ向った。
専務は脳梗塞で絶対安静、ICUに入っていた。家族の待合室で疲れて眠る妻・・・奥さんに下着を渡し「旅行でホテルに泊まり倒れた!俺達とのSWは絶対に話さないこと」
色々口裏合わせをして朝、俺達が帰ることを告げた・・・・
子供達や親戚が集まり、静かに姿をけした私達でした。
















露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 20
落ちこぼれ 11/11(土) 09:10:04 No.20061111091004 削除

妻の乱れた姿に不安がいっぱい
引越しの挨拶がSWに変わるとは思って居なかった私達・・・
興信所の書類を餌に同意した妻も期待でオマンコを濡らしていた淫らな妻です。寝室へと入って行く妻と専務、淫らな衣装に纏った奥さんも『興信所の書類とは何??』書類の存在を不思議に思っていた・・・説明=専務の脅迫とは言えず悩んでいた私でした。
寝室から聞こえる「ダメ〜 イヤ〜」妻の声!・・・ 「何処か覗ける場所は無いの?」
『ベランダ越しに寝室が見えるかも・・・』いいえ見えるかも・・・では無くはじめから私達が覗けるように戸が閉まりカーテンの隙間が開いていた。
妻は全裸になり専務が太い浣腸器を手にして言い争う姿が見えた、お尻を突き出し浣腸されている姿に私は呆然と頭の中が真っ白になりました。流石の奥さんもはじめて見る浣腸器に驚きながら・・・
『本当に浣腸とアナルSEXは気持ちがいいの??』
「苦痛から快感に変わり膣とは違う感覚だと妻は言っています・・・」その時私は奥さんもMでは?疑った私でした。淫らな下着と衣装はやはり専務が買った物、妻への露出衣装は私が露出好きだと知り今日のSWを実現する為に奥さんに買い与えた物・・・専務の前では恥じらいを見せた奥さんも・・・見られる快感に既にオマンコがクショグショに濡れていた。
二度のSWで妻がインポのチンチンを舐める姿は無く、浣腸の後はじめて専務へのフェラチオ「約束守れそうに無いわ!」妻の言ったことが頭に浮かびながら・・・このままでは奥さんも落せない
「専務とのSEXで使うバイブは無いか?」訊ねる案内された専務の書斎『その隅にある箱の中・・』その箱の中に数多くのバイブ、ヘアースプレー缶のような巨大ペニスまで入っていた。太いバイブと巨大ペニスを手にして部屋を出ようとした時です。部屋でドア側に薬局の袋の中に浣腸が入っていた。部屋を出ると奥さんはリビングでは無くベランダから二人の行為を覗いていた。
奥さんも虐められたいM、浣腸に興味があると思いながら近づいた。私が戻ったことも知らずに夢中で覗いていた。胸とオマンコを触りながら背後から抱きつき「芳恵も浣腸を試して欲しいのか?」
『違います・・・』「理沙の姿を覗いてこんなに濡れているぜ・・・」
『・・・・・・』「芳恵さん 理沙に嫉妬していない・・・・」
『意地悪言わないで早く抱いて〜〜』
念入りに計画した専務と違い私は出たとこ勝負、考える間も無く奥さんを抱き中だしにイッテしまった私達でした。妻と専務は浣腸を終えお風呂から寝室へと姿を消した。一度中だしにイッタ奥さんを抱き抱えお風呂へ精液を洗い流した後、専務が買った浣腸を奥さんに・・はじめてだと耐えられずに排泄する、アナルコックの変わりに冷蔵庫からキュウリ持ち出し栓にした
『これはただの苦痛でしかないわ!』一刻も早くトイレへと願う芳恵でした。
冷や汗が流れ、戸を開けて私の目の前で排泄はホットした開放感と恥じらいが有るそうです。夕食時飲んだビールの残りを手にしてお風呂へ入り、四つん這いにさせ「腸の掃除だと」言って泡立てたビールをアナルへ直腸のアルコールは急性アルコール中毒になると聞いたことがあり無謀な行為に躊躇いながらやってしまった私でした。
はじめは、ただ痛いと叫ぶ芳恵さんもクリトリス・オマンコ・アナルにと繰返される刺激に喘ぎ声に変わっていた。
お風呂の暑さなのか?ビールの酔いなのか?意識の呆然としている芳恵さんをリビングソファーに座らせ、冷蔵庫から冷えたビールをコップに移し芳恵へと渡した。冷えたビールをイッキに飲み干しベランダへと連れ出した。専務の部屋は3Fで隣のマンションから覗かれることを知ってか?
体を隠す芳恵でした。妻は相変わらず専務に舐められ喘ぎ声が戸の隙から聞こえます。メガネを外した芳恵には、人の姿も見えないのに人が覗いている囁きながらバイブで攻め野外SEXで覗かれたことを思い出しているのか?淫ら汁が溢れてきました。ベランダのパイプの手摺に握りしめツルツルのオマンコまでも晒している芳恵、バックからチンチンを挿入後アナルへバイブを挿入されベランダだという事も忘れ大きな喘ぎ声と共に腰を振る淫らな芳恵・・・・
中だしにイッタ後も大きく息を弾ませて、手摺から体を離すことの出来ない芳恵の脚を広げヘアースプレー缶のような巨大ペニスを簡単に咥え入れてしまった。精液と淫ら汁が潤滑油の役目をして激しいピストン運動に何度もイキ「あぁ〜ダメ・・壊れちゃう」叫ぶ声も気にせず芳恵が失神してしまった。
失神した芳恵をソファー寝かせ、バイブと巨大ペニスを箱の中にと隠した私でした。芳恵を起こし着替えをさせ、専務と妻のプレーが終わるのを待っていた振りをして子供を抱え帰宅した私達家族です。

興信所の書類
浣腸され一番恥かしい排泄する姿まで専務に晒してしまったこと・更に専務の勃起は無いが固くなっていると不安を隠さない妻でした。本心で次回専務のチンチンが勃起した時は、専務とSEXをすると断言されました。書類には、英寿と真紀の関係と野外で愛撫する写真など証拠写真が沢山ありました。
妻との関係については、噂はあるが証拠は無いと書かれていた。

派閥争い
引越しも済み、経理の真知子さんに儀礼的に「無事引越しも終わりありがとう御座いました。」
『この前の約束憶えている?』「飲みに行く事ですか?」
『今日付き合ってよ!』「今日ですか?」
『本心は私のようなおばさんは嫌いでしょう!』「違いますよ!わかりました。」
『お店予約するね!』相変わらず勝手なおばさんだと思った。
某有名ホテルのレストランに予約をした真知子さん財布の中身が心配でした。待ち合わせの時間にも現れずホテルのまわりをイライラしながら探していた。
『達男さん探したわ!』真知子さんの声に振向く私・・・真知子さんが居ません???
『達男さん私・・・真知子よ!』会社ではおばさんメガネに髪を上げ、化粧も無く50代を思わせる服装なのにメガネを外し、髪を下げる厚化粧と言っては失礼ですが・・・30代を思わせる服装に別人に見えました。 「あまり綺麗なので別人だと思いました。」
『失礼だけど正直な人ね!・・・』「本当に素適です!」
食事をしながら色々な会話をしました。何故独身なのか不思議でした・・・・・29歳で結婚を約束した彼に成田離婚以来、男性嫌いになり結婚願望が無いと言っています。会社では散々バカにされていることも知りながら、おばさんで居る方が気楽なの・・・
『私にもう少し付き合って』「いいですよ!」食事だけで財布にはお金が無くピンチです・・・スナックか何処かで飲みながら私に愚痴を話したいようすでした。でもスナックでは無く、ホテルのスイートに入りルームサービスでお酒を頼む真知子さん・・・
「僕・・・こんなお金持っていませんよ!」『お金のことは心配しないで私が払うから』
真知子さんは独身貴族で月に一度はゆっくりとホテルから夜景を楽しみ過ごしていた
「一人で過ごすにはもったいないですね!」『一人じゃないわよ!達男さんが居るわ!』
真知子さんは時々テレクラで男性をゲットして過ごす、真知子さんも女だという事でした。
「今日は俺とのSEXを希望なのですか?」『私じゃ嫌! それとも奥さんが怖い?』
「嫌いでも、怖くもありません」『達男さんとの一度だけの浮気ょ!私は同じ人と二度寝ない・・・』
真知子さんが男性を信用していないからです・・・
お酒を飲みながら常務と専務の指導権争いに常務が分か悪いそうです。専務も女性関係も有るのに?問いかけに専務元愛人○子さんは今年暮れで寿退社、常務は秘書課×子だけど妊娠騒動で家庭不和らしいわ・・・専務も女好きだから危ない橋を渡っている余り深入りした派閥には入らないように忠告を受けた後学の為に何故○子さんは専務の愛人を辞めたの?
一度だけ○子から聞いた話し・・・過去の女性は全て20代でロリコン趣味があり女性には陰毛を剃らせSEXより舐める方が好き、一番嫌なことはセーラー服を着てデートだと聞いたわ!SEXより舐める方が好きな人が居るのですね!〜・・・ 驚いて見せた!
「真面目な達男さんにはわからないかも知れないけど・・・世間には色んな人が居て、色んなプレー に感じ楽しんでいるわ!私も男性に縛られるよりも自由に男性と楽しむ方が好き・・・」
お酒も入り、真知子さんから服を脱ぎ出し下着姿で私を誘った。着痩せするタイプか?普段のおばさん服装からは想像の出来ないグラマーなスタイルに服を脱ぎ捨て真知子さんを抱いた。高層ホテルからは眼下に小さく見える人影と街灯・ネオンに照らされる窓際でのプレーは真知子さんからの要望!私がもっとも得意としている露出プレーに喘ぎ声を抑えることも無く・・・
「今日は安全日だから中にいっぱい出して〜・・・・」中だしにイッテしまった私達でした。
時計を気にしている私に「奥さんが怖いのね・・・」
「引っ越して二日目に泊まりは不味いと思っただけ、もっと俺とSEXが希望なら電話だけするよ」
「もっと抱いて欲しいわ!」「少し待っていて・・・」妻に電話を掛け帰れないことを話した。
その後真知子さんとは45歳とは思えないナイスボディ、子供を生んでいない膣の締まりも最高!朝までに4回の中だしにイッテしまった私でした。お昼会社の屋上には数人社員が居てタバコを吸っていた私の横で一方的に話しかけて帰って言った真知子さん
「達男さんのSEXとても良かったわ!また色々と情報が欲しい時は話してあげるわ!その替わりまた私を抱いて欲しいわ!」

















彼女と姉さん 3
ケン 11/9(木) 01:02:41 No.20061109010241 削除
姉さんと同じ部屋で寝るのは多くても週に一二回でした。
無い時は、二週間位有りませんでした。
姉さんも三人で一つの部屋で寝る事がお気に入りのようで、
仲間が泊まっている時、残念そうな表情を見せる姉さんを
「おねーちゃん、ナンカ可哀想!!今日は楽しみ!!て云ってたのに!!」と僕の彼女が云ってました。
結構大胆な彼女達の振る舞いを見て「お前達って凄いよな!」
と言うと、父親とは彼女が中三の時まで、一緒にお風呂に入っていたそうで、姉さんは今でも両親が帰国した時は、一緒に入って背中を流してあげると、云ってました。

僕らが温泉に行ったときタオルで前を隠したのも、姉さんの彼氏がいるので、姉さんに悪いカナ!と思って隠していたそうで、
そうじゃなければ男が何人いても隠すような事はしなかったと言っていました。

三人で一緒の部屋で寝る日は、リヴィングのような部屋でお酒を飲みながら、話が盛り上がります。
最初はともかく、直ぐにド!エッチな話になります。
何度も姉さんの寝ている横でエッチをして、多分声も聞かれているはずで、「あんた達凄いよね!一日で何回やった事ある?」と聞いてきて「八回!!!!」と声を合わせてしまった事もありました。
姉さんは二回が最高だったそうでした。
それに、未だにいった事が無いそうで、コレには妹も、「可哀想!!」と同情していました。姉さんは高校一年のときが初体験で其れから五年くらい経っているのに、未だで、妹は数ヶ月でかなりの者になっていました。
僕の彼女が「オネーちゃん!!自分で努力してるの?」というと
「そんなの!どう努力するのよ!!」と剥れていました。
妹「あたし!##君(後輩)の事があってから感じ方が変わったのかもしれない!ネー!そうだよね?」と僕に言ってきました。
妹「見せてあげた!と言う事で感じるようになったと言うより、あれからあたし自身が凄くエッチぽく為ったみたいで、いつもM君のエッチの事を考えているの!」
姉「あんた!未だ高校生でしょ!」と言うと「だから卒業したら大学行かない!!仕事してM君と生活するの!!」
こんな話題で暫らく話が続いたあと、姉さんが「あたしも同じ事してみようかな!」とポツリと言い、「デモ見られてそんなに感じるかな!」と続けました。
僕が「姉さんの裸見たら、見た男が感じ捲くりますよ!男のそれを見て、こいつも感じ捲くっていましたから」
姉「K子!凄かったの?」妹「だっていきなり入って来て、アソコを見られて頭が真っ白に為ったところに、誰にも言うな!お前もチンチン出せ、あたしにも足開け!よく見せろ!でしょ?ハッと思ったら、白い液があたしの足にかかって来るし、よく判ン無かった!デモ、M君が、お前凄く感じてたぞ!!云うので、そうかなと、其の時は思った!!」
姉「フーーン、デモM君温泉であたしのアソコ見たって云ってたでしょ?本当はアイツ(姉さんの彼氏)がタオルで前を隠していたでしょ!あれがみっともなくて、高校生のM君が隠さずにいるのに、何であたしの彼氏がウジウジするの!!て頭にきてたの!だからワザトやきもきさせてやろう!てM君にエッチな格好をしたの、あたしM君には悪いけど、アソコを見られても全然平気なの!!前から家族で温泉へ行って、何回も混浴したから!!デモあの後怒っていたけどね!あいつ!!」
妹「オネーちゃん!!温泉で普通に見られるのと、モロニアソコを広げて見せるのとは全然違うよ!!あたしだって一緒に皆で行ったけど、あたしだって混浴は全然平気、でもね!!」
僕が「ジャーしょうがないから僕が見てあげましょうか?」と言うと「ダメー!!M君オネーちゃんのパンツ見て興奮してるんだから!」と彼女「そんな事無い!と言うより見てないよ!!姉さんのパンツ!」と僕が言うと、妹「嘘だね!オネーちゃん、この人あたしとエッチしながらオネーちゃんのパンツ見てたんだから!!マ!いいけどね!」なんか嬉しそうな姉さんが「あたしお邪魔なの?」
と言うと妹「そんなんじゃ無く、やきもち!!あたしと一緒ならいいよ!」と言うが、姉「あたしがヤダ!!K子に見せるなんて!」
僕が「姉さんさえよければ、僕の後輩に云っときましょうか?
姉さんのオマンコ見たくないかって!!」
姉妹「やだー恥ずかしい!!ォまんこダッテ!!」
面白がった僕「何恥ずかしがってるの!オマンコはオマンコでしょ!!アイツにいっときますよ、姉さんが、オマンコ拡げてビラビラを引っ張って中のほうまでよく見せてくれて、オマンコ舐めさせてくれるって!!て」と言うと、姉「もうやめて!そんな事云わないで!お願い!」僕「ヤダね!云うよ!お前がオマンコ舐めているときに姉さんがお前のキンタマしゃぶってくれるって!!テ、あいつに言って上げますよ!!」妹「オネーちゃん!オチンチン舐めた事あるの?」と聞くと、姉「馬鹿にしないで!!そんなのあるわよ!」とすこしむくれました。僕が「確認します!!姉さんは、アイツに自分のオマンコを舐めさせますね!!」無言「アイツキンタマを舐めますね!!」無言「アイツにオマンコのビラビラを引っ張ってオマンコの中をよーく見せてあげますね!」
姉「チョット待ってよ!!アソコ見せるのはいいけど、後のは
出来ないかも!」僕「アソコってどこですか?オマンコのことですか?」とわざと大げさに言うと、姉「そんなオマンコオマンコテ、言わないでよ!!」とはっきり言ってしまいました
妹「アー!!オネーちゃん言っちゃた!」
続く















露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 19
落ちこぼれ 11/8(水) 20:44:27 No.20061108204427 削除

二度目のSW
専務夫婦と初SWの余韻も消えない五日後、二度目のSWは同じレストランから始まりました。
奥さんは前回よりちょっと若作りな服装で、妻はミニスカート・ジャケットただ違うのは黒のレースブラウスから更に透けるシースルーブラウスでした。
専務からは俺とSEXをする為にSWを望む妻にしろ!スムーズにSWが出来ない、遠慮せずに妻に中だし・アナルでも好きにしろ!妻とのプレー後奥さんを相手にするのが苦痛だと洩らす専務
「妻とのプレーの後、夫婦のSEXを覗くことが俺の治療だ!・・・」
SWについては、もう専務の命令に従うしか無いのか?・・・ 悩む私でした。特別室は他のお客さんと顔を合わせることの無いプライベートルームとは言え、食事が運ばれて直ぐに妻のジャケットを脱がせ、シースルーブラウスからはカップレスのブラと胸が丸見えでした。
これも専務からの命令です・・・一度全裸を晒した専務夫婦には少し躊躇いも見えました。でも料理を運ぶボーイに覗かれ・見られていることを意識して顔を真赤に染めていた妻でした。
今回も妻は、恥かしいのか?浣腸が待ち受けていることを体で知ってか?料理にはほとんど手をつけることがありませんでした。既に露出プレーでH気分の妻は積極的に見えたのは私だけなのでしょうか?前回と同じホテルで妻と専務のプレーに刺激された奥さん・・・専務の前で見られることを嫌っていたのに・・・今回は、奥さんからチンチンを咥え俺を誘っていました。
専務の挑発=妻へのプレーが過激になるのを恐れ私は、入り口のドアを開け駐車場へと奥さんを連れ出した。駐車場はシャツターでは無く、布のようなのれんで隠され隙間からは車のライトが眩しく照らされ野外プレーを感じさせるものでした。
はじめは見られるから拒んでいた奥さんもドアの隙間から妻の喘ぎ声に刺激され車に手を付き背後から中だしにイッテしまう私達でした。
部屋に戻りチンチンが勃起するまで妻と専務プレーを観ながらバイブで奥さんを責めていた私です。小さなチンチンを勃起させる為必死になり舐めていた奥さん、勃起を告げるように「入れて〜・・・」小柄な奥さんにチンチンを挿入したまま抱きかかえ二階へと登り、ベッドで二回戦がはじまった。妻とのSEXをすることも忘れ、一度出したおかげで色んな体位で奥さんを攻めることが出来たその度に、奥さんの喘ぎ声が大きくなり焦る私でした・・・・
奥さんへの中だしの後『SW以外で私と会って!・・・』それは明らかにSEXを望んでいた
「専務に知られると不味いですよ!」『知られないように私からメールするわ!』
「当然! 色っぽい服装ですよ!」『いいわ!・・・』
その日妻とのプレーは奥さんへ二度の中だしで妻を満足させることが出来ずにいた・・・幸いなのか?私達のプレーに刺激を感じなかったのか?泊まることも無く帰宅した

久し振りに朝のSEX
朝、お互いに専務夫婦とのプレーを洗い流した後妻を抱き、中だしにイッテしまった私達、妻の口から専務さんのテクニックが前回よりも増していた。インポで無い専務が怖いと洩らす妻!
「それは絶対に許さない」私の為に精液と体力を残せと妻は言う・・・
「奥さんを抱く為に私を専務に渡すこと絶対に嫌よ!」「バカ・・・俺の方が心配だ!」
妻の口から母と姉に約束以上に自分自身に俺以外とSEXはしないと決め手いたそうです。私からSWの誘いに即答で拒否することを決めていた、しかし専務からの脅迫が妻にも責任が有ると思い今回だけはOKをした。だから専務とのプレーを隠さずに話す妻でした。妻の手料理で朝食を済ませ、「もう一度私に中だしをして・・・」短い時間に中だしはイクことが出来ず物足りなさを感じながらも体内に精液を感じながら帰宅した妻でした。

奥(芳恵)さんとのSEXがはじまり
新しい住まいも決まり、来月には引越しすることになりました。仮住まいなので一番安いマンションに決めた私でした。
妻が帰って翌日奥さんから会いたいメールが届き、○○公園の駐車場で待ち合わせた。専務の車にテニススコートのようなフレアーミニにノーブラで薄手ブラウスからは乳輪が黒く透けていた
『新しく買ったミニスカート、私に似合う??』
「よく似合っているよ!ブラウスはもっと透けた方が俺はいいなぁ〜・・・」
『奥さんのように丸見えがいいの? 』「そうだよ・・・今度、探してょ〜・・・・」
『これでも恥かしいのよ・・・』「俺だけの奥さんだから絶対に着て欲しい」
『二人の時は奥さんと呼ばないで〜・・・ 芳恵と呼んで 』
「じゃ〜 芳恵 チンチンを舐めろ!」『はい!』
それから毎日のように芳恵からメールが届き、仕事を終え○○公園で待ち合わせ公園の中で野外SEX、雨の日は車内SEXに何度も覗かれながら日々大胆になる芳恵さん芳恵さん自身、覗かれていた時の方が刺激はある。もっと色んなところで覗かれて願望!ミニスカートは増えているのに、シースルーブラウス姿はまだありませんでした。
子供が離れ、インポの専務とのSEXに不満を持ち始めた芳恵さん・・・思いどおりに調教に満足はしていますが・・・私との浮気が知れたら逆に専務は公然と妻と浮気をする。これでは専務の弱みを探す前に、妻を専務のおもちゃに差し出すようなものです!解決策が無いまま、芳恵さんとの露出プレーを忘れられない私です。

引越しの挨拶に専務のマンションへ
まだ先の見えない私と妻一つの解決策として出張先への同居、引越しも終え夕方専務夫婦への挨拶へと家族揃ってマンションへ出掛けました。
妻などは見た目にも高額なマンションに私達と違うことに不満もチラリ・・・私達も春にはもっと良いマンションに引越したいと思いを囁く妻でした。
事前に行くことを告げていた私達、呼び鈴を鳴らしドアを開けた奥さんを見て私と妻は顔を見合わせたそれは奥さんがシースルーブラウスにエプロン姿・・・実はミニスカートはエプロンで隠れていた
専務は最初からSWを考えていたようだ。私も妻も子供が一緒だからそれは無いと思っていた。
奥さんの手料理で夕食をご馳走になり、世間話など色々と会話をしていました。子供が疲れ寝た後、夕食の片付けを終えエプロンを外した奥さんの姿に思わず生唾を飲み込んだ私です。前スリットミニスカートは陰毛の無い恥丘がやっと隠れるぐらいで、シースルーのブラウスも胸元がV字で胸の谷間が見え、紐のようなブラと胸が丸見えの衣装はアダルトショップで専務が買った物だと直ぐにわかりました。
専務から『理紗さんのブラ・ブラウスに負けないものを妻も選んだもの!はじめて妻からSWを口にした妻に免じてこれからどうだね!・・・』芳恵さんの責任にして私達に迫る専務・・・・
「子供が居る前では・・・・渋る私達・・・」芳恵さんは私達の顔を見る事が出来ず下を向いていた。
『興信所の書類を渡すからどうだ・・・』専務は切り札を出して来た。
私は喉から手が出るぐらいほしいと思った。ただ妻は、心の準備と食事の後浣腸に子供が居ることに・
『子供は別の部屋で寝かせれば大丈夫・・・書類はいらないのか??』
私は妻の手を引き二人で話し合い、何も見返りも無くSWより書類を取戻すことが必要だと妻を説得した専務の卑劣さと女として恥じらい(引越しで汗をかき体臭と下着もダサイ)・奥さんへの嫉妬・専務のプレーを望む妻の格闘でした。 
「 新しい場所であなたとやり直す為に朝からあなたに抱かれたいと思っていたの・・・このまま専務さんに抱かれたら・・・ たっちゃんとの約束守れそうに無いわ! 」
「 俺も記念すべき日に理紗を専務に抱かせたく無いよ・・・新たな生活の前に興信所の書類を取戻し、再出発を迎えよう・・・約束を守るように努力しろ!ダメな時は今日だけ許してあげるから・・・ 」
「 今日はここで抱かれたく無い・・・ 自宅帰ってからきれいな私を抱いてね! 」
「 わかったよ!・・・」
専務に妻とのSEXは自宅ですることを話し書類と子供を別の部屋に寝かせました。部屋を出る時妻にディープキスを迫られ夫婦の愛情を確かめ合っていた。妻のオマンコが濡れていることに複雑な私でした。












彼女と姉さん 2
ケン 11/7(火) 21:36:13 No.20061107213613 削除
三人の少し淫らな、そしてとても仲の良い関係が始まりました。
僕は彼女とエッチしている時、温泉で見た姉さんのオマンコが、
頭の中に浮かぶ事があります。
彼女は「今日!凄い!いつもより凄く大きいよ!!どうしたの?」
と聞いてきます、僕は適当に誤魔化します。
ある時、エッチの最中に姉さんの寝姿が乱れて、パンツが丸見えの時がありました。暗いし、姉さんの陰毛は薄いので何も透けては見えませんが、あの下に姉さんのオマンコがあるんだ!と思うだけで、僕の彼女が喜びを増す状態になりました。
僕は姉さんに、憧れのような感情を持ったみたいです。
何でも話せるし、話も判る、三つ上にしては友達みたいに接してくれて、綺麗な姉さんは、とても眩しくて、格好よかったでした。
何年か経って、彼女と別れた僕が付き合った女性は、痩せ気味で胸もも大きすぎづ、したの毛が薄めの女性ばかりと、付き合いました。したの毛はエッチまで行かないと判りませんが、毛の多い女性とか、毛が硬い女性とは、一二度エッチしたら別れました。


姉さんの彼氏が余り遊びに来なくなった頃です。
姉さんが酔っ払って帰宅しました。彼氏と喧嘩したみたいです。
彼氏は、家に色々の人が出入りしていて、自分の居場所が無くなった、と不満を言っているそうです。
確かに集まってくる男は、姉妹目当て、と言っても2人に彼氏がいる事も知っています。でも開放的な姉妹の服装、仕草、話は、男をひきつける要素は充分でした。屈めば姉さんのオッパイは注意深く機会を伺っている男の殆どが見ています。
僕の彼女は外では普通の格好です(高校生ですから)でも家では
姉さんに負けずにかなり大胆な服装でいます(僕の要望)
姉さんはホットパンツにノーブラ、僕の彼女はブラはしていますが胸元の開いた上に、パンツが見えそうなミニ、そんな2人が皆の中を泳ぎながら、ホステスをしています。
僕も彼女の太股の奥が皆に見られそうに為るとジンジンしてきます。パンツを履いていなかったら、皆はドンナ反応をするのか、想像するだけで、更に興奮してきました。
続く


















彼女と姉さん
ケン 11/7(火) 00:43:26 No.20061107004326 削除
個室喫茶から帰ると、姉さんが帰っていました。
「あんた達どこへ行ってたの?ご飯は?」と聞いてきました。
彼女が「そう云えば、何にも食べてないね!どうする?」
と僕に聞きます。姉さんが「あたしも未だだから、お寿司でもとろうか、未だやってるよね!」と言って電話を掛けに行きました。
戻ってきた姉さんは「ご飯も食べないで、何してたの?こんな時間まで!!>?」僕の彼女が、ついつい「人体実験!!」と言ってしまいました。姉さんが「人体実験て何よ?それ?」と聞くと、彼女「いい事!秘密!!」段々深みにはまっていく返事の仕方で、僕はヤバーと思いながら聞いていると。
姉さん「あんた達なんか変な事してるんでしょ!あたしにも云えないんでしょ?」
「いえるよ!!でも云わなくてもいいじゃない!」僕が”ヤバー”
と感じ、直ぐ後に「言えることなら云いなさい!M君!」
と今度は僕に振ってきました。


十日程前から、姉さんと三人だけになる事が多くなり、よく三人で色々な話をするようになりました。
彼氏のチンチンは大きいかとか聞くと姉さん「普通じゃない?」
彼女「普通と言う事は、他に何人知っているの?」
姉さん「K子(僕の彼女の名前)は如何なのよ?」
彼女「あたしはM君が最初だけど、最近もう一本!」
姉さん「それ如何いうこと?ねっ!!M君知ってるの?」
などの会話があり、後輩との事も全部喋りました、四人で温泉に行った時、僕のチンチンを姉さんが見た事、姉さんのオッパイを最初は小さいと思っていたけど、それはK子の胸が大きくて、姉さんのが小さく見えることに気がついた事。隣の部屋同士でエッチをしたこと。かなりキワドイ話までするようになりました。
姉さんが湯船から上がる時お知りの間から姉さんのオマンコを見たと言う話まで話したしまいました。
其の時は姉さんもドンナ風に見えたか、あまりに聞くので、僕の彼女をモデルに、下着だけの彼女が椅子に足を掛けて登り僕が湯船に居た時の位置に顔をセットして姉さんにこの角度からこうゆう風に見たと話すと、「そこまで見られていると、これからあまり隠し事もする必要が無いわね!」といってから「また皆で温泉に行こうよ!!」と言いました。
話は戻りますが、お互いにそこまで話しているのに、
今日の事はいえないとは,云えませんでした。
聞き終わって、姉さんは「あんた達凄いね!!大人みたいね!でもあまりエスカレートしないでね!」いわれ2人で頷きました。
姉さんは、「K子!!今日から誰も居ない時は、三人で寝よう!!
彼が来た時は向こうの部屋で寝るから!いいよね?あんた達の話をモット聞きたいわ!!あたしが居るのを気にしないでエッチしてもいいよ!嫌ならエッチのときは向こうの部屋に行くから」
すごい事になってきました。
それからは僕らは、いいままで話をしてきて、人がいてはエッチ出来ないとは云えないし、逆に姉さんがいた方が余計に彼女が感じているようなので、一度も向こうの部屋に行ってください、とは云いませんでした。
時には僕らがエッチしていると、姉さんは小さい声を出してオナッテいる事も在りました。
僕の彼女は眠りがとても深く、一度寝付くと、朝まで殆ど起きません、ある時僕がバイトから遅くに帰ったとき、どうしてもエッチしたくなり、寝入っている彼女のオマンコに唾をつけて、何も感じていない彼女とエッチしたことがあります。それでも起きない時がありました。
ですから彼女が寝てしまったら、姉さんにチョッカイ出すのも可能な状況でしたが、僕は彼女一筋でした。
ある時彼女が寝てしまってから、僕が薄目を開けると窓のところで姉さんが一人で物思いにふけっていました。
月明かりに浮かんだ姉さんのシルエットは、とてもそそりました。
薄いネグリジェのしたの身体はとても綺麗で、僕を試すように晒した片方の足を組みかえるときにネグリジェを態と捲くり太股を露にしたしぐさなどは、僕が薄目を開けているのを知ってるようでした。
ある時は、風呂上りにバスタオルを巻いて出てきた姉さんは、そのままの格好でソファーに座り、僕の彼女が「お姉ーチャン出てるよ!!」と姉さんの陰毛が割れたバスタオルの間から見えている事を注意すると「あっそー!!」と気にもしません。
挙句!バスタオルを巻きなおすときに「M君!!」といって僕に開いたバスタオルの中身を見せます。僕の彼女が「ヤメテよね!私の彼なんだから!」というと「私のアソコをバッチリ見られたんだから、いまさら関係ない!」という姉さんでした。
続く
















個室喫茶 4
ケン 11/6(月) 22:56:20 No.20061106225620 削除
何度も僕の後輩で経験済みの彼女は、若い男(僕も含めて)が、一回出しても直ぐに回復するのを確信しているように、出し終わったボーイさんのオチンチンを扱き続けていました。
ボーイさんの顔の上を、オマンコで小さな円を描くように腰を振り、この場の男達を挑発しました。
僕がボーイさんに「指入れて、弄くっちゃえば!!」と言うと、
ボーイさんは不器用そうに人差し指をオマンコに入れて中を弄っていました。
彼女は僕が見ても大いに感じているようでした。
僕が”チンチン入れちゃえば”と言えば間違いなく、彼女はボーイさんのオチンチンを自分の中に入れたと思います。
感じた彼女はボーイさんのオチンチンを口に頬張り上下に口ではじめました。
あまり激しく彼女が腰を振るので、何度も指が抜けてしまいました。  抜けたり、入れたり、している内に、ボーイさんが下から彼女の腰をつかんで、オマンコにムシャぶりつきました。
彼女もそれに答えるように腰を落としてじっとしました。
今度は彼女の口の中で往ったようでした。
入り口に店長がいつの間に立っていて、ボーイさんに「早く交代してくれよ!!」といっていました。
口の中に出されたものを、ティっシュにだしてボーイさんのチンチンを拭いてやった後も、彼女はゆっくりチンチンを舐めて、交代させたく無いようでした。
「スミマセン!!代わってあげないと!!」
と名残惜しそうにボーイが言うので口を離した彼女でした。
2人で出て行ってから少しして、店長が戻ってきました。彼女は部屋の奥のほうに両手を着いて足を投げ出している格好をしていました僕は彼女の隣に座り、キスをしながら胸を揉んでやっていました。  僕は店長が来たので口を離そうとすると、「オチンチン!欲しい!お願い!入れて!!」と彼女が言いました。
彼女の胸のうちが判っていた僕は、彼女を横にして、オッパイを舐めながら、彼女のオマンコを愛撫すると、ボーイさんの唾液なのか、彼女の愛液なのかわかりませんが、ベチャベチャに濡れていました。
僕は直ぐに挿入して口を彼女の口へ戻しました。
キスをしながら腰を使っていると、彼女の手が、妙な動きをしました。店長が裸になって横に来ていました。
僕らがやっている側で、参加したくて、彼女の身体に触ってきているようです。
「ヤメテ!!気が散る!後で!」と彼女、エッチに集中したい彼女は、無遠慮に触る店長の手が気になって嫌だった見たいです。
その後は店長も触る事も無く、後ろから、横からと、角度を変えて、僕らの結合部分を眺めながら、自分で扱いてティっシュのなかに放出しました。
直ぐにイッテもおかしくない程興奮していた僕も、店長の二十日ネズミのような行動と、忙しいセンズリを見ていて,気が少し飛んで、御蔭で彼女が二度も三度もいかすことが出来ました。僕らが終わると店長は、ばつの悪そうに、上着を着ていました。
ボーイさんとは大分差が有ったのが、不満そうでしたが、とりあえず、出したから”イイカ”という感じでした。
家へ帰りながら彼女に聞くと、ボーイさんは大丈夫だったけど、アソコの店長は触られるのも、見られるのも嫌だと思ったそうでした。其の時女の感性は男には判らないと初めて思いました。
















露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 18
落ちこぼれ 11/5(日) 15:05:19 No.20061105150519 削除

私達の未来を託したSW
ちょっと大げさ?今の心境は浮気好きな妻に新たな餌をあたえ、浮気癖に火を点けるか?
本気で俺だけの奴隷になるか?2007年春には第二子が産まれまでに妻との離婚を決めなければ私は一生妻の浮気に耐えなければなりません。
今回のことは、義姉・義母には言えないこと・・・私の味方を敵にまわすようなものです。
後しばらく私が歩んだ体験を続けます。
妻を駅に迎えに行きました。ミニスカート・黒のレースブラウス・ジャケット姿の妻、少し緊張気味で待っていました。専務夫婦と待ち合わせのレストランヘ歩きながら会話は、SWのことでした。俺もはじめてなので専務の性癖は知らない・・・理沙は一度カップル喫茶で相手をしているから判るだろぅ〜・・・「あの時の私は私じゃないわ!・・・・」嫌な顔をしていた妻でした。
「俺の首は専務次第なのだ・・・過剰なサービスはするな!おねだりは禁止だ!」
「私達家族為に頑張るわ!・・・」
レストランのドアを開け案内されたのは、特別室でした。専務さんの隣には奥さん、奥さんの前に私、専務の前に妻が座り簡単な挨拶と乾杯の後、世間話を交えて食事とお酒で話が弾みました。
妻の言ったとおりに専務顔を憶えていませんでした。時間の経過と共にHな話題も増え、奥さんがトイレに席を立った時に、妻にジャケットのボタンを外すように命令した。
ジャケットのボタンを外すと黒のレースブラウス越しにカップレスからはみ出す胸・乳房が透けていた専務から「そろそろ行きますか?ここから30分位の場所です」「少し待って下さい」妻を連れトイレに向った私達と奥さんがすれ違い、レース越しに透ける姿に驚いていた。
何故一緒にトイレ??不安顔の妻から「まさか??浣腸をさせるの?」泣き顔になっていた。
「入れてあげようか? それとも自分でするか?」
妻の薄々感じていたのか?食事には手をつけていない「でも・・・30分も我慢出来ないわ!」
アナルコックを渡し「これで栓をしろ!」妻は浣腸とコックを私から奪いとり個室へと入って行った前座席には専務夫婦 後部座席に私達夫婦が乗りホテルへと向かいました。妻は私に寄添い腕を掴みお腹の苦痛に耐えていた。お腹がグルグル鳴り囁く声で「まだぁ〜・・・」
「あと10分ぐらいかなぁ〜〜・・」信号待ちなどで車内が明るくなる間にバックミラー越しに専務が覗いていた・・・ ジャケットを脱がせレースから突起している乳房を指で触っていた。苦痛なのに喘ぐ姿の妻に、妻は紛れもなく露出狂のMだと改めて思った。
モーテルの駐車場に車を停め、苦痛に耐える妻を抱きかかえ中へと入った。妻は一目散にトイレへと入いった。モーテルは一階と二階に各部屋のあるアベック専用?思わせるホテルでした。専務の指示で奥さんは直ぐにお風呂にお湯を入れ、落ち着かないようすでした。
『 達男君 先にお風呂を使ってくれ!・・・ 』「いいえ専務が先です!」
専務が私に近づき小声で
『 女を待たせる方が好きなのだ・・・』「 先に使わせていただきます 」
ジャケットを車の中に脱ぎ捨てレースのブラウス越しからカップレスの胸を揺らしトイレから出た妻、苦痛から開放され隠すことも無く二人でお風呂へと入りました。
これからはじまるSWに緊張ぎみの妻、体を洗う姿は本能なのか?オマンコ・アナルまでも念入りに洗っていた。下着をつけバスタオルを巻きお風呂を出た私達・・・直ぐに専務夫婦がお風呂へと入った瞬間妻は私に抱きつきキスをした。舌を絡めバスタオルを外しカップレスからはみ出す胸を揉みました
「専務さんに抱かれる前に抱いて〜〜」
「理沙が本気で俺との約束を守るか?確かめるのが先だよ!」
「意地悪ね・・・」
「俺の首と俺達の未来が理紗の体にかかっているだ・・・」
目の前のベッドに妻をエスコートして下着姿で寝かせ、仕切りのカーテンを引き部屋の明かりを暗くした私でした。

引き返すことの出来ない・・・
専務が先にお風呂から出て来た。私の心臓はドキドキ高鳴り・・・『 奥さんは何処だ? 』
「 一階のベッドにいます 」『 はじめるぞ〜・・ 』
寝室の明かりを残し一階全て明かりを消した。専務が妻を抱き、愛撫がはじまるのを呆然と覗いていた私でした。バスタオルを巻いた奥さんに肩を叩かれるまで奥さんが隣にいることも知らずにいた。
『 理紗さんが主人に抱かれるのは心配でしょ〜・・・・』
心配で無いと言ったら嘘になります。でも・・・妻の淫ら姿は何度もありますが、はじめから妻の乱れて行く姿には何処か見ていたい気持ちが私の中にありました。バスタオルを巻いた奥さんを抱き寄せ奥さんだけに聞こえる小声で
「 少しは見ていた方が刺激になりますよ!・・・ 」
『 主人は愛撫だけだから2時間位かかるわよ〜・・・・』
思わず挿入も無く二時間も舐めるのか??驚く私でした。布団をベッドから落としカップレスのブラとシースルー紐パン姿をつま先から耳たぶまでナメクジのようにゆっくり何度舐められ必死に耐えている妻・・・
『 理紗さん随分大胆な下着ですね・・・ 』 
「 奥さんの方が地味なだけですよ! 理沙もSWの時は妻では無く女なのですよ! 」
『 理紗さん・・・妊娠しているのでは??? 』さすが女性です・・・
「 そのことは何れ話します 」
カーテン越しに私達が覗いているのを知ってか?パンティを脱がされアナル・オマンコに指を入れられ舌で舐めている姿がハッキリと見えました。妻は部屋の明かりが消え、見え無いと思ってか?喘ぎ声を抑えることが出来ずにいました。ご主人から味わったことの無いプレーなのか?奥さんの方が私以上に見とれていた。バスタオルを解くとノーブラ胸か露わになり乳房が立っていた。両手で乳房を摘み転がしに我に返った
奥さんが『 ここじゃ〜いゃ〜 二階へ・・・・』
「 ダメです 奥さんも旦那さんに見せなさい 」
椅子に座り妻と専務プレーを見ながら奥さんの胸・クリトリス・オマンコを触っていた私でした。必死に喘ぎ声を手で抑えている奥さん・・・ 
『 私にも入れて〜・・・・』「 何を入れるのですか? 」 
『 達男さんが欲しいの・・・ 』「 妻のようにバイブですか?」
『 達男さんのちんちんが欲しいわ・・・ 』
妻がバイブで犯され、大きな喘ぎ声が聞こえる中・・・奥さんの欲望も増していた・・・
「 奥さんはもう握っていますよ! 」『 早く〜入れて〜・・・ 』
「 口に欲しいのですか? 」首を左右に振りながら『 違うわ〜・・・ 』
「 何処に欲しいの?? はっきりと言わないとダメですよ・・・ 」
『 達男さんのチンチンを オ マ ン コ に入れて下さい・・・ 』
椅子に座った状態でカーテンから見える専務に結合部を見えるように奥さんのオマンコへと挿入した。専務に淫らな姿を晒した恥じらいか?何年振りのチンチンの挿入に処女を奪われるような震えを感じた
『 二階のベッドに抱いて〜〜 』 「 ダメです 今日はこのまま・・・ 」
専務の前が耐えられない奥さん・・・奥さんへの羞恥プレーをする予定では無く、妻が俺との約束を守るのか?凄く心配でその場を離れることが出来なかったのが真実でした。
それが結果的には、奥さんも今まで専務との夫婦の営みが義理でのSEXだと気づいたようでした。椅子に座り、後背位で両膝を抱え結合部を晒した状態で腰を振る奥さん・・・中だしと同時に奥さんの喘ぎ声を聞いても、一心不乱に妻を攻めている専務・・・オマンコからホタホタと床に落ちる姿を晒していた奥さんでした。お風呂で精液を洗い流しなから奥さんから
『 もっと達男さんの精液を体で感じたいわ! 』それは奥さんから浮気の誘いでした。
「 平社員と専務の関係のSWでは無理ですよ! 」
『 私も主人の前では淫らな姿を晒すのは嫌 』「 俺は変態ですよ! 」
奥さんは私の胸に抱きつきながら小さくなったチンチンを握りしめ
『 変態でもいいわ!達男さんのチンチンが欲しいの・・・・』
「 露出的な服装に耐えられますか? 」『 主人の前以外はいいわ 』
ディープキスの後、全裸で妻と専務のプレーを見ていました。
二時間近く妻と専務SEX いいえ専務の挿入の無い一方的に攻めに何度もイク妻でした。専務がプレーを終えカーテンを開き満足げな顔をして『 お互い夫婦で楽しみましょう 』
奥さんを引き二階のベッドへと姿を消した。私はベッドで気を失っている妻に口づけをしました。
「あなたとの約束は守ったわ! たっちゃんのチンチンでイカせて〜・・・」
私は久し振りに妻とのSEXを味わいながら、喘ぎ声を抑えることも覗かれていることも気にせず一心不乱なSEXに乱れ中だしにイッテしまった私達でした。
その後二度の中だしの後眠ってしまった私達・・・専務の声に目が覚めカーテンは開かれ、専務も奥さんも既に服を着ていた。私と妻は専務夫婦に全裸晒しながらお風呂で精液と淫ら汁で汚れた体を洗い帰ることになった。
帰宅途中で専務からの次回のSWを求められ専務にお任せします。笑みを浮かべていた専務でした。
『 一日も早く最適な新しい住居を探しているからもうしばらく我慢して下さい 』
良い上司だと印象を妻に与えていた専務でした。 妻はその足で帰宅した。












個室喫茶 3
ケン 11/5(日) 00:14:05 No.20061105001405 削除
でも自分が仕事中である事を思い出したようで、「チョットいいですか?」と言って出て行きました。彼女は僕に「ネー!オチンチン出して!」と言ってきました。僕は自分の射精する事よりも、彼女の痴態、を見ている興奮で忘れているとこでした。2人は僕が放出する為に、此処に来た事を。それで僕は着ているものを脱ぎ、彼女にしゃぶらせながら、彼女のオマンコを弄りだしました。彼女が「チョットだけ入れて!?」と言うので指を中に入れるとそこは充分に濡れていました。彼女「オチンチンを入れてよ!」と要求、僕は何時もと手順が全く違う状況で少し混乱していたようで「ア!そうか!ごめん!」と言って彼女のオマンコにチンチンを挿入しました。暫らく腰を使って気を入れていると、「アノー!いいですか?」
と店長が戻ってきました。「今奴のところに電話したら、人が来たから、早退出来そうなので、こっちへ来るそうです、来たら代わりばんこでお願いします!」と言ってきました。僕が「判った!そうしよう!」と言うと、下がっていきました。
僕が腰を使いながら「どうする?あれ持ってきた?」
と彼女に聞くと「持ってきてないよ!!今日は安全日でしょ!!
ヤダよ!!入れさせないでよ!触って貰うのはいいけど!中に入れるのは絶対やヨ!!」と強く言いました。僕も納得して「ジャー坊や(後輩)の時のような感じだな!!」と言うと「エー舐めんのー?」「お前の好きでいいよ!」「舐めさせちゃってもいい?」
「ケツの穴も舐めて貰ったら?」「身体中舐めて貰っちゃう!アー
凄く感じる!!ネーイッテもいい?イク!イク!イク!イク!イッチャウー」と言ってしまいました、エッチな言葉で往ってしまったようです。僕は彼らが舐めてくるかも知れないオマンコの中にまだ出すわけにはいかないので我慢していると、さっきのボーイさんと店長が入ってきました。「随分早かったね!」と言うと「具合が悪いので早退します!て云ったら、””顔が赤いぞ!風邪だろ、早く帰ってねろ!””と言うので、」といっていました。
彼女は一回往っちゃたけど僕はまだ出してないからね!」
といってチンチンを抜くと、二人は”オー!!”といって抜いたばかりの僕のチンチンと彼女のオマンコを眺めました。店長は「仕事したくない!!!交代だからナ!!」といって出て行きました。
ボーイさんは「うちの店は薄暗かったけどこれだけ明るいとすごいな!」と言いました。僕が「オマンコにチンチンを入れないで!後は何でもしていいって!その代わりあんたも脱がなきゃダメだよ!!」と言うと「脱ぎます!脱ぎます!」といって、直ぐに裸になりました、チンチンは膨張しきっていました。
そこへ店長がオシボリを一山とティッシュペーパーを持ってきて羨ましそうな顔をして出て行きました。
ボーイさんはひざまずいて彼女の足元に来ても何にもしてきません。彼女は肘で半分状態を起こして「こっちへ来れば?!!」とボーイさんに言うと、恥ずかしそうな顔で「俺、女の人の身体、触った事ないんです!」と言いました。僕らは高校生、ボーイさんは大学の三年か四年生、僕がナンカ変だな!と思った時、僕の彼女が「おねーさんが教えてあげるから!こっちにいらっしゃい!」
と言いました。僕が場所を空けて代わりにボーイさんが彼女の横に寝て恐る恐る彼女の胸に手をやりました。彼女が「口で舐めて!」
と言うとボーイさんはオッパイにむしゃぶりつきました。彼女はボーイさんの手を取ってソーット下げて自分のオマンコに触らせました。その瞬間ボーイさんはビクッと小刻みに身体が動きました。
焦って強く弄ったのか彼女が「ィタッ!!もっと優しく!!」
「ダメ!!モット優しくしないと!」「そー!そんな感じ!ダメ!痛いよ!」そんなような事をボーイさんに言いました。其れからボーイさんの手を取り指を持って自分のクリをなぞりました。ボーイさんの指を入れ、自分で動かしながら強さ、弱さなどを教えました
少しずつ上手に為った様で「そう!そう!気持ちいい!」彼女は腰が少しボーイさんの指の動きに合わせてきました。
彼女が「出してあげようか!??」と聞くとコックリと頷きました。 「どうやるの?口でしようか?」と聞くとボーイさんはいやいやをしました。「ジャー手でして上げるね!」といって、オシボリでチンチンを拭いてティッシュを片方の手に持って扱き始めました、僕が近くにいるせいか、心なしか彼のチンチンは少し勢いが弱くなったようです、彼女の上下動もあんまりうまくないようです。
僕が彼女に「お尻を彼氏に向けてオマンコ見せてあげないと!」と言うと、彼女は手を動かしながら体勢を変えてボーイさんの方にオマンコを向けました。効果は充分で、大分硬くなってきました。彼女も其の体勢が辛いのか、下半身が落ち着きがありません。彼女が自分が楽になるために「いいい!」と言って彼の身体を跨ぎました。彼の目の前にオマンコが其れから数秒で彼の先にティっシュが被されてその中に大量の液を放出しました。
続く















個室喫茶 2
ケン 11/4(土) 19:35:15 No.20061104193515 削除
自分で拡げながらクリを弄くっていた彼女は、段々声が大きくなって来ました。僕が「他の人に聞かれるぞ!!」と言うと、ボーイさんが「今この時間、この階にはお客さんだけですから、大丈夫!!」と言いました。それを聞いた彼女は「アー!イイ!!気持ちイイ!!イキタイ!!イッテモイイ?」と更に声を大きく上げてきました、挙句に「イキタイ!イキタイ!イキタイ!入れて!!イレテ!」と喚きました。僕が咄嗟に指二本をオマンコに突っ込み、かき混ぜるように弄ると、合わせるように激しくクリを弄りました。そして「イク!イク!イク!イッチャウ!」と叫びながら
絶頂を迎えました。ボーイさんも「凄いですね!凄い!」としきりに感心していました。暫らくして落ち着いた彼女は「ワー!恥ずかしい!もーいい?」と言って座りなおして、服装を整えました。
ボーイさんもそのままの格好で色々話しかけてきました。少しの間三人で話をしていると、階段のほうから足音がしてきました。「あ!お客だ!」といってボーイさんは立ち去りました。
彼女に「やっぱりお前は見られると感じるんだ!凄かったぞ!!」
と言うと彼女「そうみたい、自分でも思った!恥ずかしい事は恥ずかしいけど、見られてると思うと、此処がジンジンしてきたの!」とスカートの上からそこに手を当てました。
僕が「俺も!お前が他の奴にオマンコ見せてる姿を見て、チンチンがビンビンに起ってきたよ、」彼女「どうする!出してやろうか?」と聞いてきましたが「此処、狭いから家に帰ってやろうぜ!」と言って帰ろうとすると、急に混んできた店内から、耳を澄ますと色々興味深い声が聞こえてきました。彼女の声も他にお客がいたら、聞かせ捲くっていたかと思うと笑っちゃいました。
すぐ近くを通ったボーイさんに「帰るけど伝票は?」と聞くと、忘れていたみたいで「お帰りですか!直ぐお持ちします」と言って直ぐに伝票を持ってきました。ボーイさんが小さい声で「今日は有難うございました、此処狭いでしょ?個室て行ったことありますか?」と聞いてきました。「個室?」と聞き返すと「個室同伴喫茶て云うんですが、僕の友達が店長をやってる店があるんで、今度行ってみてくださいよ!」僕が「場所教えて?今日も居るの?」と聞くと「コレから行きますか?地図をかいてきます」といって間もなく紙に略図と電話番号を書いてもって来ました。
「電話しておきました、空けて置くそうです、友達にも話しちゃいましたよ!」僕が「全然大丈夫!なんなら友達に見せてもいいよ!」と言うとボーイさん「ホンとですか?いっときます!僕も行きたいな!!」と云うので「来れるの?来れるならおいでよ!」
彼女も「来てよ!!絶対!ネ!」と言うと嬉しそうに頷きました。
店を出て地図を頼りに個室喫茶を探すと直ぐ近くでした。店に入ると、さっきのボーイさんと同年輩の人が「いまの電話の人ですか?」と聞いてきました。僕がさっきまで居た喫茶店の名前を言うと、嬉しそうに一番奥の部屋に案内してくれました。
部屋は、二畳位のところにカーペットが敷いてあり、小さなガラスのテーブルが一つ、それだけです。店長が「コーヒーでいいですか?」と聞いてきて、僕がうなずきながら彼女のスカートを捲ってパンツを履いてないところを店長に見せながら「あとでよくみてあげてネ!」と言うと「直ぐ来ます!」と言って下がりました。
彼女に「今度は真っ裸になりナね!」と言うと「みんな見せるの?こんな明るいトコデ?ウン判った!」と納得しました。
直ぐに店長がコーヒーを持ってきました。僕が「時間大丈夫?忙しくないの?」と聞くと「六室しかないので大丈夫です、時々入り口を気にしていますから!」と店長は見る気満々です。
僕が「ジャー始める?」と彼女に言うと「ナンカ恥ずかしいナ!
改まっちゃうと!」と言います。僕が「さっきの人にオマンコ見せてオナニーしたの知られているんだよ!脱いじゃいなよ!」
と言うと、決心して、明るいナーと言いながら上着を脱ぎブラを取ると、店長「大きいですね!」と言っていました。スカートも脱ぐとまさにスッポンポンです。彼女「どうするの?」と聞きました。
「ジャーそこで寝て!」と言って入り口に足を向けたまま寝かせました。僕もそれ以上どうしようか迷いました。店長に向かって「とりあえず見てよ!オマンコ触ってもいいよ!」というと店長は入り口に立ってみていた状態を膝まづいて、彼女の股間を覗き始めました。
続く















個室喫茶
ケン 11/3(金) 00:58:05 No.20061103005805 削除
僕の後輩の事件で火の付いた彼女の見せたがり癖は、後輩が家へ遊びに来るようになってから、確実なものになりました。
僕自身も、じっくりと彼女のオマンコを見たのは数えるほどしかなく、見てても直ぐに彼女が「恥ずかしい!早く入れて!!」と見られるより、エッチの方がいいのかな!と思って居ました。
だけど後輩に見られている時の彼女の表情,オマンコの濡れ具合は、「見て!見て!もっとよく見て!!」と叫んでいるようでした。ある時僕が「お前!裸を見られると、興奮するだろ?」と聞くと「そんなこと無いよ、恥ずかしいだけ!」といってむくれました。僕が「あいつに始めて見せたとき、物凄く濡れてたぞ!」
彼女「あの時はどうしていいか判らなくて、見せたけど、何かボーっとして、後で凄く恥ずかしかった!!デモそんなに濡れてた?」といいました。
「俺が知ってるお前の濡れ方で5本の指に入るぞ!!」
「本当!!そんなに濡れてた?」と彼女。「他の奴にも見せたい?」と聞くと「やだよ!!知らない人は!!」「俺の知り合いは拙いだろ?」というと、「誰か居る?そうゆう人!!」「誰か探しておくよ!」ということに為りました。
それから時々「あの話!誰かいた?」と僕に聞いてきます。
確かに後輩に見せても最初の頃のような興奮は無いようでした。
僕が「誰でもいいの?」と聞くと「最初の時(後輩に見せた)は覚えてないので、自分がどうなるのか試してみたいの!」と言いました。数日後、学校からまっすぐ帰って着替えをさせて、出掛けました。彼女が「どこへ行くの?」と聞くので「生体実験」と言って、大きな盛り場の喫茶店に連れて行きました。その当時は、純喫茶の大きな店は、上の階に同伴席があって、背もたれが高くてカップルがべたべた出来る配慮がありました。僕も色々悩んで自分の仲のいい友達に話そうかとも、思いました。でもその頃の僕は自分の彼女のオマンコを見ないかなどと言う自信はありませんでした。
そこで彼女と付き合う前に同級生の女の子と行った事があり、中でキスしたりオマンコ弄ったりした純喫茶を思い出して、同じ店は悪いので、同じようなところへ入りました。
四階まで行くと,下の階とは雰囲気が全く違う世界でした。
彼女が「真っ暗じゃないの!気味が悪い!!」と僕に抱きついてきました。僕が「すぐ目がなれる!!我慢しなよ!!」と言いました。
席に案内されて、ボーイがオーダーを取りに来る間、彼女は「周りは見えないのね!?」と聞くので、「だから皆いやらしいことができるんだヨ!!」と小さい声で答えました。そして直ぐ手をスカートの中に入れパンツの上から弄り始めました。その頃はまだ普通にパンツを履いていました。キスをしながら手をパンツの中へ入れ、
弄りだしていると「ご注文は?」とボーイの声。僕が慌てて「ホット二つ!」と言うとボーイさんは何か言って下がりました。
彼女に「オマンコ弄ってる所見られたな!!パンツも脱いじゃえヨ!!」と言うと、彼女お尻を浮かせながら切なそうな顔で「直ぐ来るんじゃないの?」と言い自分でパンツを脱ぎました。
椅子から半分落ちそうな格好でオマンコを弄りながら胸も露にさせて、耳元で「ボーイが来るぞ!来たらどうする!、オマンコ見せちゃうか?触って貰うか?どうする?」などと云うと「見せちゃう!!いっぱい見せちゃう!!」と激しく感じていました。
「コーヒーお待たせしました!」の声でボーイさんが来たのが判りました。デモ彼女は判りませんでした。僕は其のまま弄りながら、彼女に「どうするの?オマンコ見せるの?弄って貰うの?」と聞いていると、コーヒーを置く音に気づいて目を上げた彼女はボーイさんが側にいるのに気づき、キャッ!!と言って腰を僕の方へひねりました。狭い席でテーブルに腰が触れて、コーヒーが少しと水のグラスが倒れて彼女の腰から太股にかかりました。ボーイさんは焦って、「大丈夫ですか?直ぐお絞りをお持ちします!」と言って離れました。コーヒーカップは僕が支えたので彼女にかかったのはお水だけです。でも焦ったボーイさんはオシボリを十本くらい抱えてきました。ワザと其のままの状態でいた彼女を見て、まだその格好のまま!!と言う目をしていました。お尻を丸出しにしていた御蔭で、着るものは全く濡れていません、僕が「すいませんけど、拭いて貰えます?」とボーイさんに言うと、ボーイさんは恐る恐るオシボリで彼女の身体を拭き始めました。その時点で僕の”人体実験”の意味が判った彼女は拭いて貰いながら、僕に向けていた腰を少しずつ元の状態に戻ししていきました。彼女の左腰と太股にかかった水は、彼女の陰毛から右足の付け根の内側マデ濡らしていました。
「よろしいのですか?」と言ってオシボリをとりかえながら、濡れているところを、丁寧に拭いているボーイさんの手が彼女のオマンコ近くに来た時「そこも濡れているから拭いて貰えますか?」と僕が言うのと同時にボーイさんは彼女のオマンコをオシボリで激しく吹き始めました、あまりの事に「もっとやさしく拭いてよ!!」と思わず言ってしまいました。僕はボーイさんに「彼女!オマンコ見られると興奮するんです、拭きながら良く見てやってください」
と言うと、使ったオシボリを床に置いて床の水を拭くような格好をして彼女のオマンコに顔を近付けるので僕は彼女の左足を最初に弄っていたときよりも更に拡げて、見せてあげました。僕が彼女に「自分でオマンコ拡げて!!私のオマンコよく見て!!」と言ってごらん!!」と耳元で彼女に囁くと、彼女「ネー!私のオマンコよく見て!!」と両手でオマンコを開いて両方の親指でクリトリスを弄りました。彼女のそこからは蜜があふれ出していました
続く









露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 17
落ちこぼれ 11/2(木) 21:31:19 No.20061102213119 削除

新たな生活へ
翌日!私早速と総務へ行き、家族で住める場所は無いかと尋ねました。
専務が既に手を回し数件の物件を見つけていた。手渡された物件には専務と同じマンションも有った。手回しの良さに怖さを感じながら「社内規則等など色々教えて下さい」45歳独身のB子さんに聞いた「お昼を食べながら話してあげるわ!」「お願いします」
勝手にお昼を予約して、説明は5分で後は社内の噂話を聞かされた私でした。
高価昼代も専務の社内不倫相手も知ることが出来、これからもB子さんから色々と情報が取れると思い「これからもよろしくお願いします!落ち着いたら何処か飲みに行きましょうか?」誘いに「安全牌だからいいわよ!」バカにされながら・・・
心の中で「抱かれる価値が有ると思っているのか?年齢を考えろよなぁ〜おばさん・・・」叫んでいた

奥さんからのメール 2
[ 会って貰えますか(#^.^#) ]〔 自分を変える気になりましたか? 〕
[ (^_^;)はい ]  〔 変わった姿で18:00○○公園の入り口で 〕 [ (^_^;)OKです ] 変わると言った奥さんに会いたくて約束の公園に、奥さんはメガネを外し膝上10cmのミニスカート・胸元がちょっと開いたブラウス姿に不満だった、でも・・・このまま俺好みの女に出来るかも?期待で胸を膨らませていた。「奥さん 凄く似合っていますよ!」
『何十年振りにミニスカートを履きました』「買ったのですか?」『はい・・・』
「メガネを掛けない方が魅力的ですね」『今日はコンタクトです』
前回行った公園の駐車場に車を停めました。外灯明かりで車の中が見えないのに・・・既に期待して、まわりを気にしている奥さんでした。
車を降りて公園の中へと連れ出した私・・・腕を組み歩く姿は恋人のように見えています。カップルが暗がりで愛撫する姿に奥さんは驚き、私の腕を強く握っています。
「 どのカップルも見られることは気にせず 愛し合っている姿は変態ですか?? 」
『 いいえ! 私、はじめて・・・! 』「 新婚当時から一度も無いの?? 」
『 はい!野外ではキスもありません 』
「 胸が小さく見られることが恥かしくて・・・ホテルと寝室で明かりを消しています 」
『 SW時も?? 』「 恥かしくて・・・感じることもありません 」
本当に初心な奥さんに、奥さんを俺の虜にして専務の切り札(俺の解雇)阻止を決めました。何処かでカップルがきっとSEXをしていると思い、暗がりをもとめて歩きました。
一組カップルが肌を露わにSEX真っ最中・・・「 あのカップルを見てください! 」
『 本当にSEXまでするの?? 』呆然と見ている奥さん 
「 はじめて見た感想は? 」『 凄い〜 私の知らない世界・・・ 』
「 覗かれることを覚悟してプレー・それを覗いている私達も変態だと思いますか? 」
私の顔を見て、首を左右に振り私に抱きつく奥さん・・・私達も更に奥へと入り木を背にした奥さんを抱きしめキスをした。奥さんの舌が私の口へ舌を絡ませディープキス、ブラウスのボタンを外しブラジャーを押しあげ、小さな胸の乳房は既に固く立っていた。『 いゃ〜ん 恥かしい・・・ 』
「 奥さんの胸 生娘のように可愛いてきれいです! 」胸を隠そうと手で覆う奥さん・・・素早くミニスカートの中に手を入れオマンコを触るとグショグショに濡れていた。
『 いゃ〜ん ダメ・・・ ここじゃイヤ〜〜・・・ 』「 変わりたいのでしょう・・・ 」ミニスカートを捲りパンスト・パンティを膝まで下げツルツルの剃られたワレメを舐めながら
「陰毛を剃ったから奥さんのオマンコは魅力的です!」見上げると奥さんは手で顔を覆い恥かしそうにしていた。ゆっくり舐めて責めるよりインポになった専務とのSEXでチンチンの味を教えた方が得策だと思い、舐めるのも程々に勃起したチンチンを奥さんの手に握らせた。
はじめは、浮気への抵抗感?野外だったこともあり・・・直ぐにチンチンから手を離した。奥さんを抱きしめディープキスと胸を触れるような愛撫後、奥さんの手を再びチンチンを握らせた。徐々にチンチンを握る指が動き、忘れていた性欲が甦ってきたようでした。
奥さんを座らせ、チンチンを目の前にしてもまだ迷いがあるように感じた
「いらないなら・・・あげない・・・」『 欲しい〜・・・ 』チンチンの根元まで咥えた奥さん・・
「 チンチンの味はどうですか? 」顔を赤く染め『 美味しい〜・・・』
奥さんの話しでは、SWの時も主人以外のペニスを舐めたい願望は有った。勿論SEXそうである。愛人に悩まされ、数年前からインポ立たなくなった専務との営みは全てバイブと舐められるだけの生活にチンチンを忘れていた。他人とのSEXで自分か変わることを恐れていたと話した。
野外で胸もオマンコを晒し自分自身を抑えていた自尊心が消え、忘れていた女の性を取戻し奥さん・・
「 妻もSWに同意しました。今日はファラチオを我慢して下さい・・・ 」
『 いゃ〜ん 入れて欲しいわ! 』「 SWを楽しみにして下さい 」
その日は、奥さんの口中に射精をして一滴残らず飲み干して貰った

専務にSWを同意の意思を連絡!
今回の専務からのSWの承諾は妻の浮気から半ば脅迫です。妻と仲直りする条件がSWとは私達も考えていない事!私達の結末がどのようになるか?全く判りません。
妻が専務の奴隷になる可能性を秘めてのSW決断!奥さんを抱ける喜びよりも不安でいっぱいでした。待ちかねていた専務から ○日 木曜日 レストランで夕食を食べて、モーテルでSWと決まった。専務はカップル喫茶でのアナル責めと交換条件に奥さんへの中出しをOKした。
妻へのアナル攻めは、カップル喫茶からの浮気を助長させることに躊躇いもありました。でも全てを握られ私達には選択する余地も無く「○日 木曜日 レストランでお待ちします」答えた私でした。
妻にSWの日が決まったことを連絡すると流石に不安な声になっていた。
日時と服装について話した後「どんな事があっても俺の妻で居たいのか?」
「私は一生あなたの奴隷にして下さい たっちゃんと別れたく無いわ! 専務さんとのプレーで私を絶対に嫌いにならないでね!お願いよ〜・・・」
「俺が決めたプレーに一度も理紗を責めたことは無い・・・ 理沙が俺に内緒で浮気するからだ!」
「もう・・・絶対にあなたに内緒でしません 」
「一つだけ約束ごとが有る」「何を約束すればいいの?」
「どんなことをされても感じ無い不感症の妻を演じろ! でもこれは無理だろうから・・・
専務にチンチンを入れて〜 早く欲しい〜 おねだりは禁止だ! 簡単だろう〜・・・」
「エェ〜・・・ 理紗自信が無いわ!」「ダメだ! 浮気した理紗の罰だ!」
「酷い〜・・・ たっちゃんは意地悪ね・・・・」
「バカ・・・ おねだりすると専務のテクニックを褒めていることになる 
専務と浮気する為に理紗を抱かせるのじゃ無い・・・俺達家族為・・・解ったな!」
「頑張ってわ!」


















番外 3
ケン 11/1(水) 22:19:43 No.20061101221943 削除
僕のザーメンは何度も飲んだ事がある彼女ですが、顔には掛けられた事はまだ有りません。顔面に掛けられた事で異常に興奮した彼女は、其のまま後輩のチンチンを舐め始めました。僕に「ネー!!入れて!!」と言いながら後輩のモノを口の中に咥えお尻でも僕を求めます。後輩の目の前二十センチ位の所にある、オマンコに僕のいきり立ったものをねじ込み、後輩に「よく見てろ!!センズリじゃなく、本当のセックスを見せてやる!!」と言って、ゆっくりとピストン運動を始めました。すると間もなく後輩の口と彼女の口からウ!!ウ!!と言う声がして、後輩がまたまた発射したようでした。  かなり無理な体勢で集中できなかった僕は、彼女の身体をうえに向かせて、正上位の形でフィニッシュしました。後輩も上半身を起こして結合部分を覗いていました。
その後後輩には何度もセックスを見せたり、彼女が手で出したり、口でして上げたりしましたが、最後まではしませんでした。
後輩も泊まる事はありませんが、たびたび遊びに来ては夜までくつろいでいました。 そのうち僕らの仲間も集うようになり、彼女の姉さんの友達までもが集うようになり、多い時には十五人位、少ない時でも十人近くが何時も集まっていました。と言っても不順な集まりではなく、ゲームをしたり、音楽(歌や楽器)をしたり、お酒を飲んだり(後輩だけはジュース)とても楽しい人間関係でした。
姉さんの彼氏は段々足が遠のき、間もなく姉さんとは別れたみたいでした。後輩は時々エッチが絡むこの関係が嬉しそうでした。暫らくして後輩に彼女が出来、一緒に連れてくるようになりました。
その彼女と後輩と僕らで乱交ではないが、同じ部屋でセックスをしたことが良く有ります、僕らが卒業してから、後輩が二年生、彼女は一年生、はじめは恥ずかしそうにしていた、一年生も、大分大胆になりかけた頃、後輩と僕の彼女の仲に嫉妬した彼女は後輩とともに顔を出さなくなり、後輩との交流も殆どなくなりました。
後輩との出来事が僕らのセックスを大きく変え、彼女は露出に目覚め、僕もその後のセックスライフに大いなる影響を与えてくれたと思っています。
二年半位続いた、愉快で楽しく、時々エッチな集まりでの事は、
またの機会に


















番外2
ケン 11/1(水) 18:27:11 No.20061101182711 削除
その後輩は学校の男子の中でも小さい方で、中学生のようで、まさに坊やでした。出てきたチンチンも可愛らしいものでした。
でも彼女のマン毛を見て、段々大きくなってきました。僕が彼女に「足を開いてもっとよく見せてあげナヨ!!」と言うと、彼女が嬉しそうに「ワー可愛い!!イイよ!!いっぱい見せてあげるネ!」
と言って、足を広げました。僕が後輩に「オマンコ見ながらセンズリしろ!!お前ももっとよく見せてあげろよ!」というと、後輩は自分でセンズリを始めました、彼女もそれを見て、自分の指でオマンコを広げて、空いている指で、一番敏感なところを弄りました。
その時後輩は、ウ!!と言って、チンチンの先っぽから零れるような感じで大量のザーメンを放出しました。あまりに早かったので、彼女はまだ気づかず、オナニーを続けています。後輩は小さいながらもビンビンにおったてたままのチンチンを扱いています。
僕が後輩に「もっと近寄って見ていいよ!!」と言って彼が近づき安いように、彼女の足を抱えてもっと拡げてやりました。
僕も自分の彼女のオマンコを他人に見せるのは初めてのことで、喉はカラカラ、顔は興奮で充血してるような感じでした。
二回目は五分くらいかかって、今度は前より勢い良く量は少なめでしたが、彼女の足に飛んでいきました。
「もう出たの?」と彼女が言うので「こいつ、今ので二発目だぞ」
と僕が言うと「本当に?気持ちよかった?もう終わるね!」
と言って足を閉じてスカートを下ろして身支度を始めると、
後輩は名残惜しそうな顔をして、ハンカチでチンチンを拭いて終わりました。僕が後輩に「誰にも言うな!!もし云ったらただじゃおかないぞ!!判ったな!!」と言うと後輩「絶対に誰にも言いません」と誓いました。その日から後輩は何故かあまり僕の側に来なくなり、少し不安になった僕は、自分から後輩を探して「元気か?あれからどうしてる?」と言うと後輩「顔を合わすのが恥ずかしくて、センズリを先輩に見られちゃったりして」
と可愛い事を云うので「そんなの、如何って事無いよ!今度俺のセンズリ見せてあげるよ!こんど俺達の処へ来いよ!!お前もまた彼女のオマンコ見たいだろ?」と言うと後輩「本当ですか?また見せてくれますかねー!!」と言うので「「彼女に言っといてあげるよ!!お前がオマンコ見たがってるって!!」後輩「恥ずかしいナーでも見たい!!先輩お願いします!!」といっていました。
次の土曜日に後輩を連れて彼女のうちへ行きました。
前もって彼女には話をしてあったので、彼女は早めに帰宅して
準備をしていました(軽い料理などと、掃除ですよ)
三人でサラダとかパスタなどを食べて、腹ごしらえをしてから、
話が決まっているので、僕が後輩に「お前!今日は全部脱いで素っ裸になれよ!!こいつもお前がオマンコ見に来るので、最初からパンツ履いてないよ!!」と言いながらスカートを捲って見せました。古いバスタオルを何枚か用意して三人で裸になりました。
「今日は彼女が色々してくれるぞ!!2人で結構練習したんだ!」
まず後輩をバスタオルの上に寝かせて、彼女が顔をチンチンの方へ寄せて、オマンコを後輩の頭の方にして横になりました後輩の肩の辺りにオマンコを近づけ方膝を立てて後輩がじっくりオマンコを見れるような体勢を取りました、前もって一番見やすい体位を研究しました。彼女も前の時にチョットだけ見た後輩のチンチンが良く見れるような形です。雰囲気で彼女が良ければ後輩のチンチンをしゃぶっても良し!!後輩にオマンコを舐められても良し!!と決めていました。彼女がその格好で後輩のチンチンに手を沿え口を近づけると、後輩はいきなり彼女の顔に発射してきました。前よりももっと勢いが良くなっています、彼女の鼻、口周りは大変な事に為っていました。
続く












番外
ケン 11/1(水) 01:06:48 No.20061101010648 削除
僕の女性が露出をする行為に興奮を覚えたのは、高校生の時でした。 その時付き合っていた女性(同級生)の家へ遊びに行って、
彼女と初めて最後まで行こうとと、アタックしている時に、
夜まで帰ってこないはずの、彼女の姉さんが、帰ってきてしまいました。僕は服は着たまま、彼女はパンツを脱いで僕の指で弄くられている時でした。部屋の外から声を掛けながら、入ってきた姉さんは、瞬時に状況を察したのか「ごめんね!忘れ物があったんで!
これから横浜に行ってくるから、帰りは十時過ぎだと思う!」
といって、また出掛けていきました。
2人は「ばれたかなー!」と心配しながらも、たっぷり貰った時間を使って、彼女の処女の貫通式を済ませました。
その日以降、彼女の家で、時間を見つけてはエッチをしていました。そのうち姉さんに「ちゃんと避妊してるの?コレ使いなさい!!」とコンドームを渡されました。
彼女たちの両親は海外赴任で留守を2人で守っているようです。
僕も彼女の前は数回しか経験が無いので、初めて知ったセックス
の喜びで、夢中にやりまくりました。僕達が姉さんに公認されてから、姉さんも彼氏を家へつれて来るようになりました。
僕は週に三日四日、彼氏は週末、泊まる様になり、仲良くなった四人で、旅行へ行きました。温泉です。そこでふすま一枚隔てたところで、隣の部屋から聞こえる姉さんたちのよがり声を聞いて、僕達も、声を立てないように、始めました。でも最初の日から二ヶ月も経っていないのに、彼女はイク事を経験済みです。途中から隣に姉さんたちが居るにも拘わらず、声が大きくなって、それで安心したのか、姉さんの声も段々大きくなって、最後はお互いに張り合うかのように、殆ど同時に往きました。暫らくして姉さんが「起きてるの?」と聞いてきました、「あたし達お風呂へ行ってくるから!
あんた達どうする?」僕の彼女が「どうする?」と聞くので、僕はとっさに「行きます!!」と隣の部屋に返事をしてしまいました。
四人で黙って廊下を歩いてお風呂の前に来た時に「あたし達一緒に入るけど、あんたどうする?」と僕の彼女に姉さんが聞きました。
大浴場は混浴で、女性用のお風呂もあります。僕の彼女が一人で女性専用に入るか、一緒に混浴に入るか、どちらかしか、選択肢は無いのです。その時の僕の思いは(姉さんのヌードは見れる、彼女のヌードを姉さんの彼氏に見られるか、どうか)でした。
姉さんの下着姿(ブラジャー、パンツ)は何度か見たことは有ります、細身でなかなか良い身体をしていました。
でも僕は姉さんの裸を拝める事よりも、僕の彼女の裸を彼氏に見られるかも知れない、ことにチンチンが反応しました。
彼女の返事は「一人じゃヤダ!私も一緒に入る」でした。
彼女の身体は、胸は今で言うFカップ昔はDカップ、姉さんよりやや太めですが、太目が嫌いの僕の守備範囲です。
お風呂の中で堂々としていたのは、姉さんと僕です、彼女と姉さんの彼氏は、一生懸命前を隠していました。
姉さんと僕はタオルは手に持っていましたが、どこも隠しません。だから姉さんのやや薄めのマン毛と小ぶりなオッパイ、湯船から出る時にお尻の割れ目から覗いたオマンコ、はしっかり見せてもらいました。僕の彼女は最後まで隠したままでした。
旅行から帰って普通の!今まで通りの生活が始まりました。
何故かふすま隔てたセックスの話はタブーのようで、一言も出ません。
デモ僕達のセックスは、一皮向けたように、激しくなりました。
学校でも放課後に前もって探しておいた人目のつかない場所で、エッチなことをしていました。最後までいった事もあります。
学校に変なというか、妙な後輩が居て、元々は僕の同級生の中学の後輩で、僕らが一緒のときに何時もくっついていた坊やです。
ある時から僕の同級生じゃなく、何時も僕になつくようになりました。何時も僕を探していて、僕を見ると「先輩見っけ!」とか「やっと見つけた!」等と嬉しそうに云っていました。
だから彼女とエッチなことをしてても気が気ではありませんでした。
ある放課後、使っていない教室で中に障害物があって絶好の場所で
彼女とエッチを始めました。パンツを脱がして机に尻を乗せ、エッチな言葉を言いながら指でオマンコを弄っていた時に、戸の開く音がしたので、声を殺して身体を動かさないで居たら、突然「先輩!こんなとこに居た!やっと見つけたよー!!」と言いながら障害物の横から顔を出しました。捲くったスカートを元に戻しながら手を彼女から離しました。僕が「何か用事か?」と後輩に聞くと驚いたように「エ!!!別に!」と普段云われた事が無いので、ビックリした顔をしました。「俺がここに居た事は、黙っていろ!」
僕も少し動揺していて、考えがあっちこっち行って、僕が「お前!見たのか?」と聞くと「スイマセン!」と答えました。
「もっと見せてやるからこっちへ来い!!」と後輩にいって「どこまで見た!!」というと「スカート捲ってたところ!」
「こうか!!」といって彼女のスカートを捲りました。足は閉じているもののノーパンの足の付け根には黒いマン毛が見えます。
「もっと見たいか?」うなずく後輩に「もっと見せてやるから!お前もパンツ脱いでキンタマ出せ!!」と脅かす僕。後輩はあまりの剣幕に靴を履いたままズボンとパンツを一緒に脱ぎました。
つづく

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