BBS3 2006/10 過去ログ





露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 16
落ちこぼれ 10/28(土) 20:39:52 No.20061028203952 削除

具体的な専務からの条件と脅迫?
翌日!専務からの呼び出し、出張だと言っていたのに・・・やはり奥さんを抱かせる為の仕業?
「専務出張ではなかったのですか?」『昼から出かける!』
女遊びに明け暮れていた人がインポになると奥さんとのSEXも気になるようだ!
奥さんの欲望を満たすことは、妻理紗のように浮気に走る危険性も高いことを専務は知らない!月に一・二度でいいからSWで奥さんの浮気防止と自らインポを治したい気持ちが大きく感じた。本社への復帰する見込みも無く、一人でも多くの味方を作る為に誘いでもある。断れば本社は勿論、子会社での職も無くなると遠回しに私に話す専務でした。
私は言うのも=話すことは信じられない人が多いと思いますが・・・養子として外面は真面目で通っています。社内の懇親会などお酒の席でも決して女性の体触れることも無い超真面目人間!社内では立たない男の達男だと馬鹿にされています。
専務に妻の妊娠していることを話した。逆に妊娠中は激しいSEXよりも私のような愛撫が必要!舐めることしか出来ないインポ野郎!思っても口には出せない私でした。
妻との淫乱な性交に失ったものを取戻し、また新たな愛人を求めていた。奥さんのことは、安全牌と思われて安心しているように感じた。選択する余地もないのですが・・・今は妻と別居状態!「妻を説得する時間を少し下さい・・・」答えるしか無い私でした。 『早い間に頼むよ!』
また一つ悩み種が増えました・・・・・

奥さんからメール 1
[今!主人が出張に出掛けました(^O^) 会って貰えますか(#^.^#) ]
〔 18:00○○公園の入り口ではダメですか? 〕 [ (^O^)OKです ]
専務が思っているほど奥さんは真面目では無く遊んでいるかも??思った私でした。公園の入り口で立っている奥さんを車に乗せ、一時間近く離れたラーメン店へ行きました。奥さんは公衆の前でキスの後、触られたことが初めてでカップル喫茶でも恥かしくて見ていることが出来ない・・・主人のインポを治す為に無理やり、SWの体験も今だに、抵抗があると話す奥さん。
男が欲しくて堪らない、でも淫らな女だと言われたく無い、専務の妻として?奥さん自身のプライド?必死に弁解しているように感じました。
ラーメンの湯気で曇りメガネ外す奥さんに「外した方が可愛くて素適です!」年下の私に褒められ『40過ぎたおばさんをからかわないで・・・』
「えぇ〜 私はまだ30代だと思いました・・・」『若いのにお世辞が上手いわね!・・・』
「私は口下手なのでお世辞は言えません・・・・」お世辞でも嬉しい笑顔の奥さんでした。
世間話を続けていた。ラーメン店を出た後、自宅へと帰り道で道路脇の道の駅に車を停めました。誰にも邪魔されず見られることの無いホテルへでも誘われると思ったのか?不満そうな奥さん!
専務の愛人(女性)関係でインポになった話し・・・SW・カップル喫茶とHな話で私を必死に誘っていた。心の中で整理が出来て無い私は迷いながらも、奥さんを抱きディープキスをしながらシートを倒した。パンストの上からオマンコを触ると濡れているのが解る、胸を触りウェストからパンティの中へ手を忍ばせオマンコは洪水のように淫ら汁で濡れていた。
『ここじゃ・・・見られるからイヤ〜・・・ ホテルへ行きましょう〜・・・』
「覗かれるかも知れない 露出的なスリルがいいじゃないですか?」
『恥かしいからいゃ〜・・・・』
「メガネを外して、ミニスカートや肌を露出する服を着ると奥さんの魅力が増すのになぁ〜」
『露出なんて変態です!』「見られていると思うと快感で濡れていますよ!〜・・・」
『私は変態じゃありません 怒り!・・・・』私は奥さんから離れ車を走らせました。
しばらく無言が続き、専務のマンションが見えて
「俺は専務とは違います。ご主人と同じSEXを望むなら、奥さんは専務のインポを治す道具です! 奥さんの人生はそれでいいのですか? 違う体験をする為のカップル喫茶・SWでは?」
『私は露出狂の変態ではありません』「SW・カップル喫茶へ行くのは変態じゃないの?」
『・・・・・・・・・・』
「専務は奥さんに無いものを満たす為に愛人を作り楽しんでいる、何時までも道具の妻で良いのですか?」
マンションの前で奥さんを下ろし帰宅した私でした。
解雇か?SW相手か?SW相手なら奥さんを俺好みの女にすることを選びました。

妻への連絡
義姉に妻の心境を聞きから妻に話しをして貰うつもりでした。
でも連絡がとれずに妻に直接マンションへ来るように電話しました。
電話で話そうとする妻に、ゆっくりマンションで話し合うことを告げ電話を切りました。
それから義姉に連絡がとれ、義母・義姉・妻三人で家族会議を開いたそうです。
結論は義母・義姉は私の味方、二対一で妻の負け・・・離婚も続けるのも全て俺に託された。英寿の事件が知らない間に噂が広がり、流石の妻も世間の目が気になり、私のマンションで一緒に暮らしたいと泣いていたそうです。
妻から義姉に電話があり、話し合うことになったと連絡をした妻でした。
義姉からの助言は、普通の家族が出す結論では無かった。
@妻と離婚 妻の奴隷はあなたが結論を出す
A子供が生まれるまでに決めること
B妻と続ける気があれば家の財産は全て達男さんに譲る、但し離婚は認めない。尚直ぐに離婚に対して慰謝料を妹が払う
C風俗奴隷でも子供達を成人まで育てる義務がある
三人で出した結論 私に対して凄く良い条件でした。
義姉は最後に、「妹と離婚しても私はたっちゃんの奴隷だよ・・・結婚は無理だけど・・・」妹理紗に負けない淫乱な義姉でした。

妻がマンションに
翌日 子供を連れてマンションに来た妻、久しぶりに家族水入らず食事は幸せでした。子供が寝た後、妻との話し合いがはじまりました。天国と地獄のような雰囲気です・・・妻から三つ指をついて「あなたごめんなさい 私のこと許して!」
義姉から聞いた家族会議の結果を俺に話す妻・・・
英寿の事件で会社を解雇されるかも知れない事情を妻に話した。改めて詫びる妻・・・カップル喫茶・専務からの交換条件を話し、専務からの条件をのみ家を売り家族で引越し、子会社で勤める方法もあると話した。
流石に近所の噂だけでは無く、私の職場にも影響した浮気に改めて事の重大さを知る妻でした。近所の人の目を気にして過ごすことに疲れ、家族一緒に住みたいと話す妻!夜中まで話し合いました。
俺の出した結論は、勤める限りは専務のSW申し込みを拒否出来ず受けることにした。噂が消えるまで家を離れ俺と住むことにして、子供が生まれるまで理沙が浮気をしないか?
俺への忠誠心を確かめて離婚については考える。それでいいか?「それでいいわ!」
「理紗!全裸になって チンチンを舐めろ!」妻は嬉しそうに服を脱ぎ全裸にスボン・トランクスを脱がされチンチンを美味しそうに舐める妻・・・専務とのSWまで妻を抱かないと決めていた私・・・
「チンチン入れて〜・・・」「当分はファラチオで我慢しろ!」
「いゃ〜ん お医者さんからもSEXして良いと言われたのよ・・・・」
「だから他人のペニスを入れて貰ったのか・・・・」「たっちゃんの意地悪・・・・」
「専務とのSWまで我慢しろ!浮気は即離婚だぞ・・・いいな!」「わかったわ!」
厭らしい音を立て舐める妻、足の親指でクリトリスを刺激され濡れています。口の中で広がる精液を一滴残らず飲み干し「久し振りの味はどうだ!」「あなたの精液が一番美味しいわ!・・・」朝、再び精液を飲ませ引越しの準備へと帰って行きました。
不満ながらも妻はもう私が許したと思っているようだ・・・













露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 15
落ちこぼれ 10/26(木) 21:00:07 No.20061026210007 削除

義姉からの説得 2
「このまま離婚するの?」「子供に会いたいよ!でも理沙のことが信用出来ないから会わないよ!」「妹には妊娠しているのよ! もう少し考えてあげて!」
「今!会っても喧嘩するだけ・・・冷却期間が妻の浮気癖が直るとは思わないけどね!・・・」
「・・・・・」何も答えない義姉・・・ 「義姉さん終電車に遅れるぜ!」
「主人に今日は泊まると言ってあるから大丈夫よ!」「義姉こそ兄貴と上手く行っているのか?」
「私達は幸せよ!」義姉が言うには、夫婦の営み回数は少ないけど中身が濃く満足しているそうです。子供と遊ぶのが楽しみで二ヶ月に一度は家族旅行、それを利用して年に数回SWを楽しんでいるらしい変われば変わるものだと驚く私・・・
「俺の描いていた理想に近いなぁ〜義姉さんにはもう俺が必要じゃないね!」
「違うわ!」「だって幸せだろう・・・」
「たっちゃん奴隷だと思うから浮気はしないの! SWは夫婦の営みよ!」
「理沙も義姉さんのようになれば・・・良いのだけどね・・・・」
「たっちゃん抱いて!」「俺の奴隷として抱かれるのか?」
「理沙の夫婦喧嘩の仲裁だけで来ないわ!たっちゃんチンチン欲しくて来たの・・・」
「じゃ 外へ行こう あれからSEXも無く溜まっているの・・・!」
全裸ワンピース姿で義姉を連れ出し、少し遅い夕食と野外SEX更に義姉が翌日帰るまで3回の中だしに何も考えず只SEXに夢中になっていた。
朝!何年ぶりだろうか?義姉のフェラチオで目が覚めた私でした。
「口の中に射精がいいか?オマンコとどっちがいい?」 「たっちゃんはどっち?」
「玲子の望むままでいいよ!」義姉は自ら全裸になり「オマンコに入れて〜・・・」
「玲子 自らチンチンを入れろ!」「意地悪ね!」騎上位のままイッテしまった私達
「私・・・理紗と同じ浮気者よね!・・・」「どうして?」
「主人に内緒でたっちゃんに抱かれているから・・・」
「夫婦の中では、俺とのSEXは暗黙のルールだろぅ〜 理沙と違うょ!・・・」
案に理沙の行動を許せと言っている気がした私でした。精液+淫ら汁まみれペニス舐めながら
「たっちゃんは 奴隷を扱うご主人さまが似合っているの・・・」
「浮気好きの妻に貞操を付けて、奴隷にしろと言うのか?」「それも方法よ!」
「義姉の言う言葉じゃないぜ!」「たっちゃんは私のご主人さまでも有るのよ!」
「60歳になっても奴隷か?」 「 女は死ぬまで女なのよ! 」 
「それでは早い間に 奴隷解放だなぁ〜ハハハハハハ・・・・」  
「たっちゃんには子供の行く末を見届ける義務もあるのよ!」「義姉さんの子供?」 
「理沙の子供こと!」「解っている! 子供に責任は無いからね! 」
妹理紗のことを許す条件で帰宅するまで義姉との露出SEXを要求した私・・・
「タクシーの中で出来も電車は絶対に無理よ・・・たっちゃんが望むならいいわ!でも・・・妹の為に、露出SEXは嫌!本心はたっちゃんを一人締めにしたい!」
妹理紗のことを許す条件は嫌・・・義姉がはじめて妹理紗に対して敵対心を抱いた言葉でした。
「俺の為の露出はいいのか?」「はい!私はたっちゃんの露出奴隷よ!」
「妻も同じように俺に誓ったのに・・・・」
義姉から妻に私の思いを告げることで、しばらく別居することになりました。
タクシーでの露出・電車座席、デッキなど駅に送り届けるまで義姉の体を触り続け、露出にオマンコをグショグショに濡らしていた、義姉のおかげで モヤモヤした気持ちが吹っ切れました。

俺の知らないところで・・
真紀も今回のことはショックなのか?メールが届か無くなりました。
英寿の事件で噂がドンドン広がり英寿は会社から解雇され、真紀が塾を辞め、理紗が守り続けた塾も
開店休業状態、義母・義姉・理紗の三人で色々と話し合いをしていたようです。
そんなことも知らずに我武者羅に仕事をして妻のことを思い出さないようにしていた。
会社の上司(入社当時の課長)今は子会社の専務に誘われ、居酒屋の後自宅へと招待に戸惑う私でした
専務が何故!私のような兵隊を誘ったのか?・・・専務から英寿が会社を首になったことを知らされ
次は俺の首だと冷や汗で不安で頭の中がいっぱいでした。自宅マンションのドアを開け、女優安達祐実
にそっくりな小柄で薄化粧の幼顔、胸も小さく娘さんだと思いました。
第一印象が、本当に45歳の奥さんだと思わなかった・・・本当になんですよ、女は怖い生き物です!
でも・・・もっと驚いたことは、私と妻がはじめて行ったカップル喫茶に居合わせ、妻がアナルSEX
に参加していた一人で、私達夫婦とSW希望だと告白されました。
更に、英寿が会社を辞め私が短期出張を終えても帰る席が無いと言われ頭の中が真っ白になりました。
誘うことを決めていたかのように、毎日コンビニ弁当の私に沢山の料理とお酒を飲みながら・・・
私を説得する二人、会社を辞めるか?専務同様に子会社に移動SW仲間になるか?二者選択です!
離婚寸前の私達夫婦とも言えず・・・「妻を説得する時間を下さい」
『奥さんの塾も暇なようだから、この際奥さんを呼んで一緒に暮らしたらどうだ?』
『離れていると 良い事はないわよね!あなた・・・』凄く意味ありげな奥さんの言葉でした。
『達男君! 明日出張なので先に休ませて貰うよ! 妻の相手をよろしく!・・・・』
『達男君少し待っていたね!』独り残された私は、混乱している頭の整理をしていました。

奥さんの裸体に心が揺れる私・・・
上司とは言え、私的な夫婦のことを知っているのか?これは専務の奥さんから聞いた話を先に話します
専務は子会社に栄転になるまで、愛人と社内SFで遊んでいたそうです。金の切れ目が縁の切れ目?
信頼していた愛人に男のプライド(舐めることしか出来ない短小)と馬鹿にされ、機能障害?インポに
なったようです。女盛りの奥さんの欲求を満たす為に何度も相手を代えSWを試みたようでした。
でも・・・専務の立たないことに次回会うことも無く、刺激を求めて数度通ったカップル喫茶で私達
を見て驚きと、妻のアナルSEXを見て、参加バイブでもイク妻=SWが可能だと思って興信所で私達
のことを調べたようです。
奥さんの身長は150cmで幼顔、胸も小さく娘さんかと思いました。セーラー服を着せると高校生にも
見えます。これは少し大げさかなぁ〜・・・ それぐらい第一印象が幼く見えました。
他人にSEXを見られることが嫌だと言いながら、カップル喫茶・SWとは??
自らの性癖を抑えているように感じた私でした。

頭の中が混乱していた私は、奥さんが何時までも寝室から戻らないことに気づきませんでした。
テレビの声が一瞬消え、喘ぎ声??寝室と思われる部屋のドアが開いています・・・
忍び足で寝室を覗いた私の眼に、ベッドに仰向けになる奥さんのスカートの中に顔を埋めている専務の
姿が見え、明らかに私への挑発です。専務は覗いていることを確信しながら奥さんの服を脱がせて行き
ました。白い肌に、お椀のような小さな胸・つるつるオマンコを見てまだ陰毛の生えない女の子だと
錯覚してしまった私でした。 専務がロリコン趣味かと思ったぐらいです!
俺がリビングに居ることを知りながら奥さん恥かしいのか?専務のチンチンを舐めることなく股間に顔
を埋め手で胸を揉むだけを一時間以上も続けていた。インポとも知らず不思議に思っていた。
勝手に冷蔵庫からビールを出し飲んでいた私・・・奥さんは顔を真赤にして寝室から出て来た。
『ごめんなさい 恥かしいところ見せちゃったわね・・・』「これで帰ります・・・」
私を求めているが口に出せない奥さん・・・全裸で抱きつかれたら直ぐにでもSEXをしたのに・・・
貴婦人なのか?プライドなのか?ワンピースの乱れも無く出て来た奥さんを専務の前で抱く勇気も
無かった! 本音は抱くと専務夫婦とのSWをOKしたことになると思い抱けなかった私です。
寝室の前を通り過ぎる時に「専務 ありがとう御座いました おやすみなさい」玄関へ
『まだ帰らなくてもいいのに・・・』「先ほどの件はしばらく返事を待って下さい・・・」
玄関ドアを開け通路へと出た私達『これは、私の携帯番号とアドレスです・・・・』紙を渡された。
通路には人影も無く・・・奥さんを抱きしめディープキス・ワンピースの裾を捲りツルツルのオマンコ
を触りました。言葉とは裏腹に妻以上にオマンコはグショグショに濡れていたのです。
はじめは突然のキスに抵抗出来なかった奥さん・・・オマンコを触られている間に、恥かしくて私を
払うように離れ・・・何も言わず部屋へと入って行きました。
マンションへ戻るまで自分自身に問いかけながら帰りました。


















露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 14
落ちこぼれ 10/21(土) 14:53:48 No.20061021145348 削除

妻の浮気現場!
妻の行動が変化ありとのメールでレンタカーを借り自宅近くのコンビに待機していた私でした。
妻が〔浮気相手に断りの電話!〕〔体調不良?苦しそうな顔でトイレ〕〔別人のような笑みを浮かべ?〕〔何時ものように子供を預ける!〕〔理紗さん浮気よ!〕次々と短文メール 
〔トイレに変わったことが無いか?〕〔便秘なの?浣腸した跡あり!〕〔行き先を聞いたか?〕〔○×公園と聞こえたわ!〕〔子供を頼む!〕〔理紗さん今、家を出たわ!〕
○×公園とは、我が家から車で20分自然を楽しむ森林公園で日曜日でも人の少ない公園です。
一足先に公園と着いた私、駐車場には車が一台もありませんでした。不安を感じながら先回りして公園の木の陰から妻の現れるのを待っていた。
5分後妻が車から降り、浮気相手を探すようにまわりを見ていた。手には紙袋を持ち膝丈ワンピース姿で公園の中とへ歩き出した。木で作られた遊具遊び場から展望台への散策路に歩き始めた時です。携帯で鳴り頻りにまわりを気にしながら会話を続ける妻!遠く離れている私には会話は聞こえません。妻を見失うなうことも不安、それ以上に相手の姿が見えないのは妻以上に動くことの出来なかった私妻の姿が消え、追いかけようとした時です。駐車場から一人の男性が携帯を片手に持ち、妻の後を追いかける姿が見えました。相手は誰なのだ?俺のことを知られたのでは?ドキドキしながら覗いていた。
男性の顔に見覚えが・・・カップル喫茶で妻にアナルSEXを楽しんだ春田さんだと知り驚きました。同時に『便秘なの?浣腸した跡あり!』と言った意味を理解した。春田は妻とアナルSEXをする為に妻に浣腸を命令したのだと思った。私が後を付けて覗いていることも知らずに、携帯で妻に命令を出す会話がハッキリとは聞こえ無い、しかし妻の性癖を知る春田の露出命令だという事は私にも理解出来たワンピースを脱ぎ下着姿で休憩所まで歩いている妻・・・入り口と展望台の間にある休憩所で待つ妻、私は二人に気づかれないように森の中を通り休憩所が見える場所へと先回りした。
下着姿で待っていると思った妻は、既に全裸になり春田を来るのを待っていた。春田は全裸の妻に紙袋から縄を取り出し縛りはじめた、ベビードールのようなシースルーを着せ妻を展望台へと歩きはじめた、展望台で・・・・
「お願い・・・もう許して!」「何を許して欲しい!・・・・」
「もう虐めるのは許して〜・・・」
「電話で旦那に知られたと泣いていた奴が・・・俺の許可も無く全裸で待っていたのは誰だ??奥さんから会いたいと言ったのは、アナルSEXを忘れられなかったからだろう・・・・」
四つん這いになった妻のアナルに指を入れ問いかけている春田!
「いゃ〜ん・・・虐めないで・・・ 早く入れて〜・・・」etc・・・・・・
妻と春田のアナルSEXを覗き見した私は、妻が完全に春田の奴隷だと知り、ショックで動くことが出来なかった。
感情を抑える事無く、喘ぎ声をあげ淫乱な妻の姿を見て絶望感から無意識の間にその場から離れ休憩所に有る紙袋を持ち自宅へと帰りました。自宅には理紗と子供がリビング楽しく遊んでいる姿を横目で見ながら、音を立てずに寝室へと入りました。ベッドの上に、妻の着ていたワンピースを広げ、ワンピースの上に透けるHな下着を置きました。露出で感じていた妻のパンティが濡れていた。

≪ 淫 乱 な 露 出 妻 理 紗 へ  
新しいご主人様が出来たようですね! 
  理沙はSEXと結婚したのだから俺は必要ありませんね。 達男 ≫

メモを残し理紗と子供に知られないように家を出ました。何度も妻の浮気悩まされ、こんなにも落ち込み我を忘れ呆然と記憶が無く・・・マンションに帰り真っ暗な部屋で
〔理紗さんまだ帰らない 今何処?〕〔マンション〕〔一緒じゃ無かったの?〕あれから3時間以上経過しているのに・・・?? 帰す言葉も見つからずにいた・・・・
野外アナルSEXに時間が経つのを忘れていたのか?ワンピース・下着を入れた紙袋が無く帰ることが出来なかった?それは私には分かりません。ただ普段より遅くなっていることだけは事実だった。それから一時間が経過して妻から電話が何度となく鳴り続けていた。
話しをする気持ちに慣れず無視をしていた。

義姉からの説得
私達の離婚危機に最悪事態だと思い妻が義姉に泣きつきマンションに現れた。
「も〜う〜 また離婚!いい加減にしてよね!・・・」挨拶も無く不機嫌義姉でした。
また何が原因なの?何も話さない妻・・・話せる筈が無かった。
今回ばかりは、義姉の前だが妻の浮気について全てを話した。
「妹を露出奴隷にする為に、別の人に調教をお願いしたと思えばいいじゃない・・・」
余りにも大胆で、妻の擁護に無責任の意見に私は切れました・・・
妻の妊娠で誰の子か?知れず離婚話を義姉さんの説得で最悪は風俗奴隷になると言い、もう二度と浮気はしないと言った妻が・・・真紀さんの彼氏を横取りし、カップル喫茶で犯された相手に野外露出のアナルSEXまで調教され、妻は変態だよ!
「私も妹もあなたに犯された被害者よ・・・」義姉を襲いベッドで全裸にした
「玲子を犯したのは俺だ! 俺の奴隷として誓ったのは玲子だぜ!・・・」
「私も妹もあなた奴隷だと誓ったからいいじゃない!」今にも犯されそうな姿なのに冷静な義姉・・・
妊娠疑惑相手は一人では無く数人に犯され、その後自ら複数プレーに中だしされていた。そのことを隠すために、俺に露出狂の真紀と関係を持つように進めたのは妻だ!義姉さんや真紀のことを考え、俺は身を引いた・・・・それなのに・・・真紀の彼氏とのSEXを子供にも見られていた・それ以外にも塾生徒を確保する為に紹介者に抱かれ「それなのにまだ妹の理紗を信用しろと義姉さんは言うのか??」怒り!怒り!流石に義姉も言葉は出なかった・・・
義姉は私を抱きしめ、そのまま久し振りのSEXにイク私達でした。虚しいSEXの後・・・
「たっちゃん本当に妹と離婚するの?・・・ 」 「・・・・・・・」
「私・・・・・」 「兄貴と離婚して俺の奴隷とは言わないよ!」
「ごめんね!・・・・」「義姉さんの責任じゃないよ!・・・・」
「本当にこれからどうするの?」ベッドから起き上がり 夜空を見上げながら
「子供が生まれるまで時間はある、それまで考えるよ!」義姉は私の背中に抱きつき
「淫乱な妹に苦労するわねえ!・・・」「もう結婚は懲り懲りだ!・・・」
子供ことが無ければ即離婚届けを提出していた私!未練が有るから別れられないのも事実でした。








露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 13
落ちこぼれ 10/18(水) 20:09:34 No.20061018200934 削除

SEXを拒否されて 浮気?
長期出張に妻もどんな場所なのか?心配で二三日一緒に暮らす予定でした。でも妊娠でSEXの自粛に独り旅立ちました。慣れない環境に疲れマンションと会社の往復、週末には自宅に戻り子供と過ごすのが私の楽しみでした。妻を誘っても「もう少し待って・・・」人が変わったようにSEXを拒む妻これで少しは浮気も無くなると信じて、我慢すること1ヶ月
真紀と妻のビデオで独り自慰にも物足りなさを感じていた。
突然!真紀がマンションを訪ねて来ました。用件は、トオル君への露出後英寿さんと付き合いをはじめ英寿としては結婚を考えてもおかしく無い年齢、学生の真紀まだ少し早いと思っていたようだ。毎日のようにデートで本気で好きになり、英寿さんのご両親にも紹介され結婚を前提の仲になっていた。英寿との惚気話に態々遠く離れた私への報告をする為に現れたとも思えなかった。
「理沙さんに私の大切な英寿さんを盗らないで」言って欲しいと涙ながらに訴えるのです。突然のことで私は真紀から事情を聞いたのです。
週末の私が帰宅する日を除いて毎日英寿が迎えに来た。当然目的は、真紀とのデート=SEXです。妻から夕食を誘われお酒も入り泊まることに、その日妻と英寿のSEXを偶然覗き見することが出来た。以前は自宅近くで真紀の仕事を終えるのを待っていた英寿が自宅でも待つようになったと話す。SEXが無くても心配な真紀の気持ちは理解出来た。
「妻と英寿のSEXは、真紀の夢じゃないのか?」私自身も真紀の恋人を寝取るとは信じられずに・・「理沙さんは英寿さんだけじゃ無い・・・別の男性とも浮気しているわ!」
真紀から意外な告白にパニックになった私でした。
「何故? 妻が浮気を見たのか?」問い詰められ、焦る真紀・・・・「・・・・・・・」毎週決まった曜日に下着まで着替えて出かける妻、デート以外に考えられないと話す真紀です。それは、女の感だと言う・・・今直ぐに帰宅して妻に話しをするように迫る真紀・・・信じられない気持ちと妻なら有り得る絶望に私の方が泣きたいぐらいでした・・・・・
妻の誘いを断り、英寿を放さない限りは大丈夫!週末妻に話すからと言って納得する真紀でした。妻の裏切りで真紀を抱きたくなった私は、真紀を抱きしめ口を近づけると
「いゃ〜 放して!今は達男さんに抱かれると嫌いになっちゃわ!」「・・・・・・」
「抱いて貰いたいと思う時は、達男さんの奴隷でいいから 今は絶対に嫌・・・」
「ごめんよ!・・・」手で泪を拭きながらおでこにキスした私でした。
「妻に話すからもう少し待っていてよ!」「私から聞いたとは言わないでね!」
「当然だよ! だから少し時間を俺に・・・」
最終電車も無いから今日はここで泊まれよ!俺は友達のところで泊まるからさ!
「大好きな真紀が横で寝ていると襲いそうだから・・・」部屋を出てサウナで泊まり部屋に戻ると真紀の姿は消え、テーブルの上には一枚の置手紙がありました。
『 密告した私を許して! 抱いて欲しいと思いました。 でもありがとう 奴隷の真紀より 』 
きっと私に抱かれたら英寿と同じだと思った真紀です。

子供が見ていた妻の浮気
真紀がマンションに現れてから半月が経ち、妻からSEXを求められることも泣く日々が過ぎました。意外なとこから妻の浮気を知ることになり、本気で切れてしまった私です。
それは、週末に自宅に帰り妻は夕食の仕度をしていた時、リビングで子供とプロレスの真似をしていた時でした。床に仰向けでなり子供が私に馬乗りになり騒いでいた、 「プロレスが好きか?」
「パパも好き?」「好きだよ!」「ママも好きだよ!」「ママとしているのか?」「違うよ!」
「誰と?」「真紀先生のお友達」真紀の友達??? 「ママ強いだよ!」「どんなこと?」
私のお腹で飛び跳ね、両手を押さえ 「ワン ツウ スリー」床を叩きカウントを取っていたその後、体を反転させ、無邪気に見たようすをゼスチャーに妻は真っ青な顔で私達を見ながら呆然としていた。英寿との騎上位、69と体位を変えながらSEXを連想させた。
 「パパも強いぞ・・・」子供を抱き上げ誤魔化す私でした。
夕食間、私と子供の楽しそうな会話と裏腹に、下を向き食事が喉に入らない妻でした。

浮気の弁解
今回ばかりは、妻も子供に知られた事に動揺なのか?いい訳も出来ずに寝室来ることを躊躇っていた妻でした。全裸で寝室のドアを開け三つ指をついて何度も「ごめんなさい」と誤る妻、裸で現れSEXで許して貰う作戦が見え見えでした。
英寿とのSEXは、真紀の話したように二人のSEXを覗き見た妻、独りリビングでオナニー中に英寿に見られ、襲われたと話す。「抵抗もせずにSEXを楽しんだじゃないか?」反論も無く・・・・
「それだけでは無いだろう??」 真紀が私のマンションに来た日の二度目
(真紀が突然!英寿にも妻に内緒での外泊、私を訪ねて来たことは話していない)
「一度体を許した相手には、拒むことが出来ず・・・・」泣き出す始末です・・・
英寿が会社の仕事仲間で、真紀の彼氏だと知りながら英寿に抱かれことを淡々と話す妻!
「俺とのSEXを拒み、他人の肉棒が欲しいのなら今直ぐでも風俗で働け!」叫ぶ私・・・
妻から二度の離婚届けは、妻の目の前で破り捨て今回も許して貰う切り札として出した、三度目の離婚届け妻の目の前で署名・捺印を済ませ。
「子供が生まれるまでしばらく考えるよ!」カバンの中に入れる離婚届けを見て
「本当に私達・・・離婚なの??」今までは違う私の態度に戸惑う妻!
女の感だと言った妻の浮気相手については、問い詰める機会を失い・・・あまりにも簡単に離婚届け、只の紙切れかも知れませんが・・・本気で反省しているようには見えず。妻の頬を叩き、勢いでベッドに倒れ込む妻・・・「しばらく帰らない」離婚届けの入ったカバンを手にして家を出て赴任先のマンションへと帰った。

真紀から突然のSOS!
「俺とのSEXを拒み、他人の肉棒が欲しいのなら今直ぐでも風俗で働け!」と家を飛び出して仕事を済ませ誰も居ないマンションに帰宅する気持ちになれず毎日お酒溺れ朝帰りが続いた。三週間が経ち突然真紀から・・・
『英寿が不審者と間違われ、警官に職務質問に取調べを受けている直ぐに帰って来て!何が何だか?理解が出来ず・・・直ぐに電車に飛び乗り自宅へと向いました。妻の携帯にもつながらず、イライラの私でした。電車の中で真紀から連絡を掻い摘んで説明します。
私が帰らなくなったのは、真紀の密告だと思い!英寿に覗き見したことを話し二人の仲が壊れかけていた。英寿は真紀に未練が有り説得する為、自宅近くで仕事が終わるのを待っていた。
『不審人物・不審車両に注意!』駐在所の警官が不審車両と同じ色の車に乗る英寿に職務質問!携帯に真紀とのHな画像、更に妻の全裸・オマンコまでも写っていたそうです。
真紀と恋人関係だと言って話が丸く納まるはずであった。しかし、妻との密会画像まで撮られていてはいい訳もならず真紀・妻まで取り調べられ、合意の上撮影で大きな事件にも成らずに済んだそうです。妻からの連絡も無いのに自宅へ帰ると真紀が連絡したことが知られ、妻をこれ以上刺激避けたい真紀からマンションへ帰ることを勧められた。半信半疑で不安なまま帰ることが出来ずに真紀のマンションへ英寿と一緒に帰宅する可能性も有ったのに・・・真紀だけが頼りの私でした。
改めて事情を聞き、パニックの私でした・・・・
女の感と話した、妻の浮気?明日でした。仕事を休み妻の行動を調べることに・・・今日のことで明日は絶対に会わないと言い切る真紀!
俺の立場で考え、今日の事件を知らない相手は、週に一度の浮気は絶対に楽しみにしている。仮に嫌だと言っても、従わせることが奴隷としての調教!例え時間が短くても満足すると思った。真紀にはこのままでは仕事が出来無いと嘘を言い、マンションに泊めて貰うことを交渉した。
「抱かれたい気持ちが80%だけど・・・・今は・・・・」欲望に満ち溢れていたが・・・
「真紀が本気でもう一度抱かれたくなるまで俺は待っている!だから安心しろよ・・・」 
真紀の寝姿に欲望との戦い・・・ 独り寂しく自慰でした。

















露出に開花 2
ケン 10/18(水) 00:04:45 No.20061018000445 削除
最初の日は背中を手で流してあげただけで、何も無く、帰るときに、田中さんに、「大丈夫ですか?今日の様な感じですが、続けられますか?」と言われ、「よろしくお願いします!」と云ったそうです。帰りの車の中で、田中さんから、「暫らく男を作らない、他のアルバイトをしない、このことは他言無用、これらが守られない時は、この仕事?は終わり、但し今までアルバイトをして、貰っていた金額は、別途出します、そして、その都度支払う金額は、全額新しい口座を開いて、そこへ預金する事、必要なものは、私に云ってくれれば、必要のものは、全部揃える」と言うようなことを言われ、封筒を渡されたそうです。その中に五万円入っていたそうですす。
月にニ三回だと思っていたそのバイトは、週に一二回と毎週かならず、有ったそうです。
最初は全裸を見せただけなのが、少しずつ、少しずつ、エスカレートして、一月程したら、裸でベッドで添い寝までいったそうです。
彼女の愛液がお年寄りの栄養ドリンク状態だったらしいです。
こんな話を少しずつ彼女から引っ張り出しては、2人のエッチのおかずにしていました。
僕が「最初の紳士にはオマンコ見せたの?」と聞くと、
「あー田中さんね!何度も見られたわよ!、だって幾ら広いマンションといっても、会長が、”おーい”と呼べばすぐ飛んで来るんだもん!ワインといえば、冷えたワインがすぐ用意されるし!」
僕が「じゃーお前がオマンコ舐められている時に、”ワイン”なんてあったの?」と聞くと、
「よくあった!君は田中が来るとジュワーと湧き出してくるね!
なんて云って嬉しそうだったもん」と彼女、
「だってカエルのような格好でアソコを舐められている時に、
”おーい、ポートワイン”て呼んで、真っ赤なワインを持ってこさせて、ショットグラスの様な物から、あたしのアソコに少しずつたらして、美味しそうに音を立てて飲んだ時なんか、田中さんに、”綺麗なオメコだろ?お前も飲め!”なんていうの、サスガに田中さん、遠慮していたけど、じっくり鑑賞はしてた!」
この時の話でを、時々引っ張り出しては、2人して感じまくったりして、またある時、着替えてからいつものように行こうとすると、
今、会長はマッサージを受けているので、ベッドルームの方へ行ってといわれ、いくと、”もっとこっちへ”というので、横へ寝ると
すぐに胸に手を入れながら、”初めての人間で、ビックリしたろ、
あの男にケツの穴まで見られちゃうぞ!!”その頃はもうある程度の慣れた会話が出来るようになっていたので、「ヤダー!恥ずかしいよ!!あんまり見ないで!!」と言いながらオマンコは大洪水になってきたそうです。
会長に”脱ぎなさい!”といわれて、上を脱ぎ、ショーツをワザとゆっくりと焦らしながら、濡れ濡れのオマンコを男に照準を合わせながら、脱いだそうです。
会長に沢山の愛液を飲んで貰う為に。
その姿を上を向いて足を揉んで貰っていた会長は、極上のワインか何かを注いでもらって居るかのように、嬉しそうだったそうです。
グラスいっぱいに注がれたワインを気遣うように、”そーっと!こっちに来なさい!”といわれ彼女は愛液が零れないように、そっと会長の顔の上にオマンコを乗せたそうです、これで最初からマッサージの男の人にお尻の穴まで見られたそうです。
この話でも何回もエッチのときに盛り上がりました。
彼女に告白させて話の核心部分になると、彼女のオマンコの締め付け動きが、凄くよくなるのに気づき、ワザと何度も話を聞き返し
感じまくりました。彼女も同じで、話の核心部分で、僕のキンタマがいきり立って、彼女も余計感じるそうです。
何度も同じ話だと飽きも来るので、後で2人で感じまくることを、
実践しよう、と、露出とか、3P,4P、性感マッサージ、などと、段々エスカレートしていった私たちでした。
今は結婚して幸せな彼女ですが、若いときに殆ど全て経験したおかげで、友達とか近所の奥さん連中だとかが、浮気、不倫、夜遊び、などで、家庭がギクシャクしている姿を見て、がきだなーと感じる自分がとても誇らしいそうです。
















露出に開花
ケン 10/15(日) 00:14:07 No.20061015001407 削除
仕立て直し屋のおじさんのアイドルだった彼女の話です。
付き合いだした頃のセックスは単調で、ただ単に可愛くてスタイルのいい女を、モノに出来た,というか、スタイルのいい女を、素っ裸にしている、という快感で満足していました。
でも、回数を重ねていけば、それだけでは強い快感は湧いてきません。そこで彼女に、それとなく過去の経験(例えば、初体験は幾つの時?とか、今まで何人くらい?)を聞きました。
最初は「エー!」とか云って誤魔化していましたが、そのうちに
ポロポロと話すようになりました。
ある時、エッチをしてる時に、「高校生売春てやった事ある?」
といきなり聞きました。彼女はチョットビックリした顔をして「私はしたことないけど、仲のイイ女の子でしてる子はいたよ!!」
僕が「お前は?誘われたろ?」と聞くと「本当にしてないって!!
似たようなのは有るけど!でも!売春じゃあナイよ!!」
「何なの?エッチしたんだろ?」、彼女「何にも無し!!ただ添い寝だけ!!本当だよ!!」、僕が「添い寝だけ、なんて、ある訳ないだろう!!別に昔の事だから、全部話しちゃいなよ!!」
その時僕の中で、今まで感じた事の無い快感がこみ上げてきて、
腰を激しく動かしました。彼女もそれに答えるように、反応してきました。腰を激しく振りながら「その時、どこまで脱いだの?オッパイは見せたろ?」と僕が彼女が白状しやすい様な聞き方をしました、彼女が「!!オッパイ!見せちゃった!!」、僕「見せただけじゃ無いだろう?エー?」、彼女「!!舐めたよ!!オッパイ舐めたよ!!」、僕が「上しか脱がなかったの?パンツ履いていたのかよ!??」、彼女「パンツ!!履いてないよ!ウー、モットー、往きそう」、さらに腰を動かしながら「それジャーオッパイだけじゃ無くて、オマンコも舐められたろう?」彼女「ウー!!舐められたってなもんじゃないの!延々と舐めるの!!ア!!ねーイッテ良い!!??」、僕が「気持ちよかったのかよ?ア!いくぞ!」
この時2人同時に果てました。
キーボードを叩くと簡単な話ですが、彼女がなかなか白状しなくて、一段階掘り下げるごとに、彼女が妙に隠したがっていて、
オッパイ、お尻の割れ目、マン毛、オマンコそのものに至るまでは
大変でした。
それれぞれの項目に、チラッと見られる、チョット触られる、弄られる、舐められる、があって、大変でした。
デモそのおかげで、いつもよりかなりいきりたって膨張した僕のチンチンとそれまでと比べてはるかに強く反応して、収縮を繰り返した彼女のオマンコ、2人にとって今までの最高のセックスでした。
終わってグッタリしてる彼女に、その時の顛末を聞くとこうゆう事のようでした。
”彼女が高校二年のときに、放課後一人で歩いていると、中年の紳士が声をかけてきたそうです。話はスカウトの様な話の様でもあるし、男の身なりはチャンとしていて、いかがわしい感じも無く、迷っていると、名詞を出しで、彼女にお手伝いして欲しい、バイト料十分出しますから、不安がらず、一度電話してください、と言ってきたそうです。
大分迷った末に、掛けるだけでも、と電話したそうです。
内容は、土曜、日曜、祭日、に先方へ行って5時間くらい、お年寄りの話し相手になって欲しいとの事、彼女が、エッチなことされるんですか?と聞くと、基本的には無いそうで、相手の年寄りも七十過ぎですから、安心して大丈夫と云われたそうです。
バイト料も五時間で三万円くれるそうで、よく考えるといって電話をきったそうです。友達に相談したら、私ならエッチ有りでもやる、と言われ、その紳士に、お願いすると電話したそうです。
最初の時は、土曜日でその人が学校の近くまで迎えに来てくれたそうです。
都心に近い大きなマンションの一室に案内され、そのお年寄りにあったそうです。
10分くらい制服のまま話をして、その、後田中さん(仮名最初の紳士)が呼ばれ、どうですか?やっていただけますか?、と聞かれ、彼女が仕事の内容を改めて聞くと、一緒に話をしたり、テレビを見たり、食事をしたり、出来たらお風呂で背中を流して欲しい、
ただ恥ずかしければ、下着はつけたままで良い、下着も新しいものが用意してある、といって別の部屋に案内され、クローゼットの中に真新しい下着とか洋服が揃っていたそうです。
今日もお風呂に入るのかと聞くと、後で入るというので、友達の話もある(あたしならエッチがあってもする!)ので、判りました
やらせていただきます、と答えると、田中さんが、それではこちらでお好きなものに着替えてください、といって部屋を出て行ったそうです。
下着も大人びたゴージャスなものに換え、濃い目の赤いドレスに着替え、田中さんを呼ぶと、サイズは大丈夫ですね、お足元は、こちらの中からお選びになって下さいと、靴の箱の中から彼女のサイズのものを何足か選んでくれたそうです。
すっかり衣装換えした彼女が再びお年寄りの所へ行くと、
ワインが用意されていて、お年寄りも、嬉しそうに彼女を見つめ、
ワインで乾杯となったそうです。話は、お年寄りの仕事の話とか、趣味の話、マー自慢話のようなものの様だそうです。
夕方過ぎオードブルも沢山出てきて、ワインも二本目が空きそうな位になったそうです。
二本目が空いたところで、田中さんが、そろそろ入浴の時間です、
ということで、先にお年寄りがお風呂に行き、後から呼ばれて、浴室へ行ったそうです。
結構広い浴室で、着替える処だけで彼女の部屋位あったそうです。
覚悟を決めていた彼女は全てを脱いで中に入ると、お年寄りが
、オーいいのか?と彼女を眺めながら、よく見せておくれ、と云い、後ろも見せておくれ!、と彼女を回れ右をさせ、ウーンなかなか田中もやるもんじゃ!といって、一人で納得していたそうです。
続く
















露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 12
落ちこぼれ 10/14(土) 19:39:10 No.20061014193910 削除

ビデオ撮影 2   
C 次の命令が出るまで、トオル君を刺激した後シャワーを浴び、覗いていたらオナニーを見せる。覗かなかったらバスタオルを巻いてトオルの前でバスタオルを落とし全裸を見せる。その後は、真紀に気分で任せる・・・・
命令をどのタイミング出すか?凄く興奮して待っていた。トオル君が戻り勉強に夢中なのか?真紀の姿を横目で覗く姿もみせず・・・不思議に思っていた。よく見るとトオル君はガラステーブル越しにマイクロミニの裾が捲れ蝶のバタフライに視線が向いていた。
[トオルの視線は真紀のオマンコを見ているぞ! 気づいていたか?] 頷く真紀・・
[上手く視線を遮り、胸を見て貰え!] 教科書でテーブルを隠し、話しかける真紀・・・隠されてまだ覗きたりない顔で振向くトオルの目に、レース越しに見える胸・乳房の突起に体を揺らすと胸が揺れるのが私にも見た。もし俺だったらどうする?興奮に固く勃起していた。
[ブラウスボタンを二つ外せ・・・]トオルの眼を気にしながら一つまた一つとボタンを外し胸の谷間が見えた。
「トオル君暑くて喉が渇かない・・・」「はい!」何かを期待する言葉に聞こえた。それは真紀にも感じていたのか?淫らな真紀の性癖か?開いた胸をトオル君に近づけコンプをゆっくり取り「入れ替えるわね!」立ち上がる真紀のスカートが捲れあがり、お尻が透けて見えていた。
コップ氷を入れ戻って来た真紀は、自らスカートを更に短く振向けば股上5cmでバタフライがはみ出す姿で歩いて来た。顔を赤く染め目線は、ダンボールの私を見詰めていた。
[脚を開いてオマンコを見せろ!] バタフライから陰毛がはみ出し、オマンコが濡れているのが見えた[脚を開いてトオルに見えるようにしろ!] テーブルの教科書を手に持ちトオルの教科書で顔を隠した、直ぐにトオルは真紀の股間を覗いていた。
[脚をゆっくり開いてトオルにオマンコを見せてあげなさい 胸も見られたいと思うのなら後は真紀に思うがままだよ! トオルの股間が膨れている] 流石に罪悪を感じた真紀! 首を振っていた。
C番目の命令を出すか? このままもう少し続けるか? 迷っていた。
目の前でトオルの熱い視線に真紀の脚は徐々に開きはじめた。バタフライからはみ出す陰毛、更にオマンコ隠す布が左右に開きオマンコが見えていた。トオルはHな雑誌などでは、女性のヘアを見たことが有ると思うが・・・目の前で男性が一番興味のある性器を目のあたりにして、流石に興奮で股間を押さえていた。顔を隠した教科書をチラチラと揺らし、トオルの覗く姿に興奮している真紀・・・ブラウスのボタン全て外し胸を揉んでいたのです。この興奮は私にも届き、二人の姿を見ながら扱いていた私でした。
欲望を抑えることが出来ず、顔を隠していた教科書が手から離れ、胸を露わにM字脚で指を膣に入れ
「トオル君 先生のオナニー見て〜・・・・」
股間を押さえ体を震わすトオル、我慢出来ずに射精なのか?憧れていた先生が淫乱な女に変わった想像以上の真紀の淫らな行為に射精してしまった私!トオル君は真紀の姿に驚きで逃げるように部屋を出ていった。
その姿に俺の命令とは言え、純粋なトオル君を傷つけたことに罪悪感で落ち込んでいた。射精したばかりの私は真紀とSEXも出来ず、落ち込んでいる真紀のクリトリスとオマンコを舐め罪悪感を忘れさようと必死だった。

ビデオ撮影 3   番外 川上さんが潮吹きに驚く & 露出命令
愛撫を続け「あぁ・・いいぃぃ・・・入れて〜」叫ぶ真紀には罪悪感も無く、ただSEXを望んでいた焦らすつもりでは無かったが、射精後チンチンが勃起せず舐め続けた私でした。
チャイムが鳴り「真紀さん 川上です!開けて下さい・・・」
ドアを叩く音に、何故?何故トオル君の父親が???焦る私達、ベランダのダンボールに隠れ真紀は脱がされたレースブラウスを着て、マイクロミニスカート裾が直しながらドアを開いた。息を切らし「今!トオルが駆け足で帰っていったがどうしたのですか???」
ノーブラでレースブラウスから乳房・胸が透け、マイクロミニ姿の真紀の姿に「その服装はなんだ!!」息子を淫らな服装で誘惑されて、怒りに満ちた顔の怖くなり私に助けを求め後ずさりする真紀・・・
「誤解です。今着替えたばかりなの・・・」言い訳を言いながら目の前のテーブル前に立っていた。
裾の捲れは直してもウェストで折り曲げ短くしたマイクロミニからは、スケスケパンティが細く食い込んでいる姿が見えた。当然前から見たご主人には、バタフライからはみ出す陰毛が見えていた筈です。
息子の為に勉強を教えて貰い感謝の気持ちで、三人で一緒に食べようとしたケース箱を床に叩きつけ真紀に襲い掛かってきた。思いも掛けないハプニング私は、迫力のあるレープシーンに興奮していた。
でも真紀は本当に恐怖を感じていたかも知れない。ブラウスは破れ、床に押し倒された俺に舐められたオマンコは淫ら汁で濡れている姿を指摘に抵抗出来ずにいた真紀です。怒りから欲望へと変オマンコに指を二本挿入して激しくオマンコを出し入れをしていた。淫らな喘ぎ声をあげる真紀に「淫乱・変態など・・・」罵声をあびせるご主人・・・始めての絶頂に潮を吹いてしまった。
「おい・・・なんだ・・・オシッコ漏らす変態・・・」潮で濡れた手首を真紀の体に塗りつけ
「あなたへのプロポーズは無かったことにして下さい」イッテしまった真紀は脚を閉じることも無く
「トオルには二度と会わないで下さい」部屋を出ていった。
思いもかけないハプニングの一部始終を撮り終え、カメラを片手に真紀を抱きしめていた。大きな声で泣きながら「これでよかったよね!」
「ご主人とはアクシデントだ!トオル君も少し大人になったと思うよ!」勝手な言い訳をしていた。
「大きな問題になる前に俺が川上さんの家を訪ねるから心配しないで・・・・」
後で真紀から聞いたことですが、川上さんに襲われ必死に逃げようとしたけど・・・トオル君を誘惑した罪悪感に抵抗することが出来なかった。狂ったようにオマンコを掻き回されはじめて川上さんとのSEXでイクことが出来たけど・・・オシッコ漏らす変態と言われ、動くことが出来なかった。
“ 真紀は妻以上の露出Mかもしれないと感じた私 ”
「潮吹きをオシッコと言う奴は、真紀を満足させることは出来ない。馬鹿な奴だ!俺は妻と離婚した時は絶対に真紀を妻にするよ! 変態なんかじゃ無いからね!・・・・ 」落ち着きを取り戻した真紀、嫌なことを忘れるようなSEXに夢中でした。
「トオル君が帰って、全裸を見せることが出来なかったね!」
「自分自身がどんなに淫らな女なのか? 欲望を抑えることが出来なかったわ!」
「トオル君にオマンコを晒した時と、潮を吹いた時はではどっちがよかった?」
顔を真赤に染め「聞かないで・・・」「最後の命令の続きはどうだ? 」
「誰に裸を晒すの?」露出Mとして性癖に期待していると感じた俺は、もうお昼だからピザの注文をする期待する誘惑とこれ以上淫らなことは出来ない、良心の戦いに・・・体を触られ淫ら気分が蘇り、
「私は達男さんの奴隷です!」 俺の奴隷と言った一言は全て俺に任せることを意味していた。真紀に電話注文をしている間も、指で勃起したクリトリスを触り声がうわずっていた。
「大胆に振舞えば振舞うほど、俺は真紀を激しく抱きしめたい・・・」
露出に異常に燃える私のことを知り尽くしている真紀は、自ら舌を絡めディープキスが続いた。お風呂の途中、慌ててバスタオル姿を演出の為にお風呂に入り頭からシャワーを浴びながらのキスは何処か?ドラマのワンシーンです。玄関のチャイムにバスタオル巻き、出て行く真紀の後ろ姿を観ながら二人の姿を隠れて撮ることに夢中でした。
ドアを開けバスタオル姿に驚いていた男性店員「早くドアを閉めて」恥かしそうな真紀・・・店員は目を少し逸らしながら、真紀に差出し受取ると同時にバスタオルが床へと落ち全裸姿を晒しながら部屋のテーブル上にピザを置き、財布を持って床に落ちたバスタオル拾い赤面しながら・・・
「ごめんなさい 恥かしい姿を見せちゃったわね・・・」バスタオルを巻くまで真紀の姿から視線を逸らさなかったのに、向かい合うと視線を逸らしながら「×××ミックスは○○○○円です!」
「エェ〜・・・私エビカレー×××を注文したのよ!」慌て中身を確認する真紀でした。
店員も慌ててお店確認「すみません! 間違って配達したようです。直ぐに交換して来ます」
「エビカレー×××を持って来てよ〜・・・」「はい! お届けします。」
間違ったピザを渡し、部屋を出て行く時でした。緩んだバスタオルから胸を晒した状態で、
「あなたが持って来るの?」「多分!私が・・・お持ちします」
「今からお風呂に入るから、鍵は掛けないから玄関から呼んで下さいね!」
真紀は何を意味していったのか?私が店員ならきっと誘われていると勘違いします。真紀は単純に別の人にまた裸を見られることを躊躇ったつもりでした。手は震え「恥かしい〜・・・」顔を真赤に染めながらも濡らしていたのです。
「真紀!よかったよ・・・息子がこんなに元気だ!」クジョグショになったオマンコを掻き回しGスポットの刺激に潮を吹き、バックから小刻みにチンチンを動かしながら店員に見られた感想を告白させ、答え無いとチンチンを抜き欲しいと腰を振っていた。今にも射精寸前に、もっと真紀を淫らにする為に、店員がチャイムを鳴らすのを待っていた。
チャイムが鳴る音を聞き、バックから激しい責めに喘ぎ声は店員にハッキリと聞こえていた筈である。中だしにイッテ私達、床に崩れ落ちそうな真紀を抱えていた。「すみません!お届けに参りました。」
「はい〜 今!行きます」 「真紀全裸で行くんだよ!」頬にキスをした私でした。喘ぎ声を聞きえSEX中だと気づいていた筈、まさか全裸であらわれるとは思って居なかったのか?目を丸くしながら、浴室の方を見ていた。ピザを受取り、一万円を差し出しお釣を貰う間、呆然と立ちオマンコからは精液が垂れていた。お釣を貰う時に、小銭を撒き散らしてしまった。慌てて狭い玄関に店員と真紀が絡み合い小銭拾っていた。しばらく覗き見ていた私は・・・ちょっと危険を感じバスタオル巻きタオルが髪を拭きながら顔を隠して「暑いからと言って何時までも裸は失礼だぞ!・・・」
俺の姿を見て慌てて帰る店員でした。直ぐに真紀を問い詰めるのをやめました。真紀をHな気分にしても射精したチンチンは小さくなり勃起まで小休止のつもりでピザを食べることにした。
トオル君が味わった、マイクロミニに上半身裸・ガラステーブルに並んで食べていた。ミニスカートからは、ジャングルの陰毛が丸見えで、釘付けになる気持ちがよく解る。恥ずかしそうに手で隠す真紀に「トオルには、もっと脚を開いていたじゃないか?」「言わないで・・・・」
ピザを食べ終え、直ぐに裸で抱き合う私達・・・裸で店員に晒し、おつりのお金をばら撒いたことについては話はじめた。
「バスタオル姿で店員さんの目が合った時、恥ずかしくて、逃げ出したい気持ちだったわ・・・バスタオルを落とし全裸を晒した時、心臓が止まりそうだったのょ!顔を赤くしていた店員さん可愛く感じたの・・・」「それで・・・・」
「二度目は、裸だと忘れていたわ!」「裸を見られたいと思ったのじゃないの??」
「見られると考えただけで感じていたわ・・・お釣りを落としたのは・・・」顔を真赤にして
「店員さん社会の窓から勃起したチンチンが顔を出していたから・・・」
「お風呂に入っているからと誘ったから!一度Hが出来ると期待していたぜ!」
「そうだと思うわ!・・・お釣りを拾う時に、胸を触られちゃった・・・」
「胸だけか??」「見ていたのに意地悪ね・・・」
「さあ〜話してごらん・・・」「指をオマンコに入れられ・・・SEXをしませんか?言われたわ!」
「それで・・・」「ビックリした後、怖かった、達男さんの姿を見てヤバイと言って触るのやめたの!」
我ながら良いタイミングでお風呂から出たと思いました。
「感じたのか?」首を左右に振りながら
「達男さんの精液が垂れる姿を見られる時の方が感じていたわ!」
「真紀は露出Mだなぁ〜・・・」「私 川上さんの言った変態なの??」
「真紀は性に対して正直なだけだよ! 今の真紀が大好きだ!」塾への出勤時間まで愛し合っていた














露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 11
落ちこぼれ 10/10(火) 19:42:19 No.20061010194219 削除

ビデオ撮影開始 1
生徒と教師をイメージ盛上げる為に、某中学校の校門で生徒と真紀の映せる場所を探した。
幸い夏休みでクラブに訪れる数人の男子生徒と会話する姿を撮る事が出来た。露出度をUPさせる為ジャケットボタン外し白のシースルーブラウスからは赤レースブラ柄、乳房までも透けていた姿、更にジャケットを脱いだ姿も、野外での最後はグランドからクラブ活動の姿が見える陰で、ブラウス・ブラジャーを脱ぎジャケット羽織オナニーをさせました。流石にオナニーは嫌だと首を振っていましたが背後から胸とクリトリスを触られ欲望に負け、ジャケットを脱いでイッテしまった真紀でした。
もっとリアルに学校でと考えたのですが・・・Hビデオを撮っている事態不審者なのでやめました。塾での姿と明日、川上さんの息子トオル君をマンションに呼ぶことを伝えた。悩んでいる真紀に「指導部屋だと思えば良いだろう・・・ その後、真紀を抱いてあげるからね!」
真紀は一足先に子供達に勉強を教えていた。私は会社から帰宅して直ぐに、教室での授業を塾としてビデオを隠し黒板を使い真剣に教えている真紀と生徒の姿を撮りました。普段から時々、指導の様子を見ていた私に生徒達も私の存在を無視していた。落ちこぼれの俺としては、妻・真紀など姿をAV女優として変な想像を抱きながら見学していたのも事実でした。AV女優のように淫らなことは無理としてもちょっとだけでも演出できることに、ワクワクしていた。
事前に打合せていると言え、私の登場に緊張していた。レストランの時よりスカートはウェストで曲げた分だけ短く、パンストも履かずノーブラです。教壇の正面には女の子・右隣は男の子・左隣にはトオル君が座っている。ジャケットのボタンを外し、正面には女の子・右隣は男の子には知られないように手でジャケットを押さえ、トオル君には自然にジャケットが開きブラジャーを着けていないのが見えている筈である。更に三人の後ろを歩きビデオを意識しながらジャケットを開く真紀の胸が透け、乳房が立っていた。更に教壇の陰でトオル君にだけ見られるように屈み、パンティがはみ出す格好もきれいに撮る事が出来た。撮影と同時にトオルの行動を見ていたが、純情なのか?勉強熱心なのか?
真紀の露出には気づいていない??真紀は全て知られている視姦に感じていた。授業が終わり、トオル君だけを呼び止めジャケットのボタンを外し明日マンションで夏休み宿題を手伝う約束に成功した。子供達が帰り、スカートの中に手を入れるとパンティの上からも淫ら汁が溢れ濡れているのが判った。ビデオを固定したまま、パンティを脱がせクリトリスとオマンコを舐められ喘ぎ声を必死に抑えていた。庭から妻の声「買い物に出かけるからよろしくね!」妻の声に驚いていた真紀も妻が買い物に出かけたことに安心したのか?自らジャケットを脱ぎ「あぁぁぁ・・・いいいぃぃ早くチンチンを入れて〜・・」チンチンの挿入に「あぁぁ・・・いい・・」喘ぎ声が教室中に響き渡り、中だしにイッテしまった私達でした。
教壇を抱え、オマンコから垂れる精液と淫ら汁が白く残っているチンチンを舐める姿も撮る事が出来、撮られている恥かしい気持ちよりも快感の方が強く、「明日はもっと真紀を抱いてね!・・・」
やる気充分で帰っていきました。
その日、残暑が残る暑い日 エアコンが故障中だと言って薄着で挑発することにした。ベランダには、カラフルなHな下着を干し、部屋の隅にも洗濯物の上にHなパンティを置き、私が隠れるのはベランダに大きな箱の中、観葉植物で覗き窓をカモフラジュー寝室の入り口にはスタンドミラーの角度を変え、振向くと真紀の着替え姿が見えるようにする為に順番にベッドに並べ、ガラステーブルをカメラの正面に二人の位置も決めました。
いきなり淫らな姿は面白くない、徐々に刺激にトオル君の驚く姿が楽しみである。真紀を淫らにする為に、ギリギリまで体を触りながら打ち合わせ、約束10時半が近づき「命令はPCのメールに送るからトオル君に見られないようにしろよ!」
真紀にキスをして箱の中に隠れたと同時にチャイムが鳴り「先生!トオルです」「今!開けるわね」トオルは塾とは違う真紀の姿、露出度が増したとは言え、ミニスカートで大胆な脇スリット・胸元の広いTシャツ、普段よりもちょっと濃い目の化粧にポニーテール姿にちょっと驚いていた。
勧められるまま指定席にと座ったトオル、冷たいジュースを差し出し「暑いでしょ〜エアコンが壊れて扇風機で我慢してね・・・」「家にもエアコンはありません。」何気ない会話に、緊張が取れたトオル君。「じゃ何から始める?・・・」宿題を始めるトオル君はまじめそのもの、こんな子を誘惑するの?私に問いかけている目をしていた。
淫らな気分が醒めた真紀にはじめのメール[暑いと言って、着替えをしろ]
「トオル君 先生暑いから着替えいい?」「いいよ!」
@ 白いキャミ・黒スケスケTバック・黒ブラ下着を着替えは、淫ら汁でパンティが濡れ 真紀は淫らな女だと理解させる為でキャミから当然透けるブラを見せるチラリズムを狙った考えである。
真紀は頬を赤く染め恥ずかしそうに戻り、トオル君も色ぱいブラが気になるようすです。
〔パンティは濡れていたか?〕うなずく真紀、トオル君が真紀のブラを意識していた それを見て
〔ブラを外してこい〕「ブラジャーが気になるようね〜・・・」また寝室へと姿を消した。寝室へドアは開いたまま、トオル君は寝室に入った真紀ことが気になり振り向いていた。私がトオルの立場でも寝室のドアが開いたまま覗きたい気持ちで抑えられないと思った。
スタンドミラーには真紀の着替える姿が映り、まだトオルはそれに気づいていない。白いキャミからノーブラ胸と乳房の突起が透ける姿に、目を逸らしているが正面にいる私からは、トオルがチラチラと横目で覗いているのがハッキリと判った。
〔トオルの視線を感じるか?〕うなずく真紀 〔オマンコが濡れているだろう?〕違うと首を振る、絶対に濡れていると核心した私・・・思いどうりに進む撮影に、興奮と密閉された箱の中で汗だくになっていた私でした。
〔少し休憩をして トオル君と向い合って挑発しろ!〕
胸の谷間、透ける乳房、扇風機の風でスカート裾が時々捲れ露わになった太ももが更に色ぽく見えた扇風機で裾が捲れることは予想外の効果である。恥ずかしくて視線を逸らし、ベランダ下着・スタンドミラーから寝室が見えていることに気づいたトオル君 汗を拭いながら興奮していた。
〔暑くて溜まらない ここはサウナだ! 俺専用のペットボトルを用意しろ!〕笑い顔の真紀
〔トオルがスタンドミラーに気づいたぞ〜・・・次の行動に移れ〕緊張する顔に変わった冷蔵庫からペットボトルを二本取り出し、一本は床に置いた。トオル君の空になったコップにジュースを注ぎ、真紀のコンプに注いだ後わざとスカートを濡らし着替える予定だった。
緊張していたのか?想像以上にスカート・キャミ更に床にまで溢してしまった。でもそれは真紀が意識したのか?結果的には、お尻を突き出しパンティ・胸元が大きく開き晒す格好と最高の映像でした。
「着替え無いとダメね!・・・」トオルはスタンドミラーに釘付けになっていた。
トオル君に覗かれていると意識なのか?ストリップをしているように、ゆっくりとキャミを脱ぎスカート・パンティを脱いだ後、私の指定はAでした。覗姦され淫ら気分の真紀は、Bを選んだことに私は驚きました。
Aミニスカート・薄手のブラウス・赤レースパンティ(タバコ箱のように小さい布です)
Bマイクロミニ・レースのノースリーブブラウス・蝶柄バタフライオープンフルバック(恥丘を蝶柄で隠し、お尻はシースルーでオマンコ部は開くとても卑猥なもの)
近眼のトオル君には着替えの為に全裸になり、白くて薄いパンティ・白のブラウスだと思い期待を膨らませていたに違いありません。
「トオル君、暑いのに扇風機だけでごめんね!先生暑いのは苦手なの・・・」必死に暑さと薄着で居ることを真紀なりに考えた弁解でした。覗いていたことを隠す為に、勉強に専念しているようにペンを走らせていた。真紀がテーブルに座ると同時に「先生トイレ借ります」「玄関の隣よ!」
横目でチラリと真紀を見てトイレへと入ったトオル君、全身汗まみれでダンボール箱から出てペットボトルを受取りながら
「トオル君はスタンドミラーに釘付けだったぜ! 真紀・・・最後の命令まで頼むぜ!」
また蒸し風呂のようなダンボールに隠れた私でした。














露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 10
落ちこぼれ 10/7(土) 08:14:59 No.20061007081459 削除

義姉からの電話
朝食を済ませ会社へと出勤した私、仕事中に義姉から電話
「私はこれで帰るけど・・・理紗、あれから私と口をきいて貰えないぐらい怒っているわよ!」
「理沙のことは俺がなんとかするから・・・義姉さんは迷惑かけてごめん・・・!」
「私はいいわ!今もたっちゃんの余韻が残っているから・・・」
「義姉さんも浮気はダメだぜ!」「これからもたっちゃん、私を抱いて貰える?」
「何時でもいいよ!」 「妹の前だけはもう嫌よ!」
「見られている方が感じていたよ!」「刺激は認めるけど・・・妹のことを考える、ダメ・・・」
「今度、カップル喫茶に連れて行くよ!」 「本当!楽しみにしているわ!・・・」
妻への腹いせで義姉とのSEXを見せてしまったことに、上手く妻にいい訳を考えていた。心の中で諦めと、割り切ることにまだスッキリしない私。会社から突然の短期出張命令に追い討ちか?頭を冷やす冷却期間か?人生はまさしく波乱万丈です。上司と先輩から出世にはいい体験・一人暮らしにはちょうどいい期間・女遊びも出来、倦怠期には最高!好き勝ってが出来ると言っています。

妻との話し会い
義姉のことがまだ不満なのか?私を避けている妻・・・・
その晩妻に、塾・浮気・妊娠・短期出張(半年間の単身赴任)について話した。
塾の継続と義姉との関係を嫌う妻・・・
・俺の奴隷妻から 風俗で働く奴隷へ
・浮気がダメだと言っても性癖は直らない、他人のペニスが欲しい時は俺の許可と二人でSW体験談は全て話す  
・ピンクバーの塾は辞める 生徒を低学年にして露出も禁止
・短期出張中の理沙の浮気・犯されても即 風俗奴隷だ 
・妻が忠実な俺の奴隷でいるなら義姉とSEXはしない
妻との約束を全面的に信用した訳では無い、ただ現状ではこれ以上いい案が浮かばなかった。それに妻は、カップル喫茶に同伴で他人抱かれることは、公認だと聞き喜ぶ妻でした。
「真紀さんのことは、俺が対処する」 「何をするの??」心配している妻・・・
「不満なのか?」 「彩さんの時のように仕返しを考えているの??」
「理沙が俺に与えた露出奴隷だろう?」 「そんなつもりでは・・・・」
妻を言葉責め、胸・オマンコを触られ濡らしている妻・・・義姉とのSEXを見せつけられ、先生からしばらくSEX禁止令を忘れ、抱いて欲しいとせがむ妻・・・「SEX禁止だろう・・・」泣き出しそうな妻でした。

真紀へ命令
教壇で真紀さんを犯し、彼が出来た報告に真紀さんへの思いを断ち切るつもりでした。
男性へのコンプレックスを解き放ち、昔の彼氏以上にSEXに喜びを感じている公言する真紀さんもう一度、真紀を俺の奴隷にと考えていた。川上さんとの個室指導部屋でのSEXを盗み撮りする為に妻に録画するように命令を出した。はじめは嫌だと言っていた妻も実行されるまで妻を抱かないと言われ、義姉とのSEXを見せつけられて以来抱かれない不安から簡単にOKした。
映し出された真紀・川上さんのSEXは、義姉と兄の営みを見ているようで真紀が満足していない感じであった。単身赴任、さみしい時のオカズにと思っていた私には期待外れだった。
仕事が終わり独り片づけをしている個室部屋に入り、大きく開いた胸元から乳房を摘みながら真紀の彼は、×1で中一男の子が居る川上さんについて問い正した。
「ダメ・・・触っちゃ〜」川上さんにプロポーズされたと告白に焦りながら・・・川上さんは真面目で良い人だけど・・・真紀と中一男の子では親子では無く姉弟、そんな関係が夫婦として上手く行かない・・・などなどマイナス点を話し真紀にはもっと似合う相手と結婚を勧めた私、真剣に反論する真紀自身、中一男の子が一番難関だと思っていた。
40歳の川上さんとのSEXに満足するのか?夫婦はSEXだけじゃ無いわ!・・・この部屋をホテル替わりに使っているようだが・・・本当に満足してイッテいるのか?体を触られ、躊躇っていた真紀も、性感帯の刺激に喘ぎ声を漏らした。断る勇気と新しい彼も出来る見込みも無くイクことの出来なSEXに不満を漏らした。
俺の会社に真紀にピッタリ合う相手を紹介するよ!「本当!」笑顔・・・
塾の事・長期出張・更に真紀との思い出のビデオを撮りたいと持ち掛けた。
「本当に彼氏を紹介して貰えるの?」「明日にでも会せるよ!」
「嬉しい〜・・・・」「俺の奴隷として最後の命令を聞くか?」
オマンコに挿入した指でGスポットを激しく刺激に・・・「何でも聞くから・・イカセて〜」大きな喘ぎ声と共に潮吹きイッテしまった真紀・・・「川上さんとはイクことが出来ず不満だろう〜」顔を赤く染めうなづいていた。

彼氏の紹介
長期出張先は、特急電車・高速道路を使っても片道3時間は必要でマンスリーマンションなので大きな物や出費も準備も最低限なのに、妻にも内緒で有給を取りました。
真紀は愛人、いいえSFとして他人には渡したくない女性です。何時までも奴隷と言う訳にもいかず途中入社の私と一番馬が合い、二つ年下だけど社歴では先輩の英寿を真紀に紹介することにした。
普段は真面目な奴だけど、飲むと女の話しではスケベ丸出しで女性陣からセクハラ男と呼ばれている。長期出張を控え、準備と真紀とのビデオ撮影を考えると時間が無く、昼休みに昼食を兼ねて紹介することなった。会社に出かける振りをしてマンションで二度の中だしに、イッテしまった真紀は地味な服装で出かけようと着替えに
「彼氏と食事後、記念のビデオ撮影もはじめるから・・・」「えぇ〜今日なの??」
「いきなりHな場面だけでは、エロビデオだ清純な女教師真紀が淫らに変身する姿が撮りたい」
顔を真赤に染め恥かしそうしていた。
「それとも 即SEX場面の方が、真紀が望みなのかなぁ〜」「バカ〜・・・・」
赤総レースお揃いの下着、白シースルーブラウス・膝上20CMミニスカート・ジャケットを選んだ私、「これが清純な女教師???」ちょっと不満を漏らしていた真紀ですが・・・
「撮影が終わるまでは俺の奴隷だろう・・・」 「そうよね!・・・きれいに撮ってね!」
○○ホテルの最上階レストランで英寿を紹介、緊張ぎみの二人とは裏腹に真紀の太股、スカートの中を英寿と他の客に知られないように触っていた。食事が済み、コーヒーが運ばれる間に英寿が席を立った間に、ジャケットのボタンを外すように命令をした。白のシースルーブラウスからは赤レースブラ柄、乳房までも透けていた筈である。英寿の視線が胸に向いていることは真紀も感じていた。
当然、英寿からは交際の申し込みがあり、「後でご返事致します。」英寿を焦らすことに成功した。人前での露出体験済みの真紀も、視姦され俺に触られたことでHな気分になっていた。英寿は会社へ、私は別の用事がある、真紀は一度マンションに帰ると言ってレストランで別れた、私は真紀を駐車場で待っていた。「英寿さんやお客さんの視線が気になり、心配で食事も食べられなかったわ・・・」
「でも・・・感じていたじゃないか?」私にキスをして股間を触っていた真紀でした



















露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 9
落ちこぼれ 10/4(水) 21:02:17 No.20061004210217 削除

妻の妊娠!
朝、妻の体に赤い斑点が体中に出て、カップル喫茶での性病?焦る妻は病院に出かけた。
夜明け近くまでSEXに疲労感を感じながら仕事中、妻からの連絡も無く??心配していた私、義姉からの突然の電話 「達男さんおめでとう!」 意味が解らずにいた、妻の妊娠=夏木さん達に犯された時期にパニックになっていた。
喜ばない私に疑問を抱き義姉から問い詰められた。全てを話す訳にもいかず・・・
義姉も妻の男性関係だと気づいた。
「身から出た錆、妹を奴隷にした罰!達男さんの子供だと思うこと、絶対に妹を責めないで!」
義姉に言われ、今まで何人の女性とSEXもコンドームを使う事無くSEXを楽しんだ私の天罰!兄の苦しみが今になって身に沁みる愚かな私です。妻の出産に納得出来ない私・・・自宅近くの公園で独りベンチに座り思い悩んでいた。夕日が沈み、考えが纏らないまま自宅へと帰った。
妻からは昨晩!全裸で歩いていたから虫に刺されて赤い斑点、性病では無く妊娠しているのに野外SEXは控えるように先生から注意され、診察室のカーテン越しに笑い声が聞こえ恥ずかしいと話す妻・・・先生から何週目と聞かされ、あなたの子だと話す妻・・・妻の前では待望の妊娠に笑顔で喜び私でした。
義姉・真紀さん・実家両親に妊娠したことを話していた妻・・・私から中絶しろ!言われる前に外堀を埋められ、妻を信じて天命を待つ!天罰だと思い諦める・・・・複雑な私です!
妻の前では笑顔、それ以外はボンヤリしていることが多く気持ちを切替えることの出来なかった私。逆に妊娠を諦めていた妻の表情は明るく輝いていた。少しは俺の立場を考えろ!怒り怒り!!

義姉からの一言
私達夫婦のことを心配して、姉妹大喧嘩以来義姉が遊び来た、言うまでも無く、妊娠した妻の件である。妻にはお盆に父の墓参りも出来なかったからと言い訳、「妊娠中の女性はデリケートなのよ!もしあなたの子が流産した時は取返しがつかない、生まれるまであなた子だと信じて!もし違っても責めないで、本気で妹を奴隷にすればいいわ! 」「本気で?」 色々と私に話しかけた後、一言
「本当にあなたの精子じゃないとダメなの? 妹と別れ私と結婚する?」
「わかったよ!義姉さん 俺の選んだ奴隷妻! 」
「これからも二人の奴隷をよろしくね!」 「兄と喧嘩したのか?」
「バカ・・・」 「玲子、今も俺の奴隷だと本当に思っている?」
「たっちゃんが本気でおばさんの私を妻にすると言って貰えるなら・・・」
「俺が働かずに、玲子を風俗に働かせてもいいのか?」
「たっちゃんが主婦で、逆転もいいわよ!ウフフ・・・・私を抱かないたっちゃんは絶対に嫌よ!」義姉の子は俺の子、義姉は本気で話している?私を安心させる為? 今の俺には、義姉さんから理紗と別れて結婚!今も俺の奴隷!今は妻のお腹の子が俺の子で無事生まれることだけを考えることにした。

最後に残った疑問?
義姉の一言で、心の中に抱いていた蟠りが消えて無くなった。消すしか無かったと言った方が正しい。以前のように、陽気に振舞う私に義姉からの助言で私が納得したと思っていた。
久し振りに義姉・妻・私の三人でお酒に酔った義姉は一足先に眠ってしまった。寝室に戻った妻に待ち望んだ子供だから元気な子を産むようにと声を掛けた私に、祝福されない子だと悲観していた妻は、私に抱きつき嬉しそうにしていた。
「まだ 俺に隠していることは無いか?」 切り出す私に「全てを話したわ!・・・・」
「それならいいよ! 少し飲み過ぎたよ・・・ 寝るね!」ベッドに横になる私でした。
全裸・オナニー姿・SEX姿・旦那と違う男性とキス姿・私とは違う吸殻・違う消し方の吸殻など・・・私が抱いた疑問には確信が無く・・・・ 本当に無いことを願っていた。

妻から信じられない告白 >_<
妻が体を揺らし、寝ていた私をおこした。「何だよ〜・・・」睡魔で目の開かない私に・・・「起きて〜起きて〜話すから起きて・・・」やはりまだ私に隠し事?
妊娠と同時に妻も不安な日々を過ごしていた。他人の子を出産する可能性に中絶も考えたそうです。医者からこれがラストチャンス、俺の子とだと信じて産む決心をした妻でした。淡々と話しを続けた。
当時高校受験の生徒への露出行為からはじまり、受験に失敗したのは妻の誘惑が原因だと睦月さんのご主人に子供を誘惑する塾だと他の親に話すと言われ、体を要求されたことからはじまった。
納屋の改築、自宅での個人指導部屋、塾を継続の為に協力する私に塾生徒が減ることを恐れ、体を許した妻もちろん誘惑が原因では無く、本人の能力不足だと知りながら妻に脅したようでした。妻自ら如月さん・水無月さんのご主人とSEXをして塾へと誘ったそうです。
子供を待つ間、寝室でSEXしていた。知られない為に注意はしていた・・・でも・・・回数が重ねる度に大胆になっていた話す妻でした。 怒りを抑えながら聞いていた。
睦月さん・如月さんは2〜3回 水無月さんの紹介で塾生が増える度にお礼にと回数が増え、二年間も続いていた。二年間も他の先生(アルバイトの学生)に知られずに過ぎたことに疑問を抱いていた私・・・先生が短期間で交代は、そのことを知られ前に先生を変えていた妻でした。
今!振り返るとその学生の尻を追いかけ、一回限りのSEXを気づかない振りをしていた妻でした。「他の先生も同じことをしていたのか?」「・・・・・」「怒り ハッキリ答える! 怒り」私以外誰もないけど・・・一人だけ△△さんは勉強よりもSEX好きで、個室指導部屋をホテル代わりに使っていたから首にしたと話した。「真紀さんは?」
真紀さんは、彼と話す×1で中一男の子が居る40歳川上さんと個室指導部屋を使っているわ!
聞いているだけで怒りが込み上げ、妻に手をあけでしまった私でした。
「ピンクバーのような塾は辞めてしまえ〜・・・」「塾は続けて行きたい・・・」怒りのおさまらない私は、妻の胸元を掴み頬に往復叩いた。泣き崩れる妻・・・


妻への怒りの最後通告
「誰よりも早く俺に妊娠の報告が出来なかったことは、親は俺じゃないと言うことだろう・・・」「・・・・・」涙を流しながら答えない妻・・・
《 生まれるまであなた子だと信じて!もし違っても責めないで、
本気で妹を奴隷にすればいいわ!風俗に働かせたらどう? 》
義姉さんの言葉で俺の子供だと思うことした「絶対! 俺の子供だよ!」
「あなたの子じゃなかったら、塾を辞め本気で風俗で働くことになるの?」涙・・・
義姉さんは俺が働かずに、風俗に働いてもいいと言ったぞ〜・・・義姉との会話を妻に話した・・・「俺の浮気は全て理紗の浮気隠し・・・・バカにするのもいい加減にしろ!」怒り怒り・・・寝室を出てリビングに寝た私でした。

妻の出した結論
目が覚めと寝室で眠ることの出来なかった妻が私に寄添い寝ていた。妻の体を揺すり目が覚めた。妻はお腹をさすりながら「生まれてくるこの子に私の人生を託すことにしたわ!」
おどおどしていた妻から不安が消えていた。
「俺の奴隷妻から風俗で働く奴隷になる決心がついたか?」「私の責任よね!」
「そうだ! 淫らで浮気好き、淫乱な理紗だ!」「意地悪ね!・・・・」
妻を抱きたいと思った・・・「少し我慢して・・・」「????」
カップル喫茶でのアナルSEX・野外SEXに先生からしばらくSEX禁止令が出ていた。
「しばらく口で我慢して・・・」「嫌だ!・・・・」「たっちゃんの意地悪・・・」
「義姉さんのオマンコ借りるかなぁ〜・・・」妻を刺激してみた
「・・・・・・」何もいわ無い妻を後に寝室を出た私です。
子供と一緒に寝ている義姉を起こしてリビングに連れ出し、抵抗する義姉を全裸した。「もう一度だけ、何も聞かず俺の奴隷になって下さい。」小さく耳元で囁いた私でした。
「私は抱かれることはいいわ!後はたっちゃんの責任よ!」
妻が一番嫌っている義姉とのSEX!義姉の演出?本性?で妻に嫉妬させる為に見せるSEXが兄とのSEXに満足していない義姉は、私の想像以上に淫乱で喘ぎ声で子供が起きないか心配な位激しいSEXにイッテしまった私達、妻はその一部始終を覗いていた。
久し振りのSEXに快楽を抑えることの出来ない義姉は、積極的で一度の中だしには飽き足らず自ら騎上位で腰を激しく振り、喘ぎ声に耐えられず妻の姿は消えていた。二度の中だしを終え寝室に戻ると妻はベッドの蒲団中に顔を埋め、喘ぎ声を聞こえないようにしていた。
「義姉さんとはもうSEXはしないと言ったのに・・・・」涙・・・
「はじめに約束を破ったのはどっちだ??」怒り・・・「・・・・・」








仕立て直し屋 4
ケン 10/4(水) 00:18:48 No.20061004001848 削除
カラオケを出て、おじさんの家でまだ飲もう!!と言う事になって、
三人で店に戻ったそうです。
当然彼女の格好は其のままノーパンです。やがて酒盛りが始まって
少し経つと、おじさんが「これ着てくれないかなー!」といって紙袋を
くれたそうです。中にチェック柄のミニスカートが入っていて、
彼女が喜んで「ワー!可愛い!!貰っていいの?!!」と云うと、
「チョット着てみて!!ちゃんと直しておいたから!!」
と云われ、隣の部屋で着替えたそうです。太いプリーツのミニで前の
プリーツの奥がスリットが入っていてホックが一個ついています。
ホックを外すとかなり微妙な処まで見えそうで、
街中を歩く前に僕にチェックして貰わないと!、と思ったそうです。
着替えておじさんたちのとこへ行くと、「どう?気に入って貰えた?」
とおじさん。彼女がおじさんたちの前を歩きながら「ねー!見えてない?」
と聞くと「思った通りだ!ぎりぎり!!見えそうで見えないヨ!!」
それから酒盛りがまた始まったそうです。
おじさんのエッチポイのは其処までで、話も昔話になったり、
近所の話だったりして、とうとうおじさんは
寝てしまったそうです。Aさん一人と世間話をしててもしょうがないので
「どうしましょうか?」と彼女が言うとAさん
「キミは遅くなるから帰っていいよ!
こいつは酔うと寝る癖があるんだよ!俺はもう少し居て、こいつに
戸締りさせてから帰るから!」
と言うので、「じゃお先に帰ります」と帰ろうとすると、
Aさんが財布から
万札を何枚か出して「今日は有難うネ!こんなウキウキした気分に為ったのは、
久しぶりだよ、また仲間に入れてネ!」と云ってお金を
握らせて来たそうです。彼女が「困ります!そんな事されては!!
これでまた今度誘ってください!」と受け取らずに帰ったそうです。
当初の予定と違って少し欲求不満気味の彼女は、いつも僕らが行くスナックへ
寄ったそうです。一時を少し回った頃で、客も少なく、間もなく
彼女と店の人間だけになったそうです。
タータンチェックのミニスカートの秘密のホックを外して、かなりきわどい格好の
店の若いマスターが「どうしたんですか?$$ちゃん見えてますよ!」彼女が
「見せてあげてるの!!こっちで一緒に飲もう!!」とカウンターに居た
従業員も呼んでガンガンブランディーを煽ったそうです。
僕が関西で浮気していて、連絡もヨコサナイ、という理由で「今日は遊んじゃう!!
ネ!遊ぼう!!?」とマスター達を口説いたそうです。日頃から「ゴムさえ着けて
僕に隠さなければ、イツデモ浮気していいヨ!!」と云っていて、それもマスター
たちも知って居ますが、僕に隠さなければ!!と言うのに引っかかりが有るようで
なかなか手を出してこないようです。
僕が東京に戻って聞いたところ、二人で毛を撫でたり、クリを弄ったりまではしたけど
その先までは行かなかったそうです。
直し屋のおじさんの方は、早く彼女と2人になりたかったので寝た振りをしたか、本当に
寝てしまったのか、おじさん達にとって、2人掛りで女の子とエッチなことをする感性
が無かったのか。などと2人で色々詮索したりしました。
スナックの方はその冬に四人でしました。
僕に内緒でエッチしたい!と言うマスター達に隠し事はしない約束とマスター達にいう
彼女。結局僕の居る時にかなりエッチな状況で盛り上がり、其のまま彼女の部屋で4P
その時彼女はとても嬉しそうな表情をしていました。

















初心者-4
マサト 10/2(月) 20:55:29 No.20061002205529 削除
自分の自宅に戻ると、私は喜びと今までに無い強い刺激を味わいながら、恐怖とも戦っていました。
『あんな大変な事をしてしまって、誰かにバレタラどうしよう。』
『いや、警察沙汰にでもなったら。』などといろいろ考えていました。
玄関で落ち付かない私は、取り合えず部屋の中に上がり、冷蔵庫から飲み物を出し、
自分自身を落ち着かせる努力をしていました。
あれから15分ほどが経過しましたが、一向に彼女が私の家を訪れてくる気配はありません。
『どうしよう。。このまま嫁にバレテしまうのか!参ったなぁ〜。』と落ち込み始め
た事は確かです。
『何かの時の為に、写真でも撮っておけば良かったのかな。』などと後の祭りでした。
煙草に火をつけても、吸う気力も無く、ボッとし指に挟んだままでした。
謝りに行ったのに、何をして帰ってきたんだ?!
もう一度、ヌケヌケと謝りに行くんじゃ無いだろうな?!と誰かが私の頭の中で問い
掛けてきます。
逃避したい気分でした。

《ピンポーン》と呼び鈴が鳴りました。
時計をとっさに見ました。あれから45分ほどでしょうか。
『この時間だと警察かな・・・』
《ピンポーン》と再度、呼び鈴が鳴りました。
私は、ビクツキながらドアの覗き窓から外を見ました。
『うんっ?』誰も外には見えません。
仕方なくドアを開け「はい」と低い声で答えました。
そこには、隣の奥さんが立っていました。
私の顔をジッとにらみ、まるで親の敵を見るような目つきでです。
「どうぞ。」落ち着いた様子で彼女を中へと手を引っ張りました。
この時ほどホッとした事は、今までの人生の中でありませんでした。
喜びと言うよりも体から力が抜けて行く気分でした。
「酷い人ですね、人の弱みにつけ込んで。」と奥さんの第一声です。
「でも、来ましたよね。」
「仕方がなくに決まっているじゃないですか!」と小声でも喧嘩腰でした。
「どうぞ、上がって下さい。」
「・・・・」
「どうしました?」
「今回で最後にして下さい。」
「何をですか?」
「本当に酷い人ですね!」
「そこまで言うのでしたら、この場でスカートをご自分で上げて下さい。」
終始冷静さを装い、冷たい目で彼女に指示したつもりでした。
彼女は、まさか玄関先でこんな事を言われるとは思ってもいなかった様子で、私をに
らんでいた目が急に大きくなりました。
その仕草を見た私は、すかさず
「どうしました?覚悟が出来ているはずなんですよね?」
「・・・・」
「今回限りなんですよね。」と彼女を追い込んでいきました。
彼女は、下を向きながらゆっくりと自分のスカートを両手で捲り上げて行きました。
ショーツが見えるか見えない位のギリギリのところでその手の動きが止まりました。
白く・細い足が全て私一人にされされた状態でした。
それは、とても綺麗で美しく、直ぐにでも触ってみたい衝動に駆られました。
「もっとです。上まで全て捲って下さい。」
私の言葉に、彼女は私を再度にらみます。
「こうして上げて下さいと言っているんです。」と私は彼女の両手を掴み、スカート
を全て捲り上げました。
にらんでいる目の鋭さは変わりませんでしたが、彼女の顔は、見る見るうちに赤く成っ
て行きました。
「私が良いと言うまで、このままでいて下さい。」と言うと私は玄関で座りこみまし
た。
ショーツに目をやると先程のショーツとは違う事に気がつきました。
良く見てみると服装も違うようです。
ほのかに石鹸の匂いも漂ってきました。
彼女は、先程の45分間の間に覚悟を決め、シャワーを浴び、下着と服装を換えてきた
ようです。
いくら卑劣な事とは言え、女性としての身だしなみを整えてきたのでしょう。
このことが、私の興奮度を一気に上昇させました。
「それじゃ、そのまま後ろを向いて、お尻を私に突き出して。」
私に指示に、何も言わず従う彼女。
私は、先程の濡れたショーツかどうか確かめる為に突き出されたお尻を念入りにチェッ
クしてみました。
やはり、新しいショーツです。
ほど良い大きさの白いお尻が私の顔の前にショーツ越しに晒されます。
そして、真ん中に位置しているオ○○コがふっくらと膨らんでいて、とても嫌らしい
光景です。
私は、匂いを嗅ぐように自分の顔を彼女の陰部に近づけて行きました。
石鹸と洗剤のとても良い香りでした。
今度は、彼女の後ろ膝辺りを右手の中指で触れてみました。
「あっ」と小刻みに震える体と驚きの声が漏れました。
次にその指を後ろ腿からお尻へとゆっくりと優しく触れて行きました。
更に、両手で同じ行動を繰り返してみました。
お尻に両指が来る度に少し腰を逃げるように振る仕草が溜まりませんでした。
「こんなところで、いやらしいですね。」
「・・・・」
「玄関の鍵は開いたままですよ。誰かが来たらどうします?」
慌てて彼女は鍵をかけました。
「本当に、いやらしい。」
「あなたがさせているんでしょ!」と半泣き状態で訴えかけてきました。
私は、その声に興奮し、右手の指をクリからオ○○コへと軽く撫で上げてみました。
彼女の露出している全身に鳥肌が立ったのを覚えています。
「さっきのご主人との会話だとあまりセックスはしていないみたいだけど、その前は
いつしたの?」
「・・・・」
「溜まった時には、オナニーは?」
「本当に酷い事を聞くんですね。」
「した事があるの、オナニー?」
「ありません!」ときっぱり言う彼女。
私は、触れていた指に若干力を入れ、クリの辺りの膨らみを目掛けその辺りを念入り
に円を描くように触れて行きました。
そして、もう片方の手で、彼女のショーツを背中の方に引き上げ、Tバック状態にし
て行きました。
「えっ!」と慌てて片手でお尻を隠す彼女。
「駄目でしょ!私が良いと言うまでこの格好をしていなくちゃ。」
と彼女の手を払除けました。
「酷い事を・・・」
彼女の言葉を無視して、円を描いていた指がクリのところに到達しました。
多少、突起に成っているショーツ部分のクリの場所。
そこを片手の指4本でギターを弾くように上下に動かし、刺激をして行きました。
「ううっ・・・」と彼女は声を押し殺しているようです。
その動きを徐々に早め、強めて行きました。

私の中で、こんな自分が潜んでいたとは知りませんでした。
弱みにつけ込み、しかもその女性の体を興奮しながら楽しんでいる。
何て最低な人間でしょう。
しかし、その行為を止められない自分が存在します。

先程の行為を続けていると徐々に女性の匂いが立ちこめてきました。
私は、この臭いに一層興奮し、自分のモノが痛いほど大きくなっているのが分かりま
した。
そして、思わず彼女のお尻に自分の舌を這わせてしまいました。
「あっ、いやっ。」
お尻を舐め回しながら右手の指は、ショーツの中へと入れて行きました。
「はっ、えっ。」
刺激するには十分過ぎるほど濡れていました。

私はいろいろな投稿文章をネットで見てきましたが、まさか本当に投稿文章と同じように卑劣な状況の中でも女性の体が感じるとは驚きでした。
『今度の濡れ具合は、ご主人のものでないな。』と確信した私は、興味本意?もしくは苛め?と言った感情が私の行動を促します。

指は、直接クリを刺激しています。
「はっはっ」
「奥さん、こんなに濡れているよ。」と良いながらも刺激を強めて行きました。
「あっ、はっはっ。あっ。」
「すごく濡れていて、ショーツはシミが出来ている。」
「あっ、あなたがいっ・・弄るかっ・・らでしょ!」と感じていながらも言葉では抵
抗し続けていました。
「じゃっ、もう少し弄ってあげるね。」
と言って、私は彼女のショーツのクラッチ部分の脇から人さし指一本を入れて刺激し
ていたのですが、中指をも付け加え更に刺激をしていきます。
クリを中心に時にオ○○コの当たりもなぞる様にです。
その行為を何度となく繰り返し、そして指の動きも早くしていきました。
「あった、助けて・・・」と小さく呻く奥さん。
「こっこんな場所でっ、駄目・・・いやっ、いやっ・・・」
と必死に耐え、両足を突っ張ったり緩めたりしています。
私は何を言う事も出来ず、今迄の人生の中で初めて私の無理な行為に対して言うことを聞く彼女に必死でした。
彼女のお尻の回りに鳥肌が発ってきた事を覚えています。
「手を止めてっ・・・・恥ずかしっ!」と彼女が言った瞬間、
「うっっっっうっ・・・・。」と低い唸り声を発したと同時に、全身に力が入った様に体を硬直させ逝ってしまいました。















露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 8
落ちこぼれ 10/1(日) 07:44:32 No.20061001074432 削除

カップル喫茶へ!
妻も私もはじめての体験! 緊張と期待、まだ和解の言葉も無くお店に入った。
お店の中では既に、絡み合うカップルが愛撫に妻は驚いていた。店内の様子もわからない私達・・・お酒を飲みながら緊張ぎみの私達夫婦に声を掛けてきた。一組のカップル(男性 春田さん48歳 女性 佳奈さん33歳)カップル喫茶は既に何度も体験済みのカップルには、私達が一目で初体験の夫婦だと判ったようです。
緊張をほぐす為に会話とお酒で少し雰囲気に慣れプレールームへ案内された、薄暗くカーテンで仕切られた隣では既に全裸の女性が数人の男性と絡み合っていた。当然、はじめて見る光景に驚きと興味と興奮に襲われ淫らな姿を晒すことに躊躇う妻は、私の腕を強く握りしめていた。ソファーに妻と佳奈さん、私と春田さんはベッドに佳奈さんは妻をリードでボレロのボタンを外し、薄手のミニキャミからは私のお気に入りのカップレスのブラ・胸・乳房が透けて見えました。
春田さんは私に「彼女に任せて下さい。奥様はきっと変わりますよ!」言葉どうり佳奈さんが妻のキャミを脱がせ下着姿に、パンティの上からクリトリスを触られ感じているのがわかりました。春田さんから「佳奈の服を脱がせて下さい!私はしばらく見学させて貰います。」ブラウスのボタンを外すと黒のレースブラからは妻よりも大きな巨乳、黒づくしガーター姿に思わず生唾を飲み込む私です。
佳奈さんは妻を春田さんの前に立たせ、ゆっくりとパンティを下げクリトリスを舐めています。妻も私もはじめてのカップル喫茶に乱れ、仕切られていたカーテンから覗かれているのも忘れていた。佳奈さんの巨乳でのパイずり、ファラチオは妻への刺激なのか? 春田さんへの刺激なのか?大胆な行動に妻のことも忘れ、イッテしまった私・・・春田さんは私とは違い、愛撫が続いていた。
ペニスが欲しくて堪らない妻、隣で私と佳奈さんの見ている手前必死でシーツを掴み、喘ぎ声を抑えていた。佳奈さんが加わり3Pに妻は、淫乱な妻へ変貌・・・「早く入れて〜・・・」叫んでいたバックから春田さんの挿入に、喘ぎ声は隣に居る人達にも驚かせ覗き込み三人姿を見ていた。私が見たことの無い表情と喘ぎ声に、妻を満足させることの出来ないことに落ち込む私でした。私より随分年上なのに腰の動き、体力は元気そのもの・・・二人の姿に圧倒されていた。
二人のイク姿を見て、興奮と嫉妬心が芽生えた私でした。春田さんに肩を抱かれ、プレールームを出た二人・・・「二人はお風呂だから安心して・・・私をもう一度抱いて〜・・・」妻を寝取られた悔しさなのか?興奮だったのか?佳奈さんのオマンコに顔を埋め、指と舌を使いオマンコを触っていた。溢れる淫ら汁と何処から現れたのか?佳奈さんの両どなりには、男性がFカップの巨乳をまるで赤ん坊のように吸っていた。
私は生のまま佳奈さんのオマンコに挿入し、ご主人に負けない腰使いに全身から汗が流れ、佳奈さんも喘ぎ声を抑える事無く乱れていた。口射精に小さくなるちんちんから一滴残らず精液を吸った佳奈さんと私は、春田さんと妻の下着・服など手に持ちお風呂へ、顔赤く染め放心状態の妻が脱衣所にいた。春田さんと妻に着替えを渡し、私達二人と入替った。
佳奈さんから手と巨乳を使い私の体を、お尻の穴・ペニスは口に入念に洗って貰った。私もお返しに、お尻の穴に指を入れ・シャワーを使いクリトリス・膣を刺激に喘ぐ佳奈さん・・・
「プレールームでは生入れはマナー違反よ!」「はじめてなので、何も知らずにごめんなさい!」
佳奈さんは私のペニスを触りながら・・・・
「でも 凄く気持ちがよかったわ!」「佳奈さんの魅力に虜になりそうです!」
「若いのにお世話が上手いわね!・・・・」「お世話じゃありませんよ!」
「今度は中に出して〜」 「大丈夫なのですか?・・・」 
「今日は安全日だから大丈夫!」誘いに乗り、お風呂場で中だしにイッテしまった私達でした。

休憩サロンへ  
ソファーに妻が春田さんの横に座っていた。キャミワンピースの裾が捲れ陰毛が丸見え、カップレスブラから乳房が立ち、スボンに手を入れチンチンを触っている妻でした。
二人と別れ店を出た。妻は私に寄添いながら・・・「チンチンが欲しいの〜〜」「待てないのか?」「うん・・」うなずく妻!ノーパン・ノーブラ・胸が透けるキャミに視姦され濡らしていた妻です。某ビルの非常階段を上り3階の踊場、踊場からは通行人姿と50M先のマンションが見えました。
ここでいいか?聞く前に妻は私のスボンのファスナーを下ろしチンチンを舐めていた。キャミの肩紐を下げワンピースは床に落ち、Hなブラ姿にディープキス・・オマンコがグショグショに濡れていた。
「春田さんのSEXの感想はどうだ? 良かったか?」
「アナルSEXに驚いちゃった・・・」「アナルにあんなに感じていたのか?」
「ウンチが出そうでハラハラしていたわ!」「それが良かったのか?」
「いゃ〜ん・・・ 今は私とSEXに集中して・・・」
「今日の事、今までのこと全て話す気になったか?」
「全てを話すから・・・早く〜ちんちんをオマンコに入れて〜」
“カップル喫茶の春田さんが妻を調教することは考えも無く、本格的にアナルSEXに感じる妻に驚いていた私でした。”
私は妻の耳元で、マンションと道路から人が見ていると囁きながら妻をバックから激しく責めたて喘ぎ声に、道路を歩く人に回りをキョロキョロさせながら通り過ぎていきました。妻の淫らな姿をマンション側に晒しながら中だしにイク私達・・・ 
妻に全てを聞きだす為に、自宅より歩いて30分の場所でタクシーを降りた。午前0:00を過ぎ、各家の明かりは消え歩いている人も無く、妻にショーでの妻が隠したこと・カップル喫茶での事を問い詰める為に歩くことにした。
歩いて30分とは言え、全て私達の生活エリア内です。全裸で薄地キャミ姿に躊躇っていた妻も、全てを話さないと戻らないと脅した私・・・「でも・・・話を聞いて離婚とは言わないでね!」「約束するよ!」妻の肩を抱きキャミの胸元から胸・乳房を触りながら自宅へと歩いた・・・
蘭さんの存在は無く全て高校生役の男性に体を触られ、時間の経過と共に明かりの消えたステージで覗られる快感に負け、縛られ手の自由がきかないことをいいことにフェラチオ・SEXを繰返された、短時間の挿入が逆に焦らされる欲求に変わりステージ裏の控え室で抱かれていた。
ステージでのアナルSEXでイッタ以外、控え室・ステージでは時間が短くてオマンコではイクことが無かった・・・麗奈さんと石田さんがバイブの後、私達に見せつけるようにSEXに私との約束を守れず嘘をついたことを話した。

カップル喫茶のこと
想像以上の場所で乱交パーティー。佳奈さんと私の姿に、体が火照っているのを抑えることが出来ない目の前で見られているのが恥かしくて・・・私の顔を見る事が出来ないと話す妻・・・
自宅へはもう目と鼻の先で、暗闇にキャミから胸を出し揉まれて姿から早く開放され自宅でと願う妻、自宅には真紀さんも居る今の間に聞きださないとまた聞けなくなると思い、街灯も無いまわり道をして妻から聞きだすことにした。
キャミワンピースを脱がせ全裸に、カップレスのブラ姿がとても卑猥に感じた。妻は全裸され、暗がりといえ目と鼻の先に家が見え恥かしくて体を丸め屈んでしまった。「全部話すから服だけは着させて」「理沙は俺の露出奴隷妻だ!暗がり不満なら近道でもいいぞ!」近道とは、家が並び街灯に照らされて顔がはっきりと見えるはずです。
言い出したら聞かない私の性格、妻は諦めて立ち肩抱き胸を揉みながら歩きはじめた。妻は目を閉じ数時間前のことを思い出しながら感じていた。何本もの知らない人の手で体を触られ自尊心を無くし、感じていた。春田さんのチンチンがオマンコでは無くアナルに挿入された時は、全身に電気が走り・・・嫌だと叫ぶ間も無く・・・激しく責められ・・・イッテしまったわ!
でもそれ以上に驚いたのは・・・お風呂で浣腸をされ、私達と入替るようにお風呂を出た妻と春田さんプレールームでアナルSEXに刺激されたお客さん数人に体を触られ、春田さんほか数人の男性が妻のアナルに中だしにイッテしまった妻、拒むことが出来ずに感じていたと話す妻・・・
私への罪悪感の欠片も無く、淫乱牝犬のように快楽に酔っていた妻です。





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