BBS3 2006/09 過去ログ




露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 7
落ちこぼれ 9/27(水) 20:50:31 No.20060927205031 削除

再び麗奈さんかの誘い!
翌日、麗奈さんからお誘いがあり妻は断っていた。石田さんとの浮気に妻を引き入れようと何度も妻に説得していた。約束日近づき直接我が家まで来た、私は妻次第ですと答え!妻は嫌だと断った。諦め切れない麗奈さんは私に電話を・・・ 妻に内緒で会うことにした。
麗奈さんは前回がOKで、何故今回がダメなのか? 私に詰め寄った
「妻さんの気晴らしに良いと思うよ!」 「どんなショーなのか?俺に話して貰えないかい・・・」私が見たこと、妻が話し事とまるで違う内容は、麗奈さんは誘った手前、妻の淫らな姿を話そうとはせず、気遣いそのものでした。話しの途中で「本当のことを話さない 麗奈さんことを信用出来ない!」大声で怒った私!喉まで「俺は全て見ていた!」とは言えず、
妻は旦那に犯され、自らフェラチオ・SEXをする淫らな妻だけど・・・今回のショーのことは妻から聞いたよ!下着だけのショーに子供を生んだ人妻に数万円を払う訳が無い・・・俺なら若いピチピチした女性に払うよ!
妻なりに危険なバイトだと知りながら、旦那さんとのSEXを悔いて麗奈さんの誘いを受けた・・・「それは嘘よ! 奥さんも駄々の お ん な 露出狂だけのことはあるわ!」ヒステリックになり私に言った! 「それはどんな事・・・?」聞いた
麗奈さんの口から驚くべき告白に心に動揺しながら平常心を装い訊ねてみた。蘭さんと言う女性の存在は無く、控え室で下着などの衣装を渡していたのは麗奈さんには石田さん、妻には高校生役の男性、理紗さんが恥かしそうにしていたのは下着ショーまで縄で縛られた後は、高校生役の男性にされるがまま、暗くて見えないと思ってフェラチオ・SEXしていたのを見たわ!それなのにまだ奥さんの言うことが正しいの?
女性の存在と暗がりこと以外は全て妻の話したこと同じだった・・・麗奈さんの出まかせでは無く真実だと私は思った。 

石田さんに騙されている!
妻と麗奈さんの事が心配でその日お店近に出掛けたことを話し、お店から紙袋を持った男性が落した案内状を麗奈さんに差し出した。
次回予定モデル 人妻教師リカ(妻)と秘書課レナ(麗奈さん)など・・・
当日購入価格上位4人様には、当店推薦の秘薬・ペニスリングをご使用出来ます。
尚、会場の変更及びモデルはあくまで予定です。
「これを見て 理紗さん嫌だと言ったの?」「妻には見せていないよ!」一目惚れでまわりの見えなかった麗奈さんも流石にショックだったようです・・・
「秘薬・ペニスリングを使用?」「モデルを相手にSEXが出来ることだと思うぜ!」
「人間ダッチワイフにされる為に出かける? 浮気以上に旦那さんが落ち込むぜ!」
私に抱きつき泣きだす麗奈さん・・・ 「一時の夢を味わったと思って忘れることだよ!」
これ以上麗奈さんに言えず泣き止むまで麗奈さんを抱いていた私でした。
「麗奈さんのことを考える相手を選んだ方がいいよ! 楽しむSEXの方がいいだろう〜」泪を拭き、私の股間を触りながら・・・一本のビデオテープを私に差出し「石田さんから奥さんが嫌だと言った時に使えと貰ったテープです!」何が撮られているか知らない、私も理沙さんも参加しないから不要だから・・・「これからも奥さんとは、良い友達で居たいからこのテープは理沙さんには見せないでね!」「俺が処分するよ!」「また 楽しい催し期待しているわ!」
「もう三人は用意出来ませんよ!」「ウフフフフ・・代わりに達男さんでいいわ!」
「今度!旦那さんに知られたら大変だぜ!」「達男さんのチンチン勃起している〜・・・」
「麗奈さんの魅力に息子が元気なんだよ! ハハハハ 笑う。。。。」
「達男さんに犯されてから私のSEX観念が変わったのよ!・・・」
「あれは犯していないよ・・・」「女をその気にさせたことは同じことよ!」
「違いますよ!」「女は嘘が上手いのよ!理紗さんから次回も参加すると言ったのよ!」
信じられない顔をしていた私に・・・麗奈さんから渡された写真!
“この写真が離婚を考えることに発展するとはその時は思ってもいなかった・・・”
見覚えのある風景(彩さんの部屋)で、彩さんと妻・麗奈さんの旦那・知らない男性を含む三人計五人全裸写真・妻が麗奈さんの旦那さん、二人の男性と中だしSEX場面・両手でチンチンを扱き口でチンチンを咥える淫らな姿など、どれもが犯されたSEXとは絶対に思えない妻の姿・・・
「主人から取上げたものよ!データーも消して残ったのはこのだけ!」
「何故俺に見せたの?」「理紗さんも私と同じ女なのよ!」凄く意味有りげな言葉!
「入れて〜!」「エェ〜 誰かに覗かれますよ〜」
「達男さんとのSEX以来、刺激を求める女に変わったのよ!責任取って〜〜」
「じゃ〜全裸になれよ!」躊躇わず全裸になる麗奈さんに中だしでイッテしまった私達でした。

家出する私!
麗奈さんの言った「暗くて見えない」そのことを確かめる為に自宅でビデオを観た全てが妻と麗奈さんを映していた、観客が右へ左にライトに照らされる二人の後を追いかけている
私も同じことをしていた。アナルバイブでイッタ妻の後、ペニスバント・胸が丸見えボンテージ姿の麗奈さん姿にマジックミラーへと張り付いた時カメラに触れ、暗がりの妻が学生役のペニスを咥えている姿がぼんやりと映し出されていた。それ以外の証拠は無かった・・・・予想はしていた妻の行動は、告白が全てだと信じたい私には衝撃でした。
さらに、妻を参加させる為のテープの存在が凄く気になり、テープを替えた私・・・お客さんに競り落とされたHな下着を脱がされる場面、ライトに照らされはみ出す陰毛・光る淫ら汁、胸を隠すことなく下着を脱ぎ、自らビラビラを広げ膣の中が見えそうでした。
観客の立ち見姿で妻のようすが見えなかった場面とビデオ撮影で私からの死角で妻のようす。何時撮ったのか?判らないけど、全裸の妻を立ったまま胸を揉み、バックからチンチンで責められている場面です。全て射精するまでも無く・・・妻は焦らされていたのだと思います。
見慣れない部屋?(ステージ裏の控え室)レズショーの後放心状態の妻は、石田が全裸で部屋に入って来ても全裸を隠すことも無く、胸・オマンコを触られながら・・・
『休憩の後・・・奥様の大好きに男根を試食して頂きますから・・・』「麗奈さんも一緒ですか?」『「別の部屋がお望みですか?』「・・・・・」妻は石田の巨根に見つめていた
“無言の妻は何を考えていたのか? 不安でいっぱいでした。”
『次回は私がお相手します!是非お待ちしています・・・』石田の誘いに妻が頷いたように見えた。話したく無いことだと知りながら・・・全てを聞けなかった悔しさに苛立つ私
妻に何も言わずに親友と飲みに出掛けた私、携帯への呼び出しにも出ずに何年振りの朝帰り、二日酔いで会社を早退してサウナにいた。
自宅に帰り子供と遊んでいる時間が何も考えず、楽しい時間・・・暗くなるまで近くの公園で遊んでいた。子供とお風呂に入り、食事、子供が寝るまで子供部屋に寝室に戻ると妻は、ビデオテープを差出し「何故 あなたが持っているの?」家を飛び出し、隠す事を忘れたテープ・・・「石田が麗奈さんに、理紗を連れ出す為のテープだよ!俺の説得で麗奈さんから貰ったテープだ!」麗奈さんからの誘いが無くなった訳を知り、同時に隠していたことを知られ呆然としていた。
「少し俺に考える時間を・・・子供にはパパは出張だと言え!」着替えをカバンに入れ家を出た。突然のことで妻は冗談だと思っていたようだ・・・泊まる宿も何も言わずに家出から6日間、浮気暦とSEX好きな妻と知りながら結婚、妻の浮気を咎めより私自身の浮気にも問題だと自覚に結論が出ず・・・毎晩のように飲み歩いていた。真紀さんを抱いても気分が晴れず、今の私とSEXも嫌だと言われる始末・・・家出をしたものの、養子で帰る場所も無い私でした。
妻が真紀さんから聞いてホテルに、薄地ミニキャミ・レースのボレロ姿で「あなた・・・ごめんなさい! まだ帰らないの? 子供が待っているわ!」子供を真紀さんに預け、自宅にと泊まって貰うことになっていた。「久しぶりに夜のデートはどうだ!」「私もそのつもりよ!」「カップル喫茶へ行かないか?」「いいわよ!でもちょっと怖いわ・・・」











仕立て直し屋 3
ケン 9/27(水) 00:31:12 No.20060927003112 削除
僕は彼女から根掘り葉掘りおじさんとの事を聞きだしながら、それを前技のようにして言葉で彼女をイカセマス。彼女は僕に聞かれるままに、おじさんの話で興奮し、オマンコに抜き差しされているチンチンに興奮して、僕らはいつもより大きな興奮でフィニッシュを迎えました。
それからも何度もおじさんの所へお直しを頼みに行ったそうですが、その時以上のことは無く、おじさんが「今日も履いてないの?」と「履いてないよ!!ネ!!」と、裾を捲って毛を見せてあげるだけだそうです。
僕が「意外とおじさん、照れて言い出せないんじゃナイ!」と言うと彼女「私もそう思う””何にも見せないときがあったの!!そしたら、おじさん、本当に悲しそうな顔をしてたもん!デモ、私からはなんか恥ずかしくて、言い出せないし!!」と彼女はおじさんに一度はチャンと最後までしてあげたいみたいだし、僕も強くプッシュしました。そして僕が提案したのは「「来週でも仕事で関西に行ってくるから、「彼氏が今日からニ三日居ないから、たまには飲みに連れて行って!!」と頼んだら?!!」」というものでした。
必ずしもエッチな展開にはならないかもしれないが、展開が大きく変わる可能性があるので勧めました。彼女も「それなら云いやすいな!!」と了承しました。週が開けて彼女がおじさんの報告を嬉しそうに僕に話しました。僕「どうした??」と聞くと「エヘー!!おじさんに話したんだ!そしたら今度の金曜日につれてってくれるって!!それでその日は泊まっていけば、だって」
僕たちはその日がどんな日になるのか、彼女がどんな格好で行こうか、などと2人で酒を飲みながら、エッチをしながら、盛り上がりました。
当日は彼女から、僕も、関西で浮気してもイイよ!でもエッチが始まったら電話をするように、と言われました。彼女もしてくるそうです電話を。
さてその金曜日です。彼女はおじさんに直して貰った、窓が開いたジーンズのミニスカートを履いて着替えを少し持ってお泊り道具とともに、夕方におじさんの店へ行ったそうです。そうしたらおじさんが「お風呂にいこう!!」といって銭湯へ行ったそうです。
自宅でシャワーを浴びて来た彼女ですが、云われるままに、洗面道具を持たされて、銭湯にいったそうです。すっきりしたおじさんと彼女がお店に戻って暫らくすると、知らないおじさんがお店に来て三人で出掛けたそうです。そのおじさんはおじさんの幼馴染だそうです。三人は少し歩いたとこにある、カウンターとテーブルが四っつ小さい座敷が一つほどの小料理屋に入ったそうです。
彼女はおじさんの店に、知らない人が来て、一緒に飲みに行くというので、おじさんの家のトイレで慌ててパンツを履いたそうです。
一枚だけ持ってきていた、鮮やかなショッキングピンクの紐パンです、コレも僕がエッチな下着やで買ってあげたもので、鮮やかなのは、紐と縁だけで、履いたら殆ど透けている部分は、くすんだピンクにしか見えません。
そして食事が始まり、一段落したところでおじさん「こいつは生まれた時から一緒の本当の竹馬の友なんだよ!!だからあんたの事も少し話してあるんだよ!!」もう一人のおじさん(Aさん)「よく店に来てくれる別嬪さんがいる!!と聞いていたが、まさかコンナに若い別嬪さんとは思っても居なかった。」とか云って持上げてくれたそうです。2人のおじさんは程ほどにお酒が強くて楽しい食事だったそうです。もうそろそろ!と言う時に、カウンターに居たジジーが「なんだーいつから居たんだよー!!こんな若い女と飲んで、水臭いなー!!」おじさん2人はとても迷惑そうな表情をしていたそうですが、嫌なジジーは構わずに「俺らももう帰るところだから。カラオケでも行こうよ!!ねー彼女!!」
無神経なヤツは居るもんですね。
おじさん2人は渋々ながらカラオケに一緒に行ったそうです。
勿論彼女も一緒です。
カラオケボックスでは更に無神経になり、彼女の下半身をいやらしくY嘗め回すように見て、太股まで触ってきたそうです。
挙句の果てに立って歌っていた彼女のスカートの窓からパンツの紐が少し見えた、その紐をなんと引っ張ったそです。彼女がわざと緩く結んでいたその紐は、難なく解けたそうです。「何すんのよー!!」とわざと怒った彼女の剣幕にジジーはシュンとしたそうです。そこにたたみかけるように「ふざけんじゃ無いってーの!!」
と言いながら垂れていたパンツをその場で脱いで、「頭キター!!」と言うとソノバデ、スゴスゴ帰って行ったそうです。
図らずもaさんの前でノーパンになった彼女は2人のおじさんに見せまくってカラオケを楽しんだそうです。
aさんはおじさんから、ホクロの話も聞いていたそうです。
でも下半身を見せてくれたときに、おじさんの話が本当だと判ったそうです、それまでは半信半疑で「こいつの法螺話だとおもっていたよ!」と話したそうです。続く














初心者-3
マサト 9/26(火) 21:39:00 No.20060926213900 削除
彼女は、私を押しのけていた片手をスカートの上から私の手を拒む格好と成りました。
「お願いです、止めて下さい。」危機感からか、泣く事を止め必至で拒んできます。
「このまま私が玄関を出たら、どうなるか分からないよ。」
「それも困ります。」
私は、彼女の弱みにつけ込んで、手を更に先に進めて行きました。
ツルツルとしたショーツの感触が私の指先から伝わってきます。
その指をショーツのラインに添ってなぞり、太ももに戻し、その太ももを自分の思う
がまま掌で揉んでいました。
そして、再び彼女にキスを求めました。
彼女は、顔を横に向き無言で拒否しています。
その隙にももを揉んでいた手を再度、ショーツまで移動し、拒否をして腰が浮いてい
た彼女のお尻辺りからクリにかけて撫で上げました。
「えっ!」と驚いた拍子に彼女の顔がこちらに向きます。
その瞬間、頭を私に引き寄せ、キスをし、徐々に舌で彼女の口を開いて行きました。
口に彼女の神経が行ったせいか、押さえられていた右手が少し解放されました。
私は、この時とばかりにショーツのラインから彼女の体へと進入して行きました。
「はっ!」女性の呻き声ではなく、驚いた声でした。
ショーツの中に指を進入した私は、クリの脇から攻めて行きます。
ここで驚いた事がありました。
彼女のショーツは、既に濡れていたのです。
指を動かす度にショーツが盛り上がり、足とショーツの隙間から見覚えのある匂いが
漂ってきます。
『うん?』男の匂いでした。
『そっか、ご主人と生でしていたんだ。』私は、先程の彼女の話を思い出して居まし
た。
彼女は、相変わらず必至に抵抗しています。
「困ります。本当にお願いですから止めて下さい。」と言いながらです。

いくら体を触れても、愛撫しても一向に諦める気配がありません。
勿論、無理やりですから当たり前の事でしょう。
諦めかけた私は、ショーツに入れていた手から力を抜き、彼女の口に入れかけていた
舌からも力を抜き、彼女の顔をジッと見ました。
「お願いですから、許して下さい。」
「・・・・」
「お願いですから、止めて下さい。」
私の行動は常軌を逸していました。
しかし、強制的に制御されてしまった事で、非常に収まりが付かず、悔し紛れに「い
つも生出しなんだ。」と彼女に言い放ったのです。
「生ねぇ〜。」と繰り返しにです。

この一言に彼女は敏感に反応しました。
見る見るうちに顔が赤くなり、私を押さえ付けている手からは力が若干抜け、あたか
も夫婦の秘め事をもう一つ他人に知られてしまったかの如くにです。
私はここで、再度、彼女の頭を私に引き寄せました。
そして、無理やりディープキスをし舌を絡めて行きました。
舌を吸い、ビチャビチャとした卑猥な音が静かになった玄関に響いています。
そして、右手を再度、ショーツに忍ばせ今度は優しくクリを撫で上げて行きました。
ゆっくりと何度も何度も。
相変わらず抵抗はしているものの、その力は先程に比べると弱いものです。
キスから舌を耳に移動し、そっと耳の縁を舐め上げて行きました。
これは、うちの嫁の弱い部分です。
更に、耳から首筋に。触れるか触れないかの微妙な感覚でそっとです。
そして、左手でエプロンのヒモを解き、胸へと移動して行きました。
彼女のショーツは、ご主人の体液と自分の体液で先程以上に濡れています。
しかし、抵抗力は無いものの私の腕を掴んでいます。
目は閉じ、顎を上げ、片手は私の肩にありました。
口は、私の刺激を必至に耐えているかの様にしっかりと閉ざされ、声一つだしません。
大人しくなった彼女をひざまずかせ、先程、ご主人に生だしされたオ○○コへと進入
して行きました。
ヌルヌルと粘っこい液体が私の手に乗って来ます。
経験は少ないものの、頭でっかちの私には知識は豊富です。
見様見まねのGスポットの部分をまずは中指で刺激し始めました。
「・・・・」
無言で耐えている奥さんの表情を見て、私はムキになり、中指と薬指で攻め始めまし
た。
最初は、中で撫でるだけ。徐々に動きを早めて行き、2本の指を前後に動き始めまし
た。
「はっ、ははは・・・」と少しずつ反応が見られます。
更に、その動きを腕から力を入れ、激しくして行きました。
「えっ!こんな・・・こんな・・・何をしているの・・・」と彼女が言うと同時に
オシッコの様な物が私の腕に飛び散って来ました。
そして次の瞬間彼女が掴んでいた私の腕に力が入り「この感じは・・・なん・・なっ・
・・たった・・たすけて、うっ」と顔を上げ小さな声で叫びながら、私の体に凭れ掛
かって来ました。
動かしていた手をゆっくりと止め、辺りを見回すと一面びしょ濡れでした。
多分、彼女は私の刺激で逝ったのでしょう。
初めての女性を愛撫して私が逝かせた事はとても満足感がありました。
しかし、緊張のせいか私の息子は役に立たない状態でもありました。
何と言う絶好のチャンスを逃してしまう事でしょう。
そして、役に立たない自分の息子の事が非常に恥ずかしく、ズボンを下ろす勇気があ
りませんでした。
しかし、後には引けない事は知っています。
こそで、彼女が私から体を離す瞬間まで言い訳を考え「この先からは、奥さんの意思
に任せるよ。これ以上は、悪戯では済まなくなるからね。」などと偉そうな事を言っ
て、立ち上がり、隣の家の玄関を後にしました。
奥さんは、肩で息をしていて、その場に座り込み、終始俯いたままでした。














仕立て直し屋 2
ケン 9/24(日) 13:30:44 No.20060924133044 削除
おじさんはあくまでも丁寧に、まるで毛を一本一本掻き分けるように調べたそうです。「チョットいいですか?」と言いながら、お店に続く部屋の端に座っていた彼女の膝を持上げ、外に開いて、太股の付け根からお尻辺りを、調べだしたそうです。両方の付け根周りを調べても無かったので、またマン毛を調べだしたそうです。
彼女が「ホクロなんて無いでしょう?」と聞いても、「おかしいな!!絶対ある筈!!」と云って、更に丁寧に調べだしたそうです。ビンビンに感じてきた彼女はチャックを上まで上げて外し自分で乳首を弄ってしまったそうです。先ほどの太股チェックのおかげで、両膝は全開に開いたままだったそうです。我慢できなくなった彼女がおじさんに「我慢出来ない!!もういいから,イカセテお願い!!ここ舐めて!」と両方の手のひらをオマンコの上部に押し当ててお腹を引っ込めながら、目いっぱい押し上げたそうです。彼女が僕にもクリを舐めてもらいたいときに,よくやる仕草です。
でもサスガ糖尿病のおじさんです。「チョット待って!」と言ってむき出しのクリを更に剥いて、ホクロチェックを続けたそうです。
我慢できなくなった彼女は手のひらを更に下げて、自分でホクロのあるところを開いておじさんに協力したそうです。やっと見つけたほくろを撫でながら「やっぱりあった!!コンナ所ジャー!!なかなか判んないハズ!!お嬢ちゃん、あったよ!!」と嬉しそうに云ったそうです。「どこに在ったの!!?」と聞くと「一番下のほう!!しかも開かないと判らない所!!」「ジャおじさん、あたしの負けだから、エッチしてもイイよ!!」と彼女が言うと、「でも、おじさん、もう起たないから!!」と顔を上げたおじさん、前が全部はだけた彼女の姿を見て「凄いね!!いつ脱いだの!!?」
彼女が「チャック上げただけだよ!!気持ちよくして!!お願い!!」と言うと「オッパイ舐めてもいい?」と言いながらオッパイを舐めてきたそうです。オマンコを指で弄りながら両方のオッパイをおいしそうに舐めてくれたそうです。両腕をワンピースから外して全裸になった彼女を、部屋に上げ、彼女の全身を舐めまくったそうです。彼女がおじさんに「おじさん、オチンチン入れて!!
」と言うと「十何年もやってないからダメだよ!!今度色々準備しとくから、それじゃダメ!!」とおじさん、彼女が「いいよ!でも今日は最後までイカセテ!!」と言うと、オマンコを弄っていたのをやめて、すぐ近くの古い箪笥の引き出しの中から、細長い箱を出してきて、中の物を見せてくれたそうです。それはベージュ色したオチンチンの様な、こけしのようなものだったそうです。
おじさん「役に立たなくなったので女房に申し訳ないので九州に旅行に行ったときに、買った肥後ずいきで、女房はそれを見て、イヤラシイといって怒ったので、一度も使ったことが無い。これ使ってもいいかな?!!」と言うので「これ被せて!!」とコンドームを被せ、入れてもらったそうです。縄のように編みこんで作ったチョット太目のオチンチンは癖になりそうになったそうです。おじさんはそれを嬉しそうに使いながら、また全身を嘗め回したそうです。
かなり長い間弄られ続け最後はクリトリスをしゃぶられながら、お土産のオチンチンで根元まで入れられてイッテしまったそうです。終わった後もおじさんは優しく体を擦ったりして、名残惜しそうだったので、彼女はおじさんの気が済むまで其のまま裸で居たそうです。彼女がおじさんの股間に触れると、大きくなっていたそうです。彼女が「ねー!!大きくなっているよ!!入れてみる?!!」と聞くと「今度チャンとお風呂に入ってキンタマ洗っておくから、ソン時はお願いね!」と言ったそうです。それで時計を見たらなんと三時間以上もエッチな事してたみたいで、あわてて身支度site、と言っても腕を套してチャックを上げるだけですが、!!帰ってきたそうです、肥後随喜はおじさんが上げるよと云ってくれたが、今度の時におじさんがもしダメだったら、コレでやってと言っておいてきたそうです。彼女に言わせるとおじさんは、自分の父親の年代で、いつも冷たくしている父親とダブってきて、何故か妙にいとおしくなって、ジンときたそうです。ホクロを見つけたおじさんですが、何枚も無料でお直しをしてくれているようです。










露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 6
落ちこぼれ 9/24(日) 09:28:43 No.20060924092843 削除

真実を話すか? 妻を試した!  その2
ステージの端で私を見ていた人が居たの・・・見て見ぬ振りでいたわ、Hな気分で中央の男性に膝をつきライトで照らされたオマンコから蜜液が流れるのが見えたと思うわ
「凄いなぁ〜 理紗・・・俺も行けば良かった」 「あなたが居たらそこまで出来なかったわ・・」「露出を充分楽しんだ? それともまだ不足か?」 「もう充分よ!・・・・」
「続きを聞かせて・・・」 「まだ話さないとダメ?」
「全てを話す約束だぞ〜・・・」「理紗・・・たっちゃんのチンチンが欲しくなったわ!」
「これで話しの何割?」 「3割ぐらいだと思うわ」
「今日は5割まで聞かせてよ!」 「怒らないで聞いてね!」
縄を見てSMがはじまると思い嫌だと反論した妻、でも縄を体に巻かれ抵抗することが出来ずに下着上に亀甲縛りで壁に縛られて、私とのSMを頭に浮かんだそうです。露出とSMは妻の性癖、一度火がつくと想像以上の淫らな女に変身することは妻も思っていた。はじめからSMが有ると聞いていたら、絶対にOKは無いと断言!
「俺とのSMが嫌なのか?」「私はあなたの奴隷! 知らない相手に調教は嫌・・・」
「本当か? 淫らな振る舞いを許して貰いたい?」「嫌でも責められるわ!」
「俺とのSMを他人に見られてもいいのか?」
「あなたの奴隷としてのSMは見られてもいいわ!あなた以外のSMは二度と嫌!・・・」
「でも・・・今回は感じて濡らしたのだろう〜・・・」 「たっちゃんの意地悪〜・・・」
妻はこれ以上話すことに恥じらいながら体が火照りチンチンを咥えていた
「あなたの奴隷としてのSMは見られてもいいわ!」妻の言葉が嬉しくてそのまま中だしの営みに寝てしまった私達でした。
翌日妻から告白で見落とした観客(お客さん)ようすを見る為にビデオを入れるとテープは上書きで別の人物が映っていた。私の予感したとうりステージで数人の男性に輪姦されている女性・・・裏ビデオに負けない迫力の画像が残っていた。
そのビデオを観た瞬間!先に帰宅せずに妻を待っていたことにホットしました。3倍速に変更で60分テープを使わずに持ち帰ったビデオには、SWの時に撮った?数人のカップルが映り撮影を楽しんでいるテープは消し忘れ?誰かが持ち帰らなかった物だと思いました。
部屋の片隅に捨ててあったビデオテープは画像の悪い裏ビデオ、売り物に出来ず捨てられた物でした子供が寝ると直ぐに妻に「昨日の続きを待っているよ!」 「えぇ〜まだ9時前よ!・・・・」
「嫌なのか?」首を左右に振り「恥かしいから・・・」今日も真っ暗な部屋のベッドで話すつもりの妻に「蔵で縛った状態で話してもいいよ」 「話すことが出来なくなるからダメ・・・・」
顔を赤く染め、部屋の明かりを消して全裸で私に抱きつく妻は昨日の続きを話しはじめた。太い注射器を見た瞬間!浣腸の苦しみと一番見られたく無い排便姿を晒すことにパニックに・・・お腹が鳴り、必死に我慢していたけど・・・ウンチが出た後は、恥かしくて頭の中が真っ白よ・・・シャワー室で、全裸の蘭さんにお尻の穴まで洗われたわ!剃毛の跡にバラの刺青には驚いたわ
「あなたも私に刺青をつけたい?」「理沙にそんな趣味があるのか?」首を左右に振りながら「剃毛だけでも恥かしいのに・・・私には出来ない・・・」 「俺の命令でもダメなのか?」理紗は返事を躊躇いながら・・・「絶対命令なら・・・OK!」 「本当か?」首を小さくタテに振る妻「陰毛がある方が俺は好きだよ!」「よかった(#^.^#)」
もっと恥かしい告白に躊躇い、話しを逸らそうとしている妻でした。
「それから・・・」顔を赤くして「これで許して貰えない?」
私はベッドから起き上がり、妻を椅子にM字姿で縛りあげました。更に懐中電灯でオマンコを照らし「これで話し終えるまでそのままだ・・・」「あなたは本当に意地悪な人・・・」
続きを話して・・・・
蘭さんからHな下着を渡され着替えた後、ブラのカップを開いて乳房にピアスをつけられたわ、玉付口枷に声も出せず、ヨダレを飲み込むことも出来ない惨めな姿を四つん這いでステージの中央まで歩かされたのよ・・・ 
冷たい液のようなものがお尻に垂れ、アナルマッサージを必死に「やめて〜」叫んだけど・・・声にはならず、アナルバイブに感じていたと話した。麗奈さんと石田の登場で、照らされていたライトが消え、オマンコを指で触られていたと告白をいとも簡単に話す妻・・・まだビデオで確かめてはいないが言葉の挑発では無く、本当に触られていたと思う。そのことを思い出しオマンコを濡らす妻です。
麗奈さんのペニスバンドを本物と思い感じてしまった妻は、その時心の中でごめんなさいと囁いたと言った・・・いくら拒んでも女の性か?ペニスに飢えていた妻は自ら腰を振っていたはずである。ペニスバンドから本物ペニスがお尻の穴に挿入に、玉付口枷を外されステージで見られていることも忘れ喘ぎ声を抑えることも出来ずにイッタと話す妻でした。
それは覗いて私も興奮して何度自慰していたか?憶えていない私でした。着ているもの全て脱がされ、触られたことすら記憶が曖昧でした。麗奈さんとのレズショーは二人とも恥じらいを忘れ、レズプレーに夢中だったそうです。妻は学生役の男性に抱えられ部屋のソファーに全裸を隠す事無く横になっていた。
「奥さん・・・偽物ペニスより本物はどうだ?」
勃起したチンチンを目の前にした妻は、無意識の間にチンチンを咥え、胸触られていたと話しました。石田さんに呼び出され部屋の外で微かな聞こえる会話はまだショーが続くことに?OKしたことを悔い私との約束を守れるか?自信が無かった妻でした。幸い私の嫌な予感で、妻が帰ることが出来たけど・・・また麗奈さんに誘にどんな返事をするか?心配だった私でした。
「これで全て話したわ!・・・ 早く縄を解いて、チンチンを入れて〜・・・・」
「これで全てか?」 「淫らな私を許して〜・・・」
まだ私に隠し事があるように感じながら・・・ 欲望を抑えることの出来なかった私でした。

奴隷として!
部屋の明かりを灯して 椅子に縛られ淫ら汁を流す妻を見て
「俺の命令にはどんなこともするのか?」
「私はあなたの奴隷です!ご主人様の露出M奴隷です!一生放さないでね!」
縛ったまま妻を犯し、全裸でスケスケのベビーを着せ浮浪者の住む公園で全裸SEXに大きな喘ぎ声に覗かれる視線を感じながら中だしでイッタ私達でした。帰りは体の火照りも冷め、恥かしそうな妻も自宅についた時は淫らな女になり芝生の庭で野外SEXは流石に喘ぎ声を抑えたSEXでした。















初心者-2
マサト 9/23(土) 17:11:24 No.20060923171124 削除
チャイムを押し、インターホンから隣の奥さんの声が「はい」
「すみません、206号の○○ですが先程の件でお話が・・・。」
「・・・・」
「話を聞いて頂けませんか?」
少し時間をおいて、ドアが開きました。
中に入り、ご近所の人たちに謝っている姿を見られて噂に成っては困ると判断した私
は、軽くドアを閉めました。
閉めたとたんに奥さんが「先程も言ったように夫婦の問題で・・・・たまたま・・・」
今度は、モジモジした様子です。
打って変わった態度に私はどうして良いものか分かりません。
私の描いていたストーリーとは違いましたから、立ちすくむだけです。
「ですから、このことは誰にも言わないで欲しいのです。」と今度は涙ぐんでいます。
「お願いです。」
『言わないで欲しい?お願い?』ここで、私は初めて気がつきました。
私が下着を覗いていた事を怒っていたのではない事を・・・。
お詫びをしなくても良くなった私は、ホッとした反面その場を立ち去る事も出来ず、
話を合わせるしかなかったのですが、徐々に、私の立場が優位に立っている事に気が
ついたのです。
『話を合わせて、この奥さんが思っている事を聞き出して見よう』と思った私は「私
がお宅にお邪魔した訳が分かりますか?」と切り返してみました。
小心者の私にとっては、機転が利いたと言う他ありません。
「・・・・」奥さんは俯いたまま何も言いません。
時間が過ぎて行きます。
その後の展開を考えていない私は、黙っている他ありません。
『あ〜あ、余計な一言を言ってしまったな』と後悔すら頭を過りました。
「私は、どうすれば良いのですか?」と奥さんが切り出してくれたのでホッとしまし
た。
「話して下さい。」と私。
「えっ、・・・・」俯いたままでしたが、今思えば彼女にとって屈辱的な一瞬だった
事は間違いありません。
「話が進みませんよ。」
「全てですか?」
「はい。」
「・・・・。主人が最近私とHをしていない事を何かの拍子で話し始めました。」
彼女の口から出た言葉が、意表を突いたと言いますか、驚いたといいますか、私の方
がどうして良いか分かりませんでした。しかし、あくまでも冷静さを装うように努力
していました。
「最初は、はぐらかしていたんですけど、段々と主人が怒る口調に成ってきて、その
うちに主人が私の洋服に手が伸びてきて・・・」
と台本を棒読みする役者の様に淡々と話をしていました。
私はと言うと、ドキドキとする反面、恥ずかしく、この場にいる事すら自分の行動で
はないと思っていましたが、非常に気になる話題です。
「それから、居間で喧嘩と成ったのですが、男の人の力に勝てる訳も無く、洋服を盗
られて、あのような事に成ったのです。」
と、まるで挙動不信者の様に目が左右に動いていて、手はエプロンを握りしめ、恥ず
かしさを堪えているようでした。
「あのような?とはどういう事ですか?」
事情を察していても、私は食い下がって話を進めていました。
「・・・・。お願いです。これ以上は・・・。」
「いいから、全てを話して下さいよ。でないと、このまま帰りますよ。」
「・・・。無理やりと言っても夫婦ですから・・・。ベットではなく居間でそのまま・・・。その時にご主人と目が合いました。」
「どんな格好の時にですか?」
この質問は、正直、見ていない私にとっては素朴な質問でした。
「・・・・。」
「格好は?」
「バックでした。あなたと目が合った時に網戸である事に気がつきました。」と泣き
じゃくる奥さん。

これで全ての内容が私の頭の中で整理がつきました。
鈍感と言えば鈍感であり、今まで想像だけで経験乏しい男の結果です。
私が異音と思っていた音?いえ、声は、奥さんのあの時の声だったのです。
そして、ベランダにその声を確認しに出て行った私は、ひょんな事から奥さんの下着
を見入ってしまった。
しかし、居間でバックから攻められている奥さんにとっては、下着を見ているとは思
わずに自分と目線が合ったと思い込み、その声を殺した。
想像していた私は、その下着をジッと見ていたのに、奥さんは自分の行為を全て見ら
れてしまったのだと勘違いをした訳です。
それで、オートロックで合った時にも不機嫌そうな顔だった訳です。
今考えてみれば、偶然が重なり奥さんも私も小心者だった事が今回の事情と成った訳
ですが、想像を絶する展開です。
しかし、奥さんが私を見たと言う事はご主人も気がついていたのではとまた、小心者
の私が顔を出します。
「この事、ご主人は?」
「知りません。」声が上ずっていました。
「何故?」
「洗濯物の陰になっていたらしく、あなたの事には気がついていないみたいです。」
「話さなかったの?」
「いくら主人にも恥ずかしくて言えませんでした。」と泣き崩れて、玄関で座り込ん
でしまいました。
その姿を見て、本当に真面目な清楚な女性なんだとさっきとは反対の考えが頭を過り
ます。自分でも勝手な考えだと呆れるくらいです。
そして、可愛そうに成った私は、彼女と同じように座り込み無言で彼女の頭を撫でて
いました。
本来であれば、彼女を抱きしめているのがセオリーかもしれませんが、これも経験が
乏しい結果です。
しかし、その乏しい経験が功を奏し、彼女との一定の距離を保ったせいで、座り込ん
で崩れた足が私の目に飛び込んできました。
膝上のスカートが女座りすることで、上にまくれ上がり、股の半分程が露になり、内
股の辺りまで露出されています。
「お願いですから、ご近所の方にことことは言わないで下さい。」と何度も何度も繰
り返し私に言い続ける彼女。
しかし、その女性の体を見てしまった私は、彼女に近づく事で彼女のフレグランスの
香りも手伝って、今までに一度も味わった事が無い強い刺激が脳裏を襲い、頭がおか
しくなっていたと思います。
「黙っていてもいいけど・・・。」などと脅迫めいた事を口走っていたのです。
「・・・・」彼女は恐怖を感じたのでしょう。言葉が止まりました。
私は、彼女の目を見ながら、撫でていた手を頬に滑り落とし、反対側の右手で彼女の
膝に触れてみました。
「・・・・」一言も話さず、成すがままの彼女です。
私は更にその右手を太ももに移動し、膝から内股、そして太ももの辺りを順に動かし
て行きました。
そして頬に触れていた左手を首に回し、彼女の顔を私に近づけ、軽くキスをしました。
すると我に返った彼女が「駄目です。お願いです。駄目です・・・」と無理な姿勢で
私の事を押しかえします。
しかし、私はこれでも男ですから小柄で無理な姿勢の彼女の力には流石に屈しません。
「じゃ、私の行為を拒否するんだ。」などと卑劣な言葉を口にしながら、私の右手は
彼女の太ももから股間へと移動しました。
今でもハッキリと覚えている感覚です。
素足の彼女の太ももは、想像以上に弾力性があり、細く・ひんやりとしていました。
ここまで来ると小心者の私でも自分自身を制御する事は出来ず、前へ前へとその状況
を進めて行きました。














初心者
マサト 9/23(土) 17:07:48 No.20060923170748 削除
精力と言うのは罪なもので、40歳に成った今でも私の体の中で蠢いています。
それに、女性と言うのは残酷で良い香りやフェロモンを体から発し、罪の意識も感じ
ていない・・・。周りの男は、それを感じ気が狂いそうだと言うのに。

妻とはノーマルのセックスで、これはこれで楽しいのですが今一つ刺激が足らず、別
の女性は?と悶々と探していたのが現状でした。
ナンパと言う手もある事はあるのでしょうが、私にはそんな勇気や威力すら無く、た
だ単に妄想でいろいろな事を考えては楽しんでいるのが関の山でした。
しかし、常々抱いている願望というのは叶うもので、ちょっとした出来事から、私に
も刺激が舞い込んできたのです。

普段であれば、8:00に会社に到着。帰宅は、10:30頃が普通ですが、その日はたまたま平日の休みの日になりました。
朝、嫁からゴミを出してと言われ、マンションのゴミ置き場へと足を運びました。
ゴミ置き場には先客が居て、私同様、寝癖のついた男性でした。
ゴミ置き場に近づいて行くと、それは隣のご主人。
仲の良いご主人ではありませんでしたが、そこそこ話をする程度です。
「あれ?ご主人もお休みですか?」と私が話しかけると
「はい、このところ残業続きで少し休憩をと思いまして」
「私もです。」
「○○さんは、今日だけですか?」とお隣のご主人が私に聞き返してきました。
「はい。といいますと?」
「実は、私は昨日から休みで、今日は午後からの出勤です。」
などとたわいも無い話をしてその場は、別れました。
私の嫁は特殊な職業ですので、日々、出勤時間が異なりますが、私が休みの今日に限って、朝からの出勤でした。
『たまには、一人でも良いかな』などと心の中で思いながら、ゴミ出しの後に嫁を見
送りました。

その日は熱く、4月にもかかわらず23度を越す日でした。
居間の窓を網戸に換え、寝ころびながら朝のワイドショーを見ていると、何やら呻き
声に似た音が耳に纏わりついてきました。
時間を見ると10時5分前頃でしょうか。
最初のうちは『うん?』と思う程度でしたが、その音が私の耳に纏わりつく回数が増
えて行くうちに気になり始め、その音のでもとを自然と探していました。
壁に耳を当ててみたり、換気口に息を殺し耳を近づけてみたり。
しかし、中々音の発生元が見つかりません。
そんなこんなをしているうちに、窓際まで体が移動していました。
車と人の声に混じりながら、その音は窓の外から聞こえてきます。
私の住んでいるマンションは、密閉率が高く、隣で夫婦喧嘩をしていても聞こえない
くらいの住居です。
『となると外で何かあったのか?』と思った私は、興味本位にベランダへ出てみまし
た。
下を見ても当たりを見渡しても何ら変わりはありません。
気がついてみるとその音も聞こえません。
『うん?何だったんだろうか?』と無意識にその場に留まっていました。
左隣のベランダに顔を向けます。
パーテーション越しに初老のご夫婦が見えました。
右隣のベランダに顔を向けます。
誰も居ませんでした。今朝、ゴミ置き場で合ったご主人の家です。
ベランダの曇りガラス当たりに奥さんのものらしき下着が干してありました。
物静かで、清楚な奥さんだけに女性としての心遣いに興味が引かれました。
レースの混じったとても可愛らしいピンクの下着で、私の想像を書き立てます。
あの小柄の奥さんの下着だと思うと、思わず手を伸ばし採ってみたい気持ちが込み上
げてきます。
一頻りその下着を見て堪能した私は、部屋に戻りその下着を想像しながらもワイドシ
ョーに目を戻しました。
隣の奥さんは、嫁によれば34歳の専業主婦だそうです。
目がクリクリとしていて、可愛らしいわりには、スタイルは女性を感じさせます。
マンションのエントランス部分でたまたま合う度に、目で彼女を犯した事もありまし
た。何しろ、私の理想の女性である事には間違いありませんでしたから。

時間を見ると12時近くに成っていました。
『そろそろコンビニまで行って昼飯でも・・・』と思った私は、財布を持って外に出
かけました。
マンションのオートロックの近くまで行くと隣の奥さんが立っていました。
私は背後から奥さんを見ながらオートロックまで行く格好となっていました。
後ろ越しから見る奥さんの体の線は最高なもので、特にさっきの下着の件があります
から、私の目は彼女のお尻の部分にくぎ付けでした。
膝上丈のベージュっぽいスカートがお尻の弾力とほど良く大きな膨らみを表していま
す。
それこそ手で触ってみたい願望を押さえつつ彼女に「こんにちは」と話かけてみまし
た。
彼女は、いつもと違い私と目を合わせずに「あっ、どうも」と不機嫌そうな挨拶でし
た。
「どうしたんですか?こんなところで。」と聞くと
「主人をここまで送りに来たんです。」
「今朝、ご主人と話をしたんですよ。今日は、午後からだと。」
「そうでしたか。」と相変わらず、不機嫌そうでした。
これ以上話していても迷惑かと思い、その後、二言位でその場から立ち去り、コンビ
ニへと昼食を買いに行きました。
行きがてら『不機嫌の時には、愛想がない女性だな。ちょっと想像していた感じとち
がうなぁ〜。』などと、彼女の事など何も知らないくせに想像上で厳密していました。
昼食を済ませ、ボッとしているうちに午前中の異音は何だったんだろうとベランダへ
と足を向けました。
午後2時頃だったと思います。
ベランダには、換気扇の排気口があり、そこかと思って覗いてみましたが何もありま
せん。
ベランダの下?など当然、異音の発生源などある訳も無く・・・。
発生源の詮索は諦め、ホタル族の私はベランダで柵に体を凭れ掛かりながら煙草を吸っていました。
すると右隣から、不意に不機嫌の奥さんが顔を出したのです。
『?、あっ!洗濯物を取り込みに出てきたんだ。』と思いながらも、ご近所の手前、
無視することも出来ず、おのずと目が合ってしまい「先程はどうも」と挨拶をしまし
た。
すると奥さんは、先程とは打って変わって不機嫌そうと言うよりも恥ずかしそうな仕
草で「はい」と挨拶を返してきたのです。
私には、その変貌ぶりの意味が分かりません。高々2時間ほどで何が合ったのか?
構えていた私でしたが、拍子抜けです。
しかし、奥さんは立ち去る事もせず、こちらを向いたまま何かを言いたげでした。
しばらく沈黙が続きました。その間、奥さんの顔は見る見るうちに赤くなって行きま
した。
『あっ!私がさっき彼女の下着をじっくりと見ていた事をしっているんだ。』
『参ったな・・・・。その事で、私に覗かないでなどと言いたいのかな。』と小心者
の私は、とっさに自分の落ち度だけを考えてしまったのです。
言知れない時間が過ぎて行きます。
実際には、10秒か15秒程でしょう。私には15分ほどに感じられるほどの沈黙でした。
気が小さい人間と言うものは、ドシッと構える事が出来ず、思わず言い訳じみた言葉
が出てしまうものです。
「さっき、変な音が聞こえまして・・・何かあったのかと・・・」
奥さんは、益々顔を赤らめて体が硬直していったのを記憶しています。
「で、辺りを見回しているうちに・・・・」
私は、この会話が精一杯の言葉でした。
そしてまた、沈黙が。
今度は、その沈黙を破るかのごとく奥さんの方から「まさか、目が合うとは思いませ
んでした。×○□・・・」と早口で、その後、何を言っているのか聞き取れませんで
した。
『目が合う?何処で?昼に合った時は、目も合わせずに不機嫌だったくせに』とこれ
また意味不明。
場が保てず、手にしていた煙草を吸う私に「でも、これは夫婦の問題で」と今度は怒った口調で訴えかけて来るような勢いでした。
いきなりの怒った口調でしたから、何も反応出来ない私がいました。
煙草を吸う格好で固まってしまった私を横目で見ながら、彼女は「エチケットの問題
ですからねっ!」と捨て台詞を言って部屋に入って行ってしまいました。
正直、慌てました。
下着を見ていた事を面と向かってこれほど怒られるとは思いませんでした。
嫁に言われたり、ご近所の方に言われては困ります。
しばらく考え、お隣にお詫びに行く事にしたのです。
















仕立て直し屋
ケン 9/23(土) 00:50:07 No.20060923005007 削除
話は前後しますが、事件のあったに三ヶ月前の頃です。
僕の彼女は近所で飲む時は、いつもラフな格好です。普通のミニかジーンズに上はTシャツかトレーナー、寒い時はその上にダウンジャケットかコート、唯一僕の欲望をくすぐるのはデニムのワンピースでした。丈は膝上20センチくらいですが、チョット屈むと、胸元が開いて、ブラからその下のパンツまで見えます。ある時下着を取る様に云ってトイレで脱いで来させました。又同じように屈ませると、乳首だけでなく、マン毛まで見えました。彼女に「毛も見えるぞ!!」と言うと、自分で胸元を覗き「本当だ!見えるね!でも好きでショウ!!こうゆうの!」とエッチな目で僕を見ます。
それからは三回に一回くらいはそれを着るように云いました。
でもそのワンピースには一つ欠点がありました。それは前開きのジッパーが下で留めて上に上げるのでした。コートのジッパーならともかく、スカートなどのジッパーは上で留めて下に下げて着ているときは、ジッパーの頭(フック)が裾にある様なのが、僕の好みでした。彼女に「このジッパー逆のほうがイイよな!」と言うと「なんで?」と彼女。「そのほうが絶対セクシーだよ!」と言うと「云いたい事判った!!どこか直してくれるとこないかな?」と言って僕に探すように頼まれました。色々聞いてもらってみたが、なかなかありそうでありませんでした。ある時何時もとは違う場所から
タクシーで彼女の部屋に向かっている時、偶然裏道を通っていると
そんなに広くない道にありました、仕立て直し、と小さな看板のある古ぼけた外観のお店でした。彼女に早速話すと翌日持って行きました。帰ってきた彼女に「どうだった?」と聞くと「行ったらお休みみたいで、白いカーテンが架かっていて、帰ろうかと思ったら、おじさんが出てきて”今日は休みだよ!何か用かい?”ていうから、強引に”チャックの付け替えお願いします”て頼んじゃった」
僕が「どんなオジサンなの?」と聞くと「けこうおじいさん、60過ぎかな!三日後に出来るって云ってたから、そん時一緒にいく?」「いやいいよ」と話は終わり、やがて出来上がったものを見ると、非常に丁寧に出来上がっていて、前はジッパーの下が十センチほどのスリットになっていたのが、胸元に四センチほどの切込みが入り、下のほうのスリットがその分短くなりましたが、ジッパーの開口部が下にあるので全く問題ありませんでした。値段もかなり安かったらしくて、「あんまり着てないの、みんな持っていこうかな!」と彼女は大満足でした。それからというもの、つまらないスカートはみんなセクシー系に生まれ変わりました。僕が「今度行く時、NBNPで行ってみなよ!」と言うと、「こないだから最初に直したヤツだけで行ってるよ!そしたらおじさん、ブラジャーしてないのは何度か来たけどパンツはいてないのはお客さんが始めて、て嬉しそうだったよ!」「親爺、チンチン大きくなってなかった?」と聞くと、「ダメなんだって、だって昨日コレを取りに行った時”今日もパンツはいてないの?”なんて聞くから、チャックをパッとあげて見せてあげたら、”こんな風に使うんだ”ていってあまりジロジロ見ないから、”おじさん女の子の裸に興味ないの?”て聞いたら、十年前に奥さんがなくなって、その前に糖尿病で十年以上エッチ無しなんだって!」「そんなことナイネ!糖尿病でチンチン立たなくてもエッチな気持ちは絶対あると思うよ!今度試してみなよ!!」と言うと彼女「判った!!でも迫ってくるかなー!でも頑張ってみる!!」「ちゃんとコンドームは何時も持ってろよ!お前も年寄りのチンチンに興味あるんじゃないの?」と言うと「おじさん結構可愛いんだもん、チンチンなでなでしちゃおうカナ!」其れから何日かたって、彼女の部屋に行くと、「云っちゃおうカナ!」
と嬉しそうに云うので「又”直しに”イッタの?」と聞くと嬉しそうに頷きました。 これからは彼女から聞いたおじさんとのやり取りを彼女の言葉、おじさんの言葉に僕が勝手にアレンジしました、内容は大体あっています。
前回お店に行ったときにおじさん「こんど捨ててもいいようなのを一枚持ってきてよ!おじさん好みに、好きなように作ってみたいから!」と言われ、何枚か持って行ったそうです。
その時にどんな風にしようか、おじさんと相談していた時に、おじさんが彼女の顔を覗き込みながら「お嬢さん、普通にしてれば上品な顔しているけど、よく見るとスケベそうて、言われない?」
と聞くので「なんで?」と聞き返すと、「口元に可愛い黒子があるでしょ?これってスケベボクロとも云うんですよ!」彼女は“来た来た”と思ったそうです。僕も含めて過去に何度も云われ、その後には”絶対にオマンコの側にもあるんだよ!”と得意げに言われるそうです。僕も得意げに云ったかどうかは判りませんが、オマンコのそばにあるホクロは確認済みです。それはオマンコの一番下の際にあり、捲るようにしないとなかなか見つかりません。僕が見つけるまで彼女自身気がついていませんでした。
おじさんに彼女が「なんでスケベボクロて言うの?」とわざと聞くと「此処にあるホクロは口元をアピールする為にあるんだ、そして下の口にも必ずあって、下の口もアピールしてるんだって!!だからスケベボクロと云うらしいよ!」とおじさんが語り、彼女が「下の口ってどこにあるの?」と儀式のように聞くと、おじさん「そこの事だよ!」といって、ポンポンと服の上からオマンコあたりを軽く叩いたそうです。「ウッソー!ないよー!見たことないもん!!」と言うと、おじさん「自分じゃ判らないよ!そんなとこよく見ることって普通ないからね!」と言われ彼女「ジャアおじさん見つけてよ!!無かったらあと五着位サービスでお直しお願いね!!絶対無いって!!」おじさん「もし有ったら?」彼女「絶対無いと思うけど、もし有ったら、エッチなことしてイイよ!!」
と言って彼女がチャックを上げるとおじさんはおもむろに立ち上がり、ガラス戸の鍵を閉め、白いカーテンを引いてから彼女の前に座り自分でチャックを臍辺りまで上げてマン毛を丁寧に掻き分けてホクロの探索が始まったそうです。元々彼女は色白でホクロらしいホクロは殆どありません。口とアソコ以外は一つか二つです。
続く


















露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後 5
落ちこぼれ 9/22(金) 21:11:12 No.20060922211112 削除

妻のSM姿に興奮!
教室からSMホテルへと連れ出され下着上に、亀甲縛りで壁に縛られている妻・・・
学生時代の貴文SM部屋・我が家の蔵部屋以上のSM部屋を演出に覗き窓に近づいていた私です。
キャッツアイのマスクで顔を隠されていた妻は、SM露出を楽しんでいるように思えた。
浣腸を見た瞬間!流石に「いゃ〜ん やめて〜・・・」悲鳴は本物で必死にお尻を振っていた妻も注入に悲壮な顔になっていました。
首輪・拘束ベルト・胸が丸見えボンテージ姿で必死に浣腸を我慢している姿に、館内は静まり
「ダメ〜・・・我慢出来ないわ、トイレに行かせて・・・」排便することも許されず息が荒い妻でした左右の場面が変わる度に、観客の大移動・・・妻と麗奈さんの乱れた姿を見落とさないようにと必死に移動している観客、後ろの人などは椅子の上に立ち覗きいていました。
麗奈さんと社長は下着とバイブを変えながらバイブで責められる場面が続きました。
必死に耐える妻も拘束ベルトで自由が利かず「いゃ〜ん・・・出ちゃう〜〜」ブチブチ音と共にオマルの中に排便する姿に晒し、恥かしい淫らな姿を晒しイッテしまった妻でした。
館内には妻のウンチの匂いが充満で休憩になりました。
玉付口枷・乳首ピアス・オープンブラ・オープンパンティ姿で四つん這いの犬姿でステージの中央にと連れ出される妻・・・隠し部屋に私から一番見えやすい位置でのプレーは私へのプレゼント?
オープンパンツのワレメにローションを垂らされパンティが透けてきます。アナルへのマッサージの後アナルバイブに、玉付口枷で塞がれ叫び声が消されヨダレを垂らしながらバイブに感じている妻でしたペニスバント・胸が丸見えボンテージ姿の麗奈さんが社長と一緒に現れ、オマンコにはリモコンバイブが入っているのか?恥かしくて耐えられないのか?社長に寄添い胸を揉まれての登場でした。
黒くて太いペニスバンドのチンチンを麗奈さん自ら妻のオマンコに挿入は、寝取られた麗奈さんの嫉妬だと思います。腰を振り妻の背中で胸を隠すのは、恥じらいだったかもしれません。
オマンコから抜かれたペニスバンドには妻の淫ら汁で白くなっていた。
淫ら汁ついたペニスバンドに高額な値が付き、落札者自ら外すことを許され。作為的に体を触りながら脱がせていた。ペニスバント・胸が丸見えボンテージ姿を脱がされ、上半身裸で紐のようなパンティ姿で悪高校生役の男性のペニスにコンドームを口に咥えて装着させる麗奈さん・・・
アナルバイブを抜きアナルSEXに思わず約束が違う・・・動揺に部屋を出ようとドアには鍵が掛かり出る事の出来なかった私・・・玉付口枷が外され、妻の喘ぎ声が館内に響き渡り、開かないドアからマジックミラーの前に立ち勃起したチンチンを扱いていた私でした。
「あぁぁ〜・・・」「あぁ〜ん いぃぃ・・」「いぃぃぃイクイク・・・」バックから激しく突かれる度に妻の喘ぎ声がクライマックスを迎えて、男性がコンドームの中で射精と同時にイッテしまった妻。

妻と麗奈さんのレズ姿!
玉付口枷・乳首ピアス・オープンブラ・オープンパンティと順番に競り落とされ、何本の手が妻の体を触っていた。場内が真っ暗になり、次の瞬間!妻と麗奈さんがスケスケのオープンパンティ・ブラ姿で両頭バイブも持って登場する妻、パンティの間からバイブを挿入してレズショーがはじまった。
淫乱な二人には、男性の視線が心地好いのか?自らブラジャーを外し胸揉み、腰を振りながら喘ぎ声が合唱となり響いていた。大きな喘ぎ声と共に二人はイキ、予想以上の淫らなショーが終わり二人はステージから消え「本日のサンプルショーはこれにて終了です。」
観客が数人残しステージの明かりが消えました。
部屋には自慰したテッシューが散乱に、集めゴミ箱に捨てた私・・・
少し落ち着く時間があり、部屋の隅に転がっていたビデオと未使用・録画ビデオを袋に入れ石田さんを待った。

嫌な予感!
「旦那さん如何でしたか?」「興奮しました・・・ありがとう御座いました」形式的にお礼を言った後「これで終わりました。これで帰って下さい」何か私を先に帰す目的?嫌な予感に・・・
「妻と麗奈さんが帰るのを見届けて帰ります。」当てが外れたような顔の石田さん・・・
でも、石田さんには声を掛けるとまた参加すると自信があったか?深追いは危険だと思ったのか?
「今、お二人を私が駅まで送ります。旦那さんは先に出て下さい」「ではよろしくお願いします!」
先に店の裏口から出て、駐車場へと向う時に大きな紙袋を眺めていた男性が逃げるように去って行った男性の袋から一枚の紙が落ち、それは次回予定の案内パンレットでした。

その案内状には、次回予定モデルの中に人妻教師リカ(妻)と秘書課レナ(麗奈さん)の名前当日購入価格上位4人様には、当店推薦の秘薬・ペニスリングを使用出来ます。
 尚、会場の変更及びモデルはあくまで予定です。・・・・・・・

館内に残ったのはその4名だと思い、妻と麗奈さんが現れる心配でした。
幸い二人は、石田さんに駅まで送られそれを確認した後、急いで車で帰宅した私でした。
実家経由帰宅には、既に妻は帰っていました。
「ただいま!」「お帰り! 感想はどうだ?楽しかったか?」顔を赤くしながら・・・
「意地悪な質問ね!・・・・ 後で話すから 今直ぐ私を抱いて〜・・・」
妻が先にお風呂へ後を追って私がお風呂に 待ち切れない妻・・・淫らモードで何処を触っても感じるのか?子供に聞かれることも躊躇わず大きな喘ぎ声をあげ、中だしにイッテしまった妻でした。

真実を話すか? 妻を試した!  その1
その晩妻は、全てを話すから恥かしいと言って部屋の明かりを消した
私が隠し部屋で覗いていたことも知らずに話しはじめた。
話すと長くなるので、私が知らなかったこと・妻が感じ、気持ちを入れて話して居ないことだけを書きます。
麗奈さんは一度体験済みだったようです。着替えには女のアシスタント(蘭さん)=石田さんの彼女?だと妻は感じていたが、麗奈さんは気づいて居ない。これも人目惚れが冷静な判断が出来ていない。蘭さんの指示で着替えていた妻、乳房・陰毛を隠すように着替えも蘭さんの巧みな誘導と女性だから性感帯を知り尽くして刺激に、触られるだけで濡れていたと話す妻でした。
乳房・陰毛も透ける状態で写真撮影は、おじさん達に撮られていたことを思い出したそうです。
マスクが顔を隠していたから、陰毛がはみ出す姿を晒すことが出来たわ!
小さな明かりの中、下着を脱ぎ手渡す時はドキドキして心臓が止まりそう・・・
全裸で蘭さんに次の下着を手渡される度に、クリトリス触られ淫ら汁でパンティを濡れていたわ・・・妻が報告と今日のことを思い浮かべ頷く私でした。
パンティだけを渡された時は、ついに来たと思ったわ!絶対Hなショーだとあなたも思ったでしょ〜
「でも・・理沙はそれを理解してOKだと言ったよ・・・」
「たっちゃん 夏木さんのことで・・・怒っていたから・・・ 」
「過ぎたことはいいから 続きを話して!」 「いいわ!」
Hなパンティに手ブラでステージを一周は、露天風呂で全裸より恥かしい・・・
買った人の前で膝をつき、脱ぐ間小さな明かりでもお客さんの顔がはっきり見えたから・・・
私の姿も丸見えね!更に意地悪なのは、ライトでオマンコを照らされビックリしたわ・・・
「驚いただけか?」「もう〜 本当に意地悪!」
覗かれている姿に感じていたわ・・・オマンコを濡らして帰ると蘭さんから「もっと見て貰いなさい」
あなたに囁く言葉だと思ったわ! 体中が火照り、蜜液が流れるのを感じ・・・
紐のようなパンティを手渡され、隠すことの出来ず躊躇っていた私に、ディープキスの愛撫に恥らう気持ちが消えた・・・  妻のオマンコを触るとグショグショに濡れていた!
「いゃ〜ん 触っちゃ〜 話しが続けられないわ」「今と同じ状態だったのか?」「そうよ!・・・」
意地悪な蘭さんは、私のビラビラに食い込む姿に・・・淫らな姿にお客さんの中でペニスを扱いている人までいたわ・・・今まで以上にお客さんの興奮を感じ、思わず乳房を摘みオマンコを触っていたわ意外な妻の告白にビデオを観る楽しみが出来ました。














無題3
ケン 9/21(木) 00:33:14 No.20060921003314 削除
走り出してすぐに、彼女はコートを脱ぎました。そしてサンダルを脱ぐと、「ワー!!初めて!!タクシーの中で真っ裸になっちゃった!!これで約束守ったでしょ!」と僕に言いました。確かに、何ヶ月か前に、タクシーの中でスッポンポンになってみなと言ったけど、なかなか実行できませんでした。それを覚えていたらしく、今日がチャンスとばかりに実行したみたいです。コートを下に敷いているだけで、本当に全裸です。運転手はそれまでのノリの良さは無くなり、まっすぐ前を向いて、後ろに後続車がいます、とか、長距離便が抜いていきます、などと状況を知らせるだけです。
トラックの運転手たちも、まさかタクシーの後部座席で若い女が全裸でいるとは思ってないようで、其のまま追い越していきました。
やがて僕の家に近づいてきたので、わざと運転手の名前を呼んで「***さん、このあとさっきのマンションまで彼女をお願いします!!」彼女には、「もうすぐ着くから、コートを着ナヨ!それと
コレ!!」と言って万札一枚渡しました、彼女「イイのに!ちゃんと持ってきたのよ!」と言ってコートのポケットから財布を出しましたが、其のまま渡して、自宅の五十メートル ぐらい手前の角で降りました。彼女のタクシーを見送り、僕は自宅へ帰りました。
何かあったらすぐに連絡できるように、彼女にも携帯を持たせていました。翌日の午後、電話で様子を聞くと、帰りのタクシーでは運転手が色々エッチな話をしてきて、それに合わせて話をしていたら、自然に手がオマンコにいき、自分で弄くって運転手に「何か気持ち良くなっちゃった!!」て云ったら「どっか人の通らない所に停めましょうか?」と云うので頷いたら、神社とお寺のあるところに車を停めて、「僕も我慢できないので、出してもいい?」といって、運転席でオナニーを始めたそうです、運転手は振り返って彼女のオマンコを良く見せるように要求し、彼女は拡げて見せながら、クリを弄っていたそうです。そして「あたしにも見せてよ!!」
と身を乗り出して運転手のちんちんを観察したようです。そして無事に2人ともいくことが出来てマンションの前まで送って貰ったそうでした。仕事の関係でしばらく逢えないでいた僕のところに、今日部屋に来てくれるよう、電話がありました。夜彼女の部屋に行くと、チョッと元気の無い彼女がいました。話を聞くと、夜中にドアをドンドンたたく男がいるようです、自分の郵便受けも勝手に開けられているようで、怖いのですぐ近くのスナックで飲んだ帰りは、部屋の前まで、従業員に送って貰っていたようです。
そうです!あの運転手の仕業に違いないとすぐ判りました。
スナックの人は「何があったの?警察に言ったほうが!!知っている人?」と聞いてくるようですが、サスガに全部話す訳に行かず、一人悩んでいたようでした。二人でそのスナックに飲みに行き、僕のいない間の経過を聞きました。僕からスナックの人には‘十日程前に飲んだ帰りに、彼女に送って貰った事があり、帰りが彼女一人で心配だったけど、会社名、運転手の名前、タクシーのカード番号も全部控えているのと、運転手自身悪い人間には見えなかったので、送って貰った事。‘その日の衣装はいつもの様に、過激な格好をしていた事、(スナックの従業員、と言っても2人しかいませんが、は彼女の露出ファッションはよく知っています、彼女の乳首も臍も、マン毛も何度も見ています。)などを話しました。すると従業員が「そういえば最近夜遅くなるとタクシーが停まってますよ、ヘンダナーとは感じていました」僕がどんな色のタクシーか聞くと、色柄が一致しました。其れからしばらくその話で飲んでいました、その店でよく逢う常連のお客も話しに加わり、彼女もすっかりいつもの彼女になりました。お客「##チャン!又運転手にストリップしたんじゃないの?」彼女「してません!!でもパンツ見られちゃったのカナー!でもパンツ履くのを忘れてたりシテ!!」
などと話が盛り上がっているところに、近くのビルの中のタバコの自動販売機でタバコを買ってきたお客の一人が、「さっき話してた色のタクシーがそこの駐車場の前に停まっているけどその車かなー」といってくれました。僕と従業員と野次馬的にお客が2人でそのタクシーの処に行きました。やっぱりあの時の運転手でした。
彼はギョっとした顔で僕を見ました。「何してんだ!!降りろ!こら!」と「看板背負って走っているのに、客に何してんだ!!」
運転手はただひたすらスイマセン、すいません、と云うばかりです。僕「お前!何か弱みに付け込んでるようだが、こっちはバラサレテ困る事は無いんだ!!」運転手「イヤーそんなつもりは全くありません、本当です!」周りには人がいっぱい集まってきました。バラサレテ困る事は無いが、ばらされちゃーチョット恥ずかしいカナ!と言う事で、彼女の部屋で話を着けることにしました。
運転手の話では、あの夜の事が忘れられない、僕に彼女とセックスをしてもイイよと云われながら出来なかった悔しい思い,後悔、
帰りの車の中でのオナニー、今までのセックスの中で一番感じたそうです、だからセックスできなかったのが悔やまれて、もう一度だけ、あの興奮した状態でセックスがしたかった、と言う事でした。
僕も彼に「あの時は三人とも最高に感じていた、でも同じ事をしても同じにならないよ!もっと感じる事もあるし半分しか感じないこともある、強引に彼女に迫ってもダメ!!、今度いつか盛り場で偶然お宅の車を僕らが停めて僕らが盛り上がっていたら、又やろう、今回の件は僕らにも責任があるから事を荒げるつもりも無いので彼女に対して詫び状を書いて」といって詫び状を書かせて一件落着としました。運転手にも話したように、僕にかなりの責任があります
。半年一年かけて、少しずつ僕らの世界に、彼らの世界に近付けてきたマッサージやスナックのマスター、その他の同好者と違い、経った数時間での今回はやはり僕の責任と後悔しています。







看護士 悦子
稲木あきら 9/19(火) 23:10:18 No.20060919231018 削除
 妻や熟女と違って処女のオメコはヌルヌルというより、ザラザラした感じで全体に締りが良くて、ペニスを咥え込んでいると言うか嵌めているという実感がする。腰に手を当てて上げ下げをさせる。ぎこちない不慣れの抜き差しが人妻の慣れた腰使いと違いウブで新鮮だ。入れたままで向きを変えるのに、足を入れ替えるのも一苦労である。後座位になって股を膝で開き、ペニスがオメコに嵌っている所を鏡に映して見せる。
 「見えるかい。チンポが悦子のオメコに入っているよ。」と言うと恥かしそうに見詰めている。吐き出したザーメンが膣口の回りから、溢れて来てペニスを伝って垂れている。そのまま前に倒してワンちゃんスタイルで、抜き差しをするとペニスの角度が変わって感じている。一度は放出しているので余裕を持って出来る。「悦子、どうだオマンコ気持ち好いか、オメコして欲しかったか。」と聞くと「ハイ」と答える。
 「もっと、気持ち良くさせてあげるから、お尻を動かしてみてよ。」と動かせる。しばらくしてる内にようやく勃起が衰えてきて抜けたので風呂に一緒に入る。私のチンポを綺麗に洗わせてからお湯が一杯になる間、浴槽に座らせてオメコを洗ってあげてから「ここは、私だけのものだから綺麗に剃るからね。」と言って全部剃り上げてしまった。初な子は素直でゴタゴタ文句をいわずやり易い。元々子供のような体つきだから少女のようである。試しに入れてみるがペニスの周りを陰唇が包み込み、その上に小さい陰核がプクリと顔を出している。中学生とセックスしているみたいだった。体を洗ってからベットに戻る。
 お互い飲み物を飲んでから、キスをしながら性器を触りあいする。
キスもオマンコも初めての経験で生娘に性の愉悦・快感を一から教え込んでいく楽しみがあった。悦子も女の喜びを知って恥かしさと共に嬉しそうである。女のセックスの喜びはとても深く全身で感じ、男の何倍も気持ち良く何度も逝けるから一度知ると怖い。自然と69になりフエラをさせ、こないだまで処女だったオメコを開き二度目の点検し舐める。
 処女膜の残りが確認できた。

 

 











無題2
ケン 9/18(月) 12:40:14 No.20060918124014 削除
僕が彼女の横に座り「ヤリタクなったの?」と聞くと、僕の手を取って、自分からオマンコにこすり付けてきました。シャワーを浴びたばかりとはいえ、そこはビショビショでした。シャワーの香りのする乳首を口に含みながら、指で軽く弄っただけで彼女はよがり声を出しました。そして口元で「早く入れて!!お願い早く!!」
とせがみました。僕が「ジャーシャワーを浴びてくるから、それまで一人でやってなよ、大丈夫?」と言うとコックリしました。運転手は,佳境に入ったテレビに釘付けです。下半身だけシャワーを浴びて、すぐに戻ると、運転手は相変わらずテレビに釘付け、彼女は横を向いて大人しくしていました。僕が彼女の横に行くと待ってましたと言うばかりに、僕のチンチンを咥えてきました、僕がお尻を運転手に向ける様に云うと、体勢を変えて自分から膝を大きく開いてお尻を運転手に突き出すようにしました。見られている快感が加わったせいか、お口が少し手抜きになってきたので、運転手にたっぷり見せた後に、体勢を入れ替えチンチンを彼女にぶち込みました。運転手もテレビを見ずに今度はこちらに釘付けです。運転手と目が合ったので「運転手さんもやる?シャワー浴びて来れば?」
というと、首を振って断りました。やがて彼女の絶頂の時が近づいてきました。彼女に「イッタ後のオマンコの穴を運転手に見せるから手で開いておけよ!!」というと、アエギ声の中に「うんうん!」と頷きました。彼女が絶頂を迎え僕の我慢が限界の処で、一気にチンチンを引き抜くと、僕は彼女の横に回り胸に放出しました。彼女は両手でオマンコを広げています、運転手にはチンチンを抜かれたばかりのオマンコの襞がまだ何かを求めているかの様に蠢いているのが見えているはずです。「運転手さん、本当にやらないの?ホラ!彼女のオマンコまだチンチン欲しがってるよ!」
というと、「僕はダメですよ、人に見られているだけで、出来ないですよ」とやや寂しげに首を振りました。その後身支度して僕は自宅へ帰るので、運転手に行き先を告げると、運転手はもう上がるつもりでいたので、喜んでいました。
これからが本題なのです。
僕が「かえるよ!」と云うと、ベッドで裸にタオル一枚でグッタリしてた彼女が、「下まで送るから待ってて」と云って来ました。
マンションの下にタクシーを回してもらい、先に僕が下りて車の中で待っていると、すぐに彼女が降りてきました。
サッカーの選手が着るような長い丈のスポーツコートを着ていました。車の横に来て、合わせていたコート前を開きました、したは素っ裸です、僕には判っていました、彼女がこのために何かを見につけるような性格ではない事を、でも運転手は「ウワー、凄いですね、何か徹底してますね!サスガ」と妙に感心していました。
「おやすみ!」と云って、車が出ようとすると。「あたしも!あたしも行く!」と云ってドアをノックします。ドアが開き乗り込んできた彼女が「あたしが送っていくから、いいでしょ!」
と言いました。しばらく運転手も含めエッチ話です、すると彼女「一度タクシーの中で真っ裸になって見たかったの、運転手さん?だめ?」運転手「深夜だし!いいですよ!でも、私がヤバイと言ったらコートを羽織ってくださいね!」といってくれました。
そのために彼女は髪に着けているものや、指輪、ブレスレットなどを全部外してきたそうです。身に付けていたのは、
コートとヒールのようなサンダルだけです。
続く












露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後4
落ちこぼれ 9/18(月) 09:09:42 No.20060918090942 削除

全てを話すか?妻を試して私・・・
翌日私は、麗奈さんに返事を1日待つように話しをした
「石田さん(アダルトショップオーナー)は達男さん心配する悪い人では無くわよ!・・・・」
SWを企画する石田さんには、世間を知らない麗奈さんを騙すことなど私以上に簡単だと思っていたが
「経験の為にちょっと参考に思った迄、今更ダメだと言わないよ・・・私達の詳しいことは、絶対に
話さない、今日私が行ったことも話さないことが条件です!」「判ったわ! 約束するわ・・・」
断られることを心配してホットしている麗奈さんでした。
麗奈さんから聞いた隣県のアダルトショップへ出かけた。店内はアダルトビデオ・本、18禁コーナー
写真付きHな下着が数多く人妻・熟女etc 顔には目線が入り、ブルセラを印象させた
受付の脇には『下着モデル募集中』の貼紙まで有った。
従業員の会話で石田さんを探し宛て、麗奈さんのことを話さず『下着モデル募集中』について聞いた
こと細かく親切にヤバイことの無い健全なビジネスを強調する石田さんだった
麗奈さんの名前を出した途端、別の部屋にと案内された。
「露出症の妻が麗奈さんと一緒に下着モデルと言い出し心配だと・・・」駄目夫を演じた私でした。
20人ほどの客席とストリップ小屋のようなステージを見下ろすことの出来る隠し部屋に案内され、
麗奈さんとの関係・夫婦の営み・SEXについて色々と聞きだす石田さんでした。
子供が出来るまでは、露出プレー・ソフトSM・アナルSEXも体験したが、子供が出来てからは
SEXもご無沙汰 倦怠期です。「妻の露出する姿をここで見る事ができませんか?」
石田さんは考えていた? 私を騙す作戦を練っていたのか? 
「困りましたね!・・・」 「倦怠期を打破する為にSWも考えも妻は嫌だと一点ばり・・・」
「そう言われても・・・」 「妻の恥じらう淫らな姿が見たいのです!SEXはもう一人子供を作る為
に許可は出来ませんが、それ以外はお任せします・・・・」
石田さんの眼が輝き「そこまで決心されているなら・・・・ いいですよ!」
部屋の片隅にビデオを見つけ、「妻への証拠写真にビデオ撮りたいのですがいいですか?」
「それは営業妨害です!」 「では今回のことは、麗奈さんにお断りします」
帰ろうとした私に「旦那さん・・・麗奈さんに知られると不味いもので内緒にして貰えますか?」
私は石田さんの手を握り締め「これで妻にバカにされずに済みます! ありがとう御座います。」
石田さんの顔はまた一人バカな奴を騙せたと笑みを浮かべているように見えました。
自宅に遅く帰った私に 妻は、私がまだ怒っていると思ったようです。
「私! 麗奈さんの断ることにするわ・・・」私の顔色を伺っている妻でした。
「理沙が行くと言った! 行けば良いよ!」
「あなたを悲しませることになると思うわ!」 「どうして?」
「下着ショーはきっと卑猥なものだと思うの・・・」 「露出狂の理沙にピッタリだよ!」
「意地悪〜・・・・ 」妻もHなことを考えていた。
夏木さんとのことは、たとえ犯されてことは仕方が無い・・・ 夏木さんが悪いから・・・
でも理沙が自らフェラチオ・SEXは俺の奴隷として違反した。
その上、俺に嘘までついた事は許せない妻は泣き出しそうな顔で私を見つめていた。
「私!Hな自分を抑えることが出来ないわ!」 「今回は俺が許したこと 理沙が楽しめばいいよ!」
「本当にそれでいいの?」 「但し 中だしは絶対に許さない、全てを話すことが条件だ!」
妻は安心した顔をしていた。

期待と不安!
当日、妻は出かける前にお風呂に入り駅へと送っていた私でした。
子供を実家に預け、車で後追いかけた。お店近くの駐車場に車を停め裏口から隠し部屋へと案内され
た石田は私に「綺麗な奥さんですね!」お世話を言って挨拶の後
「当店のサンプルショーは約3時間です」使い古したテープを二本(60分・120分)ビデオにセットして
カメラ操作を簡単に説明とテッシューを渡し部屋を出て行った。
約3時間?何故そんなに時間を掛けるのか?下着ショーでは無く当店のサンプルショー?と言った言葉
が凄く意味深でした。
会場は薄暗く全席が埋まっていた。これからどんなことが始まるのか?私からは観客の後ろ姿が見え
た期待に胸を膨らませながらドキドキしながら待っていた私です。 
会場の明かりが消え、ビデオのスイッチを入れようとした時既に録画されていました。
石田さんが挨拶の後、今日は某会社の秘書課勤めている(レナさん)麗奈さんのステージ名で呼んだ
後、左側に社長机・ソファー・麗奈さんが別の机に座っていました。
もう一人は、右側に某進学高校で教師をしている人妻(リカさん)妻のステージ名で呼んだ後、右側に
黒板と生徒の机には不良生徒を演じる茶髪の強面若者が座り、教壇の前には妻が立っていました。
二人とも大人しいコスプレ衣装を着ていました。
社長を演じる石田さんと麗奈さん・妻と不良生徒の演技が5分ぐらい間隔で左右順番に続き着替えの間
はライトを消し、コスプレ衣装が徐々に露出度を増しまるでアダルトビデオを観ているような錯角に
股間を膨らませていた私です。
ソファーの愛撫で下着姿にされる麗奈さん、マイクロミニからパンティを晒しながら授業、次々と変わる
衣装と共に下着が大胆になっていた。はじめに胸を晒したのは麗奈さん、透ける下着姿での授業に悪
ガキだった学生時代を思い出した私でした。
館内が明るく休憩タイム、観客の姿を撮り続けていたビデオを止め3倍速に切替えた私。
休憩の後下着ショーがはじまりマスクで顔を隠しスケスケベビードールと下着姿で左から中央へさらに
右へと館内を一周後、着ているベビードール・下着の競売が開始され、購入者の前でポラロイド写真を
撮った後店内の照明が消され、足元の小さな明かりが灯る中その場で脱いで帰る二人でした。
マスク越しに妻の表情はよく見えなかったけど・・・見られる羞恥プレーの露出に感じていたはずです。
ブラジャー・パンティの下着姿も徐々に露出度が増し乳房・陰毛が透けて見えます。
麗奈さんも妻も乳首が立ち、紐状の下着は流石に妻も頬が赤く染まっていた。
手ブラで胸を隠し、パンティの落札には、大勢の歓声に二人とも驚いたようすでした。
淫ら汁付いた生パンティが1万円に驚く私????それには訳がありました。今まで脱ぐ姿がボンヤリ
と見えていたのに、アシスタントの男性が落札者の前で膝をつき小さなライトで股間を照らしながら
脱いでいました。私へのサービスなのでしょうか?今までカメラ越しにもボンヤリとしか見えなかった
妻の姿がカメラの正面の男性が落札、淫ら汁が垂れている妻のオマンコがアップで撮る事が出来た。
下着ショーが終わり休憩です。一時間が過ぎ、後半どんな露出が待っているのか?
妻の理紗の心配よりも、期待の方が大きい股間を膨らませていた私でした。

社長室からホテルの部屋に、ソファー・蒲団・大人のおもちゃ入っている販売機など和室の一室を
思わせる風景が変わり、愛人としてSEXへと発展・・・
全身網タイツ・ビスチェ&ガードル姿などバイブを使ってSEX場面、脱がされる下着とバイブはその場
で落札され、落札者にはステージで1分間ほどのバイブ使用が許可された
麗奈さんと社長の愛撫は本物愛人に見え、恋は人を変え淫らな女と変身していたのです。














露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後3
落ちこぼれ 9/16(土) 10:38:13 No.20060916103813 削除

朝まで続いた彩のSEX
夜が明け微かに聞こえる彩さんの喘ぎ声! 本当に朝までSEXが続いた???
テントを出ると公園には彩さんの姿は無く、ベンチは精液で濡れ彩さんのキャミ・Tシャツ・ショート
パンツ・パンティ・パットの厚いブラが散乱はまるでレープの後?を思わせた・・・
車に近づき、窓ガラスから腰を振る彩さんの姿が見えた・・・
それからしばらくして彩さんが車から全裸で出てきた、全裸姿を私と目が合い慌てていた
長時間のSEXに走ることも出来ず、身を隠すようにシャワー室へと向っていた!
彩さんに近づき「学生達に犯されたのですか?」「・・・・・」私から逃げようとしている彩さんの
手を握り締め 「警察に連絡します!」「お願い・・・やめて〜・・・・」
「ご主人に・・・起こします!」彩さんの手を放し、ご主人のテントへと歩きはじめた私に
「お願い主人には話さないで・・・」私は驚く顔をして「彩さんが自ら学生と誘ったのですか?」
一秒でも早く恥かしくて私の前から姿を消したい彩さん・・・自ら誘ったと私の指摘に顔を赤くして
「違います!・・・」「警察はダメでも・・・ご主人には知らせた方がいいです!・・・」
ご主人へのテントへ歩き出す私の腕を握り締め「私から誘ったの・・・」囁きに、心の中で歓声を
あげながら、彩さんの全裸をゆっくり舐めるように見ながら・・・
「新婚なのに、若い精液を求めご主人では満足しない 淫乱なオマンコなのですね!」
厭らしい視線と屈辱の言葉に逃げるようにシャワー室へ・・・
彩さんは背が低く、色白でヒップは大きいのですがAカップも無い貧乳なのに乳房と乳輪が大きく
手入れの行き届いた陰毛はハイレグでも隠れるぐらいに細長いものでした。
精液を洗い流すのに時間が要したのか?シャワー室の前に居座る私を意識して出られなかったのか?
SEX好きとは言え露出に抵抗のある彩さんはシャワー室から出て来ません。
「脱ぎ捨てた下着と洋服を集めてきますか?」「おねがいします!」
精液の付いたパンティを持つ気にもなれず投げ捨て、服を手に持ち鍵の掛かっていないシャワー室の
ドアを開け、濡れた髪の毛で顔を隠し手ブラと股間を隠していた彩さん
「大量の精液がベットリ付いたパンティはありませんが・・・」差し出す私・・・
逃げるように服を抱え旦那と子供の居るテントへと姿を消した。
これで、彩と夏木さんに妻が呼び出されることも無くなるだろう・・・笑みを浮かべながら、後一押し
が必要だと思っていた。
A君の話しでは、一人最低3回 B君が最後まで彩さんとのSEXに最低5回まで記憶があるが・・・
寝てしまったそうだ! 3×3+2=11?? 10回以上もSEX!・・・・

夏木さんの命令が実行される??
朝食には私を避ける彩さん、昨晩のことが信じられない夏木さんの落込む顔・・・それとは対照的に
A君の満足する笑顔とB君の一刻も早く解散宣言を待っていた。B君は朝まで彩さんとSEXに飽き足
らず、直ぐに帰宅してホテルでのSEXを約束していた。若い飢えた学生にタフなことに驚きました。
私はそれを利用して
「彩さんは人に覗かれるかも知れない刺激を求める人妻!ホテルへ行く前に・・初芝の旦那さんに覗い
て貰ったらどうだ!・・・」B君も4P中の彩さんの乱れ方に見られる方が感じる感度バッグンの彩
さんに「邪魔が入らないように出来ますか?」乗り気充分のB君に「引受けた・・・」
食事をいち早く済ませ、浜辺へと向う子供達・・・
「今回のキャンプはこれで自由解散です!各自気をつけて帰って下さい」
各自片付けを分担し終えた後、彩さんが一人精液の付いたパンティを探しに?公園へと向かいました。
B君も直ぐに後を追いかけて行きました。女性陣は子供達の浜辺に、男性陣はテントの片付けを・・・
初芝の旦那さんにバーベキューで使ったブロックを脱衣所の先に見える、木の側に運んで貰うことに
テントの有る場所からは公園は死角に、木の側からは丸見えだと思って頼んだ私でした。
はじめは気づかなかった初芝さんも二人のSEXを目の当りにして呆然と立ち止まっていた。
覗きたい気持ちを押さえながら、見張り番に徹していた私でした。
男だったらSEXを覗けてラッキーと思えばいいのに・・・顔を赤硬直させ、浜へと向う初芝でした。
B君が戻り「先に帰ります!」私にだけ見えるようにVサイン出しC君と帰って行った。
秋山さんが浜へと歩き出し直ぐに、最後の一個を持ち公園へ向った・・・・
ベンチで全裸にされて居たのか?ブラジャーのホックを掛けていたところでした。
「まだ、足りずにSEXしていたのですか・・・・」「来ないで・・・・」
脱ぎ捨てた服で体を隠す彩さん・・・体を隠す手を払い、精液の垂れるオマンコに指を二本入れ・・・
「旦那さんに内緒で中だしまで許すのですね・・・」オマンコをかき回しベットリ付いた指を彩さんの
口に押込み「きれいに舐めろ!・・・」恐怖感?恥じらいなのか?舐めようとしない彩さんのパンティ
で精液を拭取り「B君はもう帰りましたよ・・・・」パンティを投げ捨て戻った私でした。
初芝家族後を追うように秋山家族が帰って行きました。妻・真紀さんは夏木さんの命令に従い大胆な水着
に、麗奈さんも俺が選んだ水着をA君から渡され着替え既に浜辺へ行っていた。
夏木さんは長男連れ麗奈さんと園児を残し帰宅しました。夫婦喧嘩?では無く二日酔い?
妻の浮気現場を見てしまった動揺に、妻と真紀へのHな水着のことを忘れていた。
A君が麗奈さんに渡した透ける水着が気になったのか?最後まで残った片付けを手伝っていた。
麗奈さんがスケスケワンピース姿で「主人は?」
「息子さんと一緒に帰りました。後は私が送ります・・・」凄く不機嫌な顔でA君の手を引き車へと
入って行きました。妻も心配したのか?麗奈さんの後を追って浜の入り口に立っていました。
妻の水着は、アダルトショップに見かけた透ける紐状の水着、胸は乳房を隠す位で陰毛までもはみ出し
ている水着に妻がよく着たと思いました。
「これからが楽しい海水浴だ〜・・・・」麗奈さんに負けないスケスケの水着にご機嫌な私でした。
真紀さんの水着は透けてはいませんが大胆な水着、陰毛がはみ出しお尻は紐と大胆な水着でした。
子供達が園児だから出来たことですね!
放心状態で股間から精液を垂らしながら戻って来た麗奈さん・・・
海で淫らな体を洗い流すように全身を洗いTシャツを着た麗奈さん、私達以外にも人が増え真紀さん
も大胆水着を隠すようにTシャツを着た、妻は私の命令が無いままTシャツを着ることを躊躇って
いたのです。それは、A君を誘う麗奈さんの姿を見て、妻の対抗心だった

また一つ妻の嘘!
それから一週間後、突然!麗奈さんが夜遊びに来た
これから夜の営みと考え、ノーパン・ノーブラのキャミ姿の妻・・・モニター付きのインターホンに
麗奈さんの顔に下着をつける事無く麗奈さんをリビングへ・・・
彩さんの子供は、流石に塾を辞めてしまった。次は麗奈さん・・・妻の表情が硬かった!
不安な妻とは裏腹に麗奈さんは、妻の姿に意外な言葉に私と妻は唖然としました。
キャンプの事が夫婦喧嘩に発展していると思っていた私達、旦那の浮気を逆手に取り倦怠期を打破に
スワッピングを望んでいた旦那と直ぐに実現してしまった麗奈さん、SW相手の男性に一目惚れ・・・
彼の為に妻と一緒に下着ファッションショーの出演依頼?妻がモデル?疑問を持ちながら麗奈さんの
説明を聞きました。
海水浴のスケスケのHな水着は、旦那(夏木さん)が麗奈さんに買ったもので夫婦の営みにも恥かしく
て着ることの出来なかった・・・ノーパン・ノーブラの妻の姿をあざ笑うように見ながら話し続け
主人(夏木さん)の命令とは言え、まるで露出を楽しんでいるように見えたそうです。
「真紀さん大胆な水着・理紗さんの透ける水着を見て、嫉妬・・・・A君に抱かれたいと思った!
主人が理紗さんを犯したことは事実のようです!ごめんなさい・・・でもこの写真を見て・・・
彩さんの嫉妬する気持ちは私にも解るわ!・・・」

麗奈さんのご主人が撮ったアルバムを私と妻の前に差し出した。
はじめは、新郎新婦の幸せそうな写真から・・・妻の姿が多く撮られていた。
胸の谷間を強調するドレスは、私から見ても妻がわざと胸を晒しているようにも見えた。
当然、新婦より目立ち彩さんが怒り・嫉妬していたと素直に納得した私でした。
でもそれだけでは無く、二次会の席で妻の胸元から乳房までも見える姿に赤面していた妻!・・・
披露宴ではブラジャーを着けていたはず?いつの間にブラジャーをはずしたのか?撮られていることに
気づいていないのか?? アルバムを捲る度にドキドキしていた私でした。
更に今回、再度告白を続けることに決心と今だに結論の出ない『妻の子は誰の子?』とは当時思っても
いなかった。
睡眠薬で眠る妻のドレス・下着を脱がせた写真、全てに夏木さんが写っていた。
妻の話した、犯されたことに衝撃をうけました。
しかし・・・美味しそうにペニスを舐める顔、騎上位で腰を振る妻etc全て妻の話す事とは違っていた
「今回の主人への仕返しには恨みは一切無いけど・・・一度だけ私の願いを叶えて・・・」
SWの相手は、アダルトショップの経営者と聞きき、まともな下着ファッションショーとは思え無い
心の動揺を抑える為に冷蔵庫からビールを取り行った。妻に迫る麗奈さん・・「主人に聞いて!」
妻は返事を避け、私の所へ来た。キャミの裾を捲りオマンコを触ると濡れていた妻・・・
ビールを飲みながら麗奈さんの前に・・・ 
「達男さんはどうなの!」「理沙に任せるよ!」「理紗さん・・・ご主人のOKが出たわよ〜・・・」 
SEXを楽しんでいたことを暴露され妻はダメだとも言えず・・・
「一度だけよ!」麗奈さんは「詳しい話はまた後でするから・・・」嬉しそうに帰って行った。
・・・・・・・・・・・・・・・・
しばらく沈黙の後、「あなた ごめんなさい 嘘を話すつもりでは無かったの・・・」
「女として、SEXは仕方が無い・・・ でも正直に話して貰えなかったことが残念だ!」
その日、妻を抱く事も無く寝てしまった私でした。














露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後2
落ちこぼれ 9/13(水) 20:13:08 No.20060913201308 削除

犯された真相と新たな計画!
計画の二週間前、参加家族に説明会を開いた時です。彩さんと麗奈さんの旦那が個室指導部屋で会話
を偶然ビデオに収めることが出来ました。
妻が犯されたのは、披露宴で新婦よりも胸の谷間を強調させたドレスに注目が集まっていたから彩さん
の嫉妬にお酒に睡眠薬入れ自由を奪われ、夏木さんに妻を襲わせたようでした。
×1再婚の彩さんの離婚は、彩さんの浮気が原因それなのにまだ懲りず、夏木さんに妻とSEXを薦め
お酒に弱い旦那は酔い潰れていた。まだ披露宴でのことを根に持っているのか?
「彩さんもビキニがいいなぁ〜」「私は胸が無いから嫌よ・・・」
「理紗のスケベなビキニ姿を披露させるから期待しろよ!・・・」
胸元から乳房を触りながら「彩は感度バッグンだなあ〜・・・」
「ビキニは若い真紀先生が良いと思うわよ!」 「それもいいなあ〜・・・」
「彩、旦那に知られるとまた離婚されるぞ〜・・」「大丈夫!主人はお酒に弱く直ぐに寝るわ・・・」
妻だけでは無く、真紀さんまでも狙っていることに躊躇いながら妻と真紀さんに話した。
妻は仕返しの為に夏木さんに抱かれるのは、私の命令だから従うと言ったが・・・
私が彩さんとのSEXは絶対に嫌だと改めて海水浴&キャンプ計画の中止を私に訴えた!
真紀さんは、妻の復讐為にどんな事でも協力します。
「私と夏木さんのSEXの浮気現場を奥さんに見せるそれが早いわ!」
体を張って私達に協力する真紀さんの言葉に妻は全てを私に託しました。
妻と真紀さんに大胆にビキニ水着と露出的な服装を準備するように命令しました。
以前から塾でバイトを希望していたA君と麗奈さんとの3Pに後二人が参加することになり
麗奈さんは既にA君の若い元気のあるチンチンの虜!ビキニ姿は年齢のことを考えると恥かしくて
嫌だと言った麗奈さんも夜にはA君とSEXが出来ると聞きビキニをOKでした。

海水浴とキャンプ
急に子供が熱を出し、参加出来ない一組家族を除いて、我が家・秋山家族・夏木家族・初芝家族・真紀
先生・三人学生、大人12名 子供10名 
キャンプ地は、売店 茶屋も無く、共同炊飯所・トイレ・シャワー室とちょっと寂しい場所を探し、
子供達が迷子になることも無く、二人への復讐に最適な場所を選びました。
私と学生三人でテント張り、妻と奥さん達は炊事仕度、真紀さんは子供達と一足先に海へ、
三人の旦那さんには、ビーチマット・パラソルなど・・・
彩さんを除き4人のビキニ姿に一人地味なワンピースに振向いて貰えない彩さんが不機嫌でした。
三人の学生には、日中は目立つ行動は差し控え、子供と遊ぶ良い学生!全てA君の指示で動いていた。
時間の経過と共に麗奈さんへの会話が増えていた。男好きの彩さんから学生に話しかけている姿に
笑みを浮かべた私でした。
海中、浜での遊びを取り入れビキニでの露出を楽しむ三人・・・子供達は元気に飛び回っていました。
バーベキューの準備を済ませ、全員で乾杯後、一番年下私は人より多くビールを注ぎに回っていました
妻もミニスカート・白タンクトップの脇から透けるブラジャーをはみ出しながら注いでいます。
理紗もキャミからブラのはみ出す姿に、男性陣からは注目的でした。彩さんだけがキャミ上にTシャツ
姿で学生からも話しかけられず、披露宴で見たちょっと不機嫌な顔だと妻は私に囁きました。
秋山さんがいち早くダウンしてテントの中で寝てしまいました。旦那が居なくなると急に学生に近づき
話している彩さん・・・苛立ちが手に取るように感じました。
元気なのは子供達、全身汗が流れながら飛び回っています・・・
小さい子から一人また一人とテントの中へ・・・初芝夫婦がいち早くテントへ
私と夏木さん・妻と彩さんとB君・麗奈さんとA君とC君の三組に分かれビールを飲んでいました。

作戦開始!
はじめに動いたのは彩さん、B君を誘うように浜へと向かいました。夏木さんは他の二組と背を向けて
いたので何も知らずにいた、知らないと言うよりも妻と二人きりになるのを待っていたのです。
でも私は妻に真紀さんと一緒にテントの中で隠れること命令した。
麗奈さんとA君・C君は駐車場の一番端停めたワンボックス車の中でSEXする筈です。
彩さんについては、何処か?知りませんでした。ただ私は、睡眠薬で眠らされた妻の仕返しにトイレヘ
行った間にビールに睡眠薬を入れました。睡眠薬のビールとも知らずに夏木さんは飲み干し、何時睡魔
に来るのか?心配と麗奈さんの浮気現場を見るまでは「寝るな!」必死に心の中で叫んでいた。
「すみませんちょっとトイレへ」夏木さんを一人にした。誰の姿も見えず、まわりを見渡していた。
微かに聞こえる喘ぎ声・・・私にも聞こえました。キャンプ場の隣にある公園で何か動いている姿?
酔って千鳥足か?睡眠薬が効き始めたのか?ベンチでSEXをしている彩さんを呆然と見ていた
二人の学生が居ないことに、夏木さんが気づいたようです。テントへと歩き目の前にワンボックス車の
窓から明かりが見えた、私は夏木さんと学生の仲裁に入るために夏木さんの後を追いかけていた
車の手前10mのところで全裸の麗奈さんの姿が窓越しに見えました。
私が逆の立場でもショックだと思いました。車に駆け寄る力も無く、近くのベンチに座って直ぐに横に
なる夏木さん睡眠薬で体が動けなかった。ゆっくりと近づきグ〜グ〜寝息に既に眠っていた。
テントの中に寝かせ、A君を探した。A君は彩さんをベンチに縛り目隠しをしていた。
これからも麗奈さんとSEXを望むA君に一人1回で止めてはどうだ? 
「彩さんとは朝まで頑張ってもいいよ!」 「B君が済めば麗奈さんをよろしく!」
若くて元気な三本のチンチンにイッタ麗奈さんのオマンコからは大量の精液が流れていた。
私は精液まみれの麗奈さんを抱きかかえシャワー室へ「どう若い三本の味は?」
「しあわせ・・・女でよかった」体の精液を流しながら「旦那さんに知られたかも・・・」
「達男さんは・・・本当に怖い人・・・」  「どうして?」 
「私に浮気を教え、主人への仕返しでしょ〜」「でも俺は、旦那のように犯したりしなかったよ」
「そうね! 私が望んだこと・・・・・」 「今回の4Pは後悔している?」
麗奈さんのディープキスの後「これからも塾へ通わせるわ!」
睡眠薬で寝ているご主人に寄添う麗奈さんでした。

学生三人に刺激され
テントに戻ると妻は、心配そうに私を待っていた。ショートパンツからペニスを出し咥えた後
「良かった 笑顔」  「何が良かったのだ?」
「ご主人さまのちんちん塩の味がする・・・」  「そうか?」
「ねぇ〜抱いて〜・・・」  「真紀さんに覗かれるぞ〜・・・・」 「早く〜・・・・」
彩さん・麗奈さんとSEXも無かったことに妻はホットし妻であることを真紀さんに示したかった
のだと思います。横に真紀さんが居ることを意識しながらSEXに乱れ淫ら汁が溢れ、イッテしまった
妻でした。妻は安心したのか?直ぐに寝息たて寝てしまった。
妻の喘ぎ声で目が覚めていると思い、真紀さんの股間へと手を伸ばした私でした。
指を咥え甘えた表情の真紀さんを全裸にしてテントから出た私達・・・
夜中とは言え全裸に胸と股間を隠していた。真紀さんの手を引き浜辺へと歩いた、自然の中で全裸は
とても気持ちがよく、妻の顔も見えず真紀さんを大胆にさせていた。
全裸散歩は妻との射精で勃起する間待った。片づけを忘れビーチチェアーに横になり愛撫を始めた
眼を開けることも出来ず妻の喘ぎ声に耐えていた真紀のオマンコは妻以上に淫ら汁が溢れ、指で刺激に
喘ぎ声を抑えることも無く、潮を吹きながら何度もイッテしまう真紀・・・
膣いっぱいに射精の後「私、理紗さんの次でいいから捨てないで!・・・」 「わかっているよ!」
理沙とは一度では終わらず二度中だしの後テントへと戻った。














看護士 悦子
稲木あきら 9/13(水) 17:43:57 No.20060913174357 削除
 確かに背の割りには痩せていて色気やセクシーさは無かったが、落着いた物腰や処女の恥じらいや、色白の肌に包まれた陰唇から見えるピンクの陰核と膣口はとても淫らであり、これから始まる卑猥で淫乱な男と女のセックスの快楽追求を考えるとぞくぞくしてきた。
 二度目のデートは10日目で充分に精液を温存していて、悦子の処女で未だチンポに充分慣れていないオメコに溢れるほど注ぎ込むのだ。初めてペニスを迎え入れたオメコはザラザラしていて締りがよくてとても気持ちが良い。何より恥ずかしそうにオメコを開かせ、顔を隠しチンポを入れられたままで腰も動かさずジッとしている初さがたまらない。
 すぐラブホテルの部屋に入るとワンピースとスリップを脱がし、全裸にして膝まづかせペニスを咥えさせる。尺八の仕方もしらないから一からの教授である。「先っちょを咥えて吸ってごらん。金玉を優しく触って、奥まで咥えて舌で舐めってごらん。」熟女のテクニックも良いが、
生娘にオマンコの指導は新鮮で楽しみである。
 今度は悦子の番と言い、布団に寝かせてオメコを開いて見る、まず指を一本入れて確かめ親指で小さなクリトリスを捲って刺激する。「悦子
、オメコ触られて気持ち良いかい、会いたかったかい、チンポ欲しかったかい。これから入れるからね。」と聞くと可愛く頷く。
 ユックリと亀頭を膣口に嵌めて入れて行く、狭いので押し広げていく感じで半分入ったとこで、抜いたり入れたりして処女のオメコの味あう
。膝で足をM字型にしてしっかり根元までいれ「ほら、悦子の中に全部俺のチンポが入ったよ。」と言うと自然に肩に手を回して抱きついて来た。キッチリ嵌めたまま根元で腰を動かして、押し付けるように陰核を刺激する。「どうだ、気持ち良いか」と言うと足を絡めてウンと言う。
抱き上げて座位になり入れたままでキスをし、子供のような小さい乳首を吸うとオメコがピクピクトペニスを締め上げて気持ちがよく、最初の
ザーメンを放出する。それでもペニスは小さくならず腰を持ち上げて抜き差しを続ける。













無題
ケン 9/13(水) 00:53:00 No.20060913005300 削除
偶に羽目を外す事もありますが、基本的には合法、安全、失礼の無い露出をいつも心がけています。
昔、十五年位前にその当時付き合っていた彼女との出来事が、安全、ノーリスクの気持ちを強くさせています。
十月の初め頃、薄めのコートが露出の小道具になる僕の好きな季節の頃でした。いつものように彼女と何軒かスナックをはしごして、彼女のマンションへタクシーで送っていきました。タクシーの中では、いつものように運転手のノリの良さを確かめるべく、彼女がNB,NPであること、彼女が見せたがり屋で、今日も飲み屋でいろんな人にオマンコをみせてあげたこと、などを運転手に話しました。
ノリの悪い運転手はこれでわかります、反応が悪いからです。その場合は行き先を変えて又違う店に飲みに行きますが、その時の運転手は幸いノリノリで、話がどんどん盛り上がりました。
そして数日前に彼女とラブホテルでいつもの様にマッサージを呼んで、そのマッサージさんとは三回目(エッチは)だけど、その時の様子をビデオ撮影して、最後は3Pになって僕がハメ撮りした話をしたら、運転手「本当ですか?彼女の顔も映っているんですか?」
僕「マッサージさんの顔は映さない約束だったんで、口から下しか映ってないけど、このこの顔からケツノ穴まで、あえいでいる表情までね!」その時彼女が「消してないの?今日帰ったら消してよ!」とむくれました。運転手「消す前に見せてくださいよ!ダメですか?」僕「俺はいいけど、お前は?」と彼女に聞くと、彼女「アソコ見られるのは慣れてるけど、ビデオに撮られてそれを人に見られたことないから、恥ずかしい!」僕「もしかして生で見られるより恥ずかしいかもよ!運転手さん部屋にくる?」運転手「お願いします、こんなの初めての経験ですよ!乗せたお客さんの本番エッチビデオを見れるなんて!」
彼女も恥ずかしがりながら、話が盛り上がって、やがてマンションへつきました。部屋に上がった運転手に酒を出すわけにもいかないのでコーヒーを出し三人でビデオ鑑賞を始めました。
はじめは彼女のマッサージが映っています、その時は僕のマッサージは終わっていてカメラマンの私です。彼女の格好は男物のランニングシャツ一枚です。僕のカメラはランニングからこぼれそうな胸と、下には何もつけていない下半身を、それを確認するようなアングルで映しています。うつぶせになった彼女の腰を揉んでいる時は
期待どうりにお尻が半分さらされます。マッサージさんもビデオの為にわざと、布地を上へ押し上げているようです、時々サービスカットで裾をパッと捲っておどけています。上向きになって、マッサージもいよいよエッチモードになり始めました。ランニングの裾は捲り上げられてへそから下はスッポンポン。マッサージの指が徐々に核心に迫ってきて、彼女の表情が何かを訴えるような、アエギ顔になっているところをカメラがアップで映しています。アングルから顔がずれたと思ったら、彼女がランニングを脱ぐところでした。
その時ビデオを見ていた彼女が立ち上がりいなくなりました。運転手は声を押し殺すように画面に釘付けです、全裸になった彼女の体をマッサージさんは執拗に攻めています、ビデオの中の彼女がナに言っています。僕のチンチンをしゃぶりたいと言っていたのです。
画面が少し乱れて、僕のチンチンをしゃぶりついてる、彼女の表情がアップになりました。画面に見入っていた運転者が振り返ると彼女がいないので不思議そうな顔をして又画面に食い入りました。
僕のチンチンを映したり、彼女の片足が高く上げられて、マッサージの指バイブが彼女のオマンコに突き立っているところを映したりがしばらく続き今度は僕の声が何か云っています、マッサージさんにお風呂でチンチンを洗ってくれば、といったのです。マッサージさんがいなくなると、彼女がチンチンから口を離し、「いれて!!」と僕にせがみます。カメラが下のほうへ回って彼女のべチョべチョにぬれたオマンコをアップで映しています、僕の声が何か言っています。自分で弄ってごらん、と、言っているのです。
しばらく彼女の手マンの映像が続きます。そこへマッサージさんが戻ってきました、と同時に席を外していた彼女が体にバスタオルをまいて戻ってきました。彼女はそのままベットに横になりました。
運転手はぎょっとした顔をして、画面と彼女を見比べています。
しばらくすると、画面はマッサージさんが彼女の中に挿入して腰を使っている姿をまたまたアップで映しています。現実の中で、彼女は僕を呼んでいます。バスタオルを外しながら、僕に訴えています
、画面と見比べていた運転手は、ビックリした顔をして、ベットに体の向きを変えました。続く













露出奴隷妻と言ったのに・・・・  その後1
落ちこぼれ 9/9(土) 10:03:17 No.20060909100317 削除

兄嫁の子は誰の子? 落ちこぼれ 達男です! 7/15に最終の報告を終え、義父の七回忌も終え
ホットしていた矢先でした。
俺の奴隷と改心した筈の妻・・・輪姦・浮気、繰りえされる淫行末もっと大きな問題は、子作りを
考え避妊していない妻が妊娠です!兄嫁を犯し続けた私への天罰?
妻は私の子だと言っていますが・・・不安な毎日・・・
世間には、自分勝手な奴が居る・・・笑える話かも知れません。
妻と私 この報告を終える頃には、私の結論を出す時期だと思います。
しばらく私の告白を続けさせて頂きます。
乱文・誤字・脱字と読み難い箇所は文才の無い落ちこぼれなのではじめにお詫びします。
JJさま BINさま KYOさま 感想・応援BBSがあることも知らずご返事出来ずにすみません

2006.6月 『 兄嫁の子は誰の子? 』の報告を夢中でUPしていた時期です。

妻の同級生彩さんが再婚で友達だけの披露宴に参加の妻が朝帰り、潮吹き真紀さんのSEXに溺れて
いた。私は妻が酔って犯されたことを知りませんでした。
何度と無く真紀さんから妻の様子が変だと言われていたことを、真紀との公認浮気が原因だと思い
聞き流していた。それは露出奴隷妻だと公言する妻が他の男性とSEXは考えても無かった。
6月衣替えと同時に妻の露出度が増したことも、私への奉仕だと思っていた。
子供と出掛け、家には妻一人になった土曜日のこと、帰宅した私が個人指導室から見覚えの有る男性
が出で行く姿を目撃した時、胸騒ぎを感じ急いで個室指導室のカメラのスイッチを入れました。
ソファーに全裸で横たわっている妻の姿に、頭の中が真っ白になりました。
私達が出掛けてまだ戻って居ないと思っていた妻は、私の姿を見て驚いていました。
「旦那さんは何処の人?」妻が動揺し「麗奈さんの旦那さんよ!」妻を問い詰めることを考えていた
のに、子供と遊んでいる間に妻のことを忘れ、妻も懺悔するタイミングを逃していたようでした。
塾での遊び担当の私から、夏休みに海水浴&キャンプ計画を妻と真紀に話しました。
彩さん・麗奈さん・ゆかりさん三人の奥さんから既に参加希望が有り、我が家族・真紀さんを入れて
少数で出かけることの提案に、真っ青な顔をして大反対!する妻・・・
「彩さん・麗奈さん夫婦は嫌!」私達の前から姿を消し、寝室で泣いていた・・・

妻からの告白
妻は、彩さんの披露宴の後、彩さんの旦那(秋山)麗奈さんの旦那(夏木)二人に犯され、夏木さん
はあの日以来脅迫的に体を求められていた。怒りを抑えながら妻の話を聞いた。
署名捺印された離婚届けを差し出し、「ごめんなさい」真紀さんには申し訳ないけど 塾も辞める!
泣き崩れる妻でした。妻が求めて浮気では無く、犯されて尚も続く関係に苛立つ私・・・
義母から約束で妻の浮気で離婚は考えて居なかった私、でもこのままでは妻と夏木さんの関係が続く
事を避けたいと思った。塾のことを考えると話しを大きくすることも出来ず悩んでいた。
真紀さんも私達の会話を盗み聞きして夏木さんに仕返しを望んでいました。

犯されるのは妻の責任?
麗奈さんから夏休みに海水浴の計画について個室で話をする機会に中止の申し入れに猛反発!
「子供達が楽しみにしている」今更・・・中止は出来ない!私と妻に罵声に妻の犯された事を話した。
麗奈さんは一切信用せず、仮に本当だとしても大人の理沙さんが抵抗出来なかったことを逆に妻に
問題があると言い切り、普段から露出的な服装が先生として相応しくないとまで言われ・・・
逆上した私は麗奈さんに襲い、大声を上げ必死に抵抗する麗奈さんのブラウス・スカート・パンスト
・下着と次々に脱がせ、全裸で麗奈さんを床にねじ伏せ両手を膝に馬乗りになり、目の前にペニスを
露出に体を動かすことの出来なかった麗奈さん・・・
無我夢中で麗奈さんを襲った私・・・大きく息を吐きながら・・・クリトリス・胸を鷲づかみにして
「これでも・・・抵抗の出来なかった妻が悪いのか??」 「やめて〜許して〜・・・・」
無我夢中でよく覚えていません・・・・・
クリトリスと胸を触られ、勃起したペニスに麗奈さんが感じていた
オマンコに指を入れると淫ら汁で簡単に膣の中に指が入りました。
「オマンコを濡らしているのはどこの誰だ!」麗奈さんは恥かしくて目を閉じ、顔を赤くしていた。
勃起したペニスを唇に触れた瞬間!・・・ 目を開け「許して下さい・・・」
開いた口の奥深くペニス挿入に咽ていたもの一瞬・・・美味しそうにペニスを舐める麗奈さんです。
舌使いは義姉のように貪欲で凄く気持ちが良く、射精してしまった私でした。
それは犯されることより、口への射精を選択した女心からだと思いました。

はじめて妻の立場を理解した!
旦那が妻を犯したことを信用しない麗奈さんに、携帯で撮られた写真には妻の顔と旦那の顔がハッキリ
と映っていたのです。 顔面蒼白で写真を持つ手が震えながら「私に何をしろと言うの?」
「妻が旦那さんに犯された回数を俺とSEXしろ!・・・・」「私は主人と別れます・・・」
予想通りの回答に、この場で奥さんを犯しては、旦那さんと同じことは出来ず・・・
百歩譲って、大人の男女 妻にも問題は有ったはず・・・ 少し冷静になった私
あなたも女性として妻は犯された立場、旦那は犯した立場だ・・責任は誰が重い?
「主人だと思います。」犯された・浮気の噂が広がれば誰が損をする?「奥さんだと思います!」
もう抵抗する気も無いと奥さんから離れソファーに座っていた。
Cカップで垂れる胸とちょっと薄めの陰毛を隠していた。トランクスとスボンを履きながら
「本当に離婚を考えていますか?」一言を言って個室指導部屋を出た、ビデオのスイッチを入れると
麗奈さんは全裸のまま動かなかった。突然のことで動揺は、麗奈さんだけでは無く私も同じでした。
後戻りも出来ず個室指導部屋へドアを開け「麗奈さん決心がつきましたか?・・・」
倦怠期でSEXレスになっていた、麗奈さんに欲望が芽生えたそうです。
ドアの前に立つ私に全裸で立ち上がり、服・下着を脱がせながら「私を抱いて〜・・・」
射精で小さいペニスを口の中で舌を使いながら必死な麗奈さん・・・このまま犯される私を演出して
ビデオに収めることを思いついた。ビデオに撮られていることも知らずに麗奈さんは、欲望のまま
騎上位で自ら勃起したペニスを握りオマンコへと入れ、腰を振りながら喘ぎ声をあげていました。
流石に中だしは不味いと思い顔面射精でイッテしまった私でした。

欲情する麗奈さんとのSEX
仕事・家事・育児に追われているとは言え、35歳の麗奈さんはまだ女盛り、このまま終わっては
ダメだと考え、今度は私から攻めました。オシッコ・体臭の匂いに体を舐められることを躊躇う麗奈
さん・・・集中的にオマンコ・クリトリス・アヌスまで舐められ何度イッテしたようです。
露出体験の無い麗奈さんにブラインドを開け、庭の景色が見える窓際で体を晒す
「見られるから恥かしい〜」羞恥プレーに口内射精でイッタ私、ソファーに放心状態の麗奈さん、
「達男さんの気が済むまで私を抱いて下さい・・・それで許して!」
熟女の浮気心に火をつけてしまった私でした。
それから数度、ホテルへ行く前に公園で露出姿を写真に、ホテルでもハメ撮り・リングで避妊まで
させ中だし精液まで撮った私です。

妻の同期で新婚の彩さんには新婚、夏木さんに唆され一度だけのSEXに仕返しは思い浮かばないまま
海水浴&キャンプ計画が進み、麗奈さんの旦那と妻の関係は「これが最後!これが最後!」
呼び出しにイクことの出来ないSEXが嫌だったようです!私は直ぐに告白しなかった妻に罰だと
言っています。逆に浮気した旦那への恨み?浮気願望?回数を重ねる度に淫らになる麗奈さんです。











看護士 悦子
稲木あきら 9/9(土) 02:33:12 No.20060909023312 削除
 一緒に風呂へ入る。本当に子供のような体である。恥毛も薄いし胸も小さいし少年のような体をしていた。男と風呂に入るのも初めてのようで、恥ずかしそうに洗っているので「二人だけだし、誰も見ていないから恥ずかしい事無いよ」と言って後ろから背中を流し、浴槽に腰かけさせ「ここはこれから女の大事なとこだから綺麗にしなければ駄目だよ」
と言って股を広げてオメコを洗ってあげる。「今度は私のを洗って」と
目の前に出すとぎこちない手つきであらってくれた。
 部屋に戻り改めて第二ラウンドである。少し明かるくしてからM字型に開脚して処女だったオメコを広げてジックリ観察する。肌が白いのでオソソのピンクが鮮やかで淫核もマッチの軸みたいに小さかった。指で剥いて舌で舐め足り吸ったりすると、恥ずかしそうに顔を手で隠して気持ちか良いのかピクピクする。生まれて初めて女の一番恥ずかしい秘所を広げられ曝しているのだから。恥豆は鼻に任せて舌で膣口を味あう。
ザラザラした感覚があったが、やがては滑らかにしっとりとペニスを包み込むオメコになるだろう。体を移動して69の形になり『チンポ舐めて」と言うと下手くそな舐めかただが咥えてくれた。壁に埋め込んでいる鏡にお互いが性器を舐め合っている姿態が写りとても厭らしかった。正上位になりゆっくりとチンポを押し込んでいく。本当に亀頭が膣口を押し広げバギナの膣壁が強く纏わりつき、根元まで入ると子宮口に行きついた。破瓜は済んだのでユックリと悦子の表状を見ながら、余裕を持って今度は抜き差しをする。苦痛なのか快感なのか悶えているのを見ている内に我慢できなくなりザーメン・男のエキスを膣深く注ぎ込んだ。







看護婦 悦子
稲木あきら 9/8(金) 04:16:33 No.20060908041633 削除
 少し痛いというので優しくユックリと抜き差しをして、初めて男を迎え入れたバギナを味わっていると、私のザーメンが潤滑油になって気持ちが良くなっているみたいだった。しっかりとペニスの根元を締めつけているので、一度射精しても抜き差ししていると気持ちがよくて小さくならずかえって大きくなって来た。私の放出したザーメンと彼女の愛液でビショビショになりクチャクチャと動かす度に淫らな音がする。
「悦子どうだい、気持ち良いかい。未だ痛いかいと聞くと」「痛みは少しだけで、気持ちが良くなって来た」という。最初より速い抽送をして根元までしっかりと嵌めたまま、ぐりぐりして二度目の白い濁ったザーメンをチンポから噴出しオメコの中に注ぎ込み悦子との淫乱な性生活が始まった。








看護婦 悦子
稲木あきら 9/8(金) 03:49:36 No.20060908034936 削除
 興奮で反り返ったペニスを悦子の秘裂に当てて、亀頭でクリトリスを刺激する。初めての男の体、初めてのセックス、初めてのペニス、全裸での抱き合いで緊張しているのが良く判る。私はペニスの背で小陰唇の間を行き来させ、亀頭で陰核をなぞりオメコが濡れてくるのを待つ。
 膣口にペニスを当てて亀頭の半分を入れて確かめると、処女膜が抵抗して進入を拒むのが判る。もうすぐ処女のオメコにチンポを入れることが出来ると思うと、私の肉茎はギンギンになっていた。淫液で充分濡れていたので左手でしっかり体を抱きかかえて、破瓜の痛さでずり上がらないようにして一気に差し込む。亀頭が膣口を押し広げプツンという感じでオメコに突き刺さりペニスを温かく包み込んだ。「痛い」と言って抱きついてきたが、そのままジッとして根元でクリトリスを圧迫して刺激する。「悦子、チンポがオメコに入ったよ」と言って恥骨でクリを刺激し続ける。オナニーで恥豆の快感は知っているみたいでペニスの抜き差しをせず押し続けていると陰核が大きくなって来たのか「気持ち良いい」という。陰茎をゆっくりと抜きゆっくりと入れると処女の膣はざらざらしていて、締まりも良くとても気持ちが良い。新品のオメコに挿入していると堪らなくなってドクドクと膣深く精液を注ぎ込んだ。








看護婦 悦子
稲木あきら 9/8(金) 03:07:05 No.20060908030705 削除
 義弟の妻の友達悦子は良く隣へ遊びに来ていた。公立病院の看護士で
28歳であった。何回か義弟の家で会っていて、たまたま私が隣県の寮まで送っていく事になった。私に好感度を抱いていたので思い切って強引にホテルに誘ってみたら、何とか部屋まで入ったがガードが硬いので聞くと処女だと言う。少しそれが負担になっているようで初めての男を私に決めたようだった。ベットに横たえて服と下着を全て脱がし裸にしてから、私も全裸になり横抱きで子供のようなオッパイを撫でキスをすると、それだけでビクビクと震えるので片足を股に入れ、膝でオ○コの所を刺激しつつペニスを握らす。「これからオ○コをするからね、このチンポを悦子のオ○ソに入れるんだよ。」と言ってから股を開き間に入るが緊張してて開かないので、力を抜かせて脚をM字型にする。



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